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【電子入札】【電子契約】FMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠の設置

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗の入札公告「【電子入札】【電子契約】FMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠の設置」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の製造です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/04/23です。

7日前に公告
発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗
所在地
茨城県 東海村
カテゴリー
物品の製造
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/04/23
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構によるFMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠の設置の入札

令和8年度・総合評価落札・総価入札

【入札の概要】

  • 発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
  • 仕様:FMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠の設置
  • 入札方式:総価入札
  • 納入期限:令和8年10月30日
  • 納入場所:茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所 照射燃料集合体試験施設(FMF)
  • 入札期限:令和8年6月25日 15時00分
  • 問い合わせ先:財務契約部事業契約第3課星 智也(外線:080-7576-6850 内線:803-41017 Eメール:hoshi.tomoya@jaea.go.jp)

【参加資格の要点】

  • 資格
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】FMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠の設置 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 契 約 管 理 番 号 0803C00405一 般 競 争 入 札 公 告令和8年4月24日 財務契約部長 松本 尚也国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 FMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠の設置数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年5月22日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年6月25日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年6月25日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 契 約 期 間( 納 期 )令和8年10月30日納 入(実 施)場 所 照射燃料集合体試験施設(大型照射後試験施設契 約 条 項 製作請負契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第3課星 智也(外線:080-7576-6850 内線:803-41017 Eメール:hoshi.tomoya@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の製造」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年6月25日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件無し(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の製造」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 入札参加資格要件等 FMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠等の設置仕様書令和8年3月日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所燃料材料開発部 集合体試験課1. 一般仕様1.1 件名FMF研究セキュリティ設備整備のための電子錠の設置1.2 概要本仕様書は、「設備整備費補助金」に係る補助事業の一環として、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)大洗原子力工学研究所内照射燃料集合体試験施設(以下「FMF」という。)の研究セキュリティ整備のため、研究・技術情報等を取り扱う居室に入退室管理機能を整備するものである。 1.3 契約範囲1) 居室扉の製作及び据付2) 指静脈登録端末の配線3) 試験検査1.4 支給品作業用電力(AC100V, 200V)、水1.5 作業時期実施時期を機構担当者と打合わせの上、決定するものとする。 