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【JV・単】7-107-67黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2

広島県東広島市の入札公告「【JV・単】7-107-67黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県東広島市です。 公告日は2025/05/22です。

発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2025/05/22
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
【JV・単】7-107-67黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2(PDFファイル:313.9KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。 1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 施工の方式10 特定共同企業体の構成に係る要件7-107-0067本案件の請負契約は、東広島市議会の議決を要するものである。 7 調査基準価格 特定建設工事共同企業体(以下「特定共同企業体」という。)又は単体企業 ただし、特定共同企業体又は単体企業のいずれかでの参加しか認めない。 (1) 11に掲げる要件を満たす2者(代表者(A群)及び代表者以外の構成員(B群))で構成するものとする。 (2) 構成員の出資比率は30%以上とし、代表者の出資比率は構成員中最大とする。 (3) 特定共同企業体の結成は、各構成員の自由意思による任意の結成方式とする。 (4) いずれの構成員も本件工事において他の特定共同企業体の構成員となることはできない。 (5) 施工の方式は、特定共同企業体の各構成員が一体となって工事を施工する共同施工方式とする。 電気工事低入札価格調査制度適用1号工事 入札公告令和7年5月23日令和7年度 生涯学習施設管理運営事業 黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2東広島市黒瀬町菅田【建物概要】 黒瀬生涯学習センター 鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 5階建 延床面積 A=5,358.92m2 平成6年竣工【工事内容】 黒瀬生涯学習センターの長寿命化改修に係る電気設備工事 動力設備工事、避雷設備工事、受変電設備工事、電力貯蔵設備工事、音響設備工事、 舞台照明・インカム設備工事、電灯設備工事、拡声・誘導設備工事、火災報知設備工事、 構内配電線路工事【主要資機材】 電線・ケーブル類、電線管、照明器具議会議決の日の翌日から令和8年4月15日まで※令和7年第2回定例会への上程を予定。ただし、低入札価格等調査となった場合は、令和7年第3回定例会への上程とする場合がある。 301,160,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)11 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 特定共同企業体 代表者(A群)総合数値 780点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 830点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 880点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 930点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 980点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上(ア)(イ)(ウ)(エ) イ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 次に掲げる要件を全て満たしていること。なお、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事の種類について 満たしているものとする。 ア 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者とし て認定されている業種(以下「認定業種」という。)電気工事 電気工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者※原則、工事の全期間に従事した者であること。 オ 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事 項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 (以下同じ。)。 問わないものとする。 カ 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事 項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。 (以下同じ。)。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」 を参照すること(以下同じ。)。 電気工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(イ) 広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者((ア)を除く)(オ)(ア)(ウ) 広島県内に主たる営業所を有する者((ア)、(イ)を除く)(エ) 東広島市内に営業所を有する者((ア)、(イ)、(ウ)を除く) ウ 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1 項で許可を受けた営業所とする(以下同じ。)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ。)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ。)。 広島県内に営業所を有する者広島県内に営業所を有する者((ア)、(イ)、(ウ)、(エ)を除く) 代表者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者 エ 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選 定に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のこと で令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定 通知書に工事種類別に記載されているものをいう(以下同 じ。)。 ※総合数値とは、東広島市建設工事等請負業者選定に関する 規程第4条第1項に規定するもので、令和7・8年度東広 島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工事種類別に 記載されているものをいう(以下同じ。)。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事 競争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記 載された工事種類別のものをいう(以下同じ。)。 ※認定等級(格付け)は、いずれの者であっても、Aである こと(以下同じ。)。 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 (2) 特定共同企業体 代表者以外の構成員(B群)認定等級(格付け)A年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 730点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上総合数値 780点以上年平均完成工事高構成員全員の総額(合計)が予定価格(税抜)以上(ア)(イ)(ウ)(エ) ア 認定業種 電気工事 イ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(イ) 広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者((ア)を除く)(ウ) 広島県内に主たる営業所を有する者((ア)、(イ)を除く)(ア)問わないものとする。 広島県内に主たる営業所を有する者 オ 同種・類似工事の元請施工実績 カ 技術者 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者 エ 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 電気工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者※原則、工事の全期間に従事した者であること。 電気工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 代表者以外の構成員と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者 ウ 建設業の許可を受けている営業所所在地等下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 (3) 単体企業総合数値 780点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 830点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 880点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 930点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 980点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上(ア)(イ)(ウ)(エ) 電気工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 電気工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者※原則、工事の全期間に従事した者であること。 エ 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 カ 技術者 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者(イ) ア 認定業種広島県内に主たる営業所を有する者((ア)、(イ)を除く)(オ)電気工事(エ) 東広島市内に営業所を有する者((ア)、(イ)、(ウ)を除く) ウ 建設業の許可を受けている営業所所在地等 広島県内に営業所を有する者 イ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否(ア) 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者問わないものとする。 オ 同種・類似工事の元請施工実績 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者((ア)を除く)(ウ)広島県内に営業所を有する者((ア)、(イ)、(ウ)、(エ)を除く)12 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(6)(7) 債務負担行為に係る契約の特則。各会計年度における請負代金の支払限度額及び出来高予定額は次のとおりとする。 令和7年度 支払限度額 153,000,000円(出来高予定額 請負代金額(税込)の40%) 令和8年度 支払限度額 残額(出来高予定額 残額) 令和7年度 月1回を超えることはできない。 令和8年度 月1回を超えることはできない。 (9)(10)13 入札参加及び提出資料 入札の結果、落札候補者となった者は、次の提出資料各1部を電子入札等システムを利用し速やかに提出すること。 ○ ○ ○○11(1)エ(イ)、(エ)又は(オ)11(2)エ(イ)11(3)エ(イ)、(エ)又は(オ)11(1)エ(イ)、(ウ)、(エ)又は(オ)11(2)エ(イ)又は(ウ)11(3)エ(イ)、(ウ)、(エ)又は(オ)※(1)から(5)は○印のある者、(6)から(7)は該当する者が提出すること。 ― ―○右に該当する者のみ必要(2) 会社の実績を確認 するための資料(1) 施工実績及び配置 予定技術者確認資料様式第1(原則、添付ファイルはExcel形式で提出すること)※ホームページに掲載している令和7年4月1日以降の新しい様式を使用すること。 必要なし必要なし(7) 経営業務の管理責 任者及び専任技術者 を確認するための資料右に該当する者のみ①及び②を提出すること。 ①経営業務の管理責任者証明書の写し(建設業法施 行規則別記様式第7号)②専任技術者証明書の写し(建設業法施行規則別記 様式第8号)又は専任技術者一覧表の写し資 格 要 件 確 認 資 料(6) 建設業許可申請書 別紙二の写し市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照完全電子案件:共通公告1(12)参照 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面 参加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。 使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領(平成21年9月1日制定。以下「低入札要領」という。)適用案件: 共通公告5B(5)参照電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約後VE対象案件:共通公告5F参照(8) 部分払:各年度における請求できる回数は次のとおりとする。 ○ ○※会社の実績及び技術者の経験について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。 提出資料特定共同企業体代表者詳細 単体企業1部(特定共同企業体は、特定共同企業体名で作成すること。)次のいずれか1つ以上ア 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」 及び「監理技術者講習修了証の写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講 習修了履歴が記載されている場合は、「監理 技術者講習修了証の写し」は不要とする。 イ 「技術者合格証明書の写し(又は、実務 経験により主任技術者資格を満たすことが 確認できる実務経歴書等)」及び「雇用関 係にあることを確認できる書類(健康保険・ 厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等)の 写し」※様式第1の「配置予定技術者の従事形態」において、「下請契約の予定額が5,000万円(建築一式工事8,000万円)以上であるため、監理技術者として配置する」を選択した場合はアの資料を提出とすること(この場合、イは不要とする。)。 ※「建設工事請負契約約款」については、令和7年4月1日改正後の約款を使用する。 特定共同企業体代表者以外の構成員○(3) 技術者の資格を確 認するための資料(4) 技術者の経験を確 認するための資料(5) 誓約書 (様式第4号)14 低入札調査報告書等 低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札価格調査報告書等を提出しなければならない。 (1)(2) 低価格入札者は、入札時又は低入札価格調査報告書等の提出時に、通常の積算内訳書に加え、設計図書に添付している「低入札価格調査制度対象工事積算内訳書」をExcel形式で提出すること。 (3) 低入札要領第8条の調査の結果、最低の価格をもって申込みをした者であっても落札者とならないことがある。 (4) 低価格入札者は市の調査に協力すること。 (5) 失格基準価格を下回る価格の入札は無効とする。 (6) 低価格入札者が契約者となった場合、低入札要領第11条に規定する措置を講じる。 (7)15 日程等に関する事項令和7年5月23日令和7年5月23日~令和7年5月29日令和7年5月23日~令和7年6月2日令和7年6月4日~令和7年6月9日令和7年6月6日(午前9時~午後5時)及び令和7年6月9日(午前9時~午後4時)令和7年6月10日 午前9時5分16 契約締結に関する事項17 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)(1) 本工事に係る工事請負契約は市議会の議決を要するものであるので、落札決定後、仮契約を締結し、市議会の議決を経て 本契約とするものとする。 東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 設計図書の閲覧開札後に入札参加資格を審査し、その後落札決定を行う。 回答書閲覧期間電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 (2) 開札の日から市議会の議決を経るまでの間のいずれかの日において、入札者である単体企業、又は特定共同企業体の 構成員の全員若しくは一部の者が次の要件のいずれかに該当する者となったときは、落札者としない、又は仮契約を 締結しない、若しくは解除することがある。 開 札 日 時 電子入札室(本館4階)で行う。 ア 共通公告1(1)、(2)又は(3)に掲げる事項 イ 手形交換所による取引停止処分を受けているもの又は手形小切手の不渡りを出した者手 続 き 等 場 所 ・ 留 意 事 項低入札価格調査予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札をした者を落札候補者とし、落札候補者の行った入札が調査基準価格を下回る場合は、資格要件を審査する前に、低入札要領第8条に定める調査を行う。当該調査対象者が低入札要領第9条に該当する場合は、次点の低価格入札者を調査対象者とする。 開札後に調査対象者について調査を行う。 