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(建第08035号)下井西(2)地区30号水路外水路改修工事【8月26日公告】

高知県香南市の入札公告「(建第08035号)下井西(2)地区30号水路外水路改修工事【8月26日公告】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は高知県香南市です。 公告日は2026/08/25です。

4日前に公告
発注機関
高知県香南市
所在地
高知県 香南市
カテゴリー
工事
公告日
2026/08/25
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
(建第08035号)下井西(2)地区30号水路外水路改修工事【8月26日公告】 公告電子契約香南市長 濱田 豪太(4) 工 事 概 要 施工延長 L=81.3m30号水路 L=49.6m 場所打水路工 L=49.6m31号水路 L=31.7m 場所打水路工 L=31.7m(7) 最低制限価格(5) 予 定 工 期 令和8年9月18日 ~ 令和9年2月4日(140日)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (11) そ の 他 「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」適用(8) 審 査 方 式 入札参加資格の審査は、開札後に入札保留を行い、落札候補者に必要な追加(10) 契 約 種 別けた者については、この限りではない。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 「香南市週休2日制工事実施要領」適用2 入札参加資格(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年香南市告示第86号)建第08035号(2) 工 事 名 下井西(2)地区30号水路外水路改修工事(3) 工 事 場 所 香南市野市町下井工 事 番 号 制限付一般競争入札を実施するので、香南市建設工事等に係る一般競争入札実施要綱第6条及び 香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 令和8年8月26日1 入札に付する事項ただし、「10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立」により金入り設計書の閲覧申請があった場合は、予定工期が変更となる。 (1)(6) 予 定 価 格 事後公表書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定する。(事後公表)(1) この公告の日現在、令和8年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受回答の内容についてさらに質疑が生じた場合は、回答期限の翌日の12時00分(6)この公告の日から 令和8年9月2日(水)まで(7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請(8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わなければならない。 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子bid@city.kochi-konan.lg.jp6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 ただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時メールアドレス00分まで)とする。 (2) 入札方法香南市内に主たる営業所を置く者で、土木一式工事のランクがCに格付けされている者。 の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 土木一式工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から送信すること。 4 入札参加資格の喪失申請受付後、2の入札参加資格要件を満たさなくなったときは、当該工事の入札に参加するこ但し、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時00分から22時00分まで)とする。 (1) 受付期間とができない。 5 設計図書の閲覧令和8年9月2日(水) 17時00分まで(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧に供する。 (2) 申請方法(3) 回答方法 香南市ウェブサイトに掲載する。 (4) 回答期限 令和8年9月3日(木)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和8年9月7日(月)から令和8年9月9日(水)までまで再質疑を受け付ける。 ファイルを添付すること。 金入り設計書閲覧申請書(様式第1号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法と(5) 疑義の申立方法令和8年9月10日(木)13時00分から令和8年9月11日(金)16時00分まで(土日祝除く)ただし、再度入札となった場合は、落札候補者の決定をもって閲覧申請期間を開始する。 (2) 閲覧場所(3) 閲覧の申請方法香南市役所本庁舎4階 契約管財課 入札契約係事前に契約管財課(0887-50-3029)に連絡し、日程調整すること。 (1) 閲覧申請期間する。 令和8年9月10日(木)13時00分から令和8年9月15日(火)13時00分まで(土日祝除く)ただし、閲覧申請期間内に閲覧申請がない場合は、同期間の終了を(4) 疑義の申立期間 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和8年9月10日(木)9時40分 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 10 金入り設計書の閲覧及び疑義の申立11 落札候補者の決定方法(1) 予定価格と最低制限価格の範囲内で、最低価格で入札をした者を落札候補者として決定する。 (2) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 (3) 落札候補者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審もって疑義の申立期間を終了とする。 積算疑義申立書(様式第2号)に必要事項を記載の上、契約管財課に直接持参する方法又は電子メールに添付し送信する方法とする。 疑義の内容について、工事担当課に直接確認しないこと。 査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係12 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 出ること。 工事担当課に直接確認したい内容がある場合は、契約管財課に申し(4) 提出方法 電子メールに様式4の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。なお、書面による場合には押印が必要となるので注意すること。 から資格審査の提出期限について別途連絡する。 れない場合は失格とする。 (1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取(5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、3の入札参加資格確認申請をした者が1者の場合でも入札を行う。 (10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採(6) この入札において提出された追加書類等は返却しない。また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 追加書類等の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 用されている者であること。原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) の登録を義務付ける。 (13)(3) 提出期限 令和8年9月14日(月)16時00分までただし、積算疑義の申立てがあったときは、疑義の結果の公表後に契約管財課免除する。 15 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。)第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 13 落札者の決定資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 14 入札保証金16 その他(3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4)工事に配置すること。原則として配置予定技術者の変更は認めない。 別に定めるところによる。 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ(9)この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定この工事は、「香南市建設工事の予定価格に係る積算疑義申立手続に関する要綱」を適用するため、「1 入札に付する事項 (5)予定工期」、「12 資格審査 (3)提出期限」が変更に(14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15)なることがあります。 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和8年度香南市建設工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 金抜設計書設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負更正金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 令和 8年 8月 1日 積算単価適用工事日数 140 日高知県 香南市 野市町下井下井西(2)地区30号水路外水路改修工事 実施設計書作業区分 請負(金抜)建 第08035号P. 1香南市整理番号 - -図面番号 - -FROM TO31号水路 L=31.7m 場所打水路工 L=31.7m 場所打水路工 L=49.6m施工延長 L=81.3m30号水路 L=49.6mP. 2工事概要 起工又は変更理由 3 高知県内産材を用いて木製型枠を製造する事業所は、高知県ホームページ (1)ア~オの資材のうち、いずれかに必ず木製品を使用すること。 (https://www.pref.kochi.lg.jp/doc/housin-keikaku/)林業振興・環境部木材産 ア 掲示板(現場組織表、緊急連絡先など公衆に知らせるため設置するもの) は、合板で作成した型枠(以下「一般型枠」という。)