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令和8年1月30日一般競争入札予定(旭分団詰所建設工事)

山梨県韮崎市の入札公告「令和8年1月30日一般競争入札予定(旭分団詰所建設工事)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山梨県韮崎市です。 公告日は2026/01/14です。

発注機関
山梨県韮崎市
所在地
山梨県 韮崎市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/01/14
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和8年1月30日一般競争入札予定(旭分団詰所建設工事) 一般競争入札 公告韮崎市公告第3号韮崎市が発注する次の工事は、一般競争入札により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告します。 令和8年1月15日韮崎市長 内 藤 久 夫Ⅰ 一般競争入札 (事後審査型) 公告個別事項【 入札事項 1 】工 事 名旭分団詰所建設工事契約番号5071001354工事場所韮崎市旭町上條北割2920工事及び入札の概要1工事内容【建物概要】 用途:消防団詰所 構造規模:鉄骨造2階建て 延床面積:81.58㎡(1階39.78㎡ 2階41.80㎡) 建築面積:49.64㎡※上記のほか、詳細は、設計書のとおり2工 期契約日の翌日から令和8年9月30日【週休2日対象工事】3予定価格事後公表4最低制限価格採用5入札保証金要 : 入札金額の100分の5以上とする。 韮崎市財務規則(平成28年規則第18号)第102条6契約保証金要 : 契約金額の100分の10以上とする。 韮崎市財務規則(平成28年規則第18号)第132条競争入札参加資格1名簿登録韮崎市競争入札参加有資格者名簿【工事:建築一式】に登録されている者2地域要件韮崎市内に本社(本店)がある者3資格要件及び参加要件-【 入札に関する共通事項 】日程等1公告日令和8年1月15日2設計図書等公開期間令和8年1月15日 ~ 1月29日(韮崎市ホームページ上で公開)3質問提出期限令和8年1月23日 午後3時4入札参加申出受付期間令和8年1月15日 ~ 1月26日 午後3時5入札書受付日時令和8年1月30日(金) 午前10時00分6入札会場韮崎市役所 4階 大会議室7落札者発表予定日令和8年2月2日(月) (韮崎市ホームページ上で公表)入札方法指定の様式による入札書を持参(※ 入札書には、工事内訳書を併せて提出すること)提出書類1入札参加申出時一般競争入札参加資格確認資料(第1号様式)※ 様式は韮崎市ホームページよりダウンロードすること2入札時配置予定技術者調書及び資格者証の写し・入札保証金領収済み納付書の写し 又は 入札保険証券等・入札保証金請求書(韮崎市へ入札保証金を納入した場合)・入札保証金の免除を希望する場合は、実績要件を満たしていることが確認できる契約書の写し(過去2年以内に韮崎市との契約で2件以上)支払条件前金払:適用(契約金額の4割以内)※ 債務負担行為又は継続費に係る契約の場合には、当該会計年度の出来高予定額の4割以内とする。 (2) 中間前払金: 適用そ の 他 Ⅱ 一般競争入札(事後審査型)公告共通事項をご確認ください。 問い合わせ先〒407-8501 山梨県韮崎市水神1丁目3番1号 韮崎市役所 総務課 契約管財担当 電話 0551-45-9367 e-mail : keiyaku@city.nirasaki.lg.jp【 設計図書の内容に関する事項 】・ 設計図書等に添付したフォームにより、電子メールにより質問すること。 (電子メール送信後、必ず電話により受信の確認を行うこと。)・ 書式等は、必ず添付の質疑回答書 書式(エクセルファイル)を用いること。 (記入方法は、書式の下に記載してある「注意事項」に従うこと。)・ 質疑回答は、入札日の前日迄に韮崎市オフィシャルホームページに掲載する。 Ⅱ 一般競争入札 (事後審査型) 公告共通事項1 一般競争入札の参加資格韮崎市における建設工事の競争入札参加資格の認定を既に受けている者のうち、この公告の日から落札者決定までの間((5)、(6)、(9)にあっては、それぞれに定める期間)に、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。 (1) 一般競争入札 (事後審査型) 公告個別事項(以下「個別事項」という。)の「競争入札参加資格」に記載した条件を全て満たす者であること。 (2) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 (3) 建設業法に基づく、適正な技術者を配置できる者であること。 (4) 対象工事に係る設計業務等の受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (5) この公告の日の6月前の日から落札者決定までの間に、手形及び小切手の不渡りを出した者でないこと。 (6) この公告の日の2年前の日から落札者決定までの間に、不渡りによる取引停止処分を受けている者でないこと。 (7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申し立て、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申し立てがなされている者(更正手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、入札参加申請締切日までに競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (8) 「韮崎市建設工事請負契約に係る指名停止等措置要領」に基づく、指名停止を受けている期間が含まれている者でないこと。 (9) この公告の日より前1月間に、県内における公共工事において65点未満の工事成績評定通知を受けていない者であること。 ただし、65点未満のなかで工事成績採点考査項目の法令遵守における1~4に該当する指名停止措置による減点分を除いた点数が65点以上の者は参加できる。 (10) JISQ9001(ISO9001)の認証取得が必要とされている場合には、審査登録機関は、(財)日本適合性認定協会(以下「JAB」という。)、又はJABと相互認証している認定機関に認定されている審査登録機関の認証でなければならないものであること。 (11) 納付すべき各種税金に滞納がない者であること。 2 入札参加申し出受付期間及び申し出方法(1) 受付期間「入札に関する共通事項」(以下「共通事項」という。)に記載の期間のうち「韮崎市の休日を定める条例」(平成元年3月 条例第10号)に定める市の休日(以下「市の休日」という。)を除く毎日、午前9時から午後5時まで。 ただし、最終日は午後3時までとする。 (2) 申出方法は、韮崎市役所3階総務課 契約管財担当への持参、郵送又は電子メールとし、提出書類は「共通事項」記載の一般競争入札参加資格確認資料のみとする。 なお、入札保証金納付書が必要な場合は、その旨を申し出ること。 3 入札参加資格の確認等入札参加資格は、開札後、落札候補者についてのみ参加資格の確認を行い、落札者を決定する。 なお、落札者の決定は、原則として開札日の翌日までに行う。 4 苦情申し立て(1) 入札参加資格確認資料を審査した結果、入札参加資格がないと認められた者には、ホームページの入札結果にその理由を付して公開する。 (2) 入札参加資格がないと認められた者が、入札参加資格がないと認めた理由について詳細な説明を求める場合は、書面で質問すること。 (3) 韮崎市長は、(2)の手続きにより詳細な説明を求められたときは、原則として説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日以内(市の休日を含まない。)に、同ホームページに回答する。 (4) (3)の回答の説明になお不服のある者は、ホームページにおいて回答した日から7日目(市の休日を含まない。)の午後5時までに、書面により市長に対して再苦情の申し立てを行うことができる。 なお、書面は下記に持参すること。 韮崎市総務課 契約管財担当韮崎市水神1-3-1 電話0551-45-9367(5) (4)の再苦情の申し立てがあった場合、市長は申し立ての翌日から起算して7日(市の休日を含まない。)以内に、その結果を申し立て者に回答する。 5 入札手続等(1) 入札期間及び開札予定日時 : 「共通事項」に記載のとおり(2) 入札方法入札参加者は、消費税に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、消費税及び地方消費税を含まない金額を入札書に記載すること。 (契約にあたっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税の額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とする。 )入札書は、「共通事項」指定の日時に指定の場所へ持参し、入札検収担当の面前で所定の箱に投函すること。 提出書類は封筒に封入のうえ入札書と同時に提出すること。 封筒には工事名、契約番号、応札者名称を記載すること。 開札は、入札書提出の締め切り後「共通事項」指定の時刻に即日開札する。 (3) 入札の無効ア この公告に示した入札参加資格の無い者の行った入札、一般競争入札参加資格確認資料又は工事費内訳書に虚偽の記載をした者の行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 なお、入札時において「1」の一般競争入札の参加資格に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった者の行った入札は無効とする。 イ アに掲げるほか、入札の心得第6条に該当する入札は無効とする。 (4) 入札不調の場合は、原則、再度公告を行うものとする。 (5) 工事費内訳書は、本市指定の様式を使用し、入札書に添えて投函すること。 なお、本工事費内訳書において、数量、単価の明示のない項目については明細書又は単価表を添付すること。 (6) 落札者の決定は、開札後入札金額の低い順に、また入札価格が同額の場合は、くじ引きにより落札候補者を1位から3位までの序列を付け発表し、提出書類の審査及び入札参加資格の確認等を経て行う事後審査型とする。 (7) 入札を希望しない場合には、入札執行の完了に至るまではいつでも入札を辞退することがきる。 また、Ⅰで指定された入札時刻に遅れた入札参加者は、入札を辞退したものとみなす。 入札を辞退する場合には、次の手続きを行うこと。 ア 入札執行前にあっては、入札辞退届(別に定めたもの)を提出して行うものとする。 イ 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札を執行する者に直接提出して行うか口頭で行う。 (8) 入札参加者は、入札の心得及び仕様書等を熟読し、これを遵守すること。 6 その他(1) 落札者が契約締結までの間に「1」に掲げた一般競争入札の参加資格のうち、一つでも満たさなくなった場合は契約を締結しない。 (2) 最低制限価格 : 採用(3) 入札保証金 (入札金額の5/100以上)は、入札の前日までに納付。 ただし、韮崎市財務規則第102条の規定に該当する者は、これを免除する。 (4) 契約保証金 (契約金額の10/100)は契約時(仮契約の場合は仮契約時)に納付。 ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 (5) 契約書作成の要否 : 要 (契約書・契約条項・設計図書は、韮崎市が提供するものを使用すること。)(6) 請負契約が、「韮崎市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年4月韮崎市条例第40号)」に基づき、議会の議決に付す必要がある場合には、議会の議決があるまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立したものとする。 (7) 対象工事と直接関連する他の工事の請負契約を当該工事の契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 : 無し(8) 一般競争入札参加資格確認資料等の作成説明会及びヒアリングは行わない。 (9) 現場説明会は行わない。 (10) 入札参加資格の申請を行った者は、「1(2)~(11)」の要件を満たす者であることを誓約したものとみなす。 (11) 入札参加資格確認資料に、虚偽の記載をした業者又は入札参加資格申請時に、「1(2)~(11)」の要件を満たさないにもかかわらず応札した業者については、「韮崎市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領」に基づき、指名停止を行うことがある。 (12) 談合の禁止及び談合に対する契約解除・違約金規定入札に参加しようとする者は、談合を行ってはならない。 また、契約後に談合の事実が明らかになった場合には、契約条項に基づき契約を解除することがあり、契約者は談合に対する違約金を支払わなければならない。 (13) 災害その他の事情により、入札執行に障害が発生したと認める場合は、入札日時を延期することがある。 韮 崎 市工 事 箇 所 韮崎市旭町上條北割2920令和7年度設 計 書工 事 名 旭分団詰所建設工事施 設 名 旭分団詰所円延床面積 :81.58㎡建築面積 :49.64㎡上記建築物の新築に伴う工事一式以下別紙設計内容のとおり工事概要 工事名称 :旭分団詰所建設工事構造、規模:S造 2階建て韮 崎 市工事金額(内、 消費税相当額 円)(種目別内訳)旭分団詰所建設工事直接工事費一 建築主体工事 1.0 式二 電気設備工事 1.0 式三 機械設備工事 1.0 式計(直接工事費)四 共通費1 共通仮設費 1.0 式2 現場管理費 1.0 式3 一般管理費 1.0 式計(共通費)合計(工事価格)消費税相当額 10%総合計(工事費)備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 金 額No.1(中科目別内訳)一 建築主体工事1 直接仮設工事 1.0 式2 土工事 1.0 式3 鉄筋工事 1.0 式4 コンクリート工事 1.0 式5 型枠工事 1.0 式6 鉄骨工事 1.0 式7 既製コンクリート工事 1.0 式8 防水工事 1.0 式9 木工事 1.0 式10 屋根工事 1.0 式11 金属工事 1.0 式12 左官工事 1.0 式13 木製建具工事 1.0 式14 鋼製建具工事 1.0 式15 硝子工事 1.0 式16 吹付・塗装工事 1.0 式17 内装工事 1.0 式備 考 番号 科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額No.2(中科目別内訳)備 考 番号 科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額18 雑工事 1.0 式19 外構工事 1.0 式計No.3(中科目別内訳)二 電気設備工事1 幹線動力設備 1.0 式2 電灯コンセント設備 1.0 式3 弱電設備 1.0 式計備 考 番号 科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額No.4(中科目別内訳)三 機械設備工事1 衛生器具設備工事 1.0 式2 給水設備工事 1.0 式3 排水通気設備工事 1.0 式4 冷暖房設備工事 1.0 式5 換気設備工事 1.0 式計備 考 番号 科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額No.5(細目別内訳)一 建築主体工事1 直接仮設工事遣方 51.7 ㎡墨出し 96.2 ㎡養生費 96.2 ㎡整理清掃跡片付 96.2 ㎡3ヶ月 12m未満外部足場 枠組本足場 W=900 242.0 ㎡3ヶ月 22m未満外部足場 枠組本足場 W=900 35.6 ㎡3ヶ月災害防止 垂直養生(メッシュシート養生) 278.0 ㎡3ヶ月安全手摺 最上部(運搬共) 36.8 m3ヶ月階段仕上足場 単管棚足場 7.3 ㎡1ヶ月 10m未満(安全手摺共)内部足場 枠組棚足場 H=1,800 38.2 ㎡2ヶ月内部足場 脚立足場(並列) 78.7 ㎡計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.6(細目別内訳)2 土工事根切 機械堀(坪堀) 98.4 ㎥埋戻し 発生土 46.5 ㎥床付 31.6 ㎡残土処分 場外搬出適正処分 51.9 ㎥再生砕石地業 基礎下 1.9 ㎥再生砕石地業 土間下 5.8 ㎥床下防湿シート ポリエチレンシート t=0.15 33.6 ㎡床下断熱材 ポリスチレンフォーム t=25 33.6 ㎡土工機械運搬 1.0 式計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.7(細目別内訳)3 鉄筋工事SD295異形鉄筋 D10 201.0 kgSD295異形鉄筋 D13 1,093.0 kgSD295異形鉄筋 D16 240.0 kgSD345異形鉄筋 D19 280.0 kgSD345異形鉄筋 D22 746.0 kg鉄筋加工組立費 2.5 t鉄筋運搬費 2.5 t溶接金網敷 6φ 150×150 44.3 ㎡階段踏面溶接金網敷 6φ 100×100 5.3 ㎡開口部補強 150φ 4.0 ヶ所開口部補強 100φ 4.0 ヶ所計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.8(細目別内訳)4 コンクリート工事捨てコンクリート普通コンクリート FC18N/m㎡ スランプ15 1.8 ㎥土間コンクリート普通コンクリート FC18N/m㎡ スランプ18 8.4 ㎥基礎コンクリート普通コンクリート FC21+3N/m㎡ スランプ18 13.5 ㎥立上り壁コンクリート普通コンクリート FC21+3N/m㎡ スランプ18 3.0 ㎥デッキコンクリート普通コンクリート FC21+3N/m㎡ スランプ18 3.7 ㎥コンクリート打設費 1.0 式計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.9(細目別内訳)5 型枠工事普通合板型枠 基礎部 82.6 ㎡普通合板型枠 地上部 1.0 ㎡打放し合板型枠 立上り壁部 36.4 ㎡面木 立上り壁天端 67.6 m型枠運搬費 120.0 ㎡床目地 土間 誘発目地 24.1 m計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.10(細目別内訳)6 鉄骨工事〔本体鉄骨〕BCR295角形鋼管 □-200×200×12 1,604.0 kgBCR295角形鋼管 □-200×200×9 913.0 kgSTKR400角形鋼管 □-175×175×6 705.0 kgSTKR400角形鋼管 □-100×100×6 448.0 kgSTKR400角形鋼管 □-150×100×3.2 112.0 kgSTK400丸形鋼管 φ-89.1×3.2 59.0 kgSUS304 ステンレスパイプ丸形鋼管 外径60.5φ t=3.0 2.5 kgSN400BH形鋼 H-300×150×6.5×9 1,100.0 kgSN400BH形鋼 H-250×125×6×9 870.0 kgSN400H形鋼 H-250×125×6×9 213.0 kgSN400H形鋼 H-200×100×5.5×8 542.0 kgSN400H形鋼 H-175×90×5×8 366.0 kgSN400H形鋼 H-150×75×5×7 142.0 kgSS400C形鋼(リップ溝形鋼) C-100×50×20×2.3 222.0 kgSS400山形鋼 L-100×75×7 45.0 kg金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.11(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価SS400丸鋼 36φ 60.8 kgSUS304丸鋼 50φ 21.0 kgSS400鋼板 PL-6 209.0 kgSS400鋼板 PL-9 339.0 kgSS400鋼板 PL-12 163.0 kgSUS304鋼板 PL-3 9.6 kgSUS304鋼板 PL-9 11.8 kgSS400平鋼 9×75 2.9 kgM16ブレース材 ターンバックル付 66.5 kgS10T HTB M20 96.0 本S10T HTB M16 242.0 本中ボルト M16 71.0 本A-BOLT M16 L=320 20.0 本A-BOLT M19 L=320 8.0 本露出型柱脚 ベースパック:20-12V 同等 6.0 ヶ所(グラウト材共)No.12(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価工場加工組立費 7.9 t工場溶接費 632.0 m錆止塗装 JIS K 5674 218.0 ㎡鉄骨運搬費 7.9 t鉄骨建方費 7.9 tHTB締付費 1.0 式A-BOLT取付費 28.0 本無収縮モルタル柱底均しモルタル (露出型柱脚部分除く) 5.0 