メインコンテンツにスキップ

2号7-107-23竹原消防署改修工事(機械)

広島県東広島市の入札公告「2号7-107-23竹原消防署改修工事(機械)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県東広島市です。 公告日は2025/05/13です。

発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2025/05/13
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
2号7-107-23竹原消防署改修工事(機械)(PDFファイル:209.5KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。 1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとする東広島市内又は竹原市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和7年度 消防庁舎等整備事業 竹原消防署改修工事(機械)問わないものとする。 令和7年5月14日契約日の翌日から令和8年2月13日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種34,468,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(6) 同種・類似工事の元請施工実績(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 2号工事入札公告管工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 管工事 東広島市内又は竹原市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0023【建物概要】 鉄筋コンクリート造 2階建 延床面積 A=1,642.5m2 昭和63年竣工【工事内容】 竹原消防署の改修工事に係る機械設備・電気設備工事一式 空気調和設備工事、換気設備工事、衛生器具設備工事、給水設備工事、排水設備工事、給湯設備工事、 電灯設備工事、動力設備工事、拡声設備工事 ほか【主要資機材】 空気調和機室内機 N=15台、ダクト 1式、照明器具 N=46台竹原市中央四丁目10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)※「建設工事請負契約約款」については、令和7年4月1日改正後の約款を使用する。 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者東広島市ホームページに掲載する。 (午前9時~午後5時)及び令和7年5月28日~提出期間後の質問は受け付けない。 設計図書の閲覧令和7年5月20日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和7年5月22日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年6月3日令和7年6月2日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年5月14日~入 札 期 間電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 完全電子案件:共通公告1(12)参照 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 イ 管工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 ア 管工事業に係る主任技術者の資格を有する者公 告 日令和7年5月14日電子入札室(本館4階)で行う。 令和7年6月2日 午前9時35分令和7年5月14日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和7年5月30日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。 頁 1令和7年度仕様書東広島市消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)竹原市中央四丁目 施 工 場 所令和7年度 消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 本工事は建築・機械(電気含む)の区分により、分離発注予定である。施工管理、工程調整等については全社で十分協議のうえ、工事の進捗を図ること。現場作業時間は、原則8時半から17時までとし、土・日曜日・祝祭日は休工とすること。 ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により、あらかじめ施設管理者と打合せのうえ、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。なお、居ながら工事であるため作業時間は事前に施設管理者へ通知すると共に、必要に応じて説明を行うこと。2. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。3. 工事期間中も消防署を使用するため、解体工事等の騒音・振動の発生する作業、停電、断水等については施設管理者と十分協議のもと了解を得たうえで、施設運営等に支障のないよう工程の調整に努めること。4. 本工事受注者および関係者は、工事期間中の進入路、仮設物に留意し、かつ、通行車両、通行人などへの安全確保は受注者にて万全を期すこと。また、敷地内については、工事期間中も職員等が365日、24時間使用するため、工事中は常時施設使用者の安全確保に努めること及び施設の運営に支障がないようにしなければならない。5. 仮囲い等仮設物の設置に関しては、別途発注予定の『竹原消防署改修工事(建築)』において対応するが、監督職員と十分協議のうえ、安全対策に万全を期すこと。6. 工事期間中は別途発注予定の『竹原消防署改修工事(建築)』にて交通誘導警備員を配置する予定である。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行ったうえで変更対象とする。7. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理者と協議し、施設の運営等に支障のないように行うこと。また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。令和7年度 消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)8. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理すること。9. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。10. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧11. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。12. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。②保険は、請負額相当額に対し附すること。13. 本工事は、東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。中間検査の時期は、出来高60%程度でかつ、主要な機器類の据付工事中又は据付けの直後とし、予定時期を施工計画書に明示し、実施日時については監督職員と協議して決定する。14. (部分使用について)1階(仮眠室、脱衣室、男子トイレ、浴室、洗面・洗濯室)を工事完了し化学物質の濃度測定後より部分使用を行う予定である。部分使用の期限については、別途監督職員と協議すること。15. 1階の浴室、洗面・洗濯室、男子トイレの工事期間中は、署員が2階の女子仮眠室、女子洗面洗濯室、男子トイレを利用するため、双方の工事期間が重ならないようにすること。(各工程の仮設計画については図面(A43、A44)参照)令和7年度 消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)16. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に附さなければならない。①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。17. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。18. 排水設備新設等の布設工事等については、東広島市排水設備指定工事店の指定を受けている者が施工すること。19. 給水設備新設等の布設工事等については、東広島市水道局指定給水装置工事事業者の指定を受けている者が施工すること。20. 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積))当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積)の最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地または建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称)有限会社 エス・エス朝日山残土処理場(所在地)〒725-0012竹原市下野町朝日山10661-1(運搬距離)2.0㎞令和7年度 消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。 (1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。令和7年度 消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。令和7年度 消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。 (3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。令和7年度 消防庁舎等整備事業竹原消防署改修工事(機械)建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 特 記 事 項 項目 区分係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一審 査 ②参事GL課員 参事GL課員設備工事担当監 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮審 査 ①設備工事担当監令和年度M1.施工図等3.施工条件5.発生材の処理等代表となる設計者 工事名図面内容・縮尺引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 下とする。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収はとする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類担とする。その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事空気清浄装置全熱交換器6示による。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製ものとする。 ・ 図示による。 施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )37. あと施工アンカーる方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 編1.5.1表4.1.11による。 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第439.電線類40.施工調査 水槽類にはオイルタンクを含む。 38.耐震施工・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に 水質の確認を行う。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。 磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分45.完成時の提出 書類等 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物 41.撤去工事※51.建設廃棄物の処理も溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 構内に作ることが ※ できる ・ できない※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。 ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 47.