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K03 ちくさ高原スキー場リフト支柱塗装更新工事

兵庫県宍粟市の入札公告「K03 ちくさ高原スキー場リフト支柱塗装更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県宍粟市です。 公告日は2026/08/30です。

新着
発注機関
兵庫県宍粟市
所在地
兵庫県 宍粟市
カテゴリー
工事
公告日
2026/08/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
K03 ちくさ高原スキー場リフト支柱塗装更新工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6その他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし産業部北部産業課千種産業振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 塗装工事に係る業種別ランクが 「A」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。 特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 予定価格 落札者決定後に公表します。 現場説明会 なし免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 契約書入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和8年9月4日(金)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和8年9月8日(火)午後5時0分 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。 ※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとします。 ※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。 なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。 令和8年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「塗装」に登録している者回以内とします。 なし令和 8 8 31 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍産北工第084103号ちくさ高原スキー場リフト支柱塗装更新工事宍粟市千種町西河内 地内有り契約保証金最低制限価格制度8 12 3市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。 入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2 5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。 産業部北部産業課千種産業振興係TEL(0790)76-2210※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先質問に対する回答 令和8年9月7日(月)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。 営業所技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 ただし、建設業法第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 ただし、特に指示したときはこの限りではありません。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。 (提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。 また、下請契約についても同様の取扱いとします。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。 その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。 入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 また、内訳書には法令で定められた記載義務項目を必ず記載するようにしてください。 記載がない場合は、無効とします。 令和8年9月9日(水)午前9時0分から 令和8年9月14日(月)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額について、ホームページにて公表します。 有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和8年9月16日(水)午前9時20分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法4 入札に関する質疑回答公告の日から令和8年9月4日(金)午後1時0分まで(厳守)産業部北部産業課千種産業振興係FAX(0790)76-3379 E-mail:ch-norinshoko-kk@city.shiso.lg.jp2 宍 粟 市見 積 設 計 書工 事 番 号 宍産北工第084103号路 線 名 等 ちくさ高原スキー場工 事 箇 所宍粟市千種町西河内地内市単独事業 令和 8 年度 ちくさ高原スキー場リフト支柱塗装更新工事 設計書実施1/46第1・第2リフト塗装更新第3リフト塗装更新00 00NO.3支柱 1 本(起工理由)NO.4支柱 1 本NO.2支柱 1 本執 行 方 法 請 負 施 工 期 限令和8年12月3日 限り円)NO.1支柱 1 本円(内消費税額) ( 円) ( 円) (請 負 額円 円 円) ( (内消費税額) ( 円) (1 本円)NO.3支柱8/8/1 (前回変更)設 計 額円 円 円NO.2支柱 1 本工 事 費 概要基準適用日実 施 今 回 変 更 増 減 額2/463/464/465/466/467/468/469/4610/4611/4612/4613/4614/4615/4616/4617/4618/4619/4620/4621/4622/46規 格 単位 摘 要塗装更新 第1・第2リフト支柱塗装更新塗装:47㎡NO.2支柱塗装更新 1 = 1.0 1 本 足場:90掛㎡塗装:44㎡NO.3支柱塗装更新 1 = 1.0 1 本 足場:80掛㎡テーラー運搬 足場材等運搬工 第1・第2リフト№2№3 1.62t+1.44t = 3.1 3.1 t 平均運搬距離90m第3リフト支柱塗装更新塗装:6㎡NO.1支柱塗装更新 1 = 1.0 1 本 足場:40掛㎡塗装:11㎡NO.2支柱塗装更新1 = 1.0 1 本 