ウ 本市の指名除外措置を受けている者 エ 建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けている者事 後 審 査公 告 日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。 提出期間後の質問は受け付けない。なお、特定共同企業体においては、質問書の提出は代表者が行うこととし、特定共同企業体名の名称の記載に加え代表者の記名があれば良いこととするが、特定共同企業体が結成できていない場合に限り、個別に質問書を提出しても良いこととする。 質問書提出期間回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 東広島市ホームページに掲載する。 入 札 期 間電子入札等システムを利用して入札を行う。特定共同企業体を結成して入札する場合は、入札時に特定共同企業体名を入力すること。 ※特定共同企業体において、入札は代表者のICカードを使用して行うこと。 ※特定共同企業体において、「入札金額の積算内訳書」は特定共同企業体の記名に加え各構成員が記名すること。 ※特定共同企業体において、入札時に各構成員が記名・押印した特定共同企業体協定書(任意様式)の写しを提出すること。 低入札価格調査報告書等配置予定補助者の資格及び経験は代表者に求める技術者の要件を満たすものとする。ただし、工事の経験のうち元請監督実績は必要ないものとする。 1部■低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書(別記様式第1号)及び同条に掲げる資料提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は低入札要領を参照のこと)低入札要領第2条に規定する低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書及び同条に掲げる資料(以下「低入札価格調査報告書等」という。)を提出しなければならない。なお、低価格入札者となることが見込まれる者は、入札時に低入札価格調査報告書等を技術資料等と合わせて提出できるものとする。共通公告5B(5)を参照のこと。 低入札価格調査報告書等期 間 ・ 期 日 等業者一覧表を閲覧するためのパスワードは“68120654” (半角数字8桁)です。業者一覧表の配布を希望する方はこちらのパスワードを使用して、東広島市ホームページからダウンロードしてください。 頁 1令和7年度仕様書東広島市生涯学習施設管理運営事業黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2東広島市黒瀬町菅田 施 工 場 所工事名:令和7年度 生涯学習施設管理運営事業黒瀨生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。2. 本工事は監理業務を委託する予定であり、工程調整などについては監理者の指示に従い工事の進捗を図ること。3. 工事内容及び工程等については、施設利用に支障のないよう調整に努め、事前に施設管理者へ通知すること。4. 工事の着手は、令和7年7月末の夏祭り後、工事エリアの備品等の引っ越しを行うため、8月中旬とし、詳細な日程については別途協議による。現地調査等の作業が発生しないものについてはこの限りではない。5. 工事期間中も図書室及び書庫棟等を使用するため、停電、断水等に配慮し、施設管理者と協議・了解を得た上、施設利用に支障のないように努めること。6. 本工事は建築・電気・機械の区分により、分離発注予定である。そのため施工管理、工程調整などについては全社で十分協議の上、工事の進捗を図ること。7. 仮囲い等の仮設物の設置に関しては、別途発注の『黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(建築)』にて対応する予定であるが、施設利用者、工事車両、通行車両、通行人等への安全確保を最優先に、監理者、施設管理者及び監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。8. 現場作業時間は、原則8:30~17:00とする。ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。9. 工事期間中は、別途発注の『黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(建築)』にて交通誘導警備員を配置する予定であるが、通行人、職員、その他施設関係者と大型車両が交差する場所には誘導員を移動及び配置し、安全対策に万全を期すること。10. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・品質管理計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理工事名:令和7年度 生涯学習施設管理運営事業黒瀨生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2者と調査方法・日時等を協議し、施設利用に支障のないように行うこと。11. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。12. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。13. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧14. 本工事は東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。実施日時については監督職員と協議のうえ予定時期を実施工程表に明示して決定する。15. 本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。16. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう、十分留意すること。また、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。17. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。②保険は、請負額相当額に対し附すること。18. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。① 受注者は、建設工事請負契約約款第 47 条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。② 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行う工事名:令和7年度 生涯学習施設管理運営事業黒瀨生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2ことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。19. 労働安全衛生法施行令第13条第4項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。20. 部分使用についてE-73 工事概略工程表を参考に部分使用が生じる期間等を想定した実施工程表を作成すること。ただし、市長が必要と認めた場合この限りではない。※部分使用ができる状態とは、関係官公庁の検査等を受検・検査済証受理まで行うことである。21. 現場工事中又は完了後に施設点検業務、一部引越し作業や通信接続作業を行う必要がある場合は、当該作業を行う関連会社、施設管理者からの問合せ、協議や依頼に対して誠実に対応し、円滑に当該作業が行えるように取り計らうこと。22. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。23. 本工事は、令和7年第2回定例会への上程を予定しているが、低入札価格等調査となった場合、令和7年第3回定例会への上程とする場合があり、工期末日については別途協議による。24. 債務負担行為にかかる契約の次の支払いについて 【前払金・中間前金・部分払】各会計年度における請負代金の支払い限度額は、次のとおりとする。令和7年度 153,000,000円令和8年度 残額出来高予定額令和7年度 請負代金の40%令和8年度 残額支払い方法について、次のとおりとする。前金払い 請求可契約年度において請負代金額の40%以内で支払い限度額の範囲内を請求できるものとする。工事名:令和7年度 生涯学習施設管理運営事業黒瀨生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2中間前金払・部分払い契約約款特約事項22項により、契約締結時にいずれかを選択するものとする。ただし、中間前金払いを選択した場合においても、契約会計年度は、出来高予定額に係る当該年度末の出来高に対する部分払いを請求できるものとする。なお、部分払いについては、各会計年度における請求できる回数は次のとおりとする。令和7年度 月1回を超えることができない。令和8年度 月1回を超えることができない。令和7年度 生涯学習施設管理運営事業黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。指定資材指定資材とは、電線・ケーブル類、電線管、照明器具とする。令和7年度 生涯学習施設管理運営事業黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 ・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定2. 接地システム雷 保 護 設 備1. 受変電設備容量 900kVA受 変 電 設 備次のものを付属させる。2. 変圧器3. 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V発 電 設 備1. 電気方式〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量3. 燃料小出槽4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ3. 表示装置4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧___kVA以上・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。 ・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 (一斉回路は使用しない)ホーム分電盤〃名 称〃400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点協議する。 名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機)ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端 300 300 300床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン (居室子機) 1,100 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300壁掛形スピーカ壁付アッテネータ1,300 400情報・出退表示盤機器収容箱 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200 300 150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部 200 200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機〃1,300天井高×0.9床 上~中 心 〃天井高×0.9 〃 標準図による床 上~中 心 〃子時計床 上~中 心天井高×0.9壁掛形親時計〃1,500(上端1,900以下)電 力 共 通 電 灯 動 力 構 内 交 換電 気 時 計拡 声 表 示 誘 導 支 援 テ レ ビ 共 同 受 信 火 災 報 知 ガ ス 検 知天井下~中 心〃2,300〃分電盤,OA盤,実験盤防犯・入退室管理設備するものとする。 現場説明書による。 1. 施工図等 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ、各現場代理人承認の上で提出する。なお、当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲2. 施工条件3. 工事安全計画書安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場のの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 4. 施工調査 施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)し、監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 議する。 5. 発生材の処理工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 (・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))28. 他工事との取合い 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他 (1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)風圧力(2)積雪荷重 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( ) 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)31. 適用区分長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 32. 呼び線2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。33. 露出配管の固定保護処理を行う。 34. 屋上・屋側等への設置機材の周囲処理建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシールを遅滞なく行う。 35. 官公署への手続き 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等36. 工事現場の表示 現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)37. 交通誘導員 __________作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 38. 工事中情報共有システム(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中 ビス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 39. 電子納品※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿40. 地質変位等への対応 建物引込み部の地盤変位等への対応想定沈下量 ( ・200mm以下 ・600mm以下 ・1,000mm以下 )41. 地中配管の埋設深さ 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。 (1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 (2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する納入数 ※1個 ・ 個照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))1. 照明制御の照度測定等2. 照明制御装置設定器納入数 ※1個 ・ 個・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個 (多重伝送式)3. アドレス設定器4. 点検用リモコン (非常用照明・誘導灯用)材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 5. 配線器具6. 照明器具電 灯 設 備動 力 設 備(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、 IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない提出する。なお、測定箇所は監督職員の指示による。 明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ・一般形 ・耐塩形建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 1. 地中箱2. 高圧負荷開閉器3. 高圧ケーブルの端末部 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策等)を行う。 4. 高圧電力ケーブルの5. 照明用ポール 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を内蔵する。ただし、ガーデンライトは除く。 6. 施工方法蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ ) 1. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)建物側配管引き込み部の地盤変位対応2. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にモールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。 返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。 機器取付高は下記を標準とする。ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置・・ ・ 盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤・可変速運転用インバータ装置・ 高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形)関係の様式」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 (1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。 ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 (2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。 (連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)o,Et L,Ea D,Et D,ED(EDE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下接地抵抗値D ・ C ・ AED ・ AECEBEAEEB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×2連- 2組接 地 極接地極の材料は次による。 27. 接地極ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 26. 屋上・屋側の 支持金物等25. プルボックスの塗装ステンレス製プルボックスの塗装 ・有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)24. カバープレートの用途別表示 シール等を貼付し、用途を表示する。 23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )よるものとし、次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))22. ケーブルの種類[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ 21. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室 20. 露出配管の塗装19. 電線本数・管路等 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 18. 電線類(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし、製造者標準品は除く。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 重要機器は次のものを示す。 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。中間階とは地階、1階を除 く各階で上層階に該当しないもの。水槽類には燃料小出し槽を含む。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 (1)機器の据付け及び取付け 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別 設置場所設計用標準水平震度特定の施設一般の施設ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する場合は、この限りではない。 17. 耐震施工16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。 施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工すること。 13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。 原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 放射線透過検査の検査費は別途とする。 ①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するPCB使用機器の分析を行う。 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 )) 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事)②アスベスト含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 撤去するアスベスト含有設備資機材の分析を行う。 また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 質及び性能を有するものとする。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。なお、(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げ場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となったない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )源化に要する費用(単価)は変更しない。 ガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又は六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)5. 機材の品質等 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 (2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明 努めるものとする。 記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(13)型式台帳 式 し提出すること。 ※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材、機器を記入7. 完成時の提出書類等8. 足場「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理.工 事 概 要 等10. 監督職員事務所9. 工事用電力、水、その他・内部足場( 種)・外部足場( 種)本工事で設置する。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 2. 工事実績情報の登録について実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 3. 快適トイレモデル工事4. 施工(業務)計画書への記載・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 (1)工事完成図書引渡書A4版 2部 (5)工事写真(7)工事監理図書A4版 部(8)工事概要調書A4版 部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 部 諸官庁届出書類(正)A4版 部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書2部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(2)完成図書 2部(4)縮小完成図面・施工図面二折りA4版製本 部 (工事中写真A4版)1部 (完成写真A4版) 2部電気工事特記仕様書ー黒瀬生涯学習センター 屋外改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式改設一式黒瀬生涯学習センター RC造 5階(6)電子成果品(電子納品)CD-R 部(3)完成図面・施工図面二折リA3版製本(CD-R共)3部(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし、○印のない場合は※印を適用する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい て、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 2.特記仕様5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)1.共通仕様 (以下「標準図」という)による。 .工 事 仕 様 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内・引渡し後、概ね1年目後・引渡し後、概ね2年目後5,358.92 16項イ東広島市黒瀬町菅田令和7年度 生涯学習施設管理運営事業 黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号屋外排水設備・外構機 械電 気項 目建 築ユニット形の土工事・躯体工事で、浄化槽上部に重量物が載らない場合の良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)躯体工事○ ユニット形の土工事(埋戻し)○○ ユニット形の土工事(根切り)○ ○○ ○○ ○○ ○○○ ○○○ ○ ○ ○○ ○ ○タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)ユニット形の本体設置工事現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良タンク室を設けない場合のタンク及び設置工事タンク室のタンク本体及び配管タンク室の乾燥砂充填ユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事煙道接続用スリーブ発電機室から煙突までの排気管煙突雨水利用配管(ストレーナー以降)雨水利用配管(ストレーナーまで)化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ桝及び桝蓋屋外雑排水及び屋外汚水排水設備 2.雑排水・汚水3.煙突たてとい及び横走り管ルーフドレン桝及び桝蓋屋外雨水排水設備 1.雨水 設ける場合) (タンク室を5.地下貯油槽4.浄化槽仕上げ関係機 械電 気項 目建 築○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○○ ○ ○○ ○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ○収納式着替え台乳幼児用いす大型ベッドオストメイト対応水洗器具洗面カウンター(既製品以外)洗面カウンター(既製品)鏡(W600×H900を越えるもの)鏡(W600×H900まで)手すり・ペーパーホルダー衛生陶器及び水栓類6.便所廻りミニキッチン用衛生配管ミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン本体現場製作SUSフード既製品レンジフード換気扇湯沸器流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台 5.湯沸室廻り換気扇及び換気扇用枠ウエザーカバー、ベントキャップ外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ 4.外壁廻り3.吊りボルト及びS造の場合の設備吊りボルト用構造部材設備機器・器具・配管・配線・ダクト用打合わせによる インサート2.既製間仕切り衛生器具類・機器類取付用の壁補強位置ボックス切込み及び補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強・壁下地1.軽鉄天井リブ天井仕上げ材の器具廻り取合い開口部の墨出し補強を要しないボードの切込み躯体関係機 械電 気項 目建 築 基礎を除く室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○個別エアコン機器取り付け用アンカー・架台屋外設置の基礎室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの各工事の開口用各工事の開口用(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の4.昇降機関連屋上設置の基礎貫通スリーブ(工場施工部分以外)貫通スリーブ(工場施工部分)3.設備機器の基礎予備スリーブの穴埋めスリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の墨出しアンカーしない軽微なもの屋上基礎で保護コンクリートに各工事の開口用各工事の開口用開口補強を要しない型枠材及び取付け開口補強を要する型枠材及び取付け開口部の補強S・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強スリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の墨出し開口補強を要しない型枠材及び取付け開口部の補強開口補強を要する型枠材及び取付け貫通スリーブの補強貫通スリーブ2.S・SRC造 貫通孔・開口部 各工事の開口用 貫通孔・開口部工事区分表防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画区分は○印を適用する。●印が有る場合は●印を適用する。 配管配線配管配線配管配線機 械電 気キースイッチまでの配管○ ○ ○○○○○ ○ ○○○ ○○○○○○ ○○○ ○ ○ ○○自動扉キースイッチ及び項 目自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共)注油口内アース端子よりのアース用配管配線上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び建 築エアコン、湯沸器等 室内機と屋外機の渡り(連絡)配線避雷導体間の接続工事電気錠への電源供給防火・防煙シャッター及び二次側配線上記の配線ラッチ受座の取付け防火戸の連動制御器・煙感知器・吸着板小便器用節水装置への電源供給機器と操作スイッチの渡り配線全熱交換器等エアコン、 機器と付属操作スイッチの 位置ボックスとその渡り配管 その間の配線 位置ボックス及び配管電動シャッター操作スイッチ用電動シャッター電源供給自動扉本体及びキースイッチ以降の配線自動扉への電源供給機器付属の制御盤への電源供給配管配線 1次側2次側電気配線配管電動シャッター本体・操作スイッチ及び排煙口防煙ダンパー備 考 備 考 備 考 備 考1.RC造 ○ ○令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年工事区分表○ 駐車場ガソリントラップ6.噴水排水・給水管とその他付属品ポンプ・混合槽等の機器その他付属品制御盤・配線工事○○○ ○7.その他噴水の躯体・土工事(山留め工事関係を含む)○三方枠・出入口扉各階出入口三方枠及び位置表示器 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け○ ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げピット点検用タラップ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○エレベーター監視盤への電源引込み工事同上配線工事昇降路外配管工事インターホン・エレベーター監視盤の放送用信号線引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事停電時非常電源識別接点引込み工事煙感知器設置工事機械室・ピットの点検用コンセント電源及び接地線工事の開口補強地下各水槽躯体及び防水○ ○ ○ ○ ○ ○○○ ○○○ ○ ○ ○○○ ○○ ○ ○○○電気錠本体フリーアクセスフロアの切込み及び補強自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強 マンホール・タラップ消火器は別途工事油サービスタンク及びポンプの防油堤ALC、押出成形セメント板(ECP)壁トラフ・ピット類(蓋を含む)厨房用グリーストラップ消火器BOX排煙口等の天井仕上材の取付け点検口(天井・床下・壁)屋外を除く 化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ機器搬入用フック、ビーム2重ピット及びトレンチのマンホール蓋 9.その他フリーアクセスフロア内の防水堤フリーアクセスフロア用マーカードアガラリ及びアンダーカット洗濯機パン浴槽・洗い場の排水金物既製品浴槽(風呂蓋含む)同上、出入口壁取合い部枠ユニットバス・ユニットシャワー8.事務室廻り7.浴室廻り手すり・紙巻器等の補強 ○(撤去・新設共)○ ○ ○○-E 02黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2広 場イ ベ ン ト 広場兼駐車場第 1駐車場駐車場第 2駐車場劇場棟研修棟N工事場所: 東広島市黒瀬菅田10付近見取り 図 1/2500書庫棟配置図 1/500配置図・付近見取り図1/500,2500主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年03図書室( 南側) 利用者出入口図書室( 北側) 利用者出入口ト イ レ 利用者出入口停電時図書職員出入口リ ハー サ ル室工事関係者出入口仮囲い( ガードフ ェ ンス H=1. 8m)ス ロ ープ新設時仮囲い 成形鋼板 H =2. 0m枠組本足場単管本足場停電時脚立足場樹木剪定枠組本足場枠組本足場枠組本足場枠組本足場仮囲い 成形鋼板 H =2. 0mキャ スターゲート ( W=6. 0m, H=1. 8m)キャ スタ ーゲート ( W=6. 0m, H=1. 8m)工事エ リ ア利用者エ リ ア利用者エ リ ア施設利用者車両出入口工事車両出入口キャ スターゲート ( W=6. 0m, H=1. 8m)交通誘導員仮囲い 成形鋼板 H =2. 0m黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2A4 2 LED直付型4 0 形参考型番: X L X 4 4 0 DENUL E 9一般タ イプ、 4 0 0 0 l mタ イプ消費電力2 5 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VA4 2 S LED直付型4 0 形 防湿型・ 防雨型参考型番: X L W4 4 3 DENZ L E 9一般タ イプ、 4 0 0 0 l mタ イプ消費電力2 6 . 