名護市中央浄水場機械設備更新工事 発注資料
沖縄県名護市の入札公告「名護市中央浄水場機械設備更新工事 発注資料」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県名護市です。 公告日は2026/04/22です。
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- 発注機関
- 沖縄県名護市
- 所在地
- 沖縄県 名護市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/22
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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名護市中央浄水場機械設備更新工事 発注資料
1 ) 工 事 名 称 名護市中央浄水場機械設備更新工事2 ) 工 事 場 所 名護市字 為又 地内3 ) 建 築 面 積 V=2,246㎥-2池 RC構造4 ) 本 工 事 機械設備更新工事 一式5 ) 工 期 契約日の翌日から令和10年2月29日6 ) 工 事 区 分 イ)機械設備工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。
ロ)工事監督事務所、仮設電気工事、仮設給排水工事、建物周辺の整備。
※仮設物等は、施工協力会で総合計画し設置する。
7 ) 一 般 事 項8 ) 質 問 ・ 回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章(別添資料)で行う。
提 出 先 名護市役所環境水道部工務課建設係(担当 上間)TEL0980(52)5145FAX0980(54)2085受 付 方 法 別紙建設工事等内容質問書により質 問 締 切 令和8年5月14日(木)正午まで質 問 回 答 令和8年5月18日(月)回 答 方 法 メール又はFAXにより、指名通知業者全社に回答(送信)9 ) 工 程 会 議 毎週に1回以上とする。(各業者共に週間工程表を作成し工程会議に望むこと。)10 ) 現 場 要 員 現場には次の要員を常駐させること。
a 現場代理人:工事契約款による。(1名)(共同企業体より1名)b 監理技術者及び主任技術者c 専門技術者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事の管理指導ができる事。
d 現場安全管理者:諸法規による事。
11 ) 安全対策(工事現場内及び関係地域とも)12 ) 公 害 防 止 1.公害の発生防止に万全な対策をする事。
2.赤土等流出防止対策等行うこと。
3.降雨時、裸地面がある場合は直ちにブルーシート等で被膜すること。
4.粉塵などが飛散しないよう散水を行いシート等により養生すること。
共同企業体代表者から、建設業法に基づく監理技術者または主任技術者となり得る国家資格取得者(1級建築・電気・管工事施工管理技士・技士補(実務経験3年以上)、2級建築・電気・管工事施工管理技士・技士補(実務経験5年以上))を配置し、下請契約の金額が五千万円以上となる場合には、監理技術者を配置する。
構成員から主任技術者となり得る国家資格取得者(1級建築・電気・管工事施工管理技士・技士補(実務経験3年以上)、2級建築・電気・管工事施工管理技士・技士補(実務経験5年以上))を1人配置する。
(配置技術者については、3ヵ月以上の直接雇用関係にあること。)特記仕様書工事用動線及び仮囲い等については、基本的には設計図面に示すとおりであるが、施工前には、監督員及び関係機関と十分協議を行う。また、現場内及び周辺地域の安全・衛生管理に十分注意する。
本工事は、本特記仕様書およびその他設計図書に基づき施工するものとし、その他関連法規、規定、参考図書に準じて施工しなければならない。
請負者は、工事の施工に際し、着手前および施工中に設計図書に不明な点もしくは疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。
諸法規による他、現状に即した安全対策を充分に施すこと。また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処する事、工事用車輌の出入口には、交通誘導員を配置すること。
13 ) 関 係 諸 法14 ) 公道及び地域施設の汚損防止15 ) 各 種 表 示 版 現場内外の随所に次のような表示板を設ける事。
◆安全表示板◆交通表示板◆その他指示のあるもの。
16 ) 工 事 用 看 板 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する事。
17 ) 官公署への手続き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行う事。
18 ) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督者に提出すること。
19 ) 検 査検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は、依然として請負業者にある。
※事前に自主施工管理者の検査は、終えておくこと。
20 ) 工事監督事務所※工事監督事務所における経費は、全て請負業者の負担とする。
21 ) 工 事 写 真c 工事写真は、工事日報に添えて毎月監督員に提出すること。
22 ) 適 用23 ) 承 諾 1.事後処理については、一切認めない。
2.承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受けること。
承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出すること。
24 ) 設 計 変 更 1.設計内訳、数量に基き設計書単価で行う。
25 ) 本工事の設計時期 1.本工事設計書は令和8年4月時点での単価に基づいて設計額を作成している。
26 ) 完 成 図 書(1)完成図面(観音製本A1版)・・・3部(2)完成図面(観音製本A3版)・・・4部(3)完成データ(完成図、工事写真等)・・・CDをケース入れて2部(4)工事書類は保存バッグによる提出とする。
(5)その他監督員が指示するもの27 ) 環 境 対 策会議用テーブル・イス、事務用テーブル・イス、雨靴、カッパ、安全帽、パソコン、レーザープリンター、その他必要な備品は監督員の指示による。
工事の施工に当たり、沖縄県赤土等流出防止条例、水質汚濁防止法及びその他環境保全条例を厳守すること。なお、その対策工法については着手前に現場状況を十分把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行った上で監督職員の承諾を得ること。
この特記仕様書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する。
本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記されなくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内で施工するものとする。
a 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等)については、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、品質管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真管理とすること。
b 各工程写真は、カラーとし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラーとする。
公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が発生した場合は直ちに善処すること。
検査を受ける場合は、事前に検査の内容(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者)立会いの元にのみ行うものとする。
「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)又は、特定化学物質等障害予防規則を遵守すること。
本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。また、場外での仮置きは原則として禁止する。
承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じている等、明確に申し出て提出するものとし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。
1.請負者は、工事しゅん工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。
28 ) 工 事 進 捗 請負者は、毎月の工事の進捗状況を月末に監督職員へ報告しなければならない。
29 ) そ の 他11.工事着手後すみやかに工事請負契約約款第18条の照査を行い報告すること。
30 ) 追 加 事 項 1.別途契約の関連工事等(沈殿池関連工事)について2.工事用関係車両の出入りについて1.下請けについては、市内業者(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するよう努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するよう努めなければならない。
降雨時には「見回り点検表」を作成し、監督員に提出すること。また、施設の点検補修を行うこと。
濁水を排出する際は、透視度計を用いて濁水濃度が200ppm以下であることを確認してからポンプアップにより排水すること。
不測の事態により、赤土等の流出が起こった場合、請負者は迅速に何等かの対策を行い監督職員に報告しなければならない。
別途契約の施工上密接に関連する工事等については、監督員の調整に協力し、当該工事関係者とともに工事全体の円滑な施工に努め、手戻り作業または、事故発生することが無いよう十分に注意すること。
7.設計単価の採用月は、実施設計単価:R8.2月、市場単価:R8.2月となる。
2.敷地内の工事範囲以外のものを破損した場合は、請負者の責任で補修を行う。
3.本工事で発生する建設廃棄物の処理については、監督員の承諾を得て後に処分場へ搬出を行う。
4.施工に伴い第三者に被害を与えた場合は請負者の責任で補償を行う。
8.工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。また、施工業者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」の写しを添付すること。
5.建設リサイクル法について、リサイクル法により届出をする場合は着手する7日前までに申請する。
6.県産品の使用について、本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で規格品質、価格など適正である場合は、これを優先して使用するものとする。
9.工事車両の乗り入れにより構造物が破損した場合は、請負者の責任で補修を行うものとする。(安全対策はしっかり行うこと)10.雨天時の品質低下に繋がる工事施工について 雨天時の品質低下に繋がる工事施工は原則禁止とする。(コンクリート打設、外壁仕上げなど)なお、特別な理由により施工を検討する場合は、気象状況による品質低下に繋がらない根拠を示せる施工計画書をあらかじめ作成し監督員と協議すること。
また、施工中の養生方法や施工後の瑕疵に留意すること。
6.本工事は現場における工事監理業務を設計コンサルタントに委託予定であり、当該監督補助員が監督員に代わって現場で立会、観察又は検測を行なう際は、その業務に協力しなければならない。また書類(計画書、報告書、データ、図面等)の審査に関し説明を求められた場合は、説明に応じなければならない。
周辺住民や歩行者、交通車両に十分配慮し、必要に応じて誘導員の配置、その他対策等を行い、事故防止に努めること。また、工事関係者の車両を付近通路上に駐車して通行を妨げたり、迷惑をかけたりしないこと。
3.施工に際し、交通規制を行う場合は、事前に交通規制計画書を作成し発注者の承認を得る事。また、その結果を周辺住民並びに関係機関への周知を行うこと。
4.現地踏査及び施工前測量等により、現場状況を十分把握した上で、手戻り作業がないよう施工計画に反映させること。各工種において、主に不可視箇所の施工については、慎重に対応し、着手前には施工方法等を監督員に報告すること。設計図書と現場状況の相違があった場合には、いかなることでも事前に監督員に報告すること。
5.在来施設の保護には十分注意を払うものとし、万一破損した場合には、請負者の負担において早急に補修し原形に復旧するものとする。
8.前払い金について9.週休2日試行工事(受注者希望方式) 本工事は、通期の週休2日の取り組みを推進するための試行工事である。
通期の週休2日とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
月単位の週休2日とは、対象期間において、全ての月で、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
働き方改革を推進する観点から、受注者は毎週土日の現場閉所が達成できるよう努めるものとする。
週休2日とは、4週8休以上の休日(現場閉所)を確保することをいう(土日でなくても可)。やむを得ず計画した休日に作業が生じる場合は、振替えの休日を取得するものとする。
工事着手前に、4週8休以上の取得計画が確認できる取得計画表を作成し、発注者の確認を得たうえで施工計画書に添付するものとする。
毎月の履行報告時に、休日取得状況報告書を発注者へ提出する。
週休2日の取組状況により、工事成績評定における創意工夫及び工程管理項目で評価する。実施できなかった場合の減点はしない。
「週休2日補正係数」については、通期の4週8休以上を達成した場合下記の記載のとおり変更の対象とする。
市場単価方式及び土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上にあたっては、別紙「市場単価方式・土木工事標準単価による週休2日の補正について」(別紙2-1,2-2)によるものとする。
間接工事費等の補正にあたっては、4週8休を達成した場合に各種補正係数を、労務費、機械経費(賃料)、共通仮設費率、現場管理費率に乗じて精算変更時に割増し補正を行うものとする。「週休2日の試行工事の間接工事費等の補正について」(別紙1)国庫債務負担行為事業のため、各年度の支出負担額が設定されている。前払金の総支出額は契約額の 4 割程度の枠内とする。本案件については令和7年度繰越予算も含む発注となっており、前払金の総支出額(契約額の4割程度)のうち6割を超える部分については 、各会計年度の予算執行可能となる時期がことなるため、各会計年度における前払金額については、契約額の確定後に割合及び金額を決定する。
7.工事対象施設である中央浄水場内の作業においては、施設管理者と密に調整を行い、迷惑をかけることがないよう、また通常業務の支障となることがないよう十分留意すること。
週休2日試行工事の間接工事費等の補正について(適用工事)第1条 名護市が実施する名護市中央浄水場機械設備更新工事について適用する。(工事費の積算)第2条 間接工事費等の補正にあたっては、現場の閉所達成状況に応じて、各種補正係数を、労務費、機械経費(賃料)、共通仮設費率、現場管理費率に乗じて精算変更時に割増し補正を行うものとする。なお、市場単価方式による週休2日の補正については、別紙2-1、2-2によるものとする。4週8休以上〔現場閉所率 28.5%(8日/28日)以上〕労務費 1.02機械経費(賃料) 1.02共通仮設費(率分) 1.02現場管理費(率分) 1.052 補正方法〇労務費=労務費合計×週休2 日補正係数〇機械経費(賃料)=機械経費(賃料)合計×週休2 日補正係数〇共通仮設費(率分)=対象金額×共通仮設費率×施工地域を考慮した補正係数×週休2日補正係数〇現場管理費(率分)=対象金額×現場管理費率×施工地域を考慮した補正係数×週休2日補正係数(留意事項)第3条 この他定めのない事項については、必要に応じ受発注者協議により定めるものとする。別紙1市場単価方式・土木工事標準単価による週休2日の補正について(適用工事)名護市が実施する名護市中央浄水場機械設備更新工事について適用する。(積算方法)市場単価方式・土木工事標準単価による週休2日の積算に当たっては、現場の閉所状況に応じて、下表の補正係数を乗じるものとする。市場単価方式による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数4週8休以上鉄筋工(太径鉄筋を含む) 1.02鉄筋工(ガス圧接) 1.02防護柵設置工(ガードレール) 設置 1.00撤去 1.02防護柵設置工(横断・転落防止柵)設置 1.02撤去 1.02防護柵設置工(落石防護柵) 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.01防護柵設置工(ガードパイプ) 設置撤去1.001.02道路標識設置工設置 1.00撤去・移設 1.02道路付属物設置工設置 1.01撤去 1.02法面工 1.01吹付枠工 1.01軟弱地盤処理工 1.01橋梁用伸縮継手装置設置工 1.01橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 1.02橋面防水工 1.01土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数別紙2-1名称 区分補正係数4週8休以上区画線工 1.02排水構造物工 1.02コンクリートブロック積工 1.02構造物とりこわし工機械 1.02人力 1.02鋼橋塗装工 1.01引用:工事における週休2日の取得を要する費用の計上に関する試行について(一部改正 令和6年3月28日 5農振第3163号)別紙2-2名護市中央浄水場機械設備更新工事特 記 仕 様 書(機械設備)令和8年4月名護市環境水道部工務課第1章 総 則第1節 一般事項本書は、名護市(以下、「発注者」という。)が発注する名護市中央浄水場機械設備更新工事に適用し、請負者(以下、「受注者」という。)が遵守しなければならない事項を記載するものである。1.1 工事目的本工事は、発注者が所管する上水用水道事業用の施設である名護市中央浄水場にて、沈澱池機械設備の更新を行うものである。1.2 施工場所名護市字為又地内 名護市中央浄水場1.3 工 期契約締結の日から 令和10年2月29日までとする。1.4 関係法令及び規格基準本工事は、契約書、設計図書、本特記仕様書、下記法令規格等に従い製作および施工すること。1) 日本工業規格(JIS)2) 日本電機工業会標準規格(JEM)3) 日本電気規格調査会標準規格(JEC)4) 内線規程(JEAC 8001-2005)5) 電気設備に関する技術基準を定める省令(電気設備技術基準)6) 電気用品安全法7) 消防法及び条例8) 労働安全衛生法9) 日本下水道事業団標準図及び一般仕様書10)その他関係法令及び規格法令規格等は最新版を使用し、国際単位(SI)によることを標準とする。