大岩保育所等空調設備改修工事
鳥取県岩美町の入札公告「大岩保育所等空調設備改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は鳥取県岩美町です。 公告日は2026/09/28です。
新着
- 発注機関
- 鳥取県岩美町
- 所在地
- 鳥取県 岩美町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/09/28
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
大岩保育所等空調設備改修工事
第202621163号制限付一般競争入札を下記のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び岩美町財務規則(昭和62年岩美町規則第1号)第130条の規定により公告します。
令和8年9月29日岩 美 町 長(公 印 省 略)記1 入札に付する事項(1)工 事 名 大岩保育所等空調設備改修工事(2)工事場所 岩美町大字 大谷 地内(3)工 期 令和8年12月25日まで(4)発注工種 管工事(5)工事概要 保育所 空冷式パッケージエアコン更新 1台交流センター 空冷式パッケージエアコン更新 3台(6)予定価格 10,824,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)(7)最低制限価格 設 定(8)契約保証請負代金の額が100万円以上の工事については契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一つに掲げる保証を付さなければならない。
①契約保証金の納付②契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供③銀行等の金融機関又は前払金保証事業会社の保証④公共事業履行保証証券による保証⑤履行保証保険契約の締結2 入札に参加する者に必要な資格要件(1)本店所在地 本店所在地が岩美町内であること(2)工種格付 鳥取県格付 管工事(C)級※工種格付けは鳥取県建設工事入札参加資格者格付要綱で定める等級の区分を準用する。
(3)同種工事実績 問わない(4)配置技術者 現場代理人・主任技術者の適正な配置ができること(5)その他の資格要件①地方自治法施行令第167条の4の規定及び岩美町財務規則第128条の規定に該当しない者であること。
②岩美町財務規則第129条の規定を具備している者であること。
③令和8年度岩美町建設工事等入札参加資格者名簿に登載されている者であること。
④この公告の日から開札の日までの期間において岩美町建設工事等入札参加資格者指名停止措置要綱に基づく指名停止措置又はこれに準ずる措置を受けていない者であること。
3 入札手続等(1)設計図書等に対する質問・回答質問期限及び方法令和8年10月6日までに電子メールで提出メールアドレス kosodatesien@iwami.gr.jp回答方法 令和8年10月9日までに町ホームページに掲載(2)現場説明 省 略公告(3)入札保証金 免 除(4)入札の日時 令和8年10月15日(木) 午前9時00分 開札(5)入札の場所 岩美町役場2階ミーティング室(6)落札者の決定予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者(最低制限価格を下回った入札を行った者は失格とする。)を落札候補者として、入札参加資格の事後審査を行う。
審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していると認められる場合には、落札者と決定しその旨を通知する。
落札候補者が入札参加資格を有していないと認めた場合は、当該落札候補者の入札を無効とする。
この場合においては次の順位の価格で入札した者を新たな落札候補者として入札参加資格の事後審査を行う。
(7)落札通知発送日 令和8年10月16日(金) ※落札通知は落札者のみに通知する。
(8)その他①落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
②入札書提出と同時に入札額と同額の工事積算内訳書を必ず提出すること。
③入札に参加する者が1人である場合においても、原則として入札を執行するものとする。
④開札の結果同額の場合は抽選で落札候補者を決定する。
⑤落札者は、課税事業者又は免税事業者であることを明記した届出書を提出すること。
⑥開札前天災その他やむを得ない理由が生じたとき、又は入札に関し不正の行為があり、若しくは競争の意思がないと認めるときは、入札の執行を中止し、又はとりやめることがある。
⑦入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
⑧代理人をして入札させようとするときは、必ず委任状を提出すること。
⑨岩美町財務規則を承知の上参加すること。
4 入札条件(1)入札者は、いったん提出した入札書の書き換え、引き換え又は撤回することはできない。
(2)入札者は、入札書の記載事項について抹消、訂正、又は挿入したときは、当該抹消等をした箇所に押印しなければならない。
ただし、押印を省略した入札書及び入札金額は、これを改めることができない。
(3)次に掲げる入札は無効とする。
①郵便による入札②他の入札者の代理人を兼ねた者、若しくは2人以上の入札者の代理をした者の入札③委任状を持参しない代理人のした入札④記名のない入札⑤金額数字の不鮮明な入札⑥工事積算内訳書の提出がない入札5 その他(1)公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第5条の規定による登録を受けた保証事業会社の保証に係る土木建築に関する工事に要する経費については、請負代金額100万円以上の工事については、請負代金額の10分の4の範囲内において前金払いをする。
(2)部分払は 5 回までとする。
(前金払いをしたときは、部分払いの回数を1回減ずる。)(3)保証事業会社の保証に係る工事に要する経費については、岩美町財務規則第126条第4項の規定により、前金払に追加して請負代金額の10分の2の範囲内において中間前金払いをする。
(部分払といずれかを選択)6 問い合わせ先岩美町役場子ども未来課 〒681-8501 鳥取県岩美郡岩美町大字浦富675-1(電話 : 0857-73-1424 FAX : 0857-73-1583 E-mail :kosodatesien@iwami.gr.jp)
別紙-2-1特 記 事 項 [施工条件明示事項]令和6年3月改正※ 番号、・に 印のあるものについて適用する。
〔大岩保育所等等空調設備改修工事〕項目 明 示 事 項 条 件1工程1.他工事との調整2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限3.関係機関等との協議4.工事の指定部分5.地下埋設物等の調査地下埋設物の移設が予定されている場合6.週休2日促進工事工事名上記工事との連絡及び工程の調整を図ること。
本工事の請負者は、上記関連業者と共に建設協議会を組織し、(当該協議会の代表者となって)全社協力のもとで安全管理に留意すること。
制限される工事 ・施工は大岩保育所と協議のうえ決定し、8時30分から17時15制限の内容 分までとする。
本工事において、関係法令上必要あれば、関係機関と協議を行うこと。
については、令和 年 月 日までに完成させること。
工事に係る地下埋設物等の事前調査については、〔未調査・(水道・下水道・電気通信・ガス・その他 )について調査済み〕である。
事前調査済みのうち本工事区域内で埋設が確認されている地下埋設物等は、(水道下水道・電気・通信・ガス・その他 )であるため、各管理者の立会を求めて埋設位置等の確認を行うこと。
その他埋設が想定される未調査の埋設物については事前に確認を行うとともに、管理者不明の埋設物等が確認された場合は、監督員に報告すること。
・移設機関本工事は、営繕工事における週休2日促進工事実施要領(試行)の対象工事である。
https://www.pref.tottori.lg.jp/125552.htmに掲載された本工事調達公告日時点で最新の規定に従い週休2日工事を実施すること。
2用地1.工事用車輌の駐車場・駐車場がないため確保する必要がある。
・敷地内に一部確保できる。
・原則として敷地内で確保するものとするが、不足を生じる場合には、別途確保すること。
3公害対策1.機械施設等の制限2.工事の施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合内 容関係法令を遵守すること。
・近隣家屋等の ・事前事後の状況を写真を付して記録し ・事後( )の調査を行い万全を期して施工すること。
・工事概要について住民説明を行うこと。
・近隣住民からテレビ受信障害及び工事に伴う損害が報告された場合、直ちに監督員等に連絡すると共に、県が行う対応等に協力すること。
4安全対策1.交通安全施設等の指定・一般交通等に支障を及ぼさないよう十分注意して施工すること。
・交通整理の配置人員及び必要日数として、以下のとおり見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
交通誘導員A 人 交替要員 人 1日あたり合計 人 配置日数 日工事全体合計 人・日交通誘導員B 人 交替要員 人 1日あたり合計 人 配置日数 日工事全体合計 人・日警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4項に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。
また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者を言う。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。
この場合場交通誘導員Bを配置していることとみなす。
5工事用道路1.一般道路を搬入路として使用する場合・(ア)工事用資機材等の搬入経路、使用期間等に制限がある場合・(イ)搬入路の使用中及び使用後の処置が必要である場合2.仮道路を設置する場合・運搬路及び周辺敷地並びに工作物に対し損傷を与えないよう予防措置を講じ、また損傷を与えた場合は、速やかに原形に復すこと。
・制限の内容・処置の内容・幅員 m ・延長 m ・切込砕石 厚 cm ・その他・工事終了後の処置項目 明 示 事 項 条 件6仮設備1.仮囲い等の範囲、構造・工事範囲をバリケード等により明確にすること。
・敷地周囲に仮囲いを設置し、その施工範囲、仕様等は図示による。
・山留めは 工法とし、その施工条件は図示による。
・各工事共通の揚重機械としてを設置しその施工条件は図示による。
・敷地周辺の 部分を鉄板敷きにより養生し、その施工範囲、仕様等は図示による。
・その他労働安全衛生法に基づく仮設備7建設副産物の処理1.建設発生土の処理・(ア)他工事等流用・(イ)建設技術センター・(ウ)民間残土受入地2.分別解体等3.再資源化施設への搬出(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)4.最終処理等5.産業廃棄物処理6.産業廃棄物の処理に係る税・建設発生土は、再生資源の利用の促進に係る特記仕様書(https://www.pref.tottori.lg.jp/312034.htm)により適切に対応すること。
建設発生土は 市・町・村 地内の 工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円をセンターに支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として1m3当り円を に支払うこと。
民間残土受入地へ搬出する土砂の土質は、各事業所が指定している土質性状同等以上とすること。
(土質性状(記載例)砂質土、コーン指数 300kN/㎡以上)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。
なお、その費用を見込んでいる。
コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。
これは、他の施設への搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設への搬出が完了したときは、書面により報告すること。
コンクリート塊 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当たり 円アスファルト塊 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当たり 円建設発生木材 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当たり 円その他( ) 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当たり 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は 500mm以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れのある物質(廃油等)を含まないこと。
については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、その費用として1t当り 円を見込んでいる。
