メインコンテンツにスキップ

令和8年度細口配水管災害復旧工事

石川県七尾市の入札公告「令和8年度細口配水管災害復旧工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は石川県七尾市です。 公告日は2026/08/04です。

6日前に公告
発注機関
石川県七尾市
所在地
石川県 七尾市
カテゴリー
工事
公告日
2026/08/04
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
令和8年度細口配水管災害復旧工事 事後審査型制限付き一般競争入札の公告 事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び七尾市契約事務規則(平成16年七尾市規則第53号)第7条の規定により公告します。 令和8年8月5日七尾市長 茶 谷 義 隆1 入札に付する事項32令和8年度 細口配水管災害復旧工事(1)入札番号(2)工事名(3)工事場所(4)履行期限(5)工事概要七尾市 細口町 地内令和8年12月11日150㎜配水管布設工事 L=126.3m(6)工事担当 上下水道課(10)入札保証金要(契約金額の100分の10以上)免除(11)契約保証金(8)予定価格 10,989,000 円(税込)(9)最低制限価格 有 あり (12)前金払あり( 1回) (14)部分払土木工事等の新築、解体要 (16)CORINS登録(17)契約書 七尾市建設工事標準請負契約約款(18)その他 -(13)中間前金払 あり(7)入札方法 電子入札※ やむを得ない事由で、電子入札システムにより参加できない場合は、紙入札方式承諾願を2部作成し、速やかに総務部監理課へ直接持参してください。 ※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「免除」とする。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 ※入札の結果、請負代金額が200万円未満となった場合は「なし」とする。 ※入札の結果、請負代金額が1000万円未満となった場合は「なし」とする。 (15)建設リサイクル法 対象工事※契約後10日以内(土日祝日を除く)に登録すること。 ※ただし、中間前金払と部分払については、契約締結時にどちらかを選択すること。 ※入札の結果、請負代金額が500万円未満となった場合は「否」とする。 入札名:令和8年度 細口配水管災害復旧工事(1)格付等級等2 入札参加資格要件次に掲げる事項全てに該当すること。 ② 審査基準日が令和7年10月1日直前の経営事項審査において、管工事の年間平均完成工事高が、1,000万円以上であること。 (2)登録(所在地) 区分 令和8年度七尾市競争入札参加資格における登録区分が、「市内Ⅰ」であること。 (3)実績要件 平成28年4月1日から公告日までに、水道管布設工事を元請として竣工した実績を有すること。 (4)配置技術者 【現場代理人について】【主任技術者又は監理技術者について】 次に掲げる事項全てに該当する主任技術者又は監理技術者を、本工事に配置できること。 ※ ただし、本工事の請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合は、請負代金額が9,000万 円以上)となる場合は、3か月以上の雇用関係にある者を専任で配置。 (※本工事の現場代理人と兼務可)② 入札参加申請締切日現在において、管工事に係る主任技術者又は監理技術者の要件を満たしていること。 ③ この工事の配置予定技術者については、「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」に該当する場合、この工事を含む、他の工事の主任技術者として兼務することができるものとする。 次に掲げる事項全てに該当すること。 ① 入札参加申請締切日の翌日から入札日現在において、七尾市入札参加者の指名停止に関する 要綱に基づく指名停止期間中でない。 ② 公告の日から落札者決定日現在において、地方自治法施行令第167条の4の規定に該当し ない。 ③ この入札に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がない。 ④ 公告の日から落札者決定日現在において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更正手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基 づき再生手続開始の申立がなされている者でない。 ⑤ 入札参加申請締切日現在において、七尾市税の滞納がないこと。 ⑥ 役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む)が暴 力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規 定する暴力団員又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等こ れと交わりを持つ者をいう。)と認められる者でないこと。 本工事は、現場代理人の兼務を認める工事とする。 ※「主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について」の要件を満た す場合は、他の工事の現場代理人を、本工事の現場代理人として配置するこ とができる。 (5)共通事項① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ※共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。 次に掲げる事項に該当する現場代理人を、本工事に配置できること。 ① 入札参加申請日以前に、直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 ① 公告日現在の令和8年度七尾市競争入札参加資格における、管工事の「A」又は「B」であること。 ⑦ 令和7年度に七尾市と除雪作業業務委託契約を締結した者又は令和8年度に七尾市と除雪作業業務委託契約の締結を誓約する者であること。 (誓約書は入札参加申請書と同時提出可。既に提出した者は再提出は不要。)入札名:令和8年度 細口配水管災害復旧工事 設計図書は、七尾市ホームページからダウンロードしてください。 3 入札設計図書の閲覧及び入札参加手続等について(1)設計図書の 閲覧期間及び方法 設計図書に関して、質問がある場合は、次の期間中に書面(様式は任意)により提出(郵送又は持参)してください。 電子入札システムにより、次の書類を添付し提出してください。 ① 事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(2)設計図書の 質問及び回答(3)入札参加申請書の 提出期限及び方法 ※ なお、やむを得ない事由により電子入札システムで申請できない場合は、紙により上記 ①の書類及び紙入札方式承諾願を各2部ずつ作成し、上記提出期限まで(時間厳守)に 総務部監理課へ直接持参してください。 (4)入札書の受付期間① 電子入札システムにより提出してください。 ② 入札金額内訳書を提出しないときは、入札に参加できません。 ※入札に参加する場合は、必ず設計図書を閲覧してください。 令和8年8月20日(木) 令和8年8月5日(水) 閲覧期間: ~ 質問: 回答:令和8年8月13日(木)令和8年8月18日(火)まで(郵送の場合は必着) までに、七尾市ホームページで公開 令和8年8月17日(月) 提出期限: 午後5時まで ※ 電子入札システムにより添付する書類のファイル名は、「(会社名)○○工事(申請書)」 としてください。 ※ 資格審査前にあっても明らかに入札参加資格がないと認められる場合は、入札参加申請 書を受付しない場合があります。 入札書受付開始日時: 入札書受付締切日時:令和8年8月19日(水)令和8年8月20日(木) 午前9時から 午後3時まで(5)入札金額内訳書 の提出 ※ 電子入札システムにより添付する内訳書のファイル名は、「(会社名)○○工事(内訳書)」 としてください。 ※ 入札金額内訳書の様式は原則自由としますが、七尾市が交付する設計書の数量等に対応し たものとすること。 提出範囲については、七尾市ホームページでダウンロードした設計図 書中「積算内訳書提出用」ファイルで示す範囲まで作成すること。 詳細については、「入 札時における入札金額内訳書の取扱いについて」及び「入札書に添付する積算内訳書につ いて」を参照すること。 (6)開札日時等令和8年8月24日(月) 11時45分七尾市役所本庁舎1階102会議室(7)留意事項等 ① 入札書には、消費税及び地方消費税相当額を除いた金額を記載してください。 ② 落札金額は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する 額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)とします。 ③ 入札参加申請書の提出後、入札を辞退する場合は、電子入札システムにおいて 入札辞退届をご提出ください。 ④ 入札後において、入札公告及び設計図書等の内容についての不明を理由とした 異議申し立てはできません。 (1)入札参加資格審査 書類の作成4 入札参加資格審査① 開札時点では、落札を保留して、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって 申込みした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の 価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みした者のうち、最低の価格をもって 申込みした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行います。 ② 入札参加申請者は、以下の(2)提出書類について本工事の開札日時までに用意を してください。 ③ 落札候補者とする旨の宣言又は通知を受けた者は、令和8年8月25日(火) 正午まで〔時間厳守〕に総務部監理課へ直接持参してください。 ④ 書類は、以下の(2)提出書類の順に並べ、袋とじ、封印してください。 入札名:令和8年度 細口配水管災害復旧工事(2) 提出書類※ 工事実績調書と配置技術者届出書に記載した工事が重複する場合は、添付する契約書等の 書類は1部で可。 ① 落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有している と認めた場合には、落札者として決定し、その旨を通知します。 ② 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定 に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがある と認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象 の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 ③ 落札結果については、七尾市ホームページにおいて公表します。 (3)落札者の決定 入札参加資格確認書類の提出期限内に提出がない場合は、当該落札候補者が行った入札は無効となります。 詳細については、「七尾市事後審査型制限付き一般競争入札要綱」を熟読してください。 (4)留意事項以下の書類を提出してください。 ②に記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しについて (ア) CORINSの竣工登録のある工事を記載した場合は、CORINS竣工 登録工事カルテの写し。 (イ) CORINSの竣工登録のない工事を記載した場合は、次の書類をすべて 添付すること。 ・登録カルテ又は契約書・設計書・図面(変更含む) ・工事を竣工したことを証する書面((1)又は(2)のいずれか) (1) 検査結果通知等の写し (2) 竣工証明願 ・配置技術者等工事施工実績証明書(※配置技術者の工事実績を求めた場合 のみ)入札の無効となる事項5 入札の無効について 七尾市契約事務規則並びに七尾市競争入札等参加心得等に定めるもののほか、次のいずれかに該当する場合は、その者のした入札を無効とする。 ① 「入札時における入札金額内訳書の取扱いについて」中「5入札の無効につ いて」に該当する場合② 本公告の「2入札参加資格要件」中「(5)共通事項③」 (以下「基準」とい う。)に該当する者が入札した場合(ただし、入札前に該当する事実が判明 し、基準に該当する1者を除く全てが入札を辞退した場合には、残る1者の 入札は有効として取り扱う。)書類提出先及び問い合わせ先6 その他七尾市役所 総務部監理課 契約グループ〒926-8611 石川県七尾市袖ケ江町イ部25番地TEL 0767-53-1118 FAX 0767-52-0374① 事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書② 工事実績調書 ※ 記載した工事の詳細な内容が分かる書面の写しを添付すること。 (下記参照)③ 配置技術者届出書③-1 配置技術者が有する資格等を証する書面の写し③-2 配置技術者の常用雇用を証する書類の写し ※ 公的機関が発行したもの(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通 知書、監理技術者資格者証等) ※ 公的機関が発行するものがない場合は、雇用証明書又は配置技術者等経歴証明書(市様式)を添付すること。 ④ 自社施工誓約書⑤ 現場代理人又は技術者の兼務確認申請書 ※ 申請する場合のみ入札名:令和8年度 細口配水管災害復旧工事 + −300 m 設計書処分費GXφ150(配水)安全費通水試験費設計,令和8年6月,課長,審査,合議,設計者,令和8年度細口配水管災害復旧工事,工事箇所,七尾市 細口町 地内,工事名,工事, 工事は「水道工事標準仕様書(2010)」、図面並びに,款項目,2・1・6・25,工 期,令和 8年 12月11日,仕様,設計内訳、添付書類(特記仕様書等)により施工する事,前払いの有無,有,設計額¥,第1回変更設計額¥,対象建設工事の種類,契約時、解体工事に要する費用,設計額¥,第2回変更設計額¥,等の書類として添付の要否,0,建築物に係る解体工事,要,否,0,建築物に係る新築工事等,要,否,建築物以外のものに係る,要,否,解体工事又は新築工事等,(土木工事等),工 事 概 要,電子納品対象工事,150㎜配水管布設工事,L=,126.3,m,,石 川 県 七 尾 市 建 設 部 上 下 水 道 課 ,変 更 前,変 更 後,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,数 量,単価,金 額,数 量,単価,金 額,金額,二次製品,金額,二次製品,直接工事費,150㎜配水管,0,布設工事,DIP GX L=126.3m,式,1,(E)-1,0,0,0,0,0,交通誘導,0,警備員費,交通誘導員B,式,1,(E)-2,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,0,0,0,0,0,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,数 量,単価,金 額,数 量,単価,金 額,金額,二次製品,金額,二次製品,0,0,0,直接工事費計,0,0,0,0,0,0,0,共通仮設費(率・積上げ),,共通仮設費(率),式,1,0,0,0,0,0,共通仮設費(積上),通水試験費,(E)-3,0,0,0,,共 通 仮 設 費 計,式,1,0,0,0,0,0,0,純工事費,0,0,0,0,0,0,,現 場 管 理 費,式,1,0,0,0,0,0,工事原価,0,0,0,0,0,0,,一 般 管 理 費,式,1,0,0,0,0,0,工事価格,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,,消 費 税 相 当 額,'10%,式,1,0,0,0,0,0,0,工事費,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,処分費(投棄料)一覧表,土砂,Asガラ,Coガラ(無筋),150㎜配水管布設工事,各計,計,第,1,号,150㎜配水管布設工事, 設 計 書,φ150 DIP GX L= 126.3 m,0,0, ¥,0,¥,0,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0, 資 材 費,0,0,DIP,ダクタイル鋳鉄管,0,GX,内面エポキシ粉体塗装,本,"φ150×5,000",25, 物価資料,0,DIP,0,GX,乙字管,個,φ150×450H,2, 物価資料,0,DIP,0,GX,両受短管,個,φ150,1, 物価資料,0,DIP,0,GX,継ぎ輪,個,φ150,2, 物価資料,0,DIP,0,GX,G-Linkセット,個,φ150,5, 物価資料,0,DIP,0,GX,GX形接合材料,個,φ150,3, 物価資料,0,0,0,0,埋設標識シート,m,126.3,0, 物価資料,0,DIP,0,0,0,GX,ライナ,個,φ150,1,0, 物価資料,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,0,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0, 布 設 