庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟) 別表
北海道帯広市の入札公告「庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟) 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2026/04/12です。
新着
- 発注機関
- 北海道帯広市
- 所在地
- 北海道 帯広市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/12
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
帯広市による庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)の入札
令和8年度 一般競争入札(工事)
【入札の概要】
- ・発注者:帯広市
- ・仕様:庁舎外壁タイルの調査・剥落防止改修、屋上防水改修(帯広市西5条南7丁目1番)
- ・入札方式:一般競争入札(工事)
- ・納入期限:令和10年12月8日(工期)
- ・納入場所:帯広市西5条南7丁目1番
- ・入札期限:記載なし
- ・問い合わせ先:帯広市住宅営繕課(0155-25-9111)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築一式工事
- ・等級:A等級
- ・資格制度:記載なし
- ・建設業許可:建設業許可(建築一式工事)を有すること
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:帯広市内に建設業許可の本店を有する者
- ・配置技術者:配置予定技術者経歴書の提出が必要
- ・施工実績:公共建築物で以下の条件を満たす元請実績
- 構造:非木造
- 種別:新築、増築又は改築
- 床面積:1,000㎡以上
- ・例外規定:共同企業体(JV)での参加可。ただし、構成員の出資比率が20%以上の場合に限る
- ・その他の重要条件:平成23年4月1日以降に完成・引渡し済みの工事実績
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庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟) 別表 (PDF 137.7 KB)
別表(帯広市告示第 122 号)1 工事番号 22 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 1,126,455,000 円4 発注方式構成員の数5 参加資格要件工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)西5条南7丁目1番構造・階数:SRC造・13階建(地上12階、地下1階)、延床面積:24,971.62㎡、工事概要:外壁タイルの調査及び剥落防止改修、屋上防水改修工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和10年12月8日まで共同企業体施工3※平成23年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。
(共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)A等級 A等級 A等級又はB等級帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。
帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。
帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。
代表者 構成員 構成員建築一式工事 建築一式工事 建築一式工事公共建築物で以下の条件の全てに該当する元請としての実績があること。
構造:施工床面積1,000㎡以上の非木造種別:新築、増築又は改築公共建築物で以下の条件の全てに該当する元請としての実績があること。
構造:非木造種別:新築、増築又は改築公共建築物で以下の条件に該当する元請としての実績があること。
種別:新築、増築又は改築提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要告示文を参照のこと。
株式会社創造設計舎提出が必要提出が必要配置予定技術者経歴書提出が必要(入札後、最低価格入札者の代表者及び全ての構成員)9 落札者の決定方法低入札価格調査における失格判断基準 一般工事の適用区分10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金支払限度額11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事でない。
令和8年度 16.50% 令和9年度 42.41% 令和10年度 41.09% 契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。
契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。
ただし、部分払との併用はできない。
契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。
ただし、部分払は6回を限度とする。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ帯広市低入札価格調査及び最低制限価格実施要綱(平成20年4月1日制定)に規定する調査基準価格を設けるものとし、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本工事に係る契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって有効な入札を行った他の者のうち最低の価格をもって入札を行った者を落札者とすることがある。
また、失格判断基準を下回る入札を行った者については落札者とせず、失格の扱いとする。
落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。
期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。
納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。)規定する対象工事1314 施工担当課(4) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。
(5) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。
(6) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。
受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。
住宅営繕課注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。
(2) この工事契約は帯広市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分並びに重要な公の施設の利用又は廃止に関する条例(昭和39年条例第18号)の規定により市議会の議決に付す必要があるため、仮契約後に議会の同意を得たうえで本契約を締結する。
(3) 落札決定から本契約の締結までの間に落札者が指名停止を受けた場合は、仮契約を締結せず、又は解除し、本契約の締結を行わないことができるものとする。
この場合において、落札者は、仮契約の解除及び本契約を締結できないことにより生じる損害の賠償を請求することができない。
工事名称 庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)工事場所 帯広市西5条南7丁目1番設 計審査者設計者令和8年3月※注意事項①本設計書は参考数量として取り扱い、数量の相違については、各々の判断で入札価格に反映させてください。
数量公開用図書延床面積 24,971.62㎡2 工事概要外壁タイルの調査・剥落防止改修、屋上防水改修□設計概要1 構造・規模SRC造 13階建(地上12階、地下1階)建築面積 3,948.58㎡□設計説明1 工 期 契約上の着工日から令和10年12月8日まで2 仕 様 書 別紙「特記仕様書」による。
1(工事価格 )工事費内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む)1式計建築工事 科目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考1.直接仮設1式2.防水1式3.タイル1式4.建具1式5.塗装1式6.とりこわし1式7.発生材処理1式計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む)建築工事 中科目別内訳 5科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考1.直接仮設1式計2.防水 改修1式計3.タイル 改修1式計4.建具 改修1式計5.塗装 改修1式計6.とりこわし 改修1式計7.発生材処理 運搬1式7.発生材処理 処分1式計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む)建築工事 細目別内訳 6名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生(外壁改修) 建改611㎡養生 アスファルト防水(防水保護層共) 建改(屋上防水改修) 1,823㎡養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 建改(屋上防水改修) 172㎡整理清掃後片付け 建改(外壁改修) 611㎡整理清掃後片付け アスファルト防水(防水保護層共) 建改(屋上防水改修) 1,823㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート) 建改(屋上防水改修) 172㎡芝復旧 腐植酸種子散布 建改行政棟 811㎡墨出し 建改(屋上防水改修) 1,995㎡枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚 建改(手すり先行方式) 122m以上 - - 式枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 建改(手すり先行方式) 112m未満 - - 式安全手すり 枠組本足場用 建改(手すり先行方式) 1式市民ホール屋根面 単管格子組み 建改足場 1式養生シート張り 防炎Ⅰ類 建改1式小幅ネット張り 防炎ポリエステル 建改(層間塞ぎ) 1式養生防護棚 枠組本足場用 建改(直線部) 1式建築工事 細目別内訳 7名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組棚足場 ステージ3箇所 建改(手すり先行方式) 1式外部足場壁繋ぎ処 HEPAフィルター付き掃除機使用 建改理 1,970か所ロングスパンEV 建改低床タイプ 27月計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 1.直接仮設Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 1.直接仮設建築工事 細目別内訳 8名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(ウレタン塗膜)既存高圧洗浄 高圧ポンプ10MPa程度 建改143㎡既存防水層撤去 屋上防水層 ウレタン塗膜防水層 集 建改積共 143㎡超速硬化型ウレタン塗 平面 建改膜防水 128㎡超速硬化型ウレタン塗 立上り部 建改膜防水 15㎡既存ルーフドレン改修 ストレーナー共 建改3か所(ウレタン塗膜) 塔屋既存高圧洗浄 高圧ポンプ10MPa程度 建改220㎡既存防水層撤去 屋上防水層 ウレタン塗膜防水層 集 建改積共 220㎡超速硬化型ウレタン塗 曲面壁 OTL-20Q-SP 建改膜防水 220㎡(改質アスファルト)既存砂利撤去 集積共 建改1,392㎡既存高圧洗浄 高圧ポンプ10MPa程度 建改2,023㎡無窯型アスファルト防水 平場 下地活性材共 建改(バンクス工法同等 JSX-020 保護塗料 1,706仕上げ) ㎡改質アスファルト系塗 アスクールC工法同等 建改膜防水 650(6階屋根26共) ㎡建築工事 細目別内訳 9名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考既存ルーフドレン改修 ストレーナー共 建改20か所既存脱気装置改修 平場用 ステンレス製 建改29か所水切り取り外し・ アルミ笠木 建改再取り付け 992m(改質アスファルト) 塔屋水切り取り外し・ レール基礎 建改再取り付け 225m改質アスファルト系塗 立上り部 建改膜防水 (アスクールC工法) 450㎡計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 2.防水 改修Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 2.防水 改修建築工事 細目別内訳 10名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(剥落防止改修)施工数量調査 外壁タイル打診調査 建改(外壁改修) 5,966㎡外壁タイル洗浄 酸洗い 建改5,966㎡透明樹脂系タイル張 エバーガード工法SG-3同等り仕上げ外壁複合改修建改5,966㎡外壁タイル浮き部 アンカーピンニング工法 建改補修 0.5㎡/箇所以上の浮き 27.1エバーガード工法基準同等 ㎡外壁タイルひび割 0.2mm以上のひび割れ 建改れ部補修 エバーガードSG基準同等 1欠損共 式シーリング打替え 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 建改(行政棟) 20×15 8,615撤去・集積共 mシーリング打替え 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 建改(市民ホール) 20×15 1,614撤去・集積共 mシーリング打替え 一般部 変成シリコーン系(MS-2) 建改(防水端部・水切 20×15 1,349・EXP.J取合) 撤去・集積共 m(室外機)室外機取り外し再 室外機・スリムダクト・冷媒ガス再充填 建改取り付け(西) ・試運転調整共 1か所室外機取り外し再 室外機・スリムダクト・冷媒ガス再充填 建改取り付け(西) ・試運転調整共 1か所室外機取り外し再 室外機・スリムダクト・冷媒ガス再充填 建改取り付け(東) ・試運転調整共 1か所室外機取り外し再 室外機・スリムダクト・冷媒ガス再充填 建改取り付け(東) ・試運転調整共 1か所建築工事 細目別内訳 11名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考室外機取り外し再 室外機・スリムダクト・冷媒ガス再充填 建改取り付け(南) ・試運転調整共 1か所計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 3.タイル 改修Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 3.タイル 改修建築工事 細目別内訳 12名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考AW-1A ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,455×1,524 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 3か所AW-1B ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改3,200×1,524 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 3か所AW-1C ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,455×1,224 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 7か所AW-1D ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改3,200×1,224 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 7か所AW-1E ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改3,200×1,224 突出窓(1)+FIX(2)+片開き窓(1) 連 1段窓 か所AW-1F ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,640×1,224 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 27か所AW-2A ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,455×1,224 突出窓(1)+FIX(2)+片開き窓(1) 連 7段窓 か所AW-2B ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,455×1,224 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 25か所AW-3 ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,535×1,050 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 9か所AW-4 ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,543×1,255 突出窓(1)+FIX(2)+片開き窓(1) 連 1段窓 か所AW-5 ガラス・シーリング・クリーニング・撤去共 建改2,543×1,255 突出窓(2)+FIX(3) 連段窓 5か所計建築工事 細目別内訳 13名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考既存高圧洗浄 高圧ポンプ10MPa程度 建改1,698㎡(撤去)剥離剤工法 環境配慮型(洗浄別途) 建改複層塗材E程度
(吹付タイル等) 1,256㎡剥離剤工法 環境配慮型(洗浄別途) 建改フッ素樹脂塗材程度 442㎡(塗装)複層塗材 RE コンクリート面 凹凸状 吹付け 建改アクリル系 水系 つやあり 上塗2回 1,256下地調整費(C-1)共 ㎡フッ素樹脂塗装 下地調整含む 建改442㎡計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 4.建具 改修Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 5.塗装 改修建築工事 細目別内訳 14名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ゴンドラ撤去 PH1ゴンドラ電源にてケーブル離線 建改・レール撤去・荷揚げ・荷下し共 1式計建築工事 細目別内訳 15名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考積込み機械運搬 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.8m3 建改(ベースマシン,バックホウ) 3往復発生材積込み がれき類(砂利共) 人力 建改79m3発生材積込み ガラス類 人力 建改3.7m3発生材積込み 廃プラスチック類 人力 建改3.5m3発生材積込み 有価物 人力 建改28m3とりこわし ダンプトラック 10t積級 建改発生材運搬 バックホウ0.8m3 がれき類(砂利) 79DID区間有り 19.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 10t積級 建改発生材運搬 バックホウ0.8m3 ガラス 3.7DID区間有り 8.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 10t積級 建改発生材運搬 バックホウ0.8m3 廃プラ 3.5DID区間有り 8.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 10t積級 建改有価物運搬 バックホウ0.8m3 有価物 28DID区間有り 11.0㎞以下 m3計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 6.とりこわし 改修Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 7.発生材処理 運搬建築工事 細目別内訳 16名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 がれき(砂利共) 建率164t発生材処分 ガラス 建率9.27t発生材処分 廃プラスチック類建率4.52t有価物処理 金属建率25.1t計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 7.発生材処理 処分建築工事 別紙明細 17名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 122m以上 - - 式枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 掛払い手間 9,27522m以上 - - ㎡枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 供用賃料 修理費含む 9,27522m以上 - - ㎡枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 9,27522m以上 - - ㎡仮設材運搬 建枠幅1200(枠組本足場) 9,275(手すり先行方式) ㎡計枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 112m未満 - - 式枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 掛払い手間 12012m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 供用賃料 修理費含む 12012m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 12012m未満 - - ㎡仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 120(手すり先行方式) ㎡計建築工事 別紙明細 18名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 1式安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間 544- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 544- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 544- m仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 544m計市民ホール屋根面 単管格子組み足場 1式市民ホール屋根面足場材料 1式市民ホール屋根面足場組立解体 308費 ㎡計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 1.直接仮設Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 1.直接仮設建築工事 別紙明細 19名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生シート張り 防炎Ⅰ類1式養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類掛払い手間 - 9,274- ㎡養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類供用1日賃料 修理費含む - 9,274- ㎡養生シート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類基本料 修理費含む - 9,274- ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 9,274㎡計小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 1式小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 掛払い手間 - 1,950- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 供用1日賃料 修理費含む - 1,950- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 基本料 修理費含む - 1,950- m仮設材運搬(小幅ネット) 1,950m計建築工事 別紙明細 20名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考養生防護棚 枠組本足場用(直線部) 1式養生防護棚 枠組本足場用(直線部) 掛払い手間 - 56.7- m養生防護棚 枠組本足場用(直線部) 供用1日賃料 修理費含む - 56.7- m養生防護棚 枠組本足場用(直線部) 基本料 修理費含む - 56.7- m仮設材運搬 枠組本足場用(養生防護棚) 56.7m計枠組棚足場 ステージ3箇所(手すり先行方式) 1式内部仕上足場 掛払い手間(手すり先行方式) 枠組棚足場 2,397階高10.8m以上12.5m未満 - ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 2,397階高10.8m以上12.5m未満 - ㎡内部仕上足場 基本料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 2,397階高10.8m以上12.5m未満 平家用 ㎡仮設材運搬(内部 10.8m以上12.5m未満仕上足場 棚足場) 2,397(手すり先行方式) ㎡計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 1.直接仮設Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 1.直接仮設建築工事 別紙明細 21名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考外壁タイルひび割 0.2mm以上のひび割れれ部補修 エバーガードSG基準同等 1欠損共 式ひび割れ補修 Uカットシール充填工法554㎡外壁タイル欠損部 密着張り 二丁掛タイル 施ゆう張替え(ひび割れ 72部共) ㎡計Ⅰ期工事:行政棟(市民ホール含む) 3.タイル 改修共通仮設費(積上) 明細 22名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い H=3.0m 仮囲鉄板(ドア2ヶ所含む) 建改共アドフラットホワイト同等 1式ラフテレーンクレーン運転 25t吊り オペレータ付き 賃料 建改共(油圧伸縮ジブ型) 長期 12日ラフテレーンクレーン運転 50t吊り オペレータ付き 賃料 建改共(油圧伸縮ジブ型) 長期 23日トラッククレーン 100t吊 部品分解・組立・運搬費共 建改共(油圧伸縮ジブ型) オペレータ付き 15日トラッククレーン 130t吊 部品分解・組立・運搬費共 建改共(油圧伸縮ジブ型) オペレータ付き 9日トラッククレーン 220t吊 部品分解・組立・運搬費共 建改共(油圧伸縮ジブ型) オペレータ付き 4ゴンドラ撤去 日交通誘導警備員A 建改共126人快適トイレ 国土交通省「快適トイレ」 建改共標準仕様1及び2を満たすもの 54基・月快適トイレ 国土交通省「快適トイレ」 建改共標準仕様1及び2を満たすもの 54基・月仮設鉄板敷 設置・撤去・整備費、