をいう。 利用推進方針」の行動計画に基づき、仮設備や保安施設等の工事用仮設に関する資 2 設計図書等に「木製型枠」と明示している構造物は、木製型枠を標準的に使用す 材は以下の通り、木製品を使用しなければならない。 ること。ただし、止め型枠・バチ部への一般型枠の使用は可能とする。 ただし、これらに関する経費は諸経費に含むものとする。 第4条 木製型枠の使用 載)とする。 1 木製型枠とは、杉、檜の間伐材等を板材に加工したものと桟木を組み合わせて作 第6条 工事現場における県内産木材の木製品使用 成した型枠(以下「木製型枠」という。)をいう。また、一般型枠とは、鋼材また 1 受注者は、工事請負金額(消費税含む)が250万円以上の場合、「高知県産材 トの細骨材に配合する海砂は、高知県内で産出されたもの、③木製型枠は、 用実績調査」を工事監督職員へ提出し確認を受けること。 高知県内の森林から生産された木材で製造されたものとする。 (3)申請内容に関する問合わせは工事監督職員または高知県土木部技術管理課、シ 注2:県外産資材とは、県内産資材以外の資材をいう。 ステム操作に関する問合わせは「お問合せコールセンター」(申請画面下に掲 工した資材、又は高知県外で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加=2052) 工された資材をいう。手続き名:高知県土木部 公共土木工事木材利用実績調査 ただし、①木材は、高知県内の森林から生産されたもの、②生コンクリー (2)申請前に電子申請システムから出力した「高知県土木部 公共土木工事木材利 し、監督員の確認を受けること。また、検査時に県外産資材を使用した理由を検査 (1)受注者が高知県ホームページの高知県電子申請サービスのページから電子申請を 職員に説明すること。 行う。 注1:県内産資材とは、高知県内で産出した原材料を用いて、高知県内で製造、加 (https://s-kantan.jp/pref-kochi-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq 1 本工事に使用する資材は、機能、品質、価格等が同等であれば、県内産資材を優 の実績を【高知県電子申請サービス】から申請すること。なお、【高知県電子申請 先して使用するものとする。 サービス】による申請は以下のとおりとする。 なお、県外産資材を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打合せ事項に記載 2 申請について ・木製品等においては、その原料とされる原木が生産された国における森林に関す 6 受注者は、発注者が行う木製型枠に関する調査に協力しなければならない。 る法令に照らして合法なものを使用することとする。第5条 木材等を使用した公共土木施設の実績調査第3条 県内産資材の優先使用 1 本工事の受注者は、木材の利用の有無を問わず、木材等を使用した公共土木施設 1 本工事において「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリー 5 木製型枠を使用できない事由があり、一般型枠を使用する場合も、その使用理由 ン購入法)及び「環境物品等の調達に関する基本方針及び調達方針」に基づき を施工計画書の打ち合わせ事項に記載すること。ただし、その場合は一般型枠への 重点調達品目について積極的な利用をすること。なお、重点調達品目の中で木材 設計変更を行う。 便覧等は改訂された最新のものとする。なお、工事途中で改訂された場合は、この で木製型枠であることの確認を受けなければならない。確認の方法については、県 限りではない。 産材で製作した型枠及び県産材材料には製造者が証明(スタンプ等)を行っている第2条 環境物品等の調達の推進(グリーン購入法) ため、その箇所を工事監督職員に提示することで確認とする。 1 本工事の施工にあたっては、「高知県建設工事共通仕様書」に基づき実施しなけ なお、県外産材で製作した木製型枠を使用する場合は、使用理由を施工計画書の打 ればならない。 ち合わせ事項に記載し監督職員の確認を受けること。 但し、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、 4 木製型枠は、型枠の現場搬入時から型枠組立、型枠脱型までの施工期間中に現場P. 3特 記 仕 様 書第1条 土木工事共通仕様書の適用 業振興課のページに掲載しているので参考にすること。 6 以上のことにつき受注者は、下請け業者を十分に指導すること。 報サービス(コリンズ)に受注・変更(工期、請負代金額、技術者)・完成・訂正時第9条 軽油単価の適正な運用 の工事実績データを登録しなければならない。 1 本工事において、受注者もしくは受注者の下請業者等が使用する建設機械の動力 第14条 再生資源利用(促進)計画書及び実施書の提出並びに建設発生土の搬出に係る 砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。第13条 工事実績データ作成、登録 5 建設発生土の処理及び資材の購入等にあたって、下請け業者及び資材納入業者の 1 高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-7に基づき、受注者は工事請負金額 利益を不当に害することのないようにすること。 500 万円以上(単価契約の場合は登録不要)の全ての工事について、工事実績情 3 過積載車両、さし枠装着車等から土砂等の引渡しを受ける等、過積載を助長する ・スタンス実施要領によるものとする。 ことのないようにすること。 (令和6年3月13日付け5高技管第406号「ウィークリー・スタンス実施要領の 4 取引関係のあるダンプトラック事業者が過積載を行い、またさし枠装着車等を土 制定について」参照)第8条 ダンプトラック等による過積載の防止 1 本工事は、計画的な工事の履行を確保しつつ、非効率なやり方の工事の環境等を 1 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 改善し、より一層魅力のある仕事、現場の創造に努めることを目的としたウィー 2 さし枠装着車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 クリー・スタンス対象工事である。なお、取組内容及び進め方は、ウィークリー第7条 個人情報の保護 https://www.city.kochi-konan.lg.jp/soshikikarasagasu/jutakukanzaika/nyu 1 受注者は、この契約による工事を施工するための個人情報の取り扱いについては、 satsu_keiyaku/2/1925.html 個人情報の保護に関する法律を遵守すること。第12条 ウィークリー・スタンスについて 注3:使用する木製品については、施工計画打ち合わせ時に監督職員に報告すること。 本工事は、週休2日制工事実施要領における「週休2日制工事」(月単位)の対象 注4:県内産木材使用(納入)証明書は必要としないが、木製品の写真を工事写真に 工事である。詳細については、下記ウェブサイトに掲載する同要領を参照すること。 納めること。 香南市契約管財課ウェブサイト 注1:木製品とは、県内産木材で作成した製品または県内産木材の板材を受注者が加 2 受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければな工したものとする。 らない。 注2:別工事で購入(加工)した木製品の使用も可とする。第11条 週休2日制工事の実施について その場合は、上記1以外の仮設備、保安施設等の工事用仮設資材で木製品をでき② 軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)と軽油以外の炭化水素油(重油、灯 るだけ1品以上使用すること 油等)を混和して製造されたもの 例:現場事務所の棚、机、靴箱、ベンチ等③ 自動車の燃料として譲渡・消費される燃料炭化水素(重油、灯油等) (平成8年3月)に準拠すること。 注:不正軽油とは、地方税法第144条の32の規定による県知事の承認を受けな (2)上記1の資材を必要としない工事、委託業務については、その旨を施工計画書いで製造又は譲渡された次のものをいう。 に記載し監督職員の確認を得ること。① 軽油と軽油以外の炭化水素油(重油、灯油等)を混和したもの オ 交通安全管理等の標示板 第10条 不正軽油の使用禁止ただし、供用中の道路に係る工事の施工に用いる交通安全管理用標示板の様式 1 受注者は、工事の施工に当たり、使用する車両及び建設機械等の燃料として、不正 仕様等(形態、寸法、色彩ほか)は、「道路工事の安全施設設置要領(案)」 軽油を使用してはならない。 特 記 仕 様 書 イ 工事看板(1ヶ所以上) 源に使用する軽油において、軽油引取税の課税対象の免許証の交付及び承認がある ウ バリケード(1品以上) 場合は、すみやかに発注者に報告しなければならない。また、その場合、該当する エ 木製クッションドラム(1品以上) 建設機械に使用する軽油単価は免税後の単価に変更するものとする。 P. 4 工期内に最終処分(埋立処分、海洋投入処分、又は再生)を終了しなければならな 他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と い。また、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されてい 荷姿、運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。 第15条 産業廃棄物管理票等の提出 測定による設計数量の確定をする。 1 受注者は、本工事に伴い発生する産業廃棄物(以下「産業廃棄物」という。)に 受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) ついて、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃掃法」という。)を遵守し から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を を経過する日まで保存すること。 うち、いずれかの方法により確定する。 (参考)コブリス・プラスについては、建設副産物情報センターのホームページ 1)コンクリート殻、アスファルト殻及び土砂など地山の状態または、建設発生 (https://fkplus.jacic.or.jp/)より、利用申請等を行うことができる。 木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積確認ができるものは、地山 6 受注者は、建設発生土を再生資源利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、て、重さを測定し、レシート等の記録を保管する。 搬入元の管理者に対し受領書を交付する。 ③受注者は、監督職員に①の電子データを提出し、②の記録を提示する。 