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3(172)綱木用水路測量設計業務委託

新潟県阿賀町の入札公告「3(172)綱木用水路測量設計業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は新潟県阿賀町です。 公告日は2026/05/17です。

新着
発注機関
新潟県阿賀町
所在地
新潟県 阿賀町
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/05/17
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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3(172)綱木用水路測量設計業務委託 公告別記第1号様式172,公告第7号の20,令和8年5月18日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。 ,記,①事業概要,事業区分,委託,事 業 名,耕作条件改善事業,委託番号,R08国補 第 002 号,件 名,綱木用水路測量設計業務委託,委託場所,阿賀町 谷沢 地内,委託期間,契約日から140日間,業務概要, 用水路(パイプライン)L=470m, 付帯工(分水工)N=1箇所, 測量設計業務 1.0式,,②入札に付する事項,入札執行日時,令和8年5月28日(木) 10時10分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体,営業所区分,本社又は営業所,本・支,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が新潟地域振興局管内にあること。 ,新潟地域振興局管内,業種及び等級,業 種 :,農業土木,等 級 :,-,実績要件,過去10年間(平成28年度から令和7年度)に、官公庁発注の土地改良事業における用水路の設計業務の履行実績があること。 ,その他の要件,本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。 特別仕様書に記載されている管理技術者及び照査技術者を配置できること。 ,(留意事項),入札に参加しようとする者が従たる営業所の場合は、その営業所の所在市町村において3年以上の営業所登録及び営業実績がある者に限ります。,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,免除,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,なし,最低制限価格,設定します。 ,積算内訳書,提出は不要とします。 ,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。 ,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 ,③入札参加申請書類,提出期限,令和8年5月25日(月) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。 ,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),1部,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置予定技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ④コリンズ・テクリス, 登録は不要とします。 , ⑤契約について, この入札の落札者が決定したときは、阿賀町と落札者は速やかに契約を締結するものとします。 , ⑥遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。 , ⑦質疑等, この入札又は契約若しくは設計図書に関して質問等がある場合は、入札参加申請書類の提出期限までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。 なお、提出様式は任意のものとします。 , ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。 ,※提出された申請書類は返還しません。 ,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。 ,別記第1号様式,172,農業土-,新潟地域振興局管内,本・支_実:有,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和8年5月18日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。 ,記,1.,公告年月日,令和8年5月18日,2.,入札執行日時,令和8年5月28日(木) 10時10分,3.,事業名,耕作条件改善事業,4.,件名,綱木用水路測量設計業務委託,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和8年5月18日,2.,入札執行日時,令和8年5月28日(木) 10時10分,3.,事業名,耕作条件改善事業,4.,件名,綱木用水路測量設計業務委託,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係, No. 1/4第1章 総則(適用範囲) 第1-1条(目的) 第1-2条(場所) 第1-3条(業務概要) 第1-4条 本業務の概要は次のとおりであり、詳細は第3章に示すものとする。 (1)綱木用水路 1)路線測量(一般事項) 第1-5条 共通仕様書に示す以外の一般事項は、次のとおりである。 第2章 作業条件(作業基本条件) 第2-1条(貸与資料) 第2-2条 貸与資料は、次表のとおりとする。 貸与資料は、原則として初回打合せ時に一括貸与するものとし、監督職員の請求があった場合を除き完了検査時に一括して返納しなければならない。 該当無し耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【測量】項 目 内 容 耕作条件改善事業 綱木用水路測量設計業務委託の施行にあたっては、新潟県農地部「調査・測量・設計業務共通仕様書」(以下「共通仕様書」という。)及び農林水産省農村振興局整備部設計課 監修「測量作業規程・運用基準」によるほか、この特別仕様書によるものとする。 この業務は、耕作条件改善事業 綱木用水路 の一環として建設する用水路の設計に資するために行うものである。 業務位置は、東蒲原郡阿賀町谷沢地内で別添位置図に示すとおりである。 (1) 測量予定線については、事前に監督職員と打合せを行い承諾を得るものと する。 測量作業の基本条件は、次のとおりである。 本測量の基準となる既地点は、別途、打合せ時に示すものとする。 資 料 名 備考(2) 作業に伴う立木伐採等については、事前に監督職員と打合せを行い承諾を 得るとともに、所有者の承諾を得た後行うものとする。 また、伐採は必要最小限 にとどめるとともに、伐採した有価木は付近に整理し、みだりに第三者に被害を 与え、トラブルの生じることのないよう留意するものとする。 No. 2/4(関連業務) 第2-3条第3章 作業内容(作業項目及び数量) 第3-1条 本作業における作業項目及び数量は、次表のとおりとする。 (作業の留意点) 第3-2条 測量作業の実施に際し特に留意する点は、次のとおりとする。 (1) 線形決定①計画路線の始点及び終点は、監督職員が現地で指示するものとする。 (2) IP設置測量 ①IPの設置に当たっては、事前に監督職員の承諾を得るものとする。 ②IP点には引照杭を、仮水準には保護杭を設けるものとする。 (3) 中心線測量作 業 項 目 数 量 本業務と関連する他業務は次のとおりであり、発注者及び関連業務受注者と連携を密にし、相互に協調の図られた測量としなければならない。 業 務 名 受注者名該当無し綱木用水路②杭打ちが不可能な所では、固定物に打鋲等を行ってもよいが、この場合に は固定物の近くに杭を打設し、名称等を付記して目視確認が十分できるも のとする。 ①中心杭の間隔は、原則として50m、No.杭間隔は100mとし地形の変化点等 は、必要に応じて追加点を設置するものとする。 0.47km 横断測量 0.47km 中心線測量②線形は、地形図(1/500)上に路線選定で検討した資料を基に記入し、監督 職員と協議のうえ決定するものとする。 ③決定した線形について、曲線要素、条件とすべき点を勘案し、線形計算を行 うものとする。 ③杭打ちが不可能な所では、逃げ杭又は固定物に打鋲等を行い示すことがで きるが、固定物に打鋲の場合は近くに杭を打設し、名称等を付記して目視確 認が十分に行えるものとする。 現地測量(L=470m×B=1m) 現地測量 0.001km2路線名耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【測量】項 目 内 容 縦断測量 0.47km路線測量No. 3/4 (4) 仮BM設置測量仮BMの設置は、監督職員の指示により行うものとする。 (5) 縦断測量縦断図面の縮尺は、縦S=1/100、横S=1/500とする。 (6) 横断測量②横断図面の縮尺は、S=1/100とする。 ③測量幅45m未満とする。 (7) 現地測量①現地測量については、下記の範囲を行うものとする。 綱木用水路延長 L=470m 測量幅 1m(中心線より片側 0.5m)②現地測量結果による平面図作成時の図面縮尺は、S=1/500とする。 第4章 打合せ(打合せ) 第4-1条主任技師 技師 技師補第5章 成果物(成果物) 第5-1条 共通仕様書第10条に基づく打合せについては、主として次の段階で行うものと する。 (1回の打合せは半日程度) 測量作業完了時の打合せについては、設計業務開始時の第1回打合せと兼ね るものとする。 (打合せ費は、設計業務で計上)打合せ回数 打合せ時期打合せ配置人員第1回 業務着手前第2回 完了時 本業務は、電子納品対象業務とする。 ただし、本業務では、電子納品(CD-R)の他に従来どおりの紙による成果品 (報告書)も納品するものとする。 提出すべき成果品及び提出部数は、測量作業規程・運用基準によるほか下記 による。 ①中心杭の間隔が著しく短く、かつ横断形状の変化の少ない場合は、監督 職員の承諾得て、その中心杭地点の横断測量を省略できるものとする。 耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【測量】項 目 内 容No. 4/4(成果物の提出) 第5-2条 成果物の装丁は、次のとおりとする。 (2) 報告書は、長期の使用に耐える通常の装丁を行う。 (3) 提出先東蒲原郡阿賀町津川580番地阿賀町役場 農林課 農地係第6章 契約変更(契約変更) 第6-1条(1) 第2-1条に示す「作業基本条件」に変更が生じた場合。 (2) 第3-1条に示す「作業項目及び数量」に変更が生じた場合。 (3) 第4-1条に示す「打合せ」に変更が生じた場合。 (4) 第5-1条に示す「成果物」に変更が生じた場合。 (5) 履行期間の変更が生じた場合。 (6) 関係機関との協議等により業務計画等に変更が生じた場合。 (7) その他第7章 定めなき事項(定めなき事項) 第7-1条(1) 製本は極力分冊を避け、やむを得ず分冊を行う場合は内容の配分を考慮して 行うものとする。 共通仕様書第23条に規定する発注者と受注者による協議事項は、次のとおり とする。 この特別仕様書に定めなき事項又は、この業務の実施に当たり疑義が生じた場 合は、必要に応じて監督職員と協議するものとする。 耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【測量】項 目 内 容No. 1/5第1章 総則(適用範囲) 第1-1条(目的) 第1-2条(場所) 第1-3条(土地の立入り等) 第1-4条第2章 設計条件(適用する図書) 第2-1条(設計条件) 第2-2条内 容耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【設計】項 目 耕作条件改善事業 綱木用水路測量設計業務委託の施行にあたっては、新潟県農地部「調査・測量・設計業務共通仕様書」(以下「共通仕様書」という。)によるほか、同仕様書に対する特記及び追加事項は、この特別仕様書によるものとする。 この業務は、耕作条件改善事業 綱木地区 の工事実施に利用するため、用水路の実施設計を行うものである。 業務位置は、東蒲原郡阿賀町綱木地内で別添位置図に示すとおりである。 共通仕様書第1-16条に示す以外の一般事項は、次のとおりである。 (1)現地調査作業に伴う立木伐採等ついては、事前に監督職員と打合せを行い承諾を得るとともに、所有者の承諾を得た後行うものとする。 また、伐採は必要最小限にとどめるとともに、伐採した有価木は付近に整理し、みだりに第三者に被害を与え、トラブルの生じることのないよう留意するものとする。 