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令和7年度繰越事業 町道上加路戸横断線道路改良工事

三重県木曾岬町の入札公告「令和7年度繰越事業 町道上加路戸横断線道路改良工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県木曾岬町です。 公告日は2026/05/24です。

新着
発注機関
三重県木曾岬町
所在地
三重県 木曾岬町
カテゴリー
工事
公告日
2026/05/24
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和7年度繰越事業 町道上加路戸横断線道路改良工事 (様式第1号)号一般競争入札の実施について木曽岬町長 三輪 一雅1.一般競争入札に付する工事概要(1)工 事 名(2)工事場所 桑名郡木曽岬町大字 加路戸 地内(3)工事概要 道路改良 L=110m・ ・・ ・・ ・・ ・(4)工 期 契約の日から190日以内(予定)(5)予定価格 円 (事後公表)(6)最低制限価格 設定しています。 2.参加資格に関する事項 対象工事の一般競争入札に参加できる者は、競争入札参加資格確認申請日から入札執行日 までの間において、次に掲げる条件をすべて満たした者とします。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (4)(5) 官公庁発注の同種工事を元請負として施工実績を有する者。 (2)建設業法第27条の23の規定による経営事項審査(審査基準日が令和6年10月1日から令和7年9月30日の間とする。ただし、この期間に審査を受けていない者 にあっては直近のもので可。)を受審し、土木一式工事において建設業の許可を有し、次に掲げる基準のいずれかを満たす者であること。 (3)木曽岬町内に本支店又は営業所を有し、経審総合評定値が300点以上の者。 木曽岬町告示第 33建設業退職金共済制度に加入している者。 イ- 下記の建設工事について、次のとおり一般競争入札を行いますので、木曽岬町契約事務規則(平成14年木曽岬町規則第10号)第7条の規定により公告します。 ア桑名市内に本支店又は営業所を有し、経審総合評定値700点以上かつ平均完成工事高1,000万円以上の者。 ウ ア、イを除く桑名建設事務所管内に本支店又は営業所を有し、経審総合評定値760点以上かつ平均完成工事高5,000万円以上の者。 仮設工 一式令和8年5月 25日建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有するもので、木曽岬町入札参加資格者名簿に登録されている者。 構造物撤去工 一式印令和7年度繰越事業 町道上加路戸横断線道路改良工事舗装工 一式区画線工 一式農水管移設工 一式道路土工 一式擁壁工 L=26mカルバート工 L=24m(6)(7) 公告から入札時までの期間において、町から指名停止等を受けていない者。 (8) 手形交換所により取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全でない者。 (9) その他建設業法等の法令・規則等に違反していない者。 3.入札参加資格確認申請書の受付入札への参加希望者は、次の書類を提出すること。 (1)申請書類①競争入札参加資格確認申請書(事前審査) (様式第2-1号)(2)受付①受付期間:まで(土曜日、日曜日及び祝日を除きます。)②提出場所:木曽岬町役場 建設課 (電話0567-68-6106)③提出方法:持参4.設計図書等の閲覧、ダウンロード、質問(1)①閲覧期間:公告日から入札日の前日までの午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除きます。)②閲覧場所:木曽岬町役場 建設課(2)設計図書等に質問がある場合は、次のとおり取り扱います。 ①質問の手法 : 書面(質疑書)の提出による。 ②質問の提出期限: 令和8年6月1日(月) 午後5時まで③質問の提出場所: 木曽岬町役場 建設課 または 電子メール(電子メールアドレス:kensetsu@town.kisosaki.mie.jp)④質問の回答 : 令和8年6月3日(水) 町HPにて公表します。 5.参加資格の決定申請書の事前審査及び入札後の事後審査を以って決定します。 6.現場説明会対象工事の現場説明会は行いません。 7.入札保証金入札保証金は免除します。 8.契約保証金対象工事に配置を予定する主任技術者等については、三重県公共工事共通仕様書及びその運用規定を準用することとし、これに該当する者。 令和8年5月25日(月) から令和8年6月1日(月) までの午前9時から午後5時なお、参加資格がないと通知された者は、令和8年6月15日(月) までに書面により理由の説明を求めることができる。 入札説明書及び設計図書並びに仕様書(以下「設計図書等」といいます。)は次のとおり閲覧または町HPからダウンロードすることができます。 9.入札の執行入札書は次の日時と場所に紙にて持参により提出すること。 日時: 令和8年6月8日(月) 午前9時00分場所: 木曽岬町役場 4階 会議室(入札室)(1)入札回数は3回とします。 それぞれ入札書が必要です。 (2)入札参加者が1者だけの場合には、入札を中止します。 (3)入札執行時、次の書類を提出して下さい。 ・工事費内訳書・誓約書・入札参加資格確認申請書(事後審査) (第2-2号様式)・工事の施工実績書(官公庁発注の同種工事の元請実績 第3-1号様式、第3-2号様式)(4)落札者は、入札執行後の提出書類の審査の後に決定します。 (5)入札参加資格確認申請書(事前審査)は申請者の自己審査に基づき受け付けます。 10.入札の無効契約事務規則第22条の規定に該当する入札は、無効とします。 (1)参加資格のないものがした入札書(2)同一人がした2以上の入札書(3)入札者が協定していた入札書(4)金額その他記載事項が明らかでない入札書(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反して入札した入札書11.失格となる入札次のいずれかに該当する入札書を入札した者は、失格となります。 (1) 最低制限価格を設定した入札において、最低制限価格未満の金額で入札された入札書12.支払い条件 前払金 部分払 13.その他(1)その他は契約事務規則によります。 (2)本公告に関する問い合わせ先は次のとおりです。 契約金額の100分の10以上を納付。 ただし、木曽岬町契約事務規則(以下「契約事務規則」という。)第50条第2項第1号に規定する履行保証保険契約に係る保険証券又は同項2号に規定する工事履行保険契約に係る保険証券を提出することにより、納付を免除します。 木曽岬町契約事務規則によります。 中間前払金(3) 誓約書及び工事費内訳書、事後審査書類の提出がなく入札された入札書(2) 予定価格に達しなかったことにより実施される第2回以降の入札において、前回の 最低入札価格を上回る金額で入札された入札書入札の結果落札予定者となった場合であっても、入札執行後に実施する入札参加資格確認申請書(事後審査)の審査において参加資格を有しない者と決定された場合は、その者の入札は無効となります。 木曽岬町役場 建設課0567-68-61060567-68-3792kensetsu@town.kisosaki.mie.jp E-mail :電 話 :FAX: 下記の日程で一般競争入札を実施いたします。 別紙入札公告及び入札条件書のとおり1.入札参加資格確認申請書(事前審査)提出(1) 令和8年6月1日(月) 午後5時まで(2) 木曽岬町役場 建設課窓口(3) ※入札参加資格確認申請書(事前審査)の受付をもって入札参加申込みとします。 (入札参加資格決定通知等は発行致しません。) ※見積に際して質疑がある場合は、質疑書を提出してください。 ※設計図書内容の確認方法(1) 書面による閲覧 第4号様式を提出のうえ、建設課窓口にて閲覧することができます。 (2) データ取得による確認 木曽岬町役場HPよりダウンロードすることができます。 2.質疑回答令和8年6月3日(水) 町HPにて公表します。 3.入札執行及び入札参加資格確認申請書(事後審査)提出(1) 令和8年6月5日(金) 午前9時00分(2) 木曽岬町役場 4階 会議室(入札室)(3) ・代理人が入札書を提出する場合には、委任状を提出してください。 ・入札回数 : 3回(限度)・最低制限価格 : 設定あり ・入札執行時、入札書投函後、直ちに次の書類をご提出ください。 日 時場 所留意事項・自己審査により入札資格を確認のうえ入札参加資格確認申請書(事前審査)(様式2-1号)をご提出ください。 