7 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 V防湿型・ 防雨型A 4 1 LED直付型4 0 形参考型番: X L X 4 1 0 A E NP L E 9一般タ イプ、 2 0 0 0 l mタ イプ消費電力1 3 . 1 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VA 2 1 LED直付型2 0 形参考型番: X L X 2 0 0 A E NCL E 9一般タ イプ、 8 0 0 l mタ イプ消費電力6 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VB4 1 LED直付型4 0 形参考型番: X L X 4 1 0 NENP L E 9一般タ イプ、 2 0 0 0 l mタ イプ消費電力1 3 . 1 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VB2 1 LED直付型2 0 形参考型番: X L X 2 0 0 NENC L E 9一般タ イプ、 8 0 0 l mタ イプ消費電力6 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VC4 2 LED直付型4 0 形 反射笠付型参考型番: X L X 4 4 0 KENUL E 9一般タ イプ、 4 0 0 0 l mタ イプ消費電力2 5 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VC4 1 LED直付型4 0 形 反射笠付型参考型番: X L X 4 1 0 KENP L E 9一般タ イプ、 2 0 0 0 l mタ イプ消費電力1 3 . 1 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VC4 1 BT LED非常灯 直付型4 0 形 反射笠付参考型番: X L G4 4 1 KGNJ L E 9非常灯タ イプ、 4 0 0 0 l m非常灯評定番号: L A L E -0 2 7自己点検スイ ッ チ付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)C2 1 LED直付型2 0 形 反射笠付型参考型番: X L X 2 0 0 KE NCL E 9一般タ イプ、 8 0 0 l mタ イプ消費電力6 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VC2 1 BT LED非常灯 直付型2 0 形参考型番: X L G2 0 1 NGNCL E 9非常灯タ イプ、 8 0 0 l m非常灯評定番号: L A L E -0 2 7自己点検スイ ッ チ付、 、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)C2 1 G LED直付型2 0 形 反射笠付型参考型番: X L X 2 0 0 KENC L E 9一般タ イプ、 8 0 0 l mタ イプ消費電力6 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VD4 2 LED埋込型4 0 形参考型番: X L X 4 6 0 V ENL E 9 ( D42)一般タ イプ、 6 9 0 0 l mタ イプ消費電力4 3 . 1 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VD4 1 LED埋込型4 0 形参考型番: X L X 4 1 0 RENT L E 9一般タ イプ、 2 0 0 0 l mタ イプ消費電力1 3 . 1 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VE 4 1参考型番: X L X 4 1 0 NE NP-L E 9+F SK4 1 0 2 0E 2 1 LED直付型2 0 形参考型番: X L X 2 0 0 NE NCL E 9一般タ イプ、 8 0 0 l mタ イプ消費電力6 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VF 4 1 LED埋込型4 0 形 黒板灯参考型番: X L X 4 2 1 BSNT L E 9集光プリ ズムタ イプ ・ 一般タ イプ、 2 5 0 0 l mタ イプ消費電力1 6 . 3 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VG2 7 LEDダウンラ イト 1 5 0形参考型番: X ND1 5 6 7 SNL E 9器具光束: 1 6 3 0 l m、 消費電力: 1 1 . 6W、 電圧: 1 0 0-2 4 2 VG1 8 LEDダウンラ イト 1 0 0形参考型番: X ND1 0 6 7 SNL E 9 ( G18)器具光束: 1 0 0 5 l m、 消費電力: 7W、 電圧: 1 0 0 -2 4 2 V保守率: 0 . 8 8 K0 1 7 6 5 6 2器具取付高さ 2 . 1m 2 . 4m 2 . 6m 3 . 0m 4 . 0m四角配置直線配置単体配置A 1 5. 3 5. 6 5. 8 5. 9 4. 3B1 5. 6 5. 9 6. 1 6. 2 5. 4B’ 1 4. 6 4. 9 5. 0 4. 9 4. 0A 2 12. 5 13. 4 13. 9 14. 9 16. 1B2 12. 1 13. 0 13. 5 14. 4 15. 5A 4 11. 0 11. 7 12. 2 12. 9 14. 6B4 10. 6 11. 3 11. 8 12. 8 14. 4保守率: 0 . 9 3 K0 1 7 6 5 5 8器具取付高さ 2 . 1m 2 . 4m 2 . 6m 3 . 0m 4 . 0m四角配置直線配置単体配置A 1 5. 4 5. 7 5. 8 6. 0 4. 7B1 5. 5 5. 8 6. 0 6. 2 5. 4B’ 1 4. 9 5. 2 5. 4 5. 4 4. 5A 2 12. 6 13. 6 14. 1 15. 1 16. 6B2 12. 1 13. 1 13. 7 14. 7 16. 1A 4 11. 2 11. 8 12. 2 13. 0 14. 7B4 10. 6 11. 5 12. 1 13. 0 14. 7LED直付型4 0 形 片反射一般タ イプ、 2 0 0 0 l mタ イプ消費電力1 3 . 1 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 V照明器具参考姿図(1)参考型番: X ND1 0 6 7 SNDD9 ( G18調光付)参考型番: X L X 4 4 0 V ENP L E 9 ( D42調光付(ラ イコ ン含む) )NS主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年04黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2G1 3 LEDダウンラ イト 6 0形参考型番: X ND0 6 6 7 SNL E 9器具光束: 5 9 5 l m、 消費電力: 4 . 2W、 電圧: 1 0 0-2 4 2 VH6 LEDダウンラ イト 6 0形参考型番: X ND0 6 6 9 S L L E 9器具光束: 5 8 0 l m、 消費電力: 4 . 2W、 電圧: 1 0 0-2 4 2 VI 6 LEDシーリ ングラ イト参考型番: X L GE 5 0 0 1 CE 1器具光束4 4 0 l m、 消費電力5 W、 電圧1 0 0 VL 3 6 L EDスク エアベースラ イ 埋込型参考型番: X L 5 7 3 P F VKL A 9□4 5 0 、 乳白パネル、 調光可能タ イプ ( 約1 0~1 0 0%)定格出力型、 消費電力3 4 W、 電圧1 0 0 ~2 4 2 VM3 6 L EDスク エアベースラ イト 埋込格子タ イプ参考型番: X L 3 7 3 CBV L A 9□4 5 0 、 調光可能タ イプ ( 約1 0~1 0 0%)電圧: 1 0 0~2 4 2 VN1 4 LEDダウンラ イ ト 3 5 0形参考型番: X ND3 5 8 9 SNL Z 9器具光束: 4 0 2 0 l m、 消費電力: 2 9 . 1W、 電圧: 1 0 0~2 4 2 VO2 1 L E Dキッ チンラ イト 2 0形参考型番: L GB5 2 0 9 5 L E 1器具光束9 8 0 l m、 消費電力1 2 W、 電圧1 0 0 VP 2 5参考型番: X ND2 5 6 9 SN-L E 9+NNN8 0 0 0 7R6 5 L EDブラ ケッ ト参考型番: L GB8 0 5 5 3 L B1器具光束2 4 9 l m、 消費電力8 . 9 W、 電圧1 0 0 VT 5 L EDフ ッ ト ラ イト参考型番: L GBC7 0 0 6 8器具光束3 . 8 l m、 消費電力0 . 9 W、 電圧1 0 0 V熱線・ 明る さ セン サ付U6 L EDスポッ ト ラ イト参考型番: X A S1 0 1 3 L CE 1器具光束3 3 0 l m、 消費電力5 W、 電圧1 0 0 VV4 2参考型番: NNN5 7 0 0 1 K+NNL 4 4 0 0 ENP L E 9W6 LEDダウンラ イト 6 0形参考型番: X ND0 6 5 7 S L L E 9器具光束: 5 6 0 l m、 消費電力: 4 . 2W、 電圧: 1 0 0-2 4 2 VX 4参考型番: L DA 8 L DGE 1 7 SZ 6 ( ラ ンプ交換)Y 4 1 LED埋込型4 0 形参考型番: X L X 4 4 5 E ENP L A 9消費電力1 3 . 1 W、 定格出力型、 電圧1 0 0 ~2 4 2 Vア4 2 L E D A 級 避難口、 通路誘導灯片面型避難口誘導灯: SH1-F BF 2 0-A 、 SH1-F SF 2 0-AL E D誘導灯コ ンパク ト スク エアA 級 片面型壁・ 天井直付・ 吊下型、 電池内蔵型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 A K1 3 1-3 3 3 3ア2 1 L E D B級・ B L 形 避難口、 通路誘導灯片面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアB級・ B L 形 片面型壁・ 天井直付型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 AM1 1 1 -3 2 0 9ア3 5 L E D B級・ BH形 避難口誘導灯片面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアB級・ BH形 片面型壁・ 天井直付型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 A L 1 1 1-3 2 1 1イ4 2 L E D B級・ BH形 避難口誘導灯片面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアB級・ BH形 片面型壁埋込型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 A L 1 1 1-3 3 0 5L E Dラ ンプLEDダウンラ イト 2 5 0形器具光束: 2 5 0 0 l m、 消費電力: 1 8 . 6W、 電圧: 1 0 0-2 4 2 Vリ ニュ ーアルP : Φ2 5 0→Φ1 5 0和風直付LEDベー ス ラ イ ト器具光束5 6 8 0 m、 消費電力5 0 W照明器具参考姿図(2)NS主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年05通路誘導灯: ST 1-F BF 2 2-A 、 ST 1-F SF 2 2-A 通路誘導灯: ST 1-F BF 2 2-BL 、 ST 1-F SF 2 2-BL避難口誘導灯: SH1-F BF 2 0-BL 、 SH1-F SF 2 0-BL通路誘導灯: ST 1-F BF 2 2-BH、 ST 1-F SF 2 2-BH避難口誘導灯: SH1-F BF 2 0-BH、 SH1-F SF 2 0-BH通路誘導灯: ST 1-F BC2 2 -BH避難口誘導灯: S H1 -F BC 2 0 -BH黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2イ2 1 L E D B級・ B L 形 避難口誘導灯片面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアB級・ B L 形 片面型壁埋込型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 AM1 1 1 -3 3 0 4ウ4 2W L E D A 級 避難口、 通路誘導灯片面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアA 級 片面型壁・ 天井直付・ 吊下型、 電池内蔵型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 A K1 3 1-3 3 3 3ウ2 1 L E D B級・ B L 形 避難口、 通路誘導灯片面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアB級・ B L 形 片面型壁・ 天井直付型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 AM1 1 1 -3 2 0 9ウ2 1W L E D B級・ B L 形 避難口、 通路誘導灯両面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアB級・ B L 形 両面型壁・ 天井直付型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 AM2 2 1 -3 6 2 0エ1 1 L E D C 級 避難口、 通路誘導灯片面型L E D誘導灯コ ンパク ト スク エアC 級 片面型壁埋込型一般型( 2 0 分間)ニ ッ ケ ル水素蓄電池リ モ コ ン 自己点検機能付型式認定番号: 1 A S1 1 1-3 6 2 6オ4 L E D 客席誘導灯壁直付型参考型番: F A 0 1 5 2 0 J L E 1客席誘導灯壁直付型一般型( 2 0 分間)自己点検機能付ニ ッ ケ ル水素蓄電池型式認定番号: 4 A E-1 0 0 6カ 4 1 一体型階段灯 ミ ド ルタ イ プ 4 0 形参考型番: NNCF 4 2 1 3 5 L E 9_WA L L非常時本体組込L E D点灯、 非常灯評定番号: L A L E -0 1 5自己点検機能付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)カ 2 1 一体型階段灯 ミ ド ルタ イ プ 2 0 形参考型番: NNCF 2 2 1 1 5 L E 9_WA L L非常時本体組込L E D点灯、 非常灯評定番号: L A L E -0 1 5自己点検機能付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)キ4 1 一体型階段灯 ワ イ ド タ イ プ 4 0 形参考型番: NNCF 4 3 1 3 5 L E 9_WA L L非常時本体組込L E D 点灯、 非常灯評定番号: L A L E -0 1 5自己点検機能付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)ク 2 L E D 赤色表示灯参考型番: NNF 2 0 2 9 8 Z防雨型ケ4 L E D 非常灯電源別置形参考型番: NNF B8 4 0 0 5直付 低・ 中天井用( ~6 m)非常灯評定番号: L C L E -0 0 1ケ2 L E D 非常灯電源別置形参考型番: NNF B8 4 0 0 5コ 1 0 L E D 非常灯電源別置形参考型番: NNF B8 7 0 0 9_2 l x直付型高照度タ イ プ 中・ 特高天井用( 6 ~1 6 m)非常灯評定番号: L C L E -0 0 2サ2 1 一体型階段灯 ミ ド ルタ イ プ 2 0 形参考型番: NNCF 2 2 1 1 5 L E 9_WA L L非常時本体組込L E D点灯、 非常灯評定番号: L A L E -0 1 5自己点検機能付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)サ2 2 一体型階段灯 ワ イ ド タ イ プ 2 0 形参考型番: NNCF 2 3 1 3 5 L E 9_WA L L非常時本体組込L E D点灯、 非常灯評定番号: L A L E -0 1 5自己点検機能付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)シ4 L E D 非常灯電源別置形参考型番: NNF B8 4 6 0 5φ1 0 0 、 低・ 中天井用( ~6 m)非常灯評定番号: L C L E -0 0 1シ2 L E D 非常灯電源別置形参考型番: NNF B8 4 6 0 5φ1 0 0 、 低・ 中天井用( ~6 m)非常灯評定番号: L C L E -0 0 1ス8参考型番: NNF B8 7 6 0 9+F K8 0 0 0 1セ2 2 LED非常灯 2 0 形下面開放W3 0 0参考型番: X L G2 1 3 VGNL E 9リ ニュ ーアル専用、 非常灯評定番号: L A L E-0 1 8自己点検スイ ッ チ付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)ソ4 1 一体型階段灯 ミ ド ルタ イ プ 4 0 形参考型番: NNCF 4 2 1 3 5 L E 9_WA L L非常時本体組込L E D点灯、 非常灯評定番号: L A L E -0 1 5自己点検機能付、 リ モコ ン : F SK9 0 9 1 0 K ( 別売)b 参考型番: L DA 5 L DGE 1 7 SZ 4 ( ラ ンプ交換)d 参考型番: L DA 8 L DGE 1 7 SZ 6 ( ラ ンプ交換)f L EDウォ ールラ イト 2 0形参考型番: NNF W2 1 8 0 0 KL E 9防湿型・ 防雨型器具光束9 9 0 l m、 消費電力1 0 W、 電圧1 0 0 ~2 4 2 V保守率: 0 . 