03-3_kouji20260805.zip
石川県七尾市の入札公告「03-3_kouji20260805.zip」の詳細情報です。 所在地は石川県七尾市です。 公告日は2026/08/04です。
6日前に公告
- 発注機関
- 石川県七尾市
- 所在地
- 石川県 七尾市
- 公告日
- 2026/08/04
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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曲漁港海岸 B-7護岸 平面図S=1:100(A3)七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)令和 8 年度七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事B-7護岸 平面図凡例当初被災後復旧300×200φ30054.5167.0170.1974.49敷2.83敷1.03500×500管底1.13 W HX=126,885.896Y=-15,785.668B-7護岸 EP=74.49IP.3EP2.590.22-0.01-0.462.592.903.500.862.600.37-0.033.503.803.543.540.870.46-0.012.522.631.390.880.382.532.732.592.522.52単独費復旧延長L=3.2m0.400.531.20水中コンクリート波返コンクリート74.8074.5974.424.624.230.104.64復旧延長 L=4.3mB-7護岸 L=4.3m2曲漁港海岸 B-7護岸 縦断図七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)令和 8 年度七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事B-7護岸 縦断図凡例当初被災後復旧復旧延長 L=4.3m単独費復旧延長L=3.2m水中コンクリート波返コンクリート1:1001:100DL-5.000.005.00IP.3IA=2-26-3754.5167.0170.1974.4910.6512.503.184.302.592.592.522.52曲 線測 点単 距 離天 端 高天端直下地盤高令和7年度 B-7護岸調査終点EP=74.490.220.860.871.39300×200敷2.83敷1.03500×500管底1.13φ300+2.7-1.08(想定)-0.08(想定)基礎材(栗石)t=0.3m+2.2異形棒鋼SD345-D13,L=0.5mピッチ1.0m,埋込0.1m薬液定着アンカー異形棒鋼SD345-D13,L=0.5mピッチ1.0m,埋込0.1m薬液定着アンカー3曲漁港海岸 B-7護岸 標準断面図S=1:100(A3)H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00M.L.W.L.+0.10GH=2.5274.491.000.500.101:1.5床掘り/埋戻し異形棒鋼SD345-D13,L=0.5mピッチ1.0m,埋込0.1m薬液定着アンカー水中コンクリート1.000.30基礎材(栗石) t=0.3m【特記事項】・既設前面を掘削し堤体下端を確認すること。
・既設堤体下端を水中コンクリート下端とすること。
・水中コンクリート下端幅は1.0mとすること。
・水中コンクリート高さは1.0mとすること。
七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名令和 8 年度1 / 100(A3)B-7護岸 標準断面図曲漁港海岸七尾市 能登島 曲町 地内0.40+2.70.500.5異形棒鋼SD345-D13,L=0.5mピッチ1.0m,埋込0.1m薬液定着アンカー波返コンクリートコンクリート取壊し床掘り/埋戻し+2.24漏洩防止材曲漁港海岸 B-7護岸 横断図S=1:100(A3)七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名令和 8 年度1 / 100(A3)B-7護岸 横断図七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00波返コンクリート: 0.22 m2型枠(側枠) : 1.00 mGH=2.5270.19GH=2.5274.49+2.70.401:0.30.501:1.51.00+2.20.50-1.08-0.081.21-1.38+2.70.401:0.3+2.20.500.501:1.51.00-1.08-0.081.20+0.10+0.10床掘り(陸上): 1.6 m2床掘り(水中): 4.0 m2埋戻し(陸上): 1.6 m2埋戻し(水中): 2.6 m2基礎材 : 0.32 m2水中コンクリート: 1.10 m2床掘り(陸上): 0.2 m2埋戻し(陸上): 0.2 m2コンクリート取壊: 0.14 m2波返コンクリート: 0.22 m2型枠(側枠) : 1.00(0.50) m床掘り(陸上): 3.4 m2床掘り(水中): 4.0 m2埋戻し(陸上): 3.4 m2埋戻し(水中): 2.6 m2基礎材 : 0.32 m2水中コンクリート: 1.10 m2床掘り(陸上): 0.2 m2埋戻し(陸上): 0.2 m2コンクリート取壊: 0.15 m2床掘り(陸上): 3.4 m2床掘り(水中): 4.0 m2埋戻し(陸上): 3.4 m2埋戻し(水中): 2.6 m2基礎材 : 0.32 m2水中コンクリート: 1.10 m2床掘り(陸上): 0.0 m2床掘り(水中): 0.0 m2埋戻し(陸上): 0.0 m2埋戻し(水中): 0.0 m2基礎材 : 0.00 m2水中コンクリート: 0.00 m274.5974.8074.4974.42波返コンクリート: 0.00 m2型枠(側枠) : 0.50 m床掘り(陸上): - m2埋戻し(陸上): - m2コンクリート取壊: 0.00 m274.491.021.02-1.385曲漁港海岸 B-1護岸 平面図S=1:100(A3)七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)令和 8 年度七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事B-1護岸 平面図凡例当初被災後復旧0.0019.3619.3627.45敷1.00600×6001.771.741.751.731.701.711.731.711.721.691.711.701.701.481.00 W HB-1護岸 BP=0.00X=126,454.699Y=-15,211.819BPIP.1EPX=126,459.333Y=-15,191.820B-1護岸 EP=27.450.310.40-0.80-0.80-0.801.661.681.711.701.441.481.511.431.241.441.44-0.050.22-0.28-0.701.751.571.571.751.720.17-0.13-0.33-0.501.741.240.790.880.341.772.012.432.881.751.771.700.420.40-0.80-0.80-0.801.731.401.481.511.431.241.441.442.019.36B-1護岸 L=27.0m3.21.0復旧延長8.0m3.00.9舗装版切断t=30cm6曲漁港海岸 B-1護岸 縦断図H=1:100,V=1:100(A3)七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名H=1/100,V=1/100(A3)令和 8 年度七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事B-1護岸 平面図凡例当初被災後復旧1:1001:100DL-5.000.005.00IP.1IA=93-27-280.0019.3627.450.0019.368.091.721.751.77曲 線測 点単 距 離天 端 高天端直下地盤高令和7年度 B-1護岸調査起点BP=0.00令和7年度 B-1護岸調査終点EP=27.450.31-0.050.171.24敷1.00600×600復旧延長 L=8.0m+1.8+0.6-0.4-1.01:1.51:1.52.03.03.27曲漁港海岸 B-1護岸 標準断面図S=1:100(A3)令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-1護岸 標準断面図七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事GH=1.7519.360.701.00+1.80+0.600.50場所打コンクリート水中コンクリート異形棒鋼SD345-D13,L=0.8mピッチ1.0m,埋込0.4m-0.40-1.00捨石1:0.31:1.5H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00M.L.W.L.+0.10凡例当初被災後復旧+1.801.00場所打コンクリート異形棒鋼SD345-D13,L=0.2mピッチ1.0m,埋込0.1m1:0.3H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00M.L.W.L.+0.100.3027.45GH=1.77床掘り(水中): 2.2 m2埋戻し(水中): 0.5 m2基礎捨石 : 1.2 m2水中コンクリート: 1.17 m2波返コンクリート: 0.60 m21.251.00コンクリート取壊: 0.30 m2波返コンクリート: 0.30 m20.31漏洩防止材0.508曲漁港海岸 B-4,B-5護岸 平面図S=1:1000(A3)七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 1000(A3)令和 8 年度七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事B-4,B-5護岸 平面図凡例当初被災後復旧B-5護岸 復旧延長 L=74.7m79.9789.8999.91=0.0010.0120.0430.0640.1050.1460.1768.7280.0091.31102.51113.83124.92=0.0011.3522.6233.7544.9756.2367.4072.0382.0091.87101.88112.08122.24132.22142.30152.30162.26170.68敷0.82管底0.07φ700800×600φ500管底0.471.912.702.742.732.742.712.693.263.192.94872.882.872.872.862.862.882.872.882.892.862.872.852.882.872.882.892.862.892.882.902.892.882.892.901.931.922.912.892.902.892.892.882.882.872.882.882.892.892.902.912.912.922.942.932.912.932.143.101.371.391.411.441.461.481.491.521.511.461.391.411.451.441.551.551.601.711.711.801.841.881.881.941.931.951.982.012.052.072.592.880.843.173.283.273.26敷2.56 W HX=126,462.354Y=-15,485.672B-4護岸 EP=170.68X=126,573.814Y=-15,609.790B-4護岸 BP=0.00B-5護岸 EP=124.92BC.1=36.884EC.1=67.110BC.2=70.191EC.2=88.735BPIP.1IP.2EPX=126,666.006Y=-15,692.276B-5護岸 BP=0.00B-6護岸 EP=99.91BPIP.1EPBC.1=36.554EC.1=109.971EPB-4護岸 復旧延長 L=165.3m開口部 L=1.2m102.51103.719曲漁港海岸 B-4,B-5護岸 縦断図H=1:1000,V=1:200(A3)七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名H=1/1000,V=1/200(A3)令和 8 年度七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事B-4,B-5護岸 縦断図凡例当初被災後復旧B-5護岸 復旧延長 L=74.7mB-4護岸 復旧延長 L=165.3mIP.1IA=19-14-33R =90.000CL=30.226TL=15.257SL= 1.284IP.2IA=9-39-33R =110.000CL= 18.544TL= 9.294SL= 0.3920.0011.3522.6233.7544.9756.2367.4072.0382.0091.87101.88112.08122.24132.22142.30152.30162.26165.33170.680.0011.3511.2711.1311.2211.2611.174.639.979.8710.0110.2010.169.9810.0810.009.963.075.352.902.902.912.882.892.892.892.872.872.882.902.892.882.882.872.882.882.892.973.26令和7年度 B-4護岸調査起点BP=0.00令和7年度 B-4護岸調査終点EP=170.68G・RG・R敷2.56φ500管底0.47消波ブロックφ700管底0.07消波ブロック1:10001:200DL-5.000.005.00IP.1IA=21-01-57R =200.000CL= 73.417TL= 37.126SL= 3.4170.0010.0120.0430.0640.1050.1460.1768.7280.0091.31102.51113.83124.920.0010.0110.0310.0210.0410.0410.038.5511.2811.3111.2011.3211.092.942.942.922.922.912.932.882.882.862.902.892.892.90曲 線測 点単 距 離天 端 高天端直下地盤高令和7年度 B-5護岸調査起点BP=0.00令和7年度 B-5護岸調査終点EP=124.92消波ブロック開口部-1.32-1.20-1.43-1.52-1.50-1.40-1.31-1.49-1.34-1.15-0.96敷0.82800×6002.90消波ブロック消波堤+3.0+0.6-2.0-2.5-3.0-3.0-2.5-2.0+3.0+0.6+3.0鋼矢板+0.3+0.885.09.05.5128.07.031.529.6160.1810S=1:100(A3)H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00M.L.W.L.+0.10鋼矢板区間令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-4,B-5護岸 標準断面図(1)七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事曲漁港海岸 B-4,B-5護岸 標準断面図(1)消波ブロック+3.000.50異形棒鋼SD345-D13,L=0.5mピッチ1.0m,埋込0.1m薬液定着アンカー+2.50コンクリート取壊し波返コンクリート凡例当初被災後復旧11S=1:100(A3)重力式区間令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-4,B-5護岸 標準断面図(2)七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事曲漁港海岸 B-4,B-5護岸 標準断面図(2)+3.000.50異形棒鋼SD345-D13,L=0.5mピッチ1.0m,埋込0.1m薬液定着アンカー+2.50コンクリート取壊し波返コンクリートH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00M.L.W.L.+0.10凡例当初被災後復旧12GH=2.900.00
(BP=B-5護岸EP)GH=2.9011.35GH=2.9122.62GH=2.8833.75GH=2.8944.97GH=2.8956.23GH=2.8967.40GH=2.8772.03消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロックH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5S=1:100(A3)令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-4護岸 横断図(1)七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事曲漁港海岸 B-4護岸 横断図(1)凡例当初被災後復旧0.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.5波返コンクリート:0.26m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.20m213GH=2.8782.00GH=2.8891.87GH=2.90101.88GH=2.89112.08GH=2.88122.24GH=2.88132.22GH=2.87142.30GH=2.88152.30消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロック消波ブロックH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5S=1:100(A3)令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-4護岸 横断図(2)七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事曲漁港海岸 B-4護岸 横断図(2)凡例当初被災後復旧0.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.5波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.20m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.20m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m214GH=2.88162.26GH=3.26170.68(EP)消波ブロックH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00160.18消波ブロックH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00165.33消波ブロックH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00(想定)(想定)+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.50.50.50.5S=1:100(A3)令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-4護岸 横断図(3)七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事曲漁港海岸 B-4護岸 横断図(3)凡例当初被災後復旧0.50.50.50.50.50.5波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2路盤材 :0.00m2石材撤去:0.00m2路盤材 :0.02m2石材撤去:0.02m2路盤材 :0.09m2石材撤去:0.09m2褄型枠:0.07m2目地材:0.19m215S=1:100(A3)令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-5護岸 横断図七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事曲漁港海岸 B-5護岸 横断図凡例当初被災後復旧GH=2.9350.14GH=2.8860.17GH=2.8868.72GH=2.8680.00GH=2.9091.31GH=2.89102.51GH=2.89113.83GH=2.90124.92(EP=B-4護岸BP)消波ブロック消波ブロックH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00H.W.L.+0.60L.W.L.±0.00+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.5+3.00.5+2.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.50.5波返コンクリート:0.26m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.26m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.20m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.27m2コンクリート取壊:0.22m2波返コンクリート:0.26m2コンクリート取壊:0.21m2波返コンクリート:0.26m2コンクリート取壊:0.22m2開口部 L=1.2m103.71褄型枠:0.06m2目地材:0.20m216S=1:100(A3)令和 8 年度七 尾 市漁 港 名箇 所図面番号縮 尺図 名工 事 名1 / 100(A3)B-4護岸 終点詳細図七尾市 能登島 曲町 地内曲漁港海岸6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事曲漁港海岸 B-4護岸 終点詳細図162.26170.68φ500管底0.47敷2.56160.18165.335.150.500.530.50φ500+3.0管底0.47+2.5152.30162.26160.18165.33152.30ガードレール撤去・再設置 L=12.56mアスファルト撤去・再打設平面図縦断図断面図消波ブロックH.W.L.+0.60L.W.L.±0.00+3.00.50+2.50.500.500.50アスファルト撤去・再打設密粒度アスコン20F t=5cm砕石撤去・流用40mm級ガードレール撤去・再設置アスファルト切断17
