志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)
三重県志摩市の入札公告「志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県志摩市です。 公告日は2025/07/22です。
- 発注機関
- 三重県志摩市
- 所在地
- 三重県 志摩市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/07/22
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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添付ファイル
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志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)
入 札 公 告(事後審査方式)入札番号 第 R7-053 号下記の工事について、条件付一般競争入札を行いますので、志摩市契約規則第4条の規定に基づき公告します。
令和7年7月23日志摩市長 橋 爪 政 吉工事担 当 部 課 教育委員会事務局 生涯学習スポーツ課施 行 年 度 ・ 工 事 番 号 令和7年度工事名 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)工 事 場 所 志摩市 志摩町 布施田 地内工期・ 履 行 期 間 契約日~令和8年2月13日工 事 概 要情報共有システム(ASP方式)試行案件月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型(月単位))志摩B&G海洋センタープール等の改修工事RC+S造 2階建て 延べ床面積 1716.1㎡改修建築工事一式 改修電気設備工事一式 改修機械設備工事一式入 札 参 加 資 格 要 件建 設 業 許 可 業 種( 建 設 工 事 の 種 類 )建築一式工事特定建設業許可地 域 要 件 市内業者格付け 令和7年度 建築一式 A経審総合評定値(P ) - 点 以上2 年 又 は 3 年 平均完成工 事 高-技 術 者 要 件現場代理人 常駐配置できる者主任(監理)技術者建設業法に基づき適正配置できる者その他 -施 工 実 績企業実績 -技術者実績 -そ の 他 要 件以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務入 札 参 加 申 請申 請 期 間当該公告日~令和7年8月14日(木)午後5時まで※各日午前 8 時 30 分~午後 5 時まで。
(正午~午後 1 時の間、土日、祝日等を除く。)申 請 場 所総務部 検査契約課〔市役所 5階〕TEL:0599-44-0206 FAX:0599-44-5266E-mail: nyusatsu@city.shima.mie.jpご提出につきましては、メール、FAXでも承ります。
設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 期 間当該公告日~令和7年8月19日(火) 午後5時まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 場 所教育委員会事務局 生涯学習スポーツ課〔市役所 3階〕TEL:0599-44-0339 FAX:0599-44-5263問 い 合 わ せ 期 間(問い合わせは書面による)当該公告日~令和7年8月14日(木) 正午まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)※問い合わせの回答については、令和7年8月15日(金)午後5時に志摩市ホームページ内「条件付一般競争入札案件の質問回答書」に回答書を掲載する予定です。
問 い 合 わ せ 先 設計図書(仕様書)閲覧場所に同じ入札書比較価格(予定価格税抜) 50,430,000 円(消費税及び地方消費税除く)最 低 制 限 価 格 の 設 定 有工 事 費 等 内 訳 書 の 提 出 要(入札価格の内訳を別添様式に記載し、必ず入札書に同封のこと。)保 証 金 等入札保証金 免 除契約保証金 契約金額500万円以上は原則納付前金払 志摩市会計規則第41条による入 札 日 時 令和7年8月20日(水) 午前9時00分入 札 場 所 志摩市役所 4階 401会議室その他※その他入札条件は、法令等に定めるものの他、条件付一般競争入札(事後審査方式)入札心得及び「志摩市発注工事における配置技術者等の取り扱いについて」により取り扱うものとします。
※本公告の入札参加資格要件に記載されている「経審総合評定値(P)」及び「2年又は3 年平均完成工事高」については、審査基準日が令和 5 年 10 月 1 日から令和6 年 9月 30 日までの間のものとします。
ただし、この期間の経審を受審していない場合は直近のものでも可とします。
入 札 時 提 出 書 類以下の書類(☑のある書類)を封書の上、提出してください。
☑ 入札書☑ 工事費等内訳書※工事費等内訳書について、表紙、別紙とある場合はその両方が必要となります。
落 札 候 補 者 提 出 書 類入札会において、落札候補者となった場合は、以下の書類(☑のある書類)各1部を入札日の翌々日(市役所の閉庁日を除く。)までに提出してください。
☑ 条件付一般競争入札参加資格申請書(様式第1号)☑ 本公告に示した業種に対応した建設業許可を証明する書類(許可通知書等)写し□ 経営事項審査結果通知書(写し)(1)最新の審査基準日のもの。
(2)本公告で示した審査基準日のもの。
□ 同種工事の施工実績届出書(様式第1-1号)及び添付書類☑ 配置予定技術者等の届出書(様式第1-2号)及び添付書類□ 配置予定技術者の資格・工事経歴届出書(様式第1-3号)及び添付書類□ 営業所技術者等がわかる書類(写し)【市内本店業者は提出不要】※許可官庁に提出する建設業許可申請書様式第八号(第三条関係)「営業所技術者等証明書(新規・変更)」の副本の写し等□ その他
志摩市営繕⼯事に係る情報共有システム試⾏要領1. 趣旨 この試⾏要領は、ASP⽅式の情報共有システムを活⽤することで、受注者の建設現場等での⽣産性向上や、発注者の書類管理の負担等を軽減することを⽬的として、情報共有システムの試⾏に必要な事項を定めたものである 。
記載のないものについては、「志摩市営繕⼯事に係る情報共有システムの試⾏に関する特記仕様書」および「志摩市営繕⼯事に係る情報共有システム活⽤ガイドライン」に基づき実施する 。
2. ⽤語の定義(1) 情報共有システム 監督職員及び受注者の間の情報を電⼦的に交換・共有することにより業務効率化を実現するシステムのことをいう 。
(2) ASP (アプリケーションサービスプロバイダ)⽅式 情報共有システム提供者が情報共有システムの機能をネットワーク経由で提供する⽅式をいう 。
3. 試⾏対象 志摩市が発注する公共建築⼯事、建築設計業務に適⽤する。
ただし、受注者は、契約後の事前協議において監督職員と協議し、対象外とすることができる。
4. 対象書類 対象とする書類は⼯事帳票とその添付書類とする 。
なお、詳細については「営繕⼯事に係る情報共有システム活⽤ガイドライン」によるものとする 。
5. 機能要件 使⽤する情報共有システムは、国⼟交通省⼤⾂官房官庁営繕部の「⼯事施⼯中における受発注者間の情報共有システム機能要件2019年版 営繕⼯事編」を満たすこと 。
6. 情報共有システム利⽤料 情報共有システムを利⽤する監督員等及び受注者の費⽤(利⽤料⾦)は、以下のとおり⽀出実績に応じた⾦額を設計変更の対象とする 。
利⽤料⾦は情報共有システムへの登録料及び使⽤料とする 。
● 公共建築⼯事: 共通仮設費に積上げ計上● 建築設計業務: 特別経費に積上げ計上7. 情報セキュリティ対策 受発注者においては、最新のセキュリティ対策が講じられた端末を使⽤すること(ソフトウェアのアップデート及びウイルスパターンの更新) 。
8. ⽂書管理情報共有システム対象書類はシステム内で決裁処理を⾏うことができるものとする 。
9. 電⼦納品 情報共有システム利⽤時における電⼦納品については「営繕⼯事に係る情報共有システム活⽤ガイドライン」によるものとする 。
なお、情報共有システムの対象書類は電⼦納品の対象とする 。
10. 検査 情報共有システム利⽤時における検査時の対応⽅法については「営繕⼯事に係る情報共有システム活⽤ガイドライン」によるものとする 。
11. 留意事項等 本要領に定めのない事項及びこれによりがたい事項については、受発注者の協議により、定めることとする 。
附則この要領は、令和7年7⽉1⽇以降の⼊札にかかるものから適⽤する 。
工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考管理棟更衣室改修工事1式プール建屋改修工事1式プール機械室改修工事1式舗装改修工事1式計建築工事 科目別内訳 4管理棟更衣室改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式地業1式鉄筋・コンクリート1式金属1式左官1式建具1式塗装1式内外装1式解体・撤去1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5管理棟更衣室改修工事 直接仮設名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式計建築工事 細目別内訳 6管理棟更衣室改修工事 直接仮設 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式養生 別紙 00-00021式整理清掃後片付け 別紙 00-00031式竣工後・引渡前清 別紙 00-0004掃 1式内部足場 別紙 00-00051式計建築工事 中科目別内訳 7管理棟更衣室改修工事 地業名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式計建築工事 細目別内訳 8管理棟更衣室改修工事 地業 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン4.3m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1542.8㎡計建築工事 中科目別内訳 9管理棟更衣室改修工事 鉄筋・コンクリート名 称 数 量 単位 金 額 備 考鉄筋1式コンクリート1式計建築工事 細目別内訳 10管理棟更衣室改修工事 鉄筋・コンクリート 鉄筋名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 少量異形棒鋼 0.27t鉄筋加工組立 別紙 00-00061式鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00071式鉄筋スクラップ控除 別紙 00-00081式溶接金網敷 径6.0 150×15034.3㎡計建築工事 細目別内訳 11管理棟更衣室改修工事 鉄筋・コンクリート コンクリート名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考普通コンクリート JIS A5308 呼び強度21 S15粗骨材25 9.7m3コンクリート打設 50㎥未満 別紙 00-0009費 1式計建築工事 中科目別内訳 12管理棟更衣室改修工事 金属名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式計建築工事 細目別内訳 13管理棟更衣室改修工事 金属 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 90形 下地張りあり @450(基準単価) 13.8㎡軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @450(基準単価) 125㎡軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 900×2000㎜程度 6(基準単価) か所軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満(基準単価) 下地張りなし @300 インサート別途 78.9㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300× 300㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 13(基準単価) か所金属拡張アンカー D10334か所床見切材 L=1,20 SUS304 t=2.0 HL0 2か所床見切材 L=950 SUS304 t=2.0 HL1か所床見切材 L=940 SUS304 t=2.0 HL2か所コーナービード アルミ製 モルタル用26.1m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 13か所計建築工事 中科目別内訳 14管理棟更衣室改修工事 左官名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式計建築工事 細目別内訳 15管理棟更衣室改修工事 左官 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地仕上げ 67.7(基準単価) ㎡床防水モルタル塗り モルタル仕上げ 厚159.4㎡壁モルタル塗り 金ごて(基準単価) 内壁 厚20 14.4㎡幅木モルタル塗り 金ごて 出幅木 高さ100(基準単価) 3m幅木モルタル塗り 金ごて 入幅木 高さ1002.8m計建築工事 中科目別内訳 16管理棟更衣室改修工事 建具名 称 数 量 単位 金 額 備 考アルミニウム製建具1式トイレブース1式計建築工事 細目別内訳 17管理棟更衣室改修工事 建具 アルミニウム製建具名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既存アルミ建具 KAW 欄間アルミパネル-1 改造 2か所取付調整費1式運搬搬入費1式法定福利費1式計建築工事 細目別内訳 18管理棟更衣室改修工事 建具 トイレブース名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考トイレブース TB-11か所トイレブース TB-21か所取付調整費1式運搬搬入費1式計建築工事 中科目別内訳 19管理棟更衣室改修工事 塗装名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式計建築工事 細目別内訳 20管理棟更衣室改修工事 塗装 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考EP-G塗り ボード面 工程B種(一般)素地B種 18.2㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)素地B種 13.6㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 98.9㎡EP-G塗り モルタル面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 50.5細幅 mEP塗り ボード面・素地B種共(基準単価) 工程B種 78.6㎡SOP塗り 木部 工程B種 塗料1種改修仕様 - 4.9下地RB種(塗替え面) ㎡SOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 35.6改修仕様 mDP塗り 鉄鋼 1級素地ごしらえ改修仕様 行程B種 0.2㎡計建築工事 中科目別内訳 21管理棟更衣室改修工事 内外装名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式計建築工事 細目別内訳 22管理棟更衣室改修工事 内外装 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ビニル床シート マーブル 厚さ2.0複層ビニル床シートFS 多湿部 突付け 60.2- ㎡ビニル床シート 東リ トワレ同等品9.1㎡汚垂石 TOTO フロアPU 600×900同等品1㎡防滑ジョイントフロア敷き 9.3㎡既存塗装部分下地 下地調整調整 11.6㎡ビニル幅木 高さ1007.9m床ビニルシート巻上げ 高さ100幅木 25.8m床ビニルシート巻上げ 高さ100幅木 抗菌仕様 15.9m壁化粧けい酸カルシウ 厚さ6.0 アルミジョイナー共ム 78.9板張り ㎡壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 目透かし 18.2- - ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 下地張り 82.3張り(GB-S) - - ㎡壁 せっこうボード 厚12.5 不燃 突付け張り 下地せっこうボード厚12.5共 18.2(基準単価) ㎡壁 耐水合板下地 厚さ9.05.7㎡開口樹脂枠 シャワーユニット開口部 4方枠6か所天井 タイプⅡ・無石綿、0.8FK 厚6.0 不燃けい酸カルシウム板 目透し 78.6張り