7 受注者は、再生資源利用(促進)計画書、実施書及び受領書を工事完了日から5年 (2)建設副産物の処理数量を体積(「m3」)の単位とする場合次の1)から3)の 者に対し、受領書の交付を求め、記載された搬出先の名称及び所在地が計画と一致す運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(各積載 ることを確認する。なお、発注者から請求があった場合は速やかに受領書を提示する重量別車両毎に1工程以上(以下「代表写真」という。)) こと。 ②受注者は、①の全車両について処理施設に設置されているトラックスケールに げること。 ①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)か 5 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において建設発生土を再生ら搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載し(運搬を他者 資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに、当該搬出先の管理に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)、工事黒板と荷姿、 した書面を作成し再生資源利用促進計画の添付資料とする。 するものとする。 4 受注者は、再生資源利用(促進)計画書の内容を発注者に説明しなければならない (作業内容) 。また、再生資源利用(促進)計画書(現場掲示用様式)を公衆が見やすい場所に掲 (1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)の単位とする場合 計画を作成しようとするときは、あらかじめ工事現場内の土地の掘削その他の形質の 本工事において、現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から建設副 変更についての土壌汚染対策法等の手続きの確認並びに搬出先が宅地造成及び特定盛 産物を搬出する場合、受注者は、搬出時等に以下のいずれかの作業を行い撮影した 土等規制法及び土砂条例の許可地等であるかなどの確認を行い、その確認結果を記載 デジタル写真(電子データ)等を設計数量の確認資料として、監督職員に提出等を 促進計画書及び実施書(建設リサイクルガイドライン様式2)をコブリス・プラスに を受けなければならない。なお、廃掃法に定める電子情報処理組織を使用する場合 より作成し、提出しなければならない。 は、監督職員と別途協議するものとする。 3 受注者は、500m3以上の建設発生土を搬出する建設工事において再生資源利用促進 第16条 建設副産物対策(建設副産物処理の数量確認) 「コブリス・プラス」という。)により作成し、提出しなければならない。 告しなければならない。この場合、受注者は産業廃棄物管理票(マニフェスト)に 2 受注者は、建設副産物の搬入量・搬出量の大小に関わらず工事請負代金額が100 より適正に中間処理業者に搬入されていることを確認するとともに発注者にそのB 万円以上の場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用 2票の確認を受けなければならない。また、最終処分終了後すみやかにE票の確認 1 受注者は、建設資材の利用量の大小に関わらず工事請負代金額が100万円以上の ただし、廃掃法を遵守したうえで、工期内に産業廃棄物の最終処分を終了するこ 場合、又は、土砂の搬入量又は搬出量が500m3以上の場合、再生資源利用計画書及び とが困難な場合で、発注者が認める場合においては、工期内に中間処理業者への搬 実施書(建設リサイクルガイドライン様式1)を建設副産物情報交換システム(以下 入が終了すればよいものとするが、最終処分終了後すみやかに発注者にその旨を報P. 5特 記 仕 様 書 事前確認及び受領書について ることを確認するとともに発注者にそのE票の確認を受けなければならない。 する時に、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する。 受注者は、前項1の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写 (木材市場等まで運搬を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載 体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入 する。ただし、伐採木の売却を目的とした伐採木の枝打ち、玉切り等の加工、 を行う項目は、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理)2撮影基準による。 真撮影をする。(全車写真) /index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」 (4)建設副産物(建設発生木材(伐採木を含む))を木材市場等に搬出する場合 を参照すること。ただし、使用機器を限定するものではない。 ①受注者は、木材を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所)から搬出 2 デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) 、本工事での使用機器について提示するものとする。 ③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認( を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。 改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(C (全車写真) RYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載④受注者は、監督職員に②③の電子データを提出する。 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウ (3)受注者と処理施設との間の処理数量を「台数」による契約とする場合 ェア等(以下、「使用機器」という。)については、高知県建設工事技術管理要綱①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) の第9条(写真管理)2撮影基準に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性 等のスケールをあてデジタル写真撮影をする。(全車写真) 対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の1から4の全て③また、②の状態のまま運搬車のナンバーが写るよう運搬車後面のデジタル写 を実施することとする。 真撮影をする。(全車写真) 1 対象機器の導入 を他者に委託する場合は、マニフェスト交付番号も記載する。)。 工事写真の改ざん防止を図るものである。 (全車写真) 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるようリボンテープ 職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下、「 以下により確認する。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、①受注者は、建設副産物を現場内(現場外に仮置きした場合は積替保管場所) 被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入及び、 から搬出する時、工事黒板に運搬車のナンバー、出発時刻を記載する(運搬 工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、・掘削土(軟岩)2.2(t/m3)・掘削土(硬岩)2.5(t/m3) 1 監督職員の立会を要する工種については、施工計画書提出時に、立会時期・頻度等 3)地山状態または、建設発生木材(伐採木を含む)を山積みした状態等で体積 を定めるものとする。 確認ができずに、掘削や取壊しなどを行った場合は、現場外への搬出の際に 第18条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化 確定する。③受注者は、監督職員に②の電子データを提出し、木材市場等の受入伝票等を・コンクリート塊(鉄筋)2.5(t/m3)・コンクリート塊(無筋)2.35(t/m3) 提示する。 ・アスファルト塊2.35(t/m3) ・掘削土(土砂)1.8(t/m3) 第17条 監督職員による検査(確認を含む)及び立会等特 記 仕 様 書 (代表写真) 選別をしたものは、マニフェスト交付番号の記載は必要ない。) 2)前記「(1)建設副産物の処理数量を重さ(「t」)により確認する②受注者は、①の工事黒板と併せ、積荷の体積が確認できるよう運搬車のナン 場合」により重さを測定し、換算係数を用いて体積を算出して設計数量を バーが写るよう運搬車後面のデジタル写真撮影をする。(代表写真)P. 6 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募 ては、この限りでない。 課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施 2 交通誘導警備員Aが必要な交通誘導警備業務については、交通誘導警備業務に係る 策型建設機械を使用するものとする。なお、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に 号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員を配置することとし、建設作業員等 関する法律(平成17年法律第51号)」に基づき、技術基準に適合するものとして の他職種の者を従事させてはならない。 届出された特定特殊自動車を、本工事において使用する場合はこの限りではない。 ただし、一時的な作業等で、安全確保に対処できると監督職員が認めたものについ 日付国総施第291号)」、排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程(国土 機械に限る。 交通省告示第348号、平成18年3月17日)」もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械 第21条 交通誘導警備員の配置 指定要領(平成18年3月17日付け国総施第215号)」に基づき指定された排出ガス対 1 交通誘導警備員を配置する場合は、原則として警備業法(昭和47年法律第117第20条 排出ガス対策型建設機械 ・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ 1 本工事において、以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設 ・ホイールクレーン(ラフテレーンクレーンを含む) 機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成22年3月18 ※対象はディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設 1 品質管理は「高知県工事技術管理要綱 品質管理基準」により実施し、その他の イブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、 試験区分に係る試験項目は下記の項目とし、これら以外についても必要に応じて試 オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、 験を行うものとする。 