【一般】市道寺部東大谷線道路災害復旧工事
静岡県掛川市の入札公告「【一般】市道寺部東大谷線道路災害復旧工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は静岡県掛川市です。 公告日は2025/11/17です。
- 発注機関
- 静岡県掛川市
- 所在地
- 静岡県 掛川市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/17
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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【一般】市道寺部東大谷線道路災害復旧工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年11月18日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10595号建 設 工 事 名 令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事施行箇所 掛川市 大渕 地内 工 種 土木一式工事工 期 令和8年3月17日 予定価格 (税込) 23,760,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。工事概要規 模 施工延長 L=23.5m補強土壁工 A=98㎡ 構造形式公告日 令和7年11月18日(火) 申請書等の提出期限日 令和7年11月25日(火)資格の認定日 令和7年11月26日(水) 開札執行日(午前11時) 令和7年12月4日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく土木一式工事に係る一般建設業又は特定建設業者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、土木一式工事のA等級又はB等級に格付けされている者であること。(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。)(2) 土木一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。(3) 法第26条の規定に基づく土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(4) 土木一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (5)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(6) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(7) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(8) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(9) 工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(10)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(土木一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年11月27日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年12月2日(火)の午前9時から令和7年12月3日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年12月4日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。
(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。
位 置 図令和7年度 事業関連道路改良事業 市道寺部東大谷線道路災害復旧工事東大谷公民館施工箇所
( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課令和 7年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和7年度 事業関連道路改良事業 市道寺部東大谷線道路災害復旧工事路線河川名建設工事箇所掛川市大渕地内建設工事金額工 期令和 8年 3月17日限り週休2日推進工事補正 (週単位(完全週休2日))建設工事概要補強土壁工 1式管渠工 1式かご工 1式歩掛・単価適用年度令和 7年 10月基本単価令和 7年 10月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、
施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)37‐KG010‐71‐50‐03( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 2頁.. . 工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 道路改良式 1‐‐ 道路土工式 1‐‐‐ 掘削工式 1‐‐‐‐ 掘削m3 250崩積土SP 1号表‐‐‐‐ 掘削m3 120砂礫SP 1号表‐‐‐ 路床盛土工式 1‐‐‐‐ 路床盛土m370SP 2号表‐‐‐ 路体盛土工式 1. . . . ...( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課工 事 費 内 訳 表3頁区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 路体(築堤)盛土m350SP 3号表‐‐‐ 盛土材式 1‐‐‐‐ 盛土材山砂利m3 460土量変化率*1.26第 1号表M0005‐‐ 法面工式 1‐‐‐‐ 法面整形m230SP 4号表‐‐‐ 残土処理工式 1‐‐‐‐ 残土等処分m3 430(株)大渕企画 掛川市大渕字 藤源6063-3第 2号表M0004‐‐ 擁壁工式 1‐‐‐ 作業土工式 1. . . . ..... .( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 4頁.. . 工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 床掘りm3 4崩積土SP 6号表‐‐‐‐ 床掘りm350砂礫SP 6号表‐‐‐‐ 埋戻しm310SP 7号表‐‐‐ 補強土壁工式 1‐‐‐‐ 補強土壁工ジオテキスタイル工式 1第 3号表M0001‐‐‐‐ コンクリート打設工(張コンクリート工)防草コンクリート クレーン機能付きバックホウ 目地材無m229第 4号表‐‐‐‐ 型枠工(張コンクリート工)防草コンクリートm229第 5号表‐‐‐‐ 養生工(張コンクリート工)防草コンクリートm229第 6号表‐‐ 排水構造物工式 1. . . . ...( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課工 事 費 内 訳 表5頁区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐ 管渠工式 1‐‐‐‐ 耐圧ポリエチレン管設置ハウエル管 R30 φ600mmm 9第 7号表M0003‐‐‐‐ 360°固定基礎箇所 1第 8号表M0002‐‐‐‐ 水道用硬質塩化ビニール管布設工(屋外給水)内径30mmm10第 10号表‐‐ 防護柵工式 1‐‐‐ 路側防護柵工式 1‐‐‐‐ 防護柵設置工(ガードレール設置工)土中建込 塗装品 Gr‐C‐4E グレーベージュm13第 11号表‐‐ 水制工式 1‐‐‐ かご工式 1. . . . ..... .( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 6頁.. . 工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ ふとんかご工設置 地すべり防止l=3mH=100cmB=200cm網目15#8厚メッキ品使用本 2パネル式 / 吸出防止材 有り第 13号表‐‐‐‐ ふとんかご工設置 地すべり防止l=2mH=100cmB=200cm網目15#8厚メッキ品使用本 2パネル式 / 吸出防止材 有り第 15号表‐‐‐‐ ふとんかごm 6SP 14号表‐‐‐‐ 止杭打込本 7SP 15号表‐‐ 舗装工式 1‐‐‐ アスファルト舗装工式 1‐‐‐‐ 上層路盤(車道・路肩部)m2 108SP 16号表‐‐‐‐ 表層(車道・路肩部)m2 108SP 17号表‐‐ 構造物撤去工式 1. . . . ...( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課工 事 費 内 訳 表7頁区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐ 構造物取壊し工式 1‐‐‐‐ 舗装版破砕m286SP 18号表‐‐‐‐ 構造物とりこわしm313第 17号表‐‐‐‐ 構造物とりこわしm3 1第 17号表‐‐‐‐ 舗装版切断m 3SP 19号表‐‐‐ 運搬処理工式 1‐‐‐‐ 殻運搬m3 4As殻SP 20号表‐‐‐‐ 殻運搬m313Co殻 無筋SP 21号表‐‐‐‐ 殻運搬m3 1Co殻 有筋SP 22号表. . . . ..... .( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 8頁.. . 工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ 人力運搬(積込み‐運搬‐取卸し)m314コンクリートブロック積み擁壁+ヒューム管SP 23号表‐‐‐‐ 処分費As塊m3 4(株)東豊興業寺部中間処分場 掛川市大坂字寺部8223-114‐‐‐‐ 処分費Co無筋m313(株)東豊興業寺部中間処分場 掛川市大坂字寺部8223-114‐‐‐‐ 処分費Co有筋m3 1(株)東豊興業寺部中間処分場 掛川市大坂字寺部8223-114‐‐ 仮設工式 1‐‐‐ 交通管理工式 1‐‐‐‐ 交通誘導警備員式 1第 18号表直接工事費計工種区分 No. 4 道路改良工事. . . . ...( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課工 事 費 内 訳 表9頁区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費 (地域補正しない)式 1共通仮設費計純工事費計現場管理費 (地域補正しない)式 1工事原価計一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1工事価格計消費税相当額式 1請負工事費. . . . ..... .( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課M0005金 円 100 m3 当り盛土材山砂利 第 1号表土量変化率*1.2610頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要路床材 山砂利m3 126計単価m3( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 11頁M0004金 円 100 m3 当り残土等処分第 2号表(株)大渕企画 掛川市大渕字 藤源6063-3積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土砂等運搬m3 100(株)大渕企画 掛川市大渕字 藤源6063-3SP 5号表残土等処分m3 120(株)大渕企画 掛川市大渕字 藤源6063-3計単価m31,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課M0001金 円 1 式 当り補強土壁工ジオテキスタイル工 第 3号表12頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ジオテキスタイル壁面材組立・設置m298SP 8号表ジオテキスタイル敷設m2 523SP 9号表まき出し・敷均し,締固め(ジオテキスタイル)m3 330SP 10号表壁面材(エキスパンドメタル、亜鉛メッキ)高0.6、長2.0、45.5×203.2×4.5×5.0組72壁面材(エキスパンドメタル、亜鉛メッキ)高0.6、長1.0、
45.5×203.2×4.5×5.0組19ジオグリッドテンサー RE40m2 194ジオグリッドテンサー RE55m280ジオグリッドテンサー RE90m2 170( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 13頁M0001第 3号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要壁面強化材RE-1m280縦排水材パブリックドレーンA 厚7-10mm*幅300mmm30水平排水材ダイヤベースPP 合繊 厚3mmm285基礎砕石RC-40m332ロス率*1.27考慮吸出し防止材ダイヤベースPP 合繊 厚3mmm255連結材(金属製)長1.2m組16諸雑費式 1計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 m2 当りコンクリート打設工(張コンクリート工)防草コンクリート クレーン機能付きバックホウ 目地材無 第 4号表14頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1生コンクリート(高炉)18‐8‐25(20)‐BBm312.1 バックホウ 運転バックホウ(クローラ型クレーン付・山積0.28m3(平積0.2m3)排出ガス対策型(第3次基準値)日諸 雑 費%計 単価m2( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 15頁金 円 10 m2 当り型枠工(張コンクリート工)防草コンクリート 第 5号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1型わく工人1普通作業員人1諸 雑 費%計 単価m21,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 m2 当り養生工(張コンクリート工)防草コンクリート 第 6号表16頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1普通作業員人1諸 雑 費%計 単価m2( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 17頁M0003金 円 1 m 当り耐圧ポリエチレン管設置ハウエル管 R30 φ600mm 第 7号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要耐圧ポリエチレンリブ管(ハウエル管)設置工R30 呼び径300-600mm 時間的制約なし 採用単価に週休二日補正*1.02を乗じるm 11耐圧ポリエチレンリブ管(ハウエル管)R30 φ600m 1基礎砕石m2 0.7 SP 11号表計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課M0002金 円 1 箇所 当り360°固定基礎第 8号表18頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要コンクリートm3 0.7 SP 12号表型枠m2 3.3 SP 13号表鉄筋異形棒鋼 D13mm規格品SD345一般構造物,一般構造物(補正無)t 0.04 市場単価を適用(材料を含む),10t未満第 9号表基礎砕石m2 1.2 SP 11号表諸雑費式 1計( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 19頁金 円 1 t 当り鉄筋異形棒鋼 D13mm規格品SD345一般構造物,一般構造物(補正無)第 9号表市場単価を適用(材料を含む),10t未満積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要異形棒鋼SD345 D13t 1.03 鉄筋工(鉄筋加工・組立)一般構造物t 11市場単価(基準額)[合計金額対象外]〔補正係数:週休2日補正〕×〔加算率:S1〕施工規模%補正後市場単価t 1諸雑費式 1 計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 m 当り水道用硬質塩化ビニール管布設工(屋外給水)内径30mm 第 10号表20頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要水道用硬質塩化ビニール管m 1051配管工人継手材料%諸 雑 費式 1 計 単価m( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 21頁金 円 1 m 当り防護柵設置工(ガードレール設置工)土中建込 塗装品 Gr‐C‐4E グレーベージュ 第 11号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要防護柵設置工(ガードレール設置工)(設置費)土中建込 塗装品 Gr‐C‐4Em 1第 12号表ガードレール 塗装品(景観色)Gr‐C‐4E 土中建込用m 121m未満計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 m 当り防護柵設置工(ガードレール設置工)(設置費)土中建込 塗装品 Gr‐C‐4E 第 12号表22頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ガードレール設置工(土中建込)Gr‐C‐4E(塗装品)m 11市場単価(基本額[合計金額対象外]〔補正係数:週休2日補正〕×〔加算率:S〕施工規模:21m未満%補正後市場単価m 1諸雑費式 1小計材料費(白ガードレール単価)を控除m 1計(合計金額対象外は除く)( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 23頁金 円 1 本 当りふとんかご工設置 地すべり防止l=3mH=100cmB=200cm網目15#8厚メッキ品使用第 13号表パネル式 / 吸出防止材 有り積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ふとんかご工設置 (詰 石 網目15cm)H=100cmB=200cm#8厚メッキ品使用,横菱m 3第 14号表計1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課金 円 10 m 当りふとんかご工設置 (詰 石 網目15cm)H=100cmB=200cm#8厚メッキ品使用,横菱第 14号表24頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人ふとんかごm10籠用詰石20cm内外m319かご容積×(1‐0.05)吸出防止材厚10mm 2.0KN/mm231.2 9.36m2÷3m×10mバックホウ[クローラ型] 運転山積0.5m3(平積0.4m3)排出ガス対策型(第1次基準値)時間諸 雑 費式 1( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 25頁第 14号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要 計 単価m1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 本 当りふとんかご工設置 地すべり防止l=2mH=100cmB=200cm網目15#8厚メッキ品使用第 15号表パネル式 / 吸出防止材 有り26頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ふとんかご工設置 (詰 石 網目15cm)H=100cmB=200cm#8厚メッキ品使用,横菱m 2第 16号表計( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 27頁金 円 10 m 当りふとんかご工設置
(詰 石 網目15cm)H=100cmB=200cm#8厚メッキ品使用,横菱第 16号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人ふとんかごm10籠用詰石20cm内外m319かご容積×(1‐0.05)吸出防止材厚10mm 2.0KN/mm242.8 8.56m2÷2m×10mバックホウ[クローラ型] 運転山積0.5m3(平積0.4m3)排出ガス対策型(第1次基準値)時間諸 雑 費式 11,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課第 16号表28頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要 計 単価m( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 29頁金 円 1 m3 当り構造物とりこわし第 17号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要構造物とりこわし工(無筋構造物) 昼間単価制約無 機械 機労m3 11標準単価(基本額)[合計金額対象外]〔補正係数:週休2日補正〕×補正後標準単価m3 1諸雑費式 1計(合計金額対象外は除く)1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 式 当り交通誘導警備員第 18号表30頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要交通誘導警備員B人6622日、3人 計( ) 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要1,#等:諸経費等対象額1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 31頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表掘削------------------------------------------------------------------------------------路床盛土------------------------------------------------------------------------------------路体(築堤)盛土------------------------------------------------------------------------------------( )名 称法面整形床掘り土砂等運搬------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------基礎砕石まき出し・敷均し,締固め(ジオテキスタイル)埋戻し------------------------------------------------------------------------------------ジオテキスタイル壁面材組立・設置ジオテキスタイル敷設------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 土木防災課 32頁SP 1号表--------------SP 2号表SP 4号表----------------------------SP 3号表--------------SP 7号表----------------------------SP 6号表SP 5号表SP 8号表SP 9号表------------------------------------------SP 10号表SP 11号表--------------名 称上層路盤(車道・路肩部)------------------------------------------------------------------------------------止杭打込舗装版切断------------------------------------------------------------------------------------コンクリート型枠------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ふとんかご------------------------------------------------------------------------------------舗装版破砕------------------------------------------------------------------------------------表層(車道・路肩部)------------------------------------------------------------------------------------止杭打込=止杭打込詰石(各種)---------------------------------------------------------------------------------------------------------舗装版種別=アスファルト舗装版,障害等の有無=無し,騒音振動対策=不要,舗装版厚=15cm以下,積込作業&アスコン規格=再生密粒度アスコン(13) A配合,*1層当り平均仕上り厚=50mm,&瀝青材料規格=プ舗装版種別=アスファルト舗装版,アスファルト舗装版厚=15cm以下選択,養生工の種類=一般養生---------------------------------------------------------------------------------------------------------&コンクリート規格=18‐8‐25(20)‐BB W/C 60%以下---------------------------------------------------------------------------------------------------------&止杭規格=長1.5m 末口9cm選択---------------------------------------------------------------------------------------------------------*全仕上り厚=100mm,&路盤材規格=粒度調整砕石(M‐30)材料=粒度調整砕石 選択,施工区分=1層施工---------------------------------------------------------------------------------------------------------*ふとんかご規格=パネル式 高50cm 幅120cm 線径4.0mm(#8) 網目15cm厚メッキ品,&作業区分=設置,ふとんかご種別=スロープ式,ふとんかご規格=高さ50cm×幅120cm,詰石種別=詰石 ライムコート PK‐3型枠の種類=一般型枠,構造物の種類=小型構造物---------------------------------------------------------------------------------------------------------の有無=有り平均幅員=3.0m超,材料=密粒度アスコン 選択,瀝青材料種類=プライムコート 選択---------------------------------------------------------------------------------------------------------構造物種別=小型構造物,打設工法=バックホウ(クレーン機能付)打設,コンクリート規格=コンクリート規格 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------SP 14号表--------------------------------------------------------SP 15号表--------------SP 18号表SP 17号表--------------SP 12号表SP 19号表SP 13号表----------------------------SP 16号表内 容内 容土質=土砂,施工方法=上記以外(小規模),施工数量=標準*土砂の種類=土砂(レキ質土)---------------------------------------------------------------------------------------------------------施工幅員=4.0m以上,施工数量=20,000m3未満,障害の有無=無し---------------------------------------------------------------------------------------------------------施工幅員=2.5m未満---------------------------------------------------------------------------------------------------------整形箇所=切土部,現場制約の有無=無し,土質=レキ質土、砂及び砂質土、
粘性土---------------------------------------------------------------------------------------------------------土砂等発生現場=小規模,積込機種・規格=バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),土質=土砂(岩塊・玉石混り土含む),DID区間の有無=無し,運搬距離=5.0km以下---------------------------------------------------------------------------------------------------------土質=土砂,施工方法=上記以外(小規模)*土砂の種類=土砂(レキ質土)---------------------------------------------------------------------------------------------------------施工方法=上記以外(小規模),土質=土砂*土砂の種類=土砂(レキ質土)---------------------------------------------------------------------------------------------------------ジオテキスタイル壁面材組立・設置=ジオテキスタイル壁面材組立・設置---------------------------------------------------------------------------------------------------------ジオテキスタイル敷設=ジオテキスタイル敷設---------------------------------------------------------------------------------------------------------まき出し・敷均し,締固め=まき出し・敷均し,締固め---------------------------------------------------------------------------------------------------------砕石の厚さ=17.5cmを超え20.0cm以下,砕石=砕石の種類 選択&砕石規格=再生クラシャーラン(RC‐40)( 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 ) 土木防災課 33頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表殻運搬------------------------------------------------------------------------------------殻運搬------------------------------------------------------------------------------------殻運搬( )名 称人力運搬(積込み‐運搬‐取卸し)------------------------------------------------------------------------------------頁SP 20号表--------------SP 21号表SP 22号表----------------------------SP 23号表名 称 内 容内 容殻発生作業=舗装版破砕,積込工法区分=機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下),DID区間の有無=無し,運搬距離(km)=3.5km以下---------------------------------------------------------------------------------------------------------殻発生作業=コンクリート(無筋)構造物とりこわし,積込工法区分=機械積込,DID区間の有無=無し,運搬距離(km)=3.3km以下---------------------------------------------------------------------------------------------------------殻発生作業=コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし,積込工法区分=機械積込,DID区間の有無=無し,運搬距離(km)=3.3km以下---------------------------------------------------------------------------------------------------------換算距離=20m以下( ) 37‐KG010‐71‐50‐03‐01‐00 土木防災課工 期 算 定 一 覧 表34項 目 日 数 説 明準備期間その他の不稼働日後片付け期間 40日0日 20日工期(合計)作業所要日数 100日 40日頁
令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事 特記仕様書1. 本仕様書は、「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に定めるもののほか、本工事の施工に関し必要な事項を定めるものとする。2. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。3. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。4. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。5. 工事進捗が50%程度に達した時点で、検査官立会のもと中間検査を実施する。ただし、これによりがたい場合は、監督員と協議すること。6. その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。別紙-1特定建設資材の分別解体等・再資源化等に関する条件1.本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第 104 号)。以下「建設リサイクル法」という。)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協 議するものとする。① 解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作業内容 分別解体等の方法(※)①仮設仮設工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用※「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。② 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称所在地コンクリート殻(無筋・有筋)、アスファルト殻(株)東豊興業 掛川市大坂字寺部8223-114※上記②については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。③ 受入時間(株)東豊興業 処分場: 8時00分~17時00分2.請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第 18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成 14 年 5 月)」に定めた様式1〔再生資源利用計画書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。・再資源等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用3.その他工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件によりがたい場合は、監督職員と協議するものとする。特記仕様書1. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」(以下、「法」という。)第9条第1項の「対象建設工事」である。2. 落札者は入札後、契約書作成までの間に次の内容を決定し、下記の事項を記載した書面を契約担当者へ提出すること。(法第13条及び同省令第4条)① 分別解体等の方法② 解体工事に要する費用③ 特定建設資材廃棄物の再資源化等をするための施設の名称及び所在地④ 特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用3. 前項の書面提出前に、法第12条第1項の規定による説明を入札終了後、所定の説明様式により担当者に説明し了承を得るものとする。
適用項目 明示項目 明示が必要な場合 明示事項 内容影響を受ける工事内容関連工事の内容関連工事の施工時期(時間)制約を受ける内容協議内容協議成立見込時期調査期間地下埋設物等の移設が予定されている場合 移設期間時期制限される施工方法制限される作業時間帯2 交通規制 交通規制を実施する場合 規制の内容制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合使用中・使用後の処置内容1 水替工 締切排水工等の水替えが必要な場合規格・延べ日数等2●交通誘導員 交通誘導警備員を配置する場合配置時間・延べ日数等 設計書による(実績報告により変更する)1●建設発生土の搬出 建設発生土が発生する場合処分場(受入先)の搬入条件 設計書による現場内利用の内容減量化の内容5 その他(自由記載)- -E仮設関係6Gその他入札契約に係る事項(指名競争入札等により最低制限価格か低入札価格を明記する必要がある場合のみ使用)3 4 その他(自由記載)2 1F建設副産物関係2 建設副産物の利用 現場内での再利用又は減量化が見込める場合C安全対策関係1 近接施工 鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合D工事用道路関係1 搬入搬出経路の制限 搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限がある場合土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査 ※(参考)地下埋設物事故防止 マニュアル工事着手前に土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要とする場合調査項目B用地関係1 工事用地等の未処理部分(借地等含む)工事用地等に未処理部分がある場合工事用地等の使用終了後の復旧工事用仮設道路・資機材置き場等の用地を借地させる場合施 工 条 件 明 示 事 項下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該工事に関する施工条件として明示するものである。
なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。
A工程関係1 関連工事との調整 関連工事の開始又は完了の時期により、当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合または、施工時期、施工時間及び施工方法が制限される場合2 関係機関等との協議 当該工事の関係機関等との協議における特質すべき事項(関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付された等)使用条件・復旧方法31様式1 【別紙】埋設物件確認書工事(業務)名:施 工 箇 所:受 注 者:担 当 者 氏 名:確認結果埋設物件埋 設 物 管 理 者確認欄確認日 確認内容・内容聞き取り日部局課、支店名等 連 絡 先 担当者埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日※履行又は施工条件明示事項で「有り」の場合は、設計図書に添付する。※現地調査等により、新たな埋設物件を確認した場合は追記すること。掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1条 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。第2条 用語の定義本特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。(1) 週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 対象期間工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。ただし、年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間は含まない。(3) 現場閉所対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。なお、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。(4) 現場閉所率対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上とする。(5)完全週休2日(土日)対象期間の全ての週において、現場閉所を土日に指定し、1週間に2日間以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。ただし、受発注者間の事前協議により、予めこれに変わる定休日を設定してもよいものとする。(5) 月単位の週休2日対象期間の全ての月において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。(6) 通期の週休2日対象期間の現場閉所率が28.5%以上の状態をいう。第3条 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。(1) 受注者は、現場着手日までに現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施工を行う。なお、発注者指定型において受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。なお、規定の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。第4条 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。
140.64140.73140.36140.22 140.31140.07140.31140.47140.28140.30 140.25142.52142.37147.72146.59146.70142.20144.80147.28147.18145.27143.83142.56141.44141.94143.37144.29146.08141.11140.15140.11141.33140.61142.12141.90139.79138.42138.22139.66138.18137.87137.83139.22140.10141.39141.17140.38143.67144.01143.78145.65145.86146.08148.09147.53148.46148.90147.28146.90146.50146.29147.65146.39148.12135.74137.90136.43134.52138.49141.20139.59136.72138.54134.55133.70132.33131.72131.76134.23138.69140.34139.73138.69137.83140.45145140145140瓦礫瓦礫瓦礫142.36市道寺部東大谷線140.26140.47141.10140.71138.98137.42136.15136.75135.78138.54140.13140.30138.62137.16134.91132.08 129.98131.95134.98137.86137.98135.60133.02134.49 136.02138.95140.69 139.09132.48134.31 127.82129.76130.44131.09133.25(HP)132.53138.14133.11視線誘導標視線誘導標視線誘導標HP600140135崩土140135As崩土崩土崩土VP 139.20139.31 140.85H=140.607ST2(KBM.1)ST1130135平 面 図掛川市大渕IP1BP(NO.0)NO.0+2.00NO.0+4.50NO.0+9.60BC.1(+9.92)EP(+13.35)SP.1EC.1IP1IA=13°47'30"R=30.000TL= 3.628CL= 7.221SL= 0.219S=1:250(500)1:2501:100DL=125.00130.00135.00140.00145.00150.00現況 計画曲線測点単距離追加距離地盤高計画高切土盛土勾配IP.1 IA=13-47-30R =30.000CL= 7.221TL= 3.628SL= 0.219-20.00-10.00BP(NO.0)NO.0+2.00NO.0+4.50NO.0+9.60BC.1EP(+13.35)SP.1EC.1NO.1NO.1-10.00-10.000.001.622.505.100.323.430.183.612.8610.00-20.00-10.000.002.004.509.609.9213.3513.5317.1420.0030.00141.29140.66140.26137.99138.27138.96140.28140.39140.55H=140.607KBM.1MHP管 φ600呑口底 H=137.84 吐口底 H=133.24点 名 X座標 Y座標IP1 1023.868 988.963BP 1011.132 993.576NO.0+2.00 1013.012 992.895NO.0+4.50 1015.363 992.044NO.0+9.60 1020.158 990.307BC.1(+9.92) 1020.457 990.199EP(+13.35) 1023.610 988.848SP.1 1023.769 988.768EC.1 1026.886 986.950X座標 Y座標R2BP 1011.813 995.456R2.5NO.0+2.00 1013.863 995.246R2.5NO.0+4.50 1015.820 994.502R2.5NO.0+9.60 1021.009 992.658R2NO.0+13.35 1024.501 990.638中心点等座標一覧表 巾杭点座標一覧表 基準点座標一覧表点名 X座標 Y座標ST1 1000.000 1000.000ST2 1036.754 983.165138.33140.660140.070140.550140.260140.224140.200140.220140.280L=10.375mI=-5.69%L=29.625mI=1.62%NO.0+0.38 0.38 0.38 138.97 140.253VCL=20.000R=274.000y=0.169y=0.128y=0.063y=0.001y=0.000y=0.000y=0.183既設ブロック積擁壁GH=135.94mB-NO.1地層区分(土質記号)分布深度地層名設計用N値単位体積重量(実測値)γ(kN/m3)粘着力c(kN/m3)せん断抵抗角φ(°)変形係数E0(kN/m2)崩積土層(Dt)0.00~1.50シルト質砂礫 4 17 - ※1 24 ※2玉石混じりシルト質砂礫(Dgb)1.50~7.10玉石混じりシルト質砂礫50 23 - 40 140000※1 √(20N)+15より※2 N値が5未満地層定数一覧表高耐圧ポリエチレン管φ600 L=9.00m360°固定基礎(φ600(新設)L=1.00m) 1箇所復旧延長 L=13.35m復旧延長 L=13.35m復旧起点 NO.0復旧終点 NO.0+13.35復旧起点 NO.0復旧終点 NO.0+13.35補強土擁壁 1式A=97.8m2ガードレール(土中用) L=13.0mGr-C-4Eふとんかご(洗堀防止)大型ふとんかご W2000H1000L3000×2本大型ふとんかご W2000H1000L2000×2本ふとんかご W1200H500L2000×3本VPφ30塩ビ管撤去・復旧 L=10.00mB-NO.1N値0 1020304050 0.000.201.507.10縦 断 面 図V=1:100(200)H=1:250(500)凡 例土工掘削影響範囲張りコンクリート範囲(+9.92)+10.00点 名図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内平面図・縦断面図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日図 示縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・片勾配摺付図NO.0NO.0+2.00NO.0+9.60NO.0+4.50NO.0+13.35(L)(R)-1.82%+1.82%-1.58%+1.58%-2.17%+2.17%-3.70%+3.70%-4.38%+4.38%4.504.50舗装工 A=108m2図面番号 13 葉中 1市道寺部東大谷線道路災害復旧工事令和7年度 事業関連道路改良事業施工延長 L=23.5m施工延長 L=23.5m140.64140.73140.36140.22 140.31140.07140.31140.47140.28140.30 140.25142.52142.37146.70145.27143.83142.56141.44144.29141.11142.12141.90139.79138.42138.22139.66137.87137.83141.39143.78145.65147.53148.46147.28146.90146.50146.29146.39135.74137.90136.43134.52138.49141.20139.59136.72138.54134.55133.70132.33131.72131.76134.23138.69140.34139.73138.69137.83140.45140145140瓦礫瓦礫瓦礫142.36市道寺部東大谷線140.26140.47141.10140.71138.98137.42136.15136.75135.78138.54140.13140.30138.62137.16134.91132.08129.98131.95134.98137.86137.98135.60133.02134.49 136.02138.95140.69139.09132.48134.31 127.82129.76130.44131.09133.25(HP)132.53138.14133.11視線誘導標視線誘導標視線誘導標HP600140135崩土140135As崩土崩土崩土VP 139.20139.31 140.85H=140.607ST2(KBM.1)ST1130135IP1IP1IA=13°47'30"R=30.000TL= 3.628CL= 7.221SL= 0.219GH=135.94mB-NO.1高耐圧ポリエチレン管Φ600 L=9.00m360°固定基礎(φ600(新設)L=1.00m) 1箇所復旧延長 L=13.35m復旧起点 NO.0復旧終点 NO.0+13.35補強土擁壁 1式ガードレール(土中用) L=13.0mふとんかご(洗堀防止)大型ふとんかご W2000H1000L3000×2本大型ふとんかご W2000H1000L2000×2本ふとんかご W1200H500L2000×3本VPφ30塩ビ管撤去・復旧 L=10.00mA=97.8m2Gr-C-4E凡 例土工掘削影響範囲張りコンクリート範囲 2.182.182.174.504.50舗装工 A=108m2144.80BP(NO.0)NO.0+2.00NO.0+4.50NO.0+9.60BC.1(+9.92)EP(+13.35)SP.1EC.1図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内詳細計画平面図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小詳細計画平面図掛川市大渕S=1:100(200)基準点座標一覧表点名 X座標 Y座標ST1 1000.000 1000.000ST2 1036.754 983.165R ・ ・点 名 X座標 Y座標IP1 1023.868 988.963BP 1011.132 993.576NO.0+2.00 1013.012 992.895NO.0+4.50 1015.363 992.044NO.0+9.60 1020.158 990.307BC.1(+9.92) 1020.457 990.199EP(+13.35) 1023.610 988.848SP.1 1023.769 988.768EC.1 1026.886 986.950X座標 Y座標R2BP 1011.813 995.456R2.5NO.0+2.00 1013.863 995.246R2.5NO.0+4.50 1015.820 994.502R2.5NO.0+9.60 1021.009 992.658R2NO.0+13.35 1024.501 990.638中心点等座標一覧表 巾杭点座標一覧表点 名市道寺部東大谷線道路災害復旧工事令和7年度 事業関連道路改良事業図面番号 13 葉中 22.92.92.92.92.92.92.92.92.92.9DL=132.00GH=138.27NO.0+4.50As崩土崩土崩土HPφ600VPφ30B1DgbB2FH=140.2002.17%1:0.51:1.08.640.704.34.34.34.34.34.34.34.34.34.31.001.003.002.002.000.50水叩き L=2.87m高耐圧ポリエチレン管φ600(新設) L=9.00m360°固定基礎(φ600(新設)L=1.00m) 1箇所 1.000.200.60洗堀防止1段目大型ふとんかごW2000,H1000,L3000洗堀防止2段目大型ふとんかごW2000,H1000,L2000洗堀防止3段目ふとんかごW1200,H500,L20005.542.210.66DL=132.00NO.0+4.50As崩土崩土崩土HPφ600VPφ30B1DgbB22.17%1:0.51:1.08.640.704.34.34.34.34.34.34.34.34.34.3車道舗装壊し(As)基面整正切土法面整形切土法面整形車道舗装2.210.66表層工 再生密粒度アスコン(13A配合) t=5cm上層路盤工 粒調砕石(M-30) t=10cmガードレール(土中建込)鋼製擁壁材壁面強化材補強材張りコンクリート t=100mm基盤排水層(t=500mm)DL=132.00NO.0+4.50As崩土崩土崩土HPφ600VPφ30B1DgbB22.17%1:0.51:1.08.640.704.34.34.34.34.34.34.34.34.34.32.210.66機械掘削1機械床掘1掘削関連ハッチ凡例機械掘削2機械床掘2盛土関連ハッチ凡例路床盛土路体盛土盛土埋戻し※番号1と2使い分けについて現場発生土の流用については、土質状況を確認したうえで監督員と協議のうえ対処する事。
土工定規図S=1:100(200)標準横断面図S=1:100(200)1:0.61:0.61:0.61:0.61:0.61:0.6GH=138.27FH=140.200GH=138.27FH=140.200▽140.14▽131.50図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内標準横断面図・土工定規図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・0.54 0.160.54 0.16 0.54 0.16松丸太末杭9㎝、L=1.5m止杭土工定規図S=1:100(200)DL=132.00GH=140.26BP(NO.0)亀裂AsDtDgbFH=140.2601.82%1:0.53. 920. 704. 920切土法面整形車道舗装壊し(As)基面整正2. 1801:0.6▽FH=140. 260DL=132.00GH=140.26BP(NO.0)亀裂AsDtDgbFH=140.2601.82%1:0.53. 920. 704. 920切土法面整形基面整正2. 1801:0.6▽FH=140. 260機械掘削1機械床掘1掘削関連ハッチ凡例機械掘削2機械床掘2※番号1と2使い分けについて現場発生土の流用については、土質状況を確認したうえで監督員と協議のうえ対処する事。
盛土関連ハッチ凡例路床盛土路体盛土盛土埋戻し令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 31はB1,Dtの土質。
1はB1,Dtの土質。
2はDgbの土質。路床盛土への流用はこの土を使用すること。
2はDgbの土質。路床盛土の流用はこの土を使用すること。
路床盛土(山砂利) t=100cm図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内横 断 面 図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事4.92DtBP(NO.0) ~ EP(NO.0+13.35)DL=132.00BP(NO.0)亀裂AsDL=132.00As崩土崩土崩土VPφ30DL=132.00As崩土崩土崩土HPφ600VPφ30DL=132.00As崩土崩土崩土崩土DL=132.00EP(NO.0+13.35)AsDtDgbDgbB1DgbB2DgbDtB1DtDtDgbDgb1.82%4.38%1.58%2.17%3.70%5.541:0.51:0.51:0.51:0.51:1.08.640.700.702.181:0.53.920.705.686.288.640.700.705.544.503.292.92.92.92.93.63.63.63.63.63.63.64.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.34.32.42.42.42.42.918.3基面整正機械掘削1作業土工機械床掘1BC1BE1b1W構造物取壊し工-3.10.54.3車道舗装壊し(As)道路土工1.4埋戻しK11.001.003.002.002.000.50水叩き L=2.69m1.000.200.6012.5 機械掘削2 BC2機械床掘2 BE25.6 路床盛土 B15.4 路体盛土 B232.9 盛土 B32.7 切土法面整形 SL113.8基面整正機械掘削1作業土工機械床掘1BC1BE1b1W構造物取壊し工-3.70.63.6車道舗装壊し(As)道路土工13.819.11.81.6埋戻しK13.60.7 機械掘削2 BC2機械床掘2 BE25.6 路床盛土 B12.2 路体盛土 B217.0 盛土 B31.2 切土法面整形 SL111.9基面整正機械掘削1作業土工機械床掘1BC1BE1b1W舗装工4.42.82.02.9車道舗装道路土工4.9埋戻しA1- 機械掘削2 BC2機械床掘2 BE25.4 路床盛土 B10.4 路体盛土 B28.7 盛土 B32.1 切土法面整形 SL10.75.62.26.81.51.6-30.5基面整正機械掘削1作業土工機械床掘1BC1BE1b1W構造物取壊し工-3.90.54.3車道舗装壊し(As)道路土工27.833.02.42.4埋戻しK14.313.7 機械掘削2 BC2機械床掘2 BE25.4 路床盛土 B15.6 路体盛土 B233.0 盛土 B32.4 切土法面整形 SL113.75.45.63.90.52.4-6.4基面整正機械掘削1作業土工機械床掘1BC1BE1b1W構造物取壊し工-2.40.52.4車道舗装壊し(As)道路土工4.6埋戻しK17.6 機械掘削2 BC2機械床掘2 BE25.0 路床盛土 B10.2 路体盛土 B25.8 盛土 B31.1 切土法面整形 SL1構造物取壊し工車道舗装壊し(As) 1.6 K12.182.21 1.992.170.66舗装工車道舗装 5.1 A1舗装工車道舗装 5.5 A1舗装工車道舗装 4.5 A1舗装工車道舗装 5.5 A15.15.085.5▽140.14復旧起点 NO.0復旧終点 NO.0+13.351:0.61:0.61:0.61:0.61:0.61:0.61:0.64.3 機械掘削1 BC1道路土工施工計画ST.1 L=9.6mNO.0-9.6~NO.0区間横断面図S=1:100(200)GH=138.27NO.0+4.50FH=140.200GH=137.99NO.0+2.00FH=140.224GH=138.96NO.0+9.60FH=140.220GH=140.26FH=140.260GH=140.28FH=140.280▽140.18▽140.22▽140.19▽140.14▽131.50▽134.50▽133.90▽136.30▽136.90▽131.50(L=2.19m以上)0.45 0.250.45 0.250.54 0.160.45 0.250.45 0.25図面番号 13 葉中 4鋼製壁面材は壁面工の座屈や回転等を防止するために斜体部材や横方向図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内補強土壁展開図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・直高敷設長延長規格直高敷設長延長規格令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 5EP(No.0+13.35)No.0+9.60No.0+4.50No.0+2.00BP(No.0)140.19 140.14 140.14 140.18 140.22136.90131.50 131.50134.50136.303.43 5.10 2.50 2.00壁面天端距離 L=13.03H=3.29H=8.64H=8.64H=6.28H=3.92H=5.68H=3.60L=2.40H=6.60L=3.60H=6.60L=3.60H=4.20L=2.90 H=9.00 L=4.305=1.004=1.001=1.00 3 =8.00 2 =2.00RE-40・55・90 RE-40 RE-40(1.5)2.92.92.92.93.63.63.63.63.63.6 3.63.63.6 3.63.6 3.63.6 3.6(1.5)(1.5) (1.5)(1.5) (1.5)4.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.34.3 4.3(1.5) (1.5)(1.5) (1.5)(1.5) (1.5)(1.5) (1.5)3.63.63.63.63.63.63.6(1.5)(1.5)(1.5) (1.5)2.42.42.42.4(1.5) (1.5) (1.5) (1.5) (1.5) (1.5) (1.5)正面展開図1234578106111214151391514109 876512341112130.700.401:0.5L=4.30L=4.30L=4.30L=4.30L=4.30L=4.30L=4.30L=4.30L=4.30L=4.30RE-90RE-90RE-90RE-90RE-55RE-55RE-40RE-40RE-40RE-40壁面強化材RE-1L=1.50L=1.50L=1.50L=1.50L=1.500.600.60H=9.00鋼製擁壁材EXCD10 L=300固定杭(L)安定計算敷設長φ6002.9H=9.00m 区間1000×6002000×600壁面材施工段(層)記 号 備 考 名 称凡 例鋼製擁壁材(半尺品)鋼製擁壁材(標準品)工区(ブロック)番号工区(ブロック)境界H=L= =補強土壁高補強材敷設長工 区 長1補強材 (テンサ-RE-55)補強材 (テンサ-RE-40)1補強材 (テンサ-RE-90)壁面強化材(RE-1)水平排水材縦 排 水 材EP(No.0+13.35)No.0+9.60No.0+4.50No.0+2.00BP(No.0)140.19 140.14 140.14 140.18 140.22136.90131.50 131.50134.50136.303.43 5.10 2.50 2.00壁面天端距離 L=13.03H=3.29H=8.64H=8.64H=6.28H=3.92H=5.68H=3.60L=2.40H=6.60L=3.60H=6.60L=3.60H=4.20L=2.90 H=9.00 L=4.305=1.004=1.001=1.00 3 =8.00 2 =2.001234578106111214151391514109 876512341112136.38.68.1(1) (2) (3)砕石(RC-40)基盤排水層(t=50cm)吸出し防止材(t=3mm)ダイヤベースPP03ダイヤベースPP03水平排水材(t=3mm)パブリックドレーンA-300縦排水材(幅300mm 厚10mm)盛土材の条件補強土壁構造物設計条件1.2地震時2.0常時引抜きに対する安全率設計水平震度内的安定及び外的安定検討時全体安定検討時γ=20KN/m3・c=0KN/m2・φ=35゚(施工上の注意点)・使用盛土材料が適用範囲外となる場合は、設計条件の見直しや、土質安定処理 などの対策方法を踏まえ、別途協議を行う。
・地山及び掘削面に異常な湧水が見受けられる場合は、別途協議し、排水対策 を行うこと。
転倒に対する安全率滑動に対する安全率支持力に対する安全率全体安定・円弧すべりに対する安全率2.0 3.01.01.2L/31.5L/6Kh=0.12Kh=0.081.20安全率の種類設計・施工マニュアル」(P238~P239)に基づきλ=0.4以上とする。
補強材と壁面の連結部強度は「ジオテキマニュアルを用いた補強土の部材を用いた構造とする。
補 強 材〃名 称 規 格テンサー RE- 55テンサー RE- 40摘 要 数 量 単位m2数 量 表194.1テンサー RE- 1H=600 〃緊 張 杭固 定 杭連 結 材EXCパネル L=2000EXCパネル L=1000D10 L=300HDPE L=1000D10 L=300組 組 本 本 本H=600水 平 排 水 材縦 排 水 材基 盤 排 水 層ダイヤベースPP03パブリックドレーンA-300RC-40〃 テンサー RE- 90ロール数2本/敷設枚数2本/1ユニット79.6170.079.572.019.016.0326.0182.084.930.0鋼 製 擁 壁 材 EXCパネル(1:0.5) 97.8〃吸 出 し 防 止 材 ダイヤベースPP03壁 面 強 化 材t=3mmt=3mm幅300mm 厚さ10mmダイヤベースPP03水平排水材(t=3mm)基盤排水層(t=50cm)砕石(RC-40)吸出し防止材(t=3mm)ダイヤベースPP03D10 L=300緊張杭補強材パブリックドレーンA-300縦排水材(幅300mm 厚10mm)1:0.61:0.6補強土壁展開図S=1:100(200)排水計画図 標準断面図m2m2m2m2m2m2m3m※基盤排水層はロス率1.27を考慮する。
32.4※吸出し防止材はロス率1.07を考慮する。
55.0連結棒連結部詳細図鋼製壁面材構成図補強材(壁面強化材)詳細図補強材(壁面強化材)敷設詳細図断 面 図 正 面 図平面詳細図斜タイ材腹起し材斜タイ材 連結棒ストランド結節点補強材(壁面強化材)幅方向(ロール幅方向)長さ方向(ロール長さ方向)45.5×203.2×4.5×5.0壁面材(エキスパンドメタル)#8ワイヤークリップφ16mm L=2000腹起し材 補強材(壁面強化材)緑化マット斜タイ材緑化マット連結棒補強材(壁面強化材) 固定杭緊張杭壁面材斜タイ材補強材(壁面強化材)連結棒SR235、SS400SPHC溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキ腹起し材斜タイ材4(2)1溶融亜鉛メッキワイヤ-クリップ緑化マット連結棒ポリエチレン可鍛鋳鉄 #8備 考 材 質 品 名 No 数本 体(壁面材)2mユニット(1mユニット)2(1)断面詳細図1 本体図13 2 6 45φ91 腹越し材 φ163 斜タイ材4 連結棒 φ96 ワイヤ-クリップ1000 ± 52000(1000)± 5@45.5×5 @45.5×11=500.5 @45.5×12=546 @45.5×11=500.5 @45.5×55.5目 11目 11目 11目 5.5目=227.5 =227.5@45.5×44=2.002(1.001)±20SR(166)2000504050508±5220.5目壁面材(エキスパンドメタル)45.5×203.2×4.5×5.0補強土壁工構造詳細図75°D10300緊張杭・固定杭(1000)RE(265)510±30壁面材710±301:0.563.5°±2.0°腹起し材0.5目連結棒斜タイ材600緑化マットS=1:100(200)S=non scale鋼製壁面材詳細図S=1:100(200)S=non scaleS=1:7(14)S=1:15(30)S=non scale壁面材SR235、SS400SR235、SS4001 1 22mユニット(1mユニット)2mユニット(1mユニット)2mユニット(1mユニット)2mユニット(1mユニット)図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内補強土壁工構造詳細図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日図 示縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 6図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内ふとんかご割付図・構造図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事0.66かご工 姿図ふとんかご工 特記仕様表線 径(㎜)d,e記号本体名 称ステーコイル上蓋側面網f,gc b a材 質 ・ 表面処理φ6・φ5φ6・φ5φ6φ5φ5亜鉛アルミ合金めっき鉄線亜鉛アルミ合金先めっき溶接金網めっき付着量300g/m2以上、めっき付着量300g/m2以上、a.本体f.コイルφ26b.側面網e.水平ステーd.正背面ステーd.正背面ステー1.0m2.0m背面側g.コイルφ50c.上蓋横・前面側f.コイルφ26本計画は上図に示す構造仕様に基づいた構造検討により設計されています。
上記の構造仕様以外を採用する場合は、別途構造に関わる解析や試験を実施し、構造物自体の安全性を確かめる必要が有ります。
材質・表面処理溶融亜鉛めっきJIS H8641 HDZT77溶融亜鉛めっき溶融亜鉛めっき幅215±15※ 連結金具はM12を用いること。
鋼製組立網 特記仕様150mm目又は冷間圧造用炭素鋼線材金 網 詳 細 仕 様 (単位:mm)8±0.12 150±7線 径 網 目220±5ピ ッ チ鋼 材φ16mm一般構造用圧延鋼材軟鋼線材一般構造用圧延鋼材枠 部部 位金網詳細仕様寸法図ピッチ35以内た る み網目幅列線のたるみ連結金具金 網 部 φ8mm(アルミ10%以上、めっき付着量300g/m2以上)亜鉛アルミ合金めっき鉄線3.60@1.20=3.604.00@2.00=4.003.002.00@1.00=2.002.000.504.003.002.00 2.003.60正 面 図平 面 図断 面 図数 量 部 材 名 称6 - 3 3 -最上段用延 長- -6.00m0.50×1.200.50×1.20×1.000.50×1.20×2.00ふとんかご工数量表1.20×1.20×120型本体 2m本体 1m側面網上蓋大型ふとんかご数量表箇 所211.001.00××2.00 ×サイズ2.00 ×2.003.002本 数212側 面 図吸出防止材 t=10mm(9.8kN/m)(側面側にも設置)1.00高耐圧ポリエチレン管φ600(新設) L=9.00m数 量1.0本1本当り材料表5.70m3算 定 式 規 格W2000,H1000,L3000(鋼製組立網)15~20cm 2.00×1.00×3.00×0.95名 称ふとんかご大型ふとんかご W2000,H1000,L3000大 型大型ふとんかごW2000,H1000,L3000大型ふとんかごW2000,H1000,L2000ふとんかごW1200,H500,L2000*最上段用上蓋を使用する。
数 量1.0本1本当り材料表算 定 式 規 格W2000,H1000,L2000(鋼製組立網)名 称大型ふとんかご W2000,H1000,L20003.80m3 15~20cm 2.00×1.00×2.00×0.95数 量2.0本1式当り材料表3.0本算 定 式 規 格W2000,H1000,L3000(鋼製組立網)名 称ふとんかご洗堀防止ふとんかご大 型W2000,H1000,L2000(鋼製組立網) ふとんかご 大 型 2.0本2.00m×3枚(W1200,H500,L2000) ふとんかご 120型吸出防止材 t=10mm360°固定基礎(φ600(新設)) L=1.00m1:1.01 1 2 212ふとんかごW1200,H500,L2000*最上段用上蓋を使用する。
大型ふとんかごW2000,H1000,L2000大型ふとんかごW2000,H1000,L3000張りコンクリート間詰砕石 A=0.75m2/m3.00m3 RC-40 4.00×0.75 間詰砕石※吸出し防止材のロス率は×1.07とする。
ふとんかご割付図・構造図S=1:100(200)アルミ含有量10%以上線材引張強さ540N/mm2以上アルミ含有量10%以上※中詰用石材のロス率は×0.95とする。
ふとんかご 大 型t=100mm 18-8-25(20)BB W/C60%松丸太末杭9㎝、L=1.5m数 量1.0本1本当り材料表算 定 式 規 格W1200,H500,(標準蓋付き)名 称ふとんかご W1200,H500,L2000120型0.57m3 15~20cm 1.20×0.50×0.95※中詰用石材のロス率は×0.95とする。
ふとんかご松丸太末口9㎝ 止杭止杭L=1.5m 1.0本 松丸太末口9㎝ 止杭 L=1.5m 1.0本松丸太末口9㎝ 止杭 L=1.5m 1.0本2.001.00図面番号 13 葉中 7詰石詰石※詰石のロス率は×0.95とする。
詰石(3.00×1.00×2+2.00×4.00+4.00×1.00+2.00×1.00×2+2.00×4.00+4.00×1.00+2.00×0.50×2+3.60×2)×1.0746.2m2構 造 図支柱φ114.3×4.5レール2.3×350×4330500 4000 4000 4000 500200330600200平 面 図ガードレール(土中用)正 面 図400 400S=1:30(60)M20×145M16×3510060035070014014002100補強土擁壁支柱断面図S=1:20(40)10.0m数 量 算 定 式Gr-C-4E規 格ガードレールガードレール(土中用)名 称10m当り材料表1:0.5補強土擁壁天端幅7004001000360°固定基礎(φ600)S=1:20(40)3@200=6004@200=800正 面 図100070 130 130 70 3@200=600701000860 70200φ600断 面 図701000860 7086060013013070500xt14;R2 D13 L=2190 2本/箇所R1 D13 n=6本×2(上下)+4本×2(左右)=20本コンクリート18-8-25BBW/C60%以下130 70 130 70100100既設ヒューム管φ600新設高耐圧ポリエチレン管φ600L=0.50m、A=0.32m2上流側下流側1000500200既設ヒューム管φ600L=0.50m、A=0.38m2上流側新設高耐圧ポリエチレン管φ600下流側1303@200=600130R2 D13 L=2190 2本/箇所R1 D13 n=6本×2(上下)+4本×2(左右)=20本1000100500 500100 4@200=800L=0.50m、A=0.32m2新設高耐圧ポリエチレン管φ6007010012001000 100 1000鉄筋加工図1箇所(1.0m)当り10本20本 0.796kg/本2.179kg/本 21.790kg15.920kg鉄筋数量表D13D130.995kg/m 2.19m/本0.8m/本7308600.995kg/m37.71kg 計S=1:20(40)0.65m3数 量 算 定 式18-825BB規 格コンクリート360°固定基礎(φ600)名 称1箇所(1.0m)当り材料表小型 型 枠(1.00×2+1.00×1.00-0.32+1.00800R1R2 R2組立図D13 L=800D13 L=2190R1R2(1.00×1.00-(0.32+0.38)×1/2)37.71kg D13 鉄 筋 鉄筋数量表より3.3m2600×1.00-0.38)×1.01.2m2 1.20×1.00 RC-40t=200 基礎砕石基礎砕石 t=200×1.0既設ヒューム管φ600L=0.50m、A=0.38m2上流側高耐圧ポリエチレン管φ600S=1:20(40)φ600200700基礎砕石 t=2002.0本数 量 算 定 式φ600,R30型規 格ポリエチレン管高耐圧ポリエチレン管φ600名 称10m当り材料表10÷5.007.0m2 0.70×10 RC-40t=200 基礎砕石新設高耐圧ポリエチレン管φ600R30型(1種管)、125kg/本図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内構 造 図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日図 示縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 8140.64140.73140.36140.22 140.31140.07140.31140.47140.28140.30 140.25142.52142.37146.70145.27143.83142.56141.44144.29141.11142.12141.90139.79138.42138.22139.66137.87137.83141.39143.78145.65147.53148.46147.28146.39135.74137.90136.43134.52138.49141.20136.72138.54134.55133.70132.33131.72138.69140.34139.73138.69140.45140145140瓦礫瓦礫瓦礫142.36市道寺部東大谷線140.26140.47141.10140.71138.98138.54140.13140.30138.62137.16131.95134.98137.86137.98135.60133.02134.49136.02138.95140.69139.09134.31 127.82129.76130.44131.09133.25(HP)132.53138.14視線誘導標視線誘導標視線誘導標HP600140135崩土140As崩土崩土崩土VP 139.20139.31 140.85ST1135IP11 車道舗装壊し(As) A=37.32m22 車道舗装壊し(As) A=10.97m24 車道舗装壊し(As) A=1.78m23 車道舗装壊し(As) A=6.22m2ヒューム管φ600取壊し L=10.86m車道舗装(As)切断 L=3.00mブロック積み取壊し A=38.37m2BP(NO.0)NO.0+2.00NO.0+4.50NO.0+9.60BC.1(+9.92)EP(+13.35)SP.1EC.1ブロック積み取壊し A=38.37m2ブロック積み取壊し1 A =(2.09+2.02)/2×1.044×1.67 = 3.58m2H=2.09 H=2.02H=4.74H=2.82H=4.63H=2.71H=2.67H=1.82H=1.78H=2.881.67 1.50 4.38 2.01 1.741:0.31:0.3※1.044は1:0.3斜長補正値2 A =(2.88+2.82)/2×1.044×1.50 = 4.46m23 A =(4.74+4.63)/2×1.044×4.38 = 21.42m24 A =(2.71+2.67)/2×1.044×2.01 = 5.64m25 A =(1.82+1.78)/2×1.044×1.74 = 3.27m2合計面積 38.37m2ブロック積み壊しV=38.37×0.35=13.43m3(無筋)S=1:100(200)11 2 3 4 5Co取壊し集計計ブロック積み t=0.35 V=38.37×0.35=13.43取壊し集計表鉄 筋13.43m3ヒューム管φ600 V=0.10×10.86=1.09無 筋1.09m3計 1.09m3車道舗装(As)壊し15cm以下集計t=0.05 V=37.32×0.05=1.87 37.32m26.22m2t=0.05 V=10.97×0.05=0.55 10.97m2t=0.05 V=1.78×0.05=0.09 1.78m2計t=0.05 V=6.22×0.05=0.31A=56.29m213.43m31.87m30.31m30.55m30.09m3V=2.82m3車道舗装(As)切断15cm以下集計L=3.0 3.00m t=0.05計 3.00m2 3 4φ600 50 50ヒューム管φ600取壊しL=10.86m、A=0.10m2ヒューム管φ600取壊しS=1:20(40)V=0.10×10.86=1.09m3(鉄筋)取壊し平面図S=1:100(200)図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内取壊し平面図工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日図 示縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 9GH=140.73GH=137.909.566.103.003.00140.64140.73140.36140.22 140.31140.07140.31140.47140.28140.30 140.25142.52142.37146.70145.27143.83142.56141.44144.29141.11142.12141.90139.79138.42138.22139.66137.87137.83141.39143.78145.65147.53148.46147.28146.90146.50146.29146.39135.74137.90136.43134.52138.49141.20139.59136.72138.54134.55133.70132.33131.72131.76134.23138.69140.34139.73138.69137.83140.45140145140瓦礫瓦礫瓦礫142.36市道寺部東大谷線140.26140.47141.10140.71138.98137.42136.15136.75135.78138.54140.13140.30138.62137.16134.91132.08129.98131.95134.98137.86137.98135.60133.02134.49 136.02138.95140.69 139.09132.48134.31 127.82129.76130.44131.09133.25(HP)132.53138.14133.11視線誘導標視線誘導標視線誘導標HP600140135崩土140135As崩土崩土崩土VP 139.20139.31140.85H=140.607ST2(KBM.1)ST1130135IP1IP1IA=13°47'30"R=30.000TL= 3.628CL= 7.221SL= 0.219ST-1掘削用仮道延長 L=15.7m、勾配 i=18.0%掘削範囲小型バックホウ0.2m3144.80BP(NO.0)NO.0+2.00NO.0+4.50NO.0+9.60BC.1(+9.92)EP(+13.35)SP.1EC.1施工計画図1(ステップ1)S=1:100(200)1 小型バックホウ0.2m3にて、補強土擁壁背面掘削のための仮設道路構築掛川市大渕図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内施工計画図1(ステップ1)工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・参考図令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 10140.64140.73140.36140.22 140.31140.07140.31140.47140.28140.30 140.25142.52142.37146.70145.27143.83142.56141.44144.29141.11142.12141.90139.79138.42138.22139.66137.87137.83141.39143.78145.65147.53148.46147.28146.90146.50146.29146.39135.74137.90136.43134.52138.49141.20139.59136.72138.54134.55133.70132.33131.72131.76134.23138.69140.34139.73138.69137.83140.45140145140瓦礫瓦礫瓦礫142.36市道寺部東大谷線140.26140.47141.10140.71138.98137.42136.15136.75135.78138.54140.13140.30138.62137.16134.91132.08129.98131.95134.98137.86137.98135.60133.02134.49 136.02138.95140.69139.09132.48134.31 127.82129.76130.44131.09133.25(HP)132.53138.14133.11視線誘導標視線誘導標視線誘導標HP600140135崩土140135As崩土崩土崩土VP 139.20139.31140.85H=140.607ST2(KBM.1)ST1130135IP1IP1IA=13°47'30"R=30.000TL= 3.628CL= 7.221SL= 0.219ふとんかご補強土擁壁作業半径R=10 335クローラークレーン4.9t144.80BP(NO.0)NO.0+2.00NO.0+4.50NO.0+9.60BC.1(+9.92)EP(+13.35)SP.1EC.12.4t/m3 栗石 20㎝内外車両全高車両全幅車両全長 6.46 m2.87 m2.49 m備 考吊具(90kg)の重量含むクローラークレーン仕様表(参考)クレーン規格種 別作業半径吊荷総重量 880 kg規 格10.3 m4.9t用2 補強土擁壁中段程度の積み上げ施工計画図2(ステップ2)S=1:100(200)掛川市大渕図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内施工計画図2(ステップ2)工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・参考図令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 113 クローラークレーン4.9tまたはバックホウ(山積0.5m3)にて、
ふとんかごの中詰材を搬入しふとんかごを構築※施工機械を指定するものではない。
140.64140.73140.36140.22 140.31140.07140.31140.47140.28140.30 140.25142.52142.37146.70145.27143.83142.56141.44144.29141.11142.12141.90139.79138.42138.22139.66137.87137.83141.39143.78145.65147.53148.46147.28146.90146.50146.29146.39135.74137.90136.43134.52138.49141.20139.59136.72138.54134.55133.70132.33131.72131.76134.23138.69140.34139.73138.69137.83140.45140145140瓦礫瓦礫瓦礫142.36市道寺部東大谷線140.26140.47141.10140.71138.98137.42136.15136.75135.78138.54140.13140.30138.62137.16134.91132.08129.98131.95134.98137.86137.98135.60133.02134.49 136.02138.95140.69139.09132.48134.31 127.82129.76130.44131.09133.25(HP)132.53138.14133.11視線誘導標視線誘導標視線誘導標HP600140135崩土140135As崩土崩土崩土VP 139.20139.31140.85H=140.607ST2(KBM.1)ST1130135IP1IP1IA=13°47'30"R=30.000TL= 3.628CL= 7.221SL= 0.219補強土擁壁144.80BP(NO.0)NO.0+2.00NO.0+4.50NO.0+9.60BC.1(+9.92)EP(+13.35)SP.1EC.1施工計画図4(ステップ4)S=1:100(200)5 補強土擁壁積み上げ完了完成掛川市大渕図面種類R ・ ・掛川市土木防災課掛川市大渕 地内施工計画図4(ステップ4)工 事 名工事箇所測量年月日 設計年月日1:100(200)縮 尺( )内はA3縮小R ・ ・参考図令和7年度 事業関連道路改良事業市道寺部東大谷線道路災害復旧工事図面番号 13 葉中 13