工事中情報共有 システム①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月2回提出する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 実施するものとする。 61.完成引渡しまでの60.工事後の補償59.工事中の補償58.説明板等57.交通誘導員56.工事現場の表示55.調査への対応54.別契約の関係工事53.官公署その他への52.優先順位51.建設廃棄物の処理完全に復元するものとする。 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 管理 を記載した説明書等を作成する。) 取扱要領を記載した説明板を作成する。) との協調を受注者が負担する。 手続き等 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 49.施工計画書50.履行報告本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業する。 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 ければならない。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。 ※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)MASAA一級建築士登録番号第294712号 竹原消防署改修工事(機械)・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。 (以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 特 殊 ガ ス 設 備・浄 化 槽 設 備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工 事 概 要 等鉄筋コンクリート造 地上2階 15項 既存1,642.50 ㎡ 特記仕様書竹原市中央四丁目令和7年度 消防庁舎等整備事業事 竹原消防署改修工事(機械)改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式2 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 1部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 建築と合冊 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 建築と合冊 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式事務所登録番号 広島県知事登録23(1)第4982号高藤 聡美竹原消防署02消防署(既存)・引き渡し後 概ね1年後・引き渡し後 概ね2年後(設備機器を除く)令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島市都市交通部営繕課特約事項による。 ・ 構外に搬出し適切に処理( ) (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 3部本工事は、工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 3部 (2)完成図書(A4版) 3部3.汚水、雑排水及び 汚物用水中モーター ポンプ4.接続納付金等5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ※ 別途工事 ・ 本工事 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 電動機の極数は図示による。 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 消 備 設 火・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)ガ 備 設 ス・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 ※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 ※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )浄 化 槽 設 備2.その他1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理図示による。 (第1桝まで含む) 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)設 排 水 備(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 ※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。 一般共通事項39.電線類の規格による。 1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 側の切断を行う。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 備 設 気 換 調 ・ 和 気 空か、図示による。 類とする。 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 29.機器用基礎30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 28.消音内貼り排 備 設 水肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない備 設図示による。 雨 用 利 水給 備 設 水 備 衛 生 器 具 設 御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙構成その他は図示による。7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。1.システム構成その他2.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料等品とする。 5.温水洗浄便座 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。 3.自動水栓2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能 図示による。 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。5.計装工事の配線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式2.排煙口1.ダクト建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 3.排煙口開放及び4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ※ 標準仕様書に記載されている機能 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター 21.グリス除去装置24.圧力計23.温度計・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計25.ダンパー ボックス20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 を設ける。 もよい。 排出できるよう勾配をつける。 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して19.チャンバー等(共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。 4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 18.ダクト ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは鉄製はしご ※ 要 ・ 不要・個別リモコン12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形図示による。 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は 13.空気清浄装置 空気調和機 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。 リモコンの系統区分は図示による。 集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)11.マルチパッケージ形 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 による。 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける1.設計用温湿度条件湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 %℃ 冬季 19.0℃ 40%一 般 系 統外 気 条 件51.0% 34.9℃ 夏季 28.0℃ 50% %℃室 内 (調整目標値)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。3.弁類4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道換 設 備 気 調 ・ 和 気 空 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 ①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部)冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)69.9% -0.2℃9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 27.冷温水管等のエア抜き して分岐部より2mとする。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 ユニット26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)31.フィルターの予備品自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 7.水栓2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 14 . オ イ ル ポ ン プ16 . 地 下 オ イ ル タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク給 備 設 湯ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管※重複して適用の場合の 使用区分は図示による い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 一級建築士登録番号第294712号MASAA代表となる設計者 工事名図面内容・縮尺年度令和M特記仕様書(工種別事項) 竹原消防署改修工事(機械)6高藤 聡美事務所登録番号 広島県知事登録23(1)第4982号03令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島市都市交通部営繕課3)防火区画を貫通するダクトは、1.6mm厚鋼板製とする。 構造体(RC床壁・床デッキコンクリート)のはつりA3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室備 考 項 目厨房用グリーストラップトラフ・ピット類(蓋を含む)地下各水槽躯体及び防水・マンホール・タラップ消火器BOX設置工事自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強(レリーズ共)1.機器間 機器付属の制御盤以降の配管配線接続(接地線共)機器付属の制御盤への電源供給配管配線接続自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線接続ボイラー・冷凍機等の連動・インターロック電気配線配管配管配線接続6.その他タンク室の躯体 5.地下貯油槽(タンク室を設ける場合)タンク室のタンク本体及び配管タンク室の乾燥砂充填排水処理の内部装置躯体(RC造)発電機室から煙突までの排気管屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝蓋化粧マンホール上蓋及び、蓋の仕上2.雑排水・汚水1.雨水屋外排水設備・外構屋外雨水排水設備桝及び桝蓋ルーフドレン雨水たて樋及び横引配管雨水貯溜槽以降の雨水配管建物内の雨水配管(屋外雨水まで)建 築電 気機械空 調衛 生別 途 工事4.