環境学習用デジタルブック製作業務委託に係る公募型プロポーザルを実施します
東京都大田区の入札公告「環境学習用デジタルブック製作業務委託に係る公募型プロポーザルを実施します」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は東京都大田区です。 公告日は2026/05/19です。
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- 発注機関
- 東京都大田区
- 所在地
- 東京都 大田区
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 公募型プロポーザル
- 公告日
- 2026/05/19
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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環境学習用デジタルブック製作業務委託に係る公募型プロポーザルを実施します
1環境学習用デジタルブック製作に係る業務委託公募型プロポーザル実施要領1 委託件名環境学習用デジタルブック製作に係る業務委託2 目的次代を担う若い世代の環境意識の醸成及び行動変容を促すため、区を取り巻く環境問題を テーマとした環境学習用デジタルブックの製作を予定している。
本業務の履行にあたっては、利用者にとってわかりやすく、かつ効果的に環境に関する理解を深められる内容・構成であるとともに、デジタル教材としての操作性・操作性が高く、効率的な学習が可能な設計が求められる。
以上のことを踏まえ、事業者が有する知識や技術、実績等多くの有益な提案を広く公募することとし、委託事業者を公募型プロポーザル方式によって選定する(このプロポーザルにより契約を保障するものではなく、委託先候補者として選定するものである。)。
3 委託業務概要(1)業務内容別紙「仕様書(案)」のとおり。
ただし、本提案要求仕様書はこの業務の事業候補者選定を行うためのものであり、実際の仕様書の作成に当たっては事業候補者から提出された企画提案をもとに双方協議の上、作成するものとする。
(2)履行期間契約締結日から令和9年3月12日(金)まで(3)事業費限度額(予定)3,212,000円(税込)とする。
※最低制限価格の設定あり。
4 プロポーザル参加資格次に掲げる要件のすべてに該当する事業者を対象とする。
(1)東京電子自治体共同運営電子調達サービスにおける入札資格が大田区にあること。
(2)共同企業体を構成する場合は、構成する全ての企業がプロポーザル参加資格を有すること。
(3)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当していないこと。
(4)このプロポーザル方式実施の告示の日から契約締結の日までのいずれの日におい2ても、大田区競争入札参加者指名停止措置要綱の規定に基づく指名停止期間中でないこと。
(5)大田区契約関係暴力団等排除措置要綱に基づく排除措置期間中でないこと。
(6)会社更生法、民事再生法等により更生または再生手続開始がなされている者でないこと。
(7)法人税、法人事業税、消費税、地方消費税、所得税、個人事業税、特別区民税等を滞納していないこと。
5 担当課大田区資源環境部環境政策課(環境政策担当)〒144-8621 大田区蒲田5‐13‐14(区役所8階南側22番窓口)電話:03-5744-1362 FAX:03-5744-1532E-mail:kan-kei@city.ota.tokyo.jp6 事業候補者決定までのスケジュール(予定)項目 日程実施要領の公表 令和8年5月20日(水)応募書類受付令和8年5月20日(水)から令和8年6月22日(月)17時まで質問の受付令和8年5月20日(水)から令和8年6月5日(金)17時まで質問に対する回答 令和8年6月11日(木)以降一次審査(書類審査)結果通知 令和8年7月13日(月)二次審査(プレゼンテーション・ヒアリング) 令和8年7月23日(木)選定結果通知 令和8年7月27日(月)以降※スケジュールは予定のため、変更となる場合がある。
