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カラー複写機の賃貸借契約

国家公安委員会(警察庁)北海道警察北見方面本部の入札公告「カラー複写機の賃貸借契約」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道北見市です。 公告日は2025/02/09です。

発注機関
国家公安委員会(警察庁)北海道警察北見方面本部
所在地
北海道 北見市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2025/02/09
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
カラー複写機の賃貸借契約 北海道警察北見方面本部告示第9号次のとおり一般競争入札(以下「入札」という。)を実施する。 令和7年2月10日北海道警察北見方面本部長 藤 原 陸 実1 入 札 に 付 す 事 項⑴ 調達をする物品等の名称及び数量ア 調達をする物品等の名称カラー複写機の賃貸借(点検、調整、消耗品(用紙を除く。)の供給を含む。)一式(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)イ 調達台数及び月間使用予定枚数(複写枚数からミスコピー分1パーセントを控除した枚数)(ア) 調 達 台 数 1台(イ) 月間使用予定枚数 モノクロ10枚、カラー460枚⑵ 調達をする物品等の仕様等 別紙要求仕様書のとおり。 ⑶ 契 約 期 間 令和7年4月1日から令和12年3月31日までなお、この契約は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3に規定する長期継続契約であるので、この契約に要する経費の歳入歳出予算の減額又は削除があった場合には、この契約を解除することができる旨の特約を付している。 ⑷ 設 置 場 所 別紙要求仕様書のとおり。 2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当すること。 ⑴ 令和6年度に有効な道の競争入札参加資格のうち物品の賃貸借の資格を有すること。 ⑵ 道が行う指名競争入札に関する指名を停止されていないこと。 ⑶ 暴力団関係事業者等であることにより、道が行う競争入札への参加を除外されていないこと。 ⑷ 北海道内に事業所を有すること。 ⑸ 調達をする物品等に関し、迅速な点検及び調整並びに消耗品の供給体制が整備されていることを証明した者であること。 ⑹ 調達をする物品等に関し、要求仕様書に記載の要件等を満たしていることを証明した者であること。 3 制限付一般競争入札参加資格の審査⑴ この入札は、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5の2の規定による制限付一般競争入札であるので、入札に参加しようとする者は、アからウまでに定めるところにより、2の⑷から⑹までに掲げる資格を有するかどうかの審査を申請しなければならない。 ア 申 請 の 時 期 令和7年2月10日(月)から同月28日(金)まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。)の毎日午前9時から午後5時までイ 申 請 の 方 法 申請書類の提出先の指示により作成した申請書類を提出しなければならない。 ウ 申請書類の提出先 郵便番号 090-8511 北見市青葉町6番1号北海道警察北見方面本部会計課⑵ 審査を行ったときは、審査結果を申請者に通知する。 4 契約条項を示す場所北海道警察北見方面本部会計課5 入札執行の場所及び日時⑴ 入 札 場 所 北見市青葉町6番1号 北海道警察北見方面本部303号会議室(送付による場合は、郵便番号 090-8511 北見市青葉町6番1号 北海道警察北見方面本部会計課)⑵ 入 札 日 時 令和7年3月10日(月)午前10時(送付による場合は、同月7日(金)午後5時までに必着)⑶ 開 札 場 所 ⑴に同じ。 ⑷ 開 札 日 時 ⑵に同じ。 6 入 札 保 証 金入札保証金は、免除する。ただし、入札に参加しようとする者が契約を締結しないこととなるおそれがあると認めるときは、契約保証金又はこれに代える担保の納付を求めることがある。 7 契 約 保 証 金契約保証金は、免除する。ただし、契約を締結する者が契約を履行しないこととなるおそれがあると認めるときは契約保証金又はこれに代える担保の納付を求めることがある。 8 郵便等による入札の可否認める。 9 郵便等による入札における再度入札郵便等による入札をした者は、開札日時に開札場所にいない限り、再度入札に参加することができない。 10 落札者の決定方法落札者の決定方法は次によることとする。 ⑴ 有効な入札をした者のうち、すべての入札金額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)が、北海道財務規則(昭和45年北海道規則第30号。以下「財務規則」という。)第151条第1項の規定により定めたそれぞれの予定価格(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)の制限の範囲内であり、かつ、入札書記載の入札総価額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価に予定数量を乗じて得た額の合計額)が最低であるものを落札者とする。 なお、入札金額(1枚当たりの単価)に1円未満の計量単位である銭(円の100分の1をいう。)を用いても差し支えない。 ⑵ 再度の入札に付し、落札者がないときは、次の方法により随意契約を行う。 ア すべての入札金額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)が最低である入札者がいる場合当該最低入札者から見積書を徴する。 イ すべての入札金額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)が最低である入札者がいない場合入札参加者のうち、入札金額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計額が少ない順に2位までの者による見積合わせとする(なお、上記合計額1位の者が2者以上の場合は1位の者のみを、上記合計額1位の者が1者で2位の者が2者以上の場合は2位までの者すべてを参加させる。)。 この場合、すべての見積金額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)が財務規則第151条第1項の規定により定められた予定価格(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)の範囲内の価格で、かつ、見積金額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計額が最低の見積(有効な見積に限る。)をした者を契約の相手方とする。 11 落札者と契約の締結を行わない場合⑴ 落札者が暴力団関係事業者等であることにより道が行う公共事業等から除外する措置を講じることとされた場合は、当該落札者とは契約の締結を行わない。 ⑵ 契約書の作成を要するとした契約について、落札決定から契約を締結するまでの間に落札者が指名停止を受けた場合は、契約の締結を行わないことができるものとする。この場合において、落札者は、契約を締結できないことにより生じる損害の賠償を請求することができない。 12 契約書作成について⑴ この契約は契約書の作成を要する。 ⑵ 落札者は、落札決定後速やかに契約の締結方法について、書面で行うか契約内容を記録した電磁的記録で行うかを申し出ること。 13 そ の 他⑴ 無 効 入 札開札の時において、2に規定する資格を有しない者のした入札、財務規則第154条各号に掲げる入札及びこの公告に定める入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 ⑵ 低入札価格調査の基準価格設定していない。 ⑶ 最 低 制 限 価 格設定していない。 ⑷ 入札金額等に係る消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)の取扱いア 入札書に記載する金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、消費税等抜き価格相当額(1月当たりの単価及び1枚当たりの単価)とすること。 なお、当該消費税等相当額は、当該代金の請求の時に加算すること(消費税等相当額を加算した合計金額に1円未満の端数があるときは苑は数金額を切り捨てる。)。 ⑸ 契約に関する事務を担当する組織ア 名 称 北海道警察北見方面本部会計課イ 所 在 地 郵便番号 090-8511 北見市青葉町6番1号ウ 電 話 番 号 0157-24-0110 内線 2233⑹ 前 金 払前金払はしない。 ⑺ 概 算 払概算払はしない。 ⑻ 部 分 払部分払はしない。 ⑼ 入 札 の 執 行初度の入札において、入札者が1人の場合であっても、入札を執行する。 ⑽ 入札の取りやめ又は延期この入札は、取りやめること又は延期することがある。 ⑾ 入札執行の公開この入札の執行は、公開する。 ⑿ 債権譲渡の承諾契約の相手方が契約の締結後に中小企業信用保険法(昭和25年法律第264号)第3条の4の規定による流動資産担保保険に係る融資保証制度を利用しようとする場合において、この契約に係る支払請求権について契約の相手方が債権譲渡承諾依頼書を道に提出し、道が適当と認めたときは当該債権譲渡を承諾することができることとしているので留意すること。 なお、承諾依頼に当たっては、道が指定する様式により依頼すること。 ⒀ そ の 他この公告のほか、競争入札心得その他関係法令の規定を承知すること。 別紙台 数 1台国際エネルギースタープログラム 左記基準に適合していることセキュリティー機能 令和6年度環境物品等調達方針に適合していること HDD等内部記憶装置等を取り外す又は設定等によりHDD等内部記憶装置等にデータが保存されないようにすること 機器は新品未使用品とし、機器設置及び撤去費用は納入業者の負担とする 毎分20枚以上(A4横)カ ー ド 認 証 左記機能を有すること(認証用カード2枚含む)1月当たりの使用予 定 枚 数 10枚(モノクロ)、460枚(カラー) 複写枚数からミスコピー分1%控除した後の枚数複 写 速 度給 紙 ト レ イ複 写 倍 率複 写 サ イ ズ自 動 両 面原 稿 送 り 装 置複 写 濃 度 左記装置を装着していること(両面印刷可) 左記機能を有すること 1.5KW以下であること 100V・15Aに対応していること 北見方面本部2階印刷室要 求 仕 様 書 A3~B5以上 25%~400%(1%単位の設定が可能) 自動調節及びマニュアル調節が可能 4段(1段500枚以上)の装着及び手差しが可能であること最 大 消 費 電 力項 目品 名規 格 等設 置 場 所ソ ー ト 機 能北海道 グ リ ー ン購 入 基 本 方 針そ の 他電 源 カラー複写機 第5号様式競 争 入 札 心 得(総則)第1条 北海道が発注する各種契約の入札に当たっては、別に定めのあるもののほかこの心得を承知してください。 (入札保証金等)第2条 入札参加者(入札保証金の納付を免除されてる者を除く。)は、入札執行前に、見積もった契約金額(消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)相当額を含んだ額)の100分の5に相当する額以上の入札保証金を納付し、又はこれに代える担保を提供しなければなりません。ただし、保険会社との間に道を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、当該入札保証保険証券を提出したときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除します。 2 前項の入札保証保険契約は、定額(定率)てん補の特約のあるものとし、かつ、保険期間が入札当日から起算して9日以上のものでなければなりません。 3 入札保証金に代える担保として定期預金債権を提供するときは、その担保に質権を設定し、当該金融機関の確定日付けのある承諾書を提出してください。 4 入札保証金に代える担保として銀行又は知事の指定する金融機関の保証を提供するときは、保証期間を入札当日から起算して9日以上とした当該保証を証する書面を提出してください。 (入札)第3条 入札参加者は、入札書を作成し、封書の上、自己の氏名を表記して提出(入札箱に投入)しなければなりません。 2 郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者、同条第9項に規定する特定信書便事業者若しくは同法第3条第4号に規定する外国信書便事業者による同法第2条第2項に規定する信書便(以下「郵便等」という。)による入札を認める場合において、前項の入札書を郵便等により送付して入札しようとする者は、その封筒に「カラー複写機の賃貸借契約 入札書」と朱書きし、配達証明郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律第2条第6項に規定する一般信書便事業者、同条第9項に規定する特定信書便事業者若しくは同法第3条第4号に規定する外国信書便事業者の提供する同法第2条第2項に規定する信書便の役務のうち配達証明郵便に準ずるものとして知事が定めるもので提出しなければなりません。 (公正な入札の確保)第4条 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはなりません。 2 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければなりません。 3 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはなりません。 (代理)第5条 入札参加者は、代理人をして入札に参加させようとするときは、当該入札の執行前に、その旨を証する書面(委任状)を入札執行者に提出しなければなりません。この場合において、入札書には、入札参加者(委任者)と代理人の氏名(法人の場合は、その名称及び代表者氏名)を併記し、代理人が押印して入札するものとします。 