設計の基本的事項に関しては、「土地改良事業計画設計基準・基準書「パイプライン」を優先して適用する。 他の図書を適用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。 設計作業における設計条件は、次のとおりである。 (1)設計基本条件 ①用水路(パイプライン)設計 ・設計延長 L=470m ・設計流量 Q<2m3/s ②分水工設計 ・設計箇所 N=1箇所 ・設計流量 Q<0.8m3/s ③測量データ 設計箇所に係るデータは、既往資料及び今回測量するデータによるものとする。 ④土地改良事業標準設計の適用 標準設計を適用できる構造物については、積極的にこれを利用するものととする。 No. 2/5(参考図書) 第2-3条(貸与資料等) 第2-4条 貸与資料は、次のとおりである(参考資料及び貸与資料の取扱い) 第2-5条(関連業務) 第2-6条 貸与資料は、原則として初回打合せ時に一括貸与するものとし、監督職員の請求があった場合を除き完了検査時に一括して返納しなければならない。 資 料 名 備考該当無し項 目該当無し備考耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【設計】内 容 設計作業の参考にする図書は、共通仕様書第2-1条によるほか次表によるものとする。 名 称 発行元 第2-3条、第2-4条に示す参考図書及び貸与資料の取扱いは次のとおりとする。 (1) 参考資料及び貸与資料の記載事項に相互矛盾がある場合、又は解釈に疑義 が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 (2) 参考図書は、設計作業時点の最新版を用い設計作業中に改訂された場合に は、監督職員と協議するものとする。 (3) 貸与資料は、原則として初回打合せ時に一括貸与するものとし、監督職員の 請求があった場合のほか完了検査時に一括返納しなければならない。 本業務と関連する他業務は次のとおりであり、発注者及び関連業務受注者と連携を密にし、相互に協議を図られた設計としなければならない。 業 務 名 受注者名該当無しNo. 3/5第3章 設計作業内訳(作業項目) 第3-1条 本業務における作業項目及び数量は、下記のとおりである。 (2) 設計作業数量は下記のとおりである。 作業項目表(設計作業の留意点) 第3-2条 設計作業の実施に際し特に留意する点は、次のとおりとする。 (管理技術者) 第3-3条(1) 作業項目は、次の作業項目表のとおりであり、詳細は別紙作業項目内訳表(該 当項目)に示したとおりである。 作 業 項 目 数 量〈用水路設計(パイプライン)〉1 設計計画(管種・管径の検討)2 土工図作成3 数量計算綱木用水路 L=470m N=1.0式N=1.0式N=1.0式耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【設計】項 目 内 容N=1.0式N=1.0式取水口 N=1箇所 N=1.0式4 数量計算1 現地調査2 水理構造計算3 構造図作成4 照査5 点検取りまとめ〈付帯工設計〉N=1.0式N=1.0式N=1.0式(1) 設計に当たっては、造成される施設が必要な機能及び安全で所要の耐久性を 有するとともに維持管理、施工性及び経済性について考慮しなければならない。 (2) 電算機を使用する場合は、計算手法及びアウトプット等の様式について事前に 監督職員の承諾を得るものとする。 (3) 第2-3条、第2-4条及び共通仕様書に示す参考図書、貸与資料や受注者が有 する資料等を参考にした場合は、その出典を明示するものとする。 (4) 施工上特に注意する点を特記する必要がある場合には、設計図面に記入する ものとする。 管理技術者は、技術士(農業部門)又はこれと同等の能力と経験を有する技術者でなければならない。 なお、管理技術者と同等の能力と経験を有する技術者とは「業務内容に応じた民間資格を有する者((社)土地改良測量設計技術協会に登録された農業土木技術管理士、(社)建設コンサルタンツ協会に登録されたシビルコンサルティングマネージャー(農業土木部門))又は、大学卒18年(短大・高専卒23年、高校卒28年)以上相当の能力と経験を有する者」でなければならない。 No. 4/5(照査技術者) 第3-4条 2) その他、照査計画書作成時に監督職員が指示する場合(5) 当該業務の中で照査技術者は、管理技術者を兼務することができない。 