供用1日賃料共 建改共敷鉄板 1524×6096×22㎜ - 1式工事用水タンク 工事揚水共 3t用×4台 建改共18月工事区域内除雪 地上部 建改共(人力) 2,806m3工事区域内除雪 足場最上部から2段目まで 建改共(人力) 1,585m3情報共有システム 建改共初期登録料 1式情報共有システム 建改共月額利用料 30月共通仮設費(積上) 明細 23名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考計帯広市都市環境部都市建築室住宅営繕課庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)特記仕様書令和 8 年 3 月●共通事項特記仕様書工事概要及び範囲 各 工 事● 一般共通事項○新営工事特記仕様書○ 仮 設 工 事○ 土 工 事○ 地 業 工 事○ 鉄 筋 工 事○ コンクリート工事○ 鉄 骨 工 事○ コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事○ 防 水 工 事○ 石 工 事○ タイル工事○ 木 工 事○ 屋根工事及びとい工事○ 金 属 工 事○ 左 官 工 事○ 建 具 工 事○ カーテンウォール○ 塗 装 工 事○ 内 装 工 事○ ユニット及びその他工事○ そ の 他●改修工事特記仕様書● 仮 設 工 事● 防水改修工事● 外壁改修工事● 建具改修工事○ 内装改修工事● 塗装改修工事○ 耐震改修工事● 環境配慮改修工事○ 屋 根 工 事● そ の 他○建具工事特記仕様書○ 建 具 工 事第13章第14章第15章第16章第17章第18章第19章第20章第21章第2章第11章第2章第3章第4章第5章第6章第7章第8章第9章第10章第9章第10章第11章第12章第3章第4章第5章第6章第7章第8章ⅠⅡ第1章第2章工 事 場 所工 事 範 囲 ※ 下記●は、工事対象範囲を示す。
工 種項 目○ ○ ○○ ○○ ○ ○○○○ ○ ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○○ ○○ ○ ○○ ○ ○備 考● 帯広市役所 SRC造・13階 24,971.62 ㎡ 行政棟(市民ホール含む)Ⅰ 工事概要及び範囲1. 帯広市西5条南7丁目1番2名 称 構造種別・階数 数 量 単位○ ○ 34(1)(2)○躯体の設備配管用のスリーブ、箱抜等及びモルタル等の充填 補強は建築上記の補強設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強 埋込電灯、スピーカー、ファン等56建築電気暖房衛生備 考設備機器用基礎バルコニー・ルーフドレン等 排水金物 配管は衛生流し台、ユニットバスの排水トラップ 接続は衛生設備機器用天井、壁、床仕上材の切込 補強は建築設備用天井、床点検口防火戸用煙感知器、自動閉鎖装置灯油集中盤への配線接続木製建具枠の取付け 建具枠のレールの欠込は建築換気扇等取付枠同上 防雪フード外壁面入排気ガラリ及び防風板水道検針盤1/14 共通事項特記仕様書特記事項の適用については次による。
(1)章は●印を、項目は▲印の付いたものを適用する。
(2)(3)この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。
本工事における工事監理業務委託の予定の有無 ○ 有 * 無関係法令等(1)・ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という。)・ ・ 資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という。)・ ・ ・ ダイオキシン類対策特別措置法・ 労働安全衛生法・ 大気汚染防止法・ 騒音規制法・ 振動規制法・ 水質汚濁防止法・ 石綿障害予防規則・ 特定化学物質障害予防規則・ 建築基準法・ 環境基本法・ 土壌汚染対策法・ 建設副産物適正処理推進要綱工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。
・執務並行改修のため、職員又は来庁者等に配慮し工事を行うこと。
・重機(クレーン等)設置・作業及び建具改修は、原則土・日・祝日に実施すること。
・駐車場等を資材置き場として使用する場合は、監督員と協議の上、決定すること。
・タイルの補修範囲は、調査結果をもとに監督員と協議の上、決定すること。
・外壁タイルの剥落防止保証期間は10年間とする。
・施工順序は別紙「概略工事工程表」を基本とし、時期等を変更する際は監督員と 協議のうえ決定するものとする。
Ⅱ 各 工 事1. 図面(閲覧用設計書を含む)及びこの特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 令和7年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書 令和7年版(各工事編)」(以下「改修標準仕様書」という。)、「公共建築木造工事標準仕様書 令和7年版」、「建築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という。)及び「北海道建設部土木工事共通仕様書(令和7年10月版)」による。
25 受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、適切に施工すること。
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法(以下「PCB特別措置法」という。)特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(以下「フロン回収破壊法」という。)特記事項は●印の付いたものを適用する。
・●印の付かない場合は、 * 印をつけたものを適用する。
・●印と * 印が付いた場合は、共に適用する。
特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。
34(2) 受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事等編」及び「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止に努めること。
62/14 共通事項特記仕様書▲地元材等の優先使用▲環境への配慮 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を遵守すること。
化学物質を放散させる建築材料等(※1)アイウ※1 化学物質を放散する建築材料等環境物品等の調達工事中の留意事項ア. 換気の励行イ. 施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置項 目 特 記 事 項1. 本工事に使用する主要資材は、地元資材及び道産資材、北海道認定リサイクル製品を使用するよう努めること。
(木材及び木材製品は除く。)2(1)● 第 1 章 一般共通事項本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。
上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)のこん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮したものを優先的に選択・使用するよう努めること。
(3)工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内に放散された化学物質を室外に放出させること。
工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった場合は、監督員に速やかに報告するとともに、監督員、施設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。
また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うなど監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。
本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有していないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表により確認を行うほか、次のア. からウ.を満たすものとする。
ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。
ただし、F☆☆☆☆の材料がない場合は監督員と協議すること。
接着剤は、フタル酸ジーn-ブチル及びフタル酸ジー2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型(配慮型)のものとする。
家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか含有が極めて少ないものとする。
合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤(2)3/14 共通事項特記仕様書室内空気中の化学物質の濃度測定【測定対象化学物質の種類及び指針値】※パラジクロロベンゼンは文部科学省大正建築物のみ適用濃度測定 ○ 行う ● 行わない測定箇所 ( )箇所 ※測定する位置は、図示による。
測定回数 * 1回 ○ 2回測定時期 ※ 測定を行う時期は、監督員の指示による。
測定方式分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。
▲地域材の優先使用▲合法木材の使用▲特別な材料の工法▲品質計画 建築基準法に定められた区分等・ 風 速( Vo= m/s)・ 地表面粗度区分( ○ Ⅰ ○ Ⅱ ● Ⅲ ○ Ⅳ )・ 垂 直 積 雪 量( ㎝)▲工事写真▲技能士(4)キシレン 0.05ppm ( 200μg/㎥)エチルベンゼン 0.085ppm ( 370μg/㎥)スチレン 0.05ppm ( 220μg/㎥)室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下であることを確認の上、報告すること。
測定対象化学物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合)ホルムアルデヒド 0.08ppm ( 100μg/㎥)トルエン 0.07ppm ( 260μg/㎥)4. 木材又は木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の証明された材を使用すること。
また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算して5年間保存すること。
5. 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。
パラジクロロベンゼン 0.04ppm ( 240μg/㎥)拡散法(パッシブ方式)又は厚生労働省が示す標準的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。
測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒド)を行うこと。
3. 本工事に使用する木材又は木材を原料とする資材を使用する場合は、地元(管内)木材を優先的に使用することとし、使用した材料の種別、産地等を監督員に報告すること。
ただし、作業の軽微なものは、監督員との協議により省略することができる。
なお、施工計画書等の記載事項や添付資料(資格証明等)により、選定技能士の内容が確認できる場合は「技能者選定通知書」の提出を省略できる。
6301307. 工程写真は、営繕工事写真撮影要領 令和5年版(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課)による。
デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課)による。
完成写真は、営繕工事契約関係書類添付用写真作成の手引きによる。
(北海道建設部計画管理課ホームページで確認すること。)8. (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資格を記載した書面により監督員に報告すること。
4/14 共通事項特記仕様書 <職種>▲ 労働者の安全衛生教育の徹底すること。
工事現場の安全パトロールの励行すること。
建設機械器具などの危害防止処置を徹底すること。
第三者に災害を及ぼしてはならない。
公害防止に努めること。
公道の汚染防止に努めること。
▲交通安全管理▲完成図 * 作成する ○ 作成しない・ 縮小版製本(A3二つ折り) ○ 2部 ● 3部・ 100%製本 ○ 1部・ 別途工事分完成図について ○ まとめる ○ まとめない・ 電子データ(完成図JWW・PDF)(完成写真PDF)CD-R等による提出型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、自動ドア施工、バルコニー施工、ウェルポイント施工、建具製作、畳製作(2) 技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書、又は技能検定合格書の写し、或いは技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付すること。
(3) 技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。
(4)(5)(6)(7) 善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生の恐れがある場合の処置は、監督員と協議すること。
10. 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の事項を遵守すること。
9. 施工中の安全確保及び環境保全等受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努めること。
(1)(2)(3)(4) 運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴う交通事故防止に努めること。
(5) 建設機械(ブルドーザー,バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、かつ、低騒音・低振動型の車両を使用すること。
11. 工事完成時の提出図書等 工事が完成した時は、帯広市営繕工事現場管理要領により、書類を整理のうえ、イージーキャビネット(A4版)に収納し提出すること。
完成図の製本は専門業者によるものとする。
(1) 工事施工中の安全管理(交通誘導員の配置日及び人数を含む)について、工事着手に先立ち作成する総合施工計画書で計画すること。
なお、計画は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じること。
(2) 常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管理状況を適宜監督員に報告すること。
(3) 工事に関連して交通事故が発生したときは、速やかに監督員に連絡した後、書面により報告すること。
(1)5/14 共通事項特記仕様書・ 設計原図の貸与 * 有り ○ 無し・ CADデータの貸与 * 有り ○ 無し保全に関する資料(提出部数 * 1部 ○ 部)保守に関する指導案内書(機器取扱説明書)指導案内書 A4判カラーを標準 2部(住宅営繕課1+施設1)同上データ CD-R等による 1式その他、必要とする書類については、監督員の指示による。
▲高度技術・創意工夫△電力基本料金 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ○ 本工事 ○ 別途▲発生材の処理等引き渡しを要する範囲:受注者が処分する有価物の範囲は次による。
有価物の範囲:なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。
ア. 廃棄物再生事業者登録(知事登録)イ. 金属くず商許可業者(警察許可)特別管理産業廃棄物 片道運搬距離 ( ㎞) 片道運搬距離 ( ㎞)1314. 発生材の処理等は、「建設リサイクル法」、「資源有効利用促進法」、「廃棄物処理法」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要綱」に従い適切に処理すること。
処分を行った場合は、処分数量の確認のため、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマニフェスト伝票等(写し)を監督員に提示すること。
なお、工事完成書類としてマニフェスト伝票等(写し)の提出は求めない。
明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定するものではない。
受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
(2)(3)各設備の機能が十分発揮しうるよう、主要機器を含めた装置の取扱説明及び保守についての事項を記載したものとする。
(4)12. 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する事項について工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
(3)種 類処理方法処分場所受入先:ただし、異なる処理施設となった理由が受注者の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。
(1) 発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次による。
監督員の指示する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により監督員に報告すること。
(2)全てまた、処分を行った場合は、その施設の許可書(写し)と受入伝票又はマニュフェスト伝票等、及び許可書等の写しを監督員に提出すること。
種 類処理方法処分場所受入先:6/14 共通事項特記仕様書再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物)コンクリート塊 片道運搬距離 ( ㎞)アスファルト・コンクリート塊 片道運搬距離 ( ㎞)建設発生木材 片道運搬距離 ( ㎞)※ 再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外)○ 縮減 ○ 現場で使用 片道運搬距離 ( ㎞)その他の発生材がれき類(砂利含む)● 中間処理 ○ 最終処分 片道運搬距離 ( ㎞)ガラス類● 中間処理 ○ 最終処分 片道運搬距離 ( ㎞)廃プラスチック類● 中間処理 ○ 最終処分 片道運搬距離 ( ㎞)産業廃棄物収集運搬車業 者 名 ( ○ ○ ○ ○ ○ )許可番号× × × × ×(4)種 類場所受入先:(6)場所受入先: 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合により実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、監督員の確認を受けること。
(5)種 類場所受入先:種 類種 類処理区分処分場所受入先: 佐山建設工業16.6種 類処理区分場所 受入先:種 類処理区分処分場所受入先: 岩佐8.3種 類処理区分処分場所受入先: 山口重機7.2(7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた者とすること。
当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、環境省令で定める書面を備え付けること。
(8)「建設リサイクル法」対象工事及び「資源有効利用促進法」で定められた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生資源利用・利用促進計画書を提出し、提出時にその内容を説明するとともに、書面又は映像(デジタルサイネージ)により工事現場の見やすい場所へ掲示し、可能な限りインターネットの利用により公表するよう努めなければならない。
また、工事完了時に再生資源利用・利用促進実施書を提出し、監督員から請求があった時は、当該実施状況を報告すること。
資源有効利用促進法で定められた一定規模以上の工事(次表の一つでも該当するもの)7/14 共通事項特記仕様書・ 再生資源利用計画書次のような建築資材を搬入する工事㎥以上t 以上t 以上・ 再生資源利用促進計画書次のような指定副資産物を搬出する建設工事㎥以上合計t 以上△特殊な建築副産物特殊な建設副産物の施工調査は、次による。
(7.1.3)アイ. 分析調査〇 行う 〇 行わない△特殊な建設副産物の回収及び処分は、次による。
(7.3.1)(1)フロンア. 冷媒 関係法令等に従い、登録受けた回収業者。
* 回収 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)イ. 建材用断熱材フロン* 焼却 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(2) ハロン* 処理 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(3) イオン化式感知器 製造業者に処理を委託。
* 処理 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)土 砂 500砕 石 500加熱アスファルト混合物 20015. (1) 施工調査計画 なお、分析調査の結果、設計図書と異なる場合は、監督員と協議すること。
使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、型式、種類、数量等を調査する。
16. 特殊な建設副産物の回収及び処分土 砂 500コンクリート塊アスファルト・コンクリート塊 200建設発生木材 ハロン消火設備のハロン容器は、ハロン消火設備設置業者等に処理を委託。
処理区分場所処理区分場所処理区分場所処理区分場所8/14 共通事項特記仕様書(4) 六ふっ化硫黄ガス 製造業者に回収を委託。
○ ○ 絶縁変圧器等の受変電機器* 処理 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(5) PFOS(ペルフルオロ(オクタン-1-スルホン酸))○ ○ )○ 中間処理 ○ 最終処分 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(6) その他の特殊な建設副産物○○ 処理 ○ その他の処理方法( ) 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)▲ ▲<工種>△防寒養生 防寒養生は、次の範囲とする。
