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10月5日公告(土木一式A~D)条件付き一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事

山形県鶴岡市の入札公告「10月5日公告(土木一式A~D)条件付き一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/10/04です。

新着
発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付一般競争入札
公告日
2026/10/04
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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10月5日公告(土木一式A~D)条件付き一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事 鶴岡市下水道事業公告第36号条件付き一般競争入札の公告下記のとおり、条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第54号)第 15条の規定に基づき公告する。令和8 年 10月 5 日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市下水道部2階大会議室(2)日 時 令和8 年 10月 27日(火)午前9 時 30分2 競争入札に付する事項(1)工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事(2)工事場所 鶴岡市みどり町地内ほか(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。①質問受付日 令和8 年 10月 22日(木)午前10時まで②回 答 令和8 年 10月 23日(金)午後 4時から(4)工 期 令和8 年 11月 5日(木)から令和9 年 3 月 5 日(金)まで(5)予定価格 5,520,000 円(消費税及び地方税消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)①から③による鶴岡市業種別建設工事格付表の格付けを持ち、かつ技術者要件等で④の条件を満たす者を本工事に配置できること。① 工種 土木一式工事② 格付 A~D③市内本店・営業所要件市内に本店を有すること。④ 技術者要件等下記要件、及び別添の本工事「特記仕様書」による。工法を採用するにあたっては公的審査証明機関(※1)等の審査証明を得た工法であり、管口の補修にあたっては、一般社団法人日本管路更生工法品質確保協会が定める「部分補修工法」の協会員となっていること。(※1)建設技術審査証明事業協議会 会則及び実施基準による建設技術審査証明事業実施機関 公益財団法人 日本下水道新技術機構主任技術者は、下水道管路更生管理技士の有資格者でなければならない。(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)(4)現場代理人については、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市下水道部(2)閲覧期間 入札日の前日まで5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の 10分の1 相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8 年 10月 16日(金)午前10時までに条件付き一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市下水道部総務課契約検査室に持参してください。1部受付印を押印し返却します。(2)入札参加資格の確認結果は、入札参加資格確認通知書により申請者に通知することとする。(3)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。 経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても鶴岡市から指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他(1)「鶴岡市建設工事条件付き一般競争入札実施要綱」をご覧ください。要綱第9 条の規定により、入札を無効にする場合があります。(2)入札の際は第 1 回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市下水道部変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市下水道部変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。( https://www.city.tsuruoka.lg.jp/kurashi/suido/gesui/suido_nyusatsu/hendo.files/hendou.pdf )(4)請負代金額が 130 万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1 項及び第 3 項)(5)詳細については入札説明書をご確認ください。8 問い合わせ先 鶴岡市下水道部総務課契約検査室 電 話 23-7731997-0819 鶴岡市のぞみ町 2 番 10号 FAX 24-7033 1入 札 説 明 書鶴岡市公共下水道事業 汚水 1C084 号ほか人孔改良工事に係る入札公告に基づく条件付き一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 公告日 令和8年10月5日(月)2 発注者 鶴岡市3 入札に付する事項(1) 工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事(2) 工事場所 鶴岡市みどり町地内ほか(3) 工事内容 閲覧図書のとおり(4) 工 期 着工 令和8年11月5日(木)竣工 令和9年3月5日(金)4 入札参加資格(1) 申請書受付の最終日である令和8年10月16日(金)から契約締結までの期間中のいずれの日においても鶴岡市から指名停止措置を受けていない者であること。(2)「鶴岡市建設工事請負契約約款第49条第11号の規定(以下「暴力団排除条項」という。)に該当しない者であること」とは、入札参加資格確認申請書の提出の日から当該工事の工期までのいずれの日においても暴力団排除条項に該当しないことをいう。(3) 公告で指定された期限までに申請書及び申請書の添付書類(以下「確認資料」という。)を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。(4) 配置予定技術者等ア 工法を採用するにあたっては公的審査証明機関等の審査証明を得た工法であり、管口の補修にあたっては、一般社団法人日本管路更生工法品質確保協会が定める「部分補修工法」の協会員となっていること。(現時点で証明とは公益財団法人日本下水道新技術機構の技術審査証明とする。)イ 次に掲げる基準を満たす主任技術者を当該工事に配置できること。主任技術者は、下水道管路更生管理技士の有資格者でなければならない。ウ ア、イに掲げる資格を満たすことが確認できる以下の資格証等の写しを提出すること。①採用予定の工法に関する公的審査証明機関等の審査証明書の写し②配置予定者の資格を証する書類の写しエ 配置予定の技術者は、原則として変更できない。また、本件工事の契約時において、配置予定の技術者を配置できないときは、真にやむを得ない事由により技術者の変更を認める場合を除き、契約を締結しない。オ 配置予定の技術者として、複数の候補技術者を記載することができる。(様式第2号)2配置予定者は複数名の配置候補者が挙げられている場合、その配置候補者の中であれば変更を認める。配置候補者として挙げられていない者への配置予定者の変更は、病休、死亡、退職等きわめて特別な場合のみとする。