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須波分団屯所建設工事

広島県三原市の入札公告「須波分団屯所建設工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2025/05/26です。

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2025/05/26
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
須波分団屯所建設工事 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年 5月27日 三原市長 岡田 吉弘須波分団屯所建設工事三原市須波一丁目建築一式工事屯所:鉄骨造2階建て・床面積A=98m2 カーポート:アルミ造・床面積A=4.16m2契約日の翌日から令和 8年 1月29日42,396,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B・C ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ⑦その他必要とします。 令和7年5月27日(火)から令和7年6月3日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年6月4日(水)以降③質問書提出期限 令和7年6月3日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年6月9日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年6月10日(火)及び令和7年6月11日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年6月12日(木)午前9時05分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年5月27日(火)から令和7年6月11日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し, 工事名称 須波分団屯所建設工事工事場所 三原市須波一丁目工事内容 消防屯所を新築する。 [工事概要] ・鉄骨造2階建て ・床面積 102.16㎡ 準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和4年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和8年1月29日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和8年1月16日。) (現場の作業完了予定見込み:令和7年12月20日) ※令和7年12月25日に現場作業を完了させること。 留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日工事の対象工事であり、「三原市週休2日工事等実施要領」(令和7 年1月6日制定)により工事を行うこと。 特 記 仕 様 書1・工事着手前までに「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて提出する こと。 ・「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・週休2日を達成できなくなった場合は、その達成状況に応じて労務費の補正額を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。 ・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 ・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・敷地境界付近には仮囲いを設置すること。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者と確認すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 使用方法を作業員に周知徹底すること。 2・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。 ・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。 ・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。 ・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。 ・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 ・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・地盤改良工事や杭工事で、セメント系の材料を使用する場合は六価クロム溶出試験を行い、溶出量が土壌環境基 準を満足するものを選定すること。六価クロム溶出試験費を見込む。材料は粉体の発塵抑制の配慮と六価クロム の溶出低減がなされたものを見込む。 ・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。 ・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・家電リサイクル法又はフロン排出抑制法に関係する機器等の処分については、当該法律に基づき適正に行うこと。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内三原市内に主た3 を有する業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・工事書類については、工期から10日以内に工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R にて提出すること。 ・工期から10日以内に、製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項タイトル、図面リスト00凡例、照明器具姿図幹線設備 系統図、電灯分電盤A-19A-20A-21A-00A-18A-17A-16A-15A-14A-13A-12建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(1) E-02A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01図面番号 図 面 名 称 縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図面番号タイトル、図面リスト付近見取図、建物概要E-01丈量図、敷地面積求積表、道路改築・専用部分求積表1/501/301/301/1001/2501/250矩計図(1)立面図外部・内部仕上表配置図、断面図E-032025.01A-24A-23A-22A-28A-29A-301/30電気設備工事 特記仕様書1/1001/100(外構)外構図(1)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(4)建築工事特記仕様書(6)建築工事特記仕様書(5)建築工事特記仕様書(7)平面図、屋根伏図1階平面詳細図2階平面詳細図矩計図(2)外部階段 詳細図図面番号 図 面 名 称 縮 尺展開図(1)建具配置図、建具表展開図(2)展開図(3)天井伏図1/501/501/501/501/200 1/50A-31 (外構)⑧ 掲示板 詳細図1/201/50 1/30 1/101/20 1/3押出成形セメント板 参考詳細図 1/101/100 1/10 (外構)② カーポート 詳細図1/1501/100 E-05E-04電気設備 平面図電気設備 配置図S-01 構造概要S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄骨構造標準図QLデッキ合成スラブ設計・施工標準1/150 地盤調査位置図・柱状図1/1001/100 基礎大梁リスト・基礎リスト伏図 1/100鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)基礎伏図・1階床伏図1/100 軸組図(1) S-10S-11 軸組図(2)・部材リスト 1/100 1/501/50 鉄骨詳細図 S-12須波分団屯所建設工事須波分団屯所建設工事(外構)① ホース乾燥柱 取付詳細図 便槽設置、防火水槽標識基礎 詳細図A-27 (外構)配置図A-26A-25 (欠番)1/250 仮設計画図(参考図) A-32配置図特記仕様書 2 M-02M-01器具表・凡例・桝リスト勾配図 M-04M-03 1/250特記仕様書 1M-08M-05M-06M-09M-07給排水設備1階平面詳細図 1/501/50空調・換気設備 1階平面詳細図 1/501/50給排水設備2階平面詳細図空調・換気設備 機器表空調・換気設備 2階平面詳細図(車庫)中量棚、ホース棚 配置図、姿図1/2501/60 1/40建築工事特記仕様書(1)2025.01A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率【規格・提出部数】※電子ファイル(PDF形式)により、11電子納品に含めて提出 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 工事区分は、工事区分表による。工事区分 23 ①原則としてCADにて修正を行う。このとき、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示すること。 【提出部数】 2 部電子納品要領」による。 事前に協議した対象書類について、電子媒体により提出する。電子成果品の作成については「営繕工事※電子納品対象工事とし、「電子納品・電子検査事前チェックシート(営繕工事用)」により監督職員と(1)完成図 ※型式台帳 ※建物基本情報 監督職員が指定する様式で作成する。 (2)建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) ②施工図・保全に関する資料で、完成図として提出すべきものについては、監督職員の指示による。 【作成方法】 【完成図の種類】(※全て ・ )※提出を要する 完成図書:1部(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。また、掘削作業時 は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 ・ ス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」 有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイド(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共 うためのアンケート等が求められた場合、協力しなければならない。 (4)受注者は、又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行監督職員 いう)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 ライン」に基づき実施すること。 監督職員(3)及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)システム工事中情報共有 12提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 (1.7.2)施工図及び施工計画書 13中間検査工事写真のデータ等は、受注者において工事完成後3年間保管すること。 Ⅱ.建築工事仕様1.共通仕様 (建築主事等)が求める検査に必要な書類(報告書)等を用意する。 標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 図面、本特記仕様書及び標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事 工事編)令和4年版」(以下「標準仕様書」という。)による。 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築(2)建築基準法に基づく完了検査(中間検査含む)が必要な工事の場合、受注者は完了検査(中間検査含む)時に官公署 ○印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 2.特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 (3)項目に記載の( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 [ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)関係法令(条例を含む)の改正等により、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に ついて、監督職員と協議する。 (5)材料及び製造所等の記載は順不同である。 工事に際し隣接建築物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 6.別途工事 : なし7.調査協力について 本工事は工事中及び完成後、次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)8.公衆災害防止措置(1)工事に際し工事関係者以外の第三者の生命・身体及び財産の危害並びに迷惑を防止するために必要な措置を執ること。 (2)上記について、建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け改正国土交通省告示496号)」に基づき実施すること。 10.主要資材9.現状復旧(3)当該工事に使用する砂については、海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 (2)主要資材を購入しようとする場合は、極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし、予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請負わせようとする場合は、原則としてⅠ.工 事 概 要 等2.工事場所 : 三原市須波一丁目955-1,956-13.敷地面積 : 474.93㎡4.構造規模 : 鉄骨造2階建て5.工事種目 : 建築一式工事 電気設備工事 機械設備工事 外構工事隣接建物等に損傷のおそれがある場合は、施工前・施工後の写真を監督職員の指示により提出するものとする。 びその他監督職員が指示する箇所は、適切に写真等を整備するものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付するものとする。 技能士においては、積極的な活用を図ること。 建築フィルム作業 ガラス用フィルム施工自動ドア施工作業 自動ドア施工造園工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業建築配管作業壁装作業ボード仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ作業プラスチック系床仕上げ工事作業建築塗装作業ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業金属製カーテンウォール工事作業造園 植栽工事路面表示施工 舗装工事配管 排水工事表装内装仕上げ施工 内装工事塗装 塗装工事ガラス施工サッシ施工カーテンウォール施工 カーテンウォール工事ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業左官作業内外装板金作業鋼製下地工事作業内外装板金作業大工工事作業タイル張り作業石張り作業FRP防水工事作業防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法シーリング防水工事作業セメント系防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アスファルト防水工事作業エーエルシーパネル工事作業コンクリートブロック工事作業とび作業コンクリート圧送工事作業型枠工事作業鉄筋組立て作業とび作業技能検定作業ガラス施工サッシ施工 建具工事左官 左官工事建築板金内装仕上施工 金属工事建築板金 屋根及びとい工事建築大工 木工事タイル張り タイル工事石材施工 石工事防水施工 防水工事エーエルシーパネル施工A L Cパネル工事ブロック建築 コンクリートブロックとび鉄骨工事コンクリート圧送施工型枠施工 コンクリート工事鉄筋施工 鉄筋工事とび 仮設工事技能検定職種 工事種目※行う(回数及び時期についてはの指示による) 実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 (6.9.1~6) 決定用については、生コン工場試験室でもよい。 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし、調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の※コンクリートの強度試験 コンクリートの試験*工事完了通知書第4面及び照合方法が確実に行われていることを証明する書類・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員 7また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事制度関係要綱」に掲載している。 関係の様式」に掲載している。 快適トイレモデル工事 8現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)別紙設計図による 仮囲い等の安全施設 5工事現場の表示 6※ 設ける杭地業工事、鉄筋工事、コンクリート工事、鉄骨工事については、次の内容を記載した検査記録を整備22すること。 検査記録 21次の工事について保証書を提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 ・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは、本契約後直ちに「統括安全 衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること。 