これは、他の施設への搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
産業廃棄物処理業者と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
建設工事等から生じる廃棄物の処理については、関係法令を遵守すること。
産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を、 円見込んでいる。
8建設副産物の使用1.建設発生土の使用2.再生資源の使用工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
なお、建設発生土は、再生資源の利用の促進に係る特記仕様書(https://www.pref.tottori.lg.jp/312034.htm)により適切に対応すること。
ア Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
イ アスファルト・コンクリート切削殻等は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
ウ ・再生クラッシャーラン〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
・再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。
エ 再生加熱アスファルト混合物〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
オ その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
項目 明 示 事 項 条 件9支物障件1.地上、地下等に占用物件等の工事支障物件が存在する場合移設・撤去防護等の方法10濁処水理1.排水の工法、排水処理の方法及び排水の放流先等を指定する場合工法処理の方法放流先11その他1.工事実績情報の登録2.支給材料及び貸与品がある場合3.工事用電力等を指定する場合4.自社施工(塗装、畳、防水、造園、屋根、板金工事)5.景観評価6.提出書類7.石綿含有建材の事前調査結果の掲示について8.石綿含有建材の事前調査結果の報告について9.労災補償に必要な保険の付保10.墜落制止用器具の着用について11.工事における情報共有システムの利用について12.鳥取県建設キャリアアップシステムの活用について13.遠隔臨場14.その他工事請負代金額 500万円以上の工事について、受注時は工事契約後 10日以内に、登録内容の変更(技術者の配置変更、工期の変更)時は変更があった日から 10日以内に、完成時は完成後 10日以内に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督員に確認を受けた後、(一財)日本建設情報総合センターにインターネット等により登録するとともに、同センター発行の「登録内容確認書」を監督員に提出するものとする。
品 名 数 量品質、規格又は性能引渡場所 引渡時期内 容本工事においては、 工( 工を除く)のうち、〔 千円まで・全て〕の部分は鳥取県総務部自社施工対象工事適正実施要領に定めるところにより、自社施工しなければならない。
ア 本工事は、鳥取県公共事業景観形成指針に基づく、景観評価対象事業〔である・ではない〕。
イ 景観評価対象事業の場合、施工にあたっては設計図書によるほか、必要に応じて監督員と協議すること。
・工事履行報告書(毎月提出)・・大気汚染防止法(第 18条の15)及び石綿障害予防規則(第3条及び第4条の2)(次号において、「大気汚染防止法等」という。)による調査結果の掲示を行うこと。
(公共建築改修工事標準仕様書(第9章))大気汚染防止法等による調査結果を、石綿事前調査結果報告システムにより、工事場所を所管する鳥取市生活環境課又は県中部・西部総合事務所環境建築局及び労働基準監督署に報告すること。
本工事において、受注者は労災補償に必要な任意の保険契約を締結すること。
なお、この労災補償に必要な保険契約の保険料を予定価格に反映している。
労働安全衛生法施行令第 13条第3項第 28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格(平成 31年1月 25日厚生労働省告示第 11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。発注時の請負対象設計金額が建築工事にあっては 20,000千円以上、それ以外の工事にあっては 5,000千円以上の工事については、電子納品及び情報共有システム利用の対象工事とする。なお、情報共有システム利用にあたり、 円/月を経費に見込んでいる。また、上記金額未満で請負対象設計金額が2,500千円以上の工事にあっても、受注者が利用を希望する場合は利用することができる。この場合の利用に係る経費は、監督員と協議すること。当工事は、鳥取県建設キャリアアップシステム活用推奨工事である。活用した場合、発生する経費の一部を設計変更対象とするため、監督員と協議すること。本工事において、遠隔臨場の活用を希望する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/125552.htm に掲載された最新の「鳥取県営繕工事・建築関係建設コンサルタント等業務の遠隔臨場に関する実施要領【試行】」によること。
・工事の施工に際し、住民説明会を開催する予定であるので協力すること。
・近隣住民等に対し安全及び騒音振動対策を十分に講じること。
・契約図書の作成は、落札者において行うこと。
令和8年度大岩保育所等空調設備改修工事図 面 リ ス ト図 面 名 称図 面 名 図面番号SCALESCALE機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(2)M-01M-01M-02M-02M-03M-03M-04M-04M-05M-05M-06M-06M-07M-07M-08M-08M-09M-09図面リスト付近見取図・配置図・配置図-M-10M-10M-11M-11--S=1/300改修 冷暖房設備 機器表修 冷暖房設備 機器表改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(1)冷暖房 線図(1改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(2)改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(2)改修 冷暖房設備 屋上配管図修 冷暖 上配管図房設備 屋S=1/100S=1/100S=1/100S=1/100有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典大岩保育所等空調設備改修工事縮尺図面名その他の設計者名 称作 成 年 月代表となる設計者図面No図面リストR 08.08M - 01―-S=1/100撤去 冷暖房設備 1階配管・配線図(1)冷暖房 線図(1撤去 冷暖房設備 1階配管・配線図(2)撤去 冷暖房設備 1階配管・配線図(2)撤去 冷暖房設備 屋上配管図去 冷暖 上配管図房設備 屋S=1/100給水管 ((本工事における工事種目ごとの概要を示すもので、仕様を規定するものではない。)※ 無し一 般 共 通 事 項 Ⅱ.特 記 仕 様1 一 般 事 項(1)Ⅰ.工 事 概 要1 工事場所2 建物概要建築基準法による消防法施行令別表第一の区分番 号 建 物 名 称 構 造 階 数 備 考延べ面積(㎡)1 ()項2 ()項3 ()項4 ()項5 ()項( 印の付いたものが対象工事種目)3 工事種目2 特 記 事 項(1)項目は番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は 印の付いたものを適用する。
印の付かない場合は、※ 印の付いたものを適用する。
一 般 共 通 事 項 印と※ 印の付いた場合は両方を適用する。
(3)項 目 特 記 事 項工事の施工に伴い必要な官公署その他への手続き、検査並びにその費用は、請負者の負担とする。
工事の施工に伴い必要な官公署その他への手続き、検査並びにその費用は、請負者の負担とする。
工事の施工に伴い必要な官公署その他への手続き、検査並びにその費用は、請負者の負担とする。
工事の施工に伴い必要な官公署その他への手続き、検査並びにその費用は、請負者の負担とする。
工事の施工に伴い必要な官公署その他への手続き、検査並びにその費用は、請負者の負担とする。
工事の施工に伴い必要な官公署その他への手続き、検査並びにその費用は、請負者の負担とする。
工事の施工に伴い必要な官公署その他への手続き、検査並びにその費用は、請負者の負担とする。
1 官公署その他への手続工事現場におく電気保安技術者は、鳥取県総務部営繕工事自家用電気工作物保安規程第5条に定める工事担当技術者の職務を補佐し、当該工事の工事期間中自家用電気工作物の保安の業務を行うものとする。
なお、電気保安技術者の資格は標準仕様書第1編第1章第3節1.3.2によるものとし、一般用電気工作物にかかる工事についても、自家用電気工作物の場合と同様の業務を行うものとする。
2電気保安技術者3機材の品質・性能証明他工事との取合引渡しを要するもの 発生材の処理等機器類は、図示する形状、配管等などの取出し位置及び製造品番により、特定製造者の製品を指示、限定しない。
する機器類は、図示する形状、配管等などの取出し位置及び製造品番により、特定製造者の製品を指示、限定しない。
する機器類は、図示する形状、配管等などの取出し位置及び製造品番により、特定製造者の製品を指示、限定しない。
する機器類は、図示する形状、配管等などの取出し位置及び製造品番により、特定製造者の製品を指示、限定しない。
図形等の表示電気容量及び機器表示排水管 ( ロックウール グラスウール ポリスチレンフォーム )給湯管 ( ロックウール グラスウール )消火管 (ロックウールグラスウールポリスチレンフォーム)ダクト ( ロックウール グラスウール )全熱交換機の給気ダクト( 機器外気側 機器室内側 )は保温(グラスウール25mm厚)する。
)する。
燃焼熱源等機械室内の配管( ロックウール グラスウール )) 冷媒管の保温外装 屋内( 屋外()他工事との取り合いスリーブ・箱入 ※コンクリート壁、床、梁貫通部補 強 ※鉄骨造の開口及び補強 ※※軽量鉄骨壁のボックス取付用下地 ※仮 枠 ※埋込分電盤・端子盤・プルボックスの仮枠及び埋込部分の補強補 強 ※OAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強 ※切 り 込 み ※埋込形機器取付用の天井・壁の切込加工及び下地の補強補 強 ※自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアクローザ、フロアヒンジフロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアクローザ、フロアヒンジ フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアクローザ、フロアヒンジ フロアヒンジ自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアクローザ、※電気室、自家発電室などの基礎及びピット(蓋を含む) ※電気設備機械設備 建 築建 照明器具・幹線等の吊りボルト用インサート(くぎ処理共)天井点検口※屋内・屋外設置 ※機器類のコンクリート基礎屋 上 設 置※機器付属の制御盤及び操作盤から機器までの配線 ※ ※ 機器用コントロールスイッチ(空調機、給湯器等)の取付及び配線設ける。
(寸法等は下図による。建築工事、電気設備工事等と一括して表示する。)表示板構内に作ることが 工事用仮設物(ア)埋め戻し土 根切土のなかの良質土( コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類 )山砂の類( )真砂土 ( )(イ)建設発生土処分 構外に搬出 構内に敷ならし 構内の指示する場所に堆積土工事耐震措置「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)によることとし、設計用水平地震力は、機器の荷重(kN)に、地域係数、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の荷重(kN)に、地域係数、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の荷重(kN)に、地域係数、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の荷重(kN)に、地域係数、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の荷重(kN)に、地域係数、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の荷重(kN)に、地域係数、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の荷重(kN)に、地域係数、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
図面に特記のない場合、設計用標準水平震度は次による。
