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令和8年度 配 第4号 埋縄配水池場内配管耐震補強工事

三重県川越町の入札公告「令和8年度 配 第4号 埋縄配水池場内配管耐震補強工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県川越町です。 公告日は2026/08/05です。

新着
発注機関
三重県川越町
所在地
三重県 川越町
カテゴリー
工事
公告日
2026/08/05
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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令和8年度 配 第4号 埋縄配水池場内配管耐震補強工事 入札公告第11号 下記の工事について、次のとおり一般競争入札を執行するので、川越町会計規則(昭和51年規則第2号)(以下「規則」という。)第73条の規定に基づき公告する。 令和8年8月6日川越町長 城田 政幸 1 入札に付する事項工事番号令和8年度 配 第 4 号工事担当課上下水道課工事名埋縄配水池場内配管耐震補強工事 工事場所三重県三重郡朝日町大字 埋縄 地内工事概要鋳鉄管継手部補強金具設置 φ300~100㎜ N=17箇所フランジ部補強金具設置 φ400~75㎜ N=29箇所工期契約の日から令和9年1月29日まで週休2日制工事の実施区分週休2日制工事(発注者指定型)・週休2日制工事(受注者希望型) 希望する場合は、川越町週休2日制工事試行要領(様式第1号)を契約締結後、10日以内に監督員に提出してください。 建設リサイクル法対象工事該当の有無該当 : ・ 無参加に関する事項業種土木一式工事建設業の許可一般または特定経営規模等評価結果通知書(審査基準日が入札日より前1年7か月以内かつ最新のものに限る。)町内業者・平均完成工事高 10,000千円以上・経審総合評定値 500点以上準町内業者・平均完成工事高 10,000千円以上・経審総合評定値 650点以上県内業者地域要件・川越町内に建設業法に基づく本店、支店もしくは営業所を有する者現場代理人常駐主 任 技 術 者2級土木施工管理技士以上を有する者建設業法による配置入札方法郵便入札・総価・入札回数1回 ※詳細は「川越町郵便入札の手引き」を参照。 入札参加申請受付期間本公告日から令和8年8月17日正午まで場所川越町役場総務課設計図書の閲覧本公告日から川越町ホームページにて公開する。 設計図書に関する質問令和8年8月18日正午までに、工事担当課へ書面で申し出ることができる。 回答は令和8年8月20日正午から川越町ホームページにて公開する。 設計図書の購入期間・場所(購入は任意)期間本公告日から令和8年8月17日まで同期間内に予約があったものについて販売する。 場所川越町役場工事担当課(購入は任意)入札参加資格の確認結果通知入札参加資格のない者のみ令和8年8月19日に電話により連絡する。 参加資格があると認められた者については、連絡しない。 入札書到達期限令和8年8月27日 16時30分 必着開札日時令和8年8月28日 9時00分開札場所川越町役場3階 第302会議室入札保証金免除契約保証金契約金額の100分の10以上※契約保証金の納付は、規則第93条第2項各号に掲げる担保の提供をもって代えることができる。 ※契約保証金の納付は、規則第93条の3第1項各号の一に該当する場合は、全部又は一部を免除することができる。 予 定 価 格22,446,000円(税抜)最低制限価格あり※価格設定については、町ホームページ「最低制限価格の運用について」を参照支払い条件前払金及び部分払:契約金額5,000千円以上の場合は有その他・指定した期日又は期限までに、積算根拠資料を提出すること。 ※詳細は「現場説明書」を確認。 2 入札に参加できる者の資格条件① 上記1に掲げる参加に関する事項の要件を全て満たしている者② 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者③ 競争入札資格者名簿に登録されている者④ 公告から入札までの間に、川越町から資格(指名)停止を受け、又はその期間中でない者⑤ 手形交換所から取引停止処分を受けている等経営状況が著しく不健全でない者⑥ 同一入札の参加業者間において、資本面又は人事面において関連がない者⑦ その他建設業法等の法令等に関して不当又は不法な行為をしていない者3 入札参加資格の確認結果 (1) 一般競争入札への参加を希望する者は、当該工事の一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び関係資料を入札参加申請受付期間内に提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 (2) 入札参加資格がないと認めた者には、入札参加申請受付終了日の翌々日(役場閉庁日の場合は、翌平日)に電話により通知する。 入札参加資格があると認めた者への通知は行わない。 (3) 入札参加資格がないと認められた者は、無資格通知を受けた日から起算して2日以内に書面によりその理由について説明を求めることができる。 (4) 前号の理由は、説明を求めることができる期間の末日から起算して3日以内に書面で回答する。 4 現場説明に関する事項 現場説明会は、行わない。 5 入札書に関する事項 (1) 入札書は町指定様式を用いること。 (2) 入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって決定額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税相当額を減算した金額を入札書に記載すること。 (3) 入札書は、封筒(任意)に入れ、封印し、入札(開札)日、工事名、入札者の氏名(法人にあっては、名称)及び住所を記入すること。 6 入札の無効 規則第82条に該当するほか、次の各号のいずれかに該当するときは、その者の入札は無効とする。 (1) 入札に参加する資格のない者が入札したとき。 (2) 金額を訂正した入札書を用いて提出したとき。 (3) 積算根拠資料(以下「資料」という。)の提出を求めた工事について、資料の提出がないとき。 (4) 資料の提出を求めた工事について、その内容の確認を行った資料が次のいずれかに該当するとき。 ア 工事名若しくは入札者の氏名(法人にあっては、名称及び代表者の氏名)を表記せず、又は押印(入札参加資格登録申請の際に、使用印鑑届により届出されたものを使用すること。)していないとき。 イ 記載すべき項目が欠けているとき。 ウ その他不備のあるとき。 (5) 申請書に記載された配置予定技術者が確保できなくなったとき。 (6) 川越町郵便入札の手引きの入札の無効事由に該当するとき。 (7) その他町長があらかじめ指示した条件に違反したとき。 7 入札の失格 次の各号のいずれかに該当するときは、その者は失格とする。 (1) 入札金額が最低制限価格を下回る入札をした者。 (2) 入札金額が、前回の入札における最低金額と同額以上の入札をした者。 (3) 予定価格事前公表対象の案件については、その予定価格より高い金額で入札した者。 (4) 指定した期日又は期限までに入札書を提出しない者。 8 入札の中止等 (1) 天災その他やむを得ない事由により入札を執行できないと認められたときは、入札を延期し、又は中止する。 (2) 入札が延期又は中止となった場合における費用は、入札参加希望者の負担とする。 9 その他 (1) 資料作成に要する費用は、入札参加希望者の負担とする。 (2) 一度提出した入札書及び資料の書換え、引換え又は撤回をすることは認めない。 また、資料の返却は行わない。 (3) 入札を辞退する場合は、入札日時又は町長が指定する日時までに入札辞退届(町指定様式)を川越町役場総務課へ提出すること。 (4) 入札参加申請書に記載した配置予定技術者を配置できなくなった場合は、速やかに前号の入札辞退届を提出すること。 10 問合せ先〇工事に関すること川越町役場 上下水道課 〒510―8588 三重県三重郡川越町大字豊田一色280番地 電話番号 059-366-7118 FAX番号 059-364-2568 Eメール k-suidou@town.kawagoe.mie.jp〇入札に関すること川越町役場 総務課 〒510―8588 三重県三重郡川越町大字豊田一色280番地 電話番号 059-366-7113 FAX番号 059-364-2568Eメール k-soumu@town.kawagoe.mie.jp○,・)○,有) 現 場 説 明 書1.工 事 番 号 令和8年度 配 第4号2.工 事 名 埋縄配水池場内配管耐震補強工事3.工 事 場 所 三重県三重郡朝日町大字 埋縄 地内4.規 模 設計図書による5.工 事 概 要 鋳鉄管継手部補強金具設置 φ300~100㎜ N=17箇所フランジ部補強金具設置 φ400~75㎜ N=29箇所6.工 期 契約日より令和9年1月29日7.工程表等の提出受注者となられた方は、契約締結後所定の時期に次の書類を監督員に提出すること。 ①着 工 届②監理技術者(又は主任技術者)及び現場代理人等通知書③工 程 表④上記以外、監督員の指示する書類8.設計図書に関する質問期 間 : 入札公告に記載のとおり提 出 場 所 : 川越町役場 上下水道課※質疑のある場合のみ提出すること。 また、質疑書はA4版サイズで社名を記名の上、郵送・電子メール・FAX・窓口持参のいずれかにて提出すること。 (窓口持参以外の方法にて提出の場合は、電話にて到達確認を行うこと。)(様式自由)9.設計図書の優先順位①現場説明書及び質疑回答書②特記仕様書③設計図面④共通仕様書10.設計図書について入札公告に記載のとおり11.そ の 他①入札時に、積算根拠資料である設計書の表紙、直接工事費内訳表(以下、「資料」という。)を提出すること。 ②資料の表紙の空きスペースに、入札者の氏名(法人にあっては、名称及び代表者の氏名)を記入し、押印(入札参加資格登録申請の際に、使用印鑑届により届出したものを使用)をすること。 ③資料に積算金額を記入すること。 ④資料は当町が発行する金抜設計書を使用し提出すること。 ⑤資料中の設計書数量は、参考資料であるので、各社の責任において積算すること。 ⑥当積算において、各経費は円単位まで計上した後、一般管理費にて工事価格が千円止となるよう端数処理をしている。 ⑦工事による近隣の苦情については、受注者の責任において解決すること。 ⑧道路、公共物、私有物等に汚損、破損を生じた場合は、速やかに修復すこと。 ⑨工事車両等の進入路は、現状復旧すること。 ⑩仕様明記のない使用材料については、監督員が決定するものとする。 ⑪発生材、残材等は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「三重県建設副産物処理基準」等関係法令に適合させること。 ⑫仮設物設置、既存物改修、樹木の移設等について、当局及び関係機関と十分打合せすること。 ⑬月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)対象工事につき、川越町週休2日制施工要領〔令和8年3月(改定)〕に基づき施工すること。 ⑮最低制限価格の設定については、ホームページに掲載の「建設工事(水道工事を含む)に係る最低制限価格の運用について」(最新版)に基づく。 【問い合わせ先】川越町役場 上下水道課TEL 059-366-7118FAX 059-364-2568Mail k-suidou@town.kawagoe.mie.jp 位置図 仕 様 書第 1 章 一 般 事 項1.この仕様書は工事の施工に関する一般事項を示すもので、この仕様書に定めのない事項は別に特記仕様書で定めるものとする。 2.工事の施工にあたり請負者は建設業法、道路法、道路交通法、騒音規制法、振動規制法、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法、労働者災害補償保険法、緊急失業対策法、河川法、港湾法、消防法、文化財保護法、中小企業退職金共済法、水質汚濁防止法、廃棄物処理法、火薬類取締法、その他関係法規及び注文者の条例、規程等工事の施工に関する諸法令規則を尊重しなければならない。 3.仕様書(特記仕様書を含む)及び設計図書に疑義を生じた場合は、注文者の解釈による。 4.仕様書(特記仕様書を含む)、設計図書に明示されていない事項があるとき、又は内容に相互符合しない事項があるときは、双方協議して定めるものとする。 但し、技術上当然必要と認められる軽微なものについては、注文者の指示に従い請負者の負担で完全に施工すること。 5.この仕様書中「監督員」とは、当該工事を監督する注文者の指定する職員をいい、契約書、仕様書及び設計図書に定められた事項に範囲内に於いて必要に応じて随時工事に立ち会わせるとともに、請負者に対して指示を行うものとする。 6.請負者は、指定の日までに注文者の定める様式による書類を提出しなければならない。 又工事中は工事日報、材料入手状況、写真及び特に指定した資材の承認事項等についての書類を提出すること。 提出した書類に変更が生じたときは、速やかに変更届を提出すること。 7.工事の施工にあたり、特許権その他第三者の権利の対象となっている施工方法を使用するときは、請負者はその使用に関する一切の責任を負わなければならない。 8.請負者は善良な労務者を選び、秩序正しい作業を行い、また熟練を要する施工には相当な経験を有する熟練工を使用しなければならない。 請負者は工事の従事者等を十分に監督し、工事現場内における風紀、衛生、火災、盗難等について厳重に取り締まるとともに、特に住民に迷惑をかけないような指導をすること。 9.注文者は、現場代理人、主任技術者、専門技術者、使用人、労務者等で工事の施工または管理につき著しく不適当と認められる者がある時は、請負者に対してその理由を書面にて明示し、その交替を求めることができる。 10.請負者は、工事の施工に必要な関係諸官公署及び他企業への諸手続をあらかじめ監督員と打合せの上迅速確実に行い、その経過については速やかに監督員に報告すること。 11.材料及び工事の検査ならびに工事施工を伴う測量、調査、試験、試掘、諸手続等に必要な費用は請負者の負担とすること。 12.注文者は必要に応じて、請負者と協議の上書面にて工期、工事内容または請負金額を変更することができる。 