令和6年災 第1388号曲漁港海岸数 量 計 算 書[曲漁港海岸 B-7護岸]七尾市数 量 集 計 表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 設計数量 積算数量 摘 要曲漁港海岸B-7護岸本体工(場所打式)作業土工床掘り(陸上) バックホウ床掘り m3 11.5 12床掘り(水中) バックホウ床掘り m3 18.0 18埋戻し(陸上) バックホウ埋戻し m3 11.5 12埋戻し(水中) バックホウ埋戻し m3 11.8 12残土処理工土砂等運搬 土質:土砂,運搬距離L=21.7km m3 4.9 5残土等処分 土質:土砂,運搬距離L=21.7km m3 4.9 5水中コンクリート工コンクリート掻き均し 水中 m2 4.5 5基礎材 栗石 m3 1.4 1基礎材均し ±5cm m2 5.0 5継鉄筋 SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 本 10 10(型枠) 鋼製型枠(重力式) m2 5.7 6漏洩防止材 引張強度:1470N/3cm以上、織布 m2 7.3 7コンクリート C=370kg以上、スランプ15cm m3 5.0 5(ケーシング損料) 式 1.0 1波返工作業土工床掘り(陸上) バックホウ床掘り m3 0.8 1埋戻し(陸上) バックホウ埋戻し m3 0.8 1波返コンクリート工(支保) 重力式 m 4.3 4継鉄筋 SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 本 5 5(型枠) 鋼製型枠(重力式) m2 4.5 5目地材 瀝青質目地材,t=10mm m2 0.2 0.2コンクリート 18-12-40BB,ポンプ車 m3 0.9 1構造物撤去工取壊工コンクリート取壊(陸上) 構造物区分:無筋構造,陸上 m3 0.6 1運搬処理工殻運搬 無筋コンクリート殻 m3 0.6 1殻処分 無筋コンクリート殻 t 1.4 1No. 1 令和6年災 第1388号 [曲漁港海岸 B-7護岸]細 目 規 格(レベル4) (レベル5)[B-7護岸] 4.3 m本体工(場所打式)作業土工11.5 = 11.5 12 m3 積上計算表No.1より18.0 = 18.0 18 m3 積上計算表No.2より11.5 = 11.5 12 m3 積上計算表No.3より11.8 = 11.8 12 m3 積上計算表No.4より残土処理工11.5+18.0-(11.5/0.9+11.8) = 4.9 5 m34.9 = 4.9 5 m3水中コンクリート工1.02*4.40 = 4.5 5 m2 平面図,横断図より1.44 = 1.4 1 m3 積上計算表No.5より1.1*(4.64+4.40)/2 = 5.0 5 m2 平面図,標準断面図より10 = 10 10 本 縦断図より内訳1-11.0*4.62+1.10 = 5.7 6 m2 平面図,横断図より1.0*(4.62+4.40)/2+0.5*(4.62+1.0) = 7.3 7 m2 平面図,標準断面図より4.96 = 5.0 5 m3 積上計算表No.6より1 = 1 1 式波返工作業土工0.8 = 0.8 1 m3 積上計算表No.7より0.8 = 0.8 1 m3 積上計算表No.8より床掘り(陸上) バックホウ床掘り埋戻し(陸上) バックホウ埋戻し数 量 備 考(レベル1,2,3)継鉄筋 SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m床掘り(陸上) バックホウ床掘り埋戻し(水中) バックホウ埋戻し土砂等運搬 土質:土砂,運搬距離L=21.7km残土等処分 土質:土砂,運搬距離L=21.7kmコンクリート掻き均し 水中数 量 計 算 書工種・種別計 算 式床掘り(水中) バックホウ床掘り埋戻し(陸上) バックホウ埋戻し基礎材 栗石基礎材均し ±5cm(型枠) 鋼製型枠(重力式)漏洩防止材 引張強度:1470N/3cm以上、織布コンクリート C=370kg以上、スランプ15cm(ケーシング損料)No. 2波返コンクリート工4.30 = 4.3 4 m 平面図より5 = 5 5 本 縦断図より内訳1-14.26+0.22 = 4.5 5 m2 積上計算表No.10より横断図より0.22 = 0.2 0.2 m2 横断図より0.94 = 0.9 1 m3 積上計算表No.9より構造物撤去工取壊工0.64 = 0.6 1 m3 積上計算表No.11より運搬処理工殻運搬 0.6 = 0.6 1 m3殻処分 0.6*2.3 = 1.4 1 t(型枠) 鋼製型枠(重力式)18-12-40BB,ポンプ車無筋コンクリート殻無筋コンクリート殻コンクリート取壊(陸上) 構造物区分:無筋構造,陸上継鉄筋 SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m目地材 瀝青質目地材,t=10mmコンクリート(支保) 重力式内 訳 数 量 表1-1 継鉄筋 数量表規格:SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 1 本当り全 体 1m当り削孔 φ16mm m 0.10樹脂アンカー R-12N相当 本 1鉄筋 SD345,D13,L=0.5m kg 0.50 0.50*0.995備考 項 目 規 格 数 量 区 分 単位数 量No.1 No.2断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積70.19 1.6 70.19 4.074.49 4.30 3.4 2.50 10.8 74.49 4.30 4.0 4.00 17.274.59 0.10 3.4 3.40 0.3 74.59 0.10 4.0 4.00 0.474.80 0.21 0.0 1.70 0.4 74.80 0.21 0.0 2.00 0.4合計 4.61 11.5 合計 4.61 18.0積 上 計 算 表測 点 距 離床掘り(陸上)測 点 距 離床掘り(水中)測 点 距 離No.3 No.4断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積70.19 1.6 70.19 2.674.49 4.30 3.4 2.50 10.8 74.49 4.30 2.6 2.60 11.274.59 0.10 3.4 3.40 0.3 74.59 0.10 2.6 2.60 0.374.80 0.21 0.0 1.70 0.4 74.80 0.21 0.0 1.30 0.3合計 4.61 11.5 合計 4.61 11.8積 上 計 算 表測 点 距 離埋戻し(陸上)測 点 距 離埋戻し(水中)測 点 距 離No.5 No.6断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積70.19 0.32 70.19 1.1074.49 4.30 0.32 0.32 1.38 74.49 4.30 1.10 1.10 4.7374.59 0.10 0.32 0.32 0.03 74.59 0.10 1.10 1.10 0.1174.80 0.21 0.00 0.16 0.03 74.80 0.21 0.00 0.55 0.12合計 4.61 1.44 合計 4.61 4.96積 上 計 算 表測 点 距 離基礎材測 点 距 離水中コンクリート測 点 距 離No.7 No.8断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積70.19 0.2 70.19 0.274.42 4.23 0.2 0.20 0.8 74.42 4.23 0.2 0.20 0.8合計 4.23 0.8 合計 4.23 0.8積 上 計 算 表測 点 距 離床掘り(陸上)測 点 距 離埋戻し(陸上)測 点 距 離No.9 No.10 No.11断面積 平均断面 体 積 長さ 平均長さ 面 積 断面積 平均断面 体 積70.19 0.22 70.19 1.00 70.19 0.1474.42 4.23 0.22 0.22 0.93 74.42 4.23 1.00 1.00 4.23 74.42 4.23 0.15 0.15 0.6374.42 0.5074.49 0.07 0.00 0.11 0.01 74.49 0.07 0.50 0.50 0.03 74.49 0.07 0.00 0.08 0.01合計 4.30 0.94 合計 4.30 4.26 合計 4.30 0.64積 上 計 算 表測 点 距 離波返コンクリート測 点 距 離型枠(側枠)測 点 距 離コンクリート取壊し令和6年災 第1389号曲漁港海岸数 量 計 算 書[曲漁港海岸 B-1,B-4,B-5護岸]七尾市数 量 集 計 表工 種 種 別 細 別 規 格 単位 設計数量 積算数量 摘 要曲漁港海岸B-1護岸基礎工作業土工床掘り(水中) バックホウ床掘り m3 10.1 10埋戻し(水中) バックホウ埋戻し m3 2.8 3残土処理工土砂等運搬 土質:土砂,運搬距離L=21.7km m3 7.3 7残土等処分 土質:土砂,運搬距離L=21.7km m3 7.3 7基礎捨石工基礎捨石 捨石50~200kg,水中,新材 m3 5.1 5捨石本均し 均し精度:±5cm,水中 m2 4.5 5捨石荒均し 均し精度:±50cm,水中 m2 9.0 9本体工(場所打式)水中コンクリート工(型枠) 鋼製型枠(重力式) m2 4.3 4継鉄筋 SD345,D13,L=0.8m,間隔1.0m 本 2 2漏洩防止材 引張強度:1470N/3cm以上、織布 m2 4.0 4コンクリート C=370kg以上、
スランプ15cm m3 2.3 2(ケーシング損料) 式 1 1波返工波返コンクリート工継鉄筋 SD345,D13,L=0.2m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 本 6 6 内訳1-1(型枠) 鋼製型枠(重力式) m2 7.5 8目地材 瀝青質目地材,t=10mm m2 0.9 1コンクリート 18-8-40BB m3 3.1 3構造物撤去工取壊工コンクリート取壊(無筋) 構造物区分:無筋構造,人力 m3 1.9 2舗装版切断 無筋構造,t=30cm m 2.0 2運搬処理工殻運搬 無筋コンクリート殻 m3 1.9 2殻処分 無筋コンクリート殻 t 4.4 4曲漁港海岸B-4護岸波返工波返コンクリート工(支保) 重力式 m 165.3 165継鉄筋 SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 本 172.0 172(型枠) 鋼製型枠(重力式) m2 170.5 171 内訳1-1目地材 瀝青質目地材,t=10mm m2 4.5 5 内訳1-2コンクリート 18-8-40BB m3 44.6 45舗装工アスファルト舗装工路盤材 砕石40mm級,流用材 m3 0.2 0.2表層 密粒度アスコン20F,t=5cm m2 2.7 3付属工道路付属施設工防護柵工 ガードレール流用,Gr-C-2B m 12.6 13構造物撤去工取壊工コンクリート取壊(無筋) 構造物区分:無筋構造,人力 m3 35.3 35舗装版切断 アスファルト,t=5cm m 6.2 6舗装版破砕 アスファルト,t=5cm m2 2.7 3撤去工ガードレール撤去 Gr-C-2B m 12.6 13石材撤去 砕石40mm級 m3 0.2 0.2運搬処理工殻運搬 無筋コンクリート殻 m3 35.3 35殻運搬 アスファルト殻 m3 0.1 0.1殻処分 無筋コンクリート殻 t 81.2 81殻処分 アスファルト殻 t 0.2 0.2曲漁港海岸[B-5護岸]波返工波返コンクリート工(支保) 重力式 m 73.6 74継鉄筋 SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 本 77.0 77(型枠) 鋼製型枠(重力式) m2 75.9 76 内訳1-1目地材 瀝青質目地材,t=10mm m2 1.8 2 内訳1-2コンクリート 18-8-40BB m3 19.7 20構造物撤去工取壊工コンクリート取壊(無筋) 構造物区分:無筋構造,人力 m3 15.9 16運搬処理工殻運搬 無筋コンクリート殻 m3 15.9 16殻処分 無筋コンクリート殻 t 36.6 37No. 5 令和6年災 第1389号 [曲漁港海岸 B-1護岸]細 目 規 格(レベル4) (レベル5)[B-1護岸] 8.0 m基礎工作業土工10.1 = 10.1 10 m3 積上計算表No.B1_1より2.8 = 2.8 3 m3 積上計算表No.B1_2より残土処理工10.1 - 2.8 = 7.3 7 m37.3 = 7.3 7 m3基礎捨石工5.1 = 5.1 5 m3 積上計算表No.B1_3より4.5 = 4.5 5 m2 基礎工数量算定図より9.0 = 9.0 9 m2 基礎工数量算定図より本体工(場所打式)水中コンクリート工1.00*2.0+1.17*2 = 4.3 4 m2 標準断面図、平面図より2 = 2 2 本 標準断面図、縦断図より1.00*2.0+0.5*(2.00+1.00*2) = 4.0 4 m2 標準断面図、平面図より1.17*2.00 = 2.3 2 m3 標準断面図、平面図より1 = 1 1 式波返工波返コンクリート工6 = 6 6 本 標準断面図、縦断図より内訳1-11.25*2.0+0.60*2+0.31*(3.0+3.2)*2 = 7.5 8 m2 標準断面図、平面図より数 量 備 考(レベル1,2,3)(型枠) 鋼製型枠(重力式)埋戻し(水中) バックホウ埋戻し基礎捨石 捨石50~200kg,水中,新材土砂等運搬 土質:土砂,運搬距離L=21.7km残土等処分数 量 計 算 書工種・種別計 算 式床掘り(水中) バックホウ床掘り継鉄筋 SD345,D13,L=0.2m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m土質:土砂,運搬距離L=21.7km捨石本均し 均し精度:±5cm,水中捨石荒均し 均し精度:±50cm,水中(型枠) 鋼製型枠(重力式)漏洩防止材 引張強度:1470N/3cm以上、織布コンクリート C=370kg以上、スランプ15cm継鉄筋 SD345,D13,L=0.8m,間隔1.0m(ケーシング損料)No. 60.30*3 = 0.9 1 m2 標準断面図、平面図より0.60*2.0+0.30*(3.0+3.2) = 3.1 3 m3 標準断面図、平面図、縦断図より構造物撤去工取壊工0.30*(3.0+3.2) = 1.9 2 m3 標準断面図、
平面図より1.00*2 = 2.0 2 m 平面図より運搬処理工殻運搬 1.9 = 1.9 2 m3殻処分 1.9*2.3 = 4.4 4 t無筋コンクリート殻無筋コンクリート殻コンクリート取壊(無筋) 構造物区分:無筋構造,人力コンクリート 18-8-40BB舗装版切断 無筋構造,t=30cm目地材 瀝青質目地材,t=10mmNo. 7 令和6年災 第1389号 [曲漁港海岸 B-4護岸]細 目 規 格(レベル4) (レベル5)[B-4護岸] 165.3 m波返工波返コンクリート工165.33 = 165.3 165 m 波返コンクリート数量算定表(B-4護岸)より172 = 172 172 本 波返コンクリート数量算定表(B-4護岸)より内訳1-2165.80+4.65 = 170.5 171 m2 波返コンクリート数量算定表(B-4護岸)より4.51 = 4.5 5 m2 波返コンクリート数量算定表(B-4護岸)より44.62 = 44.6 45 m3 波返コンクリート数量算定表(B-4護岸)より舗装工アスファルト舗装工0.2 = 0.2 0.2 m3 積上計算表No.B4_2より(0.50+0.53)/2*5.15 = 2.7 3 m2 B-4護岸 終点詳細図より付属工道路付属施設工12.6 = 12.6 12.6 m B-4護岸 終点詳細図より構造物撤去工取壊工35.3 = 35.3 35 m3 積上計算表No.B4_1より5.15+0.50+0.53 = 6.2 6 m B-4護岸 終点詳細図より(0.50+0.53)/2*5.15 = 2.7 3 m2 B-4護岸 終点詳細図より撤去工12.6 = 12.6 12.6 m B-4護岸 終点詳細図より0.2 = 0.2 0.2 m3 積上計算表No.B4_3より舗装版切断 アスファルト,t=5cm舗装版破砕 アスファルト,t=5cmコンクリート取壊(無筋) 構造物区分:無筋構造,人力工種・種別計 算 式(レベル1,2,3)(支保)継鉄筋路盤材 砕石40mm級,流用材鋼製型枠(重力式)Gr-C-2B表層(型枠)目地材 瀝青質目地材,t=10mmコンクリート石材撤去 砕石40mm級ガードレール撤去防護柵工数 量 計 算 書18-8-40BB数 量 備 考密粒度アスコン20F,t=5cm重力式SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1mガードレール流用,Gr-C-2BNo. 8運搬処理工殻運搬 35.3 = 35.3 35 m3殻運搬 2.7*0.05 = 0.1 0.1 m3殻処分 35.3*2.3 = 81.2 81 t殻処分 0.1*2.3 = 0.2 0.2 tアスファルト殻アスファルト殻無筋コンクリート殻無筋コンクリート殻No.