7 応募方法本プロポーザルへの参加を希望する場合は、以下の提出書類を作成し、来庁する日時を事前連絡のうえ、応募書類受付期間内に紙文書にて持参により提出すること。
企画提案書の差し替え及び再提出は原則認めない。
提出された書類は返却しない。
なお、「⑤企画提案書(副本)」について、プレゼンテーション・ヒアリング実施の際に映写資料として使用するため、あわせて電子メールでPDFデータを送付すること。
(1)提出書類提出書類 部数① 参加申込書(様式1) 正本1部3②会社概要書(様式2)正本1部副本10部(※)③ 業務実績調書(様式3)正本1部副本10部(※)④ 提案書表紙(様式4) 正本1部⑤企画提案書(任意様式)・「8 企画提案書の作成」を参照正本1部副本10部(※)電子1ファイル⑥経費見積書(様式5)・事業費限度額内とすること。
正本1部⑦東京電子自治体共同運営電子調達サービスの物品買入れ等競争入札参加資格審査受付票(写)1部※副本は、参加者もしくは参加者を推定できるような文言、社名、代表者、会社ロゴ等を記載しないこと。
(2)提出期限令和8年6月22日(月)17時必着(3)提出先「5 担当課」宛(4)応募資格の欠格事由参加申込書等受付後に、参加資格を満たしていないことが判明した場合は、当該応募者に対して書面によりその旨通知する。
(5)参加を辞退する場合応募書類提出後に辞退する場合には、電話にて事前連絡のうえ、辞退届(様式6)を持参すること。
8 企画提案書の作成(1)業務の趣旨、内容別紙仕様書(案)参照(2)企画提案書の作成要領ア 様式(ア)書式は日本産業規格A4横型、任意様式にて作成すること。
(イ)両面使用で、表紙及び目次を含め計20ページ以内とし、各ページに通し番号を付すこと。
イ 構成4次の内容を次の順番で記載すること。
No. 項目 内容1 本業務の受託に係る基本的な考え方、目的達成に向けた具体的な取組方針・本業務の受託に係る基本的な考え方・目的達成に向けた具体的な取組方針・区を取り巻く環境問題や環境学習における課題認識等2 業務執行に関すること ・実施体制、人員配置計画及び大田区との連絡体制・業務責任者の実績、従事者の実績・業務遂行の流れ、スケジュール・個人情報や情報セキュリティの管理体制3 デジタルブック製作に関すること※イメージ図等を用い、わかりやすく作成すること。
以下の項目について具体的に提案すること・企画コンセプト、デザイン案・全体の構成案及び各ページのイメージ案・デジタル機能及びデジタルブックの提供形態・主な利用者である小・中学生の活用促進に向けた工夫・効果検証のため、利用状況や利用満足度等の把握方法4 その他 ・独自の提案・アイデア 等5 次年度以降の運用管理に関すること・次年度以降の運用管理、内容の更新方法・次年度以降のランニング費用(想定)9 実施要領等に関する質問の受付及び回答本業務の内容、企画提案書の作成等プロポーザルに関する質問は、以下のとおり提出すること。
(1)提出方法ア 質問票(様式7)を上記「5 担当課」宛に電子メールで提出すること。
イ 件名に「環境学習用デジタルブック製作業務委託 質問事項【事業者名】」と記載し、メール本文にも事業者名、担当者名、電話番号を記載すること。
ウ メール送信後、着信の確認を行うこと。
(2)質問の受付期間令和8年5月20日(水)から令和8年6月5日(金)17時まで(必着)5(3)質問への回答質問票に対する回答は、一覧化し、以下のとおり閲覧に供する。
なお、個別対応不可とし、回答公表時、質問者名は非公開とする。
ア 公開場所大田区ホームページ(http://www.city.ota.tokyo.jp)イ 公開期間令和8年6月11日(木)以降10 審査方法(1)候補者の選定は、「環境学習用デジタルブック製作業務委託事業者選定委員会」(以下「選定委員会」という。)において行う。
(2)一次審査(書類審査)参加資格を有する事業者の提案書類を審査し、基準を満たした事業者(3社以内)を選定する。
一次審査結果は、参加事業者に対して書面及び電子メールで通知する。