契約を変更する条件とは、次のいずれかとする。 イ.注文者の都合により著しく設計数量を増減し、または主要な工法を変更しようとするとき。 ロ.工事中予期しがたい障害物その他天災等により、原設計に重大な影響を及ぼす事態が発生したとき。 ハ.その他請負者の責とは考えられない理由により、工期内に工事を完成することができないとき。 13.注文者は必要があるときは、工事の施工を全部又は一部について一時中止することができる。 その条件とは、次のいずれかとする。 イ.関連工事、天災その他の理由で監督員が必要と認めたとき。 ロ.請負者が理由もなく監督員の指示に応じないとき。 ハ.請負者に不都合な行為があるとき。 ニ.その他注文者が指定又は指示したとき。 14.請負者は工事のため、注文者または第三者に損害を与えたときは賠償の責を負わなければならない。 但し、天災その他通常請負者のみの責と考えられない場合は、契約約款に基づき協議するものとする。 請負者の使用する労働者の行為またはこれに対する第三者からの求償については注文者は一切その責を負わない。 処理については原則として請負者が行なうものとする。 15.工事の目的物に瑕疵があるときは、請負者は引き渡しの日から注文者が定める相当の期間その瑕疵を補償し、またはその瑕疵によって生じた滅失もしくは毀損に対し損害を賠償しなければならない。 但し、管工事については、上記期間の経過後といえども通水開始後一年間は同様の瑕疵担保責任を負うものとする。 第 2 章 材 料1.工事に使用する材料は、全て日本工業規格(JIS)、日本農林規格(JAS)、日本水道協会規格(JWWA)、日本ダクタイル鋳鉄協会規格(JDPA)、日本水道鋼管協会規格(WSP)、硬質塩化ビニル管継手協会規格(AS)及び日本水道協会型式承認基準等に適合したものとする。 但し、規格に無いものは市場品中同等以上のもので、監督員の承認を得ること。 2.工事材料は、使用前にその品質、寸法等は見本品の検査を受け合格したものであること。 但し、注文者が認める規格証明書を有するものは、検査を省略することができる。 3.材料検査に際しては、請負者はこれに立会うこと。 立会わないときは、請負者は検査に対し異議を申し立てることができない。 4.検査及び試験のため使用に耐えなくなったものは、所定数量に算入しないものとする。 5.材料検査に合格したものであっても、使用時になって損傷、変質したときは、新品と取替え再び検査を受けること。 不良品については、直ちに現場より搬出すること。 6.使用材料のうち調合を要するものについては、監督員の立会いを得て調合すること。 但し、注文者が適当と認めたものは、抜取り又は見本検査によることができる。 7.加工して使用する材料については、加工後に監督員の検査を受けること。 8.材料の保管については、請負者の責任において行い、変質、不良化しないこととする。 9.工事材料は、工事工程表に基づき、工事の施工に支障を生じないよう現場に搬入すること。 10.支給及び貸与品は注文者・請負者両者の立会いの上確認した後、受領書又は借用書と引換に支給あるいは貸与するものとする。 請負者は、その形状、寸法が現場に適当でないと認めたときは、その旨を監督員に申し出ること。 11.支給及び貸与品の品目、数量、受け渡し場所は別途指示する。 12.支給及び貸与品の運搬並びに保管は、請負者が行なうものとし、その取扱いは慎重に行なうこと。 13.支給及び貸与品の使用及び加工にあたっては、あらかじめ監督員の承認を受けること14.支給及び貸与品の整理簿により、その保管及び使用の状況を常に明らかにすること。 15.支給及び貸与品を滅失又は損傷したときは、賠償又は原形に復すこと。 16.貸与品の貸与期間中における維持、修繕は請負者の負担とする。 17.工事完了後、支給材料の残材及び貸与品については、監督員の検査を受けた後速やかに指定の場所に返納すること。 18.発生品は指定されている場合を除き、その都度、監督員の指示に従うこと。 19.石材及び骨材は、全て用途に適する強度、耐久力、摩耗抵抗及びじん性等を有すること。 又、形状、寸法は所定のものであること。 20.栗石は、天然又は強硬な破砕岩であって、指定された寸法の範囲内で、大小粒が適度に混合されたものとする。 21.割栗石は、JIS A 5006に適合するもので、通常径5~15cmであり、圧縮強さ300kgf/cm2以上であること。 22.砕石はJIS A 5001(道路用砕石)JIS A 5005(コンクリート用砕石)に準拠するものであって、良質の原石から製造された強硬なもので、稜角に富み、偏平又は細長いものを含まない均質なものであること。 23.砂及び砂利は、清浄、強硬かつ耐久的で、ゴミ、泥、有機物等の有害物を含まないこと。 24.切込砕砂は、適量の砂を含んでおり、砂利の粒度は大小粒が適当に混じっていること。 25.材料試験については、JISによる試験方法とする。 26.工事に使用するセメント及びセメント混合材料は、用途に適合する品質を備えており、同一構造物には同一種類のものを使用すること。 27.セメントは次の規格とする。 JIS R 5201 普通ポルトランドセメントJIS R 5211 高炉セメントJIS R 5212 シリカセメント28.セメントの使用に先立ち、品質試験を行ってその適否を決定すること。 試験方法は下記による。 JIS R 5201 セメントの物理試験方法JIS R 5202 ポルトランドセメントの化学分析方法JIS R 5203 セメントの水和熱測定方法29.セメント混合材料の品質及び使用方法は土木学会基準、その他の基準による。 30.レデーミクストコンクリートはJIS A 5308に適合するもので、注文者の承認を受けた工場の製品であること。 31.土砂は、工事の目的に十分適合する密度、含水量及び粒度組成をもっていること。 土工が工事の主体である場合は、土取位置が指定されていない場合に限り土質試験を行うこと。 第 3 章 土 木 工 事1) 一般事項1.工事について監督員が指示した場合は、承認図及び説明書等を提出し、承認を受けること。 2.設計図書に記載する寸法は、全て仕上り寸法とする。 3.工事の施工にあたっては、監督員の指示する標高によること。 4.構造物は必ず丁張り・定規を設け、監督員の点検を受けた後、工事を施工すること。 2) 仮設工1.仮設工の位置及び構造は、あらかじめ図示して監督員の確認を受けること。 2.監督員が仮設工の必要箇所、構造、体裁等について指示した場合は速やかに施工すること。 3.仮設構造物は工事施工中の各段階毎に作用する応力に十分耐えられるものとし、接続部、交差部、支承部は特に入念に施工すること。 4.仮設構造物は、常時点検し必要に応じて修理補強し、その機能を十分発揮できるようにすること。 5.工事区域内は排水を完全に行えるよう十分な水替設備を設け、水を滞留させないように注意し、排水は必要に応じ沈砂桝を設けて土砂を流さないようにすること。 6.水替は工事の進行に支障をきたさないよう必要に応じて昼夜を通じて実施すること。 7.工事使用区域は、工事期間中指定された規格、寸法、彩色を有する柵又は塀を設置し、周囲と区分すること。 8.棚又は塀を設置した箇所に車両を出入りさせる場合は、標識設備を置くとともに交通整理員を置き、誘導又は見張りをさせること。 