9 令和6年災 第1389号 [曲漁港海岸 B-5護岸]細 目 規 格(レベル4) (レベル5)[B-5護岸] 74.7 m波返工波返コンクリート工73.58 = 73.6 74 m 波返コンクリート数量算定表(B-5護岸)より77 = 77 77 本 波返コンクリート数量算定表(B-5護岸)より内訳1-274.01+1.93 = 75.9 76 m2 波返コンクリート数量算定表(B-5護岸)より1.79 = 1.8 2 m2 波返コンクリート数量算定表(B-5護岸)より19.65 = 19.7 20 m3 波返コンクリート数量算定表(B-5護岸)より構造物撤去工取壊工15.9 = 15.9 16 m3 積上計算表No.B5_1より運搬処理工殻運搬 15.9 = 15.9 16 m3殻処分 15.9*2.3 = 36.6 37 t数 量 備 考(レベル1,2,3)(型枠) 鋼製型枠(重力式)継鉄筋 SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m数 量 計 算 書工種・種別計 算 式(支保) 重力式目地材 瀝青質目地材,t=10mmコンクリート 18-8-40BB無筋コンクリート殻無筋コンクリート殻コンクリート取壊(無筋) 構造物区分:無筋構造,人力内 訳 数 量 表1-1 継鉄筋 数量表規格:SD345,D13,L=0.2m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 1 本当り全 体 1m当り削孔 φ16mm m 0.10樹脂アンカー R-12N相当 本 1鉄筋 SD345,D13,L=0.2m kg 0.20 0.20*0.995内 訳 数 量 表1-2 継鉄筋 数量表規格:SD345,D13,L=0.5m,間隔1.0m,樹脂アンカーL=0.1m 1 本当り全 体 1m当り削孔 φ16mm m 0.10樹脂アンカー R-12N相当 本 1鉄筋 SD345,D13,L=0.5m kg 0.50 0.50*0.995備考 項 目 規 格 数 量 区 分 単位数 量備考 項 目 規 格 数 量 区 分 単位数 量褄枠 目地材 継鉄筋長さ 平均長さ 面 積 面 積 面 積 断面積 平均面積 体 積 本数0.00 1.00 0.26 0.2611.35 11.35 1.00 1.00 11.35 0.27 0.27 0.27 3.0611.35 1.00 0.27 0.2722.62 11.27 1.00 1.00 11.27 0.27 0.27 0.27 3.0422.62 1.00 0.27 0.2733.75 11.13 1.00 1.00 11.13 0.27 0.27 0.27 3.0133.75 1.00 0.27 0.2744.97 11.22 1.00 1.00 11.22 0.27 0.27 0.27 3.0344.97 1.00 0.27 0.2756.23 11.26 1.01 1.01 11.37 0.27 0.27 0.27 3.0456.23 1.01 0.27 0.2767.40 11.17 1.01 1.01 11.28 0.27 0.27 0.27 3.0267.40 1.01 0.27 0.2772.03 4.63 1.00 1.01 4.68 0.27 0.27 0.27 1.2572.03 1.00 0.27 0.2782.00 9.97 1.00 1.00 9.97 0.27 0.27 0.27 2.6982.00 1.00 0.27 0.2791.87 9.87 1.00 1.00 9.87 0.27 0.27 0.27 2.6691.87 1.00 0.27 0.27101.88 10.01 1.00 1.00 10.01 0.27 0.27 0.27 2.70101.88 1.00 0.27 0.27112.08 10.20 1.00 1.00 10.20 0.27 0.27 0.27 2.75112.08 1.00 0.27 0.27122.24 10.16 1.00 1.00 10.16 0.27 0.27 0.27 2.74122.24 1.00 0.27 0.27132.22 9.98 1.00 1.00 9.98 0.27 0.27 0.27 2.69132.22 1.00 0.27 0.27142.30 10.08 1.00 1.00 10.08 0.27 0.27 0.27 2.72142.30 1.00 0.27 0.27152.30 10.00 1.01 1.01 10.10 0.27 0.27 0.27 2.70152.30 1.01 0.27 0.27162.26 9.96 1.00 1.01 10.06 0.27 0.27 0.27 2.69162.26 1.00 0.27 0.27165.33 3.07 1.00 1.00 3.07 0.07 0.19 0.27 0.27 0.83合 計 165.33 合 計 165.80 4.65 4.51 合 計 44.62 17218 箇所 17 箇所1212波返コンクリート数量算定表(B-4護岸)測 点 距 離側枠 波返コンクリート備 考1031212101212備 考510111110101010褄枠 目地材 継鉄筋長さ 平均長さ 面 積 面 積 面 積 断面積 平均面積 体 積 本数50.14 1.00 0.06 0.20 0.2660.17 10.03 1.00 1.00 10.03 0.26 0.26 0.26 2.6160.17 1.00 0.26 0.2668.72 8.55 1.00 1.00 8.55 0.27 0.27 0.27 2.3168.72 1.00 0.27 0.2780.00 11.28 1.01 1.01 11.39 0.27 0.27 0.27 3.0580.00 1.01 0.27 0.2791.31 11.31 1.00 1.01 11.42 0.27 0.27 0.27 3.0591.31 1.00 0.27 0.27102.51 11.20 1.01 1.01 11.31 0.27 0.27 0.27 3.02102.51103.71 開口部103.71 1.01 0.27 0.27113.83 10.12 1.00 1.01 10.22 0.26 0.26 0.27 2.73113.83 1.00 0.26 0.26124.92 11.09 1.00 1.00 11.09 0.26 0.26 0.26 2.88合 計 73.58 合 計 74.01 1.93 1.79 合 計 19.65 778 箇所 7 箇所 備 考11111212開口部10 912波返コンクリート数量算定表(B-5護岸)測 点 距 離側枠 上部コンクリート備 考No.B1_1 No.B1_2 No.B1_3断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積17.46 0.0 17.46 0.0 17.76 0.018.66 1.20 2.2 1.10 1.3 17.76 0.30 0.5 0.25 0.1 18.66 0.90 1.2 0.60 0.522.06 3.40 2.2 2.20 7.5 22.96 5.20 0.5 0.50 2.6 22.06 3.40 1.2 1.20 4.123.26 1.20 0.0 1.10 1.3 23.26 0.30 0.0 0.25 0.1 22.96 0.90 0.0 0.60 0.5合計 5.80 10.1 合計 5.80 2.8 合計 5.20 5.1積 上 計 算 表測 点 距 離床掘り(水中)測 点 距 離埋戻し(水中)測 点 距 離基礎捨石※基礎工数量算定図参照 ※基礎工数量算定図参照 ※基礎工数量算定図参照No.B4_1 No.B4_1断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積0.00 0.22 152.30 0.2111.35 11.35 0.22 0.22 2.5 162.26 9.96 0.21 0.21 2.122.62 11.27 0.22 0.22 2.5 165.33 3.07 0.21 0.21 0.633.75 11.13 0.21 0.22 2.444.97 11.22 0.21 0.21 2.456.23 11.26 0.21 0.21 2.467.40 11.17 0.22 0.22 2.572.03 4.63 0.20 0.21 1.082.00 9.97 0.20 0.20 2.091.87 9.87 0.21 0.21 2.1101.88 10.01 0.22 0.22 2.2112.08 10.20 0.21 0.22 2.2122.24 10.16 0.21 0.21 2.1132.22 9.98 0.21 0.21 2.1142.30 10.08 0.20 0.21 2.1152.30 10.00 0.21 0.21 2.1小計 152.30 32.6 小計 13.03 2.7合計 35.3積 上 計 算 表測 点 距 離コンクリート取壊し(無筋)(B-4護岸)測 点 距 離コンクリート取壊し(無筋)(B-4護岸)測 点 距 離No.B4_2 No.B4_3断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積 断面積 平均断面 体 積160.18 0.00 160.18 0.00162.26 2.08 0.02 0.01 0.0 162.26 2.08 0.02 0.01 0.0165.33 3.07 0.09 0.06 0.2 165.33 3.07 0.09 0.06 0.2合計 5.15 0.2 合計 5.15 0.2積 上 計 算 表測 点 距 離路盤材測 点 距 離石材撤去測 点 距 離No.B5_1断面積 平均断面 体 積 幅 平均幅 面 積 断面積 平均断面 体 積50.14 0.2260.17 10.03 0.21 0.22 2.268.72 8.55 0.21 0.21 1.880.00 11.28 0.20 0.21 2.491.31 11.31 0.22 0.21 2.4102.51 11.20 0.22 0.22 2.5102.51 開口部103.71 1.20103.71 0.22113.83 10.12 0.21 0.22 2.2124.92 11.09 0.22 0.22 2.4合計 15.9積 上 計 算 表測 点 距 離コンクリート取壊し(無筋)(B-5護岸)測 点 距 離 測 点 距 離曲漁港 ケーシング損料の算定(1388号)ケーシング損料=(ケーシング1日当り損料)×ケーシング延長×d= × 3.4 ×9= 円ケーシング供用日数d= Cm×サイクル数+搬入・搬出日数(2日) (小数1位切上げ)= 6.6 × 1 + 2サイクル数=設計数量/日当打設量=2.8/33(50m3未満)= 9 日= 1 日・1サイクル当り供用日数の算定Cm= (Cm'-K-Ⅼ)×M (小数2位四捨五入)= ( 7.0 - 2 - 1) × 1.65= 6.6 日Cm :1サイクル当り供用日数(日)K :養生日数(2日)Ⅼ :型枠外し日数(1日)M :陸上施工の場合;1.65海上施工の場合;1.65(ランク1)Cm':1サイクル当り基本日数(日)曲漁港 ケーシング損料の算定(1389号)ケーシング損料=(ケーシング1日当り損料)×ケーシング延長×d= × 3.4 ×9= 円ケーシング供用日数d= Cm×サイクル数+搬入・搬出日数(2日) (小数1位切上げ)= 6.6 × 1 + 2サイクル数=設計数量/日当打設量=2.3/33(50m3未満)= 9 日= 1 日・1サイクル当り供用日数の算定Cm= (Cm'-K-Ⅼ)×M (小数2位四捨五入)= ( 7.0 - 2 - 1) × 1.65= 6.6 日Cm :1サイクル当り供用日数(日)K :養生日数(2日)Ⅼ :型枠外し日数(1日)M :陸上施工の場合;1.65海上施工の場合;1.65(ランク1)Cm':1サイクル当り基本日数(日)曲漁港 殻処理場比較表(株)戸田組 (有)ラックス 西日本資源再開発(株)七尾市能登島半浦町10の部45 七尾市能登島閨町壱壱部4番地1 七尾市佐味町イ42-168.1 8.0 20.0コンクリート塊(無筋)コンクリート塊(有筋)アスファルト塊コンクリート取壊し(無筋)コンクリート取壊し(有筋)舗装版破砕(15cm超)舗装版破砕(15cm以下)コンクリート取壊し(無筋)コンクリート取壊し
(有筋)舗装版破砕(15cm超)(Co)舗装版破砕(15cm以下)(As)※1:無筋2.3t/m3、有筋2.45t/m3、As2.3t/m3で換算。
処分費+運搬費(円/m3)会社名処理場所在地運搬経路(曲漁港~処理場)運搬距離(km)処分費(円/t)運搬費(円/m3)曲漁港 残土処理場比較表七尾鹿島建設業協同組合 有限会社さくら商事七尾市国分町ミ16 鳳珠郡能登町字神和住地内21.7 47.8処分費(円/m3)処分費運搬費(円/m3)土砂等運搬処分費+運搬費(円/m3)会社名処理場所在地運搬経路(曲漁港~処理場)運搬距離(km)単価根拠表見積り単価 ページ 単価 ページ 単価 ページ 単価樹脂カプセル ケミカルアンカーR-12N同等品以上 個 R8.7.P72 R8.7.P70 (+)/2=0漏えい防止シート 1470N/3cm以上、織布 m2 R8.7.P526 R8.7.P393 (+)/2=0採用 備考 名称 規格 単位実施設計労務・資材単価表 積算資料 建設物価
当該工事の対象は、○印の項目とする。
令和8年5月1日適用対象 〇 1 検査指定材料 (約款第13条第2項)〇 2 見本資料指定材料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)3 資料指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)〇 4 段階確認指定工種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)〇 5 立会い指定材料及び工種 (約款第14条第1項及び2項)〇 6 中間検査 (共通仕様書1-1-1-24第8項)〇 7 安全管理〇 8〇 9〇 10 使用機械〇 11〇 12〇 13〇 14〇 1516 ICT施工工事の対象〇 17 七尾市週休2日工事の対象 発注方式:〇 18〇 19 作成する書類については、発注者より特別な指示のない限り「七尾市土木工事様式」及び「石川県土木工事施工管理基準」に基づき作成すること。
電子納品・情報共有システムの対象七 尾 市 土 木 工 事 特 記 仕 様 書 〔 共 通 編 〕施工条件明示再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実績表(共通仕様書1-1-1-20)廃棄物処理及び清掃に関する法律による管理表(マニフェスト)制度(共通仕様書1-1-1-20第2項)コンクリート構造物の品質確保「地域外からの技術者および労働者確保に要する間接費の設計変更」および、「遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更」の対象工事 ※運用基準は市HPを参照工事における創意工夫等の実施状況や総合評価方式における技術提案の履行状況建設リサイクル法の対象ウィークリースタンス等の推進【発注者指定型(現場閉所)】1 検 査 指 定 材 料(約款第13条第2項)区 分 印1.不可視部分の (1)基 礎 工 (木杭、鋼杭、プレキャストコンクリート杭)材料(2)矢 板 類 (木矢板、鋼矢板、コンクリート矢板、PC矢板)(3)胴 木 類 (胴木、鉄筋コンクリート胴木)(4)管 類(鋼管、コルゲートパイプ、鉄筋コンクリート管、 鋳鉄管、合成樹脂製管類、消雪パイプ)(5)暗 渠 類 (プレキャストボックス)○ (6)鉄 筋 類 (普通丸鋼、異形棒鋼)(7)目 地 類(止水板、目地板、タイバー、スリップバー、 チェアクロスバー)(8)形 鋼 類 (トンネルの支保工材、基礎杭の補強材)(9)網 類 (法面吹付等及び舗装用金網)○ (10)シート類 (河川海岸用の吸出し防止材、路盤紙)○ (11)アンカー類(アンカーボルト、ロックボルト、タイロッド、 アンカーケーブル、定着材料)(12)マンホール類 (人孔用斜壁及び直壁)(13)土壌改良材 (タンカル等の他肥料を含む)(14)地盤改良材 (セメント系等)(15)基盤材・種子類 (法面緑化)2.重要構造物の (1)橋 梁 類 (鋼橋及びPC橋の材料)材料(2)落石及び 防雪柵類(落石防止柵、スノーシェッド、なだれ防止柵、 スノーシェルター)(3)水 門 類 (ゲートの材料)(4)ポンプ及び原動機類3.その他の材料 ○ 特に監督員が必要と認めるもの。
(注)指定材料は、○印とする。
材 料 検 査 の 対 象 と な る も の2 見 本 資 料 指 定 材 料 (共通仕様書第2編第1章第2節第4項)区 分 印1.見 本 (1)塗 料 (鋼橋、水門、鋼矢板、コンクリート面、落石・なだれ防止柵、スノーシェッド各塗装)○ (2)捨 石 (港湾、海岸及び河川 )(3)そ の 他 ( )2.資 料 (1)コンクリート二次製品 ( )(検査指定材料以外のもの) (2)形 鋼 類 ( )(3)リサイクル製品 ( )(4)リサイクル認定製品 ( )(5)そ の 他 ( )3.その他の材料 ○ (1)レディーミクストコンクリート(共通仕様書1-3-3-2)○ (2)アスファルト混合物(次のうちいずれかを提出すること)・アスファルト混合物事前審査認定書(写)・配合設計・試験練り結果報告書・実績または定期試験による配合設計・試験練り結果報告書 (小規模工事:500t未満あるいは2,000㎡未満)(注)指定材料は、○印とする。
3 資 料 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第2項)区 分 印1.資料の事前提出 (1)トンネル (両坑口間の基準点、中心線測量結果)(2)P C 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(3)鋼 橋 (下部工の橋座高、支承間距離測定結果)(4)道路維持 (路面切削計画図)(5)薬液注入 (事前調査)2.そ の 他(注)指定工種は、○印とする。
見 本 又 は 資 料 提 出 の 対 象 と な る 材 料資 料 事 前 提 出 の 対 象 と な る 工 種 JISマーク表示品については、製品にJISマークが表示されていることが分かる写真等を監督員に提示することで、見本または品質を証明する資料の提出を省略できる。
JISマーク表示認証製品を製造していない工場で製造する場合は、配合計画書及び基礎資料を提出※上記以外は、省略可4 段 階 確 認 指 定 工 種 (共通仕様書3-1-1-3第6項)港 湾 編印 工 種・個 所 項 目 確 認 時 期 摘 要○ 工事測量 位置仮設標識 設 定 後○ 床 堀 敷 高 完 了 時置 換 砂 〃○ 捨 石 (荒均、本均) 基準高、幅 〃被覆石( 〃 ) 〃 〃被覆、異形ブロック 出来形、据付 製作時、完了時○ 型枠及び鉄筋 出 来 形 組立て完了時ケーソン中詰、蓋コン 〃 完 了 時基礎杭、鋼矢板、控杭 〃 打止め完了時中詰及び裏込工 〃 完 了 時(注)確認対象工種は〇印とする。
なお、確認頻度の多い場合は、監督員と協議すること。
