水源管理センターほか37施設運転管理業務委託
三重県四日市市の入札公告「水源管理センターほか37施設運転管理業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は三重県四日市市です。 公告日は2025/11/16です。
- 発注機関
- 三重県四日市市
- 所在地
- 三重県 四日市市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2025/11/16
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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水源管理センターほか37施設運転管理業務委託
( № )四日市市上下水道事業管理者 伴 光1 一般競争入札に付する事項(1) 業務名(2) 業務場所(3) 業務概要(4) 委託期間 から(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者(6) 関係法令、規則等に違反していない者・平成27年度以降に、国、地方公共団体、公共法人、国土交通省令で定める法人及びその他の法人(以下、 「公共団体」という)が発注した、年間平均配水量100,000㎥/日以上の水道施設の運転管理業務を元請 として2年以上管理した実績を有すること。
ただし、現在受託中の業務で2年を経過したものは実績として認める。
D011令和7年11月17日(3) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市から入札参加資格停止措置を受けている期間 がない者(5) 手形交換所による取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全でない者(4) 入札の公告の日から入札の日までの期間において、四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要 綱(平成20年四日市市告示第28号)に基づく排除措置を受けている期間がない者四日市市上下水道局公告 下記の業務について、次のとおり条件付一般競争入札を行うので、四日市市上下水道局契約施行規程第2条で準用する四日市市契約施行規則第23条の規定に基づき公告する。
水源管理センターほか37施設運転管理業務委託四日市市 尾平町ほか30町 地内水源施設の巡視・監視業務一式契約の日から令和8年3月31日までは施設引継ぎ等の準備期間とする。
まで2 参加資格に関する事項(2) 入札の公告の日において、四日市市入札参加資格者名簿(以下名簿という。)の『物品・業務委託』の「運営・ 管理」に登録されている者令和13年3月31日 契約の日一般競争入札に参加できる者は、次に掲げる事項の全てに該当する者とする。
(7) 以下の実績を有する者。
・上記の運転管理業務の実績は現在受託中の業務で、参加資格申請の日までに所定の年数を満たしたも のについては実績として認める。
・上記の「水道施設管理技士」とは、公益社団法人日本水道協会の水道施設管理技士制度における水道 浄水施設管理技士又は水道管路施設管理技士を指す。
(9) 上記(7)及び(8)における「運転管理業務」とは、施設の運転操作を主体的に行うものとし、補助的 な場合や施設の清掃業務、設備・機器の定期点検・修繕業務のみを行うものは除く。
・業務総括責任者 水道施設管理技士2級以上で年間平均配水量50,000㎥/日以上の公共団体の水道 施設の運転管理業務実績を2年以上有する者。
・副業務総括責任者 水道施設管理技士2級以上で年間平均配水量50,000㎥/日以上の公共団体の水道施設の運転管理業務実績を1年以上有する者。
(8) 以下の技術者を専任で配置できる者。
ただし、配置予定技術者は3カ月以上の直接的かつ恒常的な雇用 関係を有する者とする。
・業務総括責任者は1名、副総括責任者は1名以上配置するものとする。
① 提出書類 ② 提 出 先 〒510-0076 四日市市堀木一丁目3番18号四日市市上下水道局2階管理部総務課 ③ 提出部数 1部 ④ 提出期限 (月) 午後 3 時まで (郵送の場合は必着とする。) ⑤ 提出方法 郵送または直接持参により提出すること。
(2) 入札参加資格の審査結果通知等 ① 入札参加資格が認められない者については、 (木) に電話により通知 ② 入札参加資格が認められなかった者は、 (月) 午後 3時まで に書面により、その理由について説明を求めることができる。
③ 上記②の規定により求められた説明については、 (火) までに書面で回答する。
4 仕様書等に対する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合は、 (月) 午後 3 時まで に書面により申し出ることができる。
質問の提出先は四日市市上下水道局管理部総務課とする。
(2) 質問に対する回答は、 (木) までに四日市市上下水道局管理部総務課 及び四日市市上下水道局ホームページにおいて供覧する。
5 現場説明会 本業務における現場説明会は行わない。
6 入札保証金7 契約保証金8 入札の執行(1) 日時 (月) 午前 9 時 0 分(2) 場所 四日市市上下水道局3階 入札室9 入札条件(1) 様式 入札書(四日市市上下水道局指定様式)(2) 記載条件 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税にかかる課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(1) 入札への参加を希望する者は、次に定める書類を期限までに提出し、入札参加資格の確認を受けな ければならない。
令和7年12月8日 (イ)業務の履行実績書 [様式2]3 入札参加資格の確認等令和7年12月11日 (ウ)配置予定者(業務総括責任者)の業務の履行実績書[様式3] (ア)業務委託等一般競争入札参加資格確認申請書 [様式1]令和7年12月11日する。
入札参加資格が確認できた者には連絡しない。
令和7年12月8日令和7年12月22日 (エ)配置予定者(副業務総括責任者)の業務の履行実績書[様式4]令和7年12月16日令和7年12月15日要 契約金額の10/100以上の額とする。
免除(3) 再度入札(4)入札方法10(3)入札書の到着期限 令和7年12月19日(金)まで(必着)(4)封筒記載事項 封筒には、入札日・入札時間・件名・入札者(住所・氏名)をもれなく記載のうえ、「入札書在中」と表示すること。
封筒に必要事項の記載がないことにより、入札者及び入札件名の特定がし難いものは、無効とする。
11 次の各号に掲げる入札は無効とする。
(1) 入札に参加する資格を有しない者又は虚偽の申請を行った者のした入札。
(4) 金額、氏名その他入札に関する要件を確認しがたいとき、又は押印のない入札。
(※入札額と明細の合計額が一致しない場合を含む)(5) 入札者が協定して行った入札。
(6) 入札に際して不正の行為があった入札。
(7) 誤字または脱字等により意思表示が不明瞭である入札。
(8) 金額の表示を改ざんし、又は訂正した入札及び入札の日付の記載のない入札。
(9) 再度の入札書に、それまでの最低入札金額と同額以上の金額が記載された入札。
(10) 前各号に定めるもののほか、あらかじめ指示した条件に違反した入札。
12 予定価格本業務委託に係る予定価格の事前公表は行わない。
13 最低制限価格本業務委託は最低制限価格を設けない。
14 その他(2) 入札保証金を要する入札に際して、所定の日時までに所定の入札保証金を納付しない者のした入札。
(3) 同一事項に対し、入札者及びその代理人がともに入札したとき若しくは1人で同一事項に対し金額の異なった2以上の入札をしたとき。
開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、再度入札を行う。
再度入札の回数は、原則として1回を限度とする。
本件は、期間入札で行う。
期間入札について(1)期間入札とは 「期間入札」とは、入札書を特定の期間内に特定記録郵便・簡易書留郵便・一般書留郵便のいずれかにより郵送する方法 又は直接持参する方法により提出して行う入札をいいます。
(2)入札書の提出方法 ①郵送の場合 ・入札書の送付先 郵便番号 510-0076 四日市市堀木一丁目3番18号 四日市市上下水道局 総務課行 ・郵送方法 差出日・届いた日が追跡・証明できる郵便(特定記録郵便・簡易書留郵便・一般書留郵のいずれか)で 郵送してください。
②持参の場合 ・入札書の提出先 四日市市上下水道局総務課に直接持参してください。
・提出方法 同時に、所定の「期間入札関係書類受付票」に必要事項を記入の上持参し、上下水道局総務課で受付印 をもらってください。
この受付票は、開札が終わるまで保管してください。
(1) 談合情報があったときは、入札を中止するか、又は入札の直前にくじを行い、入札に参加できる者の数を減ずることがある。
ることがある。
(2) この公告で定めるもののほか、本件入札の実施については、四日市市業務委託等条件付一般競争入札実施要綱(平成22年四日市市告示第379号)及び入札参加者心得(平成19年10月1日制定)の定めるところによる。
1/9水源管理センターほか37施設運転管理業務委託仕様書(目 的)第1条 本仕様書は、四日市市上下水道局(以下「本局」という。)が管理する水源管理センター他37施設について、水道水の安全供給・安定供給のために運転管理業務の一部委託の業務内容を定めるものとする。
注)一部委託の解釈について「全体業務の内の一部を委託する」のではなく、「四日市市全体の水運用を視野に入れ、水源管理センターが行う全種類の業務を本局と受託者で遂行するが、日時により担当する業務内容が変わる」と解釈する。
(適用事項)第2条 本委託は、契約書、本仕様書及び水源管理センターほか37施設運転管理業務委託特記仕様書(以下「特記仕様書」という。)に定める事項を適用する。
(業務の履行)第3条 受託者は、水源管理センターほか37施設運転管理業務委託仕様書、その他関係書類及び関係法令を遵守し、施設及び機器類を適切に運転管理・維持管理することにより施設の性能を十分に発揮し、安全・安定的な水道水の供給を図るものとする。
2 受託者は、業務を履行する上で適正かつ必要な人員を配置すること。
3 受託者は、本業務が長期に亘り継続するものであることから、受託者の持つ技術力を活かし、様々な取組みや工夫を行って、業務の効率化や高度化を図るよう努めるものとする。
4 受託者は、本業務が水道水の供給という社会的使命を持つことを認識し、その役割を誠実に行うものとする。
(委託期間)第4条 委託期間は、契約の日から令和13年3月31日までとする。
但し契約の日から令和8年3月31日までは業務引継ぎ期間とし、施設引継等の準備期間に係る費用は受託者の負担とする。
(業務分担時の土・日、祝日の定義)第5条 業務分担時の土・日、祝日の定義第4条の他、本仕様書、及び特記仕様書に於いて以下の通りとする。
(1) 祝日が土、日に当たる場合は土、日として扱う。
(主たる業務場所)第6条 受託者の主たる業務場所は、水源管理センター(四日市市尾平町字高柳248)とする。
(通常時の業務内容)第7条 委託業務の内容対象施設について運転管理業務を行うものとし、以下の業務内容とする。
(1) 現状の施設を使用した水運用(複数の配水池系統を統合的に運用管理する事をいう。以下同じ)各施設の巡視業務(四日市市上下水道局水源管理センター巡視業務マニュアル)各施設の監視業務(四日市市上下水道局水源管理センター監視業務マニュアル)(2) 情報整理情報整理各種データ(取水・送水・配水量など)の印刷及び管理(3) 施設の維持・保安管理2/9異常発生時における原因調査、及びそれに対する応急的な措置など(4) 軽微な保守管理(施設を正常に運用するための業務)① 受託者は、巡視・点検等で発見した不良箇所や故障の発生箇所のうち、備え付け工具、支給材料を用いて修理等可能なものについては、本局の承認を得て修理しなければならない。
ただし、緊急を要する場合には、応急措置を行った後、本局に報告するものとする。
② メンテナンス:グリス補給、グランドパッキンの調整など清掃(建屋内のゴミ拾い、防犯センサの感知部分の汚れ拭き取り)除草(防犯センサ周辺、建屋の出入口付近)ピットの水抜き(降雨の後など適宜行う)バッテリー液の補充(残量を確認し適宜行う)水質計器の清掃(計測値を見て適宜行う)生体観測池の清掃(魚類の生体観測に支障とならない視認性を維持すること)生体観測池の魚類への餌やり※メンテナンスに伴う補充油脂類は、受託者の負担※魚類への餌は、発注者の負担③ 加圧ポンプ所のエアー補充場所:みゆき加圧ポンプ所概ねの補充頻度:月2回程度④ 二次濃縮槽内マンガン汚泥の天日路床への放出場所:朝明水源地概ねの頻度:年8回程度⑤ 電動ホイストの定期自主点検(年1回)場所:小牧水源地、楠水源地⑥ 第2種圧力容器の定期自主点検(年1回)場所:朝明水源地、小牧水源地、三滝水源地、三滝西水源地、内部水源地、みゆき加圧ポンプ所(5) 消防法に基づく消火器の法定点検業務(年2回 業務の再委託可)場所:朝明水源系(33本)、小牧水源系(32本)、三滝水源系(31本)、三滝西水源系(36本)、内部水源系(24本)外観点検(全数)及び機能点検(必要な場合)(6) 水質汚濁防止法に基づく採水、分析業務(週1回 業務の再委託可)場所:朝明水源地次の表に定める採水場所、分析項目、分析頻度の採水及び分析を行う。
採水場所 分析項目 分析頻度分析回数(回/年)朝明水源地 化学的酸素要求量(COD)7日を超えない期間ごとに3回156場内排水出口 全窒素 156全リン 156水素イオン濃度(pH)2ヵ月を超えない期間ごとに1回6採水日数は、 生物化学的酸素要求量(BOD) 652日(156回)/年とする。
※浮遊物質(SS) 6溶解性鉄 6溶解性マンガン 6大腸菌数 6※ 1日に3回(概ね午前中、昼、午後)採水するものとする。
3/9分析方法は公定法によること。
計量証明書に件名、採取当日の場所・日時・天候・計測時間・分析方法、関係法令名、基準値等を記載すること。
ただし、計量証明書に記載できない事項については、別紙(任意の書式)で提出とする。
(7) 水質監視装置巡回点検(各施設月1回)適正流量の確認残留塩素濃度、水温の照合・校正濁度、色度、外観、内部機器装置の目視確認監視装置周辺の軽微な清掃メッシュフィルター清掃(曙市営住宅前、三滝公園)(8) 第1号から前号までに付帯する各種業務(巡視コース)第8条 巡視コース(平日用、土・日・祝日用)は下記のとおり。
(1)平日用① 朝明水源系朝明水源地、朝明1号井、朝明2号井、朝明3号井、朝明4号井、導水管水圧監視盤、朝明配水池、山村配水池(山村加圧ポンプ所)② 小牧水源系小牧水源地、小牧1号井、小牧3号井、神田取水場、長深取水場、中上取水場、あがた配水池(あがた加圧ポンプ所)、あかつき台配水池③ 三滝水源系三滝水源地、三滝3号井、三滝4号井、三滝5号井、生桑配水池、みゆき配水池(みゆき加圧ポンプ所)、羽津山加圧ポンプ所④ 三滝西水源系三滝西水源地、三滝西1号井、三滝西2号井、三滝西3号井、三滝西4号井、平尾取水場、一生吹配水池、桜台配水池、水沢配水池、水沢谷町配水池(水沢谷町加圧ポンプ所)、高岡配水池、水沢北谷配水池、桜分水⑤ 内部水源系内部水源地、内部1号井、内部2号井、内部3号井、内部4号井、山ノ手配水池(山ノ手加圧ポンプ所)、笹川団地配水池、楠水源地、楠3号井(2)土、日・祝日用①北部系三滝水源地、朝明水源地、小牧水源地、山村加圧ポンプ所、みゆき加圧ポンプ所②南部系三滝西水源地、内部水源地、楠水源地、山ノ手加圧ポンプ所、桜分水(巡視業務)第9条 本局が受託者に委託する巡視コースと対象年月日などは、表1のとおりとし、翌月の平日用4コースの割当を月末までに受託者が立案し本局と協議する事。
(監視業務)第10条 本局が受託者に委託する監視業務は、表1のとおりとする。
4/9表 1年度 業務内容 曜 日 委託範囲令和8~令和12巡 視月~金(祝日除く) 平日用4コース月~金(祝日の時) 無し土、日(土日が祝日の時を含む) 土日・祝日用の2コース年末年始12/29~1/3の月~金 無し12/29~1/3の土日 土日・祝日用の2コース監 視 日勤 月~金(祝日除く) 8:30~17:15 無し土、日、祝日、12/29~1/3 8:30~17:15 ○夜勤 通年 16:45~翌8:45 ○水質監視装置巡回点検通年 1月1回 水質監視装置8施設監 視(水質監視装置)通年 1日1回 データサーバーの作動状況確認※祝日とは、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)による。
(作業予定表)第11条 受託者は、各月末までに翌月の作業予定、機器の整備点検予定(以下、予定作業等という)を立て、本局と協議しなければならない。
2 受託者は、本局と協議し決定した作業予定等に従い、誠実にその業務を履行しなければならない。
(非常時の業務)第12条 受託者は、台風、重大事故等の緊急事態発生に備え、従事者を非常招集できる体制を確立しておかなければならない。
2 勤務時間外においても従事者への連絡体制を図るとともに必要に応じて、緊急時の体制をとること。
3 緊急時の対応として、現場確認等を行う場合、非常時の業務として扱う。
4 南海トラフ地震臨時情報が発表された場合は、本局の指示に従い、業務継続に協力すること。
5 四日市市、東員町地内に震度3以上の地震が発生した場合は、水源管理センター地震配置体制基準に基づき、連絡体制と点検体制をとり、情報収集と業務継続のために協力すること。
6 災害の発生、重大事故等により、本局が指示した場合は、非常時の業務として扱う。
(作業内容の協議等)第13条 受託者は、施設の維持管理について必要に応じ、本局と協議しなければならない。
2 受託者は運転条件の変更を行う際についても本局と協議しなければならない。
(施設の点検、整備の結果)第14条 受託者は、点検・整備の記録を速やかに本局に提出しなければならない。
2 点検の結果、異常を発見した場合には、速やかにその状況を本局に報告し、その対応を協議しなければならない。
3 受託者は、業務の打合せ事項及び、連絡事項等についてその都度記録し、本局の確認を得なければならない。
4 受託者は、施設の運転管理について、必要に応じ本局と協議しなければならない。
5 受託者は、契約期間を通じて、対象施設固有の運転管理、点検上の留意点を次の受託者が把握できるように以下の項目にそって記録すること。
(1) 諸機械の振動、異常等の状態5/9(2) 計装設備の調整状況(3) 運転上の特別な操作(4) 施設・機器などの修繕履歴(5) 巡視・監視マニュアルの変更点(改定履歴も表示のこと)(6) 業務遂行時に知り得た情報(7) その他留意事項(業務の再委託の禁止)第15条 運転管理業務の主たる部分に該当する業務は、契約書に基づく再委託等を原則禁止とする。
