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【No.1143】勝山市立中学校建設工事 特定建設工事共同企業体告示

福井県勝山市の入札公告「【No.1143】勝山市立中学校建設工事 特定建設工事共同企業体告示」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福井県勝山市です。 公告日は2025/02/11です。

発注機関
福井県勝山市
所在地
福井県 勝山市
カテゴリー
工事
公告日
2025/02/11
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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【No.1143】勝山市立中学校建設工事 特定建設工事共同企業体告示 [PDFファイル/109KB] 勝山市告示第88号勝山市立中学校建設工事の請負契約に係る条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき、必要な資格を定めたので、同条第2項の規定により、その基本となるべき事項及び当該資格の審査の申請の時期、方法等を次のとおり公示する。令和7年2月12日勝山市長 水上 実喜夫 記1 条件付き一般競争入札に付する事項(1)工事名 勝山市立中学校建設工事(2)工事場所 勝山市 昭和町2丁目 地係(3)業種 建築一式工事(4)予定工期 契約締結日から令和8年3月31日(火)まで ただし、国の予算繰越に関する承認が得られ、かつ、令和8年3月勝山市議会定例会までに契約の変更に係る議案が議決された場合、通常必要とされる範囲において、工期を令和9年1月に変更する予定である。(5)工事概要等主要用途:中学校、構造:鉄筋コンクリート造、規模:地上3階建て、対象面積:6,272㎡2 本工事に係る入札に参加することができる者は、特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期間の末日において、次の(1)から(6)までに掲げる各構成員の要件を満たす者が自主結成の方法により、建築工事を担当する2者又は3者、電気設備工事を担当する1者及び給排水衛生設備工事を担当する1者の計4者又は5者で構成する、乙型特定建設工事共同企業体(以下「乙型共同企業体」という。)とし、建築工事の2者又は3者は、甲型特定建設工事共同企業体(以下「甲型共同企業体」という。)を結成するものとする。ただし、本工事に係る乙型共同企業体の構成員となった者は、本工事に係る他の乙型共同企業体の構成員となることはできない。また、建築工事の構成員、電気設備工事の構成員及び給排水衛生設備工事の構成員、それぞれの構成員の要件を満たしている場合でも、建築工事の構成員、電気設備工事の構成員及び給排水衛生設備工事の構成員のいずれかでしか構成員となることはできない。 (1)乙型共同企業体の各構成員の共通資格要件 ア 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。イ 申請書の提出期間の末日において、「勝山市工事等契約に係る指名停止等の措置要領」に基づく指名停止又は指名除外の期間中でないこと。ウ 申請書の提出期間の末日において、建設業退職金共済制度、中小企業退職金共済制度、特定退職金共済制度のいずれかに加入していること。又は、退職一時金制度を有している者であること。エ 申請書の提出期間の末日において、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続(更生手続開始の申立て以後の手続をいう。)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続(再生手続開始の申立て以後の手続をいう。)が裁判所に係属している者でないこと。オ 申請書の提出期間の末日において、手形交換所における取引停止処分、主要取引先からの取引停止等の事実があり、経営状況が著しく不健全であると認められる者でないこと。カ 民事執行法(昭和54年法律第4号)による差押等金銭債権に対する強制執行若しくは国税、地方税その他の公課について滞納処分の執行を受け、支払いが不可能になった者でないこと、又は第三者による債権保全の請求が常態となったと認められる者でないこと。 キ 民事保全法(平成元年法律第91号)の規定に基づく民事保全の手続が常態として行われているものと認められる者でないこと。 ク 建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項及び建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第1項に定めのあるとおり、本工事については構成員すべてが工事現場に専任の主任技術者(乙型共同企業体の代表者及び乙型共同企業体の構成員は監理技術者)を配置しなくてはならない。専任とは、他の工事現場に係る職務を兼務せず、常時継続的に当該工事現場に係る職務にのみ従事すること。また、営業所の専任技術者を配置することはできない。ただし、勝山市発注の災害復旧工事であり、かつ、本工事と密接な関係が認められる場合に限り、兼務を認める。 ケ 労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)に基づく特定元方事業者に指名することがある。(2)乙型共同企業体の代表者(甲型共同企業体(建築工事)の代表者)の資格要件ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店又は支店等(営業所含む。)を有していること。イ 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「建築一式工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「建築一式工事」-「A等級」で登録され、建築一式工事の特定建設業の許可を有する者であること。ウ 甲型共同企業体(建築工事)の代表者であること。エ 直近の経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書における建築一式工事の総合評定値が1,000点以上であること。オ 次の条件をいずれも満たす技術者を配置できること。 (ア) 一級建築施工管理技士又は一級建築士の資格を有すること。 (イ) 建築一式工事における監理技術者(監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置することができること。(3)乙型共同企業体の構成員(甲型共同企業体(建築工事)の構成員)の資格要件ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 申請書の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「建築一式工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「建築一式工事」-「A等級」又は「B等級」で登録されている者であること。ウ 次の条件を満たす技術者を配置できること。建築一式工事における国家資格を有する主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置できること。(4)乙型共同企業体の構成員(電気設備工事)の資格要件ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 申請書の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「電気工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「電気工事」-「A等級」で登録されている者であること。ウ 請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、電気工事の特定建設業の許可を有する者であること。エ 次の条件を満たす技術者を配置できること。 電気工事における国家資格を有する主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置できること。なお、請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、監理技術者を配置できること。(5)乙型共同企業体の構成員(給排水衛生設備工事)ア 福井県内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 申請書の提出期間の末日において、令和5・6年度勝山市建設工事競争入札等参加資格者として工事の種類が「管工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「管工事」-「A等級」で登録されている者であること。ウ 請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、管工事の特定建設業の許可を有している者であること。エ 次の条件を満たす技術者を配置できること。 管工事における国家資格を有する主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置できること。なお、請負後に下請代金が5,000万円以上となる場合は、監理技術者を配置できること。(6)甲型共同企業体の各構成員の出資比率甲型共同企業体の構成員の出資比率は、次に掲げる基準を満たすこと。ア すべての構成員の出資比率が、2者の場合は30%以上、3者の場合は20%以上であること。イ 代表者の出資比率は、構成員中最大であること。3 特定建設工事入札参加資格の審査の申請手続 特定建設工事入札参加資格の審査を受けようとする者は、次により申請すること。(1)提出書類ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(様式第1号、様式第1号の2)イ 乙型共同企業体の代表者の直近の経営規模等評価結果通知書及び総合評定値通知書の写しウ 特定建設工事共同企業体協定書(乙型) (構成員全員分の押印のあるもの。)エ 特定建設工事共同企業体協定書(甲型) (構成員全員分の押印のあるもの。)(2)申請書(3(1)アからエまでの提出書類をいう。以下同じ。)の交付期間等ア 交付期間令和7年2月12日(水)から令和7年2月28日(金)午後5時までイ 交付方法等勝山市ホームページからダウンロードできる。(http://www.city.katsuyama.fukui.jp/)「入札情報」(3)申請書の提出期間等ア 提出期間 申請書の交付期間と同じとする。イ 提出場所 福井県勝山市元町1丁目1番1号 勝山市財政課 契約検査係ウ 提出方法 持参して提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。エ 提出部数 2部4 特定建設工事入札参加資格の有無の決定(1)特定建設工事入札参加資格の審査の申請をした者の特定建設工事入札参加資格の有無は、勝山市建設工事競争入札等実施要綱(平成19年勝山市告示第74号)第5条から第7条までの規定の例により決定するものとする。(2)入札参加資格の審査の結果は、申請者(共同企業体の代表者)に対し、令和7年3月3(月)に条件付き一般競争入札参加資格確認通知書により通知する。(3)特定建設工事入札参加資格の有無の決定を受けた者であっても、申請書提出後開札日までに、共同企業体の構成員について指名停止又は指名除外を受けた者等、この入札に参加するのにふさわしくないと認められる場合には、特定建設工事入札参加資格の決定を取り消すことがある。5 特定建設工事入札参加資格の有効期間特定建設工事入札参加資格の有無の決定は、この工事の請負契約に係る一般競争入札についてのみ有効とし、この工事を落札した共同企業体についてはこの工事が完了し、当該共同企業体の清算が完了した日に、その他の共同企業体については、この工事の請負契約が締結された日に効力を失うものとする。6 その他特定建設工事入札参加資格の審査について不明な点があれば、勝山市財政課 契約検査係(ダイヤルイン0779-88-8130)に照会すること。 図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 勝山市立中学校建設工事NONE 表紙・図面リストA-00勝山市立中学校建設工事E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18E-19E-20E-21E-22E-23E-24E-25E-26E-27E-28E-29E-30E-31E-32E-33E-34E-35E-36E-37E-38E-39E-40E-41E-42E-43E-44E-45E-46E-48E-47E-49E-50E-51E-52E-53E-54E-55E-56E-57E-58電気設備工事 特記仕様書(1)電気設備工事 特記仕様書(2)配置図、構内配電線路図受変電設備図(1)受変電設備図(2)幹線系統図、幹線リスト電灯盤表(1)電灯盤表(2)電灯盤表(3)動力盤表幹線、動力設備 1階平面図幹線、動力設備 2、3階平面図幹線、動力設備 PH階平面図照明器具姿図、電灯設備平面図凡例・注記電灯設備 1階平面図(1)電灯設備 1階平面図(2)電灯設備 1階平面図(3)電灯設備 2階平面図(1)電灯設備 2階平面図(2)電灯設備 3階平面図(1)電灯設備 3階平面図(2)、PH階平面図照明リモコン配線 1階平面図照明リモコン配線 2、3、PH階平面図誘導灯・誘導標識設備 1、2、3階平面図コンセント設備 1階平面図(1)コンセント設備 1階平面図(2)コンセント設備 2階平面図(1)コンセント設備 2階平面図(2)コンセント設備 3階平面図(1)コンセント設備 3階平面図(2)構内情報通信網設備 2、3階平面図構内情報通信網設備 1階平面図構内情報通信網設備 系統図構内交換設備 仕様書構内交換設備 系統図総合監視盤参考姿図、端子盤リスト構内交換設備 1階平面図構内交換設備 2、3階平面図映像・音響設備 システム図、機器姿図(1)映像・音響設備 システム図、機器姿図(2)映像・音響設備 システム図、機器姿図(3)映像・音響設備 システム図、機器姿図(4)映像・音響設備 システム図、機器姿図(5)映像・音響設備 システム図、機器姿図(6)映像・音響設備 1、2、3階平面図非常放送設備 系統図非常放送設備 システム図、機器姿図非常放送設備 1階平面図(1)非常放送設備 1階平面図(2)非常放送設備 2、3、PH階平面図弱電設備 機器姿図弱電設備 1階平面図弱電設備 2、3、PH階平面図火災報知設備 系統図自動火災報知設備 1階平面図自動火災報知設備 2、3、PH階平面図自動閉鎖設備 1階平面図自動閉鎖設備 2、3階平面図電気設備(電気)AC-02AC-03AC-04AC-05AC-06AC-07AC-08AC-09AC-10AC-11AC-12AC-01電気設備(空調)機械設備工事 特記仕様書(2)空調設備 附近見取図、配置図空調設備 機器表(1)空調設備 機器表(2)空調設備 機器表(3)空調設備 配管 系統図空調設備 配管 1階平面図空調設備 配管 2階平面図空調設備 配管 3階平面図空調設備 配管 R、PH階平面図空調設備 換気 系統図空調設備 換気 1階平面図空調設備 換気 2階平面図空調設備 換気 3階平面図空調設備 渡り配線 1階平面図空調設備 渡り配線 2階平面図空調設備 渡り配線 3階平面図空調設備 渡り配線 R、PH階平面図空調設備 全熱交換機操作配線 1階平面図空調設備 全熱交換機操作配線 2階平面図空調設備 全熱交換機操作配線 3階平面図 AC-22AC-21AC-20AC-19AC-18AC-17AC-16AC-15AC-14AC-13機械設備工事 特記仕様書(1)給排水衛生設備 1階職員便所、生徒便所平面詳細図機械設備(給排水)P-01P-02P-03P-04P-05P-06P-07P-08P-09P-10P-11機械設備工事 特記仕様書(1)機械設備工事 特記仕様書(2)給排水衛生設備 附近見取図、配置図給排水衛生設備 機器表給排水衛生設備 桝表給排水衛生設備 衛生器具表給排水衛生設備 系統図給排水衛生設備 1階平面図給排水衛生設備 2階平面図給排水衛生設備 3階平面図建築(構造)構造設計条件・土質柱状図構造特記仕様書(1)構造特記仕様書(2)構造特記仕様書(3)構造特記仕様書(4)構造特記仕様書(5)S-1-01S-1-02S-1-03S-1-04S-1-05S-1-25S-1-24S-1-23S-1-22S-1-21S-1-20S-1-19S-1-18S-1-17S-1-16S-1-15S-1-14S-1-13S-1-12S-1-11S-1-10S-1-09S-1-08S-1-07S-1-06鉄筋コンクリート配筋標準図(1)鉄筋コンクリート配筋標準図(2)鉄筋コンクリート配筋標準図(11)鉄筋コンクリート配筋標準図(10)鉄筋コンクリート配筋標準図(9)鉄筋コンクリート配筋標準図(8)鉄筋コンクリート配筋標準図(7)鉄筋コンクリート配筋標準図(6)鉄筋コンクリート配筋標準図(5)鉄筋コンクリート配筋標準図(4)鉄筋コンクリート配筋標準図(3)溶接標準図(1)溶接標準図(2)RC開口補強要領ダイヤレンNS標準仕様書EG定着板標準仕様書現場緊張工事特記仕様書クラウンパイルアンカー標準図(1)クラウンパイルアンカー標準図(2)New-JBAR標準図 S-1-26S-2-01S-2-02S-2-03S-2-04S-2-05S-2-06S-2-07S-2-08S-2-09S-2-10S-2-11Y方向軸組図(4)Y方向軸組図(3)Y方向軸組図(2)Y方向軸組図(1)X方向軸組図(2)X方向軸組図(1)屋根伏図・PH階伏図3階伏図2階伏図1階伏図基礎伏図杭伏図S-2-12S-3-01S-3-02S-3-03S-3-04S-3-05S-3-06S-3-07S-3-08S-3-09S-3-10S-3-11S-3-12S-3-13S-3-14S-3-15S-3-16S-3-17S-3-18S-3-19S-3-20杭リスト基礎リスト(1)基礎リスト(2)基礎リスト(3)基礎梁リスト(1)基礎梁リスト(2)1階柱芯線図2階柱芯線図3階柱芯線図・PH階柱芯線図柱リスト(1)柱リスト(2)大梁リスト(1)大梁リスト(2)・小梁リスト2階機械式定着板使用位置図3階機械式定着板使用位置図R階機械式定着板使用位置図スラブリスト壁リスト鉄骨部材リストPC部材リスト(1)PC部材リスト(2) S-3-21S-4-01S-4-02S-4-03S-4-04S-4-05S-4-06S-5-01S-5-02S-5-03S-5-04S-5-05S-5-06S-5-07S-5-08S-5-09S-5-10架構配筋詳細図躯体配筋詳細図鉄骨階段1、2詳細図鉄骨階段3詳細図鉄骨階段4詳細図雑詳細図(1)屋根付渡り廊下 杭伏図屋根付渡り廊下 基礎伏図屋根付渡り廊下 1階伏図屋根付渡り廊下 屋根伏図屋根付渡り廊下 A通り軸組図屋根付渡り廊下 B通り軸組図屋根付渡り廊下 部材リスト(1)屋根付渡り廊下 部材リスト(2)屋根付渡り廊下 部材リスト(3)屋根付渡り廊下 柱芯線図建築(意匠)A-01A-02A-05A-03A-04A-06A-10A-09A-08A-07A-15A-14A-13A-12A-11A-16A-17A-18A-19A-20A-25A-24A-23A-22A-21A-30A-29A-28A-27A-26A-31A-32A-33A-34A-35A-40A-39A-38A-37A-36A-45A-50A-46A-47A-48A-49A-41A-42A-43A-44A-55A-60A-65A-70A-51A-54A-53A-52A-59A-58A-57A-56A-64A-63A-62A-61A-69A-68A-67A-66建築工事特記仕様書(その1)建築工事特記仕様書(その7)建築工事特記仕様書(その2)建築工事特記仕様書(その3)建築工事特記仕様書(その4)建築工事特記仕様書(その5)建築工事特記仕様書(その6)建築(意匠)給排水衛生設備 1階多目的便所・廊下手洗い、保健室平面詳細図給排水衛生設備 2階生徒便所、学年支援室平面詳細図給排水衛生設備 2階多目的便所・廊下手洗い、特別支援便所平面詳細図給排水衛生設備 3階生徒便所、学年支援室平面詳細図給排水衛生設備 3階多目的便所・廊下手洗い、特別支援便所平面詳細図給排水衛生設備 受水槽廻り平面詳細図、 系統図P-12P-13P-14P-15P-16P-17P-18P-19P-20P-21P-22P-23給排水衛生設備 屋内消火栓 系統図給排水衛生設備 屋内消火栓 1階平面図給排水衛生設備 屋内消火栓 2階平面図給排水衛生設備 屋内消火栓 3階平面図給排水衛生設備 屋内消火栓 R、PH階平面図給排水衛生設備 配置図(仮設図)A-71A-72A-73A-74A-75A-76A-77A-78A-79A-80計画概要、外部仕上表1階内部仕上表2階内部仕上表3階内部仕上表敷地求積図建物求積図配置図、附近見取図工事区分表1階平面図2階平面図3階平面図R、PH階平面図立面図断面図矩計詳細図(1)矩計詳細図(2)矩計詳細図(3)階段詳細図大階段詳細図屋根付き通路 矩計詳細図渡り廊下2詳細図鉄骨階段詳細図1階平面詳細図(1)1階平面詳細図(2)1階平面詳細図(3)2階平面詳細図(1)2階平面詳細図(2)2階平面詳細図(3)3階平面詳細図(1)3階平面詳細図(2)R、PH階平面詳細図(1)R、PH階平面詳細図(2)1階展開図(1)1階展開図(2)1階展開図(3)1階展開図(4)1階展開図(5)2階展開図(1)2階展開図(2)2階展開図(3)2階展開図(4)3階展開図(1)3階展開図(2)3階展開図(3)1階天井伏図2階天井伏図3階天井伏図1階建具キープラン2階建具キープラン3階建具キープランR、PH階建具キープラン建具表01建具表02建具表03建具表04建具表051階家具配置図2階家具配置図3階家具配置図家具詳細図(1)家具詳細図(2)家具詳細図(3)家具詳細図(4)家具詳細図(5)家具詳細図(6)家具詳細図(7)家具詳細図(8)家具詳細図(9)家具詳細図(10)家具詳細図(11)家具詳細図(12)A-83A-82A-81部分詳細図(1)部分詳細図(2)部分詳細図(3)部分詳細図(4)部分詳細図(5)A-84A-85A-86A-87A-88A-89A-90A-91A-92A-93A-94A-95サイン図(1)サイン図(2)サイン図(3)サイン図(4)サイン図(5)サイン図(6)サイン図(7)外構図外構詳細図倉庫1平面図倉庫1立面図倉庫1断面図倉庫1設計概要・仕上表倉庫2平面図倉庫2立面図倉庫2断面図倉庫2設計概要・仕上表施設員作業場平面図施設員作業場立面図施設員作業場断面図施設員作業場設計概要・仕上表部室立面図部室平面図部室断面図部室設計概要・仕上表A-96A-97A-98A-99A-100A-101A-102A-103A-104A-105A-106A-107A-108A-109A-110A-111A-1121階防災計画図2階防災計画図3階防災計画図R、PH階防災計画図昇降機設備図(1)昇降機設備図(2)昇降機設備図(3)昇降機設備図(4)A-113A-114A-115A-116A-117 小荷物用昇降機設備図・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 1.