(3)二次審査(プレゼンテーション及びヒアリング)書類審査を通過した事業者について、プレゼンテーション及びヒアリング審査を行う。
なお、当該審査に出席しない場合は、参加意思がないものとみなし、原則として選定しない。
ただし、病気、交通機関の事故等真にやむを得ない理由で出席できない場合にはこの限りではない。
この場合は、理由を文書にて提出すること。
ア 当該審査は令和8年7月23日に、大田区内で開催を予定している。
詳細については該当事業者に別途通知する。
イ 当該審査における説明は、提出済みの企画提案書に加え、A4版またはA3版1枚(両面印刷可)を当日の追加資料として委員に配付することができる。
なお、提案者を特的できる内容について発言してはならない。
ウ 説明者は当委託業務の実務担当者が行うこととする。
エ 説明時間は15分、質疑応答は15分程度とする。
11 評価内容以下の評価項目にて、選定委員会が評価、選定を行う。
(1)一次審査(書類審査)の評価項目は次のとおりとする。
評価項目 審査内容1 業務実績 ・同種・類似業務 (環境学習教材、環境に関する啓発資材、デジタルブック等の製作を含む業務)の実績があるか。
・実績の質は充分であるか。
62 業務委託に関する基本的な考え方・区を取り巻く環境問題や環境学習についての知識・情報が十分にあるか。
・目的や課題に対し、効果的な取組方針が示されているか。
3 業務の執行に係ること ・担当者数の十分な確保を含め、業務委託を遂行する組織体制は十分か 。
・担当者の経歴や実績は十分か。
・遂行スケジュールに無理がないか。
・個人情報保護や情報セキュリティへの配慮は適切か。
4 デジタルブック製作に関すること・企画提案書の作成要領の内容は満たしているか。
・利用者にとってわかりやすく、操作性が高く、効果的かつ効率的な学習が可能な設計となっているか。
・主な利用者である小・中学生の活用に向け、学習意欲を促進するような工夫はあるか。
・効果検証に資する利用状況等の把握方法は適切であるか。
5 その他 ・学習効果が見込める独自の提案・アイデアがあるか。
6 次年度以降の運用管理に関すること・最新の情報を提供できるよう、次年度以降の運用・更新について実現性が高い方法が明確に示されているか。
・次年度以降のランニング費用は妥当か。
(2)二次審査(プレゼンテーション及びヒアリング)の評価項目は次のとおりとする。
ア プレゼンテーションイ 質疑応答ウ 全体評価12 提案者の失格次に該当した場合は、選定委員会において選定対象から除外することがある。
(1)応募資格を喪失した場合(2)提出書類に虚偽の記載があった場合(3)本要領に定める手続きを遵守しない場合(4)選定審査に関する不当な要求等を申し入れた場合(5)社会的信用を損なう行為等により、事業者としてふさわしくないと認められる場合7(6)その他不正行為があった場合13 選定結果の通知・公表(1)選定委員会において、一次、二次審査を経て企画内容を総合的に判断し、本業務に最も適した候補者を1社選定する。
(2)選定結果は、参加事業者に対し書面及び電子メールにて通知し、大田区ホームページで公表する(令和8年7月下旬発送予定)。
なお、選定結果内容についての質問は一切受け付けない。
14 契約手続き選定委員会が候補者として選定した事業者を契約予定事業者とし、業務詳細(仕様内容等)について協議を行い、業務の発注が整った段階で、契約手続きを開始する。
なお、契約予定事業者から何らかの理由により契約を行えなかった場合、次点の事業者を契約予定事業者とする。
15 その他(1)プロポーザルに係る一切の経費は、参加者の負担とする。
(2)参加事業者は、提出した提案書等を大田区の了解なく、公表、使用してはならない。
(3)参加事業者は、提案書等に記載した実施体制・担当者を特別の理由があると大田区が認める場合を除き変更できない。
(4)大田区は、企画概要について必要に応じて公表することがある。
(5)参加事業者は、提案書等作成のために大田区から受領した資料を大田区の許可なく公表、使用してはならない。
(6)本件委託の履行に伴い発生する成果物に対する著作権(著作権法第27条及び第28条の権利を含む)は、すべて大田区に帰属する。
(7)提案内容に含まれる特許権など日本国の法令に基づいて保護される第三者の権利の対象となっているものを使用した結果生じた一切の責任は、参加事業者が負う。
仕様書1 件名環境学習用デジタルブック製作に係る業務委託2 業務の目的2050 年カーボンニュートラル達成に向け、区民一人ひとりが環境問題を「自分ごと」として捉え、環境配慮行動につなげていくためには、環境問題について「知る」機会が多くあることが重要である。
家庭や学校などでの「環境学習」の充実を図るため、いつでも、どこでも、誰もが等しく最新の情報にアクセスできる「環境学習用デジタルブック」を製作し、次代を担う若い世代の環境意識の醸成及び行動変容を促す。
3 履行期間契約締結日から令和9年3月12日まで4 履行場所大田区指定場所(環境政策課)5 業務内容環境保全に関する情報を掲載したデジタルブックを製作する。
(1) 基本要件ア 小学校高学年が理解できる程度の文体とし、統一された明確なコンセプトのもと作成するものとする。
イ 総ページ数25~30ページ程度(表紙・裏表紙含む)とする。
全体構成(案)は、別表のとおり。
ウ ページの製作に当たっては、企画立案やデザイン、原稿製作、レイアウト・ページ割等、必要な全ての作業を実施すること。
エ デジタルブックの提供形態は、データセンターを活用したクラウド形態又はレンタルサーバーによること。
また、各種アプリケーションのダウンロードやインストールを必要とすることなく閲覧できるデジタルブックとすること。
オ デジタルブックは、保守点検等の場合を除き24 時間365日利用できること。
カ 受託者は本契約が終了し、又は解除されたときは、デジタルブック制作にあたり、クラウド上又はサーバー上に保存したすべてのデータを受託者と区との間で合意した方法により引き継ぐこと。
キ 契約期間中に、外部環境や外部サービスの仕様変更があった場合でも、区に費用や作業等の負担がなく、継続的にサービスが提供できること。
(2)表紙及び本文全般にわたる企画、デザイン等の製作ア デザイン・レイアウトすべてのページにおいて、カラーユニバーサルデザインに配慮した色彩及びフォントを用いて、誰が見ても分かりやすいデザインにすること。
また、レイアウトは紙媒体の冊子と同様、見開きに2ページとすること。
イ 主な機能利用者にとってわかりやすく、操作性が高く、効率的な学習が可能な設計とするため、以下の機能を入れること。
(ア)ページ移動機能(イ)しおり、付箋機能(ウ)文字列の検索機能(エ)線画機能(オ)拡大表示(カ)動画の埋め込み(キ)関係ウェブサイト(区ホームページ等)へのリンク機能(ク)印刷機能(ケ)その他有用な機能やコンテンツがあれば、区と協議のうえ、導入すること。
ウ PDF表示デジタルブックをPDF 形式で1ページずつ表示できるようにすること。
エ アクセスログデジタルブックのトップページ及び各ページのアクセス回数、リンクのクリック数等がわかるようにすること。
なお、利用者の個人情報の収集や保存は行わないこと。
オ 使用素材写真、イラスト等紙面の構成に必要な資料は、受託者において用意し、必要に応じて撮影も行うこと。
ただし、受託者では入手が困難な写真については協議のうえ、区が可能な範囲で提供する。
なお、デジタルブックの製作に当たって、既存の「おおたクールアクション実践ハンドブック」等を参考とし、区はその原稿(PDF形式)及び必要な情報を受託者に提供する。
(3)デジタルブックの環境(閲覧)要件ア ホームページ用掲載データはデジタルブック(電子ブック)とすること。
イ Windows/iOS/Android等のOSに対応すること。
ウ Chrome/Safari/Edge 等 の最新版のブラウザで動作保証すること。
エ HTML5に対応すること。
(4)校正校正は最低3回行い、Webによる校正ができるようにすること。
(5)利用状況等の把握効果検証のため、利用状況や利用満足度等を把握するための仕組みを入れること。
(6)その他ア デジタルブックを導入し、契約期間中の利用を可能にするとともに、デジタルブックに必要な環境設定・支援を行うこと。