5 立 会 い 指 定 材 料 及 び 工 種 (約款第14条第1項及び2項)区 分 印 立会いの頻度1.(1)コンクリート吹付、モルタル吹付、客土吹付材料(2)その他()2.(1)重要構造物の基礎及び床掘の基準高(2)基礎杭の支持層到達時試験資料採取時(3本)(3)井筒を沈下させる時(4)PC桁の緊張時(5)コンクリートダムの冷却管内のセメントミルク充填○ (6)方塊、異形ブロック、被覆石の据付け及び捨石の投入○ (7)港湾工事の法線測量(8)推進工、シールド工の着工時(9)薬液注入の現場注入試験(10)土質試験資料採取時(11)PC橋梁のシース内のグラウト施工時(12)アンカー工法の適正、限界試験時(13)その他()(注)指定材料及び工種は、〇印とする。
立会の頻度は、工事内容・現場状況に応じ明示する。
立会いのうえ調合又は施工すべきものと指定した材料及び工種立会いのうえ調合すべきもの立会いのうえ施工すべきもの6 中 間 検 査 (共通仕様書1-1-1-24第8項)印 対象工事 検 査 時 期 摘 要基礎工 完 了 後場所打ち杭工、既製杭工、深礎工、オープンケーソン基礎工、ニューマチックケーソン基礎工、鋼管井筒基礎工地盤改良工 〃バーチカルドレーン工、締め固め改良工、固結工、先行盛土(工事竣工時に確認できないもの)水門、樋門 埋 戻 前堰 排水機 工場製作完了時ケーソン工 型枠取外し後セルラー工 〃○ 捨石工 完 了 後橋梁下部工 埋 戻 前橋台又は橋脚の高さが5m以上、橋長15m以上又は全幅10m以上のいずれかに該当するもの橋梁上部工仮組立て又は現場搬入時 〃橋梁修繕工 隠 蔽 前塗装、耐震補強、桁又は床版補修等で上記橋梁下部工の規模に該当するもの法面工植生工(植生基材吹付工)、法面吹付工、法枠工、アンカー工で概ね1,000㎡以上のものトンネル工(NATM) コンクリート打設前 支保工、覆工、インバート工シールド工 二次覆工完了後中大口径(800mm以上)推進工完 了 後長スパンボックスカルバート工埋 戻 前終末処理場及びポンプ場の土木施設型枠取外し後建築工種延床面積(改修工事共)が概ね1,000㎡以上の建物で右記の規模に該当するもの杭工事及び地中梁の配筋完了時、各階の配筋の建て方完了時、鉄骨工事の建て方完了時で検査員等の協議による鉄筋コンクリート造、鉄骨造、鉄骨鉄筋コンクリート造、大スパン構造物、杭地業を有する工事、山留工事を含む工事、その他構造上等で重要な工事電気設備工種 建築工種に準ずる 検査員との協議による 地中埋設部及び各階の天井部隠蔽部の工事機械設備工種 建築工種に準ずる 〃地中埋設部及び各階の天井部隠蔽部の工事、床暖房配管等の工事共通 〃 足場撤去後、確認が困難となる工事工場製作品で搬入前に性能・規模等の確認が必要で特に重要な二次製品が主たる工事 〃特殊工法、新技術、新材料を採用した工事 〃その他 〃 工事担当課長が必要と認めた工事(注) 1.対象工種は、〇印とする。
2.受注者は中間検査対象工種が完了した時又は完了予定日の前に、中間検査願を監督員に提出 しなければならない。
建築工事(改築工事を含む)全工事共通主要工種土木工事共通的工種河川工種港湾、海岸工種道路工種下水道工種7 安 全 管 理1 受注者は、安全管理のための自主点検を実施するものとする。
2 自主点検の結果は点検書に記載し、保管するのもとする。
3 受注者は、土石流の到達する恐れのある指定現場において、土石流に対する安全対策と して監視員1名を設置し、流域状況の点検及び記録整理を実施するものとする。
4 安全訓練等の実施 本工事の施工に際し、現場に則した安全訓練等について、工事着手後原則として作業員 全員の参加により、月当たり半日以上の時間を割当て下記の項目から実施内容を選択し、 安全訓練を実施するものとする。
(1) 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 (2) この工事内容等の周知徹底 (3) 工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 (4) この工事における災害対策訓練 (5) この工事現場で予想される事故対策 (6) その他、安全訓練等として必要な事項 また、土石流の到達する恐れのある指定現場については、関係作業員に対して工事着手 後遅滞なく1回、及びその後6ケ月に1回の避難訓練を実施するものとする。
5 安全訓練等に関する施工計画書の作成 施工に先立ち作成する施工計画書に、この工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な 計画を作成し、監督員に提出するものとする。
6 安全訓練等及び土石流監視報告書の実施状況報告 安全訓練等及び土石流監視の実施状況報告をビデオ等、または実施状況報告書に記録し、 報告するものとする。
7 安全のための適切な臨機の措置 (1) 気象状況等に関して常時十分な注意を払うこと。
(2) 作業時に危険を予知した場合等においては、ただちに作業を中止し作業員を安全な場所に退避させること。
(3) 異常箇所の点検・原因の調査等は、二次災害防止のための応急措置を行った後、十分注意して行うこと。
8 施 工 条 件 明 示 下記明示項目、事項のうち〇印該当欄は、工事施工にあたって制約等を受けること 令和8年4月1日適用 になるので留意すること。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、 受注者は、遅滞なく発注者の確認を求めること。
1 関連する別途発注工事ありア :( )該 当 イ :( )ウ :( )エ :( )オ :( )2 他機関協議による工程条件ありア :( )イ :( 年 月 年 月 )ウ :( )エ :( )3 その他条件 ( )ア 着工予定( 年 月)イ (№ ~№ )該 当 : ( )撤去予定( 年 月 ): ( )撤去予定( 年 月 ): ( )伐採予定( 年 月 ): ( )撤去予定( 年 月 )2 その他条件 ( )該 当 ア 騒音 イ 振動 ウ 水質 エ 大気 オ その他 ( )必要対策 : ( ) 井戸等( ): ( ) その他( ): ( )2 その他条件 ( )該 当 対策対象物 ( )5 夜間作業あり( )6 その他条件 ( )2 発破作業制限ありア 防護工指定ありイ 作業時間制限あり3 交通誘導員 配置人員※上記交通誘導警備員Aについては、石川県公安委員会が道路における危険を防止するため 交通誘導警備が必要と認める区間の工事で、交通誘導警備業務を警備会社に委託する場合 の交通誘導検定警備員である。
4 土石流発生のおそれがある 渓流ありア 監視体制の強化が必要イ その他 ( )交通誘導警備員A:1日 名、延べ 名交通誘導警備員B:1日 名、延べ 名その他工作物立 木区間工場学校病院協議機関名協 議 内 容工 事 名1 施工法の制限あり (条件及び位置については別紙及び位置図参照)1 鉄道等の近接作業制限ありア 工法制限ありイ 作業時間制限ありウ 列車見張員(配置人員:1日 名、延べ 名)漁業者との調整を行うこと。
当該工事については、予算の繰越を予定しており、議会の繰越承認がされた場合、工期を令和9年8月31日まで延長する。
そ の 他工 種期 間 ~対象物件 建 物明 示 事 項 制 約 条 件 等1 補償物件撤去まで着工制限あり入 札 予 定制 約 工 種施工可能工種明 示 項 目Ⅰ 工 程Ⅱ 用 地Ⅲ 公害対策Ⅳ 安全対策○ × × ×該 当4 その他条件 ( )該 当ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )該 当 ウ 引渡し条件( )ア 名 称 ( )イ 所在地 ( )ウ 引渡し条件( )ア コンクリート塊(処分施設: )イ アスファルト塊(処分施設: )ウ 木くず (処分施設: )エ その他 (処分施設: )4 その他条件 ( )1 占用支障物件該 当 ア 電気(電柱、支線、架空線) 移転日 ( 月 日)イ 電話(地下、電柱、架空線) 移転日 ( 月 日)ウ 水道(本管、給水管) 移転日 ( 月 日)エ ガス(本管、引込管) 移転日 ( 月 日)オ その他 ( ) 移転日 ( 月 日)2 その他条件 ( )1 仮設構造物の転用2 仮設構造物の兼用3 その他条件(ア 全面占用可ア 一般交通供用ありウ 路面工(工種 簡易舗装(標準横断面図)を参照)制 約 条 件 等イ 時間帯制限ありエ 工事完了後存続 W= m (最低総幅員)3 仮設道路の設置条件あり 標識等の配置位置図等は 共通仕様書1-1-1-36による。ア 搬入経路指定あり明 示 事 項)( )1 建設発生土県許可施設受注者は、下記によらず施工する場合は、監督員と協議すること。
2 補足土3 産業廃棄物県許可施設県許可施設1 一般道路(搬入路)の使用 制限あり2 一般道路の占用可能イ 安全施設必要イ 片側占用可ウ 時間制限あり( )明 示 項 目× 受注者は、共通仕様書1-1-1-30に基づき、現場着手時に地下埋設物等の事前調査を行うことⅤ 工事用道路Ⅵ 仮 設 備Ⅷ工事支障物件○ ×Ⅶ 建設発生土,補足土, 産業廃棄物等×該 当内容:②避暑・避寒対策費(精算時の設計変更対象で積上)該 当該 当該 当( )( )該 当8 その他条件 ( )ア 昇降設備の充実 イ 環境対策の充実ウ ICT設備の充実 エ 作業負荷の低減1 現場発生材あり2 支給材あり品名・納入場所品名・納入場所3 工事の使用材料は、石川県エコ・リサイクル認定製品及び七尾市内で生産された材料・製品 を優先的に使用してください。
6 品質証明の対象工事(共通仕様書第3編3-1-1-5)4 施工地域・工事場所区分5 設計図書の照査(土木一式3千万円以上,舗装・造園工事1千万円以上,その他工事1.5千万円以上)7 労務補正(補正内容:補正工種:)土木工事設計図書の照査ガイドライン(案)に基づき実施し、照査項目チェックリストを提出すること。
ア 重要港湾・地方港湾1イ 地方港湾2ウ 地方港湾3(交通影響有)エ 地方港湾3(交通影響無)オ 補正なし×Ⅸ現場環境改善(4内容)・率計上分 ・積上分Ⅹ 快適トイレ 「快適トイレ実施要領」に基づき実施すること。
ウ 健康関連施設の充実 × エ 野生生物・害虫対策明 示 項 目 明 示 事 項 制 約 条 件 等イ 盗難防止対策(警報機等)1 快適トイレを原則設置することエ 衛生設備・厚生施設の充実1 仮設備関係主に現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用(エアコン、冷水機、冷蔵庫、製氷機、送風機、日よけテントなど)については、対策の妥当性を確認の上、設計変更となる。
現場管理費に計上される作業員個人の費用と重複がないことを確認し、率分で計上される現場環境改善費の100%を上限とする。
ⅩⅠ 熱中症補正○「熱中症対策に資する現場管理費の補正の要領」に基づき、熱中症対策に係る現場管理費の補正※を希望する場合は、監督員と協議すること。
※主に作業員個人に対する熱中症対策 (塩飴、経口保水液等の飲料水、冷却用品、空調服、熱中症対策キットなど)「建設現場における遠隔臨場に関する要領」に基づき、遠隔臨場を希望する場合は、監督員と協議すること。
3 営繕関係 ア 現場事務所の快適化○ⅩⅢ そ の 他 実施内容および実施した場合の変更については、上記要領を参照すること。
2 契約後、監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる。
明 示 項 目 明 示 事 項 制 約 条 件 等2 安全関係 ア 工事標識・照明等安全施設の充実イ 労働者宿舎の快適化ⅩⅡ 遠隔臨場○費用: ①個別積上4 地域とのコミュニケーション ア 広報活動等(完成予想図,パンフレット,工法説明,PR看板等)イ 見学会・イベント等の開催(見学施設等設置・管理運営費含む)ウ 社会貢献・地域対策費等(地域行事等の経費含む)エ 現場景観向上(美装化、デザイン看板等)ウ 現場休憩所の快適化(交通誘導警備員待機室)9 再生資源(利用及び利用促進)計画書及び実施書 (共通仕様書1-1-1-20) 1 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用実施書」を作成のうえ、 監督員の確認をうけ、提出するものとする。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。
(1) 土砂の搬入量が100m3以上の工事。
(2) 砕石の搬入量が250t以上の工事。
(3) 加熱アスファルト混合物の搬入量が100t以上の工事。
2 下記の条件に該当するものは、「再生資源利用促進計画書」、「再生資源利用促進実施書」を作成 のうえ、監督員の確認をうけ、提出するものとする。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げる ものとする。
(1) 建設発生土の搬出量が100m3以上の工事。
(2) コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材の重量が100t以上の工事。
(3) その他、建設リサイクル法の対象となる工事 3 上記2の「再生資材利用促進実施書」をもって、建設リサイクル法第18条の発注者への 報告を兼ねるものとする。
4 上記1および2の作成は、最新の建設副産物情報交換システムまたは国土交通省が公開している 建設リサイクル報告様式(エクセル様式)によるものとし、電子データで提出するものとする。
電子データの提出方法は、建設副産物情報交換システム使用の場合はPDFファイルで、 エクセルの使用の場合はエクセルファイルとする。
※平成30年度よりCREDAS入力システムでの提出は不可とする。
なお、再生資源利用(促進)計画書・実施書及び現場掲示用の様式は、下記の石川県土木部監理課 技術管理室のHPに掲載する様式-4、5を参照すること。
石川県土木部監理課技術管理室ホームページ(土木工事様式): https://www.pref.ishikawa.lg.jp/gijyutsu/sinsinyousiki.html10 使 用 機 械1.ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット・ホイールクレーン2.1)施工計画書への記載 施工計画書の指定機械項目に①機械名、 ②メーカー名、 ③形式名、 ④台数等を明記すること。
本工事において、工事の施工にあたり石川県土木工事共通仕様書1-1-1-34第6項の表1-1-1に示す建設機械を使用する場合は、表1-1-1の下欄に示す建設機械を使用しなければならない。
排出ガス対策型建設機械(共通仕様書 表1-1-1)機 種 備 考ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの。
油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス対策装置を使用する場合の確認方法等ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。
11 廃掃法による管理票(マニフェスト)制度●電子マニフェストを使用する場合●紙マニフェストを使用する場合1 対象となる廃棄物(1) 燃え殻(2) 汚泥 ※(3) 廃油(4) 廃酸(5) 廃アルカリ(6) 廃プラスチック類(7) 紙くず(8) 木くず(9) 繊維くず(10) 動植物性残渣(11) ゴムくず(12) 金属くず(13) ガラス及び陶磁器くず(14) 鉱さい(15) がれき類(16) 動物のふん尿(17) 動物の死体(18) ばいじん(19)※ 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を 有する切断機械等により回収し、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき 適正に処理すること。
なお、排水処理費及び運搬費については契約変更の対象と する。
産業廃棄物を処分するために処理したもので、(1)~(18)に該当しないもの (共通仕様書1-1-1-20第2項)建設副産物の適正処理を確認するため、紙マニフェストの処分終了票(E票)を完成検査時に提示するものとする。
この場合、受注者は紙マニフェストにより適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB2票を提示しなければならない。
電子マニフェストにより報告した内容を確認出来る書類(受渡確認表など)を提示するものとする。
ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了することが困難な場合は、工期内に中間処理業者への搬入が終了すればよいものとする。
また、最終処分終了後すみやかにE票を提示しなければならない。
12 コンクリート構造物の品質確保1.スペーサーについて2.コンクリートの打設計画について3.水セメント比の規定4.レディーミクストコンクリートの品質確認について1) 現場において、単位水量の確認を行うこと。
・確認時点・・・頻 度・・・試験方法・・2) コンクリートの圧縮強度試験について・測定基準・・・立会い ・・5.土木コンクリート構造物の品質確認について1) テストハンマーによる強度試験を実施すること。
・適用範囲・・・調査頻度・・・確認時点・・・試験方法・・2) 型枠及び支保工の取り外しは十分な強度を確保してからとする。
材齢28~91日間に反発度を測定し、強度を推定すること。
土木学会基準「硬化コンクリートのテストハンマー強度の試験方法」に基づき行い、強度への換算式は日本材料学会「シュミットハンマーによる実施コンクリートの圧縮強度判定方法(案)」を用いること。
また、テストハンマーによる強度推定調査の注意点については「テストハンマーによる強度推定調査の6つのポイント」(https://www.pwri.go.jp/jpn/results/offer/testhammer/testhammer.pdf )を参照すること。
試験結果は監督員に提出すること。
水セメント比の規定に伴い水和熱量抑制の観点から、高炉セメントB種を用いているが、短期強度の発現が遅いため、型枠等の取り外し時期については、コンクリート標準示方書施工編に記載されている型枠取り外しに必要な強度を確保した上で行うこと。
土木工事施工管理基準の規定による。
公的機関で試験を実施する場合に限り、試験結果の提出をもって足りることとし、監督員の試験時の立会いを要しないものとする。
(公的機関とは国公立学校試験室とするが、石川県生コンクリート工業組合県南・県北共同試験場については、公的機関と同等とみなすものとする。)やむを得ず公的機関以外(生コンクリート会社等)で試験を実施する場合は、監督員等の立会いのうえ試験をするものとする。
また、試験成績書には立会者の確認印かサインをすること。
水セメント比の低下に伴い、水和熱量が増加するため、品質確保上十分な養生が必要となることから、築造された土木コンクリート構造物の品質が確保されているか確認するためにテストハンマーによる強度試験を行うこと。
強度推定調査の対象工種は、高さ5m以上の鉄筋コンクリート擁壁(但しプレキャスト製品は除く。)、内空断面が25㎡以上の鉄筋コンクリートカルバート類、橋梁上・下部工(但しPCは除く。)、トンネル及び高さ3m以上の堰・水門・樋門とする。
調査頻度は、鉄筋コンクリート擁壁及びカルバート類については目地間、トンネルについては1打設部分、その他の構造物については強度が同じブロックを1構造物単位とし、各単位につき3箇所の調査を実施すること。
調査の結果、所定の強度が得られない場合については、その箇所の周辺において、再調査を5箇所実施すること。
「単位水量測定要領」によること。
測定結果は監督員に提出すること。
