令8−依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事
宮城県塩竃市の入札公告「令8−依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県塩竃市です。 公告日は2026/09/02です。
新着
- 発注機関
- 宮城県塩竃市
- 所在地
- 宮城県 塩竃市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/09/02
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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令8−依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事
塩竈市事後審査型制限付き一般競争入札公告告示第 283 号制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び塩竈市建設工事執行規則(昭和45年規則第22号)第5条の規定により、次のとおり公告する。
令和8年9月3日塩竈市長 佐 藤 光 樹1 制限付き一般競争入札に付す工事(1) 工 事 名 令8-依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事(2) 施 工 場 所 塩竈市東玉川町9番1号(3) 工 期 契約日より令和9年3月31日まで(4) 入札担当課 総務部管財契約課(5) 工事担当課 産業建設部まちづくり建築課(6) 工 事 概 要 別紙設計書のとおり(7)支 払 条 件前払い金 (40%以内)中間前払い金 (20%以内)竣工払い2 入札参加資格令和7・8年度の塩竈市指名競争入札参加資格承認簿に登録されている者で、公告日時点において次の事項に該当する者。
ただし、(7)(技術者の配置条件)についての基準日は開札日時点(着手日指定がある工事は着手指定日時点)とする。
(1) 建設業法第3条に規定する営業所等を宮城県内に有していること。
(2) 塩竈市から指名停止を受けている期間中でないこと。
(3) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続き開始の申立がなされている者でないこと。
(5) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続き開始の申立がなされている者でないこと。
(6) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条に規定する管工事業に係る建設業の許可を受けていること。
(7) 配置技術者に関する条件については、建設業法第26条の定めるところにより、当該入札参加業者と直接的かつ継続的雇用関係にある技術者をこの工事現場に配置できること。
(8) 建設業法第27条の23第1項に規定する本公告5(1)④で求める経営事項審査結果の管工事の総合評点が600点以上であること。
(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
(10) 塩竈市入札契約暴力団等排除措置要綱(平成20年度塩竈市告示第93号)に規定する要件に該当しないこと。
3 入札参加に必要な申請書類等配付期間及び場所(1) 令和8年9月3日から令和8年9月17日まで(2) 配布方法 塩竈市公式ホームページ上からダウンロードにより入手すること。
ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/4 契約規則等を示す場所塩竈市建設工事執行規則、塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、塩竈市工事請負契約約款等は9(2)で示す場所において閲覧できる。
5 入札参加申請(1) 入札参加を希望する者は次に掲げる書類を提出すること。
(郵送等は認めない)なお、入札参加資格の有無については、入札実施後審査する。
(塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、平成19年度塩竈市告示第116号)① 一般競争入札参加申請書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第1号)② 配置予定の技術者に関する調書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第3号)(国家資格検定合格証明書又は監理技術者資格者証等の写し、雇用関係を確認できる書類※の写しを添付すること)※健康保険証、標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書・変更通知書等③ 建設業の許可の写し④ 令和8年9月18日(入札日)の1年7ヶ月前の日の直後の営業年度終了の日以降に受けた最新の経営事項審査結果通知書の写し※ ①~④の書類を袋とじし、割印を押して提出すること。
※ 入札参加申請時に交付する一般競争入札参加申請受理書を入札当日持参すること。
※ なお、一般競争入札参加受理書を入札当日持参しない場合は失格とする。
(2) 提出期間及び提出場所提出期間 令和8年9月3日から令和8年9月17日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで提出場所 塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)6 入札参加資格の審査及び落札者の決定(1) 入札参加資格の審査は、塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱第8条の規定により審査する。
(2) 最低制限価格以上で予定価格以下の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とする。
(3) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、くじ引きにより落札候補者を決定する。
なお、開札後に落札者とするための入札参加資格の審査を行う。
(4) 提出された書類等により入札参加資格を満たしていることを確認した後に、落札決定を行う。
(5) 落札者を決定したときは、直ちに当該落札候補者に落札決定した旨を通知する。
(6) 落札候補者が入札参加資格を満たしていないと認めたときは、当該落札候補者に対してその旨を通知する。
7 入札公告の要件に該当しなくなった場合の取り扱い開札日から落札決定までの間に、次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該入札を無効とする。
また、落札決定後契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該落札決定を取り消し、契約締結を行わない。
(1) 2に定める資格のいずれかに該当しないこととなったとき。
(2) 提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。
8 入札参加資格を満たしていないと認めた者に対する理由の説明(1) 入札参加資格を満たしていないと認められた者は、その旨の通知を受けた日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に、市長に対して書面により当該理由について説明を求めることができる。
(2) 市長は、8(1)の求めがあったときは、書面を受け取った日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に書面により回答するものとする。
9 設計図書等の閲覧(1) 設計図書の閲覧期間令和8年9月3日から令和8年9月17日まで(2)設計図書の閲覧場所及び配布ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/(3)設計図書に関する質問設計図書に関する質問がある場合は、塩竈市総務部管財契約課契約係まで持参またはFAXすること。
FAXによる場合は必ず電話で到着の確認を行うこと。
なお、質問に対する回答は、9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。
FAX番号:022-364-5304(4)質問の受付期間令和8年9月3日から令和8年9月10日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)(5)回答書の閲覧期間令和8年9月15日から令和8年9月17日まで9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。
(6)現場説明設計図書等の閲覧をもって現場説明にかえる。
10 入札執行の日時場所令和8年9月18日 午前9時30分塩竈市旭町1番1号 塩竈市役所 4階入札室11 入札の方法(1) 入札参加資格者は一般競争入札参加申請受理書を持参し、入札担当者の確認を受けること。
(2) 郵送や電送による入札は認めない。
(3) 契約にあたっては、入札書に記載の金額に10%を加算した金額をもって契約するので、入札書に記載する金額は、契約希望額の110分の100に相当する金額とする。
(4) その他入札にあたっては、申請受理書に示す入札心得を遵守すること。
(5) 入札回数は3回以内とする。
12 工事費の内訳がわかる書類の提出(1) 入札書に記載されている入札金額に対応した工事費の内訳がわかる書類の提出を求める。
(入札執行時に提出できない場合は失格とする。)(2) 書類の様式は自由であるが、記載内容は最低限、数量、単価及び金額等を明らかにすること。
13 最低制限価格 設定する。
(最低制限価格より低い入札は失格とする)14 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 入札参加資格以外の者が行った入札(2) 入札者の記名押印の無い入札(3) 金額、その他重要事項の記載が不明確な入札(4) 7(1)に該当する者が行った入札(5) 11(4)で示す入札心得を遵守しない入札15 入札保証金 免除とする。
16 契約保証金契約金額の10分の1以上とする。
契約締結時に保証事業会社、保険会社又は金融機関が発行する保証の証券又は証書を提出すること。
(現金・小切手・国債・地方債証券・公社債・その他政府保証のある債券等による納付は認めない。)17 その他落札者は、5(1)②における「配置予定の技術者に関する調書」に記載されている者を本工事の現場に配置しなければならない。
ただし、次の(1)から(3)の期間については他の現場の技術者を兼ねることができる。
(1) 設計図書又は工事打合せ簿により配置技術者の工事現場への専任を要しない期間が明確になっている場合で、かつ、工事準備等の行為を含め工事現場が不稼働であることが明確である期間。
(2) 工事の完成検査が終了し、事務手続きのみが残っている場合。
(3) 工事を中止している場合、その他これに類する場合。
なお、本工事が完了するまで、特別の事情がある場合を除き、本工事に専任した技術者の変更は認めない。
18 記載内容問い合わせ塩竈市旭町1番1号塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)TEL:022-355-5781(直通)FAX:022-364-5304
電話 022-364-1126 電話 022-364-1126FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図図面 No宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課2022.05 20 2022.05令8ー依・単ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事表紙令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事図面番号 図面名称M-01 機械設備改修工事特記仕様書M-02 案内図・付近配置図M-03 ふれあいエスプ塩竈平面図M-04 空調配管系統図M-05 機械室平面図M-06 冷温水発生機機器図※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。
・ 図示による。
取付箇所は図示による。
を付属する。
着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個)※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による)・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10Kステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
ものとし、二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。
これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用するものとする。
注記:機器及びシステム参考図についてⅠ.工事概要1.工事名称2.工事場所3.建物概要構 造 階 数 延床面積(㎡) 建築面積(㎡)消防法施行令別表第一に よ る 用 途 区 分 備 考 建 物 名 称一般共通事項特 記 事 項 項 目 章・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
1.適用基準等4.工事種目(・印のついたものを適用する。)建設別及び屋外 工事種目工 事 種 別屋 外2.特記事項3.機材の品質・性能証明4.保 険5.雇 用 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。
また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作6.施工計画書および施工図等7.工事実績情報の登録8.手続 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。
9.事故報告10.電気保安技術者 ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整)11.技能士の適用※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書)・空気調和設備・消火設備・換気設備・排煙設備・自動制御設備・給水設備・衛生器具設備・排水設備・給湯設備・厨房機器設備・ガス設備・さく井設備・浄化槽設備・昇降機設備空気調和方式等自動制御方式給水方式排水方式給湯方式消火設備方式ガス設備方式方 式 設 備 概 要・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ 1.一般事項 (1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書・ 温風暖房・ 空気調和・ 局所式 ・ 中央式Ⅱ.特記仕様書 電気設備工事の工事仕様書は( / )図,建築工事の工事仕様書は( / )図による。
構内に作ることが ※ できる ・ できない 15.工事用仮設物16.残土処理14.工事用電力,水,その他一般共通事項・ 直接暖房 ・ 温水暖房 ・ ・ 全空気方式 ・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式 ・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓写しを監督職員に提出のこと。
工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
成し,監督職員に提出する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報を登録する。
・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・ 本工事で設置・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録測定箇所は,監督職員の指示による。
(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。
19.容量等の表示20.耐震措置 機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
一般機器一般の施設重要機器 一般機器特定の施設重要機器一階及び地下層上層階、屋上及び塔屋中層階設置場所耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策2.0(2.0)1.5(1.5)1.0(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.0(1.5)0.6(1.0)0.4(0.6)22.電線類23.溶接部の非破壊検査 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT)24.はつり 既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
25.支持及び固定(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。
(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。
(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
26.支持金物・固定金具・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類主機械室:( )・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス・ ステンレス鋼板居室・廊下など倉庫・書庫各階機械室主機械室屋内露出(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。
(1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ表示用テープ屋内露出( )倉庫・書庫各階機械室主機械室居室・廊下など・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・着色アスファルトプライマー・・ アルミガラスクロス・ 合成樹脂製カバー・ ・ ダクトの保温の外装は下記による。
内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ 配管の保湿の外装は下記による。
内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)屋外露出,多湿箇所・ アスファルトプライマー屋内隠ぺい,PS内・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。
地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。
なお,地中埋設標の設置場所は図示による屋内隠ぺい,PS内屋外露出,多湿箇所28.地中埋設標及び埋設29.保 温(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。
※ 屋外露出※ 居室 (1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
30.塗 装トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。
(埋設配管は原則として,防食処理不要の管材とする。)土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ 31.防食処理には,山留めを行うものとする。
切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合 32.山留め33.舗装工事34.他工事との取り合い 図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。
再使用する機器類は現場内で可能な洗剤による水洗等の清掃を行う。
35.再使用品の清掃 建物内での火気の使用は原則として行わない。
36.火気の使用の濃度測定 報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定対象室( )、測定箇所数( )室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し,監督職員に 37.室内空気中の化学物質 ・下記によるほか、改修標準仕様書第1編1.5.1及び1.5.2による。
・施工計画調査調査項目(・ ・ ) 調査範囲(・ ・ )調査方法(・ ・ )・事前調査38.施工調査アスベスト使用状況( )アスベストについては、労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り処理を行うこと。
39.アスベスト促進について・ 認定品利用対策工事として次の認定製品を使用すること。
既設インサート及びアンカーボルトを ※使用しない ・使用する施工確認※行う ・行わない(2)試験等性能確認試験 ※行わない・行う※金属拡張系アンカー (※本体打込み式 )(1)あと施工アンカー ※接着系アンカー (接着剤は有機系とする)(使用製品名: 使用場所: ) ※ 認定製品使用対象外工事だが、利用の促進に努めること。
及びアンカーボルト40.あと施工アンカー41.既設インサート42.宮城県リサイクル製品利用別添の施工条件明示書による。
43.施工条件夏期温度(DB) 湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)1.設計温湿度一 般 系 統外 気コンピューター室系統屋内(調整目標値)排 水 設 備中央監視制御装置の構成機能は別紙による。
[ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。
排 煙 設 備・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。
・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。
換 気 設 備※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)4. 厨房用排気ダクト工法 ※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)(1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)自動制御設備次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。
放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)また,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のの写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。
なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し, 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
建設発生土を場外へ搬出する場合 1建設発生土現場管理者(複数可)を選任し,施工計画書に記載し,提出する。
2ダンプトラック等管理表を,工事着手前に監督員に提出する。
3建設発生土搬出等管理表を,搬出を行う日毎に作成し,1週間毎の集計表を監督職員に提出する。
4建設発生土は受入地において,搬出先土量を伝票により管理するとともに,搬出先の土量を確認する。
本工事に下記の当該職種別技能士(・ 1級 ・ 2級)を適用させる。
(資格証の写しを提出する)12.足場等(1)屋内汚水管 (2)屋内雑排水管 (3)屋外土中汚水,雑排水管・ 排水用塩ビライニング鋼管・・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 排水用塩ビライニング鋼管(4)土間配管用・(5)通気管・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・・(6)ポンプアップ排水管13.監督職員事務所厨房機器設備1.配管材料※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 2.都市ガス (1)ガスメーター3.液化石油ガス2.排水桝 ・ 桝リストは図面番号()(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC(2)ふた ・樹脂製(3)規格・ 市町村別基準( ・ 有 ・ 無 )・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。
3.グリース阻集器・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )※ 再生クラッシャーラン4.満水試験継手5.試 験 ・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。
