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横山ポンプ所水道施設更新工事

三重県志摩市の入札公告「横山ポンプ所水道施設更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県志摩市です。 公告日は2025/07/01です。

発注機関
三重県志摩市
所在地
三重県 志摩市
カテゴリー
工事
公告日
2025/07/01
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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横山ポンプ所水道施設更新工事 入 札 公 告(事後審査方式)入札番号 第 R7-036 号下記の工事について、条件付一般競争入札を行いますので、志摩市契約規則第4条の規定に基づき公告します。 令和7年7月2日志摩市長 橋 爪 政 吉工 事 担 当 部 課 上下水道部 水道工務課施 行 年 度 ・ 工 事 番 号 令和7・8年度工事名 横山ポンプ所水道施設更新工事工 事 場 所 志摩市 阿児町 鵜方 地内工 期 ・ 履 行 期 間 契約日~令和8年11月6日工 事 概 要月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型(月単位))試行案件横山ポンプ所の送水管更新工事 1式横山ポンプ所の建築改修工事 1式入 札 参 加 資 格 要 件建 設 業 許 可 業 種( 建 設 工 事 の 種 類 )水道施設工事特定建設業許可地 域 要 件 市内業者格付け 令和7年度 水道 A経審総合評定値(P ) - 点 以上2 年 又 は 3 年 平 均完 成 工 事 高-技 術 者 要 件現場代理人 常駐配置できる者主任(監理)技術者建設業法に基づき適正配置できる者その他 -施 工 実 績企業実績 -技術者実績 -そ の 他 要 件以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務入 札 参 加 申 請申 請 期 間当該公告日~令和7年7月17日(木)午後5時まで※各日午前 8 時 30 分~午後 5 時まで。 (正午~午後 1 時の間、土日、祝日等を除く。)申 請 場 所総務部 検査契約課〔市役所 5階〕TEL:0599-44-0206 FAX:0599-44-5266E-mail: nyusatsu@city.shima.mie.jpご提出につきましては、メール、FAXでも承ります。 設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 期 間当該公告日~令和7年7月22日(火) 午後5時まで※各日午前8時30分~午後5時まで。 (正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 場 所上下水道部 水道総務課〔市役所 2階〕TEL:0599-44-0220 FAX:0599-44-5261問 い 合 わ せ 期 間(問い合わせは書面による)当該公告日~令和7年7月17日(木) 正午まで※各日午前8時30分~午後5時まで。 (正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)※問い合わせの回答については、令和7年7月18日(金)午後5時に志摩市ホームページ内「条件付一般競争入札案件の質問回答書」に回答書を掲載する予定です。 問 い 合 わ せ 先 志摩市上下水道部 水道工務課 磯部浄水場 電話 0599-55-0241入札書比較価格(予定価格税抜) 95,345,000 円(消費税及び地方消費税除く)最 低 制 限 価 格 の 設 定 有工 事 費 等 内 訳 書 の 提 出 要(入札価格の内訳を別添様式に記載し、必ず入札書に同封のこと。)保 証 金 等入札保証金 免 除契約保証金 契約金額500万円以上は原則納付前金払 志摩市会計規則第41条による入 札 日 時 令和7年7月23日(水) 午前9時00分入 札 場 所 志摩市役所 4階 401会議室その他※その他入札条件は、法令等に定めるものの他、条件付一般競争入札(事後審査方式)入札心得及び「志摩市発注工事における配置技術者等の取り扱いについて」により取り扱うものとします。 ※本公告の入札参加資格要件に記載されている「経審総合評定値(P)」及び「2年又は3 年平均完成工事高」については、審査基準日が令和 5 年 10 月 1 日から令和 6 年 9月 30 日までの間のものとします。 ただし、この期間の経審を受審していない場合は直近のものでも可とします。 入 札 時 提 出 書 類以下の書類(☑のある書類)を封書の上、提出してください。 ☑ 入札書☑ 工事費等内訳書※工事費等内訳書について、表紙、別紙とある場合はその両方が必要となります。 落 札 候 補 者 提 出 書 類入札会において、落札候補者となった場合は、以下の書類(☑のある書類)各1部を入札日の翌々日(市役所の閉庁日を除く。)までに提出してください。 ☑ 条件付一般競争入札参加資格申請書(様式第1号)☑ 本公告に示した業種に対応した建設業許可を証明する書類(許可通知書等)写し□ 経営事項審査結果通知書(写し)(1)最新の審査基準日のもの。 (2)本公告で示した審査基準日のもの。 □ 同種工事の施工実績届出書(様式第1-1号)及び添付書類☑ 配置予定技術者等の届出書(様式第1-2号)及び添付書類□ 配置予定技術者の資格・工事経歴届出書(様式第1-3号)及び添付書類□ 営業所技術者等がわかる書類(写し)【市内本店業者は提出不要】※許可官庁に提出する建設業許可申請書様式第八号(第三条関係)「営業所技術者等証明書(新規・変更)」の副本の写し等□ その他 工事概要 横山ポンプ所の送水管更新工事 1式 横山ポンプ所の建築改修工事 1式令和7・8年度 工 事 仕 様 書工 事 名施 工 箇 所 志 摩 市 阿児町 鵜方横山ポンプ所水道施設更新工事 地 内工 種設 計 金 額工 期 令和8年11月6日まで 長 幅業務の大要 工 事 仕 様 書(水 道 施 設 工 事) 『交通誘導警備員算定表』交代要員 交代要員配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)1)試験掘工 4箇所 / = 日 人 人 人 人 片側通行2)不断水分岐工 配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人) 通行止め志摩系側 = 日 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人) 仮舗装復旧まで南勢系側 = 日 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)3)GXφ350土工、管布設工 25.1m / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)4)GXφ350土工、管布設工 38.9m / = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)5)GXφ250土工、管布設工 12.1m / = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)6)鋼管φ250土工、管布設工 11.7m / = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)7)通水試験工 1.0 = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)8)舗装切断工 (15cm以下) As 19m / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)9)舗装版取壊積込工 (15cm以下) As 138m2 / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)10)路盤工 不陸整正 138m2 / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)11)舗装工 (車道/3.0m超) As 138m2 / = 日 人 人 人 人 通行止め小 計 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人) 片側通行12)場内付帯工 = 日 人 人 人 人 車両等搬入出時小 計 人 人 人 人合 計 1人単位に切り上げ交代要員 交代要員1)不断水分岐工 配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人) 通行止め(夜間)志摩系側(夜間) = 日 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人) 掘削箇所夜間開放時南勢系側(夜間) = 日 人 人 人 人小 計 人 人 人 人合 計 1人単位に切り上げ不断水分岐1箇所不断水分岐1箇所、不断水バルブ1箇所人 人名 称 標準施工量 計 算 式交通誘導員Aのべ人数(夜間)交通誘導員Bのべ人数(夜間)摘 要フェンス設置撤去、既設鋼管撤去等人 人不断水分岐1箇所不断水分岐1箇所、不断水バルブ1箇所交 通 警 備 員 算 定 表名 称 標準施工量 計 算 式交通誘導員Aのべ人数交通誘導員Bのべ人数摘 要 特記仕様書(施工条件明示一覧表) №1☑ 別途工事との工程調整が必要あり ☑ 調整項目( □ 資材等の流用 □ 仮設及び工事用道路等の調整 □ 建設機械等の調整(別途工事名:横山ポンプ所機械電気設備更新工事) ☑ 施工順序の調整 □ 別途協議☑ その他(安全施工及び施工順序の緊密な連絡調整を行うため、別途工事の受注者と工事関係者連絡会議を組織する))□ 施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり □ 制限する工種名( ) 施工時期及び施工時間( )施工方法( )□ 他機関との協議が未完了 □ 協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )□ 占用物件との工程調整の必要あり □ 占用物件名( □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ 下水道 □ ガス □ その他())施工時期( )☑ その他() □☑□ 用地補償物件の未処理箇所あり □ 未処理箇所( □ 別添図等 □ № ~№ □ 別途協議 )□ 完了見込み時期( □ 令和 年 月頃 □ 別途協議 )□ 仮設ヤードの有無 □ 仮設ヤード( □ 官有地 □ 民有地 □ その他() □ 別途協議 ) □ 仮設ヤード使用期間( )□ 仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)□ 使用条件・復旧方法()□ その他( ) □ その他( )☑ 施工方法の制限あり ☑ 制限項目 ( □ 騒音 □ 振動 □ 水質 □ 粉じん ☑ 排出ガス □ その他())□ 施工方法等( □ 指定工法名() □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期 ()□ 事業損失防止に関する調査あり □ 調査項目 ( .□ 騒音測定 □ 振動測定 □ 水質調査 □ 近接家屋の事前・事後調査 □ 地盤沈下測定 □ 地下水位等の測定 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査方法 ( □ 別途資料 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査費 ( ) □ 計上あり □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()☑ 交通安全施設等の指定あり ☑ 交通安全施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )☑ 交通誘導警備員の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )( □ 指定路線 □ 準用指定路線 ☑ 指定路線・準用指定路線以外( □ 配置人員数( 人)うち交通誘導警備員A( 人) ☑ 交通誘導警備員算定表による* 準用指定路線とは監督職員が指定路線(志摩市内では国道260号、県道伊勢磯部線)と同等と判断した路線* 交通誘導警備員Aとは、交通誘導警備業務に関する一級検定・二級検定合格警備員。 *☑ 交通誘導警備員の配置期間( 交通誘導警備員算定表による )☑ 交通誘導警備員の交代要員( ☑ 有り □ なし )☑ 提出書類あり ☑ 検定資格書(写し)、経歴書□ 近接施設等に対する制限 □ 既存施設あり ・近接公共施設 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ ガス □ その他(通信)) ・近接施設( □ 擁壁( )□ ブロック塀 □ 家屋 □ その他( )) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。 □ 工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()□ 土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり □ 安全防護施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 保安要員の配置( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 安全教育・研修訓練の実施 ☑ 工事期間中月一回(半日)以上実施☑ 事故速報の提出 ☑☑ 現場での安全確保(自主施工の原則) ☑☑☑ その他( ) ☑ その他(歩行者等の地域住民に対して、十分な安全対策を行うこと。 )☑ (交通規制に伴う規制看板等の設置は受注者の責において実施すること。 )受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。 明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容工 程 関 係用 地 関 係公害対策関係安全対策関係交通誘導警備員のうち1人は交通誘導警備員Aとしなければならない。 ただし、指定路線・準用指定路線以外の路線において、交通誘導警備員Aが配置できない場合は、監督職員の承諾を得て交通誘導警備員Bの者(ただし、交通の誘導・整理の実務経験3年以上)とできる。 (その場合には変更対象とする。)その他(設計図書図面に示した給水取出以外にも配水管に接続されていることがあるため。現地調査の際、給水メーターの位置についてできる限り確認すること)その他(管布設完了後、充水期間として休日を除き3日程度。水圧試験後の通水のための洗管期間について休日を除き5日程度が必要になるため、工程表に反映すること。充水洗管作業については基本、発注者が行う。)受注者は工事の施工中の事故が発生した場合には、直ちに監督職員に連絡するとともに、事故の概要を所定の書面により速やかに報告すること。 設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督職員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。 (注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №2明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 一般道路(搬入路)の使用制限あり □ 経路及び使用期間の制限内容 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 仮設道路の設置条件あり □ 使用中及び使用後の措置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 用地及び構造( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 安全施設 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()□ 仮設備の設置条件あり □ 使用期間及び借地条件( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 転用あり( 回)□ 兼用あり( )□ その他( )□ 仮設物の構造及び施工方法の指定 □ 構造及び設計条件 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工方法()□ その他( ) □ その他()□ 建設発生土受入地の指定あり □ 受入地の条件( □ 別途図面 □ ㎞)□ 受入料金あり □ 受入料金なし □ 別途協議 □ その他( ) )☑ 建設発生土受入地未定 ☑ ☑ km、 □ その他( ) )☑ 産業廃棄物の処理条件あり ☑ 産業廃棄物の種類 ( ☑ コン塊 ☑ アス塊 □ 木材 ☑ 汚泥 □ その他( ))☑ 産業廃棄物の処分地 ( ☑ 再生処分場( ) □ 最終処分場( ) □ 別添図書□ その他( ) □ 別途協議 )【注:特段の理由により処分先や運搬距離を明示する場合はその他の項目( )に記入のこと。 】□ 処分場の受入条件 ( )☑ 提出書類あり ☑☑ その他(舗装切断時の排水処理) ☑☑ 工事支障物件あり ☑ 支障物件名 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 ☑ 水道 □ 下水道 □ ガス □ 有線 □ その他(通信)□ 移設時期 ( □ 令和 年 月 頃 □ 別途協議)□ 防護 ()☑ その他 ☑ その他(支障物件生じた際は各管理者の指示に従い掘削等作業を行うこと。 )□ □ 項目及び基準値()□ □ 調査項目( ) □ □ その他()□ □ 設計条件( ) 工法区分( ) 材料種類( ) 施工範囲( )□ 削孔数量( ) 注入量 ( ) その他 ( )□ □ 工法関係() 材料関係()□□ □ その他()☑ 再生材使用の指定あり ☑ 再生材の種類( ☑ 再生Asコン □ 再生路盤材 ☑ 再生クラッシャーラン □ 道路用盛土材 □ 再生コン砂 )☑ 再生材が使用出来ない場合の措置( □ 新材に変更 □ その他( )☑ 別途協議 )□ 六価クロム溶出試験あり(環境告示第46号溶出試験) □ 再生コンクリート砂(1購入先当たり1検体の試験を行い、試験報告書には、使用する工事名称、所在地を記載する。)☑ 三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく □認定製品の使用について (認定製品の品名:□ 盛土材 □ 埋戻し材 □ サンドクッション材 □ 上層路盤材 □ コンクリート二次製品□ グレーチング □ その他( ))☑ 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 (認定製品の品名: 間伐材製工事用バリケード・看板・標示板等 )□ その他( ) □ その他()その他(舗装切断時に発生する排水(泥水)は産業廃棄物として適正に処理するものし、方法については契約後、監督職員と協議を行うものとする。 )工事用道路関係仮設備関係建設発生土・産業廃棄物関係運搬距離(L= 受入地未定につき別途協議する。( 暫定運搬距離L= 4マニフェスト集計表、再生資源利用計画書・再生資源利用促進計画書(施工計画書へ添付)、再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書、その他( )再生材使用関係工 事 支 障物 件 関 係排水工(汚泥処理を含む)関係汚濁、湧水等の排水に際し、制限あり水質調査等必要あり薬液注入関係 薬液注入工法等の指定あり提出書類あり注入量の確認、注入の管理及び注入の効果の確認三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。 ただし、認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議。 その他( )その他( )(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №3明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 工事用機材の保管及び仮置きの必要あり □ 保管場所( ) 期間( ) その他()□ 現場発生品あり □ 品名() 数量( ) 保管場所( ) その他()□ 支給品あり □ 品名() 数量( ) 引渡場所( )時期(令和 年 月 日) その他()□ 盛土材等工事間流用あり、または流用する場合がある。□ 運搬方法( □ 受注者で運搬 □ 受注者以外で運搬 □ 別途協議 □ その他( ))□ 引渡場所( □ 別添図等 □ 別途協議 □ その他( ))数量( ) 運搬距離(L= ㎞)☑ 境界杭・地籍調査基準杭 ☑□ 現場環境改善費適用工事 □ 現場環境改善の内容(率分)( )□ 現場環境改善の内容(積上)( )☑ その他(管表示シート、クッション砂等) ☑☑☑☑☑ その他(建築工事を含めた工事全般に関すること) ☑☑☑☑☑☑ 適用条件 ☑ 建設工事請負契約書(契約約款含)☑ 三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月版)を適用(部分改正を行った内容も含む(最新改正:令和7年4月1日))☑ 三重県建設副産物処理基準□☑対象:【土木工事編(積算基準(下水道編)適用工事含む)】(志摩市HP「週休2日制工事の施工実施について」を参照)□対象:【公共建築工事積算基準適用工事編】(志摩市HP「週休2日制工事の施工実施について」を参照)□ 「熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和2年7月改定版]」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)☑ 設計変更を行う際には、三重県設計変更ガイドラインを参考とする。 ☑ 設計変更(工事一時中止)を行う際には、三重県工事一時中止に係るガイドラインを参考とする。 ☑☑ 産業廃棄物税 ☑☑ コリンズ(CORINS)の作成・登録 ☑ 三重県公共工事共通仕様書に基づき、コリンズ(CORINS)の作成・登録を行うこと。 □☑ 建設副産物情報交換システム ☑□ 建設発生土情報交換システム □☑ ☑☑ ☑コリンズ作成・登録そ の 他必要に応じて施工前に座標等に基づき境界の測量と確認を行い、測量結果を報告すること。 施工影響範囲内の既設境界杭については、施工後に復元を行うこと。 地籍調査基準杭に施工上影響が及ぶ場合には監督職員に報告し、基準杭のき損及び滅失を防止し、施工後に返却すること。 適 用 条 件その他(管表示シート及び識別マーカーについては、管上30cmに埋設すること。給水用サドル部分についても識別マーカーを適切に設置すること)その他(クッション用砂は0.075mmの通過する細粒分が4%以下のものとすること)その他(穿孔機、水圧テスト計等工事に必要な機材については、受注者の責において用意すること。)その他(使用する管材及び材料等については承認図及び品質証明書等を提出すること。)その他(火災保険、建設工事保険又はその他保険等に加入し監督職員へ加入内容を提示する)その他(アスベストの有無の事前調査結果を関係法令に基づき報告すること)その他(監督職員事務所は設けない)工事における新型コロナウィルス感染症の拡大防止措置等に関する特記仕様書を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)「月2回土日完全週休2日制試行工事(発注者指定型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用「月2回土日完全週休2日制試行工事(受注者希望型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用その他(水道工事標準仕様書[土木工事編]2010を適用、三重県公共工事共通仕様書と整合が取れない部分は監督職員と別途協議)産業廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと。 なお、この期間を超えて請求することはできない。 また、設計数量を超えて請求することはできない。 不当介入を受けた場合の措置不当介入を受けた場合の措置 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について(1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 その他(工事に必要な電力、用水及びこれに要する仮設材料は、受注者の負担とし、手続き等は受注者の責任で処理する)その他(本工事の技術者については、他工事の都合上現場施工ができない期間が生じた場合でも工事期間中は専任を要するものとする)(2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。 発注者への報告は必ず文書で行うこと。 (3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 社会保険等未加入対策社会保険等未加入対策(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)適用除外でないにも関わらず社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。 受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。 また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 建設副産物・建設発生土情報交換システム三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設副産物情報交換システムにデータを入力すること。 三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設発生土情報交換システムのデータ更新を行うこと。 (注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №4明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 工事着工届 ☑ 左記書類は必ず提出する。 ☑ 施工計画書(変更施工計画書)☑ 工程表(変更工程表)☑ 現場代理人等選任通知書☑ 建設業退職金共済事業に係る証紙購入状況報告書☑ 課税事業者届出書☑ 使用材料承認☑ 施工体制台帳(下請負業者との契約書〔写し〕添付)☑ 部分下請通知書☑ 工事写真(紙ベース及び電子データによる納品)☑ 竣工図及び完成写真(紙ベース及び電子データによる納品)☑ 工事完成図書☑ その他監督職員が指示するもの提出書類(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 志摩市 水道工務課特 記 仕 様 書(GX形)1第1章 配 管 工 事1. 