(基準単価) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製114mポストフォーム面台 幅150 L=1,6001か所ポストフォーム面台 幅150 L=9001か所可動棚 1段 L=1,1502か所可動棚 2段 L=1,1401か所建築工事 細目別内訳 23管理棟更衣室改修工事 内外装 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考シャワーユニット 08084基シャワーユニtット 08122基シャワーユニット据付費1式ピクトサイン 平付け型 アルミ UV印刷200×200 6か所スチール製ロッカー SK-1 3人用2台スチール製ロッカー SK-3 2人用1台スチール製ロッカー搬入据 金物固定付費 1式シーリング 変成シリコーン(2成分形) MS-2 10×10(基準単価) 0.4m計建築工事 中科目別内訳 24管理棟更衣室改修工事 解体・撤去名 称 数 量 単位 金 額 備 考解体・撤去1式計建築工事 細目別内訳 25管理棟更衣室改修工事 解体・撤去 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜69.2mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜31.6m土間コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共11.6m3床防滑マット撤去 集積共65.4㎡床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 8.3㎡壁タイル撤去 集積共17.1㎡壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共12.2㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 88㎡天井下地撤去 集積共88㎡天井点検口撤去 集積共9か所CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共1.1m3框(テラゾー)撤去 100×858.6m隔壁(テラゾー)撤去 厚さ4010㎡面台笠木(テラゾー) 厚さ25撤去 9mトイレブース撤去 木製フラッシュ9.4㎡ステンレス流し撤去 L=2,4001か所ステンレス流し撤去 L=1,6001か所カーテンレール撤去 シャワーカーテン用8.6mタオル掛け撤去8か所石鹸置き撤去8か所建築工事 細目別内訳 26管理棟更衣室改修工事 解体・撤去 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鏡撤去 2,400×6001枚鏡撤去 1,600×6001枚鏡撤去 450×5502枚アルミパーティション撤去 アルミ枠・ガラス9㎡室名札撤去6か所既存ロッカー移設 取外し、再取付け(金物固定)1式既存鏡移設 900×1,500 取外し、再取付け4か所計建築工事 中科目別内訳 27管理棟更衣室改修工事 発生材処理名 称 数 量 単位 金 額 備 考運搬1式処分1式計建築工事 細目別内訳 28管理棟更衣室改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00101式発生材運搬費 別紙 00-00111式計建築工事 細目別内訳 29管理棟更衣室改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00121式計建築工事 科目別内訳 30プール建屋改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式プールサイド床改修工事1式発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 31プール建屋改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 別紙 00-00131式外部足場 くさび緊結式足場 幅600 別紙 00-001410.0m以下抜防止 1式最上階手摺 別紙 00-00151式脚立足場 直列 別紙 00-00161式テントシート取外し再取 換気扇部分付け 1式計建築工事 中科目別内訳 32プール建屋改修工事 プールサイド床改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式解体・撤去1式計建築工事 細目別内訳 33プール建屋改修工事 プールサイド床改修工事 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋤取り H300程度(小規模土工)15.9m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 別紙 00-0017自由処分 1式土工機械運搬 根切り、埋戻し(小規模土工) 別紙 00-0018- 1式砂利地業 再生クラッシャラン6.3m3溶接金網敷 径6.0 150×150106㎡普通コンクリート JIS A5308 呼び強度18 S18粗骨材25 12.7m3コンクリート打設費 50㎥未満 別紙 00-00191式シーリング 変成シリコーン(2成分形) MS-2 15×15 別紙 00-00201式床コンクリート直均し 金ごて 厚張物下地仕上げ 106(基準単価) ㎡既存コンクリート面下地 RA種程度(張物下地)処理 1.7㎡防滑性ビニル床シート 衝撃吸収タイプ張 厚5.0 107㎡シート端部処理 シール処理58m計建築工事 細目別内訳 34プール建屋改修工事 プールサイド床改修工事 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考インターロッキング撤去106㎡シーリング撤去 集積共58m計建築工事 中科目別内訳 35プール建屋改修工事 発生材処理名 称 数 量 単位 金 額 備 考運搬1式処分1式計建築工事 細目別内訳 36プール建屋改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00211式発生材運搬 別紙 00-00221式計建築工事 細目別内訳 37プール建屋改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 タイル・モルタル類 別紙 00-00231式計建築工事 科目別内訳 38プール機械室改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式土間改修1式その他1式発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 39プール機械室改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00241式養生 別紙 00-00251式整理清掃後片付け 別紙 00-00261式竣工後・引渡前清 別紙 00-0027掃 1式外部足場 くさび緊結式足場 幅600 別紙 00-002810.0m以下抜防止 1式最上階手摺 別紙 00-00291式内部仕上足場 脚立足場 並列 別紙 00-0030(改修) 1式計建築工事 中科目別内訳 40プール機械室改修工事 土間改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式解体・撤去1式計建築工事 細目別内訳 41プール機械室改修工事 土間改修 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン9.3m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1529㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10 少量異形棒鋼 0.06t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13 少量異形棒鋼 0.41t鉄筋加工組立 別紙 00-00311式鉄筋運搬費 別紙 00-00321式スクラップ控除 H2▲18.1kg普通コンクリート JIS A5308 呼び強度21 S15粗骨材25 8.2m3コンクリート打設費 50㎥未満 別紙 00-00331式型枠 小型構造物用型枠擁壁、
囲障の基礎等 - 3.7- ㎡型枠運搬費 別紙 00-00341式溶接金網敷 径6.0 150×1501.1㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 3㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚3024.6㎡壁モルタル塗り 金ごて(基準単価) 内壁 厚20 1.7㎡下地調整 モルタル面改修仕様 RB種(塗替え面) 5.1㎡床防塵塗装 薄塗 エポキシ 平滑31.5㎡ステンレス製グレーチング 500×500×38 T2集水桝用 1か所カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜33.2m計建築工事 細目別内訳 42プール機械室改修工事 土間改修 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考土間コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共7.2m3スチール格子蓋撤去1か所計建築工事 中科目別内訳 43プール機械室改修工事 その他名 称 数 量 単位 金 額 備 考その他1式計建築工事 細目別内訳 44プール機械室改修工事 その他 その他名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考煙突塞ぎPL Φ25 SUS304 厚さ3.0 ボルト加工0 1か所化粧ボタンワッシャー取付 1式煙突撤去 外部10.6m計建築工事 中科目別内訳 45プール機械室改修工事 発生材処理名 称 数 量 単位 金 額 備 考運搬1式処分1式計建築工事 細目別内訳 46プール機械室改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00351式発生材運搬費 別紙 00-00361式計建築工事 細目別内訳 47プール機械室改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00371式計建築工事 科目別内訳 48舗装改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考舗装改修1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 49舗装改修工事 舗装改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式解体・撤去1式計建築工事 細目別内訳 50舗装改修工事 舗装改修 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スタンドバリケード L=4,0004か所密粒度アスファルト 厚さ5㎝ 車道用 再生材102㎡砂利地業 再生クラッシャラン8.1m3溶接金網敷 径6.0 150×1504.2㎡普通コンクリート JIS A5308 呼び強度18 S15粗骨材25 0.5m3コンクリート打設費 別紙 00-00381式普通型枠 小型構造物0.5㎡床コンクリート刷毛引き仕上げ 4.2㎡L型側溝 9-11-2 W=450 再生クラッシャラン6m縁石 9-11-6 再生クラッシャラン5.4m計建築工事 細目別内訳 51舗装改修工事 舗装改修 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考アスファルトカッター17.3mアスファルト舗装撤去5.1m3土間コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.5m3L型側溝撤去6m縁石ブロック撤去5.4m計建築工事 中科目別内訳 52舗装改修工事 発生材処理名 称 数 量 単位 金 額 備 考運搬1式処分1式計建築工事 細目別内訳 53舗装改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00391式発生材運搬費 別紙 00-00401式計建築工事 細目別内訳 54舗装改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00411式計電気設備工事 種目別内訳 55名 称 数 量 単位 金 額 備 考管理棟更衣室・機械室改修工事1式プール建屋改修工事1式計電気設備工事 科目別内訳 56管理棟更衣室・機械室改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式動力設備1式弱電設備1式発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 57管理棟更衣室・機械室改修工事 電灯設備名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式解体・撤去1式計電気設備工事 細目別内訳 58管理棟更衣室・機械室改修工事 電灯設備 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 XFX420AENP同等品15個LED照明器具 XNW1063WN同等品2個照明器具C XFX450KEN LE9同等品2個コンセント(防雨形) 2P15A×2(抜止め 接地極×2 接地端子付) 1125V 個合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 2付)(基準単価) 個L-1 ブレーカー ELCB20Aスリム2個L-1 ブレーカー ELCB30Aスリム2個EM-EEFケーブル 1.6㎜- 3C ころがし(基準単価) 2mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 2C ころがし(基準単価) 9mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C ころがし(基準単価) 77m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 2C 管内耐燃性ポリエチレンシース 8ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 5ケーブル平形 EM-EEF m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 11(基準単価) m硬質ビニル電線管 露出配管 16㎜(VE) 8(基準単価) mタンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム付(樹脂プレート付) PL ×1 - 6個計電気設備工事 細目別内訳 59管理棟更衣室・機械室改修工事 電灯設備 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1撤去 再使用しない 17個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 9個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×2撤去 再使用しない 9個600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 2C 管内撤去 再使用しない 8mL-1 ブレーカー撤去 MCCB1P50/20A再使用しない 4個計電気設備工事 中科目別内訳 60管理棟更衣室・機械室改修工事 動力設備名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式解体・撤去1式計電気設備工事 細目別内訳 61管理棟更衣室・機械室改修工事 動力設備 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考EM-CEケーブル 3.5mm2- 3C 管内9mEM-CEケーブル 5.5mm2- 4C 管内7m合成樹脂製可とう 埋込配管 28㎜電線管 (CD) 9(基準単価) m薄鋼電線管 隠ぺい・埋込配管 31㎜(C) 7(基準単価) m動力制御盤 ブレー MCCB3P 200/50ATカー 1個動力制御盤 ブレー MCCB3P 200/15ATカー 1個計電気設備工事 細目別内訳 62管理棟更衣室・機械室改修工事 動力設備 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない(PF管内) 撤去 80m600V絶縁電線 5.5mm2 × 1本 再使用しない(PF管内) 撤去 37m動力制御盤 ブレー MCCB3P200/25ATカー 撤去 再使用しない 1個動力制御盤 ブレー MCCB3P200/0.8ATカー 撤去 再使用しない 1個計電気設備工事 中科目別内訳 63管理棟更衣室・機械室改修工事 弱電設備名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式解体・撤去1式計電気設備工事 細目別内訳 64管理棟更衣室・機械室改修工事 弱電設備 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スポット形感知器 差動式 2種 露出2個スポット形感知器 定温式 1種 防水2個スピーカー SC4Hi-1
(3) V32個計電気設備工事 細目別内訳 65管理棟更衣室・機械室改修工事 弱電設備 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スポット形感知器 再利用しない撤去 4個天井スピカー 再利用しない2個計電気設備工事 細目別内訳 66管理棟更衣室・機械室改修工事 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00421式発生材運搬費 別紙 00-00431式発生材処分 別紙 00-00441式計電気設備工事 科目別内訳 67プール建屋改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式弱電設備1式発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 68プール建屋改修工事 電灯設備名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式計電気設備工事 細目別内訳 69プール建屋改修工事 電灯設備 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 投光器 XY6830Z 吊り金具取り付け費共 20個H鋼用吊り金具 SUS製20か所コンセントプラグ加工 WF7515920個計電気設備工事 中科目別内訳 70プール建屋改修工事 弱電設備名 称 数 量 単位 金 額 備 考改修・復旧1式解体・撤去1式計電気設備工事 細目別内訳 71プール建屋改修工事 弱電設備 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考壁レンジスピーカー 30W1個合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 2付)(基準単価) 個ボックス内結線2か所計電気設備工事 細目別内訳 72プール建屋改修工事 弱電設備 解体・撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考壁レンジスピーカー撤去 再使用しない1個コンセント撤去 再使用しない2個計電気設備工事 細目別内訳 73プール建屋改修工事 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00451式発生材運搬費 別紙 00-00461式発生材処分 別紙 00-00471式計機械設備工事 種目別内訳 74名 称 数 量 単位 金 額 備 考管理棟更衣室・機械室改修工事1式プール換気設備改修工事1式計機械設備工事 科目別内訳 75管理棟更衣室・機械室改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式給湯設備1式プロパンガス設備1式プール循環ろ過設備1式撤去工事1式廃材積込・運搬1式廃材処分費1式計機械設備工事 細目別内訳 76管理棟更衣室・機械室改修工事 換気設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考VF-1 天井扇 プラスチック十字格子グリル150φ 330m3/h 60Pa 100V 2台VF-2 天井扇 プラスチック十字格子グリル150φ 200m3/h 50Pa 100V 2台VF-3 天井扇 プラスチック十字格子グリル100φ 140m3/h 40Pa 100V 2台VF-4 天井扇 プラスチック十字格子グリル100φ 75m3/h20Pa 100V 6台SUS製深形フード 150φ ガラリ付3個SUS製深形フード 100φ ガラリ付10個スパイラルダクト 150㎜(低圧ダクト) 25(基準単価) mスパイラルダクト 100㎜(低圧ダクト) 26(基準単価) m天井下地開口補強 ボード切込み共 別紙 00-0048工事 1式はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00491式計機械設備工事 細目別内訳 77管理棟更衣室・機械室改修工事 衛生器具設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考洋風便器 CS597BS、SH596BAYR、普通便座3組自動洗浄壁掛小便 UFS900WR(自己発電式)器 2組腰掛便器用手すり T112CL9、取付金具共 樹脂被覆L型2組洗面器用カウンター ML55 Rタイプ 1,500L 取付金具共1組カウンターはめ込み洗 L531、TLE28SA1W(自己発電式)面器 2組洗面器用カウンター ML55 Rタイプ 1,420L 取付金具共1組カウンターはめ込み洗 L531、TLE28SA1W(自己発電式)面器 2組壁掛洗面器 L250C、
