令和8年度 公共下水道事業 駒ヶ根浄化センター 返流管改築工事
長野県駒ケ根市の入札公告「令和8年度 公共下水道事業 駒ヶ根浄化センター 返流管改築工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県駒ケ根市です。 公告日は2026/10/19です。
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- 発注機関
- 長野県駒ケ根市
- 所在地
- 長野県 駒ケ根市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/10/19
- 納入期限
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令和8年度 公共下水道事業 駒ヶ根浄化センター 返流管改築工事
- 1 -駒ヶ根市公告 第160号事後審査型一般競争入札の執行について駒ヶ根市が発注する建設工事について、下記のとおり事後審査型一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び駒ヶ根市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。
令和8年10月20日駒ヶ根市長 伊藤 祐三1 入札対象工事⑴ 工事名 令和8年度 公共下水道事業駒ヶ根浄化センター 返流管改築工事⑵ 工事箇所 駒ヶ根市 下平4569番地⑶ 工事概要 開削工 L=60.1m⑷ 工 期 契約の日から令和9年3月29日まで2 入札参加者の条件入札に参加できる者は、次に掲げる条件を「入札公告日から落札決定日まで」、全て満たしている者であって、駒ヶ根市長が指定する日時までに、事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号。以下「入札参加申請書」という。)を提出した者とします。
⑴ 駒ヶ根市内に本社(本社に準ずる支店を含む。)を有する者であること。
⑵ 工事種別と等級格付が、「土木一式工事」D級以上の者であること。
⑶ 対象業種における、特定又は一般建設業の許可を有する者であること。
⑷ 対象業種の有効な経営事項審査を受審している者であること。
⑸ 本工事の許可業種に係る建設業法第 26 条に規定する監理技術者又は主任技術者を配置できる者であること。
⑹ 駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成 28 年4月1日)第4条に規定する参加資格要件を満たしていること。
3 入札参加申請の手続本工事の入札に参加を希望する者は、入札参加申請書を下記により提出すること。
⑴ 提出期間 令和8年10月20日(火)から令和8年11月9日(月)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。)⑵ 提出時間 午前8時30分から午後5時15分まで⑶ 提出方法 持参又は郵送による。
(郵送の場合は、提出期日の午後5時15分必着とする。午後5時15分を過ぎた者は、理由の如何を問わず、受け付けないこととする。)- 2 -⑷ 提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係⑸ そ の 他① 期限までに入札参加申請書を提出しない者は、入札に参加することができない。
② 入札参加申請書の受領証が必要な場合には、申請人が準備することとする。
4 設計図書の閲覧等⑴ 閲覧方法 駒ヶ根市ホームページに掲載し、公表するほか、駒ヶ根市役所総務部財政課窓口にて縦覧に供する。
⑵ 縦覧期間 令和8年10月20日(火)から令和8年11月10日(火)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。)⑶ 縦覧時間 午前8時30分から午後5時15分まで⑷ 現場説明 説明会は、実施しない。
⑸ 設計図書等の入手方法駒ヶ根市ホームページより、ダウンロードすること。
5 設計図書等に関する質問⑴ 受付期間 令和8年10月20日(火)から令和8年11月4日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。午前8時30分から午後5時15分まで。)⑵ 提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係⑶ 提出方法 質問書は、原則として、書面により提出するものとする。
(質問書の参考様式を駒ヶ根市ホームページに掲載)持参、ファックス又はメール送信による。
⑷ 質問に対する回答① 回答の期間 令和8年10月21日(水)から令和8年11月6日(金)まで(随時)② 回答の方法 質問及び回答は、駒ヶ根市ホームページに掲載する。
(質問者名は、非公開)6 入札及び開札の日時及び場所⑴ 入札日時 令和8年11月11日(水) 午前9時00分⑵ 入札場所 駒ヶ根市役所 本庁舎1階 第2会議室⑶ 開 札 同上(入札終了後、直ちに行う。)7 入札事項⑴ 週休2日工事本工事は、週休2日工事である。
詳細は、「駒ヶ根市週休2日工事実施要領」を参照すること。
駒ヶ根市ホームページ>市政情報>入札・契約>要綱・要領>入札・契約に係る制度>>週休2日工事の本格導入- 3 -⑵ 入札方法① 入札開始後に入札会場に到着した者は、入札に参加することができない。
② 郵便等による入札は、認めない。
③ 代理人が入札する場合は、委任状を入札前に提出すること。
④ 入札回数は、2回を限度とし、2回の入札において予定価格に達しない場合は、不落とする。
⑤ 入札書には、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載すること。
⑥ 入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって、契約金額とする。
⑶ 最低制限価格制度 又は 低入札価格調査制度の設定低入札価格調査基準価格を設定⑷ 入札保証金入札保証金は、免除する。
8 入札の無効⑴ 入札参加資格のない者がした入札⑵ 同一人がした2以上の入札⑶ 入札者が協定をしていた入札⑷ 入札書の金額、その他記載事項が明らかでない入札書⑸ 前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反していた入札9 工事費内訳書の提出第1回目の入札に際し、入札書に記載された入札金額に対応した工事費内訳書を提出すること。
当該工事費内訳書に記載された積算金額の1万円未満の端数を切り捨てた金額を記載した入札書は、可とする。
10 入札の中止入札参加者が1者の場合は、入札を中止する。
11 入札参加資格確認書類の提出落札候補者は、下記により、入札参加資格確認書類を提出すること。
⑴ 提出書類 駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第13条1号から7号に規定する書類⑵ 提出期間 落札候補者となった日から2日以内(閉庁日は、除く。)⑶ 提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係12 落札者の決定等⑴ 落札者の決定は、原則として、確認書類が提出された日から3日以内(閉庁日は除く。)- 4 -に、行うものとする。
⑵ 落札者を決定したときは、直ちに落札者及びその他の入札参加者に対し、ファックスで通知する。
⑶ 入札参加資格が無いと認められた場合は、文書により、通知する。
⑷ 入札参加資格が無いと認められた者は、通知を受けた日から5日以内(閉庁日は除く。)に市長に対して、文書により、その理由について説明を求めることができる。
⑸ 説明を求めた者に対しては、文書により、回答する。
13 契約の締結⑴ 本工事については、落札決定後、5日以内に契約を締結するものとする。
なお、低入札価格調査基準価格を下回る入札で、調査の結果落札者と決定した者には、工事の品質確保のため、平成23年5月17日付「建設工事等に係る入札・契約制度の改正等について」の5に示した条件を付して契約を締結するものとする。
⑵ 契約保証金契約金額の100分の10以上の金銭的保証とする。
(3)前金払及び中間前金払の適用有(4)部分払の適用有14 異議の申立て⑴ 入札を行った者は、入札後において、この公告、契約約款、設計図書、現場等についての不明を理由として、異議を申し立てることはできない。
⑵ 入札の執行は、駒ヶ根市の都合により、又は入札を公正に執行することができないと認められる場合、入札の日時を延期し、又は取りやめることがある。
この場合において、入札参加者は、異議を申し立てることはできない。
15 その他の事項入札参加者は、「駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項」、「低入札価格調査制度事務処理要領」及び「駒ヶ根市建設工事等競争入札心得」を熟読の上、参加すること。
駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係〒399-4192 長野県駒ヶ根市赤須町20番1号電話 0265-83-2111(内線 254,255)FAX 0265-83-4348E-mail:keiyaku@city.komagane.lg.jp
様式第2号(第13条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加資格要件確認申請書令和 年 月 日 (提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る入札参加資格要件について確認されたく、下記書類を添えて申請します。
なお、本申請書及び添付書類のすべてについては、事実と相違ないことを誓約します。
記 1 工事名 令和8年度 公共下水道事業駒ヶ根浄化センター 返流管改築工事 (令和8年10月20日 公告第160号) 2 添付書類□建設業許可証の写し□経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し□施工実績調書□配置技術者調書□配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し (保険証の場合は、記号番号を黒塗りでお願いします)□市税完納証明書の写し□その他必要と認めるもの( )3 連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( )
様式第1号(第7条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加申請書令和 年 月 日 (提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る事後審査型一般競争入札に参加したいので、申請します。
記 1 参加を申請する工事名 令和8年度 公共下水道事業駒ヶ根浄化センター 返流管改築工事 (令和8年10月20日 公告第160号) 2 連絡先担当者: TEL: ( ) FAX: ( )
施工箇所