ヶ所無収縮モルタル(ホース掛け部)柱底均しモルタル (露出型柱脚部分除く) 2.0 ヶ所超音波探傷試験 第三者立会 1.0 式〔本体鉄骨〕小 計No.13(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価〔付帯鉄骨〕SS400鋼板 PL-6 437.0 kgSS400鋼板 PL-12 365.0 kgデッキコンクリート流れ止め鋼板 PL-1.6 H120 49.5 kg中ボルト M16 5.0 本A-BOLT M16 L=320 4.0 本デッキプレート QL99-50-12 569.0 kgデッキプレート敷込 43.2 ㎡工場加工組立費 1.4 t工場溶接費 80m/t 112.0 m錆止塗装 JIS K 5674 90.6 ㎡鉄骨運搬費 1.4 t鉄骨取付費 1.4 tA-BOLT取付費 4.0 本階段部分柱底均しモルタル 無収縮モルタル 2.0 ヶ所No.14(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価STKR400角形鋼管 □-50×50×3.2 206.0 kgSTKR400角形鋼管 □-100×50×3.2 429.0 kgSUS304 ステンレスパイプ丸形鋼管 外径34φ t=1.65 2.8 kgSS400丸鋼 32φ 12.1 kgSS400鋼板 PL-6 10.7 kgSS400縞鋼板 PL-6 766.0 kg工場加工組立費 1.4 t工場溶接費 80m/t 112.0 m錆止塗装 JIS K 5674 40.4 ㎡鉄骨運搬費 1.4 t〔付帯鉄骨〕小 計〔鉄骨工事〕計No.15(細目別内訳)7 既製コンクリート工事外壁ALC版 t=100 158.0 ㎡外壁 デザインパネル(タテリブ)ALC版 t=120 一部フラット加工費共 26.6 ㎡間仕切壁ALC版 t=100 19.0 ㎡受けアングル 1.0 式通しアングル 1.0 式L-65×65×6開口補強金物 L-75×75×9・L-90×90×7 1.0 式副資材 1.0 式切断加工・残材処分費 荷揚げ小運搬共 1.0 式外部目地シーリング ポリウレタン 1.0 式計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.16 (細目別内訳)8 防水工事〔外部〕変性シリコンシーリング 建具廻り 15×10 65.5 m変性シリコンシーリング 基礎+壁取合い部 20×10 62.3 m変性シリコンシーリング 金物等取合い部 20×10 93.8 m変性シリコンシーリング 鉄骨梁+壁取合い部 20×10 5.1 m〔内部〕変性シリコンシーリング 流し台取合い部・アルミ見切部 17.5 m下足入周囲 15×10計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.17(細目別内訳)9 木工事〔内部〕床下地板貼 合板(2類) t=9.0 35.5 ㎡床下地板貼 合板(2類) t=12.0 35.5 ㎡床板貼 シナ合板 t=5.5 2.9 ㎡際根太 51.8 m木製巾木 H=60 14.1 m掲示用クロス貼下地壁合下地板貼 合板(2類) t=12.0 5.7 ㎡壁合板貼 シナ合板 t=5.5 17.0 ㎡天井合板貼 シナ合板 t=5.5 2.9 ㎡木製額縁 W100未満 8.7 m木製額縁 W100以上 12.2 m木製廻り縁 H30 14.1 m木製見切縁 6.8 m押入内 棚類 中棚・枕棚等 2.0 ヶ所雑巾摺り 押入内 12.7 m計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.18(細目別内訳)10 屋根工事〔本体屋根〕ルーフデッキ(裏貼付 t=4.0)重ね式折版屋根 カラーGL鋼板 t=0.6 42.2 ㎡タイトフレーム 27.5 mケラバタイト 15.2 m天井インサート 42.2 ㎡軒先見切面戸 カラーGL鋼板 5.5 m水上止面戸 カラーGL鋼板 5.5 mエプロン面戸 カラーGL鋼板 5.5 mカラーGL鋼板 t=0.6水上取合い水切 (コンパネ t=12.0+ 5.5 mルーフィング t=1.0下地共)カラーGL鋼板 t=0.6ケラバ取合い水切 (コンパネ t=12.0+ 15.2 mルーフィング t=1.0下地共)パラペット カラーGL鋼板 t=0.6立上り水切 (コンパネ t=12.0+ 15.2 mルーフィング t=1.0下地共)捨て笠木 カラーGL鋼板 t=0.4 30.2 m金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価No.19(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価ドブメッキ 1段雪止アングル L-50×50×4(金具@600) 5.2 m硬質カラー塩ビ製 軒樋 W=200 角型 5.5 m75φ落し口 塩ビ自在ドレイン 2.0 ヶ所硬質カラー塩ビ管竪樋 75φ(既製品) 取付金物共 13.8 m硬質カラー塩ビ管エルボ 75φ(既製品) 4.0 ヶ所〔本体屋根〕小 計〔屋外階段屋根〕ルーフデッキ(裏貼無し)重ね式折版屋根 カラーGL鋼板 t=0.6 11.7 ㎡タイトフレーム 6.0 mケラバタイト 17.2 m水上止面戸 カラーGL鋼板 t=0.6 2.4 m軒先見切面戸 カラーGL鋼板 t=0.6 2.4 mケラバ取合い水切 カラーGL鋼板 t=0.6 8.6 m外壁取合い二重水切 カラーGL鋼板 t=0.4 8.6 mNo.20(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価段差部雨仕舞 カラーGL鋼板 t=0.4 1.3 mドブメッキ 1段雪止アングル L-50×50×4(金具@600) 4.0 m硬質カラー塩ビ製 軒樋 W=200 角型 1.3 m75φ落し口 塩ビ自在ドレイン 1.0 ヶ所硬質カラー塩ビ管竪樋 75φ(既製品) 取付金物共 3.0 m硬質カラー塩ビ管エルボ 75φ(既製品) 2.0 ヶ所〔屋外階段屋根〕小 計切断加工・残材処分費共運搬費等 荷揚げ重機費共 1.0 式〔屋根工事〕計No.21(細目別内訳)11 金属工事〔外部〕W130+80(既製品)水切付アルミデザイン笠木 ((株)ツヅキ:KA-002 ALC用 同等) 20.8 m同上 コーナー役物 2.0 ヶ所同上 端末カバー 2.0 ヶ所W130(既製品)アルミ製笠木 (屋外階段部分) 9.6 m同上 コーナー役物 1.0 ヶ所同上 端末カバー 1.0 ヶ所[-30×40シャッター二方枠 カラーGL鋼板 11.7 m270×270×30H 9文字ステンレス製箱文字 スコッチカルシート貼 1.0 式(外壁ALC版 t=100面取付)42.7φ(既製品)アルミ製カラー手摺 ブラケット共 7.0 m19φ 300×150(既製品)ステンレス製タラップ プレート付(ALC用) 2.0 個階段ノンスリップ ステンレス製 W=35 ゴム入り 20.0 mアルミ製下端見切 ALC t=100 下端見切用 4.6 m金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価W4,000×D500(既製品)アルミ製庇 (アルフィン(株):AF79-ALC用) 1.0 ヶ所W3,800×D250(既製品)アルミ製庇 (アルフィン(株):AF925-ALC用) 1.0 ヶ所W1,400×D250(既製品)アルミ製庇 (アルフィン(株):AF925-ALC用) 2.0 ヶ所W1,050×D300(既製品)アルミ製庇 (アルフィン(株):AF93-ALC用) 2.0 ヶ所軽量鉄骨天井下地 25形 @300 1.6 ㎡切断加工・残材処分費共運搬費等 荷揚げ重機費共 1.0 式〔外部〕小 計(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価〔内部〕軽量鉄骨壁下地 スタッド 50形 @300 34.7 ㎡軽量鉄骨壁下地 スタッド 65形 @300 15.1 ㎡軽量鉄骨壁下地 スタッド 100形 @300 12.0 ㎡軽量鉄骨胴縁下地 19形 @300 22.2 ㎡壁下地開口補強 スタッド 50形 (サッシ部) 2.0 ヶ所壁下地開口補強 スタッド 65形 (木製建具部) 2.0 ヶ所壁下地開口補強 スタッド 100形 (木製建具部) 3.0 ヶ所壁下地開口補強 スタッド 100形 (サッシ部) 1.0 ヶ所軽量鉄骨天井下地 19形 @300 38.3 ㎡天井下地開口補強 450×450 4.0 ヶ所アルミ枠天井点検口 450×450 4.0 ヶ所アルミ見切 18.9 mステンレス床見切 1.7 m〔内部〕小 計計(細目別内訳)12 左官工事〔外部〕床コンクリート金ゴテ 11.4 ㎡外巾木コンクリート金ゴテ 基礎天端 31.2 m床 階段床(踊場共) t=30モルタル塗り 金ゴテ仕上 7.8 ㎡外巾木コンクリート打放し補修 15.6 ㎡開口部防水モルタル詰め 建具廻り(ALC版部分) 27.9 m〔内部〕床コンクリート金ゴテ 78.9 ㎡床 張物下地モルタル塗り 金ゴテ仕上 1.4 ㎡基礎巾木コンクリート打放し補修 9.5 ㎡計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)13 木製建具工事WD-1 既製品(付属金物・木枠共)片引き戸 W820×H2,000(額入) 2.0 ヶ所WD-2 既製品(付属金物・木枠共)片引き戸 W750×H2,000 1.0 ヶ所WD-3 既製品(付属金物・木枠共)引違い戸 W1,780×H2,000 2.0 ヶ所取付調整費 2.0 人工計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)14 鋼製建具工事AW-1 アルミ枠・網戸・付属金物共引違い連窓 W3,500×H1,200 1.0 ヶ所AW-2 アルミ枠・網戸・付属金物共縦辷り窓 W500×H600 1.0 ヶ所AW-3 網戸・付属金物共引違い窓 W1,100×H600 1.0 ヶ所AW-4 網戸・付属金物共片開き窓 W750×H1,200 2.0 ヶ所AW-5 網戸・付属金物共引違い窓 W1,100×H600 1.0 ヶ所AD-1 アルミ枠・ガラリ付・付属金物共片開き戸 W800×H2,000 1.0 ヶ所AD-2 アルミ枠・額入・付属金物共片開き戸 W650×H2,000 1.0 ヶ所AD-3 アルミ枠・額入・付属金物共片開き戸 W830×H2,000 1.0 ヶ所取付調整費 アルミ製建具 1.0 式SS-1 軽量・手動式スチールシャッター W3,500×H2,920 1.0 ヶ所取付調整費 スチールシャッター 1.0 式計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)15 硝子工事型板ガラス t=4.0 4.4 ㎡複層ガラス F4.0+A6.0+FL3.0 1.3 ㎡複層ガラス FL5.0+A6.0+FL5.0 0.9 ㎡ガラス押えシーリング バックアップ材共 67.0 m計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)16 吹付・塗装工事〔外部〕防水形複層塗材E(弾性)吹付外壁材:ALC版 200.0 ㎡防水形複層塗材E(弾性)吹付外壁材:ALC版(タテリブ仕様) 31.9 ㎡ (一般ALC版部 色分け)フッ素樹脂塗装DP塗り(1級) ホース掛け鉄骨部材 19.0 ㎡ウレタン塗装DP塗り(3級) 外部柱・梁等鉄骨部材 27.8 ㎡ウレタン塗装DP塗り(3級) デッキ裏鉄部 3.3 ㎡ウレタン塗装DP塗り(3級) 屋外鉄骨階段 20.2 ㎡着色塗装浸透性吸水防止塗装 基礎巾木部(コンクリート面) 15.6 ㎡素地ごしらえ共EP塗装 珪酸カルシウム板面 1.6 ㎡〔外部〕小 計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価〔内部〕外壁廻り 硬質ウレタンフォーム t=20断熱材吹付 ALC版面(2階部分:梁下まで) 69.9 ㎡ウレタン塗装DP塗り(3級) 内部柱・梁等鉄骨部材 63.4 ㎡ウレタン塗装DP塗り(3級) デッキ裏鉄部 53.9 ㎡ウレタン塗装DP塗り(3級) 鉄骨棚(3ヶ所) 43.0 ㎡着色塗装浸透性吸水防止塗装 基礎巾木部(コンクリート面) 9.5 ㎡素地ごしらえ共EP塗装 ALC版面 45.5 ㎡素地ごしらえ共EP塗装 珪酸カルシウム板面 12.1 ㎡木部(素地ごしらえ共)OS塗装 細幅物(糸幅300以下) 83.8 m〔内部〕小 計計(細目別内訳)17 内装工事乾式二重床 プラ束(床高 H110) 35.5 ㎡床複合フローリング t=12.0 24.3 ㎡床長尺塩ビシート t=2.0(マーブル程度) 8.3 ㎡床 外部用防滑性ビニル床シート t=2.5(立上り共) 1.7 ㎡巾木ソフト巾木 H=60 16.2 m壁石膏ボード t=12.5 36.4 ㎡壁石膏ボード継目処理 86.2 ㎡壁耐水石膏ボード t=12.5 49.8 ㎡壁珪酸カルシウム t=6.0 1.1 ㎡壁ビニルクロス 72.3 ㎡壁掲示用ビニルクロス 5.7 ㎡壁化粧珪酸カルシウム板 t=6.0 7.9 ㎡天井石膏ボード t=9.5 24.3 ㎡天井石膏ボード継目処理 24.3 ㎡天井珪酸カルシウム t=6.0 11.1 ㎡金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価天井ビニルクロス 24.3 ㎡天井断熱材敷込 グラスウール敷 t=100 40.3 ㎡天井廻り縁 塩ビ製 25.5 mピクチャーレール アルミ製(ハンガー共) 8.3 m計(細目別内訳)18 雑工事長靴・上下足入れ(可動棚付)下足入れ W1,675・1,385×D405×H1,560 1.0 ヶ所W1,650流し台セット 木製流し台・調理台・吊戸棚 1.0 式80×250 平付型 2箇所室名札 木製既製品 文字入(UV印刷) 1.0 式60×250 平付型 1箇所アクリル(着色)既製品 文字入W800×D277×H393収納棚 既製品(1階 便所) 1ヶ所 1.0 式W360+170×D147×H599既製品(2階 便所) 1ヶ所AW-3・AW-4・AW-5ブラインド 横型(スラット巾25) 1.0 式W1,200×H900ホワイトボード 樹脂フレーム(軽量型) 1ヶ所 1.0 式コンクリート製(反射板付)車止めブロック W900×D300×H180 1組 1.0 式計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)19 外構工事密粒度アスコン A-5-15アスファルト舗装 (路盤材:再生材) 129.0 ㎡W150駐車場ライン ゼブラゾーン 81.7 m砕石敷込み t=100 41.7 ㎥地先境界ブロックコンクリート縁石設置 120×120×600 40.4 mモルタル・捨てコンクリート・砕石共歩車道境界ブロックコンクリート縁石設置 150/170×200×600 2.4 mモルタル・基礎コンクリート・砕石共W1,250×H1,800 1ヶ所屋外用掲示板 アルミ既製品(マグネットボード) 1.0 式(透明アクリル板 引違いタイプ)計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)二 電気設備工事1 幹線動力設備引込開閉器盤 1.0 面電灯分電盤 L-1 1.0 面引込鋼管小柱 1.0 本コンクリート根巻 1.0 基装柱材 1.0 式ハンドホール H1-6 R8K 2.0 基電線 IE5.5 管内 11.0 m電線 IE5.5 PF内 34.0 mケーブル CET22 管内 8.0 mケーブル CET22 FEP内 18.0 m電線管 PF16 隠蔽 1.0 m保護管 G42LT 地中 2.0 m保護管 G42LT 露出 2.0 m保護管 FEP30 難燃 41.0 m保護管 FEP40 難燃 18.0 m異種管接続材 FEP30 難燃 2.0 組金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価接地極 14φ*1500L 3連結 2.0 箇所接地極埋設標 金属製 2.0 枚土工事 GL-600 3本 17.0 m埋設標識シート 2倍長 17.0 m地中線埋設標 コンクリート製 1.0 個土工機械運搬 1.0 往復計(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価2 電灯コンセント設備照明器具 BA1 4.0 個照明器具 BA2 1.0 個照明器具 BA3 1.0 個照明器具 BA4 4.0 個照明器具 DL1 2.0 個照明器具 DL2 2.0 個照明器具 BR1 1.0 個照明器具 BR2 1.0 個照明器具 SP1 3.0 個熱線センサ付自動スイッチ 親機 100V 3A 1.0 個埋込スイッチ(ネーム付) 1P15A*1 新金 1.0 個埋込スイッチ(ネーム付) 1P15A*2 新金 1.0 個埋込スイッチ(ネーム付) 3W15A*2 新金 1.0 個埋込スイッチ(ネーム付) 1P15A*2+3W15A*2 新金 1.0 個埋込スイッチ(ネーム付) 1P0.5A*1 新金 2.0 個埋込スイッチ(ネーム付) 1P15A*1+1P0.5A*1 新金 1.0 個24時間換気スイッチ 1.0 個(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価換気スイッチ取付 1P4A 強弱切替 1.0 個埋込コンセント 2P15A*1 抜止 新金 1.0 個埋込コンセント 2P15A*1 ET 新金 2.0 個埋込コンセント 2P15A*1 EET 新金 2.0 個埋込コンセント 2P15A*2 E 新金 7.0 個埋込コンセント 2P15A*2 EET 新金 2.0 個埋込コンセント 250V 接地2P20A 新金 1.0 個埋込コンセント 2P15A*2 E ガードプレート付 1.0 個露出コンセント 2P15A*2 E 1.0 個プレート 角ノズル 新金 1.0 個電線 IE1.6 管内 119.0 m電線 IE2.0 管内 24.0 mケーブル EEF1.6-2C 管内 13.0 mケーブル EEF1.6-2C 天井内 5.0 mケーブル EEF1.6-2C PF内 2.0 mケーブル EEF1.6-3C 管内 13.0 mケーブル EEF1.6-3C 天井内 41.0 mケーブル EEF1.6-3C PF内 4.0 m(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価ケーブル EEF2.0-3C 管内 4.0 mケーブル EEF2.0-3C 天井内 33.0 mケーブル EEF2.0-3C PF内 89.0 m電線管 E19 露出 13.0 m電線管 E25 露出 33.0 m電線管 G22 露出 4.0 m電線管 PF16 隠蔽 2.0 m電線管 PF22 隠蔽 93.0 mボックス 丸形露出 1方出 1.0 個ボックス 丸形露出 3方出 2.0 個ボックス 露出スイッチボックス 1個用 6.0 個ボックス 露出スイッチボックス 2個用 1.0 個ボックス 樹脂スイッチボックス 1個用 5.0 個ボックス 樹脂アウトレットボックス 中浅 20.0 個プルボックス(ET付) 250*250*250 2.0 個施工費 換気扇電源接続 4.0 箇所計(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価3 弱電設備端子盤 鋼板製 壁掛露出 1.0 面情報用アウトレット 6極8芯 新金 1.0 個テレビ端子 新金 1.0 個導入線 PF内 16.0 mケーブル S-5C-FB 天井内 6.0 mケーブル S-5C-FB PF内 1.0 m電線管 PF16 隠蔽 1.0 m電線管 PF22 隠蔽 3.0 m電線管 PF28 隠蔽 13.0 mボックス 樹脂アウトレットボックス 中浅 2.0 個計(細目別内訳)三 機械設備工事1 衛生器具設備工事洋風大便器 CS597BS/TOTO 同等品 2.0 組紙巻器 YH702/TOTO 同等品 2.0 個自在水栓 T130AUN13C/TOTO 同等品 1.0 個ホーム水栓 T28AUNH13/TOTO 同等品 1.0 個計金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 (細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価2 給水設備工事耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP 20 地中配管 37.0 m一般配管用ステンレス鋼鋼管 SUS 20 地中配管 拡管式接合 8.0 m一般配管用ステンレス鋼鋼管 SUS 20 屋内一般 拡管式接合 10.0 mMT型不凍止水栓 20 H=600 3.0 個止水栓ボックス SSB 125 600H 3.0 個カラー水栓柱 S-20AK-2013120 1.0 個既存管接続費 20mm 1.0 ヶ所埋設表示テープ 1.0 式地中埋設標 鉄製ピン、RC製 1.0 式保温・塗装工事 1.0 式土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式計(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価3 排水通気設備工事硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100 地中配管 60.