上記に該当しない業務の一部を第三者に委託しようとするときは、受託者が元請として管理できうる一元管理体制をとり、責任の所在を明確にし、その内容を書面にて本局に事前協議し、承諾を得なければならない。
(法令の遵守)第16条 受託者は、本業務の履行に当たり労働関係法令の遵守はもとより、その他関係法令を遵守しなければならない。
(業務総括責任者の選任)第17条 受託者は常勤させる者から本業務の総括責任者を選任しなければならない。
(業務総括責任者の職務)第18条 業務総括責任者の職務・要件は、次のとおりとする。
(1) 水道施設管理技士2級以上で、年間平均配水量50,000㎥/日以上の公共団体の水道施設の運転管理業務実績を2年以上有する者。
(2) 直接的かつ恒常的(3ヵ月以上)な雇用関係にある者。
(3) 現場の最高責任者として、従事者の指揮、監督を行うこと。
(4) 日常の業務執行状況などを、随時、本局に報告するとともに必要があれば協議を行うこと。
(5) 運転管理について知識及び技術を有すること。
(6) 契約書、仕様書、その他関係書類により、業務の目的、内容等を十分理解して、効果的、経済的な運転を行うこと。
(7) 従事者を教育し、技術の向上・事故の防止に努めること。
(8) 従事者の労務管理を行なうこと。
(9) その他、業務の達成に必要な事項を統括する。
(副業務総括責任者の選任)第19条 受託者は常勤させる者から、本業務の副業務総括責任者を選任しなければならない。
(副業務総括責任者の職務)第20条 副業務総括責任者の職務・要件は、次のとおりとする。
(1) 水道施設管理技士2級以上で、年間平均配水量50,000㎥/日以上の公共団体の水道施設の運転管理業務実績を1年以上有する者。
(2) 直接的かつ恒常的(3ヵ月以上)な雇用関係にある者。
(3) 業務総括責任者を補佐し、従事者の監督を行うこと。
(4) 業務総括責任者の不在時には業務総括責任者の職務代行を行うこと。
(法定資格者の選任)6/9第21条 受託者は本業務の履行に必要な資格者を選任しなければならない。
(維持管理体制)第22条 受託者は業務の実施にあたり原則として下記の体制を確保しなければならない。
常時、業務総括責任者、又は副業務総括責任者と連絡・協議がとれる体制を構築しておくこと。
(従事者の選任、変更)第23条 受託者は、契約締結後速やかに従事者の名簿、体制表等を提出すること。
また、変更がある場合も同様とする。
2 受託者は、従事者を変更する場合は、業務に支障がないようにすること。
(書類の提出)第24条 受託者は、本局の定める契約関係書類のほか、次に揚げる書類を提出しなければならない。
(1) 業務計画書(体制表、緊急連絡体制等を含む)(2) 業務日誌(巡視点検日報、中央監視日報、巡視点検報告書)(3) 月間業務計画表(4) 月間業務履行報告書(5) 年間業務報告書(6) 業務完了届(四半期毎に提出)(7) その他必要な書類等(事故の報告)第25条 受託者は、業務の履行中事故が発生した場合は委託者に速やかに報告し委託者と協議のうえ必要な措置を講ずるとともに、事故の発生原因、被害状況、経過などについて、本局に文書により速やかに報告しなければならない。
(安全衛生管理)第26条 受託者は、業務にあたっては水道施設であることを認識し、衛生管理には十分に注意して行わなければならない。
2 受託者は、労働安全衛生法及びその他災害防止関係法令の定めるところにより、常に安全管理に必要な措置を講じ、労働災害の防止に努めなければならない。
3 受託者は、業務の実施に当たり守らなければならない安全衛生に関する事項を定めなければならない。
4 受託者は、従事者に対して関係法令等に定める検便(赤痢菌、腸チフス菌、パラチフス菌、サルモネラ、病原性大腸菌O157)を実施し、その結果を本局に提出しなければならない。
5 受託者は、業務範囲の施設、建物及びその周辺の清掃を常に心がけ、不要な物品等の整理に努めなければならない。
(教育及び訓練)第27条 受託者は、運転・維持管理(運転、監視、巡視、点検、測定、安全等)又は運用に従事する者に対して、浄水場等施設の保全・保安に関し必要な知識及び技能に関する教育をし、技術継承及び向上に努めなければならない。
2 受託者は運転・維持管理又は運用に従事する者に対し、事故その他災害が発生したときの処置について、危機管理マニュアルを作成し、実地指導、訓練を行わなければならない。
3 受託者は、本局から技術指導を受けた場合、または更新工事等により新たな設備について説明を受けた場合には、その内容を反映したマニュアルを作成し、本局へ報告すること。
併せて、巡視業7/9務マニュアルおよび監視業務マニュアルの改訂を行い、改訂履歴も記載すること。
(盗難防止等)第28条 受託者は、現場における設備機器、工具類等の盗難防止及び業務場所へ部外者の進入防止については十分な監視等に努めなければならない。
(完成図書、備品等の貸与)第29条 業務履行上必要と認めた完成図書、特殊工具等の備品は、本局が期間中無償で貸与する。
2 受託者は、貸与品について台帳等を作成し、その保管状況を把握し、毀損、盗難、紛失等があった場合は受託者が弁償しなければならない。
(行政財産等の使用)第30条 業務上必要と認めた次の行政財産(土地、建物及び物品)の使用にあたっては、本局の使用許可又は貸付決定を得て使用できる。
(1) 2階会議室(事務室)23.85㎡、2階会議室(更衣スペース)10.00㎡自動車保管場所(受託者の通勤車両及び巡視車両の駐車場)(2) 監視室、作業室等において、本業務に必要であると認められる場合は、諸室及び用地を無償で使用することができるものとする。
ただし、業務終了時には元の状態に復帰させ、速やかに返却するとともに使用上の汚損、毀損、紛失等があった場合には弁償しなければならない。
(3) 業務を履行する上で庶務に必要な事務室、更衣スペースは、受託者の専用とし、風呂、トイレ、台所(ガステーブルコンロ等を含む)、洗濯室(洗濯機、乾燥機等を含む)等は、本局との共用として使用できるものとする。
但し受託者の責任において管理を行うものとし、使用期間中に受託者の責めに帰する事由により汚損・損傷等があった場合は、受託者の責任において原状に復さなければならない。
(4) その他業務上必要と認めた行政財産2 業務を実施するに当り必要な備品及び機器を持込んで使用する場合は、持込備品等について事前に使用許可を得なければならない。
光熱費、通信費、及び維持管理費は実費弁償相当額とする。
ただし、協議開始の日から14日以内に協議が整わない場合にあっては、委託者が定め、受託者に通知する。
8 第3項及び前項の協議開始の日については、委託者が受託者の意見を聴いて定め、受託者に通知しなければならない。
ただし、委託者が第1項、第5項又は第6項の請求を行った日又は受けた日から7日以内に協議開始の日を通知しない場合は、受託者は、協議開始の日を定め、委託者に通知することができる。
(暴力団等の不当介入に関する事項)第40条 暴力団等の不当介入に関する事項は、別添「不当介入に関する特記仕様書」特記事項により対処する。
員 弁 川員弁水源系朝明川海蔵川三滝川金渓川矢合川鹿化川内部川天白川足見川鎌谷川古城川水道施設概要図朝明配水池山村配水池あかつき台配水池生桑配水池みゆき配水池一生吹配水池水沢谷町配水池水沢配水池山ノ手配水池高岡配水池桜台配水池(水源管理センター)小牧水源地朝明水源地三滝水源地内部水源地三滝西水源地あがた配水池神田取水場長深取水場中上取水場1号井4号井3号井羽津山加圧ポンプ所旧生桑水源地2号井5号井3号井2号井4号井4号井3号井4号井N3号井2号井水沢北谷配水池既認可(現況)施設凡 例導水管・送水管笹川団地配水池行 政 区 域平尾取水場楠水源地・配水池1号井3号井1号井3号井あがた加圧ポンプ所1号井山村加圧ポンプ所みゆき加圧ポンプ所水沢谷町加圧ポンプ所小水力発電所1/3水源管理センターほか37施設運転管理業務委託特記仕様書1 適 用(1) 水源管理センターほか37施設運転管理業務委託については、契約書、水源管理センターほか37施設運転管理業務委託仕様書(以下「仕様書」という。)に定めるほか、本特記仕様書による。
2 業務実施場所(1) 三重県四日市市尾平町地内ほか30町地内(2) 四日市市上下水道局(以下、「本局」という。)が所管する水源施設(別紙「施設一覧」参照。)3 業務内容(1)巡視業務四日市市上下水道局水源管理センター巡視業務マニュアルに基づき実施する。
[平常時]① 各施設の点検(定時報告も含む)② 現地のスイッチ切替操作による定期的なポンプ切替(2週間ごと)③ 水源地及び配水池等の残塩及び水位の測定(毎月)⑤ 導水、送水管路の状況確認(施設場内)⑥ 生体観測池の目視確認(毎日)⑦ その他平常時の軽微な保守作業[異常時]① 異常時の応急措置(異常状態の報告や軽易な手動操作など初期対応のみ)② 応急措置により運転復帰しない時の本局職員(監視室)への状況報告(2)昼間の連続監視業務四日市市上下水道局水源管理センター監視業務マニュアル(昼間用)に基づき実施する。
[平常時]① 自動運転の監視(定時報告の受信も含む。)② 各施設の水運用のための手動運転、軽易な運転操作(必要時)③ 帳票用コンピュータでの各施設の配水量・運転状況などのデータ入出力操作④ 帳票用コンピュータの各施設の配水量・運転状況などのデータ把握、異常の把握⑤ その他必要な運転操作[異常時]① 異常時の応急措置(異常状態の報告や軽易な手動操作など初期対応のみ)② 応急措置により運転復帰しない場合の本局職員(巡視担当)への状況報告[付随業務]① 構内の巡視やモニター監視、その侵入警報時の応急措置(本局職員への状況報告)② 照明や冷暖房などの建物設備の運転操作、その異常時の本局職員への状況報告③ 電話や来客の応対、その緊急時の本局職員(巡視担当)への状況報告(3)夜間の連続監視業務四日市市上下水道局水源管理センター監視業務マニュアル(夜間用)に基づき実施する。
その他については、昼間の監視業務に準ずる。
(4)業務報告及び打合せ① 巡視、監視業務の報告及び打合せは、作業報告書作成とは別に行う。
② 本局より受託者に業務遂行上必要な事項は適宜指示する。
(5)巡視用車両受託者が準備のこと。
2/34 業務上の注意事項業務にあたっては、次に揚げる事項に留意しなければならない。
(1)巡視業務① 交通事情を勘案し、交通事故等には十分留意すること。
② 各種機器の用途、機能を十分理解し、業務を適切に行うこと。
③ 異常発生時は、異常内容の記録及び速やかに本局へ報告するとともに、その対応にあたること。
(2)監視業務① 配水流量等が異常な指示値を記録しているときは、速やかに本局に報告するとともに、その対応にあたること。
② 来場者に対して懇切丁寧に応対のうえ来場者名簿に記入してもらい、本局に報告すること。
(3)環境保全① 公衆衛生の向上と生活環境の改善に寄与することを十分認識し、各施設を清潔に保ち、環境保全に努めること。
② 四日市市環境マネジメントシステムを遵守すること。
(4)契約書の別紙「四日市市上下水道局庁舎等への業務委託業者入出注意事項」における「(身分明示と入退庁の記録)第3第1項から第3項」については、本業務に適用しないものとする。
3/3○仕様書追記事項【 注意事項 】(1) 個人情報の取り扱いに関する事項この契約による業務を行うに当たり個人情報(特定個人情報(個人番号をその内容に含む個人情報をいう。)を含む。
)を取り扱う場合においては、別に定める「個人情報取扱注意事項」を遵守すること。
(2) 暴力団等不当介入に関する事項1.契約の解除四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱(平成20年四日市市告示第28号)第3条又は第4条の規定により、四日市市建設工事等入札参加資格停止基準に基づく入札参加資格停止措置を受けたときは、契約を解除することがある。
2.暴力団等による不当介入を受けたときの義務(1)不当介入には、断固拒否するとともに、速やかに警察へ通報並びに業務発注所属へ報告し、警察への捜査協力を行うこと。
(2)契約の履行において、不当介入を受けたことにより、業務遂行に支障が生じたり、納期等に遅れが生じるおそれがあるときには、業務発注所属と協議を行うこと。
(3)(1)(2)の義務を怠ったときは、四日市市建設工事等入札参加資格停止基準に基づく入札参加資格停止等の措置を講ずる。
(3) 障害者差別解消に関する事項1.対応要領に沿った対応(1)この契約による事務・事業の実施(以下「本業務」という。)の委託を受けた者(以下「受託者」という。)は、本業務を履行するに当たり、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(平成25年法律第65号。以下「法」という。)に定めるもののほか、障害を理由とする差別の解消の推進に関する四日市市職員対応要領(平成29年2月28日策定。
以下「対応要領」という。
)に準じて、「障害を理由とする不当な差別的取扱いの禁止」及び「社会的障壁の除去のための合理的な配慮の提供」等、障害者に対する適切な対応を行うものとする。
(2)(1)に規定する適切な対応を行うに当たっては、対応要領に示されている障害種別の特性について十分に留意するものとする。
2.対応指針に沿った対応上記1に定めるもののほか、受託者は、本業務を履行するに当たり、本業務に係る対応指針(法第11条の規定により主務大臣が定める指針をいう。)に則り、障害者に対して適切な対応を行うよう努めなければならない。
施設一覧 ※送水・消毒設備 5箇所 三滝水源地 ・ 三滝西水源地 ・ 内部水源地 ・ 朝明水源地 ・ 小牧水源地 ※配水・消毒設備 1箇所 楠水源地井戸数 取水施設取 水 井 戸 内 訳(井) (箇所)1号井-1井、2号井-2井9 3 3号井-1井、4号井-3井5号井-2井1号井-1井、2号井-2井8 5 3号井-2井、4号井-1井平尾取水場-2井1号井-3井、2号井-3井3号井-2井、4号井-1井1号井-3井、2号井-2井10 4 3号井-3井、4号井-2井1号井-3井4 2 3号井-1井神田取水場-1井5 3 長深取水場-2井中上取水場-2井1 1 3号井-1井水 源 名三 滝 水 源 地三 滝 西 水 源 地員 弁 水 源 計(1) 水源施設 (2) 水源地別取水井戸内訳内 部 水 源 地 9 4楠 水 源 地朝 明 水 源 地小 牧 水 源 地46 221 / 8令和7年3月31日現在三滝水源地 尾平町 8,317.41m2 竣工字高柳248 (G・L+15.7m) 管理棟 鉄筋コンクリート造二階建 25.00m×25.00m 600m2 1棟会議室 鉄骨構造 14.30m×10.0m 143m2 1棟ポンプ室 鉄筋コンクリート造 17.45m×11.45m 200m2 1棟接合井 有効容量550m3取水井 鋼管ケーシング造 浅井戸 口径0.35m×深さ20.0m(1号井) 1井鋼管ケーシング造 浅井戸 口径 0.6m×深さ18.0m (2号井) 2井鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径6.0m×深さ11.0m (3号井) 1井サイホン導入管 口径 0.3m×長さ173.0m 1式消毒室 鉄筋コンクリート造 10.5m×7.0m 73.5m2 1棟電気室 (管理棟1階) 15.0m×10.0m 150m2発電機室 (管理棟1階) 10.0m×10.0m 100m2消石灰注入設備鉄骨構造 11.45m×11.1m 127.1m2 1棟消石灰沈降槽 ステンレス造 内法6.0m×3.0m×深さ6.0m 有効容量100m3 L・W・L+22.70mH・W・L+17.37m 1池生桑配水池 生桑町 17,590m2 竣工 昭和7年3月31日(水道事業創設期)字大峡1842 (G・L+55.5m) 2号配水池平成21年7月31日、3号配水池昭和49年3月30日1号配水池 鉄筋構造 廃止2号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L +53.45m H・W・L +60.00m内径39.50m 有効水深6.55m 有効容量8,015m33号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L +53.45m H・W・L +60.00m内径45.00m 有効水深6.55m 有効容量10,000m3遮断弁室 鉄筋コンクリート造 5.50m×3.30m 延べ32.50m2 1棟電気室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 5.05m×6.55m 33.07m2 1棟三滝4号井 大字大井手 1,507m2 竣工 昭和38年3月30日東浦287 (G・L+14.31m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径3.0m×深さ10.0m 1井鋼管ケーシング造 浅井戸 口径 0.6m×深さ20.0m 2井集水管 口径 0.6m×長さ12.0mポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 7.40m×5.40m 39.96m2 1棟三滝5号井 小生町 1,219m2 竣工 昭和41年2月7日字流46 (G・L+20.03m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径5.0m×深さ10.0m 1井鋼管ケーシング造 浅井戸 口径 0.4m×深さ13.3m 1井ポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 7.40m×5.40m 39.96m2 1棟みゆき配水池垂坂町 2,316m2 竣工 1号配水池昭和 37年7月31日、2号配水池昭和47年3月31日字萱337の5 (G・L+63.04m) 1号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+64.03mH・W・L+68.03m内径13.00m 有効水深4.00m有効容量530m3 1池 337の6 2号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+60.03mH・W・L+68.03m内径12.00m 有効水深8.00m有効容量910m3 1池みゆき加圧 垂坂町 竣工 昭和58年2月15日ポンプ所 字萱337の6 ポンプ室 コンクリートブロック造 3.85m×4.55m 17.51m2 1棟圧力タンク設備 1,750φ×3,531ℓ×6t 7.89m3 2基羽津山加圧 緑丘町3506の2 299.94m2 竣工 平成18年7月21日ポンプ所 ポンプ室 鉄筋コンクリート造 7.7m×7.6m 58.52m2 1棟旧生桑 生桑町 14,441m2 竣工水源地 字川原崎244 (G・L+7.94m) 