○ ○ ○ ○ ○ × ○ ○ ○ × × ○契約及び施工条件一覧表 本工事に関する契約及び施工条件は、以下の項目について明示しました。
なお、設計図書等の質問は文書でお願いします。
後日文書で回答します。
明示した場合は□内に○、しない場合は□内に×また、明示した場合は( )の該当する図書に□ 1.契約関係 ( 特記仕様書 ・ その他 ) 2.工程関係 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ その他 ) 3.用地関係 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ その他 ) 4.公害対策関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ その他 ) 5.安全対策関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 ) 6.路盤工関係 ( 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 ) 7.仮設関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 ) 8.残土・産業廃棄物関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ その他 ) 9.工事支障物件等 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ 図面 ・ その他 )10.排水工関係 ( 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 )11.区画線設置関係 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ その他 )12.その他番号 明 示 事 項・本工事の施工は契約図書及び本特記仕様書によるものとする。
・ 長野県土木工事共通仕様書(令和7年10月版 長野県建設部) 長野県土木工事施工管理基準(令和7年10月版 長野県建設部)・・ 本工事は、施工者希望型週休2日工事とし、「駒ヶ根市週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
また、週休2日工事における経費の補正については長野県の補正方法に準ずるものとする。
・ 工事が円滑に進むよう、関係者との連絡調整を行うこと。
・ 駒ヶ根浄化センター内で別工事が複数実施されているため、十分調整を図ること・ 汚泥搬出運搬等の作業について必要に応じて調整対応すること。
3 用 地 関 係・施工機械については排出ガス対策型、低騒音・低振動対策型とする。
・ ・工事にかかる通行規制および道路使用等が必要な場合は警察との手続きを行うことなお、交通法規を遵守するとともに一般車両とのもらい事故防止及び作業員の安全確保に努めること。
・ ・以下の事項に施工計画書等において安全管理計画を記載すること。
(1) 現場特性の事前把握 (2) 工事等の中止基準・再開基準の設定 (3) 迅速に退避するための対応 (4) 日々の安全管理の徹底6 路 盤 工 関 係・仮設切り回し等は駒ヶ根浄化センター維持管理業者と十分調整すること。
・別紙、施工条件明示事項。
・再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画書については、原則としてCOBRISを利用し作成すること。
COBRISを利用する場合、計画書の提出は不要とする。
実施書は再資源化報告書に添付して提出すること。
・建設発生土・特定建設資材・産業廃棄物は適切に処分すること。
・建設副産物実態調査を実施すること・工事開始前に架空線・道路埋設物(上水道施設)等の埋設位置を確認すること。
10 排 水 工 関 係11 区画線設置関係・分別解体等の計画書を作成し施工計画書とともに提出すること。
・発注者が実施する調査について、協力すること。
・工事着手前に設計図書の照査を実施すること。
・出来形図については、「舗装展開図」を作成すること。
・発生土埋戻材の締固め密度試験を実施すること。
特 記 仕 様 書( 契 約 及 び 施 工 条 件 )明 示 内 容 及 び 制 約 条 件 等1 契 約 関 係本工事の施工管理については以下によるものとする。
なお、以下の図書において明示なき事項については、監督員と協議すること。
工期は降雨、降雪等で作業が不可能な日及び休日等で作業をしない日を見込み設計書に定めた期日とする。
なお休日等には日曜日、祝日、年末年始の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
4 公害対策関係工事期間中1ヶ月に1回、半日以上の安全教育、研修、訓練を行なうこと。
安全訓練を行った場合は、書類として整理し、監督員に提出すること。
請負者は、工事中における作業者の労働災害防止を図るため、昼休みを除いた午前、午後の各々の中間に15分程度の休憩を実施するものとし、施工計画書に具体的時間を記載するものとする。
7 仮 設 関 係9 工事支障物件等12 そ の 他2 工 程 関 係5 安全対策関係8残土・ 産業廃棄物関係運搬距離 2.5 ㎞2.特定建設資材種 別運搬距離 2.5 ㎞6.0 t7,200 円 運 搬 費 4,914 円運搬距離 2.5 ㎞1 t1,700 円 運 搬 費 1,140 円t円 運 搬 費 円8.0 t76,000 円 運 搬 費 4,233 円運搬距離 ㎞t円 運 搬 費 円3.産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別木くず 運搬距離 ㎞(抜根・ t伐採材) 円 運 搬 費 円運搬距離 ㎞t円 運 搬 費 円その他30 ㎥45,000 円別紙「施工条件明示事項」(発生土・特定建設資材・産業廃棄物関係)本工事の施工において生じる発生土・特定建設資材及び産業廃棄物の処分については、下記の処分先を想定して処分費、運搬費を計上している。
1.建設発生土残 土 処 理 指 定 地 区 名 竹花工業㈱プラント処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名 竹花工業㈱プラント数 量 数 量直接工事費 処 分 費プラント名 竹花工業㈱プラント(1) 無筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(2) 鉄筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(3)二次製品数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量 数 量直接工事費 処 分 費処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量直接工事費 処 分 費プラント名 竹花工業㈱プラント数 量直接工事費 処 分 費アスファルト・コンクリート塊再利用アスファルト切削くず再利用(残土処理)セ メ ント・コンクリート塊再利用
(様式-1)令和令和令和返流管改築工事 公共下水道事業 駒ヶ根浄化センター を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 付帯工 1式 1号マンホール設置工(組立式) 5箇所 管撤去工 VUφ150 L=11.5m 管撤去工 HPφ300 L=17.0m 管撤去工 VUφ300 L=31.6m 管布設工 VUφ150 L=11.5m 管布設工 VUφ300 L=48.6m 請負 駒ヶ根市下平4569番地 閲覧設計書 8 当担 者計設 者査審 長係佐補長課 長課 長部 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度建設物価・積算資料 当年9月号 資材等の単価の出典10 月単位(R7.10‾) 02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 03 計上なし 06 一般交通影響有り(2)-2 06 一般交通影響有り(2)-2 32 下水道(3) 10 % 40 週休2日補正 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 08.09.01 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表 施工 第0 -0005号表 m3 70 砂質土機械投入埋戻工 BH山積0.45m3(平積0.35) 式 管路埋戻施工 第0 -0003号表 m3 10 クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)機械掘削工 (バックホウ)施工 第0 -0001号表 m3 110 クレーン付・クローラ型山積0.45m3(平積0.35m3)機械掘削工 (バックホウ) 式 管路掘削 式 管路土工 式 管きょ工(開削) 式 管路***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 ***本工事費***施工 第0 -0012号表 m 11 φ150硬質塩化ビニル管設置工施工 第0 -0011号表 m 48 φ300硬質塩化ビニル管設置工 式 硬質塩化ビニル管 式 管布設工 m3 30 駒ヶ根市単価竹花工業(株) 建設発生土処分地発生土処分費施工 第0 -0010号表 m3 2 BH 山積0.28m3(平積0.2m3)積込運搬距離2.5㎞ 良好発生土運搬工 DT4t積み 施工 第0 -0008号表 m3 30 BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35m3)積込運搬距離2.5㎞ 良好発生土運搬工 DT4t積み 式 発生土処理施工 第0 -0007号表 m3 10 砂質土機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 ***本工事費*** 式 管路土留工 m3 31 洗滌砂施工 第0 -0013号表 m3 25 砂基礎工 式 砂基礎 式 管基礎工 m 57 駒ヶ根市単価 幅30㎜下水道用 埋設用明示テープ m 57 幅400㎜ (ダブル)下水道用 埋設標識シート 式 埋設標識テープ 個 1 φ150下水道用塩ビ管VU支管90° 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 ***本工事費***施工 第0 -0022号表 m 2 たて込み簡易土留(引抜工)施工 第0 -0021号表 m 2 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)たて込み簡易土留(建込工)施工 第0 -0020号表 式 1 深さ3.