費,0,0,0,0,0,0,ダクタイル鋳鉄管吊込み据付工,m,φ150,126.3,0,206,0,m,ダクタイル鋳鉄管切断工,口,φ150,2,251,0,0,0,GX形継手直管接合工,口,φ150,24,0,216,0,0,0,GX形継手異形管接合工,口,φ150,3,0,221,0,0,0,GX形継手G-Link接合工,口,φ150,5,0,230,0,0,0,ポリエチレンスリーブ被覆工,箇所,φ150,126.3,0,295,0,0,0,既設鋳鉄管切断工,口,φ150,2,0,251,0,管明示シート工,m,126.3,491,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0, 設 計 書 (乙),,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,0,0, 土 工 事,0,0,0,0,舗装版切断工,m,As t=15㎝以下,253,0,171,0,0,舗装版直接掘削積込工,m2,As t=11cm,76,0,6,0,機械,0,管路掘削工,m3,平積 0.20m3,80,0,10,0,砂,管路埋戻工,m3,平積 0.20m3,40,14,0,0,上層路盤工,m2,M-40 t=16cm,76,0,52,0,路盤工,m2,RC-40 t=40cm,76,70,0,密粒度As 20F,0,アスファルト舗装工,m2,t=5cm,76,36,0,残土処理工,m3,土砂 L=2.0㎞以下,80,701,0,残土処分費,m3,96,七尾鹿島建設業協同組合,0,As ガラ処理工,m3,As L= 3.0㎞以下,8,702,0,0,As ガラ処分費,t,19,0,吉田道路(株),0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小 計,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,計,0,0,0, 設 計 書 (乙),第,2,号,交通誘導警備員, 設 計 書,N = 1式, ¥,0,¥,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,交通誘導警備員費,人,交通誘導員B,39.0,計,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額, 設 計 書 (乙),第,3,号,通水試験工, 設 計 書,N = 1式, ¥,0,¥,種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,φ150,126,500m/日,通水試験工,日,0.25,492,126.3,通水試験工は1日以下,計,0, 設 計 書 (甲),種別,名 称,単,摘 要,名称,位,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額,形状 ・寸法,数 量,単 価,金額, 設 計 書 (乙), 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考1 As・Co舗装版直接掘削 積込 m2 BH 0.35m3 t≦10cm2 〃 〃 BH 0.20m3 t≦10cm3 〃 〃 BH 0.10m3 t≦10cm4 〃 〃 BH 0.06m3 t≦10cm5 〃 〃 BH 0.35m3 10cm<t≦15cm6 〃 〃 BH 0.20m3 10cm<t≦15cm7 〃 〃 BH 0.10m3 10cm<t≦15cm8 〃 〃 BH 0.06m3 10cm<t≦15cm9 管路掘削工 m3 0.35m310 〃 〃 0.20m311 〃 〃 0.10m312 〃 〃 0.06m3管路埋戻工13 砂 m3 0.35m3 砂14 〃 〃 0.20m3 砂15 〃 〃 0.10m3 砂16 〃 〃 0.06m3 砂管路埋戻工17 転用土 m3 0.35m3 転用土18 〃 〃 0.20m3 転用土19 〃 〃 0.10m3 転用土20 〃 〃 0.06m3 転用土管路埋戻工21 再生砕石 m3 0.35m3 再生砕石22 〃 〃 0.20m3 再生砕石23 〃 〃 0.10m3 再生砕石24 〃 〃 0.06m3 再生砕石管路埋戻工25 粒調砕石 m3 0.35m3 粒調砕石七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考管路埋戻工26 粒調砕石 m3 0.20m3 粒調砕石27 〃 〃 0.10m3 粒調砕石28 〃 〃 0.06m3 粒調砕石 車道 プライムコート 人力 29 仮復旧舗装工 m2 細粒度アスコン(13F) t=5cm 車道 プライムコート 人力 30 〃 〃 細粒度アスコン(13F) t=3cm 歩道 プライムコート 人力31 〃 〃 細粒度アスコン(13F) t=3cm 国道 タックコート 人力 1.4m未満32 アスファルト舗装工 m2 密粒度アスコン(20FH) t=5cm 歩道人力 1.4m未満33 〃 〃 密粒度アスコン(13) t=3cm 歩道人力 1.4m未満34 〃 〃 密粒度アスコン(13F) t=4cm 県道 タックコート 人力 1.4m未満35 〃 〃 密粒度アスコン(改質Ⅰ型)20F t=5cm+1cm 市道 プライムコート 人力 1.4m未満36 〃 〃 密粒度アスコン(20F) t=5cm 市道 タックコート 人力 1.4m未満37 〃 〃 密粒度アスコン(13F) t=4cm タックコート38 〃 〃 粗粒度As t=10cm 人力 1.4m未満 タックコート39 〃 〃 粗粒度As t=5cm 人力 1.4m未満 市道 プライムコート40 〃 〃 粗粒度As t=6cm 人力 1.4m未満 プライムコート (二層仕上げ)41 〃 〃 As安定処理 t=15cm 人力 1.4m未満 プライムコート42 〃 〃 As安定処理 t=10cm 人力 1.4m未満 プライムコート43 〃 〃 As安定処理 t=7cm 人力 1.4m未満 プライムコート44 〃 〃 As安定処理 t=5cm 人力 1.4m未満補足材無45 不陸整正路盤工 m2 車道 粒調砕石 t=0cm w=1.8未満補足材無46 〃 〃 車道 粒調砕石 t=0cm w=1.8以上補足材有47 〃 〃 車道 粒調砕石 t=3cm w=1.8未満補足材有48 〃 〃 車道 粒調砕石 t=3cm w=1.8以上49 上層路盤工 m2 粒調砕石 t=10cm w=1.8未満50 〃 〃 粒調砕石 t=12cm w=1.8未満七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考51 上層路盤工 m2 粒調砕石 t=15cm w=1.8未満二層仕上げ52 〃 〃 粒調砕石 t=16cm w=1.8未満二層仕上げ53 〃 〃 粒調砕石 t=20cm w=1.8未満二層仕上げ54 〃 〃 粒調砕石 t=22cm w=1.8未満二層仕上げ55 〃 〃 粒調砕石 t=25cm w=1.8未満二層仕上げ56 〃 〃 粒調砕石 t=30cm w=1.8未満57 〃 〃 粒調砕石 t=10cm w=1.8以上58 〃 〃 粒調砕石 t=12cm w=1.8以上59 〃 〃 粒調砕石 t=15cm w=1.8以上二層仕上げ60 〃 〃 粒調砕石 t=17cm w=1.8以上二層仕上げ61 〃 〃 粒調砕石 t=20cm w=1.8以上二層仕上げ62 〃 〃 粒調砕石 t=22cm w=1.8以上二層仕上げ63 〃 〃 粒調砕石 t=25cm w=1.8以上二層仕上げ64 〃 〃 粒調砕石 t=30cm w=1.8以上65 路盤工 m2 再生砕石 t=10cm W=1.8未満66 〃 〃 再生砕石 t=15cm W=1.8未満67 〃 〃 再生砕石 t=20cm W=1.8未満二層仕上げ68 〃 〃 再生砕石 t=25cm W=1.8未満二層仕上げ69 〃 〃 再生砕石 t=30cm W=1.8未満二層仕上げ70 〃 〃 再生砕石 t=40cm W=1.8未満三層仕上げ71 〃 〃 再生砕石 t=55cm W=1.8未満四層仕上げ72 〃 〃 再生砕石 t=75cm W=1.8未満排出ガス対策型(第1次基準値)73 バックホウ運転工 時間 0.35m3排出ガス対策型(第2次基準値)74 〃 〃 0.20m3排出ガス対策型(第2次基準値)75 小型バックホウ運転工 日 0.10m3七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考排出ガス対策型(第1次基準値)76 小型バックホウ運転工 日 0.06m377 タンパ運転工 日 埋戻用78 振動ローラ運転工 日 ハンドガイド式 0.5~0.6t79 振動コンパクタ運転工 日 40~60kg80 タンパ運転工 日 路盤用排出ガス対策型(第1次基準値)81 振動ローラ運転工 日 路盤用82 ダンプトラック運転工 日 10t83 〃 〃 4t84 〃 〃 2t85 ダンプトラック運転工 日 10t 既設撤去管86 コンクリート取壊工 m3 市場単価 機械87 〃 〃 市場単価 人力舗装版直接掘削 積込 排出ガス対策型(第1次基準値)88 バックホウ運転工 時間 0.35m3排出ガス対策型(第2次基準値)89 〃 〃 0.20m3舗装版直接掘削 積込 排出ガス対策型(第2次基準値)90 小型バックホウ運転工 日 0.10m3排出ガス対策型(第1次基準値)91 〃 〃 0.06m3バイブロハンマ、クローラクレーン 電動式バイブロハンマ 普通型 60kw92 運転工 〃 クローラクレーン 50~55t吊り93 鋼矢板打込み工 枚 Ⅲ型 6m以下94 鋼矢板引抜き工 〃 Ⅲ型 6m以下95 切梁・腹起し 設置工 t 火打ちブロック無96 切梁・腹起し 撤去工 〃 火打ちブロック無発進 二重管ストレーナ 単相97 薬液注入工 本 砂質土0.3m、粘性土3.803m 土被り1.189m到達 〃98 〃 〃 砂質土0.3m、粘性土4.270m 土被り1.656m二重管ストレーナ工法99 削孔損耗材料費 m 単相 砂質土:0.3m、粘性土:3.803m〃100 〃 〃 単相 砂質土:0.3m、粘性土:4.270m七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考101 注入消耗材料費 kL102103 鋼製ケーシング圧入掘削 m φ1500mm104 圧入掘削積込み工 〃 φ1500 粘性土5<N≦30105 圧入機運転工 時間 揺動圧入機 φ1500106 クラムシェル運転工 時間 テレスコピック式・平積0.15~0.20m3107 ケーシング溶接工 箇所 0 φ1500mm108 ケーシング引上げ工 箇所 0 φ1500mm 揺動圧入機109 ケーシング撤去工 箇所 φ1500mm110 ケーシング切断工 m111 底盤コンクリート 箇所 φ1500mm112 圧入掘削設備 式 φ1500mm113 機械設置撤去工 回 φ1500mm114 機械退避・再設置工 〃 φ1500mm115 鋼製ケーシング存置 m 鋼製方式 呼び径1500 厚12mm116 トラック運転工 時間 クレーン装置付・積載質量4~4.5t積・2.9t吊117 立坑水排水工 箇所118 排水運搬処理 箇所 φ1500mm119 スライム処理工 箇所120 泥水処分工 m3 片道11.5km DID無 立坑深 H≦7.0m121 円形覆工板 箇所 φ1500mm122 円形覆工板設置工 箇所123 円形覆工板撤去工 箇所124 円形覆工板開閉工 回125 円形覆工板賃料 式七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考126 小口径泥土圧推進工 m127 推進管用鉄筋コンクリート管 m128 推進工機械器具損料 m129 排土管・ホース等撤去工 m φ300mm 標準管130 添加材注入工 m φ300mm 標準管131 添加材材料費 m φ300mm 硬質土 (B) 50%132 添加材機械器具損料 m φ300mm 標準管133 滑材注入工 m φ300mm 標準管134 滑材機械器具損料 m φ300mm 標準管135 排土処理 m3 8t 片道60km136 汚泥吸排車運転費 日 8t車137 推進工(定置プラント) m φ300mm 標準管138 発動発電機運転費 日 100kVA139 コンプレッサ運転費 日 吐出量 5m3/min140 仮設備工 式 φ300mm 標準管141 坑口 式 φ300mm142 到達坑口工 箇所 φ300mm143 鋼材溶接工 m 発動発電機144 鋼材切断工 m145 推進設備等設置撤去 式 φ300mm 標準管146 推進用機器据付撤去工 箇所147 先導体据付工 台 φ250~500mm 一体据付工(標準管)148 先導体搬出工 台 φ250~300mm 分割回収トラック(クレーン装置付)149 運転工 日 クレーン付トラック 4t積2.9t吊 クレーン使用150 支圧壁工 箇所 鋼製 φ300mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考151 鋼材設置工 t152 鋼材撤去工 t153 吸引装置類設置撤去 箇所154 発進坑口工 箇所 φ300mm155 発進鏡切り工 m φ300mm 鋼矢板Ⅲ型156 到達鏡切り工 m φ300mm ケーシング立坑157 注入材料費 L 混合(一液)型滑材158 汚泥吸排車運転工 日 3.1~3.5t159160161162163164165166167168169170171172173174175七尾市上下水道課 施工パッケージ 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考171 舗装版切断工 m 756 アスファルト t≦15cm172 〃 〃 1,562 アスファルト 15cm<t≦30cm173 〃 〃 1,361 コンクリート t≦15cm174 〃 〃 3,394 コンクリート 15cm<t≦30cm175 As舗装版破砕・積込工 m2 3,424 人力 t≦4cm176 〃 〃 5,847 人力 4cm<t≦10cm宅内Co用177 モルタル練工 m3 91,890 1:2粘性土、砂質土、レキ質土178 掘削工 m3 7,161 人力179 砂埋戻工 m3 13,500 人力180 転用土埋戻工 m3 8,456 人力181 再生砕石埋戻工 m3 11,930 人力182 粒調砕石埋戻工 m3 13,010 人力コンクリート舗装 自歩道舗装 t=7cm183 (型枠工、目地設置含む) m2 2,819 人力打設 18-8-25FB W/C≦65%〃 自歩道舗装 t=10cm184 〃 〃 4,027 人力打設 18-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅰ種 t=15cm185 〃 〃 6,107 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅱ種 t=20cm186 〃 〃 8,142 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅲ種 t=25cm187 〃 〃 10,180 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 自歩道舗装 t=7cm188 (型枠、目地なし・給水時) 〃 2,594 人力打設 18-8-25FB W/C≦65%〃 自歩道舗装 t=10cm189 〃 〃 3,705 人力打設 18-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅰ種 t=15cm190 〃 〃 5,623 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅱ種 t=20cm191 〃 〃 7,497 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%〃 乗入道Ⅲ種 t=25cm192 〃 〃 9,372 人力打設 21-8-40FB W/C≦65%小型、 人力打設193 構造物コンクリート工 m3 42,400 18-8-25FB W/C≦60%194 型枠工 m2 9,911 小型構造物195 基礎砕石工 m2 1,721 RC-40 t=15cm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考196 コンクリート工 m3 73,670 30-18-25又は20N 350kg≦C W/C≦55%0.35BH197 As舗装版破砕・積込工 m2 649 機械 15cm<t≦40cm198199200201202203204205206207208209210211212213214215216217218219220七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考201 鋳鉄管吊込み据付工 m 400mm 機械202 〃 〃 350mm 機械203 〃 〃 300mm 機械204 〃 〃 250mm 機械205 〃 〃 200mm 機械206 〃 〃 150mm 機械207 〃 〃 100mm 機械208 〃 〃 75mm以下 機械209 〃 〃 150mm 人力210 〃 〃 100mm 人力211 〃 〃 75mm以下 人力212 GX形継手直管接合工 口 400mm213 〃 〃 300mm214 〃 〃 250mm215 〃 〃 200mm216 〃 〃 150mm~75mm217 GX形継手異形管接合工 口 400mm218 〃 〃 300mm219 〃 〃 250mm220 〃 〃 