9.土留工は、これに作用する土圧及び施工期間中における降雨等による条件の悪化に耐え得る材料、構造とすること。 10.土留の位置及び構造はあらかじめ十分検討したうえ堅固に築造し、常時良好な状態を保つよう手入れすること。 3) 土 工1.掘削又は切取りは施工に先立ち、既存の施工区域全般にわたる地上及び地下構造物を調査し、それらに損傷を与えないよう注意しなければならない。 2.掘削又は切取りは、遣り方に従って所定の法勾配に仕上げること。 仕上り面に切り株、転石等が露出して取り除くことが困難な場所及び取り除くことが保守上不適当と思われる箇所は、監督員の指示により処理すること。 3.切取り箇所の湧水又は法面崩壊のおそれのある場合は、速やかに処理すること。 4.予期しない不良土、埋設物、沈埋木等がある場合は、監督員の指示により処理すること。 5.既設構造物に接近した場所の掘削は、これらの基礎を緩めたり又は危険を及ぼしたりすることのないよう、十分な保護工をすること。 6.岩盤に直接基礎を設ける場合は、丁寧に切均し、岩盤の表面が風化している時はこれを安全に取り除き、又表面が傾斜している時は、階段状に切均すこと。 7.埋戻し及び盛土は、指定する材料を使用し、ゴミその他の有害物を含んでいないこと。 8.埋戻し及び盛土は一層30cm以下に敷均し、十分締め固め、必要に応じて適当な余盛をすること。 9.構造物の裏込め及び構造物に近接する場所の施工は、入念に施工するとともに構造物に損傷を与えないよう注意すること。 10.埋戻しをするときは、切込砂利(砕石)、砂等、監督員の承認を受けた材料を使用すること。 11.埋戻し及び盛土箇所は作業開始前に型枠、仮設物等の残材を取り払い、清掃しなければならない。 12.残土は原則として注文者の指示する場所まで運搬し処理すること。 指示のない場合は自由処分とする。 処理先は監督員に報告すること。 13.運搬にあたっては荷台にシートをかぶせる等、残土をまき散らさないように注意すること。 14.処分地は災害を防止するための必要な措置を講じること。 15.処分地の借地、補償、仮設物の架け払い等に要する一切の費用は請負者の負担とする。 16.盛土法面は、遣り方に従って法尻より水平に一層づつ締め固めること。 17.土羽打ちは、法面の不陸を均した後、土羽板で十分たたき固め平滑に仕上げること。 4) 基礎工1.木杭はまっすぐな生松を用い、現場で皮はぎをおこない、その先端は角錐形に削り地質の硬さに応じて鈍角にすること。 2.設計深度に到達する以前に打ち込み不能になった場合は、監督員の承認を受けた後、杭頭を切断すること。 3.杭打止め沈下量、支持力の測定について監督員が指示した場合は、速やかに記録を提出し承認を受けること。 5) 型枠工1.型枠は原則として木製又は鋼製とする。 2.せき板は打ち込み前に、剥離材を塗布しなければならない。 3.型枠の角には必要に応じて適当な面取り材を付けること。 4.そり、ひねり、凸凹、補修不完全、その他監督員が不良と認めた型枠は使用してはならない。 5.型枠は、コンクリートがその自重及び工事施工中に加わる荷重を支持するに必要な強度に達するまで、これを取り外さないこと。 型枠の存置期間及び取り外し順序は監督員と協議をすること。 6) 鉄筋工1.本工事に使用する鉄筋は、JIS G 3112に適合したものと、これに示していない鉄筋を用いる場合は監督員の承認を得ること。 2.鉄筋は加熱して曲げないこと。 やむを得ず加熱するときは、あらかじめ監督員の承認を受けること。 3.鉄筋は正確な寸法に加工し、組立前に浮さび、泥等を除去し、配筋図に従って正しい位置に配置し、打設時に遊動しないよう適当な組立鉄筋ブロック等を用い、十分堅固に組立てること。 7) コンクリート工1.コンクリート工及び鉄筋コンクリート工で次に示されていない事項については、土木学会制定の「コンクリート標準示方書」に準拠すること。 2.本工事に使用するセメント及びセメント混和材料は用途に適合する品質を備えており、同一構造物には同一種類のものを使用すること。 3.セメントは、JIS R 5210に規定する普通及び早強ポルトランドセメントを使用し、幾分でも風化凝固したものを用いてはならない。 4.水は油、酸、塩類、有機物等コンクリートの品質に悪影響を及ぼす物質の有害量を含んでいてはならない。 5.細骨材は清浄、強硬、耐久的であって、適当な粒度をもち、泥、ゴミ、有機物の有害量を含んでいないこと。 その粒度は土木学会「コンクリート標準示方書」の規準による。 6.粗骨材は清浄、強硬、耐久的であって、適当な粒度をもち、薄っぺらな石片、有機物等の有害量を含んでいないこと。 その粒度は土木学会「コンクリート標準示方書」の規準による。 7.細、粗骨材はそれぞれ別々に貯蔵するとともに、ゴミ、雑物等の混入を防ぐようにしなければならない。 8.コンクリートの配合は、所要の強度、耐久性、水密性及び作業に適するウォカビリティーをもつ範囲内で、単位水量ができるだけ少なくなるように示方配合を現場配合に直し、試験によって決定すること。 9.コンクリートは原則として生コンクリートとするが、軽易な工事で監督員の承認を受けた場合は、現場機械練りとすることができる。 10.コンクリートを打ち込む前には、打設場所を清掃し、全ての雑物を取り除くこと。 11.コンクリート打設に際しては、型枠、鉄筋の組立その他施工設備について監督員の点検を受けること。 12.コンクリートの運搬又は打ち込み中に材料の分離を認めたときは、練り直して均等質なコンクリートにすること。 13.打設中及び打設後バイブレータ又は突棒により十分に締め固め、鉄筋の周囲及び型枠の隅々までよく行き渡るようにすること。 14.コンクリートは打ち込み後、低温、乾燥ならびに急激な温度変化等による有害な影響を受けないように十分養生すること。 養生方法、日数については監督員と十分協議すること。 15.コンクリートの打ち継目は原則として水平継目とすること。 16.水密構造物の打ち継目は漏水のないよう入念に施工すること。 特に、打ち継目に止水板等を挿入するときは監督員の承認を受けること。 17.工事中コンクリートの均等性を高め、又所定のコンクリートの品質を維持するため、次の試験を行うこと。 (1) 骨材の試験 (2) スランプ試験 (3) 空気量試験 (4) コンクリートの単位容積重量試験(5) コンクリートの圧縮試験 (6) 海砂中の塩分含有量の試験 (7) その他、監督員の指示する試験第 4 章 管 布 設 工 事1) 一般事項1.管布設に際しては、平面位置及び土被りは設計図により正確に決定し、必要に応じて地下埋設物、その他の障害物を確認し、監督員と協議の上布設位置を決定すること。 2) 掘削及び埋戻1.掘削は交通、保安設備、土留、排水、覆工、その他必要な諸般の準備を整えた上、着手すること。 2.一施工区域の長さは、関係官公署又は監督員の指示によること。 3.掘削断面は、掘削標準図による。 4.埋戻完了時間が制約される工事箇所の掘削は、制約時間内に埋戻が完了できる範囲内とする。 5.掘削土は、表土又は舗装部を取り除き下層土と混じらないよう処理すること。 6.掘削底面に岩石、コンクリート塊等硬い突起物が出てきたときは、管底より10cm以上は取り除き砂等で置き換えること。 