TLE28SA1W(自己発電式)2組化粧鏡 YM4575F(450×7580H)6個計機械設備工事 中科目別内訳 78管理棟更衣室・機械室改修工事 給水設備名 称 数 量 単位 金 額 備 考屋外給水設備工事1式屋内給水設備工事1式計機械設備工事 細目別内訳 79管理棟更衣室・機械室改修工事 給水設備 屋外給水設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給水・塩ビ ねじ接合 屋外架空・暗渠ライニング鋼管 20A 3(SGP-VB) m仕切弁 10K(ねじ・給水用) 20A(管端防食コア) 4個フレキシブルジョイント ベローズ形 20A4個横水栓 T131AUN13C7個防露工事 別紙 00-00501式はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00511式計機械設備工事 細目別内訳 80管理棟更衣室・機械室改修工事 給水設備 屋内給水設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給水・耐衝撃性 機械室・便所 40Aポリ塩ビ管(HIVP) 10m給水・耐衝撃性 機械室・便所 30Aポリ塩ビ管(HIVP) 5m給水・耐衝撃性 機械室・便所 25Aポリ塩ビ管(HIVP) 5m給水・耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 25m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 40A 2(SGP-VB) m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 25A 1(SGP-VB) m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 26(SGP-VB) m給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 32A 2(SGP-VB) m給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 25A 2(SGP-VB) m給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 20A 2(SGP-VB) m仕切弁 10K(ねじ・給水用) 40A(管端防食コア) 1個洗濯機用水栓 TW11R2個水栓柱 合成樹脂製 13A2個堀方埋め戻し工事 別紙 00-00521式防露工事 別紙 00-00531式はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00541式計機械設備工事 中科目別内訳 81管理棟更衣室・機械室改修工事 排水設備名 称 数 量 単位 金 額 備 考屋外排水設備工事1式屋内排水通気設備工事1式計機械設備工事 細目別内訳 82管理棟更衣室・機械室改修工事 排水設備 屋外排水設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考排水・硬質ポリ 地中配管 200A塩化ビニル管 22(VU) m排水・硬質ポリ 地中配管 150A塩化ビニル管 1(VU) m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 53(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 75A塩化ビニル管 4(VP) mS-1 塩ビ製汚水 桝径200φ 90L×100φ×600Hインバート桝 樹脂蓋 1組S-1 塩ビ製汚水 桝径200φ 90Y×100φ×700Hインバート桝 樹脂蓋 1組S-1 塩ビ製汚水 桝径200φ 90Y×100φ×800Hインバート桝 樹脂蓋 1組S-2 塩ビ製汚水 桝径200φ 90L×100φ×500Hインバート桝 鋳鉄防護蓋T-8蓋 1組S-2 塩ビ製汚水 桝径200φ 90Y×100φ×700Hインバート桝 鋳鉄防護蓋T-8蓋 1組R-1 塩ビ製雨水 桝径300φ 90Y×200φ×600H桝 鋳鉄防護蓋T-8蓋 1組R-1 塩ビ製雨水 桝径300φ 90Y×200φ×700H桝 鋳鉄防護蓋T-8蓋 3組R-1 塩ビ製雨水 桝径300φ 45L×200φ×700H桝 鋳鉄防護蓋T-8蓋 2組R-1 塩ビ製雨水 桝径300φ 45L×200φ×800H桝 鋳鉄防護蓋T-8蓋 2組既設電気設備マンホー 桝蓋600φかさ上げ 2箇所 別紙 00-0055ル改修工事 1式堀方埋め戻し工事 別紙 00-00561式計機械設備工事 細目別内訳 83管理棟更衣室・機械室改修工事 排水設備 屋内排水通気設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考排水・硬質ポリ 地中配管 200A塩化ビニル管 5(VU) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 12(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 14(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 24(VP) m排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 14(VP) m通気・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 18(VP) m床上掃除口 COA 100A(非防水形) 2個床上掃除口 COA 80A(非防水形) 1個床上掃除口 COA 50A(非防水形) 1個床排水トラップ T 5A 50A(非防水形) 2個洗濯機用トラップ 非防水形取付 2個堀方埋め戻し工事 別紙 00-00571式防露工事 別紙 00-00581式はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00591式計機械設備工事 細目別内訳 84管理棟更衣室・機械室改修工事 給湯設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考給湯・耐熱性硬質 ねじ接合 屋外架空・暗渠塩ビライニング鋼管 20A 2(管端防食) m給湯・耐熱性硬質 ねじ接合 屋内一般塩ビライニング鋼管 20A 47(管端防食) mフレキシブルジョイント ベローズ形 20A4個GWH-1 ガス給湯器 屋外壁掛形32号 給湯専用エコジョーズリモコン、リモコン線、
配管カバー共 2台制御配線用電線管 別紙 00-0060工事 1式既設ガス給湯器移 別紙 00-0061設工事 1式保温工事 別紙 00-00621式はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00631式計機械設備工事 細目別内訳 85管理棟更衣室・機械室改修工事 プロパンガス設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考プロパン・配管用 ねじ接合 屋外架空・暗渠炭素鋼鋼管(白) 25A 40mプロパン・配管用 ねじ接合 屋外架空・暗渠炭素鋼鋼管(白) 20A 5mG-1 ガス集合装置 50kgボンベ 2+2本用 転倒防止クサリ共1組ガスコック GC251個ガスコック GC204個SUS製フレキシブル接手 FJ20A×300L4個塗装工事 別紙 00-00641式計機械設備工事 細目別内訳 86管理棟更衣室・機械室改修工事 プール循環ろ過設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考砂式手動ろ過装置 処理能力70m3/hろ過タンクφ1,600×6.0t 1SS製内面FRPライニング 基凝集剤注入装置 PE製タンク50L 注入ポンプ1.8L/h1組ろ材充填作業費1式運送費 機材・ろ材運搬費1式ろ過機搬入据付費1式ろ過機試運転調整費 1式給水・耐衝撃性 機械室・便所 100Aポリ塩ビ管(HIVP) 2m計機械設備工事 細目別内訳 87管理棟更衣室・機械室改修工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設換気設備撤去 別紙 00-0065工事 1式既設衛生器具撤去 別紙 00-0066工事 1式既設機器撤去工事 別紙 00-00671式既設配管撤去工事 別紙 00-00681式計機械設備工事 細目別内訳 88管理棟更衣室・機械室改修工事 廃材積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材積み込み 別紙 00-00691式廃材運搬費 別紙 00-00701式計機械設備工事 細目別内訳 89管理棟更衣室・機械室改修工事 廃材処分費名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材処分費 別紙 00-00711式計機械設備工事 科目別内訳 90プール換気設備改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考換気設備1式撤去工事1式廃材積込・運搬1式廃材処分費1式計機械設備工事 細目別内訳 91プール換気設備改修工事 換気設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考FE-1 有圧換気扇 100cm 20,700m3/h 3φ200V1台風圧式シャッター 100cm1台電気式シャッター 100cm1台計機械設備工事 細目別内訳 92プール換気設備改修工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設換気扇撤去工 別紙 00-0072事 1式計機械設備工事 細目別内訳 93プール換気設備改修工事 廃材積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材積み込み 別紙 00-00731式廃材運搬費 別紙 00-00741式計機械設備工事 細目別内訳 94プール換気設備改修工事 廃材処分費名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材処分費 別紙 00-00751式計建築工事 別紙明細 95管理棟更衣室改修工事 直接仮設 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00011式墨出し(内部改修) 複合改修89.2㎡計養生 別紙 00-00021式養生(内部改修) 複合改修105㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00031式整理清掃 一 般 RC・SRC造後片付け 地上階 89.2㎡計竣工後・引渡前清 別紙 00-0004掃 1式竣工後・引渡前清掃 89.2㎡計内部足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 105- ㎡計建築工事 別紙明細 96管理棟更衣室改修工事 鉄筋・コンクリート 鉄筋名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄筋加工組立 別紙 00-00061式鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.27t計鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 別紙 00-00071式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 0.5運転日計鉄筋スクラップ控除 別紙 00-00081式スクラップ控除 H210.4kg計建築工事 別紙明細 97管理棟更衣室改修工事 鉄筋・コンクリート コンクリート名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート打設 50㎥未満 別紙 00-0009費 1式コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 9.7- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1(基準単価) 回計建築工事 別紙明細 98管理棟更衣室改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00101式発生材積込み コンクリート類 人力13.9m3発生材積込み タイル・テラゾ類 人力0.7m3発生材積込み 硝子類 人力0.1m3発生材積込み 石膏ボード類 人力0.5m3発生材積込み 廃プラスチック類 人力1m3発生材積込み 混載 人力1.1m3発生材積込み 鉄類 人力1.8m3計発生材運搬費 別紙 00-00111式発生材運搬 コンクリートがら(無筋)13.9m3発生材運搬 タイル・テラゾー類0.7m3発生材運搬 硝子類0.1m3発生材運搬 石膏ボード類0.5m3発生材運搬 廃プラスチック1m3発生材運搬 混載1.1m3発生材運搬 鉄類1.8m3計建築工事 別紙明細 99管理棟更衣室改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00121式発生材処分 コンクリートがら(無筋)13.9m3発生材処分 タイル・テラゾー類0.7m3発生材処分 硝子類0.1m3発生材処分 珪酸カルシウム板0.5m3発生材処分 廃プラスチック1m3発生材処分 混載1.1m3発生材処分 スクラップ控除 H4105kg計建築工事 別紙明細 100プール建屋改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生 別紙 00-00131式養生(内部改修) 個別改修107㎡計外部足場 くさび緊結式足場 幅600 別紙 00-001410.0m以下抜防止 1式くさび緊結式足場 10.0m以下 3ヶ月 抜防止 幅600 5.4㎡計最上階手摺 別紙 00-00151式最上階安全手摺33.6m計脚立足場 直列 別紙 00-00161式脚立足場 直列40m計建築工事 別紙明細 101プール建屋改修工事 プールサイド床改修工事 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級 別紙 00-0017自由処分 1式建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 12.78.0㎞以下 m3計土工機械運搬 根切り、埋戻し(小規模土工) 別紙 00-0018- 1式土工機械運搬 根切り、
埋戻し(小規模土工)- 1往復計コンクリート打設費 50㎥未満 別紙 00-00191式コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設(基準単価) 50m3/回程度 S15~S18 12.7- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計シーリング 変成シリコーン(2成分形) MS-2 15×15 別紙 00-00201式シーリング 変成シリコーン(2成分形) MS-2 15×10(基準単価) 58m計建築工事 別紙明細 102プール建屋改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00211式発生材積込み タイル・モルタル類 人力6.3m3計発生材運搬 別紙 00-00221式発生材運搬 タイル・モルタル類6.3m3計建築工事 別紙明細 103プール建屋改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 タイル・モルタル類 別紙 00-00231式発生材処分 タイル・モルタル類6.3m3計建築工事 別紙明細 104プール機械室改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00241式墨出し(内部改修) 複合改修29㎡計養生 別紙 00-00251式養生(内部改修) 複合改修29㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00261式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 29㎡計竣工後・引渡前清 別紙 00-0027掃 1式竣工後・引渡前清掃 29㎡計外部足場 くさび緊結式足場 幅600 別紙 00-002810.0m以下抜防止 1式くさび緊結式足場 10.0m以下 3ヶ月 抜防止 幅600 38.2㎡計建築工事 別紙明細 105プール機械室改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考最上階手摺 別紙 00-00291式最上階安全手摺7.3m計内部仕上足場 脚立足場 並列 別紙 00-0030(改修) 1式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 塗装塗替え程度 29既存塗膜の除去有り ㎡計建築工事 別紙明細 106プール機械室改修工事 土間改修 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄筋加工組立 別紙 00-00311式鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.47t計鉄筋運搬費 別紙 00-00321式鉄筋機械運転 普通用 4t積(トラック) 0.5運転日計コンクリート打設費 50㎥未満 別紙 00-00331式コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設(基準単価) 50m3/回程度 S15~S18 5.4- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1(基準単価) 回コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設擁壁、
