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【電子入札】【電子契約】フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)年次点検

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部の入札公告「【電子入札】【電子契約】フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)年次点検」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/05/19です。

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
所在地
茨城県 東海村
カテゴリー
役務の提供等
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/05/19
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

○○(国立研究開発法人日本原子力研究開発機構)によるフィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE‑EPMA)年次点検の入札

一般競争入札/電子入札方式/令和8年度

【入札の概要】

  • 発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
  • 仕様:フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE‑EPMA)1台の年次点検・整備(点検、部品交換、性能検査等)を、茨城県那珂郡東海村の地層処分基盤研究施設内で実施
  • 入札方式:一般競争入札(電子入札)
  • 納入期限:令和9年2月26日(納入期日)
  • 納入場所:茨城県那珂郡東海村村松4‑33 日本原子力研究開発機構 核燃料サイクル工学研究所 地層処分基盤研究施設内指定場所
  • 入札期限:令和8年7月7日 15時00分(入札書提出期限) 開札日:記載なし
  • 問い合わせ先:財務契約部事業契約第2課 飛田 武 電話 080‑9422‑6046 内線 803‑41036 E‑mail tobita.takeshi@jaea.go.jp

【参加資格の要点】

  • 資格区分(物品/役務/工事):役務
  • 細目:役務の提供等
  • 等級:A、B、C、D等級のいずれかに格付けされていること
  • 資格制度:全省庁統一資格(国の競争参加者資格)または国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:記載なし
  • 施工実績:記載なし
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:予算決算及び会計令第70条・71条に該当しないこと、取引停止措置中でないこと、暴力団排除要件を満たすこと、資格審査を開札前に完了していること

