自然休養村管理センター解体工事設計業務委託
秋田県鹿角市の入札公告「自然休養村管理センター解体工事設計業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は秋田県鹿角市です。 公告日は2026/05/12です。
新着
- 発注機関
- 秋田県鹿角市
- 所在地
- 秋田県 鹿角市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/05/12
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
鹿角市による自然休養村管理センター解体工事設計業務委託の入札
令和8年度・条件付き一般競争入札・紙入札方式
【入札の概要】
- ・発注者:鹿角市
- ・仕様:自然休養村管理センター解体工事設計業務
- ・入札方式:条件付き一般競争入札・紙入札方式
- ・納入期限:記載なし
- ・納入場所:鹿角市八幡平字切留平地内
- ・入札期限:記載なし
- ・問い合わせ先:契約検査室
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:設計業務
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:全省庁統一資格
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:記載なし
- ・配置技術者:管理技術者(一級建築士、二級建築士、木造建築士、建築設備士)
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:記
公告全文を表示
自然休養村管理センター解体工事設計業務委託
鹿角市公告第73号鹿角市条件付き一般競争入札公告次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
令和8年5月13日鹿角市長 笹 本 真 司1.対象業務委託番号:農振委-1委託名称:自然休養村管理センター解体工事設計業務委託委託箇所:鹿角市八幡平字切留平地内2.入札方法本業務委託は、入札参加確認申請、入札等の手続きを紙入札方式により行う。
3.入札参加資格(1)入札に参加する資格を有する者は、次のすべての要件を満たしている者とする。
① 地方自治法施行令167条の4の規定に該当しない者であること。
② 業務別発注概要書(以下「発注概要書」という。)に示す政令等の規定による登録を有すること。
③ 競争入札参加資格確認申請期限の日から落札決定の日までの間において、鹿角市から指名停止の措置を受けていないこと。
④ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)に基づく民事再生手続開始の申立てがなされている者(手続開始の決定を受けた者を除く。)でないこと。
⑤ 暴力団関連について、次のいずれにも該当しないこと。
ア 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号。以下「暴力団対策法」という。)第2条第2号に規定する暴力団であると認められるもの。
イ 暴力団対策法第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)であると認められるとき。
ウ 自己、自社もしくは第三者の不正の利益を図る目的または第三者へ損害を与える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用していると認められるとき。
エ 暴力団または暴力団員に対して資金等を供給し、または便宜を供用するなど、直接的もしくは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、または関与していると認められるとき。
オ 暴力団または暴力団員と社会的非難されるべき関係を有していると認められるとき。
カ 暴力団、暴力団員またはウからオまでのいずれかに該当する者であることを知りながら、これを不当に利用するなどしていると認められるとき。
⑥ 税に滞納がない者であること。
⑦ その他の入札参加資格要件は、発注概要書に記載のとおりである。
(2)業務別に定める要件発注概要書に記載のとおりとする。