工事名1 工事概要延べ面積(m2) 1.共通仕様2.工事場所3.敷地面積4.地域・地区の指定5.建物概要棟名称 構造・階数 備考項 目 章 特 記 事 項11.適用基準等屋内設置屋外設置屋上設置○ ○○○ ○○ ○工 事 内 容 建築 電気 機械架台、アンカーボルト1.埋戻し及び盛土3(3.2.5)受入場所 受入施設名 仮置場所 備考 ※構外搬出適切処理 ・構内指定場所にたい積 ・構外指定場所に処分・構内指定場所に敷き均し 2.建設発生土の処理 環4地業工事土工事2 建築工事仕様(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(建 共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」を適用する。 (1)項目は、 印の付いたものを適用する。 2.特記仕様(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 印が付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) G 印は、「福井県庁グリーン購入推進方針」(以下「グリーン方針」という。)の重点品目を示す。 (5)環 印は、「福井県公共事業環境配慮ガイドライン」の施工段階における環境配慮事項を示す。(対象工事は、施工 計画書の提出が必要な工事) の規程を優先する。 築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書、標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。 ・建築工事標準詳細図(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・その他()2.工事実績情報システム(CORINS)への登録(1.1.4)※受注・変更・完成・訂正時に速やかに登録すること3.工事の記録等 事務処理については福井県営繕工事監督事務処理要領(土木部公共建築課)による。 工期経過後においても、同様とする。 なお、本工事が公共事業労務費調査の対象となった場合、同調査に対して必要な協力を行い、(1.2.4)適用する(請負金額500万円以上の場合)「建設機械に関する技術基準」(国土交通省)に定める排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。また、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(国土交通省)による超低騒音型建設機械を使用するよう努力する。 公共建築課制定)により、工事完成時に同表を監督職員に提出する。 県産品の活用に努める。なお、県産品の使用実績については、「県産品使用実績一覧表」(土木部「グリーン方針(最新版)」の公共工事調達基準に基づき、重点品目を調達する。 とする木製看板とし、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。 地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。表示板は、県内間伐材を材料福井県産間伐材認証制度の指定事業体の製品の使用に努める。 能性の証明書を監督職員に提出する。(平成18年9月29日付土管第1197号)製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、木材・木材製品の合法性、持続可工事完成時にグリーン購入調達記録表を監督職員に提出する。 なお、「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修化学物質を放散させる材料また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量 該当する建築材料規制対象外a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用第三種アスベスト含有建材標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 また「証明工法による」と特記されたものについては、建設技術審査証明協議会の会員による審適用工事種別仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事ブロック工事防水工事石工事タイル工事屋根及びとい工事金属工事建具工事左官工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事排水工事舗装工事・造園・配管(建築配管作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・塗装(建築塗装作業)・カーテンウォール施工 ・左官・建築大工・タイル張り・石材施工(石張り施工)・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・FRP防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ブロック建築 ・鉄工(構造物鉄工作業) ・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送施工・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)・とび技能検定の職種・サッシ施工 ・ガラス施工2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)下記表示のあるJAS規格品2)建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品3)旧JISのEo規格品4)旧JASのFco規格品・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベン ゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極 めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 木工事植栽工事(1.5.2)ものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 ないか、放散が極めて少ないものとする。 少ないものとする。 ない材料使用 ない塗料使用 ない塗料等使用タシート(SDS)等により確認を行い、アスベスト含有建材を使用しない。 査証明または、(一財)日本建築センター、建設技術研究センターで証明された工法とする。 下記の職種について、○印の付いたものは適用し、それ以外は適用するよう努める。 (1.4.1)(1.4.1~1.4.3)3)安定的な供給が可能であること。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 JISおよ4)法令等で定める許可、認可、認定または免許を取得していること。 なる資料、または外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品または同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。 5)製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 に配慮されていること。 本工事に使用する材料については、標準仕様書1.3.10(2)に準じて、JIS Z 7253による安全デー・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・路面標示施工・カーペット系床仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業) 標準仕様書1.2.4(4)により整備する工事写真については次による。 ・『営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解 体工事編 平成30年版』 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ※利用しない(ただし、受注者より利用したい旨の申し入れがあった場合は、発注者はこれを承諾する。)・適用する下記以外は現場説明書による。 ・図示(・工事用車両の駐車場所 ・資機材置場 ・建設発生土仮置場 ・ ) 実施書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。 本工事は「福井県建設リサイクルガイドライン」の対象建設工事である。 4.電気保安技術者5.施工条件6.発生材の再資源化等 環7.建設機械 G 環8.建築材料等9.環境への配慮10.特別な材料の工法11.技能士施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレ 測定はパッシブ型採取機器により行う。 エチルベンゼン、スチレン)の濃度を測定し、報告すること。 ン(学校の工事の場合は、ホルムアルデヒド、パラジクロロベンゼン、トルエン、キシレン、(1.5.9) の濃度測定12.室内空気中の化学物質13.施工体制14.下請負人の選定15.施工図等の取扱い16.技術検査請負者は監理技術者、主任技術者(下請負を含む)の工事担当技術者台帳を作成し、施工体制台帳または施工計画書に添えて監督職員に提出する。 監理技術者、主任技術者(下請負を含む)は工事現場内では名札を着用する。 監督職員の指示による。(1.6.2)28.設備工事との取合い1.一般事項 本工事の基礎杭工事は、「基礎ぐい工事における工事監理ガイドライン」(H28.3.4国土交通省策定)による監理を行う。また、杭ごとに電流計データの写真を監督職員に提出する。 2.試験杭 試験杭の位置 ※監督職員との協議による ・図示試験杭の寸法 長さ( )m 地業 / 鋼杭地業(4.3.3)(4.2.2)試験杭の本数 ※最初の1本 ・ 断面寸法 ※本杭と同じ ・ 杭継手工法 ・アーク溶接継手 ・機械式継手継手数試験杭本 杭杭長(m)及び種類施工方法※特定埋込杭工法杭径(mm) セット数 長期支持力(kN/セット)・(4.3.1)(4.3.4~4.3.5)(4.3.3) 杭先端部形状 ※開放型 ・半開放型 ・閉そく型杭頭の切断方法 ※ダイヤモンドカッター方式 ・外圧方式 ・鋼杭( ・鋼管ぐい ・H型鋼ぐい) (4.4.3)(4.3.8)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.6)(4.4.5)(4.3.1)(4.3.5)・中堀り拡大根固め工法・プレボーリング拡大根固め工法国土交通省告示第1113号第6に定める地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値をとれる工法とするα=( )、β=( )、γ=( )(4.3.1)(4.3.4) ・セメントミルク工法 2掘削工法 (4.5.1)(4.5.5)(4.5.6)コンクリート杭地業・リバース工法・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない)鉄筋の最小かぶり厚さ ・100mm(4.5.4)・・杭径1.5m以下の場合は鋼板9~12×50、1.5mを超える場合は鋼板9~12×50~75の補強リングを3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋との接触部を溶接する。 鉄筋かごの補強組み立て鉄筋の節ごとの継手※重ね継手・重ね継手の長さ ・図示による()・ ・( )・拡底杭工法(4.5.4)(4.5.4)(表4.5.1)構造体強度補正値 ※3N/mm ・()N/mm設計基準強度()N/mm スランプ ※18 ・()コンクリートの種別 ・A種 ・B種セメントの種別 ※高炉セメントB種 G2 2・場所打ち鋼管コンクリート杭工法(鋼管の材料 ・SKK400 ・SKK490)孔壁測定・行う(測定方法 ・超音波測定器 ・ )(4.5.5)再資源化等をする施設の名称 所 在 地・現場において再利用するもの( )・発注者に引渡しを要するもの(※金属類 ・)・特別管理産業廃棄物(・廃石綿 ・PCB含有物 ・ )する。 ただし、工事契約後にやむを得ない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議再資源化等をする施設指定副産物の種類・コンクリート・アスファルト・コンクリート・建設発生木材・建設発生土(土工事に記載)・指定副産物以外の搬出 ※構外搬出適切処分 ・本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 法第104号)の所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 (1.3.10)(1.3.11)(1.3.5)(1.3.3)(R5.7改訂)・営繕工事写真撮影要領(令和5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部3.既製コンクリート杭4.場所打ち情報共有システム(CALS/EC) ・利用する (情報共有システム運用ガイドライン福井県版を基に、福井県仕様のシステムに登録し利用すること。)2仮設工事1.監督職員事務所2.工事用水3.工事用電力4.足場・設ける 規模 m2(設置する設備等は図示による) 仕上げの程度(※天井・壁:合板又は石膏ボードEP塗り 床:ビニールシート張り ・ )※設けない構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省 平成21年4月)にを有する足場とし、足場の組立て、解体または変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 (2.2.4)(2.3.1)また、「足場からの墜落・転落災害防止総合対策推進要綱」(厚生労働省 令和5年3月14日)を遵守すること・鋼製下地工事作業 ・建築板金測定対象室 測定個所数 種類 ※PHC杭 ・ PRC杭 ・ SC杭( 鋼管の材料 ・ SKK400 ・ SKK490) ・ 建築板金ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む機器(建築工事に含む)付属の制御盤以降の配管配線(接地共) いる場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む。)抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)術センター、福井県総合グリーンセンターで評価された材料とする。 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、測定対象室及び測定箇所数 測定時期(※完成前 ・) びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 請負者は施工体制台帳及び施工体系図を作成し、工事現場に備えるとともに監督職員に提出する。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と 資材の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿」(発注年版)及び福井県工業技工事材料や物品等の調達においては、福井県内に主たる営業所を有する者の中からの調達及び(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び「公(3)設計変更の対象事項及び手続きならびに工事一時中止に係る手続き等は、「工事請負契約等におけるガイドライン 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するより、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散し 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の(6)標準仕様書及び改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示して 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台その他の什器等は、1)JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しe. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しf. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散し寸法及び継手 1)JIS及びJASのF☆☆☆規格品工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、工事完了時に同計画書のまた、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場に掲示すること・発生材の分別解体及び再資源化 帯筋の加工及び組立 ・図示による( )対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材の再資源化等について適切な処置を行う。 分別解体、再資源化の完了時に、再資源化が完了した年月日、再資源化した施設の名称及び下請負人を選定する場合には、勝山市内に主たる営業所を有する者の中から選定するように努めること。あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・・図示 ・前面道路中心(最高)+300mm ※監督職員の指示による。 