一般競争入札参加説明書工 事 名 :令和7年度繰越事業 町道上加路戸横断線道路改良工事工 事 場 所桑名郡木曽岬町大字 加路戸 地内参加資格条件等:記日 時場 所留意事項◇工事費内訳書◇誓約書◇入札参加資格確認申請書(事後審査) (様式2-2号) ※配置予定技術者の資格者証の写しを添付◇工事の施工実績書 (様式3-1号様式) ※官公庁発注の同種工事(元請け)の契約履行証明等の写しを添付◇工事実績書 (様式3-2号様式) ※経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写しを添付 (最新の審査基準日のもの)提出書類の返却はいたしません。 ※ ※事後審査方式についての補足4. 備考・契約保証金・その他 ここに掲げる事項のほか、入札条件書及び特記仕様書の記載事項を遵守してください。 提出がない場合や不備があった場合、当該入札者の入札を失格又は無効とすることがあります。 また、必要に応じ調査の上、注意の対象とする場合があります。 入札執行時、全入札参加者の上記書類を受領します。 予定価格以下の額であって且つ最低制限価格を下回らない額をもって最低の金額の入札をした者(以下「落札候補者」という。)の申請書類等について審査します。 落札候補者がこの審査により資格要件を満たさないことが判明した場合や提出書類の不備等が発覚した場合、当該落札候補者の入札を無効とし、次点の入札者を落札内定として、当該入札者の申請書類等の審査をします。 必要に応じてその手順を繰り返し、予定価格以下の額であって且つ最低制限価格を下回らない額をもって最低の金額の入札をした入札者であり、提出書類に不備がなく資格要件を満たした者を落札者とします。 契約金額が500万円以上となる場合は、契約保証金の納付が必要です。 ただし、木曽岬町契約事務規則(以下「契約事務規則」という。)第50条第2項第1号に規定する履行保証保険契約に係る保険証券又は同項第2号に規定する工事履行保険契約に係る保険証券を提出することにより、納付を免除します。 一般競争入札(工事)用1.落札予定者の決定2.落札者の決定3.落札決定及び契約の保留4.入札書に記載する金額5.入札保証金 入札公告に記載のとおり6.契約保証金 ② 契約者から委託を受けた保険会社と工事履行保険契約を締結したとき。 ③ 法令に基づき、延納が認められる場合において、確実な担保が提供されたとき。 落札予定者が決定した後に開催される木曽岬町入札審査会において、入札参加資格確認申請書(事後審査)及び提出添付書類の審査を実施する。 審査の結果、落札予定者が適正な入札参加者であると認められた場合、落札予定者を落札者として決定する。 (1) 落札決定から契約締結までの間に、落札者が木曽岬町から指名停止処分を受けた場合は本契約を締結しないことがある。 また、下記のいずれかに該当する事実を確認した場合には、落札決定及び契約の締結を保留する。 ア 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「贈賄」に該当する容疑で強 制捜査を受けた場合 イ 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「独占禁止法違反行為」に該 当する容疑で犯則調査を受けた場合 ウ 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「競売入札妨害又は談合」に 該当する容疑で強制捜査を受けた場合(2) 前項(1)に定める規定により落札決定または契約締結を保留とした場合及び契約を締結しないことと決定した場合において、町は一切の損害賠償を負わない。 落札決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)を落札価格とするので、入札書に記載する金額は当該10%に相当する額を除いた金額とすること。 契約金額の100分の10以上に相当する額とする。 ただし、規則第50条第2項で定める以下に該当する場合及び契約金額が500万円未満となる場合は契約保証金の全部若しくは一部を免除する。 ① 契約者が保険会社との間に町を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 入 札 条 件 書 木曽岬町発注工事の一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)は次のことを入札条件とするので遵守しなければならない。 (1) 木曽岬町契約事務規則(平成14年木曽岬町規則第10号)(以下「規則」という。)第19条及び第31条に基づき作成された予定価格から最低制限価格の範囲内であって、最低価格の入札者とする。 (2) 落札予定者となるべき同額の入札をした者が2以上あるときは、即時に当該入札者によりくじにより落札予定者を決定する。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員に引かせる。 7.前払金8.見積書(内訳書)の提出9.無効及び失格の要件(4) 入札者本人の住所、氏名(法人にあっては法人の所在地、名称及び代表者氏名)が記載され使用印鑑届で届出している印鑑の押印のある入札書により入札する場合には委任状を必要としない。 (1) 入札回数は3回を限度とする。 よって、入札書は3回分準備すること。 (2) 第2回入札以降にあっては、前回の最安入札額を超えた応札をしてはならない。 (3) 入札書の宛名は木曽岬町長とし、1件ごとに作成し封書のうえ、入札者の氏名又は法人名及び工事名等を表記して入札者(代理人による入札の場合の代理人含む。以下同じ。)自ら投函する。 10.入札方法 ⑦入札書の金額と内訳書の金額が一致していないとき。 ⑧一括値引き等が計上されており、積算根拠が不明瞭なとき。 ⑨記名、押印を欠く入札又は誤字脱字等により意志表示が不明な入札したとき。 ⑩その他契約担当者が予め指示した事項及び入札条件に違反したとき。 (2) 次の各号の一に該当する入札者は、失格とする。 ①定刻(入札開始宣言)までに入札会場に着席していない者。 ②最低制限価格を設定する入札において、最低制限価格未満の金額を入札した者。 ③予定価格に達しなかったことにより実施される第2回以降の入札において、前回の最低入札額を上回る金額を入札した者。 ④誓約書、事後審査書類の提出がない者。 ⑤適正な入札の執行を妨げた者。 ⑥見積書(内訳書)の提出がない者。 規則第53条の規定により、契約額の4割を超えない範囲内における5,000万円を限度とした額とする。 (1) 入札の際に見積書(仕様書における工事内訳書をいう。)の提出を求める。 見積書の提示が無い場合は当該入札に参加できない。 欄外に社名を記載することとし、提出された見積書は返却しない。 また、当該工事名を記入若しくは仕様書の表紙(工事名記入のもの)を用い、入札目的(工事名)が具体的に分かるようにすること。 ※ 見積書の作成例 表紙・・・仕様書の表紙(工事名記入のもの) 工事内訳書・・・見積額の根拠となる大項目のもの 上記2種類を順番に綴る(2) 見積書を提出しない者、見積書に社名記入の無い者の入札は無効とし、また提出した見積書の不明な点を説明しない者は失格とする。 なお、提出された見積書については、契約上の権利及び義務を生じるものではない。 (1) 次の各号の一に該当する入札は、無効とする。 ①入札に参加する資格がない者が参加したとき。 ②同一事項の入札に対し二以上の入札をしたとき。 ③入札者又は他の者が他人の入札の代理をしたとき。 ④入札に対して談合等の不正行為があったとき。 ⑤入札書の金額を訂正した入札をしたとき。 木曽岬町長 様住所 ○○○○○○○○○○○○会社名 ○○○○○代表者 ○○○○○○○○11.その他(4) 入札を希望しない場合には参加しないことができる。 その場合は入札日前日までに別に定める入札辞退届を担当部署に提出しなければならない。 ただし、談合情報があった場合には、辞退届は受理しない場合がある。 ※裏面は入札参加資格申請の使用印鑑届で届出た印鑑にて封印すること(1) 入札参加者が一人だけで他が全部不参加の場合は入札を中止する。 又、風水害等の特別な事情があるときは入札会を中止する場合がある。 (2) 入札参加者が談合し、又は談合を行った可能性のある不穏な行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、 当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくはとりやめることがある。 (3) 入札参加者は公正な入札の確保に努めなければならない。 なお、違反が確認された場合は不正・不誠実な行為と見なす。 ① 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 ② 入札参加者は、入札にあたっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。 ③ 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。 (5) 代理人が代理人名義で入札する場合には、入札書投函前に委任状を提出すること。 なお、この場合の入札書は入札者の住所、氏名欄に入札者本人の住所、氏名を記載するとともに右代理人と表示して代理人の氏名を記載して押印する。 (6) 入札書を入れる封筒は次のとおりとする。 但し同様の内容であれば詳細については問わない。 令和7年度繰越事業町道上加路戸横断線道路改良工事入札書在中令和8年6月5日印 印 印(5) 入札書は必ず所定の様式を用いること。 (6) 入札をした者は、入札後、仕様書や図面、契約書の条項及び現場等についての不明又は錯誤を理由として異議を申し立てることはできない。 (7) 前各項に定める条件のほか、必要事項は木曽岬町契約事務規則及び三重県建設工事執行規則により取り扱うものとする。 特記仕様書(施工条件明示一覧表) №1□ 別途工事との工程調整が必要あり □ 調整項目( □ 資材等の流用 □ 仮設及び工事用道路等の調整 □ 建設機械等の調整(別途工事名:) □ 施工順序の調整 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり ☑ 制限する工種名(全て ) 施工時期及び施工時間(8:30~17:00 )施工方法( )□ 他機関との協議が未完了 □ 協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )☑ 占用物件との工程調整の必要あり ☑ 占用物件名( □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ ガス ☑ その他(農水管))□ 余裕期間設定工事 □ 発注者指定方式□ 任意着手方式余裕期間設定工事については以下によるものとする。 ・・☑ その他(農水管移設工について) ☑ その他(農水管移設工の施工日程は発注者及び農水管理者と協議のうえ、非出水期の施工とすること。)□ 用地補償物件の未処理箇所あり □ 未処理箇所( □ 別添図等 □ № ~№ □ 別途協議 )□ 完了見込み時期( □ 令和 年 月頃 □ 別途協議 )☑ 仮設ヤードの有無 ☑ 仮設ヤード( □ 官有地 □ 民有地 □ その他() ☑ 別途協議 ) □ 仮設ヤード使用期間( )□ 仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)□ 使用条件・復旧方法()□ その他( ) □ その他( )☑ 施工方法の制限あり ☑ 制限項目 ( ☑ 騒音 ☑ 振動 □ 水質 ☑ 粉じん ☑ 排出ガス □ その他())□ 施工方法等( □ 指定工法名() □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期 ()□ 事業損失防止に関する調査あり □ 調査項目 ( .□ 騒音測定 □ 振動測定 □ 水質調査 □ 近接家屋の事前・事後調査 □ 地盤沈下測定 □ 地下水位等の測定 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査方法 ( □ 別途資料 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 漁業関係による調整 □ 工事の施工に関して、施工期間(契約時から完成時まで)においては、理由のいかんにかかわらず、内水面漁業協同組合及び組合員等に対して金品の提供は行わないこと。 □ 内水面漁業協同組合への工事の施工方法や現場管理等の説明は、発注者が行います。 なお、発注者のみで説明が困難な場合は発注者に同行すること。 ☑ その他(特定建設作業実施にかかる届出について) ☑ その他(受注者は必用に応じて、騒音規制法、振動規制法、三重県生活環境の保全に関する条例に定める特定建設作業実施の届出を行うこと。)明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容工 程 関 係本工事は余裕期間を設定する工事である。 本工事の着手日は令和 年 月 日とする。 余裕期間は契約締結日から工事着手日の前日までとする。 なお、共通仕様書に規定する工期とは、本工事においては余裕期間を含んだ期間を指す。 本工事は余裕期間を設定する工事である。 受注者は、落札決定日の翌日から起算して3日以内に令和 年 月 日(工事着手期限日)までの期間内で工事着手日を決定し発注機関に通知することとし、本工事の着手日はその日とする。 ただし、一度通知した着手日を変更することは認めない。 また、休日(三重県の休日を定める条例第1条に規定する休日)を着手日に設定すること、及び設定した着手日により工期末が休日となる設定は認めない。 余裕期間は契約締結日から工事着手日の前日までとする。 なお、共通仕様書に規定する工期とは、本工事においては余裕期間を含んだ期間を指す。 建設業退職金共済制度掛金収納書の提出については、三重県公共工事共通仕様書によらず工事着手日までに提出するものとする。 本工事は、余裕期間を設定した工事であり、主任(監理)技術者の配置は工事着手日とする。 受注者は、契約時に現場代理人等選任通知書に記載した技術者を工事着手日に配置しなければならない。 工事着手日に配置できず、余裕期間設定工事試行要領第7条第1項により技術者の変更が認められない場合は、工事続行不能届を提出しなければならない。 用 地 関 係公害対策関係(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月特記仕様書(施工条件明示一覧表) №2明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 交通安全施設等の指定あり ☑ 交通安全施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )☑ 交通誘導警備員の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )□ 指定路線 ☑ 指定路線以外☑ 交通誘導警備員の配置人員数☑ 概算人数による算出① 交通誘導警備員の人数は、概算数量としているため、設計変更の対象とする。 概算延べ人数:交通誘導警備員 A: 人 B: 人(注:交通誘導警備員Aが配置できない場合も変更の対象とする。)② ③ 交通誘導警備員の配置完了後、協議により定めた実績人数が確認できる資料を提出すること。 □ 積上げによる算出配置人員数( 人) (うち交通誘導警備員A( 人))(注:配置人員数の変更は原則行わないものとする。但し、交通誘導警備員Aが配置できない場合は変更の対象とする。)☑ 交通誘導警備員の配置時間(8:30~17:00 )☑ 交通誘導警備員の配置期間(工種全般)☑ 交通誘導警備員配置の対象工種(工種全般)□ 近接施設等に対する制限 □ 既存施設あり ・近接公共施設 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ ガス □ その他( )) ・近接施設( □ 擁壁( )□ ブロック塀 □ 家屋 □ その他( )) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。 □ 工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()□ 土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり □ 安全防護施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 保安要員の配置( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 現場での安全確保(自主施工の原則) ☑☑☑ 事故速報の提出 ☑☑ その他(交通規制について) ☑ その他(本工事は施工期間中通行止めによる規制を想定しています。なお、安全対策について別途協議とします。)□ 一般道路(搬入路)の使用制限あり □ 経路及び使用期間の制限内容 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 仮設道路の設置条件あり ☑ 使用中及び使用後の措置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )□ 用地及び構造( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 安全施設 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。 