2 入札参加者又はその代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることはできません。 3 入札参加者は、競争入札の参加を排除されている者又は競争入札の参加資格を停止されている者を入札代理人とすることはできません。 (入札書の書換え等の禁止)第6条 入札参加者又はその代理人は、その提出した入札書を書き換え、引き換え、又は撤回することはできません。 (無効入札)第7条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とします。 ⑴ 入札書の記載金額その他入札要件が確認できない入札⑵ 入札書の記載金額を加除訂正した入札⑶ 入札書に記名押印がない入札⑷ 所定の入札保証金の納付又はそれに代える担保の提供をしない者のした入札⑸ 一の入札者又はその代理人が同一事項について二以上の入札をしたときの入札⑹ 代理人が2人以上の者の代理をしてした入札⑺ 入札者が同一事項について他の入札者の代理をしたときの双方の入札⑻ 郵便等による入札で所定の日時までに到着しなかったもの⑼ 無権代理人がした入札⑽ 入札に関し不正の行為があった者のした入札(当該行為が契約締結前に明らかとなったものに限る。)⑾ 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札⑿ その他入札に関する条件に違反した入札(開札)第8条 開札は、公告又は通知した場所において、入札の終了後直ちに入札参加者又はその代理人の面前で行います。ただし、入札参加者又はその代理人が開札の場所に出席できないときは、当該入札事務に関係のない職員を開札に立ち会わせます。 (再度入札)第9条 開札の結果、落札に至らない場合は、直ちに出席者(初度の入札参加者)で再度入札を行います。また、再度入札によっても落札に至らなかった場合には、随意契約によることがあります。 (落札者の決定)第10条 有効な入札を行った者のうち、予定価格の範囲内で最低の価格で入札をした者を落札者とします。ただし、最低制限価格を設定した場合は、その最低制限価格以上予定価格の範囲内で最低の価格で入札した者を落札者とします。 2 落札者となるべき価格で入札した者が2人以上いる場合は、くじ引きにより落札者を決定します。 この場合において、くじを引かない者があるときは、当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせます。 (最低価格の入札者を落札者としない場合)第11条 開札の結果、次の各号のいずれかに該当するときは、予定価格の範囲内で最低の価格で入札した者を落札者としない場合があります。 ⑴ 当該申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき。 ⑵その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当と認められるとき。 2 前項の規定に該当する入札を行った者は、支出負担行為担当者の行う調査に協力しなければなりません。 3 第1項の規定に基づき、最低の価格で入札した者を落札者としない場合は、予定価格の範囲内で申込みをした他の者のうち、最低の価格で申込みをした者を落札者とします。 (入札保証金等の返還)第12条 落札者が決定した場合、入札保証金又はそれに代える担保は、落札者に対しては契約締結後に、落札者以外の者に対しては入札執行後に返還します。 2 再度入札の結果落札者がなく当該競争入札が打ち切られた場合は、入札保証金又はこれに代える担保はすべて返還します。 (契約の締結)第13条 落札者が当該契約を締結しようとするときは、落札決定の通知を受けた日から7日以内に次の各号により対応しなければなりません。ただし、支出負担行為担当者から契約の締結を保留する旨の通知があった場合は、その指示に従ってください。 ⑴ 契約の締結を書面で行う場合には支出負担行為担当者の作成した契約書案に記名押印の上、支出負担行為担当者に提出しなければなりません。 ⑵ 契約の締結を契約内容を記録した電磁的記録で行う場合には支出負担行為担当者が電子契約サービスにアップロードした契約書案に電子署名を行わなければなりません。 (北海道議会の議決事件)第14条 この契約は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第96条第1項の規定により北海道議会の議決を要する事件とされているので、落札者を決定した場合は仮契約を締結し、北海道議会の議決を得たときは本契約を締結します。 2 落札決定から本契約の締結までの間に落札者が指名停止を受けた場合は、仮契約を締結せず、又は解除し、本契約の締結を行わないことができるものとします。この場合において、落札者は、仮契約の解除及び本契約を締結できないことにより生じる損害の賠償を請求することができません。 (落札者と契約の締結を行わない場合)第15条 落札者が暴力団関係事業者等であることにより道が行う公共事業等から除外する措置を講じることとされた場合は、当該落札者とは契約の締結を行いません。 2 契約書の作成を要する契約であって、落札決定から契約を締結するまでの間に落札者が指名停止を受けた場合は、契約の締結を行わないことができるものとします。この場合において、落札者は、契約を締結できないことにより生じる損害の賠償を請求することができません。 (入札保証金等の帰属)第16条 落札者が当該入札に係る契約を締結しないときは、当該落札者が納付した入札保証金又はその納付に代えて提供した担保は、道に帰属します。 2 落札者であって入札保証金の納付を免除されたものが契約を締結しないときは、当該落札者の見積もった契約金額(消費税等相当額を含んだ額)の100分の5に相当する額の違約金を道に納付しなければなりません。 (契約保証金等)第17条 契約を締結しようとする者(契約保証金の納付を免除されている者を除く。)は、契約金額の100分の10に相当する額以上の契約保証金を納付し、又はこれに代える担保を提供しなければなりません。ただし、保険会社との間に道を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、当該履行保証保険証券を提出したときは、契約保証金の全部又は一部の納付を免除します。 2 前項の履行保証保険契約は、定額(定率)てん補の特約のあるものとし、かつ、保険期間が契約期間の始期から終期(目的物の引渡しを要する業務にあっては、契約期間の始期から目的物の引渡し完了予定日)までの期間以上のものでなければなりません。 3 契約保証金に代える担保として定期預金債権を提供するときは、その担保に質権を設定し、当該金融機関の確定日付けのある承諾書を提出してください。 4 契約保証金に代える担保として銀行又は知事の指定する金融機関の保証を提供するときは、契約期間の終期(目的物の引渡しを要する業務にあっては、目的物の引渡し期限)までに生じる債務不履行が保証されることを証する書面を提出してください。 (入札保証金等の充当)第18条 落札者は、当該入札に係る入札保証金又はそれに代える担保の一部又は全部を契約保証金の一部に充てることができます。 (談合情報に対する対応)第19条 入札に関して談合情報があった場合は、入札の執行の延期、事情聴取及び積算の内訳書の徴取を行うこと又は入札の執行を取りやめることがあります。 