本工事の請負者を労働安全衛生法第30条第2項に基づく特定元方事業者に指名する。 購入土・砕石を使用する場合には事前に品質を証明する資料、採取地を示す書類、採取許可等のする。(H16土管第1481号)使用の確認(工事成績評定要領第2条)する組合または材料メーカーを加える)の連帯責任とし、保証書を監督職員に提出する。 ・評定しない(応急工事、取壊解体工事、土砂運搬工事、什器類設置工事、軽微な内装工事等)・本工事は一年点検対象工事とする。 ※評定する(請負金額500万円以上の場合)・評定しない(請負金額500万円未満の場合)受注者は、「県有施設一年点検実施要領」(土木部公共建築課)に基づき一年点検を実施し、報告書を作成する。 施工に起因する不良個所があれば改修する。 密接に関係のある同一工事区内の工事の受注者と同一施工業者が落札した場合は、両工事を合計したもので落札後調整を行う。 調整について21.設計地盤高22.責任施工23.特定元方事業者の指名24.適法な土砂・砕石等の25.1年点検26.工事成績評定27.近接工事の間接費等の特記事項中、責任施工の指示があるものは請負人及び専門工事業者(防水工事においては所属写し及び採取業者からの納品証明書など適法に採取していることを示す書類を監督職員に提出標準仕様書による完成図を作成し、監督職員に下記により提出する。 区分備 考19.完成時の提出図書等製本種類2部2部 ※完成図(変更設計図を含む) ※保全資料 ・長期保全計画書注 完成図白焼製本A1版 ( )部、A3版3部を提出する・設計図白焼製本 A1版( )部、A3版( )部を提出する。20.設計図のコピー(注)電子納品によるほか、提出部数及び作成様式等は下記のとおりとする。 18.電子納品の対象17.電子データの提出勝山市立中学校建設工事福井県勝山市昭和町2丁目 地係第1種中高層住居専用地域、第1種住居地域校舎棟部室中学倉庫6.積雪荷重等7.別途工事基準風速 Vo(m/s) ・30 ・32地表面粗度区分(・ 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4)最深積雪量 ( )cm×30N/m2/cm(単位荷重)=()N/m2建築基準法上の用途() 耐火の種別 ・耐火 ・準耐火 ・その他高校倉庫施設員作業場中学校300 9,000普通教室(1年~3年)1、1年の広場2階学びの丘、通級教室3階学びの丘、生徒会室各室1か所(計6か所)206電子納品(任意試行)については、辞退することができる。辞退する場合は、変更施工も納品することができる。 5電子成果品は、要領に基づいて作成し納品すること。ただし、写真または図面のみで4納品物の提出方法及び検査方法については、要領の表1を遵守しなければならない。 3電子成果品の提出の際には、電子納品チェックりシステムによるチェックを行い、エラーが無いことを確認後、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 はないが、要領の解釈に疑義がある場合は協議のうえ電子化の是非を決定する。 なお、要領で特に記載のない項目については、原則として電子データを提供する義務写真以外については、従来どおり紙媒体で1部提出するものとする。 旨を記載しなければならない。ここでいう電子納品とは、「勝山市電子納品(任意試行)※電子納品(任意試行)対象工事1電子納品(任意試行)を希望する場合は、施工計画書に電子納品(任意試行)を行う要領(平成25年4月)」(以下「要領」という。)に基づき作成された調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう。 2要領に基づいて作成した電子成果納品を電子媒体(CD-R)で1部提出すると共に、工事計画書及び施工実施書に、電子納品を行わない旨を記載しなければならない。 詳細については、「電子納品の手引き(案)福井県版」による。 工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。 フォルダ名称 資料大分類 ファイル形式PLANSCHEDULEMEETMATERIALPROCESSINSPECTSALVAGEDRAWINGFMAINTOTHRS施工計画書工程表打合せ簿機材関係資料施工関係資料検査関係資料発生材関係資料完成図保全に関する資料契約関係資料施工図完成写真工事実績情報その他の資料工事写真PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式および※JW-CAD形式PDF形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式PDF形式 (注1)JPEG形式 (注3)JPEG形式(100万画素程度) (注4)なお、要領に記載のない事項や疑義がある場合は、監督員と協議のうえ作成するものとする。 注1:元請・下請関係届出書、現場指示書は契約関係資料に入れる。それ以外については手引きによる。 注2:ファイル形式は上表による。これによれない場合は監督職員と協議する。 注3:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。 注4:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領令和5年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、監督職員の指示による。ただし画像データの編集はファイル名のみとする。 RC造3階S造平屋S造平屋S造平屋S造平屋76.45m246.09m261.27m289.55m2㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号A-01勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その1)7,317.03m254,017.70m2暑中6N 6N 3N 地区補正値大野・勝山地区福井・丹南地区※普通ポルトランドセメント、混合セメントのA種 (6.12.2) (表6.3.2)(6.3.2)及び適用期間(6.15.1) 施工箇所 ( )(6.14.1) ・15 ・18 ※18 ・ 普通コンクリート施 工 箇 所 スランプ(cm) 設計基準強度(N/mm ) 2 種 類※21 ・ ・普通コンクリート4.鉄筋のかぶり厚さ ※標準仕様書表5.3.6によるかぶり厚さは目地底から算定する。 ・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。 柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面施 工 箇 所 等※10 ・ 表5.3.6の値に加える数値(mm)・軽量コンクリートで土に接する部分 最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜5.帯筋 ・H形 (参考図 図2.2)(5.3.5)載荷試験 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験 (4.2.3)(4.3.4~5)(4.5.5~6) ※図示 ・SGL- m(土質)(4.2.4)試験の方法 ・地盤工学会基準JGS() ・ 報告書の記載事項 ・ ・ 工法 (4.3.4)(4.5.5)載荷荷重(t) ( )試験深さ(m) ・設計GLより( )m 1.鉄筋の種類5鉄筋工事部 位その他2.溶接金網6φ 100×100 丸鉄線柱・梁の主筋6φ 150×150 丸鉄線網目の形状,寸法,鉄線の径(㎜) 使 用 部 位・保護コンクリート ・コンクリート舗装 継 手 方 法※ガス圧接 ・ ※重ね継手 ・ 径(mm)継手位置3.鉄筋の継手及び定着種類の記号※SD345・径(mm)※SD295鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)加工 ・鉄筋の折曲げ角度が90°未満の折曲げ内法直径( )以上(5.3.4)(5.2.2)(5.3.2)(5.3.7)※超音波探傷試験 ・引張試験 (5.4.10)7.各部配筋6.梁貫通孔の補強8.圧接完了後の試験・外観試験 試験項目、試験方法 ・図示 ・ ・超音波探傷試験 試験対象 ・図示 ・ 不合格となった場合の措置 ・図示 ・ 適用箇所、性能、種類、工法、鉄筋相互のあき等 ・図示 (5.5.3)(5.6.3) 9.機械式継手/溶接継手試験 (5.5.5)(5.6.5) コンクリート工事6(6.2.1)(表6.2.1) 1.コンクリートの種別等 種別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類種類 2設計基準強度Fc(N/mm ) 適用範囲2・軽量コンクリート設計基準強度Fc(N/mm ) スランプ 適用範囲 ・24 ・21(6.2.1)(6.2.2)(6.2.4) 構造体強度補正値( N) (6.13.1)(6.13.2)※15・ ・混 和 材 料 種 類※AE減水剤又は高性能AE減水剤スランプ(cm) 施 工 箇 所6.マスコンクリート7.無筋コンクリート8.流動化コンクリート9.構造体強度補正値3気乾単位容積質量(t/m ) 種 類 施 工 箇 所5.軽量コンクリート 4.押出成形セメント板 (8.5.2~5)(表8.5.1~2)(8.5.3)耐風圧性能(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍)耐火構造以外の目地、隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 出隅入隅部の伸縮調整目地の目地幅(mm) ※15 ・ 耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による)パネル相互の目地幅(mm) ※長辺10以上、短辺15以上 ・ 外壁パネル工法間仕切壁パネル工法耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による) (8.5.4)・A種 ・B種・T ・T-R・D ・D-R・F ・F-R・間仕切壁パネル・外壁パネル・B種 ・C種 ・F ・F-R・D ・D-R・T ・T-R表面形状 パネルの種類 取付け工法 厚さ(mm) 幅(mm) 長さ(mm) (ECP)パネルの欠き込み等 ※行わない ・行う(パネル開口限度 ※図示) (8.5.5)押さえ金物の材質、形状寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度・(責任施工)2.アスファルト防水1.一般事項保証年限 ※10年 ・ 9 専門工事業者 福井県防水工事協同組合員または監督職員の承諾する専門工事業者 (アスファルト防水、改質アスファルトシート防水、合成高分子系ルーフィングシート 防水、塗膜防水、ケイ酸質系塗布防水)防水工事種 別 立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 G 施工箇所防水層下地モルタル ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )屋根保護防水・※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上・乾式保護材・れんが押え・コンクリート押え・A-1・B-1・A-2・A-3・B-2 ※25 ・50※フラットヤーンクロス 70g/m2程度・BI-2※A種押出法ポリスチ レンフォーム3種bス キン層付厚さ・ ・・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1(9.2.5)こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・金属複合板 :金属板と樹脂を積層一体化させたもの。 ・窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ 養生したもの。 (9.2.2)(9.2.2)(9.2.5)(9.2.4)(9.2.2)屋根露出防水・ ・D-1 ・D-2種 別 施工箇所 種 別 施工箇所※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)(9.2.2~5)(表9.2.7~8)断熱工法に用いる断熱材 G(9.2.4)(9.2.3)(9.2.2)(9.2.3)種 別 施工箇所 施工箇所 種 別・E-2 ・E-1屋内防水(9.2.3)(9.2.5)(9.2.3)(表9.2.9)保護層 ※設ける(無筋コンクリート 水下 厚さ60以上) ・設けない表9.2.9 E-1の工程3の適用 ・適用断熱材は原則としてオゾン層破壊物質を含まないものとする。 平場の保護コンクリートの厚さ屋上排水溝 ・設ける(図示) 乾式保護材製造所 評価名簿によるれんが ※JIS R1250・ (9.2.2)(9.2.3)(9.2.5)(表9.2.3~9.2.6)(表9.2.9)(責任施工) シート防水3.改質アスファルト種 別 施工箇所 種 別 施工箇所・AS-T1 ・AS-T2・AS-T3 ・AS-T4・AS-J1・ 断熱工法に用いる断熱材 G防水層の種別※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)断熱工法における防湿層 ・設ける ・設けない※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度 ・ (9.3.2)(9.3.3)(9.3.3)(9.3.2~4)(表9.3.1~3)(9.3.2) 押え金物の材質、形状及び寸法(9.3.3)4.合成高分子系防水 (責任施工)ルーフィングシート(9.4.2~4)(表9.4.1~2) 防水層の種別種 別 施工箇所 種 別 施工箇所・S-F1・S-M1 ・S-M2・S-F2・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2軽歩行用仕様 ・適用施工箇所 種 別・S-C1平場のモルタル塗り厚さ・ ※7㎜以下 ・ 平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水※A種ポリエチレンフォーム(厚さ ・ mm)接着工法の場合※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)機械式固定工法の場合断熱工法に用いる断熱材 G可塑剤移行防止用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ (9.4.2)(9.4.2)(9.4.2)防湿用フィルムの設置 ・図示 ・ (表9.4.1)(表9.4.1)(表9.4.2)(表9.4.2)(9.4.2~4)(表9.4.3)保護モルタル塗り厚さ・ 厚さ ※60mm (4.6.2~3)・ 厚さ ※60mm (4.6.2~3)(4.6.4) 厚さ ※50mm ・施工箇所材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 (4.6.5)材料 ※再生クラッシャラン G 環 ・切込み砂利 ・切込み砕石 (含有物については(22・3・3(2)による)材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂(ただし、ピット下・車庫・自転車置き場等の工作物の下は除く)※建物内土間床版及び土間コンクリート下に基づき実施すること試験は「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」5.杭の精度・水平方向の位置ずれmm以下(参考図 図7.1)・ASI-T1・ASI-J1・DI-1 ・DI-2六価クロム溶出試験等 ※行う ・行わない3/7~7/37/4~9/79/8~11/1811/19~3/63/15~7/107/11~8/298/30~11/911/10~3/14 構造体強度補正値( N) 暑中6N 6N 3N 地区補正値大野・勝山地区福井・丹南地区・高炉セメントB種4/2~7/37/4~9/79/8~10/2210/23~4/14/7~7/108/30~10/157/11~8/29 10/16~4/6敦賀地区小浜地区2/28~7/37/4~9/99/10~11/2811/29~2/273/6~7/57/6~9/49/5~11/2111/22~3/5(6.11.2) ・構造体強度補正値は積算温度を基に定める( )適用期間12/11~ 3/10 大野・勝山地区1/1~ 2/20 福井・丹南地区普通ポルトランドセメント 混合セメントのA種 高炉セメントB種地区種類10.寒中コンクリート (6.11.1) 構造体強度補正値( N)・床型枠用鋼製デッキプレート (使用部位 )・ (使用部位 )・MCR工法用シート (使用部位 打増し厚さ ・20㎜ ・ )・断熱材兼用型枠 (使用部位 )塗装 ・有(使用部位) ・無(ただし、見えがかりで仕上げの無い部分を除く)とする。その際、 コンクリートは10mmふかすこととし、寒中コンクリートの養生方法、型枠締付けについては、監督職員の承諾を得ること。)材質 ・メッシュ型枠JISG3302 (使用部位 埋設となる基礎、基礎梁及び関連する柱部分 ・合板(※12㎜ ・ ) G(6.8.2)(6.2.5)(表6.2.5) 仕上りの平たんさ種 別・ a種・ b種・ c種施 工 箇 所仕上げ(6.8.1)(6.2.5)(6.6.6)(6.8.3)(表6.2.4)種 別 施 工 箇 所・ A種・ B種・ C種11.せき板合板等の材質等12.コンクリートの仕上り13.打放し仕上げの種別14.外部に面する打放し敦賀地区小浜地区3/30~7/37/4~9/99/10~10/3010/31~3/294/3~7/57/6~9/49/5~10/2410/25~4/2打増し厚さ ※図示 ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト1.鉄骨製作工場 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨工場または同等以上の能力のある工場(・S ・H ・M ・R ・J )グレード以上7・監督職員の承諾する工場※図示 ・ (7.3.2)種 類 使 用 箇 所 規 格※適用する ・適用しない 2.施工管理技術者3.鋼材※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ 板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験 ・行う ※行わないボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による()目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア) ・図示による()ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法 ・図示による()(6.6.4)(6.8.1) 打継位ぎの位置 ・標準仕様書6.6.4.(1)による ひび割れ誘発目地、湿潤 養生、型枠の存置期間スリーブの材種、規格( ) (6.8.2)普通エコセメントを使用する場合の湿潤養生期間( ) (6.7.2)普通エコセメントを使用する場合の型枠存置期間( ) (6.8.4)15.打継ぎ位置、打継目地4.工作図種類 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト (7.2.2)ねじの呼び()(7.2.1)(表7.2.1)(7.2.10)(7.1.3)(7.1.4)(7.1.3)5.高力ボルト、普通ボルト(7.2.2)(7.2.3)摩擦面処理 ・ブラスト処理・りん酸塩処理試験方法等 ・図示すべり耐力等の確認方法 ※すべり耐力試験ボルトの長さがねじの呼びの5倍を超える場合の回転量() (7.4.7)鉄骨工事(7.2.7) 材質、形状及び寸法適用箇所 材質・形状・寸法デッキプレート単独の構法デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする工法床型枠用(7.7.8) デッキプレートと鉄骨部材の溶接方法 ※図示7.デッキプレート8.スタッド 種別等呼び名 呼び長さ(㎜) 適用箇所・16・19・22監督職員の指示による。 (7.2.8)9.仮組等の実施 (7.3.10)切断面の仕上げ ・標準仕様書7.6.7.