カ 同一の技術者について、重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、当該入札手続における落札決定が行われる前までに契約担当者に書面により申し出ること。(この場合、担当部局(契約担当)に事前に電話等により連絡を行うこと。 事前連絡が無い場合は、当該申し出を行うことができない。)ただし、当該申し出により、ただちに配置予定技術者の変更を認めるものではない。キ 配置予定技術者と直接的かつ恒常的な雇用関係があることを証する資料を提出すること。ク 配置予定技術者要件等に掲げる資格があることを判断できる書類として、様式第2号に記載し、提出すること。5 入札手続等(1) 申請書及び確認資料の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。(2) 提出書類は、申請書(様式第1号)及び確認資料(様式第2号)、その他必要とする書類(任意様式)とする。(3) 発注者は、提出された申請書等を本件入札及び契約に関してのみに利用することとし、提出者に無断で本件以外の目的には使用しない。(4) 提出された申請書及び確認資料は、返却しない。(5) 申請書及び確認資料の提出は、公告で指定された提出場所へ持参することとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(6) 提出期限以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。ただし発注者の指示承認した場合においてはこの限りではない。6 入札参加資格確認結果通知入札参加資格の確認は、入札参加資格確認申請書の提出期限の日をもって行なうものとし、参加資格の有無の結果については、入札参加資格確認通知書(様式第3号、第3号の2)により、申請者に令和8年10月19日(月)までに通知する。7 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 入札参加資格がないと認められた者は、以下に従い、任意の書面によりその理由の詳細説明を求めることができる。ア 提出期限 令和8年10月20日(火)午後4時までイ 提出場所 鶴岡市のぞみ町2番10号鶴岡市下水道部総務課契約検査室電話番号0235(23)7731ウ 提出方法 書面は持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。3(2) 説明要求があった場合には、説明を求めた者に対し、令和8年10月21日(水)午後4時までに書面様式第4号により回答する。8 契約条項等を示す場所当該工事に係る設計図書等の閲覧は次による。(1) 設計図書の閲覧ア 受付期間 入札日前日までイ 受付場所 鶴岡市ホームページ及び7の(1)のイに記載の場所9 設計図書等に対する質問及び回答(1) 設計図書及びこの入札説明書に対する質問がある場合は、次に従い書面様式5号により提出すること。ア 質問受付期間 令和8年10月22日(木) 午前10時までイ 質問回答 令和8年10月23日(金) 午後4時からウ 提出場所 7の(1)のイに記載の場所エ 提出方法 書面は持参により提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者に書面様式5号の2により通知する。10 入札及び開札(1) 入札書は入札執行時に提出する。(2) 入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを持参すること。(3) 入札時間に遅れたときは、入札に参加することはできない。(4) 入札に際し入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求める。提示を求める工事費内訳書は、設計書と同様の内容の内訳明細書に数量、単価及び金額等の全てを記入したものとする。ただし、単価レベルの内訳明細書は不要とし、項目が同じであれば様式は問わないが、内訳書表紙に所在地、商号、代表者名を明記し、押印のうえ提出すること。なお、提出された工事内訳書は、入札又は契約上の権利義務を生じるものではない。(5) 開札は紙入札方式とし、入札執行回数は、1回を限度とする。(6) 正常かつ公正な入札執行が困難と認められる場合その他やむを得ない事由が生じたときは、入札を延期、中止又は取り止めることがある。(7) 鶴岡市契約に関する規則(平成17年鶴岡市規則第54号)、入札条件(令和元年6月1日改定)、鶴岡市入札要綱(令和2年4月9日改定)に定めるものの他、次に掲げる入札は無効とし、無効の入札を行なったものを落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。ア 入札公告に示した競争入札参加資格のない者(競争入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した競争入札参加資格を満たさなくなった者を含む。)の入札4イ 申請書又は確認資料に虚偽の記載をした者の入札ウ 工事費内訳書を提出しない者の入札11 落札者の決定方法(1) 落札者の決定は、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行なった者を落札者とする。(2) この入札は、鶴岡市下水道部変動型最低制限価格制度の対象とする。落札決定にあたっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格とする。(3) 落札となるべき同価格の入札をした者が二者以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち、くじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない市職員にこれに代わってくじを引かせ、落札者を決定する。12 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除。(2) 契約保証金 契約金額の10分の1相当額13 契約書作成の要否等この契約においては、契約書の作成を必要とする。14 支払い(1) 鶴岡市建設工事請負契約約款第36条第1項及び第3項により、要件を満たした工事については、前払金、中間前払金を請求することができる。15 その他(1) 申請書等に虚偽の記載をした場合においては、鶴岡市下水道部競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止を行うことがある。≪本公告に係る添付書類≫1)公告文2)入札説明書(本書)3)参加資格確認申請書受付票、他(様式第1号から第5号の2) 一式4)閲覧図書(設計書、特記仕様書、他) 一式 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書受付票工事名:鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事 令和 年 月 日提出1 受付番号 ※ (※受付者記入欄) 2 申請者名 3 関係書類の有無 ※該当するものに〇印を付けること。 条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)主任技術者の資格・採用予定工法(様式第2号)※資格証明書類写し採用予定の工法に関する書類写しその他 注):様式第2号の氏名欄は、配置予定者が署名押印すること。 :証明書類については重複する場合、省略すること。 鶴岡市下水道部契約検査室確認様式第1号条件付き一般競争入札参加資格確認申請書令和 年 月 日鶴岡市長 佐 藤 聡 様 住所商号又は名称代表者氏名 ㊞電話番号FAX番号 令和 年 月 日付けで公告のあった下記工事に係る条件付き一般競争入札に参加したいので、申請します。なお、添付資料の内容については、事実と相違ないことを誓約します。 記1 工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事2 添付資料 ・経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書写し ・様式第2号 資格証明書類写し 採用予定の工法に関する書類写し様式第2号主任技術者の資格・採用予定工法申請者名 役職の別主任技術者 ・ 監理技術者配置予定者の氏名・年齢( 歳)法令による資格・免許( )( )( )採用予定工法(所属協会・工法名等) (審査証明機関・証明番号等) (技術資格取得年月日・証明番号等) 法令による資格・免許については、事実と相違ありません。 