古谷水道復旧用資材倉庫樹木せん定その他業務委託
埼玉県川越市の入札公告「古谷水道復旧用資材倉庫樹木せん定その他業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は埼玉県川越市です。 公告日は2026/05/06です。
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- 発注機関
- 埼玉県川越市
- 所在地
- 埼玉県 川越市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/05/06
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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古谷水道復旧用資材倉庫樹木せん定その他業務委託
川越市上下水道局一般競争入札公告 川越市上下水道局公告財務第13号地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6の規定に基づき、次のとおり一般競争入札を公告する。
令和8年5月7日川越市上下水道事業管理者 野 口 幸 範(公 印 省 略)1 入札対象委託(1) 委託名古谷水道復旧用資材倉庫樹木せん定その他業務委託(2) 委託場所川越市大字古谷上3560番地(3) 委託の大要本委託は、資材倉庫地内の除草、芝刈り及び樹木のせん定を行うことにより、施設内並びに周辺との環境を良好に保つために実施するものである。
(4) 委託期間契約締結日から令和8年12月11日まで2 入札日時及び場所(1) 日時令和8年5月21日(木) 午後1時40分(2) 場所川越市上下水道局庁舎2階会議室3 支払条件完了払いとする。
4 入札参加資格特に記述のある場合を除き、本入札の公告日から入札日までの期間において、引き続き次に掲げる要件をすべて満たしている者とする。
(1) 川越市競争入札参加者の資格等に関する規程(平成6年告示第351号)に基づく令和7・8年度川越市競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)の土木施設維持管理のうち「苑地」に登載されている者であること。
(2) 次の要件のいずれかを満たし、資格者名簿に登載されている者であること。
ア 川越市内に本店を有する者(3) 建設業法(昭和24年法律第100号)第27条第5項に規定する合格証明書のうち、1級造園施工管理技士又は2級造園施工管理技士を有する者と直接的、恒常的な雇用関係にあり、その者を契約締結日以降本業務委託に配置できる者であること。
(4) 職業能力開発促進法(昭和44年法律第64号)第49条に規定する合格証書のうち、1級造園技能士又は2級造園技能士を有する者と直接的、恒常的な雇用関係にあり、その者を契約締結日以降本業務委託に配置できる者であること。
(5) 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(6) 川越市上下水道局契約規程(昭和54年水道部管理規程第2号。以下「契約規程」という。)第2条の規定に該当している者であること。
(7) 川越市建設工事等の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止措置等を受けていない者であること。
(8) 川越市建設工事等暴力団排除措置要綱に基づく入札参加停止措置等を受けていない者であること。
(9) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。
(10) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。
(11) 本入札に参加する他の入札参加(希望)者との間に、次に示す関係がないこと。
ア 資本関係次のいずれかに該当する2者の場合。
ただし、子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の規定による子会社をいう。
以下同じ。
)又は子会社の一方が会社更生法第2条第7項に規定する更生会社又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社(以下「更生会社等」という。)である場合を除く。
(ア) 親会社(会社法第2条第4号の規定による親会社をいう。以下同じ。)と子会社の関係にある場合。
(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。
イ 人的関係次のいずれかに該当する2者の場合。
ただし、(ア)については、会社の一方が更生会社等である場合を除く。
(ア) 一方の会社の取締役が、他方の会社の取締役を兼ねている場合。
(イ) 一方の会社の取締役が、他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任された管財人を兼ねている場合。
ウ 組合関係次に該当する2者の場合。
中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する中小企業等協同組合(以下「組合」という。)と当該組合の組合員の関係にある場合。
エ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合。
ア、イ及びウと同視し得る特定関係があると認められる場合。
5 契約条項等この公告に定めるもののほか、本入札及び契約に関する手続きについては、施行令、契約規程、川越市競争入札等参加者心得等の定めるところとする。