なお、設計図書の設計寸法等は概略寸法であり、実施に当たっては機器承諾図で決定する。1.5 費用の負担1)材料及び工事の検査(調査も含む)並びに工事施工に伴う測定等に必要な費用は、すべて受注者の負担とする。2)本仕様書に明記のないものであっても、工事施工上当然必要な費用は受注者の負担とする。1.6 関係機関への手続き工事の着手に先立ち、道路使用、工事中の交通及びその他の制限等について、受注者の負担にて速やかに関係官公署に届出をし、許可を受けること。1.7 保険の付保受注者は、不可抗力による損害対策として、設備引渡しまで火災保険、建設工事保険等に加入するものとする。1.8 保証及び保証期間各機器は、引渡し完了後1年以内に設計、製作、据付けの不良から生じた故障に際しては債務を負い、無償にて修理又は取替えを行うものとする。1.9 現場代理人現場代理人は常駐とし、契約書、仕様書及び施工現場の状況を熟知し、円滑に工事が行われるよう努めること。また、関係各所への工事内容の説明、連絡、各種調整等を統括して行うこと。1.10 支給材料及び貸与品なし1.11 提出書類1)受注者は、契約後、速やかに下記の書類を提出すること。(1)実施工程表 2部(2)機器承諾図 2部本工事における機器製作等については、契約締結後速やかに主任技術者等担当技術員を派遣し、本特記仕様書及び設計図書に基づき、設計、製作、施工等に関し詳細に打合せを行い、その結果をまとめて承諾図とし提出し、承諾を得ることとする。なお,承諾図書の承諾とは、発注者もしくは監督職員と受注者が書面により、着工後の大きな手戻りによる双方の損害を回避するため、既設設備や他工事との関連、管理者の観点等からの照査の目的で行う確認行為である。承諾図書の承諾は,受注者の責任による設計に基づく工事着工をあくまで発注者の観点から承諾するものであり、承諾によって受注者の責務(瑕疵担保責任等)が免責または軽減されるものではない。主な承諾図書は次の通りとし、最終的には工事着工後に決定する。機器仕様書類(仕様書,計算書)機器外形図、組立図等機器配置、据付図書類工事施工計画書工事施工図書類(3)技術資料その他発注者が必要と認める図書2)受注者は、本工事完了後、速やかに下記の書類を提出すること。(1)完成図書 3部主な完成図書は次の通りとし、最終的には工事着工後に決定する。機器仕様書類(仕様書,計算書)機器外形図、組立図等機器配置、据付図書類工事施工図書類取扱説明書消耗品リスト試験成績書(2)工事写真 1部(3)上記書類をまとめた電子ファイル 1式(4)その他発注者が必要と認める書類1.12 施工上の注意事項1)営業運転に関する注意名護市中央浄水場は工事期間中も営業運転を続けるため、受注者は事前に詳細な実施計画及び作業工程を提示のうえ、発注者と十分な打合せを行い、営業運転に支障の無いようにすること。
また、掘削する際には、既設埋設管に損傷を与えぬよう細心の注意を払うこと。2)安全な工法工事は各工種に適した工法に従って施工し、施設の不備や不完全な施工等によって事故を起こすことがないよう十分注意すること。また、併行して同時施工する他の工事がある場合は、監督員の指示に従い他の工事を施工する者と十分に協議調整を行い、支障のないようにすること。3)耐震、防塵、防湿、防食処理主要機器等は、特に地震力、動荷重に対して、転倒、横滑り、脱落、破損等を起さないよう十分な強度を有すること。また、所定の防塵、防湿、防食処理を施すこと。4)整理整頓工事現場の掘削、土砂、工事機械器具及び材料は、交通の妨害、並びに他工事の迷惑とならないよう整理すること。工事完成後は速やかに不用材料を整理し、仮設物等を撤去して跡地を清掃すること。5)環境対策工事においては周辺施設や住民の環境に配慮し、騒音、振動、粉塵、悪臭などに十分留意し、必要に応じて監督員と協議し対策を講じること。1.13 安全対策1)作業員の安全管理受注者は,労働安全衛生法及び関係法令を遵守し,作業を行う技術者等の安全確保に十分に留意するとともに事故の未然防止に努めること。また,作業箇所の状態について事前に確認を行ったうえで作業に着手するものとし,当該工事現場で予想される事故に対して防止対策を含め注意を払うこと。地震や荒天の際には臨機応変な対応を取ること。なお、安全対策については施工計画に明記すること。2)緊急時の連絡事故発生等の緊急事態が発生した場合には応急措置を実施するとともに、あらかじめ監督員が指示した連絡先に速やかに連絡すること。また、事故等の内容を記載した報告書を監督員に提出すること。1.14 原状回復本工事の施工に際して既設構造物又は機器その他工作物を破損した場合には、受注者の責任において同一の材料をもって、速やかに原状に回復すること。1.15 疑義本仕様書及び図面に明記されていない事項、又は疑義を生じた場合は発注者と受注者の協議のうえ決定するものとする。その内容についてはその都度受注者が打合せ議事録に記録し、相互に確認しなければならない。1.16 完成検査本工事完成後、発注者の行う検査において、仕様書及び図面に従って施工されたことの確認をもって合格とし、合格後引き渡しを行う。第2章 沈澱池機械設備第1節 流入ゲート(1) 装置仕様ア 形 式 : 鋳鉄製角形外ねじ式制水扉イ 制水部寸法 : 400×400mmウ 水密方式 : 後面四方水路エ 設計水深 : 2,150㎜オ 揚 程 : 430mmカ 操作方式 : 現場キ 開閉機形式 : 手動ねじ棒式ク 数 量 : 2門(2) 主要部材質ア 戸 当 り : FC200(水道用無溶剤形エポキシ塗装)イ 扉 体 : FC200(水道用無溶剤形エポキシ塗装)ウ ね じ 棒 : SUS304エ ロ ッ ド : SUS304第2節 急速撹拌機(1) 装置仕様ア 型 式 : タテ形タービン式フラッシュミキサーイ 処 理 水 量 : 18,500m3/日ウ 池 数 : 1池エ 撹 拌 翼 径 : 660㎜オ 回 転 数 : 60.2r.p.m.
第 2列 3.67r.p.m.
第 3列 2.42r.p.m.
ク 翼 端 周 速 : 第 1列 0.8m/秒第 2列 0.58m/秒第 3列 0.33m/秒ケ 駆動機型式 : バイエル無段変速機+サイクロ減速機コ 減 速 比 : 第 1列 1/231(参考値)第 2列 1/319(参考値)第 3列 1/559(参考値)サ 電 動 機 : 全閉外扇屋外モータ、 3φ×200V×60Hz×4P第 1列 1.5kW(参考値)第 2列 0.75kW(参考値)第 3列 0.4kW(参考値)シ 付 属 品 : トルクリミッタ 1組/基オイル 1缶アンカーボルト・ナット(SUS304) 1式(2) 主要部材質ア 撹 拌 軸 : SUS304イ 撹拌アーム・翼 : SUS304ウ 架 台 : SS400+塗装第4節 仮設汚泥掻寄機(1) 装置仕様ア 型 式 : 水中ワイヤーロープ 1本牽引式(1駆動 1台車)イ 池 数 : 1水路/池×1池ウ 掻寄水路幅 : 約 8.0m/水路エ 池 長 : 約 35mオ 1台車当りレール : 2条(レールスパン約 4m)カ 主スクレーパ寸法 : 約 8.0mW×0.6mHキ 掻 寄 速 度 : 約 0.2~0.6m/分ク 駆 動 装 置 : トルクリミッタ付バイエルサイクロ可変減速機ケ 電 動 機 : 3φ×440V×60Hz×0.75kW (参考値)コ 数 量 : 1台 (1駆動 1台車×1台)サ 付 属 品 : 駆動装置用架台 SUS304 1式/台制御ユニット(リミットスイッチ及び機構部) 1式基礎ボルトナット SUS304 1式(2) 主要部材質ア ドラム本体 : SUS304イ ドラムシャフト : SUS304ウ ワイヤーロープ : SUS304(プリテンション加工及び油脂類流出対策済み品)エ 滑車 : SUS304(無給油式水中軸受)オ 滑車台 : SUS304カ スクレーパ : SUS304キ スクレーパゴム : クロロプレンゴムク 走行台車フレーム : SUS304ケ 台車車輪 : SUS304コ レール : JIS15kg/m炭素鋼サ 駆動装置ベース : SUS304シ 駆動装置カバー : SUS304(3) 構造(ⅰ) 駆動装置ア 駆動装置は電動機直結駆動減速機を使用し、掻寄速度はバイエルサイクロ可変減速機により任意に調整可能であること。更に、振動や騒音が少なく、連続運転に耐える堅牢な構造とする。イ 電動機は三相かご形誘導電動機とし、連続定格で正・逆回転仕様とすること。ウ 減速機出力軸とワイヤードラム回転軸はカップリングによる直結構造とする。エ 各軸は、長時間連続運転に耐える十分な強度を有し、曲げモーメントを受けた場合でも十分安全なものを採用すること。オ 軸受は長時間連続運転に耐え、円滑な潤滑ができること。カ 減速機にはトルクリミッタを設け、異常トルクの検出によりリミットスイッチを作動させ、別途電気設備へ信号を出力し、電動機を直ちに停止する。キ ワイヤーロープは 1 個のドラムによりロープの巻き取りと送り出しが同時に行われる構造とする。ク 駆動装置の点検等に必要となる場合には、点検歩廊を付属すること。(ⅱ) 走行台車ア 台車フレームは溶接又はボルトで強固に組み立て、溶接歪み及び曲がり等のない構造とし、堅牢で外観等満足するものとする。イ 走行用車輪は片フランジ形の機械精密仕上げとし、台車フレームの四方に配置し、走行時に蛇行、脱輪等のない構造で、補修及び点検時の取付け及び取外しが容易な構造とすること。ウ 走行台車は1本のワイヤーロープにより牽引する構造とする。エ 車輪軸は全荷重に対し十分な強度を有すると共に、フレームに対し直角及び水平に取付け、運転中にガタ付きの生じないよう考慮すること。オ 走行台車を低重心とし、且つ沈澱スラッジを効率よく掻き寄せるため、主スクレーパは走行台車の前方に配置する構造とする。カ 後端の沈澱スラッジの掻き残しを極力少なくするため、補助スクレーパを設けるものとする。キ 進行側車輪の前方の障害物を除去するため、レール用スクレーパを設けるものとする。ク 走行台車には浮き上がり防止装置を設置し、走行台車がレールより脱輪することの防止を図る構造とする。(ⅲ) レールア 走行レールはJIS15kg/mレールとし、走行台車1台に対し2条設置する構造とする。イ 走行レールは、池底コンクリートにレールクリップ等により直接固定し、交換等が用意に行える構造とする。(ⅳ) スクレーパア スクレーパは、スラッジに対する機械的強度並びに腐食及び摩耗を考慮すること。イ スクレーパの高さは約 600mm とし、先端には垂直状態における池底とのクリアランスが調整できるラバー構造とすること。ウ スクレーパは、ワイヤーロープの牽引動作により90度の反転が行えるものとし、前進時には垂直状態となり、後退時には水平状態となる構造とすること。エ スクレーパの反転動作は、走行台車が前進動作または後退動作を始める前に確実に行われるものとし、かつ、走行台車がレール上の任意の位置にあっても確実に行われるものとする。オ 補助スクレーパは、主スクレーパに連動して反転動作が行えるものとする。(ⅴ) 牽引用ワイヤーロープア 水中台車の牽引は1条のワイヤーロープによるものとする。イ 牽引用ワイヤーロープの材質はSUS304とする。ウ 牽引用ワイヤーロープは、プリテンション加工を施し、ターンバックルによりロープたわみの調整等が行える構造とする。エ 牽引用ワイヤーロープは、水中へ油脂類が流出しないよう、あらかじめ油脂類流出対策を施したものを使用すること。(ⅵ) 滑車ア 滑車の径はワイヤーロープの径を考慮し、必要な位置にワイヤーロープ脱落防止処置を講ずること。イ 滑車軸は荷重に対し、十分な強度を有するものとし、滑車台に対し直角又は平行に取付け、運転中にガタ付きの生じないよう考慮すること。ウ 水中部に設置される滑車の軸受材は無給油水中軸受けとする。エ 滑車、滑車軸およびブッシュは、交換可能な構造とすること。(ⅶ) 制御ユニットア 制御ユニットは、走行台車の反転停止位置への到達を検知し、内蔵するリミットスイッチにより電気信号に変換し、別途電気設備と信号を取り合い、掻寄機の運転停止制御を行う。イ 停止位置検知は2段検知式とし、1段目を通常制御に用い、2段目を過走行防止に用いる構造とする。ウ リミットスイッチは防雨形構造の箱に収納し、沈澱池上部に露出して設置する構造とする。(4) その他ア 仮設終了後、レール・アンカーボルトを除き、一時撤去保管の上、次期工事にて仮設汚泥掻寄機を本設として再利用すること。イ レール、アンカーボルトについては本設用のものを含め 2台分納入すること。
第5節 汚泥掻寄機(1) 装置仕様ア 型 式 : 水中ワイヤーロープ 1本牽引式(1駆動 1台車)イ 池 数 : 1水路/池×2池ウ 掻寄水路幅 : 約 8.0m/水路エ 池 長 : 約 35mオ 1台車当りレール : 2条(レールスパン約 4m)カ 主スクレーパ寸法 : 約 8.0mW×0.6mHキ 掻 寄 速 度 : 約 0.2~0.6m/分ク 駆 動 装 置 : トルクリミッタ付バイエルサイクロ可変減速機ケ 電 動 機 : 3φ×440V×60Hz×0.75kW (参考値)コ 数 量 : 1台 (1駆動 1台車×1台)サ 付 属 品 : 駆動装置用架台 SUS304 1式/台制御ユニット(リミットスイッチ及び機構部) 1式アンカーボルト・ナット SUS304 1式分解工具 全台に付き 1式(2) 主要部材質ア ドラム本体 : SUS304イ ドラムシャフト : SUS304ウ ワイヤーロープ : SUS304(プリテンション加工及び油脂類流出対策済み品)エ 滑車 : SUS304(無給油式水中軸受)オ 滑車台 : SUS304カ スクレーパ : SUS304キ スクレーパゴム : クロロプレンゴムク 走行台車フレーム : SUS304ケ 台車車輪 : SUS304コ レール : JIS15kg/m炭素鋼サ 駆動装置ベース : SUS304シ 駆動装置カバー : SUS304(3) 構造(ⅰ) 駆動装置ア 駆動装置は電動機直結駆動減速機を使用し、掻寄速度はバイエルサイクロ可変減速機により任意に調整可能であること。更に、振動や騒音が少なく、連続運転に耐える堅牢な構造とする。イ 電動機は三相かご形誘導電動機とし、連続定格で正・逆回転仕様とすること。ウ 減速機出力軸とワイヤードラム回転軸はカップリングによる直結構造とする。エ 各軸は、長時間連続運転に耐える十分な強度を有し、曲げモーメントを受けた場合でも十分安全なものを採用すること。オ 軸受は長時間連続運転に耐え、円滑な潤滑ができること。カ 減速機にはトルクリミッタを設け、異常トルクの検出によりリミットスイッチを作動させ、別途電気設備へ信号を出力し、電動機を直ちに停止する。キ ワイヤーロープは 1 個のドラムによりロープの巻き取りと送り出しが同時に行われる構造とする。ク 駆動装置の点検等に必要となる場合には、点検歩廊を付属すること。(ⅱ) 走行台車ア 台車フレームは溶接又はボルトで強固に組み立て、溶接歪み及び曲がり等のない構造とし、堅牢で外観等満足するものとする。イ 走行用車輪は片フランジ形の機械精密仕上げとし、台車フレームの四方に配置し、走行時に蛇行、脱輪等のない構造で、補修及び点検時の取付け及び取外しが容易な構造とすること。ウ 走行台車は1本のワイヤーロープにより牽引する構造とする。エ 車輪軸は全荷重に対し十分な強度を有すると共に、フレームに対し直角及び水平に取付け、運転中にガタ付きの生じないよう考慮すること。オ 走行台車を低重心とし、且つ沈澱スラッジを効率よく掻き寄せるため、主スクレーパは走行台車の前方に配置する構造とする。カ 後端の沈澱スラッジの掻き残しを極力少なくするため、補助スクレーパを設けるものとする。キ 進行側車輪の前方の障害物を除去するため、レール用スクレーパを設けるものとする。ク 走行台車には浮き上がり防止装置を設置し、走行台車がレールより脱輪することの防止を図る構造とする。(ⅲ) レールア 走行レールはJIS15kg/mレールとし、走行台車1台に対し2条設置する構造とする。イ 走行レールは、池底コンクリートにレールクリップ等により直接固定し、交換等が用意に行える構造とする。(ⅳ) スクレーパア スクレーパは、スラッジに対する機械的強度並びに腐食及び摩耗を考慮すること。イ スクレーパの高さは約 600mm とし、先端には垂直状態における池底とのクリアランスが調整できるラバー構造とすること。ウ スクレーパは、ワイヤーロープの牽引動作により90度の反転が行えるものとし、前進時には垂直状態となり、後退時には水平状態となる構造とすること。エ スクレーパの反転動作は、走行台車が前進動作または後退動作を始める前に確実に行われるものとし、かつ、走行台車がレール上の任意の位置にあっても確実に行われるものとする。オ 補助スクレーパは、主スクレーパに連動して反転動作が行えるものとする。(ⅴ) 牽引用ワイヤーロープア 水中台車の牽引は1条のワイヤーロープによるものとする。イ 牽引用ワイヤーロープの材質はSUS304とする。ウ 牽引用ワイヤーロープは、プリテンション加工を施し、ターンバックルによりロープたわみの調整等が行える構造とする。エ 牽引用ワイヤーロープは、水中へ油脂類が流出しないよう、あらかじめ油脂類流出対策を施したものを使用すること。(ⅵ) 滑車ア 滑車の径はワイヤーロープの径を考慮し、必要な位置にワイヤーロープ脱落防止処置を講ずること。イ 滑車軸は荷重に対し、十分な強度を有するものとし、滑車台に対し直角又は平行に取付け、運転中にガタ付きの生じないよう考慮すること。ウ 水中部に設置される滑車の軸受材は無給油水中軸受けとする。エ 滑車、滑車軸およびブッシュは、交換可能な構造とすること。(ⅶ) 制御ユニットア 制御ユニットは、走行台車の反転停止位置への到達を検知し、内蔵するリミットスイッチにより電気信号に変換し、別途電気設備と信号を取り合い、掻寄機の運転停止制御を行う。イ 停止位置検知は2段検知式とし、1段目を通常制御に用い、2段目を過走行防止に用いる構造とする。ウ リミットスイッチは防雨形構造の箱に収納し、沈澱池上部に露出して設置する構造とする。第6節 汚泥掻寄機(仮設再利用)「第 4節 仮設汚泥掻寄機」を、「第5節 仮設設備保管小屋」に一時保管し、再利用する。再利用することができない部材を納入する。(1) 納入部材ア レール : JIS15kg/m炭素鋼イ 基礎ボルトナット : SUS304ウ その他仮設再利用に必要な部材(2) その他ア 仮設汚泥掻寄機から再利用するために必要な材料を含むこと。第7節 仮設傾斜板沈降装置(1) 装置仕様ア 型 式 : 横流式傾斜板沈降装置イ 処 理 水 量 : 15,000m3/日/池ウ 数 量 : 1池分エ 沈 殿 池 寸 法 : 8,000mmW×36,500mmL×4,700mmH~(1槽あたり)オ 表 面 負 荷 率 : 9.0mm/min以下カ 傾 斜 板 角 度 : 60°キ 傾 斜 板 間 隔 : 90mmク 傾 斜 板 寸 法 : 幅1,000mm×有効長1,400mm(参考値)ケ 傾 斜 板 段 数 : 2段コ 傾 斜 板 列 数 : 11列(2列×5ブロック+1列×1ブロック)(2) 主要部材質ア 支 持 桁 : 鋼製桁(SS400+錆止め)イ 支持フレーム : SUS304ウ 吊 棒 : SUS304エ 傾 斜 板 : 上段 高耐衝撃性塩化ビニル板下段 一般硬質塩化ビニル板オ 阻 流 板 : PVCおよびゴムカ 仮設組立架台:鋼製(SS400+錆止め)(3)装置の構造ア 沈澱池に流入した水が傾斜板沈降装置の中を通過するために、阻流板を設置し、短絡流防止対策を講じること。