鉄筋コンクリートに関して、スペーサーの設置箇所及び数量は、構造物の側面については原則1m2につき2個以上、構造物の底面については1m2あたり4個以上設置すること。
また、型枠と接するスペーサーの強度については、本体コンクリートと同等以上の品質を有するモルタル製あるいはコンクリート製のものを使用すること。
コンクリートの打設作業に際しては、気温、打設高さ等の施工条件に応じた適切な施工方法を選定し、打設計画を施工計画書に記載すること。
土木コンクリート構造物の耐久性を向上させる観点から、レディーミクストコンクリート配合設計の水セメント比を鉄筋コンクリートについては55%以下、無筋コンクリートについては60%以下とする。
※なお、港湾構造物についてはこの水セメント比の規程は使用しないものとする。
現場での荷下ろし時点(コンクリートミキサー車のホッパーから採取)で行うこと。
1日当たりコンクリート種別ごとの使用量が100m3以上の場合、2回/日(午前1回・午後1回)または重要構造物では構造物の重要度に応じて100m3~150m3ごとに1回。
その他、監督員から指示があった場合。
13 電子納品・情報共有システムの対象本工事は、電子納品及び情報共有システムの対象工事である。
(電子納品について)1 工事完成図書を電子データで納品する時の各種基準は、国土交通省並びに農林水産省の各種電子納品要領等及び石川県電子納品ガイドライン等で定めるファイルフォーマットに基づいて作成するものとする。
2 実施内容は以下のとおりとする。
1) 別紙に示す工事関係書類の最終成果を、CD-RまたはDVD-R等で1部納品する。
なお、電子納品した工事関係書類については、紙で提出する必要はない。
2) 別紙に記載がない項目については、監督員と協議の上、電子化の是非を決定する。
3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。
4 工事完成図書の納品に際し、以下の事項を事前に確認する。
1) 電子納品チェックシステムによるチェックを行いエラーがないことを確認する。
入手先:電子納品チェックシステム(土木) http://www.cals-ed.go.jp/edc_download/ ※電子納品チェックシステムの最新バージョンを使用すること2) 最新のウイルス対策ソフトで、成果品にウイルスが混入していないことを確認する。
5 原本性を確保するため、電子媒体はCD-RまたはDVD-R等を使用することとする。
(情報共有システムについて)12 情報共有システムの使用にあたっては、使用する情報共有システムの機能や条件を定めた「七尾市情報共有システム機能仕様書」を熟読のうえ、事前に使用するシステムについて、承諾願にて、監督員の承諾を得ること。
現場にインターネット環境が整っていないなど、当システムの使用が困難な場合、申出書により協議し、監督員が認めた場合には使用しなくても良いものとする。
3① 受発注者間の書類の受け渡し② 決裁③ 承認、指示、承諾④ 確認、検査 等41) 最新のウイルス対策ソフトを導入する。
2) OS、ブラウザ及びメールソフトに最新のセキュリティパッチを適用する。
3) ウィニー等のファイル交換ソフトを導入しない。
本工事に使用するパソコンは、常に以下の状態を保たなければならない。
実施内容は以下のとおりとする。
以上の行為を行う、または、受ける際、通常の手段(紙の書類の受け渡しや印鑑による決裁等)に代えてシステムを使用する。
ただし、公印が必要な書類は従来どおり紙で処理を行い、電子データの登録のみ行う。
令和8年4月版電子納品従来納品(紙)電子納品従来納品(紙)契約書 ○ ○ 契約時現場代理人及び主任技術者選任届 ○ ○ 約款第10条工事工程表・変更工程表 ○ ○ 締結の7日以内施工計画書 ○ ○ PLAN/ORG共通仕様書第1編1-1-1-5請負額1千万円以上コリンズ(CORINS) ○ ○ 契約締結から10日以内共通仕様書第1編1-1-1-6請負額5百万円以上施工体制台帳 ○ ○ ○ ○(作業員名簿) MEET/ORG 作業員名簿は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-11下請負契約有りの場合土・休日・夜間作業届 〇 ○ MEET/ORG 現道上の工事(一般交通規制する工事)のみ提出共通仕様書第1編1-1-1-40再生資源(利用、利用促進)計画書・実施書 ○ ○ MEET/ORG 共通仕様書第1編1-1-1-20工事打合せ簿 ○ ○ ○ MEET/ORG 約款第9条共通仕様書第1編1-1-1-2材料検査願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第13条特記で指定されている項目見本資料指定材料確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目立会確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第14条特記で指定されている項目段階確認書 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出共通仕様書第3編3-1-1-3特記で指定されている項目中間検査願 ○ ○紙での提出。
添付資料は、システムを使った場合は、電子ファイルのみ提出。
共通仕様書第1編1-1-1-24確認願 ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第18条調査結果通知書 ○ ○ ○ MEET/ORG紙での提出と、作成に用いた電子ファイル。
システムを使った場合は電子ファイルのみ提出約款第18条、第19条設計図書訂正・変更通知書 ○ ○ 発注者が作成し、受注者に渡す約款第18条、第19条既済部分検査願 ○ ○ 約款第37条部分払いのある場合仮設交通安全標示施設等自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全管理自主点検書 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30安全・訓練等実施状況報告 ○ 共通仕様書第1編1-1-1-30マニフェスト(総括表) ○ ○ ○(E票、B2票)MEET/ORG 総括表のみ提出E票又はB2票は提示のみ共通仕様書第1編1-1-1-20品質管理表 ○ ○ MEET/ORG カタログ、ミルシート等は従来通り提出共通仕様書第1編1-1-1-23品質証明員通知書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)品質証明書 ○ ○ MEET/ORG 押印したものと、作成に用いた電子ファイル共通仕様書第3編3-1-1-5(1億円以上)コンクリート耐久性向上対策(自社ソフトで作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 特記仕様書による〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出出来形管理表・出来形図(自社ソフト作成) ○ ○ MEET/ORG PDFファイルに変換して提出 共通仕様書第1編1-1-1-23〃 (エクセルで作成) ○ ○ MEET/ORG エクセルファイルを提出コンクリート構造物の品質管理 ○ ○ MEET/ORG 特記仕様書による工期延期願 ○ ○ 共通仕様書第1編1-1-1-17工事中写真 ○ ○ PHOTO/PIC 解像度は100dpi程度枚数は写真管理基準共通仕様書第3編3-1-1-6完成写真 ○ ○ ○ ○ PHOTO/PIC 〃 共通仕様書第3編3-1-1-6参考図 ○ ○ PHOTO/DRA 形式はJPEGまたはTIFF(G4)植樹保険証書 ○ ○ 植栽直工50万以上の場合共通仕様書第1編1-1-1-44建退共掛金収納書(中小企業退職金共済制度、林業退職共済制度は写)○ ○ 締結後1ヶ月以内完成図 ○ ○ ○ ○ DRAWINGF 共通仕様書第1編1-1-1-22発注図CADで渡した場合完成通知書 ○ ○ 約款第31条請求書 ○ ○ 約款第31条工事引渡書 ○ ○ 約款第31条電子納品成果品CD-R ○ ○ CD等を確認 CALS/EC対象工事照査項目チェックリスト ○ ○土木 3,000万円以上、舗装・造園 1,000万円以上、その他1,500万円以上特記仕様書による創意工夫実施状況 ○ ○ 特記仕様書による技術提案履行確認シート ○ ○ 特記仕様書による交通誘導員伝票(総括表) ○ ○ ○(伝票)MEET/ORG 総括表のみ提出伝票は提示のみ完成検査時提出書類一覧(電子納品対応版)名 称代理人チェック監督員チェック情報共有システム使用の有無フォルダー 備 考 摘 要有 無 検査時提示のみ別 紙14 創意工夫・現場条件への対応・社会性等に関する実施状況受注者名創意工夫 施工 施工に伴う機械、器具、工具、装置類(軽微な工夫) 二次製品、代替製品の利用施工方法の工夫施工環境の改善 仮設計画の工夫施工管理、品質管理の工夫新技術登録技術 登録技術のうち「有効とされる技術」登録技術のうち「有効とされる技術」以外石川県新技術認定製品品質 工作物の品質向上に関する工夫品質向上のための施工上の工夫安全衛生 安全施設・仮設備の配慮安全教育・講習会・パトロールの工夫作業環境の改善交通事故防止の工夫その他工事特性 構造物の特性 規模が特殊な構造物 (施工条件への 複雑な形状の構造物対応) 作業環境 地盤変形、近隣構造物、地下埋設物への影響社会条件 作業条件、工程等への影響騒音・振動・水質汚濁等環境対策作業スペース制約・現道上の交通規制緊急時の対応広範囲にわたる施工箇所自然・地盤条件 湧水、地下水の影響軟弱地盤、支持地盤の状況気象条件の影響地すべり、急流河川、潮流等、動植物等その他社会性等 地域への貢献等 周辺環境への配慮現場環境の地域への調和地域住民とのコミュニケーション災害時の支援、協力ボランティアの実施注 創意工夫等、該当する項目の□にレマークを記入し、写真・参考図等により 実施内容の詳細を任意様式(技術提案の説明資料や写真帳など)で提出すること。
地域社会や住民に対する貢献受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や現場条件への対応に関する項目、または地域社会への貢献に関する事項について、工事完了時までに下記の様式により提出することができる。
なお、総合評価方式における技術提案事項も、創意工夫等の対象となる。
工 事 名項 目 内 容 備 考14.総合評価方式における技術提案の履行状況判定確認方法受注者と監督員との協議日監督員と工事管理担当職員等との協議日(参考)記入例 1① ▲▲による■■■ ◯ ●●● H29.1.1 H29.1.2 石川 H29.3.3 履行減点注 1)総合評価方式における技術提案事項については、履行のための施工方法とその確認方法を施工計画書に記載すること。
2)技術提案事項の履行確認は、監督員との協議により立会または写真などの書類によるものとし、その記録は説明資料として提出すること。
3)本紙は、当初施工計画書に合わせて、監督員に提出すること。
4)「判定」、「受注者と監督員との協議日」、「監督員と工事管理担当職員等との協議日」、「履行の確認者」、「履行の確認日」 「履行確認」、「特記事項」、「不履行の処理」、「減点」については、受注者での記入は不要。
5)確認方法については、受注者と監督員、監督員と工事管理担当職員等で協議し、決定すること。
6)本紙提出後に、記載事項の変更があれば、受注者から監督員へ本紙を更新して提出すること。
7)受注者の責により入札時の評価内容が満足できない場合は、原則として再施工を行うとともに工事成績評定点を5点減点する。
8)再施工が合理的で無い場合は、工事成績評定点を5点減点するとともに加算点を再計算して修正の契約額を算出し、差額分を受注者へ課すこととする。
履行 不履行有技 術 提 案 履 行 確 認 シ ー ト工 事 名 △△受 注 者 名 □□現 場 代 理 人 ☆☆主任 ・ 監理 技術者 ☆☆監 督 員 石川太郎項 目 番号具体的な技術提案の内容施工計画書への記載履行状況の確認方法履行の確認者履行の確認日履行確認備考技術提案特記事項不履行の処理 再施工の有無有 ・ 無(再施工が合理的でない場合) 点添付写真、図説明資料は、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。
番号(技術提案)内容詳細な内容項目説 明 資 料 ( 実 施 状 況 )工 事 名受 注 者17 七尾市週休2日工事(現場閉所) ・週休2日工事(現場閉所)の対象■週休2日工事(現場閉所):全ての工事を対象とし、発注者指定型とする(1)当初設計において週単位の週休2日に係る補正係数を乗じている。
なお、港湾工事及び森林整備保全事業は月単位の週休2日(4週8休相当)に係る補 正係数を乗じている。
(2)災害復旧工事(港湾・営繕・機械設備工事を除く)の受注者は、週休2日工事(交替 制)への変更を希望する場合は、現場着手前に週休2日工事(交替制)変更協議書(様 式2)にて監督員と協議すること。
なお、週休2日工事(交替制)の費用計上にあたっては、達成状況を確認の上、達成 状況に応じた補正係数に変更するものとする。
(3)受注者は、現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板(参考図参照)を設置 すること。
(4)受注者は、現場着手前に対応する週休2日の休日取得[計画]表を作成し、監督員に 提出・共有すること。
(5)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は対応する休日取得[計画]表を修正し、 監督員に提出・共有すること。
(6)受注者は、工期最終日までに対応する休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出の うえ確認を受けること。
監督員が休日取得[実績]表により現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日 に満たない場合は、月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月 単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。
なお、森林整備保全事業については、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない 場合は、通期の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、通期の週休2日 (4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額変更する。
本工事は、建設現場において週休2日に取り組む「七尾市週休2日工事」の対象工事である。
週休2日工事(現場閉所)は、原則、工事着手日から工事完了日において、週単位の週休2日の現場閉所を確保することとする。
なお、港湾工事及び森林整備保全事業においては、月単位の週休2日の現場閉所(4週8休相当)を確保することとする。
また、実施にあたっては、七尾市週休2日工事実施要領及び細則の規定に基づくこととし、下記について監督員と協議のうえ実施すること。
■工事看板参考図18 ウィークリースタンス等の推進・ ・ ・ ・ ・ 本工事は、建設業の働き方改革を推進するため、受発注者協力のもとウィークリースタンス等に取り組むこととする。
なお、工事着手前に受発注者間で下記事項について協議のうえ実施し、就業環境の改善に努めること。
<発注者の取組>受注者からの質問や協議に対する回答については、基本的に「その日のうち」に回答すること。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」に行うこと。
「月曜日の朝一番」及び「各建設会社のノー残業デー翌日の朝一番」を期限とした作業を指示しないこと。
「金曜日の作業依頼」や「昼休み・定時間際・定時後の作業依頼や打合せ」は控えること。
<受注者の取組>工事着手前に工程管理方法について綿密に検討のうえ、作業間の関連や工事の進捗状況等を常に把握すること。
工事実施中において問題が発生した場合は、作業内容や工程及び発生原因等を整理のうえ、速やかに監督職員と書面で協議すること。
て契約変更することができるものとする。
に限る。
)第1条 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費および租税公課」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という。)について、工事実施にあたって不足する技術者および労働者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、技術者および労営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費、維持・補修費、設置・撤去費 (宿泊費、借上費については技術者および労働者確保に係るもの労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえめ様式1により監督員と協議するものとする。
なお、実績変更対象費の対象は「地域外からの技術者および労働者確保に要する間接費の設計変更の運用基準」に記載のとおりとする。
費用第2条 受注者は、設計変更を希望する場合、工事着手までに概算の実績予定費を含租税公課:労働者宿舎の維持・管理に要する租税公課ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書などをいう。)を添付して監督員に提出し、請負代金額の変更について協議するものとする。
第3条 受注者は、労働者確保に要する間接費の設計変更を請求する場合は、工事打合せ簿に、実績報告書(様式3)及び実績変更対象費として実際に支払った全第4条 受注者の責めによる工事工程の遅れ等、受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、間接費の設計変更の対象としない。
なお、実績報告書及び証明書類の提出期限等については、監督員と協議のうえ、決定するものとする。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。
第5条 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、積算基準及び標準歩掛に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた費用を加19 地域外からの技術者および労働者確保に要する間接費の 実績変更に係る特記仕様書算して算出する。
第8条 受注者は、地域の社会情勢等により、労働者宿舎の設置または修繕が必要となる場合は、「建設業附属寄宿舎規定(厚生労働省)」および「望ましい建設業寄宿舎に関するガイドライン(厚生労働省)」を満たすものとする。
第9条 受注者は、前条により労働者宿舎の設置(修繕)する場合、設置(修繕)完了後に、上記規定およびガイドラインに準することを監督員に報告すること。
なお、労働基準監督署に寄宿舎設置届を提出している場合は、労働基準監督署の受領印のある寄宿舎設置届の写しおよび付帯資料を提出することで報告の代替とすることができるものとする。