法令等については、川越市上下水道局財務課又は川越市ホームページ等で閲覧することができる。
6 開札即時開札7 最低制限価格あり8 入札保証金免除9 契約保証金免除10 委託完成保証人川越市上下水道事業管理者が必要と認めた場合は、受注者と同等の資力、能力、信用のある一業者。
11 一括再委託禁止12 仕様書仕様書は、川越市ホームページに掲載する。
掲載期間 令和8年5月7日(木)から令和8年5月21日(木)まで13 入札参加申込4の入札参加資格を満たす者で、入札に参加を希望する者は、次により一般競争入札参加申込書等を提出すること。
(1) 提出書類ア 一般競争入札参加申込書(川越市上下水道局指定様式)イ 市税の納付に係る誓約書兼同意書(川越市指定様式。本市より市税として課されている税がなくても提出すること。なお、本書が提出できない場合は、本市市税の納税証明等申請書兼証明書(川越市指定様式で本入札の公告日以降に本市が証明したもの。(写し可))を提出すること。
)ウ 資本関係・人的関係調書(川越市上下水道局指定様式)エ 配置予定技術者報告書兼雇用確認書(川越市上下水道局指定様式)オ 4(3)の合格証明書の写しカ 4(4)の合格証書の写し(2) 提出先川越市三久保町20番地10川越市上下水道局財務課(川越市上下水道局庁舎2階)(3) 提出方法持参(4) 受付期間令和8年5月7日(木)から令和8年5月18日(月)まで(土曜日、日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第2条に規定する休日を除く。
)(5)受付時間午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)14 その他の事項(1) 入札回数は、同一の入札につき3回を限度とする。
(2) 契約規程第12条に該当する入札は、無効とする。
(3) 入札書に記載する金額は、消費税及び地方消費税の課税業者及び免税業者を問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載すること。
(4) 入札書は、川越市上下水道局指定様式を使用すること。
(5) 入札参加者の代理人は、入札時に代理人の印鑑を持参するとともに、委任状を提出すること。
(6) 入札に際して、談合等公正な入札の執行を妨げる行為に関する情報が寄せられた場合は、川越市談合情報対応要領による所定の手続等を入札参加資格として付加することがある。
15 特記事項詳細は仕様書によるものとする。
16 異議の申立て入札に参加した者は、入札後は施行令、契約規程、川越市競争入札等参加者心得、仕様書、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることができない。
17 問い合わせ先(1) 公告の内容 川越市上下水道局財務課(川越市上下水道局庁舎2階)(2) 委託の内容 川越市上下水道局水道工務課(川越市上下水道局庁舎1階)
令和8年度委託大要機械除草Ⅲ789㎡(年3回) 人力除草Ⅰ731㎡(年3回)人力除草Ⅲ21.9㎡(年3回) 機械刈込365㎡ (年3回)委 託 大 要中低木刈込32株 (年1回) 高木軽せん定12本 仕 様 書委託名古谷水道復旧用資材倉庫樹木せん定その他業務委託委 託 場 所川越市大字古谷上3560番地病害虫防除259.5ℓ (年2回)国道16号伊佐沼委託箇所案内図N内 訳 表工 種 種 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 本委託費 直接業務費 園地除草式 1.0 第1号内訳書 芝地管理式 1.0 第2号内訳書 樹木管理(中低木刈込み)式 1.0 第3号内訳書 樹木管理(高木せん定)式 1.0 第4号内訳書 病害虫防除式 1.0 第5号内訳書 直接業務費 共通仮設費式 1.0 共通仮設費率式 1.0 純業務費 内 訳 表工 種 種 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要 現場管理費式 1.0 現場管理費率式 1.0 業務原価 一般管理費 式 1.0 一般管理費率式 1.0 委託価格 消費税相当額式 1.0 本委託費計園地除草 内 訳 書 第1号種 別 形状寸法 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要機械除草Ⅲ ハンドガイド+肩掛式 ㎡ 2,367 第1号代価表人力除草Ⅰ 植込地 ㎡ 2,193 第5号代価表人力除草Ⅲ 花壇 ㎡ 65.7 第6号代価表合計 芝地管理 内 訳 書 第2号種 別 形状寸法 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要機械刈込 ハンドガイド㎡ 1,095 第7号代価表合計 樹木管理(中低木刈込み) 内 訳 書 第3号種 別 形状寸法 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要玉物 0.45≦H<0.75 株 32 第9号代価表合計樹木管理(高木せん定) 内 訳 書 第4号種 別 形状寸法 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要軽せん定(落葉) 30㎝≦C<60㎝本 2 第10号代価表軽せん定(落葉) 60㎝≦C<90㎝本 1 第11号代価表軽せん定(落葉) 90㎝≦C<120㎝本 1 第12号代価表軽せん定(落葉) 120㎝≦C<150㎝本 2 第13号代価表軽せん定(落葉) 150㎝≦C本 4 