地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機) するものとする。なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認すること ・空気圧縮機(可搬式) がある。 ・油圧ユニット(次に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し第19条 施工管理 たディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの 油圧ハンマ、バ )のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チ ・トラクタショベル(車輪式) ェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用い ・ブルドーザ て、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員へ提出 ・発動発電機(可搬式) 受注者は、前項2に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板 の際に施工状況写真に格納すること。 情報電子化写真」という。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。な 機 種 お納品時に、受注者はURL(https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html ・バックホウ ライン第5.2版(工事編)の5-3.デジタル写真の編集で規定されている写真編集に できるものとする。 は該当しない。 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す 4 小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 る場合、受注者は施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、電子納品 及び高知県電子納品運用に関するガイドライン第5.2版(工事編)の表 2-1電子納 (税込み)が5千万円以下の工事については、未対策型建設機械を所有しており、 品に関連する要領・基準に定めるデジタル写真管理情報基準に準ずるが、前項2 新たな出費を強いられる等の理由がある場合は、施工計画打ち合わせ時に監督職員 に示す小黒板情報の電子的記入については、高知県電子納品運用に関するガイド と協議し、止むを得ないと判断された場合は、未対策型建設機械を使用することが 機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 実施された建設技術審査証明等により評価された排出ガス浄化装置を装着すること 3 小黒板情報の電子的記入の取扱い で、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 本工事の工事写真の取扱いは、高知県建設工事技術管理要綱の第9条(写真管理) ただし、これにより難い場合は監督職員と協議するものとする。また、請負金額P. 7特 記 仕 様 書 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象 された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で (高知県土木部))」によることとする。 塩化ビニル管、ポリエチレン管、FEP管、各種樹脂製継手第23条 法定外の労災保険の付保 (2)シート・繊維製品 1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 吸出防止材、防草シート、遮水シート、止水シート、防水シート、不織布 から第25条並びに高知県建設工事共通仕様書共通編1-1-1-15から ものとする。 1-1-1-17に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きに 【調達検討資材】 ついては、「建設工事請負契約における設計変更ガイドライン(令和2年4月 (1)管路材 び交通誘導システム等の見積書を付して協議を行うこと。 調達に必要となる経費(以下、「別途調達経費」)について、受注者より協議があっ第22条 設計図書の変更 た場合には、調達検討資材に該当することを確認の上で、設計変更の対象とする。 1 設計変更等については、建設工事請負契約書第18条から第20条及び第22条 2 調達検討資材は下記を想定している。これにより難い場合は、監督職員と協議する (以下、交通誘導システム等)の使用を可能とする。第26条 中東情勢の変化等による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更 交通誘導システムの使用を希望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約 1 本工事等に、供給の偏りや流通の目詰まりにより入手が困難となっているナフサを 変更)に基づき、複数社から徴収した「交通誘導警備員の配置に関する確認書」及 由来とする建設資材(以下、「調達検討資材」)が含まれている場合において、その きない場合は、設計変更の対象としないものとする。 設備の種類や規模、設置期間及び概算費用等について、事前に協議を行う。なお、協議 5 交通誘導警備員の高齢化、就業者不足等により、交通誘導警備員の確保が困難な場 により認められた対策については、実施した内容を確認した上で設計変更の対象とする 合において、交通誘導警備員の代替えとして映像解析AI等による交通誘導システム 。 備業者(営業所等含む)の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」を付して確認請 積上げ計上分も含め、実施した内容を確認する。 求を行うこと。 2 熱中症対策・防寒対策に関する費用 ただし、対象となる警備業者の「交通誘導警備員の配置に関する確認書」が提出で 熱中症対策・防寒対策(作業員個人に対する費用を除く)を実施する場合は、施設・ り、やむなく現場までの通勤が長時間となる場合において、その費用の設計計上を希 設計図書に現場環境改善費率分が計上されている場合は、施工条件明示書に記載され 望する場合は、建設工事請負契約書第18条(契約変更)に基づき、「移動距離及び た内容から実施内容を受注者が選択し実施する。なお、発注者は受注者が実施する内容 移動時間が確認できる資料」及び契約予定の警備業者より施工箇所に近い、全ての警 について、率分で計上されている金額を上回っていることを事前に確認し、実施後には できることとする。なおその際、受注者は、交通誘導に関する安全教育を建設作業員されている観測データによる。 等に行なったうえ、交通誘導員として専任させること。第25条 現場環境改善費 4 交通誘導警備員の人手不足により、施工箇所周辺の警備業者からの配置が困難であ 1 現場環境改善費に関する費用(熱中症対策・防寒対策に関する費用を除く) 必要はない。 (港湾工事及び港湾海岸工事を除く) また、警備業者の警備員の配置が困難な場合は、別に定める手続きにより、警備業 ※猛暑日とは、8時から 17 時までのWBGT値が 31 以上の時間を足し合わせた 者の警備員によらず建設作業員等の他職種の者を交通誘導員として従事させることが日数(休日を除く)とする。WBGT値は、環境省熱中症予防情報サイトに掲載 更が生じた場合は、速やかに監督職員に同資料を提出することとする。 また、工期に猛暑日を含むと想定される工事には、猛暑日日数9日が工期に含まれ 3 交通誘導警備員Aが必要でない交通誘導警備業務については、警備業者の警備員で ている。なお、実際の猛暑日日数が9日から大きく乖離し、かつ、作業を休止せざる あれば、交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である を得なかった場合は、受注者は発注者へ工期の延長変更を請求することができる。 特 記 仕 様 書 一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員を交通誘導警備業務を行う場所ごとに、 第24条 工期 1人以上配置することとする。 工期には、実働日数、雨天日、準備期間、後片付け期間及びその他作業不能日が含 なお、配置する警備員の検定合格証の写しを事前に監督職員に提出し、警備員に変 まれる。 P. 8 るものとし、その別途調達経費については設計変更の対象とする。② 調達検討資材の流通経路を見直して調達した場合③ 調達検討資材を調達した場合(ただし別途調達経費を含む) 4 受注者は、別途調達経費に係る証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出す 職員と書面により協議するものとする。 なお、別途調達経費が必要となる場合とは、以下を想定している。① 調達検討資材の代替資材を調達した場合 (5)軽量盛土材料 発泡ポリスチレン製品(EPSブロック等) 3 受注者は、調達検討資材について別途調達経費が必要となる場合には、事前に監督 (4)塗装・補修材料 シンナー、エポキシ樹脂塗料、ウレタン樹脂塗料、エポキシ樹脂系接着剤 、エポキシ樹脂系注入材、ウレタン樹脂系材料 (3)ゴム・樹脂製品 ゴム支承、ゴムジョイント、止水板、樹脂製目地材、樹脂製安全施設部材 、FRP製品P. 9特 記 仕 様 書 、ジオテキスタイル1.工事用地等の未処理部分・・・・・無5.その他・・・・・無【用地関係】3.当該工事の関係機関との協議の未成立事項・・・・・無4.他官庁等の特定条件による影響・・・・・無明示事項(説明書)【工程関係】1.他の工事による施工時期及び全体工期等への影響・・・・・無2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限・・・・・無P. 10施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号【工事用道路関係】4.発破作業等の保安設備及び保安要員の配置の指定・・・・・無5.発破作業等の制限・・・・・無2.近接する公共施設・・・・・鉄道・ガス・電気・電話・水道・・・・・無3.防護施設の必要・・・・・落石・土砂崩落・・・・・無【安全対策関係】1.交通安全施設等の指定・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号明示事項(説明書)2.仮設ヤード等に官有地及び発注者借り上げ地の使用・・・・・無P. 113.