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75 機械便所 1.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100 機械便所 10.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50 屋内一般 2.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65 屋内一般 8.0 m通気口金物 65 VC-S2 アルミ合金鋳物製 1.0 個床排水金物 65 T5A 1.0 個100φ×150φ 90L硬質塩化ビニル桝 500H 樹脂製蓋 1.0 箇所100φ×150φ 90L硬質塩化ビニル桝 600H 樹脂製蓋 2.0 箇所100φ×150φ 90Y硬質塩化ビニル桝 500H 樹脂製蓋 1.0 箇所100φ×150φ 90Y硬質塩化ビニル桝 800H 樹脂製蓋 1.0 箇所100φ×150φ 45L硬質塩化ビニル桝 800H 樹脂製蓋 1.0 箇所100φ×150φ DR硬質塩化ビニル桝 800H 樹脂製蓋 1.0 箇所鋳鉄製防護ふた 桝径 150 T-8 鎖式 台座込 4.0 組格子桝 特殊改良桝 450×450×450H CB 1.0 箇所格子桝 特殊改良桝 300×300×300H CB 1.0 箇所格子桝 特殊改良桝 300×300×450H CB 1.0 箇所(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価格子桝 特殊改良桝 300×300×600H CB 3.0 箇所土工事 1.0 式断熱工事 防食テープ共 1.0 式既存管撤去工事 VP100 コアー抜き共 1.0 式スリーブ工事 1.0 式計(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価4 冷暖房設備工事ルームエアコン AC-1 壁掛型 図面参照 1.0 台同上 基礎工事 1.0 式10mm保温冷媒管 G管-20 L管 9.52φ× 6.35φ 7.0 mドレンホース管 断熱25φ 共巻き 7.0 m断熱工事 1.0 式計装工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式計(細目別内訳)金 額 備 考 番号 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価5 換気設備工事換気扇 F-1 250φ 図面参照 1.0 台天井扇 F-2 図面参照 1.0 台パイプ扇 F-3 図面参照 1.0 台天井扇 F-4 図面参照 1.0 台天井扇 SH-1 図面参照 1.0 台深型フード 100φ 図面参照 1.0 個給気グリル 100φ 図面参照 1.0 個スパイラルダクト 100 亜鉛めっき鋼板製 3.0 mスパイラルダクト 150 亜鉛めっき鋼板製 2.0 mスリーブ工事 1.0 式計番号 名 称 形 状 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額Ⅳ 共通費一 共通仮設費共通仮設費(積上げ) 交通誘導員B 1.0 式仮囲い H=1.8m 運搬共スチールガードフェンス L=52.2m 1.0 式工事用出入口 キャスターゲートW=6.0m×H=1.8m 運搬共 1.0 ヶ所化学物質濃度測定(6項目) 2.0 ヶ所共通仮設費(率) 1.0 式計(共通仮設費)二 現場管理費現場管理費(率) 1.0 式計(現場管理費)三 一般管理費一般管理費(率) 1.0 式契約保証費(率) 1.0 式計(一般管理費)計(共通費)適 用 表紙(市)種目別内訳中科目別内訳A中科目別内訳E中科目別内訳M1.直接2.土3.鉄筋4.コン5.型枠6.鉄骨7.既製コン8.防水9.木10.屋根11.金属12.左官13.木製建具14.鋼製建具15.硝子16.吹付・塗装17.内装18.雑19.外構二.電気設備三.機械設備共通費令和7年度,設 計 書,工事名,旭分団詰所建設工事,施設名,旭分団詰所,工事箇所,韮崎市旭町上條北割2920,韮 崎 市,,工事金額,円,(内、 消費税相当額,円),工事概要,工事名称 :旭分団詰所建設工事,構造、規模:S造 2階建て,延床面積 :81.58㎡,建築面積 :49.64㎡,上記建築物の新築に伴う工事一式,以下別紙設計内容のとおり,韮 崎 市,(種目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,金 額,備 考,旭分団詰所建設工事,直接工事費,一,建築主体工事,1.0,式,二,電気設備工事,1.0,式,三,機械設備工事,1.0,式,計(直接工事費),四,共通費,1,共通仮設費,1.0,式,2,現場管理費,1.0,式,3,一般管理費,1.0,式,計(共通費),合計(工事価格),消費税相当額,10%,総合計(工事費),&RNo.&P,(中科目別内訳),番号,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,一,建築主体工事,1,直接仮設工事,1.0,式,2,土工事,1.0,式,3,鉄筋工事,1.0,式,4,コンクリート工事,1.0,式,5,型枠工事,1.0,式,6,鉄骨工事,1.0,式,7,既製コンクリート工事,1.0,式,8,防水工事,1.0,式,9,木工事,1.0,式,10,屋根工事,1.0,式,11,金属工事,1.0,式,12,左官工事,1.0,式,13,木製建具工事,1.0,式,14,鋼製建具工事,1.0,式,15,硝子工事,1.0,式,16,吹付・塗装工事,1.0,式,17,内装工事,1.0,式,18,雑工事,1.0,式,19,外構工事,1.0,式,計,&RNo.&P,(中科目別内訳),番号,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,二,電気設備工事,1,幹線動力設備,1.0,式,2,電灯コンセント設備,1.0,式,3,弱電設備,1.0,式,計,&RNo.&P,(中科目別内訳),番号,科 目 名 称,中 科 目 名 称,数 量,単位,金 額,備 考,三,機械設備工事,1,衛生器具設備工事,1.0,式,2,給水設備工事,1.0,式,3,排水通気設備工事,1.0,式,4,冷暖房設備工事,1.0,式,5,換気設備工事,1.0,式,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,一,建築主体工事,1,直接仮設工事,遣方,51.7,㎡,墨出し,96.2,㎡,養生費,96.2,㎡,整理清掃跡片付,96.2,㎡,3ヶ月 12m未満,外部足場,枠組本足場 W=900,242.0,㎡,3ヶ月 22m未満,外部足場,枠組本足場 W=900,35.6,㎡,3ヶ月,災害防止,垂直養生(メッシュシート養生),278.0,㎡,3ヶ月,安全手摺,最上部(運搬共),36.8,m,3ヶ月,階段仕上足場,単管棚足場,7.3,㎡,1ヶ月 10m未満(安全手摺共),内部足場,"枠組棚足場 H=1,800",38.2,㎡,2ヶ月,内部足場,脚立足場(並列),78.7,㎡,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,2,土工事,根切,機械堀(坪堀),98.4,㎥,埋戻し,発生土,46.5,㎥,床付,31.6,㎡,残土処分,場外搬出適正処分,51.9,㎥,再生砕石地業,基礎下,1.9,㎥,再生砕石地業,土間下,5.8,㎥,床下防湿シート,ポリエチレンシート t=0.15,33.6,㎡,床下断熱材,ポリスチレンフォーム t=25,33.6,㎡,土工機械運搬,1.0,式,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,3,鉄筋工事,SD295,異形鉄筋,D10,201.0,kg,SD295,異形鉄筋,D13,1093.0,kg,SD295,異形鉄筋,D16,240.0,kg,SD345,異形鉄筋,D19,280.0,kg,SD345,異形鉄筋,D22,746.0,kg,鉄筋加工組立費,2.5,t,鉄筋運搬費,2.5,t,溶接金網敷,6φ 150×150,44.3,㎡,階段踏面,溶接金網敷,6φ 100×100,5.3,㎡,開口部補強,150φ,4.0,ヶ所,開口部補強,100φ,4.0,ヶ所,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,4,コンクリート工事,捨てコンクリート,普通コンクリート,FC18N/m㎡ スランプ15,1.8,㎥,土間コンクリート,普通コンクリート,FC18N/m㎡ スランプ18,8.4,㎥,基礎コンクリート,普通コンクリート,FC21+3N/m㎡ スランプ18,13.5,㎥,立上り壁コンクリート,普通コンクリート,FC21+3N/m㎡ スランプ18,3.0,㎥,デッキコンクリート,普通コンクリート,FC21+3N/m㎡ スランプ18,3.7,㎥,コンクリート打設費,1.0,式,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,5,型枠工事,普通合板型枠,基礎部,82.6,㎡,普通合板型枠,地上部,1.0,㎡,打放し合板型枠,立上り壁部,36.4,㎡,面木,立上り壁天端,67.6,m,型枠運搬費,120.0,㎡,床目地,土間 誘発目地,24.1,m,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,6,鉄骨工事,〔本体鉄骨〕,BCR295,角形鋼管,□-200×200×12,1604.0,kg,BCR295,角形鋼管,□-200×200×9,913.0,kg,STKR400,角形鋼管,□-175×175×6,705.0,kg,STKR400,角形鋼管,□-100×100×6,448.0,kg,STKR400,角形鋼管,□-150×100×3.2,112.0,kg,STK400,丸形鋼管,φ-89.1×3.2,59.0,kg,SUS304 ステンレスパイプ,丸形鋼管,外径60.5φ t=3.0,2.5,kg,SN400B,H形鋼,H-300×150×6.5×9,1100.0,kg,SN400B,H形鋼,H-250×125×6×9,870.0,kg,SN400,H形鋼,H-250×125×6×9,213.0,kg,SN400,H形鋼,H-200×100×5.5×8,542.0,kg,SN400,H形鋼,H-175×90×5×8,366.0,kg,SN400,H形鋼,H-150×75×5×7,142.0,kg,SS400,C形鋼(リップ溝形鋼),C-100×50×20×2.3,222.0,kg,SS400,山形鋼,L-100×75×7,45.0,kg,SS400,丸鋼,36φ,60.8,kg,SUS304,丸鋼,50φ,21.0,kg,SS400,鋼板,PL-6,209.0,kg,SS400,鋼板,PL-9,339.0,kg,SS400,鋼板,PL-12,163.0,kg,SUS304,鋼板,PL-3,9.6,kg,SUS304,鋼板,PL-9,11.8,kg,SS400,平鋼,9×75,2.9,kg,M16,ブレース材,ターンバックル付,66.5,kg,S10T ,HTB,M20,96.0,本,S10T ,HTB,M16,242.0,本,中ボルト,M16,71.0,本,A-BOLT,M16 L=320,20.0,本,A-BOLT,M19 L=320,8.0,本,露出型柱脚,ベースパック:20-12V 同等,6.0,ヶ所,(グラウト材共),工場加工組立費,7.9,t,工場溶接費,632.0,m,錆止塗装,JIS K 5674,218.0,㎡,鉄骨運搬費,7.9,t,鉄骨建方費,7.9,t,HTB締付費,1.0,式,A-BOLT取付費,28.0,本,無収縮モルタル,柱底均しモルタル,(露出型柱脚部分除く),5.0,ヶ所,無収縮モルタル(ホース掛け部),柱底均しモルタル,(露出型柱脚部分除く),2.0,ヶ所,超音波探傷試験,第三者立会,1.0,式,〔本体鉄骨〕,小 計,〔付帯鉄骨〕,,SS400,鋼板,PL-6,437.0,kg,SS400,鋼板,PL-12,365.0,kg,デッキコンクリート流れ止め,鋼板,PL-1.6 H120,49.5,kg,中ボルト,M16,5.0,本,A-BOLT,M16 L=320,4.0,本,デッキプレート,QL99-50-12,569.0,kg,デッキプレート敷込,43.2,㎡,工場加工組立費,1.4,t,工場溶接費,80m/t,112.0,m,錆止塗装,JIS K 5674,90.6,㎡,鉄骨運搬費,1.4,t,鉄骨取付費,1.4,t,A-BOLT取付費,4.0,本,階段部分,柱底均しモルタル,無収縮モルタル,2.0,ヶ所,,STKR400,角形鋼管,□-50×50×3.2,206.0,kg,STKR400,角形鋼管,□-100×50×3.2,429.0,kg,SUS304 ステンレスパイプ,丸形鋼管,外径34φ t=1.65,2.8,kg,SS400,丸鋼,32φ,12.1,kg,SS400,鋼板,PL-6,10.7,kg,SS400,縞鋼板,PL-6,766.0,kg,工場加工組立費,1.4,t,工場溶接費,80m/t,112.0,m,錆止塗装,JIS K 5674,40.4,㎡,鉄骨運搬費,1.4,t,〔付帯鉄骨〕,小 計,〔鉄骨工事〕,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,7,既製コンクリート工事,外壁,ALC版 t=100,158.0,㎡,外壁,デザインパネル(タテリブ),ALC版 t=120,一部フラット加工費共,26.6,㎡,間仕切壁,ALC版 t=100,19.0,㎡,受けアングル,1.0,式,通しアングル,1.0,式,L-65×65×6,開口補強金物,L-75×75×9・L-90×90×7,1.0,式,副資材,1.0,式,切断加工・残材処分費,荷揚げ小運搬共,1.0,式,外部目地シーリング,ポリウレタン,1.0,式,計,&RNo.&P, (細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,8,防水工事,〔外部〕,変性シリコン,シーリング,建具廻り 15×10,65.5,m,変性シリコン,シーリング,基礎+壁取合い部 20×10,62.3,m,変性シリコン,シーリング,金物等取合い部 20×10,93.8,m,変性シリコン,シーリング,鉄骨梁+壁取合い部 20×10,5.1,m,〔内部〕,変性シリコン,シーリング,流し台取合い部・アルミ見切部,17.5,m,下足入周囲 15×10,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,9,木工事,〔内部〕,床下地板貼,合板(2類) t=9.0,35.5,㎡,床下地板貼,合板(2類) t=12.0,35.5,㎡,床板貼,シナ合板 t=5.5,2.9,㎡,際根太,51.8,m,木製巾木,H=60,14.1,m,掲示用クロス貼下地,壁合下地板貼,合板(2類) t=12.0,5.7,㎡,壁合板貼,シナ合板 t=5.5,17.0,㎡,天井合板貼,シナ合板 t=5.5,2.9,㎡,木製額縁,W100未満,8.7,m,木製額縁,W100以上,12.2,m,木製廻り縁,H30,14.1,m,木製見切縁,6.8,m,押入内 棚類,中棚・枕棚等,2.0,ヶ所,雑巾摺り,押入内,12.7,m,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,10,屋根工事,〔本体屋根〕,ルーフデッキ(裏貼付 t=4.0),重ね式折版屋根,カラーGL鋼板 t=0.6,42.2,㎡,タイトフレーム,27.5,m,ケラバタイト,15.2,m,天井インサート,42.2,㎡,軒先見切面戸,カラーGL鋼板,5.5,m,水上止面戸,カラーGL鋼板,5.5,m,エプロン面戸,カラーGL鋼板,5.5,m,カラーGL鋼板 t=0.6,水上取合い水切,(コンパネ t=12.0+,5.5,m,ルーフィング t=1.0下地共),カラーGL鋼板 t=0.6,ケラバ取合い水切,(コンパネ t=12.0+,15.2,m,ルーフィング t=1.0下地共),パラペット,カラーGL鋼板 t=0.6,立上り水切,(コンパネ t=12.0+,15.2,m,ルーフィング t=1.0下地共),捨て笠木,カラーGL鋼板 t=0.4,30.2,m,ドブメッキ 1段,雪止アングル,L-50×50×4(金具@600),5.2,m,硬質カラー塩ビ製 ,軒樋,W=200 角型,5.5,m,75φ,落し口,塩ビ自在ドレイン ,2.0,ヶ所,硬質カラー塩ビ管,竪樋,75φ(既製品) 取付金物共,13.8,m,硬質カラー塩ビ管,エルボ,75φ(既製品),4.0,ヶ所,〔本体屋根〕,小 計,〔屋外階段屋根〕,ルーフデッキ(裏貼無し),重ね式折版屋根,カラーGL鋼板 t=0.6,11.7,㎡,タイトフレーム,6.0,m,ケラバタイト,17.2,m,水上止面戸,カラーGL鋼板 t=0.6,2.4,m,軒先見切面戸,カラーGL鋼板 t=0.6,2.4,m,ケラバ取合い水切,カラーGL鋼板 t=0.6,8.6,m,外壁取合い二重水切,カラーGL鋼板 t=0.4,8.6,m,段差部雨仕舞,カラーGL鋼板 t=0.4,1.3,m,ドブメッキ 1段,雪止アングル,L-50×50×4(金具@600),4.0,m,硬質カラー塩ビ製 ,軒樋,W=200 角型,1.3,m,75φ,落し口,塩ビ自在ドレイン ,1.0,ヶ所,硬質カラー塩ビ管,竪樋,75φ(既製品) 取付金物共,3.0,m,硬質カラー塩ビ管,エルボ,75φ(既製品),2.0,ヶ所,〔屋外階段屋根〕,小 計,切断加工・残材処分費共,運搬費等,荷揚げ重機費共,1.0,式,〔屋根工事〕,計,&RNo.&P,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,11,金属工事,〔外部〕,W130+80(既製品),水切付アルミデザイン笠木,((株)ツヅキ:KA-002 ALC用 同等),20.8,m,同上 コーナー役物,2.0,ヶ所,同上 端末カバー,2.0,ヶ所,W130(既製品),アルミ製笠木,(屋外階段部分),9.6,m,同上 コーナー役物,1.0,ヶ所,同上 端末カバー,1.0,ヶ所,[-30×40,シャッター二方枠,カラーGL鋼板,11.7,m,270×270×30H 9文字,ステンレス製箱文字,スコッチカルシート貼,1.0,式,(外壁ALC版 t=100面取付),42.7φ(既製品),アルミ製カラー手摺,ブラケット共,7.0,m,19φ 300×150(既製品),ステンレス製タラップ,プレート付(ALC用),2.0,個,階段ノンスリップ,ステンレス製 W=35 ゴム入り,20.0,m,アルミ製下端見切,ALC t=100 下端見切用,4.6,m,"W4,000×D500(既製品)",アルミ製庇,(アルフィン(株):AF79-ALC用),1.0,ヶ所,"W3,800×D250(既製品)",アルミ製庇,(アルフィン(株):AF925-ALC用),1.0,ヶ所,"W1,400×D250(既製品)",アルミ製庇,(アルフィン(株):AF925-ALC用),2.0,ヶ所,"W1,050×D300(既製品)",アルミ製庇,(アルフィン(株):AF93-ALC用),2.0,ヶ所,軽量鉄骨天井下地,25形 @300,1.6,㎡,切断加工・残材処分費共,運搬費等,荷揚げ重機費共,1.0,式,〔外部〕,小 計,〔内部〕,軽量鉄骨壁下地,スタッド 50形 @300,34.7,㎡,軽量鉄骨壁下地,スタッド 65形 @300,15.1,㎡,軽量鉄骨壁下地,スタッド 100形 @300,12.0,㎡,軽量鉄骨胴縁下地,19形 @300,22.2,㎡,壁下地開口補強,スタッド 50形 (サッシ部),2.0,ヶ所,壁下地開口補強,スタッド 65形 (木製建具部),2.0,ヶ所,壁下地開口補強,スタッド 100形 (木製建具部),3.0,ヶ所,壁下地開口補強,スタッド 100形 (サッシ部),1.0,ヶ所,軽量鉄骨天井下地,19形 @300,38.3,㎡,天井下地開口補強,450×450,4.0,ヶ所,アルミ枠,天井点検口,450×450,4.0,ヶ所,アルミ見切,18.9,m,ステンレス床見切,1.7,m,〔内部〕,小 