須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事
山梨県北杜市の入札公告「須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山梨県北杜市です。 公告日は2025/04/16です。
- 発注機関
- 山梨県北杜市
- 所在地
- 山梨県 北杜市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/04/16
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事
北杜市公告第71号 入 札 公 告令和7年4月17日1.入札に関する事項入 札 番 号事 業 名件 名場 所予 定 工 期 から まで概 要予 定 価 格 円 (消費税及び地方消費税抜き) 最 低 制 限 価 格 入 札 保 証 金前 払 金2.入札に参加する者に必要な資格に関する事項参 加 形 態許 可 区 分 等基 本 要 件 2-1.共同企業体の代表者の資格要件業種及び格付け等に関する要件業種地 域 要 件企業の施工実績に関する要件配置予定技術者の資格及び施工実績に関する要件 2-2.共同企業体の代表者以外の構成員の資格要件業種及び格付け等に関する要件業種地 域 要 件施工実績に関する要件配置技術者に関する要件 2-3.その他の資格要件設計業務等の受託者に関する要件 北杜市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告します。
北杜市長 大 柴 邦 彦47 契 約 番 号 5071000017経営事項審査総合評定値(P)小学校施設整備事業須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事北杜市立須玉小学校議会議決日の翌日 令和8年7月17日資本若しくは人事面において関連がある者でないこと。
設計業務受託者:(株)馬場設計住所:山梨県甲府市塩部4-15-8改修工事 1式 屋根改修工事・防水改修工事 外装改修工事・内外建具改修工事 塗装改修工事 躯体改修工事 環境配慮改修工事 渡り廊下改修工事・外構工事 長寿命化改修に伴う電気設備改修工事 長寿命化改修に伴う機械設備改修工事900点以上573,100,000適用免除 契 約 保 証 金 要適用(40%以内) 部分払又は中間前金払 適用特定建設工事共同企業体(2者JV)代表構成員:特定(出資比率-構成員中最大)構成員:特定又は一般(出資比率-30%以上)北杜市事後審査型条件付一般競争入札共通説明書(共同企業体用)(以下、「共通説明書」という。)に示すほか、次の要件をいずれも満たしている者。
建築一式工事北杜市内に本社・本店があること。
2級建築施工管理技士又は同等以上の資格を有する主任技術者を専任で配置できること。
山梨県中北建設事務所管内に本社・本店があること。
平成27年4月1日以降の官公庁発注の工事で、請負金額1億円以上の建築一式工事で元請けとして受注し施工実績を有するものであること。
(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。) 次の要件を全て満たす専任の技術者を建設業法に従って施工箇所に配置できること。
①監理技術者資格者証及び監理技術者講習終了証を保有する1級建築施工管理技士又は同等以上の資格を有する者。
②過去10年間において監理技術者、主任技術者、CORINSに登録されている担当技術者又はCORINSに登録されている監理技術者資格者証を有した現場代理人として「企業の施工実績」と同様の施工従事経験を有する者。
建築一式工事 北杜市における入札参加資格の等級 建築A・Bなし3.入札書の提出期限及び場所日 時場 所4.開札の日時及び場所日 時 令和7年6月4日(水)午前9時場 所5.共同企業体参加資格審査申請に関する事項受付期間を次のとおり定め、参加資格審査申請書の提出を求める。
受 付 期 間 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年5月9日(金)午後4時 まで6.入札参加申出に関する事項受付期間を次のとおり定め、参加申出書の提出を求める。
受 付 期 間 令和7年4月17日(木)午後3時 から 令和7年5月27日(火)午後4時 まで7.事業内容説明に関する事項 (1)設計図書等の閲覧に関する事項閲 覧 期 間 (2)質疑応答に関する事項質問を受付ける期間回 答 期 限8.事後審査参加確認申請に関する事項1番目の落札候補者に対し、提出期限を次のとおり定め、事後審査参加資格確認申請の 提出を求める。
日 時 令和7年6月5日(木)午後4時 まで場 所9.入札方法入札の方法10.提出書類共同企業体参加資格審査申請参 加 申 出 時入 札 時事後審査参加資格確認申請特に提出が必要なもの郵 便 入 札そ の 他12.問合せ先設計積算関係の質問先 教育部 教育総務課 施設担当 TEL 0551-42-1371 FAX 0551-42-1124入札・契約関係及び書類記載方法の質問先、書類提出場所企画部 管財課 契約担当 TEL 0551-42-1312 FAX 0551-42-1129〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1・入札書 ・工事費積算内訳書・北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書・資格要件等総括表 ・工事施工実績調書 ・配置予定技術者調書・それぞれの提出書類で指定する添付書類・配置予定技術者の業務実績を求めるので、その実績及び技術者の資格を証明するものの写し・配置予定技術者との雇用関係(入札の参加申出のあった日以前に3ヶ月以上の雇用関係にあること)が確認できるものの写し(健康保険証等)・特定建設工事共同企業体建設工事入札参加資格審査申請書・許可を受けている建設業の一覧表・総合評定値通知書(経営事項審査)の写し・特定建設工事共同企業体協定書の写し11.その他確認事項・本入札においては、開札終了後に一番目の落札候補者にのみ事後審査関連書類提出の連絡を行うものとする。
・本工事の契約締結については、「北杜市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分の範囲を定める条例」(平成16年条例制定第60号)に基づき北杜市議会の議決を要する。
本入札は郵便入札により実施する。
北杜市郵便入札の手引きを確認の上参加すること。
令和7年6月3日(火)午後5時 まで 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年6月2日(月)午後4時 まで 令和7年4月17日(木)午前9時 から 令和7年5月27日(火)午後4時 まで・北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加申出書 北杜市役所 企画部 管財課 契約担当 北杜市役所 西館2階会議室 令和7年5月29日(木)午後4時 まで 紙入札(郵便入札による) 北杜市役所 企画部 管財課 契約担当
小学校施設整備事業須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事追 加特記仕様書令和7年度北杜市教育委員会教育総務課(適 用)第1条 本追加特記仕様書は、令和7年度に北杜市が発注する小学校施設整備事業、須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事に適用する。
施工にあたっては、工事目的を十分に把握し目的を達成するものとする。
2.本工事の実施にあたって、追加特記仕様書に明記なき事項等については、公共建築工事標準仕様書及び公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編・電気設備工事編・建築工事編国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準仕様書」という。))、工事請負契約書、質問回答書、特記仕様書、図面、工事打合簿によるものとする。
(事前協議)第2条 着工前には、監督員及び学校並びに必要に応じ他業務の受注者と事前協議を行い、工程並びに安全管理等の打ち合わせを行うこと。
なお、別途工事との関連により工程上の制約を受ける場合、及び本工事の施工にあたり関係機関等から施工に関する条件等(時間的制約を含む)を付された場合は、速やかに監督員と 協議するものとする。
(契約図書の定義)第3条 本工事における契約図書は、契約書及び設計図書とする。
なお、設計図書とは、質問回答書、追加特記仕様書、特記仕様書、図面、標準仕様書をいい、見積参考資料(工事数量総括表)は含まない。
(設計図書の照査)第4条 受注者は、施工前及び施工途中において、自らの負担により約款 第18条第1項第1号から第5号に係る設計図書の照査を行い、当該する事実がある場合は、監督員にその事実が確認できる資料を書面により提出し、確認を求めなければならない。
なお、確認できる資料とは、設計図面との対比図、取合い図、施工図等を含むものとする。
また、受注者は、監督員から更に詳細な説明又は書面の追加の要求があった場合は従わなければならない。
(施工計画書の作成及び提出)第5条 受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工 計画書を監督員に提出しなければならない。
受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。
また、受注者は、施工計画書を作成するにあたり、特に記載を要する事項として以下の点に 留意すること。
1.品質計画については、品質計画として位置付ける部分を明確にするとともに、仕上げの程度・性能・精度等の目標値、品質管理方法、体制を具体的に記載すること。
なお、品質計画については監督員の承諾を受けるものとする。
2.仮設については、材質・寸法・施工範囲等を明示した仮設計画図を作成すること。
3.作業現場の保安施設・安全施設等の計画を添付すること。
(使用材料)第6条 受注者は、工事に使用する材料について、品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミ ルシート等の品質規格証明書を添付し、監督員の承諾を得なければならない 。
(施工条件の明示)第7条 本工事における施工条件は、表-1を見込む。
ただし、現地状況によりこれによりがたい場合は、別途監督員と協議するものとする。
表-1明示項目 明示事項 条件及び内容工程関係 別途業務委託との調整 須玉小学校屋内運動場備品等移転業務委託(履行期間:令和7年5月上旬~令和7年8月中旬)※4月発注予定施工時期施工時間及び施工方法の制限【施工時期及び施工時間】ⅰ)施工の時間帯は平日の8:30~17:00を基本とする。
しかし、工事内容によっては、学校との協議により土日等の休日作業も可能とする。
ⅱ)大型車両による資材搬出入は原則として児童の通学時間・学校関係者の通勤時間帯を避けて行うものとする。
【施工方法】本工事は通常学期を含む工事となるため、振動、騒音及び粉塵等に配慮した施工方法を講じること。
工期 ⅰ)工期は契約書記載のとおりである。
なお、工程については学校及と十分協議し、学校行事及び地域行事等を考慮した施工計画を作成すること。
なお、屋内運動場の備品移転作業(引越)を令和7年7月22日(火)に実施をする予定である。
ⅱ)資材納期等の遅延が発生した際には、至急監督員と協議すること。
他機関との協議が未完了 特になしその他 夏季休業については以下のとおりである。
令和7年7月22日(火)~令和7年8月22日(金)安全関係 安全施設等の指定 【交通誘導員】交通誘導員の配置は、大型車による資材搬入時や作業時に配置し、学校関係者の安全を確保すること。
また、学校行事等により監督員及び学校から要望がある場合に も誘導員を配置し、関係者の安全を確保すること。
工事の積算においては2名配置として15日間を見込んでいるが、実際の配置方法や期間については監督員との協議により決定するものとし、設計変更の対象とする 。
その他 ⅰ)準備工の期間において、台風・地震等の災害が発生した際は屋内運動場を避難所として開設する可能性がある。
ⅱ)本工事は小学校の通常学期中を含む施工となることから、児童及び学校関係者の安全に十分配慮した施工を行うこと。
仮設関係 仮囲いにおける指定事項仮設参考図参照。
なお、実際の施工方法については仮設計画を作成し、監督員の承諾を得るものとする。
仮設物の構造及び施工方法の指定監督員事務所・・・設置を要さない足場 施工方法については仮設計画を作成し、監督員の承諾を得るものとする。
その他 学童・スクールバス駐車場へのルートを確保し、児童及び学校関係者の安全に十分配慮すること。
工事支障物件工事支障物 特になしその他 特になし工事数量の取扱一般事項 見積参考資料に明示されている数量は、見積時の参考数量であり、施工範囲あるいは施工条件が変更となる場合を除き、原則として設計変更の対象とはしない。
数量明示項目 特になし(再資材及び建設廃棄物の適正処理)第8条 受注者は、山梨県県土整備部が定める「再生資材利用基準」(令和7年4月)に基づき再生資材を利用するものとする。
2 本工事により発生するコンクリート塊、アスファルト塊等の建設廃棄物は、「廃棄物処理法」及び山梨県県土整備部が定める「建設副産物処理基準」に基づき、該当廃棄物の処分業の許可を取得している再生資源化施設へ搬出し適正に処分すること。
但し、やむを得ない事情により再生資源化施設への運搬が困難な場合は、監督員と相談の上処理方法を決定するものとする。
(再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出)第9条 本工事は、建設副産物実態調査又は建設リサイクル法の対象建設工事であり、受注者は再 生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書(以下「各計画書」という 。
)を作成し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するとともに、受注者は法令等に基づき、各計画書を工事現 場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない 。
工事完了後は速やかに、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、1部(紙) を完成書類に添付し、また、電子データをCD-R等により監督員に提出するものとする 。
なお、入力した工事データは自社で5年間保管するものとする 。
(工事実績の登録)第10条 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額500万円以上の工事について 、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成 した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督員にメール送信し、監督員の確認を受けた上、発注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があっ た日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝 日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請しなければならない 。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから発注者 にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない 。
(法定外の労災保険の付保)第11条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(高度技術、創意工夫等)第12条 受注者は工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
(成果品の提出)第13条 本工事における成果品は、要領及び運用マニュアルに基づいて作成し、紙ベースにて提出する。
また、上記とは別に完成検査時に以下についても提出するものとする。
①「工事写真」ダイジェスト版 2部②「出来型管理図」(現場検査用) 1部③「竣工図」A3版見開き二つ折り製本(A4版製本) 2部④「竣工図」CADデータ(CD-R) 1部(その他)第14条 この追加特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。
2025年1月表紙共133枚須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事No区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠02図面リストA1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事010203040506070809101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445表紙図面リスト特記仕様書-1特記仕様書-2特記仕様書-3特記仕様書-4特記仕様書-5特記仕様書-6解体特記仕様書-1解体特記仕様書-2概要書案内図・配置図仮設計画図敷地求積図建物求積図外部仕上表(既存/改修後)/内部仕上特記内部仕上表(既存/改修後)ピット平面図(改修後)1階平面図(既存解体図)1階平面図(改修後)2階平面図(既存解体図)2階平面図(改修後)屋根伏図立面図1(既存)立面図1(改修後)立面図2(既存)立面図2(改修後)断面図(改修後)断面詳細図1(既存)断面詳細図2(既存)断面詳細図3(既存)断面詳細図4(既存)断面詳細図5(改修後)断面詳細図6(改修後)平面詳細図-1(既存)平面詳細図-2(1階改修後)平面詳細図-3(2階改修後)展開図-1(既存)展開図-2(既存)展開図-3(既存)展開図4(既存)展開図5(既存)展開図6(既存)展開図7(改修後)展開図8(改修後)4647484950515253545556575859606162636465666768697071727374757677787980818283展開図9(改修後)展開図10(改修後)展開図11(改修後)1階天井伏図(既存)1階天井伏図(改修後)2階天井伏図(既存)2階天井伏図(改修後)建具表1(既存)建具表2(既存)建具表3(既存)建具表4(改修後)建具表5(改修後)建具表6(改修後)建具表7(改修後)防球格子戸詳細図雑詳細図1雑詳細図2屋根詳細図1屋根詳細図2屋根詳細図3屋根詳細図4外壁詳細図天井詳細図アリーナ床詳細図1アリーナ床詳細図2アリーナ壁詳細図体育器具詳細図1体育器具詳細図3舞台機構詳細図1体育器具詳細図2舞台機構詳細図2渡り廊下アスベスト含有建材位置図1アスベスト含有建材位置図2アスベスト含有建材位置図3アスベスト含有建材位置図4アスベスト含有建材位置図5アスベスト含有建材位置図6010203040506070809101112131415161718192021図面番号 図面名称0102030405060708091011121314151617181920図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称 図面番号 図面名称010203040506070809建築意匠 電気設備特記仕様書凡例給排水設備 機器表・器具表給排水設備1階平面図(改修後)給排水設備2階平面図(改修後)枡リスト・雑詳細図給排水設備1階平面図(改修前)機械設備電気設備特記仕様書配置図、仮設計画図分電盤結線図給排水設備2階平面図(改修前)給排水設備平面図詳細図(改修前)空調換気設備機器表空調換気設備1階平面図(改修後)建築意匠 構造空調換気設備2階平面図(改修後)自動制御設備1階平面図GHP配線系統図照明器具姿図幹線動力・コンセント設備1階平面図幹線動力・コンセント設備2階平面図電灯設備1階平面図電灯設備2階平面図弱電設備1階平面図弱電設備2階平面図自動火災報知設備系統図 凡例自動火災報知設備1階平面図自動火災報知設備2階平面図既設電灯コンセント設備撤去1階平面図既設電灯コンセント設備撤去2階平面図新構造設計特記仕様書その1鉄骨構造標準図(1)鉄骨構造標準図(2)基礎伏図2階梁伏図R階梁伏図軸組図(1)軸組図(2)雑詳細リスト既設弱電設備撤去1階平面図既設弱電設備撤去2階平面図既設自動火災報知設備撤去1階平面図既設自動火災報知設備撤去2階平面図給排水設備平面図詳細図(改修後)換気設備立面図1換気設備立面図2参考断面図、詳細図空調換気設備1階平面図(改修前)空調換気設備2階平面図(改修前)拡声機器姿図時計機器姿図No区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠03特記仕様書-1A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事[1.8.1~3][表1.8.1][1.1.4][1.6.9][1.6.2]・保全に関する資料 提出部数 ※2部 ・ 部※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 部 表及び計画書とする。
種類 ※改修標仕表1.8.1による。
ただし、種類は当該工事で該当する図面、 ※作成する ・既存図面修正・完成図設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※図示 15.設計GL14.設備工事との取合い13.完成時の提出図書 測定箇所数 ・ 7ヶ所 測定対象室 ・ アリーナ(4ヶ所)、男子トイレ(1ヶ所)、玄関(1ヶ所)、会議室(1ヶ所) 報告の様式等については、現場説明書による。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業・鋼製下地工事作業 ・左官作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・コンクリートブロック工事作業・石張り作業・造園工事作業技能検定作業(4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