氏 名㊞ (配置予定者が署名押印すること)(注1)法令による資格・免許の欄( )には、当該資格・免許の取得年を記載すること。また、記載した法令による資格・免許については、これを証する書面(免許証等)の写しを添付すること。また、採用予定工法の欄に記載した事項については、これを証する書面(証明書等)の写しを添付すること。 (注2)申請時において、複数名を予定する場合は、各々本書の様式にて提出すること。 様式第3号令和 年 月 日 様鶴岡市長 佐 藤 聡 印入札参加資格確認通知書 申請のありました下記工事に係る条件付き一般競争入札参加資格について、下記のとおり通知いたします。 記1 公告日 令和 年 月 日2 工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事3 参加資格の有無 参加資格 有り4 入札について設計書、現場説明事項、入札説明書、入札条件等を熟覧のうえ遺漏のないように参加してください。 入札時に本入札参加資格確認通知の写しを持参してください。 談合の疑いがあると判断された場合は必要な措置を講じますので、あらかじめご承知ください。 様式第3号の2令和 年 月 日 様鶴岡市長 佐 藤 聡 印入札参加資格確認通知書 申請のありました下記工事に係る条件付き一般競争入札参加資格について、下記のとおり通知いたします。 記1 公告日 令和 年 月 日2 工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事3 参加資格の有無 参加資格 無し4 参加資格無しの理由様式第4号令和 年 月 日 様鶴岡市長 佐 藤 聡 印入札参加資格が無いと認めた理由に係る説明書 申請のありました下記工事に係る条件付き一般競争入札参加資格について、入札参加資格が無いと認めた理由は下記のとおりです。 記1 公告日 令和 年 月 日2 工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事3 参加資格が無いと認めた理由に係る説明様式第5号設計図書に関する質問書令和 年 月 日鶴岡市長 佐 藤 聡 様工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事図面番号質 問 事 項回答様式第5号の2設計図書に関する回答書令和 年 月 日 様鶴岡市長 佐 藤 聡 印 工事名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事図面番号質 問 事 項回答住所商号又は名称 ㊞代表者氏名 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事TPP放流先T赤川S=1/50000012Km5 510105 510 10鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号TS=1/50000012Km5 510105 510 10鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号S=1/50000012Km5 510105 510 10鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号1.管口補修工 管口部補修(φ150~300) N=14箇所2.人孔止水工 人孔目地部等止水 N=6箇所鶴 岡 市 下 水 道 課設 計 概 要 変 更 概 要番 号 施 工 年 度 令和8年度名 称 鶴岡市公共下水道事業 汚水1C084号ほか人孔改良工事場 所 鶴岡市 みどり町地内 ほか施 工 主 鶴岡市下水道部下水道課設 計 区 分 令和8年9月単価(庄内地区)路 線 名期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日日 数 日部 課 名 鶴岡市下水道部下水道課積 算 担 当合 計 額価 格消費税相当額概要内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要費 下水道工事(2)管口補修工(EPIφ150参考) 式 1 (A- 1号内訳書)補修材 式 1 B- 1号明細書補修工式 1 B- 2号明細書前処理工式 1 B- 3号明細書管口補修工(EPIφ200参考) 式 1 (A- 2号内訳書)補修材式 1 B- 4号明細書補修工 式 1 B- 5号明細書前処理工 式 1 B- 6号明細書管口補修工(EPIφ300参考) 式 1 (A- 3号内訳書)補修材 式 1 B- 7号明細書補修工式 1 B- 8号明細書前処理工式 1 B- 9号明細書内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要人孔止水工 式 1 (A- 4号内訳書)止水工(Vカット) 1号人孔目地 内径900式 1 B- 10号明細書止水工(Vカット) No.13917人孔 式 1 B- 11号明細書安全費 式 1 (A- 5号内訳書)安全費式 1 B- 12号明細書直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要消費税相当額合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 1号 明細書補修材1式当たり補修材 箇所 1 C- 1号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 2号 明細書補修工1式当たり補修工 箇所 1 C- 2号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 3号 明細書前処理工1式当たり素地調整工 箇所 1 C- 3号単価表Vカット 箇所 1 C- 4号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 4号 明細書補修材1式当たり補修材 箇所 11 C- 5号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 5号 明細書補修工1式当たり補修工 箇所 11 C- 6号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 6号 明細書前処理工1式当たり素地調整工 箇所 11 C- 3号単価表Vカット 箇所 11 C- 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 7号 明細書補修材1式当たり補修材 箇所 2 C- 8号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 8号 明細書補修工1式当たり補修工 箇所 2 C- 9号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 9号 明細書前処理工1式当たり素地調整工 箇所 2 C- 3号単価表Vカット 箇所 2 C- 10号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 10号 明細書止水工(Vカット)1号人孔目地 内径9001式当たり止水工(Vカット) 箇所 5 C- 11号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 11号 明細書止水工(Vカット)No.13917人孔1式当たり止水工(Vカット) 箇所 1 C- 12号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要B- 12号 明細書安全費1式当たり交通誘導警備員B 人 20計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 1号 単価表補修材1箇所当たりEPIセット φ150mm 箇所 