2 契約締結後に入札談合の事実があったと認められたときは、契約を解除することがあります。 (入札の取りやめ等)第20条 前条第1項及び第2項に定めるもののほか、支出負担行為担当者が入札を公正に執行することができないなど特別の事情があると認めるときは、入札の執行を延期し、又は取りやめることがあります。 (入札の辞退)第21条 入札参加者として指名された者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができます。 2 入札参加者として指名された者は、入札を辞退するときは、その旨を次の各号に掲げるところにより申し出てください。 ⑴ 入札執行前にあっては、その旨を文書又は口頭により支出負担行為担当者に連絡すること。 ⑵ 入札執行中にあっては、その旨を口頭により入札を執行する者に連絡すること。 3 前項により入札を辞退した者に対し、これを理由に以後の指名等において不利益な取扱いを行うことはありません。 (不正行為に伴う損害賠償等)第22条 入札に関して談合等の不正行為があった場合は、契約で定めるところにより、賠償金を徴収し、又は契約を解除することがあります。 制限付一般競争入札参加資格審査申請書令和 年 月 日支出負担行為担当者北海道警察北見方面本部長 様申請者 名 簿 番 号所在地商号・名称代表者※ 本申請に係る連絡先(担当者)所 属氏 名TELFAX地方自治法施行令第167条の5の2の規定による制限付一般競争入札に参加したいので、関係書類を添付のうえ、資格審査を申請します。 入札事項 カラー複写機の賃貸借契約※ 添付する関係書類は、別紙「提出書類等一覧」のとおりとする。 別紙提 出 書 類 等 一 覧制限付一般競争入札参加資格審査申請書の他に、次に掲げる書類を提出してください。 区 分 備 考北海道内に事業所を有することの証明 ● 事業所等申出書調達をする物品等に関し、迅速な点検 ● 点検・調整及び消耗品供給体制証明書及び調整並びに消耗品の供給体制が整備されていることを証明した者であること。 調達をする物品等に関し、要求仕様書 ● 供給物品等証明書に記載の要件等を満たしていることを証 カタログ、仕様(型式等)を記載した資明した者であること。料等(要求仕様書を満たしていることをマーカー等により明示すること )を提出す 。 ること。 提出期限■ ■令和7年2月28日(金)※ 提出を受けた書類・資料は返却しません。 ※ 上記書類のほか、追加で資料の提出を求める場合があります。 令和 年 月 日支出負担行為担当者北海道警察北見方面本部長 様申請者所在地商号・名称代表者事 業 所 等 申 出 書入札事項 カラー複写機の賃貸借契約制限付一般競争入札の参加にあたり、下記のとおり北海道内に事業所(本店、支店又は営業所)が所在することを申出します。 記1 所 在 地2 名 称3 電話番号 ※ 例示様式令和 年 月 日北海道警察北見方面本部長 様申請者所在地商号・名称代表者 下記のとおり点検・調整及び消耗品の供給体制が整備されていることを証明します。 事業所名 所在地・電話番号 技術員の人数 設置場所までの所要時間点検・調整及び消耗品供給体制証明書 入札事項 カラー複写機の賃貸借契約点検・調整及び消耗品供給を行う者 上記記載の仕様を満たしていることを証明します。 令和 年 月 日北海道警察北見方面本部長 様※ カタログ、仕様(型式等)を記載した資料(要求仕様書を満たしていることをマーカー等により明示すること。)を 別途提出すること。 住 所商号又は名称代表者の氏名メ ー カ ー 名製品名 ( 型番 )附 属 品供給物品等証明書 A3~B5以上 25%~400%(1%単位の設定が可能) 自動調節及びマニュアル調節が可能 4段(1段500枚以上)の装着及び手差しが可能であること項 目品 名規 格 等ソ ー ト 機 能 1.5KW以下であることそ の 他電 源 カラー複写機 機器は新品未使用品とし、機器設置及び撤去費用は納入業者の負担とする 毎分20枚以上(A4横)カ ー ド 認 証 左記機能を有すること(認証用カード2枚含む)複 写 速 度給 紙 ト レ イ複 写 倍 率複 写 サ イ ズ自 動 両 面原 稿 送 り 装 置複 写 濃 度 左記装置を装着していること(両面印刷可) 左記機能を有すること最 大 消 費 電 力 100V・15Aに対応していること台 数 1台国際エ ネ ル ギ ースタープログラム 左記基準に適合していることセキュリティー機能 令和6年度環境物品等調達方針に適合していること HDD等内部記憶装置等を取り外す又は設定等によりHDD等内部記憶装置等にデータが保存されないようにすること北 海 道 グ リ ー ン購 入 基 本 方 針 契約事項 カラー複写機の賃貸借契約(入札単価)(税抜)基本料金複写料金(モノクロ)億 千 百 十 万 千 百 十 円(税抜)(内訳) ⑴ 基本料金 一式月額 円(円) × 10枚= 円(円) × 460枚= 円= 円 令和 年 月 日住 所入札者氏 名 ㊞合 計 ⑴ + ⑵ + ⑶1枚当たり 円 ⑵ 複写料金(モノクロ) ~1枚当たり⑶ 複写料金( カラー ) ~1枚当たり円 円 競争入札心得、契約条項その他北海道が示した競争入札の執行条件を承諾の上、上記の金額で入札いたします。 入 札 書(入札総価額)金 額複写料金(カラー) 1枚当たり一式月額北海道警察北見方面本部長 様契約事項 カラー複写機の賃貸借契約(入札単価)(税抜)基本料金複写料金(モノクロ)億 千 百 十 万 千 百 十 円(税抜)(内訳) ⑴ 基本料金 一式月額 円(円) × 10枚= 円(円) × 460枚= 円= 円 令和 年 月 日住 所入札者氏 名住 所代理人氏 名 ㊞入 札 書一式月額 円 複写料金(カラー) 1枚当たり 円 1枚当たり 円 (入札総価額)金 額⑵ 複写料金(モノクロ) ~1枚当たり⑶ 複写料金( カラー ) ~1枚当たり合 計 ⑴ + ⑵ + ⑶ 競争入札心得、契約条項その他北海道が示した競争入札の執行条件を承諾の上、上記の金額で入札いたします。 北海道警察北見方面本部長 様契約事項 カラー複写機の賃貸借契約(入札単価)(税抜)基本料金複写料金(モノクロ)億 千 百 十 万 千 百 十 円(税抜)(内訳) ⑴ 基本料金 一式月額 円(円) × 10枚= 円(円) × 460枚= 円= 円 令和 年 月 日住 所入札者氏 名住 所代理人氏 名住 所氏 名 ㊞⑶ 複写料金( カラー ) ~1枚当たり合 計 ⑴ + ⑵ + ⑶ 競争入札心得、契約条項その他北海道が示した競争入札の執行条件を承諾の上、上記の金額で入札いたします。 復代理人⑵ 複写料金(モノクロ) ~1枚当たり入 札 書一式月額 円 複写料金(カラー) 1枚当たり 円 1枚当たり 円 北海道警察北見方面本部長 様(入札総価額)金 額委 任 状令和 年 月 日北海道警察北見方面本部長 様住 所, 氏 名私は (住所) 、(氏名)を代理人と定め、次の権限を委任します。 記令和7年3月10日 北海道警察北見方面本部が行うカラー複写機の賃貸借契約に係る競争入札及び見積に関する一切の件委 任 状令和 年 月 日北海道警察北見方面本部長 様住 所, 氏 名私は (住所) 、(氏名)を代理人と定め、次の権限を委任します。 