第14号代価表軽せん定(常緑) 30㎝≦C<60㎝本 1 第15号代価表軽せん定(常緑) 150㎝≦C本 1 第16号代価表合計病害虫防除 内 訳 書 第5号種 別 形状寸法 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要樹木薬剤散布Ⅱ 殺菌剤なしℓ 519 第17号代価表合計 代 価 表 1000㎡当たり 第1号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員 人軽作業員 人機械損料(ハンドガイド式) 刈幅95㎝日機械損料(肩掛式) カッター径255㎜1.8PS 日諸雑費式 1集草 第2号代価表㎡ 1,000積込・運搬 第3号代価表㎡ 1,000運搬及び処理費㎡ 1,000合計1000㎡当たり1㎡当たり機械除草Ⅲ(ハンドガイド+肩掛式)代 価 表 1000㎡当たり 第2号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人普通作業員 人諸雑費 式 1合計 1000㎡当たり1㎡当たり集草代 価 表 第3号種 別 形状寸法 単位 数 量 摘 要土木一般世話役人普通作業員 人トラック運転 2t 第4号代価表hr諸雑費 式 1合計 1000㎡当たり1㎡当たり代 価 表 1hr当たり 第4号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要一般運転手 人油脂類(軽油)ℓ機械損料(トラック) 2thrタイヤ損耗費及び補修費 2t・良好hr諸雑費式 1合計1hr当たり1hr当たり積込・運搬トラック運転(2t)代 価 表 1000㎡当たり 第5号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人普通作業員 人諸雑費式 1集草 第2号代価表㎡ 1,000積込・運搬 第3号代価表㎡ 1,000運搬及び処理費㎡ 1,000合計1000㎡当たり1㎡当たり人力除草Ⅰ(植込地)人力除草Ⅲ(花壇) 代 価 表 1000㎡当たり 第6号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人普通作業員 人諸雑費式 1集草 第2号代価表㎡ 1,000積込・運搬 第3号代価表㎡ 1,000運搬及び処理費㎡ 1,000合計1000㎡当たり1㎡当たり代 価 表 1000㎡当たり 第7号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要普通作業員人芝刈機運転 第8号代価表日運搬及び処理費㎡ 1,000諸雑費式 1合計1000㎡当たり1㎡当り機械刈込(ハンドガイド)代 価 表 1日当たり 第8号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人特殊作業員 人普通作業員人油脂類(ガソリン)ℓ機械損料(ハンドガイド) 刈幅77㎝6.9PS日諸雑費式 1合計 1日当たり1日当たり代 価 表 100株当たり 第9号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計100株当り1株当り芝刈機運転(ハンドガイド式)玉物(人力) 0.45≦H<0.75代 価 表 10本当たり 第10号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計10本当り1本当り代 価 表 10本当たり 第11号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計10本当り1本当り軽せん定(落葉樹) 30㎝≦C<60㎝軽せん定(落葉樹) 60㎝≦C<90㎝代 価 表 10本当たり 第12号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計10本当り1本当り代 価 表 10本当たり 第13号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計10本当り1本当り軽せん定(落葉樹) 90㎝≦C<120㎝軽せん定(落葉樹) 120㎝≦C<150㎝代 価 表 10本当たり 第14号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計10本当り1本当り代 価 表 10本当たり 第15号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計10本当り1本当り軽せん定(落葉樹) 150㎝≦C軽せん定(常緑樹) 30㎝≦C<60㎝代 価 表 10本当たり 第16号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人諸雑費(運搬及び処理費等)式 1合計10本当り1本当り軽せん定(常緑樹) 150㎝≦C代 価 表 1000ℓ当たり 第17号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要造園工人普通作業員 人トラック運転 2t 第18号代価表日殺虫剤 トレボンEWℓ展着剤 グラミンSℓ諸雑費式 1合計1000ℓ当り1ℓ当り代 価 表 1日当たり 第18号種 別 形状寸法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要一般運転手 人油脂類(軽油)ℓ機械損料(トラック) 2t供用日タイヤ損耗費及び補修費 2t・良好日諸雑費式 1合計1日当たり1日当たり樹木薬剤散布Ⅱ(殺菌剤なし)トラック運転(2t)除草芝地管理樹木管理凡例7.