囲障の基礎等 S15~S18 2.7- - m3計型枠運搬費 別紙 00-00341式型枠機械運転 普通用 4t積(トラック) 0.5運転日計建築工事 別紙明細 107プール機械室改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00351式発生材積込み コンクリート類 人力7.2m3発生材積込み 鉄類 人力0.3m3計発生材運搬費 別紙 00-00361式発生材運搬費 コンクリートがら(無筋)7.2m3発生材運搬費 鉄類0.3m3計建築工事 別紙明細 108プール機械室改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00371式発生材処分 コンクリートがら(無筋)7.2m3発生材処分 鉄類0.3m3計建築工事 別紙明細 109舗装改修工事 舗装改修 改修・復旧名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート打設費 別紙 00-00381式コンクリート打設手間 土間コンクリート シュート打設- S15~S18 0.5m3計建築工事 別紙明細 110舗装改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00391式発生材積込み コンクリート類 人力1m3発生材積込み アスファルト塊 人力5.1m3計発生材運搬費 別紙 00-00401式発生材運搬費 コンクリートがら(無筋)1m3発生材運搬費 アスファルト塊5.1m3計建築工事 別紙明細 111舗装改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00411式発生材処分 コンクリートがら(無筋)1m3発生材処分 アスファルト塊2.5m3計電気設備工事 別紙明細 112管理棟更衣室・機械室改修工事 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00421式発生材積込み 混載0.4m3計発生材運搬費 別紙 00-00431式発生材運搬費 混載0.4m3計発生材処分 別紙 00-00441式発生材処分 混載0.4m3計電気設備工事 別紙明細 113プール建屋改修工事 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00451式発生材積込み 鉄類 人力0.4m3計発生材運搬費 別紙 00-00461式発生材運搬費 鉄類0.4m3発生材運搬費 蛍光灯(20㎏未満)管理棟+機械室+プール建屋 1式計発生材処分 別紙 00-00471式発生材処分 鉄類(付着物あり)0.4m3発生材処分 蛍光灯(20㎏未満)管理棟+機械室+プール建屋 1式計機械設備工事 別紙明細 114管理棟更衣室・機械室改修工事 換気設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天井下地開口補強 ボード切込み共 別紙 00-0048工事 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 300× 300㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 12(基準単価) か所計はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00491式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 200㎜ンドカッターによる 3配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 115管理棟更衣室・機械室改修工事 給水設備 屋外給水設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考防露工事 別紙 00-00501式給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2.820A m計はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00511式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 50㎜ンドカッターによる 8配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 116管理棟更衣室・機械室改修工事 給水設備 屋内給水設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考堀方埋め戻し工事 別紙 00-00521式根切り(人力)2.83m3埋戻し 人 力 根切り土- 2.83m3計防露工事 別紙 00-00531式給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 1.240A m給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 1.532A m給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 2.225A m給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 17.620A m給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 機械室,書庫,倉庫・アルミガラスクロス 9.320A m計はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00541式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 75㎜ンドカッターによる 1配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 50㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 117管理棟更衣室・機械室改修工事 排水設備 屋外排水設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設電気設備マンホー 桝蓋600φかさ上げ 2箇所 別紙 00-0055ル改修工事 1式既設電気設備マンホー 桝蓋600φかさ上げ 2箇所ル改修工事 2か所計堀方埋め戻し工事 別紙 00-00561式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 79.9m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 79.9m3計機械設備工事 別紙明細 118管理棟更衣室・機械室改修工事 排水設備 屋内排水通気設備工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考堀方埋め戻し工事 別紙 00-00571式根切り(人力)10.58m3埋戻し 人 力 根切り土- 10.58m3計防露工事 別紙 00-00581式給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 0.650A m給排水管等 保温 グラスウール(基準単価) 天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 340A m計はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00591式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 150㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 100㎜ンドカッターによる 1配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 75㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 119管理棟更衣室・機械室改修工事 給湯設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考制御配線用電線管 別紙 00-0060工事 1式硬質ビニル電線管 隠ぺい・埋込配管 22㎜(VE) 2.6(基準単価) m金属製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 2付)(基準単価) 個計既設ガス給湯器移 別紙 00-0061設工事 1式ガス給湯器移設工 屋外壁掛形20号事 2台計保温工事 別紙 00-00621式給湯管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 46.620A m給湯管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 1.420A m計はつり補修工事 既設RC壁コア抜き 別紙 00-00631式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 50㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 120管理棟更衣室・機械室改修工事 プロパンガス設備名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考塗装工事 別紙 00-00641式配管用 露 出 25A炭素鋼鋼管(白管) 40.2塗装 m配管用 露 出 20A炭素鋼鋼管
(白管) 4.3塗装 m計機械設備工事 別紙明細 121管理棟更衣室・機械室改修工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設換気設備撤去 別紙 00-0065工事 1式長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 1.0㎜ 再使用しない3.6㎡長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 0.8㎜ 再使用しない3.2㎡長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 0.6㎜ 再使用しない11.68㎡長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 0.5㎜ 再使用しない32.7㎡吸込口撤去 (GV、GVS) 0.5㎡以下 再使用しない2個吸込口撤去 (GV、GVS) 0.1㎡以下 再使用しない6個計既設衛生器具撤去 別紙 00-0066工事 1式和風便器撤去 洗浄弁式 再使用しない3組小便器撤去 洗浄弁式床置小便器再使用しない 2組洗面器撤去 水栓1個、水栓2個 再使用しない4組シャワーセット撤去 固定式シャワー、湯水混合栓 吐水口再使用しない 8組水栓撤去15個計機械設備工事 別紙明細 122管理棟更衣室・機械室改修工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設機器撤去工事 別紙 00-00671式ダクトファン撤去 #1 1/22台プールろ過機撤去 60m3/h1基オイルタンク 450L1基ボイラー 65kW1台受水槽 FRP製5m31基給水加圧ポンプ 5.5kW×21台給湯ラインポンプ1台計機械設備工事 別紙明細 123管理棟更衣室・機械室改修工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設配管撤去工事 別紙 00-00681式給水管撤去 VLP50 機械室2.2m給水管撤去 VLP40 機械室10.6m給水管撤去 VLP20 機械室3.5m給水管撤去 VLP-VD50 便所4.1m給水管撤去 VLP-VD40 便所6m給水管撤去 VLP-VD32 便所2.6m給水管撤去 VLP-VD25 便所4.9m給水管撤去 VLP-VD20 便所15.8m給水管撤去 VLP25 便所1m給水管撤去 VLP20 便所17.7m給水管切断 VLP501m給水管切断 VLP403m給水管切断 VLP321m給水管切断 VLP252m給水管切断 VLP201m給水管プラグ止め 15A7か所計機械設備工事 別紙明細 124管理棟更衣室・機械室改修工事 廃材積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材積み込み 別紙 00-00691式発生材積込み コンクリート類 人力1.84m3発生材積込み ボード・木材類 人力16.43m3計廃材運搬費 別紙 00-00701式廃材運搬 コンクリートガラ1.84m3廃材運搬 陶器類3.93m3廃材運搬 塩ビ管類1.15m3廃材運搬 鋼管類0.36m3廃材運搬 FRP5m3廃材運搬 換気扇0.08m3廃材運搬 保温材0.65m3計機械設備工事 別紙明細 125管理棟更衣室・機械室改修工事 廃材処分費名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材処分費 別紙 00-00711式廃材処分 コンクリートガラ1.84m3廃材処分 陶器類3.93m3廃材処分 塩ビ管類1.15m3廃材処分 鋼管類0.36m3廃材処分 FRP5m3廃材処分 鉄類0.08m3廃材処分 保温材0.65m3スクラップ控除 古鉄B2.1t計機械設備工事 別紙明細 126プール換気設備改修工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設換気扇撤去工 別紙 00-0072事 1式有圧扇撤去工事 100φ1台風圧式シャッター撤去 100φ1台風圧式シャッター撤去 100φ1台計機械設備工事 別紙明細 127プール換気設備改修工事 廃材積込・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材積み込み 別紙 00-00731式発生材積込み ボード・木材類 人力0.67m3計廃材運搬費 別紙 00-00741式廃材運搬 換気扇0.67m3計機械設備工事 別紙明細 128プール換気設備改修工事 廃材処分費名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廃材処分費 別紙 00-00751式スクラップ控除 古鉄B0.05t計
令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)IRO建築設計 設 計A-19A-20A-21A-22A-02A-03A-04A-05A-06A-17A-18A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09A-01A-00表紙特記仕様書(共通事項・仮設)建築特記仕様書(改修)-1建築特記仕様書(改修)-2建築特記仕様書(改修)-3建築特記仕様書(改修)-4建築特記仕様書(改修)-5建築特記仕様書(改修)-6建築特記仕様書(改修)-7建築特記仕様書(改修)-8図面リスト管理棟 機械室平面詳細図管理棟 機械室土間伏図建物外周部(北側)・ホール 平面図付近見取図・配置図全体平面図(1階・2階)改修後 管理棟 更衣室平面詳細図改修後 管理棟 更衣室天井伏図改修後 管理棟 更衣室土間伏図管理棟 建具表改修後 管理棟 更衣室展開図-3改修後 管理棟 更衣室展開図-1改修後 管理棟 更衣室展開図-2現況 管理棟 更衣室平面詳細図現況 管理棟 更衣室天井伏図機械設備 特記仕様書機械設備 図時記号 器具機器表 配置図給排水衛生設備 全体平面図(1階・2階)給排水衛生設備 現況 管理棟 更衣室平面詳細図給排水衛生設備 現況 管理棟 更衣室(天井内)平面詳細図給排水衛生設備 現況・改修 管理棟 機械室平面詳細図プール循環ろ過設備 系統図 機器詳細図給排水衛生設備 改修 管理棟 更衣室平面詳細図給排水衛生設備 改修 管理棟 更衣室(天井内)平面詳細図給排水衛生設備 現況 外部北側平面図給排水衛生設備 改修 外部北側平面図換気設備 現況 管理棟 更衣室平面詳細図換気設備 改修 管理棟 更衣室平面詳細図換気設備 現況・改修 プール建屋平面図電気設備 特記仕様書盤図・照明器具姿図電灯・弱電設備 現況管理棟 更衣室平面詳細図電灯・弱電設備 改修後管理棟 更衣室平面詳細図コンセント設備 改修後管理棟 更衣室平面詳細図電灯設備 管理棟 機械室平面詳細図動力設備 管理棟 機械室平面詳細図換気設備 全体平面図(1階・2階)動力・弱電設備 プール建屋電灯設備 プール建屋 平面図プール建屋 仮設計画図(参考)現況 管理棟更衣室(トイレ・シャワールーム)展開図N.SN.SN.SN.SN.SN.SN.SN.S1:501:501:501:1001:6001:3001:501:501:501:501:501:501:501:501:501:501:501:501:501:501:501:3001:1001:1001:1001:300 1:1001:2001:1000N.S N.S1:501:501:501:501:501:501:501:1001:1001:100電気設備 機械設備 建築意匠図面番号 図 面 名 称 縮尺(A2) 図 面 名 称 縮尺(A2) 図面番号 図 面 名 称 縮尺(A2) 図面番号■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計 三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185図面リストN.S令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期) 2024/11/15 A-00一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号三重県「環境物品等の調達方針」に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続性可能性の証明のためのガイドライン」に準拠した証明書を、監督職員に提出すること。
工事写真の撮り方/建築、及び同/建築設備(建設大臣官房官庁営繕部監修)本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章1.共通仕様・別表1 建築物に係る解体工事・建築設備、内装材等・屋根ふき材・外装材・上部構造部分・基礎、基礎ぐい・その他 ( )工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作業内容・ 有・ 無・ 有・ 無・ 有・ 無・ 有・ 有・ 無・ 無分別・解体の方法・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・別表2 建築物に係る新築工事等(・新築 ・増築 ・修繕 ・模様替)・造成等・基礎、基礎ぐい・外装材、上部構造部分・屋根・建築設備、内装等・その他 ( )・別表3 建築物以外の物に係る解体工事又は新築工事等(・外構 ・工作物等)・本体付属品・その他 ( )作業内容・ 有・ 無・ 有・ 無・ 有・ 無・ 有・ 有・ 無・ 無分別・解体の方法・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 有・ 無・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用作業内容・ 無・ 無・ 無・ 無・ 無分別・解体の方法・ 手作業・ 手作業・ 手作業・ 手作業・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用・ 有・ 無・ 手作業・ 手作業と機械作業の併用工程ごとの作業内容及び解体方法工 程工程ごとの作業内容及び解体方法工 程手作業・機械作業を併用する理由建築設備の取り外し ()内装材料の取り外し ()屋根ふき材の取り外し()1 共 通 事 項 濃度測定[1.5.9]章 項目 特記事項共 通 事 項1 適用基準等各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。
請負代金額が500万円以上(消費税込み)の元請負人は、工事実績情報を2 工事実績情報 の登録(財)日本建設情報総合センターの工事実績情報システム(CORINS)に登録するものとする。
なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。
の登録を省略することができるものとする。
3 概成工期また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時 技術者・適用する 4 電気保安 処理等・現場において再利用を図るもの( )6 発生材の 総合試運転調整を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね[1.1.4][1.2.1][1.3.3]・建築物解体工事共通仕様書同解説(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、三重県公共工事共通仕様書及び「公共建築工事標準(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図による。
(3)改修工事を本工事に含む場合は、改修工事は改修工事の工事仕様書を適用する。
改修工事の工事仕様書は( / )図による。
(4)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)時には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。
2.特記仕様(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項の中で選択する事項(・印の付いたもの)は、・ 印の付いたものを適用する。
(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。
なお、これにより難い場合は、監督職員と協議しなければならない。
本工事の施工にあたっては「建築工事における建設副産物管理マニュアル」を参考に適切な処理に努めるものとする。
本工事が、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法第104号 以下「建設リサイクル法」という。)施行令又は、都道府県が条例で定める建設工事等であって、その規模に関する基準以上の工事(以下「対象工事」という。)である場合は、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適切な措置を講ずることとする。
なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、別表1又は2,及び3の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「7解体されたものであるため、発注者が積算上条件明示した別表の事項と別の方法での責によるものではない事項については、この限りでない。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
源化等をした施設の名称及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用促進計画書(実施書)}を兼ねるものとする。
また、分別解体・再資源化の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資 本工事が「建設リサイクル法」の対象工事外である場合においても前記に準じ適切な措置を講ずるものとする。
工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と受注者の間で確認あった場合でも変更の対象としない。
但し、現場条件や数量の変更等、受注者すること。
に「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出 また、工事完了後にはJACICが運営する「建設副産物情報交換システム」へ再資源化等に関する法律、資材の有効な利用を促進する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、その他関係法令によるほか、「建設副産物適正処理推進要綱」に従い適切に処理し監督職員に報告する。
(マニフェストA、B2、D、E票を提示し、集計表を提出すること。)ホルムアルデヒドトルエン キシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン施設用途学校教育施設住宅その他●●●●●●●●●●●●●●●●測定対象化学物質(●で示したものとする。)報告書提出部数 2 部書類記載内容は監督職員と協議する。
に限り、発注者に委譲するものとする。
製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に変わるものとしてよい。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
[1.7.1~3][表1.7.1]13 設計GL14 騒音・振動の防止 低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定に基づき指定された建設機械の使用に努めること。
本工事の施工範囲 15 設備工事とのを受ける。
施工図 取り合い16 工事写真本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
提出内容記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)画素:長辺で2880PIX以上17 完成写真事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。
18 事故報告 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、工事施工に際し、在来部分を汚損又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、在来にならい補修する。
19 養生その他20 消防提出書類は監理技術者ない期間請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの(現場事務所の設置、資機材の技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約締結後、監督職員との打合せにおいて定める。
検査完了後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、検査が終了した日は、発注者が完成図CADデータ(CD-R)化学物質を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDFパーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上塗材は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジブチル及びフタル酸ジエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料を使用して作られた家具、書架、実験台その他の什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
7 環境への配慮[1.4.1]ホルムアルデヒド放散量規制対象外第三種 通省大臣認定品③次の表示のあるJAS適合品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデ ヒドを発散しない材料使用d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデ ヒドを発散しない塗料使用f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデ ヒドを発散しない塗料②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交③旧JISのE0品④旧JISのFc0品 通省大臣認定品該当する材料①JIS及びJASのF☆☆☆☆品①JIS及びJASのF☆☆☆品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。
[1.4.2]測定室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、報告すること。
・引渡しを要するもの(・金属類 ・PCB含有物 ・ )・特別管理産業廃棄物(・廃石綿 ・ )実施報告を行うこと。
・ 有搬入又は仮設工事等が開始されるまでの)期間については、主任技術者又は監理対象箇所(・図示 ・)測定方法 ・パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法・設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示)・図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強・図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強・自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強・駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ・設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾・消火器の設置届については、電気及び機械設備について設置届が不要な場合は・防火対象物使用開始届については書類作成(建築図面の用意及び建築に関する・仮設 ・ 有・ 手作業と機械作業の併用・土工・基礎・本体構造・ 有・ 有・ 有・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業と機械作業の併用・ 手作業と機械作業の併用1)本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有す2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品または同等品を使用するもの3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
べき品質及び性能を有するものとする。
とし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾をを受ける。
明書の写し等)を監督職員に提出し承諾を受ける。
ただし、あらかじめ監督職員に承諾を受けた場合はこの限りでない。
②生産施設及び品質の監理を適切に行っていること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を所得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等のの営業体制を整えていること。
12 完成時の提出 処理要求品質「建設汚泥処理土利用技術基準について(国営計第41号 平成18年6月12日)表-4建設汚泥処理土の適用用途標準」における下記の区分とする。
本工事で建設汚泥が発生する場合は「建設汚泥の再生利用に関するガイドラインの策定について」(国営計第36号 平成18年 6月12日)、「建設汚泥の再生利用に関する実施要領について」(国営計第38号 平成18年 6月12日)に基づき建設汚泥の再生利用を行う。
再生利用の種別 ・埋戻し及び盛土材として利用 ・ 再生処理方法 ・脱水処理 ・安定処理(セメント、石灰による改良処理)・第3種処理土 ・ 10 建設汚泥のの処理9 建設発生土[3.2.5]・処分地未定につき相互協議する。
暫定運搬距離 8Kmを参考に撮影する。
提出部数 1 部、建築にて設置届を提出するものとする。
部分の記述)を行うこと。
11 化学物質の6)製材等、フローリング又は再生木質ボードを仕様する場合は、7)本工事に使用する木材は、品質が求められる水準以上であれば、認証機構が認証する「あかね材」の優先利用につとめること。
「三重の木」利用推進協議会が認証する「三重の木」やあかね材「志摩市公共建築物等木材利用方針」に基づく木材を最優先し、・ 三重県建設副産物処理基準工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 建設大臣官房官庁営繕部監修・引渡しを要するもの、再資源化を図るものについては調書を作成して監督職員へ提出すること。
・引き渡しに要する以外のものには、全て構外に搬出し、建設工事に係る資材の・建設副産物情報交換システムの利用・特定建設資材の再資源化等建設リサイクル法 ・対象工事 ・対象工事外・構外搬出適切処理・完成図(施工図、施工計画書を除く)・新規に作成 ・既存完成図を修正・保全に関する資料提出 ・2部 ・ ・施工図(・ ・ )提出 ・原図及びその複写図1部 ・ ・施工計画書(・ ・ )提出 ・1部 ・ 撮影箇所数 ・外観4面程度・電子データ 1部アルバム(大きさ335mm×290mm程度) ・無し ・有り・検査終了後の期間4)本工事に使用する材料は、次の①~⑥の事項を満たすものとし、この証明となる資料(外部機関が発行する証3 監督職員事務所の 備品等備品等の設置机・いす書棚 黒板・白浜 掛時計 温度計種 類種 類数 量種 類数 量数 量着組 台 個 個足 個 個 個 個個個 台 台 台消火器長靴 雨合羽 保護帽 懐中電灯 衣類ロッカー掃除具請負者加入電話・FAXインターネット冷暖房機器仮 2 設 工 事1 足場 [2.2.4]足場を設ける場合、[2.2.4](b)によるほか、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」(厚生労働省 平成21年4月「手すり先行工法に関するガイドライン」について(別紙1))における2の(2)手すり据置方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
2 監督職員事務所[2.3.1]4 仮設便所・利用できる5 工事用水6 工事電力・設ける構内既存の施設 ・利用できない・利用できる( ・有償 ・無償 )規模(m2程度) ・10 ・20 ・35 ・65 ・100・設けない構内既存の施設 ・利用できない・利用できる( ・有償 ・無償 )構内既存の施設 ・利用できない21 主任技術者又22 官公署その他への届出手続及び検査工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。
a 関係官公署その他への関係機関への必要な届出手続等の種別、手順、時期等をc bの検査の結果、不合格の個所がある場合は、すみやかに補正し、必要なd cの補正に直接要する費用は施工者の負担とする。
23 総合図の作成・現場施工に着手するまでの期間関係を把握し、工種別施工図の適正化と効率化の為に活用することを目的と・総合図は、施工者が、発注者の直接発注工事を含めた工事の全体概要と相互を作成する。
設備その他の各関連工事各施工者は、協力して各工事の機器類等を元図に記載し、相互調整をおこなう。
特記仕様書: 共通事項・仮設工事[1.3.11]・施工に関する調整は施工者間で行い、設計図書の調整、発注者の直接発注工事、・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・風圧力・積雪荷重地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ建設省告示 第1455号における区域 別表 ( )5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料・ 有 ・ 無・( )・( )・( )・( )・一覧表にしてあらかじめ監督職員に提出する。
検査を受け、その結果を監督職員に報告する。
手続をを行い、その結果を監督職員報告する。
b 関係官公署その他の立会い検査を必要とするものは、監督職員と打合せのうえ、する。
工種別施工図に先行して作成し、監督職員の承諾を受ける。
・監督職員の指示により、建築工事施工者が元図(平面図、展開図、天井伏図等)及び設計変更に関する調整は監督職員が行う。
25 技能士 職種別に可能なものについては積極的に活用のこと 請負者は受注時においてリサイクル対象工事については、工事着手前(4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。
26 火災保険等1)保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)2)保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間3)保険金額原則として請負金額に相当する金額の専任を要し仕様書(建築工事編)(令和4年版)による。
(以下「標準仕様書」という。)による。
建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版)14日前までに支障のない状態まで完了していること。
風速(Vo) ※34火災保険、建設工事保険又はその他保険等に加入し監督職員へ加入内容を提示する1・カラープリント 1部5 施工条件 [1.3.5]・施工順序 (・指定なし ・図示 ・ )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・ )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・ )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・ )・施工時間 (・指定なし ・ )協議による協議による協議による協議による協議による・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・ )■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185特記仕様書(共通事項・仮設)N.S・処分地指定 処分地( )8 材料の品質等協議によるA-01プールサイド床アスファルト舗装2024/11/15令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)(3)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。
1.共通仕様 (以下「標準仕様書」という。)による。
の工事特記仕様書を適用する。
(3)本特記仕様書の表記4 既存下地の処理 [3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※監督職員と協議する ・図示 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理アスファルト防水 5 [3.3.2~5]図 示工法施工箇所絶縁用シート立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・P1BI・T1BI・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・B-3・AI-1・AI-2・AI-3・BI-3・BI-2※ポリエチレン フィルム厚さ・0.15mm以上・※フラットヤーン クロス70g/m2程度・種 別・乾式 保護材・コンクリート 押え断熱材 (種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(厚さmm) ・25 ・50 ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ屋根保護防水 防水層の種別97111各 章 共 通 事 項項 目 章 特 記 事 項1 2適用基準適用区分3 環境への配慮 (1.4.1) [1.4.1]1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 次の基準による。
・建築物解体工事共通仕様書(平成31年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・ 2)本設計図書における「標準詳細図」とは、次の基準を指す。
建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・風圧力風速(Vo= m/s)地表面粗度区分( ) ・積雪荷重 ・ 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が 少ない材料を使用する。
ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない 材料を使用する。
ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 が極めて少ない材料を使用したものとする。
2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。
ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料5 材料の品質等1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 指定する工法とする。