第7条 受注者は、間接費の設計変更に係る契約変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。
第6条 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。
19 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更に係る特記仕様書(平常時の輸送元に建設資材がないことを証明する資料※など)※平常時において出荷可能な3社以上の見積り依頼書及び辞退が明記された回答 書等の原本または、(別紙1)理由書 ①遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」) ②遠隔地から資材を調達せざるを得ない理由 [協議] 受注者は、遠隔地からの建設資材調達に要する購入費及び輸送費に係る設計変更を 請求しようとする場合は、様式1に次の事項を添付し、発注者と協議すること。
書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など)、使 用証明資料(納品書等)を工事打合せ簿に添付して監督員に提出し、請負代金額の変 更について協議すること。
[設計変更の協議] 受注者は最終精算変更時点において、当該費用に関して実際に支払った全ての証明 ③製造・生産工場を選定した理由 ④建設資材の見積書 ⑤その他、監督員が必要と認めるもの 下記の建設資材については、安定的な確保を図るために、平常時よりも輸送費をかけて遠隔地から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費(現着の資材単価)及び輸送費に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加停止等の措置を行う場合がある。
〇購入費の対象となる建設資材は、生コンクリート、石材・骨材・土砂、アスファルト 合材、コンクリート2次製品とする。
〇輸送費の対象は、仮設材(鋼矢板、敷鉄板等)とする。
鏡(金抜き指定)鏡(積算情報)鏡(工事概要一覧表)諸経費情報鏡(積算情報)_1鏡(工事概要一覧表)_1鏡(工事概要一覧表)_2諸経費情報_1諸経費情報_2工事費総括表設計内訳書設計内訳書_1設計内訳書_2設計内訳書_3工場管理費共通仮設費共通仮設費_1共通仮設費_2現場管理費一般管理費等処分費等指定行一覧表単価表単価表_1単価表_2単価表_3単価表_4単価表_5単価表_6単価表_7単価表_8単価表_9単価表_10単価表_11単価表_12単価表_13単価表_14単価表_15単価表_16単価表_17単価表_18単価表_19単価表_20単価表_21単価表_22単価表_23単価表_24単価表_25単価表_26単価表_27単価表_28単価表_29単価表_30単価表_31単価表_32単価表_33単価表_34単価表_35単価表_36単価表_37単価表_38単価表_39単価表_40単価表_41単価表_42単価表_43単価表_44単価表_45単価表_46単価表_47単価表_48単価表_49単価表_50登録単価個人用損料<データ無し>設計内訳書_4設計内訳書_5設計内訳書_6設計内訳書_7設計内訳書_8設計内訳書_9設計内訳書_10設計内訳書_11工場管理費_1共通仮設費_3共通仮設費_4共通仮設費_5現場管理費_1一般管理費等_1処分費等指定行一覧表_1処分費等指定行一覧表_2単価表_51単価表_52単価表_53単価表_54単価表_55単価表_56単価表_57単価表_58単価表_59単価表_60単価表_61単価表_62単価表_63単価表_64単価表_65単価表_66単価表_67単価表_68単価表_69単価表_70単価表_71単価表_72単価表_73単価表_74単価表_75単価表_76単価表_77単価表_78単価表_79単価表_80単価表_81単価表_82単価表_83単価表_84単価表_85単価表_86単価表_87単価表_88単価表_89単価表_90単価表_91単価表_92単価表_93単価表_94単価表_95単価表_96単価表_97単価表_98単価表_99単価表_100単価表_101単価表_102単価表_103単価表_104単価表_105単価表_106単価表_107単価表_108単価表_109単価表_110単価表_111単価表_112単価表_113単価表_114単価表_115単価表_116単価表_117単価表_118単価表_119単価表_120単価表_121単価表_122単価表_123単価表_124単価表_125単価表_126単価表_127単価表_128単価表_129単価表_130単価表_131単価表_132登録単価_1個人用損料<データ無し>_1工場管理費_2共通仮設費_6共通仮設費_7共通仮設費_8現場管理費_2一般管理費等_2処分費等指定行一覧表_326-02-00-0366-0-00,1頁,見積用,6災第1388号他 曲漁港海岸 災害復旧工事 災害実施設計書,七尾市能登島曲町地内,参考資料,本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有するものではない。
,七尾市,審査日,年,月,日,26-02-00-0366-0,1頁,積 算 情 報,設 計 書 番 号,26-02-00-0366-0,設 計 者 名,出 張 所 名,七尾市,適 用 単 価,災害実施, 施 工 地 区 ,七尾,歩 掛 適 用 年 月, 2026年 7月 1日,単 価 適 用 年 月, 2026年 7月 1日,生 コ ン,合 材,適用単価,石 材,地 区,輪島市(旧能登町)、能登島湾北湾に面した海岸線,港 湾 石 材,燃 料,適 用 工 種,海岸工事(港湾・漁港) (係数ランク 1 ),積算時想定工事期間, 年 月 日 ~ 年 月 日 ( 日),26-02-00-0366-0,1頁,工事概要一覧表,事業種別,工事箇所,水系・路河川名,橋梁名等,七尾市能登島曲町地内,曲漁港海岸,6災第1388号 曲漁港海岸 災害復旧工事,費 目,本工事費,B-7護岸 ,No,当 初,変 更,施工延長 L=4.3m,1,護岸(B-7) L=4.3m,2,工, 嵩上工 L=4m,3,事,4,概,5,要,6,7,26-02-00-0366-0,諸経費情報,ICT補正,しない,週休2日制の補正,月単位,現場環境改善費,計上の有無,しない,市街地補正,諸経費率按分,七尾市,26-02-00-0366-0-01,1頁,積 算 情 報,設 計 書 番 号,26-02-00-0366-0-01,設 計 者 名,出 張 所 名,七尾市,適 用 単 価,災害実施, 施 工 地 区 ,七尾,歩 掛 適 用 年 月, 2026年 7月 1日,単 価 適 用 年 月, 2026年 7月 1日,生 コ ン,合 材,適用単価,石 材,地 区,輪島市(旧能登町)、能登島湾北湾に面した海岸線,港 湾 石 材,燃 料,適 用 工 種,海岸工事(港湾・漁港) (係数ランク 1 ),積算時想定工事期間, 年 月 日 ~ 年 月 日 ( 日),26-02-00-0366-0-01,1頁,工事概要一覧表,事業種別,工事箇所,水系・路河川名,橋梁名等,七尾市能登島曲町地内,曲漁港海岸,6災第1389号 曲漁港海岸 災害復旧工事,費 目,本工事費,B-1、B-4、B-5護岸 ,No,当 初,変 更,施工延長 L=248.0m,1,護岸(B-1) L=8.0m,2,工, 本体工 L=2m,3,事, 上部工 L=8m,4,概,護岸(B-4) L=165.3m,5,要, 上部工 L=165m,6,護岸(B-5) L=74.7m,7,26-02-00-0366-0-01,2頁,工事概要一覧表,事業種別,工事箇所,水系・路河川名,橋梁名等,七尾市能登島曲町地内,曲漁港海岸,6災第1389号 曲漁港海岸 災害復旧工事,費 目,本工事費,B-1、B-4、B-5護岸 ,No,当 初,変 更, 上部工 L=75m,1,2,工,3,事,4,概,5,要,6,7,26-02-00-0366-0-01,諸経費情報,ICT補正,しない,週休2日制の補正,月単位,現場環境改善費,計上の有無,しない,市街地補正,諸経費率按分,七尾市,26-02-00-0366-0-00,諸経費情報,(全体),ICT補正,しない,週休2日制の補正,月単位,共通仮設費,主たる工種,68:海岸工事(港湾・漁港),施工地域補正,補正無,海上輸送補正,補正無,現場環境改善費,計上の有無,しない,市街地補正,現場管理費,施工地域補正,補正無,施工時期補正,冬期日数 0日 工期日数 0日 ,積雪寒冷地域区分 無し,緊急工事補正,しない,砂防・地滑り工事補正,しない,一般管理費等,財団法人等の補正,しない,前払金割合による補正,35%を超えるもの または 補正無し,契約保証に係る補正,発注者が金銭的保証を必要とする場合,諸経費率按分,七尾市,26-02-00-0366-0,工 事 費 総 括 表,設 計,費 目,工 事 費,工 事 価 格,消費税等相当額,適 用,(消費税等を含む),(消費税等を含まない),工事費,本工事,附帯工事費,測量及び試験費,用地費及び補償費,機械器具費,営繕費,工事雑費,応急工事費,請負対象額,注:上段は現設計 下段は設計変更,26-02-00-0366-0,設計内訳書,,工事名,6災第1388号 曲漁港海岸 災害復旧工事 ,当 初,事業区分,海岸整備,主たる工種,海岸工事(港湾・漁港),B-7護岸 ,工事区分,護岸(B-7),施工地域,補正無,工事区分・工種・種別・細別,規格,単位,数量,単価,金額,数量増減,金額増減,摘要,護岸(B-7),式,1, 土工, ,式, , 1, 作業土工(床掘工), ,式, , 1, 床掘り,バックホウ床掘(陸上, ,)、小規模,m3,単-1号, , 12,週休有, 床掘り,バックホウ床掘(水中, ,)、小規模,m3,単-2号, , 18,週休有, 作業土工(埋戻工), ,式, , 1, 埋戻し,バックホウ埋戻(陸上, ,)、小規模,m3,単-3号, , 12,週休有, 埋戻し,バックホウ埋戻(水中, ,)、小規模,m3,単-4号, , 12,週休有, 残土処理工, ,式, , 1, 土砂等運搬,土砂, ,m3,単-5号, , 5,週休有, 残土等処分,土砂, ,m3,単-6号, , 5,週休有, 本体工[場所打式], ,式, , 1,七尾市,26-02-00-0366-0,設計内訳書,,工事名,6災第1388号 曲漁港海岸 災害復旧工事 ,当 初,事業区分,海岸整備,主たる工種,海岸工事(港湾・漁港),B-7護岸 ,工事区分,護岸(B-7),施工地域,補正無,工事区分・工種・種別・細別,規格,単位,数量,単価,金額,数量増減,金額増減,摘要, 水中コンクリート工, ,式, , 1, コンクリートかき落とし,水中, ,m2,単-7号, , 5,週休有, 基礎材,栗石, ,m3,単-8号, , 1,週休有, 基礎材均し,±5cm,水中, ,m2,単-9号, , 5,週休有, 継鉄筋,"SD345 D13,L=0.5m,間", ,隔1.0m,本,単-10号, , 10,週休有, 型枠,重力式, ,m2,単-11号, , 6,週休有, 漏えい防止,ナイロン・ポリエステル系織布, ,,1470N/3cm,m2,単-12号, , 7,週休有, 水中コンクリート,C=370kg以上、スラン, ,プ15cm,m3,単-13号, , 5,週休有, ケーシング損料, ,式,単-14号, , 1,週休有, 波返工, ,式, , 1, 作業土工(床掘工), ,式, , 1, 床掘り,バックホウ床掘(陸上, ,)、小規模,m3,単-15号, , 1,週休有,七尾市,26-02-00-0366-0,設計内訳書,,工事名,6災第1388号 曲漁港海岸 災害復旧工事 ,当 初,事業区分,海岸整備,主たる工種,海岸工事(港湾・漁港),B-7護岸 ,工事区分,護岸(B-7),施工地域,補正無,工事区分・工種・種別・細別,規格,単位,数量,単価,金額,数量増減,金額増減,摘要, 埋戻し,バックホウ埋戻(陸上, ,)、小規模,m3,単-16号, , 1,週休有, 波返コンクリート工, ,式, , 1, 支保,重力式, ,m,単-17号, , 4,週休有, 継鉄筋,"SD345 D13,L=0.5m,間", ,隔1.0m,本,単-18号, , 5,週休有, 型枠,重力式, ,m2,単-19号, , 5,週休有, 目地材,瀝青質目地材,t=10mm, ,m2,単-20号, , 0.2,週休有, コンクリート,18-12-40BB, ,m3,単-21号, , 1,週休有, 構造物撤去工, ,式, , 1, 取壊し工, ,式, , 1, コンクリート取壊し,無筋コンクリート、
陸, ,上,m3,単-22号, , 1,週休有, 運搬処理工, ,式, , 1, 殻運搬,無筋コンクリート, ,m3,単-23号, , 1,週休有,七尾市,26-02-00-0366-0,設計内訳書,,工事名,6災第1388号 曲漁港海岸 災害復旧工事 ,当 初,事業区分,海岸整備,主たる工種,海岸工事(港湾・漁港),B-7護岸 ,工事区分,護岸(B-7),施工地域,補正無,工事区分・工種・種別・細別,規格,単位,数量,単価,金額,数量増減,金額増減,摘要, 殻処分,無筋コンクリート, ,t,単-24号, , 1,週休有,直接工事費,式,1,共通仮設,式,1, 共通仮設費, ,式, , 1, 共通仮設費(率計上), ,式, , 1,純工事費,式,1, 現場管理費, ,式, , 1,工事原価,式,1, 一般管理費等, ,式, , 1,工事価格,式,1,消費税相当額,式,1,工事費計,式,1,七尾市,26-02-00-0366-0,工場管理費,,1,間接労務費対象額 管理費区分7,2,間接労務費率,3,間接労務費計上額,4,工場管理費 工場純工事費,5,非対象額計(-),管理費区分5,9,6,工場管理費対象額,7,工場管理費率,8,工場管理費計上額,七尾市,26-02-00-0366-0,共通仮設費,,1,主たる工種 単独(当該工事),海岸工事(港湾・漁港),2,主たる工種 合算工事,3,対象工事費,4,直接工事費,5, 準備費(処分費),6, 事業損失防止施設費,7,対象工事費に含まれる処分費 単独(追加工事),8, 現工事,9, 合算工事,10,非対象額計(-),11, 管理費区分1,橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費,12, 管理費区分2,7,工場原価,13, 管理費区分5,一般管理費等のみ対象額,14, 管理費区分9,間接費非対象額,15, 管理費区分T,全処分費のうち3%または3000万円を超える額,16,対象額支給品(+),17,無償貸付機械評価額(+),18,共通仮設費対象額 単独(追加工事),19, 現工事,20, 合算工事,21,処分費等を除く共通仮設費対象額 単独(追加工事),調整工事入力で使用,22, 現工事 ,23, 合算工事,24,共通仮設費(率分) 率(補正前) 単独(追加工事),25, 現工事 ,26, 合算工事,27, 施工地域等補正 単独(追加工事),28, 現工事,29, 海上輸送補正係数,30,共通仮設費(率分) 率(補正後),週休2日制補正係数 1.02有り,31,計上額 単独(追加工事),32,現工事,33,合算工事,七尾市,26-02-00-0366-0,共通仮設費,,34,調整工事計上額,35,現場環境改善費対象工事費,36,直接工事費+事業損失防止施設費,37,非対象額計(-),38, 管理費区分1,橋梁、PC桁、門扉、ポンプ等購入費,39, 管理費区分2,7,工場原価,40, 管理費区分5,一般管理費等のみ対象額,41, 管理費区分9,間接費非対象額,42, 管理費区分T,43,対象額支給品(+),44,無償貸付機械評価額(+),45,現場環境改善費対象額(Pi) 単独(追加工事),46, 現工事,47, 合算工事,48,現場環境改善費 率(補正前) 単独(追加工事),49, 現工事 ,50, 合算工事,51, 施工地域等補正 単独(追加工事),52, 現工事,53,現場環境改善費 率(補正後),54,計上額 単独(追加工事),55,現工事,56,合算工事,57,調整工事計上額,58,共通仮設費(積上分),59, 運搬費,60, 回航・えい航費,61, 準備費・仮設費,62, 事業損失防止施設費,63, 安全費,64, 役務費,65, 技術管理費,66, 水雷・傷害等保険料,七尾市,26-02-00-0366-0,共通仮設費,,67, 営繕費,68, 現場環境改善費,69,共通仮設費計,七尾市,26-02-00-0366-0,現場管理費,,1,主たる工種,海岸工事(港湾・漁港),2,単独(追加工事)純工事費,3,単独(追加工事) 直接工事費,4,単独(追加工事) 共通仮設費,5,非対象額計(-),6, 管理費区分2,7,工場原価,7, 管理費区分5,一般管理費等のみ対象額,8, 管理費区分9,間接費非対象額,9, 管理費区分T,全処分費のうち3%または3000万円を超える額,10,対象額支給品(+),11,無償貸付機械評価額(+),12,現場管理費対象純工事費 単独(追加工事),13,現工事,14,合算工事,15,処分費等を除く 現場管理費対象純工事費,調整工事入力で使用,16, 現工事 ,17, 合算工事,18,率(補正前) 単独(追加工事),19, 現工事 ,20, 合算工事,21, 施工地域等補正 単独(追加工事),22, 現工事 ,23, 施工時期補正 ,24, 緊急工事補正,25, 真夏日補正 ,26, 砂防・地すべり補正 単独(追加工事),27, 現工事 ,28, 率(補正後),週休2日制補正係数 1.03有り,29,計上額 単独(追加工事),30,現工事,31,合算工事,32,調整工事計上額,七尾市,26-02-00-0366-0,一般管理費等, ,事務所名,七尾市,工事番号,第,回変更,発注年月,契約区分,主工種,海岸工事(港湾・漁港),1,工事原価,2, 純工事費,3, 現場管理費,4, 工期延長等に伴う現場維持費,5, 工場製作原価,6,非対象額計(-),7, 管理費区分9,支給品を除く間接費非対象額,8, 管理費区分T,全処分費のうち3%または3000万円を超える額,9,一般管理費等対象工事原価 単独(追加工事),10, 現工事,11, 合算工事,12,処分費等を除く 一般管理費等対象工事原価,調整工事入力で使用,13, 現工事 ,14, 合算工事,15,率(補正前) 単独(追加工事),16, 現工事 ,17, 合算工事,18, 前払金支出割合による補正係数 単独(追加工事),19,現工事 ,20, 財団法人等による補正係数 単独(追加工事),21, 現工事 ,22,契約保証に係る一般管理費等対象工事原価(当初設計),23,契約保証に係る補正値 単独(追加工事),24,一般管理費等 率(補正後),25,計上額 単独(追加工事),26,現工事,27,合算工事,28,調整工事計上額,七尾市,26-02-00-0366-0,処 分 費 等 指 定 行 一 覧 表,細別名称,規格,単位,-,-,-, 処分費対象名称, 処分費対象規格,単位,数量,単価,金額,残土等処分,土砂 ,m3, 材料構成比率, ,%, 1, 処分費, ,%, 1,殻処分,無筋コンクリート ,t, 処分費, 無筋コンクリート,t, 100,※表示されている数量・単価・金額は入力参考値,処分費内諸経費対象額・算出根拠(一般管理費等算出用通常設計書),P:共通仮設費対象額(処分費算出用),S:処分費等,Pに含まれる,Q:準備費に,(直接工事費計+支給品+事業損失防止施設費+無償貸付機械等評価額+共通仮設費対象外額+その他対象額),の価格,処分費等,含まれる処分費等,W:処分費等の占める割合,W=S/(P+Q),St:Wが3%相当の処分費等の価格(W>3%の場合),St=(P+Q)×3%,処分費内諸経費対象額・算出区分,A,「W≦3%」かつ,処分費等(S)の全額を率計算の対象とする,"「S≦30,000,000」のとき",B,「W≦3%」かつ,処分費等の率計算の対象は3千万円とする,算出区分,処分費に占める,処分費に占める,"「S>30,000,000」のとき",諸経費対象額,諸経費対象外額,C,「W>3%」のとき,(St)を率計算の対象とする。
