メインコンテンツにスキップ

鳥羽東中学校大規模改修工事(令和7年度)

三重県鳥羽市の入札公告「鳥羽東中学校大規模改修工事(令和7年度)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県鳥羽市です。 公告日は2025/05/12です。

発注機関
三重県鳥羽市
所在地
三重県 鳥羽市
カテゴリー
工事
公告日
2025/05/12
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
鳥羽東中学校大規模改修工事(令和7年度)(PDFファイル:149.9KB) 鳥羽市公告入札第 4 号条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。 鳥羽市長 小 竹 篤条 件 付 き 一 般 競 争 入 札1.工事名鳥羽東中学校大規模改修工事(令和7年度)2.工事場所鳥 羽 市 安楽島町 地 内3.工事概要4.工期契約の日から 270日間5.工事価格(税抜き予定価格)119,358,000 円6.入札に参加できる者の資格要件(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 建築工事 )に登録(A) であること。 (3)この工事に対応する資格を有する技術者を主任技術者として施工現場に配置できること。 (4)鳥羽市建設工事等指名停止措置要領(平成20年告示第61号)に基づく指名停止期間中でないこと。 (5)鳥羽市が賦課徴収するすべての税に未納のないこと。 (6)本工事における特別な入札参加資格要件( な し )(7)入札参加資格者が入札までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。 7.参加申請書提出期限(火) 午後5時まで8.入札日時、場所(1)入札日時 : (水)(2)入札場所 : 鳥羽市役所西庁舎(旧鳥羽市民文化会館)4階 大会議室令和7年5月13日(2)令和(6)年度鳥羽市建設工事等入札参加資格登録業者で(されている業者で、格付けされているランクが令 和 7 年 6 月 4 日 AM 9 時 00 分令 和 7 年 5 月 27 日鳥羽東中学校大規模改修工事(令和7年度)・建築改修工事 1式・電気設備改修工事 1式・機械設備改修工事 1式・解体工事 1式・外構工事 1式写9.参加申請提出書類条件付き一般競争入札参加申請書(「申請書様式等ダウンロード」からダウンロードできます)総務課 )へ持参による。 (FAX番号 26-2474) *FAXによる場合は、総務課(電話番号 25-1122)へ必ず連絡すること。 なお、申請書の受付後、受付印を押印した申請書の写しを交付しますので入札会場へ持参してください。 10.入札参加資格の決定 入札参加資格が無い方には入札参加申請期限日の翌日までに電話で連絡します。電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとします。 11.設計図書の閲覧ホームページ内の公告掲載場所に掲載して閲覧に供する。 12.質問の方法及び期限本工事内容の質問は、原則として質問書の提出をFAXにより総務課へ行うものとする。 質問書の受付は条件付き一般競争入札参加申請書を提出した者に限る。 質問の期限は、 (火) 午後5時までとする。質問書の回答は、質問があった場合に限り (水) にホームページ内の公告掲載場所に掲載する。 13.異議申立て入札をした者は、入札後において、入札公告及び設計図書等についての不明を理由として異議を申立てることが出来ない。 14.入札方法指定会場での入札として1回限りとする。同価の入札をした者が2人以上のときはくじ引きで決定する。 入札書と内訳書を同封すること。内訳書未同封、入札書と内訳書合計額相違の場合は失格とする。 15.入札保証金鳥羽市契約規則第6条により免除とする。 16.契約保証金請負金額500万円以上の契約については、当該工事請負金額の10%を契約保証金とする。 17.最低制限価格最低制限価格を定めるので、その価格を下回ったものは落札外(失格)とする。 最低制限価格の算出方法は、鳥羽市建設工事等最低制限価格取扱要綱②建築工事等(解体工事を含む。)を適用する。 最低制限価格の端数処理について、万円止め(1 万円未満切捨て)とする。 (令和6年4月1日からの新しい最低制限価格の算出方法を適用)18.内訳書の記載範囲別添、工事費内訳書参照。 19.その他(1)入札に参加する者に必要な資格の無い者のした入札及び入札に関する要件に違反した 入札は、無効とする。 (2)入札価格が公表した工事価格を上回る入札をしたときは、その入札を無効とする。 (3)落札者が、契約までに入札要件を満たさなくなったときは、契約の締結はできない。 (4)同日に開札する条件付き一般競争入札の落札件数は1業者1件までとし、落札となった 入札後に当該落札者が行った入札は無効とする。 (5)本件入札の前日において、鳥羽市が発注する対象工事において手持工事数が2件に達した者 が行う入札は、無効とする。 令 和 7 年 5 月 28 日必ず指定様式により、FAX又は(令 和 7 年 5 月 27 日 鳥 羽 市 建 設 課◎・ ・ ・ ・・◎工 事 設 計 書年 度 令和 7 年度令和 年 月 日審 査 設計・積算番 号 第 号施 設 名 鳥羽東中学校工 事 名 鳥羽東中学校大規模改修工事(令和7年度)設 計 価 格 一金施 工 場 所 鳥羽市 安楽島町 地内円也工 期 契約日 ~ 270 日間主管部署 教育委員会事務局総務課施設係機械設備改修工事 1式鳥羽東中学校大規模改修工事(令和7年度)建築改修工事 1式電気設備改修工事 1式起 工 理 由別紙の通り工 事 概 要解体工事 1式外構工事 1式- 1 -(種目内訳) 鳥 羽 市 役 所◎鳥羽東中学校大規模改修工事令和7年度金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価Ⅰ 建築改修工事 1.0 式1.0 式Ⅲ 機械設備改修工事 1.0 式Ⅱ 電気設備改修工事Ⅴ外構工事 1.0 式Ⅳ解体工事 1.0 式直接工事費◇共通仮設費 比率分+積上分 1.0 式純工事費現場管理費 1.0 式一般管理費 1.0 式工事価格端数調整額含工事原価工事価格消費税相当額 10% 1.0 式設計価格- 2 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所Ⅰ建築改修工事金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価2 建具改修工事 1.0 式1 仮設工事 1.0 式4 塗装改修工事 1.0 式3 内装改修工事 1.0 式5 防水・外部改修工事 1.0 式Ⅰの計- 3 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価墨出 仕上 1,251.0 m2 コスト情報1 仮設工事竣工時清掃 1,251.0 m2 施工単価コスト情報 清掃・片付け 施工中 1,251.0 m2施工単価 養生 仕上 1,251.0 m2内部階段足場 393.0 m2コスト情報 内部足場 脚立 並列 1,251.0 m2外部足場枠組本足場 W900(手摺先行方式)1,333.0 m2 施工単価施工単価荷揚げ荷卸しステージ3600×3600×10300×2養生シート共 解体材等用1.0 式 複合単価コスト情報 最上部安全手摺 枠組本足場用 90.7 m施工単価 垂直養生 メッシュシート 1,333.0 m2Ⅰ-1の計2 建具改修工事SP-13A W8180xH2655 6.0 か所 見積<スチールパーティション><木製建具>見積 取付調整費 1.0 式見積 運搬費 1.0 式WD-5W850xH1900鍵交換、握り玉→LH改修3.0 か所見積 WD-2W1800xH1900引戸のみ1.0 か所WD-6W700xH1900枠共新設1.0 か所 見積見積見積 WD-14W1800xH1900引戸のみ新設1.0 か所- 4 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価WD-26W1500xH1900ドアのみ1.0 か所 見積見積 WD-15W850xH1900鍵交換、握り玉→LH改修1.0 か所<既存アルミ建具>見積 WD-27W1200xH1900ドアのみ2.0 か所中窓用戸車 600.0 か所 見積見積 クレセント 194.0 か所運搬費 1.0 式 見積見積 掃出用戸車 164.0 か所<その他>見積 取替費 1.0 式強化ガラス トーメイ t4 48.5 m2 コスト情報施工単価 建具周囲モルタル 内部 4.5 m施工単価 ガラスシーリング SR-1 5x5 363.0 mⅠ-2の計3 内装改修工事床 ビニル床シート t2.0 マーブル 704.0 m2施工単価 床 複合フローリング t15 369.0 m2床 下地調整 ケレン ビニル床撤去跡 826.0 m2 コスト情報コスト情報 床 ビニル床タイル t3.0 木目調 159.0 m2コスト情報床 セルフレベリング下地 t10以下 420.0 m2施工単価 床 モルタル下地 フローリング下地 420.0 m2床 タイルカーペット t6.5 92.0 m2 コスト情報コスト情報- 5 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価階段段鼻ノンスリップ金物SUS製 ビニルタイヤ入り 369.0 m コスト情報コスト情報 階段 下地調整 ケレン ビニル床撤去跡 224.0 m2コスト情報 階段 ビニル床シート t2.0 マーブル 224.0 m2巾木 木製巾木 ナラ H100 224.0 mコスト情報 巾木 ビニル巾木 H100 104.0 m壁 LGS下地 W65 242.0 m2 施工単価コスト情報壁 GB-R t9.5 41.2 m2 コスト情報コスト情報 壁 GB-R t12.5 GL工法 1.1 m2コスト情報 壁 GB-R t12.5 221.0 m2壁ガルバリウム鋼板張りt0.8同上化粧シート下地113.0 m2複合単価壁 ホワイトボード調化粧シート張りt0.85 113.0 m2壁 掲示クロス張り t0.85 43.8 m2 複合単価複合単価壁 普通合板 t12 177.0 m2 コスト情報コスト情報 壁 普通合板 t5.5 7.5 m2コスト情報 壁 普通合板 t3.0 41.2 m2壁寒冷紗付グラスウールt25 43.3 m2施工単価 壁 有孔シナ合板 t5.5 43.3 m2壁 木製胴縁下地 184.0 m2 コスト情報コスト情報壁 木製見切縁 ナラ H25 222.0 m 施工単価コスト情報 壁 モルタル金コテ補修 3.2 m2施工単価 壁 突板ヘリンボーン張り t15 ナラ 177.0 m2壁 メラミン不燃化粧板 t3 1.1 m2コスト情報 壁 木製受枠 ナラ H25xW80 48.0 m天井無孔石膏ボードt9.5 33.7 m2 コスト情報施工単価コスト情報天井化粧吸音石膏ボードt9.5 97.2 m2- 6 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価天井同上取付用LGS補強LGS19 Mバー補強 9.3 m2 施工単価見積天井プロジェクター用天井レールアルミ 重量用ランナー共40.0 m天井点検口 アルミ製450角 33.0 か所コスト情報天井同上取付用補強板集成材 W450xL4100t255.0 か所天井 廻り縁 塩ビ 42.0 m 施工単価施工単価家具 ステンレス流し W2,030 2.0 か所 見積見積 家具 ステンレス流し W1,400 4.0 か所建設物価 天井 ピクチャーレールアルミランナー、ワイヤー、フック共50.0 m家具 生徒用戸棚 W1,800 15.0 か所見積 家具 ステンレス流し W2,700 4.0 か所シーリングホワイトボード廻り手洗い廻り82.3 m家具 掃除用具 W610 5.0 か所 見積見積Ⅰ-3の計施工単価<内部>4 塗装改修工事上記 下地調整 モルタル面 RB種 145.0 mコスト情報 巾木 EP塗替 H100 モルタル面 145.0 m巾木 SOP塗 H100 木部 38.0 m コスト情報コスト情報壁 EP塗替 モルタル面 1,469.0 m2 コスト情報コスト情報 壁 EP塗 ボード面 104.0 m2コスト情報 巾木 UC塗 H100 木部 186.0 mコスト情報 上記 下地調整 モルタル面 RB種 1,469.0 m2- 7 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価壁 SOP塗 木部 43.3 m2壁 SOP塗替 木部 42.5 m2 コスト情報コスト情報壁 UC塗 木部 木製受枠 48.0 m コスト情報コスト情報 壁 UC塗 木部 木製見切縁 222.0 mコスト情報 上記 下地調整 木部 RB種 42.5 m2天井 EP塗替 ボード面 1,152.0 m2施工単価 壁 UC塗 木部 ヘリンボーン部 177.0 m2上記 下地調整 ボード面 RB種 1,152.0 m2 コスト情報コスト情報天井 EP塗 ボード面 33.7 m2 コスト情報コスト情報 上記 下地調整 左官面 RB種 252.0 m2コスト情報 天井 EP塗替 パーライト面 252.0 m2<建具>コスト情報 天井 EP塗 木部 補強版 10.4 m2建具 SOP塗替 鋼製建具 326.0 m2 コスト情報上記 下地調整 木製建具 RB種 326.0 m2 コスト情報コスト情報 建具 SOP塗替 木製建具 326.0 m2施工単価 上記 下地調整 鋼製建具 RB種 326.0 m2Ⅰ-4の計<防水改修>5 防水・外部改修工事ウレタン塗膜防水(X-2) 立上げ、 立下げ 54.5 m2施工単価 ウレタン塗膜防水(X-1) 平場 198.0 m2施工単価- 8 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価下地調整 ポリマーセメントペースト 253.0 m2 施工単価積算ポケット 脱気筒新設 SUS 4.0 か所コスト情報 下地処理 水洗い 253.0 m2サイン 箱型バーステンレス t1.0 箱型バーL14,000 H501.0 か所 見積見積 サイン 