200mm221 〃 〃 150mm222 〃 〃 100mm~75mm223 GX形継手P-Link接合工 口 300mm224 〃 〃 250mm225 〃 〃 200mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考226 GX形継手P-Link接合工 口 150mm~75mm227 GX形継手G-Link接合工 口 300mm228 〃 〃 250mm229 〃 〃 200mm230 〃 〃 150mm231 〃 〃 100mm~75mm232 NS継手接合工 口 400mm233 〃 〃 300mm~350mm234 〃 〃 250mm235 NS継手異形管接合工 口 400mm236 〃 〃 300mm~350mm237 〃 〃 250mmタッピンねじ式238 NS,GX継手挿し口加工 口 400mmタッピンねじ式239 〃 〃 NS 75mm~350mm,GX 75mm~300mmタッピンねじ式専用工具使用240 鋳鉄管切断・溝切2工程 口 400mmタッピンねじ式専用工具使用241 〃 〃 350mmタッピンねじ式専用工具使用242 〃 〃 300mmタッピンねじ式専用工具使用243 鋳鉄管溝切のみ 口 400mmタッピンねじ式専用工具使用244 〃 〃 350mmタッピンねじ式専用工具使用245 〃 〃 300mmエンジンカッター246 鋳鉄管切断工 口 400mmエンジンカッター247 〃 〃 350mmエンジンカッター248 〃 〃 300mmエンジンカッター249 〃 〃 250mmエンジンカッター250 〃 〃 200mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考エンジンカッター251 鋳鉄管切断工 口 150mmエンジンカッター252 〃 〃 100mm~50mmパイプ切削切断機253 鋳鉄管切断工 口 400mmパイプ切削切断機254 〃 〃 350mmパイプ切削切断機255 〃 〃 300mmパイプ切削切断機256 〃 〃 250mmパイプ切削切断機257 〃 〃 200mmパイプ切削切断機258 〃 〃 150mmパイプ切削切断機259 〃 〃 100mm押輪継手工260 メカニカル継手工 口 400mm261 〃 〃 350mm,300mm262 〃 〃 250mm263 〃 〃 200mm264 〃 〃 150mm265 〃 〃 100mm~75mm以下266 特殊押輪継手工 口 400mm267 〃 〃 350mm268 〃 〃 300mm269 〃 〃 250mm270 〃 〃 200mm271 〃 〃 150mm272 〃 〃 100mm~75mm以下273 T形抜出防止金具継手工 口 250mm274 〃 〃 200mm275 〃 〃 150mm~75mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考276 フランジ継手工 口 400mm 7.5K277 〃 〃 350mm・300mm 7.5K278 〃 〃 250mm 7.5K279 〃 〃 200mm 7.5K280 〃 〃 150mm,125mm 7.5K281 〃 〃 100mm・75mm 7.5K282 〃 〃 65mm以下 7.5K283 フランジ継手工 口 400mm 10K284 〃 〃 350mm・300mm 10K285 〃 〃 250mm 10K286 〃 〃 200mm 10K287 〃 〃 150mm,125mm 10K288 〃 〃 100mm・75mm 10K289 〃 〃 65mm以下 10K290 ポリエチレンスリーブ被覆工 m 400mm291 〃 〃 350mm292 〃 〃 300mm293 〃 〃 250mm294 〃 〃 200mm295 〃 〃 150mm296 〃 〃 100mm297 〃 〃 75mm以下298 硬質塩化ビニル管据付工 m 150mm 人力299 〃 〃 100mm 人力300 〃 〃 75mm~50mm 人力七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考301 硬質塩化ビニル管据付工 m 40mm~30mm 人力302 〃 〃 25mm~20mm 人力303 〃 〃 16mm・13mm 人力304 硬質塩化ビニル管TS継手工 1口 150mm TS305 〃 〃 100mm TS306 〃 〃 75mm~50mm TS307 〃 〃 40mm~30mm TS308 〃 〃 25mm~20mm TS309 〃 〃 16mm・13mm TS150mm RR310 硬質塩化ビニル管RR継手工 口 FCD製塩ビ継手100mm RR311 〃 〃 FCD製塩ビ継手75mm~50mm RR312 〃 〃 FCD製塩ビ継手313 離脱防止金具取付工 口 150mm (RR継手工含まず)314 〃 〃 100mm (RR継手工含まず)315 〃 〃 75mm・50mm (RR継手工含まず)316 硬質塩化ビニル管切断工 口 250mm~75mm317 〃 〃 50mm~13mmポリエチレン管318 (融着接合)据付工 m 200mm 人力〃319 〃 〃 150mm 人力〃320 〃 〃 100mm 人力〃321 〃 〃 50mm~75mm 人力ポリエチレン管322 (融着接合)継手工 箇所 200mm〃323 〃 〃 150mm〃324 〃 〃 100mm〃325 〃 〃 75mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考ポリエチレン管326 (融着接合)継手工 箇所 50mmポリエチレン管327 (融着接合)継手工 1口 200mm〃328 〃 〃 150mm〃329 〃 〃 100mm〃330 〃 〃 75mm〃331 〃 〃 50mmポリエチレン管332 メカニカル継手工 1口 200mm〃333 〃 〃 150mm〃334 〃 〃 50mm~100mm335 ポリエチレン管据付工 m 50mm 人力336 〃 〃 40mm~30mm 人力337 〃 〃 25mm~20mm 人力338 〃 〃 13mm 人力339 ポリエチレン管継手工 口 50mm 340 〃 〃 40mm~30mm 341 〃 〃 25mm~20mm342 〃 〃 13mm 343 ポリエチレン管切断工 口 200mm~100mm344 〃 〃 75mm345 〃 〃 50mm~13mm346 鋼管吊込据付工 m 250A 機械347 〃 〃 200A 機械348 〃 〃 150A 機械349 〃 〃 100A 機械350 〃 〃 80A 機械七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考351 鋼管据付工 m 250A 人力352 〃 〃 200A 人力353 〃 〃 150A 人力354 〃 〃 125A 人力355 〃 〃 100A 人力356 〃 〃 80A 人力357 〃 〃 65A 人力358 〃 〃 50A 人力359 〃 〃 40A 人力360 〃 〃 32A 人力361 〃 〃 25A 人力362 〃 〃 20A 人力363 〃 〃 15A 人力364 鋼管継手工 箇所 150A・125A 切断365 〃 〃 100A・80A 切断366 〃 〃 65A 切断367 〃 〃 50A・40A 切断368 〃 〃 32A以下 切断369 〃 〃 150A ネジ切り370 〃 〃 125A ネジ切り371 〃 〃 100A ネジ切り372 〃 〃 80A~50A ネジ切り373 〃 〃 40A・32A ネジ切り374 〃 〃 25A ネジ切り375 〃 〃 20A以下 ネジ切り七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価 (円) 備 考376 鋼管継手工 1口 150A ネジ込み 377 〃 〃 125A ネジ込み 378 〃 〃 100A ネジ込み 379 〃 〃 80A ネジ込み 380 〃 〃 65A~50A ネジ込み 381 〃 〃 40A以下 ネジ込み 382 ステンレス鋼管切断工 口 150A383 〃 〃 125A384 〃 〃 100A385 〃 〃 80A386 ステンレス鋼管電気溶接工 箇所 150A387 〃 〃 125A388 〃 〃 100A389 〃 〃 80A390 仕切弁設置工 基 400mm 機械391 〃 〃 350mm 機械392 〃 〃 300mm 機械393 〃 〃 250mm 機械394 〃 〃 200mm 機械395 〃 〃 150mm 機械396 〃 〃 100mm以下 機械397 〃 〃 100mm 人力398 〃 〃 75mm 人力399 〃 〃 50mm 人力消火栓設置工400 (フランジ継手1口含む) カ所 地下式 単口 機械七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考消火栓設置工401 (フランジ継手1口含む) カ所 地下式 双口 機械空気弁設置工402 (フランジ継手1口含む) 基 16mm~25mm 〃403 〃 〃 75mm404 市型筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-40405 仕切弁筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-40丸形406 消火栓・空気弁筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-40407 仕切弁筺撤去工 箇所408 消火栓・空気弁筺撤去工 箇所 丸形409 消火栓・空気弁筺撤去工 箇所 角形消火栓標識板設置工410 埋込用 箇所 Co基礎・一般養生・型枠・土工は別途計上する事〃 電柱取付411 電柱取付用 箇所 標識資材含む412 防凍工 m 150mm413 〃 〃 100mm414 〃 〃 80mm415 〃 〃 50mm416 石綿セメント管切断工 口 200mm417 〃 〃 150mm418 〃 〃 125mm419 〃 〃 100mm420 〃 〃 75mm421 石綿管カラー継手取外し工 口 石綿管 250mm・300mm422 〃 〃 石綿管 200mm~100mm423 〃 〃 石綿管 75mm424 石綿管吊上げ積込工 m 石綿管 250mm 機械425 〃 〃 石綿管 200mm 機械七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考426 石綿管吊上げ積込工 m 石綿管 人力 200mm427 〃 〃 石綿管 人力 150mm428 〃 〃 石綿管 人力 125mm~100mm429 〃 〃 石綿管 人力 75mmトラック(クレーン装置付)430 運転工 時間 クレーン付トラック 4t積2.9t吊 クレーン使用431 不断水連絡工 箇所 75mm×50mm、40mm432 〃 〃 75mm×75mm433 〃 〃 100mm×50mm、40mm434 〃 〃 100mm×75mm435 〃 〃 100mm×100mm436 〃 〃 150mm×50mm、40mm437 〃 〃 150mm×75mm438 〃 〃 150mm×100mm439 〃 〃 150mm×150mm440 〃 〃 200mm×50mm、40mm441 〃 〃 200mm×75mm442 〃 〃 200mm×100mm443 〃 〃 200mm×150mm444 〃 〃 200mm×200mm445 〃 〃 250mm×50mm、40mm446 〃 〃 250mm×75mm447 〃 〃 250mm×100mm448 〃 〃 250mm×150mm449 〃 〃 250mm×200mm450 〃 〃 300mm×50mm、40mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考451 不断水連絡工 箇所 300mm×75mm452 〃 〃 300mm×100mm453 〃 〃 300mm×150mm454 〃 〃 300mm×200mm455 〃 〃 350mm×50mm、40mm456 〃 〃 350mm×75mm457 〃 〃 350mm×100mm458 〃 〃 350mm×150mm459 〃 〃 350mm×200mm460 〃 〃 400mm×50mm、 40mm461 〃 〃 400mm×75mm462 〃 〃 400mm×100mm463 〃 〃 400mm×150mm464 〃 〃 400mm×200mmたて込み簡易土留工465 建込工 m H=1.5m466 〃 〃 H=2.0m467 〃 〃 H=2.5m468 〃 〃 H=3.0mたて込み簡易土留工469 引抜工 m H=1.5m470 〃 〃 H=2.0m471 〃 〃 H=2.5m472 〃 〃 H=3.0m排出ガス対策型(第1次基準値)473 バックホウ運転工 時間 0.20m3474 木矢板土留工(50%使用) m H=1.5m475 〃 〃 H=1.8m七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考476 木矢板土留工(50%使用) m H=2.1m477 木矢板土留工 m H=1.5m478 〃 〃 H=1.8m479 〃 〃 H=2.1m木矢板たてこみ工480 (50%使用) 100m 木矢板 H=1.5m481 〃 〃 木矢板 H=1.8m482 〃 〃 木矢板 H=2.1m483 木矢板たてこみ工 100m 木矢板 H=1.5m484 〃 〃 木矢板 H=1.8m485 〃 〃 木矢板 H=2.1m486 支保工 100m 2.0m 以下 1段487 中詰めモルタル工 m3 エアモルタル注入488 エアモルタル工 〃489 中詰工 m3 セメントベントナイト注入490 セメントベントナイト 〃491 管明示シート工 m492 通水試験工 日 既設管と連絡して給水車が不要の場合サドル分水栓取付工493 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 鋳鉄管 400mm~300mm*50494 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*40495 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*30496 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*25497 〃 〃 鋳鉄管 400mm~300mm*20498 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*50499 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*40500 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*30七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考サドル分水栓取付工501 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 鋳鉄管 250mm・200mm*25502 〃 〃 鋳鉄管 250mm・200mm*20503 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*50504 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*40505 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*30506 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*25507 〃 〃 鋳鉄管 150mm~75mm*20508 コア取付工 箇所 本管鋳鉄管の場合 13mm~50mmサドル分水栓取付工509 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 塩ビ管 200mm・150mm*50510 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*40511 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*30512 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*25513 〃 〃 塩ビ管 200mm・150mm*20514 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*50515 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*40516 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*30517 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*25518 〃 〃 塩ビ管 100mm・75mm*20519 〃 〃 塩ビ管 50mm・40mm*25520 〃 〃 塩ビ管 50mm・40mm*20サドル分水栓取付工521 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 配水用ポリエチレン管 150mm*50522 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*40523 