長野市下水道管路施設維持管理等業務委託
長野県長野市の入札公告「長野市下水道管路施設維持管理等業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は長野県長野市です。 公告日は2026/03/26です。
- 発注機関
- 長野県長野市
- 所在地
- 長野県 長野市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/03/26
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
長野市(発注者)による長野市下水道管路施設維持管理等業務委託の入札
令和8年度・期間入札・一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:長野市上下水道局
- ・仕様:長野市上下水道局管理下水道管路施設の巡視・点検・清掃・TVカメラ調査(公共上流第9~13処理分区・農業集落排水等)
- ・入札方式:期間入札(一般競争入札)
- ・納入期限:令和9年3月19日(委託期間終了)
- ・納入場所:長野市 市内一円
- ・入札期限:提出期限令和8年4月20日午後4時、開札日令和8年4月21日
- ・問い合わせ先:長野市財政部契約課 物品担当 026-224-7035
【参加資格の要点】
- ・資格区分:物品・役務
- ・細目:役務の提供等(巡視・点検・清掃・TVカメラ調査)
- ・等級:A級
- ・資格制度:長野市物品・製造等競争入札参加資格者名簿(全省庁統一資格に準ずる)
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:本店所在地が長野市内
- ・配置技術者:酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習修了証(第2種)、下水道管路管理専門技士(調査部門・清掃部門)在籍
- ・施工実績:令和3年度以降に国・地方公共団体が発注した巡視・点検・TVカメラ調査・清掃業務で履行実績1件以上
- ・例外規定:相互資本・人的関係がないこと
- ・その他:吸引・洗浄作業体制確保、必要資格・実績の証明書提出義務。
公告全文を表示
長野市下水道管路施設維持管理等業務委託
1長野市上下水道局公告第26号業務委託に係る条件付一般競争入札の実施について長野市が発注する業務委託について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び長野市契約規則(昭和60年長野市規則第4号。以下「規則」という。)第7条の規定により公告します。
令和8年3月27日長野市上下水道事業管理者 上平 敏久1 入札対象業務委託(1) 件名 長野市下水道管路施設維持管理等業務委託(2) 場所 長野市 市内一円(3) 業務概要 長野市上下水道局が管理する下水道管路施設の巡視・点検、清掃及びTVカメラ調査業務[公共]上流第8~13処理分区 [農集]山布施、平三水処理区巡視・点検業務 N=12,082基TVカメラ調査業務 L=19.1km清掃業務 L= 5.3km(4) 委託期間 契約日から令和9年3月19日まで2 入札参加できる者の条件(1) 長野市物品等供給契約に係る条件付一般競争入札の実施に関する要綱第4に該当する者であること。
(2) 長野市物品・製造等競争入札参加資格を有する者で、次の各項目に掲げる条件を全て満たしていること。
ア 長野市物品・製造等競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)における等級格付がA級の者であること。
イ 資格者名簿の本店情報に長野市内の住所が登載されていること。
ウ 調査中にし渣やエフロ等の下水道管の詰まりを発見した場合に、現場で吸引、洗浄作業を行える体制を確保できること。
エ 令和3年度以降に元請により国又は地方公共団体(公社・公団含む)が発注した巡視・点検、TVカメラ調査及び清掃のすべての業務において、履行実績が1件以上あることオ 以下の者が在籍していること(兼務も可)。
(ア) 酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習修了証(第2種)を有する者(イ) 下水道管路管理専門技士(調査部門)を有する者[公益社団法人日本下水道管路管理業協会]2(ウ) 下水道管路管理専門技士(清掃部門)を有する者[公益社団法人日本下水道管路管理業協会](3) 当該業務の入札に参加しようとする者の相互間に、資本関係又は人的関係があると認められないこと。
3 入札参加資格の確認(1) 本業務委託の入札に参加を希望する者は、次に掲げる書類(以下「申請書等」という。)を提出し、条件付一般競争入札参加資格の確認を受けなければならない。
なお、申請書等は、全てA4サイズとし、1部提出すること。
ア 条件付一般競争入札参加資格確認申請書イ 2(2) エを証する書類(契約書等の写し、オを証する書類は、業務着手時に提出を要する。)(2) 申請書は、長野市ホームページからダウンロードすること。
(3) 申請書等の提出方法申請書等は、次により持参又は郵送すること。
ア 申請受付 令和8年4月9日(木)から令和8年4月10日(金)までイ 受付時間 午前9時から午後5時までとする。
ただし、4月10日は午後4時までとする。
ウ 提出先 長野市役所 第一庁舎 4階 財政部 契約課エ 郵送宛先 郵便番号 380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地長野市役所 財政部 契約課 物品担当 宛て※ 封筒の表面に「物品等・条件付一般競争入札参加資格確認申請書在中」と記載すること。
※ 受付期間内に契約課に到達すること。
(4) 条件付一般競争入札参加資格の確認結果競争参加資格確認通知書は、令和8年4月14日(火)付けで申請者宛てにFAX送信する。
(5) 申請書等の作成に係る費用は、申請者の負担とする。
(6) 申請書等に虚偽の記載をした者は、入札に参加できない。
4 仕様書の閲覧等仕様書等を次のとおり閲覧に供する。
(1) 期間 令和8年3月27日(金)から令和8年4月20日(月)まで(土・日曜日及び祝休日を除く。)(2) 時間 午前9時から午後5時まで(3) 場所 長野市大字鶴賀緑町1613番地 長野市役所 財政部 契約課5 仕様等に関する質問(1) 仕様等に関する質問3長野市ホームページに掲載の様式によりFAXを用いて行うものとする。
(2) 質問の受付期間令和8年3月27日(金)から令和8年4月1日(水)までとする。
ただし、最終日は午後4時までに契約課へ到着した分までとする。
送付先 財政部契約課 FAX 026-224-5067(FAX送信後、必ず契約課物品担当へ電話により着信確認をすること。)(3)質問への回答期間令和8年3月30日(月)から令和8年4月3日(金)まで(4) 回答の方法長野市ホームページに掲載する。
6 入札、開札の方法及び日時長野市期間入札実施に関する要領による期間入札とし、次のとおり実施する。
(1) 入札書の提出方法は、次のとおりとする。
入札参加者は、一般書留若しくは簡易書留による配達日を指定しての郵送又は持参(以下「郵送等」という。)のいずれかの方法により、指定する期間内に入札書を提出する。
郵送等により入札書を提出するに当たっては、封筒に入札書を入れて封かん及び封印し、封筒の表面に次のとおり記載する。
ア 「380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地長野市 財政部 契約課(物品担当)行」イ 「件名 長野市下水道管路施設維持管理等業務委託」ウ 「場所 長野市 市内一円」エ 「開札日 令和8年4月21日」オ 「商号又は名称 ○○」 ※○○は入札者(受任者)の商号又は名称カ 「【入札書在中】」(2) 一般書留又は簡易書留による配達日指定は、令和8年4月20日(月)とする。
(3) 入札書の提出期間は、次のとおりとする。
ア 提出期間 令和8年4月17日(金)から令和8年4月20日(月)までイ 提出時間 午前9時から午後5時まで。
ただし、4月20日は、午後4時までとする。
(4) 入札回数は、次のとおりとする。
ア 1回とする。
ただし、必要と認めるときは、再度の入札を行うことができるものとする。
イ 再度入札を行う場合は、入札参加資格者に入札書の提出期間等を通知する。
ただし、初度(第1回)の入札で失格となった者には通知しない。
(5) 入札書については、規則第18条各号に掲げるもののほか、次に該当する入札は無効とする。
ア 上記(1) 及び(2) に示す郵送等の方法によらない入札イ その他、入札に関する条件に違反した入札4(6) 開札日は、次のとおりとする。
ア 開札日時 令和8年4月21日(火) 午前9時30分からイ 開札会場 長野市役所 第一庁舎5階 会議室 151(7) 開札の結果、落札となるべき価格の入札をした者が2者以上あるときには、落札者の決定を保留し、当該入札をした者があらかじめ入札書に記載した3桁の番号等により、別に定める方法により落札者を決定する。
7 最低制限価格の設定有(最低制限価格未満で入札を行った者を失格とする。)8 調査基準価格の設定無9 入札保証金免除10 契約保証金契約金額の 100分の10以上の金銭的保証とする。
11 前払金の適用無12 部分払金の適用無13 入札事項(1) 入札は、規則、長野市建設工事等入札心得(以下「入札心得」という。)及び長野市期間入札実施に関する要領の規定に従い行うこと。
(2) 入札書は、長野市ホームページに掲載の様式第10号(物品・製造・業務委託)を使用し、「長野市上下水道事業管理者 上平 敏久 宛」とすること。
この様式、宛先以外での入札は、無効とする。
(3) 入札書に記載する日付は、令和8年4月14日から令和8年4月20日までの日付とし、この期間以外の日付を記載した入札書は、無効とする。
14 契約条項等本業務委託は、契約書の作成を要する。
15 労働環境報告書等この契約は、長野市公契約等労働環境報告書及び業務体制図の提出を要する。
516 異議の申立て入札を行った者は、入札後は、規則、入札心得、契約約款、仕様、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることができない。
※ 問い合わせ先財政部 契約課 物品担当 電話 026-224-7035(直通)
長野市下水道管路施設維持管理等業務委託 特記仕様書第1章 総則1. 目的本業務は、[【長野市上下水道局】(以下「発注者」という。)が管理する下水道管路施設の巡視・点検、清掃及びTVカメラ調査における下水道管路施設の点検を委託することにより、下水道管路施設に係る機能維持及び維持管理の効率化を図ることを目的とする。
2. 適用範囲(1)本仕様書は、発注者が発注する【長野市下水道管路施設維持管理等業務委託】に適用する。
受注者は、本仕様書に従い、誠実かつ安全に業務を履行しなければならない。
業務の概要は下記のとおりとする。
業務概要対象区分 公共下水道、農業集落排水範囲 巡視点検公共上流第9~13処理分区農集山布施、平三水 処理区巡視・点検 12,082基TVカメラ調査 19.1km清掃工 5.3km(2)図面及び本仕様書に疑義が生じた場合は、発注者と受注者との協議により決定する。
3. 履行期間本業務の履行期間は次のとおりとする。
履行期間 委託契約締結日から令和9年3月19日まで4. 用語の定義本仕様書において、次の各号に掲げる用語の定義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
(1)「指示」とは、発注者の発議により、発注者が受注者に対し、発注者の所掌事務に関する方針、基準、計画等を示し、実施させることをいう。
(2)「承諾」とは、受注者の発議により、受注者が発注者に報告し、発注者が了解することをいう。
(3)「協議」とは、発注者と受注者が対等の立場で、合議することをいう。
5. 費用の負担業務の検査等にともなう必要な費用は、本仕様書に明記のないものであっても、原則として受注者の負担とする。
6. 秘密の保持等(1)受注者は、業務の遂行上知り得た事項を第三者に漏らしてはならない。
(2)業務の実施により得られた資料及び成果の所有は発注者に帰属するものとし、受託者は、発注者の承諾なくこれらを公表してはならない。
7. 法令等の遵守(1)受注者は、業務を実施するに当たり、次の「遵守法令等」に掲げる法令の他、関連する法令、条例、規則等を遵守しなければならない。
「遵守法令等」①健康保険法(大正11 年法律第70 号)②労働基準法(昭和22 年法律第49 号)③労働者災害補償保険法(昭和22 年法律第50 号)④消防法(昭和23 年法律第186 号)⑤建設業法(昭和24 年法律第100 号)⑥建築基準法(昭和25 年法律第201 号)⑦港湾法(昭和25 年法律第218 号)⑧毒物及び劇物取締法(昭和25 年法律第303 号)⑨道路法(昭和27 年法律第180 号)⑩下水道法(昭和33 年法律第79 号)⑪中小企業退職金共済法(昭和34 年法律第160 号)⑫道路交通法(昭和35 年法律第105 号)⑬河川法(昭和39 年法律第167 号)⑭電気事業法(昭和39 年法律第170 号)⑮騒音規制法(昭和43 年法律第98 号)⑯廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45 年法律第137 号)⑰水質汚濁防止法(昭和45 年法律第138 号)⑱酸素欠乏症等防止規則(昭和47 年労働省令第42 号)⑲労働安全衛生法(昭和47 年法律第57 号)⑳雇用保険法(昭和49 年法律第116 号)○21振動規制法(昭和51 年法律第64 号)○22環境基本法(平成5 年法律第91 号)(2)受注者が使役する全ての使用人等に対する関係諸法令の運用、適用は、受注者の責任と負担において行わなければならない。