設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。 69.2 34.6受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に連絡するとともに、事故の概要を所定の書面により速やかに報告すること。 工事用道路関係安全対策関係受注者は、工事着手前に配置計画等(配置人員、期間等)を作成し、それを基に、監督員と必要とする交通誘導警備員の延べ配置人員を協議すること。 工事着手後、計画を変更する必要が生じた場合は、随時、協議を行い、計画を見直すこと。 なお、延べ配置人員の算出は、県が定める作業日当たり標準作業量等を用い作成するものとし、現場条件等により県の標準作業量等と差が生じる場合は、その理由を明確にした計画をもって協議すること。 また、実績人数の確認方法についても合わせて協議を行うこと。 (注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月特記仕様書(施工条件明示一覧表) №3明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 仮設備の設置条件あり □ 使用期間及び借地条件( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 転用あり( 回)□ 兼用あり( )□ その他( )☑ 水替工(締切排水工) □ 施工条件の指定なし☑ 施工条件の指定あり① 水替工(締切排水工)の水替日数は、概算数量としているため、設計変更の対象とする。 概算延べ水替日数: 日② ③ 水替工(締切排水工)完了後、協議により定めた実績日数が確認できる資料を提出すること。 □ その他( )□ 仮設物の構造及び施工方法の指定 □ 構造及び設計条件 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工方法()□ その他( ) □ その他( )□ 建設発生土受入地の指定あり □ 受入地の条件( □ 別途図面 □ ㎞)□ 受入料金あり □ 受入料金なし □ 別途協議 □ その他( ) )☑ 建設発生土受入地未定 ☑ ☑ km、 □ その他( ) )☑ 産業廃棄物の処理条件あり ☑ 産業廃棄物の種類 ( ☑ コン塊 ☑ アス塊 □ 木材 □ 汚泥 ☑ その他(廃プラ ))☑ 産業廃棄物の処分地 ( ☑ 再生処分場( ) □ 最終処分場( ) □ 別添図書□ その他( ) ☑ 別途協議 )【注:特段の理由により処分先や運搬距離を明示する場合はその他の項目( )に記入のこと。 】□ 処分場の受入条件 ( )☑ 舗装切断時の排水処理☑ 舗装切断時の回収水等の運搬・処理については、契約後、監督員と協議すること。 ☑ その他( ) □ その他( )受注者は、工事着手前に計画工程表等(対象工種、期間等)を作成し、それを基に、監督員と必要とする水替日数を協議すること。 工事着手後、計画を変更する必要が生じた場合は、随時、協議を行い、計画を見直すこと。 なお、水替日数の算出は、県が定める作業日当たり標準作業量等を用い作成するものとし、現場条件等により県の標準作業量等と差が生じる場合は、その理由を明確にした計画をもって協議すること。 また、実績日数の確認方法についても合わせて協議を行うこと。 建設発生土・産業廃棄物関係運搬距離(L= 受入地未定につき別途協議する。( 暫定運搬距離L= 8アスファルト・セメントコンクリート舗装の切断時に発生する排水(泥水)を河川や側溝に排水することなく排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。 また、回収水等は、産業廃棄物として取り扱うものとし、適正に処理しなければならない。 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を処理業者に提供することが必要である。 なお、受注者は、回収水等の産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員に提示しなければならない。 仮設備関係8.3(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月特記仕様書(施工条件明示一覧表) №4明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 工事支障物件あり □ 支障物件名 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ ガス □ 有線 □ その他()□ 移設時期 ( □ 令和 年 月 頃 □ 別途協議)□ 防護 ()☑ その他(架空線・地下埋設物等) ☑☑ □ □ □ ☑ その他(別途協議) )☑ □ □ □ □ ☑ その他(別途協議) )□ □ 設計条件( ) 工法区分( ) 材料種類( ) 施工範囲( )□ 削孔数量( ) 注入量 ( ) その他 ( )□ □ 工法関係() 材料関係()□□ □ その他()☑ 再生材使用の指定あり ☑ 再生材の種類( ☑ 再生Asコン □ 再生路盤材 ☑ 再生クラッシャーラン □ 道路用盛土材 □ 再生コン砂 )☑ 再生材が使用出来ない場合の措置( □ 新材に変更 □ その他( ) ☑ 別途協議 )□ 六価クロム溶出試験あり(環境告示第46号溶出試験) □ 再生コンクリート砂(1購入先当たり1検体の試験を行い、試験報告書には、使用する工事名称、所在地を記載する。)□ 三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく □認定製品の使用について (認定製品の品名:□ 盛土材 □ 埋戻し材 □ サンドクッション材 □ 上層路盤材 □ コンクリート二次製品□ グレーチング □ その他( ))□ 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 (認定製品の品名: 間伐材製工事用バリケード・看板・標示板 )□ その他( ) □ その他()□ 工事用機材の保管及び仮置きの必要あり □ 保管場所( ) 期間( ) その他()□ 現場発生品あり □ 品名() 数量( ) 保管場所( ) その他()□ 支給品あり □ 品名() 数量( ) 引渡場所( )時期(令和 年 月 日) その他()□ 盛土材等工事間流用あり □ 運搬方法( □ 受注者で運搬 □ 受注者以外で運搬 □ 別途協議 □ その他( ))□ 引渡場所( □ 別添図等 □ 別途協議 □ その他( ))数量( ) 運搬距離(L= ㎞)□ その他( ) □ その他()☑ 適用条件 ☑ 三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月版)を適用(部分改定を行った内容も含む(最新改定:令和 年 月 日))□ 「土木構造物設計マニュアル(案) 編」を適用□ 契約後のVE提案に関する特記仕様書 令和 年 月 日を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「工事監理連絡会」対象工事に係る特記仕様書 令和2年8月1日を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)※設計図書の照査完了後、実施について監督員と協議すること。 □適 用 条 件支援技術者1.本工事は現場における現場技術業務を〔例示-(公財)三重県建設技術センター〕に委託しているので、その支援技術者が監督員 に代わって施工体制点検、現場で立会、観察又は検測を行う際は、その業務に協力しなければならない。 また、書類(施工体制台帳 、計画書、報告書、データ、図面等)の審査に関し説明を求められた場合は、説明に応じなければならない。 ただし、支援技術者は 、工事請負契約書第9条に規定する監督員ではなく、指示、承諾、協議、検査の適否の判定等を行う権限は有しないものである。 2.監督員から受注者に対する指示又は通知等を支援技術者を通じて行う場合には、監督員から直接、指示又は通知があったものとみなす。 3.監督員の指示により受注者が監督員に対して行う報告又は通知は、支援技術者を通じて行うことができる。 4.本工事を担当する支援技術者については、監督員からその氏名を通知する。 