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料施工 第0 -0019号表 m 2 たて込み簡易土留(引抜工)施工 第0 -0018号表 m 2 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)たて込み簡易土留(建込工)施工 第0 -0017号表 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料施工 第0 -0016号表 m 47 たて込み簡易土留(引抜工)施工 第0 -0014号表 m 47 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)たて込み簡易土留(建込工) 式 たて込み簡易土留備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 ***本工事費*** 組 6 駒ヶ根市単価内径600㎜ T=14 除雪対応枠(受け枠共)駒ヶ根市型マンホール鉄蓋 式 組立1号マンホール 式 組立マンホール工 式 マンホール工施工 第0 -0027号表 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 修理費及び損耗費分たて込み簡易土留機材賃料施工 第0 -0026号表 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料施工 第0 -0025号表 m 6 たて込み簡易土留(引抜工)施工 第0 -0024号表 m 6 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)たて込み簡易土留(建込工)施工 第0 -0023号表 式 1 深さ2.5m掘削幅3.0m未満 供用日数分 たて込み簡易土留機材賃料備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁 0007 ***本工事費*** 個 1 見積単価径900㎜ 有効高600㎜レジンコンクリート製マンホール 直壁 個 5 見積単価径600㎜ 有効高120㎜レジンコンクリート製マンホール 頂版 個 4 見積単価径600㎜ 有効高150㎜レジンコンクリート製マンホール 調整リング 個 3 見積単価径600㎜ 有効高100㎜レジンコンクリート製マンホール 調整リング 組 1 見積単価調整高70㎜ までレジンコンクリート製マンホール 調整金具 組 1 見積単価調整高50㎜ までレジンコンクリート製マンホール 調整金具 組 1 見積単価調整高45㎜ までレジンコンクリート製マンホール 調整金具 組 2 見積単価調整高25㎜ までレジンコンクリート製マンホール 調整金具 cm 18 受枠調整用無収縮モルタル備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 ***本工事費*** 箇所 2 見積単価VU150㎜削孔代 レジンコンクリート製マンホール径150用 箇所 3 見積単価VU200㎜削孔代 レジンコンクリート製マンホール径200用 箇所 1 見積単価VU250㎜削孔代 レジンコンクリート製マンホール径250用 箇所 1 見積単価VU300㎜削孔代 レジンコンクリート製マンホール径300用 箇所 1 見積単価VU350㎜削孔代 レジンコンクリート製マンホール径350用 個 5 見積単価外径1060㎜有効高 90㎜レジンコンクリート製マンホール 底版 個 2 見積単価内径900㎜ 有効高1500㎜レジンコンクリート製マンホール 直壁 個 1 見積単価内径900㎜ 有効高1200㎜レジンコンクリート製マンホール 直壁 個 2 見積単価径900㎜ 有効高900㎜レジンコンクリート製マンホール 直壁備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 ***本工事費***施工 第0 -0029号表 m3 0.55 人力打設夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増なしコンクリート 小型構造物 m3 1 再生クラッシャーラン 40㎜以下施工 第0 -0028号表 箇所 5 3m以下1号(内径900mm)組立マンホール工 箇所 2 見積単価工場取付拡張式可とう継手 VU150用 箇所 4 見積単価工場取付拡張式可とう継手 VU200用 箇所 2 見積単価工場取付拡張式可とう継手 VU250用 箇所 2 見積単価工場取付拡張式可とう継手 VU300用 箇所 3 見積単価工場取付拡張式可とう継手 VU350用 箇所 5 見積単価VU350・300 工場加工可とう継手用壁厚打ち増し加工 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 ***本工事費***施工 第0 -0032号表 m2 59 障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕 式 舗装版破砕施工 第0 -0031号表 m 78 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断 式 舗装版切断 式 舗装撤去工 式 付帯工施工 第0 -0030号表 箇所 1 蓋据付工 セット 5 見積単価樹脂パテ 5㎏管口用耐酸目地材 セット 5 見積単価ポリマーセメントモルタル 30㎏インバート用耐酸モルタル備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0011 ***本工事費***施工 第0 -0035号表 m2 39 1層施工全仕上り厚200mm下層路盤 式 下層路盤施工 第0 -0034号表 m2 20 補足材料なし不陸整正 式 不陸整正 式 舗装復旧工 t 6 竹花工業(株)アスファルト掘削廃材処理 *処分費等* 施工 第0 -0033号表 m3 2 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下)舗装版破砕 DID区間なし 3.5km以下殻運搬 式 殻運搬処理備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0012 ***本工事費*** 式 既設構造物撤去工施工 第0 -0039号表 m 4 養生工ありA種
(120×120×600)再利用設置地先境界ブロック施工 第0 -0038号表 m 4 再利用地先境界ブロック撤去 式 地先境界ブロック 式 道路付属物復旧工施工 第0 -0037号表 m2 59 平均仕上り厚40mm1.4m以上3.0m以下表層(車道・路肩部) m2 表層施工 第0 -0036号表 m2 39 1層施工全仕上り厚150mm上層路盤 式 上層路盤備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0013 ***本工事費*** m3 コンクリート塊運搬処理施工 第0 -0046号表 m3 1 低騒音・低振動対策 不要無筋構造物 機械施工構造物とりこわし施工 第0 -0045号表 m3 3 低騒音・低振動対策 不要鉄筋構造物 機械施工構造物とりこわし施工 第0 -0044号表 箇所 6 蓋撤去工 式 既設人孔撤去施工 第0 -0043号表 m 11 呼び径150㎜硬質塩化ビニル管撤去施工 第0 -0042号表 m 30 呼び径300㎜硬質塩化ビニル管撤去施工 第0 -0040号表 m 17 呼び径300㎜鉄筋コンクリート管撤去 式 既設管撤去備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0014 ***本工事費*** 日 7 φ300㎜用止水プラグ 日 8 φ350㎜用止水プラグ 式 仮設排水 式 仮設工 t 1 竹花工業(株)コンクリート無筋廃材処理 t 8 竹花工業(株)コンクリート二次製品廃材処理 *処分費等* 施工 第0 -0048号表 m3 1 機械積込 DID区間なし 3.3km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0 -0047号表 m3 3 機械積込 DID区間なし 3.3km以下コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし殻運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0015 ***本工事費*** 運搬費**直接工事費**施工 第0 -0051号表 現場 4 据付・撤去工施工 第0 -0050号表 日 7 φ50×2台水替工(潜水ポンプ運転)施工 第0 -0049号表 日 8 φ80×2台水替工(潜水ポンプ運転) m 35 現場当たり 基礎価格の20%φ50サクションホース m 100 現場当たり 基礎価格の20%φ75サクションホース 日 7 φ150㎜用止水プラグ 日 7 φ200㎜用止水プラグ備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0016 ***本工事費*** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** **共通仮設費率計算額**施工 第0 -0053号表 t 12 積込み,取卸し(往復分)仮設材等の積込み,取卸し費施工 第0 -0052号表 t 12 運搬距離5km(×往復)製品長12m以内仮設材等の運搬 式 運搬費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0017 ***本工事費*** (参考)工事原価のうち安全衛生費用 (参考)現場管理費のうち建退協制度の掛金 法定福利費管理費のうち(参考)現場 (参考)直接工事費のうち材料費 (参考)直接工事費のうち労務費**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0018 ***本工事費***豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クレーン付・クローラ型山積0.45m3