校章+校名ステンレス箱文字 H350『校章+鳥羽中央中学校』1.0 か所<外部改修>外壁屋外耐候性フィルム張り木目調 既存ステンレスパネル面、笠木、 テスリ共42.9 m2見積 サイン 校名英語表記ステンレス箱文字 H200 『TOBACentoral Junior High School』1.0 か所既存ステンレスパネル清掃 同上部分 42.9 m2 コスト情報見積コスト情報 シーリングパネル目地 MS-220x1037.7 mⅠ-5の計- 9 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価2 動力設備 1.0 式1 電灯設備 1.0 式 Ⅱ電気設備改修工事4 情報表示設備 1.0 式3 構内情報通信網設備 1.0 式5 映像・音響設備 1.0 式8 テレビ共同受信設備 1.0 式7 誘導支援設備 1.0 式6 拡声設備 1.0 式10 構内配電線路 1.0 式 9 火災報知設備 1.0 式 Ⅱの計- 10 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価a 電灯分岐 1.0 式 1 電灯設備 b コンセント分岐 1.0 式Ⅱ-1の計a 電灯分岐EM-EEFケーブル 2.0mm-2C 管内 3.0 m実務マニュアル 1種金属線ぴ A型 3.0 mEM-EEFケーブル 2.0mm-2C ころがし 47.0 m 実務マニュアル実務マニュアル位置ボックス類 1.0 式 複合単価実務マニュアル EM-EEFケーブル 2.0mm-3C ころがし 6.0 m実務マニュアル EM-EEFケーブル 2.0mm-3C 管内 3.0 m照明器具B25LSS9-4-231.0 個実務マニュアル 照明器具A32LSS9-2-3026.0 個照明器具B32LSS9-4-3067.0 個 実務マニュアル実務マニュアル照明器具D69LSS13-4-6210.0 個 コスト情報実務マニュアル 照明器具C32LSS10-2-308.0 個実務マニュアル 照明器具B52LSS9-4-4816.0 個照明器具S69LRS8-4-582.0 個複合単価 照明器具 R40 17.0 個埋込スイッチ新金属プレート片切×1 9.0 個 実務マニュアル実務マニュアル実務マニュアル埋込スイッチ新金属プレート片切×5 1.0 個実務マニュアル埋込スイッチ新金属プレート片切×4 2.0 個- 11 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価埋込スイッチ新金属プレート片切×6 5.0 個 実務マニュアル埋込スイッチ新金属プレート3路×1 6.0 個複合単価埋込スイッチ新金属プレート片切×1 + PLS×1 5.0 個埋込スイッチ新金属プレート3路×2 1.0 個 実務マニュアル実務マニュアル実務マニュアル埋込コンセント新金属プレート2P15A×1 天井付 24.0 個複合単価埋込スイッチ新金属プレート片切×1 + 3路×2 1.0 個Ⅱ-1-aの計EM-EEFケーブル 2.0mm-2C 管内 15.0 m 実務マニュアル実務マニュアル 1種金属線ぴ A型 18.0 mb コンセント分岐EM-IE電線 2.0mm 管内 29.0 m実務マニュアル EM-EEFケーブル 2.0mm-2C ころがし 49.0 m位置ボックス類 1.0 式 複合単価実務マニュアル埋込コンセント新金属プレート2P15A×2 E 抜止形 6.0 個 実務マニュアル実務マニュアル埋込コンセント新金属プレート2P15A×2 32.0 個実務マニュアル埋込コンセント新金属プレート2P15A×1 8.0 個カール電源延長コード 1.5m~3m 4.0 個実務マニュアル埋込コンセント新金属プレート2P15A×1 抜止形天井付4.0 個取外し再取付 1.0 式 複合単価複合単価Ⅱ-1-bの計- 12 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価a 動力幹線 1.0 式2 動力設備b 動力分岐 1.0 式Ⅱ-2の計a 動力幹線電線管 HIVE36 隠蔽 5.0 m 実務マニュアル実務マニュアル EM-CETケーブル 14sq 管内 72.0 m実務マニュアル 電線管 HIVE42 露出 118.0 m実務マニュアル 電線管 HIVE36 露出 66.0 m実務マニュアル EM-IE電線 5.5sq 管内 195.0 m実務マニュアル EM-CETケーブル 38sq 管内 124.0 m実務マニュアル プルボックス442WPSS400×400×200WP-SUS16.0 個実務マニュアル メッセンジャーワイヤー 22sq 6.0 m実務マニュアル ケースブレーカーELCB3P50AF/30AT屋外型1.0 個実務マニュアル ケースブレーカーELCB3P50AF/15AT屋外型2.0 個既設壁貫通補修 1.0 式 複合単価複合単価 架空線金物 碍子含む 1.0 式実務マニュアル ケースブレーカーELCB3P50AF/50AT屋外型1.0 個Ⅱ-2-aの計- 13 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価電線管 HIVE22 露出 6.0 mb 動力分岐電線管 HIVE28 露出 3.0 m 実務マニュアル実務マニュアル実務マニュアル 2種金属可とう電線管 F2WP30 1.0 か所実務マニュアル 2種金属可とう電線管 F2WP24 2.0 か所実務マニュアル 電線管 HIVE36 露出 4.0 m実務マニュアル EM-CEケーブル 2sq-4C 管内 8.0 m実務マニュアル 2種金属可とう電線管 F2WP38 1.0 か所実務マニュアル EM-CEケーブル 14sq-3C 管内 5.0 m実務マニュアル EM-CEケーブル 5.5sq-3C 管内 4.0 m実務マニュアル EM-IE電線 5.5sq 管内 5.0 m実務マニュアル EM-IE電線 2.0mm 管内 4.0 mⅡ-2-bの計3 構内情報通信網設備取外し再取付 1.0 式 複合単価Ⅱ-3の計カバープレート 丸型 1.0 個4 情報表示設備複合単価Ⅱ-4の計- 14 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価プロジェクター 4.0 個 複合単価5 映像・音響設備Ⅱ-5の計天井埋込スピーカー 角形パネル 8.0 個 複合単価6 拡声設備壁掛スピーカー 木製 ATT付 6.0 個複合単価 壁掛スピーカー 木製 3.0 個アッテネーター 3.0 個 複合単価複合単価複合単価ノズルプレート新金属プレート角1連 5.0 個実務マニュアルカバープレート新金属プレート角1連 6.0 個Ⅱ-6の計カバープレート新金属プレート角1連 2.0 個 実務マニュアル複合単価 インターホン 子機 6.0 個7 誘導支援設備Ⅱ-7の計- 15 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価8 テレビ共同受信設備実務マニュアルカバープレート新金属プレート角1連 8.0 個Ⅱ-8の計a) 自動火災報知 1.0 式9 火災報知設備b) 自動閉鎖 1.0 式Ⅱ-9の計a) 自動火災報知EM-AEケーブル 1.2-4C ころがし 7.0 m 実務マニュアルスポット型感知器 差動式 2種 1.0 個 複合単価複合単価 位置ボックス類 1.0 式実務マニュアル 1種金属線ぴ A型 2.0 m取外し再取付 1.0 式実務マニュアルカバープレート新金属プレート角1連 1.0 個複合単価Ⅱ-9-a)の計- 16 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価カバープレート新金属プレート角1連 1.0 個b) 自動閉鎖取外し再取付 1.0 式 複合単価実務マニュアルⅡ-9-b)の計10 構内配電線路電線管 GZ42 露出 3.0 m 実務マニュアルEM-CETケーブル 38sq ラック 5.0 m 実務マニュアル実務マニュアル EM-CETケーブル 38sq ころがし 3.0 m実務マニュアル EM-CETケーブル 38sq 管内 3.0 mDV電線 38sq-3R 労務費 1.0 径間複合単価 DV電線 38sq-3R 材料 9.0 m架空線金物 碍子含む 1.0 式 複合単価実務マニュアルⅡ-10の計- 17 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価Ⅲ機械設備改修工事1 屋内給水設備工事 1.0 式4 ガス設備工事 1.0 式3 衛生器具設備工事 1.0 式2 屋内排水設備工事 1.0 式6 空調配管設備工事 1.0 式5 空調機器設備工事 1.0 式Ⅲの計 - 18 - (細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価1 屋内給水設備工事水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管VA 25A 一般 4.0 m 複合単価複合単価水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管VA 20A 一般 24.0 m複合単価水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管VA 20A 便所 10.0 m配管切断費 1.0 式複合単価 保温工事費 1.0 式複合単価Ⅲ-1の計硬質塩化ビニル管 VP 50A 便所 2.0 m2 屋内排水設備工事硬質塩化ビニル管 VP 50A 一般 4.0 m 複合単価複合単価複合単価 配管切断費 1.0 式複合単価 保温工事費 1.0 式Ⅲ-2の計化粧鏡 YM3545F 1.0 枚 見積見積 洗面器L250DM,TLS01101J(立水栓)TLDP2105J,TS126AR(水石鹸入れ)1.0 組3 衛生器具設備工事見積 横水栓 T23BQ13 31.0 個Ⅲ-3の計- 19 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価遮断コントローラー 3.0 個 複合単価見積 ガス漏れ警報器受信盤 3.0 個4 ガス設備工事Ⅲ-4の計PAC-1パッケージエアコン天吊り型冷14.0kw 暖16.0kw1.0 組 見積5 空調機器設備工事PAC-6-1パッケージエアコン天吊り型(同時ツイン) 風向ガイト冷25.0kw 暖28.0kw1.0 組見積PAC-1-1パッケージエアコン天吊り型 風向ガイド冷14.0kw 暖16.0kw2.0 組機器搬入費 1.0 式 複合単価見積離線結線費 1.0 式 複合単価複合単価 脱着費 1.0 式複合単価 基礎費 1.0 式複合単価 ポンプダウン再充填費 1.0 式Ⅲ-5の計6 空調配管設備工事冷媒用被覆銅管 液管 12.7φ 5.0 m複合単価 冷媒用被覆銅管 液管 9.5φ 37.0 m冷媒用被覆銅管 ガス管 15.8φ 37.0 m 複合単価複合単価複合単価 冷媒用被覆銅管 ガス管 25.4φ 5.0 m- 20 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価保温工事費 1.0 式 複合単価複合単価 硬質塩化ビニル管 VP 25A 一般 33.0 m配管分岐・切断費 1.0 式複合単価 二次側配線工事費 1.0 式はつり補修工事費 1.0 式 複合単価複合単価Ⅲ-6の計- 21 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価Ⅳ解体工事2 電気設備解体工事 1.0 式1 建築解体工事 1.0 式4 発生材積込運搬 1.0 式3 機械設備解体工事 1.0 式共通仮設費、現場管理費対象外5 発生材処分 1.0 式Ⅳの計- 22 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価<建具>1 建築解体工事鋼製間仕切撤去 131.0 m2 施工単価<内部>施工単価 ガラス撤去 48.2 m2施工単価 木製建具撤去 ドア、引戸のみ 14.3 m2床既設金物曲げ処理369.0 m2施工単価床フローリングブロック撤去t15 369.0 m2床 下地モルタル撤去 t30 369.0 m2 施工単価見積床 ニードルパンチカーペット敷撤去92.0 m2 施工単価複合単価床 アスベスト含有ビニル床シート撤去t2.0 レベル3ア整理清掃等共326.4 m2施工単価 床 ビニル床シート撤去 t2.0 534.0 m2床 土間コンクリート撤去 教室ロッカー下 1.6 m3施工単価床 パーライトコンクリート下地撤去10.2 m3床 木製ステージ撤去 H200 10.8 m2 施工単価施工単価巾木 木製巾木撤去 H100 38.0 m2 施工単価施工単価階段段鼻ノンスリップ撤去SUS製 ビニルタイヤ入り 369.0 m施工単価階段ビニル床シート撤去t2.0 224.0 m2壁 磁器質タイル撤去 100角 1.1 m2施工単価 巾木 ビニル巾木撤去 H100 249.0 m壁 カッター入れ コンクリート面 4.8 m 施工単価施工単価壁 寒冷紗付グラスウール撤去t25 43.3 m2 施工単価施工単価 壁 有孔シナ合板撤去 t5.5 43.3 m2施工単価 壁 コンクリート躯体撤去 0.3 m2施工単価天井無孔石膏ボード撤去t9.5 33.7 m2- 23 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価天井 吸音テックス撤去 t9.5 97.2 m2家具掲示板撤去W1205 H1200 6.0 か所 施工単価施工単価家具掲示板撤去W1800 H900 1.0 か所 施工単価施工単価家具掲示板撤去W1487.5 H900 1.0 か所施工単価家具掲示板撤去W1480 H900 6.0 か所家具掲示板撤去W23400 H1770 1.0 か所施工単価家具掲示板撤去W2105 H900 6.0 か所家具黒板撤去W1800 H900 7.0 か所 施工単価施工単価家具スライド黒板撤去W3600 H900 1.0 か所 施工単価施工単価家具五線譜黒板撤去W3600 H1200 1.0 か所施工単価家具黒板撤去W3600 H1200 6.0 か所家具教師用戸棚撤去W1180 H1500 D500スチール製6.0 