計,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,12,左官工事,〔外部〕,床,コンクリート金ゴテ,11.4,㎡,外巾木,コンクリート金ゴテ,基礎天端,31.2,m,床,階段床(踊場共) t=30,モルタル塗り,金ゴテ仕上,7.8,㎡,外巾木,コンクリート打放し補修,15.6,㎡,開口部,防水モルタル詰め,建具廻り(ALC版部分),27.9,m,〔内部〕,床,コンクリート金ゴテ,78.9,㎡,床,張物下地,モルタル塗り,金ゴテ仕上,1.4,㎡,基礎巾木,コンクリート打放し補修,9.5,㎡,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,13,木製建具工事,WD-1,既製品(付属金物・木枠共),片引き戸,"W820×H2,000(額入)",2.0,ヶ所,WD-2,既製品(付属金物・木枠共),片引き戸,"W750×H2,000",1.0,ヶ所,WD-3,既製品(付属金物・木枠共),引違い戸,"W1,780×H2,000",2.0,ヶ所,取付調整費,2.0,人工,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,14,鋼製建具工事,AW-1,アルミ枠・網戸・付属金物共,引違い連窓,"W3,500×H1,200",1.0,ヶ所,AW-2,アルミ枠・網戸・付属金物共,縦辷り窓,W500×H600,1.0,ヶ所,AW-3,網戸・付属金物共,引違い窓,"W1,100×H600",1.0,ヶ所,AW-4,網戸・付属金物共,片開き窓,"W750×H1,200",2.0,ヶ所,AW-5,網戸・付属金物共,引違い窓,"W1,100×H600",1.0,ヶ所,AD-1,アルミ枠・ガラリ付・付属金物共,片開き戸,"W800×H2,000",1.0,ヶ所,AD-2,アルミ枠・額入・付属金物共,片開き戸,"W650×H2,000",1.0,ヶ所,AD-3,アルミ枠・額入・付属金物共,片開き戸,"W830×H2,000",1.0,ヶ所,取付調整費,アルミ製建具,1.0,式,SS-1,軽量・手動式,スチールシャッター,"W3,500×H2,920",1.0,ヶ所,取付調整費,スチールシャッター,1.0,式,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,15,硝子工事,型板ガラス,t=4.0,4.4,㎡,複層ガラス,F4.0+A6.0+FL3.0,1.3,㎡,複層ガラス,FL5.0+A6.0+FL5.0,0.9,㎡,ガラス押えシーリング,バックアップ材共,67.0,m,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,16,吹付・塗装工事,〔外部〕,防水形複層塗材E(弾性)吹付,外壁材:ALC版,200.0,㎡,防水形複層塗材E(弾性)吹付,外壁材:ALC版(タテリブ仕様),31.9,㎡, (一般ALC版部 色分け),フッ素樹脂塗装,DP塗り(1級),ホース掛け鉄骨部材,19.0,㎡,ウレタン塗装,DP塗り(3級),外部柱・梁等鉄骨部材,27.8,㎡,ウレタン塗装,DP塗り(3級),デッキ裏鉄部,3.3,㎡,ウレタン塗装,DP塗り(3級),屋外鉄骨階段,20.2,㎡,着色塗装,浸透性吸水防止塗装,基礎巾木部(コンクリート面),15.6,㎡,素地ごしらえ共,EP塗装,珪酸カルシウム板面,1.6,㎡,〔外部〕,小 計,〔内部〕,外壁廻り,硬質ウレタンフォーム t=20,断熱材吹付,ALC版面(2階部分:梁下まで),69.9,㎡,ウレタン塗装,DP塗り(3級),内部柱・梁等鉄骨部材,63.4,㎡,ウレタン塗装,DP塗り(3級),デッキ裏鉄部,53.9,㎡,ウレタン塗装,DP塗り(3級),鉄骨棚(3ヶ所),43.0,㎡,着色塗装,浸透性吸水防止塗装,基礎巾木部(コンクリート面),9.5,㎡,素地ごしらえ共,EP塗装,ALC版面,45.5,㎡,素地ごしらえ共,EP塗装,珪酸カルシウム板面,12.1,㎡,木部(素地ごしらえ共),OS塗装,細幅物(糸幅300以下),83.8,m,〔内部〕,小 計,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,17,内装工事,乾式二重床,プラ束(床高 H110),35.5,㎡,床,複合フローリング,t=12.0,24.3,㎡,床,長尺塩ビシート,t=2.0(マーブル程度),8.3,㎡,床,外部用,防滑性ビニル床シート,t=2.5(立上り共),1.7,㎡,巾木,ソフト巾木,H=60,16.2,m,壁,石膏ボード,t=12.5,36.4,㎡,壁,石膏ボード継目処理,86.2,㎡,壁,耐水石膏ボード,t=12.5,49.8,㎡,壁,珪酸カルシウム,t=6.0,1.1,㎡,壁,ビニルクロス,72.3,㎡,壁,掲示用ビニルクロス,5.7,㎡,壁,化粧珪酸カルシウム板,t=6.0,7.9,㎡,天井,石膏ボード,t=9.5,24.3,㎡,天井,石膏ボード継目処理,24.3,㎡,天井,珪酸カルシウム,t=6.0,11.1,㎡,天井,ビニルクロス,24.3,㎡,天井,断熱材敷込,グラスウール敷 t=100,40.3,㎡,天井,廻り縁,塩ビ製,25.5,m,ピクチャーレール,アルミ製(ハンガー共),8.3,m,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,18,雑工事,長靴・上下足入れ(可動棚付),下足入れ,"W1,675・1,385×D405×H1,560",1.0,ヶ所,"W1,650",流し台セット,木製流し台・調理台・吊戸棚,1.0,式,80×250 平付型 2箇所,室名札,木製既製品 文字入(UV印刷),1.0,式,60×250 平付型 1箇所,アクリル(着色)既製品 文字入,W800×D277×H393,収納棚,既製品(1階 便所) 1ヶ所,1.0,式,W360+170×D147×H599,既製品(2階 便所) 1ヶ所,AW-3・AW-4・AW-5,ブラインド,横型(スラット巾25),1.0,式,"W1,200×H900",ホワイトボード,樹脂フレーム(軽量型) 1ヶ所,1.0,式,コンクリート製(反射板付),車止めブロック,W900×D300×H180 1組,1.0,式,計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,19,外構工事,密粒度アスコン A-5-15,アスファルト舗装,(路盤材:再生材),129.0,㎡,W150,駐車場ライン,ゼブラゾーン,81.7,m,砕石敷込み,t=100,41.7,㎥,地先境界ブロック,コンクリート縁石設置,120×120×600,40.4,m,モルタル・捨てコンクリート・砕石共,歩車道境界ブロック,コンクリート縁石設置,150/170×200×600,2.4,m,モルタル・基礎コンクリート・砕石共,"W1,250×H1,800 1ヶ所",屋外用掲示板,アルミ既製品(マグネットボード),1.0,式,(透明アクリル板 引違いタイプ),計,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,二,電気設備工事,1,幹線動力設備,引込開閉器盤,1.0,面,電灯分電盤,L-1,1.0,面,引込鋼管小柱,1.0,本,コンクリート根巻,1.0,基,装柱材,1.0,式,ハンドホール,H1-6 R8K,2.0,基,電線,IE5.5 管内,11.0,m,電線,IE5.5 PF内,34.0,m,ケーブル,CET22 管内,8.0,m,ケーブル,CET22 FEP内,18.0,m,電線管,PF16 隠蔽,1.0,m,保護管,G42LT 地中,2.0,m,保護管,G42LT 露出,2.0,m,保護管,FEP30 難燃,41.0,m,保護管,FEP40 難燃,18.0,m,異種管接続材,FEP30 難燃,2.0,組,接地極,14φ*1500L 3連結,2.0,箇所,接地極埋設標,金属製,2.0,枚,土工事,GL-600 3本,17.0,m,埋設標識シート,2倍長,17.0,m,地中線埋設標,コンクリート製,1.0,個,土工機械運搬,1.0,往復,計,2,電灯コンセント設備,照明器具,BA1,4.0,個,照明器具,BA2,1.0,個,照明器具,BA3,1.0,個,照明器具,BA4,4.0,個,照明器具,DL1,2.0,個,照明器具,DL2,2.0,個,照明器具,BR1,1.0,個,照明器具,BR2,1.0,個,照明器具,SP1,3.0,個,熱線センサ付自動スイッチ,親機 100V 3A,1.0,個,埋込スイッチ(ネーム付),1P15A*1 新金,1.0,個,埋込スイッチ(ネーム付),1P15A*2 新金,1.0,個,埋込スイッチ(ネーム付),3W15A*2 新金,1.0,個,埋込スイッチ(ネーム付),1P15A*2+3W15A*2 新金,1.0,個,埋込スイッチ(ネーム付),1P0.5A*1 新金,2.0,個,埋込スイッチ(ネーム付),1P15A*1+1P0.5A*1 新金,1.0,個,24時間換気スイッチ,1.0,個,換気スイッチ取付,1P4A 強弱切替,1.0,個,埋込コンセント,2P15A*1 抜止 新金,1.0,個,埋込コンセント,2P15A*1 ET 新金,2.0,個,埋込コンセント,2P15A*1 EET 新金,2.0,個,埋込コンセント,2P15A*2 E 新金,7.0,個,埋込コンセント,2P15A*2 EET 新金,2.0,個,埋込コンセント,250V 接地2P20A 新金,1.0,個,埋込コンセント,2P15A*2 E ガードプレート付,1.0,個,露出コンセント,2P15A*2 E,1.0,個,プレート,角ノズル 新金,1.0,個,電線,IE1.6 管内,119.0,m,電線,IE2.0 管内,24.0,m,ケーブル,EEF1.6-2C 管内,13.0,m,ケーブル,EEF1.6-2C 天井内,5.0,m,ケーブル,EEF1.6-2C PF内,2.0,m,ケーブル,EEF1.6-3C 管内,13.0,m,ケーブル,EEF1.6-3C 天井内,41.0,m,ケーブル,EEF1.6-3C PF内,4.0,m,ケーブル,EEF2.0-3C 管内,4.0,m,ケーブル,EEF2.0-3C 天井内,33.0,m,ケーブル,EEF2.0-3C PF内,89.0,m,電線管,E19 露出,13.0,m,電線管,E25 露出,33.0,m,電線管,G22 露出,4.0,m,電線管,PF16 隠蔽,2.0,m,電線管,PF22 隠蔽,93.0,m,ボックス,丸形露出 1方出,1.0,個,ボックス,丸形露出 3方出,2.0,個,ボックス,露出スイッチボックス 1個用,6.0,個,ボックス,露出スイッチボックス 2個用,1.0,個,ボックス,樹脂スイッチボックス 1個用,5.0,個,ボックス,樹脂アウトレットボックス 中浅,20.0,個,プルボックス(ET付),250*250*250,2.0,個,施工費,換気扇電源接続,4.0,箇所,計,3,弱電設備,端子盤,鋼板製 壁掛露出,1.0,面,情報用アウトレット,6極8芯 新金,1.0,個,テレビ端子,新金,1.0,個,導入線,PF内,16.0,m,ケーブル,S-5C-FB 天井内,6.0,m,ケーブル,S-5C-FB PF内,1.0,m,電線管,PF16 隠蔽,1.0,m,電線管,PF22 隠蔽,3.0,m,電線管,PF28 隠蔽,13.0,m,ボックス,樹脂アウトレットボックス 中浅,2.0,個,計,0,(細目別内訳),番号,名 称,摘 要,数 量,単位,単 価,金 額,備 考,三,機械設備工事,1,衛生器具設備工事,洋風大便器,CS597BS/TOTO 同等品,2.0,組,紙巻器,YH702/TOTO 同等品,2.0,個,自在水栓,T130AUN13C/TOTO 同等品,1.0,個,ホーム水栓,T28AUNH13/TOTO 同等品,1.0,個,計,2,給水設備工事,耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管,HIVP 20 地中配管,37.0,m,一般配管用ステンレス鋼鋼管,SUS 20 地中配管 拡管式接合,8.0,m,一般配管用ステンレス鋼鋼管,SUS 20 屋内一般 拡管式接合,10.0,m,MT型不凍止水栓,20 H=600,3.0,個,止水栓ボックス,SSB 125 600H,3.0,個,カラー水栓柱,S-20AK-2013120,1.0,個,既存管接続費,20mm,1.0,ヶ所,埋設表示テープ,1.0,式,地中埋設標,鉄製ピン、 RC製,1.0,式,保温・塗装工事,1.0,式,土工事,1.0,式,スリーブ工事,1.0,式,計,3,排水通気設備工事,硬質ポリ塩化ビニル管,VP 100 地中配管,60.0,m,硬質ポリ塩化ビニル管,VP 75 機械便所,1.0,m,硬質ポリ塩化ビニル管,VP 100 機械便所,10.0,m,硬質ポリ塩化ビニル管,VP 50 屋内一般,2.0,m,硬質ポリ塩化ビニル管,VP 65 屋内一般,8.0,m,通気口金物,65 VC-S2 アルミ合金鋳物製,1.0,個,床排水金物,65 T5A,1.0,個,100φ×150φ 90L,硬質塩化ビニル桝,500H 樹脂製蓋,1.0,箇所,100φ×150φ 90L,硬質塩化ビニル桝,600H 樹脂製蓋,2.0,箇所,100φ×150φ 90Y,硬質塩化ビニル桝,500H 樹脂製蓋,1.0,箇所,100φ×150φ 90Y,硬質塩化ビニル桝,800H 樹脂製蓋,1.0,箇所,100φ×150φ 45L,硬質塩化ビニル桝,800H 樹脂製蓋,1.0,箇所,100φ×150φ DR,硬質塩化ビニル桝,800H 樹脂製蓋,1.0,箇所,鋳鉄製防護ふた,桝径 150 T-8 鎖式 台座込,4.0,組,格子桝 特殊改良桝,450×450×450H CB,1.0,箇所,格子桝 特殊改良桝,300×300×300H CB,1.0,箇所,格子桝 特殊改良桝,300×300×450H CB,1.0,箇所,格子桝 特殊改良桝,300×300×600H CB,3.0,箇所,土工事,1.0,式,断熱工事,防食テープ共,1.0,式,既存管撤去工事,VP100 コアー抜き共,1.0,式,スリーブ工事,1.0,式,計,4,冷暖房設備工事,ルームエアコン,AC-1 壁掛型 図面参照,1.0,台,同上 基礎工事,1.0,式,10mm保温,冷媒管 G管-20 L管,9.52φ× 6.35φ,7.0,m,ドレンホース管,断熱25φ 共巻き,7.0,m,断熱工事,1.0,式,計装工事,1.0,式,スリーブ工事,1.0,式,計,5,換気設備工事,換気扇,F-1 250φ 図面参照,1.0,台,天井扇,F-2 図面参照,1.0,台,パイプ扇,F-3 図面参照,1.0,台,天井扇,F-4 図面参照,1.0,台,天井扇,SH-1 図面参照,1.0,台,深型フード,100φ 図面参照,1.0,個,給気グリル,100φ 図面参照,1.0,個,スパイラルダクト,100 亜鉛めっき鋼板製,3.0,m,スパイラルダクト,150 亜鉛めっき鋼板製,2.0,m,スリーブ工事,1.0,式,計,番号,名 称,形 状 寸 法,数 量,単位,単 価,金 額,適 用,Ⅳ,共通費,一,共通仮設費,共通仮設費(積上げ),交通誘導員B,1.0,式,仮囲い H=1.8m 運搬共,スチールガードフェンス L=52.2m,1.0,式,工事用出入口 キャスターゲート,W=6.0m×H=1.8m 運搬共,1.0,ヶ所,化学物質濃度測定(6項目),2.0,ヶ所,共通仮設費(率),1.0,式,計(共通仮設費),二,現場管理費,現場管理費(率),1.0,式,計(現場管理費),三,一般管理費,一般管理費(率),1.0,式,契約保証費(率),1.0,式,計(一般管理費),計(共通費), 特記仕様書第1条 適用本仕様書は、韮崎市が発注する「旭分団詰所建設工事」に適用する。 第2条 工事範囲・旭分団詰所建設工事 一式(S造 2階建て 延床面積:81.58㎡)第3条 共通仕様書等この工事は、令和7年10月 山梨県土木部監修「建設工事必携」に基づき行なうものとする。 図面及び特記仕様書に記載されていない事項すべて、国土交通大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」及び「公共建築改修工事標準仕様書」、「建築物解体工事共通仕様書・同解説」等によること。 第4条 工事概要本工事の概要は、別紙のとおりである。 第5条 工程関係入札後、地元地区への説明会を実施する場合がある(実施時期、実施形態等詳細は検討中)。 その場合、仮囲い、現場事務所設置場所を含めた仮設計画、工程関係等の説明を行い、承諾を得たのちに工事着手となるため、説明会に出席し、必要に応じて説明、質疑等に対応すること。 説明会資料は事前に監督員に提出し承諾を得ること。 なお、工事期間中は、原則毎週(週に1度)定例会を開催し、工程、段階確認時期等、協議を行うこと。 第6条 安全訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後原則として作業員全員の参加のより月当たり半日以上の時間を割当て、下記の項目から実施内容を選択し安全訓練等を実施するものとする。 1. 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2. 本工事内容等の周知徹底3. 本工事安全施工技術指針等の周知徹底4. 本工事における災害対策訓練5. 本工事で予想される事故対策6. その他、安全訓練等として必要な事特記仕様書第7条 安全訓練等に関する施工計画書の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容の応じた安全訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。 第8条 安全訓練等の実施状況報告安全訓練等の実施状況を写真又は、工事報告(工事月報)に記録し、工事完成時に書類とともに報告するものとする。 なお、工事期間中であっても監督員が実施状況の確認を必要とする場合は、速やかに中間報告をするものとする。 第9条 現場における安全対策本工事においては、現地の状況を十分把握し安全性、施工性、細部構造等の検討を行い、請負者の責任において施工するものをする。 また、工事区域内に進入しないようバリケードや歩行者通路を確保し、その他保安灯を設置すること。 その他、事故が発生しないよう十分な安全対策を行い、対応すること。 また、労働安全衛生規則を遵守し、労働基準監督署に届けの必要がある場合はその写しを施工計画書に添付すること。 第10条 再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出本工事は、建設副産物実態調査の対象工事であり、請負者は「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(EXCEL様式)」により作成した再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を1部(紙)、監督員に提出するものとする。 工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データをCD-R等により監督員に提出するものとする。 なお、入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。 第11条 建設副産物の搬出本工事から発生したアスファルト・コンクリート塊等は、最終処分施設に搬入するものとし、その他の物も適正に処理すること。 なお、運搬に先立ち、受け入れ条件等を確認し、建設副産物処理状況証明書・マニュフェストE票の写しを監督員に提出すること。 また、処分施設への搬入時、運搬車両(ステッカー等)を写真撮影し、運搬経路図と共に監督員に提出すること。 第12条 建設副産物(残土・廃材)処理状況表本工事より発生する建設副産物については、指定及び任意処分に係わらず処理状況表に記載すること。 中間処理の場合は、処理業者名、運搬経路、運搬距離、処理量(地山量)等を処理表に記入し、積み下ろし状況写真も添付すること。 最終処分の場合は、処分地の宛名名、運搬経路、運搬距離、処理量(地山量)等を処理表に記入し、積み下ろし状況写真及び見取平面図(横断図含む)を添付すること。 特記仕様書第13条 排出ガス対策型建設機械について本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(H3.10.8付建設省経機発第249号 最終改正 H9.10.3 付建設省経機発第 126 号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械、又は平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械(黒煙浄化装置付)を使用するものとする。 但し、これにより難い場合は、監督員と協議の上設計変更するものとする。 機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの:油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイルクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 第14条 工事打合簿本工事に関する提出物及び、協議、承諾は、全て韮崎市指定の工事打合簿に添付し、その都度監督員に提出し、指示を受けること。 第15条 施工体制台帳「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」に基づき、施工体制台帳を提出すること。 第16条 関連法令等の遵守請負者は、建設工事安全施工技術指針(平成7年5月25日国土交通省営監発第13号)、建設工事公衆災害防止対策要綱建築工事編(平成5年1月12日国土交通省経建発第1号)、建設副産物適正処理推進要綱(平成10年12月1日国土交通省経建発第333号)及び騒音振動対策技術指針(昭和51年3月2日国土交通大臣官房技術審議官通達)並びに関連法令等を遵守するものとする。 第17条 関係機関との連携請負者は、所轄警察署、労働基準監督署等の関係者及び関係機関と緊密な連絡を取り、工事中の安全の確保に努めるものとする。 特記仕様書第18条 工事用カルテ工事請負金額(税込)が5百万円以上の工事について、JACICに「工事実績データベース」登録したカルテの写しを1部提示すること。 また、検査結果についてはそれぞれ完成書類に添付すること。 