注入量の確認、注入の管理及び注入の効果の確認その他( )再生材使用関係三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。 ただし、認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議すること。 そ の 他薬液注入関係 薬液注入工法等の指定あり提出書類ありその他(以下の架空線、地下埋設物等について、事前に各管理者の立会確認をおこなうこと。なお、これら以外の埋設物等が予想される場合は監督員と協議を行うこと。)架空線 ( 電気 電話 通信埋設物 ( 電気 水道 ガス 通信工 事 支 障物 件 関 係(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月特記仕様書(施工条件明示一覧表) №5明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 適用条件 ☑ 情報共有 ( □ 電子メール(①を適用) □ A S P(②を適用) ☑ 電子メール又は受注者希望によりA S P(①または②を適用) )①電子メールを活用した情報共有における実施要領 令和6年11月(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照 )②情報共有システムの実施に関する特記仕様書 令和7年4月(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「建設工事請負契約書第26条第5項(単品スライド条項)にかかる特記仕様書」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□☑□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□□ 「熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和5年5月改定版]」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□※「水道施設整備費に係る歩掛表」の間接工事費の工種区分を適用する工事(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「概算数量発注方式(詳細設計未実施の場合)特記仕様書」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)( )( )□ 「概算数量発注方式(詳細設計実施済の場合)特記仕様書」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)( )□ 「ICT活用工事(土工)特記仕様書【発注者指定型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)・ICT建設機械の施工 □ 3次元MCまたは3次元MGブルドーザ □ 3次元MCまたは3次元MGバックホウ□ 「ICT活用工事(土工)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(土工 1,000m3未満)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(作業土工(床掘工))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(法面工)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(擁壁工)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(地盤改良工)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(基礎工)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(河川浚渫)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(舗装工)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照) ・工事資料 ・工事実施計画書 ・工事資料(森林整備保全工事)「週休2日交替制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(漁港漁場関係工事)「土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(漁港漁場関係工事)「週休2日交替制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用「快適トイレ設置工事」に係る実施要領 令和7年7月1日を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)「森林整備保全事業等における熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和5年5月改定版]」を適用「熱中症対策に資する現場管理費率の補正に関する特記仕様書[令和5年5月改定版]」を適用(土木)「週休2日交替制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(港湾)「土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(港湾)「週休2日交替制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(農業農村整備工事)「土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(農業農村整備工事)「週休2日交替制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(森林整備保全工事)「土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用適 用 条 件デジタル工事写真の小黒板情報電子化に係る特記仕様書 令和3年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照 )ダンプトラック等による過積載等の防止に関する特記仕様書を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照 )(土木)「土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」に係る試行要領 令和7年7月を適用(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月特記仕様書(施工条件明示一覧表) №6明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 適用条件 □ 「ICT活用工事(舗装工(修繕工))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(構造物工(橋梁上部))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(構造物工(橋脚・橋台))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(コンクリート堰堤工)特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(浚渫工(港湾))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(基礎工(港湾))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(ブロック据付工(港湾))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ICT活用工事(海上地盤改良工(床掘工・置換工))特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「建設現場における遠隔臨場の試行に関する特記仕様書」令和4年7月(三重県県土整備部)を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「建設キャリアアップシステム活用モデル工事 追加特記仕様書」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照) 