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*30524 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*25525 〃 〃 配水用ポリエチレン管 150mm*20七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考サドル分水栓取付工526 (給水管ねじ込み1口含む) 箇所 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*50527 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*40528 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*30529 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*25530 〃 〃 配水用ポリエチレン管 100mm・75mm*20531 〃 〃 配水用ポリエチレン管 50mm*25532 〃 〃 配水用ポリエチレン管 50mm*20鋼管用 鋼管用533 止水栓のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)〃 鋼管用534 〃 〃 20mm (接合含む)〃 鋼管用535 〃 〃 25mm (接合含む)〃 鋼管用536 〃 〃 30mm (接合含む)〃 鋼管用537 〃 〃 40mm (接合含む)〃 鋼管用538 〃 〃 50mm (接合含む)鋼管用 鋼管用539 止水栓取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用540 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用541 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用542 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用543 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)〃 鋼管用544 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)PP用 PP用545 止水栓のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)〃 PP用546 〃 〃 20mm (接合含む)〃 PP用547 〃 〃 25mm (接合含む)〃 PP用548 〃 〃 30mm (接合含む)〃 PP用549 〃 〃 40mm (接合含む)〃 PP用550 〃 〃 50mm (接合含む)七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考PP用 PP用551 止水栓取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)〃 PP用552 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)〃 PP用553 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)〃 PP用554 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)〃 PP用555 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)〃 PP用556 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)VP用 VP用557 止水栓のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)〃 VP用558 〃 〃 20mm (接合含む)〃 VP用559 〃 〃 25mm (接合含む)〃 VP用560 〃 〃 30mm (接合含む)〃 VP用561 〃 〃 40mm (接合含む)〃 VP用562 〃 〃 50mm (接合含む)VP用 VP用563 止水栓取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)〃 VP用564 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)〃 VP用565 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)〃 VP用566 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)〃 VP用567 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)〃 VP用568 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)569 量水器取付工 箇所 13mm (接合・筺取付含む)570 〃 〃 20mm (接合・筺取付含む)571 〃 〃 25mm (接合・筺取付含む)572 〃 〃 30mm (接合・筺取付含む)573 〃 〃 40mm (接合・筺取付含む)574 〃 〃 50mm (接合・筺取付含む)575 量水器のみ取付工 箇所 13mm (接合含む)七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考576 量水器のみ取付工 箇所 20mm (接合含む)577 〃 〃 25mm (接合含む)578 〃 〃 30mm (接合含む)579 〃 〃 40mm (接合含む)580 〃 〃 50mm (接合含む)フランジ型581 量水器のみ取付工 箇所 50mm (フランジ継手工2口別途計上)582 〃 〃 75mm (フランジ継手工2口別途計上)583 量水器筺のみ取付工 箇所 13mm・20mm584 〃 〃 25mm585 〃 〃 30mm586 〃 〃 40mm587 〃 〃 50mmREPCS-G型588 布設工 m 50A589 〃 〃 80A590 〃 〃 100A591 〃 〃 150A592 〃 〃 200A593 〃 〃 250AREPCS-G型594 継手工 口 50A595 〃 〃 80A596 〃 〃 100A597 〃 〃 150A598 〃 〃 200A599 〃 〃 250AREPCS-G型600 バルブ設置工 基 50A七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価 (円) 備 考REPCS-G型601 バルブ設置工 基 80A602 〃 〃 100A603 〃 〃 150A604 〃 〃 200A605 〃 〃 250AREPCS-G型606 取出し短管設置工 基 50A607 〃 〃 80A608 〃 〃 100A609 〃 〃 150A610 〃 〃 200A611 〃 〃 250AREPCS-G型612 消火栓設置工 基REPCS-G型613 空気弁設置工 基REPCS-G型614 マルチジョイント継手工 口 50A615 〃 〃 80A・100A616 〃 〃 150A617 〃 〃 200A618 異形管被覆工 箇所 T字管 75mm619 〃 〃 T字管 100mm620 〃 〃 曲 管 75mm621 〃 〃 曲 管 100mm622 〃 〃 片落管 75mm623 〃 〃 片落管 100mm624 〃 〃 ドレッサージョイント 75mm625 〃 〃 ドレッサージョイント 100mm七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考150・200mm(H-600),250mm(H-700)626 仕切弁筺設置工 箇所 基礎工 再生砕石 RC-4050~100mm(H-600),150・200mm(H-700),200~300mm(H-800),627 〃 〃 250・300mm(H-900) 基礎工 再生砕石 RC-4050~100mm(H-700),50~150mm(H-800),150・200mm(H-900),628 〃 〃 200~300mm(H-1000) 基礎工 再生砕石 RC-4050~100mm(H-900),50~150mm(H-1000),200~300mm(H-1200)629 〃 〃 基礎工 再生砕石 RC-4050~150mm(H-1200)630 〃 〃 基礎工 再生砕石 RC-40631 木矢板土留工 m H=2.4m632 〃 〃 H=2.7m633 木矢板たてこみ工 100m 木矢板 H=2.4m634 〃 〃 木矢板 H=2.7m635 支保工 100m 2.0m 以上 2段636 水道管挿入工 m φ150637 機械器具損料 式638 推力伝達リング取付費 口639640641642643644645646647648649650七尾市上下水道課 代 価 一 覧 表 令和8年6月 (上段)は二次製品 変 更 前 変 更 後番号 工 種 名 称 単位 単 価(円) 単 価(円) 備 考701 残土処理工 m3 BH0.20m3 4t車 土砂 2.0km以下残滓処理工 0702 直接掘削・積込み m3 BH0.20m3 4t車 AsCo 3.0km以下0703 宅内Co m 3,675 舗装切断別途計上する事0704 宅内As m 舗装切断別途計上する事0705 宅内Gr m残滓処理工 0706 直接掘削・積込み m BH0.20m3 4t車 AsCo 10.0km以下0707 残土処理工 m BH0.20m3 4t車 土砂 13.0km以下0708 宅内Co m 3,675 舗装切断別途計上する事0709 宅内As m 舗装切断別途計上する事0710 移設20mm以下 量水器周り 箇所 9,105 Co-Co711712713714715716717718719720721722723724725七尾市上下水道課 第F~ 2 号As・Co舗装版直接掘削 積込 1m2 当 り 代 価 表0.20BH t≦10cm¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人普通作業員 〃排出ガス対策型バックホウ運転工 第1次基準値 h 0.20m3 第89号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 6 号As・Co舗装版直接掘削 積込 1m2 当 り 代 価 表0.20BH 10cm<t≦15cm¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人普通作業員 〃排出ガス対策型バックホウ運転工 第1次基準値 h 0.20m3 第89号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 10 号管路掘削工 1m3 当 り 代 価 表0.20m3 180° 旋回 レキ混じり土¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人普通作業員 人排出ガス対策型バックホウ運転工 第2次基準値 h 0.20m3 第74号代価表諸雑費 式計1m3当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 14 号砂埋戻工 1m3 当 り 代 価 表機械 0.20m3¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人普通作業員 人排出ガス対策型バックホウ運転工 第2次基準値 h 0.20m3 第74号代価表タンパ運転 日 60~80kg 第77号代価表砂 m3 126諸雑費 式計1m3当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 36 号アスファルト舗装工 1m2 当 り 代 価 表密粒度アスコン(20F) t=5cm 人力 プライムコート 市道 1.4m未満¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)世話役 人特殊作業員 〃普通作業員 〃密粒度アスファルト アスコン t (20F) 12.57PK-3アスファルト乳剤 プライムコ-ト L 126.00ハンド振動ローラ運転工 ガイド式 日 0.5~0.6t 第78号代価表振動コンパクタ運転工 〃 40~60kg 第79号代価表諸雑費 %計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 52 号上 層 路 盤 工 1m2 当 り 代 価 表粒調砕石 t=16cm W=1.8未満 (二層仕上げ)¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)普通作業員 人粒調砕石 m3 M-40 20.3260~タンパ運転工 路盤用 日 80Kg 第80号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 70 号路 盤 工 1m2 当 り 代 価 表再生砕石 t=40cm W=1.8未満 (三層仕上げ)¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)普通作業員 人再生クラッシャラン m3 RC-40 50.8060~タンパ運転工 路盤用 日 80Kg 第80号代価表諸雑費 式計1m2当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 206 号鋳鉄管吊込み据付工 1m 当 り 代 価 表150mm 機械¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人普通作業員 〃4t積トラック運転工 クレーン付 h 2.9t吊 第430号代価表計1m当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 216 号GX形継手直管接合工 1口 当 り 代 価 表直管 150mm~75mm¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 221 号GX形継手異形管接合工 1口 当 り 代 価 表異形管 150mm¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 230 号GX形継手G-Link接合工 1口 当 り 代 価 表G-Link 150mm¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人普通作業員 〃諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 251 号鋳鉄管切断工 1口 当 り 代 価 表150mm(エンジンカッター)¥ ¥水道事業実務必携 P-92種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人普通作業員 〃機械損料 日諸雑費 %計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 295 号ポリエチレンスリーブ被覆工 1m 当 り 代 価 表150mm¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)特殊作業員 人普通作業員 〃ポリエチレンスリーブ m 132.00固定用ゴムバンド 組 180.00計1m当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 491 号管明示シート工 1m 管明示シート工 1m 当 り 代 価 表¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)普通作業員 人 0.40計1m当り 1/100七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 492 号通水試験工 1日 通水試験工 1日 当 り 代 価 表既設管と連絡時¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)配管工 人 3.00普通作業員 〃 3.00諸雑費 % 20.0計七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 701 号残土処理工 1m3 当 り 代 価 表 BH0.20m3・4t車・土砂・2.0km以下(七尾鹿島建設業組合)DIDなし¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)ダンプトラック運転工 日 4t積 0.35 第83号代価表計1m3当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後第F~ 702 号残滓処理工(直接掘削・積込み) 1m3 当 り 代 価 表 BH0.20m3・4t車・AsCo・3.0km以下(吉田道路)DIDなし¥ ¥種 別 単材 料 形 状 数 量 単 価 金 額 形 状 数 量 単 価 金 額 摘 要名 称 位 寸 法 (円) (円) 寸 法 (円) (円)ダンプトラック運転工 日 4t積 0.52 第83号代価表計1m3当り 1/10七尾市上下水道課変 更 前 変 更 後 第1条 本特記仕様書は、七尾市(以下「当市」という)の施工する各種工事に適用する。 