【No.1056】勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事
福井県勝山市の入札公告「【No.1056】勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福井県勝山市です。 公告日は2026/08/03です。
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- 発注機関
- 福井県勝山市
- 所在地
- 福井県 勝山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/03
- 納入期限
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【No.1056】勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事 [PDFファイル/125KB]
様式第2号(第16条関係)入 札 公 告【 郵 便 入 札 】令和8年8月4日 地方自治法第234条第1項の規定に基づき、一般競争入札により工事の請負に係る契約を締結するので、地方自治法施行令第167条の6及び契約事務規則第7条の規定により次のとおり公告する。勝山市長 水上 実喜夫入札案件番号 1056入 札 件 名(工事名)勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事工 事 場 所 勝山市元町1丁目 地係工 事 概 要 舞台吊物設備(緞帳設備) 機械設備工事 N=1式工 期 契約締結日から令和9年2月12日(金) まで設計金額(税込) ¥12,573,000円 設計金額(税抜) ¥11,430,000円最低制限価格 有入 札 区 分本件工事は、開札後に入札参加資格の有無を確認する条件付き一般競争入札事後審査型であり、郵便入札対象案件である。
入札参加条件 次に掲げる条件をいずれも満たしている者資 格令和7・8年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「機械器具設置工事」で登録されていること。
営 業 所 等 なし等級区分等 なし配置技術者等機械器具設置工事業に係る主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事の現場に配置できること。
人 的 関 係同一の者が複数の建設業者の役員を兼ねている場合には、1者のみ応札可能とし、重複して応札した場合はその全てを無効とする。
そ の 他公告日の過去10年以内に国又は公共団体が発注し、元請(JVでの実績の場合は、代表者の実績であること)として完成、引き渡しが完了している、プロセニアムを有する劇場もしくはホールの緞帳昇降設備に関する工事(改修工事を含む)の施工実績を有すること。
工事費内訳書【工事費内訳書の提出】有(入札書と同封して郵送すること。)・工事費内訳書は、当該案件専用の工事費内訳書(当該入札公告のすぐ下)を使用し、赤枠内の数値を記載すること。なお、当該様式によらない場合は記入指定項目が確認できるもので、記名・押印したものに限る。・工事価格と入札金額は同額であること。合併入札案件の場合は、各工事費内訳書の工事価格合計額が入札金額と同額であること。
【工事費内訳書の提出期限】 下記の入札書提出期限に同じ【工事費内訳書の提出場所】 下記の入札書提出先に同じ入札説明書等の交付・入札書の提 出【入札説明書の交付】勝山市ホームページからダウンロードできる。(http://www.city.katsuyama.fukui.jp/)「入札・契約情報」【 入 札 書 提 出 期 限 】 令和8年8月12日(水)まで【 入 札 書 提 出 先 】 〒911-8799 勝山郵便局留設 計 図 書【 閲 覧 期 間 】 公告日から令和8年8月10日(月)まで【 閲 覧 場 所 】 勝山市ホームページにて掲載。(当該公告文下に掲載)設計図書に対する 質 疑 等【質問書の提出期間】 公告日から令和8年8月7日(金)午後5時までに業務担当課必着【回答書の閲覧期間】 設計図書閲覧期間内とする。
【回答書の閲覧方法】 勝山市ホームページにて掲載。
入札参加資格確認申請書の提出【 申 請 書 等 の 提 出 】落札候補者は、開札日の次の日(土・日・祝日の場合は次の平日)の正午までに契約担当課に提出すること。
【申請書等の提出場所】 下記の契約担当課に同じ開 札 日 等【 開 札 日 等 】 令和8年8月14日(金) 午前9時から随時開札【 開 札 場 所 】 市役所 入札室入札参加資格確認結果及び入札結 果 の 通 知参加資格確認後、落札者決定通知書により通知する。
入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 要(契約金額の100分の10以上)予 算 担 当 課 勝山市元町1-1-1 勝山市未来創造課 社会教育・文化活動係 ℡ 0779-88-1115工 事 担 当 課 勝山市元町1-1-1 勝山市未来創造課 社会教育・文化活動係 ℡ 0779-88-1115契 約 担 当 課 勝山市元町1-1-1 勝山市財政課 契約検査係 ℡ 0779-88-8130