建設キャリアアップシステム活用モデル工事 □ 発注者指定型 □ 受注者希望型□ 「追加特記仕様書(基礎工(既製杭工))」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「ウィークリースタンス実施要領(令和6年4月1日)」の対象工事とする(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「現場環境改善に関する特記仕様書【発注者指定型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「現場環境改善に関する特記仕様書【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□□ 「現場環境改善に関する特記仕様書(農業農村整備工事)【発注者指定型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ 「現場環境改善に関する特記仕様書(農業農村整備工事)【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)□ その他()☑ 一般監督 重点監督の場合 【注:全ての工種に適用しない場合は、対象工種欄をチェックし、対象工種名を記入すること。 】□ 全ての工種に適用する。 □ 対象工種()□ 重点監督 ※これ以外は、一般監督とする。 □ 入札時VE方式 □ 契約前のVE提案に基づき施工しなければならない。 □ 契約後VE方式 □ 契約後にVE提案を受け付ける。 □ 設計・施工一括発注方式 □ 細部設計の承認を受けなければならない。 □ プロポーザル方式□ 総合評価方式 □□ 工事完成図書(工事写真含む) □ 工事完成図書は電子納品とする。 ただし、電子化が困難な部分について監督員と協議承諾を得たものについてはこの限りではない。 □ 電子納品対象外 電子媒体の提出部数は、( □ 2部 □ ()部)とする。 □ 7 年 7 月改訂)を適用□ 地盤情報データベースの登録の必要あり □ 検定及び登録機関(一般財団法人国土地盤情報センター(https://ngic.or.jp/))□ 検定料金の計上( □ A検定 □ B検定 )(注:受注後、これにより難い場合は設計変更の対象とする。)□ 産業廃棄物税 □☑ コリンズ(CORINS)の作成・登録 □ 三重県公共工事共通仕様書に基づき、コリンズ(CORINS)の作成・登録を行うこと。 ☑ 建設副産物情報交換システム ☑□ 建設発生土情報交換システム □建設副産物・建設発生土情報交換システム三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設副産物情報交換システムにデータを入力すること。 三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設発生土情報交換システムのデータ更新を行うこと。 電 子 納 品三重県CALS電子納品運用マニュアル(令和地質調査の電子成果品等産業廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと。 なお、この期間を超えて請求することはできない。 また、設計数量を超えて請求することはできない。 コリンズ作成・登録「現場環境改善に関する特記仕様書(県土整備部災害復旧工事)【施工者希望型】」令和7年7月を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)監督の区分共通仕様書第3編3-1-1-4第6項、第10項に規定する表3-1-1(1)、表3-1-1(2)(ただし、低入札価格調査制度の調査対象工事となった場合は、全ての工種を重点監督とする。)入札・契約方式本件工事で技術提案等の不履行があった場合は、本件工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件(以下「発注工事」という。)で、貴社の評価点において発注工事の加算点(満点)の1割を減点します。 適 用 条 件(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月特記仕様書(施工条件明示一覧表) №7明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 下請企業の次数制限 □ 本工事における下請の次数は、2次(建築一式工事は3次)までとする。 上記次数を超える下請契約を締結する場合は、下請契約締結前に書面により発注者の承諾を得ること。 □ 県内企業の使用、管内又は隣接管内企業の優先使用 □□ 建設資材の県内産製品優先使用 □□ 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取り扱い業者から購入するよう努めること。 □ 県産木材の利用を指定する工種あり □(工種: □ 工事案内看板(標示板) □ 仮設防護柵工 □ 公園施設工() □ 植栽支柱工 □ 木製ガードレール□ バリケード □ 土留工 □ 階段工 □ 残存型枠工 □ 木製デリネーター□ 木柵・丸太柵工 □ 木筋・丸太筋工 □ 転落防止工 □ 水制工 □ 手すり□ マルチング □ 伏工(丸太伏工)□ 護岸工 □ 木橋、木道 □ 木製案内誘導看板等□ 立入防止柵(仮設工) □ 根固工(木工沈床工) □ 丸太杭工 □ 治山ダム工 □ その他( )□ 木製型枠 ( □ 場所打擁壁工 □ コンクリート堰堤工 □ 橋台工 □ 橋脚工 □ 張りコンクリート工 □ その他( ))□ 上記で指定した工種においては、県産木材の使用が証明できる資料(県産材証明書、納品書等)を監督員に提出しなければならない。 なお、工事案内看板(標示板)、バリケード及び木製型枠については、「県産木材の使用が証明できる資料」の流用を可とする。 □ 木製型枠については、設計図書に明示した箇所について県産材型枠用合板を使用するものとし、特有の表面塗装(色)がされている等、見分けが容易なものとすること。 また、実施に当たっては以下によるものとする。 ・受注者は施工計画書に県産材型枠用合板の使用箇所、数量について記載すること。 ・受注者は、県産材型枠用合板が使用できない場合は、監督員と別途協議すること。 ・受注者は、県産材型枠用合板の設置完了時の写真を監督員に提出し、確認を受けること。 ・受注者は、使用した県産材型枠用合板の使用箇所、数量について報告すること。 ・受注者より報告された数量に基づき、設計変更の対象とし、従来品との差額を計上する。 □ 加圧注入による防腐・防蟻処理の性能区分について、設計図書に明示あり。 □ 加圧注入による防腐・防蟻処理の性能区分を証明できる品質証明書等を監督員に提出すること。 □ 木製ガードレールについては、平成10年11月5日付建設省道環発第29号「防護柵設置基準の改定について」及び同関連通達「車両用防護柵性能確認試験方法について」に定められた試験方法により、土木研究センターにて検証し防護柵の性能を満たしたものであることを証明できる品質証明書等を監督員に提出すること。 ☑ ☑☑ ☑□ 工事実態調査 □□ □工事実態調査 三重県低入札価格調査実施要領第3条で定める調査基準に満たない額で契約し、発注者より工事実態調査の指示があった場合又は、同実施要領で定める重点調査を経て契約した場合は、工事実態調査に協力すること。 社会保険等未加入対策社会保険等未加入対策(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)適用除外でないにも関わらず社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。 受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。 また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 (2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。 発注者への報告は必ず文書で行うこと。 (3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 不当要求等を受けた場合の措置不当要求等を受けた場合の措置 木曽岬町は「木曽岬町不当要求行為等防止対策要綱」及び「木曽岬町の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱」に基づき、建設工事等の受注者への不当要求等防止に取り組んでいます。 受注者又は下請負人等が不当要求等を受けた場合にあっては、受注者から発注者に対しその事実を報告すること。 