第2条 工事を施工するに当たり、水道工事標準仕様書,特記仕様書及び設計図書に準じ完全な施工をしなければならない。 又、必要な書類,工事写真,検査証明及び承認図等をその都度提出すると共に、施工内容の変更が生じた場合、速やかに変更許可を求め、承認を得てから施工しなければならない。 第3条 承認図書は主要な機器,材料及び施工方法について提出し、承認を受けた後で製作、施工に着手するものとする。 又、承認図書は製本して提出するものとする。 承認を受けずに取り付けた機器等について不適当と認められる場合は、その取り替えを命ずることがある。 第4条 本工事に使用する資材,材料及び機器の選定は、水道協会規格品及びJIS規格品とし、規格品以外の物件については事前に市の承認を求めて搬入するものとする。 又、水協検査証及び各種検査証を必ず提出するものとする。 尚、使用材料はリサイクル認定品を優先的に使用するものとする。 第5条 本工事に使用する材料は、下記のとおりとする。 鋳鉄管GX形ダクタイル鋳鉄管(第1種・第S種) JWWA G 120(JDPA G 1049)GX形ダクタイル鋳鉄異形管 JWWA G 121(JDPA G 1049)※直管、異形管とも内面粉体塗装とする。 ※耐震管の時のフランジ短管は形式2(GF-RF)とする。 K形ダクタイル鋳鉄管(第3種) JIS G 5526K形ダクタイル鋳鉄異形管 JIS G 5527※直管、異形管とも内面粉体塗装とする。 ポリエチレンスリーブ・固定用ゴムバンド JWWA K 158-2005特殊押輪(3DkN型)T頭ボルト・ナット(フッ素合金)クロダイト 大成機工 コスモ工機 (同等品以上)水道配水用ポリエチレン管水道配水用ポリエチレン管(HPPE) JWWA K 144※ EF受口付直管を基本とする。 令和5年10月1日改訂特 記 仕 様 書 継手管水道配水用ポリエチレン管継手 JWWA K 145※フランジ付はPE挿し口付鋳鉄製とする。 PE挿し口付鋳鉄製T字管、渦巻き式T字管、乙管※鋳鉄部分は内外面粉体塗装とする。 ※フランジはGF形とする。 ※鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 メカニカル形水道配水用ポリエチレン管継手 (FCD製 内外面粉体塗装) ボルト・ナット(フッ素合金)※フランジはGF形とする。 ※鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 大成機工 コスモ工機 (同等品以上)塩化ビニル管水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HI-RR) JWWA K 129水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIーVP) JIS K 6742 継手管塩化ビニル管離脱防止金具(FCD製 筒型) JWWA K 128※離脱防止金具はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 塩化ビニル管継手(FCD製 内外面粉体塗装)ボルト・ナット(フッ素合金)※鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 大成機工 コスモ工機 川西水道機器 (同等品以上) 継手管(ベンド・ソケット(拘束長区間))離脱防止機能内蔵型・水道用ゴム輪形硬質塩化ビニル管継手クボタ(SGR-VN形継手)※鋼管接続箇所は、使用禁止とする。 フランジ継手材SUS304 B,N RF・GF兼用 (全面上水型芯金入)SUS304 B,N GF形1号 水道用ナットは、焼き付け防止タイプとする。 埋設標識シート150㎜×50m(2倍折込)サンエス護謨工業 ヨツギ 仕切弁GX形・K形ソフトシール仕切弁(両受け・受挿し) 清水合金 前沢工業 栗本鐵工所 クボタ 角田鉄工 宮部鉄工(同等品以上)PE挿し口付ソフトシール仕切弁 PTC B 22※仕切弁の鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 EF片受ソフトシール仕切弁※ EF片受ソフトシール仕切弁を基本とする。 ※仕切弁の鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 クボタケミックス 清水合金 角田鉄工 前澤工業(同等品以上)塩ビ両受け仕切弁 (FCD 内外面粉体塗装 ソフトシール仕切弁)ボルト・ナット(フッ素合金)※鋼管接続可能な両受仕切弁とする。 ※仕切弁の鋳鉄部はポリエチレンスリーブ被覆工を施す。 大成機工 コスモ工機 栗本鐵工所 川西水道機器(同等品以上)ソフトシール仕切弁 上水タイプ JWWA B 120消火栓 ※うず巻式フランジT字管、うず巻式チーズとする。 地下式消火栓 単口 (浅層埋設対応型 リフト型) 内外面粉体塗装 清水合金 前沢工業 栗本鐵工所 クボタ 角田鉄工 協和工業 宮部鉄工 (同等品以上)地下式消火栓 双口 (ニューBRツイン消火栓) 清水合金 宮部鉄工空気弁付消火栓(ボール弁付き)浅埋対応型 リフト型 清水合金 角田鉄工 宮部鉄工(同等品以上)空気弁(25mm)※塩ビ管継手の時は、フランジ付チーズ(台座付)とする。 急速(フランジ一体型・浅層埋設対応型) 内外面粉体塗装 清水合金 クボタ 角田鉄工 協和工業 宮部鉄工(同等品以上)補修弁レバ-式(内外面粉体塗装) 高さ 100mm JWWA B 126※補修弁の開閉方向はレバーに向かって右が開、左は閉の仕様とする。 ※耐震管の時はGF形とする。 口金内蔵型急速空気弁+開度計付キャップ式補修弁※耐震管の時はGF形とする。 角田鉄工仕切弁筺上部スライド式鉄蓋 レジンボックス積上げ型(φ200)トミス、ダイモン消火栓筺・空気弁筺(円形)トミス、日之出水道機器、ダイモンサドル分水栓(耐震性能強化型) 鋳鉄管用(20mm~50mm)JWWA B117 A形 ボール式 (防食フィルムを施工する事。)※ダクタイル鋳鉄管用サドル分水栓の時は、密着コアを取付けること。 日邦バルブ 配水ポリエチレン管用(20mm~25mm)PTC B 20 A形 ボール式 (防食フィルムを施工する事。)日邦バルブ給水管継手材(ポリエチレン管・ビニル管)NSPX継手、KMP継手S型、PTEM継手(耐震性能強化型、コア一体型)日邦バルブ、前澤給装工業、タブチHI TS継手 JIS K 6743仮設配水管直管 80A・100A水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管(SGP-PB) JWWA K 13280A・100A・150A水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB) JWWA K 116継手管樹脂被覆ねじ込み式可鍛鋳鉄製管継手 JIS B 230150A以下・仮設給水管水道用1種 ポリエチレン管 JIS K 6762継手管(水道用1種 ポリエチレン管)標準 ポリエチレン継手(PLA)KMP・NSP・PEM・SKX継手 前澤給装工業、日邦バルブ、タブチ、川西水道機器上記資材の同等品以上とする注)上記以外の材料を使用する場合は、当市監督員の承諾を得ること。 第6条 土工事については下記とする。 残土処分地廃材処分地 As 県許可施設廃材処分地 Co 県許可施設再生砕石PLA継手の規格外品下層路盤材使用時は、アスファルト塊の混合率は50%以内とする。 七尾鹿島建設業協同組合 七尾市国分町2 購入土・再生砕石土場地と残土・廃材処分地を、監督員に報告し、変更する場合は、監督員の承諾を得て土場地又は、処分地の場所を地図等で明記しなければならない。 3 舗装を取り壊し、工事した箇所については当日中に仮復旧まで完了しなければならない。 これを行わずして事故等が発生した場合、受注者の責任において補償しなければならない。 第7条 管の据付接合及び給水装置の設置を行う技能者は、工事着手までに確認できるものを当市監督員に提出すること。 ア)(社)日本水道協会の配水管技能登録者イ)日本ダクタイル鉄管協会の継手接合研修会修了者ウ)POLITECの施工講習受講証エ)メーカーの施工講習修了証(セキスイ、クボタケミックス)オ)日本溶接協会の溶接適格性証明書カ)給水装置工事主任技術者免状第8条 仮設配水管・仮給水工事については下記とする。 本設管布設後、速やかに撤去することを原則とする。 2 仮設配管は、露出配管及び埋設配管とし、埋設した管材は再度掘削し撤去することを原則とする。 3 人家及び車庫前等の出入口に配管する場合は、埋設を原則とする。 4 仮設配管の埋設位置については、当市で定めた影響幅を確保した位置から埋設を行わなければならない。 5 仮設配管の通水に先立ち管内洗浄を行わなければならない。 6 夏季から冬季や冬季から夏季に渡る工事の時は、保温保冷対策や凍結防止対策を行わなければならない。 第9条 管布設の受口の方向は設計図の通りとし、変更する場合は監督員の承諾をもって施工すること。 2 管の施工は、各管種の施工マニュアルを熟読のうえ、専用工具を使用して施工すること。 3 鋳鉄管布設時の受口による曲げは、3度以下を原則とする。 4 押輪,特殊押輪及びフランジ部のボルトの締め付けはトルクレンチ等を使用し、締めすぎに注意すること。 5 水道配水用ポリエチレン管のEF接合は、水があると融着不良になり正常な接合ができないため、雨天時にはテントなどの雨よけ対策を行って、接合部が水に濡れないよう確実に施工すること。 4 塩ビ管挿入後全円周にわたってゴム輪が正常な状態か十分に確認すること。 5 既設管の土被りによって、流量計室の布設深さが変わる場合があり、施工前に試掘を行い土被りを確認すること。 6 既設管の接続については、FCD製(内外面粉体塗装)とし離脱金具を取り付ける事とする。 7 ゴム輪形塩化ビニル管布設時の受口による曲げは、4度以下を原則とする。 8 塩化ビニル管継手(SGR-VN形)の施工は、荷締め機又は、挿入機を使用し、標線位置より深く挿入しない事。 9 消火栓及び空気弁設置の際、各メーカーによって寸法が違っているため、施工前に地盤から100~150㎜下がった位置に設置できるか確認すること。 第10条 鋳鉄管及びFCD製継手の外面は、全長に渡りポリエチレンスリーブで被覆するものとし、固定用ゴムバンドを使用する事とする。 第11条 配水管布設において、空気留まりが出来ないよう水平配管もしくは空気弁側上り配管とし、管の勾配に注意して布設すること。 第12条 水路等を横断する場合は、管布設及び埋戻しに際し底版裏面へ充分砂が行くよう水締を行い、後日構造物の沈下が生じないようにすること。 沈下が生じ構造物が破損した場合は、受注者により全面復旧を行う場合もある。 第13条 水路やヒューム管を伏越する場合には、その底部に直接継手個所を設けてはならない。 又、その部分に管割上で継手部分がくる場合は前後に切管を設けるものとする。 第14条 工作物及び既設構造物に損害を与えた場合は、受注者の責任により補償及び原形復旧しなければならない。 第15条 現場作業実施の都合上で土曜日・休日又は夜間作業を必要とする場合は、前もって監督員の承諾を得るものとする。 第16条 管布設時に床掘を行い、土砂の崩れる恐れがある場合は矢板工をもって土留めを施こし、事故を未然に防止しなければならない。 第17条 筺の笠上げについては、道路本復旧工事完了まで本工事の受注者の責任とする。 第18条 配管はすべて通水試験を行うものとし、路面復旧工事着手前に行わなければならない。 2 鋳鉄管等の通水試験圧については標高の一番低いところで0.75MPaとし、30分間以上維持していれば合格とする。 また、配水用ポリエチレン管については0.75MPaまで加圧し、5分間放置した後に再度0.75MPaまで再加圧する。 その後、すぐ水圧を0.5MPaまで減圧し、1時間後0.4MPa以上維持していれば合格とする。 但し0.4MPa未満であれば計測を継続し、24時間後に0.3MPa以上維持していれば合格とする。 3 試験の結果、配管に漏水及び破損個所が発見された場合は速やかに修理し、当市監督員の再検査を受けるものとする。 第19条 工事写真は下記の個所につき撮影しアルバムに整理し、当市監督員に提出しなければならない。 ア)工事着手前(全体・部分)イ)曲管部の継手状態及び離脱防止工ウ)仕切弁,空気弁及び消火栓の取付個所エ)矢板工及び復旧状態オ)舗装切断・取壊工・掘削・床均し状態カ)管土被り及び復旧状態キ)路面復旧の状態ク)工事完成後ケ)その他監督員の指示する個所第20条 管材の試験成績表は材料検査毎に提出するものとし、不合格品は速やかに場外に持ち出すものとする。 第21条 管材の運搬は充分注意して行い、路線布設及び準備配置等についても損耗なきよう十分な配慮を必要とする。 もし破損が生じた場合は、受注者の責任により補償する。 2 管及び継手のつり上げはワイヤーの使用を一切認めないものとし、これらを守らずして管等に傷がついた場合は、材料の取替を命ずる場合もある。 第22条 管布設1日工程の末端部には管径に応じたキャップを設け、降雨,汚泥及び土砂が混入しないよう施工しなければならない。 第23条 当市監督員の指示のある場合は、工事完了後竣工図と共に管布設施工工程及び継手の状態を明記した工事日報を提出すること。 2 出来高図(竣工図)は、管割図とし、給水台帳図・数量も提出しなければならない。 3 GX・NS形ダクタイル鋳鉄管及び水道配水用ポリエチレン管を使用した場合には、各管種用のチェックシートにより管理し提出すること。 第24条 他の関連工事との協議・調整を密にし、手戻りなき様施工すること。 第25条 下水道工事と同時に行う給水管接続工については、下水道公共枡の位置が確定していない為、地権者との確認のうえ決定し変更については精算設計により変更する。 以上 当該工事の対象は、○印の項目とする。 令和8年5月1日適用対象 〇 1 検査指定材料 (約款第13条第2項)〇 2 見本資料指定材料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)3 資料指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)〇 4 段階確認指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)5 立会い指定材料及び工種 (約款第14条第1項及び2項)6 中間検査 (共通仕様書1-1-1-24第8項)〇 7 安全管理〇 8〇 9〇 10 使用機械〇 1112〇 13〇 14〇 1516 ICT施工工事の対象 関係法令を遵守すること。 〇 17 七尾市週休2日工事の対象 発注方式:〇 18〇 19 作成する書類については、発注者より特別な指示のない限り「七尾市土木工事様式」及び「石川県土木工事施工管理基準」に基づき作成すること。 電子納品・情報共有システムの対象七 尾 市 土 木 工 事 特 記 仕 様 書 〔 共 通 編 〕施工条件明示再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実績表(共通仕様書1-1-1-20)廃棄物処理及び清掃に関する法律による管理表(マニフェスト)制度(共通仕様書1-1-1-20第2項)コンクリート構造物の品質確保「地域外からの技術者および労働者確保に要する間接費の設計変更」および、「遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更」の対象工事 ※運用基準は市HPを参照工事における創意工夫等の実施状況や総合評価方式における技術提案の履行状況建設リサイクル法の対象ウィークリースタンス等の推進【発注者指定型(現場閉所)】1 検 査 指 定 材 料(約款第13条第2項)区 分 印1.不可視部分の (1)基 礎 工 (木杭、鋼杭、プレキャストコンクリート杭)材料(2)矢 板 類 (木矢板、鋼矢板、コンクリート矢板、PC矢板)(3)胴 木 類 (胴木、鉄筋コンクリート胴木)○ (4)管 類(鋼管、コルゲートパイプ、鉄筋コンクリート管、 鋳鉄管、合成樹脂製管類、消雪パイプ)(5)暗 渠 類 (プレキャストボックス)(6)鉄 筋 類 (普通丸鋼、異形棒鋼)(7)目 地 類(止水板、目地板、タイバー、スリップバー、 チェアクロスバー)(8)形 鋼 類 (トンネルの支保工材、基礎杭の補強材)(9)網 類 (法面吹付等及び舗装用金網)(10)シート類 (河川海岸用の吸出し防止材、路盤紙)(11)アンカー類(アンカーボルト、ロックボルト、タイロッド、 アンカーケーブル、定着材料)(12)マンホール類 (人孔用斜壁及び直壁)(13)土壌改良材 (タンカル等の他肥料を含む)(14)地盤改良材 (セメント系等)(15)基盤材・種子類 (法面緑化)2.重要構造物の (1)橋 梁 類 (鋼橋及びPC橋の材料)材料(2)落石及び 防雪柵類(落石防止柵、スノーシェッド、なだれ防止柵、 スノーシェルター)(3)水 門 類 (ゲートの材料)(4)ポンプ及び原動機類3.その他の材料 ○ 特に監督員が必要と認めるもの。 (注)指定材料は、○印とする。 材 料 検 査 の 対 象 と な る も の2 見 本 資 料 指 定 材 料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)区 分 印1.見 本 (1)塗 料 (鋼橋、水門、鋼矢板、コンクリート面、落石・なだれ防止柵、スノーシェッド各塗装)(2)捨 石 (港湾、海岸及び河川 )(3)そ の 他 ( )2.資 料 (1)コンクリート二次製品 ( )(検査指定材料以外のもの) (2)形 鋼 類 ( )(3)リサイクル製品 ( )(4)リサイクル認定製品 ( )○ (5)そ の 他 (管類・弁類・筐類・砕石類・山砂 )3.その他の材料 (1)レディーミクストコンクリート(共通仕様書1-3-3-2)○ (2)アスファルト混合物(次のうちいずれかを提出すること)・アスファルト混合物事前審査認定書(写)・配合設計・試験練り結果報告書・実績または定期試験による配合設計・試験練り結果報告書 (小規模工事:500t未満あるいは2,000㎡未満)(注)指定材料は、○印とする。 3 資 料 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)区 分 印1.資料の事前提出 (1)トンネル (両坑口間の基準点、中心線測量結果)(2)P C 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(3)鋼 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(4)道路維持 (路面切削計画図)(5)薬液注入 (事前調査)2.そ の 他(注)指定工種は、○印とする。 見 本 又 は 資 料 提 出 の 対 象 と な る 材 料資 料 事 前 提 出 の 対 象 と な る 工 種 JISマーク表示品については、製品にJISマークが表示されていることが分かる写真等を監督員に提示することで、見本または品質を証明する資料の提出を省略できる。 JISマーク表示認証製品を製造していない工場で製造する場合は、配合計画書及び基礎資料を提出※上記以外は、省略可4 段 階 確 認 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)水道・下水道・その他編印 工 種・個 所 項 目 確 認 時 期 摘 要工事測量 位 置 設 定 時 仮B・M、中心線等、入孔芯等支障物件移設 〃 着手前、埋戻前 地下埋設物等ウエルポイント工 〃 設 置 前 布設位置、排水設備、観測井基礎杭、鋼矢板、土留 出 来 形 打止め完了時床 掘 〃 完 了 時 床堀底面高基 礎 工 〃 〃 基準高管渠築造工 〃 埋 戻 前 基準高、接合鉄 筋 〃 組立て完了時入孔築造工 〃 埋 戻 前薬液注入工 止水状況 完 了 時 止水効果推進掘進工 位 置 掘 進 前 方向、中心線、勾配等滑材裏込注入工 注 入 量 完 了 時 空袋検査シールド掘進工 位 置 掘 進 前 方向、中心線、勾配等シールド一時覆工 出 来 形 完 了 時 基準高、蛇行シールド二時覆工 〃 〃 基準高、覆工厚○ 管布設工 〃 埋戻前 掘削深、管位置(注)確認対象工種は〇印とする。 なお、確認頻度の多い場合は、監督員と協議すること。 7 安 全 管 理1 受注者は、安全管理のための自主点検を実施するものとする。 2 自主点検の結果は点検書に記載し、保管するのもとする。 3 受注者は、土石流の到達する恐れのある指定現場において、土石流に対する安全対策と して監視員1名を設置し、流域状況の点検及び記録整理を実施するものとする。 4 安全訓練等の実施 本工事の施工に際し、現場に則した安全訓練等について、工事着手後原則として作業員 全員の参加により、月当たり半日以上の時間を割当て下記の項目から実施内容を選択し、 安全訓練を実施するものとする。 (1) 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 (2) この工事内容等の周知徹底 (3) 工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 (4) この工事における災害対策訓練 (5) この工事現場で予想される事故対策 (6) その他、安全訓練等として必要な事項 また、土石流の到達する恐れのある指定現場については、関係作業員に対して工事着手 関係法令を遵守すること。 後遅滞なく1回、及びその後6ケ月に1回の避難訓練を実施するものとする。 5 安全訓練等に関する施工計画書の作成 施工に先立ち作成する施工計画書に、この工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な 計画を作成し、監督員に提出するものとする。 6 安全訓練等及び土石流監視報告書の実施状況報告 安全訓練等及び土石流監視の実施状況報告をビデオ等、または実施状況報告書に記録し、 報告するものとする。 7 安全のための適切な臨機の措置 (1) 気象状況等に関して常時十分な注意を払うこと。 (2) 作業時に危険を予知した場合等においては、ただちに作業を中止し作業員を安全な場所に退避させること。 (3) 異常箇所の点検・原因の調査等は、二次災害防止のための応急措置を行った後、十分注意して行うこと。 8 施 工 条 件 明 示 下記明示項目、事項のうち〇印該当欄は、工事施工にあたって制約等を受けること 令和8年4月1日適用 になるので留意すること。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、 受注者は、遅滞なく発注者の確認を求めること。 1 関連する別途発注工事ありア :( )該 当 イ :( )ウ :( )エ :( )オ :( )2 他機関協議による工程条件ありア :( )イ :( 年 月 年 月 )ウ :( )エ :( )3 その他条件 ( )ア 着工予定( 年 月)イ (№ ~№ )該 当 : ( )撤去予定( 年 月 ): ( )撤去予定( 年 月 ): ( )伐採予定( 年 月 ): ( )撤去予定( 年 月 )2 その他条件 ( )該 当 ア 騒音 イ 振動 ウ 水質 エ 大気 オ その他 ( )必要対策 : ( ) 井戸等( ): ( ) その他( ): ( )2 その他条件 ( )該 当 対策対象物 ( )5 夜間作業あり( )6 その他条件 ( )2 発破作業制限ありア 防護工指定ありイ 作業時間制限あり3 交通誘導員 配置人員※上記交通誘導警備員Aについては、石川県公安委員会が道路における危険を防止するため 交通誘導警備が必要と認める区間の工事で、交通誘導警備業務を警備会社に委託する場合 の交通誘導検定警備員である。 4 土石流発生のおそれがある 渓流ありア 監視体制の強化が必要イ その他 ( )交通誘導警備員A:1日 名、延べ 名交通誘導警備員B:1日 2名、延べ 39 名その他工作物立 木区間工場学校病院協議機関名協 議 内 容工 事 名1 施工法の制限あり (条件及び位置については別紙及び位置図参照)1 鉄道等の近接作業制限ありア 工法制限ありイ 作業時間制限ありウ 列車見張員(配置人員:1日 名、延べ 名)関係法令を遵守すること。 そ の 他工 種期 間 ~対象物件 建 物明 示 事 項 制 約 条 件 等6災7495号 道路災害復旧工事(県発注)1 補償物件撤去まで着工制限あり入 札 予 定 令和9年1月~2月頃制 約 工 種施工可能工種明 示 項 目Ⅰ 工 程Ⅱ 用 地Ⅲ 公害対策Ⅳ 安全対策○ × × ○該 当4 その他条件 ( )該 当ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )該 当 ウ 引渡し条件( )ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )ウ 引渡し条件( )ア コンクリート塊(処分施設: )イ アスファルト塊(処分施設: )ウ 木くず (処分施設: )エ その他 (処分施設: )4 その他条件 ( )1 占用支障物件該 当 ア 電気(電柱、支線、架空線) 移転日 ( 月 日)イ 電話(地下、電柱、架空線) 移転日 ( 月 日)ウ 水道(本管、給水管) 移転日 ( 月 日)エ ガス(本管、引込管) 移転日 ( 月 日)オ その他 ( ) 移転日 ( 月 日)2 その他条件 ( )1 仮設構造物の転用2 仮設構造物の兼用3 その他条件ア 全面占用可ア 一般交通供用ありウ 路面工(工種 簡易舗装(標準横断面図)を参照)制 約 条 件 等イ 時間帯制限ありエ 工事完了後存続 W= m (最低総幅員)3 仮設道路の設置条件あり 標識等の配置位置図等は 共通仕様書1-1-1-36による。ア 搬入経路指定あり明 示 事 項( )( )七尾鹿島建設業協同組合 1 建設発生土受注者は、下記によらず施工する場合は、監督員と協議すること。 2 補足土 県許可施設3 産業廃棄物県許可施設1 一般道路(搬入路)の使用 制限あり2 一般道路の占用可能イ 安全施設必要イ 片側占用可ウ 時間制限あり( )明 示 項 目× 受注者は、共通仕様書1-1-1-30に基づき、現場着手時に地下埋設物等の事前調査を行うことⅤ 工事用道路Ⅵ 仮 設 備Ⅷ工事支障物件○ ×Ⅶ 建設発生土,補足土, 産業廃棄物等×該 当内容:②避暑・避寒対策費(精算時の設計変更対象で積上)該 当該 当該 当( )( )該 当8 その他条件 ( )1 快適トイレを原則設置することエ 衛生設備・厚生施設の充実ア 昇降設備の充実 イ 環境対策の充実ウ ICT設備の充実 エ 作業負荷の低減1 現場発生材あり2 支給材あり品名・納入場所品名・納入場所エ 山間僻地及び離島3 工事の使用材料は、石川県エコ・リサイクル認定製品及び七尾市内で生産された材料・製品 を優先的に使用してください。 6 品質証明の対象工事(共通仕様書第3編3-1-1-5)4 施工地域・工事場所区分ア 市街地(DID補正)イ 一般交通影響有(2車線以上かつ交通量5000台/日以上)ウ 一般交通影響有(イ以外、常時全面通行止めを含む)オ 補正なし5 設計図書の照査(土木一式3千万円以上,舗装・造園工事1千万円以上,その他工事1.5千万円以上)7 労務補正(補正内容:補正工種:)土木工事設計図書の照査ガイドライン(案)に基づき実施し、照査項目チェックリストを提出すること。 ×Ⅸ現場環境改善(4内容)・率計上分 ・積上分Ⅹ 快適トイレ 「快適トイレ実施要領」に基づき実施すること。 1 仮設備関係主に現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用(エアコン、冷水機、冷蔵庫、製氷機、送風機、日よけテントなど)については、対策の妥当性を確認の上、設計変更となる。 現場管理費に計上される作業員個人の費用と重複がないことを確認し、率分で計上される現場環境改善費の100%を上限とする。 ⅩⅠ 熱中症補正×「熱中症対策に資する現場管理費の補正の要領」に基づき、熱中症対策に係る現場管理費の補正※を希望する場合は、監督員と協議すること。 ※主に作業員個人に対する熱中症対策 (塩飴、経口保水液等の飲料水、冷却用品、空調服、熱中症対策キットなど)「建設現場における遠隔臨場に関する要領」に基づき、遠隔臨場を希望する場合は、監督員と協議すること。 ウ 健康関連施設の充実 × エ 野生生物・害虫対策明 示 項 目 明 示 事 項 制 約 条 件 等イ 盗難防止対策(警報機等)3 営繕関係 ア 現場事務所の快適化○ⅩⅢ そ の 他 実施内容および実施した場合の変更については、上記要領を参照すること。 2 契約後、監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる。 2 安全関係 ア 工事標識・照明等安全施設の充実イ 労働者宿舎の快適化ⅩⅡ 遠隔臨場○明 示 項 目 明 示 事 項 制 約 条 件 等費用: ①個別積上4 地域とのコミュニケーション ア 広報活動等(完成予想図,パンフレット,工法説明,PR看板等)イ 見学会・イベント等の開催(見学施設等設置・管理運営費含む)ウ 社会貢献・地域対策費等(地域行事等の経費含む)エ 現場景観向上(美装化、デザイン看板等)ウ 現場休憩所の快適化(交通誘導警備員待機室)9 再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実施書 (共通仕様書1-1-1-20) 1 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用実施書」を作成のうえ、 監督員の確認をうけ、提出するものとする。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。 (1) 土砂の搬入量が100m3以上の工事。 (2) 砕石の搬入量が250t以上の工事。 (3) 加熱アスファルト混合物の搬入量が100t以上の工事。 2 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用促進計画書」、「再生資源利用促進実施書」を作成 のうえ、監督員の確認をうけ、提出するものとする。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。 (1) 建設発生土の搬出量が100m3以上の工事。 (2) コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材の重量が100t以上の工事。 (3) その他、建設リサイクル法の対象となる工事 3 上記2の「再生資材利用促進実施書」をもって、建設リサイクル法第18条の発注者への 報告を兼ねるものとする。 4 上記1および2の作成は、最新の建設副産物情報交換システムまたは国土交通省が公開している 建設リサイクル報告様式(エクセル様式)によるものとし、電子データで提出するものとする。 電子データの提出方法は、建設副産物情報交換システム使用の場合はPDFファイルで、 エクセルの使用の場合はエクセルファイルとする。 ※平成30年度よりCREDAS入力システムでの提出は不可とする。 なお、再生資源利用(促進)計画書・実施書及び現場掲示用の様式は、下記の石川県土木部監理課 技術管理室のHPに掲載する様式-4、5を参照すること。 石川県土木部監理課技術管理室ホームページ(土木工事様式): https://www.pref.ishikawa.lg.jp/gijyutsu/sinsinyousiki.html10 使 用 機 械1.ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット・ホイールクレーン2.1)施工計画書への記載 施工計画書の指定機械項目に①機械名、 ②メーカー名、 ③形式名、 ④台数等を明記すること。 本工事において、工事の施工にあたり石川県土木工事共通仕様書1-1-1-34第6項の表1-1-1に示す建設機械を使用する場合は、表1-1-1の下欄に示す建設機械を使用しなければならない。 排出ガス対策型建設機械(共通仕様書 表1-1-1)機 種 備 考ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 (以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの。 油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス対策装置を使用する場合の確認方法等ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。 11 廃掃法による管理票(マニフェスト)制度●電子マニフェストを使用する場合●紙マニフェストを使用する場合1 対象となる廃棄物(1) 燃え殻(2) 汚泥 ※(3) 廃油関係法令を遵守すること。 (4) 廃酸(5) 廃アルカリ(6) 廃プラスチック類(7) 紙くず(8) 木くず(9) 繊維くず(10) 動植物性残渣(11) ゴムくず(12) 金属くず(13) ガラス及び陶磁器くず(14) 鉱さい(15) がれき類(16) 動物のふん尿(17) 動物の死体(18) ばいじん(19)※ 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を 有する切断機械等により回収し、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき 適正に処理すること。 なお、排水処理費及び運搬費については契約変更の対象と する。 産業廃棄物を処分するために処理したもので、(1)~(18)に該当しないもの (共通仕様書1-1-1-20第2項)建設副産物の適正処理を確認するため、紙マニフェストの処分終了票(E票)を完成検査時に提示するものとする。 この場合、受注者は紙マニフェストにより適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB2票を提示しなければならない。 電子マニフェストにより報告した内容を確認出来る書類(受渡確認表など)を提示するものとする。 ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了することが困難な場合は、工期内に中間処理業者への搬入が終了すればよいものとする。 また、最終処分終了後すみやかにE票を提示しなければならない。 13 電子納品・情報共有システムの対象本工事は、電子納品及び情報共有システムの対象工事である。 (電子納品について)1 工事完成図書を電子データで納品する時の各種基準は、国土交通省並びに農林水産省の各種電子納品要領等及び石川県電子納品ガイドライン等で定めるファイルフォーマットに基づいて作成するものとする。 2 実施内容は以下のとおりとする。 1) 別紙に示す工事関係書類の最終成果を、CD-RまたはDVD-R等で1部納品する。 なお、電子納品した工事関係書類については、紙で提出する必要はない。 2) 別紙に記載がない項目については、監督員と協議の上、電子化の是非を決定する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 4 工事完成図書の納品に際し、以下の事項を事前に確認する。 1) 電子納品チェックシステムによるチェックを行いエラーがないことを確認する。 入手先:電子納品チェックシステム(土木) http://www.cals-ed.go.jp/edc_download/ ※電子納品チェックシステムの最新バージョンを使用すること2) 最新のウイルス対策ソフトで、成果品にウイルスが混入していないことを確認する。 5 原本性を確保するため、電子媒体はCD-RまたはDVD-R等を使用することとする。 (情報共有システムについて)12 情報共有システムの使用にあたっては、使用する情報共有システムの機能や条件を定めた「七尾市情報共有システム機能仕様書」を熟読のうえ、事前に使用するシステムについて、承諾願にて、監督員の承諾を得ること。 現場にインターネット環境が整っていないなど、当システムの使用が困難な場合、申出書により協議し、監督員が認めた場合には使用しなくても良いものとする。 3① 受発注者間の書類の受け渡し② 決裁③ 承認、指示、承諾④ 確認、検査 等41) 最新のウイルス対策ソフトを導入する。 2) OS、ブラウザ及びメールソフトに最新のセキュリティパッチを適用する。 3) ウィニー等のファイル交換ソフトを導入しない。 本工事に使用するパソコンは、常に以下の状態を保たなければならない。 実施内容は以下のとおりとする。 以上の行為を行う、または、受ける際、通常の手段(紙の書類の受け渡しや印鑑による決裁等)に代えてシステムを使用する。 ただし、公印が必要な書類は従来どおり紙で処理を行い、電子データの登録のみ行う。 令和8年4月版電子納品従来納品(紙)電子納品従来納品(紙)契約書 ○ ○ 契約時現場代理人及び主任技術者選任届 ○ ○ 約款第10条工事工程表・変更工程表 ○ ○ 締結の7日以内施工計画書 ○ ○ PLAN/ORG共通仕様書第1編1-1-1-5請負額1千万円以上コリンズ(CORINS) ○ ○ 契約締結から10日以内共通仕様書第1編1-1-1-6請負額5百万円以上施工体制台帳 ○ ○ ○ ○(作業員名簿) MEET/ORG 作業員名簿は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-11下請負契約有りの場合土・休日・夜間作業届 〇 ○ MEET/ORG 現道上の工事(一般交通規制する工事)のみ提出共通仕様書第1編1-1-1-40再生資源(利用、利用促進)計画書・実施書 ○ ○ MEET/ORG 共通仕様書第1編1-1-1-20工事打合せ簿 ○ ○ ○ MEET/ORG 約款第9条共通仕様書第1編1-1-1-2材料検査願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第13条特記で指定されている項目見本資料指定材料確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目立会確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目段階確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出共通仕様書第3編3-1-1-3特記で指定されている項目中間検査願 ○ ○紙での提出。 添付資料は、システムを使った場合は、電子ファイルのみ提出。 共通仕様書第1編1-1-1-24確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出関係法令を遵守すること。 調査結果通知書 ○ ○ ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。 システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第18条、第19条設計図書訂正・変更通知書 ○ ○ 発注者が作成し、受注者に渡す約款第18条、第19条既済部分検査願 ○ ○ 約款第37条部分払いのある場合仮設交通安全標示施設等自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全管理自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全・訓練等実施状況報告 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30マニフェスト(総括表) ○ ○ ○(E票、B2票)MEET/ORG 総括表のみ提出E票又はB2票は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-20品質管理表 ○ ○ MEET/ORG カタログ、ミルシート等は従来通り提出共通仕様書第1編1-1-1-23品質証明員通知書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)品質証明書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)コンクリート耐久性向上対策(自社ソフトで作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 特記仕様書による〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出出来形管理表・出来形図(自社ソフト作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 共通仕様書第1編1-1-1-23〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出コンクリート構造物の品質管理 ○ ○ MEET/ORG 特記仕様書による工期延期願 ○ ○ 共通仕様書第1編1-1-1-17工事中写真 ○ ○ PHOTO/PIC 解像度は100dpi程度枚数は写真管理基準共通仕様書第3編3-1-1-6完成写真 ○ ○ ○ ○ PHOTO/PIC 〃 共通仕様書第3編3-1-1-6参考図 ○ ○ PHOTO/DRA 形式はJPEGまたはTIFF(G4)植樹保険証書 ○ ○ 植栽直工50万以上の場合共通仕様書第1編1-1-1-44建退共掛金収納書(中小企業退職金共済制度、林業退職共済制度は写)○ ○ 締結後1ヶ月以内完成図 ○ ○ ○ ○ DRAWINGF 共通仕様書第1編1-1-1-22発注図CADで渡した場合完成通知書 ○ ○ 約款第31条請求書 ○ ○ 約款第31条工事引渡書 ○ ○ 約款第31条電子納品成果品CD-R ○ ○ CD等を確認 CALS/EC対象工事照査項目チェックリスト ○ ○土木 3,000万円以上、舗装・造園 1,000万円以上、その他1,500万円以上特記仕様書による創意工夫実施状況 ○ ○ 特記仕様書による技術提案履行確認シート ○ ○ 特記仕様書による交通誘導員伝票(総括表) ○ ○ ○(伝票)MEET/ORG 総括表のみ提出伝票は提示のみ完成検査時提出書類一覧(電子納品対応版)名 称代理人チェック監督員チェック情報共有システム使用の有無フォルダー 備 考 摘 要有 無 検査時提示のみ別 紙14 創意工夫・現場条件への対応・社会性等に関する実施状況受注者名創意工夫 施工 施工に伴う機械、器具、工具、装置類(軽微な工夫) 二次製品、代替製品の利用施工方法の工夫施工環境の改善 仮設計画の工夫施工管理、品質管理の工夫新技術登録技術 登録技術のうち「有効とされる技術」登録技術のうち「有効とされる技術」以外石川県新技術認定製品品質 工作物の品質向上に関する工夫品質向上のための施工上の工夫安全衛生 安全施設・仮設備の配慮安全教育・講習会・パトロールの工夫作業環境の改善交通事故防止の工夫その他工事特性 構造物の特性 規模が特殊な構造物 (施工条件への 複雑な形状の構造物対応) 作業環境 地盤変形、近隣構造物、地下埋設物への影響社会条件 作業条件、工程等への影響騒音・振動・水質汚濁等環境対策作業スペース制約・現道上の交通規制緊急時の対応広範囲にわたる施工箇所自然・地盤条件 湧水、地下水の影響軟弱地盤、支持地盤の状況気象条件の影響地すべり、急流河川、潮流等、動植物等その他社会性等 地域への貢献等 周辺環境への配慮現場環境の地域への調和地域住民とのコミュニケーション災害時の支援、協力ボランティアの実施注 創意工夫等、該当する項目の□にレマークを記入し、写真・参考図等により 実施内容の詳細を任意様式(技術提案の説明資料や写真帳など)で提出すること。 地域社会や住民に対する貢献受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や現場条件への対応に関する項目、または地域社会への貢献に関する事項について、工事完了時までに下記の様式により提出することができる。 なお、総合評価方式における技術提案事項も、創意工夫等の対象となる。 工 事 名項 目 内 容 備 考14.総合評価方式における技術提案の履行状況判定確認方法受注者と監督員との協議日監督員と工事管理担当職員等との協議日(参考)記入例 1① ▲▲による■■■ ◯ ●●● H29.1.1 H29.1.2 石川 H29.3.3 履行関係法令を遵守すること。 減点注 1)総合評価方式における技術提案事項については、履行のための施工方法とその確認方法を施工計画書に記載すること。 2)技術提案事項の履行確認は、監督員との協議により立会または写真などの書類によるものとし、その記録は説明資料として提出すること。 3)本紙は、当初施工計画書に合わせて、監督員に提出すること。 4)「判定」、「受注者と監督員との協議日」、「監督員と工事管理担当職員等との協議日」、「履行の確認者」、「履行の確認日」 「履行確認」、「特記事項」、「不履行の処理」、「減点」については、受注者での記入は不要。 5)確認方法については、受注者と監督員、監督員と工事管理担当職員等で協議し、決定すること。 6)本紙提出後に、記載事項の変更があれば、受注者から監督員へ本紙を更新して提出すること。 7)受注者の責により入札時の評価内容が満足できない場合は、原則として再施工を行うとともに工事成績評定点を5点減点する。 8)再施工が合理的で無い場合は、工事成績評定点を5点減点するとともに加算点を再計算して修正の契約額を算出し、差額分を受注者へ課すこととする。 履行 不履行有技 術 提 案 履 行 確 認 シ ー ト工 事 名 △△受 注 者 名 □□現 場 代 理 人 ☆☆主任 ・ 監理 技術者 ☆☆監 督 員 石川太郎項 目 番号具体的な技術提案の内容施工計画書への記載履行状況の確認方法履行の確認者履行の確認日履行確認備考技術提案特記事項不履行の処理 再施工の有無有 ・ 無(再施工が合理的でない場合) 点添付写真、図関係法令を遵守すること。 説明資料は、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。 番号(技術提案)内容詳細な内容項目説 明 資 料 ( 実 施 状 況 )工 事 名受 注 者17 七尾市週休2日工事(現場閉所) ・週休2日工事(現場閉所)の対象■週休2日工事(現場閉所):全ての工事を対象とし、発注者指定型とする(1)当初設計において週単位の週休2日に係る補正係数を乗じている。 なお、港湾工事及び森林整備保全事業は月単位の週休2日(4週8休相当)に係る補 正係数を乗じている。 (2)災害復旧工事(港湾・営繕・機械設備工事を除く)の受注者は、週休2日工事(交替 制)への変更を希望する場合は、現場着手前に週休2日工事(交替制)変更協議書(様 式2)にて監督員と協議すること。 なお、週休2日工事(交替制)の費用計上にあたっては、達成状況を確認の上、達成 状況に応じた補正係数に変更するものとする。 (3)受注者は、現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板(参考図参照)を設置 すること。 (4)受注者は、現場着手前に対応する週休2日の休日取得[計画]表を作成し、監督員に 提出・共有すること。 (5)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は対応する休日取得[計画]表を修正し、 監督員に提出・共有すること。 (6)受注者は、工期最終日までに対応する休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出の うえ確認を受けること。 監督員が休日取得[実績]表により現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日 に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月 単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。 なお、森林整備保全事業については、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない 場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2日 (4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。 本工事は、建設現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」の対象工事である。 週休2日工事(現場閉所)は、原則、工事着手日から工事完了日において、週単位の週休2日の現場閉所を確保することとする。 なお、港湾工事及び森林整備保全事業においては、月単位の週休2日の現場閉所(4週8休相当)を確保することとする。 また、実施にあたっては、七尾市週休2日工事実施要領及び細則の規定に基づくこととし、下記について監督員と協議のうえ実施すること。 ■工事看板参考図18 ウィークリースタンス等の推進・ ・ ・ ・ ・ 本工事は、建設業の働き方改革を推進するため、受発注者協力のもとウィークリースタンス等に取り組むこととする。 なお、工事着手前に受発注者間で下記事項について協議のうえ実施し、就業環境の改善に努めること。 <発注者の取組>受注者からの質問や協議に対する回答については、基本的に「その日のうち」に回答すること。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」に行うこと。 「月曜日の朝一番」及び「各建設会社のノー残業デー翌日の朝一番」を期限とした作業を指示しないこと。 「金曜日の作業依頼」や「昼休み・定時間際・定時後の作業依頼や打合せ」は控えること。 <受注者の取組>工事着手前に工程管理方法について綿密に検討のうえ、作業間の関連や工事の進捗状況等を常に把握すること。 工事実施中において問題が発生した場合は、作業内容や工程及び発生原因等を整理のうえ、速やかに監督職員と書面で協議すること。 て契約変更することができるものとする。 に限る。 )第1条 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費および租税公課」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施にあたって不足する技術者および労働者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、技術者および労営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費、維持・補修費、設置・撤去費 (宿泊費、借上費については技術者および労働者確保に係るもの労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえめ様式1により監督員と協議するものとする。 なお、実績変更対象費の対象は「地域外からの技術者および労働者確保に要する間接費の設計変更の運用基準」に記載のとおりとする。 費用第2条 受注者は、設計変更を希望する場合、工事着手までに概算の実績予定費を含租税公課:労働者宿舎の維持・管理に要する租税公課ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書などをいう。)を添付して監督員に提出し、請負代金額の変更について協議するものとする。 第3条 受注者は、労働者確保に要する間接費の設計変更を請求する場合は、工事打合せ簿に、実績報告書(様式3)及び実績変更対象費として実際に支払った全第4条 受注者の責めによる工事工程の遅れ等、受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、間接費の設計変更の対象としない。 なお、実績報告書及び証明書類の提出期限等については、監督員と協議のうえ、決定するものとする。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。 第5条 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、積算基準及び標準歩掛に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた費用を加19 地域外からの技術者および労働者確保に要する間接費の 実績変更に係る特記仕様書算して算出する。 第8条 受注者は、地域の社会情勢等により、労働者宿舎の設置または修繕が必要となる場合は、「建設業附属寄宿舎規定(厚生労働省)」および「望ましい建設業寄宿舎に関するガイドライン(厚生労働省)」を満たすものとする。 第9条 受注者は、前条により労働者宿舎の設置(修繕)する場合、設置(修繕)完了後に、上記規定およびガイドラインに準することを監督員に報告すること。 なお、労働基準監督署に寄宿舎設置届を提出している場合は、労働基準監督署の受領印のある寄宿舎設置届の写しおよび付帯資料を提出することで報告の代替とすることができるものとする。 第7条 受注者は、間接費の設計変更に係る契約変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 第6条 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。 19 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更に係る特記仕様書(平常時の輸送元に建設資材がないことを証明する資料※など)※平常時において出荷可能な3社以上の見積り依頼書及び辞退が明記された回答 書等の原本または、(別紙1)理由書 ①遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」) ②遠隔地から資材を調達せざるを得ない理由 [協議] 受注者は、遠隔地からの建設資材調達に要する購入費及び輸送費に係る設計変更を 請求しようとする場合は、様式1に次の事項を添付し、発注者と協議すること。 書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など)、使 用証明資料(納品書等)を工事打合せ簿に添付して監督員に提出し、請負代金額の変 更について協議すること。 [設計変更の協議] 受注者は最終精算変更時点において、当該費用に関して実際に支払った全ての証明 ③製造・生産工場を選定した理由 ④建設資材の見積書 ⑤その他、監督員が必要と認めるもの 下記の建設資材については、安定的な確保を図るために、平常時よりも輸送費をかけて遠隔地から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費(現着の資材単価)及び輸送費に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。 〇購入費の対象となる建設資材は、生コンクリート、石材・骨材・土砂、アスファルト 合材、コンクリート2次製品とする。 〇輸送費の対象は、仮設材(鋼矢板、敷鉄板等)とする。 名称 形状寸法 単位 当初数量 精算数量 備考(材料数量)GX形直管 φ150×5,000 本 25GX形 乙字管 φ150×450H 個 2GX形 両受短管 φ150 個 1GX形 継輪 φ150 個 2G-Link φ150 組 5GX形接合材料 φ150 組 3埋設標識シート m 126.3GXライナ φ150 個 1(労務数量)ダクタイル鋳鉄管据付工 φ150 m 126.3ダクタイル鋳鉄管切断工 φ150 口 2GX形継手直管接合工 φ150 口 24GX形継手異形管接合工 φ150 口 3GX形継手G-Link接合工 φ150 口 5ポリエチレンスリーブ被覆工 φ150 m 126.3埋設表示シート工 m 126.3【既設管撤去工】既設管切断工(鋳鉄管) φ150 箇所 2本設配管布設工(6災06-002号)_φ150配管布設工事_DGXEPφ150ライナ 直管 切管 追加距離φ150 φ150GX(直)φ150異形管φ150G-Linkφ150P-Linkφ150m (平面)G-Linkφ150 0.000 0.000 1 0.000 0.0001 GX形 継輪 φ150 0.240 0.240 0.240 0.240G-Linkφ150 0.000 0.000 1 0.000 0.0002 GX形 乙切管 φ150 2.000 2.000 1 2.000 2.000 2.0003 GX形 乙字管 φ150×450H 0.890 0.890 1 0.890 0.8904 GX形 両受短管 φ150 0.002 0.002 2 0.002 0.0025 GX形直管φ150×5000 120.000 120.000 1 24 24 120.000 120.0006 GX形 乙字管 φ150×450H 0.890 0.890 0.890 0.890G-Linkφ150 0.000 0.000 1 0.000 0.0007 GX形 乙切管 φ150 2.000 2.000 2.000 2.000 2.000G-Linkφ150 0.000 0.000 1 0.000 0.0008 GX形 継輪 φ150 0.240 0.240 0.240 0.240G-Linkφ150 0.000 0.000 1 0.000 0.000計 126.262 126.262 1 25 24 3 5 0 4.000 126.262 126.262No. 形状 数量 単位 No. 数量 単位1 GX形直管φ150×5000 25 本 1 126.3 m2 GX形 乙字管 φ150×450H 2 個 2 2 口3 GX形 両受短管 φ150 1 個 3 24 口4 GX形 継輪 φ150 2 個 4 3 口5 G-Linkφ150 5 個 5 5 口6 GX形接合材料 3 組 6 126.3 m7 GXライナφ150 1 個 7 126.3 m8 0 個 8 2 口9 0 個 810 0 個 90 個 100 個 11配管延長 配管延長継手工平面延長形状管№ 形状 平面延長ダクタイル鋳鉄管据付工φ150GX形継手G-Link接合工φ150資材ポリエチレンスリーブ被覆工埋設表示シート工既設鋳鉄管切断工GX形継手異形管接合工φ150ダクタイル鋳鉄管切断工φ150GX形継手直管接合工φ150労務1本当り延長 残 管2 41 5.000 2.000 2.000 1.000 2乙 乙計 1 本 2.000 2.000 1.000 2配 管 形 態切断 備考φ150(DGXEP)切管管布設土工 数量総括φ150舗装部H=1.00舗装切断工 As t=15cm以下 m 252.60 252.60 253BH0.20m3舗装版取壊工 t=15cm以下 m2 75.78 75.78 76機械床堀工 BH0.20m3 m3 80.33 80.33 80購入土埋戻工 砂 m3 39.53 39.53 40残土運搬工 4t L= 2.0km m3 80.33 80.33 80残土処分工 m3 96.40 96.40 96M-40 t=16cm上層路盤工 車道 m2 75.78 75.78 76RC-40 t=40cm路盤工 車道 m2 75.78 75.78 76密粒度As 20Fアスファルト舗装工 t=5cm m2 75.78 75.78 76ガラ運搬工 m3 8.34 8.34 8産廃処分費 As殻 m3 19.18 19.18 19設計書数値As殻4t L=3.0 km工種 形状寸法 単位管布設土工 φ150名 称 位置・仕様等 数式等延長 管口径 φ150 (管外径 0.17 m)126.30 m 会所堀 箇所H=1.00 126.30 m 舗装復旧構成 計 1.17 掘削条件名称 単位 厚み 名称 単位 数量表層工 m 0.05 掘削幅 m 0.600126.30 m 上層路盤工(M-40) m 0.16 掘削深 m 1.170路盤工(RC-40) m 0.40 既設舗装厚 m 0.11購入土埋戻工(管回り) m 0.56舗装切断工 延長 両側 mt=15cm以下 126.300 × 2 = 252.60 252.60舗装版取壊工 延長 幅 ㎡BH0.20m3 11cm 126.300 × 0.600 = 75.78 75.78機械床堀工 延長 掘削深 既設舗装厚 幅 m3BH0.20m3 路線部 126.300 × ( 1.170 - 0.11 ) × 0.600 = 80.33 80.33砂埋戻工 延長 幅 深さ 管断面 m3路線部 126.300 × ( 0.600 × 0.56 - 0.023 ) = 39.53 39.53床堀 m3残土運搬工 4t L=2.0km 80.33 = 80.33 80.33残土処分工 80.33 × 1.2 = 96.40 96.40上層路盤工 車道 延長 幅 ㎡M-40 t=16cm 126.300 × 0.600 = 75.78 75.78路盤工 車道 延長 幅 ㎡RC-40 t=40cm 126.300 × 0.600 = 75.78 75.78アスファルト舗装工 本復旧 延長 幅 ㎡密粒度 t=5㎝ 126.300 × 0.600 = 75.78 75.78ガラ運搬工 4t L=3.0km 舗装版取壊 既設舗装厚 m3AS殻 75.78 × 0.11 = 8.34 8.34m3産廃処分費 8.34 × 2.3 = 19.18 19.18(細口町地内)工 種 細 目 数 量 日当り作業量 日 数 備 考1)配管工事150mm配水管布設工事 φ150 DIPGX L=126.3m 8.3 m/日 15.22水道実務必携 P-81150A:1m/((0.09+0.15)/2)小 計 15.222)150mm配水管土工事舗装版切断工Ast=15cm以下 L=252.6m 203 m/日 252.6 1.24 県積基 Ⅰ-14-④-115舗装版直接掘削・積込工BH0.20m3As t≦15cm A=75.8m2 484 m2/日 75.78 0.16 県積基 Ⅰ-14-④-114機械掘削工 BH0.20m3 V=80.0m3 59 m3/日 1.36 水道実務必携 P-162人力床掘工 レキ質土 V=0.0m3 3 m3/日 0.00 人力床掘 10㎥/3.9人購入土埋戻し工 BH0.20m3 V=40.0m3 72 m3/日 0.56タンパ日当り施工量(2台)水道実務必携 P-161発生土埋戻し工 BH0.20m3 V=0.0m3 72 m3/日 0.00タンパ日当り施工量(2台)水道実務必携 P-161路盤工 3層打ち A=75.8m2 313 m2/日 (940/3) 0.24 県積基 Ⅰ-14-④-101上層路盤工 2層打ち A=75.8m2 470 m2/日 (940/2) 0.16 県積基 Ⅰ-14-④-101不陸整正工補足材無t=0cm w<1.8 A=0.0m2 1510 m2/日 0.00 県積基 Ⅰ-14-④-101アスファルト舗装工密粒度As(20F)t=5cm 車道 人 A=75.8m2 1300 m2/日 0.06 県積基 Ⅰ-14-④-101仮復旧舗装工細粒度As(13F)t=3cm 車道 人力 A=75.8m2 250 m2/日 0.30 県積基 Ⅰ-14-④-102コンクリート舗装工 A=0.0m2 69 m2/日 0.00コンクリート切断工 L=0.0m 129 m2/日 0.00小 計 4.28合 計 19.50 ×2人/日39.00 人**交通誘導員の算定** H11 DIPφ150H11 PPφ75H11 DIPφ150H11 DIPφ150新設 DIPGX 150 - 126.3施工箇所工 事 名路 線 名箇 所図 名 図 示縮 尺 図 示図面番号七尾市建設部上下水道課細口配水管災害復旧工事七尾市 細口町 地内1 / 2 枚の内県道298号七尾鳥屋線平面図 S=1/500位置図 S=1/2500復旧構造図 S=1/15密粒度As(20f) t=5cm As舗装取壊し工床堀 埋戻600床掘(機械)1170110 1060粒調砕石M-4016050既設 t=11㎝県道・車道As(B交通)購入土埋戻(機械)RC-40再生砕石400560 工 事 名路 線 名箇 所図 名 図 示縮 尺 図 示図面番号七尾市建設部上下水道課2 / 2 枚の内細口配水管災害復旧工事県道298号七尾鳥屋線七尾市 細口町 地内DIPGXφ150 継輪DIPGXφ150 切管 2000DIPGXφ150 乙字管 450HDIPGXφ150 両受短管DIPGXφ150 直管 24本DIPGXφ150 ライナDIPGXφ150 切管 2000DIPGXφ150 継輪GGG接接接既設 DIP Kφ150既設 DIP Kφ150GGDIPGXφ150 乙字管 450H (電子入札)入札金額内訳書(表紙)縦設計書(縦)別記内訳書入 札 金 額 内 訳 書,開札日,年 月 日,入札番号,工事(業務)名,工事(業務)場所,入札額(税込),¥,入札額(税抜),¥, 入札書に記載した金額の内訳については、本内訳書のとおりです。 ,年 月 日,七尾市長,入札者,所在地,商号又は名称,代表者職氏名,積算担当者名,&R(電子入札),設計,令和8年6月,課長,審査,合議,設計者,令和8年度細口配水管災害復旧工事,工事箇所,七尾市 細口町 地内,工事名,工事, 工事は「水道工事標準仕様書(2010)」、図面並びに,款項目,2・1・6・25,工 期,令和 8年 12月11日,仕様,設計内訳、添付書類(特記仕様書等)により施工する事,前払いの有無,有,設計額¥,第1回変更設計額¥,対象建設工事の種類,契約時、解体工事に要する費用,設計額¥,第2回変更設計額¥,等の書類として添付の要否,0,建築物に係る解体工事,要,否,0,建築物に係る新築工事等,要,否,建築物以外のものに係る,要,否,解体工事又は新築工事等,(土木工事等),工 事 概 要,電子納品対象工事,150㎜配水管布設工事,L=,126.3,m,,石 川 県 七 尾 市 建 設 部 上 下 水 道 課 ,変 更 前,変 更 後,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,数 量,単価,金 額,数 量,単価,金 額,金額,二次製品,金額,二次製品,直接工事費,150㎜配水管,0,布設工事,DIP GX L=126.3m,式,1,(E)-1,0,0,0,0,0,交通誘導,0,警備員費,交通誘導員B,式,1,(E)-2,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,小計,0,0,0,0,0,0,工 種,名 称,形 状 寸 法,単位,備 考,数 量,単価,金 額,数 量,単価,金 額,金額,二次製品,金額,二次製品,0,0,0,直接工事費計,0,0,0,0,0,0,0,共通仮設費(率・積上げ),,共通仮設費(率),式,1,0,0,0,0,0,共通仮設費(積上),通水試験費,(E)-3,0,0,0,,共 通 仮 設 費 計,式,1,0,0,0,0,0,0,純工事費,0,0,0,0,0,0,,現 場 管 理 費,式,1,0,0,0,0,0,工事原価,0,0,0,0,0,0,,一 般 管 理 費,式,1,0,0,0,0,0,工事価格,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,,消 費 税 相 当 額,'10%,式,1,0,0,0,0,0,0,工事費,0,0,0,0,0,0,,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,#DIV/0!,別記内訳書,【土木用】,名称,数 量,単 位,金 額,備考,直接工事費のうち労務費,1 ,式,直接工事費のうち材料費,1 ,式,現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額,1 ,式,現場管理費のうち建退共掛金,1 ,式,工事原価のうち安全衛生経費,1 ,式, 1/1入札書に添付する積算内訳書について令和7年12月12日七尾市総務部監理課「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」により、全ての公共工事入札において、内訳書の提出が義務となっています。 令和6年6月14 日に公布された建設業法の一部を改正する法律により、公共工事の入札及び契約適正化の促進に関する法律が改正され、入札金額の内訳として、材料費、労務費及び当該公共工事に従事する労働者による適正な施工のために必要な経費の内訳を記載しなければならないこととされました(令和7年12月12日施行)。 1 対象工事について令和7年12月12日以降に入札を行う全ての建設工事2 内訳書に記載すべき内容について・材料費・労務費・法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担額をいう。)・安全衛生経費(建設工事従事者の安全及び健康の確保の推進に関する法律(平成二十八年法律第百十一号)第十条に規定する建設工事従事者の安全及び健康の確保に関する経費をいう。 )・建設業退職金共済契約(中小企業退職金共済法(昭和三十四年法律第百六十号)第二条第五項に規定する特定業種退職金共済契約のうち、建設業に係るものをいう。 )に係る掛金・その他当該公共工事の施工のために必要な経費3 入札書に添付する積算内訳書について入札に際しては、別添「別記内訳書」に金額を記載したものを積算内訳書に添付するなど、内訳書に記載すべき内容を記載した積算内訳書を受領します。 なお、内訳書に記載すべき内容を含むものであれば、任意の様式でも可とします。 建築用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 単 位 金 額 備考土木用別記内訳書直接工事費のうち労務費1式直接工事費のうち材料費1式現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額1式現場管理費のうち建退共掛金1式工事原価のうち安全衛生経費1式名称 数 量 金 額 備考 単 位【別記内訳書の記載における留意事項】内訳書を作成するための負担を軽減する必要があることから、算出可能な範囲内で、積算された金額を記載してください。 ○直接工事費における労務費や材料費「主要な材料」や「積上げ積算方式の工種」等について、材料費や労務費を積み上げ、金額を記載してください。 なお、労務費や材料費のうち・市場単価や標準単価などの労務費だけの分割算出が困難なもの・雑材料や燃料費など、全体の材料費に対して費用割合が小さいものなどについては、算出可能な範囲内で、積算に反映してください。 ○法定福利費の事業主負担額現場労働者に関する労災保険料、雇用保険料、健康保険料(介護保険料含む)及び厚生年金保険料(子ども・子育て拠出金含む)の法定の事業主負担額を記載してください。 ○安全衛生経費労働安全衛生法令等に基づく労働災害防止対策に必要な経費を記載してください。

石川県七尾市の他の入札公告

石川県の工事の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています