久佐7号橋補修工事
広島県府中市の入札公告「久佐7号橋補修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県府中市です。 公告日は2026/07/30です。
14日前に公告
- 発注機関
- 広島県府中市
- 所在地
- 広島県 府中市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/30
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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久佐7号橋補修工事
1 久佐7号橋補修工事2 3 4 土木一式工事5 断面補修工 V=1.244m3 表面保護法 A=29m26 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(電子メール、FAX又は持参により提出すること。)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 抽選一抜け方式 適用15 週休2日適用工事 対象外1617 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ https://www.city.fuchu.hiroshima.jp 令和8年度制度改正により、予定価格1,000万円以上の工事についても最低制限価格を設定している。
なお、最低制限価格は1万円単位での切り上げ(算定式による算出額が予定価格の92%を超える場合を除く)となる。
開札日時及び場所 令和8年8月21日(金) 午前9時05分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。) 正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
資格要件確認書類提出書その他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)誓約書建設工事施工実績調書工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。)技術者の資格・工事経験調書④ 入札書及び工事費内訳書受付期間令和8年8月19日(水)午前9時から令和8年8月20日(木)午後4時までその他資格者証の写しを添付すること。
② 質問書提出先府中市建設部監理課 E-MAIL:kanri@city.fuchu.hiroshima.jp FAX:0847-46-1535質問書提出期限質問回答期限及び方法 令和8年8月12日(水)令和8年8月6日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。)建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。)によるものとする。
令和8年7月31日広島県府中市長 荻 野 雅 裕工事名公告管理番号 府監公告08-43工事場所 府中市 久佐町工事概要工事期間 令和9年3月31日(水)まで(検査に係る日数14日間を含む。)予定価格 13,492,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)最低制限価格低入札調査基準価格令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。
対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]B ― ―⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。)・国又は地方公共団体が発注した橋梁補修工事⑥ 配置技術者(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。)専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額となる場合は、専任配置を必要とする。
資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、4の業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を要する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。
経験 問わないものとする。
⑦対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者ダイホーコンサルタント㈱その他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和8年8月18日(火)まで確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと
位 置 図施工個所久佐7号橋補修工事139134144143138148320144164163200250200WNTT西日本河佐電話交換所久佐公民館久 佐 町石 垣永 野亀木橋 布渡橋河佐駅安全寺南坊井堰- 1 -R8.4.1改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。)を使用して入札を行うこと。(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。)による。)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。2 入札保証金免除する。3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。その場合、下記※1の項目は内訳書下段に記載すること。)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。※1 次の項目についても記載すること直接工事費のうち材料費、直接工事費のうち労務費、現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額(建築関連工事の場合は工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額)、現場管理費のうち建設業退職金共済制度(建退共制度)の掛金、工事原価のうち安全衛生経費※2 その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。・ 無関係な書類である。・ 他の工事の工事費内訳書である。② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。・ ゼロ計上の項目がある。③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。・ 提出業者名に誤りがある。・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者- 3 -のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。ただし、抽選一抜け方式対象工事の場合、先に電子くじにより落札候補者となった者は、以降の開札において電子くじの対象から除く。7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日(府中市の休日を定める条例第1条第1項に規定する市の休日を除く。以下同じ。)以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間質問回答期限 入札開始日の2日前質問書提出方法 電子メール、FAX又は持参により提出回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。(予定価格事後公表試行案件は除く。
)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。価格は、事後公表とする。最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。13 各会計年度の支払限度額設定していない。14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。15 中間前払金- 4 -請負代金額の10分の2以内とする。ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。- 5 -措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。- 6 -(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。
(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。〔建設リサイクル法対象工事〕R8.4.1 改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。以下「省令」という。)第7条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第7条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。(2) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。(3) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。(4) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。-1-改正R8.4.1〔土木工事〕(漁協)仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
この場合、当該決定は他の案件の落札結果等に影響を及ぼさないものとする。7 一覧表内の一部の入札案件を中止した場合は、当該中止案件はなかったものとみなして、落札候補者決定順位を繰り上げ、入札手続きを続行する。ただし、入札の公正性を阻害するおそれのある場合は、入札及び契約の手続きを中止する場合がある。(留意事項)※ この方式では、1者1件に落札が制限されることになるので、工事現場に配置可能な技術者が1名しか確保できない場合でも、複数の案件の入札に参加することが可能である。※ 一般競争入札(事後審査型)の場合、入札参加資格要件(元請施工実績、配置予定技術者の経験等)が案件ごとに異なる場合もあるため、注意が必要である。※ 指名競争入札の場合、指名された者が案件ごとに異なる場合もあるため、入札可能な案件が限定される場合(入札可能な案件が1件の場合)もある。令和 8 年度工 事 価 格消費税相当額工 事 費 計工 事 概 要断面補修工 V=1.244m3表面保護工 A=29m2久佐7号橋補修工事 府中市 久佐町 地内 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 72 府中市 00-08.07.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 41 橋梁保全工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 橋梁保全工事 1 式 Y1G03 レベル1 舗装工 1 式 Y1G0304 レベル2 舗装打換え工 1 式 Y1G030402 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版,舗装厚t=50mm 6 m Y1G03040201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 6 m SPK25040307 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕(小規模)アスファルト舗装版 8 m2 Y1G03040203レベル4 舗装版破砕積込(小規模土工) 8 m2 SPK25040018 00 単第0 -0002 表 殻運搬アスファルト殻 0.4 m3 Y1G03040205レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離24.0km以下(15.0km超) 0.4 m3 SPK25040155 00 単第0 -0003 表 殻処分アスファルト殻 0.4 m3 Y1G03040206レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費アスファルト殻㈱ウツミ 0.9 t F5000 00 表層再生密粒度As20㎜,舗装厚t=50mm 8 m2 Y1G03040211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 8 m2 SPK25040244 00 単第0 -0004 表 橋梁補修工 1 式 Y1G0324 レベル2 断面修復工 1 式 Y1G032405 レベル3 左官工法亜硝酸リチウム含有ポリマーセメントモルタ鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有り 1 構造物 Y1G03240501レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)修復延べ体積1.244m3 1 構造物 S1020041 00 単第0 -0005 表 表面保護工 1 式 Y1G032406 レベル3 下地処理サンダーケレン 29 m2 Y1G03240601レベル4 表面含浸工下地処理サンダーケレン 土木コスト情報2025.7 438P 29 m2 F1000 00 表面含侵工シラン系含侵材 29 m2 Y1G03240602レベル4 表面含侵工シラン系表面含侵材アクアシール相当品 29 m2 V1000 00 単第0 -0006 表 現場塗装工 1 式 Y1G0325 レベル2 橋梁塗装工 1 式 Y1G032501 レベル3 素地調整2種ケレン 0.06 m2 Y1G03250101レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考塗替塗装素地調整 0.06 m2 SDT00029 00 単第0 -0007 表 下塗・上塗常温亜鉛めっき,高濃度亜鉛未塗料,2回塗り 0.06 m2 Y1G03250102レベル4 現場塗装工(2回塗り)常温亜鉛めっき高濃度亜鉛未塗料 0.06 m2 V0003 00 単第0 -0008 表 構造物撤去工 1 式 Y1G0327 レベル2 運搬処理工 1 式 Y1G032716 レベル3 殻運搬無筋コンクリート殻 1 m3 Y1G03271601レベル4 ダンプトラック運搬人力積込Co殻(無筋) 運搬距離17.3km DID有 1 m3 V1001 00 単第0 -0009 表 殻処分無筋コンクリート殻 1 m3 Y1G03271602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考処分費無筋コンクリート殻㈱ウツミ 3 t F5001 00 仮設工 1 式 Y1G0328 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G032821 レベル3 交通誘導警備員 2 人 Y1G03282101レベル4 交通誘導警備員B 2 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計** 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計** 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.24%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.92%その他(労務) その他(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 22.39%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.81%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 700.44000 15.05% 58.43% 26.52% 0.00%舗装版切断 SPK25040307 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 1,747.00000 20.13% 71.97% 7.90% 0.00%舗装版破砕積込(小規模土工) SPK25040018 単第0 -0002 表 1 m2 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.13%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.90%積算単価 積算単価 EP001 A=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 12,958.00000 20.25% 71.03% 8.72% 0.00%殻運搬 SPK25040155 単第0 -0003 表 舗装版破砕 DID区間有り 運搬距離24.0km以下(15.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 20.25%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 71.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.72%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工) C=2 DID区間有り D=62 運搬距離24.0km以下(15.0km超) E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 2,891.10000 0.43% 44.34% 55.23% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0004 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047 MTPT00047 0.24%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049 MTPT00049 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.57%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.05%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.28%その他(労務) その他(労務) ER009 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038 TTPT00284 50.52%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 4.48% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 2,891.10000 0.43% 44.34% 55.23% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244 単第0 -0004 表 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.03%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -
(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015断面修復工(左官工法) S1020041 単第0 -0005 表 (鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む) 修復延べ体積1.244m3 1 構造物 土木一般世話役 34.832 人 特殊作業員 65.932 人 普通作業員 34.832 人 ポリマーセメントモルタル 1.468 m3 建設物価2025.07諸雑費 8 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=1.244 1構造物当り修復延べ体積(m3/構造物) B=1 【F】断面修復材(m3) C=1.244 断面修復材の設計数量(m3/構造物) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016表面含侵工 V1000 単第0 -0006 表 シラン系表面含侵材 アクアシール相当品 1 m2 表面含侵材アクアシール1400相当品 0.21 kg 表面含浸工含侵材塗布 1 m2 土木コスト情報2025.7 439P*** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017塗替塗装 SDT00029 単第0 -0007 表 素地調整 1 m2 昼間_塗替塗装【材工共】素地調整_2種ケレン時間的制約なし 1.000 m2 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=2 素地調整 C=2 2種ケレン
(動力工具と手工具の併用) H=1 - I=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018現場塗装工(2回塗り) V0003 単第0 -0008 表 常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛未塗料 0.1 m2 土木一般世話役 0.5 人 橋りょう塗装工 0.5 人 普通作業員 0.5 人 常温亜鉛めっきR-300ML 300ml/缶ローバル相当品 1 缶 雑材料 5 % #01 *** 合計 *** 0.1 m2 *** 単位当たり *** 1 m2 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019ダンプトラック運搬 V1001 単第0 -0009 表 人力積込 Co殻(無筋) 運搬距離17.3km DID有 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・2t積級 3.90 日 単第0-0010 表 諸雑費 0.000 式 *** 合計 *** 10 m3 *** 単位当たり *** 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020ダンプトラック運転 S9050 単第0 -0010 表 オンロード・ディーゼル・2t積級 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 25.00 L 運転手(一般) 1.00 人 ダンプトラックオンロード・ディーゼル2t積級 1.17 供用日 タイヤ損耗費ダンプトラック 2t (良) 1.17 供用日 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 日 A=1 オンロード・ディーゼル・2t積級 B=1 運転労務数量 (人/日) C=25 軽油消費量 (L/日) D=1.17 機械損料数量 (供用日/日) E=1 路面状況:良好 F=1 G=0 労務単価の夜間等割増率 広 島 県 府 中 市数 量 計 算 書 発注年度 : 令和8年度 工事名 : 久佐7号橋補修工事ロス率含む 亜硝酸リチウム40%水溶液 プロコン40相当品 kg 17.07 17.07橋梁保全工事橋梁補修工式 式1.0 1 運搬処理工1.0 1 構造物撤去工下塗・上塗 現場塗装工(2回塗り) 常温亜鉛めっき m2 0.06 0.06 ロス率含む0.06式 式0.06 素地調整 塗替塗装 2種ケレン m2ロス率含む塗布量 0.21㎏/m21.01.0 1橋梁塗装工 1下地処理 表面含浸工 サンダーケレン表面含侵工 シラン系含侵材 アクアシール相当品 m2 28.6m2 28.6 2929左官工法 リハビリ断面修復工 ポリマーセメントモルタル式 1.0m3 1.244 1.244 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む1式 1.0 1 1 式 1.01.0 1計上数量 摘 要式工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 規 格 単 位 計算数量工 事 数 量 総 括 表工 事 名 久佐7号橋補修工事事業区分工事区分1式 1.0 1式 1.0舗装版切断 舗装版切断 アスファルト t=50 m 5.6舗装版破砕(小規模) 舗装版破砕積込(小規模土工) アスファルト t=50 m2 7.5殻運搬 殻運搬 アスファルト m3 0.4殻処分 殻処分費 アスファルト t 0.9表層 表層 車道 再生密粒度As20mm t=50 m2 7.5 8舗装工舗装打換え工断面修復工表面保護工現場塗装工0.40.96 8工 事 数 量 総 括 表2 交通誘導警備員 交通誘導警備員B 人 2.0式交通管理工 式1.0 1 仮設工1.0 1殻運搬 ダンプトラック運搬 無筋コンクリート殻殻処分 処分費 無筋コンクリート殻 t 2.8m3 1.2 1.03断面修復工(左官工法 亜硝酸リチウム含有) 補修図(その1)より断面修復を行う範囲は、鉄筋の裏側までとし、補修深さは以下とする。
(次ページ算出根拠参照) 1.2.2 防錆材塗布工 (亜硝酸リチウム40%水溶液)(1) 防錆材塗布工A = = m2(2) 防錆材塗布 (亜硝酸リチウム40%水溶液 塗布量:0.30kg/m2)w1 = × = kg標準使用量w2 = × = kg∑W = kg 1.2.3 総使用量 (亜硝酸リチウム40%水溶液)w1 = × = kgkg/m3w2 = = kg∑W = kg1.468 7.42 10.896.18 6.1820.0 0.30 6.006.00 0.031.244ロス率3% 6.1820.00.18 0.224ロス率18% 1.4680.1817.071.220.01.2441.244使用材料: プロコン40 ( 亜硝酸リチウム濃度 = % )① コンクリート中の塩化物イオン量(Cl-) =Clの原子量 :LiNO2の式量 : ( = , = )塩害を抑制するための有効な[NO2]/[Cl]のモル比を とする。(通常1.0とする)② コンクリート中の塩化物イオン(Cl-)のモル数をk1とすると、物質量[mol]=質量/(分子量や式量)より、= / = mol③ 必要となる亜硝酸イオン(NO2-)のモル数をk2、必要量をx1とすると、物質量[mol]=質量/(分子量や式量)より、= /ここで、[NO2]/[Cl]のモル比を とするため、= × = × = mol= /= × =④ これを亜硝酸リチウム(LiNO2)の必要量x2に換算すると= × (LiNO2の式量/NO2の分子量)= × ( / ) =⑤ これを亜硝酸リチウム40%水溶液の必要量x3に換算すると、= / = (小数点第3位を切り上げ)よって、ポリマーセメントモルタル1m3当たりの亜硝酸リチウム水溶液の必要量はLi 6.94 NO2 46リハビリ断面修復工法 プロコン40(亜硝酸リチウム40%水溶液)必要量の算定【塩害・中性化対策】40 ※ 塩害対策の場合は、塩化物イオン量の最大値(A)、中性化対策の場合は、塩化物イオン量=2.00kg/m3(B)とする。複合劣化の場合は、AとBいずれか大きい方の値とする。2.00 kg/m3k2 x1 4635.4552.941.0k1 2.00 35.45 0.0561.0k2 k1 モル比 0.056 0.0560.056 x1 46x1 0.056 46 2.576 kg/m31.0x2 x12.576 52.94 46 2.965 kg/m3kg/m3x3 2.965 40% 7.42 kg/m37.421.2.4 左官工法 数量表補修面積 補修深さ 塗布面積 補修体積( m2) ( m ) ( m2) ( m3)D 桁下面1 0.15 × 0.19 0.029 0.08 0.08 0.00232 0.30 × 0.25 0.075 0.08 0.16 0.00603 0.10 × 1.30 0.130 0.08 0.35 0.01044 0.15 × 1.65 0.248 0.08 0.54 0.01985 0.05 × 0.12 0.006 0.08 0.03 0.00056 1.10 × 5.10 5.610 0.08 6.60 0.44887 1.00 × 2.40 2.400 0.08 2.94 0.19208 0.40 × 0.30 0.120 0.08 0.23 0.00969 0.30 × 0.30 0.090 0.08 0.19 0.007210 0.55 × 0.35 0.193 0.08 0.34 0.015411 0.20 × 0.25 0.050 0.08 0.12 0.004012 0.15 × 0.70 0.105 0.08 0.24 0.008413 0.12 × 0.40 0.048 0.08 0.13 0.003814 0.15 × 0.25 0.038 0.08 0.10 0.003015 0.60 × 0.15 0.090 0.08 0.21 0.007216 0.10 × 0.20 0.020 0.08 0.07 0.001617 0.15 × 0.15 0.023 0.08 0.07 0.001818 1.20 × 5.10 6.120 0.08 7.13 0.489619 0.15 × 0.05 0.008 0.08 0.04 0.000620 0.10 × 1.45 0.145 0.08 0.39 0.0116小計 15.548 19.96 1.2436 ケレン・防錆:有15.548 19.96 1.2436合計 15.5 20.0 1.244備 考( m × m )鉄筋ケレン・防錆処理を含む合計鉄筋ケレン・防錆処理を含まない合計番号 部 位形 状 ・ 寸 法表面保護工(表面含浸工) 補修図(その2)より 1.3.1 表面含浸工 (シラン系表面含浸材)(1) 下地処理 (サンダーケレン)A = = m2(2) 含浸材塗布工 (シラン系表面含浸材)A = = m2(3) 含浸材 (シラン系表面含浸材)w1 = × kg/ m2 = kg標準使用量w2 = × = kg∑W = kg28.61.36.01 ロス率5%28.65.7228.6 0.20 5.7228.60.05 0.2928.61.3.2 表面保護工 数量表面積(m2)P 桁下面1 0.63 × 6.07 1 3.822 20.59 1 20.59 CAD求積より3 0.63 × 6.42 1 4.044 0.36 × 0.50 1 0.18小計 28.63合計 28.6備 考( m )番号 部 位形 状 ・ 寸 法個数防錆処理工 補修図(その3)より 1.4.1 防錆処理工 (常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料)(1) 素地調整 (2種ケレン)A = × + × = m2(2) 下塗工 (常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料)A = = m2(3) 下塗 (常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 標準塗布量:40μm)W = × = kg標準使用量W = × = kg∑W = kg(4) 上塗工 (常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料)A = = m2(5) 上塗 (常温亜鉛めっき 高濃度亜鉛末塗料 標準塗布量:40μm)W = × = kg標準使用量W = × = kg∑W = kg0.060.061.271.40.015 0.300.060.02 1.48ロス率30%0.060.06 0.250.02ロス率30% 0.0200.06 0.25 0.0150.015 0.30 0.0050.0050.0200.060.015舗装工 補修図(その4)より 1.5.1 舗装打換え工 (再生密粒度As20㎜)舗装版切断L = + = m舗装版破砕A = × + × = m2As殻V = × = m3W = × = t表層(A2側)A = × = m2表層(A1側)A = × = m2∑A= m20.40.4 2.35 0.97.5 0.055.61.75 2.56 1.00 3.04 7.52.56 3.041.51.75 2.567.54.51.00 3.04 3.0運搬処理工 1.6.1 殻運搬(1) コンクリート構造物1) 断面修復工(左官工法 亜硝酸リチウム含有)V = = m3 1.6.2 殻処分 (がれき類)(1) コンクリート殻V = = m3W = × t/m3 = t1.61.244 1.21.2 2.351.2 1.22.8項 目 摘要【舗装工】『舗装打換工』舗装版切断 230.0 m/日 5.6 m 0.03 日 切り上げ舗装版破砕 23.0 m2/日 7.5 m2 0.33 日表層 250.0 m2/日 7.5 m2 0.03 日計 0.4 日≒ 1.0 日合 計 1.0 × 2人 = 2.0 人交通誘導員日数の算定日当り施工量 作業量 所要日数
A2A1 A2 水路 64505700S=1:25 平面図200200151.0°163.0°(下流側)(上流側)47.0°※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 土砂堆積、植生等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。1460337010305860対策工法一覧表防錆処理工欠損部補修工断面修復工上部工:断面修復工,表面保護工橋 長 5400表面保護工橋面工:欠損部補修工橋面工:欠損部補修工拡幅部 既設部 拡幅部注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
5111路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道久佐4号線府中市久佐町工 事 名補修計画一般図久佐7号橋橋梁補修工事A1200 200360 27064505750 700S=1:25 側面図 S=1:25 断面図5700200 5300 200上水道φ100x1条630630270270コンクリート舗装(下流側) (上流側)360 270支承工:防錆処理工 (上流側拡幅部)上部工:断面修復工,表面保護工橋面工:欠損部補修工 橋面工:欠損部補修工上部工:断面修復工,表面保護工橋面工:欠損部補修工支承工:防錆処理工 (下流側拡幅部)補 修 計 画 一 般 図※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
0.10x0.200.15x0.150.20×0.250.55×0.350.15x0.190.30x0.25 0.10x1.300.15x1.650.10x1.45A1 A2 水路 桁下面(上流側)(下流側)拡幅部 既設部 拡幅部1.20x5.100.40x0.300.30x0.300.55x0.350.20x0.251.10x5.100.15x0.700.12x0.400.15x0.250.60x0.150.10x0.200.15x0.151.00x2.40下流側側面0.15x0.050.10x1.45A1A2上流側側面0.15x0.190.30x0.250.10x1.300.15x1.650.05x0.12A1A2補修工法D0-0.00x0.00 補修工法 補修番号-補修幅x補修幅D凡 例断面修復工(左官工法)※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
D2-D3-D1-D4-D5-D6-D7-D9-D10-D11-D8-D12-D13-D14-D15-D16-D17-D18-D19-D20-断面修復工0.05x0.121.10x5.11.00x2.400.40×0.300.30×0.300.15x0.700.12x0.400.15x0.250.60x0.151.20x5.100.15x0.05注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
514路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道久佐4号線府中市久佐町工 事 名2久佐7号橋橋梁補修工事補修図(その1)補 修 図 ( そ の 1 ) S=1:25A1 A2 水路 桁下面(上流側)(下流側)拡幅部 既設部 拡幅部下流側側面A1A2上流側側面A1A2表面保護工表面保護工凡 例 P0 補修工法 補修番号P※ 本図面は、現地での簡易な計測に基づき、作成したものである。
※ 表面保護材はシラン系表面含浸材とする。
※ コンクリート表面の高圧洗浄・ケレンは十分に行うこと。
※ 気温0℃以下では施工しないこと。
※ 標準塗布量:0.20kg/m2以上とすること。
※ 形状・寸法については、施工時に再度確認を行うこと。
※ 土砂堆積、植生等がある場合は、撤去を行うこと。6306073P1CAD求積よりP26306420360500P3P4A=20.6m2注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
524路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道久佐4号線府中市久佐町工 事 名3久佐7号橋橋梁補修工事補修図(その2)補 修 図 ( そ の 2 ) S=1:25A1橋台正面図(上流側) (下流側)A2橋台正面図(上流側) (下流側)防錆処理工※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
防錆処理工素地調整常温亜鉛めっき(40μm)常温亜鉛めっき(40μm)(参考図)防錆処理工202012741480防錆処理工注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
534路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道久佐4号線府中市久佐町工 事 名 久佐7号橋橋梁補修工事4補修図(その3)補 修 図 ( そ の 3 ) S=1:20※ 部材寸法は、施工前に現地を再確認のうえ、決定のこと。
※ 本図面は、現地にて簡易な計測を行い、作成したものである。
※ 土砂堆積,植生,鳥の巣,ふん害等がある場合は、撤去を行うこと。
※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
A1 A2 水路 橋面(下流側)(上流側)拡幅部 既設部 拡幅部パラペットパラペット上流側側面A1A2下流側側面A1A210003040※ は、勾配2%で擦り付けた場合の擦り付け想定範囲を示す。
※ 路面の段差を解消することが目的である。現地状況により施工範囲を決定すること。
名 称 単位 数 量 備 考(1橋当り)m規 格17502560表層 再生密粒度As20㎜ t=50mm舗装打換え工数量表舗装打換え工t=50mmt=50mm舗装打換え工0.218 m3 2 ~~注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
544路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道久佐4号線府中市久佐町工 事 名5久佐7号橋橋梁補修工事補修図(その4)補 修 図 ( そ の 4 ) S=1:25舗装打換え工※ 取付金具やボルト等にゆるみ・脱落がある場合は、復旧を行うこと。
※ 土砂堆積、植生等がある場合は、撤去を行うこと。
3.亜硝酸リチウム 含有ペースト塗布2.ケレン後、亜硝酸リチウム塗布1.はつり工4.断面修復(亜硝酸リチウム含有 ポリマーセメントモルタル)鉄筋追加 既設鉄筋1.はつり工2.ケレン後、亜種酸リチウム塗布4.断面修復(亜硝酸リチウム含有 ポリマーセメントモルタル)3.亜硝酸リチウム 含有ペースト塗布断面修復工(左官工法)コンクリートはつり施工手順作業開始形状・寸法調査W鉄筋ケレン(参考図)表面保護工下地処理(サンダーケレン)シラン系表面含浸材0.20kg/m2(1回塗り)(参考図)下地処理含浸材塗布作業完了施工手順作業開始形状・寸法調査※ 標準塗布量:0.20kg/m2以上とすること。
※ 気温5℃以下では施工しないこと。
※ コンクリート表面のサンダーケレンは十分に行うこと。
※ 表面含浸材はシラン系表面含浸材とする。
使用しないこと。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては※ 施工後の材料が乾燥するまで、塗布面が濡れないこと。
※ 合計膜厚は80μm以上とすること。
ものについては使用しないこと。
※ 材料は可使時間内に塗布を行い、可使時間を過ぎた防錆処理工素地調整常温亜鉛めっき(40μm)常温亜鉛めっき(40μm)(参考図)※ 気温5℃以下、湿度85RH%以上では施工しないこと。
※ 塗装面のケレンは十分に行うこと。
不純物(油、ゴミ等)を十分に除去すること。
※ 十分な接着効果を得るために、施工対象となる鋼材面の下 塗素地調整施工手順作業開始形状・寸法調査作業完了上 塗※ 素地調整の種別は2種ケレンを想定。
Wt(鉄筋追加)亜硝酸リチウム含有ペースト塗布 亜硝酸リチウム含有 ポリマーセメントモルタル作業完了亜硝酸リチウム塗布(参考図)断面修復工(鉄筋追加)(左官工法) 使用しないこと。
※ 材料は可使時間内に使用し、可使時間を過ぎたものについては※ 鉄筋周辺のうきおよび劣化したコンクリートは除去すること。
新たに同径の鉄筋を追加設置すること。
※ 端部は、L字カットを行い、フェザーエッジとならない処理を行うこと。
※ 鉄筋を追加する場合は、必要な鉄筋継ぎ手長を確保すること。
※ 腐食鉄筋のケレンに伴い鉄筋断面が著しく減少した箇所(25%以下)は、※ 断面修復工は、原形復旧を基本とする。
路 線 名工事箇所種 別図面番号広島県府中市号番縮 尺 図 示市道久佐4号線府中市久佐町工 事 名 久佐7号橋橋梁補修工事注)A3印刷の場合、縮尺は図示の1/2とする。
1111補修詳細図(参考図)補 修 詳 細 図 ( 参 考 図 )(参考図)舗装打換え工50不陸整正(RM-30)表層(再生密粒度As13mm)PK-3