また、受注者又は下請負人等に対する不当要求等の疑いがある行為について相談したい場合は、発注者に躊躇なく相談すること。 県内産製品優 先 使 用本工事に使用する建設資材について、規格・品質等の条件を満足するものについては、県内産資材の優先使用するよう努めること。 県産木材の利用推進次の工種においては、県産木材を利用する。 ただし、県産木材が利用できない場合は、監督員と別途協議すること。 不当介入を受けた場合の措置不当介入を受けた場合の措置 暴力団員等による不当介入(木曽岬町の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱第2条第1項第11号)を受けた場合の措置について(1) 受注者は暴力団員等(木曽岬町の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱第2条第1項第9号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 下請関係下請企業次数制限県内企業使用管内企業優先使用本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方(2次以下の請負人を含む)を三重県内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するよう努めること。 また、本建設事務所管内又は隣接する建設事務所管内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者を優先して選定するよう努めること。 なお、県外企業を下請けに選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこと。 (注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月特記仕様書(施工条件明示一覧表) №8明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 監理技術者等の兼務 □□ 時間外労働の上限規制の適用 □□ 災害応急対策又は災害復旧に関する工事 □時間外労働の上限規制の適用本工事は、労働基準法第139 条第1項「災害時における復旧及び復興の事業」に該当する工事である。 不可抗力による損害本工事は、建設工事請負契約書の条項第30条第4項の「特記仕様書で定める災害応急対策又は災害復旧に関する工事」の対象工事である。 (建設工事請負契約書の条項第30条第4項ただし書)監理技術者等の兼務建設業法第26条第3項第1号(専任特例1号)、建設業法第26条第3項第2号(専任特例2号)及び建設業法第26条の5(専任特例営業所技術者)の規定の適用を受ける監理技術者等の配置を行う場合は、三重県公共工事共通仕様書に記載の要件を全て満たすこと。 (注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。 明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。 別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。 木曽岬町令和8年5月追加特記仕様書1 工事に関すること①設計図書にて施工に支障が生じる場合は、現地測量等により精査したうえで、図面及び数量を添付した工事打合簿を発注者へ提出し、協議を行うこと。 なお、これを行わずに発生した損害については受注者の責にて対応を指示する場合がある。 ②工事打合せ簿を提出する際には、文面だけではなく、図面への位置だし・現地の状況が分かる写真・資料等を添付し、出来る限り分かりやすく作成すること。 特に、変更契約の対象となるような場合の工事打合せ簿は、変更理由を明確にし、その時点で判断できる概算数量・図面(場合によっては見積金額)を提示すること。 また、工法等を変更する場合の提案については、参考にした基準書等の写しを添付すること。 ③関係者との調整、苦情については責任を持って率先して対応すること。 また、工事にあたっては、地元との協議、調整を想定しているが、その他の関係者と調整が必要となる場合についても自主的に調整を行うこと。 ④契約後ただちに最新の基準に基づき設計図書を精査すること。 施工に支障が生じる場合は、現地を再測量し精査のうえ、図面及び数量(新土木工事積算体系に基づく)を添付した工事打合せ簿を監督員に提出して協議すること。 ⑤施工中の安全対策はもちろんのこと、夜間や休日の安全対策を十分に行い、一般通行への影響を抑えるよう努めること。 ⑥本工事区域には、周辺に埋設物や架空線が存在しているため、三重県公共工事共通仕様書に基づき、受注者において確認、協議等を行うこと。 ⑦周辺の施工資機材の運搬経路の保全及び美化に努めること。 これに係る費用は受注者の負担とする。 ⑧進入路や施工範囲付近等の既設構造物に汚損が生じないよう注意を払うこととし、注意を怠り、汚損した場合は、速やかに受注者の責により原型復旧すること。 ⑨準備工等で除草を行う場合は、刈草を放置せず、その日のうちに場外に搬出すること。 また、掘削の際は、掘削土や草などが流出しないように注意すること。 ⑪購入土(路床土)は設計図書に記載の設計 CBR を満足すること。 なお、発注者等から設計 CBR を満足しているか確認を求められた場合、根拠資料を提示できるよう資料を整理しておくこと。 ⑫本工事は通行止めによる交通規制を想定しているが、安全対策の詳細については現場着手前に発注者と協議すること。 ⑬農水管移設工は耕作に影響を及ぼさない非出水期に行うこと。 なお詳細な日程は着手前に発注者及び農水管理者と協議の上で決定します。 別 紙建設リサイクル法に関する条件明示等1. 本工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成12年法律第104号)。 以下「建設リサイクル法」という。 )に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。 なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「7 解体工事に要する費用等」に定める事項は、契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。 ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 積算条件① 分別解体等の方法※「分別解体の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ② 再資源化等をする施設の名称及び所在地再資源化施設名を明示することは、再資源化施設を指定するものと解釈され、自由な競争を阻害する恐れがあるため、明示はしないものとする。 なお、積算上は「運搬費+受入料金」の合計額の最も安価となる再資源化施設を想定している。 2. 元請業者から発注者への書面による事前説明(建設リサイクル法12条関係)少なくとも以下の事項について説明する。 ・ 解体工事である場合においては、解体する建築物等の構造・ 新築工事等である場合においては、使用する特定建設資材の種類・ 工事着手の時期及び工程の概要・ 分別解体等の計画工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法(※)①仮設 仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工 土工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎 基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造 本体構造の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他(構造物取壊し)その他の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用・ 解体工事である場合においては、解体する建築物等に用いられた建設資材の量の見込み以上の説明については、建設リサイクル法省令で定めた様式第1号の別表1(建築物に係る解体工事)、別表2(建築物に係る新築工事等(新築・増築・修繕・模様換))、別表3(建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))のうち、当該工事に該当する別表及び工程表を工事を請け負おうとする者が作成し、契約締結前に契約担当者又は工事担当課長等に説明するものとする。 3. 