小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)
山梨県北杜市の入札公告「小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山梨県北杜市です。 公告日は2025/04/16です。
- 発注機関
- 山梨県北杜市
- 所在地
- 山梨県 北杜市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/04/16
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)
北杜市公告第72号 入 札 公 告令和7年4月17日1.入札に関する事項入 札 番 号事 業 名件 名場 所予 定 工 期 から まで概 要予 定 価 格 円 (消費税及び地方消費税抜き) 最 低 制 限 価 格 入 札 保 証 金前 払 金2.入札に参加する者に必要な資格に関する事項参 加 形 態許 可 区 分 等基 本 要 件 2-1.共同企業体の代表者の資格要件業種及び格付け等に関する要件業種地 域 要 件企業の施工実績に関する要件配置予定技術者の資格及び施工実績に関する要件 2-2.共同企業体の代表者以外の構成員の資格要件業種及び格付け等に関する要件業種地 域 要 件施工実績に関する要件配置技術者に関する要件 2-3.その他の資格要件設計業務等の受託者に関する要件北杜市内に本社・本店があること。
2級建築施工管理技士又は同等以上の資格を有する主任技術者を専任で配置できること。
山梨県中北建設事務所管内に本社・本店があること。
平成27年4月1日以降の官公庁発注の工事で、請負金額3億円以上の建築一式工事で元請けとして受注し施工実績を有するものであること。
(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。) 次の要件を全て満たす専任の技術者を建設業法に従って施工箇所に配置できること。
①監理技術者資格者証及び監理技術者講習終了証を保有する1級建築施工管理技士又は同等以上の資格を有する者。
②過去10年間において監理技術者、主任技術者、CORINSに登録されている担当技術者又はCORINSに登録されている監理技術者資格者証を有した現場代理人として「企業の施工実績」と同様の施工従事経験を有する者。
建築一式工事 北杜市における入札参加資格の等級 建築A・Bなし資本若しくは人事面において関連がある者でないこと。
設計業務受託者:(株)天野建築設計事務所住所:山梨県笛吹市石和町市部700-6建築改修工事 1式機械設備改修工事 1式1000点以上947,200,000適用免除 契 約 保 証 金 要適用(40%以内) 部分払又は中間前金払 適用特定建設工事共同企業体(2者JV)代表構成員:特定(出資比率-構成員中最大)構成員:特定又は一般(出資比率-30%以上)北杜市事後審査型条件付一般競争入札共通説明書(共同企業体用)(以下、「共通説明書」という。)に示すほか、次の要件をいずれも満たしている者。
建築一式工事 経営事項審査総合評定値(P)小学校施設整備事業小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)北杜市立小淵沢小学校議会議決日の翌日 令和9年1月29日 北杜市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告します。
北杜市長 大 柴 邦 彦48 契 約 番 号 50710000183.入札書の提出期限及び場所日 時場 所4.開札の日時及び場所日 時 令和7年6月4日(水)午前9時場 所5.共同企業体参加資格審査申請に関する事項受付期間を次のとおり定め、参加資格審査申請書の提出を求める。
受 付 期 間 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年5月9日(金)午後4時 まで6.入札参加申出に関する事項受付期間を次のとおり定め、参加申出書の提出を求める。
受 付 期 間 令和7年4月17日(木)午後3時 から 令和7年5月27日(火)午後4時 まで7.事業内容説明に関する事項 (1)設計図書等の閲覧に関する事項閲 覧 期 間 (2)質疑応答に関する事項質問を受付ける期間回 答 期 限8.事後審査参加確認申請に関する事項1番目の落札候補者に対し、提出期限を次のとおり定め、事後審査参加資格確認申請の 提出を求める。
日 時 令和7年6月5日(木)午後4時 まで場 所9.入札方法入札の方法10.提出書類共同企業体参加資格審査申請参 加 申 出 時入 札 時事後審査参加資格確認申請特に提出が必要なもの郵 便 入 札そ の 他12.問合せ先設計積算関係の質問先 教育部 教育総務課 施設担当 TEL 0551-42-1371 FAX 0551-42-1124入札・契約関係及び書類記載方法の質問先、書類提出場所 令和7年6月3日(火)午後5時 まで 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年6月2日(月)午後4時 まで 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年5月27日(火)午後4時 まで・北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加申出書 北杜市役所 企画部 管財課 契約担当 北杜市役所 西館2階会議室 令和7年5月29日(木)午後4時 まで 紙入札(郵便入札による) 北杜市役所 企画部 管財課 契約担当企画部 管財課 契約担当 TEL 0551-42-1312 FAX 0551-42-1129〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1・入札書 ・工事費積算内訳書・北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書・資格要件等総括表 ・工事施工実績調書 ・配置予定技術者調書・それぞれの提出書類で指定する添付書類・配置予定技術者の業務実績を求めるので、その実績及び技術者の資格を証明するものの写し・配置予定技術者との雇用関係(入札の参加申出のあった日以前に3ヶ月以上の雇用関係にあること)が確認できるものの写し(健康保険証等)・特定建設工事共同企業体建設工事入札参加資格審査申請書・許可を受けている建設業の一覧表・総合評定値通知書(経営事項審査)の写し・特定建設工事共同企業体協定書の写し11.その他確認事項・本入札においては、開札終了後に一番目の落札候補者にのみ事後審査関連書類提出の連絡を行うものとする。
・本工事の契約締結については、「北杜市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分の範囲を定める条例」(平成16年条例制定第60号)に基づき北杜市議会の議決を要する。
・「小淵沢小学校長寿命化改修工事(電気設備)(令和7年4月17日公告・公告番号73、入札番号49)」が不調又は中止となった場合は、本公告案件を中止する場合がある。
本入札は郵便入札により実施する。
北杜市郵便入札の手引きを確認の上参加すること。
小学校施設整備事業小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)追 加 特記仕様書令和7年度北杜市教育委員会教育総務課(適 用)第1条 本追加特記仕様書は、令和7年度に北杜市が発注する小学校施設整備事業、小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)に適用する。
施工にあたっては、工事目的を十分に把握し目的を達成するものとする。
2.本工事の実施にあたって、追加特記仕様書に明記なき事項等については、公共建築工事標準仕様書及び公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編・電気設備工事編・建築工事編国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準仕様書」という。))、工事請負契約書、質問回答書、特記仕様書、図面、工事打合簿によるものとする。
(事前協議)第2条 着工前には、監督員及び学校並びに必要に応じ他業務の受注者と事前協議を行い、工程並びに安全管理等の打ち合わせを行うこと。
なお、別途工事との関連により工程上の制約を受ける場合、及び本工事の施工にあたり関係機関等から施工に関する条件等(時間的制約を含む)を付された場合は、速やかに監督員と 協議するものとする。
(契約図書の定義)第3条 本工事における契約図書は、契約書及び設計図書とする。
なお、設計図書とは、質問回答書、追加特記仕様書、特記仕様書、図面、標準仕様書をいい、見積参考資料(工事数量総括表)は含まない。
(設計図書の照査)第4条 受注者は、施工前及び施工途中において、自らの負担により約款 第18条第1項第1号から第5号に係る設計図書の照査を行い、当該する事実がある場合は、監督員にその事実が確認できる資料を書面により提出し、確認を求めなければならない。
なお、確認できる資料とは、設計図面との対比図、取合い図、施工図等を含むものとする。
また、受注者は、監督員から更に詳細な説明又は書面の追加の要求があった場合は従わなければならない。
(施工計画書の作成及び提出)第5条 受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工 計画書を監督員に提出しなければならない。
受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。
また、受注者は、施工計画書を作成するにあたり、特に記載を要する事項として以下の点に 留意すること。
1.品質計画については、品質計画として位置付ける部分を明確にするとともに、仕上げの程度・性能・精度等の目標値、品質管理方法、体制を具体的に記載すること。
なお、品質計画については監督員の承諾を受けるものとする。
2.仮設については、材質・寸法・施工範囲等を明示した仮設計画図を作成すること。
3.作業現場の保安施設・安全施設等の計画を添付すること。
(使用材料)第6条 受注者は、工事に使用する材料について、品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミ ルシート等の品質規格証明書を添付し、監督員の承諾を得なければならない 。
(施工条件の明示)第7条 本工事における施工条件は、表-1を見込む。
ただし、現地状況によりこれによりがたい場合は、別途監督員と協議するものとする。
表-1明示項目 明示事項 条件及び内容工程関係 別途工事及び業務委託との調整ⅰ)小淵沢小学校長寿命化改修工事(電気設備)(工期:令和7年6月下旬~令和9年1月下旬)※4月発注予定ⅱ)小淵沢小学校備品等移転業務委託(履行期間:令和7年5月上旬~令和7年8月中旬)※4月発注予定施工時期施工時間及び施工方法の制限【施工時期及び施工時間】ⅰ)施工の時間帯は平日の8:30~17:00を基本とする。
しかし、工事内容によっては監督員との協議により土日等の休日作業も可能とする。
なお、校舎改修工事の施工開始時期については移転業務(引越)完了後とし、移転業務は8月4日~8月10日に実施予定である。
ⅱ)外部にある既存施設の撤去については契約締結後速やかに施工を終えること。
なお、詳細については監督員との協議により決定するものとする。
ⅲ)仮設給食コンテナ置き場は令和7年度の夏季休業中に施工を終えること。
なお、詳細については監督員との協議により決定するものとする。
Ⅳ)大型車両による資材搬出入は原則として児童の通学時間・学校関係者の通勤時間帯を避けて行うものとする。
Ⅴ)屋内運動場は工事期間中も稼働をするが、屋内運動場の消火栓が校舎の消火管より供給されているため、施工方法、施工時期については監督員及び別途工事請負者と十分協議し、施工計画を作成すること。
【施工方法】振動、騒音及び粉塵等に配慮した施工方法を講じること。
工期 ⅰ)工期は契約書記載のとおりである。
なお、工程については監督員、学校、給食センター及び別途工事請負者と十分協議し、学校運営を考慮した施工計画を作成すること。
ⅱ)資材納期等の遅延が発生した際には、至急監督員と協議すること。
他機関との協議が未完了 特になしその他 ⅰ)給食センターについては工事期間中も既存施設内で稼働しているため、関係機関と協議・調整を行いトラブルの発生がないよう配慮した施工を行うこと。
ⅱ)夏季休業については以下のとおりである。
令和7年7月22日(火)~令和7年8月21日(木)安全関係 安全施設等の指定【交通誘導員】交通誘導員の配置は、大型車による資材搬入時や作業時に配置し、学校関係者の安全を確保すること。
また、学校行事等により監督員及び学校から要望がある場合にも誘導員を配置し、関係者の安全を確保すること。
工事の積算においては1名配置として10日間を見込んでいるが、実際の配置方法や期間については監督員との協議により決定するものとし、設計変更の対象とする。
その他 ⅰ)準備工の期間において、台風・地震等の災害が発生した際は屋内運動場を避難所として開設する可能性がある。
ⅱ)本工事は小学校の通常学期中を含む施工となることから、児童及び学校関係者の安全に十分配慮した施工を行うこと。
仮設関係 仮囲いにおける指定事項 仮設参考図参照。
なお、実際の施工方法については仮設計画を作成し 、監督員の承諾を得るものとする 。
仮設物の構造及び施工方法の指定監督員事務所・・・設置を要さない足場 施工方法については仮設計画を作成し、監督員の承諾を得るものとする。
その他 別途工事請負者と協議し、工事が円滑に進むよう協力すること。
工事支障物件工事支障物 特になしその他 特になし工事数量の取扱一般事項 見積参考資料に明示されている数量は、見積時の参考数量であり、施工範囲あるいは施工条件が変更となる場合を除き、原則として設計変更の対象とはしない。
数量明示項目 特になし(再資材及び建設廃棄物の適正処理)第8条 受注者は、山梨県県土整備部が定める「再生資材利用基準」(令和7年4月)に基づき再生資材を利用するものとする。
2 本工事により発生するコンクリート塊、アスファルト塊等の建設廃棄物は、「廃棄物処理法」及び山梨県県土整備部が定める「建設副産物処理基準」に基づき、該当廃棄物の処分業の許可を取得している再生資源化施設へ搬出し適正に処分すること。
但し、やむを得ない事情により再生資源化施設への運搬が困難な場合は、監督員と相談の上処理方法を決定するものとする。
(再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出)第9条 本工事は、建設副産物実態調査又は建設リサイクル法の対象建設工事であり、受注者は再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書(以下「各計画書」という。)を作成し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するとともに、受注者は法令等に基づき、各計画書を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
工事完了後は速やかに、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データをCD-R等により監督員に提出するものとする。
なお、入力した工事データは自社で5年間保管するものとする。
(工事実績の登録)第10条 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督員にメール送信し、監督員の確認を受けた上、発注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請しなければならない。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。
(法定外の労災保険の付保)第11条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(高度技術、創意工夫等)第12条 受注者は工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
(成果品の提出)第13条 本工事における成果品は、要領及び運用マニュアルに基づいて作成し、紙ベースにて提出する。
また、上記とは別に完成検査時に以下についても提出するものとする。
①「工事写真」ダイジェスト版 2部②「出来型管理図」(現場検査用) 1部③「竣工図」A3版見開き二つ折り製本(A4版製本) 2部④「竣工図」CADデータ(CD-R) 1部(その他)第14条 この追加特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。
小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)北杜市令和7年図面番号A01A02A03A04A05A06A07A08A09A10A11A12A13A14A15A16A17A18A19A20A21A22A23A24A25A26A27A28A29A30A31A32A33A34A35A36A37A38A39A40A41A42図面タイトル特記仕様書-1特記仕様書-2特記仕様書-3特記仕様書-4特記仕様書-5特記仕様書-6特記仕様書-7案内・配置図敷地求積図仕上げ表-1仕上げ表-2仕上げ表-3仕上げ表-4仕上げ表-5仕上げ表-6仕上げ表-7仕上げ表-8B1-1F平面図(既存)2階平面図(既存)3・PH階平面図(既存)B1-1F平面図(改修)2階平面図(改修)3・PH階平面図 (改修)B1F・1階天井伏図(既存)2・3・PH階天井伏図(既存)B1F・1階天井伏図(改修)2・3・PH階天井伏図(改修)立面図-1南側(既存)立面図-2東側(既存)立面図-3北側(既存)立面図-4西側(既存)立面図-1南側(改修)立面図-2東側(改修)立面図-3北側(改修)立面図-4西側(改修)矩計図-1(低学年棟)(既存)矩計図-2(管理棟)(既存)矩計図-3(管理棟)(既存)矩計図-4(管理棟・渡り廊下)(既存)矩計図-5(高学年棟)(既存)矩計図-6(高学年棟)(既存)矩計図-7(高学年棟)(既存)図面番号A43A44A45A46A47A48A49A50A51A52A53A54A55A56A57A58A59A60A61A62A63A64A65A66A67A68A69A70A71A72A73A74A75A76A77A78A79A80A81A82A83A84図面タイトル矩計図-1(低学年棟)(改修)矩計図-2(管理棟)(改修)矩計図-3(管理棟)(改修)矩計図-4(管理棟・渡り廊下)(改修)矩計図-5(高学年棟)(改修)矩計図-6(高学年棟)(改修)矩計図-7(高学年棟)(改修)B1F・1階建具キープラン(既存)2・3・PH階建具キープラン(既存)建具表-1(既存)(低学年棟)建具表-2(既存)建具表-3(既存)B1F平面詳細図-1(既存)B1F平面詳細図-1(改修)B1F平面詳細図-2(既存)B1F平面詳細図-2(改修)1F平面詳細図-1(既存)1F平面詳細図-1(改修)1F平面詳細図-2(既存)1F平面詳細図-2(改修)1F平面詳細図-3(既存)1F平面詳細図-3(改修)1F平面詳細図-4(既存)1F平面詳細図-4(改修)1F平面詳細図-5(既存)1F平面詳細図-5(改修)1F平面詳細図-6(既存)1F平面詳細図-6(改修)1F平面詳細図-7(既存)1F平面詳細図-7(改修)2F平面詳細図-1(既存)2F平面詳細図-1(改修)2F平面詳細図-2(既存)2F平面詳細図-2(改修)2F平面詳細図-3(既存)2F平面詳細図-3(改修)2F平面詳細図-4(既存)2F平面詳細図-4(改修)3F平面詳細図-1(既存)3F平面詳細図-1(改修)3F平面詳細図-2(既存)3F平面詳細図-2(改修)図面番号A85A86A87A88A89A90A91A92A93A94A95A96A97A98A99A100A101A102A103A104A105A106A107A108A109A110A111A112A113A114A115A116A117A118A119A120A121A122A123A124A125A126図面タイトル建具表-4(既存)(管理棟)建具表-5(既存)建具表-6(既存)建具表-7(既存)建具表-8(既存)建具表-9(既存)(高学年棟)建具表-10(既存)建具表-11(既存)建具表-12(既存)B1F・1階建具キープラン(改修)2・3・PH階建具キープラン(改修)建具表-1 (改修)(低学年棟)建具表-2 (改修)建具表-3 (改修)建具表-4 (改修)(管理棟)建具表-5 (改修)建具表-6 (改修)建具表-7 (改修)建具表-8 (改修)建具表-9 (改修)(高学年棟)建具表-10 (改修)建具表-11 (改修)建具表-12 (改修)展開図-1(既存)展開図-2(既存)展開図-3(既存)展開図-4(既存)展開図-5(既存)展開図-6(既存)展開図-7(既存)展開図-8(既存)展開図-9(既存)展開図-10(既存)展開図-1(改修)展開図-2(改修)展開図-3(改修)展開図-4(改修)展開図-5(改修)展開図-6(改修)展開図-7(改修)展開図-8(改修)展開図-9(改修)図面番号A127A128A129A130A131A132A133A134A135A136A137A138A139A140A141A142A143A144A145A146A147A148A149A150A151A152A153A154A155A156A157A158A159A160A161A162図面タイトル展開図-10(改修)家具キープラン-1家具キープラン-2家具図(1)普通家具家具図(2)普通家具家具図(3)普通家具家具図(4)普通家具家具図(5)普通家具家具図(6)普通家具家具図(7)普通家具家具図(8)普通家具家具図(9)普通家具家具図(10)普通家具家具図(11)普通家具家具図(12)普通家具家具図(13)普通家具家具図(14)普通家具家具図(15)普通家具家具図(16)黒板・白板・掲示板家具図(17)黒板・白板・掲示板家具図(18)昇降口家具家具図(19)昇降口家具家具図(20)図書室家具家具図(21)図書室家具家具図(22)図書室家具家具図(23)図書室家具家具図(24)図書室家具家具図(25)図書室家具家具図(26)図書室家具サイン詳細図雑詳細図-3雑詳細図-2雑詳細図-1雑詳細図-4雑詳細図-5仮設参考図A163工事区分表図面番号 図面タイトル【機械設備】【建築】表紙・図面リスト特記仕様書工事区分表改修 衛生設備 機器表 系統図改修 衛生設備 B1,1階平面図改修 衛生設備 2,3階平面図改修 衛生設備 特別教室 詳細図改修 衛生設備 受水槽詳細図改修 ガス設備 1階平面図改修 消火設備 系統図 機器表改修 消火設備 B1,1階平面図改修 消火設備 2,3階平面図改修 冷暖房設備 機器表 №1改修 冷暖房設備 機器表 №2改修 冷暖房設備 系統図改修 冷暖房設備 B1,1階平面図改修 冷暖房設備 2,3階平面図改修 暖房、換気設備 機器表改修 換気設備 B1,1階平面図改修 換気設備 2,3階平面図改修 暖房設備 系統図改修 暖房設備 B1,1階平面図改修 暖房設備 2,3階平面図現状 衛生設備 B1,1階平面図現状 衛生設備 2,3階平面図現状 ガス設備 1階平面図現状 消火設備 B1,1階平面図現状 消火設備 2,3階平面図現状 冷暖房設備 機器表現状 暖房、換気設備 機器表現状 冷暖房設備 機器表現状 冷暖房設備 2,3階平面図現状 換気設備 B1,1階平面図現状 換気設備 2,3階平面図現状 暖房設備 B1,1階平面図現状 暖房設備 2,3階平面図M 00M 01M 02M 03M 04M 05M 06M 07M 08M 09M 10M 11M 12M 13M 14M 15M 16M 17M 18M 19M 20M 21M 22M 23M 24M 25M 26M 27M 28M 29M 30M 31M 32M 33M 34M 35章 特 記 事 項25 発生材の処理等・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・ )[1.3.12]1・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ )一般共通事項[1.3.12]・現場において再利用を図るもの ( )[1.3.12]仕 様 書アルミ・鉄・再資源化を図るもの ( )[1.3.12]Ⅰ 工事概要・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定:現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
