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【電子入札】【電子契約】LVDT AMPの製作

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部の入札公告「【電子入札】【電子契約】LVDT AMPの製作」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の製造です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/04/23です。

7日前に公告
発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
所在地
茨城県 東海村
カテゴリー
物品の製造
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/04/23
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構によるLVDT AMPの製作の入札

令和8年度 一般競争入札(電子入札・電子契約)

【入札の概要】

  • 発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
  • 仕様:LVDT AMP(高速データ収録装置用信号入力機器)の製作1式。試験治具、ビン電源、設計役務、試験検査、図書作成を含む
  • 入札方式:一般競争入札(総価契約)
  • 納入期限:令和8年12月25日
  • 納入場所:茨城県那珂郡東海村大字白方2-4 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 原子力科学研究所 NSRR2階L-207
  • 入札期限:令和8年6月18日 14時00分(提出期限)、開札日時は未記載
  • 問い合わせ先:財務契約部事業契約第1課 加藤 和(外線:080-4782-0287 内線:803-41033、Eメール:kato.nodoka@jaea.go.jp)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:物品の製造
  • 細目:物品の製造
  • 等級:A、B、C又はD等級
  • 資格制度:全省庁統一資格
  • 地域要件:記載なし
  • その他の重要条件:

- 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者

- 当機構から取引停止措置を受けている期間中の者でないこと

- 暴力団員が実質的に経営を支配している業者でないこと

- 当該又は類似機器の製作に要求される知見・技術力を有することの証明資料提出

- 入札保証金免除

公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】LVDT AMPの製作 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 契 約 管 理 番 号 0802C01203一 般 競 争 入 札 公 告令和8年4月24日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 LVDT AMPの製作数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年5月28日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年6月18日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年6月18日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。 契 約 期 間( 納 期 )令和8年12月25日納 入(実 施)場 所 NSRR居室契 約 条 項 製作請負契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第1課加藤 和(外線:080-4782-0287 内線:803-41033 Eメール:kato.nodoka@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の製造」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年6月18日 14時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件当該又は類似機器の製作に要求される知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の製造」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 (5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。 入札参加資格要件等 1LVDT AMPの製作仕 様 書21.件名LVDT AMPの製作2.概要及び目的国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)では、原子力規制庁からの受託事業「事故耐性燃料の反応度事故時挙動研究」において、反応度事故時の燃料挙動評価に係るRIA試験を実施する。 本件は、高速データ収録装置の収録誤差計測のための信号入力に必要なデータアンプ等の製作に関するものである。 また、本装置を導入することにより、変位測定用信号としての出力が期待できる。 3. 