第4章 打合せ(打合せ) 第4-1条主任技師 技師A 技師B○ ○ ○○ ○○ ○第5章 成果物(成果物) 第5-1条部数2部2式2部2式2部 同上縮小図A4版A2版又はA1版A3版中間打合せ報告書作成前(3) 共通仕様書第1-7条第3項でいう照査計画の作成にあたっては、照査の方法、 事項について監督職員と協議のうえ作成するものとする。 (4) 共通仕様書第1-7条第4項でいう成果物の照査については、次のとおり行うも のとする。 1) 本業務における照査は、「新潟県農業土木実施設計等委託業務検査要領 及び関連様式」(以下、「検査要領」という。)に基づき実施する。 また、「検査要領」に基づく照査により作成した資料は、共通仕様書第1-7 条第5項に規定する報告書に含めて提出するものとする。 共通仕様書第1-10条による打合せについては、主として次の段階で行うものと する(1回の打合せは半日程度)。 また、初回及び最終の打合せには管理技術者が出席するものとする。 打合せ回数 打合せ時期(1) 本業務の実施に当たっては、共通仕様書第1-7条に規定する照査技術者を配 置しなければならない。 (2) 照査技術者は、技術士(農業部門)又はこれと同等の能力と経験を有する技術 者でなければならない。 なお、照査技術者と同等の能力と経験を有する技術者と は「業務内容に応じた民間資格を有する者((社)土地改良測量設計技術協会に 登録された農業土木技術管理士、(社)建設コンサルタンツ協会に登録されたシ ビルコンサルティングマネージャー(農業土木部門))又は、大学卒18年(短大・高 専卒23年、高校卒28年)以上相当の能力と経験を有する者」でなければならない。 第1回第2回打合せ配置人員耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【設計】項 目 内 容第3回設計作業着手前 なお、業務を適正かつ円滑に実施するために、受注者の業務担当は、業務打合 せ記録簿を作成し上記の打合せの都度内容について、監督職員と相互に確認する ものとする。 本業務は、電子納品対象業務となっており、報告書と図面は別途、CD-R (電子納品物)を1部提出するものとする。 また、電子納品の他に紙による成果品も納入することとし、提出すべき成果物 及び提出部数は、共通仕様書第2-5条に掲げるもののうち次に示すものとする。 区 分 規 格 備 考報告書同上原稿設計図同上原稿表紙厚手・黒文字電子データ可能電子データ可能ファイル綴じNo. 5/5(成果物の装丁等) 第5-2条 成果物の装丁等は次によるものとする。 (3) 提出先東蒲原郡阿賀町津川580番地阿賀町役場 農林課 農地係第6章 契約変更(契約変更) 第6-1条(1) 第2-2条に示す「設計条件」に変更が生じた場合。 (2) 第3-1条に示す「作業項目」に変更が生じた場合。 (3) 第4-1条に示す「打合せ」に変更が生じた場合。 (4) 第5-1条に示す「成果物」に変更が生じた場合。 (5) 履行期間の変更が生じた場合。 (6) 関係機関協議等により設計計画等に変更が生じた場合。 (7) その他第7章 定めなき事項(定めなき事項) 第7-1条(2) 報告書は、長期の使用に耐える通常の装丁を行う。 なお、設計図は箱等に入れて提出するものとする。 耕作条件改善事業 綱木地区 特別仕様書【設計】項 目 内 容 共通仕様書第1-22条に規定する発注者と受注者による協議事項は、次のとおり とする。 この特別仕様書に定めなき事項又は、この業務の実施に当たり疑義が生じた場 合は、必要に応じて監督職員と協議するものとする。 (1) 製本は極力分冊を避け、やむを得ず分冊を行う場合は内容の配分を考慮して 行うものとする。 令和8年度 耕作条件改善事業 綱木地区 綱木用水路測量設計業務委託作業項目・作業内容一覧表(パイプライン設計)当初 変更特記事項及び補正補正率(%)作 業 内 容 単位 作 業 項 目1 1 現地調査参考事例、近傍類似事例が多く、それらを引用、修正し該当項目の作業を成し得るため。 502 2 資料の検討実施設計のための資料収集及び貸与資料の内容を把握する。 式実施設計に必要な調査を行う。 式 ○作業実施欄作業名称適用範囲作業区分流量区分設計延長複合補正 補正なしS6036 パイプライン設計管水路の設計作業に適用する。 