ただし、対象,となる金額は3千万円を上限とする,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-1号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,床掘り,m3,称, ,単, ,数,単,規,バックホウ床掘(陸上)、小規模,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,床掘り,土質=土砂:施工方法=上記以外(小規模),SH112110,:,m3,管理費区分 無,1,単-25号,土砂等運搬,土砂等発生現場=小規模:積込機種・規格=,SH112020,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3):土質,m3,管理費区分 無,=土砂(岩塊・玉石混り土含む):DID区, 1,単-26号,間の有無=無し:運搬距離=0.2km以下:,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|4t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費|,4t積級 良好 供用日 】,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-2号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,床掘り,m3,称, ,単, ,数,単,規,バックホウ床掘(水中)、小規模,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,床掘り,土質=土砂:施工方法=上記以外(小規模),SH112110,:,m3,管理費区分 無,1,単-25号,土砂等運搬,土砂等発生現場=小規模:積込機種・規格=,SH112020,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3):土質,m3,管理費区分 無,=土砂(岩塊・玉石混り土含む):DID区, 1,単-26号,間の有無=無し:運搬距離=0.2km以下:,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|4t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費|,4t積級 良好 供用日 】,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-3号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,埋戻し,m3,称, ,単, ,数,単,規,バックホウ埋戻(陸上)、小規模,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,積込(ルーズ),土質=土砂:作業内容=小規模(標準):,SH112070,m3,管理費区分 無,1,単-27号,土砂等運搬,土砂等発生現場=小規模:積込機種・規格=,SH112020,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3):土質,m3,管理費区分 無,=土砂(岩塊・玉石混り土含む):DID区, 1,単-26号,間の有無=無し:運搬距離=0.2km以下:,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|4t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費|,4t積級 良好 供用日 】,積込(ルーズ),土質=土砂:作業内容=小規模(標準):,SH112070,m3,管理費区分 無,1,単-27号,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-4号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,埋戻し,m3,称, ,単, ,数,単,規,バックホウ埋戻(水中)、
小規模,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,積込(ルーズ),土質=土砂:作業内容=小規模(標準):,SH112070,m3,管理費区分 無,1,単-27号,土砂等運搬,土砂等発生現場=小規模:積込機種・規格=,SH112020,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3):土質,m3,管理費区分 無,=土砂(岩塊・玉石混り土含む):DID区, 1,単-26号,間の有無=無し:運搬距離=0.2km以下:,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|4t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費|,4t積級 良好 供用日 】,積込(ルーズ),土質=土砂:作業内容=小規模(標準):,SH112070,m3,管理費区分 無,1,単-27号,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-5号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,土砂等運搬,m3,称, ,単, ,数,単,規,土砂,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,土砂等運搬,土砂等発生現場=小規模:積込機種・規格=,SH112020,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3):土質,m3,管理費区分 無,=土砂(岩塊・玉石混り土含む):DID区, 1,単-28号,間の有無=無し:運搬距離=35.0km以下:,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|4t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費|,4t積級 良好 供用日 】,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-6号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,残土等処分,m3,称, ,単, ,数,単,規,土砂,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,残土等処分,SH112100,m3,管理費区分 有,1.2,単-29号,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-7号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,コンクリートかき落とし,m2,称, ,単, ,数,単,規,水中,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,かき落とし,DH117070,m2,管理費区分 無,1,単-30号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-8号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,基礎材,m3,称, ,単, ,数,単,規,栗石,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,捨石投入,材料割増率(W)=30%:1日当り投入指示量,DH103060,算定方法=標準:水深区分=10m未満:施工,m3,管理費区分 無,"規模区分=1,000m3未満:", 1,単-31号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-9号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,基礎材均し,m2,称, ,単, ,数,単,規,±5cm,水中,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,捨石本均し・荒均し(水中),クレーン類の追加=無し:均し区分=本均し,DH103070,:均し精度=±5cm:割石質量区分=200kg/,m2,管理費区分 無,個未満:透明度区分=普通:施工規模区分=, 1,単-32号,800m2未満:潮待ち区分=潮待ち部以外:水,係数ランク 1,深区分=10m未満:目潰石計上の有無=無し,:,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-10号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,継鉄筋,本,称, ,単, ,数,単,規,"SD345 D13,L=0.5m,間隔1.0m",位,量, 100,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,コンクリート削孔(水中),Φ16mm,WYB00001,孔,管理費区分 無,100,単-33号,樹脂アンカー(材料費),CB421122,本,管理費区分 無,100,単-34号,鉄筋コンクリート用棒鋼,SD345 D13,Z001102019,t,管理費区分 無,0.05,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-11号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,型枠,m2,称, ,単, ,数,単,規,重力式,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,鋼製型枠組立組外(重力式),施工区分=陸上:陸上クレーン類の種類=ラ,DH106120,フテレーンクレーン:ラフテレーンクレーン,m2,管理費区分 無,の規格=(油圧伸縮ジブ型)16t吊:, 1,単-35号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-12号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,漏えい防止,m2,称, ,単, ,数,単,規,ナイロン・ポリエステル系織布,1470N/3cm,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,漏えい防止シート敷設,DH143020,m2,管理費区分 無,1,単-36号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-13号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,水中コンクリート,m3,称, ,単, ,数,単,規,C=370kg以上、スランプ15cm,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,水中コンクリート打設(ケーシング打設),設計日当打設量=50m3未満:陸上クレーン類,DH143040,計上の有無=有り:陸上クレーン類の種類=,m3,管理費区分 無,ラフテレーンクレーン:ラフテレーンクレー, 1,単-37号,ンの規格=(油圧伸縮ジブ型)16t吊:海上,係数ランク 1,クレーン類計上の有無=無し:,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-14号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,ケーシング損料,式,称, ,単, ,数,単,規,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,ケーシング損料,施工区分=陸上:サイクル数=1回:ケーシ,DH143050,ング延長=3.4m:,式,管理費区分 無,1,単-38号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-15号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,床掘り,m3,称, ,単, ,数,単,規,バックホウ床掘(陸上)、小規模,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,床掘り,土質=土砂:施工方法=上記以外(小規模),SH112110,:,m3,管理費区分 無,1,単-25号,土砂等運搬,土砂等発生現場=小規模:積込機種・規格=,SH112020,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3):土質,m3,管理費区分 無,=土砂(岩塊・玉石混り土含む):DID区, 1,単-26号,間の有無=無し:運搬距離=0.2km以下:,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|4t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費|,4t積級 良好 供用日 】,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-16号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,埋戻し,m3,称, ,単, ,数,単,規,バックホウ埋戻(陸上)、
小規模,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,積込(ルーズ),土質=土砂:作業内容=小規模(標準):,SH112070,m3,管理費区分 無,1,単-27号,土砂等運搬,土砂等発生現場=小規模:積込機種・規格=,SH112020,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3):土質,m3,管理費区分 無,=土砂(岩塊・玉石混り土含む):DID区, 1,単-26号,間の有無=無し:運搬距離=0.2km以下:,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|4t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費|,4t積級 良好 供用日 】,埋戻し,施工方法=上記以外(小規模):土質=土砂,SH112140,:,m3,管理費区分 無,1,単-39号,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-17号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,支保,m,称, ,単, ,数,単,規,重力式,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,支保組立組外(重力式),施工区分=陸上:,DH106010,m,管理費区分 無,1,単-40号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-18号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,継鉄筋,本,称, ,単, ,数,単,規,"SD345 D13,L=0.5m,間隔1.0m",位,量, 100,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,コンクリート削孔(電動ハンマドリル),削孔深さ=30mm以上200mm未満:,SH117080,孔,管理費区分 無,100,単-41号,樹脂アンカー(材料費),CB421122,本,管理費区分 無,100,単-34号,鉄筋コンクリート用棒鋼,SD345 D13,Z001102019,t,管理費区分 無,0.05,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-19号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,型枠,m2,称, ,単, ,数,単,規,重力式,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,鋼製型枠組立組外(重力式),施工区分=陸上:陸上クレーン類の種類=ラ,DH106120,フテレーンクレーン:ラフテレーンクレーン,m2,管理費区分 無,の規格=(油圧伸縮ジブ型)16t吊:, 1,単-35号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-20号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,目地材,m2,称, ,単, ,数,単,規,瀝青質目地材,t=10mm,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,伸縮目地,伸縮目地材の指定=瀝青質系:,DH106180,m2,管理費区分 無,1,単-42号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-21号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,コンクリート,m3,称, ,単, ,数,単,規,18-12-40BB,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,コンクリート打設,コンクリート打設方式=ポンプ車打設:鉄筋,DH106190,・無筋の選択=無筋:施工規模=50m3未満:,m3,管理費区分 無,1,単-43号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-22号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,コンクリート取壊し,m3,称, ,単, ,数,単,規,無筋コンクリート、