イ 今後の運用に必要となる保守・運用対応を実施すること。
ウ デジタルブックの製作、運用・保守に関する区からの問合せ・相談に対応するとともに、必要に応じた情報提供を行うこと。
6 情報セキュリティ対策業務の実施にあたっては、区が指定するクラウドサービス等のセキュリティ要件の該当について報告すること。
7 成果品(1)最終校正後のデータをインターネット上に用意したテストサイトにアップロードし、正しく動作できることを確認したうえで、URLを電子メールにて納品すること。
なお、サイトへのアップロードに要する費用(サーバー料金、保守点検等)はすべて受託者の負担とする。
(2)最終校正後の原稿データをPDF形式に変換して納品すること。
データは表紙(背表紙)及び目次、章ごとにファイルを作成すること。
データ容量が5MBを超える場合は分割すること。
記録媒体は、CD-ROM(1枚)とする。
8 著作物の帰属(1)成果物及び事業の実施に伴うコンテンツに関する著作権、著作隣接権、商品化権、意匠権及び所有権(以下「著作権等」という。)は、すべて区に帰属する。
(2)成果物については、原則として区が複製し、若しくは翻案、変形、改変その他の修正をすることができるものとする。
ただし、制作の都合上止むを得ず、著作権等を区に譲渡できない写真、文章等を使用する場合は、事前に区に申し入れを行い、了解を得ること。
区に著作権等を帰属させることができない写真、文章等の二次利用については、その都度、区と協議すること。
9 秘密の保持受託者は、本委託に基づく調査等で知り得た情報を委託者以外の第三者に漏らしてはならない。
このことは、本委託契約終了後も同様である。
個人情報の取り扱いについては、別紙、「個人情報、特定個人情報及び機密情報の取扱いに関する付帯条項」を厳守すること。
これは、本契約完了後も同様とする。
10 納入場所大田区資源環境部環境政策課11 支払方法検査終了後、請求に基づき一括して支払う。
12 その他(1)製作に当たっては、企画内容や進行管理等について事前に区と調整を行うこと。
(2)受託者は、区の求めに応じて打合せ等に参加すること。
(3)受託者は、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とする保険に加入すること。
(4)受託者は業務の実施に当たり、労働基準法や最低賃金法をはじめとする関係法令等を遵守し、業務の円滑な遂行を図らなければならない。
(5)製作に当たり事故等が発生したときには、直ちに区に報告するとともに、受託者の責任において適切に処置を講ずること。
(6)本委託に関して記載のない事項及び疑義が生じた場合は、区と受託者の協議により決定するものとする。
別表 全体構成(案)項目 特記事項共通大田区を取り巻く環境問題を題材とし、主に小学生高学年から中学生を対象とした章構成とする。
デザインについては、利用者にとって親しみやすいものとし、デザイントーンとマナーを揃えること。
掲載する文章は、表記ゆれや語句、表現方法の統一を行い、利用者にとってわかりやすく読み易いものとすること。
項目 ページ数 内容案表紙 表紙 「地球にやさしいまちづくりポスターコンクール」最優秀賞作品を掲載1 はじめに電子ブックの使い方1ページ程度2 目次 1ページ程度 ページ遷移機能付3 大田区環境基本計画について2ページ程度 ・大田区の現状と課題・大田区の目指す姿4 地球温暖化について 6ページ程度 ・地球温暖化とは・カーボンニュートラルとは・区民運動おおたクールアクション・区の率先行動(再エネ、ごみ発電など)5 みどり・環境保全について4ページ程度 ・区内の生き物・自然・公害など6 ごみ削減について5ページ程度 ・ごみとは(資源とごみ)・プラスチック回収・食品ロス削減・3R、SAF7 地球の未来のために 3ページ程度 ・SDGs(世界・国・都の動き)・「わたしたちが地球のためにできること」を考える・まとめ8 索引・出展元等 2ページ程度 引用等用いる場合は、著作権の侵害等に注意したうえ、出典先等を明記すること。
裏表紙 裏表紙 「地球にやさしいまちづくりポスターコンクール」優秀賞・特別賞作品を掲載