4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料施工調査 5 6 PCB含有シーリング材の調査※施工計画調査 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 事前調査、情報収集を行う。
報告書 監督職員に2部提出 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す る施工業者とする・埋設配管の試掘 範囲、復旧方法 ※図示 ・ ・第一次判定(シーリング材種の判定) 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
サンプリング採取箇所( )採取箇所数( )・第二次判定(PCB含有量の分析) 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 行う。
なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか に報告する。
サンプリング採取箇所( )採取箇所数( )化学物質の濃度判定発生材の処理等 8ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。
測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( )・引渡しを要するもの ・金属類 ・PCBを含む機器類( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( )・特別管理産業廃棄物 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・臭化リチウム水溶液等 ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・現場において再利用を図るもの・再資源化を図るもの ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・硬質塩化ビニル管及び継手※せっこうボード ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 い合わせの上、監督職員と協議する。
ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による・その他の含有物質( ) 搬出先( )上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
1各 章 共 通 事 項1各 章 共 通 事 項10 建設発生土の処理方法完成写真 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・撮影者:任意 撮影箇所数 ※( )箇所 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚2 仮 設 工 事騒音・粉じん等の対策1・防音パネル ・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 足場等 2「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない ・設置しない防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ )材料、撤去材等の運搬方法 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )既存部分の養生 [2.3.1] 1)養生方法等・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・)・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ )・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
3仮設間仕切 4 [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別・A種・B種※C種3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等材 質 仕上げ 塗 装 設置箇所・ ※合板張り程度・※木製 ・なし・片面・図示[3.1.3][3.2.3、4、6]3 防 水 改 修 工 事施工数量調査 1 2 3 既存防水の処理養生方法(とい共)降雨等に対する[1.5.2、3] ・行わない ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行わない ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
・分別解体等の方法(解体工事)当該施設への変更については設計変更の対象としない。
限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法ⅰ)建築設備、内装等ⅱ)屋根ふき材ⅲ)外装材、ⅳ)基礎、 基礎ぐいⅴ)その他 ( )建築設備・内装材の取外し・有 ・無屋根ふき材の取外し・有 ・無外装材・上部構造の取壊し・有 ・無基礎・基礎ぐいの取壊し・有 ・無その他の取壊し・有 ・無※手作業・手作業・機械作業の併用 併用の場合の理由( )※手作業・手作業・機械作業の併用 併用の場合の理由( )※手作業・手作業・機械作業の併用※手作業・手作業・機械作業の併用※手作業・手作業・機械作業の併用・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事)工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法ⅰ)造成等、 基礎ぐいⅱ)基礎ⅲ)上部構造部分、 外装ⅳ)屋根ⅴ)建築設備、 内装等 ( )ⅵ)その他造成等の工事・有 ・無基礎、基礎ぐいの工事・有 ・無上部構造部分、外装の工事・有 ・無屋根の工事・有 ・無建築設備、内装等の工事・有 ・無その他の工事・有 ・無・手作業・手作業・機械作業の併用・手作業・手作業・機械作業の併用・手作業・手作業・機械作業の併用・手作業・手作業・機械作業の併用・手作業・手作業・機械作業の併用・手作業・手作業・機械作業の併用・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設コンクリートコンクリート及び鉄から成る建設資材木材アスファルト・コンクリート特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設の名称 所 在 地(1.4.2) [1.4.2]※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 搬出距離( ) DID区間 ( ) 仮置場 ( )・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 を提出する。
搬出場所( ) 受入条件( ) 仮置場 ( )・場内指定場所に堆積 の運搬に相当する経費を見込んでいる。
(3.2.5) る。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。
なお、次 受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出し、協議により搬出先を決定す[2.1.3][2.2.1][表2.2.1]屋根露出防水 防水層の種別図 示・C-1・C-3・C-4・D-1・D-3・D-4・C-2・D-2・DI-2工法 種別施工箇所仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水の・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・ ・ ・ フィング類の製造 所の仕様による・ ・ 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー・ 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー・ 所の仕様による フィング類の製造・ 所の仕様による フィング類の製造・ 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー改修標準仕様書3.3.2(9)・ 断熱材 ・アスファルトルー・アスファルトルー・アスファルトルー改修用ドレン改修用ドレン(種類)・乾式保護材 ・窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様) 厚さ()mm 幅()mm ・窯業系パネルⅡ類(一般地仕様) 厚さ()mm 幅()mm 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形し オートクレーブ養生したもの ・金属複合板 厚さ()mm 幅()mm 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの 品質・性能 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による(厚さmm) ・25 ・50屋内防水 工法 種別 保護層・設けない・設ける 施工箇所・P2E ・P1E ・E-1・E-2・E-1の工程3を行う部位( ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝 ・図示 ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 設置数量 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示 ・ ・せっこうボード(9.5mm)・合板(9.0mm) 防炎シート 種類( ) 材種( )・なし・片面 グラスウール厚さ( )mm仕上げ(厚さmm) 塗 装 充 填処理特定建設資材の・場内指定場所に敷き均し( ) ・廃石綿 9章による ・鉛蓄電池・BI-1 ・ 情報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
適用 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 を使用する。
省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版[令和4年制定]」Ⅱ . 建築改修工事仕様■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185建築特記仕様書(改修)-1N.S内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・ )・設置しないA-022024/11/15令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期) 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 という。
)による。
図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ保管場所( ・図示 ・ ) 3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版[令和4年制定]」(以下、「改修標準仕様書」一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。
・・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・充填工法・モルタル塗替え工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法--※20--※12・ ・ ・ ・ ・ ・--※25※20※20※16※16※16注入口の箇所数工法 種別施工箇所 使用量 種類仕上塗料 高日射反射率備 考・P0X・X-2・※X-1 図示・製造所 の仕様 による による の仕様※製造所・ ・ 脱気装置 ・設ける ・設けない ・設ける ・設けない改修用ドレン改質アスファルトシート防水6防水層の種別[3.4.2、3]・M3ASI・M4ASI・P0ASI・P0AS・M3AS・M4AS・AS-T3・AS-T4・AS-T3・AS-T4・ASI-T1・ASI-J1・AS-T1・AS-T2 図示 ・AS-J2・AS-J1・AS-J3・AS-J1・AS-J3率防水の高日射反射工法 種別施工箇所備考・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ ・ ・ ・脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト仕上塗料使用量 種類・ (厚さmm)改修標準仕様書3.3.2(3)(ウ) ・25 ・50 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト改修用ドレン改修用ドレン改修用ドレン・設ける・設けない防湿層(種類)ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ・ ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく は両面に樹脂を積層加工した鋼板脱気装置の種類及び設置数量接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法3 防水改修工事改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ( ・設置する ・設置しない )押え金物 の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ 7 合成高分子系シート防水ルーフィング[3.5.2~4][表3.5.1~3]防水層の種別・S-F2・S-M1・P0S・S4S・S-F1・S3S ・S-F1・S-F2・S-M3・S-M2図示・S-M3・M4S ・S-M1・S-M2・P0SI・S4SI・M4SI・S3SI ・SI-F2・SI-M1・SI-M2・SI-F1工法 種別施工箇所仕上塗料種類 使用量備考 シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ 率防水の高日射反射・ ・ ・ ・・ルーフィング・ルーフィング・ルーフィング・ルーフィング脱気装置・設ける・設ける改修用ドレン・設けない・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける改修用ドレン・設けない・ (厚さmm)改修標準仕様書 ・25 ・50(種類)・S-M2の場合で立上りが接着工法の場合 ・設置する ・設置しない屋内防水 防水層の種別図示・S-C1種別施工箇所塗り厚さ平場のモルタル塗り保護層立上り部の保護モルタル塗厚 工法・床塗り工法・下地モルタル塗り ・ ※7mm以下 床塗りの場合の床の目地 目地割り( ※2m2程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地の種類( ※押し目地 ・ )・L4X ・X-1※X-2・ ※製造所 の仕様 による による の仕様・製造所・ ・ 脱気装置 ・設ける ・設けないウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量塗膜防水 8 [3.6.2、3] 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個 種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ ・ ・保護層 工法 種別箇所施工各工程数及び各工程の使用量※主材料の製造所の仕様による・※主材料の製造所の仕様による・・P1Y・P2Y※Y-2・※Y-2・・設ける ・設けない・設ける ・設けない9 シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8]シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所施工箇所 シーリング材の種類(記号)シーリング材の目地寸法シーリング材の接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験とい 10 [3.8.2、3]といその他の材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ ルーフドレンの材種その他種 別 材 種 張掛け幅・100mm以上 ・50mm以上・バルコニー用・バルコニー中継用・ろく屋根用( ・縦型 ・横型 )・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上 ※規制対象外 ・ロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・アルミニウム製笠木11 [3.9.2、3]種類 ・オープン形式( ・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・板材折曲げ形( ・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚( ※2.0mm ・ mm )表面処理 種別 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応 した工法とい受金物及び足金物の材種、
形状及び取付け間隔 ※標準仕様書 表3.8.2により溶融亜鉛メッキを行ったもの ・ 多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用する施工数量調査 1外壁改修工事(共通事項)4 [1.5.2、3]調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 寸法等を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
ポリマーセメントモルタル[4.2.2]ポリマーセメントスラリー[4.2.2]性能 工事建築材料等品質性能表による品質・性能 工事建築材料等品質性能表による[4.2.2] 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