北側9,791m2南側4,650m2 鉄筋コンクリート造 181.81m2 1棟三滝西水源地高角町 4,115m2 竣工字矢合2678 (G・L+27.6m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径5.0m×深さ10.0m (1号井) 1井接合井 鉄筋コンクリート造 内法11.2m×11.7m×深さ3.2m 1井有効容量400m3×2槽=800m3 L・W・L+27.60m H・W・L+30.80mポンプ室 鉄筋コンクリート造一部二階建 28.00m×11.00m 延べ518.64m2 1棟鉄筋コンクリート造平屋建(増築分) 4.80m×11.47m 55.05m2 1棟直流電源室 鉄筋コンクリート造 5.00m×10.00m 50m2 1棟コンプレッサー室鉄筋コンクリート一部ブロック造 10.25m×3.75m 38.43m2 1棟消石灰注入設備鉄骨構造 11.0m×7.0m 延べ84.17m2 1棟消石灰沈降槽 鉄筋コンクリート造 内法12.0m×8.0m×深さ3.7m 有効容量330m3 L・W・L+27.60mH・W・L+30.80m 1井消毒室 鉄筋コンクリート造 10.3m×5.3m 54.9m2 1棟一生吹配水池智積町字一生吹 7,217m2 竣工4712の2 (G・L+109.0m) 1号配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+108.0mH・W・L+113.5m内法28.00m×40.00m×有効水深5.50m有効容量6,000m3 1池2号配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+108.0mH・W・L+113.5m内法27.00m×40.5m×有効水深5.50m有効容量6,000m3 1池受水弁室 用途変更平成6年6月鉄筋コンクリート造 20.0m×8.0m 延べ189.0m2 1棟高岡配水池 桜町字二の高丘 4,672.77m2 竣工7866の27 (G・L+155.0m) 1号配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+152.0mH・W・L+157.5m内法27.00m×40.50m×有効水深5.50m 有効容量6,000m3 1池2号配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+152.0mH・W・L+157.5m1池電気室 用途変更平成7年3月15日鉄筋コンクリート造 7.54m×6.04m 85.3m2 1棟小水力発電所 竣工 平成 19年3月31日鉄筋コンクリート造 10.02m×6.42m 64.32m2 1棟水沢北谷 水沢町字砂 13,951m2 竣工 平成 13年3月31日配水池 4579の58 配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+151.0mH・W・L+157.5m内径45.00m×有効水深6.50m 有効容量10,000m3 1池遮断弁室 鉄筋コンクリート造 55.28m2 1棟受水弁室 鉄筋コンクリート造 43.4m2 1棟所在地 用地面積 施設概要三滝水源系水源地昭和37年3月30日、管理センター昭和57年11月20日L・W・L+15.15mH・W・L+20.25m昭和7年3月31日昭和45年3月30日、2号接合井平成12年3月24日1号配水池昭和 45年3月31日、2号配水池昭和54年12月21日、受水弁室昭和54年10月6日1号配水池昭和 55年11月25日、2号配水池平成4年3月25日内法(24.62m×40.50m+24.7m×6.88m)×有効水深5.50m 有効容量6,250m3三滝西水源系2/8令和7年3月31日現在所在地 用地面積 施設概要水沢谷町 水沢町 1,021m2 竣工 昭和61年11月30日配水池 字谷1149-2 (G・L+206.5m) 配水地 鉄筋コンクリート造 L・W・L+205.4mH・W・L+209.4m内法13.00m×10.00m×有効水深4.0m 有効容量520m3 1池水沢谷町 昭和61年11月30日加圧ポンプ所 ポンプ室 鉄筋コンクリート造 10.6m×4.50m 延べ95.17m2 1棟水沢配水池 水沢町 2,787.84m2 竣工 昭和42年3月31日、1号配水池平成26年3月24日、
2号配水池昭和53年3月31日字本郷117 (G・L+280.5m) (昭和63年4月1日 水沢簡易水道より継承する)1号配水池 ステンレスパネルタンク L・W・L+282.9mH・W・L+285.5m8.0m×12.0m×有効水深2.75m 有効容量250m3 1池2号配水池 プレストレストコンクリート造L・W・L+279.7mH・W・L+285.5m内径15.00m 有効水深2.60m 有効容量460m3 1池計器室 コンクリートブロック造 2.7m×3.6m 9.72m2 1棟桜台配水池 桜台二丁目 6,585m2 竣工 昭和47年2月20日5-647 (G・L+122.0m) 配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+122.0mH・W・L+126.5m内径16.90m×有効水深4.50m 有効容量1,000m3 1池三滝西2号井 高角町 2,267.01m2 竣工 昭和45年3月20日字中川原2898 (G・L+28.0m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 3.0m×深さ11.0m 2井発電機室 鉄筋コンクリート造 6.5m×5.80m 37.7m2 1棟三滝西3号井 菅原町 3,053.25m2 竣工 昭和45年2月16日字南川原68の1 (G・L+31.70m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 5.0m×深さ8.0m 1井鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 3.0m×深さ7.0m 1井ポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 7.40m×5.40m 39.96m2 1棟三滝西4号井 高角町 2,709m2 竣工 昭和44年3月30日字藤蔵川原1186 (G・L+22.70m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 5.0m×深さ12.0m 1井ポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 9.80m×5.40m 52.92m2 1棟平尾取水場 平尾町 4,533.94m2 竣工 平成16年3月31日3915-1・3845-1 (G・L+42.00m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径1.5m×深さ8.37m 1井3834-3・3834-4 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径1.5m×深さ7.80m 1井鉄筋コンクリート管 集水埋渠 口径0.6m×長さ79.5m 1式発電機室 鉄筋コンクリート 11.40m×8.30m 94.62m2 1棟一部ガラスブロック造内部水源地 釆女町 3,409.06m2 竣工 昭和38年3月30日字花の木851の1 (G・L+14.123m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径3.0m×深さ10.5m (1号井) 1井鋼管ケーシング造 浅井戸 口径0.6m×深さ20.0m 2井 集水管 口径0.6m×長さ53.0m接合井 鉄筋コンクリート造 内法8.4m×17.1m×深さ4.15m 有効容量380m3 L・W・L +12.9m H・W・L +15.9m 1井ポンプ室 鉄筋コンクリート造 8.0 m×36.5m 292.42m2 1棟旧発電機室 鉄筋コンクリート造 8.0m×10.0m 86.90m2 1棟取水ポンプ室 鉄筋コンクリート半地下一部ブロック造 延べ32.82m2 1棟消毒室 鉄筋コンクリート造 5.0m×10.0m 50.00m2 1棟消石灰注入設備鉄骨構造 16.1m×8.7m 延べ140.07m2 1棟消石灰沈降槽 鉄筋コンクリート造 内法8.0m×16.0m×深さ4.1m 有効容量420m3 L・W・L +12.9m H・W・L +15.9m 1井山ノ手配水池小古曽町 24,009m2 竣工 1号配水池平成29年3月16日、2号配水池平成25年3月15日、3号配水池昭和53年3月31日字西谷2122 (G・L+59.7m) (旧海軍燃料廠水道施設、国から無償貸与を受ける)1号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+55.50mH・W・L+59.70m内法36.00m×19.00m×有効水深4.20m 有効容量2,500m3 1池2号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+55.5mH・W・L+59.7m内径33.80m × 有効水深4.20m 有効容量3,700m3 1池3号配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+55.5mH・W・L+59.7m内法35.70m×23.70m×有効水深4.20m 有効容量3,500m3 1池遮断弁室 鉄筋コンクリート造 5.60m×5.50m 延べ67.95m2 1棟受水弁室 鉄筋コンクリート造 5.70m×2.20m 12.54m2 1棟山ノ手 竣工 平成28年4月11日加圧ポンプ所 (G・L+47.2m) ポンプ室 鉄筋コンクリート造 10.47m×7.47m 78.21m2 1棟笹川団地 笹川九丁目17 6,464.44m2 竣工 昭和 42年3月30日配水池 (G・L+74.0m) 電気室 コンクリートプレハブ造 4.71m×8.5m 40.13m2 1棟配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+76.00mH・W・L+82.00m内径15.60m×深さ8.34m 有効容量1,000m3 1池内部2号井 釆女町 2,540m2 竣工 昭和39年8月22日字杉本1119 (G・L+16.34m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 3.0m×深さ10.5m 1井鋼管ケーシング造 浅井戸 口径 0.6m×深さ20.0m 2井鉄筋コンクリート管 集水埋渠 口径 0.6m×長さ22.0mポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 5.81m×6.65m 38.61m2 1棟内部3号井 南小松町 1,354m2 竣工 昭和40年3月23日字畑田589の2 (G・L+20.894m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 5.0m×深さ11.50m 1井鋼管ケーシング造 浅井戸 口径 0.6m×深さ20.0m 1井ポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 5.40m×7.40m 39.96m2 1棟内部4号井 小古曽町 1,023m2 竣工 昭和38年7月10日字横井2367の2 (G・L+11.674m) 取水井 鋼管ケーシング造 浅井戸 口径 0.6m×深さ33.0m 1井ポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 3.80m×5.80m 22.08m2 1棟楠水源地 楠町 3,965.35m2 竣工 1号配水池昭和62年2月、2号配水池平成13年3月南川746 (G・L+4.65m) 取水井 鋼管ケーシング造 浅井戸 内径 0.35m×深さ170m (3号井) 1井管理棟 鉄筋コンクリート造 延べ263.00m2 1棟1号配水池 プレストレスコンクリート造 L・W・L+5.45mH・W・L+11.45m内径14.60m 有効水深6.00m 有効容量1,000m3 1池2号配水池 プレストレスコンクリート造 L・W・L+5.45mH・W・L+11.45m内径27.30m 有効水深6.00m 有効容量3,500m3 1池朝明水源地 千代田町 5,399.5m2 竣工 昭和59年12月12日字東浦342の1 (G・L+17.4m) 管理棟 鉄筋コンクリート造二階建 25.62m×15.62m 延べ808.164m2 1棟全体面積14,700m2 消毒室 鉄筋コンクリート造 15.00m×15.00m 延べ246.96m2 1棟消石灰注入設備 (消毒室内)ポンプ室棟 鉄筋コンクリート造 36.5m×20.5m 延べ688.88m2 1棟ポンプ室 (ポンプ室棟内) 9.65m×20.1m 193.97m2電気室 (ポンプ室棟内) 9.8m×20.3m 198.94m2発電機室 (ポンプ室棟内) 6.4m×20.1m 128.64m2換気機械室 (ポンプ室棟内) 6.5m×20.3m 167.33m2接合井 (ポンプ室棟内) L・W・L+15.0mH・W・L+20.0m内法8.00m×18.50m×有効水深5.0m×2有効容量1,480m3調整弁室 鉄筋コンクリート造一部地下 4.6m×6.3m 延べ41.58m2 1棟紫外線設備室 平成23年8月31日竣工 鉄筋コンクリート造 延べ73.6m2 1棟除マンガン施設 平成30年2月28日竣工除マンガン設備 φ3.0m×H2.2m 4基排水池、排水処理設備、天日乾燥床、薬品注入設備 1式三滝西水源系 内部水源系 楠水源系 朝明水源系3/8令和7年3月31日現在所在地 用地面積 施設概要朝明配水池 大矢知町 14,125.57m2 竣工 1号配水池昭和41年3月31日、2号配水池昭和41年9月12日、
3号配水池昭和43年9月30日大城3094 (G・L+59m) 1号配水池 円形鉄筋コンクリート造 L・W・L+55.5mH・W・L+61.0m内法36m×有効水深5.50m 有効容量5,400m3 1池2号配水池 円形鉄筋コンクリート造 L・W・L+55.5mH・W・L+61.0m1池平津町 3号配水池 円形鉄筋コンクリート造 L・W・L+55.5mH・W・L+61.0m養曇寺41の5 内法44m×有効水深5.50m 有効容量8,000m3 1池操作室 円形鉄筋コンクリート造 16.52m2 3棟濁度計室 コンクリート一部ブロック造 4.82m2 2棟流量計室 コンクリートプレハブ造 3.57m×2.72m 9.70m2 1棟遮断弁室 鉄筋コンクリート造 5.50m×5.50m 延べ59.41m2 1棟山村配水池 山村町 4,446.0m2 竣工 平成3年2月28日字池の谷933の2 (G・L+75.0m) 配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+80.0mH・W・L+84.0m935の4・935の5 内径20.00m×有効水深8.00m 有効容量2,500m3 1池電気室 鉄筋コンクリート造 4.2m×5.5m 37.7m2 1棟山村 山村町 竣工 平成14年11月29日加圧ポンプ所字東谷949の4 ポンプ室 鉄筋コンクリート造地下一階・二階建 5.22m×4.22m 延べ55.40m2 1棟朝明1号井 中村町 2,116.91m2 竣工 昭和41年3月30日、取水井令和2年3月10日字大広131 (G・L+22.86m) 取水井 鋼管ケーシング造 浅井戸 内径 0.6m×深さ24.0m 3井電気室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 14.6m×7.40m 延べ108.04m2 1棟朝明2号井 朝明町 2,051m2 竣工 昭和43年3月30日、取水井平成30年2月28日字北浦241の1 (G・L+26.95m) 取水井 鋼管ケーシング造 浅井戸 内径 0.6m×深さ20.0m 2井電気室 鉄筋コンクリート造 8.2m×5.0m 41.0m2 1棟朝明3号井 北山町 2,022m2 竣工 昭和43年3月30日西川原75 (G・L+30.05m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 1.8m×深さ8.70m 2井鉄筋コンクリート管 集水埋渠 口径 0.8m×50.0m 1式鉄筋コンクリート管 導水管 口径 0.8m×17.0m 1式鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 5.0m×深さ12.0m 1井ポンプ室 鉄筋コンクリート一部ブロック造 7.40m×5.40m 39.96m2 1棟朝明4号井 中村町 1,788m2 竣工 昭和47年3月31日、発電機室平成14年2月15日、取水井平成30年9月28日武兵衛起254の3 (G・L+20.53m) 取水井 鋼管ケーシング造 浅井戸 内径 1.5m×深さ14.5m 2井発電機室 鉄筋コンクリート造 6.5m×6.5m 42.25m2 1棟小牧水源地 小牧町 5,208.5m2 竣工 昭和48年3月31日、取水井令和6年2月9日字東川原3176 (G・L+30.8m) 接合井 平成20年7月1日鉄筋コンクリート造 L・W・L+30.47mH・W・L+34.17m内法20.0m×10.0m×深さ4.30m 有効容量700m3 1井取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径0.8m×深さ18.0m(1号井) 3井ポンプ室 鉄筋コンクリート造二階建一部吹抜け 32.00m×10.00m 延べ524.64m2 1棟消毒室 鉄筋コンクリート造一部地下構造 (油庫・倉庫含む)12.00m×7.00m 延べ84.00m2 1棟消石灰注入設備鉄骨構造ALC造 16.70m×12.5m 延べ208.75m2 1棟消石灰沈降槽 鉄筋コンクリート造 L・W・L+30.90mH・W・L+34.60m内法16.0m×12.0m×深さ4.30m 有効容量700m3 1井あがた配水池下海老町 20,271m2 竣工 1号配水池昭和 47年3月31日、2号配水池昭和50年3月31日字木堀谷440の2 (G・L+73.0m) 1号配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+72.00mH・W・L+77.10m内法40.00m×40.00m×有効水深5.10m有効容量8,000m3 1池2号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+72.00mH・W・L+77.10m内径50.00m×有効水深5.10m 有効容量10,000m3 1池遮断弁室 鉄筋コンクリート造 3.80m×6.20m 延べ45.16m2 1棟受水弁室 鉄筋コンクリート造地上1階地下1階 6.6m×4.0m 延べ29.53m2 1棟あがた 下海老町 竣工 昭和51年12月15日加圧ポンプ所字木堀谷440の2 鉄筋コンクリートブロック造 9.8m×6.6m 64.68m2 1棟あかつき台 山之一色町 7,284m2 竣工 1号配水池昭和 46年3月31日、
2号配水池昭和55年11月5日配水池 乱取奥1524の14 (G・L+80.0m) 1号配水池 プレストレストコンクリート造 L・W・L+79.50mH・W・L+83.50mあかつき台 内径16.00m 有効水深4.00m 有効容量800m3 1池一丁目2の115 2号配水池 鉄筋コンクリート造 L・W・L+79.50mH・W・L+83.60m内法28.5m×17.7m×有効水深4.10m 有効容量2,000m3 1池計器室 竣工 平成11年8月17日コンクリートブロック造 3.55m×2.65m 9.4m2 1棟小牧3号井 札場町 1,004m2 竣工 昭和40年11月29日字川北27 (G・L+30.2m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 内径 3.0m×深さ9.0m 1井取水井中心 鋼管ケーシング造 浅井戸 口径 0.35m×深さ20.0m 1井ポンプ室 コンクリート一部ブロック造 9.15m×5.44m 49.77m2 1棟神田取水場 員弁郡東員町 6,750.1m2 竣工 昭和50年3月31日大字山田94 (G・L+25.0m) 取水井 鉄筋コンクリート造 浅井戸 巾 3.0m×45m×深さ7.2m 1井電気室 鉄筋コンクリート造 15.0m×8.0m 120m2 1棟油庫 コンクリートブロック造 7.77m2 1棟長深取水場 員弁郡東員町 1,976.66m2 竣工 昭和50年3月31日大字長深1021 (G・L+26.2m) 取水井 1号井鋼管ケーシング造 浅井戸 内径 0.6m×深さ20.0m 1井2号井鋼管ケーシング造 浅井戸 内径 0.4m×深さ20.0m 1井電気室 簡易耐火構造プレハブ造 4.64m×9.28m 43.05m2 1棟発電機室 鉄骨ALC造 5.57m×6.44m 35.87m2 1棟中上取水場 員弁郡東員町 2,706m2 竣工 平成8年3月31日大字中上 (G・L+24.75m) 取水井 鋼管ケーシング造 浅井戸 内径 0.6m×深さ19.1m 2井字巳午1046の1 電気室 鉄筋コンクリート造 11.44m×9.47m 108.34m2 1棟朝明水源系内法33m×有効水深5.50m 有効容量4,500m3小牧水源系4/8配水池施設表L W L H W L 摘 要2号池 PC 円形 53.45m 60.00m 8,015㎥ 平 21 7 2号池 → 緊急遮断弁付3号池 PC 円形 53.45m 60.00m 10,000㎥ 昭 49 3 県水受水(木曽川用水系)1号池 PC 円形 64.03m 68.03m 530㎥ 昭 37 72号池 PC 円形 60.03m 68.03m 910㎥ 昭 47 31号池 RC 矩形 108.00m 113.50m 6,000㎥ 昭 45 32号池 RC 矩形 108.00m 113.50m 6,000㎥ 昭 54 12PC 円形 122.00m 126.50m 1,000㎥ 昭 47 2(三重用水系)1号池 RC 矩形 152.00m 157.50m 6,000㎥ 昭 55 11 県水受水(三重用水系)2号池 RC 矩形 152.00m 157.50m 6,250㎥ 平 4 3 1号池 → 緊急遮断弁付PC 円形 151.00m 157.50m 10,000㎥ 平 13 3 県水受水(三重用水系・長良川水系)緊急遮断弁付RC 矩形 205.40m 209.40m 520㎥ 昭 61 11 県水受水(三重用水系)1号池 SP 矩形 282.90m 285.50m 250㎥ 平 26 32号池 PC 円形 279.70m 285.50m 460㎥ 昭 53 31号池 PC 円形 55.50m 59.70m 2,500㎥ 平 29 32号池 PC 円形 55.50m 59.70m 3,700㎥ 9,700㎥ 平 25 3 2号池 → 緊急遮断弁付3号池 RC 矩形 55.50m 59.70m 3,500㎥ 昭 53 3RC 円形 76.00m 82.00m 1,000㎥ 昭 42 31号池 PC 円形 5.45m 11.45m 1,000㎥ 昭 62 2 県水受水(木曽川用水系・長良川水系)2号池 PC 円形 5.45m 11.45m 3,500㎥ 平 13 3 1号池 → 緊急遮断弁付1号池 RC 円形 55.50m 61.00m 5,400㎥ 昭 41 32号池 RC 円形 55.50m 61.00m 4,500㎥ 17,900㎥ 昭 41 93号池 RC 円形 55.50m 61.00m 8,000㎥ 昭 43 91号池 RC 矩形 72.00m 77.10m 8,000㎥ 昭 47 32号池 PC 円形 72.00m 77.10m 10,000㎥ 昭 50 31号池 PC 円形 79.50m 83.60m 800㎥ 昭 46 32号池 RC 矩形 79.50m 83.60m 2,000㎥ 昭 55 11PC 円形 80.00m 84.00m 2,500㎥ 平 3 2 県水受水(木曽川用水系)令和7年3月31日現在112,335㎥山 村 配 水 池計 15ヵ所 27池あ が た 配 水 池 18,000㎥ 2号池 → 緊急遮断弁付あかつき台配水池 2,800㎥1号池 → 緊急遮断弁付 (三重用水系)山 ノ 手 配 水 池笹川団地配水池楠 配 水 池 4,500㎥朝 明 配 水 池高 岡 配 水 池 12,250㎥水沢北谷配水池水沢谷町配水池水 沢 配 水 池 710㎥み ゆ き 配 水 池 1,440㎥一 生 吹 配 水 池 12,000㎥ 2号池 → 緊急遮断弁付桜 台 配 水 池配 水 池 名 称 構造・形状 有 効 容 量 竣工年月日生 桑 配 水 池 18,015㎥県水受水(木曽川用水系)3号池 → 緊急遮断弁付5/8緊急遮断弁及び応急給水施設表緊急遮断弁 配 水 池 容 量 応急給水施設設置年度 (㎥) 設置年度6,000 平成9年度設置(4,300) ポンプ施設6,000 平成10年度設置(4,100) ポンプ施設8,000 平成8年度設置(4,300) 自然流下3,700 平成9年度設置(3,700) 自然流下10,000 平成10年度設置(2,500) ポンプ施設平成21年度設置(東側)自然流下10,000 平成25年度設置(8,000) ポンプ施設1,000 消火栓に( 390) 給水スタンドを接続250( 195 )52, 965㎥(35, 500㎥)ɸ 150貯 水 容 量最大水量最小水量震 度 水 沢 配 水 池 1号 平成25年度楠 配 水 池地震計は200GAL(震度5強)で設定している。
平成30年度設置(西側)8, 015(8, 015)震 度6 ɸ 600 2号7 ɸ 500 水 沢 北 谷 配 水 池8平成12年度震 度 生 桑 配 水 池 昭和63年度9※地震の規模は南海トラフ地震を想定し、震度は内陸部5、海岸部6として2号 あ が た 配 水 池震 度震 度昭和61年度 4 ɸ 500 山 ノ 手 配 水 池 2号5 ɸ 600 昭和62年度感知方法 遮断弁口径 No. 設 置 場 所昭和61年度震 度昭和55年度昭和56年度震 度震 度 1朝 明 配 水 池高 岡 配 水 池 1号2 ɸ 600ɸ 600一 生 吹 配 水 池 2号3 ɸ 600 3号1号 ɸ 400 平成14年度 震 度6/8予備動力 予備動力設備の種別及び燃料消費量種 別 用 途 エンジン 燃 料 燃料消費量 燃料タンク量 運転可能時間出力 時間当たり施 設 名 (kW) 種 類 (ℓ) (ℓ) (hr)三 滝 水 源 地 発 電 機 515 A 重 油 105.4 1,950 18.5三 滝 4 号 井 発 電 機 107 A 重 油 19.0 490 25.8羽津山加圧ポンプ所 発 電 機 44.9 軽 油 11.0 390 35.5みゆき加圧ポンプ所 ポ ン プ 25.2 軽 油 7.5 25 3.3三 滝 西 水 源 地 1号ポンプ 169.2 A 重 油 105.0三 滝 西 水 源 地 2号ポンプ 229 A 重 油 56.0 1,500 6.6三 滝 西 水 源 地 4号ポンプ 175 A 重 油 50.0三 滝 西 水 源 地 発 電 機 101.5 A 重 油 17.8三 滝 西 2 号 井 発 電 機 107 A 重 油 22.6 600 26.5三 滝 西 3 号 井 ポ ン プ 22.1 軽 油 6.7 200 29.9三 滝 西 4 号 井 ポ ン プ 33.6 軽 油 9.4 200 21.3平 尾 取 水 場 発 電 機 51 A 重 油 18.8 390 20.7水沢谷町加圧ポンプ所 ポ ン プ 19.9 A 重 油 6.9 390 56.5内 部 水 源 地 発 電 機 507 A 重 油 59.7 1,950 32.7内 部 2 号 井 発 電 機 107 軽 油 17.0 490 28.8内 部 3 号 井 ポ ン プ 18.4 軽 油 7.0 400 57.1山ノ手加圧ポンプ所 発 電 機 44.9 軽 油 12.9 190 14.7朝 明 水 源 地 発 電 機 588 A 重 油 270.0 1,950 7.2朝 明 1 号 井 発 電 機 107 A 重 油 26.2 700 26.7朝 明 2 号 井 発 電 機 107 A 重 油 17.0 600 35.3朝 明 3 号 井 ポ ン プ 30.2 軽 油 9.0 200 22.2朝 明 4 号 井 発 電 機 44.9 A 重 油 12.6 390 31.0山村加圧ポンプ所 発 電 機 43.4 A 重 油 11.3 390 34.5小 牧 水 源 地 1号ポンプ 169.2 A 重 油 125.0小 牧 水 源 地 2号ポンプ 184 A 重 油 50.0 1,900 7.1小 牧 水 源 地 4号ポンプ 191.2 A 重 油 51.0小 牧 水 源 地 発 電 機 147.1 A 重 油 43.0神 田 取 水 場 発 電 機 284 A 重 油 69.3 1,950 28.1小 牧 3 号 井 発 電 機 44.9 A 重 油 11.5 490 42.6あがた加圧ポンプ所 ポ ン プ 25 A 重 油 7.0 300 42.9長 深 取 水 場 発 電 機 278 A 重 油 50.7 1,400 27.6中 上 取 水 場 発 電 機 284 A 重 油 54.0 1,950 36.1楠 水 源 地 発 電 機 176.5 軽 油 48.3 490 10.17/8水質監視装置配水エリア 設置場所 業務場所一生吹配水池 高見台2号公園 四日市市高見台二丁目地内朝明配水池 羽津会館 四日市市大宮西町地内生桑配水池 曙市営住宅南 四日市市曙町地内山ノ手配水池 磯津公会所 四日市市大字塩浜地内山村配水池 伊坂台1号公園 四日市市伊坂台一丁目地内あがた配水池 三滝公園 四日市市新浜町地内高岡配水池 釆女が丘2号公園 四日市市釆女が丘一丁目地内楠水源地 新浜町1号公園 四日市市楠町南五味塚地内8 / 8電気設備など諸元1/13設置場所 用途 形式 セル数 容量AH 電源V 方式 容量A CVCF[VA] 盤施工業者名 触媒栓有効年月 施工年 電池取替内部系内部2号井 制御、
予備動力用 SNSX34-12 54 21 200 定電圧 10 1面 GSユアサ H18 R03内部水源地 制御用 SNSX-300 54 300 200 定電圧 50 2kVA GSユアサ R06 R06内部水源地 発電機用 SNS200 12 200 200 定電圧 20 GSユアサ H31 H31笹川団地配水池 制御用 SNSX-300 25 200 200 定電圧 50 1kVA GSユアサ R04 R04山ノ手配水池 制御用 SNSX-150 13 150 200 定電圧 30 0.3kVA GSユアサ H25 H25内部3号井 遠制用 MC-50S 10 5kVA 日立化成 H20 H20内部3号井 予備動力用 120E41R 6v×2 100 定電圧 三菱自動車 H6 R06山ノ手配水池 遮断弁用 シールクラッド 6v×4 30 100 10 GSユアサ R11 S61 H14三滝系生桑配水池 制御用 SNSX-200 25 200 200 定電圧 50 1KVA GSユアサ R04 R04三滝水源地 制御用 MSJ-200 54 200 200 定電圧 50 3kVA GSユアサ R05 R05三滝水源地 発電機用 SNSX-200 12 200 200 定電圧 10 GSユアサ H27 H27三滝4号井 遠制用 THA1000-10 1KVA GSユアサ R04 R04羽津山加圧ポンプ所 遠制用 M-UPS020J11W 12×8 5.5 100 2KVA 富士電機 H17 H28三滝5号井 遠制用 MSE 3kVA 富士電機 H20三滝水源地 遠制用 FVL-300 180 300 15KVA 富士電機 R07 R07みゆき加圧ポンプ所 遠制用 HZ7.2-12 24 7 100 定電圧 15 エナジーウィズ R01 R06生桑配水池 遮断弁用 FLH12240L 24 48 100 5 本田電機 H25 H25みゆき加圧ポンプ所 予備動力用 85D26R 100 手動 10 ヤンマ H23 R06羽津山加圧ポンプ所 発電機用 MSEX-100 6 100 ヤンマ H18 R05三滝西系一生吹配水池 制御用 SNSX-150 54 150 200 定電圧 50 1kVA GSユアサ R04 R04水沢北谷配水地 制御用 SNSX-100 54 100 200 定電圧 50 3KVA GSユアサ R04 R04水沢谷町配水池 制御用 SNSX-150 24 150 200 定電圧 50 3KVA GSユアサ H26 H26水沢谷町配水池 予備動力用 SNSX-100 12 100 200 定電圧 10 GSユアサ H26 H26水沢配水池 制御用 SNSX-50 24 50 100 定電圧 30 0.5kVA GSユアサ H26 H26高岡配水池 受水弁用 SNSX-150 54 50 200 定電圧 20 1KVA GSユアサ R04 R04高岡配水池 制御用 MSEX-200 25 200 200 定電圧 40 0.5kVA GSユアサ H21 R01平尾取水場 発電機用 SNSX-150 6 150 200 定電圧 10 GSユアサ R04 R04三滝西2号井 制御用 MSEX-150 25 150 210 定電圧 40 0.5kVA GSユアサ H08 H26三滝西3号井 制御用 MSEX-150 24 150 200 定電圧 30 0.5kVA GSユアサ H06 H26三滝西3号井 発電機用 MSEX-200 12 200 200 定電圧 15 GSユアサ H06 H26三滝西水源地 制御用 SNSX-200 54 200 210 定電圧 100 3kVA GSユアサ R06 R06三滝西水源地 予備動力用(No.1) HS-300E 12 300 200 定電圧 30 GSユアサ H30.11 H01 H25三滝西水源地 予備動力用(No.2) SNSX-200 12 200 200 定電圧 20 GSユアサ R06 R06三滝西水源地 予備動力用(No.4) SNSX-300 12 300 210 定電圧 30 GSユアサ R06 R06三滝西4号井 制御用 FVL-50-12 9個 50 200 定電圧 20 0.5kVA 荏原電産 H24 H24三滝西4号井 予備動力用 FVL-300 6個 300 200 定電圧 10 荏原電産 H24 H24平尾取水場 遠制用 THA2-1000-10 100 定電圧 1KVA GSユアサ R04 R04高岡配水池 UPS(小水力) MSE 200 10KVA エナジーウィズ R2 R2水沢北谷配水池 遮断弁用 MSEX 12v×2 50 100 10 GSユアサ H05 H21高岡遮断弁 遮断弁用 MSEX 12v×2 50 100 10 GSユアサ H11 H19三滝西水源地 発電機用 SNSX-200 12 200 210 定電圧 15 GSユアサ R06 R06無 停 電 電 源 設 備蓄電池 充電器2 / 13設置場所 用途 形式 セル数 容量AH 電源V 方式 容量A CVCF[VA] 盤施工業者名 触媒栓有効年月 施工年 電池取替楠系楠水源地 制御用 MSJ-50-12 54 50 200 定電圧 20 3.8KVA 古河電池 H14 H26楠水源地 遠制用 MSE 50 3KVA 富士電機 H14 R02小牧系あがた加圧ポンプ所 予備動力用 MSEX-200 12 200 210 定電圧 15 GSユアサ H09 H26あがた配水池 制御用 SNSX-200 24 200 200 定電圧 50 1kVA GSユアサ R02 R02神田取水場 制御用 MSEX-200 54 200 200 定電圧 75 1kVA GSユアサ H24 R03小牧水源地 制御用 SNSX-300 54 300 210 定電圧 100 3kVA GSユアサ R05 R05小牧水源地 予備動力用(No.1) MSEX-200 12 200 200 定電圧 20 GSユアサ H07 H23中上取水場 制御用 SNSX-200 54 200 200 定電圧 50 1kVA GSユアサ H29 H29長深取水場 制御用 SNSX-100 54 100 200 定電圧 30 1kVA GSユアサ H30 H30小牧水源地 予備動力用(No.2) MSEX-500 12 500 210 定電圧 15 古河電池 H12 H29小牧水源地 予備動力用
(No.4)
MSEX-500 12 500 210 定電圧 15 古河電池 H12 H29小牧3号井 遠制用THA1000-10 4 5 100 定電圧 1KVA GSユアサ H26 H26あかつき台配水池 遠制用 MSE 100 20 2kVA 富士電機 H18 R07あがた配水池 受水弁用 MSE 100 20 2kVA 富士電機 R01 R01あがた系調整弁室 調整弁用 - 10 3kVA サンデン H30あがた配水池 遮断弁用 シールクラッド 12 30 100/200 5/2.5 GSユアサ H29 S62 H17朝明系朝明3号井 制御用 SNSX21-12 54 21 200 定電圧 10 1面 GSユアサ H18 R03朝明2号井 制御用 SNSX21-12 54 21 200 定電圧 10 1面 GSユアサ H23 R06朝明水源地 TC/TM用 SNSX-150 54 150 200 定電圧 100 3kVA GSユアサ R06 R06朝明水源地 取水弁用 SNSX-50 54 50 200 定電圧 30 2kVA GSユアサ H25 H25朝明水源地 制御用 SNSX-150 54 150 200 定電圧 50 無 GSユアサ H25 H25朝明配水池 制御用 SNSX-50 54 50 200 定電圧 15 0.5kVA GSユアサ H25 H25山村配水池 制御用 SNSX-150 54 150 1相200 定電圧 30 1kVA GSユアサ H26 H26朝明水源地 遠制用 5KVA 富士電機 H24 R02朝明1号井 遠制用 THA2000-10 2 5 100 定電圧 2kVA GSユアサ R01 R06朝明4号井 遠制用 THA2000-10 2 5 100 定電圧 2kVA GSユアサ H30朝明配水池 遮断弁用 シールクラッド 6v×4 30 200 10 GSユアサ R11 H17 H17朝明水源地 発電機用 FLV-300 24 300 210 定電圧 30 川崎重工 H24 H25 H25山村配水池 発電機用 MSE-100-6 6v×2 100 ヤンマ H14 H26朝明3号井 予備動力用 155G51 6v×2 200 定電圧 三菱自動車 H18 R06蓄電池 充電器3 / 13水 位 計設置場所 用途 業者名 施工年度 型式 測定範囲m内部系内部水源地 接合井水位 愛知時計 H.22 フロート式 0~4内部水源地 沈降槽 日立ハイテクソリューションズ H.31 フロート式 0~4山ノ手配水池 1号配水池水位 愛知時計電機 H.30 フロート式 0~5山ノ手配水池 2号配水池水位 愛知時計電機 H.24 フロート式 0~5山ノ手配水池 3号配水池水位 日立ハイテクソリューションズ H.21 フロート式 0~5笹川団地配水池 受水槽水位 愛知時計電機 H.27 フロート式 0~9内部水源地 次亜液面No1 東京計器 H.11 電波式 0~2内部水源地 次亜液面No2 東京計器 H.11 電波式 0~2内部1号井 取水井水位 東京計器 H.17 ガイドW 0~7内部2号井 取水井水位 日立ハイテクソリューションズ H.27 投込式 0~20内部3号井 取水井水位 JFEアドバンテック H.29 投込式 0~8内部4号井 取水井水位 キャパコンインスツルメンツ H.16 静電容量 0~16三滝系三滝水源地 接合井水位 日立ハイテクソリューションズ H.24 フロート式 0~5三滝水源地 次亜液面No1 東京計器 H.12 電波式 0~2三滝水源地 次亜液面No2 東京計器 H.12 電波式 0~2生桑配水池2号池 配水池水位 日立ハイテクソリューションズ H.21 フロート式 0~10生桑配水池3号池 配水池水位 日立ハイテクソリューションズ H.31 フロート式 0~10三滝3号井 取水井水位 東京計器 H.20 ガイドW 0~5三滝4号井 取水井水位 東京計器 H.20 ガイドW 0~5三滝5号井 取水井水位 キャパコンインスツルメンツ H.16 静電容量 0~5みゆき配水池1号池 配水池水位 東京計器 H.21 ガイドW 0~8みゆき配水池2号池 配水池水位 メタウォータ H.17 フロート式 0~8三滝西系三滝西水源地 沈降槽水位 日立ハイテクソリューションズ H.31 フロート式 0~4三滝西水源地 接合井水位 日立ハイテクソリューションズ H.13 フロート式 0~4三滝西水源地 次亜液面 東京計器 H.12 電波式 0~4三滝西水源地 次亜液面 東京計器 H.12 電波式 0~4三滝西1号井 取水井水位 日立ハイテクソリューションズ H.31 フロート式 0~10三滝西2号井 取水井水位 東京計器 H.22 ガイドW 0~7三滝西3号井 取水井水位 東京計器 H.22 ガイドW 0~5三滝西4号井 取水井水位 東京計器 H.22 ガイドW 0~6一生吹配水池 1号配水池水位 日立ハイテクソリューションズ H.13 フロート式 0~5一生吹配水池 2号配水池水位 日立ハイテクソリューションズ H.13 フロート式 0~5桜台配水池 配水池水位 メタウォータ H.17 フロート式 0~5高岡配水池 1号配水池水位 メタウォータ H.17 フロート式 0~5高岡配水池 2号配水池水位 愛知時計電機 H.29 フロート式 0~5水沢北谷配水池 配水池水位 日立ハイテクソリューションズ H.12 フロート式 0~7水沢谷町配水池 配水池水位No1 愛知時計電機 H.27 フロート式 0~4水沢谷町配水池 配水池水位No2 愛知時計電機 H.27 フロート式 0~4水沢配水池SP 1号配水池水位 愛知時計 H.25 フロート式 0~5水沢配水池PC 2号配水池水位 日立ハイテクソリューションズ H.16 フロート式 0~5平尾取水場 1号取水井水位 JFEアドバンテック R.04 投込式 0~8平尾取水場 2号取水井水位 JFEアドバンテック R.04 投込式 0~84/13設置場所 用途 業者名 施工年度 型式 測定範囲m楠系楠水源地 1号配水池水位 東京計装 H.25 フロート式 0~10楠水源地 2号配水池水位 メタウォータ H.12 投込式 0~10楠1号井 取水井水位 JFEアドバンテック H.16 投込式 0~50楠3号井 取水井水位 JFEアドバンテック H.21 投込式 0~46小牧系小牧水源地 沈降槽水位 メタウォータ H.20 フロート式 0~4小牧水源地 接合井水位 愛知時計 H.26 フロート式 0~4小牧水源地 次亜液面No1 東京計器 H.11 電波式 0~5.5小牧水源地 次亜液面No2 東京計器 H.11 電波式 0~5.5小牧水源地 1号井取水井水位 JFEアドバンテック R.05 投込式 0~7小牧水源地 2号井取水井水位 JFEアドバンテック R.05 投込式 0~7小牧水源地 3号井取水井水位 JFEアドバンテック R.05 投込式 0~7小牧3号井 取水井水位 JFEアドバンテック R.07 投込式 0~7あがた1号配水池RC 配水池水位 愛知時計電機 H.29 フロート式 0~5あがた2号配水池PC 配水池水位 横河電機 H.29 投込式 0~5あかつき配水池1号 1号配水池水位 キャパコンインスツル H.12 静電容量 0~4あかつき配水池2号 2号配水池水位 キャパコンインスツル H.12 静電容量 0~4神田取水場 取水井水位 愛知時計 H.26 フロート式 0~7中上取水場 1号取水井水位 東京計器 H.29 電波式 0~7中上取水場 2号取水井水位 東京計器 H.29 電波式 0~7長深取水場 1号取水井水位 メタウォータ H.20 投込式 0~7長深取水場 2号取水井水位 JFEアドバンテック H.28 投込式 0~7朝明系朝明水源地 接合井水位No1 愛知時計 H.24 フロート式 0~5朝明水源地 接合井水位No2 愛知時計 H.24 フロート式 0~5朝明水源地 次亜液面No1 東京計器 H.20 電波式 0~1.5朝明水源地 次亜液面No2 東京計器 H.20 電波式 0~1.5朝明1号井 No.1取水井水位 JFEアドバンテック R.1 投込式 0~7朝明1号井 No.2取水井水位 JFEアドバンテック R.1 投込式 0~7朝明1号井 No.3取水井水位 JFEアドバンテック R.1 投込式 0~7朝明2号井 No.1取水井水位 JFEアドバンテック H.29 投込式 0~7朝明2号井 No.2取水井水位 JFEアドバンテック H.29 投込式 0~7朝明3号井 取水井水位 東京計器 H.17 ガイドW 0~7朝明4号井 No.1取水井水位 JFEアドバンテック H.30 投込式 0~7朝明4号井 No.2取水井
水位 JFEアドバンテック H.30 投込式 0~7朝明配水池 1号配水池水位 メタウォータ H.20 フロート式 0~6朝明配水池 2号配水池水位 東京計装 H.24 フロート式 0~6朝明配水池 3号配水池水位 東京計装 H.24 フロート式 0~6山村配水池 配水池水位 東京計装 H.24 フロート式 -4~45/13流 量 計設置場所 用途 業者名 施工年度 型式 口径 測定範囲mm m3/H内部系内部水源地 送水流量 東京計器 H.18 超音波流量計 φ500 1,500山ノ手配水池 配水流量 東京計器 H.23 超音波流量計 φ600 2,500山ノ手配水池 配水流量 東京計器 H.23 超音波流量計 φ300 600山ノ手配水池 受水流量 東京計器 H.30 超音波流量計 φ400 700山ノ手加圧ポンプ所 配水流量 東京計器 H.27 超音波流量計 φ150 100内部1号井 取水流量 メタウォータ R.02 超音波流量計 φ300 700内部2号井 取水流量 日立ハイテクソリューションズ H.27 超音波流量計 φ300 700内部3号井 取水流量 東京計器 H.26 超音波流量計 φ250 450内部4号井 取水流量 日東精工 S.56 タービン流量計 φ300 200笹川団地配水池 受水流量 東京計器 H.27 超音波流量計 φ300 800笹川団地配水池 配水流量 日東精工 S.56 タービン流量計 φ300 800笹川団地配水池 配水流量 日東精工 S.56 タービン流量計 φ200 150三滝系三滝水源地 送水流量 日立ハイテクソリューションズ R.03 超音波流量計 φ400 1,500三滝水源地 取水流量 東芝インフラシステムズ H.24 超音波流量計 φ400 700三滝4号井 取水流量 東芝インフラシステムズ H.24 超音波流量計 φ300 400三滝5号井 取水流量 東芝インフラシステムズ H.24 超音波流量計 φ200 200生桑配水池 配水流量 横河電機 H.18 電磁流量計 φ600A 2,500生桑配水池 配水流量 東京計器 H.28 超音波流量計 φ600B 2,500羽津山加圧ポンプ所 加圧送水 日立ハイテクソリューションズ R.03 超音波流量計 φ100 200三滝西系一生吹配水池
(西送水) 送水流量 日立ハイテクソリューションズ H.26 超音波流量計 φ500 2,000一生吹配水池 配水流量 アイ・シー・ティー R.02 超音波流量計 φ400A 2,500一生吹配水池 配水流量 アイ・シー・ティー R.02 超音波流量計 φ400B 1,000一生吹配水池 受水流量 東京計器 H.27 超音波流量計 φ400 1,000桜台配水池 受水流量 日東精工 H.1 タービン流量計 φ150 200高岡配水池 配水流量 メタウォータ H.26 超音波流量計 φ600 2,000水沢谷町配水池 送水流量 東京計器 H23 超音波流量計 φ150 50水沢谷町配水池 配水流量 日立ハイテクソリューションズ R.03 超音波流量計 φ200 150水沢配水池 配水流量 メタウォータ R.02 超音波流量計 φ150 100水沢北谷配水池 配水流量 東京計器 H.28 超音波流量計 φ500 2,000水沢北谷配水池 受水流量 東京計器 H.28 超音波流量計 φ500 2,000平尾取水場 取水流量 東京計器 R.04 超音波流量計 φ300 500三滝西2号井 取水流量 メタウォータ H,22 超音波流量計 φ300 500三滝西3号井 取水流量 日東精工 S.56 タービン流量計 φ300 500三滝西4号井 取水流量 横河電機 H.24 超音波流量計 φ300 500楠系楠水源地 配水流量 アイ・シー・ティー R.02 電磁流量計 φ300 700楠水源地1号井 取水流量 メタウォータ H.16 電磁流量計 φ150 100楠水源地2号井 取水流量 メタウォータ H.14 電磁流量計 φ150 200楠水源地3号井 取水流量 メタウォータ H.14 電磁流量計 φ150 100小牧系小牧水源地 送水流量 東京計器 H.25 超音波流量計 φ600 2,000あがた配水池 配水流量 日立ハイテクソリューションズ H.24 超音波流量計 φ600 2,500あがた配水池 配水流量 日立ハイテクソリューションズ H.24 超音波流量計 φ400 1,000あがた配水池 加圧送水 東京計器 H.21 超音波流量計 φ400 800神田取水場 取水流量 東京計器 H,22 超音波流量計 φ600 1,200中上取水場 取水流量 メタウォータ H.29 超音波流量計 φ300 600長深取水場 取水流量 メタウォータ H.30 超音波流量計 φ300 500あがた配水池受水弁室 受水流量 メタウォータ H.17 超音波流量計 φ250 500小牧1号井 取水流量 東京計器 R.05 タービン流量計 φ300 450小牧3号井 取水流量 日立ハイテクソリューションズ H.26 超音波流量計 φ200 2506/13設置場所 用途 業者名 施工年度 型式 口径 測定範囲mm m3/H朝明系朝明水源地 送水流量 東京計器 H23 超音波流量計 φ500 1,500朝明配水池 配水流量 メタウォーター H.27 超音波流量計 φ400 600朝明配水池 配水流量 東京計器 H.28 超音波流量計 φ800 3,000山村配水池 配水流量 メタウォータ H.25 超音波流量計 φ200 400朝明1号井 取水流量 東京計器 R.1 超音波流量計 φ200 1,000朝明2号井 取水流量 東京計器 H.29 超音波流量計 φ250 350朝明3号井 取水流量 東京計器 H.15 超音波流量計 φ200 350朝明4号井 取水流量 東京計器 H.30 超音波流量計 φ200 3507/13水 質 計 器設置場所 計器種別 製造業者名 施工年度 測定範囲内部系内部水源地 塩素計 横河電機 H.29 0~2mg/L内部水源地 濁度計 横河電機 H.27 0~10mg/L内部水源地 pH計 横河電機 H.27 4~10pH内部水源地 原水pH計 メタウォータ H.27 0~10pH内部水源地 高感度濁度計 東亜DKK R.03 0.0001~2度三滝系三滝水源地 塩素計 東芝インフラシステムズ H.24 0~2mg/L三滝水源地 pH計 東芝インフラシステムズ H.24 0~10pH三滝水源地 濁度計 東芝インフラシステムズ H.24 0~10mg/L三滝水源地 高感度濁度計 東亜DKK R.03 0.0001~2度生桑配水池 濁度計 横河電機 H.20 0~10mg/L三滝西系三滝西水源地 塩素計 横河電機 R.03 0~2mg/L三滝西水源地 濁度計 横河電機 H.28 0~10mg/L三滝西水源地 pH計 横河電機 H.28 0~14pH三滝西水源地 高感度濁度計 東亜DKK R.03 0.0001~2度高岡配水池 濁度計 横河電機 H.24 0~10mg/L水沢谷町配水池 濁度計 横河電機 H.24 0~10mg/L水沢北谷配水池 濁度計 横河電機 H.24 0~10mg/L楠系楠水源地 塩素計 横河電機 R.03 0~2mg/L楠水源地1号取水 濁度計 横河電機 H.13 0~10mg/L楠水源地2号取水 濁度計 横河電機 H.13 0~10mg/L楠水源地3号取水 濁度計 横河電機 H.13 0~10mg/L楠水源地 pH計 横河電機 H.13 0~14pH小牧系小牧水源地 濁度計 横河電機 H.25 0~10mg/L小牧水源地 塩素計 横河電機 H.14 0~1mg/L小牧水源地 pH計 横河電機 H.28 4~10pH小牧水源地 高感度濁度計 メタウォータ H.28 0.0001~2度中上取水場 高感度濁度計 メタウォータ H.29 0.0001~2度神田取水場 高感度濁度計 メタウォータ H19 0.0001~2度長深取水場 高感度濁度計 メタウォータ H.27 0.0001~2度中上取水場 濁度計 横河電機 H.29 0~10mg/L神田取水場 濁度計 横河電機 H.27 0~10mg/L長深取水場 濁度計 横河電機 H.27 0~10mg/L8/13設置場所 計器種別 製造業者名 施工年度 測定範囲朝明系朝明水源地 塩素計 横河電機 H.20 0~2mg/L朝明水源地 濁度計 横河電機 H.20 0~10mg/L朝明水源地UV 濁度計 横河電機 H.23 0~10mg/L朝明水源地 pH計 横河電機 H.28 0~10pH朝明配水池 濁度計 横河電機 H.24 0~10mg/L朝明1号井 高感度濁度計 東亜DKK R.01 0.0001~2度朝明2号井 高感度濁度計 メタウォータ H.21 0.0001~2度朝明4号井 高感度濁度計 メタウォータ H.30 0.0001~2度朝明1号井 濁度計 横河電機 R.01 0~10mg/L朝明2号井 濁度計 横河電機 H.29 0~10mg/L朝明4号井 濁度計 横河電機 H.30 0~10mg/L山村配水池 濁度計 横河電機 H.20 0~10mg/L山村配水池 塩素計 横河電機 H.20 0~1mg/L9/13遠 制 盤用途 施工年度 業者名管理センター管理センター LCD監視装置(1),(2) H.28 メタウォータ管理センター LCD監視装置(3),(4) R.02 メタウォータ管理センター 大型ディスプレイ(1) H.28 メタウォータ管理センター 大型ディスプレイ(2),(3) R.03 メタウォータ管理センター 南部系コントローラ R.02 メタウォータ管理センター 南部系コントローラ(2) R.04 メタウォータ内部系内部水源地-管理センター 内部水源地 遠制装置 R.02 名三工業内部水源地-2号井 内部水源地 遠制装置 H.20 日立製作所内部水源地-3、
4号井 内部水源地 遠制装置 H.20 日立製作所内部水源地-山ノ手配水池 内部水源地 遠制装置 H.27 島津システム内部2号井-内部水源地 内部2号井 遠制装置 H.20 日立製作所内部3号井-内部水源地 内部3号井 遠制装置 H.20 日立製作所内部4号井-内部水源地 内部4号井 遠制装置 H.20 日立製作所山ノ手配水池--内部水源地 山ノ手配水池 遠制装置 H.27 島津システム山ノ手配水池--山ノ手加圧ポンプ所 山ノ手配水池 遠制装置 H.28 名三工業山ノ手加圧ポンプ所-山ノ手配水池 山ノ手加圧ポンプ所 遠制装置 H.28 名三工業笹川-管理センター 笹川配水池 遠制装置 R.03 島津システム三滝系場内 管理センター インターフェイス盤 R.04 メタウォータ管理センター-三滝5号井 管理センター 遠制装置 H.16 三菱電機管理センター-生桑配水池 管理センター 遠制装置 R.04 三菱電機管理センター-あがた系調整弁 管理センター 遠制装置 H.30 名三工業三滝4号井-三滝西水源地 三滝4号井 遠制装置 R.04 三菱電機三滝5号井-三滝西水源地 三滝5号井 遠制装置 H.16 三菱電機生桑配水池-三滝西水源地 生桑配水池 遠制装置 R.04 三菱電機あがた系調整弁-管理センター あがた系調整弁 遠制装置 H.30 名三工業羽津山加圧-管理センター 羽津山加圧 遠制装置 R.03 島津システム羽津山加圧-みゆき配水池 羽津山加圧 遠制装置 H.29 日立製作所みゆき配水池-羽津山加圧 みゆき配水池 遠制装置 H.29 日立製作所三滝西系三滝西水源地-管理センター 三滝西水源地 遠制装置 R.02 名三工業三滝西水源地-三滝西2号井 三滝西水源地 遠制装置 H.27 島津システム三滝西水源地-三滝西3号井 三滝西水源地 遠制装置 H.27 島津システム三滝西水源地-三滝西4号井 三滝西水源地 遠制装置 H.27 島津システム三滝西水源地-一生吹配水池 三滝西水源地 遠制装置 H.27 島津システム三滝西2号井-三滝西水源地 三滝西2号井 遠制装置 H.27 島津システム三滝西3号井-三滝西水源地 三滝西3号井 遠制装置 H.27 島津システム三滝西4号井-三滝西水源地 三滝西4号井 遠制装置 H.27 島津システム設置場所10/13用途 施工年度 業者名 設置場所平尾取水場-三滝西水源地 平尾取水場 遠制装置 R.04 三菱電機一生吹配水池-三滝西水源地 一生吹配水池 遠制装置 H.27 島津システム管理センター-高岡 高岡配水池 遠制装置 R.03 島津システム管理センター-谷町 谷町配水池 遠制装置 R.03 島津システム管理センター-水沢 水沢配水池 遠制装置 R.03 島津システム楠系管理センター-楠水源地 管理センター 遠制装置 H.18 メタウォータ楠水源地-管理センター 楠水源地 遠制装置 H.18 メタウォータ朝明系朝明水源地-管理センター 朝明水源地 親局遠制装置 H.29 メタウォータ朝明水源地 LCD監視装置 H.29 azbil朝明水源地-朝明取水井 朝明水源地 親局遠制装置 H.22 azbil朝明水源地-朝明配水池 朝明水源地 親局遠制装置 H.22 azbil朝明1号井-朝明水源地 朝明1号井 子局遠制装置 H.22 azbil朝明2号井-朝明水源地 朝明2号井 子局遠制装置 H.22 azbil朝明3号井-朝明水源地 朝明3号井 子局遠制装置 H.22 azbil朝明4号井-朝明水源地 朝明4号井 子局遠制装置 H.22 azbil朝明配水池-朝明水源地 朝明配水池 子局遠制装置 H.22 azbil朝明水源地-山村 朝明水源地 遠制装置 H.22 azbil山村-朝明水源地 山村配水池 遠制装置 H.22 azbil小牧系小牧-管理センター 小牧 遠制装置 H.28 メタウォータ小牧-あがた配水池 小牧 遠制装置 H.26 名三工業小牧-神田取水場 小牧 遠制装置 H.26 名三工業小牧-長深取水場 小牧 遠制装置 H.26 名三工業小牧-中上取水場 小牧 遠制装置 H.26 名三工業小牧-小牧3号井 小牧 遠制装置 H.26 日立製作所あがた配水池-小牧 あがた配水池 遠制装置 H.26 名三工業あがた配水池-あかつき台配水池 あがた配水池 遠制装置 H.19 メタウォータ神田取水場-小牧 神田取水場 遠制装置 H.26 名三工業長深取水場-小牧 長深取水場 遠制装置 H.26 名三工業中上取水場-小牧 中上取水場 遠制装置 H.26 名三工業小牧3号井-小牧 小牧3号井 遠制装置 H.26 日立製作所あかつき台配水池-あがた配水池 あかつき配水池 遠制装置 H.19 メタウォータ11/13水質監視装置設置場所 製造業者名 設置年度高見台2号公園 東亜DKK H.28羽津会館 東亜DKK H.27曙市営住宅南 堀場製作所 H.26磯津公会所 東亜DKK H.28伊坂台1号公園 東亜DKK H.26三滝公園 東亜DKK H.27釆女が丘2号公園 東亜DKK H.26新浜町1号公園 堀場製作所 H.26測定項目 測定範囲水温 0~50℃濁度 0~4度色度 0~20度残留塩素 0~2mg/L12 / 13防 犯 設 備設置場所 センサー数 製造業者名 施工年度 監視カメラ三滝水源地 2組 竹中エンジニアリング H.8 2台内部水源地 6組 竹中エンジニアリング H.11 4台三滝西水源地 4組 竹中エンジニアリング H.11 4台生桑配水池 3組・パッシブ 竹中エンジニアリング H.2 4台笹川配水池 5組 竹中エンジニアリング H.10 無山ノ手配水池 6組 竹中エンジニアリング S.61 4台一生吹配水池 2組 竹中エンジニアリング H.8 5台高岡配水池 1組 竹中エンジニアリング H.8 4台水沢谷町配水池 2組 竹中エンジニアリング H.9 3台水沢配水池 5組 竹中エンジニアリング H.9 4台みゆき配水池 8組 竹中エンジニアリング H.11 無桜台配水池 4組 竹中エンジニアリング H.11 無北谷配水池 5組 竹中エンジニアリング H.12 4台三滝4号井 3組 竹中エンジニアリング H.17 無三滝5号井 4組 竹中エンジニアリング H.17 無内部2号井 4組 竹中エンジニアリング H.16 無内部3号井 4組 竹中エンジニアリング H.16 無内部4号井 4組 竹中エンジニアリング H.16 無三滝西2号井 4組 竹中エンジニアリング H.17 無三滝西3号井 4組 竹中エンジニアリング H.17 無三滝西4号井 3組 竹中エンジニアリング H.17 無平尾取水場 4組・マグネット2個 竹中エンジニアリング H.15 無羽津山加圧ポンプ所 3組 竹中エンジニアリング H.18 無楠水源地 7組 竹中エンジニアリング H.18 無朝明水源地 3組・パッシブ5個 竹中エンジニアリング H.7 3台小牧水源地 5組 竹中エンジニアリング H.11 4台山村配水池 5組 竹中エンジニアリング H.3 無あがた配水池 6組 竹中エンジニアリング H.1 4台朝明配水池 4組 竹中エンジニアリング S.63 4台あかつき台配水池 4組・パッシブ1個 竹中エンジニアリング H.11 4台朝明1号井 4組 竹中エンジニアリング R.1 無朝明2号井 5組 竹中エンジニアリング H.29 無朝明3号井 4組 竹中エンジニアリング H.14 無朝明4号井 5組 竹中エンジニアリング H.30 無小牧3号井 3組 竹中エンジニアリング H.17 無神田取水場 3組 竹中エンジニアリング H.14 無中上取水場 4組 竹中エンジニアリング H.14 無長深取水場 3組 竹中エンジニアリング H.14 無13/13機械設備など諸元1/16送水ポンプ 口 径 揚水量 全揚程 電動機出力(mm) (m3/分) (m)
(Kw)内部水源地 No.1 H 25 新菱 250×200 7.2 54 100内部水源地 No.2 H 25 新菱 250×200 7.2 54 100内部水源地 No.3 H 25 新菱 250×200 7.2 54 100三滝水源地 No.1 H 25 日立 250×200 7.5 55 100三滝水源地 No.2 H 25 日立 250×200 7.5 55 100三滝水源地 No.3 H 25 日立 250×200 7.5 55 100三滝西水源地 No.1 H 23 日立 250×200 6.25 88 150三滝西水源地 No.2 H 23 日立 250×200 6.25 88 150三滝西水源地 No.3 H 23 日立 250×200 6.25 88 150三滝西水源地 No.4 H 23 日立 250×200 6.25 88 150小牧水源地 No.1 H 26 クボタ 300×200 10.42 69 170小牧水源地 No.2 H 14 クボタ 300×200 10.42 69 170小牧水源地 No.3 H 13 クボタ 250×150 7.0 69 120小牧水源地 No.4 H 18 クボタ 300×200 10.42 69 170朝明水源地 No.1 H 24 新菱 250×200 8.4 56 110朝明水源地 No.2 H 24 新菱 250×200 8.4 56 110朝明水源地 No.3 H 24 新菱 250×200 8.4 56 110小牧系朝明系 設 置 場 所 メーカー 設置年度内部系三滝系三滝西系2/16水中ポンプ口径 揚水量 全揚程 電動機出力(mm) (m3/分) (m) (Kw)内部4号井 H 8 電業 200 2.1 17.2 11内部4号井 予備 H 3 電業 200 2.1 17.2 11三滝3号井 No.1 H 23 エバラ 200 4.2 13 15三滝3号井 No.2 H 23 エバラ 200 4.2 13 15三滝3号井 No.3 H 23 エバラ 200 4.2 13 15三滝西1号井 H 30 日立 50 0.36 10 1.5三滝西2号井 No.1 H 22 クボタ 200 4.2 19.5 22三滝西2号井 No.2 H 22 クボタ 200 4.2 19.5 22平尾取水場 No.1 H 15 日立 250 7.0 11 22平尾取水場 No.2 H 15 日立 250 7.0 11 22楠水源地 3号井 H 21 テラル 150 2.8 50 37小牧1号井 No.1 R 5 エバラ 125 2.1 17 11小牧1号井 No.2 R 5 エバラ 125 2.1 17 11小牧1号井 No.3 R 5 エバラ 125 2.1 17 11小牧3号井 No.1 R 7 川本 80 1.2 15 5.5小牧3号井 No.2 R 7 川本 80 1.2 15 5.5神田取水場 No.1 H 18 日立 200 6.25 45 75神田取水場 No.2 H 19 日立 200 6.25 45 75神田取水場 No.3 H 18 日立 200 4.17 45 55神田取水場 No.4 H 19 日立 200 4.17 45 55長深取水場 No.1 H 19 日立 200 4.17 47 55長深取水場 No.2 H 19 日立 150 2.78 47 37中上取水場 No.1 H 7 日立 200 4.17 47 75中上取水場 No.2 H 7 日立 200 4.17 47 75朝明1号井 No.1 R 1 エバラ 150 2.8 22 18.5朝明1号井 No.2 R 1 エバラ 150 2.8 22 18.5朝明1号井 No.3 R 1 エバラ 150 2.8 22 18.5朝明2号井 No.1 H 29 エバラ 125 1.2 28 15朝明2号井 No.2 H 29 エバラ 125 1.2 28 15朝明4号井 No.1 H 30 エバラ 125 1.53 20 11朝明4号井 No.2 H 30 エバラ 125 1.53 20 11朝明系メーカー 設 置 場 所 設置年度内部系三滝系三滝西系楠系小牧系3/16取水ポンプ口 径 揚 水 量全揚程電動機出力設置場所 (mm) (m3/分) (m) (Kw)内部1号井 No.1 H 8 日立 200 × 150 5.0 11 15内部1号井 No.2 H 8 日立 200 × 150 5.0 11 15内部2号井 No.1 H 11 クボタ 200 × 150 4.50 12 15内部2号井 No.2 H 11 クボタ 200 × 150 4.50 12 15内部3号井 No.1 H 14 日立 125×100 2.6 10 7.5内部3号井 No.2 H 14 日立 125×100 2.6 10 7.5三滝4号井 No.1 H 27 日立 200 × 150 4.8 14 18.5三滝4号井 No.2 H 27 日立 200 × 150 4.8 14 18.5三滝5号井 No.1 H 11 エバラ 125 × 100 2.5 10 7.5三滝5号井 No.2 H 11 エバラ 125 × 100 2.5 10 7.5三滝西3号井 No.1 H 10 エバラ 200 3.48 17 18.5三滝西3号井 No.2 H 10 エバラ 200 3.48 17 18.5三滝西4号井 No.1 H 24 エバラ 200 × 150 4.2 22 22三滝西4号井 No.2 H 24 エバラ 200 × 150 4.2 22 22朝明3号井 No.1 H 15 トリシマ 150 × 125 3.0 19.0 15朝明3号井 No.2 H 15 トリシマ 150 × 125 3.0 19.0 15三滝西系朝明系メーカー 設置年度内部系三滝系4/16加圧ポンプ口径 揚水量 全揚程 電動機出力(mm) (m3/分) (m) (Kw)羽津加圧 No.1 H 18 トリシマ 80 × 65 0.50 18 3.7羽津加圧 No.2 H 18 トリシマ 80 × 65 0.50 18 3.7みゆき加圧 No.1 H 23 日立 65 0.5 45 7.5みゆき加圧 No.2 H 23 日立 65 0.5 45 7.5谷町加圧 No.1 H 21 トリシマ 65 0.52 100 18.5谷町加圧 No.2 H 21 トリシマ 65 0.52 100 18.5谷町加圧 No.3 S 61 トリシマ 65 0.52 100 18.5楠加圧配水 No.1 H 3 エバラ 150×125 2.8 40 37楠加圧配水 No.2 H 27 エバラ 150×125 2.8 40 37楠加圧配水 No.3 H 27 エバラ 150×125 2.8 40 37楠加圧配水 No.4 H 14 エバラ 150×125 2.80 40 37あがた加圧 No.1 H 16 太平洋機工 200 5.88 14 22あがた加圧 No.2 H 16 太平洋機工 200 5.88 14 22山村加圧配水 No.1 H 14 クボタ 150×125 3.17 28 22山村加圧配水 No.2 H 14 クボタ 150×125 3.17 28 22三滝西系 設 置 場 所 メーカー 設置年度三滝系楠系朝明系小牧系5/16次亜注入器吐出量 圧力 電動機(l/時) (kg/cm2) (W)内部水源地 H 29 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100内部水源地 H 29 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100内部水源地 H 13 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100内部水源地 予備 H 13 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100三滝水源地 H 13 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100三滝水源地 H 13 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100三滝水源地 H 13 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100三滝水源地 予備 H 13 オーヤラックス 4.44 × 1.0 × 100三滝水源地 非常用 H 2 日本フィラー三滝水源地 非常用 H 2 日本フィラー三滝西水源地 H 12 ウォーターテック 0~7.8 × 1.0 × 100三滝西水源地 H 12 ウォーターテック 0~7.8 × 1.0 × 100楠水源地 タクミナ 1.80 × 10.0 ×楠水源地 タクミナ 1.80 × 10.0 ×楠水源地 タクミナ 1.80 × 10.0 ×楠水源地 タクミナ 1.80 × 10.0 ×楠水源地 タクミナ 1.80 × 10.0 ×小牧水源地 H 9 磯村 0~12.0 × 7 × 60小牧水源地 H 9 磯村 0~12.0 × 7 × 60朝明水源地 H 16 オーヤラックス 0~20.4 × 5 × 200朝明水源地 H 16 オーヤラックス 0~20.5 × 5 × 200山村配水池 非常用 H 21 オーヤラックス 0.75 × 1.0 × 簡易移動式 タンク 100ℓ入り簡易移動式 タンク 50ℓ入り設置場所内部系三滝系小牧系朝明系三滝西系製造所 設置年度楠系6/16次亜貯蔵槽設備H 16 ダイライト φ1.6 3.0m3PE FRP補強H 16 ダイライト φ1.6 3.0m3PE FRP補強H 16 ダイライト φ1.6 3.0m3PE FRP補強H 16 ダイライト φ1.6 3.0m3PE FRP補強H 12 スイコー φ1.6 3.0m3PE FRP補強H 12 スイコー φ1.6 3.0m3PE FRP補強0.8m30.5m3H 20 ダイライト φ1.8 3.0m3PE FRP補強H 20 ダイライト φ1.8 3.0m3PE FRP補強H 16 大阪水交 φ1.6 3.0m3PE FRP補強H 16 大阪水交 φ1.6 3.0m3PE FRP補強 朝明水源地計三滝水源地三滝水源地朝明系小牧水源地三滝西系楠系小牧系楠水源地仕様内部水源地三滝西水源地三滝西水源地朝明水源地小牧水源地楠水源地製造所内部水源地三滝系設置年度内部系設置場所7/16予備エンジン設置場所 用途 設置年度 製造所 型式 回転数 出力 使用燃料 潤滑油量(rpm) (ps)
(L)内部系内部3号井 取水ポンプ H.7 三菱自 4DR5 2,400 25 軽油 6.0三滝系みゆき加圧 加圧ポンプ H.23 ヤンマー YPU35V 2,800 34.3 軽油 6.7三滝西系三滝西水源地 送水ポンプ1号 H. 1 川崎 MDP-230 1,800 230 A重油 42.0三滝西水源地 送水ポンプ2号 H.25 コマツ S6D125-G2-2 1,800 312 A重油 40.0三滝西水源地 送水ポンプ4号 H.14 三菱 S6B-PT 1,800 175kW A重油 48.0三滝西3号井 取水ポンプ H.10 三菱 4D32-E2 1,800 30 軽油 9.0三滝西3号井 排水ポンプ S.45 三菱 SD65H-51 2,000 8 軽油 3.0三滝西4号井 取水ポンプ H.24 ヤンマー YPU45V 2,800 33.6 軽油 7.4三滝西4号井 排水ポンプ H.24 ヤンマー 50DS6.4S 3,390 0.4kW 軽油 2.0谷町加圧 加圧ポンプ S.61 三菱 S3E2 1,800 27 A重油 6.0小牧系小牧水源地 送水ポンプ1号 H.7 川崎 MDP-230 1,800 230 A重油 42.0小牧水源地 送水ポンプ2号 H.17 三菱 S6B-PTA 1,800 250 A重油 48.0小牧水源地 送水ポンプ4号 S.62 三菱 S6B-PT 1,800 260 A重油 50.0あがた加圧 加圧ポンプ H.16 三菱 4D32-E2 1,800 35 A重油 9.0朝明系朝明3号井 取水ポンプ S.59 三菱 4DR5 2,500 41 A重油 6.0朝明3号井 排水ポンプ S.43 クボタ KND-40 2,000 4 軽油 2.08/16発電機設備用途 設置年度製造所 型式 回転数 出力 潤滑油量(rpm) (KW) (L)ディーゼル R.1 ヤンマ AY20L-ET 1,800 507 120ディーゼル H.27 ヤンマ AP95C 1,800 50ディーゼル H.27 ヤンマ AP45C 3,600 44.9 8.6ディーゼル H.27 ヤンマ AY20L-ET 1,800 400 120ディーゼル H.27 ヤンマ AP95C 1,800 72 18ディーゼル H.18 ヤンマ AP45B 1,800 44.9 8.6ディーゼル H.13 日立 KSDL-75 1,800 101.5ディーゼル H.27 ヤンマ AP95C 1,800 72 18ディーゼル H.16 日立 QDE-50 3,600 51水車 H.18 クボタ SB-LH 910 210 2.5ディーゼル H.23 ヤンマ CDB・OSC-520 1,800 260 33.0ディーゼル H.11 富士電機 SPG180C 1,800 165 35.0ディーゼル H.28 ニシハツ PU-375 1,800 530 40ディーゼル H.27 ヤンマ AP230D-6T 1,800 222.4 23ディーゼル H.28 ニシハツ PU250B 1,800 310 40ディーゼル H.25 ヤンマ AP45C 3,600 44.9 8.6ガスタービン H.25 川崎重工 PU625 1,800 500ディーゼル R.1 ヤンマ AP115C 1,800 107 18ディーゼル H.29 ヤンマ AP95C 1,800 107 18ディーゼル H.30 ヤンマ AP45C 3,600 43 8.6ディーゼル H.15 ヤンマ 4TN100L 1,800 43.4 10.5朝明4号井朝明2号井朝明系中上取水場A重油A重油A重油小牧系小牧3号井設置場所内部系三滝西2号井羽津山加圧三滝4号井三滝西水源地内部水源地三滝水源地三滝系山村配水池高岡配水池小水力発電小牧水源地楠系神田取水場長深取水場平尾取水場三滝西系内部2号井山ノ手配水池楠水源地A重油A重油A重油朝明水源地朝明1号井A重油軽油軽油A重油A重油A重油A重油A重油A重油使用燃料A重油A重油A重油軽油A重油9/16ポンプ吐出弁口径mm 形 式H.7 森田製作所 300 CFC-100+MMH.7 明和製作所 300 A-19復合形H.6 明和製作所 250 A-19H.6 明和製作所 250 A-19S.56 明和製作所 200 A-15形・A-22形S.61 明和製作所 150 A-17形S.61 明和製作所 150 A-17形三滝西系 一生吹受水No2水沢配水池背圧弁No1 一生吹受水No1水沢配水池背圧弁No2 桜台配水池受水仕 様 設 置 場 所 笹川配水池受水製 造 所内部系 山ノ手配水池受水設置年度10/16電動弁、紫外線照射装置、
及び除マンガン施設設置年度 製造所 用 途口 径 出 力 形 式内部系 内部水源地送水弁 H.7 栗本鉄工所 500mm 0.1kw バタフライ弁 送水 内部水源地電動弁No1 S.56 エバラ 250mm 0.75kw 外ネジ 送水 内部水源地電動弁No2 S.56 エバラ 250mm 0.75kw 外ネジ 送水 内部水源地電動弁No3 S.57 エバラ 250mm 0.75kw 外ネジ 送水三滝系 三滝水源地電動弁No1 S.59 エバラ 250mm 0.75kw 外ネジ 送水 三滝水源地電動弁No2 S.59 エバラ 250mm 0.75kw 外ネジ 送水 三滝水源地電動弁No3 S.59 エバラ 250mm 0.75kw 外ネジ 送水三滝西系 三滝西水源地送水弁 H.13 クボタ 500mm 0.40kw モノバー弁 送水平尾取水場 H16 クボタ 300mm 0.1kW モノバー弁 取水 高岡小水力発電 H18 栗本鉄工所 450mm 0.1kW オリフィス弁 バイパス弁 高岡小水力発電 H18 栗本鉄工所 450mm 0.1kW バタフライ弁 水車入口小牧系 あがた配水池 H.17 クボタ 250mm 0.2kw 受水 小牧水源地送水弁 H.7 クボタ 600mm 0.47kw モノバー弁 送水 小牧水源地取水電動弁 S.48 前澤工業 600mm 0.75kw バタフライ弁 取水 長深取水場電動弁 H19 クボタ 300mm 0.10kw モノバー弁 取水 神田取水場取水弁 H.8 クボタ 500mm 0.47kw モノバー弁 取水 中上取水場取水弁 H.7 クボタ 300mm 0.1kw モノバー弁 取水朝明系 朝明水源地取水弁 S.61 クボタ 400mm 0.20kw バタフライ弁 取水 朝明水源地取水弁 S.63 クボタ 400mm 0.20kw モノバー弁 取水 朝明水源地送水弁 S.63 クボタ 500mm 0.47kw モノバー弁 送水【除マンガン施設】 仕 様朝明水源地 H29 水道機工 圧力密閉式ろ過タンク処理水量13,200m3/日(4台運転)設置台数:4台【紫外線照射装置】 仕 様朝明水源地 H23 水ing 密閉内照式照射層横置型中圧紫外線ランプ処理水量12,400m3/日(1台当り)設置台数:2台仕 様 設 置 場 所11/16緊急遮断弁設置年度 製造所口 径S.61 清水合金 500mmS.63 前澤工業 600mmH.5 クボタ 600mmS.57 清水合金 600mmH.12 前澤工業 500mmH.25 前澤工業 150mmH.14 清水鐵工所 350mmS.61 清水合金 600mmS.63 クボタ 600mm設 置 場 所 仕 様内部系山ノ手配水池形式バタフライ式マークリング型小牧系あがた配水池三滝系生桑配水池朝明系三滝西系高岡配水池一生吹配水池水沢北谷配水池バタフライ式EC‐FR‐600トリガーバルブバタフライ式マークリング型トリガーバルブトリガーバルブセットリング型バタフライ弁水沢配水池楠系楠水源地バタフライ式EC‐FR‐600バタフライ式マークリング型 朝明配水池12/16応急給水装置設置年度 製造所設備H.10 日立産機 ポンプH.10 ヤンマー 発電機(軽油)H.9 日立産機 ポンプH.10 ヤンマー 発電機(軽油)H.25 エバラ ポンプH.25 デンヨー 発電機(軽油)H.10 日立産機 ポンプH.10 ヤンマー 発電機(軽油) あがた配水池 YAG12SYAG12SDCA-10LSX32BDPMD6.6SAJ50-61. 5L×2小牧系設 置 場 所 仕 様形式一生吹配水池高岡配水池高岡配水池J50-61. 5L×2YAG12S三滝西系一生吹配水池 J50-61. 5L×2あがた配水池水沢北谷配水池水沢北谷配水池13/16消石灰注入設備納入時期三滝西水源池 平成19年3月小牧水源池 平成2年3月三滝水源池 平成4年3月内部水源池 平成5年3月朝明水源池 平成16年3月14/16電動ホイスト設置場所 製造所 形式 荷上げ荷重小牧水源地 ポンプ室(北側) 日本ホイスト NHE1.5TA 1.5t小牧水源地 ポンプ室(南側) 日本ホイスト NHE1.5TA 1.5t楠水源地 配水ポンプ室 KITO ER010L 1.0t15/16第2種圧力容器設置場所 製造所 種別 製造年月 容量 最高使用圧力朝明水源地(中和設備室)トキコ空気槽(消石灰設備用)H15.11 0.15㎥ 1.02Mpa朝明水源地(除Mn設備計器室)日立空気槽(除マンガン設備用)H29.2 0.07㎥ 1.05Mpa朝明水源地(除Mn設備計器室)日立空気槽(除マンガン設備用)H29.2 0.07㎥ 1.05Mpa小牧水源地(中和設備室)トキコ空気槽(消石灰設備用)H1.11 0.15㎥ 1.04Mpa三滝水源地(中和設備室)トキコ空気槽(消石灰設備用)H3.5 0.15㎥ 1.04Mpa三滝西水源地(中和設備室)日立空気槽(消石灰設備用)H18.11 0.15㎥ 1.02Mpa内部水源地(中和設備室)日立空気槽(消石灰設備用)H23.11 0.15㎥ 1.02Mpaみゆき加圧ポンプ所(ポンプ室)日立空気槽(加圧配水用)H24.2 0.07㎥ 1.05Mpaみゆき加圧ポンプ所(屋外)伊藤管機工業圧力タンク(加圧配水用)S57.12 7.89㎥ 0.4Mpaみゆき加圧ポンプ所(屋外)伊藤管機工業圧力タンク(加圧配水用)S57.12 7.926㎥ 0.4Mpa16/16
四日市市上下水道局物品・業務委託に関する期間入札実施要領(目的)第1条 この要領は、四日市市上下水道局が発注する物品調達及び業務委託(四日市市上下水道局建設工事等に関する郵便入札実施要領の対象としているものを除く)について、期間入札を実施するに当たり必要な事項を定めるものとする。
(定義)第2条 この要領において「期間入札」とは、入札書を特定の期間内に特定記録郵便・簡易書留郵便・一般書留郵便のいずれかにより郵送する方法又は直接持参する方法により提出して行う入札をいう。
(期間入札の対象とする入札)第3条 期間入札の対象とする競争入札は、四日市市契約施行規則(昭和39年四日市市規則第12号。以下「規則」という。)第23条の規定による一般競争入札に付するもの及び規則第27条の規定による指名競争入札に付するものとする。
ただし期間入札により難い事由がある場合はこの限りでない。
(入札の公告等)第4条 期間入札において、一般競争入札に付するときは公告文に、指名競争入札に付するときは指名通知書に次の各号に掲げる事項を記載するものとする。
(1) 入札方法及び提出方法(2) 入札書の提出先(3) 入札書の到着期限(4) 入札(開札)日時(5) 入札(開札)場所(6) 入札回数(一般競争入札における参加申請)第5条 期間入札による一般競争入札に参加しようとする者は、入札公告に示す提出方法により、一般競争入札参加資格確認申請書等を提出するものとする。
(入札の方法)第6条 期間入札の入札参加者は、入札書に必要事項を記入し、記名押印したうえ、所定の事項を記載した封筒に封入し、第4条の規定に基づき、入札公告又は指名通知書で指定された提出方法により、指定された提出先へ、指定された到着期限までに提出するものとする。
2 入札公告又は指名通知書に示す入札書の到着期限終了後は、入札書の訂正、差し替え及び撤回は認めないものとする。
3 入札書の到着は、四日市市上下水道局総務課へ指定された到着期限までに到着しているかどうかで判断する。
(入札の辞退)第7条 期間入札参加者は、開札日時までは入札の参加を辞退することができるものとする。
この場合において、入札の参加を辞退しようとする者は、入札辞退届を書面で提出しなければならない。
入札書到達後においても同様とする。
(入札の無効)第8条 規則第13条に規定するほか、次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
(1) 参加資格のない者及び虚偽の申請をした者が行ったもの(2) 入札金額を訂正したもの(3) 入札書の到着期限を過ぎて到着又は提出したもの(4) 同一の入札について、同一の封筒に複数の入札書を封入し提出したもの(5) 同一の入札について、複数の封筒を提出したもの(6) 入札に使用する封筒に必要事項の記載がないことにより、入札者及び入札件名の特定がし難いもの(7) 入札に使用する封筒に記載された件名等と同封された入札書の件名等が異なるもの(8) 入札書記載の日付と開札日時が異なるもの(開札の立会い)第9条 入札書の開札は、あらかじめ指定した日時、場所において、当該入札事務に関係のない職員を立ち会わせて執行するものとする。
2 立会人は、開札時に入札(見積り)明細書に署名するものとする。
3 立会人は、開札においてくじ引が行われた場合、当該くじ引の内容が記録された同価格抽選表に署名するものとする。
(くじ引による落札者等の決定)第10条 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、くじ引を行い落札者を決定する。
2 くじ引は、当該入札事務に関係のない職員によりくじを引くものとする。
(結果通知等)第11条 入札結果の連絡は落札者にのみ連絡をするものとする。
(補足)第12条 この要領に定めるもののほか、必要な事項は別に定める。
附 則この要領は、令和2年4月17日から施行する。
附 則この要領は、令和6年10月1日から施行する。
期間入札関係書類受付票 期間入札の入札書等を直接持参して提出する場合は、この受付票に必要事項を記入の上、入札書等と併せて持参してください。
提出された受付票は、上下水道局総務課にて受付印を押してお返ししますので、開札が終わるまで保管してください。
1 対象件名入 札 日令和 7年 12月 22日 入 札 時 間午前 9時 00分件 名水源管理センターほか37施設運転管理業務委託入札者の商号又は名称入札者の担当者名 上記の入札案件について、入札書等を受け付けました。
(上下水道局総務課受付印)―――――――――――――――――――――――――――――――――――――<上下水道局総務課チェック欄> □封筒には入札日、時間、件名、入札者の商号又は名称 の記載はあるか□封筒に受付印は押したか
<下水維持課:第下-507-300071号>委 託 契 約 書1 委託業務の名称 ストックマネジメント計画に伴う調査業務委託2 委託業務の場所 四日市市 北条町ほか14町 地内3 委 託 期 間 令和 年 月 日 から 令和 8年 2月27日まで(又は 契約の日)4 委託料 ¥うち取引にかかる消費税及び地方消費税の額 ¥(注)「取引に係る消費税及び地方消費税の額」は、委託料に10/110 を乗じて得た額である。
( 〔 〕の部分は、受託者が課税業者である場合に使用する。)5 委託料の支払方法 部分払いの回数-回以内及び完了払6 契約保証金 免 除上記の委託契約について、委託者と受託者は、次の条項により委託契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。
この契約の締結の証として本書2通を作成し、当事者記名押印のうえ、各自1通を保有する。
令和 年 月 日四日市市堀木一丁目3番18号委託者 四日市市四日市市上下水道事業管理者 伴 光住所又は所在地受託者 氏名又は商号代表者氏名 印収 入印 紙案(総則)第1条 委託者(以下「甲」という。)及び受託者(以下「乙」という。)は、この契約書及び仕様書に従い、契約を履行しなければならない。
2 乙は、契約書記載の委託業務(以下「業務」という。)を契約書記載の委託期間(以下「委託期間」という。)内に完了し、甲はその委託料を支払うものとする。
3 この契約書に定める請求、通知、報告、申出、承諾及び解除は、書面により行わなければならない。
(契約の目的)第2条 ストックマネジメント計画の対象路線について、既設管の残存強度調査を行うものである。
(権利義務の譲渡等の禁止)第3条 乙は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は継承させてはならない。
(著作権の譲渡等)第4条 乙は、契約の履行の成果物(契約を履行する上で得られた記録等を含む。以下「成果物」という。)が著作権法(昭和 45 年法律第 48 号)第2条第1項第1号に規定する著作物(以下「著作物」という。)に該当する場合には、当該成果物に係る乙の著作権(著作権法第21 条から第 28 条までに規定する権利をいう。)を当該成果物の引渡し時に甲に無償で譲渡するものとする。
2 乙は、成果物が著作権に該当するとしないとにかかわらず、甲が次の各号に掲げる行為をすることについて同意するものとする。
(1)成果物の内容を自由に公表すること。
(2)成果物の利用目的の実現のために必要な範囲でその内容を改変すること。
3 乙は、成果物が著作権に該当するとしないとにかかわらず、次の各号に掲げる行為をしてはならない。
ただし、甲の承諾を得た場合はこの限りではない。
(1)成果物に乙の実名又は変名を表示すること。
(2)成果物の内容を公表すること。
(3)成果物を使用又は複製すること。
4 乙は、乙が契約を履行する上で開発したプログラム(著作権法第 10 条第 1 項第 9 号に規定するプログラムの著作物をいう。)及びデータベース(著作権法第 12条の2 に規定するデータベースの著作物をいう。)について、甲が別に定めるところにより、当該プログラム及びデータベースを利用することに同意するものとする。
(特許権等の使用)第5条 乙は、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他法令に基づき保護される第三者の権利(以下、「特許権等」という。)の対象となっている材料、履行方法等を使用するときは、その使用に関する一切の責任を負わなければならない。
ただし、甲がその材料、履行方法等を指定した場合において、仕様書に特許権等の対象である旨の明示がなく、かつ、乙がその存在を知らなかったときは、甲は、乙がその使用に関して要した費用を負担しなければならない。
(一括委託の禁止)第6条 乙は、業務の全部又はその主たる部分を一括して第三者に委託してはならない。
2 乙は、業務の一部を第三者に委託しようとするときは、あらかじめ甲の承諾を得なければならない。
(履行報告)第7条 乙は、仕様書に定めるところにより、契約の履行について甲に報告しなければならない。
(検収及び契約不適合責任)第8条 甲は、乙の委託業務の結果を速やかに検収するものとする。
2 甲は、成果物がこの契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という)であるときは、乙に対して相当の期間を定めてその契約不適合の修補を請求し、修補に代え若しくは修補とともに損害賠償を請求することができる。
ただし、その契約不適合が甲の責に帰すべき事由によるものであるときは、甲は修補請求をすることができない。
3 前項の場合に、定められた相当の期間内に修補されないときは、甲は、この契約の解除又はその契約不適合の程度に応じた代金の減額請求ができる。
ただし、契約不適合の程度がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは解除することはできない。
4 前2項にかかわらず、次の各号のいずれかに該当する場合は、催告なしに直ちに代金の減額を請求できる。
(1)契約不適合の修補が不能であるとき(2)乙が契約不適合の修補を拒絶する意思を明確に表示したとき(3)成果物の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することができない場合において、乙が契約不適合の修補をしないでその時期を経過したとき(4)前3号に掲げる場合のほか、甲が第2項の催告をしても契約不適合の修補がされる見込みがないことが明らかであるとき5 前3項において乙が負うべき責任は、第1項の検収に合格したことをもって免れるものではない。
6 前4項の規定による修補請求、損害賠償請求、代金減額請求及び解除は、甲が不適合の事実を知ったときから1年以内にその旨を乙に通知しないときは、することができない。
ただし、検収完了時に乙がその不適合を知り、又は重大な過失によって知らなかったときは、この限りでない。
(業務内容の変更)第9条 甲は、必要があると認めたときは、業務の内容を変更し、又は業務を一時中止することができる。
この場合において、委託料又は委託期間を変更する必要があるときは、甲、乙協議して定めるものとする。
(業務の実施場所の指定及び施設等の使用)第10条 甲は、この契約に基づく業務を甲が管理する施設内で乙に実施させる場合は、仕様書において当該場所を指定するものとする。
2 乙は、業務の遂行に必要な範囲において、仕様書に定める施設及び付属設備、電気、ガス、水道等を無償で使用できるものとする。
3 乙は、業務の遂行に必要な範囲において、仕様書に定める備品等を無償で使用できるものとする。
(施設等の使用管理)第11条 乙は、前条第2項及び第3項の規定に基づく甲の施設等の使用においては、常に善良な管理者として管理しなければならない。
(損害のために生じた経費の負担)第12条 この契約の履行に当たり発生した損害(第三者に及ぼした損害を含む。)のために必要を生じた経費は、乙が負担するものとする。
ただし、その損害が甲の責めに帰すべき事由による場合においては、その損害のために生じた経費は、甲が負担するものとし、その額は、甲、乙協議して定める。
(履行遅延の届出、遅延賠償金)第13条 乙の責めに帰すべき事由により履行期限内に業務を完了することができない場合において、履行期限後に完了する見込みがあるときは、乙は、速やかにその旨を甲に届け出て、履行期限延長の承認を受けなければならない。
2 前項の場合において、甲は、乙から履行期限延長前の履行期限(以下「当初の履行期限」という。)から遅延する日数(以下「遅延日数」という。)1日につき委託料に契約日における政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和 24 年法律第 256 号)第8条第1項の規定に基づき財務大臣が決定する率(以下「遅延利息」という。)を乗じて計算した金額を遅延賠償金として徴収するものとする。
ただし、部分引渡し等がある場合には、遅延日数1日につき委託料の総額から当初の履行期限内に引渡し等を受けた部分に係る委託料を控除した額に契約日における遅延利息を乗じて計算した金額を、又は単価契約等の場合には、遅延日数1日につき当初の履行期限内に完了できなかった業務の部分に係る委託料の額に契約日における遅延利息を乗じて計算した金額を遅延賠償金として徴収するものとする。
(委託料の支払)第14条 乙は、仕様書に定めるところにより、委託料の支払を請求するものとする。
2 甲は、前項の規定による請求があったときは、請求を受けた日から30日以内に委託料を支払わなければならない。
(秘密の保持)第15条 乙は、業務の遂行に当たって知り得た業務の内容を外部へ漏らし、又は他の目的に使用してはならない。
この契約が終了し、又は解除された後においても同様とする。
2 乙は、業務の遂行に当たって個人情報(特定個人情報(個人番号をその内容に含む個人情報をいう。)を含む。
)を取り扱う場合は、別紙の「個人情報取扱注意事項」を遵守しなければならない。
(庁舎立入の注意事項)第16条 乙は、業務の遂行に当たって庁舎等に立入る場合は、その秩序及び安全の維持に努めると共に、職員の許可なく委託された業務を行う場所以外の執務室、書庫、会議室等に立入ってはならない。
2 乙は、業務の遂行に当たって庁舎等に立入る場合は、四日市市上下水道局業務委託・工事業者届を提出し、別紙「四日市市上下水道局庁舎等への業務委託業者入出注意事項」を遵守しなければならない。
3 事前に甲の承諾を得ている場合、前項に規定する四日市市上下水道局業務委託・工事業者届については、口頭による届け出とすることができる。
(特定の違法行為に対する措置)第17条 乙は、本契約の入札(見積り)に関し、次の各号のいずれかに該当するときは、甲の請求に基づき、違約金として委託料(単価契約等の場合については、契約単価に予定数量を乗じた額)の10分の2に相当する額を甲に支払わなければならない。
本契約終了後においても同様とする。
(1)本契約に関し、乙が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和 22年法律第54 号。以下「独占禁止法」という。)第3条の規定に違反し、又は乙が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が乙に対し、独占禁止法第7条の2第1項(独占禁止法第8条の3において準用する場合を含む。)の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定したとき(確定した当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を含む。)。
(2)納付命令又は独占禁止法第7条若しくは第8条の2の規定に基づく排除措置命令(これらの命令が乙又は乙が構成事業者である事業者団体(以下「乙等」という。)に対して行われたときは、乙等に対する命令で確定したものをいい、乙等に対して行われていないときは、各名宛人に対する命令すべてが確定した場合における当該命令をいう。
次号において「納付命令又は排除措置命令」という。
)において、本契約に関し、独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。
(3)納付命令又は排除措置命令により、乙等に独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違反する行為があったとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、本契約が、当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が乙に対し納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。
(4)本契約に関し、乙(乙が法人の場合にあっては、その役員又は使用人を含む。)が刑法(明治 40年法律第 45号)第96条の6若しくは第198条又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。
2 前項の規定は、甲に生じた実際の損害額が前項に規定する違約金の額を超える場合においては、甲がその超過分につき損害賠償を請求することを妨げるものではない。
(甲の契約解除権)第18条 甲は、乙が次の各号のいずれかに該当するときは、催告することなく契約を解除することができる。
(1)この契約を委託期間内に履行せず、又は履行する見込みがないとき。
(2)この契約に違反したとき。
第18条の2 次の各号のいずれかに該当する場合においては、乙は、委託料(単価契約等の場合については、契約単価に予定数量を乗じた額)の10分の1に相当する額を違約金として甲の指定する期間内に支払わなければならない。
(1)前条の規定によりこの契約が解除された場合。
(2)乙がその債務の履行を拒否し、又は、乙の責めに帰すべき事由によって乙の債務について履行不能となった場合。
2 次の各号に掲げる者がこの契約を解除した場合は、前項第2号に該当する場合とみなす。
(1)乙について破産手続開始の決定があった場合において、破産法(平成16年法律第75号)の規定により選任された破産管財人。
(2)乙について更生手続開始の決定があった場合において、会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により選任された管財人。
(3)乙について再生手続開始の決定があった場合において、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等。
第18条の3 甲は、乙が次の各号のいずれかに該当するものとして四日市市の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱(平成 20年四日市市告示第 28号。以下「暴力団等排除措置要綱」という。)第3条に規定する警察等関係行政機関からの通報又は同要綱第4条に規定する警察等関係行政機関への照会に対する回答により、契約の相手方として不適当であると認められるときは、契約を解除することができる。
(1)乙又は乙の役員等(法人にあっては、非常勤を含む役員、支配人、支店長、営業所長及びその他これに類する地位にある者並びに経営に実質的に関与している者をいう。法人格を有しない団体にあっては、代表者及び経営に実質的に関与している者をいう。個人にあっては、その者及びその支配人をいう。以下同じ。)が、集団的に又は常習的に暴力的不法行為等を行うことを助長するおそれがある団体(以下「暴力団」という。)の関係者であると認められるとき、又は暴力団関係者(暴力団、暴力団員に協力し、若しくは関与する等これと関わりを持つ者又は集団的若しくは常習的に暴力的不法行為等を行うおそれがある組織の関係者として、警察等捜査機関から通報があった者若しくは警察等捜査機関が確認した者をいう。
監督職員を変更したときも同様とする。
2 監督職員は、この契約書の他の条項に定めるもの及びこの契約書に基づく委託者の権限とされる事項のうち委託者が必要と認めて監督職員に委任したもののほか、設計図書に定めるところにより、次に掲げる権限を有する。
(1) 委託者の意図する成果物を完成させるための受託者又は受託者の管理技術者に対する業務に関する指示(2) この契約書及び設計図書の記載内容に関する受託者の確認の申出又は質問に対する承諾又は回答(3) この契約の履行に関する受託者又は受託者の管理技術者との協議(4) 業務の進捗の確認、設計図書の記載内容と履行内容との照合その他この契約の履行状況の監督3 委託者は、2名以上の監督職員を置き、前項の権限を分担させたときにあってはそれぞれの監督職員の有する権限の内容を、監督職員にこの契約書に基づく委託者の権限の一部を委任したときにあっては当該委任した権限の内容を、受託者に通知しなければならない。
4 前2項の規定に基づく監督職員の指示又は承諾は、原則として、書面により行わなければならない。
5 この契約書に定める書面の提出は、設計図書に定めるものを除き、監督職員を経由して行うものとする。
この場合においては、監督職員に到達した日をもって委託者に到達したものとみなす。
(検査及び引渡し)第26条 受託者は、業務を完了したときは、その旨を委託者に通知しなければならない。
2 委託者又は委託者が検査を行う者として定めた職員(以下「検査員」という。)は、前項の規定による通知を受けたときは、通知を受けた日から 10日以内に受託者の立会いの上、設計図書に定めるところにより、業務の完了を確認するための検査を完了し、当該検査の結果を受託者に通知しなければならない。
3 前項の場合において、検査に直接要する費用は、受託者の負担とする。
4 委託者は第2項の検査によって業務の完了を確認した後、受託者が成果物の引渡しを申し出たときは、直ちに当該成果物の引渡しを受けなければならない。
5 委託者は、受託者が前項の申出を行わないときは、当該成果物の引渡しを業務委託料の支払いの完了と同時に行うことを請求することができる。
この場合においては、受託者は、当該請求に直ちに応じなければならない。
6 受託者は、業務が第2項の検査に合格しないときは、直ちに修補して委託者の検査を受けなければならない。
この場合においては、修補の完了を業務の完了とみなして前各項の規定を読み替えて準用する。
〔別紙〕個人情報取扱注意事項(基本事項)第1 この契約による業務の委託を受けた者(以下「乙」という。)は、この契約による業務を行うに当たり、個人情報を取り扱う際には、個人情報の保護の重要性を認識し、個人の権利利益を侵害することのないようにしなければならない。
(受託者の義務)第2 乙及びこの契約による業務に従事している者又は従事していた者(以下「乙の従事者」という。)は、当該業務を行うに当たり、個人情報を取り扱うときは、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号。以下「法」という。)第67条に規定する義務を負う。
2 乙は、この契約による業務において個人情報が適正に取り扱われるよう乙の従事者を指揮監督しなければならない。
(秘密の保持)第3 乙及び乙の従事者は、この契約による業務を行うに当たって知り得た個人情報を当該業務を行うために必要な範囲を超えて使用し、又は他人に知らせてはならない。
2 乙は、乙の従事者が在職中及び退職後においても、前項の規定を遵守するように必要な措置を講じなければならない。
3 前2項の規定は、この契約が終了し、又は解除された後においても同様とする。
(適正な管理)第4 乙は、この契約による業務に係る個人情報の漏えい、滅失又は改ざんの防止その他の個人情報の適正な管理のために必要な措置を講じなければならない。
2 乙は、個人情報の適正な管理のため、管理責任者を置くものとする。
3 管理責任者は、個人情報を取り扱う業務の従事者を必要な者に限定し、これらの従事者に対して、個人情報の管理方法等について適正な指導管理を行わなければならない。
4 四日市市(以下「甲」という。)は、必要があると認めたときは、個人情報の管理状況等に関し、乙に対して報告を求め、又は乙の作業場所を実地に調査することができるものとする。
この場合において、甲は乙に必要な改善を指示することができるものとし、乙は、その指示に従わなければならない。
(収集の制限)第5 乙及び乙の従事者は、この契約による業務を行うために、個人情報を収集するときは、当該業務を行うために必要な範囲内で、適法かつ公正な手段により収集しなければならない。
(再委託の禁止)第6 乙は、あらかじめ甲の承諾があった場合を除き、この契約による業務を第三者に委託し、又は請け負わせてはならない。
2 乙は、前項の承諾により再委託(下請を含む。以下同じ。)する場合は、再委託先における個人情報の適正な取り扱いのために必要な措置を講じなければならない。
3 前項の場合において、乙は、再委託先と本注意事項に準じた個人情報の取り扱いに関する契約を交わすものとする。
(複写、複製の禁止)第7 乙及び乙の従事者は、あらかじめ甲の指示又は承諾があった場合を除き、この契約による業務を行うに当たって、甲から提供された個人情報が記録された資料等(以下「資料等」という。)を複写し、又は複製してはならない。
(持ち出しの禁止)第8 乙及び乙の従事者は、あらかじめ甲の指示又は承諾があった場合を除き、資料等(複写又は複製したものを含む。第9において同じ。)を契約書に指定された作業場所から持ち出してはならない。
2 甲及び乙は、乙が前項の指示又は承諾により資料等を持ち出す場合、その内容、期間、持ち出し先、輸送方法等を書面により確認するものとする。
3 前項の場合において、乙は、資料等に施錠又は暗号化等を施して関係者以外の者がアクセスできないようにするとともに、資料等を善良なる管理者の注意をもって保管又は管理し、漏えい、滅失及びき損の防止その他適切な管理を行わなければならない。
(資料等の返還)第9 乙は、この契約による業務を行うに当たって、甲から提供された個人情報が記録された資料等を、当該業務の終了後速やかに甲に返還し、又は引き渡さなければならない。
ただし、甲の指示により廃棄し、又は消去する場合を除く。
2 前項の廃棄又は消去は、次の各号に定めるほか、他に漏えいしないよう適切な方法により行うものとする。
(1)紙媒体 シュレッダーによる裁断(2)電子媒体 データ完全消去ツールによる無意味なデータの上書き、もしくは媒体の破砕3 乙は、第6の規定により甲の承諾を得てこの契約による業務を第三者に委託し、又は請け負わせたときは、当該業務の終了後速やかに当該第三者から資料等を回収のうえ甲に返還し、又は引き渡さなければならない。
ただし、甲の指示により、乙又は第三者が資料等を廃棄し、又は消去する場合を除く。
4 前項ただし書の規定により、第三者が資料等を廃棄し、又は消去する場合においては、乙は、当該資料等が廃棄、又は消去されたことを直接確認しなければならない。
(研修・教育の実施)第10 乙は、乙の従事者に対し、個人情報の重要性についての認識を深めるとともに、この契約による業務における個人情報の適正な取扱いに資するための研修・教育を行うものとする。
(苦情の処理)第11 乙は、この契約による業務を行うに当たって、個人情報の取扱いに関して苦情があったときは、適切かつ迅速な処理に努めるものとする。
(定期報告及び事故発生時における報告)第12 乙は、甲から個人情報の取扱いの状況について報告を求められた場合は、直ちに報告しなければならない。
2 乙は、この個人情報取扱注意事項に違反する事故が生じ、又は生じるおそれがあることを知ったときは、速やかに甲に報告し、甲の指示に従うものとする。
(監査及び検査)第13 甲は、この契約による業務に係る個人情報の取扱いについて、この契約の規定に基づき必要な措置が講じられていることを検証及び確認するため、乙及び第6の規定により甲の承諾を得てこの契約による業務を受託し、又は請け負った第三者に対して、監査又は検査を行うことができる。
2 甲は、前項の目的を達するため、乙に対して必要な情報を求め、又はこの契約による業務の処理に関して必要な指示をすることができる。
(契約解除及び損害賠償)第14 甲は、乙又は乙の従事者がこの個人情報取扱注意事項に違反していると認めたときは、契約の解除及び損害賠償の請求をすることができる。
〔別紙〕四日市市上下水道局庁舎等への業務委託業者入出注意事項(基本事項)第1 この契約による業務の委託を受けた者(以下「乙」という。)は、この契約による業務を行うに当たり、四日市市上下水道局庁舎等(以下「庁舎等」という。)の秩序及び安全の維持に努めなければならない。
(立入届出の義務)第2 乙は、当該業務を行うに当たり、乙又はこの契約による業務に従事する者(以下「乙の従事者」という。)が庁舎等内に立入る必要がある場合は、あらかじめ四日市市(以下「甲」という。)に四日市市上下水道局業務委託業者届により届け出なければならない。
2 乙は、乙が受託した業務の一部を第三者に行わせる場合は、四日市市上下水道局業務委託・工事業者届にその旨届けなければならない。
(身分明示と入退庁の記録)第3 乙又は乙の従事者は、当該業務を行うに当たって甲の業務時間外及び閉庁時に本庁舎に立入る際は、警備員にその身分を証するものを提示し、備付の記録簿に業者名、氏名、入庁時間、その他必要な事項を記入しなければならない。
2 前項の身分を証するものは、社員証又は社員名札等とする。
ただし、個人事業者については運転免許証等の公的証明とする。
3 乙又は乙の従事者は、第1項により庁舎等に立入ったのち退庁するときは、記録簿に退庁時間を記入しなければならない。
(禁止行為)第4 乙又は乙の従事者は、庁舎等内では以下の行為をしてはならない。
ただし、当該業務の遂行に必要であると認められる場合は、この限りでない。
(1)庁舎及び市有物件を損傷すること。
(2)みだりに戸、扉、窓等を開閉し、備付けの物件を利用し、若しくは移動させ、又は施設を構えること。
(3)通行の妨害となるような行為をすること。
(4)指定された場所以外で喫煙又は火気を取り扱うこと。
(5)立入を禁止された場所に立入ること。
(6)その他庁舎等の管理又は取締上不適当と認められる行為をすること。
(入退庁の特例)第5 乙が当該業務を行うに当たり、頻繁に庁舎等への入出を行う必要がある場合は、その旨を甲に事前に届出ることができる。
この場合において甲が適当と認めたときは、第3に記載する事項を行わなくてもよい。
(契約解除及び損害賠償)第6 甲は、乙又は乙の従事者がこの業務委託業者入出注意事項に違反していると認めたときは、契約の解除及び損害賠償を請求することができる。