7.機械掘削をする場合は、施工区域全般にわたり地上及び地下施設物に十分注意しながら行うこと。 8.掘削中、埋設物が認められたときは、監督員に報告しその指示を受け施工すること。 9.埋戻は、所定の土砂を用い片埋めにならないように注意しながら、厚さ20cm以下毎に十分締め固めること。 10.埋戻に際しては、管その他の構造物に損傷を与えたり、管の移動を生じたりしないよう注意して行うこと。 11.管の下端、側部及び埋設物の交差箇所の埋戻、突き固めは特に入念に行い、沈下の生じないようにすること。 12.石綿管の埋戻に際しては、管の周囲は特に良質土砂等で行い固いものがあってはならない。 [鋳鉄管の布設]1. 直管1)規格直管はJWWA G113(水道用ダクタイル鋳鉄管)に規定される規格品とし、種類、接合形式は図面及び特記仕様書によるものとする。 ただし、NS形ダクタイル鋳鉄管のうちJWWA G113 に定めのないものについてはJDPA G1042によるものとする。 またGX形ダクタイル鋳鉄管についてはJDPA G1049 によるものとする。 2)内面塗装内面塗装は次によるものとし、種別は図面及び特記仕様書によるものとする。 ア モルタルライニングを行う場合はJWWA A113(水道用ダクタイル管モルタルライニング)によるものとする。 イ エポキシ樹脂粉体塗装を行う場合はJWWA G112(水道用ダクタイル鋳鉄管内面エポキシ樹脂粉体塗装)によるものとする。 3)外面塗装外面はJWWA G113 により塗装するものとし、塗料はJWWA K139(水道用ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗料)に適合したものを用いなければならない。 ただしGX形ダクタイル鋳鉄管についてはJDPA G1049 によるものとする。 2. 異形管1)規格異形管はJWWA G114(水道用ダクタイル鋳鉄管)に規定される規格品とし、種類、接合形式は図面及び特記仕様書によるものとする。 ただし、NS形ダクタイル鋳鉄管のうちJWWA G114 に定めのないものについてはJDPA G 1042によるものとする。 またGX形ダクタイル鋳鉄管についてはJDPA G1049 によるものとする。 2)内面塗装内面塗装は次によるものとし、種別は図面及び特記仕様書によるものとする。 ア エポキシ樹脂粉体塗装を行う場合はJWWA G112(水道用ダクタイル鋳鉄管内面エポキシ樹脂粉体塗装)によるものとする。 イ 液状エポキシ樹脂塗装とする場合は、JWWA K157(水道用無溶剤エポキシ樹脂塗料塗装方法)によるものとする。 ただし、枝管部など部分的にJWWA K135 を用いて塗装してもよい。 外面はJWWA G114 により塗装するものとし、塗料はJWWA K1139(水道用ダクタイル鋳鉄管合成樹脂塗料)に適合したものを用いなければならない。 ただしGX形ダクタイル鋳鉄管についてはJDPA G1049 によるものとする。 3. 継手材料接合部品はJWWA G113 及びJWWA G114 の附属書Aに規定される水道用ダクタイル鋳鉄管及び異形管用接合部品の内、最新の規格品を使用するものとする。 ただし、NS形ダクタイル鋳鉄管のうちJWWA G113 及びJWWA G114の附属書Aに規定されていないものについてはJDPA G1042の附属書1によるものとする。 またGX形ダクタイル鋳鉄管についてはJDPA G1049 の附属書Aによるものとする。 [ポリエチレン管の布設(EF受け口型継手の融着接合)]1.管の切断1)管に傷、汚れ等がないか点検し、管に付着している土や汚れをペーパータオル(JKワイパーまたはキムワイプ)で清掃すること。 有害な傷がある場合はその箇所を切断、除去すること。 2)管軸に直角に切断標線を記入し、標線にそってパイプカッターまたは丸のこ等で、切断面の食い違いがないように注意して正確に切断すること。 なお、斜め切は5mm以内とする。 2.融着継手1)管挿し口部の外表面の土や汚れをペーパータオルで落とす。 2)管挿し口からスクレープに必要な長さを測り、管軸にマジックインク等で標線を記入する。 3)標線から管端までをマジックインク等で一周にかけ「なみ線」を描き、以降行うスクレーパーでの表面切削の際十分削れたかの「めやす」とする。 4)管挿し口部を専用の回転式スクレーパーもしくは専用のハンドスクレーパーで、標線の手前まで管外表面を一皮剥く程度削る。 このとき削りすぎには十分注意する。 5)管に有害な傷がないことを確認する。 傷がある場合は管を切断除去し、再度融着面を切削する。 次に、EF受け口内面及び挿し口切削融着面をアセトン等を染込ませたペーパータオル(JK ワイパーまたはキムワイプ)で清掃する。 (融着面の油脂等が完全に拭き取られていることを確認すること。)6)クランプ固定(1) 管挿し口から必要な長さを測り、管軸に直角にマジックインクなどで標線を記入する。 (2) 融着面の切削、アセトン清掃済の管挿し口をEF受け口に挿入する。 このとき必ず標線まで挿入すること。 (3) 管の接続部が斜めにならないようにクランプを装着する。 このときクランプを十分締めること。 7)融着(1) 融着にあたっては、地下水の流出の多いところでは排水を十分に行うこと。 雨天時は原則として融着作業を行わない。 (2) 異なる品種のポリエチレン材料を融着する場合は、製造者に融着適合性を確認すること。 (3) コントローラの電源を入れ、融着前点検を行う。 点検については製造者の示す点検表による。 (4) 融着終了後、出力ケーブルのコネクターを取り外し、インジケーターが出ていることを確認する。 なお、インジケーターが出ていない場合は、継手部を切り取ってやり直すこと。 8)冷却(1) 製造者より示された標準冷却時間までクランプを装着したまま放置冷却し、その間管を動かしたり無理な力をかけてはならない。 (水等をかけたりして冷却してはならない。)冷却終了後、クランプを取り外す。 [ポリエチレン管の布設(1種2層管 金属継手)]1.管の接合1)管の傷及び変形部分を避け、管軸に対して直角に切断し、端面は面取り器を使用し仕上げること。 2)管軸に直角に切断標線を記入し、標線にそってパイプカッターまたは丸のこ等で、切断面の食い違いがないように注意して正確に切断すること。 なお、斜め切は5mm以内とする。 2.材料1)継手は承認材料を使用すること。 [鋼管の布設]1.鋼管の取扱いについては、次の事項を厳守すること。 1)塗覆装面及び開先に絶対損傷を与えないこと。 2)管を吊る場合は、ナイロンスリング又はゴムで被覆したワイヤロープ等で安全な吊り具を使用し、塗覆装部を保護するため原則として両端の非塗装部に台付けをとる2点吊りにより行うこと。 3)管の支保材、スノコ等は据付直前まで取り外さないこと。 4)小運搬の場合は、管を引きずらないこと。 転がす場合には注意して行い、方向を変える場合は吊り上げて行うこと。 5)内面又は内外面被覆している管を使用の時は、保管場所に注意して、被覆材が硬化しないようにすること。 6)輸送中又は工事中に落下などの強度の衝撃が加わった場合は、内外面の状態を確認の上施工すること。 2.溶接接合1)溶接方法、溶接順序、溶接機、溶接棒の詳細については、着手前に報告すること。 