本工事に使用する材料は、すべてJIS規格または日本水道協会規格品で製品はすべてその証たる打刻(または押捺)があること。 その検査の証が必要なものは次のとおりである。 1) 鋳鉄管および異形管2) 水道用亜鉛メッキ鋼管および継手類3) 硬質塩化ビニル管および異形管4) 仕 切 弁5) 空 気 弁6) 消 火 栓2. 材料を現場に搬入した時点で、監督職員の確認を受けること。 3. 上記確認完了後、搬入した資材を交換してはならない。 4. 本工事埋設にあたり床掘完了後、監督職員の確認を受けること。 5. 管の接合に当たっては、継手部ボルトの片締めにならいよう充分丁寧に施工のこと。 6. 管の埋設深さは、指定天端土被りとする。 7. 路面復旧は、別途指示するとおりとする。 8. 工事施工中は交通安全標識、夜間安全灯等事故のないよう留意すること。 9. 通水2年間以内に工事の不手際、材料の不良等により生ずる事故は、一切請負者に於いて無償修理のこと。 10. 配管工事接合完了時においては、通水圧テストを行うものとする。 その仕様は次のとおりとする。 試験圧力 0.74MPa (7.5kgf/cm2) 2時間後の圧力 0.70MPa (7.1kgf/cm2)11. ダクタイル鋳鉄管(GX形)接合GX形ダクタイル鋳鉄管の接合にあたっては、日本ダクタイル鉄管協会発行の「GX形ダクタイル鉄管 接合要領書」(最新版)に準拠すること。 (参考)日本ダクタイル鉄管協会 http://www.jdpa.gr.jp12.既設管の撤去1) 既設管の撤去に当っては、埋設位置、管種、管径等を確認する。 なお、管を撤去し再使用する場合は、継手の取り外しを行い、管に損傷を与えないよう慎重に撤去する。 2) 既設管等の建設副産物の処理については、「資源の有効な利用の促進に関する法律」、「建設副産物適正処理推進要綱」を遵守して、適正な処理、処分及び再資源としての活用を図るとともに、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等を遵守して請負者の責任において適正に処分し、不法投棄等第三者に損害を与えないようにすること。 2第2章 資 材資材は、下表の規格品とする。 但し、下表外の資材は監督職員の承認を得ること。 品 目 規 格 番 号ダクタイル鋳鉄管 JWWA G113ダクタイル鋳鉄異形管 JWWA G114ダクタイル鋳鉄管及び異形管接合部品 JWWA G113,G114塗覆装鋼管 JWWA G117塗覆装鋼管の異形管 JWWA G118ステンレス鋼鋼管 JWWA G115ステンレス鋼鋼管継手 JWWA G116波状ステンレス鋼管 JWWA G119硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K116耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K140ポリエチレン粉体ライニング鋼管 JWWA K132エポキシ樹脂コーティング管継手 JWWA K117ライニング鋼管用管端防食型継手 JWWA K150ゴム輪形硬質塩化ビニル管 JWWA K127ゴム輪形硬質塩化ビニル管継手 JWWA K128ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管 JWWA K129ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管継手 JWWA K130配水用ポリエチレン管 JWWA K144配水用ポリエチレン管継手 JWWA K145硬質塩化ビニル管 JIS K 6742硬質塩化ビニル管継手 JIS K 67433ポリエチレン二層管 JIS K 6762ポリエチレン管金属継手 JWWA B 116仕切弁 JIS B 2062空気弁 JIS B 2063バタフライ弁 JIS B 2064ソフトシール仕切弁 JWWA B120地下式消火栓 JWWA B103サドル付分水栓 JWWA B117止水栓 JWWA B108接合用、組立用ボルト及びナット類 水道用品規格 JIS,JWWA水密保持用ゴム 水道用品規格 JIS,JWWA 【土木工事編】2.「月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」特記仕様書1 月2回土日完全週休2日制工事(以下「週休2日」という)とは、工事開始日から工事完成報告書の提出日までを対象期間※1として、現場閉所※2を原則、すべての日曜日と「第2、4週」、「第1、3週」などあらかじめ決めた月2回の土曜日(以下「指定土日」という。)に行うものをいう。 ※1 対象期間の考え方について、以下の期間は対象期間から除く・準備期間・後片付け期間・夏季休暇(3日間)・年末年始休暇(6日間)・工場製作のみの期間・工事事故等による不稼働期間・天災(豪雨、出水、土石流、地震等)に対する突発的な対応期間・その他、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間なお、月単位の週休2日の場合において、暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。 (別紙2の②)※2 巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。 ただし、緊急対応など、やむを得ない理由がある場合には、発注者との協議により指定土日を別の日への振替可能とする。 2 月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。 なお、暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%)に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所を行っている場合に、4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)を達成しているものとみなす。 (別紙2の①)3 通期の週休2日とは、対象期間全体での現場閉所の達成状況が4週8休以上(現場閉所日数/対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。 【土木工事編】4 受注者は、契約後10日以内に、土曜日を閉所する週を様式1にて、監督職員へ報告すること。 また、あらかじめ決めた土曜日を閉所する週を変更する場合は、事前に監督職員に報告すること。 5 受注者は、契約当初に工期延長が必要となる場合は、実施工程表(任意様式)を提出し、監督職員と協議のうえ、契約書第22条の規定による工期の延長変更を請求することができる。 6 受注者は、月1回、工事現場の休工状況を監督職員に報告すること。 7 当初積算における週休2日に関する経費は、月単位の週休2日の現場閉所を前提とした補正係数(別紙1の①、③、④)を乗じたそれぞれの経費(労務費、機械経費(機械賃料)、共通仮設費率、現場管理費率、市場単価、標準単価)を計上するものとする。 8 工事の精算にあたり、月単位の週休2日は達成できなかったものの、通期の週休2日を達成した場合は、補正係数(別紙1の②、③、④)に減額変更するものとする。 また、月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。 9 算定する現場閉所日数は、土曜日・日曜日にかかわらず現場を閉所した日の累計とし、荒天(降雨・降雪等)により休工した日も現場を閉所した日数に含めるものとする。 なお、緊急対応などやむを得ない理由がある場合において指定土日を振替えた場合、月単位の週休2日の算定においては実際の現場閉所日でもって現場閉所日数を算定すること。 (別紙2の③)【同じ月への振り替え(D月⇒D月)】・その月(D月)の現場閉所日としてみなす。 【他の月への振り替え(D月⇒E月)】・その月(D月)の現場閉所日ではなくE月の現場閉所日として算定。 (D月の4週8休以上の率算出時に注意すること)【土木工事編】【別紙1 補正係数】① 月単位の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.04・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.03・現場管理費率 :1.05② 通期の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.02・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.02・現場管理費率 :1.03【土木工事編】③ 市場単価方式による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鉄筋工 1.02 1.04ガス圧接工 1.02 1.03インターロッキングブロック工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1,04防護柵設置工(ガードレール) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(ガードパイプ) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(横断・転落防止柵) 設置 1.02 1.04撤去 1.02 1.04防護柵設置工(落石防護柵) 1.01 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.01 1.02道路標識設置工 設置 1.00 1.01撤去・移設 1.02 1.03道路付属物設置工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1.04法面工 1.01 1.02吹付枠工 1.01 1.03鉄筋挿入工(ロックボルト工) 1.02 1.03道路植栽工 植樹 1.02 1.04剪定 1.02 1.04公園植栽工 1.02 1.04橋梁用伸縮継手装置設置工 1.01 1.02橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 1.02 1.04橋面防水工 1.01 1.01薄層カラー舗装工 1.00 1.01グルーピング工 1.00 1.01軟弱地盤処理工 1.01 1.02コンクリート表面処理工(ウォータージェット工)1.01 1.01【土木工事編】(下水道用設計標準歩掛に係る市場単価の補正係数)名称 規格・仕様補正係数現場閉所通期 月単位硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02リブ付硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02砂基礎工 人力施工 1.02 1.04砂基礎工 機械施工 1.02 1.04砕石基礎工 人力施工 1.02 1.04砕石基礎工 機械施工 1.02 1.04組立マンホール設置工 1.02 1.03小型マンホール工 1.00 1.01取付管およびます設置工 ます設置工 1.00 1.01取付管およびます設置工 取付管布設及び支管取付工 1.01 1.02④ 土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位区画線工 1.02 1.04高視認性区画線工 1.02 1.04橋梁塗装工 1.01 1.03構造物とりこわし工 機械 1.02 1.03人力 1.02 1.04コンクリートブロック積工 1.02 1.04排水構造物工 1.02 1.04【土木工事編】名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鋼製排水溝設置工 1.02 1.04表面被覆工(コンクリート保護塗装)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.02表面含浸工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04連続繊維シート補強工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04剥落防止工(アラミドメッシュ)固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04漏水対策材設置工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04防草シート設置工 1.01 1.03紫外線硬化型FRPシート設置工(ポリエルテル樹脂)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.01塗膜除去工 1.02 1.04バキュームブラスト工 1.01 1.01道路反射鏡設置工 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04仮設防護柵設置工(仮設ガードレール)1.02 1.04機械式継手工 1.02 1.04抵抗板付鋼製杭基礎工 1.02 1.03ノンコ―キング式コンクリートひび割れ誘発目地設置工1.01 1.01FRP製格子状パネル設置工 1.00 1.00侵食防止用植生マット工(養生マット工)1.02 1.04支承金属溶射工 1.02 1.04耐圧ポリエチレンリブ管(ハウエル管)設置工1.02 1.03【土木工事編】【別紙2 月単位の週休2日の考え方】月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。 