(平積0.35m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0002号表 時間 8.800 排出ガス対策型1次基準クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転 (機-1) 補助的作業 人 3.900 普通作業員 人 1.500 土木一般世話役 m3 100 クレーン付・クローラ型山積0.45m3(平積0.35m3)施工 第0 -0001号表 機械掘削工 (バックホウ)0019 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表軽油(L/h):8.6 特殊運転手(人/h):0.17 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:クローラ型・クレーン付 山積0.45m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 8.600 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 0.170 運転手(特殊) 時間 1.000 クレーン付・排ガス1次 山積0.45m3バックホウ(クローラ型)[標準型] 時間 1 排出ガス対策型1次基準 クローラ型・クレーン付 山積0.45m3施工 第0 -0002号表 バックホウ運転 (機-1)0020 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型2次基準 バックホウ規格: クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0004号表 時間 11.100 排出ガス対策型2次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) 補助的作業 人 5.000 普通作業員 人 1.900 土木一般世話役 m3 100 クローラ型山積0.28m3(平積0.2m3)施工 第0 -0003号表 機械掘削工 (バックホウ)0021 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表軽油(L/h):5.9 特殊運転手
(人/h):0.17 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 機種:排出ガス対策型2次基準 規格:クローラ型・標準 山積0.28m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 5.900 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 0.170 運転手(特殊) 時間 1.000 排ガス2次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[標準型] 時間 1 排出ガス対策型2次基準 クローラ型・標準 山積0.28m3施工 第0 -0004号表 バックホウ運転 (機-1)0022 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増(バックホウ):豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 土量の変化率:ほぐした土量/締固め後の土量(L/C) 土質区分:砂質土 埋戻土単価(円/m3): バックホウ規格:バックホウ投入 山積0.45m3(平積0.35m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0006号表 m3 100.000 タンパ締固め施工 第0-0002号表 時間 6.200 排出ガス対策型1次基準クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転 (機-1) L/C m3 133.000 埋戻土 埋戻し工+タンパ締固め 人 3.800 普通作業員 人 2.500 土木一般世話役 m3 100 砂質土施工 第0 -0005号表 機械投入埋戻工 BH山積0.45m3(平積0.35)0023 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 日 質量60~80kgタンパ(ランマ)賃料 タンパ(ランマ)賃料 m3 1 施工 第0 -0006号表 タンパ締固め0024 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増
(バックホウ):豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型2次基準 土量の変化率:ほぐした土量/締固め後の土量(L/C) 土質区分:砂質土 埋戻土単価(円/m3): バックホウ規格:バックホウ投入 山積0.28m3(平積0.2m3) m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0006号表 m3 100.000 タンパ締固め施工 第0-0004号表 時間 7.600 排出ガス対策型2次基準クローラ型・標準 山積0.28m3バックホウ運転 (機-1) L/C m3 133.000 埋戻土 埋戻し工+タンパ締固め 人 3.800 普通作業員 人 2.500 土木一般世話役 m3 100 砂質土施工 第0 -0007号表 機械投入埋戻工 BH山積0.28m3(平積0.2)0025 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ タイヤ損耗費及び補修費:良好 機種区分(BHバケット平積容量):BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35)、
4tDT 市街地状況:DID地区無し 運搬距離(㎞):2.5 m3 1 *** 単位当り *** m3 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0009号表 日 0.400 オンロード・ディーゼル 4t積級ダンプトラック運転 (機-22) m3 10 BH クレーン付山積0.45m3(平積0.35m3)積込 運搬距離2.5㎞ 良好施工 第0 -0008号表 発生土運搬工 DT4t積み0026 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表タイヤ損耗費(供用日/日):1.29 軽油(L/日):32 一般運転手(人/日):1 ダンプトラック(供用日/日):1.29 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし タイヤ損耗費区分(運搬路面状況):運搬路面状況 良好 規格:オンロード・ディーゼル 4t積級 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.290 ダンプトラック 4t 良好タイヤ損耗費 L 32.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(一般) 供用日 1.290 4t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] 日 1 オンロード・ディーゼル 4t積級施工 第0 -0009号表 ダンプトラック運転 (機-22)0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ タイヤ損耗費及び補修費:良好 機種区分(BHバケット平積容量):BH 山積0.28m3(平積0.2m3)、
4tDT 市街地状況:DID地区無し 運搬距離(㎞):2.5 m3 1 *** 単位当り *** m3 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0009号表 日 0.400 オンロード・ディーゼル 4t積級ダンプトラック運転 (機-22) m3 10 BH 山積0.28m3(平積0.2m3)積込 運搬距離2.5㎞ 良好施工 第0 -0010号表 発生土運搬工 DT4t積み0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無:時間的制約なし 施工規模:20m以上 施工区分:管径 300mm m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m 1.000 呼び径300硬質塩化ビニル管設置工 m 1 φ300施工 第0 -0011号表 硬質塩化ビニル管設置工0029 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無:時間的制約なし 施工規模:20m以上 施工区分:管径 150mm m 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m 1.000 呼び径150硬質塩化ビニル管設置工 m 1 φ150施工 第0 -0012号表 硬質塩化ビニル管設置工0030 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 時間的制約の有無:時間的制約なし 施工規模:10m3以上 施工区分:機械施工 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 機械施工 手間のみ砂基礎設置工 m3 1 施工 第0 -0013号表 砂基礎工0031 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3) 掘削深(m):1.61 土の状態[作業効率E]:地山 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 0.400 普通作業員 人 0.200 特殊作業員 人 0.200 土木一般世話役施工 第0-0015号表 時間 1.100 排出ガス対策型1次基準クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転 (機-1) m 10 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)施工 第0 -0014号表 たて込み簡易土留(建込工)0032 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表軽油(L/h):0 特殊運転手
(人/h):0 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 供用日当運転時間:0 岩石割増:岩石割増なし 機種:排出ガス対策型1次基準 規格:クローラ型・クレーン付 山積0.45m3 時間 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 8.600 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 0.170 運転手(特殊) 時間 1.000 クレーン付・排ガス1次 山積0.45m3バックホウ(クローラ型)[標準型] 時間 1 排出ガス対策型1次基準 クローラ型・クレーン付 山積0.45m3施工 第0 -0015号表 バックホウ運転 (機-1)0033 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表掘削深(m):1.61 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.120 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.230 普通作業員 人 0.120 特殊作業員 人 0.120 土木一般世話役 m 10 施工 第0 -0016号表 たて込み簡易土留(引抜工)0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表供用日数:6 使用数量(㎡):97 規格:深さ2.0m幅3.0m未満 機材1セット 式 1 *** 単位当り *** 式 1.000 たて込み簡易土留機材賃料 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分施工 第0 -0017号表 たて込み簡易土留機材賃料0035 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3) 掘削深