契約範囲3.1契約範囲内(1)LVDT AMPの製作 1式(2)試験治具の製作 1式(3)ビン電源の手配 1式(4)設計役務 1式(5)試験検査 1式(6)電気結線図 1式(6)図書作成費 1式(7)トレーサビリティ関連図書 1式4.納期令和8年12月25日5.納入場所及び納入条件(1)納入場所茨城県那珂郡東海村大字白方2-4国立研究開発法人日本原子力研究開発機構原子力科学研究所 NSRR2階L-207(2) 納入条件持込渡し6.検査納入時に以下の検査を実施する。 (1)外観検査;有害な傷、変形、曲がり、破損、汚れ等のないことを目視により確認する。 (2) 員数検査;「3. 契約範囲」に示された物品と数量が揃っていることを目視により確認する。 (3)寸法検査:ノギス、スケール等により主要部の寸法を測定し、製作確認図の3通りであることを確認する。 7.梱包及び輸送(1) 輸送時の接触傷等に十分に注意し、保護処置等の対応を行うこと(2) 製作品の納入にあたっては、輸送方法及び梱包方法について、必要に応じて原子力機構担当者と打合せを行うこと。 8.検収条件以下の項目を全て満たしていることを原子力機構が確認したことをもって検収とする。 (1)「3. 契約範囲」を満たしていること、及び員数が揃っていること。 (2)「6. 検査」に示す全ての検査に合格していること。 (3) 試験検査並びに提出図書の合格をもって検収とする。 8. 提出図書図 書 名 提 出 時 期 部数 確認工程表確認図試験検査要領書試験検査成績書取扱説明書完成図委任先又は中小受託事業者等の承認について(機構指定様式)契約後速やかに製作着手前※確認後コピー2部提出のこと検査着手前納入時納入時納入時作業開始 2 週間前まで※中小受託事業者等へ請負等がある場合に提出のこと。 2部1部1部3部3部3部1式不要要要不要不要不要要(提出場所)原子力機構 安全研究センター燃料安全研究グループ9.グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用すること。 (2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。 10.契約不適合検収後1年以内に購入品に契約不適合が発見された場合、無償にて速やかに改修、補修もしくは交換を行うものとする。 また、故意・重過失による損害の責任期間を知った時から5年、または引渡しから10年の何れか短い期間とする。 411.協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について、疑義が生じた場合は、原子力機構との協議の上、その決定に従うものとする。 12.特記事項(1)本契約を通して得た情報について、原子力機構の許可なしに第三者に開示してはならない。 (2)現地納入にあたっては、受注者は原子力機構に事前に搬入日時を連絡し、了解を得ること。 52.技術仕様「Ⅱ技術仕様 4.参考図」を参照してLVDTを製作すること。 仕様の詳細については、原子力機構担当者と協議の上で決定する。 ・LVDT AMPの製作 :1式(内訳)(1) LVDT AMP :6台(2) ビン電源(701-7) : 1台※製作物 1)について、寸法値は参考図を参照3.各部仕様(1) 機器仕様1)LVDT AMP装置(応用光研工業株式会社製)発振回路ア 波形 :正弦波(歪率0.1 %以下)イ 周波数 :3 kHz, 6 kHz (切換) 誤差 ±2.0 %ウ 安定度 :周波数安定度±0.1 %/℃振幅安定度±0.05 %/℃エ 出力 :0~10 V校正用電源ア 出力 :1 mV,10 mV,100 mV,1 V 各±1 %イ 安定度 :±50 ppm/℃アンプ回路ア 入力インピーダンス:5 MΩ以上/6 kHzイ 許容最大入力電圧 :±50 ppm/℃ウ レコーダ出力 :最大±10 V出力インピーダンス 10 Ω以下エ 安定度 :DCドリフト :最大利得にて±0.05 %/℃:ゲインドリフト :最大利得にて±0.05 %/℃オ ノイズ :最大利得にて10 mV以下(10~1000 Hz)カ ゼロ調整 :±10 %の範囲で調節可能なことキ 利得調整COARSE :10,20,50,100,200 倍FINE :1~11 倍使用環境+10 ~+40 ℃10 ~ 65 %RH(結露のないこと)電源6AC 100 VDC±24 V(※ OSC電源、レコーダ出力のため使用)DC±12 V(消費電流は設計時に決定)ビン電源より供給形状NIM規格 2幅2) ビン電源 (応用光研工業株式会社製)型式:701-7型●入力電源 :AC90~110V,50/60Hz●最大出力電流:+24V:1A,-24V:1A,+12V:2A,-12V:2A,+6V:5A,-6V:5AAC115V:0.5A 以下●最大出力容量:96W●所要電源:AC100V:3A(2)校正に必要とする機器●機器・マルチメータ(7461A)・クランプテスタ(3284)・キャリブレータ(CA71)・オシロスコープ(DPO2012B)・絶縁抵抗計(MY600)・ユニバーサルカウンタ(SC-7205A)・オーディオアナライザ(歪率計)(8903B)・ノギス(N60)・マルチメータ(KEW1051)・ファンクションジェネレータ(AFG2021)・スケーラ&タイマ(711-7)4.試験検査受注者は、下記項目について試験検査を実施し、試験検査成績書を提出すること。 (1)外観検査:目視により、汚れ、きず、変形及び変色等の有害な欠陥の無いことを確認する。 (2) 寸法検査:ノギス、スケール等により主要部の寸法を測定し、製作確認図の通りであることを確認する。 5.梱包及び輸送(1) 輸送時の接触傷等に十分に注意し、保護処置等の対応を行うこと(2) 製作品の納入にあたっては、輸送方法及び梱包方法について、必要に応じて原子力機構担当者と打合せを行うこと。 74.参考図LVDT AMP参考図

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