4.入札参加資格確認申請等(1)入札参加申請に必要な資料の配布鹿角市ホームページへの掲載及び契約検査室での配布とする。
(2)入札参加資格申請書の提出入札に参加しようとする者は、発注概要書に従い競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格確認資料を発注概要書に示す期限までに契約検査室へ1部提出すること。
(3)入札参加資格の確認入札参加資格の確認は、開札後に、原則として、落札者とするための確認を行う必要がある入札参加者(以下「落札候補者」という。)について行い、その他の者については確認を行わないものとする。
(4)入札参加の辞退競争入札参加資格確認申請書等を提出した者は、当該申請書等を提出したあと落札者が決定されるまでの間において入札参加資格を有しないこととなったときは、開札前にあっては入札辞退届を、開札後にあってはその旨を記載した届出書を速やかに提出しなければならない。
(5)設計書等の閲覧等① 本業務委託に係る設計書、仕様書、図面等(以下「設計図書等」という。)の閲覧及び貸出しの方法等については、設計図書等の閲覧等に係る取扱要領(平成27年訓令第102号)の規定による。
② 閲覧等の期間は発注概要書に示すとおりとする。
(6)設計図書等に対する質問及び回答設計図書等に対する質問及び回答の方法は、設計図書等の閲覧等に係る取扱要領(平成27年訓令第102号)の規定によるものとし、質問期限及び回答期限は発注概要書に示すとおりとする。
5.入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金免除する。
(2)契約保証金免除する。
6.入札の執行場所・日時及び入札書等の提出等(1)提出方法発注概要書に示す開札日前日の午後 5 時 15 分までに入札書を郵送または持参により提出しなければならない。
なお、郵送については、一般書留郵便又は簡易書留郵便その他引受から配達までの過程を記録できる送付方法で提出すること。
(2)入札書に記載する金額① 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
② 入札金額は千円単位とする。
(3)その他① 落札とすべき入札をした者がいないときは、再入札まで執行する。
② 入札参加者が1者であっても、入札を執行するものとする。
7.落札者の決定方法(1)予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち入札価格が最も低い者を落札候補者とする。
この場合において、入札価格が最も低い者が2者以上であるときは、くじの方法により順位を決定し、最上位者を落札候補者とする。
(2)(1)の落札候補者について入札参加資格の確認を行い、資格を有することが確認された場合であって、次のいずれにも該当しないときは、当該落札候補者を落札者とする。
① 落札候補者の入札価格によって契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき。
② 落札候補者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるとき。
(3)(2)によって落札者が決定しなかった場合は、予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、入札価格が当該落札候補者の次に低い者(該当する者が2者以上である場合は(1)後段の方法により最上位者を決定する。
ただし、当該落札候補者がくじにより決定された者である場合は当該くじの次順位者とする。
)を落札候補者とし、(2)の確認等を行うものとする。
(4)落札者が決定するまで、上記の方法を順次繰り返すものとする。
(5)市長は、(2)において入札参加資格を有しないことと決定したときは、資格なしと決定された理由を明らかにした資格確認結果通知書を当該落札候補者に通知するものとする。
(6)(5)の通知を受けた者は、当該通知日の日の翌日から起算して2日(鹿角市の休日を定める条例(平成2年条例第23号)第1条第1項に規定する市の休日(以下「休日」という。)を含めない。
)以内に、市長に対して書面により資格なしと決定された理由についての説明を請求することができる。