2)現場溶接に従事する溶接工はJIS Z 3801(溶接技術検定における試験方法並びにその判定基準)、JIS Z 3821(ステンレス鋼溶接技術検定における試験方法並びにその判定基準)に規定された試験に合格した者、又はこれと同等以上の有資格者とする。 同等以上の資格には、石油学会基準JPI 7S-31.日本海事協会(NK)規格、労働省、通商産業省による資格等である。 3)溶接部は十分に乾燥させ、錆、その他有害のものはワイヤブラシその他で完全に除去し、清掃してから溶接を行うこと。 4)溶接は全てアーク溶接とし、適切な溶接棒、溶接電流及び溶接速度にて施工すること。 5)溶接部には、有害な次の欠陥が無いこと。 尚、その判定についてはJIS Z 3104(鋼溶接部の放射線透過試験方法及び透過写真の等級分類方法)3級以上とする。 ① 亀裂 ② 溶込み不良 ③ アンダカット ④ ブローホール ⑤ スラグの巻き込み⑥ 融合不良 ⑦ 内面へこみ ⑧ 溶落ち ⑨ 芋虫状気孔 ⑩ 中空ビード ⑪ 割れ3.ねじ継手接合1)ねじ山に付着した切削油や切粉、ゴミ又異物を十分取り除いたのち、管の切断面とねじ部及び継手ねじ部に刷毛で防食剤を均一に塗布すること。 2)接合する時にシール材(液状ガスケット、シール用テープ)を用いて、継手部にねじ込むこと。 締め付けはチエントルク又はパイプレンチなどを用いて行うこと。 3)ねじ込みの際に管や継手の外面に生じた傷は、防食剤や塗料などを塗布して補修すること。 又必要に応じて腐食防止の効果を高める工法等を協議すること。 4)他管種との接続については監督員の指示に従うこと。 4.フランジ接合1)フランジ面及びガスケット溝を清掃し異物を確実に除去すること。 2)ゴムパッキンは移動を生じないように固定しながら両面を密着させ、ボルトを片締めにならないよう全周を通じて均等に締め付けること。 [硬質塩化ビニル管の布設]1.硬質塩化ビニル管(以下[塩ビ管]という)の取扱いについては、次の事項を厳守すること。 1)塩ビ管の運搬は慎重に取扱い、放り投げたりしないこと。 2)トラックでの運搬は原則として長尺荷台のトラックを用い、横積みして固定すること。 3)塩ビ管を横積みで保管する場合、平地に積上げ、高さを1m以下とし崩れないようにすること。 4)保管場所はなるべく風通しのよい、直射日光のあたらない所を選ぶこと、又高熱により変形する場合があるので、特に火気類に注意し、温度変化の少ない場所に保管すること。 2.TS接合1)接合に先立ち、受け口内面及び挿し口外面は乾いた綿布(ウエス)等で十分拭き取り、油分、水分が付着していないこと2)管は管軸に直角に切断し、ヤスリで仕上げ外面をわずかに面取りすること。 3)管端より受け口長さを測り管体にマジックインク等で標線を記入すること。 4)接着剤塗布前に管を継手に軽く挿入して、挿入長、内外径をチェックし、不十分であれば継手を取り替えること。 5)接着剤を標線以上にはみ出さないように、刷毛で薄く、塗り漏らしの無いように塗り、接着剤が乾燥しないうちに管を一気に挿入し、30~60 秒そのまま押さえ付ける。 接合部には無理な力を加えないこと。 はみだした接着剤はただちに拭き取ること。 6)ベンド部においては、要所に離脱防止金具等で抜け防止を施工すること。 3.RR接合1)接合に先立ち、受け口のリング溝部や挿し口外面などに、ゴミ、砂などの異物が付着していないか確認し、受け口リング溝部にゴム輪を正しく装着すること。 2)挿し口及び継手のゴム輪に、刷毛又は綿布(ウエス)等で滑剤を十分に塗布すること。 滑剤は塩ビ管専用のものを使用すること。 3)滑剤を塗り終わったら直ちに挿入機等で標線まで管を挿入すること。 挿入後全円周にわたって、ゴム輪が正常な状態か十分に確認すること。 4)ベンド部においては、要所に離脱防止金具等で抜け防止を施工すること。 管の切断1.管の切断にあたっては、所要の切管長及び切断箇所を正確に定め、切断線の標線を管全周に入れること。 2.管の切断は管軸に対して直角に行うこと。 3.切管が必要な場合には、残材を調査して極力残材を使用すること。 4.切断する場所付近に可燃性物質がある場合は、保安上必要な措置を行った上で十分注意して作業すること。 5.鋳鉄管の切断は切断機で行うこと。 異形管は切断しないこと。 6.切断機の使用に際しては、騒音に対して十分な配慮をすること。 7.鋼管の切断は切断線を中心に、巾30cmの範囲で塗覆装を剥離させ標線を表示して行うこと。 切断中、管内外面の塗覆装の引火に注意し適切な措置を行うこと。 8.管の切断面については、それぞれの管と接続しやすくなるような管端処理を必ず行うこと。 9.塩ビ管については塩ビ管布設の項を参照のこと。 10.石綿セメント管の切断は、金鋸又は切断機で丁寧に行い、切断面をヤスリ等で平らに仕上げ、外周面は所定の面取りをすること。 尚、切断にあたっては安全に十分注意すること。 石綿セメント管の処理1.石綿セメント管の切断、破砕、穿孔等の作業については、発じんにより労働者等への石綿粉じんのばく露の可能性があるので、請負者は労働者等への障害防止を十分留意すること。 2.石綿セメント管を廃棄する場合は、産業廃棄物の処理基準に基づく処理を行う必要があるので、監督員と十分協議した上、適切に処理すること。 3.前項の外で細部にわたる事項については、監督員と十分協議してその指示に従うこと。 弁類の据付1.弁類の取扱いについては、次の事項を厳守すること。 1)弁類は、台棒、角材等を敷いて水平に置き、直接地面に接しないようにすること。 又吊り上げる場合は損傷を与えない位置に台付けを確実にとること。 2)直射日光やほこり等を避けるため屋内に保管すること。 又屋外で保管する場合は必ずシート類で覆い保護すること。 2.仕切弁、空気弁、消火栓、泥吐弁等の据付位置は、設計図又施工標準図に従い、細部については監督員の指示によるものとする。 3.据付は前後の配管又は側管の取り付けに注意し、垂直又は水平に据え付けること。 4.仕切弁の据付は、重量に見合ったクレーン又はチェンブロック等を準備し、安全確実に行い、開閉軸の位置を考慮して方向を定めること。 5.空気弁、消火栓の据付は管フランジに密着させ、パッキンの締めつけの状態、管の開閉調子等を点検しながら行うこと。 不良品の場合は入れ替えること。 6.鉄蓋類は構造物に堅固に取り付け、かつ路面に対して不陸の無いようにすること。 7.弁きょうの据付は、沈下、傾斜及び開閉軸の偏心を生じないように入念に行うこと。 又コンクリート二次製品等は設計図に従い、据付面は均一なものにしておくこと。 管防護及び防露工(保温工)1.管分岐点、曲管及び弁栓類には不平均力が働くので、それを防止するため、コンクリートによる防護工を行う場合がある。 その場合には、設計図に基づき所定の大きさにすること。 又離脱防止金具等を取り付けて、コンクリートによる防護を省くこともある。 2.前項以外の場合においても、監督員の指示があればその指示に従うこと。 3.寒冷地における管の凍結防止のため、防露工(保温工)を行うものとする。 その仕様については設計図・図面又は、監督員の指示によるものとする。 路面復旧1.