8. 中立性の堅持受注者は、中立性を堅持するよう努めなければならない。
9. 公益確保の義務受注者は、業務を行うにあたっては公益の安全、環境その他の公益を害することのないように努めなければならない。
10. 提出書類(1)受注者は、契約締結後、速やかに「業務着手時の提出書類等」に示す書類を発注者に提出し、その承諾及び身分証明書の発行を受けた上で業務に着手しなければならない。
各書類の様式は発注者の指示によるものとする。
(2)提出した書類の内容を変更する必要が生じた時は、直ちに変更届(変更版)を発注者に提出しなければならない。
(3)受注者は、業務着手日以降、業務の実施期間中において、「業務実施期間中の提出書類等」に示す書類を発注者に提出しなければならない。
各書類の様式は発注者の指示によるものとする。
(4)受注者は、業務が完了した時は、速やかに「業務完了時の提出図書」に示す図書を発注者に提出しなければならない。
なお、これらの図書のうち報告書に記載する考察には、各業務の結果を踏まえ、発注者の維持管理の一層の効率化に資する提言を含めるものとする。
(5)前各項の提出図書の他、発注者が提出を指示した書類は、指定期日までに提出しなければならない。
11. 官公署等への手続き(1)受注者は、業務の履行期間中、関係官公署及びその他の関係機関との連絡を保たなければならない。
(2)受注者は、業務の実施に当たり、受注者が行うべき関係官公署及び関係機関への届出等を、受注者の責任と負担において、関係諸法令の定めるところにより行わなければならない。
また、届出等に先立ち、その内容を事前に発注者に報告しなければならない。
(3)受注者は、関係官公庁等との協議を必要とするとき、または協議を受けたときは、誠意をもってこれにあたり、この内容を遅滞なく報告しなければならない。
12. 業務実施体制受注者は、「業務実施体制」に定める体制を整えなければならない。
また、調査中にし渣やエフロ等の下水道管の詰まりを発見した場合は、現場で吸引、洗浄作業を行える体制を確保しなければならない。
13. 配置技術者受注者は、次の技術者を配置しなければならない。
・酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習修了証(第2種)を有する者・下水道管路管理専門技士(調査部門)を有する者【公益社団法人日本下水道管路管理業協会】・下水道管路管理専門技士(清掃部門)を有する者【公益社団法人日本下水道管路管理業協会】兼務も可とする14. 再委託先の届出(1)受注者は、業務の一部を再委託する場合は、業務の着手に先立ち、再委託届により、再委託先の名称、再委託の種類、金額、期間及び範囲等について届け出なければならない。
(2)発注者は、業務の実施に当たって、著しく不適当であると認められる再委託先について、交代を命ずることがある。
この場合、受注者は、直ちに必要な措置を講じなければならない。
15. 地域住民等との協調(1)受注者は、業務を実施するに当たり、地域住民等に業務内容を説明し、理解と協力を得るとともに、紛争等が生じないように努めなければならない。
(2)受注者は、地域住民等から苦情、要望等があった時は、遅滞なく発注者に申し出て、その指示を受け、誠意を持って対応し、その結果を速やかに発注者に報告しなければならない。
(3)受注者は、如何なる理由があっても、地域住民等から報酬、手数料等を受け取ってはならない。
再委託先及び使用人等についても、当該の行為について十分指導監督すること。
(4)再委託先及び使用人等が前項の行為を行った時は、受注者がその責任を負うこと。
16. 損害賠償及び補償(1)受注者は、下水道施設に損害を与えた時は、直ちに発注者に報告し、その指示を受けるとともに、速やかに原状復旧しなければならない。
この場合において、原状復旧に要する費用は受注者の負担とする。
(2)受注者は、業務の実施に当たり、注意義務を怠ったことにより、第三者に損害を与えた時は、その復旧及び賠償に全責任を負わなければならない。
17. 工程管理(1)受注者は、あらかじめ提出した業務計画書に従い、工程管理を適正に行わなければならない。
(2)業務の計画と実績とに差異が生じた場合は、必要な措置を講じて、業務の円滑な進捗を図らなければならない。
(3)受注者は、毎月末、月次報告書により、業務の進捗状況等を発注者に報告するものとする。
18. 機材の準備業務の履行に必要な機材は、受注者の責任と負担において準備しなければならない。
19. 打合せ及び記録(1)受注者は、業務を適正かつ円滑に実施するため、発注者と密接な連絡をとり、必要な段階で打合せを行うものとし、その内容については、その都度、打合せ記録簿を作成、発注者に提出し、その確認を受けなければならない。
(2)受注者は、夏期休暇、年末年始休暇及び大型連休における緊急時の連絡責任者を定め、緊急連絡表により、発注者に事前に報告しなければならない。
20. 参考図書業務の履行において参考とする図書は、「参考図書」に記載された最新版図書とする。
なお、これ以外の図書に準拠する場合は、あらかじめ発注者の承諾を受けなければならない。
21. 証明書の交付必要な証明書及び申請書の交付は、受注者の申請によるものとする。
22. 業務の再委託について(1)受注者は、業務の全部を一括して、又は仕様書において指定した主たる部分を第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。
(2)前項の「主たる部分」とは、当該業務のうち、報告書作成の業務とする。
(3)仕様書に主たる部分の指定がない場合は、おおむね契約金額の二分の一以上に相当する業務を第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。
(4)受注者は、前3項の規定に該当しない業務の一部を第三者に委任し、又は請け負わせようとするときは、あらかじめ、発注者の承諾を得なければならない。
ただし、発注者が仕様書において指定した軽微な部分を委任し、又は請け負わせようとするときは、この限りでない。
23.長野市公契約等基本条例に関する事項(1)長野市公契約等基本条例の内容について、労働者等へ周知するとともに、事務所(作業所)等へポスターを掲示すること。
(2)業務の一部を下請負者等に履行させるときは、長野市公契約等基本条例の内容について説明し、各々の対等な立場における合意に基づいて適正に契約を締結すること。
(3)長野市公契約等労働環境報告書1部及び業務体制図(「長野市公契約等基本条例の手引」に例示するもの)2部を契約後速やかに所管課へ提出すること。
この場合、業務の一部を下請負者等に履行させるときは、下請負者等の労働環境報告書を取りまとめて提出すること。
24.個人情報等の取扱いに関する事項受注者はこの契約による業務を行うため、個人情報等を取り扱う場合には、別紙「個人情報等取扱特記事項」を遵守しなければならない。
第2章 安全管理1. 一般事項(1)受注者は、公衆公害、労働災害及び物件損害等の未然防止に努め、労働安全衛生法、酸素欠乏症等防止規則、建設工事公衆災害防止対策要綱等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講ずること。
(2)作業中は気象情報に十分注意を払い、降雨予報が出された際は直ちに作業を中止できる体制とする。
また、地震等が発生した場合は、直ちに対応できるような対策を講じておくこと。
(3)事故防止を図るため、安全管理については、業務計画書に明示し、受注者の責任において実施すること。
2. 安全教育(1)受注者は、業務に従事する者に対して、定期的に当該業務に関する安全教育を行い、作業員の安全意識の向上を図ること。
(2)受注者は、労働省令で定める酸素欠乏危険作業に係る業務について、特別な教育を行うこと。
3. 労働災害防止(1)受注者は、現場の作業環境を常に良好な状態に保ち、機械器具その他の設備は常時点検して、作業に従事する者の安全を図ること。
(2)マンホール、管きょなどに出入りし、又はこれらの内部で作業を行う場合は、労働省令で定める酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者の指示に従い、酸素欠乏空気や有毒ガス等の有無を、作業開始前と作業中は常時調査し、換気等事故防止に必要な措置を講じるとともに、呼吸用保護具等を常備すること。
なお、酸素及び硫化水素の測定結果は、記録、保存し、発注者が提示を求めた場合は、その指示に従うこと。
(3)作業中、酸素欠乏空気や有毒ガス等が発生した場合は、直ちに必要な措置を講ずるとともに、発注者及び他関係機関に緊急連絡を行い、その指示により、適切な措置を講ずること。
(4)資格を必要とする諸機械を取り扱う場合は、必ず有資格者をあて、かつ、誘導員を配置すること。
4. 公衆災害防止(1)作業中は、常時、作業現場周辺の居住者及び通行人の安全、並びに交通、流水等の円滑な処理に努め、現場の保安対策を十分講ずること。
(2)作業現場には、業務内容を明示した標識を設けるとともに、夜間には十分な照明及び保安灯を施し、通行人、車両交通等の安全の確保に努めること。
(3)作業区域内には、交通整理員を配置し、車両及び歩行者の通行の誘導、並びに整理を行うこと。
(4)作業に伴う交通処理及び保安対策は、本仕様書に定めるところによる他、関係官公署の指示に従い、適切に行うこと。
(5)前項の対策に関する具体的事項については、関係機関と十分協議して定め、協議結果を発注者に報告すること。
5. その他(1)受注者は、作業に当たって、下水道施設又はガス管等の付近では、絶対に裸火を使用しないこと。
(2)万一、事故が発生した時は、業務計画書に示す緊急連絡体制に従い、直ちに発注者及び関係官公署に報告するとともに、速やかに必要な措置を講ずること。
(3)前項の通報後、受注者は事故の原因、経過及び被害内容を調査の上、その結果を書面により、直ちに発注者に届け出ること。
(4)交通管理警備員1.本業務における交通誘導員警備員の現場条件及び数量は下記の通りである。
種類 現場条件 数量(人・日)公共交通誘導員B 昼間勤務 実働8時間 交代要員無し 307交通誘導員B 夜間勤務 実働8時間 交代要員無し 50農集 交通誘導員B 昼間勤務 実働8時間 交代要員無し 562.自社誘導員を配置する場合、原則都道府県公安員会が指定する指定路線以外である「長野市道 As-L交通路線」を配置対象とする。
また配置に伴い、以下の資料を監督員へ協議書として提出するものとする。
【着手前に提出する書類(協議書)】・自社誘導で警備を行わなければいけない理由書・自社誘導における配置計画、交通誘導専属者の名簿【竣工書類に添付する書類(竣工書類)】・交通誘導している状況写真・交通誘導に従事した自社誘導員の人数を写真管理第3章 業務内容第1節 共通1. 一般事項(1)作業に当たっては、管口を傷めないようにガイドローラ等を使用するなど、必要な保護措置を講じ、下水道施設に損傷を与えないよう十分留意すること。
(2)作業に当たり、仮締切を必要とする場合は、事前に発注者の承諾を得ること。
この仮締切は、上流に溢水が起こらない構造で、かつ、作業中の安全が確保されるものとすること。
ただし、上流に溢水が生じる恐れがある時は、直ちにこれを撤去すること。
(3)受注者は、作業に当たり、騒音規制法、振動規制法及び発注者の公害防止条例等の公害防止関係法令に定める規制基準を遵守するために必要な措置を講ずること。
(4)受注者が発注者の指示に反して作業を続行した場合及び発注者が事故防止上危険と判断した場合は、作業の一時中止を命ずることがある。
(5)作業に当たり、道路その他の工作物を、搬出土砂等で汚損させないこと。
万一、汚損させた時は、作業終了の都度、洗浄・清掃すること。
(6)作業終了後は、速やかに使用機器、仮設物等を搬出し、作業箇所の清掃に努めること。
(7)受注者は、点検・調査、修繕及び緊急時対応の各業務の結果について、データベース化の方法及び登録するデータ項目等の詳細は、本仕様書に示すほか、発注者と受注者の協議により決定するものとする。
(8)巡視・点検中にし渣やエフロ等の下水道管の詰まりを発見した場合は、速やかに現場で吸引、洗浄作業を行うこと。
(9)別表1-2の基準で評価した結果、ランク「B」以上のものについては、随時発注者に報告をすること。
その際、土木工事を伴わず異常が解消できるものについては、発注者と協議し、修繕を実施すること。
(10)巡視・点検、TVカメラ調査、清掃業務の作業時間は、道路使用許可条件を厳守すること。
第2節 点検調査等業務1. 巡視・点検(地上点検工)、TVカメラ調査業務(1)実施箇所及び実施数量巡視・点検の実施箇所及び実施数量は、設計図書による。
TVカメラ調査の実施数量は設計図書による。
(2)調査機材巡視・点検、TVカメラ調査に使用する機材は、常に点検し、完全な整備をしておくこと。
①1・2における提出写真(報告書)には、調査年度、耐荷重、製造年度、タイプ判別等の情報追記をするとともに調査場所等を明記した黒板を入れて撮影をすること。
その提出書式等は、契約後に監督員より提供をするものとする。
(3)巡視点検工(地上点検工)1)調査員はマンホールに入らず、地上部よりマンホール及び本管の異常の有無を点検ミラーとライトを用いて可視範囲を目視により点検をする。
マンホール蓋の点検作業はマンホール蓋のタイプ及び表面の異常の有無を、蓋を開けた上で目視により点検を行う。
点検時は土砂等の堆積状況、管路の布設状況、浸入水、マンホール内のクラック、側壁・目地のずれ、足掛金物及びコンクリートの腐食、足掛金物の欠損本数、蓋の摩耗度、蓋のがたつき・蓋違いの有無等のマンホール内の不良箇所を調査し、写真撮影(カラー)を行うものとする。
判定基準は「表-2 マンホール蓋判定基準」に準じて行うものとする。
2)写真撮影(カラー)は、調査年度、耐荷重、製造年度、タイプ判別等の情報追記をするとともに調査場所等を明記した黒板を入れて撮影をすること。
その提出書式等は、契約後に監督員より提供をするものとする。
3)巡視点検工の項目・内容は次のとおりである。
①下水の流下状況a.マンホール内沈殿物の状況b.マンホール内不法投棄c.流下物による閉塞等②施設の状況a.マンホール内の損傷、不等沈下b.地表面の沈下c.マンホール蓋の据付け不良、破損d.漏水・侵入水e.ますの破損等③その他a.悪質汚水、危険性ガスの有無b.異常臭気c.不正使用、不法占拠d.公共用水域への汚水の流出4)巡視点検中、堆積物等により管渠内で詰まりを発見した場合は、監督員へ都度報告をし、清掃の可否について指示を受けること。
(4)テレビカメラ調査1)内径800mm未満の調査に当たっては、事前に調査箇所を高圧洗浄車等にて念入りに洗浄すること。
2)本管の調査は、原則として上流から下流に向けカメラを移動させながら、途中カットすることなく連続撮影を行うこと。
3)本管の調査に当たっては、管の破損、継手部の不良、クラック、取付管口等に十分注意しながら、全区間カラー撮影し、DVD等に収録すること。
異常箇所、取付管口等の必要箇所については、側視撮影し、鮮明な画像をDVD等に収録すること。
4)本管内及び取付管の異常箇所の位置表示は、上流側マンホール中心からの距離とする。
5)管内に異状が発見された場合は、汎用記録メディアとは別に、モニターから写真撮影(カラー)を行うものとする。
これらの撮影内容及び方法の変更は、事前に発注者と協議し、その承諾を得なければならない。
6)テレビカメラ調査の異常個所の「判定基準」は、別表-1による。
(5)腐食環境下点検工1)調査員はマンホールに入孔し、マンホール及び本管の異常の有無を目視により点検検をする。
本管は、管口からライトで内部を照らし、可視範囲を目視により点検する。
なお、点検時は土砂等の堆積状況、管路の布設状況、浸入水、マンホール内のクラック、側壁・目地のずれ、足掛金物及びコンクリートの腐食、足掛金物の欠損本数、蓋の摩耗度、蓋のがたつき・蓋違いの有無等のマンホール内の不良箇所を調査し、写真撮影(カラー)を行うものとする。
判定基準は「別表1.2」に準じて行うものとする。
2)マンホール蓋点検工調査年度、耐荷重、製造年度、タイプ判別等の情報追記をするとともに調査場所等を明記した黒板を入れて撮影をすること。
その提出書式等は、契約後に監督員より提供をするものとする。
3)巡視点検工の項目・内容は次のとおりである。
①下水の流下状況a.マンホール内沈殿物の状況b.マンホール内不法投棄c.流下物による閉塞等②施設の状況a.マンホール内の損傷、不等沈下b.地表面の沈下c.マンホール蓋の据付け不良、破損d.漏水・侵入水e.ますの破損等③その他a.悪質汚水、危険性ガスの有無b.異常臭気c.不正使用、不法占拠d.公共用水域への汚水の流出4)巡視点検中、堆積物等により管渠内で詰まりを発見した場合は、監督員へ都度報告をし、清掃の可否について指示を受けること(6)異常時の処置調査の続行が困難になった場合は、直ちに発注者に報告し、指示を受けること。
この場合においても、上下流から調査するなど、調査の完遂に努め、その原因を把握すること。
(7)作業記録写真受注者は、次の各項に従って作業記録写真を撮影し、業務完了時には業務ごとに工程順に編集したものを作業記録写真帳に整理し、各業務報告書に添付して発注者に提出すること。
1)施行中の写真は工種、種別毎に施工日に1回以上撮影する2)管理管理の写真は各種標識、保安施設を各種類毎に1回以上撮影し、交通整理状況は適宜撮影する。
安全訓練等は実施毎に撮影する。
3)使用機械等は、各種類毎に1回以上撮影する。
4)酸素及び硫化水素濃度等の測定状況と送風機を使用した場合の状況は全ての箇所を1回以上撮影する。
5)写真には、件名、撮影場所、撮影対象及び受注者名を明記した黒板を入れて撮影ること。
6)1枚の写真では、作業状況が明らかにならない場合は、状況が明確になるまで貼り合わせること。
7)写真は、カラー撮影とし、その大きさはサービス版とすること。
(7)報告書の作成受注者は「巡視・点検、調査業務報告書記載要領」に従い、報告書を作成すること。
第3節 清掃等業務1. 清掃業務(1)実施箇所及び実施数量清掃の実施箇所及び数量については、巡視・点検結果に基づき発注者と受注者の協議により決定するものとする。
(2)使用機材清掃に使用する高圧洗浄車、強力吸引車、その他業務に必要となる機械器具等は各作業に適するものを使用するとともに、業務に支障のないように受注者で常備しておくこと。
(3)土砂の流下防止作業に当っては、下流側に土砂を流出させてはならない。
(4)作業要領管路施設及び人孔内は全て清掃する。
(5)土砂の運搬1)水分の多い土砂については、水切等の処理をし、途中漏落しないような処置をとること。
2)運搬車の使用に当たっては、土砂の流出、飛散及び悪臭の漏れる恐れのない構造の車を使用すること。
(6)土砂の処分1.発生土砂の処分は、専門業者で処分をすること。
(7)異常時の処置1.清掃作業が困難な状態になった時は、ただちに監督員に報告し、指示を受けること。
2.作業区間の工作物に、破損、不等沈下、腐食等の異常を発見した時は、すみやかに監督員に報告をし、指示を受けること。
2. 樹木根除去(1)実施箇所及び実施数量実施箇所については、巡視・点検結果に基づき発注者と受注者の協議により決定するものとする。
実施数量は、設計図書によるものとするが、その数量は想定数量とする。
(2)作業要領人力作業での除去を基本とするが、高圧洗浄車等による除去が必要となる場合は、監督員と協議の上で除去を行うこと。
第4節 人孔修繕工1.人孔鉄蓋交換・周辺舗装工(1)掘削・埋戻し1.鉄蓋周辺の舗装切断及び掘削の際は、マンホール本体及び浅埋設の施設に注意すること。
2.マンホール内への土砂等の落とし込みは、決してやってはならない。
万が一異物が入ってしまった場合は、速やかに撤去し管渠の清掃を行うこと。
3. 残土及び建設副産物の処理については、別表1のとおりとし、関係法令に基づき適切な処理を行うこと。
また、受け入れ先、発生量、予期しない廃棄物の処理などの状況により、別表1に掲げる条件での処理が困難な場合、監督員との協議により変更の対象とする。
4. 残土処理に起因し発生した、地権者等の紛争及び地滑り、崩落等の問題については受注者の責により解決を図ること。
5. 当該工事が原因で一般道を破損及び汚損した場合は、受注者の責により処理すること。
(2)マンホール1.マンホ-ル鉄蓋の材料承認については、製造メ-カ-名を記入すること。
2.路面との擦り付けについては、路面より突出してはならない。
3.国道、県道、道路幅員5.5m以上の市道(区画内道路を除く)には設計荷重T-25tの鉄蓋を使用する。
4.調整ボルトは人孔斜壁にグリップアンカーで固定し、調整を行うこと。
5.鉄蓋を設置する際は変形防止のため、フレームホルダを設置すること。
6.調整ボルト、ナット及びグリップアンカーはステンレス製を標準とする。
(3)舗装復旧1.舗装の取壊しは必要最小限にとどめ、必要以外の路面に亀裂、沈下等が生じた場合は受注者の負担により復旧するものとする。
その他の道路施設についても同様の扱いとする。
また区画線等は監督員と協議し原則、現況どおり復旧する。
2.本工事の舗装本復旧工において、起工測量を基に計画縦断図及び横断図を作成し、隣接宅地等への雨水流入また路面に滞水することのないように路面排水を検討するとともに、監督員と協議すること。
3.本工事の復旧断面については、発注時は標準的な断面を採用している。
施工前に道路管理者と協議の上、舗装構成を決定する。
2.人孔内修繕工(Vカット)1.受託者は、作業箇所を、事前に監督員に連絡すること。
2.侵入水の確認された箇所で作業を実施するものとし、Vカット工法を標準とする。
3.作業に当り仮締切りを必要とする場合は、監督員の承諾を得ること。
この仮締切りは、上流に溢水が起きない構造で、かつ作業中の安全が確保されるものとする。
ただし、上流に溢水のおそれのあるときは、ただちにこれを撤去すること。
4.受託者は、作業に当り地先住民に迷惑のかからぬよう、極力騒音、振動等の防止につとめること。
5.受託者が、監督員の指示に反して作業を続行した場合及び監督員が事故防止上危険と判断した場合には、作業の一時中止を命ずることがある。
6.作業に当り、道路等を汚染させたときは、作業終了の都度清掃すること。
7.作業終了後は、すみやかに使用機器、仮設物等を搬出し、作業場所の清掃に勤めること。
8.作業により発生した産廃については適切に処分し、竣工時にマニュフェストを提出すること。
9.作業前には壁面を清掃すること。
第5節 その他業務等1. 業務の完了(1)受注者は、業務完了時に本仕様書に指定された提出図書及び書類を提出し、発注者の検査を受けなければならない。
(2)検査において、万が一不完全な箇所があった場合には、再度の調査を行うこと、なお、これに要する費用は全て受注者の負担とする。
(3)発注者による検査の合格後、提出図書一式の納品をもって業務の完了とする。
(4)業務完了後において、明らかに受注者の責に伴う業務の瑕疵が発見された場合、受注者は、直ちに原型に復旧を行わなければならない。
2. その他(1)作業箇所において、下水道施設に緊急性を要する破損、不等沈下、腐食等の異状を発見した場合は、速やかに発注者に報告すること。
(2)図面及び本仕様書に明示していない事項であっても、業務の遂行上、当然必要なものは、受注者の負担において処理すること。
(3)その他特に定めのない事項については、速やかに発注者に報告し、指示を受けて処理すること。
(4)新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止対策関係1.作業従事者(当該現場の作業に従事している者。全ての下請業者を含む。)の体温及び、健康状態の把握を毎日実施し、健康管理を徹底すること。
2.作業従事者に感染や濃厚接触の疑いがある場合は、県や市の保健所に相談してその指導に従い、自宅待機をはじめ、適切な措置を講ずること。
3.作業従事者に感染者や濃厚接触者が発生した場合は、速やかに監督職員へ報告し、その後の対応についても速やかに検討のうえ報告すること。
3.建設副産物建設副産物の種類 汚泥運搬距離(参考)中心点公共 8.8km農集 13.9km※平均値※汚泥の処理後は必ずマニュフェスト(A・E票)の写しを提出すること。
別表11 残土処分処分方法 埋め立て受入地への処理、現場内処理除外残土受入地での整地等 任意処分先(参考)公共:㈱井上産業農集:㈱小池組(第一種建設発生土を想定)運搬距離(参考)公共:10.7km農集:22.0km※処分先は積算上の条件であり、処分先を指定するものではない。
残土(発生土)の処分について(1) 処分(搬出)先について、監督員が処分先の変更を指示したときは、それに従うこと。
また、変更協議の対象とする。
(2) 施工計画書に処分計画(処理方法(場所・形状等)、排水計画、場内維持等)を記載すること。
(3) 当初の想定より劣悪な発生土が確認され、工事間流用ができない、また、想定の処分先では受入れ不可のときは変更協議の対象とする。
(4) 処分先を想定し処分(受入れ)費を計上していたものについては、現場周辺に無償での受入れ地がないか検討すること。
また、受け入れ地があった場合や自社処分の場合は変更協議の対象とする。
ただし、整地費(排水施設を含む)は計上できるものとする。
運搬費は処分(受入れ)費を含めた設計額を上限に設計変更する。
(5) 残土については以下の書類を提出し処分方法等について変更協議ができることとする。
① 処分地の規制状況の証明(現況地目、土地所有者、土地利用責任者、利用用途、跡地利用計画、法令(森林法・農地法・都市計画法・砂防法等)に従い適正に処理できることを示す書類等)② 処分地の関係図面(位置図、平面図、計画図、付属施設の構造図等)③ 運搬ルート図④ 土地所有者の契約書(搬入前)⑤ 処分地の現況写真(搬入前)なお、変更協議が整った際には、以下の書類を提出すること。
⑥建設発生土処理報告書(運搬距離・処理費用等)⑦支払い証明書類(処分料の支払い証明ができる書面・領収書等の添付)⑧残土量の計測資料(土量計算書と対比写真)⑨処分地の写真(搬入中・搬入後)2 建設副産物産業廃棄物の処分先(参考)廃棄物の種類 運搬距離〔km〕 処理先アスファルト塊公共: 6.0km農集:14.2km公共:㈱キトウ農集:㈱米山建材コンクリート(無筋)塊公共: 5.2km農集: 14.2km公共:㈱大力農集:㈱米山建材コンクリート(有筋)塊※処分先は積算上の条件であり、処分先を指定するものではない。
(1)産業廃棄物、特定建設資材の処理施設は任意とする。
従って運搬距離は設計変更としない。
業務着手時の提出書類等提出書類名 提出部数 提出時期・記載事項等着手届 1 ・契約締結後速やかに提出すること。
身分証明書発行申請書 1 ・契約締結後速やかに提出すること。
・業務に従事する者の氏名及び生年月日を記載すること。
統括責任者及び主任技術者届1 ・契約締結後速やかに提出すること。
酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者届1 ・契約締結後速やかに提出すること。
・酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習修了証の写しを添付すること。
業務計画書 1 ・契約締結後速やかに提出すること。
・次の事項を記載すること。
①実施方針②実施体制(職務分担、緊急連絡体制等)③実施計画(各業務の作業内容・方法・手順、実施工程等)④安全管理計画(各業務における保安対策、道路交通の処理方法、管路内と地上との連絡方法、酸素欠乏空気・有毒ガス対策等)⑤下水道管路管理専門技士(調査部門)【公益社団法人日本下水道管路管理業協会】資格者証の写し、またはそれに類するもの。
⑥下水道管路管理専門技士(清掃部門)【公益社団法人日本下水道管路管理業協会】資格者証の写しまたはそれに類するもの。
⑦その他発注者が指示する事項⑧再委託届・業務の一部を再委託する場合に提出すること。
・次の事項を記載すること。
①再委託先の名称②再委託の種類、期間、範囲等③再委託先に対する指導方法等④その他発注者が指示する事項業務実施期間中の提出書類等提出書類名 提出部数 提出時期・記載事項等月間点検計画書 1 ・各月末日に、翌月の計画について提出すること。
・業務ごとに、実施作業の内容、進捗状況等について記載すること。
1.図郭毎の調査予定個所(調査担当会社も併せて追記)月次報告書 1 ・各月末日に、以下の書類を提出すること。
1.図郭毎の調査完了個所2.異常個所Bランク以上の一覧表及び位置図3.上記2における修繕予定対応日時4.人孔不明・開閉不可の一覧表打合せ記録簿 1 ・打合せから1週間以内に監督員へ協議書として、提出をすること。
緊急連絡表 1 ・夏期休暇、年末年始休暇及び大型連休を迎える2週間前に監督員へ提出をすること。
業務完了時の提出図書1. 共通業務完了時には、以下の図書を提出すること。
提出書類名 提出部数提出時期・記載事項等完了届け 1出来高調書 1出来高報告書 1巡視・点検業務報告書 1 ・業務完了後速やかに提出すること。
「巡視・点検、調査業務報告書作成要領」を参照のこと。
※1調査業務報告書 1 ・業務完了後速やかに提出すること。
「巡視・点検、調査業務報告書作成要領」を参照のこと。
清掃業務報告書 1 ・業務完了後速やかに提出すること・作業記録写真を含めること。
TVカメラ調査報告書 1 ・業務完了後速やかに提出すること。
「巡視・点検、調査業務報告書作成要領」を参照のこと。
上記、図書の電子成果品 ・業務完了後速やかに提出すること。
※1 人孔不明及び開閉不可と判明した人孔について、その情報のみを集計した一覧表を別途提出すること。
また人孔不明は、一覧表内に補足情報として調査者の見解を追記すること。
その提出書式等は、契約後に監督員より提供をするものとする。
業務実施体制(1)受注者は、契約締結後、速やかに統括責任者及び主任技術者を定めなければならない。
(2)統括責任者は、下水道管路施設の維持管理に関する技術及び相当の経験を有する者でなければならない。
また、業務事務所若しくは現場に常駐し、その運営、取締り等、業務全体の統括を担うものとする。
(3)主任技術者は、下水道管路施設の維持管理に関する技術及び経験を有する者でなければならない。
また、業務に従事する者の技術上の指導監督を担うものとする。
(4)受注者は、管路内の作業を行う場合は、酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者を定め、現場に常駐させ、所定の業務に従事させなければならない。
(5)受注者は、善良な作業員を選定し、秩序正しい業務を行わせ、かつ、熟練を要する作業には、相当の経験を有する者を従事させなければならない。
(6)受注者は、適正な業務の進捗を図るとともに、そのために必要な十分な作業員を配置しなければならない。
(7)受注者は、発注者が発行する身分証明書を常に携帯し、業務に従事しなければならない。
(8)(1)~(7)に記載のないものは、別途監督員と協議をするものとする。
参考図書(1)ストックマネジメント手法を踏まえた下水道長寿命化計画策定に関する手引き(案)(国土交通省 水管理・国土保全局 下水道部)(2)下水道施設改築・修繕マニュアル(案)(社団法人日本下水道協会)(3)下水道維持管理指針(社団法人日本下水道協会)(4)下水道管路施設テレビカメラ調査マニュアル(案)(社団法人日本下水道協会)(5)下水道管路施設の緊急点検実施マニュアル(案)(公益社団法人日本下水道協会)(6)下水道管路施設維持管理マニュアル(社団法人日本下水道管路管理業協会)(7)下水道管路施設維持管理積算資料(社団法人日本下水道管路管理業協会)巡視・点検、調査業務報告書記載要領1. 一般事項(1) 報告書は、この要領に従い作成すること。
様式は、A4、A3判横書きとし、図面は、下水道竣工図索引図を利用し、製本するとともに、電子納品するもの。
電子納品に当たっては、OSはWindows、アプリケーションソフトはExcelを使用し、読み取り専用にしないこと。
提出の際の記録媒体は、長野市上下水道局下水道整備課で開くことが可能なものとする。
(2) 報告書の表紙、背表紙及び電子納品の記憶媒体(DVD)のラベルには、調査年度、委託名、委託期間、発注者名、受注者名等を記入すること。
2. 記載事項報告書は、下記の事項について、内容を明記すること。
(1) テレビカメラ調査① 調査目的② 調査概要③ 設計数量と実施調査数量との対比表④ 案内図(長野市公共下水道事業計画一般図S=1:10,000使用)⑤ 調査箇所図(長野市下水道竣工図索引図使用S=1:2,500を標準)⑥ 調査実施箇所一覧表TV調査を実施した路線№一覧表を Excel で作成し、竣工図と対比ができるように調査対象竣工図を添付の上、図中に路線№及びマンホール№、取付け管№を明記すること。
⑦ 調査記録表調査記録表(調査総括表、調査集計表、本管用調査記録表、取付け管用調査記録表)は、別紙の指定書式を使用し、かつ、その書式は電子納品するとともに、参考図書として紙ベースの記録表も提出すること。
記録表の記入に際しては、記載事項を漏れなく記入するとともに、管渠情報については、上流、下流それぞれ管口の管底深(標準書式の記載方法を管頂深から管底深に変更する)を記入すること。
また、副管付の場合は、副管管底深を記入すること。
新たに番号を付した場合は既存の竣工図に明記しておく。
なお、最下流のマンホールは下流側の竣工図における最上流のマンホールとして扱う。
取付け管№は「竣工図(親)番号-T取付管(子)番号」とし、竣工図に記載されている番号の頭にTをつけて枝(子)番号とする。
番号がない場合は上流側から任意の通し番号を付けて対応する。
新たに番号を付した場合は既存の竣工図に明記しておく。
(別図参照)また、日本語以外の文字はすべて半角英数で入力すること。
路線№、マンホール№、取付け管№は、それぞれ1路線(スパン)に1つ、1マンホールに1つの固有(ユニーク)番号であること。
番号のふり方に疑義が生じた場合は、監督員と協議の上、番号付けをすること。
(2) 巡視・点検調査(目視調査)テレビカメラ調査に準ずる(3) マンホール調査テレビカメラ調査に順ずる(4) その他書類作成事項成果品リスト及び監督員の指示による別表表-1 テレビカメラ調査等判定基準表-2 マンホール蓋判定基準※出典 下水道維持管理指針 実務編-2014年版- 公益財団法人 日本下水道事業団※人孔不明、開閉不可は、ランク評価Aとして報告書に反映するものとする。
(別紙)個人情報等取扱特記事項(個人情報等の保護に係る受注者の責務)第1 受注者は、履行に当たって、個人情報等を取り扱う場合は、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)、行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(平成25年法律第27号)及びその他関係法令等を遵守し、個人情報等の漏えい、滅失、き損の防止その他個人情報等の適正な管理のために必要な措置を講じなければならない。
(秘密保持)第2 受注者は、第4第1項により再委託を行う場合を除き、この契約による業務に関して知り得た個人情報を第三者に漏らしてはならない。
なお、この契約が終了し、又は解除された後においても同様とする。
(利用目的以外の目的のための利用の禁止)第3 受注者は、この契約による業務を行うため、個人情報等を取り扱う場合には、本契約の目的以外に利用し、又は第三者に提供してはならない。
(再委託の禁止)第4 受注者は、個人情報等の適正な安全管理が図られていることを発注者が確認し、発注者が承諾した場合を除き、個人情報等の取扱いを伴う業務は自ら行い、第三者にその取扱いを委託してはならない。
2 前項において、受注者は、再委託先に対しその履行を管理監督するとともに、発注者の求めに応じて、その状況等を発注者に報告しなければならない。
再委託を受けた者がさらに再委託を行う場合も同様とする。
(個人情報等の複写及び複製の禁止)第5 受注者は、発注者が承諾した場合を除き、この契約による業務を行うため発注者から引き渡された個人情報等を、複写及び複製してはならない。
(個人情報等の安全管理)第6 受注者は、発注者から引き渡された個人情報等及び受注者が契約履行のために作成したそれらの記憶媒体については、施錠できる保管庫又は施錠、入退管理の可能な保管室に保管するなど適正に管理しなければならない。
2 受注者は、前項の個人情報等の管理に当たっては、管理責任者を定め、内部における責任体制を確保しなければならない。
3 受注者は、この契約による業務を行うために必要な場合を除き、事務所内から個人情報等を持ち出してはならない。
(事故発生時における報告義務)第7 受注者は、この契約による業務を行うために取り扱う個人情報等の改ざん、滅失、損傷、漏えい等があった場合には、発注者に、直ちに報告し、その指示に従わなければならない。
(個人情報等が掲載された資料等の返却義務又は廃棄義務)第8 受注者は、この契約による業務を行うため、取り扱う個人情報等又は個人情報等が記録されている媒体が必要でなくなった場合には、発注者の指示により、速やかに当該個人情報等の返却又は復元若しくは判読が不可能な方法により当該情報の消去又は当該媒体を廃棄しなければならない。
2 受注者は、前項の消去又は廃棄した結果について、発注者に報告しなければならない。
3 第4第1項により再委託先がある場合には、再委託先の個人情報等の消去又は廃棄について受注者の責任において行うとともに、その状況を前項の報告とともに発注者に報告しなければならない。
(報告及び検査)第9 発注者は、個人情報等を保護するために必要な限度において、委託契約期間中、受注者に対し、個人情報等の管理状況及び委託業務の履行状況について報告を求めることができる。
2 発注者は、個人情報等を保護するために必要な限度において、作業の管理体制及び実施体制や個人情報等の管理の状況について、少なくとも年1回以上、原則として実地検査により確認するものとする。
(疑義についての協議)第10 この特記事項の各項目で規定する個人情報等の管理方法等について疑義等が生じたとき又はこの特記事項若しくは仕様書に定めのない事項については、両者協議の上定める。
農集 平三水農集 山布施位置図
(様式-1)長 野 市令和令和令和 長野市下水道管路施設維持管理等業務委託 量は契約を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
なもので、見積のための参考数量を示したもので任意扱いです。
したがって、この数・この設計書で「人、h、㍑、%、日、空m3、掛m2、供用日」等の単位数量は標準的・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 令和8年2月からの公共工事設計労務単価を適用 清掃業務 L=5.3km TVカメラ調査業務 L=19.1km 巡視・点検業務 N=12,082基 [農集]山布施、平三水処理区 [公共]上流第9~13処理分区 19 3 9 委託 長野市 市内一円 閲覧設計書 8
計 設 査 調 長 係佐補長課佐補長課 長 課 工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度長 野 市02 附帯工事費等 02 豪雪割増無し 00 時間的制約無し 00 補正なし 01 金銭的保証 03 計上なし 06 一般交通影響有り(2)-2 06 一般交通影響有り(2)-2 31 下水道(2) 10 % 点在工事等区分 豪雪割増 時間的制約 緊急工事区分 契約保証方法 現場環境改善費 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 14 北信(1) 530実施設計単価表等の適用日 08.01.29 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表長 野 市 TVカメラ調査工(昼間)(枝線)施工 第0 -0006号表 基 201 下水道管路管理積算資料入孔調査点検工施工 第0 -0004号表 基 201 下水道管路管理積算資料地上調査マンホール蓋点検工施工 第0 -0002号表 基 10,670 下水道管路管理積算資料地上点検工(現場作業) 巡視・点検工 管路施設調査工 下水道維持管理業務(公共) 管路 ***公共(巡視点検・腐食環境下)***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***公共(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市施工 第0 -0020号表 基 201 下水道管路管理積算資料マンホール蓋点検工(報告書作成)施工 第0 -0019号表 基 10,670 下水道管路管理積算資料報告書作成(地上点検工) 報告書作成施工 第0 -0017号表 m 4,249 下水道管路管理積算資料内径 800㎜以上 直視側視式本管TV調査工[大口径]施工 第0 -0015号表 m 11,236 下水道施設維持管理積算要領測視回数 0.1回/m(内径150~800㎜未満)本管TV調査工[小中口径]施工 第0 -0012号表 m 11,236 下水道施設維持管理積算要領管きょ内洗浄工 労務単価割増係数 1.500+0.000×賃金比αTVカメラ調査工(夜間)(幹線)施工 第0 -0010号表 m 3,662 下水道施設維持管理積算要領測視回数 0.1回/m(内径150~800㎜未満)本管TV調査工[小中口径]施工 第0 -0007号表 m 3,662 下水道施設維持管理積算要領管きょ内洗浄工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***公共(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市 *処分費等* 施工 第0 -0028号表 m3 2.3 平均運搬距離 7.1㎞揚泥車運搬工(4t使用) 処分工施工 第0 -0027号表 箇所 15 樹木根除去工施工 第0 -0023号表 m 5,116 下水道施設維持管理積算要領内径200㎜ 土砂堆積率5%高圧洗浄車清掃工(揚泥車4t使用) 高圧洗浄車清掃工 管路施設清掃工施工 第0 -0022号表 m 19,147 下水道施設維持管理積算要領本管調査工の2倍報告書作成(TV調査工)施工 第0 -0021号表 基 201 下水道管路管理積算資料点検工(報告書作成)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***公共(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市施工 第0 -0032号表 基 201 下水道管路管理積算資料マンホール洗浄工 準備費**直接工事費**施工 第0 -0031号表 人・日 130 交通誘導警備員B 労務単価割増係数 1.500+0.000×賃金比α交通管理工(夜間)施工 第0 -0030号表 人・日 341 交通誘導警備員B 交通管理工(昼間) 仮設工 t 2.5 処分先参考:信濃理化学工業㈱汚泥処分費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***公共(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市**工事価格** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** -1 -1 ※報告書作成は対象額に含めない対象額*地区補正前共通仮設費率*0.5*1.2共通仮設費控除額 **共通仮設費率計算額**施工 第0 -0033号表 日 13 下水道管路管理積算資料マンホール換気工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***公共(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市**工事費** 相当額****消費税等備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 0 ***公共(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市施工 第0 -0020号表 基 197 下水道管路管理積算資料マンホール蓋点検工(報告書作成) 報告書作成施工 第0 -0006号表 基 197 下水道管路管理積算資料入孔調査点検工施工 第0 -0004号表 基 197 下水道管路管理積算資料地上調査マンホール蓋点検工 巡視・点検工 管路施設調査工 下水道維持管理業務(特環) 管路***特環
(腐食環境下)***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 0 ***特環(腐食環境下)***長 野 市 **共通仮設費率計算額**施工 第0 -0033号表 日 13 下水道管路管理積算資料マンホール換気工施工 第0 -0032号表 基 197 下水道管路管理積算資料マンホール洗浄工 準備費**直接工事費**施工 第0 -0030号表 人・日 26 交通誘導警備員B 交通管理工(昼間) 仮設工施工 第0 -0021号表 基 197 下水道管路管理積算資料点検工(報告書作成)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 0 ***特環(腐食環境下)***長 野 市**工事費** 相当額****消費税等**工事価格** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** -1 -1 ※報告書作成は対象額に含めない対象額*地区補正前共通仮設費率*0.5*1.2共通仮設費控除額備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0011 0 ***特環(腐食環境下)***長 野 市 管路施設清掃工施工 第0 -0019号表 基 1,215 下水道管路管理積算資料報告書作成(地上点検工) 報告書作成施工 第0 -0002号表 基 1,215 下水道管路管理積算資料地上点検工(現場作業) 巡視・点検工 管路施設調査工 下水道維持管理業務(農集) 管路***農集(巡視点検・腐食環境下)***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0012 0 ***農集(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市 交通管理工(昼間) 仮設工 t 0.1 処分先参考:信濃理化学工業㈱汚泥処分費 *処分費等* 施工 第0 -0035号表 m3 0.1 平均運搬距離 17.9㎞揚泥車運転工(4t使用)土砂運搬(農集) 処分工施工 第0 -0027号表 箇所 10 樹木根除去工施工 第0 -0023号表 m 250 下水道施設維持管理積算要領内径200㎜ 土砂堆積率5%高圧洗浄車清掃工(揚泥車4t使用) 高圧洗浄車清掃工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0013 0 ***農集(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計** -1 -1 ※報告書作成は対象額に含めない対象額*地区補正前共通仮設費率*0.5*1.2共通仮設費控除額 **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0030号表 人・日 33 交通誘導警備員B備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0014 0 ***農集(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市**工事費** 相当額****消費税等**工事価格**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0015 0 ***農集(巡視点検・腐食環境下)***長 野 市施工 第0 -0040号表 m 150 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断 構造物撤去工施工 第0 -0039号表 m3 4 第一種発生土㈱井上産業を想定処分費 *処分費等* 施工 第0 -0038号表 m3 3 バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3)小規模 DID区間あり 11.0km以下土砂等運搬施工 第0 -0037号表 m3 3 小規模(標準以外)土砂 小規模(標準以外)掘削 土工 公共(修繕業務)***公共(修繕業務)***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0016 0 ***公共
(修繕業務)***長 野 市 *すべての諸経費の対象額に含めない* 施工 第0 -0046号表 t 0.2 ㈱大力を想定無筋Co殻処分費施工 第0 -0045号表 t 6 ㈱キトウを想定アスファルト殻処分費 *処分費等* 施工 第0 -0044号表 t 1 DID区間あり トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊現場発生品及び支給品運搬施工 第0 -0043号表 m3 0.1 殻運搬(無筋Co殻)として準用機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間あり 6.5km以下殻運搬施工 第0 -0043号表 m3 2 機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間あり 6.5km以下殻運搬施工 第0 -0042号表 m2 48 舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0 -0041号表 箇所 10 調整コンクリートブロック有マンホール蓋撤去工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0017 0 ***公共(修繕業務)***長 野 市 舗装工施工 第0 -0048号表 目地 5 下水道管路管理積算資料18/2.83=6.3内径φ900mm 全周 深さ5cmVカット工 人孔修繕工 組 10 L≦200全ネジボルト・フレームホルダ・ナットM-16 マンホール調整金具 組 10 次世代型φ600㎜ T-25長野市仕様マンホール用鉄蓋 受枠付き鉄蓋(標準) 袋 7 25kg/袋 ラウンドベース同等品無収縮モルタル施工 第0 -0047号表 組 10 調整コンブロック使用蓋及び調整コンブロック据付工 表函交換工 t 1 故銑A鉄蓋スクラップ費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0018 0 ***公共(修繕業務)***長 野 市 **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0030号表 人・日 25 交通誘導警備員B 仮設工施工 第0 -0052号表 m2 48 平均仕上り厚50mm1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(車道・路肩部)施工 第0 -0051号表 m2 17 車道部として準用1層施工全仕上り厚150mm上層路盤(歩道部)施工 第0 -0050号表 m2 17 車道部として準用1層施工全仕上り厚50mm下層路盤(歩道部)科目 第0001号表 ㎡ 29 不陸整正(補足材あり)として準用補足材あり 17mm以上21mm未満基面整正施工 第0 -0049号表 m2 17 不陸整正(補足材なし)として準用補足材なし基面整正備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0019 0 ***公共(修繕業務)***長 野 市**工事費** 相当額****消費税等**工事価格** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0020 0 ***公共(修繕業務)***長 野 市施工 第0 -0040号表 m 120 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断 構造物撤去工施工 第0 -0054号表 m3 2 第一種発生土㈱小池組を想定処分費 *処分費等* 施工 第0 -0053号表 m3 2 バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3)小規模 DID区間なし 28.5km以下土砂等運搬施工 第0 -0037号表 m3 2 小規模(標準以外)土砂 小規模(標準以外)掘削 土工 農集(修繕業務)***農集(修繕業務)***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0021 0 ***農集(修繕業務)***長 野 市 *すべての諸経費の対象額に含めない* 施工 第0 -0058号表 t 0.1 米山建材㈱を想定無筋Co殻処分費施工 第0 -0057号表 t 4 米山建材㈱を想定アスファルト殻処分費 *処分費等* 施工 第0 -0056号表 t 0.5 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊現場発生品及び支給品運搬施工 第0 -0055号表 m3 0.04 殻運搬(無筋Co殻)として準用機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間なし 17.0km以下殻運搬施工 第0 -0055号表 m3 2 機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間なし 17.0km以下殻運搬施工 第0 -0042号表 m2 38 舗装版破砕積込
(小規模土工)施工 第0 -0041号表 箇所 5 調整コンクリートブロック有マンホール蓋撤去工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0022 0 ***農集(修繕業務)***長 野 市 舗装工施工 第0 -0048号表 目地 2 下水道管路管理積算資料18/2.83=6.3内径φ900mm 全周 深さ5cmVカット工 人孔修繕工 組 5 L≦200全ネジボルト・フレームホルダ・ナットM-16 マンホール調整金具 組 5 次世代型φ600㎜ T-25長野市仕様マンホール用鉄蓋 受枠付き鉄蓋(標準) 袋 4 25kg/袋 ラウンドベース同等品無収縮モルタル施工 第0 -0047号表 組 5 調整コンブロック使用蓋及び調整コンブロック据付工 表函交換工 t 0.5 故銑A鉄蓋スクラップ費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0023 0 ***農集(修繕業務)***長 野 市 **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0030号表 人・日 17 交通誘導警備員B 仮設工施工 第0 -0052号表 m2 38 平均仕上り厚50mm1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(車道・路肩部)施工 第0 -0051号表 m2 9 車道部として準用1層施工全仕上り厚150mm上層路盤(歩道部)施工 第0 -0050号表 m2 9 車道部として準用1層施工全仕上り厚50mm下層路盤(歩道部)科目 第0001号表 ㎡ 29 不陸整正(補足材あり)として準用補足材あり 17mm以上21mm未満基面整正施工 第0 -0049号表 m2 9 不陸整正(補足材なし)として準用補足材なし基面整正備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0024 0 ***農集(修繕業務)***長 野 市**工事価格計****工事費** 相当額****消費税等**工事価格** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0025 0 ***農集(修繕業務)***長 野 市**工事費計** 相当額計****消費税等備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0026 0 ***農集(修繕業務)***長 野 市 ㎡ 1 *** 単位当り *** ㎡ 100 *** 合 計 *** m3 2.52 100×0.02×1.26=2.52粒調砕石 25㎜以下施工 第0 -0001号表 m2 100 基面整正 ㎡ 100 不陸整正(補足材あり)として準用 補足材あり 17mm以上21mm未満科目 第0001号表 基面整正 0 0027備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁長 野 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 普通作業員 普通作業員 m2 1 施工 第0 -0001号表 基面整正0028 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 基 1 *** 単位当り *** 基 40 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0003号表 日 1 運転費[ライトバン] 人 1 外業調査補助員(測量補助員) 人 1 外業調査助手(測量技師補) 人 1 外業調査技師(測量技師) 基 40 下水道管路管理積算資料施工 第0 -0002号表 地上点検工(現場作業)0029 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 日 1 供用1日当り損料 ライトバン 1.5L
(11欄) L 11.4 レギュラー スタンドガソリン 日 1 施工 第0 -0003号表 運転費[ライトバン]0030 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 基 1 *** 単位当り *** 基 40 *** 合 計 *** 施工 第0-0005号表 日 1 運転費[ライトバン] 人 1 外業調査補助員(測量補助員) 人 1 外業調査技師(測量技師) 基 40 下水道管路管理積算資料 地上調査施工 第0 -0004号表 マンホール蓋点検工0031 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 日 1 供用1日当り損料 ライトバン 1.5L(11欄) L 22.8 レギュラー スタンドガソリン 日 1 施工 第0 -0005号表 運転費[ライトバン]0032 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 基 1 *** 単位当り *** 基 25 *** 合 計 *** 施工 第0-0005号表 日 1 運転費[ライトバン] 人 1 外業調査補助員(測量補助員) 人 1 外業調査技師補(測量技師補) 人 1 外業調査技師(測量技師) 基 25 下水道管路管理積算資料 入孔調査施工 第0 -0006号表 点検工0033 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 700 *** 合 計 *** m3 22.5 井戸水、
処理水等洗浄水下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0009号表 日 1 4t給水車運転工下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0008号表 日 1 4t高圧洗浄車運転工 人 1 清掃作業員(特殊作業員) 人 1 清掃技師(土木一般世話役) m 700 下水道施設維持管理積算要領施工 第0 -0007号表 管きょ内洗浄工0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 最大圧力20MPa147kW(200PS) 4t高圧洗浄車損料 人 1 運転手(特殊) L 39.0 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水道施設維持管理積算要領 4t施工 第0 -0008号表 高圧洗浄車運転工0035 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 容量4000L132kW(180PS) 4t給水車損料 人 1 運転手(一般) L 34.8 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水道施設維持管理積算要領 4t施工 第0 -0009号表 給水車運転工0036 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 350 *** 合 計 *** 下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0011号表 日 1 (内径 150~800㎜未満)TVカメラ搭載車運転工(本管)小中口径 人 1 管路調査作業員(普通作業員) 人 1 外業管路調査助手(測量技師補) 人 1 外業管路調査技師(測量技師) m 350 下水道施設維持管理積算要領 測視回数 0.1回/m(内径150~800㎜未満)施工 第0 -0010号表 本管TV調査工[小中口径]0037 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 95.5kW 2t 小中口径本管用TVカメラ搭載車損料(調査用) 人 1 運転手(一般) L 36.6 レギュラー スタンドガソリン 日 1 下水道施設維持管理積算要領 (内径 150~800㎜未満)施工 第0 -0011号表 TVカメラ搭載車運転工(本管)小中口径0038 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 700 *** 合 計 *** m3 22.5 井戸水、
処理水等洗浄水下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0014号表 日 1 4t給水車運転工下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0013号表 日 1 4t高圧洗浄車運転工 人 1 清掃作業員(特殊作業員) 人 1 清掃技師(土木一般世話役) m 700 下水道施設維持管理積算要領施工 第0 -0012号表 管きょ内洗浄工0039 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 最大圧力20MPa147kW(200PS) 4t高圧洗浄車損料 人 1 運転手(特殊) L 39.0 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水道施設維持管理積算要領 4t施工 第0 -0013号表 高圧洗浄車運転工0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 容量4000L132kW(180PS) 4t給水車損料 人 1 運転手(一般) L 34.8 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水道施設維持管理積算要領 4t施工 第0 -0014号表 給水車運転工0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 350 *** 合 計 *** 下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0016号表 日 1 (内径 150~800㎜未満)TVカメラ搭載車運転工(本管)小中口径 人 1 管路調査作業員(普通作業員) 人 1 外業管路調査助手(測量技師補) 人 1 外業管路調査技師(測量技師) m 350 下水道施設維持管理積算要領 測視回数 0.1回/m(内径150~800㎜未満)施工 第0 -0015号表 本管TV調査工[小中口径]0042 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 95.5kW 2t 小中口径本管用TVカメラ搭載車損料(調査用) 人 1 運転手(一般) L 36.6 レギュラー スタンドガソリン 日 1 下水道施設維持管理積算要領 (内径 150~800㎜未満)施工 第0 -0016号表 TVカメラ搭載車運転工(本管)小中口径0043 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 280 *** 合 計 *** 下水道管路管理積算資料施工 第0-0018号表 日 1 (800㎜~2,000㎜未満)直視側視式TVカメラ車運転工(3)大口径 人 1 外業調査補助員(測量補助員) 人 1 外業調査助手(測量助手) 人 1 外業調査技師補(測量技師補) 人 1 外業調査技師(測量技師) m 280 下水道管路管理積算資料 内径 800㎜以上 直視側視式施工 第0 -0017号表 本管TV調査工[大口径]0044 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 下水道管路管理積算資料 時間 6 直視側視式本管テレビカメラ損料 大口径下水道管路管理積算資料 時間 6 2t 98kwテレビカメラ車損料 大口径 人 1 運転手(一般) L 43 レギュラー スタンドガソリン 日 1 下水道管路管理積算資料 (800㎜~2,000㎜未満)直視側視式施工 第0 -0018号表 TVカメラ車運転工(3)大口径0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 基 1 *** 単位当り *** 基 80 *** 合 計 *** % 3 諸雑費 人 1 調査助手(測量技師補) 人 1 調査技師(測量技師) 人 1 管理技師(測量主任技師) 人 0.3 内業管理主任技師(技師(A)) 基 80 下水道管路管理積算資料施工 第0 -0019号表 報告書作成(地上点検工)0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 基 1 *** 単位当り *** 基 80 *** 合 計 ***
(写真代) % 3 諸雑費 人 1 内業調査技師補(測量技師補) 人 1 内業調査技師(測量技師) 人 0.3 内業管理主任技師(技師(A)) 基 80 下水道管路管理積算資料施工 第0 -0020号表 マンホール蓋点検工(報告書作成)0047 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 基 1 *** 単位当り *** 基 50 *** 合 計 *** (写真代) % 3 諸雑費 人 1 内業調査技師補(測量技師補) 人 1 内業調査技師(測量技師) 人 1 内業管理技師(測量主任技師) 人 0.3 内業管理主任技師(技師(A)) 基 50 下水道管路管理積算資料施工 第0 -0021号表 点検工(報告書作成)0048 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 700 *** 合 計 *** (写真代) % 10 諸雑費作業量350mx2/10m当り3枚/1面3段=70面 式 1 人孔分含む10m当3枚を標準(直視1枚、側視2枚)写真代 枚 1 1層 4.7GB記録用DVD-R 人 1 内業管路調査助手(測量技師補) 人 1 内業管路調査技師(測量技師) 人 1 内業管理技師(測量主任技師) m 700 下水道施設維持管理積算要領 本管調査工の2倍施工 第0 -0022号表 報告書作成(TV調査工)0049 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m 1 *** 単位当り *** m 830 *** 合 計 *** m3 22.5 井戸水、
処理水等洗浄水下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0026号表 日 1 4t 132kw給水車運転工下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0025号表 日 1 4t 147kw揚泥車運転工下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0024号表 日 1 4t 147kw高圧洗浄車運転工 m 830 下水道施設維持管理積算要領 内径200㎜ 土砂堆積率5%施工 第0 -0023号表 高圧洗浄車清掃工(揚泥車4t使用)0050 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 最大圧力20MPa147kW(200PS) 4t高圧洗浄車損料 人 1 運転手(特殊) 人 1 清掃作業員(特殊作業員) 人 1 清掃技師(土木一般世話役) L 39 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水道施設維持管理積算要領 4t 147kw施工 第0 -0024号表 高圧洗浄車運転工0051 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 147kW(200PS) 4t揚泥車損料 人 1 運転手(一般) 人 1 清掃作業員(特殊作業員) L 45.6 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水道施設維持管理積算要領 4t 147kw施工 第0 -0025号表 揚泥車運転工0052 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 時間 6 容量4000L132kW(180PS) 4t給水車損料 人 1 運転手(一般) L 34.8 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 下水道施設維持管理積算要領 4t 132kw施工 第0 -0026号表 給水車運転工0053 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 箇所 1 *** 単位当り *** 人 0.5 軽作業員 箇所 1 施工 第0 -0027号表 樹木根除去工0054 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m3 1 *** 単位当り *** 下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0029号表 時間 0.39 揚泥車運転工(4t使用)土砂運搬 m3 1 平均運搬距離 7.1㎞施工 第0 -0028号表 揚泥車運搬工(4t使用)0055 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 時間 1 *** 単位当り *** 時間 1 147kW(200PS) 4t揚泥車損料 人 0.17 運転手(一般) L 7.6 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 時間 1 下水道施設維持管理積算要領施工 第0 -0029号表 揚泥車運転工(4t使用)土砂運搬0056 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市交通誘導警備員区分:交通誘導警備員B 人・日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 人 1.000 交通誘導警備員B 人・日 1 施工 第0 -0030号表 交通誘導警備員B0057 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市交通誘導警備員区分:交通誘導警備員B 人・日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 人 1.000 交通誘導警備員B 人・日 1 施工 第0 -0031号表 交通誘導警備員B0058 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 基 1 *** 単位当り *** 基 50 *** 合 計 *** m3 14 井戸水、
処理水等洗浄水下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0009号表 日 1 4t給水車運転工下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0008号表 日 1 4t高圧洗浄車運転工 基 50 下水道管路管理積算資料施工 第0 -0032号表 マンホール洗浄工0059 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** % 12 諸雑費 日 1 φ300 5mダクト付き送風機損料施工 第0-0034号表 日 1 5kVA 6.3kw G発動発電機運転工(1)施工 第0-0005号表 日 1 運転費[ライトバン] 日 1 下水道管路管理積算資料施工 第0 -0033号表 マンホール換気工0060 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 日 1 *** 単位当り *** 日 1 5kVA発動発電機[ガソリンエンジン駆動] L 16 レギュラー スタンドガソリン 日 1 5kVA 6.3kw G施工 第0 -0034号表 発動発電機運転工(1)0061 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 m3 1 *** 単位当り *** 下水道施設維持管理積算要領施工 第0-0036号表 時間 25 揚泥車運転工(4t使用)土砂運搬 m3 1 平均運搬距離 17.9㎞施工 第0 -0035号表 揚泥車運転工(4t使用)土砂運搬(農集)0062 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 時間 1 *** 単位当り *** 時間 1 147kW(200PS) 4t揚泥車損料 人 0.17 運転手(一般) L 7.6 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 時間 1 下水道施設維持管理積算要領施工 第0 -0036号表 揚泥車運転工(4t使用)土砂運搬0063 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工数量:小規模(標準以外) 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.13m3小型バックホウ(クローラ型)[標準型] 小型バックホウ(クローラ型)[標準型] m3 1 小規模(標準以外) 土砂 小規模(標準以外)施工 第0 -0037号表 掘削0064 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:11.0km以下 DID区間の有無:DID区間あり 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.13m3
(平積0.1m3) 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 2t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3) 小規模 DID区間あり 11.0km以下施工 第0 -0038号表 土砂等運搬0065 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 第一種発生土 ㈱井上産業を想定施工 第0 -0039号表 処分費0066 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 切削深20cm級 B径56cmコンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0040号表 舗装版切断0067 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0040号表 舗装版切断0068 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 0.09 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.17 普通作業員 人 0.09 特殊作業員 人 0.09 土木一般世話役 箇所 1 調整コンクリートブロック有施工 第0 -0041号表 マンホール蓋撤去工0069 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.13m3小型バックホウ(クローラ型)[標準型] 小型バックホウ(クローラ型)[標準型] m2 1 施工 第0 -0042号表 舗装版破砕積込(小規模土工)0070 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:6.5km以下 DID区間の有無:DID区間あり 積込工法区分:機械積込(小規模土工) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 2t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込(小規模土工) 舗装版破砕 DID区間あり 6.5km以下施工 第0 -0043号表 殻運搬0071 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 2t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付] t 1 DID区間あり トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊施工 第0 -0044号表 現場発生品及び支給品運搬0072 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 片道運搬距離(km):3.0km以下 DID区間の有無:DID区間あり トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊 t 1 DID区間あり トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊施工 第0 -0044号表 現場発生品及び支給品運搬0073 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 ㈱キトウを想定施工 第0 -0045号表 アスファルト殻処分費0074 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市処分費
(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 ㈱大力を想定施工 第0 -0046号表 無筋Co殻処分費0075 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市調整コンブロック:調整コンブロック使用 組 1 *** 単位当り *** % 6.000 諸雑費 日 0.130 4.9t吊(燃料油脂費含む)トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]賃料 人 0.260 普通作業員 人 0.130 特殊作業員 人 0.130 土木一般世話役 組 1 調整コンブロック使用施工 第0 -0047号表 蓋及び調整コンブロック据付工0076 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 目地 1 *** 単位当り *** 目地 6.3 *** 合 計 *** 人 1 普通作業員 人 2 左官 人 2 はつり工 人 1 土木一般世話役 % 5 補修器材 kg 15.2 5.38*2.83=15.22コンクリート用 止水剤止水セメント 目地 6.3 下水道管路管理積算資料 18/2.83=6.3 内径φ900mm 全周 深さ5cm施工 第0 -0048号表 Vカット工0077 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 普通作業員 普通作業員 m2 1 不陸整正(補足材なし)として準用 補足材なし施工 第0 -0049号表 基面整正0078 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4t振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 山積0.09m3小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 m2 1 車道部として準用 1層施工 全仕上り厚50mm施工 第0 -0050号表 下層路盤(歩道部)0079 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):50 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 m2 1 車道部として準用 1層施工 全仕上り厚50mm施工 第0 -0050号表 下層路盤(歩道部)0080 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 日 ~超低・~排ガス3次 質量3~4t振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 供用日 超低騒音・排ガス3次 超低騒音・排ガス3次 山積0.09m3小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 小型バックホウ(クローラ型)後方超小旋回 m2 1 車道部として準用 1層施工 全仕上り厚150mm施工 第0 -0051号表 上層路盤(歩道部)0081 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 材料:粒度調整砕石 M-40 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):150 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m3 RM-30再生粒度調整砕石 粒調砕石 40㎜以下 m2 1 車道部として準用 1層施工 全仕上り厚150mm施工 第0 -0051号表 上層路盤(歩道部)0082 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市 t 密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 機械質量40~60kg振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 運転質量0.5~0.6t振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0052号表 表層(車道・路肩部)0083 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.35t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):50 平均幅員:1.4m未満
(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚50mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0052号表 表層(車道・路肩部)0084 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:28.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3) 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 2t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3) 小規模 DID区間なし 28.5km以下施工 第0 -0053号表 土砂等運搬0085 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 第一種発生土 ㈱小池組を想定施工 第0 -0054号表 処分費0086 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:17.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込
(小規模土工) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 2t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 機械積込(小規模土工) 舗装版破砕 DID区間なし 17.0km以下施工 第0 -0055号表 殻運搬0087 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 2t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付] t 1 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊施工 第0 -0056号表 現場発生品及び支給品運搬0088 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 片道運搬距離(km):8.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし トラック機種: トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊 t 1 DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、2.9t吊施工 第0 -0056号表 現場発生品及び支給品運搬0089 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 米山建材㈱を想定施工 第0 -0057号表 アスファルト殻処分費0090 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表長 野 市処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 米山建材㈱を想定施工 第0 -0058号表 無筋Co殻処分費0091 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
公共 公共農集 農集900 900 tt ttステップVカット(全周)止水材標準使用量(1mあたり)標準補修長(内径900mm全周) 2.83m/箇所5.38kg/m0.9*π=2.83補 佐照 査設 計工事名称工事箇所図面名称縮 尺 図 示課 長係 長長野市上下水道局 下水道整備課施工図図面番号 1/1表層(薄層合材)面積ひし形舗装面積 1.5*1.5=2.25m2 ひし形舗装面積 1.5*1.5=2.25m2 ひし形舗装面積 1.5*1.5=2.25m2 ひし形舗装面積 1.5*1.5=2.25m2 ひし形舗装面積 1.5*1.5=2.25m2 ひし形舗装面積 1.5*1.5=2.25m2 ひし形舗装面積 1.5*1.5=2.25m2人孔表函面積 0.325×0.325×π=0.33m2 人孔表函面積 0.325×0.325×π=0.33m2 人孔表函面積 0.325×0.325×π=0.33m2 人孔表函面積 0.325×0.325×π=0.33m2 人孔表函面積 0.325×0.325×π=0.33m2 人孔表函面積 0.325×0.325×π=0.33m2 人孔表函面積 0.325×0.325×π=0.33m2人孔外径面積 0.410×0.410×π=0.52m2 人孔外径面積 0.410×0.410×π=0.52m2 人孔外径面積 0.410×0.410×π=0.52m2 人孔外径面積 0.410×0.410×π=0.52m2 人孔外径面積 0.410×0.410×π=0.52m2 人孔外径面積 0.410×0.410×π=0.52m2 人孔外径面積 0.410×0.410×π=0.52m2人孔内径面積 0.300×0.300×π=0.28m2 人孔内径面積 0.300×0.300×π=0.28m2 人孔内径面積 0.300×0.300×π=0.28m2 人孔内径面積 0.300×0.300×π=0.28m2 人孔内径面積 0.300×0.300×π=0.28m2 人孔内径面積 0.300×0.300×π=0.28m2 人孔内径面積 0.300×0.300×π=0.28m2鉄蓋重量(受枠込) 92.9kg②周辺舗装工(打替) ②周辺舗装工(打替)N=5箇所 N=5箇所N=10箇所 N=10箇所①人孔鉄蓋交換(ひし形) ①人孔鉄蓋交換(ひし形)③人孔修繕(Vカット) ③人孔修繕(Vカット)①人孔鉄蓋交換(ひし形) ①人孔鉄蓋交換(ひし形)N=2箇所 N=2箇所施工図断 面 図 S=1:25820650505015005050200200表層工 再密As20F t= 5cm路盤工 粒調M-40 t=15cm路盤工 再生RC-40 t= 5cm 既設舗装厚 t=5cm200200250250250250鉄蓋φ650φ6501500150015001500展 開 図 S=1:25①ひし形施工箇所①,②共通調整リング t=100mm(再利用)調整モルタル t=40mm(新設)鉄蓋 長野市型 T-14(Bのみ新設)調整モルタル t=40mm調整リング t=100mm断 面 図 S=1:2582065015005050表層工 再密As20F t= 5cm②周辺舗装打替既設舗装厚 t=5cm断 面 図 S=1:25③人孔修繕(Vカット)長野市下水道管路施設維持管理等業務委託長野市一円鉄蓋(既設撤去)②周辺舗装工(打替) ②周辺舗装工(打替)N=5箇所 N=5箇所N=15箇所 N=15箇所③人孔修繕(Vカット) ③人孔修繕(Vカット)N=15箇所 N=15箇所