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東御市防災倉庫新築工事(掲載日:令和8年9月18日)

長野県東御市の入札公告「東御市防災倉庫新築工事(掲載日:令和8年9月18日)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県東御市です。 公告日は2026/09/17です。

新着
発注機関
長野県東御市
所在地
長野県 東御市
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/17
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
東御市防災倉庫新築工事(掲載日:令和8年9月18日) 公告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年9月18日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:東御市防災倉庫新築工事(2)工事場所:東御市鞍掛1220番地(3)工事番号:8-般-53(4)工期:契約締結の日から令和9年1月29日まで(5)工事概要:防災倉庫新設A=84.59㎡、電気設備一式、外構工事一式(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。(2) 東御市が付与した入札参加資格の建築一式工事の格付けがA級又はB級の者。(3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。)。(4) 東御市が付与した令和8年度入札参加資格の新客観点数が40点以上の者。(5) 建築一式工事について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。なお、下請金額の総額が8,000万円以上となる場合には、建築一式工事に係る特定建設業許可を有している者。(6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。なお、下請金額の総額が8,000万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。(7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。(8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。(9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。(10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。)に掲載する入札情報システムからダウンロードすることができます。4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和8年9月18日(金)午前8時30分から令和8年9月29日(火)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。)の間に、指定用紙(東御市HP又は入札情報システムからダウンロードできます。)で総務課財政係へ提出してください。なお、提出方法は指定用紙をメール(keiyaku@city.tomi.nagano.jp)又はFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。(2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法電子入札提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和8年10月7日(水)午前9時から令和8年10月8日(木)午後5時までただし、電子入札システムが稼働している時間内とする。郵便入札(紙面での入札)事前手続き紙入札参加申請書(別記様式)を令和8年10月2日(金)午後5時15分までに総務課財政係へ提出してください。 (作成・提出については「電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項」を確認してください。提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和8年10月7日(水)から令和8年10月8日(木)まで一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。封筒表面には、次のとおり記載してください。なお、郵送先住所の記載は不要です。郵便番号 389-0599 日本郵便株式会社東御郵便局留東御市役所総務部総務課財政係あて開札日 令和8年10月13日(火)工事番号 8-般-53工事名 東御市防災倉庫新築工事封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。封筒の大きさは、長形3号までとし、代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。※入札書等の作成及び提出にあたっては関係要綱等の規定を踏まえて行ってください。(2) 開札令和8年10月13日(火)午前9時15分から、東御市役所本館2階全員協議会室において開札を行います。※本件は電子入札案件となるため、開札時における入札参加者の立会いは求めません。これまでの会場を設営しての開札は行いませんのでご注意ください。6 入札書の不受理及び無効(1) 郵便入札において、消印が令和8年10月7日(水)から令和8年10月8日(木)までの範囲にない入札書及び令和8年10月9日(金)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。(2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。(3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。(2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)の日の午前8時30分から午後5時15分までの間に、次に掲げる書類を、電子入札システムによる電子メールまたは紙面により総務課財政係へ持参し提出してください。ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。)ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(住民税特別徴収税額通知書の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 電子入札システムによる場合は、書類は一括してPDFデータとし、提出してください。※ 持参する場合は、書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。(3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。)以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。(4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)に行います。(5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。(2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。イ 中間前払金請負代金額の2割の範囲内で中間前金払することができます。ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。(3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課財政係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431 電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項令和7年4月1日東御市は、「長野県市町村電子入札システム」の共同利用による運用を開始し、従来の紙での入札から、当該システムによる電子入札へ令和7年度より順次移行いたします。電子入札システムを利用して入札を行うためには、ICカードの取得(購入)や利用者登録などの事前準備が必要となることから、従来の入札書による紙入札も可能とする期間(一部運用期間)を設定しています。電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項を下記のとおりまとめましたので、従来の紙での入札とは異なる点などにご留意いただき、紙入札での入札を予定している事業者の方におかれましては、必ずご一読くださいますようお願いいたします。なお、この注意事項につきましては、今後のシステムの運用状況に伴い逐次改定するものとします。1 入札書の提出方法について入札書の提出方法は、入札方式により異なります。(1) 事後審査型一般競争入札従来のとおり、日本郵便株式会社東御郵便局留で提出してください。 ※詳細は東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱をご確認ください。 (2) 指名競争入札①一般書留又は簡易書留により、東御市役所総務課財政係宛(〒389-0592 長野県東御市県 281- 2)に郵送してください。 ②封筒は、外封筒(郵送用)と内封筒(入札書封入用)の二重封筒としてくだい。 ③内封筒には入札書一通のみを入れて封かんしてください。入札書の日付は入札日としてください。 内封筒表面には「入札日」及び「件名」を記載してください。 ④外封筒表面には、「件名」とあわせて「入札書在中」と記載してください。 ※持参による提出も受け付けます。二重封筒に封かんして提出してください。 2 入札書の提出期間について(1) 事後審査型一般競争入札入札公告をご確認ください。 (2) 指名競争入札指名通知をご確認ください。 3 くじ番号の記載について (入札書)電子入札への移行により、原則として会場での開札は行いません。予定価格及び最低制限価格の範囲内で最低額の入札が複数あった場合につきましては、従来のくじ棒によるくじ引きを行うことができませんので、今後は電子入札システムの機能である「電子くじ」により、落札者又は落札候補者を決定いたします。 つきましては、 紙入札者が電子くじに参加することができるよう、入札書の備考欄に電子くじ番号(任意の3桁の数字)を記載のうえ入札書を提出してください。 ※記載例 … 「電子くじ番号 ○○○」市ホームページの次の場所に紙入札に使用可能な入札書様式を掲載しています。 トップページ>事業者の皆様へ>契約関連情報>東御市電子契約スタートページなお、入札書にくじ番号の記載がない場合、または記載されたくじ番号が判読できない場合等につきましては、入札執行者が任意の電子くじ番号を登録するものとし、当該入札書を提出した入札者は、その登録されたくじ番号について異議を申し立てることができないものとします。 ※詳細はホームページ掲載の東御市電子入札実施要綱第 10 条2項をご確認ください。 4 「紙入札参加申請書」の提出について東御市電子入札実施要綱第8条に基づき、電子入札案件に紙入札により参加する場合は、「紙入札参加申請書」(別記様式(第8条関係)、以下「申請書」という。)の提出により市の承諾を得てください。一部運用期間中も含め、入札を予定している案件につきましては必ずご提出ください。 提出先、提出方法及び提出期間は下記のとおりです。 ①提 出 先 東御市役所 総務課 財政係②提出方法 郵送または持参により提出してください。 ③提出期間 公告日・指名通知日~公告又は指名通知記載の提出期日の 17:15 までに到着したもの※原則として上記の期間で設定しますが、祝日等の配置によっては設定期日が変更となる可能性がありますので、入札公告や指名通知を必ずご確認ください。 ※「紙入札参加申請書」の提出がない業者から提出された入札書につきましては、無効といたしますので、十分にご注意ください。 なお、一部運用期間中に公告する案件につきましては、入札情報システムに掲載する設計図書等とともに理由を入力した申請書を掲載いたします。提出日及び業者名等の必要事項を記載し、押印のうえ提出してください。 東御市課長 係長 審査者 担 当 者 設計年月1 建 物 概 要 構造 階数S 12 業 務 内 容 (1) 施 工 場 所 東御市鞍掛1220番地の一部 (2) 工 事 種 目 新築工事A.建築工事B.電気設備工事C.外構工事合計 84.59 84.59東御市防災倉庫 84.59 84.59東御市建物名 建築面積(㎡) 延床面積(㎡) 摘 要東御市防災倉庫新築工事【 設 計 内 訳 書 】東御市総 括 表NO 工 事 名 単 位 金 額 備考Ⅳ 一般管理費 1 式Ⅲ 現場管理費 1 式工事原価合計工事費計Ⅴ 消費税相当額 1 式 10%C 外構工事 1 式純工事費直接工事費 計Ⅱ 共通仮設費 1 式Ⅰ 直接工事費A 建築工事 1 式B 電気設備工事 1 式東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考Ⅱ 計1A 建築工事 式 1B 電気設備工事 式 1Ⅱ 直接工事費C 外構工事 式東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考A-計A 建築工事2 基礎工事 式 11 上屋工事 プレハブ造 式 1東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考1B-計2 電灯コンセント設備工事 式B 電気設備工事1 電灯幹線設備工事 式 1東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考C-計1 外構工事 式 1C 外構工事東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考1-計1 1 1 1 11 上屋工事(1) 本体工事 式(2) 手動シャッター工事 式(3) アルミ框ドアセット 式(4) 受電用外部アングル受け取付け工事 式(5) 法定福利費 式0東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考2-計(8) ユニットその他工事 式 1(5) コンクリート工事 式 1(6) 型枠工事 式 1(7) 左官工事 式 1(1) 直接仮設工事 式 1(2) 土工事 式 1(3) 地業工事 式 1(4) 鉄筋工事 式 12 基礎工事東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(1)-計(1) 直接仮設工事ローリング足場 台整理清掃後片付け S造 m2遣り方 S造 m2墨出し S造 m2養生 S造 m284.684.684.684.61東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(2)-計盛土 搬入土(造成に伴う発生土) m3機械運搬費 バックホウ 往復埋戻し B種 m3盛土 B種 m3根切り つぼ,布堀 m3床付け m2(2) 土工事20.128.711.98.30.220東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(3)-計 0捨てコンクリート地業 Fc18N/mm2 スランプ18cm 材工共 m3砂利地業 再生砕石(RS-40) 基礎下 m3砂利地業 再生砕石(RS-40) 土間下 m34.11.4(3) 地業工事8.4東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(4)-計鉄筋加工組立 t鉄筋運搬費 加工場~現場 30km程度 4t車 t異形棒鋼 SD295A D13 t異形棒鋼 SD295A D16 t(躯体)異形棒鋼 SD295A D10 t(4) 鉄筋工事0.31.40.11.71.70東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(5)-計 0構造体強度補正 Fc3N/mm2 スランプ18cm スロープ m3ポンプ圧送(基本料金) 回構造体強度補正 Fc3N/mm2 スランプ18cm 基礎 m3コンクリート打設手間 基礎 m3コンクリート打設手間 土間 m3普通コンクリート Fc24N/mm2 スランプ18cm 基礎 m3普通コンクリート Fc24N/mm2 