1.工事場所採取箇所集 計()箇所採取箇所 ※図示 2.敷地面積 ・第二次判定:専門分析機関にてPCB含有量分析を行う。
分析個数 計()箇所3.工事種目 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 26環境への配慮化学物質を放散する建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、 次の(1)から(5)を満たすものとする。
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて 少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、及びエチルベンゼンを4.工事内容 放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、及びエチルベンゼンを放散させないか、 放散が極めて少ないものとする。
(5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
また、設計図書に定める「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
該当する材料ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品a.接着剤等不使用b.非ホルムアルデヒド系接着剤使用5.工事範囲c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
放散しない材料使用・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、その他の工事種目はすべd.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを て、今回工事範囲とする。
放散しない塗料使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを工事種目 放散しない塗料等使用f.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品[1.4.2]27 材料の品質等工事項目 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS今回工事又はJASマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の項目を満たすも2 仮設工事のとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること3 防水改修工事 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (3)安定的な供給が可能であること4 外壁改修工事 (4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること コンクリート打ち放し仕上げ外壁 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること 外壁改修工事 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること モルタル塗り仕上げ外壁 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明とな 外壁改修工事る資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品質性能評価事 タイル張り仕上げ外壁業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督 外壁改修工事職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。
塗り仕上げ外壁 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を5 建具改修工事使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
6 内装改修工事特別な材料の工法28 改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
7 塗装改修工事施工数量調査298 耐震改修範囲以外の躯体改修工事[1.5.2]調査範囲及び調査方法 ※図示[1.5.3]既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 耐震改修工事30技能士[1.6.2]技能検定作業9 環境配慮改修工事適用工事種別防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業(必須)・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業外壁改修工事 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業建具改修工事 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業・自動ドア施工作業内装改修工事 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業・鋼製下地工事作業 ・左官作業 ・タイル張り作業塗装改修工事 ・建築塗装作業耐震改修工事 ・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業コンクリートブロック ・コンクリートブロック工事作業・ALCパネル工事 ・エーエルシーパネル工事作業石工事 ・石張り作業植栽工事 ・造園工事作業[1.6.9]化学物質の濃度測定31 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度を測定し、報告する。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
※風速 Vo=( )m/s(平12建告第1454号第2) 着工前の測定 ・行う ※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ・積雪区分 平12建告第1455号 別表( ) 測定対象室24 電気保安技術者 測定箇所数※適用する 報告の様式等については、現場説明書による。
令和7年4月(全 枚)普通教室(各階)4特別教室2図書室1設計図30 m2鉄筋コンクリート造一部鉄骨造地上3階延床面 m2積(既存校舎)建築面積 m2(既存校舎)山梨県北杜市小淵沢町字上深沢7741の一部、7721の一部、7711-1の一部5,196.773,795.27改修工事(仕上・下地)一式小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)・G・・※ (2)ゴム製品等の品質確認をした場合における瑕疵担保の取扱い 1 電子的納品 第三者による品質証明書類を提出し監督員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明した場合の受注者の瑕疵担保責・ 「電子的成果品作成要領」による。
任が免責されるものではない。
(県ホームページ:トップ > 県政情報・統計 > 入札・公共事業関係 > 電子納品 > 電子納品要領(営繕課)・営繕工事写真撮影要領 参照)18 完全週休2日制モデル工事について3・ 完成図(製本版) ___部(A3縮小版) 注)その他の紙媒体による提出物については、監督職員と協議すること。
この工事は、受注者の希望により「完全週休2日制を確保するモデル工事」とすることができるものであり、受注後速やかに工事打合せ簿により、希望の有無を記載し、監督職員へ提出すること。
2 技能士の活用を積極的に図ること。
また、施工計画書に技能士の指名・資格証明書を添付すること。
なお希望した場合、受注者は、現場施工に着手した日から現場が完了する日までの間、原則土曜日及び日曜日の2日間、一斉になお、防水工事及び塗装工事については、技能士の活用を必須とする。
工事現場を閉所とすると共に、以下のことを実施しなければならない。
3 現場への搬入路は、破損のないよう留意し、もし破損した場合は速やかに復旧すること。
(1)受注者は、原則土曜日及び日曜日の2日間工事現場を閉所とする。
但し、受注者の意向により、現場閉所日は土曜日及び4 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に基づき、「山梨県グリーン購入の推進を図るため 日曜日以外の日に定めることもできる。
方針」により定められた次の資材に関しては、同法の判断基準を満たすものの採用に努め、建設機械については原則使用すること。
(2)受注者は、週休2日制現場閉所(計画・実績)書に現場閉所日を示し発注者に提出する。
なお、採用が困難な場合は理由書を添付して報告すること。
(コスト、納期、使用部位へ適応性など)(3)作業状況や天候等で休日を変更する場合は、振替休日等を設定し、あらかじめ監督職員に連絡をする。
(4)受注者は、現場閉所後速やかに「完全週休2日制を確保するモデル工事」の取組実績についてを発注者に提出し、確認を受再生木質ボード(パーティクルボード、繊維板、木質系セメント板) けるものとする。
陶磁器質タイル、高炉セメント、フライアッシュセメント、再生加熱アスファルト混合物(5)受注者は完成検査時に発注者から週休2日制現場閉所(計画・実績)書、週休2日制現場閉所実績集計表の提示を求められた再生骨材等、小径丸太材(間伐材)、排出ガス対策型建設機械 場合は、提示しなければならない。
(6)受注者は現場で就労する技術者及び作業員の労働環境に配慮しなければならない。
注)高炉セメント、フライアッシュセメントは鉄筋コンクリート造には使用しない。
(7)完全週休2日制モデル工事と記した掲示をし、周辺住民へ周知をする。
(A3 版程度、様式任意)注)再生加熱アスファルト混合物は積極的に採用する。
(プラントから40㎞以内の現場) 災害、その他事情により完全週休2日が継続できないときは、監督員と協議により取り止めることができる。
次の製品に関しては同法の判断基準を満たすものから選定すること。
対象期間※1 中の週休2日※2 の取組状況に応じて、次のとおり、それぞれの経費に補正係数を乗じるものとし、精算(設計変更)時に各経費の補正を行うものとする。
掲示板、黒板、ホワイトボード、カーテン、カーペット ① 4週8休以上の場合 【労 務 費】 1.05 ② 4週7休以上4週8休未満の場合 【労 務 費】 1.03工事完了後、実績を報告すること。
③ 4週6休以上4週7休未満の場合 【労 務 費】 1.01※1 対象期間とは、現場着手日から工事完成日(後片付け完了)までの期間をいう。
ただし、年末年始6日間、5 高炉セメントB種を以下の部位に使用すること。
夏期休暇3日間は除く。
・ ラップルコンクリート※2 週休2日とは、対象期間において、週休2日相当工事現場を閉所することをいう。
・ 捨てコンクリート・ 場所打ちコンクリート杭地業19 法定外の労災保険の付保について・ 外構工事等に伴う地中部分のコンクリート工作物 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
6 環境対策及び再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法を書面等により、明確にすること。
20 特例監理技術者について(請負工事費8000万円以上3億円未満(JV等除く))注) 建設機械については、排ガス対策型の建設機械の使用を原則とする。
本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。) の配置を行う場合は以下の(1)~(8)の要件を全て満たさなければならない。
7 工事特性・創意工夫・社会性等実施状況について(請負工事費500万円以上)(1)建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配 工事成績評定の対象工事について、請負者は、自ら立案・実施した創意工夫や技術力に関する項目、地域社会への貢献として 置すること。
評価出来る項目に関する事項を、所定の様式により事前に提出することができる。
(2)監理技術者補佐は、一級施工管理技士補、又は一級施工管理技士等の国家資格者、学歴や実務経験により監理技術者の資格 を有する者であること。
なお、監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求め8 工事の着手に先立ち、次の施工計画書を提出すること。
る技術検定種目と同じであること。
・ 工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書(3)監理技術者補佐は受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
・ 品質計画、一工程の施工の確認及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書(4)同一の特例監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし、同一あるいは別々の発注注) 軽微な工種など、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は必要としない。
者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象と注) 安全対策、使用材料、施工体制(下請け施工者の責任者等)を記載すること。
なる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)につ いては、これら複数の工事を一の工事とみなす。
)9 建設副産物実態調査について(請負工事費100万円以上)(5)特例監理技術者が兼務できる工事は山梨県内の工事であること。
請負者は、「再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書」を作成し、総合施工計画書に添付すること。
(6)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行できること。
注) 「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(Excel様式)」の最新版(国土交通省ホームページ)で作成すること。
(7)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(8)監理技術者補佐が担う業務等について、書面により明らかにすること。
工事完了後は、「再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書」を作成し、完成書類に添付すること。
また、電子データを電子媒体(CD,DVD)により監督職員に提出すること。
なお、提出に当たっては、事前に「記入内容チェック 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合、又は配置を要しなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録をツール」によるエラーチェックを行うこと。
行うこと。
なお、建設副産物情報交換システム(COBRIS)の利用することも可能であり、その場合は電子データの提出は不要とする。
21 現場環境の整備(快適トイレ)について(入力内容については、システム上でチェックした上で、自社で1年間保管しておくこと。) 本工事は、快適トイレ設置の対象工事とする。
実施にあたっては、「建設現場における快適トイレ設置に関する実施要領」に基づき、取り組むものとする。
なお、受注者は同要領(実施方法)第4(2)により原則、工事着手前までに工事打合せ簿により10 暴力団等からの不当要求及び工事妨害の排除について発注者へ協議を行い、監督職員の承諾を得て実施するものとする。
請負者は、工事の施工に当たり、暴力団等からの不当要求及び工事妨害を受けた場合は、その旨を直ちに監督職員に報告するとともに、所轄の警察署に届け出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
22 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について この場合において、工程等を変更せざるをえなくなったときは、速やかに監督職員と協議すること。
デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における なお、請負者が不当要求等に関する報告を怠った場合は、「山梨県建設工事に係る指名停止等措置要領」に基づき、指名停止措小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事置を行うこととする。
写真の改ざん防止を図るものである。
本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の11 地中埋設物について小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。
対象工事では、以下の1.から4.の全てを 設計図書を参考に、詳細に現地調査を行うこと。
実施することとする。
12 居ながら工事について(1)対象機器の導入 施設利用者等の安全に十分に配慮すること。
受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)に 外壁等の吹付工事を行う場合は、十分な飛散防止対策を行うとともに、駐車車両についても車両用ビニールカバーで覆うなどの ついては、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説「3.工事写真の撮影」に示す項目の電子的記入ができること、か 対策を行うこと。
なお、飛散等による苦情及び被害ばあった場合は、施工者にて誠実に対応すること。