足場:60掛㎡塗装:14㎡NO.3支柱塗装更新 1 = 1.0 1 本 足場:70掛㎡塗装:12㎡NO.4支柱塗装更新 1 = 1.0 1 本 足場:60掛㎡テーラー運搬 足場材等運搬工 第3リフト№1,№2,№3,№4 0.74t+1.12t+1.39t+1.21t = 4.5 4.5 t 平均運搬距離210m工 種・種 別・細 別・名 称 算 式 数 量数 量 総 括 表工 事 番 号工 事 名 ちくさ高原スキー場リフト支柱塗装更新工事事業区分宍産北工第084103号 工事区分23/46幅 長さH鋼 上部 0.30 8.80 2 5.28H-400×300 下部 0.30 6.60 2 3.96側面 0.40 8.80 4 14.08小計① 23.32支柱Φ914 2.86 8.53 1 24.40小計② 24.40塗装塗替面積 47.7幅 面 高さ 面積足場工 2.5 4.0 9.0 90.0重量 1,620.0 180㎏/10㎡1.62t備 考 箇所 面 積(㎡) 部 材 部位寸 法(m)第1・2リフト №224/46幅 長さH鋼 上部 0.30 8.80 2 5.28H-400×300 下部 0.30 6.60 2 3.96側面 0.40 8.80 4 14.08小計① 23.32支柱Φ914 2.86 7.53 1 21.54小計② 21.54塗装塗替面積 44.9幅 面 高さ 面積足場工 2.5 4.0 8.0 80.0重量 1,440.0 180㎏/10㎡1.44t備 考 部 材 部位寸 法(m)箇所 面 積(㎡)第1・2リフト №325/46幅 長さ支柱Φ605 1.90 3.60 1 6.84小計② 6.84塗装塗替面積 6.8幅 面 高さ 面積足場工 2.5 4.0 4.1 41.0重量 738.0 180㎏/10㎡0.74t備 考第3リフト №1部 材 部位寸 法(m)箇所 面 積(㎡)26/46幅 長さ支柱Φ605 1.90 6.20 1 11.78小計② 11.78塗装塗替面積 11.8幅 面 高さ 面積足場工 2.5 4.0 6.2 62.0重量 1,116.0 180㎏/10㎡1.12t第3リフト №2部 材 部位寸 法(m)箇所 面 積(㎡) 備 考27/46幅 長さ支柱Φ605 1.90 7.70 1 14.63小計② 14.63塗装塗替面積 14.6幅 面 高さ 面積足場工 2.5 4.0 7.7 77.0重量 1,386.0 180㎏/10㎡1.39t備 考第3リフト №3部 材 部位寸 法(m)箇所 面 積(㎡)28/46幅 長さ支柱Φ605 1.90 6.70 1 12.73小計② 12.73塗装塗替面積 12.7幅 面 高さ 面積足場工 2.5 4.0 6.7 67.0重量 1,206.0 180㎏/10㎡1.21t備 考第3リフト №4部 材 部位寸 法(m)箇所 面 積(㎡)29/46特 記 仕 様 書工 事 名 ちくさ高原スキー場リフト支柱塗装更新工事工事場所 宍粟市千種町西河内 地内工 期 令和8年12月3日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。 土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)公共建築改修工事標準仕様書(国土交通省)[令和7年版](最新改訂版)鋼道路橋施工便覧(日本道路協会)[令和2年9月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 隣接工事との調整1. (隣接工事名) ちくさ高原スキー場リフト整備工事2. 本工事受注後、直ちに上記工事受注者と工程調整及び現場調整のため、工程会議を行う。 その後、施工計画・実施工程表を作成し監督員の承諾を得ること。 第4条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第5条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。 ④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。 30/46第6条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 2. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第7条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第8条 特定外来生物の駆除について1. 工事着手前に工事区域内において、以下に示す特定外来生物が生育していないか現地踏査を行い、特定外来生物の生育の有無を、監督員に報告すること。 なお、下記に記載の特定外来生物の生育が確認された場合は、別途、施工計画書にその処分、運搬方法等について記載すること。 ・特定外来生物の種類:アルテルナンテラ・フィロクセロイデス(ナガエツルノゲイトウ)、ピスティア・ストラティオテス(ボタンウキクサ)、アゾルラ・クリスタタ、コレオプスィス・ランケオラタ(オオキンケイギク)、ギュムノコロニス・スピラントイデス(ミズヒマワリ)、ルドベキア・ラキニアタ(オオハンゴンソウ)、セネキオ・マダガスカリエンスィス(ナルトサワギク)、スィキュオス・アングラトゥス(アレチウリ)、ミュリオフュルルム・アクアティクム(オオフサモ)・ルドウィギア・グランディフロラ(オオバナミズキンバイ等)、ヴェロニカ・アナガルリス-アクアティカ(オオカワヂシャ)、の植物11種(詳細については、下記の環境省ホームページURL:https://www.env.go.jp/nature/intro/2outline/list.htmlを参照)2. 確認された特定外来生物の防除を行う場合、別紙防除実施計画書に基づいて個体を採取し、処分しなければならない。 3. 特定外来生物の防除完了後、防除記録台帳を作成し、監督員に提出すること。 4. 特定外来生物を含む残土については、極力、現場内にて処分するよう努めること。 第9条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 31/46第10条 施工管理1. 受注者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。 施工管理担当者を変更したときも同様とする。 2. 主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。 3. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。 (データのみの提出はしないこと)第11条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第12条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、国土交通省「公共建築改修工事標準仕様書」及び鋼道路橋施工便覧に準拠するものとする。 2. (膜厚管理)① 各塗装工程(下・中・上塗)で所定の膜厚を確保し膜厚計で測定・記録する。 