(m):2.77 土の状態[作業効率E]:地山 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 0.540 普通作業員 人 0.270 特殊作業員 人 0.270 土木一般世話役施工 第0-0015号表 時間 1.500 排出ガス対策型1次基準クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転 (機-1) m 10 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)施工 第0 -0018号表 たて込み簡易土留(建込工)0036 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表掘削深(m):2.77 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.160 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.320 普通作業員 人 0.160 特殊作業員 人 0.160 土木一般世話役 m 10 施工 第0 -0019号表 たて込み簡易土留(引抜工)0037 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表供用日数:1 使用数量(㎡):11 規格:深さ3.0m幅3.0m未満 機材1セット 式 1 *** 単位当り *** 式 1.000 たて込み簡易土留機材賃料 式 1 深さ3.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分施工 第0 -0020号表 たて込み簡易土留機材賃料0038 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3) 掘削深(m):2.21 土の状態[作業効率E]:地山 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 0.470 普通作業員 人 0.230 特殊作業員 人 0.230 土木一般世話役施工 第0-0015号表 時間 1.300 排出ガス対策型1次基準クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転 (機-1) m 10 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)施工 第0 -0021号表 たて込み簡易土留(建込工)0039 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表掘削深
(m):2.21 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.140 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.270 普通作業員 人 0.140 特殊作業員 人 0.140 土木一般世話役 m 10 施工 第0 -0022号表 たて込み簡易土留(引抜工)0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表供用日数:1 使用数量(㎡):9 規格:深さ2.5m幅3.0m未満 機材1セット 式 1 *** 単位当り *** 式 1.000 たて込み簡易土留機材賃料 式 1 深さ2.5m掘削幅3.0m未満 供用日数分施工 第0 -0023号表 たて込み簡易土留機材賃料0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ バックホウ機種:排出ガス対策型1次基準 バックホウ規格: クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3) 掘削深(m):1.82 土の状態[作業効率E]:地山 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 人 0.400 普通作業員 人 0.200 特殊作業員 人 0.200 土木一般世話役施工 第0-0015号表 時間 1.100 排出ガス対策型1次基準クローラ型・クレーン付 山積0.45m3バックホウ運転 (機-1) m 10 クローラ型クレーン付 山積0.45m3(平積0.35m3)施工 第0 -0024号表 たて込み簡易土留(建込工)0042 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表掘削深(m):1.82 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 日 0.120 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.230 普通作業員 人 0.120 特殊作業員 人 0.120 土木一般世話役 m 10 施工 第0 -0025号表 たて込み簡易土留(引抜工)0043 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表供用日数:3 使用数量
(㎡):22 規格:深さ2.0m幅3.0m未満 機材1セット 式 1 *** 単位当り *** 式 1.000 たて込み簡易土留機材賃料 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 供用日数分施工 第0 -0026号表 たて込み簡易土留機材賃料0044 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表使用数量(㎡):120 規格:深さ2.0m幅3.0m未満 機材1セット 式 1 *** 単位当り *** 式 1 たて込み簡易土留機材賃料 式 1 深さ2.0m掘削幅3.0m未満 修理費及び損耗費分施工 第0 -0027号表 たて込み簡易土留機材賃料0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 時間的制約の有無(E=1のとき):時間的制約なし 施工規模:4箇所以上 マンホール深さ(2,3号用):≪条件不要≫ マンホール深さ(1号用):3m以下 マンホール深さ(0号用):≪条件不要≫ マンホール規格:1号(内径900mm) 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 箇所 1.000 1号 深3m以下組立マンホール設置工 箇所 1 3m以下 1号(内径900mm)施工 第0 -0028号表 組立マンホール工0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 小型車割増なし施工 第0 -0029号表 コンクリート 小型構造物0047 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 小型車割増なし施工 第0 -0029号表 コンクリート 小型構造物0048 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 箇所 1 *** 単位当り *** 労務費の5% % 5 諸雑費 日 0.08 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.16 普通作業員 人 0.08 特殊作業員 人 0.08 土木一般世話役 箇所 1 施工 第0 -0030号表 蓋据付工0049 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 切削深20cm級 B径56cmコンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0031号表 舗装版切断0050 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0031号表 舗装版切断0051 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 日 ~超低・~排ガス3次 山積0.45m3バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0032号表 舗装版破砕0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 積込作業の有無:積込作業あり 舗装版厚:15cm以下 騒音振動対策:騒音振動対策不要 障害等の有無:障害等なし 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** m2 1 障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0032号表 舗装版破砕0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込