12.化学物質の濃度測定11.技能士 着工前の測定 ・行うアセトアルデヒド、パラジクロロベンゼン、スチレンの濃度を測定し報告する。
植栽工事石工事コンクリートブロッ耐震改修工事塗装改修工事内装改修工事建具改修工事外壁改修工事防水改修工事適用工事種別2.工事実績情報の登録1.適用基準等※適用する1.共通仕様2.特記仕様9 環境配慮改修工事 耐震改修工事8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事7 塗装改修工事5 建具改修工事 外壁改修工事 外壁改修工事4 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁 コンクリート打放し仕上げ外壁6 内装改修工事 外壁改修工事3 防水改修工事2 仮設工事工事項目工事種目・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし、その他の工事種目はすべ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
5.工事範囲3.工事種目2.敷地面積1.工事場所4.工事内容下「標仕」という。
)による。
・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業・自動ドア施工作業・エーエルシーパネル工事作業 ク・ALCパネル工事・シーリング防水工事作業 て今回工事範囲とする。
・・構造物鉄工作業 ・とび作業 提出部数 ※各2部 ・3部(A3版第二原図及び電子媒体(CD-R))(5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。
(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(6)G印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。
章 項 目 特 記 事 項Ⅰ.工事概要Ⅱ.建築改修工事仕様 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・印と※印の付いた場合は、ともに適用する。
1章 各章共通事項仕 様 書設計図内部足場 種別 ※きゃたつ、足場板等 ・100形・1.62.01.8最小呼称肉厚(mm)・350形・250形・300形・B-2種 B-1種※A-1又は役物は本体製造所の仕様にコーナー部、突当り部等のる。
間隔は図示によ※固定方法及び ()備 考 固定間隔 表面処理 種 類※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板(※9.0 ・ ) 厚さ mm仕上材(厚さ mm)※片面フラッシュ程度 ※合板張り程度 ・あり※なし・片面※なし塗 装 充填材仮設扉※C種・B種・A種・鋼製扉※木製扉 単管下地・木下地※軽量鉄骨防炎シート下 地 種 別[3.3.2、3][表3.1.1][表3.3.3~10][2.4.1][3.9.3][3.9.2][表3.9.1][3.8.3][3.8.2、3][表3.8.4、5][3.8.2][表3.8.1][3.5.2、3][表3.1.1][表3.5.1][3.5.4][3.5.3][3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1][3.6.3][3.3.3][3.4.3][3.5.3][3.6.3][3.7.2][表3.7.1][3.1.4][表3.1.2][2.3.2][表2.3.1][2.3.1][2.2.1][3.4.2、3][表3.1.1][表3.4.1~3][3.3.2][3.3.2][3.2.2][3.3.2]目地処理 PCコンクリートの場合( )ルーフィング5.合成高分子系・SⅠ-M3・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・M4SⅠ工法・S3SⅠ工法・S-M1 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・S-F1 ・S-F2・M4S工法・S3S工法・S4S工法・P0S工法・カラー・シルバー ※非歩行使用分類 仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 防水改修工法の種類シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類(記号) 施工箇所8.シーリング板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 10.アルミニウム製笠木※図示 ・標仕13.5.3(4)(イ)によるたてどい受金物の取付けといの掃除口 ※あり(図示) ・なし防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種※行う(施工箇所 ※改修標仕表3.8.4による ・)鋼管製といの防露巻きといの材種 9.とい( )m2当たり1箇所・立上り部脱気型・平場部脱気型・ステンレス鋼 ・銅・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス鋼・鋳鉄・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂設置数量 材 質 種 類7.脱気装置・カラー・シルバー・X-1 ※X-2※X-1 ・X-2仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類・L4X工法・P0X工法6.塗膜防水 ・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ15mm) 断熱工法の断熱材 ・れんが※JIS R 1250によるもの・M3ASⅠ工法・M4AS工法・P1BⅠ工法 ・T1BⅠ工法M3AS、P0AS、M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠの脱気装置 ・設ける ・設けない・P0ASⅠ工法・M4ASⅠ工法・P0AS工法・M3AS工法厚さ(mm) 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類 シート防水4.改質アスファルト立上り部の保護材 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付きG 厚さ(mm) ※25 アスファルトの種類 ※3種 ・4種(保護層は図示による)・E-1 ※E-2・D-1 ※D-2・C-1 ※C-2・A-1 ※A-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2・P1E工法 ・P2E工法・M3D工法 ・P0D工法・M4C工法・P2A工法・P2AⅠ工法屋内防水・BⅠ-1 ※BⅠ-2・B-1 ※B-2 ・P1B工法防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別3.アスファルト防水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 6.工事用電力構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 5.工事用水※設ける 4.監督職員事務所仮設間仕切り等の種別 3.仮設間仕切り固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)既存家具等の養生 ※ビニルシート等 既存部分の養生 ※ビニルシート等 2.既存部分の養生 防護シート ※設置する ・設置しない外部足場1.足場その他・設けない ・既存建物内の一部を使用する ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)[3.2.3] 1.既存防水層の処理 既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) [3.2.4][3.2.6]立上り部の防水層撤去露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASⅠ ・M4C ・M4DⅠ ・L4X)[3.2.2] 2.既存下地の補修 アスファルト補修の材料 ※JIS K 2207による3種 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ※図示 [3.2.6]・P0DⅠ工法 ・M3DⅠ工法・S-F1 ・S-F2・S-M3・S-M3ルーフドレン・ろく屋根用(・たて形 ・横形)種 別・バルコニー中継用・バルコニー用施工箇所よる。
・かん合形・はぜ締め形形 式※塗装溶融55%アルミ ※重ね形軒先面戸板 断熱材 耐火性能 形状(mm) 材料(規格等) ミニウム-亜鉛合金 めっき鋼板及び鋼帯 (CGLCCR-20-AZ150)山高( )山ピッチ ()板厚※0.6 ・0.8※あり・なし※あり 種別※30分・なし( )( )mm 厚さ( )時間 防火性能・DⅠ-1 ※DⅠ-2(13.3.2、3)(表13.2.1) ・行う(・P0S(機械) ・P0SⅠ(機械) ・M4S ・M4SⅠ ・[表3.1.1] ・S4S(機械) ・S4SⅠ(機械))改修用ドレン ・設ける(・P0AS ・P0ASⅠ ・P0D ・P0DⅠ ・P0S ・P0SⅠ ・P0X)・M4DⅠ工法[3.3.3] M3D、P0D、P0DⅠ、M3DⅠ及びM4DⅠ工法の脱気装置 ※設ける ・設けない ・ 厚さ(mm) ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック (見え隠れ部分) ・コンクリートM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けない [表3.4.3][3.4.3]施工箇所・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・S4SⅠ工法・P0SⅠ工法・SⅠ-M3接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:) エッジング材張り・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する [3.7.7][3.7.8]・なし保護防水 露出防水材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 種別 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種[3.2.5]・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-J3・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J2・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J2脱気装置 ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP G )・配管用鋼管2章 仮設工事3章 防水改修工事・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)・工事写真の撮り方(平成24年版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修)3.施工計画書する工法とする。
散が極めて少ないものとする。
する。
・要 ・不要電気工作物の保安の業務を行うものとする。
工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.5][1.3.3] 改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものと なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有す は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンを放散させない (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散 また、設計図書に定める「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
9.特別な材料の工法8.材料の品質等6.発生材の処理等5.施工条件4.電気保安技術者7.環境への配慮同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
るものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
か、放散が極めて少ないものとする。
あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。
下記以外は現場説明書による。
・工事用車両の駐車場所※図示 ・ ・資機材置場 ※図示 ・ ・建設発生土仮置場 ※図示 ・ ・ ※図示 ・ ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・ ) ・現場において再利用を図るもの ( ) ・再資源化を図るもの ( ) ・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定:現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定採取箇所数 計( )箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定:専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計( )箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 [1.4.1] 化学物質を放散させる建築材料等 規制対象外③ 下記表示のあるJAS規格品 A.接着剤等不使用 B.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 C.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを D.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを E.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを F.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ① JIS及びJASのF☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣ホルムアルデヒド放散量 該当する材料 認定品 放散しない材料使用 放散しない塗料使用 放散しない塗料等使用 認定品[1.4.2][1.5.2] 10.施工数量調査 調査範囲及び調査方法 ※図示 ・外部、内部 クラック調査[1.5.3] 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムアル デヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼ ンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
・積雪区分 平12建告第1455号 別表( ) ※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。
※風速 V0 =( )m/s(平12建告第1454号第2)[1.2.2]・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職・品質計画、一工程の施工の確認及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書を、 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。
ただし、あらかじめ監督職員の 承諾を受けた場合は、この限りではない。
・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工 等に支障がないよう適切な措置を講じる。
[1.3.12][1.3.12][1.3.12][1.3.12][2.2.1][表2.2.1][2.2.1][表2.2.1]・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 平成28年版)標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」(以 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事[3.8.3][表3.8.1]令和 6年 1月(全 79 枚)〇〇 〇〇 員に提出する。
する。
・AS-J4( )m2当たり1箇所シート防水30須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事〒408-0112 山梨県北杜市須玉町若神子200-229,385.58㎡体育館改修工事改修工事 一式(1)建築工事 一式 ・須玉小学校屋内運動場(2)電気設備工事 一式 ・建築改修工事に伴う電気設備改修一式 長寿命化改修、トイレの洋式化・バリアフリー化改修 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造2階建 延べ面積1,739.07㎡(3)機械設備工事 一式 ・建築改修工事に伴う機械設備改修一式27サッシ廻り、金属サイディング廻りガラスMS-2SR-1No区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠04特記仕様書-2A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・既調合モルタル (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
2.改修材料 (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
(1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・タイル部分張替え工法用接着剤 (2)タイル、下地材等を侵すものでないこと。
(3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に (1)外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
貯蔵安定性・エポキシ樹脂モルタル (2)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使 (4)形状に異常がなく、だれが生じないこと。
(1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上りが良好であること。
・ポリマーセメントモルタル 種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
(3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(2)透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
・ポリマーセメントスラリー 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55・吸水調整材 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※樹脂注入工法 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング材・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル2.欠損部改修工法1.ひび割れ部改修工法・行う(※全面 ・図示の範囲)※樹脂注入工法 (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない・Uカットシール材充填工法充填材料・シーリング材 ・行う(抜取り部の補修方法: )備 考ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面) ・パテ状エポキシ樹脂品質・規格等※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・・既存塗り仕上材の撤去及び補修 ・可とう性エポキシ樹脂 (※シール工法の範囲 ・ )・可とう性エポキシ樹脂3.欠損部改修工法品質・規格等※行う ・行わない ・図示塗厚25mmを超える場合の補強既存モルタル面の欠損部改修工法の種類 材 料・充填工法・モルタル塗替え工法ポリマーセメントモルタル (形状 ※図示 ・ )1.既存モルタル塗りの2.ひび割れ部改修工法4.浮き部改修工法 1.既存タイル張りの撤去2.ひび割れ部改修工法・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲※樹脂注入工法改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない 注入材料 品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)充填材料・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂・タイル部分張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系)3.欠損部改修工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地・タイル張替え工法 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示種 類 呼び名・薄付け仕上塗材2.下地調整・防水形仕上げ塗材主材を使用・ポリマーセメントモルタル材料 ※下地調整塗材3.仕上塗材仕上げ 仕上塗材の種類、仕上げの形状等・注入口付アンカーピンニング4.浮き部改修工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法[4.1.4][4.5.8][4.5.8][表4.5.1][4.1.4][4.2.2][4.5.7][4.2.2][4.3.4][4.1.4][4.2.2][4.3.5][4.5.6][4.1.4][4.3.4][4.5.5][4.2.2][4.3.4][4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3、4][4.2.2][4.6.4][4.1.4][4.2.2][4.3.6][4.1.4][4.2.2][4.3.7][4.1.4][4.2.2][4.3.5]温冷繰返し後0.40以上標準時70.0以上 1.80程度 0.60程度接着強さ(N/mm2) 保水率 単位容積質量(%) (kg/L) (%)0.20以下長さ変化率(N/mm2)4.0以上曲げ強さ30.0以上 3.0以下硬化収縮率 初期硬化性標準2.0以上比重押出し性スランプ 引張強さ 加熱減量(秒) (mm)3.0以下 5.0以下 1.0N/mm 以上 10.0%以上60以下表示値25以上 25以上 35以上 35以上 35以上0.40以上 0.40以上 0.60以上 0.60以上 0.60以上熱劣化 アルカリ温水 低温 高温 標準伸び(%)引張強さ(N/mm2)皮膜物性標準 低温硬化 アルカリ温水 凍結融解 熱劣化 接着強さ50以上 50以上 50以上 50以上 75以上0.40以上 0.40以上 0.40以上 0.40以上 0.60以上凝集破壊率(%)強度(N/mm2)耐熱性曲げ強さ(N/mm2) 圧縮強さ(N/mm2) 接着強さ(N/mm2)1.0以上 20.0以上 10.0以上曲げ強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2) 標準時接着強さ (N/mm2)湿潤時 低温時6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上吸水性 曲げ性能 引張接着性(材齢28日) (収縮)長さ変化率 広がり速度(cm/s) (材齢28日)(%)(72時間) (劣化曲げ強さ)全固形分(%) 接着強度(N/mm2) 界面破断率(%)50以下 30分間で1以下 表示値±1.0以内・ ・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※100~200※200~300※50~100※150~250・ ・※40 ※70 ※130 0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) 備 考注入工法の種類※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法ひび割れ幅(mm)0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.5以上~1.0未満0.3以上~0.5未満・ ・※50~100・ ・※40 ※70 ※130 注入口間隔(mm)※100~200※200~300※150~250備 考注入工法の種類※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・ ・※40 ※70 ※130 備 考0.3以上~0.5未満・機械式エポキシ樹脂 注入工法・ひび割れ幅(mm)0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満 ※50~100注入口間隔(mm)※100~200※200~300・※150~250 0.5以上~1.0未満 規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
用しないこと。
撤去・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・指定部※13※13※25 ※16※16※16※16※9※9※9※20※20指定部・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・※12※12※16※16※9※9※20※20・ ・ ・充填量又は注入量※25※25※25※25※50アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/m2) (箇所/m2)[4.1.4][4.4.2][4.4.5][4.1.4][4.2.2][4.4.6][4.1.4][4.2.2][4.4.7][4.4.2][4.6.3] (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。
±0.10常温物性1.0以上低温性 1.0以上加熱劣化1.0以上常温物性30.0以上低温性 30.0以上加熱劣化30.0以上最大引張応力破断時の伸び伸び引張接着性 適用範囲 張替え面積が比較的小さく、下地モルタルが健全な場所に用いる。
樹脂の種類 変成シリコーン樹脂系、ウレタン樹脂系 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15%以下※130 ※130 既製目地材・適用する(箇所/mL) 一般部・ ・一般部※50・ 注入工法 注入工法※130 ・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・指定部※13※13※25 ※16※16※16※16※9※9※9※20※20指定部・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・※12※12※16※16※9※9※20※20・ ・ ・充填量又は注入量※25※25※25※25※50注入口の箇所数(本/m2) (箇所/m2)(箇所/mL) 一般部・ ・一般部※50・ 注入工法 注入工法・ ・※16 ※9・ ・※16 ※9・処理範囲 下地面の補修・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法1.既存塗膜等の除去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 塗膜はく離剤の種類 工 法※サンダー工法 ※既存仕上面全体 ※既存仕上面全体 ・塗膜はく離剤工法・水洗い工法※既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体・・高圧水洗工法 加圧力[4.2.2] ※50MPa程度 汁の流出の有無を調査する。
(1)ひび割れの幅及び長さを壁面に表示し、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆調査報告書の部数 ※2部 に表示し、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
(4)塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面 (3)コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
(2)モルタル塗り仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、欠調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容1.施工数量調査 損部の形状寸法等を調査する。
箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。
(%)(一液形のみ)質量の変化が5%以内で、かつ、均質で異物が認められないこと。
JIS A 5557の試験において、80℃で4週間1kgの重りで安定していること。
混練終結確認容易性(二液形のみ)混練終結時の色が明瞭であること。
ずれ抵抗性 ずれが生じないこと。
50.0以上 標準6.0以上曲げ強さ 圧縮強さ 接着強さ(標準)アンカーピンの本数耐久性5.0以上(%)(%) (%)(N/mm2) (N/mm2) (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6 箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。
(4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 質性能に適合していること。
(5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 質性能に適合していること。
6箇月間保存しても変質しないこと。
吸水量(g)・Uカットシール材充填工法注入量(mL/m)注入量(mL/m)4章 外壁改修工事 共通事項4章1外壁改修工事 コンクリ ト打放し仕上げ外壁4章2外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁4章3 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁4章4 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁[4.3.4][4.1.4][4.3.4][4.2.2] 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: )[4.5.2]※25[4.6.3][表4.6.2~6]仕上げの形状等・厚付け仕上塗材・ ・・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状砂壁状・複層仕上塗材・可とう形改修用 ・平たん状・さざ波状・ゆず肌状 樹脂 ※アクリル系 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック防水形の増塗材 ※行う耐候性 ※耐候形3種 上塗材・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・可とう形複層塗材CE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE 撤去範囲 ※下地モルタルまで(コンクリート表面まで) ・張付けモルタルまで ・タイルのみ・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起し・ひき起し・掻き落とし・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状[1.5.2][4.1.4][4.9.3][4.4.8、9]改修標仕4.2.2(7)による[4.1.4][4.4.4][4.4.10~15][表4.4.3、4] 注入口付アンカーピン 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm[4.2.2][4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したものタイルの種類 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り タイルの試験張り ※行わない ・行う5.タイル張り壁タイル張りの工法6.目地改修工法・伸縮調整目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16][4.1.4][4.5.16][3.7.2][表3.7.1][4.2.2][4.5.7、8]形状寸法(mm) あり 特注 標準 なし釉薬 役物 色備考再生材の適用G施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ありなし耐凍害性・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吸水率Ⅲ Ⅰ Ⅱ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無釉 施釉・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 既調合モルタル ・使用する[4.2.2]シーリング用材料種類 ※改修標仕表3.7.1による[表4.5.4]・タイル部分張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示[4.1.4][4.2.2][4.5.7] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8][4.5.8][表4.5.1] アンカーピン[4.1.5][4.2.2][表4.2.4、5][4.6.5][4.2.2] 防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする。
建築基準法に基づく認定を受けたものとする。
・各種塗料塗り・マスチック塗料塗り・外装用塗膜防水材塗り[4.1.5][4.2.2][4.7.2][4.1.5][4.2.2][4.7.2][4.1.5][4.2.2][4.7.2][4.8.2] [表4.2.6][4.5.7、8][表4.5.2、3][表4.2.2]1.0以上JIS A 6024JIS A 5557JIS A 6024 充填工法 モルタル塗替工法[4.4.8][4.4.9][4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4mmの丸棒で全ねじ切り加工したもの アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン(N/mm2) (N/mm2)(N/mm2)(N/mm2) (N/mm2) (N/mm2)仕上塗材3.内圧充填樹脂補強工法 ・内圧充填樹脂補強工法(自動式低圧エポキシ樹脂注入工法)として、外壁改修一般 工法に先立ち、下記改修内容について当工法を用いる。
「RC躯体クラック補修」、「RC躯体ジャンカ・空隙補修」、「モルタル浮き補修」対象建物は、RC躯体にモルタル塗り25mm程度が施工されているが、基本的にモルタル撤去は行わずコンクリート躯体補修・強度回復を期待しているため、当工法による施工を想定している。
事前調査によるパターン化した改修内容として計画するが、外部内部施工数量調査結果により、施工内容・数量等の調査・検討・提案を行う事。
工法・メーカー名称 : IPH工法(内圧充填接合補強工法) ・ 菊水化学工業㈱No区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠05特記仕様書-3A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事・ステンレス製建具記号パイル長さ(mm) 備 考・グリッパー工法※全面接着工法工 法・ループパイル ※4~6 ※5~7 ・レベルループパイル・カットパイルパイル形状※6.5種 類 パイル形状 寸法(mm)※500×500備 考 総厚さ(mm)・・カット、ループ併用・ ・第二種※第一種・カットパイル※ループパイル種 類 厚さ(mm) 色 柄※2.0・発泡層のあるもの※発泡層のないもの ※NC・マーブル柄※無地[6.9.3、4][6.8.3][6.8.2][6.6.4][6.6.4][6.6.2][表6.6.1][6.5.2][6.5.2][6.5.1][表6.5.1][6.3.2][4.4.9][6.2.2][6.1.3]12.カーペット敷き13.合成樹脂塗床・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ仕上げの種類 ※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量・防滑仕上げ※薄膜流し展べ仕上げ種 別織じゅうたん 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ※無地備 考 色柄等・柄物・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイルパイル形状 種 別・C種・B種・A種タイルカーペットタフテッドカーペット タイルカーペットの敷き方 平場※市松敷き ・模様流し スタッド、ランナーの種類 ※改修標仕表6.7.1による ・図示 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う ・行わない工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )11.ビニル床シート、10.軽量鉄骨壁下地9.軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類防腐処理 ※行う(※改修標仕6.5.5(1)による ・図示) 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。
8.接着剤 ※規制対象外 ・第三種 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシ集成材及び単板積層材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種7.防腐、防蟻処理5.集成材等G寸法(mm) 樹種名改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法 ・下地モルタル共(※図示の範囲 ・除去範囲すべて)ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤共) 下地補修2.既存床の撤去並びに代用樹脂を使用しない箇所( )保存処理木材 ・使用する(使用箇所: )現場搬入時の木材の含水率※A種 ・B種造作材の材面の品質の基準※A種 ・B種4.木材G ※モルタル塗り(塗厚25mmを超える場合の補強 ※行う ・行わない) ・図示間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 下地補修3.既存壁の撤去並びに ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※既存のまま天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修 ・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・図示の範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁、床の改修範囲 1.改修範囲[6.10.2]屋外の軒天井、ピロティ天井等[6.1.3][6.1.3][6.2.2][6.2.2][6.5.2] 構造材及び下地材の品質の基準 ※改修標仕6.5.2(1)(イ)(a)による [6.5.2][表6.5.4]構造用集成材接着性能 材面の品質 強度等級 品 名 施工箇所・使用環境A・使用環境B・使用環境C・1種※2種・3種[6.5.2]寸法(mm) 樹種名構造用単板積層材接着性能・使用環境1施工箇所 曲げ性能・使用環境2[6.5.2]寸法(mm) 樹種名造作用集成材施工箇所 見付け材面の品質※1等 ・2等[6.5.2]寸法(mm)見付け材面の化粧ばり造作用集成材心材の樹種名 施工箇所化粧薄板の※1等 ・2等品質 樹種名化粧薄板の厚さ(mm)[6.5.2]寸法(mm) 表面の品質単板積層材施工箇所 防虫処理・する・しない※天然木化粧加工・塗装加工・化粧加工しない[6.5.2][6.13.2]合板のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 6.床張り用合板及びその他の防虫処理普通合板板面の品質接着の 表板の 厚さ施工箇所広葉樹 ・1等 ※2等 ※1類・1類・2類[6.5.2] 構造用合板 その他の合板G(mm) 樹種名 程度 処理・難燃処理・難燃処理・防炎処理・する・しない・する・しない5.5 (床)(壁、天井) ・ラワン・しな・2類[6.5.2]防虫処理 板面の品質 接着の程度表板の 厚さ施工箇所・特類(mm) 樹種名15.0 (床)針葉樹 ※C-D・する・しない ・※C-D等級・1級※2級 ※1類[6.13.2]その他の処理 防虫処理天然木化粧合板接着の程度化粧板の 厚さ施工箇所・1類(mm) 樹種名・する・しない・3.2 (壁、天井)・2類 ※4.2・6.0・しおじ・なら・防炎処理[6.13.2]その他の防虫処理特殊加工化粧合板接着の加工面厚さ施工箇所・1類(mm)・する・しない※4.0 (壁、天井)・2類 ・ ・両面・表面・防炎処理処理 程度・オーバー レイ・プリント・F・FW・W表面性能化粧加工の方法・塗装 ・SWノール樹脂(以下「ユリア樹脂等」という)又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示 野縁の間隔 ※図示 耐風圧性を考慮した補強 ※図示 天井下地材における耐震性を考慮した補強 [6.6.4] ・行う(補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示)ビニル床タイル及びゴム床タイル張り[6.8.2]ビニル床シート及びビニル床タイルの特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×107~1×1010Ω程度 耐動荷重 JIS A 1454による、へこみ試験、残留へこみ試験、滑り性試験、摩耗性 試験、層間はく離強度試験(発泡層のあるビニル床シートのみ)及びキャ スター性試験等の試験後、異常がないこと・ ・・無地※柄物施工箇所 特殊機能・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・ ・ビニル床シートG記号 種 類 厚さ(mm) 色柄※2.0 ・コンポジション CT・柄物※無地・ホモジニアス[6.8.2] ビニル幅木[6.8.2]CTS※無地※無地施工箇所 特殊機能・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・ビニル床タイルG ビニル床タイル(半硬質)・・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・コンポジション ビニル床タイル(軟質)・置敷きHTHTL ※無地・ ・ ・※2.0・※2.0・ ・寸法(mm)・300×300・450×450・300×300・450×450・300×300・450×450・500×500・ 材質※軟質 ・硬質 高さ(mm) ※60 ・75 ・100[6.8.2] ゴム床タイル 色柄 ( ) 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 寸法 ( ) (標準品)織り方 帯電性※人体帯電圧 3kV以下・ ・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット、ループ併用 ・帯電性※人体帯電圧 3kV以下・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ニードルパンチカーペット 厚さ(mm) [6.9.3] 帯電性※人体帯電圧3kV以下 備考帯電性※人体帯電圧3kV 以下(フリーアクセ・ スフロア敷設範囲) 階段部分 ※模様流し ・市松敷き [6.9.3] 見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ )施工箇所[6.5.2] (内装改修工事全般)※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
[6.6.3、4][6.7.3][表6.7.1][表6.7.1](・1等・2等・3等)スタッドの高さが5mを超える場合 ※ 図示※4 6章 内装改修工事[6.5.5][6.5.5][6.5.5][5.1.3] 1.改修工法適用箇所 かぶせ工法 撤去工法・外部・・内部・鋼製建具・鋼製軽量建具建具の種類・アルミニウム製建具・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示2.防火戸 (a)防火戸の指定は、特記による。
(c)防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸をヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器と連動させる[5.1.5]10.木製建具(建築工事標準仕様書) ※規制対象外 ・第三種かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )ふすまの上張り建物内部の木製建具に使用する表面材(合板)及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子(16.7.2)(表16.7.3)(16.7.2)11.建具用金物 マスターキー ※製作する ・製作しない鍵 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 鍵箱[5.7.4][5.7.4]12.自動ドア開閉装置・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)センサーの種類 ドアの種類※スライデイングドア・スイングドア・マットスイッチ ※光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ ・音波スイッチ・光電スイッチ ・電波スイッチ 種類 ・SSLD-1 ・SSLD-2・DSLD-1 ・DSLD-2 種類 ・SWD-1 ・SWD-2・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ ・多機能便所スイッチ[5.8.3][5.8.3]13.自閉式上吊り引戸装置 ・ 製造所標準仕様による 性能 ※ 改修標仕5.9.3による ・ 製造所標準仕様による 材料 ※ SUS304、アルミニウム製等防錆性能を有するもの [5.9.2][5.9.3][表5.9.1]14.重量シャッター・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッターシャッターの種類耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡性 能[5.10.2]開閉機能※上部電動式(手動併用) ・上部手動式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない危害防止機構 ※障害物感知装置 (自動閉鎖型)[5.10.2][表5.10.1][5.10.2][5.10.2]15.軽量シャッター 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧性能( )N/㎡スラット 材質 ※JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)又は 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・鋼板[5.11.2][表5.11.1][5.11.3][5.11.4][表5.11.2]16.オーバーヘッドドア・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプセクション材料 (SUS304)・ステンレス鋼板※溶融亜鉛めっき鋼板・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式ガイドレールの材質 収納形式 開閉方式耐風圧性能( )N/㎡17.ガラス種 類 張り面第2種 ※内張り ・外張り 品質JIS A 5759によるガラス用フィルム名 称※ガラス飛散防止フィルム性能値飛散防止率 D1ガラス留め材板ガラスをはめ込む溝の大きさ建具の種類鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材※シーリング材材 種※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) 防火戸のガラス留め材は、防火戸が建築基準法に基づき定められ又は認定を受けた条件 改修標仕5.12.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会色 調※クリア ・熱線反射・乳白色 ・カラー()厚さ(mm)板ガラスの種類、厚さ等は建具表による・ガラスブロック防火認定※なし・あり・呼び寸法(mm) 表面形状・正方形・長方形・ ・ JASS17 ガラス工事「納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員 に提出する。
[5.13.2][5.13.5][5.13.2][表5.13.1][5.13.3]場合は、特記による。
なお、防煙シャッターの場合は、煙感知器と連動するものとする。
4.その他 (a)開閉操作が複雑な建具については、操作方法を表示する。
(b)開口部の侵入防止対策上有効な措置が講じられた「防犯建物部品」の適用は、特記による。
[5.1.7]5.アルミニウム製建具※図示耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所・A種・B種・C種S-4・S-5S-6※A-3・・A-4・・W-5・枠見込み(mm)※70種 別※W-4 防音ドアセット、防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( ) 断熱ドアセット、断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( ) 耐震ドアセット・適用する 面内変形追随性の等級( )性能及び構造形状及び仕上げ [5.2.4][表5.2.2][5.2.2][表5.2.1] (1)枠見込み70mmの建具に用いる引違い及び片引きの障子は、ガラスのはめ込みにグ レイジングチャンネルが使用できる構造とする。
(2)外部に面する引違い窓及び片引き窓は、容易に網戸が取り付けられる構造とする。
JIS H 4001 形式 ※外部可動式 ・固定式網戸 防虫網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316)[5.2.3]6.樹脂製建具 性能及び構造 てはJIS A 4706(サッシ)による。
(1)耐風圧性、気密性及び水密性の等級は、特記による。
特記がなければ、外部に面す る建具の場合は表5.3.1により、種別は特記による。
[5.3.2][表5.3.1]7.鋼製建具 性能及び構造種別性能項目気密性 水密性A-3 W-18.鋼製軽量建具 [5.5.2][5.5.4] [表5.5.1]3.見本の製作等 特殊な建具の仮組 仮組の実施は、特記による。
[5.1.4]表5.2.1 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級等 ・枠、かまち等に用いるアルミニウム板の厚さは、1.5mm以上とする。
・構造 ・結露水の処理方法は、特記による。
種 別 表面処理無着色陽極酸化皮膜着色陽極酸化皮膜着色陽極酸化塗装複化成皮膜の上に塗装アルミニウム及びアルミニウムアルミニウム及びアルミニウム合金の焼付け塗装板及び条JIS規 格 名 称 規格番号AA15-表5.2.2 表面処理の種別(注)常温乾燥形の塗装の場合は、特記による。
・建具の性能及び構造は、ドアセットにあってはJIS A 4702(ドアセット)、サッシにあっ・樹脂製建具の性能値等表5.3.1 外部に面する樹脂製建具の性能等級等性能項目種別耐風圧性S-4S-5S-6A-4気密性 水密性W-4W-5枠の見込み寸法(mm)特記による・簡易気密型ドアセットの気密性、水密性の等級は表5.4.1により、適用は特記による。
・外部に面する鋼製建具の耐風圧性は表5.2.1により、適用は特記による。
[5.4.2][表5.4.1]・A種・B種・C種表5.4.1 鋼製建具の性能等級・簡易気密型ドアセット・簡易気密型ドアセットの気密性の等級はA-3とし、適用は特記による。
・鋼板の厚さは特記による。
区分鋼板ステンレス鋼板アルミニウム押出形材使 用 箇 所 厚さ1.61.50.61.60.6以上0.6以上-1.62.3表5.5.1 鋼製軽量建具に使用する鋼板類の厚さ(単位:mm)[5.12.2][5.12.3]皮膜又は複合皮膜の種類・補強板の類一般部分くつずり表面板力骨、中骨召合せ縦小口包み板押縁・その他・戸・枠類9.ステンレス製建具表面仕上げ ※HL ・鏡面 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)簡易気密型ドアセットの適用は建具表による外部に面する建具の耐風圧性の適用は建具表による[5.6.2][5.6.3][5.6.4][表5.6.1]使 用 箇 所一般部分くつずり裏板補強板の類表5.6.1 ステンレス製建具に使用する鋼板類の厚さ(単位:mm)厚さ1.5(注)1.51.6以上2.3以上(注)特定防火設備で片面フラッシュ戸の場合は、実厚で1.5mm以上とする。
5章 建具改修工事ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.0mm)表面仕上げの程度・A種 ※B種 ・C種 [6.5.2][6.5.4][6.8.2][6.9.3][6.11.5、6][6.13.2][6.14.2][6.16.3]・樹脂製建具 ・ ・ ※建具表による ・図示特記による。
・AB-1種・AB-2種・AC-1種・AC-2種・BA-1種・BA-2種・C種無着色陽極酸化皮膜着色陽極酸化皮膜無着色陽極酸化塗装JIS H 8601JIS H 8602陽極酸化皮膜アルミニウム合金の合金の陽極酸化塗装複合皮膜AA6A2(過酷な環境の屋外)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級は、特記による。
(注)以上以上額縁、添え枠(注)くつずりの材料は、5.5.3(3)による。
JIS G 3322(塗装溶融亜鉛-55%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯)アルミニウム、樹脂製[6.5.2][表6.5.3][6.5.2][表6.5.4]防蟻防虫処理 ・行う(※図示 ・ )防腐、防蟻防虫処理剤の種類及び品質 厚さ(mm) ※1.5 [6.9.2][表6.9.1][6.9.3][表6.9.2][6.10.2][表6.10.1~8]・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材アルミニウム及び による。
・難燃処理・難燃処理 ビニル床タイル ビニル床タイルNo区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠06特記仕様書-4A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事※1200 ・1500 ・1800※1200 ・900 ・600※1200 ・900※600 ・700 ステンレス製 ※1段式バックガード ※ありトラップ付き・水切棚・吊戸棚・コンロ台・流し台(セクショナルキッチンⅠ型)※市販品※優良住宅部品規格・品質等 適用内容 種 類※500・800 (不燃認定品)※不燃布 (巻取り型)・垂直降下式種 類 材 質 高さ(mm) ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込み型)ガイドレール・備 考・800 ※天井材張り表面仕上げ 鋼板製又はアルミ製 ・回転降下式 ※500・※網入り磨き板ガラス・線入り磨き板ガラス ・※500・※6.8材 質 厚さ(mm) 高さ(mm)アルミ製枠付き備 考JIS S 1039による・可動式 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型) ※規制対象外 ・第三種・固定式43.収納家具形状・寸法 ※図示合板、集成材、MDF、パーティクルボード等のホルムアルデヒド放散量材質 38.防煙垂れ壁枠の材質 ※アルミニウム製 45.屋内掲示板表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り 奥行き(mm) ・約450 ・約600材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 42.洗面カウンター40.くつふきマット・4種 ・5種 ・6種 ・鋼製物品棚・鋼製書架耐荷重による種類 規格等 種 類44.鋼製書架及び物品棚37.床点検口41.流し台ユニット[6.5.2][6.13.2]・1種 ・2種 ・3種 (36db以上)・遮音タイプ遮音性能・一般タイプ ・手動式・電動式・手動式・電動式・部分電動式・部分電動式操作方法・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装厚さ(mm)・※鋼板・※鋼板表面仕上げ 表面材(※0.6 ・0.8)・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式構造形式・なし・なし防火性能 ( )・あり アクリル樹脂焼付け※メラミン樹脂又は・・あり・※鋼板 ・遮音性能 表面仕上げ総厚さ(mm)パネル部の厚さ(mm)表面材種 遮音性能はJIS A 6512の遮音性試験に準拠する。
[2.3.1][5.1.6][5.1.6][2.3.1][5.1.6][5.1.6]36.天井点検口・既存再使用する材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製・新設する34.カーテンレール 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 ・150×100 表面処理 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・市販品(アルミニウム製 押出形材)・新設する・既存再使用する及びカーテンボックス35.ブラインドボックス形式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重ね掛けとする)・既存再使用する(養生方法:) 33.カーテン・100 ・クロススラット ※2本操作コード32.ロールスクリーン・80※25 ※ギヤ式 ・コード式・・アルミスラット※アルミニウム合金製・1本操作コード・操作棒式・縦形※横形スラットの材質 種 類 形 式・新設する・既存再使用する(養生方法: )寸法(mm)※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※白※緑 ・黒※緑 ・黒 ボード・ホワイト ※ほうろう※焼付け ・黒板備 考 色 彩 種 類31.ブラインド30.表示 ホワイトボード29.黒板及び 表面仕上げの壁紙張りの品質は18壁紙張りによる。
25.移動間仕切24.可動間仕切(20.2.4)28.階段手すり27.階段滑り止め26.トイレブース(20.2.14)(20.2.8)(20.2.12)(20.2.13)(20.2.14)(20.2.6)(20.2.3)・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・JIS R 5201の試験8においてJIS K 6903による 厚さ1.2JISの記号 厚さ(mm)、規格等[6.16.3][6.15.3][6.12.2][表6.12.1][6.13.2][表6.13.1][6.14.2][6.14.2] 安定性、膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
(JIS R 5201の試験9)終結 10時間以内始発 1時間以上凝結時間 混合割合 セメント重量 防水剤の種類は建築用のモルタルに用いるセメント防水剤とする。
(JIS A 1404による試験)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 19.モルタル塗り70%以上 95%以下 80%以下透水比 吸水比 曲げ及び圧縮強度比 の5%以下タイルの種類 20.タイル張り 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする内装壁タイル張りの工法 ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り タイルの見本焼き ※行わない ・行う21.セルフレベリング材材 質・硬質塩ビ製※アルミニウム製市販品 22.浴室天井材※300※200・100・100幅(mm)の標準品とする。
きとし、製造所回り縁はとい付 準不燃品・木目調※塗装品・アルマイト処理品※焼付け塗装品備 考 性 能 表面仕上げ18.壁紙張りその他ボード張り17.せっこうボード及び床下地材16.ポリスチレンフォーム15.畳敷き14.フローリング張り 単層フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種・モルタル・釘留め工法接着工法 ・なら・※なら緩衝材 樹 種 種 類畳の種別フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95 (不燃)畳下地厚さ(mm) ※40 ・65 ・80(不燃) 畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする・改修標仕 表6.5.10による床組※C種 ※B種 下地の種類・ポリスチレンフォーム床下地 ※規制対象外 ・第三種軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 ※適用する ・適用しない・ミディアムデンシティ・インシュレーションボードG・ハードボード(素地)G・単板張りパーティクルボードG・メラミン樹脂化粧板・化粧せっこうボード(木目)・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・せっこうボード・不燃積層せっこうボードA級二次加工品・9 ・12 ・15 ・18・2.5 ・3.5 ・5 ・7・未研磨板(RN) ・研磨板(RS)・10 ・12 ・15 ・18 ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・素地MFD(RS)12.5(不燃) 幅440mm程度模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5・9.5(準不燃) ※12.5(不燃)9.5(不燃) ・化粧なし(下地張り用) ・化粧あり(トラバーチン模様)12.5(不燃)IBHBMDFGB-DGB-LGB-FGB-SGB-NCGB-RNWHW0.8FKDR・硬質木毛セメント板G・普通木毛セメント板G・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 ※フラットタイプ(※9(不燃)・12 ・)タイプ2(無石綿)・15 ・20 ・25 ・15 ・20 ・25 種 類備 考無機質・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃防火性能壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種施工箇所紙(化学繊維)その他 プラ(ビニル) (織物)繊維壁紙の種類 コンクリート面 ・RA種 ※RB種 (施工箇所: ) モルタル面、プラスター面 ・RA種 ※RB種 (施工箇所: )下地調整・モザイク・グラスウール吸音ボード2号32K GW-B ・25(ガラスクロス包) ・3 ・7 ・9 ・12 単層フローリングG・※なら ・フローリング厚さ・※15※15・8大きさ※303×303・幅 ※75 ・ ・無塗装品(・塗装する 施工箇所: )仕上げ塗装 ・塗装品 ( ) ・オイルステインのうえワックス塗り ・生地のままワックス塗り1.0FK ・6 ・8 RW-B ・ロックウール吸音ボード1号 ・25 ・硬質木片セメント板G HF ・12 ・15 ・18 ・21 ・ハードボード(化粧)G ・内装用化粧(DI) ・外装用化粧(DE) HBNF ・普通木片セメント板G ・30 ・化粧パーティクルボードG・プラスチックオーバーレイ(DO)・単板オーバーレイ(DV) ・塗装(DC) ファイバーボードG・10(難燃) ・12(難燃) ・化粧MDF(・DV・DO・DC)[6.13.2][6.13.2]・15.0(不燃)(・天井仕上 ・内装仕上 ・ )合板類の張付け ・A種 ※B種床目地・設ける(工法 ※押し目地 ・ )[6.15.3][6.15.3][6.15.6](294.0kPa の水圧を る)塗り ・せっこう系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )・セメント系(施工箇所及び厚さ ※仕上表による ・図示 ・ )形状寸法(mm) あり 特注 標準 なし釉薬 役物 色備考再生材の適用G施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ありなし耐凍害性・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吸水率Ⅲ Ⅰ Ⅱ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無釉 施釉・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・コンクリート素地面の目荒し工法(高圧水洗) ・行う23.フリーアクセスフロア・溝構法水平力適用地震時 仕上り高備 考 構 法 施工箇所(mm)・パネル構法・タイルカーペット・帯電防止床タイル(20.2.2)空調用吹出し(吸込み)パネルコンセント等の取付け対応 ※製造所の仕様による (コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数 ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30% 配線取出し開口 ※パネル1枚につき40×80(mm)程度の開口1箇所以上 ・図示 スロープ及びボーダー ※製造所の仕様による ・図示表面仕上材の品質、性能は、標仕19章による。
の開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上材 耐荷重性能・3,000N・5,000N
構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製 配線用取出しパネル ※なし ・あり(※固定式 ・可変式):施工箇所(※図示 ・)ローリングロード性能 ※適用する ・適用しない(・内臓 ・露出)表面仕上げ材 (20.2.5)・ポリエステル樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板・ ・表面材の材質形 状 材 質※幅木・支柱・なし・アルミニウム製・ステンレス製・標準・R形 状 材 質・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材脚 部 ドアエッジ・ステンレス製(SUS304)材 種 端部フラットエンド ビニルタイヤ入り・約35・取付け工法※接着工法・埋込み工法※あり(※ビニル製 ・ステンレス製)・なし※集成材取付箇所 材 種・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製※クリヤラッカー 表面仕上げ・60 ・45誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とする。
(20.2.10)区 分 (・両面 ・片面)・室名札※ステンレス製材 質・図示※アクリル板※市販品 ・衝突防止表示・ピクトグラフ・扉番号・階数表示・建物案内板・各階案内板・・※アクリル板・※30φ・ ・取付け高さ 書 体※図示・※図示・※図示・※5・※5・※図示※図示スラットの幅(mm)施工箇所防炎性能 ※あり遮光性能※ポリエステル材 種・綿・操作方式・電動式・スプリング式・チェーン式・1級・2級・3級寸法(mm) 備 考・図示・・施工箇所ひだの種類 備 考・箱ひだ・つまひだ・プレーンひだ・片ひだ・ ・・フランスひだ形 式 開閉操作 施工箇所・電動・ひも引き・手引き・シングル・ダブル(暗幕) ・片引き・引分け形状 ・C形 ・D形 ・Ⅰ形 材 種※アルミニウム製・白色寸 法・一般形・600×600・ ・密閉形形 式 外 枠 内 枠・額縁タイプ・目地タイプ・屋内外用・屋内用・額縁タイプ・目地タイプ・450×450材 種※アルミニウム製・ステンレス製寸 法・一般形・結露防止形形 式・屋内外用・屋内用 ・600×600・・450×450・鋼製・鋳鉄製・密閉形・張物用・張物、充填兼用・充填用39.視覚障害者用床タイル(誘導用及び 注意喚起用床材)(19.2.2)屋内屋外施工箇所 種 類 寸法(mm) 厚さ(mm)※塩化ビニル製鋲・レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル※レジンコンクリート製・磁器又はせっ器質タイル※300×300 ※300×300 ※300×300 300×300 300×300※7.0 ※30 ブロックパターンはJIS T 9251による。
材 種 受 枠 備 考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金・・・複合1種 ・釘留め工法・接着工法・※なら工 法 樹 種 種 類天然木化粧複合フローリングG種別又は幅 75以上長さ 900以上防湿処理・防湿処理を行う・複合2種・複合3種・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ボード ブロック パーケット・接着工法 埋込み工法・接着工法※合成樹脂 発泡シート・※合成樹脂 発泡シート・※合成樹脂 発泡シート・根太張用直張用直張用直張用・ ・ ・工 法 複合フローリングのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種根太張用直張用大きさ(mm)※合成樹脂発泡シート又は緩衝材・B種・A種※C種 種類 ※ウレタン樹脂ワニス塗り※凹凸タイプ(※12(不燃)・15 ・19 ・) せっこうボード面 ・RA種 ・RB種 (施工箇所: )・・新設する・[6.13.3][表6.13.3][6.17.2][表6.17.1]・HL ・EP-G [6.14.3][表7.2.4][表7.2.5][表7.2.7](mm) (mm)・A種(ノンフロンのもの)G 1時間かけ・1.0G・0.6G 耐震性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロア幅(mm)直径(mm)寸法(mm) 厚さ(mm) 案内用図記号はJIS Z 8210による。
・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)寸法(L = mm)[6.11.2、3、5、6][表6.11.2、4]厚さ 12以上吸水調整材は、4章2節 表4.2.2[吸水調整剤の品質]による。
[6.11.2~7][表6.11.1、3][6.11.6,7][6.16.3][6.16.4][表6.16.5]長さ 400以上12以上12以上15以上既製目地材 ・適用しない ※適用する・フローリング玄関MWC100角汚垂石防滑、耐凍害・図示・ 階段A・ アプローチ6章 内装改修工事No区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠07特記仕様書-5A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事G7.断熱材兼用型枠鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法での型枠等2.入熱、パス間温度の溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ※鉄骨溶接基準図による ・断熱材兼用型枠種 類 施工箇所 品質等・木質系・コンクリート系・プラスチック系※壁(図示の範囲) 断熱抵抗=厚さ/熱伝導率 ・ ・法の開発」において、評価を取得したもの製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工厚さ(mm)※40以下=0.676以上 (m2・K/W)設計基準強度 材料等 ・金属系アンカー セット方式 ※本体打込み式1.あと施工アンカー1.既存部分の撤去等2.既存部分の処理1.鉄筋既存コンクリート面の目荒し鉄筋の種類・SD295A・SD345・種類の記号 呼び名(mm)8.既存構造体との取合い2.溶接金網3.鉄筋の継手及び定着4.鉄筋のかぶり厚さ5.壁の配筋割裂補強筋網目の形状、寸法等網目の形状、寸法(縦×横)(mm)※100×100継手方法等鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは目地底から算定する。
・耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。
壁配筋の重ね継手の長さ ※壁配筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。
(図示) [8.2.4][8.2.1][表8.2.1][8.2.2][8.3.4][8.4.2、3][8.3.5][表8.3.6][8.3.7]4.塗装塗装の種類工 程・合成樹脂調合ペイント塗り ※B種 ※A種 新 規 塗替え※B種 ※B種 ※B種 ・A種 ※B種※B種 塗装面・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り・アクリル樹脂系水分散系塗料 塗り(NAD)1.材料2.下地調整下地面の種類下地調整の種別モルタル面、プラスター面コンクリート面、ALCパネル面せっこうボード面、その他ボード面木部 ※RB種 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)3.錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別等塗装面 工程種別 塗料種別 備 考鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種[7.2.1][表7.2.1~7][7.3.2、3][表7.3.1~4][7.1.3]建物内部に使用する塗料の材質 ・水性系 防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
[7.1.3] ・次の箇所を除き防火材料とする。
(施工箇所: )既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合) ※塗替え面積の30% ・図示下地調整の種別等コンクリート面、押出成形セメント板面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具を除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEは除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEの場合) RA種 RC種新 規 塗替え※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ・※RB種 RA種ひび割れ部の補修[7.2.2~7][表7.2.1~7]屋外屋内塗替え新規(鋼製建具を除く)新規鋼製建具 C種 C種※A種 ・B種 C種※A種 ・B種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種※C種 ※C種 ※C種 ※C種 EP-Gの場合EP-Gの場合EP-Gの場合2-UE、2-ASE、2-FUEは除く (SOP)木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面木部(鋼製建具を除く)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) (FE)屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面屋内コンクリート面屋内モルタル面※A種 ※B種 ※B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種 ・B種・A種 ※B種・行う・行う・行う 塗料の種類 ※1種 1.適用範囲 [8.1.1]撤去範囲 ※図示 既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断 ※図示 はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 ※露出部分は、錆止め塗料塗りを行う 適用範囲 ※既存コンクリートとの打継ぎ面 ※既存コンクリートとモルタル又はグラウト材の充填部の接合面 目荒しの範囲 ・柱、梁面 打継ぎ面又は接合面全面の15~30%程度 ・壁打継ぎ面又は接合面全面の10~15%程度 目荒しの程度 ※平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の凹面を、全体にわたってつける。
※D16以下 ※D19以下 ・※6.0・鉄線の径又は呼び名(mm) 規 格JIS G 3551による継手方法※ガス圧接 ・機械式継手呼び名(mm)※重ね継手 鉄筋の重ね継手の長さ ※鉄筋の重ね継手の長さは、建築基準法施行令第73条による。
(図示) [8.3.4]鉄筋の定着長さ ※鉄筋の定着長さは、建築基準法施行令第73条による。
(図示) [8.3.4]帯筋組立の形の種別 ・W-Ⅰ形 ・W-Ⅱ形 ・W-Ⅲ形 改修標仕表8.3.6の値に加える寸法(mm)・柱、梁、壁及び庇等の外気に接する打放し面・施工箇所※10 6.壁開口部の補強 耐震壁の開口部補強 ※図示 7.ガス圧接 圧接部の確認試験 ※超音波探傷試験 ・引張試験種 類※スパイラル筋材 料 適用箇所・はしご筋・径 本数ピッチ等 材 質※鉄筋コンクリ※鉄筋コンクリ (異形鉄筋)※SR235・※SD295A・※φ6・φ9・スパイラルの径(mm) ※図示・ ( )スパイラルのピッチ(mm)( )・ ・ ・ ・ 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接合筋の種類、径、長さ ※図示 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない ・接着系アンカー アンカーの種類 ※カプセル型 引張耐力 ※図示 せん断耐力 ※図示 接着剤の品質※有機系 ・無機系 アンカー筋の種類 ※改修標仕表8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルト 性能確認試験・実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ・実施しない探査範囲 2.穿孔前の埋込み配管等の探査 ※あと施工アンカー施工部分すべて ・図示探査方法 ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・はつり出しによる 試験の適用 3.施工確認試験 ※実施する(試験方法 ※引張試験 ・ ) 確認強度 ※図示 ・実施しない種類※金属拡張系あと施工アンカーの異形差筋アンカー 4.シアコネクタ径(mm) ※D10既存壁への有効埋込み長さ(mm) ※7d(d:シアコネクタの径)(現場打ちコンクリート壁の打増し部に用いるシアコネクタ)増打ち壁への有効定着長さ(mm) 間隔(mm) ※500×5005.型枠工事シアコネクタとセパレーターの兼用 ※兼用してもよい ・兼用しない1.コンクリートの種類 レディーミクストコンクリートの類別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類及び強度普通コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/mm2)・21適用箇所軽量コンクリートの設計基準強度等・適用箇所スランプ※18・適用箇所 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ [8.1.4][表8.1.3]適用箇所設計基準強度Fc(N/mm2)スランプ(cm)種 別気乾単位容積質量(t/m3)・1種 ・2種種 別コンクリートの仕上り・A種・B種・C種2.コンクリートの品質3.コンクリートの材料 セメント [8.2.5][表8.2.3] セメントの種類 普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210に示された規定のほか、水和熱が7日目で 325J/g以下、かつ、28日目で402J/g以下のものとする。
ただし、無筋コンクリートに骨材 [8.2.5] 細骨材及び混合細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材G 使用部位( ) ・銅スラグ細骨材G使用部位( ) ・電気炉酸化スラグ細骨材 使用部位( ) 砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B 砕石及び砕砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B混和材料 種類※混和剤 ・混和材 混和材料の使用量 ※改修標仕8.2.5(4)、(5)による 4.コンクリートの調合 コンクリート強度の気温による補正値強度 室内の工事における温度補正 ・行う ・行わない6.高い強度のコンクリート 設計基準強度Fc(N/mm2)・27 ・30 ・33 ・36適用箇所混和材料 ※混和剤 ※高性能AE減水剤標準形又は遅延形 8.コンクリートの現場打ち鉄筋補強工法 打込み工法※工法指定なし・すべての増設壁 ・図示 ・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]部 位 打込み工法等部位ごとのコンクリート打込み工法の指定コンクリート壁の増設工事・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設壁 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・すべての増設柱 ・図示 ・図示 ・図示 ・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・※工法指定なし・流し込み工法[8.19.8(a)(1)及び(b)]・圧入工法[8.19.8(a)(2)及び(c)]・鉄筋コンクリート柱の溶接金網巻き及び溶接閉鎖フープ巻き工法 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ※発泡プラスチック保温材等を埋め込む 柱頭柱脚の隙間寸法 ※図示 既存柱外周部あと打ちコンクリート又はモルタルの厚さ ※図示1.鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力 [8.1.5] ※建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受け た(株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基 準」に定める( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の 能力のある工場 ・監督職員の承諾する工場3.施工管理技術者 ※適用する ・適用しない4.鋼材 鋼材の材質等種類の記号 適用箇所 規格等※JISによる ※JISによる ※JISによる 5.高力ボルト ボルトの区分 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルトすべり係数試験ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※行わない ・行う (試験方法等: )6.溶融亜鉛めっき摩擦面の処理 ※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) すべり耐力等の確認方法 ※すべり耐力試験方法等 ・図示 ・りん酸塩処理高力ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等7.普通ボルト ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等8.アンカーボルト アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 ・構造用 (※図示 ・) ・建方用 (・A種 ※B種 ・C種 )柱底均しモルタルの工法の種別 ※A種 ・B種(7.10.3)(表7.10.2)9.鉄骨工作仮組 ・行う ※行わない10.溶接接合 開先の形状 ※鉄骨溶接基準図による 鋼製エンドタブの切除する部分 ※図示スカラップの形状 ※鉄骨溶接基準図による 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ※行う ・行わない放射線透過試験 ※行わない ・行う マクロ試験(エンドタブ使用)※行わない ・行う 11.スタッド 呼び名等呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所・16・19・2212.錆止め塗装 耐火被覆材の接着する面の塗装(頭付きスタッド JIS B 1198) ・行う(※JIS K 5622 ・ ) ※行わない部 位柱、梁の主筋その他の鉄筋( )壁配筋の定着長さ ※図示 [8.3.7]・D10・壁面内方向筋( )壁面外方向筋( ) ・1種 ・2種 部材の位置及び断面寸法の許容差 ※改修標仕表8.1.3による ・ (適用箇所:) 仕上りの平たんさ ※改修標仕表8.1.5による ・ (適用箇所:)[8.1.4][表8.1.4]適用箇所 種 類※普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種G・フライアッシュセメントB種G 又は混合セメントのA種 用いる場合を除く。
5.無筋コンクリート適用箇所設計基準強度等種 類※普通コンクリート・軽量コンクリート(N/mm2)設計基準強度※18・スランプ※15又は18(mm)粗骨材の最大寸法※25(6.14.1~3)・ ・20セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・高炉セメントB種 (捨コンクリート)適用箇所 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 ・図示( )※JISによる ※(別2-1.1~1.3)による ※(別2-1.1~1.3)による ※(別2-1.1~1.3)による ート用棒鋼 ート用棒鋼(㎝)建物内部に使用する場合のホルムアルデヒド放散量 工事内容 ・鉄筋コンクリート造骨組 ・鉄筋鉄骨コンクリート造骨組及び鉄骨造骨組の耐震改修工事の鉄筋工事 ・あと施工アンカー工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・グラウト工事 ・連続繊維補強工事工事種別 ・施工調査(施工計画調査、施工数量調査、調査のための破壊部分の補修) ・撤去工事(設備機器配管及び仕上げの取壊し・撤去(下地の一部又はすべて を含む)、構造体のはつり) ・連続繊維補強工事 ・スリット新設工事 ・免震改修工事 ・鉄筋工事 ・グラウト工事 ・あと施工アンカー工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事 ・制振改修工事 ・その他工事 ・スリット新設工事 ・免震改修工事 ・制震改修工事[8.1.4][表8.1.2][8.1.4][8.1.3]・36・277章 塗装改修工事8章 耐震改修工事 共通事項8章1 撤去工事8章2 鉄筋工事8章4 コンクリ ト工事8章5 鉄骨工事・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・ ・ 押出成形セメント板面・ 鉄面・ ・ ・屋外亜鉛めっき鋼面コンクリート面・ ・・A種・A種・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルション ペイント塗り(EP-G)屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面モルタル面・プラスター面せっこうボード面※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※A種 その他ボード面 ペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション 塗料塗り(EP-T)・合成樹脂エマルション模様・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)コンクリート面モルタル面・プラスター面せっこうボード面その他ボード面下地調整RA種RB種RC種屋内のコンクリート面・モルタル面プラスター面・せっこうボード面等木部※B種 ※B種 ※B種 ※B種 A種 C-3種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種木部 ・オイルステイン塗り(OS)木部 ・ラッカーエナメル塗り(LE)木部 ・木材保護塗料塗り(WP) B種 B種・アクリル樹脂エナメル塗り・2液形ポリウレタンエナメル 塗り(2-UE)・アクリルシリコン樹脂 エナメル塗り(2-ASE)・常温乾燥形ふっ素樹脂 エナメル塗り(2-FUE) (AE)屋外コンクリート面屋内モルタル面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面※B種 ※B種 ・ ・・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種・ ・・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種 A種※B種 ・A種※B種 ・A種 A種 A種・A種 ・B種・A種 ・B種 A種 A種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・マスチック塗材塗り A種及びC種の凸面処理 ・行う ・行わないコンクリート面押出成形セメント板面モルタル面ALCパネル面・ ・ ・ ・・ ・ ・[7.4.1~7.15.2][表7.4.1~7.15.1][8.3.7][8.3.8][8.7.8][8.7.8][8.2.5](6.3.2)[8.1.4][8.2.5][8.2.9][8.2.9][8.1.6](別2-1.1~1.3)(7.2.3)[8.1.6](別2-1.1~1.3)(7.4.2)(7.10.3)(表7.10.1)[8.1.4][8.9.1][表8.9.1][8.10.2][8.1.4] ※ F☆☆☆☆[8.2.8][表8.2.7][8.21.2][8.22.1][8.23.2][8.24.2][8.21.2][8.22.1][8.23.2][8.24.2][8.21.2][8.22.1][8.23.2][8.24.2][8.21.3][8.23.3] [8.24.3][8.3.4][8.21.9][8.7.4][8.21.8][8.23.5][8.1.6][8.15.2](別2-1.1~1.3)[8.14.2][8.13.10][8.15.4](別2-3.1~3.4)[8.15.7][8.15.7][8.15.11][8.15.11][8.15.11][8.12.7][8.12.4][8.12.4][8.17.2]・ 構造図による増設壁No区分 設計年月 縮 尺1:1, 1:1.02, 1:1.11物件名称図面名称建築意匠08特記仕様書-6A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事断熱材の種類既存外壁の仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・あり( mm) ・なし特記なき事項は、製造所の仕様による。
断熱材の種類植栽基盤及び材料6.透水性アスファルト舗装改修工事路床の構成及び厚さ・遮断層厚さ(mm) ※150 ・凍上抑制層 厚さ(mm) ※150 盛土の種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種種 類 施工箇所 ※添加材料による安定処理 添加材料の種類厚さ 添加量 ()kg/m3(目標CBR ※5以上 ・ )2.外断熱改修工事4.断熱・防露改修工事5.屋上緑化改修工事G[9.3.2][9.5.2、3][9.6.1、2][9.7.3]7.PCB含有シーリング材処分・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 採取箇所 ※図示・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 分析個数 計 箇所・除去処理工事 除去範囲 ※図示 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
3.ガラス改修工事 復層ガラスの厚さ 建具表による複層ガラスの断熱性・日射遮へい性による区分 ※U3-1 ・U3-2 採取箇所数 計 箇所※一般部・接地部分・[9.4.2]種 別13.耐火被覆 種別等所要性能及び適用箇所・耐火材吹付け・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタル塗り・・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式吹付けロックウール・1.モルタル及び 構造体用モルタル柱底均しモルタル ※無収縮モルタル グラウト材 ※無収縮グラウト材(セメント、混和材、砂は無収縮モルタルに準ずる)グラウト材無収縮モルタル及び無収縮グラウト材の仕様は次による無収縮モルタルの材料及び調合混和材配合比無収縮モルタルの品質及び試験方法よって膨張する性質を利用するもの)とする。
(社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有するもセメント砂コンシステンシーブリーディング凝結時間無収縮性セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネート等にので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
(各重量比) (セメント+混和材):砂=1:1 練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒練混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下凝結開始時間 1時間以上終結時間10時間以内材齢 7日 収縮しないこと圧縮強度 材齢 3日 25.0 N/mm2以上材齢 28日 45.0 N/mm2以上付着強度 材齢 28日 3.0 N/mm2以上塩化物量 0.30kg/m3以上試験方法(2)塩化物量は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の9.6 塩化物含有量の試験方法による。
無収縮グラウト材の材料(プレミックス及び現場調合形)混和材無収縮グラウト材の品質及び試験方法(現場調合形においては標準使用量・配合値)よって膨張する性質を利用するもの)とする。
JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又は早強ポルトランドセメントとする。
(社)土木学会「コンクリート標準示方書」に定められた品質を有するセメント砂コンシステンシーブリーディング凝結時間無収縮性セメント系(酸化カルシウム、カルシウムサルファルミネート等にもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。ただし、Jロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 8±2秒練混ぜ2時間後のブリーディング率 2.0%以下凝結開始時間 1時間以上終結時間10時間以内材齢 7日 収縮しないこと圧縮強度 材齢 3日 20.0 N/mm2以上材齢 28日 40.0 N/mm2以上付着強度 材齢 28日 2.5 N/mm2以上塩化物量 0.30kg/m3以上試験方法 (1)日本道路公団規格JHS 312-1999(無収縮モルタル品質管理試験方 法)による。
(2)塩化物量は、JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の9.6 塩化物含有量の試験方法による。
現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
なお、プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合はプ レミックス形のみ試験を行う。
1.連続繊維補強工法 連続繊維補強工法 ・「連続繊維補強材を用いた既存鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造建築物 の耐震改修設計・施工指針」((財)日本建築防災協会発行)の第4章[補強工事の施工]に よる工法又は同等の性能を有する工法 ・(財)日本建築防災協会の評価を受けた工法2.連続繊維シート 連続繊維の材料 ・炭素繊維 ・アラミド繊維 ・ガラス繊維 連続繊維の材質 引張強度(含浸硬化後) ・()N/mm2 ヤング係数(含浸硬化後) ・()N/mm2 繊維目付け量・()g/㎡ シート厚さ ・()mm シート張り方向 ※図示 定着方法 ※図示 含浸接着樹脂・低臭型 プライマー ・低臭型 1.スリットの施工 既存撤去部の配管等の探査 ※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う ・はつり出しによるスリットの幅及び深さ ※図示 ・行う(採取箇所 ※図示) ・ 調査済、追加調査については要協議 材料名 調査方法(1材料当たりの試料数)※定性分析(※3 ・) ・定量分析(・3 ・)1.アスベスト含有建材の 分析によるアスベスト含有の調査 分析方法 ※JIS A 1481(建材製品中のアスベスト含有率測定方法)による 分析結果については,監督職員に報告すること処理工事[9.1.1] 調査方法アスベスト粉じん濃度測定 [9.1.1] ・行う(測定箇所 ※図示) 測定時期、場所及び測定点数適用測定測定1測定時期測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8測定場所測定点数処理作業前処理作業中処理作業後(隔離シート処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界各( )点計4点各( )点4方向各1点処理作業室内負圧・除じん装置の排出施工区画周辺処理作業室内セキュリティーゾーン入口口(処理作業室外の場合) 測定方法測定3 測定1,4,5,7(作業環境)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・メンブレンフィルターの試料の吸引流量 (L/分)試料の吸引時間 (分)測定2,6,847 25 (1)除去するアスベスト含有建材の種類 (2)測定点の位置の図面 (3)測定日時、天候、気流 (4)試料採取条件 (5)標本作製方法 (6)使用顕微鏡の種類(開口数を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む)アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1) ・行う [9.1.3] 除去対象範囲 ※図示 除去したアスベスト含有吹付け材等の処理 ※密封処理(二重袋梱包) ・セメント固化アスベスト含有保温材等の除去(レベル2) ・行う [9.1.4] 除去対象範囲 ※図示 作業場の隔離 ・行う ・行わないアスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・行う [9.1.5] 除去対象範囲 ※図示種 類ホルムアルデヒドF☆☆☆☆等級 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ ・ ・ ・ ・ ・・押出法ポリスチレンフォーム保温材・硬質ウレタンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材・ロックウール・グラスウール厚さ(mm)・ ・ ・ ・ ・ ・放散による区分F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級発泡剤の種類A種GA種GA種GA種G外装材の種類種 類・[9.3.2]防火性能[9.3.3][9.3.3、4][9.3.4][9.3.4][9.4.2](mm)・一般部・※断熱材補修部分※25※25・※15・ ・-発泡剤の種類等A種GA種G※A種G難燃性を・・保温板2種b・保温板3種b・ ・※A種1G(スキン層付き)・ビーズ法ポリスチレン フォーム保温材・押出法ポリスチレン フォーム保温材・硬質ウレタンフォーム 保温材・吹付け硬質ウレタン フォーム打込み工 法現場発泡工法 ・屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の種類等 ※図示 工法 [9.6.3] かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による) 既存保護層の撤去 ・行う・フィルター層 厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※ 50 路床安定処理 ・普通ポルトランドセメント ・消石灰() ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰() ・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m2以上 引張強さ98N/5cm(10kgf/5cm)以上 透水係数1.5×10cm/sec以上・建設汚泥から再生した処理土G遮断層及び凍上抑制層の材料 ・遮断層※川砂、海砂又は良質な山砂 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 厚さは図示発生土の処理 ※構外搬出適切処理・構内指定場所に敷均し・構内指定場所に堆積・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない路床の絞固め度試験 ※行う ・行わない砂の粒度試験 ※行う ・行わない路盤材料 ・再生クラッシャランG [9.7.4] ・クラッシャラン鉄鋼スラグG 路盤厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※100 路盤の締固め度試験 ※行う ・行わない舗装材料及び厚さ [9.7.5、6] 車道部 ※改質アスファルトⅠ型 厚さ(mm) ※50 歩道部 ※ストレートアスファルト 厚さ(mm) ※30 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない [9.7.9] 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング材工業会)による耐火被覆面への錆止め塗装 ・行わない ・行う(適用箇所: ) 名称 (各処理作業室ごと)撤去前)又は敷地境界施工区画周辺又は敷地境界各1点各1点各( )点4方向各1点備 考空気の流れを確認除じん装置の性能確認 (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界種類 測定機関は,都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
(室内環境) (大気環境) 直径(mm)25 測定記録項目 (8)繊維数濃度(位相差顕微鏡法の場合は総繊維数濃度、位相差・分散顕微鏡法の場合 (9)定量限界 (10)その他有するもの定量限界(本/L)10 1 5240 5 1200.3500.5※定性分析(※3 ・) ・定量分析(・3 ・)※定性分析(※3 ・) ・定量分析(・3 ・) 報告書の様式・(社)日本作業環境測定協会発行「石綿分析結果報告書」
※位相差顕微鏡法試料採取フィルターを二分割し、一方を位相差顕微鏡法用として使用し、 ・位相差、分散顕微鏡法5050 50 計数視野数はアスベスト繊維数濃度) 厚さ(mm) 0.5~1.0JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又は早強ポルトランドセメントとする。
Jロートによる流下時間(1)日本道路公団規格JHS 312-1999(無収縮モルタル品質管理試験方法) による。
の前後1M以内の範囲をいう。
(2)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。
300㎡を超え るような場合は,監督職員と協議する。
JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕 微鏡法)による。
他方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に 保存しておく。
・高炉セメントB種G8章6 グラウト工事8章7 連続繊維補強工事8章8 耐震スリット新設工事[8.2.11][表8.2.10] ※[8.2.11]による [8.18.2~9][8.24.4][8.25.2][8.25.2]耐火塗料[8.2.12][8.2.12][8.2.13][8.2.13]下地処理 仕上げモルタルの除去 ※行う ・行わない 下地処理の範囲 ※図示 柱の隅角部の面取り 箇所 ※図示 大きさ※図示 下地処理の程度 ※図示下地調整 ※行う ひび割れ部改修 ・行う ・行わない 種類及び部位 ※図示引張強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示付着強度試験 ・行う ・行わない 試験数量※図示[8.24.4][8.24.6][8.24.6][8.24.6][8.24.6] 断面修復材下地調整剤 除去工法※改修標仕9.1.3(2)(ア) (a)~(b)による ※A種1H8章5 鉄骨工事9章 環境配慮改修工事8.その他 「建築物の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」(令和3年3月) 厚生労働省労働基準局安全衛生科学物質対策課環境省水・大気環境局大気環境課上記マニュアルに従い自陣調査実施・届出・アスベスト除去を行うこと。
石綿含有建材の事前調査における調査報告書の貸与を行うこととする。
アスベスト含有ヶ所リスト ・ 別紙 石綿分析結果報告書湿潤化し手ばらしにて原型のまま取外し撤去範囲内の壁、床をポリシート0.15mmにて養生作業場から外部への石綿の飛散防止のため開口部は養生シートを用いて区画8 D23- d3-1クリソタイル含有定性分析結果クリソタイル、アモサイト含有測定機器クリソタイル含有 1階玄関 壁 ソフト吹付 3実体顕微鏡:㈱ニコン SMZ800偏光・分散顕微鏡:㈱ニコン ECLIPSE LV100ND4.分析結果25℃不含有2階廊下 天井 ひる石吹付ミーティングルーム2 壁 ジュラク吹付不含有不含有 放送室 天井 DRt91階倉庫 床 塩ビシート2階廊下 巾木 ビニル6 7 8 不含有クリソタイル含有以下余白 備考:対象としたアスベストはクリソタイル、アモサイト、クロシドライト、トレモライト、アクチノライト、 アンソフィライトとします。
5 4 1 外部 軒先 フレキシブルボード2 屋外 外壁 吹付タイル 石綿分析結果報告書 株式会社 馬場設計 殿物件住所 山梨県北杜市須玉町若神子200-2分析責任者 君島 祥1.物件名称及び住所物件名称 須玉小学校屋内運動場長寿命化改修に伴う事前調査業務委託御依頼頂きました検体の分析結果を下記の通り御報告致します。
ただし本分析の結果は、入手した試料の範囲に限定させていただきます。
山梨支店 TEL 055-240-7526(建材中のアスベスト定性分析技能試験合格者)(石綿分析技術評価事業合格認定証評価区分1)株式会社 土木管理総合試験所 長野労働局登録番号 第20-24号4884082023年8月31日 計量証明事業登録長野県第74号(濃度)本 店 TEL 026-462-0414〒409-3851 山梨県中巨摩郡昭和町河西928分析室の温度試料No2.分析期間~ 2023年8月31日3.分析方法分析実施日 2023年8月22日分析方法 JIS A 1481-1 (市販バルク材からの試料採取及び定性的判定方法)試料名君島No区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠09解体特記仕様書-1A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事 部作成・既存建物撤去範囲特記事項 項 目 章1章 各章共通事項 2.適用基準等1.一般事項 示に従うこと。
・工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の上、指・請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑 な進捗をはかること。
・工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況(地盤、 擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督職員に提出すること。
調査範囲 ※図示・(CORINS)の登録・適用しない3.工事実績情報4.電気保安技術者に、別に指示する「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。
工事の施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督職員に通報するととも 5.事故報告6.完成図等※作成する分 類※カラー・白黒・作成しない工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。
保険の種類保険期間※建設工事保険 ・・7.完成写真8.火災保険等1.仮囲い・ 単管シート(H= )・ 設けない2.騒音、防塵等の対策・設けない3.交通誘導員 ・配置する( 250日 × 1人 = 250人日)・配置しない4.監督職員事務所・ 既存建物内の一部を使用する。
5.工事表示板※指定しない ・指定する(図示)内部足場外部足場防護シート※A種 ・C種 ・D種3章 解体施工2章 仮設工事1.再資源化等鉄から成る建設資材コンクリート中間処理施設又は種類・蛍光ランプHIDランプ・硬質塩化ビニル管・継手建設廃棄物の建設廃棄物の種類・する・しない・する・しない・する・しない再資源化の有無再資源化施設の名称等再資源化施設の名称等所在地(km)所在地種 類 利用する場所(箇所)等現場利用する再資源化された建設廃棄物2.産業廃棄物広域認定制度 種 類 所在地等(km)3.最終処分はない。
なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。
また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること・(安定型) 1~3の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するもので4.処分に注意を要する[4.4.2]・(管理型) (遮断型)建設廃棄物備考備考 所在地(Km)所在地(km) 受入施設名称等受入施設名称等種 類種 類所在地(Km) 種 類 処理施設名称等・CCA処理木材含有石膏ボード・ヒ素又はカドミウム5章 特別管理産業廃棄物の処分等1.施工調査2.特別管理産業廃棄物等の処理及び回収計画 所在地等(km) 処分場の名称 特別管理産業廃棄物の種類3.PCBを含む機器類等 PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器・無PCB含有シーリング材・無 PCBを含有する機器等については、飛散、流出がないように適切な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員に引き渡す。
4.特殊な建設副産物の回収及び処分・フロン保管場所・処分場の所在地等 処分場の名称等回収業者又は名称対象機器 回収又は処分を行う副産物の種類・ハロン・イオン化式感知器・六フッ化硫黄(SF6)ガス6章 アスベスト含有建材の除去・ 波形鉄板 (H= )材料の運搬 ・A種 ・C種 ること。
と。
1.解体工法 水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。
ル法規則第2条)」による。
承諾を得ること。
・工程表・施工計画書・仮設計画書等は、工事契約後速やかに監督職員に提出し、2.施工計画書等※解体工法は、低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ、防音シートや散※解体方法及び手順は、「分別解体等に係る施工方法に関する基準(建設リサイク3.杭 杭の解体・行う ・行わない杭の解体工法・引き抜き工法 (・振動 ・ケーシング ・)・粉砕による解体4.樹木等 樹木の伐採伐根及び移植5.地下埋設物の埋設配管地下埋設物及び埋設配管の解体・行う(伐採、抜根)・設けない(・防音シート ・その他)・脚立、足場板等・E種 ※D種仕様等(型式、厚さ、数量) 材 料 名 調査の範囲・廃石綿※種類別に具体的な処理、回収計画を定め施工計画書に記載する。
1.一般事項・行わない。
アスベスト含有分析・行う(分析結果は監督職員に提出する。)分析方法 ※JIS A 1481「建材製品中のアスベスト含有測定法」による。
材 料 名 定性分析 定量分析・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )・(試料数: ) ・(試料数: )アスベスト粉じん濃度測定※行う(測定する時期・場所等は下表による)「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部-:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差、分散顕微鏡法による。
適用測定 測定時期 測定場所 測定点 室 名 等名称 (各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ※2点 ・点(注1)・ 測定2 施工区画周辺又は敷地境界・ 測定3 処理作業中 処理作業室内・ 測定4 セキュリティ ※1点 ・点ゾーン入口(空気の流れを 確認)・ 測定5 負圧・粉じん装置の排出吹出口(除じん装置の 性能確認)・ 測定6 施工区画周辺 ※2点 ・点又は敷地境界・ 測定7 処理作業後 処理作業室内シート撤去前・ 測定8 施工区画周辺又は敷地境界・ 測定9 処理作業後 処理作業室内シート撤去後測 定 点 総 計 点注1:周囲状況により上記によりがたい場合は、監督職員と協議する。
・行わない。
(例)アスベスト粉じん濃度測定方法測点3 測点1,2,4,6,7,8 測点5数計機器 位相差・分散顕微鏡メンブレン 25mm 47mmフィルタの直径試料の吸引流量 1L/min 5L/min 10L/min試料の吸引時間 5min 120min 240min試料の透明化 アセトン固定-有機物灰化-屈折率浸液法計数条件 総合倍率400倍、アスベスト繊維総数、通常50視野計数アスベスト 幅3μm未満、長さ5μm以上、アスペクト比(長さ/幅)3以上定量限界 50本/L 0.47本/L 0.3本/L記録する項目ア.測定結果イ.測定時間ウ.測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ.サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ.マウンティング法カ.顕微鏡視野面積、計数視野数キ.測定時(各測定場所ごと)の天候、温度、湿度、外気の風速及び風量測定機関都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関施工記録報告書の提出1.施工計画書2.工事記録及び工事写真3.産業廃棄物処理記録(廃石綿)4.施工調査等記録(条規施行調査、含有分析、粉じん濃度測定等)5.作業者の作業記録、各種健康診断記録、安全衛生教育記録6.その他必要事項ければならない。
6.工事用水7.工事用電力8.工事用通路9.足場その他10.その他Ⅱ.建 築 工 事 仕 様1.共通仕様 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房営繕部監修の「建築物解体工特 記 仕 様 書Ⅰ.工 事 概 要4 主 要 用 途5 敷 地 面 積6 工事の概要防火地域等(・防火 ・準防火 ・指定なし ・22条 )その他の地域・地区( 地域拠点区域(須玉) )1 工事名称2 工 事 場 所3 用途地域等8 そ の 他9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。
・外構工事特記仕様書 ・植栽工事特記仕様書・機械設備工事特記仕様書 ・電気設備工事特記仕様書・ ・7 別 途 工 事須玉小学校体育館長寿命化改修工事※適用する※適用する ・適用しない※完成図CADデータ(MO又はCD-R)※施工図、及び施工計画書※保全に関する資料(提出部数 ・ 1部 ・ 2部)規 格※キャビネ版・全紙パネル撮影箇所数 部 数 原板の大きさ・ 箇所 10枚 ※100×125以上・2部施主用1部設計用1部※工期に14日以上の日を加えた日まで※火災保険※ 設ける (位置、延長、高さ等は別図参照)※ 設ける・ 設けない※ 建設リサイクル法による標識を設置する。
※設ける※B種※酸素・アセチレン・軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に保管す※ 作業通路は、指定通路表示を行い、足場等の堅固なもので頭上の保護を行うこ※建物周辺は、粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。
※工事に関係部分の出入の表示を行うこと。
※コンクリート※コンクリート及び※アスファルト、※金属類※小型二次電池コンクリート塊 埋め戻し※完成図(施工図、施工計画書を除く) ※ 利用できない※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)構内既存の施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)6.解体後の整地 解体後の埋戻し及び盛り土・行う埋戻し及び盛土の材料・A種 ※B種 ・C種 ・D種 m3C種の場合建設発生土受入れ量発生場所受入条件・ 埋戻し範囲整地の高さ・図示( / 図による)※現状GL・行う (電気設備図、機械設備図による) 石膏ボード等(アスベスト含有成形板) ※工事対象範囲・図示※有(数量: )・有()※行わない次のものを監督職員に提出する。
29,385.58㎡( 体育館 )都市計画区域(・内 ・外) 用途地域()※工事表示板 1枚※部※ 成形鋼板 (H= 3.0m )※ 防音シート(H= )※ 防音パネル(H= )・ シートゲート (W= H= )× 箇所※ パネルゲート (W= 7.2m H= 4.5m )× 1 箇所・ 構内に新設する (規模 ㎡程度) [3.1.3][3.9.2]4章 建設廃棄物の処理※B種平成21年4月改正)」によるものとし、二段手すり及び幅木の機能を有するものでな備考[4.5.1][5.1.2]受注時、変更時及び完了時にあらかじめ監督職員の確認を受け、登録<1.1.4><1.3.3>・防音パネル※設ける(適用範囲、高さ等は別図参照)枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン(厚生労働省施工調査※行う (調査結果は図面等に記録し、監督職員に提出すること。
調査の結果、設計図書と異なる場合は監督職員と協議する。
)調査箇所 ※図示 ・( )調査事項※アスベスト含有建材等の使用部位※アスベスト含有建材等の種類、厚さ※施工範囲と工事範囲区分※廃棄物などの搬出方法[6.1.1~6.1.4] ・ 備え付ける備品 ( 机、椅子、書棚、黒板、掛時計、懐中電灯)2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。
2)特記事項は、・印のついたものを適用する。
・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。
・印と※印のついた場合は、共に適用する。
書」及び「改修標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の[ ]、( )、及び< >内の表示番号は、それぞれ「解体共通仕様書」及び「標準仕様「解体共通仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(平成31年版)」(以下「標準仕様書」 なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。
提出部数・構造物撤去等により自現場で発生するコンクリート塊を使用する・解体後の敷地は地均し等を行う事共通仕様書(平成31年版)・同解説(令和2年度版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。
ただし、という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(平成31年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)による。
・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説(令和2年度版)・公共建築工事標準仕様書(令和4年度版)・公共建築改修工事標準仕様書(令和4年度版)手続きを行い、登録されたことを証明する資料を、監督職員に提出すること。
・防音シート(防炎処理)[3.12.1][3.13.1][3.13.1][5.4.1(2)][5.4.1(3)][7.1.1~7.3.1] 石綿等の取扱については、石綿障害予防規則(平成17年4月厚生労働省令第21号、以下「石綿則」という。)、大気汚染防止法(昭和43年法律第97号、以下「大防法」という。)を遵守すること。
[4.4.1(2)][4.4.1(3)][4.4.1(6)][4.4.3][5.1.3][1.2.2(1)][6.1.3][6.1.4][6.1.3(3)]〇 〇〇 〇※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・4点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※1点 ・点※1点 ・点※1点 ・点※1点 ・点※1点 ・点※1点 ・点※1点 ・点※2点 ・4点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・4点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点※2点 ・点(注1)(km)須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事〒408-0112 山梨県北杜市須玉町若神子200−22階ALC外壁、内装仕上げ一部外構・渡り廊下解体・低木ツツジ (W0.4×H0.4×1本)・中木ツゲ (C0.5×W2×H2×1本)・高木イチョウ(C0.5×W2×H7×1本)No区分 設計年月 縮 尺1:1, 1:0.82物件名称図面名称建築意匠10解体特記仕様書-2A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事特別管理産業廃棄物管理責任者の選出排出業者は、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有するものを選任し管理しなければならない。
ただし、アスベスト含有成形板の処理工事を除く。
※アスベスト作業主任者名と職務内容※喫煙・飲食の禁止※「アスベスト除去作業中」の表示※アスベストの有害性※取り扱い上の注意事項※使用すべき保護具周辺住民の見やすい箇所に以下の表示を行う。
※「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ(労働基準監督署への届出内容、粉じん飛散抑制装置、曝露防止措置等)」※関係者以外立入禁止表示及び掲示作業内容に応じた、呼吸用保護具、保護めがねを使用すること。
保護具、保護衣除去したアスベスト含有物の保管、運搬等※他の内装材、廃棄物等と分別保管※保管場所での飛散防止を施す。
また、アスベスト成形版を運搬する場合は、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。
※アスベスト等の保管場所である旨の表示を行う。
3.アスベスト含有吹付け材の除去アスベスト含有吹き付け材の除去工事・行う・作業場等の隔離等※作業場は以下によるものとし負圧除じん機にて負圧状態により飛散防止をすること。
隔離シートの性能※床面※壁面 ※0.08mm以上のプラスチックシート等※0.15mm以上のプラスチックシート等で二重ただし、(財)日本建築センターの「建設技術審査証明事業」による「吹き付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術(除去)」の審査証明書(以下、「審査証明書」ことができる。
その際には監督員の承諾を得ること。
という。
)を取得している工法と同等の飛散防止処理技術を有する工法とするセキュリティーゾーンの設置※ 洗浄室 負圧※下表による適用※室名更衣室状態※更衣ロッカー※呼吸用保護具保管箱※新品の保護具※洗顔、うがい設備・※ 前室 負圧 ・高性能真空掃除機・使用済み保護衣保管かご除去物及び汚染等処理方法※密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、除じん機フィルタについても密封処理を行う。
・セメント固化4.アスベスト含有保温材等の除去・行わないアスベスト含有保温材の除去工事適用範囲 ※図示適用範囲養生等※養生シート等を用いて区画し、場外への飛散防止を行う。
掻き落とし、破砕、切断による除去方法※行わないによること。
除去工法※粉じん飛散抑制剤などにより湿潤化したあとに、手ばらしによること。
・行う…この場合は改修標仕「アスベスト含有吹き付け材の除去」除去作業者の教育ないものとする。
また、一般健康診断、じん肺健康診断を受診したものとし、肺機能に異常の2.除去工事共通事項 専門工事業者アスベスト含有建材の除去を直接行う専門業者については、工事に相応した技術を有することを証明する書類を監督員に提出する。
作業主任者の選出講習を終了したものの中から、「石綿作業主任者」を選任しなければならない。
石綿作業主任技能講習又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者技能※行わない※行う※工事対象範囲[6.4.1~6.4.5] 作業場など見やすい箇所に次の表示及び掲示を行う。
[6.2.1~6.2.7] 作業者は、就業時に石綿則第27条に基づく教育を受けたものとする。
[6.3.1~6.3.4] ・温水シャワー(退場時)※エアシャワー※除去物については改修標仕により、密封処理とする。
6章 アスベスト含有建材の除去除去工法5.アスベスト含有成形板の処理アスベスト含有成形板の除去工事・行わない適用箇所養生※作業場は、シート等により囲うこと。
※作業場は、散水等により湿潤化し、手ばらしによること。
※やむを得ず破壊しなければならない場合には、十分に湿潤化した状態で行うこと。
※除去物については、粉じんの飛散防止に努め、特に破砕されたアスベスト含有成形板については、湿潤化の上、丈夫なプラスチック袋に入れる等の飛散防止措置を講ずること。
※行う※図示(仕上表)[6.5.1~6.5.4] ただし、(財)日本建築センターの「建設技術審査証明事業」による「吹き付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術(除去)」の審査証明書(以下、「審査証明書」ことができる。
その際には監督員の承諾を得ること。
という。
)を取得している工法と同等の飛散防止処理技術を有する工法とするNO 部位・サイズ・仕様K1 駆体 1F既存トイレ更衣室間仕切り壁、体育器具基礎、外部スロープ花壇、ベランダK2 鉄骨 吊りバスケットゴール及び補強、胴縁、換気塔屋根下地K3 タイル 玄関周り床タイルK4 木 床見切り、木間仕切軸組、胴縁、額縁、カーテンボックス全てK5 屋根換気塔カラーガルバリウム鋼板屋根渡り廊下折板屋根、樋すべてK6 金属スロープ手摺、ベランダ手摺・笠木・LGS下地・階段ノンスリップ点検口K7 左官 タイル下地、床シート下地K8 木建 木製建具、ふすま全てK9 鋼建 アルミサッシ、鋼製建具、軽量鋼製建具、トイレブース全てK10 ガラス 全てK11 外壁 2階外壁ALC、換気塔ALCK12 内装 アリーナのシステム床、壁含む全てK13 家具 流し、下足入れ他家具一式K14体育器具バスケットゴール、防球ネット、床金具、椅子収納台車、バレーボール・バドミントン支柱・ネットK15舞台機構舞台幕、舞台装置全て(昇降装置、バトン、電動スクリーン、舞台装置制御・操作盤)K16 暗幕K17 その他エリーナ、ミーティングルーム、放送室等全てテイン・消火器(ケース共)全て、飼育小屋、什器K18K19K20撤去リストNo区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠11概要書A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事60 % 200 %令和 7 年 7 月 令和 8 年 6 月 12 ヶ月(合計)㎡㎡㎡ mmmmmm (=設計基準GL)ロ-2 ) ・ その他 2 階地盤改良15.16 m 9.70 m15.16 m 0.75 m (設計基準GLより)■耐火構造リスト㎡ ㎡ ㎡対象許容対象許容0㎡㎡ ㎡ ㎡ 11.90 % ≦ 60 % 24.60 % ≦ 200 % 0.00 ㎡ 計㎡ ㎡ ㎡ 条例基準値 条例基準値 0.00 ㎡ 0 ㎡NOA ㎡㎡m計1棟 ㎡ ㎡■建築主体工事区分(○:本工事に含む ×:別途工事 ―:該当する工事種目なし)NO 区分 区分 区分 区分① ㎡㎡m② ㎡㎡m ---○③ ㎡㎡m ○○-○④ ㎡㎡m ----⑤ ㎡㎡m ○○--⑥ ㎡㎡m ---⑦ ㎡㎡m - ○-○---○---------○-○--○--○--○○計7棟 ㎡ ㎡別紙参照-体育用具庫・倉庫 1 S 150.00合計校舎 3 RC 4725.02 1925.32 12.25 耐火建築物倉庫1 1 S 230.00■敷地内 既存建物面積建物名称 階数 構造 延べ面積 建築面積 最高高さ 耐火種別 備考付属備品 特殊施設 付属建物 障害物撤去固定家具 体育器具 危険物置 既存工作物撤去解体工事・その他車庫 1 S 307.00敷物駐車場上屋耐火倉庫 1 RC倉庫2 1 S 7.00 -樹木伐採受水槽上屋-映写設備エレベーター排水-耐火建築物-定礎板各種表示板・文字 別紙参照看板・広告板別紙参照付属棟 渡り廊下工作物その他広告塔物干敷地造成暗幕遊具 防火水槽 解体工事別紙参照舞台装置 駐輪場上屋歩道切り下げ工作物移設独立煙突 道路避難器具樹木移設その他移設館名板誘導標識消火器消火器ボックス擁壁植樹・造園合計 5,491.77 1,925.32別紙参照鉄塔 黒板・掲示板別紙参照 点字ブロックRC 43.75移設工事既存建物撤去 可動家具 金庫扉・書庫扉 飼育小屋 物置備考 種別 備考 種別 備考 種別 備考 種別敷地造成埋設物撤去 什器建物移設 別紙参照旗竿別紙参照 花壇、スロープ、ガス置場別紙参照郵便受けカーテン・ブラインド 29.00プール専用付属棟 11,572.75 1,739.07【階段】30分耐火構造 不燃材料および準不燃材料 S造 H12告示第1399号-第61,739.07 屋内運動場 2 RC+S 1,572.75 15.16 準耐火建物名称 階数 構造 延べ面積 建築面積 最高高さ 耐火種別 備考容積率算定用 1,739.07 5,491.77延 べ 面 積 1,739.07 5,491.77■計画建物面積7,230.847,230.84車庫部分自転車車庫部分建 築 面 積 1,572.75 1,925.32■法定面積申 請 部 分 申請以外の部分 合計3,498.07建ぺい率 容積率 除却面積EV部分塔屋の高さ 基準地盤面より 居室の床の高さ■各部の高さ最高の高さ 基準地盤面より 最高の軒の高さ杭 事 業 有 ・ 無 増 築 予 定 有 ・ 無構 造 SRC ・ RC ・ S ・ W ・ CB 耐火 ・ 準耐火( 階 数地 中 埋 設 物 有 ・ 無 ・ 未調査 標 高敷 地用途地域 無指定 (申請時接道長さ) (完成時接道長さ)(完成時最小幅員) (完成時最大幅員) 敷 地 面 積 29,385.588 29,385.588前面道路(申請時最小幅員)工期着工 竣工 全体工期防火地域の指定 防火・準防火・建基法22条区域・指定なし その他地区・地域 無指定建ぺい率(指定) 容積率(指定)用途地域の指定第一種低層住専・第二種低層住専・第一種中高層住専・第二種中高層住専・第一種住居・第二種住居・準住居・近隣商業・商業・準工業・工業・工業専用・指定なし区 域 の 指 定 都市計画区域内( 市街化区域・市街化調整区域・未設定区域 )・都市計画区域外工 事 種 別 新築・増築・別棟増築・改築・改修(大規模の修繕)・用途変更・大規模の模様替・移転・仮設建築・解体(地名地番) 〒408-0112 山梨県北杜市須玉町若神子建築地(住居表示) 〒408-0112 山梨県北杜市須玉町若神子200-2建 築 主住 所北杜市長 上村英司〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961−1建 物 用 途 主用途 体育館(08380)■工事名称・その他 ■外部仕上表 ※図中の略号は内部仕上表-共通事項による (○-○○-○)内の数字は詳細図番号を示す。
工 事 名 称 須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事 仕上げ・仕様 詳細番号 項目 記号 項目 記号 仕上げ・仕様 詳細番号【柱】1時間耐火構造 不燃材料【床】1時間耐火構造【梁】1時間耐火構造 不燃材料 RC造、S造 不燃材料 S造 不燃材料および準不燃材料 t10以上【屋根】30分耐火構造 H12告示第1399号-第5 H12告示第1365-第1-3号 H12告示第1399号-第4 H12告示第1399号-第3 H12告示第1399号-第2部位・構造(主要構造部) 告示番号・認定番号【壁(耐力壁・非耐力壁)】 一般:不燃材料および準不燃材料 H12告示第1399号-第1 延焼の恐れのある部分:耐火・準耐火構造又は防火構造No区分 設計年月 縮 尺1:500物件名称図面名称建築意匠12案内図・配置図A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線N須玉総合支所北杜市役所須玉IC国道141号線県道621号線文須玉中学校文至韮崎IC 至韮崎至高根県道619号線N案内図・・至小淵沢IC中央自動車道県道604号線棒道須玉小学校北杜市須玉町若神子200-2ほか改修対象屋内運動場②倉庫1①校舎正門来客駐車場職員駐車場昇降口玄関プール放課後児童クラブスクールバス乗り場菜園③体育用具庫・倉庫④車庫⑤耐火倉庫⑥倉庫2⑦プール専用付属室グラウンドビオトープ外部ステージ4.0m4.6m4.7m4.4m4.8m物置物置LPGAC飼育小屋(撤去)LPG(撤去)室外機置き場LPG(新設)改修舗装範囲案内図配置図(S)No区分 設計年月 縮 尺1:500物件名称図面名称建築意匠13仮設計画図A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線N須玉総合支所北杜市役所須玉IC国道141号線県道621号線文須玉中学校文至韮崎IC 至韮崎至高根県道619号線N案内図・・至小淵沢IC中央自動車道県道604号線棒道須玉小学校北杜市須玉町若神子200-2ほか①パネルゲート:W7.2×mH4.5m成形鋼板:H3m×L90m隅切4m成形鋼板:H3m×L240m改修対象屋内運動場②倉庫1①校舎正門来客駐車場職員駐車場昇降口学童・スクールバス駐車場へのルート⇔玄関プールスクールバス乗り場菜園③体育用具庫・倉庫④車庫⑤耐火倉庫⑥倉庫2⑦プール専用付属室グラウンド②パネルゲート:W7.2×mH4.5mフェーズ1 内部解体、アスベスト除去:内部・外部足場設置フェーズ2 外部解体(外壁ALC他) :ALC解体部足場撤去フェーズ3 駆体工事、内装工事 :内部・外部足場再設置※2階ALC壁撤去時にALC解体に影響する足場については一次撤去とし、解体後再設置とする。
※原則①シートゲートからの搬出入とし、大型車の通行等は一時的に②ゲートから搬出入とする。
※校舎側足場に防音シート設置とする。
工事エリアビオトープ外部ステージ4.0m4.6m4.7m既存メッシュフェンス:H2m×L4m撤去4.4m4.8m鉄板敷き:740㎡物置既存物置移設物置LPGAC飼育小屋(撤去)LPG(撤去)室外機置き場LPG(新設)案内図配置図(S)No区分 設計年月 縮 尺1:1物件名称図面名称建築意匠14敷地求積図A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事図示No区分 設計年月 縮 尺1:200物件名称図面名称建築意匠15建物求積図A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事⽂科省補助対象A 11.50 × 1.55 17.8250 17.8250B 30.20 × 5.15 155.5300 155.5300C 30.00 × 35.00 1,050.0000 1,050.0000D 25.00 × 4.00 100.0000 100.0000E 5.00 × 3.00 15.0000 15.0000F 0.575 × 0.90 × 2 1.0350 -1,339.3900 1,338.3550A' 12.20 × 1.55 18.9100 18.9100B' 31.14 × 5.705 177.6537 177.6537C' 0.93 × 0.225 × 2 0.4185 0.4185D' 28.00 × 0.95 26.6000 26.6000E' 2.50 × 35.00 +( 1.0 × 1.0 ー 1.0 × 1.0 × 3.14 × 1 / 4 ) 87.7150 87.7150F' 2.50 × 35.00 +( 1.0 × 1.0 ー 1.0 × 1.0 × 3.14 × 1 / 4 ) 87.7150 87.7150G' 1.50 × 0.225 × 2 0.6750 0.6750399.6872 399.68721,739.0772 1,738.0422a×× 0.0000b×× 0.0000c×× 0.0000d×× 0.0000e×× 0.0000f×× 0.0000合計延べ⾯積(建築基準法)建築⾯積1階⾯積合計1階⾯積合計570 30,0005,750 5,750 6,870 12,20030,0007,500 7,500 7,500 7,50045,7001,550 5,150 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 4,00030,0005,750 5,750 7,000 5,750 5,75030,0007,500 7,500 7,500 7,50045,7001,550 5,150 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 3,000 1,0002005,000 25,00057590057590031,1409502,500 28,000 2,5001,550 5,705225 35,000 225225 35,000 2251,500 1,5001 2 3 4 5 6A A' B C D E F G H I J2'3'5'A'C'1 2 3 4 5 6A A' B C D E F G H I J2'3'5'AB CDEFFC'B' D'E'E'G'G'1階求積図2階求積図No区分 設計年月 縮 尺物件名称図面名称建築意匠16外部仕上表(既存/改修後)/内部仕上特記A1:A3:表記の50% 53-0432025.1.31須玉小学校屋内運動場長寿命化改修工事3.特記以外の木部は、EP-Gとする。
ただし、和室まわりは塗装なしとする。
2.(○-○○-○)内の数字は詳細図番号を示す。
1.各項目の※及び ・ の適用は特記仕様書と同じとする。
5.備考欄の「測定対象室( )」は特記仕様書の「室内空気中の化学物質の濃度測定」を行う対象室を示し6.略号は下表による。
( )内数値は測定箇所数を示す。
4.特記以外の鉄面、亜鉛めっき面は、SOP塗りとする。
7.付属物のうち、室名札、誘導標識、ピクトグラフ、床点検口などの位置は平面図による。
8.付属物のうち、カーテンボックス、カーテンレール、ブラインド、天井点検口などの位置は天井伏図 による。
9.特記以外の柱・梁・下がり壁は壁仕上げによる。
コンクリートブロック積み床:標仕表6.2.4によるとする]DR(凹凸)VB-WCTNCRC( )CB壁、天井:コンクリート打放し(種別)木目調ビニル幅木(腰壁ユニット)ビニル床タイル(半硬質)ビニル床シートGB-NC(T)略 号 仕上げ材等DO 連続気泡フォームバックビニル床シートHT ホモジニアスビニル床タイルXPSGWDRFKGB-SGB-D(T)GB-NCグラスウール(密度24㎏/m3)押出法ポリスチレンフォーム保温板(3種b)ロックウール化粧吸音板(フラットタイプ)ロックウール化粧吸音板(凹凸タイプ)無石綿けい酸カルシウム板(タイプ2)不燃積層せっこうボード(下地張り用)シージングせっこうボード化粧せっこうボード(木目模様)GB-R せっこうボードRW-C ロックウールガラスクロス張りGB-F 強化せっこうボード不燃積層せっこうボード(トラバーチン模様)GB-D(W)化粧せっこうボード(トラバーチン模様)GB-P 吸音用穴あきせっこうボードSOPCLFENADAEDP-1DP-3EP-GEPEP-MEP-TUCOS合成樹脂調合ペイント塗りクリヤーラッカー塗りフタル酸樹脂エナメル塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りアクリル樹脂エナメル塗り2液型ポリウレタンエナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗り多彩模様塗料塗り合成樹脂エマルション模様塗料塗りウレタン樹脂ワニス塗り着色油性ステイン塗りDP-2 アクリルシリコン樹脂エナメル塗りStSUSALLGSFBPL鋼ステンレスアルミニウム軽量鉄骨フラットバープレートALC 軽量気泡コンクリートパネル押成板 押出成形セメント板TB テラゾブロック[( )の記載がない場合はコンクリート打ちのまま内装薄塗材C内装薄塗材E内装薄塗材Si複層塗材E薄付け仕上塗材 内装セメント系薄付け仕上塗材 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材 内装けい酸質系複層仕上塗材 合成樹脂エマルション系外装薄塗材E 薄付け仕上塗材 外装合成樹脂エマルション系外装厚塗材C 厚付け仕上塗材 外装セメント系外装厚塗材E 厚付け仕上塗材 外装合成樹脂エマルション系複層塗材Si 複層仕上塗材 けい酸質系複層塗材CE 複層仕上塗材 ポリマーセメント系複層塗材RE 複層仕上塗材 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層塗材RS 複層仕上塗材 合成樹脂溶液系AC アクリル樹脂ワニス塗りGB-L せっこうラスボードGB-RH 普通硬質せっこうボードB-AE アクリル樹脂エナメル焼付FK-D 加飾化粧けい酸カルシウム板EPS ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板(A種特号)PF フェノールフォーム保温板(A種1種1号)CCF 炭酸カルシウム発泡板PUF 硬質ウレタンフォーム現場発泡断熱材(A種1)FK-DN 硬質塩ビタックシート貼りけい酸カルシウム板GL ガルバリウムGB-D(P) 化粧吸音せっこうボード(スクエア模様)VB ビニル幅木WB 木製幅木GW-B グラスウールガラスクロス張り(密度32㎏/m3)認定番号不燃 NM-8619(t12.5以上)準不燃 QM-9828(t9.5)不燃 NM-1864(t12.5)準不燃 QM-9827(t9.5)準不燃 QM-0524(t9.5)不燃 NM-9639(t12.5以上)準不燃 QM-9826(t9.5)不燃 NM-8615(t12.5以上)不燃 NM-8599(t9.0以上)不燃 NM-9029(t6.0以上)不燃 NM-0441(t9.5)GB-RGB-PGB-SGB-D(T)GB-FDRFKGB-NCGB-RGB-S塗料無機質砂壁状軽量骨材仕上不燃 NM-8585準不燃 QM-9816難燃 RM-9364不燃 NM-8571準不燃 QM-9811難燃 RM-9366不燃 NM-8572準不燃 QM-9812難燃 RM-9361複合型化粧用 不燃 NM-8573準不燃 QM-9813難燃 RM-9362※一般塗料※セメント系リシン他※パーライト系※スタッコ他略 号内装制限等準 準下地共不燃材不燃材下地共準不燃材以上準不燃材以上難 難燃材以上吹付材塗材吹付材仕上材略 号GB-RH 不燃 NM-9645(t9.5)FK-D 不燃 NM-8577(t6.0)木毛セメント板 準不燃 QM-9701略 号 内 容 内 容FK-DN 不燃 NM-0131(t6.0)不燃 NM-0127(t12.5)準不燃 QM-9824(t9.5)不燃 NM-0879(t9.5) GB-D(P)H12告示第1436号第4号ハ-(2)による防煙壁(建令126条の2第1項)のため壁は不燃材、天井は準不燃材以上ハ-1ハ-2ハ-3ハ-4告示1436号第4号ハ-(1)告示1436号第4号ハ-(2)告示1436号第4号ハ-(3)告示1436号第4号ハ-(4)区画 面積区画・竪穴区画(仕様は各図参照)※鋼管とい(5-32-1および 2)・図※塗膜防水(1-31-2)可動手摺 (既製品:取り付けは6-27-5 に準ずる)固定手摺 (6-23-1,2)(6-24-1~4)※集成材(7-12-2~4) ・図示・ビニル製(7-12-5~7:通しのFBは38×9.0とする)(2)RCまたはCB壁に取付く建具は室外側枠納まりとする。
※既製品 ・図示・奥行き55mm(6-11-3) ・奥行き( mm)(6-11-4)・ビニル床タイル(1-21-4) ・しま鋼板SOP、またはEP-G(1-21-3)(1)壁当たりとなる開き戸の取付位置は壁面からの逃げ寸法を100mmとする。
・表示標識・つり戸棚・フード・流し上部水切り(6-11-5) ・図示(6-11-2) ・図示・トイレブース・肢体不自由者用・流し台およびコンロ台 便所手すり・便所防水・トラフ・落下防止手すり・階段手すり※(6-11) ・図示※(共詳-06) ・図示※アルミニウム製(3-31-3) ・木製(3-32-1) ・図示 ・カーテンボックス・扉・雨といおよび掃除口(6)GB-NC(T)の大きさ ※910×455mm ・910×910mm(5)DRの下張りは ※GB-R t12.5 ・GB-Rt9.5 ・GB-NC t9.5mmとする。
(3)押入(6-46-1)の天井はGB-R t12.5mm塗装なし突き付けとする。
(4)壁~天井の取合いは天井付き目地(3-11-3、4、7、8:※塩ビ製見切縁 ・アルミ製見切縁)とする。
内 部 詳 細(2)特記以外のボード類は下記による。
幅 木詳細番号(7)塗装仕上げ及び壁紙張りの場合は・GB-R t12.5mm ・GB-R t9.5mm(継目処理)とする。
高さ(mm) 及びブランドボックス・誘導標識 (共詳-01)・庁舎案内板 ・各階案内板 ・室名札 ・ピクトグラフ ・階段表示板(1)特記以外の下地及び詳細番号は下記による。
内 部 仕 上 げ床(2)異なる床仕上げの取合いでくつずり、目地棒がない場合は(4-31-3)による。
(1)特記以外の下地及び詳細番号は下記による。
仕上げ種別 詳細番号(1)特記以外の下地及び詳細番号は下記による。
仕上げ種別 詳細番号柱 壁(1)LGS天井下地は(3-21-1、2、3)(3-41-1、2)(3-42-1、2)とする。
天 井(2)特記以外のボード類は下記による。
種 別 厚さ(mm) 詳細番号(7)押入(6-46-1B)の壁はGB-R t12.5mm塗装なし突き付けとする。
1、コンクリート柱(化粧打放し・塗装仕上げの別を問わない)コーナー部はフカシ厚さ範囲で、丸面取りとする。
(6)ボード壁とサッシ取合いは(2-24-7)とする。
(4)下り壁(3-12-1B:※塩ビ製見切縁・アルミ製見切縁)の仕上げは壁と同じとする。
ただし、下地張りは(5)ボード壁とRC又はCB壁との取合いは(2-24-6B:継目処理の場合 塩ビ製見切縁)とする。
(8)タイル,石をLGSのボード面に接着張りを行う場合のボードは、下地張りをGB-S、上張りをFK(突付け)とする。
(2-03-13) 無しとする。
※既製品目透し シーリング目地ただし、仕上げ等行わない場合は突き付け(2-03-8、12、17)とする。
塗装仕上げ及び、壁紙張りの場合は継目処理(2-03-10、15)厚さ(mm)FK-D種 別GB-R備 考(2-03-14:下地張りは ・GB-S ・FK)(二重張りは特記無き限り、下張りGB-Rt12.5、上張りGB-RHt9.5とする)下地略号S :鉄骨胴縁下地W :木製壁下地、木製天井下地XPS :ポリスチレンフォーム床下地GB-D(T)RW又はGW張りGB-NC(T)FKDR(凹凸)DR※12.5 ・9.5※25 ・※ 9.5 ・※ 9 ・12※12 ・15※ 6 ・吸音材張り(RCまたはCB下地)モルタルボード張り(LGS壁下地:遮音壁)ボード張り(LGS壁下地:一般壁)ボード張り(RCまたはCB下地)陶器質タイル(RC又はCB下地)NC(ビニール床シート巻上げ)VBWB(樹種 ※杉 ・ )t24・60 ・75 ・・60 ・たたみRC、床用塗料、防塵用塗料天然木化粧複合フローリングモルタル、防水モルタルカーペット磁器質タイルNC、CT、CTS、DOCB :コンクリートブロック下地SL(セルフレべリング塗材)御影石(黒)t20 ・60 ・80AL成形板 ※2.0 ・M :モルタル下地ALC :ALC下地、押成板下地LGS :軽量鉄骨下地SL :セルフレベリング下地コンクリート打放しSUS(ステンレスヘアライン)t2.0 ・60 ・FF :乾式遮音二重床H200下地(樹脂製支持脚+台板パーティクルボードt20)GB-D(W) ※12.5 ・9.5GB-RHFK-DNコンクリート・モルタル ・60 ・VB-W ・60 ・125 ・床の場合、直接床仕上げを行う場合はフカシt10程度(仕上げ厚による)金コテ押えボード張り(LGS壁下地:令114条壁)スラブ ・土層接地スラブ下面(機械室、電気室、自家発電機室は除く)および・図示 (7-01-1B) (階段は除く)の部分(7-01-2)施工範囲 外壁 ※内面がGB-R張り(GL工法)の床面から梁型下端まで 窓まわりなどの補修材は現場発泡断熱材とする。
種 別 ・PF板打ち込み ・PUF現場発泡 ・断熱材・図示 (7-01-1B) 図示の範囲(7-01-2)(ただし、屋根スラブ下面を除く) 2、コーナー部分がコンクリート以外の建築材料で仕上げられる場合、コーナー見切り材を設置する。