路面復旧は「水道工事標準仕様書」(1986年度版、日本水道協会発行)及び道路管理者の仕様書や指示条件等による他、日本道路協会発刊の「アスファルト舗装工事共通仕様書」「アスファルト舗装要綱」・「セメントコンクリート舗装要綱」等に準拠して施工すること。 2.前項の外で細部にわたる事項については、監督員と十分協議してその指示に従うこと。 通水試験1.管布設後は、各区域を設定し仕切弁から仕切弁の区間を閉止し、監督員立会の上漏水試験を行うこと。 試験に要するメーター、ポンプその他の設備等の費用は、請負者の負担とする。 2.試験水圧は7.5kgf/cm2 (0.736Mpa)以上とし、漏洩を検査する。 漏洩あるときは請負者の負担で管の取り替え修繕を行い、再検査を受けること。 3.全工事終了後、通水試験ならびに管掃除を行う。 通水試験に対しては徐々に弁を開き管内に水を入れる。 この際管内の空気は空気弁、消火栓等によって逃がすものとする。 管を満水にしてから消火栓等を閉塞し、水圧が安定した後1時間以上そのままにしておく。 この間に漏水の有無を調査し、万一漏水ある場合は、監督員の指示に従って手直しを行う。 4.通水試験完了後、監督員の指示に従い、各所の消火栓、管末、排泥弁を開き管内の水を放出して管内の掃除を十分に行うこと。 事 業 名図 面 の 種 類図面番号事 務 所 名1 縮 尺1/20000(A3)川 越 町位 置 図工 事 名施 工 箇 所 名1/10000(A1)埋縄配水池場内配管耐震補強工事三重郡朝日町大字埋縄地内北星高校暁小学校四日市高校むつみ学園川越南小学校川越北小学校富田小学校富洲原小学校富洲原中学校県立川越高校朝日町体育館川越中学校あさひ園朝日小学校朝日中学校伊勢湾川越漁港朝明川富洲原港朝明川員弁川富田港みえ川越インターチェンジ日市線国道1号県道四日市港松原線国道23号県道桑名国道1号(北勢バイパス)伊勢湾岸県道富田停車場線自動車道南福崎豊田一色線高松川越海岸線主要地方道四日市多度線(八風街道)主要地方道四日市朝日線(旧東海道)主要地方道四日市朝日線近鉄富田駅川越富洲原駅JR富田駅四日市北消防署近鉄名古屋線3.95.64.16.56.54.6 5.12.57.66.83.12.12.61.22.92.31.62.72.50.70.70.40.4-0.20.50.20.19.61.61.50.51.06.65.2-0.30.10.10.02.64.54.74.313.84.65.40.54.2-0.23.17.93.82.60.64.94.41.01.72.82.50.68.32.79.83.02.70.17.70.85.0-0.30.44.080.945.32.60.316.61.73.61.71.40.2-0.2-0.4茂福城跡臨海橋富田浜橋御倉橋富洲原橋望海橋富田山城高架橋海運橋新潮見橋富田浜橋潮見橋福崎橋朝明川水管橋睦橋新田橋平治郎橋朝明橋朝明大橋住吉橋川越町総合体育館中部電力川越火力発電所川越町つばめ児童館中部電力四日市港第二船員会館川越町郷土資料館北部児童館三重県北勢沿岸流域下水道北部浄化センター川越場外車券売場亀崎斎場大矢知地区市民センター富田地区市民センター四日市地域総合会館あさけプラザ南福崎生涯学習センター国土交通省北勢国道事務所富洲原地区市民センター松阪競輪ケアハウス幸寿苑三重県北勢県民局下水道部中部電力高松変電所川北ふれあいセンター川越町役場川越学校給食共同調理場ふれあいホール特別養護老人ホーム天カ須賀広場松原公園朝明の森公園公園広場亀崎緑地公園野球場公園公園霞ヶ浦北埠頭コンテナターミナル天力須賀新町緑地海浜緑地公園富双緑地川越町民運動広場四日市松原郵便局WWWWWWWWWWWWWWWW(造成中)(工事中)W四日市市桑名市川越町富洲原水門南樋門亀崎北樋門住吉町富双一丁目東富田町川北三丁目西富田町富田一色町天カ須賀二丁目富州原町下さざらい町南福崎下之宮町天カ須賀三丁目蒔田四丁目茂福町川北二丁目西富田三丁目富田栄町平町亀崎新田西富田二丁目十志町富田一丁目富田三丁目富双二丁目松原町富田四丁目川北一丁目天カ須賀新町豊田天カ須賀四丁目蒔田三丁目霞二丁目蒔田一丁目高松富田浜元町東富田町蒔田二丁目天カ須賀五丁目南富田町東茂福町西富田町天カ須賀一丁目富田二丁目松寺二丁目松寺三丁目松寺一丁目豊福宮田 南台代官屋北川原南台東川原明治割北新田新開道下古里萩葉八幡子ノ起町屋古屋敷里中乾中古川中島城ノ内朝明畑新田川新田西屋敷藤島新起西古川八反田宮田下新田南割宮中川原繰出天神葭野古新田保辺割里中鵜ノ森鯨松前浪川下大正割龍宮山中新田杉ノ木南新田ユニトップ高松工場中部電力富田変電所正泉寺ダイエンフーズ三幸毛糸紡績 住吉神社 朝明衛生センター善養寺願入寺法従寺鈴木造船中部キレスト高橋商店(天カ須賀新町企業団地)大嶽天ヵ須賀倉庫東洋化学谷口石油精製サービスセンター森岡産業四日市富洲原妙延寺三重工場サービスセンター大信寺三重可鍜工業富洲原在宅介護浜ゴム物流トヨタユーゼック天ヵ須賀在宅介護谷口石油茂福神社最覚寺光輪寺トナミ運輸延命寺明願寺(富洲原)三光寺三重水産運輸観浄寺大矢知福祉サービスセンター常照寺四日市営業所中部ケミカルガーデンスクエア194善教寺法雲寺ディオワールドイオン四日市北貨物流通部北営業所蓮光寺ショッピングセンター蓮證寺四日市店日本トランスシティ龍王山宝性寺長興寺ジャスコ四日市北店三尊寺チヨダウーテ龍泉寺田村寺長明寺證圓寺聖武天皇神社フレスポ四日市富田内外製粉富田青果物市場日本デコラックス三重工場テラ46川越電力館日本ヒューム三重工場東亜鍛工所四日市グレーン新堀川朝明川みえ朝日IC23号(北勢バイパス)四日市朝日線県道朝日川越線県道桑名四日市線国道1号バイパス)主要地方道インター線湾岸桑名主要地方道県道桑名川越線国道国道1号(北勢伊勢湾岸自動車道朝日駅伊勢朝日駅-0.163.445.840.36.77.133.56.73.66.93.74.326.24.81.70.72.310.71.74.814.313.70.53.512.416.54.75.55.429.73.20.71.52.10.725.63.216.90.521.4-1.012.15.6-0.13.07.71.39.711.5-0.22.012.317.10.3-0.80.21.93.51.54.90.726.61.95.05.010.1-0.81.08.81.510.93.7-0.436.56.8828.71.59.94.41.6-0.129.7-0.2-0.3-0.790.72.70.443.43.1810.714.217.1-0.434.5埋縄跨道橋日之出橋豊田橋太平橋朝日西高架橋朝明橋町屋大橋共栄橋管理橋千拓橋朝日町白梅の丘配水池町営住宅朝日町中部電力当新田変電所朝日町役場ふれあいの里保健福祉センター中央公民館スポ-ツ施設朝日町資料館環境クリーンセンター教育文化施設朝日児童館川越町総合豊田一色団地朝日町朝日町川越町組合立県営住宅センター町民公園公園公園グラウンド野球場公園サッカー場牧野生コン広場広場朝日郵便局WWWWWWWW(北勢バイパス(土)WW建設中)WW朝日町川越町朝日町川越町白梅の丘西広永町(北永台)亀須新田向陽台柿福地当新田川北町福江豊田一色縄生福岡町亀尾新田縄生白梅の丘東大貝須北福崎萱町小泉埋縄小向川曽北浦中通 宮西古川一ノ割古川源治甚六百坪西川原円場福崎豊田子新起古川五ノ割 縄生新田縄生国治古川ニノ割宮前伊呂割波仁割屋敷堤下宮下上立割古川六七八ノ割葭山西国地立割五丁縄掛割古川四ノ割出口中筋通居屋敷立長下ノ割古川五ノ割浄泉坊チヨダウーテ西光寺カネソウ川越工場東海セントーパーツ善照寺カネソウ桑栄運輸朝日営業所四日市卸売市場日立バルブジョイプラザタオルあさひの湯桑栄運輸川越倉庫川越自動車学校オークワ大日段ボ-ルセンコー中川製作所栗田精工アソビックス伊勢湾倉庫大日運輸中央物流センタ-日立金属特別養護川越ガス井後神社老人ホーム往還一色薬師福花園花きアサヒアサヒ機工農協ライスセンター合掌園東芝三重工場聖徳寺整備工場山村貯水池主要地方道61.35060.764.414.221.729.717.744.222.438.319.915.816.815.660.914.949.5山村水管橋山分橋広永橋伊坂高架橋山村跨道橋四日市市水道局山村配水池公園運動広場WWWW黄金町広永町山村町中央鉄骨浄泉寺広永工場菟上神社覚王寺金属工業団地内田鍛工広永製作所東洋工業東邦鋼機製作所泉鋳造世尊寺ナルックス施工箇所令和8年度 川越町上水道事業埋縄配水場朝明配水場位 置 図S=1:10000事 業 名縮 尺平 面 図事 務 所 名施 工 箇 所 名2 図面番号図 面 の 種 類川 越 町工 事 名三重郡朝日町大字埋縄地内令和8年度 川越町上水道事業埋縄配水池場内配管耐震補強工事1:100(A1)1:200 (A1)K形継手部補強金具フランジ継手部補強金具一部の仕切弁室、消火栓室は既設流用とする。 φ75・100 φ150 φ200・250補修弁用φ75φ300 φ400継手部補強金具取付標準図S=1:10φ200K形継手部φ400A・K形継手部φ300A・K形継手部 A・ K形継手部φ100※短管は参考寸法(短管・副弁・乙管付:内外面粉体塗装)150530サドル分水栓(DIP用 ボール型) φ300×φ50異径ソケット(VLP-VD) φ80×φ50VLP-VD φ80×780L上水用ねじ込みフランジ(FCD コート品) φ75補強金具設置工 フランジ用 φ75 N=1箇所VLP-VD 80A事 業 名縮 尺掘削・舗装復旧標準図事 務 所 名1:20(A1)施 工 箇 所 名4 図面番号図 面 の 種 類川 越 町工 事 名 埋縄配水池場内配管耐震補強工事三重郡朝日町大字埋縄地内令和8年度 川越町上水道事業1:40(A1)路盤 再生クラッシャラン(RC-40)F100A300矢板根入長200D 100CBE 100100F100A300矢板根入長200D 100CBE 100100100100復旧幅掘削部砂在来土人力掘Co掘削時埋戻時砂在来土Co掘削時埋戻時掘削標準図機械・人力 機械S=NO SCALEF d B A C D E 備 考 土工定規図番号土留工あり 114502070 1150300 1500300315002120 1200 720 3202200 1400 15001970 1200 570 220 48601480 560 300320320土留工あり土留工あり土留工あり720720150015001.0m当りF5d B A C D E 備 考 土工定規図番号土留工あり 80A 900 15302080 1230 650 901.0m当りS=1:20※復旧範囲は掘削部のみとする。 φ200(250)φ300(300)460φ400(400)φdコンクリート 18-8-40(BB)路盤 再生クラッシャラン(RC-40)埋設シートφdコンクリート 18-8-40(BB)路盤 再生クラッシャラン(RC-40)埋設シートコンクリート 18-8-40(BB)土工断面標準図(補強金具設置) 土工断面標準図(消火栓設置)舗装復旧標準図川 越 町図 面 の 種 類事 務 所 名縮 尺施 工 箇 所 名図面番号 5弁室組立図1/10(A1)1/20(A3)事 業 名工 事 名令和8年度 川越町上水道事業埋縄配水池場内配管耐震補強工事三重郡朝日町大字埋縄地内切弁仕φ246φ360φ240φ295801510φ360φ24610φ360φ295φ24010 90120 1010φ240φ360 φ360φ2401010140170 1010φ360φ240200101010φ295φ3007010φ500φ360φ232φ246φ340φ200φ218φ250(256~355)286φ240φ295φ295φ295φ360φ240φ360φ240150151010 300φ295φ29559040 200 200 50 10059040 200 200 50 100φ516φ500 φ500φ700φ400φ700φ400鋳鉄蓋 H=256上部 H=80底板 H=60上部 H=80底板 H=60鋳鉄蓋 H=256土留 ホ丁 H=90土留 ホ乙 H=200底板 H=60鋳鉄蓋 H=256上部 H=80底板 H=60土留 乙 H=300上部 H=80鋳鉄蓋 H=256土留 乙 H=300底板 H=60鋳鉄蓋 H=256上部 H=80土留 ホ丁 H=90底板 H=60土留 ホ乙 H=200上部 H=80鋳鉄蓋 H=256底板 H=60土留 乙 H=300上部 H=80鋳鉄蓋 H=256土留 乙 H=300土留 乙 H=300土留 乙 H=300底板 H=60上部 H=80鋳鉄蓋 H=256土留 ホ丁 H=90土留 乙 H=300WO-50-200A N付きCVOA-50G-10L(A096・AIR)NHVO-50-40S T付きAJ+ハイジャスターNHVO-50-200C(CBK)透水マット固定金具 透水マット500用ハイシールにて接合の事NHVO-50-200C(CBK)WO-50-50KWOS-50G-10L(8014)NHVO-50-40S T付きWO-50-200A N付き注)組合ワセハ、表ノ通リトスル。 注)上記ノ図面ハ、参考図デアリ水道課ニ承認ヲ受ケテカラ搬入スルコト。 H=500用 H=600用 H=700用 H=800用 H=900用 H=1100用 H=1000用 H=1200用上部(H=80) 上部(H=150) 土留 ホ丁(H=90) 土留 ホ丙’(H=120) 土留 丙(H=140) 土留 ホ丙(H=170) 土留 ホ乙(H=200) 土留 乙(H=300) 底板(H=60) 鉄蓋(H=286)消火栓室(単口用) 空気弁室(単口用)仕切弁室S=1:10S=1:10 S=1:10仕切弁(バルブ)組合せ表(H=500~1200用)500用600用700用800用900用1000用1100用1200用 1 1 1 1 1 1 1 1H鋳鉄蓋H=256上部H=80土留 ホ丁H=90土留 ホ乙H=200土留 乙H=300底板H=602 21 1 11 11 1 1 1 1 1 1 11 1 1 1 1 1 1 11 1 11400用 1 2 1 1 1 1

三重県川越町の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

案件名公告日
宮ノ後西山田ノ上線舗装工事2026/08/05
矢浜跨線橋維持修繕工事(第Ⅱ期)2026/08/05
矢浜地内配水管布設替工事2026/08/05
町道田丸宮古線道路改良工事2026/08/03
外城田川災害防止対策工事(その2)2026/08/03
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