福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託
国家公安委員会(警察庁)福岡県警察の入札公告「福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は福岡県福岡市です。 公告日は2025/12/07です。
- 発注機関
- 国家公安委員会(警察庁)福岡県警察
- 所在地
- 福岡県 福岡市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2025/12/07
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
- ・概要: 本市が福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務を委託する入札公告です。移転物件の運搬・設置作業を令和7年12月31日までに履行場所にて行います。
- ・業務内容:
- ・鑑識課の移転作業(備品運搬、設置、レイアウト調整など)
- ・作業計画の作成、安全管理、事故防止
- ・移転物件のリスト(上記参照)
- ・履行期間: 契約締結日から令和8年3月31日まで
- ・入札方式: 競争入札(予定価格制限あり)
- ・主な参加資格:
- ・福岡県が発注する物品の製造・買入れに関する競争入札参加資格者名簿(物品)登載者
- ・地方自治法施行令等の条件を満たすこと
- ・入札スケジュール:
- ・入札説明書交付期:令和7年12月17日(水) 午後5時45分まで
- ・入札書提出期限:令和7年12月23日(火) 午後5時45分
- ・開札日時:令和7年12月24日(水) 午前10時00分
- ・問い合わせ先:
- ・福岡県警察本部総務部会計課
- ・電話番号:092-641-4141 内線2244
- ・その他:
- ・入札保証金・契約保証金の納付
- ・入札参加条件(等級、業務遂行能力、再生手続状況、指名停止期間など)
- ・開札時の措置(くじ引き、立ち会いなど)
- ・落札者決定方法(最低価格決定、同価入札の場合のくじ引き)
- ・無効な場合の措置(再度の入札)
- ・契約条項(作成要、誓約書提出、暴力団排除条項など)
- ・入札参加者の義務(秘密保持、遵守事項など)
- ・入札説明書: 別添資料として仕様書、質問受付実施要領、入札書(様式)及び記載例、委任状(様式)及び記載例、契約書(案)、誓約書(案)などが添付されています。
公告全文を表示
福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託
公告福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託について次のとおり一般競争に付します。
令和7年12月8日福岡県知事 服部 誠太郎1 競争入札に付する事項⑴ 契約事項の名称福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託⑵ 契約内容及び特質等入札説明書による。
⑶ 委託業務期間契約締結日から令和8年3月31日までの間⑷ 履行場所入札説明書による。
2 入札参加資格(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき定める入札参加資格をいう。
以下同じ。
)「福岡県が発注する物品の製造の請負及び買入れ、不用品の売払いその他の契約の一般競争入札及び指名競争入札に参加する者に必要な資格(令和6年4月福岡県告示第244号)」に定める資格を得ている者(競争入札参加資格者名簿(物品)登載者)3 入札参加条件(地方自治法施行令第167条の5の2の規定に基づき定める入札参加資格をいう。以下同じ。)令和7年12月23日(火曜日)現在において、次の条件を全て満たすこと。
⑴ 2の入札参加資格を有する者のうち、次の等級に格付されている者大 分 類 中 分 類 業 種 名 等 級13 なし サービス業種、その他 AA、A⑵ 仕様書に定められる業務内容を、公正かつ適確に遂行し得ること。
⑶ 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立て又は会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされていない者⑷ 福岡県物品購入等に係る物品業者の指名停止等措置要綱(平成14年2月22日13管達第66号総務部長依命通達)に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)期間中でない者4 当該契約に関する事務を担当する部局の名称〒812-8576 福岡市博多区東公園7番7号福岡県警察本部総務部会計課電話番号 092-641-4141 内線22445 契約条項を示す場所4の部局とする。
6 入札説明書の交付本公告上において令和7年12月17日(水曜日)午後5時45分まで掲載する。
7 入札書及び契約の手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨8 入札書の提出期限及び提出場所⑴ 提出期限令和7年12月23日(火曜日) 午後5時45分⑵ 提出場所4の部局とする。
⑶ 提出方法持参(ただし、県の休日には受領しない。)又は郵便(書留郵便に限る。受領期限内必着のこと。)によるものとする。
9 開札の日時及び場所⑴ 日時令和7年12月24日(水曜日) 午前10時00分⑵ 場所〒812-8576 福岡市博多区東公園7番7号福岡県警察本部入札室(地下1階北側)⑶ その他開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行うものとする。
この場合において、入札者又はその代理人がこれに立ち会わないときは、当該入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
10 落札者がない場合の措置開札をした場合において落札者がない場合は、地方自治法施行令第167条の8第4項の規定により、再度の入札を行う。
再度の入札は直ちにその場で行う。
11 入札保証金及び契約保証金⑴ 入札保証金見積金額(消費税込みの金額)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保(銀行その他の確実と認める金融機関が振り出し又は支払保証をした小切手等福岡県財務規則第145条第3項各号に掲げるもの)を入札書提出時に納付又は提供すること。
ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。
ア 県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合。
入札保証保険契約は、見積金額(消費税込みの金額)の100分の5以上の保険金額とし、保険契約方式は定額補償に限る。
なお、保証期間は入札書を提出する日から契約締結日までの期間とする。
イ 過去2年の間に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合⑵ 契約保証金契約金額(消費税込みの金額)の100分の10以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。
ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。
ア 県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額(消費税込みの金額)の100分の10以上を保険金額とするもの)を締結し、その証書を提出する場合イ 過去2年の間に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合12 入札の無効次の入札は無効とする。
なお、10により再度の入札を行う場合において、当該無効入札をした者は、これに加わることができない。
⑴ 金額の記載がない入札又は金額を訂正した入札⑵ 法令又は入札に関する条件に違反している入札⑶ 同一入札者が二以上の入札をした場合、当該入札者の全ての入札⑷ 所定の場所及び日時に到達しない入札⑸ 入札者又はその代理人の記名がなく、入札者が判明できない入札⑹ 入札保証金が受領期限までに納付されず、又は11の⑴に規定する金額に達しない入札⑺ 金額の重複記載又は誤字若しくは脱字により、必要事項を確認できない入札⑻ 入札日の日付がないもの又は日付に誤りのある入札⑼ 入札参加資格のない者、入札参加条件を満たさない者(開札時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む。)及び虚偽の申請を行った者がした入札13 落札者の決定方法⑴ 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
⑵ 落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。
14 その他⑴ 契約書の作成を要する。
⑵ 入札に参加する者は、参加に当たり知り得た個人情報、事業者の情報その他の県の情報(公知の事実を除く。)を漏らしてはならない。
⑶ 契約締結にあたっては、暴力団排除条項に係る「誓約書」(契約書に添付)の提出を要する。
⑷ その他詳細は入札説明書による。
福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託<入札説明書>別添資料○ 仕様書○ 質問受付実施要領○ 入札書(様式)及び記載例○ 委任状(様式)及び記載例○ 契約書(案)○ 誓約書(案)○ 入札書作成時の注意事項○ 入札及び開札参加心得書○ 入札保証金等についてのお願い福岡県警察本部総務部会計課入 札 説 明 書この入札説明書は、福岡県が発注する福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務の委託に関する入札執行及び契約の締結について、入札参加者及び契約締結者が留意すべき事項を記したものであり、入札参加希望者は次の事項を熟知の上、入札書等を提出すること。
なお、当該仕様等について疑義がある場合は、下記6に掲げる者に説明を求めることができる。
ただし、入札後、仕様等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
1 公告日令和7年12月8日2 一般競争入札に付する事項⑴ 委託業務の名称福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託⑵ 委託業務期間契約締結日から令和8年3月31日までの間⑶ 委託業務場所指定場所3 委託業務の内容別添「仕様書」のとおり4 入札参加資格(地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項規定に基づき定める入札参加資格をいう。
以下同じ。
)「福岡県が発注する物品の製造の請負及び買入れ、不用品の売払いその他の契約の一般競争入札及び指名競争入札に参加する者に必要な資格(令和6年4月福岡県告示第244号)」に定める資格を得ている者(競争入札参加資格者名簿(物品)登載者)5 入札参加条件(地方自治法施行令第167条の5の2の規定に基づき定める入札参加資格をいう。以下同じ。)令和7年12月23日(火曜日)現在において、次の条件を全て満たすこと。
⑴ 4の入札参加資格を有する者のうち、次の等級に格付されている者大 分 類 中 分 類 業 種 名 等 級13 なし サービス業種、その他 AA、A⑵ 仕様書に定められる業務内容を、公正かつ適確に遂行し得ること。
⑶ 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立て又は会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされていない者⑷ 福岡県物品購入等に係る物品業者の指名停止等措置要綱(平成14年2月22日13管達第66号総務部長依命通達)に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)期間中でない者6 当該委託契約に関する事務を担当する部局の名称福岡県警察本部総務部会計課〒812-8576 福岡市博多区東公園7番7号電話番号 092-641-4141 内線22447 契約条項を示す場所6の部局とする。
8 入札書及び契約の手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨9 入札説明書等に関する質問入札説明書等に関する質問については、「質問受付実施要領」により行う。
10 入札入札に参加する者は、入札書を持参(ただし、県の休日には受領しない。)又は郵便(書留郵便に限る。受領期限内必着のこと。)により、下記のとおり提出しなければならない。
電話、電報、ファクシミリその他の方法による入札は認めない。
⑴ 入札書の提出場所6の部局とする。
⑵ 提出期限令和7年12月23日(火曜日)午後5時45分⑶ 入札金額は、契約期間において当該委託業務を行うにあたり要する一切の諸経費をを含めた額とする。
なお、落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑷ 代理人が入札する場合は、委任状を入札書とともに提出すること。
なお、入札書に入札者(代表者)の氏名又は名称若しくは商号、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名を記載しておかなければならない。
⑸ 入札書を直接提出する場合は、封筒に入れ密封し、かつ封筒の表に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「令和7年12月24日(水曜日)開封《福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託》の入札書在中」と朱書きしなければならない。
書留郵便により提出する場合は、上述の封筒を更に別の封筒に入れ、再度封かんし、かつ封筒の表に「入札書在中」を朱書きすること。
⑹ 入札者又はその代理人は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について二重線を引いておかなければならない。
ただし、金額部分については、訂正を認めない。
⑺ 入札者又はその代理人は、その提出した入札書の書換え、変更又は取消しをすることができない。
⑻ 入札者又はその代理人は、入札書を提出するときは、入札公告等において求められた義務を履行するために必要とする関係書類を併せて提出しなければならない。
⑼ 入札者又はその代理人が相連合し、又は不穏な挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又はこれを廃止することができる。
11 開札の場所及び日時⑴ 場所福岡市博多区東公園7番7号福岡県警察本部 入札室(地下1階北側)⑵ 日時令和7年12月24日(水曜日) 午前10時00分⑶ その他開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行うものとする。
この場合において、入札者又はその代理人がこれに立ち会わないときは、当該入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
12 落札者がない場合の措置開札をした場合において落札者がない場合は、地方自治法施行令第167条の8第4項の規定により、再度の入札を行う。
再度の入札は直ちにその場で行う。
13 入札保証金及び契約保証金⑴ 入札保証金見積金額(消費税込みの金額)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保(銀行その他の確実と認める金融機関が振り出し又は支払保証をした小切手等福岡県財務規則第145条第3項各号に掲げるもの)を入札書提出時に納付又は提供すること。
ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。
ア 県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合。
入札保証保険契約は、見積金額(消費税込みの金額)の100分の5以上の保険金額とし、保険契約方式は定額補償に限る。
なお、保証期間は入札書を提出する日から契約締結日までの期間とする。
イ 過去2年の間に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。
)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合⑵ 契約保証金契約金額(消費税込みの金額)の100分の10以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。
ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。
ア 県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額(消費税込みの金額)の100分の10以上を保険金額とするもの)を締結し、その証書を提出する場合イ 過去2年の間に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件)したことを証明する書面を提出する場合14 入札の無効次の入札は無効とする。
なお、12により再度の入札を行う場合において、当該無効入札をした者は、これに加わることができない。
⑴ 金額の記載がない入札又は金額を訂正した入札⑵ 法令又は入札に関する条件に違反している入札⑶ 同一入札者が二以上の入札をした場合、当該入札者の全ての入札⑷ 所定の場所及び日時に到達しない入札⑸ 入札者又はその代理人の記名がなく、入札者が判明できない入札⑹ 入札保証金が受領期限までに納付されず、又は13の⑴に規定する金額に達しない入札⑺ 金額の重複記載又は誤字若しくは脱字により、必要事項を確認できない入札⑻ 入札日の日付のないもの又は日付に誤りのある入札⑼ 入札参加資格のない者、入札参加条件を満たさない者(開札時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む。)及び虚偽の申請を行った者がした入札15 落札者の決定方法⑴ 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
⑵ 落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。
16 その他⑴ 契約書の作成を要する。
⑵ 入札に参加する者は、参加に当たり知り得た個人情報、事業者の情報その他の県のの情報(公知の事実を除く。)を漏らしてはならない。
⑶ 契約締結にあたっては、暴力団排除条項に係る「誓約書」(契約書に添付)の提出を要する。
⑷ 本入札執行については、地方自治法、同法施行令及び福岡県財務規則の定めるところによる。
⑸ 入札参加者は人権に関する法令を遵守するとともに、自社で人権侵害が発生しないよう予防措置を講じるなど、人権尊重に取り組むよう努めるものとする。
規格、品質等は下記、および見本のとおりですから熟 覧のうえ、入札(見積)して下さい。
入 札 (見 積) 仕 様 書記請求先 会計課 履行場所 指定場所 令和8年3月31日品 名 規 格 数量(単位) 備 考福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託合 計1 別添「福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託仕様書」のとおり チェック項目(チェックが入っている場合のみ該当)(仕様書裏面)(その他特記事項)ソフトウェア及びハードウェアの調達の場合の候補となる機器等については機器等リストを、役務(再委託先を含む。)の場合は役務リストを、あらかじめ福岡県警察に提出し、福岡県警察がサプライチェーン・リスクに係る懸念が払拭されないと判断した場合には、福岡県警察と迅速かつ密接に連携し、代替品選定等を行うこと。
ソフトウェア及びハードウェアの調達の場合について、不正な変更(機器等の製造工程、流通過程で不正プログラムを含む予期しない又は好ましくない特性を組み込むことをいう。)が疑われると福岡県警察が判断した場合は、契約業者において調査及び必要な措置を講じること。
プログラム開発の場合については、不正な変更の有無を確認し、不正な変更が存在した場合は、当該不正な変更の修正を行った上で納入すること。
また、契約後、納入前までに、不正な変更の有無の確認結果等の書類を提出すること。
(保有個人情報の取扱い)受託者(受注者)は、個人情報の保護に関する法律第66条第2項に基づき、保有個人情報の漏えい、滅失又は毀損の防止その他の保有個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じること。
また、受託者(受注者)は、委託者(発注者)の求めに応じ、保有個人情報の安全管理について委託者(発注者)が定める方法で報告すること。
なお、再委託先はもとより、保守業務を行う業者において個人情報の取扱いを行う可能性がある場合も同様とする。
福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託仕様書1 目的及び概要本移転業務仕様書は、篠栗合同庁舎(以下「新庁舎」という。)への移転に伴う備品等その他の物品(以下「移転物件」という。)の運搬及びそれに付帯する作業に関する仕様書であり、警察業務の中断の期間を最短にし、移転業務を円滑に実施することを目的とする。
2 搬出入場所(1) 搬出場所福岡県警察本部庁舎福岡市博多区東公園7-7福岡県警察本部刑事部鑑識課 庁舎1階、2階(エレベーター有)福岡県警察本部暴力団対策部暴力団犯罪捜査課 庁舎2階(エレベーター有)詳細の搬出場所については、別紙1「警察本部庁舎平面図」のとおり。
(2) 搬入場所福岡県篠栗合同庁舎糟屋郡篠栗町田中3-4-1福岡県警察本部刑事部鑑識課 庁舎1階~3階、6階(エレベーター有)、付属棟福岡県警察本部暴力団対策部暴力団犯罪捜査課 庁舎2階(エレベーター有)詳細の搬入場所については、別紙2「篠栗合同庁舎平面図」のとおり。
3 作業計画等の作成(1) 当仕様書に基づき契約業者(以下「受託者」という。)は移転作業計画書を作成の上、委託者の承認を得なければならない。
(2) 移転作業計画書は、作業日程表及び作業時間予定表及び作業体制表等とする。
4 移転作業について(1) 移転物件移転物件等は別紙3「福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表」のとおりとする。
ただし、その内容に疑義がある場合は、受託者は実施前に必ず委託者に確認の上、その指示を受けることとし、作業に遺漏がないようにすること。
(2) 移転期間移転期間は、新庁舎引渡日(令和8年2月27日(金)予定)から、令和8年3月31日(月)までの間(平日午前9時から午後5時45分までの間)とする。
ただし、引渡し作業等により変更が生じる場合は、委託者及び受託者の間で協議する。
なお、物件の移転日時等、作業工程の詳細については、事前に鑑識課庶務係及び暴力団犯罪捜査課庶務係に確認すること。
(3) 搬出入路の確保ア 車両の通行及び移転物件の搬出入に際し、事故防止に努めるとともに安全確認を徹底すること。
イ 受託者は臨時に設けた搬出入路については、運搬作業終了後速やかに、原状に回復するものとする。
(4) 養生ア 養生の場所移転物件の搬出入の対象となる新庁舎の全建物の搬出入口、玄関、ロビー、廊下、通路、エレベーター等のほか、スロープ等敷地内全ての建築物を対象とし、庁舎及び敷地内の建築物等を損傷しないよう十分に行うこと。
イ 養生の維持受託者は養生実施後、作業が終了するまでの期間、養生の完全な状態を維持するものとする。
ウ 養生の撤去受託者は作業が終了した部分の養生を速やかに撤去しなければならない。
エ 原状回復の責任受託者は、養生の撤去に際しては、クリーニングを行い、損傷又は汚れ等の有無について委託者の確認を得るものとする。
また、養生部分に損傷又は汚れ等が認められる場合は、委託者の指示に従い、受託者が原状回復を図るものとする。
(5) レイアウトの確認受託者は、作業後の業務の円滑な実施のため、委託者が指示するレイアウト図に基づき、委託者の担当職員と移転物件の搬送準備、搬送順序及び設置場所に関する十分な打ち合わせを行うこと。
(搬入場所のレイアウト図は、事前の移転物件の確認の際に配布する。)(6) 移転説明受託者は委託者が指定する日時に、委託者の作業責任者及び各担当者に対して移転準備に関する詳細と留意事項を明示し説明するものとする。
特に必要な場合は、それぞれ個別の事項に関する説明を行うものとする。
(7) 作業実施上の留意事項受託者は作業の実施にあたっては、次の事項に留意すること。
ア 移転物件はそれぞれの特性、規格、用途に応じた最も適した方法で梱包及び運搬等を行い作業中の損傷、破損等の事故がないよう十分に配慮すること。
キャビネット等の在中品については、原則として、受託者の用意する段ボールに梱包するものとする。
イ 作業現場では、委託者が指定する現場監督員の指示に従うこと。
ウ 委託者が指定する精密機器は、破損しないよう十分な措置を講じること。
エ 運搬作業中に予想される降雨等の気象の変化に対し、充分な対策を講じること。
(8) 移転物件のラベル貼付受託者は本業務が円滑に実施されるように、必要な行き先ラベルを委託者が必要とする枚数分準備すること。
(9) 梱包資材の配布及び回収等梱包資材(段ボール、布テープ)については、事前に必要な数量を現場で確認の上、受託者の費用負担により準備すること。
(段ボールの最大準備枚数については次のとおりとする。福岡県警察本部刑事部鑑識課 600枚、福岡県警察本部暴力団対策部暴力団犯罪捜査課 20枚とする。)なお、受託者は、移転当日発生した開梱済の梱包資材については、速やかに行い、庁舎及び敷地内に残置させないこと。
(10) 不用品等の処理受託者は、移転作業中に発生する不用品等については、随時処理すること。
(11) 報告ア 受託者は、各種作業の開始前、当日の作業に従事する人員、車両数、作業順序、変更事項の有無等について委託者に報告するものとする。
イ 受託者は、作業当日の作業実施状況と終了時の報告を委託者に行うものとする。
なお、報告は必要に応じて資料を添付すること。
ウ 受託者は、作業の内容、物品等に不測の事態及び事故が発生した場合は、速やかにその内容を委託者に報告し、指示を受け、その経過を報告するものとする。
(12) 安全作業の励行受託者は、作業の実施にあたっては事故の防止と安全確保の為、必要に応じて次の対策を講じること。
ア 本件作業期間中は、搬出入口等の道路部分に必要により、歩行者及び車両の誘導を行うものとする。
イ 搬出入時、積み卸し作業が行われる場所で安全を確保する必要があるときは、誘導作業を行うものとする。
ウ 各種資材等の配布作業、その他の作業が実施されているときは、来庁者、職員、その他関係者の安全を確保するため、必要な措置を講じること。
エ 各種作業に従事する者に対し、安全教育を行い、安全管理責任者を定め、安全作業の励行に努めること。
オ 緊急時に備え早急に措置がとれるよう緊急連絡体制表を提出すること。
(13) 事故防止及び補償受託者は、作業の実施に当たっては、必要な関係法令を遵守し、安全作業に努め、事故の絶無を期さなければならない。
万一、本件作業中に下記の人身事故、物損事故、搬送物品の破損、遺失等の事故が発生した場合、その損害の補償等については、受託者の責任とする。
ア 第三者、来庁者、職員その他関係者及び受託者の従業員の人身事故イ 作業車両等による全ての人身事故ウ 敷地内の縁石、植栽、建物、構造物とそれに付属する設備に対する事故エ 移転物件に対する事故オ その他の管理責任に基づく事故(14) 秘密の保持受託者は、本件作業の実施に当たり、業務遂行上知り得た事項について、第三者に漏洩してはならない。
(15) 遵守事項受託者は、次に定められた各事項を遵守すること。
ア 本件作業の従事者名を事前に委託者に届けるものとする。
イ 作業員には服装の統一、名札・腕章の着用など当該人が本件作業の従事者であることが明らかに認識できるようにしておくこと。
ウ 作業に直接関係のない場所にみだりに立ち入らないものとする。
エ 指定場所以外での喫煙は禁止し、防災に特段の留意をするものとする。
オ 火気、危険物の持ち込み等について事前に委託者の承認を得ること。
(16) 損害賠償の保証受託者が、業務を請け負った移転物件及び財物を破損、汚損及び紛失した場合は、誠意をもって原状回復するものとし、また受託者賠償責任等により損害賠償を保証すること。
また、建物に対し侵害を与えた場合も損害賠償責任保険等により損害賠償を保証すること。
5 完了通知書受託者は本件作業が完了した時は、委託者に作業完了通知書を提出し、検査を受けること。
6 その他(1) 庁舎のフロア平面図は、事前の移設物件の確認の際に配布する。
(2) 本仕様書に定めのない事項が発生したときは、その都度、委託者及び受託者で協議して、これを定めるものとする。
(3) 受託者が必要に行う搬入場所の確認は、委託者に確認の上、契約締結後に行うこと。
○ 鑑識課No.1品名 規格 現有数 現庁舎保管場所 通番号 新庁舎設置場所1 両袖机(課長用) W1600×D800×H700 1 2階鑑識課執務室 1 3階執務室12 回転椅子(課長用) W650×D700×H1170 1 2階鑑識課執務室 2 3階執務室13 キャビネット(中) W880×D380×H880 1 2階鑑識課執務室 3 3階執務室14 ファイリングキャビネット(2段) W400×D600×H600 1 2階鑑識課執務室 4 3階執務室15 ファイリングキャビネット(3段) W400×D620×H740 1 2階鑑識課執務室 5 3階執務室16 靴置き W310×D500×H615 1 2階鑑識課執務室 6 3階執務室17 ソファ(3人掛け) W1700×D730×H700 1 2階鑑識課執務室 7 3階執務室18 ソファ(1人掛け) W730×D730×H700 3 2階鑑識課執務室 8~10 3階執務室19 応接テーブル W1200×D600×H440 1 2階鑑識課執務室 11 3階執務室110 丸椅子 W630×D630×H480 1 2階鑑識課執務室 12 3階執務室111 ホワイトボード W1200×D50×H900 1 2階鑑識課執務室 13 3階執務室112 パーテーション W1600×D20×H1500 1 2階鑑識課執務室 14 3階執務室113 パーテーション W3000×D30×H1800 1 2階鑑識課執務室 15 3階執務室114 パーテーション W1700×D30×H1500 1 2階鑑識課執務室 16 3階執務室115 鏡 W480×D30×H670 1 2階鑑識課執務室 17 3階執務室116 パソコンモニター W610×D250×H450 1 2階鑑識課執務室 18 3階執務室117 テレビ W480×D240×H360 1 2階鑑識課執務室 19 3階執務室118 両袖机(次席用) W1600×D800×H700 1 2階鑑識課執務室 20 3階執務室119 回転椅子(次席用) W640×D600×H1000 1 2階鑑識課執務室 21 3階執務室120 キャビネット(中) W880×D380×H880 1 2階鑑識課執務室 22 3階執務室1福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.221 ファイリングキャビネット(2段) W388×D620×H700 2 2階鑑識課執務室 23~24 3階執務室122 靴置き W410×D350×H600 1 2階鑑識課執務室 25 3階執務室123 ソファ(1人掛け) W750×D700×H700 2 2階鑑識課執務室 26~27 3階執務室124 応接テーブル W600×D600×H450 1 2階鑑識課執務室 28 3階執務室125 パソコンモニター W610×D250×H450 1 2階鑑識課執務室 29 3階執務室126 キャビネット(中) W880×D380×H880 2 2階鑑識課執務室 30~31 3階執務室127 丸椅子 W350×D350×H450 1 2階鑑識課執務室 32 3階執務室128 片袖机(係長用) W1200×D700×H700 1 2階鑑識課執務室 33 3階執務室129 片袖机(係員用) W1000×D700×H700 4 2階鑑識課執務室 34~37 3階執務室130 パソコンモニター W610×D250×H450 1 2階鑑識課執務室 38 3階執務室131 パソコンモニター W540×D220×H400 3 2階鑑識課執務室 39~41 3階執務室132 回転椅子(係長用) W600×D530×H380 1 2階鑑識課執務室 42 3階執務室133 回転椅子(係員用) W600×D530×H380 3 2階鑑識課執務室 43~45 3階執務室134 丸椅子 W300×D300×H450 2 2階鑑識課執務室 46~47 3階執務室135 靴置き W410×D350×H600 3 2階鑑識課執務室 48~50 3階執務室136 ファイリングキャビネット(2段) W388×D700×H700 3 2階鑑識課執務室 51~53 3階執務室137 ファイリングキャビネット(2段) W388×D620×H700 2 2階鑑識課執務室 54~55 3階執務室138 キャビネット(大) W880×D380×H1790 4 2階鑑識課執務室 56~59 3階執務室139 キャビネット(中) W880×D380×H880 4 2階鑑識課執務室 60~63 3階執務室140 キャビネット(中) W880×D520×H880 