6.放流負担金等 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )7.基礎材(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )(1)一般 (2)地中埋設部(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。
親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。
・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ 1.厨房機器類(3)二酸化炭素用・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)1.配管材料 (1)一 般・ 配管用炭素鋼鋼管(白)(2)地中埋設部・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)4.保 温1.配管材料・ 保温付被覆銅管2.弁 類<膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。
>給水設備の当該事項による。
3.湯沸器の排気筒 厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。
(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 方法5.ステンレス管の接合排 水 設 備給 湯 設 備消 火 設 備ガ ス 設 備(1)屋外露出管については給水管に準ずる。
(2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(1)消火器種別 ・ 数量( )2.屋内消火栓種別・ JIS10K ・ JIS20K 3.消火栓開閉弁4.保 温5.消火器類5.埋設深さ (1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)6.その他 配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。
供給事業者名( )4.ガス漏れ警報器 図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事外部出力端子 ( ・ あり・ なし )・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。
給 水 設 備・ ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ ステンレス鋼管(SUS316)(2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) ・・・ ポリエチレン管・ 塩ビライニング鋼管(VD)(3)屋外土中用化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 )(1)一般用 (1)量水器桝内の保温を行う。
(1)一般敷地内( m以上) (2)敷地内車両道路( m以上)(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。
(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )耐寒水栓はJWWAの認証品とする。
水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。
(2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による Kステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合給水管の最小口径は20mmとする。
ただし,器具接続部分を除く。
(1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)衛 生 器 具 設 備※ 手洗なし ・ 手洗付個別感知方式とする。
( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付)※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電固定こま式(節水こま式)とする。
・ 瞬間式 ・ 貯湯式設ける(ピット内を除く)図 面 名 称全 葉Scale図面 No 工 事 名 称雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝)(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
なお,(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
・ その他( ) スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する・ 末端水栓の水質測定・ 浄化槽放流水質の測定設計用標準水平震度(Ks)(CORINS)※ 別途 ・ 本工事・ 既設(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。
(3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による(本組)(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
・その他工事※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし養生方法()養生範囲() 2.養生既設給水栓の使用※ 不可 ・ 可既設コンセントの使用 ※ 不可 ・ 可 本工事に必要な工事用電力、水などの費用、及び官公署等への諸手続きなどの費用は、請負者の負担とする。
1.工事用電力、水、その他 仮 設 工 事44.三相誘導電動機 省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。
なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水,及び諸手続等の費用はすべて引渡まで受注者の負担とする。
本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。
なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。
標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)通信・情報設備工事による。
(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。
ただし,寸法は参考とする。
・ 外面被覆鋼管(SGP-VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(SGP-PS)・ 外面被覆鋼管(STPG-370VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS)・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管 ・ ステンレス鋼管(SUS304)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB)・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 〃 (HIVP)・ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管・ 鉛管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ ポリ粉体鋼管(PD)※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。
・ 別途総合試運転調整等の項目図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。
ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。
18.総合試運転調整等・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器う。
)による。
※ 配置する ・ 配置しない台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。
・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)・ (REP-VU)本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
2.機 材 等※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。
ただし,これらと 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。
は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又(4)地域係数は1.0とする。
(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。
注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。
注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
一般水槽 一般水槽上層階、屋上及び塔屋一階及び地下層、中層階21.弁等のサイズ 特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。
(2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は(1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事※ 別途 ・ 本工事(3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)復帰動作 ※ 順送り(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下)(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
ける。
なお点検口の大きさは図示による。
(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
取付け場所は図示による。
取付面は監督職員の指示による。
2.ばい煙濃度計低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。)・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)45% 24℃ % ℃ 40% 22℃ 69.2% -2.0℃ 冬季(4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用)(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(1)オイルタンク本体は図示による。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。
計量口は錠付とする。
図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。
標準図(機材 6 )による。
・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)(1)施工箇所は図示による。
(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。
(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。
(1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。
(4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。
(チャンバーボックスを含む)(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(5)冷媒管(断熱材被覆銅管)の保温外装屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ (6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。
(1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う30.6℃( 9時)31.8℃(16時)32.6℃(14時)32.4℃(12時)57.8%(14時)61.0%(16時)60.2%(12時)65.5%( 9時)重要水槽(飲料用)2.01.51.51.01.51.01.00.6重要水槽(飲料用)表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。
名 称 完 成 書 類 部数 名 称 完 成 書 類 部数1 完成調書 営繕工事完成引渡要領 45% 24℃ % ℃ 45% 26℃1部解体工事昇降機設備2. 積載量(kg) 定員(人)積載量( kg) 定員( 人)1. 方式 用途4. 管制運転6. 無償保守期間・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発5. 工場検査予定1. 特記事項 ①施工計画書には,産業廃棄物処理計画を記載するとともに,解体施工前に事前調査を行い,その結果を「指定様式2-1 建設副産物処理表(施工前調査表)」としてあらかじめ監督職員に提出すること②撤去品の一切については,有害物質等の含有又は含有の可能性の有無について改めて調査を行い,その結果を「指定様式2-2 建設副産物処理表(撤去品調査後)」として監督職員に提出すること③上記②により新たな有害物質等の含有又は含有の可能性がある撤去品を確認した場合には,速やかに監督職員と協議するとともに,産業廃棄物処理計画の変更を行い,監督職員の確認を得た上で処理・処分すること④撤去品の取扱いについては,関係法令等に従い適切な処理・処分を行うとともに,その結果を「指定様式2-3 建設副産物処理表(最終)」として監督職員に提出すること方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり()(ア)特別管理産業廃棄物※ なし ・ あり( )(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設(ウ)その他発生材の処分を行う施設(2) 冷媒回収費用は( ・ 本工事 ・ 別途工事 )17.発生材の処理ル券の写しを提出する。
冷媒の回収にあたっては,「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(フロン回収破壊法)」に従って行い,監督職員に第一種フロン類回収業者登録通知書の写し,フロン類回収証明書を提出する。
ただし,家庭等のエアコン等で「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは,法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い,監督職員に,特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイク(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する。
・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ コンクリート ( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )・ 木材 ( )・ アスファルトコンクリート ( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を整理のうえ,監督職員へ報告すること※ あり・ なし ・ あり (ヶ月)※ なし 3. 速度(m/分) 停止箇所 速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・)※建物一式のとりこわし工事に適用とし,機器等の改修工事は適用外空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 宮城県建設工事元請・下請適正化要綱(最新版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)(令和7年4月1日版)2部1部2枚CD A3版二つ折り白焼縮小製本 うち1部は設備課保管 ②機材材質証明書 ①機器別完成図 ③機材検査成績書 ⑤工場立会検査成績書 ④工場試験成績書 ⑥現場据付試験成績書 ⑦総合試運転成績書 (電子データ) PDF形式JWW又はDXF形式CADデータ及びA4版:製本2 完成図(縮小)3 完成図・施工図4 機器完成図5 取扱説明書 ②機器別取扱説明書 ①保守に関する案内書 ③緊急連絡先一覧 ④各種保証書A4版:製本 1部1部 A4版:チューブ式ファイル 6 管理の手引き ①工事概要書 ②機器完成図 ③機器別取扱説明書 ④保守に関する案内書 ⑤緊急連絡先一覧表7 工事写真 ①施工写真 ②完成写真A4版:チューブ式ファイル(着手前,施工状況,完成の各写真)A4版:ペーパーファイル 完成届に添付1部1部 A4版:チューブ式ファイル 8 工事に関する書類 ①施工計画書 ②施工要領書 ③承諾書・確認書 ④協議書 ⑤打合せ議事録 ⑦安全に関する書類 ⑥工事週報又は日報 ⑧廃棄物管理票の写し 9 工事に関する承諾確認書(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (7)冷媒管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 (2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。
※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。
(配管用はL形,ダクト用は円形)※ ベローズ形 ・ スリーブ形2.計装工事の配線1.中央監視制御1.準拠事項2.開放形湯沸器排気フート4.排煙風量測定方式2.排煙口の形式1.ダクト6.多湿箇所の排気ダクト5.厨房用排気フード3.厨房用排気ダクト1.配管材料1.量水器4.不凍水栓柱3.配管材料2.量水器桝5.弁 類6.給水栓7.埋設深さ8.保 温9.埋設弁開閉用ハンドル10.水道加入金等方法11.ステンレス管の接合12.その他2.便器洗浄用タンク3.小便器自動洗浄4.器具付属水栓1.大便器洗浄弁5.自動水栓7.大便器耐火カバー6.温水洗浄便座加熱方式3.排煙口開放装置27.埋戻し土7 .保温空調和設備の当該事項による他、全熱交換ユニットの給気及び排気ダクトの保温を行う。
機 械 設 備 改 修 工 事 特 記 仕 様 書【 令和8年4月版】( 機械設備工事編,令和7年版) ,公共建築改修工事標準仕様書( 機械設備工事編,令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。) ,同部設備・ 環境課監修の「 公共建築設備工事標準図( 機械設備工事編,令和7年版)」(以下「 標準図」 とい3 .煙 道4 .ダクトの区分5 .長方形ダクトの工法6 . 風量測定口7 .チャンバ8 .防煙ダンパ9 .配管材料10.弁 類11. 鋼管用伸縮管継手12. 温度計13. 瞬間流量計14.オイルタンク15.積算油量計16.注油口及び指示ボ ックス17.消音内貼り18.保 温19.電気工事の範囲20. 塗装受注時,登録内容の変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後枠組足場を設ける場合は、 「 手すり先行工法等に関するガイドライン( 厚生労働省令和5年12月改訂)」による再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。
また,特定建設資材廃棄物の落札が決定した業者は, 分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び・ 対象工事 ・ 対象外工事建設リサイクル法なお、事前調査については、工作物石綿事前調査者、一般/特定建築物石綿含有建材調査者、令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者のいずかれを有する者とする工事完成後の10日以内に登録手続きを行い,工事カルテの受領書を監督職員に提出のこと。
RC造10 折り畳み式コンテナ 1箱 提出する完成書類一式を収納できるもの6.設備概要 ( ・ 印のついたものは,主要方式を示す)5.その他宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249機械設備改修工事特記仕様書M-01塩竈市産業建設部まちづくり・建築課3F・ 都市ガス 種別(13A) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス機械室制御盤一式ふれあいエスプ塩竈東玉川町9番1号令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整 ・暖冷房の切替/調整工期:契約日から令和9年3月31日(水)まで (手直しを含めて完了させること)※議会にて繰越承認後、協議により約3カ月の工期延伸予定電話 022-364-1126 電話 022-364-1126FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図図面 No宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課2022.05 20 2022.05案内図・付近配置図M-02案内図付近配置図塩釜駅本塩釜駅西塩釜駅塩竈市東玉川町9番1号ふれあいエスプ塩竈東塩釜駅塩竈市役所令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事■特記事項・本工事は冷温水発生機の制御盤の更新を行うものである。
・居ながら工事となるため、制御盤の更新作業時は施設管理者と協議の上、実施すること・冷温水発生機および既存センサ類は流用し、制御ロジック、入出力仕様、外部信号仕様は現場踏襲とする。
・既存電気図面に基づき、入出力仕様、動作ロジックを踏襲すること(別紙 仕様表、電気図面を参照のこと)・図面で判断できない動作ロジック等の不明点は既存動作に合わせるものとする。
・盤構成は既存と同等、または設置可能なものとし、材質は鋼板製、塗装色は既存同等(マンセル5Y7/1)とする。
電話 022-364-1126 電話 022-364-1126FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図図面 No宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課2022.05 20 2022.05ふれあいエスプ塩竈平面図M-03駐車場脇搬入口より地下機械室へ駐車場資材搬入口令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事キュービクル電話 022-364-1126 電話 022-364-1126FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図図面 No宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課2022.05 20 2022.05空調配管系統図M-04部は更新対象を示す機械室冷温水発生機 制御盤の更新令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事電話 022-364-1126 電話 022-364-1126FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図図面 No宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課2022.05 20 2022.05機械室平面図M-05冷温水発生機令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事電話 022-364-1126 電話 022-364-1126FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図図面 No宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課2022.05 20 2022.05冷温水発生機機器図M-06■凡例更新対象(制御盤):令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事
参考資料既設冷温水発生機 仕様表および電気関係図面令8ー依・単 ふれあいエスプ塩竈冷温水発生機制御盤更新工事参考資料 : 既設冷温水発生機仕様表および電気関係図面