S01 後山外2市有林整備委託事業(間伐・主伐再造林)
兵庫県宍粟市の入札公告「S01 後山外2市有林整備委託事業(間伐・主伐再造林)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は兵庫県宍粟市です。 公告日は2026/09/14です。
5日前に公告
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/09/14
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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S01 後山外2市有林整備委託事業(間伐・主伐再造林)
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限12 3業務番号等 宍産森委第080302号業務名 後山外2市有林整備委託事業(間伐・主伐再造林)業務履行場所 宍粟市山崎町小茅野・千種町鷹巣 地内令和 8 9 15 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
1 入札に付する事項契約保証金 契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
予定価格 落札者決定後に公表します。
最低制限価格制度 なし※本件は債務負担行為による複数年契約です。
入札参加形態 単体企業入札保証金 免除履行期限(又は履行期間)10 3 21年割支払 有り 各年度における支払予定額は、おおむね次の割合によります。
現場説明会 なし契約書 市が定めた契約書による議会の議決 なし令和8年度 30% 令和9年度 70%前金払 なし部分払 有り契約条項等を示す場所 産業部森林環境課その他 なし履行期間中 4 回以内とする。
ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)地域区分その他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りではありません。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして、発注業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
市内に本店又は契約委任を受けた支店等を有する者令和8年度3 入札に関する質疑回答質問の期限、提出先 公告の日から令和8年9月24日(木)午後1時0分まで(厳守)産業部森林環境課FAX(0790)63-1282 E-mail:shinrinkankyo-ka@city.shiso.lg.jp※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
産業部森林環境課TEL(0790)63-3065※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
林業事業体登録業種のうち「素材生産業」に登録している者ただし、入札書提出期日までに上記業種に登録完了した者も可とします。
登録業種質問に対する回答 令和8年9月25日(金)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載111212 12 3 4 5 1 2 1 2 3 1 2内訳書の提出 なし宍粟市総務部財政課4 入札の日時及び方法日時(※提出期限までに入札書の提出がない場合は、無効とします。)提出先方法 簡易書留郵便に限る。
(持参及び普通郵便は認められません。)※入札書については所定の様式とします。
令和8年10月2日(金) 午後4時30分 必着入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。
入札執行の際に内訳書等添付書類の提出を指示している場合は、必ず提出してください。
(提出なき場合は、「無効扱い」。)5 開札の日時及び場所開札日時 令和8年10月6日(火)午前9時0分 ※開札時間が前後する場合があります。
開札場所 宍粟市本庁舎4階 401会議室※開札の様子はご自由に観覧いただけます。
開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額について、ホームページにて公表します。
6 その他注意事項 納品等にかかる詳細な事項については、仕様書を確認の上入札してください。
無効となる入札 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札契約の締結 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。
また、下請契約についても同様の取扱いとします。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。
契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。
その他 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。
入札書に関しての注意事項 入札書については所定の様式とします。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
ただし、特に指示したときはこの限りではありません。
入札金額の頭に、¥マークを入れること。
※¥マークが無い場合は、無効とします。
入札書の日付は、開札日ではなく、入札書を作成した日付とします。
(公告日から入札期限までの間の日付であればいつでも可) ※開札日を記載した場合や記載が無い場合は、無効とします。
契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。
封筒に関しての注意事項 封筒(任意)表側に、「宍粟市郵便入札専用封筒様式」をノリ付けし、入札書を封入してください。
上記の様式は、「宍粟市ホームページ」⇒「事業者の方へ」⇒「入札」⇒「入札公告」⇒「入札封筒について」で確認できます。
専用封筒様式に件名、入札参加者が法人であるときは名称及び代表者名を、個人であるときは商号及び氏名を記載してください。
: : :計 48 枚・位置図、図面・仕様書 7 239) ) )金抜設計図書事 業 箇 所484139~ ~ ~(P(P(P4240宍粟市役所 産業部 森林環境課委 託 事 業 名委 託 番 号 等 宍産森委 第 080302 号後山外2市有林整備委託事業(間伐・主伐再造林)宍粟市山崎町小茅野、千種町鷹巣 地内1枚 枚 枚(A4)(A4)(A4) ・設計書宍粟市 産業部見積設計書令和8年度 設計書 後山外2市有林整備委託事業(間伐・主伐再造林)事 業 箇 所委 託 番 号 宍産森委 第080302号宍粟市山崎町小茅野、千種町鷹巣 地内1費目 業種 数量単位事 業 費( 森 林 整 備 費 ) 後山・ヲシガ谷間伐 1 式 円 円女乢間伐 1 式 円 円ヲシガ谷一貫作業 1 式 円 円事 業 費(作業道開設費) 1,656.000 m 円 円146.000 m 円 円 円事 業 費( 木 材 運 搬 費 ) 2,651.829 ㎥ 円 円事 業 費( 木 材 運 搬 費 ) 1,122.202 ㎥ 円 円 円 円 円森林整備事業費明細1第 14 号代価表のとおり未利用材含む第 13 号代価表のとおり森林整備事業費明細2森 林 整 備 事 業 費単価 金額 摘 要事業箇所名 宍粟市山崎町小茅野、千種町鷹巣 地内運材(皆伐)第 14 号代価表のとおり未利用材含む森林整備事業費明細3総 事 業 費消 費 税 相 当 額合 計共 通 仮 設 費運材(間伐)作業道(間伐)作業道(皆伐)第 13 号代価表のとおり21.後山・ヲシガ谷間伐費目 業種 数量単位事 業 費 搬出間伐( 森 林 整 備 費 ) (用材) 1,260.711 m3 円 円搬出間伐(未利用材) 529.504 m3 円 円0.00 ha 円 円作業道地内皆伐(用材) 221.234 m3 円 円作業道地内皆伐(未利用材) 92.926 m3 円 円2,104.375 m3 円 円除地内作業路皆伐(未利用材) 0.000 m3 円 円 円 円 円2.女乢間伐費目 業種 数量単位事 業 費 搬出間伐( 森 林 整 備 費 ) (用材) 338.168 m3 円 円搬出間伐(未利用材) 142.032 m3 円 円0.00 ha 円 円作業道地内皆伐(用材) 47.361 m3 円 円作業道地内皆伐(未利用材) 19.893 m3 円 円547.454 m3 円 円除地内作業路皆伐(未利用材) 0.000 m3 円 円 円 円 円3.ヲシガ谷皆伐費目 業種 数量単位事 業 費 皆伐( 森 林 整 備 費 ) (用材) 766.602 m3 円 円皆伐(未利用材) 321.974 m3 円 円作業道地内皆伐(用材) 23.680 m3 円 円作業道地内皆伐(未利用材) 9.946 m3 円 円1,122.202 m3 円 円 円 円( 森 林 整 備 費 )2.94 ha 円 円2.94 ha 円 円454.000 m 円 円477.000 m 円 円 円 円植栽防護柵(支柱設置) 第 12-2 号代価表のとおり第 4 号代価表のとおり第 5 号代価表のとおり地拵え 第 10 号代価表のとおり防護柵(立木利用) 第 12-1 号代価表のとおり第 11 号代価表のとおり林内運搬(皆伐) 第 6-3 号代価表のとおり単価 金額 摘 要第 8 号代価表のとおり第 9 号代価表のとおり単価 金額 摘 要第 1 号代価表のとおり第 2 号代価表のとおり第 6-2 号代価表のとおり第 7 号代価表のとおり未利用材含む林内運搬(間伐) 第 6-1 号代価表のとおり第 7 号代価表のとおり未利用材含む伐捨間伐 第 3 号代価表のとおり第 5 号代価表のとおり森 林 整 備 事 業 費 明 細事業箇所名 宍粟市山崎町小茅野、千種町鷹巣 地内単価 金額 摘 要第 1 号代価表のとおり第 2 号代価表のとおり伐捨間伐 第 3 号代価表のとおり第 4 号代価表のとおり小計共通仮設費計 計共通仮設費小計共通仮設費小計計小計第 4 号代価表のとおり第 5 号代価表のとおり林内運搬(間伐)3第1号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位搬出間伐(用材) 伐倒 173.469 本 円 円 ha当たり 単価1-1造材 50.436 m3 円 円 単価1-2伐採本数 173.469 本集材 50.436 m3 円 円 単価1-3搬出材積 50.436 ㎥1.00 ha 円1.00 m3 円計 円代 価 表20% 間伐単価 金額 摘 要4第1-1号本当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位伐 倒(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊作業員 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費 % 円 円計 100.00 本 円1.00 本 円代 価 表単価 金額 摘 要28cm以上5第1-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位造 材(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要6第1-3号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位集 材 労務費 特殊運転手 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要7第2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位搬出間伐(未利用材) 造材 1.000 m3 円 円 単価2-1集材 1.000 m3 円 円 単価2-2計 円代 価 表単価 金額 摘 要8第2-1号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位造 材(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円単価 金額 摘 要代 価 表28cm以上9第2-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位集 材(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要10第3号ha当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位伐捨間伐一式 1.000 ha 円 円諸雑費 % 円1 ha計 円代 価 表単価 金額 摘 要枝払い、玉切り11第4号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位作業道地内皆伐 伐倒 30.591 本 円 円 ha当たり 3.527% 皆伐 単価4-1(用材)スギ、ヒノキ 造材 8.895 m3 円 円 単価4-2伐採本数 30.591 本集材 8.895 m3 円 円 単価4-3搬出材積 8.895 ㎥1.00 ha 円1.00 m3 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要12第4-1号本当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位伐 倒(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊作業員 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 100.00 本 円1.00 本 円28cm以上単価 金額 摘 要代 価 表13第4-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位造 材(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要14第4-3号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位集 材 労務費 特殊運転手 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要15第5号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位作業道地内皆伐 造材 1.000 m3 円 円 単価5-1(未利用材)スギ、ヒノキ 集材 1.000 m3 円 円 単価5-2計 円代 価 表単価 金額 摘 要16第5-1号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位造 材(スギ、
ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要17第5-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位集 材 労務費 特殊運転手 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円単価 金額 摘 要代 価 表28cm以上18第6-1号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位林内運搬特殊運転手 m3 円 円軽油 L 円 円運搬車 6t級 日 円 円全体割増 円運搬量㎥/日341.00 m3 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要19第6-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位林内運搬特殊運転手 m3 円 円軽油 L 円 円運搬車 6t級 日 円 円全体割増 円運搬量㎥/日901.00 m3 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要20第6-3号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位林内運搬特殊運転手 m3 円 円軽油 L 円 円運搬車 6t級 日 円 円全体割増 円運搬量㎥/日160.81.00 m3 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要21第7号ha当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位除地内作業道皆伐伐倒 500.000 本 円 円 単価7-1(未利用材)造材 100.800 m3 円 円 単価7-2集材 100.800 m3 円 円 単価7-3搬出材積 100.800 ㎥1.00 ha 円1.00 m3 円代 価 表単価 金額 摘 要22第7-1号本当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位伐 倒(雑木) 労務費 特殊作業員 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 100.00 本 円1.00 本 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要23第7-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位造 材(雑木) 労務費 特殊運転手 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円28cm以上単価 金額 摘 要代 価 表24第7-3号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位集 材 労務費 特殊運転手 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要25第8号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位皆伐(用材) 伐倒 867.363 本 円 円 ha当たり 単価8-1造材 252.172 m3 円 円 単価8-2伐採本数 867.363 本集材 252.172 m3 円 円 単価8-3搬出材積 252.172 ㎥1.00 ha 円1.00 m3 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要100% 間伐26第8-1号本当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位伐 倒(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊作業員 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費 % 円 円計 100.00 本 円1.00 本 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要27第8-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位造 材(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要28第8-3号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位集 材 労務費 特殊運転手 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円単価 金額 摘 要代 価 表28cm以上29第9号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位皆伐(未利用材) 造材 1.000 m3 円 円 単価9-1集材 1.000 m3 円 円 単価9-2計 円代 価 表単価 金額 摘 要30第9-1号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位造 材(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要31第9-2号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位集 材(スギ、ヒノキ) 労務費 特殊運転手 人 円 円〃 普通作業員 人 円 円諸雑費費 % 円 円計 10.00 m3 円1.00 m3 円代 価 表28cm以上単価 金額 摘 要32第10号ha当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位地拵え1.000 ha 円 円諸雑費 % 円1 ha 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要33第11号ha当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位植栽1.000 ha 円 円諸雑費 % 円1 ha計 円代 価 表単価 金額 摘 要3,000本/haコンテナ苗34第12-1号m当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位防護柵(立木利用) 1 式 円 円諸雑費 % 円100 m 円1 m 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要L型防護ネット(スカート一体型)35第12-2号m当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位防護柵(支柱設置) 1 式 円 円諸雑費 % 円100 m 円1 m 円計 円単価 金額 摘 要L型防護ネット(スカート一体型)支柱間隔5m通常支柱代 価 表36第13号m当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位作業道開設1.000 m 円 円諸雑費 % 円1.00 m 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要37第14号m3当たり名称 種別 形状寸法 数 量 単位運材10t 円 円距離加算 km 円 円全体 0 円運搬量㎥/日37.81.00 m3 円計 円代 価 表単価 金額 摘 要事業地 ~ 山崎木材市場38◆数量計算業 種 単位 摘 要搬出間伐(用材)1,260.711 m3搬出間伐(未利用材)529.504 m3搬出間伐(用材)338.168 m3搬出間伐(未利用材)142.032 m3作業道(用材)221.234 m3作業道(未利用材)92.926 m3作業道(用材)47.361 m3作業道(未利用材)19.893 m3除地内作業道(未利用材)0.000 m31,867.474 784.355 m3 2,651.829搬出(用材)766.602 m3搬出(未利用材)321.974 m3作業道(用材)23.680 m3作業道(未利用材)9.946 m3790.282 331.920 m3 1,122.2022,657.756 1,116.275 m3 3,774.031▶作業道(密度)作業路開設延長 25.91ha 1,364 m6.95ha 292 m3.04ha 146 m除地内0 m1,802 mスギ、ヒノキスギ、ヒノキスギ、ヒノキスギ、ヒノキ【間伐】計スギ、ヒノキスギ、ヒノキスギ、ヒノキ開設延長開設延長合計【皆伐】計樹種スギ、ヒノキスギ、ヒノキスギ、ヒノキスギ、ヒノキスギ、ヒノキ数 量ヲシガ谷女乢-搬出間伐面積(ヲシガ谷)ヲシガ谷女乢【皆伐】ヲシガ谷【皆伐】ヲシガ谷皆伐面積(ha)搬出間伐面積(女乢)開設延長計開設延長開設延長394041Ⅰ 一般事項1 事業の実施期限を厳守すること。
3 明示のない事項及び不明瞭な点は、すべて監督員の指示を受けて行うこと。
4 事業の実施に当たっては、関係法令の規定を遵守するとともに、作業員の危険防止について 厳重な注意を払うこと。
5 事業地内の火災防止に万全を期すること。
6 作業個々の具体的な事項は、次の作業別仕様によって実施すること。
7 仕様内容は、作業員に十分徹底するように措置すること。
Ⅱ 森林災害復旧事業仕様書 受託者は、被害木等の整理及び搬出に当たっては次の各号によらなければならない。
1 被害木等の整理時期は、所定の期日までに適期を選んで実施すること。
2 対象木の選定(1) 被害木等の整理の対象木は、倒伏・幹曲り・折損被害木とする。
(2) 被害木以外も、将来被害を受けると思われる場合は被害木等の整理の対象木とする。
ただし、監督員の指示を受けて行うこと。
3 作業の方法(1) 被害木等の整理(ア) 「改訂 絵でみる台風被害木処理作業マニュアル」によること。
(イ) 履行地の整理は、跡地造林の支障とならないよう整理すること。
(ウ) 履行後、履行地内の残存物(根株等)が流出等しないよう整理すること。
(2) 被害木等の搬出(ア) 被害木等の搬出は、安全かつ効率的な方法で行うこととし、履行計画書により承認を得ること。
(イ) 被害木等は履行地外へ搬出集積すること。
(ウ) 搬出した被害木等の運搬先は、別途特記仕様書によること。
Ⅲ 切捨間伐事業仕様書 受託者は、伐倒及び選木に当たっては次の各号によらなければならない。
1 所定の期日までに適期を選んで実施すること。
2 対象木の選定(1) 伐倒の対象木は、幹の形質に大きな欠点があるか、成長状態が著しく劣っている木とする。
例:曲がり木、二又木、傾斜している木、病虫害木など(2) (1)以外についても、残す木の配置状況を勘案し伐倒の対象木とする。
宍粟市 市有林整備委託事業 仕様書8 施業にあたり、使用する既設林道、作業道の改良及び災害等補修は協議を行うこととする。
また、通常の維持管理に係る補修は請負業者が必要に応じて補修を行う事とする。
9 履行期間中は森林作業中である事を表示し、一般者の立ち入りに注意を払うと伴に、作業を行わない日は作業道等に安易に進入できないよう講ずること。
423 伐倒の方法(1) 残存木を損傷しないように注意して伐倒方向を定め、かかり木を生じないように完全に林 地に地着させること。
(2) 歩道や林道法面などに掛かった場合は除去すること。
(3) カズラ類が巻きついている場合は、カズラ類を除去してから伐倒すること。
(4) 伐倒木は、簡単な玉切り、枝払いを行うこと。
(5) 施工後、施工地内の伐倒木等が流出等しないように整理すること。
Ⅳ 下刈事業仕様書 受託者は、下刈に当たっては、次の各号によらなければならない。
1 下刈の時期は、所定の期日までに適期を選んで実施すること。
2 下刈の方法(1) 植栽木の成長に支障のあるもの、又はそのおそれのある雑草、つる、笹及び雑木、 かん木等(以下「雑草類」という。)を刈払うこと。
(2) 下刈手入れは、基本的にすべて全刈りによって実施するものとする。
ただし、林地の状況 及び監督員の指示により、すじ刈、つぼ刈等を実施する場合もある。
(3) 刈払いに当たっては、植栽木を損傷しないように、予め植栽木の周囲を刈払い、植栽木の 位置を明らかにした後、刈払いを行うこと。
(4) 植栽木に巻きついているつる類は、すべて切断し、損傷しないようにして取り外すこと。
(5) 植栽木であっても不良木、被害木でいずれ除去されるものは、刈払いの対象とする。
また、 植栽木で2本以上に分岐しているものは、優良なものを1本残して、他を切取ること。
(6) 植栽木の損傷が著しい部分を発見した場合は、作業を中止し、速やかにその状況 (位置、面積、原因等)を監督員に報告の上、その指示を待つこと。
(7) 刈払った雑草類は、歩道上等に置かないこと。
(8) 複層林の下刈は、すじ刈(幅1.2m)とすること。
Ⅴ 新植事業仕様書受託者は、新植に当たっては、次の各号によらなければならない。
1 地拵(1)植付予定区域内の雑草、ササ、かん木及びつる類(以下「雑草類」という。)は、植付及び保育作業に支障となるものを刈払うこと。
(2)雑草類はできるだけ地際から刈払うこと。
(3)末木枝条等が少なく、植付に支障がなければ、そのまま放置するかバラ播くこと。
(4)末木枝条等の長大なものがある場合は、植付及び保育作業に支障とならないよう2m程度に 切断すること。
(5)刈払った雑草類や末木枝条は、植付に支障のないように筋置きするか、岩石地等植付できないところへ集積すること。
(6)筋の方向は原則として等高線方向とすること。
(7)刈払物や末木枝条等を集積する場合の幅は1.5m程度とすること。
(8)上下接近作業を避け、転石、転倒木を安定させて作業すること。
(9)その他監督職員の指示に従うこと。
432 植付(1)植栽本数は、3,000本/haとする。
(2)苗木は、(1)病虫害にかかっておらず傷がなく健全なもの、(2)枝張りの均整がとれよく張っているもの、(3)根張りがしっかりし適当に細根があるものを選び、直射日光にあてないよう、また、風通しのよいところに放置しないよう乾燥に注意すること。
(3)植付間隔は、おおむね1.80mの正方形植えとする。
(4)岩石地等の障害物があるときは、苗間方向(等高線方向)に位置を変えて植付けること。
(5)表土をよく耕転し、苗木の大きさ応じた植え穴を作り、植付けること。
(6)植え穴には石や地被物をできるだけ混入させないこと。
(7)土と苗木の根がよく密着するように苗木の周辺を軽く踏むこと。
(8)苗木の周囲を地被物で覆い、乾燥害、寒害に備えること。
(9)上下接近作業を避け、転石、転倒木を安定させて作業すること。
(10)苗木受払簿又は材料使用日誌を記録し、作業完了後に発注者に提出すること。
(11)その他監督職員の指示に従うこと。
◆コンテナ苗(12)植付は、植穴の最深部及び側面に隙間が生じないよう土を入れるなどの処置を講じ、地表面より2㎝程度深く垂直に植付けること。
(コンテナ苗)(13)深植は生育不良の原因となるので、充分注意すること。
(14)植付け時は根鉢が損壊することのないよう注意し、簡単に抜けることないように適度に踏み固めること。
(15)地表部は、根鉢が乾燥しないよう除去した地被物等を苗木周辺に被覆すること。
(16)苗木の移動や運搬または、植付の際は、根鉢を崩さないよう、また乾燥させないように注意すること。
(17)苗木を保管する場合は、立てて寄せて並べ、地面に直置きせずに、シート等の上に置き、高温環境、直射日光を避け、必要に応じシート等で直射日光を遮断し潅水するなど、苗木の乾燥防止について充分な措置を講ずること。
(18)植付地までの苗木運搬は、当日植付の必要量のみにとどめ植え残り苗ができた場合は、前項と同様に取り扱うこと。
Ⅵ 獣害防止ネット設置仕様書(1)兵庫県「造林事業標準単価」に定める獣害防護柵標準設計に基づき設置すること。
(2)ネット設置線については伐開等をして枝条等を取り除き整理すること。
(3)急傾斜地における支柱の打ち込みは傾斜面に向かって垂直に打ち込むこと。
(4)出入り口を監督職員の指示により設置すること。
(5)上記以外については、獣害防止ネット購入メーカーの製品取扱説明書等を参照し設置すること。
(6)その他監督職員の指示に従うこと。
Ⅶ 列状間伐事業仕様書 別紙のとおり44別紙列状間伐事業仕様書1 選木(1) 列状間伐の場合は、特記仕様書のとおり残す列と伐倒する列を設置するが、林縁沿いの立木列は伐倒する列には設定しないこと。
また、列の方向が不明瞭、もしくは搬出に不適当な場合は、植栽の列によらず、2m 程度の帯を列とみなすことができる。
この場合、伐採率が過剰とならぬよう伐採列の幅を厳密に設定し、立木の中心をもって伐採の有無を判断すること。
2 伐木・造材・集材・運材(1) 伐木(ア)伐木の伐採位置は可能な限り地面に近くすること。
(イ)伐倒時に残置木を傷つけないよう注意すること。
(ウ)かかり木となる恐れがある立木は、事前につる切り、枝おろしを励行することとし、かかり木となった場合はチルホール等安全な方法で処理を行うこと。
(エ)伐倒にあたっては厚生労働省安全衛生部監修の「伐木作業者安全衛生必携」に示されている事項を尊守し、作業手順の省略等無いよう徹底すること。
(2) 造材(ア)伐捨間伐の場合、伐倒木の主幹が地面に接する様にし、歩行の支障とならない程度に枝払いを行う。
(イ)伐木は、残存木を損傷しないように十分注意しなければならない。
(ウ)造材は、伐倒木の形状等を勘案し、節、曲がり、その他素材の品質に及ぼす欠点を充分精査の上、製品価値を高めるようにしなければならない。
(造材寸法表による)(エ)造材は、正確に測定し、樹心に直角に玉切り、挽き違いを作らないようにしなければならない。
また、割裂等のおそれがある場合は、枕木又は支柱を施さなければならない。
(オ)枝払いは、枝の付け根から幹に接して平滑に落とさなければならない。
(カ)根張りは、材面に沿って平滑に落とさなければならない。
造材寸法表規 格 造材寸法 内 容3m 実長 3.1m 末口径14cm以上の直材4m 実長 4.1m 末口径14cm以上の直材その他 実長 +0.1m 需要に応じた材(高価格材)※余尺は10cmとして長さをそろえること。
(キ)上記の部位(枝条を除く)、また上記ウにおいて、製品価値を著しく落とすと判断された曲がり等の欠点部位は木質バイオマス事業に供するものとし、造材は上記寸法表によら45ずとも良い。
(3) 集材(ア)集材は、林地及び残存立木を損傷しないよう充分に注意しなければならない。
(イ)事業実施上において、林地崩壊、落石等の危険がともなう箇所が生じたときは、監督職員の指示に基づき、防止策を施すものとする。
(4)運材(ア)積荷の際は、運搬中の荷崩れ等による材の滅失のなきように特に注意し、走行中の事故防止をはかるものとする。
3 作業路開設(1) 林内に路網を開設し搬出する場合は、事前に予定線形を記入した5千分の1 施業図と標準断面図を監督員に提出し、承認を得なければならない。
路網の開設にあたっては、下記のことを留意しなければならない。
(ア)兵庫県森林作業道作設指針に基づき開設する(イ)路網と林業機械等を合理的に組み合わせ低コスト化を図る。
(ウ)伐開幅は、必要最小限とする。
(エ)支障木は、間伐材として取り扱うものとする(オ)本事業で開設した作業道は、搬出作業完了時に排水処理を行う等、路肩崩壊の防止に努めなければならない。
4 枝葉等の枝条の処理(1)造材作業に伴い発生した枝葉等の枝条等は1箇所に集積せず、河川及び排水施設等を除く林内の安定した場所に分散、・存置すること。
なお、作業に伴い河川等に落下した枝葉等の枝条については放置せず、引き上げ河川から5メートル以上離した後、滑落防止の措置を取ること。
5 潅木類の除去(1) 伐採の支障となる潅木類は必要な範囲で事前に除去することができる。
(2) この場合も、有用広葉樹は可能な限り残置すること。
6 その他(1)その他定めのない事項については、監督員と協議のうえ決定すること。
46(適用範囲)1.この仕様書は、宍粟市が発注する市有林の間伐事業を実施するにあたり、業務委託契約書 第1条により定めるものであり、受託者は設計図書・市有林整備事業仕様書のほか、この特記 仕様書に従いこれを履行しなければならない。
(履行期限)2.事業の実施にあたっては、履行期限を厳守すること。
履行期限 令和 10 年 3 月 21 日限(履行条件)3.事業の実施にあたっては、下記の履行条件を熟知し実施すること。
(1) 履行条件所在地履行面積等 搬出間伐 32.86㌶用材 1,867.474㎥作業路開設 1,656m皆伐 3.04㌶用材 790.282㎥作業路開設 146mその他市有林整備委託事業(間伐)特記仕様書1.受託者は、本業務を実施するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶を行うとともに、道路管理者と協議を行い必要な手続きを行うこと。
2.受託者は、履行に先立ち設計図書の照査を行うものとし、施業界等現地との整合性を確認すること。
なお、疑義が生じた場合は、書面等により監督員と協議の上処理すること。
3.林道及び作業道等の通行は、管理者と事前に協議のうえ、安全に注意し行うこと。
4.作業路の開設にあたっては、「兵庫県作業道作設指針」に適合させること。
地形等でやむを得ない場合は、事前に市と協議を行うこと。
5.使用した公道及び林道・作業道等を破損させた場合は受託者の責務において原状回復すること。
6.除地内作業路の伐採木は、製品価値があれば搬出するか、転落もしくは流出しないよう玉切りした丸太を水平方向に並べ固定すること。
林地残材については未利用材としてバイオマス燃料用に搬出すること (林地残材とは末口14センチ未満、曲がり材、端材、根株等を言う。)*重要事項 造材は列状間伐仕様書のとおり、製品価値の高いもの(末口14センチ以上等)を搬出すること。
出来高設計について市況を考慮し9,500円/㎥未満(税抜き、手数料控除前)で販売された材は、履行高設計で未利用材として数量計上する。
本売りは材積が不明慮なため数量計上しないが、材積量が証明できる場合は、事前に市へ協議すること。
運搬先宍粟市山崎町小茅野、千種町鷹巣 地内未利用材 784.355㎥運搬先は用材、未利用材とも山崎木材市場とする。
*過積載による違法運行は行わない事未利用材 331.920㎥47(2) 履行方法(ア) 作業効率の向上を図るため、作業路を開設することができる。
(イ) 間伐方法は、列状間伐で4残1伐とする。
(ウ) 造材方法は、監督員の指示によること。
(履行高及び写真管理)4.市有林整備事業の履行高及び写真管理については、下記の事項について整備するものとする。
(1) 共通事項(ア) 履行箇所の全景(撮影が困難な場合は数カ所から撮影)で、履行前、履行中及び履行 後に撮影し、撮影箇所を明示した図面とあわせて作成すること。
(イ) 業務で使用する機械・材料の規格等が確認できるもの。
(ウ) 履行中の状況(伐採、造材、搬出状況等)(エ) 安全管理の状況(作業前のミーティング、安全教育、作業員の服装及び安全具の状況等)(オ) 搬出する材は、トラック運行日誌などにより管理すること。
(カ) 測量成果は、測量図面、測量データ、野帳、トラバース計算書とする。
(キ) 上記のほか「森林整備事業における補助金のデジタル申請・検査ガイドライン」、「森林環 境保全整備事業実施要領」に定める必要書類を提出すること。
(その他)5.その他提 出 書 類 リ ス ト契約担当者(市長)宛に提出業務計画書及び下請人通知書総括監督員宛に提出総括監督員に提出完成通知書作業日誌写真※契約関係書類については、契約時に指示する。
※その他については必要に応じ指示する。
同上 履行計画書同上摘要契約締結後14日以内又は着手前 工程表提出時期同上 同上提出書類等労働安全衛生規則の一部改正に係る誓約書④ ① ② ③写真管理等は上記4のとおり管理することを基本とするが、必ず、兵庫県が造林補助等で定める写真管理基準に基づき管理すること。
(GPS座標管理、写真枚数 等)同上同上 ⑤ ⑥同上資格書等(コピー)搬出作業路予定線形図及び運搬経路図⑦同上経歴書(現場代理人、主任技術者)同上同上同上 検査を請求するとき⑩ ⑧同上 ⑨同上同上同上48