1 2階鑑識課執務室 64 3階執務室1福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.341 キャビネット(小) W880×D380×H400 3 2階鑑識課執務室 65~67 3階執務室142 レターケース(大) W800×D400×H880 1 2階鑑識課執務室 68 3階執務室143 レターケース(中) W480×D355×H350 1 2階鑑識課執務室 69 3階執務室144 レターケース(小) W260×D330×H350 2 2階鑑識課執務室 70~71 3階執務室145 レターケース(小) W275×D335×H255 3 2階鑑識課執務室 72~74 3階執務室146 レターケース(小) W270×D350×H360 1 2階鑑識課執務室 75 3階執務室147 デスクマット W1600×D800 8 2階鑑識課執務室 76~83 3階執務室148 扇風機 W350×D350×H600 3 2階鑑識課執務室 84~86 3階執務室149 観賞植物:大(植木鉢入り) W300×D300×H1200 4 2階鑑識課執務室 87~90 3階執務室150 観賞植物:中(植木鉢入り) W300×D300×H800 1 2階鑑識課執務室 91 3階執務室151 観賞植物:小(植木鉢入り) W210×D210×H500 3 2階鑑識課執務室 92~94 3階執務室152 パーテーション W1850×D30×H1800 1 2階鑑識課執務室 95 3階執務室153 パーテーション W1030×D30×H1500 1 2階鑑識課執務室 96 3階執務室154 冷蔵庫 W570×D610×H1630 1 2階鑑識課執務室 97 3階執務室155 食器棚 W820×D450×H1800 1 2階鑑識課執務室 98 3階執務室156 机 W1200×D450×H750 1 2階鑑識課執務室 99 3階執務室157 電気ポット W300×D220×H350 1 2階鑑識課執務室 100 3階執務室158 木製ラック(3段) W900×D450×H750 1 2階鑑識課執務室 101 3階執務室159 アルミキャスター台 W350×D650×H830 1 2階鑑識課執務室 102 3階執務室160 水切りカゴ W450×D330×H150 1 2階鑑識課執務室 103 3階執務室1福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.461 キャスター台 W530×D370×H700 1 2階鑑識課執務室 104 3階執務室162 レンジ W370×D350×H270 1 2階鑑識課執務室 105 3階執務室163 食器乾燥機 W500×D400×H400 1 2階鑑識課執務室 106 3階執務室164 シュレッダー W500×D500×H900 1 2階鑑識課執務室 107 3階執務室165 シュレッダー W440×D300×H735 1 2階鑑識課執務室 108 3階執務室166 テーブル W1400×D800×H700 1 2階鑑識課執務室 109 3階執務室167 テーブル W1200×D760×H700 1 2階鑑識課執務室 110 3階執務室168 テーブル W600×D700×H730 1 2階鑑識課執務室 111 3階執務室169 テーブル W500×D550×H750 1 2階鑑識課執務室 112 3階執務室170 パソコンラック W700×D700×H1360 1 2階鑑識課執務室 113 3階執務室171 回転椅子(係長用) W600×D530×H380 1 2階鑑識課執務室 114 3階執務室172 回転椅子(係員用) W600×D530×H380 1 2階鑑識課執務室 115 3階執務室173 丸椅子 W350×D350×H450 1 2階鑑識課執務室 116 3階執務室174 レターケース(小) W260×D330×H350 2 2階鑑識課執務室 117~118 3階執務室175 キャビネット(大) W880×D380×H1790 1 2階鑑識課執務室 119 3階執務室176 ファイリングキャビネット
(3段) W350×D620×H750 1 2階鑑識課執務室 120 3階執務室177 テレビ W800×D240×H600 1 2階鑑識課執務室 121 3階執務室178 テレビ台 W600×D350×H160 1 2階鑑識課執務室 122 3階執務室179 台車 W720×D500×H830 1 2階鑑識課執務室 123 3階執務室180 カゴ W610×D420×H270 1 2階鑑識課執務室 124 3階執務室1福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.581 掲示板 W800×D30×H1200 1 2階鑑識課執務室 125 3階執務室182 掲示板 W800×D30×H900 1 2階鑑識課執務室 126 3階執務室183 ゴミ箱 W320×D400×H600 1 2階鑑識課執務室 127 3階執務室184 ゴミ箱 W270×D430×H500 1 2階鑑識課執務室 128 3階執務室185 靴磨き機 W300×D400×H200 1 2階鑑識課執務室 129 3階執務室186 傘立て W250×D250×H500 1 2階鑑識課執務室 130 3階執務室187 鏡 W300×D40×H1500 1 2階鑑識課執務室 131 3階執務室188 両袖机(課長補佐以上用) W1400×D700×H700 1 2階鑑識課執務室 132 3階執務室189 片袖机(係員用) W1000×D700×H700 4 2階鑑識課執務室 133~136 3階執務室190 回転椅子(課長補佐用) W640×D300×H620 1 2階鑑識課執務室 137 3階執務室191 回転椅子(係長以下用) W600×D530×H380 4 2階鑑識課執務室 138~141 3階執務室192 デスクマット(5枚) 1 2階鑑識課執務室 142 3階執務室193 ファイリングキャビネット(2段) W388×D620×H700 1 2階鑑識課執務室 143 3階執務室194 パーテーション W90×H150 2 2階鑑識課執務室 144~145 3階執務室195 キャビネット(3×3) W880×D380×H880 8 2階鑑識課執務室 146~153 3階執務室196 パソコンモニター W610×D250×H450 4 2階鑑識課執務室 154~157 3階執務室197 机下収納 50×30×60 3 2階鑑識課執務室 158~160 3階執務室198 長机 120×46×74 2 2階鑑識課執務室 161~162 3階執務室199 木製台(大) 180×30×74 1 2階鑑識課執務室 163 3階執務室1100 木製台(小) 61×30×74 1 2階鑑識課執務室 164 3階執務室1福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.6101 扇風機 87×41×41 1 2階鑑識課執務室 165 3階執務室1102 丸椅子 45×33×33 1 2階鑑識課執務室 166 3階執務室1103 キャビネット(大) (機鑑)W880×D380×H1790 1 2階暗室2 167 2階資材倉庫104 マネキン人形 (指導)171×52×55 1 2階暗室2 168 3階倉庫1105 タイベックススーツ(箱入り) (指導)44×63×31 11 2階暗室2 169~179 3階指導倉庫106 フィルターマスク(箱入り) (指導)61×44×56 1 2階暗室2 180 3階指導倉庫107 アームカバー(箱入り) (指導)45×45×45 1 2階暗室2 181 3階指導倉庫108 スムス手袋(箱入り) (指導)49×45×47 1 2階暗室2 182 3階指導倉庫109 口腔内細胞採取キット(箱入り) (指導)38×42×62 4 2階暗室2 183~186 3階指導倉庫110 ニトリルゴム手袋(箱入り) (指導)39×23×58 4 2階暗室2 187~190 3階指導倉庫111 滅菌ピンセット(箱入り) (指導)44×35×50 1 2階暗室2 191 3階指導倉庫112 鑑識鞄(箱入り) (指導)48×69×62 1 2階暗室2 192 3階指導倉庫113 デジタルフォトプリンター(箱入り) (写真)50×47×39 2 2階暗室2 193~194 3階暗室114 コピースタンド(箱入り) (写真)47×18×93 2 2階暗室2 195~196 3階暗室115 ロックリングファイル(箱入り) (写真)85×35×30 6 2階暗室2 197~202 3階暗室116 メモリーカードファイルシート(箱入り) (写真)32×16×46 8 2階暗室2 203~210 3階暗室117 傘立て (写真)87×30×50 1 2階暗室2 211 3階男子更衣室118 スチールラック 180×45×210 13 2階鑑識資材庫 212~224 3階指導倉庫119 スチールラック 88×45×210 5 2階鑑識資材庫 225~229 3階指導倉庫120 キャビネット(3×6) 88×180×38 6 2階鑑識資材庫 230~235 3階指導倉庫福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.7121 ファイリングキャビネット(5段) 35×140×62 1 2階鑑識資材庫 236 3階指導倉庫122 掃除道具入れ 60×169×52 1 2階鑑識資材庫 237 3階指導倉庫123 キャビネット(3×3) 88×88×38 1 2階鑑識資材庫 238 3階指導倉庫124 金庫 48×43×37 1 2階鑑識資材庫 239 3階指導倉庫125 OAデスク W1000×D700×H700 1 2階鑑識課機械室 240 2階撮影室126 回転椅子(係長・係長以下用) W600×D530×H380 3 2階鑑識課機械室 241~243 3階執務室1127 キャスター付きラック W600×D300×H500 1 2階鑑識課機械室 244 3階執務室1128 サインボード(箱入り) W440×D330×H1120 1 2階鑑識課システム室 245 3階システム室129 キャビネット(3×3) W880×D380×H880 3 2階鑑識課システム室 246~248 3階システム室130 OAデスク(被疑者写真) W800×D800×H700 3 2階鑑識課システム室 249~251 3階システム室131 OAチェア(被疑者写真) W400×D400×H800 3 2階鑑識課システム室 252~254 3階システム室132 プリンター用棚 W600×D800×H700 1 2階鑑識課システム室 255 3階システム室133 木製棚 W420×D300×H850 1 2階鑑識課システム室 256 3階システム室134 ファイリングキャビネット(4×2)新型 W550×D700×H1130 14 2階暗室2 257~270 3階倉庫3135 ファイリングキャビネット(6×2)中型 W570×D700×H1350 3 2階暗室2 271~273 3階倉庫3136 ファイリングキャビネット(4×2)職員 W555×D700×H1135 2 2階暗室2 274~275 3階倉庫3137 ファイリングキャビネット(4×2)旧型 W555×D700×H1135 8 2階暗室2 276~283 3階倉庫3138 ファイリングキャビネット(5×5)小票職員 W750×D600×H650 1 2階暗室2 284 3階倉庫3139 ファイリングキャビネット(5×10)小票 W1270×D460×H720 2 2階暗室2 285~286 3階倉庫3140 被疑者写真撮影補助装置(箱入り) W500×D600×H160 3 2階暗室2 287~289 3階倉庫3福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.8141 デジタルカメラ用支柱(箱入り) W300×D1300×H150 3 2階暗室2 290~292 3階倉庫3142 被疑者写真撮影補助装置(箱有り) W450×D500×H2500 1 2階撮影室1 293 2階撮影室143 被疑者写真用カメラ W560×D410×H1800 1 2階撮影室1 294 2階撮影室144 身長計 W300×D400×H2100 1 2階撮影室1 295 2階撮影室145 キャスター付き棚 W400×D550×H800 1 2階撮影室1 296 2階撮影室146 片袖机(係長・係長以下用) W1200×D700×H700 8 2階鑑識課執務室 297~304 3階執務室1147 両袖机(課長補佐以上用) W1400×D700×H700 1 2階鑑識課執務室 305 3階執務室1148 回転椅子(係長・係長以下用) W600×D530×H380 8 2階鑑識課執務室 306~313 3階執務室1149 回転椅子(課長補佐用) W640×D300×H620 1 2階鑑識課執務室 314 3階執務室1150 キャビネット(3×3) W880×D380×H880 5 2階鑑識課執務室 315~319 3階執務室1151 キャビネット(3×3)(ガラス扉) W880×D380×H880 1 2階鑑識課執務室 320 3階執務室1152 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 1 2階鑑識課執務室 321 3階執務室1153 キャビネット(浅型上置き引き違い戸タイプ) W880×D380×H400 5 2階鑑識課執務室 322~326 3階執務室1154 ファイリングキャビネット(2段) W400×D620×H700 5 2階鑑識課執務室 327~331 3階執務室1155 ファイリングキャビネット(4段) W400×D620×H1335 1 2階鑑識課執務室 332 3階執務室1156 ファイリングキャビネット
(5段) W350×D620×H1400 1 2階鑑識課執務室 333 3階執務室1157 デスクマット(8人分) W1000×D700 1 2階鑑識課執務室 334 3階執務室1158 モニター W620×D240×H500 7 2階鑑識課執務室 335~341 3階執務室1159 デスクライト W130×D300×H400 1 2階鑑識課執務室 342 3階執務室1160 扇風機 W400×D300×H900 4 2階鑑識課執務室 343~346 3階執務室1福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.9161 プリンター W500×D400×H350 1 2階鑑識課執務室 347 3階執務室1162 ワゴン W270×D350×H600 1 2階鑑識課執務室 348 3階執務室1163 デスクターナー(係長用) W500×D300×H600 1 2階鑑識課執務室 349 3階執務室1164 冷蔵庫 W540×D666×H1810 1 2階鑑識課執務室 350 3階執務室1165 レターケース(14段) W310×D400×H700 1 2階鑑識課執務室 351 3階執務室1166 レターケース(7段) W250×D330×H350 1 2階鑑識課執務室 352 3階執務室1167 レターケース(4段) W260×D330×H240 1 2階鑑識課執務室 353 3階執務室1168 会議用椅子 W470×D700×H770 4 2階鑑識課執務室 354~357 3階受付室169 衝立 W1000×D350×H1800 2 2階鑑識課執務室 358~359 3階受付室170 机 W900×D450×H700 1 2階鑑識課執務室 360 3階受付室171 回転椅子 W400×D400×H600 1 2階鑑識課執務室 361 3階受付室172 長椅子 W1780×D450×H380 2 2階鑑識課執務室前廊下 362~363 3階受付室前廊下173 看板 W210×D300×H930 1 2階鑑識課執務室前廊下 364 3階受付室前廊下174 サインボード W440×D330×H1120 1 2階鑑識課執務室前廊下 365 3階受付室前廊下175 両袖机(課長補佐以上用) W1400×D700×H700 1 2階鑑識課執務室 366 3階執務室1176 片袖机(係長用) W1200×D700×H700 5 2階鑑識課執務室 367~371 3階執務室1177 片袖机(係長以下用) W1000×D700×H700 5 2階鑑識課執務室 372~376 3階執務室1178 回転椅子(課長補佐以上用) W640×D300×H620 1 2階鑑識課執務室 377 3階執務室1179 回転椅子(係長用) W600×D530×H380 2 2階鑑識課執務室 378~379 3階執務室1180 回転椅子(係長以下用) W600×D530×H380 8 2階鑑識課執務室 380~387 3階執務室1福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.10181 デスクマット W1000×D700 1 2階鑑識課執務室 388 3階執務室1182 デスクライト W130×D300×H400 9 2階鑑識課執務室 389~397 3階執務室1183 対照台 W850×D720×H140 9 2階鑑識課執務室 398~406 3階執務室1184 キャビネット(3×3) W880×D380×H880 2 2階鑑識課執務室 407~408 3階執務室1185 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 5 2階鑑識課執務室 409~413 3階システム室186 ファイリングキャビネット(2段) W388×D620×H700 11 2階鑑識課執務室 414~424 3階執務室1187 4段レターケース W270×D350×H260 8 2階鑑識課執務室 425~432 3階執務室1188 7段レターケース W260×D330×H360 1 2階鑑識課執務室 433 3階執務室1189 8段レターケース W410×D290×H400 1 2階鑑識課執務室 434 3階執務室1190 プリンター台 W650×D700×H670 1 2階鑑識課執務室 435 3階執務室1191 プリンター W480×D490×H350 2 2階鑑識課執務室 436~437 3階執務室1192 モニター(箱入り) W380×D250×H21 1 2階鑑識課執務室 438 3階執務室1193 キャビネット(5列5段) W900×D460×H1500 6 2階鑑識課執務室 439~444 3階倉庫3194 棚 W350×D480×H580 1 2階鑑識課執務室 445 3階執務室1195 食器乾燥機 W500×D350×H350 1 2階鑑識課執務室 446 3階執務室1196 カート(洗い物用) W340×D610×H930 1 2階鑑識課執務室 447 3階執務室1197 電子レンジ W470×D390×H285 1 2階鑑識課執務室 448 3階執務室1198 パソコンラック W1050×D700×H1430 1 2階鑑識課システム室 449 3階システム室199 鑑定写真作成装置本体 W90×D380×H340 1 2階鑑識課システム室 450 3階システム室200 モニター W530×D180×H400 1 2階鑑識課システム室 451 3階システム室福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.11201 プリンター W320×D370×H170 1 2階鑑識課システム室 452 3階システム室202 スキャナ W490×D280×H120 1 2階鑑識課システム室 453 3階システム室203 キーボード W460×D170×H40 1 2階鑑識課システム室 454 3階システム室204 OAチェア(青色) W490×D600×H890 2 2階鑑識課システム室 455~456 3階システム室205 簡易耐火金庫 W440×D500×H680 1 2階鑑識課システム室 457 3階システム室206 靴箱 W1050×D390×H890 1 2階鑑識課システム室 458 3階システム室207 デスクターナー(箱入り) W330×D500×H600 1 2階鑑識課システム室 459 3階執務室1208 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 1 2階鑑識課システム室通路 460 3階倉庫3209 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 1 2階鑑識課機械室 461 3階機械室210 キャビネット(3×3) W880×D380×H880 1 2階鑑識課機械室 462 3階システム室211 ファイリングキャビネット(2段) W388×D620×H700 4 2階鑑識課機械室 463~466 3階倉庫2212 扇風機 W340×D340×H680 2 2階鑑識課機械室 467~468 3階機械室213 デスクライト(箱入り) W130×D300×H400 2 2階暗室3 469~470 3階倉庫2214 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 2 2階暗室3 471~472 3階倉庫2215 ファイリングキャビネット(4段) W388×D620×H1335 7 2階暗室3 473~479 3階倉庫2216 対照台 W850×D720×H140 1 2階暗室3 480 3階倉庫2217 デスクライト W130×D300×H400 2 2階暗室3 481~482 3階倉庫2218 両袖机 W400×D700×H700 1 2階写真係執務室 483 3階執務室4219 片袖机 W1200×D700×H700 1 2階写真係執務室 484 3階執務室4220 片袖机 W1000×D700×H700 3 2階写真係執務室 485~487 3階執務室4福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.12221 回転椅子 W450×D420×H700 4 2階写真係執務室 488~491 3階執務室4222 デスクマット3人分 1 2階写真係執務室 492 3階執務室4223 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 7 2階写真係執務室 493~499 3階執務室4224 キャビネット W880×D400×H880 2 2階写真係執務室 500~501 3階執務室4225 サイドキャビネット(2段) W400×D620×H700 3 2階写真係執務室 502~504 3階執務室4226 サイドキャビネット(3段) W350×D630×H740 1 2階写真係執務室 505 3階執務室4227 冷蔵庫 W550×D600×H1530 1 2階写真係執務室 506 3階執務室4228 レターケース(7段) W420×D330×H360 1 2階写真係執務室 507 3階執務室4229 レターケース(14段) W310×D400×H710 1 2階写真係執務室 508 3階執務室4230 レターケース(12段) W590×D400×H610 1 2階写真係執務室 509 3階執務室4231 木製棚 W890×D410×H400 2 2階写真係執務室 510~511 3階執務室4232 モニター W540×D200×H410 3 2階写真係執務室 512~514 3階執務室4233 テレビ W470×D180×H350 1 2階写真係執務室 515 3階執務室4234 プリンター(NEC) W480×D500×H350 1 2階写真係執務室 516 3階執務室4235 2段ラック
(黒色) W600×D410×H740 1 2階写真係執務室 517 3階執務室4236 扇風機 W400×D400×H900 1 2階写真係執務室 518 3階執務室4237 ゴミ箱 W430×D300×H600 1 2階写真係執務室 519 3階執務室4238 絵画 W590×D500×H30 1 2階写真係執務室 520 3階執務室4239 片袖机 W910×D630×H740 1 2階撮影室 521 3階撮影室(写場)240 丸椅子 W320×D320×H430 1 2階撮影室 522 3階撮影室(写場)福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.13241 作業台 W2000×D1000×H700 1 2階撮影室 523 3階撮影室(写場)242 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 2 2階撮影室 524~525 3階撮影室(写場)243 3段ラック(灰色) W500×D600×H750 1 2階撮影室 526 3階撮影室(写場)244 接写台 W1200×D750×H1800 1 2階撮影室 527 3階撮影室(写場)245 接写台 W800×D900×H1900 1 2階撮影室 528 3階撮影室(写場)246 パーテーション W1200×D400×H1500 1 2階撮影室 529 3階撮影室(写場)247 パーテーション W2200×D400×H1520 1 2階撮影室 530 3階撮影室(写場)248 キャビネット(3×6) W850×D460×H1800 1 2階写真係給湯室 531 3階撮影室(写場)249 キャビネット W880×D400×H880 2 2階写真係給湯室 532~533 3階撮影室(写場)250 ゴミ箱 W400×D400×H450 3 2階写真係給湯室 534~536 3階撮影室(写場)251 フラッドライト用スタンド W800×D800×H1400 2 2階写真係給湯室 537~538 3階撮影室(写場)252 ライト用スタンド(小) W400×D400×H1000 2 2階写真係給湯室 539~540 3階撮影室(写場)253 検定会場立て看板 W210×D300×H900 2 2階写真係給湯室 541~542 3階撮影室(写場)254 ペーパー処理薬品(箱入り) W270×D400×H350 4 2階写真係給湯室 543~546 3階撮影室(写場)255 キャビネット(3×6) W880×D400×H1800 1 2階カラー写真現像室 547 3階カラー処理室256 キャビネット W880×D380×H880 5 2階カラー写真現像室 548~552 3階カラー処理室257 出入口棚 W800×D400×H880 1 2階カラー写真現像室 553 3階カラー処理室258 長机 W1800×D600×H700 2 2階カラー写真現像室 554~555 3階カラー処理室259 OAデスク W1200×D760×H650 1 2階カラー写真現像室 556 3階カラー処理室260 脱イオン水装置 W470×D220×H880 1 2階カラー写真現像室 557 3階カラー処理室福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.14261 木製棚 W890 ×D350×H400 1 2階カラー写真現像室 558 3階カラー処理室262 OAデスク W1200×D780×H700 1 2階カラー写真現像室 559 3階カラー処理室263 プリンター(箱入) W500×D400×H460 2 2階カラー写真現像室 560~561 3階カラー処理室264 回転椅子 W450×D420×H750 2 2階カラー写真現像室 562~563 3階カラー処理室265 扇風機 W320×D320×H800 1 2階カラー写真現像室 564 3階カラー処理室266 マネキン人形(箱入) W1100×D380×H380 2 2階カラー写真現像室 565~566 3階カラー処理室267 クリアボックス W600×D430×H560 1 2階カラー写真現像室 567 3階カラー処理室268 カメラバッグ(クリアボックス入) W600×D430×H360 2 2階カラー写真現像室 568~569 3階カラー処理室269 接写台 W470×D440×H1050 2 2階暗室1 570~571 3階暗室270 プリンター(箱入) W500×D400×H460 2 2階暗室1 572~573 3階暗室271 カメラバッグ(クリアボックス入) W600×D430×H560 6 2階暗室1 574~579 3階暗室272 カラーペーパー(箱入) W560×D280×H300 47 2階暗室1 580~626 3階暗室273 カラーペーパーDNP(箱入) W450×D250×H380 5 2階暗室1 627~631 3階暗室274 簡易ベッド W1100×D400×H1100 2 2階写真係女子更衣室 632~633 3階暗室275 ハンガーラック W900×D500×H1350 1 2階写真係女子更衣室 634 3階暗室276 ロール紙(箱入) W250×D250×H200 41 2階写真係女子更衣室 635~675 3階暗室277 長机 W1800×D450×H200 1 2階写真係男子更衣室 676 3階暗室278 検定用資機材(ケース入) W560×D400×H300 6 2階写真係男子更衣室 677~682 3階暗室279 ロックリングファイル(箱入) W850×D300×H350 8 2階暗室2 683~690 3階暗室280 プリンター(箱入) W500×D400×H460 2 2階暗室2 691~692 3階暗室福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.15281 コピースタンド W930×D460×H170 2 2階暗室2 693~694 3階暗室282 ファイルシート(箱入) W460×D320×H160 4 2階暗室2 695~698 3階暗室283 ホワイトボード W880×D70×H600 1 2階写真係 699 3階執務室4284 掃除道具入れ W440×D520×H1800 1 2階写真係男子更衣室 700 3階執務室4285 冷蔵庫 W540 × D550 × H1480 1 2階足こん跡執務室 701 3階執務室5286 電子レンジ W450 × D330 × H290 1 2階足こん跡執務室 702 3階執務室5287 食器棚 W880 × D400 × H860 2 2階足こん跡執務室 703~704 3階執務室5288 スチール書庫 W1760 × D400 × H880 2 2階足こん跡執務室 705~706 3階執務室5289 ファイリングキャビネット W500 × D620 × H1340 10 2階足こん跡執務室 707~716 3階執務室5290 ファイリングキャビネット W540 × D620 × H1340 2 2階足こん跡執務室 717~718 3階執務室5291 キャビネット(3×6) W880 × D380 × H1790 9 2階足こん跡執務室 719~727 3階執務室5292 キャビネット
(3×3) W880 × D380 × H880 5 2階足こん跡執務室 728~732 3階執務室5293 キャビネット W880 × D400 × H400 1 2階足こん跡執務室 733 3階執務室5294 キャビネット2列6段 W560 × D740 × H1350 2 2階足こん跡執務室 734~735 3階執務室5295 スチールラック W1800 × D600 × H2000 1 2階足こん跡執務室 736 3階執務室5296 キャスター付棚 W1200 × D450 × H820 2 2階足こん跡執務室 737~738 3階執務室5297 片袖机 W1200 × D700 × H700 5 2階足こん跡執務室 739~743 3階執務室5298 回転椅子 W600 × D530 × H800 5 2階足こん跡執務室 744~748 3階執務室5299 回転椅子 W550 × D530 × H800 1 2階足こん跡執務室 749 3階執務室5300 PC用机 W1400 × D800 × H880 1 2階足こん跡執務室 750 3階執務室5福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.16301 PC用机 W1400 × D800 × H700 1 2階足こん跡執務室 751 3階執務室5302 PC用椅子 W560 × D560 × H860 1 2階足こん跡執務室 752 3階執務室5303 PC用椅子 W600 × D600 × H900 1 2階足こん跡執務室 753 3階執務室5304 プリンター台 W600 × D700 × H610 1 2階足こん跡執務室 754 3階執務室5305 プリンター台 W560 × D680 × H480 1 2階足こん跡執務室 755 3階執務室5306 パーテーション W1230 × D340 × H1800 1 2階足こん跡執務室 756 3階執務室5307 パーテーション W930 × D340 × H1800 2 2階足こん跡執務室 757~758 3階執務室5308 パーテーション W1230 × D450 × H1800 1 2階足こん跡執務室 759 3階執務室5309 重合フィルム作成装置 W650 × D700 × H1050 1 2階足こん跡執務室 760 3階執務室5310 作業台 W3000 × D1000 × H750 1 2階足こん跡執務室 761 3階執務室5311 作業台 W1800 × D600 × H750 1 2階足こん跡執務室 762 3階執務室5312 レターケース W360 × D460 × H620 1 2階足こん跡執務室 763 3階執務室5313 レターケース W330 × D700 × H700 2 2階足こん跡執務室 764~765 3階執務室5314 レターケース W410 × D300 × H410 1 2階足こん跡執務室 766 3階執務室5315 レターケース W410 × D300 × H300 1 2階足こん跡執務室 767 3階執務室5316 レターケース W300 × D410 × H260 1 2階足こん跡執務室 768 3階執務室5317 レターケース W270 × D340 × H170 1 2階足こん跡執務室 769 3階執務室5318 引き出し付キャビネット W390 × D620 × H740 1 2階足こん跡執務室 770 3階執務室5319 長机 W600 × D1800 × H700 1 2階足こん跡執務室 771 3階執務室5320 加湿器 W360 × D270 × H660 1 2階足こん跡執務室 772 3階執務室5福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.17321 プリンター W480 × D380 × H260 1 2階足こん跡執務室 773 3階執務室5322 足跡撮影台(透過台備品) W460 × D340 × H210 2 2階足こん跡執務室 774~775 3階執務室5323 足跡撮影台(透過台) W460 × D340 × H210 2 2階足こん跡執務室 776~777 3階執務室5324 外付け液晶モニター W540 × D210 × H390 1 2階足こん跡執務室 778 3階執務室5325 ソファ(半月型) W1000×D480×H330 1 2階足こん跡執務室 779 3階男子更衣室326 両袖机 W1400×D700×H700 1 2階現場検証係 780 3階執務室3327 片袖机 W1200×D700×H700 8 2階現場検証係 781~788 3階執務室3328 デスクマット(班長用ガラス) W690×D1050 1 2階現場検証係 789 3階執務室3329 デスクマット(係員用8枚) W700×D1200 1 2階現場検証係 790 3階執務室3330 回転椅子 W640×D300×H620 1 2階現場検証係 791 3階執務室3331 回転椅子 W600×D530×H380 8 2階現場検証係 792~799 3階執務室3332 丸椅子 W320×D320×H470 1 2階現場検証係 800 3階執務室3333 丸椅子 W300×D300×H440 1 2階現場検証係 801 3階執務室3334 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 7 2階現場検証係 802~808 3階執務室3335 キャビネット W880×D380×H880 9 2階現場検証係 809~817 3階執務室3336 キャビネット W880×D400×H400 2 2階現場検証係 818~819 3階執務室3337 キャビネット(ガラス付き) W880×D380×H880 2 2階現場検証係 820~821 3階当直室338 ファイリングキャビネット(2段) W450×D380×H740 5 2階現場検証係 822~826 3階執務室3339 事務机 W1200×D900×H750 1 2階現場検証係 827 3階執務室3340 作業台 W1500×D600×H880 1 2階現場検証係 828 3階執務室3福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.18341 キャスター付きラック W620×D400×H700 1 2階現場検証係 829 3階執務室3342 ソファー W1700×D1000×H900 1 2階現場検証係 830 3階当直室343 応接机 W570×D1200×H500 1 2階現場検証係 831 3階当直室344 木製テーブル W2220×D300×H700 1 2階現場検証係 832 3階執務室3345 木製テーブル W2400×D300×H700 1 2階現場検証係 833 3階執務室3346 冷蔵庫 W690×D1120×H1800 1 2階現場検証係 834 3階当直室347 カラーボックス(黒色) W900×D290×H470 1 2階現場検証係 835 3階執務室3348 カラーボックス(白色) W540×D310×H440 1 2階現場検証係 836 3階執務室3349 レターケース(7段) W480×D350×H350 1 2階現場検証係 837 3階執務室3350 レターケース(4段) W260×D330×H230 1 2階現場検証係 838 3階執務室3351 レターケース(7段) W420×D330×H350 1 2階現場検証係 839 3階執務室3352 レターケース(7段) W260×D330×H350 1 2階現場検証係 840 3階執務室3353 液晶テレビ W960×D170×H600 1 2階現場検証係 841 3階執務室3354 ホワイトボード W1800×D900 1 2階現場検証係 842 3階執務室3355 ホワイトボード W1200×D900 1 2階現場検証係 843 3階執務室3356 モニター W620×D200×H440 9 2階現場検証係 844~852 3階執務室3357 プリンター W500×D400×H360 1 2階現場検証係 853 3階執務室3358 食器乾燥機 W480×D350×H450 1 2階現場検証係 854 3階当直室359 シューズラック W500×D310×H600 2 2階現場検証係 855~856 3階執務室3360 回転椅子 W600×D530×H380 2 2階指紋検出等作業室 857~858 3階作業室2福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.19361 キャビネット W880×D380×H1790 4 2階指紋検出等作業室 859~862 3階作業室2362 ファイリングキャビネット
(6段) W500×D620×H1330 1 2階指紋検出等作業室 863 3階作業室2363 スチールラック W1840×D600×H2100 4 2階指紋検出等作業室 864~867 付属棟検査室364 スチールラック W1840×D600×H1800 2 2階指紋検出等作業室 868~869 3階倉庫1365 スチールラック W950×D470×H1870 3 2階指紋検出等作業室 870~872 1階屋外資機材室366 濾過器 W400×D400×H890 1 2階指紋検出等作業室 873 3階作業室2367 スポットクーラー W400×D440×H820本体のみダクト除く 1 2階指紋検出等作業室 874 付属棟検査室368 冷蔵庫 W520×D560×H1600 1 2階指紋検出等作業室 875 3階作業室2369 バルーンライト W250×D450×H600 8 2階指紋検出等作業室 876~883 3階倉庫1370 グリーンレーザ W500×D740×H430 1 2階指紋検出等作業室 884 3階倉庫1371 クライムスコープ W500×D500×H350 1 2階指紋検出等作業室 885 3階倉庫1372 縦型洗濯機 W550×D570×H960 1 2階更衣物干室 886 3階洗濯物干し場373 ドラム式洗濯機 W600×D650×H840 1 2階更衣物干室 887 3階洗濯物干し場374 乾燥機 W600×D650×H840 1 2階更衣物干室 888 3階洗濯物干し場375 洗濯機台 W600×D600×H50 1 2階更衣物干室 889 3階洗濯物干し場376 キャビネット W880×D380×H880 1 1階正面玄関前 890 1階屋外資機材室377 食器乾燥機 W480×D350×H450 1 2階指紋検出等作業室 891 3階作業室2378 ホワイトボード W790×D50×H165 1 2階指紋検出等作業室 892 3階作業室2379 べニア板 W182×D310 3 2階指紋検出等作業室 893~895 3階作業室2380 接写台 W450×D450×H100 1 2階指紋検出等作業室 896 3階作業室2福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.20381 脚立 W570×D280×H1940 1 2階指紋検出等作業室 897 3階作業室2382 脚立 W340×D170×H1100 1 2階指紋検出等作業室 898 3階作業室2383 脚立 W290×D130×H1400 1 2階指紋検出等作業室 899 3階作業室2384 脚立 W340×D160×H1570 1 2階指紋検出等作業室 900 3階作業室2385 脚立 W340×D160×H1570 1 2階指紋検出等作業室 901 3階作業室2386 脚立 W350×D150×H980 1 2階指紋検出等作業室 902 3階作業室2387 保冷バッグ W480×D340×H400 2 2階指紋検出等作業室 903~904 3階作業室2388 看板 W300×D300×H1540 1 2階指紋検出等作業室 905 3階作業室2389 支柱 W140×D140×H1710 4 2階指紋検出等作業室 906~909 1階屋外資機材室390 両袖机(課長補佐以上用) W1400×D700×H700 1 2階機動鑑識係 910 3階執務室2391 片袖机(係長用) W1200×D700×H700 4 2階機動鑑識係 911~914 3階執務室2392 片袖机(係員用) W1000×D700×H700 13 2階機動鑑識係 10、女性更衣室 3 915~927 3階執務室2393 回転椅子(課長補佐以上用) W640×D300×H620 1 2階機動鑑識係 928 3階執務室2394 回転椅子(係長用) W600×D530×H380 3 2階機動鑑識執務室 2、鑑識課仮眠室 1 929~931 3階執務室2395 回転椅子(係員用) W600×D530×H380 13 2階機動鑑識執務室 12、女性更衣室 1 932~944 3階執務室2396 キャビネット(3×3) W880×D380×H880 6 2階機動鑑識執務室 3、鑑識課仮眠室3 945~950 3階執務室2397 キャビネット(3×3) W1760×D400×H880 1 2階機動鑑識係 951 3階執務室2398 キャビネット(3×3)(ガラス戸) W1760×D400×H880 1 2階機動鑑識係 952 3階執務室2399 キャビネット(3×6) W880×D380×H1790 3 2階機動鑑識執務室 2、鑑識課仮眠室1 953~955 3階執務室2400 キャビネット(掃除道具入れ) W455×D515×H1790 1 2階鑑識課仮眠室 956 3階執務室2福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.21401 ファイリングキャビネット(2段) W390×D620×H740 3 2階機動鑑識係 957~959 3階執務室2402 ファイリングキャビネット(2段) W390×D620×H700 2 2階機動鑑識係 960~961 3階執務室2403 ファイリングキャビネット(6段) W500×D620×H1330 1 2階機動鑑識係 962 3階執務室2404 110番端末設置台 W550×D650×H1350 1 2階機動鑑識係 963 3階執務室2405 110番端末椅子 W500×D480×H890 1 2階機動鑑識係 964 3階執務室2406 黒椅子 W760×D640×H670 1 2階機動鑑識係 965 3階執務室2407 レターケース(7段) W425×D330×H355 2 2階機動鑑識係 966~967 3階執務室2408 レターケース(10段) W410×D290×H360 1 2階機動鑑識係 968 3階執務室2409 冷凍庫 W355×D550×H990 1 2階機動鑑識係 969 3階執務室2410 テレビ 東芝レグザ32型 1 2階機動鑑識係 970 3階執務室2411 電子レンジ パナソニックW488×D380×H298 1 2階機動鑑識係 971 3階当直室412 業務用扇風機 トラスト中山株式会社45cm全開式 1 2階機動鑑識係 972 3階執務室2413 シュレッダー W270×D345×H600 1 2階機動鑑識係 973 3階執務室2414 スチールラック 長靴置きW183×D47×H152 1 1階正面玄関前 974 付属棟検査室415 神棚 W760×D400×H500 1 2階機動鑑識係 975 3階執務室2416 クーラーボックス マキタ製、20ℓ、充電式保冷庫、CW1800 1 2階鑑識課仮眠室 976 3階執務室1417 ボード 木製1、
ホワイトボード2 3 2階機動鑑識係 977~979 3階執務室2418 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 2 2階鑑識課執務室 980~981 3階執務室1419 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 1 2階鑑識課執務室 982 3階執務室1420 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 3 2階鑑識課システム室 983~985 3階男子更衣室福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 鑑識課No.22421 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 1 2階鑑識資材庫 986 3階男子更衣室422 ロッカー(3連) W900×D515×H1790 7 2階暗室2 987~993 3階男子更衣室423 ロッカー(3連) W900×D515×H1790 2 2階写真係男子更衣室 994~995 6階女子更衣室424 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 2 2階写真係男子更衣室 996~997 3階男子更衣室425 ロッカー(4連) W900×D515×H1790 1 2階写真係女子更衣室 998 6階女子仮眠室(鑑識・科捜研)426 ロッカー(3連) W900×D515×H1790 1 2階写真係女子更衣室 999 3階男子更衣室427 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 1 2階写真係女子更衣室 1000 3階男子更衣室428 ロッカー(4連) W900×D515×H1790 1 2階女性更衣室 1001 6階女子仮眠室(鑑識・科捜研)429 ロッカー(3連) W900×D515×H1790 3 2階女性更衣室 1002~1004 6階女子更衣室430 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 2 2階女性更衣室 1005~1006 3階男子更衣室431 ロッカー(3連) W900×D515×H1790 2 2階足こん跡執務室 1007~1008 6階女子更衣室432 ロッカー(3連) W900×D515×H1790 12 2階足こん跡係執務室 1009~1020 3階男子更衣室433 ロッカー(1連) W455×D515×H1790 6 2階足こん跡係執務室 1021~1026 3階男子更衣室434 ロッカー(3連) W900×D515×H1790 4 2階指紋検出等作業室 1027~1030 3階男子更衣室435 ダンボール 業者準備 600 2階鑑識課執務室 1031~1630 3階廊下福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表○ 暴力団犯罪捜査課No.1品名 規格 現有数 現庁舎保管場所 通番号 新庁舎設置場所1 両袖机 W1400×D700×H700 1 2階暴力団犯罪捜査課執務室 1 2階暴力団犯罪捜査課執務室2 片袖机 W1000×D700×H700 1 2階暴力団犯罪捜査課執務室 2 2階暴力団犯罪捜査課執務室3 回転椅子 W640×D300×H620 1 2階暴力団犯罪捜査課執務室 3 2階暴力団犯罪捜査課執務室4 回転椅子 W600×D530×H620 1 2階暴力団犯罪捜査課執務室 4 2階暴力団犯罪捜査課執務室5 ダンボール 業者準備 20 2階暴力団犯罪捜査課執務室 5~24 2階暴力団犯罪捜査課執務室6 テーブル W119×D60×H40 1 2階暴力団犯罪捜査課執務室 25 2階暴力団犯罪捜査課執務室7 イス W75×D70×H70 4 2階暴力団犯罪捜査課執務室 26~29 2階暴力団犯罪捜査課執務室8 91011121314151617181920福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転物件一覧表- 1 -質 問 受 付 実 施 要 領1 入札説明書等に対する質問受付質問は、次の方法で行うこと。
(1) 受付期間及び提出先令和7年12月8日(月曜日)から令和7年12月17日(水曜日)まで福岡県警察本部総務部会計課 FAX 092-622-6205メール kaikei-chodo@police.pref.fukuoka.jp(2) 提出方法質問は、「質問書」(別添)に必要事項を記載して、FAX又はメールで提出すること。
提出する際は、上記1(1)の期間内の平日の午前9時00分から午後5時45分までの時間内に下記の電話番号、担当者あてに電話連絡した上で、送信すること。
電話番号:092-641-4141(内線:2244)担当:岩野2 質問に対する回答質問に対する回答(質問内容を含む。)は、令和7年12月19日(金曜日)までに県警ホームページに掲載する。
3 留意事項1に定める方法以外での質問は一切受け付けない。
福 岡 県 知 事 殿(警察本部会計課出納係) (福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託): ( ) -: ( ) -※ 1 FAX送信先 福岡県警察本部総務部会計課 092-622-6205メールアドレス kaikei-chodo@police.pref.fukuoka.jp2 事前に出納係(岩野)092-641-4141(内線2244)に電話連絡の上FAXまたはメールをすること。
連 絡 先担当者番 号電 話F A X別添質問事項担当部署担当者名令和年月日質問書住 所法 人 名代表者氏名(表)規 格 数 量 摘 要住 所氏 名す。
45号)第96条の6又は同法第198条の規定による刑が確定したとき。
6 私は、前項の規定により福岡県が契約を解除することができるときにおいては、 契約を解除するか否かを問わず、契約金額の100分の20に相当する金額を賠償 金として福岡県の指定する期間内に福岡県に支払います。
契約の履行が完了した後 も同様とします。
ただし、福岡県が支払う必要がないと認めるときは、この限りで はありません。
7 私は、福岡県に生じた実際の損害額が前項に定める金額を超える場合において、 福岡県が当該超える金額を併せて請求することについて異議ありません。
(3) 私又は私の代表者、代理人、使用人その他の従業員が刑法(明治40年法律第 て遅延日数に応じ1年につき、未納部分の代金の 2.5パーセントの金額を納入しま5 私は、この契約に関して次の各号のいずれかに該当するときは、この契約を解除 されても異議ありません。
この場合において、解除により私に損害があっても、福 岡県にその損害の賠償を求めません。
(1) 公正取引委員会が、私に私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭 和22年法律第54号)第3条の規定に違反する行為(私を構成事業者とする事 業者団体の同法第8条第1号の規定に違反する行為を含む。以下「独占禁止法違 反」という。)があったとして同法第49条に規定する排除措置命令を行い、か つ、当該排除措置命令が確定したとき。
(2) 公正取引委員会が、私に独占禁止法違反があったとして同法第62条第1項に 規定する課徴金の納付を命じ、かつ、当該納付命令が確定したとき。
合計4 私の責任において履行期限までに履行を終わらなかったときは、遅滞損害金とし上記のとおり入札(見積)いたします。
福岡県知事 殿 年 月 日1 契約内容 上記のとおり2 契約金額 ¥ (うち取引に係る消費税及び地方消費税の額¥ )3 私の責任において契約を解除されたときは、違約金として契約金額の100分の 10の金額を納入します。
なお、この場合、別途損害賠償の請求をされても異議はありません。
品名 単 価 金 額福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託仕様書のとおり 一式入 札 書(見積書)(請書)¥履行期限 令和8年3月31日 履行場所 指定場所(裏)契約者住所 氏 名 印備考 を加算した金額(1円未満切捨て)を記入すること。
3 取引に係る消費税及び地方消費税の額は、課税事業者のみ記入することとし、金額 は、契約金額に110分の10を乗じて得た額(1円未満切捨て)を内数で記入すること。
4 軽減税率対象品目については、備考1中「110分の100」とあるのは、「108分の100」 と、備考2中「10%」とあるのは「8%」と、備考3中「110分の10」とあるのは「10 8分の8」と読み替えるものとする。
5 遅滞損害金に係る「未納部分の代金の パーセント」には、政府契約の支払遅延防止 等に関する法律(昭和24年法律第256号)第8条第1項の規定に基づき財務大臣が決定す る率を記入すること。
2 契約金額は、入札書(見積書)に記載された金額に当該金額の10%に相当する金額 求められたときは、速やかに提出します。
福岡県知事 殿 年 月 日 1 入札(見積)金額は、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記入すること。
9 前項第1号又は第2号に該当する事由の有無の確認のため、役員名簿等の提出を(5) 自社、自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を与える 目的をもって、暴力的組織又は構成員等を利用したとき。
(6) 暴力的組織又は構成員等に経済上の利益又は便宜を供与したとき。
(7) 役員等又は使用人が、個人の私生活上において、自己若しくは第三者の不正の 利益を図る目的若しくは第三者に損害を与える目的をもって、暴力的組織若しく は構成員等を利用したとき、又は暴力的組織若しくは構成員等に経済上の利益若 しくは便宜を供与したとき。
(8) 役員等又は使用人が、暴力的組織又は構成員等と密接な交際を有し、又は社会 的に非難される関係を有しているとき(暴力的組織又は構成員等と飲食、遊技等 を共にすること、暴力的組織又は構成員等が主催するパーティーその他の会合に 出席すること等)。
実の判明後速やかに、契約の解除など適切な是正措置を行わないときを含む。
)。
(4) 第1号又は第2号に該当するものであることを知りながら、そのものと下請契 約(一次及び二次下請以降全ての下請契約を含む。)又は資材、原材料の購入契 て福岡県に契約金額の100分の10の金額を納入します。
(1) 計画的又は常習的に暴力的不法行為等を行い、又は行うおそれがある組織(以 下「暴力的組織」という。)であるとき。
(2) 役員等(個人である場合におけるその者、法人である場合におけるその法人の 役員又は当該個人若しくは法人の経営に事実上参画している者をいう。 以下同 約等を締結したとき(事実を知らずに契約等を締結した場合であっても、当該事 により私に損害があっても、福岡県にその損害の賠償を求めず、かつ、違約金とし8 私が次の各号のいずれかに該当する旨、警察本部から福岡県に対し通知があった ときは、直ちにこの契約を解除されても異議ありません。この場合において、解除 じ。)が、暴力的組織の構成員(構成員とみなされる場合を含む。以下「構成員 等」という。)となっているとき。
(3) 構成員等であることを知りながら、これを雇用し、又は使用しているとき。
収 入印 紙割印【記載例】 (表)規 格 数 量 摘 要住 所 福岡市博多区○○○丁目○-○ 株式会社○○○○○氏 名 ○○○○ 規定する課徴金の納付を命じ、かつ、当該納付命令が確定したとき。
(3) 私又は私の代表者、代理人、使用人その他の従業員が刑法(明治40年法律第 45号)第96条の6又は同法第198条の規定による刑が確定したとき。
6 私は、前項の規定により福岡県が契約を解除することができるときにおいては、 契約を解除するか否かを問わず、契約金額の100分の20に相当する金額を賠償 金として福岡県の指定する期間内に福岡県に支払います。
契約の履行が完了した後 も同様とします。
ただし、福岡県が支払う必要がないと認めるときは、この限りで はありません。
7 私は、福岡県に生じた実際の損害額が前項に定める金額を超える場合において、 福岡県が当該超える金額を併せて請求することについて異議ありません。
(2) 公正取引委員会が、私に独占禁止法違反があったとして同法第62条第1項に4 私の責任において履行期限までに履行を終わらなかったときは、遅滞損害金とし て遅延日数に応じ1年につき、未納部分の代金の2.5パーセントの金額を納入しま す。
5 私は、この契約に関して次の各号のいずれかに該当するときは、この契約を解除 されても異議ありません。
この場合において、解除により私に損害があっても、福 岡県にその損害の賠償を求めません。
(1) 公正取引委員会が、私に私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭 和22年法律第54号)第3条の規定に違反する行為(私を構成事業者とする事 業団体の同法第8条第1号の規定に違反する行為を含む。以下「独占禁止法違反」 という。)があったとして同法第49条に規定する排除措置命令を行い、かつ、 当該排除措置命令が確定したとき。
なお、この場合、別途損害賠償の請求をされても異議はありません。
上記のとおり入札(見積)いたします。
福岡県知事 殿 令和 年 月 日1 契約内容 上記のとおり2 契約金額 ¥ (うち取引に係る消費税及び地方消費税の額¥ )3 私の責任において契約を解除されたときは、違約金として契約金額の100分の 10の金額を納入します。
合計 〇〇〇〇〇品名 単 価 金 額福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託仕様書のとおり 一式一式の委託料(税抜金額)入 札 書(見積書)(請書)¥〇〇〇〇〇履行期限 令和8年3月31日 履行場所 指定場所以下、網掛け部分には何も記載しないでください。
実際に入札書を提出する日を記載してください。
3ヵ所同じ金額代表取締役 ○○ ○○又は代表取締役 ○○ ○○代理人 ○○ ○○(※委任状が必要)【記載例】 (裏) 契約者住所 氏 名 印備考 を加算した金額(1円未満切捨て)を記入すること。
3 取引に係る消費税及び地方消費税の額は、課税事業者のみ記入することとし、金 額は、契約金額に110分の10を乗じて得た額(1円未満切捨て)を内数で記入すること。
4 軽減税率対象品目については、備考1中「110分の100」とあるのは、「108分の100」 と、備考2中「10%」とあるのは「8%」と、備考3中「110分の10」とあるのは「10 8分の8」と読み替えるものとする。
5 遅滞損害金に係る「未納部分の代金の パーセント」には、政府契約の支払遅延防止 等に関する法律(昭和24年法律第256号)第8条第1項の規定に基づき財務大臣が決定す る率を記入すること。
1 入札(見積)金額は、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記入すること。
2 契約金額は、入札書(見積書)に記載された金額に当該金額の10%に相当する金額 出席すること等)。
9 前項第1号又は第2号に該当する事由の有無の確認のため、役員名簿等の提出を 求められたときは、速やかに提出します。
福岡県知事 殿 令和 年 月 日 を共にすること、暴力的組織又は構成員等が主催するパーティーその他の会合に 約等を締結したとき(事実を知らずに契約等を締結した場合であっても、当該事 実の判明後速やかに、契約の解除など適切な是正措置を行わないときを含む。)。
(5) 自社、自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を与える 目的をもって、暴力的組織又は構成員等を利用したとき。
(6) 暴力的組織又は構成員等に経済上の利益又は便宜を供与したとき。
(7) 役員等又は使用人が、個人の私生活上において、自己若しくは第三者の不正の 利益を図る目的若しくは第三者に損害を与える目的をもって、暴力的組織若しく は構成員等を利用したとき、又は暴力的組織若しくは構成員等に経済上の利益若 しくは便宜を供与したとき。
(8) 役員等又は使用人が、暴力的組織又は構成員等と密接な交際を有し、又は社会 的に非難される関係を有しているとき(暴力的組織又は構成員等と飲食、遊技等 約(一次及び二次下請以降全ての下請契約を含む。)又は資材、原材料の購入契 ときは、直ちにこの契約を解除されても異議ありません。
この場合において、解除 により私に損害があっても、福岡県にその損害の賠償を求めず、かつ、違約金とし て福岡県に契約金額の100分の10の金額を納入します。
(1) 計画的又は常習的に暴力的不法行為等を行い、又は行うおそれがある組織(以 下「暴力的組織」という。)であるとき。
(2) 役員等(個人である場合におけるその者、法人である場合におけるその法人の 役員又は当該個人若しくは法人の経営に事実上参画している者をいう。 以下同 じ。)が、暴力的組織の構成員(構成員とみなされる場合を含む。以下「構成員 等」という。)となっているとき。
(3) 構成員等であることを知りながら、これを雇用し、又は使用しているとき。
(4) 第1号又は第2号に該当するものであることを知りながら、そのものと下請契8 私が次の各号のいずれかに該当する旨、警察本部から福岡県に対し通知があった下記の者を代理人(入札担当者)と定め、次の事項を委任します。
(委任事項)(委任期間) 令和 年 月 日~令和 年 月 日福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託契約の見積及び入札に関する一切の件委 任 状令和 年 月 日 福岡県知事 殿記代理人(入札担当者)氏名 氏 名 会社名 住 所 (委任者) 名簿登載者から入札担当者への委任状(様式例)下記の者を代理人(入札担当者)と定め、次の事項を委任します。
(委任事項)(委任期間) 令和 年 月 日~令和 年 月 日1 資格者名簿に登録されている代表者(本社で登録されている場合は代表取締 役、支店等で登録されている場合は支店長等)が、入札を代理人(入札担当者) に行わせるときに提出する書類です。
入札書と一緒に提出してください。
2 委任者の欄には資格者名簿に登録されている代表者名を記名してください。
3 代理人(入札担当者)氏名を記名してください。
福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託契約の見積及び入札に関する一切の件委 任 状令和▲▲年▲▲月▲▲日 福岡県知事 殿(委任者) 氏 名代理人(入札担当者)氏名 住 所 会社名 記福岡市博多区○○一丁目-1-1株式会社□□□□代表取締役 △△ △△●● ●●提出日を記載入札書提出日~開札日を記載福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託契約書(案)福岡県(以下「委託者」という。)と (以下「受託者」という。)とは、業務の委託について次のとおり契約を締結する。
(目的)第1条 委託者は、次に掲げる業務(以下「業務」という。)を受託者に委託し、受託者は、これを受託する。
・ 福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務(委託期間)第2条 業務の委託期間は、契約締結日から令和8年3月31日までとする。
(委託料)第3条 業務の委託料(以下「委託料」という。)は、 円(うち、取引に係る消費税及び地方消費税の額 円)とする。
(契約保証金)第4条 この契約に伴う受託者の契約保証金は、福岡県財務規則第170条により減免できるほかこれを徴する。
(業務の処理方法)第5条 受託者は、業務を委託者が別に定める仕様書(別添)及び委託者の指示に従って処理しなければならない。
(再委託の禁止)第6条 受託者は、業務を第三者に再委託してはならない。
ただし、あらかじめ委託者の書面による承認を得た場合は、業務の一部を再委託することができる。
(権利義務の譲渡等)第7条 受託者は、この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は承継させてはならない。
ただし、あらかじめ、中小企業等が債権のうち売掛債権を本邦内に本店又は支店を有する金融機関及び信用保証協会に対し譲渡する等特段の理由がある場合について書面による委託者の承諾を得た場合は、この限りでない。
2 委託者は、受託者がこの契約に係る業務の履行に必要な資金が不足することを証明したときは、特段の理由がある場合を除き、受託者の委託料債権の譲渡について、第1項ただし書の承諾をしなければならない。
3 受託者は、前項の規定により、第1項ただし書の承諾を受けた場合は、委託料債権の譲渡により得た資金をこの契約に係る業務の履行以外に使用してはならず、またその使途を証明する書類を委託者に提出しなければならない。
(実地調査等)第8条 委託者は、必要があると認めるときは、業務の実施状況、その他必要な事項について報告を求め、又は実地に調査することができる。
(報告書の提出)第9条 受託者は、業務を完了したときは、直ちに業務の成果に関する報告書(以下「報告書」という。)を委託者に提出しなければならない。
2 委託者は、報告書を受理したときは、定められた期日までに当該業務の成果について検査を行う。
3 受託者は、業務の成果が検査に合格しなかったときは、委託者の指定する期間内にその指示に従い、これを補正しなければならない。
この場合において、前条及び前項の規定を準用する。
4 第2項(前項後段において準用する場合を含む。)の検査及び前項の補正に要する費用は受託者の負担とする。
(委託料の請求及び支払)第10条 受託者は、委託者から前条第2項(同条第3項後段において準用する場合を含む。)の規定により合格した旨の通知があったときは、適法な請求書により委託料の支払を委託者に請求する。
2 委託者は、前項の請求があったときは、その日から30日以内に委託料を支払わなければならない。
(契約不適合責任)第11条 委託者は、受託者の業務が契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。)であるときは、委託者が必要と認める方法により修補又は履行の追完を請求することができる。
ただし、その履行の追完に過分の費用を要するときは、委託者は、履行の追完を請求することができない。
2 前項の場合において、受託者は、委託者に不相当な負担を課するものでないときは、委託者が請求した方法と異なる方法による履行の追完をすることができる。
3 第1項の場合において、委託者が相当の期間を定めて履行の追完の催告をし、その期間内に履行の追完がないときは、委託者は、その不適合の程度に応じて委託料の減額を請求することができる。
ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、催告をすることなく、直ちに委託料の減額を請求することができる。
(1) 履行の追完が不能であるとき。
(2) 受託者が履行の追完を拒絶する意思を明確に表示したとき。
(3) 業務の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することができない場合において、受託者が履行の追完をしないでその時期を経過したとき。
(4) 前三号に掲げる場合のほか、委託者がこの項の規定による催告をしても履行の追完を受ける見込みがないことが明らかであるとき。
4 委託者は、受託者の業務が契約不適合であるときは、これによって生じた損害の賠償を請求することができる。
5 委託者は、履行完了時から1年以内でなければ、契約不適合を理由とした履行の追完の請求、損害賠償の請求、委託料の減額の請求又は契約の解除をすることができない。
(仕様変更)第12条 委託者は、業務に関連する法令の改正等にともない業務内容を変更する必要があるときその他この契約締結後の事情により仕様書の内容を変更する必要があるときは、受託者と協議の上、仕様書を変更することができる。
2 前項の場合において、委託料の変更額は、委託者と受託者が協議して定める。
(委託者の催告による解除権)第13条 委託者は、受託者が次の各号のいずれかに該当するときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。
ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。
この場合において、解除により受託者に損害があっても、委託者はその損害の賠償の責めを負わないものとする。
(1) 正当な理由なく、業務に着手すべき期日を過ぎても業務に着手しないとき。
(2) 履行期限までに業務が完了しないとき又は履行期限経過後相当の期間内に業務が完了する見込みがないと認められるとき。
(3) 正当な理由なく、第11条第1項の履行の追完がなされないとき。
(4) 前各号に掲げる場合のほか、この契約に違反したとき。
(委託者の催告によらない解除権)第14条 委託者は、受託者が次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。
この場合において、解除により受託者に損害があっても、委託者はその損害の賠償の責めを負わないものとする。
(1) 第三者より仮差押、差押、強制執行若しくは競売の申立又は租税公課滞納処分を受けたとき。
(2) 破産、民事再生、会社更生、会社整理若しくは特別清算の申立を受け、又は自らこれを申立てたとき。
(3) 振出した手形、小切手を不渡りとし、又は一般の支払を停止したとき。
(4) 解散、合併、減資又は営業の全部若しくは重要な一部の譲渡等の決議をしたとき。
(5) 監督官庁から営業の停止又は取消等の処分を受けたとき。
2 委託者は、受託者が次の各号のいずれかに該当するときは、この契約を解除することができる。
この場合において、解除により受託者に損害があっても、委託者はその損害の賠償の責めを負わないものとする。
(1) 前項各号に定めるもののほか、受託者の責めに帰すべき理由により、業務を継続する見込みが明らかにないとき。
(2) 受託者の業務が甚だしく不誠実と認められるとき。
(3) 受託者がこの契約の業務の履行を拒絶する意思を明確に表示したとき。
(4) 受託者の債務の一部の履行が不能である場合又は受託者がその債務の一部の履行を拒絶する意思を明確に表示した場合において、残存する部分のみでは契約をした目的を達することができないとき。
(5) 業務の性質や当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することができない場合において、受託者が履行をしないでその時期を経過したとき。
(6) 前各号に掲げる場合のほか、受託者がその債務の履行をせず、委託者が前条の催告をしても契約をした目的を達するのに足りる履行がされる見込みがないことが明らかであるとき。
(7) 第19条又は第20条の規定によらないでこの契約の解除を申し出たとき。
(8) 第7条第1項の規定に違反して委託料債権を譲渡したとき。
(9) 第7条第3項の規定に違反して譲渡により得た資金を当該業務の履行以外に使用したとき。
(10) 受託者が委託者との信頼関係を破壊する行為を行ったと認められるとき。
3 委託者は、この契約に関して受託者が次の各号のいずれかに該当するときは、この契約を解除することができる。
この場合において、解除により受託者に損害があっても、委託者はその損害の賠償の責めを負わない。
(1) 公正取引委員会が、受託者に私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第 54 号)第3条の規定に違反する行為(受託者を構成事業者とする事業者団体の同法第8条第1号の規定に違反する行為を含む。以下「独占禁止法違反」という。)があったものとして同法第49条に規定する排除措置命令を行い、かつ、当該排除措置命令が確定したとき。
(2) 公正取引委員会が、受託者に独占禁止法違反があったとして同法第 62 条第1項に規定する課徴金の納付を命じ、かつ、当該納付命令が確定したとき。
(3) 受託者又は受託者の代表者、代理人、使用人その他の従業員が刑法(明治 40 年法律第 45号)第96条の6又は同法第198条の規定による刑が確定したとき。
(違約金)第15条 前二条の規定により、委託者がこの契約を解除したときは、受託者は違約金として、委託料の100分の10に相当する金額を委託者に支払わなければならない。
この場合において、第4条の規定により契約保証金の納付又はこれに代わる担保の提供が行われているときは、委託者は当該契約保証金又は担保をもって違約金に充当することができ、また、委託者は受託者に対する契約金その他の債務があるときは、相殺することができる。
2 前項に規定する違約金の徴収は、受託者に対する委託者の損害賠償の請求を妨げない。
3 次の各号に掲げる者がこの契約を解除したときは、第1項に該当する場合とみなす。
(1) 受託者について破産手続開始の決定があった場合において、破産法(平成 16 年法律第 75号)の規定により選任された破産管財人(2) 受託者について更生手続開始の決定があった場合において、会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により選任された管財人(3) 受託者について再生手続開始の決定があった場合において、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等(損害賠償)第16条 受託者は、この契約に定める義務を履行しないために委託者に損害を与えたときは、その損害を賠償しなければならない。
2 受託者は、業務の実施について第三者に損害を与えたときは、その損害を補償しなければならない。
3 第1項の場合において、受託者は、第14条第3項の規定により委託者が契約を解除することができるときにおいては、契約を解除するか否かを問わず、委託料の100分の20に相当する金額を賠償金として委託者の指定する期間内に委託者に支払わなければならない。
契約の履行が完了した後も同様とする。
ただし、委託者が支払う必要がないと認めるときは、この限りでない。
4 前項の規定は、委託者に生じた実際の損害額が同項に定める金額を超える場合において、委託者が当該超える金額を併せて請求することを妨げるものではない。
(暴力団排除)第17条 委託者は、警察本部からの通知に基づき、受託者(受託者が共同企業体であるときは、その構成員のいずれかの者。以下この条において同じ。)が次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。
この場合において、解除により受託者に損害があっても、委託者はその損害の賠償の責めを負わないものとする。
(1) 計画的又は常習的に暴力的不法行為等を行い、又は行うおそれがある組織(以下「暴力的組織」という。)であるとき。
(2) 役員等(個人である場合におけるその者、法人である場合におけるその法人の役員又は当該個人若しくは法人の経営に事実上参画している者をいう。以下同じ。)が、暴力的組織の構成員(構成員とみなされる場合を含む。以下「構成員等」という。)となっているとき。
(3) 構成員等であることを知りながら、構成員等を雇用し、又は使用しているとき。
(4) 第1号又は第2号に該当するものであることを知りながら、そのものと下請契約(一次及び二次下請以降全ての下請契約を含む。)又は資材、原材料の購入契約等を締結したとき。
(5) 自社、自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって、暴力的組織又は構成員等を利用したとき。
(6) 暴力的組織又は構成員等に経済上の利益又は便宜を供与したとき。
(7) 役員等又は使用人が、個人の私生活上において、自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的若しくは第三者に損害を与える目的をもって、暴力的組織若しくは構成員等を利用したとき、又は暴力的組織若しくは構成員等に経済上の利益若しくは便宜を供与したとき。
(8) 役員等又は使用人が、暴力的組織又は構成員等と密接な交際を有し、又は社会的に非難される関係を有しているとき。
2 前項の規定によりこの契約が解除された場合においては、受託者は、委託料の100分の10に相当する額を違約金として委託者の指定する期間内に支払わなければならない。
3 前項の場合において、第4条の規定により契約保証金の納付又はこれに代わる担保の提供が行われているときは、委託者は、当該契約保証金又は担保をもって違約金に充当することができ、また、委託者は受託者に対する契約金その他の債務があるときは、相殺することができる。
4 第2項に規定する違約金の徴収は、受託者に対する委託者の損害賠償の請求を妨げない。
(委託者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第18条 第13条、第14条及び前条の各号に定める場合が委託者の責めに帰すべき事由によるものであるときは、委託者は、第13条、第14条及び前条の規定による契約の解除をすることができない。
(受託者の催告による解除権)第19条 受託者は、委託者がこの契約に違反したときは、相当の期間を定めてその履行の催告をし、その期間内に履行がないときは、この契約を解除することができる。
ただし、その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは、この限りでない。
2 受託者は、前項の規定によりこの契約を解除した場合であって、受託者に損害があるときは、委託者に対し、その損害の賠償を請求することができる。
(受託者の催告によらない解除権)第20条 受託者は、第12条の規定による仕様変更により委託料の年額が3分の2以上減少するときは、直ちにこの契約を解除することができる。
2 受託者は、前項の規定によりこの契約を解除した場合であって、受託者に損害があるときは、委託者に対し、その損害の賠償を請求することができる。
(受託者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第21条 第19条第1項又は前条第1項に定める場合が受託者の責めに帰すべき事由によるものであるときは、受託者は、前二条の規定による契約の解除をすることができない。
(秘密の保持)第22条 受託者は、業務の処理上知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。
(費用の負担)第23条 この契約の締結及び履行に関し必要な費用は、受託者の負担とする。
(遅滞損害金)第24条 受託者の責めに帰すべき理由により履行期限までに履行しないときは、受託者は遅延日数に応じ、委託料に契約締結時点の政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和24年法律第256号)第8条第1項の規定に基づき財務大臣が決定する率に準じた率を乗じた額を遅滞損害金として、委託者の指定する期間内に委託者に支払わなければならないなお、年の日数は閏年の日を含む期間については、365日で換算する。
2 前項の規定により計算した遅滞損害金の額が100円未満であるときは、遅滞損害金を支払うことを要しないものとする。
(紛争の解決)第25条 この契約において紛争が生じたときは、福岡県庁舎所在地を管轄する簡易裁判所の調停に付するものとし、相手方はその調停に出頭するものとする。
(補則)第26条 前各条に定めるもののほか、この契約の履行について必要な事項は、福岡県財務規則(昭和39年福岡県規則第23号)及び政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和24年法律第256号)の定めるところによる。
(協議)第27条 この契約に定めのない事項について定める必要が生じたとき、又はこの契約に定める事項について疑義が生じたときは、委託者と受託者が協議の上定める。
この契約の証として、本書2通を作成し、委託者及び受託者が記名押印の上、各自その1通を保有する。
令和 年 月 日委託者 福岡県代表者 福岡県知事 服部 誠太郎受託者誓 約 書(案)令和 年 月 日福岡県知事 殿住 所氏名又は名称及び代表者名(記名押印又は署名)私は、福岡県が福岡県暴力団排除条例に基づき、公共工事その他の県の事務又は事業により暴力団を利することとならないように、暴力団員はもとより、暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者を入札、契約から排除していることを認識したうえで、裏面の記載事項について説明を受け、これを了解し、下記事項について、誓約いたします。
なお、これらの事項に反する場合、契約の解除等、貴県が行う一切の措置について異議の申し立てを行いません。
記1 福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転業務委託契約書第17条(以下「暴力団排除条項」という。)第1項各号のいずれにも該当しません。
2 暴力団排除条項第1項第1号又は第2号に該当する事由の有無の確認のため、役員名簿等の提出を求められたときは、速やかに提出します。
※ 上記1の暴力団排除条項第1項各号の解釈については、裏面にてご確認下さい。
暴力団排除条項第1項各号の解釈について(1) 暴力団排除条項第1項第3号及び第4号関係構成員等である事実を知らずに、構成員等を雇用している場合又は暴力的組織若しくは構成員等である等の事実を知らずに、その者と下請契約若しくは資材、原材料の購入契約等を締結した場合であっても、当該事実の判明後速やかに、解雇に係る手続や契約の解除など適切な是正措置を行わないときは、当該事実を知りながら行っているものとみなす。
(2) 暴力団排除条項第1項第8号関係「密接な交際」とは、例えば友人又は知人として、会食、遊戯、旅行、スポーツ等を共にするなどの交遊をしていることである。
「社会的に非難される関係」とは、例えば構成員等を自らが主催するパーティその他の会合に招待するような関係又は構成員等が主催するパーティその他の会合に出席するような関係である。
<福岡県警察本部刑事部鑑識課外移転委託契約書抜粋(暴力団排除条項)>第17条 委託者は、警察本部からの通知に基づき、受託者(受託者が共同企業体であるときは、その構成員のいずれかの者。以下この条において同じ。)が次の各号のいずれかに該当するときは、直ちにこの契約を解除することができる。
この場合において、解除により受託者に損害があっても、委託者はその損害の賠償の責めを負わないものとする。
⑴ 計画的又は常習的に暴力的不法行為等を行い、又は行うおそれがある組織(以下「暴力的組織」という。)であるとき。
⑵ 役員等(個人である場合におけるその者、法人である場合におけるその法人の役員又は当該個人若しくは法人の経営に事実上参画している者をいう。以下同じ。)が、暴力的組織の構成員(構成員とみなされる場合を含む。以下「構成員等」という。)となっているとき。
⑶ 構成員等であることを知りながら、構成員等を雇用し、又は使用しているとき。
⑷ 第1号又は第2号に該当するものであることを知りながら、そのものと下請契約(一次及び二次下請以降全ての下請契約を含む。)又は資材、原材料の購入契約等を締結したとき。
⑸ 自社、自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって、暴力的組織又は構成員等を利用したとき。
⑹ 暴力的組織又は構成員等に経済上の利益又は便宜を供与したとき。
⑺ 役員等又は使用人が、個人の私生活上において、自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的若しくは第三者に損害を与える目的をもって、暴力的組織若しくは構成員等を利用したとき、又は暴力的組織若しくは構成員等に経済上の利益若しくは便宜を供与したとき。
⑻ 役員等又は使用人が、暴力的組織又は構成員等と密接な交際を有し、又は社会的に非難される関係を有しているとき。
2 前項の規定によりこの契約が解除された場合においては、受託者は、委託料の100分の10に相当する額を違約金として委託者の指定する期間内に支払わなければならない。
3 前項の場合において、第4条の規定により契約保証金の納付又はこれに代わる担保の提供が行われているときは、委託者は、当該契約保証金又は担保をもって違約金に充当することができ、また、委託者は受託者に対する契約金その他の債務があるときは、相殺することができる。
4 第2項に規定する違約金の徴収は、受託者に対する委託者の損害賠償の請求を妨げない。
【入札書作成時の注意事項】1 入札書の日付について入札書に記載する日付は、入札書提出日を記載してください。
開札日を記載された場合、無効となりますのでご注意ください。
2 入札金額と契約金額○ 入札金額入札金額は、消費税抜きの金額です。
※ 契約金額は、消費税込みの金額となります。
入札及び開札参加心得書入札及び開札に当たっては、下記事項に十分留意してください。
1 入札に関する事項を十分理解し、すべてを了知した上で入札すること。
2 上記の入札に関する事項とは、入札説明書、仕様書、契約書(案)及び係員が説明する諸事項をいうものであること。
3 入札に関する事項について、不明の点、疑問の点その他理解できない点があった場合は、入札書の提出前に係員に問い合わせること。
4 入札金額の記載落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税に係る課税業者で あるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
なお、金額はアラビア数字にて記載すること。
5 入札者(代表者)以外の者(代理人)が入札を行う場合は、委任状を提出すること。
2 入札保証保険契約を締結し、その証書を提出する。
3 過去2年以内に履行した同種の契約の2件以上の履行証明を提出する。
(福岡県警察本部発注の契約を履行証明とする場合は、契約書の写しを提出する。)以上3通りのうちいずれかが必要になります。
事前に確認をさせていただきたいと思いますので、入札書提出の前日までに、 必ずご連絡下さい。
注、入札保証金等の納付方法の選択にあっては、連絡先 福岡県警察本部会計課出納係 岩野TEL 092-641-4141(内線 2244)入札保証金等についてのお願い入札に先立ちまして、貴社が上記3通りのうちいずれかの方法を選択されるのか別添「入札保証金及び契約保証金について」をよく確認して下さい。
入札保証金及び契約保証金について1 入札保証金見積金額(税込みの金額)の100分の5以上の入札保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。
(1)「入札保証金」、「これに代わる担保」について「入札保証金」とは、現金である。
「これに代わる担保」とは、銀行その他確実と認める金融機関が振り出し又は支払保証をした小切手である。
※注意取引店以外の場合は、現金化に手数料を要することがある。
この場合の手数料は、納付業者の負担となる。
(2)入札保証金の金額について入札保証金の額、小切手の額面金額は、見積金額(税込みの金額)の100分の5以上の額とする。
入札金額が、12,345円(税抜き)の場合、見積金額は、13,579円となる。
下記計算式により、入札保証金の額、小切手の額面金額は、679円以上の額となる。
○計算式(3)納付について「入札保証金」又は「小切手」にあっては、入札書と共に持参し納付すること。
なお、納付の際は、必ず、保証金等納付書(様式1)及び保管証書(様式2)を提出すること。
(4)「入札保証金」、「小切手」の返還について落札業者にあっては、契約締結後の返還になります。
ただし、落札業者にあっては、契約保証金に充当することができます。
落札業者以外の業者にあっては、開札日以降の返還になります。
返還請求の際は、保証金等払戻請求書(様式3)及び保管証書を提出すること。
なお、保管証書裏面の領収書欄(様式4)には、住所、会社名、代表者氏名、代表者印及び収入印紙(200円)が必要となります。
落札者以外の業者にあっては、保管証書のみ提出。
保管証書裏面の記載は上記のとおり。
= 13,579円(見積金額)5/100= 678.95円※ウ(福岡銀行県庁内支店)において現金化することとなる。
この場合、小切手を振り出した金融機関が× 1.1ア イ13,579円(見積金額)(例)12,345円(入札金額)入札保証金を「小切手」で納付した業者が、落札者となった場合、呈示期間の関係から取引店×※ア イ12 入札保証金の納付が免除される場合(1) 入札保証保険契約県を被保険者とする入札保証保険契約(見積金額(税込みの金額)の100分の5以上を保証金額とするもの)を締結し、その証書を提出する場合。
保証金額について入札保証保険契約の保証金額は、見積金額(税込みの金額)の100分の5以上の額とする。
入札金額が、12,345円の場合、見積金額は、13,579円となる。
下記計算式により、保証金額は、679円以上の額となる。
○計算式入札保証保険契約における注意事項について被保険者福岡市博多区東公園7番7号福岡県知事 服部 誠太郎保険期間入札の日(入札の日以前の日付でもよい。)から契約締結の日(契約締結の日以降の日付でもよい。)まで契約名○○○業務委託○入札場所福岡市博多区東公園7番7号福岡県警察本部入札室○履行又は納入場所「福岡県警察本部総務部会計課が指定する場所」とする。
証書の提出について入札保証保険証書にあっては、入札書と共に持参し提出すること。
なお、証書は、原本提出とし、証書の返還は致しません。
12,345円(入札金額) 13,579円(見積金額)○ ○ ○エ678.95円 5/100※× 1.1 =※イ13,579円(見積金額) = ×(例)ア2(2) 履行証明書過去2年の間に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件以上)したことを証明する書面を提出する場合。
「同種の契約」について「同種の契約」の条件は次のとおりとする。
・官公庁(国(独立行政法人等を含む。)・都道府県・市町村)発注契約であれば可(都道府県及び市町村の公社等の発注契約は不可)・民間及び第3セクター発注の契約は証明として使えません。
・ 「同種」とは、原則、入札説明書に示した入札参加資格大分類に該当する委託契約とする。
同種かどうかについては、契約担当者に確認してください。
「同規模の契約」について「同規模の契約」とは、上記2⑵アで示す契約の契約金額が見積金額(税込みの金額)の100分の20より高い金額であるもの。
ただし、契約期間が複数年度に渡る長期継続契約については、契約金額の1年分に相当する金額が当該入札に係る見積金額(税込みの金額)の1年分に相当する金額の100分の20より高い金額であるもの。
入札書記載金額が、10,000円の場合、見積金額は、11,000円となる。
下記計算式により、同規模契約の契約金額は、2,200円より高い額となる。
○計算式履行証明書の様式について履行証明書の様式は、別紙1を参考とすること。
履行証明書の記載要領について履行証明書の記載要領は、別紙2を参考とすること。
履行証明書の提出について履行証明書にあっては、入札書と共に持参し提出すること。
なお、証明書は、原本提出とし、証明書の返還は致しません。
警察本部発注の契約を履行証明とする場合契約書の写しを、入札書と共に持参し提出すること。
※ 履行証明書において証明される者は、入札書に記載する入札者の氏名又は名称若しくは商号と同一でなければなりません。
例えば、入札者が〇〇株式会社A支店であれば、A支店以外のB支店等は認められません。
=※※11,000円(見積金額) 10,000円(入札金額) × 1.1 =オ(例)イ2,200円ア エ11,000円(見積金額) ×20/100カ ウ33 契約保証金契約金額の100分の10以上の契約保証金又はこれに代わる担保を納付又は提供すること。
(1)「契約保証金」、「これに代わる担保」について「契約保証金」とは、現金である。
「これに代わる担保」とは、銀行その他確実と認める金融機関が振り出し又は支払保証をした小切手である。
(2)金額について契約保証金の額、小切手の額面金額は、契約金額(税込みの金額)の100分の10以上の額とする。
入札書記載金額が、12,345円の場合、契約金額は、13,579円となる。
下記計算式により、契約保証金の額、小切手の額面金額は、1,358円以上の額となる。
○計算式(3)「契約保証金」及び「小切手」の返還について 契約期間終了後となる。
1.1 = 13,579円(契約金額)1,357.9円12,345円(入札金額) ×13,579円(契約金額)※イ(例)ア落 札 業 者 に つ い て= ×10/10044 契約保証金の納付が免除される場合(1) 履行保証保険契約県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上を保証金額とするもの)を締結し、その証書を提出する場合。
保証金額について履行保証保険契約の保証金額は、契約金額(税込みの金額)の100分の10以上の額とする。
入札書記載金額が、12,345円の場合、契約金額は、13,579円となる。
下記計算式により、保証金額は、1,358円以上の額となる。
○計算式(2) 履行証明書過去2年の間に、本県若しくは本県以外の地方公共団体又は国(独立行政法人等を含む。)との同種・同規模の契約を履行(2件以上)したことを証明する書面を提出する場合。
「同種の契約」について「同種の契約」の条件は次のとおりとする。
・官公庁(国(独立行政法人等を含む。)・都道府県・市町村)発注契約であれば可(都道府県及び市町村の公社等の発注契約は不可)・民間及び第3セクター発注の契約は証明として使えません。
・ 「同種」とは、原則、入札説明書に示した入札参加資格大分類に該当する委託契約とする。
同種かどうかについては、契約担当者に確認してください。
「同規模の契約」について「同規模の契約」とは、上記2⑵アで示す契約の契約金額が見積金額(税込みの金額)の100分の20より高い金額であるもの。
ただし、契約期間が複数年度に渡る長期継続契約については、契約金額の1年分に相当する金額が当該入札に係る見積金額(税込みの金額)の1年分に相当する金額の100分の20より高い金額であるもの。
入札書記載金額が、10,000円の場合、契約金額は、11,000円となる。
下記計算式により、同規模契約の契約金額は、2,200円より高い額となる。
○計算式※ 履行証明書において証明される者は、入札書に記載する入札者の氏名又は名称若しくは商号と同一でなければなりません。
例えば、入札者が〇〇株式会社A支店であれば、A支店以外のB支店等は認めら※12,345円(入札金額) × 1.1 =10,000円(入札金額) × 1.1 =13,579円(契約金額)ア1,357.9円 13,579円(契約金額) ×10/100=※(例)(例)ア※11,000円(契約金額)2,200円イ11,000円(契約金額) ×20/100=※5れません。
6様式1保証金等納付書No.
ここの決裁欄は、入札保証金についてのみ使用すること。
福岡県知事(財務担当所長)殿金 額(額 面)千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 円ただし、上記のとおり納付します。
(有価証券は、下記内訳のとおり)年 月 日住所氏名記証 券 の 銘 柄 記 号 番 号 額 面 枚 数 附 属 利 札入札保証金保管されたい年 月 日保管してよい年 月 日係 員 課(財務担当所 )長係 員 出納員入札保証金を保管した年 月 日出納員入札保証金を払戻されたい年 月 日課(財務担当所 )長摘要備考 No.欄は年間通し番号とすること。
(記名押印又は署名)様式2(表)No.
保 管 証 書金 額(額 面)千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 円ただし(有価証券は下記内訳のとおり)住所氏名 殿記証 券 の 銘 柄 記 号 番 号 額 面 枚 数 附 属 利 札上記のとおり保管しました。
年 月 日福岡県出納員職印1 この保管証書は大切に保管してください。
2 払戻しを受けようとするときは、保証金等払戻請求書に添付して提出してください。
様式4(裏)収 入印紙領収書保証金(担保金)として納付した表面保管証書の金額(現金・有価証券)の払戻しを受けました。
年 月 日住所氏名支 払 方 法 支 払 年 月 日 番号 摘 要口 座 振 替隔 地 払年 月 日(記名押印又は署名)様式3保証金等払戻請求書保管証書No.
福岡県知事(財務担当所長)殿課(財務担当所)名( )金 額(額 面)千 百 十 億 千 百 十 万 千 百 十 円ただし、上記のとおり払い戻してください。
(有価証券は下記内訳のとおり)年 月 日住所氏名記証券の銘柄 記号番号 額 面 枚数 附属利札摘 要(記名押印又は署名)別紙1契 約 契 約そ の 他契 約 金 額契 約 品 目契 約 期 間履行(完了)年 月 日 年 月 日必 要 事 項~ ~注) 過去2年以内に履行したほぼ規模を同じくする契約を記入すること。
契 約 者 住 所商号及び営業所代 表 者 名 上記契約について誠実に履行されたことを証明します。
令和年月日証 明 者 名 印契約履行証明書契 約 契 約そ の 他契 約 金 額契 約 品 目契 約 期 間履行(完了)年 月 日 年 月 日必 要 事 項R6.4.1R6.4.1 1,234,567 ~ R7.3.31R7.3.31~注) 過去2年以内に履行したほぼ規模を同じくする契約を記入すること。
契 約 者 住 所 ○○県○○市○○区○○丁目○○番○○号商号及び営業所 ○○○株式会社代 表 者 名 代表取締役 ○○ ○○ 上記契約について誠実に履行されたことを証明します。
令和 〇 年 ○○ 月 ○○ 日○○県○○市○○区○○ △丁目△番△号証 明 者 名AA市長 ○○ ○○ 印委託者又は委託者から証明の権限を委任された者の氏名及び押印契約履行証明書○○○委託別紙2※過去2年間は、履行年月日で判断します。
※契約金額(見積金額×110/100)の20/100より高い金額記載例契 約 契 約そ の 他契 約 金 額契 約 品 目契 約 期 間履行(完了)年 月 日 年 月 日必 要 事 項R6.4.1R6.4.1 1,234,567 ~ R6.3.31R7.3.31R7.4.1R7.4.1 2,345,678 ~ R7.8.31R7.8.31注) 過去2年以内に履行したほぼ規模を同じくする契約を記入すること。
契 約 者 住 所 ○○県○○市○○区○○丁目○○番○○号商号及び営業所 ○○○株式会社代 表 者 名 代表取締役 ○○ ○○ 上記契約について誠実に履行されたことを証明します。
令和 〇 年 ○○ 月 ○○ 日○○県○○市○○区○○ △丁目△番△号証 明 者 名BB市長 ○○ ○○ 印委託者又は委託者から証明の権限を委任された者の氏名及び押印○○○委託契約履行証明書○○○委託別紙2-2※過去2年間は、履行年月日で判断します。
※契約金額(見積金額×110/100)の20/100より高い金額記載例