スランプ18cm 土間 m3(5) コンクリート工事(躯体)9.413.39.413.329.413.3東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(6)-計(仕上)打放し面補修 B種 m2打放し合板型枠 基礎部 B種 m2型枠運搬費 4t車 基準距離30km以内 m2(躯体)普通合板型枠 基礎部 m2(6) 型枠工事21.562.541.021.50東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(7)-計 0床コンクリート面直均し仕上げ 直均し仕上げ m2床コンクリートカッター目地 6×10 m89.454.2(7) 左官工事東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考(9)-計市支給サイン取付け費 アクリル製 120×120×t8 ヶ所館名サインアルミ複合UVカットラミネートフィルム張製400×400×t3-10文字ヶ所(サイン)市支給サイン取付け費 アクリル製 300×400×t3 ヶ所粉末消火器 10型 ヶ所消火器スタンド ヶ所(8) ユニットその他工事1 1 1 1 1東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考1-計 01 (1) 電灯幹線設備工事 式1 電灯幹線設備工事東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考2-計1 (1) 電灯コンセント設備工事 式2 電灯コンセント設備工事東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考1-計機械運搬費 アスファルトフィニッシャ 往復機械運搬費 モーターグレーダ 往復機械運搬費 振動ローラ 往復法面整地 m2機械運搬費 ブルドーザ 往復路肩(盛土)既存地盤面~造成後地盤面搬入土(造成に伴う発生土)m3路肩(盛土)既存地盤面~造成後地盤面搬入土(購入土)m2アスファルト舗装 A-5-10-20 m2雨水浸透桝 450型 亜鉛メッキグレーチング蓋付 ヶ所造成(すきとり) 既存地盤面~舗装路盤下面 m31 外構工事8.3166.028.118.8156.01 1 1 1東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考1 電灯幹線設備ケーブル CEケ-ブル5.5sq-3C 管内 m 8電線 ビニル電線 IE2.0㎜ 管内 m 6電線管 VE管 露出(16) m 3電線管 厚鋼管 露出(22) m 8エントランスキャップ G22 個 1計器用板 3P小 枚 1電灯分電盤 主3P30A 分岐MCCB20A×3+3SP屋内 面 1接地銅棒式 胴覆鋼棒14φ×1,500Lヶ所 2電力会社申請費 式 1計東御市NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考2 電灯コンセント設備電線 ビニル電線 IE1.6㎜ 管内 m 169電線 ビニル電線 IE2.0㎜ 管内 m 51電線 ビニル電線 IE2.0㎜ PF内 m 33電線管 ねじ無し管 露出(19) 塗装 m 30電線管 ねじ無し管 露出(25) 塗装 m 7電線管 PF16 隠蔽 m 11電線管 厚鋼管 露出(16) m 15プルボックスSUS製 端子付き 防水150×150×100個 2プルボックス金属製 錆止め 端子付き200×100×100 塗装個 1ボックス金属スイッチボックス 塗装スイッチカバ- 1 ケ用個 4ボックス金属スイッチボックス 塗装スイッチカバ- 2 ケ用個 1ボックス金属丸形露出ボックス 塗装3方出 EP19個 4ボックス金属丸形露出ボックス 塗装3方出 GP16個 2ボックス Lボー E19 塗装 個 3スイッチ名前付きスイッチ1P15A x4 (P共)個 1コンセント埋込コンセント大角連用2P15A×2E ET 金属P個 2コンセント 防雨コンセント 2P15A×2E ET 個 1照明器具A:LED 直付 40形台 4照明器具B:LED ウォルライト 40形 WP人感センサー付き台 2照明器具C:LED ウォルライト 20形 WP人感センサー付き台 1計 表紙総括表種目内訳科目内訳A.細目内訳B.細目内訳C.細目内訳B.別紙明細見積比較表(例)動力盤労務課長,係長,審査者,担 当 者,設計年月,東御市防災倉庫新築工事,【 設 計 内 訳 書 】,東御市,1 建 物 概 要 ,建物名,構造,階数,建築面積(㎡),延床面積(㎡),摘 要,東御市防災倉庫,S,1,84,84,合計,84,84,2 業 務 内 容 , (1) 施 工 場 所,東御市鞍掛1220番地の一部, (2) 工 事 種 目,新築工事,A.建築工事,B.電気設備工事,C.外構工事,&C東御市,総 括 表,NO, 工 事 名, 単 位, 金 額, 備考, 補助対象外,Ⅰ,直接工事費,A,建築工事,1 式,B,電気設備工事,1 式,C,外構工事,1 式,直接工事費 計,Ⅱ,共通仮設費,1 式,純工事費,Ⅲ,現場管理費,1 式,工事原価,Ⅳ,一般管理費,1 式,工事費計,Ⅴ,消費税相当額,1 式,10%,合計,&C東御市,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,Ⅱ,直接工事費,A,建築工事,式,1,B,電気設備工事,式,1,C,外構工事,式,1,Ⅱ 計,&C東御市,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,A,建築工事,1,上屋工事,プレハブ造,式,1,2,基礎工事,式,1,A-計,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,B,電気設備工事,1,電灯幹線設備工事,式,1,2,電灯コンセント設備工事,式,1,B-計,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,C,外構工事,1,外構工事,式,1,C-計,&C東御市,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,1,上屋工事,(1),本体工事,外部足場損料含む,式,1,1,(2),手動シャッター工事,式,1,2,(3),アルミ框ドアセット,式,1,3,(4),受電用外部アングル受け取付け工事,式,1,4,(5),法定福利費,式,1,5,1-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,2,基礎工事,(1),直接仮設工事,式,1,1,(2),土工事,式,1,2,(3),地業工事,式,1,3,(4),鉄筋工事,式,1,4,(5),コンクリート工事,式,1,4,(6),型枠工事,式,1,6,(7),左官工事,式,1,7,(8),ユニットその他工事,式,1,8,2-計,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(1),直接仮設工事,1,遣り方,S造,m2,84.6,墨出し,S造,m2,84.6,養生,S造,m2,84.6,整理清掃後片付け,S造,m2,84.6,ローリング足場,台,1,(1)-計,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(2),土工事,2,根切り,"つぼ,布堀",m3,20.1,床付け,m2,28,埋戻し,B種,m3,11.9,盛土,B種,m3,8,盛土,搬入土(造成に伴う発生土),m3,0.2,機械運搬費,バックホウ,往復,2,(2)-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(3),地業工事,3,砂利地業,再生砕石(RS-40) 基礎下,m3,4.1,砂利地業,再生砕石(RS-40) 土間下,m3,8.4,捨てコンクリート地業,Fc18N/mm2 スランプ18cm 材工共,m3,1,(3)-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(4),鉄筋工事,4,(躯体),異形棒鋼,SD295A D10,t,0.3,異形棒鋼,SD295A D13,t,1,異形棒鋼,SD295A D16,t,0.1,鉄筋加工組立,t,1.7,鉄筋運搬費,加工場~現場 30km程度 4t車,t,1.7,(4)-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(5),コンクリート工事,4,(躯体),普通コンクリート,Fc24N/mm2 スランプ18cm 基礎,m3,9,普通コンクリート,Fc24N/mm2 スランプ18cm 土間,m3,13,コンクリート打設手間,基礎,m3,9,コンクリート打設手間,土間,m3,13,ポンプ圧送(基本料金),回,2,構造体強度補正,Fc3N/mm2 スランプ18cm 基礎,m3,9,構造体強度補正,Fc3N/mm2 スランプ18cm スロープ,m3,13,(5)-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(6),型枠工事,6,(躯体),普通合板型枠,基礎部,m2,41.0,打放し合板型枠,基礎部 B種,m2,21,型枠運搬費,4t車 基準距離30km以内,m2,62,(仕上),打放し面補修,B種,m2,21,(6)-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(7),左官工事,7,床コンクリート面直均し仕上げ,直均し仕上げ,m2,89.4,床コンクリートカッター目地,6×10,m,54.2,(7)-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,(8),ユニットその他工事,8,粉末消火器,10型,ヶ所,1,消火器スタンド,ヶ所,1,(サイン),市支給サイン取付け費,アクリル製 300×400×t3,ヶ所,1,市支給サイン取付け費,アクリル製 120×120×t8,ヶ所,1,館名サイン,アルミ複合UVカットラミネートフィルム張製400×400×t3-10文字,ヶ所,1,(9)-計,&C東御市,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,1,電灯幹線設備工事,(1),電灯幹線設備工事,式,1,1,1-計,0,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,2,電灯コンセント設備工事,(1),電灯コンセント設備工事,式,1,1,2-計,&C東御市,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,金額,査定率,1,外構工事,造成(すきとり),既存地盤面~舗装路盤下面,m3,8.3,アスファルト舗装,A-5-10-20,m2,166.0,雨水浸透桝,450型 亜鉛メッキグレーチング蓋付,ヶ所,2,路肩(盛土),既存地盤面~造成後地盤面搬入土(造成に伴う発生土),m3,8.1,路肩(盛土),既存地盤面~造成後地盤面搬入土(購入土),m2,18.8,法面整地,m2,156.0,機械運搬費,ブルドーザ,往復,1,機械運搬費,モーターグレーダ,往復,1,機械運搬費,振動ローラ,往復,1,機械運搬費,アスファルトフィニッシャ,往復,1,1-計,&C東御市,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,数 量, 金 額,1,電灯幹線設備,ケーブル,CEケ-ブル5.5sq-3C 管内,m,8,電線,ビニル電線 IE2.0㎜ 管内,m,6,電線管, VE管 露出(16),m,3,電線管, 厚鋼管 露出(22),m,8,エントランスキャップ,G22,個,1,計器用板,3P小,枚,1,電灯分電盤,主3P30A 分岐MCCB20A×3+3SP屋内,面,1,接地,"銅棒式 胴覆鋼棒14φ×1,500L",ヶ所,2,電力会社申請費,式,1,計,NO, 名称, 規 格,単位,数 量,単 価, 金 額, 備 考,数 量, 金 額,2,電灯コンセント設備,電線,ビニル電線 IE1.6㎜ 管内,m,169,電線,ビニル電線 IE2.0㎜ 管内,m,51,電線,ビニル電線 IE2.0㎜ PF内,m,33,電線管, ねじ無し管 露出(19) 塗装,m,30,電線管, ねじ無し管 露出(25) 塗装,m,7,電線管, PF16 隠蔽,m,11,電線管, 厚鋼管 露出(16),m,15,プルボックス,SUS製 端子付き 防水150×150×100,個,2,プルボックス,金属製 錆止め 端子付き200×100×100 塗装,個,1,ボックス,金属スイッチボックス 塗装スイッチカバ- 1 ケ用,個,4,ボックス,金属スイッチボックス 塗装スイッチカバ- 2 ケ用,個,1,ボックス,金属丸形露出ボックス 塗装3方出 EP19,個,4,ボックス,金属丸形露出ボックス 塗装3方出 GP16,個,2,ボックス,Lボー E19 塗装,個,3,スイッチ, 名前付きスイッチ1P15A x4 (P共),個,1,コンセント,埋込コンセント大角連用2P15A×2E ET 金属P,個,2,コンセント,防雨コンセント 2P15A×2E ET,個,1,照明器具,A:LED 直付 40形,台,4,照明器具,B:LED ウォルライト 40形 WP人感センサー付き,台,2,照明器具,C:LED ウォルライト 20形 WP人感センサー付き,台,1,計,&C東御市,見積比較表名,番号,1,2,3,4,5,名称,形 状 ・ 寸 法,採用価格,材料費,労務費,労務 割増率,Ⓐ=労務×1.0,その他,小計,その他の査定率,計,備考・適用,見積査定率(%),100%,会社名,0,メーカ名,見積金額,単価採用方法,合計金額最低,電話,0,単価,補給率,付属品率,雑材率,電工,19200,普通作業員,17000,Ⓐ×その他率,0,9999999999,名 称,形 状 ・ 寸 法,数 量,単位,採用単価,金 額,単 価,金 額,単 価,金 額,単 価,金 額,単 価,金 額,単 価,金 額,金額,数量,金額,%,金額,%,金額,歩掛,補正率,金額,歩掛,補正率,金額,計(Ⓐ),%,金額,0,9999999999,合計金額,0,0,0,0,0,0,1.0,2%,1.0,1.0,1.0,20%,100%,0,9999999999,1,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9999999999,2,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9999999999,3,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9999999999,4,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,5,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,6,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,7,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,8,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,10,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,11,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,12,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,13,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,14,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,15,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,16,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,17,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,18,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,19,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,20,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,21,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,22,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,23,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,24,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,25,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,26,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,27,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,28,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,29,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,30,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,ページ区切り,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,32,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,33,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,34,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,35,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,36,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,37,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,38,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,39,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,40,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,41,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,42,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,43,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,44,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,45,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,46,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,47,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,48,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,49,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,50,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,51,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,52,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,53,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,54,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,55,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,56,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,57,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,58,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,59,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,60,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,61,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,ページ区切り,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,&C&16&A ,&R&16&UNo. &P&12 ,動力盤歩掛り算定表,工事名称:,地域産物販売促進施設新築工事,盤名称,開閉器(MCCB、ELCB),負荷,その他,1P,2P,2P,2P,2P,3P,3P,3P,3P,3P,2.2KW,3.7KW,5.5KW,7.5KW,11KW,15KW,22KW,30KW,37KW,45KW,55KW,リレー,リモコン,リレー,リレー,ユニット,ユニット,伝送,タイマ,計,改計,30A,30A,60A,100A,225A,30A,60A,100A,225A,400A,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,20A,トランス,TU*1,TU*4,*1,*4,ユニット,スイッチ,(人),(人),単独,0.211,0.264,0.380,0.526,0.741,0.387,0.558,0.708,1.040,1.260,1.590,1.770,1.860,1.950,2.120,2.300,2.570,2.920,3.100,3.190,3.270,8.400,0.050,6.220,0.200,2.500,0.050,0.146,0.050,TBL1,自動交互,2.385,2.655,2.790,2.925,3.180,3.450,3.855,4.380,4.650,4.785,4.905,単独,0.000,0,2,3,自動交互,3,4,単独,0.000,0,4,5,自動交互,5,6,単独,0.000,0,7,7,自動交互,8,8,単独,0.000,0,10,9,自動交互,11,10,単独,0.000,0,13,11,自動交互,15,12,単独,0.000,0,17,13,自動交互,19,14,単独,0.000,0,24,0,自動交互,40,24,単独,0.000,0,44,0,自動交互,69,38,単独,0.000,0,76,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,修正表(制御盤),算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,2.5人以上 ~ 3.5人未満,3,7人以上 ~ 8.5人未満,7, 13人以上 ~ 15人未満,11, 24人以上 ~ 40人未満,0.6倍, 76人以上,0.5倍,※ 2.5人以上は右表により修正する。, 3.5人以上 ~ 4.5人未満,4, 8.5人以上 ~ 10人未満,8, 15人以上 ~ 17人未満,12, 40人以上 ~ 44人未満,24,4.5人以上 ~ 5.5人未満,5, 10人以上 ~ 11.5人未満,9, 17人以上 ~ 19人未満,13, 44人以上 ~ 69人未満,0.55倍,5.5人以上 ~ 7人未満,6, 11.5人以上 ~ 13人未満,10, 19人以上 ~ 24人未満,14, 69人以上 ~ 76人未満,38,動力盤歩掛り算定表,工事名称:,地域産物販売促進施設新築工事,盤名称,開閉器(MCCB、ELCB),負荷,その他,1P,2P,2P,2P,2P,3P,3P,3P,3P,3P,2.2KW,3.7KW,5.5KW,7.5KW,11KW,15KW,22KW,30KW,37KW,45KW,55KW,リレー,リモコン,リレー,リレー,ユニット,ユニット,伝送,タイマ,計,改計,30A,30A,60A,100A,225A,30A,60A,100A,225A,400A,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,以下,20A,トランス,TU*1,TU*4,*1,*4,ユニット,スイッチ,(人),(人),単独,0.211,0.264,0.380,0.526,0.741,0.387,0.558,0.708,1.040,1.260,1.590,1.770,1.860,1.950,2.120,2.300,2.570,2.920,3.100,3.190,3.270,0.168,0.100,0.125,0.400,0.050,0.100,0.293,0.050,TBL1,自動交互,2.385,2.655,2.790,2.925,3.180,3.450,3.855,4.380,4.650,4.785,4.905,単独,0.000,0,2,3,自動交互,3,4,単独,0.000,0,4,5,自動交互,5,6,単独,0.000,0,7,7,自動交互,8,8,単独,0.000,0,10,9,自動交互,11,10,単独,0.000,0,13,11,自動交互,15,12,単独,0.000,0,17,13,自動交互,19,14,単独,0.000,0,24,0,自動交互,40,24,単独,0.000,0,44,0,自動交互,69,38,単独,0.000,0,76,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,単独,0.000,0,自動交互,修正表(制御盤),算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,算出人員,適用人員,2.5人以上 ~ 3.5人未満,3,7人以上 ~ 8.5人未満,7, 13人以上 ~ 15人未満,11, 24人以上 ~ 40人未満,0.6倍, 76人以上,0.5倍,※ 2.5人以上は右表により修正する。, 3.5人以上 ~ 4.5人未満,4, 8.5人以上 ~ 10人未満,8, 15人以上 ~ 17人未満,12, 40人以上 ~ 44人未満,24,4.5人以上 ~ 5.5人未満,5, 10人以上 ~ 11.5人未満,9, 17人以上 ~ 19人未満,13, 44人以上 ~ 69人未満,0.55倍,5.5人以上 ~ 7人未満,6, 11.5人以上 ~ 13人未満,10, 19人以上 ~ 24人未満,14, 69人以上 ~ 76人未満,38, 実施設計図キビト建築設計KIBITO東御市防災倉庫新築工事KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-01A-07A-08A-09A-10案内図・配置図配置図2立面図断面図A-11A-12A-13A-14A-151/5 1/501/5001/1001/1001/2001/500 1/120001/2001/3001/2001/501/20A-01A-02A-03A-04A-05A-06特記仕様書(2)特記仕様書(1)図面リスト1/2001/100A-16 外構詳細図 1/101/20A-02A-03A-04A-05A-06E-01 特記仕様書配置図盤結線図1/2001/1001/100図 面 リ ス ト 図 面 リ ス ト 縮 尺 縮 尺図面名図面リスト工事名 東御市防災倉庫新築工事求積図 建具表地盤算定図外構造成図外構図構造図鉄筋コンクリート配筋基準図(1)鉄筋コンクリート配筋基準図(2)鉄筋コンクリート配筋基準図(3)照明器具参考姿図電灯設備図コンセント設備図平面図仕上表KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-02建物名称 構造 階数 建築面積(m2) 延べ面積(m2) 備考 1.工事場所 2.敷地面積 3.主要用途 4.建物概要Ⅰ.工事概要工事名称: 5.工作物、外構等Ⅱ.建築工事仕様 1.共通仕様 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書による。 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下、「標仕」という) 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」(以下、「標仕」という) 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」(以下、「標仕」という) (令和3年版)一般社団法人 公共建築協会」による。 2.特記仕様 3)特記事項に記載の( )内表示番号は標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12 年法律第100 号)」に基づく 5)建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項については、「官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説ものを示す。 2)特記事項は、●のついたものを適用する。( 及び〇は適用しない。) 1)項目は、●のついたものを適用する。 「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和7年1月28日変更閣議決定)」に定める判断の基準を満たす※○項目章特記事項1.適用基準等 1 一 般 共 通 事 項建設工事公衆災害防止対策要綱 (令和元年)営繕工事写真撮影要領 (令和5年)建築工事標準詳細図 (令和7年)建築工事安全施工技術指針 (令和7年)公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) (令和4年度版)建築物解体工事共通仕様書 (令和4年)公共建築木造工事標準仕様書 (令和4年)デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(国営整第211号 令和5年3月1日) 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事とすることができる。 対象工事では、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(国営建技第14号)」1~4の全てを実施することとする。 (CORINS)に、基づき工事実績データを作成する。また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに所定の手続きにより登録するとともに、登録内容確認書の写しを提出する。(1.1.4)本工事の最終請負代金(消費税込)が、500万以上となる場合には、工事実績情報システム 2) 登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 1) 工事受注時 契約締結後10日以内 3) 工事完成時 工事完成後10日以内 の登録2.工事実績情報3.電気保安技術者 〇4.工事電力設備の 保安責任者〇 工事現場に置く電気保安技術者は、千葉県自家用電気工作物保安規程第三条に定める 工事管理者()の任命する監督職員の指示に従い保安業務を行う。 ただし、自家用電気工作物の場合は1.3.3の他、次によるものとする。 自家用電気工作物、 一般電気工作物 (1.3.3)使用区域を変更しようとする場合において保安監督者(電気監督職員)に「自家用電気工事用電力設備の保安責任者は千葉県自家用電気工作物保安規程第二十六条第3項により工作物使用区域変更届書」を提出すること。 (1.3.4)本工事の完成引渡まで工事目的物及び工事材料を火災保険、建設工事保険その他の保険に附すること。 〇 2) 保険金額 請負代金全額 3) 保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 1) 被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に提示すること。 図示、 設計GL = 現状GL5.保険6.設計GL (1.4.1)(1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると8.環境への配慮 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、 緩衝材、断熱材、塗装、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散 4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を 使用したものとする。 2) 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を 使用する。 3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等 を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 (2) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは 材料を指す。 発散建築材料以外の材料 1) 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド 2) 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 3) 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 4) 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの 放散量」の区分に応じた材料を使用する。 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 次の 1) 又は 2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3) 又は4) に該当する 共に、次の 1) から 4) を満たすものとする。 〇〇 性能を有するものとする。 (2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を とする。 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職 員に提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限り でない。 ①品質及び性能に関する試験データが整備されていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③安定的な供給が可能であること ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること(4) 本工事に使用する材料のうち、(5) に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項 無収縮グラウト材、乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、防水剤、錠前類、 クローザ類、自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、現場発泡断熱材、フリーアクセス フロア、移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、 鋳鉄製ふた、グレーチング、屋上緑化システム、ポリマーセメントモルタル、床型枠用 鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、重量 シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト(1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び(3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法 (1.4.2)(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料9.材料の品質等章1 一 般 共 通 事 項項目 特記事項 章 項目1 一 般 共 通 事 項21.県内生産品 指定対象工事22.中間検査23.中間検査の〇 〇 〇特記事項 章 項目 特記事項10.技能士 〇 現場常駐報告書を提出すること。 (1.5.2)適用工事種別鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事コンクリートブロック、ALCパネル、押出成形セメント板工事〇〇〇〇〇仮設工事技 能 検 定 作 業とび作業鉄筋組立作業型枠施工 コンクリート圧送工事作業構造物鉄工事作業 とび作業コンクリートブロック工事作業ALCパネル工事作業アスファルト防水工事作業〇〇 〇〇〇〇〇〇〇アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 塩化ビンル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業 シーリング防水工事作業石張り作業タイル張り作業大工工事作業内外装板金作業鋼製下地工事作業左官作業〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇内外装板金作業 防水工事金属工事左官工事屋根及びとい工事木工事タイル工事石工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事排水工事舗装工事植栽工事〇 〇〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇ビル用サッシ施工作業自動ドア施工作業金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業建築塗装作業カーペット系床仕上作業プラスチック系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業 加熱ペイントハンドマーカー工事作業造園工事作業〇 〇〇 〇〇〇〇〇ガラス工事作業ガラス工事作業壁装作業〇〇〇〇 〇〇 〇 濃度測定11.化学物質の〇〇〇・施工完了時に室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、報告すること。 (1.5.9) 測定はパッシブ型採集機器により行う。 パラジクロロベンゼン(用途が学校の場合、上記項目に追加する。) ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン〇 着工前の測定 測定対象室 測定箇所数行わない、 〇行う図示、図示、 測定数値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。 受付室、休憩室( )( )1か所〇 〇〇〇〇本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議への回答は、基本的に、「その日の うち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら 施工すること。 2) 受注者は工事施行中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較 照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明するとともに速やかに文書にて 監督職員へ報告すること。 レスポンス12.ワンデー 〇13.材料試験14.発生材の処理 取合い15.設備工事との 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的と する「工事関係者連絡会議」を設置すること。 ・発注者で組織する安全対策委員会が行う安全審査、施工条件検討、安全点検等に協力す ること。 16.安全対策 違法運行の防止17.過積載による 工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等 5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 利益を不当に害することのないようにすること。 6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 過積載を助長することのないようにすること。 18.環境対策 飛散防止対策マニュアル」に基づき施行する。 ・本工事で使用する軽油については、JIS規格軽油を使用すること。 対象とする燃料の抜取調査に対しては、監督員の指示により協力しなければならない。 ・受注者は、県税事務所がその他の機関と合同で行う建設機械及び本工事に係る車両等を・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく 環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材の梱包及び こと。」)に留意すること。 容器は可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄物の負荷低減に配慮されている こと。 ・受注者は、環境保全対策関係法令に従い工事現場地域の保全と、円滑な工事施工を図る・建設機械は、排ガス対策車及び、低騒音型を使用すること。 ・特定粉じん排出等作業(法定外建築物・作業を含む)は、「建築物の解体等に係る石綿19.工事現場管理トラック、ダンプカー等を工事現場に立ち入らせないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、不法・違法無線局(不法パーソナル無線)を設置した20.施工図等の取扱 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 ・実施時期:(完了時)・回数 :( )回受注者は「県内生産品使用状況調査票」を作成し工事完了時に監督職員に提出する。 本工事は、低入札価格調査制度調査対象工事(以下「調査対象工事」という)に該当した実施区分を規定)の定めに関わらず中間検査の指定対象工事として、中間検査を実施する。 1) 調査対象工事の中間検査の実施は、「中間検査実施細則」に関わらず原則として 職員が指定する。なお、検査日及び検査監氏名は別途通知する。 2) 中間検査は、通知日までに完了した出来形部分の出来形確認及び技術的確認等を 行うが、給付の対象としない。 2ケ月に1回、及び主要工種を考慮し施工上の変化点等で行うが、実施時期は監督場合は、長野県建設工事検査要綱(検査の区分を規定)及び中間検査実施細則(中間検査24.創意工夫等 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 25.設計図CAD データ ならない。 貸与する設計図CADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用しては26.電子納品〇 ・設計図CADデータ : 貸与する、 貸与しない・電子納品 : 実施する、 実施しない 〇 提出図書等27.完成時の28.施設点検工事完成時の提出図書等は以下のものとする。 (1.8.1~3)提出図書等 仕様完成図面完成写真工事関係図書保全に関する資料電子成果品 電子納品による図面(A1版)折りたたみ製本図面 見開き製本キャビネ判〇〇-〇撮影箇所 箇所 A2 版A4 版サイズ 部 部 部 部〇〇 〇部数〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇箇所部部本工事完成(「工事目的物の引渡し」を行った日)後、1年目及び2年目に発注者による施設点検(不具合の有無を確認し、その処理について協議)を行うので、施設点検に立会い協力するものとする。 〇1.監督職員事務所 〇〇〇〇 〇 〇・監督職員用のスペース :・備品等の種類及び数量〇〇〇〇〇〇〇 書棚、 図面架、 見本棚、 机及びいす、 更衣ロッカー( )、 ゴム長靴( )、 雨合羽( )、 ヘルメット( )、 墜落制止用器具( ) 〇〇〇 規模(㎡): 10程度、 20程度、 35程度、 65程度、 100程度、 ( )程度2.工事用水3.工事用電力構内既存の施設 利用できない、 利用できる( 有償、 無償)構内既存の施設 利用できない、 利用できる( 有償、 無償)〇 〇※〇 〇※〇 〇〇 〇4.仮囲い等〇 〇 キャスターゲート(W=m、H=m)仮囲い 成型鋼板(H= m、L= m) ( )〇〇 〇6.交通誘導員 ( )配置期間 :( )配置場所 :( )配置人数 :()人〇 〇 〇〇〇7.仮設足場また、別紙2「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とすること。 手すり先送り方式は不可とする。 21年 4月)により、手すり先行工法の種類は、別紙1「手すり先行工法による足場の組み立てなお、別契約の関係業者がある場合は、当該業者に無償で使用させること。 等に関する基準」の2(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2.2.4)枠組足場の設置に当たっては、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省 平成2 仮 設 工 事 3 土 工 事 処理2.建設発生土の1.埋め戻し 及び盛り土〇 3.山留めの撤去〇〇〇〇※ 山留めの存置( 図示、) ※ 鋼矢板等の抜き後の処理( 直ちに砂で充填する、 ) (3.3.3)構外搬出適切処理(別記-1による)構内指示の場所に敷き均し、 構内指示の場所に堆積、 ( ) (3.2.5)〇〇〇〇 建設汚泥から再生した処理土 G種別A 種、 B 種、 C 種、 D 種 〇 〇〇1 支持地盤 試験掘り(根切り底の状態の確認等) 試験の位置、方法等 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ (4.3.4)(4.5.4~4.5.5) ・杭基礎 支持地盤の位置及び種類(基礎ぐいの先端位置含む) ・図示による( ) ・ ・行う ・行わない 位置等 ・図示による( ) ・ ・地盤の載荷試験・直接基礎 支持地盤の位置及び種類(基礎底部の位置含む)(3.2.1)(4.2.4)地 業 工 事4地 業 工 事45砂利事業6 捨コンクリート 地業8地盤改良7床下防湿層 ・再生クラッシャラン ・切込砂利及び切込砕石 ・図示による( ) ・ 捨コンクリートの厚さ ・図示による( ) ・ G2適用箇所 ・基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 ※60mm ・ 材料施工範囲※50mm・ スランプ設計基準強度 ※15cm又は18cm ・ ※18N/mm ・ ・ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 材料施工範囲 ・ 種類及び施工方法等 ・図示による( ) ・ ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)(4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1)(4.6.4)(6.14.1)(4.6.2)(4.6.3)(4.6.4)(4.6.2)(4.6.5)鉄筋工事5筋 鉄 1 2 網 金 接 溶手 継 の 筋 鉄 3種 類形状等・鉄筋格子号 記 の 類 種 ) m m ( 径 の 線 鉄 、 法 寸 、 状 形 の 目 網100*100 φ6使用部位(5.2.2)呼び径(mm)(5.3.4)(5.5.3)・重ね継手 ・ ス圧接(D19 以上)・機械式継手 ・溶接継手法 方 手 継継手方法等柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋その他の鉄筋()位 部耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(2)) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3.1(a)(3))継手位置図 ・ 鉄筋の定着方法 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b))鉄筋の定着の長さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3.1(b)) ・ ・ (5.3.4)(5.3.4)(5.3.4)(5.3.4) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1, 6.1, 7.1, 7.3, 8.1)・溶接金網・ SD345・・種類の記号・ SD295A鉄筋の種類呼び径(㎜)D10~D16D19~D25(5.2.1)備 考・ガ・重ね継手 ・ 4 鉄筋の定着 の方法及び長さ鉄筋相互のあき(機械式継手及び溶接継手を除く) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4.1) ・ ・ 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・ ・無し・無し・有り 適用箇所( )・有り 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )mm ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )mm 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 軽量コンクリートで土に接する部分・有り 適用箇所( )最小かぶり厚さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1)(溶接金網含む)5 鉄筋のかぶり 厚さ及び間隔 ・ ・無し 柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無(5.3.5)(5.3.5)外観試験 ※行う(全数)抜取試験 ※超音波探傷試験各部配筋 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)) ・ ・引張試験 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。なお、200箇所を超えるときは200箇所ごととする8 各部配筋9 圧接完了後の 試験(5.3.7)(5.4.10)(5.4.11)(5.4.10)(5.4.11) ・基礎梁下本工事中に作成した工事関係書類等をまとめたもの(完成写真含む)1 部1 部1 部1 部出入口 シートゲート (W=m、H=m) 鋼板敷き(長さ6.0m、幅1.5m、厚さ22mm、 枚) 5.仮設通路 ( A型バリカー程度での閉鎖)84.59 84.59砂利厚さ100mm,150mm〇7.施工条件 (1.3.5) 〇 1.本工事は、週休2日制適用工事(発注者指定型)とする。 コンクリート圧縮試験及び鉄筋の引張等試験等については、長野県建設技術センター東信試験所等の試験機関で実施すること。 適切に処理を行うこと。 (1.3.11)〇●●●●● ● ●● ●●● ● ● ● ● ● ●● ● ●●●●●●● ● ●●●●●●●●●●● ●●●● ●●● ●●●●●●●●●●●●●●● ●●●●● ● ●●●●●●軽量鉄骨造平屋建て(プレハブ構造)1 鉄骨 防災車両置き場(車庫)道路までの舗装防災倉庫長野県東御市鞍掛1220番地の一部図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事特記仕様書(1)東御市防災倉庫新築工事〇〇〇KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-03仕 上 表屋 根外 壁屋 根壁立上り扉シャッター竪樋掴み金物軒樋建 具コンクリート打放し補修アルミ框ドア(サテン色)軽量スチール製シャッター(手動)φ75カラーVUステンレス製樋 床コンクリート金ゴテの上、表面強化材塗布壁天井鉄骨厚0.35 カラー角波鋼板縦張り厚0.35 カラー角波鋼板縦張り厚0.5 カラー鋼板折板(山高47)カラー塩ビ製軒樋 W150工場塗装品軒 裏ケラバ包み、幕板水切り厚0.5 カラー鋼板裏打ち材見上げ裏打ち材見上げ章項目 特記事項 章項目 特記事項 章項目 特記事項の ト ー リ ク ン コ気乾単位容積質量による種類及び強度1 ・普通コンクリート2) m m / N ( 度 強 準 基 計 設・21・24・181818プ ン ラ ス基礎、基礎梁、柱、梁、床、壁(6.2所 箇 用 適所 箇 用 適(6.2.1~6.2.3)(6.10.1~6.10.3)ン ラスプ・軽量コンクリート・ ・2 m m / N ( 度 強 準 基 計 設3 セメント2 コンクリートの 類別類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)種類(6.2.1)(6.3.1)アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B・混和剤 混和剤の種類・混和材 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・ ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・ (6.3.1)(6.3.1)(6.3.1) JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下の ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種(普通ポルトランドセメントの品質は、 ・ ものとする) 使用部位( ) ・高炉セメントB種 使用部位( ) ・フライアッシュセメントB種 使用部位( ) GG1~6.2.4)4 材 骨5 料 材 和 混・軽量コンクリート ・ ・2.3t/m 程度 ・ ト ー リ ク ン コ 通 普 ・1種 ・2種適用箇所 ・図示による( ) ・ ・積算温度を基に定める場合 ・図示による( ) ・ 構造体強度補正値適用箇所 ・図示による( ) ・ ※6N/mm ・ 0 1 ト ー リ ク ン コ ス マ ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・ ・ 混和材料・混和剤 混和剤の種類 ※JIS A 6204に適合するAE減水剤または高性能AE減水剤スランプ ・低熱ポルトランドセメント ※15cm ・ ・普通ポルトランドセメントに標準仕様書6.13.2(2)(イ)の混和材を混合したもの ・中庸熱ポルトランドセメントセメントの種類※18(N/mm )スランプ ※15cm 又は 18cm ・ 適用箇所 ・図示による( )2 ・図示による( )目地寸法間隔、位置、形状 ・図示による()打継目地部材の位置及び断面寸法の許容差の標準値 ・標準仕様書表6.2.3による ・ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ・A種種 別 適用箇所・B種 ・標準仕様書9.7.3による ・ ト ー リ ク ン コ 化 動流所 箇 用 適設計基準強度 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所コンクリート化粧打ち放し部上記以外のコンクリート打ち放し部・C種(6.2.3)(6.10.1,2)(6.11.1)(6.2.1)(6.13.1)(6.12.2)(6.10.1)(6.13.2)(6.13.2)(6.13.2)(6.14.1)(6.14.1)(6.2.1)(6.14.1)(6.2.1)(6.15.1)(6.2.5)(6.8.1)(6.2.5)(6.8.2)(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)7軽量コンクリート 種類14 コンクリートの 仕上り2 113ひび割れ誘発目地6 量 質 乾気積 容 位 単311無筋コンクリート9 ト ー リ ク ン コ 中 暑8 寒中コンクリート 適用期間 ・図示による( ) ・ 2GG6コンクリ|ト工事6コンクリ|ト工事MCR工法用シート ・用いる 打増し厚さ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による( ) ・ ・用いないスリーブの材種 ・合板(※12mm ・ )断熱材の兼用 ・行わない ・行うせき板の材料及び厚さ打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)領 要 施 実 ・ 20mm ・ ※標準仕様書6.8.3(9)(イ)による ・ 打増し厚さ 1516 型枠コンクリ-トの単位水量測定(6.8.1)(6.8.2)(6.8.2)(6.8.2)(6.8.2)(打放し仕上げ部)7 1 ・図示による(構造関係共通図(構造関係共通事項)構-4施工方法等計画書関連等コンク リートの単位数量測定)1 鉄骨製作工場7鉄骨工事13屋根およびとい工事2 折板葺下葺材料 ・アスファルトルーフィング940工法雪止め ・設置する(図示)施工箇所 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)(13.2.2,3)備 考・太陽光架台兼用桟カバー・蟻掛葺・横葺厚さ着量等の種類及び記号塗膜の耐久性、めっき付 板及びコイルの種類・屋の屋根用コイル※JIS G 3322(mm)・0.4 ・心木なし瓦棒葺・立平葺式 形 葺 根本工事鉄骨については、プレハブ製作工場での規格品のため、鋼材、ボルト、アンカーボルト2次部材などは全てメーカー指定品とする。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法・適用しない※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法)長尺金属板葺 116建具工事本工事屋根については、プレハブ製作工場での規格品のため、2次部材含め全てメーカー指定品とする。 4 ム ウ ニ ミ ル ア具 建 製11建具用金物16 軽量シャッター鍵 2 1本工事建具については、プレハブ製作工場での規格品のため、2次部材含め全てメーカー指定品とする。 本工事建具については、プレハブ製作工場での規格品のため、2次部材含め全てメーカー指定品とする。 本工事建具については、プレハブ製作工場での規格品のため、2次部材含め全てメーカー指定品とする。 本工事建具については、プレハブ製作工場での規格品のため、2次部材含め全てメーカー指定品とする。 0 1 示 表 20ユニット及びその他工事(20.2.11)区 分 (・両面 ・片面)・衝突防止表示寸法(mm)・室名札・図示・・図示) m m ( さ 厚 質 材 m m ( さ 高 付 取・ステンレス製 ・30φ ・市販品・ ・・アクリル板 ・図示 ・5・図示)備考・ピクトグラフ・とびら番号・ ・・アクリル板 ・図示 ・5・ ・・アクリル板 ・図示 ・5・図示・図示・ ・・図示・・図示誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。 色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。 案内用図記号はJIS Z 8210による。 ・・施設板・館銘板 ・アクリル板・図示・図示・アクリル板・図示 ・ ・・図示 ・5・・図示・5 ・図示・・・図示・・図示 市支給品22舗装工事路床の材料・盛土・遮断層・凍上抑制層・フィルター層引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 砂の粒度試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験・行う・行わない 路床締固め度の試験 ・行う・行わない路床安定処理 ・添加材料による安定処理・生石灰() ・消石灰()種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種添加量 kg(目標CBR ・5以上 ・ ) ・ジオテキスタイル単位面積質量・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 試験アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・ 材料種 類加熱アスファルト混合物の種類表層区 分基層・一般地域・寒冷地域一般及び寒冷地域・密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)・細粒度アスファルト混合物(13F)粗粒度アスファルト混合物(20)地 域シールコートの施工・行う ・行わない試験舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度(22.3.2,3,5)(表22.3.1)路盤の厚さ ・図示 ・ ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土・再生クラッシャラン ・クラッシャラン・切込み砂利 ・ ・・図示・・図示・・図示・・図示・・フライアッシュセメントB種路盤材料 ・砕石 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない ・アスファルトコンクリート再生骨材 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う・行わない透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ -1厚 さ (mm)・A種 ・B種 ・C種アスファルト ・再生アスファルト ・ストレートアスファルトG料 材 別 種(22.2.2,3,5) (表22.2.1)(22.4.2~6)(表22.4.4) (22.4.4)(表22.4.4)1 路床3 アスファルト 舗装2 路盤GG・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)GG ・・図示骨材 ・道路用砕石GG特記:建築基準法37条で規定された基礎及び主要構造部材等についてはJIS品を使用する。 仕上表の仕上材は下記の認定番号の材料を使用する屋根裏打材折版葺 不燃材料(告示1400号)鉄骨 (告示1400号)外部開口部アルミ、ガラス (告示1400号)塗料[ NM-8585 ]基材同等水酸化アルミニウム・水酸化マグネシウム混入ポリエチレン系樹脂フォーム板裏張り 不燃材料(NM-4617-1(1))捨てコン12/1~3/20(普通ポルトランドセメント) ・ 10mm ・ 20mm ・ ●●●● ●●●●●●●●●● ●●●●●●● ●●●●●●● ●● ● ●● ● ● ●●●●● ●●●●●● ●●●●●●● ● ●●●●●●●● ●●●●●・図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事特記仕様書(2)仕上表)・KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-04単位(mm) (2)鋼製(かぶり部分は防錆塗装を施すこと)(9)柱、梁の主筋にD29 以上を使用する場合は、上記の他、 主筋の最小かぶり厚さは、呼び名(d)の1.5 倍以上とする。 目地深さ分はかぶり厚さに含まない。 (10)屋外に面する部分等で、増し打をして目地をとる場合は、1-4 バーサポート・スペーサ-の種類と配置鉄筋の間隔・あきの最小値※dは鉄筋径(呼び名)を示す。 RR鉄筋の径 鉄筋の種類 折曲げ内のり直径(R)※dは鉄筋径(呼び名)を示す。 鉄 筋図粗骨材の最大寸法最大寸法粗骨材の2520鉄筋間隔鉄筋のあき鉄筋間隔鉄筋のあきD10 D16D19D22D25D29D32D35D38 D139.5312.715.919.122.225.428.631.834.938.136 40 43 11 14 18 21 25 28 3336 39 43 50 58 66 77 84 93 10066 77 84 93 100 43 46 50 53 5825 25 25 29 33 38 44 48 53 5733 38 44 48 53 57 32 32 32 32※dは鉄筋径(呼び名)を示す。 最外径(D)公称直径(d')呼び名(d)1-8 鉄 筋 の 定 着 及 び 継 手図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事鉄筋の表示記号端部上端筋および中央部下端筋同一平面に点対称となるよう配置(4)段取り筋や捨て筋のかぶり厚さは最小かぶり厚さとする。 には必ず配置 2段筋部分には、S金物など間隔を確保できるものを使用する。 (3)モルタル製のスペーサーは使用しないこと。 (4)原則として、スラブには鋼製のスペーサーを使用すること。 (5)それ以外の場合は工事監理者の承諾を得ること。 R RR折曲げ起点は梁主筋を柱へ定着する場合、原則として柱せいの3/4倍以上、梁から梁へ定着する場合、梁断面の中心線を超えること。 ※構造計算がルート3以外は、大梁主筋の柱への定着長さは40d以上とする。 鉄筋コンクリート配筋基準図(1)鉄筋コンクリート配筋基準図(1)4.基 礎 梁4-1 基礎梁筋の余長・定着及び継手範囲GLL2L2L2GLL2LCLC4-3 基 礎 と 基 礎 梁 の 接 合L2L2≦L2L2L2基礎梁幅で増し打ちL2縦筋基礎梁幅で増し打ちあばら筋と同径・同間隔4-2 基 礎 梁 外 端 部 の 納 り>L2L2横筋15dh 2003-D163-D162-D13-@200D16D1315dh200-D13-@2003-D163-D16スラブ筋壁筋のみ L1 0.2L1かつ150㎜以下原則として、D19以上の異形鉄筋の継手はガス圧接とする。 dは径が異なる場合は細い方の鉄筋径とする。 (3)偏芯量(e) d/5以下 (d/5以上の時は切断、再圧接)(4)圧接面のずれ(Δ) d/4以下(5)すきま(c) 3㎜以下 1.4 d以上 ( d未満の時は補正圧接) 1.4(1)ふくらみ長さ(L)ddΔふくらみ頂部圧接面Le d以上 1.1 ならない。 (6)径が異なる場合 径の差が5㎜を超える場合は圧接をしてはd0d0 (2)ふくらみの径( )c基礎 3.基礎配筋要領 3-1 直接基礎H15d100≒100下端筋 はかま筋70D100補強筋帯筋 コンクリート止め板 中埋コンクリート補強筋40d4-D16100100基礎下端 中埋コンクリート コンクリート止め板(a)所定の位置に止まった場合 (b)所定より低く止まった場合60° 〔注〕 (1)中埋コンクリートは基礎コンクリートと同一仕様とする。 100 ( 以上)dd070㎜ 杭基礎A下端筋 はかま筋A部≧20d≧20d0800φ 10-D16L21.5DL1L11.5D2.杭2-1 杭頭の処理(既製コンクリ-ト杭の場合)杭径 補強筋 帯 筋 6-D13300φ400φ450φ500φ350φ600φ700φD10-@100 4-D13 6-D13 8-D13 8-D13 8-D16 8-D16(1)柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の重ね継手(2)柱頭 [注] 印は出隅部鉄筋を示す。 (3)煙突に用いる鉄筋 (4)丸鋼 (5)杭基礎のベース筋(2)あばら筋、副あばら筋(1)帯筋、副帯筋、スパイラル筋梁(1)U字形あばら筋のキャップタイ、副あばら筋135° (2)巾止め筋(片側 )柱90°135°180°1-7 鉄筋のフック1-10 ガ ス 圧 接 要 領**中央 内端LCCL L0 L0/4外端 L0/4L2 L0/220d内端20d500㎜ 〔注〕 (1)ガス圧接の場合、*は 以上はなす。 GL15d 15d* *内端 内端 中央CLCL L0/4 L0/2L0 L0/4L2 スラブなどの上載荷重を受ける場合15d外端15dGL20d 20d外端 中央 内端CLD16 L0/4 L0/2L0 L0/415d 15d 基礎梁の下より地反力を受けない場合D13LC内端L2L2 L2GL継手範囲L2L2適用範囲 1-11. 共通事項1-2本配筋標準は、現場打ち鉄筋コンクリート構造物に使用する鉄筋の加工異形鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29と配筋の一般基準を示すものである。設計図に特記なき限り本基準によるものとする。 記 号1-3 鉄 筋 の か ぶ り 厚 さ構造部分の種別土に接しない部分土に接する部分柱梁スラブ非耐力壁耐力壁屋 内屋 外屋 内屋 外仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし柱・梁・スラブ・壁・布基礎立上りかぶり厚さかぶり厚さの差GL注)(7)基礎・擁壁・耐圧スラブ基礎・擁壁・耐圧スラブ*設計かぶり厚さ=最小かぶり厚さ+10㎜ 種 類 (1)コンクリート製鋼製・コンクリート製 鋼製・コンクリート製 ス ラ ブ 部 位備 考梁柱・ 鋼製コンクリート製 コンクリート製 鋼製・壁・地下外壁端部は m以内 それぞれ 個/㎡程度 上端筋、下端筋配 置数量または種 類間隔は m程度 中段は上段より m間隔横間隔は m程度 端部は m以内上段は梁下より m程度上段は梁下より m程度中段は柱脚と上段の中間 配 置は下に設置、側梁は側側梁以外の梁は上また (3)プラスチックス製 (4)ステンレス製〔注〕(1)かぶり厚さとは、最外側鉄筋面からの寸法とする。 (2)高炉セメントC種、シリカセメントC種及びフライアッシュセメントC種を用いる場合は、調合・部材の大きさなどに応じて定め、係員の承認を受けること。 (3)「仕上げあり」とは、タイル張り、石張り、吹付タイル、合成樹脂系リシン、 左官塗り、ペイント塗装等をいい、「仕上げなし」とは、打放し、セメント系リシン、乾式石張り等の場合をいう。防水層を有する屋根スラブについては、仕上げありとしてよい。 (5)擁壁についてはコンクリートの品質及び施工法に応じ、係員の承認を受けて40㎜とすることができる。 (6)軽量コンクリートの場合は10㎜増しとする。 (7)土に接する側面は、かぶり厚さの差を外側に打ち増す。 (8)屋外に面するスラブや柱・梁天端については、有効な仕上げ があっても、「仕上げなし」を適用する。 1.51.51.50.51.51.51.30.51.51.5 柱幅 mまで2個 m以上3個1.01.0基 礎 基 礎 梁 部 位種 類配 置備 考数量または・ 鋼製コンクリート製 コンクリート製 鋼製・面 積 間隔は m程度 端部は m以内 上または下と側面に設置面にも設置〔注〕 (1)表の数量または配置は5~6階程度までのRC造を対象としている。 梁・柱・基礎梁・壁・地下外壁のスペーサ-はプラスチック製でもよい。 (2) 8個 16㎡程度 20個 小ばり・床屋根 スラブ重ね継手長さ(L1) 普通コンクリート45d又は 40d又は1835dフック付 30dフック付40d又は 35d又はSD295A 2130dフック付 25dフック付35d又は 30d又はSD295B 24,2725dフック付 20dフック付35d又は 30d又は25dフック付 20dフック付50d又は 40d又は35dフック付1830dフック付20d 10d45d又は 35d又は 又は かつ2130dフック付 25dフック付10d 150mmSD34540d又は 35d又は 以上24,2730dフック付 25dフック付35d又は 30d又は25dフック付 20dフック付2135dフック付 30dフック付40d又は24,2735dフック付 30dフック付40d又は 35d又は30dフック付 25dフック付40d又は 50d又は45d又はフック付末端のフックは定着長さに含まない。 基準強度コンクリートの設計2 (N/mm ) 鉄筋の種類 (L2)一 般定 着 の 長 さ 下 端 筋(L3)30 ~ 4530 ~ 4530 ~ 451-5 L1 L1 L1 L1 0.5L1±50 L1 L1 フックのない場合フックのある場合 L1 以上 0.5L1以上 0.5L10.5L1±50 L1 又は又は圧接の場合400㎜以上あき重ね継手折 曲げ角度図鉄筋の折り曲げd以下90°d内のり寸法(R)鉄筋の使用箇所による呼称帯 筋スパイラル筋あばら筋スラブ筋壁 筋柱,梁,壁などの主筋スラブ基礎梁 SD345SD390SD295ASD295BSD345SD295ASD295B鉄筋の種類 鉄筋の径による区分D19以上D29~D41D19~D25D16以下8d以上6d以上4d以上3d以上鉄筋中間部鉄筋の折曲げ最小値折曲げ角度d d 8d注)(2)以上余長(1) 注)図以上dd8d°折曲げ角度 は、スラブ筋、壁筋の末端部またはス 90筋と対のキャップタイのみに用いる。 ラブと同時に打ち込むT形ばりに用いるU字形あばら〔注〕 (1)(2)鉄筋末端部の余長は4d以上でよい。 片持スラブの上端筋の先端、壁の自由端に用いる先端6d 余長4d 余長 以上以上(2) 注) SD390SD295BSD295ASD345D16~D41D41D16以下D19~D38180°135°90°1-6あ き・呼び名の数値の 倍+・粗骨材最大寸法の 倍 のうち大きいほうの数値+最外径最外径・粗骨材最大寸法の 倍・呼び名の数値の 倍 のうち大きいほうの数値間隔DDあき・ ㎜+最外径 ・ ㎜ 25間 隔251-9 隣り合う継手の位置5d以上5d以上4d以上3d以上D16以下1.51.251.251.5耐圧スラブ下端筋の定着長さは、一般定着 とする。 径の異なる鉄筋の重ね継手の長さは細いほうのdによる。 特記のない限り、 以上の異形鉄筋には、原則として重ね継手を設けてはならない。 腹筋の重ね継手長さは、上記にかかわらず ㎜とする。 軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 (6) (7) (4) (5)(L2)150D29D32 D35 D38304070505040405030(5) 注)注)注)(6)(6)(単位:㎜)最外側鉄筋面設計かぶり厚さSD390 (2)〔注〕 (1) (3)L2L2 基礎梁の下より地反力を受ける場合 (布基礎部分)KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-05図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事鉄筋コンクリート配筋基準図(2)鉄筋コンクリート配筋基準図(2)帯筋及び補助筋 5-4 5-15.柱以上以下>D/6 e第1帯筋(梁面)第1帯筋(梁面)(梁主筋直上):帯筋間隔 P150 : 以下かつ 以下ち小さい方を大梁せいのう直交梁基準とする。 柱主筋のしぼりによる補強柱筋(異形鉄筋)の余長・定着・継手範囲ならびに帯筋の割付け(但し、設計図による事)主筋の継手範囲以上6-3 片持ち梁筋の余長・定着6-4 あばら筋及び補助筋片持ち梁先端 元端曲げ上げてもよい片持ち梁筋折り下げ片持ち梁先端小梁(頭つなぎ梁)一般の梁と連続しない場合先端小梁の納まり(頭つなぎ梁)先端小梁以内曲げ上げてもよい以内6d8d6d8d6d8d5-2 柱 の 絞 り5-3 斜め柱・斜め梁の納まり〔注〕第1帯筋は、梁主筋と緊結すること。P〃〃〃 柱幅と斜材幅が異なる 柱脚で斜材となるL2柱 柱梁柱イイイイ柱幅と斜材(柱又は梁幅が同じ)2-D13(1)(2)イ〔注〕の範囲の柱の帯筋は1サイズアップ又は二重巻きとし 以下とする。 の鉄筋は 以上とする。 2d≧5d Ld2dddフック 溶接以上両面溶接 の時 ≧5d L片面溶接 の時 ≧10d L(i)135゜ (ii)〔注〕帯筋のフックは柱の同一隅に集中させずに隅を一般帯筋順次廻るようにするか、2つの隅に交互に配置 する。 副帯筋4d6d6d6dスパイラル帯筋d末端部d重ね継手 末端部 重ね継手添え巻巻以上の 1.51.5巻以上の添え巻補助筋4d4d6.梁6-16-2余長及び主筋の継手範囲 印は継手範囲を示す。 片側スラブ付(2)スラブなし(1) (3)両側スラブ付 上下スラブ付(4)打ち継ぎ面6d以上1,500L1(5)副あばら筋打ち継ぎ面8dスラブ付 スラブなし(6) (7)6d 6d6d1,500以上L16d6d(8)6-5 あばら筋の割付け135(1)・(7) 余長 としてよい。 〔注〕(1)フックを で図示しているところは ゜ハンチなしの場合第1あばら筋p 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 p〃 〃調整区間 以下 pp:あばら筋間隔ppp p 〃〃〃〃 〃〃〃〃〃〃〃調整区間 以下 pp以下調整区間 二重巻き又は1サイズアップ第1あばら筋ハンチありの場合一般の梁と連続する場合定 着かぶり厚以上以下以上 以上40d以上 以上 40d3dd6d135゜フック6d3dd135゜フック3dコーナー部d6d3d135゜フック(1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合内 端 外 端15d 15dL0/2腹筋(2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合外 端 内 端腹筋端部配筋 中央部配筋 端部配筋中 央 L0/4L0/420d 30L0/4L0/420d 30 30中 央 L0/430L0/430DD15d 15d15dL0/2左右の下端数を連続してもよい<最上階><最上階><一般階><一般階>L1<水平断面> <鉛直断面>6d6d180゜ (2)逆梁についてはタイプとする。 4d30㎜ 注)柱面から約 の位置から割りつける。 30㎜ 注)柱面から約 の位置から割りつける。 以下 以下LCLC2段筋100~150 約以上 以上(1)ハンチなしの場合<最上階の梁端部> <一般階の梁端部>LCLC2段筋以上(3)段違い梁<最上階・一般階の連続端> <最上階の梁端部><の場合> e≦D/6水平でもよいDee eDe折曲げ定着とする必要はないe <の場合> >D/6(2)ハンチありの場合直線定着できる場合(最上階)150以下L1L2の場合> <D 6 帯筋は二重巻きアップまたは1サイズの場合> < e≦ D 6 e> eeDあばら筋は二重巻又は1サイズアップD注)直行梁の梁筋とぶつかる場合は点線の納まりとする。 (一般階)(腹筋・巾止め筋・受筋・吊り筋) 補 助 筋D30≒1,000㎜巾止め筋間隔(1)腹 筋D10 1,000㎜程度。600㎜ 9㎜D=3d~2d4d4d巾止め筋150㎜ 腹筋を継ぐ場合、約 重ねる。 30㎜一 般 梁梁 成 腹 筋12-D1024-D10段段段36-D1012-D1024-D1036-D1348-D13段段 段段腹 筋D D D < 600< 900<1,200D D 600 ≦ < 600梁 成基 礎 梁D D <1,500 D D 1,200≦ 1,500≦ 不 要設計図による< 900 600 ≦ 900 ≦ 900 ≦ <1,2001,200≦ <1,500<2,000 1,500≦ D D 2,000≦ 不 要設計図によるPP1PP1以下 以下P115dL2 H0/215d≦D/6 eL2 H0/4 L1H05001,500H0/41,500500H0 DPP115d 15dH0/2H0/4D H0500150L2150P1 1.5PDDe e1.5DL2L2L2DDL2L21.5DL2DP@1001.5DLOL0/4 L0/430 15dLODDDD6d0.8D 0.8DD D0.8DL2DL1L2L1L1L2L1L1L1L2L2L2L2L115dL2L2L115d L1L1 L2L2 15dL1L3L1L3L115d 2L0/3L0100L3L1L12L0/3 15dL0 100L3L1L2L21,50015dD10巾止め筋一般あばら筋 腹筋は第1あばら筋より約 突き出す。 単独小梁の場合小梁外端部の定着A-A面捨筋を流して結束斜めあるいは斜め定着してもよい水平定着としてよいL2L3B/2BAA中央 外端 内端 中央 内端内端L0/4 L0/2 L0/415d 15dL0/4 L0/2 L0/415d 15d20d 20dL0/4 L0/2 L0/4 L0/6 7L0/12 L0/420d 20dL0 L0中央 端部 端部/4 L0 L0/2 L0/415d 15d20d 20dL0/6 2L0/3 L0/6L0連続小梁の場合(例: 型はn=3, 型はn=4)C孔の中心D≧ ≦ <≧ ≦ <≧ ≦≦1.2DD500700900700900DDDD/3 hddd175200250L〔注〕 開口の は、あばら筋本数を示す。n BC (1)開 口開 口開 口ABC多孔列の場合は水2-D13 平補強筋 を入れる。 h≦D/5h≦150 かつn-D19(1) 注)斜め補強筋補強あばら筋水平補強筋注)(2)n-D13n-D13 n-D16一般部分の1/2ピッチh≦D/3b a b=D/2水平補強筋斜め補強筋補強あばら筋ban-D16n-D16 n-D19hL補強あばら筋各同径のあばら筋二重巻き又は1サイズアップ水平補強筋斜め補強筋D D hピッチ 1/2 一般のピッチ 一般の1/3一般の1/2ピッチ一般の1/3ピッチあばら筋 の時あばら筋 の時 n-D10 n-D13n-D10 あばら筋 あばら筋 の時 の時n-D16n-D10hhとする。 矩形の孔は対角線をd h dh梁筋の余長・定着ならびに継手範囲連結筋〔注〕たばね筋は柱頭柱脚及び柱中央@900 ( )に入れ、あき寸法を確保する。 たばね筋(2段筋)図面表示記号1.5×主筋径(ベタ基礎基礎小梁の場合は上下反転)印は継手範囲を示す。 小梁筋の余長・定着ならびに継手範囲h≦D/4斜め補強筋2-D13補強あばら筋h貫通孔間隔は孔径の平均値の3倍以上とする。 (2)補強要領※開口については、孔径が梁成の 以下の場合、かつ 未満の場合は補強は不要。 ※小梁が取りつく場合は、小梁面より貫通孔面まで200mm程度離すこと。 6-6巾止め筋は とし、約 間隔に入れる。 (2)巾止め筋(1)補強要領 設計者または工事監理者と打合せの上で、同等品の使用を可とする。 梁貫通孔の可能範囲及び配筋要領図(3)受筋・吊り筋受筋・吊り筋を使用する場合は、径 以上、間隔 L1/10 150㎜※補強筋は、原則、ダイヤレンNS[BCJ評定-RC0124-07]を使用のこと。 KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-06図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事鉄筋コンクリート配筋基準図(3)8-2 地 下 外 壁 筋 の 定 着 8-6 開 口 補 強9.そ の 他9-1 増 し 打 ち コ ン ク リ ー ト 補 強9-2 土 間 コ ン ク リ ー ト面 A面 Ab aCあばら筋と同径同ピッチD16-@300D16B以下以下D10-@600D16あばら筋と同径断面 断面 断面同ピッチあばら筋と同径同ピッチ周辺躯体との納まり 梁上部に目地をとる場合目地緩衝材(砂、土、基礎梁各1-D13GL末端部 梁上部補強筋 クッション材等)150 (3)目地部下端筋は、通し配筋とするかスリップバーを設ける。 (1)目地間隔は、原則として とする。4.0~6.0m1/3~1/5とする。 (2)目地の深さは、スラブ厚さの (カッター目地を原則)a b cかつ凍上線以深200〔注〕ひびわれ誘発型土間コンクリートについてはごとに充分締め固める。20㎝基礎梁目地20d基礎梁20d 20d基礎梁2-D13D10-@2001-D13L2L2L2L2BBL2D16-@300以下D10-@200鉄筋コンクリート配筋基準図(3)7-5 段 違 い ス ラ ブ 床スラブ筋の継手位置 7-17.床 ス ラ ブt<H≦2t段差が 以内の場合 t 段差が を越え 以内の場合 t2tB・DA・B上端筋短辺方向長辺方向標準継手位置LyLx/2A B ACC C DLx/47-2 床 ス ラ ブ 筋 の 定 着D1375~10015dLx/4段違いスラブ7-3 片 持 ス ラ ブ 筋 の 定 着先端に荷重がかからない場合 L2梁スラブかつ中心線を越えるイD10150D13イD10a区間は通し配筋でもよい イは上端筋がある場合不要L2 a L2 L2 L2a L2L2程度aL2L2aL21,000D13壁と壁の交差部150L2L2※L2L2 L2※L2L2※L2L2L2 L2※以上かつ縦筋と同径以上 D13 ※壁筋と同径・2倍間隔を原則とするL2※※壁端部柱主筋の内側の場合柱主筋の外側の場合CL2 L2 L2L2柱梁8dL2L2梁上端主筋までL2梁主筋の内側の 梁主筋の外側の場合 場合受筋 受筋L打継ぎ面 打継ぎ面D-tDtD-tDt約 間隔毎に下げる 約 間隔毎に下げる 1m 1m8dL2L2L2L2かつL2 L2L2通し筋L2L2L2 L28-3 地 下 外 壁 筋 の 継 手 範 囲L1L0/4 L0/4L0横筋 縦筋L1H0/3H0L1継手範囲土に接する側の鉄筋室内側の鉄筋補強コンクリ-トブロック(帳壁、へい) 8-4配力筋の定着 主筋の定着RCスラブ・壁への定着溶接以外の継手は不可40d40d40d40d5d5d 10dブロックの最大支点間距離 40d40d1-D1340d1-D13120150(L)一般 腰壁・袖壁100※L=1,320L=1,600mm (単位: )L=2,500L=3,000L=3,500ブロック厚GL+10m ※ 以下の場合のみ8-5 パ ラ ペ ッ ト の 配 筋1002-D132-D101-D13L22-D13H2-D101-D13L2〔注〕(1)縦筋: ダブル 横筋: ダブル (2)特記なき寸法は建築図による。 ※ 丸環用補強筋(丸環の両側に入れる)H≦1,000 }8d2-D131002-D13L21008d※※隅角部・交差部の定着鉄筋による開口補強かぶせ筋D100かぶせ筋 1008-7 外壁ひびわれ防止筋目地のある場合600 60045°収縮ひびわれ防止筋6 (壁筋と同径 本L=1,200)開口補強筋600 600600 600開口補強筋収縮ひびわれ防止筋6 (壁筋と同径 本収縮ひびわれ防止筋6 (壁筋と同径 本 押さえる。 〔注〕(1)ひびわれ防止筋長さは開口隅角部の 斜線を基準として 45°150 (2)非耐力壁のひびわれ防止筋は壁筋間隔が 以下の場合は 不要。 L=1,200)L=1,200)目地のない場合8-8第一主筋片側スラブ付200 L2 以上 L3 20075~100 L1 L2 L2以下100以下100(b)L12L1L1L1L1L12L1L1D+2L1〔注〕(1)壁の補強筋は、壁リストによる。 耐力壁 :平行する壁筋と同径、同間隔 非耐力壁:平行する壁筋と同径、2倍間隔150φ 150×150 (3)開口部が 又は 以下の場合、補強不要。 (4)開口部が柱・梁に近い場合の補強筋は下図の通りとする。 (2)末端部かぶせ筋は、下記とする。 eが 以下の不要ebccae200場合筋 a、b、cL1垂直目地(70≦B≦200) 柱 (70≦B≦200) 梁B L2≦ ≦ B 200帯筋と同径同ピッチBL2D16-@300以下L2B※埋戻し砂利面の締め固めは振動ローラー又はランマーなどを用いて厚さL2D10-@150D10-@150D10@150D10@150D10-@15035d35d30d 30d30d30d30d30d30d7045°H1,000Lx/4 L2 仕上なしの場合6075~100 L1L3 (b)6075~100(c)L1L3:バーサポート: 以上 D137-4300X300以下の場合 以下の場合開口補強700X700L1 L1補強筋 a・b:2-D13以上ba* c:2-D10(上端筋の下に配筋)開口が連続する場合L1L1L1L12-D13以上 (開口は 以下) 150φ 同径以上の鉄筋にて補強する。 *開口によって鉄筋が切られる場合2-D13以上2-D13以上****スラブ筋と同径、開口により切断される鉄筋と同本数L1 L1L1ab L1L1cL1以内1-D13 2-D16 L3 2-D10*片持ちスラブの開口補強、片持ち方向の補強筋は、 片持ちスラブ元端の梁面から定着長さを確保する。 t L22tHスタラップD10-@150 L2A・C・D 下端筋 両方向共LxLx/4C DLx/47-6 隅 角 部 の 補 強短辺方向断面図バーサポート15d 15dLx/4Lx段違いスラブ先端に荷重がかかる場合 8-1 壁 筋 の 定 着8. 壁かつ中心線を越える L2程度柱8d注)鉄筋の重ね継手長さは とする。 両側スラブ付 L2 L3 以上梁主筋にあたる場合 L3 30°以内: 以上 D13:バーサポート200以上 L2 L2 60以下100 L2(a)〔注〕(1)補強筋:5-D10-@200 (2)上端筋の下に配筋屋上階出隅部 屋上階入隅部1,5001,500L3L1(a)片持ちスラブ出隅部P〃PP 〃 P’ D13-@P2-D13D13-@P 2-D13L0 L0’ L0L0片持ちスラブ入隅部(RCの腰壁・たれ壁のない場合)1,000L0’ L03-D10-@200L1L1〔注〕(1)補強筋:上端筋の下に配筋t1-D132t L2 L2D10-@200t2-D16継手を添溶接にする場合 両面溶接 L≧ 5d 片面溶接 L≧10d 上記表の上端筋・下端筋を読み替える。 注)ベタ基礎のスラブ筋の場合は15d外壁ひびわれ誘発目地部の配筋外外内内 横断面 横断面仕上ありの場合40d同径同ピッチA:設計かぶり厚さA AKIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-07道路境界線隣地境界線隣地境界線(任意)隣地境界線隣地境界線(任意)隣地境界線電電道路境界線申請建物市道祢津337号線建設地:長野県東御市鞍掛1220番地の一部案内図S:1/500S:1/12000ミクニくるみ街道袮津街道天照皇大神宮浅間サンライン新張簡易郵便局県道94号線別府公民館新張公民館塩澤山聖天寺滋野神社鞍掛鞍掛東県道4号線上信越自動車道別府新張(法42条1項1号)配置図追加資料11.9846.9824.0024.0046.76図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事配置図1:5001:12,0005,1006,0006,0005,1004,6005,0005,20012,50010,00011,7007,2303,900765772770KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-08隣地境界線(任意)電ビニルハウスコンテナ-780-780★+120隣地境界線市道祢津337号線道路中心線道路境界線+120±0隣地境界線(任意)±0路肩+200路肩±0路肩+320+200申請建物法面整地法面整地法面整地整地整地平均GL:設計GL+114(法42条1項1号)追加資料24.00+1,750+1,810+1,490+1,450+1,42046.9824.0046.76+150+160+285-2,235-140-140図面名工事名配置図2 1:200東御市防災倉庫新築工事※道路幅員は、東御市道路台帳による5,2005,0004,6005,1006,00012,5002,3009,800902,3008307,2307,200 307,230 31010,00011,7003,90011,520 905,0005,0006,0003,900KBM:(鋲頭)既存石垣アスファルト舗装軒の出ライン軒の出ラインアスファルト舗装最高の高さ:4,372KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751 /08/2026DATE備 考 キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No. 縮尺A-09①②1/50金 物その他.付属品備 考型式 位置 数量扉枠ガラス ガラリ把 手 錠(ロック)番 号②52.82*20.99*0.552.82*21.11*0.5面 積計 算 合 計554.346557.5151,111.861(1,111.86)①m2建築面積、延べ床面積 求積図・求積表敷地求積図 S:1/500姿図・寸法敷地求積図・求積表 建具表支持金物: くつ摺: アルミ ステンレス丁番YKKAP 2HD-79618-HK同等品仕上:アルミ框ドア見込:錠類: モノロック厚2.0 アルミパネルサテン色 30 材質:防災倉庫 1か所アルミ 見込: 70把手類: 握り玉 材質: ステンレス 仕上: HL材質:防災倉庫見込:手動軽量シャッター(2/SS:移動中柱)スラット: 見込:ー スチール設計GL種別: 厚さ:ー ー錠類:ー 把手類:ー 材質:ー 仕上:ー付属金物一式くつ摺:ー付属金物一式工場焼付塗装品支持金物:ー求積図 S:1/500番 号 合 計 計 算 m2スチールt=0.5設計GL39建築面積延べ床面積容積率建ぺい率 法定60%法定200%無窓階判定m2 m21/30 判 定 床面積①① - ①/5W1FL設計GL※大型の開口部 1/SS:2か所 OK<1/SS 2.683*3.35=8.98m2 OK①11.70*7.23 84.5984.5967.67>7.61% OK>6.09% OK84.59 2.822か所1AD SS1中柱(可動)シャッター部分詳細図 S:1/524.0046.9824.0046.7652.8221.1120.99図面名 1:500工事名 東御市防災倉庫新築工事1:501:5求積図 建具表8001,810 1756043.53911 17 11398611 17 116086 2,683.5 2,683.511,7007,2305,4533,350アルミパネル取り外し中柱ガイドレール取り外し中柱上げ落とし中柱受け皿KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号/08/2026DATE備 考A-10▽ ブレース位置を示すNo. 縮尺▽ ▽▽ ▽ ▽ ▽▽ ▽±0+20+60±0+20+60+140 +140+200+140+320+200★ 粉末消火器:10型(設置スタンド共)★SS SS111AD450型浸透桝450型浸透桝胴縁芯1階平面図 S:1/100水勾配 1.0%水勾配 1.0%胴縁芯胴縁芯図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事1:100 平面図S:1/5 コンクリート押え断面詳細図 床2,880 2,880 2,880 2,8805,760 5,760901,800 1,800 1,800 1,8009061,800 1,800 1,800 1,800909050080080080011,52011,7007,230307,20030凡 例10コンクリートカッター目地 6×10コンクリートカッター目地6×10φ75VUφ75VUコンクリートカッター目地6×10KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺1.01.25備 考1.251.0A-11道路境界線道路中心線対面道路境界線対面道路境界線道路中心線道路境界線隣地境界線市道祢津337号線市道祢津337号線+450 +450 +450厚0.5 カラー鋼板幕板軽量スチールシャッター 塗装品アルミドア シルバー色塩ビ製軒樋W150コンクリート打放し厚0.5 カラー折板屋根厚0.35 カラー角波鋼板(750型)スチール柱焼付塗装品塩ビ製竪樋 φ75VU受電用アングル材L50*50*4 L=1,200 SOP塗材質仕様:厚3アルミ複合板UVカットラミネートフィルム張 館名サイン(シャッター上部)東御市B&G防災倉庫 ビス、接着剤併用固定 400*400*t3*10文字ビス、接着剤併用固定市支給サイン 300*400*t3.0 アクリル製 1枚、 120*120*t8.0 アクリル製 1枚+200+320設計GL±0東側立面図 西側立面図設計GL±0S:1/100 S:1/100南側立面図 S:1/100設計GL±0凡 例記 号 仕 上 げA B CD記 号 仕 上 げE F G H記 号 仕 上 げIJ L K-1,230+1,115+1,085+1,050図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事1:100 立面図9,8004,6002,300 2,300800 4,6002,300 2,300800840 84011,5207,200 3,9003107,200 3,900310DFIBCIBCLLJEDAKEDGHGHKIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-12+60+140最高高さ軒高+20水勾配 1.0%平均地盤面高さ設計GL±0B-B’断面図 S:1/100設計GL±0A-A'断面図 S:1/100設計GL+114図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事1:100 断面図8,100 80020840 310400200 2,880 2,880 2,88011,5202,880 2004004,2864,372受電用アングル材 L50*50*3 L=1200 SOP塗KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-13①平均地盤面合 計 計 算 部 位周 長面 積①②③④a+b+c+d+e①+②+③+④(0.2+0.32)*2.0*0.5 0.520上 筋下 筋STPb × DFG1 FG2腹 筋幅止め符 号基礎梁断面表符 号スラブ断面表FS1厚150主 筋FG2配力筋2-D13ベース主筋D10@250F 1FS1FS1ベース主筋D10@250F 1FS1FG1220×9002-D132-D134-D10D10 @250D10 @10003-D163-D16D10 @2002-D10D10 @1000300×550ダブルD13@200 ダブルD13@200配力筋配力筋2-D13厚50捨てコンクリート厚50捨てコンクリート③ ④ ②bde ac37.86 m7.23*0.2*0.59.70*0.27.23*0.32*0.50.7231.9401.1574.344.34 / 37.86 = 0.114 ∴平均地盤面=設計GL+114FG1/F1FS1FG1/F1FG2/F1FS1FG1/F1平均地盤算定図設計GL±0 S:1/300 S:1/50S:1/20構造図 S:1/20 S:1/200設計GL±0配筋図※設計基準強度 Fc=24※地耐力長期30kN/m2:砂質土(一部粘土)基礎伏図 