1.6 納期令和8年10月30日1.7 納入場所及び納入条件(1) 納入場所茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所 照射燃料集合体試験施設(FMF)(2) 納入条件据付調整後渡し1.8 提出図書製作品関係書 類 提出時期 部数 備 考1 確認図 実施3週間前 2 確認後1部返却2 完成図 納入時 1 -3 議事録 打合せ後直ちに 1 -4 作業関連書類一式* 作業開始2週間前迄に 各1 -5 作業要領書 作業開始2週間前迄に 3 確認後1部返却6 試験・検査要領書 作業開始2週間前迄に 3 確認後1部返却7 作業日報 作業日翌日 1 -8 KY実施記録 作業日翌日 1 -9 委任又は下請負届 作業開始2週間前迄に 1 下請がある場合*作業関連書類一式作業着手届、作業員名簿、作業体制表、作業工程表、一般安全チェックリスト、リスクアセスメントシート(提出場所)日本原子力研究開発機構 大洗原子力工学研究所 燃料材料開発部 集合体試験課1.9 検収担当者が指定する納入場所に据付後、外観検査、機能検査及び提出図書の合格をもって検収とする。 1.10 適用法規・適用規格・日本産業標準規格(JIS)1.11特記事項1) 本件の作業等を実施するにあたり、受注者及び作業者は当該作業の安全を確保するため、原子力機構が定める「安全管理仕様書」及び「作業の安全管理要領」を遵守すること。 2) 受注者は、労働安全衛生法等の法令等を遵守するとともに、JAEAの規程、大洗原子力工学研究所の規則及び燃料材料開発部の要領、FMF安全作業マニュアルに基づく指示、指導を遵守すること。 また、作業にあたっては、安全確保及び整理・整頓に努めること。 3) 受注者は、原子力機構が原子力の研究・開発を行う機関であり、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、原子力機構の規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。 4) 本作業にて必要な器材及び工具等は、全て受注者負担とすること。 5) 当該作業にあたっては、原子力機構の勤務時間内(8:30~17:00)に実施すること。 但し、勤務時間外の作業については、緊急を要し、原子力機構が承諾した場合に所定の手続きを行ったうえで実施すること。 6) 作業の実施に当たっては、大洗原子力工学研究所環境方針に従い、廃棄物の削減に努めること。 7) 大洗原子力工学研究所及びFMFに入域する際には、公的機関が証明する顔写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、住民基本台帳カード、マイナンバーカードなど)が必要となるため、作業期間中は、身分証明書を携帯すること。 8) 原子力機構の構内への入退域及び物品、車両等の搬出入にあたっては、原子力機構所定の手続きを遵守すること。 9) 受注者は、大洗原子力工学研究所環境方針を遵守し、省エネルギー、省資源に努めること。 また、大洗原子力工学研究所構内に乗り入れる車両のアイドリングを禁止し、自動車排気ガスの低減に努めること。 10) 本契約及び作業で知り得た情報は、第三者に漏らしてはならない。 1.12 グリーン購入法の推進1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。 2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。 1.13 協議事項本仕様書の記載事項及び本仕様書に記載されていない事項について、疑義が生じた場合は、原子力機構担当者と協議すること。 また、その結果については、請負側において議事録を作成し、原子力機構側と請負側の双方で内容を確認すること。 2. 技術仕様2.1 居室扉の製作及び据付以下の(1)の仕様を満たす居室扉について建具含めて扉の製作を行い、既設の扉及び建具を撤去したうえで製作したものを据え付けること。 詳細については機構担当者と打ち合わせの上で決定すること。 なお、作業開始前に確認図の提出、作業後に完成図を提出するものとする。 (1)両開き扉(6カ所)・対象 :FMF居室扉6か所(外観は図参照)・扉の種類 :両開き扉・建具寸法 :約2050mm(高さ)×約1650mm(幅)×約200mm(壁厚)・扉寸法(片側) :約1990mm(高さ)×約790mm(幅)×40mm(厚さ)・材質 :金属製(アルミ)・ドアロック :6か所のうち4か所はサムターン式のものとする。 6か所のうち2 か所は指静脈入退室管理システムを設置すること。 停電時はロック機能が解除されるものとする。 ・フランス落とし :ドアロックを設置しない方の両開き扉の片側にフランス落としを設置すること。 フランス落としは上下 2 か所に手動で操作できるものとする。 ・呼び鈴 :呼び鈴をドアに設置すること。 呼び鈴はモニター付きのものであり、外観の材質は難燃性であること。 (2) 扉付きアルミパーテション区画(2カ所)(造作)・対象 :FMF居室内2か所・仕切り方 :オープンタイプ・区画面積 :約1メートル四方・パーティション高さ:約2500mm・扉の種類 :片開き扉・建具寸法 :約2050mm(高さ)×約820mm(幅)×約200mm(壁厚)・扉寸法 :約1990mm(高さ)×約790mm(幅)×40mm(厚さ)・入退室管理 :指静脈入退室管理システムを設置すること。 停電時はロック機能が解除されるものとする。 (3)廃材の処理新設時の端材及び既存の扉の廃棄については、受注者が引取り処分すること。 2.2 指静脈登録端末の配線2.1 にて設置した指静脈登録端末の電源ボックスの設置及び配線を行う。 現場確認の上、電源ボックス300mm×300mm程度のサイズとし、静脈端末付近に設置すること。 配線については、各階で完結させること。 詳細は機構担当者と打ち合わせを行い決定すること。 2.3 試験検査(1) 外観検査交換した扉の外観に損傷等の異常がないことを確認する。 (2) 機能検査扉の開閉、施錠に異常がないか確認する。 指静脈登録端末が通電しない際に、ロック機能が解除され入退室が可能なことを確認する。 図1 更新対象の居室扉

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