9m1234 5 678123456平面図( 除草・ 芝地管理・ 樹木管理箇所)91011127 8N車止: PCコンクリ ート ( 片側用)バリ ガー: S US固定 長1 ,0 0 0 高6 5 0 路面標識路面標識路面標識隣地境界線隣地境界線隣地境界線▽道路境界線(後退線)△道路境界線送電線市道 号線 3442100AⅠⅣ 5 m長100A100AⅡ 浸透ト レンチ12.8mⅡ 浸透トレンチ13.4mⅡ 浸透トレンチ7.7m浸透トレンチ3.9mⅡ 浸透ト レンチ7.2 mⅡ 浸透ト レンチ11.2mⅠⅠⅠⅡ 浸透トレンチ22.0mⅡ 浸透トレンチ15.8m100A100A100AⅢⅤ 6 m長Ⅴ 8 m長Ⅲ Ⅲ ⅢⅢ ⅢⅢⅢⅢⅢ100A100AⅢ Ⅲ17. 5m 7. 0m1. 2m 1. 2m4. 5m3. 9m2. 2m8. 0m6.5m4.4m5. 9m14. 7m10. 8m10. 3m6. 3m5. 4m8. 7m11. 2m11. 0m7.9m8. 4m1. 0m1.1m18. 3m26. 3m22. 3m2. 9m28. 0m15. 3m16. 9m13. 1m2. 3m2. 1m2. 2m2.2m2. 0m2. 0m3. 5m5. 7m4.8m15. 5m10. 2m12. 5m22. 8m22. 8m3. 0m3. 0m1.0m17. 8m1. 4m2. 4m22. 4m4. 7m5. 0m6. 4m12. 3m 14. 0m5. 4m5. 4m3. 8m3. 8m1. 2m5. 3m③サクラ C=2. 6m( 0. 8m,1.0m, 0. 9m, 1.1m)かし C=0. 5m⑧サクラ C=1.1m( 0. 6m, 1. 0m)⑨サクラ C=0. 3m⑩サクラ C=0. 3mく すのき C=1. 6m②サクラ C=2.3m( 0. 8m, 1. 2m, 1. 4m)⑤サクラ C=1. 8m( 1. 5m, 1. 2m)⑦サクラ C=0. 8m⑥サクラ C=1. 3m④サクラ C=1. 2m( 1. 0m, 0. 75m)17. 4㎡4.5㎡①サクラ C=1. 6m植栽: 低木( オオムラサキツツジ)樹高50cm 3株植栽: 低木( オオムラサキツツジ) 樹高50cm 29株段差100GL+850 古谷水道復旧用資材倉庫井戸発電機フェンス発電機基礎2,500着水井数量総括表工種 種目 細目 単位 数量 備考機械除草Ⅲ ハンドガイド+肩掛式 ㎡ 2,367 789㎡×3回人力除草Ⅰ 植込地 ㎡ 2,193 731㎡×3回人力除草Ⅲ 花壇 ㎡ 65.7 21.9㎡×3回芝地管理 機械刈込 ハンドガイド ㎡ 1,095 365㎡×3回樹木管理(中低木刈込)玉物 0.45≦H<0.75 株 32 32株×1回樹木管理(高木せん定)軽せん定(落葉) 30㎝≦C< 60㎝ 本 2 ⑨、⑩60㎝≦C< 90㎝ 本 1 ⑦90㎝≦C<120㎝ 本 1 ⑧120㎝≦C<150㎝ 本 2 ④、⑥150㎝≦C 本 4 ①、②、③、⑤軽せん定(常緑) 30㎝≦C<60㎝ 本 1150㎝≦C 本 1病害虫防除 樹木薬剤散布Ⅱ 殺菌剤なし 回 2 259.5ℓ×2回園地除草数量計算書算出 数量園地除草 機械除草Ⅲ(ハンドガイド+肩掛式) 1 ~ 12 1/2×(2.2+3.9)×4.5 + 1/2×8.0×6.5 + 1/2×(4.4+6.5)×4.7 + 1/2×(5.9+10.8)×14.7+ 1/2×5.9×6.3 + 1/2×8.7×5.4+ 1/2×(5.4+11.0)×11.2+ 1/2×7.9×8.4+ 1/2×(7.9+7.9+3.0)×22.8+ 