8.入札の無効次のいずれかの該当する入札は無効とする。
(1)競争に参加する資格を有しない者(入札に参加する権利を得た者以外の者)のした入札(2)普通郵便で送付された入札書による入札(3)所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付又は提供しない者(入札保証金の全部を免除された者を除く。)のした入札(4)記名押印を欠く入札(5)金額を訂正した入札(6)誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札(7)明らかに連合によると認められる入札(8)同一事項の入札について他の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札(9)その他入札に関する条件に違反した入札9.その他(1)入札に関する説明会及び現場説明会は実施しない。
(2)入札参加資格に関するヒアリングは、実施しない。
ただし、必要と認めた場合には説明を求めることができる。
(3)履行期限は、事情により変更することがある。
(4)入札参加者は、設計図書等を熟知し、入札心得及び入札にあたっての留意事項を遵守しなければならない。
(5)落札決定通知日は、事情により変更することがある。
(6)落札決定の日から契約締結までの間において、落札者が3に掲げる要件をみたさないこととなった場合は、市長は当該落札者と契約を締結しないことができる。
(7)入札書の提出方法及び再入札、くじ抽選等については、郵便等入札に関する入札書提出要領に基づき実施するものとする。
(8)本公告に定めのない事項については、地方自治法、地方自治法施行令、鹿角市財務規則及び鹿角市競争入札等事務処理要綱の定めるところによる。
業務別発注概要書入札参加資格等委 託 番 号委 託 名 称委 託 箇 所委 託 概 要(着手) 年 月 日 委 託 期 間 (完了)予 定 価 格低入札価格調査制度又は最低制限価格制度の適用入札参加形態建設工事等 登載業種入札参加業態調書資格者名簿政令等の 登録規定等規定による登録部門 登録所在地営業所要件 営業所要件業務の内容入 札 参 加 資 格 要 件同種類似業務の実 有効期間績共同企業体出資比率等管理技術者資格要件配置予定 実績要件技術者照査技術者資格要件実績要件その他の事項農振委 - 1自然休養村管理センター解体工事設計業務委託鹿角市八幡平字切留平地内解体工事設計業務委託 1式 8 9 30 契約締結日の翌日 令和事後公表最低制限価格制度 適用単体R7・8鹿角市 建築関係建設コンサルタント業務建築一般- - 鹿角市内に本社を有する者- - ---- - - -業務別発注概要書入札関係書類提出方法等年 月 日 ~ 年 月 日提出期間 入札参加資格確認申請書等の提出等(提出は期間中の平日午前9時から午後5時までとする)提出書類等提出方法提出先年 月 日 ~ 年 月 日設計図書等の閲覧・貸出期間(閲覧・貸出は期間中の平日午前9時から午後5時までとする)設計図書等の閲覧・貸出場所年 月 日 設計図書等に対する質問期限設計図書等に対する回答期限 年 月 日年 月 日 入札書提出締切日時年 月 日 開札執行日時落札決定通知日(予定) 年 月 日機 関問 合 せ 先所 在 地電話番号FAX 番号その他の事項農振委 - 1令和 8 5 14 令和 8 5 28・競争入札参加資格確認申請書持参又は郵送(5月28日必着)鹿角市契約検査室令和 8 5 13 令和 8 6 1契約検査室(庁舎1階)もしくは市ホームページ午後 5時 令和 8 5 25令和 8 5 27 午後 5時令和 6 1 午後 5時15分 8令和 6 2 午前 9時15分 8令和 8 6 3鹿角市契約検査室秋田県鹿角市花輪字荒田4-10186-30-02110186-30-0705
1営繕工事設計業務委託特記仕様書第1 業務概要1 業務名称 ( 農振委-1 自然休養村管理センター解体工事設計業務委託 )2 計画施設概要(1) 施設名称 ( 自然休養村管理センター )(2) 施設の場所 ( 秋田県鹿角市八幡平字切留平11-14 )(3) 施設用途 ( 研修施設 )3 設計与条件(1) 敷地の条件ア 敷地の面積 ( 5034.38㎡ )イ 用途地域及び地区の指定 ( 都市計画区域外 )(2) 施設の条件ア 施設の延べ面積( 811㎡(①685㎡+②126㎡) )イ 主要構造( ①鉄骨造、②CB造 )(3) 建設の条件ア 工事費( ― )イ 建設工期( ― )第2 業務仕様1 特記仕様書の適用特記仕様書に記載された特記事項の中で、「・」印の付いたものについては、○で囲んだものを適用する。