(1)養生期間 12月16日から翌年3月15日まで(2)養生方法ア. 仮囲 ○ 上家仮囲 ○ 側 仮 囲イ. 採暖 ○ 外部採暖 ○ 内部採暖▲ ▲火災保険等付保する保険種類 泡消火剤 その他(処理区分場所種類 絶縁開閉器処理区分場所17. 北海道循環資源利用促進税 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。
18. 自主施工期間の施工条件 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのない工種は、これを積極的に活用できる。
種類処理区分場所21. 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入するものとし、取扱いは次による。
(1) 工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上の保険を付保する。
なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する特約等については、これを妨げるものではない。
ただし、支障の起こす恐れのある次の工種は、工法等を監督員と十分協議の上、施工するものとする。
コンクリート・屋外防水・屋上防水・タイル・左官・塗装・緑化工事その他これに類する工事19 ただし、上記期間外において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要となる期間については設計変更できるものとする。
なお、寒中コンクリートの適用期間については、建築工事監理指針第6章第11節 表6.11.1による。
20. 季節労働者などの雇用 工事施工に際しては、職業安定機関と密接な連携を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努めること。
9/14 共通事項特記仕様書保険金保険の期間工事着手日 ~完成引渡し ~ 工期に14日追加した日とする。
対象外工事(ア)解体、撤去、分解又は片づけ工事(イ)外構工事保険契約の変更保険証券等の提出協議▲ ▲現場環境改善(2) 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。
(5) 保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、相応の保険契約を変更しなければならない。
(6) 原則として請負代金額とする。
(3) 保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間とする。
実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は測量を開始すること)の初日をいう。
(4) 保険契約を締結(変更を含む)した場合は、当該保険証券等の写しを工事着手の前に、監督員へ提出しなければならない。
(7) この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発注者と協議するものとする。
22. 法定外の労災保険の付保 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければならない。
(1) この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約をいう。
(5) 本工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定める保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実のみを求めるものとする。
23. 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努めること。
(2) 受注者は、本工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外の労災保険」(以下「法定外労災保険」という。)を締結しなければならない。
本工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結すること。
(3) 受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を工事着手の前に、監督員へ提出しなければならない。
(4) 契約書第23条に基づき本工事の工期を変更したことにより、工期が「法定外労災保険」の保険適用外に及んだ場合、受注者は速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を監督員へ提出しなければならない。
10/14 共通事項特記仕様書▲(ア) 洋式(洋風)便器(イ) 水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)(ウ)(エ)(オ) 照明設備(電源がなくても良いもの)(カ)(ア) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(イ) 周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(ウ) サニタリーボックス(エ) 鏡付きの洗面台(オ) 便座除菌シート等の衛生用品(ア) 便房内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)(イ) 擬音装置(ウ) 着替え台(エ) フラッパー機能の多重化(オ) 窓など室内温度の調整が可能な設備(カ) 小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)▲24. 快適トイレの設置 本工事は、「快適トイレ設置工事」の対象工事である。
臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること)容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの)衣類掛け等のフック付、又は荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上)イ. 快適トイレとして活用するために備える付属品ウ. 推奨する仕様、付属品(1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適トイレの設置を検討すること。
(2) 快適トイレとは、次のア.及びイ.の各項目を全て満たすものとする。
ウ.については必須ではないが、装備していればより快適になると思われる項目なので、設置を検討すること。
ア. 快適トイレに求める標準仕様ウ. 手配が困難な場合は、監督員と協議のうえ設置しないことができる。
25. 建設業退職金共済制度 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。
(3) 快適トイレの設置にあたっては、次に留意すること。
ア. 男女別で1基ずつ設置することを原則とする。
ただし、女性が現場にいない場合はこの限りではない。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で1基ずつ2基/現場まで、一体型で1基/現場までとする。
イ. 具体的な実施内容や設置時期については、工事着手前の施工計画書提出時に、(2)の項目を満たすことを確認できる資料(見積書を含む)を監督員に提出し、規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。
11/14 共通事項特記仕様書▲工事標識 注1黒文字・丸ゴシック カラー鉄板(白)タルキ下地▲工事実績情報の登録▲施工体制台帳の整備▲ ▲○ 一次調査 ※▲ △ ▲26. 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示すること。
受 注 者1,80027. 受注者は、受注時、変更時及び完了時に(10日以内)工事実績情報システム(CORINS)に基づき、「工事カルテ」を作成し、監督員の確認を受けた後に、(財)日本建設情報総合センターに登録申請しなければならない(ただし、請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時のみ登録するものとする。)。
また、同センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出しなければならない。
(対象工事:請負代金額500万円以上の全工事)28. 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を監督員に提出しなければならない。
また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。
工 事 名工 期 自 令和 年 月 日 至 令和 年 月 日900発 注 者 帯 広 市監 理 帯広市都市環境部都市建築室住宅営繕課一次調査及び二次調査31. 暴力団員等による不当介入を受けた場合の対応(1) 受注者は、暴力団員等による不当要求又は工事(業務)妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否しなければならない。
また、不当介入があった時点で速やかに警察に通報するとともに、捜査上必要な協力を行わなければならない。
29. 共同企業体編成表の提出 本工事を共同企業体で受注した場合は、契約締結後5日以内に共同企業体編成表作成のうえ監督員に提出しなければならない。
30. 完成施設事後調査実施 帯広市工事請負契約に定める「契約不適合責任」期間内に、完成施設事後調査実施方針に基づき下記調査を行う。
33. 週休2日工事 (1) 本工事は、完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日工事の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。
(2) 受注者は、前記により警察へ通報を行った際には、速やかにその内容を監督員に報告しなければならない。
(3) 受注者は、暴力団員等による不当介入を受けたことにより、工程に遅れが生じる等の被害が発生した場合は、監督員と協議するものとする。
32. 特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律への対応受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。
12/14 共通事項特記仕様書・ ・(2) 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。
なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。
(6) 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。
受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。
受注者は、実施結果を発注者へ報告する。
(7) 発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。
(3) 完全週休2日(土日)とは、対象期間内の全ての週において、土日に現場閉所されている状態をいう。
土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。
受注者の責によらず、土日に施工を行わざるを得ない場合は、事前に協議した上で、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。
月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所がされている状態をいう。
ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。
通期の週休2日とは、対象期間の全体を通した期間において、土日・祝日にかかわらず、4週8休以上の現場閉所がされている状態をいう。
対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。
なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。
契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。
(4) 現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。
なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。
(5) 週休2日の確保の取組みは、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。
(8) 補正の対象となる経費は、労務費(工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費及び現場管理費)とし、現場閉所の達成状況の結果、完全週休2日(土日)を達成した場合は、増額の設計変更を行い、月単位の週休2日に満たない場合は、減額の設計変更を行う。
なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。
(9) 週休2日工事について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。
13/14 共通事項特記仕様書▲ ▲(11) その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。
34. 主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、受注者が申し出た日とし、工事工程表、総合施工計画書、工事指示・協議書のいずれかで示すこと。
不明な点については、監督員と協議すること。
35. 電子納品、情報共有システムの活用 本工事は、電子納品、情報共有システム活用の対象工事である。
活用にあたっては、監督員と協議の上、「営繕工事電子納品要領」(平成24年3月12日付け国営施第25号)及び「電子納品運用ガイドライン」に基づき、情報共有システムを活用し、完成図書を電子納品すること。
(10) 週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。
14/14 共通事項特記仕様書記載のない限り1.1.1等の3つの数字は、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)の章・節・項を示す ▲(1) 防音パネル (2.1.3)○ 設ける (設置範囲:図示) * 設けない(2) 防音シート○ 設ける (設置範囲:図示) * 設けない(3) 壁つなぎ処理(高性能真空掃除機併用) ● 適用する ○ 適用しない▲足場等 (1) 内部足場 ○ 脚立足場 ○ 枠組棚足場 ○ ローリングタワー (2.2.1)(2) 外部足場 ● 設置する(3) 災害防止 (2.2.1)● 工事用シート(メッシュ) ( ● 防炎Ⅰ類 ○ 防炎Ⅱ類)○ 工事用シート(帆布製) ( ○ 防炎Ⅰ類 ○ 防炎Ⅱ類)● 養生防護棚 ○ 金網張 ● 金網式養生枠(4) 材料、撤去材等の運搬方法 (表2.2.1)● A種(二本構リフト等) ○ B種(トラッククレーン等) ○ C種(既存EV利用)○ D種(既存階段) ○ E種(登り桟橋等)▲養生 (1) 既存部分・既存家具・既存設備等の養生 (2.3.1)* 行わない ● 行う養生方法 * ビニルシート ○(2) 既存ブラインド、カーテン等の養生及び保管場所等* 行わない ○ 行う養生の方法 * ビニルシート ○保管場所(3) 固定された備品、机・ロッカー等の移動* 行わない ○ 行う移動場所△仮設間仕切り (1) 仮設間仕切りの種別 (2.3.2)(表2.3.1)材 質○ A種 ○ 木下地 * * 9.5 ○ ) 厚さ ㎜ ○ 片面○ B種 * 軽量鉄骨 ○ ( * 9.0 ○ ) * 無し* C種 ○ 単管下地 ○ 全面シート* 木製扉 * 合板張り程度○ 鋼製扉 ○ 片面フラッシュ程度(2) 設置箇所 * 図示▲(1) 監督員事務所 (2.4.1)● 設ける * 設けない( * 10㎡ ○ 20㎡ ● 35㎡ ○ 65㎡ ○ 100㎡ )程度(2) 設備、備品等は監督員との協議による。
▲工事用便所 * 設ける ○ 設けない▲工事用水 構内既存の施設 ● 利用できる( * 有償 ○ 無償 )* 利用できない▲工事用電力 構内既存の施設 ● 利用できる( * 有償 ○ 無償 )* 利用できない▲指定仮設 * 仮設計画図による。
● 第 2 章 仮 設 工 事項 目 特 記 事 項1. 騒音・粉じん等の対策-仮設扉---2 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法等に関するガイドライン」について」(厚生労働省令和5年12月改定)の「(別紙)手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づき、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、全ての作業床について手すり、中桟及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
34種別 下 地 充填材 塗 装5. 監督員事務所及び備品等6789せっこうボード(合板 - -1/22 建築改修特記仕様書▲交通誘導警備員 なお、配置位置及び交通誘導警備員の区分は、次による。
配置位置 * 協議による 警備員詰所 ( ○ 設ける * 設けない )▲清掃員▲(1) 3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
(3.1.3)▲(1) 改修用ドレン (3.2.5)(P0AS、P0ASI、P0D、P0DI、P0S、P0SI、P0X工法の場合)* 設ける ○ 設けない▲既存下地の処理 (1) 補修箇所の形状、長さ、数量等 * 図示 (3.2.6)(2) (3.2.6)* 3.2.6による○(3) 架台回り等の取付け部及び防水層末端部等の納まり部の処理 (3.2.6)* 図示 ○ 監督員と協議△* 除去する ○ 除去しない (3.2.6)(M4AS、M4ASI、M4C、M4DI、L4X工法の場合)△断熱材 各断熱工法で使用する断熱材は、ノンフロン仕様とする。
▲アスファルト防水 (1) 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3.3.2)* 表3.3.3から表3.3.9による● 図示(2) 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3.3.2)* 表3.3.3、表3.3.4、表3.3.8及び表3.3.9による○ 図示(3) 押え金物の材質及び形状寸法 (3.3.2)材質: * アルミニウム製 ○形状: * L-30×15×2.0㎜程度 ○(4) 屋根保護防水断熱工法の断熱材の種類及び厚さ: (3.3.2)* JIS A 9521(建築用断熱材)に基づく ○ 30押出法ポリスチレンフォーム断熱材 3種bA(スキン層付き) ○ 50○上記以外の路線 交通誘導警備員B 市街地内の路線及び認定路線の場合は、交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備員Aを1人以上配置する。
交通誘導警備員Aを配置できない場合で、やむを得ず受注者自らが交通誘導を行う場合は、監督員と協議すること。
11. 建設機械及び車両等の出入りの際には、適宜作業員を配置し、敷地外の道路等を泥等で汚した場合には、速やかに清掃を行うこと。
10. 建設機械及び車両等の出入りの際には、出入口に交通誘導警備員を配置し、一般通行者及び一般車両の安全を確保すること。
表 工事現場の位置と交通誘導警備員区分工事現場の出入り口を設ける道路(路線) 交通誘導警備員区分市街地(DID)内の路線交通誘導警備員A北海道(各方面)公安委員会告示による認定路線2. ルーフドレン回りの処理3P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理4. 既存防水層表面の仕上げ塗装● 第 3 章 防水改修工事項 目 特 記 事 項1. 降雨等に対する養生方法56種類 厚さ(㎜)1002/22 建築改修特記仕様書(5) 屋根露出防水断熱工法の断熱材の種類及び厚さ (3.3.2)* JIS A 9521(建築用断熱材)に基づく次の発泡プラスチック断熱材 ○ 30○ ビーズ法ポリスチレンフォーム ○ 50(JIS記号 ・スキン層等の区分 ) ○○ 押出法ポリスチレンフォーム(JIS記号 ・スキン層等の区分 )(6) 絶縁用シート (3.3.2)ア. 屋根保護防水密着工法又は屋根保護防水絶縁工法* ポリエチレンフィルム 厚0.15㎜以上又はフラットヤーンクロス(70g/㎡程度)○イ. 屋根保護防水密着断熱工法又は屋根保護防水絶縁断熱工法* フラットヤーンクロス(70g/㎡程度) ○(7) 保護コンクリート (3.3.2)(8.11.1)ア. コンクリートの種類 * 普通コンクリート ○イ. 設計基準強度(Fc) * 18N/㎟ ○ N/㎟ウ. スランプ * 15㎝ ○ 18㎝(8) 立上り部の保護材料 (3.3.2)○ コンクリート ○ れんが ○ モルタル押え(屋内) ○ 乾式保護材製造所の仕様による(9) 種別及び工程 (3.1.4)(表3.1.1)(3.3.3)(表3.3.3~10)○ P1B ○ B-1 * B-2 工法:(表3.3.3) ○ 図示○ P1BI ○ BI-1 * BI-2 ○(表3.3.4)○ P2AI ○ AI-1 * AI-2○ AI-3 (表3.3.5)○ P2A ○ A-1 * A-2○ A-3 (表3.3.6)○ M4C ○ C-1 * C-2 種類:○ C-3 ○ C-4 ○(表3.3.7) * 製造所の仕様による● M3D ● D-1 * D-2○ P0D 使用量:(表3.3.8) ○○ P0DI ○ DI-1 * DI-2 * 製造所の仕様による○ M3DI○ M4DI (表3.3.9)○ P1E ○ E-1 * E-2 ○ 設ける(図示)○ P2E ○ E-1☆ ○ 設けない(表3.3.10)(☆は表3.3.10の工程3を行う場合)*○100○硬質ウレタンフォーム断熱材 2種1号又は2号で透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの施工部位 工 法 種 別立上り部における保護工法種類 厚さ(㎜)施工部位 工 法 種 別 仕上塗料屋上施工部位 工 法 種 別 保護層貯水槽、浴槽等の常時水に接する部位3/22 建築改修特記仕様書(10) 立上り部への断熱材及び絶縁用シートの設置(P1BI、P2AI工法の場合) (表3.3.4~3.3.5)○ 設置する ○ 設置しない(11) 立上り部等の既存防水層及び保護層の撤去* 表3.1.1による ● 行わない(12) 脱気装置の種類及び設置数量(M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DI工法の場合) * アスファルトルーフィング類の製造所の指定による○(13) (3.3.4)* 図示 ○(14) 平場の保護コンクリートの厚さ (3.3.5)(表8.1.5)ア. こて仕上げ* 80㎜以上 ○床面の仕上り平たんさ ○ a種 ○ b種 ○ c種イ. 床タイル張り等仕上げ* 60㎜以上 ○保護層等の屋上排水溝 (3.3.5)(15) ○ 設けない ○ 設ける(図示)△(1) 種別及び工程 (3.1.4)(表3.1.1)(3.4.2~3)(表3.4.1~3)○ AS-T1○ M4AS ○ AS-T2(表3.4.1) ○ AS-J2 * R種 * シルバー○ M3AS ○ AS-T3○ AS-T4○ P0AS ○ AS-J1(表3.4.2) ○ AS-J3 ☆○ M3ASI ○ ASI-T1 ○ N種 ○ カラー○ M4ASI ○ ASI-J1○ P0ASI(表3.4.3)☆AS-J3はP0AS工法の場合のみ(2) 仕上塗料の種類及び使用量 (表3.4.1~3)ア. 種類* 改質アスファルトシートの製造所の仕様による○イ. 使用量* 改質アスファルトシートの製造所の仕様による○(3) 改質アスファルトシートの種類及び厚さ (3.4.2)* 表3.4.1から表3.4.3による○(4) (3.4.2)* 表3.4.1から表3.4.3による○(5) 押え金物の材質及び形状寸法 (3.4.2)ア. 材質 * アルミニウム製 ○イ. 形状 * L-30×15×2.0㎜程度 ○7. 改質アスファルトシート防水 施工部位 工法 種別 材質 仕上塗材粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ屋根露出防水絶縁断熱工法におけるルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置4/22 建築改修特記仕様書(6) 断熱材 (3.4.2)* JIS A 9521(建築用断熱材)に基づく次の発泡プラスチック断熱材 ○ 30○ ビーズ法ポリスチレンフォーム ○ 50(JIS記号 ・スキン層等の区分 ) ○ 100○ 押出法ポリスチレンフォーム(JIS記号 ・スキン層等の区分 )(7) M3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASI工法の脱気装置の種類及び設置数量 (3.4.3)* 改質アスファルトシートの製造所の指定による○(8) M3ASI、M4ASI、P0ASI工法における防湿用シートの設置 (3.4.3)○ 設ける ○ 設けない△合成高分子系 (1) 種別及び工程 (3.1.4)(表3.1.1)(3.5.2~4)(表3.5.1~3)ルーフィングシート防水 ○ P0S ○ S-F1 * 1.2 ○ * シルバー○ S-F2 * 2.0 ○ 1.5 ○ カラー○ S4S ○ S-M1 * 1.5 ○ * シルバー(表3.5.1) ○ S-M2 * 2.0 ○ 1.5 ○ カラー○ P0SI ○ SI-F1 * 1.2 ○ * シルバー○ SI-F2 * 1.5 ○ ○ カラー○ S4SI ○ SI-M1 * 1.5 ○ * シルバー(表3.5.2) ○ SI-M2 * 1.5 ○ ○ カラー○ S3S ○ S-F1 * 1.2 ○ * シルバー(表3.5.1) ○ S-F2 * 2.0 ○ 1.5 ○ カラー○ S3SI ○ SI-F1 * 1.2 ○ * シルバー(表3.5.2) ○ SI-F2 * 1.5 ○ ○ カラー○ M4S ○ S-M1 * 1.5 ○ * シルバー(表3.5.1) ○ S-M2 * 2.0 ○ 1.5 ○ カラー○ M4SI ○ SI-M1 * 1.5 ○ * シルバー(表3.5.2) ○ SI-M2 * 1.5 ○ ○ カラー○ P1S ○ S-C1 * 1.0 ○(表3.5.3)(2) (3.1.4)* ルーフィング類の製造所の仕様による ○ 行わない(3) ルーフィングシート(JIS A 6008)の種類及び厚さ (3.5.2)* 表3.5.1~表3.5.3による○(4) 固定金具の材質、形状及び寸法 (3.5.2) 材質 * 防錆処理した鋼板 * ステンレス鋼板* 片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの○ 形状及び寸法 * 厚さ0.4㎜以上 ○(5) 絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質 (3.5.2)* 発泡ポリエチレンシート ○(6) 脱気装置の種類及び設置数量 (3.5.3)* ルーフィングシートの製造所の仕様による(P0S工法、P0SI工法、