重要機器 防災機器 火気を使用する機器 タンク類5樹脂製化粧ケース樹脂製化粧ケースSUS鋼板合成樹脂製シート機材等イ)本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等以上の品質及び性能を有するものとする。
を有イ)本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等以上の品質及び性能を有するものとする。
を有イ)本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等以上の品質及び性能を有するものとする。
を有イ)本工事に使用する機材等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等以上の品質及び性能4 価書の写しを監督職員に提出するものとする。
ロ)(一社)公共建築協会発行の「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿」による場合は評)再生資源の利用を図るもの特別管理産業廃棄物有り( ) 有り( ) 有り( ) 有り( ) 有り( ) 有り( ) 有り( ) 現場説明書、質問回答書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて 印の標準仕様等による。
現場説明書、質問回答書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて 印の標準仕様等による。
現場説明書、質問回答書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて 印の標準仕様等による。
現場説明書、質問回答書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて 印の標準仕様等による。
現場説明書、質問回答書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて 印の標準仕様等による。
現場説明書、質問回答書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて 印の標準仕様等による。
現場説明書、質問回答書、特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべて 印の標準仕様等による。
(2)(3)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築エ事はそれぞれの標準仕様書等及び監理指針を適用する。
電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築エ事はそれぞれの標準仕様書等及び監理指針を適用する。
電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築エ事はそれぞれの標準仕様書等及び監理指針を適用する。
電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築エ事はそれぞれの標準仕様書等及び監理指針を適用する。
電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築エ事はそれぞれの標準仕様書等及び監理指針を適用する。
電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築エ事はそれぞれの標準仕様書等及び監理指針を適用する。
電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築エ事はそれぞれの標準仕様書等及び監理指針を適用する。
※ 無し配管用保温材 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関係法令に 従い適切に処理を行う。
有り( )
有り( ) 有り( ) 有り( ) ※ 無し有り( コンクリート塊) アスファルトコンクリート塊建設発生木材温風暖房機空気調和設備 単一ダクト方式各階ユニット方式ダクト併用ファンコイルユニット方式ファンコイルユニット方式 パッケージ方式冷暖房設備暖房設備温水暖房 蒸気暖房 温風暖房( 局所式 中央式 ) 床暖房熱源電気 灯油 A重油 ガス バイオマス鋼製ボイラー無圧式温水発生器 真空式温水発生機鋳鉄製ボイラーFF暖房機換気設備 第一種 第二種 第三種排煙設備 機械排煙( 適用法規 建基法 消防法 )自動制御設備 電気式 電子式 デジタル式給水方式 水道直結方式水源水道水 井水屋内消火栓消火設備不活性ガス消火( 窒素 窒素系 )ガス設備 都市ガス(MJ/Nm3 )液化石油ガス排水方式 自然流下 ポンプ排水( 汚水 雑排水 雨水 )放 流 先公共下水道 浄化槽公共下水道 浄化槽公共下水道側溝河川汚水雑 排 水雨水小規模合併合併処理水放流先 排水路側溝河川浄 化 槽排水設備給湯設備 局所式(ガス油 電気 )中央式(油泡消火スプリンクラー連結散水連結送水管屋外消火栓処 理 方 式粉末消火装置ハロゲン化物消火主要熱源機器チリングユニット スクリュー冷凍機 遠心冷凍機 吸収式冷凍機直だき吸収式冷温水機 小形吸収式冷温水機ユニットバイオマスボイラー給水設備空 気 調 和 ・ 冷 暖 房 設 備衛 生 設 備高置水槽方式 ポンプ直送方式 増圧給水方式※ 出来る出来ない項目 設 備 概 要印の付いたものを適用する。
4 設備概要番 号工事種目1 2 3 4 5 屋外 備考空気調和設備冷暖房設備換気設備排煙設備自動制御設備衛生器具設備給水設備排水設備給湯設備ガス設備浄化槽設備消火設備さく井設備機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書することの証明となる資料の提出を省略できる。
ただし、標準仕様書に規定される製作図、試験成績等は除く。
等はJISマーク等のある機材を使用する場合は、標準仕様書第1編第1章第4節1.4.2(c)の品質及び性能を有電気設備工事建築工事工事用水・電力・その他本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
施工は「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・(独)建築研究所監修)による。
施工は「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・(独)建築研究所監修)による。
施工は「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・(独)建築研究所監修)による。
施工は「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・(独)建築研究所監修)による。
施工は「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・(独)建築研究所監修)による。
施工は「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・(独)建築研究所監修)による。
施工は「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・(独)建築研究所監修)による。
その他( )ルームエアコンヒートポンプパッケージエアコン( マルチタイプ有無 )ガス電気 )国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「改修標準仕様書」という。) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「改修標準仕様書」という。) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準図」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準図」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準図」という。) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準図」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準図」という。) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準図」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下「標準図」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事監理指針(令和7年版)」(以下「監理指針」という。)を適用する。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事監理指針(令和7年版)」(以下「監理指針」という。)を適用する。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事監理指針(令和7年版)」(以下「監理指針」という。)を適用する。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事監理指針(令和7年版)」(以下「監理指針」という。)を適用する。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事監理指針(令和7年版)」(以下「監理指針」という。)を適用する。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事監理指針(令和7年版)」(以下「監理指針」という。)を適用する。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「機械設備工事監理指針(令和7年版)」(以下「監理指針」という。)を適用する。
機器類の能力、容量等は、原則として表示された値以上とする。
電動機出力、燃料消費量等は、原則として図面に記載されている値以下とする。
出力、 いる値以電動機出力、燃料消費量等は、原則として図面に記載されている値以下とする。
出力、 いる値以電動機出力、燃料消費量等は、原則として図面に記載されている値以下とする。
出力、 いる値以電動機出力、燃料消費量等は、原則として図面に記載されて冷温水管 (ロックウール グラスウール ポリスチレンフォーム)蒸気管 (ロックウールグラスウール)保温工事ロックウール グラスウール ポリスチレンフォーム)保温チューブ(厚さ@ )保温チューブ(厚さ@ )下記により適用する技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業をするとともに他の技能者に対して施配管 ( 1級 2級 ) 熱絶縁施工 ( 1級 2級 )冷凍空気調和機器施工(1級2級 )建築板金(1級2級 )技能士の適用《技能士名札参考図》技能士の職種により色を変えることも可技技 能 士技能士の種別職 種 配管配管作業名建築配管作業技能士の級の別級 別1級1級氏 名 ○山○夫55 mm勤務先○○工務店技能士本人の住所地自 宅鳥取市写真 (30×40程度)技能士番号00-0-000-00-0000主要事項(職種、作業名、級別、氏名、住所地、技能士番号、発発 行○○○○○○○○○ 印名札の発行元行元、本人写真)が記載してあればレイアウトは問わない。
90 mm着用する。
工品質の向上を図るための作業指導を行う。
また、そのものが技能士であることが分かる名札(下図参考)を常時提出した施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は発注者に移譲するものとする。
施工図等区 分 分類・規格撮影箇所部数工事写真カラーサービス判 各工種工程毎 ※ 1部 部完成写真カラーサービス判 監督職員の指示による ※ 2部 部完成写真等次の図書を工事の完成引渡し時に監督職員に提出する。
区分 名 称※ 完成図原図※主要機器図※ 試験成績書※ 保守に関する指導案内書※ 保守用説明書※ 機器取扱説明書(A4版ファイル)※ 主要機器一覧表※保証書※ 官公署の届出書類完成図等※完成図 2つ折製本部 数1部部※2部部※ 2部部1部1部施工図 原紙 CADデータ PDFデータ要 不要要 不要監督職員の指示による。
下記のものを提出する。
電子データの提出完成図 原紙 CADデータ※ ※PDFデータ※ 2部 完成図※ ※完成図(縮小版)※ 完成図書施工図完成図(縮小版)※ A4版市販ファイルA4版黒表紙製本原図ケース・製本図面の背表紙に「施設コード・部局名称」ラベルを貼り付ける。
施設6機材の承諾図機械設備工事機材承諾図様式集(令和元年版)によるほか、監督員の指示による。
7 8 910111312141516171819一般共通事項のうち (1、2、7、8、11、12、13、14、34、35、37) 項は、 建築 電気設備 工事仕様書による。
一般共通事項のうち (1、2、7、8、11、12、13、14、34、35、37) 項は、 建築 電気設備 工事仕様書による。
一般共通事項のうち (1、2、7、8、11、12、13、14、34、35、37) 項は、 建築 電気設備 工事仕様書による。
一般共通事項のうち (1、2、7、8、11、12、13、14、34、35、37) 項は、 建築 電気設備 工事仕様書による。