(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間なし 3.5km以下施工 第0 -0033号表 殻運搬0054 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 質量13~14tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス2次 質量10~12tロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 供用日 排ガス2014 排ガス2014 ブレード幅3.1mモータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用] m2 1 補足材料なし施工 第0 -0034号表 不陸整正0055 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 補足材料の有無:補足材料なし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 補足材料なし施工 第0 -0034号表 不陸整正0056 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4t振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 山積0.09m3小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 m2 1 1層施工 全仕上り厚200mm施工 第0 -0035号表 下層路盤0057 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):200 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 m2 1 1層施工 全仕上り厚200mm施工 第0 -0035号表 下層路盤0058 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4t振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 山積0.09m3小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 m2 1 1層施工 全仕上り厚150mm施工 第0 -0036号表 上層路盤0059 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:粒度調整砕石 M-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):150 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m3 RM-30再生粒度調整砕石 粒調砕石 40㎜以下 m2 1 1層施工 全仕上り厚150mm施工 第0 -0036号表 上層路盤0060 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4tタイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4t振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 日 ~低騒・~排ガス2014 舗装幅1.4~3mアスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0037号表 表層(車道・路肩部)0061 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0037号表 表層(車道・路肩部)0062 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度
(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m以上3.0m以下 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m以上3.0m以下施工 第0 -0037号表 表層(車道・路肩部)0063 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 日 排ガス2次 山積0.22m3バックホウ[クローラ型・超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ型・超小旋回]賃料 m 1 再利用施工 第0 -0038号表 地先境界ブロック撤去0064 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表再利用区分:再利用 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 再利用施工 第0 -0038号表 地先境界ブロック撤去0065 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 m3 18-8-25 高炉 W/C60% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 型わく工 型わく工 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 山積0.8m3バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m 1 養生工あり A種(120×120×600) 再利用設置施工 第0 -0039号表 地先境界ブロック0066 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし 均し基礎コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) 均し基礎コンクリート種類: 高炉
(BB) 基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-40 養生工の有無:養生工あり 均し基礎コンクリートの有無:均し基礎コンクリートあり 基礎砕石の有無:基礎砕石あり ブロック規格:A種(120×120×600) 作業区分:再利用設置 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 m 1 養生工あり A種(120×120×600) 再利用設置施工 第0 -0039号表 地先境界ブロック0067 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 労務費の1% % 1 諸雑費施工 第0-0041号表 日 0.06 排出ガス対策型2次基準クローラ型・クレーン付 山積0.28m3バックホウ運転 (機-28) 人 0.14 普通作業員 人 0.14 土木一般世話役 m 10 呼び径300㎜施工 第0 -0040号表 鉄筋コンクリート管撤去0068 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表軽油(L/日):34 特殊運転手(人/日):1 バックホウ(供用日/日):1.5 排出ガス対策型区分:排出ガス対策型2次基準 規格:クローラ型・クレーン付 山積0.28m3 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 34.000 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1.000 運転手(特殊) 供用日 1.500 排ガス2次 山積0.28m3バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 日 1 排出ガス対策型2次基準 クローラ型・クレーン付 山積0.28m3施工 第0 -0041号表 バックホウ運転 (機-28)0069 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 労務費の4% % 4 諸雑費施工 第0-0041号表 日 0.06 排出ガス対策型2次基準クローラ型・クレーン付 山積0.28m3バックホウ運転
(機-28) 人 0.40 普通作業員 人 0.20 土木一般世話役 m 10 呼び径300㎜施工 第0 -0042号表 硬質塩化ビニル管撤去0070 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 労務費の3% % 3 諸雑費施工 第0-0041号表 日 0.05 排出ガス対策型2次基準クローラ型・クレーン付 山積0.28m3バックホウ運転 (機-28) 人 0.12 普通作業員 人 0.12 土木一般世話役 m 10 呼び径150㎜施工 第0 -0043号表 硬質塩化ビニル管撤去0071 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 箇所 1 *** 単位当り *** 労務費の5% % 5 諸雑費 日 0.04 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.08 普通作業員 人 0.04 特殊作業員 人 0.04 土木一般世話役 箇所 1 施工 第0 -0044号表 蓋撤去工0072 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 不要 施工区分: 機械施工 構造物区分:鉄筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 鉄筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 低騒音・低振動対策 不要 鉄筋構造物 機械施工施工 第0 -0045号表 構造物とりこわし0073 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 不要 施工区分: 機械施工 構造物区分:無筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 無筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 低騒音・低振動対策 不要 無筋構造物 機械施工施工 第0 -0046号表 構造物とりこわし0074 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.3km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込 DID区間なし 3.3km以下 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし施工 第0 -0047号表 殻運搬0075 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.3km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手