品質・性能 工事建築材料等品質性能表による試験方法 工事建築材料等品質性能表による2 3 44-1外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類・機械式エポキシ樹脂・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・ 50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂欠損部改修工法 2 [4.1.4][4.2.2][4.3.7]・充填工法・ シール工法[4.1.4][4.2.2][4.3.4、5]※自動式低圧エポキシ・ ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)4-2 [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] 1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類・機械式エポキシ樹脂・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・ 50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法※自動式低圧エポキシ欠損部改修工法 2・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル[4.1.4][4.2.2][4.4.9]・モルタル塗替え工法 ・現場調合材料 ・既調合材料 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 浮き部改修工法 3工法の種類 (本/m2) (箇所/m2) (mL/箇所)注入量 アンカーピンの本数一般部 指定部 一般部 指定部※25※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ --- -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※16※13・ ※13※ 9※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ -- ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたものアンカーピンの材質注入口付アンカーピンの材質 ・ 充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法 ・現場調合材料 ・既調合材料 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修)1 ひび割れ部改修工法4-3 [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6]・樹脂注入工法工法の種類・機械式エポキシ樹脂・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ・ 50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・※自動式低圧エポキシ[4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] 欠損部改修工法 2 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 張替え用材料 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ・行う ・行わない外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ タイル張りの工法 ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ シーリングの種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 立上り面のシート厚さ( ※1.5mm ・)3.5.2(3)(エ)(a)着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 断熱材 適用断熱材 適用防水の適用 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・・SI-M1及びSI-M2の場合のにおける防湿用フィルム 下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度プールサイド床取合い■図面番号 ■縮尺1/100 (A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計 三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185建築特記仕様書(改修)-2 A-03 2024/11/15 令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号[4.1.5][4.7.2][表4.7.1]・・注入口付アンカーピンニング外壁改修工事(塗り仕上げ外壁改修)浮き部改修工法 3・・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※20 ※12・ ・ ・ ・ ・ ・ ※25※20※20※16※16※16注入口の箇所数工法の種類 (本/m2) (箇所/m2) (mL/箇所)注入量 アンカーピンの本数一般部 指定部 一般部 指定部※25※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※16※13・ ※13※ 9※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ ※25・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法- - - ----------- ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ アンカーピンの材質注入口付アンカーピンの材質 ・ 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法 張替え用材料 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ・行う ・行わないタイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ タイル張りの工法 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ シーリングの種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による目地改修工法 4 [4.1.4][4.5.16]・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による[4.2.2]5 タイルの形状、寸法等性り滑耐箇所施工耐凍料の適再生材形状無 有特 注標 準 無 有無ゆう施ゆうⅢ 類Ⅱ 類Ⅰ 類害性色 役物ぐすりうわよる区分吸水率に(mm)寸法 備考用見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・4-4 1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整[4.6.3]・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法・サンダー工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法工 法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面・図示処 理 範 囲3 4下地調整塗材仕上塗材仕上げ[4.6.3]※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RS・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状種 類 呼び名防火材料仕上げの形状及び工法等・薄付け 仕上塗材・複層仕上 塗材・可とう形改修用 仕上塗材・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)吸放湿性 ・適用する・厚付け 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし吸放湿性 ・適用する上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・メタリック 外観 ※つやあり ・つやなし 樹脂 ※アクリル系 ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系上塗材耐候性 ※耐候形3種 ・ 5種別 ・A種 ・B種6 外壁用塗膜防水材塗りマスチック塗材塗り外壁用塗膜防水塗り 外壁用仕上塗材の耐候性 仕上げの形状 ・ 工法 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2)外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2)モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)によるコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による建具改修工事1 改修工法建具の種類[5.1.3]・アルミニウム製建具・樹脂製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・-・・・・・・・・・ ・・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ かぶせ工法 撤去工法 適用箇所新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 建具周囲のシーリングは、
改修特記仕様書3章 防水改修工事による防火戸 2 [5.1.4]ステンレス製建具10性能値級簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ )・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ建具用金物 11 [5.7.2、3] ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等金属製建具用丁番の枚数及び大きさ樹脂製建具丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ 試験方法 工事建築材料等品質性能表による・錠前類 【レバーハンドル】 性能 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による・クローザ類 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 性能 工事建築材料等品質性能表による 品質 工事建築材料等品質性能表による鍵 12 [5.7.4]マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ 自動ドア開閉装置 13 [5.8.2、3]引き戸用駆動装置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( )多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による引き戸用検出装置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による戸の開閉方式 ・建具表による ・ 引き戸用検出装置の種類 ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による凍結防止措置 ・適用する ・適用しない14装置自閉式上吊り引戸性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による [5.9.3]試験方法 建築材料等品質性能表による重量シャッター 15 [5.10.2、3]シャッターの種類 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・屋内用防火シャッター ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・防煙シャッター開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 ・図示 ・ 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・ スラット及びシャッターケース用鋼板 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所[5.11.2~4] 16 軽量シャッター開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度()N/m2・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしないヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動見本の製作等防犯建物部品3 4[5.1.5][5.1.7]建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない・適用しない・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ )5 アルミニウム製建具 [5.2.2~5][表 5.2.2]性能値等スラットの材質 の種類 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形ドアオーバーヘッド 17セクション材料による区分 区分(Pa)開閉方式による区分収納形式による区分 の材料ガイドレール 耐風圧性能障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図示 ・ [5.12.2、3]※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・125(1250)・100(1000)・ 75( 750)・ 50( 500)※バランス式・チェーン式・電動式 ・スタンダード形・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板( )障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 表面処理外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・結露水の処理方法 ・図示 ・水切り板、ぜん板 ・図示 ・ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ [5.2.3]・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材網目 線径 材種 種類・※16~18メッシュ網目寸法15mm ・防鳥網網戸等 6※0.25mm以上・1.5mm樹脂製建具 7 [5.2.2][5.3.2~5]性能値等外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 )表面色 ※標準色 ・特注色ガラス ※複層ガラス ・ 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 鋼製建具 8性能値級・適用しない ・ 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mmステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼製軽量建具 9 [5.2.2][5.5.2~4]性能値級簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mmステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 召合せ、
縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 鍵箱 ・無 ・有 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用5 [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度[4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6] ※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・[5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】・納まり等がわかる程度のものめっき付着量(※AZ90 ・ )[4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2]■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計 三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185 N.S建築特記仕様書(改修)-3 A-04 2024/11/15 令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号・ ・グレイジングチャンネル形・図示・図示※建具の製造所の仕様による※建具の製造所の仕様による・図示※建具の製造所の仕様による・シーリング材・シーリング材・ガスケット ・シーリング材ガラス溝の大きさ(mm) ガラス留め材 建具の種類ステンレス製鋼製及び鋼製軽量アルミニウム製・ ・ 19 ガラスブロックガラスの留め材及び溝の大きさ [5.13.5]表面形状呼び寸法 厚さ色調クリア目地幅(mm)曲面積み 平積み伸縮調整 防火性能 目地位置(mm) 乳白・正方形・長方形・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×16080・125・ 95・125・ 95958095・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・15~25・※ 8~15 外側※15以下・内側※6以上・・図示・※無し・有り※6m以下ごとに幅10~25・日射調整フィルム・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム記号外貼り用 内貼り用・SC-1 ・SC-2・GI-1 ・GI-2・LE 熱貫流率による区分日射遮蔽性能による区分・A ・B ・C ・D ・E・A ・B ・C ・D品質 JIS A 5759による。
改修後の床の清掃範囲 ※図示 ・ 既存壁の撤去及び下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修木下地等の表面仕上げ4 [6.5.1]適用箇所 表面仕上げの種別・H-A種・H-B種・H-C種・A種・B種・C種 機械加工 手加工製材 5 [6.5.2]・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材施工箇所 樹種寸法(mm)等級間伐材等の適用形状 含水率保存処理※2級 ※A種 ・B種※2級・ ※A種 ・B種・・ ・等級 施工箇所 樹種(mm)寸法見え掛り面見え掛り面以外 ※上小節・・ ※小節以上間伐材等の適用形状 含水率保存処理※A種 ・B種・※A種 ・B種・・ ・等級 施工箇所 樹種寸法 間伐材等形状 含水率保存の適用 処理 (mm)・※1等 ※10%以下間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種・ ・化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種・ ・化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ 7 造作用単板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・CLT(直交集成板)[6.6.2]・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理 表面の品質の適用間伐材等・・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・適用しない・適用する・・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理の適用間伐材等・・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )含水率 表面の品質・ ※14%以下・適用しない・適用する・・ ※14%以下 ・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )施工箇所の適用間伐材等・・品名 種別 樹種寸法(mm) (強度等級)曲げ性能 接着性能床張り用合板等 8 [6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・普通合板板面の品質間伐材等の適用防虫処理厚さ(mm)施工箇所表板の樹種名※1類・2類程度接着の・適用しない・適用する・※5.5・ ※2等以上 ・1等・広葉樹施工箇所 等 級 厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・構造用パネル・MDF施工箇所厚さ(mm)裏表面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による区分接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着材の種別ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ ・図示 ・ 10 防腐・防蟻処理 [6.5.5]・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位()・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理・K2 ・K3 ・K4保存処理性能区分 適用部材・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)② ア~エによる・※JIS A 1571に適合又は同等品 適用部位()[6.6.2~4] 11 軽量鉄骨天井下地野縁等の種類 屋外 ※25形 ・19形 屋内 ※19形 ・25形・屋外の軒天井、ピロティ天井等 工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しない あと施工アンカーの確認試験 ・行う箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ 確認強度 ※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面構成部材等の接着剤 9使用環境・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ※改修標準仕様書6.6.4(8)による ・ スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・ ※改修準仕様書6.7.4(5)による ・図示 目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・ ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)[6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5]・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 ■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計 三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185 N.S建築特記仕様書(改修)-4 A-05 2024/11/15 令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号・A種 ・B種15 特殊機能床・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル[6.8.2]1617ビニル幅木ゴム床タイル [6.8.2]厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 種類( ) 性能( ) 厚さ()mm 種類( ) 性能( ) 種類( ) 形状( ) 種類( ) 厚さ()mm 厚さ()mm 種類( )フローリング張り [6.11.2~6] ・単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 ・ 厚さ ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング ・接着工法 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 樹種 ※なら ・ 種別 ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しないフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り2021 畳敷き [6.12.2]下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
[6.13.2、3] せっこうボードその他のボード及び合板張り合板類 、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・木質系セメント板 種類・厚さ( ※図示 ・)・繊維板 種類・厚さ( ※図示 ・ )・パーティクルボード 種類・厚さ( ※図示 ・ )・吸音材料 種類・厚さ( ※図示 ・ )・せっこうボード 種類・厚さ( ※図示 ・)・普通合板 表板の樹種名 ・ 板面の品質 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない・天然木化粧合板 化粧板の樹種名 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・) 表面性能 ・ 厚さ ※図示 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わないせっこうボード等の下地 ※図示22[6.14.2~3] 23 壁紙張り壁紙の種類施工箇所 プラス 防火性能 備 考繊維 紙 無機質 その他チック遮音シール材 ・適用する( ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド ) ・適用しない合板類の張付け ※B種 ・A種せっこうボードの目地工法 ・仕上表による ・ [6.16.2~4] タイル張り伸縮調整目地の位置 床タイル( ※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ) 床タイル以外( ・図示 ・ )伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等施 無有 有 無 無標準特注施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 Ⅰ Ⅱ Ⅲ類 類 類吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐滑り性備う うゆ ゆ考・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
品質・性能 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による・既製調合目地材 タイルの形状、寸法等施 無有 有 無 無標準特注施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 Ⅰ Ⅱ Ⅲ類 類 類吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐滑り性備う うゆ ゆ考・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない※規制対象外 ・内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量塗り 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系[6.17.2、3]標準塗厚(mm) ・天井見切り縁モルタル塗りモルタル ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) ・既調合材料( )[6.15.3、5、6]既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床の目地 ・設ける 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) ・設けない・防水剤 品質・性能 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による24252627 セルフレベリング材6 内装改修工事塗装改修工事 71 材料 [7.1.3]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )下地調整 2 [7.2.1~7]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・既存さび止め塗料の鉛含有調査下地調整塗替え 新規下地面の種類下地調整の種別 ひび割れ部の補修---- -・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・RA種・RB種・RC種・RB種・RC種※RB種 ・木部鉄鋼面亜鉛めっき面モルタル、プラスター面ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面亜鉛めっき面(鋼製建具等)コンクリート面(DP以外)、 ・行う( 箇所) ・行わない錆止め塗料塗り 3錆止め塗料塗りの種別[7.3.2、3]塗替え塗 装 面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面EP-GEP-GEP-G以外EP-G以外塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れ新規鋼製建具等塗替え新規鋼製建具等塗料の種別 工程の種別A種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種C種C種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ 塗装 4塗替え 新規[7.4.2~7.14.2]工 程塗装面 塗装の種類・合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)塗料の種類※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・・つや有合成樹脂エマルションペイント(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・耐候性塗料塗り (DP)鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・・・ ※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・A-1種・B-1種・C-1種・A種 ・B種※A種 ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種- -- - A種A種 ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ・ 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種・高日射反射率塗料塗り工 程塗料その他 塗付け量(kg/m2) 規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射反射率塗料2種・2級・3級・1級 塗料製造所の仕様による材質の種類 ・軟質 ・硬質18 カーペット敷き[6.8.2]寸法(mm)( )・織じゅうたん織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット/ループパイル[6.9.2、3] [表6.9.1] 色柄(・※模様のない無地) パイル糸の種類等 ・ ・ タフテッドカーペット・5~7 ・パイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 帯電性・適用する ・適用しない・全面接着工法・グリッパー工法・・4~6 ・・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)() 帯電性 ・適用する ・適用しない ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ ・タイルカーペット施工箇所 総厚さ(mm) 寸 法 パイルの形状※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種種 類※500×500・※ 6.5・※ 6.5・※ 6.5・※500×500※500×500・ ・※ループパイル・カットパイル・カット・ループ併用タイルカーペットの敷き方見切り、
押え金物 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 材質( ) 種類( ) 形状等 ※図示 ・ 19 合成樹脂塗床 [6.10.2~3]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・薄膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ色柄 ( )種類 ・単層品 ・積層品材種 ・塩化ビニル製 ・アルミニウム製・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mmモルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ 種類( )・RA種・RA種・RC種・RA種・RA種種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N )・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.02■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計 三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185 N.S建築特記仕様書(改修)-5 A-06 2024/11/15 令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号5.0プールサイド用防滑性ビニル床シート張アリーナ・管理棟敷地境界線※A3出力時において、縮尺1/2500「志摩市 都市計画基本図(白図)」を加工して作成プール(屋根付)駐車場駐車場前面道路隣地境界線道路境界線付近見取図配置図 S:1/600工事場所:三重県志摩市志摩町布施田1101番地■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計 三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185 1/600付近見取図・配置図 2024/11/15 A-07 令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号30,900 15,60046,500 18,250 7,00045,650200 23,500 2001,750 3,800 23,9001階 全体平面図5,500 5,000 5,10030,900 15,60030,900 15,60046,500200 23,500 2001,750 3,800 23,9002階 全体平面図5,500 5,000 5,10030,900 15,60025mプール子供用プールアリーナ器具庫ホール 玄関倉庫事務所 機械室女性トイレミーティングルーム男性トイレ女性更衣室 男性更衣室(シャワールーム)(トイレ) (前室)(トイレ)(シャワールーム)(前室)プールサイドアリーナ上部トレーニングルーム■図面番号 ■縮尺(A2)TEL/FAX 0599-77-6625■設計日 ■印 ■工事名称 ■図面名称一級建築士 (大臣)登録 第312989号迫間 正道■検印 ■設計者 ■訂正日******** ※A3版は70.7%縮小IRO建築設計 三重県志摩市阿児町鵜方1047番地185 1/300全体平面図(1階・2階) 2024/11/15 A-08 令和7年度 志摩B&G海洋センタープール等改修工事(一期)一級建築士事務所 三重県知事登録第1-2400号KAW1KAW1KWD1TB1TB2KWD1SK1SK1SK2ハ展開符号 ロ ニイ9011,270 1,130950 42.5950 42.5 4001018.5 65601,342.5 1,115 942.51,665 935935 93545060 6518.5150面台65656565656518.5909083.510ビニル床シート 厚2.0ビニル床シート 厚2.0軽量壁下地(幅65)消臭ビニル床シート(抗菌) 厚2.0(東リ 消臭NSトワレ同等品)防滑性ジョイントフロア敷き 厚13床 巾木更衣室トイレ前室室 名 工事区分シャワールーム床仕上材 巻上げ H=100床仕上材 巻上げ H=100仕上材 仕上材改修(新設)コンクリート金コテ下地 土間嵩上げ(増打ち) 目隠壁:ソフト巾木H100一部、モルタル金コテ(タイル撤去部分)EP塗装 H=100 下地調整 RB種EP塗装 H=100 下地調整 RB種 EP-G塗装 下地調整 RB種EP-G塗装 下地調整 RB種目隠壁:珪酸カルシム板 厚6.0 EP-G塗装 P.B 厚12.5下地(LGS幅65)壁仕上材軽量天井下地19形珪酸カルシム板 厚6.0 EP塗装軽量天井下地19形珪酸カルシム板 厚6.0 EP塗装軽量天井下地19形珪酸カルシム板 厚6.0 EP塗装軽量天井下地19形天井 廻縁備考仕上材 仕上材珪酸カルシム板 厚6.0 EP塗装塩ビF塩ビF塩ビF塩ビF 既存ロッカー、新設ロッカー、既存姿鏡シャワーユニット、可動棚、洗面カウンタートイレブース、衛生器具軽量壁下地(幅65・90)コンクリート金コテ下地 土間新設コンクリート金コテ下地 土間新設1,220112.5化粧珪酸カルシム板 厚6.0張 耐水石膏ボード 厚12.5下地化粧珪酸カルシム板 厚6.0張 耐水石膏ボード 厚12.5下地防水モルタル金コテ仕上(厚25~35) 土間新設既存 既存FL+80(1/10勾配) (1/10勾配)FL+80床傾斜部分は、床仕上の色を変える事。
床傾斜部分は、床仕上の色を変える事。
FL+14 FL+14既存ロッカー目隠壁新設既存壁ピクトサイン(平付) 200×200 アルミ製アルマイトシルバー仕上 UV印刷5,750 3,500 2,500 5,7509,250 8,250110 4,200 165 1,275 3,405 170 1,610 200 2,300 75 3,800 1904507683,400 1802,795 105 2,600 175 1005,7755,750 3,500 2,500 5,750125 2,300 250 1,635 165 1,275 3,405 2,405 1,395 170 1,600 280 2,200 105 1902,100 105612.565可動棚 南海プライウッド アートランバー(棚柱(エンド) 棚受 同等品既存ロッカー 既存ロッカー既存ロッカー 既存ロッカードア枠下部:EP-G塗装 下地調整 RB種ドア枠下部:EP-G塗装 下地調整 RB種モルタルによりレベル調整(0~55」㎜)出隅アルミ見切材を示す。