表紙条件内訳表初単価令和,8,年度,工 事 設 計 書,技 幹, 課 長,係 長, 設 計 者, 副 担 当,事 業 名,,市民会館管理運営費,工 事 名,勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事,路 線 名,施工場所,勝山市 元町1丁目 地係,河 川 名,,施工期間,,請負工事費,工事概要, 舞台吊物設備(緞帳設備), 機械設備工事 N=1式,事 業 費 総 括 表,設 計 条 件 等,費 目,金 額,設 計 条 件,(,),適用単価時期,令和 8 年 7 月,工事価格,円,適用経費,令和 8 年度 公共建築工事共通費積算基準,(,),(工事価格×請負率),適用歩掛,令和 8 年度,(,),消費税相当額,円,工種,改修機械設備工事,(,),施工地域・工事場所,一般交通等の影響を受けない,請負工事費,イメージアップ,計上しない,(,),設計工事費,円,前払率,40%以下,契約保証,する,予 算 実 行,当初設計額,当初請負額,今回精算見込額,請負率,&L 第&P号内訳表,工 種,名 称,種 別 形 状,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要, 直接仮設工事,1,式,第1号内訳明細書, 機械設備工事,1,式,第2号内訳明細書,合 計,直接工事費 A,第1号内訳表,計, (解体工事を除く) B, (解体工事) C, (撤去・廃材運搬) D, (廃材処分) E,第1号内訳表,共通費, 共通仮設費,(A-E)×率+積上,1,式,純工事費 F, 現場管理費 (解体工事を除く),(F-C)×率,1,式, 現場管理費 (撤去・廃材運搬分),D×率,1,式,工事原価 G, 一般管理費 (契約補償を除く),G×率,1,式, 一般管理費 (契約補償分),G×率,1,式,共通費計,工事価格,消費税相当額,1,式,設計工事費,&L 第&P号内訳明細書,工 種,名 称,種 別 形 状,数 量,単位,単 価,金 額,摘 要, 直接仮設工事,養生 ,内部改修 ,194,m2,整理清掃後片付け ,内部改修,194,m2,足場 (内部) ,1,式,計, 機械設備工事,電動昇降機,3φ200V 1.5kw トラクション式,1,基,枝滑車,φ116,7,基,ワイヤ,φ4,250,m,片側ロック加工,7,本,吊具,ターンバックル,7,個,ガイドレール,ブラケット、アングルレール,1,式,ウエイトホルダー,既設ウエイト流用,1,式,雑材料,1,式,機器輸送費,1,式,機器設置費,1,式,試験調整費,1,式,機器撤去費,1,式,機器処分費,1,式,計,
3階建て○その他工事 ( )●施工条件●事務処理 の調整について●施工計画書●施工体制の確保 載された名札を着用する。
場内において、工事名、工期、顔写真、氏名、所属会社名、社印および発行年月日が記監理技術者および主任技術者(下請負を含む)および元請業者の専門技術者は、工事現(3) 名札の着用また、登録完了後は「登録内容確認書」を直ちに監督職員に提出しなければならない。
限内に登録機関に登録申請をしなければならない。
績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けたうえ、期工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、工事の受注・変更・完成・訂正時に工事実(2) 工事実績情報の登録(工事請負代金額が500万円以上の工事) 3 工事元請・下請関係者届出書 2 工事担当技術者台帳の写し該当なき場合はその旨を記入し提出する。
社名を記載し、施工体制台帳または施工計画書に添付する。
監理技術者および主任技術者(下請負を含む)の顔写真、氏名、生年月日、所属会 1 施工体制台帳および施工体系図の写し(1) 提出書類建設業法によるほか、下記により工事現場における適正な施工体制の確保を図る。
密接に関係のある同一工事区内の追加工事(同一工種とは限らない)を現工事と同一施工現場説明書による。
○完成時の提出図書等 機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書1.工 事 場 所2.建 物 概 要延べ面積 消防法施行令 建築基準法棟 名 称 構 造 階 数 備 考(m2) 別 表 第 一 別表第一の用途3.工 事 種 目 (●印を付けたものを適用し、各一式とする)棟別および屋外 適 用 区 分工 事 種 目 A B C D 屋 外空気調和設備 ○ ○ ○ ○換気設備 ○ ○ ○ ○排煙設備 ○ ○ ○ ○自動制御設備 ○ ○ ○ ○衛生器具設備 ○ ○ ○ ○給水設備 ○ ○ ○ ○ ○排水設備 ○ ○ ○ ○ ○給湯設備 ○ ○ ○ ○消火設備 ○ ○ ○ ○ ○ガス設備 ○ ○ ○ ○ ○浄化槽設備 ○ ○ ○ ○ ○厨房機器設備 ○ ○ ○ ○撤去工事 ○ ○ ○ ○ ○ .工 事 概 要工事材料や物品等の調達においては、福井県内に主たる営業所を有する者の中からの調達お ●工事用資材の選定よび県産品の活用に努める。また工事完成時に県産品使用実績報告書を監督職員に提出する。