雨水貯留槽3.煙道 煙 道昇 降 機二次側一次側(大型消火器含む) 消火器工事区分表 -備 考 項 目9.その他 2重ピット及びトレンチのマンホール蓋化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上機器搬入用フックIビーム点検口(天井・床下・壁)排煙口等の天井仕上材ミニキッチン用換気送風機・ダクト4.外壁廻り5.湯沸室廻り7.浴室廻り8.事務室廻り6.便所・洗面所外壁ガラリ及びダクト接続用フランジウエザーカバー、ベンドキャップ換気扇換気扇用枠流し台・つり戸棚・水切り棚・コンロ台現場製作SUSフードミニキッチン本体・幕板ミニキッチン用衛生配管洗面カウンター鏡(規格寸法品)鏡(規格寸法以外)衛生陶器及び水栓類身障用手すりペーパーホルダーベビーシート・折りたたみベット既製品浴槽浴槽・洗い場の排水金物洗濯機パンドアガラリ及びアンダーカットOAフロア切り込み及び補強湯沸器(リモコン配管・配線共) インサート3.つりボルト及び設備機器・器具・配管・配線・ダクト用切り込み及び補強位置ボックス2.既製間仕切り仕上げ関係補強を要するボードの切り込み及び下地の補強補強を要しないボードの切り込み開口部の墨出し1.軽鉄天井・壁下地一次側の電源供給(接地共)エスカレーターの外装監視盤用の配管・配線自動運転表示灯取付エスカレーターと天井等の取合い目地エスカレーター本体支持架の取付工事進入、落下防止手摺取付用開口及び復旧(エスカレーター)各工事用各工事の開口用排煙口等の天井仕上材の取付け建 築電 気機械空 調衛 生別 途 工事洗面化粧台(水栓共)水せっけん入れタオル掛け既製品カウンターと建築部材とのコーキング衛生陶器廻りのコーキングユニットバス・ユニットシャワー(水栓共)昇 降 機機器類更新後の塗装設備機器メンテナンス歩廊備 考 項 目工事区分表区分は○印を適用する。●印が有る場合は●印を適用する。 貫通孔・開口部2.S・SRC造 (梁・壁・床)の 貫通孔・開口部3.設備機器の基礎躯体関係1.RC造 (梁・壁・床)の貫通スリーブの補強開口補強を要する型枠材及び取り付け開口部の補強開口補強を要しない型枠材及び取り付け貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強開口補強を要する型枠材及び取り付け開口部の補強開口補強を要しない型枠材及び取り付け貫通スリーブ貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋め予備スリーブの穴埋め屋上設置の基礎屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なもの室内・屋外設置の基礎機器取り付け用アンカー・架台 昇降機関連(エレベーター)建 築電 気機械空 調衛 生別 途 工事仕上共各階エレベーターホールの安全間仕切り工事(仮囲い)搬出入及び経路の養生工事中間ビーム(必要な場合)昇降路築造乗場出入口部壁及び床はつり及びモルタル補修工事乗場出入口品取付後の壁・床及び天井仕上工事ピット防水工事昇降路内受電制御盤までの動力設備工事昇降路内受電制御盤までのアース線延長工事昇降路内受電制御盤までの電灯設備工事昇降路内受電制御盤までのインターホン用配管配線工事昇降路内受電制御盤までの非常放送用配管配線引込工事昇降路内受電制御盤までの火災報知信号無電圧a接点線引込工事昇降路内受電制御盤までの遠隔監視診断装置用電話線引込工事昇降路頭頂部に煙感知器取付工事(昇降路外部から点検の為の点検口を含む)仮設関係工事用電話・電力・用水・ガスの架払い使用料仮囲い、足場、桟橋等の架払い維持・補修監督員事務所の架払い維持・補修昇 降 機昇降路頂部の吊りフック設置工事(材料エレベーター側支給)昇降路ピット内点検用タラップエレべーター本体備 考 項 目自動灌水設備用コントローラー自動灌水設備用コントローラーへの電源供給配管配線接続小便器用節水装置への電源供給フラッシュバルブリモコンの配線接続フラッシュバルブリモコンの配管フラッシュバルブリモコン本体取付ガス給湯器リモコンの配線接続ガス給湯器リモコンの配管ガス緊急遮断装置の電源供給配管配線接続ガス緊急遮断装置~緊急遮断弁至る配線接続ガス緊急遮断装置~緊急遮断弁至る配管ガス緊急遮断装置・緊急遮断弁本体取付給水緊急遮断装置の電源供給配管配線接続給水緊急遮断装置~緊急遮断弁至る配線接続給水緊急遮断装置~緊急遮断弁至る配管給水緊急遮断装置・緊急遮断弁本体取付電磁弁配管配線接続発電機本体及び搬入、据付、調整燃料配管基礎及びピット防油提エアコン機器への電源供給配管配線接続 2.空冷式パッケージリモコンスイッチ用配管(ボックス共)屋外~屋内機渡り配線接続(共巻き)リモコンスイッチ本体及び取付け・配線接続建 築電 気機械空 調衛 生別 途 工事キュービクルから自動始動起動盤までの配管配線自動始動起動盤からの2次側配管配線室内の給排気ダンパー給排気用ガラリ地下タンクアンカー及び箱抜き中央監視盤から自動始動起動盤までの配管配線吊りフック水槽用(電極・フロート)本体取付共屋外水槽用(電極・フロート)用配線カバー機器への電源供給配管配線接続リモコンスイッチ本体及び取付け・配線リモコンスイッチ用配管(ボックス共)一次側電源配管配線熱源機~熱交換ユニット間操作・電源用配管配線リモコン配管・配線放熱パネル表面仕上げ材床下地・断熱材・根太工事昇 降 機4.床暖房設備一次側二次側リモコンスイッチ本体及び取付け5.水槽6.衛生設備7.自家発電設備3.換気扇撤去・新設工事共撤去・新設工事共撤去・新設工事共油サービスタンクの防油堤フリーアクセスフロア内の防水堤サイン工事の照明器具造付流し台(排水トラップ、排水金物共)同上ガスコック及びガス配管設備同上 穴埋め補修ガス給湯器本体撤去・新設空調室外機置場 コンクリート基礎空調室外機 既製品基礎既設外灯ポール 塗装改修同上 外灯器具更新付属建物の解体埋設配管設備改修に伴うアスファルト舗装・構造物撤去同上 アスファルト舗装・構造体復旧空調ドレン配管の雨水桝接続貫通スリーブ同上 設備配管等の撤去解体・撤去・復旧・改修改修部分の仕上材及び下地材同上 天井・壁内・床の配管・配線・ダクト等の切断、撤去改修部分の各種機器撤去後の穴埋め補修(床・壁・天井)造付家具・固定家具の撤去・復旧移動家具備品の撤去・移動・復旧〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-251級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年撤去・新設工事共撤去のみ撤去のみ撤去・新設工事共CB板・壁開口・補強・穴埋め補修令和7年度 消防庁舎等整備事業 竹原消防署改修工事(機械)M04東広島市都市交通部営繕課A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25工事概要・敷地案内図・配置図工事概要構造・規模建物主要用途 ・消防署工事内容仮眠室改修工事水廻り改修工事既存建築物凡 例工事場所:竹原市中央四丁目敷地案内図 S=1:10,0001:10,000 1:300(空調・換気・衛生器具・給水・排水・給湯・ガス・撤去工事)(空調・換気・衛生器具・給水・排水・給湯・ガス・撤去工事) 竹原消防署改修工事(機械)M05既存コンクリート擁壁道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線犬走り犬走り犬走り犬走りポーチ犬走り既存フェンス既存U型側溝既存U型側溝花壇緊急出動装置ホース 洗 い 場隣地境界線既存排水桝河川屋外洗車場既存L型側溝屋外掲示板隣地境界線隣地境界線9,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,00043,0005,000 5,000 5,000 4,000 5,000H A B C D E F G10,000 14,000 6,000 4,0005,000 5,000 4,000 5,000 4,000 5,000 6,00034,000H A B C D E F G合併処理浄化槽上部 タネット キュービクル・自家発駐車場駐車場駐車場竹原消防署配置図 S=1:3001 2 3 4 5 6 7延焼ライン(3m)延焼ライン(5m)延焼ライン(5m)延焼ライン(3m)既存雨水桝 ・既存建物 鉄筋コンクリート造2階建て 延べ面積1,642.50 ㎡ 耐火建築物令和7年度 消防庁舎等整備事業東広島市都市交通部営繕課1階仮眠室、2階女子仮眠室改修工事に伴う、機械設備・電気設備改修工事空気調和機器更新、それに伴う電源工事(給水・排水・ガス・撤去工事)トイレ、浴室・脱衣室、洗面洗濯室改修工事に伴う、 機械設備・電気設備改修工事A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:100 改修前 1階平面図34,0006,000 5,000 4,000 5,0004,0005,0006,00014,0004,00010,0005,0005,0005,0004,0005,0001,5001,9001,6001,9503,050水難救助器具庫倉庫1 車 庫A B C D E F G H少量危険物貯蔵所倉庫3救急消毒室オーバースライダーPS待機室ブロアー室ボイラー室出動準備室警備室下がり壁下がり壁 下がり壁下がり壁玄 関脱衣 棚棚板浴室犬走玄関ポーチUPUPUP仮眠室1仮眠室2洗濯-200洗面-50脱衣室+150±0+325踏込±0±0廊 下±0押入 押入 押入 押入 押入 押入ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,055×2,045ベッド1,055×2,045物入 物入 物入 物入 物入5,0008,9001,1002,5006,5003,0008,0009,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,0002 3 4 5 6 7 1A B C D E F G H1,0005,0002,000 4,000 2,000屋内階段1屋内階段2男子トイレ-50臭突プロパン置場〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25ホース 洗 い 場厨 房屋外階段犬走電灯動力分電盤電力計- 改修部分を示す凡 例犬走グリース トラ ップ令和7年度 消防庁舎等整備事業 竹原消防署改修工事(機械)06M東広島市都市交通部営繕課宮付き新設ベッド1,010×2,160A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:100 改修後 1階平面図34,0006,000 5,000 4,000 5,0004,0005,0006,00014,0004,00010,0005,0005,0005,0004,0005,0001,5001,9001,6001,9503,050水難救助器具庫倉庫1 車 庫A B C D E F G H少量危険物貯蔵所倉庫3救急消毒室オーバースライダーPS待機室ブロアー室ボイラー室出動準備室警備室下がり壁下がり壁 下がり壁下がり壁玄 関脱衣棚脱衣室+200シャワー+200シャワー+200UB1216+200踏込男子トイレ±0±0洗面室・洗濯室犬走玄関ポーチUPUPUP±0仮眠室1 仮眠室2 仮眠室3 仮眠室4有効幅1,000以上有効幅1,300以上仮眠室5 仮眠室6 仮眠室7 仮眠室8仮眠室9 仮眠室10 仮眠室11 仮眠室12仮眠室14 仮眠室15ハンガーラックハンガーラックハンガーラック廊 下仮眠室135,0002,5006,5003,0008,0009,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,0002 3 4 5 6 7 1A B C D E F G H1,0005,0002,5001,5002,4001,6001,0001,3501,2202,4301,5002,000 4,000 2,000有効幅1,350以上屋内階段1屋内階段2臭突プロパン置場〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25ホース 洗 い 場宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き新設ベッド1,010×2,160宮付き新設ベッド1,010×2,160ハンガーラック3,000ハンガーラック2,215 2,285宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド 新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160新設ベッド宮付き1,010×2,160ハンガーラック ハンガーラック2,300ハンガーラックハンガーラックハンガーラック2,215ハンガーラックハンガーラックハンガーラックハンガーラック ハンガーラック2,215 2,270厨 房屋外階段犬走電灯動力分電盤電力計犬走グリース トラ ップ令和7年度 消防庁舎等整備事業歩行距離22.04m < 60m±0廊下A廊下B廊下C開口:6.15×3.35開口:6.60×3.35開口:6.20×3.35開口:6.20×3.35AD-1:0.815×1.91×2枚- 改修部分を示す凡 例建築基準法35条の3による採光無窓居室のため不燃材料(石こうボードt12.5両面貼り)を2階スラブ下(1FL+4,020)または梁下まで立ち上げるRCとボード取合い部は耐火シール(四周)処理を行うこと- 