イ 地震の揺れで、フックボルトから装置が脱落することを防止する構造とする。ウ 傾斜板取付部は、地震時の傾斜板への負荷を軽減するためにフレーム懸架式とし、傾斜板のフレーム取付部は一体成型品とする。(4)その他ア 傾斜板沈降装置は、沈殿池に水がある状態で設置する必要があるため、池外で仮設組立架台を設けて組立てること。イ 池外で組んだ傾斜板装置を重機等で池内に設置できるよう設計すること。ウ 仮設傾斜板沈降装置のうち、支持フレーム、吊棒、傾斜板、阻流板の一部は、次期工事に再利用し、「第7節 耐震傾斜板沈降装置」と同じ仕様で耐震化を施すこと。第8節 耐震傾斜板沈降装置(1) 装置仕様ア 型 式 : 横流式傾斜板沈降装置イ 処 理 水 量 : 18,500m3/日(9,250m3/日/池)ウ 数 量 : 1池分エ 沈 殿 池 寸 法 : 7,600mmW×36,300mmL×4,500mmH~(1槽あたり)オ 表 面 負 荷 率 : 9.0mm/min以下カ 傾 斜 板 角 度 : 60°キ 傾 斜 板 間 隔 : 90mmク 傾 斜 板 寸 法 : 幅 1,000mm×有効長 1,400mm(参考値)ケ 傾 斜 板 段 数 : 2段コ 傾 斜 板 列 数 : 11列(6列×1ブロック+5列×1ブロック)(2) 主要部材質ア 支 持 桁 : 鋼製桁(SS400+亜鉛メッキ)イ 支持フレーム : SUS304ウ 吊 棒 : SUS304エ 傾 斜 板 : 上段 高耐衝撃性塩化ビニル板下段 一般硬質塩化ビニル板オ 阻 流 板 : PVCおよびゴム(3)装置の構造ア 沈澱池に流入した水が傾斜板沈降装置の中を通過するために、阻流板を設置し、短絡流防止対策を講じること。イ 地震の揺れで、フックボルトから装置が脱落することを防止する構造とする。ウ 傾斜板取付部は、地震時の傾斜板への負荷を軽減するためにフレーム懸架式とし、傾斜板のフレーム取付部は一体成型品とする。エ 長周期地震動のスロッシングによる傾斜板沈降装置の揺動を抑制し、槽壁との衝突を防止する制振装置をフレームに取付けること。(4) スロッシング対策ア 東日本大震災相当の地震発生時に脱落・崩壊しない構造とすること。特に横揺れ時のスロッシング対策が講じられていること。イ スロッシングの抑制効果については、第三者(研究機関・大学等)による検証がなされ、当浄水場に応じた計算書等を提出して承諾を得ること。なお、計算書等により発注者に承諾された納入実績を有すること。第9節 耐震傾斜板沈降装置(仮設再利用)(1) 装置仕様ア 「第7節 仮設傾斜板沈降装置」の部材を再利用する。完成品の仕様は、「第8節 耐震傾斜板沈降装置」と同様とする。イ 数 量 : 1池分(2) 納入部材ア 他仮設再利用に必要な部材(3)その他ア 支持フレーム、吊棒、傾斜板、阻流板の一部は、仮設傾斜板沈降装置を再利用すること。イ 仮設傾斜板沈降装置から再利用するために必要な材料を含めること。第10節 沈澱池排泥弁(1) 機器仕様ア 型 式 : 電動式偏心構造弁イ 口 径 : 150Aウ 接 続 : 7.5kFエ 材 質 : 弁 箱 FCD450弁 体 軸 FCD450(ゴムライニング)弁 座 ニッケル合金/NBRオ 面 間 : 280mmカ 動 力 : 3φ×400V×60Hz×0.2kWカ 塗 装 : 内面エポキシ樹脂粉体塗装キ 付 属 品 : リミットスイッチ(開閉) 1台/台ク 数 量 : 6台第11節 集水トラフ(1) 装置仕様ア 形 式 : オリフィス式イ 寸 法 : 300mmW×300mmH×4,800mmL(参考)ウ 数 量 : 8条(4条/池)エ 付 属 品 : 固定金具 1式/条アンカーボルト・ナット(SUS304) 1式/条(2) 主要部材質ア 本 体 : FRPイ 取付金具 : SUS304(3)その他ア 既設図面が無いため、現地測量を行った上で、なるべく同形状の物を製作すること。イ 処理水渠が共通渠であるため、躯体貫通部の施工は不可である。躯体貫通部を残置したまま集水トラフを設置すること。第12節 仮設集水板設置(1) 装置仕様ア 形 式 : オリフィス式イ 寸 法 : 300mmW×500mmH×4,500mmL×t10(参考)ウ 数 量 : 8組(4組/池)エ 付 属 品 : 固定金具 1式/条(2) 主要部材質ア 本 体 : PVCイ 固定金具 : SUS304(3)その他ア 事前に測量を実施し、既設に合わせた物を設置する。イ 既存のオリフィスは水が浸水しないように封水措置を行う事。第13節 仮設設備保管小屋(1) 仕様ア 形 式 : エアコンディショナー付仮設保管庫イ 寸 法 : 約6.0mW×約23.5mL×約3mHウ 数 量 : 1式エ 付 属 品 : エアコンディショナー 電動機 1φ×200V×60Hz×3kW容量 3馬力台数 3台(2) 主要部材質ア 外 壁 : カラー鉄板イ 床 : 耐水ベニヤ(3)その他ア 設置期間は6ヶ月間とする。イ 場内の電源は400Vとなるため、受注者にて変圧しエアコンディショナーの電源を受入れること。ウ No.2沈殿池より仮設傾斜板装置、仮設汚泥掻寄機を撤去後の一時保管用として使用し、保管期間終了後は撤去する。第14節 配管材(1) 配管材ア 口 径 : 50A、150Aイ 材 質 : SUS304,HIVPウ フランジ規格 : JIS10Kエ 数 量 : 1式(2) 接合材ア 材 質 : ボルト・ナット SUS304パッキン EPDMイ 数 量 : 1式第15節 塗装(SUS製品は除く)(1) 水中部第2種ケレン後、水道用エポキシ樹脂塗料3回塗り。(2) 空中部鋼材(屋内)第2種ケレン後、錆止塗料1回塗りの上、ポリウレタン樹脂系塗料2回塗り。(3) 購入品は、メ-カ標準仕様とする。第16節 据付・配管工事本仕様書及び図面に記す、装置機器の据付・配管工事一切を行うものである。第17節 仮設工事片系列施工期間中に運用中のもう片池で処理水量15,000m3/日を処理できる仮設を行うものとする。また、1池運用時に水量を増量する際は水質の確認を行いながら実施するものとする。(1) 仮設傾斜板沈降装置を陸上で組んだ後、仮設傾斜板をNo.1沈澱池へ設置する。沈澱池に水が入っている状態での設置となる。(流入は停止状態)(2) 仮設時の増量対策として、既設集水トラフに「第12節 仮設集水装置」の設置を行う。沈澱池に水が入っている状態での設置となる。(流入は停止状態)(3) No.2沈澱池に仮設汚泥掻寄機を設置する。沈殿池に水が入っていない状態での設置となる。(4) No.1の仮設傾斜板沈降装置をNo.2沈澱池へ移設を行う。沈澱池に水が入っていない状態での設置となる。(5) No.1沈澱池について、耐震工事、新設機器の設置を行う。(6) No.2沈澱池に設置している仮設汚泥掻寄機および仮設傾斜板沈降装置を撤去し、「第13節仮設設備保管小屋」に移設、保管を行う。汚泥搔寄機、傾斜板を再利用後、「第13節 仮設設備保管小屋」の撤去を行う。
第18節 コンクリート工事(1) 汚泥掻寄機駆動部基礎(無筋コンクリート)(2) 流入ゲート扉体基礎(無筋コンクリート)(3) フロキュレータ駆動装置基礎(無収縮モルタル)(4) フロキュレータ水中軸受基礎(無収縮モルタル)(5) 汚泥掻寄機駆動部基礎(無筋コンクリート)(6) 沈殿池排泥弁基礎(無筋コンクリート)第19節 撤去工事本仕様書及び図面に記す、装置機器・配管の撤去工事一切を行うものである。第3章 施 工第1節 現地工事1.一般事項機器の搬出・搬入及び撤去・据付に当たっては、浄水場機能に支障が無いように関係者と十分に協議を行い施工計画を立てること。また、必要により他の工事等との調整を行うこと。浄水場の機能に支障が出る恐れがある場合は、仮設設備等により補うこと。2.離線電気配線は、コントロールセンター、操作盤等の電源を確実に遮断して機器から離線すること。なお、操作盤等の操作については浄水場管理者にて行うものとする。3.撤去・据付工事機器の撤去は、対象機器以外が損傷しないように必要な養生、仮設を行うこと。万一対象機器以外を損傷した場合は、その機器の交換又は補修方法を監督員に示し承諾を受けること。各機器の据付にあたっては、破壊・転倒に十分耐える基礎構造とすること。2.仮設工事1)撤去・据付に必要な仮設足場、安全柵等は、関係法令に基づき設置すること。2)工事で必要な電力設備及び電力料金は、受注者の負担とする。3) 工事で必要な試運転用水は発注者から支給するものとする。3)現場事務所にて必要な電力、資機材等は一切受注者の負担とする。4)現場への場外・場内搬入路は、十分調査の上決定すること。また、機器の搬入には、歩行者及び一般車両に注意を払うとともに、監督員と十分に打合せを行い実施すること。5)浄水場機能に支障が出る恐れがある場合の代替仮設は、仮設計画書を作成し監督員の承諾を受けること。3.配管工事本工事に伴い必要となる配管は、継手類・支持金具、パッキン、ボルト・ナット類等一切含む。パッキンについては、使用条件に十分に耐え得る材質を選定のこと。第4章 試験及び検査第1節 検 査各検査は事前に検査計画書を提出し、監督職員の確認を受けること。1.工場試験1)各機器の外観・構造・寸法検査2)各機器の動作試験3)各機器の性能試験4) その他当局の指示する試験及び検査※詳細については、打合せ及び検査員の指示による。2.現場試験及び検査1)各機器の組立・据付・外観検査2)各機器の動作試験3)各機器の性能試験4)その他当局の指示する試験及び検査第2節 試運転調整1.一般事項1)試験調整は、関連工事と十分な協議を行い、試験計画書を作成して当局の承諾を得てから実施するものとする。2)試験及び試運転調整に要する試験用機器・費用は、請負者が負担するものとする。3)試運転調整に要する水及び電力については当局で支給する。2.単体試験1)本工事で設置する各機器単体の性能確認試験を行う。2)本工事に関連する電気計装試験を行う。3.組合せ試験1)本工事で設置する各機器間の性能確認試験を行う。2)本工事で設置する各機器と関連する各機器間の性能確認試験を行う。名護市中央浄水場機械設備更新工事特 記 仕 様 書(土木)令和8年4月名護市環境水道部工務課目 次第 1 章 総 則 --------------------------------------------------- 1第 2 章 施 工 ------------------------------------------------ 3第 3 章 工事の竣工検査等 ----------------------------------------- 81第1章 総 則1-1 適用範囲本特記仕様書は、名護市発注の名護市中央浄水場機械設備更新工事(土木)に適用する。1-2 一般仕様書等の厳守本仕様書に記載してない事項については、工事執行規則、共通仕様書及び水道工事標準仕様書によるほか、監督員の指示によるものとする。1-3 準拠規格一般仕様書、特記仕様書において規定して記載されたもの以外は、すべて次の規格および基準に準ずること。(1) 日本工業規格 JIS(2) 日本水道協会規格 JWWA(3) 日本ダクタイル鉄管協会規格 JDPA(4) 日本水道鋼管協会規格 WSP(5) 水道バルブ工業会規格 JWVA(6) 水道施設設計指針(日本水道協会編)(7) 水道施設耐震工法指針・解説(日本水道協会編)(8) その他関係法規ならびに名護市が指示する仕様書および各種基準21-4 既設物(埋設物等を含む)1. 既設物の保護(1) 既設物の現状を十分把握し、これらの損傷を与えないよう注意するとともに、水道施設にあっては水質の保全に務めること。(2) 埋設物の位置および深さ等を確認しがたい場合は、監督員の立会いのもとに試掘を行わせることがある。(3) 工事施工中にこれらの既設物に損傷を与えた場合は、直ちに監督員に報告するとともに、速やかに原形に復旧すること。2. 既設物の解体(1) 工事の都合上、一時的に撤去または取りこわしの必要が生じた場合は、監督員の承認を受けて行い、工事完了後には原形に復旧しておくこと。(2) これらの解体によって工事完了までに既設物の維持管理上、これらの施設が必要な場合は、適当なる仮設物によってその機能を維持できるような措置を講じておくこと。(3) 既設物の解体は慎重に行い、他の解体しない物にまで影響を及ぼさないよう十分注意すること。(4) 既設物の解体によって生じた残骸は、監督員の指示に従って処分すること。3. 既設物等の移設工事施工のため、撤去および移設を必要とする既設物等は、監督員の指示に従って施工すること。1-5 工事の制限本工事に於いては、原則として夜間、日曜日、祝日の作業は出来ないものとする。しかしながら工事工期の絡みから時間外作業が必要な場合、事前に建設機械については届出、許可をうけ、更に市の承認をうけた後、施工しなければならない。1-6 工事中の注意本工事に於いては、近隣住民に十分配慮した方法で工事を行わなければならない。1-7 保証工事完成後2年間、(管については通水後2年間)不可抗力による場合を除くほか、その「かし」を保証しなければならない。なお、構造物等における防水および防触工事においては、その保証は完成後10年間とする。3第2章 施 工2-1 工事概要本工事概要は以下のとおりである。1.工事場所名護市字 為又 地内2.工事範囲①沈殿池耐震補強工事2-2 構造概要【沈澱池】築造年 昭和61年本体構造 鉄筋コンクリート造基礎形式 直接基礎42-3 沈澱池耐震補強工事1.工事概要沈澱池を含む中央浄水場の複数の施設については、耐震診断により十分な耐震性を有していないことが確認された。中央浄水場は名護市水道施設の中でも特に重要な施設である。
水張り試験は、漏水等の発生がないかどうかを確認するために行うものであり、水槽への貯留24時間に水位計測を行って水位変動の有無を確認すること。水位変動が認められた場合、漏水箇所を特定した後、適切な漏水防止処置を施すこと。この試験及び捨水に要する費用は全て請負人の負担とする。ただし、水張り用の用水は発注者支給とする。
名護市中央浄水場機械設備更新工事 位置図本工事施工箇所
令和7年株 式 会 社 日 水 コ ン名護市中央浄水場機械設備更新工事図 面 目 録番 号 図 面 名 称 縮 尺 番 号 図 面 名 称 縮 尺1 案内図 1/20000 21 沈殿池機械設備仮設図5 1/1002 一般平面図 1/500 22 沈殿池機械設備仮設図6 1/1003 機械設備撤去フロー図 NON 23 仮設設備保管小屋設置位置図 1/4004 沈澱池機械設備更新図1 1/1005 沈澱池機械設備更新図2 1/1006 沈澱池機械設備更新図3 1/1007 排泥管更新図 1/60,1/208 排泥促進管更新図 1/60,1/209 機械設備撤去フロー図 NON10 沈殿池機械設備撤去図1 1/10011 沈殿池機械設備撤去図2 1/10012 沈澱池機械設備撤去図3 1/10013 2系沈殿池 排泥管撤去図 1/60,1/2014 排泥促進管撤去図 1/60,1/2015 機械設備仮設フロー図1 NON16 機械設備仮設フロー図2 NON17 沈殿池機械設備仮設図1 1/10018 沈殿池機械設備仮設図2 1/10019 沈殿池機械設備仮設図3 1/10020 沈殿池機械設備仮設図4 1/100ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢᶵᲔタഛ᭦᪂ࣇ࣮ࣟᅗ121ྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨㸦᭦᪂㸧ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢỿ⃦ụᶵᲔタഛ᭦᪂ᅗ㸯ྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨㸦᭦᪂㸧ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢỿ⃦ụᶵᲔタഛ᭦᪂ᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᭦᪂㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢỿ⃦ụᶵᲔタഛ᭦᪂ᅗ㸱ྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᭦᪂㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢἾ⟶᭦᪂ᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᭦᪂㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢἾಁ㐍⟶᭦᪂ᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᭦᪂㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢᶵᲔタഛ᧔ཤࣇ࣮ࣟᅗ121ྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᧔ཤ㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢỿ⃦ụᶵᲔタഛ᧔ཤᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᧔ཤ㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢỿ⃦ụᶵᲔタഛ᧔ཤᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᧔ཤ㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢỿ⃦ụᶵᲔタഛ᧔ཤᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᧔ཤ㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢ⣔ỿ⃦ụࠉἾ⟶᧔ཤᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᧔ཤ㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢἾಁ㐍⟶᧔ཤᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦᧔ཤ㸧0 06 6䠩 䠩ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢᶵᲔタഛ௬タࣇ࣮ࣟᅗ121ྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦௬タ㸧ྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢᶵᲔタഛ௬タࣇ࣮ࣟᅗ121ྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦௬タ㸧ฟධ䜚ཱྀฟධ䜚ཱྀྡㆤᕷࠉᆅෆྡㆤᕷࠉ⎔ቃỈ㐨㒊ࠉỈ㐨タㄢ௬タタഛಖ⟶ᑠᒇタ⨨⨨ᅗྡㆤᕷ୰ኸίỈሙᶵᲔタഛ᭦᪂ᕤ⦰ᑻᅗ㠃ᅗ㠃␒ྕ⨨ࠉⴥ୰ࠉࠉⴥ㸦௬タ㸧令和8年 2月株 式 会 社 日 水 コ ン名護市中央浄水場機械設備工事(土木)図 面 目 録番 号 図 面 名 称 縮 尺 番 号 図 面 名 称 縮 尺1 案内図 1/20000 26 薬品沈澱池No.1補強配筋図(15) ―2 一般平面図 1/500 27 補強概要図(1) 1/1003 補強概要図(1) 1/100 28 補強概要図(2) 1/1004 補強概要図(2) 1/100 29 補強概要図(3) 1/1005 補強概要図(3) 1/100 30 補強概要図(4) 1/1006 補強概要図(4) 1/100 31 補強概要図(5) 1/1007 補強概要図(5) 1/100 32 補強概要図(6) 1/1008 補強概要図(6) 1/100 33 補強概要図(7) 1/1009 補強概要図(7) 1/100,1/50 34 撤去復旧図(1) 1/10010 撤去復旧図(1) 1/100 35 撤去復旧図(2) 1/10011 撤去復旧図(2) 1/100 36 薬品沈澱池No.2補強配筋図(1) 1/5012 薬品沈澱池No.1補強配筋図(1) 1/50 37 薬品沈澱池No.2補強配筋図(2) 1/5013 薬品沈澱池No.1補強配筋図(2) 1/50 38 薬品沈澱池No.2補強配筋図(3) 1/5014 薬品沈澱池No.1補強配筋図(3) 1/50 39 薬品沈澱池No.2補強配筋図(4) 1/5015 薬品沈澱池No.1補強配筋図(4) 1/50 40 薬品沈澱池No.2補強配筋図(5) 1/5016 薬品沈澱池No.1補強配筋図(5) 1/50 41 薬品沈澱池No.2補強配筋図(6) 1/5017 薬品沈澱池No.1補強配筋図(6) 1/50 42 薬品沈澱池No.2補強配筋図(7) 1/5018 薬品沈澱池No.1補強配筋図(7) 1/50 43 薬品沈澱池No.2補強配筋図(8) 1/5019 薬品沈澱池No.1補強配筋図(8) 1/50 44 薬品沈澱池No.2補強配筋図(9) 1/5020 薬品沈澱池No.1補強配筋図(9) 1/50 45 薬品沈澱池No.2補強配筋図(10) 1/5021 薬品沈澱池No.1補強配筋図(10) 1/50 46 薬品沈澱池No.2補強配筋図(11) 1/5022 薬品沈澱池No.1補強配筋図(11) 1/50 47 薬品沈澱池No.2補強配筋図(12) 1/5023 薬品沈澱池No.1補強配筋図(12) 1/50 48 薬品沈澱池No.2補強配筋図(13) 1/5024 薬品沈澱池No.1補強配筋図(13) 1/50 49 薬品沈澱池No.2補強配筋図(14) ―25 薬品沈澱池No.1補強配筋図(14) ― 50 薬品沈澱池No.2補強配筋図(15) ―県道116号線(名護市中山~為又)天日乾燥床NO.1濃縮槽電気室ポンプ棟(浄水池)急速ろ過池管理本館沈殿池電気室共同構硬度処理棟駐車場電気室電気室(1F)自家発電機室電気室(2F)中央管理室計算機室(1F)(1F)(2F)電気室(1F)注記1. 印は今回範囲を示す。