9 2 K0 1 8 5 2 7 4器具取付高さ 1 . 0m 1 . 5m 2 . 0m 2 . 5m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m階 段 配 置Y=2 . 0mY=1 . 5mY=1 . 0mX + 5. 4 6. 4 7. 1 7. 8 8. 4 9. 1 9. 2x 6. 7 8. 0 9. 0 9. 9 10. 6 11. 8 12. 5X + 5. 2 6. 3 7. 2 7. 9 8. 4 9. 0 9. 2x 6. 7 7. 9 8. 9 9. 7 10. 5 11. 7 12. 5X + 4. 6 5. 8 6. 8 7. 7 8. 3 9. 0 9. 1x 6. 4 7. 7 8. 7 9. 6 10. 4 11. 7 12. 5 1l x2l x1l x2l x1l x2l x保守率: 0 . 9 2 K0 1 8 5 2 7 21 . 0m 1 . 5m 2 . 0m 2 . 5m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m5. 5 6. 5 7. 3 7. 9 8. 4 9. 0 9. 3x 6. 9 8. 0 9. 1 9. 9 10. 7 11. 8 12. 45. 2 6. 2 7. 1 7. 8 8. 4 9. 0 9. 3x 6. 7 8. 0 8. 9 9. 8 10. 6 11. 8 12. 44. 7 6. 0 6. 9 7. 6 8. 3 9. 0 9. 2x 6. 4 7. 7 8. 7 9. 5 10. 3 11. 7 12. 4 1l x2l x1l x2l x1l x2l x保守率: 0 . 9 2 K0 1 8 5 2 7 41 . 0m 1 . 5m 2 . 0m 2 . 5m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m5. 4 6. 4 7. 1 7. 8 8. 4 9. 1 9. 2x 6. 7 8. 0 9. 0 9. 9 10. 6 11. 8 12. 55. 2 6. 3 7. 2 7. 9 8. 4 9. 0 9. 2x 6. 7 7. 9 8. 9 9. 7 10. 5 11. 7 12. 54. 6 5. 8 6. 8 7. 7 8. 3 9. 0 9. 1x 6. 4 7. 7 8. 7 9. 6 10. 4 11. 7 12. 5 1l x2l x1l x2l x1l x2l x保守率: 0 . 9 3 K0 1 5 8 6 5 6器具取付高さ 2 . 1m 2 . 4m 2 . 6m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m 6 . 0m四角配置直線配置単体配置 A 1 5. 0 5. 1 5. 2 5. 2 5. 1 4. 9 4. 4A 2 12. 1 12. 9 13. 3 13. 9 14. 4 14. 5 14. 1A 4 10. 1 10. 9 11. 4 12. 3 13. 8 14. 5 14. 1保守率: 0 . 9 3 K0 1 5 8 6 5 6器具取付高さ 2 . 1m 2 . 4m 2 . 6m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m 6 . 0m四角配置直線配置単体配置 A 1 5. 0 5. 1 5. 2 5. 2 5. 1 4. 9 4. 4A 2 12. 1 12. 9 13. 3 13. 9 14. 4 14. 5 14. 1A 4 10. 1 10. 9 11. 4 12. 3 13. 8 14. 5 14. 1保守率: 0 . 9 3 K0 1 5 8 7 9 2器具取付高さ 7 . 0m 8 . 0m 9 . 0m10 . 0m12 . 0m14 . 0m16 . 0m四角配置直線配置単体配置 A 1 9. 2 9. 7 10. 0 10. 2 9. 8 8. 6 6. 2A 2 21. 3 23. 1 24. 7 26. 0 27. 9 28. 7 28. 4A 4 17. 7 19. 1 20. 3 21. 5 23. 9 26. 0 27. 4保守率: 0 . 9 2 K0 1 8 5 2 7 21 . 0m 1 . 5m 2 . 0m 2 . 5m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m5. 5 6. 5 7. 3 7. 9 8. 4 9. 0 9. 3x 6. 9 8. 0 9. 1 9. 9 10. 7 11. 8 12. 45. 2 6. 2 7. 1 7. 8 8. 4 9. 0 9. 3x 6. 7 8. 0 8. 9 9. 8 10. 6 11. 8 12. 44. 7 6. 0 6. 9 7. 6 8. 3 9. 0 9. 2x 6. 4 7. 7 8. 7 9. 5 10. 3 11. 7 12. 4 1l x2l x1l x2l x1l x2l x保守率: 0 . 9 2 K0 1 8 5 2 7 21 . 0m 1 . 5m 2 . 0m 2 . 5m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m5. 5 6. 5 7. 3 7. 9 8. 4 9. 0 9. 3x 6. 9 8. 0 9. 1 9. 9 10. 7 11. 8 12. 45. 2 6. 2 7. 1 7. 8 8. 4 9. 0 9. 3x 6. 7 8. 0 8. 9 9. 8 10. 6 11. 8 12. 44. 7 6. 0 6. 9 7. 6 8. 3 9. 0 9. 2x 6. 4 7. 7 8. 7 9. 5 10. 3 11. 7 12. 4 1l x2l x1l x2l x1l x2l x保守率: 0 . 9 3 K0 1 5 8 6 5 6器具取付高さ 2 . 1m 2 . 4m 2 . 6m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m 6 . 0m四角配置直線配置単体配置 A 1 5. 0 5. 1 5. 2 5. 2 5. 1 4. 9 4. 4A 2 12. 1 12. 9 13. 3 13. 9 14. 4 14. 5 14. 1A 4 10. 1 10. 9 11. 4 12. 3 13. 8 14. 5 14. 1保守率: 0 . 9 3 K0 1 5 8 6 5 6器具取付高さ 2 . 1m 2 . 4m 2 . 6m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m 6 . 0m四角配置直線配置単体配置 A 1 5. 0 5. 1 5. 2 5. 2 5. 1 4. 9 4. 4A 2 12. 1 12. 9 13. 3 13. 9 14. 4 14. 5 14. 1A 4 10. 1 10. 9 11. 4 12. 3 13. 8 14. 5 14. 1保守率: 0 . 8 8 K0 1 7 3 5 2 2器具取付高さ 2 . 1m 2 . 4m 2 . 6m 3 . 0m 4 . 0m四角配置直線配置単体配置A 1 5. 4 5. 7 5. 9 6. 1 4. 4B1 5. 3 5. 6 5. 8 5. 9 5. 1B’ 1 4. 9 5. 2 5. 3 5. 4 4. 4A 2 12. 5 13. 4 14. 0 15. 0 16. 7B2 11. 7 12. 7 13. 3 14. 4 15. 8A 4 11. 2 11. 8 12. 1 13. 0 14. 6B4 10. 2 11. 2 11. 8 12. 7 14. 5保守率: 0 . 9 2 K0 1 8 5 2 7 41 . 0m 1 . 5m 2 . 0m 2 . 5m 3 . 0m 4 . 0m 5 . 0m5. 4 6. 4 7. 1 7. 8 8. 4 9. 1 9. 2x 6. 7 8. 0 9. 0 9. 9 10. 6 11. 8 12. 55. 2 6. 3 7. 2 7. 9 8. 4 9. 0 9. 2x 6. 7 7. 9 8. 9 9. 7 10. 5 11. 7 12. 54. 6 5. 8 6. 8 7. 7 8. 3 9. 0 9. 1x 6. 4 7. 7 8. 7 9. 6 10. 4 11. 7 12. 5 1l x2l x1l x2l x1l x2l x保守率: 0 . 9 35. 42 . 1m3. 02 . 4m6. 12. 86. 75. 9A 2単体配置A 4 四角配置A 1器具取付高さ直線配置 8. 87. 8- 3. 16. 83. 06. 8 8. 63 . 0m 5 . 0m8. 74 . 0m7. 26 . 0m2. 16. 17. 86. 62 . 6m3. 2K0 1 5 8 7 9 2L E D 非常灯電源別置形φ1 0 0 高照度タ イ プ 中・ 特高天井用( 6 ~1 6 m)非常灯評定番号: L C L E -0 0 2リ ニュ ーアルP : Φ2 0 0→Φ1 0 0L EDラ ンプ L E Dラ ンプ器具取付高さY=1 . 0m階 段 配 置Y=2 . 0mY=1 . 5mX +X +X +置 配 段 階Y=1 . 0mY=1 . 5mY=2 . 0mX +X +X +器具取付高さ直付 低・ 中天井用( ~6 m)非常灯評定番号: L C L E-0 0 1置 配 段 階器具取付高さY=1 . 0mY=1 . 5mY=2 . 0mX +X +X +置 配 段 階器具取付高さY=1 . 0mY=1 . 5mY=2 . 0mX +X +X +Y=2 . 0mY=1 . 5mY=1 . 0mX +X +X +器具取付高さ階 段 配 置照明器具参考姿図(3)令和7年度 生涯学習施設管理運営事業NS主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年06通路誘導灯: ST 1-F BC2 2-BL避難口誘導灯: SH1 -F BC 2 0 -BL通路誘導灯: ST 1-F BF 2 2-A 、 ST 1-F SF 2 2-A避難口誘導灯: SH1-F BF 2 0-A 、 SH1-F SF 2 0-A通路誘導灯: ST 1-F BF 2 2-BL 、 ST 1-F SF 2 2-BL避難口誘導灯: SH1-F BF 2 0-BL 、 SH1-F SF 2 0-BL通路誘導灯: ST 1-F SF 2 3-BL避難口誘導灯: SH1 -F SF 2 1 -BL通路誘導灯: ST 1 -F BC2 2-C避難口誘導灯: S H1 -F BC 2 0 -C黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2h参考型番: NNQ3 5 4 9 4-L D9+NNN8 0 0 0 3 Zハ L E D街路灯 水銀灯1 0 0 形相当参考型番: X Y 7 5 6 6 Z L E 9光束2 3 1 0 l m、 消費電力3 4 . 5 W、 電圧1 0 0~2 4 2 Vニ リ ニュ ーアル用ローポールラ イト参考型番: NY T 2 1 0 3ラ ン プ別売、 防雨型、 L E D電球専用、 電圧1 0 0 Vヘ L E Dモールラ イ ト 電源別置型参考型番: X Y G2 1 0 2 NL E 9光束4 1 0 0 l m、 消費電力5 0 W、 電圧1 0 0~2 4 2 Vト ローポールラ イト参考型番: X Y T 2 0 0 1 RKL E 1器具光束6 8 0 l m、 消費電力6 . 7 W、 電圧1 0 0 Vチ L E D街路灯 水銀灯2 5 0 形器具相当参考型番: X Y 7 6 7 0 L E 9光束4 8 6 0 l m、 消費電力5 0W、 電圧1 0 0~2 4 2 VDL 3 0-1参考型番: NNQ3 5 4 3 4-L D9+NNN8 0 0 0 6 KDL 3 0-2参考型番: NNQ3 5 4 3 4-L D9+NNN8 0 0 0 7DL 4 5参考型番: NNQ3 5 4 5 4-L D9+NNN8 0 0 0 8客席ダウンラ イト 3 5 0形器具光束3 7 9 0 l m、 消費電力2 7 . 4W、 電圧1 0 0~2 4 2 Vリ ニュ ーアルP: Φ2 5 0→Φ1 5 0客席ダウンラ イト 3 5 0形リ ニュ ーアルP: Φ3 0 0→Φ1 5 0器具光束3 7 9 0 l m、 消費電力2 7 . 4 W、 電圧1 0 0~2 4 2 V客席ダウンラ イト 1 5 0形器具光束1 5 5 0 l m、 消費電力1 2 . 4W、 電圧1 0 0~2 4 2 Vリ ニュ ーアルP: Φ1 5 0→Φ1 0 0客席ダウンラ イト 3 5 0形器具光束3 7 9 0 l m、 消費電力2 7 . 4W、 電圧1 0 0~2 4 2 Vリ ニュ ーアルP: Φ2 0 0→Φ1 5 0照明器具参考姿図(4)NS主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年07黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2リハーサル室LED照明 x12 入口LED照明 x1楽屋BLED照明 x5楽屋CLED照明 x2LED照明 x3楽屋ALED照明 x5LED照明 x3男子シャワー室LED照明 x1LED照明 x1男子便所CLED照明 x1LED照明 x1女子便所CLED照明 x1LED照明 x1女子シャワー室LED照明 x1LED照明 x1湯沸室ALED照明 x1LED照明 x1廊下ALED照明 x9舞台U6 x5 ピットI6 x2階段DA21 x1I6 x1倉庫BA21 x1花道AR65 x1花道控室AA41 x2U6 x2大ホールR65 x6前室AG18(調光付) x4LED照明 x7通路A空調機械室C42 x1倉庫CI6 x1階段Aキ41 x1風除室AB41 x8風除室BB41 x8プラットホーム室D42 x4ピアノ置場C42 x2C42 x2倉庫AC42 x5空調機械室A21 x1階段室ER65 x1花道BA41 x2花道控室BU6 x2G18(調光付) x4前室BLED照明 x7通路BC42 x3ポンプ室I6 x1倉庫DイベントホールH6 x160L36 x32湯沸室DA41 x2O21 x1イベントホール前室LED照明 x4パントリーA41 x2ホワイエBB41 x34LED照明 x31LED照明 x2風除室CB41 x8風除室DB41 x8倉庫HE41 x1閉架書庫D41 x10調査研究室D42 x2古文書収蔵庫A42 x3燻蒸室A42S x4事務室(防災センター)D42 x9フレンドスペースM36 x3図書館事務室D42 x9廊下BY41 x10湯沸室BA41 x1O21 x1外部d x7シ 4 シ 4シ 4 シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4 シ 4シ 4シ 4シ 4 シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4 シ 4シ 4シ 4 シ 4シ 4 シ 4シ 4 シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4 シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4 シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4シ 4ケ 4シ 2 シ 2ケ 4シ 2シ 2シ 2シ 2シ 2シ 4シ 4シ 4サ2 1サ2 1キ4 1キ4 1キ4 1キ4 1サ2 2シ4 x2 シ4 x2シ4 x1 シ4 x2シ4 x2サ21 x1ケ4 x1シ2 x1シ4 x2キ41 x1シ 4 シ 4シ4 x1 シ4 x1サ21 x1ケ4 x1シ2 x1シ4 x2 キ41 x1シ4 x6ア21 x2ア21 x1ア21 x1ア21 x1イ21 x2オ4 x38シ4 x1シ4 x5シ2 x1ア21 x1ア21 x1イ42 x2エ11 x1シ4 x1シ4 x3ア35 x1エ11 x2シ2 x2ア21 x1シ4 x1シ2 x2階段Cサ22 x1ア21 x1シ4 x2 シ4 x2ア21 x1ア42 x2ア21 x1ア21 x1ア21 x1シ 4渡廊下LED照明 x21シ4 x2ア42 x1空調機械室C41 x2d x1廊下図書室B41 x6D42 x65P25 x10シ4 x12ア42 x1ウ21W x4ア21 x1改修後 電灯設備(電灯分岐) 1階平面図※詳細図参照※詳細図参照※詳細図参照※詳細図参照照明器具 LEDダウンライト照明器具 LEDブラケット名称・適用 記 号 備 考照明器具 LED20形照明器具 LED40形照明器具 LED20形照明器具 LED40形LED室内通路誘導灯LED避難口誘導灯LED非常照明ホワ イ エ Aの機器更新にはロ ー リ ン グ タ ワ ー ( 5段、 5日) 、 床養生を 見込むこ と 。 受電設備参考平面図 S=1/301000800変電設備高圧危険図面入れ(金属製)N P N P点検扉保護カバ-2300800N P800N P高圧引込盤 高圧引込盤 高圧コンデンサ盤 低圧電灯盤 舞台用盤1200N P低圧動力盤1500N P低圧非常電灯動力盤800N P直流電源盤1800N P換気装置、鋼板製防虫網付30cmファン 換気装置、鋼板製防虫網付30cmファン換気装置、鋼板製防虫網付30cmファンフィルター付防雨ガラリ網入りガラス2520換気穴換気装置、鋼板製防虫網付30cmファン8700受電設備参考姿図 S=1/30*基礎は既設流用とする(アンカーボルトはメーカーの強度計算の上、仕様を決定すること)800 800 1000 1200 1500 80018008700 5. 8.11. 6. 7. 2. 3.注記:高圧キュービクルの仕様は、公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)必要箇所全てに感電防止アクリルカハ゛-取付けのこと。 扉はすべてカギ及びストッハ゜-付とする。 換気扇は温調型サ-モSWによる自動及び手動運転とする。 鋼板製、指定色塗装とする。 警報表示ランフ゜はLED製とする。ランプチェック機能を有すること。 銅バーを使用する場合は、鍍金のこと。 1.に準ずる他、下記によるものとする。 9.10.各盤全て底板付とし、小動物等が容易に入り難い構造とする。 設けること。 変圧器と低圧盤間の銅バーにはサーモシールを貼り付けること。 12.低圧盤とトランスの間に点検通路を確保すること。 13.15.14.する。 低圧の電圧計、デマンド電流計は、電子式マルチメータとし、警報接点付きと変圧器は防振ゴムを取り付けのこと。 内部照明はト゛ア連動とする。器具はLED製10w相当型とする。 4.低圧側の送り出しは、端子接続とする。 