3.0×1.0+ 1/2×(1.1+14.0)×18.3+ 1/2×(26.3+28.0)×2.9 = 789.4 789㎡∴789㎡ × 3回 = 2,367㎡ 2,367㎡ 人力除草Ⅰ(植込地) 1 ~ 12の周囲(幅1.2m)、 1 ~ 8 (2.2+4.5+4.8+3.9+10.3+8.0+5.0+4.7+15.5+6.4+14.7 +6.3+10.2+12.5+11.2+8.4+22.8+22.8+7.9+1.0+1.0+3.0+18.3+22.3+3.5+28.0+12.3)×1.2+ 1.2×5.3 + 3.8×5.4 + 1/2×(15.3+16.9)×2.3+ 1/2×(16.9+17.8)×2.1 + 17.8×1.0 + 13.1×22.4+ 7.0×1.2 + 17.5×1.2 - 1/2×2.2×2.2- 1.4×2.4 - 2.0×2.0 - 1/4×π×5.7×5.7 = 731.5 731㎡∴731㎡ × 3回 = 2,193㎡ 2,193㎡ 人力除草Ⅲ(花壇) 花壇(外構) 17.4 + 4.5 = 21.9㎡ 3回 65.7㎡数量計算書算出 数量芝地管理 機械刈込(ハンドガイド) 731 ×50% × 3回 =365.5 × 3回 ∴365㎡ × 3回 = 1,095㎡ 1,095㎡樹木管理(中低木刈込み) 玉物 0.45≦H<0.7529 + 3 = 32株 ∴32本 × 1回 = 32株 32株樹木管理(高木せん定) 軽せん定(落葉) 30㎝≦C<60㎝2本 2本 60㎝≦C<90㎝1本 1本 90㎝≦C<120㎝1本 1本 120㎝≦C<150㎝2本 2本 150㎝≦C4本 4本 軽せん定(常緑) 30㎝≦C<60㎝1本 1本 150㎝≦C1本 1本病害虫防除 樹木薬剤散布Ⅱ 殺菌剤なし259.5ℓ × 2回 = 519ℓ 519ℓ除草調書工種 種目 面積(㎡) 除草(回数) 備考機械除草Ⅲ 789 3人力除草Ⅰ 731 3人力除草Ⅲ 21.9 3芝地管理調書工種 種目 面積(㎡) 除草(回数) 備考機械刈込 ハンドガイド 365 3軽せん定調書樹種 幹周C(m) 軽せん定(回数) 消毒(回数) 備考桜(落葉)① 1.6 1 2 〃 ② 2.3 1 2 C=(0.8+1.2+1.4)×0.7 〃 ③ 2.6 1 2 C=(0.8+1.0+0.9+1.1)×0.7 〃 ④ 1.2 1 2 C=(1.0+0.75)×0.7 〃 ⑤ 1.8 1 2 C=(1.5+1.2)×0.7 〃 ⑥ 1.3 1 2 〃 ⑦ 0.8 1 2 〃 ⑧ 1.1 1 2 C=(0.6+1.0)×0.7 〃 ⑨ 0.3 1 2 〃 ⑩ 0.3 1 2かし(常緑) 0.5 1 2くす(常緑) 1.6 1 2樹種 幹周(㎝) 本数(消毒) 軽せん定 備考桜(落葉樹) 30〜60 2 2 ⑨⑩ 〃 60〜90 1 1 ⑦ 〃 90〜120 1 1 ⑧ 〃 120〜150 2 2 ④⑥ 〃 150以上 4 4 ①〜③⑤かし(常緑) 30〜60 1 1くす(常緑) 150以上 1 1※樹木薬剤散布(㍑/回):= 259.5刈込み調書樹種 樹高(㎝) 株(本) 刈込(回数) 備考オオムラサキツツジ 50 29 1 正門左オオムラサキツツジ 50 3 1 東門右総 括(軽せん定)園地除草特 記 仕様書第1章 総則第1節 一般事項1.1 目的この仕様書は、川越市上下水道局水道工務課が管理する施設の環境を守り、景観の保護、向上を図ることを目的とする。
1.2 適用範囲1)この仕様書は、川越市上下水道局水道工務課が発注する「古谷水道復旧用資材倉庫樹木せん定その他業務委託」に適用する。