一般共通事項のうち (1、2、7、8、11、12、13、14、34、35、37) 項は、 建築 電気設備 工事仕様書による。
一般共通事項のうち (1、2、7、8、11、12、13、14、34、35、37) 項は、 建築 電気設備 工事仕様書による。
一般共通事項のうち (1、2、7、8、11、12、13、14、34、35、37) 項は、 建築 電気設備 工事仕様書による。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「工事写真撮影ガイドブック機械設備工事編 平成30年版」によるほか、よる工事表示板※ お願い表示板900建 築 工 事 中 構造・規模 鉄筋コンクリート造 ○階建 延べ面積○○○○m2 延べ面積○○○○m2 工事期間 平成○年○月から○年○月まで 設計者 ○○○○○○設計 施工者 ○○○○○建設 連絡先昼間 ○○-○○○○ 夜間 ○○-○○○○ 現場責任者 ○○ ○○ 連絡先 ○○-○○○○1,200 工事名 ○○○○○○新築工事 ○○○○○○設計 監理者 ○○○○○○記入要領1.書体は角ゴシックとする。
2.お願い表示板は平易な表現及び内容とし、 監督職員が指示するものとする。
TEL ○○-○○○○ TEL 平成○○年○月工事完成予定 簡単なパース、又は立面図を掲載する (拡大カラーコピーを張り付けてもよい) ご協力よろしくお願いします。
工事期間中は、ご迷惑をおかけしますが、ご理解と 事業協力のお願い願い 現在の進捗率○○% ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 事業の目的 連絡先 TEL ○○-○○○○ 施工者 ○○○○○○建設1,6001,200御通行中の皆様へ発注者 〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇課 ○○担当 〇〇〇課 ○○担当 発注者 〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇大岩交流センター 16 イ 2,010.63 1階 RC・W冷媒ガス保温チューブ厚10t溶融アルミニウム鋼板岩美郡岩美町大字 大谷 地内合併工事の場合は工種区分とする。
特定の施設一般の施設機器種別設置場所機 器 2.0 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0 2.0防振設置機器 2.0 2.0 2.0 2.0 1.5 2.0 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0水 槽 類屋上、塔屋機 器防振設置機器水 槽 類 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 1.5 1.5 1.5 1.5 1.5 1.0 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6中 間 階機 器防振設置機器水 槽 類 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6地階・1階 1.0 0.6 0.6 0.6 0.6 0.4 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6注)設計用鉛直地震力は水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
する一般機器重要機器一般機器重要機器M - 02機械設備工事特記仕様書(1)ーSUS鋼板縮尺図面No(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典R 08.08名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)4 5 69 給 湯 設 備(ア)屋内汚水管(イ)屋内雑排水管VP1配管材料一 般 共 通 事 項 親メーター ※ 借用 買取 ( ※ 直読 遠隔表示 )子メーター※ 買取 借用 ( ※ 直読 遠隔表示 )1量水器(ア)一般配管 SGP-VB SGP-PBSGP-VD SGP-PD HIVP(ウ)屋外埋設配管 SGP-VD SGP-PD HIVP水道配水用ポリエチレン管(75~100A)水道用ポリエチレン二層管(50A以下)(エ)特記なき給水管の最小口径は20Aとする。
(オ)ビニル管の接合方法 ※ 接着接合 ゴム輪接合(直管以外の継手部には離脱防止金具取付とする。)HIVP 架橋ポリエチレン管2配管材料配管材料水槽のマンホール屋外に設置する水槽のマンホール蓋は保温形(二重蓋含む)とする。
屋外に設置する水槽のマンホール蓋は保温形(二重蓋含む)とする。
屋外に設置する水槽のマンホール蓋は保温形(二重蓋含む)とする。
屋外に設置する水槽のマンホール蓋は保温形(二重蓋含む)とする。
屋外に設置する水槽のマンホール蓋は保温形(二重蓋含む)とする。
屋外に設置する水槽のマンホール蓋は保温形(二重蓋含む)とする。
屋外に設置する水槽のマンホール蓋は保温形(二重蓋含む)とする。
ボックス ※ 亜鉛鉄板製 グラスウール製 吹出口・吸込口シーリングディフューザーの接続は、標準図(施工47)を参考とする。
シーリングディフューザーの接続は、標準図(施工47)を参考とする。
シーリングディフューザーの接続は、標準図(施工47)を参考とする。
シーリングディフューザーの接続は、標準図(施工47)を参考とする。
シーリングディフューザーの接続は、標準図(施工47)を参考とする。
シーリングディフューザーの接続は、標準図(施工47)を参考とする。
シーリングディフューザーの接続は、標準図(施工47)を参考とする。
外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合には、雨水等を自然に排出できるよう勾配をつける。
外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合には、雨水等を自然に排出できるよう勾配をつける。
外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合には、雨水等を自然に排出できるよう勾配をつける。
外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合には、雨水等を自然に排出できるよう勾配をつける。
外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合には、雨水等を自然に排出できるよう勾配をつける。
外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合には、雨水等を自然に排出できるよう勾配をつける。
外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合には、雨水等を自然に排出できるよう勾配をつける。
チャンバー等吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー類に内貼する。
吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー類に内貼する。
吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー類に内貼する。
吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー類に内貼する。
吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー類に内貼する。
吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー類に内貼する。
吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー類に内貼する。
消音内貼り標準仕様書によるほか、中央機械室の冷却水管、冷温水管等の吊り及び支持は防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
標準仕様書によるほか、中央機械室の冷却水管、冷温水管等の吊り及び支持は防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
標準仕様書によるほか、中央機械室の冷却水管、冷温水管等の吊り及び支持は防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
標準仕様書によるほか、中央機械室の冷却水管、冷温水管等の吊り及び支持は防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
標準仕様書によるほか、中央機械室の冷却水管、冷温水管等の吊り及び支持は防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
標準仕様書によるほか、中央機械室の冷却水管、冷温水管等の吊り及び支持は防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
標準仕様書によるほか、中央機械室の冷却水管、冷温水管等の吊り及び支持は防振吊り金物又は防振支持金物で行う。
防振吊り及び支持金物※流量調整弁 定流量弁( ダイヤフラム式流量可変式 カートリッジオリフィス形 )を取付ける。
ファンコイルユニット空調用給水管※ SGP(白)VP空調用排水管※弁類7 給 水 設 備8 排 水 設 備ステンレス鋼管ダンパーダンパー(イ)土間配管SUS304 SUS316SUS316 SUS304SUS316 SUS304口径65A以上の仕切弁及び逆止弁は、ライニング弁とする。
口径65A以上の仕切弁及び逆止弁は、ライニング弁とする。
口径65A以上の仕切弁及び逆止弁は、ライニング弁とする。
口径65A以上の仕切弁及び逆止弁は、ライニング弁とする。
口径65A以上の仕切弁及び逆止弁は、ライニング弁とする。
口径65A以上の仕切弁及び逆止弁は、ライニング弁とする。
口径65A以上の仕切弁及び逆止弁は、ライニング弁とする。
※ 3弁類公営水道事業者指定の止水栓又は弁(給水引込部に使用)(カ)ポリエチレン管の接合方法 50A以下※ 金属製継手 融着継手 75A以上 ※ 融着継手内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。
吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口(原則400×600)を取付ける。
吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口(原則400×600)を取付ける。
吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口(原則400×600)を取付ける。
吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口(原則400×600)を取付ける。
吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口(原則400×600)を取付ける。
吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口(原則400×600)を取付ける。
吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口(原則400×600)を取付ける。
形式はピトー管式(コック付)とする。
着脱式固定式下記の箇所、若しくは図示により取付ける。
瞬間流量計及び流量測定口量計パッケージ空調機の能力表示フィルター等付属品油面制御装置給油ポンプの起動停止 満油警報 減油警報機器表特記による。
空気調和機のフィルターは、ロールの場合は1本、ユニットの場合は1セットを付属品として納入する。
空気調和機のフィルターは、ロールの場合は1本、ユニットの場合は1セットを付属品として納入する。
空気調和機のフィルターは、ロールの場合は1本、ユニットの場合は1セットを付属品として納入する。
空気調和機のフィルターは、ロールの場合は1本、ユニットの場合は1セットを付属品として納入する。
空気調和機のフィルターは、ロールの場合は1本、ユニットの場合は1セットを付属品として納入する。
空気調和機のフィルターは、ロールの場合は1本、ユニットの場合は1セットを付属品として納入する。
空気調和機のフィルターは、ロールの場合は1本、ユニットの場合は1セットを付属品として納入する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
地下オイルタンクタンクの保護被覆基礎杭土留め工事タンクローリー用アース端子を設ける。
空調機用トラップ材質及び厚さSS400(※ 3.2mm4.5mm )SUS(※ 1.5mm2.0mm)煤煙濃度計取付ける取付けない取付座を付ける煤じん量測定口(80φ×2)※ 取付ける取付けない油面計はゲージ式(側圧計)とする。
オイルサービスタンク鋼板製煙道トラップ形式はフロートボール式(床置型)※ FRP製保温型FRP製SUS製メカニカル形風速センサー形定風量・変風量ユニット機器付属以外の温度計 ※ 工業用バイメタル式ガード付L形温度計温度計空気溜りを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置を設ける。