下塗 中塗 上塗0.2㎏/㎡ 0.14㎏/㎡ 0.14㎏/㎡30㎛以上 50㎛以上 30㎛以上各層はメーカー指定の乾燥時間を確保して施工すること。 第13条 一般施工1. (素地調整)3種ケレン。 動力工具・手工具使用。 錆と浮いた塗膜は完全に除去するが、活膜については残す。 2. (下塗)エポキシ樹脂系錆止め塗料、はけ・ローラー(1回塗り)とする。 素地調整後4時間以内(鋼材露出部のみ)3. (中塗)耐候性に優れたふっ素樹脂塗料、はけ・ローラー(1回塗り)とする。 4. (上塗)耐候性に優れたふっ素樹脂塗料、はけ・ローラー(1回塗り)とする。 5. (仮設工)単管足場とし、労働安全衛生基準に準拠して組み立てる。 また、安全帯・安全ネットを確実に設置すること。 第14条 施工条件次の場合は施工してはならない。 • 雨天• 降雪時• 強風時• 結露時• 塗料メーカー施工条件を満たさない場合第15条 養生塗料飛散防止のため十分な養生を行うこと。 ワイヤーロープ、滑車、搬器その他塗装を行わない設備には塗料を付着させないこと。 32/46第16条 詳細図等の作成塗装面積は想定であり、現地再測量による数量等の変更、追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第17条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第18条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。 2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。 名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。 3. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 4. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。 7. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 33/46工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。 ※下地は、白色とする。 宍粟市のマスコットキャラクターしーたん34/46位 置 図施工箇所千種市民局35/46葉宍 粟 市縮尺 1:500全ちくさ高原 リフト支柱塗装更新工事令和8年度宍粟市千種町西河内地内全31平面図ちくさ高原スキー場№1№2№3№4№5№6№7№8№9№10№11№12№13№14№15№16№17№1№2№3№4№5№6№7№8№9№10第1リフト第2リフト第3リフトちくさ高原 リフト支柱塗装更新工事塗装更新支柱36/46側面図 1:50第1・第2リフト №2・№3葉宍 粟 市縮尺 図示全ちくさ高原 リフト支柱塗装更新工事令和8年度宍粟市千種町西河内地内全32一般図1500 5800 1500150015007930~8930正面図 1:504007530~8530上面図 1:50Φ9 1 4口150*150 口150*150CD3600~7700Φ6 0 9第3リフト №1・№3・№4ちくさ高原スキー場7930~89304007530~8530正面図 1:5037/46葉宍 粟 市縮尺 図示全ちくさ高原 リフト支柱塗装更新工事令和8年度宍粟市千種町西河内地内全33足場工参考図25008000~9000Φ9 1 425008000~9000正面図 1:50第1・第2リフト №2・№325004100~7700第3リフト №1・№3・№4ちくさ高原スキー場正面図 1:50側面図 1:50Φ6 0 938/46支柱№ 2 支柱№ 2ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第1・2リフト 第1・2リフト支柱№ 2 支柱№ 2NO. NO.NO. NO.第1・2リフト 第1・2リフトちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場39/46支柱№ 2 支柱№ 2ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第1・2リフト 第1・2リフトNO. NO.支柱№ 2 支柱№ 2ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第1・2リフト 第1・2リフトNO. NO.40/46支柱№ 3 支柱№ 3ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第1・2リフト 第1・2リフトNO. NO.支柱№ 3 支柱№ 3ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第1・2リフト 第1・2リフトNO. NO.41/46第1・2リフト 第1・2リフト支柱№ 3 支柱№ 3NO. NO.ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場支柱№ 3 支柱№ 3ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第1・2リフト 第1・2リフトNO. NO.42/46NO. NO.NO. NO.1第3リフト支柱№ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第3リフト支柱№ 1ちくさ高原スキー場第3リフト支柱№ 1ちくさ高原スキー場第3リフト支柱№ 143/46ちくさ高原スキー場第3リフト支柱№ 2NO. NO.支柱№ 2第3リフトNO. NO.ちくさ高原スキー場第3リフトちくさ高原スキー場ちくさ高原スキー場支柱№ 2第3リフト支柱№ 244/46第3リフト 第3リフトNO. NO.第3リフトNO. NO.3 支柱№ 3ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場第3リフト支柱№支柱№ 3 支柱№ 345/464 支柱№ 4ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場4 支柱№ 4第3リフトNO. NO.支柱№NO. NO.第3リフト第3リフト 第3リフト支柱№ちくさ高原スキー場 ちくさ高原スキー場46/46

兵庫県宍粟市の他の入札公告

案件名公告日
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兵庫県の工事の入札公告

案件名公告日
元加古川警察署稲美東交番庁舎外二件解体撤去工事2026/08/30
柏原公共職業安定所篠山出張所外壁等改修工事2026/08/26
国有財産(船舶)解体処分(汽船きいかぜ)等2026/08/26
長田警察署庁舎空気調和機修繕工事2026/08/25
市民交流センタープール棟等大規模改修工事2026/08/24
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