(一般) 供用日 10t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込 DID区間なし 3.3km以下 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0 -0048号表 殻運搬0076 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 日 1 *** 単位当り *** 日 2 口径80mm 全揚程10m工事用水中モータポンプ[普通型] 人 0.19 特殊作業員 日 1 φ80×2台施工 第0 -0049号表 水替工(潜水ポンプ運転)0077 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 日 1 *** 単位当り *** 日 2 口径50mm 全揚程5m工事用水中モータポンプ[普通型] 人 0.19 特殊作業員 日 1 φ50×2台施工 第0 -0050号表 水替工(潜水ポンプ運転)0078 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 現場 1 *** 単位当り *** 人 0.080 普通作業員 現場 1 施工 第0 -0051号表 据付・撤去工0079 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表その他の諸料金計上の有無:その他の諸料金計上なし 有料道路利用料計上の有無:有料道路利用料計上なし 冬期割増区間片道距離(km)なし=0:0 深夜早朝割増の有無:深夜早朝割増なし 運搬区分:往復運搬 片道運搬距離(km):5 製品長区分:製品長12m以内 t 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 t 1.000 仮設材等運搬費 t 1 運搬距離5km(×往復) 製品長12m以内施工 第0 -0052号表 仮設材等の運搬0080 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表作業区分:積込み,取卸し(往復分) t 1 *** 単位当り *** t 1.000 基地取卸し仮設材等取卸し費 t 1.000 現場積込み仮設材等積込み費 t 1.000 現場取卸し仮設材等取卸し費 t 1.000 基地積込み仮設材等積込み費 t 1 積込み,取卸し(往復分)施工 第0 -0053号表 仮設材等の積込み,取卸し費0081 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
駒ケ根市下平4569番地数 量 計 算 書駒ケ根市水道課令和8年度 駒ケ根浄化センター返流管改築工事事業区分 公共下水道工事区分 改築規 格 単 位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘 要管路管渠工管路土工管路掘削 機械掘削(BF0.45) m3 110機械掘削(BF0.28) m3 10管路埋戻(発生土) 機械投入埋戻工(BF0.45) m3 70機械投入埋戻工(BF0.28) m3 10発生土運搬 土砂(BF0.45) m3 30土砂(BF0.28) m3 2発生土処理 受け入れ費用 m3 30管布設工塩化ビニル管 VUφ300 m 48塩化ビニル管 VUφ150 m 11支管 VUφ300-150用 本 1埋設標識テープ埋設標識シート W=400㎜ ダブル m 57埋設用明示テープ W=30㎜ m 57管基礎工砂基礎工 m3 25洗滌砂 m3 31管路土留工建て込み簡易土留 m 57マンホール工組立マンホール工1号組立マンホール マンホール鉄蓋 φ600 組 6平均H=1.86m 5基分調整用無収縮モルタル ㎝ 18調整金具 有効高25㎜まで 組 2 駒・ボルト/セット調整金具 有効高45㎜まで 組 1 ―〃―調整金具 有効高50㎜まで 組 1 ―〃―調整金具 有効高70㎜まで 組 1 ―〃―調整リング H100 個 3調整リング H150 個 4頂版 H120 個 5直壁 H600 個 1 PP製ハシゴ含む直壁 H900 個 2 ―〃―直壁 H1200 個 1 ―〃―直壁 H1500 個 2 ―〃―底版ブロック H90 個 5削孔費(VUφ350用) 箇所 1 工場加工削孔費(VUφ300用) 箇所 1 ―〃―削孔費(VUφ250用) 箇所 1 ―〃―工 事 数 量 総 括 表工事区分・工種・種別・細別工 事 名 令和8年度 駒ケ根浄化センター返流管改築工事削孔費(VUφ200用) 箇所 3 ―〃―削孔費(VUφ150用) 箇所 2 ―〃―可とう継手用壁打ち増し加工(VUφ350・300用) 箇所 5 ―〃―拡張式可とう継ぎ手 VUφ350用 個 3 工場取付拡張式可とう継ぎ手 VUφ300用 個 2 ―〃―拡張式可とう継ぎ手 VUφ250用 個 2 ―〃―拡張式可とう継ぎ手 VUφ200用 個 4 ―〃―拡張式可とう継ぎ手 VUφ150用 個 2 ―〃―組立マンホール設置工(H≦3.0m) 箇所 5再生クラッシャーラン 40㎜以下 m3 1底部工(コンクリート)18-8-25 m3 0.55インバート用耐硫酸モルタル t=20mmセット 5 30kg/セット管口用耐硫酸目地(エポキシ樹脂) セット 5 5kg/セットマンホール鉄蓋据付 箇所 1付帯工舗装撤去工舗装版切断 t=4cm m 78舗装版破砕積込 ㎡ 59殻運搬 アスファルト m3 2殻処分 アスファルト t 6舗装復旧工不陸整正 ㎡ 20下層路盤工(RC-40)t=20cm ㎡ 39上層路盤工(M-40)t=15cm ㎡ 39表層工(再生密粒度AS)t=4cm ㎡ 59道路付属物復旧工地先境界ブロック撤去復旧 m 4既設構造物撤去工 既設管撤去鉄筋コンクリート管HPφ300 m 17硬質塩化ビニル管VUφ300 m 30硬質塩化ビニル管VUφ150 m 11既設人孔撤去蓋撤去工 箇所 6鉄筋コンクリート m3 3無筋コンクリート m3 1コンクリート塊運搬処理殻運搬 鉄筋コンクリート m3 3無筋コンクリート m3 1殻処分 鉄筋コンクリート(二次製品) t 8無筋コンクリート t 1仮設工仮設排水工止水プラグ φ350用 日 8φ300用 日 7φ200用 日 7φ150用 日 7サクションホース φ75 m 100φ50 m 35ポンプ排水 φ80×2台 日 8φ50×2台 日 7ポンプ設置・撤去 箇所 4運搬費仮設材等の運搬 t 12仮設材等の積込み、取卸し t 12塩ビ管運搬 4tダンプ 時間 0.5塩ビ管 kg 0種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要管路土工管路掘削 機械掘削(BF0.45) m3 110 107.91機械掘削(BF0.28) m3 10 12.90管路埋戻(発生土)機械投入埋戻工(BF0.45) m3 70 72.65機械投入埋戻工(BF0.28) m3 10 9.70発生土運搬 土砂(BF0.45) m3 30 27.19土砂(BF0.28) m3 2 2.12発生土処分費 m3 30 29.31管路土工 数量集計表工 種 単位 数 量管路土工 (VU300-A=0.08m2 VU150-A=0.02m2)管路掘削 機械掘削(BF0.45)③~④MH VUφ300V= ÷ 2 × =②MH ③MH ④MH ⑤MHV= + + + += =× = m3 107.9機械掘削(BF0.28)⓾~⑪MH VUφ150V= ÷ 2 × = = m3 12.9管路埋戻 発生土 機械投入埋戻工(BF0.45)③~④MH φ300V= ÷ 2 × =②MH ③MH ④MH ⑤MHV= + + + +=× = m3 72.7発生土 機械投入埋戻工(BF0.28)⓾~⑪MH φ150V= ÷ 2 × = m3 9.7発生土運搬V= - ÷ = m3 27.19V= - ÷ = m3 2.12発生土処分費 残土受け入れ地での処理V= + = m3 29.31計 算 書算 式( 1.67+ 1.55 ) × 1.05 46.58 78.7⑥MH8.97 7.24 6.34 5.78 5.9834.31③~④MH VUφ300 0.08 × 46.58 -3.7③~④MH 表層工 1.05 × 33.2 0.04 -1.4( 1.17+ 1.06 ) × 1.08 10.85 13.1⓾~⑪MH VUφ150 0.02 × 10.85 -0.2( 1.15+ 1.03 ) × 1.05 46.58 53.4⑥MH7.64 7.25 6.30 5.71 5.9532.85③~④MH 舗装工 1.05 × 33.2 0.39 -13.6( 0.81+ 0.70 ) × 1.19 10.85 9.7土砂(BF0.45) 掘削 埋戻107.91 72.65 0.9 27.19土砂(BF0.28) 掘削 埋戻12.90 9.70 0.9 2.1227.19 2.12 29.31種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要管布設工塩化ビニル管 VUφ300 m 48 47.68塩化ビニル管 VUφ150 m 11 10.85支管 VUφ300-150用 本 1 1管布設工 数量集計表工 種 単位 数 量管布設工 塩化ビニル管VUφ300L= - = m 47.68塩化ビニル管VUφ150L= m 10.85支管 VUφ300-150用 本 1計 算 書算 式48.58 0.9 47.6810.85種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要管基礎工砂基礎工 m3 25 24.8洗浄砂 m3 31 31.2管基礎工 数量集計表工 種 単位 数 量管基礎工 (VU300-A=0.08m2 VU150-A=0.02m2)砂基礎工 ③~④MH VUφ300V= × = =⓾~⑪MH VUφ150V= ÷ 2 × = = m3 24.8洗滌砂 V= × = m3 31.2計 算 書算 式0.518 × 1.05 46.58 25.3③~④MH VUφ300 0.08 × 46.58 -3.7( 0.75+ 0.97 ) × 0.365 10.85 3.4⓾~⑪MH VUφ150 0.02 × 10.85 -0.224.8 1.26 31.2種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要建て込み簡易土留塩化ビニル管VUφ300H=2.0 W=1.05h=1.61 m 47 46.58マンホール②H=3.0 W=2.0h=2.77 m 2 2.00マンホール③H=2.5 W=2.0h=2.21 m 2 2.00マンホール④⑤⑥H=2.0 W=2.0h=1.82 m 6 6.00合 計 m 57管路土留工 数量集計表種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要組立マンホール工マンホール鉄蓋 φ600 組 6 6調整用無収縮モルタル ㎝ 18 18調整金具 有効高25㎜まで 式 2 2調整金具 有効高45㎜まで 式 1 1調整金具 有効高50㎜まで 式 1 1調整金具 有効高70㎜まで 式 1 1調整リング H100 個 3 3調整リング H150 個 4 4頂版 H120 個 5 5直壁 H600 個 1 1直壁 H900 個 2 2直壁 H1200 個 1 1直壁 H1500 個 2 2底版ブロック H90 個 5 5削孔費 VUφ350用 箇所 1 1VUφ300用 箇所 1 1VUφ250用 箇所 1 1VUφ200用 箇所 3 3VUφ150用 箇所 2 2箇所 5 5拡張式可とう継ぎ手 VUφ350用 個 3 3拡張式可とう継ぎ手 VUφ300用 個 2 2拡張式可とう継ぎ手 VUφ250用 個 2 2拡張式可とう継ぎ手 VUφ200用 個 4 4組立マンホール工 数量集計表可とう継手用壁打ち増し加工(VUφ350・300用)種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要拡張式可とう継ぎ手 VUφ150用 箇所 2 2組立マンホール設置工(H≦3.0m) 箇所 5 5再生クラッシャーラン 40㎜以下 m3 1 1.056m3 0.55 0.55インバート用耐硫酸モルタル t=20mm セット 5 5管口用耐硫酸目地(エポキシ樹脂) セット 5 5マンホール蓋据付 箇所 1 1組立マンホール工 数量集計表底部工