(1)(カ)(b)②による ・ (7.6.7)※見え掛り部となる部分 ・見え隠れ部となる部分 ・切除する部分なしエンドタブの切除する部分開先の形状 ※図示10.溶接接合 技量付加試験 ・行う ・行わない (7.6.3)(7.6.4)低応力高サイクル疲労を受ける部位()スカラップの形状 ※図示モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲※図示による ・ 塗装の範囲 (7.8.2)耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による()耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※標準仕様書7.8.2(1)(ア)~(オ)・図示による()塗料の種別・ラス張りモルタル塗り12.錆止め塗料種類 適 用 箇 所 材料・工法 性能(耐火時間)・耐火材吹付け・耐火材巻付け・耐火板張り・湿式工法・半乾式工法・乾式工法13.耐火被覆・耐火塗料(7.6.12)工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5 ・ ・ ・ ・完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ※行う ・行わない節 ※全て 検査水準 ※第6水準 11.溶接部の試験 外観試験平成12年建設省告示第1464号第二号に関する試験試験の方法( )JASS6付則6の付表3「溶接」に関する試験試験の方法( )(7.6.12)(18.3.2)(7.9.2~3)(7.10.3)(表7.10.2)構造用アンカー材質 ※SNR400B ・ 建方用アンカー材質 ※SS400 ・ ※A種〔厚さ50mm〕 ・B種〔厚さ30mm〕(7.2.4)(7.10.3) 14.アンカーボルト15.軽量形鋼構造 ボルトの接合方法 ・普通ボルト接合 ・ (表7.10.1)(7.11.2)8コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事長さ 高さブロックの種類(N/mm2)正味厚さ 化粧の有無 適用箇所 モデュール呼び寸法(mm) (mm)※空洞ブロック-16・※無 ・有※無 ・有※無 ・有長さ 高さ1.補強コンクリート ブロック造・型枠状ブロック-20・セメント() :砂()モルタルの調合(容積比)圧縮強さ各部の配筋 ※図示目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ(8.2.5)(8.2.3)(8.2.2)(8.2.8)(8.2.7)※無 ・有・空洞ブロック-16 長さ 高さブロックの種類 圧縮強さ(N/mm2)正味厚さ 化粧の有無 適用箇所 モデュール呼び寸法(mm) (mm)・※無 ・有※無 ・有長さ 高さ2.コンクリートブロック・ 帳壁及び塀・外壁パネル(8.4.2~5)(表8.4.2~4) 3.ALCパネルパネルの種類 単位荷重(N/m2)厚さ(mm) 耐火性能 長さ(m) 表面加工 取付け構法・1180・1960 ・100・ ・2990・3490 有(1)時間 ・A種・B種・C種・D種・E種 ・平・意匠 ・有(1)時間・無 ・2990・ ・100・ ・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル ・2350・3530・980 ・ ・100・ ・100・ ・1980・2480・1780・1980 有( )時間有(0.5)時間 平 F種(8.4.2)(8.3.2)(表8.3.1)(8.3.4)パネル相互の接合部に挿入する耐火目地材 ※図示 ・ (8.4.3) 外壁パネル構法耐風圧性能(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力)伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しないパネル幅の最小限度を300㎜以下とする場合 ・図示パネルの短編小口相互の接合部の目地幅(㎜) ※20耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による)間仕切壁パネル構法の耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による) (8.4.4)(7.6.7)亜鉛めっき鋼面にSOP塗りの場合 ※A種 ・ 鉄鋼面にEP-G塗りの場合 ※B種 ・ 胴の種類 ※割枠式・ 6.ターンバックルボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ (7.2.6)敦賀・小浜地区( 6. 10. 1) ( 6. 10. 2)7. 杭の載荷試験8. 地盤の載荷試験9. 地盤改良及び改良土10. 砂利地業11. 砂地業12. 捨てコンクリート 地業13. 床下防湿層定着 ※標準仕様書表5.3.4による ・図示による・建築基準法第37条第二項の認定を受けたコンクリート(適用箇所: ) 上記の普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210(ポルトランドセメント)に示された 規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・高炉セメントB種 G (適用箇所 ) ・フライアッシュセメントB種 G (適用箇所 ) (6.3.1)(6.13.2)使用 ・フェロニッケルスラグ骨材・銅スラグ細骨材 ・電気炉酸化スラグ骨材 ・再生骨材H砕石、砕砂、砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b) ・ (6.2.1)2.セメントの種類3.骨材4.混和材料(6.10.2)(表6.10.1)(6.3.1)(7.4.2)(7.12.5)1/11~ 2/20掘削深さ及び杭の支持層への根入れ長さ ・図示による6. 支持層の位置及び土質試験位置及び試験対象土質 ・図示 ・ 試験の方法及び報告書の記載事項は「敷地調査共通仕様書」による。 種類及び性能 先組み工法等で、柱及び梁の主筋のうち、隣り合う継手を同一箇所に設ける場合 ・図示・ 機械式定着工法の適用 ( 適用箇所及び種類 ・ 図示 ・)脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様によるアンカーフレームの形状及び寸法 ※図示ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 ・A種 ※B種 仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 ※各部配筋参考図の図及び表による・図示脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 鉄筋の継手、定着、末端部の折り曲げ形状及び各部の配筋 ※図示仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 固定金具の材質、形状及び寸法 ※図示出隅入隅部パネル接合部及び他部材との取合い部の目地幅(mm) ※20 ・ ・SD3903d・溶接閉鎖型・H形 ・MH形 ・M形 ・既製品 ※24 ・ 36 ※18 ・15 基礎1階床~PH ※24 ・ 36 ※18捨てコンクリート屋根付き通路、渡り廊下1・2校舎100D10~D16D19~D25D29~D35㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その2)A-02混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a) ・高性能AE減水剤遅延型(Fc27以上及び夏季に用いる)一般目地湿式工法の取付金物 ・標準仕様書10.2.2(1)による ・図示乾式工法の取付金物 ・標準仕様書10.2.2(2)による ・図示方式 ・スライド式 ・ロッキング式特殊部位金物 ・標準仕様書10.2.2(3)による ・図示(10.5.2) 石材の厚さ(mm) ・ 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 5.乾式工法だぼ用の穴の位置 (10.5.2)※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 (9.4.3)※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ S-F1、SI-F1の場合の入隅部の増張り方法 ※図示 (9.4.4)PCコンクリート部材下地の場合目地処理 ※図示 (9.4.4)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け (9.4.4)建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(9.4.4) 立上り部の保護モルタル塗厚 ※7mm ・ ※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位)接着性試験 (9.7.5)5.塗膜防水 (責任施工) 防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1~2)・X-1・Y-1 ・Y-2・X-2施工箇所 種 別 施工箇所 種 別※地下外壁防水 ・ ※屋内防水 ・ ※防水層の主材料の製造所の仕様による ・ (責任施工)6.ケイ酸質系塗布防水Y-2の保護層 ・設ける(モルタル押え)(表9.5.1)(表9.5.2)(9.6.4)(9.5.3)※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種)下地処理・室内については、監督職員の指示する場所において水張り試験を行う。 ・行わない。 監督員の指示する箇所に設ける。(棟別及び工法別に1ケ所づつ)7.漏水試験8.施工標識9.シーリングコンクリートの打継箇所の処理 ※9.6.4(2)(ア)による ・ (9.6.4)(9.6.4)(表9.7.1) コンクリート打継目地、 ひび割れ誘発目地 左記以外※10以上 ・ ※10以上 ・ ※5以上 ・ ※5以上 ・ ※20以上 ・ ※10以上 ・ 以外のガラス回り 深さ(mm) 箇 所 幅 (mm) 標準仕様書16.14.3シーリング材の目地寸法 (9.7.3)施工箇所 シーリング材の種類(記号)(9.7.2)(表9.7.1) 下記以外は、標準仕様書表9.7.1による。 1.施工 10石工事(10.1.3) 石材の割付け (※図示 ・ )形状・寸法(10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2) 天然石テラゾブロック施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(㎜) 寸法(mm)表面仕上げ※大理石・花こう岩※1.5~12・ ・役もの形 状・平もの・両面仕上げ面・片面施工箇所 岩石の種類 等級・1等 ※2等表面仕上げテラゾタイル施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(mm) 寸法による区分 表面仕上げ※大理石・花こう岩※1.5~12・・300型・400型特殊部位用金物引金物、だぼ、かすがい ※標準仕様書10.2.2(1)(ア) ・ (10.2.2)(10.2.2)(10.2.2)2.石材等取付用モルタル、既調合の目地用モルタル、浸透性吸水防止剤、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に使用する充填材料※専門業者の指定する製品 ・ (10.2.3)・あと施工アンカー・横筋流し工法一般目地伸縮調整目地位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・図示(10.3.3)(10.3.3) シーリング材 ・適用する(10.3.3)(10.3.3)4.内壁空積工法 特殊部位用金物引金物、だぼ、かすがい ※標準仕様書10.2.2(1)(ア) ・ (10.2.2)受金物 材質 ※SUS304 ・ (10.2.2) 形状及び寸法 ・L-75×75×6 長さ(・100 ・150)(10.2.2)(10.2.2)伸縮調整目地位置 ※6mごと ・図示 (10.4.3)(10.2.2)(10.2.2)・( )(10.2.2)※ステンレス(SUS304) M10 ・ (10.2.2)ドレンパイプの材質※樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・ (10.2.3)石材の厚さ(mm) ・ 石裏面処理 ・適用 ・ 裏打ち処理 ・適用 ・ 下地ごしらえ(10.3.2)(10.3.2)(10.3.2)(10.3.3)上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)・流し筋工法 ・あと施工アンカー工法下地ごしらえ石材の厚さ(mm) ・ (10.4.2)(10.4.3)・あと施工アンカー工法※あと施工アンカー・横筋流し工法上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)※表10.2.4による(・スライド方式 ・ロッキング方式 )(10.2.2) 上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ ※適用する(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 (10.5.3)(10.5.2) 裏打ち処理 ・適用する・適用しない目地幅(mm) ※8以上 シーリング材 ・適用する(・標準仕様書9章7節による ・図示) ・適用しない6.床の石張り 石材の厚さ(mm) 床()、階段() (10.6.2)(10.6.3)床石張り石裏面処理材 ・適用する裏打ち処理・適用する(10.6.2)階段張り石裏面処理材 ・適用する(10.6.3)(10.6.2)(10.6.2)一般目地 目地幅(mm) ・図示 シーリング材 ・適用する伸縮調整目地取付け工法・湿式工法 ・乾式工法(10.2.2)(10.7.2)3.湿式工法(10.2.2)(10.2.2)(10.2.2)ファスナー ・図示特殊部位に使用するファスナー ・図示 (10.2.2)湿式工法:乾式工法:あと施工アンカーの種類、材質、寸法: (10.2.2)上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)石材の厚さ(㎜)石裏面処理 ・適用する (10.7.2)(10.7.2)乾式工法の取付け代(mm)※70 ・ (10.7.2)石裏の補強用モルタル ・適用する (10.7.2)目地湿式工法の場合シーリング材 ・適用する伸縮調整目地位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示シーリング材の目地寸法 ※幅・深さとも10㎜以上 ・図示乾式工法の場合シーリング材 ・適用する(・標準仕様書9.7による ・図示)(10.7.2)(10.3.3)(10.5.3)7.笠木、甲板等の石張り8.隔て板 (10.7.3)(11.1.3)ひび割れ誘発目地(11.2.2) タイルの形状、寸法等 2.セメントモルタルによる タイル張り Gタイル工事11 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示(11.1.4)(11.1.4)形状寸法あり 特注 なし標準色 役物適用G再生材(mm)うわぐすり 吸水率施ゆう無ゆう耐凍害性ありなし 1類2類3類耐滑性施工箇所 備考見本焼き ・行う試験張り ・行う標準的な曲がりの役物は一体成形とする(11.2.3) 既調合モルタル ・既調合モルタルの製造所の仕様による ・ (11.2.6)壁タイル張りの工法 (表11.2.3)内装タイル以外のユニットタイル・MCR工法 ・目荒し工法 ・素地のまま・密着張り ・改良圧着張り・マスク張り ・モザイクタイル張り内外装タイルモルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理の方法 タイル張り G3.有機系接着剤による タイルの形状、寸法等 (11.3.2)形状寸法あり 特注 なし標準色 役物適用G再生材(mm)うわぐすり 吸水率施ゆう無ゆう耐凍害性ありなし 1類2類3類耐滑性施工箇所 備考標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う見本焼き ・行う接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ (11.3.3)(11.1.4)(11.1.4)下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)(11.3.3)(11.3.5)目地のシーリング材打継ぎ目地 ※ポリウレタン系 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ (11.3.4)(11.3.5)外装タイルにおける目地詰め ・行う ・行わない壁タイル張りのタイルの種類・内装タイル ・外装タイル ・内装タイル以外のユニットタイル(11.3.5)難燃性 施工箇所 厚さ(mm) 表裏面の区分・素地・単板張り・化粧・ ※15.0・難燃3級・難燃2級施工箇所・ 施工箇所(12.2.1(5)) ・MDF G厚さ(mm)難燃性による区分接着剤に 曲げ強さにによる区分厚さ(mm)表面の状態による区分 よる区分・U ・M ・P ・2級 ・3級 ・無研磨 ・研磨曲げ強さ区分 耐水性造作材の化粧面の釘打ち・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない(12.2.2)(表12.2.3~5)※標準仕様書12.2.2.(2)(ア)による ・ 接着剤(木れんが用接着を含む)のホルムアルデヒド放散量 (12.2.2)(12.2.3)※F☆☆☆☆ ・ ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 (12.3.1)適用部位:()・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4適用部材(12.3.1)・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※薬剤の製造所の仕様による・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻適用部位:()・パーティクルボード・構造用パネル適用部位:()・合板等の加圧注入処理等による防腐、防蟻(12.3.1)(12.3.1)※監督職員の承諾する材料 (12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)(13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1)下葺材料 ・アスファルトルーフィング940屋根及びとい工事13・適用しない ・改質アスファルトルーフィング下葺材 (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)(13.2.2)(13.2.3)・板、コイルの種類屋根用コイル※JISG3322の厚さ(mm)・※0.4屋根葺形式・立平葺・あり掛葺・芯木なし 瓦棒葺葺板の寸法・厚さ下地け方法施工箇所 留め付塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板、溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板は(一社)日本鉄鋼連盟 亜鉛鉄板委員会の標準保証規格による保証とする場合には保証書の提出を要さない)(ただし、材料の個別保証について塗装溶融亜鉛めっき鋼板、 塗装溶融-5%アルミニウム合金めっき鋼板、(13.3.2)(表13.2.1)雪止め ・設ける ・設けない施工業者 ・福井県板金工業組合の会員 ・ 保証書 材料 ・ 年施工 ※5年横葺のけらば納め ・つかみ込み納め ・けらば包み納め (13.2.3)(13.2.3)施工箇所 厚さ(mm)※図示・山高( )程度・山ピッチ( )程度※0.6・0.8※有り・なし耐火性能※30分・なし耐力区分 材料区分 形状(mm) 軒先面戸板 形式・ ・材質の種類( )2.折板葺(責任施工)1.長尺金属板葺(責任施工)(13.3.2)タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種 (13.3.2)(13.3.3)・無し断熱材 ※有り(種別: 厚さ(㎜):防火性能:時間)塗膜の耐久性の種類、めっき付着量等()(ただし、材料の個別保証について塗装溶融亜鉛めっき鋼板、塗装溶融-5%アルミニウム合金めっき鋼板、塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板、溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板は(一社)日本鉄鋼連盟 亜鉛鉄板委員会の標準保証規格による保証とする場合には保証書の提出を要さない)※越前瓦 ・JIS製品 3.粘土瓦葺(責任施工)(13.3.3)施工業者 ・福井県板金工業組合の会員 ・ 保証書 材料 ・ 年施工 ※5年建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 風圧力(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力)耐雪性能 ・図示(13.4.2)(13.4.2)棟補強用心材の材質、寸法 ※図示 (13.4.2)JISA5208に基づく凍害試験等 ・行う ・行わない (13.4.2)瓦桟木の材質、寸法 ※図示 (13.4.2)瓦緊結用ネジまたは釘の種類、径、長さ ※図示 (13.4.2)保証書 材料 ※10年施工 ※10年 棟瓦を棟用心木取付ボルト等で躯体に緊結する。(・図示・ )役物瓦の種類、雪止め瓦の使用等 ※図示 ・ (13.4.2)(13.4.3) 建築基準法に基づく風圧力または地震力に対応した工法(ガイドライン工法等) 風圧力(建築基準法に基づく風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力地震力(建築基準法に基づき算出した地震力の(※1 ・1.25 ・1.5)倍の地震力瓦緊結用釘またはねじの有効長さの最小値(㎜) ・ 棟桟木の留付け工法 ※図示 ・ 棟の工法 ・7寸丸伏せ棟 ・のし一体棟 ・のし積み棟面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタルによる・瓦葺き用しっくいによる(13.4.3)(13.4.3)(13.4.3)(12.2.2)メッキ付着量塗膜の耐久性の種類、折板のけらば納め ・けらば包み ・6. 接合具等7. 防腐、防蟻、防虫処理8. 見えがかりとなる材料12木工事(12.2.1)(12.2.1)※代用樹種の禁止。 (12.2.1)施工箇所施工箇所(12.2.1(2))1.木材 G2.製材 G・下地用製材等級 寸法(mm) 含水率 保存処理・1級 ※2級・造作用製材施工箇所 等級 寸法(mm) 含水率 保存処理・無節 ・小節・上小節 ・並施工箇所 寸法(mm)・特等 ※1等 ・2等含水率 保存処理 等級・広葉樹製材寸法(mm) 材面の品質 含水率 防虫処理・有 ・無※「製材の日本農林規格」による製材(12.2.1(2))(表12.2.1)(表12.2.2)(12.3.2) ・「製材の日本農林規格」以外の製材(12.2.1(3))樹種名 施工箇所 寸法(mm) 見付け材面品質 見付け材面・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ※1等・2等樹種 見付け材面品質化粧薄板:芯材:※1等・2等見付け材面(12.2.1(3))樹種名 施工箇所 寸法(mm) 見付け材面品質・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材含水率・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ※1等・2等樹種 見付け材面品質化粧薄板:芯材:※1等・2等・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材含水率(12.2.1(3))(12.2.1(3))3.造作用集成材 G表面の品質 施工箇所・塗装加工※天然木化粧加工・加工しない(・1等・2等・3等)・しない・する防虫処理・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 (12.2.1(4))(12.3.2)・しない・する防虫処理(12.2.1(4))(12.3.2)寸法(mm)含水率 表面の品質・塗装加工※天然木化粧加工・加工しない(・1等・2等・3等)寸法(mm) 施工箇所・CLT(直交集成板) G施工箇所曲げ強度(強度等級)品名 種別 樹種接着性能(使用環境)寸法(12.2.1(5))広葉樹・1等※2等針葉樹 ※C-D ・しない・する・ ・2類※5.5 ※1類接着の程度 その他の処理 板面の品質 防虫処理 厚さ(mm) 施工箇所(12.2.1(6))・特類 ※2級 ・※針葉樹・※C-D ・1級 ※12.0 ・する・しない※1類接着の程度 板面の品質 等級 強度等級 防虫処理 厚さ(mm) 施工箇所(12.2.1(6))施工箇所 厚さ(mm)・「日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G防虫処理 単板の樹種名 接着の程度・1類 ・特類・普通合板・構造用合板・「日本農林規格」による天然木化粧合板 G単板の樹種名化粧板に使用する施工箇所 厚さ(mm) 接着の程度 防虫処理・1類 ・2類施工箇所 防虫処理・「日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G厚さ(mm) 化粧加工の方法 接着の程度 単板の樹種名※10%以下※14%以下4. 造作用単板積層材 G5. 合板等 G仕上げを行わない施工箇所 (※図示 ・ )目地幅(mm) ※6mm以上 目地幅(mm) ・8mm以上 ・ 目地幅(mm) ・6mm以上 ・ 石材の厚さ(㎜) ※40mm ・ 浸透性吸水防止剤 ・適用する※A種 ・B種 枠、額縁(造作材)※1等 ・2等※15%以下※15%以下・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材単板の樹種名単板の樹種名・13タイプ ※MR1(M)又は MR2(P)・アンカーの材質及び寸法あと施工アンカーの材質及び形状 : X-1の脱気装置の種類及び設置数量仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・()防水層の下地(壁及び天井)諸金物の形状、寸法及び材質9.6.4(2)(イ)及び(ウ)以外の下地処理 ・図示 位置 ※床面積30m2ごと、通路6m程度ごと及び他部材との取り合い部 ・図示大きさ及び仕様 ※125*85*0.8 黄銅版製 表面透明合成樹脂塗料塗りアンカーの材質及び寸法1.伸縮調整目地及びアンカーの材質及び寸法 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 : 建築基準法に基づく風圧力及び耐雪性能に対応した工法アンカーの材質及び寸法 ※SS400 M12 ・ 棟補強等金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示あと施工アンカーの材質及び寸法 : ハト小屋建具廻り打継目地一般部PS-2PU-2MS-2ポーチ 77造作棚 杉集成材 図示内壁下地材・9.0㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その3)A-03市産杉材については、羽目板材20m3分、集成材20m3分を支給品とする。 数量の不足分については要調達のこと。 (産地は問わない)呼び名※標準仕様書表16.8.5による ・建具表による※標準仕様書表16.8.4による ・建具表による・既設マスターキーに合わせて作成する ・作成しない 接着の程度 ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 金属工事144.とい といの材種※配管用鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管 (・VP ・RF-VP G )屋内には使用しない・(13.5.2)(表13.5.1)とい受金物取付け間隔 ・ 足金物材種 ※溶融亜鉛めっきを行ったもの ・ 形状 ※市販品(13.5.2)取付け間隔 ※2m程度 軒樋の取付間隔 ※図示 (13.5.2)(13.5.2)(13.5.2)鋼管製といの防露巻きの工法 ※標準仕様書表13.5.4による ・ (13.5.3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃除口 ※有 ・無1.アルミニウム及び アルミニウム合金の 表面処理種 別 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 (14.2.1)アクリル樹脂焼付塗装・フッ素樹脂焼付塗装は2コート・2ベーク膜厚40μとする(ただし、プライマーを除く)(14.2.1)(表14.2.1)2.鉄鋼の亜鉛めっき ( 14.2.2)(表14.2.2)表面処理方法 種 別 施工箇所(手すり、タラップ以外)・溶融亜鉛めっき・電気亜鉛めっき・F種・E種・D種・C種・B種・A種3.軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類屋外 ※25型 ・19型屋内 ※19型 ・25型屋外の軒天井、ピロティ天井等 (14.4.3)(14.4.1)(表14.4.1)野縁の間隔 ※図示 野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 (14.4.4)天井のふところが3mを超える場合の場合の補強方法 ※図示 (14.4.4)天井下地材における耐震性を考慮した補強・行う(※図示 ・ ) ・行わない(14.4.4)(14.4.4)スタッド、ランナーの種類※標準仕様書表14.5.1による・図示以外は標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 (14.5.3)(表14.5.1)(14.5.4)(14.6.2)表面処理 ※図示 ・ 種別 ※図示 ・ 取付用下地※標準仕様書14.4による ・図示(14.6.3)(14.6.2)伸縮調整継手 ※設ける(施工箇所 ・図示) ・設けない (14.6.3)(14.7.2)(14.7.2)(表14.7.1) 部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形表面処理の種別 ・ (14.7.3)※ステンレス(SUS304) 市販品 セット・ ※ステンレス(SUS304) 市販品 箇所 ・ ・ステンレス(SUS304) 型 幅 4mm × 厚12mm※ステンレス(SUS304) 型 幅40mm × 厚 2mm15左官工事1.ラス系下地 ( 15.2.4) 下地の種類材料ラス材及び補強用平ラス材料記号(※K ・ )単位面積当たりの質量 ( )種類 ( )※LS4(耐力壁の場合) ・ (15.2.4)リブラス ※L925TS以上(リブラスC(RC800)の場合) ・ 波形ラス※L1019JS以上(波形ラス(W700)の場合) ・ ・単層下地・二層下地(換気口部の措置 ※講ずる ・ )・ラスモルタル下地・直張り工法・ラスシートモルタル下地(耐力壁の場合の施工 ※図示 ・ )2.せっこうボード、その他 のボード下地材料木質系セメント板 種類( )厚さ( ㎜)せっこうラスボード 種類( )厚さ( ㎜)せっこうボード 種類( )厚さ( ㎜)(15.2.5)3.こまい下地 建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・なし ・あり4.木ずり下地 ・既調合材料 ( )既製目地材 ・設ける 施工箇所() 形状(※図示 ・) ・設けない床の目地 ・設ける(目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・) (種類 ※押し目地 ・) ・設けない(15.11.8)(15.11.7) ・大津みがき仕上げ工法種類 ・普通大津仕上げ工法種類 ・土物仕上げ工法・大津仕上げ ・切返し仕上げ工法 ・砂壁仕上げ工法 ・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法・土物仕上げちりじゃくり ・図示による ・ (15.11.7)(15.11.8) (耐火被覆を除く)ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 8.ロックウール吹付け G (15.12.2) (乾式工法) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 仕上げ吹付け厚さ(㎜)・図示による ・ (15.12.3)(15.12.2)ステンレス鋼板(屋外) ・SUS430J1L ・SUS304 ・SUS443J1 ステンレス鋼板(屋内) ・SUS430J1L ・SUS304 ・SUS443J1(16.6.3)(16.6.3)(16.6.4)(16.6.5)表面仕上げ ※HL仕上げ ・ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り)(16.7.2)(16.7.2) 9.木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法笠木の固定金具の工法等出口及びこれに準じる開口部の補強 ※標準仕様書14.5.4.(5)による・フラッシュ戸表面材の合板の種類合板の種類 表面材の品質等 備考 接着の程度 板面の品質 ※広葉樹1等 ・ ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 ・普通合板・特殊加工化粧合板 接着の程度 ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) 表裏面の状態による区分() 曲げ強さによる区分() 難燃性による区分() 接着剤による区分()表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 引戸の定規縁 ・召し合せかまちをいんろう付きとする(16.7.2)(16.7.2)(表16.7.2)(16.7.3)(16.7.4)・かまち戸・ふすまかまち樹種( ) 鏡板樹種( )見込み寸法 ※36㎜ ・建具表による (16.11.2)(16.7.2)(表16.7.3)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(表16.7.10)種別、工法 ・Ⅰ型 ・Ⅱ型上張り ※地場産和紙 ・新鳥の子またはビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) ・鳥の子縁仕上 ※図示 ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリアー塗装)見込み寸法 ※19.5㎜ ・建具表による ・ ・戸ふすま見込み寸法 ※30㎜ ・建具表による ・ ・紙張り障子見込み寸法 ※30㎜ ・建具表による ・ 表面材の種類、品質等()(16.7.2)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(16.7.3)(表16.7.7)マスターキー ※作成する(※3本1組 ・)(16.8.4)金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※標準仕様書表16.8.2による ・建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※標準仕様書表16.8.3による ・建具表による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ握り玉及びレバーハンドル、押板類、 クレセントの取付位置・建具表による(16.8.2)(16.8.2)(16.8.2)(16.8.3)(16.8.2)(16.8.2)10.建具用金物11.自動ドア開閉装置自動ドア開閉装置の性能※DSLD-1・DSLD-2・SSLD-1・図示・SSLD-2戸の開閉方式 ※図示による ・ 車椅子使用者用便房出入口の引き戸用駆動装置の性能※標準仕様書表16.9.2による ・ (16.9.2)(16.9.2)(16.9.2)(表16.9.1~16.9.4)自閉式上吊り引戸装置の性能 ※標準仕様書表16.10.1による(16.10.3)(表16.10.1) 12.自閉式上吊り引戸装置・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッターシャッターの種類 (16.11.2)(16.11.2)(表16.11.1)・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/m2開閉方式による種類13.重量シャッター・管理用シャッター 耐風圧強度 ()N/m2・図示障害物感知装置の設置個所 ・図示 屋内用防火シャッター又は防煙シャッターの危害防止機構設置個所 ・図示 ・ 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示第2563号)に定める基準に適合するもの※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・可動座板式(16.11.2) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯)めっき付着量 ※Z12またはF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯)めっき付着量 ※Z12またはF12 ・ (16.11.3)14.軽量シャッター 開閉方式耐風圧強度 ()N/m2(16.12.2)(表16.12.1)(16.12.2)スラット材質 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯) めっき付着量 ※Z06又はF06 ・ ・JIS G 3322(塗装溶解55%アルミニウム-亜鉛合金めっきL鋼板及び銅帯)) めっき付着量 ※AZ90 ・ (16.12.3)(16.12.4)(14.5.3)木ずり用小幅板の樹種 ※杉(芯去り材) ・ モルタル ・現場調合材料 5.モルタル塗り(15.3.5)(15.3.5)(15.2.6)(15.2.7)(15.3.2)(15.3.2) ・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法枠、くつずりの材料 ・建具表による ・天然木化粧合板(16.7.2)金物の種類及び見え掛り部の材質等・行う引戸用検出装置・ ・適用する防錆 凍結防止装置 ※電動式(手動併用) ・手動式管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ※手動式 ・電動式(手動併用) スラットの種類 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形16建具工事(16.1.4) 建具見本の製作・行う(建具符号:)1.防火戸 ※建具表による2.見本の製作等(16.1.3)特殊な建具の仮組・行う(建具符号: )(16.1.4)(16.1.6)・適用しない・適用する(※建具表による ・ ) 3.防犯建物部品(16.3.2)(表16.3.3)(16.3.2)※A-4・ ・・ ※W-3S-3S-2・E種・D種 外部に面する建具(木下地)※図示・ 水密性 気密性 施工箇所 枠見込み(mm) 耐風圧性 種別 外部に面する樹脂製建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地)性能等級 (16.3.2)(16.3.4)(表16.3.1)水密性※図示 ※図示・ ※W-5 ・ ※W-4 ・ ※A-4・ 施工箇所 枠見込み(mm) 気密性S-6S-5S-4・C種・B種・A種耐風圧性 種別 (建具符号:建具表による ・) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・)耐風圧性 枠見込み(mm) 施工箇所 気密性 水密性・A種・B種・C種S-4S-5 ・ ※W-4 ※A-3・A-4 ・W-5・ ※70 ※図示種別 耐風圧性 枠見込み(mm) 施工箇所 気密性 水密性・ ※図示 外部に面する建具(木下地)・D種・E種S-2S-3※A-3 ※W-3 ・ 種別 外部に面する建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地)・ ・(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)表面処理 外部に面する建具 (16.2.4)※BB-1種 ・BB-2種(色・ ) 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種(色・ )(16.2.3)(16.6.3) ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1(16.2.4)(16.4.4)結露水の処理方法 ※図示水切り板、ぜん板 ・図示による ・ (16.2.5)木下地の内付け建具 ・適用する (16.2.5)(16.2.3)材 種 ステンレス(SUS304)線材・ガラス繊維入り合成樹脂製・防虫網種 類・防鳥網 ピッチ 15mm16~18メッシュ線 径1.5mm0.25mm以上網 目※ステンレス(SUS316)製・合成樹脂製16(可動式)網戸等遮音性の等級 ・T-1種 ・T-2種断熱性の等級 ※外部に面する建具は標準仕様書表16.3.3による(等級・)外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ (16.3.2)ガラス ※複層ガラス ・ 表面色 ・白 ・黒 ・ブラウン ・シルバー水切り板、ぜん板 ・図示による ・ 木下地の内付け建具 ・適用する (16.3.3)(16.3.4)(16.4.4)(16.3.4)(16.3.5)(16.2.5)(16.3.5)(16.2.5)4.アルミニウム製建具 性能等級5.樹脂製建具6.鋼製建具 性能値等(建具符号は建具表による)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級・標準仕様書表16.4.1による ・建具表(16.4.2)外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 (16.4.2)(表16.2.1)・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 (16.4.3)(16.6.3)(16.4.3)※下表以外は表16.4.2による窓出入口区分 使用箇所 厚さ(mm)2.32.3 枠類枠類外部に面するスイングドアの建具の場合外部の下枠、水切り板2.3 中骨 戸くつずり 2.0(16.4.4) 鋼板類の厚さ(1枚の有効開口幅950mmまたは有効高さ2,400mmを超える場合)(16.4.4)(16.4.6)性能値等(建具符号は建具表による)簡易気密型ドアセットの気密性等級 ・Aー3 (16.5.2)・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)材料 ( 16.5.3)鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.5.1による ・ ステンレス製くつづりの仕上げ ※HL (16.5.4)(16.4.4)7.鋼製軽量建具8.ステンレス製建具 性能値等(建具符号は建具表による)(16.5.4)(16.6.2)耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級 ・建具表による ・ 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL ・ (16.2.4)ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL点検口の類のくつずりの材料 ・ ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL召合せ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板材種 ・ ※溶融亜鉛めっきを行ったもの形状 ・ ※市販品( とい径100以下) ・ 25×4. 5( とい径100を超えるもの)4. 軽量鉄骨壁下地5. 金属成形板張り6. アルミ ニウム製笠木7. 幕吊り金物8. 屋上丸環9. 異質床の見切屋外の軒、 ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強・通気構法・図示による(外張断熱工法で断熱材の外側に胴縁を施工する形式の通気構法を行う場合)6.仕上塗材仕上げ※F☆☆☆☆ ・ ・上記に該当しない工事塗装業者※監督員の承諾する業者塗装専門業者が元請業者である工事仕上塗材の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・種 類 防火材料 仕上げの形状・ ・ ・・ ・・砂壁状 ・さざ波状・平たん状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)耐候性 ※耐候形3種 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 アクリル系・メタリック・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様外観 ※つやあり ・つやなし増塗材 ・適用する上塗材・吹放し ・凸部処理 ・平たん状調湿形 ・適用する・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし・砂壁状・平たん状(表15.6.1) 外装厚塗材Cにおける上塗材がセメントスタッコ以外の場合()・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)※日本塗装工業会の会員(「日本塗装工業会指導要領」に基づき、指導員の指導を受けること。 )種別 ・A種 ・B種・全国マスチック事業協同組合連合会に所属し同連合会が実施する検定試験に合格した業者施工業者7.マスチック塗材塗り (15.7.2)10.しっくい塗り ( 15.10.1)標準仕様書15.10.1による場合以外の下地への適用()下地の種類( )材料・標準仕様書15.10.1(1)(ア)、(イ)による色しっくい ・適用する ・適用しない調合及び塗厚 (15.10.3)既調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(1)による ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ(15.10.4)現場調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(2)による ・ 11.こまい壁塗り のり・土壁用ののり ※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり(15.11.2) ・にかわ ・合成高分子系混和剤色土・土物仕上げに用いる色土の種類( )・大津仕上げに用いる色土の種類( )(15.11.4)(15.11.3)(15.11.2)・下塗りの調合 ※標準仕様書表15.11.2塗厚調合・人工的に着色、製造したもの・天然砂と岩石の砕砂色砂の種類(15.11.2)※標準仕様書表15.11.8による・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合 ※図示 ・ (15.11.5) 工程 ※A種 ・B種建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒドの放散量 (15.6.2)(15.6.2)(表15.6.1)・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・薄付け仕上塗材(15.10.2)・軽量骨材仕上塗材外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・適用する ・適用しない・ ・ ・ ・ ・上塗材 ・適用する調湿形 ・適用する・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材E・内装厚塗材Si・内装薄塗材W・複層塗材CE・複層塗材RE・複層塗材Si・複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・可とう形外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材E・可とう形複層塗材CE急降下制動装置、急降下停止装置を設ける電動シャッターの設置個所建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量・15章仕上げ塗材仕上げ及び18章塗装工事の塗り面積の合計が概ね500㎡以上の工事、または ※標準仕様書表16.8.1及び図示木製建具に使用する戸車及びレール標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・ スラット及びシャッターケース用鋼板ラスシートの山高、山ピッチ、質量及び溶接ピッチによる区分ステープルの形状及び寸法せっこうボード、せっこうラスボード及び木質系セメント板の種類及び厚さ・100 ・カラー硬質ポリ塩化ビニル管 (VP管) ・アルミ製目透し用見切材 カラーアルミ・真鍮製 FB-4×12不燃 12.5・壁面:コテ 天井面:吹付S-5 ・ 図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-04建築工事特記仕様書(その4)・行う(※図示 ・1000Pa程度 ) ・行わない ボード1等色柄等・柄物(標準品)備 考・アキスミンスタカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット ・ 3kv以下※人体帯電圧・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイル・C種・B種・A種織り方 帯電性 パイル形状 種 別接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする(16.14.2)電動式の場合の障害物感知装置の設置個所 (※図示 ・ )耐風圧区分(・125 ・100 ・75 ・50 )セクション材料による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板・バーチカル形(16.13.2~16.13.3)(16.13.2)(16.13.2)15.オーバーヘッドドア16.ガラス種別 (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1)塗装 種別 木部屋外 木部屋内 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 押出し成形セメント板面 コンクリート面、モルタル面等 木部 屋内の鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 ・ピグメントステイン塗り ・オイルステイン塗り 屋外 ※A種 ・B種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 標準仕様書表18.4.3 標準仕様書表18.7.1 標準仕様書表18.7.2 標準仕様書表18.8.2 標準仕様書表18.8.4 ・A種 ・B種 ・C種 ※B種 ・A種・合成樹脂調合ペイント塗り(SОP)・クリアラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂 エマルションペイント塗り(EPーG)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)19 接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・ 1.接着剤(19.2.2)(19.3.2)(19.5.4)(19.5.5)(19.7.2)(19.9.3)(19.2.2)(表19.2.2) よる区分 ・図示による ・ 下地の施工標準仕様書19.2.3.(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法・図示による ・ (19.2.3)(19.2.2)※無地 ※FS ※2.0 ・2.5記号 施工箇所 色 柄 厚さ(mm)材料 2.ビニル床シート G接合部の処理 ※熱溶接工法 (19.2.3)記号3.ビニル床タイル G (19.2.2)・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FОA(置敷きビニル床タイル)・FОB(薄型置敷きビニル床タイル)・・厚さ(mm) 寸法(mm)※無地 ※2.0色柄・450×450・300×300・500×500材料4.特殊機能床 材料シート・タイルの種別 種類 性能 厚さ、寸法、形状・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル・耐動荷重性床タイル・防滑性床シート・防滑性床タイル 厚さ: 形状: 厚さ: 厚さ: 寸法:厚さ: 寸法:厚さ:(19.2.2)5.ビニル幅木 材質※軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5 ・ (19.2.2)6.ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄 ( )寸法(mm)( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0(19.2.2)7.カーペット敷き(19.3.3)・織じゅうたん織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・見切り、押さえ金物・適用する(材質、 形状等 ・図示 ・)・適用しない(19.3.2)(19.3.2)・ ・・タフテッドカーペットパイル長さ(mm) 備 考 工 法 パイル形状※4~6 ・グリッパー工法 ・ループパイル・カットパイル ※全面接着工法 ※5~7帯電性 3kv以下※人体帯電圧・カット、ループ併用(19.3.2)(19.3.3)(表19.3.2)下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・見切り、押さえ金物・適用する(材質、形状等 ・図示 ・)(19.3.2)・適用しない・タイルカーペットパイル形状※第一種・第二種種類・第二種・第二種・第一種・第一種 ・カットパイル ・カット、ループ併用寸法(㎜) 総厚さ 施工箇所 ※500×500 ※500×500 ※500×500 ※6.5 ※6.5 ※6.5見切り、押さえ金物・適用する(材質、形状等 ・図示 ・)(19.3.2)・適用しないタイルカーペットの敷き方 (19.3.3)・樹脂モルタル工法(・平滑 ・防滑)・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ※平滑仕上げ ・ ・エポキシ樹脂塗床 薄膜型塗床材・エポキシ樹脂塗床・弾性ウレタン塗床 厚膜型塗床材種 別 施工箇所 仕上げの種類8.合成樹脂塗床(19.3.2)(19.3.3)塗料のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.4.2)(19.4.2~19.4.3)(表19.4.1~19.4.8)幅 75以上・長さ400以上・ ・12以上・塗装品仕上塗装・無塗装品※303×303大きさ(mm)・15※15厚さ(mm) 樹 種※なら※なら工 法 種 類単層フローリング 9.フローリング張り G ・フロート板ガラスの品種及び厚さによる種類 ※図示 ・< > コンクリート面及びコンクリートの種類及び品質 ※標準仕様書17.3.2による 及び日射遮蔽性による区分、乾燥気体の種類 ※図示 ・< >・熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類、厚さによる種類、日射遮蔽性及び耐久性による区分17.ガラス留め材及び溝 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分に製品及び取付位置の寸法許容差鋼製及び鋼製軽量構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ )力骨 ※ステンレス鋼(SUS304)径5.5mm はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法及び形状 ・図示 ・ ・15章仕上げ塗材仕上げ及び18章塗装工事の塗り面積の合計が概ね500m2以上の工事、または性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料 ・図示による内装工事17カーテンウォール工事1図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示・図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-05建築工事特記仕様書(その5)耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能の試験方法※幅20×深さ10 シーリング材(見え掛かり部のみ)目 地目地材内 壁シーリング材(見え掛かり部のみ)※幅20×深さ10 外 壁目地寸法(mm)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1)による)ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・現場打込み工法断熱材断熱材(スキン層なし)・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材厚さ 種類 施工箇所・断熱材現場発泡工法(19.9.2)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.8.2)プラスチック( )( )( )( )( )( )無機質その他防火種別※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃繊維 紙施工箇所壁紙の種類備 考12.壁紙張りコンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種全て防かび剤入り接着剤、防かび剤入りシーラーを使用する。 (19.8.3)(表18.2.4)(19.8.3)(表18.2.7)(19.8.3)(表18.2.5) ・A種 ※B種断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 吹付け厚さ(㎜)・25 ・30 ・ (19.9.4)(19.9.4)(20.2.2) 20ユニット及びその他の工事1.フリーアクセスフロア13.断熱材 G施工箇所 寸法(mm)・5,000N・3,000N耐震性能・1.0G・0.6G所定荷重 帯電防止性能 漏えい抵抗(U値)高さ(mm)表面仕上げ材・・ ・5.2以上・3.2以上・1.2以上・1.2未満より大きい・帯電防止床 タイル・タイルカー ペット※耐荷重性能(5000N、高さ300以上)については平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したものまたは同等のものとする。(20.2.2)(20.2.2)7.黒板及びホワイトボード・黒板 ※焼付け※ほうろう ・ホワイトボード寸法(mm) 種 類 色 彩※緑 ・黒※白 ※平面 ・曲面・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面形 式・スクリーン付き引分け(20.2.9)・ ・8.鏡 (20.2.10) 取付箇所 ( )寸法(mm) ・図示 厚さ(mm) ※5 ・ 9.表示 ( 20.2.11)・ガラススクリーン に対する対人衝突(※両面 ・片面)防止表示※ステンレス製・図示※アクリル板・※アクリル板・ ※図示 ※図示 ※5 ・ ※5 ※図示 ・ ※図示 ・ ・ ・ ・ ・ ※図示 ※市販品 ※30φ ・ ・各階案内板 ・庁舎案内板 ・とびら番号 ・ピクトグラフ ・室名札書 体 取付高さ(mm) 厚さ(mm) 寸法(mm) 材 質 区 分案内用図記号はJIS Z 8210による。 車イス使用車停止の明示板は、蛍光性を持つものであること。(・TA-1 ・TA-2 ・TA-3)・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は標準詳細図による。 製造所 監督員の承諾する製造所(20.2.11)10.タラップ ( 20.2.12)11.煙突ライニング 安全使用温度 ※400℃ ・650℃ ・ 工法( )(20.2.13)12.ブラインド・ ・寸法(mm) 種 類 スラット幅 (mm) の種類・ 合金製 ・・80・・取付箇所・1本操作コード式※2本操作コード式 ・クロススラット※アルミスラット※100スラットの材質※横形形式・縦形ボックス・レール※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム※アルミニウム合金製※鋼製 ・図示・図示※2513.ロールスクリーン備 考 材種・・遮光性能※ポリエステル・スプリング式・チェーン式操作方式・1級・2級・3級寸法(mm)・電動式 ※図示・塩化ビニル樹脂・アクリル樹脂・ガラス繊維(20.2.14)巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コードまたは操作チェーンその他の材料※製造所の仕様による ・ (20.2.15)(20.2.15)開閉操作方式 ひだの種類 取付箇所(20.2.16)・シングル・ダブル ・引分け・片引き・電動・ひも引き・手引き種別、品質、特殊加工等形 式・プレーンひだ・片ひだ・フランスひだ・ (暗幕) カーテンレールカーテン24.ステンレス流し台25.コンロ台製造所材質 ステンレス製(既製品)26.吊戸棚27.水切棚製造所製造所材質 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様は図示) 28.洗面カウンター23.カウンター製造所形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 奥行き(mm) ・約450 ・約600( )本用 ( ) 個 29.かぎ箱枠の材質 ※アルミニウム製 30.屋内掲示板22.既製家具ホルムアルデヒドの放散量形状 ※図示 ・ ※規制対象外 ・第三種製造所・固定式備考 高さ(mm) 材質※網入り磨き板ガラス厚さ(mm)※6.8 ※500 アルミ製枠付き・線入り磨き板ガラス・可動式種類・垂直降下式(巻き取り型)不燃布高さ(mm)※固定式(壁埋込型)・可動式(天井収納型) ・800※500 ・ (不燃認定品)材質 備考ガイドレール・回転降下式 鋼板製又はアルミ製※500・800・ 表面仕上げ※天井材張り ・ 品質、規格 (一財)日本建築センターの防災性能評定品32.耐震スリット 方 向 タ イ プ 耐火性能 防水性能 備 考・垂直方向・水平方向※完全(全貫通型)・ ・非耐火型・耐火型 ・有り・無し製造所33.止水板 形式 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式製造所34.エキスパンションジョイント金物材質 ・アルミニウム ・ステンレスクリアランス ・50 ・100 ・150耐火性能 ・有り( ) ・無し製造所35.くつふきマット形 式 材 種 高さ(m)材 種 受 け 枠 備 考・塩化ビニルまたはゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・・テーパー式・同一断面式・アルミニウム合金製・製造所旗竿受金物 ※ステンレス鋼(SUS304)製 37.車止めさく 形 式 材 種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm) 備 考・ステンレス製・・φ76.3 t=2.0 ・GL+700 ・上下式鎖内蔵式(・標準品・スプリング式)・・ ・38.フェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・ビニル被覆エキスパンドフェンス製造所フェンスの種類高さ ・図示 ・鋼管フェンス容積比 セメント1:砂2:砂利4程度建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。 コンクリートの調合設置方法種類・花こう石類(文字記号等入り)※コンクリートブロック製(市販品)39.敷地境界石標根切り底を突き締めたうえ、厚さ60mmの砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。 41.雪おろし表示板 アクリル樹脂製 市販品 文字共照明器具 ※有り ・無し施錠 ※有り ・無し製造所40.屋外掲示板施工箇所 面の形状 積み方 目塗り 伸縮調整目地材種: ・長方形・※谷積み・布積み・行う・正方形 厚さ:・正六角形44.コンクリート間知ブロック積み※花こう岩・※割肌仕上げ・ ・布積み※谷積み積み方 仕上げ 材種 目塗り 伸縮調整目地・行う厚さ:材種:43.間知石積み種類施工箇所・ ・A・B質量区分補強鉄線の径 取付箇所種別 設計基準強度(Fc)コンクリート※標準仕様書20.3.3(a)(1)・5.0・6.0※3.2・4.0 ・図示・・図示配筋 取付け方法(mm)※1類・2類42.プレキャスト コンクリート工事(20.4.2)(20.4.3)(20.4.2)(20.4.3)(20.3.2)(20.3.3)21排水工事1.排水管 ( 21.2.1)(表21.2.1)※外圧管 ・B形管・ (1種)材 種 管の種類 形状 呼び径 備考・150・200・250・300・350・400・450・75・100・125・150・200・250・300・350・400・450・VP・VU・RS-VU G・遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・硬質ポリ塩化ビニル管継手 ・DV・VU硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ (21.2.2)(21.2.2)排水桝の種類 ・種類 ・ 砂地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合のコンクリート材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※標準仕様書21.2.1 ・図示凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)標準仕様書21.2.2.6(6)(オ)の排水桝を現場打ちとする場合の足掛け金物 (21.2.2)( )2.鋳鉄製ふた(テーパー・パッキン式)種 類(テーパー・パッキン式)・水封型・簡易密封型(パッキン式)・中ふた付密閉型・T-2用 (500)※T-6用 (1500)・T-20用 (5000)・鍵 適用荷重(安全荷重(kgf)) 名 称・有・無(21.2.1)鋳鉄製マンホールふた・密閉型3.グレーチング・T-20用・・受枠付 ・ステンレス製 ・歩行用・T-2用・T-14用・T-20用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・・受枠付形式・鋼製種 類・T-14用・T-2用・歩行用適用荷重・桝ふた用・U字溝用・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)用 途・( )・凹凸形・平形※凹凸形上面形状・・( )・( )・( )・( )(付着量)亜鉛めっき細 目 普通目・・・・※T-6用※T-6用※※ ※ ※・ ※メンバーピッチ(21.2.1)種類・A種 ※B種G 環 ・C種G 環 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G 環 (21.2.1)(表3.2.1) 4.埋戻し土形状、寸法 名 称(21.3.1)(表21.3.1)砂地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示(21.3.1)(21.3.1)現場打ちの場合のコンクリート材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※標準仕様書21.2.1 ・図示(21.3.1)(21.3.1)凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない(21.3.1)(21.3.1)砂利事業の厚さ ※100㎜ ・ 22舗装工事1.路床 凍上抑制層 ・適用する ※適用しない厚さ(mm) ・150 ・ (22.2.2)材料・ フィルター層 ・適用する ・適用しない厚さ(mm) 車道部 ※150 ・ 歩道部 ※50 ・ (22.2.2)路床安定処理 ・適用する(方法 ・ ) ※適用しない (22.2.2)盛土用材料・A種 ※B種G 環 ・C種G 環 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G 環(22.2.3)(表3.2.1)路床安定処理用添加材料() (22.2.3)(表22.2.1)添加量を定めるために用いるCBR( ) (22.2.4)路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ※行わない路床の締固め度試験 ・行う ※行わない現場CBR試験 ・行う ※行わない(22.2.5)(22.2.5)(22.2.5)試験 発生土の処理受入場所 受入施設名 仮置場所 備考※構外搬出適切処理 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所にたい積 ・構外指定場所に処分31.防煙垂れ壁表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り・※約35材 種・取付工法※接着工法・埋込工法端部フラットエンド・無し幅(mm)※有り(※ビニル製・ステンレス製) ※ステンレス製(SUS304)練り込みビニルタイヤ入り又はゴム(20.2.7) 6.階段滑り止めカーテン用生地の・箱ひだ・つまみひだ36.旗竿・1×10 Ω3.移動間仕切・平行方向移動式・二方向移動式走行方向・手動式・電動式・部分電動式操作方法 パネル圧接装置の 遮音性(dB/500Hz)・36未満・36以上操作方法・プッシュ式・ハンドル式・(20.2.4)パネル表面材材質・仕上げ材質:※鋼板仕上:・ (20.2.4)遮音タイプの天井裏は図示による遮音タイプの天井裏は図示によるパネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なしハンガーレール取付下地補強 ※図示 ・ ハンガーレールの躯体または下地補強材に対する固定は溶接とする※図示による ・標準仕様書20.2.4(3)によるパネルをランナーに取り付ける部品、ハンガーレール、ランナー (20.2.4)あと施工アンカー・使用する(種類: 材質: 寸法: ) (20.2.4)4.トイレブース※メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板パネル表面材・標準※R脚 部形 状※幅木タイプ・ ・ステンレス製・表面材と同材※アルミニウム製材 質ドアエッジ形 状(20.2.5) パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆材 種 表面仕上げ 取付箇所 直径(mm)(20.2.6)・鋼製パイプ・ステンレスパイプ※集成材 ・SOP ・HL ・60・455.手すり(パネル内の建具共) 構成基材 表面仕上種 類 寸法・形状構成形式 (dB/500Hz)遮音性パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 2.可動間仕切※パネル式 ※図示 ・ ・(20.2.3)・スタッド式・スタッドパネル式・0 ・12・20 ・28・36コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様コンセント本体 ・別途設備工事配線用取り出し用開口 ※対応品または工場加工品(インナータイプコンセント取付タイプとし容易に破損しないものとする。また、全てのパネルに1箇所程度設ける)空調用吹き出し(吸い込み)パネル ※なし ・有り(※固定式 ・可変式) :施工箇所(※図示 ・ ) (20.2.2) 寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・ (20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)カーテンレールレールの材料による区分レールの仕上げ ※アルマイト ・ レールの形状 ※角形 ・C型 ・D型 及びカーテンボックスレール 材質 アルミニウム製(シルバー)形式 先付け天井埋め込み型(見切り縁兼用)ランナー 材質 本体:真鍮製 フック:ステンレス製(可動式)耐荷重 25kg程度/個個数 2個/レール1m16.ブラインドボックス表面材製造所17.アコーディオンドア18.天井見切縁 材種・アルミニウム製 ・塩化ビニル製※ビニルレザー張り(防炎加工) ・ 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示仕上材の留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。 アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜JIS H 8601(AA6)をおこなったものとする。 製造所 評価名簿によるもの19.天井点検口こなったものとする。 15.ピクチャレール材 種 寸 法 ※アルミニウム製 ・・450×450・形 式・一般形・密閉形外 枠・額縁タイプ・目地タイプ内 枠・額縁タイプ・目地タイプ枠の許容差クリアランス±0.5mm以内片側2.0mm以内 ・600×600材 種 寸 法 形 式 枠の許容差 クリアランス ・ステンレス製 ※アルミニウム製 ・鋳鉄製 ・鋼製・450×450・600×600・・一般形・密閉形・結露防止形・屋内外用・屋内用受枠、蓋枠とも±0.5mm以内片側2.0mm以内20.床点検口一般形:パッキンを装着しないもの、またはがたつき防止用パッキンを装着したもの密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの製造所 評価名簿によるもの(結露防止型を除く)21.鋼製書架及び棚 (JIS S 1033)区 分 品質、規格等・鋼製書架 (JIS S 1039)・ファイリングキャビネット・図示 ・図示 ・図示 種類・1種 ・2種 ・3種・固定式寸法(mm)、形状・鋼製物品棚(JIS S 1039)・移動式 ・図示 カーテン用付属金物フック(ひるかん) ※鋼製 ・樹脂製 (20.2.16)表面処理 ※BC-1 ・BC-2(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)せっこうボード面及びケイ酸カルシウム板面の素地ごしらえ材料の種類及び仕上げ ・図示 ・ 基床の厚さ及び種類 ・図示 ・ 側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)14.カーテン及び暗幕用カーテンの両端、上部及び召し合せの重なり ※300㎜以上 ・ レール及びブランケットの強さによる区分 ※10-90 ・ ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ・図示5.街きょ、縁石及び側溝内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理をお図示・ ・・ ・ ※ウレタンクリアートイレ手洗い部材質 ※アルミニウム製 ・図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-06建築工事特記仕様書(その6)(23.4.2)加里全量(現物):0.1%以上・剪定枝葉たい肥 G有機物の含有率(乾物) :50%以上炭素窒素比(C/N比) :35以下陽イオン交換容量(乾物):50meq/100g以上pH :5.5~7.5水分 :60%以下幼植物試験の結果:生育阻害その他の異常を認めない窒素全量(現物):0.5%以上りん酸全量(現物) :0.2%以上・アスファルト舗装※コンクリート舗装・植生ブロック厚さ(mm) 寸法(mm) 平板舗装・コンクリート備 考※300角※カラー平板(C)・普通平板(N)基層※うろこ張り施工方法 100※80~・※小舗石(花崗岩) ・舗石舗装・100※80・※標準品色彩及び表面加工※ 6 0歩道部※ 8 0車道部・透水性ブロック※標準ブロック・・モルタル目地材※砂 ・※60・・擬石平板(S)・洗出平板(W)種 類 舗 装2.路盤23植栽及び屋上緑化工事路盤材料 舗装の種類歩道部-路盤の厚さ(cm)車道部・アスファルト舗装・カラー舗装・コンクリート舗装・透水性アスファルト舗装・インターロッキングブロック舗装・排水性アスファルト舗装・転圧コンクリート舗装・コンクリート平板舗装・舗石舗装10101010-10-10・クラッシャラン ※再生クラッシャラン G ・10 ・15 ・25 ・35・10 ・15 ・25 ・351515・10 ・15 ・25・10 ・15 ・2515-5透水性アスファルト舗装に用いる路盤材料は透水性の高いものとする3.アスファルト舗装部 位・車道部(基層なし)・車道部(基層あり)・歩道部- ※50 ・ 基層 表層舗装の厚さ(mm)※30 ・ ※30 ・ -※50 ・ (22.4.2) ・ストレートアスファルト材料 アスファルト ※再生アスファルト G (・60~80 ・80~100)(22.4.3) 骨材 ・砕石 ※アスファルトコンクリート再生骨材 G加熱アスファルト混合物等の種類表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)(22.4.4)(表22.4.6)アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ※行わない ・ 舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 (22.4.6)(22.4.2)(22.5.2)構成 部 位車路及び駐車場歩行者用通路・図示・図示 ※70 ・ ・図示 ・ 厚さ(㎜)注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ(22.5.3)(22.5.3)(表22.5.2)コンクリート ※普通コンクリート、 標準仕様書表22.5.1による (22.5.3) ・図示早強ポルトランドセメント ・使用する ・使用しない ・図示による(22.5.4)(22.3.2)(22.3.3)(表22.3.1)舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ (22.5.2)4.コンクリート舗装添加剤 ・着色骨材 ・自然石※加熱系アスファルト混合物種 類結合材 ・アスファルト ・石油樹脂(添加量)アスファルト混合物等の抽出試験 ・適用する ※適用しない車道部の基層 ・適用する ※適用しない・車道部・歩道部・部位※50・30・ ・・配合その他 厚さ(mm)・常温系ニート工法 (下部 ・As舗装 ・Con舗装 )・常温系塗布工法 (下部 ・As舗装 ・Con舗装 )5.カラー舗装(22.7.2~3)舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ (22.6.6)(22.6.2~6)6.透水性アスファルト 舗装 ※スレートアスファルト 構成 ※図示 ・ ・開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ※行わない (22.7.6)舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの ・ (22.7.2)7.ブロック系舗装 (22.8.2~22.8.3)・インターロッキ ングブロック舗装クッション材 ※砂 空練りモルタル割付け ・図示による ・ 仕上がり面の平坦性 ・段差3㎜以内 ・ (22.8.2)(22.8.4)(22.8.2)(22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲他 ・)8.砂利敷き9.車止めブロック 既製品 PC製 アンカー止め 寸法W600 反射板付10.視覚障害者誘導用ブロック11.路面表示用塗料※ コンクリートブロック製 形状 JIS T 9251厚さ ※60 大きさ ※300程度 色 ※黄色JIS K 5665(路面表示用塗料)による種 類常温加熱溶融施工 適用液状粉体状色※ 白・※150・※1.0・揮発性有機溶剤の含有率塗料総質量に対して5%以下 ・2種幅(mm) 塗布厚さ(mm)・1種※3種1号 1.一般事項 土壌の水素イオン濃度(pH)試験 ・行う電気伝導度(EC)の試験 ・行う(23.1.3)2.植栽基盤 ※行う ( 23.2.2)工法※A種植 栽 有効土層の厚さ(cm)・樹高12m以上(※100・120・150)・樹高7~12m(※80 ・100)土壌改良材・適用する・樹高3~7m (※60 ・ 80)※植栽部分 ・樹木(低木)・樹木(高木)・植栽部分※葉張り部分整備範囲・図示・ ※B種 ・適用する・図示 ※20 ※植栽部分 ※芝、地被類・適用する ※A種・・ ・図示・樹高3m未満 (※50 ・ 60)植栽基盤の排水設備 ・設ける(・暗きょ・開きょ・排水層・竪穴排水・ )3.植込み用土 ※現場発生の良質土 ・客土 (23.2.3)4.土壌改良材 G (23.2.3)指定量 植栽基盤面積1㎡当たり(・ L ・ ) (23.2.4)・発酵下水汚泥コンポスト G「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとするひ素 :0.005%以下カドミウム :0.0005%以下ニッケル :0.03%以下水銀 :0.0002%以下クロム:0.05%以下鉛 :0.01%以下有機物の含有率(乾物):35%以上炭素窒素比(C/N比):20以下pH :8.5以下水分 :50%以下窒素全量(現物) :0.8%以上りん酸全量(現物) :1.0%以上アルカリ分(現物) :15%以下・( )指定量 植栽基盤面積1㎡当たり(・ L ・ ) (23.2.4)5.樹木 樹種、寸法、株立数 ・図示 ・ 刈り込みものの適用 ・適用(数量:) ・適用しない(23.3.2)6.支柱材 種類・真竹 ・ G 7.幹巻き用材料 ※幹巻き用テープ ・わら、こも種子の種類 ※洋芝類又はクローバー(採取後2年以内) ・ 種子の量 ※発芽率80%以上 ・ 形状(23.3.2)(23.3.2)(23.3.3)(23.3.2)(23.4.2)工法 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り(23.4.3)種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・ 8.芝9.吹付けは種10.地被類 植物の種類:芽立数:径:単位面積当たりの株数:(23.4.2)※丸太(間伐材)防腐処理方法※加圧式防腐処理丸太材 ・ ・添え柱形 ・鳥居形 ・八ツ掛け形 ・布掛け形 ・ワイヤ掛け形 ・地下埋設形 ※引き渡しの日から1年 ・無し移植の枯損処理期間 ※引き渡しの日から1年 ・無し12.屋上緑化 植栽基盤及び材料 (23.5.2~3)・屋上緑化システム土壌の厚さ ※図示 ・ 排水層 ・軽量骨材(層の厚さ mm) ・板状成形品植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土システム重量(湿潤時最大重量、植込み用土含む) ※( kg/m2以下)樹種、寸法、株立数、寸法等 ※図示 ・ ・屋上緑化軽量システム芝及び地被類の種類等 ※図示 ・ 工法支柱 ・設ける(形式 ・図示 ・ )かん水装置 ・設ける (種類 ・図示 ・ )刈り込みものの適用 ・適用(数量:) ・適用しない見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ・図示 ・ (23.5.4)(23.5.3)(23.5.3)建築基準法に基づく風圧力に対応した工法※適用する(建築基準法に基づく風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)・適用しない11.新植、移植樹木、 芝等の枯保証(23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.5) 新植樹木の枯保証の期間構成及び厚さ目地の種類、間隔、構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による舗装材料及び構成(芝張り、吹付は種及び地被類を含む)㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 6年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE 一級建築士事務所(福井県)い-514号勝山市立中学校建設工事河端俊弘一級建築士 No.377941A-07建築工事特記仕様書(その7)図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体GB-RGB-R-HGB-R-HcGB-FGR-GGB-S不燃GB-SGB-NCGB-D不燃GB-DSQ-DGB-PD(吸音)DR12ビニルクロス無機質クロスGW材料石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9828、t=12.5・不燃NM-8619普通硬質石膏ボード t=9.5、12.5・不燃NM-9645吸放湿石膏ボード t=9.5・準不燃QM0172、t=12.5・不燃NM-0530強化石膏ボード t=12.5、15、21・不燃NM-8615ガラス繊維不織布入り石膏板 t=6・不燃NM-9354防水石膏ボード t=9.5、12.5・準不燃QM-9826不燃防水石膏ボード t=12.5・不燃NM-9639不燃積層石膏ボード t=9.5・不燃NM-0441化粧石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9824不燃化粧石膏ボード t=9.5・不燃NM-8613化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879無石綿ケイ酸カルシウム板 t=4、6、8、10、 12・不燃NM-8578化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879ロックウール吸音板 t=12・不燃NM-8599準不燃QM-0804不燃NM-3991グラスウールボード・不燃NM-8605MDF巾木水系防塵塗料UFRWFUKUVI ハウスメーク巾木WH程度薄膜型水性アクリル樹脂系(ABC カラートップA程度)現場発泡硬質ウレタンフォーム(ノンフロン難燃仕様)ロックウール吹付 柱1h 厚25:FP060CN-9460梁1h 厚25:FP060BM-9408壁1h 厚30:FP060NE-9305(塗装)SOPCLNADDPEP-GEPUCOSWP自然塗料縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779 勝山市立中学校建設工事NONE合成樹脂調合ペイント塗りクリヤラッカー塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料耐候性塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りウレタン樹脂ワニス塗りオイルステイン塗り木材保護塗料三井化学 ノンロット 同等品床下地RC コンクリート直均し仕上げM1(数字) モルタル金ごて押え t=(数字)M2 タイル下地モルタルM3 モルタル金ごて押え t= (溶接金網φ4X100X100入り)BM(数字) 防水モルタル金ごて押え t=(数字)UM 下地モルタルSL(数字) セルフレベリング t=(数字)OA(数字) OAフロアー t=(数字)FF(数字) フリーフロアー t=(数字)KG(数字) 構造用合板 t=(数字)W 木製床組(転ばし床組)壁下地RCARCBUMM(数字)BM(数字)AR60WSGL9GL12GL19GL22コンクリート打ち放しA種コンクリート打ち放しB種タイル下地モルタルモルタル金ごて押え t=(数字)防水モルタル金ごて押え t=(数字)押出成形セメント板 t=60木胴縁鉄骨下地GB-R t=9.5 直貼り工法GB-R t=12.5 直貼り工法GB-R t=9.5+9.5 直貼り工法GB-R t=12.5+9.5 直貼り工法LLP9LP12LP22LP25LP22TLP30.5TSLP30TLP42T耐火間仕切LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-R t=9.5+12.5LGS下地、GB-R t=12.5+12.5LGS下地、GB-F t=12.5+GB-H t=9.5LGS下地(千鳥、GW50)GB-F t=21+GB-R-H t=9.5LGS下地、GB-F t=15.0+15.0LGS下地、GB-F t=21.0+21.0LP25(両面)・1h準耐火構造 建告1380号天井下地LLP9LP12LPNC9LK6LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-NC t=9.5LGS下地、ケイカル板 t=6目透かし廻縁PPCAW SAW サッシ額縁、カーテン等ボックス塩ビ(突き付け)塩ビ(目透かしクロス巻き込み用)アルミ製木製スチール t=1.6、SOPアルミ製木製カーテン等CCRSCMHBVBRSカーテンカーテン(遮光)ケースメント横型ブラインド縦型ブラインドロールスクリーン記号凡例ACCLK8 LGS下地、ケイカル板 t=8目透かし KTC1TC1タイルカーペット 500×500×7.5タイルカーペット 500×500×10.5計画概要、外部仕上表超アクリルシリコン樹脂クリヤー塗り大関化学工業株式会社 パラテックスC-3工法、カラーコートS(指定色)アイカ工業 ジョリパッドシルキーパレットJQ-55 ラムネットt3.0 コテ国代耐火 F'zBRICK 77×77×15(目地3㎜)東リ マチュアNW(ノーワックス) t2.0複層ビニル床シート t2.0 ノーワックス 防滑性エスケー化研 SKバリヤーコート オスモカラー ウッドステインプロテクター井上商事 バンドレスABC商会 カラクリート前田道路 アスカラー(密粒タイプ)アイカ工業 ジョリパッドアルファJQ-200 小粒ロックt3.5 吹付アイカ工業 ジョリパッドアルファJQ-500 小粒ロックt3.5 吹付エスケー化研 SKシリコンクリヤーW中部フローリング株式会社 カバ:t15×W90 オスモ塗装品ホクエツ 皿形側溝・手摺、紙巻器、ベビーシート、鏡等の取り付く部分は下地補強を入れる。 特 記 事 項・外部コンクリ-ト壁は特記以外20㎜打増とし、化粧コンクリ-ト打放し仕上部は25㎜打増とする。 ・床土間下地が外部舗装より低い場合、土に接する躯体打継部に止水プレートを取付けること。 ・床の増打コンクリート厚・かさ上げコンクリート厚・SL厚は仕上げ材を含む厚さとする。 ・床のコンクリート直均し仕上げは、SL下地・防水下地・床組下地の部分はB種、その他全てA種とする。 ・異種床材間の見切材は、特記以外SUS製のフラットバー目地棒(4mm)を入れる。 ・建築材料の品質:法37条に規定する建築材料を使用する事。 ・居室に使用する内装仕上・下地材において、ホルムアルデヒド発散建築材料(木質材料、壁紙、保温材、断熱材、塗料 、接着剤等の国が対象建築材料として選定したもの)の規格は、 JIS F☆☆☆☆若しくは国土交通省大臣認定品とする。 ・外部天井の下地はLGS25型、内部天井の下地はLGS19型とする。天井ふところが1.5m以上の場合は、公共建築工事標準仕様書により下地補強をする事。 ・SUSはSUS304とし、特記以外HL仕上とする。 ・層間塞ぎは、St.t=1.6 + RWt=50以上を使用する事。また、各階の層間は区画に関係無く全て塞ぐこと。 ・特記なき限り内部のコンクリート打放し柱型にはテーパーW20(樹脂面木使用)を取ること・壁のLGSの種類は、下地張りのある場合は360程度、それ以外は300程度とする。 フリーフロア、OAフロア下のコンクリート面はコンクリート打金ゴテ仕上のままとする。 ・床点検口の表面仕上は特記なき限り床仕上と同材とする。 ・天井点検口の表面仕上は特記なき限り、天井仕上と同材とする。 ・ピット基礎部は防水セパ(セパ用水膨張性止水リング付)とする。 ・常時開放式防火ドアの背面壁は石膏ボード EPとする。 ・CH=2700以下の場合、壁面のせっこうボードは3×8又は3×9の1枚物を使用し、水平ジョイントは設けない事。 ・CH=2700を超える場合、水平ジョイントは位置・仕様を監理者と協議をすること。 ・遮音が必要な間仕切は、下地及びボード゙をスラブ又は梁下端まで立上げ、躯体等取合部は気密を目的としたシーリング(PU-2)を行う。 ・クロス下地のせっこうボード゙及び繊維混入珪酸カルシウム板は、ジョイント部分をパテ等で段差の生じないように仕上げる。 ・塗装下地のせっこうボードの下地処理は、継目処理工法とする。 ・異種材料が同一平面で仕上がる場合には伸縮調整目地を設ける。 (壁:石膏ボード面と左官面等)仕上材料の規格・程度:メーカーや商品名は参考であり、同等品以上とすることポリマーセメント系塗膜防水可とう型外装薄塗材E複合フローリングせっ器質タイル内装薄塗材E(壁面)内装薄塗材E(天井面)ビニル床シートビニル床シート(防滑)WP塗竪樋:アルミ製 75角 ブラック木板張超耐久水性アクリルシリコン樹脂クリアー塗浸透硬化型コンクリート表面硬化材鉱物骨材配合散布型美装床仕上材カラーアスファルト舗装VS側溝計 画 概 要建 物 名 称 勝山市立中学校建設工事勝山市長 水上実喜夫 建 築 主敷地の地名地番 勝山市昭和町2丁目地係用 途 地 域 第1種中高層住居専用地域・第1種住居地域指定なし 防 火 地 域その他地区 法22条区域都 市 計 画 市街化区域主要用途工事種別学 校 : 建築基準法別表第1(3)、消防法 7 項新 築構造種別・階数屋根付き渡り廊下棟:RC造 平屋建て校舎棟:RC造 3階建て 耐火建築物耐火建築物敷 地 面 積 50,487.38 ㎡建 築 面 積 **,***.** ㎡延 床 面 積 **,***.** ㎡北 側東 側南 側西 側建ぺ い率容 積 率 200 %60 %上 水 道下 水 道電 気ガ ス株式会社 北陸電力- 勝山市上下水道課勝山市上下水道課-建ぺい率・容積率道 路 幅 員周辺基幹設備- 6.00 m (市道7-37号線)6.00 m (市道7-37号線)SUSLGS略 号 等 凡 例PSCHSLFLGLBMDSEPSt CBStFPGWUFRWRDSOPEPD-VAステンレス SUS304軽量鉄骨壁(天井)下地材パイプシャフト天井高スラブ天端面床仕上面設計地盤面基準地盤面ダクトシャフト電気配管シャフト厚さコンクリートブロックスチールポリスチレンフォームグラスウール吹付硬質ウレタンフォームロックウールルーフドレイン合成樹脂調合ペイント合成樹脂エマルジョンペイント排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管SOP・FE・VE・AE:NM-8585・QM-9816・RM-9364EP-G・EP・EP-M :NM-8585・QM-9816・RM-9364WPDPHWP塗料又は建築用フッ素樹脂塗料)耐候性塗料(鋼構造物用フッ素樹脂撥水性木材保護塗料木材保護塗料(種別:A種)EXP.J エキスパンションジョイントCL クリアラッカーUC1OS オイルステインUC2 ウレタン酸樹脂ワニス(種別:A種)2液型ウレタン酸樹脂ワニス(種別:A種)1液型外 部 仕 上 表RC 目地切@2,250RC、鉱物骨材配合散布型美装床仕上材(床見切:真鍮製 FB4×12)アスファルト舗装(A-5-25)カラーアスファルト舗装(A-5-25)仮囲い内グラウンド整備(真砂土補充、転圧、化粧砂散布)芝桜敷(20~40ポット/m2)視覚障碍者用ブロック(誘導・警告)RC、ポリマーセメント系塗膜防水、保護塗料塗塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、防水押さえ:カラーアルミ水切 t1.0(既製品)機械的固定(S-M2)、保護塗料塗RC、塩化ビニル系シート防水 t2.0RCA、ACC塗RCB、下地調整の上、可とう型外装薄塗材ES、GB-R t12.5、通気防水シート、カラーGL鋼板 t0.4 Kスパン張ダクト接続部:チャンバーBOX t0.6亜鉛めっき鋼板製(GW(24㎏/m2) t50巻)RCA、ACC塗PL-9×90@2,000、6×90@3,000 DP塗下地アルミルーバー(H50、150×D300)フッ素樹脂焼付塗装(テラコッタ調形材「不二サッシ」)RCB、下地調整の上、可とう型外装薄塗材E軽量鉄骨下地、ケイカル板t6+t6(目地つぶし)、可とう形外装薄塗材ERCB、下地調整の上、外装薄塗材E竪樋:アルミ製 75角(ブラック)内樋:SGPΦ100(防露巻)SUS製 バルコニー用 差込み式ドレン鋳鉄製 屋上用(たて引き・横引き) 打込み用ドレン吹さらしの床:吹付硬質ウレタンフォーム(A種1H)t50 押出法ポリスチレンフォーム(3種bA)t=30敷き込み、土間下:土間コンクリートt150、スラブ下(ピット部):押出法ポリスチレンフォーム(3種bA)t30打込み ポリエチレンフィルムt0.15、砕石t60カラーGL鋼板 t0.4 曲げ加工M、せっ器質タイル視覚障碍者用ブロック(誘導・警告)屋 根部 位外 壁巾 木軒 裏笠 木樋ドレン床断熱材外 床水 切見 切その他犬走り屋根付通路外構外構図参照R1屋上R2箇所・名称バルコニーR3渡り廊下1W1W2W3H1W4H2外壁W1部外壁W2部N1K1T1D1D2D3M1ポーチバルコニー多目的室EXP.J仕 上A-08RC、ポリマーセメント系塗膜防水ノザワ アスロック 押出成形セメント板タイルカーペット(TC1)タイルカーペット(TC2) 東リ ソコイタリ クラシック 500×500×10.5東リ GA100T シャインマーブル 500×500×7.5市産杉羽目板張(t12、W120 上小節) 横張り外部 :アルミ製Exp.J(D100)(耐火仕様)内部 :アルミ製Exp.J(D100)(耐火仕様)ノンスリップ樹脂グレーチング 溝幅100 W999 逆目仕様ダイヤスタイトサイン(セラミックス製) カラー焼成仕上SUS製 HL 旗立て金物、受金物ONLY ONE MODERNO S(木調シート貼)SUS製グレーチング 溝幅133 スリット溝蓋(細目・滑り止め仕様)グレーチングバルコニー手摺校章既存正門部旗竿金物郵便受けPL-9×60(溶融亜鉛メッキ) DP塗RCLP25(一部LP12)402,700西側昇降口 2,700図面番号 年度6 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体GB-RGB-R-HGB-R-HcGB-FGR-GGB-S不燃GB-SGB-NCGB-D不燃GB-DSQ-DGB-PD(吸音)DR12ビニルクロス無機質クロスGW材料石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9828、t=12.5・不燃NM-8619普通硬質石膏ボード t=9.5、12.5・不燃NM-9645吸放湿石膏ボード t=9.5・準不燃QM0172、t=12.5・不燃NM-0530強化石膏ボード t=12.5、15、21・不燃NM-8615ガラス繊維不織布入り石膏板 t=6・不燃NM-9354防水石膏ボード t=9.5、12.5・準不燃QM-9826不燃防水石膏ボード t=12.5・不燃NM-9639不燃積層石膏ボード t=9.5・不燃NM-0441化粧石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9824不燃化粧石膏ボード t=9.5・不燃NM-8613化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879無石綿ケイ酸カルシウム板 t=4、6、8、10、

福井県勝山市の他の入札公告

福井県の工事の入札公告

案件名公告日
福井大学(松岡)RI施設改修電気設備工事2026/04/30
福井大学(松岡)RI施設改修機械設備工事2026/04/30
福井大学(松岡)RI施設改修工事2026/04/30
神中16号線道路街路樹間引き伐採工事(26-201007)2026/04/26
片上小学校屋上防水改修工事2026/04/26
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