一般道路の占用の必要・・・・・無(2)工事終了後の措置・・・・・撤去(3)維持及び補修の必要・・・・・無2.仮設路を設置する場合(1)安全施設等の設置の必要・・・・・無明示事項(説明書)1.一般道路を搬入路として使用する場合(1)経路、期限の制限・・・・・無(2)使用中及び使用後の処置・・・・・無P. 12施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号2.建設副産物の現場内での再利用及び減量化が必要・・・・・無 運搬距離11.0㎞ その他 建設発生土の搬出先は、上記を予定している。 搬出先が変更となる場合は、設計変更の対象とする。 また、受注者の都合により搬出先を変更する場合は、発注者の 承諾を得ること。 【建設副産物関係】1.建設発生土の搬出・・・・・有(1)搬出先の名称 土佐の高知のくだもの畑 搬出先の所在地 香南市香我美町山北字松ケ畝4120-21.仮土留、仮橋、足場等の仮設物を次年度に使用又は転用、兼用の予定・・・・・無2.仮設備の構造、施工方法の指定・・・・・無3.仮設備の設計条件・・・・・無施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号明示事項(説明書)【仮設備関係】P. 13【工事支障物件関係】1.公害防止(騒音・振動・粉じん等)のため、施工方法、機械施設・作動時間等の制限本工事では騒音、振動等を最小限にとどめ、近隣住民に配慮すること。 2.第三者に被害を及ぼすことの懸念通行者、近隣住民 処理場の受入条件 ※上記については、「処理方法」は指定とするが、「処理場所」は、積算上の 条件明示であり指定事項ではない。 【公害対策関係】明示事項(説明書)3.産業廃棄物の処理条件(*処理を委託する場合は、委託契約条件締結のうえマニフェストを使用のこと)(1)処理場所 香南市野市町本村1550 処理方法(指定) 再生処理P. 14施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号1.工事用資機材等の保管指定・・・・・無【現場環境改善関係】1.現場環境改善費・・・・・無【その他】2.地上、地下等の占用物件工事と重複施工・・・・・無【排水工(濁水処理を含む)関係】1.濁水、湧水等の処理対策の指定・・・・・無(1)支障物件名 電柱(ヨシカワ26S1)、電線及び支線 管理者 四国電力送配電株式会社 一般社団法人 香南ケーブルテレビ(共架線) 位置31号水路 No.1+11.0付近 移転時期 令和8年9月までに移設予定施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号明示事項(説明書)1.地上、地下等の支障物件P. 15(2)水路及びその他の構造物について、プレキャスト製品への変更は認めない(施工承 諾を含む)。ただし関係者との協議により、監督職員から指示する場合はこの限り ではない。 5.交通誘導警備員の配置・・・・・無6.その他(1)工事の立ち入りに先立ち、関係機関・地元住民等に工事内容・期間等を十分に説 明し、理解と協力を得るよう努めること。 3.支給資材及び貸与品・・・・・無4.工事用電力等の指定・・・・・無明示事項(説明書)2.工事現場発生品の処理指定・・・・・無P. 16施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号 香南市香我美町岸本ルノ丸328-42(4)質疑が生じた場合は監督職員と協議のこと。 施 工 条 件 明 示 書工事番号 建 第08035号明示事項(説明書)(3)搬入土保管場所については、以下のとおりである。 P. 17場所打水路工搬入土明細表 第4号式 1明細表 第3号式 1土砂等運搬埋戻し明細表 第2号式 1明細表 第1号式 1床掘り(掘削)作業土工水路工水路改修(30号水路)河川改修本工事費P. 18工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第9号式 1ポンプ排水水替工明細表 第8号式 1敷鉄板工事用道路工仮設工コンクリート取壊し運搬処理明細表 第7号式 1明細表 第6号式 1コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工構造物撤去工場所打水路工明細表 第5号式 1P. 19工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要純工事費共通仮設費計式 1共通仮設費率分 仮設材運搬費 明細表 第21号式 1式 1運搬費共通仮設費積上分直接工事費計付帯工明細表 第10号式 1付帯工付帯工P. 20工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要水路改修(31号水路)河川改修本工事費2請負工事費消費税等相当額工事価格式 1一般管理費等工事原価現場管理費現場管理費式 1P. 21工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要構造物取壊し工構造物撤去工明細表 第15号式 1場所打水路工場所打水路工明細表 第14号式 1搬入土土砂等運搬明細表 第13号式 1明細表 第12号式 1埋戻し床掘り(掘削)明細表 第11号式 1作業土工水路工P. 22工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要明細表 第20号式 1付帯工付帯工付帯工ポンプ排水明細表 第19号式 1水替工敷鉄板明細表 第18号式 1工事用道路工仮設工明細表 第17号式 1コンクリート取壊し運搬処理コンクリート構造物取壊し明細表 第16号式 1P. 23工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事原価現場管理費式 1現場管理費純工事費共通仮設費計共通仮設費率分式 1明細表 第22号式 1 仮設材運搬費運搬費式 1共通仮設費積上分直接工事費計P. 24工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要請負工事費消費税等相当額工事価格一般管理費等式 1P. 25工 事 費 内 訳 表費目・工種・細別等 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要391 式当り摘 要床掘り土砂 ,上記以外(小規模) ,しない(全ての費用)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 26明細表 第 1号 明細表床掘り(掘削)1 式当り土砂 ,小規模(標準)m3 522積込(ルーズ)摘 要埋戻し上記以外(小規模) ,土砂 ,しない(全ての費用)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 27明細表 第 2号 明細表埋戻し1 式当り土砂m3 34見積34残土処分費摘 要土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,13.0km以下m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 28明細表 第 3号 明細表土砂等運搬1 式当り小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,6.0km以下m3 2424土砂等運搬摘 要積込(ルーズ)土砂 ,小規模(標準)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 29明細表 第 4号 明細表搬入土1 式当り止水板FF(塩ビ製)200*5m 8㎡ 1目地板30m2未満 ,瀝青繊維質目地板t=10基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 42一般型枠 ,小型構造物㎡ 10012型枠摘 要コンクリート小型構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 30明細表 第 5号 明細表場所打水路工101 式当り摘 要構造物とりこわし無筋構造物m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 31明細表 第 6号 明細表コンクリート構造物取壊し1 式当り再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41 m3 1010処分料摘 要殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし ,DID区間無し ,8.0km以下 ,しない(全ての費用) m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 32明細表 第 7号 明細表コンクリート取壊し運搬処理1 式当り22×1524×3048枚 33153敷鉄板賃料摘 要仮設敷鉄板設置・撤去設置・撤去㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 33明細表 第 8号 明細表敷鉄板1 式当り日 101水替排水設備運転摘 要水替排水設備設置・撤去箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 34明細表 第 9号 明細表ポンプ排水1 式当り7.5cmを超え12.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 80.8基礎砕石摘 要コンクリート小型構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬無し ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 35明細表 第 10号 明細表付帯工1 式当り土砂 ,現場制約ありm3 1012床掘り摘 要床掘り土砂 ,上記以外(小規模) ,しない(全ての費用)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 36明細表 第 11号 明細表床掘り(掘削)1 式当り現場制約あり ,土砂 ,締固め有りm3 57埋戻し摘 要埋戻し上記以外(小規模) ,土砂 ,しない(全ての費用)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 37明細表 第 12号 明細表埋戻し1 式当り土砂m3 21見積21残土処分費摘 要土砂等運搬小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,13.0km以下m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 38明細表 第 13号 明細表土砂等運搬1 式当り小規模 ,土砂(岩塊・玉石混り土含む) ,DID区間無し ,6.0km以下m3 1313土砂等運搬摘 要積込(ルーズ)土砂 ,小規模(標準)m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 39明細表 第 14号 明細表搬入土1 式当りm 