陸上,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,構造物取壊し,構造物区分=無筋構造物:工法区分=機械施,DH115010,工:時間的制約の有無=無し:夜間作業の有,m3,管理費区分 無,無=無し:低騒音・低振動対策=不要:, 1,単-44号,係数ランク 1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-23号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,殻運搬,m3,称, ,単, ,数,単,規,無筋コンクリート,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,コンクリートガラ運搬,殻発生作業=コンクリート(無筋)構造物と,SH115010,りこわし:積込工法区分=機械積込:DID,m3,管理費区分 無,区間の有無=無し:運搬距離=10.9km以下:, 1,単-45号,【ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,]|10t積級 】【タイヤ損耗費及び補修費,|10t積級 良好 供用日 】,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,1次単価表 ,単-24号,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,殻処分,t,称, ,単, ,数,単,規,無筋コンクリート,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,処分費(t),WB020052,t,管理費区分 有,1,単-46号,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-25号,SH112110,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,床掘り,m3,称,単, ,数,単,規,土砂 上記以外(小規模),位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 労務構成比率,%, 運転手(特殊),R0114,%,管理費区分 無, 普通作業員,R0102,%,管理費区分 無, 材料構成比率,%, 軽油,Z006702002,%,管理費区分 無, 機械構成比率,%, バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回,標準バケット容量 山積0.28m3/平積0.2m3,M304071000, ・排対型(2次)],%,管理費区分 無,J01 土質,土砂,J02 施工方法,上記以外(小規模),七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-26号,SH112020,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,土砂等運搬,m3,称,単, ,数,単,規,小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 無し 0.2km以下,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 労務構成比率,%, 運転手(一般),R0115,%,管理費区分 無, 材料構成比率,%, 軽油,Z006702002,%,管理費区分 無, 機械構成比率,%, ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,4t積級,M302610000, ],【4t積級 良好 供用日】,%,管理費区分 無, 【タイヤ損耗費及び補修費】,J01 土砂等発生現場,小規模,J02 積込機種・規格,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),J03 土質,土砂(岩塊・玉石混り土含む),J04 DID区間の有無,無し,J13 運搬距離,0.2km以下,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-27号,SH112070,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,積込(ルーズ),m3,称,単, ,数,単,規,土砂 小規模(標準),位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 労務構成比率,%, 運転手(特殊),R0114,%,管理費区分 無, 材料構成比率,%, 軽油,Z006702002,%,管理費区分 無, 機械構成比率,%, バックホウ(クローラ型)[標準型・排対,標準バケット容量 山積0.28m3/平積0.2m3,M304070000, 型(第2次)],%,管理費区分 無,J01 土質,土砂,J02 作業内容,小規模(標準),七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-28号,SH112020,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,土砂等運搬,m3,称,単, ,数,単,規,小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 無し 35.0km以下,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 労務構成比率,%, 運転手(一般),R0115,%,管理費区分 無, 材料構成比率,%, 軽油,Z006702002,%,管理費区分 無, 機械構成比率,%, ダンプトラック[オンロード・ディーゼル,4t積級,M302610000, ],【4t積級 良好 供用日】,%,管理費区分 無, 【タイヤ損耗費及び補修費】,J01 土砂等発生現場,小規模,J02 積込機種・規格,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),J03 土質,土砂(岩塊・玉石混り土含む),J04 DID区間の有無,無し,J13 運搬距離,35.0km以下,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-29号,SH112100,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,残土等処分,m3,称,単, ,数,単,規,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 材料構成比率,%, 処分費,Z308010570,%,管理費区分 T,J01 残土等処分費,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-30号,DH117070,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,かき落とし,m2,称,単, ,数,単,規,位,量, 100,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,かき落とし,Q302101010,m2,管理費区分 無,100,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-31号,DH103060,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,捨石投入,m3,称,単, ,数,単,規,"30% 標準 10m未満 1,000m3未満",位,量," 1,000",価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,割栗石,50-150mm,Z002140001,m3,管理費区分 無," 1,300",Z1,潜水士船 D 270PS型 3~5t吊,運転・供用の指定=運転1日当り:,DHT11482,日,管理費区分 無,2.89,単-47号,係数ランク 1,Z1,雑材料,ZS7H10030,式,管理費区分 無,ZZ1,計,単価,J01 材料割増率(W),30 %,J02 1日当り投入指示量算定方法,標準,J03 水深区分,10m未満,J04 施工規模区分,"1,000m3未満",七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-32号,DH103070,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,捨石本均し・荒均し(水中),m2,称,単, ,数,単,規,無し 本均し ±5cm 200kg/個未満 普通 800m2未満 潮待ち部以外 10m未満 無し,位,量, 10.9,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,潜水士船 D 270PS型 3~5t吊,運転・供用の指定=運転1日当り:,DHT11482,日,管理費区分 無,1,単-47号,係数ランク 1,Z1,雑材料,ZS7H10030,式,管理費区分 無,ZZ1,計,単価,J01 クレーン類の追加,無し,J12 均し区分,本均し,J13 均し精度,±5cm,J14 割石質量区分,200kg/個未満,J15 透明度区分,普通,J16 施工規模区分,800m2未満,J17 潮待ち区分,潮待ち部以外,J18 水深区分,10m未満,J19 目潰石計上の有無,無し,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-33号,WYB00001,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,コンクリート削孔(水中),孔,称,単, ,数,単,規,Φ16mm,位,量,
100,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,潜水士,R0128,人,管理費区分 無,Z1,潜水連絡員,R0129,人,管理費区分 無,Z1,潜水送気員,R0130,人,管理費区分 無,Z1,さく岩機[ハンドドリル(空圧式)],質量15kg級,M000603002,日,管理費区分 無,Z1,空気圧縮機[可搬式・エンジン駆動・スクリ,排出ガス型(第1次)3.5~3.7m3/min,M001201050,ュ],日,管理費区分 無,Z1,雑材料,6.5%,ZS7060002,式,管理費区分 無,1,ZZ1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-34号,CB421122,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,樹脂アンカー(材料費),本,称,単, ,数,単,規,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 材料構成比率,%, 樹脂カプセル,R-12N同等品以上,Y001688000-001,%,管理費区分 無,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-35号,DH106120,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,鋼製型枠組立組外(重力式),m2,称,単, ,数,単,規,陸上 ラフテレーンクレーン (油圧伸縮ジブ型)16t吊,位,量, 100,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,鋼製型枠組立組外(重力式),クレーン抜き,Q300704010,m2,管理費区分 無,100,ラフテレーンクレーン(排出ガス対策型) ,DHT20850,(油圧伸縮ジブ型)16t吊,日,管理費区分 無,2,単-48号,係数ランク 1,計,単価,J01 施工区分,陸上,J02 陸上クレーン類の種類,ラフテレーンクレーン,J03 ラフテレーンクレーンの規格,(油圧伸縮ジブ型)16t吊,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-36号,DH143020,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,漏えい防止シート敷設,m2,称,単, ,数,単,規,位,量, 100,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,漏えい防止シート,ナイロン・ポリエステル系織布,1470N/3cm,Y300201800-001,m2,管理費区分 無,130,Z1,潜水士船 D 270PS型 3~5t吊,運転・供用の指定=運転1日当り:,DHT11482,日,管理費区分 無,0.5,単-47号,係数ランク 1,Z1,普通作業員,R0102,人,管理費区分 無,Z1,雑材料,ZS7H10030,式,管理費区分 無,ZZ1,計,単価,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-37号,DH143040,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,水中コンクリート打設(ケーシング打設),m3,称,単, ,数,単,規,50m3未満 有り ラフテレーンクレーン (油圧伸縮ジブ型)16t吊 無し,位,量, 10,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,生コンクリート,30-15-40BB C≧370㎏ W/C≦50%,Z9IB007900,m3,管理費区分 無,10.6,コンクリートポンプ車 ブーム式 90~110m3,DHT22660,/h,日,管理費区分 無,0.2,単-49号,係数ランク 1,Z1,ラフテレーンクレーン(排出ガス対策型) ,DHT20850,(油圧伸縮ジブ型)16t吊,日,管理費区分 無,0.2,単-48号,係数ランク 1,Z1,潜水士船 D 270PS型 3~5t吊,運転・供用の指定=運転1日当り:,DHT11482,日,管理費区分 無,0.2,単-47号,係数ランク 1,Z1,土木一般世話役,R0125,人,管理費区分 無,Z1,特殊作業員,R0101,人,管理費区分 無,Z1,普通作業員,R0102,人,管理費区分 無,Z1,雑材料,ZS7H10030,式,管理費区分 無,ZZ1,計,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-37号,DH143040,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,水中コンクリート打設(ケーシング打設),m3,称,単, ,数,単,規,50m3未満 有り ラフテレーンクレーン (油圧伸縮ジブ型)16t吊 無し,位,量, 10,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,単価,J01 設計日当打設量,50m3未満,J02 陸上クレーン類計上の有無,有り,J03 陸上クレーン類の種類,ラフテレーンクレーン,J04 ラフテレーンクレーンの規格,(油圧伸縮ジブ型)16t吊,J06 海上クレーン類計上の有無,無し,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-38号,DH143050,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,ケーシング損料,式,称,単, ,数,単,規,陸上 1回 3.4m,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,ケーシングパイプ[場所打ちコンクリート用,400φ×1m,M302320000,],供用日,管理費区分 無,1,計,単価,J01 施工区分,陸上,J02 サイクル数,1 回,J03 ケーシング延長,3.4 m,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-39号,SH112140,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,埋戻し,m3,称,単, ,数,単,規,上記以外(小規模) 土砂,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 労務構成比率,%, 普通作業員,R0102,%,管理費区分 無, 特殊作業員,R0101,%,管理費区分 無, 運転手(特殊),R0114,%,管理費区分 無, 材料構成比率,%, 軽油,Z006702002,%,管理費区分 無, ガソリン,レギュラー,Z304010030,%,管理費区分 無, 機械構成比率,%, バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回,標準バケット容量 山積0.28m3/平積0.2m3,M304071000, ・排対型(2次)],%,管理費区分 無, ランマ,質量60~80kg,M303650000,%,管理費区分 無,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-39号,SH112140,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,埋戻し,m3,称,単, ,数,単,規,上記以外(小規模) 土砂,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,J01 施工方法,上記以外(小規模),J02 土質,土砂,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-40号,DH106010,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,支保組立組外(重力式),m,称,単, ,数,単,規,陸上,位,量, 100,価,格,名称,規格/条件,単位,数量,単価,金額,摘要,支保組立組外(重力式),クレーン抜き,Q300302010,m,管理費区分 無,100,計,単価,J01 施工区分,陸上,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1)(施工パッケージ) ,単-41号,SH117080,単価適用年月日,20260701,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,コンクリート削孔(電動ハンマドリル),孔,称,単, ,数,単,規,30mm以上200mm未満,位,量, 1,価,格,名称,規格/条件,単位,構成比率,標準単価,単価,摘要,標準単価, 労務構成比率,%, 特殊作業員,R0101,%,管理費区分 無, 普通作業員,R0102,%,管理費区分 無, 土木一般世話役,R0125,%,管理費区分 無, 材料構成比率,%, ガソリン,レギュラー,Z304010030,%,管理費区分 無, 機械構成比率,%, 発動発電機,2kVA,L301030010,%,管理費区分 無, 電動ハンマドリル,穴あけ能力φ38~40mm,M304800010,%,管理費区分 無,J01 削孔深さ,30mm以上200mm未満,七尾市,26-02-00-0366-0,参考資料(1) ,単-42号,DH106180,単価適用年月日,20260701,係数ランク 1,歩掛適用年月日,20260701,労務等調整,00.00%-00.00%-1.0000 有,名,伸縮目地,m2,称,単, ,数,単,規,瀝青質系,位,量,