撤去を行う場合は、改修標準仕様書第1編第4章によるほか、次による。
○再使用機材 取外し後再使用する機材は、改修標準仕様書第1編 1.4.3 による。なお、ファンコイルユニット等の見えがかり部分は、洗剤を使用するなどして十分に清掃を行う。
(1) 標準仕様書第1編 1.3.9 または改修標準仕様書第1編第5章による。
家電リサイクル法による処分を要するもの ○なし ○あり(図示)フロン系冷媒使用機器の撤去 ○なし ○あり引き渡しを要するもの※なし ○あり(機器類・金属類等)資材、工法、建設機械において、工事の特性を踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の 記録表の提出に基づき環境資材等の使用を積極的に推進するものとし、その調達実績を記録した「公共工事に係るグリーン購入調達記録表」を監督職員に提出する。
監督職員の指示による。ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
1.共 通 仕 様 .工 事 仕 様2)工事種目に電気設備工事および建築工事を含む場合、その仕様は当該図面による。
4.別契約の関連工事5.工 期別に示す公告等による。
1)現場説明書、特記仕様書、設計図面に記載がない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の仕様書等による。
項 目 特 記 事 項 章2.特 記 仕 様1)項目および特記事項は、※、●印のついたものを本工事に適用する。ただし、●印のない場合は※印を適用する。
●主任技術者等の資格工事に必要な官公署等への手続きは標準仕様書第1編1.1.3又は改修標準仕様書第1編1.1.3による。官公署等への諸手続および費用は受注者の負担とする。
●官公署その他への手続●下請負人の選定合は、探査方法および試験堀方法を監督職員と協議する。
含む)について事前調査を行う。既設構造物の位置および既設埋設配管の経路等が不明な場施工前に当該工事に係る地中埋設物等(建物または既設コンクリート内の既設配管・配線も標準仕様書または改修標準仕様書によるほか、下記による。○地中埋設物等放射線透過検査については、監督職員の指示による。
を使用し、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。表示板には、県内間伐材※ 本工事で設ける場合は改修標準仕様書第1編 2.2.1 によるほか、足場の設置において別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
構内につくることが ※できる ○できない○現場表示板(水道料金およびガス料金も同様とする。ただし、増設工事にあっては増加分)(2) 本電源受電後、引き渡しまでの電気料金 ※含む○含まない ※含む○含まない (1) 本工事に必要な工事用電力、水等の費用・水・その他工法等の提案は、標準仕様書第1編 1.5.7 または改修標準仕様書第1編 1.6.8 による。○工法等の提案施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。
はつりおよび穴開け、あと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。○非破壊調査改修標準仕様書第1編 1.3.6 による。
事前調査の内容は次による。
施工計画調査は、改修標準仕様書第1編 1.5.1 による。○施工調査○火気の取り扱い書第1編 1.3.5 および 1.3.9 による。 および環境保全施工中の安全確保および環境保全は標準仕様書第1編1.3.5および1.3.8または改修標準仕様標準仕様書第1編1.3.4または改修標準仕様書第1編1.3.4による。
標準仕様書または改修標準仕様書に規定する電気保安技術者をおくものとする。○電気保安技術者○一般用電気工作物 ※事業用電気工作物測定対象物質の濃度を測定し、報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。測定条件等は、監督職員の指示による。
ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、※ 24時間測定 ○ ( )時間測定 延べ( )箇所 レン、パラジクロロベンゼン、スチレン、エチルベンゼン) エチルベンゼン(学校の場合はホルムアルデヒド、トルエン、キシ(2) 測定対象物質 ※室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、 および確認(1) 測定対象室および各室測定箇所数 ※図示 ○() 化学物質の濃度測定○室内空気中の デヒド発散建築材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアル1 JISおよびJASのF☆☆☆規格品 第 三 種 及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料2 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種3 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 したものとする。
ヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデ 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(3) 接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料をする。
い材料で設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用塗装、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な次の(1)から(4)を満たすものとする。
本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質および性能を有すると共に、1 JISおよびJASのF☆☆☆☆規格品 規 制 対 象 外該 当 す る 建 築 材 料 ホルムアルデヒドの放散量また、「ホルムアルデヒドの放散量」は次のとおりとする。
するものとする。
のものを使用するものとする。ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用デヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアル(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク3 建築基準法施工令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品●化学物質を放散させる 建築材料等の使用制限●設備機材等(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
(5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定または免許等を取得していること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(2) 生産施設および品質の管理が適切に行われていること。
(1) 品質および性能に関する試験データが整備されていること。
たは外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
また、設備機材等の製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとし、証明となる資料まする。ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの、または、これらと同等のものと標準仕様書または改修標準仕様書による。●機材等の検査・試験●工事検査・技術検査 監督職員の指示による。
○規格品交換工事 ○部品交換工事(オーバホール含む) ○その他)○評定しない(○応急工事 ○取壊解体工事 ○土砂運搬工事 ○規格品据付工事第2条)(工事成績評定要領●工事成績評定の対象標準仕様書第1編 1.3.11 または改修標準仕様書第1編 1.3.11 による。
○行う 数量等( )※行わない 固定された備品、机・ロッカー等移動・復旧養生の方法※改修標準仕様書による ()標準仕様書第1編 1.3.10 または改修標準仕様書第1編第3章による。
屋内に仮設間仕切りを設ける場合は、改修標準仕様書第1編 2.2.3 による。○仮設間仕切り既存部分の養生 ※行う ○行わない ○F種(くさび緊結式足場) ○G種(枠組足場)内部足場 ※A種、B種、C種、D種○E種(単管足場) 外部足場 ○A種(枠組足場) ○B種(くさび緊結式足場) ○C種(単管足場)なお、単管足場、枠組足場の設置場所は図示または監督員の指示による。
調査項目 改修対象建物および同建物内設備配管・ダクト等・屋外埋設配管等埋設物調査範囲 本工事と取り合いのある範囲および本工事の施工により影響がおよぶ範囲調査方法 スケール・レベル・目視による他、監督職員との協議による確保、コスト等に留意しつつ、「福井県庁グリーン購入推進方針(平成13年4月27日策定)」業者が落札した場合は、両工事を合算したもので落札後調整を行う。
電子納品によるほか、提出部数および作成様式等は下記のとおりとする。
種 類原 図区 分製 本 備 考※変更設計図 1部※完 成 図 1部※保全に関する資料○長期保全計画書(注2)2部2部注1:原図は施設毎に図面ホルダーに収納する。
(2) 保守点検に必要な工具類一式を、監督職員に提出する。
注2:完成図白焼製本 A1版(※1部 ○ 部)、A3版 3部 を提出する。
(1) 標準仕様書第1編第1章第7節および改修標準仕様書第1編第1章第8節による完成図 等を作成し、監督職員に提出する。
○著作権等 当該建物において取得する、施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項○建築関係工事 ○電気関係工事 ○給排水関係工事 ○空調関係工事(R 2. 4改訂) 上記機器類の撤去は改修標準仕様書第3編2.4.2、2.4.3及び第5編2.3.2による。
運搬および処分費 ※本工事 ○別途(2) 冷媒については関係法令に従い適切に破壊処分を行う。
(家電リサイクル法対象機器を除く)○構内指示の場所に敷きならし ○構内指示の場所にたい積 ○現場説明書による○環境への配慮 (1) 「排出ガス対策型建設機械指定要領」および「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(国土交通省)による排出ガス対策型および低騒音型建設機械を使用する。
(2) 発生材の処理等○アスファルト・コンクリート塊 ○コンクリート塊 ○建設発生木材 ○建設汚泥(3) 再生資源の利用※再生クラッシャラン ※再生アスファルト合材(4) 提出書類 以下の書類について、提出用ファイル(電子データ)を監督職員に提出する。
○1 再生資源利用(計画・実施)書再資源化を図るもの○2 再生資源利用促進(計画・実施)書(4) 上記(3)に示す部位のうち、アスベスト含有調査の判断は以下による。
分析調査対象資機材定性分析 定量分析(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(試料数: )(6) 分析結果については、監督職員に報告すること。
採取箇所は図示による部位(5) 次のアスベスト含有調査により、資機材のアスベスト含有の有無を確認する。
調査費用 ※本工事 ○別途またはJIS A 1481-3「アスベスト含有率の X 線回折定量分析方法」による。
配管エルボ部保温材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ダクトパッキン※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ボード等内外装材 ※含有をみなしとし調査不要 ○含有をみなしとせず調査必要 ※JIS A 1481-2「試料採取及びアスベスト含有の有無を判定するための定性分析方法」 ○分析調査によりアスベスト含有資機材と判定されたもの○ダクトパッキン ○配管エルボ部保温材 ○煙道の断熱材 〇ボード等内外装材(3) 次のアスベスト含有資機材を含む部分の施工に際しては関係法令に従い適切な対策を講 じた上、適切に処分すること。
(7) 上記以外のものについては関係法令に従い適切に処理する。
別に示す公告等による。
標準仕様書第1編1.2.2により施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
福井県営繕工事監督事務処理要領による。
受注者は「県有施設一年点検実施要領」に基づき一年点検を実施し、報告書を提出する。
施工上の瑕疵による不良個所があれば改修する。
図面名称 縮尺工事名 図面番号 年度勝 山 市○配管(配管工事) ○建築板金(ダクト製作および取付け)○熱絶縁施工(保温工事)○( )○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付および整備)努める。
下記の職種について、●印の付いたものは適用とし、それ以外については適用するよう下請負人を選定する場合には、勝山市内に主たる営業所を有する者の中から選定するように努めること。あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
注1:ファイル形式は上表による。これによれない場合は監督職員と協議する。
注2:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。
注3:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領平成31年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、※SXF(sfc)形式および資料小分類 ファイル形式PLANフォルダ名称 資料大分類施工計画書工程表打合せ簿 工事打合書SCHEDULEMEETMATERIALPROCESSINSPECTSALVAGEDRAWINGFMAINTOTHRS(注3)機材関係資料 試験成績書(機材関係)施工関係資料 試験成績書(施工関係)、工事進捗状況報告書、出来形成果表検査関係資料発生材関係資料 再生資源利用促進実施書(様式1、様式2)完成図 完成図保全に関する資料 主要機材一覧表、官公署届出書一覧表、官公署届出書類、保全説明書契約関係資料 現場指示書、現場代理人等通知書施工図完成写真 完成写真(600万画素程度)(注2)工事実績情報 工事実績情報登録内容、受領書の写しその他の資料工事写真 工事写真(着工時、施工中)(100万画素程度)PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式※JW-CAD形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式JPEG形式PDF形式PDF形式JPEG形式○電子納品の対象 工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。
計画書及び施工実施書に、電子納品を行わない旨を記載しなければならない。
6電子納品(任意試行)については、辞退することができる。辞退する場合は、変更施工も納品することができる。
5電子成果品は、要領に基づいて作成し納品すること。ただし、写真または図面のみで4納品物の提出方法及び検査方法については、要領の表1を遵守しなければならない。
3電子成果品の提出の際には、電子納品チェックりシステムによるチェックを行い、エラーが無いことを確認後、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
はないが、要領の解釈に疑義がある場合は協議のうえ電子化の是非を決定する。
なお、要領で特に記載のない項目については、原則として電子データを提供する義務写真以外については、従来どおり紙媒体で1部提出するものとする。
2要領に基づいて作成した電子成果納品を電子媒体(CD-R)で1部提出すると共に、工事なお、要領に記載のない事項や疑義がある場合は、監督員と協議のうえ作成するものとする。
などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう。
要領(平成25年4月)」(以下「要領」という。)に基づき作成された調査、設計、工事旨を記載しなければならない。ここでいう電子納品とは、「勝山市電子納品(任意試行)1電子納品(任意試行)を希望する場合は、施工計画書に電子納品(任意試行)を行う※電子納品(任意試行)対象工事※請負金額500万円以上の場合、評定する。 ○500万円未満の場合、評定しない。
〇近接工事の間接費等〇技能士の適用●電子納品1/4機械設備工事特記仕様書●品質管理●後片付け勝山市元町1丁目 地係8※構外搬出適切処理(※運搬・処分費を含む 〇処分地:新保 ) 〇建設発生土の処分●施工中の安全確保●工事用電力●工事用仮設物●足場・作業構台●養生 〇D種、E種 ○F種(高所作業車)RC造 A:市民会館B:C:D:○ ○ ○ ○ 機械器具設置工事 ●(但し、大ホール及び舞台が使用不可となる部分の工事の実施時期については、監督職員と協議の上決定することとする。) 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。) 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。) 「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という。)●電気工作物の種類●撤去工作物撤去後の補修は( ※モルタル補修 ○ )とする。
●発生材の処理等●グリーン購入調達〇一年点検●完成図 ●完成図 A1の白焼きを( )部、A3の白焼きを( 1 )部製本し提出する。
設計図書(承認図)を訂正して完成図としてよい。
勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事勝 山 市年度 工事名図面名称 縮尺図面番号図示 全体平面図2/4 8平 面 図庭庭中央公園3,0006,0003,000ポーチ駐 車 場市 役 所前面道路巾員-6.0m(S=1/300)構内道路男子便所女子便所EVDNDNUPUP庭市民会館位 置 図浄化センター福祉健康センター栄町四丁目栄町三丁目芳野町ニ丁目沢町ニ丁目本町一丁目本町ニ丁目勝山橋元町一丁目中央公園ショピングセンター勝山街道九頭龍川千代田長山町一丁目市民会館市役所NN舞台吊物設備更新電動昇降機3φ200V1.5kw N=1式縮尺はA1サイズを原寸とする。
工事場所勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事ガイドレール部リミットスイッチへの配線、接続を含む。
5 16 15 8 14 19 13 11 12 18 9 7 10 6 4 17 3 2 1勝 山 市年度 工事名図面名称 縮尺図面番号図示3/4 8(S=1/50)G F700 850 200 200 700 400 225 325 500 200 300 200 200 400 300 200 250 200 200 65016158141913111218971065417321ガイドレール850 200 200 700 400 225 700 325 500 200 300 200 200 400 300 200 250 200 200 6504 5 7 6G F(S=1/50)〔 舞台機構設備修繕仕様表 〕番号 名 称 移 動 方 式 吊点数動 力 ワイヤ 枝滑車舞台吊物断面配置図 舞台吊物平面配置図舞台吊物断面配置図、平面配置図7200ワイヤ吊金具上部パイプ6000下部パイプ2,600 2,600 2,600 2,600 2,600 2,600ガイドレール枝滑車受材(既存利用)2-L-40×40×5枝滑車昇降機受材(既存利用)枝滑車取替 電動昇降機取替 枝滑車取替枝滑車受材(既存利用)枝滑車取替枝滑車受材(既存利用)枝滑車取替枝滑車受材(既存利用)枝滑車取替枝滑車受材(既存利用)枝滑車取替枝滑車受材(既存利用)枝滑車取替枝滑車受材(既存利用)7,200 7,200 7,2007,200(S=1/50) 舞台吊物断面配置図バトン等寸法 ウエイトホルダー ガイドレール 吊金具鋼材を用いた主要な部材はSOP塗装を施す。
改修部品2,70014,500操作・制御盤は既存利用とする。
改修部品については、付属品を含むものとする。用途、荷重、周辺環境等に適した形式のものを選定すること。
印は、修繕する部品を示す。特記なき場合は新品とし、日本産業規格若しくは同等品を使用する。
備 考φ4破断荷重:8.03kNφ116ナイラトロンシープ許容荷重:2648N6×19G(メッキ) 2-L-40x40x5枠式ターンバックルW3/8 L=150(使用荷重:5.9kN)1.5 kW電動昇降機1 緞 帳 電動昇降(ワイヤトラクション方式) 7 既設ウエイト用特型16000×φ60.5×3.2 STK400既設利用16000×φ48.6×2.3 STK400既設利用注記) 1.各設計図に記載する既設寸法等については、参考寸法であるため、施工前に監督職員と現場立会を行い、各装置の設置位置について監督職員の承諾を得ること。
2.機器機材の強度は、建築基準法の規定及び各種基準による他、用途、使用頻度、荷重状況、信頼性等を考慮して、各メーカーの示す選定条件を満たすものとする。
を得ること。
4.装置への電源供給は既設電源線を流用すること。
5.縮尺はA1サイズを原寸とする。
3.記載されていない内容、設計図書とのくい違い及び各取付方法については、機構の用途、荷重、周辺環境等に適した形式のものを選定し、事前に監督職員の承認勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事勝 山 市年度 工事名図面名称 縮尺図面番号図示8注記) 1.各設計図に記載する既設寸法等については、参考寸法であるため、施工前に監督職員と現場立会を行い、各装置の設置位置について監督職員の承諾を得ること。
2.機器機材の強度は、建築基準法の規定及び各種基準による他、用途、使用頻度、荷重状況、信頼性等を考慮して、各メーカーの示す選定条件を満たすものとする。
を得ること。
4.装置への電源供給は既設電源線を流用すること。
5.縮尺はA1サイズを原寸とする。
綱元断面図、機器参考図ガイドレールG F1 3 4 5 6 10 7 9 12 11 13 14 8 15 16ガイドレール7,200 番号 名 称1 2 3 6 711121416194 5 8 910131517緞 帳18前 幕第1カスミ幕第 1 袖 幕ボーダーライト第1サスペンションライトス ク リ ー ン第 1 バ ト ン第 2 袖 幕第2カスミ幕第2サスペンションライト第3カスミ幕第 3 袖 幕アッパーホリゾントライトバ ッ ク 幕ホリゾント幕第1天井反射板バトン第2天井反射板バトン第3天井反射板バトン 印は、修繕部品のある吊物設備を示す。
2,0002,0002,000 2,000 2,000 2,000 2,400※既存利用(250kg程度)ウェイト1800300φ116ブドウ棚鋼材(既存利用)(S=1/50) 綱元断面図機器参考図3.記載されていない内容、設計図書とのくい違い及び各取付方法については、機構の用途、荷重、周辺環境等に適した形式のものを選定し、事前に監督職員の承認ウエイトホルダーは、溝形鋼、丸鋼、鋼板の組み合わせとする。
14,400丸鋼:M1650 5010040040 40400取付ボルト:4-M6 六角ナットⅠ種4/4S=1/ 10 (A1) ウェイトホルダー S=1/ 5 (A1) 枝滑車品 名軸 受モ ー タ ー減 速 機仕 様減速比 駆動プーリー φ300 (ワイヤ:φ4×7)ガイドプーリー φ250 (ワイヤ:φ4×7)軸 受ベ ー ス減速機駆動プーリーガイドプーリーモーターベース軸受3φ 200V 1.5kW 4P ブレーキ付ブドウ棚鋼材(既存利用)取付ボルト M12×60(4.6)六角ナットⅠ種昇降機仕様(既存モーター:三菱SB-E 1.5kw 4P 71-237)750 360360750 -125×65×6×8 加工緞帳昇降機 S=1/ 10 (A1)勝山市民会館 舞台吊物設備(緞帳設備)更新工事