5止水板FF(塩ビ製)200*5目地板30m2未満 ,瀝青繊維質目地板t=10㎡ 0.7㎡ 25基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)型枠一般型枠 ,小型構造物㎡ 60小型構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬有り ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3 17コンクリート摘 要コンクリート小型構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬有り ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 40明細表 第 15号 明細表場所打水路工1 式当り構造物とりこわし鉄筋構造物m3 0.03無筋構造物m3 11構造物とりこわし摘 要構造物とりこわし無筋構造物m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 41明細表 第 16号 明細表コンクリート構造物取壊し1 式当りm3 0.03処分料再資源化施設(鉄筋コンクリート)再生骨材-41殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし ,DID区間無し ,8.0km以下 ,しない(全ての費用) m3 0.03再資源化施設(無筋コンクリート)再生骨材-41 m3 22処分料摘 要殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし ,DID区間無し ,8.0km以下 ,しない(全ての費用) m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 42明細表 第 17号 明細表コンクリート取壊し運搬処理1 式当り22×1524×3048枚 26121敷鉄板賃料摘 要仮設敷鉄板設置・撤去設置・撤去㎡名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 43明細表 第 18号 明細表敷鉄板1 式当り日 101水替排水設備運転摘 要水替排水設備設置・撤去箇所名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 44明細表 第 19号 明細表ポンプ排水1 式当りm 0.5暗渠排水管据付 ,直管 ,50~150mm ,しない(全ての費用)基礎砕石7.5cmを超え12.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 7m3 0.7コンクリート小型構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬有り ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車)蓋版据付枚 2枚 2蓋版据付基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下 ,再生クラッシャラン RC-40 ,しない(全ての費用)㎡ 0.9一般型枠 ,小型構造物㎡ 20.2型枠摘 要コンクリート小型構造物 ,18-8-25(20)(高炉)W/C=60%以下 ,一般養生 ,現場内小運搬有り ,しない(全ての費用) ,小型車加算有り(4t車) m3名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 45明細表 第 20号 明細表付帯工1 式当り積込み,取卸し(往復分)t 26.526.5積込み,取卸し費(仮設材等)摘 要仮設材等運搬往復t名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 46明細表 第 21号 明細表仮設材運搬費1 式当り積込み,取卸し(往復分)t 20.920.9積込み,取卸し費(仮設材等)摘 要仮設材等運搬往復t名称・規格・条件 単 位 数 量 単 価 金 額P. 47明細表 第 22号 明細表仮設材運搬費 県単価県単価暗渠排水管 施工P 第18号VP50×60×4.1mm m県単価蓋版 単価表 第10号側溝蓋 場所打ち用 C1-B400 枚見積蓋版 単価表 第11号鋼製グレーチング 側溝用 T-2 溝巾400mm 受枠なし 枚残土処分費 明細表 第3号 ほか土砂 m3 3,000 処分費P. 1公 表 単 価 一 覧 表名称・規格1・規格2 単 位 単 価 摘 要 名称 種別 細別 形状寸法 数量 単位 摘要土工床堀 14K 38.8 m3 土工数量計算書より埋戻 B4ーD 21.5 m3 土工数量計算書より埋戻 B4表土埋戻し現場発生土流用 5.0 m3 土工数量計算書より床均し 42.3 m2 土工数量計算書より残土処理 L=11.0km 33.8 m3残土処分地へ運搬・処分38.8-5.0=33.8m3搬入土 23.9 m321.5/0.90≒23.9m3(積込・運搬)コンクリート取壊し無筋構造物 9.9 m3 土工数量計算書よりコンクリート殻処理9.9 m3水路工30号水路 49.56 m 数量調書より止水板FF(塩ビ製)200*58.1 m1.43*49.56/10.0=8.12m付帯工コンクリート叩き復旧B=0.5mt=0.1m16.5 m 数量調書より仮設工工事用道路工 敷鉄板設置・撤去 設置・撤去 153.0 m21.524*3.048*33≒153.3m2敷鉄板賃料(枚当り) 33.0 枚49.56/1.524≒32.5枚水替工水替工(小口径)ポンプ設置・撤去 1.0 箇所水替工(小口径)ポンプ運転10.0 日共通仮設費仮設材運搬費 仮設材等運搬 26.5 t0.802t×33枚≒26.47t積込み,取卸し費(仮設材等) 26.5 t 数量総括調書 30号水路岸本土砂仮置き場→現場(L=6.0㎞)B=0.40H=0.341~0.591断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積No,0 0.00 0.7 0.4 0.1No,0+7.0 7.00 0.7 0.70 4.9 0.4 0.40 2.8 0.1 0.10 0.7No,0+10.0 3.00 0.8 0.75 2.3 0.5 0.45 1.4 0.1 0.10 0.3No,1 10.00 0.7 0.75 7.5 0.4 0.45 4.5 0.1 0.10 1.0No,1+10.0 10.00 1.0 0.85 8.5 0.5 0.45 4.5 0.1 0.10 1.0No,2 10.00 0.7 0.85 8.5 0.4 0.45 4.5 0.1 0.10 1.0No,2+2.0 2.00 0.7 0.70 1.4 0.4 0.40 0.8 0.1 0.10 0.2No,2+9.0 7.00 0.8 0.75 5.3 0.4 0.40 2.8 0.1 0.10 0.7No,2+9.56 0.56 0.8 0.80 0.4 0.4 0.40 0.2 0.1 0.10 0.1合 計 49.56 38.8 21.5 5.030号水路 土工数量計算表埋戻B4-D 埋戻B4測 点 単距離床堀14K断面積 平均断面積 面積 断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積No,0 0.00 0.85 0.2No,0+7.0 7.00 0.85 0.85 6.0 0.2 0.20 1.4No,0+10.0 3.00 0.85 0.85 2.6 0.2 0.20 0.6No,1 10.00 0.85 0.85 8.5 0.2 0.20 2.0No,1+10.0 10.00 0.85 0.85 8.5 0.2 0.20 2.0No,2 10.00 0.85 0.85 8.5 0.2 0.20 2.0No,2+2.0 2.00 0.85 0.85 1.7 0.2 0.20 0.4No,2+9.0 7.00 0.85 0.85 6.0 0.2 0.20 1.4No,2+9.56 0.56 0.85 0.85 0.5 0.2 0.20 0.1合 計 49.56 42.3 9.9土工数量計算表 30号水路測 点 単距離床均し コンクリート取壊し= 12.14m3= 102.99m2= 42.13m2止水板1.43×49.56/10+側壁調整部 1.03 = 8.12m= 1.09m2= 0.07m3側壁調整コンクリート部コンクリート 0.03+0.31+0.33+0.03+0.85 = 1.55m3= 20.72m2= 1.03m型枠 0.44+4.07+4.35+0.46+11.40止水板 0.03×7.45/10+0.11×18.85/10+0.09×23.262/10+0.03×9.00/10+0.14×40.562/10取出水口コンクリート控除 0.01+0.01+0.01+0.02+0.020.22×49.56/1030号水路 B=450 L=49.56mコンクリート2.15×49.56/10+側壁調整部 1.55-控除 0.07型枠16.60×49.56/10+側壁調整部 20.72基礎砕石8.50×49.56/10目地材展開図参照側壁調整コンクリート止水板側壁調整コンクリート民地 官地150150100150150159~9150基礎砕石150340 H=450251~1450h=150h=850150340H=型 枠8.50σck=18N/mm2小型構造物止水板RC-40 t=150種 別塩ビ W=200 t=5m22.15規 格16.60m数量基礎砕石単位1.43コンクリート材料表m3m210.0m当りエラスタイト等 t=10mm 0.22 m2 目地材※側壁調整コンクリート部の数量は、 別途計上= 0.83m3= 8.25m2コンクリート叩き復旧 合計L=16.50mコンクリート0.05×(7.40+9.10)平面図より基礎砕石0.50×(7.40+9.10)平面図よりσck=18N/mm2材料表規 格 単位m3200コンクリート基礎砕石(コンクリート σck=18N/mm2)0.505000.05RC-40 t=1001001.0m当り100種 別※ほうき掃き仕上げm2数量(再生砕石 RC-40)名称 種別 細別 形状寸法 数量 単位 摘要土工床堀 14K 11.7 m3 土工数量計算書より床堀(現場制約有り)14K 9.7 m3 土工数量計算書より埋戻 B4ーD 6.5 m3 土工数量計算書より埋戻(現場制約有り)B4ーD 4.9 m3 土工数量計算書より床均し 25.1 m2 土工数量計算書より残土処理 L=11.0km 21.4 m3 残土処分地へ運搬・処分搬入土 12.7 m311.4/0.90≒12.7m3(積込・運搬)コンクリート取壊し無筋構造物 機械施工 1.1 m3 土工数量計算書より無筋構造物 人力施工 1.3 m3 土工数量計算書より床版取壊し 鉄筋構造物 人力施工 0.03 m3 数量調書よりコンクリート殻処理2.4 m3 2.4+0.03水路工31号水路B=0.40H=0.4031.7 m 数量調書より止水板FF(塩ビ製)200*54.8 m1.50*31.72/10.0=4.76m付帯工取水水路B=0.25H=0.251.2 m 数量調書より鋼製蓋 500×993×19 2.0 枚 