【参考:推測情報】

  • 入札方式は「一般競争入札」かつ「電子入札」から、入札は完全にオンラインで実施されると推測。
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)年次点検 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 令和8年7月7日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第2課飛田 武(外線:080-9422-6046 内線:803-41036 Eメール:tobita.takeshi@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 契 約 期 間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場 所 地層処分基盤研究施設(研究棟)契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和8年7月7日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年7月7日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年6月11日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)年次点検数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 契 約 管 理 番 号 0802C01492一 般 競 争 入 札 公 告令和8年5月20日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 入札参加資格要件等 フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)年次点検仕様書1.件名フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)年次点検2.概要本仕様書は、日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。)核燃料サイクル工学研究所 BE 資源・処分システム開発部 核種移行研究グループが地層処分基盤研究施設に設置しているフィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)の点検に関するものである。 点検は、分析業務を円滑に実施するため及び装置の故障を未然に防ぐために実施する。 3.業務範囲3.1 契約範囲内① 作業前動作確認② FE-EPMAの点検、整備作業③ 上記①項の作業において必要となる消耗部品等(表2参照)3.2 契約範囲外・前項に示す契約範囲以外の事項4.支給品及び貸与品4.1 支給品・契約範囲内の作業に必要な電気、工業用水、窒素等のユーティリティー上記以外で作業に必要なものは、全て受注者が準備するものとする。 4.2 貸与品① 装置の完成図書② 資材置場③ 荷役設備として、設置場所近傍に常設されている範囲のもの上記以外で作業に必要なものは、全て受注者が準備するものとする。 5.一般仕様5.1 納入期日令和9年2月26日5.2 納入場所茨城県那珂郡東海村村松4-33日本原子力研究開発機構 核燃料サイクル工学研究所地層処分基盤研究施設内 指定場所5.3 提出図書提出図書は、表1に従い提出するものとする。 5.4 検収条件本仕様書を満足し、5.3 項の提出図書の完納をもって検収とする。 5.5 検査員及び監督員検査員一般検査 管財担当課長監督員BE資源・処分システム開発部 核種移行研究グループ チームリーダー5.6 グリーン購入法の推進本契約においてグリーン購入法に適用する環境物品が発生する場合、それを採用するものとする。 また、本仕様に定める提出図書(納入印刷物)は、グリーン購入法に該当するため、その基準を満たしたものとする。 5.7 保証作業終了後、作業箇所及びその関連箇所に発生した異常及び不適合について、その原因が明らかに受注者の責に帰すべき事項については、受注者は補修又は交換をし、速やかに装置を正常に復するものとする。 5.8 協議本仕様書に記載なき事項並びに本仕様書の内容に疑義が生じた場合及び本仕様書の内容に変更が生じた場合は、原子力機構と受注者とが協議をし、その措置を決定し、議事録の相互確認を以って内容の確認を行う。 なお、当該議事録の扱いは、本仕様書と同等とする。 6.技術仕様6.1 適用法令、規格、基準作業に際しては、下記の法令、規格、基準等に従うものとする。 ・日本産業規格(JIS)・労働安全衛生法及び同施行令・原子力機構規定、基準類・その他、関係法規、基準等6.2 対象機器フィールドエミッション電子プローブマイクロアナライザ(FE-EPMA)日本電子株式会社製 JXA-8530F:1台設置場所:地層処分基盤研究施設 研究棟 表面分析室(非管理区域)6.3 作業内容装置の現状把握、部品交換、劣化箇所の発見、本件において交換した部品以外の部品交換の必要有無の判断、発見された不具合解消のための軽微な対応等を含めた点検作業を行う。 具体的な作業項目及び時期については、点検要領書及び工程表に記載する。 【 作業内容 】①FE-EPMAの点検整備作業1) 部品等の交換作業主な交換部品・アパーチュア・OMガラス・OMパイプ・SOL VALVE LINE・RPオイル・エレメント2) 作動・性能検査作業主な作動・性能検査内容・空圧・冷却水系統・真空・排気系統・安全装置系統・鏡筒及び駆動機系統・EOS制御・Scan系統・Image・View系統・WDS制御系統・WDS駆動系統・本体総合動作6.4 品質保証品質保証体制等の確立の確認のために、受注者は必要に応じて品質保証計画書を提出するものとする。 なお、原子力機構は必要に応じて受注者に対して品質保証監査を実施するものとする。 6.5 立入り品質監査等のために、原子力機構は必要に応じて受注者に対し立入りを行うものとする。 6.6 不適合の措置契約範囲内の作業から発生した不適合については、受注者は不適合処置案を提出し、その処置内容の妥当性の審査、確認後に、不適合処置を実施し、実施後に処置報告書を提出するものとする。 なお、不適合の再発防止措置についても、受注者は同様に措置を取るものとする。 6.7 技術情報の提供受注者は本契約において対象となる製品の維持または運用に必要な技術情報(保安に関するものに限る)について提供するものとする。 7.必要な資格等①現場責任者等受注者が原子力機構核燃料サイクル工学研究所内において作業を行う場合は、原則として労働安全衛生法に基づく職長等教育修了者又は同等以上の者で研究所共通安全作業要領「A-6 作業責任者等認定制度の運用要領」(以下「A-6要領」という。)に基づく現場責任者の認定を受けた者が常駐する。 表1 提出図書提出図書に関する補足事項① 用紙サイズは、原則としてA4版、図面はA系列とする。 ② 要確認の図書は、原子力機構の確認を得るものとする。 ③ 様式、内容、部数等不明な点は、原子力機構と協議の上決定する。 ④ 提出図書の追加は、原子力機構と受注者との協議により定めるものとする。 表2 消耗部品等部 品 名 仕 様 数 量 備 考1 OMガラス 1個 AM0005172 OMパイプ 1個 804440972一部3 アパーチュア 1個 8121487714 RPオイル MR-100 1L 2缶5 すいとるOILボックス 5L用 1個6 エレメント OMT-100A用 白 2個7 シールドリング 1個 8003882168 Oリング P4 4D 4個9 精製水 20L 1個10 バッテリー PE12V24 1個以 上図書名 提出時期 部数 確認 備考1 工程表 作業開始2週間前 2部 要2 点検要領書 作業開始前 2部 要3安全関連図書「作業等安全組織・責任者届」「作業者名簿」「作業計画書」「安全衛生チェックリスト」等作業実施前 1部4 点検結果報告書 作業実施後速やかに 2部 要5 打合せ議事録 打合後速やかに2部(1部返却用)要

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