扉の巾寸法が70mm以上の場合は、開扉時の揺れ防止のため裏面に補強板を予備品は防水箱に収納、納入すること。ヒューズ、ランプ類は実装の100%、LEDは10%納入する こ と 。 また、変圧器端子部は透明絶縁カバーを取付のこと。 密閉型蓄電池(停電保障10分以上)DC24V整流装置付とする。 1/30主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年12高調波対策として進相コンデンサは全て直列リアクトル付とする16.黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2至中国電力S S3 φ3 W6 . 6 k V / 2 1 0 V3 φ3 W6 . 6 k V / 2 1 0 V2 0 0 0/5 ACT x 26 k V, CE T 6 0 s q6 k V 3φ3W6 6 0 0 V 6 0 H zCHCHVCT架 空ト ッ プランナー ト ッ プランナー7 . 2 k V 2 0 0 ACT x 27 5 0/5 Aキュ ービ ク ル下部へ設ける こ と 。 接続の為の端子台をE AE B2 0 0 KVA5 0 0 KVAE C 、 DCTx2150/5AVTx2UGSVCTWHMOVGR高圧気中開閉器計器用変成器 (電力会社支給品)取引用電力計器(電力会社支給品)地絡過電圧継電器逆電力継電器F FZCTZCTL BSP F =G4 0 A7 . 2 k V 2 0 0 AL BSP F =G6 0 AC T TV T T● ●F( 防振ゴム付) ( 防振ゴム付)T R T RE c E p舞台用盤3 800 調光制御盤 700 CVT200sq x2MCB盤名称ケーブルサイズP AF AT幹線番号 負荷名称MCB舞台用盤ケーブルサイズP AF ATS11幹線番号 負荷名称盤名称MCBケーブルサイズ 幹線番号 負荷名称盤名称P AF AT低圧電灯盤ケーブルサイズ 幹線番号 負荷名称盤名称P AF ATMCB1 φ3 W6 . 6 k V / 2 1 0-1 0 5 V1 2 0 0/5 ACT x 2ト ッ プランナー7 . 2 k V 2 0 0 A2 0 0 KVAFZCTL BSP F =G7 5 A( 防振ゴム付)T R3φ3W2 1 0 V/1φ3W2 1 0-1 0 5 V6 0/5 ACT x 22 0 KVAFZCT( 防振ゴム付)スコット T R一般回路MCDT低圧動力盤一般回路発電回路低圧動力盤 低圧非常低圧非常電灯動力盤U-VV-W電灯動力盤一般回路 一般回路U-V相V-W相一般回路耐火セパ付GE NGFP-C150sqI >6 k V, CE T 6 0 s qAPFCイ ン タ l ロ ッ ク7.2kv 400ADSAVWhW×3×3MMZPDE L R E L R E L R E L RAVWhW×3×3AVWhW×3×3AVWhW×3×3AVWhW×3×3発電機エンジン3 P1T フ ッ ク 棒操作LBSPCTRSRSCCTZCTプライマリーカットアウトスイッチ直列リアクトル(異常警報付)進相コンデンサ(異常警報付)変流器零相変流器変圧器(無負荷損低損失 油入トップランナー)高圧負荷開閉器OCR過電流継電器OCGR地絡過電流継電器MM電子式マルチメーター(電圧・電流・電力・電力量計)警報接点付ZVT零相計器用変圧器、ZPD(コンデンサ形零相計器用変圧器)でも可ELR 低圧漏電継電器RPRVCBDS高圧真空遮断器断路器、三極単投27電圧継電器84変電設備単線結線図キュ ービ ク ル盤内OCR2、換気扇 300φ サ-モスイッチ共、ドアスイッチ連動盤内器具1、LED10形 前面・背面・内部点検通路(ドアスイッチ)3、コンセント 2P15A×2+ET 2個ケーブルヘッドCH凡 例配線用遮断機AL付で囲んだ部分はケースアースを示す。 負荷容量(kVA) 負荷容量(kW) 負荷容量(kVA) 負荷容量(kVA)200.0合 計 合 計 合 計 合 計200.0 kVA361.6 kW 39.5 kW + 6.0 kVA 228.0 kVASRVMCVMCVMC6 . 6 k V 3 P 2 0 0 A6 . 6 k V 3 P2 0 0 A6 . 6 k V 3 P 2 0 0 A温度上昇警報接点付L =6 %( 防振ゴム付)SR温度上昇警報接点付L =6 %( 防振ゴム付)温度上昇警報接点付SCSR温度上昇警報接点付L =6 %( 防振ゴム付)温度上昇警報接点付SC7 5 k v a r7 5 k v a r( 防振ゴム付)( 防振ゴム付)7 . 2 k V 2 0 0 AL BSP F =C3 0 AVCB7 . 2 k V 6 0 0 A1 2 . 5 k A電動ばね操作引出形コンデンサートリップ付き不足電圧継電器温度上昇警報接点付SC7 5 k v a r( 防振ゴム付)P AS電力会社取付WH M警報接点付、電流計は最大デマンド付き低圧電灯盤発電回路 発電回路一般回路MM MMMM MM改修後 受変電設備単線結線図3 100 調光制御盤 50 S12 CV14sqー4C記 載 内 容 記 載 事 項 備 考受電電圧周波数遮断機種類主遮断装置配電盤形式定格遮断電流 1 2 . 5 k A以上キュ ービ ク ル式配電盤CBー2-1形VCB6 0 Hz6 . 6 k Vキュ ービ ク ル式配電盤受電種別区分開閉器高圧交流気中負荷開閉器( P A S )遮断器制御方式 電動ばね操作・ 直流電源引外し 方式変圧器盤変圧器配電盤形式盤形式油入変圧器 単相2 0 0 k V A 変圧器盤キュ ービ ク ル式配電盤 配電盤形式盤形式変圧器油入変圧器 三相5 0 0 k V A 変圧器盤キュ ービ ク ル式配電盤盤形式配電盤形式変圧器油入変圧器 三相2 0 0 k V A 配電盤形式盤形式キュ ービ ク ル式配電盤コ ンデンサ盤コンデンサ定格容量 7 9 . 8 kvar×3 ( 油入)直列リ アク トルリ アク トル容量 6%( 油入)そ の 他特記事項・ 設置場所は既設位置と する表示ラ ンプ受変電故障表示項目配 電 盤地絡継電器過電流継電器外部移報接点故障ブ ザー単相ト ラ ンスMCCBト リ ッ プ遮 断L BS三相ト ラ ンス単相ト ラ ンス単相ト ラ ンス三相ト ラ ンス三相ト ラ ンス○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○( 一括)受変電設備特記事項VCB 故障スコ ッ トトランス過負荷スコ ッ トトランス ○ ○ ○ 補償時間は電子ブ ザー1 時間動作後、 4 8 時間以上表示出来るものと する 。 低圧SC ・ SR同MCは一体型と し ても良い。警報端子付と する。 ( 直流電源装置により 、 監視を行う 場合はこ の項目は不要) 1 . 上表の項目を配電盤前面に表示する と と も に、 一括し て警報盤に移報する 。 2 .各表示ランプは、 L EDと する。 3 . MCCBは、 警報接点付と する。 4 . V CBの動作表示灯を設ける。 5 . コ ンデンサMCの動作表示灯を設ける。 6 . 自動力率制御装置は無効電力検出方式と し 、 サイ ク リ ッ ク に順次投入し て力率制御を行う 。 8 .予備電源は、 ニッ ケルカドミ ウム蓄電池( DC2 4 V整流装置付) と し、 9 . 一般・ 発電機回路に設置さ れている電力量計は、 発電機電力の場合、 計量を切り 離す。 1 0 . 点検通路( 低圧部) を確保するこ と 。 7 . 各低圧配電盤の予備スペースにはブ レーカ ー取付可能最大分の切り 込みを行いカ バーを取り 付ける 。 常用1 回線受電受変電設備仕様受電盤 受電方式低圧電灯盤 低圧動力盤 舞台用盤 コ ンデンサ盤低圧配電盤3 225 M-1-1 225 CVT200sq M11 22.93 225 M-1-1 225 CVT200sq M12 32.43 225 M-1-2 175 CVT60sq M13 26.53 225 M-1-3 225 CVT100sq M14 45.03 225 LM-1-1 150 CVT38sq M15 15.93225 合併処理盤 150 CVT60sq M16 28.03 225 予備 2253 400 M-2-1 300 CVT200sq M21 48.73 400 M-2-1 300 CVT200sq M22 39.13 600 M-2-2 500 CVT150sq M23 70.8350 M-5-1 50 CV14sqー3C M51 5.93 225 舞台機械制御盤 125 CVT60sq M52 22.03 225 225 予備3 400 MC-DT 3003 50 S-4-1、S-4-2 50 CV14sqー3C M13 4.4400A非常回路3 50 消火栓ポンプ 50 CV14sq-3C F13 5.53 50 M-ELV 50 CET22sq F12 4.03 50 非常用発電機 50 CV14sqー2C F143 50 直流電源 50 F153225 M-S-1排煙機 175 FP60sq-3C F11 30.03 50 L-1-1 50 GAC1 6.02225 直流盤 125 GAC23 400 L-1-1 300 CVT200sq L11 33.03 400 L-1-2 300 CVT100sq L12 29.03 225 L-1-4(舞台) 200 CVT60sq L15 30.03 100 L-1-5(舞台) 100 CVT60sq L16 30.03 400 L-1-3 300 CVT200sq L13 26.03225 LM-1-1 225 CVT200sq L14 21.03 225 L-2-1 225 CVT200sq L21 22.03 225 L-2-2 225 CVT200sq L22 22.03 100 予備 100 CVT200sq L17 15.03 50 所内電源 203 50 LGR等電源 203225 225 予備3 100 100 予備U >OVGR変圧器盤キュ ービ ク ル式配電盤盤形式配電盤形式低圧非常電灯動力盤変圧器スコ ッ ト変圧器 2 0 k VA 高圧リ ア ク ト ル異常 ○高圧コ ン デン サ異常 ○NS主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年13黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2単線結線図電 源 装 置 仕 様参考外形図 形状及び 寸法は一例に 示す仕様書整 流 器 仕 様SNSX -5 0セ ル数蓄電池形 式5 4( NB . P B )電源装置専用接地線( 種接地) は D極力短く 配線し て下さ い。 E外部出力信号一括故障( 1 a )MCCBDA F 3 0A T 3 0MC 1 動作停電時( A , B )3 8 s q6 01Hz1 0 02 P h WV非常照明入力MC11 0 0 P A 2非常照明入力受電時非常照明入力A F /A TMCCB非常照明 D C 0 1非常照明 D C 0 3非常照明 D C 0 2MCCBL 1 3MCCBL 1 2MCCBL 1 1/3 02 04 0/ / / / /5 0/ /5 05 0/ /2 2 s q8 s q2 2 s q負 荷 名 称A C側 V負荷ブ レ ーカA C側D C側容 量適合電線出 力交流 ・直流整流器AT HY2 0T RRVV , AAV , A7 . 5MCCBR( 遮断容量 k A )5 02 0A FA T( R , S , T )2 0 06 03 3 P h W5 . 5 s qVHz交流入力( 遮断容量 k A ) 7 . 5A F蓄電池盤整流器盤A TMCCBL3 01 0O ODSWL EDLN P 1N P 3T B約5 0 0 k gN P 2約5 0 0 k g( 筐体のみ約3 0 0 k g )T B吸 気 吸 気排 気吸 気 吸 気排 気配 線 口4-?22配線導入位置正 面注. 図中の は換気口を示し ま す。形状の詳細は保 護 連 動2 32 42 21 72 11 91 81 61 51 4蓄電池寿命 7放電終止予告1 21 31 11 0 9 8蓄電池寿命予告蓄電池異常放電蓄電池要点検蓄電池電圧低下 6 5 4 2 3 1 整流器過電圧 警報回路仕様警 報 動 作 条 件3 0A9 0V3 01 3 0V警 報 設 定設定値遅延時間( 秒)( 注1 ) 蓄電池温度上昇2 0充電電圧低減外部出力信号警 報 項 目L E D 故障表示 自己保持表 示外 部信 号重故障連続音ブ ザー鳴動断続音 軽故障蓄電池交 換蓄電池残存寿命の計算値が 0 年に 達し た 時蓄電池放電可能容量の 8 0 %を 放電し た 時計算上蓄電池容量が残っ て い る 状態で蓄電池電圧低下警報が発報し た 時整流器運転中の蓄電池異常放電( ホール素子定格の 1 0 %)( 定格出力電圧+ %)蓄電池電圧が 低下蓄電池残存寿命の計算値が 1 年以下に 達し た 時整流器出力の 過電圧異常 8蓄電池温度が ℃に上昇( 遅延2 秒) 5 08L MD 基板異常 負荷電圧補償装置・ MC 用制御基板の 異常MCCBト リ ッ プ MCCB( R、 D、 負荷) のト リ ッ プ5自己保持・ ブ ザー鳴動・ 盤面表示なし整流器ヒ ュ ーズ断警報回路異常・ 制御電源断 警報回路異常・ 制御電源断整流器故障一 括1 a備考1 . 2 . 3 . 4 . 5 .故障発生時、 ブザー( 電子ブザー) が鳴動し ます。( 3 分後ブザーは自動停止し ます。)パネルの操作によ り 、 パネル上のL E D及びブザーの点灯鳴動試験ができ ます。 自己保持項目の警報解除は、 故障原因除去の後、 「 リ セッ ト 」 キーによ り 解除でき ます。 外部警報接点の容量は、 DC3 0 V 1 A , AC1 2 5 V 1 A ( 抵抗負荷) です。 重故障時は連続音、 軽故障時は断続音と な り ま す 。( 放電終止予告, 蓄電池寿命予告及び蓄電池寿命は故障区分無し )ブザー警報の停止は、 「 ブザー停止」 キーにより 行えます。 注1 蓄電池温度上昇警報と 同時に充電電圧を 2 . 1 5 V /セルに低減さ せま す。 機器の電気的性能は下記の通り と し ま す。 最大入力容量周波数電 圧定格入力容量交 流 入 力電気的性能1 交流電源相 数項 目 k VA k VA Hz ± 5% 6 05 . 24 . 32 0 0 V±1 0 %3 P h W仕 様3備 考サイ リ ス タ 自動定電圧制御 制御方式定格電流直 流 出 力力 率効 率最大垂下電流出力電圧精度( 注)浮動充電電圧 電流の %以下7 08 0定 格 1 2 0%以上%以上( 定格電圧)( 注) 無負荷状態で入力電圧を定格値±1 0 %変動さ せた時出力電圧±1 . 0 %以内と する 。 浮 動2 0±1 . 5 %以内1 2 0 . 4 VA定格入出力時定格入出力時( 入力電圧定格±1 0 %、 出力電流 0 ー1 0 0 %)出力電圧調整範囲 ±3 %以上0入力電圧定格±1 0 %出力電流 -1 0 0 %2 整流器項 目冷却方式定 格定 格整流方式自 冷1 0 0 %連続仕 様三相全波整流備 考こ の仕様書に記載のない事項は下記の規格など に準拠する も のと し ま す。 日本電機工業会規格( J E M)電気規格調査会標準規格( J E C )( SNS-5 0-1 2 )SNSX -5 0T R-SNT R1 0 0 2 0-D電池工業会規格( S BA )国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書( 電気設備工事編) ( 令和4 年版)蓄 電 池 形 式日本産業規格( J I S)1 適用規格装 置 形 式装 置 形 式セ ル数 5 4蓄電池電圧8 180 0 5 001300 1. 6 1. 65 0 1900 1. 618359 5 0160004 0800 1. 64 080 0 1. 6( 600X200) 12 5 1050 12513005 0 66 0 5 076 0M16金属拡張ア ン カ ー225( 600X100) デジタルパネル消防法適合品改修後 電力貯蔵(直流電源)設備 参考姿図1/30主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年14黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2本特記仕様書は、施設の目標とする音響特性を実現するために特に重要な項目をまとめたものである。所定の音響性能を実現するため、施工者は監督員と十分な協議の上、工事を進めなければならない。 本施設の音響測定及び測定に関する評価・検討は、監督員が承認する専門機関(以下、音響専門員)によるものとする。 専門員は、遮音・騒音(振動)制御、室内音響、舞台音響設備等、それぞれの項目に関する施工図、機器製作図(性能・騒音等)、施工状態のチェック・指導にあたる。各施工者は、監督員の指示する図面・技術資料を提出し、承諾を得た後に製作・施工すること。施工完了後に音響測定を行い、音響性能値を満足した時点で音響上の工事完成とする。以上、各施工者は、施工途中の検討、調査、測定、検査の一連作業に参加・協力すること。なお、現場音響チェック・音響測定に関わる費用は本工事に含まれる。なお、舞台音響設備の性能については、舞台音響特記仕様書に従うものとする。 なお、設計図面と本音響特記仕様書に相違がある場合は、監督員と協議して対応するものとする。 音響特記仕様書1.音響に関する技術指導の対象工事,対象施設1.1 対象工事(1)建築工事(2)機械設工事(空調・衛生)(3)電気設備工事(4)舞台機構工事(5)舞台音響工事(6)舞台照明工事1.2 対象施設・大ホール2.音響性能目標値本施設の目標とする音響性能について以下に示す。施工者は、各室の設計主旨を十分に理解した上で、各部位の音響仕様詳細・施工方法等について監督員との協議・承諾を経たのち、最終的な施工状態においてこれらの基準を満足させること。 2.1 騒音レベル室内騒音は、音声や音楽の明瞭度を阻害しないよう、次に示す設計目標値以下になるようにすること。 対象室大ホール許容騒音値NC-202.2 遮音性能外部騒音や建物内部の発生音に対して、上記の騒音目標値を実現させるため、以下に、対象経路の遮音性能目標値を示す。 対象経路 遮音性能目標値大ホール ~ 外部~ 楽屋2.3 室内音響性能各室の室内音響特性のうち、平均吸音率の目標値を以下に示す。内装材料の選定、変更に当たっては、この目標を満足するよう、事前に十分な検討を行い、監督員の承諾を得るものとする。また、中間時の音響測定等により、当該諸室の平均吸音率を把握するとともに、必要があれば監督員との協議の上、実現のための処置を講ずること。 対象室大ホール(反射板形式)平均吸音率(上段)/ 残響時間(下段)80%着席時 (参考) 空席時大ホール(幕設備形式)注1)平均吸音率は周波数4帯域(250,500,1k,2kHz)の平均値注2)平均吸音率・残響時間については施工段階での音響設計の詳細検討による再調整を前提とする注3)着席時は空席時からの推測による3.施工図・製作図、計算書等の提出3.1 施工者は、遮音等、音響に関わる工事において、その施工方法、仕様等について、施工計画書、施工図を提出し、事前に監督員の承諾を得るものとする・建具工事、浮構造工事等における施工方法、仕様等に関する施工計画書、施工図、自主検査チェックシート・設備機器・配管工事における躯体及び遮音層の貫通部、防振支持、遮音補強の施工方法・仕様等に関する施工計画書、施工図、自主検査チェックシート<建築> ・スピーカ設置工事における、ビリツキ防止対策を考慮した施工方法・仕様等に関する施工計画書、施工図なお、施工上、設計図書の仕様と異なる仕様にて施工する場合は、その理由・代案の比較検討書などを提出し、監督員と協議の上決定する3.2 各施工者は、浮構造室・浮床施工室等について、防振された部位(浮側)と非防振部位(固定側)を区別する図面を作成し、各工事の取り合いを含め、その施工順序・方法等を明確にした施工工程表を監督員に提出し、承諾を得るものとする。また、各施工者は、施工作業要領について作業員へ徹底し、音響専門員の指導のもとに定期的に音響パトロールを行い、施工状況について視認・写真・チェックシートにより確認・記録し、監督員へ報告する。 <空調・電気・衛生・舞台音響・舞台機構・舞台照明設備><舞台音響設備>・浮構造等防振材料選定関連計算書<建築>・空調設備計画消音計算書(計算書とは、ダクト内を経由するファンノイズのみを対象とした消音計算書ではなく、躯体貫通部の遮音補強・管壁透過音・室間クロストーク等、空調設備が関連する全ての音響項目について計算、チェックした総合検討書を指す)<空調設備>・設備機器の発生騒音・振動データ 、各室許容騒音値に対する伝搬騒音計算書、設備機器の防振装置の防振計算書<空調・電気・衛生・舞台音響・舞台機構・舞台照明設備>4.音響材料等の試作、試験及びデータ 提出内装材のうち監督員の指示するものは、残響室法吸音率試験(JISA1409)データ を提出するか、または、下地を含む実際の施工仕様にて約10m2を試作し、残響室法吸音率試験(JISA1409)を実施した上でデータ を提出すること。 <建築>4.2 防音建具の音響透過損失データ<建築>防音建具については、音響透過損失試験(JIS A1416)による音響透過損失データを提出すること。 4.1 内装材料の残響室法吸音率データ以下の音響材料については、監督員の指示により必要に応じて、試作段階にて以下に示す音響試験を行い、監督員にデータ を提出し承諾を受ける。尚、試験に伴い発生する費用は施工者の負担とする。 4.3 その他、特殊材料・器具等の音響性能<対象室内全工事>騒音・振動、遮音、吸音、ビリツキ共振等、音響全般に関わる性能について、材料・器具等の特殊性により予測が難しいと判断された場合は、監督員の指示によりその試作及び音響試験を実施し、監督員の承諾を得るものとする。 5.ホール客席椅子の吸音性能測定<建築>5.1 ホール客席椅子の最終仕様決定においては、一脚当たりの吸音力について下記吸音性能基準(A)または(B)を目標目安とし、事前に吸音性能を監督員に報告し、監督員の承諾を得なければならない。 (A)旧JIS残響室法吸音 率 :20脚、空席時周波数[Hz]125 250 500 1k2k 4k吸音力.16.29.35.45.45.45(B)ランダム入射吸音率*:8脚以上、空席時周波数[Hz]125 250 500 1k2k 4k吸音力.12.27.29.30.32.32*PLD/ DeepWell法によるなお、客席椅子の吸音力測定については、音響専門員による測定試験を受けること。尚、上記吸音力測定に係る客席椅子の試作・運 搬設置・搬出入、および、必要well部材の作成に関する費用は本工事費用に含まれる。 6.音響性能検査(音響測定)音響性能検査を、工事途中と工事完了時に音響専門員が実施する。測定時には騒音・振動の発生する工事は行わないよう全体工程の調整を行うこととし、各施工者は事前の工程管理、及び検査のための条件確保に努めると共に、検査に立会い、協力すること。音響性能検査の目的は以下の3点である。 ⅰ) 本特記仕様書第2項音響性能基準、及び設計主旨を満足する音響性能が実現されているか否かを検査する。 ⅱ) 実際の使用に当たって支障となる音響上の問題点の有無、及び改善事項、注意事項について確認する。 ⅲ) 完成時の音響特性の客観的な評価、及び運営上の資料とするべく記録を行う。 以下に示す音響性能検査の成否は、検査実施までの段取り・工程調整等による検査条件の実現と、施主・設計監理・施工各社の協力体制に支配されるといってよい。特に、音響性能検査に支障ありと思われる施工上の問題点の解決、検査条件の実現などについて施工各社は十分留意すること。検査条件設定不備により所要性能が得られない場合の再検査に係る費用は施工者の負担とする。 6.1 工事工程計画工事工程計画にあたっては、下記音響性能検査内容、検査条件を十分に考慮し、監督員との協議の上、その実施項目を工程上に盛り込むこと。 特に、①浮床、防振吊り天井等の防音工事における建築工事と各種設備工事の各工程施工順序、並びに各工程完了の遮音測定・調整のタイミング②ホールにおける反射板工事、椅子設置工事、舞台幕設備の設置と、残響測定・調整等のタ イミングについては十分留意すること。 また、施工者は、実施に当たり事前の工程管理及び検査のための条件確保に努め、検査・調整に協力すること。更に種々の事情により検査条件が満足されないなどの問題点が生じた場合、速やかに対応・対策処置が出来るよう、現場における指示系統・窓口等を明確にしておくこと。 6.2 現場音響確認検査施工途中において、音響専門員が、実際の施工状況を目視及び打音等により検査し、音響上不適切な処置、施工上の問題点等がないかどうかを確認する。 関係各施工者は、検査への立ち会いを行うこと。 検査の時期、項目は監督員の指示による。 6.3 中間時音響性能検査遮音・騒音特性並びに残響特性等、施工状況に直接関わる基本的な音響性能について、問題点の有無、対策処置の必要性・方法を明確にするため、施工途中における中間時音響性能検査を資料1のとおり実施する。測定は音響専門員がこれを実施する。関係各施工者は、このための所要の検査条件確保、検査への立ち会い・協力を行うこと。なお、未了部位などの開口部は必要に応じて合板などにより仮に塞ぐこと。 資料1 中間時音響性能検査の項目及び条件項目12 34測定内容想定条件及び時期残響時間(1)・大ホール残響時間(2)・大、小ホール音響障害チェック・大ホール遮音特性・大ホール騒音特性・大ホール56・内装の吸音特性・客席椅子設置状態の吸音特性・残響時間の最適調整・試奏による音場確認と音場調整(後方吸音部の吸音力調整)・エコーパタ ーン・音響障害の有無の判定・試奏による確認(中間段階・ホール内装及び各種設備器具のビリツキ発生有無の判定・防音建具の遮音性能・ 各室出入口 ・ その他主要ドア, サッシ・室間遮音性能 ・ ホール間 ・ ホール~練習室 ・ 練習室間 ・ その他主要な室間ビリツキ共振テスト・大ホール・空調設備、その他設備機器稼働時の騒音、振動・エレベータ 稼働時の騒音、振動・給排水時の騒音・内装工事完了(後方吸音調整部の仕上げ工事を除く)・客席椅子設置工事前・舞台反射板、幕設備設置後・ドア、サッシ取付完了後・客席椅子設置工事完了・その他は残響時間(1)と同一条件であること・残響時間(2)と同様・拡声スピーカが使用可能なこと・同上・ドア, サッシ取付完了後(戸当たりゴム、金物等を含む)・側路伝搬となる他の開口部がないこと※浮構造室については、2次遮音 層完了時と内装完了時の2度実 施・全設備機器、エレベータが運転可能なこと・空調設備は風量調整がなされ ていること**施工者は、風量等の調整後の騒音レベル測定結果を 音響専門員 の指示により事前に提出し、チェックを受けること。 *測定の結果目標性能を達成しない場合は原因を追求し、是正措置を行うこと。 6.4 竣工時音響性能検査建物内の全ての工事が完了した後に、最終的な音響性能の評価・記録を目的とした音響性能検査を資料2のとおり実施する。但し、音響基本性能のうち、遮音・騒音等の中間時音響性能検査と同一条件下の項目は省略する。関係各施工者は、所要の検査条件確保、検査への立ち会い・協力を行うこと。なお、舞台音響設備については、舞台音響特記仕様書に基づき、検査を実施すること。 項目1測定内容想定条件及び時期建築音響関連一式 ・室内音響特性・残響時間周波数特性・エコータイムパターン・初期反射音特性・ステージ特性 他・騒音特性・遮音特性・オープン前・全工事手直し完了後・全設備取り付け、調整完了後2電気音響関連一式 ・電気音響システム最適調整・伝送周波数特性・音圧分布特性・エコータイムパターン・明瞭度指標(RASTI)・安全拡声利得 他・同上注1)測定は、施工者とは独立の専門機関により客観的な測定・評価を行うものとする。(専門機関:ヤマハ㈱PA事業部同等程度)注2)詳細は監督員との協議による。 注3)施工者は、測定した結果をまとめて報告書を作成し、監督員に提出すること。 7.音響調整工事前記の現場音響確認検査、並びに中間時音響性能検査の結果に基づき、改善対策工事及び最適調整工事を以下の項目について、本工事の範囲にて実施するものとする。 7.1 残響調整工事<建築工事>中間時音響性能検査の結果により、室内吸音力及び音響障害除去のための調整工事を実施する。このため、事前に吸音力調整用の内装面を設定し、その仕様・調整方法(吸音材の撤去、或いは追加等)について監督員と協議の上、決定しておく。 所期性能の確保のため、或いは調整により大きな改善が見込まれる場合、ドアの取付け状態に関して調整工事を実施する。防音調整要領・チェックシートを作成し、調整・報告する。 調整工事:戸当たり、召し合わせ部(ゴムシール等の調整による隙間の除去)、金物(締めつけ具合の調整)等7.2 防音ドア調整工事<建築工事>7.3 浮構造、浮床、防振吊り天井等調整工事<防振関連全工事>遮音に関わる工事は、特に現場の施工状態が性能の大部分を決定する。 浮床、防振吊り天井における振動絶縁処理方法、防振ゴムの施工方法、遮音壁の隙間処理等の施工不良箇所等に関する施工不良部分について調整工事を実施する。 7.4 空調設備調整工事<空調設備工事>各室の騒音目標値を実現するため、また、ホール出入口扉等の風切り音対策等のため、風量、ドラフト調整他、最適調整工事を実施する。 7.5 電気設備調整工事インバータ ノイズ等の電源並びに制御線からのノイズが電気音響設備等に影響を及した場合には、ノイズ発生側にて調整工事を実施する。 <設備工事全般>7.6 その他所期の性能確保のために必要と思われる調整工事について、監督員の指示により実施する。 (例:軽鉄下地、内装、器具、盤などのビリツキ対策、設備の防振支持等)7.7 特定専門業者の選定音響に関連する特殊工事については、所要の音響性能の実現を確実にするため、監督員の承認する専門業者を選定すること。現場における経験と実績による工法・監理が施工後の性能に大きく影響するため、同等規模の浮構造工事に実績を有する専門業者が責任施工、監理・調整にあたること。 (1)音響内装・防振遮音工事(2)防振ゴムメーカー(3)防音建具メーカー(4)空調消音器等メーカー8.施工上の留意事項各工事範囲における具体的な音響関連工事上の留意点について、主なものを以下に例記する。各工事施工者は、必要最低限の処置として以下の事項に準拠し、音響性能に留意した施工を行うこと。 ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪グラスウール浮床のコンクリート中ワイヤーメッシュ浮床打設時の仮設サポート等 浮床・浮構造のサウンドブリッジ防止浮構造施工順序クラック防止用メッシュが床全体に切れ目なく敷き込まれていることを確認する。ただし、ポリエチレンフィル浮床コンクリート打設のための仮枠を支持するサポート、建具取り付け時に使用した仮設のスペーサー・セ浮床・浮構造の工事とは直接の関係のない他の工事によって、床下またはボーダー部分に入ったボルト、小石、木切れ等によってサウンドブリッジが出来ないように、浮床の施工前後は十分なチェックと養生・清掃を行うこと。施工後は立ち上げ緩衝材上を清掃し、すみやかにシールにて保護する。 天井二次遮音層、壁二次遮音層、天井内装用下地の施工順序は、天井が壁に取り合うか、壁が天井に取り合うかによって防振支持の仕方が異なるため、事前に承認を得ること。 二次遮音層ボード目地部分の隙間からの音漏れを防止するため、乱張り(各層の目地をずらす)にて施工すること⑫ 二次遮音層入隅・出隅⑬二次遮音層の下地(スタッド)浮床の上に支持され、固定側とは音響的に独立になっていなければならない。固定側と二次遮音層が取り合う部分には、必ず絶縁用の防振ゴムを入れること⑭ 天井の吊り防振力が鉛直にかかるよう留意する。防振吊遮音天井下地材が躯体側と接する場合、スポンジゴムにて絶縁。 する。 ⑮ 浮き側支持の建具外側へ取り付ける三方枠との間で縁を切り、コーキングによって隙間詰めを行う。枠周りの隙間の処理をモ⑯配管・ダクト類音層へ入る前にすべて固定側との縁切りを行うこと(フレキシブルジョイント、ゴムカップリング等)。フレキシブルジョイントは振動絶縁効果のあるものを選択し、監督員の承諾を得ること。 ⑰ ⑱ ⑲ ⑳貫通部の開口処理配管類が浮き側なのか固定側なのかを明確にした上で施工に当たること。また、固定側の吊ボルト等が浮き側のダクト、管に接触してサウンドブリッジとなることのないよう十分留意すること。吊ボルト,鋼材,水平支持材,振れ止め材,ダクト,配管等が防振遮音層を貫通する部位は、開口補強の上、緩衝材にて「絶縁処理」の上、鉛巻き・シール処理により隙間をなくす「遮音処理」を施す。固定遮音層を貫通する部位は鉛巻き、シール処理により隙間をなくす「遮音処理」を施す。 スイッチボックス 防振遮音層に盤・スイッチボックスによる貫通切欠を設けないよう他工事と調整を行う。やむを得ず遮音欠損が想定される箇所は同等の遮音性能を有する材によって同等の遮音性能を確保する。 防振ゴム位置天井二次遮音層下地用の防振ゴム位置と各設備工事用下地防振ゴム位置はサウンドブリッジが生じないように高さ等の調整に留意すること二重窓・二重扉外側を固定側に、内側を浮き側に支持するが、開口補強の鉄骨または構造間柱等、浮き側と固定側が取り合うため、これらを明確にした上で施工しなければならない8.2 建築工事ⅰ)音響上留意すべき部位の例(一般遮音関連工事)対象部位・工事留意点① ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑥ ⑫防音建具所期の性能が得られるよう、細部の仕様についても、十分協議の上決定する。特に、戸当たり部の構造、金各接合点をウレタンシール処理する。各所防音扉は取り付け後、四周ゴムが十分ATタッチするようにゴムの出を十分調整する。 防音建具の枠内部防音用サッシガラス厚は指示通りとする。 遮音層隙間、開口固定側間仕切りボード等による乾式遮音層GL工法遮音欠損の原因になり易いため、遮音層には用いないよう注意。 デッキスラブと遮音間仕切りとの取り合い空気層のない複層(ペア)ガラス遮音上の効果は少ない。使用に当たっては施工前に承諾を得る。 端部(入り隅)で遮音欠損となり易いので、事前に十分協議し、承諾を得る。 雨樋ホール等の側には設置しない。やむを得ず設置する場合は、防露巻の上、水受樋を設け、石膏ボード厚工事用開口 周囲の構造と同仕様で埋め戻しを行い、周囲に隙間をつくらないⅱ)一般内装関連工事① 内装材料 指示された仕様で施工する。 ② ③ ④ ⑤ ⑦ ⑧ ⑨ ⑥有孔板、岩綿吸音板、リブ等の開口率、グラスウールの厚さ設置場所(背後空気層の設定)、表面の仕上げ材、塗装処理等については、施工前に十分協議、打合せの上、承諾を得て施工する。(吸音用のグラスウールにアルミ箔等のついたもの、岩綿吸音板に油性ペイント等を施したもの、岩綿吸音板の代用としての化粧石膏ボード等は不可)内装の隙間吸音力(残響時間)に影響するため、不要な隙間や開口は設けない(壁と天井との収まり部、照明器具等の設備用開口部等。)格子、リブ内装仕上げ面、スピーカの前面等に使用する場合は、音響的なチェックを行う。 スピーカ室機械室前室(サウンドロックスペース)吸音処理を徹底内装ボード工事の下地軽量鉄骨間柱と胴縁のピッチが同じにならないよう留意。また、下地鉄骨の剛性を高める。 下地鉄骨材ビリツキが生じないよう、下地金属接合部を溶接、接着剤併用などで確実に固定。 ⅲ)その他躯体コンクリート遮音性能が要求される部位のコンクリート打設は、遮音欠損となる空隙等生じぬよう注意し施工する。打設後響上設定している部位もあるため、所定の厚さ以上必ず確保し施工すること。 隙間処理梁貫通ダクト部などに生じた隙間は全てウレタンシール、または、湿式耐火被覆材にて完全に塞ぐこと。構造鋼材梁・柱と取り合う固定遮音層・遮音天井は、先付アングル通し材と湿式耐火被覆材やモルタル塗込により耐火被覆部分の遮音を確保する。 ホール客席床ホール客席床フローリングはコンクリート面に直貼とする。 ホール後壁調整時にGW面積を調整可能とする。 8.3機械設備工事(空調)①ダクト・配管類の遮音層貫通部隙間処理を徹底。 ② ③ ④振動、回転する機械類(他の全設備共通)全て防振支持。 機械室内のダクト、配管類全て防振支持。 機械室内のダクト上で覆う)機械室壁面、ホール壁面等の貫通部のダクト、配管類防振貫通処理。 ダクト内風速目標騒音値を確保するため、適切な風速となるよう留意。 ダンパーの取付け位置渦流音の発生が生じないよう、取付位置留意。 ⑤ ⑦ ⑧ ⑨ ⑥吹出し、吸込み器具風切り音の少ない機種を選定する。 吹出し、吸込み風速 目標騒音値を確保するため、適切な風速となるよう留意する。ホール空間において天井吹出し、床吸送風機等の屋外への影響(他の諸設備も含む)送風機等、騒音の発生源となるものは、屋外の周辺地域への問題がないことを確認したうえで、機種を選定する。 ⑩8.4 電気設備工事① ②トランス浮き側を貫通する配管類全て、浮側遮音層へはいる前にゴムカップリング等により、固定側との振動絶縁処理を行う。その具体的仕様、絶縁箇所等については、施工図、施工要領書にて事前に監督員の承諾を受ける。 ④ ⑤ ⑦ ⑥ ③浮側(フレキシブルジョイント、ゴムカップリング以降の室内側)配管類全て防振吊り、防振支持とし、他の固定側配管、吊りボルトと接触しないよう留意。 配管、ケーブル類の遮音層貫通部隙間処理を徹底すること。 裏ボックス裏ボックスによる遮音欠損が生じないよう留意。ホール、リハーサル室、練習室内のコンセント・盤は全て防振ール埋め、ボックス内RW充填などの仕様とし、施工要領書にて事前に監督員の承諾を受ける。 蛍光灯の安定器 別置き(躯体側に取り付け)を標準とする。 電源ノイズ(電気設備、舞台音響設備、舞台機構設備、舞台照明設備、各工事共通)電源並びに制御線からのノイズが、電気音響設備等に影響を及ぼすことがないよう、経路選定等に当たっては、十分留意すると共に、関係各社間での協議を事前に行う。問題が生じた場合には、各施工者間で対応を協議・実施する。 8.5機械設備工事(衛生)① ② ③ポンプ類防振支持。 配管類基本的に躯体との振動絶縁をする。貫通部の振動絶縁処理及び防振支持の方法・仕様については、施工要領書にて事前に監督員の承諾を得る。 トイレ等の配管類 躯体中に埋め込んだり、躯体側に緊結することは避ける。大ホール周りのWC・給湯の給排水通気配管・便座・関連器具は防振支持とする。 8.7 舞台機構工事① ②舞台機構の振動伝搬等各部の動作及び取付、支持舞台機構の動作及び取付、支持に当たっては、騒音発生、躯体への振動伝搬等の音響性能に支障がないよう十分に留意。躯体へ支持する場合は、防振ゴムを介して取り付けることが必要となる場合がある。この場合遮音壁を貫通する管路 振動絶縁を十分に行うと共に、隙間が生じないよう処理。 8.8 舞台照明工事① ②配線経路配線経路の決定に当たっては、舞台音響設備に対するノイズの影響を避けるよう、事前に関係各社と十分な協議を行う。 各機器から発生する騒音措置を講ずる③ 灯具の選定、取付けビリツキが生じないように配慮。ビリツキ共振テストの結果、対策が必要とされた場合は、監督員との協議の上、速やかに実施する。 3.3 施工仕様の承諾を得るために必要と思われる以下に示すような検討書、計算書等について、監督員の指示により提出し、監督員の承諾を受けるものとする資料2 竣工時音響性能検査仕様8.1 浮構造・防振関連工事(全工事共通)① ② ③ ④ ⑤対象部位・工事 留意点振動絶縁処理防振支持方法防振ゴムの選定浮構造開口部防振ゴム浮床グラスウール(GW)浮床のGW敷込み防振支持は所定の防振ゴムを適切に配置、施工し、固定側(躯体)と浮き側との縁切りを徹底すること。 所定の防振ゴムを適切に配置施工し、固定側(躯体)と浮側との縁切りを徹底使用する場合は、共振周波数をさらに下げ、且つサージングを抑えるなどの対応が必要となる場合がある。 浮き側支持の建具か固定側支持の建具かによって処理の仕方が大きく変わるため、特に施工に注意し、サウンドブリッジを作らないようにしなければならない(浮構造側のドアは浮き側支持を基本とする)ゴムによる変位を考慮し、防振ゴムの取付高さ,床組のレベル調整を行う。 コンクリート打設時における止水策として、キーストンプレートのジョイント部・エンドプレートとキーストンプレートの接合部・キーストンプレートの小口部、その他の穴は、各々ガムテープ貼りとする。コンクリート打設前に穴がないか最終確認を行い記録報告の上打設する。 防振ゴム浮床の周辺部は養生用ポリエチレンフィルムを立ち上げ、固定側に全周ガムテープ止めとし、周辺ストッパー部にコンクリートが流れ込みサウンドブリッジを形成せぬよう、注意して施工する。 によりこれを防止する。 重ね合わせをとり、テーピング等の処置をしてコンクリートの進入を防ぐ。ポリエチレンフィルムの破れ防止とする。 ⑥対象部位・工事留意点対象部位・工事留意点① ② ③ ④対象部位・工事 留意点対象部位・工事 留意点対象部位・工事留意点対象部位・工事留意点対象部位・工事留意点8.6 舞台音響工事① ② ③マイクロホン、スピーカの配線経路他の設備によるノイズの影響を受けないように決める。 各機器類の設置位置 事前に検討図面を提出し、監督員並びに関連工事担当者と十分な協議を行う。 スピーカの取付ビリツキ音(共振)の発生がないよう十分に留意。 対象部位・工事留意点④舞台音響設備の性能当該設計図の指示による。 Dr-55以上1.9~2.1秒0.17~0.200.21~0.241.4~1.6秒0.19~0.221.7~1.9秒0.23~0.261.3~1.5秒12.5×3枚ジョイント工法などの遮音層にてくるむ。 断熱型 枠工法遮音欠損が生じないよう、RW充填の上シールにて隙間をふさぐ処置。 内部にグラスウール(24~32K、厚50mm)を入れる。 スラブ直下まで立ち上げる。下端、頂部端、ジョイント端はすべてウレタ ンシール処理を施し、隙間をなくす。 シーリング処理、又はモルタ ルづめを行う。 原則モルタ ル充填とする。枠の周囲はモルタ ルによる埋め戻し、シーリング処理を行う。 弁当箱閉型 とし隙間なくモルタ ルを充填するか、グラスウール又はロックウール等を圧縮充填する。下枠は物の種類・仕様、ドアの構造、取付け方法等に留意。防振遮音壁層はボード層~枠~建具で形成されるので、設前にフィルムに穴がないか最終確認を行い、記録 報告の上打設する。 端部立上げ緩衝材は100mm以上としポリエチレンフィルムは壁面に布ガムテープ止めする。コンクリート打沈み込み防止のために、養生亜鉛鉄板t0.4又はその他養生板をフィルム目地に布ガムテープ貼りにて敷設また、 GW上の防水層(ポリエチレンフィルム)は、 GWの中央部に最低でも300以上のため、JIS浮床用グラスウール緩衝材又はロックウール緩衝材25mm厚2枚を千鳥突きつけにて重ねる方法GWはツキ付け敷込みを行うが、目地部分に隙間があるとコンクリートが入り込み、サウンドブリッジが生じる計算書等で特性・性能を確認の上、決定。共振周波数は10Hz以下とする。但し振動の大きな特殊な設備を一次遮音層/ 二次遮音層を貫通するものは、浮き側と固定側とを接触させる原因となりうるため、二次遮ルタ ルによって行う場合には、新たにサウンドブリッジを作ることのないよう、十分注意すること。 防振吊ハンガーはダブルナットによる垂直吊を確認する。防振吊遮音天井層は端部でウレタ ンシール処理ウレタ ンコーキングによって隙間の処理を徹底することパレータ ー等は確実に撤去する。 ムの破れ防止のためワイヤーメッシュは立上緩衝材50mm程度手前までの敷きこみとする。 事前にデータ を提出し、監督員の承諾を受ける。この際、各室の騒音基準値を満足するよう、十分なは共振周波数を10Hz以下として防振ゴムを選定。 遮音壁・固定遮音壁には埋め込まない。埋め込みが生ずる場合は、コンセントボックスに鉛裏打ち、ウレタ ンシ防振支持(防振パッド敷き等)。耐震ストッパーは非接触型 とする。 込みの場合には、吹出し風速は4m/s以下、吸込み風速は1m/s以下が目安。 吸音処理(グラスウール32K、厚50mm、黒ガラスクロス包等)。 遮音ダクトとする。(例:グラスウール32K,厚50mmをダクトに巻いた上で、石膏ボード厚12mm×2枚同等以ホール後壁の吸音面は背後エアスペースを100~150確保する。前面格子仕上げ面は取り外し可能とし、測定施工上設定したダメ穴・建具周辺の空隙等は、該当工事終了後確実に埋め戻しすること。固定遮音壁4周端生じている隙間部・ジャンカ部等は、モルタ ルによる修復を行う。躯体の位置,厚さは、構造上のみでなく、音吸音処理(グラスウール32K,厚50mm等、ガラスクロス包、床面を除く全面)。 Dr-55以上改修後 音響設備特記仕様書1NS主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年15黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その2改修後 音響設備特記仕様2NS主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社-E匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号令和7年度 生涯学習施設管理運営事業R7年16音響設備 特記仕様書本工事の施工範囲は 、 既設機器の撤去工事、 更新機器の据付結線工事お よ び試験調整作業を 行う も の と し 、 機器更新に 伴い発生する 配線工本書に示さ れる設備の仕様・ 寸法値等に つ いては参考と し 、 シス テ ム上に おいて そ の性能及び機能を 満足する同等以上の機器であれば変更等差し支えないものと する 。 但し監督者と 協議のう え承諾を得る こ と 。 3 ) 各機器の結線処理についてはノ イ ズの発生に十分注意する と 共に 、 各回路毎に回路名を明記する こ と 。本仕様書及び設計図書は、 本工事に対する基準を 示すも のである から 、 施工者は本書よ り シス テ ム と し て の機能及び内容を経済産業省令電気設備の技術基準、 内線規定、 国土交通省電気設備工事共通仕様書( 最新版版) に 準拠する こ と と する 。 本工事は、 本仕様書及び設計図書に 基づ い て 施工する も の と し 、 建築基準法及び同施工令、 労働安全衛生規制に 準拠する 他、 5 ) そ の他、 各種催し物における拡声、 録音 1 ) 小規模コ ン サート の拡声及び録音本設備は、 以下に示す使用形態に対し て十分な機能及び性能を 有する も の と する 。 多様な催し 物にも対応出来るシス テムと する 。 本設備は、 音響装置の経年使用に よ る劣化やいたみに対し 、 運用面、 性能面を 考慮し 、 改修を 行う も ので 、 2 ) 仕様書なら びに設計図書 1 ) 関係規則 3 ) 演劇の台詞や効果音の拡声拡声・ 再生・ 録音・ モニ タ ー等の総合調整が出来るものと する 。また本設備については、 ワンオペレート でも運用可能なものと し十分理解・ 把握し 、 そ の技術的特色を 最大限に発揮し 得る様、 安全に し て優秀な設備を 施工すべき も の と する 。 確認し 、 効率的かつ安全な施工計画を立てる こ と 。 4 ) 施工に ついては、 事前に提出を行う 施工計画書に沿っ て進める も のと する が、 施設の利用状況等を事前に監督者、 運営担当者に 運用等について十分理解し 、 東広島市監督者( 以下、 「 監督者」 ) の承諾を得て施工にあたる こ と 。 1 ) 施工者は、 本設備更新の機能・ 目的を理解するのはも ち ろんのこ と 、 既設音響機器と の互換性や接続イ ン タ ーフ ェ ース 、 及び本工事に関する 施工時の注意事項等を 示す。施工者は本注意事項を 遵守し 、 安全に し て優秀な施工を 行う も の と する 。 2 ) 機材の詳細設置方法に つ いて は操作性、 安全性など を 十分考慮し 、 監督者、 運営担当者の承諾を 得て決定する も の と する 。 誘導員の配置を行い周囲の安全確保に努める こ と 。 5 ) 機材搬入作業に つ いて 、 特に重量物等の搬入は事前に監督者、 運営担当者に承諾を 得て行う も の と し 、 必要に応じ て監督員 場の安全確保や災害防止に努める こ と 。 6 ) 高所作業等危険が伴う 施工の際は、 事前に十分安全の確認を 行い、 必要に応じ て監督員・ 誘導員の配置を する も の と し 、 施工現 廃棄処分するこ と 。 7 ) 既設撤去品に ついては、 監督者及び運営担当者と 協議の上、 保管又は廃棄する こ と 。廃棄する場合は、 定めら れた手続き を行い ま た本作業は、 監督者・ 運営担当者の承諾を得て完了する も のと し 、 承諾が得ら れない場合は再度手直し を行う こ と 。 8 ) 施工者は運営担当者の立会いのも と 、 試験・ 調整作業を行う ものと し 、 不備があっ た場合は早急に手直し を行う こ と 。 9 ) 施工終了後は、 報告及び必要書類の提出を行い、 検査・ 承諾を得る こ と 。 的な改造・ 増設の際の資料と なるよう 備えるこ と 。1 0 ) 既設部分を 含め、 設備全体を 確認・ 理解でき る書類( シス テ ム構成図等) を作成し 、 以後の運用や持込機材等の接続、 ま た将来 てのシステム責任を負う ものと し 、 施工完了後の円滑な運営が行えるよ う 保守・ メ ン テナン ス体制を備え、 速やかな対応が行え1 1 ) 施工者は本工事で納入する機材はも ち ろんのこ と 、 既設部分を含めた周辺装置と のイ ン タ ーフ ェ ース ・ 互換性等、 設備全体と し るこ と 。 2 ) 講演会の拡声及び録音 4 ) BGM・ 音楽再生1 , 概要2 , 設備の主な使用目的3 , 一般共通事項4 , 施工上の注意事項5 , 設備仕様等について8 , 施工範囲事や補強工事等を含むも のと する 。 本工事完成引渡後、 担当職員に対し て の設備取扱説明を 行なう こ と 。ま た操作箇所( 調整室等) に は取扱説明書を 常備する こ と 。 6 , 取扱説明工事完了後、 性能検査や運営上の資料と する こ と を 目的と し 電気音響測定を 行う こ と 。以下に測定項目と 目標値を 示す。 7 , 電気音響測定 1 ) 最大再生音圧レ ベル 2 ) 音圧分布特性メ イ ン系のスピーカ ーを使用し てピ ン ク ノ イ ズを再生し 、 客席代表点で9 5 d B以上を目標値と する。 メ イ ン系のスピーカ ーを使用して、 5 0 0 Hz 及び2 k Hz のバンド ノ イズを拡声した時、 客席内における音圧分布偏差を8 d B以内を目標値と する。 3 ) 伝送周波数特性メ イ ン系のスピーカ ーを使用してピンク ノ イズを拡声し 、 客席代表点にて周波数特性が1 6 0 Hz ~5 k Hz で偏差1 0 d B以内を目標値と する 。 4 ) 残留雑音レベル1系統のチャ ンネルフ ェ ーダー、 マスタ ーフ ェ ーダーを基準レベルにセッ ト し 、 ピンク ノ イズ信号がスピーカーに最も近い席にて9 5 d B音圧レベルに達し た時、 チャ ンネル入力へ6 0 0 Ωを接続し 、 そ の出力を各ア ン プ出力系統に分配し た時の残留雑音が空調騒音以下( NC-2 0 ) と なるこ と を目標値と する。 5 ) 安全拡声利得舞台代表点( 舞台中央と 舞台下手司会者位置) に単一指向性マ イ ク ロ ホン を 設置し 、 通常拡声状態で使用する 全て のス ピ ー カーを駆動し 、 拡声系の利得を-6 d B下げた状態で一次音源の音圧と 客席代表点での音圧差が-1 0 d B以内と なる こ と を目標値と する。 6 ) プログラ ム音による試聴通常拡声状態で使用する全てのス ピ ーカ ーを駆動し た状態で、 プ ロ グ ラ ム音を再生し 試聴上の問題がないこ と を確認する 。 1 2 ) 施工にあた っ ては、 本設計図書を遵守し 、 運用管理者と 十分に打ち合わせを行っ た後に施工にあたる こ と 。 施工打ち合わせにおいては、 専門知識を持っ た者を同席さ せ十分な打ち合わせを行う こ と 。 音響設備 特記仕様書黒瀬生涯学習センター長寿命化改修工事(電気)その21 F下手袖 花道控室ALL C2 22 22 22 2CCRCR楽屋A ~C リ ハーサル室 上手袖 花道控室B 廊下A4 E 5CC投光室ASMI X E A M A M×3×3×2P映写室 調光室AEピンスポッ ト室 シーリ ングスポッ 室AE投光室BAE4 E 54 E 5×2AE 4 E 5 5 C 5 C 5 C 5 C 4 E 5 AE×4ホワイエ×4男女便所×6ホワイエAEAE5 . 5°5 . 5°5 . 5°5 . 5°5 . 5° 5 . 5°4 E 524 E 5 4 E 55 . 5°5 . 5°4 E 5 4 E 5AEAEAEAEAE〔 EM-AE 1 . 2-3 C ( E 1 9 ) 〕 ×5〔 EM-AE 1 . 2-3 C ( E 1 9 ) 〕 ×62 F3 F4 F5 . 5°AEEM-AE 1 . 2-3 C( C1 9 )A客席中央5 . 5°5 . 5°AE5 . 5°2×24 E5×34 E 5 4 E 5C D調光室 映写室 音響調整室4 E 5 4 E 55 . 5°×2母子室F5 CGEM-ST P Ca t 6×3 ( E 2 5 )4 E 5 A T -EM×4 ( E 2 5 )5 C-F B-EM ( E 1 9 )EM-AE 1 . 2-3 C×2 ( E 1 9 )AE24 E 5PC客席後方E収 容収 容収 容 収 容B配 線 凡 例( E 1 9 )配線使用時4 E 5 A T -EM×2( E 1 9 )( E 1 9 )4 E54 E54 E5EM-I E 5 . 5 s q ×2( E 1 9 )( E 2 5 )( E 3 1 )5 . 5°5 . 5°5 . 5°4 E 5 A T -EM4 E 5 A T -EM×3EM-I E 5 . 5 s q ×4EM-I E 5 . 5 s q ×64 E 5 A T -EM×2 ( E 2 5 )〔 4 E 4-8 A T -EM( E 3 9 ) 〕 ×4EM-ST P Ca t 6×2 ( E 2 5 )〔 4 E 5 A T -EM×6 ( E 3 1 ) 〕 ×2A4 E 5 A T -EM×2 ( E 2 5 )〔 4 E 4-8 A T -EM( E 3 9 ) 〕 ×4EM-ST P C a t 6×2 ( E 2 5 )〔 4 E 5 A T -EM×6 ( E 3 1 ) 〕 ×2〔 EM-I E 5 . 5 s q ×6 ( E 3 1 ) 〕 ×2〔 EM-I E 5 . 5 s 4×4 ( E 2 5 ) 〕 ×5EM-A E 1 . 2-3 C ( E 1 9 )B5 C-F B-EM×2 ( E 2 5 )4 E 5 A T -EM×4 ( E 2 5 )EM-A E 1 . 2-3 C×2 ( E 1 9 )EM-I E 5 . 5-s q ×8 ( E 3 1 )C〔 4 E 4-8 A T -EM( E 3 9 ) 〕 ×4EM-ST P C a t 6×2 ( E 2 5 )〔 4 E 5 A T -EM×6 ( E 3 1 ) 〕 ×2〔 4 E 5 A T -EM×2 ( E 2 5 ) 〕 ×4〔 EM-I E 5 . 5 s q s ×6 ( E 3 1 ) 〕 ×2〔 EM-I E 5 . 5 s 4×4 ( E 2 5 ) 〕 ×5EM-A E 1 . 2-3 C×3 ( E 2 5 )5 C-F B-EM×2 ( E 2 5 )D4 E 5 A T -EM×2 ( E 2 5 )EM-ST P C a t 6×2 ( E 2 5 )E4 E 4-8 A T -EM( E 3 9 )4 E 5 A T -EM×2 ( E 2 5 )EM-ST P Ca t 6×2 ( E 2 5 )EM-CE 3 . 5°s q -3 C ( E 1 9 )F4 E 5 A T -EM×2 ( E 2 5 )〔 4 E 4-8 A T -EM( E 3 9 ) 〕 ×4EM-ST P Ca t 6×2 ( E 2 5 )〔 4 E 5 A T -EM×2 ( E 2 5 ) 〕 ×2〔 EM-I E 5 . 5 s q ×6 ( E 3 1 ) 〕 ×2〔 EM-I E 5 . 5 s 4×4 ( E 2 5 ) 〕 ×5EM-AE 1 . 2-3 C×2 ( E 1 9 )5 C-F B-EM×2 ( E 2 5 )G( E 1 9 )AEEM-AE 1 . 2-3 C( E 3 1 )5 .

広島県東広島市の他の入札公告

広島県の工事の入札公告

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