数量調書より場所打ち用コンクリート蓋530×500×100 2.0 枚 数量調書よりコンクリート舗装復旧B=0.5mt=0.1m14.8 m数量調書より延長 7.7+6.3+0.8仮設工工事用道路工 敷鉄板設置・撤去 設置・撤去 121.0 m21.524*3.048*26≒120.8m2敷鉄板賃料(枚当り) 26.0 枚 39.6/1.524≒26.0枚水替工水替工(小口径)ポンプ設置・撤去 1.0 箇所水替工(小口径)ポンプ運転 10.0 日取付管復旧 Φ50 VP50×60×4.1mm 0.5 m No.1付近 左側共通仮設費仮設材運搬費 仮設材等運搬 20.9 t0.802t×26枚≒20.85t積込み,取卸し費(仮設材等) 20.9 t 数量総括調書 31号水路岸本土砂仮置き場→現場(L=6.0㎞)断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 面積No,0 0.00 0.7 0.2No,0+2.0 2.00 0.6 0.65 1.3 0.2 0.20 0.4No,0+5.0 3.00 0.6 0.60 1.8 0.2 0.20 0.6No,0+10.0 5.00 0.9 0.75 3.8 0.7 0.45 2.3No,0+15.3 5.30 0.9 0.90 4.8 0.9 0.5 0.60 3.2No,1 4.70 0.5 0.70 3.3No,1+2.0 2.00 0.6 0.55 1.1No,1+7.0 5.00 0.5 0.55 2.8No,1+11.0 4.00 0.6 0.55 2.2No,1+11.42 0.42 0.6 0.60 0.3合 計 31.42 11.7 9.7 6.531号水路 土工数量計算表床堀14K(現場制約有り) 埋戻B4-D測 点 単距離床堀14K断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積No,0 0.00 0.80 0.1No,0+2.0 2.00 0.80 0.80 1.60 0.1 0.10 0.2No,0+5.0 3.00 0.80 0.80 2.40 0.1 0.10 0.3No,0+10.0 5.00 0.80 0.80 4.00 0.0 0.05 0.3No,0+15.3 5.30 0.5 0.80 0.80 4.24 0.1 0.05 0.3No,1 4.70 0.2 0.35 1.6 0.80 0.80 3.76No,1+2.0 2.00 0.3 0.25 0.5 0.80 0.80 1.60No,1+7.0 5.00 0.3 0.30 1.5 0.80 0.80 4.00No,1+11.0 4.00 0.3 0.30 1.2 0.80 0.80 3.20No,1+11.42 0.42 0.3 0.30 0.1 0.80 0.80 0.34合 計 31.42 4.9 25.1 1.1土工数量計算表 31号水路測 点 単距離埋戻B4-D(現場制約有り) 床均しコンクリート取壊し(機械施工)断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積 断面積 平均断面積 立積No,0 0.00 0.07No,0+2.0 2.00 0.07 0.07 0.14No,0+5.0 3.00 0.03 0.05 0.15No,0+10.0 5.00 0.00 0.02 0.08No,0+15.3 5.30 0.1 0.00 0.00 0.00No,1 4.70 0.1 0.10 0.5 0.04 0.02 0.09No,1+2.0 2.00 0.0 0.05 0.1 0.03 0.04 0.07No,1+7.0 5.00 0.1 0.05 0.3 0.07 0.05 0.25No,1+11.0 4.00 0.1 0.10 0.4 0.05 0.06 0.24No,1+11.42 0.42 0.1 0.10 0.0 0.05 0.05 0.02合 計 31.42 1.3 1.04土工数量計算表 31号水路測 点 単距離コンクリート取壊し(人力施工)間詰コンクリート= 7.13m3= 1.04m3= 60.27m2= 25.38m2= 4.76m= 0.73m2= 0.01m331号水路 B=400 L=31.72m取水口コンクリート控除 0.25×0.25×0.15止水板1.50×31.72/10目地材0.23×31.72/108.00×31.72/10コンクリート2.25×31.72/10-取水口コンクリート控除0.01間詰コンクリート土工数量計算書より型枠19.00×31.72/10基礎砕石基礎砕石止水板150150800150150150400150400150400150400100目地材塩ビ W=200 t=5 1.50m2コンクリート 2.25材料表規 格19.00m3型 枠m m2 8.0010.0m当りエラスタイト等 t=10mmσck=18N/mm20.23小型構造物数量止水板基礎砕石m2RC-40 t=150単位 種 別= 0.19m3= 1.56m2= 0.90m2取水水路 L=1.20mコンクリート0.16×1.20型枠1.30×1.20基礎砕石0.75×1.20250基礎砕石100150100150150150250150750150250150250150σck=18N/mm2 コンクリート 0.16数量基礎砕石 RC-40 t=150 m2m20.75m3種 別型 枠規 格1.0m当り単位小型構造物材料表1.30= 2枚場所打ち用コンクリート蓋コンクリート蓋2×1.0100 530NO.1+10.0付近500数量枚種 別 規 格材料表1.0m当りコンクリート蓋 C1B400単位2= 2.0枚鋼製蓋鋼製蓋1×2.0鋼製蓋500×993×19150 400 150数量1.0m当り枚 500×993×19種 別 規 格 単位1 鋼製蓋材料表= 0.74m3= 7.40m2コンクリート舗装復旧 合計L=14.8m表層コンクリート0.05×(7.70+0.80+6.30)平面図より路盤砕石0.50×(7.70+0.80+6.30)平面図より表層(コンクリート σck=18N/mm2)500※ほうき掃き仕上げ100路盤(再生砕石 RC-40)100200σck=18N/mm2 表層コンクリート 0.05数量m2m3種 別路盤砕石規 格1.0m当り単位RC-40 t=100材料表0.50= 0.03m3床版取壊しコンクリート取壊し0.03×1か所850t=80400NO.1+10.0付近コンクリート取壊し 0.03m3 位置図ハマート位置図施工延長 L=81.3m30号水路L=49.6m31号水路L=31.7m高規格道路 XYZT6U6-F13-361502.62417468.001T6U6-F13-461520.40117431.3875.634T6T6-F18-261465.75317377.6371.340T6交361518.16817330.73630T-161500.21017405.6685.35330T-261469.81217395.2504.922下井30BM1AsAs倉庫ハウス坂路30BM2AsT6U6-F13-4T6U6-F13-330T-130T-2T6交34.924.905.295.315.405.695.115.385.675.555.105.685.425.375.005.195.364.985.195.094.985.124.955.195.104.934.894.684.704.804.895.035.395.095.084.924.795.105.154.734.934.704.905.815.19ヒューム管Φ200mmT6T6-F18-22.652.683.632.311.131.151.050.360.401.410.671.360.910.64野市1図面名称工事箇所平 面 図(30号水路)市事務所名10会 社 名平 面 図地内S=1:250番 号縮尺村図 面路線河川名工事種別香南郡設計種別町高知県 香南市 野市町 下井香 南 市S=1:250(市道)水道H=1.337H=5.634KBM-1H=5.588+7.0NO.0+10.0NO.1+10.0NO.2+2.0+9.0L=49.56mB=0.45mL=7.40m出水口0.30×0.22出水口0.30×0.23出水口0.30×0.460.30×0.30取水口取水口0.35×0.37L=9.10m建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事香南市 建設課実施設計敷鉄板設置 22×1524×3048 L=49.56m、A=153m21:2501:100DL=0.0005.00010.000IP.30IP1IA=6-31-22IP.30IP2IA=1-28-30IP.30IP3IA=1-38-01IP.30IP4IA=2-11-14IP.30IP5IA=0-53-56IP.30IP6IA=0-02-02IP.30IP7IA=0-26-13BP30NO.0+7.030NO.0+10.030NO.130NO.1+10.030NO.230NO.2+2.030NO.2+9.030EP0.0007.0003.00010.00010.00010.0002.0007.0000.5620.0007.00010.00020.00030.00040.00042.00049.00049.5624.714.734.754.884.954.984.984.984.98会 社 名図面名称路線河川名事務所名設計種別工事箇所工事種別香 南 市建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事市香南縮尺野市村縦 断 図図示郡町地内下井10番 号図 面2香南市 建設課実施設計B=0.45mL=49.56m4.7104.7484.7654.8194.8744.9284.9394.9774.9804.710.0180.0150.0610.0760.0520.0410.0030.0004.980.000I=0.545%L=49.562FH=4.76530BP30NO.1GH=4.95DL=4.000FH=4.874GH=4.71GH=4.8830NO.0+7.0FH=4.710FH=4.819GH=4.73DL=4.000FH=4.74830NO.0+10.0DL=4.00030NO.1+10.0GH=4.75DL=4.000DL=4.000S=1:100郡図 面横 断 図(30号水路)町3建 第08035号地内市香 南 市香南会 社 名図面名称下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事路線河川名S=1:100事務所名設計種別高知県 香南市 野市町 下井縮尺10野市村横 断 図 1/2工事箇所番 号工事種別床堀14K=NO.00.85床均し=コンクリート取壊し=0.2FH=5.100.1埋戻しB4=0.7FH=5.10FH=5.35FH=5.35FH=5.35FH=5.25FH=5.25FH=5.10FH=5.10FH=5.350.1埋戻しB4=0.7床堀14K=NO.0+7.00.85床均し=コンクリート取壊し=0.2床堀14K=NO.0+10.00.85床均し=コンクリート取壊し=0.20.1埋戻しB4=0.81.0床堀14K=NO.1+10.00.85床均し=コンクリート取壊し=0.20.1埋戻しB4=0.7床堀14K=NO.10.85床均し=コンクリート取壊し=0.20.1埋戻しB4=民地官地民地官地民地官地民地官地民地官地下井香南市 