仮眠室間仕切壁(LGS下地)6.20*3.35*2+6.60*3.35+6.15*3.35 開口部(直径1m以上内接等)消防法 無窓階 判定AD-17:0.85×1.90+AD-1:0.815×1.91×2+AD-17:0.85×1.90=88.981㎡1階床面積:938.00㎡ 1階床面積×1/30=31.266㎡ < 開口部面積88.981㎡ ∴有窓階 竹原消防署改修工事(機械)M07東広島市都市交通部営繕課A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:10034,0006,000 5,000 4,000 5,0004,0005,0005,0006,00014,0004,00010,0005,0005,0005,0004,0005,000A B C D E F G HPSRDUPRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDバ ル コ ニーバ ル コ ニー消防署事務室小会議室更衣室玄関庇バルコニー バルコニーDN吹 抜大会議室陸屋根陸屋根陸屋根RDRDRDサーバー室物品庫端子盤庇RDバ ル コ ニーバ ル コ ニー書 庫倉庫3洗面脱衣洗濯9,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,0002 3 4 5 6 7 1A B C D E F G H屋内階段2屋内階段1屋外階段-50男子トイレ-50女子トイレ15,0001,5001,5002,0002,5001,9501,5501,5001,4402,560改修前 2階平面図RD RDRDRD RDRD竹原情報センター臭突排気ルーフファン 排気ルーフファンR庇UP庇RD〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25±0廊 下UB1216RD- 改修部分を示す凡 例女子仮眠室電灯動力分電盤令和7年度 消防庁舎等整備事業 竹原消防署改修工事(機械)08M東広島市都市交通部営繕課A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23 (1)第4982号 令和6年1:10034,0006,000 5,000 4,000 5,0004,0005,0005,0006,00014,0004,00010,0005,0005,0005,0004,0005,000A B C D E F G HPSRDUPRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDバ ル コ ニーバ ル コ ニー消防署事務室小会議室更衣室玄関庇バルコニー バルコニーDN吹 抜大会議室陸屋根陸屋根陸屋根RDRDRDサーバー室物品庫端子盤庇RDバ ル コ ニーバ ル コ ニー書 庫倉庫3洗面脱衣洗濯9,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,0002 3 4 5 6 7 1A B C D E F G H屋内階段2屋内階段1屋外階段15,0001,5001,5002,0002,5001,9501,5501,5001,4402,560男子トイレ±0女子トイレ±0RD RDRDRD RDRD竹原情報センター臭突排気ルーフファン 排気ルーフファンR庇UP庇RD〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25±0廊 下UB1216RD- 改修部分を示す凡 例新設ベッド1,010×2,160宮付き女子仮眠室電灯動力分電盤令和7年度 消防庁舎等整備事業改修後 2階平面図 竹原消防署改修工事(機械)M09東広島市都市交通部営繕課撤去撤去111階仮眠室21階仮眠室2A3:71%縮小A3:71%縮小A2:100% A2:100% 設計者・設計事務所名設計者・設計事務所名 印 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名工事名図面内容・縮尺図面内容・縮尺設計設計種別種別図面番号図面番号令和4年令和4年 保広コーポ103号室 保広コーポ103号室M-〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-251級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 竹原消防署改修工事(機械)改修前・後 空調・換気設備機器表 凡例1111型 式 : 暖房能力 : 冷房能力 : ルームエアコン 壁掛け形2.2kW(JIS)消費電力11100100 ワイヤレスリモコンACPACPドレンアップ2.2kW(JIS)1.131.13付 属 品付 属 品電 気 容 量電 気 容 量VVφφ電圧電圧相相電力電力kWkW数 量数 量設 置 場 所設 置 場 所仕 様仕 様名 称名 称記 号記 号改修後 冷暖房設備機器表 (新設機器)P-13VS4(参考品番)P-13VS4(参考品番)ステンレス製 深型フード φ100 防虫網付き P-13GLF6(参考品番) 女子仮眠室 2階 1VC-21ベントキャップ(指定色)φ100×150m3/h×5Paφ100×100m3/h×5Pa女子トイレ2222P-13VS4(参考品番)VD-13ZSC13(参考品番)防振吊金物11100100換 気 量 : 型 式 : 0.020.021 天井埋込形 低騒音形 天井埋込換気扇 2階VFVF男子トイレ6 1階P-13VS4(参考品番)P-13VS4(参考品番)シャワー 1階 2接続ステンレスダクト以降接続ステンレスダクト以降浴室φ100×100m3/h×5Pa天井埋込形 低騒音形天井埋込形 低騒音形【ユニットバス(建築工事)】天井埋込換気扇天井埋込換気扇P-18GHF5(参考品番)P-18GNET(参考品番)11100100換 気 量 : 型 式 : 0.010.01【シャワーユニット(建築工事)】 本工事11100100換 気 量 : 型 式 : 0.010.01本工事1 1階OAG-1ダクト接続径φ150 ネットフィルター付き 廊下 給気グリル(指定色)φ100×85m3/h×5Pa予備フィルターP-13VS4(参考品番)P-13VS4(参考品番)P-13VS4(参考品番)P-13VS4(参考品番)VD-10ZLC13(参考品番)リモコンスイッチ 防振吊金物VD-13ZSC13(参考品番)防振吊金物11100100換 気 量 : 型 式 : 0.020.021 天井埋込形 低騒音形 天井埋込換気扇2121洗面洗濯室 1階脱衣室 1階φ100×150m3/h×5Pa男子トイレ 1階φ100×160m3/h×5Pa11100100換 気 量 : 型 式 : 0.020.02 1 防振吊金物 天井埋込形 低騒音形 天井埋込換気扇VD-13ZSC13(参考品番)141413131212仮眠室1~15 1階 15111001000.010.0124時間換気スイッチ(電気へ支給)換 気 量 : 型 式 : 24h換気扇天井埋込形 24時間換気機能付き 低騒音形 天井埋込換気扇強φ100×60m3/h×15Pa 弱φ100×35m3/h×1Pa記 号記 号名 称名 称仕 様仕 様数 量数 量設 置 場 所設 置 場 所kWkW電力電力相相電圧電圧φφVV電 気 容 量電 気 容 量付 属 品付 属 品VFVF11100100換 気 量 : 型 式 : VFVF111001000.010.01換 気 量 : 型 式 : VFVF天井埋込形 低騒音形0.020.02 1 1防振吊金物防振吊金物2階VFVF天井埋込形 低騒音形 天井埋込換気扇天井埋込換気扇VFVF1111φ100×100m3/h×5Pa VD-13ZSC13(参考品番)VD-13ZSC13(参考品番)(新設機器) 改修後 換気設備機器表備 考 数 量 設置場所 仕 様 名 称 記 号(撤去機器) 改修前 冷暖房設備機器表備考備考断熱材被覆銅管断熱材被覆銅管記 号記 号名 称名 称管 種管 種JCDA 0009JCDA 0009冷媒管冷媒管ドレン管ドレン管VP(JIS K 6741)VP(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管RR撤去範囲撤去範囲屋外露出部はカラーVPとする。 DD屋内外機器間の電源線、操作線、アース線は機器メーカー仕様とする。 屋内外機器間の電源線、操作線、アース線は機器メーカー仕様とする。 屋内外機器間の電源線、操作線、アース線は機器メーカー仕様とする。屋内外機器間の電源線、操作線、アース線は機器メーカー仕様とする。 屋内外機器間の電源線、操作線、アース線は機器メーカー仕様とする。屋内外機器間の電源線、操作線、アース線は機器メーカー仕様とする。 屋内外機器間の電源線、操作線、アース線は機器メーカー仕様とする。 既設冷媒管既設冷媒管既設ドレン管既設ドレン管VP(JIS K 6741)VP(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管メーカー標準品メーカー標準品配管切断接続配管切断接続屋内・屋外露出部は保温化粧ケース又はステンレス鋼板仕上げとする。 屋内・屋外露出部は保温化粧ケース又はステンレス鋼板仕上げとする。 屋内・屋外露出部は保温化粧ケース又はステンレス鋼板仕上げとする。屋内・屋外露出部は保温化粧ケース又はステンレス鋼板仕上げとする。 屋内・屋外露出部は保温化粧ケース又はステンレス鋼板仕上げとする。屋内・屋外露出部は保温化粧ケース又はステンレス鋼板仕上げとする。 屋内・屋外露出部は保温化粧ケース又はステンレス鋼板仕上げとする。 新設天井点検口新設天井点検口DDRR換気ダクト換気ダクトスパイラルダクトスパイラルダクトベンドキャップベンドキャップ深型フード(防虫網・ガラリ付)、SUS製深型フード(防虫網・ガラリ付)、SUS製RR空調機空調機ワイヤードリモコンワイヤードリモコンリモコン線リモコン線EM-CEES1.25mm2-2CEM-CEES1.25mm2-2CリモコンスイッチリモコンスイッチRRアルミ製 特記無き場合は450角(建築工事)アルミ製 特記無き場合は450角(建築工事)アルミ製 特記無き場合は450角(建築工事) アルミ製 特記無き場合は450角(建築工事)アルミ製 特記無き場合は450角(建築工事) アルミ製 特記無き場合は450角(建築工事)アルミ製 特記無き場合は450角(建築工事)冷暖房換気設備 凡例屋内露出部はMM1-A屋内露出部はMM1-A同上配管配線同上配管配線取付けとする取付けとする (室内機との結線含) (室内機との結線含)・配管・配線(SW-BOX共)・配管・配線(SW-BOX共)機器名機器名工事種別工事種別機械設備工事機械設備工事電気設備工事電気設備工事備 考備 考一次側電源配管配線一次側電源配管配線(二次側は本工事)(二次側は本工事)・配管・配線・接続・配管・配線・接続室外機側室外機側室内外機間操作用配線室内外機間操作用配線・配線・配線リモコンスイッチリモコンスイッチ・取付け・取付けACPACP冷媒管と共巻きとする冷媒管と共巻きとする制御配管・配線工事区分表 1.空調機はメーカー仕様とする。 1.空調機はメーカー仕様とする。 2.空調機の能力表示はJIS条件による。(JIS B 8616) 2.空調機の能力表示はJIS条件による。(JIS B 8616) 2.空調機の能力表示はJIS条件による。(JIS B 8616) 2.空調機の能力表示はJIS条件による。(JIS B 8616) 2.空調機の能力表示はJIS条件による。(JIS B 8616) 2.空調機の能力表示はJIS条件による。(JIS B 8616) 2.空調機の能力表示はJIS条件による。(JIS B 8616) 4.図中に記載されている冷媒管の口径は参考とする。 4.図中に記載されている冷媒管の口径は参考とする。 4.図中に記載されている冷媒管の口径は参考とする。 4.図中に記載されている冷媒管の口径は参考とする。 4.図中に記載されている冷媒管の口径は参考とする。 4.図中に記載されている冷媒管の口径は参考とする。 4.図中に記載されている冷媒管の口径は参考とする。 5.電気容量は参考とする。 5.電気容量は参考とする。 化粧ケース下部には水抜き穴を設ける。 化粧ケース下部には水抜き穴を設ける。 化粧ケース下部には水抜き穴を設ける。 化粧ケース下部には水抜き穴を設ける。 化粧ケース下部には水抜き穴を設ける。 化粧ケース下部には水抜き穴を設ける。 化粧ケース下部には水抜き穴を設ける。 7.冷媒配管切断後は、適切に養生を行うこと。 7.冷媒配管切断後は、適切に養生を行うこと。 7.冷媒配管切断後は、適切に養生を行うこと。 7.冷媒配管切断後は、適切に養生を行うこと。 7.冷媒配管切断後は、適切に養生を行うこと。 7.冷媒配管切断後は、適切に養生を行うこと。 7.冷媒配管切断後は、適切に養生を行うこと。 3.電源線、操作線はメーカー標準品とし、露出部は屋内外ともに樹脂製保温化粧ケース(本工事で取付け)内に配管を行う。 3.電源線、操作線はメーカー標準品とし、露出部は屋内外ともに樹脂製保温化粧ケース(本工事で取付け)内に配管を行う。 3.電源線、操作線はメーカー標準品とし、露出部は屋内外ともに樹脂製保温化粧ケース(本工事で取付け)内に配管を行う。 3.電源線、操作線はメーカー標準品とし、露出部は屋内外ともに樹脂製保温化粧ケース(本工事で取付け)内に配管を行う。 3.