S:1/200図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事地盤算定図1:201:501:3001:20020045030015010503502020 150400220 205005010 220 201501504502,00011,7003209,7007,230 11,700 7,2307,20011,520100270100550150550厚100砕石敷き(RC40)厚100砕石敷き(RC40)厚150砕石敷き(RC40)KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-14電隣地境界線(任意)隣地境界線(任意)コンテナビニルハウス道路中心線市道祢津337号線道路境界線隣地境界線★KBM-120(設計GL±0)申請建物既存地盤面凡例造成・舗装後地盤面46.9824.0046.76+40+280+165+300+330+580+585+590+930+965+995+1,370+1,330+1,300+1,690+1,630+1,700+1,690+1,670+2,020+1,840+1,620±0+380+38024.00+30-745-880-960-2,225-1,900-1,575-1,350+380+380-2,355-2,175-2,000-1,905-1,880-1,880-1,820-1,300-900-900-900-150-310-720-675-1,285-85+155+280+275+435+200+200+200+355+150+200-705-330-310-450-350-355-630-580-510-505-655-620-580-555+50-30+93+21-51-120-120-120-120-120-180-180-180-180-180-240-240-240-240-240+50-30図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事外構造成図12,5001:2007,23011,5207,200KBM:(鋲頭)±0KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-15電隣地境界線(任意)隣地境界線(任意)コンテナビニルハウス道路中心線市道祢津337号線道路境界線★隣地境界線申請建物KBM-120(設計GL±0)凡例造成・舗装後地盤面アスファルト舗装法面整地水勾配 2.4%水勾配 2.0%路肩/平部整地46.9824.0046.76+40+280+165+300+330+580+585+590+930+965+1,370+1,330+1,300+1,690+1,630+1,700+1,690+1,670+2,020+1,840+1,620±024.00+30-745-880-960-2,225-1,900-1,575-1,350+380+380-2,355-2,175-2,000-1,905-1,880-1,880-1,820-1,300-900-900-900-120-180-240-120-180-240-180-240+380-120-51+21+93+80+200-30+50+80+995+355図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事外構図12,5008001:2007,23011,5206,000 2,2005,0005,0007,2002,0002,0003,9002,000KBM:(鋲頭)±0既存石垣KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田) E第9Z102号No/08/2026DATE縮尺 備 考A-16設計GL±0設計GL+200下層路盤:再生砕石(RC-40)上層路盤:粒度調整砕石(M-25)図面名工事名 東御市防災倉庫新築工事舗装 A S:1/20プライムコート(PK-3)表 層:再生密粒度アスコン450型 雨水浸透桝外構詳細図1:101:20S:1/10501000以上57537.5 37.5 500600560 4046543557537.5 500 37.5465100200350路肩1000mm以上単粒砕石(4号)450型宅内桝450型宅内桝500角亜鉛めっきグレーチング(T2)500角亜鉛めっきグレーチング(T2)特記仕様2(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 機材等項目特記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 機材の品質・性能証明1 2工事仕様Ⅱ共通仕様1(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 仕様書(電気設備工事編)(令和7年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年度版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説A種接地B種接地C種接地・ ・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式14φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(14φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)・3接地極 撤去下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 ・ ・材料・機材名・ ・材料・機材名あと施工アンカー防火区画等の貫通処理(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。 (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない )貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び10節による。 電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシカ゛イセン EM-EEF」と表記されたものを使用する。 呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 埋め戻し土・屋 外 ・屋 内( )金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 予備配管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 (2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 14151617181920・屋 外 ・屋 内( 渡り廊下 機械室 )・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を・使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 212223242526照度測定機器への接続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。 2728・測定場所:・倉庫全般・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 収納する。 29用途:・一般照明・学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、測定黒板面: 個所)※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。 発生材の処理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監督員事務所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 ・無 ・有 ( )・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 ・設けない ・設ける(規模: )工事用仮設物構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ちやかに提出する。 (2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ちやかに提出し、品質計画に係る部分は 施工計画書監督職員の承諾を受けること。 ・備品( )電気保安技術者3施工条件明示項目4 5 6789・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 (3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)要する費用は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に工事用電力・水・その他 101) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 (社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材その他、監督員の指示によるもの・・・建物名称(○印のついたものを適用する。)建物別及び屋外3項目工事種目工事種目21Ι 工事概要工事場所建物概要構造階数延面積(㎡) 備考別表第一の区分消防法施行令倉庫長野県東御市鞍掛1220番地鉄骨造 防災車両置き場(車庫)・・・・・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式14φ×1、500)標準仕様書及び別表による。 再使用機器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 工事写真 111213カラーサ-ビス版で、A4版の工事アルバムに工程順に査閲名を記入し提出する。 ・電灯幹線設備 引込支持点~電灯盤(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 執務並行改修工事 30 執務並行改修の場合は、施工業者が執務者に配慮等しながら施工をおこなう事を受電設備改修の停電作業時には下記の機器仮設配線、仮設発電機を見込む前提として工事をおこなう。 ・冷蔵庫等の機器・事務機器・防災、防犯機器停電作業仮設配線31提出物 32 提出書類は、建築工事に準ずるその他 33 下記項目は監督員と協議の上決定する。 ・引込柱・積算電力量計の位置について・電力会社契約容量確認その他提出物は建築工事と同様とする。 5提出書類地上1階電灯コンセント設備 電灯盤~各回路照明器具コンセント・ ・ ・・樹脂製 ・鋼製(塗装)450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。 ・ ・ ・ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール・蓋WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ・ ・ハンドホール・ハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ハンドホールハンドホールNo.-No.-蓋WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上4ハンドホール下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。 ・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。 ・補強方法については、あらかじめ監督員にハント゛ホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。 ・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。 ・・・KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田)E第9Z102号No.図面名/08/2026DATE縮尺備考工事名東御市防災倉庫新築工事E-01--電気特記仕様書84.59・SUS製 WP・露出配管、照明器具取付方法、接地工事(施工計画書提出)・軒下照明の人感センサー点滅は入れっぱなしで良いか。 引込予定柱53サ632積算電力量計電力会社取付L-1電灯線架空引込ED(ELCB)ED(筐体)IE2.0×2(VE16)第1支持点(建築工事)電力会社WhKIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田)E第9Z102号No.図面名/08/2026DATE縮尺備考工事名東御市防災倉庫新築工事E-021:200配置図盤名称盤形状幹線サイズ容量 (VA)幹線番号結線図回路番号回路記号分岐負荷容量(VA)負荷名称電灯盤結線図/100V1φ3W200V30/ 30ATELCB 3P30/20MCCB2P照明保護等級:IP-2× 塗装:メーカー標準 材質:樹脂製100V100V54(0.53kVA)E2.0x21 2電灯盤100V100Vコンセント3001 2(筐体、ELB用)L-1取付形式:壁掛形 接地端子:ED(幹線配管)、ED(ELB負荷)SB電力会社契約用ブレーカー5.5sq-3CEM-CEKIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田)E第9Z102号No.図面名/08/2026DATE縮尺備考工事名東御市防災倉庫新築工事E-03--盤結線図積算電力量計(電力会社工事)30/2030/2030/--172照明27.0×4台 14.9×1台参考品番:河村電器産業株式会社 ZSG3P30TL-3043.1×14台100V30/--予備スペース3MCCB2PMCCB2PMCCB2PMCCB2P100V30/--MCCB2P3ALED直付型40形 BLEDウォールライト40形WPCLEDウォールライト20形WPパナソニック 直付XFX460NENLE9 相当品 パナソニック NNFS41810CLE9 相当品 パナソニック NNFS21812CLE9 相当品照明器具参考姿図Hf16形×1灯器具相当KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田)E第9Z102号No.図面名/08/2026DATE縮尺備考工事名東御市防災倉庫新築工事E-04NO.SCALE照明器具参考姿図KIBITO一級建築士 第290408号 鈴木 敏之長野県東御市八重原3533-1195 TEL/FAX0268-61-6751キビト建築設計一級建築士事務所 知事(上田)E第9Z102号No.図面名/08/2026DATE縮尺備考工事名東御市防災倉庫新築工事E-051:100電灯コンセント設備図丸型 露出ホ゛ックス埋込スイッチ 1P15A×4照明器具〃直付け40形(P共.露出ホ゛ックス取付)露出配管、塗装凡例:図中のシンボル、記号は下記を示す電線、ケーブル EM-IE1.6×2E1.6(E19)EM-IE1.6×3E1.6(E19) 〃(E19)(E19)露出配管電線、ケーブル EM-IE1.6×2E1.6(G16)(G16)〃ブラケットプルボックスLボーP.BOX 150×150×100 SUS WPP.BOX 200×200×100 塗装露出配管、塗装<A>×4<B>×2<C>×1L-1積算電力量計電力会社取付引込金具(建築工事)エントラスキャッフ゜×2(イ) (イ) (ロ) (ロ)(ハ)(二)EM-IE2.0×4E2.0(E25)EM-IE2.0×6(E25)EM-CE5.5sq-3C(G22)×1Wh(E19)(E19)(G16)(G16)(E19)(E19)21L-1WPWh(E19)(E19)(E19)1(E19)凡例:図中のシンボル、記号は下記を示すコンクリート埋設電線、ケーブル EM-IE2.0×2E2.0(PF16)EM-IE2.0×2E2.0(E19) 〃露出配管、塗装埋込コンセント 2P15A×2E ET (P共.露出ホ゛ックス取付)埋込コンセント 2P15A×2E ET WP (裏に露出ホ゛ックス取付)WP(PF16)(E19)(PF16)(G16)(G16)(E19)(E19)(E19)(E19)(E19)

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