2)委託業務は、それぞれの種別に応じ、本仕様書に定める仕様に従い実施する。
3)この仕様書に定めのない事項については、埼玉県が発行する「埼玉県土木工事実務要覧」の共通仕様書及びその他の要領、指針等による。
1.3 仕様書に記載のない事項この仕様書は、委託業務の大要を示すものであり、この仕様書に定めのない事項又は疑義がある事項については、発注者、受注者双方で協議のうえ解決するものとする。
1.4 法令等の遵守及び手続きの代行1)作業の実施にあたっては、関係する法令、条例及び規則等を遵守し、作業の円滑な進捗を図るものとする。
また、官公署等への必要な届出、手続き等は、速やかに処理しなければならない。
2)作業の実施に際して、関係官公署、付近住民と交渉を要するとき、又は交渉を受けたときは、速やかに監督員と協議し、その決定に従い実施するものとする。
1.5 負担区分委託業務に要する機械器具、材料、用具及びこれらを用いるのに必要な検査、官公署等への届出、手続き等は受注者の負担とする。
第2節 委託業務の適正化2.1 委託業務実施計画書受注者は、委託期間中の業務計画を定めて実施計画書を提出し、発注者の確認を受けるものとする。
2.2 業務従事者名簿受注者は、業務に従事する者及び責任者を明記した業務従事者名簿を提出すること。
異動があった場合も同様とする。
2.3 作業日・作業時間等作業の実施日・作業時間等は、発注者と協議のうえ決定する。
また、各工程の着手時は監督員に連絡すること。
2.4 業務開始前の準備受注者は、事前に委託箇所の概要を把握するとともに、監督員と十分に打ち合わせを行ったうえで、その指示に従って業務を効率よく安全に遂行するものとする。
2.5 現場の安全管理1)作業の実施にあたっては、付近住民等に危険のないよう十分注意するものとする。
なお、作業中においては、入口や作業場所付近に作業中である旨を表示した看板を掲示し、注意を喚起すること。
2)作業の実施にあたり、施設、樹木等を損傷しないよう十分注意するものとする。
万一損傷した場合は、受注者の負担で原形に復するものとする。
3)受注者は、人身事故、災害又は第三者に損害を与える事故等が発生した場合は、応急措置を講ずるとともに事故発生の原因、経過及び事故による被害の内容について、遅滞なく監督員に報告するものとする。
2.6 作業用機械器具等作業用の機械器具、道具類は、各作業に適するものを使用する。
監督員が不適当と認めたときは、取替えを指示することがある。
2.7 異常報告受注者は、異常を発見した時は、直ちに監督員に連絡するものとする。
2.8 写真撮影受注者は、各作業毎に施工状況写真を撮影、整理し、監督員の確認を受ける。
写真はカラーとし、作業の実施前、実施中、実施後の状態をそれぞれ同じ位置・方向から撮影するものとする。
2.9 後片付け受注者は、作業の完了に先立ち、速やかに不用物を整理し、適切に処分するものとする。
2.10 作業の完了受注者は、作業の完了後、速やかに書類等を点検整備するものとする。
第3節 委託業務の実施報告3.1 実施報告書1)受注者は、主たる工種の工程が完了したときは、それまでに完了している他の業務をまとめたうえで、遅滞なく「委託業務実施報告書」を発注者に提出するものとする。
この際、必要とする出来高書類を添付すること。
2)受注者は、全ての委託業務を完了したときは、出来高書類を整備したうえで、最終の「委託業務実施報告書」を提出するものとする。