建設課0.5埋戻しB4-D=0.5埋戻しB4-D=0.4埋戻しB4-D=0.4埋戻しB4-D=0.4埋戻しB4-D=実施設計市香 南 市香南会 社 名FH=4.939図面名称DL=4.000路線河川名DL=4.000S=1:100事務所名設計種別高知県 香南市 野市町 下井縮尺30NO.210野市30NO.2+9.0村横 断 図 2/2工事箇所番 号GH=4.98GH=4.98工事種別S=1:100郡FH=4.928図 面DL=4.000FH=4.977横 断 図(30号水路)町30NO.2+2.04地内GH=4.98床堀14K=NO.20.85床均し=コンクリート取壊し=0.20.1埋戻しB4=0.7FH=5.35FH=5.35FH=5.35FH=5.35FH=5.35FH=5.350.1埋戻しB4=0.7床堀14K=NO.2+2.00.85床均し=コンクリート取壊し=0.2NO.2+9.00.85床均し=コンクリート取壊し=0.20.1埋戻しB4=0.8床堀14K=民地官地民地官地民地官地下井香南市 建設課0.4埋戻しB4-D=0.4埋戻しB4-D=0.4埋戻しB4-D=建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事実施設計159~9基礎砕石h= H=H= 251~1 h=con=0.31P=4.07con=0.33P=4.35con=0.85P=11.40P=0.46con=0.03コンクリート基礎砕石(コンクリート σck=18N/mm2)規 格0.051.0m当り※ほうき掃き仕上げコンクリート叩き復旧数量単位RC-40 t=100m2(再生砕石 RC-40)材料表S=1:200.50m3種 別σck=18N/mm230号水路※取水口、出水口の箇所には角落し用に縦溝をつける。また取水口の下流側に堰あげ角落し用に縦溝をつける事。 野市5図面名称工事箇所市事務所名10会 社 名展開図・構造図地内番 号縮尺村図 面路線河川名工事種別香南郡設計種別町香 南 市図示DL=4.000h=0.05側壁調整コンクリート止水板民地官地構 造 図S=1:20展 開 図S=1:100型 枠8.50σck=18N/mm2小型構造物止水板RC-40 t=150種 別塩ビ W=200 t=5m22.15規 格16.60m数量基礎砕石単位1.43コンクリート材料表m3m210.0m当りエラスタイト等 t=10mm0.22m2目地材※側壁調整コンクリート部の数量は、別途計上30号水路FH=5.10DL=4.000+7.45NO.0左側側壁底盤右側側壁con=0.03P=0.44取水口0.35×0.37出水口0.30×0.23控除con=0.02控除con=0.01NO.0+6.30NO.1+9.562NO.2L=23.262L=18.850L=7.450h=0.03H=0.34H=0.34FH=5.25FH=5.35NO.0H=0.34h=0.001h=0.05h=0.251h=0.03NO.2+9.562H=0.34FH=5.35FH=5.10H=0.34H=0.34H=0.34h=0.009h=0.159h=0.057h=0.157取水口0.30×0.30控除con=0.01出水口0.30×0.46控除con=0.02出水口0.30×0.22控除con=0.01NO.1NO.2L=49.56mL=9.000L=40.562側壁調整コンクリート下井建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事香南市 建設課実施設計点名XYZ座標リストT6U6-F13-461520.40117431.3875.634T6U6-F13-561531.33617386.1645.55630T-1-161504.04717376.0765.246T6T6-F18-261465.75317377.6371.340T6交361518.16817330.736T6交3T6T6-F18-230T-1-1T6U6-F13-5T6U6-F13-4KBM-1H=5.588止AsAs量住居住居鉄板AsAs床板4.994.984.994.985.015.595.595.535.525.425.345.015.015.305.265.485.325.425.365.425.255.035.044.925.125.114.712.662.451.381.801.100.941.451.121.101.111.491.210.540.530.491.141.511.541.562.843.344.955.15ヒューム管Φ=200mm塩ビパイプΦ=100mmE ヨシカワ26 S1水道管Φ=60mm31BM2H=1.48531BM1H=5.562市香南事務所名縮尺郡設計種別10村町31号水路図 面高知県 香南市 野市町 下井会 社 名路線河川名野市平 面 図香 南 市6地内図面名称S=1:250S=1:250工事箇所番 号工事種別平 面 図(31号水路)(市道)下井MNo.0+2.0+5.0+10.0NO.1+15.3+2.0+11.0+7.031号水路コンクリート舗装復旧L=7.70mL=31.72m鋼製蓋L=2.0m取水水路L=1.2mB=400,H=400場所打ち用コンクリート蓋2枚コンクリート舗装復旧L=6.30mコンクリート舗装復旧L=0.8m建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事香南市 建設課実施設計敷鉄板設置 22×1524×3048 L=39.6m、A=121m21:2501:100DL=0.0005.00010.000曲線測点単距離追加距離地盤高計画高切土盛土勾配IP.31IP1IA=2-19-42IP.31IP2IA=2-32-42IP.31IP3IA=5-10-34IP.31IP4IA=4-40-58IP.31IP5IA=1-09-31IP.31IP6IA=7-25-04IP.31IP7IA=4-46-46IP.31IP8IA=11-50-16IP.31IP9IA=5-37-22IP.31IP10IA=2-21-5231BP31NO.0+2.031NO.0+5.031NO.0+10.031NO.0+15.331NO.131NO.1+2.031NO.1+7.031NO.1+11.031EP0.0002.0003.0005.0005.3004.7002.0005.0004.0000.4210.0002.0005.00010.00015.30020.00022.00027.00031.00031.4212.643.344.184.915.025.025.065.075.045.02I=35.0%I=28.0%I=22.5%L=2.40L=3.00L=2.0031号水路31号水路L=24.02mB=400,H=400B=400,H=400香南市 建設課実施設計図面名称工事箇所事務所名会 社 名路線河川名工事種別設計種別建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事市香南縮尺野市村縦 断 図図示郡町地内下井L=7.70m2.643.344.184.7924.9394.9634.9734.9985.0185.0200.0000.0000.0000.1180.0810.0570.0870.0720.0220.000107I=2.77%L=7.9002.643.344.184.9395.0231NO.0+2.031NO.0+5.0GH=3.62GH=4.62DL=0.000FH=3.34DL=0.000FH=4.1831BP31NO.0+15.3GH=3.04GH=5.02FH=2.64FH=4.939DL=0.000DL=0.000(水路底=2.64)(水路底=3.34)(水路底=4.18)GH=4.91FH=4.792DL=0.0031NO.0+10.0(水路底=5.02)(水路底=4.91)S=1:100高知県 香南市 野市町 下井横 断 図(31号水路)市S=1:100香南設計種別会 社 名工事箇所路線河川名番 号事務所名工事種別縮尺10野市村横 断 図 1/2町香 南 市郡31号水路8図 面地内図面名称埋戻しB4-D=0.7床堀14K=NO.00.8コンクリート取壊し=0.1床均し=0.2150400150500400150400400150500500400400150150400400150150400150400150間詰コンクリート間詰コンクリート間詰コンクリート間詰コンクリート=0.07埋戻しB4-D=間詰コンクリート=0.60.07床堀14K=NO.0+2.00.8コンクリート取壊し=0.1床均し=0.2コンクリート取壊し=0.1床均し=0.2埋戻しB4-D=間詰コンクリート=0.60.03床堀14K=NO.0+5.00.8NO.0+15.30.8コンクリート取壊し=0.1床均し=0.5埋戻しB4-D=0.9床堀14K=NO.0+10.00.8コンクリート取壊し=0.0床均し=0.7埋戻しB4-D=0.9床堀14K=500500下井建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事香南市 建設課実施設計※ 31BP~31NO.0+15.3間の作業については「機械施工」とする。※ 31NO.0+15.3~31NO.1+11.42間の作業については「人力施工」とする。 400 150 150150400150400 150 1500.16取水水路σck=18N/mm2RC-40 t=150単位m2基礎砕石材料表1.30m2m3コンクリート0.75種 別規 格型 枠1.0m当り小型構造物数量基礎砕石150250150250 150 150250 150 150100150250150100750100150400150800コンクリート取壊し 0.03m3S=1:20NO.1+10.0付近床版取壊しt=80S=1:20S=1:208504002場所打ち用コンクリート蓋C1B400単位材料表S=1:20枚コンクリート蓋種 別規 格1.0m当り数量530500100数量枚種 別規 格材料表S=1:201.0m当り鋼製蓋鋼製蓋500×993×19単位1150400150鋼製蓋500×993×19NO.1+10.0付近表層(コンクリート σck=18N/mm2)路盤(再生砕石 RC-40)※ほうき掃き仕上げコンクリート舗装復旧S=1:20σck=18N/mm2表層コンクリート0.05数量m2m3種 別路盤砕石規 格1.0m当り単位RC-40 t=100材料表0.50500100 100200※取水口、出水口の箇所には角落し用に縦溝をつける。また取水口の下流側に堰あげ角落し用に縦溝をつける事。下井野市10図面名称工事箇所市事務所名1031号水路会 社 名構造図地内番 号縮尺村図 面路線河川名工事種別香南郡設計種別町香 南 市図示構 造 図S=1:2031号水路目地材塩ビ W=200 t=51.50m2コンクリート2.25材料表止水板規 格19.00m3型 枠mm2基礎砕石8.0010.0m当りエラスタイト等 t=10mmσck=18N/mm20.23小型構造物数量止水板基礎砕石m2RC-40 t=150単位種 別建 第08035号下井西(2)地区 30号水路外水路改修工事香南市 建設課実施設計

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