S4S工法及びS4SI工法)* ルーフィングシートの製造所の指定による(S3S工法及びS3SI工法)○種類 厚さ(㎜)仕上塗材既存防水層(立上り部等)の撤去(P0S(機械),P0SI(機械),M4S,M4SI,S4S(機械),S4SI(機械)の場合)○硬質ウレタンフォーム断熱材 2種1号又は2号で透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの8施工部位 工法 種別 厚さ(㎜)5/22 建築改修特記仕様書(7) 断熱材の種類及び厚さ (3.5.2)ア. 機械的固定工法(JIS A 9521(建築用断熱材)に基づく発泡プラスチック断熱材)ビーズ法ポリスチレンフォーム ○ 30(JIS記号 ・スキン層等の区分 ) ○ 50押出法ポリスチレンフォーム ○ 100(JIS記号 ・スキン層等の区分 )イ. 接着工法(JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材)ビーズ法ポリスチレンフォーム ○ 30(JIS記号 ・スキン層等の区分 ) ○ 50押出法ポリスチレンフォーム ○ 100(JIS記号 ・スキン層等の区分 )○ 密度及び熱伝導率がJIS A 9521に準ずるポリエチレンフォーム断熱材(8) 仕上塗料の種類及び使用量 (表3.5.1~2)ア. 種類 * 非歩行用仕様(S-F1及びS-M1) ○イ. 使用量* ルーフィングシートの製造所の仕様による○(9) SI-M1及びSI-M2の防湿用フィルムの設置 (表3.5.2)* 図示 ○(10) S-C1の工程4の保護モルタルの塗厚 (表3.5.3)* 図示 ○ ㎜(11) プレキャストコンクリート下地の場合の目地処理(接着工法) (3.5.4)* 図示 ○(12) プレキャストコンクリート下地の入隅部の増張り(S-F1又はSI-F1の場合) (3.5.4)* 図示 ○(13) 一般部のルーフィングシートの張付け(機械式固定工法の場合) (3.5.4)建築基準法に基づく風圧力に対応した工法* 適用する ○ 適用しない(14) 立上り部の保護モルタルの塗厚(屋内保護密着工法の場合) (3.5.4)* 図示 ○ ㎜▲塗膜防水 (1) ウレタンゴム系高伸長形塗膜防水の種別及び工程 (3.1.4)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)○ P0X * X-1 * 主材料の製造所の仕様による * シルバー○ X-2 ○ ○ カラー○ L4X ○ X-1* X-2仕上塗料の種類及び使用量 (表3.6.1)ア. 種類イ. 使用量 * 主材料の製造所の仕様による ○種類 厚さ(㎜)* *○硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの9施工箇所 工法 種別 脱気装置の種類及び設置数量○硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号又は2号で透湿係数を除くJIS A 9521の規格に準ずるもの種類 厚さ(㎜)* *仕上塗材6/22 建築改修特記仕様書(2) ウレタンゴム系高強度形塗膜防水の種別及び工程 (3.1.4)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.2)○ P0X * X-1H * 主材料の製造所の仕様による * シルバー○ X-2H ○ ○ カラー○ L4X ○ X-1H* X-2H仕上塗料の種類及び使用量 (表3.6.1)ア. 種類イ. 使用量 * 主材料の製造所の仕様による ○(3) ゴムアスファルト系塗膜防水工法の種別及び工程 (3.1.4)(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.3)○ P1Y * Y-2 ○ 保護コンクリート○ P2Y ○ 保護モルタル▲シーリング (1) 改修工法等 (3.1.4)(表3.1.2)シーリング充填工法市民ホール(屋根) シーリング充填工法防水端部、水切、EXP.J取合 シーリング充填工法ブリッジ工法(2) シーリング材の種類及び施工箇所 (3.7.2)下表以外は、表3.7.1による変形シリコーン系(MS-2) 同上 ○ あり ● なし○ あり ○ なし(3) シーリング材の目地寸法 * 図示 (3.7.3)(4) 接着性試験 (3.7.8)* 行う ( * 簡易接着性試験 ○ 引張接着性試験)○ 行わない△とい (1) といその他の材種: (3.8.2)(表3.8.1)○ 配管用鋼管 ○ 硬質ポリ塩化ビニル管 ○(2) とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 (3.8.2)(表3.8.2)* 表3.8.2による ○ア. 多雪区域の場合の軒どいの取付間隔(0.5m以下)○ 適用する ○ 適用しない(3) 防露材のホルムアルデヒド放散量 (3.8.2)* F☆☆☆☆ ○(4) 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 (3.8.3)* 図示 ○(5) 鋼管製といの防露巻き (3.8.3)* 表3.8.4による ○(6) たてどい受金物の取付け * 図示 ○ (3.8.3)(7) ルーフドレンの取付け工法 (3.8.3)* 水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填○▲アルミニウム製 (1) 部材の種類 (3.9.2)(表3.9.1)笠木 ○ 押出250形 ○ 押出300形 ○ 押出350形 ○ その他(図示) ※取外し、再取付け (2) 板材折曲げ形の笠木本体幅及び板厚 (3.9.2)○ 笠木本体幅 ㎜ 板厚 * 2.0㎜ ○ ㎜(3) 表面処理の種別 (3.9.2)(表5.2.2)○ AB-1種 ○ AB-2種 ○ AC-1種 ○ AC-2種○ BA-1種 ○ BA-2種 ○ BB-1種 ○ BB-2種○ BC-1種 ○ BC-2種 ○ C種施工箇所 工法 種別 工程5(保護層の仕様)10施工箇所 改修工法施工箇所 工法 種別 脱気装置の種類及び設置数量 仕上塗材行政棟種類 施工箇所 シーリング表面の仕上塗装11127/22 建築改修特記仕様書(4) 既存笠木等の撤去及び新規アルミニウム製笠木の下地補修工法 (3.9.3)* 図示 ○(5) 板材折曲げ形の取付方法: (3.9.3)* 図示 ○(6) 笠木の固定金具の工法等: (3.9.3)建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 * 適用する ○ 適用しない▲保証 (1) 防水工事の保証期間は、( * 10年 ○ 年)▲環境配慮 (1)▲ひび割れ部改修 (1) コンクリート打放し仕上げ外壁 (4.1.4)(4.2.4~4.2.7)* 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 * エポキシ樹脂 ○ 130○ 手動式エポキシ樹脂注入工法 JIS A 6024 ○○ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ○○ ○ シール工法 ○ パテ状エポキシ樹脂○ Uカットシール材充填工法 ○ 可とう性エポキシ樹脂○ ○ ダイレクトシール工法(同等品) ○ シーリング材の種類○ * 1成分形又は2成分形ポリウレタン系○ ポリマーセメントモルタルの充填○ 行う ○ 行わない(2) モルタル塗り仕上げ外壁 (4.1.4)(4.3.5~4.3.8)* 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 * エポキシ樹脂 ○ 130○ 手動式エポキシ樹脂注入工法 JIS A 6024 ○○ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ○○ ○ シール工法 ○ パテ状エポキシ樹脂○ Uカットシール材充填工法 ○ 可とう性エポキシ樹脂○ ○ ダイレクトシール工法(同等品) ○ シーリング材の種類○ * 1成分形又は2成分形ポリウレタン系○ ポリマーセメントモルタルの充填○ 行う ○ 行わない(3) タイル張り仕上げ外壁 (4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)(4.4.6)* 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 * エポキシ樹脂 ○ 130○ 手動式エポキシ樹脂注入工法 JIS A 6024 ○○ 機械式エポキシ樹脂注入工法 ○○ ○ シール工法 ○ パテ状エポキシ樹脂● Uカットシール材充填工法 ○ 可とう性エポキシ樹脂● ○ ダイレクトシール工法(同等品) ○ シーリング材の種類○ * 1成分形又は2成分形ポリウレタン系○ ポリマーセメントモルタルの充填○ 行う ○ 行わない1314. 環境対応低煙低臭型防水工事用アスファルトや改良型無煙がま等の標準仕様書に規定されていない防水材料及び設備を用いる場合は、監督員と協議すること。
(4) 見本焼、試験施工 (4.4.8)見本焼 ○ 行う * 行わない試験張り ○ 行う * 行わない(5) タイル張替え工法における伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 (4.4.8)* 表4.4.2による ○ 図示(6) シーリング材の目地寸法 * 図示 (4.4.8)(7) 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整塗材塗りの接着力試験 (4.4.8)* 行わない ○ 行う一般部 指定部 (mL/箇所)○アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法○アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法改修工法の種類アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部○注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法●注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法4. タイル張り仕上げ外壁○アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法○注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法○注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法工 法施釉 無釉○ ○ ○形状寸法うわぐすり 役物 色 耐凍害性耐滑り性○ ○ ○○ ○ ○10/22 建築改修特記仕様書(8) 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 (4.4.8)* 目荒し工法(4.3.10(3)(ウ)及び(エ)による)○(9) セメントモルタルによるタイル張りの工法 (4.4.8)ア. 外装タイル○ 密着張り ○ 改良圧着張りイ. ユニットタイル○ マスク張り ○ モザイクタイル張り(10) 有機系接着剤によるタイル張りのシーリング材(JIS A 5758)の種類 (4.4.5)ア. 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地* ポリウレタン系シーリング材 ○イ. 伸縮調整目地その他の目地* 変成シリコーン系シーリング材 ○(11) タイル張り替え工法 (4.4.8)ア. 伸縮調整目地改修工法における伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置* 表4.4.2による ○イ. タイルの種類及び工法○ 外装タイル ○ ユニットタイル(12) 透明樹脂系タイル張り仕上げ外壁複合改修● 酸洗い後、エバーガードSG3工法同等▲(1) 仕上塗材の種類(呼び名)、仕上げの形状及び工法 (4.1.5)(4.5.2)(表4.5.1)行政棟 複層仕上塗材 RE 凹凸状 吹付(2) 複層仕上塗材及び可とう形改修塗材の耐候性等 (4.5.2)ア. 耐候性 * 耐候形3種 ○イ. 溶媒 * 水系 ○ 溶剤系 ○ 弱溶剤系ウ. 樹脂 * アクリル系 ○ シリカ系 ○エ. 外観 * つやあり ○ つやなし ○ メタリック(3) 既存塗膜等の除去、下地調整の工法 (4.5.4)(表4.5.4.~4.5.7)○ 高圧水洗工法(50MPa程度の温水による洗浄(はく離剤を使わない。))○ サンダー工法○ 水洗い工法* 塗膜はく離剤工法後、高圧水洗(10~15MPa)洗浄(4) 下地調整 * 下地調整塗材 ○ ポリマーセメントモルタル ○ 防水型仕上塗主材(4.5.4)(5) 各工法の処理範囲 * 既存仕上げ面全体 ○ 図示 (4.5.4)△マスチック塗材 (4.1.5)(4.6.2)(表4.6.1)塗り○ A ○ あり ○ あり○ C ○ なし ○ なし△外壁用塗膜 (1) 外壁用塗膜防水材の仕上げの形状及び工法: (4.1.5)(4.7.2)(表4.7.1)防水材○ 凹凸状 ○ 凸部処理 ○ 適用 ○ 3種○ ○○ ゆず肌状 ○ さざ波状 ○ 適用 ○ 3種○ ○模様材の種類○* 外壁用塗膜防水材の製造所の仕様による外壁用仕上塗材の種類○* 外壁用塗膜防水材の製造所の仕様による(2) コンクリート面及びモルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処置 (4.7.3)○ 下地挙動緩衝材を用いる * 下地挙動緩衝材を用いない5. 塗り仕上げ外壁等の改修施工部位 種類 呼び名 仕上げの形状7施工部位 仕上の形状 工法 下地挙動緩衝材 耐候性工法6施工部位 塗材 仕上材塗 防火性 仕上げの種類吹付けローラー11/22 建築改修特記仕様書▲改修工法 (1) ● かぶせ工法 ○ 撤去工法 (5.1.3)両方適用の場合の区分は、図示(2) 新規に建具を設置する場合 (5.1.3)壁部分の開口の開け方、新規建具周囲の補修工法並びに範囲* 図示△防火戸 (1) 防火戸の適用 (5.1.4)○ 適用する (適用箇所: * 建具表による ○ )○ 適用しない(2) ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動: (5.1.4)* 建具表による ○△見本の製作等 (1) 建具見本の製作 * 行わない ○ 行う(建具表により指定する。) (5.1.5)(2) 特殊な建具の仮組 * 行わない ○ 行う(建具表により指定する。)▲取付け調整等 (1) * 行わない ● 行う(建具表により指定する。
) (5.1.6)行政棟東西面窓改修部分(2) 防犯建物部品 * 適用する ○ 適用しない (5.1.7)▲アルミニウム製 (1) 外部に面するアルミニウム製建具の性能等級等 (5.2.2)(表5.2.1)建具 * ○ ●※三協アルミ * 70 * 70 ● 100(サンミッテⅡ断熱) ○ 100 ○ 100 同等品以上(2) 防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性能の等級 * 図示(3) 断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級 * 図示(4) 外部に面するアルミニウム製建具の断熱性能による等級○ 70 ○○ 100 ○○ 70 ○● 100 ● H-3○ 70● 100 H-3(5) アルミニウム製建具の表面処理 (5.2.4)(表5.2.2)ア. 外部に面する建具(ア) 種別 ○ BB-1種 ○ BB-2種(イ) 着色 ○ 標準色 ○ 特注色( ○ ブラウン系 ○ ブラック ○ ステンカラー ○ )イ. 屋内の建具(ア) 種別 ○ BC-1種 ○ BC-2種(イ) 着色 ○ 標準色 ○ 特注色( ○ ブラウン系 ○ ブラック ○ ステンカラー ○ )(6) ステンレス製のくつずりの仕上げ * HL ○ (5.2.4)(7) 結露水の処理方法 (5.2.4)* 図示 ○ 水貯め式 ○ 排水式 ○(8) 水切り板、ぜん板等の加工組立 * 図示 ○ (5.2.5)(9) 網戸等を設置する場合の防虫網の材質 (5.2.3)○ ガラス繊維入り合成樹脂製 * 合成樹脂製 ○ ステンレス(SUS316)(10) 線径 * 0.25㎜以上 ○ ㎜以上(11) 網目 * 16~18メッシュ ○ メッシュ1234. ブラインドボックス等の再使用5● 第 5 章 建具改修工事項 目 特 記 事 項種 別 A種 B種 C種枠の見込寸法(㎜)耐 風 圧 性 S-4 S-5 S-6種 類 枠見込寸法(㎜) 断熱性能による等級引き違い引き違い開 き気 密 性 A-3 A-4水 密 性 W-4 W-5開 きF I X ●12/22 建築改修特記仕様書△樹脂製建具 (1) 外部に面する樹脂製建具の性能等級等 (5.3.2)(表5.3.1)○ ○ ○* * *○ ○ ○(2) 防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性能の等級 (5.3.2)○ T-1 ○ T-2(3) 断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級 (5.3.2)(表5.3.2)* 外部に面する樹脂製建具の断熱性の等級○ 適用する( ○ H-4 ○ H-5 ○ H-6 ○ H-7 ○ H-8)○ 適用しない○(4) ガラス: * 複層ガラス ○ 単板ガラス ○ 三重ガラス (5.3.3)(5) 表面色 ○ 標準色 ○ 特注色 (5.3.4)(6) ステンレス製のくつずりの仕上げ * HL ○ (5.3.4)(7) 水切り板、ぜん板等の加工組立 (5.3.5)(5.2.5)* 図示 ○(8) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 (5.3.2)○ N-1 ○ N-2 ○ N-3△鋼製建具 (1) 簡易気密型ドアセット (5.4.2)(表5.4.1)○ 適用する ○ 適用しない(2) 耐風圧性(外部) (5.4.2)(表5.2.1)○ S-4 ○ S-5 ○ S-6(3) 防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性能の等級 (5.4.2)(5.2.2)* 図示(4) 断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級 (5.4.2)(5.2.2)* 図示(5) 耐震ドアとする場合の面内変形追随性の等級 (5.4.2)* 図示(6) くつずりの材料 * ステンレス鋼板 ○ (5.4.3)(7) 鋼板類の厚さ * 表5.4.2による ○ 図示 (5.4.4)△鋼製軽量建具 (1) 簡易気密型ドアセット (5.5.2)○ 適用する(A-3) ○ 適用しない(2) 防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性能の等級 (5.5.2)(5.2.2)* 図示(3) 断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級 (5.5.2)(5.2.2)* 図示(4) 耐震ドアとする場合の面内変形追随性の等級 (5.5.2)* 図示(5) 鋼板類 (5.5.3)○ 亜鉛めっき鋼板 ○ ビニル被覆鋼板 ○ カラー鋼板○ ステンレス鋼板(6) 召合せ、縦小口包み板等の材質 (5.5.3)○ ステンレス鋼板 * 鋼板 ○ アルミニウム合金押出形材(7) 鋼板類の厚さ * 表5.5.1による ○ 図示 (5.5.4)△ステンレス製 (1) 簡易気密型ドアセット (5.6.2)建具 ○ 適用する ○ 適用しない(2) 耐風圧性(外部) ○ S-4 ○ S-5 ○ S-6 (5.6.2)(3) 耐震ドアとする場合の面内変形追随性の等級 (5.6.2)* 図示(4) ステンレス鋼板 (5.6.3)○ SUS304 ○ SUS430J1L ○ SUS443J1 ○6種 別 A種 B種 C種気 密 性 A-4水 密 性 W-4 W-5枠の見込み寸法(㎜)建具表による 建具表による 建具表による耐 風 圧 性 S-4 S-5 S-678913/22 建築改修特記仕様書(5) 表面仕上げ * HL ○ 鏡面 (5.6.4)(6) 曲げ加工 * 普通曲げ ○ 角出し曲げ (5.6.5)△木製建具 (1) 建具材の含水率の種別 * A種 ○ B種 (5.7.2)(表5.7.1)(2) フラッシュ戸の表面材の合板の種類 (5.7.2)(表5.7.2)○ 普通合板 接着の程度* 水掛り箇所を1類、その他2類以上○板面の品質 * 広葉樹1等 ○○ 天然木化粧合板 接着の程度* 水掛り箇所を1類、その他2類以上○○ 特殊加工化粧合板 接着の程度* 水掛り箇所を1類、その他2類以上○○ 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分 ( )耐水性による区分 ( )難燃性による区分 ( )かまち戸の材料かまち樹種鏡板樹種ふすまの材料 (表5.7.3)種別 ○ Ⅰ型 ○ Ⅱ型上張り(押入等の裏側以外)○ 鳥の子 ○ 新鳥の子又はビニル紙程度枠及びくつずりの材料* 図示接着剤のホルムアルデヒド放散量 (表5.7.4)* F☆☆☆☆ ○表面板の厚さ (5.7.3)(表5.7.6)* 表5.7.6 ○見込み寸法 (㎜) (表5.7.7)かまち戸 * 36 ○ふすま * 19.5 ○戸ぶすま * 30 ○紙張り障子 * 30 ○(3) 工法 (5.7.4)(表5.7.8)(表5.7.10)引戸の召合せかまちをいんろう付き ○ 適用する ○ 適用しないふすまの縁の仕上げ ○ 塗り縁 ○ 生地縁(素地) ○ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)▲建具用金物 (1) 材質、形状及び寸法 (5.8.2)(表5.8.1~表5.8.5)ア. 金物の種類及び見え掛り部の材質:* 建具表による 建具表で指示のない建具金物は、表5.8.1による。
(2) 下地調整種別 (7.2.2~7)不透明塗料塗りの場合 * RB種○ RA種 ○ RB種 ○ RC種○ RA種 * RB種 ○ RC種 -○ RA種 * RB種 ○ RC種 -○ RA種 * RB種 ○ RC種 ○ 適用する○ 適用しない○ RA種 * RB種 ○ RC種 ○ 適用する○ 適用しない○ RA種 ○ RB種 ○ RC種 ○ 適用する○ 適用しない○ RA種 ○ RB種 ○ RC種 ○ 適用する○ 適用しない○ RA種 * RB種 ○ RC種○ 第 6 章 内装改修工事● 第 7 章 塗装改修工事木部 -鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面項 目 特 記 事 項12下地の種類種別ひび割れ部の補修塗替えコンクリート面、ALCパネル面コンクリート面、(DP)押出成形セメント板面せっこうボード面-及びその他ボード面17/22 建築改修特記仕様書▲素地ごしらえ 素地ごしらえ種別 (7.3.2~7)不透明塗料塗りの場合* A種 ○ B種透明塗料塗りの場合○ A種 * B種○ A種 ○ B種 * C種○ A種 * B種 ○ C種○ A種 ○ B種○ A種 * B種○ A種 * B種○ A種 ○ B種○ A種 ○ B種○ A種 * B種△錆止め塗料塗り (7.4.2~3)* As種 見え掛り部分 * A種 ○ B種 ○ C種○ 見え隠れ部分 ○ A種 * B種 ○ C種塗替え ○ A種 ○ B種 * C種○ Cs種 新規 * A種 ○ B種 ○ C種○ Ds種 塗替え ○ A種 ○ B種 ○ C種○ As種 見え掛り部分 * A種 ○ B種 ○ C種* Bs種 見え隠れ部分 ○ A種 * B種 ○ C種塗替え ○ A種 ○ B種 * C種○ Az種 新規 ○ A種 * B種 ○ C種* Bz種 塗替え ○ A種 ○ B種 * C種* Az種 新規 * A種 ○ B種 ○ C種○ Bz種 塗替え ○ A種 ○ B種 * C種* Bz種* Cz種 新規 ○ A種 * B種 ○ C種塗替え ○ A種 ○ B種 * C種* Cz種 新規 * A種 ○ B種 ○ C種塗替え ○ A種 ○ B種 * C種3下地の種類 種別木部鉄鋼面鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面及びその他ボード面4素地面改修塗り仕様錆止め塗料種別錆止め塗料塗り種別コンクリート面、ALCパネル面コンクリート面(DP)押出成形セメント板面せっこうボード面亜鉛めっき鋼面SOPSOP(鋼製建具等)DP -EP-GEP-G(鋼製建具等)鉄鋼面SOP新規DPEP-G新規18/22 建築改修特記仕様書▲塗料塗り (7.5.2~7.13.2)* A種 ○ B種 ○ A種 * B種 ○ C種○ A種 * B種 ○ A種 * B種 ○ C種○ A種 ○ B種 ○ A種 * B種 ○ C種○ A種 * B種 * A種 ○ B種 ○ C種○ A種 * B種 ○ A種 * B種 ○ C種○ A種 * B種 ○ A種 * B種A種の場合の工程2の適用 ○ 適用する ○ 適用しない○ 溶剤形ステイン ○ オイルステイン○ A種 * B種 ○ A種 * B種○ A種 * B種 ○ A種 * B種○ A種 * B種 ○ A種 * B種上塗り塗料 ○ A種 ○ B種上塗り塗料 ○ A種 ○ B種* A-1種 ○ B-1種 ○ A-1種 ○ A-2種○ C-1種 ○ B-1種 ○ B-2種○ C-1種 ○ C-2種○ A種 * B種 ○ A種 * B種 ○ C種* A種 ○ B種 ○ A種 * B種 ○ C種○ A種 * B種 ○ A種 * B種 ○ C種* A種 * A種 ○ B種○ A種 * B種 ○ A種 * B種 ○ C種○ A種 * B種 ○ A種 * B種工程1の着色の適用 ○ 適用する ○ 適用しない○ 油性顔料着色剤 ○ 溶剤形顔料着色剤○ A種 * B種 ○ A種 * B種5種類 塗装面 新規 塗替え合成樹脂調合ペイント(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面耐候性塗料(DP)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面つや有合成樹脂エマルションペイント(EP-G)コンクリート面、押出成形セメント板面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面鋼製建具その他クリヤラッカー(CL)木部屋内アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD)コンクリート面モルタル面押出成形セメント板面ウレタン樹脂ワニス(UC)木部屋内ピグメントステイン木部屋内 7.12.2による木材保護塗料(WP)木部屋外B種又はC種の場合は工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする木部屋内屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面合成樹脂エマルションペイント(EP)コンクリート面、押出成形セメント板面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面B種又はC種の場合は工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする19/22 建築改修特記仕様書▲(1) 事前調査 (9.1.1)調査範囲・ 全ての材料について、設計図書等の書面調査及び現地での目視調査・ 調査結果報告書で確認・ 対象建築物の新築工事の着工日が平成18年9月1日以降であることを設計図書等で確認既存の設計図書 * 貸与 ○ 無石綿含有建材の調査報告書 * 貸与 ○ 無分析結果 ● 石綿含有 ○ 石綿非含有分析調査 ○ 適用する ○ 適用しない適用する場合の調査範囲 ○ なお、分析調査は厚生労働大臣が定めた必要な知識及び技能を有する者が行うものとする。
事前調査の結果、設計図書等と異なる場合は、監督員と協議する。
調査結果を監督員に説明するとともに関係法令等に基づき官公署へ報告を行うこと。
(2) 石綿含有建材除去後の仕上げ ○ 図示(3) 石綿粉じん濃度測定 * 行う ○ 行わない測定方法 * 図示 ○測定時期 * 図示 ○測定場所 * 図示 ○測定箇所数 * 図示 ○(4) 石綿含有吹付け材の除去 (9.1.3)ア 除去方法* 石綿含有吹付け材を粉じん飛散抑制剤等により湿潤化した後に除去する。
○イ 除去した石綿含有吹付材等の梱包飛散防止措置 * 湿潤化 ○ 固形化ウ 除去した石綿含有吹付け材等の処分方法* 最終処分(管理型) ○ 中間処理 ( ○ 無害化 ○ 溶融) 第1章 発生材の処理等による(5) 石綿含有保温材等の除去 (9.1.4)ア 除去方法 ○ 切断又は破砕 ○ 手ばらしイ 除去工法(煙突用断熱材は除く) * 湿潤化後手ばらし ○ウ 煙突用断熱材の除去 * 図示エ 除去した石綿含有保温材等の処分方法* 最終処分 ○ 中間処理 ○ 第1章 発生材の処理等による(6) 石綿含有成形板等の除去 (9.1.5)ア 石綿含有成形板の種類 * 図示イ 石綿粉じん飛散防止の養生 * 行う ○ 行わないウ 除去した石綿含有成形板等の処分方法* 最終処分( * 安定型 ○ 管理型) ○ 中間処理 ( ○ 無害化 ○ 溶融 ) 第1章 発生材の処理等による項 目 特 記 事 項1. 石綿含有建材の除去工事 建材中の石綿含有率の分析方法について(基発0821002号、最終改正令和3年12月22日基発1222第17号)による。
処理区分○ 第 8 章 耐震改修工事● 第 9 章 環境配慮改修工事場 所処理区分場 所処理区分場 所20/22 建築改修特記仕様書(7) 石綿含有仕上塗材の除去 (9.1.6)ア 除去工法 * 図示イ 除去した石綿含有成形板等の処分方法* 最終処分( * 安定型 ○ 管理型) ○ 中間処理 ( ○ 無害化 ○ 溶融 ) 第1章 発生材の処理等による△外断熱改修工事 材料 (9.2.2)○ グラスウール ○ ロックウール○ グラスウールボード ○ ロックウールボード○ ビーズ法ポリスチレンフォーム ○ 押出法ポリスチレンフォーム○ 硬質ポリウレタンフォーム ○ ポリエチレンフォーム○ フェノールフォーム ○ 吹込み用グラスウール○ 吹込み用ロックウール ○ 吹込み用セルロースファイバー○ 吹付け硬質ポリウレタンフォーム性能 * 図示厚さ ㎜外装材の種類、防火性能 * 図示既存外壁の処置 (9.2.3)仕上げ材撤去 ○ 行う ○ 行わない下地面の清掃 ○ 行う( ) ○ 行わない下地欠損部の改修 ○ 行う (工法 * 図示) ○ 行わない建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 (9.2.4)* 適用する 工法: ○ 適用しない不陸等の下地調整 ○ ○ 図示断熱材の施工 ○ ○ 図示外装材の施工 ○ ○ 図示通気層の有無及び厚さ * 図示外装材の外壁への取付け * 図示△断熱・防露改修 (1) 材料 (9.3.2)(9.3.3)(9.3.4)工事○ 1号 ○ 2号○ 3号 ○ 4号○ 1種b ○ 2種b ○ A ○ B○ 3種a ○ 3種b ○ C ○ D○ 1種 ○ 1号 ○ 2号○ 2種 ○ 3号 ○ 4号○ 1種 ○ 2種 ○ 1号○ 3種 ○ 2号○ 1種1号 ○ 1種2号 ○ AⅠ ○ AⅡ○ 1種3号 ○ 2種1号 ○ BⅠ ○ BⅡ○ 2種2号 ○ 2種3号 ○ CⅠ ○ CⅡ○ 3種1号 ○ DⅠ ○ DⅡ○ EⅠ ○ EⅡフェノールフォーム断熱材のホルムアルデヒド放散量* F☆☆☆☆ ○(2) 断熱材現場発泡工法 (9.3.2)ア 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量* F☆☆☆☆ ○イ 種類 ○ A種1 ○ A種1Hウ ○(3) 断熱材後張り工法 (9.3.4)ア 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネルの使用○ 適用する (パネルの仕様 * 図示 ○ )○ 適用しない場 所23適用断熱材 種類処理区分○ポリエチレンフォーム断熱材○フェノールフォーム断熱材吹付厚さ(㎜)厚さ(㎜)○ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材○押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし)○硬質ウレタンフォーム断熱材21/22 建築改修特記仕様書イ 接着剤のホルムアルデヒド放散量* F☆☆☆☆ ○ウ 張り付け工法○ 後張りした断熱材に直接ボードの張り付け○ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル△屋上緑化改修 特記事項 * 図示 (9.4.2~4)工事そ の 他△埋戻し及び盛土 ○ A種 * B種 ○ C種 ○ D種 (標仕3.2.3)C種の場合 (建設発生土受入量 ㎥)(発生場所 )△建設発生土の ○ 場外搬出 (約 ㎞) (標仕3.2.5)処理 (搬出場所 住所 )(管 理 者 )捨て土均し( ○ 有り ○ 無し )○ 構内敷均し ○ 構内指示の場所に堆積(図示による)△棟番号 * 図示△換気口 室内 * 図示床下 * 図示▲(1) ● 図面△連絡板 BL規格品 ○ 6戸用 ○ 戸用△家屋段階調査 次のそれぞれの工事終了後、家屋の調査を行うこと。
○ 杭工事 ○ 基礎工事 ○ 躯体工事 ○ 調査箇所は、当該敷地に隣接する敷地の家屋とする。
調査戸数 戸 調査内容は、監督員と協議すること。
△概数等発注 (1)・ ・ ・ ・ ・(2)(3) 概数として取り扱っている事項の施工に当たっては、施工前に監督員と協議すること。
なお、数量の確認ができない場合を除き、施工前に数量を確定すること。
(4)(5) なお、これによりがたい場合は速やかに監督員と協議すること。
項 目 特 記 事 項12344○ 第10章 屋 根 工 事● 第11章8. 次に示した項目の工事数量は概数であり、必要に応じて設計変更するものとする。
なお、設計に対して過大な出来高数量に変更するものではないことに留意すること。
この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者に行わせることがある。
概数として示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、取り合い等によって新たに必要となる項目についても概数として取り扱うことがある。
概数として示した数量に対する確定数量に係る根拠資料は工期末30日前までに監督員に提出することを原則とする。
5. バルコニー排水、ドレンパイプ67 調査は「補償コンサルタント登録規程(昭和59年9月21日建設省告示第1341号)」による事業損失部門に登録している業者に調査させること。
22/22 建築改修特記仕様書R8(1年目) 備考 R9(2年目) R10(3年目)工種 施工箇所12か月間(9か月間) 6か月間(6か月間) 12か月間(9か月間)4 5 6 7 8 9 10 11 12 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4ゴンドラ撤去南面西面北面最上階屋上外壁改修 タイル打診検査タイル張替えシール剥離防止材新設屋上防水 最上階(屋根-1)最上階(屋根-2)全体工期30ヶ月東面外部足場仮設全体工期足場組立足場組立足場組立足場組立上部解体12階より7日+休日2日上部解体休日2日9階より6日+快適トイレ、ロングスパンEV含む各所敷材撤去・片付け上部解体4階より14日+休日4日上部解体2階より5日上部解体2階より3日上部解体休日4日14日+1階より上部解体足場解体上部解体4階より27日+休日8日上部解体1階より8日+休日2日ゴンドラ・レール撤去西面2階より3日西面塔屋1階(屋根-4、-6)塔屋1階(屋根-5)10階(屋根-8、-9)東・北面 南面東面 北面 南面34日間+休日8日 10日間+休日2日15日間+休日3日34日間+休日8日東面 北面 南面 西面ウレタン防水ウレタン防水ウレタン防水西面建具改修 東面北面南面西面塗装工事2階(屋根-21)2階(屋根-22)2階(東面玄関庇)2階(南面玄関庇)6階(北面屋根-26)4階(屋根-17,18)4階(屋根-17、-18)ウレタン防水6日+休日2日実働52日+休日16日5日+休日2日5日+休日2日10日+休日2日実働26日+休日8日実働26日+休日8日実働20日+休日6日実働16日+休日4日実働20日+休日6日実働25日+休日8日実働8日+休日2日実働10日+休日2日6日+休日2日実働16日+休日4日実働20日+休日8日実質土日作業7回+休日2日39箇所実質土日作業2回+休日2日実質土日作業2回+休日2日7箇所実質土日作業7回+休日2日41箇所南面他フッ素樹脂塗装東面 北面 西面冬季不施工期間 冬季不施工期間実質工期24ヶ月(不施工期間除く)土日に改修を行うこと実施年工期(実質工期)工期:R8.6月中旬~R10.12月上旬9箇所ドライエリア吹付12階屋上(屋根-7)10階(バルコニー1)4階(バルコニー3)4階(バルコニー2)基礎防水<概略工事工程表> 庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)番 号A - 00A - 01A - 02A - 03A - 04A - 05A - 06A - 07A - 08A - 09特記仕様書期Ⅰ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・Ⅱ番 号 期 番 号 期 番 号 期Ⅰ・ⅡⅠ・ⅡA - 10A - 11A - 12A - 13A - 14A - 15A - 16A - 17A - 18A - 19Ⅰ ⅠⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡA - 20A - 21A - 22A - 23A - 24A - 25A - 26A - 27A - 28A - 29A - 30A - 31A - 32A - 33A - 34A - 35Ⅰ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・Ⅱ図 面 リ ス ト図面名称 図面名称 図面名称 図面名称ⅠⅠ工事棟名称工事時期Ⅰ期Ⅱ期本工事対象〇工事実施年度行政棟(市民ホール含む)議会棟(水道棟含む)R8~R10(3か年)(予定)R9~R10(2か年)配置図・案内図・建物概要地下1階平面図1階平面図2階平面図3階平面図4階平面図5階平面図6・7階平面図8・9階平面図10・11階平面図12・塔屋1階階平面図東立面図西立面図南立面図北立面図建具表(1)建具表(2)建具表(3)建具表(4)建具表(5)矩計図(1)矩計図(2)矩計図(3)足場計画参考図(1)足場計画参考図(2)足場計画参考図(3)足場計画参考図(4)仮設計画参考図足場計画参考図(6)足場計画参考図(5)求積図(1)求積図(2)求積図(3)求積図(4)Ⅰ・ⅡⅠ・ⅡⅠⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ・ⅡⅠ Ⅰ Ⅰ Ⅰ Ⅰ屋上平面図・改修部分詳細図一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A 01縮 尺A3:1/600A1:1/300駐車場 駐車場道路境界線 102,008道路境界線 5,142道路境界線 5,14220,000道路幅員看板1 2 3 451,5002,3001,7005,5007,00020,000道路幅員20,000道路幅員54,800(市役所駐輪場)現場事務所使用可能用地12,500N行政棟水道棟議会棟ロータリーⅠ期工事:行政棟(市民ホール含む)Ⅱ期工事:議会棟(水道棟含む)職員駐車場道路境界線 10,0007,500市民ホール道路境界線 5,1426,0006,000道路境界線 101,856道路境界線 98,573道路境界線 98,721文化ホール帯広郵便局とかち広域消防事務組合帯広第2地方合同庁舎帯広中央公園帯広小学校南7丁目通り南6丁目通りN20,000道路幅員案内図:計画地を示す凡例配置図凡例所在地:帯広市西5条南7丁目1番 議会棟(水道棟含む) 行政棟(市民ホール含む) 行政棟(市民ホール含む)議会棟(水道棟含む)配置図・案内図・建物概要市民駐車場(5階まで吹抜け)23,686.907㎡3,948.581㎡敷地面積用途地域防火指定容積率建蔽率建築面積近隣商業地域準防火地域400%80%建物概要延床面積構造階数24,971.624㎡SRC・RC・一部S造地上12階地下1階塔屋1階最高高さ 52.300m市民ホール 議会棟 水道棟5,382.209㎡ 1,985.553㎡S造(カーテンウォール) RC造 RC造、一部S造地上12階地下1階塔屋1階地上4階地下1階地上3階地下1階SRC造52.300mⅠ期工事 Ⅱ期工事棟別内訳19.500m 17.600m 16.400m工事概要外壁改修 屋上防水 建具改修・タイル面:タイル剥離防止材新設 (エバーガードSG3工法同等)・塗装面:複層塗材RE又はフッ素樹脂塗装・外壁シーリング:打替え・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法JSX-020同等)・立上り:アスファルト防水塗膜防水 (アスクールC工法同等)・一部勾配屋根:ウレタン防水・市民ホール屋根:シーリング打替え・既存窓:かぶせ工法による改修 (三協アルミ・サンミッテⅡ 断熱同等)行政棟16,937.649㎡ 666.213㎡地上1階地下1階※石綿含有建材:[外壁]吹付タイル下地調整材(行政棟地下1階、議会棟・水道棟4階)、フッ素樹脂塗材下地調整材(行政棟12階・屋上煙突)[屋上防水]アスファルト防水材(行政棟屋上、
議会棟・水道棟4階)N書庫更衣室(男)更衣室(女)配水ブロックEPS更衣室(男)更衣室(女)シャワー室(女)シャワー室(男)商品実験室用品庫風除室電話交換機室前室休憩室-2電話交換室消化ポンプ室EVピットEVEPS-2EVホール機械室-2文書室DS倉庫-2階段-2廊下-2SKWC(女)WC(男)SS売店マイクロフィルム室機械室-1トレンチ発電機室サービスヤード電気室中央監視室DS階段-1印刷室附室OA倉庫-1EV廊下-1EPS-1車路SS1倉庫EVDS風除室EVM・RM・RPS-5PS-1DSPS-25 6 78 18101213141620222324262829-1000-1000-800-800-800+150-600休憩室9 19 3023 411 2115 25階段-217 27地下1階 平面図ドライエリアスロープグレーチング地下駐車場 議会棟(水道棟含む) 行政棟(市民ホール含む) 下部受水槽置場議会棟(水道棟含む)行政棟(市民ホール含む)5,000一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称地下1階平面図一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2006,250 6,250 3,800 8,800 3,200 6,000 8,800 3,200 6,000 6,00042,000(議会棟) 16,300(水道棟)M K J I G F E D C B A5,0005,8807,200 7,200 7,200 7,2004,200 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,000 6,00057,600(行政棟) 12,000(市民ホール)28,800(議会棟・水道棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16ドライエリア-22,800 8,400 3,800 8,400 3,200L1L J I HH126,600(行政棟)02N6,250 6,250 3,800 8,800 3,200 6,000 8,800 3,200 6,000 6,00042,000(議会棟) 16,300(水道棟)M K J I G F E D C B A5,0005,8807,200 7,200 7,200 7,2004,200 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,000 6,00057,600(行政棟) 12,000(市民ホール)28,800(議会棟・水道棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 議会棟(水道棟含む) 行政棟(市民ホール含む) S.S風除室事務室インフォメーションドライエリア-2駐車場(10台) 駐車場(30台)DS・PS-2ホールEVホールS.S耐火書庫PS-3用務員室PS-1EPS-1清掃員控室管理室給湯室階段-1PS-2廊下附室SKDS-1倉庫1EVPS-2仮眠室WC(女)-2WC(男)-2OAEVEVEVEPS-2DS-2階段-2WC(身障者)SKDSPSWC(女)PSWC(男)廊下-2垂れ壁垂れ壁階段-3スクリーン応接室EPS待合TELコーナーATMコーナーDS給湯室1234相談室相談室相談室相談室会計課ホール事務室EPSOAルーム福祉部長室医療相談室書庫会議室ロビーS.SS.Sロビーホール階段-2MRS.Sスロープ風除室風除室風除室ゴミ庫階段OA市民ホール玄関ホール事務室事務室待合ロビー(上部吹き抜け)ドライエリア階段-1DSEVPSPS指定金融物品庫収入役室OAルーム倉庫室DS1 2 3 45低木伐採(幹周約60㎝)低木伐採(幹周約60㎝)5,0007,000高木郵便ポスト外灯外灯8,7003,500低木高木低木岩5,7003,400350最低高さ=700擁壁:最高高さ=1,400出庫注意灯ミラー3,6004,4502,7001,000低木中低木水タンク9,7003,10050017,000 1,8001,000看板看板3,300 1,650一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称1階平面図一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2006,4006,0006,0001階 平面図議会棟(水道棟含む)行政棟(市民ホール含む)8,400 3,800 8,400L1L J I HH12500 7003,200 3,2002500 70027,000(行政棟)AW1AAW1B1B 1AAW AW1BAW1AAW03N6,250 6,250 3,800 8,800 3,200 6,000 8,800 3,200 6,000 6,00042,000(議会棟) 16,300(水道棟)M K J I G F E D C B A5,0007,200 7,200 7,200 7,2004,200 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,000 6,00057,600(行政棟) 12,000(市民ホール)28,800(議会棟・水道棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/200RD RD局長室議員室DS・PS-2ホールEVホールEPS-1階段-1SKDS-1EV仮眠室WC(女)-2WC(男)-2EVEVEVEPS-2DS-2WC(身障者)DSPSWC(女)PS WC(男)DSEPSDS給湯室階段事務室RD倉庫-1DSPS-1PS-3倉庫3PS-1廊下-1給湯室事務室階段-2RDRDSK階段-3待合ロビー(吹き抜け)RDRD市民ホールホールS.Sコピー室WC男用品庫更衣室階段-1S.Sロビー議会事務局室図書室会議室部長室管理者室事務室書庫議員控室-2議員控室-3議員控室-4議員控室-1議員控室-6議員控室-7副議長室談話室-1談話室-2会議室給湯室(身障)WCWC(女)WC(男)EPSEVDS議員控室-5応接室金庫室PS渡り廊下WC女RD RD 議会棟(水道棟含む) 行政棟(市民ホール含む) 議会棟(水道棟含む)行政棟(市民ホール含む)2階平面図2階 平面図8,400 3,800 8,400L1L J I HH12500 7003,200 3,2002500 70027,000(行政棟)屋根-23屋根-24屋根-25屋根-22屋根-21部位+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)改修前 ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法 JSX-020同等)改修後< 改修内容凡例 >+豆砂利押え(t=30)既存豆砂利押え(t=30)撤去の上、改質アスファルト防水(新設) 屋根-21屋根-22屋根-23屋根-24屋根-25 コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)+ウレタン防水既存ウレタン防水撤去の上、ウレタン防水(新設)※RDは改修用RDにより改修を行うものとする。
AW AW AW1FAW1F1FAW1FAWAW2AAW2A1FAW06N6,250 6,250 3,800 8,800 3,200 6,000 8,800 3,200 6,000 6,00042,000(議会棟) 16,300(水道棟)M K J I G F E D C B A5,8807,200 7,200 7,200 7,2006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,000 6,00057,600(行政棟) 12,000(市民ホール)28,800(議会棟・水道棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/200 議会棟(水道棟含む) 行政棟(市民ホール含む) 議会棟(水道棟含む)行政棟(市民ホール含む)PS-3 倉庫-2ホール階段-2倉庫-1廊下-1EPS-1給湯室PS-2階段-1PS-1EVUPPS-1DSWC(男)WC(女)身WSKDS-1DS-2PS-2DSUPEPS-2EVEVEVEVホール事務室事務室吹抜ステンレスタラップRD RDRD RDステンレスタラップRDRDステンレスタラップ5階 平面図5階平面図8,400 3,800 8,400L J I H20,600(行政棟)屋根-10屋根-12屋根-11部位+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)改修前 ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法 JSX-020同等)改修後< 改修内容凡例 >シーリング(20×15)屋根-10屋根-11屋根-12 +豆砂利押え(t=30)既存豆砂利押え(t=30)撤去の上、改質アスファルト防水(新設)※RDは改修用RDにより改修を行うものとする。
AW AW1FAW1FAW32BAW2BAWAW AW1FAW1F 2B 2B市民ホール屋根シーリング(20×15)撤去、打替え(MS-2)07市民ホール屋根一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2006階・7階平面図8,400 3,800 8,400L J I H8,400 3,800 8,400L J I H20,600(行政棟) 20,600(行政棟)6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10PS-3 倉庫-2階段-2倉庫-1廊下-1EPS-1給湯室PS-2階段-1PS-1EVUPPS-1DSWC(男)WC(女)身WSKDS-1DS-2PS-2DSUPEPS-2EVEVEVEVホール事務室事務室6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,000 6,00057,600(行政棟) 12,000(市民ホール)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12PS-3 倉庫-2階段-2倉庫-1廊下-1EPS-1給湯室PS-2階段-1PS-1EVUPPS-1DSWC(男)WC(女)身WSKDS-1DS-2PS-2DSUPEPS-2EVEVEVEVホール事務室事務室RD7階 平面図N6階 平面図部位+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)改修前 改修後< 改修内容凡例 >シーリング(20×15)屋根-26屋根-26※RDは改修用RDにより改修を行うものとする。
AW AW1FAW1FAW32BAW2BAW AW AW1FAW1F 2B 2BAWホール4AW AW1FAW1FAW32BAW2BAWAW AW1FAW1F 2B 2BAW5ホールシーリング(20×15)撤去、打替え(MS-2)既存の上、アスファルト系塗膜防水(新設) ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等)市民ホール屋根08市民ホール屋根一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2008,400 3,800 8,400L J I H8,400 3,800 8,400L J I H8階・9階平面図20,600(行政棟) 20,600(行政棟)6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 106,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10PS-3 倉庫-2階段-2倉庫-1廊下-1EPS-1給湯室PS-2階段-1PS-1EVUPPS-1DSWC(男)WC(女)身WSKDS-1DS-2PS-2DSUPEPS-2EVEVEVEVホール産業・土地開発公社 帳簿保管庫機械室FL+150MT室事務室パンチ室更衣室FL+150端末室委員長室選挙管理委員室 監査委員事務局 監査委員室 水道企業団 職員組合会議室印刷室議事事務室SKPS-3 倉庫-2階段-2倉庫-1廊下-1EPS-1給湯室PS-2階段-1PS-1EVUPPS-1DSWC(男)WC(女)身WDS-1DS-2PS-2DSUPEPS-2EVEVEVEVホール事務室事務室8階 平面図9階 平面図NAW AW1FAW1FAW32BAW2BAW AW AW1FAW1F 2B 2BAWAW AW1FAW1FAW32BAW2BAWAW2B 2BAW5 5ホールホール09休憩室一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2008,400 3,800L J I H20,600(行政棟)5,600 2,800 8,400 3,800L J I20,600(行政棟)5,600I1I110階・11階平面図6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 106,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10PS-2 給湯室EV給湯室階段-1EVEVホールDSPS-1EVUPDS-2EPS-2EPS-1PS-2廊下-1SKDS-1階段-2UPEVDSPS-2ロビー会議室-3WC(男)WC(女)階段-1DSEPS-1DS・PS-2階段-2EPS-2PS-1SKEVPSEVホールPS-2廊下-1DS-1WC(男)WC(女)理髪室踏込押入+150休憩室(男)休憩室(女)+150+150相談室廊下-2喫茶室展示ホールEVDS-2WCEVEV踏込押入+150食堂 厨房11階 平面図N屋根-810階 平面図バルコニー-1部位+豆砂利押え(t=60)+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)改修前 ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法 JSX-020同等)既存豆砂利押え(t=60)撤去の上、改質アスファルト防水(新設)改修後< 改修内容凡例 >屋根-8屋根-9バルコニー-1+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付) ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法 JSX-020同等)+豆砂利押え(t=30)既存豆砂利押え(t=30)撤去の上、改質アスファルト防水(新設)※RDは改修用RDにより改修を行うものとする。
AW3AW AW AW1FAW1F 2B 2BAWAW3AW5 5ホールホールAW AW1FAW1F 2BAW2B会議室-4会議室-1会議室-2大会議室-6 大会議室-5B 大会議室-5AスライディングウォールAW2BAW2BAW AW2B屋根-9102A一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2008,400 3,800L J I20,600(行政棟)5,600I18,400 3,800L J I20,600(行政棟)5,600I16,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 106,4009 10屋外機置場床グレーチング機械室-1階段-1DSEPS-1EVMR-1廊下-1P1F+1600RDEVMR-2機械室-2DS・PSP1F+2850RDDS・PS-2階段-2EPS-2PS-112階 平面図6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10階段-1DSEPS-1DS・PS-2階段-2EPS-2PS-1RDRDDSPS清掃員控室EV附室PS厨房更衣室機械室-1 書庫機械室-2廊下保存書庫倉庫-2DSN塔屋1階 平面図屋根-6屋根-5屋根-4屋根-3屋根-7部位+豆砂利押え(t=60)+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)改修前 ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法 JSX-020同等)既存豆砂利押え(t=60)撤去の上、改質アスファルト防水(新設)改修後< 改修内容凡例 >部位+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)改修前 ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法 JSX-020同等)既存豆砂利押え(t=60)撤去の上、改質アスファルト防水(新設)改修後< 改修内容凡例 >屋根-3屋根-4屋根-6屋根-5複層塗材RE 既存複層塗材RE撤去の上、複層塗材RE(新設)屋根-7※RDは改修用RDにより改修を行うものとする。
※RDは改修用RDにより改修を行うものとする。
軒天-1・壁軒天-1・壁12階・塔屋1階平面図11+豆砂利押え(t=60)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2008,400 3,800L J I20,600(行政棟)5,600I1N(既存のまま)改質アスファルト防水アスファルト防水(既存のまま)外壁(タイル部) 屋上防水 屋上防水(ゴンドラ設置部)改修前改修後アスファルト防水(既存のまま)砂利押え(撤去)既存の上改質アスファルト防水(新設)ゴンドラ・レール 撤去既存の上改質アスファルト防水(新設)既存の上磁器質タイル(既存のまま)外壁タイル剥落防止材(新設)機械基礎(既存のまま)< 改修部分詳細図 >6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600(行政棟)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10屋根-1メンテナンス用ゴンドラ(撤去) ゴンドラ用レール(撤去)ゴンドラ基礎(既存のまま)屋根-2部位屋根-1屋根-2+アスファルト防水層(B-1)コンクリートスラブコテ押さえ(水勾配付)改修前アルミパネル t=1.5(シルバー) ・立上がり:アスファルト系塗膜防水(アスクールC工法同等) ・平場:改質アスファルト防水(バンクス工法 JSX-020同等)既存豆砂利押え(t=60)撤去の上、改質アスファルト防水(新設)改修後既存アルミパネルの上、ウレタン防水(新設)< 改修内容凡例 >※RDは改修用RDにより改修を行うものとする。
ゴンドラ用ケーブル(撤去・ケーブルBOXまで)笠木取外しの上再取付12屋上 平面図屋上平面図・改修部分詳細図Ⅰ期工事 行政棟(市民ホール含む)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/20016 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 16,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,000 6,000 7,200 7,200 7,200 7,200 Ⅱ期工事議会棟(水道棟含む)C②D57,600(行政棟) 12,000(市民ホール) 28,800(議会棟)▽1FL▽軒高▽塔屋▽12FL▽11FL▽9FL▽8FL▽7FL▽5FL▽3FL▽2FL4,200 100 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 5,000▽GL1,200▽パラペット天端52,300東立面図煙突:既存塗装除去の上 複層塗材RE(新設)既存吹付タイル除去の上 複層塗材RE(新設)① ② ③ ④ ⑤ ⑥③A B C⑦ ⑧既存アルミ笠木 ノンシールタイプ(取り外し・再取付け)既存仕上凡例(既存のまま)ア イ ウ エ オ カ キ改修内容凡例(取外し・再取り付け)既存アルミ笠木 曲加工(取り外し・再取り付け)D花崗石 JB仕上花崗石 水磨きクステンレスバフ仕上プレコンボーダーアルミガラリ館名板ステンレスタラップ避雷針⑥④②② ②④ ④ イエ イ ア ①アルミ押出型材(シルバー)(必要に応じ取り外し・再取り付け)C C改修内容凡例(撤去・新設)135階以上:既存磁器質タイル(47二丁・47四丁)打込の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:既存磁器質タイル(47二丁)改良圧着貼の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:スチールカバーパネル:既存塗装の上、フッソ樹脂塗装(新設)② ①① ①既存フッソ樹脂塗装除去の上 フッソ樹脂塗装(新設)ココ ケ ウ ア ケ⑤②ケ凡例庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)A Dク▽10FL▽4FL▽6FL●●● ●● ●:改修窓(改修後:突出し窓+FIX窓):改修窓のうち、屋根点検等のために一部を外開き窓とする箇所 ・タイル浮き部枚数(各面合計) :20.85㎡×200枚/㎡+30%(割増)=5,421枚下地処理項目1.ひび割れ内容①0.2mm未満②0.2mm以上処理方法無処理1箇所当たりの浮きが0.5㎡未満は無処理1箇所当たりの浮きが0.5㎡以上は ①陶片浮き ②張付けモルタルと下地モルタルの界面での浮き ⇒陶片浮きと同じ処理。
③下地モルタルと躯体コンクリートの界面での浮きタイル張替え無処理タイルを撤去後、Uカットシールを行う。
伸縮調整目地が不足している場合伸縮調整目地が施されていない場合②目地深さが3mm以上の場合①目地深さが3mm未満の場合5.伸縮調整目地4.目地タイル陶片の欠け 3.欠損部改修①陶片浮き2.浮き状況に応じて新設する。
②張付けモルタルと下地モルタルの界面 での浮き③下地モルタルと躯体コンクリートの界面 での浮き ⇒ダブルロックアンカーダイレクト タイル脳天打ち 4穴/㎡ (公共建築改修工事標準仕様書による)を行う。
または注入口アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定方法 ⇒ダブルロックアンカーダイレクト タイル目地部打ち 4穴/㎡ またはアンカーピンニング注入工法(公共建築改修工事標準仕様書 による)を行う。
(柱型、梁型、狭小部は別途)エバーガードSG施工時にダレが発生するため、目地モルタルにてタイルの目地深さを3mm以内にする。
目地モルタルを十分乾燥させる。
※既存タイルは酸洗いの上、透明樹脂系タイル張り仕上げ外壁複合改修工法(エバーガードSG3同等工法)によるタイル剥離防止材新設とする。
※タイルひび割れ・浮き・欠損部ともに下表のとおり下地処理を行うもの。
・タイルひび割れ部枚数(各面合計):554m×200枚/m+30%(割増)=14,404枚ゴンドラ:撤去 ⑨既存エアコン室外機・配管(取り外し・再取り付け) ※注1ケ コ外壁目地:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)(サッシ周り含む)市民ホール屋根:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)アルミパネル A-BE(庇側面部、軒天含む)アルミカーテンウォール(シーリング含む)※注1既存エアコン室外機・配管の取り外し時期及び再取付位置は、監督員と協議の上決定すること。
⑦⑨⑧一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/20016 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 16,4006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,000 6,000 7,200 7,200 7,200 7,20057,600(行政棟) 12,000(市民ホール) 28,800(議会棟)▽GL▽パラペット天端①②行政棟(市民ホール含む) 議会棟(水道棟含む)1,200 5,000 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,80052,3003,800 3,800 3,800 3,800 3,800 4,200 1004,000①②②②D②(外部)①Ⅱ期工事 Ⅰ期工事 ▽軒高▽塔屋▽12FL▽10FL▽9FL▽8FL▽7FL▽6FL▽5FL▽3FL▽2FL▽1FL▽4FL▽B1FL① ②(ドライエリア)西立面図C C14⑥④④オクAA③AB⑤エ⑤カケ⑤オキ④ケA D庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)▽11FL●●●煙突:既存塗装除去の上 複層塗材RE(新設)既存吹付タイル除去の上 複層塗材RE(新設)① ② ③ ④ ⑤ ⑥A B C⑦ ⑧既存アルミ笠木 ノンシールタイプ(取り外し・再取付け)既存仕上凡例(既存のまま)ア イ ウ エ オ カ キ改修内容凡例(取外し・再取り付け)既存アルミ笠木 曲加工(取り外し・再取り付け)D花崗石 JB仕上花崗石 水磨きクステンレスバフ仕上プレコンボーダーアルミガラリ館名板ステンレスタラップ避雷針アルミ押出型材(シルバー)(必要に応じ取り外し・再取り付け)改修内容凡例(撤去・新設)5階以上:既存磁器質タイル(47二丁・47四丁)打込の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:既存磁器質タイル(47二丁)改良圧着貼の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:スチールカバーパネル:既存塗装の上、フッソ樹脂塗装(新設)既存フッソ樹脂塗装除去の上 フッソ樹脂塗装(新設)凡例●:改修窓(改修後:突出し窓+FIX窓):改修窓のうち、屋根点検等のために一部を外開き窓とする箇所ゴンドラ:撤去 ⑨既存エアコン室外機・配管(取り外し・再取り付け) ※注1ケ コ外壁目地:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)(サッシ周り含む)市民ホール屋根:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)アルミパネル A-BE(庇側面部、軒天含む)アルミカーテンウォール(シーリング含む)※注1既存エアコン室外機・配管の取り外し時期及び再取付位置は、監督員と協議の上決定すること。
⑨オ オ⑧コ⑦一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2003,200 8,400 3,800 8,400 3,200 6,400 8,800 3,200 6,000 6,00027,000(行政棟) 30,400(議会棟)A B C D E H1 H I J L L1Ⅰ期工事 行政棟(市民ホール含む) Ⅱ期工事議会棟(水道棟含む)①①① ①▽1FL▽軒高▽塔屋▽12FL▽11FL▽9FL▽8FL▽7FL▽5FL▽3FL▽2FL4,200 100 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 5,000▽GL1,200▽パラペット天端52,300南立面図C15③③③AエコウウエケBA④A④B④AAAAク⑥AA庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)▽10FL▽6FL▽4FL煙突:既存塗装除去の上 複層塗材RE(新設)既存吹付タイル除去の上 複層塗材RE(新設)① ② ③ ④ ⑤ ⑥A B C⑦ ⑧既存アルミ笠木 ノンシールタイプ(取り外し・再取付け)既存仕上凡例(既存のまま)ア イ ウ エ オ カ キ改修内容凡例(取外し・再取り付け)既存アルミ笠木 曲加工(取り外し・再取り付け)D花崗石 JB仕上花崗石 水磨きクステンレスバフ仕上プレコンボーダーアルミガラリ館名板ステンレスタラップ避雷針アルミ押出型材(シルバー)(必要に応じ取り外し・再取り付け)改修内容凡例(撤去・新設)5階以上:既存磁器質タイル(47二丁・47四丁)打込の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:既存磁器質タイル(47二丁)改良圧着貼の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:スチールカバーパネル:既存塗装の上、フッソ樹脂塗装(新設)既存フッソ樹脂塗装除去の上 フッソ樹脂塗装(新設)凡例●:改修窓(改修後:突出し窓+FIX窓):改修窓のうち、屋根点検等のために一部を外開き窓とする箇所ゴンドラ:撤去 ⑨既存エアコン室外機・配管(取り外し・再取り付け) ※注1ケ コ外壁目地:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)(サッシ周り含む)市民ホール屋根:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)アルミパネル A-BE(庇側面部、軒天含む)アルミカーテンウォール(シーリング含む)※注1既存エアコン室外機・配管の取り外し時期及び再取付位置は、監督員と協議の上決定すること。
一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/200A B C D E F G I J K M6,000 6,000 3,200 8,80058,3006,000 3,200 8,800 3,800 6,250 6,250▽1FL▽軒高▽塔屋▽12FL▽11FL▽9FL▽8FL▽7FL▽6FL▽5FL▽3FL▽2FL4,200 100 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 3,800 5,000▽GL1,200▽パラペット天端52,300Ⅰ期工事 Ⅱ期工事行政棟(市民ホール含む)議会棟(水道棟含む)①②4,000①②②①▽10FL▽4FL▽B1FL北立面図C16⑥イAAA④A④キA④ABケ⑤エケBAA④庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)(地下駐車場スロープ)●ク煙突:既存塗装除去の上 複層塗材RE(新設)既存吹付タイル除去の上 複層塗材RE(新設)① ② ③ ④ ⑤ ⑥A B C⑦ ⑧既存アルミ笠木 ノンシールタイプ(取り外し・再取付け)既存仕上凡例(既存のまま)ア イ ウ エ オ カ キ改修内容凡例(取外し・再取り付け)既存アルミ笠木 曲加工(取り外し・再取り付け)D花崗石 JB仕上花崗石 水磨きクステンレスバフ仕上プレコンボーダーアルミガラリ館名板ステンレスタラップ避雷針アルミ押出型材(シルバー)(必要に応じ取り外し・再取り付け)改修内容凡例(撤去・新設)5階以上:既存磁器質タイル(47二丁・47四丁)打込の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:既存磁器質タイル(47二丁)改良圧着貼の上 外壁タイル剥落防止材(新設)1~4階:スチールカバーパネル:既存塗装の上、フッソ樹脂塗装(新設)既存フッソ樹脂塗装除去の上 フッソ樹脂塗装(新設)凡例●:改修窓(改修後:突出し窓+FIX窓):改修窓のうち、屋根点検等のために一部を外開き窓とする箇所ゴンドラ:撤去 ⑨既存エアコン室外機・配管(取り外し・再取り付け) ※注1ケ コ外壁目地:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)(サッシ周り含む)市民ホール屋根:シーリング撤去の上、シーリング打替え(MS-2)アルミパネル A-BE(庇側面部、軒天含む)アルミカーテンウォール(シーリング含む)※注1既存エアコン室外機・配管の取り外し時期及び再取付位置は、監督員と協議の上決定すること。
⑧1,523アスファルト防水バルコニーH1 J I200125 2802,100100 1005,000800 1,200 3,000700 1752,100125 200125 2002,0361502,0361502,0362,500 7003,200H2,950 2,950附室附室附室附室200********印刷室***床:磁器質タイル天井:岩綿吸音板附室2,4001,2003,8003,8003,8004,200 4,0502,400251,2003003201,096 842 790 1,096 922 842 790 1,096 842 7901501,5001,5001,5001,189 922 1,689 1,189 922 1,689 1,189 922 1,689 1,189 922 1,794 1,488 922 2,900 50 60900 10 10150800400 5009003007001804025470 1,223 907 907 470 1,223170907300 240 1,290 2,4002,3751505001001002,5002,500700床:ビニルタイル(モノリシック)壁:石こうボードt12.5 EP-Ⅱ(GL工法)2,950▽5FL▽4FL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL天井:化粧石こうボード断熱材(深型・妻込み):FPt2550 2510180*****608外だし排煙パネル922窓:殺しアルミサッシ922屋根:アルミパネルt1.5(コンクリート下地)グラスウールt200103.51床:磁器質タイル風除室-2軒天アルミ成形板t1.5トレンチ2,100床:**********サービスヤード************壁:****40床:磁器質タイル100フリーアクセスフロアー : GRC250200床:ジュータン敷(モノリシック)壁:不燃木製ボード天井:岩綿吸音板ホール天井:石こうボード下地、
クロス下市長室床:ジュータン敷(モノリシック)壁:不燃木質整理2,6001,223 907 470保護押え共600**********PCF(47**)*****PCF(47**)300笠木:アルミ既天井:岩綿吸音板2,600 2,600(システム天井)事務室床:ビニルタイル(モノリシック)(モノリシック)床:ビニルタイル(モノリシック)2,600天井:岩綿吸音板(システム天井)天井:岩綿吸音板(システム天井)事務室事務室創新的火被槽バロックウール @35200(GL工法)(システム天井)天井:岩綿吸音板床:コンクリ金ゴテにて防塵塗装150コンクリートブロック化機ライニング:******トレンチ トレンチピット防水打込コンクリート@60********サッシ芯壁応 壁応******トレンチ断熱材:FP板@25セメント防水t30300(GL工法)壁:石こうボードt12 EP-Ⅱ柱型:石こうボードt12EP-II断熱材(外壁):FP板t50***(外壁)板:t50断熱材(温習・え込み)FP板t25+打込60018050252020200 125ブラインドボックス:ル@12SOPEP-Ⅱ壁:コンクリート打放しFIX伸縮目地(@3200内外)打継目地FIXFIXFIXFIX壁:コンクリート打放し壁:***************外壁:*****断熱材(外壁):FP板 t50(GL工法)壁:石こうボードt12 EP-Ⅱ2,400断熱材(温習・え込み)FP板t25+打込床:コンクリ金ゴテにて防塵塗装壁:FP板t50打込素地仮眠室倉庫-2180 50 40倉庫-2床:コンクリ金ゴテにて防塵塗装天井:FP板t50打込断熱材(環型)FP板t25打込アスファルト防水(B-1)保護押え共ルーバー:********整木:アルミ 角パイプ床:ビニルタイル天井:化粧石こうボード外壁(ボーダー):****タイル貼(42二了聖張)壁:磁質タイル(47二丁聖張)外壁(ボーダー):磁器質タイル貼(42二丁聖張)断熱材:FP板t25600350350350350**903,200HH1H13H1150 5003003001160050025 200*********3,200 6,400マイクロフィルム室床:ビニルタイル一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/100A1:1/50:サッシ改修範囲凡例矩計図(1)17庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)1003800100560084002800500148 150600907 1223 4702600500 500560 560 2640 2640663125 280922 1189 1689 922 1189 1689 922 1189 1689 8001001500500 70025 148340907 1223 4702600500150600907 1223 4702600500 21002600450131450131150148 5040035014850014815034025150 253001501485060011893003800 5000 1200900 3800 1500300600~500 1000350922 2036 842 922 2036 842 922 2036 8423800 3800 38001086 7801702950108 1805025125 270500 10829501086170780922 2036842 918 1086 29965003001086 78017060029501700 22003900 1100350 18502200150 8003100 2500560014830050 252800600340150500 400900148400300500600378 1050400 500150400 50035035035035035030030035035050062315100 100 100 10029501086170780150350350350350屋根-1アスファルト防水(B-1)玉砂利押えグラスウール板壁:グラスウール板EV機械室外壁:磁器質タイル打込PCF化粧石t25(本磨き)コンクリート打放し RE-T水切目地:巾15コンクリート打放しRE-T伸縮目地@200内外アスファルト防水(B-1)砂利コンクリートコデ押え発泡ウレタンt30軽鉄間仕切壁(耐火)壁:石膏ボードED-1廊下-2書庫コンクリート金ゴテ 防塵塗装天井:化粧石膏ボード健康相談室床:ビニルタイル(モノリシック)鉄骨耐火被覆:深型ロックウールt25廊下-2附室外壁コンクリート打放しFUH窓台スチールt1.6SOP無色カバースチールt1.2SOP断熱材(深型・巻込み部)天井:化粧石膏ボード壁:石膏ボードt12 EP・Ⅱ断熱材(外壁):FP板t50打込床:ビニルタイル附室廊下・2フリーアクセスフロアGRC木壁:石膏ボード EP-Ⅱ鉄骨間仕切り壁(耐火)柱型(内部):コンクリート化粧打放し選挙管理委員会床:ビニルタイル岩綿吸音板(システム天板)断熱材(外壁):FP板t50打込壁:石膏ボードt12EP・Ⅱ柱型:石膏ボードt12EP・Ⅱ発泡ウレタンt30FP板t25打込床:ビニルタイル(モノリシック)柱型:石膏ボードt12EP・Ⅱ(GL工法)スチールt1.0SOPロビーブラインドボックス:スチールt1.2SOP天井:岩綿吸音板発泡ウレタン吹付t10断熱材(デッキ部分)アルミパネル雨樋:ステンレスt1.5加工雨樋:プリキャストコンクリート(下地)笠木:アルミt2.0加工外壁:アスロックt60(タテ張り)アスロックt60軒の上シート防水笠木:アルミ既製品伸縮目地(3200内外)柱型:磁器質タイル(47加工)バルコニー:アスファルト防水(B-1)砂利押え笠木:アルミ既製品FIX柱型アルミt2.0熱戦反射ガラスFIX断熱材(柱型):FP板t25打込み窓枠:スーチルt1.2SOP26エ二1 J Iエ二エI玉砂利押え屋根: アスファルト防水(B-1)断熱板(屋根下)FP板t50柱型:磁器質タイル(47加工)ステンレス防水ルーバー:打継目地玉砂利押え屋根:笠木:アルミt20巾375最上部スリット詳細図1/50玉砂利押えアスファルト防水(B-1)外壁:コンクリート打放しFUHルーバー:アルミ押出型材(アルミシルバー)ステンレス製アルミ押出型材:アルマイト仕上げ屋根:発泡ウレタン吹付t30FIX床:防塵塗装玉砂利コンクリートt100附室附室(GL工法)RSL(水下)P1FL12FL11FL10FL9FL1111(水下)アスファルト防水(B-1)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/100A1:1/50:サッシ改修範囲凡例矩計図(2)18庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A1:1/20A3:1/40:サッシ改修範囲1,200 2,6003,8001,200 2,600 1,200 2,6003,800 3,8007002,50090715251,22347012025 25125 2005010 1501040180502515 15201,588.81,689 1,189922841.81,349.4201,689 1,189922(45x27枚+4.8x28) (45x17枚+4.8x16)1,588.8841.81,349.4(45x27枚+4.8x28)(45x32枚+4.8x31)(45x32枚+4.8x31) (45x17枚+4.8x16)60090715251,22347012025 2590803010050 330 5010 1506001,05010150 470 14840 180 25500 7001,200 1,689 1,189922203,780203,78020(45x32枚+4.8x31)1,588.8841.81,349.4(45x27枚+4.8x28) (45x17枚+4.8x16)2510601,200 2,6003,8001090715251,22347012025 251481505025171560280 125170803014815025350 8501,200340100151060500 50020(45x76枚+4.8x75)1003003,780107 5616148 151234560401,108123456040125 280103,190102,640405657058050015251525(95x32枚+4.8x31)4056125 200570580窓台:スチールt1.6 SOPFIX窓台Lスチールt1.6SOP断熱材(天下:FP板t50)断熱インサート(外部に面する部分)ブラインドボックス:スチールt1.2SOP天井:岩綿吸音板柱型:石膏ボードt12EP-Ⅱ天井:岩綿吸音板(システム天井)アルミTバー照明器具(電気工事)アルミTバー天井リターンスリット15x15
(45x76枚+4.8x75)窓台:スチールt1.6SOP枠廻り発泡ウレタン充填巾木:ソフト巾木15x1515x203FL4FL5FL15x2015x1515x20コンクリート打放し笠木:アルミ既製品15x1515x2015x1515x15窓台:スチールt1.6SOP断熱材(外壁:FP板t50)床:ビニルタイル壁:石膏ボード EP-Ⅱブラインドボックス:スチールt1.2SOP天井:岩綿吸音板50 330 50(システム天井)見切縁:塩ビ断熱材(深型・巻込み部):FP板t25玉砂利押えt30アスファルト防水(B-1)コンクリート金ゴテ仕上げ笠木:アルミ既製品コンクリート化粧打放し丸環:ステンレス笠木:アルミ既製品15x106FLRSLブラインドボックス:スチールt12 SOP窓:嵌殺しアルミサッシ(断熱型)FIX柱部分:アルミパネル?2.0(素面発泡ウレタン吹付)FIX外壁:磁器質タイル打込PCF笠木:アルミ既製品1115x1515x15H窓:嵌殺しアルミサッシ(断熱型)窓台:スチールt1.6SOP枠廻り発泡ウレタン充填柱型:石膏ボードt12 EP-Ⅱ断熱材(柱型):FP板t25(45x76枚+4.8x75)柱面断熱材(外壁:FP板t50)壁:石膏ボード EP-Ⅱ床:ビニルタイル床:ビニルタイル断熱材(外壁:FP板t50)壁:石膏ボード EP-Ⅱ15x15凡例(GL工法)窓枠:スチールt1.2 SOPアルミパネルt2.0外壁:磁器質タイル打込PCF(45二丁横張)窓:嵌殺しアルミサッシ(断熱型)(GL工法)( モノリシック)(GL工法)( モノリシック)砂利押えt30アスファルト防水丸環:ステンレス打込笠木:アルミ既製品(GL工法)( モノリシック)巾木:ソフト巾木事 務 室事 務 室事 務 室伸縮目地(巾10)@3200内外6矩計図(3)19H H1庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/150A1:1/ 75FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネル アルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネル使用箇所 11階仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物 結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物 結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物 結露受 他一式形式10階9階5~8階4階アルミシルバーアルミシルバーアルミシルバー3階2階1階仕様 東面建具表(改修前)1,22444,8006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4001,5243,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2001,224 1,224 1,224 1,2241,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,0001,224FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX1,224ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R8+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R8+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R8+A10+FL5 / 12543,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,310FIXFIXFIX2,4552,45543,31043,3102,4552,4552,455 2,45524,4109 8 7 6 5 4 3 2FIXFIXFIXFIXFIXFIX窓、一部内開きFIX窓、一部内開きFIX窓、一部内開きFIX窓、一部内開きFIX窓、一部内開きFIX窓FIX窓FIX窓建具表(1)20庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)FIX一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/150A1:1/ 75使用箇所仕上材料金物形式1階東面建具表(改修後) 仕様(改修部)ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式アルミシルバーガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式アルミシルバーガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、
他金物一式2階3階4階5~8階9階10階11階AW-1A AW-1BAW-1C AW-1D AW-1EAW-1C AW-1D AW-1D AW-1CAW-2A AW-1F AW-1F AW-2AAW-1F AW-1FAW-1F AW-1FAW-2A AW-1F AW-1F AW-2A44,8006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4009 8 7 6 5 4 3 2FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネル アルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX1,224 1,5243,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2001,224 1,224 1,224 1,2242,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,224 1,22443,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,4552,45543,31043,3102,4552,4552,455 2,45524,410アルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルFIX FIXFFFF FFFF FFF FFFFF FFF FFF FFF FFFFFF FFFFFF FFFFFF FFFFFF FFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFAW-2BAW-2BAW-2B AW-2BAW-2BAW-2BAW-2B:突出窓+FIX窓AW-2A:片開き窓+突出窓+FIX窓AW-1F:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1F:突出窓+FIX窓AW-2B:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1F:突出窓+FIX窓AW-2B:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1F:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1C:突出窓+FIX窓AW-1D:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1C/AW-1D:突出窓+FIX窓AW-2A:片開き窓+突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1A:突出窓+FIX窓AW-1B:突出窓+FIX窓AW-1E:片開き窓+突出窓+FIX窓64764280 100 554592.51,000701,000177.570647 64280 100 557092.5 708751,0001,00092.54592.51,000701,000177.57049749210080557092.5 708751,0001,00092.549749210080557092.5 708751,0001,00092.549749210080554592.51,000701,000177.5705580100492497558010049249792.592.51,00070315701,0004592.51,000701,000177.5705580100492497建具表(2)21庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/150A1:1/ 75使用箇所 11階仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物アルミシルバー・アルミパネル結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物 結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物 結露受 他一式形式使用箇所仕上材料金物 結露受 他一式形式10階9階5~8階4階アルミシルバーアルミシルバーアルミシルバー3階2階1階仕様1,224 1,524 1,224 1,224 1,224 1,224 1,224 1,224ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R6+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R8+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R8+A10+FL5 / 125ガラス/見込 R8+A10+FL5 / 125FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネル アルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネル44,8006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4003,200 3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2001,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,000FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX43,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,3101,0002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,4551,00043,310FIXFIX2,4552,45543,31043,3102,4552,4552,4559 8 7 6 5 4 3FIXFIXFIXFIXFIX2西面建具表(改修前)FIX FIX3,200 3,200FIX FIX3,200 3,200FIX FIX3,200 3,200FIX FIX3,2002,45543,310FIX窓、一部内開きFIX窓、一部内開きFIX窓、一部内開きFIX窓、一部内開きFIX窓、
一部内開きFIX窓FIX窓FIX窓建具表(3)22庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)AW-2A一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/150A1:1/ 75仕様(改修部)1,224 1,524 1,224 1,224 1,224 1,224 1,224 1,224AW-1A AW-1BAW-1C AW-1DAW-1C AW-1D AW-1D AW-1CAW-1F AW-1F AW-2AAW-1F AW-1FAW-1F AW-1FAW-2A44,8006,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,4009 8 7 6 5 4 3 2FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIXアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネル アルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルFIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2002,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,455 2,6401,1202,640 3,200 3,200 2,6401,1202,640 2,6401,1202,640 3,200 3,2001,1202,640 2,640 2,45543,3102,4552,45543,31043,3102,4552,455アルミパネルアルミパネルアルミパネルアルミパネルFIX FIXFFFF FFFF FFF FFF FFF FFF FFF FFFFFF FFFFFF FFFFFF FFFFFFFFFFFFFFFFFFFF西面建具表(改修後)FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX3,200 3,200 3,200 3,200 3,2002,4553,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,200 3,2002,45543,310AW-1A AW-1BFFFF FFAW-1CFF FAW-1FFFFAW-2BAW-2BAW-2BAW-2BAW-2BAW-2BAW-2BアルミパネルFFFFF FFFFIXFIX使用箇所仕上材料金物形式1階ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式アルミシルバーガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式アルミシルバーガラス/見込 熱反6+A12+FL5 / 100ハンドル、網戸、他金物一式2階3階4階5~8階9階10階11階AW-1F:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1F:突出窓+FIX窓AW-2B:突出窓+FIX窓アルミシルバーアルミシルバーAW-1F:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1C:突出窓+FIX窓AW-1D:突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-2A:片開き窓+突出窓+FIX窓アルミシルバーAW-1A:突出窓+FIX窓AW-1B:突出窓+FIX窓AW-2A:片開き窓+突出窓+FIX窓AW-2B:突出窓+FIX窓AW-2B:突出窓+FIX窓AW-2B:突出窓+FIX窓AW-1C:突出窓+FIX窓AW-1D:突出窓+FIX窓FF FAW-1DFIX建具表(4)23庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/150A1:1/ 75仕様使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込2~3階、5~11階R6+A12+FL6 / 125結露受、オペレーター 他一式アルミパネル(ウレタン充填)1,050 1202,5353,800南面建具表(改修前)J IFIX上部排煙窓付、FIX窓アルミシルバー使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込2~3階、5~11階R6+A12+FL6 / 1251,050 1202,5353,800仕様(改修部) 南面建具表(改修後)アルミシルバーハンドル、網戸、他金物一式AW-3J IF FFAW-3:突出し窓+FIX窓仕様使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込3,800北面建具表(改修前)7~11階6階R6+A6+FL6 / 125結露受 他一式R6+A6+FL6 / 125結露受 他一式FIX2,5431,255FIX2,5431,2551,235 70 1,238J IFIX窓アルミシルバー縦軸回転窓、FIX窓アルミシルバー使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込仕様(改修部)アルミシルバーハンドル、網戸、他金物一式使用箇所仕上材料金物形式ガラス/見込アルミシルバーハンドル、網戸、他金物一式3,800北面建具表(改修後)2,5431,2552,5431,255F FFAW-5AW-4R6+A6+FL6 / 125R6+A6+FL6 / 125FF7~11階6階J IAW-5:突出し窓+FIX窓AW-4:外開き窓+突出し窓+FIX窓<改修窓符号附番条件>建具符号AW-1AAW-1BAW-1CAW-1DAW-1EAW-1FAW-2AAW-2BAW-3AW-4AW-5合計東面 西面 南面 北面 合計1 1 3 1 42 2 4 4 3391 59 63 3 7 7 1 7259 1 5幅 高さ2,455mm 1,524mm3,200mm 1,524mm2,455mm3,200mm1,224mm1,224mm1,224mm1,224mm1,224mm1,224mm3,200mm2,640mm2,455mm2,455mm2,535mm 1,050mm2,543mm 1,255mm2,543mm 1,255mm改修窓情報品名突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓突出窓(1)+FIX窓(2)+片開き窓(1) 連段窓突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓突出窓(1)+FIX窓(2)+片開き窓(1) 連段窓突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓突出窓(1)+FIX窓(2)+片開き窓(1) 連段窓突出窓(2)+FIX窓(3) 連段窓壁面位置改修箇所数<改修窓情報・改修箇所数集計>ドレーキップ窓(1)+FIX窓(1) 連窓上部排煙窓付FIX窓(1)縦軸回転窓(1)+FIX窓(1) 連窓FIX窓(1)FIX窓(1)既存窓形状 壁面位置東西面東西面南面北面北面AW5AW4AW3AW-1A~1FAW-2A~2B改修窓符号製造メーカー新日軽新日軽新日軽三協アルミ三協アルミ※特記事項・窓改修方法はかぶせ工法とする。