第 2 章 管 理 通 則第1節 一般事項1.1 生きものへの配慮作業にあたっては、管理の対象となる植物の特性、活力及び環境条件などを勘案し、生きものとしての植物に対する細心の注意と愛情をもって行い、その目的を達成するよう努めるとともに、委託箇所全体における生態系の維持、活性化に配慮するものとする。
1.2 施工時期各作業は、天候、植物の生育状態を考慮し、最大の効果が期待できるよう努めるものとする。
なお、各作業における標準の作業時期は次のとおりとするが、協議のうえ決定する。
除草 6月、9月、11月芝地管理 6月、9月、11月樹木管理(中低木 刈込み) 6月樹木管理(高木 軽せん定) 11月薬剤散布 6月、9月第2節 園地管理2.1 除草除草では、雑草の根を取り残さないように取り除く。
また、樹木等に絡んでいるつる性雑草も除去する。
低木・花壇内の除草に際しては、低木・草花等に損傷を与えぬように注意する。
2.2 芝地刈込み1)刈込み地内にある石、空缶等の障害物はあらかじめ除去する。
2)徒長した草の茎葉を、近辺の樹木・草花・構造物を損傷しないよう注意しつつ、5 ㎝程の高さに刈り込む。
この際、裸地化防止のため、なめるような刈込みは行わないよう留意する。
また、芝の刈込高は2~3㎝を標準とするが、必要の都度、監督員の指示に従うこと。
3)樹木の根ぎわ、柵等構造物周りで機械刈りの適当でない場所又は不能な場所は、手刈りとする。
4)芝が構造物等に接する境界部分は、縁切りを行う。
他の地被植物・低木等に接する部分については、芝のほふく茎・地下茎を侵害しないようその部分で縁切りを行う。
せん除した茎葉は、速やかに処分し、刈跡はきれいに清掃する。
2.3 樹木せん定1)樹木のせん定にあたっては、樹種毎の花芽の分化時期・位置などに十分注意して行う。
2)太い枝のせん除部は、防腐処理を行うこと。
3)樹木本来の樹姿を乱さざるをえない枝下し等に際して、どの枝をせん除するかは監督員の指示による。
2.4 薬剤散布1)薬剤の散布に際しては、農薬取締法等の農薬関連法規及びメーカー等で定める使用方法等を遵守し、事前に周辺住居者等への周知徹底を図るとともに、作業中及び作業後の立入を制限するなど人畜への安全に十分留意する。
2)使用日は、風が弱く天候の不順でない日とし、風上から散布する。
また、対象物以外のものに薬剤がかからぬよう注意する。
使用時刻は朝夕の涼しい時間を基本とし、それ以外の時間に散布する場合は、監督員と十分に協議しなければならない。
3)使用機器及び薬品の保管については、事前・事後を通じ十分に注意し、作業終了後は遺漏なく速やかに片づける。
薬品の空きビン、空缶、空袋等は受注者が必ず持ち帰り、責任をもって処理すること。
4)樹木薬剤散布において、病害虫の発生の有無等を確認せずに、薬剤散布を行うことのないようにすること。
また、病害虫の早期発見に努め、被害を受けた部分のせん定等により除去するなど、薬剤散布を最小限にとどめるよう努めること。
また、やむを得ず薬剤散布を行う場合は、使用する薬剤量、散布範囲等を必要最小限にとどめるよう努めること。
5)受注者は、薬剤を使用した年月日、場所及び対象植物等、使用した薬剤の種類並びに使用した薬剤の単位面積当たりの使用量または希釈倍数について記帳し、報告すること。
第 3 章 そ の他第1節 業務委託代金1.1 消費税及び地方消費税の税率この契約の締結後に、消費税法(昭和63年法律第108号)等の改正により、消費税額等の額に変動が生じた場合は、発注者は、この契約を何ら変更することなく契約金額に相当する消費税額等を加減して支払うものとする。
ただし、税法上経過措置の対象となる場合には、経過措置が優先して適用される。