1硬化性樹脂(主剤) ㎏ 0.37硬化性樹脂(硬化剤) ㎏ 0.12素地調整材 粘土モルタル ㎏ 1.5諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 5号 単価表補修材1箇所当たりEPIセット φ200mm 箇所 1硬化性樹脂(主剤) ㎏ 0.48硬化性樹脂(硬化剤) ㎏ 0.16素地調整材 粘土モルタル ㎏ 2諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要C- 8号 単価表補修材1箇所当たりEPIセット φ300mm 箇所 1硬化性樹脂(主剤) ㎏ 0.72硬化性樹脂(硬化剤) ㎏ 0.25素地調整材 粘土モルタル ㎏ 3諸雑費 式 1計数量内訳表 単位:箇所人孔No 処理区 地区 マンホール止水工VカットEPI止水工Ⅴカット1 櫛引 上山添 No. 13554 1号 管口 侵入水 B 12時 φ 200 1 1側壁 破損 B側壁 木根 B3 鶴岡(公共) 茅原町 No. 1131 1号 目地 侵入水 B 14 庄内(流域公共) 藤浪 No. 14796 1号 直壁 侵入水 B 15 鶴岡 みどり町 No. 4546 1号 管口 侵入水 B 4時 7時 12時 φ 200 3 36 鶴岡 みどり町 No. 4557 1号 管口 侵入水 B 6時 12時 φ 200 2 27 鶴岡 東原町 No. 8728 1号 管口 侵入水 B 6時 12時 φ 300 2 2羽黒町坂ノ下 侵入水 Bクラック C9 羽黒 羽黒町玉川 No. 16700 1号 管口 侵入水 B 6時 φ 150 1 110 羽黒 羽黒町戸野 No. 16971 1号 目地 侵入水 A 111 羽黒 羽黒町戸野 No. 16972 1号 目地 侵入水 A 112 羽黒 羽黒町戸野 No. 16975 1号 管口 破損 B 6時 φ 200 1 113 温海 湯温海 No. 17909 1号 管口 侵入水 A 12時 φ 200 1 114 温海 湯温海 No. 17910 1号 管口 侵入水 A 6時 12時 φ 200 2 215 温海 湯温海 No. 18263 1号 管口 侵入水 B 12時 φ 200 1 1φ150 1φ200 11φ300 2人孔 6直壁 8 羽黒(特環) No. 16549 1号2 櫛引 No. 13917 1号 丸岡 1 1管口集計マンホールRECID 場所 状況 場所 管径1令和8年度鶴岡市公共下水道事業汚水1C084号ほか人孔改良工事下水道工事特記仕様書鶴岡市下水道部下水道課21. 入札に係る条件管口の補修にあたっては、一般社団法人日本管路更生工法品質確保協会が定める「部分補修工法」の協会員であること。また、土木一式工事の建設業許可を受けていること。2. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事共通特記仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4月」及び「公益社団法人日本下水道協会発行「下水道土木工事必携(案)、下水道土木工事共通仕様書(案)、下水道土木工事施工管理基準及び規格値(案)2021年度版」に基づき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は、「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和8年10月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新の改訂内容についても適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容のホームページへは山形県のホームページ (https://www.pref.yamagata.jp)→ 組織別ページ→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)3. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1.工事種別工事種別は一般土木工事(下水道工事)とする。 31-2.特例監理技術者の配置1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合は、以下の(1)~(8)の要件を全て満たさなければならない。「特例監理技術者」を配置する場合においては、特記仕様書等に示す「監理技術者」を「特例監理技術者」と読み替えるものとする。(1) 監理技術者補佐を専任で配置すること。(2) 監理技術者補佐は、主任技術者の資格を有する者(法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者)のうち 1 級の技術検定の第一次検定に合格した者(1 級施工管理技士補)又は 1 級施工管理技士等の国家資格者1級施工管理技士補又は 1 級施工管理技士等の国家資格者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。なお、監理技術者補佐の建設業法第 27 条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。(3) 監理技術者補佐は、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。(4) 同一の特例監理技術者を配置できる工事は、同時に 2 件までとする。ただし、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工事を一つの工事とみなす。(5) 特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡視及び主要な工程の立会い等の職務を適正に遂行しなければならない。(6) 特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。(7) 監理技術者補佐が担う業務等について明らかにすること。(8) 兼務する工事が以下の①~④のいずれかに該当しないこと。① 兼務する2件の工事の予定価格(税込み)の合計が3億円を超える工事※ただし、金額は予定価格であり、最終請負代金額はこの限りではない。② 発注者が鶴岡市以外の工事※なお、鶴岡市発注工事には鶴岡市下水道事業及び鶴岡市病院事業により発注する工事を含む③ 総合評価落札方式により発注する工事④ その他、入札公告等で指定する工事2. 本工事の監理技術者が特定監理技術者として兼務することとなる場合、前項の(1)~(8)の事項について確認できる書類を提出すること。3. 本工事において、特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。41-3.技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打合せにおいて定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続き、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日(例:「完成通知書」等における日付)とする。1-4.配置技術者主任技術者、現場代理人、洗浄作業者、テレビカメラ調査作業者については、次の表に示す資格を有すること。① ② ③ ④ 備 考技術士(上下水道部門下水道)土木施工管理技士産業洗浄技能士下水道管理技術認定試験(管路施設)下水道管路管理総合技士(総合技士)下水道管路管理主任技士(主任技士)下水道管路管理専門技士(専門技士調査)下水道管路管理専門技士(専門技士修繕・改築)下水道管路管理専門技士(専門技士清掃)下水道管路更生管理技士①国家資格②地方共同法人日本下水道事業団③公益社団法人日本下水道管路管理業協会④一般社団法人日本管路更生工法品質確保協会主任技術者1.現場管理に必要とする資格 ●主任技術者として、左記1、2それぞれの資格を有すること。2.更生工法の施工に必要とする資格 ●現場代理人鶴岡市建設工事請負契約約款第11条による。洗浄作業者 ● ● ● ● ●洗浄作業者に必要とする資格は、左記「●」のいずれかの資格を有すること。