耐風性能S-6、気密性A-4、水密性W-5・開口窓には片引きアコーディオン網戸を設置する。
・改修窓は三協アルミ サンミッテⅡ断熱同等品以上とする。
窓改修は土日祝日に実施することを原則とする。
・庁舎業務を継続しながらの改修のため、執務に影響がないように、・新設部材は、現地実測の上、部材寸法を調整して施工すること。
5002907510085120451,000701,0007045305454531370701,0001,000454531370701,0001,00049752355 1008049752355 10080建具表(5)24庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)14 13 2712 1339 41 9547,086 16,91469,70023,61532,02864,00043,08130,0875,48010,077 9,828 22,222 4,100 14,328 9,1458,553 41,372 14,21264,13614,633 3,235 11,81029,6786,7105191,4671,4422,5001,88475080085011,8885,4873,6575.5+3.7*2*H42.5m=782m211,7722,4387,3167.3+2.5*2*H42.5m=833m2下層部荷揚げ作業時(25t,50t)下層部荷揚げ作業時(50t)下層部荷揚げ作業時(50t)上層部荷揚げ作業時(100t)上層部荷揚げ作業時(100t)北面屋根上足場地組設置作業時(130t)敷鉄板11枚敷鉄板3枚敷鉄板2枚敷鉄板3枚敷鉄板4枚N6,000一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/200仮設計画参考図下層部荷揚げ作業時(25t,50t)行政棟(市民ホール含む) 議会棟(水道棟含む)議会棟(水道棟含む)行政棟(市民ホール含む)ステージ足場 ステージ足場5.5+3.7*2*H42.5m=782m2ステージ足場水タンク:クレーン配置位置を示す(アウトリガー含む):敷鉄板 23枚(1,524×6,096×23=214㎡)凡例仮囲い<共通仮設参考数量>Ⅰ期工事行政棟(市民ホール含む)Ⅱ期工事議会棟(水道棟含む)合計25水水ロングスパンEV7,0006,0006,000ゴンドラ撤去作業時(220t)歩道:インターロッキング車道:アスファルト舗装緑地:芝、植栽水水216m 198m 414m:枠組本足場(敷き鉄板撤去語まき芝新設)水:工事用水タンク(3t)設置想定位置芝復旧 811㎡ 337㎡ 1,148㎡水水:仮囲い(H=3,0m、
アドフラットホワイト同等品)※ 連結送水管の使用に支障がないよう配慮すること一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/200▽軒高▽塔屋▽12FL▽11FL▽10FL▽9FL▽8FL▽7FL▽6FL▽5FL▽4FL▽3FL▽2FL▽1FL16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 113,60023,8009,50012,10061,102 32,04814,1005,1008,65242,500 42,500ステージ足場782㎡ロングスパンEVアサガオ2段※ 庁舎への出入口部分には出入りに支障が無いように足場に開口を設けること※ 朝顔(落下物防護用施設)設置範囲には建築基準法・労働安全衛生規則に基づき設置することⅠ期工事 行政棟(市民ホール含む) Ⅱ期工事議会棟(水道棟含む)足場計画参考図(1)26庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)東立面図13,192.6※ 連結送水管の使用に支障がないよう配慮すること一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/20016 15 14 13 12 11 1098 7 654 3 2 1▽軒高▽塔屋▽12FL▽11FL▽10FL▽9FL▽8FL▽7FL▽6FL▽5FL▽4FL▽3FL▽2FL▽1FLドライエリア部分立面図13,60023,8009,50012,10061,102 32,04413,6005,10042,500ステージ足場833㎡ステージ足場782㎡アサガオ2段※ 庁舎への出入口部分には出入りに支障が無いように足場に開口を設けること※ 朝顔(落下物防護用施設)設置範囲には建築基準法・労働安全衛生規則に基づき設置すること行政棟(市民ホール含む) 議会棟(水道棟含む)Ⅱ期工事 Ⅰ期工事 足場計画参考図(2)27庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)西立面図▽軒高▽塔屋▽12FL▽11FL▽10FL▽9FL▽8FL▽7FL▽6FL▽5FL▽4FL▽3FL▽2FL▽1FLL1 L J I H H1 E D C B A一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/20054,50017,100アサガオアサガオ※ 庁舎への出入口部分には出入りに支障が無いように足場に開口を設けること※ 朝顔(落下物防護用施設)設置範囲には建築基準法・労働安全衛生規則に基づき設置すること※ 連結送水管の使用に支障がないよう配慮することⅠ期工事 Ⅱ期工事行政棟(市民ホール含む) 議会棟(水道棟含む)29,68830,670朝顔(落下物防護用施設)設置範囲 W28,350 2段足場計画参考図(3)28南立面図庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)▽軒高▽塔屋▽12FL▽11FL▽10FL▽9FL▽8FL▽7FL▽6FL▽5FL▽4FL▽3FL▽2FL▽1FLM K G F A B C D E I J一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX 0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/20061,25818,70033,30024,106※ 庁舎への出入口部分には出入りに支障が無いように足場に開口を設けること※ 朝顔(落下物防護用施設)設置範囲には建築基準法・労働安全衛生規則に基づき設置すること※ 連結送水管の使用に支障がないよう配慮することⅠ期工事 Ⅱ期工事行政棟(市民ホール含む)議会棟(水道棟含む)足場計画参考図(4)29庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)北立面図12,000 14,800 5,400 9,60041,800 16,3007,200 14,400 7,200 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,40057,600 12,000 28,800H I J L1 2 3 4 5 6 7 8 9I10M FA D12 13 14 15 166,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 6,400 7,200 14,400 7,20028,800 12,000 57,60012,000 14,800 5,400 9,60041,800 16,3008,400 3,800 8,40020,600PS-3 倉庫-2ホール階段-2廊下-1EPS-1給湯室PS-2階段-1PS-1EV附室UPPS-1DSWC(男)WC(女)身WSK-1DSDS-2-2PSDSUPEPS-2EVEVEVEVホール事務室事務室ステンレスタラップステンレスタラップ屋根-12屋根-10屋根-11RDRDRD RDステンレスタラップRDRD914 7,316 1,8291159141,24110,5001,259996300 1,384 1,392 1,377 1,397 1,360 1,402 1,348 3009141,4031,4031,3551,3471,4191,3771,99591421,6001,643(水平距離)7,742(サッシ寸法)(サッシ寸法)1,086〃 〃 〃 〃 〃 〃市民ホール屋根面足場21.6m×13.2m(斜め距離)≒285㎡単管を格子状に組立N倉庫-1一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/20030足場計画参考図(5)庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/400A1:1/2002,9973,848N7,0006,000 6,000出庫注意灯やミラー等を塞がないよう計画すること議会棟(水道棟含む)行政棟(市民ホール含む) 議会棟(水道棟含む) 行政棟(市民ホール含む) 車両通行に支障が出ないよう作業用足場は片面ずつ組立施工するドライエリア2(塗装面:内側4面)(塗装面:スロープ内外(SSまで))ドライエリア1(塗装面:内側4面)31足場計画参考図(6)地下タンク(マンホール×2)地下タンクへ通年給油が可能なように配慮すること:連結送水管接続口(3か所) 消防の消火活動時に連結送水管の使用に支障がないよう配慮すること庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/800A1:1/400B1階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1226.313 10.625*21.3002933.450 44.450*21.0003155.279 6.325*24.5504174.470 11.950*14.6005140.400 12.000*11.70060.595 0.175*3.4007-16.448 3.225*5.100行政棟 合計1614.0598494.548 29.350*16.850水道棟 合計494.54891229.135 29.300*41.950議会棟 合計1229.135B1階 床面積3337.7421234578 921.30010.62544.45021.0006.32524.55011.95014.60012.00011.700⑥3.2255.10029.35016.850 41.95029.300要確認50 隙間あり計算式番号面積(㎡)253.391 6.050*8.825344.950 7.750*5.8004109.650 5.100*21.500533.405 5.100*6.55061.137合計2.300*2.300 5.29(2.300) *3.14/4 -4.15321904.023 21.550*41.950合計53.391駐車場面積 合計1146.5561234 568.8256.050 21.55041.9507.7505.8001093.165計算式番号面積(㎡)1199.314 7.382*27.00021123.123 43.872*25.6003243.680 7.382*33.0104351.343 11.280*31.14745144.748 19.274*7.510617.850 11.900*1.5007-0.060 5.600*10.300合計3948.58189.637 2.536*3.8009-0.060 0.010*5.950101733.426 0.010*10.6501132.896 6.400*5.1401215.647137.824 ⑫/21414.2501510.048 3.200*3.1401.500*0.950建築面積⑫部分算定式(21.0875) *3.14*42.831/360 166.358 R部分215.420*19.6275/2 -151.328 三角形部分15.6470.040*15.420 0.61742.831r=21.0882.92019.627515.42012 815345 67101113127.38227.0003.8002.5363.1403.20025.60043.872⑱7.38233.01011.28031.14719.2741.50011.900⑨⑱⑱5.60010.30029.4205.1406.40058.9207.510求積図(1)32庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)駐車場(行政棟) 求積表駐車場(議会棟) 求積表
(参考)市民ホール面積 ④+⑤=314.87㎡行政棟面積(市民ホール除く) 1614.059-314.87=1299.189㎡一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/800A1:1/4001階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1196.398 7.274*27.0002 3238.621 7.220*33.0504351.343 11.280*31.14745144.042 19.180*7.510617.850 11.900*1.5007-0.060 0.010*5.950合計89.842 2.590*3.800110.177 0.010*17.700120.107 0.010*10.650180.113 (0.054*0.7)*31910.048 3.200*3.140行政棟9497.492 29.420*16.91010-2.328 7.510*0.31012-0.107 0.010*10.650合計495.057議会棟131179.742 29.420*40.1001414.936 7.820*1.9101512.360 6.180*2.0001614.917 7.810*1.91017-0.120 0.010*12.00011-0.177 0.010*17.700水道棟合計1221.6581階 床面積3811.084計算式番号面積(㎡)1 2 81934591314 15 167.27427.0003.8002.5903.1403.20025.60043.580⑱7.22033.05011.28031.1477.51019.180⑦⑩16.91029.420⑪ ⑫40.1007.8201.9102.0006.1807.8201.910⑰⑱⑱2階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1194.940 7.220*27.0002725.888 28.355*25.6003241.000 15.625*15.4244194.940 7.220*27.000515.720 2.048*7.6766-0.091 0.010*9.0907-0.086 0.010*8.600合計1391.33180.467 0.114*4.100918.402 11.166*1.648100.151 (0.054*0.7)*4行政棟11497.492 29.420*16.91012-0.066 0.010*6.560合計497.720議会棟131235.640 29.420*42.0001414.936 1.300*2.350151.212 12.115*0.100水道棟2階 床面積3120.424合計1231.373計算式番号面積(㎡)1234111359⑩⑦7.22027.00025.60028.35515.6257.22015.42433.84029.42027.000⑩2.0487.676⑥⑧⑩ ⑩29.420⑫⑮⑭1.8252.3251.3002.3503階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1196.398 7.274*27.00021125.888 43.980*25.6003194.940 7.220*27.00040.010*9.0905-0.086 0.010*8.60060.467 0.114*4.100718.402 11.166*1.648合計1536.069行政棟9498.228 29.420*16.935合計498.228議会棟101235.199 29.420*41.98511-3.055 1.300*2.350水道棟3階 床面積3266.441合計1232.144-0.091120.151 (0.054*0.7)*4計算式番号面積(㎡)12 391077.27427.00025.60043.98016.93529.42041.985④⑫ ⑫29.420⑪1.8252.3257.22027.000⑤⑥⑫ ⑫1.3002.3504階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1149.931 7.039*21.3002952.119 44.450*21.4203148.781 6.985*21.30040.010*9.0905合計1250.648行政棟6180.240 15.020*12.000議会棟4階 床面積1718.547-0.0910.010*9.190 -0.0927454.890 29.500*15.4208121.670 (21.075+24.925)*5.290/2930.060 15.030*2.00010-1.645 2.860*0.57520.200*15.450イ7.100*0.500ロ3.330*0.500/2ハ3.330*0.500/2ニ312.0903.5500.8330.833-317.316吹抜部分議場議会棟 ⑨部分算定式(21.0875) *3.14166.358 R部分215.420*19.6275/2 -151.328 三角形部分15.030合計467.89911 *42.831/36042.831\U+00B0r=21.0882.92019.627515.4201 236 7 89 9イ ロハ ニ7.03921.30021.42044.4506.98521.300④⑤12.00015.02029.50021.07524.9255.290⑩20.20015.450求積図(2)33庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)43.980*25.600 1125.8882094.369市民ホール面積 ④=351.343㎡行政棟面積(市民ホール除く) 2094.369-351.343=1743.026㎡※市民ホール渡り廊下は行政棟面積に含めるものとする※市民ホール渡り廊下は行政棟面積に含めるものとする9階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1155.709 7.110*21.9002945.438 44.200*21.3903155.709 7.110*21.90040.010*9.3905-0.095 0.010*9.490合計-0.09410階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1136.756 7.160*19.1002819.819 44.100*18.5903136.756 7.160*19.10040.010*9.3905-0.067 0.010*6.690合計1093.170-0.0948階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1154.998 7.110*21.8002945.938 44.200*21.3903154.998 7.110*21.80040.010*9.3405-0.094 0.010*9.440合計1255.247-0.093⑤④21.5006.98544.45021.39021.5006.985321一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/800A1:1/400⑤21.6007.06044.30021.39021.6007.06032121.7007.060⑤④44.30021.39021.7007.0603211237.11021.80021.39044.200④⑤7.11021.80021.3901237.11021.90021.39044.200④⑤7.11021.80021.3901 2 17.16019.10018.59044.100④⑤7.16018.5901256.669※既存図同様-0.0921250.957合計0.010*9.290 -0.09350.010*9.91046.985*21.500 150.178344.450*21.390 950.78626.985*21.500 150.1781面積(㎡)番号計算式5階 求積表 (小数第4位四捨五入)-0.0921252.384合計0.010*9.340 -0.09350.010*9.24047.060*21.600 52.496344.300*21.390 947.57727.060*21.600 152.4961面積(㎡)番号計算式6階 求積表 (小数第4位四捨五入)-0.0931253.794合計0.010*9.390 -0.09450.010*9.29047.060*21.700 153.202344.300*21.390 947.57727.060*21.700 153.2021面積(㎡)番号計算式7階 求積表 (小数第4位四捨五入)求積図(3)34庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)棟別 面積表一級建築士事務所登録(+)第73号記 事帯広市公園東町1丁目6番地1TELFAX0155-21-66030155-24-7668担 当設計年月日査 閲校 正2025 12図面名称工事名称一級建築士登録第216909号太田 豊図 面番 号A縮 尺A3:1/800A1:1/4001 2 17.16019.10018.59044.100⑤7.16018.59011階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1136.756 7.160*19.1002819.819 44.100*18.5903136.756 7.160*19.10040.010*9.3905-0.067 0.010*6.690合計1093.170-0.0941 2 37.16019.10018.59044.100⑤7.16018.590合計12階 求積表 (小数第4位四捨五入)計算式番号面積(㎡)1136.756 7.160*19.1002566.244 44.100*12.8403136.756 7.160*19.10040.010*9.3905-0.067 0.010*6.690-0.094127.604625.704 3.400*7.5607(46.800) *3.14985.10740.695*42.145/2 857.503127.604*51.54/36042.14551.54\U+00B040.6954.65546.800R部分三角形部分④部分算定式 縮尺1:2計算式番号面積(㎡)1109.906 7.160*15.3502117.782 7.160*16.4503-0.094 0.010*9.39040.010*4.040569.737 19.185*3.635合計320.500-0.094623.209 6.385*3.6351 25 67.16015.350③④7.16016.4503.63519.185 6.3853.635941.495塔屋1階 求積表 (小数第4位四捨五入)求積図(4)35庁舎外壁・屋上改修工事(行政棟)塔屋1階12階11階10階9階8階7階6階5階4階3階2階1階B1階計320.500941.4951,093.1701,256.6691,093.1701,255.2471,253.7941,252.3841,250.9571,250.6481,536.0691,391.331階数 行政棟 計320.500941.4951,093.1701,256.6691,093.1701,255.2471,253.7941,252.3841,250.9571,718.5473,266.4413,120.4243,811.0843,337.74224,971.624延床面積24,971.624㎡建築面積3,948.581㎡467.8901,232.144 498.228497.720495.057494.5481,985.553議会棟 水道棟1,743.0261,299.18916,937.6491,231.3731,221.6581,229.1355,382.209市民ホール351.343314.870666.213