電源線、操作線はメーカー標準品とし、露出部は屋内外ともに樹脂製保温化粧ケース(本工事で取付け)内に配管を行う。 3.電源線、操作線はメーカー標準品とし、露出部は屋内外ともに樹脂製保温化粧ケース(本工事で取付け)内に配管を行う。 3.電源線、操作線はメーカー標準品とし、露出部は屋内外ともに樹脂製保温化粧ケース(本工事で取付け)内に配管を行う。 6.外壁面の化粧ケース固定ビスは長ビス(SUS製)とし、継手部にはコーキングを行う。 6.外壁面の化粧ケース固定ビスは長ビス(SUS製)とし、継手部にはコーキングを行う。 6.外壁面の化粧ケース固定ビスは長ビス(SUS製)とし、継手部にはコーキングを行う。 6.外壁面の化粧ケース固定ビスは長ビス(SUS製)とし、継手部にはコーキングを行う。 6.外壁面の化粧ケース固定ビスは長ビス(SUS製)とし、継手部にはコーキングを行う。 6.外壁面の化粧ケース固定ビスは長ビス(SUS製)とし、継手部にはコーキングを行う。 6.外壁面の化粧ケース固定ビスは長ビス(SUS製)とし、継手部にはコーキングを行う。 8.冷媒管は真空引きを十分に行うこと。 8.冷媒管は真空引きを十分に行うこと。 9.冷媒管はオゾン層破壊係数0のものとする。 9.冷媒管はオゾン層破壊係数0のものとする。 9.冷媒管はオゾン層破壊係数0のものとする。 9.冷媒管はオゾン層破壊係数0のものとする。 9.冷媒管はオゾン層破壊係数0のものとする。 9.冷媒管はオゾン層破壊係数0のものとする。 9.冷媒管はオゾン層破壊係数0のものとする。 10.給気用ベントキャップは防虫網付き、排気用ベントキャップは防鳥網付きとする。 10.給気用ベントキャップは防虫網付き、排気用ベントキャップは防鳥網付きとする。 10.給気用ベントキャップは防虫網付き、排気用ベントキャップは防鳥網付きとする。 10.給気用ベントキャップは防虫網付き、排気用ベントキャップは防鳥網付きとする。 10.給気用ベントキャップは防虫網付き、排気用ベントキャップは防鳥網付きとする。 10.給気用ベントキャップは防虫網付き、排気用ベントキャップは防鳥網付きとする。 10.給気用ベントキャップは防虫網付き、排気用ベントキャップは防鳥網付きとする。 11.空調ドレン配管にはウォーターベストを設置すること。 11.空調ドレン配管にはウォーターベストを設置すること。 11.空調ドレン配管にはウォーターベストを設置すること。 11.空調ドレン配管にはウォーターベストを設置すること。 11.空調ドレン配管にはウォーターベストを設置すること。 11.空調ドレン配管にはウォーターベストを設置すること。 11.空調ドレン配管にはウォーターベストを設置すること。 特 記 事 項記 号 名 称 仕 様 設置場所 数 量 備 考1電 源 : 1φ×100V電 源 : 1φ×100VV天井扇天井扇型 式 : 低騒音型型 式 : 低騒音型撤去撤去1階仮眠室1・21階仮眠室1・233風 量 : 240m3/h風 量 : 240m3/hアルミベントキャップ共アルミベントキャップ共ダクト径150ダクト径1502電 源 : 1φ×100V電 源 : 1φ×100VV天井扇天井扇型 式 : 低騒音型型 式 : 低騒音型撤去撤去風 量 : 120m3/h 風 量 : 120m3/h アルミベントキャップ共アルミベントキャップ共221階脱衣室1階脱衣室1階浴室1階浴室ダクト径100ダクト径1003電 源 : 1φ×100V電 源 : 1φ×100VV天井扇天井扇型 式 : 低騒音型型 式 : 低騒音型1111風 量 : 180m3/h風 量 : 180m3/h1階男子トイレ1階男子トイレ2階男子トイレ2階男子トイレ撤去撤去アルミベントキャップ共アルミベントキャップ共ダクト径100ダクト径10015 1階仮眠室1~15S223ATES-W(参考品番)溶融架台、防振パットt12(2段床置き×6 床置き×1 壁掛け×2)令和7年度 消防庁舎等整備事業改修前 換気設備機器表 (撤去機器)暖房能力 : 定格 6.3 kW暖房能力 : 定格 6.3 kW型 式 : ビル用マルチ 天カセ4方向型 式 : ビル用マルチ 天カセ4方向(屋内機のみ)(屋内機のみ)4ACP暖房能力 : 定格 6.3 kW暖房能力 : 定格 6.3 kW冷房能力 : 定格 5.6 kW冷房能力 : 定格 5.6 kW付 属 品 : ワイヤードリモコン付 属 品 : ワイヤードリモコンパッケージエアコンパッケージエアコン電気式空冷電気式空冷電 源 : 3φ×200V電 源 : 3φ×200V(屋内機のみ)(屋内機のみ)パッケージエアコンパッケージエアコン型 式 : ビル用マルチ 天カセ4方向型 式 : ビル用マルチ 天カセ4方向3撤去撤去付 属 品 : ワイヤードリモコン付 属 品 : ワイヤードリモコン電気式空冷電気式空冷ACP電 源 : 3φ×200V電 源 : 3φ×200V2 2ACPACP型 式 : 天吊露出形 インバ-タ-制御型 式 : 天吊露出形 インバ-タ-制御撤去撤去11冷房能力 : 定格 5.6 kW冷房能力 : 定格 5.6 kW付 属 品 : ワイヤードリモコン付 属 品 : ワイヤードリモコンパッケージエアコンパッケージエアコン電気式空冷電気式空冷電 源 : 3φ×200V電 源 : 3φ×200V1-11ACPACP型 式 : 天吊露出形 インバ-タ-制御型 式 : 天吊露出形 インバ-タ-制御パッケージエアコン(ツイン)パッケージエアコン(ツイン)撤去撤去付 属 品 : ワイヤードリモコン付 属 品 : ワイヤードリモコン電気式空冷電気式空冷電 源 : 3φ×200V電 源 : 3φ×200V11221階仮眠室11階仮眠室11階仮眠室11階仮眠室11階仮眠室21階仮眠室2冷房能力 : 定格 7.1 kW冷房能力 : 定格 7.1 kW暖房能力 : 定格 8.0 kW暖房能力 : 定格 8.0 kW冷房能力 : 定格 14.0 kW冷房能力 : 定格 14.0 kW暖房能力 : 定格 16.0 kW暖房能力 : 定格 16.0 kW冷媒R32 4.2kg冷媒R32 4.2kg冷媒R410A 1.75kg冷媒R410A 1.75kgFDCXP633HFDCXP633H三菱重工業三菱重工業ACPルームエアコン 型 式 : 壁掛け形冷房能力 : 暖房能力 : 114.0kW(JIS) 6.0kW(JIS)1階水難救助器具庫1階水難救助器具庫取外し再取付取外し再取付5ACPルームエアコン 型 式 : 壁掛け形冷房能力 : 暖房能力 : 11取外し再取付取外し再取付62.2kW(JIS) 2.2kW(JIS)2階女子仮眠室2階女子仮眠室壁掛け屋内機壁掛け屋内機床置き屋外機床置き屋外機冷媒R32 0.46kg冷媒R410A 1.38kg東広島市都市交通部営繕課10D1:50 改修後 1階平面図(空調設備)冷媒管口径リスト6.4x9.5液管xガス管3 2 14,000 2,000 9,0004,000 2,000 1,500 7,5002,000 6,000 9,0004,000 3,050 1,950 1,600 1,900 1,5002,430 1,350 1,000 1,600 2,400 1,500 2,5005,000 5,000 4,000F G H犬走プロパン置場ルームエアコン ルームエアコン ルームエアコンルームエアコン ルームエアコン ルームエアコン ルームエアコン臭突屋内階段2ハンガーラックハンガーラック±0廊 下ハンガーラック ハンガーラックハンガーラック ハンガーラック ハンガーラック ハンガーラックハンガーラック ハンガーラック ハンガーラックハンガーラックハンガーラック ハンガーラック ハンガーラック仮眠室15仮眠室8 仮眠室7 仮眠室6 仮眠室5UP屋外階段洗面室・洗濯室棚板±0±0男子トイレ踏込UB1216シャワーシャワー+200脱衣室脱衣棚PS水難救助器具庫廊下A廊下B廊下Cブロアー室ボイラー室<工事対象外>±0<新設>ACP×2<新設>ACP×2<新設>ACP×2<新設>ACP×2ACP<新設>ACP<新設>ACPVP40VP25VP25VP40 VP40 VP40ACP<新設>ACP<新設>1111111111111111 11ACP11<新設>ACP11<新設>ACP11電力計グ リース ト ラ ッ プ×2<新設>ACP11床置二段架台床置二段架台床置二段架台床置二段架台床置二段架台床置二段架台×2床置架台ブラケット架台<新設>ACP11ブラケット架台2,300 2,215 2,215 2,2703,000 2,215 2,285既設穴利用・補修既設穴利用・補修ACPACP屋外排水管更新に伴い、取外し、犬走に移設、 再取付を行う55<再取付>ACP11<新設>ACP11<新設> <新設>ACP11<新設>ACP11ACP11<新設>ACP11<新設>25VP25VP2525VP2525ACP<新設>11VP25ACP<新設>11ACP11<新設>ACP11<新設>VP25RRRRVP40(カラー)DDDDDDDDDD DDVP25VP25VP40VP40VP40VP40VP25VP25VP40(カラー)DDVP40(カラー)VP40(カラー)DDVP40(カラー)縦格子 縦格子グ リース ト ラ ッ プコンクリート基礎<新設>Fc18 SL15鉄筋D13@200シングルクロス再生クラッシャランt10075φ100φ75φ100φ 100φ75φDVP40基層上配管VP25架空配管小口径塩ビ雨水枡<新設>10040既設100既設100小口径塩ビ雨水枡<新設>10040既設100小口径塩ビ雨水枡<新設>10040DDD DD雨水枡リスト 3か所<新設>硬質塩化ビニル製溜ます90Y 桝径200φ主管100φ枝管75φH300硬質塩化ビニル製ふたT-2 バケット付1VP40(カラー)ウォーターベストウォーターベストウォーターベスト1,220VP25架空配管VP25架空配管VP40基層上配管VP25架空配管VP25架空配管VP25架空配管VP40基層上配管VP25架空配管VP25架空配管VP25架空配管土間配管VP4012,000×1,100×t15075φ75φVP4075φ100φ 防火区画貫通処理 (ファイアバリア同等) はつり補修A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:50〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 竹原消防署改修工事(機械)M令和7年度 消防庁舎等整備事業1125<新設>75φコア抜きφ75RRRRRRRR R75φ100φ125φR仮眠室2仮眠室1仮眠室3仮眠室41FL+3,0001FL+3,0001FL+3,0001FL+3,0001FL+3,0001FL+3,000仮眠室9仮眠室10仮眠室11仮眠室12仮眠室13仮眠室14<新設>ルームエアコンルームエアコンルームエアコンルームエアコンルームエアコンルームエアコンルームエアコンルームエアコンVP40VP40※外壁下地調整材石綿含有(みなし)コア抜きφ75※コア抜きφ100※コア抜きφ75※コア抜きφ100※コア抜きφ100※コア抜きφ75×1※コア抜きφ100×2※東広島市都市交通部営繕課A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:50〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 竹原消防署改修工事(機械)M改修前 1階平面図(空調設備)令和7年度 消防庁舎等整備事業3 2 14,000 2,000 9,0004,000 2,000 1,500 7,5002,000 6,000 9,0004,000 3,050 1,950 1,600 1,900 1,5001,100 8,9005,000 5,000 4,000F G H犬走プロパン置場臭突-50男子トイレ屋内階段2物入 物入 物入 物入 物入1,055×2,045ベッド1,055×2,045ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド押入 押入 押入 押入 押入 押入±0廊 下±0踏込+325±0+150脱衣室-50洗面-200洗濯仮眠室2仮眠室1UP屋外階段浴室棚板脱 衣棚PS水難救助器具庫ブロアー室ボイラー室<工事対象外>±0RRRDD DCVP25VP30CC<撤去>CRRDDVP25<撤去>ACPACP1<撤去>ACP1-1<撤去>ACP1-1<撤去>ACP22<撤去>ACP3-1RRRR RRRRRRDDDDD DDDDDD<撤去>ACP3-1<撤去>ACP4DDDRマルチコントローラーVP30VP30EVP20マルチコントローラーCCB DFEVP40VP40VP40VP40 VP40VP30VP30E E VP50 F電力計グ リース ト ラ ッ プACPACP屋外排水管更新に伴い、取外し、犬走に移設、再取付を行う55<取外し・移設>▽カッター切り▽カッター切り1,100縦格子 縦格子グ リース ト ラ ッ プアスファルト舗装t50<撤去>砕石t100<撤去>縦樋縦樋縦樋VU100寝巻きコンクリートt100側溝に接続VU100寝巻きコンクリートt100側溝に接続C D記号A6.4x12.79.5x15.99.5x19.16.4x9.5冷媒管口径リスト液管xガス管B E 12.7x19.112.7x28.612.7x25.4F G H12.7x22.2VU100寝巻きコンクリートt100側溝に接続1VP20東広島市都市交通部営繕課12A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:50〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 竹原消防署改修工事(機械)M改修後 1階平面図(換気設備)令和7年度 消防庁舎等整備事業3 2 14,000 2,000 9,0004,000 2,000 1,500 7,5002,000 6,000 9,0004,000 3,050 1,950 1,600 1,900 1,5002,430 1,350 1,000 1,600 2,400 1,500 2,5005,000 5,000 4,000F G H犬走プロパン置場ルームエアコン ルームエアコン ルームエアコンルームエアコン ルームエアコン ルームエアコン ルームエアコンルームエアコン ルームエアコン ルームエアコン ルームエアコンルームエアコン ルームエアコン ルームエアコン ルームエアコン臭突屋内階段2仮眠室13ハンガーラックハンガーラック±0廊 下ハンガーラック ハンガーラックハンガーラック ハンガーラック ハンガーラック ハンガーラックハンガーラック ハンガーラック ハンガーラックハンガーラックハンガーラック ハンガーラック ハンガーラック仮眠室15 仮眠室14仮眠室12 仮眠室11 仮眠室10 仮眠室9仮眠室8 仮眠室7 仮眠室6 仮眠室5仮眠室4 仮眠室3 仮眠室2 仮眠室1UP洗面室・洗濯室棚板±0踏込UB1216シャワーシャワー+200脱衣室脱衣棚PS水難救助器具庫廊下A廊下B廊下Cブロアー室ボイラー室<工事対象外>±0VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>VF<新設>1311 11 1111 11 11 1111 11 11VF<新設>12VF<新設>14電力計グ リース ト ラ ッ プVF<新設>11OAG-1OAG-1OAG-12,300 2,215 2,215 2,2703,000 2,215 2,285OAG-1FDFDFDFDFD11<新設>VF VF<新設>11VF<新設>11VF11OAG-1OAG-1FD100φ100φ100φ100φ100φ100φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ100φ100φ100φFDFDFDFDFDFDFD100φ100φ100φ100φ100φ100φ<新設>FDFDFDFDFDFDFD100φ100φ100φ100φ100φ100φ既設穴利用・補修既設穴利用・補修既設穴利用・補修縦格子 縦格子グ リース ト ラ ッ プ11,220既設穴利用・補修150φ150φ 1.ユニットバス、シャワー系統の接続ダクトはステンレス製とする。(継ぎ目シール打ち) 2.給気ダクト、排気ダクトは外壁より1.5m防露施工すること。 特 記 事 項150φコア抜きφ200既設穴利用女子トイレ男子トイレコア抜きφ150VF<新設>VF<新設>2122コア抜きφ15015男子トイレ女子トイレコア抜きφ75<新設>2FL+3,0002FL+600東広島市都市交通部営繕課※外壁下地調整材石綿含有(みなし)※外壁下地調整材石綿含有(みなし)※外壁下地調整材石綿含有(みなし)※外壁下地調整材石綿含有(みなし)洗面器 L-555FC,EHPS-CA3ECS2LF-WF340SY1 壁掛洗面器、台付自動水栓(AC100V・単水栓)A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室新設器具表名称 仕様撤去器具表洋風大便器床置小便器 自動洗浄弁式数 量BC-P110HML,DQ-PA150CH 洋風大便器 タンク式 コンパクト便器 掃除口付 壁給水 床排水手洗なし・ふた固定CS597BCS,SH596BAYR温水洗浄便座 320W擬音装置 金属プレート紙巻器 ワンタッチ式 2連棚付 YH702壁掛小便器 AC100V蓋なし 貯湯式 発電式リモコン 洗浄リモコン自動感知洗浄 UFS900RCF-63HSTU-A51APTCF5534AUP改修前・後 給排水設備器具表 凡例M-名称 仕様 TOTO LIXIL数 量CW-PA21LQE-NEC-R1〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-251級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 竹原消防署改修工事(機械)令和6年2 2 1 5 5 2 2 15 2 2 16 3 3設置場所 備 考1 階 男 子 ト イ レ1 階 男 子 ト イ レ1 階 脱 衣 ・ 浴 室1 階 脱 衣 ・ 浴 室1 階 洗 面 洗 濯 室2 階 男 子 ト イ レ2 階 女 子 ト イ レ設置場所2 5 6 3洗面器 壁掛 単水栓化粧鏡 350×450紙巻器 樹脂製水石けん入れ1注記 改修に伴う壁・天井撤去復旧・床の補修は建築工事とする記 号給水管名 称 管 種衛生設備 凡例JIS K 6742 屋外埋設・屋内一般 耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)撤去範囲配管切断接続既設給水管配管切断接続配管切断接続配管プラグ止め配管キャップ止め硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 排水管ガス管 G給湯管配管用炭素鋼鋼管(SGP-白) ※塗装は、公共建築工事標準仕様とする。 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 通気管JIS K 6741JIS G 3452JIS K 6741屋外露出 給湯用配管 屋内一般 ステンレス SUS拡管式1 13133 5 2自在水栓 3 1給湯自在水栓 20A 1混合水栓混合水栓壁掛 シャワーカラン付き壁掛3 1 45501 床上掃除口床上掃除口COA100COA75 150 1床上掃除口(防水層用) COB100COB75床排水金物(防水層用)床上掃除口(防水層用)床排水金物2 2 2 1 150 150 1 流しトラップ 150浴室排水ユニット洗濯排水トラップ12 2 (コア抜き部分のモルタル詰め補修、器具・配管撤去後の穴埋め補修は本工事ととする)仕切板 陶器製 2 1L710C,TLE26SS1A洗面器 L-555FC,EHPS-CA3ECS2LF-WF340SY1 1 壁掛洗面器、台付自動水栓(AC100V・単水栓) L710C,TLE26SS1A化粧鏡 YM4575F 耐食鏡 450×750 KF-507A 1 1 1 2 5MH-451NFJ カウンター式洗面器2 1台付き自動水栓 床給水 床排水 台付き自動水栓 壁給水 壁排水 バックハンガー TLDP2105JA,T9R,T8CTLDS2105JA,T6BR,T9R,T8C2 掃除流し SK22A,TK22,T23AEQ20C TN114,T9R,T37SGEP洗濯機防水パン 640角 樹脂製横引きトラップ2 2TW11GR 洗濯機用水栓 緊急止水付 ホース接続形 自在横水栓1 ゲートバルブ JIS10K 40A 1LF-WJ38RHQAPF-6464AC/FW1,TP-52/FW12 2床上掃除口 1ユニットバスシャワーユニット121608012 (2) (2)(1) (1) 建築工事建築工事COA50 ステンレス製床上掃除口床上掃除口COA75 ステンレス製COA100 ステンレス製1 111 2床上掃除口 COA65 ステンレス製 11 11 2 4 3ガス瞬間湯沸器ガス瞬間湯沸器 屋外壁掛け形 給湯専用50号 メインリモコン <既設利用>屋外壁掛け形 給湯専用24号 メインリモコン <既設利用> ノーリツ GQ-2437WS 製造2016年7月壁掛け リムカバー 横水栓止水栓 バックハンガー 床排水SトラップHH04060×21 1アンダーカウンター式(洗面器2か所)ML55(プレーン),ブラケット 2 2 カウンター(陶器タイプ)L1,800×D550×1か所コーナ-カバー×1,L532令和7年度 消防庁舎等整備事業台付自動混合水栓(湯水切替) 電気温水器3.0L(AC100V・0.6kW) 壁給水 床排水RECK03B1RS33M6Kタンク式(ロータンク) 温水洗浄便座2 階 更 衣 室2 階 男 子 ト イ レ2 階 女 子 ト イ レ2 13 1 1 11 1 1 12 11 1 211 111 71 階 仮 眠 室 21 階 洗 面 洗 濯 室5屋外埋設・屋内一般 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB) JWWA K 116-09JIS K 6741 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 既設排水管G既設給湯管既設ガス管 配管用炭素鋼鋼管(SGP-白)硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 通気管JIS K 6741JIS G 3452JIS H 3300JIS K 6741外面被覆銅管(M)1 2TLDS2105JAPWP640N2W,PJ2008NW東広島市都市交通部営繕課16通気金物 φ100 ステンレス製深型フード ステンレス防虫網(P-13VSQ4同等品)1120COA752050A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:50〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25 竹原消防署改修工事(機械)M1,100 8,9005,000 4,000F G H3 24,000 2,000 1,5002,000 6,000犬走臭突屋内階段2物入 物入1,055×2,045ベッド1,055×2,045ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド1,012×2,110ベッド押入 押入±0廊 下±0踏込+325±0-50浴室棚板PSブロアー室ボイラー室<工事対象外>±0給湯器50号GGGGGG5,0001,500 1,900 1,600 1,950 3,050GV4020407575404020202025252575COA1005040COA75505050男子トイレ脱衣室2020202525402040404020252525202520202020252525252520202020202020202020202010075506550654050755050201,350 1,1502,430 1,220 1,350 1,000 1,600 2,400 1,500 2,5005,000 4,000F G H21,500犬走臭突±0廊 下踏込脱衣棚PSブロアー室ボイラー室<工事対象外>±02,2705,0001,500 1,900 1,600 1,950 3,05010075COA1002525505020204040男子トイレ給湯器50号GGGGGGGV40204075402525506540401007540202020205025252575露出配管 土間配管給水給湯:シャワーシャワー±0二重床(ころがし配管)二重床洗濯室洗面室:土間仮眠室12仮眠室8仮眠室45050 40504050402075100GGV40GGV40GV30改修前・後 1階平面図(給排水・衛生設備)COA5050男子トイレ内の土間・ライニング配管は全て撤去土間コンクリートの解体復旧は建築工事とする和便器撤去済み水難救助器具庫2020UB121665506520COA6565COA7575754075100±050504020404040GV40排水金物廻り土間コンt120撤去CBライニング壁撤去、LGSライニング壁新設は建築工事GV4065アスファルト舗装t50撤去50カッター切り再生クラッシャランt60無筋コンクリート舗装t50新設20脱 衣棚カッター切り土間コンt120新設504025脱衣室+200402550COA100755025天井裏配管ライニング配管・天井裏排水:土間・二重床5025天井裏配管5040土間コンt120撤去カッター切りカッター切り土間コンt120・モザイクタイル撤去-210~-220洗濯土間コンt120新設土間コンt120新設土間コンt120新設土間コンt120新設75※既設管切断箇所はプラグ止めすること令和7年度 消防庁舎等整備事業COA75洗面室・洗濯室通気金具φ100W1モルタル・土間コンクリート<新設>カッター入れ300×300 フロア溶接片面10d以上新設鉄筋:D10-@200ダブルクロス W1=W-100<新設>土間コンクリート撤去・新設部 詳細図(※設備改修に伴うもの) S=1:10※既設鉄筋を切断せず施工できる場合は、新設鉄筋不要120 30~50FL▽60再生クラッシャランt80モルタル・土間コンクリート撤去、 鉄筋はつり出し折曲げ 壁面配管貫通穴はつり補修 配管後にモルタル詰め水難救助器具庫Fc=18N/m㎡ SL1525505075100100757565,100,20,65,20,40 65,100,20,65,20,40,30排水金物廻り土間コンt120モザイクタイル・撤去カッター切り0.04㎡0.8m17255020+0.3+0.30.220252550天井裏配管天井裏配管40コア抜きφ753030<建築工事>土間コンt120・モザイクタイル撤去・土間コン新設洗面東広島市都市交通部営繕課A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年1:50〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-251,950 1,550 1,500 1,440 2,560サーバー室<工事対象外>物品庫<工事対象外>6,0001,500 2,000 4,0002 3RDバ ル コ ニー女子仮眠室廊 下屋内階段2-50-50RD書 庫<工事対象外>センター<工事対象外>竹原情報倉庫3<工事対象外>±0H G F E4,000 5,000 5,000臭突屋外階段1,500 2,5001,950 1,550 1,500 1,440 2,560サーバー室<工事対象外>物品庫<工事対象外>6,0001,500 2,000 4,0002 3RDバ ル コ ニー女子仮眠室洗濯廊 下屋内階段2RD書 庫<工事対象外>センター<工事対象外>竹原情報倉庫3<工事対象外>±0H G F E4,000 5,000 5,000臭突屋外階段1,500 2,500 竹原消防署改修工事(機械)MGG洗面脱衣洗濯GGGGG40402020202020204040252520252525254025202020201007575505050100100757575100COB100COB75COB7510075654065655050656550COA6550505040202020202050,100,20,65,40,2075,20,50GCOA6550,100,20,65,40,2075,20,50652065757525252540COA75COA651004040207510075252050100507565男子トイレ75女子トイレPSUB1216PS50洗面脱衣UB1216202020656550女子トイレ2020100<工事対象外>更衣室<工事対象外>更衣室G7,5001通りまで9,0007,5001通りまで9,000GR202020GG給湯器24号GGGGGGG2020202020GG給湯器24号2040COA100GB20GB20通気金具φ75 通気金具φ7530303065656565COA652540205065COA100COA65COA755050507540COA65COA1001004020※既設管切断箇所はプラグ止めすること※図示の配管は全て下階天井内配管とする (ライニング配管を除く)(仕上げは建築工事)既存床スラブ貫通配管撤去後の貫通穴はモルタル補修とする 床面配管貫通穴はつり補修 配管後にモルタル詰め(仕上げは建築工事) 壁面配管貫通穴はつり補修 配管後にモルタル詰め 壁面既設スリーブ利用 配管後にモルタル詰め令和7年度 消防庁舎等整備事業男子トイレ改修前・後 2階平面図(給排水・衛生設備)100COB100東広島市都市交通部営繕課18A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25仮設計画図1(参考)既存コンクリート擁壁道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線浄化槽犬走り犬走り犬走り犬走りポーチ既存フェンス既存U型側溝花壇緊急出動装置隣地境界線既存排水桝河川屋外洗車場既存排水桝屋外掲示板隣地境界線隣地境界線9,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,00043,0005,000 5,000 4,000H A B C D E F G10,000 14,000 6,000 4,0005,000 5,000 4,000 5,000 4,000 5,000 6,00034,000H A B C D E F G竹原消防署既存L型側溝職員駐車場(4台)職員駐車場(10台)誘1:300ホース 洗 い 場←ヘリポート駐停車禁止エリア既存U型側溝キュービクル・自家発上部 タネット車両出入口車両出入口産廃 産廃産廃WC資材置場工事用出入口工事車両動線消防車両等動線工事車両動線出 入 口工事車輌工事ヤード工事車両動線消防車両等動線消防車両等動線消防作業スペース救急車両等動線情 報セ ンター出入 口車両出入口 車両出入口 車両出入口消防署出入口勝手口施工条件※敷地南面にヘリポートが隣接し、緊急搬送車両が敷地内を通行する また職員車両は敷地東・北面を利用予定※交通誘導員は、大型車両の進入・作業時と廊下での仮設間仕切壁設置・作業等の施設関係者に対する 安全対策が必要な時に配置すること※現場事務所と駐車スペース・資材置場等は、監督職員と協議の上決定のこと※仮設計画図(指定仮設以外)は参考図とするが、安全対策・動線等については十分 配慮の上、仮設工事施工計画書を事前に作成し監督職員の承諾を得ること既存建物工事用出入口誘凡例※勤務交代時間(午前8~9時ごろ)職員の車両台数が多いため、工事車両等の進入は留意のこと現場事務所工 事 車 両 駐 車 ス ペース隣地境界線※既存アスファルト舗装・側溝等を破損した場合は現状復旧すること令和7年度 消防庁舎等整備事業5,000 5,0001 2 3 4 5 6 7仮設計画図(参考) S=1:300交通誘導警備員A(1人/日)東広島市都市交通部営繕課M19 竹原消防署改修工事(機械)延べ30人(建築工事)※1階の浴室、洗面・洗濯室、男子トイレの工事期間中は、署員が2階の女子仮眠室、女子洗面 洗濯室、男子トイレを利用するため、双方の工事期間が重ならないように施工すること既設発電機2台単相変圧器更新の停電作業時に軽油80Lを供給すること〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-25令和6年 1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 保広コーポ103号室図面番号種別設計 図面内容・縮尺 工事名1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美MASAA 印設計者・設計事務所名A2:100% A3:71%縮小UPUP玄関ポーチ廊 下玄 関下がり壁下がり壁下がり壁下がり壁屋内階段2屋内階段1屋外階段犬走プロパン置場犬走犬走踏込仮眠室2仮眠室134,0006,000 5,000 4,000 5,000 4,000 5,000 5,00043,0009,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,000H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 7少量危険物貯蔵所倉庫3救急消毒室 水難救助器具庫出動準備室警備室倉庫1厨 房オーバースライダー車 庫押入 押入 押入 押入 押入 押入物入 物入 物入 物入物入ブロアー室ボイラー室浴室男子トイレ1:200待機室バ ル コ ニーバ ル コ ニー玄関庇バルコニー バルコニー吹 抜陸屋根陸屋根陸屋根庇バ ル コ ニーバ ル コ ニー書 庫R庇庇排気ルーフファン排気ルーフファンDNUP屋内階段1屋内階段2UB1216竹原情報センターUP屋外階段女子トイレ男子トイレ34,0006,000 4,000 5,000 4,000 5,000 5,0009,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,00029,000 14,000 1,500H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 7消防署事務室小会議室更衣室物品庫サーバー室倉庫3廊下5,000PS工事用出入口大会議室・1階仮眠室1・2の木製ベッド18台・ベッド廻りのローパーティション一式・仮眠室改修工事完了後に、 移設品の撤去・処分を行うPS1階平面図 S=1:200 2階平面図 S=1:200脱衣室洗濯洗面女子仮眠室洗面脱衣UP改修工事範囲Ⅰ工区(1階仮眠室・水廻り改修工事)凡例仮設計画図2 Ⅰ工区(参考図)ホース洗 い場合併処理浄化槽タネット キュービクル・自家発ベッド搬出通路既設木製ベッド撤去・処分・工事着工前に竹原消防署で 仮眠室から大会議室に移設済みベッド搬出通路令和7年度 消防庁舎等整備事業資材搬入通路(養生及び整理清掃後片付け:建築工事)くさび緊結式足場W600 防音シート(建築工事)仮設間仕切り壁A種両面石こうボード貼り(グラスウール充填)床~天井間・アルミ製扉付き(建築工事)東広島市都市交通部営繕課 竹原消防署改修工事(機械)M20A3:71%縮小A2:100% 設計者・設計事務所名 印MASAA1級建築士(登録第294712号) 高藤 聡美工事名 図面内容・縮尺 設計種別図面番号 保広コーポ103号室1級建築士事務所 広島県知事登録23(1)第4982号 令和6年〒739-0043 広島県東広島市西条西本町25-251:200 仮設計画図3 Ⅱ工区(参考図)バ ル コ ニーバ ル コ ニー玄関庇バルコニー バルコニー吹 抜陸屋根陸屋根陸屋根庇バ ル コ ニーバ ル コ ニー書 庫R庇庇排気ルーフファン排気ルーフファンDNUP屋内階段1屋内階段2UB1216竹原情報センターUP屋外階段男子トイレ女子トイレ34,0006,000 5,000 4,000 5,000 4,000 5,000 5,0009,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,00029,000 14,000 1,500H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 7消防署事務室小会議室更衣室物品庫サーバー室倉庫3廊下大会議室PS+200UPUP玄関ポーチ廊 下玄 関下がり壁下がり壁下がり壁下がり壁屋内階段2屋内階段1屋外階段犬走プロパン置場犬走犬走34,0006,000 5,000 4,000 5,000 4,000 5,000 5,00043,0009,000 6,000 7,000 7,000 7,000 7,000H G F E D C B A1 2 3 4 5 6 7仮眠室9廊下B廊下A10 11 12仮眠室13 14押入踏込UB1216シャワー+200男子トイレPS出動準備室警備室待機室倉庫1厨 房廊下C15救急消毒室倉庫3貯蔵所少量危険物オーバースライダー車 庫仮眠室56782仮眠室134ブロアー室ボイラー室洗面室・洗濯室脱衣室工事用出入口UP資材搬入通路女子仮眠室資材搬入通路洗面脱衣1階平面図 S=1:200 2階平面図 S=1:200水難救助器具庫ホース洗 い場合併処理浄化槽タネット キュービクル・自家発令和7年度 消防庁舎等整備事業くさび緊結式足場W600 メッシュシート資材搬入通路(養生及び整理清掃後片付け:建築工事)改修工事範囲機械設備改修工事に伴う範囲床~天井間・アルミ製扉付き(建築工事)仮設間仕切り壁A種両面石こうボード貼り(グラスウール充填)Ⅱ工区(2階女子仮眠室・トイレ改修工事)凡例東広島市都市交通部営繕課 竹原消防署改修工事(機械)M21・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)39. 電子納品38. 工事中情報共有システムoEt LE高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用a D及びEt DEt AEH LEtEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1 屋外端末処理拡 声 設 備そ の 他構 内 通 信 線 路構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目建築基準法による 消防法施行令建 物 名 称構 造 階 数 備 考別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所3.建物概要一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項工 事 種 別備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。1. インバータ装置の規約効率※ボタン電話装置 ・交換装置 1. 型式※本工事 ・別途工事 2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。3. 壁掛電話機構 内 交 換 設 備構 内 配 電 線 路提出する。 ・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 (一斉回路は使用しない)ホーム分電盤〃名 称〃 400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点協議する。 名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機) ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端 300 300 300 床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機) 1,100 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃 2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃 300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心 1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300 壁掛形スピーカ壁付アッテネータ1,300 400情報・出退表示盤機器収容箱 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200 300 150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部 200 200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機〃1,300天井高×0.9床 上~中 心 〃天井高×0.9 〃 標準図による床 上~中 心 〃子時計 床 上~中 心天井高×0.9壁掛形親時計〃1,500(上端1,900以下)電 力 共 通 電 灯 動 力 構 内 交換電 気 時 計拡 声 表 示 誘 導 支 援 テ レ ビ 共同 受 信 火 災 報 知 ガ ス 検 知天井下~中 心〃2,300〃分電盤,OA盤,実験盤防犯・入退室管理設備するものとする。 1. 施工図等 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ、各現場代理人承認の上で提出する。なお、当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲2. 施工条件3. 工事安全計画書安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場のの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ ) 調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 4. 施工調査 施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 議する。 5. 発生材の処理工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 28. 他工事との取合い 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他 (1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)風圧力(2)積雪荷重 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)31. 適用区分長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。32. 呼び線2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。33. 露出配管の固定保護処理を行う。 34. 屋上・屋側等への設置機材の周囲処理建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシールを遅滞なく行う。 35. 官公署への手続き 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等36. 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)37. 交通誘導員 __________作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中 ビス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 ※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿40. 地質変位等への対応 建物引込み部の地盤変位等への対応想定沈下量 ( ・200mm以下 ・600mm以下 ・1,000mm以下 )41. 地中配管の埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。 (1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する納入数 ※1個 ・ 個照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))1. 照明制御の照度測定等2. 照明制御装置設定器納入数 ※1個 ・ 個・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個 (多重伝送式)3. アドレス設定器4. 点検用リモコン (非常用照明・誘導灯用)材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 5. 配線器具6. 照明器具電 灯 設 備動 力 設 備(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない提出する。なお、測定箇所は監督職員の指示による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ・一般形 ・耐塩形建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 1. 地中箱2. 高圧負荷開閉器3. 高圧ケーブルの端末部 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。 4. 高圧電力ケーブルの5. 照明用ポール 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を内蔵する。ただし、ガーデンライトは除く。 6. 施工方法蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 1. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引き込み部の地盤変位対応2. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にモールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。 返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。 機器取付高は下記を標準とする。ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置・・ ・ 盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤・可変速運転用インバータ装置・ 高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池 ・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形)関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 (1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。 ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 (2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。 (連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)o,Et L,Ea D,Et D,ED(EDE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下接地抵抗値D ・ C ・ AED ・ AECEBEAEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×2連- 2組接 地 極接地極の材料は次による。 27. 接地極ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 26. 屋上・屋側の 支持金物等25. プルボックスの塗装ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)24. カバープレートの用途別表示 シール等を貼付し、用途を表示する。 23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )よるものとし、次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))22. ケーブルの種類[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ 21. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室 20. 露出配管の塗装19. 電線本数・管路等 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 18. 電線類(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし、製造者標準品は除く。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器は次のものを示す。 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。中間階とは地階、1階を除 く各階で上層階に該当しないもの。水槽類には燃料小出し槽を含む。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 (1)機器の据付け及び取付け 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別 設置場所設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。 17. 耐震施工16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。 施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工すること。 13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 ①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するPCB使用機器の分析を行う。 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 )) 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事)②アスベスト含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するアスベスト含有設備資機材の分析を行う。 また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 質及び性能を有するものとする。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。なお、(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げ場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となったない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )源化に要する費用(単価)は変更しない。 ガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)5. 機材の品質等 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明 努めるものとする。 記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(13)型式台帳 式 し提出すること。 ※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材、機器を記入7. 完成時の提出書類等8. 足場「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理.工 事 概 要 等10. 監督職員事務所9. 工事用電力、水、その他・内部足場( 種)・外部足場( 種)本工事で設置する。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 2. 工事実績情報の登録について実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 3. 快適トイレモデル工事4. 施工(業務)計画書への記載※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。

広島県東広島市の他の入札公告

広島県の工事の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています