令和7年度京都市環境基本計画市民アンケート調査業務委託
京都府京都市の入札公告「令和7年度京都市環境基本計画市民アンケート調査業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は京都府京都市です。 公告日は2025/12/01です。
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/12/01
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
- ・本件入札概要: 本市が実施する令和7年度京都市環境基本計画市民アンケート調査業務委託に関する入札公告です。環境政策局が環境企画部と連携し、市民アンケート調査を実施することで、環境基本計画の進捗状況を把握・評価することを目的としています。
- ・案件概要:
- ・調査内容: 市民アンケート調査(インターネット・モニター調査)
- ・調査対象: 京都市内在住の市民(回答数1,000人)
- ・調査方法: インターネット・モニター調査
- ・調査項目数: 3問を上限に増減
- ・履行期限: 契約の日の翌日から令和8年3月16日まで
- ・履行場所: 環境政策局 環境企画部 環境総務課
- ・予定価格: 1,090,000円(税抜き)
- ・入札方式・資格:
- ・入札方式: 参加希望型指名競争入札
- ・主な参加資格: 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者(市外企業可)
- ・履行実績: なし
- ・入札保証金: 免除
- ・スケジュール:
- ・入札期間開始日時: 2025年12月05日 09:00
- ・入札期間締切日時: 2025年12月09日 17:00
- ・開札日: 2025年12月10日
- ・落札決定日: 2025年12月10日
- ・落札結果通知: 落札決定日の翌日午後1時(電子入札システム確認、口頭通知)
- ・その他:
- ・入札金額は物価変動を考慮し、契約期間中の労務費の変動を除き、物価等の変動を加味したものとします。
- ・入札後に辞退はできません。
公告全文を表示
令和7年度京都市環境基本計画市民アンケート調査業務委託
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.12.02 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 463019 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度京都市環境基本計画市民アンケート調査業務委託 履行期限 契約の日の翌日から令和 8年 3月16日まで 履行場所 環境政策局 環境企画部 環境総務課 予定価格(税抜き) 1,090,000円 入札期間開始日時 2025.12.05 09:00から 入札期間締切日時 2025.12.09 17:00まで 開札日 2025.12.10 開札時間 09:00以降 種目 その他(上記以外) 内容 その他(上記以外) 要求課 環境政策局 環境企画部 環境総務課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年12月10日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年12月10日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。
ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
1令和7年度京都市環境基本計画市民アンケート調査業務委託仕様書環境政策局環境企画部環境総務課(担当:高橋、中村 電話:075-222-3450)1 目的京都市では、「京都市環境基本計画(2016~2025)」の進行状況を点検・評価するため、アンケート調査により市民の実感度を把握して評価する「主観的指標」を設定している。本件は、主観的指標及び主観的指標の結果を分析・評価するための補足項目についてのアンケート調査(インターネット・モニター調査)を委託するものである。2 業務委託内容⑴ アンケート調査の実施以下のとおり、アンケート調査を実施すること。ア 調査対象京都市内在住の市民イ 回答数1,000人※ アンケート回答者が、最新の「京都市住民基本台帳人口」に基づく、行政区別の性別及び年代の構成比(契約時の最新値)に近い割合となるよう、可能な限り工夫すること。【京都市住民基本台帳人口は「京都市統計ポータル」のホームページ参照】(URL)http://www2.city.kyoto.lg.jp/sogo/toukei/Population/index.htmlウ 調査方法インターネット・モニター調査エ アンケート調査の設問項目別紙のとおり※ 別紙の質問内容及び選択肢については、一部修正する場合がある。(調査項目数については3問を上限に増減する可能性があります。)⑵ アンケート調査結果の集計及び図表化2⑴のアンケート調査結果について、質問項目ごとに集計し、円グラフ等、図表化すること。また、No.1~No.54の各質問項目に対して、「基本事項のNo.2(年齢)」、「基本事項のNo.4(居住人数)」、「基本事項のNo.5(居住構造)」及び「基本事項のNo.6(環境関心度)」(別紙参照)の4つの質問項目について、クロス集計を行い、図表化すること。2さらに「主観的指標のNo.17(空気・河川のきれいさ)」、「補足項目のNo.18(空気・河川がきれいと感じない理由)」に対して、「基本事項のNo.3(居住する行政区)」についてクロス集計を行い、図表化すること。3 成果品4に記載の納入期限までに、以下の成果品を提出すること。⑴ 2⑵について取りまとめた報告書(冊子3部)⑵ 本業務において収集・作成した電子データ(PowerPoint、Excel 等)一式(CD1部)※ 電子データについては、必ずウイルス対策を行うこと。4 契約期間契約日の翌日から令和8年3月16日(月)まで<今後のスケジュール>令和8年1月中 委託業者との調整2月上中旬 調査実施(調査期間:2月第1週目から2週間程度)3月16日 検収及び納入(納入期限)5 留意事項⑴ 業務の実施に当たっては、本市担当職員と十分に協議すること。⑵ 本仕様書に定めのない事項又は本仕様に関し疑義が生じたときは、両者協議のうえ、これを定め、協議が整わない場合は本市の定めるものとする。⑶ アンケート調査結果の捏造等がないように適正に実施すること。受託者とアンケート回答者の取り決め事項を侵さない範囲で、データの収集方法に係る作業工程について、本市担当職員が聞き取り調査を実施する場合がある。⑷ 本業務において収集・作成したもの等の成果は京都市に帰属するものとする。【参考】京都市環境基本計画(2016~2025)(URL)http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000195329.html別紙No. 設問内容 選択肢基本事項1 あなたの性別をお答えください。
・男・女・答えたくない基本事項2 あなたの年齢をお答えください。・15歳~19歳 ・20歳代 ・30歳代 ・40歳代 ・50歳代 ・60歳代 ・70歳代基本事項3 住んでいる行政区を教えてください。
・北区 ・上京区 ・左京区 ・中京区 ・東山区 ・山科区 ・下京区 ・南区 ・右京区・西京区 ・伏見区基本事項あなたは何人で住んでいますか。
・一人で住んでいる・二人で住んでいる・三人で住んでいる・四人で住んでいる・五人で住んでいる・六人以上で住んでいる基本事項あなたは学生ですか。
・はい・いいえ基本事項5 住んでいる建物の構造を教えてください。
・木造の共同住宅(アパート、マンション、学生寮、社員寮など)・鉄筋・鉄骨コンクリート造の共同住宅・木造の一戸建・鉄筋・鉄骨コンクリート造の一戸建・その他(自由記述)基本事項6 環境保全や環境問題に対して関心がありますか。
・とてもある・どちらかと言えばある・どちらかと言えばない・全くないこれからの質問は、京都市の環境や京都市内で行っている取組に対して、普段の暮らしの中であなたにあてはまることをお答えください。
主観 7豪雨や熱中症など地球温暖化の影響と思われる危機が、自分たちの生活に迫りつつあると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からないアンケート調査設問項目4No. 設問内容 選択肢補足 8「地球温暖化の影響と思われる危機が、自分たちの生活に迫りつつあると感じる」とお答えいただきましたが、そう感じる分野を全て選んでください。
※ No.7の質問で「そう感じる」、「どちらかと言えば、そう感じる」と回答された方のみ・自然災害(豪雨や大型台風に伴う水害や土砂災害の増加など)・健康(熱中症や感染症の増加など)・水資源(河川・地下水の水質変化や渇水の増加など)・農業・林業(気温上昇や降水パターンの変化による生育不良や害虫・病気の拡大など)・自然生態系(桜の開花の早期化などの生物季節の変化や生物の生息域の変化など)・文化・観光・地場産業(観光客の熱中症の増加や伝統文化・地場産業を支える自然資源への影響など)・その他(自由記述)補足 9地球温暖化対策に取り組むことによって、あなたの生活の質が向上し、豊かになると思いますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 10地球温暖化対策にこれまで取り組んだ中で、あなたの生活の質が良くなったと感じることを全て選んでください。
・省エネ家電に買い替えたり、節電したことで光熱費が減った・太陽光発電設備を導入したことで光熱費が減ったり、収入が増えた・エコカーに買い替えたことで維持費用が安くなったり、ドライブが楽しくなった・LED照明に交換したことで光熱費が減ったり、交換の手間が減った・お風呂や窓などをの断熱リフォームをしたことで光熱費が減ったり、快適になった・徒歩や自転車の利用を増やしたことで、体調が改善した・生ごみの堆肥化、使い捨てプラスチックやペットボトルの利用を減らしたことで、ごみが減った・緑を増やし、地域の自然に親しんだことで、心が安らいだ・気候変動の影響から生命や地域を守る活動に貢献したと感じることで、幸福感や自己肯定感が向上した・地元でつくられた旬の食材を食べて満足した・地球温暖化対策に取り組んだが、生活の質が良くなったと感じない・地球温暖化対策に取り組んでいない・その他(自由記述)主観 11徒歩や自転車、公共交通機関優先の取組が年々進んでいると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からないNo. 設問内容 選択肢主観 12省エネルギーや節電の取組が年々進んでいると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 13この1年間(令和6年2月以降)に買い替えた又は新たに購入したものを全て選んでください。
・エアコン・冷蔵庫・テレビ・シャワーヘッド・給湯器・温水洗浄便座・LED照明・省エネ認定住宅(長期優良住宅、低炭素住宅、ZEHなど)・省エネ改修工事(断熱改修など)・次世代自動車(ハイブリッド車、電気自動車、プラグインハイブリッド自動車、燃料電池自動車)・上記のものを買い替えていない補足 1410年以上買い替えずに使用している家電を全て選んでください。
・エアコン・冷蔵庫・テレビ・温水洗浄便座・上記の家電のうち、10年以上買い替えずに使用しているものはない主観 15再生可能エネルギー導入の取組が年々進んでいると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 16家庭での再生可能エネルギーの利用について、あてはまるものを全て選んでください。
・太陽光 発電パネルを設置している・蓄電池(定置型)を設置している・V2H(電気自動車から家に電気を供給する機器)を設置している・太陽熱温水器を設置している・電力会社の再生可能エネルギー100%プランを契約している・電力会社の再生可能エネルギー割合の高いプラン(100%以外)を契約している・その他の再生可能エネルギーを利用している・利用していないNo. 設問内容 選択肢主観 17空気や河川の水がきれいに保たれていると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 18「空気や河川の水がきれいに保たれていると感じない」とお答えいただきましたが、その理由を全て選んでください。
※ No.17の質問で「そう感じない」、「どちらかと言えば、そう感じない」と回答された方のみ・川の水が、雨の影響ではなく、よく濁っているから・川にごみが流れているから・川の水から、不快な臭いがするから・洗濯物や窓などに汚れが付くから・工場などの事業所からの排気ガスから、不快な臭いがするから・自動車などの車両からの排気ガスから、不快な臭いがするから・畑などの野焼きのけむりから、不快な臭いがするから・その他(自由記述)補足 19 河川を見る機会はどの程度ありますか。
・毎日・週に3~6回・週に1~2回・月に1~3回・2か月に1回程度・その他(自由記述)主観 20多様な生きものが生息する良好な自然環境が保たれていると感じますか。
※生きもの…動物、植物、菌類など・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 21「多様な生きものが生息する良好な自然環境が保たれていると感じない」とお答えいただきましたが、その理由を全て選んでください。
※ No.20の質問で「そう感じない」、「どちらかと言えば、そう感じない」と回答された方のみ・生きものを目にする機会が少ないから・生きものの生息・生育地が少ないから・森林や里山が荒廃しているから・外来生物が増加しているから・桜の開花や紅葉の季節が変化するなど、地球温暖化が進行しているから・その他(自由記述)補足 22 「生物多様性」という言葉を知っていますか。
・知っているし、意味も理解している・知っているし、おおよその意味もわかる・聞いたことがあるが、言葉の意味は知らない・知らない・分からないNo. 設問内容 選択肢補足 23暮らしの中で、自然を身近に感じる(植物や虫の音の変化で四季を感じる、河川敷や緑のある場所に出かける、花を生けるなど)機会がありますか。
・とてもある・時々ある・あまりない・全くない補足 24私たちの暮らしや経済活動は、多様な生きものから受ける恵み(安定した気候を生み出す、燃料や食料・木材などの供給、雨水の浄化や自然災害を弱める、安らぎやレクリエーションを与えるなど)により支えられていると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 25生物多様性を守るために、取り組んでいることを全て選んでください。
・生物多様性について、学習や情報発信を行う (例:動物園や水族館、植物園、環境学習施設(京エコロジーセンター、さすてな京都)を利用する 生物多様性について学習する 発見した生きものの情報を共有する など)・暮らしの中で生物多様性に配慮する (例:野生鳥獣には餌を与えない ペットは最後まで責任を持って飼育し、捨てたり放したりしない環境に配慮した商品・サービスを利用・消費する など)・自然や生きものと触れ合う、緑を育てる (例:エコツーリズムやグリーンツーリズム、自然観察会に参加する 庭先や生垣、ベランダ、壁面などを緑化する など)・生きものや自然を保全する、保全活動を支援する (例:生きものの生息場所を保全する、生物多様性の調査に参加する生物多様性保全活動に寄付する など)・その他(自由記述)・取り組んでいることはない補足 26「生物多様性を守るために何も取り組んでいない」とお答えいただきましたが、その理由を一つ選んでください。
※ No.25の質問で「取り組んでいることはない」と回答された方のみ・経済的な負担が増えるから・取り組むための時間がないから・取り組みの効果が分からないから・取り組みたいが、どのように取り組めばいいか分からないから・そのような取り組みがあることを知らないから・そのような取り組みが大切だと思わないから・自然や生きものを大切にしたいと思わないから・その他(自由記述)No. 設問内容 選択肢主観 27自然環境と調和した文化や暮らし※が広がっていると感じますか。
※自然環境と調和した文化や暮らしの例 自然環境と調和した祭事や華道・茶道などの伝統文化、京野菜や地場の食材を活かした食文化、三山三川などの豊かな自然と歴史的資産や風情ある街並みが調和した景観、庭や公園など身近な自然がある暮らしなど・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 28「自然環境と調和した文化や暮らしが広がっていると感じる」とお答えいただきましたが、その理由を全て選んでください。
※ No.27の質問で「そう感じる」、「どちらかと言えば、そう感じる」と回答された方のみ・「もったいない」、「しまつのこころ」などの物を大切にする精神文化・打ち水、門掃きなどの快適な暮らしを保つための生活文化・自然環境と調和した祭事や華道・茶道などの自然を感じる伝統文化・京野菜など地場の食材を活かした食文化・町家、木造建築などの住文化・三山三川などの豊かな自然と、歴史的資産や風情ある町並みが調和した景観・庭や公園の植栽などの身近な自然がある暮らし・その他(自由記述)主観 29マイバッグの携帯などのごみを出さない暮らしが広がっていると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 30買い物時にマイバッグを利用するなどにより、どの程度の頻度でレジ袋を辞退していますか。
・毎回(100%)辞退している・ほぼ毎回(90~100%程度)辞退している・たいてい(70~90%程度)辞退している・頻繁に(40~70%程度)辞退している・たまに(20~40%程度)辞退している・あまり(0~20%程度)辞退していない補足 31ペットボトルを減らすために取り組んでいることを全て選んでください。
・外出時にマイボトル・水筒などを携帯・使用している・外出時に給水機やマイボトル・水筒が使用可能な店舗などで飲料水を補給している・自宅でお茶をいれたり,水道水を飲むなどしている・缶や瓶、紙パックなどのペットボトル以外の容器包装のものを優先的に購入している・その他・取り組んでいることはないNo. 設問内容 選択肢補足 32プラスチックごみを減らすために取り組んでいることを全て選んでください。
・プラスチック以外の素材(紙など)のものを優先的に使用している・詰替え用品(詰替えボトルなど)を優先的に使用している・買い物時に使い捨てのスプーンやフォーク、ストロー、おしぼりなどを受け取らない・量り売りや裸売りの商品を優先的に購入している・バイオマスプラスチック素材のものを優先的に使用している・その他(自由記述)・取り組んでいることはない補足 33食品ロス(食べ残し、手付かず食品の廃棄)をはじめとする、生ごみを減らすために取り組んでいることを全て選んでください。
・食材を使い切ることや食事を食べ切ることを心掛け、取り組んでいる・家にある食材を確認してから買い物をしている・買い物時に陳列棚の手前にある商品(消費・賞味期限が近い商品)を優先的に購入している(てまえどり)・買い物時に見切り品(期限切れ間近などの商品)を積極的に購入している・家にある食品の消費・賞味期限を定期的にチェックしている・賞味期限を過ぎた食品でも、味や匂いに異常がなければ食べている・不要になった食品、使い切れない食品は、フードドライブを利用するなど、必要な人に譲っている・外食や宅配で注文する際は、量が多過ぎないかなどを確認している・水分を切ってから生ごみを捨てている・その他(自由記述)・取り組んでいることはない補足 34リユース(再使用)について、取り組んでいることを全て選んでください。
・衣服や家具・家電、本などの定額制サービス(サブスクリプション)やレンタルを利用している・不用になったものをフリーマーケット(ネットやアプリを含む)で他人に譲っている・不用になったものをリサイクルショップに引き取ってもらっている・不用になったものを知人に譲っている・傷んだり壊れたものを修理して再使用している・一升びんなどの再使用できる容器の製品を選び、使用後は容器を回収店舗などに返却している・ものを大切に扱い、ごみにならないよう長く使っている・その他(自由記述)・取り組んでいることはない主観 35ごみを分別して出せる拠点が身近にあり、ごみの分別・リサイクルが進んでいると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 36プラスチック類(プラスチック製容器包装とプラスチック製品)の分別にどの程度取り組んでいますか。
(※令和5年4月から、それまで燃やすごみとして排出されていた「プラスチック製品」を、プラスチック製容器包装と一緒に資源ごみとして分別回収しています。)・ほぼ全てを分別している・6~8割程度分別している・半分程度分別している・2~4割程度分別している・ほぼ分別していない又は全く分別していないNo. 設問内容 選択肢補足 37プラスチック類(プラスチック製容器包装とプラスチック製品)を分別しないことがある場合、その理由を全て選んでください。
・分別対象のプラスチックごみの範囲(例:大部分がプラスチック素材であるものの範囲など)かが分からないから・汚れをとることが面倒であるから・どこまで汚れを落とせばよいか分からないから・燃やすごみと別に分別して保管するスペースを取れないから・燃やすごみと別に分別することやごみ出しすることが面倒であるから・分別排出できる環境がない(居住しているマンションに排出場所がない)から・分別排出場所が分からないから・分別しなければならないことを知らなかったから・その他(自由記述)補足 38包装紙、紙箱、チラシ、カタログなどの「雑がみ」の分別にどの程度取り組んでいますか。
・ほぼ全てを分別している・6~8割程度分別している・半分程度分別している・2~4割程度分別している・ほぼ分別していない又は全く分別していない補足 39「雑がみ」を分別しないことがある場合、その理由を全て選んでください。
・どの紙ごみが「雑がみ」として分別の対象であるかが分からないから・燃やすごみと別に分別して、ためておくことが面倒であるから・燃やすごみと別にごみ出しすることが面倒であるから・分別排出できる環境がない(居住しているマンション等に排出場所がない)から・いつ分別排出すればよいか分からないから・分別排出場所が分からないから・分別しなければならないことを知らなかったから・その他(自由記述)補足 40充電式の電化製品(スマートフォン、モバイルバッテリー、加熱式たばこハンディ扇風機など)について、正しい排出先※への分別にどの程度取り組んでいますか。
※販売店回収、市拠点回収、市移動式拠点回収、市大型ごみ収集、㈱リネットによる回収など。燃やすごみ、資源ごみなどの定期収集への排出は誤り。
・ほぼ全てを分別している・6~8割程度分別している・半分程度分別している・2~4割程度分別している・ほぼ分別していない又は全く分別していないNo. 設問内容 選択肢補足 41充電式電池や小型家電を分別しないことがある場合、その理由を全て選んでください。
・何が充電式電池や小型家電に該当するかが分からないから・燃やすごみと別に分別排出することが面倒であるから・分別排出場所が少なく、分別排出することが困難であるから・分別排出場所が分からないから・分別排出の方法が分からないから・分別した方がよいことを知らなかったから・その他(自由記述)補足 42スーパー、衣料品店、家電量販店などの小売事業者が店頭で実施している資源物回収について、利用している資源物をすべて選んでください。
・食品トレイ・牛乳パック・缶・びん・ペットボトル・古紙(新聞・ダンボール・雑がみ)・古着・小型家電・充電式電池・インクカートリッジ・その他(自由記述)新計画 43あなたは、喫緊の環境問題に対して、将来世代のことも考えた環境の取組が進んでいると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない新計画 44環境に配慮した取組や経営を行う企業を評価するまちに変わってきていると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない新計画 45企業が環境に配慮した取組や経営を行うとともに、そのことを評価する社会に変わっていくために、必須と思うことを3つまで選んでください。
・先進的な企業の取組の紹介・エシカル消費の普及・消費者向けの意識啓発・製品・サービスについてのラベリング制度の導入・市民団体等による企業の評価の促進・条例などによる企業への規制・その他(自由記述)新計画 46・あなたは、京都に来る観光客が、京都の環境を良くすることに貢献したり、京都の環境の魅力を高めるための役割を担っていると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からないNo. 設問内容 選択肢新計画 47京都を訪れる観光客に対して、観光客に知ってほしい、取り組んでほしいことは何ですか。
・ごみをポイ捨てしない・ごみを持ち帰る・食事を残さない(食品ロス削減)・マイボトルの持参・ごみを持ち帰る文化があることを知ってほしい・京都の自然環境について知ってほしい・京都議定書誕生の地としての地球温暖化の取組について知ってほしい・京都のごみ減量の取組について知ってほしい・その他(自由記述)補足 48京都市が、地球温暖化問題の解決のため、京都議定書が採択されたCOP3などの国際会議の開催・誘致を行うとともに、海外の会議で京都市の先駆的な環境政策を発信していることを知っていますか。
・よく知っている・ある程度知っている・あまり知らない・全く知らない補足 49京都議定書誕生の地である京都市は、国内や海外の他都市との連携を深めながら地球温暖化対策に先駆的に取り組んでいます。この取組についてあなたのお考えにあてはまるものを全て選んでください。
・これまでと同様に他都市と連携して、地球温暖化対策を進めてほしい・他都市が行っている地球温暖化対策を、京都市でも取り入れてほしい・京都市の地球温暖化対策をもっといろんな都市に広げてほしい・他都市との連携は必要であるが、京都市内での地球温暖化対策をもっと進めてほしい・その他(自由記述)新計画 50・あなたには、楽しみながら前向きに取り組んでいる「環境によいこと」がありますか。
・健康のため、徒歩(散歩)や自転車等(CO2を排出する乗物を利用しない)による移動・地域交流を通した清掃活動・スポGOMI、植林・植樹等の環境イベント参加・家庭菜園(フードロス削減)・不要になった衣類等でオリジナルマイバッグの作成・その他()主観 51学校や会社、地域で環境学習や環境保全活動の機会が増えていると感じますか。
・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からないNo. 設問内容 選択肢補足 52環境学習や環境保全活動への参加について、あてはまるものを全て選んでください。
・通っている学校や会社などで、環境に関する授業・研修(オンラインを含む。)に参加した・環境に関する講習会、シンポジウム(オンラインを含む。)に参加した・自然観察会など、野外体験型のイベントに参加した・環境学習施設(京エコロジーセンター、さすてな京都)を見学をした・環境保全活動(森林整備活動、清掃活動など)に参加した・環境問題に関する情報をテレビや新聞、Webサイトで知った・自治会や趣味の集まりなどのグループで、環境学習や環境保全活動に参加した・関心はあるが、参加したことがない・関心はなく、参加したことがない・その他(自由記述)主観 53環境に配慮したライフスタイルが広がっていると感じますか。
(環境に配慮している人が増えている、環境に配慮したもの・サービスが増えているなど)・そう感じる・どちらかと言えば、そう感じる・どちらかと言えば、そう感じない・そう感じない・分からない補足 54買い物をする時や不用になった時に、意識していることを全て選んでください。
・地元の野菜や地域産の木材でつくられたものを選んで買う・旬の食材を買う・エコマーク、省エネラベル、持続可能な森林経営、化学物質に頼らない食品などの環境ラベルを見て買う・環境に配慮したサービス(地元の野菜を利用したメニューを提供する飲食店など)を利用する・障がい者支援につながる商品を選んで買う・フェアトレード商品や寄付付き商品を選んで買う・人や社会、環境に配慮したものか気にせずに、安全・安心なものや品質が良いものを買う・人や社会、環境に配慮したものか気にせずに、お得なものを買う・不用になったものを資源物回収(リユース・リサイクル)に出している・その他(自由記述)新計画 55環境に配慮した行動を促進するための動機づけとして、どのようなインセンティブ付与があると行動促進につながると思うか、あなたの考えがあれば自由に記載してください。
(例 環境に配慮した行動を実施すると、商品と交換できるポイントが貯まる制度 等)自由記述新計画 56環境への意識を高めるため、効果的だと思われる周知啓発手法について、あなたの考えがあれば自由に記載してください。
(例 SNSによる情報発信、参加型の環境イベント、学校や企業等への出前講座 等)自由記述