なお、下記①の場合も4週8休以上達成とみなす。 ① 暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上に現場閉所を行っている場合に、4週8休以上を達成しているものとみなす。 (A月、B月)② 暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。 (C月)【土木工事編】③ 土日をやむを得ず振替える場合・D月の現場閉所日としてみなす・E月の現場閉所日としてみなす(D月の現場閉所日としない)※D月の4週8休以上の率算出時に注意【同じ月への振り替え】 【他の月への振り替え】【土木工事編】10 「三重県建設業労働時間削減推進協議会」※3が配付する「週休二日制取組宣言」を工事現場の公衆の見やすいところに掲示するよう努める。 【掲示の例・サイズ】A3横サイズ(297×420mm)【入手方法】・HPからダウンロードする場合【三重県ダウンロードページ】https://www.pref.mie.lg.jp/JIGYOS/HP/m0156500039_00002.htm【三重労働局ダウンロードページ】https://jsite.mhlw.go.jp/mie-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/densisinnsei_00001.html・直接受け取る場合【配付先】厚生労働省三重労働局労働基準部監督課・郵送で受け取る場合厚生労働省三重労働局労働基準部監督課まで連絡(059-226-2106)※3 建設事業の働き方改革関連法による時間外労働の上限規制が令和6年(2024年)4月1日から適用されており、これに向けて、長時間労働削減に関する自主的取組の促進を図ることを目的として、三重県、厚生労働省三重労働局及び三重県建設業協会等で構成する組織。 【土木工事編】様式1月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)月2回土日完全週休2日の指定について以下のいずれかを■にしてください。 月2回、土曜日に現場閉所する週を□「第1、3週」□「第2、4週」□「第 、 週」 とします。 令和 年 月 日工事名会社名現場代理人※指定土日を現場閉所し、かつ、月単位の週休2日もしくは通期の週休2日の現場閉所が達成出来ない場合は工事成績点の加点無し。 ※月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。 図面番号 図面名称 縮尺(A1)1 位置図 1:25002 横山ポンプ所 計画配管図 1:1003 (志摩系側)配管平面図,配管詳細図 1:1504 (南勢系側)配管平面図,配管詳細図 1:1505 土工断面図(1) 1:206 土工断面図(2) 1:307 土工断面図(3) 1:208 弁室据付標準図 1:209 不断水分岐工 重機配置図(参考図) 1:10010 路面復旧図 1:150,1:100,1:1511 建屋廻り鋼管部配管図 1:5012 建屋廻り鋼管部配管ほか付帯工図 1:50,1:2013 横山ポンプ所 既設構造物等撤去図 1:150,1:30,1:1014 横山ポンプ所 外構他整備図 1:50,1:20(水道施設工事)図面目録横 山 ポ ン プ 所 水 道 施 設 更 新 工 事工 事 名S=1:2500 横山ポンプ所 位置図工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 位置図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:2500 1 14縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事808080807070110405014013012090110901005016018017017012030 30305050110 100 9080706040504050302020105060505020201010102030101010201030301030203010308060110907070110401001005080706080508050706090706080307090 804050503040503040303010025804040101020301009030507060504030405030204030205030404030252025202530304040103020303030103040103020303020201010303025101020201010横山18243【更新】横山ポンプ所計画DGXφ350計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350V空気弁VV空気弁V-0.53(スピンドル天)-0.74(空気弁天)空バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCoコン杭HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝工 事 名S=1:100 横山ポンプ所 計画配管図工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 計画配管図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:100 2 14縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ75不断水分岐工φ500×φ350不断水仕切弁φ500(志摩系)DIP(GX)φ350 L=24.94m不断水分岐工φ500×φ350不断水分岐 DIP(GX)φ350 L=1.61m(連絡管)DIP(GX)φ250 L=7.35m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=34.86m不断水分岐 DIP(GX)φ350 L=1.61m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=3.09m(南勢系)DIP(GX)φ250 L=1.74m(志摩系)DIP(GX)φ250 L=2.98m52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.18(50.71)51.0951.2451.0951.2651.5051.2951.1651.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)45.2344.48(44.34)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5351.4951.5246.8446.8746.85FH=46.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明MPMPMイイ工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内(志摩系側) 配管平面図,配管詳細図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:150 3 14配 管 詳 細 図S=Non空気弁設置図横山ポンプ所 配管図(志摩系側)配 管 平 面 図S=1:1501500既設 DIPφ500 h=1.2mN=130004280150046062556600046015515528805646030004605642801551555101554951(3501)1560(※)200460300460DIP(GX)帽φ350(抜止付)管端部ドレン詳細図参照乙1甲5甲6DIP(GX)両受ソフトシール仕切弁φ350DIP(GX)二受丁字管φ350×φ350DIP(GX)短管2号φ350(7.5KF-GF)DIP(GX)曲管φ350×45°DIP用不断水割丁字管φ500×φ350(7.5KF-GF)ソフトシール仕切弁φ350(7.5K)DIP(GX)両受曲管φ350×45°空気弁設置図参照DIP(GX)継輪φ350GX形継輪用離脱防止押輪φ350 N=2DIP(GX)曲管φ350×45°(V)DIP(GX)両受曲管φ350×45°(V)DIP(GX)短管2号φ250(7.5KF-GF)DIP(GX)両受ソフトシール仕切弁φ250DIP(GX)二受丁字管φ250×φ250DIP(GX)ボール式伸縮可とう管φ250S-S 偏芯200 タイロッド付(0.75MPa)DIP(GX)挿し受片落管φ350×φ25019322665DIP-GXφ350 L=24938(23488),不断水分岐 DIP-GXφ350 L=16121612ポンプ室DIP-GXφ250 L=2980連絡管DIP-GXφ250φ250急速空気弁(浅埋対応型)φ25(7.5KF)ボール型補修弁(レバー式)φ75×100H(7.5KF)両フランジ短管φ75×150H GF-RF(7.5KF)両フランジ短管φ75×500H GF-RF(7.5KF)DIP(GX)フランジ付丁字管φ350×φ757.5KF-GF計画 DIP(GX)φ350T.1T.1-1T.2T.1-252.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.00 49.1947.8747.4148.0347.1247.5148.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4248.3249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72バルブ量制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.20ETET51.6851.8151.5951.53コン杭5050504548.99コン杭コン杭51.4951.52E埋設杭既設金属標46.8446.87VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ10046.85CMCoCoCoCoCoAsCoCoFH=底管天47.77管天入口Co天Co天空気弁天HPφ15046.9846.9746.0146.0046.00-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoKBM.1H=50.949制御盤ETETCo46.9047.05露出管低圧引込盤横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024EPMPM流量計室浸透桝計画DGXφ35045V計画DGXφ350M計画DGXφ250計画DGXφ350自家発 ポンプ燃料タンクDL=40.000CoAs1310640+46.12670イ - イ 断面図S=1:150ポンプ室4603004602001560510155155428056460 1553000460562880155 1554951(3501)4601200既設DIPφ500 h=1.2m1610計画連絡管分岐 DIP(GX)φ2501300平均既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ758102190既設水道VPφ75 位置不明縮尺A1→A3縮小AA(志摩系)DIP(GX)φ350 L=24.94m不断水分岐 DIP (GX)φ350 L=1.61m不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工1-1 市道As h=1.2m L=1.85m不断水土工1-2 市道As h=1.3m L=2.7m試掘土工1 市道As h=1.2m L=1.0m(志摩系)DIP(GX)φ250 L=2.98m土工4-1 場内Co h=0.67m L=2.5m土工1-1 市道As h=1.3m L=14.6m土工2-1 Grh=1.3m L=4.7m土工2-2 Grh=0.84m L=4.5m土工4-1 場内Co h=0.67m L=2.5m土工2-1 Gr h=1.3m L=4.7m土工2-2 Gr h=0.84m L=4.5mVVVV空気弁空気弁GrGr(平均土被り) (平均土被り)13002651340乙3130030013402880乙4乙20.51.4GPシモクφ40SGPソケットφ40HIエルボφ40ホースニップルφ40青銅製ボールバルブφ40管端部ドレン直管:HIVPφ40新設DIP(GX)φ3502.鋳鉄管埋設箇所はポリエチレンスリーブを使用のこと。 1.GX形ダクタイル鋳鉄管の配管については、下記の凡例を参照。 切管ユニット G-Link(異形管用)切管ユニット P-Link(直管用)ライナ装着直管用・切管用【注記】3.設計水圧:0.75MPa以下(0.56MPa)4.不断水割丁字管および伸縮可とう管については製品により資材寸法が 異なるため、納入した資材に併せて適宜切管寸法を調整すること。 切管用は、挿し口リングを使用する場合は1種管を使用する。 仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=740鉄蓋φ320型上部壁(A)φ350×200下部壁(C)φ350×φ450×300底版φ350×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=740鉄蓋φ320型上部壁(A)φ350×200下部壁(C)φ350×φ450×300底版φ350×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40空気弁BOX 角形1号レジコン製 H=640鉄蓋 550×350型上部壁(A) 550×200下部壁(C) 550×200底版 750×40ドレンバルブ用弁室 円形1号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40HIバルブソケットφ40HIバルブソケットφ40土工1-1 市道As h=1.3m試掘土工3 市道As h=0.9m L=1.0m横山ポンプ所水道施設更新工事志摩系側新設 DIP-GXφ35031803000226027001100N=22000126010003520120015002006803180250300039530625乙7甲8甲9甲10乙11乙13乙14甲15乙16甲17乙182260DIP-GXφ250 L=17351275(※)510562260265甲9DIP(GX)継輪φ250GX形継輪用離脱防止押輪φ250 N=2DIP(GX)受挿しソフトシール仕切弁φ250DIP(GX)受挿し片落管φ350×φ250DIP(GX)二受丁字管φ350×φ350DIP(GX)短管2号φ250(7.5KF-GF)DIP(GX)ボール式伸縮可とう管φ250U-S 偏芯200 タイロッド付(0.75MPa)DIP(GX)挿し受片落管φ350×φ250DIP(GX)継輪φ350GX形継輪用離脱防止押輪φ350 N=2DIP(GX)両受曲管φ350×22 1/2°DIP(GX)曲管φ350×11 1/4°(V)空気弁設置図参照DIP(GX)両受曲管φ350×22 1/2°SDIP用不断水仕切弁φ500DIP用不断水割丁字管φ500×φ350(7.5KF-GF)ソフトシール仕切弁φ350(7.5K)DIP(GX)短管2号φ350(7.5KF-GF)DIP(GX)二受丁字管φ350×φ350DIP(GX)帽φ350(抜止付)管端部ドレン詳細図参照DIP(GX)両受ソフトシール仕切弁φ350DIP(GX)曲管φ350×45°連絡管DIP-GXφ250ポンプ室φ250460DIP-GXφ350 L=3091南勢系側新設 DIP-GXφ350ポンプ室φ250ポンプ室φ250連絡管 DIP-GXφ250 L=7350連絡管 DIP-GXφ350 L=115516121500460460155120056625265352095951000564602000300126095956534536202@6000=120006534595951100653455627002651404217450(17115)3366DIP-GXφ350 L=34858(34523),不断水分岐 DIP-GXφ350 L=1612工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内(南勢系側) 配管平面図,配管詳細図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:150 4 14配 管 詳 細 図S=Non2.鋳鉄管埋設箇所はポリエチレンスリーブを使用のこと。 乙切管の挿し口突部側を示す。 1.GX形ダクタイル鋳鉄管の配管については、下記の凡例を参照。 切管ユニット G-Link(異形管用)切管ユニット P-Link(直管用)ライナ装着直管用・切管用【注記】3.設計水圧:0.75MPa以下(0.56MPa)4.不断水割丁字管および伸縮可とう管については製品により資材寸法が 異なるため、納入した資材に併せて適宜切管寸法を調整すること。 横山ポンプ所 配管図(南勢系側)T.1T.1-1T.2T.1-252.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72バルブ量制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.20ETET51.6851.8151.5951.53コン杭50505045コン杭コン杭51.4951.52E埋設杭既設金属標46.8446.87VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ10046.85CMCoCoCoCoCoAsCoCoFH=HPφ15046.9846.9746.0146.0046.00-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoKBM.1H=50.949制御盤ETETCo46.9047.05露出管低圧引込盤横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024EPMPM既設DIPφ500 h=1.2m流量計室浸透桝既設DIPφ75 h=0.9m計画DGXφ35045V計画DGXφ350M計画DGXφ250計画DGXφ350自家発ポンプ燃料タンク配 管 平 面 図S=1:150▽47.017001400既設DIPφ500 h=1.2m670計画DIP(GX)φ250 h=0.67m 計画DIP(GX)φ350 h=0.7mポンプ室配管合流点DL=40.000200 680 3180250300039530625265270056▽46.94345 65110095 95345652@6000=12000 362065計画DGXφ350既設DIPφ500 h=1.4m17450(17115)840850700ロ - ロ 断面図S=1:150配管詳細図(A)S=NonDIP(GX)曲管φ350×11 1/4°DIP(GX)両受曲管φ350×22 1/2°DIP(GX)曲管φ350×11 1/4°(V)配管詳細図(A)参照ロロ既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ75縮尺A1→A3縮小空気弁設置図急速空気弁(浅埋対応型)φ25(7.5KF)ボール型補修弁(レバー式)φ75×100H(7.5KF)両フランジ短管φ75×500H GF-RF(7.5KF)DIP(GX)フランジ付丁字管φ350×φ757.5KF-GF計画 DIP(GX)φ350AAVVVV空気弁空気弁AsCoCoCo1270150034595951260300200046056100095 953520 62556120015546046015002653366 1155 7350土工1-2 市道As h=1.4m(平均) L=8.8m 土工4-2 場内Co h=0.7m L=7.4m土工3-1 場内Co h=0.7m L=3.6m500不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工2-1 市道As h=1.4m L=4.2m不断水土工2-2 市道As h=1.5m L=2.7m試掘土工2 市道As h=1.4m L=1.0m(連絡管)DIP(GX)φ250 L=7.35m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=34.86m不断水分岐 DIP(GX)φ350 L=1.61m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=3.09m土工3-1 場内Co h=0.7m L=3.1m(南勢系)DIP(GX)φ250 L=1.74m土工4-3 場内Co h=0.8m L=1.7m土工4-2 場内Coh=0.7m L=7.4m土工3-1 場内Coh=0.7m L=3.6m土工3-2 場内Co h=0.8m(平均) L=18.0m 土工1-2 市道Ash=1.4m(平均) L=8.8m土工3-3 場内Co h=1.06m(平均) L=5.3m(許容曲げ角度4°内で調整)14042土工3-2 場内Co h=0.8m(平均) L=18.0m土工3-3 場内Co h=1.1m(平均) L=5.3m管端部ドレンDIP(GX)二受丁字管φ250×φ2503620乙12切管用は、挿し口リングを使用する場合は1種管を使用する。 挿し口リング使用継輪側に挿し口突部ドレンバルブ用弁室 円形1号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40空気弁BOX 角形1号レジコン製 H=640鉄蓋 550×350型上部壁(A) 550×200下部壁(C) 550×200底版 750×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=840鉄蓋φ320型上部壁(A)φ350×200下部壁(C)φ350×φ450×300底版φ350×40中部壁(B)φ350×100<不断水分岐部・仕切弁 2箇所>仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=390鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×150底版φ350×40<不断水仕切弁>0.51.6GPシモクφ40SGPソケットφ40HIエルボφ40ホースニップルφ40青銅製ボールバルブφ40直管:HIVPφ40新設DIP(GX)φ350HIバルブソケットφ40HIバルブソケットφ40試掘土工3 市道As h=0.9m L=1.0m横山ポンプ所水道施設更新工事土工断面1号(埋戻時) (掘削時)市道As 車道 W<5.5mDIP(GX)φ350,H(下表参照)工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内土工断面図(1)志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:20 5 14土工断面2号(埋戻時) (掘削時)Gr部DIP(GX)φ350,H(下表参照)土工断面3号(埋戻時) (掘削時)場内Co部DIP(GX)φ350,H(下表参照)土工断面4号(埋戻時) (掘削時)場内Co部DIP(GX)φ250,H(下表参照)試掘土工2号(埋戻時) (掘削時)市道部DIPφ500,H=1400,L=1000試掘土工1号(埋戻時) (掘削時)市道部DIPφ500,H=1200,L=1000試掘土工3号(埋戻時) (掘削時)市道部VPφ75,H=900,L=1000横山ポンプ所水道施設更新工事土 工 断 面 図(1)縮尺A1→A3縮小S=1:20新設DIP(GX)φ350埋設表示シート新設DIP(GX)φ350仮舗装工表層コンクリート 21-8-25BB埋設表示シート新設DIP(GX)φ250埋設表示シートAs破砕工Co破砕工 Co破砕工既設DIPφ500仮舗装工既設DIPφ500仮舗装工既設VPφ75仮舗装工新設DIP(GX)φ350埋設表示シート表層コンクリート 21-8-25BBAs破砕工 As破砕工10040300クッション砂W140h2h3機械掘削38010053050W21:0.51:0.5在来土M-30h1H300クッション砂W機械掘削38010053050在来土h1H100h2h3100再生密粒度As(13)RC-40100異形鉄線溶接鉄網 CD6×150×150300クッション砂W機械掘削280100480100在来土h1H100h2h3100RC-40100クッション砂機械掘削100在来土1160401400136040100M-30再生密粒度As(13)クッション砂機械掘削100在来土960401200116040100M-30再生密粒度As(13)クッション砂機械掘削100在来土6604090086040100M-30再生密粒度As(13)300クッション砂W1h2機械掘削38010053050W21:0.51:0.5在来土h1H異形鉄線溶接鉄網 CD6×150×1501000 10001000土工番号 H h1 h2 h3 W1 W2 矢板土工断面1-1号 1300 1060 1730 1690 900 2630 無土工断面1-2号 1400 1160 1830 1790 900 2730 無土工番号 H h1 h2 W1 W2 矢板土工断面2-1号 1300 1200 1730 900 2630 無土工断面2-2号 840 740 1270 900 2170 無土工番号 H h1 h2 h3 W 矢板土工断面3-1号 700 400 1130 1030 900 無土工断面3-2号 800 500 1230 1130 900 無土工断面3-3号 1060 760 1490 1390 900 無土工番号 H h1 h2 h3 W 矢板土工断面4-1号 670 370 1050 950 800 無土工断面4-2号 700 400 1080 980 800 無土工断面4-3号 800 500 1180 1080 800 無(埋戻時) (掘削時)DIPφ500DIPφ350軽量鋼矢板切梁材(鋼製:水圧式サポート)腹起し材(鋼製:アルミ)参考図参考図不断水土工1-1(志摩系側)工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内土工断面図(2)志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:30 6 14不断水土工1平面(志摩系側)市道As H=1200不断水分岐工 DIPφ500×φ350(分岐側)市道As H=1200不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工1-2(志摩系側)(穿孔機側)市道As H=1300不断水分岐工 DIPφ500×φ350土留工標準断面図軽量鋼矢板A-A断面図(埋戻時) (掘削時)S=No Scale参考図B-B断面図DIPφ500横山ポンプ所水道施設更新工事土 工 断 面 図(2)縮尺A1→A3縮小志摩系側 不断水分岐部 S=1:30埋設表示シート仮舗装工既設DIPφ500新設DIP(GX)φ350As破砕工仮舗装工As破砕工既設DIPφ500100 960 40 5302230500クッション砂249040M-30再生密粒度As(13)25002490(分岐側)機械掘削219010011301200100 1060 40 3801840160クッション砂119040M-30機械掘削18001006401300350在来土在来土掘削幅 WC=500以上BA=H-(B+C)200以上掘削深 H矢板長40001500200025002500200 1665 565再生密粒度As(13)1600850 750500565 1275 20018501100 1100925 92540901600900(穿孔機側)750 75040001190145 14514514512752465※掘削深が2.0m以上は、支保材2段とする。 