について、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する。 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は、労働安全衛生法第30条第2項に基づき、当該工事漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等監督職員18枯死の場合 年 ・活着 ・植栽工事年 ・塗装(通常塗装の場合)・アルミ・ステンレス・FRP 年 ・プール本体 ・プール工事年 ・フローリング及び塗装 ・特殊床工事年 ・防錆工事漏水の場合等 年 ・瓦葺き漏水の場合等 年 ・折板葺き漏水の場合等 年 ・長尺金属板葺き ・屋根工事・塗膜防水・合成高分子ルーフィング防水・改質アスファルト防水年 ・アスファルト防水 ・防水工事備考 保証年限 材料名 工事区分保証書 17工程報告 16施工中の安全確保 15(施工範囲)※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材切り込み及び下地補強※自動閉鎖装置設置箇所の切り込み及び補強※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔電子納品 11【撮影箇所】建物外観各方向、主要箇所、主要室内その他監督職員が指示する箇所水中又は地下に埋設される部分、その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分、及び 策定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 下記のものをに提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部(5)保管(4)その他の写真(3)完成写真(2)工事中写真(1)工程写真監督職員 若しくは極めて少ないものを選択するように努め、1)の規定を満たすこと。 5)屋内に面して用いる材料は、上記2)~4)に適合した上で、揮発性有機化合物の発散が無い 発散しないか、発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする。 4)塗料、壁紙、仕上塗材、合板、接着剤等で屋内に面するものについては、ホルムアルデヒドを3)保温材、断熱材、緩衝材については、ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF 薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する。 2)木材の防腐・防蟻処理剤は、クロルピリホス、ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しないから測定方法に関する注意事項等の指示を受けること。 測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定する。 イ ②の状態のままで測定する。 等の収納部分の扉は開放したままとする。 し、30分間換気する。 に報告する。 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う。 ☆☆☆☆等級のものとする監督職員⑤その他④分析1)ホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度をが行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時がロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定③測定①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ②5時間閉鎖測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放①30分間換気監督職員 測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、鋳鉄製ふた既調合目地材ポリマーセメントモルタルトップライト屋上緑化システムグレーチング床点検口天井点検口トイレブース移動間仕切可動間仕切フリーアクセスフロア現場発泡断熱材防水剤オーバーヘッドドア錠前類軽量シャッター既調合モルタル(2)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること(1)品質及び性能に関する試験データを整備していることて承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出し環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。 「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特記事項及び図面表記の範囲内で、又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは③又は④に該当する材料を指す。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 発散建築材料以外の材料①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒドホルムアルデヒド放散量 規制対象外本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の1)から4)を満たすものとする。 広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお、広島県産業廃棄物埋立税3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、 になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用(単 ち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計が最も経済的2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(1)に掲げる施設のう (原則、県内処分とする。) 物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すること。 ては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市、呉市、 は見込んでいる。 価)は変更しない。 福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっ・上記以外 1.3.8(b)(3)及び監督職員との協議による。 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・再生資源化を図るもの・現場において再利用を図るもの( )・特別管理産業廃棄物()・引き渡しを要するもの( )を作成の上、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービ 2(1.1.4)工事実績情報の登録※県産木材の利用の促進に関する指針※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※建設工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築構造設計基準及び同解説 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)その他の区域、地域、地区、街区 ( )10 法 規 制防火地域 ・防火 ・準防火 ・指定無し用途地域 ( )・都市計画区域内(・市街化区域 ・市街化調整区域) ・都市計画区域外敷地の位置 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 ミニウム製笠木工事、ガラスブロック積み工事において、施工計画書により工法を定める際の、建築基械的固定工法)、外壁石取付け(乾式工法)工事、屋根葺き(長尺金属板、折板、粘土瓦)工事、アル外壁ALCパネル工事、外壁押出成形セメント板工事、合成高分子系ルーフィングシート防水工事(機するものとする。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 る「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料の製造所の指定する工法とする。 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用す2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は、次による。 重量シャッター自閉式上吊り引戸機構自動扉機構クローザ類・建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部1 足場その他 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの(2.2.4)又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 工事用電力構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 工事用水4 3(2.3.1) 2 監督職員事務所等2 仮 設 工事4 3 11 一般 共通事 項材料・機材等の品質及び性能化学物質を放散させる建築材料等(1.4.1)環境への配慮※配置する(1.3.11)発生材の処理等(1.3.3)電気保安技術者設備工事との取り合い 14測定対象室及び測定箇所数は図示による。 (1.7.1~3)完成時の提出図書 10工事写真等9適用基準等章 項 目特 記 事 項(1.5.2)技能士 7吸水調整材ルーフドレン乾式保護材無収縮グラウト材鉄骨柱下無収縮モルタル床型枠用鋼製デッキプレート5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(6)販売、保守等の営業体制が整えていること(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること(3)安定的な供給が可能であること4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の(1)~(6)の事項る場合は監督職員の承諾を受ける。 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有 (1.4.2)材料の品質等 64)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、積雪荷重 平成12年5月31日 建設省告示第1455号における区域 別表()地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな風速 Vo= 32 m/s風圧力アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定すその他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、耐荷重及び耐外力 20(1.5.9)※図示による ・() 設計GL 19化学物質の濃度測定 85※建築工事標準詳細図(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準詳細図」という)01須波分団屯所建設工事10年 年 年 【提出部数】二つ折製本(※A3版 3部 ・A2版 部)1.工事名称 : 須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(2)仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )標準仕様書 9.7.3(2)の(イ)、(ウ)以外の下地処理 し、ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ※ 打継ぎ部分には、幅30mm及び深さ30mm程度の目地棒を用いる。目地棒の除去後、水洗い清掃接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングは17章によるただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合の(9.7.2、3)(表9.7.1) 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による シーリング 6 ※ 図示 コンクリートの打継ぎ箇所の下地処理 ※ コンクリート打放し仕上げ(標準仕様書表6.2.4の種別B種) 壁及び天井部の防水層の下地射率防水高日射反脱気装置の設置数量 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アルファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・質量500gのなす形おも又はフラット(9.2.2~5)(表9.2.3~9) 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の耐風圧性能(8.3.2~4)(9.6.1、3、4)ないこと。 剥離がなく、外観上の異常が300サイクル後、著しい割れ、1,000g)のなす形おもりを高さ質量500g(窯業系パネルⅠ類は(8.2.2、3、5、7,8)適用箇所平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割および種類 厚さ ( mm以上)※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度 目地の種類 ※押し目地目地割屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による 種類 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用・適用 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の 仕様による※製造所の使用量 種類仕上塗料(種類)※硬質ウレタンフォーム(種類)※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号 断熱材2種2号断熱材※非歩行仕様 ・軽歩行仕様S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様(9.4.2~4)(表9.4.1~3)SI-M2のシートの可塑剤移行防止用シートの材種SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ・ 発泡ポリエチレンシート ※ 設置しない ・ 設置する(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)による(厚さ)(mm) ※25 標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)による ・SI-F1・SI-M2・SI-M1・SI-F2屋根防水施工箇所 防水層の種類種別・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1断熱材 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.3.2から表9.3.3による 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトシートの種類及び厚さ仕様 仕様仕上塗料使用量 種類製造所のシートルトアスファ※製造所のシートルトアスファ※改質シート防湿用・設ける (改質アス ファルトシ ートの製造 所の仕様に よる)・設けない JIS A 9521(建築用断熱 材)に基づく発泡プラス チック断熱材(種類) ・ ※硬質ウレタンフォーム 断熱材2種2号(厚さ)(mm) ※25 ・50施工箇所防水反射率高日射・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1・AS-T1・AS-T2種別改質仕上塗料 JIS A 9521(建築用断熱材)に基 ※硬質ウレタンフォーム断熱材※25 ・50 づく発泡プラスチック断熱材(厚さ)(mm)(種類) 2種2号射率防水高日射反使用量 種類・適用する・適用する・適用する・適用する・DI-2・DI-1・D-1・D-2施工箇所 種別※ ※仕様による製造所の仕様による製造所のングルーフィルトアスファ アスファルトルーフィング ※設置しない ・設置する立上り部への断熱材及び絶縁用シート 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 平場の保護コンクリートの厚さ 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 線間の長さ(L2)を測る。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - 剛性(E×I)変形量1/100以下。 があかないこと。残留 ないこと。 とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験耐衝撃性能融解試験を省略できる。)認められるものは耐凍結(明らかに吸水しないと上の異常がないこと。 割れ、剥離がなく、外観300サイクル後、著しい耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm) Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル(品質・性能) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 ※ポリエチレンヤーンクロス70g/m2程度 0.15mm以上 厚さ フィルム切断後のパネルの残り部分の幅300mm以上300mm以上300mm以上150mm以上500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ、300mm以下長辺短辺短辺長辺孔あけ及び欠き込みの大きさを設ける場合パネルに欠き込みパネルに孔あけを設ける場合建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能した資料を提出する。 やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※ パネル製造所の仕様 ・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※ 15 ・パネル相互の目地幅(mm) ※ 長辺8、短辺15 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 (8.4.2~5)種別構法の・C種・D種 ・E種 F種・有( )時間・無有(0.5)時間・100・100 平・ 床パネル・ 屋根パネル・B種・A種・有(1)時間・無有(1)時間耐火性能(mm)幅(mm)長さ(mm)・100・100厚さ(N/m2)単位荷重・平・意匠・平・意匠・ コーナー・ 一般・ コーナー・ 一般パネル・ 間仕切壁・ 外壁パネル3 ALCパネルパネルの区分 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)各部の配筋 ※ 図示 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※ 図示 ・ 塀の高さが2m超え ・ ※150 塀の高さが2m以下 ・ ※120・無 ・有・無 ・有・ 型枠状ブロック20 ・無 ・有・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分ブロック帳壁及び塀備考適用箇所 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロックの種類 コンクリート 2目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げまぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 ※ 図示 各部の配筋 ※ 図示 ※ 標準仕様書表8.2.1による ・ セメント( ):砂( )モルタルの調合(容積比)・無 ・有・無 ・有 ・400 ・200 ・ 空洞ブロックC(16)高さ 長さ (mm) 強さによる区分備考 化粧の有無 モデュール呼び寸法(mm) 正味厚さ 断面形状及び圧縮ブロック造ブロックの種類等 補強コンクリート 18 コンク リー トブ ロ ック ・A L Cパ ネ ル ・押 出成 形 セ メ ント板 工事 8 コンク リー トブ ロ ック ・A L Cパ ネ ル ・押 出成 形 セ メ ント板 工事7鉄 骨 工事6コンク リー ト 工事5鉄 筋 工事4地 業 工事特記仕様書(構造関係)による3 土 工事外壁パネルの構法 60 ・T(タイルベースパネル)・ C種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)パネル・ B種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 間仕切壁 60 ・T(タイルベースパネル)・ B種 600 ・ 50 ・ 60 ・D(デザインパネル)・ A種 ・ 50 ・ 60 ・F(フラットパネル) ・ 外壁パネル備考 工法の種別 幅(mm) 厚さ(mm) 形状 パネルの種類 (ECP)(8.5.2~5) 押出成形セメント板 4建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能外壁、間仕切パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・ 適用する ・ 適用しない幅(mm) ※ 10~20 ・ 外壁、間仕切パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部の目地パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ※ 図示 外壁、屋根パネルの構法※ パネル製造所の仕様 パネルの相互の接合部に充填する耐火目地材・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し(3.2.5) ※ 現場説明書の施工条件明示による 建設発生土の処理 2 ・ (材料:工法: ) (品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 ) ・ D種 適用場所() ・ C種 適用場所( )土質( ) 受渡場所( ) ・ B種 適用場所( ) ・ A種 適用場所( ) ※ 標準仕様書表3.2.1による種別(3.2.3)(表3.2.1) 材料及び工法 埋戻し及び盛土 19 防 水 工事ケイ酸質系塗布防水 5X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・・適用しない・適用する ※屋内防水 ・Y-2※地下外壁防水 ・Y-1※製造所の仕様による 樹脂系・適用する ・アクリルシリコン・ふっ素樹脂系※製造所の仕様による ウレタン樹脂系・適用する ※2成分形アクリル ・X-1射率防水 使用量 種類 施工箇所 種別高日射反 保護層 仕上塗料(9.3.2~3)(表9.3.1~3) 防水層の種別(9.5.3)(表9.5.1、2) 防水層の種類 塗膜防水 4シート防水屋根露出防水改質アスファルト 2 1章 15 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋上排水溝 ※ 図示 ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わない ※適用しない ・ 適用する(施工範囲 ※ 図示 ・)プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)防水層の下地のモルタル塗り ・ 行う(※図示 ・) ・ 行わない ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合)立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ ※ コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4の種別B種防水層の下地の立上り したもので、厚さ0.4mm以上のもの保護層 ・ 設ける(※図示 ・) ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )固定金具の材質及び寸法形状 ・ E-2 ・ E-1施工箇所 種別 施工箇所 種別 防水層の種別(表9.2.9) 屋内防水 ※ 図示 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 厚さ ( mm以上)・ 下地モルタル塗り 材料構成による区分 ※ R種※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ S-C1 用途による区分 モルタルの塗厚 工法 塗厚(mm) ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ立上り部の保護 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別 ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による保護層部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 防水層の種別屋内防水 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.2.5から表9.2.6による 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 標準仕様書表9.2.3から表9.2.6による改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※25 ・50 (厚さ)(mm) ・BI-2 bA(スキン層付き) ・BI-1 70/m2程度 チレンフォーム断熱材3種 ・AI-3 防水層の種別 ンクロス 材)に基づく押出法ポリス ・AI-2(表9.2.7~8) 屋根露出防水※フラットヤー (材質)JIS A 9521(建築用断熱 ・AI-1 する。 立上り部の保護方法 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験にフィングシート防水 防水層の種別合成高分子系ルー 3 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 屋根保護防水 アスファルト防水 1断熱材 ※ 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による 02外壁パネル目地サッシュ廻り MS-2PU-2須波分団屯所建設工事・X-2平場立上がり建築工事特記仕様書(3)2025.01A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() ・ 切り替え仕上げ工法(14.7.2、3)(表14.2.1)(表14.7.1)めっき付着量塗膜の耐久性の種類、同等品※JIS K 1571に適合又は薬剤の種類※ 薬剤の製造所の仕様による 左 官 工事・※ 16~18メッシュ(16.2.3)材質 線径 網目 種類・ 防虫網 ※ 合成樹脂製 ※ 0.25mm以上・ ガラス繊維入り合成樹脂製・ ステンレス(SUS316)製・・ 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm ・C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )(16.2.5)(16.3.2~5)(表16.3.1~4) 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色() 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色() ・ E種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ D種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ 耐風圧性の等級(S-5)、気密性の等級(A-3)、水密性の等級(W-4)(16.2.2~5)(表14.2.1)(表16.2.1、2)アルミニウム製建具 外部に面する建具の種別(木下地) ※ 標準仕様書表16.2.1による種別 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) (建具符号: ・ 建具表による ・) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地)性能値等(16.1.6)(16.1.4)(16.1.3)・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8 (建具符号: ・ 建具表による ・ )外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ ガラス ※ 建具表による 形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による 取付工法 表面色 ※ 標準色 ・ 特注色 水切り板、ぜん板 ※ 図示 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 外部に面する建具の種別(木下地) 外部に面する建具の種別(コンクリート下地及び鉄骨下地) ※ 標準仕様書表16.3.1による種別 (建具符号: ・ 建具表による ・ )樹脂製建具 6性能値等防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 網戸等 5くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する形状及び仕上げ取付工法 表面処理 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 結露水の処理方法 ※ 図示 ・ 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・ 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 4・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) 3 防犯建物部品建具見本の製作 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号: ) ・ 行わない見本の製作等 2 1 防火戸16 建 具 工事・ 合成高分子系混和剤 ・ ・ 建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( ) 塗厚 ※ 標準仕様書表15.11.8による ・ のりさし土物工法 ・ のりごね土物工法 大津仕上げの工法の種類 ・ 普通大津仕上げ工法 ・ 大津みがき仕上げ工法 ・ 砂壁仕上げ工法 ・ 水ごね土物1工法 ・ 水ごね土物2工法 土物仕上げの工法の種類 ・ 土物仕上げ工法こまい壁塗りの工程種別 ※ A種 ・ B種下塗りの調合 ※ 標準仕様書表15.11.2による ・ 天然砂と岩石の砕砂 ・ 人工的に着色・製造したもの色砂の種類 大津仕上げに用いる色土 土物仕上げに用いる色土 色土の種類 砂壁用ののり ※ ふのり ・ つのまた ・ こんにゃくのり ・ にかわ 土壁用ののり ※ つのまた ・ ふのり ・ ぎんなんそう ・ 粉末海藻 ・ こまい壁塗り (15.11.2~5、7、8)のりの種類9しっくい塗り 8 ・ なで切り仕上げ ・ パターン仕上げ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 ・ 木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・ せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚 ・ モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・ せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・ せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ 既調合しっくいの場合 ・ ・ こまい ・ 下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合 ・ せっこうボード ・ せっこうラスボード ・ モルタル塗り ・ 木ずり ・ 現場調合しっくい ・ 既調合しっくい(種類等) 色しっくい ・ 適用する ・ 適用しない材料下地(15.10.2、3)接着剤のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・7仕上げ吹付け厚さ・ 図示 ・ 25mm (15.12.2、 3) ロックウール吹付け6種別 ・ A種 ・ B種(15.7.2) マスチック塗材塗り防火材料防火材料(15.6.2)・ 適用する・ 適用する上塗り材・ 適用する防火材料・ 適用する吸放湿性 工法 仕上げの形状・ 適用する防火材料 吸放湿性 工法 仕上げの形状建物内部に使用する塗材のホルムアルデヒド放散量※アクリル系(耐候性3種)※ F☆☆☆☆ ・工法外観 ※つやあり ・つやなし・ふっ素系(耐候性1種)・アクリルシリコン系(耐候性1種)・ポリウレタン系(耐候性2種)樹脂 溶媒 ※水系 ・弱溶媒系 ・溶媒系上塗り材の種類※ 複層塗材E※ 外装薄塗材E呼び名軽量骨材仕上塗材呼び名・ 複層仕上塗材仕上げの形状呼び名・ 厚付け仕上げ塗材呼び名・ 薄付け仕上塗材仕上塗材の種類標準塗厚(mm) ※ 10mm程度 ・ 直張りラスシートモルタル下地(材料 ・ ) ・ 直張り工法ラスモルタル下地(材料 ・ ) ・ 単層下地通気構法(材料 ・リブラスC(RC800)に裏打ち材と一体化したラス ) 換気口部の措置 ※ 木造標準仕様書11.4.3(2)(ク)による ・ 二層下地通気構法(材料 ・波形ラス(W700) ・こぶラス(K800) ・力骨付きラス(BP700)仕上塗材仕上げ 5塗り(15.5.2)(表15.5.1) セルフレベリング材 4( )タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) c種( )カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り b種フリーアクセスフロア(置敷式) ()合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 a種平たんさの種別施工箇所 標準仕様書表6.2.5による仕上げの平たんさは、図示及び標準仕様書15.4.2(ア)(イ)以外は下記による 直均し仕上げ(15.4.2)(6.2.5) 床コンクリート 3建築基準法に基づく耐力壁、防火構造、準耐火構造等の指定( )ラス系下地の種類及び材料(15.2.4) ラス系下地 2ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う5防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 透水比防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 吸水比防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 曲げ及び圧縮強度比(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ ・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強(14.4.2~4)(表14.4.1)・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・屋外の形状及び寸法 補強方法 ※ 図示 ・野縁の間隔 ・ 図示 ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形)野縁等の種類3(14.2.2)(表14.2.2)(14.2.1)(表14.2.1)2 金 属 工事 ・ モルタル ・ 瓦葺き用しっくい 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※ 図示による瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・棟の工法 ・ 7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・ のし積み棟工法瓦緊結用釘又はねじ 種類( ) 径( ) 長さ( ) 形状、寸法及び留付け方法 ※ 図示 棟補強等に使用する金物等 材質 ※ ステンレス製又は溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製 棟補強用心材 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・ )瓦桟木 材質(※ 杉 ・ ) 寸法(※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・ )JIS A 5208に基づく凍害試験等 ・ 行う ・ 行わない防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ といその他の材種 (13.5.2、3)(表13.5.4) ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類) ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ※ 標準仕様書表13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔4 とい多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない鋼管製といの防露巻き ・ 適用する(工法: ※ 標準仕様書表13.5.4による ・)施工箇所・ バルコニー中継用・ バルコニー用種別・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)ルーフドレン ・ 適用しない・ 適用しない・ 適用する・ 適用しない・ 適用するよる区分よる区分 よる区分の種類 寸法に 形状に 製法に雪止め瓦 役物瓦 産地 大きさ 種類 施工箇所(13.4.2、3) 粘土瓦葺 3場合の表面処理 ※ 標準仕様書表14.2.2のF種 タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別:厚さ: mm 防火性能: 時間)軒先面戸板 ・ 適用する ・ 適用しない工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・ 適用する ・ 適用しない耐雪性能に対応した工法の適用 折板のけらば納め ※ けらば包みによる方法 ・ 行わない塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )材料 板及びコイルの種類( ) ム合金板製 ・かん合形・無し ・無し ・アルミニウ ・はぜ締め形・30分 ・有り ※鋼板製 ( )種 ・重ね形山ピッチ 山高性能 面戸板 (mm) る区分 る区分 による区分耐火 軒先 厚さ 材料によ 耐力によ 山高、山ピッチ 形式 施工箇所(13.2.2)(13.3.2、3)(表13.2.1) 折板葺 2工法 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 ・ つかみ込み納め ・ けらば包み納め横葺の場合のけらば納め雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ ) ( ・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)・改質アスファルトルーフィング下葺材下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 (12.6.1)(12.5.1)(12.4.1) ※杉又は松(12.7.1) ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※ひのき・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合)10119 8壁及び天井下地床板張り床組み内部間仕切軸及び窓、出入口その他・ 合板等の加圧注入処理の適用 適用部位( ) 適用部位( )・ 薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 処理の方法 適用部材・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4保存処理性能区分 適用部材・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・7 6(12.2.2)5 ・(形状: 寸法: 材質: )接合具等 (標準仕様書 表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物諸金物 ・釘頭現し ・つぶし頭釘打ち ・釘頭埋め木 ※隠し釘打ち造作材の化粧面の釘打ち適用部位:( )・ 防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 (12.3.1、2) 防腐・防蟻処理接着剤は、可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 (12.2.2、3) 接着剤よる区分 の適用間伐材等 難燃性による区分接着剤による区分曲げ強さに・ ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)による区分表裏面の状態 厚さ(mm)施工箇所厚さ(mm)・ JAS 0360に基づく構造用パネル・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 ・ 4級等級 施工箇所※15(mm)厚さ※P又はM ※13タイプによる区分難燃性による区分耐水性による区分曲げ強さ・ パーティクルボード表裏面の状態による区分施工箇所の適用間伐材等・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板化粧加工の方法※1類 ・2類接着の程度 表面性能・適用しない・適用する防虫処理 厚さ(mm)施工箇所接着の程度※1類 ・2類の適用間伐材等・適用しない・適用する防虫処理・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板単板の樹種名 (mm)厚さ 化粧板に使用する 施工箇所の適用間伐材等・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板厚さ(mm)施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・適用しない・適用する ※1類 ・特類防虫処理 以上品質板面のの適用間伐材等・適用しない・適用する()・適用しない・適用する ※C-D ※12強度等級 防虫処理 厚さ(mm) 程度接着の・特類※1類・ 構造用合板樹種名単板の・1級※2級以上等級 施工箇所程度接着の樹種名 の適用間伐材等・適用する・適用しない防虫処理※C-D以上 針葉樹※2等以上 ・1等広葉樹・2類※1類 ※5.5板面の品質 単板の 厚さ(mm)・ 普通合板ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による 施工箇所(12.2.1)4 合板等強度等級 樹種名・JAS 3079に基づく直交集成材の適用 (mm) (使用環境)間伐材等 寸法 接着性能 種別 品名 施工箇所JAS 0701以外の造作用単板積層材・無し( )・適用しない (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)・ ※14%以下 ・適用する ・有りの適用 (mm)間伐材等 含水率 防虫処理 表面の化粧加工 厚さ 施工箇所 屋根 及び と い 工事・横葺 ・ ・・立平葺 ・蟻掛葺 屋根用コイル・心木なし瓦棒葺 ※JIS G 3322の(mm) 種類備考 屋根葺形式 厚さ 板及びコイルの 施工箇所13(13.2.2、3) 長尺金属板葺1軽量鉄骨天井下地・ F種・ E種・ D種 電気亜鉛めっき・ C種・ B種・ A種 溶融亜鉛めっき施工箇所(手すり、タラップ以外) 種 別 表面処理方法鉄鋼の亜鉛めっき陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色無着色※標準色( ) ・特注色( )※標準色( ) ・特注色( )(成形板、笠木、建具以外) の表面処理施工箇所 色合等 種別 アルミニウム合金アルミニウム及びJAS 0701に基づく造作用単板積層材ホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による 3・適用しない ・無し(等級: )・ ・適用する ・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)の適用 (mm)間伐材等 防虫処理 表面の化粧加工 厚さ 施工箇所(12.2.1) 造作用単板積層材ちけじゃくり ※図示による1503待機室床 15屋上須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(4)・ステンレス鋼板耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉(表16.9.1)(表16.9.2)(16.9.2、3) 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は(キーに加えるトルクは、150N・cmとする) みをもつ異なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 10N以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻 クの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トル 体の施解錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 ルクの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転ト ルでの開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンド マスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランド ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)くつずりの材料 ※ ステンレス鋼板 (MDF) ・ 特殊加工化粧合板・ 天然木化粧合板・ 普通合板 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・G ・ S・ 空気 ・ アルゴン ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 は100kg、6番手は120kgとする。2)試験ドアの質量は、1番手は25kg、2番手は40kg、3番手は60kg、4番手は80kg、5番手(注 1) (注 2)閉 じ 力 及び 効 率 による 区分スト ップ 力・ A ・ B ・ C ・ D・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ A ・ B・ 日射調整フィルム性能防火ガラスブロック積み SF・ GD-2 飛散防止フィルム・ GD-1ガラスの貫通防止性能による区分・ 相関変位破壊対応ガラス・ GI-2・ SC-2外張り用 飛散防止フィルム記号・ GI-1 LE・ ガラス貫通防止フィルム内張り用熱還流率による区分日射遮へい性能による区分その他性能等・ SC-1・ 衝撃破壊対応ガラス・ 低放射フィルム種 類品質 JIS A5759によるガラス用フィルム工法 1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・ 図示による ※ ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 目地部の横力骨の納まりシーリングの種類 ( )形状 ※ 図示 寸法 ※ 図示 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製化粧目地モルタルの色( ) 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 寸法 ※ 径5.5mm 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ②5(2)(ウ)(a)②5(2)(ウ)(a) 95 ・320×160 80 ・250×125 ・長方形 95 ・320×320・125・95 ・200×200・図示様書16.14※標準仕内側様書16.14. ・125・95 ・有り ごとに幅10~25 ※標準仕 ・15~25 ・160×160※無し ※6mm以下 外側 ※8~15 80 ・正方形位置(mm)伸縮調整目地曲面積み 平積み目地幅(mm)乳白 クリア (mm)厚さ・125×125(mm)呼び寸法形状色調表面(16.14.5)(16.14.2)(9.7)オーバーヘッドドア(16.10.3)性能等 ※ 標準仕様書表16.10.1による 試験に代えることができるものとする。 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。(3)気密性能試験 (2)耐衝撃性試験(1)耐久性(開閉繰り返し)試験(試験方法)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質強さの区分風圧力による めっき鋼板 ※溶融亜鉛・バーチカル形・ハイリフト形・ローヘッド形・スタンダード形・電動式・チェーン式※バランス式・ 50・ 75・ 100・ 125の材料ガイドレールによる区分収納方式による区分開閉方式・ファイバーグラスタイプ・アルミニウムタイプ※スチールタイプによる区分セクション材料(16.13.2、3)(16.12.2~4)(16.11.2、3) 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ※ 図示 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・ ※ 図示 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動式シャッターの設置箇所安全装置安全装置スラットの種類 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・)電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※ 図示 ・ ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板)17座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mmシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ )スラットの材質の種類開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 電動式(手動併用) 第2563号)に定める基準に適合するもの ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ※ 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)スラット及びシャッターケース用鋼板管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない16耐風圧強度 ( )N/m2軽量シャッター外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式 ・ 外壁用防火シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター 装置 ・ 防煙シャッター ・ 屋内用防火シャッター1514重量シャッター自閉式上吊り引戸 ・ 大形(開・閉)押しボタンスイッチ ・ 非接触スイッチ凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない防錆 ・ 適用する ・ 適用しない戸の開閉方式 ※ 建具表による 車椅子使用者用便房スイッチの種類 ・ 無線式タッチスイッチ ・ 光線式タッチスイッチタッチスイッチの種類・電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ※標準仕様書表16.9.3による 性能引き戸用検出装置 ※ 標準仕様書表16.9.2による 性能・車椅子使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 ※ 標準仕様書表16.9.1による 性能引き戸用駆動装置13 自動ドア開閉装置耐 久 性<外力に対する性能 > 出寸法は8mm以上であること。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー<鍵> 操作に支障がない。 ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し に支障がない。 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 施解錠操作に支障がない。 に作動していること。また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常 持され、かつ、施解錠操作に支障がない。 ンドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維 2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハ ングに支障がない。 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)>試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 支障が ないこと。いること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して<垂直荷重強度>障がないこと。ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい<引張り強度>かつ、施解錠操作に支障がないこと。 ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン<ねじり強度>(性能)【レバーハンドル】建具用金物 ※ 標準仕様書表16.8.1により適用は建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.3による ・金物の種類及び見え掛り部の材質等握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 (品質) (性能) 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.2による 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表16.8.4による (16.8.2、3)(表16.8.1~5)11木製建具に使用する戸車及びレール ※ 標準仕様書表16.8.5による ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)(16.7.2~4) ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等・ かまち戸・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 枠の材料 ※ 木製枠(12章木工事による)引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない合板の種類接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 ) 不透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ )生地、透明塗料塗り表面の樹種備考 規格等樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )( ※ しな合板程度 ・)板面の品質(・ 広葉樹1等 ・ ) 表面材の品質等表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分( )難燃性による区分( )・ ミディアムデンシティ ファイバーボード10 ※ F☆☆☆☆ ・木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ フラッシュ戸建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・工法くつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)ステンレス製建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する9鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板(16.2.2)(16.5.2~4.6)(表16.5.1) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )標準型鋼製軽量建具の形状及び寸法 ※建具表によるくつずりの仕上げ ステンレス製鋼板を用いる場合 ※ HL以上 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.5.1による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 形状及び仕上げステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・)8 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるくつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 標準仕様書表16.4.2による ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※ 建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6(16.2.2)(16.4.2~4.6)(表16.4.2) 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3 水密性の等級 ・ W-17性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ )鋼製建具ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ(試験方法)Grade1を選定する場合は、図示による。注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 し開閉回数)回数(繰り返30万回 10万回 20万回 Grade2 耐久性の試験以内 戸閉鎖位置(mm)耐久試験後±6mm 繰り返し開閉後のー ーション性能(秒)満足していること。ディレードアク耐久試験後も上記初期値を 繰返し開閉後のー ー性能(秒)満足していること。バックチェック耐久試験後も上記初期値を 繰返し開閉後のー ーじ速度(秒)耐久試験後も上記初期値を満足していること。繰返し開閉後の閉こと。こと。(%)期値を満足している 期値を満足している 満足していること。後の効率耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初期値を Grade2 繰返し開閉(N・m)こと。こと。ーメント期値を満足している 期値を満足している 満足していること。後の閉じモ耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初期値をGrade2 繰返し開閉自由のみに適用)(中心吊り込み両±3mm以内 戸の閉鎖位置ー ー種のみ適用)ン機能を有する機ィレードアクショあること。(60~75°)(デた、その時間の調整が可能で ション解除角度時間が10秒以上確保でき、ま ディレード アクドアクション解除角度までの ション性能(秒)開扉90°の位置からディレー ディレードアクー ーいること。間の時間は0.8秒以上として 種のみ適用)85°)から更に20°まで開く 機能を有する機ックチェック開始角度(70~ (バックチェックを開扉50°から負荷する。バ 能(秒)ドア開扉方向に荷重60N/m2 バックチェック性ー ー10N・m以上 3N・m以上 8N・m以上 ストップ解除力200N・m以下但し、コンシールド型は100N・m以下 100N・m以下 60N・m以下 ストップ入力曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品 温度依存性(℃)間を5~8秒に調整できるきること。 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時 閉じ速度(秒)45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 645以上 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 540以上25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 435以上 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 330以上 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 230以上 5以上 30以上5以上 30以上 5以上 1(%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%) (N・m)初 期 値効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメント 番手 Grade2性能試験項目③ フロアヒンジ ② ヒンジクローザー ① ドアクローザー区分(品質・性能)クローザー類2019建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 ・ ・ グレイジングチャンネル形・ ガスケット※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 樹脂製・ ※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 ステンレス製・ ※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 鋼製及び鋼製軽量 ・ ・ グレイジングチャンネル形・ ガスケット※ 建具の製造所の仕様による ※ シーリング材 アルミニウム製ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材 建具の種類ガラスの留め材及び溝の大きさ反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面 B類・ 3種・ A類 ・ B類 ・ 2種 色調( ・ブルー ・ グレー ・) A類・ 1種耐久性による区分 日射熱遮蔽性による区分 材料板ガラスによる種類 ※ 下記以外は建具表による 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類断熱性による区分 ※ 下記以外は建具表による 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス・ グリーン ・ 1種 ・2 種 ・ 熱線吸収フロート板ガラス色 調 性能による種類 材料板ガラスによる種類 ※ 下記以外は建具表による 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類 ・ フロート板ガラス ・ フロート強化ガラスバック衝撃特性による種類破片の状態及びにショット 材料板ガラス 材料板ガラスによる種類による名称 ※ 下記以外は建具表による 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ フロート板、フロート板合わせガラスバック衝撃特性による種類落球衝撃はく離特性並びにショット 材料板ガラスの種類、組合せる種類 ※ 下記以外は建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 鍵箱 ・ 設ける( 3 個用 1 組) ・ 設けない ※ 建具表による 鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 マスターキー ※ 製作する( 3 組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む(16.8.4) (9.7)(16.14.2~4)(図16.14.1) ガラス 18 鍵 1204須波分団屯所建設工事建築工事特記仕様書(5)2025.01A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率1413防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 化粧加工の方法(・オーバーレイ・プリント・塗装)厚さ(mm)()・ 特殊加工化粧合板厚さ(mm)()12・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)(19.6.2)(表19.6.1)畳敷き下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 ・・衝撃緩和型畳 畳表 ・C1 ・C211間伐材等の適用種別 厚さ(mm)・ 15 ・ 12 ・ 12 ・ 12 ・ 12 ・ 12 ・ A種・ B種※ C種・ A種・ B種※ C種間伐材等の適用(19.5.2~5)(表19.5.1~6)フローリングのホルムアルデヒドの放散量等 ※標準仕様書19.5.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート フローリング張り単層フローリング樹種 厚さ 工法(mm)種類・ フローリング・ フローリング・ 釘留め工法(根太張り)・ 釘留め工法(直張り)・ 接着工法・ 接着工法 15 15・ 12 ・ 8 複合フローリング樹種 工法 種類・ 天然木化粧複合 フローリング・ 釘留め工法(根太張り)・ 釘留め工法(直張り)・ 接着工法・・ ボード1等 ブロック1等フローリングボードの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.1、3、5による フローリングの大きさ ※ 標準仕様書表19.5.2、4、6による ・ なら ・・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら ・ ・ なら・ なら備考(19.3.2、3)(表19.3.1)備考厚さ(mm)・ 3.0・ 2.5※ 2.0備考 厚さ(mm)※ 2.0オイルステイン塗りの工程等 ・ 表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK0.8FK ・ 化粧けい酸カルシウム板ビニル塩化プラスその他チック防火性能無機質・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 研磨板 (・ スタンダード ・ テンパード RS)・ 内装用DI ・外装用DE・ 無研磨板(・ スタンダード ・ テンパード RN)・ 凹凸タイプ( ・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) ・ ロックウール化粧吸音板 DR・ ロックウール吸音ボード1号・ グラスウール吸音ボード32K・ せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ 強化せっこうボード・ せっこうラスボードGB-RGB-LGB-FGB-SGW-BRW-BGB-NC・ 25 ・・ 25(ガラスクロス包) ・9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 普通合板・ 天然木化粧合板・ ハードボード(化粧)・ ハードボード(素地)・ 化粧パーティクルボード パーティクルボード ファイバーボードA級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・)JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・)・ 化粧せっこうボード(スクエアトーン)9.5(準不燃)防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) 厚さ(mm)()板面の品質()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )( ※ しな程度 ・ )表板の樹種名・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ・ 単板張り・ インシュレーションボードIBHBMDF樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )接着の程度( ・1類 ・ 2類 )表面性能( )タイプ防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 単板オーバーレイ DV・ 塗装 DC・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ プラスチックオーバーレイ DOGB-D19内装 工事断熱材・ 普通木片セメント板・ 硬質木片セメント板・ 普通木毛セメント板・ 中質木毛セメント板・ 硬質木毛セメント板・適用・適用・適用高日射反射率塗料高日射反射率塗料 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする断熱材※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか記号JISの 厚さ(mm)、規格等 種 類・ けい酸カルシウム板NFHFNWMWHWタイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ (19.7.2、3)(表19.7.1)(19.8.2、3)(19.9.2、3)施工箇所 ・ 図示 張りとしなければならない箇所 施工箇所 ※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 合板のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ※ 図示による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ※ 仕上表による ・ 壁紙張り・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所紙 繊維備考コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ A種 フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・ 断熱材打込み工法厚さ(mm) 種類・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ 25 (スキン層なし)・ フェノールフォーム断熱材・ 25 ・ 25 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による※ 2種bA※ スラブ ※ 25 ※ 25 ※ 3種bA※ 外壁MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・他のボード及び合せっこうボードその板張り・ 薄膜流しのべ工法※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ仕上げの種類 施工箇所 工法 種別・ 厚膜型塗床材・ 厚膜型塗床材・ 薄膜型塗床材・ 平滑仕上げ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法・ 樹脂モルタル工法・ つや消し仕上げ※ 平滑仕上げ 塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ (19.4.2、3)(表19.4.4、5)合成樹脂塗床109備 考タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ ※ 6.5※ 6.5※ 6.5 ※ 500×500※ 500×500※ 500×500・ カットパイル※ ループパイル・ カット、ループ併用・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種※ 第一種総厚さ(mm) パイルの形状 種類 寸法(mm) 施工箇所・ タイルカーペットカーペット敷き 8 ※F☆☆☆☆タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い織じゅうたんの接合方法・ カット、 ループ併用・ 適用しない・ 適用する ※ 全面接着工法・ グリッパー工法 ・ 4~6 ・・ 5~7 ・・ ループパイル・ カットパイルパイルの形状 工法 パイル長さ(mm) 帯電性・ タフテッドカーペット ※標準仕様書表19.3.1による種別(・A種 ・B種 ・C種)パイル糸の種類等 ※模様のない無地色柄・ カット、ループ併用・ ループパイル・ カットパイルパイルの形状・ 適用しない・ 適用する・ ダブルフェースカーペット・ アキスミンターカーペット・ ウィルトンカーペット帯電性 織り方 備考・ 織じゅうたん(18.4.1~18.12.2)ビニル床タイルビニル床シート※ 目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ )・ 突付け(施工箇所: )種類7 65 4 3 2種類 ・ 単層品 ・ 複層品厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100(19.2.2)(19.2.2)寸法(mm)( )厚さ(mm)・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0色柄( )ゴム床タイル 材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質 ビニル幅木- -(mm)(mm)(mm)・防滑性床タイル・防滑性床シート・耐動荷重性床シートの配列はJIS T 9251によるの突起の形状・寸法及びそ視覚障害者誘導ブロック等 (mm)(mm)(mm)・視覚障害者用床タイル・帯電防止床タイル・帯電防止床シート厚さ、形状、寸法 シート種別特殊機能床材 (19.2.2)・ TT ・ FT・ 500×500 ・ FOA ・ FOB・ 450×450※ 300×300 ※ KT ・ 無地・ 柄物種類の記号 色柄 寸法(19.2.2) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染色着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・油性顔料着色剤 ・溶剤形顔料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色クリアラッカー塗りA種の工程2の着色標準仕様書19.2.