空気溜りを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置を設ける。
空気溜りを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置を設ける。
空気溜りを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置を設ける。
空気溜りを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置を設ける。
空気溜りを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置を設ける。
空気溜りを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容易な位置に空気抜き弁装置を設ける。
※ 手動自動自動空気抜き弁装置は標準図による。
(施工36(g))機械室の手動式空気抜き配管の保温は分岐から2mの範囲とする。
機械室の手動式空気抜き配管の保温は分岐から2mの範囲とする。
機械室の手動式空気抜き配管の保温は分岐から2mの範囲とする。
機械室の手動式空気抜き配管の保温は分岐から2mの範囲とする。
機械室の手動式空気抜き配管の保温は分岐から2mの範囲とする。
機械室の手動式空気抜き配管の保温は分岐から2mの範囲とする。
機械室の手動式空気抜き配管の保温は分岐から2mの範囲とする。
冷温水管の空気抜き冷凍機類の冷水出口瞬間流量計測定用タッピング冷凍機類の冷却水出口瞬間流量計測定用タッピングボイラー又は熱交換器の温水出口瞬間流量計測定用タッピング冷温水ヘッダーの各送り管瞬間流量計測定用タッピングユニット形空気調和機の冷温水入口瞬間流量計測定用タッピング491011油・油用通気管7合成樹脂被覆鋼管 ※ 地中配管 SGP(黒) ※ 一般配管室 内 ( 調整目標値 )外気条件一般 ( )温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度( DB ) ( RH ) ( DB ) ( RH )( DB ) ( RH )夏 季℃ % 28.0 ℃ % ℃ %冬 季 ℃ % 19.0 ℃ % ℃ %※SGP(白) SGP-VA SGP-PA1 2設計用温湿度条件冷却水管※ SGP(白) SGP-HVA架橋ポリエチレン管(ファンコイル機器接続部に限る) ポリブテン管(ファンコイル機器接続部に限る)3冷水・温水・冷温水管※ SGP(白) 4膨張・空気抜・補給水管※SGP(黒) 5蒸気給気管※STPG370-Sch40(黒) 6蒸気還水管※断熱材被覆銅管 8冷媒管2 冷 暖 房 設 備 3 換 気 設 備 1 空 気 調 和 設 備対象工事 鳥取県公共工事環境配慮指針対象工事1213151617181920212223242526272829ステンレス鋼管(SUS304)ステンレス鋼管(SUS304)ステンレス鋼管(SUS304)SGP-VA防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを1.6mm厚鋼板製とする。
VPRF-VP 排水用塩ビライニング鋼管 耐火二層管(ウ)ポンプ排水管VP(水道用)HIVPRF-VPSGP(白)排水用塩ビライニング鋼管排水用塩ビライニング鋼管(圧送排水鋼管用継手)(エ)通気管VPRF-VPSGP(白)排水用塩ビライニング鋼管(オ)屋外排水管VPRF-VPVU(地中)REP-VU(地中) RS-VU 卵形管 コンクリート管耐火二層管3階以上にわたる排水管立て管に満水試験継手を※ 取付ける 取付けない 2満水試験継手※施工する 施工しない 3 パイプシャフト内配管の保温※ 行なわなくてもよい 図示の系統のみ行なう 4煙試験SGP-HVA ステンレス鋼管湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
保温付被覆銅管 銅管架橋ポリエチレン管1配管材料※ 2弁類(ア)一般配管(ア)一般配管SGP(白)STPG(イ)土間下配管SGP-VSSTPG-VS(ウ)屋外埋設配管SGP-VSSTPG-VS1配管材料※2弁類(ア)呼水タンク施工しない施工する※(イ)充水タンク施工しない施工する※3保温4窒素IG-541IG-55HFC-227eaHFC-235ガス系消火剤の種類※手動自動手動切替式6ガス系消火の起動方式1小規模合併処理( 分離接触ばっ気方式 嫌気ろ床接触ばっ気方式 脱窒ろ床接触ばっ気方式) その他性能評価を受けた方式( )合併処理 ( 接触ばっ気方式 長時間ばっ気方式 回転板接触方式 )1処理種別及び方式122 3 5砂 6埋戻し土不要 7土留め工事浄 化 槽 設 備処理対象人員 人 処理能力流入BOD 200mg/LT-N mg/L以下放流水の水質※自然流下 排水方式4型式ユニット型 現場施工型10K16K(ウ)配管の保温は次による。
(屋外露出箇所は種別e3・(ハ)・Ⅶによる)(ウ)配管の保温は次による。
(屋外露出箇所は種別e3・(ハ)・Ⅶによる)(ウ)配管の保温は次による。
(屋外露出箇所は種別e3・(ハ)・Ⅶによる) (ウ)配管の保温は次による。
(屋外露出箇所は種別e3・(ハ)・Ⅶによる)(ウ)配管の保温は次による。
(屋外露出箇所は種別e3・(ハ)・Ⅶによる) (ウ)配管の保温は次による。
(屋外露出箇所は種別e3・(ハ)・Ⅶによる)(ウ)配管の保温は次による。
(屋外露出箇所は種別e3・(ハ)・Ⅶによる)施工しない※屋内消火栓用( )施工する施工するスプリンクラー用( )施工しない※施工する施工しない※施工する施工しない※施工する連結散水用 ( )連結送水用 ( )8マンホールふた3ヶ月相当分を納入する。
消毒薬 9ポンプ排水根切土の中の良質土要(図示による)m3/d 処理水量放流水質BOD 20mg/L以下T-P mg/L以下※ 製造者標準仕様(ロック式) MHA型(ボルト式)ガ ス 設 備1110消 火 設 備建築物省エネ法線状吹出口には、(長さ+100)× 300 × 300Hの接続チャンバーを設ける。
線状吹出口には、(長さ+100)× 300 × 300Hの接続チャンバーを設ける。
線状吹出口には、(長さ+100)× 300 × 300Hの接続チャンバーを設ける。
線状吹出口には、(長さ+100)× 300 × 300Hの接続チャンバーを設ける。
線状吹出口には、(長さ+100)× 300 × 300Hの接続チャンバーを設ける。
線状吹出口には、(長さ+100)× 300 × 300Hの接続チャンバーを設ける。
線状吹出口には、(長さ+100)× 300 × 300Hの接続チャンバーを設ける。
各種機材のうち、下記の部分は塗装しない。
(さび止め塗装は除く。)塗装 24(ア)埋設されるもの(ただし、防食塗装部分を除く)(イ)亜鉛めっき以外のめっき仕上げ面(ウ)亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分(エ)亜鉛めっきされた金属電線管、鋼製架台及び支持金物類(オ)樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部分(カ)カラー亜鉛鉄板面(キ)アルミ、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板面、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面(キ)アルミ、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板面、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面(キ)アルミ、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板面、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面 (キ)アルミ、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板面、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面(キ)アルミ、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板面、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面 (キ)アルミ、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板面、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面(キ)アルミ、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板面、合成樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面(ク)特殊な意匠的表面仕上げ処理を施した面(ケ)主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされた露出ダクト及び露出配管上記及び標準仕様書によらず塗装を施す部分・箇所()建築改修標準仕様書 9章 環境配慮改修工事 1節 アスベスト含有建材の処理工事による。
建築改修標準仕様書 9章 環境配慮改修工事 1節 アスベスト含有建材の処理工事による。
建築改修標準仕様書 9章 環境配慮改修工事 1節 アスベスト含有建材の処理工事による。
建築改修標準仕様書 9章 環境配慮改修工事 1節 アスベスト含有建材の処理工事による。
建築改修標準仕様書 9章 環境配慮改修工事 1節 アスベスト含有建材の処理工事による。
建築改修標準仕様書 9章 環境配慮改修工事 1節 アスベスト含有建材の処理工事による。
建築改修標準仕様書 9章 環境配慮改修工事 1節 アスベスト含有建材の処理工事による。
アスベスト含有建材の処理処理を行うアスベスト含有建材の仕様等下記事項の総合調整を行い、測定結果を監督職員に提出する。
湿度風量騒音水量浄化槽放流水質風速じんあい一般飲料水適否検査飲料水水質()温度非破壊検査の適用(放射線透過検査浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 )抜 取 率(標準仕様書による)地中埋設標を図示する箇所に設ける。
埋設表示用テープを埋設する。
(ガス管屋外給水管)埋設表示屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス製または溶融亜鉛めっき仕上げとする。
屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス製または溶融亜鉛めっき仕上げとする。
屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス製または溶融亜鉛めっき仕上げとする。
屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス製または溶融亜鉛めっき仕上げとする。
屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス製または溶融亜鉛めっき仕上げとする。
屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス製または溶融亜鉛めっき仕上げとする。
屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する支持金物等はステンレス製または溶融亜鉛めっき仕上げとする。
支持金物・固定金具ステンレス鋼管の接合方法溶接配管の検査ガス配管冷温水配管ポンプ、屋外設置機器及びピット内に使用するアンカーボルト、ナットはSUS304製とする。
冷却水配管呼び径60Su以下の継手は、SAS322による拡管式とする。
2526272829総合試運転調整303940・ 洗浄設備(洗眼、うがいの設備)及び更衣設備等を設ける。
・ 作業場の養生として、処理場所をプラスティックシート等で囲い、外部への粉じん飛散を防止する。
・ 作業場の養生として、処理場所をプラスティックシート等で囲い、外部への粉じん飛散を防止する。
・ 作業場の養生として、処理場所をプラスティックシート等で囲い、外部への粉じん飛散を防止する。
・ 作業場の養生として、処理場所をプラスティックシート等で囲い、外部への粉じん飛散を防止する。
・ 作業場の養生として、処理場所をプラスティックシート等で囲い、外部への粉じん飛散を防止する。
・ 作業場の養生として、処理場所をプラスティックシート等で囲い、外部への粉じん飛散を防止する。
・ 作業場の養生として、処理場所をプラスティックシート等で囲い、外部への粉じん飛散を防止する。
処理を行う範囲仕様等 建材の内容・箇所※ 官公署その他への手続きは、建築改修標準仕様書ほか、労働安全衛生法、大気汚染防止法、廃棄物の処理及び※ 官公署その他への手続きは、建築改修標準仕様書ほか、労働安全衛生法、大気汚染防止法、廃棄物の処理及び※ 官公署その他への手続きは、建築改修標準仕様書ほか、労働安全衛生法、大気汚染防止法、廃棄物の処理及び ※ 官公署その他への手続きは、建築改修標準仕様書ほか、労働安全衛生法、大気汚染防止法、廃棄物の処理及び※ 官公署その他への手続きは、建築改修標準仕様書ほか、労働安全衛生法、大気汚染防止法、廃棄物の処理及び ※ 官公署その他への手続きは、建築改修標準仕様書ほか、労働安全衛生法、大気汚染防止法、廃棄物の処理及び※ 官公署その他への手続きは、建築改修標準仕様書ほか、労働安全衛生法、大気汚染防止法、廃棄物の処理及び 清掃に関する法律、石綿障害予防規則、鳥取県石綿健康被害防止条例等の関係法令に基づいて行う。
清掃に関する法律、石綿障害予防規則、鳥取県石綿健康被害防止条例等の関係法令に基づいて行う。
清掃に関する法律、石綿障害予防規則、鳥取県石綿健康被害防止条例等の関係法令に基づいて行う。
清掃に関する法律、石綿障害予防規則、鳥取県石綿健康被害防止条例等の関係法令に基づいて行う。
清掃に関する法律、石綿障害予防規則、鳥取県石綿健康被害防止条例等の関係法令に基づいて行う。
清掃に関する法律、石綿障害予防規則、鳥取県石綿健康被害防止条例等の関係法令に基づいて行う。
清掃に関する法律、石綿障害予防規則、鳥取県石綿健康被害防止条例等の関係法令に基づいて行う。
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者を活用するものとする。
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者を活用するものとする。
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者を活用するものとする。
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者を活用するものとする。
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者を活用するものとする。
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者を活用するものとする。
※ 県有施設の石綿除去等に係る施工業者の登録制度による登録を受けている業者を活用するものとする。
) )実施する。
室内空気中の化学物質の濃度測定火災保険等グリーン購入グリーン購入は次のもとのする。
空調用機器() 衛生器具 (配管材 ( 再生硬質塩化ビニル管 断熱材 ()はつり工事における非破壊検査 探査方法 ※電磁誘導式 放射線透過検査 工事目的物及び工事材料等工事施工途中の事故に伴う損害を補てんするため火災保険等に加入する。
(保険の加入期限は、工事完成引渡しまで[概ね工期+21日]とする。)(保険の加入期限は、工事完成引渡しまで[概ね工期+21日]とする。)(保険の加入期限は、工事完成引渡しまで[概ね工期+21日]とする。) (保険の加入期限は、工事完成引渡しまで[概ね工期+21日]とする。)(保険の加入期限は、工事完成引渡しまで[概ね工期+21日]とする。) (保険の加入期限は、工事完成引渡しまで[概ね工期+21日]とする。)(保険の加入期限は、工事完成引渡しまで[概ね工期+21日]とする。)34353638) その他 (油面制御装置の機能その他水質等() 雑用水空調用流体※ 亜鉛鉄板製 1ダクト形状取付け2排煙口有り(構成機能は、図示による) 無し 1 中央監視制御盤装置要( 本工事 別途工事 ) 不要 2電源装置電源装置取付高さ ※ 1300mm 3温度調節器等44 排 煙 設 備 5 自 動 制 御 設 備3 排煙口開放及び復帰方式電気式(遠隔操作 4排煙風量測定計装工事の配線屋外、屋内露出の配線は、図面に表記のない限り金属管配線とする。
天井隠ぺいの配線は、図面に表記のない限りケーブル配線とする。
鋼板製(厚1.6mm)鋼板製(厚1.6mm)パネル形 スリット形 ダンパー形天井取付 壁取付※mm※ 節水形 標準形 大便器小便器電源供給方式 AC100V 乾電池和風便器の耐火処理 標準図(施工66)の(b)3 4 5 2衛生器具の参考品番 1型番変更により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考品番の同等品以上のものとする。
型番変更により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考品番の同等品以上のものとする。
型番変更により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考品番の同等品以上のものとする。
型番変更により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考品番の同等品以上のものとする。
型番変更により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考品番の同等品以上のものとする。
型番変更により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考品番の同等品以上のものとする。
型番変更により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考品番の同等品以上のものとする。
洗浄水量4リットル/回以下洗浄水量4リットル手動洗浄自己発電自動洗浄( AC100V 乾電池 自己発電)※ 低圧ダクト高圧1ダクト高圧2ダクトダクト 14コーナーボルト工法(共板工法スライドオンフランジ工法 )(長辺1500mmを超えるものはアングルフランジ工法とする。)(長辺1500mmを超えるものはアングルフランジ工法とする。)(長辺1500mmを超えるものはアングルフランジ工法とする。) (長辺1500mmを超えるものはアングルフランジ工法とする。)(長辺1500mmを超えるものはアングルフランジ工法とする。) (長辺1500mmを超えるものはアングルフランジ工法とする。)(長辺1500mmを超えるものはアングルフランジ工法とする。)アングルフランジ工法長方形ダクト接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用してもよい。
据付け方法※ ※不要 要(※ 別途工事 本工事 )要 不要強化プラスチック エポキシ樹脂 アスファルト標準図(施工30)(二重殻タンク・タンク室無し)し)標準図(施工31)(タンク室有り)自動水栓自動水栓5K 10K5K10K5K(受水槽以降の配管に使用) 10K(公営水道に直結する配管に使用)屋内消火栓 広範囲型2号消火栓 易操作性1号消火栓屋内消火栓( 1号2号 )(ア)防煙ダンパー(イ)ピストンダンパー※ 遠隔復帰式※ 遠隔復帰式電気式(動作用電圧、電流はDC24V、0.7A以下とする。)7親メーター ※子メーター ※ 買取借用借用買取(取付け※ 別途(取付け※ 本工事本工事 )別途 )ガスメータ要領(a) 要領(b) 要領(c) 容器廻りの配管要領(a) 要領(b) 容器転倒防止不要 要(※ 別途工事 本工事 ) ガス漏れ警報器バルク貯槽縦型 横型 借用 買取標準図(施工72)の標準図(施工73)の※ ※ ※(ア)一般配管(ア)一般配管SGP(白)(イ)土間下配管合成樹脂被覆鋼管合成樹脂被覆鋼管(ウ)屋外埋設配管合成樹脂被覆鋼管ガス用ポリエチレン管配管材料都市ガスはガス供給事業者の供給約款による。
都市ガス設備2 3ポリテトラフルオロエチレン製地中埋設 ペトロラタム系 ブチルゴム系 熱収縮チューブ及びシート鋼管類の防食処置絶縁継手※合成ゴム製(球形)ベローズ形(ステンレス製)防振継手※ベローズ形スリーブ形伸縮管継手(1)絶縁フランジ(2)絶縁シート )20212223%工事安全計画書等足場足場の設置は、「手すり先行工法に関するガイドラインについて」(厚労省 基発第0424001号平成21年4月24日)の足場の設置は、「手すり先行工法に関するガイドラインについて」(厚労省 基発第0424001号平成21年4月24日)の足場の設置は、「手すり先行工法に関するガイドラインについて」(厚労省 基発第0424001号平成21年4月24日)の 足場の設置は、「手すり先行工法に関するガイドラインについて」(厚労省 基発第0424001号平成21年4月24日)の足場の設置は、「手すり先行工法に関するガイドラインについて」(厚労省 基発第0424001号平成21年4月24日)の 足場の設置は、「手すり先行工法に関するガイドラインについて」(厚労省 基発第0424001号平成21年4月24日)の足場の設置は、「手すり先行工法に関するガイドラインについて」(厚労省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場 「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場 「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場とし、足場の組立て等の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式とし、足場の組立て等の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式とし、足場の組立て等の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 とし、足場の組立て等の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式とし、足場の組立て等の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式 とし、足場の組立て等の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式とし、足場の組立て等の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に工事安全計画書を作成し監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に工事安全計画書を作成し監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に工事安全計画書を作成し監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に工事安全計画書を作成し監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に工事安全計画書を作成し監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に工事安全計画書を作成し監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に工事安全計画書を作成し監督職員に提出する。
又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
不要要 )建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の検査方法に準ずる。
建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の検査方法に準ずる。
建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の検査方法に準ずる。
建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の検査方法に準ずる。
建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の検査方法に準ずる。
建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の検査方法に準ずる。
建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の検査方法に準ずる。
標準図(施工3) (313233補修などはつり工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は、既成にならい補修する。
既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッターによる。
376 衛 生 器 具 設 備エアコンドレンホース縮尺図面NoM - 03(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典R 08.08作 成 年 月代表となる設計者名 称機械設備工事特記仕様書(2)大岩保育所等空調設備改修工事有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)―※ただし、常時監視システムは除く保育所(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号1級建築士 大臣登録番号 376077号1級建築士 大臣登録番号 376077号 1級建築士 大臣登録番号 376077号1級建築士 大臣登録番号 376077号 1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之福田 洋之縮尺図面名その他の設計者名 称作 成 年 月代表となる設計者図面図面No(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号1級建築士 大臣登録番号 308101号1級建築士 大臣登録番号 308101号 1級建築士 大臣登録番号 308101号1級建築士 大臣登録番号 308101号 1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典尾崎 知典図面縮小率 A3 70.7%R 08.08M - 04N岩美西小学校7,50015,00034,000改修建物岩美郡岩美町大谷241011,0001/300付近見取図・配置図大岩保育所等空調設備改修工事有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)配置図 S=1/300 県道網代港大岩停車場線国道178号線蒲生川漁協網代港大 谷網代漁港浦富海岸岩 本網 代大谷団地日野神社沓井大橋日 比 野 川主要地方道網代港線町道大谷循環線隣地境界線界線隣地境界線隣地境界線前面道路:町道大谷循環線自転車庫駐車場中 庭保育所グランド砂場砂場砂場砂場パーゴラ遊戯室調理実習室集会室児童児童クラブ室図書室器具庫給食室更衣室職員室風除室廊下乳児室匍匐室保育室 1保育室 5保育室 2保育室 4保育室 3玄関ホール保育所玄関ホールール事務室静養室創作活動室休憩室廊下3,50060,00018,700 10,000 17,300 11,800 39,225 4,475101,5003,500 32,100 16,000 8,400廊下廊下遊戯室 20m25m工事該当居室を示す①・ 施設運営に支障無きよう、施設管理者並びに監督員と十分な打合せを行い施工すること。
・ 施設運営に支障無きよう、施設管理者並びに監督員と十分な打合せを行い施工すること。
・ 施設運営に支障無きよう、施設管理者並びに監督員と十分な打合せを行い施工すること。
・ 施設運営に支障無きよう、施設管理者並びに監督員と十分な打合せを行い施工すること。
・ 施設運営に支障無きよう、施設管理者並びに監督員と十分な打合せを行い施工すること。
・ 施設運営に支障無きよう、施設管理者並びに監督員と十分な打合せを行い施工すること。
・ 施設運営に支障無きよう、施設管理者並びに監督員と十分な打合せを行い施工すること。
・ 撤去材搬出、材料搬入に於いては、施設利用者に支障が無いよう通行するとともに、・ 周辺道路、敷地内舗装及び建物に、毀損・汚損をした場合は・ 工事に支障となる、設備機器等には、養生を行うこと。
付近見取図【改修概要】【注意事項】交流センター・給食室(PAC09)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・給食室(PAC09)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・給食室(PAC09)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・給食室(PAC09)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・給食室(PAC09)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・給食室(PAC09)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・給食室(PAC09)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・児童クラブ室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・児童クラブ室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・児童クラブ室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・児童クラブ室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・児童クラブ室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・児童クラブ室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・児童クラブ室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・静養室(PAC08)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・静養室(PAC08)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・静養室(PAC08)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・静養室(PAC08)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・静養室(PAC08)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・静養室(PAC08)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・静養室(PAC08)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)岩美町立大岩保育所及び大岩交流センター(大岩交流センター[コミュニティセンター+児童館+保育所])の給食室、岩美町立大岩保育所及び大岩交流センター(大岩交流センター[コミュニティセンター+児童館+保育所])の給食室、岩美町立大岩保育所及び大岩交流センター(大岩交流センター[コミュニティセンター+児童館+保育所])の給食室、 岩美町立大岩保育所及び大岩交流センター(大岩交流センター[コミュニティセンター+児童館+保育所])の給食室、岩美町立大岩保育所及び大岩交流センター(大岩交流センター[コミュニティセンター+児童館+保育所])の給食室、 岩美町立大岩保育所及び大岩交流センター(大岩交流センター[コミュニティセンター+児童館+保育所])の給食室、岩美町立大岩保育所及び大岩交流センター(大岩交流センター[コミュニティセンター+児童館+保育所])の給食室、児童クラブ室、図書室、静養室の冷暖房設備改修工事を行う・ 工事期間中は、施設を使用しながらの工事となるため、利用者の安全を確保すること。
・ 工事期間中は、施設を使用しながらの工事となるため、利用者の安全を確保すること。
・ 工事期間中は、施設を使用しながらの工事となるため、利用者の安全を確保すること。
・ 工事期間中は、施設を使用しながらの工事となるため、利用者の安全を確保すること。
・ 工事期間中は、施設を使用しながらの工事となるため、利用者の安全を確保すること。
・ 工事期間中は、施設を使用しながらの工事となるため、利用者の安全を確保すること。
・ 工事期間中は、施設を使用しながらの工事となるため、利用者の安全を確保すること。
事故が起きないよう安全確認を行うこと。
請負者の責任において速やかに現状回復すること。
・図書室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・図書室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・図書室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・図書室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・図書室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用) ・図書室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)・図書室(PAC06)室内機2台、室外機1台 撤去・更新(既設配管・配線再使用)上記に伴う機械設備工事・電気設備工事一式※給食室の施工は、土日及び祝日等の業務を行っていない日の施工とする5m3tユニックラフタークレーン16t道路境界線界線記 号 名 称 仕 様 (その他付属品一式)電 源 容 量数量備 考<設置場所>更新機器表機 器 表Φ V W・kW06PAC空冷式パッケージエアコン【同時ツインタイプ】室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台冷房能力暖房能力ワイヤードリモコン,化粧パネル,ドレンアップメカ架台(溶融亜鉛メッキ)(既設再使用)室外機【耐重塩害仕様】11.2(3.5~14.3)kW10.0(2.8~11.2)kW参考FDTZ1126HP6S室外機室内機3φ200V送風機出力圧縮機出力送風機出力2 児童クラブ室※室外機に電源図書室08PAC空冷式パッケージエアコン【同時ツインタイプ】室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台冷房能力暖房能力ワイヤードリモコン,化粧パネル,リニューアルパネル、ドレンアップメカその他標準付属品一式 共室外機【耐重塩害仕様】11.2(3.2~14.3)kW10.0(2.5~11.2)kWFDTSZ1126HP6S参考3φ200V室外機室内機送風機出力圧縮機出力送風機出力2.0kW86W×2×21 静養室※室外機に電源50W58W86W2.0kW×2×209PAC空冷式パッケージエアコン【同時ツインタイプ】室内機 【天吊耐油形】(インバーター) ×2台冷房能力暖房能力ワイヤードリモコンSUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共室外機【耐重塩害仕様】16.0(4.0~20.3)kW14.0(5.7~16.0)kWFDESZ1606HP6参考3φ200V室外機室内機送風機出力圧縮機出力送風機出力3.4kW86W×2×21 給食室※室外機に電源70W×2×2※2015年省エネルギー法基準値クリア、グリーン購入法基準値適合品とする。
※グリーン購入は常時監視システムは除く※2015年省エネルギー法基準値クリア、グリーン購入法基準値適合品とする。
※グリーン購入は常時監視システムは除く※2015年省エネルギー法基準値クリア、グリーン購入法基準値適合品とする。
※グリーン購入は常時監視システムは除く ※2015年省エネルギー法基準値クリア、グリーン購入法基準値適合品とする。
※グリーン購入は常時監視システムは除く※2015年省エネルギー法基準値クリア、グリーン購入法基準値適合品とする。
※グリーン購入は常時監視システムは除く ※2015年省エネルギー法基準値クリア、グリーン購入法基準値適合品とする。
※グリーン購入は常時監視システムは除く※2015年省エネルギー法基準値クリア、グリーン購入法基準値適合品とする。
※グリーン購入は常時監視システムは除く※室外機と、鋼製架台接合はSUS製M-10ボルトナットで締結の事。
※冷暖房能力は、JIS条件時の必要能力を示す。
※パッケ-ジエアコンの冷暖房能力は、JIS条件時の室外機必要能力(最大時)を示す。
※パッケ-ジエアコンの冷暖房能力は、JIS条件時の室外機必要能力(最大時)を示す。
※パッケ-ジエアコンの冷暖房能力は、JIS条件時の室外機必要能力(最大時)を示す。
※パッケ-ジエアコンの冷暖房能力は、JIS条件時の室外機必要能力(最大時)を示す。
※パッケ-ジエアコンの冷暖房能力は、JIS条件時の室外機必要能力(最大時)を示す。
※パッケ-ジエアコンの冷暖房能力は、JIS条件時の室外機必要能力(最大時)を示す。
※パッケ-ジエアコンの冷暖房能力は、JIS条件時の室外機必要能力(最大時)を示す。
記 号 名 称 仕 様 (その他付属品一式)電 源 容 量数量備 考<設置場所>撤去機器表機 器 表Φ V W・kW06PAC空冷式パッケージエアコン【同時ツインタイプ】室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 4方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台冷房能力暖房能力ワイヤードリモコン,化粧パネル,ドレンアップメカSUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共室外機【耐重塩害仕様】11.2(4.1~14.0)kW10.0(4.7~11.2)kWFDTVP112HPZ2室外機室内機3φ200V送風機出力圧縮機出力送風機出力2 児童クラブ室※室外機に電源図書室08PAC空冷式パッケージエアコン【同時ツインタイプ】室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台 室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台室内機 1方向吹出し【天井カセット形】(インバーター) ×2台冷房能力暖房能力ワイヤードリモコン,化粧パネル,ドレンアップメカその他標準付属品一式 共室外機【耐重塩害仕様】11.2(4.1×14.0)kW10.0(4.7~11.2)kWFDTSVP112HPZ3φ200V室外機室内機送風機出力圧縮機出力送風機出力1 静養室※室外機に電源×2×20.065?1.9kW09PAC空冷式パッケージエアコン【同時ツインタイプ】室内機 【天吊耐油形】(インバーター) ×2台冷房能力暖房能力ワイヤードリモコンSUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共室外機【耐重塩害仕様】16.0(4.0~20.3)kW14.0(5.7~16.0)kWFDTSVP112HPZ三菱重工3φ200V室外機室内機送風機出力圧縮機出力送風機出力1 給食室※室外機に電源0.014?三菱重工三菱重工0.035?×2×21.9kW0.065?×2×2×2×20.070?4.0kW0.065?×2×2冷媒ガス種 R410A 4.5kgA 冷媒ガス種 R410A 4.5kgA 冷媒ガス種 R410A 4.5kgA 縮尺図面NoM - 05(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典R 08.08名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事改修 冷暖房設備 機器表有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共 SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共SUS製防雪フード(吸込吹出共),その他標準付属品一式 共架台(溶融亜鉛メッキ)500H(既設再使用)架台(溶融亜鉛メッキ)(既設再使用)―PACPACPACD DD RRRD252525RRRRRRRR R RDRRD40252540252525 25D25 25 25 25R25252525RD080606RD25DD2525DR2525RPAC08RRRRRRRRRRRDDR252525E E EEEEDD DD< 凡 例 >冷媒用被覆銅管(保温厚メーカー標準10mm)R Dドレン配管:VPDRRR RR R2525D既設 配管切断・再接続箇所以降 改修 冷暖房設備 屋上配管図参照縮尺図面No図面縮小率 A3 70.7% A3 70.7%M - 06(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(1)1/100有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)A B C D E F G液 管 記号 ガス管 備考38.10 φ34.92 φ25.40 φ19.05 φ15.88 φ12.70 φ9.52 φ15.88 φ15.88 φ9.52 φ9.52 φ6.35 φ6.35 φ12.70 φ既設冷媒管サイズDDDD D D D D特 記・ 冷媒配管は既設再使用とする。
・ ドレン配管は既設再使用とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ 電源線は端子台切離し再接続とする・ 冷媒管は、ポンプダウン又は配管洗浄を適切に行う事 ※各メーカーの要領を参照・ 冷媒ガスを適切に回収し、既定封入量を満たしている事及び、冷媒ガス漏洩の有無 を確認する事 ※漏洩箇所を発見した場合は別途協議とする改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(1) 1/100R 08.08PACPACPACPACPACPACPACPAC08PAC08082121222222222525D25 4040遊戯室集会室廊下男子WC女子WCHCWC児童クラブ室 図書室倉庫幼児WC3幼児WC4保育室4保育室5外部倉庫ポンプ室教材倉庫創作活動室兼和室20帖静養室兼和室20帖地下井水受水槽地下消火水槽発電機室コミュニティー玄関ホール保育室3調理実習室RRリモコン取替RRRRリモコン取替リモコン取替RRRRRRRRRRRRRRRRRR RRDR< 凡 例 >冷媒用被覆銅管(保温厚メーカー標準10mm)R Dドレン配管:VP既設 配管切断・再接続箇所A B C D E F G液 管 記号記号ガス管 備考38.10 φ34.92 φ25.40 φ19.05 φ15.88 φ12.70 φ9.52 φ15.88 φ15.88 φ9.52 φ9.52 φ6.35 φ6.35 φ12.70 φ既設冷媒管サイズ02017DD25(埋設) 25(埋設)PAC0925(埋設)25(埋設)EE以降 改修 冷暖房設備 屋上配管図参照DD40D40D DD DDD20(埋設)特 記・ ドレン配管は既設再使用とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ 電源線は端子台切離し再接続とする・ 冷媒管は、ポンプダウン又は配管洗浄を適切に行う事 ※各メーカーの要領を参照・ 冷媒ガスを適切に回収し、既定封入量を満たしている事及び、冷媒ガス漏洩の有無 を確認する事 ※漏洩箇所を発見した場合は別途協議とする・ 冷媒配管は既設再使用とする。
縮尺図面No図面縮小率 A3 70.7% A3 70.7%M - 07(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(2)1/100有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(2) 1/100R 08.08PAC13PAC13PAC14PAC1414PAC14PAC11PAC12PAC11PACPACPAC0410リモコン取替RRRRRRR2525物入器具庫給食室食品庫更衣室給食WC休憩室医務室職員室風除室廊下調乳室乳児室沐浴室沐浴前室匍匐室 保育室1幼児WC1幼児WC2幼児WC3保育室2昼寝コーナー図書コーナートップライト布団収納倉庫搬入口給食前室従業員女子WC従業員男子WC保育所玄関ホール湯沸室・通路保育室3縮尺図面No図面縮小率 A3 70.7% A3 70.7%M - 08(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典R 08.08名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事電源、渡り配線は既設配線を再結線とするPAC06改修 冷暖房設備 屋上配管図1/100有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)PAC06PAC0909RDDDRRRRRR保温復旧 溶融アルミニウム-亜鉛メッキ鉄板仕上(直巻)以降 改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(2)参照< 凡 例 >冷媒用被覆銅管(保温厚メーカー標準10mm)R Dドレン配管:VP既設 配管切断・再接続箇所以降 改修 冷暖房設備 1階配管・配線図(1)参照電源、渡り配線は既設配線を再結線とするA B C D E F G液 管記号ガス管備考38.10 φ34.92 φ25.40 φ19.05 φ15.88 φ12.70 φ9.52 φ15.88 φ15.88 φ9.52 φ9.52 φ6.35 φ6.35 φ12.70 φ既設冷媒管サイズD D D D D D保温復旧 溶融アルミニウム-亜鉛メッキ鉄板仕上(直巻)ウム 亜鉛・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ 電源線は端子台切離し再接続とする・ 冷媒管は、ポンプダウン又は配管洗浄を適切に行う事 ※各メーカーの要領を参照・ 冷媒ガスを適切に回収し、既定封入量を満たしている事及び、冷媒ガス漏洩の有無 を確認する事 ※漏洩箇所を発見した場合は別途協議とする特 記・ ドレン配管は既設再使用とする。
・ 冷媒配管は既設再使用とする。
改修 冷暖房設備 屋上配管図 1/100RRRRRR RRRRPACPACPACD DD RRRD252525RDR R RDRRD40252540252525 25D25 25 25 25R252525252525R08060625RD25DD25254040DR2525RPAC08RRRRRRRRRRRDDR252525E E EEEEDD DD< 凡 例 >冷媒用被覆銅管(保温厚メーカー標準10mm)R Dドレン配管:VPDRRR RR R2525D既設 配管切断・再接続箇所縮尺図面No図面縮小率 A3 70.7% A3 70.7%M - 09(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典R 08.08名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事撤去 冷暖房設備 1階配管・配線図(1)1/100有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)既設 冷媒管 φ9.52×15.88 切断 撤去処分既設 ドレンホース切断 撤去処分既設 冷媒管 φ9.52×15.88 切断 撤去処分既設 ドレンホース切断 撤去処分撤去 冷暖房設備 1階配管・配線図(1)特 記・ 冷媒配管は既設再使用とする。
・ ドレン配管は既設再使用とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ 電源線は端子台切離し再接続とする・ 冷媒管は、ポンプダウン又は配管洗浄を適切に行う事 ※各メーカーの要領を参照・ 冷媒ガスを適切に回収し、既定封入量を満たしている事及び、冷媒ガス漏洩の有無 を確認する事 ※漏洩箇所を発見した場合は別途協議とするPACPACPACPACPACPACPACPAC08PAC0808212122222222遊戯室集会室男子WC女子WCHCWC児童クラブ室 図書室倉庫幼児WC3幼児WC4保育室4保育室5外部倉庫ポンプ室教材倉庫創作活動室兼和室20帖静養室兼和室20帖地下井水受水槽地下消火水槽発電機室コミュニティー玄関ホール保育室3調理実習室廊下RRRリモコン取替RRRRRリモコン取替RRリモコン取替PAC0925(埋設)25(埋設)R RRRDD2525EE25(埋設) 25(埋設)以降 改修 冷暖房設備 屋上配管図参照縮尺図面No図面縮小率 A3 70.7% A3 70.7%M - 10(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典R 08.08名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事撤去 冷暖房設備 1階配管・配線図(2)1/100有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)既設 ドレンホース切断 撤去処分既設 冷媒管 φ9.52×15.88 切断 撤去処分DR撤去 冷暖房設備 1階配管・配線図(2) 1/100< 凡 例 >冷媒用被覆銅管(保温厚メーカー標準10mm)R Dドレン配管:VP既設 配管切断・再接続箇所A B C D E F G液 管 記号記号ガス管 備考38.10 φ34.92 φ25.40 φ19.05 φ15.88 φ12.70 φ9.52 φ15.88 φ15.88 φ9.52 φ9.52 φ6.35 φ6.35 φ12.70 φ既設冷媒管サイズRRRRRRRRRRRD40D40D DD DDD特 記・ ドレン配管は既設再使用とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ 電源線は端子台切離し再接続とする・ 冷媒管は、ポンプダウン又は配管洗浄を適切に行う事 ※各メーカーの要領を参照・ 冷媒ガスを適切に回収し、既定封入量を満たしている事及び、冷媒ガス漏洩の有無 を確認する事 ※漏洩箇所を発見した場合は別途協議とする・ 冷媒配管は既設再使用とする。
PAC04PAC13PAC13PAC14PAC1414PAC14PAC11PAC12PAC11PACRRRRRリモコン取替RR20(埋設)PAC10R物入器具庫給食室食品庫更衣室給食WC休憩室医務室職員室風除室廊下調乳室乳児室沐浴室沐浴前室匍匐室 保育室1幼児WC1幼児WC2幼児WC3保育室2昼寝コーナー図書コーナートップライト布団収納倉庫搬入口給食前室従業員女子WC従業員男子WC保育所玄関ホール湯沸室・通路保育室3縮尺図面No図面縮小率 A3 70.7% A3 70.7%(有)福田設備設計1級建築士 大臣登録番号 376077号福田 洋之洋之図面名その他の設計者(有)尾崎設計1級建築士 大臣登録番号 308101号尾崎 知典知典R 08.08名 称作 成 年 月代表となる設計者大岩保育所等空調設備改修工事PAC06撤去 冷暖房設備 屋上配管図1/100有限会社 一級建築士事務所管理建築士 一級建築士尾崎設計第04-767号尾崎 知典(大臣登録番号 第308101号)PAC06PAC0909RDDD< 凡 例 >冷媒用被覆銅管(保温厚メーカー標準10mm)R Dドレン配管:VP既設 配管切断・再接続箇所既設 冷媒管 φ9.52×19.05 切断 撤去処分既設 配管カバ? 切断・撤去処分既設 冷媒管 φ9.52×19.05 切断 撤去処分既設 配管カバ? 切断・撤去処分撤去 冷暖房設備 屋上配管図 1/100M - 11特 記・ 冷媒配管は既設再使用とする。
・ ドレン配管は既設再使用とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ 内外渡り配線VVF-2.0mm-3Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ リモコン配線MVV-S 0.75㎜2-2Cは既設配線を再接続とする。
・ 電源線は端子台切離し再接続とする・ 冷媒管は、ポンプダウン又は配管洗浄を適切に行う事 ※各メーカーの要領を参照・ 冷媒ガスを適切に回収し、既定封入量を満たしている事及び、冷媒ガス漏洩の有無 を確認する事 ※漏洩箇所を発見した場合は別途協議とするRR