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R07_SEKKEIZU

静岡県御殿場市の入札公告「R07_SEKKEIZU」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は静岡県御殿場市です。 公告日は2025/03/24です。

発注機関
静岡県御殿場市
所在地
静岡県 御殿場市
カテゴリー
工事
公告日
2025/03/24
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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R07_SEKKEIZU 【PDF:44.8MB】 建築工事特記仕様書 ○ 9 建設副産物情報交換システム ○ 16 化学物質の濃度測定本工事の情報を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」へ登録するものとし、総合施工計画書作成時、工 仮設工事 防水工事 塗装工事 施工完了後、完成届の提出前に次により室内空気中の化学物質の濃度を測定し、測定結果を監督職事完了時及び登録情報に変更が生じた場合には、それぞれ速やかにデータ入力を行う。また、同システムにより、 ・ ○防水材 ○塗料 員に報告する。 第1 工事概要 工事着手時に再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設副産物情報交換システム工事登録証明書 ・ ○断熱材、接着剤 ・ 測定対象室及び測定箇所数 (1.5.9)1 工事名称 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事 を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。土工事 ○シーリング材 ・ 測定対象室 ※全ての居室、常時換気しない書庫、倉庫 ・図示2 工事場所 静岡県御殿場市印野1380地内 ※埋め戻し、盛土材 ・ 内装工事 測定箇所数 :3 敷地面積 105,490.23 ㎡ 10 特定建設資材の処理 ・ ・ ○ビニル床シート4 都市計画 ○都市計画区域内 ・準都市計画区域内 ・都市計画区域外 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」第9条による分別解体等実施義務の対象建設 ・ 石、タイル工事 ○ カーペット○線引 (・市街化区域 ○市街化調整区域 ) ・非線引 工事となることが想定されるため、同法に基づき分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施 地業工事 ・石材 ・合成樹脂塗床材 使用した材料、室の形状、換気設備等の仕様が類似しており、同様の測定結果となることが予想され5 用途地域 ○指定なし について適切な措置を講ずることとする。○砕石 ・取付金物 ○ フローリング る複数の室については、監督職員と協議の上、そのうちの1室以上を測定する。 6 防火地域 ・防火地域 ・準防火地域 ○指定なし 工事契約後に明らかになったやむを得ない事情により、予定していた条件により難い場合は、監督職員と ※杭 ○ タイル ・畳 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法7 その他の ○風力係数算定のための地表面粗度区分 (・Ⅱ ○Ⅲ) 協議するものとする。・杭施工混和材 ・タイル張付け用材料 ○せっこうボード 測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン地域・地区 ○風圧力算定のための基準速度 Vo= m/s また、分別解体・再資源化等の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称及 ・溶接材料 ・ ○壁紙○積雪荷重 H12建設省告示1455号における区域 別表 (※ ・ ) び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。・杭頭補強筋 ・ ・断熱、防露材○騒音規制法に基づく指定区域 (・1種 ○2種 ・3種 ・4種) ・分別解体等の方法(解体工事) ○地盤改良材 木工事 ・8 建物概要 ・ ○木材 ・(1)建築設備、 建設設備、内装材の取り外し ※手作業 ・ ○集成材 ユニット、その他工事別棟増築 内装等 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 鉄筋工事 ・ ・ フリーアクセスフロア併用の場合の理由( ) ※鉄筋 ・ ・可動間仕切 社会福祉施設においては、パラジクロロベンゼンの測定要否を監督職員と協議すること。 (2)屋根ふき材 屋根ふき材の取り外し ※手作業 ・溶接金網 屋根、とい工事 ・ トイレブース 測定者 専門測定機関による測定 ※現場作業員による測定 ・・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ○スリーブ補強筋(既製品) ○長尺金属板 ○ EV 測定前準備 測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。 併用の場合の理由( ) ・ ・折板 ・ 測定時 測定前準備・測定時は換気設備又は空気調和設備を稼動させたまま行う。ただし、局9 工事内容 (3)外装材、 外装材、上部構造の取壊し ・手作業・機械作業の併用 ・ ・粘土瓦 排水工事 所的な換気扇で常時稼動させないものは停止させたままとする。測定時間は、原則と建築工事一式(電気設備・機械設備工事は別途) 上部構造部材 ・有 ・無 コンクリート工事 ○とい ・排水管 して24時間とする。ただし、24時間測定が行えない場合は8時間測定(10時30分~(4)基礎、 基礎、基礎ぐいの取壊し ・手作業・機械作業の併用 ○型枠 ・ ・排水枡 18時30分)とする。測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 基礎ぐい ・有 ・無 ・特殊型枠(フラットデッキ他) ・ ・ 測定後 測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ工事の完(5)その他 その他の取壊し ・手作業・機械作業の併用 ※ コンクリート 金属工事 ・ 了した年月日等を記載すること。 第2 仕様 ( ) ・有 ・無 ・ セメント ○金属製品 舗装工事○ 1 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事 ・骨材 ○軽量鉄骨天井下地 ・路床 ○17 検査 (1.6.1)(1.6.2)標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様書のうち、 ・分別解体等の方法(新築、修繕、模様替え工事) ・水 ○軽量鉄骨壁下地 ・路盤材 中間検査 ※対象工事(実施は中間検査実施基準による) ・対象外工事○印を付いたものを適用する。・混和材 ○あと施工アンカー ・ アスファルト・土木工事共通仕様書(静岡県) (1)造成等 造成等の工事 ※手作業 ・ ・ ・ コンクリート ○18 重機類○建築工事標準図(令和4年版)(以下、標準詳細図という。) ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・ ・ ・ブロック系舗装材 ※低騒音型 : ・ 低振動型 : ・指定無し・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) (2)基礎、 基礎、基礎ぐいの工事 ※手作業 鉄骨工事 左官工事 ・・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事)令和4年度版(以下「改修標準仕様書」という。) 基礎ぐい ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ※鋼材 ○ モルタル ・ ○19 完成時の提出図書 (1.7.1)(3)上部構造部材 上部構造部材、外装の工事 ※手作業 ○高力ボルト、普通ボルト ○セルフレベリング材 植栽工事 ※現場説明書による。 ○ 2 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、それぞれの特記仕様書を適用する。外装 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ○ アンカーボルト ・仕上塗材 ・樹木なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。(4)屋根 屋根の工事 ※手作業 ○ スタッド ・ ロックウール ・芝、吹付けは種、地被類 ○20 設計GL○ 3 設計図の内容に明記がない場合、又は相違ある場合は、原則として監督職員の指示によるほか、次の優先 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ○ デッキプレート ・ ・支柱材 設計GL ※図示 ・順位により判定する。(5)建築設備、 建築設備、内装等の工事 ※手作業 ・溶接材料 ・ ・肥料、土壌改良剤(1)質問回答書((2)から(5)までに対するもの) (2)現場説明書 (3)特記仕様書 内装等 ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ○耐火被覆材 建具工事 ・ ○21 既存部の汚損等(4)別冊の図面・設計書 (5)標準仕様書・改修標準仕様書 (6)その他 その他の工事 ※手作業 ・溶融亜鉛めっき ○アルミ製、鋼製建具 ・ 工事施工に際し、既存部分を汚損又は損傷した場合は、構造、仕上げ共、既存にならい補修する。 ○ 4 本特記仕様書の表記 ( ) ・有 ・無 ・手作業・機械作業の併用 ・ ○木製建具(1)項目は、番号の前に○印の付いたものを適用する。・ ○建具用金物 ○22 事故報告(2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 コンクリートブロック他工事 ○ ガラス 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、事故発生報告書を監督職員○印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。・ コンクリートブロック ・ シャッター に速やかに提出すること○印と※印の付いた場合は、共に適用とし、適用範囲は図示とする。・ コンクリート ・ ALCパネル ・(3)特記事項に記載の( . . )の表示番号は、「標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。・コンクリート及び鉄から ○押出成形セメント板 ・ ○23 異常気象時の報告(4)受注者は南海トラフ地震に関連する情報(地震)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置を 成る建設資材 ・ カーテンウォール工事 異常気象時(大雨警報、暴風警報、大雪警報)及び震度4以上の地震発生時には、現場点検を行い速やかとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。・木材 ・ ・ に監督職員に報告する。 上記事実が発生した場合は、御殿場市建設工事請負契約約款第23条(臨機の措置)の規定による。・アスファルト、コンクリート ・ ・(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している 通知に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に限る)を受注者が提示し 監督職員の検査を受けて使用すべきとされた材料であっても、設計図書に定めるJIS又はJASのマーク表示の ○24 公共事業労務費調査に対する協力場合において、それらが関係法令(条例を含む)の改正等により抵触する場合には、関係法令等の遵守 た場合は、当該施設に搬出することができる。ただし、当該施設への変更については設計変更の対象 ある材料並びに規格、基準等の規格証明書が添付された材料で、監督職員の承諾を受けた場合は、設計図 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、以下の各号に(1.1.13)の規定を優先する。としない。書に定める品質及び性能を有するものとして、取り扱うことができる。掲げる協力をしなければならない。また、工期経過後においても同様とする。 (1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。 ○ 11 環境への配慮 (1.4.1) ○ 14 地場産品 (2)調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合には、そ第3 電子納品等 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に所要の品質及び性能を有すると共に、次のアからエを満たす 静岡県中小企業の受注者機会の増大による地域経済の活性化に関する条例に基づき地場産品の使用促進を の実施に協力しなければならない。 ○ 1 納品の仕様等は「静岡県営繕事業に係る情報共有・電子納品運用ガイドライン」による。ものとする。図ることで地域経済の活性化に寄与することを目的とする。受注者は工事に使用する建設資材等について (3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製○ 2 貸与する設計図CADデータの有無 ※有り ・無し ア 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建 契約図書に規定する品質が規格値を満足した地場産品の優先使用に努めること。・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。 ○ 3 貸与するCADデータの使用範囲 材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、アセトアルデヒド及びスチ 「地場産品」とは「県産木材」及び「県産品」をいう。(4)対象工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請負工事の受注者(当該下請工事の一当該工事のために必要な施工図及び完成図の作成の範囲で使用できる。レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分 「県産木材」とは「静岡県産材証明制度要綱」第2条に掲げるものをいう。部に係る二次以降の下請負人を含む。)が前号と同様の義務を負う旨を定めなければならない。 に応じた材料を使用する。「県産品」とは建設資材又は製品等で、県内で最終工程が施されたものをいう。 イ 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。2章 仮設工事1章 各章共通事項 ウ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く) ○ 15 技能士 ○1 足場その他 (2.2.4)○1 工事実績情報システム(CORINS)への登録 (1.1.4) が添加されていない材料を使用する。一級技能士又は単一等級の資格者を有する者の配置を適用する作業種別 (1.5.2) 内部足場の種別 ※脚立、足場板等 ○枠組棚足場受注時又は契約変更時に工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に登録 エ アの材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド 外部足場の種別 ・枠組足場 ○くさび緊結式足場 ・単管本足場すること。また、契約変更により工事請負代金額が500万円未満になった場合は、すみやかに契約変更前 及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。仮設工事 とび ○とび作業 ・仮設ゴンドラ ・移動式足場 ・の工事登録を削除すること。なお、契約金額の変更登録は、完成時のみとする。鉄筋工事 鉄筋施工 ○鉄筋組立作業 工事で設置する足場については、標準仕様書2.2.4(2)によるほか、「手すり先行工法等に関するガイドラ○ 12 材料の品質等 (1.4.2) コンクリート工事 型枠施工 ○型枠工事作業 イン」(厚生労働省平成21年4月)により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手す○2 工事の一時中止 (1.1.9) (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有する コンクリート圧送施工 ○コンクリート圧送工事作業 り、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立てや解体等の作業は「手すり先行工法による足御殿場市建設工事請負契約約款第18条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中に ものとする。鉄骨工事 鉄工 ○構造物鉄工作業 場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこおける工事現場の管理に関する計画書(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるも (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場 コンクリートブロック、ALCパネル、 ブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業 と。 のとする。なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料 合は監督職員の承諾を受ける。押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 ○エーエルシーパネル工事作業 屋根工事及び小屋組の建方工事における墜落事故防止対策は、JIS A 8971(屋根工事用足場及び施工方法)及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工 (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。防水工事 防水施工 ・アスファルト防水工事作業 の施工標準に基づく足場及び装備機材を設置する。 事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。(4)本工事に使用する材料のうち(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たすものと ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業また、工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。し、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承諾を受ける、 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ○外部足場の防護シートによる養生ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。・合成ゴム系シート防水工事作業 ・養生ネット ・養生シート( ・Ⅰ類 ・Ⅱ類 ) ○ネット状養生シート( ・ Ⅰ類 ・Ⅱ類 )○3 各工事の施工計画 (1.2.2) ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。○塩化ビニル系シート防水工事作業 ・防音シート ・防音パネル ・○仮設工事 ○土工事 ○地業工事 ○鉄筋工事 ○コンクリート工事 ○鉄骨工事 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。・セメント系防水工事作業・ コンクリートブロック ・ ALCパネル ○押出成形セメント板 ○防水工事 ・石工事 ③安定的な供給が可能であること。○シーリング防水工事作業 2 監督職員事務所 (2.3.1)○タイル工事 ○木工事 ○屋根及びとい工事 ○金属工事 ○左官工事 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 規模、仕様 ・10㎡程度 ・既存建物利用 ・○建具工事 ・ カーテンウォール ○塗装工事 ○内装工事 ○ユニット及びその他 ・排水工事 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。・FRP防水工事作業 備品等(標準仕様書によるほか下記による)○舗装工事 ・植栽工事 ・解体工事 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。石工事 石材施工 ・石張り作業 ・机 ・椅子 ・ゴム長靴 ・ 雨がっぱ ・保安帽 ・墜落制止用器具 ・更衣ロッカー(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 タイル工事 タイル張り ○タイル張り作業 以上は監督職員 3 人分○4 施工図等の取扱い (1.2.3) ・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上り部) 木工事 建築大工 ・大工工事作業 ・書籍 ・白板 ・掛時計 ・寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。・既調合モルタル(タイル工事用) ・既調合目地材 ・ ルーフドレイン ・吸水調整材 屋根及びとい工事 建築板金 ○内外装板金作業 ○冷暖房機器 パソコン (インターネット接続:○ )・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構 ・自閉式上吊り引き戸機構(手動開き式) スレート施工 ・スレート工事作業 以上は各1ヶ○5 設備工事との取合い (1.2.3) ・重量シャッター ・軽量シャッター ・ オーバーヘッドドア ・防水剤 金属工事 内装仕上施工 ○鋼製下地工事作業施工範囲 ※工事区分表による ・ ・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く) ・ フリーアクセスフロア ・可動間仕切り 建築板金 ○内外装板金作業 ○3 監理事務所施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。・移動間仕切り ・ トイレブース ・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口 左官工事 左官 ・左官作業 規模、仕様 ○10㎡程度 ・ 既存建物利用 ・・ グレーチング ・屋上緑化用システム ・ トップライト ・エポキシ樹脂 建具工事 サッシ施工 ○ビル用サッシ施工作業 備品等○ 6 電気保安技術者 〈1.3.3〉 ・ ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた ガラス施工 ○ガラス工事作業 ○机 ○椅子 ・ゴム長靴 ・ 雨がっぱ ・保安帽 ○墜落制止用器具 ・更衣ロッカー※適用する 自動ドア施工 ○自動ドア施工作業 以上は 3 人分○ 13 材料の検査等 (1.4.4) カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 ・金属製カーテンウォール工事作業 ・書籍 ○白板 ・掛時計 ・寒暖計 ・懐中電灯 ・受注者加入電話の子機 ・消火器7 発生材の処理等 (1.3.11) 現場に搬入したすべての材料について、自主検査記録(任意様式)を提出すること。ただし、次表に掲げる サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業 ○冷暖房機器 ・ パソコン (インターネット接続:〇 )・引渡しを要するもの 材料については監督職員の検査を受ける。ガラス施工 ・ガラス工事作業 以上は各1ヶ・金属類 ・PCB含有物 なお、監督職員の検査の結果、合格した材料と同じ種別の材料は以後原則として抽出検査とする。塗装工事 塗装 ○建築塗装作業・特別管理産業廃棄物 また、製造工場等における材料検査を行う工事材料は監督職員の指示による。内装工事 内装仕上施工 ○プラスチック系床仕上げ工事作業 ○4 工事用水・廃石綿 ・鉛含有物 ○カーペット系床仕上げ工事作業 構内既存の施設 ・利用できる・現場において再利用を図るもの ○ボード仕上げ工事作業 ※有償 ・ 無償・ 表装 ○壁装作業 ※利用可能口径φ 本排水工事 配管 ・建築配管作業 ○利用できない○ 8 産業廃棄物管理票 舗装工事 路面表示施工 ・溶解ペイントハンドマーカー工事作業(財)日本産業廃棄物処理振興センター(http://www.jwnet.or.jp)が運営する「情報処理センターの登録(電子マニ ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業 ○5 工事用電力フェスト)により行うこと。これにより難い場合は監督職員と協議する。植栽工事 造園 ・造園工事作業 構内既存の施設 ・利用できるなお、県内に一級技能士が少ない作業職種は、予め監督職員と協議することができる。 ※有償 ・ 無償※利用可能容量 w 回路○利用できない作図工程 作業内容 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程 作業内容 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設の名称 所在地建物名称 構造・階数 工事種別 建築面積㎡ 延べ面積㎡ 備考3455材料名称工事種目 技能検定職種 技能検定作業5(仮使用エリア)室の床面積A(m2) A≦50 50<A≦200 200<A≦500トルエン 0.07ppm( 260μg/m3)キシレン 0.05ppm( 200μg/m3)エチルベンゼン 0.88ppm(3、800μg/m3)スチレン 0.05ppm( 220μg/m3)500<A測定箇所数 1 2 3 4対象物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)ホルムアルデヒド 0.08ppm( 100μg/m3)御殿場市都市建設部建築住宅課 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号検図 日付建築工事特記仕様書(R06.6)図番2025/1/31 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事 A-001建設工事名9 / 1美術館 S造地上2階 新築 937.05 1,385.803章 土工事 3 鋼杭地業 (4.2.2)(4.3.8)(4.4.3)~(4.4.6) 5章 鉄筋工事 施工完了後の継ぎ手部の試験○1 埋戻し及び盛土 (3.2.3) 鋼杭の材料 ・ ○1 鉄筋 (5.2.1) ・外観試験材料および工法 杭の種類、寸法、継手等 鉄筋の種類等 試験対象 ※全数※標準仕様書表3.2.1による 試験項目 ・評定等の評価内容による ・○ SD295 ○D16以下 試験方法 ・評定等の評価内容による ・・A種 試験杭 上杭 ○ SD345 ○D19以上 ・超音波測定試験○B種 中杭 ・ ・ 試験対象 ・抜取り・C種 下杭 ・ ・ ロット ・1組の作業班が1日に行った継ぎ手か所で最大200箇所程度とする・D種 本杭 上杭 ・中杭 ○2 溶接金網 (5.2.2) 試験の個所数 1ロットに対して( )箇所○2 建設発生土の処理 (3.2.5) 下杭 鉄線の形状等 ・全数・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督職員へ搬出先の受入を証明する資料を提出する。・特定埋込杭工法 試験項目 ※挿入長さ搬出場所 :株式会社渡辺開発 静岡県富士市大渕字岩倉7438番2 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ○溶接金網 試験方法 ※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さ超音波測定方法及び判定受入条件 : ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが下記の値を採 ・鉄筋格子 基準)による処分費 : 用できる工法 不合格となった場合の措置 ・仮置き場 : α= ( ) β= ( ) γ= ( ) ○3 鉄筋の継手 (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3)土壌汚染のおそれ ・無 ・有 工法 ・ 鉄筋の継手の方法等 9 溶接継手 (5.6.3)(5.6.5)該当有害物質: 試験杭 試験杭の位置 ・図示 ・ 適用箇所 ・図示 ・分析調査 ・無 ○有 杭の支持層への根入れ長さ ・評定等の評価内容による 柱、梁の主筋 ○ガス圧接 ・機械式継手 H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・調査対象 ※静岡県盛土等の規則に関する条例施行規則 別表第1の29物質 杭の精度 水平方向の位置ずれ ・評定等の評価内容による ・溶接接手 ・重ね継手 溶接接手の工法 ・図示 ・・場内指定場所に敷き均し 建込み時の杭の鉛直度 ・評定等の評価内容による 耐力壁の鉄筋 ・重ね継手 ・ 鉄筋相互のあき ・標準仕様書5.3.5(4)による ・評定書の評価内容による ・図示・図示 ・ ・杭の継手の工法 その他の鉄筋 ( ) ○重ね継手 ・ 施工完了後の溶接部の試験・場内指定場所に堆積 ・アーク溶接継手 継手位置 ○図示 ・ ・外観試験・図示 ・ 形状 ・JIS A 5525による ・ 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ○図示 ・ 試験対象 ※全数なお、受注者の提示する運搬距離、処分費及び整地費と異なる場合においても設計変更の対象としない。溶接材料 ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・図示 耐力壁の重ね継手の長さ ・図示 ・ 試験項目 ・評定等の評価内容による ・静岡県建設発生土マッチングアプリシステム等により他工事現場との調整を行うこと。・機械式継手 試験方法 ・評定等の評価内容による ・工法 ※評定等を受けた工法 ○4 鉄筋の定着 (5.3.4) ・超音波測定試験3 建設汚泥の処理 杭頭の処理等 ・処理する ・処理しない 鉄筋の定着長さ ○図示 ・ 試験対象 ・抜取り処理対象 ・図示 ・ 処理方法(切断に伴う補強方法含む) ・図示 ・ 機械式定着工法 ・適用する ・適用しない ロット ・1組の作業班が1日に行った継ぎ手か所で最大200箇所程度とする処理方法 ※再生資源化施設へ搬出 ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 適用場所 ・図示 ・ ・なお、「建設汚泥の再利用に関するガイドライン(平成18年6月12日国土交通省)」により建設 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺号グラウト固定 ・篏合グラウト固定 ・ 試験の個所数 1ロットに対して( )箇所汚泥の発生量の抑制に努めること。 4 場所打ちコンクリート杭地業 (4.2.2)(4.5.1)(4.5.4)~(4.5.6) 工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ・全数工法 ・アースドリル工法 必要定着長さ ※評定等の評価内容による 試験項目 ※内部欠陥の検出○4 設計地耐力 安定液 ※使用する ・使用しない 補強筋形状 ※評定等の評価内容による 試験方法 ※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)による※図示 ・ ・リバース工法 かぶり暑さ ※評定等の評価内容による 不合格となった場合の措置 ・・オールケーシング工法 品質確認 ※評定等の評価内容による5 山留め (3.3.1)(3.3.3) 孔内の水張り ・行う ・行わない 検査 ※評定等の評価内容による 6章 コンクリート工事鋼矢板等の抜き後の処理 ※直ちに砂等で充填する ・ 併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ○1 レディーミクストコンクリート製造工場山留めの残置 ・有り ・無し 鋼管巻き材料 ・ SKK400 ・ SKK490 ○5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網含む) (5.3.5) ※品質管理監督検査合格工場(○適マーク取得工場)残置範囲 ※図示 ・ ・拡底杭工法 最小かぶり厚さ ○図示 ・安定液 ※使用する ・使用しない ※目地底から算出を行う ○2 コンクリート種類 (6.2.1)4章 地業工事 ・ 軽量コンクリートを適用する場合 ・有り ○無し コンクリートの種別○1 支持地盤等 (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) 寸法等 適用箇所 : ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・杭基礎 ・最小かぶり厚さに加える厚さ(mm) : ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ※図示 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・有り ○無し○直接基礎 試験杭 適用箇所 : ○3 コンクリートの気乾単位容積質量による種類及び強度 (6.2.1~4)(6.3.2)(6.10.1~3)支持地盤の位置及び土質(基礎底部の位置含む) ※図示 本杭 ・最小かぶり厚さに加える厚さ(mm) : 普通コンクリート試験掘り(根切り底の状態の確認等) ・行う ・行わない位置等 ・図示 ○6 各部配筋 (5.3.7) ○ ○ 18 2.3程度試験杭 試験杭の位置 ・図示 ・ 直接基礎の配筋 ○図示 ・各部配筋参考図1.1による ○ ○ 15・杭の載荷試験 孔壁の保持状況(孔壁測定) 基礎接合部の補強配筋 ○図示 ・各部配筋参考図1.2による ・ ・載荷試験の方法 ・鉛直載荷試験 測定箇所 ・試験杭 ( )箇所及び本杭 ( )箇所 ・ 基礎梁主筋の継手、定着及び余長 ○図示 ・各部配筋参考図1.3による ★印は構造体強度補正値(S)を適用しない・地盤工学会基準JGS( )による ・ 杭の支持層への根入れ長さ ・図示 ・ 基礎梁のあばら筋 ○図示 ・各部配筋参考図1.4による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による ・・水平載荷試験 杭の精度 水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・評定等の評価内容による 柱主筋の継手、定着及び余長 ○図示 ・各部配筋参考図2.1による・地盤工学会基準JGS1831による ・ 建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・評定等の評価内容による 帯筋組立の形及び割付け ○図示 ・各部配筋参考図2.2による 軽量コンクリート試験の位置、本数、載荷荷重 ・図示による ・ 柱の打増し補強 ○図示 ・各部配筋参考図2.3による報告書の記載事項 ・ 鉄筋の種類 大梁主筋の継手、定着及び余長 ○図示 ・各部配筋参考図3.1による ・ ※ 21 ・1種 ・ 2種あばら筋の組立の形及び割付け等 ○図示 ・各部配筋参考図3.2による ・○地盤の載荷試験 ・ SD295 梁の打増し補強 ○図示 ・各部配筋参考図3.3による ・載荷試験の方法 平板載荷試験 ・地盤工学会基準JGS1521による ・ ・ SD345 小梁主筋の継手、定着及び余長 ○図示 ・各部配筋参考図3.4による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による ・試験の位置、載荷荷重 ○図示による ・ 片持梁主筋の定着及び余長 ○図示 ・各部配筋参考図3.5による報告書の記載事項 ・ 壁の配筋 ○図示 ・各部配筋参考図4.1による ○4 セメント (6.3.1)帯筋の加工及び組立 ・図示 ・ 壁の継手及び定着 ○図示 ・各部配筋参考図4.2による 種類2 既製コンクリート杭地業 (4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8) 鉄筋の最小かぶり厚さ ・ 100mm ・ 壁の交差部及び端部の配筋 ○図示 ・各部配筋参考図4.3による ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種種類 ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) 鉄筋かごの補強 ・ 壁の開口部補強 ○図示 ・各部配筋参考図4.4による 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) 組み立てた鉄筋の節ごとの継手 ※重ね継手(重ね継手の長さ ・図示 ・ ) 壁の打増し補強 ○図示 ・各部配筋参考図4.5による かつ、28日目で402J/g以下のものとする。 工法 厚さ ※ 50mm ・ 7 寒中コンクリート (6.11.1)(6.11.2)・セメントミルク工法 設計基準強度 ※ 18N/mm2 ・ ○7 ガス圧接接手 (5.4.10) 適用期間 ・図示試験杭 試験杭の位置 ・図示 ・ スランプ ※15cm又は18cm ・ 圧接完了後の圧接部の試験 ※超音波探傷試験 構造体強度補正値 ・標準仕様書6.11.2(3)(ア)による ・積算温度による掘削深さ ・図示 ・ ・引張試験杭の支持層への根入れ深さ ・図示 ・ ○7 床下防湿層 (4.6.2)(4.6.5) 試験方法等 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)①~⑥による ○8 暑中コンクリート (6.12.2)杭の精度 水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ 材料 ○ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ・ 構造体強度補正値 ※ 6N/mm2建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・ 範囲 ○建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)・特定埋込杭工法 砂利地業の上に直接施工する場合は、防湿層の下に目つぶし砂敷均し(t=30) 8 機械式継手 (5.5.3)(5.5.5) 9 マスコンクリート (6.13.1)(6.13.2)・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 適用箇所 ※図示 ・ 適用箇所 ※図示による ・ ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが下記の値を ○8 地盤改良工法 H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ セメントの種類 ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント採用できる工法 種類及び施工方法等 ○図示による ・ 種類 ・ねじ式鉄筋接手 ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・ シリカセメントα= ( ) β= ( ) γ= ( ) 充填方式 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中掘り拡大根固め工法 ・ ・端部ねじ加工継手 混和材料 ・混和剤杭周固定液 ・使用する ・使用しない ・モルタル充填式継手 種類 ※ 標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・試験杭 試験杭の位置 ・図示 ・ ・ ・混和材杭の支持層への根入れ長さ ※評定等の評価内容による 工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 種類 ※ 標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・杭の精度 水平方向の位置ずれ ※評定等の評価内容による 鉄筋相互のあき ※評定等の評価内容による スランプ ※ 15cm ・建込み時の杭の鉛直度 ※評定等の評価内容による 品質の確認 ※評定等の評価内容による 構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.13.1による ・・杭の継手の工法 ・アーク溶接継手 検査 ※評定等の評価内容による溶接材料 ・7.2.5(1)(2)による ・図示 ・ ○10 無筋コンクリート (6.14.1)・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・工法 ※評定等を受けた工法 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種杭頭の処理等 ・処理する ・処理しない ・高炉セメントB種処理方法(切断に伴う補強方法含む) ・図示 ・ ・フライアッシュセメントB種杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 設計基準強度 ※ 18N/mm2 ・スランプ ※15cm又は18cm ・適用箇所 ※標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ・作図設計基準強度(N/mm2) スランプ 気乾単位容積質量(t/m3) 適用箇所2421設計基準強度(N/mm2) スランプ 気乾単位容積質量(t/m3) 種類 適用箇所種類の記号 呼び径(mm) 備考種類 種類の記号 鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径(㎜) 使用箇所部位 継手の方法 呼び径(mm)建設工事名建築工事特記仕様書(R06.6)図番2025/1/31 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事 A-0022 / 9 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所種類の記号 呼び径(mm) 備考拡底径(mm)杭長(m)セット数種類種別コンクリート強度(N/mm2)杭径(mm)厚さ(mm)杭長(m)継手数セット数長期設計支持力(kN/本)備考備考軸径(mm)種別 適用場所 土質 受渡場所御殿場市都市建設部建築住宅課杭長(m)継手数セット数長期設計支持力(kN/本)種類杭径(mm)板厚(mm)長期設計支持力(kN/本)備考管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号検図 日付11 流動化コンクリート (6.15.1) ○7 アンカーボルト (7.2.4)(7.3.2) ○20 耐火被覆 (7.9.2)~(7.9.8) 9章 防水工事適用箇所 ・図示による ・ ・構造用アンカーボルト 種類、材料、工法等 1 アスファルト防水 (9.2.2)~(9.2.5)(表9.2.3)~(表9.2.9)種類 ・ ABR400 ・ ABR490 【屋根保護防水】12 打継ぎの位置、ひび割れ誘発目地、打継目地 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) ○建方用アンカーボルト ○耐火材吹付け ・乾式吹付けロックウール 防水層の種別打継ぎの位置 ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示 種類 ○ SS400 ・ ○半乾式吹付けロックウール 2F床梁(X+3,114/Y5-Y6)目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書表7.2.3による ・湿式ロックウール ・ A-1 ※ ポリエチレンフィルム厚さ0.15mmひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法 ・図示 ・ ・ ・ A-2 以上又はフラットヤーンクロス・標準仕様書7.2.4以外のアンカーボルト ・耐火板張り ・繊維混入けい酸カルシウム板 ・ A-3 70g/m2程度○13 構造体コンクリートの仕上り (6.2.5) 適用箇所 ・図示 ・ ・ ・ B-1 ・合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ 種類 ・ SS400 ・耐火材巻付け ・高断熱ロックウール ・ B-2アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書表7.2.3による ・ ・ AI-1 (種類) ※ フラットヤーンクロス70g/m2程度○A種 腰壁 ・ ・ラス張りモルタル塗り - ・ AI-2 ※ JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断 ・・B種 ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・図示 ・ ・耐火塗料 ・ ・ AI-3 熱材3種bA(スキン層付き)・C種 ・ BI-1 (厚さ)(mm)○8 溶接材料 (7.2.5) ○21 アンカーボルトの設置等 (7.10.3) ・ BI-2 ・コンクリート仕上りの平たんさ 溶接材料 ○標準仕様書7.2.5(1)(2)による。 構造用アンカーボルトの形状及び寸法 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・図示による ・ ※標準仕様書表9.2.3から表9.2.4による○a種 腰壁 ○9 ターンバックル (7.2.6) 構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・JIA A 6013に基づく種類及び厚さ・b種 種類 ・図示による ・ 用途による区分 ・ 非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・c種 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建方用アンカーボルトの形状及び寸法 材料による区分 ※ R種建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ○図示による ・ 厚さ(mm以上) :○14 打増し厚さ(打放し仕上げ部) (6.8.1) ねじの呼び ・図示 ・ 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ○打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) 種別 ・A種 ○B種 ※標準仕様書表9.2.5から表9.2.8による○ 20mm ・ ○10 床構造用のデッキプレート (7.2.7)(7.7.8) 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 ・JIA A 6013に基づく種類及び厚さ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) 材質、形状及び寸法 厚さ ・ 用途による区分 ・ 非露出単層防水用 ・非露出複層防水用・ 10mm ・ 20mm 種別 ※A種 ・B種 材料による区分 ※ R種・デッキプレート単独の構法 厚さ(mm以上) :○15 型枠 (6.8.2) ○デッキプレートとコンクリートとの 構造図による 22 軽量形鋼構造 (7.11.2) 立上り部への断熱材及び絶縁シート ※設置しない ・設置するせき板の材料及び厚さ ・合板 ・ 合成スラブとする構法 ボルトの接合部 ・普通ボルト接合 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下80mm以上※ 12mm ・ ・ 床タイル張り ※水下60mm以上・断熱材を兼用した型枠材 8章 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事 立上りの保護工法使用箇所 ・図示 ・ 開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) ○図示による ・ 1 補強コンクリートブロック造 (8.2.2)(8.2.3)(8.2.5)(8.2.7)(8.2.8) ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)・MCR工法用シート 鉄骨部材への溶接方法 ○図示による ・ ブロックの種類等 窯業系パネルⅠ類 厚さ(mm) :適用箇所 ・図示 ・ 耐火認定 ○有り ・無し 幅(mm) :打増し厚さ ・ 20mm ・ 耐火時間 ○図示による ・ ・れんが押え打増し範囲 ・図示による ・ ・ ・無 ・有 ※ JIS R 1250 ・スリーブの材種・規格等 ※図示 ・ ○11 スタッド (7.2.8) ・ ・無 ・有 ・コンクリート押え・ ・無 ・有 ・モルタル押え(屋内)16 コンクリートの単位水量測定 ○ 16 構造図による モルタルの調合(容積比) ※表8.2.1による ・ セメント ( ):砂( )実施要領 ・図示 ・ ・ 19 各部の配筋 ※図示 ・ 【屋根露出防水】・ 22 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 防水層の種類17 耐震スリット まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 ※図示・垂直方向 ※完全(全貫通型) ・耐火型 ・有り ○12 柱底均しモルタル (7.2.9) 2 コンクリートブロック帳壁及び塀 (8.3.2)~(8.3.4) ・ D-1 ・ アスファルトルーフィン ※ アスファルトルーフィン ・適用する・水平方向 ・ ・非耐火型 ・無し 無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ブロックの種類等 ・ D-2 グ類の製造 グ類の製造 ・適用する・ ・ DI-1 9.2.2(9)による 所の仕様 所の仕様 ・適用する目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による) 種類 : ・ ・○13 製作精度 (7.3.3) ・ ・無 ・有 ・ DI-2 厚さ(mm) : ・適用する目地材 シーリング材(見え掛かり部のみ) シーリング材(見え掛かり部のみ) 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による ・空洞ブロックC(16) ・無 ・有目地寸法(㎜) ・幅20×深さ10 ・ ・幅20×深さ10 ・ 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・型枠状ブロック 20 ・無 ・有 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 施工箇所 ※図示 ・ モルタルの調合(容積比) ※表8.2.1による ・ セメント ( ):砂( ) ※標準仕様書表9.2.8によるアンダーカットの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 塀に用いるブロックの正味厚さ(mm) 塀の高さが2m以下 ※ ・JIA A 6013に基づく種類及び厚さ○18 止水板 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 2m越え ※ 用途による区分 ・ 露出単層防水用 ・露出複層防水用形式 ・差込式 ○据置式 ・壁張り式 ○「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示 材料による区分 ※ R種施工位置 ※図示 ・ 各部の配筋 ※図示 厚さ(mm以上) :部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ7章 鉄骨工事 14 仮組 (7.3.10) 3 ALCパネル (8.4.2)~(8.4.5) ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による○1 鉄骨の製作工場 (7.1.3) 仮組を行う範囲 ・図示による ・ ALCパネルの区分等 ・JIA A 6013に基づく種類及び厚さ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は 用途による区分 ・ 露出単層防水用 ・露出複層防水用同等以上の能力のある工場 ○15 溶接作業における技能資格者の技量付加試験 (7.6.3) 材料による区分 ※ R種( )グレード以上 溶接作業者の技量付加試験 ※行わない ・行う ・外壁用 ・一般 ・平 ・ ・ ・ 図示による ・なし ・A種 ・B種 厚さ(mm以上) :・監督職員の承諾する製作工場 試験の要領 ・図示 ・ コーナー ・意匠 ・ 1 絶縁断熱工法及びルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示・間仕切 ・一般 ・平 ・ ・ ・ 図示による ・なし ・C種 ・D種 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量○2 鉄骨製作工場における施工管理技術者 (7.1.4) ○16 溶接接合 (7.6.4)(7.6.7) 壁用 ・ コーナー ・意匠 ・ 1 ・E種 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・※配置する ・配置しない 開先の形状 ○図示による ・ ・屋根用 ・一般 ・平 ・ ・ ・ 図示による ・ ※F種 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個鋼製エンドタブを切断する部分 ・ コーナー ・意匠○3 鋼材 (7.2.1)(7.2.10) 切断する箇所 ・図示 ○見え掛り部となる部分 ・床用 ・一般 ・平 ・ ・ ・ 図示による ・ 1 【屋内防水】種類等 切断範囲 ○鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線上に切断す ・ コーナー ・意匠 ・ 2 防水層の種類る。なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。 パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・構造図による ・JISによる ・ ・ 外壁、屋根パネルの工法 ・ E-1 ・ E-2・JISによる ・ 切断面の仕上げ ○標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による ・ 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ ・ )倍の耐風圧性能 保護層 ・設ける・JISによる ・ スカラップの形状 ・図示 ○ノンスカラップ 外壁パネル構法及び間仕切り壁パネル構法における耐震性能 ※図示・JISによる ・ 固形フラックスタブの使用 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ・設けない・JISによる ・ 固形フラックスタブを使用する場合はAW検定技能会議の実施する認定試験の合格者若しくは、日本エンドタブ協 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・図示 E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・・JISによる ・ 会の実施する施工講習会受講者が施工すること。目地幅(mm) 防水層の下地の立上り ※コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種低応力高サイクル疲労をうける部位 ・有り (パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材と ・○4 高力ボルト (7.2.2)(7.3.2)(7.4.2)(7.12.5) 位置 ※図示 ・ の取合い部) ※10~20 ・ 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mmボルトの種類 ○トルシア形高力ボルト ○JIS形高力ボルト ・ 外壁、間仕切り壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない ・ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ○図示 ・ ○17 入熱、パス間温度の溶接条件 (7.6.7)(7.6.10) 防水層の下地のモルタル塗り ・適用する摩擦面の処理方法 ○標準仕様書7.4.2(1)による 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ○図示 ○鉄骨製作工場の基準による ○4 押出成形セメント板(ECP) (8.5.2)~(8.5.5) 施工範囲 ※図示 ・・ 適用箇所 ・図示 ○柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ECPの種類等 ・適用しない・すべり試験の実施 屋上排水溝 ※図示・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ○18 溶接部の試験 (7.6.12) ○外壁パネル ○ フラットパネル ・ 50 ○ 60 ・ ○A種すべり試験を実施する場合、標準仕様書7.4.2(1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・ デザインパネル ・ 50 ・ 60 ○600 ・B種 2 改質アスファルトシート防水 (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1)~(表9.3.3)験片で行うこと。○「突合せ溶接継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による ・ タイルベースパネル ・ 60 【屋根露出防水】・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ・間仕切壁パネル ・ フラットパネル ・ 50 ・ 60 ・ ・B種 防水層の種類○5 普通ボルト JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 ・ デザインパネル ・ 50 ・ 60 ・C種ボルト及びナットの材料 (7.2.3)(7.3.2)(7.3.8) ○JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み ・ タイルベースパネル ・ 60○標準仕様書7.2.3(JIS付属書品)又は次による 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の不合格箇所 外壁パネルの工法における耐風圧性能 ・ AS-T1 ・改質アスファ ※改質アスファ ・適用するボルトの規格は、JIS B 1180とする は、全て標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ ・ )倍の耐風圧性能 ・ AS-T2 ルトシートの ルトシートの ・適用するボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする 完全溶け込み部の超音波探傷試験 外壁パネル構法及び間仕切り壁パネル構法における耐震性能 ・ AS-T3 製造所の 製造所の ・適用するボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルト径の値以 ※行う ・行わない 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ・ AS-T4 仕様 仕様 ・適用する下とする ○工場溶接の場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・あり ・ AS-J1 ・ ・ ・適用するナットの規格は、JIS B 1181とする AOQL(%) ※ 4.0 ・ 2.5 パネル相互の目地幅(mm) ○長辺( ) 短辺( ) ・ ASI-T1 標準仕様書 ・設ける ・適用するナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする ・全て ・ ・ ・ ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 9.3.2(3)(ウ) (改質アスファルト・ ※第6水準 ・ ・ ・ ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 種類 : シートの製造所座金 ※JIS B 1256による ○工事現場溶接の場合 ※全て やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認した資料を ・ ASI-J1 の仕様) ・適用するボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ○図示による ・ 提出する。厚さ(mm) : ・設けない母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 ※ねじの呼び径+1.0mm ・ ○19 錆止め塗装 (7.8.2、4)(18.3.2) 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 塗装の範囲 パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下 150mm以下 ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・6 溶融亜鉛めっき高力ボルト (7.3.2)(7.4.2)(7.12.5) 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示 ・ 500mm以下 300mm以下 ・JIA A 6013に基づく種類及び厚さボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等 ・図示による ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・標準仕様書7.8.2(1)(ア)~(オ)による パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下 300mm以下 用途による区分 ・摩擦面の処理方法 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理 ・ 塗料の種別 500mm以下 300mm以下 材料による区分 ※ R種・すべり試験の実施 ○下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による 厚さ(mm以上) :・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ○鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さすべり試験を実施する場合、標準仕様書7.12.5(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成し ※A種 ※標準仕様書表9.3.2から表9.3.3によるた対比試験片で行うこと。 ・耐火被覆材が溶接する面の塗料の種別 ・JIA A 6013に基づく種類及び厚さ・ 用途による区分 ・材料による区分 ※ R種厚さ(mm以上) :作図節孔あけ及び欠き込みの大きさ 切断後のパネルの残りの部分の幅パネルに孔あけを設ける場合短辺長辺パネルに欠き込みを設ける場合短辺長辺種別 施工箇所 種別 施工箇所種別施工箇所断熱材 防湿用シート仕上塗料 高日射反射率防水の適用 種類 使用量種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート種別 施工箇所 断熱材仕上塗料 高日射反射率防水の適用 種類 使用量0.51.15 1.3パネルの種類 形状 厚さ(mm) 幅(mm) 工法の種別 備考120150区分単位荷重(N/mm2) 厚さ幅及び長さ耐火時間構法の種別正荷重 負荷重適用箇所(主要な部分)適用箇所種別 適用箇所種別 適用箇所方向 タイプ 耐火性能 防水性能 備考外壁規格呼び名性能(耐火時間)目地 内壁M種類の記号断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)化粧の有無長さ 高さ材質、形状、寸法 備考長さ 高さ(mm) (時間)建設工事名建築工事特記仕様書(R06.6)図番2025/1/31 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事 A-0033 / 9 御殿場市都市建設部建築住宅課 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号検図 日付1.15 1.3(表8.3.1)以外の適用箇所備考20 15適用箇所(部位・部分)適用箇所 備考呼び長さ(mm) 適用箇所検査水準種別 材料・工法断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)化粧の有無部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ○ 6 シーリング (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) 5 外壁乾式工法 (10.2.2)(10.5.2)(10.5.3)(表10.2.4) 目地のシーリング材※標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 打継ぎ目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 ・・JIA A 6013に基づく種類及び厚さ ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合のシーリングは17章による ※標準仕様書表10.2.4による ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系シーリング材 ・用途による区分 ・ 方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式 伸縮調整目地 ※ 変成シリコーン系シーリング材 ・材料による区分 ※R種 外壁 MS-2 変形シリコーン ・ 下地調整材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理厚さ(mm以上) : 室内水回り SR-1 シリコーン系 あと施工アンカーの材質及び寸法等 ※目荒し工法(高圧洗浄) ・ MCR工法 ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm ・ 種類 ・ 外装タイルの目地詰め ・行う ・行わない絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 仕上げを行わない施工箇所 ・図示 ・ 材質 ・種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ シーリング材の目地寸法 寸法 ・ 12章 木工事設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 打継ぎ目地 ※幅20mm×深さ10mm以上 ・ だぼ穴の位置 ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・図示 ○1 施工一般 (12.2.1)ひび割れ誘発目地 ※幅20mm×深さ10mm以上 ・ 裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 材料のホルムアルデヒド放散量○3 合成高分子系ルーフィングシート防水 (9.4.2)~(9.4.4)(表9.4.1)~(表9.4.3) ガラス回り目地 ※幅 5mm×深さ 5mm以上 ・ 建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による防水層の種別 その他の箇所 ※幅10mm×深さ10mm以上 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 ・接着試験 ※する シーリング材※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 種類 ※標準仕様書9.7.1による ・ ○2 製材 (12.2.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)・しない 目地幅及び深さ ・ 県内産木材の適用がない場合でも可能な範囲で県内産木材の使用に努めること・ S-F1 ○ ルーフィングシー ※ ルーフィングシー ・適用する 報告:静岡県産材証明制度の「県産材販売管理票」により報告することトの製造所 トの製造所 10章 石工事 6 床及び階段の石張り (10.6.2)(10.6.3) ○合法的に生産された木材を使用すること。 種類 ・ 既製調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による) ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材○5 ケイ酸質系塗布防水 (9.6.4)(表9.6.1) 材質 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ○目荒し工法(高圧洗浄)防水層の下地 寸法 ・ ・MCR工法壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ 石裏面処理 ・適用する ・しない ・ 化粧薄板: ※15%以下 ・有天井 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ 裏打ち処理 ・適用する ・しない 壁タイル張りの工法 芯材: ・ ・無下地処理 下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法 内外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り 化粧薄板: ※15%以下 ・有コンクリートの打継ぎ箇所の処理 ・あと施工アンカー工法 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 芯材: ・ ・無※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃し、ケイ酸質系 一般目地 化粧薄板: ※15%以下 ・有塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 4 有機系接着剤によるタイル張り (11.3.2)~(11.3.6) 芯材: ・ ・無・図示 ・目地モルタル ・ タイルの形状、寸法等 県産木材の適用 ・適用する ・適用しない・ ・既調合の目地モルタル ・標準仕様書9.6.4(2)の(イ)(ウ)以外の下地処理 ・シーリング材 ・ ・ ※標準仕様書9.7.1による ・ 5 造作用単板積層材 (12.2.1)・図示 ・ 伸縮調整目地 ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材位置 ・6m程度 ・シーリング材の種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ・・・・・・・目地寸法 ・ ・・・・・・・ ・ 適用する ・有標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・ 適用しない ・無内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・・ ・有・無県産木材の適用 ・適用する ・適用しない作図間伐材等の適用施工箇所種類寸法(mm)表面の品質有無図番2025/1/31施工箇所 材種名 寸法(mm) 見付け材面の品質 含水率 間伐材等の適用施工箇所 材種名寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質含水率間伐材等の適用・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・形状/寸法(mm)再生材の適用吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性品名間伐材等の適用見掛面見掛面以外施工箇所寸法(mm)等級 含水率保存処理間伐材等の適用施工箇所寸法(mm)材面の品質 防虫処理 含水率間伐材等の適用施工箇所 品名 樹種名間伐材等の適用施工箇所寸法(mm)等級 含水率保存処理間伐材等の適用施工箇所 品名 樹種名 寸法(mm) 見付け材面 見付け材面の品質 間伐材等の適用・ ・ ・・ ・ ○施工箇所・ ・ ○寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面見付け材面の品質施工箇所寸法(mm)等級 含水率保存処理1200×600 ・ ○ ・1200×600 ・ ○ ・防虫処理有無標準特注有無形状/寸法(mm)耐滑り性備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施釉無釉有無標準特注目地幅(mm) 深さ(mm) 種類目地幅(mm) 深さ(mm) 種類施工箇所種類再生材の適用吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐滑り性備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施釉無釉目地幅(mm) 深さ(mm) 種類表面仕上げの種類備考施工箇所 種石の種類種石の大きさ(mm)寸法による区分 寸法(mm)表面仕上げの種類備考施工箇所 岩石の種類 形状及び寸法(mm) 厚さ(mm) 表面仕上げの種類 備考施工箇所 種石の種類種石の大きさ(mm)形状による区分仕上面による区分寸法(mm)種別 目地幅(mm) 深さ(mm) 種類種別 施工箇所保護層平場の保護モルタル塗厚 立上がり部の保護モルタル塗厚種別 施工箇所仕上塗料保護層高日射反射率防水 種類 使用料種別 施工箇所可塑剤移行防止シートの材種断熱材仕上塗料 高日射反射率防水種類 使用量施工箇所 シーリング材の種類(記号)富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事 A-0044 / 9 御殿場市都市建設部建築住宅課 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号検図 日付 建設工事名建築工事特記仕様書(R06.6)・JAS 0701以外の造作用単板積層材 9 防腐・防蟻処理 (12.3.1)(12.3.2) 工法 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 15章 左官工事・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※図示 ・1 モルタル塗り (15.3.2)(15.3.5)適用部位 : 瓦桟木の留付け工法 ※図示 ・ モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料( )※14%以下 ・適用する ・有 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 棟の工法 ※7寸丸伏せ棟又はF型用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 ・ 既製目地材 ・設ける・適用しない ・無 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合 ・ モルタル ・瓦葺き用しっくい 施工箇所 :・ K2 ・ K3 ・ K4 形状 ※ 図示 ・※14%以下 ・適用する ・有 ・ K2 ・ K3 ・ K4 ○4 とい (13.5.2)(13.5.3)(表13.5.4) ・設けない・適用しない ・無 ・ K2 ・ K3 ・ K4 といその他の材種 ・配管用鋼管 床目地 ・設ける・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・硬質ポリ塩化ビニル管 種類 ※押し目地 ・県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ○ ルーフドレン 目地割 ※2m2程度(最大目地間隔3m程度) ・※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合または同等品 ○表面処理鋼板 ○ アルミ ・設けない・JAS 3079に基づく直交集成板 ・ 表面及び裏面の塗膜の種類 ・ 屋外タイル張り下地、屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験・ とい受金物 材種 ※標準仕様書13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・適用する ・適用しない・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 ○図示 防水剤 品質・性能、試験方法は別表による・有 適用部位 : 形状 ※市販品(とい径100以下)・無 ・合板等の加圧注入処理の適用 ・25x4.5(とい径100を超えるもの) 2 ラス系下地 (15.2.4)・有 適用部位 : ○図示 ラス系下地・無 取付間隔 ※標準仕様書13.5.2による ・ ・二層下地通気構法・有 10 内部間仕切軸組及び床組み (12.4.1) 足金物 材種 ※標準仕様書13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・単層下地通気構法・無 ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 換気口部の防水処理 ※公共木造建築工事標準仕様書11.4.3(2)(ク) ・※杉または桧 形状 ※市販品 ・直張りラスモルタル下地○6 合板等 (12.2.1) 県産材の適用 ・適用する ・適用しない 取付間隔 ※標準仕様書13.5.2による ・ ・直張りラスシートモルタル下地○「合板の日本農林規格」による普通合板 ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 多雪地域 ○適用する ・適用しない ・耐力壁、防火構造、準防火構造等の指定※杉または桧 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ラスの材料県産材の適用 ・適用する ・適用しない 鋼管製といの防露巻き ※標準仕様書表13.5.4による ・ 種類及び記号 :置床 ※ 5.5 ※1類 広葉樹 ※2等以上 ・1等 ・適用する ・有 ルーフドレンの材種その他 単位面積当たりの質量:○ 9 針葉樹 ・2類 針葉樹 ※C-D以上 ・ ○適用しない ○無 ○11 窓、出入口その他 (12.5.1) ラスシートの材料・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ろく屋根用たて形Ⅰ型 ※ねじ込み式 ・ ・ ・ ・ ラス目による区分 ※ M ・※吊元枠、水掛かりの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は桧 ・ろく屋根用横形Ⅰ型 ※ねじ込み式 ・ ・ ・ ・ 山高、山ピッチ、 質量及び溶接区分による区分 ・LS4(建築基準法に基づく耐力壁)県産材の適用 ・適用する ・適用しない ・バルコニー中継用 ・ねじ込み式 ・ ・ ・ ・・差し込み式 ・ ・ ・ ステープルの形状及び寸法 :県産木材の適用 ・適用する ○適用しない ○12 床板張り (12.6.1) ○ バルコニー ○ねじ込み式 ・ ・ ○ 屋外デッキ 直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工 :・縁甲板及びあがりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・差し込み式 ・ ・ ・・「合板の日本農林規格」による構造用合板 ※桧 3 せっこうボード、その他のボード下地 (15.2.5)県産材の適用 ・適用する ○適用しない 14章 金属工事 せっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚さ1 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 (14.2.1)(表 14.2.1) 種類 ・ GB-R ・ GB-L ・※2級以上 ※1類 ※C-D以上 ※ 12 ・有 ・有 ・適用する ・有 13 壁及び天井下地 (12.7.1) 厚さ(mm) :・1級 ・特類 ・ ・ ・無 ( ) ・適用しない ・無 ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 木質系セメント板の種類及び厚さ・無 ※桧 種類 ・県産材の適用 ・適用する ・適用しない 陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 厚さ(mm) :13章 屋根及びとい工事 2 鉄鋼の亜鉛めっき (14.2.2)(表14.2.2) 4 こまい下地 (15.2.6)○1 長尺金属板葺 (13.2.2)(12.2.3)(表13.2.1)(表13.2.2) 建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・あり ・なし県産木材の適用 ・適用する ・適用しない ・溶融亜鉛めっき ・A種・B種 5 木ずり下地 (15.2.7)・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ※JIS G 3322の屋根用 ○5類(AZ150) ○ 0.4 ・心木なし瓦棒葺 ・C種 木ずり用小幅板の種類 ※ 杉(芯去り材) ・着色 ○有・無 ・ ・ 0.5 ・立平葺 ・電気亜鉛めっき ・D種・ ・蟻掛葺 ・E種 ○6 仕上塗材仕上げ (15.6.2)・1類 ・特類 ・適用する ・有 ○横葺 ・F種 内装仕上げに用いる素材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・適用しない ・無 ・ 仕上塗材の種類下葺材料 ・アスファルトルーフィング940 ○ 3 軽量鉄骨天井下地 (14.4.2)~(14.4.4)(表14.4.1) ・薄付け仕上塗材○改質アスファルトルーフィング下葺材 特定天井 ・有(仕様、位置は図示による ) ○無し○一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ 野縁等の種類 ・ ・適用する横葺きの場合のけらば納め ・つかみ込め納め ・けらば包み納め 屋外 ※25形 ・19形 ・ ・適用する県産木材の適用 ・適用する ・適用しない 工法 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 屋内 ※19形 ・25形 ・厚付け仕上塗材耐雪性能に対応した工法の適用 ○適用する ・適用しない 屋外の形式及び寸法・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 折半のけらば納め ※けらば包みによる方法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ ・適用する ・ 適用する雪止め ○設置する 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ ・適用する ・ 適用する・1類 ・2類 ・適用する 形状及び施工箇所 ○図示 野縁の間隔 ・図示 ○複層仕上塗材・適用しない ・設置しない ・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合・1類 ・2類 補強方法 ※図示 ・ ・複層塗材E ゆず肌状 吹付 樹脂 ・耐候型2 折板葺 (13.3.2)(13.3.3) ・天井のふところが3.0mを超える場合 ○アクリル系 1種・1類 ・2類 補強方法 ※図示 ・ 外観 ・耐候型・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・ 2種補強箇所 ・図示 ・ 溶媒 ○耐候型・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・重ね形 ( )種 ※鋼板製 ・有 ・30分 補強方法 ※図示 ・ ・ 3種・はぜ締め形 ・ アルミニウム ・無 ・無 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による ・・1類 ・2類 ・適用する ・かん合形 合金板製 屋外の軒天上、ピロティ天井の工法 ・軽量骨材仕上塗材・適用しない ・ ・ ・ 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法・1類 ・2類 ※JIS A 6514 のうち5.3 及び5.4 は適用しない ・材料 ○ 4 軽量鉄骨壁下地 (14.5.3)(表14.5.1) ・・1類 ・2類 折板の材質の種類 ・JIS G 3322の屋根用 スタッド、ランナの種類 ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類着色 ・有 ・無 ・図示 7 マスチック塗材塗り (15.7.2)・ ・ 種別 ・A種 ・B種○ パーティクルボード 塗装の耐久性の種類、めっき付着量 ・5類(AZ150) ・ スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・断熱材張り ・行う 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※標準仕様書14.5.4(5)による ・図示 8 ロックウール吹付け (15.12.2)(15.12.3)断熱材の種別 : ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・置床 RN ※13タイプ ※P又はM ※ 15 厚さ(mm) : ○ 5 金属成形板張り (14.6.2)(14.6.3)(表 14.2.1) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・・ ・ ○ 20 防火性能 : 仕上げ吹付け厚さ(mm) ・図示 ・ 25 ・※13タイプ ※P又はM ※ 15 工法 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法・ ・ ・ 耐雪性能に対応した工法の適用 ・適用する ・適用しない ○ アルミニウム ○押出し スパンドレル形 300 1.2 BB-2 標準色 9 しっくい塗り (15.10.2)(15.10.3)(15.10.4)折半のけらば納め ※けらば包みによる方法 ・ ロール しっくい ・既調合材料・ JAS 0360 に基づく構造用パネル 雪止め ・設置する(図示) ・ プレス パネル形 色しっくい ・適用する ・適用しない形状及び施工箇所 ・図示 ・ ・現場調合材料・設置しない ・ 下地 ・せっこうボード ・ せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり取付け用下地 ※標準仕様書14.4による ・図示 ・こまい土壁塗り ・ 下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合3 粘土瓦葺 (13.4.2)(13.4.3) 伸縮調整継手 ・設ける ・・ MDF 施工箇所 ・図示 ・ 既調合しっくいの調合 ・せっこうボード下地・設けない ※標準仕様書表15.10.1屋外の軒天上、ピロティ天井の工法 ・モルタル塗り下地・適用する 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 ※標準仕様書表15.10.2・適用しない ・せっこうラスボード下地・適用する ○ 6 アルミニウム製笠木 (14.7.2)(14.7.3)(表 14.2.1)(表 14.7.1) ※製造所の仕様による7 接合具等 (12.2.2) ・適用しない 種類 ・250形 ・300形 ・350形 ○450形 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚 ・木ずり下地造作材の化粧面釘打ち ※隠し釘打ち ・つぶし頭釘打ち ・釘頭潰し 棟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しない 表面処理 ※標準仕様書表15.10.3諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、 短冊金物 JIS A 5208に基づく凍害試験等 ・行う ・行わない 種別 ( )種 ・せっこうプラスター下地、こまい下地(標準仕様書表12.2.3~表12.2.5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) 瓦桟木 材質 ※杉 ・ 色合等 ○標準色( ) ・特注色( ) ※標準仕様書表15.10.4・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 笠木の固定金具の工法等 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 ・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ棟補強用心材 材質 ※杉 ・ 1章 適用区分による風圧力の( ※ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法○ 8 接着剤 (12.2.2)(12.2.3) 寸法 ※幅40×高さ30(mm)以上 ・接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 瓦緊結用釘及びねじ 7 エキスパンションジョイント金物種類 :径 : ・アルミニウム製 ・ 50 ・ 100 ・有り ( )長さ : ・ステンレス製 ・ 150 ・無し棟補強等に使用する金物等材質 ・ステンレス製 ・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製形状、寸法及び留付け方法 ※図示による作図施工箇所種類産地役物瓦の種類防火材料種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 吸放湿性 上塗り 防火材料種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 上塗材の種類 耐候性 防火材料防火材料75 10050 80 100材種 クリアランス(mm) 耐火性能 備考種類(呼び名) 仕上げの形状 工法種類(呼び名)種別 製法 形状板幅(mm)板厚(mm)表面処理種別 色合い等BB-2吸放湿性種別 呼び 施工箇所80 100 125 15080 100 125 150山高、山ピッチによる区分耐力による区分材料による区分厚さ(mm)軒先面戸板耐火性能山高 山ピッチ50 75 100種別 色合い等 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)表面処理方法 種別 施工箇所(手すり、タラップ以外)50 80 10050雪止め瓦 製法による区分形状による区分寸法による区分保存処理性能区分適用部材 処理の方法 薬剤の種類施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号厚さ(mm)屋根葺形式 備考施工箇所 寸法(mm)施工箇所厚さ(mm)表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分適用部材施工箇所 形式施工箇所 厚さ(mm) 接着の程度 単板の樹種名 化粧加工の方法 防虫処理施工箇所表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)単板の樹種名 接着の程度 防虫処理間伐材等の適用施工箇所 化粧板に使用する単板の樹種名 厚さ(mm) 接着の程度 防虫処理施工箇所等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級防虫処理施工箇所 品名 強度等級 種別接着性能(使用環境)樹種名寸法(mm)間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)単板の樹種名接着の程度板面の品質 防虫処理間伐材等の適用施工箇所寸法(mm)表面の品質 含水率 防虫処理間伐材等の適用建設工事名建築工事特記仕様書(R06.6)図番2025/1/31 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事 A-0055 / 9 御殿場市都市建設部建築住宅課 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号検図 日付10 こまい壁塗り (15.11.2)~(15.11.5)(15.11.7)(15.11.8) 材料 ○10 建具用金物 (16.8.2)(16.8.3)(表16.8.1)~(表16.8.5) ○17 ガラス (9.7)(16.14.2)~(16.14.4)(図16.14.1)のり ・土壁用ののり ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 ※建具表による※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ ステンレス製くつずり ※ HL ※標準仕様書表16.8.2により適用は建具表による ・ ・型板ガラスの厚さによる種類 ※ 建具表による・砂壁用ののり 形状および仕上げ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表16.8.2による ・建具表による ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・つのまた ※ふのり ・こんにゃくのり ・にかわ ・合成樹脂系混和材 鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.4.2による 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表16.8.3による ・建具表による ※建具表による ・色土 ・土物仕上げに用いる色土の種類( ) ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表16.8.4による ・建具表による ・合わせガラス・大津仕上げに用いる色土の種類( ) 使用箇所 ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表16.8.5による ・建具表による 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ色砂の種類 ・天然砂と岩石の砕砂 ・人工的に着色、製造したもの 標準形鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による 握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ○建具表による ・ ※建具表による ・下塗りの調合 ※標準仕様書表15.11.2 ・ シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠(品質・性能、試験方法は別表による) 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類塗厚 ※標準仕様書表15.11.8による ○6 鋼製建具 (16.2.2)(16.4.2)~(16.4.4)(表16.4.2) クローザ類(品質・性能、試験方法は別表による) ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) 性能値等 ・強化ガラス・ 簡易気密型ドアセット ・適用する ○11 鍵 (16.8.4) 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 ※建具表による ・こまい壁の工程 ※A種 ・B種 建具符号 ・建具表による マスターキー ○製作する 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 ・Ⅰ類 ・Ⅲ類こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類 ○適用しない ○ グランドマスター ・ コンストラクション ・逆マスター ・熱線吸収板ガラス・土物仕上げ工法 外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ・製作しない 板ガラスによる種類、厚さによる種類 ※建具表による ・・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法 ・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法 耐風圧性の等級 ○S-5 その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 性能による種類 ・ 1種 ・2種・砂壁仕上げ工法 防音ドア、防音サッシ 鍵箱 ※有(鋼製市販品) ・無 ・複層ガラス・切返し仕上げ工法 遮音性の等級 ・ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※建具表による ・こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類 建具符号 ・建具表による ・ ○12 自動ドア開閉装置 (16.9.2)(16.9.3) 断熱性による区分 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・普通大津仕上げ工法 ・大津みがき仕上げ工法 断熱ドア、断熱サッシ 戸の開閉方式 ○建具表による ・ 日射取得性、 日射遮蔽性による区分 ・ G ・ Sちりじゃくり 断熱性の等級 ・ 引き戸用駆動装置 乾燥気体の種類 ・空気 ・ アルゴン・図示 建具符号 ・建具表による ・ 性能値 ※標準仕様書表16.9.1による ・熱線反射ガラス耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 防錆 ○適用する ・適用しない 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による ・16章 建具工事 材料 ・以下による 日射遮蔽性による区分 ・1種 ・2種 ・3種1 防火戸 (16.1.3) ステンレス鋼板 ※SUS304,SUS430JIL又はSUS443JI 種類・開閉方式 : 耐久性による区分(日射遮蔽性による区分が2種の場合) ・A類 ・ B類・建具表による ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL 耐電圧 : ・倍強化ガラス形状及び仕上げ 温度上昇 : 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による ・2 見本の製作等 (16.1.4) 鋼板類の厚さ 耐久性(サイクル) : ガラスの留め材及び溝の大きさ (16.14.2)(表9.7.1)建具見本の製作 ・行う ※標準仕様書表16.4.2による 防錆 :建具符号 : ・ 電源 : アルミニウム製 ○シーリング材 ※建具の製造所の仕様による○行わない 使用箇所 ・ 車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・ グレイジングチャンネル ・建具見本の目的等 ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による 性能値 ※標準仕様書表16.9.2による ・特殊な建具の仮組 ・行う 防錆 ・適用する ・適用しない 鋼製及び鋼製軽量 ○シーリング材 ※建具の製造所の仕様による建具符号 : ○7 鋼製軽量建具 (16.2.2)(16.5.2)~(16.5.4) ・以下による ・ ・・行わない 性能値等 耐電圧 : ステンレス製 ○シーリング材 ※建具の製造所の仕様による簡易気密型ドアセット ・適用する 温度上昇 : ・ ・3 防犯建物部品 (16.1.6) 建具符号 ・建具表による 耐久性(サイクル) : 樹脂製 ・ グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による・適用する ○適用しない 防錆 : ・ ・・建具表による 防音ドア、防音サッシ 電源 : 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による○適用しない 遮音性の等級 ・ 引き戸用検出装置建具符号 ・建具表による ・ 性能値 ※標準仕様書表16.9.3による 18 ガラスブロック (16.14.5)○ 4 アルミニウム製建具 (16.2.2)(16.2.4)(16.2.5)(表14.2.1)(表16.2.1)(表16.2.2) 断熱ドア、断熱サッシ 防錆 ・適用する ・適用しない性能値等 断熱性の等級 ・ ・以下による ・160×160 ・ 95 ・耐風圧性の等級 ○ S-4 建具符号 ・建具表による ・ 耐電圧 : ・200×200 ・ 95 ・建具符号 ・建具表による ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 防錆 : 壁用金属枠及び補強材 ※図示気密性の等級 ○ A-3 材料 防滴 : 力骨建具符号 ・建具表による ・ 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 電源 : 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)水密性の等級 ○ W-4 ステンレス鋼板 ・SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI ・ 引き戸用検出装置の種類(標準仕様書表16.9.4) 寸法 ※径5.5mm建具符号 ・建具表による ・ 召合わせ、縦小口包み板の性質 ※鋼板 ・建具表による 形状 ※はしご形状複筋及び単筋外部に面する建具の種別 ○A種 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL タッチスイッチの種類 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ 化粧目地モルタルの色 ・白 ・ グレー建具符号 ○建具表による ・ 形状及び仕上げ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 ・大型押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ シーリングの種類 ・ SR-1 ・ PS-1・B種 鋼板類の厚さ(mm) ※標準仕様書表16.5.1による 凍結防止措置 ・行う ・行わない 金属製化粧カバー建具符号 ・建具表による ・ ・ 材質 ・ステンレス製 ・ アルミニウム製・C種 使用箇所 ・ ○13 自閉式上吊り引戸装置 (16.10.3)(表16.10.1) 寸法 ※図示 ・建具符号 ・建具表による ・ 性能値等 ※標準仕様書表16.10.1による 形状 ※図示 ・・D種 ○8 ステンレス製建具 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2)~(16.6.5) ・以下による 木下地の場合のアンカー等の取り付け間隔 ・図示建具符号 ・建具表による ・ 性能値等 手動開き力 : 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 ・・E種 簡易気密型ドアセット ・適用する 手動閉じ力 : 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法枠見込寸法 ○建具表による ・ 建具符号 ・建具表による 閉じ速度の調整 :防音ドア、防音サッシ ○適用しない 制動区間 : 19 ガラス用フィルム遮音性の等級 ・ 外部に面する鋼製建具の耐風圧性 開閉繰返し :建具符号 ・建具表による ・ 耐風圧性の等級 ○ S-4 耐衝撃性 :断熱ドア、断熱サッシ 防音ドア、防音サッシ ・日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮蔽性能による区分 断熱性の等級 ・ 遮音性の等級 ・ 14 重量シャッター (16.11.2)(16.11.3) ・ A ・ B ・ C ・ D ・ E建具符号 ・建具表による ・ 建具符号 ・建具表による ・ シャッターの種類 ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター ・低放射フィルム ・ LE 熱貫流率による区分材料 断熱ドア、断熱サッシ 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度(pa) ・ ・ A ・ B ・ C ・ Dステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 断熱性の等級 ・ 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 ・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・ GI-1 ・ GI-2ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL 建具符号 ・建具表による ・ 安全装置 ・相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・ GD-1 ・ GD-1形状および仕上げ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 電動式シャッターの急降下制御装置、急降下停止装置 ・ガラス貫通防止フィルム ・ SF表面処理 材料 設置箇所 ・建具表による 品質 JIS A 5759による。 形状・寸法等 ※図示 モルタル面及びせっこうプラスター面 ※B種 ・A種 性能 :断熱材 コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ※B種 ・A種 寸法 : ○11 せっこうボードその他ボード及び合板張り (19.7.2)(19.7.3)(表19.7.1)種類及び範囲 ※図示 押出成形セメント板面 ※B種 ・A種 厚さ(mm) :形状及び仕上げ コンクリート面(DP面) ・B種 ※A種 ・視覚障害者用床タイル 木毛セメント板製品の寸法許容差 ※標準仕様書表17.2.1による せっこうボード面及び 目地:継目処理工法 ※A種 ・B種 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による ・木毛セメント板 ※図示 ・ 15 ・ 20 ・ 25見え掛かり部の仕上げ その他ボード類 目地:継目処理工法以外 ※B種 ・A種 種類 : ・硬質(HW) ・中質(MW) ・普通(NW)(アルミニウム材の場合) 形状 : ・木片セメント板 ※図示 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・30規格等 標準仕様書16.2.3による ○3 錆止め塗料塗り (18.3.2)(18.3.3) ・耐動荷重性床シート ・硬質(HF) ・普通(NF)種別 ・ (標準仕様書14.2.1) 種類 : 繊維強化セメント板着色 ・標準色 ・特注色 鉄鋼面 A種 見え掛かり:A種 厚さ(mm) : ・けい酸カルシウム板(タイプ2) 普通ボード0.8FK ※図示 ・ 6 ・ 8(鋼材及びステンレス鋼材の場合) 見え隠れ :B種 ・防滑性床シート 火山性ガラス質複層板・ DP C種及びD種 表18.3.4 種類 : ・火山性ガラス質複層板 ※図示ガラス溝の寸法、形状 ※カーテンウォールの製造所の仕様 ・ ※B種 ・A種 見え掛かり:A種 厚さ(mm) : 種類 ※図示取付け 見え隠れ :B種 ・防滑性床タイル 繊維板躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・B種 鋼製建具等:A種 種類 : ・ ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ※図示 ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12鉛直方向 ※±10mm ・ 上記以外 :B種 寸法 : ・ ハードボード ※図示 ・ ・ ・ 5 ・ 7水平方向 ※±25mm ・ DP B種 表18.3.6 厚さ(mm) : ・スタンダードボード(無処理)カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 C種及びD種 鋼製建具等:A種 ・素地ハードボード目地の幅 ※±3mm ・ 上記以外 :B種 ○ 6 ビニル幅木 (19.2.2) ・未研磨板(RN)目地の心の通り ※0~2mm ・ 種類 ○硬質 ・軟質 ・研磨板(RS)目地の両面の段差 ※0~2mm ・ ○4 塗装 (18.4.1)~(18.12.2) 高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100 ・内装用化粧ハードボード(DI)各階の基準墨から各部材までの距離 ※±3mm ・ 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ ・テンバードボード(処理)耐火処理 ・素地ハードボード適用部位、材料等 ※図示 ・合成樹脂調合 木部屋外 ※A種 ・B種 7 ゴム床タイル (19.2.2) ・未研磨板(RN)ガラスの取付け材料 ペイント塗り(SOP) 木部屋内 ※B種 ・A種 種類 ・単層品 ・積層品 ・研磨板(RS)ガラスの取付け材料がシーリングの場合のガラスの支持方法 ※4辺支持 鉄鋼面 ※B種 ・A種 ・適用する 色柄 ・ ・外装用化粧ハードボード(DE)亜鉛めっき鋼面 ・適用する 厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 ・ インシュレーションボード ※図示 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 183 PCカーテンウォール (17.3.2)~(17.3.5)(表17.3.1)(表17.3.2) ・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種 ・A種 寸法(mm) ・ ・A級インシュレーションボード(A-IB)材料 ○アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種 ・天井仕上げ材コンクリート ・耐候性塗料塗り 鉄鋼面 上塗塗料の等級 ・ ・適用する ○ 8 カーペット敷き (19.3.2)(19.3.3)(表19.3.1)(表19.3.2) ・内装仕上げ材種類 ・普通コンクリート ・軽量コンクリート1種 ・ (DP) 亜鉛めっき鋼面 上塗塗料の等級 ・ ・織じゅうたん パーティクルボード品質 コンクリート面及び ・A種 ・B種 ・単板張りパーティクルボード ※図示 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18設計基準強度Fc ※ 30N/mm2 ・ 押出成形セメント板面 ・C種 ・ ウェルトンカーペット ・ カットパイル ・無研磨板(VN)スランプ ※ 12cm ○つや有合成樹脂 コンクリート面 ※B種 ・A種 ・ ダブルフェースカーペット ・ ループパイル ・研磨板(VS)気乾単位容積質量 ・普通コンクリートの場合 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下 エマルションペイント塗り モルタル面 ・ アキスミンターカーペット ・カット、ループ併用 ・化粧パーティクルボード ※図示 ・10(難燃) ・12(難燃)・軽量コンクリートの場合 1.8t/m3~2.1t/m3 (EP-G) プラスター面 色柄 ※模様の無い無地 ・ ・単板オーバーレイ(DV)・ せっこうボード面 パイル糸の種類等 ※無地の織りじゅうたんの種別 ・ プラスティックオーバーレイ(DO)単位水量の最大値 ※ 185kg/m2 ・ その他のボード面等 ・A種 ・B種 ・C種 ・塗装(DC)鉄筋 屋内の鉄鋼面 ※B種 ・A種 ・ 吸音材料種類の記号 ※ SD295A 鉄鋼面 帯電性 ・適用する ・適用しない ○ロックウール化粧吸音板(DR) ○9(不燃) ・12(不燃)補強鉄線 亜鉛めっき面 織りじゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い ○ フラットタイプ ・15(不燃) ・18(不燃)径(mm) ・ 3.2 ・ ・ ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・A種 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・凹凸タイプ網目寸法 ・ ○ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種 ・ ・ロックウール吸音ボード(1号) ※図示 ・ 25シーリング材の種類(目地等) ○ステイン塗り ・ ピグメントステイン ・ タフテッドカーペット ・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み)種類及び寸法等 ※図示 塗り せっこうボードガラスの取付材料 ○オイルステイン塗り ・ カットパイル ・5~7 ・ ・全面接着工法 ・適用する ○せっこうボード(GB-R) ※12.5(不燃) ○15(不燃)・構造ガスケット (OS) ・ ループパイル ・4~6 ・ ・グリッパー工法 ・適用しない ○シージングせっこうボード(GB-S) ○ :○不燃 ・準不燃形状・寸法等 ・図示 ・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ・カット、ループ併用 ・ ○強化石膏ボード(GB-F) ・12.5(不燃) ・15(不燃) ○21(不燃)耐火処理 高日射反射率塗装を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする。 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ○化粧せっこうボード(GB-D) ・木目 12.5(不燃) 幅440㎜程度適用部位、材料等 ※図示 クリヤラッカー塗A種の工程2の適用 ・適用しない ・ 模様 :・柾目 ・板目断熱材 ・適用する タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 専用下地材有り種類 ・ 着色剤 ・溶剤系着色剤 ・油性染色着色剤 ○ タイルカーペット ・トラバーチン模様 9.5(準不燃)先付けの材料 ウレタン樹脂ワニス塗の工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しない ・せっこうラスボード(GB-L) ・・表面仕上材 ・防塵用塗料塗り ※ ループパイル ※第一種 事務室等バックヤード※500×500 ※ 6.5 ・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・9.5(不燃)・ セラミックタイル ・石材 材質 水性アクリル系樹脂塗料 ・第二種 遊戯エリア ・ ・ ・化粧無し(下地張り用)・建具枠 ※標準色 ・ ・ カットパイル ・第一種 ※500×500 ※ 6.5 ・化粧有り(トラバーチン模様)・ゴンドラ用ガイドレール 仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り) ・第二種 ・ ・ 合板類形状及び仕上げ 塗布量 主剤2回塗とし、総塗布量は0.25㎏/m2以上とする。・カット、ループ併用 ・第一種 ※500×500 ※ 6.5 ・普通合板 ※図示 ・製品の見え掛り部の寸法許容差 ・金属製屋根面に塗装する場合の塗料はJIS K 5675に適合する資材とする。種別、工程及び塗付量は図示 ・第二種 ・ ・ 裏面の樹種名 :辺長 による。タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 板面品質 :※±3mm タイルカーペットの敷き方 防虫処理 ・行う ・行わない対角線長の差 19章 内装工事 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ ・天然木化粧合板 ※図示 ・※0~5mm ○1 接着剤 (19.2.2)(表19.2.1)(表19.2.2) 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 化粧版の樹種名 :板厚 ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 見切り、押え金物 防虫処理 ・行う ・行わない※±2mm 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・図示 材質 : ・特殊加工化粧合板 ※図示 ・開口部内法寸法 種類 : 化粧加工の方法※±2mm ○2 下地の工法 (19.2.3) 形状等 ※図示 ・ オーバーレイ ・ プリント ・塗装ねじれ、反り 標準仕様書19.2.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法 ・図示 表面性能 ・※0~5mm 8 合成樹脂塗床 (19.4.2)(19.4.3)(表19.4.4)(表19.4.5)~(表19.4.8) 防虫処理 ・行う ・行わない曲がり ○3 ビニル床シート (19.2.2)(19.2.3) 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示※0~3mm ・厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ 合板類の張付け ・A種 ・B種面の凹凸 ※ FS(複層ビニル床シート) ・無地 ※ 2.0 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・防滑仕上げ せっこうボードの目地工法等 ※ 仕上表による※0~3mm ・マーブル柄 ・ ・つや消し仕上げ 突付け工法及び目隠し工法のエッジの種類 ○ ベベルエッジ ・ スクエアエッジ先付け金物の位置 ○柄物 ・厚膜型塗床材 ・薄膜流し展べ 工法 ・平滑仕上げ 天井又は壁に使用する合板は、関係法令により求められる場合のみ、建築基準法に基づく防火材料の指定※0~5mm 接合部の処理 ※熱溶接工法 エポキシ樹脂系塗床 ・厚膜流し展べ工法 ・防滑仕上げ 又は認定を受けたものとする。 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は3mm以内・作図部位 形状・寸法 厚さ(mm)曲げ強度(N/mm2)備考種類形状・寸法(mm)厚さ(mm)種類 施工 適用 色植栽 工法 有効土層の厚さ(mm)種子の種類 発芽率 種子の量(g/m2)樹種 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数舗装の種類 部位 構成 厚さ(mm)種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材 備考貼り方 基層基層の厚さ(mm)幅(mm) 塗布厚さ(mm)整備範囲 土壌改良材備考建設工事名建築工事特記仕様書(R06.6) 図番2025/1/31 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事9 / 9A-009御殿場市都市建設部建築住宅課 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号検図 日付種類別表 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 ロ) 適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 1) ラッチボルトの側圧強度試験(4kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びイ) 適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製) ハンドル操作及びラッチングに支障がない。 (試験体の作製) JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面 2) レバーハンドルのねじり強度試験(3.5kN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、乾式保護材 JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)のうち推奨仕様B-1に規定す をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ7mmにな ハンドルが操作に支障がない。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態がる普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直 るように塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミックタイル」に規定するタイルで押出またはプレス 維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 品質・性能 ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックタイル」 成形による施ゆうの「小口タイル108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。3) 握り玉のねじり強度試験(3kN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正に規定するタイルで押出又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(外のり寸法約300mm その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。常に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持さ×300mm)」を圧着する。(試験方法) れ、かつ、施解錠操作に支障がない。 寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1% その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。「モザイクタイル」の場合と同様に行う。4) ハンドルの引張強度試験(2kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し出荷時の含水率 出荷時において10%以下 - (試験方法) (5) 接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、外観 割れ、貫通、き裂がない。欠け、ねじれ、そり、異物の混入、 JIS A 6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をダイヤモンドカッター (試験体の作成) 施解錠操作に支障がない。 汚れ、はく離など使用上支障がない。を用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤で鋼製ア 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)接着強さ(標準時)の試験方法の 5) ハンドルの垂直荷重強度試験(2kN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作曲げ強さ・曲げモーメ 標準時 550N・cm以上 450 N・cm以上 300N・cm以上 タッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。なお、接着強さの測定箇所は、 「試験体」と同様とする。動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、施ント(スパン40cmにおけ凍結融解 400N・cm以上 320 N・cm以上 250N・cm以上 試験体の中からまんべんなく5箇所を選び、抜き取る。また、試験後の部材破断位置の表示を下記の (温冷繰返し試験) 解錠操作に支障がない。 る単位幅1cmあたり完了時 (300) (200) (300) 中から選び明記する。「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909「建築用仕上塗材」に規 1) 鍵数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキーの曲げモーメント) (試験サイクル数) T :タイルの母材破断 定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 吸水率(%) 20以下 20以下 1以下 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の 恒温器中で3時間冷 2) 同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6 本タンブラーにおいては、吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下 M :既調合モルタルの母材破断 却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイクルとする操作を10回繰返し キーの同一刻みは、最大2連続までとしていること。 難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 た後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視によって調べる。試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 耐凍結融解性能 300サイクル後、著し 200サイクル後、著し 300サイクル後、著し G :下地板の母材破断 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)い割れ、剥離がなく、い割れ、剥離がなく、い割れ、剥離がなく、 ロ) 適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」 とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を クローザー類外観上の異常がない 外観上の異常がない 外観上の異常がない (試験体の作製) 標準状態で2日間静置養生した後、標準時の接着強さ試験方法と同様に行う。 こと。こと。こと。JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面 なお、温冷繰返し後の接着強さは、抜取った試験片5箇所ともすべて 0.40 N/mm2以上を確保しているこ 品質・性能(明らかに吸水しない をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ7mmにな と。 と認められるものは るように塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミックタイル」に規定するタイルで押出またはプレス (6) 長さ変化率の試験方法耐凍結融解試験を省 成形による施ゆうの「小口タイル108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」に規定する9.9長さ変略できる。) その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。化率に準ずる。 耐衝撃性能 質量1,000gのなす形 質量500gのなす形お 質量500gのなす形お (試験方法) (7) 曲げ強さの試験方法 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上おもりを高さ1.0mか もりを高さ1.0mから もりを高さ1.0mから 「モザイクタイル」の場合と同様に行う。JIS A6916「建築用下地調整塗材」7.11 曲げ強さ試験に準ずる。10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上ら試験体の弱点部に 試験体の弱点部に落 試験体の弱点部に落 (5) 接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 試験室の状態 : 試験室は、温度20±2℃、湿度65±10%とする。15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上落として、裏面に達 として、裏面に達す として、裏面に達す (試験体の作成) 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上する穴があかないこ る穴があかないこと。る穴があかないこと。「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)接着強さ(標準時)の試験方法の 既製調合目地材 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上と。残留変形量が1/100 「試験体」と同様とする。45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上以下 (温冷繰返し試験) 品質・性能 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉剛性(E×I)スパン40cm幅30cmの中 - - 80,000N・cm2以上 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909「建築用仕上塗材」に規 (0°)までの時間を5~8秒に調整できること。 央曲げ時に荷重720Nの時、たわ 定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 保水率 30.0%以上 緩衝油の流動点は、JIS K 2269「原油及び石油製品の流動み4mm以下となる剛性 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の 恒温器中で3時間冷 長さ変化率 0.2%以下(収縮) 点並びに石油製品曇り点試験方法」により測定し、-15℃却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイクルとする操作を10回繰返し 吸水量 50g以下 以下であること。 試験方法 た後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視によって調べる。単位容積質量 1.80kg/L以上 60 N・m以下 100 N・m以下 100 N・m以下(1)寸法の試験方法 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法) ただし、コンシールド(厚さ) 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」 とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を 試験方法 型は200N・m以下供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4点の平均値を求めてパ 標準状態で2日間静置養生した後、標準時の接着強さ試験方法と同様に行う。(1) 試験の条件 8 N・m以上 3 N・m以上 10 N・m以上ネルの厚さとする。なお、温冷繰返し後の接着強さは、抜取った試験片5箇所ともすべて 0.40 N/mm2以上を確保しているこ 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、器具などを、(幅) と。予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。ドア開扉方向に - -供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」に規定する目 (6) 長さ変化率の試験方法 (2) 試料の調整 荷重60N/㎡ を開量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する目量が1mmの1級直尺を用 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」に規定する9.9長さ変 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当する量を計算 扉50°から負荷すいて測定する。化率に準ずる。して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水を計算して用意する。る。バックチェック開始(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は3号試験体と (7) 曲げ強さの試験方法 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに 角度(70~85°)かする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は試験体の表面からスパン JIS A6916「建築用下地調整塗材」7.11 曲げ強さ試験に準ずる。用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練り混ぜて試料とする。ら更に20°まで開中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定す破壊時の中央部のたわみ量につ 試験室の状態 : 試験室は、温度20±2℃、湿度65±10%とする。(3) 保水性(ろ紙法) く間の時間は0.8いて、変位計を用いて測定する。JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ 秒以上としている測定項目については、凍結融前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目にわたって測定する。既製調合目地材 5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 A ろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真 こと。(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3分間で予 鍮製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑 開扉90°の位置か - -想最大荷重に達する程度とする。品質・性能 に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部にな らディレードアクション解(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。るようにして静置する。10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直 除角度までの時間(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。保水率 30.0%以上 角な方向の長さをノギスを用いて1㎜まで測定する。が10秒以上確保で(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40 mm×長さ160 mm×素材厚さ)を乾燥機に入れ、その温度を60 長さ変化率 0.2%以下(収縮) 試験は3回実施し、その 平均値を用いて次式により保水率を求める。き、また、その時±3℃に保ち24時間経過した後、取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試薬)」に規定する塩化カル 吸水量 50g以下 保水率(%) = 50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径(mm) 間の調整が可能でシウム又はJIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合するシリカゲルで調湿したデシケータに入 単位容積質量 1.80kg/L以上 (4) 単位容積質量 あること。 れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が140 mmになるように標線を刻む。(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で - - ±3mm以内その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とす 試験方法 求める。 る。次に試験片の長さ方向を水平にこば立てし、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温 (1) 試験の条件 (5) 長さ変化率 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記の水中に浸せきする。試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、器具などを、 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の 7.8 長さ変化率試験に従って行う。初期値を満足して 初期値を満足して 初期値を満足して24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標線間の長 予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。(6) 吸水量 いること。いること。いること。 さ(L2)を測る。(2) 試料の調整 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記 耐久試験後も上記吸水による長さ変化率((ΔL)は、次式によって求める。正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当する量を計算 間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値で示す。初期値を満足して 初期値を満足して 初期値を満足して(ΔL)= (L2 - L1)/ L1 ×100 ΔL :給水による長さ変化率(%) して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水を計算して用意する。いること。いること。いること。 L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm) 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに 錠前類 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 (6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって行う。 用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練り混ぜて試料とする。耐久試験後も上記 - -100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パネルⅡ類は200 (3) 保水性(ろ紙法) 【シリンダー箱錠及びシリンダー本締り錠】 初期値を満足してサイクルまでとする。)凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ 品質・性能 いること。 ℃清水中に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で2時間の凍結、 5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 A ろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真 デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。耐久試験後も上記 - -20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。鍮製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑 鍵付きのものはマスターキー、グランドマスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構 初期値を満足して(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に準じて行う。に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部にな 築できるものとする。いること。 試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。るようにして静置する。10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直 1) (シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドル - - 耐久試験後試験体の大きさは、4号(長さ400 mm,幅300 mm)とする。おもりは、鋼製のなす形おもりとし、記号 角な方向の長さをノギスを用いて1㎜まで測定する。での開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。±6mm以内(W1-1000)、質量1,000gとする。試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水平に置き、おもりを試験 試験は3回実施し、その 平均値を用いて次式により保水率を求める。2) キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転 20万回 10万回 30万回体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、裏面に達する穴の「有・無」を確認す 保水率(%) = 50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径(mm) トルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダー本締り錠のみ)シる。金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定する。(4) 単位容積質量 リンダー単体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダーだけの回転トルクが10N・cm以下 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で とする。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。既調合モルタル 求める。3) キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転ト Grade1を選定する場合は、図示による。(5) 長さ変化率 ルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がなく、かつ、確実に施錠状態を維持でき品質・性能 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の 7.8 長さ変化率試験に従って行う。る。試験方法(6) 吸水量 4) キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する力(N) (1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロー ザ及び保水率 70.0%以上 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時 は10N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダーが回転でき、かつ、1箇所1段差 ヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 単位容積質量 1.80kg/L以上 間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値で示す。浅い刻みをもつ異なるキーでは、シリンダーが回転しないこと。(2)試験ドアの質量は、1番手は25㎏、2番手は40㎏、3番手は60㎏、4番手は80㎏、5番手は100㎏、6番手は接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) 120㎏とする。 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 イ) 適用タイルが「モザイクタイル」の場合 1) デッドボルトの押込み強度試験(10kN以上)を行なった後、荷重を除いたときのデッド長さ変化率 0.20%以下 (試験体の作製) ボルトの出寸法は8 ㎜以上である。 曲げ強さ 4.00N/mm2以上 JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)のうち推奨仕様B-1に規定す 2) デッドボルトの側圧強度試験(10kN)の荷重を加えたとき、加圧板がデッドボルトを通 防水材る普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直 過しない。 試験方法 ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックタイル」 3) デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状 品質・性能(1)試料の調製 に規定するタイルで押出又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(外のり寸法約300mm 態(デッドボルトの突出量が8mm未満)にならない。 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるのに要する ×300mm)」を圧着する。4) デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状 防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤材料と練り混ぜ水を計算して用意する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。態(加圧板がデッドボルトを通過した状態)にならない。混合割合 セメント重量の5%以下練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばち (試験方法) 5) (シリンダー本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ 凝結及び安定性 凝結時間 始発:1時間以上 終結:10時間以内に用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料とする。JIS A 6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をダイヤモンドカッター 1.5mm以上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。安定性 収縮性、膨張性のひび割れ及びそりが無いこと。 (2)保水率の試験方法 を用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤で鋼製ア 又はストライクの強度と同等以上の強度を持つものする。曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの比:JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定するみがき板ガラス(縦150mm、横150mm、厚 タッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。なお、接着強さの測定箇所は、 曲げ強度費及び圧縮強度比 70%以上さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径11cm)をのせ、その中央部に真 試験体の中からまんべんなく5箇所を選び、抜き取る。また、試験後の部材破断位置の表示を下記の 吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの比:ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、(1)で調製した試料を金べら分が上 中から選び明記する。吸水比 95%以下で平滑に詰込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部部に T :タイルの母材破断 透水比 防水剤を混入したもの、しないものの比:なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれ TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 吸水比 80%以下に直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用 M :既調合モルタルの母材破断いて次式により保水率を求める。MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 試験方法保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径(mm) G :下地板の母材破断 JIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による。 (3)単位容積質量の試験方法 ただし、透水試験における水圧は、3.0×105Paとし1時間行う。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 作図外力に対する性能使用扉の質量に対する性能(シリンダー箱錠のみ)初期値閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2バックチェック性能(秒)(バックチェック機能を有する機種のみ適用)ディレードアクション性能(秒)ディレードアクション解除角度(60~70°)(ディレードアクション機能を有する機種のみ適用)耐久性分類・規格窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様)窯業系パネルⅡ類(一般的な仕様)金属複合板鍵性能試験項目①ドアクローザ②ヒンジクローザー③フロアヒンジ番手閉じ速度温度依存性ストップ力ストップ入力ストップ解除力戸の閉鎖位置(中心吊り込み両自由のみに適用)繰返し開閉後の閉じモーメント(N・m)Grade2繰返し開閉後の効率(%)Grade2繰返し開閉後のバックチェック性能(秒)繰返し開閉後のディレードアクション性能(秒)繰返し開閉後の戸閉鎖位置(mm)耐久性の試験回数(繰返し開閉回数)繰返し開閉後の閉じ速度(秒)項目 品質・性能項目 品質・性能検図 日付 建設工事名 図番Grade2御殿場市都市建設部建築住宅課 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号建築工事別表(R06.6) 2025/1/31 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事1 / 3A-010使用頻度による性能123456項目 品質・性能項目 品質・性能閉じモーメント 効率 閉じモーメント 効率 閉じモーメント 効率(N・m) (%) (N・m) (%) (N・m) (%)現場発泡断熱材 (3)耐衝撃性 床点検口 【ステンレス製グレーチング】パネル圧着装置の耐久試験後、質量50㎏における衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく、品質・性能 表面の割れ、はがれのないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても 品質・性能 メインバー、クロスバー JIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼圧接装置の調整で元に戻せるものとする。板及び鋼帯」JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、難燃性 下記のいずれかによっていること (4)レールの耐久性 受け枠材 アルミニウム及 JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規 JIS G 4308「ステンレス鋼線材」、JIS G 4318「冷間仕上ステンレス(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」に規定する難燃2級表面加熱試 レールは普通パネルで吊り車2個が通過する部分を1m以上とし、吊り車の通過回数30,000回以上で異常 蓋枠材 びアルミニウム 定するA6063S-T5 鋼棒」に規定する SUS304 又は JIS G4304、JIS G 4305に規定する験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。のないものとする 合金押出形材 (表面処理) SUS430J1L(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロリー試験)に適合し (5)吊り車の耐久性 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複 エンドバー、サイドバー JIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼ていること。吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。合被膜」に規定する B 又は JIS H 8601「アルミニウム及びアルミ 板及び鋼帯」JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に (6)ランナーの引張強度 ニウム合金の陽極酸化皮膜」に規定する AA15 JIS G 4308「ステンレス鋼線材」、JIS G 4318「冷間仕上ステンレス適合していること。引張り試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数で除した値以 ステンレス鋼製 JIS G 4305「冷間圧延ステンレ JIS G 4305に規定する SUS430 鋼棒」に規定する SUS304 又は JIS G 4304、JIS G 4305に規定する(1)総発熱量が8MJ/㎡以下であること。上の強度があるものとする。鋼板及び鋼帯」に規定する (目地ともの場合の表面仕上) SUS430J1L及び JIS G 4317「熱間成形ステンレス鋼軽鋼」JIS G 4320(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。(7)吊りボルトの引張強度 SUS304、SUS430J1L、SUS443J1 HL又はNo.2B仕上げ程度 「冷間成形ステンレス鋼軽鋼」に規定する SUS304 又は JIS G 4304、(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/㎡を超えないこと。一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。(目地ともの場合の表面仕上) JIS G 4305に規定するSUS430J1L(8)遮音性能 HL又はNo.2B仕上げ程度 受け枠用アングル材 JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317、JIS G 4320に規定する SUS304試験方法 遮音性試験はJIS A 6512に規定する 8.2 遮音性試験により、試験方法は JIS A 1416「実験室における 鋼製 - 鋼板又は JIS G 3313「電気亜 又は JIS G 4305 に規定するSUS430J1L(1)吹付け硬質ウレタンフォーム原液の粘度試験 建築部材の空気音遮断性能の測定方法」による。性能は、中心周波数500Hzについての透過損失とし、 鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類 アンカー JIS G 3101に規定する SS400の類とし、塩害の多い地区は塩害に対するJIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」に規定する6.1による。36dB以上を遮音タイプ、36dB未満を一般タイプとする。にメラミン樹種焼付塗装若しく 防錆処理を行っているもの(2)発泡品試験 (9)ホルムアルデヒド等 は、標準仕様書表18.3.1及び表 HL又は表面仕上げは、No.2B程度とする。 イ) 試料の作製は、JIS A 9526に規定する6.2.1による。JIS A 6512「可動間仕切」7.材料による。18.3.2の錆止め塗料塗り等の防 (1)組立て加工ロ) 試料の状態調節は、JIS A 9526に規定する6.2.2による。錆処理を行ったもの イ) アンカーの間隔は、側溝の場合500mm内外とする。 ハ) 試料片の作製は、JIS A 9526に規定する6.2.3による。トイレブース 二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定する FC150、FC200 ロ) 平坦性は、変形がなく据付けに支障がないものとする。 ニ) 試験場所は、JIS A 9526に規定する6.2.4による。目地材 黄銅 JIS H 3100「銅及び銅合金の板及び条」に規定する C2600、 ハ) ふたの幅及び長さの許容差は、±3.0mmとする。 ホ) 圧縮強さ試験は、JIS A 9526に規定する6.2.5による。標準仕様書20.2.5によるほか以下による。C2720、C2801 (2)耐荷重性能ヘ) 熱伝導率試験は、JIS A 9526に規定する6.2.6による。品質・性能 JIS H 3250「銅及び銅合金の棒」の C3602、C3604 設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。 ト) 接着強さ試験は、JIS A 9526に規定する6.2.7による。(1)付属金物 ステンレス JIS G 4305に規定する SUS304、SUS430J1L、SUS443J1 またチ) 透湿率試験は、JIS A 9526に規定する6.2.8による。JIS G 4308「ステンレス鋼線材」に規定する SUS304 荷重試験(3) 難燃性試験は、JIS A 1321 に規定する表面試験及び発熱性試験による。ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。底板材 ステンレス鋼板 JIS G 4305に規定する SUS304、 JIS G 4305に規定する SUS304 設計荷重は以下のとおりとするイ) 難燃性の試験については、JIS A 1321 に規定する試験方法に準じる。ラッチセット コーナーピース SUS430J1L、SUS443J1 またロ) 発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の評価に使用してい 戸当り 腐蝕の恐れのある材料は、防錆処理を施してあるものとする。底板補強材 JIS G 4308に規定する SUS304 車道 T-20 78.5 109.8 20×50る試験方法に準じる。戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質とする。アルミニウム板 JIS H 4000「アルミニウム及び - T-14 54.9 76.9 20×50(2)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.要求事項 b)による。アルミニウム合金の板及び条」 T-6 23.5 33.0 20×24フリーアクセスフロア (3)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 に規定するA1100P-H24 表面処 T-2 7.8 11.0 20×16性能 理:陽極酸化塗装複 合被膜 歩道 4,903N/m2(500kgf/m2)の等分布荷重標準仕様書表20.2.2によるほか以下による。JIS H 8601 に規定する (1)試験体(1)耐震性能 メラミン樹脂系化 JIS K 6903「熱硬化性樹脂高 JAS A 4702「ドアセッ AA15 JIS H 8602 に規定する B 溝ふた、U字溝ふたとし、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験をイ) 固定台試験による耐震性能(設計床高さ H=300mmを超え、600mm以下の場合) 粧板及びメラミン 圧化粧板」に規定する表6品 ト」9.4 開閉繰返し試験 鋼材 - 鋼板又は JIS G 3313「電気亜 行う。 樹脂系単一材 質の耐汚染性(C法)を満足し によるスイングドア 鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類に イ) 溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき若しくは 水平荷重の1/2が下記の ていること。又はこれと同等 (開閉回数10万回)を満足 メラミン樹種焼付塗装若しく 歩道用 1体 コンクリート接着面が剥離したとき <適用地震時水平力>以上 の性能を有するものであるこ すること及び試験終了時 は、標準仕様書表18.3.1及び 側溝用 T-20~T-2のうち1体 ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の と。点で構造金物、固定金具 表18.3.2の錆止め塗料塗り等の ロ) U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体<適用地震時水平力>以上 等に緩みがないこと。防錆処理を行ったもの 歩道用 1体③適用地震時水平力(0.6G又は1.0G)を加力した時の 構造床面からの高さの1/50以下 低圧メラミン樹脂 下記項目のポリエステル樹脂系加工化粧合板、化粧MDF パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラ (2)試験体への加力支柱頂部の変位 系化粧板 及び化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合し バー、エチレンプロピレン等外枠の材質、形状に適した弾力性、密 イ) 設計荷重を基準として、一方向繰返し加力を行う。加力速度は、原則として4,903N/s(0.5tf/秒)<適用地震時水平力> ていること。着性を有するもの とする。 3,000N 0.6Gタイプ ポリエステル樹脂 JAS「合板の農林規格」第9条 JAS「合板の農林規格」 アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ロ) 繰返し加力は3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。その後設計荷重の1.5倍まで加力し、支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6 系加工化粧合板 (特殊加工化粧合板の規格)に 第9条(特殊加工化粧合 取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳物製、ステン 溶接部のはずれ等異常の有無について確認する。 3,000N 1.0Gタイプ 規定する耐汚染性B試験を満 板の規格)に規定する レス鋼鋳鋼品、ステンレス鋼材製等の堅牢な材質のもの合成樹脂製支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0 足していること。引っかき硬度B試験を満 は、ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材等で表面を被覆し、衝 屋上緑化システム5,000N 0.6Gタイプ 足していること。撃による変形・割れが生じない構造のもの支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6 錠 黄銅製、ステンレス鋼製、亜鉛合金製(クロムめっき)の類のもの 【屋上緑化システム(板状成形品タイプ)】5,000N 1.0Gタイプ ポリエステル樹脂 JIS A 5905「繊維板」に規定する表18の化粧MDFの品質に (1)許容差 品質・性能支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0 系化粧MDF 適合していること。イ) 受け枠基準寸法 600mm角程度までロ) 振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) ポリエステル樹脂 JIS A 5908「パーティクルボード」に規定する表11の化 ロ) 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm 透水フィルターの材質及び透 材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。透水性能はそパネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動しない。系化粧パーティクル粧パーティクルボードの品質に適合していること。ハ) 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm 水性能試験専用土壌を用いた の週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾(2)歩行感 ボード ニ) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 定水位透水試験での透水係数 向を確認できること。 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 試験方法 (2)蓋の耐荷重性能 (cm/S)の時間変化(3)メンテナンス性 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」の規定による。イ) 加圧する荷重値 Pn=1,000N 透水、排水層等構成材の主要 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2の規定による。ロ) 蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 材質 (保水層を有する場合は、保水層共)構造、形状は配線の変更及び増設に対して支障がないこと。ハ) 受け枠・蓋その他に使用上の支障がないこと 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え流天井点検口 ニ) 破壊荷重が、加圧荷重値 Pnの2倍以上 出しない構造をもつこと。 試験方法 試験方法 排水層の鉛直方向の排水性能 240L/㎡・h以上(1)耐震性能 品質・性能 (1)耐荷重試験 耐荷重性能 最大有効土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍以上、かつイ) 設計床高さ≦300mmの場合 (1)内外枠の材質は、アルミニウム製とする。イ) 張物用とし、600mm角程度とする。 排水層の許容圧縮強度 3×104N/㎡の載荷重で破損・有害な変形のないこと。 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 (イ)JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規定する A6063S-5 又は同等の性能 ロ) 枠見込みは、40mm以下とする。また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg を有するものとする。(2)試験 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して加振 0.6G:所定加速度600cm/S2 1.0G:所定加速度1000cm/S2 (ロ)表面処理は、JIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化被膜」に規定するAA6又は イ) 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。3年以上の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久ロ) 300mm<設計床高さ≦600mmの場合 同等の性能を有するものとする。ロ) 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。性のあるもの。 ① 固定台による耐震性能試験 (2)外枠及び内枠のコーナーピース ハ) 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局荷重) 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中1) 支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1又は、試験 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。まで加圧する。及び施工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート方法-2による。(3)外枠の取付け金物 (3) 測定 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとす2) 原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-1はパネル連結設置(B (イ)吊り金具 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について、1,000N る。 タイプ)に適用するものとする。鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。まで3回繰返し、荷重ごとに記録。また、終局荷重を記録する。 ② 試験方法-1 (ロ)吊り金具取付けボルト 試験方法1) 試験は、コンクリート(JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」種類:N300)に接着した支柱の頂部に 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。グレーチング (1)透水フィルタの透水性能対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、 各測定点における水平力、 (4)内枠の仕上材留付金物 イ) JIS A 1218「土の透水試験方法」に規定する定水位透水試験に準じたインターロッキングブロックの支柱頂部の変形量を測定する。アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類及びこれらと同等以上の品質並びに 品質・性能等 透水性試験装置の下部に試験体(透水フィルタ)をセットし、その上に砂(JIS A5308「レディミクスト2) 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。仕上げ材を固定する性能を有するものとする。【鋼製グレーチング>】 コンクリート」付属書Aに規定する砂)及びシルト#250を容積比9:1の割合で混合し、高さ80mmの試③ 試験方法-2 (5)寸法の許容差(枠の許容差) 験容器に加圧せずに均一に充填する。(試験体1体)1) 試験は、コンクリート(JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」種類:N300)に接着した数ユニットの 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 メインバー、サイドバー JIS G 3101「一般構造用圧延鋼材」に規定する SS400 ロ) 常温で1日置いた後、上部より給水する。給水5日間連続後取り出して自然水切り2日とした給水サイクル支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで 外枠と内枠のクリアランス(片側) 2.0mm以内 及びエンドプレート を繰り返す。週2回を下回らない測定回数で圧力差の水頭差110mmを保持したまま、1分間の透水量を計加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対 (6)耐久性能(繰り返し開閉試験) クロスバー JIS G 3101に規定する SS400 及び JIS G 3505「軟鋼線材」に規定す 量し、透水係数を算出する。なお、乾燥工程の試験室は室温20±3℃ 湿度60±5%とする。 して最も不利な方向とする。(イ)繰返し試験後の内蓋の垂れ下がりが、50回、100回、300回で、0.5mm以内とする。るSWRM ハ) 水切り工程は、試験体の入った試験装置を取り出し、試験室内に水が切れる状態で保管する。 2) 最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。(ロ)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。受け枠用アングル材 JIS G 3101に規定する SS400 及び JIS G 3132「鋼管用熱間圧延炭素 ニ) 各サイクルごとの透水係数の推移をグラフ化し、6週間を過ぎるまでにその週の数値が直前の週の数また、800mm×800mmの荷重板に1920N(3,000N/1m2相当)、3,200N(5,000N/1m2相当)を1箇所設け 鋼鋼帯」に規定する SPHT 値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できれば目詰まりが解消方向にあると判断し、合る。試験体数は、1セットとする。試験方法 溶融亜鉛めっき膜厚 JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定する 格とする。 ④ 零点補正及び測定記録 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 HDZT 56/56μm (旧2種40 HDZ 40)以上 ホ) 試験開始後6週間、流水時間合計が30日を越えた時点で透水係数がまだ上昇に転じない場合は、その試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の水平力を加力し (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。HDZT 70/70μm (旧2種50 HDZ 50)以上 後も透水量が増加する方向へ向かうまで流水時間を延長して確認することも可とする。 た後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。また、水平力による各測定点の荷重及 (2)吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定 受け枠用アングル材 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料 (2)排水層の耐荷重び変形曲線を測定し記録する。しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井 (1)組立て加工 イ) 最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍かつ3×104 N /㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、ハ) 共通事項 点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。イ) アンカーの間隔は、側溝の場合500mm内外とする。排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きないことを確認する。又その時の圧縮応力に対する歪試験に使用する表面仕上材 (3)野縁の種類は19形とし、仕上材はせっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」に規定 ロ) 平たん性は変形が無く据え付けに支障がないものとする。み(%)を測定する。保水層を有する場合は保水層も対象とする。 種類:タイルカーペット 繊維素材:ナイロン100 % するGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。ハ) ふたの幅及び長さの許容差は、±3.0mmとする。ロ) 試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10㎜/min以下とすパイル携帯:ループパイル パイル長:3.0mm~4.0mm (4)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。(2)耐荷重性能 る。 パッキング素材:塩化ビニル樹脂 全厚:6.0mm~7.0mm (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。 単位質量:4.0㎏/㎡~6.0㎏/㎡ 人体耐電圧:2KV以下移動間仕切り標準仕様書20.2.4によるほか以下による。 品質等(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、JIS A 6512「可動間仕切」に規定する表9 材料又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食をおこさないもの又は防食処理を施したものとする。(2)外観は、JIS A 6512に規定する 5.要求事項a)~c) による。 性能(1)パネルの操作性 パネル操作の初動力は98 N 以下とする。(2)パネル圧着装置の耐久性パネル圧着装置の固定・解除は、7,500 回の繰返し耐久試験において異常がないものとする。 作図/ 3A-011項目御殿場市都市建設部建築住宅課 ㈱金丸建築設計事務所 御殿場事務所管理建築士 三輪隆弘一級建築士登録 第242433号建築工事別表(R06.6) 2025/1/31 富士山 木のおもちゃ美術館整備建築工事2項目 性能項目 品質・性能項目 品質・性能検図 日付 建設工事名 図番歩車道区分 荷重種別 側溝用(kN) 横断溝用(kN) 加圧面積(cm)品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性 開閉耐久性項目 品質・性能項目 品質・性能 部材名 材質 屋内外用 屋内用項目 品質・性能【屋上緑化軽量システム】 試験方法(1)だれの試験方法は、JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N300の表面品質・性能 をワイヤブラシ等で清浄し、その上に厚さ10mm、幅100mm、長さ50mmの寸法にポリマーセメントモルタルを塗り付け、塗り付け開始から5分後に平らにおかれていた平板を直角に立て起し、そのままの状透水、排水層等構成材の 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。態で静置する。24時間後のポリマーセメントモルタルの変形状態を観測し、その形状の以上の有無とだ主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) れ長さを測定する。 透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を (2)曲げ強さ、圧縮強さの試験方法は、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に規定する流出させない構造であること。7.3による。 排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を流出しな (3)接着強さの試験方法は、JIS A 5371に規定する普通平板 N300の表面をワイヤブラシ等を用いて清浄し、い構造であること。その上に厚さ10mmになるようポリマーセメントモルタルを塗り、14日間経過した後にその上面に縦40mm、排水層の鉛直方向の排水性能 240L/㎡・h以上 横40mm、厚さ10mmの鉄片を張り付けて単軸引張りを加える。最大荷重(P)を断面積(A)で除し、接着強さ耐荷重性能 3×104N/㎡以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。を求める。 排水層の許容圧縮強度 また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。(4)透水性試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に規定する8.6に定める方法による。 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3 (5)接着耐久性試験(温冷繰返し後)は、JIS A 1171に規定する7.5による。 年以上の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性の (6)透水量試験は、JIS A 6916「建築用下地調整塗材」に規定する7.15による。 あるものであること。(7)吸水量試験は、JIS A 1171に規定する7.6による。 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及 (8)長さ変化率試験は、JIS A 1171に規定する7.8による。 び施工後の耐根層を保護できること。ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁 (9)試験室は、温度 20±2℃、湿度 60%以上とする。 シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 試験方法(1)排水層の耐荷重性能イ) 3×104N/㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。保水層を有する場合は保水層も対象とする。 ロ) 試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。加圧速度は10㎜/min以下とする。 トップライト品質・性能等付帯品 水切、結露受、額縁等が必要に応じて取り付けられること。 アルミニウム合金の 材質 JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」押出形材 に規定するものとする。 表面処理 JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装複合被膜」に規定する種類 Bとする。 ステンレス鋼板 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304 及びSUS430J1L とする。 副資材 アルミ 材質 JIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条」ニウム板 に規定するものとする。 厚さ 枠・かまち等に用いる場合は、1.5mm以上とする。 表面処理 JIS H 8602に規定する種類のBとする。 鋼板等 材質 補強材、力骨、アンカー等は、亜鉛めっきなどの接触腐食の防止処置を行ったもの、又はアルミニウム合金製とする。 ステンレス 材質 JIS G 4305に規定する SUS304 及び SUS430J1Lとする。 鋼板 表面仕上げ No.2B又はHLとする。 合成樹脂系成形材 耐久性を有し使用箇所に適したものとする。 気密材 耐久性を有し使用箇所に適したものとする。 小ねじ類 ステンレス製とする。 製品の寸法許容差 寸法部位 寸法 許容差 相対する辺寸法の差及び相対する 枠の内法寸法 2.0m未満 ±1.5mm辺寸法の差 高さ及び幅 2.0m以上3.5m未満 ±2.0mm枠の相対する 2.0m未満 2mm以下辺寸法の差 2.0m以上3.5m未満 3mm以下枠の見込み寸法 120mm未満 ±1.0mm耐風圧性 耐風圧等級 S-5 S-6 S-7耐風圧区分 2,400Pa 2,800Pa 3,600Pa1) 加圧中破損のないこと。 2) 無目・方立がある場合は、そのたわみ率が1/150以下であること。 3) 除圧後、枠及び戸の部材、金具、その他に機能上支障がないこと。 気密性 気密性による等級 A-4気密等級線 A-4等級線通気量が JIS A 4706「サッシ」の図-1に規定する気密等級線以下とすること。 水密性 水密性による等級 W-5サッシ前後の圧力差 500Pa加圧中に JIS A 1517「建具の水密性試験方法」に規定する枠外への流れ出し、しぶき、吹き出し、あふれ出しの状況が発生しないこと。 耐火性能 建築基準法施行令第107条による屋根の30分耐火構造とする。 (1)枠部材の接合は、強固で、見え掛り箇所(ねじを含む)は平滑であること。 (2)枠には、必要に応じて付属部品を取り付けるための補強が施されていること。 (3)補強に用いる場合には接触腐食を起こさないよう処置してあること。 (4)組立ては、形状寸法、取合い等を正確に行い、特に雨仕舞い及び開閉具合(開閉機構のある製品に限る)に注意してあること。 (5)枠、水切り板等のアンカー間隔は、製品に適したものとし、両端から逃げた位置から間隔500mm以下に取り付けること。 (6)雨水の浸入の恐れがある接合部には、その箇所に相応したシーリング材又は止水材を用いて止水処理を行うこと。 (7)ガラス溝の寸法・形状等は製造所の仕様による。 試験方法(1)耐風圧性については JIS A 1515「建具の耐風圧性試験方法」(2)気密性 については JIS A 1516「建具の気密性試験方法」(3)水密性 については JIS A 1517「建具の水密性試験方法」(4)断熱性 については JIS A 1492「出窓及び天窓の断熱性試験方法」※2006(平成18)以前の評価については、JIS A 4710「建具の断熱性試験方法」も可とする。 ポリマーセメントモルタル性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生がないこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2) 標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 表面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 1) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。

静岡県御殿場市の他の入札公告

案件名公告日
令和8年度 水第6号2026/04/13
公売第1号契約書案2026/04/13
公売第1号仕様書2026/04/13
令和8年度 公売第1号2026/04/13
令和8年度 第1号2026/04/01

静岡県の工事の入札公告

案件名公告日
令和8年度道路橋梁新設改良事業 韮626号線舗装改良工事2026/04/27
令和8年度中学校施設維持補修事業 長岡中学校登下校用階段設置工事2026/04/27
小山地区(綱山1)直轄治山工事(R7補正)2026/04/23
小山地区(奥の沢川7外)直轄治山工事2026/04/23
No.2 B棟その他実習場LED化工事設計監理業務(浜松職業能力開発短期大学校)2026/04/23
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