雨水調整池NO.1 雨水調整池名護市 地内名護市 環境水道部 工務課一般平面図1/500縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 2 葉名護市中央浄水場機械設備工事(土木)一般平面図名護湾(2F) (2F)S=1/500平 面 図 (1)18900700 17500 700500 8000 500 80003300 10007@300=2100120011@300=3300120010@300=30002400500UP1000 2000 2000 2000 10007005002001400 7500 1100 7500 1400700 300 300沈でん池 NO.1沈でん池 NO.25960012003400 56200400 3000 26180 20 30000400 10003004500 300 36500 300 1550 250 9500 300 900 40012980 20 23500 3000 250 3000 250 30002500150 850 1000 2501100 1501000 25012501250 300500 10001600 500 1600300 150300 150 300 150400 2700 400600 6001501300150160020009002000 300 2000UP電気室混和池1200200 1200700 204002900 17500500 6000 400 3700 400 6000 500 2500 400100010@300=30003350 3650 94002600 400 2600 400 2600 400 45040020004004503@300=90012003@300=90020002500 40013350 3050 2005000 8350400 4300 300 8100 2501502050 120012@300=36001500400 2500 400UP1200200 1000200800 400400 3100 3009003003100 300900200 1100EXP-J流出トラフ 300x300流出ゲート開閉台スカム排水堰板 t=8.FRP人孔蓋φ600 FRP人孔蓋φ900 FRP流出ゲート開閉台カスタム排水孔用蓋 t=4(SUS 304)スカム排水堰板 t=8.FRP人孔蓋φ600 FRPハンドホール700 22002900 1000A ABB’CC D DE EF FM LL M KKGGHH I JI JFGL+61.000FGL+57.000500200100300ポリドームB-1300補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D13@200補強概要図(1)S=1/100フロック形成池 NO.1フロック形成池 NO.2名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(1)1/100名護市中央浄水場機械設備工事(土木)縮 尺図 面図面番号位 置No.2 No.1No.2 No.150 葉中 3 葉平 面 図 (2)17500500 8000 500 8000 500沈でん池 NO.1沈でん池 NO.2596003400 5620026180 20 30000400 10003004500 300 36500 300 1550 250 9500 300 900 40012980 20 23500 3000 250 3000 250 30002500150 850 1000 25011001501000 2501250 300500 10001600 500 1600フロック形成池 NO.1フロック形成池 NO.2UP混和池120020400500 6000 400 3700 400 6000 500 2500 40013350 3050 200400 250150400 2500 400200 1000 2002001100EXP-J流出管φ500人孔蓋φ900 FRP整流板 RC版2900 1000A ABB’CC D DE EF FM LL M KKGGHH I JI JFGL+61.000FGL+57.0002000 200330025016@250=7500(整流孔φ100 VP)2501250900 10001900100 800 10020019@400=7600(整流孔φ100 VP)200200 2550 2500 2550 2001000 600 950 950 600 950 950 600 1000スカム排水管φ100スカム排水管φ100水抜管φ1007350 130504504002000 400 98501250 3050 3050 2500450720 1208405501000 990120 750 12010002300 800400 2000 3007002000(穴φ250x5ケ)流入ゲート400□流 入 渠 流 入 渠DNDN搬入口 RC版t=150流入φ500φ500φ3507600 51002000 3100 300030090030031001000300150 1501200120010012001500(5@300)16001000400 25006001500150共同溝流 出 渠圧力扇(排気用)φ400x3000m3/hx4mmAqx0.1kw S付コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 補強範囲補強概要図(2)S=1/100コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(2)1/100縮 尺図 面図面番号位 置No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)50 葉中 4 葉平 面 図 (3)1000 2505001000A ABB’CC D DE EFM LL MK G H I J1250スカム排水管φ100水抜管φ1002300 800DN流入φ500φ500φ350120010012003002040013050 7350400 2000 400 9850 4007510 2340700 350850 2400 4503504001500 3000 150030016400400 7600 8000 4003100 450015@300=45001000 2500300150 15017500 2900 1000400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 5001600 500 16003400300 1250 7003002000 4001500250 1000 25040017500500 8000 500 8000 500200 200 2002002000 4000 2000300300 45003001000400500 14100 400 2000 5003600 1000 12501500150 1200 1507250 10002001501050900 150F K G H I J11350 1850300 1550 250 3000 250 3000 250 3000300900 400流出管φ500φ100φ200コンクリートブロック開口300x150hガラリ床水板パイプφ50VPコンクリートブロック攪拌機軸架台検水ポンプ基礎 H=350攪拌機駆動装置基礎池排水φ2006500補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート補強 ハンチ300x300補強概要図(3)S=1/100名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(3)1/100縮 尺図 面図面番号位 置1350 300 2700 300 13501250 500 2500 500 1250No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)50 葉中 5 葉平 面 図 (4)1000 2501250スカム排水管φ10017500 2900 1000400 2500 700 7001500250 1000 250175007001000 400流出管φ500φ100池排水φ200100 100500 16500 5003200500 2000 70021003600700 2500 400800 700 10005500700 800 700 33005800 33002001900 700 5100 400 2500 4007501000750900 1000200 12007600 900 7600700 2500 600 127550752550 2500 2550 300 7000 3001000600950 950600950 9506001000150排泥管φ150排泥管φ200 φ200(排泥管用)空気抜管φ100スカム排水管φ100(ドア上)圧力扇φ350x1000m3/hx4mmAq50w(1φx100v)排泥管φ200捨コンクリート t=1400 t=598~800 t=100補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200 補強概要図(4)S=1/100名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(4)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 6 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)4600 100600 40002200 1800250+63.200FGL+61.000WL+62.5042005008@300=2400110080050015501505007@300=2100140060011@300=33001100300 12506001230150300100 3300700 26001432 11681040 1460600150502002502200 100075°9400 5075 1007700 2500 600 1275900 10001008601207900700 1500 5700700 4000 1000WL+62.500WL+58.500400900300 3000 250 3000 250 3000 2501550 300 12980 20 23500300 450030017001200100040036500 2100 9500 160056200300 150 300 1501230150300100 1300 5400500800700 47002200 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.500FGL+57.000+61.000100 400 6100 100 1306500 7000100110700100500 100700 100A-A 断面図20050200150150500 100105013501200 150900 150150 1000 18050流出渠上流部100480030006004003300540011001800WL+63.300+64.000700+59.2002600100200200FGL+61.000400 430 24701100 1000 300 400 2000 9500 300300400 80020003000 400 2700 900150130030006001501501300300 2300600600170012502200+63.200250900800φ900φ900706 2600100 79003750+56.000+59.200600+57.5003300700 2500 1875100715115075+62.544B 断面図搬入口(ポリドーム B-1300)
(換気ガラリ)1090550排泥管φ200300150流入管φ500流入管φ500+59.7503000600100 540048006001800250600870120 750120150720+64.000100 800550FGL+61.000+59.200WL+62.504800WL+62.5005000 9500 2100300 1550 250 3000 250 3000 250 30003009003003100 4005008@300=240011005007@300=2100140060011@300=33001100250+63.200WL+62.500WL+58.5001040 1460300 1250100 3300700 26001432 116812800 5075 1007700 2500 600 1275900 1000600700 C 断面図1090550排泥管φ200100 650流入管φ500流入管φ350550700 940+59.7501230150300150300流出渠300 45003001700 12001000400100 1300 5400500800700 47002000 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.500FGL+57.000+61.000100 400 62006600 6900500100300 450030017001000400+63.200WL+61.500+58.500FGL+57.000100400 6100 100 1304400 7000100110700100500 100500 10014008005005@500=25001700トラフ天+62.550WL+62.500WL+58.500WL+62.500WL+58.500700 4000700 4000B'断面図6500950600150 7502002001400 1001200排水管φ200+58.7508600650021001000 7001004801300 1900100 32001000(ハンチ)700 79003700 200 40001700 62002500 700 470075°200+55.300流出管φ500+58.7501700550排泥管φ150250補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@200トラフ天+62.550コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 2100コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 補強概要図(5)S=1/100コンクリート補強 ハンチ300x300 トラフ天+62.550名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(5)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 7 葉12980 20 23500365002200名護市中央浄水場機械設備工事(土木)FGL+61.0005400 4000600 4550 250 700 3300700 3200 3750250800100 1400550164003050 8350 5000400 4200 400 8100 2501502500 40012003@300=9002001506@200=12005015030076003@500=150036001600 2000150150100015@300=450016@200=3200150 2000 3504007501000750400400 200100100 5300 2600250 2350 700 46002500 300 18005253400100400 6900 700 8000 4002500 400 6007001001601001050+64.000+63.200+60.600+56.0004@200=800FGL+60.075+59.200D-D 断面図5400 100600 11004003300700 26001800 3000+64.000WL+63.300FGL+61.000+59.20010020020060030013050400 9850 400 2000 4005400600 4550 2501800 3000+64.000FGL+61.000+59.200400 2000400850 9400400 2600 400 2600 400 2600 40010255501025 7501000 850 850 10007501300 10005501050150φ500 φ350流入管φ500+59.75055013050E-E 断面図流入管φ500WL+59.750搬入口RC版t=150圧力扇φ350用10001000FGL+61.000 FGL+61.000100 4600600 3750 2501800 1950+63.200+59.200WL+62.504 WL+62.504204007350 2800 850 9400400 2500 500 2600 400 2600 400 400 2000 400 6850 5003@300=9004@200=8002200 3001250150400WL+63.3005400 100600 4550 2501506002500 205015020020400400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 500+64.000+59.200F-F 断面図100 4600600 40005008@300=240011003502001800 2200+63.200FGL+61.000+59.200700 20400400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 5001300150 65035060001350300 2700 300135020016@350=5600(整流孔φ100 VP)200+63.200120010012001200 200150700 33003600700 2500 4006007001008607900 100700 7200250 3750 32001400 2350+63.200FGL+61.000+60.600+59.200+56.000150150150250WL+62.500 WL+62.500G-G 断面図100 4600600 40005007@300=210014003502001800 2200+63.200FGL+61.000+59.200700 20400400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 50035020016@350=5600(整流孔φ100 VP)200+63.20015033003600700 2500 4007900 100700 4600250 2350 4400400 2000FGL+61.000+60.600+56.000150150250WL+62.500 WL+62.500H-H 断面図12006001502600200350300 900電気室補強範囲補強概要図(6)S=1/100名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(6)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 8 葉名護市中央浄水場機械設備工事(土木)1750 17000 2900400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 500 1000 250700φ600100 7900700 2600 600 40005900 100300 200 5400100060050015020001600+63.200+57.600FGLFGL100060015050+59.200 +59.200250 3750600214001400 2500 17000 5001200 2002600 3500700 2500 3001800350 2000 150+56.000+58.800+60.600+63.200I-I 断面図a aFGL+60.070100 7900700 2500 4700700 4000 1000 15002200 60011@300=330011002001200150 11001250+57.500+56.000150+58.500500 500WL+62.50021400500 8000 250 8750 2500 14001200 200 200 2550 2500 2550 2001000600950 950600 950 9506001000+59.200+58.2005007@300=210014001432 768 50004000 1000700 72002600 1800 2800300 2500150+58.800+60.600FGL+60.100+56.000550700 17500 2900 1000400 2500 500 8000 500 8000 50020019@400=76002003002000 600020016@350=5600200700+63.200200550550250150J-J 断面図+58.500200WL+62.500+58.500700790072004700 2500FGL+60.075+56.00017500500 8000 500 8000 500300700+63.2002005700+57.500700 4000 1000+57.500500 500100300 200WL+62.500WL+62.500+58.500FGL+57.4617500500 8000 500 8000 500250700+63.200200L-L 断面図200300 200WL+62.50010003@2000=6000100025015@500=7500100 1300 54004700 7005005@500=25001700FGL+57.300+57.8001501000100 400100 400700 4000100700 5400700 4700排泥管φ200FGL+57.000 FGL+57.000100 54004700 70013002200 300 1950 250200100 4008600700 79006200 17003700 200 4000250200450150250450700 400810 19010003200500 2000 700100 4803200 1001900 1400+57.800+58.200+61.000WL+62.000+63.20017500700 700500 16500 50010003@2000=600025003@2000=60001000600 18002000 200排水管φ200流出渠水抜管φ100流出管φ500+55.750+55.300M-M 断面図+57.6005900 100300 5400 200+63.2002500250 1000250850 1501400200 1200100 900150500500FGL+60.250a-a 断面図スカム排水管φ1004005001300 1300排泥管φ1501500 2500 2500 1750 1750 2500 2500 2000排泥管φ150流出トラフ 300x3003006421100 200200 900 200人孔蓋φ600 FRPハンドホール断面図S=1/50補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D16@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200 コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200K-K 断面図 341名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(7)1/100,1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 9 葉No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)補強概要図(7)S=1/100平 面 図17500500撤去・復旧 8000500 8000 500沈でん池 NO.1沈でん池 NO.2596003400 5620026180 20 30000400 10003004500 300 36500 300 1550 250 9500 300 900 40012980 20 23500 3000 250 3000 250 30002500150 850 1000 25011001501250300500 10001600 500 1600UP混和池20400500 6000 400 3700 400 6000 500 2500 40013350 3050 200400 250150400 2500 400200 1000 2002001100EXP-J流出管φ500整流板 RC版A AA’EC C B BFGL+61.000FGL+57.0002000 2003300900 10001900200 2550 2500 2550 2001000 600 950 950 600 950 950 600 1000スカム排水管φ100水抜管φ1007350 130504504002000 400 98501250 3050 3050 2500450720 1208405501000 990120 750 12010002300 800400 2000 3007002000(穴φ250x5ケ)流入ゲート400□流 入 渠 流 入 渠DNDN搬入口 RC版t=150流入φ500φ500φ3507600 51002000 3100 300030090030031001000300150 1501200120010012001500(5@300)160010006001500150共同溝流 出 渠圧力扇(排気用)φ400x3000m3/hx4mmAqx0.1kw S付均しコンクリート撤去・復旧 t=50~200mm 撤去・復旧範囲撤去復旧図
(1)S=1/100無筋コンクリート撤去・復旧撤去 4300復旧 4100200撤去 1900復旧 1700200200 2550 2500 2550 2001000 600 950 950 600 950 950 600 1000タラップ設置均しコンクリート 撤去・復旧200400 400 400 400 200 200撤去・復旧14303001430300コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mmコンクリート増し厚t=200mmコンクリート補強 ハンチ300x300名護市 地内名護市 環境水道部 工務課撤去復旧図(1)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 10 葉1350 300 2700 300 13501250 500 2500 500 1250No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)撤去復旧図(2)S=1/1002005008@300=240011001501512502200 10009400 5075 1007700 2500 600 1275900 10001008601207900700 1500 5700700 4000 1000WL+62.500WL+58.5003000 250 3000 250 3000 2501550 300 12980 20 23500300 450030017001200100040036500 2100 950059600300 150 300 1501230150300100 1300 5400500800700 47002200 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.500FGL+57.000+61.000400 61006500 7000800500700 100A-A 断面図20050200500流出渠550排泥管φ150均しコンクリート撤去・復旧均しコンクリート撤去 300 45003001700 12001000400100 1300 5400500800700 47002000 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.700FGL+57.000+61.000400 61006500 70005001400800WL+62.500700 4000A'断面図(耐震補強後)6500950200+58.950コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm FGL+60.070100 7900700 2500 4700700 4000 1000 15002200 60011@300=33001100+57.500+56.000150+58.500500 500WL+62.500214008750 8750 2500 14001200 200 2250 2500 2250700600 950 950600950 950600700700 17500 2900 1000400 2500 500 8000 500 8000 50020019@400=7600200 200 700550FGL+57.000 FGL+57.000100 54004700 70013002200 300 1950 250200100 4008600700 79006200 17003700 200 4000250200450150450450700 400810 19010003200500 2000 700100 4803200 1001900 1400+57.800+58.500+61.000WL+62.000+63.20017500700 700500 16500 50010003@2000=600025003@2000=60001000600 18002000 200流出渠水抜管φ100流出管φ500+55.750+55.300C-C 断面図排泥管φ1501500 2500 2500 1750流出トラフ 300x300300642+58.500FGL+60.075+56.000+63.200500 500WL+62.500B-B 断面図撤去・復旧範囲400 400 200242 234196 187300 300400 400300 300 100無筋コンクリート 撤去・復旧50~53140~14694~99136~13190~84+58.750均しコンクリート復旧 20050+58.950開口300x150新設開口300x150閉塞タラップ撤去タラップ設置無筋コンクリート 撤去・復旧撤去 1900復旧 1700200撤去 4300復旧 4100150コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm 20019@400=7600155500950300 300164573コンクリート補強 ハンチ300x300 h=2100h=2000名護市 地内名護市 環境水道部 工務課撤去復旧図(2)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 11 葉3000600100 540048006001800250+64.000FGL+61.000+59.20050003009003003100 400流入管φ500流入管φ350550700 940+59.750WL+62.504No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)4600600 40002200 1800250+63.200FGL+61.0002005008@300=240011008005001550 1505007@300=2100140060011@300=33001100300125012303300700 26001432 11681040 1460600150502002502200 10009400 5075700 2500 600 1275900 10007900700 1500 5700400900300 3000 250 3000 250 3000 250 1550 300 12980 202100 9500 1600700550薬品沈澱池No.1補強配筋図(1) S=1/501 - 1 断面図(1)2D13N23D13100200100F14D13F12350036500562002001001D13N21002003@200=60012@100 + 12@200 = 3600 13@200=26001001108054 @ 200 = 10800180 10018D13N2位 置 図1 12 23 34 41700D16 240 26鉄筋径D13 195 23D19 285 29備考※1 削孔長は15φを標準とする。
Ldモルタル充填鉄筋削孔長L (mm)削孔径d (mm)D22 330 32補強筋・組立筋D25 375 35アンカー部詳細図D29 435 39D32 480 42名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(1)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 12 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)20 23500300 45003001700120010004001300 5400500800 700 47002200 300 1950 2501000+63.200+58.500FGL+57.000+61.000400 61006500 7000流出渠1 - 1 断面図(2)1298036500562001D16N42D16N41005D13N4200250020011@200=22001005D13F210D13N31D16N32D16N323300116 @ 200 = 23200100 100 1002001650048003D13100200100F321@200=4200100 2003D13F24D13F3位 置 図1 12 23 34 434702006@200 + 5@300 = 2700100 200 270100200100薬品沈澱池No.1補強配筋図(2) S=1/50名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(2)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 13 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)2 - 2 断面図FGL+60.0707900700 2500 47002200 60011@300=33001100+56.000150+58.50050017500500 8000 500200 2550 2500 2250 5001000 600 950 950 600 950 950 600 700700 175008000 500 8000 50020019@400=76002003001500 2500 2500 17501505005501500 2500 2500 1750500 8000200 2550 2500 2250 5001000 600 950 950 600 950 950 600 70020019@400=760020030070010028@200 = 5600680 632062050063204480 820 1020位 置 図1 12 23 34 413D13W13D13W11004D13W13D13W14D13W1100 100 100+63.20013D13W113D13W113D13W13D13W13D13W14D13W14D13W1薬品沈澱池No.1補強配筋図(3) S=1/50100名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(3)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 14 葉No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)3 - 3 断面図17500500 8000 500 8000 500300700300 200位 置 図1 12 23 34 47006400700 470020025@200=5000100FGL+60.070+58.5001000+57.500200 4500 800 200200200 20017500500 8000 500200 7600 2008000200 7600 20050013D13W11D13W12D13W11D13W113D13W1100 100 100 1001D16100200100F137@200=7400100 1001D16F12D16F12D16F12D16F120025@200=50001005300 20010020010020025@200=50001005300+63.20037@200=7400100 100F14D13W12D132D13W113D13W113D13W11D13W11D13W12D13W1薬品沈澱池No.1補強配筋図(4) S=1/50名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(4)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 15 葉No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)4 - 4 断面図17500500 8000 50025010003@2000=6000100025015@500=75001300 54004700 7005005@500=25001700FGL+57.300+58.500位 置 図1 12 23 34 48000 50025010003@2000=6000100025015@500=7500+63.2001D16100200100F32D16F32D16F32D16F31D16100200100F3800039@200=7800100 100800039@200=7800100 100500 500 50017500F34D13200 4300 2004700 700薬品沈澱池No.1補強配筋図(5) S=1/50名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(5)1/50縮 尺図 面図面番号位 置No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.150 葉中 16 葉名護市中央浄水場機械設備工事(土木)平断面図(1)沈でん池 NO.1沈でん池 NO.23400 26180 20300 1550 250 9500300900400129803000 250 3000 250 3000125030050010001600 500 1600フロック形成池 NO.1混和池8503700 400 6000 500 2500 400EXP-J130502000 400 9850流 入 渠搬入口7D13W1100 1004004002040060006500500 8000 500 80001750019@400=7600(整流孔φ100 VP)200 20010010039@200=7800100800010D13N26D13W12801298010063 @ 200 = 12600W113D137D13W16D13W17D13W16D13W1W113D1311D13N211D13N218D13N2位 置 図※左右対称につき半分のみ表記薬品沈澱池No.1補強配筋図(6) S=1/5050 葉中 17 葉名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(6)1/50縮 尺図 面図面番号位 置No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)沈でん池 NO.1沈でん池 NO.220 3000040010003004500 300 2350025015@500=7500(整流孔φ100 VP)250流 出 渠平断面図(2)500 8000 500 800017500位 置 図20023500100116 @ 200 = 232006D13W21005D13W25D13W210010010039@200=78001005D13N3800015016@200 + 15@300 = 77001503D13N46D13N34D13N46D13N34D13N410D13N35D13N41006D13W25D13W25D13W26D13W25D13W25D13W2W211D13W211D13EXP-J300 4500 300 100030000200400※左右対称につき半分のみ表記薬品沈澱池No.1補強配筋図(7) S=1/50500 8000 500800017500名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(7)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 18 葉No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)底版展開図(1)沈でん池 NO.1沈でん池 NO.23400 26180 20300 1550 250 9500300900400129803000 250 3000 250 3000125030050010001600 500 1600フロック形成池 NO.1混和池8503700 400 6000 500 2500 400EXP-J130502000 400 9850流 入 渠搬入口4004002040060006500500 8000 500 80001750019@400=7600(整流孔φ100 VP)2002001801298010054 @ 200 = 10800F12D16F12D163D13F1位 置 図1700 20030037@200=7400300F11D16F11D1639@200=7400300※左右対称につき半分のみ表記薬品沈澱池No.1補強配筋図(8) S=1/5050 葉中 19 葉名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(8)1/50縮 尺図 面図面番号位 置No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)沈でん池 NO.1沈でん池 NO.220 3000040010003004500 300 23500流 出 渠底版展開図(2)500 8000 500 800017500位 置 図20023500100116 @ 200 = 2320010010039@200=7800100F22D16F22D16EXP-J300 4500 300 10003000040021@200=4200100 2003D13F24D13F24D13F2F21D16F21D1639@200=78001003D13F3F31D16F31D16F32D16F32D16※左右対称につき半分のみ表記薬品沈澱池No.1補強配筋図(9) S=1/50500 8000 50080001750030037@200=740030039@200=74003003D13F23D13F2名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(9)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 20 葉No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)薬品沈澱池No.1補強配筋図(10) S=1/50側壁展開図(1)4600600 40002200 1800250+63.200FGL+61.0002005008@300=240011008005001550 1505007@300=21001400300125012303300700 26001432 11681040 1460600150502002509400 5075700 2500 600 1275900 1000400900300 3000 250 3000 250 3000 250 1550 300 12980 202100 9500 16007002D13N22D13W1235003650056200200 1108063 @ 200 = 12600280 100位 置 図1700※4面とも同様の配筋につき1面のみ表記10028@200 = 56006320620W11D13W13D131D13N25D13W14D13W16D13W17D13W17D13W18D13W110D13W19D13W111D13W112D13W1名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(10)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 21 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)側壁展開図(2)20 23500300 45003001700120010004001300 5400500800 700 47002200 300 1950 2501000+63.200+58.500FGL+57.000+61.000400 61006500 7000流出渠1298036500562002002D13W21D16N32D16N323300116 @ 200 = 23200100 100 10020016500480021@200=4200100 200位 置 図※4面とも同様の配筋につき1面のみ表記6080538024@200=4800100700200 4180 10002805D13W26D13W26D13W25D13W25D13W2W21D13W23D13W24D137D13W28D13W29D13W210D13W210D13W2薬品沈澱池No.1補強配筋図(11) S=1/50名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(11)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 22 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)中壁展開図
(5-5)FGL+60.0707900700 2500 47002200 60011@300=33001100+56.000150+58.50050017500500 8000 500200 2550 2500 2250 5001000 600 950 950 600 950 950 600 700700 175008000 500 8000 50020019@400=7600200300150500500 8000200 2550 2500 2250 5001000 600 950 950 600 950 950 600 70020019@400=7600200300700100700 7000100500位 置 図+63.20039@200=7800100 10039@200=7800100 10079002003@200=60012@100 + 12@200 = 3600 13@200=2600N21D13N22D13N23D13N27D13N28D13N24D13N26D13N25D13N29D1310D13N217D13N217D13N215D13N213D13N213D13N216D13N214D13N214D13N212D13N212D13N211D13N211D13N211D13N210D13N214D13N214D13N212D13N212D13N217D13N217D13N215D13N213D13N213D13N216D13N2300 300排泥管φ1501D13N2h2D13N2h15D13N2150300(No.1工事-3箇所)N2h3D13開口補強図S=1/25φ150195 2004D13N2h5D13N2h5 5薬品沈澱池No.1補強配筋図(12) S=1/50名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(12)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 23 葉No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1(No.1工事-3箇所)名護市中央浄水場機械設備工事(土木)500 8000 500300700+63.200200300 200700 5400700 4500+58.500FGL+57.50500 8000 700200200700 5400700 45007500 7500位 置 図15016@200 + 15@300 = 77001503470 10302006@200 + 5@300 = 2700100 200 27015016@200 + 15@300 = 77001505D13N37D13N36D13N36D13N36D13N3N31D163470 10302006@200 + 5@300 = 2700100 200 270N32D16N33D16N34D169D13N38D13N38D13N35D13N37D13N39D13N38D13N38D13N31503001503001D16N3h2D13N3h150300(No.1工事-2箇所)N3h3D13開口補強図S=1/25200中壁展開図(6-6)6 67 7中壁展開図(7-7)500 8000 500300700+63.200200300 200700 5400700 4500+58.500FGL+57.13500 8000 700200200700 5400700 45007500 750020003D13N44D13N44D13N44D13N4N41D162500 2000N42D16250020011@200=220010010039@200=7800100 10039@200=78001003D13N420011@200=2200100薬品沈澱池No.1補強配筋図(13) S=1/50φ200240 4501D16N4h2D13N4h(No.1工事-1箇所)開口補強図S=1/25排水管φ200N46D167D13N47D13N48D13N4名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(13)1/50縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 24 葉No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)鉄筋加工寸法表型符号径長さabcdefgαR単位重量1本当り重量本数 重量(kg) 備 考型符号径長さabcdefg R単位重量本数 重量(kg) 備 考1 F1 1 D16 7,400 7,400 1.560 11.544 55 634.92 2 D16 1,000 1.560 1.560 110 171.61 3 D13 10,800 10.746 38 408.35 4 D13 0.517 486 251.3水平 鉛直D13 kg 箇所合計 kg 箇所後施工アンカー薬品沈澱池 底版 5,245.62,388.6鉄筋重量 小計箇所箇所箇所箇所1,00010,800520 323D16 kg 箇所 2,857.0 箇所 箇所1本当り重量6 W1 1 D134,0830.995 4.955 110 545.13 2 D13 0.995 0.995 110 109.51 3 D13 0.995 4.876 18 87.88 4 D13 0.995 1.900 16 30.48 5 D131 6 D13 8,0001 7 D13 5,300 0.9953.92048 253.2水平 鉛直D13 kg 箇所合計 kg 箇所後施工アンカー薬品沈澱池 側壁 1,387.31,387.3鉄筋重量 小計箇所箇所箇所箇所1,0004,900455(110)D16 kg 箇所 箇所 箇所-2,1402,1402,4842,4846 12 D13 0.995 2 8.01 8 D13 0.9951.7912 7.83,9401 9 D13 0.9951.66212 21.51,8001D13 0.9956.6962 3.31,6676D13 0.995 4 26.86,20211104,9808,0005,3001,0004,9001,9103,9401,8001,6706,7301,6400.995 1.632 2 3.30.9955.72444 350.2 7.9604.01034455--1,720薬品沈澱池No.1補強配筋図(14)a 1a 24a36ab(A)(A)(A)ab※(A)は、後施工アンカーを示す7ab(A)8abcab5α゜(A)α゜α゜α゜0.9950.9951 F2 1221314195(110)(486)D16 7,400 7,400 1.560 11.544 117 1,350.6D16 1,000 1.560 1.560 234 365.0D13 9,000 8.955 76 680.61,0009,0000.995(234)D13 6,350 6.318 38 240.1 6,3500.995D13 0.517 1,044 539.7520 3230.995195(1044)1 F3 1 D16 7,760 7,760 1.560 12.106 22 266.32 2 D16 1,000 1.560 1.560 44 68.61 3 D13 4,280 4.259 40 170.45 4 D13 0.517 190 98.21,0004,280520 3230.9950.995195(44)(190)3883881,7203881,7202,1084 13 D13 520 321 0.995 820 423.9195(820)0.5176 W2 1 D13 0.995 4.468 230 1,027.63 2 D13 0.995 0.995 234 232.86 3 D13 0.995 3.313 4 13.31 4 D13 0.995 0.378 4 1.51 5 D131 6 D131 7 D13 0.9953.7212 5.31 8 D13 0.9957.9604 14.91 9 D13 0.9956.3682 15.91D13 0.995 4 25.5100.995 8.955 44 394.00.9952.62738 239.7 6.3084 11 D13 520 321 0.995 1,320 682.4195(1320)0.517735938 510455938 2405203,501 4,0305206,3402,6401,0003803,7408,0006,3944,4906,3402,6401,0003803,7408,0006,4009,0007359,0003,330735(平均長)(234)(平均長)(平均長)---344~4,395168.7゜168.7゜168.7゜178.3゜178.3゜3,417~4,0762,591~2,597168.7゜168.7゜1 N2 1 D13 6,820 6,815 0.995 6.786 28 190.03 2 D13 1,000 1,000 0.995 0.995 32 31.8 (32)1 3 D13 4,650 4,650 0.995 4.627 8 37.01 4 D13 1,820 1,815 0.995 1.811 4 7.21 5 D13 1,410 1,406 0.995 1.403 2 2.81 6 D13 1,380 1,375 0.995 1.373 2 2.71 7 D13 6,100 6,100 0.995 6.070 1 6.16 8 D13 5,420 4,500 920 0.995 5.393 2 10.81 9 D13 6,000 6,000 0.995 5.970 1 6.01 10 D13 7,430 7,430 0.995 7.393 30 221.82 11 D13 1,000 1,000 0.995 0.995 76 75.6 (76)2 12 D13 1,410 1,405 0.995 1.403 2 2.8 (2)2 13 D13 1,190 0.995 1.184 4 4.7 (4)1 14 D13 2,000 2,000 0.995 1.990 2 4.0(平均長)1 15 D13 7,030 0.995 6.995 7 49.0 (平均長)1 16 D13 6,510 0.995 6.477 2 13.0 (平均長)1 17 D13 2,250 0.995 2.239 4 9.04 18 D13 520 321 195 0.995 0.517 376 194.4 (376)1 N2h 1 D13 1,190 1,190 0.995 1.184 12 14.21 2 D13 1,340 1,340 0.995 1.333 3 4.01 3 D13 1,040 1,040 0.995 1.035 12 12.43 4 D13 1,000 1,000 0.995 0.995 6 6.01 5 D13 1,040 1,040 0.995 1.035 6 6.2(6)1 N3 1 D16 3,250 3,250 1.560 5.070 26 131.83 2 D16 1,000 1,000 1.560 1.560 26 40.6 (26)6 3 D16 3,390 2,490 897 1.560 5.288 2 10.61 4 D16 2,920 2,920 1.560 4.555 4 18.21 5 D13 7,430 7,430 0.995 7.393 10 73.92 6 D13 1,000 1,000 0.995 0.995 24 23.9 (24)1 7 D13 7,330 0.995 7.293 2 14.6 (平均長)2 8 D13 1,810 0.995 1.801 4 7.2 (4)1 9 D13 3,500 3,500 0.995 3.483 2 7.04 10 D13 520 323 195 0.995 0.517 180 93.1 (180)3 N3h 1 D16 1,230 1,230 1.560 1.919 4 7.7 (4)1 2 D13 1,340 1,340 0.995 1.333 4 5.31 3 D13 1,040 1,040 0.995 1.035 4 4.1水平 鉛直D13 kg 箇所合計 kg 箇所後施工アンカー911.5911.5鉄筋重量 小計箇所箇所箇所箇所458 38384961,127~1,2456,790~7,2706,470~6,5502,165~2,320(平均長)水平 鉛直D16 kg 箇所合計 kg 箇所後施工アンカー438.0208.9鉄筋重量 小計箇所箇所箇所箇所-30D13 kg 箇所 229.1 箇所 箇所208208 30- 208238307,270~7,3901,785~1,825(平均長)168.7゜168.7゜α注);( )内数値は、後施工アンカー箇所数を示す。
(平均長)(平均長)(平均長)名護市 地内名護市 環境水道部 工務課薬品沈澱池No.1補強配筋図(15)―縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 26 葉No.1工事 鉄筋表(2)名護市中央浄水場機械設備工事(土木)平 面 図 (1)18900700 17500 700500 8000 500 80003300 10007@300=2100120011@300=3300120010@300=30002400500UP1000 2000 2000 2000 10007005002001400 7500 1100 7500 1400700 300 300沈でん池 NO.1沈でん池 NO.25960012003400 56200400 3000 26180 20 30000400 10003004500 300 36500 300 1550 250 9500 300 900 40012980 20 23500 3000 250 3000 250 30002500150 850 1000 2501100 1501000 25012501250 300500 10001600 500 1600300 150300 150 300 150400 2700 400600 6001501300150160020009002000 300 2000UP電気室混和池1200200 1200700 204002900 17500500 6000 400 3700 400 6000 500 2500 400100010@300=30003350 3650 94002600 400 2600 400 2600 400 45040020004004503@300=90012003@300=90020002500 40013350 3050 2005000 8350400 4300 300 8100 2501502050 120012@300=36001500400 2500 400UP1200200 1000200800 400400 3100 3009003003100 300900200 1100EXP-J流出トラフ 300x300流出ゲート開閉台スカム排水堰板 t=8.FRP人孔蓋φ600 FRP人孔蓋φ900 FRP流出ゲート開閉台カスタム排水孔用蓋 t=4(SUS 304)スカム排水堰板 t=8.FRP人孔蓋φ600 FRPハンドホール700 22002900 1000A ABB’C’C D DE EF FM LL M KKGGHH I JI JFGL+61.000FGL+57.000500200100300ポリドームB-1300補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D13@200補強概要図(1)S=1/100フロック形成池 NO.1フロック形成池 NO.2コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(1)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 27 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)平 面 図 (2)17500500 8000 500 8000 500沈でん池 NO.1沈でん池 NO.2596003400 5620026180 20 30000400 10003004500 300 36500 300 1550 250 9500 300 900 40012980 20 23500 3000 250 3000 250 30002500150 850 1000 25011001501000 2501250 300500 10001600 500 1600フロック形成池 NO.1フロック形成池 NO.2UP混和池120020400500 6000 400 3700 400 6000 500 2500 40013350 3050 200400 250150400 2500 400200 1000 2002001100EXP-J流出管φ500人孔蓋φ900 FRP整流板 RC版2900 1000A ABB’C’C D DE EF FM LL M KKGGHH I JI JFGL+61.000FGL+57.0002000 200330025016@250=7500(整流孔φ100 VP)2501250900 10001900100 800 10020019@400=7600(整流孔φ100 VP)200200 2550 2500 2550 2001000 600 950 950 600 950 950 600 1000スカム排水管φ100スカム排水管φ100水抜管φ1007350 130504504002000 400 98501250 3050 3050 2500450720 1208405501000 990120 750 12010002300 800400 2000 3007002000(穴φ250x5ケ)流入ゲート400□流 入 渠 流 入 渠DNDN搬入口 RC版t=150流入φ500φ500φ3507600 51002000 3100 300030090030031001000300150 1501200120010012001500(5@300)16001000400 25006001500150共同溝流 出 渠圧力扇(排気用)φ400x3000m3/hx4mmAqx0.1kw S付コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 補強範囲補強概要図(2)S=1/100コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(2)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 28 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)平 面 図 (3)1000 2505001000A ABB’C’C D DE EFM LL MK G H I J1250スカム排水管φ100水抜管φ1002300 800DN流入φ500φ500φ350120010012003002040013050 7350400 2000 400 9850 4007510 2340700 350850 2400 4503504001500 3000 150030016400400 7600 8000 4003100 450015@300=45001000 2500300150 15017500 2900 1000400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 5001600 500 16003400300 1250 7003002000 4001500250 1000 25040017500500 8000 500 8000 500200 200 2002002000 4000 2000300300 45003001000400500 14100 400 2000 5003600 1000 12501500150 1200 1507250 10002001501050900 150F K G H I J11350 1850300 1550 250 3000 250 3000 250 3000300900 400流出管φ500φ100φ200コンクリートブロック開口300x150hガラリ床水板パイプφ50VPコンクリートブロック攪拌機軸架台検水ポンプ基礎 H=350攪拌機駆動装置基礎池排水φ2006500補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート補強 ハンチ300x300補強概要図(3)S=1/100名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(3)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 29 葉1350 300 2700 300 13501250 500 2500 500 12501350 300 2700 300 13501250 500 2500 500 1250No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)平 面 図 (4)1000 2501250スカム排水管φ10017500 2900 1000400 2500 700 7001500250 1000 250175007001000 400流出管φ500φ100池排水φ200100 100500 16500 5003200500 2000 70021003600700 2500 400800 700 10005500700 800 700 33005800 33002001900 700 5100 400 2500 4007501000750900 1000200 12007600 900 7600700 2500 600 127550752550 2500 2550 300 7000 3001000600950 950600950 9506001000150排泥管φ150排泥管φ200 φ200(排泥管用)空気抜管φ100スカム排水管φ100(ドア上)圧力扇φ350x1000m3/hx4mmAq50w(1φx100v)排泥管φ200捨コンクリート t=1400 t=598~800 t=100補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200補強概要図(4)S=1/100コンクリート増し厚t=200mm D13@200 名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(4)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 30 葉No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)4600 100600 40002200 1800250+63.200FGL+61.000WL+62.5042005008@300=2400110080050015501505007@300=2100140060011@300=33001100300 12506001230150300100 3300700 26001432 11681040 1460600150502002502200 100075°9400 5075 1007700 2500 600 1275900 10001008601207900700 1500 5700700 4000 1000WL+62.500WL+58.500400900300 3000 250 3000 250 3000 2501550 300 12980 20 23500300 450030017001200100040036500 2100 9500 160056200300 150 300 1501230150300100 1300 5400500800700 47002200 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.500FGL+57.000+61.000100 400 6100 100 1306500 7000100110700100500 100700 100A-A 断面図20050200150150500 100105013501200 150900 150150 1000 18050流出渠上流部100480030006004003300540011001800WL+63.300+64.000700+59.2002600100200200FGL+61.000400 430 24701100 1000 300 400 2000 9500 300300400 80020003000 400 2700 900150130030006001501501300300 2300600600170012502200+63.200250900800φ900φ900706 2600100 79003750+56.000+59.200600+57.5003300700 2500 1875100715115075+62.544B 断面図搬入口(ポリドーム B-1300)