工事請負契約書「7.解体工事に要する費用等」に記入する内容について契約締結時に発注者と請負者の間で確認した次の事項を請負者が記入するものとする。 (1) 解体工事に要する費用(2) 再資源化等に要する費用(3) 分別解体の方法(4) 再資源化等をする施設の名称及び所在地準備期間 : 40 日後片付け期間 : 20 日雨休率※ : 0.92その他作業不能日 : 0 日イ)1日の降雨・降雪量が10mm/日以上の日ロ)8時から17時までのWBGT値が31以上の時間を足し合わせた日数工期算定書 工期の算定には、施工に必要な実働日数以外に以下の事項を見込んでいる。 ※休日と天候等による作業不能日を見込むための係数 (雨休率=(休日数+天候等による作業不能日)/実働可能日数) 休日には、日曜日、祝日、年末年始及び夏季休暇の他、作業期間内の全ての土曜日を含んでいる。 天候等による作業不能日は、以下を見込んでいる。 1 契約の解除2 通報義務 暴力団等による不当介入を受けた場合、次の義務を負うものとする。 (1)(2)(3)(1) 指名停止又は文書注意(2) 工事成績への反映(3)(4)3 暴力団等による不当介入に対する通報義務の実効性を確保するため、以下の措置 を講ずることがある。 暴力団等による不当介入を受けた受注者が所轄の警察への通報等及び町長への報告を怠った場合は、指名停止又は文書注意を行う。 指名停止を受けた者については、工事成績評定を減点する。 暴力団等による不当介入を受けた場合において、警察への通報又は町長への報告を怠った旨の公表をする。 優良工事施工団体表彰の表彰日までに(1)による指名停止又は文書注意を受けた者については、町の推薦基準に基づき、表彰対象から除外するものとする。 (1)により警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を町長に報告すること。 契約案件等の履行において、暴力団等による不当介入を受けたことにより工程、納期等に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、町長と協議を行うこと。 暴力団等不当介入に関する特記仕様書 木曽岬町の締結する契約等からの暴力団等排除措置要綱第3条及び第4条の規定による措置を受けたときは、当該契約の解除ができるような措置を講ずることがある。 契約案件等において、暴力団等による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行う。 AA-41-1A交12A交12AA交13A交13AAC-14-3AA-122-1E:03ウ393E:03ウ393.2倉庫タンク仕下T:木曽岬支34T:諸戸分1GR下下仕仕HP200制農水下下車庫物置カーポートトイレ井バルブE:03エ403T:新木曽岬支3T:新木曽岬支2T:新木曽岬支1GRGRGRGR有限会社 愛盛ホーム物置物置Pム量VP150VP75VP150VP150VP125VP150VP125VP100下VP100MM下下T:新木曽岬支4E:03エ402φ50φ50PT:新木曽岬支5E:03エ402.1KBM.1 H=-0.146カーポート物置バルブ仕仕仕PL1600*900PL1500*900PL1600*900U250*250L400ASASASASASASASASASASASASASCCCC空地空地VP100PL600*1200PL2500*1200GPGPU240VP100U240GU300*300GU300L400L500U250AS県道木曽岬弥富停車場線事務所資材置場資材置場-1.33-1.28-1.27-1.27-1.33-1.43-0.89-0.90-0.71-0.97-0.67-0.72-0.70-0.67-0.77-0.68-0.67-0.40-0.46-0.49-0.53-0.53 -0.61 -0.660.120.49-0.86-0.86W-2.34W-2.26-1.03W-2.29W-2.32W-2.31W-2.30W-2.30AS-0.93W-1.23W-1.32W-2.30-0.20-0.71-0.03-0.50-0.76-1.13-1.25-0.82-0.86-0.79-0.31-0.39-0.59-0.68-0.51-1.13W-2.59W-2.41W-2.46W-2.45W-2.48-0.100.00-0.43-0.84-0.25-0.27-0.79-0.80-0.94-0.98-0.89-0.77-0.060.750.470.25W-0.92W-0.870.26-0.22-0.50-0.57W-0.60W-0.44W-0.64W-0.14W-0.34W-0.42-0.120.00ムムム0.510.71W-0.54W-0.83W-1.20Y=66000Y=66000Y=66100Y=66100X=-99900X=-99900-0.62-0.40ムHP150VP100VP100Y=65950Y=65950Y=66050Y=66050Y=66150Y=66150X=-99950X=-99950X=-99850X=-99850事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名計画平面図図面番号1 / 24木曽岬町NO.0KA.1-1NO.1KE.1-1NO.2NO.2+16.50NO.3TIP.1TNO.0TBC.1TSP.1TNO.1TEC.1TEPSNO.0SNO.0+9.00SNO.0+17.00SNO.0+40.00KNO.0KNO.1+10.00KNO.2KNO.3SNO.0+29.001 TIP.1IA = 45-39-33R = 30TL = 12.629CL = 23.907SL = 2.550S=1:250(A1)S=1:500(A3)H1=-3.516 VUφ200 H2=-3.389H1=-3.369 VUφ200 H2=-3.348H2=-3.240 VUφ200(i=2.40‰) H1=-3.328H1=-3.342 VUφ150 H2=-3.175H1=-2.104 VUφ150 H2=-2.050H1=-3.663 VUφ200 H2=-3.536H1=-3.702 VUφ200 H2=-3.683H1=-3.748 VUφ200 H2=-3.722VPφ40VPφ40VPφ150VPφ150VPφ150VPφ150VPφ100VPφ100VUφ150(土被り1.00m)VUφ150(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)CBR-No1CBR-No2CBR-No3Bor-No2Bor-No1IP.1IP.1-1CIP.2KEBC2SP.2NO.4EC.2NO.5KA.3-1NO.6NO.7KE.3-1NO.8KE.3-2BEPR=37NO.3+12.063KEBC2R=37 NO.4+6.302 EC.2L=33.750 A=45KA.3-1 NO.5+19.593 R=無限大R=60KE.3-1NO.7+13.343A=45L=0.000A=0KE.3-2NO.8+2.505R=601 IP.1 Y 3.867 0.000K No 1 2 LC 32.148IA 67-58-56 CL 62.773R 40 TC 41.816 28.019L 30.625 0.000 So 30.426 0.000ΔR 0.972 0.000 W 26.971XM 15.238 0.000 A 35 0X 30.179 0.0002 IP.1-1IA = 22-03-01R = 37TL = 7.209CL = 14.239SL = 0.6963 CIP.2 Y 3.146 0.000K No 1 2 LC 9.162IA 24-51-50 CL 42.912R 60 TC 28.356 15.103L 33.750 0.000 So 33.631 0.000ΔR 0.789 0.000 W 13.227XM 16.831 0.000 A 450X 33.484 0.000NO.6+7.00NO.7+4.00プレキャストボックス(1)(B1600×H1200) L=24.0mプレハブ水路(B1600×H1200)プレハブ水路現況摺付N=1箇所農水管移設(1) N=1式車線分離標(H=800 可動式) N=22本L型擁壁(1) L=26.0mR=6mR=6mR=6mR=6m6000車線分離標(H=800 可動式) N=16本アスカーブL=14.0mL=1.0mM計画平面図S=1:500(A3)S=1:250(A1)町道上加路戸横断線道路改良工事凡 例名称 記号 摘 要今年度施工箇所施工済箇所将来計画完成形張りコンクリート工(補)t=100,A=38m2張りコンクリート工(単)t=100,A=17m2NO.5+7.50㸸㸸'/ ