【URコミュニティ】UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地) (令和8年9月17日)
独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部(神奈川地域)の入札公告「【URコミュニティ】UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地) (令和8年9月17日)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は東京都新宿区です。 公告日は2026/09/16です。
6日前に公告
- 発注機関
- 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部(神奈川地域)
- 所在地
- 東京都 新宿区
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/09/16
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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【URコミュニティ】UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地) (令和8年9月17日)
入札公告(掲示用)「独立行政法人都市再生機構公告第12号」次のとおり一般競争入札に付します。令和8年9月17日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 神奈川西住まいセンターセンター長 臼田 欣史◎調達機関番号 599 ◎所在地番号 141 調達内容(1) 品目分類番号 75(2) 購入等件名及び数量UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)一式(3) 調達案件の仕様等 入札説明書による。(4) 履行期間 令和9年4月1日から令和14年3月31日まで(5) 履行場所 入札説明書による。(6) 入札方法 落札者の決定は、総合評価落札方式をもって行うので総合評価のための書類を別途提出すること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。(2) 令和7・8年度独立行政法人都市再生機構東日本地区物品購入等の契約に係る競争参加資格審査において、「役務提供」の資格を有すると認定された者であること。(3) 競争参加資格確認申請書の提出期限の日から開札の時までの期間に、独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部長等から指名停止の通知を受けていないこと。(4) 当該業務と同等の業務に係る履行実績があることを証明した者であること。(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。(6) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者若しくはこれに準ずる者でないこと。(7) その他当社が必要と定める資格を有する者であること。3 総合評価に係る事項(1) 総合評価の方法① 価格と価格以外の要素がもたらす総合評価は、当該入札者の入札価格から求められる下記②の「価格評価点」と下記③及び④により得られた「技術評価点」との合計値をもって行う。② 価格評価点の算出は、以下のとおりとし、満点は50点とする。価格評価点=50×(1-入札価格/予定価格)※小数点第3位切捨て③ 技術評価点の算出は、申請書及び資料の内容に応じ、評価項目ごとに評価を行い満点は100点とする。※評価員の単純平均とし、小数点以下第3位四捨五入④ 本業務に係る「業務実績評価結果(令和6年11月実施)」「業務実績評価結果(令和7年11月実施)」「業務実績評価結果(令和8年10月実施)」の「要改善」評価の割合に応じて、技術評価点合計点から減点することとする(各年度対象の事業者は合算の上評価)。(2) 落札者の決定方法入札価格があらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、上記(1)によって得られる数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。なお、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者となるべき者を決定する。落札者となるべき者の入札価格が、当社の予定価格の基準に満たない場合には、落札決定を保留し、当該業務の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるか否かについて、当該入札を行った者に対する事情聴取等の調査を実施する。4 入札手続等(1) 入札説明書の交付期間及び交付方法交付期間:令和8年9月17日(木)から令和8年12月2日(水)まで交付方法:入札説明書、仕様書、競争参加資格確認申請書等その他入札関係書類、契約書等は独立行政法人都市再生機構ホームページからダウンロードすること。(2) 申請書及び資料の提出期間、提出場所及び提出方法提出期間:令和8年9月17日(木)から令和8年10月8日(木)までの土曜日、日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日(以下「祝日」という。)を除く毎日、午前10時から午後5時まで提出場所: 〒251-0052 神奈川県藤沢市藤沢462日本生命藤沢駅前ビル9階独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 神奈川西住まいセンター お客様相談課電話 0466-26-3110提出方法:持参又は郵送すること。ただし、持参の場合は、あらかじめ提出日時を連絡の上、持参すること。また、郵送の場合は、一般書留郵便による郵送とする。(3) 入札書の提出期限及び場所提出期限:令和8年12月2日(水)正午提出場所:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-22 テラススクエア9階独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 東日本業務センター契約課 電話 03-5217-0559提出方法:提出期限までに必着での郵送とし、提出場所への持参又は電送によるものは受け付けない。郵送は、一般書留郵便等による郵送とする。(4) 開札の日時及び場所日時:令和8年12月18日(金)(開札時間については、別途通知による)場所:独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 東日本業務センター※入札は郵送による事前受付のみとし、開札時の立会いは不可とする。5 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表について独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、「独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進める」とされているところ。これに基づき、以下のとおり、機構との関係に係る情報を機構のホームページで公表するため、所要の情報の当方への提供及び情報の公表に同意の上で、応札若しくは応募又は契約の締結を行うこと。なお、案件への応札若しくは応募又は契約の締結をもって同意されたものとみなす。
また、応札若しくは応募又は契約の締結を行ったにもかかわらず情報提供等の協力のない相手方については、その名称等を公表する場合がある。(1)公表の対象となる契約先次のいずれにも該当する契約先① 機構との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること② 機構において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること(2)公表する情報上記に該当する契約先について、契約ごとに、工事、業務又は物品購入等契約の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。① 機構の役員経験者及び課長相当職以上経験者(機構OB)の人数、職名及び機構における最終職名② 機構との間の取引高③ 総売上高又は事業収入に占める機構との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨 3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上④ 1者応札又は1者応募である場合はその旨(3)当方に提供いただく情報① 契約締結日時点で在職している機構OBに係る情報(人数、現在の職名及び機構における最終職名等)② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び機構との間の取引高(4)公表日契約締結日の翌日から起算して72日以内6 入札結果の公表について「団地内一般清掃等業務」の公募手続については、全住まいセンターにおいて同時期に複数公募していることから、全地区における全件の入札が完了したのち、公表することとする。7 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金 免除(3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、入札説明書に示す競争参加資格確認申請書等を作成し、申請書等の提出期限までに提出しなければならない。また、発注者等から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。なお、作成した申請書等は当社において技術審査し、本公告に示した競争参加資格を有すると判断した申請書等を提出した者のみ入札に参加できるものとする。(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書及び入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。(5) 契約書作成の要否 要(6) 手続における交渉の有無 無(7) 詳細は入札説明書による。1競争参加者の資格に関する掲示UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地))に係る共同体としての競争参加者の資格(以下「共同体としての資格」という。)を得ようとする者の申請方法等について、次のとおり掲示します。令和8年9月17日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 神奈川西住まいセンターセンター長 臼田 欣史1 業務概要(1) 業務名 UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)(2) 業務内容 UR賃貸住宅団地に関する一般清掃等業務。(3) 履行期間 令和9年4月1日から令和14年3月31日まで2 申請の時期令和8年9月17日(木)から令和8年10月8日(木)まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)。3 申請の方法(1) 申請書の入手方法「競争参加資格審査申請書」(以下「申請書」という。)は、令和8年9月17日からUR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)において共同体としての資格を得ようとする者に交付する。交付場所:独立行政法人都市再生機構HPからダウンロードすること(2) 申請書の提出方法申請者は、申請書にUR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)共同体協定書(4(4)の条件を満たすものに限る。)の写しを添付し、持参又は郵送により提出すること。ただし、持参の場合は、あらかじめ提出日時を連絡のうえ、持参すること。また、郵送の場合は、一般書留郵便による郵送とする。提出場所: 251-0052 神奈川県藤沢市藤沢462日本生命藤沢駅前ビル9階独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 神奈川西住まいセンター電話 0466-26-3110(3) 申請書等の作成に用いる言語申請書及び添付書類は、日本語で作成すること。24 共同体としての資格及び審査次に掲げる条件を満たさない共同体については、共同体としての資格がないと認定する。(1) 組合せ構成員の組合せは、次の条件に該当する者の組合せとするものとする。① 令和7・8年度独立行政法人都市再生機構東日本地区物品購入等に係る競争参加資格を有する者で、業種区分「役務提供」の資格を有すると認定を受けていること。② 競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、東日本賃貸住宅本部長等から本件業務の実施場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。(2) 業務形態① 構成員の業務分担が、業務の内容により、UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)共同体協定書において明らかであること。② ①の分担業務を複数の企業が共同して実施することがないことについて、UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)共同体協定書において明らかであること。(3) 代表者要件構成員において決定された代表者が、UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)共同体協定書において明らかであること。(4) 共同体の協定書共同体の協定書が、別紙に示された「UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)共同体協定書」によるものであること。5 一般競争(指名競争)参加資格の認定を受けていない者を構成員に含む共同体の取扱い4(1)①の認定を受けていない者を構成員に含む共同体も2及び3により申請をすることができる。この場合において、共同体としての資格が認定されるためには、4(1)①の認定を受けていない構成員が4(1)①の認定を受けることが必要である。また、この場合において、4(1)①の認定を受けていない構成員が、開札の時までに4(1)①の認定を受けていないときは、共同体としての資格がないと認定する。6 資格審査結果の通知「競争参加資格認定通知書」により通知する。37 資格の有効期間6の共同体としての資格の有効期間は、共同体としての資格の認定日から当該業務が完了する日までとする。ただし、当該業務に係る契約の相手方以外の者にあっては、当該業務に係る契約が締結される日までとする。8 その他共同体の名称は「UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)△△・××共同体」とする。
以 上別紙様式競争参加資格審査申請書貴センターで行われるUR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)に係る競争に参加する資格の審査を申請します。なお、この申請書及び添付書類の内容については、事実と相違ないことを誓約します。登録等を受けている事業(会社名)登録事業名 登録番号 登録年月日 登録事業名 登録番号 登録年月日第 号 年 月 日 第 号 年 月 日登録等を受けている事業(会社名)登録事業名 登録番号 登録年月日 登録事業名 登録番号 登録年月日第 号 年 月 日 第 号 年 月 日令和8年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者 株式会社URコミュニティ神奈川西住まいセンター センター長 臼田 欣史 殿共同体名 UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)△△・××共同体(代表者) 住 所商号又は名称代表者氏名担当者氏名電 話F A X(構成員) 住 所商号又は名称代表者氏名
Ⅰ 団地内一般清掃等※月額Aについて、10円未満を切捨てとすること。
Ⅱ 団地内特別清掃等 (税別)項番1 ㎡2 ㎡3 箇所※Ⅱについて、「作業物量」は契約期間内の総予定発注数量である。
※Ⅱについて、「作業物量」は予定発注数量であり、発注確定数量ではない。
Ⅱ合計Ⅰ+Ⅱ総計(税別)注意事項1 について記入すること2 Ⅰ、Ⅱに関連するが、上記に記載していない業務について発注することがあるので、留意すること。
(金額については、別途見積もり合わせの上、決定するものとする。)3 Ⅰ~Ⅱ各項目の総額に1円未満の端数が生じた場合は切捨てること。
4 入札書記載金額とⅠ+Ⅱ総計金額が一致するよう記載すること。
5 Ⅰの月額Aについて、10円未満を切捨てとすること。
6 入札根拠資料は当様式に従い作成すること。
(当社が求める内訳、単価等が不明瞭な場合には入札を無効とすることがあるので、留意すること。)UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)屋内共用灯交換・清掃 30内容作業物量E1(㎡、箇所、人工)あたりの金額F総額E×Fポリッシャー清掃 27,935入札根拠資料60総額A×B月数B月額A(税別)団地内屋上・庇等の清掃 7,000(税別)Ⅰ 団地内一般清掃等Ⅱ 団地内特別清掃等項番1 ㎡2 ㎡3 箇所※Ⅱについて、「作業物量」は契約期間内の総予定発注数量である。
※Ⅱについて、「作業物量」は予定発注数量であり、発注確定数量ではない。
Ⅱ合計Ⅰ+Ⅱ総計 (うち消費税及び地方消費税額○○円)(うち消費税及び地方消費税額○○円)屋内共用灯交換・清掃 30(うち消費税及び地方消費税額○○円)団地内屋上・庇等の清掃 7,000(うち消費税及び地方消費税額○○円)(うち消費税及び地方消費税額○○円) 60 (うち消費税及び地方消費税額○○円)内容 作業物量1(㎡、箇所、人工)あたりの金額総額ポリッシャー清掃 27,935(うち消費税及び地方消費税額○○円)別表UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)月額 月数 総額通路、緑地等の清掃駐車所の清掃溜桝及び側溝の清掃プレイロットの清掃ゴミ置き場の清掃その他敷地内の清掃玄関及び玄関ホールの清掃廊下、階段等の清掃EV及びEVホールの清掃ダスト室の清掃窓ガラスの清掃その他建物内の清掃1日2日3日4日5日6日7日8日9日10日11日12日13日14日15日16日17日18日19日20日21日22日23日24日25日26日27日28日29日30日31日②天候等の理由により、業務の変更は認めるが、代替日に業務を実施すること。
集会所の清掃その他の作業団地内一般清掃等業務予定表 年 月分建物内共用部分 敷地内共用部分①前月末までに、当社に提出し、承認を得ること。
別紙様式2(様式3-1) ※落札後(契約前)及び業務開始前の提出書類業 務 配 置 者 の 報 告 書当該業務の実施にあたり、配置する業務責任者及び業務従事者(経験者のみ)の業務経験等、及び配置人員計画については次のとおりです。1 業務責任者及び業務従事者の業務経験(1) 業務責任者となる者の氏名、所属・役職等、業務経験年数を記載してください。注)業務責任者の業務経験とは、清掃業務に関する責任者としての経験を指します。(2) 業務従事者のうち、現場を監督する者(現場長、作業長等)(以下「現場長等」という。)を配置する場合は、現場長等となる者の氏名、所属・役職等、業務経験年数を記載してください。注)現場長等の業務経験とは、清掃業務に関する現場長等としての経験を指します。所属・役職等氏 名業務経験代表的な実績(担当した団地、業務内容等)経験年数 実施期間年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月所属・役職等氏 名業務経験代表的な実績(担当した団地、業務内容等)経験年数 実施期間年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月(3) 経験を持つ業務従事者として配置する者(現場長等を含む)全員について、所属・職名等、業務経験年数を記載してください。№所属・職名氏 名業務経験代表的な実績(担当した団地、業務内容等)経験年数 実施期間年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月注)技術資料(様式3-1)で想定した者と異なる者を従事させることが出来ますが、その場合、同等の業務経験を持つ者であることが必要です。(従業員証等の証明を添付して下さい)技術資料(様式3-1)で示した割合以上の業務経験を持つ者を従事させることが出来ない場合には、契約不成立とし、指名停止等の措置を講じることがあります(詳細は、入札説明書をご確認下さい。)。(様式3-2) ※業務開始前及び開始後の業務従事者変更時の提出書類令和 年 月 日業 務 配 置 者 変 更 報 告 書業務責任者の配置について、以下の通りです。業務従事者の具体的な配置人員配置について、以下の通りです。業務実施団地 業務従事者数 名経験者業務従事者名勤務日(曜日)勤務時間 作業時間数(週)作業時間数(月){(週)×4} 勤務時間帯勤務時間数(休憩除く)・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月計 時間/週 時間/月業務実施団地 業務従事者数 名経験者業務従事者名勤務日(曜日)勤務時間 作業時間数(週)作業時間数(月){(週)×4} 勤務時間帯勤務時間数(休憩除く)・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月計 時間/週 時間/月所属・役職等氏 名業務経験代表的な実績(担当した団地、業務内容等)経験年数 実施期間年 ヶ月平成(令和) 年 月~平成(令和) 年 月業務実施団地 業務従事者数 名経験者業務従事者名勤務日(曜日)勤務時間 作業時間数(週)作業時間数(月){(週)×4} 勤務時間帯勤務時間数(休憩除く)・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月・ ・ 曜日 : ~ : 時間/日 時間/週 時間/月計 時間/週 時間/月注1)業務経験3年以上のものについては、経験者の欄に○をつけてください。注2)技術資料(様式3-1)で示した割合以上の経験者を配置することが必要です。第9 個人情報等の保護に関する特約条項個人情報等の保護に関する特約条項発注者及び受注者が令和 年 月 日付けで締結したUR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)の契約(以下「本契約」という。)に関し、受注者が、本契約に基づく業務等(以下「業務等」という。)を実施するに当たっての個人情報等の取扱いについては、本特約条項によるものとする。(定義)第1条 本特約条項における個人情報等とは、発注者が提供及び受注者が収集する情報のうち、次に掲げるものをいう。一 個人情報(個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第2条第1項に規定する個人情報をいう。)二 公表されていない情報であり、漏えい等することによって、発注者の権利利益を侵害するおそれがある情報三 業務を行うために発注者から提供を受けた個人情報四 受注者が業務に関してしり得た個人情報(個人情報等の取扱い)第2条 受注者は、個人情報等の保護の重要性を認識し、業務等の実施に当たっては、個人及び発注者の権利利益を侵害することのないよう、個人情報等の取扱いを適正に行わなければならない。(管理体制等の報告)第3条 受注者は、個人情報等について、取扱責任者及び担当者を定め、管理及び実施体制を書面(別紙様式1)により報告し、発注者の確認を受けなければならない。また、報告内容に変更が生じたときも同様とする。(秘密の保持)第4条 受注者は、個人情報等を第三者に漏らしてはならない。また、本契約が終了し、又は解除された後も同様とする。(安全管理のための措置)第5条 受注者は、個人情報等について、漏えい、滅失及びき損の防止その他の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じなければならない。(収集の方法)第6条 受注者は、業務等を処理するために個人情報等を収集するときは、必要な範囲内で、適正かつ公正な手段により収集しなければならない。(目的外利用等の禁止)第7条 受注者は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、個人情報等を、本契約の目的外に利用し、又は第三者に提供してはならない。(個人情報等の持出し等の禁止)第8条 受注者は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、個人情報等を受注者の事業所から送付及び持ち出し等してはならない。(複写等の禁止)第9条 受注者は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、個人情報等が記録された電磁的記録又は書類等を複写し、又は複製してはならない。(再委託の制限等)第10条 受注者は、発注者の承諾があるときを除き、個人情報等を取扱う業務等について、他に請負(他に請負わせる者が受注者の子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号に規定する子会社をいう。)である場合も含む。
以下同じ。)わせてはならない。2 受注者は、前項の規定に基づき他に請負わせる場合には、その請負わせる者に対して、本特約条項に規定する受注者の義務を負わせなければならない。3 前2項の規定は、第1項の規定に基づき請負った者が更に他に請負わせる場合、その請負った者が更に他に請負わせる場合及びそれ以降も同様に適用する。(返還等)第11条 受注者は、発注者から提供を受け、又は受注者自らが収集し、若しくは作成した個人情報等が記録された電磁的記録又は書類等について、不要となったときは速やかに、本契約終了後は直ちに発注者に返還し又は引渡さなければならない。2 受注者は、個人情報等が記録された電磁的記録又は書類等について、発注者の指示又は承諾により消去又は廃棄する場合には、復元又は判読が不可能な方法により行わなければならない。この場合において、受注者は、発注者に対し、消去又は廃棄したことを証明する書類を提出する等し、発注者は、消去又は廃棄が確実に行われていることを確認するものとする。(事故等の報告)第12条 受注者は、本特約条項に違反する事態が生じた、又は生じるおそれのあるときは、直ちに発注者に報告し、発注者の指示に従わなければならない。(管理状況の報告等)第13条 受注者は、個人情報等の管理の状況について、発注者が報告を求めたときは速やかに、本契約の契約期間が1年以上の場合においては契約の始期から6か月後の月末までに(以降は、直近の報告から1年後の月末までに)、書面(別紙様式2)により報告しなければならない。2 発注者は、必要があると認めるときは、前項の報告その他個人情報等の管理の状況について調査(実地検査を含む。以下同じ。)することができ、受注者はそれに協力しなければならない。3 受注者は、第1項の報告の確認又は前項の調査の結果、個人情報等の管理の状況について、発注者が不適切と認めたときは、直ちに是正しなければならない。(取扱手順書)第14条 受注者は、本特約条項に定めるもののほか、別添「個人情報等に係る取扱手順書」に従い個人情報等を取扱わなければならない。(契約解除及び損害賠償)第15条 発注者は、受注者が本特約条項に違反していると認めたときは、本契約の解除及び損害賠償の請求をすることができる。本特約条項締結の証として本書2通を作成し、発注者と受注者が記名押印の上、各自1通を保有する(ただし、電磁的記録については、本特約条項の成立を証するため、本書の電磁的記録を作成し、発注者及び受注者が特約条項内容の合意後電子署名を施し、各自その電子署名が施された電磁的記録を保管するものとする。)。令和 年 月 日発注者 住所氏名 印受注者 住所氏名 印(別添)個人情報等に係る取扱手順書個人情報等については、取扱責任者による監督の下で、以下のとおり取り扱うものとする。1 個人情報等の秘密保持について個人情報等を第三者に漏らしてはならない。※業務終了後についても同じ2 個人情報等の保管について個人情報等が記録されている書類等(紙媒体及び電磁的記録媒体をいう。
以下同じ。)及びデータは、次のとおり保管する。(1) 書類等受注者の事務所内のキャビネットなど決められた場所に施錠して保管する。(2) データ① データを保存するPC及び通信端末やUSBメモリ、外付けハードディスクドライブ、CD-R、DVD-R等の記録機能を有する機器・媒体、又はファイルについては、暗号化及びパスワードを設定する。また、そのアクセス許可者は業務上必要最低限の者とする。② ①に記載するPC及び機器・媒体については、受注者が支給及び管理するもののみとする。※私物の使用は一切不可とする。3 個人情報等の送付及び持出し等について個人情報等は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、受注者の事務所から送付及び持ち出し等してはならない。ただし、発注者の指示又は承諾により、個人情報等を送付及び持ち出しをする場合には、次のとおり取り扱うものとする。(1) 送付及び持出しの記録等台帳等を整備し、記録・保管する。(2) 送付及び持出し等の手順① 郵送や宅配便複数人で宛先住所等と封入文書等に相違がないことを確認し、送付する。② ファクシミリ原則として禁止する。ただし、やむを得ずファクシミリ送信を行う場合は、次の手順を厳守する。・送信先への事前連絡・複数人で宛先番号の確認・送信先への着信確認※初めての送信先の場合は、本送信前に、試行送信を実施すること③ 電子メール個人情報等は、メールの本文中に記載せず、添付ファイルによる送付とする。添付ファイルには、暗号化及びパスワードを設定し、パスワードは別途通知する。また、複数の送信先に同時に送信する場合には、他者のメールアドレスが表示されないように、「bcc」で送信する。④ 持出し運搬時は、外から見えないように封筒やバック等に入れて、常に携行する。4 個人情報等の収集について業務等において必要のない個人情報等は取得しない。また、業務上必要な個人情報等のうち、個人情報を取得する場合には、本人に利用目的を明示の上、業務を処理するために必要な範囲内で、適正かつ公正な手段により収集しなければならない。5 個人情報等の利用及び第三者提供の禁止について個人情報等は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、業務等の目的外に利用し、又は第三者に提供してはならない。6 個人情報等の複写又は複製の禁止について個人情報等は、発注者の指示又は承諾があるときを除き、個人情報等が記録された電磁的記録及び書類等を複写し、又は複製してはならない。7 個人情報等の返還等について① 業務等において不要となった個人情報等は、速やかに発注者に返還又は引渡しをする。② 発注者の指示又は承諾により、個人情報等を、消去又は廃棄する場合には、シュレッダー等を用いて物理的に裁断する等の方法により、復元又は判読が不可能な方法により消去又は廃棄する。この場合において、発注者に対し、消去又は廃棄したことを証明する書類を提出する等する。8 個人情報等が登録された通信端末の使用について発注者の指示又は承諾により、通信端末に個人情報等を登録し、使用する場合には、次のとおり取り扱うものとする。(1) パスワード等を用いたセキュリティロック機能を設定する。(2) 必要に応じて、盗み見に対する対策(のぞき見防止フィルタの使用等)、盗難・紛失に対する対策(通信端末の放置の禁止、ストラップの使用等)により、安全確保のために必要な措置を講ずることに努める。(3) 電話帳への個人の氏名・電話番号・メールアドレス等の登録(住所及び個人を特定できる画像は登録しない。)は、業務上必要なものに限定する。(4) 個人情報等が含まれたメール(添付されたファイルを含む。)及び画像は、業務上不要となり次第、消去する。9 事故等の報告個人情報等の漏えいが明らかになったとき、又はそのおそれが生じたときは、直ちに発注者に報告する。10 その他留意事項独立行政法人は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第5章の規律に基づき、個人情報を取り扱わなければならない。この法律の第66条第2項において、『行政機関等から個人情報の取扱いの委託を受けた者が受託した業務を行う場合には、保有個人情報の漏えい、滅失又はき損の防止その他の保有個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じなければならない。』と規定されており、業務受注者についても本規律の適用対象となる。したがって、本規律に違反した場合には、第176条及び第180条に定める罰則規定により、懲役又は罰金刑に処される場合があるので、留意されたい。令和 年 月 日株式会社*****代表取締役 ** ** 印 ※1個人情報等に係る管理及び実施体制契約件名:UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)1 取扱責任者及び取扱者部 署氏 名 取扱う範囲等役 職取扱責任者○○部△△課課長取 扱 者○○部△△課***地区に係る~~~係長○○部△△課***地区に係る~~~主任○○部△△課***地区に係る~~~別紙様式12 管理及び実施体制図(様式任意)※1 本件責任者(会社名・部署名・氏名):担 当 者(会社名・部署名・氏名):※2 連絡先(電話番号)1 :連絡先(電話番号)2 :※1 本件責任者及び担当者の記載がある場合は、押印は不要です。押印する場合は、本件責任者及び担当者の記載は不要です。※2 連絡先は、事業所等の「代表番号」「代表番号+内線」「直通番号」等を記載。個人事業主などで、複数回線の電話番号がない場合は、1回線の記載も可。令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 神奈川西住まいセンターセンター長 臼田 欣史 殿株式会社*****代表取締役 ** ** 印 ※1個人情報等の管理状況次の契約における個人情報等の管理状況について、下記のとおり、報告いたします。契約件名:UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)記1 確 認 日 令和 年 月 日2 確 認 者 取扱責任者 ○○ ○○3 確認結果 別紙のとおり※1 本件責任者(会社名・部署名・氏名):担 当 者(会社名・部署名・氏名):※2 連絡先(電話番号)1 :連絡先(電話番号)2 :※1 本件責任者及び担当者の記載がある場合は、押印は不要です。押印する場合は、本件責任者及び担当者の記載は不要です。※2 連絡先は、事業所等の「代表番号」「代表番号+内線」「直通番号」等を記載。個人事業主などで、複数回線の電話番号がない場合は、1回線の記載も可。
以 上別紙様式2(別紙)管理状況の確認結果【管理する個人情報等】確 認 内 容確認結果備考1 管理及び実施体制令和 年 月 日付けで提出した「個人情報等に係る管理及び実施体制」のとおり、管理及び実施している。2 秘密の保持個人情報等を第三者に漏らしていない。3 安全確保の措置個人情報等について、漏えい、滅失及びき損の防止その他の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じている。《個人情報等の保管状況》①個人情報等が記録された電磁的記録及び書類等は、受注者の事務所内のキャビネットなど決められた場所に施錠して保管している。②データを保存するPC及び通信端末やUSBメモリ、外付けハードディスクドライブ、CD-R、DVD-R等の記録機能を有する機器・媒体、又はファイルについては、暗号化及びパスワードを設定している。③アクセス許可者は業務上必要最低限の者としている。④②に記載するPC及び機器・媒体については、受注者が支給及び管理しており、私物の使用はしていない。《個人情報等の送付及び持出し手順》①発注者の指示又は承諾があるときを除き、受注者の事務所から送付又は持出しをしていない。②送付及び持出しの記録を台帳等に記載し、保管している。③郵送や宅配便について、複数人で宛先住所等と封入文書等に相違がないことを確認し、送確 認 内 容確認結果備考付している。④FAXについては、原則として禁止しており、やむを得ずFAX送信する場合は、次の手順を厳守している。・初めての送信先の場合は、試行送信を実施・送信先への事前連絡・複数人で宛先番号の確認・送信先への着信確認⑤eメール等について、個人情報等は、メールの本文中に記載せず、添付ファイルによる送付としている。⑥添付ファイルには、暗号化及びパスワードを設定し、パスワードは別途通知している。⑦1回の送信において送信先が複数ある場合には、他者のメールアドレスが表示されないように、「bcc」で送信している。⑧持出しについて、運搬時は、外から見えないように封筒やバック等に入れて、常に携行している。4 収集の制限個人情報等を収集するときは、業務を処理するために必要な範囲内で、適正かつ公正な手段により収集している。《個人情報等の取得等手順》①業務上必要のない個人情報等は取得していない。②業務上必要な個人情報等のうち、個人情報を取得する場合には、本人に利用目的を明示している。5 利用及び提供の禁止個人情報等を契約の目的外に利用し、又は第三者に提供していない。※発注者の指示又は承諾があるときを除く。6 複写又は複製の禁止個人情報等が記録された電磁的記録及び書類等を複写し、又は複製していない。※発注者の指示又は承諾があるときを除く。7 再委託の制限等個人情報等を取扱う業務について、他に委託(他に委託を受ける者が受注者の子会社である場合も含む。)し、又は請け負わせていない。※発注者の承諾があるときを除く。【再委託、再々委託等を行っている場合】再委託先、再々委託先等に対して、特約条項に規定する受注者の義務を負わせている。8 返還等確 認 内 容確認結果備考①業務上不要となった個人情報等は、速やかに発注者に返還又は引渡しをしている。②個人情報等を消去又は廃棄する場合には、シュレッダー等を用いて物理的に裁断する等の方法により、復元又は判読が不可能な方法により消去又は廃棄している。この場合において、発注者に対し、消去又は廃棄したことを証明する書類を提出する等している。9 通信端末の使用①パスワード等を用いたセキュリティロック機能を設定している。②必要に応じて、盗み見に対する対策(のぞき見防止フィルタの使用等)、盗難・紛失に対する対策(通信端末の放置の禁止、ストラップの使用等)により、安全確保のために必要な措置を講ずることに努めている。③電話帳への個人の氏名・電話番号・メールアドレス等の登録(住所及び個人を特定できる画像は登録しない。)は、業務上必要なものに限定している。④個人情報等が含まれたメール(添付されたファイルを含む。)及び画像は、業務上不要となり次第、消去している。10 事故等の報告特約条項に違反する事態が生じ、又は生じるおそれのあることを知ったときは、直ちに発注者に報告し、指示に従っている。11 取扱手順書の周知・徹底個人情報等の取扱者に対して、取扱手順書の周知・徹底を行っている。12 その他報告事項(任意記載のほか、取扱手順書等特記事項があればその対応を記載する。)※ 確認結果欄等への記載方法確認結果 記載事項適切に行っている ○一部行っていない △行っていない ×該当するものがない -*「△」及び「×」については備考欄にその理由を記載する。1第10 共同企業体協定書UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)△△・××共同体協定書(目的)第1条 当団地管理共同体は、次の業務を共同連帯して行うことを目的とする。一 UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)(当該業務内容の変更に伴う業務を含む。)二 前号に附帯する業務(名称)第2条 当団地管理共同体は、UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)△△・××共同体(以下「当共同体」という。)と称する。(事務所の所在地)第3条 当共同体は、事務所を○○市○○町○○番地に置く。(成立の時期及び解散の時期)第4条 当共同体は、 年 月 日に成立し、当業務の請負契約の履行後3か月を経過するまでの間は、解散することはできない。2 当業務を請け負うことができなかったときは、当共同体は、前項の規定にかかわらず、当業務に係る請負契約が締結された日に解散するものとする。(構成員の住所及び名称)第5条 当共同体の構成員は、次のとおりとする。○○県○○市○○町○○番地 ○○株式会社○○県○○市○○町○○番地 ○○株式会社(代表者の名称)第6条 当共同体は、○○株式会社を代表者とする。(代表者の権限)第7条 当共同体の代表者は、当業務の履行に関し、当共同体を代表して、発注者及び監督官庁等と折衝する権限並びに自己の名義をもって請負代金の請求、受領及び当共同体に属する財産を管理する権限を有するものとする。2 構成員は、管理の過程において派生的に生じた著作権、特許権、実用新案権等の取扱いについては、発注者と協議を行う権限を、当共同体の代表者である企業に委任するものとする。
なお、当共同体の解散後、共同体の代表者である企業が破産等(破産の申立てがなされた場合その他事実上倒産状態に至ったと認められる場合を含む。以下同じ。)又は解散した場合においては、当該権利に関し発注者と協議を行う権限を、代表者である企業以外の構成員である一の企業に対し、その他の構成員である企業が委任するものとする。(分担業務)第8条 各構成員の当業務の分担は、次のとおりとする。ただし、分担業務の一部につき発注者と契約内容の変更増減があったときは、それに応じて分担の変更があるものとする。○○の○○業務 ○○株式会社○○の○○業務 ○○株式会社2 前項に規定する分担業務の価額(運営委員会で定める。)については、別に定めるところによるものとする。(運営委員会)第9条 当共同体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、当業務の履行に当たるものとする。2(構成員の責任)第10条 構成員は、運営委員会が決定した工程表によりそれぞれの分担業務の進捗を図り、請負契約の履行に関し連帯して責任を負うものとする。(取引金融機関)第11条 当共同体の取引金融機関は、○○銀行とし、代表者の名義により設けられた別口預金口座によって取引するものとする。(構成員の必要経費の分配)第12条 構成員は、その分担業務を行うため、運営委員会の定めるところにより必要な経費の分配を受けるものとする。(共通費用の分担)第13条 当業務を行うにつき発生した共通の経費等については、分担業務額の割合により運営委員会において、各構成員の分担額を決定するものとする。(構成員の相互間の責任の分担)第14条 構成員がその分担業務に関し、発注者及び第三者に与えた損害は、当該構成員がこれを負担するものとする。2 構成員が他の構成員に損害を与えた場合においては、その責任につき関係構成員が協議するものとする。3 前2項に規定する責任について協議が調わないときは、運営委員会の決定に従うものとする。4 前3項の規定は、いかなる意味においても第10条に規定する共同体の責任を逃れるものではない。(権利義務の譲渡の制限)第15条 本協定書に基づく権利義務は、他人に譲渡することができない。ただし、あらかじめ、発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。(業務途中における構成員の脱退)第16条 構成員は、当共同体が当業務を完了する日までは脱退することができない。(業務途中における構成員の破産又は解散に対する処置)第17条 構成員のうちいずれかが業務途中において破産等又は解散した場合においては、発注者の承認を得て、残存構成員が共同連帯して当該構成員の分担業務を完了するものとする。ただし、残存構成員のみでは適正な履行の確保が困難なときは、残存構成員全員及び発注者の承認を得て、新たな構成員を当該共同体に加入させ、当該構成員を加えた構成員が共同連帯して破産又は解散した構成員の分担業務を完了するものとする。2 前項の場合においては、第14条第2項及び第3項の規定を準用する。(解散後の契約不適合に対する構成員の責任)第18条 当共同体が解散した後においても、当業務につき引き渡された目的物に種類又は品質に関して契約の内容に適合しないものがあったときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。(協定書に定めのない事項)第19条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。○○株式会社他○社は、上記のとおり当業務共同体協定を締結したので、その証としてこの協定書○通を作成し、各通に構成員が記名押印の上、各自1通を保有するものとする。年 月 日○○株式会社 代表取締役 ○○ ○○ 印○○株式会社 代表取締役 ○○ ○○ 印3○○ ○○ 印
橋本駅境川北署旭小宮上小神明大神宮香福寺瑞光寺正継寺橋本教会矢島医院小俣医院山瀬整形外科小山医院鈴木歯科西脇医院ゆりデンタルクリニックMOVIXトヨタレンタリース高尾屋おおぶちHKビル新和産業多摩運送倉庫多摩運送16橋本パーク 西武信金すみれ橋本神生屋ジューテックミウィ橋本アリオ橋本オーケーイオンオラリオンサイトJR西橋本アパート緑区役所橋本局河原歯科橋本医院コナミスポーツクラブ山梨信金ゆうゆう0 350m橋本四丁目40-184 橋本四丁目 R08-04-17(修正)R08-05-011-1(184)リニューアル・高優賃・健サ住神奈川西住まいセンター橋本四丁目神奈川県相模原市 はしもとよんちょうめ交通図山手線至池袋 至立川 至吉祥寺 至八王子渋谷新宿中央林間海老名唐木田長津田町田相模大野明大前調布下北沢登戸東急田園都市線横浜線相模線南武線至小田原至茅ヶ崎 至藤沢 至川崎至東京至高尾山口小田急小田原線小田急多摩線京王線京王井の頭線京王相模原線新百合ヶ丘横浜至桜木町至元町・中華街菊名 武蔵小杉 日吉 東急東横線小田急江ノ島線 相鉄本線京王多摩センター小田急多摩センター新横浜あざみ野中山センター北センター南横浜市営地下鉄グリーンライン横浜市営地下鉄ブルーライン橋本四丁目橋本多摩境●管理開始/昭和53年3月~12月●住居表示/〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本4丁目11番○○号棟-○○○号室●交 通/JR横浜線ほか「橋本」駅下車、徒歩10~13分京王相模原線「多摩境」駅下車、神奈川中央交通バス8分「寿町」バス停下車、徒歩3~5分※住棟により、所要時間が異なる場合があります。
●戸 数/計 364戸●建物構造/鉄筋コンクリート造 4階建(5号棟)5階建(3・4・7~9号棟)鉄骨鉄筋コンクリート造 8階建(2・10・11号棟)●駐 車 場/平面式■周辺案内図令和7年3月現在40-184 橋本四丁目 3【凡例】F 階数P 駐車場エレベーターエレベーターの停止階および停止住戸については特記事項をご確認下さい。
■ 配置図エレベーター(4、7階停止)管理サービス事務所集会所受水槽PP駐車場PPプレイロットプレイロットプレイロットプレイグランド店舗2号棟11号棟10号棟9号棟8号棟7号棟5号棟4号棟3号棟5F5F8Fゴミ置場5F4F5F5F8F8F①①①①①①①①①④⑥⑥⑥⑦⑧⑧⑧⑨※住戸番号は①~⑨の順にふられています。
※この配置図は、工事の関係上一部変更することがあります。
また、配置図に記載されていない微細な工作物や高低差(階段・擁壁・法面)等もございます。
団地名項 目 数 量 単 位 備 考共通事項 作業員詰所管理サービス事務所(併設)1 箇所敷地面積 団地全体 16,000 ㎡プレイロット・グラウンド 4 箇所ゴミ置き場 1 箇所 平面式共用廊下の面積 800 ㎡エレベーター 13 基集会所管理サービス事務所(併設)1 箇所駐車場面積 1,700 ㎡平面式 130 台機械式 0 台自走式 0 台タワー式 0 台【特記事項】団地概要(物量)及び特記事項橋本四丁目Ⅰ.一般清掃作業に関することⅡ.駐車場清掃作業に関すること 駐車場台数相模原駅相模原市役所相模原署清新中清新小総合相模更生病院OK相模原変電所氷川神社相模原福音教会相模原記念クリニック相模原クリニック山田歯科ホンダ七丁目公園ユニクロ東洋アクアテック立正佼成会ヤマダデンキ特養ホーム泰政園市立体育館16スルガ建設会館アイシス清新デイサービスセンター広和産業アスリエ自治会館清心清新遊園仲尾歯科大塚内科藤野こどもクリニック田所産婦人科ジープ氷川町公園ウェルパークやすだダイナムサンドラッグウエルシアSAP東横イングリーンバザール西門ゴルフパートナージブラルタ生命トヨタ16160 350mアーベイン相模原駅前40-368 1-1 アーベイン相模原駅前(368)R08-05-01(修正)R08-05-22神奈川西住まいセンターアーベイン相模原駅前神奈川県相模原市 アーベインさがみはらえきまえ交通図山手線至池袋 至立川 至吉祥寺 至八王子渋谷新宿中央林間海老名橋本唐木田長津田町田相模大野明大前調布下北沢登戸横浜線相模線南武線至小田原至茅ヶ崎 至藤沢 至川崎至東京至高尾山口小田急小田原線小田急多摩線京王線京王井の頭線京王相模原線新百合ヶ丘横浜至桜木町至元町・中華街小田急江ノ島線京王多摩センター小田急多摩センター横浜市営地下鉄ブルーライン日吉 東急東横線 菊名 武蔵小杉新横浜あざみ野中山センター北センター南横浜市営地下鉄グリーンライン東急田園都市線相模原アーベイン相模原駅前●管理開始/平成9年3月~平成10年8月●住居表示/〒252-0231 神奈川県相模原市中央区相模原1丁目1番○○号棟-○○○○号室●交 通/JR横浜線「相模原」駅下車、徒歩4~5分※住棟により、所要時間が異なる場合があります。
●戸 数/計 243戸●建物構造/鉄筋コンクリート造 14階建●駐 車 場/平面式・機械式■周辺案内図令和7年3月現在40-368 アーベイン相模原駅前 4F 階数敷地境界線エレベーター駐車場自転車置場ゴミ置場P防火水槽[凡例]公開空地■ 配置図※ 住戸番号は(①~⑥)の順にふられています。
※ この配置図は、工事の関係上一部変更すること があります。また配置図に記載されない微細な 工作物や高低差(階段・擁壁・法面)等もござ います。N受水槽公園民地 民地受水槽ポンプ室民地相模原駅前公園広場広場管理サービス事務所・集会所タワーパーキング相模原駅P P PPPP14F14F14F① ⑥① ⑥① ⑥ 25号棟24号棟23号棟相模原駅 市道団地名項 目 数 量 単 位 備 考共通事項 作業員詰所 25号棟1階 1 箇所敷地面積 団地全体 3,400 ㎡プレイロット・グラウンド 0 箇所ゴミ置き場 1 箇所 平面式共用廊下の面積 3,000 ㎡エレベーター 3 基集会所 25号棟1階 1 箇所駐車場面積 620 ㎡平面式 17 台機械式 54 台自走式 0 台タワー式 62 台【特記事項】団地概要(物量)及び特記事項アーベイン相模原駅前Ⅰ.一般清掃作業に関することⅡ.駐車場清掃作業に関すること 駐車場台数別冊2UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)業 務 仕 様 書独立行政法人都市再生機構業務受託者 株式会社URコミュニティ神奈川西住まいセンター対 象 団 地橋本四丁目アーベイン相模原駅前〔共通事項〕○ 清掃業務は、原則として平日または土曜日の8:00から17:00までの間に行うこととし、日曜日、祝日、年末年始(12/29~1/3)の作業は実施しないこととする。
ただし、ゴミ収集等がある場合はこの限りではない。○ 居住者等からの作業に対する苦情等の処理は、必要に応じて発注者と協議した上で、請負者の責任において行うこと。○ 脚立等を使用する作業については、事故防止のための安全対策を十分に施すこと。団地内一般清掃等業務仕様書団地名 橋本四丁目団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等1 敷地内共用部分の清掃(イ) 団地内道路、緑地、アプローチ等敷地内に散乱する紙屑、石片、木片、空缶、空瓶等目立つ塵芥物を拾い集め、埃等を掃き掃除し、適宜ゴミ袋又は収集容器に分別し処理する。
業務実施日に1回(ロ) 駐車場内の駐車区画(機械式駐車場は地上階部分のみ)又は車路に散乱する紙屑、石片、木片、空缶、空瓶等目立つ塵芥物を拾い集め、埃等を掃き掃除し、適宜ゴミ袋又は収集容器に分別し処理する。
・建物外の駐車場(自走式の屋上階を除く)および車路は業務実施日に1回・建物内の駐車場(自走式の屋上階を含む)は業務実施日2日に1回(ハ) 大型梱包材料、廃材、古家具等の粗大ゴミが放置されている場合は、発注者があらかじめ指定した場所に運ぶ。ただし、駐車区画内のものや台車等の使用による運搬が困難な場合は発注者に報告する。
必要の都度(ニ) 落葉時期における落葉を拾い集め、適宜ゴミ袋又は収集容器に処理する。
必要の都度(ホ) 管理サービス事務所、集会所、駐車場周り等の共用施設周り及び通路周りの手抜き除草を行う。
必要の都度(ヘ) カーブミラーに付着した排気ガス等の清掃 必要の都度(ト) 自転車置き場の埃その他塵芥物を掃き掃除し、自転車の整理を行う。
業務実施日2日に1回(イ) U字溝、L字溝等の側溝及び側溝枡の土砂その他塵芥物を除去し、良好な排水状況を保持する。ただし、暗渠部分等で人力による作業が困難な場合は発注者に報告する。
1月1回(ロ) 溜枡の土砂その他塵芥物を除去する。ただし、暗渠部分等で人力による作業が困難な場合は発注者に報告する。
2月1回(イ) プレイロット等に散乱する紙屑、石片、木片、空缶、空瓶等目立つ塵芥物を拾い集め、適宜ゴミ袋又は収集容器に分別し処理する。
業務実施日に1回(ロ) 遊具等に異常(遊具の破損、遊具周辺の異物や地面陥没等)を発見したときは、直ちに発注者に連絡し、必要により立入禁止等の措置を講じる。
異常発見の都度(ハ) 砂場内の塵芥物を除去する。特にガラス片、古釘等危険物の混在には留意する。
業務実施日に1回(ニ) 砂場周辺に散乱した砂を戻し入れる。1月1回(イ) 集芥車がゴミを収集する前に、周辺に散乱するゴミの整理・分別作業を行う。
収集日(ロ) 集芥車がゴミを収集した後、周辺に散乱する厨雑芥物を清掃し、ゴミ置場、厨芥容器、コンテナ等を水洗い清掃する。
収集日(ハ) 自治体の収集方法に従い、資源ゴミの整理(ダンボール・新聞等をひもでくくる。ペットボトルのラベルを剥がす等)を行う。
収集日(ニ) 粗大ゴミ置場内のゴミ等を整理し、集芥車がゴミを搬出した後、置場内の清掃を行う。
収集日1‐5 その他 (イ) 動物(犬、猫、鳩等)の糞尿の清掃を行う。必要の都度当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること1‐2 側溝及び溜枡の清掃1‐3 プレイロット等の清掃必要の都度遊具の汚れ拭きを実施すること。
作業項目 作業仕様 備 考・危険箇所を除く(脚立等の使用で容易に作業ができるものに限り、高さ3mまでの範囲内)。
作業基準1‐1 団地内の通路、緑地、駐車場等の敷地内清掃必要の都度消毒を実施すること。
1‐4 ゴミ置場等の清掃等必要の都度消毒を実施すること。
4-1(イ)に定める時間帯必要の都度消毒を実施すること。
落葉時期は業務実施日に1回簡易なものに限る。
また、原則として、近接する駐車区画内に車両がある場合は除く。
放置された粗大ゴミで、可能なものは細分化すること。
・昇降横行式のゲート開閉等、機械操作を伴う箇所を除く。
・駐車区画内に車両がある場合には当該区画内を除く。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 橋本四丁目団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること作業項目 作業仕様 備 考 作業基準4-1(イ)に定める時間帯2 建物内共用部分の清掃(イ) 玄関及び玄関ホールの床面の埃その他の塵芥物を掃き掃除する。
業務実施日に1回(ロ) 玄関及び玄関ホールの壁面・天井面の埃等を掃除する。ただし、天井ほうき等の使用により作業できる範囲内に限る。
3月1回(ハ) 集合郵便受箱の上部を拭き掃除する。1週1回(ニ) 集合郵便受箱周辺に散乱した不要なチラシ等を廃棄する。必要の都度(イ) 廊下、階段等の床面の埃その他の塵芥物を掃き掃除する。合成樹脂系の床材については、汚れの目立つ箇所を拭き掃除する。
業務実施日2日に1回(ロ) 廊下、階段等の壁面・天井面の埃等を掃除する。ただし、天井ほうき等の使用により作業できる範囲内に限る。
3月1回(ハ) 階段の蹴上げ、ノンスリップ等の汚れを掃除し、金属製のもので汚れが目立つ箇所は磨く。
1月1回(ニ) 廊下、階段等の手摺を拭き掃除する。1月1回(イ) エレベーターの床面を掃き掃除し、汚れの目立つ箇所は拭き掃除する。
業務実施日に1回(ロ) エレベーターの扉、壁面を拭き掃除する。1週1回(ハ) エレベーターホールの床面の埃その他の塵芥物を掃き掃除する。
合成樹脂系の床材については、汚れの目立つ箇所を拭き掃除し、絨毯等繊維質の床材については、掃除機等により吸塵する。
業務実施日に1回(ニ) エレベーターホールの壁面・天井面の埃等を掃除する。ただし、天井ほうき等の使用により作業できる範囲内に限る。
3月1回(ホ) エレベーターホールの合成樹脂系のタイル張部分の床面をモップ等により洗浄する。
1月1回2‐4 窓ガラスの清掃 (イ) 玄関、廊下、階段等の扉ガラス、窓ガラス、風防ガラス等を拭き掃除する。
1月1回2‐1 玄関及び玄関ホールの清掃2‐2 廊下、階段等の清掃(原則として、中層階段室は除く)2‐3 エレベーター及びエレベーターホールの清掃汚れがある場合は適宜実施すること。
汚れがある場合は適宜実施すること。
汚れがある場合は適宜実施すること。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 橋本四丁目団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること作業項目 作業仕様 備 考 作業基準4-1(イ)に定める時間帯3 集会所の清掃(イ) 集会室、廊下、玄関ホール、湯沸室等を掃き掃除し、汚れが目立つ箇所は拭き掃除する。
週1回(ロ) 玄関ホールの下駄箱及びスリッパを拭き掃除する。週1回(ハ) 集会室等の屑入れに溜まったゴミ及び湯沸室の厨雑芥物を搬出する。
週1回3-2 床面のワックス掛け(イ) 集会室内、廊下、玄関ホール、洋室等のPタイル及びフローリングについて、掃き掃除した後、ワックス掛けを行う。
6月1回3-3 窓ガラスの清掃 (イ) 集会所の窓ガラスを拭き掃除する。月1回3-4 トイレの清掃 (イ) 集会所トイレの床面及び便器を洗剤洗いし、トイレットペーパー及び芳香剤等の消耗品を補充する。
週1回3-5 その他の清掃 (イ) 湯沸室等の換気扇を拭き掃除する。必要の都度4 その他(イ) 月曜日から金曜日の8:00~16:00、土曜日の8:00~14:00は、業務を実施できる連絡体制を確保し、発注者の指示により発生する清掃作業を行う(祝日を除く。)。
随時(ロ) 発注者の指示により、文書の掲示及び文書の配布を行う。必要の都度(ハ) 敷地内で動物(犬、猫、鳩等)の死骸を発見した場合、発注者に報告する。
必要の都度(ニ) 敷地、敷地内の施設、構築物等について破損・損傷・損耗・腐食・劣化等の不具合を発見したときは、発注者に報告をするとともに、必要により応急措置又は6に規定する簡易な作業等を行う。
必要の都度(ホ) 地震、台風(強風)、降雨及びその他の災害・緊急時に発注者から指示があった場合は、災害等の発生を未然に防止する措置を講じる。また、災害が発生した場合は、速やかに被害状況の調査を行い、発注者に報告するとともに、危険な箇所については、必要に応じ応急措置又は6に規定する簡易な作業等を行う。
必要の都度(ヘ) 発注者の指示により、その他の不特定に発生する清掃作業を行う。
必要の都度(ト) 通路等の共用部分等にて不法駐車車両を発見した場合、発注者に報告する。
必要の都度4‐1 発注者の指示する作業、報告事項等 3-1 集会室等の清掃・昇降横行式のゲート開閉等、機械操作を伴う箇所を除く。
・駐車区画内に車両がある場合には当該区画内を除く。
(災害等を未然に防止する具体例)・強風によりゴミコンテナが移動しないように、鎖等でくくる・その他強風による飛散又は転倒等のおそれがあるものの固定等・大量の雨水等の流入が予見される枡・溝等の排水状況の確認及び必要に応じた清掃の実施等・敷地内の放置物の等の確認等ただし、昇降横行式のゲート開閉等、機械操作を伴う箇所を除く。
軽微なものに限る。
軽微なものに限る。
トイレットペーパー・芳香剤等の消耗品は発注者が支給する。
・継続的又は断続的に同じ車が駐車しているとき。
・芝生地等、車の乗り入れが想定されていない場所に駐車されているとき。
・車室内のナンバープレート枠に掲示された数字と異なるナンバーの車両が車室内に駐車しているとき。
危険箇所を除く(手が届く範囲内に限る)。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 橋本四丁目団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること作業項目 作業仕様 備 考 作業基準4-1(イ)に定める時間帯5 その他簡易な作業(必要に応じ「その他作業等指示書」にて指示等を行うが、作業等を行った後の事後報告も可とする)5-1 固定型カラーコーン再取付必要の都度5-2 駐車禁止ポール再取付必要の都度5-3 支障枝葉の切落し等必要の都度5-4 フェンスの穴あき対応必要の都度5-5 看板等のネジ締め必要の都度5-6 セーフアイ再接着必要の都度5-7コーナーガード(柱衝突保護材)再取付必要の都度5-8 ナンバープレート設置(再設置を含む)必要の都度5-9 駐車禁止機材・置石の移動又は設置必要の都度団地内の植物の枝葉等のうち、車両と接触のおそれのあるものや、通行の妨げになるもの等の枝葉の切落しを行うフェンスの破損部分について、発注者の指示により、針金等により破損部分を接合し又は先鋭部分を除去する。
・発注者が定期的に実施する樹木の剪定業務とは異なる。
・危険箇所や車両を傷つけるおそれのある箇所を除く(脚立等の使用で容易に作業ができるものに限り、高さ3mまでの範囲内)。
破損の度合いが大きく対応が困難なものは作業対象としない路面と一体での剥れ(破損)等、対応が困難なものは発注者に報告する。
剥れたセーフティーガード(柱衝突保護材)を両面テープ等で再取付する。
看板等の構築物のネジの緩みや外れを補正する。
・発注者の指示により、駐車禁止機材・置石等(概ね20㎏未満で1人で移動できるものに限る)を移動又は設置する。
・移動又は設置した駐車禁止機材・置石等が第三者により故意に移動等をさせられたときは発注者に報告する。
危険箇所を除く(脚立等の使用で容易に作業ができるものに限り、高さ3mまでの範囲内)。
必要な機材等は発注者が支給する。
移動した駐車禁止機材・置石は、安全な場所に保管しておくこと。
以下の場合には、発注者に速やかに報告すること①発注者が移動・設置を指示した駐車禁止機材・置石等が固定されている等の理由により、移動・設置が不可能な場合②移動した駐車禁止機材・置石等の保管場所が確保できない場合③駐車禁止機材・置石等を団地外に持ち出す必要がある場合④その他、発注者の指示した内容が実施できない場合※駐車禁止機材・置石の例については別表1を参照のこと① 車両に傷がつかないように、細心の注意を払うこと。
② 駐車位置近くにおいて樹木があり、樹液・毛虫、その他の要因によって駐車車両に被害が発生するおそれがある場合には発注者に報告すること。
③ 5その他簡易な作業については、必要に応じ2人以上を1組として作業を実施する等、安全性の確保に十分留意すること。
剥れた駐車場セーフアイを接着剤で再設置する。
発注者の指示によりナンバープレートの作成及び取り付け業務を行う。
また、破損したナンバープレート又はナンバープレートシールを再設置する。
注意事項剥れた固定型カラーコーンを接着剤により再取付する。
剥れた駐車禁止ポールを接着剤で再取付する。
路面と一体での剥れ(破損)等、対応が困難なものは発注者に報告する。
路面と一体での剥れ(破損)等、対応が困難なものは発注者に報告する。
対応が困難なものは発注者に報告する。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 橋本四丁目団地Ⅱ 団地内特別清掃等(イ)(ロ)※(ハ)(ニ)(ホ)(ヘ)(ト)(チ)(リ)(ヌ)1 ポリッシャー清掃(イ) 床面を文化箒その他で清掃する。
(ロ)希釈洗剤を塗布しポリッシャー等で洗浄の後、モップで汚水をふき取り乾燥させる。
送風機を使用し乾燥させる。
(ハ)ポリッシャー等によっても除去できないガム等については、ヘラ等で除去する。
(ニ)ポリッシャーによる清掃を行う場合には、下記につき十分に注意すること。
①作業中に壁、玄関扉等を汚損または破損させないこと。
②歩行者が通行する箇所に機器のコード類を配置するときには、必ず養生を施すこと。
③作業中は必ず保安要員を配置し、歩行者等の安全を図ること。
当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること団地内特別清掃等共通事項原則として、作業実施の1週間前までに発注者に作業に係る工程表を提出すること。
工程表を提出後、速やかに団地内掲示板などに居住者周知用のポスターを掲示し、周知を行うこと。また、発注者の指示によりUR くらしのアプリ経由での掲示物の発信をすること。
作業中は歩行者等への事故が無いように十分注意すること。万一、事故が発生した場合は、請負者の責任をもって誠実に対応するとともに、速やかに発注者に連絡すること。
作業中は建物や遊具などを破損しないように十分注意すること。万一、破損した場合には速やかに発注者に連絡するとともに、請負者の負担で原状回復すること。
自社による体制であるか否かを問わず、作業員は必ず社名入りの作業着を着用し、腕章等により作業員であることを明示すること。
作業完了後、速やかに掲示した周知用のポスターを回収すること。なお、URくらしのアプリに電子媒体で掲載した掲示物は、掲載期間が過ぎると自動的に削除される。
作業完了後、発注者に完了届を提出すること。
この仕様書に定めのない事項、その他疑義が生じた場合には別途発注者と協議して定めるものとする。
作業実施中に適宜発注者の中間検査を受け、かつ作業完了後には発注者の完了検査を受けること。
作業実施中または作業完了後に発注者から手直し等の指示があった場合には、それに従うこと。
URくらしのアプリとは、居住者が従来掲示板に掲示していた掲示物をスマートフォン及びパソコンから閲覧可能となる機能等を実装した機構が提供するアプリケーションのこと。受注者は、発注者の指示があった場合は発注者に対してメールアドレス・従業員名等を提供した上で、 発注者からURくらしのアプリで発信する掲示物を登録するシステムのログインに必要なアカウントの発行を受けること。
作業基準予定頻度備 考 作業項目 作業仕様団地建物内のエントランスホール・廊下長尺シート部分の洗浄等必要の都度団地内一般清掃等業務仕様書団地名 橋本四丁目団地Ⅱ 団地内特別清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること2 屋上清掃(イ) 散乱する塵芥物の収集。
(ロ) 埃その他の塵芥物を掃き掃除する(ハ) 除草及びドレン周り等の汚泥を除去し、良好な排水を維持すること。
(ニ) 特に汚れが目立つ場合は拭き掃除等適切に処理する。
(ホ) 排出されたごみは、適宜分別し適切に処理すること。
3 屋内共用灯交換(イ) 発注者の指示により屋内共用灯を交換する。
(ロ)共用灯周りの埃を掃除し、蛍光灯カバー等に汚れが目立つ場合は、拭き掃除をする。
必要の都度必要の都度命綱を常用する等、落下事故が無いように特に留意すること。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 アーベイン相模原駅前団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等1 敷地内共用部分の清掃(イ) 団地内道路、緑地、アプローチ等敷地内に散乱する紙屑、石片、木片、空缶、空瓶等目立つ塵芥物を拾い集め、埃等を掃き掃除し、適宜ゴミ袋又は収集容器に分別し処理する。
業務実施日に1回(ロ) 駐車場内の駐車区画(機械式駐車場は地上階部分のみ)又は車路に散乱する紙屑、石片、木片、空缶、空瓶等目立つ塵芥物を拾い集め、埃等を掃き掃除し、適宜ゴミ袋又は収集容器に分別し処理する。
・建物外の駐車場(自走式の屋上階を除く)および車路は業務実施日に1回・建物内の駐車場(自走式の屋上階を含む)は業務実施日2日に1回(ハ) 大型梱包材料、廃材、古家具等の粗大ゴミが放置されている場合は、発注者があらかじめ指定した場所に運ぶ。ただし、駐車区画内のものや台車等の使用による運搬が困難な場合は発注者に報告する。
必要の都度(ニ) 落葉時期における落葉を拾い集め、適宜ゴミ袋又は収集容器に処理する。
必要の都度(ホ) 管理サービス事務所、集会所、駐車場周り等の共用施設周り及び通路周りの手抜き除草を行う。
必要の都度(ヘ) カーブミラーに付着した排気ガス等の清掃 必要の都度(ト) 自転車置き場の埃その他塵芥物を掃き掃除し、自転車の整理を行う。
業務実施日2日に1回(イ) U字溝、L字溝等の側溝及び側溝枡の土砂その他塵芥物を除去し、良好な排水状況を保持する。ただし、暗渠部分等で人力による作業が困難な場合は発注者に報告する。
1月1回(ロ) 溜枡の土砂その他塵芥物を除去する。ただし、暗渠部分等で人力による作業が困難な場合は発注者に報告する。
2月1回(イ) 集芥車がゴミを収集する前に、周辺に散乱するゴミの整理・分別作業を行う。
収集日(ロ) 集芥車がゴミを収集した後、周辺に散乱する厨雑芥物を清掃し、ゴミ置場、厨芥容器、コンテナ等を水洗い清掃する。
収集日(ハ) 自治体の収集方法に従い、資源ゴミの整理(ダンボール・新聞等をひもでくくる。ペットボトルのラベルを剥がす等)を行う。
収集日(ニ) 粗大ゴミ置場内のゴミ等を整理し、集芥車がゴミを搬出した後、置場内の清掃を行う。
収集日1‐4 その他 (イ) 動物(犬、猫、鳩等)の糞尿の清掃を行う。必要の都度当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること4-1(イ)に定める時間帯作業項目 作業仕様 作業基準 備 考1‐1 団地内の通路、緑地、駐車場等の敷地内清掃・昇降横行式のゲート開閉等、機械操作を伴う箇所を除く。
・駐車区画内に車両がある場合には当該区画内を除く。
放置された粗大ゴミで、可能なものは細分化すること。
1‐2 側溝及び溜枡の清掃必要の都度消毒を実施すること。
必要の都度消毒を実施すること。
落葉時期は業務実施日に1回簡易なものに限る。
また、原則として、近接する駐車区画内に車両がある場合は除く。
・危険箇所を除く(脚立等の使用で容易に作業ができるものに限り、高さ3mまでの範囲内)。
1‐3 ゴミ置場等の清掃等必要の都度消毒を実施すること。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 アーベイン相模原駅前団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること4-1(イ)に定める時間帯作業項目 作業仕様 作業基準 備 考2 建物内共用部分の清掃(イ) 玄関及び玄関ホールの床面の埃その他の塵芥物を掃き掃除する。
業務実施日に1回(ロ) 玄関及び玄関ホールの壁面・天井面の埃等を掃除する。ただし、天井ほうき等の使用により作業できる範囲内に限る。
3月1回(ハ) 集合郵便受箱の上部を拭き掃除する。1週1回(ニ) 集合郵便受箱周辺に散乱した不要なチラシ等を廃棄する。必要の都度(イ) 廊下、階段等の床面の埃その他の塵芥物を掃き掃除する。合成樹脂系の床材については、汚れの目立つ箇所を拭き掃除する。
業務実施日2日に1回(ロ) 廊下、階段等の壁面・天井面の埃等を掃除する。ただし、天井ほうき等の使用により作業できる範囲内に限る。
3月1回(ハ) 階段の蹴上げ、ノンスリップ等の汚れを掃除し、金属製のもので汚れが目立つ箇所は磨く。
1月1回(ニ) 廊下、階段等の手摺を拭き掃除する。1月1回(イ) エレベーターの床面を掃き掃除し、汚れの目立つ箇所は拭き掃除する。
業務実施日に1回(ロ) エレベーターの扉、壁面を拭き掃除する。1週1回(ハ) エレベーターホールの床面の埃その他の塵芥物を掃き掃除する。
合成樹脂系の床材については、汚れの目立つ箇所を拭き掃除し、絨毯等繊維質の床材については、掃除機等により吸塵する。
業務実施日に1回(ニ) エレベーターホールの壁面・天井面の埃等を掃除する。ただし、天井ほうき等の使用により作業できる範囲内に限る。
3月1回(ホ) エレベーターホールの合成樹脂系のタイル張部分の床面をモップ等により洗浄する。
1月1回2‐4 窓ガラスの清掃 (イ) 玄関、廊下、階段等の扉ガラス、窓ガラス、風防ガラス等を拭き掃除する。
1月1回2‐1 玄関及び玄関ホールの清掃汚れがある場合は適宜実施すること。
2‐3 エレベーター及びエレベーターホールの清掃汚れがある場合は適宜実施すること。
2‐2 廊下、階段等の清掃(原則として、中層階段室は除く)汚れがある場合は適宜実施すること。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 アーベイン相模原駅前団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること4-1(イ)に定める時間帯作業項目 作業仕様 作業基準 備 考3 集会所の清掃(イ) 集会室、廊下、玄関ホール、湯沸室等を掃き掃除し、汚れが目立つ箇所は拭き掃除する。
週1回(ロ) 玄関ホールの下駄箱及びスリッパを拭き掃除する。週1回(ハ) 集会室等の屑入れに溜まったゴミ及び湯沸室の厨雑芥物を搬出する。
週1回3-2 床面のワックス掛け(イ) 集会室内、廊下、玄関ホール、洋室等のPタイル及びフローリングについて、掃き掃除した後、ワックス掛けを行う。
6月1回3-3 窓ガラスの清掃 (イ) 集会所の窓ガラスを拭き掃除する。月1回3-4 トイレの清掃 (イ) 集会所トイレの床面及び便器を洗剤洗いし、トイレットペーパー及び芳香剤等の消耗品を補充する。
週1回3-5 その他の清掃 (イ) 湯沸室等の換気扇を拭き掃除する。必要の都度4 その他(イ) 月曜日から金曜日の8:00~16:00、土曜日の8:00~14:00は、業務を実施できる連絡体制を確保し、発注者の指示により発生する清掃作業を行う(祝日を除く。)。
随時(ロ) 発注者の指示により、文書の掲示及び文書の配布を行う。必要の都度(ハ) 敷地内で動物(犬、猫、鳩等)の死骸を発見した場合、発注者に報告する。
必要の都度(ニ) 敷地、敷地内の施設、構築物等について破損・損傷・損耗・腐食・劣化等の不具合を発見したときは、発注者に報告をするとともに、必要により応急措置又は6に規定する簡易な作業等を行う。
必要の都度(ホ) 地震、台風(強風)、降雨及びその他の災害・緊急時に発注者から指示があった場合は、災害等の発生を未然に防止する措置を講じる。また、災害が発生した場合は、速やかに被害状況の調査を行い、発注者に報告するとともに、危険な箇所については、必要に応じ応急措置又は6に規定する簡易な作業等を行う。
必要の都度(ヘ) 発注者の指示により、その他の不特定に発生する清掃作業を行う。
必要の都度(ト) 通路等の共用部分等にて不法駐車車両を発見した場合、発注者に報告する。
必要の都度3-1 集会室等の清掃 4‐1 発注者の指示する作業、報告事項等軽微なものに限る。
・昇降横行式のゲート開閉等、機械操作を伴う箇所を除く。
・駐車区画内に車両がある場合には当該区画内を除く。
危険箇所を除く(手が届く範囲内に限る)。
トイレットペーパー・芳香剤等の消耗品は発注者が支給する。
(災害等を未然に防止する具体例)・強風によりゴミコンテナが移動しないように、鎖等でくくる・その他強風による飛散又は転倒等のおそれがあるものの固定等・大量の雨水等の流入が予見される枡・溝等の排水状況の確認及び必要に応じた清掃の実施等・敷地内の放置物の等の確認等ただし、昇降横行式のゲート開閉等、機械操作を伴う箇所を除く。
軽微なものに限る。
・継続的又は断続的に同じ車が駐車しているとき。
・芝生地等、車の乗り入れが想定されていない場所に駐車されているとき。
・車室内のナンバープレート枠に掲示された数字と異なるナンバーの車両が車室内に駐車しているとき。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 アーベイン相模原駅前団地業務実施日 月曜日から土曜日月~金 8:00~16:00土 8:00~14:00Ⅰ 団地内一般清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること4-1(イ)に定める時間帯作業項目 作業仕様 作業基準 備 考5 その他簡易な作業(必要に応じ「その他作業等指示書」にて指示等を行うが、作業等を行った後の事後報告も可とする)5-1 固定型カラーコーン再取付必要の都度5-2 駐車禁止ポール再取付必要の都度5-3 支障枝葉の切落し等必要の都度5-4 フェンスの穴あき対応必要の都度5-5 看板等のネジ締め必要の都度5-6 セーフアイ再接着必要の都度5-7コーナーガード(柱衝突保護材)再取付必要の都度5-8 ナンバープレート設置(再設置を含む)必要の都度5-9 駐車禁止機材・置石の移動又は設置必要の都度団地内の植物の枝葉等のうち、車両と接触のおそれのあるものや、通行の妨げになるもの等の枝葉の切落しを行う・発注者が定期的に実施する樹木の剪定業務とは異なる。
・危険箇所や車両を傷つけるおそれのある箇所を除く(脚立等の使用で容易に作業ができるものに限り、高さ3mまでの範囲内)。
フェンスの破損部分について、発注者の指示により、針金等により破損部分を接合し又は先鋭部分を除去する。
破損の度合いが大きく対応が困難なものは作業対象としない剥れた固定型カラーコーンを接着剤により再取付する。路面と一体での剥れ(破損)等、対応が困難なものは発注者に報告する。
剥れた駐車禁止ポールを接着剤で再取付する。路面と一体での剥れ(破損)等、対応が困難なものは発注者に報告する。
・発注者の指示により、駐車禁止機材・置石等(概ね20㎏未満で1人で移動できるものに限る)を移動又は設置する。
・移動又は設置した駐車禁止機材・置石等が第三者により故意に移動等をさせられたときは発注者に報告する。
必要な機材等は発注者が支給する。
移動した駐車禁止機材・置石は、安全な場所に保管しておくこと。
以下の場合には、発注者に速やかに報告すること①発注者が移動・設置を指示した駐車禁止機材・置石等が固定されている等の理由により、移動・設置が不可能な場合②移動した駐車禁止機材・置石等の保管場所が確保できない場合③駐車禁止機材・置石等を団地外に持ち出す必要がある場合④その他、発注者の指示した内容が実施できない場合※駐車禁止機材・置石の例については別表1を参照のこと看板等の構築物のネジの緩みや外れを補正する。危険箇所を除く(脚立等の使用で容易に作業ができるものに限り、高さ3mまでの範囲内)。
剥れた駐車場セーフアイを接着剤で再設置する。路面と一体での剥れ(破損)等、対応が困難なものは発注者に報告する。
注意事項① 車両に傷がつかないように、細心の注意を払うこと。
② 駐車位置近くにおいて樹木があり、樹液・毛虫、その他の要因によって駐車車両に被害が発生するおそれがある場合には発注者に報告すること。
③ 5その他簡易な作業については、必要に応じ2人以上を1組として作業を実施する等、安全性の確保に十分留意すること。
剥れたセーフティーガード(柱衝突保護材)を両面テープ等で再取付する。
対応が困難なものは発注者に報告する。
発注者の指示によりナンバープレートの作成及び取り付け業務を行う。
また、破損したナンバープレート又はナンバープレートシールを再設置する。
団地内一般清掃等業務仕様書団地名 アーベイン相模原駅前団地Ⅱ 団地内特別清掃等(イ)(ロ)※(ハ)(ニ)(ホ)(ヘ)(ト)(チ)(リ)(ヌ)1 ポリッシャー清掃(イ) 床面を文化箒その他で清掃する。
(ロ)希釈洗剤を塗布しポリッシャー等で洗浄の後、モップで汚水をふき取り乾燥させる。
送風機を使用し乾燥させる。
(ハ)ポリッシャー等によっても除去できないガム等については、ヘラ等で除去する。
(ニ)ポリッシャーによる清掃を行う場合には、下記につき十分に注意すること。
①作業中に壁、玄関扉等を汚損または破損させないこと。
②歩行者が通行する箇所に機器のコード類を配置するときには、必ず養生を施すこと。
③作業中は必ず保安要員を配置し、歩行者等の安全を図ること。
作業項目 作業仕様作業基準予定頻度備 考当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること団地内特別清掃等共通事項原則として、作業実施の1週間前までに発注者に作業に係る工程表を提出すること。
工程表を提出後、速やかに団地内掲示板などに居住者周知用のポスターを掲示し、周知を行うこと。また、発注者の指示によりUR くらしのアプリ経由での掲示物の発信をすること。
URくらしのアプリとは、居住者が従来掲示板に掲示していた掲示物をスマートフォン及びパソコンから閲覧可能となる機能等を実装した機構が提供するアプリケーションのこと。受注者は、発注者の指示があった場合は発注者に対してメールアドレス・従業員名等を提供した上で、 発注者からURくらしのアプリで発信する掲示物を登録するシステムのログインに必要なアカウントの発行を受けること。
作業中は歩行者等への事故が無いように十分注意すること。万一、事故が発生した場合は、請負者の責任をもって誠実に対応するとともに、速やかに発注者に連絡すること。
作業中は建物や遊具などを破損しないように十分注意すること。万一、破損した場合には速やかに発注者に連絡するとともに、請負者の負担で原状回復すること。
自社による体制であるか否かを問わず、作業員は必ず社名入りの作業着を着用し、腕章等により作業員であることを明示すること。
作業実施中に適宜発注者の中間検査を受け、かつ作業完了後には発注者の完了検査を受けること。
作業実施中または作業完了後に発注者から手直し等の指示があった場合には、それに従うこと。
作業完了後、速やかに掲示した周知用のポスターを回収すること。なお、URくらしのアプリに電子媒体で掲載した掲示物は、掲載期間が過ぎると自動的に削除される。
作業完了後、発注者に完了届を提出すること。
この仕様書に定めのない事項、その他疑義が生じた場合には別途発注者と協議して定めるものとする。
団地建物内のエントランスホール・廊下長尺シート部分の洗浄等必要の都度団地内一般清掃等業務仕様書団地名 アーベイン相模原駅前団地Ⅱ 団地内特別清掃等当該仕様書に基づき、業務予定表を前月までに提出すること。
また、完了届とともに、月報・日報を提出すること2 屋上清掃(イ) 散乱する塵芥物の収集。
(ロ) 埃その他の塵芥物を掃き掃除する(ハ) 除草及びドレン周り等の汚泥を除去し、良好な排水を維持すること。
(ニ) 特に汚れが目立つ場合は拭き掃除等適切に処理する。
(ホ) 排出されたごみは、適宜分別し適切に処理すること。
3 屋内共用灯交換(イ) 発注者の指示により屋内共用灯を交換する。
(ロ)共用灯周りの埃を掃除し、蛍光灯カバー等に汚れが目立つ場合は、拭き掃除をする。
必要の都度必要の都度命綱を常用する等、落下事故が無いように特に留意すること。
受注業者名●駐車禁止機材・置石の設置又は移動●その他上記業務を依頼します。
年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者 株式会社URコミュニティ神奈川西住まいセンター センター長 印(担当) 神奈川西住まいセンター お客様相談課 電話 0466ー26ー3110その他の作業等指示書●ナンバープレートの作成及び取付No 作成番号 設置位置 期限 備考・注意事項2 1 3備考・注意事項1No 設置機材 移動元 移動先 期限2 3No 作業内容 期限1 2 3その他連絡事項4 51 外れている場合にボンドの接着で対応可能なものは接着作業を行う。(再設置の場合)UR賃貸住宅内における駐車禁止機材・置石について2 団地内倉庫等(仮置場含む)に備品があり、設置可能な場合は、倉庫等から運搬し、設置。
撤去の場合は、備品は団地内倉庫等に運搬・保管し、鍵は管理サービス事務所へ返却する。
3 鍵を管理サービス事務所で受け取り、組立て若しくは折りたたむ。
鍵は管理サービス事務所へ返却する。(新規設置・修繕は仕様範囲外)(補足)1これらの駐車禁止機材・置石は例示である。これ以外のものもあるので留意すること。
2路面への釘等により固定するタイプのものを除く。
④ 1個 約5kg程度※脱着式③ 1枚 約2kg程度※固定式⑩ 1枚 約2kg程度※折畳式⑥ 1個 約10kg程度※固定式② 1本 約2kg程度※固定式⑤ 1本 約5kg程度※脱着式① 1本 約5kg程度※固定式⑨ 1個 約5kg程度※折畳式⑪ 1台 約20kg程度※固定式⑦ 1本 約15kg程度※脱着式 ⑧ 1個 約20kg程度※注水式別表1別冊3UR賃貸住宅団地内一般清掃等業務(橋本四丁目団地他1団地)技術資料等作成様式集独立行政法人都市再生機構業務受託者 株式会社URコミュニティ神奈川西住まいセンター