なお、洗浄作業従事者の内、いずれかが有していれば良いものとする。上記のうち、洗浄作業者については下請可とする。51-5.工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請けに付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-6.設計変更手続き設計変更については、入札説明書、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関集山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものとする。1-7.設計照査に関する事項設計の照査並びに他の要因により、管渠法線の見直しや工法の再検討が必要になる場合は、設計図書に定められた品質(形状、寸法、仕上がり、機能、性能等を含む。)確保の観点から技術的な検討を行ったうえで、監督職員と協議を行うこと。1-8.ワンデーレスポンス1. 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。「ワンデーレスポンス」は、受注者からの質問、協議への回答を、基本的に即日に回答するよう対応するものである。ただし、即日回答が困難な場合は、受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を即日にするものである。2. 実施にあたっては、「鶴岡市建設工事等ワンデーレスポンス実施要領」に基づき実施するものとする。3. 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督職員と協議をおこなうこと。4. 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合又は計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督職員へ報告すること。 1-9.ウィークリースタンス本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上 を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。61.打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2.作業依頼の配慮1)作業内容に見合った作業期間を確保する。2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3.ワンデーレスポンスの再徹底1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4.留意事項1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-10.情報共有システム利用の対象工事本工事は、情報共有システムを利用する対象工事であり、情報共有システムを利用することを原則とする。ただし、契約締結後に受注者が監督職員と協議し、通信回線を確保出来ない等の理由により利用することが困難と判断した場合は、この限りでない。使用する工事情報共有システムは、LGWAN 環境で使用できるものを選定し、監督員の承諾を得たうえで決定すること。情報共有システムの利用に関する費用については、共通仮設費の率分に含まれる。また、登録料及び利用料については、受注者が支払うものとする。情報共有システムの利用については、「鶴岡市情報共有システム利用要領」に基づき実施すること。これらに定められていない事項は、監督職員と協議するものとする。情報共有システムの運用にあたっては、「山形県情報共有システム運用ガイドライン」を準用し実施するものとする。ガイドラインは山形県のホームページから入手できる山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課 → CALS/EC → 山形県の情報共有1-11.施工方法1.交通規制本工事の施工は片側交互通行を基本とする。72.工事説明(住民への周知)工事着手前に施工箇所、概要、スケジュール等を記し、地図を添付した「工事のお知らせ」を作成し、監督職員の承諾後に地元町内会長及び沿線住民等に配布すること。また、車両通行止めにて施工を行う場合は、事前に予告看板等を設置し周知を図ると共に、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。1-12.前金払い・中間前金払い契約約款36条第3項に基づき中間前金払いを請求しようとするときは、あらかじめ中間前金払い認定請求書(様式第10号の2)に監督職員の確認を受けた直近の履行報告書(様式第10号の3)の写しのほか必要な書類等を添えて提出するものとする。1-13.工事名表示板に関する事項(安全確保関係)1. 工事名表示板に記載する工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)下水道工事中工事内容の説明 (例)マンホールの改良工事をしています2. 本工事は道路上における工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は契約上の期間とし、これとは別に、適宜交通上支障を与える期間をしめした表示により周知を図るものとする。1-14.石綿障害予防規則第9条に関する事項(安全確保関係)石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装着、湿潤を保つ装置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を受注者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督職員と協議のうえ、設計変更で見込むものとする。また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。1-15.施工方法、時間の制限に関する事項(環境対策関係)本工事の施工に使用する建設機械は、排出対策型によるものとする。ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。1-16.事業損失に関する事項(環境対策関係)1.施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2.工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、設計図書に関して監督職8員と協議しなければならない。1-17.交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付せられた場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2. 歩行者用の仮設道路が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。3. 車両乗入れ部等の工事の際に覆工等が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。4. 施工に伴い段差擦り付けが必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-18.施工時期、時間、施工方法の制限事項(工程関係)1. 本工事において、他の管理者より施工時間帯等の制約を受けた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2. 本工事の作業時間帯は下表のとおりとする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は、作業時間帯に関して速やかに監督職員と協議しなければならない。工種又は種別・細別時 間 帯期 間作業開始 作業終了全工種 8時30分 17時00分3. 受注者は、中断期間内は現場内巡視点検を行い、安全の確保に努めなければならない。1-19.他工事との関連事項(工程関係)本工事の施工に際して、隣接する工事がある場合は工程調整を図ること1-20.災害時の協力体制1.緊急巡視(1) 緊急巡視とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合、又はその恐れがある場合にその状況を把握し適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。 (2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を9防止するため、その場でとりうる適切な措置を講じるとともに、その状況について監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影により日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2.災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立しなければならない。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。4. 工事現場のほか、下水道施設が被災した際は、復旧に向けて協力するものとする。1-21.事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに建設工事労働災害事故報告書(共通仕様書(参考資料)参考様式5)をFAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わずすべて報告すること。3. 建設工事労働災害事故報告の様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ (http://www.pref.yamagata.jp)→ 組織別ページ→ 県土整備部→ 建設企画課→ 建設工事技術関連情報→ 土木工事共通仕様書(最新版)について1-22.地域外労働者確保に要する間接費1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)による積算金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する。営 繕 費:労働者送迎日、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用。102. 本工事の予定価格の算出基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:9.45%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.22%3. 受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、実績変更対象間接費にかかる費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払ったすべての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適正性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。1-23.不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編第1章総則1-1-45(不可抗力による損害)第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-24.その他1. 工期は書類作成や境界立会い、調査、変更手続き、手直し等を含み検査の準備に要する日数を含むものであり、契約工期の2週間前に現場を完了するように工程管理すること。2. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合は、速やかに監督職員と協議すること。なお、協議を行わずに変更したものについては変更の対象とはしない。3. 工程管理については、路線及び1日単位で進捗状況が分かるようにネットワークを作成し、フォローアップは実施計画より1週間以上遅れてしまった場合に計画するものとする。ただし、毎週金曜日より前後1週間分(前は実績、後は計画)の週間工程11表を提出する場合には、バーチャートで工程管理してもよい。4. 当該工事期間中に建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、速やかに追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。第2編 材料編第1章 一般事項1-1.指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確認材料名 摘 要(その他) (発注者が指示するもの)1-2.工事材料の確認市が一括承認済みの骨材、二次製品等については、承認資料等の提出を省略できる。なお、使用材料は、納入された時に必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は返却等の処置を施すこと。確認時に不良品を発見した場合、手直し指示する場合がある。(例えば、二次製品、路盤材料の入替え。)第2章 土木工事材料2-1.山形県リサイクル認定製品土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12リサイクル認定製品に規定する「山形県リサイクル認定製品」は、山形県の環境エネルギー部循環型社会推進課のホームページにより確認することができる。山形県のホームページ (http://www.pref.yamagata.jp)→ 組織別ページ→ 環境エネルギー部→ 循環型社会推進課→ 廃棄物・リサイクル総合情報サイト122-2.下水道用リサイクル製品下水道用リサイクル製品は、硬質塩化ビニル製桝・継手があり、積極的な使用に努めることとする。 なお、製品の詳細については、監督職員からの聞き取りのほか、下記記載の塩化ビニル管・継手協会のホームページにより確認することができる。(http://ppfa.gr.jp)2-3.建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。資材名 規 格 調達地域等第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1.段階確認共通仕様書第3編土木工事編1-1-2監督職員による確認及び立会い等により指定された工種及び山形県建設工事監督技術基準の別表1に、次の工種を追加するものとする。種 別 細 別 確認時期 確認項目管口補修工 管口補修 管口洗浄後 管口状況人孔止水工 人孔止水 人孔洗浄後 人孔内状況その他監督職員が指示するもの(随 時)1-2.工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書第 1 編 1-1-30(施工管理)の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号 令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可書の道路使用許可条件に従い施工すること。 S=1:20マンホール目地止水工詳細図躯 体Vカット表面仕上げ材150~300300EPI補修断面(参考)S=1:10管口カバー50 50管口カバー側面図 正面図マンホール止水工断面図躯体部 目地止水工(Ⅴカット工法)管口補修 (EPI工法参考) 鶴岡市みどり町地内ほか補修工断面図鶴岡市公共下水道事業汚水1C084号ほか人孔改良工事1 葉 1位 置工 事 名図 番事 業 名8 令 和 年 度縮 尺1:図示鶴 岡 市実 施S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.1112No.1113No.1114No.1115No.1116No.1148No.1149No.10058No.1005995.10961097No.1099.1107No.1108No.1109No.1110No.1111No.1117No.1118No.1120No.1121No.1125No.1049698No.10500No.1395No.1397No.1400No.1401No.1402No.1403No.1404No.1409No.1411No.10104No.10105No.1119No.1122No.1123No.1124No.1126No.1127No.1128No.1129No.1130No.1131No.1132No.1133No.1134No.1135No.1136No.28929No.28930No.28931No.28932No.1405No.1406No.1407No.1408No.1410No.1412No.1413No.1414No.10106No.1422No.1423No.NoS=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.14370No.14383No.1No.14364No.14373No.14374No.14363No.14368No.14369No.14371No.14372No.14748No.14749No.14750No.14751No.14752No.14753No.14754No.14755No.14756No.14763No.14764No.14768No.14769No.14770No.14771No.14772No.14773No.14774No.14817No.14818No.14819No.15086No.15087No.14787No.14788No.14789No.14794No.14795No.14796No.14797No.14798No.14799No.14800No.14801No.14802No.14803No.14804No.14805No.14813No.14814No.14816No.14820No.14821No.14822No.14823No.15164No.15165No.15166No.14781No.14782No.14783No.14784No.14785No.14786No.14791No.14792No.14793No.14790No.15161No.15162No.15163No.14743No.14744No.14745No.14746No.14747No.14760No.14761No.14762No.15085No.14806NNo.14809No.14815S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.5342No.5343No.5380No.5384No.5432No.5433No.5885No.6059No.6060No.6061No.5276No.5277No.5279No.5300No.5301No.5302No.5303No.5304No.5305No.5306No.5307No.5308No.5309No.5311No.5313No.5314No.5315No.5316No.5317No.5319No.5321No.5323No.5337No.5341No.5368No.5370No.5371No.5372No.5373No.5374No.5375No.5376No.5377No.5381No.5382No.5383No.5415No.5416No.5417No.5431No.5834No.6047No.6048No.6050No.6051No.5263No.5264No.5265No.5269No.5270No.5271No.5272No.5273No.5274No.5278No.5280No.5281No.5282No.5283No.5284No.5285No.5286No.5287No.52994No.5325No.5330No.5814No.5858No.6044No.6045No.3635No.3637No.No.4601No.4605No.4606No.4612No.4627No.4637No.4597No.4598NNo.4641No.4642No.4643No.4645No.4646No.4No.4653No.4654No.5363No.5364No.5388No.5389No.5390No.5391No.5392No.3568No.3569No.3566No.3567No.3574No.3575No.3576No.3577No.3578No.3579No.3580No.3581No.3582No.3583No.3584No.3585No.3586No.3587No.449293No.4497No.4498No.4499No.4500No.4520No.4521No.4522No.4524No.4525No.4526No.4542No.4568No.4569No.4570No.4573No.4574No.4575No.4576No.10216No.10217No.11386No.11387No.11388No.11389No.11390No.4506No.4507No.4508No.4509No.4510No.4511No.4512No.4513No.4514No.4515No.4518No.4519No.4543No.4544No.4545No.4548No.4549No.4571No.4572No.4577No.4578No.4579No.45801No.5266No.5267No.5288No.528926No.5327No.5328No.5329No.5331No.5332No.5333No.5334No.3573No.3591No.3592No.3598No.3620No.3621No.3628No.4495No.4496No.4501No.4502No.4503No.4504No.4517No.4523No.4533No.4534No.4535No.4536No.4537No.4538No.4539No.4540No.4552No.4553No.4560No.4561No.4562No.4566No.4567No.4599No.4607No.4608No.4630No.4638No.4639No.4659No.4660No.4662No.4665No.4666No.4667No.4529No.4530No.4531 No.4532No.4546No.4547No.4550No.4551No.4554No.4555No.4556No.4557No.4558No.4559No.4563No.4564No.4565No.4595No.4596No.4640No.4652No.4655No.4656No.4657No.4658No.4661No.4668No.4669No.5290No.5291No.5292No.5293No.5294No.5295No.5296No.5298No.5310No.5312No.5322No.5335No.5336No.5365No.5366No.5367No.5369No.5414No.5428No.5429No.5430No.359395No.3619No.3625No.3629S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.7080No.7729No.7731No.7733No.773No.7735No.7736No.7737No.7738No.7739No.7754No.7755No.7770No.7771No.7772No.7703No.7No.7705No.7706No.7707No.7708No.8569No.8No.8739No.8740No.8741No.No.8769No.10399No.28897No.28898No.8761No.8762No.8765No.8766No.9221No.28895No.7712No.7713No.7714No.7724No.7725No.7726No.7727No.7763No.7764No.7767No.7768No.7769No.8574No.8575No.8580No.8581No.8584No.8726No.8727No.8728No.8729No.8733No.8735No.8736No.8737No.8738No.8757No.8758No.10377No.10378No.10379No.7699No.7700No.7701No.7715No.7716No.7883.8515No.8518No.8520No.8521No.8522No.85238524No.8525No.8526No.8527No.8550No.8562No.8563No.8564No.8565No.8566No.8567No.8579No.8582No.8583No.8730No.8731No.8732No.8734No.11442No.28271No.28272No.28273No.28289No.28290No.8516No.8517No.8519549o.8552No.8553No.8554No.8555No.8556No.8557No.8558No.8559No.8560No.8561No.8568No.8573No.8576No.8577No.8578No.9171No.9172No.9185No.9186No.8572No.8746No.8747No.8748No.8749No.8750No.8751No.8752No.8753No.8754No.8755No.8756No.8759No.8760No.8767No.9196No.9197No.9198No.9199No.9201No.9202No.9211No.9215No.9216No.9217No.9218No.9219No.9222No.28896No.6984No.6985No.No.7017No.7022No.7023No.7024No.7025No.7026277.7038No.7128No.7702No.7709No.7719No.7720No.7721No.7881No.7882No.7884No.7885No.7886No.7887No.7891No.7892No.7893No.7894No.7895No.7896No.7897No.7898No.7899No.7900No.7901No.7915.7916No.11441No.7074No.7076No.7078No.7079No.7129No.7142NNo.7710No.7711No.7717No.7718No.7722No.7723No.7728No.7740No.7741No.7742No.7743No.7744No.7745No.7746No.7747No.7748No.7749No.7750No.7751No.7756No.7757No.7758No.7759No.7760No.7761No.7762No.7765No.7766No.7773No.7774No.10281No.10380No.10381No.10382No.10383No.10384No.10385S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号16536No.16537No.16497No.16498No.16499No.16500No.16501No.16547No.16548No.16549No.16550No.16551No.16552No.16542No.16543No.16544No.16545No.16546No.16538No.16539No.16540No.16541S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.16728No.16729No.16681No.16682No.16683No.16684No.16685No.16686No.16687No.16688No.16689No.16690No.16691No.16692No.16693No.16694No.16695No.16696No.16697No.16698No.16699No.16700No.16701No.16702No.16703No.16704No.16705No.16706No.16714No.16715No.16717No.16718No.16719No.16720No.16721No.16722No.16723No.16724No.16725No.16726No.16727No.16708No.16709No.16710No.16711No.16712No.16713No.16716No.16707S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.16964No.16965No.16966No.16967No.16968No.16969No.16979No.16980No.16981No.16982No.16983No.16985No.16502No.16869No.16870No.16871No.16885No.16886No.16887No.16889No.16890No.16891No.16892No.16893No.16894No.16895No.16896No.1695561No.16962No.16963No.16970No.16971No.16972No.16973No.16974No.16975No.16976No.16977No.16986No.16872No.16873No.16874No.16875No.16880No.16881No.16882No.16883No.16884No.16487No.16488No.16489No.16490No.16491No.16492No.16493No.16978No.16989No.16990No.16991No.16992No.16993No.16994No.16995No.16996No.16997No.17003No.17004No.17005No.17006No.17007No.16984No.16987No.16988No.16998No.16999No.17000No.17001No.17002S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号No.17692No.17693No.17694No.17695No.17696No.17697No.17797No.17802No.17803No.17804No.17805No.17822No.17900No.17901No.17902No.17903No.17904No.17905No.17906No.17907No.17908No.17914No.17915No.17916No.17917No.17918No.17919No.17920No.17921No.17922No.17923No.17924No.17925No.17926No.17927No.17928No.18228No.18229No.18230No.18231No.18232No.18233No.18234No.18235No.18236No.18237No.18238No.18239No.18240No.18241No.18242No.18243No.18244No.18245No.17689No.17690No.17691No.17792No.17793No.17794No.17795No.17796No.17798No.17799No.17800No.17801No.17698No.17699No.17700No.17701No.17702.17818No.17819No.17820No.17821No.17929No.17930No.17931No.17932No.17933No.17934No.1 7935No.18222No.18246No.18247No.18248No.18249No.18250No.17806No.17807No.17808No.17809No.17810No.17811No.18221No.18223No.18263No.17862No.17863No.17864No.17865No.178No.17883No.17894No.17895No.17896No.17897No.17898No.17899No.17909No.17910No.17911No.17912No.17913No.17685No.17686No.17687No.17688No.S=1/25000 100m500500500 500鶴岡市下水道部下水道課 令和8年7月30日ZMAP-TOWNⅡ複製利用許諾番号:Z19JB第033号

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