記令和7年3月10日 北海道警察北見方面本部が行うカラー複写機の賃貸借契約に係る競争入札及び見積に関する一切の件並びに復代理人選任の件、 、 。※ この様式は 入札者(代表者)が代理人に対し 復代理人を選任する権限を年間委任していない場合に使用する委 任 状令和 年 月 日北海道警察北見方面本部長 様住 所氏 名住 所代理人, 氏 名私は (住所) 、(氏名)を復代理人と定め、次の権限を委任します。記令和7年3月10日 北海道警察北見方面本部が行うカラー複写機の賃貸借契約に係る競争入札及び見積に関する一切の件 複 写 機 賃 貸 借 契 約 書1 契 約 事 項 カラー複写機の賃貸借( ) ( ) 2 賃貸借物品 カラー複写機1台 附属品含む 一式 機器名3 物品設置場所 北海道警察北見方面本部2階印刷室4 賃貸借期間 令和7年4月1日から令和12年3月31日まで5 納 入 期 限 令和7年4月1日6 賃貸借料(単価)⑴ 基本料金 月額 円⑵ 複写料金ア モノクロ1枚当たり 円イ カ ラ ー1枚当たり 円上記⑴及び⑵の価格に消費税及び地方消費税相当額を加算する。 7 契約保証金 金 円(契約保証金は、免除する。)上記複写機及びその附属品(以下「複写機等」という )の賃貸借について、発注者 。 北海道と受注者 とは、各々の対等な立場における合意に基づいて、次のとおり公正に契約し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 (この契約を証するため、本書を2通作成し、当事者記名押印の上、各自その1通を保有するものとする )。 (注)括弧書きの部分は、契約の締結を契約内容を記録した電磁的記録で行う場合には以下の内容に置き換えて使用する。 「この契約を証するため、契約内容を記録した電磁的記録に当事者が合意の後、電子署名を行うものとする 」。 (令和 年 月 日)(注)括弧書きの部分は、契約の締結を契約内容を記録した電磁的記録で行う場合には削除する。 発注者 北海道北海道警察北見方面本部長印 藤 原 陸 実 □住 所受注者 氏 名 ㊞(注)契約の締結を契約内容を記録した電磁的記録で行う場合には 「□」及び「㊞」を削除する。、 印(総則)第1条 発注者及び受注者は、この契約書に基づき、仕様書等に従い、誠実に、この契約を履行しなければならない。 2 受注者は、頭書の複写機等を納入期限までに物品設置場所に納入し、賃貸借期間中、複写機等をその目的に従い発注者に使用させ、その目的に従った使用ができるよう点検及び調整(以下「点検等」という )を行うとともに、複写機等の使用に必要な一切の 。 消耗品(用紙を除く。以下同じ )を円滑に供給し、並びに複写機等の適切な操作方法 。 の指導を行い、発注者は、その対価である賃貸借料を受注者に支払うものとする。 3 この契約書に定める催告、請求、申出、報告、承諾及び解除は、書面により行わなければならない。 4 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる言語は、日本語とする。 5 この契約書に定める金銭の支払に用いる通貨は、日本円とする。 6 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる計量単位は、契約書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51号)に定めるものとする。 、 ( ) 7 この契約書及び仕様書等における期間の定めについては 民法 明治29年法律第89号及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによるものとする。 8 この契約は、日本国の法令に準拠するものとする。 、 、 9 この契約に係る訴訟については 日本国の裁判所を合意による専属的管轄裁判所とし発注者の事務所の所在地を管轄する裁判所を第1審の裁判所とする。 (物品設置場所の変更)、 、 。第2条 発注者は 物品設置場所を変更するときは 受注者の承諾を得なければならないただし、物品設置場所の変更が機構改正による名称変更等の場合にあっては、通知によることができるものとする。 (権利義務の譲渡等)第3条 受注者は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は承継させてはならない。ただし、あらかじめ、発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。 (複写機等の検査及び引渡し等)第4条 受注者は、納入期限までに、物品設置場所において複写機等を完全に使用できる状態にして、発注者に引き渡さなければならない。 、 、 、 2 受注者は 複写機等を引き渡そうとするときは その旨を発注者に通知するとともに複写機等に係る引渡書を提出しなければならない。 3 発注者は、前項の通知を受けたときは、納入期限までに、複写機等の検査を行い、検査に合格した場合には、その引渡しを受けるものとする。 4 複写機等の納入、検査及び引渡しに要する一切の費用は、受注者の負担とする。 5 受注者は、複写機等を納入期限までに納入することができないとき又は複写機等の納入のないまま納入期限が経過し履行遅滞となったときは、発注者に対し、その理由及び納入の可能な日を申し出なければならない。 6 発注者は、複写機等の納入のないまま納入期限が経過し履行遅滞となったときは、受注者に対し、相当の期限を定めて複写機等の納入の履行を催告するものとする。 7 発注者及び受注者は、納入期限後に、複写機等の納入及び引渡しがあったときは、第1項から第4項までの規定を準用する。この場合において、賃貸借期間は、複写機等の引渡しの日の翌日から開始する。 (複写機等の点検等)第5条 受注者は、複写機等を、常に正常な状態で使用できるよう担当者を派遣して点検等を行わなければならない。 2 受注者は、発注者が複写機等の点検等を受注者に要求した場合は、直ちに点検等を行わなければならない。 3 受注者の点検等は、発注者の執務時間内に行うものとする。ただし、発注者の都合により急を要する場合で受注者の点検等が可能なときは、この限りでない。 (消耗品の供給)第6条 受注者は、複写機等が正常に機能し、複写機等による成果品の正常な品質を維持するために必要な一切の消耗品を供給するものとする。 (賃貸借料の請求及び支払)第7条 発注者は、毎月末日において、複写機のカウンターにより複写枚数を確認するものとする。 2 前項の規定により確認した複写枚数から当該複写枚数の1パーセントに相当する複写枚数(当該枚数に1枚未満の端数があるときは、その端数を切り上げた枚数)を控除し、 ( 「 」 。) た枚数を 当該月における複写機等の使用による複写枚数 以下 使用枚数 というとする。 3 受注者は、当該月の翌月末日までに、複写1枚当たり単価に使用枚数を乗じて得た金額及び基本料金を合計した金額に、当該金額の100分の10に相当する消費税及び地方消費税相当額を加算した賃貸借料(当該賃貸借料に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)を請求するものとする。 4 発注者は、受注者から適法な請求書を受理した日から30日以内に賃貸借料を支払うものとし、当該賃貸借料は北海道オホーツク総合振興局出納員の勤務の場所において支払うものとする。 (履行遅滞)第8条 発注者は、その責めに帰すべき理由により前条第4項の賃貸借料の支払が遅れたときは、その支払期限の翌日から支払の日までの日数に応じ、当該未払額につき年2.5パーセントの割合で計算して得た額の遅延利息を受注者に支払わなければならない。 2 受注者は、複写機等の納入及び引渡しが履行遅滞となった理由がその責めに帰すべきものであると発注者が認めるときは、当該履行遅滞に係る複写機等の賃貸借期間における基本料金の総額につき、納入期限の翌日から引渡しの日までの日数に応じ、年2.5パ。、 ーセントの割合で計算して得た額の違約金を発注者に支払わなければならない ただし違約金の額が500円未満であるときは、違約金の支払を要しないものとする。 3 発注者は、複写機等の納入及び引渡しが履行遅滞となった場合において、実際に生じた損害の額が前項の違約金の額を超えるときは、受注者に対して、その超える額についても賠償金として請求することができる。この場合においては、前項ただし書の規定は適用されないものとする。 (複写機等の管理)、 。第9条 発注者は複写機等を 善良な管理者の注意義務をもって管理しなければならない2 発注者は、複写機等に故障、破損、不具合等が生じたときは、直ちに、その旨をその理由を付して受注者に報告しなければならない。 (受注者の修繕義務等)第10条 受注者は、複写機等に故障、破損、不具合等の損害が生じた場合は、発注者の責めに帰すべき理由によるものを除き、複写機等を発注者に使用させるため必要な限度において修繕義務を負うものとする。ただし、複写機等の故障、破損、不具合等の程度が発注者の使用を妨げるものでないときは、この限りでない。 (転貸の禁止)第11条 発注者は、複写機等を第三者に転貸してはならない。ただし、あらかじめ、受注者の承諾があったときは、この限りでない。 (契約不適合責任)第12条 発注者は、複写機等が種類、品質又は数量に関して契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という )であるときは、受注者に対し複写機等の修補、代替物 。 の引渡し又は不足分の引渡しによる履行の追完を請求することができる。 2 前項の場合において、受注者は、発注者に不相当な負担を課するものでないときは、発注者が請求した方法と異なる方法による履行の追完をすることができる。 (危険負担)第13条 天災その他不可抗力など発注者及び受注者の双方の責めに帰することのできない理由により、この複写機等が滅失又は毀損等をし、この契約の全部又は一部を履行することができなくなった場合は、受注者は、当該部分についてこの契約の履行の義務を免れるものとし、発注者は、当該部分に相当する賃貸借料の支払の義務を免れるものとする。 (損害の負担)第14条 複写機等の経年劣化及び通常の使用による損耗を除き、発注者の責めに帰すべき理由により複写機等に故障、破損、不具合等の損害が生じたときは、発注者が、点検、修理等を行い、その損害及び費用を負担しなければならない。 2 受注者の責めに帰すべき理由により複写機等の故障、破損、不具合等の損害並びに天災その他不可抗力など発注者及び受注者の双方の責めに帰することのできない理由により複写機等の損害(経年劣化及び通常の使用による損耗を含む )が生じたときは、受 。 注者が点検、修理等を行い、その損害及び費用を負担しなければならない。 (秘密の保持)第15条 受注者は、この契約により知り得た秘密を外部に漏らし、又はその他の目的に利用してはならない。 2 前項の規定は、この契約が終了した後においても適用があるものとする。 (予算の減額又は削除に伴う契約の解除)第16条 発注者は、この契約を締結した日の属する年度の翌年度以降の歳入歳出予算において、この契約に係る金額について減額又は削除があった場合には、この契約を解除することができる。この場合において、受注者は、解除により生じた損害の賠償を請求することができない。 (発注者の任意解除権)第17条 発注者は、前条及び次条から第20条までの規定によるほか、必要があるときは、解除しようとする日の1月前までに書面による通知の上、この契約を解除することができる。 2 発注者は、前項の規定によりこの契約を解除したことにより受注者に損害を及ぼしたときは、受注者にその損害を賠償しなければならない。 (発注者の催告による解除権)第18条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときはこの契約を解除することができる。 ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。 ⑴ 納入期限までに複写機等の納入及び引渡しを完了しないとき又は期限後相当の期間内に完了する見込みがないと認められるとき。 ⑵ 発注者の複写機等の点検等の要求に従わないとき又は消耗品の供給を行わないとき。 ⑶ 正当な理由なく、第12条第1項の履行の追完がなされないとき。 ⑷ 前3号に掲げる場合のほか、この契約に違反したとき。 (発注者の催告によらない解除権)第19条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。 ⑴ 複写機等の納入及び引渡しを完了させることができないことが明らかであるとき。 ⑵ 受注者が複写機等の納入及び引渡しを拒絶する意思を明確に表示したとき。 ⑶ 受注者の債務の一部の履行が不能である場合又は受注者がその債務の一部の履行を拒絶する意思を明確に表示した場合において、残存する部分のみでは契約をした目的を達することができないとき。 ⑷ 契約の性質や当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することができない場合において、受注者が履行をしないでその時期を経過したとき。 ⑸ 前各号に掲げる場合のほか、受注者がその債務の履行をせず、発注者が前条の催告をしても契約をした目的を達するのに足りる履行がされる見込みがないことが明らかであるとき。 ⑹ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう 以下この条において同じ 又は暴力団員 暴 。。) (力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下この条において同じ )が経営に実質的に関与していると認められる者に賃 。 貸借料債権を譲渡したとき。 ⑺ 第22条の規定によらないでこの契約の解除を申し出たとき。 ⑻ 受注者が次のいずれかに該当するとき。 ア 役員等(受注者が個人である場合にはその者その他経営に実質的に関与している者を、受注者が法人である場合にはその役員、その支店又は常時物品等の調達契約を締結する事務所の代表者その他経営に実質的に関与している者をいう。以下この号において同じ )が、暴力団又は暴力団員であると認められるとき。。イ 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害、 。を加える目的をもって 暴力団又は暴力団員の利用等をしていると認められるときウ 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的又は積極的に暴力団の維持若しくは運営に協力し、又は関与していると認められるとき。 エ 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用等をしていると認められるとき。 オ 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。 カ この契約に関連する契約の相手方がアからオまでのいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したと認められるとき。 キ 受注者がアからオまでのいずれかに該当する者をこの契約に関連する契約の相手方としていた場合(カに該当する場合を除く )に、発注者が受注者に対して当該 。 契約の解除を求め、受注者がこれに従わなかったとき。 第20条 発注者は、この契約に関して、次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。この場合において、受注者は、解除により生じた損害の賠償を請求することができない。 ⑴ 受注者が排除措置命令(私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下この条及び第25条において「独占禁止法」という )第49条に規 。 定する排除措置命令をいう。以下この条及び第25条において同じ )を受けた場合に 。 おいて、当該排除措置命令について行政事件訴訟法(昭和37年法律第139号)第3条第2項に規定する処分の取消しの訴え(以下この条において「処分の取消しの訴え」という )が提起されなかったとき。。⑵ 受注者が納付命令(独占禁止法第62条第1項に規定する課徴金の納付命令をいう。 以下この条及び第25条において同じ )を受けた場合において、当該納付命令につい 。 て処分の取消しの訴えが提起されなかったとき(当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消されたときを含む 。。)⑶ 受注者が排除措置命令又は納付命令を受けた場合において、当該排除措置命令又は当該納付命令に係る処分の取消しの訴えが提起されたときであって当該処分の取消しの訴えを却下し、又は棄却する判決が確定したとき。 ⑷ 受注者以外のもの又は受注者が構成事業者である事業者団体に対して行われた排除措置命令又は納付命令において受注者に独占禁止法に違反する行為の実行としての事業活動があったとされた場合において、これらの命令全てについて処分の取消しの訴えが提起されなかったとき(当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消されたときを含む )又はこれらの命令に係る処分の取消しの訴えが提起された 。 ときであって当該処分の取消しの訴えを却下し、若しくは棄却する判決が確定したとき。 ⑸ 排除措置命令又は納付命令(これらの命令が受注者に対して行われたときは処分の取消しの訴えが提起されなかった等の場合(これらの命令について処分の取消しの訴えが提起されなかった場合(当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を含む )又はこれらの命令に係る処分の取消しの訴えが提起された 。 場合であって当該処分の取消しの訴えを却下し、若しくは棄却する判決が確定したときをいう。以下この号において同じ )における受注者に対する命令とし、これらの 。 命令が受注者以外のもの又は受注者が構成事業者である事業者団体に対して行われたときは処分の取消しの訴えが提起されなかった等の場合における各名宛人に対する命令とする )により、受注者に独占禁止法に違反する行為があったとされる期間及び 。 当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が、当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が受注者に対し納付命令を行い、処分の取消しの訴えが提起されなかった等の場合は、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間(独占禁止法第2条の2第13項に規定する実行期間をいう )を除く )に入札又は北海道財務規則(昭和45年北 。。海道規則第30号)第165条第1項若しくは第165条の2の規定による見積書の徴取が行われたものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき(当該違反する行為が、この契約に係るものでないことが明らかであるときを除く 。。)( 、 。) 、 ⑹ 受注者 受注者が法人の場合にあっては その役員又は使用人を含む について独占禁止法第89条第1項、第90条若しくは第95条(独占禁止法第89条第1項又は第90条に規定する違反行為をした場合に限る )に規定する刑又は刑法(明治40年法律第 。 45号)第96条の6若しくは第198条に規定する刑が確定したとき。 (発注者の責めに帰すべき理由による場合の解除の制限)第21条 第18条各号又は第19条各号に定める場合が発注者の責めに帰すべき理由によるものであるときは、発注者は、第18条又は第19条の規定による契約の解除をすることができない。 (受注者の催告による解除権)第22条 受注者は、発注者がこの契約に違反したときは相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときはこの契約を解除することができる。ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。 (受注者の責めに帰すべき理由による場合の解除の制限)第23条 前条に定める場合が受注者の責めに帰すべき理由によるものであるときは、受注者は、同条の規定による契約の解除をすることができない。 (発注者の損害賠償請求等)第24条 次の各号のいずれかに該当するときは、受注者は、賃貸借期間に係る基本料金の総額の10分の1に相当する額を賠償金として発注者の指定する期間内に支払わなければならない。 ⑴ 第18条又は第19条の規定によりこの契約が解除されたとき。 ⑵ 受注者がその債務の履行を拒否し、又は、受注者の責めに帰すべき理由によって受注者の債務について履行不能となったとき。 2 次の各号に掲げる者がこの契約を解除した場合は、前項第2号に該当する場合とみなす。 ⑴ 受注者について破産手続開始の決定があった場合において、破産法(平成16年法律第75号)の規定により選任された破産管財人⑵ 受注者について更生手続開始の決定があった場合において、会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により選任された管財人⑶ 受注者について再生手続開始の決定があった場合において、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等3 第1項各号に定める場合(前項の規定により第1項第2号に該当する場合とみなされる場合を除く )がこの契約及び取引上の社会通念に照らして術中車の責めに帰するこ 。 とができない理由によるものであるときは、第1項の規定は適用しない。 4 第1項の場合(第19条第6号又は第8号の規定により、この契約が解除された場合を除く )において、実際に生じた損害の額が同項の賠償金の額を超えるときは、発注者 。 は、受注者に対して、その超える額についても賠償金として請求することができる。 (不正行為に伴う賠償金)第25条 受注者は、この契約に関して、第20条各号のいずれかに該当するときは、発注者がこの契約を解除するか否かを問わず、賠償金として毎月の賃貸借料の合計額の10分の2に相当する額を発注者の指定する期間内に支払わなければならない。ただし、同条第1号から第5号までに掲げる場合において、排除措置命令又は納付命令の対象となる行為が、独占禁止法第2条第9項第3号に規定するものであるとき又は同項第6号に基づく不公正な取引方法(昭和57年公正取引委員会告示第15号)第6項に規定する不当廉売であるときその他発注者が特に認めるときは、この限りでない。 2 前項に規定する賠償金のほか、確定していない賃貸借料に係る賠償金については、当該賃貸借料が確定した都度、前項の規定中「毎月の賃貸借料の合計額」とあるのは「毎月の賃貸借料」と読み替えて、同項の規定を適用する。 3 発注者は、実際に生じた損害の額が前2項の賠償金の額を超えるときは、受注者に対して、その超える額についても賠償金として請求することができる。 4 第1項及び第3項の規定は、この契約の終了後においても適用があるものとする。 (受注者の損害賠償請求等)第26条 受注者は、発注者が次の各号のいずれかに該当する場合はこれによって生じた損害の賠償を請求することができる。ただし、当該各号に定める場合がこの契約及び取引上の社会通念に照らして発注者の責めに帰することができない理由によるものであるときは、この限りでない。 ⑴ 第22条の規定によりこの契約が解除されたとき。 ⑵ 前号に掲げる場合のほか、債務の本旨に従った履行をしないとき又は債務の履行が不能であるとき。 (契約不適合責任期間等)第27条 発注者は、複写機等に関し、第4条第3項の規定による引渡し(以下この条において単に「引渡し」という )を受けた日から1年以内でなければ、契約不適合を理由 。 とした履行の追完の請求、損害賠償の請求、代金の減額の請求又は契約の解除(以下この条において「請求等」という )をすることができない。。2 前項の請求等は、具体的な契約不適合の内容、請求する損害額の算定の根拠等当該請求等の根拠を示して、受注者の契約不適合責任を問う意思を明確に告げることで行う。 3 発注者が第1項に規定する契約不適合に係る請求等が可能な期間(以下この項及び第6項において「契約不適合責任期間」という )の内に契約不適合を知り、その旨を受 。 注者に通知した場合において、発注者が通知から1年が経過する日までに前項に規定する方法による請求等をしたときは、契約不適合責任期間の内に請求等をしたものとみなす。 4 発注者は、第1項の請求等を行ったときは、当該請求等の根拠となる契約不適合に関し、民法の消滅時効の範囲で、当該請求等以外に必要と認められる請求等をすることができる。 5 前各項の規定は、契約不適合が受注者の故意又は重過失により生じたものであるときには適用せず、契約不適合に関する受注者の責任については、民法の定めるところによる。 6 民法第566条の規定は、契約不適合責任期間については適用しない。 7 発注者は、複写機等の引渡しの際に契約不適合があることを知ったときは、第1項の規定にかかわらず、直ちにその旨を受注者に通知しなければ、当該契約不適合に関する請求等をすることはできない。ただし、受注者がその契約不適合があることを知っていたときは、この限りでない。 (複写機等の返還及び引取り)第28条 発注者は、契約が終了したときは、その附属させた物を収去して原状に復する場合及びその責めに帰すべき理由により複写機等に故障、破損、不具合等の損害が生じ第14条第1項の規定の適用がある場合を除くほか、複写機等を現状のままで受注者に返還するものとする。 2 受注者は、契約が終了したときは、発注者から複写機等を速やかに引き取らなければならない。この場合において、受注者は、複写機等に係る受領書を発注者に交付しなければならない。 3 複写機等の引取りに要する一切の費用は、受注者の負担とする。 (相殺)第29条 発注者は、受注者に対して違約金その他の金銭債権があるときは、受注者が発注者に対して有する賃貸借料請求権その他の債権と相殺することができる。 (契約の更新等)第30条 発注者は、引き続きこの複写機等を借り入れようとすとするとき又はこの複写機等を買い入れようとするときは、賃貸借期間の満了の2か月前までに、受注者と、借入れ又は買入れについての協議を開始しなければならない。 2 発注者及び受注者は、前項の協議が整った場合は、発注者が適用を受ける会計法令に従い、この複写機等の借入れ又は買入れに係る契約を締結することができる。 (契約に定めのない事項)第31条 この契約に定めのない事項については、必要に応じ、発注者と受注者とが協議してこれを定めるものとする。 北海道警察入札執行傍聴要領1 傍聴の手続⑴ 入札の傍聴を希望される方は、入札の開始予定時刻の30分前から受付を開始しますので、所定の入札執行傍聴受付簿に氏名、住所及び電話番号を記入し、傍聴整理券を入札開始予定時刻の 分前で受付終了) 受領してください (。10なお、受付は先着順で行い、定員になり次第終了します (定員10名) 。 ⑵ 入札会場に入室する際には、傍聴整理券を担当者に提示し、確認を得たうえで、指示に従って入室してください。 ⑶ 入札会場において、写真撮影、録画、録音等を行う場合は、事前に申し出てください。ただし、これら写真撮影等は入札執行の宣言の前までとします。 2 傍聴する際の留意事項⑴ 入札執行中は静粛に傍聴し、発言、拍手等は行わないでください。 ⑵ 入札執行中の入札会場への入室は、原則として認められません。入札執行中に退室される方は、担当者に傍聴整理券を返還し、静かに退室してください。 ⑶ 入札会場において、飲食等はしないでください。 ⑷ 写真撮影、録画、録音等を行う方は、指示された事項を守ってください。 ⑸ 入札執行の秩序を乱したり、入札執行を妨害するようなことはしないでください。 3 入札執行の秩序の維持、 、 。⑴ 2の事項のほか 傍聴される方は 入札執行者及び担当者の指示に従ってくださいなお、傍聴の要領について、不明な点があれば、担当者にお尋ねください。 ⑵ 傍聴される方がこの要領に定められたことをお守りいただけない場合は、注意し、なおこれに従わないときは、退場していただく場合があります。 ⑶ ⑵に該当された方については、今後行われる入札の傍聴をお断りする場合があります。

国家公安委員会(警察庁)北海道警察北見方面本部の他の入札公告

案件名公告日
旭川方面本部総合庁舎外衛生的環境維持管理業務2026/02/17
旭川方面警察施設庁舎空調設備点検等業務2026/02/12
更新時講習業務委託契約2026/02/11
旭川方面本部総合庁舎外暖房業務2026/02/11
旭川方面本部総合庁舎外清掃業務2026/02/11

北海道の役務の入札公告

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