か所施工単価家具生徒用戸棚撤去W1790 H1000 D400スチール製18.0 か所家具掃除用具撤去W620 H1900 D400スチール製6.0 か所 施工単価施工単価家具 音楽準備室既存家具一時撤去復旧1.0 式 複合単価施工単価家具腰棚撤去W23400 H750 D450 1.0 か所施工単価家具ギター掛戸棚撤去W2400 H1200 D500スチール製1.0 か所家具ステンレス製流し撤去W2700 4.0 か所複合単価家具 アンプボックス一時撤去復旧W1245 H1500 D500 1.0 か所家具ステンレス製流し撤去W2030 2.0 か所 施工単価施工単価サイン 校名サイン撤去校章+『鳥羽東中学校』 文字H400程度1.0 か所 見積<外部>施工単価家具ステンレス製流し撤去W1400 4.0 か所<外構>コスト情報 外壁 シーリング撤去 パネル目地 37.7 m- 24 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価土間コンクリート、 階段コンクリート撤去8.7 m3 施工単価Ⅳ-1の計施工単価 コンクリートカッター入れ 49.1 m2 電気設備解体工事c 拡声設備解体工事 1.0 式b情報表示設備解体工事1.0 式a 電灯設備解体工事 1.0 式eテレビ共同受信設備解体工事1.0 式d誘導支援設備解体工事1.0 式f火災報知設備解体工事1.0 式Ⅳ-2の計a 電灯設備解体工事1) 電灯分岐解体工事 1.0 式Ⅳ-2-aの計2)コンセント分岐解体工事1.0 式- 25 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価照明器具 KB41U 2.0 個 複合単価複合単価 照明器具 KB41P 13.0 個1) 電灯分岐解体工事照明器具 V21 26.0 個複合単価 照明器具 U41a 17.0 個照明器具 V22 8.0 個 複合単価複合単価埋込スイッチ 片切×1 8.0 個 複合単価複合単価 照明器具 V41L 2.0 個複合単価 照明器具 V41 75.0 個埋込スイッチ 片切×5 1.0 個複合単価 埋込スイッチ 片切×2 1.0 個埋込スイッチ 片切×6 6.0 個 複合単価複合単価埋込スイッチ 片切×1 + 3路×2 1.0 個 複合単価複合単価 埋込スイッチ 片切×2 + PL×1 1.0 個複合単価 埋込スイッチ 片切×1 + PLS×1 4.0 個埋込スイッチ 3路×2 1.0 個複合単価 埋込スイッチ 3路×1 6.0 個埋込コンセント 2P15A×1 天井付 24.0 個 複合単価複合単価Ⅳ-2-a-1)の計2) 電灯分岐解体工事1種金属線ぴ A型 3.0 m 複合単価複合単価 絶縁電線 IV 2.0mm 管内 117.0 m- 26 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価埋込コンセント 2P15A×2 32.0 個 複合単価複合単価 埋込コンセント 2P15A×1 8.0 個フロアプレート 3.0 個複合単価 埋込コンセント 2P15A×2 E 抜止形 6.0 個コーナーボックス 1.0 個 複合単価複合単価Ⅳ-2-a-2)の計b情報表示設備解体工事丸形カバープレート 1.0 個 複合単価Ⅳ-2-bの計c 拡声設備解体工事天井埋込スピーカー 8.0 個 複合単価アッテネータ 3.0 個 複合単価複合単価 壁掛スピーカー ATT付 6.0 個複合単価 壁掛スピーカー 3.0 個ノズルプレート 5.0 個複合単価 カバープレート 6.0 個複合単価Ⅳ-2-cの計- 27 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価d誘導支援設備解体工事複合単価 カバープレート 8.0 個Ⅳ-2-dの計eテレビ共同受信設備解体工事整合器 端末 2.0 個複合単価 整合器 中間 6.0 個複合単価Ⅳ-2-eの計VAモール 2.0 mf火災報知設備解体工事カバープレート 1.0 個 複合単価複合単価fの計複合単価 カバープレート 1.0 個- 28 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価a屋内給水設備解体工事1.0 式3 機械設備解体工事b屋内排水設備解体工事1.0 式d空調配管設備解体工事1.0 式c衛生器具設備解体工事1.0 式Ⅳ-3の計VA 20A 屋内一般配管 24.0 m 複合単価複合単価 VA 20A 機械室・便所配管 10.0 ma屋内給水設備解体工事保温インペイ20A GW 10+24m 34.0 m複合単価 VA 25A 屋内一般配管 3.9 m保温インペイ25A GW 3.9 m 複合単価複合単価Ⅳ-3-aの計b屋内排水設備解体工事鋼管 50A 機械室・便所配管 2.0 m 複合単価複合単価 保温インペイ50A GW 2+3.7m 5.7 m複合単価 鋼管 50A 屋内一般配管 3.7 mⅣ-3-bの計- 29 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価c衛生器具設備解体工事鏡 9.0 枚 複合単価複合単価 水栓類 32.0 個複合単価 手洗器 1.0 組Ⅳ-3-cの計冷媒用銅管 9.5φ 1.6 m 複合単価d空調配管設備解体工事保温 屋内露出 100A GW 保温工 1.6 m複合単価 冷媒用銅管 15.9φ 1.6 m保温 屋内露出 100A GW ダクト工 1.6 m 複合単価複合単価保温 屋内露出 25A GW ダクト工 1.6 m 複合単価複合単価 保温 屋内露出 25A GW 保温工 1.6 m複合単価 VP 25A 屋内一般配管 1.6 m複合単価 渡り配線 EM-CE2SQ-3C 1.6 mⅣ-3-dの計4 発生材積込運搬発生材積込 廃プラ類 11.8 m3施工単価 発生材積込 木屑類 10.3 m3施工単価- 30 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価発生材積込 陶器・ガラス類 0.2 m3 施工単価発生材積込 ボード類 1.3 m3 施工単価施工単価 発生材積込 コンクリート類 30.3 m3施工単価 発生材積込 金属類 2.9 m3発生材運搬 廃プラ類 11.8 m3見積 発生材運搬 木屑類 10.3 m3発生材運搬 陶器・ガラス類 0.2 m3 見積見積発生材運搬 ボード類 1.3 m3 見積見積 発生材運搬 コンクリート類 30.3 m3見積 発生材運搬 金属類 2.9 m3見積 発生材運搬 アスベスト含有 1.0 回Ⅳ-4の計5 発生材処分発生材処分 廃プラ類 11.8 m3見積共通仮設費、現場管理費対象外発生材処分 木屑類 10.3 m3発生材処分 陶器・ガラス類 0.2 m3見積共通仮設費、現場管理費対象外見積共通仮設費、現場管理費対象外発生材処分廃プラ アスベスト含有0.7t1.0 式見積共通仮設費、現場管理費対象外見積共通仮設費、現場管理費対象外発生材処分 ボード類 1.3 m3見積共通仮設費、現場管理費対象外発生材処分 コンクリート類 30.3 m3建設物価共通仮設費、現場管理費対象外鉄くずスクラップ控除 金属類 2.9 m3Ⅳ-5の計- 31 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価Ⅴ外構工事〈スロープ〉1 外構改修工事根切り 22.7 m3 施工単価砕石敷き 土間下 5.0 m3 コスト情報コスト情報 砕石敷き 基礎下 2.7 m3コスト情報 発生土処分 場内敷き均し 22.7 m3鉄筋組立加工費 1.8 t建設物価 異形棒鋼 SD295 D13 1.8 t鉄筋運搬費 1.8 t 施工単価コスト情報擁壁コンクリート Fc21 SL18 22.7 m3 建設物価建設物価 土間コンクリート Fc18 SL18 12.6 m3建設物価 捨てコンクリート Fc18 SL18 1.3 m3コンクリートポンプ圧送費 1.0 式複合単価 コンクリート打設費捨てコンクリート 1.3m3土間コンクリート 12.6m3擁壁コンクリート 22.7m31.0 式モルタル金コテ仕上 24.7 m3 施工単価施工単価型枠運搬費 115.0 m2 コスト情報施工単価 化粧打放し型枠 115.0 m2施工単価 モルタル刷毛引き仕上 25.8 m3段鼻タイル 100□ 8.4 m複合単価視覚障害車用床タイル張りⅠ類(磁器相当)300□9.0 枚自立テスリ SUS 44.8 m コスト情報コスト情報Ⅴ-1の計- 32 -(細目内訳) 鳥 羽 市 役 所金 額 備 考 № 名 称 摘 要 数量 単位 単 価共通仮設費比率分1.0 式◇共通仮設費共通仮設費積上分消防立会検査費P型1級 1.0 工事 実務マニュアル共通仮設率複合単価共通仮設費積上分化学物質濃度測定1.0 式複合単価共通仮設費積上分高所作業車1.0 式◇の計- 33 - ( 令和7年度)設 計 図鳥羽東中学校 大規模改修工事 使用権は発注者に移譲するものとする。す 。 使用権は発注者に移譲するものとする。す 。 使用権は発注者に移譲 種別 ・ 図示( )・ 示( ) ・ 図示( )・ 示( )5 監督職員事務所所4 監督職員事務所 4 監督 員 務 監督職員事務所の規模(単位:㎡) 督 (単 監督職員事務所の規模(単位:㎡) 督 (単 監 職員事務所の規模 監督職員事務所の仕上げ 仕改修RC造大規模改修校舎棟鳥羽東中学校 大規模改修工事(令和7年度) 鳥羽東中学校 大規模改修工事(令和7年度) 鳥羽東中学校 大規模改修工事(令和7年度) 鳥羽東中学校 大規模改修工事(令和7年度) 鳥羽東中学校 大規模改修工事(令和7年度) 鳥羽東中学校 大規模改修工事(令和7年度) 鳥羽東中学校 大規模改修工事(令和7年度)工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 ) 工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 ) 工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 ) 工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 ) 工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 ) 工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 ) 工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 )Ⅰ.工事名称称Ⅱ.工事概要要 1 工事場所 1 工事場所 2 敷地面積積 3 工事内容容構造棟名称称建築面積 面延べ面積 面工事項目 項Ⅲ.建築改修工事仕様 修 事 1 共通仕様様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「 三重県公共工事共通仕様書」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) 平成28年版図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「 三重県公共工事共通仕様書」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) 平成28年版図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「 三重県公共工事共通仕様書」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) 平成28年版図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「 三重県公共工事共通仕様書」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) 平成28年版図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「 三重県公共工事共通仕様書」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) 平成28年版図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「 三重県公共工事共通仕様書」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) 平成28年版図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「 三重県公共工事共通仕様書」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 建築工事編) 平成28年版 ( 以下「 改修標準仕様書」 という。) による。 ( 以下「 改修標準仕様書」 という。) による。 ( 以下「 改修標準仕様書」 という。) による。 ( 以下「 改修標準仕様書」 という。) による。 ( 以下「 改修標準仕様書」 という。) による。 ( 以下「 改修標準仕様書」 という。) による。 ( 以下「 改修標準仕様書」 という。) による。 2 特記仕様様 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (3) 項目欄に記載の( ) 内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。 (3) 項目欄に記載の( ) 内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。 (3) 項目欄に記載の( ) 内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。 (3) 項目欄に記載の( ) 内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。 (3) 項目欄に記載の( ) 内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。 (3) 項目欄に記載の( ) 内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。 (3) 項目欄に記載の( ) 内表示番号は改標仕の該当項目等を示す。 章11項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項1 適用基準等 1) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編) 1) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編) 1) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編) 1) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編) 1) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編) 1) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編) 1) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編)2) 建築工事標準詳細図 詳4 埋蔵文化財調査 文 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり ・ 発見された場合、発掘調査等の実施あり ・ 発掘調査等の実施あり 調 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関す 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関す 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関す 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関す 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関す 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関す 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に関す 5 発生材の処理等 処(1. 3. 12) (1. 3. 12) る法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準 る法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準 る法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準 る法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準 る法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準 る法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準 る法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に関する基準 以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講 以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講 以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講 以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講 以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講 以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講 以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講 ずることとする。す 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 分別解体等の方法 方造成等 造 等基礎・ 基礎ぐい 基 ・ 基 ぐ上部構造部分・ 外装 上 構造 分 外屋根 屋その他 そ 他工程 工程 作業の有無 作業の有・ 有 ・ 無 有 ・・ 有 ・ 無 ・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無 有 ・・ 有 ・ 無 有 ・・ 有 ・ 無 ・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無 有 ・・ 手作業 手・ 手作業、機械作業の併用 手 用・ 手作業 ・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用 手 用・ 手作業 手・ 手作業、機械作業の併用 ・ 手作業、機械作業の併用 ・ 手作業、機械作業の併用 ・ 手作業、機械作業の併用・ 手作業 手・ 手作業、機械作業の併用 手 用・ 手作業 ・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用 手 用・ 手作業 手・ 手作業、機械作業の併用 ・ 手作業、機械作業の併用 ・ 手作業、機械作業の併用 ・ 手作業、機械作業の併用分別解体等の方法 分別解体等の方法建築設備・ 内装等 建 設備 内 等( ) ( ・ 引き渡しを要するもの ( ・ 無 ・ ) ・ 引き渡しを要するもの ( ・ 無 ・ ) ・ 引き渡しを要するもの ( ・ 無 ・ ) ・ 引き渡しを要するもの ( ・ 無 ・ ) ・ 引き渡しを要するもの ( ・ 無 ・ ) ・ 引き渡しを要するもの ( ・ 無 ・ ) ・ 引き渡しを要するもの ( ・ 無 ・ ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊 ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊 ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊 ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊 ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊 ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊 ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材・ 建設発生木材・ 建設発生木材・ 建設発生木材・ 建設発生木材・ 建設発生木材・ 建設発生木材 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。 引渡を要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成し、監督員へ提出すること。 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の 引渡を要するもの以外のものは、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、資源の有効な利用の 促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「 建設副産物適正処理推進要綱」 に従 促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「 建設副産物適正処理推進要綱」 に従 促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「 建設副産物適正処理推進要綱」 に従 促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「 建設副産物適正処理推進要綱」 に従 促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「 建設副産物適正処理推進要綱」 に従 促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「 建設副産物適正処理推進要綱」 に従 促進に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「 建設副産物適正処理推進要綱」 に従 い適切に処理し、監督員に報告すること。( マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。) い適切に処理し、監督員に報告すること。( マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。) い適切に処理し、監督員に報告すること。( マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。) い適切に処理し、監督員に報告すること。( マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。) い適切に処理し、監督員に報告すること。( マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。) い適切に処理し、監督員に報告すること。( マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。) い適切に処理し、監督員に報告すること。( マニフェストA、B2、D、E票を提示すること。) 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。含有が判明した等の場合、改修標準仕 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。含有が判明した等の場合、改修標準仕 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。含有が判明した等の場合、改修標準仕 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。含有が判明した等の場合、改修標準仕 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。含有が判明した等の場合、改修標準仕 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。含有が判明した等の場合、改修標準仕 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前にアスベスト含有に係る施工調査を行う。含有が判明した等の場合、改修標準仕 様書(9. 1. 5)に従い処理する。 様書(9. 1. 5)に従い処理する。 様書(9. 1. 5)に従い処理する。 様書(9. 1. 5)に従い処理する。 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、 再生資源の利用又は建設副産物の搬出がある場合、受注者は受注時において工事請負代金額が1億円以上の工事については、 工事着手前及び工事完了後に「 再生資源利用計画書( 実施書) 」 及び「 再生資源利用促進計画書( 実施書) 」 を監督員に提出 工事着手前及び工事完了後に「 再生資源利用計画書( 実施書) 」 及び「 再生資源利用促進計画書( 実施書) 」 を監督員に提出 工事着手前及び工事完了後に「 再生資源利用計画書( 実施書) 」 及び「 再生資源利用促進計画書( 実施書) 」 を監督員に提出 工事着手前及び工事完了後に「 再生資源利用計画書( 実施書) 」 及び「 再生資源利用促進計画書( 実施書) 」 を監督員に提出 工事着手前及び工事完了後に「 再生資源利用計画書( 実施書) 」 及び「 再生資源利用促進計画書( 実施書) 」 を監督員に提出 工事着手前及び工事完了後に「 再生資源利用計画書( 実施書) 」 及び「 再生資源利用促進計画書( 実施書) 」 を監督員に提出 工事着手前及び工事完了後に「 再生資源利用計画書( 実施書) 」 及び「 再生資源利用促進計画書( 実施書) 」 を監督員に提出 すること。と また、工事着手前にはJACICが運営する「 建設副産物情報交換システム」 へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 また、工事着手前にはJACICが運営する「 建設副産物情報交換システム」 へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 また、工事着手前にはJACICが運営する「 建設副産物情報交換システム」 へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 また、工事着手前にはJACICが運営する「 建設副産物情報交換システム」 へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 また、工事着手前にはJACICが運営する「 建設副産物情報交換システム」 へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 また、工事着手前にはJACICが運営する「 建設副産物情報交換システム」 へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 また、工事着手前にはJACICが運営する「 建設副産物情報交換システム」 へデータを入力し、工事完了時にはシステムへ実績 報告を行うこと。 報告を行うこと。 6 建設副産物情報 6 建設 産 情報 交換システムの 利用7 三重県産業廃棄 県物税 物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと ができる。 なお、この期間を超えて請求することはできない。また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 なお、この期間を超えて請求することはできない。また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 なお、この期間を超えて請求することはできない。また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 なお、この期間を超えて請求することはできない。また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 なお、この期間を超えて請求することはできない。また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 なお、この期間を超えて請求することはできない。また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 なお、この期間を超えて請求することはできない。また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 求することはできない。 求することはできない。 求することはできない。 求することはできない。 適用する 8 電気保安技術者 8 電気 安 術(1. 3. 3) (1. 3. 3)9 技能士 (1. 6. 2) (1. 6. 2) 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 10 施工数量調査 工 量(1. 5. 2) (1. 5. 2) 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 1) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 性性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。品質が求められる水準以 性性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。品質が求められる水準以 性性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。品質が求められる水準以 性性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。品質が求められる水準以 性性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。品質が求められる水準以 性性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。品質が求められる水準以 性性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。品質が求められる水準以 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 4) 本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 やあかね材認証機構が認証する「 あかね材」 の優先利用に努めること。 やあかね材認証機構が認証する「 あかね材」 の優先利用に努めること。 やあかね材認証機構が認証する「 あかね材」 の優先利用に努めること。 やあかね材認証機構が認証する「 あかね材」 の優先利用に努めること。 やあかね材認証機構が認証する「 あかね材」 の優先利用に努めること。 やあかね材認証機構が認証する「 あかね材」 の優先利用に努めること。 やあかね材認証機構が認証する「 あかね材」 の優先利用に努めること。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。ただし認定製 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。ただし認定製 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。ただし認定製 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。ただし認定製 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。ただし認定製 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。ただし認定製 6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。ただし認定製 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 ( 認定製品の品名: ) ( 認定製品の品名: ) ( 認定製品の品名: ) ( 認定製品の品名: ) ( 認定製品の品名: ) ( 認定製品の品名: ) ( 認定製品の品名: ) 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( ) 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( ) 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( ) 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( ) 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( ) 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( ) 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( )13 化学物質の濃 学 度測定 度測定(1. 6. 9) (1. 6. 9)パラジクロロベンゼン パラジ ロロベンゼ学校,教育施設 学校,教育施設ホルムアルデヒド ホルムアル ヒド トルエン キシレン キシレン エチルベンゼン スチレン●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●その他 その他住宅 住施設用途 施設用途 適用 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法) 報告書提出部数 2部14 特別な材料の 別 材 工法 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 15 騒音・ 振動の 15 騒音・ 振動の 防止 防止 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 16 工事写真 事 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版)) に従い撮影する。電子納品とし、 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版)) に従い撮影する。電子納品とし、 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版)) に従い撮影する。電子納品とし、 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版)) に従い撮影する。電子納品とし、 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版)) に従い撮影する。電子納品とし、 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版)) に従い撮影する。電子納品とし、 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (平成28年版)) に従い撮影する。電子納品とし、 次のものを提出する。提 す CD 部数は「 19 電子納品」 を参照 CD 部数は「 19 電子納品」 を参照 CD 部数は「 19 電子納品」 を参照 CD 部数は「 19 電子納品」 を参照 CD 部数は「 19 電子納品」 を参照 CD 部数は「 19 電子納品」 を参照 CD 部数は「 19 電子納品」 を参照17 完成図 7(1. 8. 2) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ( ) ) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ( ) ) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ( ) ) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ( ) ) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ( ) ) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ( ) ) 作成する ( ・ 完成図 ・ 保全に関する資料 ・ ( ) ) 完成図作図範囲( 配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図作図範囲( 配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図作図範囲( 配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図作図範囲( 配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図作図範囲( 配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図作図範囲( 配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図作図範囲( 配置図、平面図、立面図、断面図、仕上表等) 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる12 建築材料等 12 建築材料等11 調査のための 11 調査のための破壊部分の補修 破壊部分の補修 破壊部分の補修 破壊部分の補修(1. 5. 3) (1. 5. 3) 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( )18 完成写真 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部 ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部 ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部 ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部 ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部 ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部 ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部19 電子納品 19 電 納 工事写真は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体も提出すること。 工事写真は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体も提出すること。 工事写真は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体も提出すること。 工事写真は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体も提出すること。 工事写真は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体も提出すること。 工事写真は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体も提出すること。 工事写真は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体も提出すること。 ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) 工事完成図書は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体も提出すること。 工事完成図書は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体も提出すること。 工事完成図書は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体も提出すること。 工事完成図書は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体も提出すること。 工事完成図書は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体も提出すること。 工事完成図書は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体も提出すること。 工事完成図書は、「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体も提出すること。 ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部)25 不当介入を受 25 不当介入を受けた場合の措置 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号) を受けた場合の措置について 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号) を受けた場合の措置について 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号) を受けた場合の措置について 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号) を受けた場合の措置について 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号) を受けた場合の措置について 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号) を受けた場合の措置について 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号) を受けた場合の措置について 1) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号) による不当介入を受けた場合は、 1) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号) による不当介入を受けた場合は、 1) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号) による不当介入を受けた場合は、 1) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号) による不当介入を受けた場合は、 1) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号) による不当介入を受けた場合は、 1) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号) による不当介入を受けた場合は、 1) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号) による不当介入を受けた場合は、 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 要な協力を行うこと。 要な協力を行うこと。 要な協力を行うこと。 要な協力を行うこと。 2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 うこと。。 と。発注者への報告は必ず文書で行うこと。 と。発注者への報告は必ず文書で行うこと。 と。発注者への報告は必ず文書で行うこと。 と。発注者への報告は必ず文書で行うこと。 と。発注者への報告は必ず文書で行うこと。 と。発注者への報告は必ず文書で行うこと。 と。発注者への報告は必ず文書で行うこと。 26 消防提出書類・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事 2) 防火対象物使用開始届出書 対 出書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成 1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成27 主任技術者又 27 主任技術者又 は監理技術者の 期間 専任を要しない を 1) 現場施工に着手するまでの期間 現 施 で 1) 現場施工に着手するまでの期間 現 施 で 1) 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日につい での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日につい での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日につい での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日につい での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日につい での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日につい での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日につい ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 2) 検査終了後の期間 2) 検査終了後の期間 2) 検査終了後の期間 2) 検査終了後の期間検査完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。) 、事務手続、後片付け等のみが残って検査完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。) 、事務手続、後片付け等のみが残って検査完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。) 、事務手続、後片付け等のみが残って検査完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。) 、事務手続、後片付け等のみが残って検査完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。) 、事務手続、後片付け等のみが残って検査完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。) 、事務手続、後片付け等のみが残って検査完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く 。) 、事務手続、後片付け等のみが残って いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 28 工事の一時中 一止に係る計画 止に係る計画の作成 三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 三重県建設工事契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関 する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) 24 総合評価方式 24 総合評価方式 で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 20 設備工事との 20 設 工 と 取合い 取合い 施工範囲 施工範囲 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ 施工図 施工図 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 21 既存部分等へ 21 既存部分等へ 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 修する。修 (1. 3. 13)22 事故報告 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 23 県内企業優先 23 県内企業優先 使用 使用 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は三重県内に本店( 建設業法において規定する主たる 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は三重県内に本店( 建設業法において規定する主たる 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は三重県内に本店( 建設業法において規定する主たる 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は三重県内に本店( 建設業法において規定する主たる 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は三重県内に本店( 建設業法において規定する主たる 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は三重県内に本店( 建設業法において規定する主たる 本工事において、下請け契約を締結する場合には、当該契約の相手方は三重県内に本店( 建設業法において規定する主たる 営業所を含む) を有する者の中から選定するよう努めること。 営業所を含む) を有する者の中から選定するよう努めること。 営業所を含む) を有する者の中から選定するよう努めること。 営業所を含む) を有する者の中から選定するよう努めること。 営業所を含む) を有する者の中から選定するよう努めること。 営業所を含む) を有する者の中から選定するよう努めること。 営業所を含む) を有する者の中から選定するよう努めること。 の処置 の処置29 労働安全衛生法に基づく労働 法に基づく労働 法に基づく労働 法に基づく労働災害防止措置 災害防止措置 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら れたものとみなす。 れたも と なす。 30 建築基準法に 30 建築基準法に 基づき定まる風 基づき定まる風 圧及び積雪荷重 建築基準法に基づき定められた区分等 建築基準法に基づき定められた区分等 建築基準法に基づき定められた区分等 建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=34 m/s Vo=34 s 基準風速 Vo=34 m/s Vo=34 s 基準風速 地表面粗度区分( ・ Ⅱ ・ Ⅲ) 度 ・ 地表面粗度区分( ・ Ⅱ ・ Ⅲ) 度 ・ 地表面粗31 火災保険等 31 火 保 等 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 等を提示しなければならない。示 ら 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 用の禁止 用の 止32 不正軽油の使 3 不 軽 の 1) 一般事項 1) 一般事項県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両( 資機材等の搬出入車両を含む。) 並びに建設機械等県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両( 資機材等の搬出入車両を含む。) 並びに建設機械等県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両( 資機材等の搬出入車両を含む。) 並びに建設機械等県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両( 資機材等の搬出入車両を含む。) 並びに建設機械等県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両( 資機材等の搬出入車両を含む。) 並びに建設機械等県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両( 資機材等の搬出入車両を含む。) 並びに建設機械等県工事の施工にあたり、工事現場で使用し、又は使用させる車両( 資機材等の搬出入車両を含む。) 並びに建設機械等 の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。)を使用して の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。)を使用して の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。)を使用して の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。)を使用して の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。)を使用して の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。)を使用して の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。)を使用して はならない。な受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。また、受注者は下請負者等 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 3) 是正措置 措 2) 調査の協力 調受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。また、受注者は下請負者等受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。また、受注者は下請負者等に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。 33 技術検査 3 中間技術検査 技 実施回数・ 回 回実施回数・ 回 回実施 数・ 実施する段階 ・ ( ) 実施する段階 ・ ( ) 実施する段階 ・ ( ) 実施する段階 ・ ( )34 保全に関する 34 保全に関する ・ 2部 ・ ( ) ・ 2部 ・ ( ) ・ 2部 ・ ( ) ・ 2部 ・ ( ) 資料 資料35 屋外広告物 35 屋 広 物 屋外広告物を設置する場合は、「 三重県屋外広告物条例」 第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 屋外広告物を設置する場合は、「 三重県屋外広告物条例」 第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 屋外広告物を設置する場合は、「 三重県屋外広告物条例」 第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 屋外広告物を設置する場合は、「 三重県屋外広告物条例」 第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 屋外広告物を設置する場合は、「 三重県屋外広告物条例」 第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 屋外広告物を設置する場合は、「 三重県屋外広告物条例」 第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 屋外広告物を設置する場合は、「 三重県屋外広告物条例」 第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 36 社会保険等未 36 社会保険等未 加入対策 加入 策 適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である建設業者を下請契約( 受注者が直接締結する請負契約に限る。) の 適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である建設業者を下請契約( 受注者が直接締結する請負契約に限る。) の 適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である建設業者を下請契約( 受注者が直接締結する請負契約に限る。) の 適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である建設業者を下請契約( 受注者が直接締結する請負契約に限る。) の 適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である建設業者を下請契約( 受注者が直接締結する請負契約に限る。) の 適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である建設業者を下請契約( 受注者が直接締結する請負契約に限る。) の 適用除外でないにも関わらず社会保険等が未加入である建設業者を下請契約( 受注者が直接締結する請負契約に限る。) の 相手方としてはならない。と い 険等が未加入である場合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 険等が未加入である場合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 険等が未加入である場合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 険等が未加入である場合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 険等が未加入である場合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 険等が未加入である場合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 険等が未加入である場合には、早期に加入手続きを進めるよう指導を行うこと。 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書の「 健康保険等の加入状況」 欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書の「 健康保険等の加入状況」 欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書の「 健康保険等の加入状況」 欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書の「 健康保険等の加入状況」 欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書の「 健康保険等の加入状況」 欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書の「 健康保険等の加入状況」 欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書の「 健康保険等の加入状況」 欄により下請業者が社会保険等に加入しているかど うかを確認すること。また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 うかを確認すること。また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 うかを確認すること。また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 うかを確認すること。また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 うかを確認すること。また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 うかを確認すること。また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 うかを確認すること。また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 2 改修工法の種類 工(4. 1. 4) (4 . 4)(4. 1. 5) (4 . 5)外壁 種類 改修工法 改修工法・ コンリート打放し ・ コンリート打放し 仕上げ外壁 ひび割れ部 ひび割れ部欠損部・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法 ・ Uカットシール材充填工法 ・ Uカットシール材充填工法 ・ Uカットシール材充填工法・ シール工法・ 充填工法・ 樹脂注入工法 ・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法 填・ シール工法・ 充填工法 ・ 充填工法・ モルタル塗替え工法ひび割れ部部欠損部・ アンカーピンニング ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 注 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 注入口付アンカーピンニング ・ 注入口付アンカーピンニング ・ 注入口付アンカーピンニング ・ 注入口付アンカーピンニング ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 注 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 注 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 充填工法・ モルタル塗替え工法浮き部・ 樹脂注入工法 ・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法 充ひび割れ部部欠損部・ タイル部分張替え工法 工・ タイル張替え工法 ・ タイル張替え工法・ アンカーピンニンググ ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 注 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 注入口付アンカーピンニング ピ ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 全面エポキシ樹脂注入工法 注 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ タイル張替え工法・ タイル部分張替え工法 工 ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法目地 目地浮き部 浮き部・ 目地ひび割れ部改修工法 ・ 目地ひび割れ部改修工法 ・ 目地ひび割れ部改修工法 ・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮目地改修工法・ 薄付け仕上塗材塗りり・ 厚付け仕上塗材塗り ・ 厚付け仕上塗材塗り ・ 厚付け仕上塗材塗り ・ 厚付け仕上塗材塗り・ 複層仕上塗材塗り・ 可とう形改修用仕上塗材塗り 上・ 各種塗料塗り ・ 各種塗料塗り・ マスチック塗材塗りり げ外壁 ・ モルタル塗り仕上 ・ タイル張り仕上げ 外壁 ・ 塗り仕上げ外壁 新規仕上げげ4 外 壁 改 修 工 事4 外 壁 改 修 工 事1 施工数量調査 1 施工数量調査 ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない調査範囲 ・ 全面 ・ ( )調査範囲 ・ 全面 ・ ( )調査範囲 ・ 全面 ・ ( )調査範囲 ・ 全面 ・ ( )調査範囲 ・ 全面 ・ ( )調査範囲 ・ 全面 ・ ( )調査範囲 ・ 全面 ・ ( )調査項目 ・ ひび割れ部( ・ 幅0. 2㎜ ・ 0. 2㎜~1. 0㎜ ・ 1. 0㎜以上)調査項目 ・ ひび割れ部( ・ 幅0. 2㎜ ・ 0. 2㎜~1. 0㎜ ・ 1. 0㎜以上)調査項目 ・ ひび割れ部( ・ 幅0. 2㎜ ・ 0. 2㎜~1. 0㎜ ・ 1. 0㎜以上)調査項目 ・ ひび割れ部( ・ 幅0. 2㎜ ・ 0. 2㎜~1. 0㎜ ・ 1. 0㎜以上)調査項目 ・ ひび割れ部( ・ 幅0. 2㎜ ・ 0. 2㎜~1. 0㎜ ・ 1. 0㎜以上)調査項目 ・ ひび割れ部( ・ 幅0. 2㎜ ・ 0. 2㎜~1. 0㎜ ・ 1. 0㎜以上)調査項目 ・ ひび割れ部( ・ 幅0. 2㎜ ・ 0. 2㎜~1. 0㎜ ・ 1. 0㎜以上) ・ はがれ及びはく落部分 ・ はがれ及びはく落部分 ・ はがれ及びはく落部分 ・ はがれ及びはく落部分 ・ はがれ及びはく落部分 ・ はがれ及びはく落部分 ・ はがれ及びはく落部分 ・ 浮き部 ・ 浮き ・ 浮き部 ・ 浮き 調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)報告書 2部( 立面図等に記載、必要に応じて写真添付)報告書 2部( 立面図等に記載、必要に応じて写真添付)報告書 2部( 立面図等に記載、必要に応じて写真添付)報告書 2部( 立面図等に記載、必要に応じて写真添付)報告書 2部( 立面図等に記載、必要に応じて写真添付)報告書 2部( 立面図等に記載、必要に応じて写真添付)報告書 2部( 立面図等に記載、 必要に応じて写真添付)3 改修工法等 3 改修工法等(4. 2. 2)(a) (4. 2. 2) )(4. 3. 4) (4 . 4)(4. 4. 5) (4 . 5)(4. 5. 5) (4 . 5) ・ 樹脂注入工法 ・ 樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 材料 エポキシ樹脂JI S A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 材料 エポキシ樹脂JI S A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 材料 エポキシ樹脂JI S A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 材料 エポキシ樹脂JI S A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 材料 エポキシ樹脂JI S A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 材料 エポキシ樹脂JI S A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 材料 エポキシ樹脂JI S A6024(建築補修用注入エポキシ樹脂) 注入量( ) 注入間隔( ) 注入量( ) 注入間隔( ) 注入量( ) 注入間隔( ) 注入量( ) 注入間隔( ) 注入量( ) 注入間隔( ) 注入量( ) 注入間隔( ) 注入量( ) 注入間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) 注入量( ) 注入口間隔( ) ・ 低粘度形 ・ 中粘度形 形 ・ 低粘度形 ・ 中粘度形 形 ・ 低粘度 コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない ・ 抜取り個数( ) 個 ・ 抜取り個数( ) 個 ・ 抜取り ・ 抜取り部分補修方法( ) ・ 抜取り部分補修方法( ) ・ 抜取り部分補修方法( ) ・ 抜取り部分補修方法( ) ・ 抜取り部分補修方法( ) ・ 抜取り部分補修方法( ) ・ 抜取り部分補修方法( )(4. 2. 2)(b) (4. 2. 2) )(4. 3. 5) (4 . 5)(4. 4. 6) (4 . 6)(4. 5. 6) (4 . 6) ・ Uカットシール材充填工法 カ 充 材料 ・ シーリング用材充填 料 ン ・ 可とう性エポキシ樹脂充填 性 ・ 可とう性エポキシ樹脂充填 性 ・ 可とう シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填 シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填(4. 2. 2)(c) (4. 2. 2) )(4. 3. 6) (4 . 6)(4. 4. 7) (4 . 7) ・ シール工法 ー ・ 可とう性エポキシ樹脂 性 材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 材料 ・ パテ状エポキシ樹脂(4. 2. 2)(d) (4. 2. 2) )(4. 3. 7) (4 . 7)(4. 4. 8) (4 . 8) ・ 充填工法 ・ 充填工法 材料 ・ エポキシ樹脂モルタル 料 シ ・ ポリマーセメントモルタル ー ・ ポリマーセメントモルタル ー ・ ポリマ ( ・ PU-1 ・ PU-2 ・ ( ) ) ( ・ PU-1 ・ PU-2 ・ ( ) ) ( ・ PU-1 ・ PU-2 ・ ( ) ) ( ・ PU-1 ・ PU-2 ・ ( ) ) ( ・ PU-1 ・ PU-2 ・ ( ) ) ( ・ PU-1 ・ PU-2 ・ ( ) ) ( ・ PU-1 ・ PU-2 ・ ( ) ) ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない ・ 行う ・ 行わない(4. 2. 2)(g) (4. 2. 2) ) ・ モルタル塗替え工法 ル 法 材料 ・ 既製目地材の適用及び形状( ) 材料 ・ 既製目地材の適用及び形状( ) 材料 ・ 既製目地材の適用及び形状( ) 材料 ・ 既製目地材の適用及び形状( ) 材料 ・ 既製目地材の適用及び形状( ) 材料 ・ 既製目地材の適用及び形状( ) 材料 ・ 既製目地材の適用及び形状( ) 仕上げ厚( ) 上 (4. 2. 2)(e) (4. 2. 2) )(4. 4. 10) (4 . 10(図4. 4. 1) (図(4. 2. 2)(e) (4. 2. 2) )(4. 4. 11) (4 . 11(図4. 4. 2) (図 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法(4. 2. 2)(e) (4. 2. 2) )(4. 4. 12) (4 . 12(図4. 4. 2) (図4. 4. 2) ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法(4. 2. 2)(f) (4. 2. 2) )(4. 4. 13) (4 . 13(図4. 4. 3) (図 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(4. 2. 2)(f) (4. 2. 2) )(4. 4. 14) (4 . 14(図4. 4. 4) (図4. 4. 4) ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法(図4. 4. 4) (図(4. 4. 15) (4 . 15(4. 2. 2)(f) (4. 2. 2) ) ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 材料 ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) 材料 ・ ポリマーセメントスラリー( ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) ) ・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼( SUS304) ・ ( ) ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) 呼び径 ・ 6㎜ ・ ( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・ ( ) 注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・ ( )(4. 4. 9) (4 . 9)(4. 2. 2)(h) (4. 2. 2) )(4. 5. 7) (4 . 7) ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル部分張替え工法 材料 ・ ポリマーセメントモルタル 材料 ・ ポリマーセメントモルタル 材料 ・ ポリマーセメントモルタル 材料 ・ ポリマーセメントモルタル 材料 ・ ポリマーセメントモルタル 材料 ・ ポリマーセメントモルタル 材料 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 変成シリコーン樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂 ・ 変成シリコーン樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂 ・ 変成シリコーン樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂 ・ 変成シリコーン樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂 ・ 変成シリコーン樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂 ・ 変成シリコーン樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂 ・ 変成シリコーン樹脂、エポキシ樹脂、ポリウレタン樹脂施工箇所 工 形状寸法 工法耐凍害性有無 特注色 特 色役物物Ⅲ類(陶器) Ⅲ類 Ⅱ類(せっ器)) Ⅰ類(磁器)区分 用途による区分 ・ 試験張り ・ 行う ・ 行わない 験 う ・ 試験張り ・ 行う ・ 行わない 験 う ・ 試 ・ 見本焼き ・ 行う ・ 行わない ・ 見本焼き ・ 行う ・ 行わない ・ 見本焼き ・ 行う ・ 行わない ・ 見本焼き ・ 行う ・ 行わない標準・ 標 ・(4. 2. 2)(h) (4. 2. 2) )(4. 5. 8) (4 . 8) ・ タイル張替え工法 イ タイルの種別 タイルの 別 タイルの大きさ タイルの大きさ 工法 工 塗り厚(mm) 塗 厚(mm)タイル側 3~4小口以上二丁掛け以下 小 以上 丁 け以下・ 25mm角を超え小口未満 ・ 小・ 小口未満 ・ 小口 満・ ユニットタイル ・ 外装 タイル ・ 外装 タイル・ 密着張り 張・ 改良積み上げ張り 積・ 改良圧着張り 圧・ マスク張り ク・ モザイクタイル貼り ・ モザイクタイル貼り ・ モザイクタイル貼り ・ モザイクタイル貼り 5~8 4~7下地側 4~6 下地側 4~6 3~4 3~5 3~5(4. 5. 15) (4 . 15 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(4. 2. 2)(h) (4. 2. 2) )(4. 5. 16) (4 . 16 ・ 目地ひび割れ部改修工法 地 修 ・ 伸縮調整目地改修工法 ・ 伸縮調整目地改修工法 ・ 伸縮調整目地改修工法 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地 縮 検査 シーリング接着性試験検査 シーリング接着性試験検査 シーリング接着性試験検査 シーリング接着性試験 ・ 役物( ・ 一体成形 ・ 接着加工) ・ 役物( ・ 一体成形 ・ 接着加工) ・ 役物( ・ 一体成形 ・ 接着加工) ・ 役物( ・ 一体成形 ・ 接着加工) ・ 役物( ・ 一体成形 ・ 接着加工) ・ 役物( ・ 一体成形 ・ 接着加工) ・ 役物( ・ 一体成形 ・ 接着加工) 注入口付アンカーピンの本数( 本) 注入口付アンカーピンの本数( 本) 注入口付アンカーピンの本数( 本) 注入口付アンカーピンの本数( 本) 注入口付アンカーピンの本数( 本) 注入口付アンカーピンの本数( 本) 注入口付アンカーピンの本数( 本) ( 位置 寸法 × ) ( 位置 寸法 × ) ( 位置 寸法 × ) ( 位置 寸法 × ) ( 位置 寸法 × ) ( 位置 寸法 × ) ( 位置 寸法 × ) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験)(表4. 5. 4) (表 ・ 監督員と協議し決定する。と 施工可能日 ・ 指定なし ・ (1. 3. 5) ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日2 施工条件 ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり 3 部分引渡し、部 3 部分引渡し、部分使用 使 積雪区分( 30 ) ㎝ 区 指定部分( メンイアリーナ等 ) 時 期( 令和2年3月末日 ) 期 3月末日時 期( 令和2年3月末日 ) 期 3月末日時 ( 令和2年 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応したか固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応したか固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応したか固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応したか固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応したか固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応したか固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応したか固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 ・ 工事車両等においては周辺道路を汚さないように配慮すること。・ 工事車両等においては周辺道路を汚さないように配慮すること。・ 工事車両等においては周辺道路を汚さないように配慮すること。・ 工事車両等においては周辺道路を汚さないように配慮すること。・ 工事車両等においては周辺道路を汚さないように配慮すること。・ 工事車両等においては周辺道路を汚さないように配慮すること。・ 工事車両等においては周辺道路を汚さないように配慮すること。 ・ 給水配管類の工事を行う時は、速やかに施工業者(鳥羽市指定供水工事業者)を決定し、主管部署と協議の上、水道課へ ・ 給水配管類の工事を行う時は、速やかに施工業者(鳥羽市指定供水工事業者)を決定し、主管部署と協議の上、水道課へ ・ 給水配管類の工事を行う時は、速やかに施工業者(鳥羽市指定供水工事業者)を決定し、主管部署と協議の上、水道課へ ・ 給水配管類の工事を行う時は、速やかに施工業者(鳥羽市指定供水工事業者)を決定し、主管部署と協議の上、水道課へ ・ 給水配管類の工事を行う時は、速やかに施工業者(鳥羽市指定供水工事業者)を決定し、主管部署と協議の上、水道課へ ・ 給水配管類の工事を行う時は、速やかに施工業者(鳥羽市指定供水工事業者)を決定し、主管部署と協議の上、水道課へ ・ 給水配管類の工事を行う時は、速やかに施工業者(鳥羽市指定供水工事業者)を決定し、主管部署と協議の上、水道課へ 関係書類を提出してから給水工事を行うこと。 関係書類を提出してから給水工事を行うこと。 関係書類を提出してから給水工事を行うこと。 関係書類を提出してから給水工事を行うこと。 関係書類を提出してから給水工事を行うこと。 関係書類を提出してから給水工事を行うこと。 関係書類を提出してから給水工事を行うこと。 ・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(リサイクル法)を遵守し、法第11条の規定による通知書を提出すること。・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(リサイクル法)を遵守し、法第11条の規定による通知書を提出すること。・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(リサイクル法)を遵守し、法第11条の規定による通知書を提出すること。・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(リサイクル法)を遵守し、法第11条の規定による通知書を提出すること。・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(リサイクル法)を遵守し、法第11条の規定による通知書を提出すること。・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(リサイクル法)を遵守し、法第11条の規定による通知書を提出すること。・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(リサイクル法)を遵守し、法第11条の規定による通知書を提出すること。 国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 最新版)・ 関係機関と十分な協議を行い、工事を行うこと。・ 関係機関と十分な協議を行い、工事を行うこと。・ 関係機関と十分な協議を行い、工事を行うこと。・ 関係機関と十分な協議を行い、工事を行うこと。・ 関係機関と十分な協議を行い、工事を行うこと。・ 関係機関と十分な協議を行い、工事を行うこと。・ 関係機関と十分な協議を行い、工事を行うこと。

三重県鳥羽市の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

案件名公告日
伊勢訓練センター実習棟空調機新設工事2026/06/21
講義室等照明器具改修工事2026/06/18
受電設備更新整備工事 一式2026/06/17
尾鷲港新田線配水管布設工事2026/06/17
直流電源設備更新整備工事 一式2026/06/17
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています