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令8−社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事

宮城県塩竃市の入札公告「令8−社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県塩竃市です。 公告日は2026/09/02です。

新着
発注機関
宮城県塩竃市
所在地
宮城県 塩竃市
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/02
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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令8−社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 塩竈市事後審査型制限付き一般競争入札公告告示第 284 号制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び塩竈市建設工事執行規則(昭和45年規則第22号)第5条の規定により、次のとおり公告する。 令和8年9月3日塩竈市長 佐 藤 光 樹1 制限付き一般競争入札に付す工事(1) 工 事 名 令8-社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事(2) 施 工 場 所 塩竈市大日向町8番1号(3) 工 期 契約日より令和9年3月31日まで(4) 入札担当課 総務部管財契約課(5) 工事担当課 産業建設部まちづくり建築課(6) 工 事 概 要 別紙設計書のとおり(7)支 払 条 件前払い金 (40%以内)中間前払い金 (20%以内)竣工払い2 入札参加資格令和7・8年度の塩竈市指名競争入札参加資格承認簿に登録されている者で、公告日時点において次の事項に該当する者。 ただし、(7)(技術者の配置条件)についての基準日は開札日時点(着手日指定がある工事は着手指定日時点)とする。 (1) 建設業法第3条に規定する営業所等を二市三町(塩竈市・多賀城市・松島町・利府町・七ヶ浜町)内に有していること。 (2) 塩竈市から指名停止を受けている期間中でないこと。 (3) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続き開始の申立がなされている者でないこと。 (5) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続き開始の申立がなされている者でないこと。 (6) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条に規定する管工事業に係る建設業の許可を受けていること。 (7) 配置技術者に関する条件については、建設業法第26条の定めるところにより、当該入札参加業者と直接的かつ継続的雇用関係にある技術者をこの工事現場に配置できること。 (8) 建設業法第27条の23第1項に規定する本公告5(1)④で求める経営事項審査結果の管工事の総合評点が600点以上であること。 (9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (10) 塩竈市入札契約暴力団等排除措置要綱(平成20年度塩竈市告示第93号)に規定する要件に該当しないこと。 3 入札参加に必要な申請書類等配付期間及び場所(1) 令和8年9月3日から令和8年9月17日まで(2) 配布方法 塩竈市公式ホームページ上からダウンロードにより入手すること。 ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/4 契約規則等を示す場所塩竈市建設工事執行規則、塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、塩竈市工事請負契約約款等は9(2)で示す場所において閲覧できる。 5 入札参加申請(1) 入札参加を希望する者は次に掲げる書類を提出すること。 (郵送等は認めない)なお、入札参加資格の有無については、入札実施後審査する。 (塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、平成19年度塩竈市告示第116号)① 一般競争入札参加申請書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第1号)② 配置予定の技術者に関する調書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第3号)(国家資格検定合格証明書又は監理技術者資格者証等の写し、雇用関係を確認できる書類※の写しを添付すること)※健康保険証、標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書・変更通知書等③ 建設業の許可の写し④ 令和8年9月18日(入札日)の1年7ヶ月前の日の直後の営業年度終了の日以降に受けた最新の経営事項審査結果通知書の写し※ ①~④の書類を袋とじし、割印を押して提出すること。 ※ 入札参加申請時に交付する一般競争入札参加申請受理書を入札当日持参すること。 ※ なお、一般競争入札参加受理書を入札当日持参しない場合は失格とする。 (2) 提出期間及び提出場所提出期間 令和8年9月3日から令和8年9月17日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで提出場所 塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)6 入札参加資格の審査及び落札者の決定(1) 入札参加資格の審査は、塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱第8条の規定により審査する。 (2) 最低制限価格以上で予定価格以下の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とする。 (3) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、くじ引きにより落札候補者を決定する。 なお、開札後に落札者とするための入札参加資格の審査を行う。 (4) 提出された書類等により入札参加資格を満たしていることを確認した後に、落札決定を行う。 (5) 落札者を決定したときは、直ちに当該落札候補者に落札決定した旨を通知する。 (6) 落札候補者が入札参加資格を満たしていないと認めたときは、当該落札候補者に対してその旨を通知する。 7 入札公告の要件に該当しなくなった場合の取り扱い開札日から落札決定までの間に、次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該入札を無効とする。 また、落札決定後契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該落札決定を取り消し、契約締結を行わない。 (1) 2に定める資格のいずれかに該当しないこととなったとき。 (2) 提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。 8 入札参加資格を満たしていないと認めた者に対する理由の説明(1) 入札参加資格を満たしていないと認められた者は、その旨の通知を受けた日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に、市長に対して書面により当該理由について説明を求めることができる。 (2) 市長は、8(1)の求めがあったときは、書面を受け取った日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に書面により回答するものとする。 9 設計図書等の閲覧(1) 設計図書の閲覧期間令和8年9月3日から令和8年9月17日まで(2)設計図書の閲覧場所及び配布ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/(3)設計図書に関する質問設計図書に関する質問がある場合は、塩竈市総務部管財契約課契約係まで持参またはFAXすること。 FAXによる場合は必ず電話で到着の確認を行うこと。 なお、質問に対する回答は、9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。 FAX番号:022-364-5304(4)質問の受付期間令和8年9月3日から令和8年9月10日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)(5)回答書の閲覧期間令和8年9月15日から令和8年9月17日まで9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。 (6)現場説明設計図書等の閲覧をもって現場説明にかえる。 10 入札執行の日時場所令和8年9月18日 午前9時50分塩竈市旭町1番1号 塩竈市役所 4階入札室11 入札の方法(1) 入札参加資格者は一般競争入札参加申請受理書を持参し、入札担当者の確認を受けること。 (2) 郵送や電送による入札は認めない。 (3) 契約にあたっては、入札書に記載の金額に10%を加算した金額をもって契約するので、入札書に記載する金額は、契約希望額の110分の100に相当する金額とする。 (4) その他入札にあたっては、申請受理書に示す入札心得を遵守すること。 (5) 入札回数は3回以内とする。 12 工事費の内訳がわかる書類の提出(1) 入札書に記載されている入札金額に対応した工事費の内訳がわかる書類の提出を求める。 (入札執行時に提出できない場合は失格とする。)(2) 書類の様式は自由であるが、記載内容は最低限、数量、単価及び金額等を明らかにすること。 13 最低制限価格 設定する。 (最低制限価格より低い入札は失格とする)14 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 入札参加資格以外の者が行った入札(2) 入札者の記名押印の無い入札(3) 金額、その他重要事項の記載が不明確な入札(4) 7(1)に該当する者が行った入札(5) 11(4)で示す入札心得を遵守しない入札15 入札保証金 免除とする。 16 契約保証金契約金額の10分の1以上とする。 契約締結時に保証事業会社、保険会社又は金融機関が発行する保証の証券又は証書を提出すること。 (現金・小切手・国債・地方債証券・公社債・その他政府保証のある債券等による納付は認めない。)17 その他落札者は、5(1)②における「配置予定の技術者に関する調書」に記載されている者を本工事の現場に配置しなければならない。 ただし、次の(1)から(3)の期間については他の現場の技術者を兼ねることができる。 (1) 設計図書又は工事打合せ簿により配置技術者の工事現場への専任を要しない期間が明確になっている場合で、かつ、工事準備等の行為を含め工事現場が不稼働であることが明確である期間。 (2) 工事の完成検査が終了し、事務手続きのみが残っている場合。 (3) 工事を中止している場合、その他これに類する場合。 なお、本工事が完了するまで、特別の事情がある場合を除き、本工事に専任した技術者の変更は認めない。 18 記載内容問い合わせ塩竈市旭町1番1号塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)TEL:022-355-5781(直通)FAX:022-364-5304 電話 022-364-1126 電話 022-364-1126FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図図面 No宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課2022.05 20 2022.05令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事図面番号 図面名称 図面番号 図面名称M-01 機械設備改修工事特記仕様書 A-01 建築改修工事特記仕様書1M-02 配置図・案内図 A-02 建築改修工事特記仕様書5M-03 大日向住宅1号棟 1階平面図 A-03 建築改修工事特記仕様書6M-04 大日向住宅1号棟 2-3階平面図 A-04 建築改修工事特記仕様書7M-05 大日向住宅1号棟 南西立面図 A-05 建築改修工事特記仕様書9M-06 大日向住宅1号棟 配管系統図M-07 大日向住宅1号棟 撤去図(1階)M-08 大日向住宅1号棟 更新図(1階)M-09 大日向住宅1号棟 PS内給湯器更新詳細図M-10 器具表令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事表紙※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。 ・ 図示による。 取付箇所は図示による。 を付属する。 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個)※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による)・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクト・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10Kステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 ものとし、二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。 ・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。 これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用するものとする。 注記:機器及びシステム参考図についてⅠ.工事概要1.工事名称2.工事場所3.建物概要構 造 階 数 延床面積(㎡) 建築面積(㎡)消防法施行令別表第一に よ る 用 途 区 分 備 考 建 物 名 称一般共通事項特 記 事 項 項 目 章・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。 1.適用基準等4.工事種目(・印のついたものを適用する。)建設別及び屋外 工事種目工 事 種 別屋 外2.特記事項3.機材の品質・性能証明4.保 険5.雇 用 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。 また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作6.施工計画書および施工図等7.工事実績情報の登録8.手続 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。 9.事故報告10.電気保安技術者 ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整)11.技能士の適用※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書)・空気調和設備・消火設備・換気設備・排煙設備・自動制御設備・給水設備・衛生器具設備・排水設備・給湯設備・厨房機器設備・ガス設備・さく井設備・浄化槽設備・昇降機設備空気調和方式等自動制御方式給水方式排水方式給湯方式消火設備方式ガス設備方式方 式 設 備 概 要・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ 1.一般事項 (1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書・ 温風暖房・ 空気調和・ 局所式 ・ 中央式Ⅱ.特記仕様書 電気設備工事の工事仕様書は( / )図,建築工事の工事仕様書は( / )図による。 構内に作ることが ※ できる ・ できない 15.工事用仮設物16.残土処理14.工事用電力,水,その他一般共通事項・ 直接暖房 ・ 温水暖房 ・ ・ 全空気方式 ・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式 ・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓写しを監督職員に提出のこと。 工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。 工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。 成し,監督職員に提出する。 請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報を登録する。 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で設置・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録測定箇所は,監督職員の指示による。 (1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。 19.容量等の表示20.耐震措置 機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。 一般機器一般の施設重要機器 一般機器特定の施設重要機器一階及び地下層上層階、屋上及び塔屋中層階設置場所耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策2.0(2.0)1.5(1.5)1.0(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.0(1.5)0.6(1.0)0.4(0.6)22.電線類23.溶接部の非破壊検査 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT)24.はつり 既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 25.支持及び固定(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。 (1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。 (2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。 (3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。 (1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。 26.支持金物・固定金具・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類主機械室:( )・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス・ ステンレス鋼板居室・廊下など倉庫・書庫各階機械室主機械室屋内露出(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。 (1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ表示用テープ屋内露出( )倉庫・書庫各階機械室主機械室居室・廊下など・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・着色アスファルトプライマー・・ アルミガラスクロス・ 合成樹脂製カバー・ ・ ダクトの保温の外装は下記による。 内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ 配管の保湿の外装は下記による。 内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)屋外露出,多湿箇所・ アスファルトプライマー屋内隠ぺい,PS内・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。 地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。 なお,地中埋設標の設置場所は図示による屋内隠ぺい,PS内屋外露出,多湿箇所28.地中埋設標及び埋設29.保 温(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。 ※ 屋外露出※ 居室 (1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。 30.塗 装トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。 (埋設配管は原則として,防食処理不要の管材とする。)土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ 31.防食処理には,山留めを行うものとする。 切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合 32.山留め33.舗装工事34.他工事との取り合い 図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。 再使用する機器類は現場内で可能な洗剤による水洗等の清掃を行う。 35.再使用品の清掃 建物内での火気の使用は原則として行わない。 36.火気の使用の濃度測定 報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 測定対象室( )、測定箇所数( )室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し,監督職員に 37.室内空気中の化学物質 ・下記によるほか、改修標準仕様書第1編1.5.1及び1.5.2による。 ・施工計画調査調査項目(・ ・ ) 調査範囲(・ ・ )調査方法(・ ・ )・事前調査38.施工調査アスベスト使用状況( )アスベストについては、労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り処理を行うこと。 39.アスベスト促進について・ 認定品利用対策工事として次の認定製品を使用すること。 既設インサート及びアンカーボルトを ※使用しない ・使用する施工確認※行う ・行わない(2)試験等性能確認試験 ※行わない・行う※金属拡張系アンカー (※本体打込み式 )(1)あと施工アンカー ※接着系アンカー (接着剤は有機系とする)(使用製品名: 使用場所: ) ※ 認定製品使用対象外工事だが、利用の促進に努めること。 及びアンカーボルト40.あと施工アンカー41.既設インサート42.宮城県リサイクル製品利用別添の施工条件明示書による。 43.施工条件夏期温度(DB) 湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)1.設計温湿度一 般 系 統外 気コンピューター室系統屋内(調整目標値)排 水 設 備中央監視制御装置の構成機能は別紙による。 [ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。 排 煙 設 備・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。 ・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。 換 気 設 備※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)4. 厨房用排気ダクト工法 ※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)(1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)自動制御設備次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。 放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)また,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のの写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。 なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。 本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し, 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。 建設発生土を場外へ搬出する場合 1建設発生土現場管理者(複数可)を選任し,施工計画書に記載し,提出する。 2ダンプトラック等管理表を,工事着手前に監督員に提出する。 3建設発生土搬出等管理表を,搬出を行う日毎に作成し,1週間毎の集計表を監督職員に提出する。 4建設発生土は受入地において,搬出先土量を伝票により管理するとともに,搬出先の土量を確認する。 本工事に下記の当該職種別技能士(・ 1級 ・ 2級)を適用させる。 (資格証の写しを提出する)12.足場等(1)屋内汚水管 (2)屋内雑排水管 (3)屋外土中汚水,雑排水管・ 排水用塩ビライニング鋼管・・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 排水用塩ビライニング鋼管(4)土間配管用・(5)通気管・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・・(6)ポンプアップ排水管13.監督職員事務所厨房機器設備1.配管材料※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 2.都市ガス (1)ガスメーター3.液化石油ガス2.排水桝 ・ 桝リストは図面番号()(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC(2)ふた ・樹脂製(3)規格・ 市町村別基準( ・ 有 ・ 無 )・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。 3.グリース阻集器・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )※ 再生クラッシャーラン4.満水試験継手5.試 験 ・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。 ・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。 6.放流負担金等 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )7.基礎材(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )(1)一般 (2)地中埋設部(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。 ・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ 1.厨房機器類(3)二酸化炭素用・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)1.配管材料 (1)一 般・ 配管用炭素鋼鋼管(白)(2)地中埋設部・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)4.保 温1.配管材料・ 保温付被覆銅管2.弁 類<膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。 >給水設備の当該事項による。 3.湯沸器の排気筒 厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。 (1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 方法5.ステンレス管の接合排 水 設 備給 湯 設 備消 火 設 備ガ ス 設 備(1)屋外露出管については給水管に準ずる。 (2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(1)消火器種別 ・ 数量( )2.屋内消火栓種別・ JIS10K ・ JIS20K 3.消火栓開閉弁4.保 温5.消火器類5.埋設深さ (1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)6.その他 配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。 供給事業者名( )4.ガス漏れ警報器 図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事外部出力端子 ( ・ あり・ なし )・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。 給 水 設 備・ ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ ステンレス鋼管(SUS316)(2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) ・・・ ポリエチレン管・ 塩ビライニング鋼管(VD)(3)屋外土中用化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 )(1)一般用 (1)量水器桝内の保温を行う。 (1)一般敷地内( m以上) (2)敷地内車両道路( m以上)(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。 (1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )耐寒水栓はJWWAの認証品とする。 水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。 (2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による Kステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 (2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合給水管の最小口径は20mmとする。 ただし,器具接続部分を除く。 (1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)衛 生 器 具 設 備※ 手洗なし ・ 手洗付個別感知方式とする。 ( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付)※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電固定こま式(節水こま式)とする。 ・ 瞬間式 ・ 貯湯式設ける(ピット内を除く)図 面 名 称全 葉Scale図面 No 工 事 名 称雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝)(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 なお,(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。 ・ その他( ) スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する・ 末端水栓の水質測定・ 浄化槽放流水質の測定設計用標準水平震度(Ks)(CORINS)※ 別途 ・ 本工事・ 既設(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。 (3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による(本組)(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。 ・その他工事※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし養生方法()養生範囲() 2.養生既設給水栓の使用※ 不可 ・ 可既設コンセントの使用 ※ 不可 ・ 可 本工事に必要な工事用電力、水などの費用、及び官公署等への諸手続きなどの費用は、請負者の負担とする。 1.工事用電力、水、その他 仮 設 工 事44.三相誘導電動機 省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。 ・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。 なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力,水,及び諸手続等の費用はすべて引渡まで受注者の負担とする。 本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。 なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。 湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。 標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)通信・情報設備工事による。 (1)図示による(材質などは標準仕様書による)。 ただし,寸法は参考とする。 ・ 外面被覆鋼管(SGP-VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(SGP-PS)・ 外面被覆鋼管(STPG-370VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS) ・ ステンレス鋼管(SUS304)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB)・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 〃 (HIVP)・ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管・ 鉛管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ ポリ粉体鋼管(PD)※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。 ・ 別途総合試運転調整等の項目図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。 ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。 18.総合試運転調整等・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器う。 )による。 ※ 配置する ・ 配置しない台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。 ・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)・ (REP-VU)本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。 2.機 材 等※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。 ただし,これらと 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。 ※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。 規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。 ※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。 は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。 (5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又(4)地域係数は1.0とする。 (3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。 注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。 注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。 一般水槽 一般水槽上層階、屋上及び塔屋一階及び地下層、中層階21.弁等のサイズ 特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。 (2)防煙ダンパと連動制御器迄の配管配線及び連動制御盤から煙感知器迄の配線配管は(1)地震感知器の配管配線 ※ 別途 ・ 本工事※ 別途 ・ 本工事(3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)復帰動作 ※ 順送り(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下)(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。 ける。 なお点検口の大きさは図示による。 (2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 取付け場所は図示による。 取付面は監督職員の指示による。 2.ばい煙濃度計低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。)・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)45% 24℃ % ℃ 40% 22℃ 69.2% -2.0℃ 冬季(4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用)(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(1)オイルタンク本体は図示による。 (3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。 計量口は錠付とする。 図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。 標準図(機材 6 )による。 ・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)(1)施工箇所は図示による。 (2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。 (3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。 (1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。 (2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。 (4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。 (チャンバーボックスを含む)(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(5)冷媒管(断熱材被覆銅管)の保温外装屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ (6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。 (1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う30.6℃( 9時)31.8℃(16時)32.6℃(14時)32.4℃(12時)57.8%(14時)61.0%(16時)60.2%(12時)65.5%( 9時)重要水槽(飲料用)2.01.51.51.01.51.01.00.6重要水槽(飲料用)表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。 名 称 完 成 書 類 部数 名 称 完 成 書 類 部数1 完成調書 営繕工事完成引渡要領 45% 24℃ % ℃ 45% 26℃1部解体工事昇降機設備2. 積載量(kg) 定員(人)積載量( kg) 定員( 人)1. 方式 用途4. 管制運転6. 無償保守期間・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発5. 工場検査予定1. 特記事項 ①施工計画書には,産業廃棄物処理計画を記載するとともに,解体施工前に事前調査を行い,その結果を「指定様式2-1 建設副産物処理表(施工前調査表)」としてあらかじめ監督職員に提出すること②撤去品の一切については,有害物質等の含有又は含有の可能性の有無について改めて調査を行い,その結果を「指定様式2-2 建設副産物処理表(撤去品調査後)」として監督職員に提出すること③上記②により新たな有害物質等の含有又は含有の可能性がある撤去品を確認した場合には,速やかに監督職員と協議するとともに,産業廃棄物処理計画の変更を行い,監督職員の確認を得た上で処理・処分すること④撤去品の取扱いについては,関係法令等に従い適切な処理・処分を行うとともに,その結果を「指定様式2-3 建設副産物処理表(最終)」として監督職員に提出すること方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり()(ア)特別管理産業廃棄物※ なし ・ あり( )(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設(ウ)その他発生材の処分を行う施設(2) 冷媒回収費用は( ・ 本工事 ・ 別途工事 )17.発生材の処理ル券の写しを提出する。 冷媒の回収にあたっては,「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(フロン回収破壊法)」に従って行い,監督職員に第一種フロン類回収業者登録通知書の写し,フロン類回収証明書を提出する。 ただし,家庭等のエアコン等で「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは,法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い,監督職員に,特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイク(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する。 ・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ コンクリート ( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )・ 木材 ( )・ アスファルトコンクリート ( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を整理のうえ,監督職員へ報告すること※ あり・ なし ・ あり (ヶ月)※ なし 3. 速度(m/分) 停止箇所 速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・)※建物一式のとりこわし工事に適用とし,機器等の改修工事は適用外空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 宮城県建設工事元請・下請適正化要綱(最新版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)(令和7年4月1日版)2部1部2枚CD A3版二つ折り白焼縮小製本 うち1部は設備課保管 ②機材材質証明書 ①機器別完成図 ③機材検査成績書 ⑤工場立会検査成績書 ④工場試験成績書 ⑥現場据付試験成績書 ⑦総合試運転成績書 (電子データ) PDF形式JWW又はDXF形式CADデータ及びA4版:製本2 完成図(縮小)3 完成図・施工図4 機器完成図5 取扱説明書 ②機器別取扱説明書 ①保守に関する案内書 ③緊急連絡先一覧 ④各種保証書A4版:製本 1部1部 A4版:チューブ式ファイル 6 管理の手引き ①工事概要書 ②機器完成図 ③機器別取扱説明書 ④保守に関する案内書 ⑤緊急連絡先一覧表7 工事写真 ①施工写真 ②完成写真A4版:チューブ式ファイル(着手前,施工状況,完成の各写真)A4版:ペーパーファイル 完成届に添付1部1部 A4版:チューブ式ファイル 8 工事に関する書類 ①施工計画書 ②施工要領書 ③承諾書・確認書 ④協議書 ⑤打合せ議事録 ⑦安全に関する書類 ⑥工事週報又は日報 ⑧廃棄物管理票の写し 9 工事に関する承諾確認書(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (7)冷媒管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 (2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。 ※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。 (配管用はL形,ダクト用は円形)※ ベローズ形 ・ スリーブ形2.計装工事の配線1.中央監視制御1.準拠事項2.開放形湯沸器排気フート4.排煙風量測定方式2.排煙口の形式1.ダクト6.多湿箇所の排気ダクト5.厨房用排気フード3.厨房用排気ダクト1.配管材料1.量水器4.不凍水栓柱3.配管材料2.量水器桝5.弁 類6.給水栓7.埋設深さ8.保 温9.埋設弁開閉用ハンドル10.水道加入金等方法11.ステンレス管の接合12.その他2.便器洗浄用タンク3.小便器自動洗浄4.器具付属水栓1.大便器洗浄弁5.自動水栓7.大便器耐火カバー6.温水洗浄便座加熱方式3.排煙口開放装置27.埋戻し土7 .保温空調和設備の当該事項による他、全熱交換ユニットの給気及び排気ダクトの保温を行う。 機 械 設 備 改 修 工 事 特 記 仕 様 書【 令和8年4月版】( 機械設備工事編,令和7年版) ,公共建築改修工事標準仕様書( 機械設備工事編,令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。) ,同部設備・ 環境課監修の「 公共建築設備工事標準図( 機械設備工事編,令和7年版)」(以下「 標準図」 とい3 .煙 道4 .ダクトの区分5 .長方形ダクトの工法6 . 風量測定口7 .チャンバ8 .防煙ダンパ9 .配管材料10.弁 類11. 鋼管用伸縮管継手12. 温度計13. 瞬間流量計14.オイルタンク15.積算油量計16.注油口及び指示ボ ックス17.消音内貼り18.保 温19.電気工事の範囲20. 塗装受注時,登録内容の変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後枠組足場を設ける場合は、 「 手すり先行工法等に関するガイドライン( 厚生労働省令和5年12月改訂)」による再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。 工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。 また,特定建設資材廃棄物の落札が決定した業者は, 分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び・ 対象工事 ・ 対象外工事建設リサイクル法なお、事前調査については、工作物石綿事前調査者、一般/特定建築物石綿含有建材調査者、令和5年9月までに日本アスベスト調査診断協会に登録された者のいずかれを有する者とする工事完成後の10日以内に登録手続きを行い,工事カルテの受領書を監督職員に提出のこと。 RC造各住戸10 折り畳み式コンテナ 1箱 提出する完成書類一式を収納できるもの6.設備概要 ( ・ 印のついたものは,主要方式を示す)5.その他宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249機械設備改修工事特記仕様書M-01・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整 ・ガス耐圧試験、燃焼確認塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事大日向町8番1号大日向住宅1号棟 3F給湯器一式・ 都市ガス 種別(13A) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事工期:契約日から令和9年3月31日(水)まで (手直しを含めて完了させること)・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管・ ステンレスフレキシブル管設計年月日 調 査 設 計 全 葉 図面 NoScale FAX 022-362-7249市営大日向住宅1号棟市営大日向住宅2号棟ER市道(赤坂・市川線)市道(西玉川町・大日向線)BC2BC1WP大日向地域集会所生活相談団らん室LSA住戸市営大日向住宅案内図配置図 案内図宮城県塩竈市本町1番1号TEL 022-364-1126塩竈市大日向町8番1号図面名称工事名称令8-社総・交 大日向住宅1号棟給湯器更新工事―・各住戸への作業スケジュールは住民説明会後に住民と調整すること・居ながら工事である・工事着工前に住民説明会に参加すること塩竈市産業建設部まちづくり・建築課■施工条件■凡例配置図 S=1:500工事車両出入口資材搬入口給排気筒外壁設置部計3カ所 枠組本足場 手すり先行方式(参考)作業足場設置落下防止ネット(参考)を設置する・足場設置・解体作業日は発注者と事前に協議して決定すること・1号棟に空き住戸がある場合は監督員の承諾を得た上で資材置き場として利用できるものとする・共用廊下での作業が含まれるため、 住民の通行に配慮することM-02市営大日向住宅1号棟大日向町8番1号FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計図面名称 図面名称 Scale Sc Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図面 No1:100 1: 1:100X0 X0 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X12 X12 X13 X13 X14 X14 X15 X15UP UPUP UPUP UPUP UPEPS EPSEPS EPSEPS EPSMB MBMB MBMB MB物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置EB EBEPS EPSEPS EPSEPS EPSEV EV洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室バルコニー バルコニー物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室バルコニー バルコニー和室 和室押入 押入押入 押入洋室 洋室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室和室 和室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面押入 押入押入 押入洋室 洋室洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室和室 和室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面押入 押入押入 押入洋室 洋室バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー屋根 屋根EVホール EVホールブリッジ1 ブリッジ1ブリッジ2 ブリッジ2廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下2,100 2, 2,100 550 550 1,500 1,500 1,500 1,5009009004,4104,4109009002,650 2,650 41,580 41,5802,100 2,100 550 550 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,4803,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600 3,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600 3,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600Y0 Y0Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y96,3606,36020,70020,7001,8001,8003,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7801,9501,9504,4104,4109009001,4501,4502,0602,0601,500 1,500 1,500 1,500 1,100 1,100 1,100 1,100 1,100 1,100 2,880 2,880 1,500 1,500 2,050 2,050 2,100 2,100X3 X3 X5 X5 X8 X8 X10 X10 X13 X13 X14 X14 X15 X15 X6 X6 X11 X116,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,4803,000 3,000 4,380 4,380 3,000 3,000 4,380 4,3801,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 2,880 2,880X0 X0EV EVEVホール EVホール EEV機械室 EV機械室2,100 2, 2,100 2,050 2,0502,5302,5302,6002,6001,500 1,500 2,650 2,6502,650 2,650 1,500 1,500地階平面図 1:100 地階平面図 1:1001階平面図 1:100 1階平面図 1:100Y0 Y0Y1 Y1Y3 Y3Y5 Y5Y7 Y713,14013,1406,3606,3603,5103,5102,8502,8503,7803,7803,7803,7803,7803,7801,8001,8002,5302,5303203201,5001,5002,2802,2809309305,1305,1302,8502,8502,2802,280Y7 Y7Y8 Y81,780 1,780 1,100 1,100 1,100 1,100宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈 宮城県塩竈市本町1番1号委託名称 委託名称電話 022-364-1126 電話 022-364-1126大日向住宅1号棟 1階平面図 大日 大日向住宅1号棟 1階平面図M-03 M-03令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事SA/EASA/EASA/EASA/EA塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計図面名称 図面名称 Scale Sc Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図面 No1:100 1: 1:100UP UP物置 物置9009001,500 1,500 1,500 1,500 1,100 1,100DN DN1,500 1,500X0 X0 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X12 X12 X13 X13 X14 X14 X15 X15UP UPEPS EPSEPS EPSEPS EPSMB MBMB MBMB MB物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置物置 物置EPS EPSEPS EPSEPS EPSEV EV洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室バルコニー バルコニー物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室バルコニー バルコニー和室 和室押入 押入押入 押入洋室 洋室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室和室 和室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面押入 押入押入 押入洋室 洋室洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室和室 和室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面押入 押入押入 押入洋室 洋室バルコニー バルコニーバルコニー バルコニーEVホール EVホール廊下 廊下廊下 廊下550 550 1,500 11,5004,4104,4109009002,650 2,650 41,580 41,5802,100 2,100 550 550 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,4803,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600 3,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600 3,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600Y0 Y0Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y96,3606,36020,70020,7001,8001,8003,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7801,9501,9504,4104,4101,100 1,100 1,100 1,100 2,880 2,880 1,500 1,500 2,050 2,050 2,100 2,100X3 X3 X5 X5 X8 X8 X10 X10 X13 X13 X14 X14 X15 X15 X6 X6 X11 X116,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,4803,000 3,000 4,380 4,380 3,000 3,000 4,380 4,3801,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 2,880 2,880Y0 Y0Y1 Y1Y3 Y3Y5 Y5Y7 Y713,14013,1406,3606,3603,5103,5102,8502,8503,7803,7803,7803,7803,7803,7801,8001,8002,5302,5303203201,5001,5002,2802,2802・3階平面図 1:100 2・3階平面図 1:1009009001,780 1,780 1,100 1,100 1,100 1,100 3,280 3,280 2,100 2,100廊下 廊下DN DN屋根(2階のみ) 屋根(2階のみ)ブリッジ2(2階+屋根まで) ブリッジ2(2階+屋根まで)DN DN4,4104,4101,5701,5702,8402,8403階階段部平面図 1:100 3階階 3階階段部平面図 1:100DN DN1,100 1,100 1,500 1,500 1,500 1,500900900物置 物置1,500 1,500 1,500 1,5004,4104,4101,5701,5702,8402,8403階階段部平面図 1:100 3階階段部平面図 1:100宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市 宮城県塩竈市本町1番1号 委託名称 委託名称M-04 M-04大日向住宅1号棟 2-3階平面図 大日向住宅1号棟 2-3階平面図電話 022-364-1126 電話 0 電話 022-364-1126 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事SA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EA塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249電話 022-364-1126 電話 022-364-1126設計年月日 設計 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 工事名称 工事名称図面名称 図面名称 Scale Sc Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図面 No1:100 1: 1:100西側立面図 1:100 西側立面図 1:100南側立面図 1:100 南側立面図 1:100大日向住宅1号棟 南西立面図 大日向住宅1 大日向住宅1号棟 南西立面図M-05 M-05令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課宮城県塩竈市本町1番1号 宮城 宮城県塩竈市本町1番1号2,7502,7502,7502,7502,7502,7505005003,2503,2502,7502,7503SL+1,100SUS製防虫網40自動エア抜弁 AV-20,20GV3SL+1,100伸縮式ボール止水栓 20(開閉防止型)量水器 20(保温カバー共)階上水抜栓 BH-S20 × 600L吸気弁 VB-2020VB20CV,20GV20VB40VB40VB40403250VBM MA A404040VB40VB20VB2,7502,7502,7501,4505002,750DDD流量センサー(電気設備支給品)40VB40GV 40GV・ポンプ室内 ― すべての給水管 ポンプ本体及び受水槽排水管(GVまで)・メーター用PS内 ― 給水立管分岐以降すべての給水管、給湯管(各々のヘッダーまで)及び追炊管注意事項4040A40VB40VB20VB40GV受水槽1-3DK S2DK-A 1-3DK S2DK-A 1-3DK S2DK-ARSL3SL2SL1SLPSLGL1GL2※下記に示す管は自己制御型凍結防止ヒーター巻宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249設計年月日 調 査 設 計 工事名称図面名称 Scale全 葉 図面 No令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事大日向住宅1号棟 配管系統図 ―M-06塩竈市産業建設部まちづくり・建築課MB MBMB MBX0 X0 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X12 X12 X13 X13 X14 X14 X15 X15UP UPUP UPUP UPUP UPEPS EPSEPS EPSEPS EPSMB MB物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置物置 物置 物置 物置EB EBEPS EPSEPS EPSEPS EPSEV EV洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室バルコニー バルコニー物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室バルコニー バルコニー和室 和室押入 押入押入 押入洋室 洋室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室和室 和室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面押入 押入押入 押入洋室 洋室洋室2 洋室2洋室1 洋室1押入 押入押入 押入和室 和室台所 台所食事室 食事室物入 物入物入 物入玄関 玄関物入 物入便所 便所浴室 浴室洗面 洗面廊下 廊下PSPSPSPS浴室 浴室PSPS台所 台所食事室 食事室和室 和室廊下 廊下玄関 玄関便所 便所洗面 洗面押入 押入押入 押入洋室 洋室バルコニー バルコニーバルコニー バルコニー屋根 屋根EVホール EVホールブリッジ1 ブリッジ1ブリッジ2 ブリッジ2廊下 廊下廊下 廊下廊下 廊下2,100 2, 2,100 550 550 1,500 1,500 1,500 1,5009009004,4104,4109009002,650 2,650 41,580 41,5802,100 2,100 550 550 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,4803,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600 3,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600 3,690 3,690 3,690 3,690 2,880 2,880 3,600 3,600Y0 Y0Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y96,3606,36020,70020,7001,8001,8003,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7803,7801,9501,9504,4104,4109009001,4501,4502,0602,0601,500 1,500 1,500 1,500 1,100 1,100 1,100 1,100 1,100 1,100 2,880 2,880 1,500 1,500 2,050 2,050 2,100 2,100X3 X3 X5 X5 X8 X8 X10 X10 X13 X13 X14 X14 X15 X15 X6 X6 X11 X116,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,480 7,380 7,380 6,480 6,4803,000 3,000 4,380 4,380 3,000 3,000 4,380 4,3801,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 2,880 2,880X0 X0EV EVEVホール EVホール EEV機械室 EV機械室2,100 2, 2,100 2,050 2,0502,5302,5302,6002,6001,500 1,500 2,650 2,6502,650 2,650 1,500 1,500地階平面図 1:100 地階平面図 1:1001階平面図 1:100 1階平面図 1:100Y0 Y0Y1 Y1Y3 Y3Y5 Y5Y7 Y713,14013,1406,3606,3603,5103,5102,8502,8503,7803,7803,7803,7803,7803,7801,8001,8002,5302,5303203201,5001,5002,2802,2809309305,1305,1302,8502,8502,2802,280Y7 Y7Y8 Y81,780 1,780 1,100 1,100 1,100 1,100宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈 宮城県塩竈市本町1番1号委託名称 委託名称SA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EASA/EA各住戸 台所/浴室リモコン撤去 各住戸 台所/浴室リモコン撤去各住戸 給湯器及び排気筒の撤去 各住戸 給湯器及び排気筒の撤去共用廊下天井の一部撤去 共用廊下天井の一部撤去令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事電話 022-364-1126 電話 022-364-1126メーターボックス内詳細はM-09を参照 メーターボックス内詳細はM-09を参照FAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249設計年月日 設計 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計図面名称 図面名称 Scale Sc Scale全 葉 全 葉 図面 No. 図面 No1:100 1: 1:100天井撤去部: 天井撤 天井撤去部:大日向住宅1号棟 撤去図(1階) 大日向住宅1号棟 撤去図(1階)M-07 M-07塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩竈市産業建設部まちづくり・建築課■凡例 ■凡例■備考 ■備考アスベスト分析箇所は天井材、コア抜き箇所、 アスベスト分析箇所は天井材、コア抜き箇所、 排気筒撤去部周辺とする 排気筒撤去部周辺とするFAX 022-362-7249設計年月日 調 査 設 計図面名称 Scale全 葉 図面 No1:100X0 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X12 X13 X14 X15UPUPUPUPEPSEPSEPSMBMBMB物置 物置物置 物置物置 物置EBEPSEPSEPSEV洋室2洋室1押入押入和室台所食事室バルコニー物入物入玄関物入便所浴室洗面廊下PSPS浴室PS台所食事室バルコニー和室押入押入洋室廊下玄関便所洗面洋室2洋室1押入押入和室台所食事室物入物入玄関物入便所浴室洗面廊下PSPS浴室PS台所食事室和室廊下玄関便所洗面押入押入洋室洋室2洋室1押入押入和室台所食事室物入物入玄関物入便所浴室洗面廊下PSPS浴室PS台所食事室和室廊下玄関便所洗面押入押入洋室バルコニーバルコニー屋根EVホールブリッジ1ブリッジ2廊下廊下2,100 550 1,500 1,5009004,4109002,650 41,5802,100 550 7,380 6,480 7,380 6,480 7,380 6,4803,690 3,690 2,880 3,600 3,690 3,690 2,880 3,600 3,690 3,690 2,880 3,600Y0Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y96,360 20,7001,800 3,780 3,780 3,780 3,780 3,780 1,950 4,410900 1,450 2,0601,500 1,500 1,100 1,100 1,100 2,880 1,500 2,050 2,100X3 X5 X8 X10 X13 X14 X15 X6 X116,480 7,380 6,480 7,380 6,4803,000 4,380 3,000 4,3801,500 1,500 1,500 2,880X0EVEVホールEV機械室2,100 2,0502,530 2,6001,500 2,6502,650 1,500地階平面図 1:1001階平面図 1:100Y0Y1Y3Y5Y713,140 6,3603,510 2,850 3,780 3,780 3,780 1,8002,5303201,500 2,280930 5,1302,850 2,280Y7Y81,780 1,100 1,100宮城県塩竈市本町1番1号委託名称■凡例SA/EASA/EASA/EASA/EA各住戸 台所/浴室リモコン更新既存配線接続SA/EASA/EA天井点検口:天井フトコロ内 既存吸排気脇にコア抜き天井復旧範囲:コア抜き部:廊下天井復旧、点検口(□450)2ヵ所新設天井復旧、点検口(□450)3ヵ所新設各住戸 排気筒ロックウール保温令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事大日向住宅1号棟 更新図(1階)M-08電話 022-364-1126塩竈市産業建設部まちづくり・建築課給湯器給排気管概要図設計年月日 設計 設計年月日 調 査 調 査 設 計 設 計 全 葉 全 葉 図面 No. 図面 No図面名称 図面名称 Scale Scale市営大日向住宅(1号棟) 市営大日向住宅(1号棟)1:100 1: 1:10020A 20A~~~~500 500 600 600 500 500 600 600~~本体下端 1,300本体下端 1,300670670S-2DK-4 S-2DK-4 1-3DK 1-3DK2,7502,7501,1501,150950950200 200 70 70 80 80 300 300 150 150 300 300 300 300 150 150 200 200 100 100 80 80 70 70 200 200~~~~~~ ~~ ~~~~~~~~~~~~40040015015070070012.7×212.7×212.7φ×212.7φ×220CU20CU20CU20CU吸気弁20A 吸気弁20A20VB20VB水抜線250水抜線25020HT20HT絶縁ユニオン 絶縁ユニオン絶縁ユニオン 絶縁ユニオン 絶縁収縮式 収縮式ボール止水栓 ボール止水栓20CU20CU20CU20CU20A量水器 20A量水器 20(保温カバー共) (保温カバー共)20CV 20CV 2020GV 20GV吸気弁 吸気弁給湯用ヘッタ― 給湯用ヘッタ―20×12.7 20×12.7絶縁ユニオン 絶縁ユニオン絶縁ユニオン 絶縁ユニオン20VB20VB20VB20VB20HT20HT給水用ヘッタ― 給水用ヘッタ―20×13.6 20×13.6 20×13.6 20×13.6階上水抜栓 階上水抜栓20A×600L 20A×600L~~20HT20HT新規コア抜き(φ110) 新規コア抜き(φ1 新規コア抜き(φ110)新設給湯器 新設給湯器 新設給湯器 新設給湯器既設貫通穴再利用 既設貫通穴再利用更新図20A 20A~~~~500 500 600 600 500 500 600 600~~本体下端 1,300本体下端 1,300670670RUF-1606WFFD RUF-1606WFFD RUF-1606WFFD RUF-1606WFFDS-2DK-4 S-2DK-4 1-3DK 1-3DK2,7502,7501,1501,150950950200 200 70 70 80 80 300 300 150 150 300 300 300 300 150 150 200 200 100 100 80 80 70 70 200 200~~~~~~ ~~ ~~~~~~~~~~~~40040015015070070020A逆止据付 20A逆止据付ボール上止水栓 ボール上止水栓12.7×212.7×212.7φ×212.7φ×220CU20CU20CU20CU吸気弁20A 吸気弁20A20VB20VB水抜線250水抜線25020HT20HT絶縁ユニオン 絶縁ユニオン絶縁ユニオン 絶縁ユニオン 絶縁収縮式 収縮式ボール止水栓 ボール止水栓20CU20CU20CU20CU20A量水器 20A量水器 20(保温カバー共) (保温カバー共)20CV 20CV 2020GV 20GV吸気弁 吸気弁給湯用ヘッタ― 給湯用ヘッタ―20×12.7 20×12.7絶縁ユニオン 絶縁ユニオン絶縁ユニオン 絶縁ユニオン20VB20VB20VB20VB20HT20HT給水用ヘッタ― 給水用ヘッタ―20×13.6 20×13.6 20×13.6 20×13.6階上水抜栓 階上水抜栓 階上20A×600L 20A×600L~~20HT20HT200 200 800 800 1,350 11,350 400 400通路 物置 PS150 150給湯器 給湯器屋外480480■凡例 ■凡例撤去範囲: 撤去範囲:はつり範囲: はつり範囲:給水、給湯、ガス、 給水、給湯 給水、給湯、ガス、循環アダプター 再接続 循環アダプター 再接続・コア抜き位置は鉄筋の有無を確認したうえで実施すること ・・コア抜き位置は鉄筋の有無を確認したうえで実施すること■備考 ■備考ドレン管通し階下間接排水口へ接続 ドレン管 ドレン管通し階下間接排水口へ接続PS内水抜き栓脇床はつり PS内水抜き栓脇床はつりFAX 022-362-7249 FAX 022-362-7249電話 022-364-1126 電話 022-364-1126PS内撤去更新図 PS PS内撤去更新図撤去図塩竈市産業建設部まちづくり・建築課 塩塩竈市産業建設部まちづくり・建築課宮城県塩竈市本町1番1号 宮城県塩竈市本町1番1号M-09 MM-09給湯器ドレンVP管(新設) 給湯器ド 給湯器ドレンVP管(新設)設 計 年 月 日調 査 設 計 工 事 名 称図面名称 Scale全 葉 図面 NoFAX 022-362-7249電話 022-364-1126宮城県塩竈市本町1番1号塩竈市産業建設部まちづくり・建築課メーカーメーカー型番型番仕様仕様備考備考■既設給湯器能力16号給湯、おいだき都市ガス 13A潜熱回収型給湯器、能力16号、オート機能(給湯、湯沸し、おいだき、手動たし湯)都市ガス 13A潜熱回収型給湯器、能力16号、オート機能(給湯、湯沸し、おいだき、手動たし湯)都市ガス 13Aノーリツリンナイ RUF-E161ESAWGT-C1672SAW-SFF BL強制給排気式、台所・風呂リモコン、吸排気管 共強制給排気式、台所・風呂リモコン、吸排気管 共強制給排気式、台所・風呂リモコン、吸排気管 共都市ガス 13Aリンナイ―■更新参考機種(型番、メーカーは参考とする)器具表令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事M-10■特記事項・機器設置の際は機器メーカーの取付要領、関係法令し従い施工すること。 RUF-1606WFFD 等・左官(左官作業) ・タイル張り(タイル張り作業) ・塗装(建築塗装作業)項目 特記事項 章3. 既存下地の 処理※ 設置する ・設置しない (13.2.3)(13.3.3)・ 屋上緑化内部足場 ・材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター ()D種:利用可能な階段 ()家具及び設備の移動7 別 途 工 事8 そ の 他9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 ・ 構造特記仕様書 ・ 外構工事特記仕様書 ・ 植栽工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・ ・2.既存防水の 処理3.揚重機械器具調査者氏名 設計者氏名 工 事 名 称 設計年月日図 面 名 称 Scale特 記 仕 様 書 (1)4.工事表示板 ・その他の廃棄物(管理型) 11.建築基準法に種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考 よる風圧力等 適 用 工 事 建 築 基 準 法 の 指 定の指定 ・ 合成高分子系ルーフィングシート 風速(VO) ※30 ・・ アルミニウム笠木 ・ 金属板屋根葺 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ5.足場等 外部足場 ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ・ 折板屋根葺 ・ ガラスブロック 多雪地域の指定 ・有 ・無・) ・ 重量シャッター ・ 軽量シャッター 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する・設置しないものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ・ オーバーヘッドドア防護シート ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること・)12.設計GL ※ 図 示 ・ 現状平均地盤高・設置しない PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器 ・ 有(数量は図示) [5.4.1]・設置する (・ ※脚立、足場板等) ・ 無13.施工調査 施工数量調査 ・設置しないPCB含有シーリング材 ・ 有(施工範囲は図示) [5.4.1] 調査項目 調 査 範 囲 調査方法 成 果 品・ 無PCBを含有する機器等については、飛散、流失等がないように適切な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員に引き渡す。 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法は、図示による。 法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。 14.技 能 士 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配置する。 6.養生 ・ 行う(図示) ・ 行わない既存ブラインド・カーテン等の養生及び保管 士を配置する。 ・ 行う ・ 行わない養生の方法 工 事 種 目 技能検定職種(技能検定作業)保管場所 以下の該当工事 ・該当する作業がある以下の職種(作業)の全て仮設工事 ・とび(とび作業)7.仮設間仕切り ・ 設ける(図示) 防水改修工事・ A種 ・ B種 ※ C種8.監督職員事務所 ※ 設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する) ・ 設ける(規模㎡程度 請負者事務所と同棟 ・可 ・否)備品(9.工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない10.工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない ※ 溶接などの消費電力の大きな機器を除く11.工事用通路 ※ 指定しない ・ 指定する(図示) 外壁改修工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業) 建具改修工事・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)内装改修工事・表装(壁装作業) ・建築大工(大工工事作業)塗装改修工事 ・塗装(建築塗装作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業) 耐震改修工事・型枠施工(型枠工事作業) ・とび(とび作業)・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事石工事 ・石材施工(石張り作業)排水工事 ・配管(建築配管作業)舗装工事植栽工事 ・造園(造園工事作業)屋根及びとい工事 ・建築板金(内外装板金作業)15.完成図等により作成する。 17.設備工事との 施工範囲 各工事の区分表による。 取合い 施 工 図 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して監督職員の承諾を受ける。 18.火災保険等 工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。 保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険 ・保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで ・1.仮囲い ・ 設けない仮囲いの位置及び延長は図示による。 ・シートゲート(H= 、W= )× 箇所2.交通誘導員4.アスファルト防水改修工法 新設種別 施工箇所 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2・P1B・P1BI・P2A・P2AI※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度・※ 設ける・ 配置する( 日 × 人 = 人日) ※ 配置しない・ トラッククレーン( t吊り)× 日・ ( t吊り)× 日・キャスターゲート(H= 、W= )× 箇所断熱材※JISA9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)厚さ ・・※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による養生(とい共)1.降雨等に対する既存防水層の撤去既存保護層の撤去露出防水層表面の仕上げ塗装除去・行わない・行う(範囲 ・図示による ・)・行う(範囲 ・図示による ・)・行わない・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )・行わない補修箇所の形状、長さ、数量等※図示による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※監督職員と協議する・図示によるP0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 3 防水改修工事2 仮設工事1 一般共通事項Ⅰ 工 事 概 要2 工 事 場 所3 用途地域等都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )その他の地域・地区( )4 主 要 用 途5 敷 地 面 積 ㎡6 工 事 の 概 要※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能※ 作成する・ 作成しない 16.完成写真分 類 サイズ 撮影箇所数 提出様式 部 数※カラー ※L ※工事用アルバムA4版・白黒 ・2L 撮影要領の ※1部 ポケット式程度・六切り 完成写真程度 ・ 部 ・フリーアルバム・ 箇所 枚 (台紙寸法323×270程度)・営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 ※営繕工事写真アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課制定)による。 Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1.共通仕様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共通仕様書」という。)による。 なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。 2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の< >、( )及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」、「標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。 1.一般事項 ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の上、指示に従うこと。 ・ 施工体系図を現場に掲示すること。 ・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督職員に提出すること。 調査範囲 ※ 図示※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による・防水施工・アスファルト防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・樹脂接着剤注入施工(樹脂接着剤注入工事作業)・内装仕上施工・FRP防水工事作業・鋼製下地工事作業・ボード仕上工事作業・木質系床仕上工事作業・プラスチック系床仕上工事作業・路面標示施工 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー作業・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)営繕工事完成引渡要領(令和7年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課)※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 2部※ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ及びPDFデータ DVD-R等2部建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 【令和8年4月版】「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 ただし、「改修標準仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和7年2.適用基準等 ・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び工事写真撮影ガイドブック(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版)3.概成工期 工事工期より 日前 4.工事実績情報 ※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合) 登録システム(コリンズ)の 受注時、登録内容の変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出する5.発生材の 発生材の処理 処理等 ・ 引渡しを要するもの( )・ 特別管理産業廃棄物( )受入れ施設名・所在地(km)・ 現場において再利用を図るもの( )・ 再生資源化を図るもの種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材・ コンクリートから成る建設資材・・その他の廃棄物(安定型)種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考・ 適用しないこと。 アスベストの処理吹き付けアスベスト除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)アスベスト含有保温材除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)アスベスト成形板除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)ヒ素又はカドミウム含有石膏ボードの処理ヒ素又はカドミウムボード ・有(図示 ) ・無次に該当する場合は、指定する場所に処分すること。 <対象となる石膏ボード>小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に製造されたもの日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に製造されたもの指定する処分場【名称: 所在地(km) 】・ 適用する ※ 適用しない 6.電気保安技術者9.室内の空気中の化学物質濃度の測定7.事故報告※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定監督職員に提出する。 (宮城県HP「事故発生報告」参照)工事の施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督職員に通報するとともに、監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに材料の品質等 8.建築材料等※ 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。 特定のものが特記された場合は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 ただし、同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 ※ ホルムアルデヒド仕様 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は以下のとおりとする。 1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 3)次の表示のあるJAS適合品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない 材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない 塗料使用ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料試料採取及び測定は、厚生労働省の「室内空気中化学物質の測定マニュアル(統合版)」の最大濃度推定法による。 ※ ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm)※ エチルベンゼン (濃度指針値 370μg/m3 ・ 0.085ppm)測定対象物質) 測定する室等:(測定結果等報告書の提出次の事項を記載した報告書を1部提出する。 a測定結果 b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内)、天候、風の状況、 日射進入状況、測定年月日・時間、窓の開閉状況、機械換気量、 工事完成時から測定日までの日数) c試料採取方法、測定方法、使用した測定機器測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は、引渡は受けない。 ※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への提示については、 施設管理者に依頼する。 10.特別な材料の 「改修標準仕様書」及び「標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 工法総揮発性有機化合物の測定は「11章 総揮発性有機化合物(TVOC)測定」参照(1.5.10) 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省令和5年12月改定)」によるものとし、設置については「手すり先行工新設防水層(屋根保護絶縁工法)の種別・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 立上り部の保護方法 ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内)用途による区分 ・ 材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上窯業系パネルⅠ類(厚さ (mm) 幅 (mm))※改修標準仕様書表3.3.3~表3.3.6による※改修標準仕様書表3.3.3及び表3.3.4による 環境への配慮※ 使用する材料は、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮し、かつ石綿を含有しないものとする。 宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課1 工事番号・名称 令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事大日向町8番1号各住戸 ガス風呂給湯器の更新ボード類令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事A-01第1種低層住居専用地域共同住宅工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名特 記 仕 様 書 (5)5 建具改修工事6 内装改修工事20.ガラスブロック積み・200×200・160×160(mm)呼び寸法 防火性能位置(mm)色調 厚さ(mm)目地幅(mm)伸縮調整目地・95・・95・壁用金属枠及び補強材※図示による ・力骨 寸法材質形状化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)シーリングの種類 (・SR-1 ・PS-1)金属製化粧カバー 材質・ステンレス製・アルミニウム製寸法形状目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による・フィルム21.ガラス用・日射調整フィルム・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用外貼り用・SC-1・LE・GI-1・GD-1・SF・SC-2・GI-2・GD-1記号種類 その他性能等品質は、JIS A 5759による。 ※ステンレス鋼(SUS304)・※径5.5mm ・※はしご形状複筋及び単筋・※図示による ・ ※図示による ・ 1.改修範囲・図示による※既存のまま既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修・図示による※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲・図示による※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲2.既存床の撤去及び下地補修 ビニル床シート等の除去※仕上材のみ(接着剤とも)・下地モルタルとも(・図示による ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法・目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモル改修後の床の清掃範囲 及び下地補修 ※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り(全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示による)・※図示による ・ タル及びエポキシ樹脂モルタルは、改修標準仕様書4章外壁改修工事による。 3.既存壁の撤去4.木下地等の表面仕上げ間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修見え掛り面の表面仕上げの程度 ※プレーナー加工仕上げ適用部材(部位)( )・超自動機械かんな掛け仕上げ適用部材(部位)( )適用部材(部位)( )・サンダー掛け仕上げ材料のホルムアルデヒド放散量 一般5.木材の施工※改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)による6.製材6 内装改修工事 ・JAS 1083-5に基づく下地用製材施工箇所※2級・※2級・樹種名(材面の品質)保存処理※A種 ・B種※A種 ・B種含水率寸法・ ・ 等級(mm)・JAS 1083-6に基づく広葉樹製材施工箇所 保存処理・ ・※1等※1等樹種名等級(材面の品質)寸法含水率・ ・ ※10%以下・A種 ・B種※10%以下・A種 ・B種(mm)・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所寸法(mm)材面の品質()(※A種 ・B種)()造作材の場合(※A種 ・B種)・適用する・適用しない・適用する・適用しない含水率造作材の場合※A種 ・B種※A種 ・B種・JAS 1152に基づく造作用集成材施工箇所 品名 樹種名 見付け材面の品質※1等 ・2等見付け材面寸法(mm)※1等 ・2等・JAS 1152に基づく化粧ばり造作用集成材施工箇所 材種名見付け材面の品質品名芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:化粧薄板の厚さ(mm)寸法(mm)見付け材面※1等 ・2等※1等 ・2等防虫処理の適用 7.造作用集成材・JAS 1083-2に基づく造作用製材施工箇所 保存処理・ ・ ※上小節※小節以上見え掛り面見え掛り面以外※A種 ・B種※A種 ・B種含水率寸法・ ・ (材面の品質)樹種名等級(mm)・JAS 1152以外の造作用集成材施工箇所 含水率 材種名 見付け材面の品質寸法(mm)※15%以下・※15%以下・・JAS 1152以外の化粧ばり造作用集成材材種名 含水率見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:※15%以下・※15%以下・施工箇所(mm)寸法・JAS 0701 に基づく造作用単板積層材施工箇所 表面の品質 品名寸法(mm)・有(・天然木化粧加工・有(・天然木化粧加工・無(・1等 ・2等 ・3等)・無(・1等 ・2等 ・3等)・塗装加工 )・塗装加工 )・適用しない・適用する・適用する・適用しない防虫処理・JAS 0701 以外の造作用単板積層材施工箇所(mm)寸法表面の品質 含水率・有(・天然木化粧加工・有(・天然木化粧加工防虫処理・塗装加工 )・無()・塗装加工 )※14%以下・※14%以下・ ・適用しない・適用する・適用しない・適用する・無()・JAS 3079 に基づく直交集成板施工箇所接着性能種別(曲げ性能)強度等級 寸法(使用環境)(mm)直交集成板・異等級構成・同一等級構成直交集成板樹種名 品名8.造作用単板 積層材9.合板等※12施工箇所(mm)厚さ防虫処理施工箇所・JAS 0233に基づく普通合板※5.5・・適用する・適用しない※5.5・・適用する・適用しない広葉樹 ※2等以上・ 針葉樹 ※C-D以上・ ※1類・2類広葉樹 ※2等以上・ 針葉樹 ※C-D以上・ ※1類・2類板面の品質単板の樹種名・JAS 0233に基づく構造用合板接着の程度防虫処理厚さ(mm)接着の程度等級板面の品質曲げ強度(強度等級)単板の樹種名・適用 する・適用 しない・※C-D以上※2級以上・1級※1類・特類・・適用 する・適用 ・※C-D以上※2級以上・1級※1類・特類・※12 しない屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする。 ・適用しない厚さ(mm)施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・適用しない・適用する防虫処理・JAS 0233に基づく化粧ばり構造用合板・特類 ・1類・適用しない・適用する・特類 ・1類施工箇所屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする。 ・JAS 0233に基づく天然木化粧合板接着の程度・1類 ・2類厚さ(mm)化粧板に使用する単板の樹種名防虫処理・適用する・適用しない・1類 ・2類・適用する・JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板厚さ(mm)施工箇所 防虫処理接着の程度表面性能樹種名・F・FW・W・SW・2類・1類・適用しない・適用する単板の化粧加工の方法・オーバーレイ・プリント・塗装・JIS A 5908に基づくパーティクルボード施工箇所厚さ(mm)耐水性による区分表裏面の状態による区分種類曲げ強さによる区分※13タイプ・※15・※13タイプ・※15・・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所 寸法(mm) 曲げ性能(等級)(・常態曲げ試験 ・湿潤曲げ試験)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・JIS A 5905に基づくMDF施工箇所表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)造作材の化粧面の釘打ち※隠し釘打ち・釘頭埋め木・つぶし頭釘打ち・釘頭現し10.接合具等諸金物の形状、寸法及び材質かすがい ・ 座金 ・ 箱金物及び短冊金物 ※改修標準仕様書表6.5.3に示す程度の市販品 ※改修標準仕様書表6.5.4に示す程度の市販品 ※改修標準仕様書表6.5.5に示す程度の市販品その他・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき ・ ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ 下地下地 野縁等の種類屋外※25形 ・19形屋内※19形 ・25形屋外の形式及び寸法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔周辺部の端からの間隔野縁の間隔・図示による ・・図示による ・・図示による ・既存の埋込みインサート・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の・( )N※行わない(補強方法 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )・天井下地材における耐震性を考慮した補強(補強方法 ※図示による ・ )・天井のふところが3.0mを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )・つりボルトの間隔が900mmを超える場合下地 ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・図示による・スタッドの高さが5.0mを超える場合出入口及びこれに準ずる開口部の補強※図示による ・ スタッド、ランナーの種類(補強方法 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )・屋外の天井における耐震性を考慮した補強※改修標準仕様書6.7.4(5)による ・ ※FS(複層ビニル床シート)厚さ(mm)・・柄物色柄 種類の記号※2.0備考・接合部の処理※熱溶接工法 ・タイル厚さ(mm) 寸法(mm) 色柄 種類の記号・柄物・無地・450×450※2.0備考・・2.0・・300×300・450×450・無地・柄物・・TT (単層ビニル床タイル)※KT (コンポジションビニル床タイル)・FT (複層ビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・・2.0・2.5・3.0・500×500・・4.0・・無地・柄物・FOA (置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・ ・・FOB (薄型置敷きビニル床タイル)※無地※300×300・3.0・2.5シート・マーブル柄 ・帯電防止床シート 種類 ( )性能 ( )厚さ(mm)( )・帯電防止床タイル種類 ( ) 性能 ( ) 寸法(mm)( )×( ) 厚さ(mm)( )・視覚障害者用床タイル 種類 ( ) 形状 ( )・耐動荷重性床シート種類 ( ) 厚さ(mm)( ) ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 ・防滑性床シート種類 ( ) 厚さ(mm)( )・防滑性床タイル種類 ( ) 寸法(mm)( )×( ) 厚さ(mm)( )接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・工場における薬剤の加圧注入等・改修標準仕様書6.5.5(1)(a)①による加圧注入・改修標準仕様書6.5.5(1)(a)②による加圧式保存処理保存処理の性能( )インサイジング ・適用する ・適用しない・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類・付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤による・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)①による適用部材(部位) ・図示による処理方法※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理適用部材(部位) ・図示による・合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入等によるK3防腐・防蟻処理適用部材(部位) ・図示による・不燃処理木材等不燃材料適用部材(部位) ・図示による準不燃材料難燃材料適用部材(部位) ・図示による適用部材(部位) ・図示による 組及び床組み・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ・土間スラブの類の場合の土台、転ばし大引き及び転ばし根太※ひのき又は保存処理木材 ・ ・ 11.接着剤 13.内部間仕切軸14.窓、出入口15.床板張り16.壁及び天井17.軽量鉄骨天井18.軽量鉄骨壁19.ビニル床20.ビニル床21.特殊機能床材・Mタイプ・Pタイプ・Mタイプ・Pタイプ12.防腐・防蟻・ 防虫処理等単位面積あたりの重量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事A-02新規見え掛り新規見え隠れ7.4.2(1)(イ) 塗替え(工程の種別は表7.4.4)DP※RB種 ・・ウィルトンカーペット工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名張り フローリングのホルムアルデヒドの放散量等※改修標準仕様書6.11.2(2)による・各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・・単層フローリング (フローリングボード1等)工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法樹種※なら ・・単層フローリング (フローリングブロック1等)樹種厚さ(mm)・ ・大きさ・・複合フローリング工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法樹種※なら ・種別・A種 ・B種 ・C種接着工法の場合の不陸緩和材※合成樹脂発泡シート・・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・生地のままワックス塗り種別 特 記 仕 様 書 (6)6 内装改修工事25.フローリング26.畳敷き22.接着剤ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル等接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示による ・ 材質の種類高さ(mm)※60 ・75 ・100厚さ(mm) 種類・単層品 ・積層品 ※1.5以上 ・ ※軟質 ・硬質色柄 ( )厚さ(mm) (mm)下敷き材(グリッパー工法の場合) 敷き・織じゅうたん ・アキスミンスターカーペット織り方色柄※模様のない無地・※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・帯電性・適用する ・適用しない※ヒートボンド工法・つづり縫い・・タフテッドカーペット・ループパイル・カットパイル ・5~7 ・・4~6 ・・カット、ループ併用・・グリッパー工法帯電性・非適用・適用パイル形状 パイル長さ(mm)工法 備考織じゅうたんの接合方法下敷き材・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ・タイルカーペット・カット・ループ併用※ループパイルパイルの形状・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※第一種備考(mm)総厚さ※6.5・※6.5・※6.5・※500×500・※500×500・※500×500・(mm)寸法 種類 施工箇所タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペットの敷き方※F☆☆☆☆ ・ 平場※市松敷き・模様流し・階段部分※模様流し・市松敷き・見切り、押え金物 材質( )種類( )形状等・厚膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床・薄膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・厚膜型塗床材・防滑仕上げ・平滑仕上げ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ仕上げの種類・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・樹脂モルタル工法種別 施工箇所 工法※平滑仕上げ塗床材のホルムアルデヒド放散量※全面接着工法・カットパイル※F☆☆☆☆ ・ 備考24.合成樹脂塗床・図示による ・ 改修標準仕様書6.8.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法23.ビニル幅木24.ゴム床タイル 25.下地の工法 26.カーペット寸法(mm) ( )×( )・フェイスツゥフェイスカーペット・カット/ループパイル・ループパイル・カットパイルパイル形状パイル糸の種類等※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm下地の種類・標準仕様書表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 及び合板張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板のホルムアルデヒド放散量・種類等 厚さ(mm)、規格等※F☆☆☆☆ ・ その他のボード27.せっこうボード・A種(畳表:・JS ・J1))・B種・C種(畳床:・PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30)・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)※改修標準仕様書6.13.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか※F☆☆☆☆ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量合板の防虫処理の適用・行う ・行わない・木毛セメント板 ・硬質(HW) ・中質(MW) ・普通(NW)・木片セメント板 ・硬質(HF) ・普通(NF)※図示による・12 ・15 ・18 ・21 ・30・15 ・20 ・25※図示による木質系セメント板・けい酸カルシウム板(タイプ2) 普通ボード 0.8FK※図示による ・6 ・8・火山性ガラス質複層板 ※図示による ・ 種類 ※図示による ・ ・研磨板(RS)繊維板・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・内装仕上げ材 ・天井仕上げ材 ・A級インシュレーションボード(A-IB)・インシュレーションボード ・外装用化粧ハードボード(DE) ・未研磨板(RN) ・素地ハードボード ・テンパードボード(処理) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・研磨板(RS) ・未研磨板(RN) ・素地ハードボード ・スタンダードボード(無処理)※図示による※図示による※図示による・9 ・12 ・15 ・18・ハードボード・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・ 繊維強化セメント板パーティクルボード・単板張りパーティクルボード ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)※図示による・10(難燃) ・12(難燃) ※図示による・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・ 火山性ガラス質複層板(VSボード)吸音材料 ・フラットタイプ ・凹凸タイプ・9 (不燃) ・12(不燃)・ロックウール吸音ボード(1号)・ロックウール化粧吸音板(DR)・12(不燃) ・15(不燃)・グラスウール吸音ボード(32K)※図示による ・ 合板類・普通合板 表板の樹種名: 板面品質:せっこうボード・せっこうボード(GB-R)・シージングせっこうボード(GB-S)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・9.5・9.5(不燃)・化粧せっこうボード(GB-D) ・化粧なし(下地張り用) ・化粧あり(トラバーチン模様)・トラバーチン模様 ・9.5(準不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)※12.5(不燃) ・15(不燃) ・・12.5(・不燃 ・準不燃)※図示による ・25 ・ ・25(ガラスクロス包み) ・・天然木化粧合板 化粧板の単板の樹種名:※5.5・図示による※図示による・・特殊加工化粧合板 ※図示による・ 化粧加工の方法接着の程度単板の樹種名 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※図示による ・合板類の張付け・A種 ・B種 ・せっこうボードの目地工法等目地工法の種類※仕上表による突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・)ホルムアルデヒド放散量施工箇所紙 繊維ビニル塩化プラスチック無機質その他備考・・ ・・ ・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・※F☆☆☆☆ ・壁紙の種類防火性能28.壁紙張り ・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃※B種 ・A種コンクリート面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種※B種 ・A種モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル・現場調合材料・既調合材料既製目地材・設ける施工箇所( ) 形状(※図示による ・ )・設けない床の目地・設ける目地割り29.モルタル塗り接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・せっこうボード面及びけい酸カルシウム板面の素地ごしらえの種別※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・ 目地の種類※押し目地 ・ ・設けない壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理・図示による ・伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による見本焼き・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない床タイル以外 伸縮目地の位置床タイル30.タイル張り※縦、横とも4m以内ごと※図示による ・ ※図示による ・ 施工・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り箇所種類形状/寸法(mm) の適用 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類吸水率施ゆう無ゆううわぐすり有 無標準特注有 無耐凍害性耐滑り性色 役物 再生材料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイルの形状、寸法等モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 既調合モルタル標準的な曲がりの役物は一体成形とする既調合目地材・密着張り ・改良圧着張り壁タイル張りの工法内外装タイル・マスク張り ・モザイクタイル張り内装タイル以外のユニットタイル下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り施工箇所種類形状/寸法(mm) の適用 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類吸水率施ゆう無ゆううわぐすり有 無標準特注有 無耐凍害性耐滑り性色 役物 再生材料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・ 塗厚(mm)・ 塗り 31.セルフレベリング材1.材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: )2.下地調整 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※劣化部分は除去し、活膜部分は残す・図示による・既存錆止め塗料の鉛含有量調査・行う( 箇所)・行わない※F☆☆☆☆ ・ 7 塗装改修工事タイルの形状、寸法等下地調整木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修 下地面の種類※不透明塗料塗りの場合はRB種・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・RA種 ・RB種・RC種・RB種 ・RC種※RB種 ・ - - -・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない - -3.素地ごしらえ 木部 ※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種 亜鉛めっき鋼面鉄鋼面(DP以外)透明塗料塗りの場合不透明塗料塗りの場合種別 下地面等※RB種 ・RA種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種コンクリート面(DPのみ)押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面モルタル面及びせっこうプラスター面鉄鋼面(DPのみ)※B種(鋼製建具等以外)(鋼製建具等)※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他ボード面塗り4.錆止め塗料 錆止め塗料塗りの種別素地面 塗料の種別新規見え隠れ新規見え掛り塗替え塗替え(工程の種別は表7.4.3)EP-GSOP鉄鋼面塗装の種類(工程の種別は表7.4.3)錆止め塗装のままAs種As種As種7.4.2(1)(イ) 新規(a)による。 塗替え新規鋼製建具等その他SOP(工程の種別は表7.4.5)その他鋼製建具等塗替え新規EP-G(工程の種別は表7.4.5)DP(工程の種別は表7.4.6)塗替え新規鋼面亜鉛めっき(b)による。 ※Bs種 ・As種※Bs種 ・As種※Bs種 ・As種※A種 ・※B種 ・工程の種別※C種 ・※A種 ・※B種 ・※C種 ・- -・A種※C種 ・※A種 ・※B種 ・※C種 ・※A種 ・※B種 ・・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)※Az種 ・Bz種※Az種 ・Bz種※Bz種 ・Cz種Cz種Cz種Bz種Bz種宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事A-03工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名合ペイント塗り(SOP)亜鉛メッキ鋼面(鋼製建具以外)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)木部屋内木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・塗装面 塗装の種類塗替え 新規工程※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種 ※B種・A種 ・A種種類:・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級 ・耐候性塗料塗り(DP)・ ・ ・押出成形セメント板面コンクリート面及び・A-1種 ・ ・B-1種 ・ ・C-1種 ・ 5.塗装コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・B種・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・合成樹脂調種類種類:つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め特 記 仕 様 書 (7)7 塗装改修工事鉄筋工事8-1合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする・ ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとするクリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・適用しない・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用・適用する・適用しない・ピグメントステイン塗り工事内容・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事・鉄骨ブレースの設置工事・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・制振改修工事・土工事及び地業工事・処理等2.既存部分の 既存構造体の撤去撤去範囲はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度・既存柱、梁面・打継ぎ面等の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を、全体にわたってつける。 ・・既存壁全体にわたってつける。 ・既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法1.適用範囲 ・改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分・・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を、8 耐震改修工事 共通事項鉄筋の種類等・・種類の記号 備 考 呼 び 径 (㎜)種 類・溶接金網種類の記号 鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径 (㎜) 使用部位※SD295※SD3452.溶接金網 鉄線の形状等1.鉄筋 柱、梁の主筋その他の鉄筋( )耐力壁の鉄筋部 位 継 手 方 法 呼 び 径 (㎜)※ガス圧接 ・機械式継手・外観試験施工完了後の継手部の試験※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による品質の確認鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による工法・・モルタル充填式継手・端部ねじ加工継手・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・充填方式種類・A級 ・H12建告第1463号に適合する性能 ・ ※図示による( )適用箇所 7.機械式継手 試験6.圧接完了後の※行う(全圧接部)超音波探傷試験 ・図示による ・ 最小かぶり厚さ含む)(溶接金網を含厚さ及び間隔5.鉄筋のかぶり ※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容による必要定着長さ※第三者機関の評定等を取得している工法とする工法・篏合グラウト固定 ・ ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定種類・ ・図示による( )適用箇所・適用する機械式定着工法・図示による ・ 鉄筋の定着長さ 4.鉄筋の定着 ・図示による ・ 耐力壁の重ね継手の長さ・図示による ・ 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ・・図示による 継手位置3.鉄筋の継手 鉄筋の継手の方法等・溶接継手 ・重ね継手・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ 軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ・あり 適用箇所( )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ・ねじ節鉄筋継手※第三者機関の評定等を取得している工法※全数試験対象試験項目及び合否判定※改修標準仕様書表8.4.1~表8.4.3による・評定等の評価内容による・ 不合格となった場合の措置※改修標準仕様書8.4.2(5)(ア)(a)~(c)・図示による( )・ 8.溶接継手 適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・溶接継手の工法・図示による( )・図示による( ) ・ 施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象※全数試験項目試験方法・超音波探傷試験試験対象・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 鉄筋相互のあき・改修標準仕様書8.3.5(4)による・評定等の評価内容による・図示による( )1ロットに対して( )箇所試験の箇所数・・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度にする。 ロット・抜取り試験対象・超音波測定試験・全数試験項目※挿入長さ不合格となった場合の措置・図示による( )・ ※全数 9.割裂補強筋 形状・スパイラル筋 ・ 種類の記号・SR235またはSWM-P ・ 呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による ・ コンクリートの種類設計基準強度 スランプセメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種適用箇所 (6.15.1)※普通コンクリート ・ ※15㎝又は18㎝ ・ -ト9.無筋コンクリ ※18N/㎜2 ・ 空気量※4.5% ・ 11.高流動コンクリート10.流動化コンクリート適用箇所 ・図示による( ) ・ 材料及び調合スランプフロー・図示による ・ 空気量※4.5% ・ ひび割れ誘発打継ぎの位置目地、打継目地・図示による( ) ・目地寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・図示による( )ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・図示による( ) ・リートの仕上り合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ ・A種・B種・C種適用箇所 種別コンクリートの仕上りの平たんさ(柱・梁・壁)・b種・c種 化粧打ち放しコンクリート、塗装仕上げ、壁紙張り、接着剤による陶磁器質タイル張り 仕上塗材塗り胴縁下地 セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り、モルタル塗りコンクリートの仕上りの平たんさ(床)適用箇所・a種・a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式)適用箇所 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り タイル張り、モルタル塗り、二重床・b種・c種(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)種別種別3 (t/m )気乾単位容積質量(cm)スランプ2 (N/㎜ )設計基準強度適用箇所・・2.3程度・・・・24 ・普通コンクリート種類及び強度積質量によるの気乾単位容2.コンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)コンクリートの類別 1.コンクリートの種類コンクリート工事8-2構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・・・ ・・1種 ・2種 ※21 ・適用箇所 種類 3 (t/m )気乾単位容積質量2 (N/㎜ )スランプ(cm)・設計基準強度・軽量コンクリート・構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・ 3.セメント4.骨材 アルカリシリカ反応性による区分※A ・B 5.混和材料 ・混和剤混和剤の種類・混和材混和材の種類6.構造体用モルタル構造体用モルタル圧縮強度( )フロー値( )※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・ ※改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による ・ -ト7.暑中コンクリ スランプ※21cm ・ 構造体強度補正値※改修標準仕様書表8.10.1による-ト8.マスコンクリ 適用箇所・図示による( ) ・セメントの種類・普通ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・シリカセメント・混和材料・混和剤混和剤の種類・混和材混和材の種類スランプ(6.13.1)(6.13.2)※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・ ※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ※15㎝ ・ 構造体強度補正値※標準仕様書表6.13.1による ・単位粗骨材かさ容積※0.500m3/m3以上 ・ (打放し仕上部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・20㎜ ・ ・10㎜ ・20mm ・ せき板の材料及び厚さ・合板(※12mm ・ ) ・ ・断熱材を兼用した型枠材使用箇所・図示による( ) ・スリーブの材種・規格等・図示による( ) ・シアコネクタをセパレーターとして使用使用箇所・図示による( ) ・ ・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )402J/g 以下のものとする)フライアッシュセメントA種(普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は5210に示された)規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目・高炉セメントB種 適用箇所( )適用箇所( )・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ の打込み工法等 コンクリートの打設工法の種類クリート壁の増設工事補 強 工 法・工法指定なし・図示による( )・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・全ての増設壁・図示による( )・全ての増設壁・図示による( )・ ・・工法指定なし・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・図示による( )・図示による( )・全ての柱補強部分・全ての柱補強部分・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・全ての柱補強部分・図示による( )・図示による( ) ・図示による( )・ ・・現場打ちコン・柱補強工事(溶接金網巻き及び溶接封鎖閉鎖フープ巻き工法)・全ての増設壁・工法指定なし・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・打 設 工 法 部 位12.打継ぎの位置、13.構造体コンク14.打増し厚さ15.型枠び組立16.型枠の加工及17.コンクリート宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事A-04断熱材へのボードの張付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・・張り付け工法厚さ ・ (mm) 材質 ・・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル厚さ(mm) ・種類 ・断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材・断熱材後張り工法工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名特 記 仕 様 書 (9) 3.砂利地業 材料砂利厚さ厚 さ※60mm適 用 箇 所・・・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下※再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 4.捨コンクリート地業 厚 さ※50mm・適 用 箇 所・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・捨コンクリートの厚さコンクリートの種類・ ※普通コンクリート設計基準強度スランプ※15cm又は18cm ・コンクリートの種別・Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(Ⅰ類以外でJIS A 5308に適合したコンクリート)・ ※18N/mm2 ・8-8土工事及び地業工事1.石綿含有建材の除去工事・JIS K 3850-1に基づいた測定測定時期、 場所及び測定点適用 測定名称処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・計 点・計 点・計 点(各施工箇所ごと)測定箇所数処理作業前・計 点・計 点・・ 測定 1測定 2測定 3測定 4測定 5 処理作業中調査対象室外部の付近処理作業室内 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・計 点処理作業後(シート撤去後 1週間以降)(シート養生中)処理作業後測定 6・・・・測定 8 ・処理作業室内・計 点・ 測定 9・ 測定 7・計 点・計 点測定方法・石綿粉じん濃度測定・自動測定器による測定測定名称 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・測定 5・測定 4測定名称(L/min) (min)試料の吸引時間 試料の吸引流量 メンブレンフィルタ・・測定・・測定・・測定・測定 5・測定 4 ・直径(mm)25475101030120240施工調査※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無を調査する。 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 3.移動間仕切 (20.2.4)操作方法に パネル圧接装 総厚さ パネル表面材 遮音性走行方向よる種類 置の操作方法 (mm) 材質 仕上げ (dB/500Hz)・平行方向 ・手動式 ・プッシュ式 ・鋼板・焼付塗装 ・36未満 移動式 ・電動式 ・ハンドル式 ・ ・壁紙張り ※36以上・二方向 ・部分電動式 ・ ・ 移動式パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する・図示によるパネルをランナに取り付ける部品※ランナに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの・ハンガーレール及びランナ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの・4.トイレブース (20.2.5)ドアエッジ 非常時 脚部表面材の材料種類 材質 外開き※メラミン樹脂系化粧板(標準色) ※製造所の仕様による※幅木タイプ ※適用する・ポリエステル ・アルミニウム製・ ・適用しない樹脂系化粧板 ・ステンレス製・5.手すり (20.2.6) 材料の種類及び仕上げ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別()種)(※標準仕様書表14.2.1による種別()種)・アルミニウム 表面処理 色合い ・標準色( ) ・特注色( )手すりの握り部分・集成材・ビニル製・35程度・45程度・・35程度・45程度・・クリアラッカー(材種:)・備考 取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ 材種便所手すり・L型手すり(樹脂被覆タイプ 700×700×120)・可動手すり(樹脂被覆タイプ、はね上げタイプ(ロック付き) L=700)・固定手すり(樹脂被覆タイプ 800×800×230)宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-364-1126FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8ー社総・交 大日向住宅1号棟給湯器改良工事A-05

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宮城県の工事の入札公告

案件名公告日
令和8年度休屋集団施設地区照明灯改修等工事(再度公告)2026/09/02
第10200010号 令和8年度 亘理町水道 愛宕配水場PCタンク改修工事2026/09/02
第11160005号 令和8年度 水神マンホールポンプ場改築更新工事2026/09/02
令和8年度休屋集団施設地区照明灯改修等工事2026/09/02
鉄塔改修工事 1式2026/09/01
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