基本設計Q<2m3/s470m参考事例、貸与資料、近傍類似事例等が多く、それらの資料を引用、修正して該当項目の作業を成し得るため。 8054-1 水理検討定常水理解析標準断面による水理計算を行う。 〔特記〕必要な項目を選定し計上する。 式 式 式 ○3-1 設計計画基本条件の検討 詳細実測資料に基づき水理構造条件を決定する。 3-2 設計計画管種、管径の検討 4 管種及び管径について、概略の比較をする。 3 64-2 水理検討非定常水理解析 標準断面による水理計算を行う。 式参考事例、貸与資料、近傍類似事例等が多く、それらの資料を引用、修正して該当項目の作業を成し得るため。 土工横断図を作成し、切盛土量を表示する。 9 7 附帯構造物主要部概略構造計算をして決定する。 〔特記〕流末処理工は別途計上する。 式6 構造図作成 8 式7 5 構造計算標準断面における内外圧荷重に対する構造計算し、管種選定図を作成する。 式タイプ別標準断面及びスラストブロック標準断面図を作成する。 1416 14 概算工事費積算 主要単価を作成し、概算工事費を算定する。 式15 13 特別仕様書作成 主要な工事についての特別仕様書を作成する。 式工程計画、施工順序、方法等の基本骨子を作成する。 12 施工計画 式15 総合検討上記の各作業について総合的な検討を行い、今後の作業についてコメントを付記する。 式19 17 点検取りまとめ水理構造計算、図面の点検、数量計算の主要部分の点検、取りまとめ及び報告書作成を行う。 式 ○ 標準歩掛 4/18項目=0.22 221718 16 照査照査計画に基づき、業務の節目毎に照査を実施し、照査報告書の作成を行う。 式 ○ 18 標準歩掛 3/17項目=0.1880 13土工、コンクリート、鉄筋、型枠、管、その他主要附帯工材料の概略数量計算をする。 式 ○参考事例、貸与資料、近傍類似事例等が多く、それらの資料を引用、修正して該当項目の作業を成し得るため。 9 平面縦断図作成 11平面縦断図に管径、管種区分、附帯工等をを記入する。 式11 数量計算80 式 10 土工図作成 12 ○10 8 附帯構造図作成 構造一般図、構造配筋図を作成する。 式令和8年度 耕作条件改善事業 綱木地区 綱木用水路測量設計業務委託作業項目・作業内容一覧表(直接分水工設計)当初 変更式水理構造計算、図面の点検、数量計算の主要部分の点検、取りまとめ及び報告書作成を行う。 10 点検取りまとめ 117 6 数量計算土工、コンクリート、附帯施設等の概略数量計算を行う。 式 ○9 総合検討上記の各作業について総合的な検討を行い、今後の作業についてコメントを付記する。 式 109 8 概算工事費積算 主要単価を作成し、概算工事費を算定する。 式8 7 特別仕様書作成 主要なものについて特別仕様書を作成する。 式3 6 5 構造図作成 構造一般図、構造配筋図を作成する。 式 ○5 4 水理構造計算 型式、規模、構造決定の水理構造計算を行う。 式 ○式 式3-1 設計計画基本条件の検討 概略実測資料に基づく水理構造条件を決定する。 3-2 設計計画型式、規模及び構造の検討4 型式、規模、構造を比較検討し、概略を決定する。 作業名称適用範囲作業区分流量区分設計箇所数複合補正 補正なしS6055 直接分水工設計開渠工に附帯する直接分水工に適用する。 基本設計Q<0.8m3/s1箇所特記事項及び補正補正率(%)作 業 内 容 単位 作 業 項 目1 1 現地調査2 2 資料の検討基本設計のための資料収集及び貸与資料の内容を把握する。 式基本設計に必要な調査を行う。 式 ○作業実施欄耕作条件改善事業 位置図(綱木地区)Size:free新潟県阿賀町全図綱木用水路(パイプライン) L=470m取水口N=1箇所令和8年度令和9年度令和10年度凡     例既設取水口(φ500)既設 U字フリューム(420)用水路計画延⾧L=470mR8 測試 1.0式R9 φ400PL L= 470mR10 取水口設置 N= 1箇所受益面積A=7.2ha綱木用水路(幹線)【R9】φ400パイプライン L=370 m綱木用水路(幹線)【R9】φ400パイプライン L=100 m測試【R8】φ400PL L=470m取水口設置工 N=1箇所綱木用水路(幹線)【R10】取水口N=1箇所既設 U字フリューム(420)耕作条件改善事業 綱木地区 綱木用水路整備計画図

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