つ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。
信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト」13 ワンデーレスポンスについて(請負工事費5000万円以上) (URL「http://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。
また、受注者は監督員に対し、 この工事は、ワンデーレスポンス試行対象工事とする。
工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。
受注者は、余裕を排した最適な工程を、作業ごとの関連、進捗状況が把握できる方法により作成し、監督職員と協議する。
なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html」記載の「デジタル効果・課題等を把握するため、フォローアップ調査に協力すること。
工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。
ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するもので注)ワンデーレスポンス 受注者からの質問、協議への回答について、原則1日(24時間)以内に回答すること。
はない。
14 主任技術者又は監理技術者の専任について(請負工事費4000万円以上 建築一式は8000万円以上)(2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入黒板情報を電子画像として同時に記録 受注者は、28-(1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
録」してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説「3.工事写真の撮影」 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。
による。
工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)事務手続き、後片付け等のみが残っている期間Ⅱ 建築改修工事仕様 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認 器の利用を限定するものではない。
1.共通仕様した旨、請負者に通知した日(「完成検査結果通知書」等における日付)とする。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)(3)小黒板情報の電子的記入の取扱い による。
15 低騒音型建設機械の使用について 本工事の工事写真の取扱いは、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説及び国土交通省大臣官房官庁営繕部営繕工 また、改修工事に関しては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)」による。
本工事において、原則「建設工事に伴う騒音振動対策技術指針(昭和62年3月30日建設省経機第58号)」に基づき、低騒音型建設 事写真撮影要領に準ずるが28-2に示す小黒板情報の電子的記入については、山梨県県土整備部営繕工事写真撮影要領・同解説 工事関係提出書類等については、「工事関係提出書類一覧表(営繕課)」(営繕課HPに掲載)を熟読し、遺漏の無いように提出する 機械を使用する。
「4.編集の禁止」及び国土交通省大臣官房官庁営繕部営繕工事写真撮影要領「4.編集の禁止」で規定されている写真編集にはこと。
(特に留意すべき事項については、特記仕様書に重複して記載している。) なお、低騒音型建設機械については、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(平成9年建設省告示第1536号最終改正 該当しない。
平成20年国土交通省告示第361号)」に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。
2.特記仕様 また、施工現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように、建設機械を写真撮影し、監督員に提出する (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品ものとする。
(2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。
受注者は、28-(2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
に監督員へ納品するものとする。
なお納品時に、受注者は URL(https://www.jcomsia.org/kokuban/)のチェックシステム(信憑16 公共事業労務費調査について 印と 印の付いた場合は、ともに適用する。
性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフト 当該工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、監督員の指示によりこれに協力しなければならない。
(3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
を用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督職員 へ提出するものとする。
(4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。
17 ゴム製品等について (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。
(1)ゴム製品等の品質確認等23 法令等の適用区分 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。
東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には、契約時点で同社が製造するゴム製品等建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
3.適用基準等に対して受注者が指定した第三者(東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)と資本面・人事面で関係がない者)によって作成・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版)された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認を得るものとする。
・工事写真ガイドブック(建築工事編及び解体工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版) なお、必要な品質証明書は、以下の試験および検査において、製品に応じて必要な規格について取得するものとする。
・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・承 認 設 計 担 当 縮 尺工事名称設計年月日図面名称No株式会社天野建築設計事務所A1:N1級建築士 第338457号N天野実A3:特記仕様書-101A小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備) 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法外壁改修工事 共通事項び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月保存しても上 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
記の品質性能に適合していること。
(2)タイル、下地材等を侵すものでないこと。
(1)外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
記の品質性能に適合していること。
(5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月保存しても上(4)形状に異常がなく、だれが生じないこと。
使用しないこと。
(3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(2)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上りが良好であること。
10.0以上 20.0以上 1.0以上曲げ強さ(N/mm ) 接着強さ(N/mm )・エポキシ樹脂モルタル圧縮強さ(N/mm )2226箇月間保存しても変質しないこと。
(4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 (3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(2)透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
(1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
・ポリマーセメントモルタル 種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等2 20.5以上 0.8以上 1.0以上 20.0以上 6.0以上低温時 湿潤時接着強さ (N/mm )標準時 (N/mm )圧縮強さ(N/mm )曲げ強さ15以下 3以下 3以上0.50~1.000.35~0.55 粘調係数 保水係数5.0以上 5.0以上 0.5以上22 2(N/mm ) (N/mm ) (N/mm ) (%) (%)(劣化曲げ強さ) (72時間) (材齢28日) (材齢28日) (収縮)・ポリマーセメントスラリー(cm/s)広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性吸水量(g)50以下 表示値±1.0以内 0.98以上界面破断率(%)接着強度(N/mm )全固形分(%) 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・吸水調整材・ ・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※100~200※200~300※50~100※150~250・ ・※40 ※70 ※130 0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 備 考※樹脂注入工法 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)[4.3.4][4.2.2]※130 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: )外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁ひび割れ部改修工法 1 4‐1外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁4-2※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ ※行わない ・行う品質・規格等 備 考・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法ポリマーセメントモルタルの充填充填材料・シーリング材・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂[4.1.4][4.2.2][4.3.6]欠損部改修工法 2 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル[4.1.4][4.2.2][4.3.7] ※充填工法撤去ひび割れ部改修工法 2 ・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)注入工法の種類※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法ひび割れ幅(mm)0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満・ ・※50~100注入量(ml/m)・ ・※40 ※70 ※130 注入口間隔(mm)※100~200※200~300※150~250備 考※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)[4.2.2]※130 [4.3.4] 検査(コア抜取り) ※行わない・行う(抜取り部の補修方法: )備 考 ※行わない ・行う品質・規格等※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・・可とう性エポキシ樹脂[4.1.4][4.2.2][4.4.6]・シーリング材充填材料ポリマーセメントモルタルの充填・Uカットシール材充填工法・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)[4.1.4][4.2.2][4.4.7]・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 (※シール工法の範囲 ・)[4.4.2][4.6.3]品質・規格等※行う ・行わない ・図示塗り厚25mmを超える場合の補強改修工法の種類 材 料・モルタル塗替え工法3 欠損部改修工法 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8、9]・充填工法改修標仕4.2.2(g)による既製目地材・ポリマーセメントモルタル・エポキシ樹脂モルタル・適用しない(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・一般部 指定部※13※13※25 ※16※16※16※16※9※9※9※20※20指定部・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・一般部※12※12※16※16※9※9※20※20・ ・ ・アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/m ) (箇所/m )2 24 浮き部改修工法 アンカーピン [4.2.2][4.1.4][4.4.10~15][表4.4.3、4]又は注入量(箇所/ml)・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ ・・ ・※50※25※25 ・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※25※25※50・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピン [4.2.2]充填量 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm1 既存モルタル塗りの・行う(※全面 ・図示の範囲)4 エポキシ樹脂注入タイル固定工法改修工法の種類浮き部改修工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング アンカーピン(モルタルを撤去しない場合) 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの[4.2.2] 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm・タイル張替え工法 伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示[4.4.8][4.4.8.(7)(イ)(h)] (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
熱劣化 アルカリ温水 低温 高温 標準伸び(%)引張強さ(N/mm )皮膜物性標準 低温硬化 アルカリ温水 熱劣化 接着強さ50以上 50以上 50以上 50以上 75以上0.40以上 0.40以上 0.40以上 0.40以上 0.60以上凝集破壊率(%)強度(N/mm )22・可とう性エポキシ樹脂最大引張応力破断時の伸び ±0.10引張強さ60以下 3.0以下 5.0以下表示値 1.0N/mm 以上(N/mm )2比重押出し性 スランプ 伸び(秒) (mm) (%)引張接着性10.0%以上(%) (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
(3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。
(3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。
適用範囲 張替え面積が比較的小さく、下地モルタルが健全な場所に用いる。
樹脂の種類 変成シリコーン樹脂系、ウレタン樹脂系0.60以上35以上0.60以上35以上0.60以上35以上凍結融解0.40以上25以上0.40以上25以上 耐熱性 ずれ抵抗性 安定していること。
JIS A 5557の試験において、80℃で4週間、1kgの重りで 貯蔵安定性 (一液形のみ) (二液形のみ) 質量の変化が5%以内で、かつ、均質で異物が認められないこと。
ずれが生じないこと。
混練集結確認容易性 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
加熱減量・タイル部分張替え工法用接着剤 混練終結時の色が明瞭であること。
1 4再生材の 色 役物・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・備考3 24‐35 6タイルの種類・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・形状寸法(mm)うわぐすり 吸水率ⅠⅡⅢ耐凍害性タイル張り壁タイル張りの工法目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 既製調合モルタル ・使用する・伸縮調整目地改修工法シーリング用材料種類 ※改修標仕表3.7.1による 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。
外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り タイルの見本焼き ※行わない ・行う 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り タイルの試験張り ※行わない ・行う・ ・※40 ※70 ※130 注入量(ml/m) 備 考※130備 考 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充填既存タイル張りの撤去ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法※ポリマーセメントモルタル 注入工法の種類※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法 0.3以上~0.5未満・機械式エポキシ樹脂 注入工法・ひび割れ幅(mm)0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満 ※50~100注入口間隔(mm)※100~200※200~300・※150~250 0.5以上~1.0未満 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)品質・規格等※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・・可とう性エポキシ樹脂・Uカットシール材充填工法 (既存タイル張り撤去面)充填材料・シーリング材 ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) 検査(コア抜取り) ※行わない・行う(抜取り部の補修方法: )外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁・・・・ ・ ・ ・・・ ・ ・ ・1施工箇所小口 外壁・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲[4.4.7][4.2.6][4.2.5][4.2.4][4.2.5][4.4.2][4.4.7.8][4.4.8.(7)(イ)(c)][4.4.8][4.4.16(1)][4.4.16(2)][3.7.1~8]2230分間で1以下[4.1.4][4.3.4][4.1.4][4.2.2][4.3.5][4.1.4][4.4.2][4.4.5]・適用する (形状 ※図示)施ゆう無ゆうあり なし ありなし標準特注適用 G[4.2.2][4.5.7、8][4.2.2]・・・・・・※16 ※9・・・※16※16 ※9※9・・・・※12※12 ※20※20一般部 指定部(箇所/m )(箇所/ml)※25※25※25※25※50※50・ ・ ・ ・充填量※50又は注入量・・・・※16 ※9・・・・※16※16※16 ※9※9※9・・・・※13※13 ※20※20・・※25指定部 一般部※16(本/m )[4.5.9~15][表4.3.5、6]22アンカーピンの本数注入口の箇所数常温物性1.0以上 常温物性30.0以上低温性 1.0以上 低温性 30.0以上加熱劣化1.0以上 加熱劣化30.0以上290隣接空き教室構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)既存部分の養生 ※ビニルシート等 既存家具等の養生 ※ビニルシート等 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)既存ブラインド、カーテン等の養生 ※行わない ・行う(保管場所:)仮設間仕切り等の種別1・A種・B種※軽量鉄骨・木下地・合板(※9.0 ・)※せっこうボード(※9.5 ・)厚さ25mm ※なし・片面※C種仮設扉 ※木製扉・鋼製扉 単管下地 防炎シート※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※なし・あり仮設間仕切り内に粉塵除去装置を作動のうえ作業するものとする2345仮設工事2防水改修工事3既存部分の養生仮設間仕切監督職員事務所工事用水工事用電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)※設ける ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) ・既存建物内の一部を使用する・設けない1既存防水増(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 )立上り部の防水層撤去 ・行う( 範囲 ・図示 )露出防水層表面の仕上げ塗装除去改修用ドレン既存下地の補修 2 アスファルト補修の材料 ※JIS K 2207による3種 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ※図示 既存防水層の撤去既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )3 アスファルト防水防水改修工法の種類新規防水層の種別施工箇所・P1B工法・P1B1工法 ・T1B1工法・P2AⅠ工法・P2A工法・M4C工法・M3D工法 ・P0D工法・P0DI工法 ・M3DI工法・M4DI工法・P1E工法 ・P2E工法保護 防 水 露 出 防 水・B-1 ※B-2・BⅠ-1 ※BⅠ-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2・DI-1 ※DI-2・E-1 ※E-2(保護層は図示による)アスファルトの種類 ※3種断熱工法の断熱材 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付きG 厚さ(㎜) ※25 ・厚さ(㎜) 立上り部の保護材 ・乾式保護材 ※押出成形セメント板 厚さ15mm ・れんが ※JIS R 1250によるもの・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)[3.3.2][3.3.2][3.3.3][3.2.2][3.3.2]M3D、P0D、P0DI、M3DI及びM4DI工法の脱気装置 ※設ける ・設けない改質アスファルトシート防水4[3.4.2、3][表3.1.1][表3.4.1~3] ・コンクリート防水改修工法の種類新規防水層の種別厚さ(mm) 施工箇所・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・ASI-1 ・ASI-2M3ASI、M4ASI及びP0ASI工法の防湿層 ・設ける ・設けないM3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI及びP0ASIの脱気装置 ※設けない ・設ける[3.4.3][表3.4.3]・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6合成高分子系 5ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 新規防水層の種別施工箇所仕上げ塗料塗り使用分類※非歩行 ・カラー・シルバー・P0S工法・S4S工法・POSI工法・S4SI工法・S3S工法・S3SI工法・M4S工法・M4SI工法・S-F1 ・S-F2・S-M1 ・S-M2・S-M3・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2・SI-M3・S-F1 ・S-F2・SI-F1 ・SI-F2・S-M1 ・S-M2・S-M3・SI-M1 ・SI-M2・SI-M3[3.6.2、
3][表3.1.1][表3.6.1]塗膜防水 6防水改修工法の種類・P0X工法・L4X工法施工箇所仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー脱気装置 ・設ける ・設けない目地処理 PCコンクリートの場合()[3.5.3][3.5.4]ウレタンゴム系高伸長形塗膜防水工法・X-2・X-1 ・図示[3.6.3]防水改修工法の種類・P0X工法・L4X工法施工箇所仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー・図示[表3.6.2]ウレタンゴム系高強度形塗膜防水工法・X-1H・X-2H脱気装置 ・設けない ・設ける脱気装置 7種 類・平場部脱気型・立上がり部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス鋼・鋳鉄[3.3.3][3.4.3][3.5.3][3.6.3]設置数量( )㎡ 当たり1箇所( )㎡ 当たり1箇所・合成ゴム・塩化ビニル樹脂・ステンレス鋼 ・銅シーリング 8 910 アルミニウム製笠木シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法施工箇所 シーリング材の種類(記号)ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する エッジング材張り・適用する接着性試験 ※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位:)[3.7.7][3.7.8]といの材種※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 (・VP ・RF-VPG) ・アルミ表面処理鋼板管 ・ステンレス管 厚さ ・0.8 ・1.0とい鋼管製といの防露巻きといの掃除口※あり(図示) ・なしたてどい受金物の取付け 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ※行う(施工箇所 ※改修標仕表3.8.5による ・ )[3.8.2、3][表3.8.4、5]ルーフドレイン 材種 ※鋳鉄製 ・ステンレス製※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による・ろく屋根用(・たて形 ・横形)・バルコニー中継用・バルコニー用種 別施工箇所種 類最小呼称肉厚(mm)・250形・300形・350形 2.01.81.6表面処理 固定間隔 備 考※A-1又は B-1種・B-2種 ()※1,300程度・600コーナー部、突当たり部等の役物は本体製造所の仕様による避雷導体 ・あり ・なし取り付けボルト、ネジ類はステンレス製とする。
(2)モルタル塗り仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、欠損部の形状寸法等を調査する。
(3)コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
(4)塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示し、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
[1.5.2]調査報告書の部数 ※2部 ・既製調合モルタル保水率 単位容積質量 接着強さ(N/mm )2長さ変化率 曲げ強さ(N/mm ) (%)2(%) (kg/l)70.0以上 1.80程度 0.60程度 0.40以上 0.20以下 4.0以上温冷繰返し後標準時・パテ状エポキシ樹脂初期硬化性 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率(%) (N/mm )2(N/mm ) (N/mm ) (N/mm )222標準2.0以上 標準6.0以上 50.0以上 30.0以上 3.0以下2 改修材料 ・行う(M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・設ける(・P0AS ・P0ASI ・P0D ・P0DI ・P0S ・P0SI ・P0X)・100形・150形1.6[2.3.1][2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ mm) 充填材 塗 装[2.4.1][表3.1.1][3.2.4][3.2.3][3.2.6][3.2.6][3.2.2]屋内防水材 質[3.9.2][表3.9.1][3.8.2][表3.8.1][3.8.3][3.1.4][表3.1.2][3.7.2][表3.7.1][3.8.3][表3.8.2][3.9.3][3.3.2、3][表3.1.1][表3.3.3~10][3.5.2、3][表3.1.1][表3.5.1][13.3.2、3] [表13.2.1]新規防水層の種別新規防水層の種別図示図示承 認 設 計 担 当 縮 尺工事名称設計年月日図面名称No株式会社天野建築設計事務所A1:NNA3:A02特記仕様書-2小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)1級建築士 第338457号天野実※柄物・耐薬品処理範囲 下地面の補修・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法※既存仕上面全体 ※既存仕上面全体 呼び名・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si仕上げの形状・ ・※上記処理範囲以外の既存仕上面全体※既存仕上面全体 ・・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・複層塗材CE 溶媒 ※水系 ・溶剤系耐候性 ※耐候形3種 上塗材・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状 ・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・着色骨材砂壁状・平場状 ・凸凹状・平場状 ・凸凹状・平場状 ・凸凹状 ・砂壁状・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材RE・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・平たん状・さざ波状・ゆず肌状 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック 樹脂 ※アクリル系 ・シリカ系 ・ポリウレタン系 ・ふっ素系 ・アクリルシリコン系防水形の増塗材 ※行う(防水形のみ)3 仕上塗材仕上げ2下地調整工 法※サンダー工法・高圧水洗工法1 既存塗膜等の除去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 4-4種 類・薄付け仕上塗材仕上塗材の種類、仕上げの形状等材料 ※下地調整塗材・防水形仕上げ塗材主材を使用・ポリマーセメントモルタル・水洗い工法・塗膜はく離剤工法 塗膜はく離剤の種類 加圧力 ※50MPa程度・複層仕上塗材・可とう形改修用仕上塗材外壁改修工事 塗り仕上げ外壁[4.5.4][表4.5.4~7][4.2.4][4.5.2][表4.5.1][4.2.4]・アクリル系・ポリウレタン系 ・アクリルシリコン系・ふっ素系その他塗料塗:種類(外壁遮熱塗料 全日射反射率 ・70%以上 ・60-70%以上 ・60-40%)[4.2.2] 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする。
・鋼製建具・鋼製軽量建具見本の製作等 2アルミニウム製建具 4 3改修工法防犯建物部品・A種・B種・C種種 別性能等級等 屋内建具 表面処理網戸鋼製建具 5鋼製軽量建具 6ステンレス製建具 71 5かぶせ工法 撤去工法・ ・ ・・外部・ ・・ ・ ・ ・ ・・内部・ステンレス製建具建具の種類[5.1.3]・特殊な建具の仮組(建具符号: ) [5.1.5]適用箇所・アルミニウム製建具 ※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示・適用する(適用箇所は建具表による) [5.1.7][5.2.3]耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所S-4S-5S-6※A-3・ A-4 W-5枠見込み(mm) 100※70[5.2.2][表5.2.1]外部に面する建具※W-4・ ※C-1種 ・C-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ※B-1種 ・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 外部に面する建具[5.2.4][表5.2.2] 防虫網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 形式 ※外部可動式 ・固定式 防音ドアセット、防音サッシ ・適用する 遮音性の等級(・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4) 防音ドアセット、断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級(・H-1 ・H-2 ・H-3 ・H-4) 耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性の等級(・D-1 ・D-2 ・D-3)外部建具の耐風圧性(大型建具を除く) (・S-4 ・S-5 ・S-6)簡易気密型ドアセット性能値(大型建具を除く) ※適用する(気密性A-3.水密性W-1) ・適用しない外部に面する大型建具の耐風圧性 (※図示 ・1,200Pa)・鋼製建具の防音ドアセットの適用(大型建具を除く) ※適用箇所は図示による 遮音性能 ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4・鋼製建具の断熱ドアセットの適用(大型建具を除く) ※適用箇所は図示による 断熱性能 ・H-1 ・H-2 ・H-3 ・H-4・鋼製建具の耐震ドアセットの適用(大型建具を除く) ※適用箇所は図示による 面内変形追随性能 ・D-1 ・D-2 ・D-3簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(・A-3 ・ ) ・適用しない・鋼製軽量建具の防音ドアセットの適用 ※適用箇所は図示による 遮音性能 ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4・鋼製軽量建具の断熱ドアセットの適用 ※適用箇所は図示による 断熱性能 ・H-1 ・H-2 ・H-3 ・H-4・鋼製軽量建具の耐震ドアセットの適用 ※適用箇所は図示による 面内変形追随性能 ・D-1 ・D-2 ・D-3表面仕上げ ※HL ・鏡面曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)補強材 ※(16.5.3)による ・ステンレス製(全て)外部建具の耐風圧性(大型建具を除く) (・S-4 ・S-5 ・S-6)簡易気密型ドアセット性能値(大型建具を除く) ※適用する(気密性A-3.水密性W-1) ・適用しない※図示※図示[5.4.2(b)][表5.4.1][5.4.2(b)][5.4.2(b)][5.4.2(b)][5.5.2(b)][5.5.2(b)][5.5.2(b)][5.5.2(b)][5.6.4(d)][5.6.5(a)][5.6.4(e)][5.6.2][5.6.2][5.4.2][表5.4.1]建具改修工事・100木製建具 8建具用金物9鍵鍵箱 市販品大型丁番内蔵型上げ落し大型上げ落し大型扉用戸当りあおり止め ロック付き) 金物の種類 上記以外の金物は改修標準仕様書による握り玉、レバーハンドル等の取付け位置 [5.6.3(a)] ※図示による※ ドアクローザー [表5.6.1] ※ディレードアクション(遅延閉)機能付き ・[]外部に面する大型建具の耐風圧性 (※図示 ・1,200Pa)・ステンレス製建具の防音ドアセットの適用(大型建具を除く) ※適用箇所は図示による 遮音性能 ・T-1 ・T-2 ・T-3 ・T-4・ステンレス製建具の断熱ドアセットの適用(大型建具を除く) ※適用箇所は図示による 断熱性能 ・H-1 ・H-2 ・H-3 ・H-4・ステンレス製建具の耐震ドアセットの適用(大型建具を除く) ※適用箇所は図示による 面内変形追随性能 ・D-1 ・D-2 ・D-3ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材(合板)及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種かまち戸の樹種 かまち() 鏡板( ) マスターキー ※製作する ・製作しない 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 金物の種類 金物の仕様SUS製又は黄銅製(内蔵型グレモン締り)(大型面付け上部締り)(ローラー付きグレモンハンドル)両面締りハンドル片面締りハンドル(ローラー付きグレモンハンドルKKシブタニ(55Gシリーズ) 中西産業KK(GMS-1300シリーズ) 程度ハンドル ※ステンレス製 ・[ ] ※ローラーなしハンドル ・ローラー付床付け GK堀商店(2113) 中西産業KK(DC-X-19) 程度壁付け GK堀商店(2103) 中西産業KK(DC-X-20) 程度ハンドル ※ステンレス製 ・[ ]KKシブタニ(H725X) 中西産業KK(SUS-X-191-R0) 程度ハンドル ※ステンレス製 ・[ ]KKシブタニ(H170S-30Sカタメン) 中西産業KK 程度KKシブタニ(DH-340S) 中西産業KK(5K-5600)GK堀商店(2841) 程度KKシブタニ(DL-2000) 中西産業KK(AL-180)GK堀商店(2621) 程度[5.6.2][5.6.2][5.6.2][5.6.2][5.7.4][5.7.4][5.7.2(a)][表5.7.1](16.7.2)(16.7.2)(表16.7.2)・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)自動ドア開閉装置 10※スライデイングドアセンサーの種類 ドアの種類・スイングドア・マットスイッチ ※光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ ・音波スイッチ・光電スイッチ ・電波スイッチ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ自閉式上吊り引戸装置 11 材料 ※SUS304、
アルミニウム製等防錆性能を有するもの・製造所標準仕様による・製造所標準仕様による性能 ※改修標仕5.8.3による・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター重量シャッター 12シャッターの種類 性 能開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けないガイドレール形式 ※耐風型(はずれ止めを設ける) ・一般型軽量シャッター 13 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 又はJIS G 3318(塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯)スラット 材質 ※JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・鋼板14 防臭シャッター開閉形式 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式スラット 材質 ※JIS G3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)又はJIS G3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・鋼板ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)・アルミニウムタイプ※スチールタイプ (SUS304)・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式ガイドレールの材質 開閉方式※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板収納形式 セクション材料オーバーヘッドドア 15・ファイバーグラスタイプ・断熱タイプ耐風圧性能 (・ 500 ・ 750 ・ 1,000 ・ 1,250)N/mアルミ型材の表面処理 ※B-1種 ・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 形式 ※オーバーラッピング形 ・インターロッキング形危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型)シャッターケース ※設ける ・設けない通気性能(m /min・m ) ※0.2 ・[]ガイドレール形式 ※耐風型(はずれ止めを設ける) ・一般型遮臭材※クロロプレインゴム耐風圧性能(N/m ) ・1,200 ・800 ※図示による耐風圧性能(N/m ) ※500 ・650 ・8002耐風圧性能( )N/m耐風圧性能( )N/m[5.8.2、3][表5.8.1~3][5.8.3][5.9.2][5.9.3][表5.9.1][5.10.2][5.11.2][表5.11.1][5.11.2][5.11.2][5.11.2][表5.11.1][5.11.3][5.11.4][表5.11.2][5.12.4][表5.2.2]※ガラス飛散防止フィルム (第2種)※ D1・ D2名 称 張り面 可視光線透過率・日射遮へいフィルム (第3種) 品質JIS A 5759による・A1・A2・A3・B1・B2・B3・C1・C2性能値遮へい係数 熱貫流率 飛散防止率ガラス 板ガラスの種類、厚さ等は建具表による 16強化ガラス 板ガラスの材種 ・図示 ・フロート板強化ガラス熱吸収板ガラス 板ガラスの材種 ・図示 ・熱線吸収フロート板ガラス 色調 ※グレー ・ブルー ・ブロンズ ・グリーン複層ガラス 板ガラスの材種 ※図示 ・フロート板強化ガラス 断熱性 ・日射熱遮蔽性による区分 ・1種 ※2種 ・3種(U3-1) ・3種(U3-2) ・4種 ・5種熱線反射ガラス 板ガラスの材種 ※図示 ・熱線吸収フロート板ガラス 色調 ・ブロンズ ・シルバー 反射ガラス面の映像調整 ・行う ・行わない 日射熱遮蔽性区分 ・1種 ・2種 ・3種 耐久性区分 ・A種 ・B種防火認定・ガラスブロック・長方形呼び寸法(mm)・正方形 ・・ガラス留め材表面形状建具の種類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材材 種 防火戸のガラス留め材は、防火戸が建築基準法に基づき定められ又は認定を受けた条件による。
JASS17ガラス工事「納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員※なし・あり 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板硝子の場合は(社)日本建築学会ガラス用フィルム・厚さ(mm)※クリア ・熱線反射・乳白色 ・カラー( )色 調[5.13.2][5.13.5]2下地補修既存床の撤去並びに43下地補修既存壁の撤去並びに1 改修範囲[6.3.2][4.4.9] 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※既存のまま ・図示の範囲 ・図示の範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3][6.1.3][6.1.3]ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤共) ・下地モルタル共(※図示の範囲 ・除去範囲すべて)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 [6.2.2][6.2.2][6.2.2] ・図示 ※モルタル塗り(塗厚25mmを超える場合の補強 ※行う ・行わない)木材G[6.5.1][表6.5.1][6.5.2][表6.5.2][6.5.2][6.5.2][6.5.2][表6.5.3][6.5.2][表6.5.4]現場搬入時の木材の含水率※A種 ・B種表面仕上げの程度・A種 ※B種 ・C種造作材の材面の品質の基準※A種 ・B種保存処理木材 ・使用する(使用箇所: )接着性能・使用環境1[6.5.2]施工箇所 樹種名 寸法(mm) 曲げ性能構造用単板積層材・使用環境2造作用集成材 [6.5.2]施工箇所 樹種名 見付け材面の品質 寸法(mm)見付け材面の品質化粧薄材の樹種名化粧薄材の厚さ(mm)※1等 ・2等心材の樹種名[6.5.2][6.5.2]施工箇所化粧ばり造作用集成材防虫処理 寸法(mm)※1等 ・2等・塗装加工・化粧加工しない表面の品質 施工箇所※天然木化粧加工 ・する・しない集成材等 5 集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 [6.5.2]品 名 強度等級 材面の品質・使用環境B・使用環境C・1種※2種・3種構造用集成材 [6.5.2]施工箇所 寸法(mm)・使用環境A樹種名 接着性能天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修寸法(mm)単板積層材内装改修工事代用樹種を使用しない箇所( )構造材及び下地材の品質の基準 ※改修標仕6.5.2(a)(2)による 67 防腐、防蟻処理 防腐処理 ※行う(※改修標仕6.5.2(h)(3)による ・図示) 防蟻処理 ・行う(※図示 ・ ) 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。
[6.5.2][6.5.2][6.5.2] 防腐、防蟻処理剤の種類及び品質5 床張り用合板及びその他の合板[6.5.2] 合板のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種普通合板 [6.5.2][6.13.2](床)(壁、天井)・難燃処理・難燃処理5.5・防災処理・する・しない・しない・する厚さ(mm)※1類・2類・1類・2類接着の程度表板の樹種名・広葉樹 ・1等 ※2等針葉樹 ※C-D施工箇所 板面の品質 防虫処理その他の処理(床)厚さ(mm)表板の樹種名構造用合板 [6.5.2]12.0 ※C-D・ ・しない・する ・1級※2級・特類※1類施工箇所 接着の程度 板面の品質 防虫処理 等級[6.13.2](壁、天井) ・難燃処理・防災処理・する・しない・なら・しおじ・3.2※4.2・6.0厚さ(mm) 樹種名化粧板の(壁、天井)厚さ(mm)施工箇所 接着の程度 防虫処理 その他の処理・1類・2類特殊加工化粧合板・難燃処理・防災処理その他の処理・する・しない程度接着の・1類・2類・表面・両面の方法・オーバー レイ・プリント・塗装※4.0・・F・FW・W・SW施工箇所化粧加工表面性能 加工面 防虫処理[6.13.2]G・しな・ラワン天然木化粧合板[6.6.2][表6.6.1][6.6.4][6.6.4][6.6.3、4][6.6.4][6.7.3][表6.7.1][表6.7.1][6.8.2]施工箇所 色 柄※無地・無地厚さ(mm)※2.5特殊機能・帯電防止・[6.8.2][6.8.3]・耐動荷重施工箇所※無地色柄・耐動荷重・帯電防止特殊機能 厚さ(mm)・・300×300 ※2.0[6.8.2]寸法(mm)・※無地※無地・ ・・耐動荷重・耐動荷重・耐動荷重・帯電防止・帯電防止 ・ ・ ・450×450・450×450・300×300・500×500※2.0[6.8.2][6.8.2]※無地 ・帯電防止 ・300×300 ※2.0・450×450※NC・記号・記号軽量鉄骨天井下地 9 野縁等の種類 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない 野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示 野縁の間隔 ※図示 耐風圧性を考慮した補強 ※図示 ・行う(補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示)屋外の軒天井、ピロティ天井等あと施工アンカーの引抜き試験 ・行う ・行わない天井下地材における耐震性を考慮した補強1110 軽量鉄骨壁下地ビニル床タイル及びビニル床シート、ゴム床タイル張りスタッドの高さが5mを超える場合 ※ 図示ビニル床シート及びビニル床タイルの特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度
耐動加重 ・JIS A 1454による、へこみ試験、残留へこみ試験、滑り性試験、摩耗性試験、験等の試験後、異常がないことスタッド、ランナーの種類 ※改修標仕表6.7.1による ・図示層間はく離強度試験(発泡層のあるビニル床シートのみ)及びキャスター性試種 類※発泡層のないもの・・発泡層のあるもの・ビニル床シート工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) 床タイル(半硬質)CTビニル床タイル種 類・コンポジションビニル・ホモジニアス ・置敷き 床タイル(軟質) ビニル床タイル ビニル床タイルHTHTLビニル幅木 材質 ※軟質 ・硬質 高さ(mm) ※60 ・75 ・100ゴム床タイル 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 色柄 ( ) 寸法 ( ) 厚さ(mm) ※2.0 ・コンポジションビニルCTS8接着剤(内装改修工事全般) ※規制対象外 ・第三種[6.5.2][6.8.2][6.9.2][6.11.5、6][6.13.2][6.14.2][6.16.3]樹脂(以下「ユリア樹脂等」という)又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール 種類 ・SSLD-1・SSLD-2 ・DSLD-1・DSLD-2 種類 ・SWD-1 ・SWD-222232[5.12.2、3]2[5.13.2][表5.13.1]・日射遮へい・ガラス飛散防止フィルム(第1種)※内張り・外張り(・1等 ・2等 ・3等)GGG・柄物・柄物・3.0廊下 教室タモ30・帯電防止・耐動荷重・柄物承 認 設 計 担 当 縮 尺工事名称設計年月日図面名称No株式会社天野建築設計事務所A1:NNA3:A03特記仕様書-3小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)1級建築士 第338457号天野実フローリング張り 14緩衝材・フローリング ブロック直張用※なら・※15・長さ 500以上※303×303・・モザイク パーケット直張用 ※なら・・・8 ・ 発泡シート・※合成樹脂※合成樹脂 発泡シート・※合成樹脂 発泡シート・・接着工法・接着工法・モルタル 埋込み工法単層フローリング種 類種 類樹 種樹 種厚さ(mm)工 法工 法大きさ(mm)・釘留め工法・釘留め工法・接着工法※なら※なら・ ・根太張用根太張用直張用 ボード※15 幅 ※75 G・複合1種・複合2種・複合3種・接着工法・A種・・B種※C種幅 75以上長さ 900以上厚さ 8以上・防湿処理を行う※合成樹脂発泡シート防湿処理又は緩衝材種別又は大きさ(mm)直張用 単層フローリングのホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 第三種 複合フローリングのホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 第三種 ・無塗装品(・塗装する 施工箇所:)仕上げ塗装 ・塗装品 ( )種類 ※ウレタン樹脂ワニス塗り・オイルステインのうえワックス塗り・生地のままワックス塗り畳敷き畳の種別 下地の種類※C種 ※B種 15・改修標仕 表6.5.9による床組・ポリスチレンフォーム床下地 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする床下地材ポリスチレンフォーム 16 ・A種(ノンフロンのもの)フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃)畳下地厚さ(mm) ※40 ・65 ・80(不燃)G天然木化粧複合フローリング[6.11.6]・フローリング・12厚さ(mm)、規格等 JISの記号 種 類17 せっこうボード及びその他ボード張り・せっこうボード GB-R ・9.5(準不燃) ※12.5(不燃)・15.0(不燃)・シージングせっこうボード GB-S・強化せっこうボード GB-F・せっこうラスボード GB-L 9.5・化粧せっこうボード(木目) GB-D模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き12.5(不燃)幅440mm程度・不燃積層せっこうボード GB-NC・けい酸カルシウム板 0.8FK1.0FKタイプ2(無石綿)※凹凸タイプ・ロックウール化粧吸音板 DR・ロックウール吸音ボード1号 RW-BGW-B・15 ・20 ・25 HW ・硬質木毛セメント板吸音ボード2号32K・グラスウール・25 ・普通木毛セメント板 NW ・15 ・20 ・25 ・硬質木片セメント板 HF ・12 ・15 ・18 ・21 ・30 NF ・普通木片セメント板・単板張りパーティクルボード・10 ・12 ・15 ・18 ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)・ミディアムデンシティ ファイバーボードMDF・3 ・7 ・9 ・12 ・素地MFD(RS)・化粧MDF(・DV・DO・DC)・ハードボード(素地) HB・ハードボード(化粧) HB ・内装用化粧(DI) ・外装用化粧(DE)・未研磨板(RN) ・研磨板(RS)・2.5 ・3.5 ・5 ・7・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボード IB・9 ・12 ・15 ・18 A級二次加工品 (・天井仕上 ・内装仕上 ・ )・12.5(不燃)・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5(不燃) ・化粧なし(下地張り用) ・化粧あり(トラバーチン模様) (※12(不燃) ・15 ・19 ・ )・10(難燃) ・12(難燃) ・6 ・8 ・10 ・12パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない合板類の張付け ・A種 ※B種・メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による 厚さ1.2・25(ガラスクロス包) ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 )壁紙張り 18無機質壁紙の種類・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種下地調整・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃 ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・(ビニル)プラスチック繊維(織物) (化学繊維)その他 施工箇所紙防火性能 備 考 モルタル面、プラスター面 ・RA種 ※RB種(施工箇所: ) コンクリート面 ・RA種 ※RB種(施工箇所: ) せっこう面ボード ・RA種 ・RB種(施工箇所: )19混合割合セメント重量の5%以下モルタル塗り70%以上 95%以下透水比 吸水比 曲げ及び圧縮強度比終結 10時間以内始発 1時間以上JIS R 5201の 試験8において80%以下(294.0kPaの水圧を1時間かける) 安定性、膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
(JIS R 5201の試験9)吸水調整材は、4章外壁改修工事共通事項による。
防水剤の種類は建築用のモルタルに用いるセメント防水剤とする。
(JIS A 1404による試験)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)凝結時間既製目地材 ※適用しない ・適用する床目地・設ける(工法 ※ 押し目地 ・ )タイルの種類施工箇所20 タイル張り形状寸法(mm)・ ・ ・ ・適用 G色 役物 うわぐすり 吸水率ⅠⅡⅢ耐凍害性備考 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする タイルの見本焼き ※行わない ・行う・・・・ ・ ・・・・ ・ ・・・・・ ・ ・・・・ ・ ・・・・・ ・ ・・・・ ・ ・・・・・ ・ ・・・・ ・ ・・ ・・・・・ ・ ・・・・ ・ ・・・・・ ・ ・・・・ ・ ・コンクリート素地面の目荒し工法(高圧水洗) ・行う内装壁タイル張りの工法 ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り塗りセルフレベリング材 21・せっこう系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )・セメント系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )22 吸音材 種類 ・グラスウール吸音材2号 (・24k ※32k ・40k) ・ロックウール吸音ボード (※1号 ・2号 ・3号)厚さ(mm) ・25 ・50 ボードの表面のガラスクロス JIS R3414 による EP17A程度 ・規制対象外 ・第三種ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂等を用いた断熱材ホルムアルデヒドの放散量留付方法 ・樹脂製断熱材ファスナー留め (壁、天井面8ヶ所/枚(910×1820相当)) ・ステンレスファスナー留め(壁、天井面8ヶ所/枚(910×1820相当)) ・P.C、ALCの場合はインサルピン化粧ワッシャー押え ・インサルピン留め化粧ワッシャー押え7塗装改修工事はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 ※露出部分は、錆止め塗料塗りを行う 既存コンクリート面の目荒し 適用範囲 ※既存コンクリートとの打継ぎ面 ※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充填部の接合面 ・壁打継ぎ面又は接合面全面の10~15%程度 ・柱・梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15~30%程度 目荒らしの範囲 目荒らしの程度 ※平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全面にわたってつける。
既存部分の処理 2 [8.21.3]8-1 既存部分の撤去等 1 撤去範囲 ※図示 8 1 工事内容 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・鉄骨ブレースの設置工事 ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き工法) ・柱補強工事(連続繊維補強工法) ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・制振改修工事 ・撤去工事(設備機器配管及び仕上げの取壊し・撤去(下地の一部又はすべてを 含む)、(構造体のはつり) ・鉄筋工事 ・あと施工アンカー工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・グラウト工事 ・連続繊維補強工事 ・スリット新設工事 ・免震改修工事 ・その他工事適用範囲工事種別 ・施工調査(施工計画調査、施工数量調査、調査のための破壊部分の補修) ・耐震スリット新設工事 ※図示 既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断耐震改修工事 共通事項撤去工事[8.21.2][8.22.2][8.23.3][8.21.2][8.22.2][8.23.3][8.21.2][8.22.2][8.23.3][8.1.1]・呼び名(mm)JIS G 3551による※6.0[8.2.2]鉄線の径又は呼び名(mm) 規 格[8.3.4][8.4.2.3]呼び名(mm) 継手方法[8.3.4][8.3.4][8.3.4][図8.3.4][8.3.5][表8.3.6]改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(mm)[8.3.7][8.3.7]※図示材 質・ ・ ・・径・ ・()()壁面内方向筋()()・・本数ピッチ等 適用箇所壁面外方向筋[8.2.1][表8.2.1]※10 ※SD295A※SR235・D10・φ9※φ6スパイラルのピッチ(mm)スパイラルの径(mm)[8.3.8][8.21.6][8.21.7][8.3.7]8-2 1溶接金網・種類の記号・※100×1002 3鉄筋 鉄筋の種類網目の形状、寸法(縦×横)(mm)柱、梁の主筋その他の鉄筋( ) ※重ね継手 ※ガス圧接 ・機械式継手 ・ ・鉄筋の重ね継手の長さ ※鉄筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。
(図示)鉄筋の定着長さ 鉄筋の定着長さは、建築基準法施行令第73条による。
(図示)帯筋組立の形の種別 ・W-I形 ・W-Ⅱ形 ・W-Ⅲ形 4 ・耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。
鉄筋のかぶり厚さ ※壁配筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。
(図示) ・壁配筋の定着長さ ※図示5 壁の配筋 壁配筋の重ね継手の長さ6 壁開口部の補強 耐震壁の開口部補強 ※図示 8 既存構造体との取合い施工箇所割裂補強筋・はしご筋種 類※スパイラル筋・部 位・柱、梁、壁及び庇等の外気に接する打ち放し面・材 料※鉄筋コンクリ ート用棒鋼 (異形鉄筋)・※鉄筋コンクリ ート用棒鋼網目の形状、寸法等※D19以下※D16以下・SD295A・SD345鉄筋の継手及び定着 継手方法等鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは目地底から算定する。
7 ガス圧接 圧接部の確認試験 ※超音波探傷試験 ・引張試験鉄筋工事3 産業廃棄物数量産業廃棄物数量 モルタル類 廃プラスチック 石膏ボード 軽量鉄骨(有価物控除) 特別管理産業廃棄物処理費※撤去物については適正に処理を行うこと。
G[6.11.2~6][表6.11.1、2][6.11.2、3、5、6][表6.11.3、4][6.12.2][表6.12.1][6.13.2][表6.13.1]G G G GGGGG GG[6.14.3][表7.2.4][表7.2.5][表7.2.7][6.14.2][6.15.3][6.16.3][6.15.6][6.15.3][6.15.3]再生材の施ゆう無ゆうありなしありなし標準 特注[6.16.3][6.16.4][表6.16.6][6.17.2][表6.17.1][6.13.3][表6.13.3][6.13.2][6.13.2][6.14.2]※無地・色柄 (標準品)色柄等 織り方 帯電性 3kV以下・[6.9.3][表6.9.1]備 考※人体帯電圧※全面接着工法・グリッパー工法工 法 帯電性 3kV以下・備 考※人体帯電圧総厚さ(mm)・※6.5・ 以下(フリーアクセス フロア敷設範囲)[6.9.3]寸法(mm) 帯電性 備考※人体帯電圧3kV・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ※薄膜流し展べ仕上げ施工箇所 仕上げの種類[6.10.2]・アキスミンスター・ウィルトン・ダブルフェース カーペット カーペット カーペット※500×500・12 カーペット敷き種 別・A種・B種・C種パイル形状・ループパイル・カット、ループ併用・カットパイル※4~6 ※4 ・※5~7 ・レベルループパイルタフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm)織じゅうたん下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ニードルパンチカーペット 厚さ(mm) 備考 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 パイル形状※カットパイル※カット、ループ併用※ループパイル種 類※第一種・第二種タイルカーペット タイルカーペットの敷き方 平場※市松敷き ・模様流し 階段部分 ※模様流し ・市松敷き 見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ )※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量・弾性ウレタン塗床材・エポキシ樹脂塗床材種 別合成樹脂塗床 13内装改修工事6・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイル[6.9.3、4][表6.9.2][6.9.3、4][6.9.3][6.10.2、3][表6.10.1~7]1材料下地調整下地面の種類モルタル面、プラスター面コンクリート面、ALCパネル面せっこうボード面、その他ボード面木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)2 3塗装面 工程種別 塗料種別※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種 ・次の箇所を除き防火材料とする。
(施工箇所: )コンクリート面、押出成形セメント板面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具を除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEは除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEの場合) RA種 RC種新 規 塗替え※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ・ RA種ひび割れ部の補修屋外屋内塗替え新規(鋼製建具を除く)新規鋼製建具 C種 C種※A種 ・B種 C種※A種 ・B種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種※C種 ※C種 ※C種 ※C種 EP-Gの場合EP-Gの場合EP-Gの場合2-UE、2-ASE、2-FUEは除く・行う・行う・行う・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種 ※ F☆☆☆☆ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す。
・図示下地調整の種別※RB種 ※RB種 錆止め塗料塗り・ 塗り(EP)・合成樹脂エマルションペイント・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)モルタル面・プラスター面下地調整RA種RB種RC種木部※B種 C-3種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・つや有合成樹脂エマルション ペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルション模様塗料 塗り(EP-T)屋内のコンクリート面・モルタル面プラスター面・せっこうボード面等せっこうボード面その他ボード面※B種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・B種屋内木部屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面モルタル面・プラスター面せっこうボード面その他ボード面コンクリート面※A種 ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ・A種 ・B種4塗装塗装の種類工 程新 規 塗替え塗装面・A種 ※B種 ・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り亜鉛めっき鋼面(鋼製建具を除く) (FE)・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) 塗料の種類 ※1種 木部 ※B種 ※A種(屋外)※B種(屋内)鉄鋼面 ※B種 ・A種 ・B種木部亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面屋内コンクリート面屋内モルタル面・アクリル樹脂系水分散系塗料 塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)※B種 ※B種 ※A種 鉄面※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ※B種※B種 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級屋外亜鉛めっき鋼面上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級押出成形セメント板面上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級屋内鉄鋼面 ・A種 ・B種 ※B種 A種屋根用高日射反射率塗料※ 標仕7.8.2による※ 標仕7.8.3による・( ) ・( )・( ) ・( )・標仕7.12.2による木部木部 ・木材保護塗料塗り(WP)・オイルステイン塗り(OS)・A種 ※B種 ・A種 ※B種[7.4.1~7.15.2][表7.4.1~7.15.1]備 考[7.3.3、4][表7.3.1~3][7.2.2~7][表7.2.1~7][7.2.1][表7.2.1~7][7.1.3][7.1.3]建物内部に使用する場合のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合)下地調整の種別等鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※ 耐候性塗料塗りの場合の鉄鋼面の錆止め塗料塗り 錆止め塗料 E種(変性エポキシ樹脂プライマー) 工程種別 B種(2回塗り)錆止め塗料塗りの種別等種別下塗材・上塗材と同一製造所の製品とし、仕様は製造所の指定による・JIS K 5675( ・1種1級 ・1種2級 ・1種3級 ・2種1級 ・2種2級 ・2種3級)建物内部に使用する塗料の材質 ・水性系 5ポーチ図工室高架水槽室承 認 設 計 担 当 縮 尺工事名称設計年月日図面名称No株式会社天野建築設計事務所A1:NNA3:A04特記仕様書-4小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)1級建築士 第338457号天野実コンクリートの品質・2スランプ [8.1.4]スランプ(cm) 適用箇所※18コンクリートの仕上り [8.1.4][表8.1.2] 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ・A種・B種・C種 部材の位置及び断面寸法の許容差 ※改修標仕表8.1.2による 仕上りの平たんさ ※改修標仕表8.1.4による[8.1.4][表8.1.3][8.1.4][表8.1.4] ・高炉セメントB種種 別 適用箇所 セメントの種類 又は混合セメントのA種 ・フライアッシュセメントB種 325J/g以下、かつ、28日目で402J/g以下のものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
混和材料骨材 細骨材及び混合細骨材[8.2.5] ・フェロニッケルスラグ細骨材使用部位( ) ・電気炉酸化スラグ細骨材 使用部位( ) 砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B 砕石及び砕砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B 混和材料の使用量 ※改修標仕表8.5.8(a)、(b)、(c)による 種類※混和剤 ・混和材コンクリートの材料 3 セメント [8.2.5][表8.2.3]4 コンクリートの調合強度コンクリート強度の気温による補正値無筋コンクリート・設計基準強度 スランプ適用箇所(cm)※18 ※15又は18 ※普通コンクリート・軽量コンクリート種 類5 室内の工事における温度補正 ・行う ・行わない粗骨材の最大寸法(mm)・20※25設計基準強度等セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・高炉セメントB種 (捨コンクリート)及び強度コンクリートの種類設計基準強度Fc(N/mm ) 適用箇所[8.1.3]気乾単位容積質量(t/m )設計基準強度Fc・(N/mm )32軽量コンクリートの設計基準強度等レディーミクストコンクリートの類別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類普通コンクリートの設計基準強度※21 ・1種 ・2種・1種 ・2種種 別 適用箇所 ・ (適用箇所: ) ・ (適用箇所: )種 類 適用箇所 普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210に示された規定のほか、水和熱が7日目で ・銅スラグ細骨材 使用部位( )(N/mm )2[8.1.4][8.2.5](8.11.1~3)[8.2.5][8.2.6]8-4コンクリート工事・24※211 ※普通ポルトランドセメントコンクリート6 ・27 ・30 ・33 ・36設計基準強度設計基準強度Fc(N/mm ) 適用箇所[8.9.1] 軽量混和材料 ※混和剤 ※高性能AE減水剤標準形又は遅延形[8.9.2] 施工箇所 厚さ(mm) 品質等・木質系・コンクリート系・プラスチック系※壁(図示の範囲) 断熱抵抗=厚さ/熱伝導率 ・ ・開発」において、評価を取得したもの製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法の※40以下=0.676以上 (m ・K/W)7 断熱材兼用型枠 (19.9.2)(19.9.3)種 類・断熱材兼用型枠8 コンクリートの打込み工法等コンクリート壁の増設工事鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き及び溶接閉鎖フープ巻き工法補強工法現場打ち鉄筋※工法指定なし・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・ ・※工法指定なし・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設壁 ・図示 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・図示 打込み工法 部 位部位ごとのコンクリート打込み工法の指定 [8.21.8][8.23.5]鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※発泡プラスチック保温材等を埋め込む 柱頭柱脚の隙間寸法 ※図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ※図示[8.23.5]1 2溶接条件鉄骨製作工場 [8.1.5] 鉄骨製作工場の加工能力入熱、パス間温度の 鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件適用箇所 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ※鉄骨溶接基準図による ※建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた (株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」 ある工場。
・監督職員の承諾する工場 ・図示( )鉄骨工事 に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力の3施工管理技術者 ※適用する ・適用しない [8.1.6][8.12.1]鋼材4適用箇所 規格等鋼材の材質等※JISによる ※JISによる ※JISによる 種類の記号SS400STKR400SN400B(C)※JISによる 柱ダイヤフラム,ベースプレート大梁、小梁高力ボルト 5 6高力ボルト普通ボルト 7 8ボルトの区分 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等すべり係数試験 [8.13.2] ※行わない ・行う (試験方法等: )溶融亜鉛めっき ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理 ※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理アンカーボルト アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 ・建方用 (・A種 ※B種 ・C種)柱底均しモルタルの工法の種別 ※A種 ・B種 すべり耐力等の確認方法 ※すべり耐力試験方法等 ・図示ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※鉄骨基準図による ※鉄骨基準図による ※鉄骨基準図による (7.2.3)[8.1.6][8.2.9][8.2.9][8.2.9](7.2.4)(8.2.4)(8.2.11) ※構造用 (※図示 ・ )911 スタッド12 錆止め塗装・行う ※行わない 鉄骨工作仮組鋼製エンドタブの切除する部分 ※図示完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ※行う・行わない放射線透過試験 ※行わない ・行うマクロ試験(エンドタブ使用)※行わない ・行うJIS B 1198)(頭付きスタッド呼び名等 ・16 ・19 ・22呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所耐火被覆材の接着する面の塗装 ・行う(※JIS K 5622 ・ ) ※行わない開先の形状 ※鉄骨溶接基準図による スカラップの形状 ※鉄骨基準図による [8.13.9][8.15.4][8.15.7][8.15.7][8.15.11][8.15.11][8.15.11][8.17.3]溶接接合 1013 耐火被覆 種別等・耐火板張り・ラス張りモルタル塗り・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・・耐火材吹付け・耐火材巻付け種 別 所要性能及び適用箇所・[8.18.2~7]8-8 スリットの施工 5 既存撤去部の配管等の探査 ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・はつり出しによるスリットの幅及び深さ ※図示[8.25.2][8.25.2][9.1.1]※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )調査方法(1材料当たりの試料数)[9.1.1]処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界各( )点各( )点4方向各1点4方向各1点各1点計2点各1点 空気の流れを確認除じん装置の性能確認測定場所 備 考(各処理作業室ごと)測定点数各( 2 )点測定3(作業環境)1 5505025 25測定1,4,5,75120500.5測定2,6,8(室内環境) (大気環境)4710240500.3[9.1.3][9.1.4][9.1.5]合計8-6グラウト材モルタル及びグラウト材混和材セメント JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通または早強ポルトランドセメントとする。
等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
1 構造体用モルタル ※[8.2.10]及び[8.5.10]による 柱底均しモルタル ※無収縮モルタル ※無収縮グラウト材(セメント、混和材、砂は無収縮モルタルに準ずる)無収縮モルタル及び無収縮グラウト材の仕様は以下による無収縮グラウトの材料及び調合するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
砂 (社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有配合比 (各重量比) (セメント+混和材):砂=1:1無収縮モルタルの品質及び試験方法コンシステンシー Jロートによる流下時間練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒練り混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下凝結時間 凝結開始時間 1時間以上終結時間10時間以内材齢7日 収縮しないこと 無収縮性圧縮強度材齢28日 45.0N/mm 以上付着強度試験方法塩化物量 0.30kg/m 以上 管理試験方法)による。
2)塩化物量は、JIS A 5308(レディミクストコンクリー ト)9.6塩化物含有量の試験方法による。
砂混和材セメント等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
早強ポルトランドセメントとする。
無収縮グラウト材の材料(プレミックス及び現場調合形)セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネートJIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又はもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
コンシステンシー凝結時間無収縮性圧縮強度付着強度塩化物量試験方法Jロートによる流下時間凝結開始時間 1時間以上材齢7日 収縮しないこと3無収縮グラウト材の品質及び試験方法(現場調合形においては標準使用量・配合値) 練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒ブリーディング終結時間10時間以内材齢3日 20.0N/mm 以上材齢28日 40.0N/mm 以上0.30kg/m 以上 管理試験方法)による。
なお、プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合は プレミックス形のみ試験を行う。
2)塩化物量は、JIS A 5308 (レディミクストコンクリー ト)9.6塩化物含有量の試験方法による。
8-7 連続繊維補強工法 る工法又は同等の性能を有する工法 耐震改修設計・施工指針」((財)日本建築防災協会発行)の第4章[補強工事の施工]によ ・(財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・1 連続繊維補強工法2 連続繊維シート 連続繊維補の材料 ・炭素繊維 ・アラミド繊維 ・ガラス繊維 ヤング係数(含浸硬化後) ・( )N/mm シート厚さ ・( )mm 繊維目付け量・( )g/m 引張強度(含浸硬化後) ・( )N/mm 2 22 シート張り方向 ※図示 定着方法 ※図示 含浸接着樹脂・低臭型 プライマー ・低臭型 下地処理 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない 下地処理の範囲 ※図示 下地処理の程度 ※図示 柱の隅角部の面取り 箇所 ※図示 大きさ※図示下地調整 ・行う ひび割れ部改修 ・行う ・行わない 種類及び部位 ※図示引張強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示付着強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示連続繊維の材質セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネートブリーディング材齢3日 25.0N/mm 以上材齢28日 3.0N/mm 以上練り混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下材齢28日 2.5N/mm 以上 ・「連続繊維補強材を用いた既存鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の[8.2.11][8.2.11][表8.2.10][8.24.4][8.2.12][8.2.12][8.24.4][8.24.4][8.24.4][8.24.4][8.24.4][8.2.6][8.2.11]1)NEXCOの312-1999(無収縮モルタル品質1)NEXCO312-1999(無収縮モルタル品質9 1 アスベスト含有建材の処理工事分析によるアスベスト含有の調査 ・行う(採取箇所 ※図示) 調査方法 分析方法 ※JIS A 1481(建材製品中のアスベスト含有率測定方法)による 分析結果については、監督職員に報告すること 報告書の書式・(社)日本作業環境測定協会発行「石綿分析結果報告書」
アスベスト粉じん濃度測定 ・行う(測定箇所 ※図示)測定1処理作業前測定3測定7処理作業中処理作業後(隔離シート撤去前)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・測定2測定4測定5測定6測定時期 適用名称測定 測定時期、場所及び測定点数材料名 測定方法JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微 鏡法)による。
種類 ※位相差顕微鏡法 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
・位相差、分散顕微鏡法試料採取フィルターを二分割し、一方を位相差顕微鏡法用として使用し、他 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に 保存しておく。
メンブレンフィルターの試料の吸引流量 (L/分)係数視野数定量限界(本/L)試料の吸引時間 (分) 直径(mm) 測定記録項目 (1)除去するアスベスト含有建材の種類 (2)測定点の位置の図面 (3)測定日時、天候、気流 (4)試料採取条件 (5)標本作製方法 (6)使用顕微鏡の種類(開口数を含む) (8)繊維数濃度(位相差顕微鏡法の場合は総繊維数濃度、位相差・分散顕微鏡法の場合 はアスベスト繊維数濃度) (9)定量限界 (10)その他 除去対象範囲 ※図示 除去工法※改修標仕9.1.3(b)(1)(i)~(iv)による 除去したアスベスト含有吹付け材等の処理 ・セメント固化 除去対象範囲 ※図示 (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む)アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1) ・行う (モルタル) 除去対象範囲 ※図示アスベスト含有形成板の除去(レベル3) ・行うアスベスト含有保温材等の除去(レベル2) ・行う 作業場の隔離 ・行う ・行わない ※密封処理(二重袋梱包)※建築物解体工事共通仕様書による (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置き場等を 前後1m以内の範囲をいう。
(2)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。
300㎡を超える ような場合は、監督職員と協議する。
含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の測定8グラウト工事連続繊維補強工事環境配慮改修工事耐震スリット新設工事8-5[8.1.4][8.9.1][表8.9.1][8.9.3]GGG22[表8.2.7]耐火被覆面への錆止め塗装・行わない ・行う(適用箇所:)3222(社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有する2222GG点場所:開口閉塞壁場所:渡り廊下外階段[8.2.4][8.2.4][8.3.7][8.12.5][8.12.2][8.12.2][8.7.8]8-3 あと施工アンカー 材料等 ・金属系アンカー セット方式 ※本体打込み式 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接合筋の種類、径、長さ ※図示 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない ・接着系アンカー アンカーの種類 ※カプセル型 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接着剤の品質※有機系 ・無機系 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない アンカー筋の種類 ※改修標仕表8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルト1 2 穿孔前の埋込み配管等の探査探査範囲 ※あと施工アンカー施工部分すべて ・図示探査方法 ・はつり出しによる ・3 施工確認試験 試験の適用 ※実施する(試験方法 ※引張試験 ・ ) ・実施しないシアコネクタ 種類 ※金属拡張系あと施工アンカーの異形差筋アンカー径(mm) ※D10増打ち壁への有効定着長さ(mm) 4間隔(mm) ※500×500 確認強度 ※図示 5 型枠工事シアコネクタとセパレータの兼用 ※兼用してもよい ・兼用しない ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う既存壁への有効埋込み長さ(mm) ※7d (d:シアコネクタの径)あと施工アンカー工事(現場打ちコンクリート 壁の打増し部に用いる シアコネクタ)(接着系アンカー)承 認 設 計 担 当 縮 尺工事名称設計年月日図面名称No株式会社天野建築設計事務所A1:NNA3:A05特記仕様書-5小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)1級建築士 第338457号天野実外断熱改修工事23 4ガラス改修工事断熱・防露改修工事5 屋上緑化改修工事6 透水性アスファルト舗装改修工事断熱材の種類既存外壁の仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃及び下地調整※断熱材製造所の指定する仕様特記なき事項は、製造所の仕様による。
複層ガラスの厚さ 建具表による断熱材の種類・防火性能 種 類外装材の種類・押出法ポリスチレンフォーム保温材・硬質ウレタンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材・ロックウール種類A種A種A種A種 F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級ホルムアルデヒド放散による区分厚さ(mm)・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・・グラスウール発泡剤の種 類A種A種・押出法ポリスチレン フォーム保温材 フォーム保温材打込み工 法・・保温板2種b・保温板3種b (スキン層付き) フォーム・吹付け硬質ウレタン 保温材現場発泡工法※A種1・ ・発泡剤の種類等※A種難燃性を有するもの厚さ(mm)複層ガラスの断熱性・日射遮へい性による区分 ※U3-1 ・U3-2 -※15・・※25・ ※25 ・接地部分※断熱材補修部分・一般部種 類 施工箇所・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材植栽基盤及び材料 ・屋上緑化軽量システム工法 かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による) 既存保護層の撤去 ・行う[9.6.1、2][9.6.3]路床の構成及び厚さ ・遮断層厚さ(mm) ※150 ・凍上抑制層 厚さ(mm) ※150 ・フィルター層 厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※50 路床安定処理・普通ポルトランドセメント 添加材料の種類 ※添加材料による安定処理・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・生石灰()・消石灰()[9.7.3] 添加量 ()kg/㎡(目標CBR ※5以上 ・ )盛土の種別・A種 B種 ・C種 ・D種 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 厚さは図示 厚さは図示発生土の処理 ※構外搬出適切処理 ・構内指定場所に敷均し ・構内指定場所に堆積路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない路床の締固め度試験※行う ・行わない砂の粒度試験 ※行う ・行わない路盤材料 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ[9.7.4] 路盤厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※100 路盤の締固め度試験 ※行う ・行わない舗装材料及び厚さ 車道部 ※改質アスファルトI型 厚さ(mm) ※50 歩道部 ※ストレートアスファルト 厚さ(mm) ※30 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない[9.7.5、6][9.7.9] ・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する) ・遮断層※川砂、海砂又は良質な山砂 ・建設汚泥から再生した処理土遮断層及び凍上抑制層の材料 ・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/㎡以上 厚さ(mm) 0.5~1.0 透水係数1.5×10cm/sec以上試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
通気層 ・あり( mm) ・なし 芝及び地被類の種類等 ※図示 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上7PCB含有シーリング材処分・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 採取箇所数 計 箇所・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う・除去処理工事 除去範囲 ※図示 材工業会)による 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 分析個数 計 箇所 採取箇所 ※図示材 質・硬質塩ビ製※アルミニウム製市販品・木目調※塗装品・アルマイト処理品※焼付け塗装品表面仕上げフリーアクセスフロア構 法(mm)仕上り高施工箇所表面仕上げ材の品質、性能は、標仕19章による。
配線用取り出しパネル空調用吹出し(吸込み)パネル ※なし コンセントの箇所数 ※図示ローリングロード性能 ※適用する ・適用しない可動間仕切・0.6G・1.0G水平力適用地震時移動間仕切(36db以上)・遮音タイプ・一般タイプ厚さ(mm)・※鋼板・※鋼板表面材 遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する 表面仕上げの壁紙張りの品質は18壁紙張りによるトイレブース遮音性能表面仕上げ材脚 部・ポリエステル樹脂系化粧板・ ・・なし形 状※幅木・支柱階段滑り止め ビニルタイヤ入り材 種・約35・・ステンレス製(SUS304)幅(mm)階段手すり※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製表面仕上げ 材 種※クリアラッカー ・EP-G ・HL 表面材の材質・メラミン樹脂系化粧板表示 ホワイトボード黒板及び寸法(mm)※白 ボード・ホワイト ※ほうろう※焼付け ・黒板種 類 (・両面 ・片面)・室名札・ピクトグラフ・扉番号・階数表示・建物案内板・各階案内板・区 分・衝突防止表示 ・図示※アクリル板※アクリル板・※ステンレス製※図示材 質 寸法(mm)※30φ・ 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
ブラインド ・既存再使用する(養生方法: )・新設する・1本操作コード・操作棒式※横型・クロススラット・アルミスラット・100・80・※2本操作コード形 式 種 類・縦型ロールスクリーン (20.2.13)材 種※ポリエステル・綿・・スプリング式・チェーン式性 能・電動式・2級・3級・寸法(mm) 施工箇所 備 考・1級 ・図示・防炎性能 ※あり操作方式9 10 1 234 5 6 7 8 91011※一般部浴室天井材※ステンレス製平織り金網(SUS304 線径1.5mm 網目15mm) 防鳥網材質 ※鋼製(亜鉛めっき処理) ・ステンレス製(SUS304)※見やすい箇所に荷重表示板を設け、許容荷重(kN)を表示する。
荷重kN(t) 釣り針型 U型 施工箇所・( 箇所)・( 箇所)・( 箇所)・( 箇所) ・( 箇所)・( 箇所)・( 箇所)・( 箇所) 10203050吊りフック2627寸法 ※200×6 ・300×7誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。
ボルト 仕上げ※SOP・溶融亜鉛めっき仕上げC種材質 (二重ナット)※普通ボルト・直付※枠付取付方法 開閉仕様 耐火性能 備考危険防止表示をする ※固定式・開閉式※B種 保持及び埋め込み工法)※JIS G3101の2種(SS400(20.2.11)※耐火30分(13.3.2、3)(表13.2.1)材料の種別 表面処理・鋼※ステンレスSUS304・鋼 亜鉛めっき 外部 ※C種 内部 ※E種 外部 ※#400仕上げ程度内部 ※HL仕上げ程度※アルミニウム ※A-1種又はB-1種 ・B-2種・ステンレスSUS304※2B仕上げ程度(すべり止め加工)・亜鉛めっき 内外部 ※C種※ポリプロピレン防錆被覆アンカーボルト(7.2.3)(7.2.4)(7.3.2)(7.3.3)(7.8.2)※300※200・100・100幅(mm)準不燃品備 考 性 能回り縁はとい付きとし、製造所の標準品とする。
(20.2.2) 耐震性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30% 配線取り出し開口 ※パネル1枚につき40×80(mm)程度の開口1箇所以上 ・図示 ・あり(※固定式 ・可変式) :施工箇所(・図示 ・ ) コンセント等の取付け対応 ※製造所の仕様による (コンセント本体は別途設備工事)備 考・タイルカーペット・帯電防止床タイル表面仕上材・5,000N・3,000N耐荷重性能(20.2.6)・手動式・電動式・手動式・電動式・部分電動式・部分電動式操作方法・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装表面仕上げ(20.2.5)ドアエッジ形 状 材 質 材 質・アルミニウム製 ・アルミニウム製・ステンレス製※標準・R ・ステンレス製・表面材と同材※あり(※ビニル製 ・ステンレス製)・なし※接着工法・埋込み工法取付け工法 端部フラットエンド直径(mm) 取付箇所・60 ・45※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※緑 ・黒※緑 ・黒備 考 色 彩(20.2.8)(20.2.10)※市販品・※5・※5厚さ(mm)※図示・ ・※図示※図示取付け高さ 書 体※アルミニウム合金製(mm)※25スラットの幅・スラットの材質 施工箇所・既存再使用する(養生方法:) カーテン・新設する形 式・ダブル ・引分け・片引き ・シングル開閉操作 ひだの種類・箱ひだ・つまひだ・プレーンひだ・片ひだ・・フランスひだ・ひも引き・手引き・電動・ (暗幕)施工箇所 備 考・既存再使用する カーテンレール・新設する材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製形状 ・C形 ・D形 ・I形 形式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重ね掛けとする)及びカーテンボックス ・新設する・既存再使用する・市販品(アルミニウム製 押出形材)ブラインドボックス天井点検口・図示防煙垂れ壁※500・800 (不燃認定品)※不燃布 (巻取り型)・垂直降下式高さ(mm) ・可動式(天井収納型)ガイドレール・ ・800 ・ ※天井材張り表面仕上げ 鋼板製又はアルミ製 ・回転降下式 ※500・ ・ ※500・ ※6.8厚さ(mm) 高さ(mm)アルミ製枠付き・可動式・固定式床点検口・材 種※アルミニウム製・寸 法・450×450・密閉形・一般形・屋内用形 式 外 枠 内 枠・屋内外用 ・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ材 種※アルミニウム製・ステンレス製・鋼製・鋳鉄製・屋内用・屋内外用 ・張物用・充填用・張物、充填兼用・一般形・密閉形・結露防止形形 式 寸 法・600×600・ ・450×450材 質 備 考 ※固定式(壁埋込み型) 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)(誘導用及び 注意喚起用床材)視覚障害者用床タイル屋 内種 類施工箇所 ブロックパターンはJIS T 9251による種 類※塩化ビニル製寸法(mm) 厚さ(mm)※300×300 ※300×300 ※300×300 300×300 300×300※7.0 ※30 材 質 備 考・線入り磨き板ガラス※網入り磨き板ガラス屋 外・磁器又はせっ器質タイル・磁器又はせっ器質タイル※レジンコンクリート製・レジンコンクリート製くつふきマット材 種・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)備 考 受 枠・ステンレス鋼(SUS304)製・・流し台ユニットトラップ付き・コンロ台・流し台寸法(L= mm)(セクショナルキッチンⅠ型)・※優良住宅部品規格・品質等 適用内容※600 ・700種 類・吊戸棚バックガード ※あり・硬質アルミニウム合金・塩化ビニル又はゴム製材質 (JISによる)※SS400※ポリカーボネート樹脂製・FRP製・アクリル樹脂製材種ホイストレールトップライト※見やすい箇所に荷重表示板を設け、許容荷重(kN)を表示する。
煙突用成形ライニング材煙突ライニング水質実験台など・キャスタブル耐火材 工法※こて押え 仕様等 ※図示によるオリエンタル技研工業KK KK協立製作所 島津理化器械KK KKダルトンKKヤマト科学 程度とする製造所 アドバンテック東洋KK KKイトーキ KK岡村製作所 KK小畑製作所1213151617181920 適用安全使用温度 ・400℃ ・650℃ 適用安全使用温度 ・400℃ ・650℃ 折板葺手すり及びタラップ手すり種 類タラップステンレス製 ※1段式 ※市販品 ※1200・900洗面カウンター奥行き(mm) ・約450 ・約600収納家具材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 合板、集成材、MDF、パーティクルボード等のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種鋼製書架及び物品棚・鋼製物品棚・鋼製書架耐荷重による種類 規格等 種 類・4種 ・5種 ・6種・1種 ・2種 ・3種・水切棚材質 JIS S 1039による枠の材質 ※アルミニウム製 屋内掲示板表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り 止水板 材質 ※塩ビ系 ・ゴム系形式 ※センターバルブ形フラット ・センターバルブ形コルゲート ・アンカット形コルゲート2122232425形状・寸法 ※図示※1200・900 ・600天井廻り縁環境配慮改修工事ユニット及びその他工事※250×5014・パネル構法・溝構法材種 ・アルミニウム合金製(押出し型材)・塩ビ製・600×600金属成形板材質:アルミ製 製法:押出型材 形状:スパンドレル形 寸法:[板幅100mm][板厚1.0mm]表面処理:BB-2種 (ステンカラー)※1200・1500・1800・図示G構造形式・※鋼板総厚さ(mm)パネル部の厚さ(mm)表面材種・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式(・内蔵 ・露出)耐火性能断 熱 材軒先面戸板形状(mm)板厚※あり・なし※あり 種別 () 厚さ 防火性能 ( )時間・なし※30分・なし材料(規格等) ( )mm山ピッチ・なし・なし防火性能 ( )・あり アクリル樹脂焼付け※メラミン樹脂又は・・あり遮音性能 表面仕上げ(※0.6・0.8)※重ね形・はぜ締め形・かん合形形 式3132293028・60333435[9.3.2][9.3.2]GGGG[9.3.4][9.3.4][9.3.3、4][9.3.3][9.4.2][9.5.2、3][9.4.2]GG(20.2.3)(20.2.4)(20.2.12)[2.3.1][5.1.6]※ギヤ式 ・コード式[2.3.1][5.1.6](20.2.14)[5.1.6](20.2.14)[5.1.6] 表面処理 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80(19.2.2)[6.5.2][6.13.2]・硬質ウレタンフォーム・ビーズ法ポリスチレン山高( )( )※塗装溶融55%アル ミニウム-亜鉛合金 めっき鋼板及び鋼帯 (CGLCCR-20- AZ150)※0.6 ・0.8(14.2.1)(14.8.2、3)(表14.2.1、2)・ABS樹脂成型品・210×21020・25 ・10校長室図示場所:渡り廊下外階段・ホールスロープG GGGGG承 認 設 計 担 当 縮 尺工事名称設計年月日図面名称No株式会社天野建築設計事務所A1:NNA3:A06特記仕様書-6小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)1級建築士 第338457号天野実1011上部グラウト 材注入パイプ注入口約200エア抜き10φパッキング8±2 321 1825 ノンシュリンクライトグラウト8±2 338 1875 デンカプレスタコンT-15~11 256~312 2000 マスターフロー540 グラウト(秒) (kg) (kg)使用水量 J14ロート 標準使用量沈下値1㎡当たりの 1㎡当たりの 85 60 50 40 40 ピッチ240 190 140 120 90 径300 250 200 180 150 壁厚 割列防止筋の径とピッチ(鉄筋径φ6)割列防止筋の配置位置・ 径・ ピッチ接着系アンカーの施工手順壁せん断補強筋増設壁 増設壁養生撹伴・ 固着 挿填 清掃 穿孔カプセル割裂防止筋接合面≦ 20mmブラシマーキングブロアードリルによる穴ぐり吸引またはソケットアンカー筋回転ド リル割裂防止筋既存梁 既存梁場所は水平面で行い、 アンカー強度の2/3を確認する。
コンシステンシー試験はJ ロート試験方法に準ずる。
引張試験は、各階1本の試験を行う 。
コンクリートの圧縮試験方法による。
試験は「 コンクリート 標準示方書( 土木学会) 」 プレパクドa) カプセル型樹脂接着アンカー ( 全数打音確認) さとし3本以上とする。
検査・ 試験を行う 。
体を作製する。
試験体は、径5 0 mm、 高さ1 0 0 mm の大き使用材料のうち次のものは、 施工業者の責任において 試験は1日に施工する毎にJ 14ロート 試験を行い、 圧縮試験( 2) 試験・ 確認等 を行う。
接着面において破断しないことが確認されているものとする。
施工業者の責任において、試験体を作製し、公的機関で試験 m)試験等により FC21以上のコンクリート に対し母材及び( バルブ・ コック) を確認し、 有害な衝撃、振動を与えない。
同等品以上の認定については引張強度が同等以上であり 圧入モルタルの硬化中は圧入口、空気抜きパイプ等の密栓 l) 圧入モルタルの温度を5 °C以上に保つ。
若しく は同等品以上とする。
施工時及び養生期間中( 7日間以上) は常に湿潤状態を保ち k)接着系カプセル式アンカー HVUシリーズ による。
・ 株式会社 日本ヒルティ ー①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。
モルタルグラウト 型枠取り外し時期については監督員の指示 J)4.その他ケミカルアンカー Hタイプ※測定箇所は監督員と協議し確定すること ないようにする。
・日本デコラックス株式会社4点 作業エリア付近(養生外) 処理作業中 周囲に急結性又は速乾性コーキング材を施し、 モルタル漏れの4点 作業エリア付近(養生外) 処理作業前ARケミ カルセッター HPシリーズ モルタル圧入部の型枠は注入圧力に耐え得るグラウト 用とし i)測定点 測定箇所 測定時期・ 旭化成工業株式会社 設計基準強度は3 0 N/mm2以上とする。
②測定箇所、時期は次のとおりとする。
①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。
アンカーはカプセル型樹脂接着アンカーとする。
グラウト モルタルの調合は下表を標準とする。
h)3.石綿濃度測定 を行い、 作業を終了する。
(1) アンカー仕様 (養生箇所) GL面、足場板、手摺等) 防止するための養生(以下「簡易養生」という)を行う。
を中断し、 各空気抜きパイプを確認した後再び加圧グラウト①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を モルタルが空気抜きに出てく ることを確認した段階で、注入・スランプ 18cm以下。
2.簡易養生 グラウト 孔にホースを接続し、連続圧送を行う。
グラウト g) ないよう、グローブバッグを使用するなどの措置を行う。
・ 粗骨材の最大寸法 2 0 mm以下。
⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ ン両端に設ける。
必要セメント 量から差し引く 。
(作業エリア内で袋詰め) グラウト 孔をスパン中央部上下端に、 空気抜きを上部スパ f)調合は必要セメント 量の10%とし、混和材の分量を⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。
を着用する。
・ 太平洋マテリアル株式会社 太平洋エクスバン 圧入は適切な圧力で中断しないように行う 。
e)⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上)・ 電気化学工業株式会社 デンカCSA#20 の清掃及び水湿を充分に行う 。
ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。
④作業時の隔離養生及びセキュリティゾーンの設置は不要。
打込み前に既存コンクリート 表面及びコンクリート 打継部 d) とする。
仕上げ塗材を除去した上で施工する。
事前に詳細な施工要領書を監督員に提出し承諾を得る。
c)○ 膨張性混和材は、下記メーカー使用又は同等以上③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に・ ( 株) ABC商会 ノンシュリンクライト グラウト②外壁面の洗浄は飛散のおそれのない水圧(15MPa以下)で行う。
○ レディミクストコンクリート使用 環境の石綿管理濃度)を下回ることが示されていること。
・ 電気化学工業( 株) デンカプレタスコンT ー1○ 設計基準強度 F c =2 1 N/mm2 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業・BASFコンストラクションシステムズ(株)マスターフロー540グラウトb) 増設無収縮コンクリート ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。
材料は下記メーカー、 もしく は同等品以上とする。
b)注1)用棒鋼) に規定する熱間圧延異型棒鋼の規格品とする。
(剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1) 調合はプレ・ミックスとする。
鉄筋は、 J I S G 3 1 1 2 ( 鉄筋コンクリート①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。
圧入モルタルは早強形特殊セメント 形無収縮モルタルとし、 a)鉄筋( アンカー鉄筋) a) 1.施工方法行う。
改修工事使用材料及びそれら材料のメーカー指定は、 次の通りとする。
厳守して行うこと。
石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき が使用されている外壁使用材料及びメーカー指定3.モルタル圧入工法仕様書 モルタル圧入工事はメーカーの責任施工とし、 次の各項を外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの3 アスベスト含有仕上塗材1. 鉄筋コンクリート 壁増設工事2. あと施工アンカー仕様書・防護服着用・防塵マスク(使い捨てでない)着用ディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付き(剥離剤併用手工具ケレン工法)(周囲の汚れ防止)・ビニールシートによる簡易養生・仕上塗材(アスベスト含有)を除去・Uカットを施工するクラックをマーキング(幅10cm程度)・除去範囲はクラック補修部分に限る ・幅0.2mm以上のクラックのみUカットを施工・以降通常どおりクラック補修(Uカット) ・外壁補修箇所調査(クラック幅調査)【共通】仕上材除去範囲仕上材断面 断面 断面見付け面 見付け面 見付け面 ③Uカット施工 ②アスベ スト含有仕上塗材除去 ①外壁調査( クラック幅) <クラック補修部分>幅0.2mm以上・防護服着用(周囲の汚れ防止)・防塵マスク(使い捨てでない)着用・ビニールシートによる簡易養生ディスクグラインダーケレン工法)・施工ヵ所マーキング(剥離剤併用集塵装置付き(剥離剤併用手工具ケレン工法)(既存塗膜除去部調査)・以降通常どおり外壁改修を行う。
・外壁補修箇所調査・仕上塗材(アスベスト含有)を全て除去仕上材除去範囲仕上材断面 断面見付け面 見付け面 ①塗装が劣化しているヵ所 <既存塗膜除去部分>・防護服着用・防塵マスク(使い捨てでない)着用 提出部数 2 部作成ディスクグラインダーケレン工法) 6.その他必要事項(剥離剤併用集塵装置付き 5.作業者の作業記録、各種健康診断記録、安全衛生教育記録(剥離剤併用手工具ケレン工法)(周囲の汚れ防止) 4.施工調査等記録(条規施行調査、含有分析、粉じん濃度測定等)・ビニールシートによる簡易養生・仕上塗材(アスベスト含有)を除去 3.産業廃棄物処理記録(廃石綿)・除去範囲は欠損端部から50mm程度 ・施工ヵ所マーキング 2.工事記録及び工事写真・以降通常どおり欠損部補修 【共通】 ・外壁補修箇所調査(欠損部調査)2.施工記録報告書の提出 1.施工計画書 都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関[6.1.3(3)]測定機関50程度 天候、温度、湿度、外気の風速及び風量 キ.測定時(各測定場所ごと)の カ.顕微鏡視野面積、計数視野数 オ.マウンティング法仕上材除去範囲(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ.サンプリング条件仕上材 仕上材 仕上材 ウ.測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)断面 断面 断面見付け面 見付け面 見付け面 イ.測定時間 ア.測定結果 ③欠損部補修 ②アスベ スト含有仕上塗材除去 ①外壁調査記録する項目 <欠損部補修部分>定量限界0.3本/L 0.47本/L 50本/L3以上幅3μm未満、長さ5μm以上、アスペクト比(長さ/幅)計数アスベスト計数条件総合倍率400倍、アスベスト繊維総数、通常50視野アセトン固定-有機物灰化-屈折率浸液法試料の透明化試料の吸引時間240min 120min 5min10L/min 5L/min 1L/min 試料の吸引流量フィルタの直径47mm25mm メンブレン・ 防護服着用位相差・分散顕微鏡 数計機器・ビニールシートによる簡易養生(周囲の汚れ防止)・ 防塵マスク( 使い捨てでない) 着用測点5 測点1,2,4,6,7、8 測点3・足場アンカー設置箇所にマーキング・ 以降通常どおり足場アンカーを設置 ・ 集塵装置付きドリルにより穿孔(例)アスベスト粉じん濃度測定方法・ 行わない。
注1:周囲状況により上記によりがたい場合は、監督職員と協議する。
点測 定 点 総 計撤去後※2点 ・ 点シートアンカーポイント※2点 ・ 点処理作業室内 処理作業後 測定9 ・※2点 ・ 点又は敷地境界※2点 ・ 点仕上材施工区画周辺 測定8 ・※2点 ・ 点断面 断面 断面※2点 ・ 点見付け面 見付け面 見付け面撤去前※2点 ・ 点 ③足場アンカーを設置 ②アスベスト含有仕上塗材除去 ①足場アンカー設置箇所特定シート※2点 ・ 点処理作業室内 処理作業後 測定7 ・※2点 ・ 点 <足場アンカー設置部分>又は敷地境界※2点 ・ 点施工区画周辺 測定6 ・※2点 ・ 点【アスベスト除去部分施工方法】 性能確認)※1点 ・ 点(除じん装置の※1点 ・ 点置の排出吹出口※1点 ・ 点負圧・粉じん装 測定5 ・※1点 ・ 点 確認)※1点 ・ 点(空気の流れを※1点 ・ 点ゾーン入口※1点 ・ 点・セキュリティ 測定4※1点 ・ 点※2点 ・ 点※2点 ・ 点(注1)※2点 ・ 点処理作業室内 処理作業中 測定3 ・※2点 ・ 点又は敷地境界※2点 ・ 点施工区画周辺 測定2 ・※2点 ・ 点※2点 ・ 点※2点 ・ 点(注1)※2点 ・ 点※2点 ・ 点 処理作業室内 処理作業前 測定1 ・(各施工箇所ごと)名称室 名 等 測定場所 測定時期測定点測定適 用による。
:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差、分散顕微鏡法 「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部-※ 行う(測定する時期・場所等は下表による)[6.1.4]アスベスト粉じん濃度測定(受注者による調査の結果、分析調査が必要と判断された材料については分析を行う。)※ 行わない。
・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )材 料 名定量分析 定性分析※ JIS A 1481「建材製品中のアスベスト含有測定法」 分析方法による。
・ 行う(分析結果は監督職員に提出する。)[6.1.3]・※ 廃棄物などの搬出方法※ 施工範囲と工事範囲区分※ アスベスト含有建材等の種類、厚さ※ アスベスト含有建材等の使用部位 調査事項事前調査以外の箇所を行う。
)・(不可視部分など、発注者による 調査箇所 ※ 図示※ 行う (調査結果は図面等に記録し、監督職員に提出すること。
施工調査[6.1.1~6.1.4]以下「大防法」という。
)を遵守すること。
第21号、以下「石綿則」という。
)、大気汚染防止法(昭和43年法律第97号、1.一般事項 石綿等の取扱については、石綿障害予防規則(平成17年4月厚生労働省令棟石綿の有無採取箇所および建材・資料名称石綿の種類既存石綿調査分析概要アスベスト含有建材の除去鉄筋コンクリート壁改修工事※別紙・ 行わない。
・ 関係官庁への届出は行う。
調査の結果、設計図書と異なる場合は監督職員と協議する。
また、2023年9月調査資料の貸与は行う)アスベスト含有分析除却物置3 3No図面名称設計年月日工事名称縮 尺 担 当 設 計 承 認A07特記仕様書-7A3:NNA1:天野建築設計事務所株式会社除却物置小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)天野実1級建築士 第338457号▼▲▼手洗い人造大理石流し人造大理石流し開閉器盤VP120φ中木中木中木足洗流し壁面中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(3m)接道長さ7200道路幅員9500連絡通路小プール大プールプール管理棟ジャングルジム【高学年棟】【管理棟】【低学年棟】理科庭園グランドブランコ防災倉庫登り棒受水槽物置キュービクル流し[1-1][1-2][1-3]【渡り廊下】[1-4][1-5][1-6]百葉箱車庫展示機関車砂場ポールポールポールウサギ小屋物置ガス庫市道 鳥原小淵沢線歩道歩道歩道植栽帯植栽帯道境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線[5][6][2][3][9][7][8][4]屋内運動場*[843.1]*[843.25]*[843.1]*[844.85]*[845.9]*[845.45]*[846.95]*[846.6]*[846.6]*[846.75]*[846.6]*[846.6]*[843.1]*[843.55]*[843.55]*[839.5]*[843.7]*[843.7]*[846.6]*[851.5]*[870.03]*[839.56]**[829.13]*[827.53]*[832.48]*[846.31]*[846.78]*[847.09]*[846.46]*[83.76]*[839.25]*[842.59]*[839.62]**[835.85]*[836.04]*[827.56]*[829.51]*[833.33][839.84]**[839.59]*[839.09][842.85]*[843.52]**[842.04]*[844.55]*[846.56]N配置図 1/400GL=[846.6]PA-B1HHHHHHOK-1HHS-4PA-A1電柱300φHHHH手元開閉器盤PA-A7HHVP120VP120φグレーチング室外機雨汚VP120φVP60φ雨グレーチング雨VP120φグレーチングVP120φ流しグレーチング汚汚汚汚VP120φ汚雨樋St120φ樋St120φグレーチング給湯器VP120φ雨雨汚雨汚汚雨汚グレーチンググレーチング室外機散水栓SUSラッキング100φ室外機室外機室外機室外機VP120グレーチンググレーチングVP120VP120VP120グレーチンググレーチンググレーチングVP120VP120雨雨水桝VP120雨水桝止水VP120汚室外機GHP給水バルブ雨VP120汚汚雨立水栓バルブ給水St100φVP120バルブVP120VP120汚汚汚St100φ汚室外機室外機雨VP120VP120雨汚汚量水器止水弁流し灯油タンクグレーチング桝室外機グレーチング桝St120φグレーチングVP120φグレーチング止水油槽St100φSt120φバルブバルブSt100φ室外機汚汚汚汚バルブ汚VP120VP120汚給水St100φ汚汚汚汚汚VP120室外機VP120室外機汚雨雨VP120オイルタンクグレーチンググレーチンググレーチンググレーチング汚グレーチング雨汚汚バルブ汚汚汚グレーチングGASボンベH1300x4汚汚汚汚汚汚汚VP180物置(S造H2.1/2.88m2)除却建物物置(S造H3.75/17.9m2)+土間【撤去・整地】物置(S造H2.45/4.86m2)【撤去・整地】物置(S造H2.1/3.1m2)【撤去・整地】物置(S造H3.75/17.9m2)+土間【撤去・整地】物置(S造H2.45/4.86m2)【撤去・整地】【撤去】物置(S造H2.1/3.1m2)【撤去・整地】物置(S造H2.1/2.88m2)【撤去】物置(S造H2.1/5.4m2)【撤去】物置(S造H2.1/5.4m2)【撤去】物置(S造H2.2/5.72m2)【撤去】物置(S造H2.2/5.72m2)【撤去】承 認 設 計 担 当 縮 尺株式会社天野建築設計事務所工事名称1級建築士 第338457号天野実設計年月日図面名称NoAA1:1/400A3:1/80008案内・配置図小淵沢小学校長寿命化改修工事(建築・機械設備)7741の一部、7721の一部、