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法 ・ 図示による(19.2.3) 下地の工法・ マーブル柄※ FS ・ 無地・ 柄物種類の記号 色柄(19.2.2、3) ・ 図示 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする ※ F☆☆☆☆ ・ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤のホルムアルデヒド放散量(19.2.2) 接着剤 1 4 塗料(18.1.3)SOPの場合 ※A種・B種EP-Gの場合 ※B種・A種(18.3.2、3)(18.2.2~7)(17.3.2~6)(表17.3.1、2)・ 行う・ 行わない映像調整(17.2.2、3、5、6)(17.1.3) カー テ ンウ ォー ル 工事17 塗 装 工事18 ・ 石材( ・ 花こう岩 ・ 大理石 ・)ウォール3製品及び取付位置の寸法許容差 ※標準仕様書表17.3.1~2による ・ ・ 深さ(h)=1~+2、溝幅及び底幅(W1及びW2)=±1 ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm) ・ 表面仕上材 ・ タイル先付けの材料 ・建具枠 ・ ゴンドラ用ガイドレール 配筋 ※ 図示 補強鉄線の径(mm) ※ 3.2 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0 鉄筋 ※ SD295A( ・D13 ・ D10 ) コンクリート ※ 標準仕様書17.3.2(1)(ア)~(ウ)による カーテンウォールの材料 PCカーテンガラス溝の寸法、形状等 ※ カーテンウォールの製造所の仕様による ・製品及び取付け位置の寸法許容差 ※ 標準仕様書表17.2.1~3による表面処理 16.2.3による・ 特注色( )色合等 ・ 標準色( ) 種別()種 ※ 標準仕様書 ※ アルミニウム材カーテンウォールの材料金属系材料の種類 規格等1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ※ カーテンウォールの製造所の仕様ガラス溝の寸法、形状等・ ・ パネル目地部・ 取付けブラケット・ ファスナー部施工部位 規格帯 種別耐火材料・ 層間ふさぎ ・ 塗膜(・ アクリル系 ・ ウレタン系 ・ ふっ素系) ・ JIS H 8602(陽極酸化皮膜複合被膜) ・ JIS H 8601(陽極酸化皮膜)製品の見え掛り部分の仕上げメタルカーテン 2ウォール施工箇所 ・ 図示 ・厚さ(mm)( ) 種類( ) ・ 適用しない 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( ) 形状 ・ H型 ・ Y型 ・ C型 材質 ・ クロロプレン系 ・ EPDM系 ・ シリコーン系・ 適用する (施工箇所 ・ 図示 ・ ) 構造用ガスケットカーテンウォール板間目地ガラス ガラス石、タイルガラス 金属記 号 主成分による区分シーリング材の種別 被着体の組合せシーリング材下表以外は標準仕様書表 9.7.1 による※ 性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料により、監督職員の承諾を受ける性能の確認及び判定方法・ 1時間・ 30分耐温度差性1主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)4mを超える・ たわみ量が±(1/150)×hかつ絶対量20mm以下であること 4m以下耐風圧性能 支点間距離(h)耐風圧性・ 70・ 60・ 80耐火性 遮音性 気密性 断熱性 水密性(℃)取付方法、性能等性能取付方法 ・ 層間方式 ・ 柱、梁方式 ・ 方立方式 ・ スパンドレル方式 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能 ※ F☆☆☆☆ ・EP-Gの場合 ※C種DPの場合 ※B種DPの場合 ※B種SOPの場合 ※A種鋼製建具等以外鋼製建具等 ※ A種 ・ B種 ※ B種 ・ A種 亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面※ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)※ B種 ・ A種 見え隠れ部分見え掛り部分 鉄鋼面下地面等 工程の種別 塗料の種別・ A種 ・ B種 ※ C種 ・ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種その他ボード面 目地:継目処理工法以外目地:継目処理工法 せっこうボード面及びコンクリート面(DP以外)及びALCパネル面亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部透明塗料塗りの場合不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種下地面等 種別防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・ 次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所:)3 2 1錆止め塗料塗り屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 素地ごしらえ材料ボード面等こうボード面その他プラスター面、せっルタル面、せっこう※B種 ・A種・ピグメント ステイン塗り ン塗り(OS)・オイルステイ・透明 ・不透明※B種 ・A種 ・木材保護塗料塗り(WP)・ステイン塗り・透明 ・不透明 (EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種屋内の鉄鋼面・透明 ・不透明 (DP)※ 1種 ・ 2種(EP-G)上塗り等級3級 ・C種上塗り等級2級 ・B種上塗り等級1級 ・A種・クリヤラッカー塗り(CL)※B種 ・A種 コンクリート面、モションペイント塗り・つや有合成樹脂エマル上塗り等級( )級上塗り等級( )級押出成形セメント板面コンクリート面及び亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 ・耐候性塗料塗り※B種 ・A種※B種 ・A種・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※ 1種 ・ 2種 ※A種 ・B種※ 1種 ・ 2種※ 1種 ・ 2種※B種 ・A種※B種 ・A種塗装 塗料の種類 種別亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外 塗り(SOP)・合成樹脂調合ペイント壁紙の種類05待機室、トイレ須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(6) ・JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、吊り車は、走行距離60kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。遮断性能の測定方法」に規定する試験方法又はJIS A 1441-1「音響-音響インテンシティ法に定値に適合すること。遮音性能試験は、JIS A 1416「実験室における建築部材の空気音よる建築物及び建築部材の空気音遮断性能の測定方法-第1部:実験室における測定」による。 引張試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数(12)ランナーの引張強度一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。(11)吊りボルトの引張強度 (10)吊り車の耐久性レールは普通パネルで、吊り車の通過回数が30,000回以上で異常がないものとする。 JIS A 6512に規定する透過損失単位に基づく区分ごとに、500Hzの音について透過損失の既(9)レールの耐久性常のないものとする。 パネル圧接装置の固定・解除は、7,500回の繰返し耐久試験実施後、質量50kg衝撃試験で異(8)パネル圧接装置の耐久性 JIS等の材料規定において放散量が規定されているものについては、F☆☆☆☆とする。 ハンガーレール及びランナー(7)遮音性能 接装置の調整で元に戻せるものとする。がれがないものとする。また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても圧質量50Kgにおける衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく表面の、割れ、は(6)耐衝撃性 パネル操作の初動力は98N以下とする。 (5)パネルの操作性(4)ホルムアルデヒド等 JIS A 6512「可動間仕切」の5.a) ~ c) による。(3)パネルの外観 込みボルト」による。 JIS B 1051「炭素鋼及び合金鋼製締結用部品の機械的性質-第一部:ボルト、ネジ及び植(2)吊りボルトをおこさないもの又は防食処理を施したものとする。 JIS A 6512「可動間仕切」の表9又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食(1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレールは、(品質・性能及び試験方法) ・ 図示 び変形量が使用上支障のないものとする。 ※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対し て、耐力及全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0kg/m2~6.0kg/m2 所定の重りの質量 3000N:200kg 5000N:350kg4 トイレブース (20.2.5)表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ・ ポリエステル樹脂系化粧板※ 製造所の仕様による防水処理を施す。小口(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 返し、各温度設定時の加熱後及び冷却時の試験体亀裂、剥離、脱落の状況を観察する。 適用安全使用温度(300 ℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰りポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス平均値が10μm以内であること。 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧合板に示された耐引っかき性B試験において、きずの深さの-耐引っかき性JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊加工化粧合板に示された耐汚染性B試験において、試験片の表面に色が残らないこと。 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧化粧板」の表8品質による耐汚染性(B法)の規定を満足していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 5標準仕様書 表14.2.1による種別 ( )種・SUS304 (表面処理 ※HL程度 ・)(20.2.6) 材料の種類及び仕上げ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書14.2.2による種別(・ 種))・アルミニウム 表面処理幅(mm)色合等 ・標準色() ・特注色()手すりの握り部分材種・集成材(材種: )・クリアラッカー直径(mm) 取付箇所 備考・35程度・45程度手すり・クリアラッカー ・ビニル製 ・35程度・45程度品質・性能SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (脚具、幅木)(20.2.10)(20.2.13)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定 する試験による。 品質・性能 項目(4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(3)付属金物項目耐蝕性のあるものとする。ヒンジラッチセット腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。戸当り戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。項目(2)構造金物脚部品質・性能系加工化粧合板ポリエステル樹脂低圧メラミン樹脂系化粧板JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹(試験方法)脂系化粧パーポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合耐薬品性及び耐汚染性(2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 メラミン樹脂系化粧板及びメラミン樹脂系単一材ティクルボードしていること。 11工法煙突用成形ライニング材ライニング材とコンクリートの境界温度種類適用安全使用温度(品質・性能)石綿耐酸性透水性スポーリング性圧縮強度曲げ強度加熱線収縮率100℃以下とする。試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。 試験体裏面に水滴が生じないものとする。試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。使用不可。2.0%以下0.8N/mm2以上1.0N/mm2以上・ 400℃ ・ 650℃加熱線収縮率、曲げ強度、圧縮強度の確認は、社内試験成績書によることができる。 (上限温度)適用安全使用温度 ・(下限温度)煙突ライニング適用安全使用温度 ・ 400℃まで ・ 650℃まで案内用図記号はJIS Z 8210による。 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※ 消防法に適合する市販品 ・室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(20.2.11)(20.2.12)10 タラップ ・ ステンレス製 SUS304(表面処理 ※ 研磨なし) ・ 鋼製 (表面処理 ※ 溶融亜鉛めっき 種別C種)材料及び仕上げ9 表示 ・ 設置しない 材質 (・ ステンレス製) 形状・寸法(・ 30Φ ・ ) ・ 設置する衝突防止表示 ※ 図示 8厚さ(mm) ※ 5 ・ 寸法(mm) ・ 図示 ・ 取付箇所・ 図示 ・ 鏡(20.2.9) 7・※ スクリーン付き引分け 白 ほうろう ・ ホワイトボード・ ・ 曲面 ・ 黒 ・ ほうろう黒板・ スクリーン付き引分け ・ 平面 ※ 緑 ※ 焼付け ・ 鋼製黒板形式 色彩 寸法(mm) 種類 ボード黒板及びホワイト6 (20.2.7)ー ・ なし・ ステンレス製 ・ 埋込み工法 ビニルタイヤ入り※ ビニル製 ※ あり ※ 接着工法 ※ 約35 ※ ステンレス製(SUS304)端部フラットエンド 取付け方法 幅(mm) 種類階段滑り止め(試験方法)(1)スポーリング性試験 (2)透水性試験 JIS A 5430「繊維強化セメント板」9.6透水性試験による。(試験体は完成品とし、サイズは内径600mm×長さ1000mm程度とする。)18密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 ・ 鋼製・ 屋内用 ・ 密閉形 ※ 600×600 ・ ステンレス製・ 鍵付き ・ 屋内外用 ・ 一般形 ・ 450×450 ・ アルミニウム製(mm)備考形式 寸法 材種床点検口17定する。 (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測(2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上(1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験(試験方法)外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内枠の寸法許容差 ±0.5mm以内 (2)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 耐久性能(繰り返し開閉試験) アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの内枠の仕上げ材留付金物鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの内枠及び外枠のコーナーピース (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 内外枠の材質 アルミニウム製 (品質・性能)・ 気密形・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ※ 屋内用 ・ 600×600※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 屋内外用 ※ 一般形 ※ 450×450 ※ アルミニウム製内枠 外枠 形式 寸法(mm) 材種天井点検口 表面処理 ・ BC-1種 ・ BC-2種( ※ 標準色( ) ・特注色())16 ・ 鋼製(仕上げは、仕上表又は図示による) ※ アルミニウム製 押出し型材(市販品)材質 ・ 集成材(樹種等は12章木工事による 仕上げは、仕上表又は図示による) ボックス溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 及びカーテンブラインドボックス(20.2.16) 15形状 ※ 角形仕上げ ※ アルマイト 強さによる区分 ※ 10-90 ・ ステンレス製材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材カーテンレール(20.2.16)(暗幕)生地の種別、 備考 取付箇所品質、特殊加工等※図示・箱ひだ、片ひだ(三つ山ひだ、二つ山ひだ)・プレーンひだ・つまみひだひだの種類・電動・ひも引き・手引き開閉操作・引分け・片引き・ダブル・シングル ※ 鋼製 ・ 樹脂性 フック(ひるかん)カーテン用付属金物暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 形式14 カーテン(20.2.15) 13 ※ 製造所の仕様 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料・ 3級 ※ チェーン式 ・ 木製・ 2級 ・ スプリング式 ・ 合成・天然繊維製※ 図示 ※ 図示 ・ 1級 ・ 電動式 ・ ガラス繊維製備考 取付箇所寸法(mm) 遮光性能 操作方式 材種ロールスクリーン(20.2.14) 12クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ- ・電動 コード式・1本操作合金製 ・ 100・クロススラット コード式※図示 アルミニウム ・ 80 ※アルミスラット ※2本操作 ※手動 ・縦形- ・電動・操作棒式 合金製 ・コード式※図示 ※鋼製 ※ 25 ※アルミニウム ※ギア式 ※手動 ・横形取付箇所 レールの材種 (mm)幅・高さ ボックス スラット幅 スラットの材質 種類 操作方法 形式ブラインド試験設定温度は100 ℃、150 ℃、300 ℃、450 ℃、600 ℃とする。JIS R 2616「耐火断熱れんがの熱伝導率の試験方法」による。100mm×50mmとする。)試験は、試験体を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。(168時間)浸せきする。(ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以上温度20℃、湿度60 %の試験室に静置した後に外観観察を行う。(試験体のサイズは、(3)耐酸性試験(4)熱伝導率測定 ※ ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものパネルをランナーに取り付ける部品 5,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 5,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 3,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重 3,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重・ 1.0G ・ 0.6G ・ 1.0G ・ 0.6G ユ ニ ット 及び そ の他 の 工事はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2又は、試験方法-2による。 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1①固定台による耐震性能試験2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2試験体ユニット1000mm×2500mm程度1)設計床高さ≦300mmの場合(1)耐震性能(試験方法)交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。(9)メンテナンス性 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない(8)歩行感 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω6(7)感電防止性能 0.6以上(6)帯電防止性能評価値(U)建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒(5)耐燃焼性能 動がない。振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6<適用地震時水平力>時の支柱頂部の変位構造床面からの高さの1/50以下 ③適用地震時水平力を加力した以上水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> ②上記①以外の部分が耐力に達したとき以上 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した性能 項目イ)固定台試験による耐震性能(4)耐震性能 残留変形3.0mm以下 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、(3)ローリングロード性能(2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと ・ 図示 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 強する。(性能) ※ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補ハンガーレールの取付け下地の補強 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ )遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による・壁紙張り フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※製造所の仕様による ・20~30パーセント 樹脂焼付塗装・部分電動式 配線用取り出しパネル・36以上 付又はアクリル ・ハンドル式 ・電動式 ・二方向移動式 スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・図示・36未満 ・メラミン樹脂焼 ※鋼板 ・プッシュ式 ※手動式 ・平行方向移動式(dB/500Hz)パネル表面仕上げ 材質 (mm) 操作方法 による種類 ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 遮音性 表面仕上げ材 総厚さ 圧接装置の 操作方法 走行方向 寸法精度(20.2.4) 移動間仕切 3 ※ 図示 ※ 図示 施工箇所・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイルパネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 表面仕上材表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による高さ(mm)する。パネル寸法(mm)ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質と 耐震性能パネル内に取付ける建具 ・ あり( ※ 図示 ・ ) ・ なし ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 所定荷重・ 支柱調整式 ・ 置敷式 構法 フロア20・36以上 ・壁紙張り ・パネル式 (20.2.2) フリーアクセス 1・30程度 樹脂焼付塗装 ・スタッドパネル式・15程度 付又はアクリル ・スタッド式(露出)・不燃 ・0 ・メラミン樹脂焼 ※鋼板 ※スタッド式(内蔵) 評価方法に使用している試験方法に準じる。 500Hz) 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の性能 (dB/ パネル表面仕上げ 材質 (mm) パネル スタッド 種類 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 防火 遮音性 表面仕上げ材 総厚さ 構成基材の種類 構造形式による (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 (20.2.3) 可動間仕切 2 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 人体耐電圧:2KV以下 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 パイル携帯:ループパイル の6.2.3による。 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 % 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526試験に使用する表面仕上げ材 による。 3)共通事項 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (2)発泡品試験水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」に規定する6.1による。 ④零点補正及び測定記録 (1)原液試験(原液粘度試験)設ける。試験体数は、1セットとする。 (試験方法)する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 する。(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と (1)~(3)に適合していること。 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 発熱性N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 リー試験)に適合していること。 イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ③試験方法-2 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加耐力まで加力し、 各測定点における水平力、支柱頂部の変形量を測定する。下記のいずれかによっていること 難燃性N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 品質・性能 項目イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (品質・性能)②試験方法-1 現場発泡断熱材06須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.01建築工事特記仕様書(7) ・ アスファルトコンクリート再生骨材・ 1段式 ・ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度基づく規定するSUS430J1Lに基づく規定するSUS304又はJIS G 4304、JIS G 4305にンレス鋼形鋼」もしくは、JIS G 4320「冷間成形ステンレス鋼形鋼」メインバー及びクロスバーの材質並びにJIS G 4317「熱間成形ステJIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317、JIS G 4320のSUS304又はJIS G 4304、ないものとする設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常が 荷重性能幅及び長さの許容差 ±3.0mm ふた2B程度 表面仕上げ間隔 側溝の場合500mm内外IS G 3101 SS400 、塩害の多い地区は塩害に対する防錆処理を行う アンカーJIS G 4305のSUS430JIL受け枠用アングル材JIS G 3101 SS400及びJIS G 3132 「鋼管用熱間圧延炭素鋼鋼帯」SPH・ RF-VP ※ アスファルトコンクリート再生骨材 アスファルト ※ 再生アスファルト (種類 ※ 60~80 ・ 80~100) ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 再生粒度調整砕石 ※ 再生クラッシャラン 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種(22.4.2~6)(表22.4.4)・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う(適用場所 ・ フィルター層 ・ 砂を用いる場合の凍上抑制層)(22.7.2、3、6) ・ 石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)(22.6.2~4)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)(22.3.2、3、5)(表22.3.1)2 345 6材料 骨材 ・ 道路用砕石 試験・ 常温系カラー舗装 着色骨材( )、自然石() 加熱系混合物の結合材 ・ アスファルト混合物 構成・厚さ ※ 図示 工法 ・ ニート工法 ・ 塗布工法 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度構成図示図示・ 加熱系カラー舗装舗装の構成 ・ 図示 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの 透水性アスファルト舗装 着色部の下部 ・ アスファルト舗装 ・ コンクリート舗装コンクリート舗装の構成及び厚さ舗装の種類コンクリート舗装部位車路及び駐車場歩行者用通路厚さ(mm)図示 ※ 70 材料寒冷地の縁部立下り寸法等 ・ 図示 コンクリート ※ 標準仕様書表22.5.1による ・ 早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ目地 種類、間隔、構造 ※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示 コンクリート舗装カラー舗装試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 ・ 密粒度アスファルト混合物(13F) ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ ストレートアスファルト-1現場CBR試験・ 行う ・ 行わない ・ 安定処理土のCBR試験 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・ 粒度調整砕石 ・ クラッシャラン 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・路床安定処理の方法・ 添加材料による安定処理 ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・ 3以上 ・ ) ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない路盤路盤材料の種別路盤の厚さ ※ 図示 ・路盤締固め度の試験 ※ 行う ・ 行わない アスファルト舗装 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・材料 骨材 ・ 道路用砕石 加熱アスファルト混合物等の種類(22.2.2、3)(表22.2.1)・ 標準仕様書22.2.3(3)による 種類の記号 ※ SD295 現場打ちの場合の鉄筋砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料 39 移動フック ヶ/m 安全荷重 ※ 15kg以上 ・ 38373635343332 ※ F☆☆☆☆ ・ 31・ 線入り磨き板ガラス※ 網入り磨き板ガラス302928272625242322・ ハンド式・ ベース式 ・ ロープ式 ・ 同一断面式・ 埋込式 ・ ハンドル式 ・ テーパー式 ※ アルミニウム合金製備考 固定方法 操作方法 高さ(mm) 形式 材種旗竿212019 舗 装 工事 排 水 工事※ 図示取付け方法 ・ 図示※ 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。 砂利地業の厚さ ※ 100mm ・ 図示 配筋 スランプ ※ 15cm又は18cm ・ 図示 設計基準強度 ※ 18N/mm2 現場打ちの場合のコンクリート材料 コンクリートの設計基準強度 クリート ・ 切込砂利又は切込砕石 (20.3.3、4) プレキャストコン砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン高さ ※ 図示 ・砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 形状 ※ 図示 ・ ・ 鋼管フェンス ・ アルミフェンス※ 図示 ・ ・ (2)構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス ・ 樹脂塗装メッシュフェンス フェンス※ 図示 ・ ・ U形側溝ふた (1)外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。 ※ 図示 ・ ・ U形側溝 (品質・性能)※ 図示 ・ ・ L形側溝 ・ 600※ 図示 ・ ・ 縁石 ステンレス製 ・ 900 ・ スプリング式形状、寸法 種類 側溝 市販品 - - ・ 1200 ・ 水切り ・ ステンレス製 ・ 標準品 ・ 上下式鎖内蔵式(21.3.1、2)(表21.3.1) 街きょ、縁石、側溝 街きょ、縁石及び 4 高さ(mm) 柱径、肉厚(mm) 材種 形式 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード ・ 700 ・ 900 車止めさくはずれ等異常の有無について確認する。市販品(木製扉・木製キャビネット) ・ 500 ・ 450 ・ 1200 ・ つり戸棚は3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。その後設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部の 天板ステンレス製 材種 ※ ステンレス製(SUS 304) ・ 旗竿受金物設計荷重を基準として一方向繰り返し加力を行う。加力速度は、4,903N/sとする。繰り返し加力 バックガード有り 歩道用 のうち1体 ・ 650ロ)U字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード ・ 670 ・ 600 側溝用 T-20~T-2のうち1体 市販品(木製扉・木製キャビネット) ・ 620 ・ 550 ・ 600 ・ コンロ台 歩道用 のうち1体 天板ステンレス製イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 トラップ付き試験体は、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を行う。 ・ 650 ・ 18004,903N/m2の等分布荷重 歩道 仕上げ: ※ 化粧パーティクルボード ・ 850 ・ 600 ・ 150020×16 11.0 7.8 T-2 市販品(木製扉・木製キャビネット) ・ 800 ・ 550 ・ 1200 ・ 流し台20×24 33.0 23.5 T-6 H D W20×50 76.9 54.9 T-14 備考 寸法(mm) 種類20×50 109.8 78.5 T-20 車道 流し台ユニット ジョイント金物建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による耐震性能(cm) (KN) (KN) 種別 区分 エキスパンション加圧面積 横断溝用 側溝用 荷重 歩車道 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による設計荷重は以下の通りとする ・ コンクリート製 施工箇所 ・ 図示 ・(荷重試験方法) ※ 300×300 ・ ・ レジンコンクリート製 寸法(mm)※ 300×300 ・ ・ セラミックタイル 屋外 材質・ 塩化ビニル製(種類 ) ・ 非加硫ブチルゴム製 ・・ コンクリート製 形式・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式 止水板※ 300×300 ・ ・ レジンコンクリート製※ 300×300 ・ ・ セラミックタイル 用ブロック) シーリング材の種類は標準仕様書表9.7.1による・ 7.0 ・ ※ 300×300 ・ ・ 塩化ビニル製 屋内 (視覚障害者誘導厚さ(mm) 寸法(mm) 種類 施工箇所 タイル ・ 幅20 ×深さ10 ・ 幅20 ×深さ10 目地寸法(mm)(11.2.2、19.2.2) 視覚障害者用床・ シーリング材(内外共)・ シーリング材(見え掛かり部のみ) ・ シーリング材(見え掛かり部のみ) 目地材・ 見切り縁兼用タイプ ・ ピクチャーレール 外壁 内壁 目地サイドバー 目地エンドバー、又はJIS G 4304、JIS G 4305のSUS430JIL クロスバー 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 天井見切り縁等JIS G 4303、JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4308,JIS G 4318のSUS304 メインバー、 ・ 無し ・ 非耐火型品質・性能 項目 ・ ビニル製ハンドレール ・ 有り ・ 耐火型<ステンレス製グレーチング> ・ 35 ・ 45 ・ ・ クリアラッカー ・ ※ 集成材 備考 防水性能 耐火性能取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ 材質 (金属工事以外) 耐震スリットがないものとする 階段手すり設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常 荷重性能 1,000Nまで3回繰り返す。幅及び長さの許容差 ±3.0mm ふた 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について間隔 側溝の場合500mm内外 アンカー・ ステンレス鋼(SUS304)製 荷重)まで加圧する。付着量がHDZ40以上又は、HDZ 50以上 ・ 硬質アルミニウム合金製 ・ 硬質アルミニウム合金製 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局JIS H 8641「溶融亜鉛めっき」による試験において溶融亜鉛めっきの 溶融亜鉛めっきの付着量 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・ 塩化ビニル又はゴム製 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料備考 受け枠 材種 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 受け枠用アングル材 くつふきマット 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 耐荷重試験 JIS G 3101 SS400及びJIS G 3505 「軟鋼線材」SWRM クロスバー 形状寸法 ※ 図示による ・ (試験方法)及びエンドプレート 施錠装置 ※ 有り ・ 無し 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内JIS G 3101 SS400 メインバー、サイドバー 掲示板面材質 ・ 蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下品質・性能項目 照明器具 ・ 有り ・ 無し 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下<鋼製グレーチング> 本体材質 ※ ステンレス製 ・ 屋外掲示板 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 (品質・性能等) 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。口の有孔径の0.08%以内であること。 メインバーピッチ(細目、普通目)、上面形状(凹凸形、平形)は、図示による 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋の耐荷重性能適用荷重(歩行用、T-2、T-6、T-14、T-20)、形式(受枠付きボルト固定の有無)、 材質、形状、寸法 ※ 図示 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする材料(鋼製、ステンレス製)、用途(溝ふた【横断用、側溝用】、桝ふた用、U字溝用)、 収納家具 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする鍵(21.2.1) グレーチング 3 が生じないものとする降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型) した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ・ RS-VU 塩ビ製 ※ 天井材張り・ 800 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 (テーパ・パッキン式) 表面仕上げ※ 500 鋼板製又はアルミ製 ・ 回転降下式 鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等・ 中ふた付き密閉形 ・ 可動式(天井収納型) 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 取手 (テーパ・パッキン式) ※ 固定式(壁埋込型)・ 800 (不燃認定品) (巻取り型) 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの アンカー材・ ・ 密閉形 ガイドレール ※ 500 ※ 不燃布 ・ 垂直降下式 形状に適した弾力性、密着性を有するものSHASE-S209による ・ T-20用 (パッキン式) 備 考 高さ(mm) 材 質 種 類 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、空気調和衛生工学会 ・ 無し ・ T-6用 ・ 簡易密閉形 ホールふた ・ 可動式 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 パッキン材左記以外の品質等は(公社) ・ 有り ・ T-2用 ・ 水封形 鋳鉄製マン 等の防錆処理を行ったもの備考 鍵 適用荷重 種類 名称 18.3.2のさび止め塗料塗り(21.2.1) 排水桝ふた 2 アルミ製枠付き ※ 500 ※ 6.8 標準仕様書表18.3.1及び表砂を用いる場合の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない備 考 高さ(mm) 厚さ(mm) 材 質 ミン樹脂焼付塗装若しくは、凍上抑制層に用いる材料 ・ 固定式 防煙垂れ壁 鋼製又はJIS G 3313にメラ - 鋼材JIS H 8602(B) 材料 ※ ステンレス製 ・ 鋼製 ・ 合成樹脂被覆加工を行った足掛け金物合被膜 JIS H 8601(AA15)奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物材 種 ※ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石 洗面カウンター 表面処理:陽極酸化塗装複 種類の記号 ※ SD295A - JIS H 4000(A1100P H24) アルミニウム板現場打ちの場合の鉄筋形状寸法 ※ 図示による ・ JIS G 4308のSUS304 材 スランプ ※ 15cm又は18cm ・ 表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り SUS430J1L、SUS443J1 ピース底板補強 設計基準強度 ※ 18N/mm2 ※ 図示 ・ フィルター層 枠の材質 ※ アルミニウム製 屋内掲示板 JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS304、 ステンレス鋼板 底板材コーナー現場打ちの場合のコンクリート材料・ 切込み砂利 ・ 砂 JIS G 4308のSUS304 ・ 切込砂利又は切込砕石※ 図示 ・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 凍上抑制層 形状等は図示による ・ 移動式書架 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス砂利地業に用いる材料 ※ 再生クラッシャラン・ 建設汚泥から再生した処理土 ・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 JIS S 1039 の規格による ・ 鋼製物品棚 JIS H 3250 のC3602、C3604※ 図示 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 盛土 ・ 1種 ・ 2種 ・ 3種 JIS S 1039 の規格による ・ 鋼製書架 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 黄銅 目地材砂地業に用いる材料 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂厚さ(mm) 種別 JISによる種類 規格等 種 類 及び移動式書架 塩化ビニル樹脂製等 その他材料排水桝の種類 ※ 図示 22路床の材料 路床 1 鋼製書架、物品棚 JIS G 5501のFC150、FC200 鋳鉄 二重蓋の中蓋側塊の形状及び寸法 ※ 図示 等の防錆処理を行ったもの硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※ 接着剤 (21.2.1) ※ B種 埋戻し土 5厚さ ・ 図示 18.3.2のさび止め塗料塗り基床の厚さ及び種類 ※ 図示 伸縮調整目地 材種 ・ 図示 標準仕様書表18.3.1及び表 - 鋼製目塗り ・ 図示 ・ 仕上げ程度※ 図示 ・ ・ VU積み方 ※ 谷積み ・ 布積み 仕上げ程度 (表面処理)HL又は2B※ 図示 ・ ・ VP 間知ブロック (表面処理)HL又は2B SUS430J1L、SUS443J1※ 図示 ・ ・ RS-VU・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ A ・ B - ・ コンクリート JIS G 4305のSUS430 JIS G 4305のSUS304、 ステンレス製※ 図示 ・・ 凝灰岩 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 ミニウム合金押出形材※ 図示 ・ B形管 ※ 外圧管(1種) ・ 遠心力鉄筋コンクリート管 - - ・ 花こう岩 ・ 間知石 積み JIS H 4100のA6063S -T5 アルミニウム及びアル 受枠材 蓋枠材備考呼び径 形状 種類・記号 材種 備考 質量区分 種類 材種 リート間知ブロック 屋内用 屋内外用 材質 部材名21(21.2.1、2)(表21.2.1、2) 材料 屋外雨水排水 1 (20.4.2、 3) 間知石及びコンク (品質・性能)07須波分団屯所建設工事須波町1184ー112031187ー11183ー311661165837ー5925ー29151193ー6912ー1862853913911858927ー1840839ー11189ー1850ー1847ー1847ー2910ー3860872ー1915931ー1858ー6864865ー2931ー38451200460ー2962884ー2905909ー2465ー2472ー2908ー3899ー1894471476479481922920ー1470479898ー1910ー5886460ー4891ー2466ー1585ー1587ー1589590606ー2497ー8538ー2588ー1478ー6540ー110121047987ー1101610261014ー11027ー11010104610171009104611861022ー2956ー2946ー6941ー210061012941ー5996972ー5963ー21009980ー2919ー1974ー1997950ー81001ー1991996ー1970ー5963ー2969ー31001ー6977ー1993989968ー1994ー11001ー41000966ー5962ー1946ー5962ー3958ー2960ー1961958ー1950ー5945ー1946ー3956ー3413ー2457ー1426ー2946ー2425ー4925ー7451946ー1428ー1459ー3425ー2441458ー2943ー2946ー7948522ー2422ー11427ー2923459ー2459ー4421ー1426ー1405ー1547ー2469ー1424ー3440ー1547ー1412ー4550ー1391439532コスモス田中店JRアパ|ト須波駅三原水道局広域須波北ポンプ所月極駐車場JR呉線駐車場駐車場駐車場月極駐車場月極駐車場駐車場駐車場県道須波停車場線月極駐車場須波駅前月極駐車場須波駅前3F5FWC三 原 湾A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項付近見取図、建物概要A2025.01付近見取図N□□ □ □□ □□ ■□ □■m m㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡% % % %% % % %□ 新築 ■ 増築 □ 改築 □ 移転 □ □ □㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡m m m m mm m m m m最高の高さ申請部分鉄骨造建物面積(敷地全体)用途消防屯所建物面積(棟別) 新築部分建 築 面 積1階床面積2階床面積R階床面積床面積合計合計建 築 面 積延べ床面積幅 員接道長さ建築主建築主住所都市計画区域等新築部分 既存部分三原市長 岡田 吉弘広島県港町三丁目5-1広島県三原市須波一丁目955-1、956-1用途地域 近隣商業地域大規模の模様替最高の軒高道路、敷地、用途、面積等消防消防屯所(建築基準法 用途 08330)15項建 物 概 要建設地地名地番建設地住居表示合計種 類その他の区域、地域、地区又は街区都市計画区域内市街化区域 市街化調整区域 区域区分非設定敷 地 面 積 474.93法22条指定区域用途地域別指定建蔽率指定容積率建築物の高さ工 事 種 別 用途変更 大規模の修繕申 請 建 物 主 要 用 途 建築構 造準防火地域 指定なし下水処理区域防火地域 防火地域合計■ 都市計画区域外10.845474.9359.09102.1659.09102.1654.9349.007.3086.80049.0098.000810.545出典※国土地理院図を一部編集宅地造成等工事規制区域4.164.164.16カーポート新築部分1.9002.175アルミ造申請部分工事場所三原市須波一丁目955-1,956-1須波分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO. TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項外部・内部仕上表A2025.01特記事項法37条の「指定建築材料」はJIS、JAS規格品又は国土交通大臣の認定を受けたものとする。 汲取り便槽簡易水洗、臭突(バンド、ステンレスSUS304)、便槽ソフト巾木H=60同 上2400PB-石膏ボード(GB-R)JIS A6901※水廻りの石膏ボードは防水ボードを使用する事。

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