(コンクリート)18-8-25工 種 単位 数 量1号組立マンホールマンホール鉄蓋 φ600 組 6N= ①~⑥マンホール =調整用無収縮モルタル ㎝ 18h= + + + += ㎜ ≒ ㎝調整金具 有効高25㎜まで 組 2N= 1 + + 1 + + = 2調整金具 有効高45㎜まで 組 1N= + + + 1 + = 1調整金具 有効高50㎜まで 組 1N= + + + + 1 = 1調整金具 有効高70㎜まで 組 1N= + 1 + + + = 1調整リング H100 個 3N= 1 + 1 + + 1 + = 3調整リング H150 個 4N= + 1 + 1 + 2 = 4頂版 H120 個 5N= 1 + 1 + 1 + 1 + 1 = 5直壁 H600 個 1N= 1 + + + + = 1直壁 H900 個 2N= + + + 1 + 1 = 2直壁 H1200 個 1N= + + 1 + + = 1直壁 H1500 個 2N= 1 + 1 + + + = 2底版ブロック H90 個 5N= 1 + 1 + 1 + 1 + 1 = 5削孔費(VU350用) 箇所 1N= 1 + + + + = 1削孔費(VU300用) 箇所 1N= + 1 + + + = 1削孔費(VU250用) 箇所 1N= + + 1 + + = 1計 算 書算 式6.0②MH ③MH ④MH ⑤MH ⑥MH20 60 20 28 49177 18工 種 単位 数 量削孔費(VU200用) 箇所 3N= + 1 + 1 + + 1 = 3削孔費(VU150用) 箇所 2N= + + + 1 + 1 = 2可とう継手用壁打ち増し加工(VUφ350・300用) 箇所 5N= 2 + 2 + 1 + + = 5材料(拡張式可とう継ぎ手)VUφ350用 個 3N= 2 + 1 + + + = 3材料(拡張式可とう継ぎ手)VUφ300用 個 2N= + 1 + 1 + + = 2材料(拡張式可とう継ぎ手)VUφ250用 個 2N= + + 1 + + 1 = 2材料(拡張式可とう継ぎ手)VUφ200用 個 4N= + 1 + 1 + 1 + 1 = 4材料(拡張式可とう継ぎ手)VUφ150用 個 2N= + + + 1 + 1 = 2組立マンホール設置工(H≦3.0m) 基 5N= 1 + 1 + 1 + 1 + 1 = 5再生クラッシャーラン 40㎜以下 m3 1.06V= × × =底部工(コンクリート)18-8-25 m3 0.55V= + + + + #### = ####インバート用耐硫酸モルタル t=20mm セット 5N= 1 + 1 + 1 + 1 + 1 = 5管口用耐硫酸目地(エポキシ樹脂) セット 5N= 1 + 1 + 1 + 1 + 1 = 5マンホール蓋据付 箇所 1①MH計 算 書算 式②MH ③MH ④MH ⑤MH ⑥MH0.88 5 0.2 × 1.2 1.10.11 0.11 0.11 0.11工 種 単位 数 量基礎砕石(RC-40)t=200mm m2 4.40A= × =計 算 書算 式0.88 5 4.4種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要舗装復旧工舗装撤去工舗装版切断 t=4cm m 78 77.5舗装版破砕積込 ㎡ 59 59.0舗装復旧工下層路盤工(RC-40)t=20cm ㎡ 39 39.0上層路盤工(M-40)t=15cm ㎡ 39 39.0表層工(再生密粒度AS)t=4cm ㎡ 59 59.0地先境界ブロック撤去復旧工地先境界ブロック撤去復旧 m 4 3.6既設構造物撤去工既設管撤去鉄筋コンクリート管HPφ300 m 17 16.7硬質塩化ビニル管VUφ300 m 30 29.9硬質塩化ビニル管VUφ150 m 11 10.9既設人孔撤去 鉄筋コンクリート m3 3 2.5無筋コンクリート m3 1 0.6蓋撤去工 t 1 0.0運搬処理工殻運搬 鉄筋コンクリート m3 3 3.1無筋コンクリート m3 1 0.6アスファルト m3 2 2.4殻処分鉄筋コンクリート(二次製品) t 8 7.6無筋コンクリート t 1 1.3アスファルトt 6 5.5付帯工 数量集計表工 種 単位 数 量舗装撤去工舗装版切断 t=4cm m 77.5③~④MH L= + + =舗装版破砕積込 ㎡ 59.0A= + + 33.2×1.65 =舗装復旧工下層路盤工(RC-40)t=20cm ㎡ 39.0③~④MH A= + + 33.2×1.05 =上層路盤工(M-40)t=15cm ㎡ 39.0A= + + 33.2×1.05 =表層工(再生密粒度AS)t=4cm ㎡ 59.0A= + + 33.2×1.65 =地先境界ブロック撤去復旧工地先境界ブロック撤去復旧 m 3.6L= 平面図より =既設構造物撤去工既設管撤去鉄筋コンクリート管HPφ300 m 16.7L= 平面図より - =V= (π×0.362×1/4-π×0.302×1/4)×16.68 =硬質塩化ビニル管VUφ300 m 29.9L= 平面図より - =硬質塩化ビニル管VUφ150 m 10.9L= 平面図より - =既設人孔撤去鉄筋コンクリート m3 2.5V= + + + += ÷ =無筋コンクリート m3 0.6V= + + + += ÷ =計 算 書算 式①MH ②MH3.14 8.0 33.2×2 77.50.42 3.8 59.0①MH ②MH0.42 3.8 39.00.42 3.8 39.00.42 3.8 59.03.617.68 1.0 16.680.52㎥30.9 1.0 29.911.45 0.6 10.85②MH ③MH ④MH ⑤MH ⑥MH1,659 1,352 1,183 1,044 1,0936331 kg 2,500 2.53268 257 257 289 2601331 kg 2,350 0.566工 種 単位 数 量運搬処理工殻運搬鉄筋コンクリート マンホール+ヒューム管 m3 3.1V= + =無筋コンクリート m3 0.6V= 撤去数量より =アスファルト m3 2.4V= 舗装版破砕積込より × =殻処分 t 7.6V= 殻運搬より =W= (参考重量) × = tt 1.3V= 殻運搬より =W= (参考重量) × = tt 5.5V= 殻運搬より =W= (参考重量) × = t計 算 書算 式2.53 0.52 3.050.56659.0 0.04 2.36鉄筋コンクリート(二次製品)3.053.05 2.5 7.6無筋コンクリート0.5660.566 2.35 1.3アスファルト2.362.36 2.35 5.5種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要仮設排水工止水プラグ φ350用 日 8φ300用 日 7φ200用 日 7φ150用 日 7サクションホース φ75 m 100φ50 m 35ポンプ排水 φ80×2台 日 8φ50×2台 日 7ポンプ設置・撤去 箇所 4仮設工 数量集計表
author: 02komaganectime: 2026/09/30 17:00:59software: Aspose Pty Ltd.mtime: 2026/09/30 17:06:35soft_label: Aspose.PDF for .NET 23.6.0title: 01_平面図.rpcd *
採用単価表【留意事項】(円)名 称 規 格 寸 法 単位 採用単価駒ヶ根市型マンホール鉄蓋 内径600mm T-14 除雪対応枠(受け枠共) 組 94,000埋設表示シート 幅30mm m 112残土処分費 竹花工業 ㎥ 1,500埋設標識シート 幅400mm/ダブル m 519受枠調整用無収縮モルタル cm 1,260サクションホース φ75 現場当たり 基礎価格の20% m 400サクションホース φ50 現場当たり 基礎価格の20% m 234止水プラグ φ350㎜用 日 608止水プラグ φ300㎜用 日 460止水プラグ φ200㎜用 日 277止水プラグ φ150㎜用 日 235レジンコンクリート製マンホール調整金具 調整高25㎜まで 組 2,850レジンコンクリート製マンホール調整金具 調整高45㎜まで 組 4,860レジンコンクリート製マンホール調整金具 調整高50㎜まで 組 7,700レジンコンクリート製マンホール調整金具 調整高70㎜まで 組 9,700レジンコンクリート製マンホール調整リング 有効高100㎜ 個 30,600レジンコンクリート製マンホール調整リング 有効高150㎜ 個 45,300レジンコンクリート製マンホール頂版 有効高120㎜ 個 108,000レジンコンクリート製マンホール直壁 有効高600㎜ 個 143,000レジンコンクリート製マンホール直壁 有効高900㎜ 個 194,000レジンコンクリート製マンホール直壁 有効高1200㎜ 個 239,000レジンコンクリート製マンホール直壁 有効高1500㎜ 個 292,000レジンコンクリート製マンホール底版 有効高90㎜ 個 98,200レジンコンクリート製マンホール削孔代 VU350用 箇所 13,200レジンコンクリート製マンホール削孔代 VU300用 箇所 12,100レジンコンクリート製マンホール削孔代 VU250用 箇所 10,800レジンコンクリート製マンホール削孔代 VU200用 箇所 9,600レジンコンクリート製マンホール削孔代 VU150用 箇所 8,500可とう継手用壁厚打ち増し加工 VU350・300用 箇所 26,200本採用単価表は、当該工事の積算に用いるため、積算担当課独自の調査に基づき定めた資材単価等を記載したものであり、契約上の内容、市場の取引契約を拘束するものではありません。
拡張式可とう継手 VU350用 個 36,400拡張式可とう継手 VU300用 個 32,500拡張式可とう継手 VU250用 個 31,700拡張式可とう継手 VU200用 個 23,700拡張式可とう継手 VU150用 個 21,800インバート用耐酸モルタル 30㎏ セット 27,700管口用耐酸目地材 5㎏ セット 16,400
工事費内訳書Sheet2Sheet3 年 月 日,駒ヶ根市長,様,(入札者),住所,商号又は名称,代表者 氏名,印,工 事 費 内 訳 書,工 事 名, 令和8年度 公共下水道事業 駒ヶ根浄化センター 返流管改築工事,箇 所 名, 駒ヶ根市 下平4569番地,工 種 等,金 額 (円),**本工事費**,A, 管きょ工(開削),a, マンホール工,b, 付帯工,c, 仮設工,d,直接工事費計,A(a+b+c+d), うち材料費, うち労務費,共通仮設費,B,現場管理費,C, うち法定福利費の事業主負担額, うち建退共制度掛金,一般管理費等,D,工事価格計,A + B + C + D, うち安全衛生費,※1 建築用の場合、「工事原価のうち法定福利費の事業主負担額」,※2 建築用の場合、「工事原価のうち安全衛生費」,