五所川原市民体育館地下タンク修繕業務
青森県五所川原市の入札公告「五所川原市民体育館地下タンク修繕業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は青森県五所川原市です。 公告日は2026/04/21です。
13日前に公告
- 発注機関
- 青森県五所川原市
- 所在地
- 青森県 五所川原市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/04/21
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
五所川原市教育委員会による五所川原市民体育館地下タンク修繕業務の入札
令和8年度 条件付き一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:五所川原市教育委員会
- ・仕様:五所川原市民体育館鋼製地下タンクの修繕業務(五所川原市字栄町20-1地内)
- ・入札方式:条件付き一般競争入札
- ・納入期限:令和8年9月18日まで(修繕期限)
- ・納入場所:五所川原市字栄町20-1地内
- ・入札期限:令和8年5月13日 正午(資格審査申請受付期限)、令和8年5月13日以降(審査結果通知)
- ・問い合わせ先:五所川原市教育委員会スポーツ振興課 川浪(電話:0173-35-2111 内線2933)
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:維持管理
- ・資格制度:五所川原市物品等競争入札参加資格者名簿(取扱種目:地下タンク等清掃、維持管理)
- ・地域要件:記載なし
- ・その他の重要条件:
- 地方自治法施行令第167条の4第1項該当者でないこと
- 契約事務規則第2条に規定する一般競争入札参加資除外者でないこと
- 指名停止措置を受けていないこと
- 会社更生法・民事再生法の手続開始申立てがないこと
- 審査申請書類の提出が必要(履行実績証明書の添付が求められる場合あり)
- 審査結果通知後に資格喪失事由が発生した場合は入札参加不可
公告全文を表示
五所川原市民体育館地下タンク修繕業務
1/4 五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕業務について 標記件名について、下記の条件付き一般競争入札により契約を締結するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
令和8年4月22日五所川原市教育委員会 教育長 原 真紀記1 競争入札に付する事項(条件、性質に応じて加除修正してください。)2 入札参加資格 次に掲げる要件を全て満たし、あらかじめ教育長の審査を受け入札参加資格を有すると認められた者であること。
(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。
(2) 五所川原市契約事務規則(平成17年規則第53号。以下「契約事務規則」という。)第2条に規定する一般競争入札に参加させない者でないこと。
(3) 五所川原市から指名停止の措置を受けた場合、その期間が本公告の日から入開札の日までにないこと。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生又は再生手続開始の申立てがなされている者ではないこと。
(5) 令和8年度五所川原市物品等競争入札参加資格者名簿(取扱種目:地下タンク等清掃、維持管理)に登録されていること。
3 資格審査等(1) 入札参加希望者は、次に掲げる書類を各1部提出し、入札参加資格を有することについて教育長の審査を受けること。
ア 条件付き一般競争入札参加資格審査申請書 イ 履行実績を証する証明書(2入札参加資格で実績を求めた場合) ※ア、イの書類は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。
また、履行実績を証する書類を提出する場合は、同書類に記載している書類を添付すること。
(1) 修 繕 名 五所川原市民体育館地下タンク修繕業務(2) 修 繕 場 所 五所川原市字栄町20-1地内(3) 修 繕 期 限 令和8年9月18日まで(4) 修 繕 概 要 別紙「修繕仕様書」のとおり(5) 予 定 価 格 公表しない(6) 発 注 担 当 課 教育委員会スポーツ振興課(7) 入札書の提出方 法 直接持参の方法による (入札書は所定の日時・場所へ参集の上、投函すること。)2/4(2) 提出方法 発注担当課へ持参すること。
(3) 受付期間 令和8年4月22日(水)から令和8年5月13日(水)までとする。
ただし、閉庁日を除く。
(4) 受付時間 午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時までとする。
ただし、受付期間最終日の受付時間は午前9時から正午までとする。
(5) 審査結果等 ア 資格の審査結果については、申請者に対して令和8年5月13日以降にFAXにより通知する。
イ 入札参加資格を有しないと認められた者は、その理由に異議があるときは異議を申し立てることができる。
(6) その他 ア 書類の作成及び提出に係る費用は提出者の負担とし、提出された書類は返却しない。
イ 提出された書類の差換え及び訂正は認められない。
また、提出された書類の内容を聴取し別途関係書類の提出を求めることがある。
ウ 入札参加資格を有すると認められた者が、開札日までの間に次のいずれかに該当することとなったときは入札参加資格を喪失し、入札に参加することはできない。
この場合、該当する者にその旨を通知する。
① 入札参加資格の要件を欠いたとき。
② 提出した書類に虚偽の事項を記載していることが明らかになったとき。
③ 入札に参加させることが、著しく不適当と認められるとき。
4 設計図書等(仕様書、契約書案等)(1)縦覧期間 公告の日から令和8年5月19日まで (2)縦覧方法 五所川原市ホームページからダウンロードすること。
(参考アドレス)https://www.city.goshogawara.lg.jp/jouhou/nyusatsu/koukoku.html(3) 設計図書等への質問回答ア 質問がある場合は、質問回答書に質問を記載し、あらかじめ発注担当課に電話連絡のうえ、令和8年5月18日正午までにFAXにより提出すること。
イ 質問者に対しては、速やかにFAXにより回答する。
5 入札の辞退(1) 入札参加資格を有すると認められた者又は入札書を郵送した者が入札を辞退する場合は、入開札前日までに入札辞退届を提出すること。
(2) 入札辞退届は市のホームページから様式をダウンロードして作成し、発注担当課に持参すること。
6 入札方法等(1) 入札保証金は免除する。
(2) 入札書は、市のホームページから様式をダウンロードして作成すること。
(3) 入札書は封筒に入れ、入札執行者の指示にしたがい提出すること。
(4) 入開札執行時刻に遅れた者は、入札に参加することができないので注意すること。
(5) 代理人に入札させるときは、入札前に委任状(入札者及び代理人の使用印鑑が押印されたも3/4の)を提出するとともに、入札書は代理人名義で作成し、代理人の印鑑を押印すること。
(6) 落札にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(7) 契約事務規則第5条に規定する入札者心得書を遵守すること。
(8) 入札執行回数は、予定価格を事前公表する場合は1回を限度とし、その他の場合は2回を限度とする。
(9)予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないとき(地方自治法施行令第百六十七条の十第二項の規定により最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格の入札がないとき)は直ちに、再度の入札をすることができる。
7 入開札の執行(1) 日時 令和8年5月19日 10時00分(2) 場所 五所川原市役所2階会議室2A(3) 同日に複数の入開札を行う場合、入札執行者が入開札順を定める。
8 無効の入札 次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 入札参加資格のない者のした入札(2) 予定価格を事前公表する場合において、予定価格を超える金額の入札(3) 入札者心得書及び本公告に示した条件等入札に関する条件に違反した入札9 落札者の決定方法(1) 最低制限価格を設定する場合においては、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。
(2) 落札となるべき同価の入札をした者が2名以上あるときは、直ちに、くじで落札者を決定する。
この場合において、くじを引かない者があるときはその者に代えて当該入札事務に関係のない市職員がくじを引く。
10 契約の締結(1) 落札者は、速やかに発注担当課に赴き契約締結の手続きをとること。
(2) 落札者は、契約締結に際し、契約金額の100分の5以上の契約保証金の納付、又は契約保証金に代わる担保の提供をしなければならない。
ただし、次のいずれかに該当するときは契約保証金の納付を免除する。
ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
イ 過去2年間の間に国または地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、かつ、これらをすべて誠実に履行したとき。
(3) 契約は、落札者が決定した日から7日以内に締結しなければならない。
ただし、落札者から書面による契約締結延期の申出があり、教育長がそれを承認したときはこの限りでない。
(4) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しない場合には、指名停止の措置をとることがある。
(5) 契約締結前に、落札者が市の指名停止措置を受けた場合若しくは指名停止措置要件に該当す4/4る事実があったと認められる場合又は本公告の要件を満たさなくなった場合は、当該契約を締結しないことがある。
11 その他(1) 本公告に関する問合せは、発注担当課まで電話により行うこと。
電話番号:0173-35-2111 内線 2933(2) 入札参加資格審査申請書(添付書類を含む。)及び質問回答書等については、本公告に定められた方法以外の方法で提出されたものは受付しないので注意すること。
令和 年 月 日五所川原市教育委員会 教育長 原 真 紀 殿 住所 商号又は名称 印 代表者氏名 代理人 印入 札 書金 額 総 額 ¥ 修繕名 五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕修繕場所 五所川原市字栄町20-1(五所川原市民体育館)備考 入札金額は、記載金額の欄に記入された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)である。
令和 年 月 日質問回答書(FAXにより提出)五所川原市教育委員会教育長 原 真 紀 殿FAX:23-4095(担当課:スポーツ振興課)事業者名電話番号FAX番号入札件名修繕名:「五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕」質問番号質問内容回答内容1 2 3 4 5 質問にあたっての注意事項1 質問がある場合は、本書に質問内容を記載し提出すること(質問がない場合は提出しない)。
2 提出は担当課にあらかじめ電話連絡をすること。
担当者:川浪 電話番号:35-2111(内線2933)3 質問者に対しては令和8年5月18日(月)までにFAXにて回答する。
委 任 状令和 年 月 日 五所川原市教育委員会 教育長 原 真 紀 殿住所又は所在商号又は名称代表者氏名 印 都合により、下記の入札に関する一切の権限を代理人 へ委任します。
代 理 人使用印鑑記 修繕名 五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕入札年月日 令和 年 月 日
修繕請負契約書(案)1 修 繕 名 五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕2 修繕場所 五所川原市字栄町20-13 修繕期限 令和8年9月18日まで4 引渡の時期 検査に合格した日から5日以内5 契約金額 ¥-(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 ¥ -)6 契約保証金 ( )7 そ の 他 な し 上記の修繕について、発注者 五所川原市教育委員会 と受注者 は別紙の契約条項によって修繕請負契約を締結する。
この契約の成立を証するため、この契約書を2通作成し、発注者及び受注者が記名押印のうえ、各自その1通を保有するものとする。
令和 年 月 日 発注者 五所川原市字布屋町41番地1 五所川原市教育委員会 教育長 原 真 紀 受注者 契 約 条 項(総則)第1条 受注者は、別紙仕様書(別紙見積書)に基づき、頭書の契約金額をもって頭書の期間内に修繕を完了しなければならない。
2 受注者は、発注者から引渡しを受けた物件について善良なる管理者の注意をもって保管し、故意又は重大な過失により物件を滅失し、又はき損したときは、これを弁償しなければならない。
(完了期限の延長)第2条 受注者は、天災地変その他やむを得ない理由により、期限までに修繕を完了することができないときは、遅滞なくその理由及び影響日数等を詳記して、発注者に完了期限の延長を願い出ることができる。
2 発注者は、前項の願い出が正当であると認めたときは、これを承認し、第6条第1項に規定する遅延利息を免除する。
(検査及び引渡し)第3条 発注者は、受注者から完了の報告を受けたときは、その日から5日以内に受注者の立ち会いを求めて、物件の検査を行い、検査に合格したときは、その引渡しを受けるものとする。
2 受注者は、前項の検査に立ち会わないときは、その検査の結果につき、立ち会わないことを理由に異議を申し立てることができない。
3 第1項の検査に要する費用及び検査のため消耗き損したものの損害は、すべて受注者の負担とする。
ただし、特殊な検査に要する費用は、この限りでない。
(検査不合格の場合の措置)第4条 受注者は、前条の検査の結果不合格と決定した物件について、直ちに再度修繕しなければならない。
(契約代金の支払)第5条 契約代金は、発注者が、受注者の適法な支払請求書を受理した日から30日以内に支払うものとする。
(履行遅滞の場合における遅延利息)第6条 受注者は、期限内に修繕を完了しないときは、完了期限の翌日から完了の日までの日数に応じ、契約金額に対して年3.0パーセントの割合で計算した額の遅延利息を、発注者に納付するものとする。
ただし、遅延利息の額が100円未満であるとき、又はその額に100円未満の端数があるときは、その全額又は端数を切り捨てるものとする。
2 発注者の責めに帰する理由により、前条の契約代金の支払いが遅れた場合は、受注者は、発注者に対して遅延日数に応じて、契約金額に対して年3.0パーセントの割合で計算した額を、遅延利息として請求することができる。
3 第4条に定める物件の再度修繕が、その指定した期限後にわたるときは、第1項の規定を準用する。
(検査遅延の場合における遅延利息)第7条 発注者の責めに帰する理由により、第3条第1項の期間内に検査をしないときは、その期限を経過した日から検査をした日までの期間の日数は、第5条の期間(以下「約定期間」という。)の日数から差し引くものとする。
この場合において、当該遅延日数が約定期間の日数を超えるときは、発注者は、受注者に対してその超える日数に応じて前条第2項の規定により、遅延利息を支払わなければならない。
(契約の変更)第8条 発注者は、必要があるときは、受注者と協議のうえ契約内容を変更し、又は修繕を一時中止することができる。
この場合において、契約金額又は履行期間を変更する必要があるときは、発注者と受注者とが協議のうえ、書面によりこれを定めるものとする。
2 前項の場合において、受注者が損害を受けたときは、発注者は、その損害を賠償しなければならない。
なお、賠償額は発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
(発注者の解除権)第9条 発注者は、必要があると認めたときは、受注者と協議のうえ、この契約の全部又は一部を解除することができる。
2 前条第2項の規定は、前項の規定により契約を解除した場合に準用する。
第10条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、この契約を解除することができる。
(1) 受注者が、契約期限内に契約を履行しないとき、又は履行の見込みがないと明らかに認められるとき。
(2) 受注者から契約の解除を申し出があったとき。
(3) 発注者が行う物件の検査に際し、受注者又はその代理人が係員の職務執行を妨げ、又は詐欺その他の不正行為があったとき。
(4) 前3号のほか、受注者又はその代理人が契約条項に違反したとき。
2 前項の規定によりこの契約を解除した場合において、発注者は、契約の履行部分に対して相当と認める金額を支払い、物件の引渡しを受けることもできる。
(違約金等)第11条 前条の規定によりこの契約を解除されたときは、受注者が納付した契約保証金は、発注者に帰属し、契約保証金を免除した場合においては、受注者は、契約金額の100分の5に相当する契約違約金(その額に100円未満の端数があるときは、端数を切り捨てた額)を発注者に納付するものとする。
2 前条の規定によるこの契約の解除のため、発注者の受けた損害が前項の違約金の額を超えるときは、その超えた額を損害賠償として、受注者から徴収するものとする。
(受注者の解除権)第12条 受注者は、発注者が次の各号のいずれかに該当するときは、この契約の全部又は一部を解除することができる。
(1) 第8条第1項の規定により契約内容を変更したため、契約金額が3分の2以上減少したとき。
(2) 発注者がこの契約に違反し、その違反により契約の目的を達することができないと認められるとき。
2 前条第1項及び第2項の規定は、前項の規定により契約を解除した場合に準用する。
(契約保証金の還付)第13条 発注者は、物件の引渡しがあったときは、直ちに受注者に頭書の契約保証金を還付しなければならない。
(物価の変動)第14条 契約締結後において、物価の変動がある場合においても契約金額は変更しないものとする。
(支払金額の相殺)第15条 発注者は、この契約に関して、受注者から支払いを受けることができる金銭があるときは、受注者に対して支払うべき代金と相殺し、なお不足があるときは、これを追徴するものとする。
(権利義務の譲渡等の禁止)第16条 受注者は、この契約から生じる権利義務を第三者に譲渡し、又は担保に供することができないものとする。
ただし、あらかじめ発注者の承諾を得た場合は、この限りでない。
(契約外の事項)第17条 この契約書に定めのない事項及び疑義の生じた事項については、必要に応じ、発注者と受注者とが協議のうえ定めるものとする。
五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕 仕様書1.現場説明要項 修 繕 名 五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕修繕場所 五所川原市字栄町20-1修繕概要 五所川原市民体育館の鋼製地下オイルタンクの流出防止のためにFRPライニングを施し、地下タンクの機能を復元するための修繕。
鋼製地下タンクの内面保護に係るFRPライニング施工に関する指針について(総務省消防庁)を適用する。
鋼製地下タンク仕様油種 灯油容量 15KL基数 1基修繕内容・タンク各種検査:タンク圧力検査、FRP膜厚・ピンホール検査、鉄板板厚・孔食部測定・内部下地処理:タンク内洗浄、素地調整(二種ケレン掛け)・FRPライニング施工:プライマー処理、ライニング施工(二重貼り膜厚2mm以上)・液面指示計調整等・地下タンク標識の交換・消防届出・残油処理:タンクスラッジ処理、洗浄汚水処理、残油抜き取り・保管(約3,000㍑) 修繕期限 令和8年9月18日まで 2.修繕請負の注意事項(1)修繕の着手に先立ち、下記の書類を提出し、調査職員の承諾を得ること。
・修繕工程表(2)修繕の完了時には、次のものを提出すること ・修繕写真(着手からの工程がわかるもの) ・完成写真(着手前、完成の対比)・完成届 ・完成図書(消防届出、施行適合証明書等) ・引渡書(検査合格後提出)(3)その他留意事項・消防法等各種法令を遵守すること。
・修繕中に建物・道路等に損傷を与えた場合は、受注者が責任をもって現況復旧すること。
・該建物は現に使用中であるため、利用者の妨げにならないよう作業日程を建物管理者と十分に協議すること。
入 札 辞 退 届 令和 年 月 日 五所川原市教育委員会 教育長 原 真 紀 殿 住 所 氏 名 印 下記について、都合により入札を辞退します。
記修繕名 五所川原市民体育館鋼製地下タンク修繕修繕場所 五所川原市字栄町20-1(五所川原市民体育館)