(換気ガラリ)1090550排泥管φ200300150流入管φ500流入管φ500+59.7503000600100 540048006001800250600870120 750120150720+64.000100 800550FGL+61.000+59.200WL+62.504800WL+62.5005000 9500 2100300 1550 250 3000 250 3000 250 30003009003003100 4005008@300=240011005007@300=2100140060011@300=33001100250+63.200WL+62.500WL+58.5007900700 1500 57002200 1000 4000+57.500+56.001040 1460300 1250100 3300700 26001432 116812800 5075 1007700 2500 600 1275900 1000600700 C 断面図1090550排泥管φ200100 650流入管φ500流入管φ350550700 940+59.7501230150300150300流出渠300 45003001700 12001000400100 1300 5400500800700 47002000 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.500FGL+57.000+61.000100 400 62006600 6900500100300 450030017001000400+63.200WL+61.500+58.500FGL+57.000100400 6100 100 1304400 7000100110700100500 100500 10014008005005@500=25001700トラフ天+62.550WL+62.500WL+58.500WL+62.500WL+58.500700 4000700 4000B'断面図C'断面図6500950600150 7502002001400 1001200排水管φ200+58.7508600650021001000 7001004801300 1900100 32001000(ハンチ)700 79003700 200 40001700 62002500 700 470075°200+55.300流出管φ500+58.7501700550排泥管φ150250補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D13@200 コンクリート補強 ハンチ300x300 コンクリート増し厚t=200mm D16@200コンクリート増し厚t=200mm D16@250 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 トラフ天+62.5502100コンクリート増し厚t=200mm D16@200 コンクリート増し厚t=200mm D16@200 補強概要図(5)S=1/100トラフ天+62.550名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(5)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 31 葉名護市中央浄水場機械設備工事(土木)FGL+61.0005400 4000600 4550 250 700 3300700 3200 3750250800100 1400550164003050 8350 5000400 4200 400 8100 2501502500 40012003@300=9002001506@200=12005015030076003@500=150036001600 2000150150100015@300=450016@200=3200150 2000 3504007501000750400400 200100100 5300 2600250 2350 700 46002500 300 18005253400100400 6900 700 8000 4002500 400 6007001001601001050+64.000+63.200+60.600+56.0004@200=800FGL+60.075+59.200D-D 断面図5400 100600 11004003300700 26001800 3000+64.000WL+63.300FGL+61.000+59.20010020020060030013050400 9850 400 2000 4005400600 4550 2501800 3000+64.000FGL+61.000+59.200400 2000400850 9400400 2600 400 2600 400 2600 40010255501025 7501000 850 850 10007501300 10005501050150φ500 φ350流入管φ500+59.75055013050E-E 断面図流入管φ500WL+59.750搬入口RC版t=150圧力扇φ350用10001000FGL+61.000 FGL+61.000100 4600600 3750 2501800 1950+63.200+59.200WL+62.504 WL+62.504204007350 2800 850 9400400 2500 500 2600 400 2600 400 400 2000 400 6850 5003@300=9004@200=8002200 3001250150400WL+63.3005400 100600 4550 2501506002500 205015020020400400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 500+64.000+59.200F-F 断面図100 4600600 40005008@300=240011003502001800 2200+63.200FGL+61.000+59.200700 20400400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 5001300150 65035060001350300 2700 300135020016@350=5600(整流孔φ100 VP)200+63.200120010012001200 200150700 33003600700 2500 4006007001008607900 100700 7200250 3750 32001400 2350+63.200FGL+61.000+60.600+59.200+56.000150150150250WL+62.500 WL+62.500G-G 断面図100 4600600 40005007@300=210014003502001800 2200+63.200FGL+61.000+59.200700 20400400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 50035020016@350=5600(整流孔φ100 VP)200+63.20015033003600700 2500 4007900 100700 4600250 2350 4400400 2000FGL+61.000+60.600+56.000150150250WL+62.500 WL+62.500H-H 断面図12006001502600200350300 900電気室補強範囲補強概要図(6)S=1/100名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(6)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 32 葉名護市中央浄水場機械設備工事(土木)1750 17000 2900400 2500 500 6000 400 3700 400 6000 500 1000 250700φ600100 7900700 2600 600 40005900 100300 200 5400100060050015020001600+63.200+57.600FGLFGL100060015050+59.200 +59.200250 3750600214001400 2500 17000 5001200 2002600 3500700 2500 3001800350 2000 150+56.000+58.800+60.600+63.200I-I 断面図a aFGL+60.070100 7900700 2500 4700700 4000 1000 15002200 60011@300=330011002001200150 11001250+57.500+56.000150+58.500500 500WL+62.50021400500 8000 250 8750 2500 14001200 200 200 2550 2500 2550 2001000600950 950600 950 9506001000+59.200+58.2005007@300=210014001432 768 50004000 1000700 72002600 1800 2800300 2500150+58.800+60.600FGL+60.100+56.000550700 17500 2900 1000400 2500 500 8000 500 8000 50020019@400=76002003002000 600020016@350=5600200700+63.200200550550250150+58.500200WL+62.500+58.500700790072004700 2500FGL+60.075+56.00017500500 8000 500 8000 500300700+63.2002005700+57.500700 4000 1000+57.500500 500100300 200WL+62.500WL+62.500+58.500FGL+57.4617500500 8000 500 8000 500250700+63.200200200300 200WL+62.50010003@2000=6000100025015@500=7500100 1300 54004700 7005005@500=25001700FGL+57.300+57.8001501000100 400100 400700 4000100700 5400700 4700排泥管φ200FGL+57.000 FGL+57.000100 54004700 70013002200 300 1950 250200100 4008600700 79006200 17003700 200 4000250200450150250450700 400810 19010003200500 2000 700100 4803200 1001900 1400+57.800+58.200+61.000WL+62.000+63.20017500700 700500 16500 50010003@2000=600025003@2000=60001000600 18002000 200排水管φ200流出渠水抜管φ100流出管φ500+55.750+55.300M-M 断面図+57.6005900 100300 5400 200+63.2002500250 1000250850 1501400200 1200100 900150500500FGL+60.250a-a 断面図スカム排水管φ1004005001300 1300排泥管φ1501500 2500 2500 1750 1750 2500 2500 2000排泥管φ150流出ドラフ 300x3003006421100 200200 900 200人孔蓋φ600 FRPハンドホール断面図S=1/50補強範囲コンクリート増し厚t=200mm D16@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200コンクリート増し厚t=200mm D16@200コンクリート増し厚t=200mm D13@200補強概要図(7)S=1/100341名護市 地内名護市 環境水道部 工務課補強概要図(7)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 33 葉J-J 断面図L-L 断面図K-K 断面図No.2 No.1No.2 No.1No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)平 面 図17500500 8000 500撤去・復旧 8000500沈でん池 NO.1沈でん池 NO.2596003400 5620026180 20 30000400 10003004500 300 36500 300 1550 250 9500 300 900 40012980 20 23500 3000 250 3000 250 30002500150 850 1000 2501250300500 10001600 500 1600UP混和池20400500 6000 400 3700 400 6000 500 2500 40013350 3050 200400 250150400 2500 400200 1000 2002001100EXP-J流出管φ500整流板 RC版A AA’EC C B BFGL+61.000FGL+57.0002000 2003300200 2550 2500 2550 2001000 600 950 950 600 950 950 600 1000スカム排水管φ100スカム排水管φ100水抜管φ1007350 130504504002000 400 98501250 3050 3050 2500450720 1208405501000 990120 750 12010002300 800400 2000 3007002000(穴φ250x5ケ)流入ゲート400□流 入 渠 流 入 渠DNDN搬入口 RC版t=150流入φ500φ500φ3507600 51002000 3100 300030090030031001000300150 1501200120010012001500(5@300)160010006001500150共同溝流 出 渠圧力扇(排気用)φ400x3000m3/hx4mmAqx0.1kw S付撤去・復旧範囲撤去復旧図
(1)S=1/100撤去 4300復旧 4100200無筋コンクリート撤去・復旧200 2550 2500 2550 2001000 600 950 950 600 950 950 600 1000タラップ設置均しコンクリート 撤去・復旧200400 400 400 400200 200撤去・復旧均しコンクリート撤去・復旧 t=50~200mm 14303001430300コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mmコンクリート増し厚t=200mmコンクリート増し厚t=200mmコンクリート増し厚t=200mmコンクリート補強 ハンチ300x300コンクリート補強 ハンチ300x300名護市 地内名護市 環境水道部 工務課撤去復旧図(1)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 34 葉1350 300 2700 300 13501250 500 2500 500 12501350 300 2700 300 13501250 500 2500 500 1250No.2 No.1No.2 No.1900 10001900撤去 1900復旧 1700200名護市中央浄水場機械設備工事(土木)撤去復旧図(2)S=1/1004600 100600 40002200 1800250+63.200FGL+61.000WL+62.5042005008@300=240011001501512502200 10009400 5075 1007700 2500 600 1275900 10001008601207900700 1500 5700700 4000 1000WL+62.500WL+58.500400900300 3000 250 3000 250 3000 2501550 300 12980 20 23500300 450030017001200100040036500 2100 9500 160056200300 150 300 1501230150300100 1300 5400500800700 47002200 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.500FGL+57.000+61.000400 61006500 7000800500700 100A-A 断面図20050200500流出渠550排泥管φ150均しコンクリート撤去・復旧均しコンクリート撤去 300 45003001700 12001000400100 1300 5400500800700 47002000 300 1950 2501000 1000+63.200WL+62.000+58.700FGL+57.000+61.000400 61006500 70005001400800WL+62.500700 4000A'断面図(耐震補強後)6500950200+58.950コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm FGL+60.070100 7900700 2500 4700700 4000 1000 15002200 60011@300=33001100+57.500+56.000150+58.500500 500WL+62.500214008750 8750 2500 14001200 200 2250 2500 2250700600 950 950600950 950600700700 17500 2900 1000400 2500 500 8000 500 8000 50020019@400=7600200 200 700550FGL+57.000 FGL+57.000100 54004700 70013002200 300 1950 250200100 4008600700 79006200 17003700 200 4000250200450150450450700 400810 19010003200500 2000 700100 4803200 1001900 1400+57.800+58.500+61.000WL+62.000+63.20017500700 700500 16500 50010003@2000=600025003@2000=60001000600 18002000 200流出渠水抜管φ100流出管φ500+55.750+55.300C-C 断面図排泥管φ1501500 2500 2500 1750流出ドラフ 300x300300642+58.500FGL+60.075+56.000+63.200500 500WL+62.500B-B 断面図撤去・復旧範囲400 400 200242 234196 187300 300400 400300 300 100無筋コンクリート 撤去・復旧50~53140~14694~99136~13190~84+58.750均しコンクリート復旧 20050+58.950開口300x150新設開口300x150閉塞タラップ撤去タラップ設置無筋コンクリート 撤去・復旧撤去 1900復旧 1700200撤去 4300復旧 4100150コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm コンクリート増し厚t=200mm 20019@400=7600155500950300 300164573コンクリート補強 ハンチ300x300 h=2100h=2000名護市 地内名護市 環境水道部 工務課撤去復旧図(2)1/100縮 尺図 面図面番号位 置50 葉中 35 葉No.2 No.1名護市中央浄水場機械設備工事(土木)4600600 40002200 1800250+63.200FGL+61.0002005008@300=240011008005001550 1505007@300=2100140060011@300=33001100300125012303300700 26001432 11681040 1460600150502002502200 10009400 5075700 2500 600 1275900 10007900700 1500 5700400900300 3000 250 3000 250 3000 250 1550 300 12980 202100 9500 1600700550薬品沈澱池No.2補強配筋図(1) S=1/501 - 1 断面図(1)2D13N23D13100200100F14D13F12350036500562002001001D13N21002003@200=60012@100 + 12@200 = 3600 13@200=26001001108054 @ 200 = 10800180 10018D13N2位 置 図1 12 23 34 41700D16 240 26鉄筋径D13 195 23D19 285 29備考※1 削孔長は15φを標準とする。