秋田運輸支局高圧機器更新工事
国土交通省東北運輸局の入札公告「秋田運輸支局高圧機器更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県仙台市です。 公告日は2026/09/10です。
新着
- 発注機関
- 国土交通省東北運輸局
- 所在地
- 宮城県 仙台市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/09/10
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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秋田運輸支局高圧機器更新工事
次のとおり一般競争入札に付します。
1.調達内容(1) 件 名 秋田運輸支局高圧機器更新工事 (電子調達システム対象案件)(2) 契約期間 から 令和(3) 履行場所 秋田運輸支局(4) 電子調達システムの利用本案件は、申請書等の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う対象案件である。
なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙入札方式参加願、紙契約方式承諾願を提出し、紙入札方式、紙契約方式に代えることができる。
2.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 令和7・8年度国土交通省一般競争及び指名競争参加資格 建設工事「電気工事業」の部において「A」又は「B」、希望部局登録で東北運輸局(「東運」または「全運」)が登録されていること。
(4) 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき、再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。
(当局の競争参加資格の再認定を受けている者を除く。)(5) 東北運輸局長より指名停止措置を受け、指名停止期間中でない者。
(6) 電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。
(7) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(8) 労働者派遣法(第3章第4節の規定を除く。)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から5年を経過しない者でないこと。
(これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)(9) 労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌健康保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと。
(入札参加関係書類提出時において、直近2年間の保険料の未納がないこと。)3.入札手続等(1) 契約事項を示す場所、仕様書・入札説明書等の交付場所、問い合わせ先 〒983-8537 宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1番地 仙台第4合同庁舎 5階 東北運輸局総務部会計課管財係 TEL022(791)7506 ホームページ https://wwwtb.mlit.go.jp/tohoku/sm/sm-nk03.html(2) 仕様書、入札説明書等の交付期間令和 令和※土・日・祝日を除く 9時~12時・13時~17時15分※ にあっては、12時まで。
(3) 確認書及び入札書類(証明書等)の提出期限及び提出場所(提出期限) 令和(提出場所)※紙入札方式の場合宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1番地 仙台第4合同庁舎 5階 東北運輸局総務部会計課管財係入 札 公 告8年9年 3月 31日30日 9月16時00分8年 9月 11日 ~契約締結日の翌日30日8年 30日 (水)9月9月(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札は、電子調達システムにより行うこと。
ただし、電子調達システムによりがたい場合は、紙により持参すること。
① 電子調達システムによる入札期限令和② 紙入札方式による入札期限及び入札場所(入札期限) 令和(入札場所) 宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1番地 仙台第4合同庁舎 5階③ 開札日時及び場所(開札日時) 令和(開札場所) 東北運輸局5階会議室④ 電子調達システムのURL及び問い合わせ先調達ポータル(民側サイト)4.入札者に要求される事項(1) 電子調達システムにより参加を希望する者は、入札書類データ(資格決定通知書等)のほかに、契約担当官等の交付する入札説明書に基づく証明書を作成し、所定の受領期限までに電子調達システムを利用し提出しなければならない。
(2) 紙入札方式により参加を希望する者は、必要な証明書(紙入札方式参加願・資格決定通知書等)のほかに、契約担当官等の交付する入札説明書に基づく証明書を作成し、所定の受領期限までに上記3.(3)に示す場所に提出しなければならない。
なお、(1)、(2)いずれの場合も、開札日の前日までの間において当該証明書等の内容に関する契約担当官等からの照会があった場合には、説明しなければならない。
5.入札保証金 予決令第77条第2号により免除6.契約保証金 予決令第100条の3第3号により免除7.落札者の決定方法 有効な入札を行った者のうち、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって入札した者を落札者とする。
8.契約書作成の要否 契約書の作成を要する。
9.その他(1) 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、及び入札条件に違反した入札書は無効とする。
なお、郵送による入札は認めない。
(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額。)をもって落札価格とするので入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 契約手続きについて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。
(4) 本案件における調査基準価格を設定した場合であって、最低入札価格が調査基準額を下回った場合には、本入札は保留とし、低入札価格調査を実施する。
このため、該当する最低入札価格を提出した者は、後日調査に協力すること。
また、調査結果次第では、契約を締結しない場合があるので、注意すること。
(5) その他、詳細は入札説明書による。
支出負担行為担当官代理東北運輸局総務部長 會田 光令 和 8 年 9 月 1 1 日10時35分10月 8年 2日2日 (金)(金) 10時25分https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/8年 10月 2日 (金) 10時25分8年 10月
仕 様 書契約件名 秋田運輸支局高圧機器更新工事工 期 契約締結日の翌日から令和9年3月31日まで場 所 秋田県秋田市泉字登木74-3秋田運輸支局1.工事内容受注者は、秋田運輸支局の車検場電気室内に設置された高圧機器に関して、以下の更新工事を行うこと。
(1)静止型過電流継電器3台(T:5・L:2・I:30A×2台、T:4・L:1・I:20A×1台)を更新すること。
(2)高圧地絡方向継電器1台(0.2A・0.2S・5%)を更新すること。
(3)電動ばね操作真空遮断器3台(7.2kV・400A・8kA×2台、7.2kV・400A・12.5kA×1台)を更新すること。
(4)その他、付帯する工事一式を執り行うこと。
2.養生及び安全の確保(1)受注者は、工事に必要な機材等の搬入・搬出に当たっては、事前に適切な養生を行い、既存の施設、物品等に損害を与えないよう十分に注意すること。
特に、来庁者及び職員に危害を与えないよう特段の配慮を行うこと。
(2)受注者は、工事に当たり既存の施設、物品等に損害を与えた場合は、受注者の責任において直ちに修復あるいは代替品をもって弁償すること。
(3)受注者は、資機材及び残材等近隣への飛散を防止すること。
また、資材置き場の立ち入り禁止対策を行うこと。
(4)受注者は、構内で接触事故の無いよう最徐行運転を行う等十分に注意すること。
3.監督及び検査(1)監督受注者は、本仕様書の各事項に不明の点がある場合は、発注者の指定する監督職員と打ち合わせのうえ、その指示に従うこと。
(2)検査受注者は、工事を完成させたときは、その旨を発注者に通知し、発注者の指定する検査職員の検査を受けなければならない。
なお、受注者は、検査の結果、不良個所を認めたときは直ちに交換若しくは補修しなければならない。
4.その他(1)受注者は、契約締結後、速やかに工程について監督職員あて連絡すること。
なお、停電を伴う作業は土日祝日に行うとともに、具体的な日程は監督職員と調整すること。
(2)受注者は、工事を頭書に掲げる工期内に完成し、工事目的物を発注者に引き渡すものとする。
(3)受注者は、工事に当たり事前に監督職員と十分な打ち合わせを行い、業務に支障を来たさないよう十分な配慮を行うこと。
(4)受注者は、工事に伴って発生した廃材は適法に受注者の責任において完全に処分すること。
(5)受注者は、本工事における電気設備工事に伴い電気主任技術者の立ち会い等が必要となる場合は、請負代金に当該費用を見込むこと。
(6)受注者は、本工事施工に必要な官公署その他に対する諸手続きを、遅滞なく行うこととし、かかる費用は受注者の負担とする。
(7)受注者は、本工事を当該仕様書に基づき施工するものとする。
また、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事共通仕様書」等ならびに諸関係法規及び規則に準拠し、安全かつ円滑に施工すること。
その他必要事項は、監督職員の指示に従うこと。
工事内訳書名称 摘要 数量 単位静止型過電流継電器 T:5・L:2・I:30A 2 台静止型過電流継電器 T:4・L:1・I:20A 1 台高圧地絡方向継電器 0.2A・0.2S・5% 1 台電動ばね操作真空遮断器 7.2kV・400A・8kA 2 台電動ばね操作真空遮断器 7.2kV・400A・12.5kA 1 台雑材料・消耗品 1 式機械器具損料 高所作業車 1 式竣工検査 1 式産業廃棄物処分 1 式労務費 休日 日中 1 式※電気主任技術者の立ち会い等が必要となる場合は当該費用も見込むこと。
※その他管理費、法定福利費、諸経費等、必要となる費用についても見込むこと。
VCT・コンクリート柱 高圧ケーブル(70m)地中埋設電気室イサノ連絡線4-8 (更新対象機器)車検場電気室 庁舎電気室 過電流継電器・・・高圧地絡方向継電器・・・第1号柱(責任分界点) 6kV CVT 38mm2 3C ×70m 真空遮断器・・・PAS CH7.2kV DGR200A 0.2A 0.2S2.0% VT 50VA 6600/110V VT×2 50VA 6600/110VAC100V PF PF F VTTVCT 6kV CVT 38mm2 3C ×230m9000VVCBCH 2P 7.2kV 400A TC OCR T:5 CH10A 8kA L:2操作電源 CTT I:30ACT×2 VT×2 50VA 6600/110V50/5A 40VA 50A PF F VTT0.2AVCB VCB DGR 0.2S ZPD LBS 9000V7.2kV 400A TC OCR T:4 7.2kV 400A TC 5% 7.2kV 200A8kA L:1 12.5kA G30A 40kACTT I:20ACT×2 T:5 CT×230/5A 40VA 30A OCR L:2 VT 20/5A 40VA 20AI:30ALBS LBS CT×27.2kV 200A 7.2kV 200A 20/5A 40VA 20APF:G30A 40kA PF:G20A 40kACHT 3φ T 1φ ZCT T 3φ T 1φ 150kVA 50kVA 100kVA 50kVA6600/210V 6600/ 6600/210V 6600/412A 210-105V 275A 210-105V238A 238A300V 300V 300V 300V500A 300A 400A 300A3P 3P 3P 3P 3P 3P 3P 3P 3P 3P 3P 3P 3P225A 225A 50A 250A 75A 75A 125A 30A 200A 100A 100A 100A 30A3P 3P 3P 3P 3P 2P 3P 3P 3P 3P 3P 3P175A 225A 250A 30A 50A 20A 75A 250A 200A 100A 15A 50A 3P 2P 3P 3P 3P 2P 2P 2P125A 15A 100A 200A 100A 20A 20A 20A附属棟単線結線図DS×3 200AP-1 PL-1(1) ヨビ L-1 L-2 L-4 P-1 P-2 ヨビ L-1 L-2 予備予備 PL-1(2) PL-1(3) SC50kvar L-3 ヨビ SOG ヨビ 冷凍機 OA-1 L-4 低圧SCPL-2 所内 ヨビ 低圧SC OA-2 ヨビ 所内 制御WhPmaVVSAASFVVSAASFVVSAASFIAASIAASCOSφ W AASVVSVVSAASFI3ICOSφ I W AASVVS A