矢板は根入長0.2m以上を考慮すること。 ※同様に矢板材についても、支保材を含めた検討を要しながら施工を行うものとする。 1.8m<H=2.0m1.5m≦H=1.8m2.0m<H=2.5m2.5m<H=2.8m2.8m<H=3.3m3.3m<H=3.8m2.5m 3.5cm 11 3.5cm 2.0m2.5m 3.5cm 23.5cm3.5cm3 4.0m2 3.5cm 3.0m2 3.5m水圧式サポート 軽量金属木矢板矢板材矢板長掘削深厚み 段数 腹起し材 切梁材支 保 材1:0.51:0.5A AB B不断水土工2平面(南勢系側)市道As H=1400不断水分岐工 DIPφ500×φ350DIPφ500DIPφ350不断水仕切弁 DIPφ500DIPφ500不断水土工2-1(南勢系側)(埋戻時) (掘削時)(分岐側)市道As H=1400不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工2-2(南勢系側)(穿孔機側)市道As H=1500不断水分岐工 DIPφ500×φ350工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内土工断面図(3)志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:20 7 14(埋戻時) (掘削時)横山ポンプ所水道施設更新工事土 工 断 面 図(3)縮尺A1→A3縮小南勢系側 不断水分岐部 S=1:20埋設表示シート仮舗装工既設DIPφ500埋設表示シート仮舗装工新設DIP(GX)φ350As破砕工As破砕工42002200(分岐側)19001001160 405302430500クッション砂220040M-30再生密粒度As(13)2390100113014001001260 40 3802040160クッション砂90040M-30再生密粒度As(13)機械掘削20001006401500350在来土機械掘削在来土1:0.51:0.51:0.51:0.5不断水仕切弁φ500460029001100 11001375 92538001600900(穿孔機側)弁 室 据 付 標 準 図注:標準図の組合せは標準であり、設置する仕切弁のボルトナットが見えるように調整リング等で調整すること。 鉄蓋は、市名・市章入りとする。 レジンコンクリート製とする。 空気弁市志摩弁仕切調整リング550×350×50注:土被りH=800以上の消火栓・空気弁室については、両フランジ短管にて消火栓・空気弁(補修弁含む)の設置高を調整するため、弁室の高さ(底高)は補修弁の下あたりになるように調整すること。 550×350仕切弁室(φ250・φ350)H鉄蓋φ320型上部壁A 中部壁B70013001400φ350×150 φ350×200 φ350×100 φ350×150 φ350×200 φ350×300 φ350×φ450×200下部壁C 下部壁AC 底版φ350×40 φ350×φ450×300φ350×φ450×150φ350×φ450×300空気弁室(単口用)H800~550×350×200鉄蓋 上部壁A 下部壁AC 底版 中部壁B 下部壁C550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×400 550×350×200 750×200×40○工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内弁室据付標準図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:20 8 14200 200 300 407401300φ350 h=1.3m仕切弁室鉄蓋 φ320型下部壁C φ350×φ450×300底版 φ350×40上部壁A φ350×200200 200 300 408401400φ350 h=1.4m仕切弁室鉄蓋 φ320型下部壁C φ350×φ450×300底版 φ350×40上部壁A φ350×200100中部壁B φ350×10020040300540700φ250 h=0.7m仕切弁室鉄蓋 φ320型上下部壁AC φ350×φ450×300底版 φ350×40h=1.3m以上空気弁室200 200 406401300鉄蓋 550×350×200底版 750×200×40上部壁A 550×350×200200縮尺A1→A3縮小鉄蓋 φ320型空気弁鉄蓋 550×350型下部壁C 550×350×200○ ○○○○○ ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○両フランジ短管にて高さ調整(配管詳細図参照)200 40 1503901400φ500 h=1.4m不断水仕切弁鉄蓋 φ320型上下部壁AC φ350×φ450×150底版 φ350×401358●:不断水仕切弁部● ● ○●φ320φ40管端部ドレン200 300540鉄蓋 φ320型上下部壁AC φ350×φ450×300底版 φ350×40端部ドレン ○ ○ ○S=1:20横山ポンプ所水道施設更新工事計画DGXφ35045V計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350V空気弁VVV空気弁V-0.53(スピンドル天)-0.74(空気弁天)空バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCoコン杭HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝工 事 名S=1:100不断水分岐工 重機配置図工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内不断水分岐工 重機配置図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:100 9 14縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ75参考図不断水分岐工φ500×φ350不断水仕切弁φ500不断水分岐工φ500×φ35052.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.18(50.71)51.0951.2451.0951.2651.5051.2951.1651.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)45.2344.48(44.34)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5351.4951.5246.8446.8746.85FH=46.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明MPMPM4tトラック13tクレーン3tユニックR10000998213tクレーン3tユニック工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内路面復旧図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:15010 14計画DGXφ35045V計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350空気弁空気弁市道As W<5.5m1:1001:15横山ポンプ所水道施設更新工事バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCo底管天管天入口Co天Co天空気弁天HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝路 面 復 旧 図配 管 平 面 図S=1:150縮尺A1→A3縮小S=1:100S=1:100本舗装:再生密粒度As(13)t=4cm1.410.990.551.500.79路面本復旧①路面本復旧② 全幅40 100M-30仮舗装幅14040(仮舗装)14.067.3021.531.515.9335.921.63452.913.57673.296.31891.535.42103.621.855.40112.525.4042.9215.9523.385.2534.515.5553.9064.4474.248市道部As A=74.04m2市道部As A=63.95m24460455050204840(舗装切断)(舗装切断)(舗装切断)(舗装切断)52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.00 49.1947.8747.4148.0347.1247.5148.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4248.3249.5151.34 (46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5348.9951.4951.5246.8446.8746.85FH=47.7746.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発 ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明MPMPM路面復旧図 S=1:15番号 底辺 高さ 倍面積 面積1 7.30 4.06 29.6380 14.819002 7.30 1.53 11.1690 5.584503 5.93 1.51 8.9543 4.477154 5.92 1.63 9.6496 4.824805 2.91 1.41 4.1031 2.051556 3.57 0.99 3.5343 1.767157 6.31 3.29 20.7599 10.379958 1.50 0.55 0.8250 0.412509 6.31 1.53 9.6543 4.8271510 5.42 3.62 19.6204 9.8102011 5.40 1.85 9.9900 4.99500面 積 m2 63.94895復旧面積 m2 63.95番号 底辺 高さ 倍面積 面積1 5.95 2.92 17.3740 8.687002 5.25 3.38 17.7450 8.872503 5.55 4.51 25.0305 12.515254 5.40 2.52 13.6080 6.804005 5.95 3.90 23.2050 11.602506 5.25 4.44 23.3100 11.655007 5.55 4.24 23.5320 11.766008 5.40 0.79 4.2660 2.13300面 積 m2 74.03525復旧面積 m2 74.04市道部As 路面復旧求積図②市道As舗装市道部As 路面復旧求積図①市道As舗装番号 名称 形状・寸法 材質 塗装仕様 フランジ・接続規格 数量 備考1 2F乙字管 250A×165L×45°×400L×45°×165L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×RF 1 埋設2 2F短管 250A×614L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - GF×GF 1 壁貫通部3 2F短管 250A×779L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×GF 1 壁貫通部4 2F短管 250A×944L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×GF 1 壁貫通部5 2F曲管 250A×90°×802L×441L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×GF 1 埋設6 2F曲管 250A×90°×441L×441L SUS - 上水F - GF×GF 1 屋外露出7 2F短管 250A×2833L SUS - 上水F - RF×GF 1 屋外露出8 3F丁字管 250A×552L×250A×276H SUS - 上水F - GF×GF×GF 1 屋外露出9 2F曲管 250A×90°×1400L×441L SUS - 上水F - RF×RF 1 屋外露出10 フランジアダプター 250A×250L SUS - 上水F - RF×RF 1 屋外露出11 手動ソフトシール仕切弁 250A×380L FCD 内外面粉体塗装 上水F - RF×RF 2 屋外露出・丸ハンドル式配管仕様表2【注記】1.フランジは上水F RF/GFとする。 横山ポンプ所水道施設更新工事S=1:50建屋廻り鋼管部配管ほか付帯工図S=1:20 S=1:20コンクリート巻立(B)コンクリート巻立(A)コンクリート基礎(1)コンクリート基礎(2)コンクリート工基礎砕石コンクリート工表層コンクリートコンクリート工新設PL管250A無収縮モルタル充填コンクリート工表層コンクリートコンクリート工NTT引込開口φ50(FL+2100)電気引込開口φ150(FL-100)設備配管開口φ75(FL+2300)990992 1000 500 3300 500900 770500 500500 3409001010900100050 505018-8-40BB11501250100101028028078050RC-401000110050 50900100050 5018-8-40BB1000125013501003003001000110050 5021-8-25BB□500520120 300 10060050 500 5018-8-40BBφ450φ4501201601450135018-8-40BB10021-8-25BB18-8-40BB100工 事 名 (仮称)横山ポンプ所更新工事縮尺A1→A3縮小工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内建屋廻り鋼管部配管ほか付帯工図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:5012 14南勢系向ポンプ盤小ポンプ補機盤流調弁制御計装盤φ751号ポンプ展望台向け遠方監視制御装置子局盤P▽FL+47.0平 面 図電気室コンクリート巻立(A)SUS 250A2号ポンプ展望台向けMP MSUS 200ASUS 250A発電機75kVAクラス超音波流量計給気扇φ600ASUS 150A⑩SUS 100ASUS 100A流量調整弁 φ200電動仕切弁 φ200(改造) (改造)▽GL+46.9▽GL+47.04燃料タンク 490L平面図 断面図コンクリート巻立(B)平面図断面図SUS 250ASUS 250Aポンプ室コンクリート基礎台基礎(1)・基礎(2) 2箇所▽GL1:20正面図 断面図鋼管壁貫通部 3箇所管穿孔部処理※壁はつり、開口部補強については建築図面を参照DIP-GXφ350連絡管 DIP-GXφ250MDIP-GXφ250~φ350DIP-GXφ250DIP-GXφ250 DIP-GXφ250DIP-GXφ250PL管250ASUS 250ASUS 250ASUS 250A基礎砕石基礎砕石無収縮モルタル充填RC-40RC-40工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 既設構造物等撤去図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:15013 14既設鋼管φ500 至 ポンプ室1:30土工断面(埋戻時) (掘削時)場内Co部既設SPφ500,H=300 L=2.0m(内,切断部1.0m)S=1:10場内Co舗装1:10横山ポンプ所水道施設更新工事-0.53(スピンドル天)-0.74(空気弁天)空バルブ制制F桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCoコン杭HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝横山ポンプ所 既設構造物等撤去図平 面 図S=1:150縮尺A1→A3縮小既設燃料タンク防液提取壊しS=1:30既設鋼管撤去・閉塞ポンプ一次側 鋼管φ500S=1:30防液提撤去後 舗装復旧S=1:30【凡例】既設φ500既設φ75▽GL▽GL平面図 A-A断面B-B断面平面図防液提取壊し範囲残置管内充填工について、ポンプ室内側の管閉塞(フランジ蓋)は別工事にて設置する。 【注記】既設管撤去切断φ500 N=2箇所鋼管用メカ形管帽φ500 N=2既設鋼管撤去φ500 L=1.0m燃料タンク防液提取壊し既設SPφ500(表層)コンクリ-ト(σck=18N/mm2)t=10cm異形鉄筋溶接金網(CD6×150×150)基礎砕石(RC-40) t=10cm舗装復旧1000撤去 L=1.0m鋼板製20002500150 1700 150150 2200 150340 1000 360320 1520 3602500150 2200 150320 1520 360600 6002000150 1700 150340 1000 360150750150750200200300 300 既設鋼管切断φ500 N=2【撤去後】鋼管用メカ形管帽φ500 N=2土工 場内Co h=0.3m L=2.0m既設流量計撤去鉄筋構造物 V=2.9m3部1100人力掘削530 100930300在来土30010011301030100RC-40100100 100新設管掘削幅800530 6702500場内コンクリート舗装既設フェンス撤去 L=11.3m基礎ブロック撤去 N=6既設引戸門扉撤去 H1800×W4000フランジ継手取外し工φ250 N=2DFフランジ蓋φ250 7.5KF N=2【撤去後】52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.18(50.71)51.0951.2451.0951.2651.5051.2951.1651.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0947.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)45.2344.48(44.34)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5351.4951.5246.8446.8746.85FH=46.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発ポンプ露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明PMPMMPMPMB BA ACo破砕工表層コンクリート 21-8-25BB異形鉄線溶接金網 CD6×150×150メッシュフェンス正 面 図 断 面 図曲忍付 H1800メッシュフェンス両開き加工門扉直忍付 H1800×W2500ワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線(ハイテンション線)ワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線(ハイテンション線) 場内工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 外構他整備図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:15014 14計画DGXφ35045V計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350VVVV空気弁空気弁1:20伐木除根工・張芝工求積図横山ポンプ所水道施設更新工事横山ポンプ所 外構他整備図平 面 図S=1:150縮尺A1→A3縮小S=1:20S=1:2030°敷モルタル(1:3)プレキャスト基礎ブロック基礎砕石(RC-40)基礎コンクリート基礎砕石(RC-40)伐木除根工 伐木(中) A=41.6m2450350□250 50 501770180020045030W2500350330 1800 300177030302R200172.842000□250×450330 1800 300177030600□500□400 50 5018-8-25BBメッシュフェンス設置工 H1800(曲忍付)L=12.6mメッシュフェンス両開き加工門扉H1800(直忍付)×W2500 100□300□200 50 50300□250 50134256部4000【法面保護】植生シート工 A=20.8m2 斜面部のみ100 30100φ50.8×1.6φ89.1×3.2落しφ16舟形落し受付φ89.1×3.2蝶番両面スライド施錠φ16角根BN M8×20(W付)継ぎ金具(リブ付パイプ)φ50.8×2.3 φ50.8×2.3(リブ付パイプ)継ぎ金具角根BN M8×20(W付)開き方向外側内側既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCo底管天管天入口Co天Co天空気弁天HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.00 49.1947.8747.4148.0347.1247.5148.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4248.3249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5348.9951.4951.5246.8446.8746.85FH=47.7746.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発 ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024EMPMPM0.530.335.953.262.715.952.263.835.592.76番号 底辺 高さ 倍面積 面積 勾配補正 備考1 5. 95 0. 54 3. 2130 1. 6065 2. 1966 θ=43°2 3. 26 0. 33 1. 0758 0. 5379 0. 7355 θ=43°3 5. 95 2. 71 16. 1245 8. 0623 11. 0238 θ=43°4 5. 95 2. 26 13. 4470 6. 7235 9. 1932 θ=43°5 5. 59 3. 83 21. 4097 10. 7049 10. 70496 5. 59 2. 76 15. 4284 7. 7142 7. 7142合 計 ㎡ 35. 3493 41. 5682面 積 ㎡ 35. 35 41. 57 工 事 仕 様 書(建 築 改 修 工 事) / 28.5 / 28.5 / 28.5 / 28.5 (1) (1) (297 420 ) https://www.pref.mie.lg.jp/JIGYOS/HP/m0156500039_00002.htm https://jsite.mhlw.go.jp/mie- roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/densisinnsei_00001.html 059-226-2106 / 28.5 A B C D E 縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図 面 名 称 図 番 図 番建築改修工事特記仕様書 (1) 1 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (2) 2 建築改修工事特記仕様書 ( )<建築図> 建 < 築図>A-01 A-01A-02 A-02A-03 A-03A-04 A-04A-05 A-05A-06 A-06A-07 A-07A-08 A-08A-09 A-09縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図 面 名 称 図 番 図 番 縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図 面 名 称 図 番 図 番建築改修工事特記仕様書 (3) 3 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (4) 4 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (5) 5 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (6) 6 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (7) 7 建築改修工事特記仕様書 ( )株式会社エフウォーターマネジメント志 摩 市 上 下 水 道 部NONN NO1:100 1:2500 0 1:100 1:250 配置図 附近見取図 配置図 附近見取図建築改修工事特記仕様書 (8) 8 建築改修工事特記仕様書 ( )横山ポンプ所水道施設更新工事NONN NO 仕上表 工事項目 仕上表 工事項目 A-10 A-10A-11 A-11A-12 A-121:50 1:501:50 1:50 平面図・屋根伏図 平面図・屋根伏図 改修後 改修後現況撤去 現況撤去 平面図・屋根伏図 平面図・屋根伏図A-13 A-13A-14 A-14A-15 A-15A-16 A-16A-17 A-17A-18 A-18A-19 A-191:50 1:501:50 1:501:50 1:501:50 1:501:20 1:201:20 1:201:20 1:201:20 1:20矩計図(1) 矩計図(1)矩計図(1) 矩計図(1)現況撤去 現況撤去改修後 改修後現況撤去 現況撤去 矩計図(2) 矩計図(2)立面図 立面図立面図 立面図断面図 断面図断面図 断面図現況撤去 現況撤去現況撤去 現況撤去改修後 改修後改修後 改修後1:20 1:20 A-20 A-20 改修後 改修後 矩計図(2) 矩計図(2)A-21 A-21A-22 A-22A-23 A-23A-24 A-24展開図 展開図展開図 展開図 改修後 改修後現況撤去 現況撤去現況撤去 現況撤去 建具符号図・建具表 建具符号図・建具表現況撤去・改修後 天井伏図 天 現況撤去・改修後 井伏図1:30 1:100 1:30 1:1001:50 1:501:50 1:501:50 1:50A-28 A-28A-25 A-25A-26 A-26A-27 A-27改修後 修 改 後 建具符号図・建具表 建具符号図・建具表改修後 修 改 後 ピット平面図 ピット平面図 1:30 1:20 1:30 1:201:30 1:100 1:30 1:100A-29 A-29仮設計画図 (参考図) 設 図 仮 計画 (参考図) 1:50 1:50増設床詳細図 設 細 増 床詳 図開口周り配筋図 開口周り配筋図1:30 1:100 1:30 1:1001:30 1:30( 建 築 改 修 工 事 ) 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 1.