2 管理技術者の資格要件管理技術者の資格要件は次による。
○・ 建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第2項に定める一級建築士○・ 建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第3項に定める二級建築士・ 建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第4項に定める木造建築士・ 建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第5項に定める建築設備士3 プロポーザル方式により業務を受注した場合の業務履行受注者は、プロポーザル方式により設計業務を受託した場合には、技術提案書により提案された履行体制により当該業務を履行する。
24 設計業務の範囲(1) 一般業務ア 基本設計・ 建築(総合)基本設計・ 建築(構造)基本設計・ 電気設備基本設計・ 機械設備基本設計イ 実施設計○・ 建築実施設計○・ 電気設備実施設計○・ 機械設備実施設計ウ 設計意図伝達(設計監理)・ 設計意図を請負者等に正確に伝える業務・ 設計意図に基づき工事材料・設備機器等の選定に関する検討業務・ 設計変更等の業務・ 営繕年報の作成(2) 追加業務○・ 建築積算業務○・ 電気設備積算業務○・ 機械設備積算業務・ 透視図作成〔種類( )判の大きさ( )、枚数( )、額の有無( )及び材質( )〕・ 透視図の写真撮影〔カット枚数( )、判の大きさ( )及び白黒・カラーの別( )〕・ 模型製作〔縮尺( )、主要材料( )、ケースの有無( )及び材質( )〕・ 模型の写真撮影〔カット枚数( )、判の大きさ( )及び白黒・カラーの別( )〕・ 色彩等計画書の作成(仕上げ材(設備機材等を含む)の色彩、柄等について計画書とする)・ 計画通知申請手続き業務・ 防災計画評定又は防災性能評定に関する資料の作成及び申請手続き業務・ 省エネルギー関係計算書の作成及び申請手続き業務○・ 別棟便所、舗装、擁壁、看板等外構部分の解体設計○・ 既存設計図書に記載の無い設備機器等の積算業務・ 既存照明PCB含有調査・報告○・ 一般廃棄物処分費の算出解体工事に含まれない一般廃棄物(ゴミ)は工事費と別途とし、処分費を算出する。
○・ アスベスト含有分析の調査(定性分析)及び報告書作成業務調査に必要な車両損料、燃料、仮設材等は受注者負担とする。
35 業務の実施(1) 一般事項ア 基本設計業務は、指示された設計与条件及び適用基準等によって行う。
イ 実施設計業務は、指示された設計与条件、基本設計図書及び適用基準等によって行う。
ウ 積算業務は、調査職員の承諾を受けた実施設計図書及び適用基準等によって行う。
(2) 打合せ及び記録打合せは次の時期に行う。
ア 業務着手時イ 調査職員又は管理技術者が必要と認めた時ウ その他( )(3) 適用基準等特記なき場合は、国土交通大臣官房官庁営繕部が制定又は監修した最新版のものとする。
(4) 資料の貸与貸与資料 摘 要・竣工図(紙図面)(5) 成果物の提出場所( 鹿角市役所産業部農業振興課 )46 成果物実施設計成果物 縮尺等 摘要建 築 総 合一 般 業 務○・ 仕様書○・ 仕様概要表○・ 仕上表○・ 面積表及び求積図○・ 敷地案内図○・ 配置図○・ 平面図(各階)○・ 断面図○・ 立面図(各面)○・ 矩計図・ 展開図・ 天井伏図・ 平面詳細図・ 断面詳細図・ 部分詳細図○・ 建具表・ 外構図・ 日影図・ 計画通知図書・ 建築関係法令チェックリスト・ 工事費概算書・ 営繕工事積算チェックマニュアル(建築工事)ア 数量算出チェックリスト(新営工事・改修工事)イ 積算数量調書チェックリスト(新営工事・改修工事)ウ 数量チェックシート(新営工事・改修工事)エ 単価資料等チェックリストオ 単価等設定チェックリスト○・ 各種技術資料○・ 大気汚染防止法および石綿障害予防規則改定に伴う施工要領書適宣適宣適宣適宣適宣適宣1/1001/1001/1001/501/501/100適宣適宣適宣適宣適宣適宣A4適宣A4A4適宣適宣貸与図面への描き込み程度とする。