第22条 高度技術及び創意工夫請負者は工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目または地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 第23条 電子納品作成要領本工事は電子納品対象工事とし、通常の書類の他、工事写真及び出来形管理図を電子データで納品する。 納品する電子データは、「山梨県土木部 電子納品要領」及び「山梨県土木部 電子納品運用マニュアル」に従い作成する。 第24条 週休2日適用工事本工事は週休2日適用とし、4週8休を見込んでいる。 取り扱いについては、令和7年5月1日山梨県営繕課「週休2日適用工事実施要領」による。 第25条 その他この特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。 No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事表紙A-00旭 分 団 詰 所 建 設 工 事図 面 リ ス ト表 紙A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19図面リストA-20A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-21A-22A-23A-24E-01E-02E-03E-04E-05電気設備特記仕様書M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07E-06E-07No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事-図面リストA-01建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(4)現況配置図・仮設計画図配置図・案内図・敷地求積図外部仕上表内部仕上表1階平面図・2階平面図・屋根伏図立面図・断面図矩計図屋外階段詳細図平面詳細図展開図-1展開図-2展開図-3建具キープラン・建具表-1建具表-2各部詳細図-1各部詳細図-2各部詳細図-3S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14構造設計標準仕様書鉄筋コンクリート構造標準図(1)鉄筋コンクリート構造標準図(2)鉄骨構造標準図(1)鉄骨構造標準図 (2)柱脚標準図デッキ合成スラブ標準仕様書基礎伏図・2階,R階梁伏図軸組図基礎リスト基礎梁リスト鉄骨部材リスト鉄骨詳細図各部詳細図構内線路図凡例照明器具図・盤結線図電灯設備平面図コンセント設備平面図弱電設備平面図機械設備特記仕様書・図面凡例給排水 2階平面図・衛生器具表給排水 1階平面図桝リスト・桝類詳細図・屋外配管断面図機器表・冷媒管保温施工仕様冷暖房・換気 1・2階平面図24時間換気2階平面図・24時間換気量計算書面積図・求積図・法規チェック地盤面算定 A-25外構詳細図No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事特 記 事 項仕 様 書章1一 般 共 通 事 項項 目2 4 3土工 事 仮設 工 事5鉄 筋工 事6コ ン クリート 工事令和 年 月(全 枚)地 業 工事鉄筋工事(1.1.4)(1.2.2)(1.3.3)※適用する 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 ・要 ・不要電気工作物の保安の業務を行うものとする。 3月 4 5 6 7 8 9 10 11 1 2 12 4月 3 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 建築材料の使用制限を含む)を使用すること。 建築材料等について、規制の対象となる範囲は下地、仕上げ材共にF☆☆☆☆または規制対象外の 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 植栽工事内装工事塗装工事・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・造園・塗装(建築塗装作業)建具工事屋根及びとい工事タイル工事金属工事左官工事木工事コンクリート工事鉄骨工事防水工事石工事・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)・ブロック建築 ・ALCパネル施工・石材施工(石張り施工)・建築大工・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・タイル張り・左官・とびカーテンウォール工事・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業ブロック・ALCパネル工事・建築板金(内外装板金作業)・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工適用工事種別 技能検定の職種(1.5.2)2 3 4 5 1工事実績情報の登録電気保安技術者6 7 8発生材の処理等建築材料等化学物質を放散する建築材料等9 特別な材料の工法10 技能士・型枠施工・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業工事着手については監督職員と協議し着手する。 建材を用いることとし、該当する材料が無い場合は監督職員の承諾を受けF☆☆☆のものを採用する・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 最新版)施工計画書施工条件・工事関係図書を電子納品すること・適用基準は以下の通りとする。 (作成・納品の基準、納品する資料の範囲等)・山梨県総務部営繕課 電子納品要領(最新版)電子納品・書面による署名及び捺印の取り扱い(電子成果物の原本性保証に関する処置)電子署名の導入が求められるが、電子署名の導入は現時点では困難であるため、電子納品の導入にあたっては、従来の署名または捺印に代わる措置として、2) 共通仕様書に基づく各書面に対する署名又は捺印は、 上記1) の措置を持って代えることができる1) 受注者は電子媒体の内容の原本性を照明するために、電子媒体に署名又は捺印の上、提出する。 ・設計図CADデータ貸与する。 ・設計図CADデータの著作権は以下の者にある 貸与するCADデータを当該工事における施工図面又は完成図の作図のため以外に使用してはならない。 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの測定はパッシブ型採取機器により行う。 測定結果の報告を監督員に提出すること。 (測定結果が指針値を超えた場合は、発生源を特定し、換気などの措置を講じた後、再度測定を行う。)測定対象科学物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)キシレンホルムアルデヒドトルエンエチルベンゼンスチレン0.88 ppm( 3,800μg/m3)0.20 ppm( 870μg/m3)0.05 ppm( 220μg/m3)0.07 ppm( 260μg/m3)0.08 ppm( 100μg/m3)化学物質の濃度測定下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原板は撮影業者の保管とする。 ※2 ・6 ※100×125以上※キャビネ版※2 外部( )内部( )※2 外部( )内部( )・電子データ撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする)100×125以上の原板を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 ※200万画素以上※300dpi以上324×400(mm)分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原板の大きさ(mm)・カラー半切木製パネル完成写真 14(1.7.1~3)(表1.7.1) ※保全に関する資料 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部 ※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 部※作成する ・作成しない ※完成図 提出部数 ※各2部 ・ 部(A3版第2原図及び電子媒体(CD-R))完成図等 13設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・「営繕工事電子納品要領(案)(平成14年11月改訂版)」による。 設備工事との取合い設計GL工事写真16(2.3.1) 1 監督職員事務所(5.2.1)(表5.2.1)(5.3.4)(5.3.5)呼び名19mm以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 最小かぶり厚さは目地底から算定する。 ・耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。 ・柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面・A形 ・B形 ※図示※行う ・行わない※H形(□は除く) 一般壁 ・A形 ※B形 ・図示耐震壁 ※図示※H形 ・MH形 ・M形・A種 ・B種 ・C種 (ヶ所)※超音波探傷試験 ・引張試験※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種ものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合する・高炉セメントB種 (・ )アルカリシリカ反応による区分外装タイル後張り面の躯体表面の処理※A・SD345※D16以下 ・ ※D19以上 ・ ※10 ・ 施工計画書を監督に提出し承諾を受ける。 また、目荒しの状態は、事前に監督職員に承諾を受け る。 水和熱種類の記号 呼び名(mm)施工箇所施工箇所G352J/g以下402J/g以下7d28d躯体軸部:高性能AE減水材適用及び適用個所についてコンクリートの増打ち厚さ ※20mm (4.6.3) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・リバース工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない)側壁測定 ・行う() ・行わない ・拡底杭工法(※安定液使用 ・ )セメントの種類 6章コンクリート工事のセメントの種類によるコンクリートの種別及び設計基準強度鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による堀削工法 ・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水堀削)※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 G2 3 4 5 6 7 8 9 2 3 4 5 6 7 8鉄筋の継手最上階柱頭補強帯筋壁開口部の補強梁貫通孔の補強形式機械吊上げ用フック圧接完了後の試験レディーミクストコンクリートの類別スランプセメントの種類骨材の種類混和材料無筋コンクリートコンクリート躯体表面の処理9 断熱材兼用型枠2 4コンクリート杭地業砂利地業床下防湿層場所打ち鉄筋の最小かぶり厚さ既製コンクリート杭の杭頭補強1112着工前の測定 ・行う・カラー15現況GLを設計GLとする173 1 鉄筋の種類101 普通コンクリートの設計基準強度※設ける 規模 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号セメントの種類 6章コンクリート工事のセメントの種類による先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形施工法 ・特定埋込み杭工法 工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀拡大根固め工法 H13国交告1113号第6による支持力算定式でα=250程度を採用できる工法 杭周固定液 ・使用する杭頭の処理 ※切断しない ・ (4.3.6)本 杭試験杭継手数 セット数 備考 杭径(mm)種類 ※高強度プレストレストコンクリート杭1 既製コンクリート杭地業(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.5)種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G12埋戻し及び盛土建設発生土の処理※現場説明書による・構外搬出適切処理 ・構内指示の場所にたい積 ・構内指示の場所に敷き均し3 工事用電力 構内既存の施設・利用できる( ※有償 ・無償 ) ※利用できない2 工事用水構内既存の施設・利用できる( ※有償 ・無償 ) ※利用できない・設けない・備品(必要備品は適宜設置)18cm施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)混和材 仕様箇所 屋外タタキ部分を除く全体:コンクリート躯体防水剤5物質について測定し、厚生労働省で定める指針値以下の濃度であることを確認し、測定結果報告書(4.6.5)(6.2.2)(6.2.1)(6.4.1~2)(表6.2.1)(6.2.4)(6.3.1)(6.13.2)(表6.3.1) 標仕19章内装工事9断熱材による。 令和 年・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し、 監督職員に提出する。 ・施工計画の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、 施工に支障がないよう適切な措置を講ずる。 (4.3.8)(4.3.4~5)(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.4)(4.5.5)(4.5.6)(6.3.1)(6.14.1)(1.3.5)(1.3.11)(4.3.1~3)(4.5.5)(5.6.5)※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類表5.3.6 の値に加える寸法(mm)測定対象室 ・図示 ・全居室・工事写真の撮り方(改訂第3版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)適用基準等※現場説明書による ・構外搬出適切処理 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 (3)安定的な供給が可能であること杭長(m)及び種別 MCR工法を行う場合は、せき板面にMCR工法用気泡ポリエチレンシート張りとし、仕上がり面凹凸 ( )種かつ( )N/mm2以上設計基準強度Fc(N/mm2)・B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3以下) 状態とする。 高圧水洗工法の目荒しを行う場合は、水圧50N/mm2以上かつ、2.5分/㎡以上とし、設計基準強度 ※18N/mm2(1.5.10)・SD295※施工範囲は図示による。 杭の継手 建築基準法に基づく指定又は認定を受けた継手を使用してもよい。 敷地所在地工事種目20191817161514131211109 8 7 6 5 4 3 2 ただし、他の工事種目は全て今回工事範囲とする。 内装工事塗装工事建具工事左官工事金属工事木工事石工事防水工事鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事地業工事土工事ユニット及びその他の工事カーテンウォール工事屋根及びとい工事コンクリートブロック・ALCパネルタイル工事押出成形セメント板工事都市計画区域防火指定その他の地域地区道路敷地面積用途地域建坪率容積率建物の主要用途工事の種類棟数構造・階数最高の高さ最高の軒高さ消防法上の有窓階・無窓階下水の放流形式建築面積延べ床面積図示の内容全て工事範囲全て・「3.工事種目」のうち の工事範囲は下記表のとおりとする。 ※「3.工事種目」全てを工事範囲とする。 仮設工事212223排水工事舗装工事植栽及び屋上緑化工事1.共通仕様2.特記仕様(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (3)特記事項に記載の()内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建(2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 (4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 (5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。 築工事編)(令和 7年版)」(以下、「標仕」という。)による。 工事概要 工事範囲 建築工事仕様建築工事特記仕様書(1)A-02旭分団詰所建設工事 設計図着 工完 成山梨県韮崎市旭町上條北割字宮下2920-2区域区分非設定指定なし指定なし法42条1項1号 (市道旭90号線)226.65㎡指定なし70%200%08470 事務所(消防団詰所)新築1棟鉄骨造 2階建て81.58㎡11.07㎡7.12㎡有窓階下水道供用開始区域測定箇所数 ・図示 ・2箇所・図示外部( )内部(各室 )構造特記による51.07㎡No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事・耐火塗料(7.1.3)(7.1.4)(7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1)(7.2.2)(7.12.4)規格等※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による ※図示 ・ 製作工場の加工能力入熱、パス間温度の溶接条件 鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件 のある工場。 に定める「( )グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力種類の記号適用する鋼材の材質使用箇所改良型スカラップ鋼製エンドタブ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト 切断する個所( )3 4 5 6鋼材スカラップエンドタブ高力ボルト(8.3.2)(8.2.2)種 類 表面形状 厚さ(mm) 幅(mm) 工法種別適用箇所 厚さ(mm)※空洞ブロック16 ・空洞ブロック16-W・衛生配管用裏積みブロック ・塀・間仕切壁 ・地下二重壁 ・外壁・100・120・150※標仕表8.3.1及び下表による・外壁パネル・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル ・100 ・150 ・2350 ・3530・980・床パネルの耐火性能(・1時間 ・2時間)・外壁パネル※F ・F-R・T ・T-R※F ・F-R・D ・D-R・T ・T-R・A種・B種・B種・C種耐火性能 ・有り( ) ・無し・ ・ 取付け工法種別 厚さ(mm) 単位荷重(N/m ) 種 類※100 ・ ※100 ・ ※100 ・ 22m以下2mを超える1 2 3 4ブロック造ALCパネルコンクリートブロック帳壁及び塀(ECP)・1180 ・1960種 類 呼び名 仕上げの形状等施工箇所 平たんさ(mm) 備 考混合割合 凝結時間 曲げ及び圧縮強度比 吸水比 透水比全固形分(%)吸水量(g)接着強度(N/mm ) 界面破断率(%)吸水調整材 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤膨張性のひび割れ及びそりがないこと。 セメント重量の始発 1時間以上 5%以下95%以下終結 10時間以内JIS R 5201の試験において 70%以上 80%以下・薄付け仕上塗材・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材E・外装薄塗材S・複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・内装薄塗材W・可とう形複層塗材CE※複層塗材RE・複層仕上塗材京壁状じゅらく 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・内装薄塗材L・内装薄塗材Si50以下 30分で1g以下・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・ゆず肌状 ・さざ波形 ・凹凸状砂壁状 耐候性 ※3種 ・ 2・内装薄塗材C1mにつき10以下3mにつき7以下2 3直均し仕上げ床コンクリートの仕上塗材仕上げ1(8.4.2~5)(表8.4.2~4)(8.5.2~4)(表8.5.1~2)高さ・図示検査水準AOQL※第6水準※4.0%・図示・2.5%完全溶込み溶接部試験の種別※超音波探傷試験・マクロ試験・放射線試験種 別・耐火材 吹付け・湿式ロックウール・半乾式吹付けロックウール・乾式吹付けロックウール・ラス張りモルタル塗り・耐火板張り所要性能及び適用構造部位試験箇所 試験方法7 8溶接部の試験耐火被覆・監督職員の承諾する製作工場適用G再生材の備考特注 標準色 役物なし あり 陶器きじ 形状寸法(mm)保水率(%)単位容積質量( kg/l ) 温冷繰返し後 標準時長さ変化率(%)曲げ強さ4.0以上 0.20以下 0.40以上 1.80程度 70.0以上役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする 躯体表面の処理 ・行わない ※行う(施工範囲 ※図示 ・) タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・)タイルの種類接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種外装タイル※密着張り ・マスク張りせっ器 施ゆう無ゆううわぐすり接着強さ(N/mm )2(N/mm )2施工箇所1 2 3陶磁器質タイル張り付け用材料段鼻壁タイル張りの工法内装タイル※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り(10.1.5)床石張りの裏面処理 ・行う屋内のワックス掛け ・行う4 床及び階段の石張り(10.3.2~3)(10.5.2~3) 外壁石張り 工法 石裏面処理・行う(・小口共) 裏打ち処理・行う ・乾式工法 ドレインパイプ ※ステンレスSUS304 ・ 3 壁の石張り工法(10.4.2~3)(10.5.2~3) 内壁石張り 工法 ・乾式工法 ・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法)1 (9.2.2~3)(表9.2.3~9)(9.2.5)(9.2.2) ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ 15mm)断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・ アスファルト ※3種 ・4種2 改質アスファルトシート防水・A-1 ・A-2 ・A-3・AⅠ-1 ・AⅠ-2 ・AⅠ-3・DⅠ-1 ・DⅠ-2・E-1 ・E-2種 別 施工箇所種 別(9.3.2~3)(表9.3.1~3)・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J1厚 さ施工箇所種 別 厚さ(mm) 施工箇所 使用分類3 合成高分子系ルーフィングシート防水仕上げ塗料塗り・シルバー ※非歩行※1.5 ・ ※1.5 ・ ・S-F2・S-M1・S-M2※1.2 ・1.5 ・軽歩行 ・カラー・S-F1屋上※2.0 ・1.5(9.5.2~3)(表9.5.1~2)脱気装置2 ・設ける 材質( ) 設置数量(m 当たり1箇所)塗膜防水 4種 別 施工個所 備 考・X-1・X-2 ・カラー ・シルバー仕上げ塗料塗り※適用する ・適用しないY-2工法の保護シート ・Y-1・Y-25 ケイ酸質系塗布防水 (9.6.2)(表9.6.1)種 別 施工個所 備 考施工箇所 シーリング材の種類(記号)シーリング 下表以外は、標仕表9.7.1による 6(10.2.1)(表10.2.1~2)施工箇所 種 類 産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類石の種類・表面仕上げ 1(10.2.1)(表10.2.2)形状・寸法 ※図示種石の種類 ※大理石・ 表面仕上げ ※本磨き・ 2 テラゾ張り(10.6.2~3)1.00以上・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J1・AS-T1 ・AS-T2(9.4.2~3)(表9.4.1~3)(7.6.12)(7.6.12)(表7.6.2)(9.7.2)(表9.7.1)(15.3.2)(表15.3.2)(15.3.2)(15.6.2)(表15.6.1)※標仕7.6.12(1)(イ)による(7.9.2~8)・A種 ・B種・F種・間仕切壁パネル・B-1 ・B-2・BⅠ-1 ・BⅠ-2・D-1 ・D-2・シルバー ※非歩行※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.2 ・1.5 ・軽歩行 ・カラー ※2.0 ・1.5・SⅠ-F1・SⅠ-F2・SⅠ-M1・SⅠ-M2・S-C1 ※ ・ ・C-SUⅠ・C-SUP ・外壁湿式工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・流し筋工法 ・あと施工アンカー工法)(11.2.2)タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ ) (11.1.4)既製調合モルタル(仕上げ表の仕様により合成樹脂を添加する) (11.2.3)(11.3.3)(11.3.5)(表11.3.2) 躯体表面の処理方法 MCR工法(6章8節[型枠])又は目荒し工法(15.3.4[下地処理](4)) 下地モルタル塗り ※標仕15.3.5[工法](4)(イ)(a)(11.1.4)(14.7.2)(表14.2.1)(表14.7.1)(14.6.2)(表14.2.1)表面処理方法 種 別 施工箇所寸法(mm) 厚さ(mm) 製 法 材 種 形 状 表面処理備 考 固定間隔 表面処理 呼称肉厚(mm) 種 類・A種溶融亜鉛めっき ・B種・C種・D種・E種・F種電気亜鉛めっき () ・100形・300形・250形・350形隅角部及び突当たり部等の役 固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの物は本体製造所の仕様による。 ・パネル形 ※プレス・ロール・押出し ・スパンドレル形 ※アルミニウム製伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示)1.6以上1.8以上2.0以上種 別 施工箇所アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理金属成形板張りアルミニウム製笠木鉄鋼の亜鉛めっき1 2 3 4施工箇所 種 類※HL程度・鏡面仕上げ下記以外の見え掛かり全て・No.2B程度ステンレスの表面仕上げ5・BB-1種(無着色)(14.2.1)(表14.2.1)・BB-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)(14.2.2)(表14.2.2)・BB-1種・BB-2種( )※BAー1又は・BB-2種 BB-1種表示値±1.0以内下表以外は標仕表6.2.5及び標仕15.4.2による (表6.2.5)(15.4.2)・砂壁状 ・ゆず肌状・砂壁状 ・ゆず肌状・凹凸上 ・ゆず肌状・凹凸上 ・ゆず肌状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状じゅらく ・ゆず肌状・砂壁状じゅらく ・ゆず肌状・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様・防水形複層塗材CE 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック ・防水形複層塗材E鉄骨の製作工場補強コンクリート2押出成形セメント板施工管理技術者モルタル塗り材料アスファルト防水天然石張り200×100磁器屋外階段0.60以上・D ・D-R・可とう形外装薄塗材E1(7.10.3)(表7.10.1)(7.2.9)(7.10.3)(表7.10.2)材齢7日 収縮しないこと凝結開始時間 1時間以上終結時間 10時間以内練混ぜ完了から3分以内の値は 8±2秒Jロートによる流下時間2 223材齢3日 25.0N/mm 以上材齢28日 45.0N/mm 以上材齢28日 3.0N/mm 以上0.30kg/m 以下練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下・構造用アンカーボルト (※図示 ・ )※A種 ・B種 無収縮モルタル配合比砂セメント混和材無収縮性塩化物量付着強度試験方法コンシステンシーブリージング凝結時間圧縮強度A種B種C種亜鉛めっきの種別 材 料普通ボルト、アンカーボルト無収縮モルタルの品質及び試験方法適用部位91011及び埋込み工法アンカーボルトの保持柱底均しモルタル工法溶融亜鉛めっき工法最低板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最低板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板(7.12.4)(表14.2.2)・建方用アンカーボルト (・A種 ※B種)セメント系膨張材(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通または早強ポルトランドセメントとする。 1)NEXCO試験方法「無収縮モルタル品質管理試験方法」 312-1999による。 最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板・耐火材巻き付け製造所の仕様を確認製造所の仕様を確認2)塩化物量は、JIS A 1144 「フレッシュコンクリート中の水の 塩化物イオン濃度試験方法」による。 素地ごしらえは、JIS H 8641溶融亜鉛めっき作業指針による。 ・C種 ・D種 (株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」 適用箇所 ・図示 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(12.2.1)(13.2.2~3)(表13.2.1)(13.3.2~3)(表13.2.1)(13.5.2)(表13.5.1)品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種下張り用床板床板屋根葺形式 長尺金属板の種類 板厚(mm)・構造用集成材・造作用集成材※集成材 ・化粧ばり造作用集成材 ・ ※標仕12.2.1 ・市販品・代用樹種を適用しない箇所()・保存処理木材を適用する箇所( )ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種※一般材 ・ ・ ・ ・たも ・なら ・しおじ 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という)を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量行う箇所( ) 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。 ※規制対象外 ・第三種※無しホルムアルデヒドの放散量ホルムアルデヒドの放散量 ※合板張り・板張り ※単層フローリング・縁甲板(標仕19.5.2による)フローリング及び縁甲板張り床 ※規制対象外 ・第三種※規制対象外 ・第三種※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形※有り ・無し 軒先面戸板(規格等)断 熱 材材 料形 式耐火性能 ※30分耐火 ・無し※有り(種別: 厚さ: mm) ・無し形状(mm) 鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)掃 除 口※有り ・無し材 種※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)山高( ) 山ピッチ( ) 板厚※0.6 ・0.8※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき ※0.4 ※ひのき・ G・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・段葺き1 4 3 2 5 6 1 2木材の品質接着剤樹種集成材等防腐・防蟻処理床板張り長尺金属板葺折板葺といG・有り3 ・ステンレスJIS G4305 ・既存使用(12.2.2)(12.3.1)(12.3.2)(12.6.1)(表12.6.1)(12.2.1)(12.2.1) ・特記による( )・県産材指定箇所( ) 防腐・防蟻処理 ※行う(※図示 ・ ) 防虫処理 ・行う(※図示 ・ ) 防腐・防蟻処理の種類、品質鋼管製といの防露 ※標仕表13.5.4による (13.5.3)・内装薄塗材E建築工事特記仕様書(2)A-03鉄 骨 工 事78コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ AL C パ ネ ル ・押 出 成 形 セ メン ト 板 工 事9防 水 工 事11タ イル 工 事 12木 工事10石 工 事13屋 根 及 びと い 工 事15左官 工 事14金 属 工 事・防水形複層塗材RE ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。 防火材料の指定・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・軽量骨材仕上塗材 砂壁状平たん状建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種・防水形複層塗材E(弾性)BCR295STKR400SN400BSN400SS400柱・間柱柱・間柱大梁小梁小梁88ポリエチレンフォーム4120・図示・図示・図示No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事2 アルミニウム製建具外部に面する建具種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm)※70 ・A種・B種※A-3 ※W-4S-5S-6 A-4 W-5※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 施工箇所(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)(16.1.4)特記による1 見本の製作等・特殊な建具の仮組(建具符号: )(注)形式が引き違い・片引き・上げ下げ窓で複層ガラスを使用する場合は枠の見込み100㎜とする。 ・C種PCカーテンウォールメタルカーテンウォール2 3屋内の壁及び天井の塗装の仕上げは、建築基準法に基づく基材同等の認定のあるものとする。 (18.1.3)2.素地ごしらえ 各部の素地ごしらえ亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木 部※A種(継目処理工法)※B種(その他)・A種 ・B種 ボード面モルタル・プラスター面・A種 ※B種※A種(不透明塗料塗)※B種(透明塗料塗)・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種塗料塗り 鉄鋼面塗料の種別鉄鋼面 ※A種(見え掛り) ※B種(見え隠れ)錆止め塗料塗り亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面3.錆止めペイント塗り(SOP)(18.4.2)鉄鋼面※1種 ・2種・A種 ※B種合成樹脂調合ペイント塗り木部 ※A種(屋外) ※B種(屋内)塗料の種別5.クリアラッカー塗り(CL)・A種 ※B種コンクリート・ALCパネル面コンクリート・押出成形セメント板面塗り工法に応じた節の規定塗り工法に応じた節の規定合成樹脂調合ペイント塗り 木部 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼板(表18.4.1~3)4.合成樹脂調合1.材 料※A種(鋼製建具等)・B種 (18.2.1~7)(表18.2.1~7)(18.3.1~2)(18.5.1)(表18.5.1)木部のクリアラッカー塗り・A種 ※B種 (17.2.2)(17.2.2)(17.2.3)(表17.2.1)種 類 規格等シーリング材の種別耐久性による区分 記 号被着体の組合せ主成分による区分 ・適用する(種類: 厚さ(mm) :施工個所※図示 ) カーテンウォール材料の種類※標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による ・方立方式 ・スパンドレル方式カーテンウォール方式※アルミニウム製製品の寸法許容差 ※標仕表17.2.1による ・製造所標準製作規定寸法許容差による 断熱材 ※適用しない ・適用する(施工箇所:図示 )構造用ガスケット ※適用しない金属ガラス ガラス石、タイルガラスシーリング材及びガラス取付け材料 ・パネル方式 ・小型パネル組み合わせ方式 (・ノックダウン方式 ・ユニット方式) ・バックマリオン方式 (・単純2辺支持構法 ・SSG構法) 下記以外は標仕表9.7.1による (9.7.2)(17.2.2)(表9.7.1)(17.2.3)(表14.2.1)(17.1.3)(17.1.3)(17.1.3)(17.1.3)色彩等 種 別支点間距離(h) シーリングは補修程度 かつ絶対量20mm以下※±(1/150)×h ※±(1/200)×h以上 ※±(1/100)×h以上 製造所 性能等の確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける鉄骨造映像調整 ※行わない ・行う(建具表による)耐火性能 ※適用しない ・適用する( 時間、施工箇所:図示) 部材に有害な歪みが起こらない※部材の脱落、ガラスの破損及び主要鉄骨鉄筋コンクリート造鉄筋コンクリート造耐震性能 有害な変形が起こらないこと※各部の破損、残留変形主要部材のたわみ 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対して耐風圧性能無着色※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー ・ 塗装材料( )焼付け方法( )コート( )ベーク ・着色塗膜アルミニウムの表面処理※4m以下 ・4mを超える水密性 ・W-4 ・W-5 ・ 気密性 ・A-3 ・A-4 ・ 設計用震度 水平方向(K ) ※1.0 ・ 垂直方向(K ) ※0.5 ・ H V層間変位量(h=支点間距離) 建物の構造種別 状 態状 態 たわみ量 ・取付け(17.2.2)(17.2.5)(表17.2.2~3)・BB-1種 ・BB-2種・C種 ・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。 安全であること。 とする事が出来る。 (17.3.3)(表17.3.1)施工箇所記 号 主成分による区分シーリング材の種別耐久性による区分 ・適用する (種類: 厚さ(mm) :施工箇所 ※図示)製品の寸法許容差 ※標仕表17.3.1による ・製造所標準製作規定寸法許容差による カーテンウォール板間目地表面仕上げ()断熱材 ※適用しないシーリング材料(17.1.3)(17.1.3)建物の構造種別 層間変位量(h=支点間距離) 状 態鉄骨造※±(1/200)×h以上 ※±(1/100)×h以上 シーリングは補修程度 ガラス等の破損もない※部材が損傷せず、破損脱落もしない。 鉄骨鉄筋コンクリート造鉄筋コンクリート造耐震性能 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対して耐風圧性能 設計用震度 水平方向(K ) ※1.0 ・ 垂直方向(K ) ※0.5 ・ H V施工部位 種 別 規格等・ファスナー部・取付けブラケット・層間ふさぎ・パネル目地部耐火材料 下記以外は標仕表9.7.1による (9.7.2)(17.3.2)(表9.7.1) ・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。 安全であること。 コンクリートの種類 設計基準強度(Fc) 所要スランプ(cm) ※標仕17.3.2による ・下表による。 ただし、下表以外は標仕17.3.2による。 (14.2.3)(表14.2.2)外 部 内 部 金物種類及び部位上記以外はカーテンウォール製作所の仕様による※ステンレスボルトPC版打込み金物取付けボルトPC版打込み取付けボルトレベル調整ボルト取付け用金物の表面処理(鉄の亜鉛めっき)及び材質2次ファスナー※E種 ・ ※E種 ・ ※E種 ・ ※F種 ・ ※F種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ コンクリートの種類及び品質設計図書による規定の他、特記無き事項は監督員の承認を受けて、カーテンウォールの製造所の仕様設計図書による規定の他、特記無き事項は監督員の承認を受けて、カーテンウォールの製造所の仕様とする事が出来る。 (17.1.1(2)鉄筋 ※SD295 ・ ※As種 ※Bs種(標準仕様書8節の場合)※Az種 ・Bz種 (標準仕様書8節の場合)(18.3.3)S-4(16.2.3)(表14.2.1)屋内建具(表14.2.1)防虫網 網の種別 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 形 式 ※外部可動式 ・固定式樹脂製建具 建具の性能及び構造の適用は建具表による (16.3.2)製造所標準仕様による鋼製建具耐風圧性の適用は建具表による特定防火設備の戸 ・適用あり(16.4.2)(表16.4.1)鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による (16.5.2)ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による表面仕上げ ※HL程度 ・鏡面仕上げ ・ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)特定防火設備の戸 ・適用あり (表16.6.1)(16.6.5)(16.6.4)枠 ・ 障子 : ガ ラ ス : 3 4 5 6(表16.7.3~10) ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種(16.7.2)かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板() (16.7.2)マスターキー ※製作する ・製作しない建具用金物 錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける(16.8.4)(16.4.6)(16.5.6)(16.8.2) ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ(表16.8.1~5)87 木製建具建具用金物自動ドア開閉装置・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)開閉方法 センサの種類・熱線スイッチ ・光電スイッチ※光線スイッチ ・音波スイッチ・マットスイッチ ・電子マットスイッチ・スイングドア※スライデイングドア自閉式上吊り引戸装置 ・製造所標準仕様による品質規格 ※標仕表16.10.1による (16.10.2~3)910シャッターの種類・屋内用防煙シャッター・屋内用防火シャッター・外壁用防火シャッター・一般重量シャッター開閉機能※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 開閉形式※手動式 ・上部電動式(手動併用)(16.11.2)(16.11.2)(表16.11.1)(16.12.2)(表16.12.1)危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない (16.11.2)スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・鋼板 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)(16.12.3)(16.12.4)(表16.12.2)軽量シャッター 12重量シャッター 11(16.13.2~3)ガイドレール (SUS304)※ステンレス鋼板・溶融亜鉛めっき鋼板収納形式・ローヘッド形・スタンダード形・ハイリフト形・バーチカル形開閉方式・チェーン式※バランス式・電動式セクション材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプオーバーヘッドドア 13簡易気密型ドアセットの適用は特記による断熱等級・ ・C2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 表面処理 ※BB-1種 ・C種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)吊金物耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能()N/㎡耐風圧性能()N/㎡(表16.3.1,2)(16.9.2~3)(表16.9.1~5) 表面処理 ※BC-1種又はBC-2種 ※建具表による・ガラスブロック 標仕16.14.5による(16.14.2)(16.14.5)防火性能 厚さ(mm) 色調※クリア ※無し・有り表面形状・正方形・長方形呼び寸法(mm)ガラス留め材 (16.14.2)(表9.7.1) 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。 ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材材 種 建具の種類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製板ガラスをはめ込む溝の大きさ 標仕16.14.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会(16.14.3) JASS 17ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を 監督職員に提出する種 類 張り面 性能値第2種 ※内張り ・外張り 飛散防止率 D1品質 JIS A 5759による ※ガラス飛散防止フィルム 名 称ガラス留め材及び溝14 ガラス(19.2.1~4)(表19.2.1~2)ビニル床シート張り及びゴム床タイル張りJIS A5705のJIS表示認証製品・マーブル色 柄 厚さ(mm)※ 2.0・ 2.5特殊機能 種 類※ 発泡層のないもの・ 発泡層のあるもの記号※FS・TS・HS・KS工法※熱溶接・突付け種類の記号 FS色 柄・ 石目調厚さ(mm)※ 2.0・ 2.5特殊機能※熱溶接・突付け工 法・ビニル床目又は石目調のものシート床シート厚さ(mm)・ 2.0寸法※300×300・300×300・450×450※KT・FT記号 種 類※ コンポジションビニル床タイル・ ホモジニアスビニル床タイル特殊機能・帯電防止・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重JIS A5705のJIS表示認証製品上記以外はすべてビニル床シートに同じタイル帯電防止・ 帯電防止性能評価(JIS A 1445)1.2~3.1程度又は耐電圧(JIS L 1023)3kv以下・ 帯電防止性能評価(JIS A 1445)3.2~5.1程度又は漏えい抵抗値(JIS A 1454)0.1×1010オーム未満・ 帯電防止性能評価(JIS A 1445)5.2以上又は漏えい抵抗値(JIS A 1454)0.1×107オーム未満耐動荷重JIS A 1454によるへこみ試験、残留へこみ試験、滑り性試験、層間剥離強度試験(発泡層のあるビニルシートのみ)およびキャスター性試験等の試験後異常がないこと。 寸 法(mm)300×300・視覚障害者用床タイル材 質・ せっ器質タイル系 ・ 塩化ビニル系材 種 ※ 軟質 ・ビニル幅木 ・ 溶接 ・ 硬質JIS A5705のJIS表示認証製品で,表面は印刷シートに透明表層を有した木 ・化粧ビニル・ビニル床・特殊機能床材・ 100 高 さ(mm)厚 さ(mm)・接着剤JIS A 5536(床仕上げ材接着剤)により、種別は表19.2.1による施工箇所に応じたものとする。 ホルムアルデヒト放散量は特記による。 特記がなければF☆☆☆☆とする。 2種 別 パイル形状 色柄等・織じゅうたん・C種※無地・柄物(標準品) ・B種・A種 ・カットパイル・ループパイル・カット、ループパイル併用耐電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ パイル形状 パイル長(mm) 工 法※全面接着工法・レベルループパイル・カット、ループ併用・カットパイル・ループパイル ・グリッパー工法・タフテッドカーペット※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ 耐電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ (19.3.3~4)(表19.3.2)3 カーペット敷き・ 75・ 2.0※ 60※ 1.5・ 2.0・ 木目調・無地ビニル床タイル備 考(19.3.1~4)(表19.3.1)備 考下敷き材を敷く。 合成樹脂塗床種 別 仕上げの種類・エポキシ樹脂塗床材・弾性ウレタン塗床材 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ 備 考 寸法(mm) 総厚さ(mm) 種 類 パイル形状※6.5 ※500×500・第二種※第一種・カット、ループ併用・カットパイル※ループパイル・タイルカーペット耐電性 ・人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)4・ フローリングボード・ フローリングブロックワニス塗り・オイルステン塗りの上・単層フローリング種 別 樹種 厚さ(mm) 工法 塗装※ナラ※ナラ ※ウレタン樹脂※15※15 幅 75303×303・接着工法・釘止め工法ワックス・生地のままワックス・既塗装品フローリング張り5・接着工法・ モザイクパーケット※ナラ ・6 ・9 ・接着工法 ・8フローリング・ 大型積層・複層フローリングフローリング・ 複合2種フローリング・ 複合3種フローリング・釘止め工法ワニス塗り・オイルステン塗りの上ワックス・生地のままワックス・既塗装品・特殊張り工法(体育館床)種 別 樹種 工法 塗装 種別 防湿処理・サクラ※ナラ・ヒノキ・行う ・A種・B種※C種・接着工法※ウレタン樹脂・ナラ ・行う・サクラ ・行わない畳の種別 ・ A種 ・ B種・ D種( )(19.6.2)(表19.6.1)畳敷き 6・薄膜流し展べ仕上げ・厚膜流し展べ仕上げ(・平滑 ・防滑) ・樹脂モルタル仕上げ(・平滑 ・防滑) 特記による・行わない・ C種・ 複合1種(表19.3.2)(19.4.1~4)(表19.4.1~8)長さ900以上・粘着はく離形接着剤を使用する。 (19.5.1~7) (表19.5.1~6)(表19.7.1)種 類 JISの記号 厚さ(mm)※グラスウール吸音ボード32K・ロックウール吸音ボード1号 ※25※25RW-BGW-B種 類 ファイバーボード (軒天井用)・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板・普通木毛セメント板・硬質木毛セメント板・化粧せっこうボード(木目)・せっこうラスボード・せっこうボード・強化せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・難燃合板・インシュレーションボード・ハードボード(素地)・単板張りパーティクルボード・ミディアムデンシティ・メラミン樹脂化粧板 ※適用する ・適用しない ※規制対象外 ・第三種合板類、繊維板、及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材HWNW0.8FKDRDRDR(凹凸)DR(軒天)GB-RDR(軒天凹凸)GB-NCGB-SGB-FGB-LGB-DMDFHBIBG G G G G G G・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード )・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード )・無研磨板 ・研磨板・不透明塗料塗り(しな合板程度)・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付きJIS K 6903による 厚さ1.212.5(不燃) 15.0(不燃)9.5※12.5(不燃) ・9.5(準不燃)・凹凸タイプ(※12 ・15)(不燃)※フラットタイプ 9(不燃) 化粧有(トラバーチン模様) 化粧無(下地張り用) 9.5(不燃)12.5(不燃)・凹凸タイプ(※12(不燃)・15・19・ )※フラットタイプ(※9(不燃)・12 ・ )タイプ2(無石綿)(・6 ・8 ・ )・ 9 ・ 12 ・ 15 ・18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・18 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・12 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ )JISの記号 厚さ(mm)、規格等9.5(不燃)幅440mm程度・けい酸カルシウム板せっこうボード(19.7.2~3)(表19.7.1~5)及び合板張り吸音材7その他ボード(19.9.2~3)種 類 施工箇所 厚さ(mm) 品質等=厚さ/熱伝導率=0.676以上ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法の開発」において、評価を取得したもの※40以下 断熱抵抗※一般部※壁(図示の範囲)製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する※断熱材補修部分・接地部分・一般部 しないもの特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用・ ・プラスチック系・コンクリート系(スキン層付)・断熱材兼用型枠 ・木質系・現場発泡断熱材 フォーム ポリスチレン 保温板※2種b※3種b・100 ・押出法(19.8.2) 壁紙のホルムアルデヒドの放散量※規制対象外 ・第三種 モルタル、プラスター面 ※B種 ・A種(施工箇所: ) せっこうボード面 ※B種 ・A種(施工箇所: )素地ごしらえ施工箇所壁紙張り 8(表18.2.4~5)(表18.2.7)9 断熱・防露・25・15難燃性 ・3級 ・2級・25 (㎡・k/w)備 考(19.8.2)建築工事特記仕様書(3)A-04建 具 工 事16 17カーテ ンウ ォール 工 事18塗 装 工 事 19内装工 事・網戸・A種 ※B種6.アクリル樹脂系(NAD)非水分散形塗料塗り(屋内)アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りコンクリート・モルタル面(18.6.1)(表18.6.1)7.耐候性塗料塗り(DP)・A種 ・B種 ・C種 種別は表18.7.3の特記による・A種 ※B種鉄鋼面(屋内) ・A種 ※B種木部(屋内)(多孔質広葉樹を除く)→仕様工程等は、表18.8.2によるつや有り合成樹脂エマルションペイント塗り・A種 ※B種合成樹脂エマルションペイント塗り(屋外)~特記による上塗りの等級コンクリート面及び押出成形セメント板面の種別鉄鋼面 工程<下塗り→研磨→中塗り→上塗り>は表18.7.2による(18.7.4)(表18.7.3)亜鉛めっき鋼面 工程<下塗り→研磨→中塗り→上塗り>は表18.7.3による(18.8.1~4)(18.7.2~3)(表18.7.1~3)耐候性塗料塗り木部のウレタン樹脂ワニス塗り・A種 ※B種(18.10.2)・A種 ※B種木材保護塗料塗り(18.12.1)コンクリート・押出成形セメント板・モルタル・プラスター・石こうボード・その他のボード面コンクリート・押出成形セメント板・モルタル・プラスター・石こうボード・その他のボード面ピグメントステイン塗りは特記による。 (18.11.1)(EP-G)9.合成樹脂(UC)10.ウレタン樹脂ワニス塗り(OS)(WP)12.木材保護塗料塗り11.ピグメントステイン塗り8.つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)エマルションペイント塗り(18.9.2)(表18.9.1)・帯電防止・耐動荷重・20・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃紙繊維(織物)(ビニル)プラ その他(化学繊維)無機質防火性能壁紙の種類詰所・湯沸・便所・玄関・防滑性・帯電防止No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事20ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事21排 水 工 事23植 栽 工 事舗 装 工 事22(20.2.2)1 2 3 4排水管排水桝及びふた埋戻し土浸透管及び浸透桝2 314 5路面標示用塗料植込み用土土壌改良材樹木の植栽基盤整備支柱材幹巻き用材料芝張りG屋上緑化6 711空調用吹き出しパネル ※無しコンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数は図示 ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による ※20~30%・ 配線用取り出しパネル 配線取り出し開口:パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上 5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建 設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。 ・溝構法・溝構法・溝構法・パネル構法・パネル構法・タイルカーペット・タイルカーペット・タイルカーペット・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・1.0G・1.0G・1.0G・0.6G・0.6G・0.6G・3,000N・5,000N・3,000N・5,000N・3,000N・5,000N施工箇所施工箇所 構 法仕上り高(mm)適用地震時水平力耐荷重性能 表面仕上げ材 備 考7 床目地棒6 階段滑止め5 手すり4 トイレブース3 移動間仕切2 可動間仕切1種 別(20.2.6)(20.2.7)(20.2.5)・一般タイプ※鋼板※鋼板 ・ポリエステル樹脂系化粧板足形状※幅木型 ・足金物型 ※メラミン樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し 表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事による材 種 ステンレスSUS304取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法※集成材クリアラッカー仕上げ (市販品 径 約45mm)幅(mm) 約35 遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する・パネル式・スタッド式・スタッドパネル式※メラミン樹脂又は アクリル樹脂焼付け・ ・なし・あり ・あり( )・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り (36db以上)・手動式 ・電動式・手動式 ・電動式・部分電動式・部分電動式・なし※鋼板(※0.6 ・0.8)・60・既成品材 種 ステンレスSUS304 (20.2.8)表面仕上げ材・遮音タイプ(20.2.4)(20.2.3)(19.2.2)種 類 寸法(L= mm) 適用内容 規格・品質等目 地 内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)種 類 材 質 高さ(mm) 備 考備 考 高さ(mm) 厚さ(mm) 材 質・市販品(アルミニウム製 押出し型材)・図示・垂直方向・水平方向目地材※完全(全貫通型)スリット シーリング材(見え掛かりのみ)・耐火型・非耐火型・有り・無しシーリング材(内外とも)目地寸法(mm)枠の材質 ※アルミニウム製材 種奥行き(mm)市販品材 質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠)市販品・硬質アルミニウム製(受枠とも) ・ステンレス製(受枠とも)・コンロ台・流し台※1200・1500※600・600・700・1800・900トラップ付き ※優良住宅部品バックガード ※有り (セクショナルキッチンⅠ型)水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ・鋼製物品棚・鋼製書架JIS S 1040の規格によるJIS S 1039の規格による材 質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材 質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)寸 法製造所・可動式・回転降下式・垂直降下式 (巻取り型)鋼板製又はアルミ製(不燃認定品)※不燃布 ※天井材張り ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)表面仕上げガイドレール 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)※500※500・800・800・線入り磨板ガラス※網入り磨板ガラス アルミ製枠付き ※500・固定式・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス照明器具 ※有り ・無し施 錠 ※有り ・無し製造所材 種 ステンレス製SUS304・レジンコンクリート製 屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)色彩は黄色を原則とするブロックパターンはJIS T 9251による材質 ・アルミ ・ステンレス耐火性能・有り() ・無し防水型 ※適用する ・適用しない材質ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種形状・寸法※図示固定方法 ・埋込式 ・ベース式 ・バンド式操作方法 ※ハンドル式 ・ロープ式形 式 ※テーパー型 ・同一断面型製造所地上高さ(m) ・6 ・8 ・10 ・12 ※スプリング付 ・スプリング無し※ステンレス製(上下式鎖内蔵型) 径114.3mm t=2.5mm H=GL+700mm※6.8・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石・約450 ・約600 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80 ・ 色彩※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)クリアランス ・50 ・100 ・150 ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ ※20×10 ・ ※20×10 ・ 材 質 ※アルミニウム合金製※1種 ・2種 ・3種コンクリートは表6.2.1 [コンクリートの種別]のII類に準ずる材料は6章3節[コンクリートの材料及び調合]による間知石は表面がほぼ方形に近いもので、控えは四方落としとし、控え長さは面の最小辺の1.2倍とし、材種は特記材料はによる(20.3.2)(20.4.2)コンクリート間知ブロックはJIS A 5371(プレキャスト無筋コンクリート製品)の積みブロックに基づき、種類及び質量区分は特記による(21.2.2)(21.2.2)材 種 管の種類種 類 適用荷重上面形状 メンバーピッチ 適用荷重 種 類 形 式 材 質管形状(接合方法)排水管用材料※遠心力鉄筋コンクリート管鋳鉄製マンホールふた・水封形 ・密閉形(テーパー・パッキン式)・簡易気密形(パッキン式) ・中ふた付密閉形グレーチングふた製造所※VP ・VU・鋼製・ステンレス製 ※平形 ・かさ上げ用 ボルト固定 ・図示 ※無し・溝ふた用・桝ふた用※受枠付き ・歩行用・U字溝用※細目 ・細目※普通目・凹凸形 ※凹凸形 B形(ゴム接合)・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用※B種 ・ ※外圧管(※1種 ・2種)G・硬質ポリ塩化ビニル管・排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管車道部の排水管の敷設 ※図示 ・砂基礎(地業厚さ20cm以上 材料 山砂の類)・硬質ポリ塩化ビニル管(21.3.1~2)(23.2.3)(23.2.3~4)(23.3.2)(23.3.2)(23.2.2~3)(表23.2.1~2)(23.2.2~3)(表23.2.1~2)樹木の樹高(m) 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲整備範囲 工 法 有効土層の厚さ(cm) 適 用G G種類 施工 適用 色 幅(mm) 布厚さ(mm) 揮発性有機溶剤の含有率常温加熱溶融液状粉体状※白 ※150 塗料総質量に対して5%以下樹木 ただし、低木は植栽範囲・図示・葉張りの範囲・C種・B種・D種※A種工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層とする。 ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。 ・12以上・3以下・7超~12未満・3超~7以下※行う ・行わない ※20 ※B種 ※植栽範囲 ・図示芝及び地被類※適用するバークたい肥発酵下水汚泥コンポスト 有機物の含有量(乾物) 炭素窒素比(C/N比) 陽イオン交換容量(乾物) pH 水分 幼植物試験の結果 窒素全量(現物) りん酸全量(現物) 加里全量(現物) ひ素 カドミウム 水銀 ニッケル クロム 鉛 有機物の含有量(乾物) 炭素窒素比(C/N比) pH 水分 窒素全量(現物) りん酸全量(現物) アルカリ分(現物)※幹巻き用テープ ・わら及びこも種類 ・こうらい芝 ・野芝※杉の焼丸太(間伐材)・真竹 したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用※1.0※100 ・ ※80 ・ ※60 ・ ※50 ・ G:0.005%以下:0.0005%以下:0.0002%以下:0.03%以下:0.05%以下:0.01%以下:35%以上:8.5以下:20以下:50%以下:0.8%以上:1.0%以上:15%以下:70%以上:35以下:70meq/100g以上:5.5~7.5:55~65%:0.5%以上:0.2%以下:0.1%以上:生育阻害その他の異常を認めない※現場発生土の良質土・客土(※畑土 ・黒土) 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示・1種・1種・3種1号屋上緑化システム・管理方法による区分 ・省管理型 かん水装置・設ける(工事区分は図示) 透水層、保水層及び排水層等 耐荷重性能 耐根層の材料 合成樹脂耐根シート(厚さ3mm以上)又は抗根性剤とする(耐根性能の実績を有すること) 植込み用土 製造所の仕様による 植栽の種類 製造所の指定するものとする・管理方法による区分 ・管理型 質量の上限値 ( ) kg/m 保水層及び排水層の鉛直方向の排水性能:240l/m ・h以上 省管理型:3×10 N/m 以上の載荷重で異常のないこと。 G(23.4.2)(23.5.2)(23.5.3)・DV厚さ(mm)表面材種総厚さ(mm)パネル部の構造形式 表面仕上げ 遮音性能 防火性能遮音性能 厚さ(mm) 表面材 表面仕上げ 操作方法間知石及びコンクリート間知ブロック積みプレキャストコンクリート工事エキスパンション・ジョイント金物車止め支柱収納家具屋外掲示板フェンス旗竿受金物旗竿視覚障害者用床タイル(誘導用及び 注意喚起用床材)洗面カウンター 2728 防煙垂れ壁2930313233343536373817 ブラインドボックス及びカーテンボックス耐震スリット 1819 止水板20 天井点検口床点検口 2122 鋼製書架及び物品棚23 かぎ箱24 くつふきマット25 流し台ユニット26 屋内掲示板形 状 ・据置式 ・壁張り式 ・差込式方 向 タイプ 耐火性能 防水性能耐荷重による種類 規格等 種 類JIS K 5665(路面標示用塗料)による(21.2.1)(表21.2.1)(21.3.1~3.2)・RS-VU(21.2.1)(表3.2.1)4222フリーアクセスフロア・パネル構法遮断層及び凍上抑制層1 2盛り土に用いる材料の材料3 路床安定処理4 5 6 7 8 9路床締固め度の試験路盤材料アスファルト舗装コンクリート舗装G透水性アスファルト舗装ブロック系舗装10路床土の支持力比試験・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂 厚さは図示(22.2.2~3)(表22.2.1) ※添加材料による安定処理 ・生石灰( ) ・消石灰() 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・)(22.2.5)(22.2.5)(22.3.3)(22.4.5)(22.4.6)(22.5.3)(22.5.3~4)(22.5.6)舗装の種類 車道部の基層 カラー舗装の種類区分表層基層※行う(※乱した土 ・乱さない土)※行う 透水性アスファルト舗装にもちいる場合は透水性の高いもの※無し ・有り※無し ・有り ・カラー舗装※アスファルト舗装カラー舗装の着色骨材 ・有色骨材(焼成) ・着色骨材(樹脂被覆)加熱アスファルト混合物の種類※一般地域・細粒度アスファルト混合物(13)※密粒度アスファルト混合物(13)・粗粒度アスファルト混合物(20)・寒冷地域・細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)※密粒度アスファルト混合物(13F)アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルトシールコート ※行わない ・行う(施工範囲: ) アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う 厚さ試験 ※行わない ・行う 溶接金網 ※有り ・無し 注入材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 早強セメント ※使用しない ・使用する アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う※顔料混入加熱アスファルト混合物・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40)※再生クラッシャラン(RC-40)G・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ 厚さは図示・フィルター層 ※透水性舗装 車道部150㎜・歩道部50㎜(22.2.2~3)(22.4.3)(22.7.4)(22.7.6) 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1)±3±3±3±3±3±3±3±3+5~-1基 層 施工方法 厚さ(mm) 種 類材 料項 目 品 質 ・ 性 能長 さ 幅 厚 さ種 類 寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材色彩及び表面加工等 厚さ(mm) 種 類・コンクリート平板舗装※普通平板(N) ・カラー平板(C)・洗出平板(W) ・擬石平板(S) ・モルタル※砂 ・インターロッキングブロック舗装・誘導、注意喚起用ブロック・植生ブロック※標準ブロック・透水性ブロック誘導、注意喚起用は黄色系とする※標準品インターロッキングブロックセメント※300角 ※60歩道部 ※60 ・ 車道部 ※80 ・ ※80 ・100使用上有害なきず、ひびわれ、欠け、変形等がない。 着色材料混和材料骨材外観透水性タイプ植生用タイプ普通タイプ普通タイプ透水性タイプ植生用タイプ透水性タイプ透水性タイプ普通タイプ※コンクリート舗装・アスファルト舗装※うろこ張り ※80~100 ・ 寸法許容差(mm)透水係数(cm/sec)インターロッキングブロックの品質に有害な影響を及ぼさない。 JIS R 5210ポルトランドセメント、JIS R 5211高炉セメント、JIS R 5212シリカセメント、JIS R 5213フライアッシュセメント、白色ポルトランドセメントとする。 清浄、強硬、耐久性で、適当な粒度をもち、ごみ、泥、有機物、薄い石片、細長の石片を含んでいない。 無機質材料を用い、耐候性に優れ、かつインターロッキングブロックの品質及び環境上有害な影響を及ぼさない。 ・舗石舗装※小舗石(花こう岩) 5.0以上3.0以上4.0以上32.0以上17.0以上22-2圧縮強度(N/mm )曲げ強度(N/mm )1×10 以上(22.8.2~4)(22.8.2~4)(22.8.2~4)(22.5.3)(表22.5.2)(22.4.2~3)(表22.4.1)(22.4.4)(表22.4.5)3※ほうろう※焼付け ボード・ホワイト・黒板 ※緑 ・黒※緑 ・黒※白※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分12煙突用成形ライニング11タラップ15 カーテン16 カーテンレール14 ロールスクリーン13 ブラインド10 表 示9 鏡8 黒板及び ホワイトボード(20.2.11)(20.2.13)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)材 種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重掛けとする)形 式 スラットの材質 スラットの幅(mm)備 考手引 電動装 置施工箇所誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 衝突防止表示 ・クロススラット・アルミスラット※アルミニウム合金製 ※横型・縦型・操作棒式防炎性能 ※有り※25・100・80・煙突用成形ライニング材・キャスタブル耐火材 最高使用温度 ※650℃ ・400℃ 工 法※こて押さえ 最高使用温度 ※400℃※ギヤ式 ・コード式 ※図示(市販品 ※ステンレス製 径約30mm ・ ) (・両面 ・片面) ・無し寸法(mm) ・図示 ・ 厚さ(mm) ※5 ・ 表示標識、案内用図記号についてはJIS Z 8210による・1本操作コード・2本操作コード(20.2.12) 種類・仕上げ材は特記による(20.2.9)(20.2.10)(20.2.16)種 類種 類 寸法(mm) 色 彩 備 考施工箇所形 式片引 引分装 置電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考建築工事特記仕様書(4)A-05・つり戸棚 ・600 ・900・調理台※1050※1350・・・出入口:キャスターゲートW=6.0m×H=1.8m 1ヶ所敷地面積:226.65㎡No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事A2-1:150A-06・・水門格納庫引込柱11.106.994.312.476.780.996.14コンテナ徳島堰下E28.834.9916.970.481.861.252.3519.5318.09Nホース掛既存・・ ・・・(市道旭90号線)道 路・・・ ・・・ ・・・・電柱電柱隣地境界線隣地境界線隣地境界線6.15道路境界線(+80)(+80)(+80)(+145)(-70)(+30)(-20)(-100)(-170)(-245)(-105)(-180)(-185) (-205)(-210)(-255)(-225)(-230)(-275)(-280)(-40)(-85)(-160)(-115)(-80)(-315)(-335)(-200)(-290)(-210) (-240)(-265) (-305)・(-60)(-160)(-105)・(-145)(-55)(±0)・(-170)(-570)配管上端・・(-180)(-200)・・水門引込柱11.106.994.312.476.780.996.14徳島堰下E28.834.9916.970.481.861.252.357,6005,500 2,60019.53950・・ ・・・・・・ ・・・ ・・・・電柱電柱新設 詰所隣地境界線隣地境界線隣地境界線(+80)(+80)(+80)(-70)(+30)(-20)(-100)(-245)(-105)(-180)(-185) (-205)(-255)(-225)(-230)(-230)(-275)(-280)(-40)(-160)(-80)(-315)(-335)(-210) (-240)(-265) (-305)・(-60)(-160)(-105)・(-145)(-55)(±0)・(-170)(-570)配管上端・・(-180)(-200)(-115)交通誘導員仮設便所18.09現場事務所仮囲い:ガードフェンスH1.8m(L=19.8m)仮囲い:ガードフェンスH1.8m(L=5.4m)仮囲い:ガードフェンス仮囲い:ガードフェンスH1.8m(L=3.6m)仮囲い:ガードフェンスキャスターゲートH1.8m(L=9.0m)H1.8m(L=9.0m)(-290)(市道旭90号線)道 路仮囲い:ガードフェンスH1.8m(L=5.4m)(-210)(-200)(-170)(+145)・・・仮囲い:ガードフェンス H=1.8mL=52.2m(1.8×29)【 凡 例 】既存ネットフェンス現況配置図・仮設計画図現況配置図 1:150W6.0m×H1.8m※ 現場事務所・仮設便所・資材置場等の詳細設置位置については、・・・工事関係者エリアN 監督員・地域自治体・消防団関係者等と協議の上、決定とする既存既存建物防災庫宮下区既存やぐら火の見既存既存 車庫(解体予定)(解体予定)既存 詰所既存消火栓既存既存 引込柱(撤去予定)既存コンテナ既存建物既存防災庫宮下区既存火の見やぐら既存 車庫(解体予定)既存 詰所(解体予定)(撤去予定)既存 引込柱既存格納庫既存消火栓既存 量水器既存 止水栓既存 汚水桝既存 排水管 既存 排水管既存 量水器既存 汚水桝既存 止水栓※ 交通誘導員:大型車輌出入や重機の利用時等、安全確保が必要な際は、 適宜配置すること敷地面積:226.65㎡仮設計画図 1:150(-230)(3.21)3.543.54(-260) (-260)・(-280)・(-95)(-140)・(-210)・(-185)・(-270)・(-265)・(-175)・(-235)(-200)・・(-60)・(-130)・(-100)・・(-260)(-275)・(-285)・(-70)・(-280)・(-95)(-140)・(-210)・(-185)・(-270)・(-265)・(-175)・(-235)(-200)・・(-60)・(-130)・(-100)・・(-260)(-275)・(-285)・(-70)1.601.60(-130)(-25)(-85)1,3002,300(-130)(-25)・(-160)7,6005,500 2,600950新設 詰所No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事水門格納庫引込柱11.106.994.312.476.780.996.14徳島堰下E28.834.9916.970.481.861.252.3518.09NA2-1:150ホース掛既存(市道旭90号線)道 路電柱汚水桝止水栓量水器消火栓電柱隣地境界線6.15道路境界線▲ ▲階段シャッター入口・・・・ ・・・・・・・・隣地境界線19.53・・隣地境界線・・・(-335)(-315)(+80)(-105)(-100)(+80)(-60)(±0)(±0)(-60)(-170)(-245)(-180)(±0)(-60)(-210)(-225)(-230)(-290)(-230)(+100)(-80)(-80)(-240) (-210)(-200)(-205)(+100)配置図・案内図・敷地求積図アスファルト舗装仕上砕石敷地先境界(+100)縁石地先境界・(-145)(-55)(-80)(-80)(-570)配管上端排水管(-170)・(±0)(-180)(-200)・・(+40)A-07既存コンテナ既存建物防災庫宮下区既存既存 車庫(解体予定)既存 詰所(解体予定)既存 引込柱(撤去予定)敷地面積:226.65㎡配 置 図 1:1503.54(-260)・やぐら火の見既存(-115)・(-280)・(-95)・(-210)・(-185)・(-270)・(-265)・(-175)・(-235)(-200)・・(-60)・(-130)・(-100)・・(-260)(-275)・(-285)・(-70)(-140)1.60(-275)(-280)案 内 図申請地:韮崎市旭町上條北割字宮下2920-2旭公民館市営旭屋内運動場ABCDE2.3506.1503.2104.9906.9906.6884.595180902.34519.57920.43419.81318.4473.1495.951番号 地名地番高 さ 底 辺 倍 面 積面 積A B C D6.6884.595E2920-2合 計敷 地 面 積19.579 2.34520.43420.434 5.95119.81318.447 3.14945.912755 22.9563775136.662592 68.3312960121.602734 60.801367091.040735 45.520367558.089603 29.0448015226.6542095226.65 ㎡19.530敷地面積求積図 1:150平均地盤面=設計GL+307,600 9,830 2,100設計FL=±0GL+100=1FLN7,390・(-185)7,460(-265)・(-305)砕石敷屋外掲示板アスファルト舗装仕上(-80)地先境界・(-255)道路敷:アスファルト舗装仕上(道路敷部分含む)(道路敷部分含む)1,3002,300(±0)▲1階入口(±0)新設ホース掛(+55)(+80)(-230)(3.21)No.承認 設計 担 当図面名称工事名称縮 尺設計年月日株式会社 進藤設計事務所旭分団詰所建設工事-外部仕上表設 計 概 要旭分団詰所建設工事工 事 名 称工 事 場 所構 造 規 模鉄骨造 2階建て主 要 用 途消防団詰所(建築基準法:事務所)(耐火建築物等の指定なし ⇒ その他建築物)地 区 地 域敷 地 面 積建 蔽 率容 積 率・用途地域:指定なし(区域区分未設定都市計画区域) ・防火地域:指定なし建 築 面 積床 面 積指定:70%指定:200%外 部 仕 上 表樋・ドレイン笠 木屋 根軒 天珪酸カルシウム板 t=6.0(目透し貼、LGS下地) EP塗装外 壁外 巾 木断熱材・防湿材断熱材:天井裏:グラスウール t=100 敷込建 具アルミサッシ・アルミドア外部階段踏面:スチール製 PL-6 加工の上、モルタル金ゴテ仕上(ワイヤーメッシュ入)そ の 他外 構特記仕様一般事項特 記 事 項・特記なき限りLGS壁下地:軽量スタッド W=65・軽量スタッドの間隔は、下地張りのある場合は450mm程度、仕上材料を直張りするか、

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