共通仕様 共 1. 通仕様(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 (以下「標準仕様書」という。 )による。 (以下「標準仕様書」という。)による。 (以下「標準仕様書」という。)による。 (以下「標準仕様書」という。)による。 (以下「標準仕様書」という。)による。 (以下「標準仕様書」という。)による。 (以下「標準仕様書」という。)による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ の工事特記仕様書を適用する。 様 の工事特記仕 書を適用する。 (3)本特記仕様書の表記 (3 本特 仕様書の 記 (3)本特記仕様書の表記 (3)本特記仕様書の表記44 既存下地の処理理 既存下地の処 [3.2.6] [3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 とし 立上り 等の処 た 部 理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※監督職員と協議する ・図示 ※ 督職員 協議す ・図 ※監督職員と協議する ・図示 ※監督職員と協議する ・図示 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、 塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理アスファルト防水 防 アスファルト 水 55 [3.3.2~5] 3. [3. 2~5]図図示示工法 工法施工 施工箇所 箇所絶縁用シート 用 絶縁 シート立上り部 立上り部の保護 の保護・P2A ・P2A・P1B ・P1B・P2AI ・P2AI・P1BI ・P1BI・T1BI ・T1BI・A-1 ・A 1 -・A-2 ・A 2 -・A-3 ・A 3 -・B-1 ・B 1 -・B-2 ・B 2 -・B-3 ・B 3 -・AI-1 ・A -1 I・AI-2 ・A -2 I・AI-3 ・A -3 I・BI-3 ・B -3 I・BI-2 ・B -2 I※ポリエチレン ※ポリエチレン フィルム フィルム厚さ 厚さ・0.15mm以上 0.15 ・ mm以上・ ・※フラットヤーン ※フラットヤーン クロス クロス70g/m2程度 g/ 70 m2程度・ ・種 別 種 別・乾式 ・乾式 保護材 保護材・コンクリート ・コンクリート 押え 押え断熱材 断熱材 (種類) (種類)JIS A 9521に基づく押出法 JI A 出 JIS A 9521に基づく押出法 JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ポ スチレンフ ーム断熱材 ポリスチレンフォーム断熱材 ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) 3 bA(スキ 層付き) 3種bA(スキン層付き) 3種bA(スキン層付き)(厚さmm) (厚さmm) ・25 ・50 50 ・25 ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場 保護コ クリー の厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ屋根保護防水 屋根 護防水 保 防水層の種別 防 層の種 水 別保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ )997711 11Ⅱ . 建築改修工事仕様 Ⅱ 建築改修工事仕様11各章共通事項各章共通事項項 目 項 目 章章 特 記 事 項 特 記 事 項1122適用基準 適用基準適用区分 適用区分33 環境への配慮 環境への配慮 (1.4.1) [1.4.1].4 (1.1) [1.4.1]1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 次の基準による。 次の 基準による。 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 ・風 圧力風速(Vo= m/s)風速(Vo= m/s)地表面粗度区分( ) ) 地表面粗度区分( ・積雪荷重 ・積 雪荷重 ・ ・平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が 少ない材料を使用する。 少 ない材料を使用する。 ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない 材料を使用する。 材 料を使用する。 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 が極めて少ない材料を使用したものとする。 が極めて少ない材料を使用したものとする。 が極めて少ない材料を使用したものとする。 が極めて少ない材料を使用したものとする。 が極めて少ない材料を使用したものとする。 が極めて少ない材料を使用したものとする。 が極めて少ない材料を使用したものとする。 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。 のⅲ)又 料 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 け 受 た材料 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料 散 発 建築材料 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 け 受 た材料材料の品質等 材料の品質等1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 質 る き品質及び性能を有するものとする。 き品質及び性能を有するものとする。 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 指定する工法とする。 定す 指 る工法とする。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。 ただし、あらかじめ 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅲ)安定的な供給が可能であること。 ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料施工調査 施工調査 5566 PCB含有シーリ PCB含有シーリング材の調査 ング材の調査※施工計画調査 ※施工計画調査 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 事前調査、情報収集を行う。 集 事前調査、情報収 を行う。 報告書 監督職員に2部提出 に 報告書 監督職員 2部提出 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す る施工業者とする 者 る施工業 とする・埋設配管の試掘 ・埋設配管の試掘 範囲、復旧方法 ※図示 ・範囲、復旧方法 ※図示 ・ ・第一次判定(シーリング材種の判定) ン ・第一次判定(シーリ グ材種の判定) 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 を行う。 判定結果については、監督職員に速やかに報告する。 サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( )・第二次判定(PCB含有量の分析) 含 ・第二次判定(PCB 有量の分析) 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 行う。 なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。 判定結果については、監督職員に速やか に報告する。 に報告する。 サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( )化学物質の濃度 化学物質の濃度判定 判定発生材の処理等 発生材の処理等 88ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。 定 に ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。 ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( )・引渡しを要するもの ・引渡しを要するもの ・金属類 ・金属類 ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( )・特別管理産業廃棄物 ・特別管理産業廃棄物 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・臭化リチウム水溶液等 液 ・臭化リチウム水溶 等 ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・現場において再利用を図るもの を ・現場において再利用 図るもの・再資源化を図るもの ・再資源化を図るもの ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・硬質塩化ビニル管及び継手 及 ・硬質塩化ビニル管 び継手※せっこうボード ※せっこうボード ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 い合わせの上、監督職員と協議する。 監 い合わせの上、監督職員と協議する。 い合わせの上、監督職員と協議する。 ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( )上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 ない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 ない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 ない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 ない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 ない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 ない。 なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。 11各章共通事項各章共通事項11各章共通事項各章共通事項10 10 建設発生土の 建設発生土の処理方法 処理方法完成写真 完成写真 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・撮影者:任意 任意 ・撮影者: 撮影箇所数 ※( )箇所 所数 撮影箇 ※( )箇所 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚22仮設工事仮設工事騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の対策 対策11・防音パネル ・防音シート ル ・防音パネ ・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 足場等 足場等 22「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。

三重県志摩市の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

案件名公告日
伊勢訓練センター実習棟空調機新設工事2026/06/21
講義室等照明器具改修工事2026/06/18
受電設備更新整備工事 一式2026/06/17
尾鷲港新田線配水管布設工事2026/06/17
直流電源設備更新整備工事 一式2026/06/17
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