保健所及び労働基準監督署との協議記録含む追 加 業 務○・ 建築工事積算数量算出書○・ 建築工事積算数量調書・ 防災計画図書・ 省エネルギー関係計算書・ 概略工事工程表・ 模型・ 透視図A4A4適宣A4適宣特記特記見積書、見積比較表含5・ 公共建築設計者情報システムによる業務カルテ登録・ ( )業務カルテ受領書提出成果物 縮尺 摘要建 築 構 造一 般 業 務○・ 構造設計図ア 伏図イ 軸組図ウ 各部断面図エ 標準詳細図オ 各部詳細図・ 構造計算書○・ 仕様書・ 工事費概算書・ 各種技術資料・ ( )・ ( )1/100適宣適宣適宣適宣A4適宣A4A4貸与図面への描き込み程度とする。
追 加 業 務○・ 建築工事積算数量算出書○・ 建築工事積算数量調書・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )A4A4見積書、見積比較表含(注):建築(構造)の成果図書は、建築(総合)実施設計の成果図書の中に含めることもできる。
6成果物 縮尺 摘要電 気 設 備一 般 業 務○・ 仕様書・ 敷地案内図○・ 配置図○・ 電灯設備平面図・ 動力設備平面図○・ 受変電設備図・ 自家発電設備図・ 雷保護設備図・ 構内交換設備平面図・ 電気時計拡声設備平面図・ 呼び出し設備平面図・ テレビ共同受信設備平面図・ 火災報知設備平面図・ 中央監視制御設備図・ 防犯設備平面図○・ 構内配線経路図・ 構内情報通信網設備図・ 各部詳細図○・ 各種系統図・ 計画通知図書・ 各種計算書・ 工事費概算書・ 秋田県建築設備実施設計チェックリスト・ 営繕工事積算チェックマニュアル(電気設備工事)ア 数量算出チェックリスト(新営工事・改修工事)イ 積算数量調書チェックリスト(新営工事・改修工事)ウ 単価資料等チェックリストエ 単価等設定チェックリスト・ コスト縮減概要書・ ランニングコスト概算書○・ 各種技術資料適宣適宣適宣1/1001/100適宣適宣適宣1/1001/1001/1001/1001/100適宣1/100適宣適宣適宣適宣A4A4A4A4A4適宣適宣適宣貸与図面への描き込み程度とする。
追 加 業 務○・ 電気設備工事積算数量算出書○・ 電気設備工事積算数量調書・ 防災計画書・ 省エネルギー関係計算書・ 既存照明機器PCB含有調査書・ ( )A4A4A4A4適宣見積書、見積比較表含7成果物 縮尺 摘要機 械 設 備一 般 業 務○・ 仕様書・ 敷地案内図○・ 配置図・ 機器表・ 空気調和設備平面図・ 換気設備平面図・ 排煙設備平面図○・ 衛生器具設備平面図○・ 給水設備平面図○・ 排水設備平面図○・ 給湯設備平面図○・ 消火設備平面図・ 厨房機器設備平面図・ ガス設備平面図・ 部分詳細図・ 浄化槽設備図・ ごみ処理設備図・ さく井設備図・ 自動制御設備図・ 昇降機設備図・ 各種系統図・ 特殊設備図・ 屋外設備図・ 計画通知図書・ 各種計算書・ 工事費概算書・ 秋田県建築設備実施設計チェックリスト・ 営繕工事積算チェックマニュアル(機械設備工事)ア 数量算出チェックリスト(新営工事・改修工事)イ 積算数量調書チェックリスト(新営工事・改修工事)ウ 単価資料等チェックリストエ 単価等設定チェックリスト・ コスト縮減概要書・ ランニングコスト概算書○・ 各種技術資料適宣適宣適宣適宣1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100適宣適宣適宣適宣適宣適宣適宣適宣適宣A4A4A4A4A4適宣適宣適宣貸与図面への描き込み程度とする。
8成果物 縮尺 摘要機 械 設 備追 加 業 務・ 機械設備工事積算数量算出書・ 機械設備工事積算数量調書・ 防災計画書・ 省エネルギー関係計算書・ ( )A4A4A4A4見積書、見積比較表含7 提出部数等電子納品に拠らない成果物は次による。
(1) 実施設計成果物等 提出形態 部数等 摘要ア 建築(総合)・イ 建築(構造)・ウ 電気設備・エ 機械設備・オ その他○・ 石綿調査及び分析報告書秋田県に登録のある計量証明機関に所属する建築物石綿含有建材調査者よる報告書とするカ 資料・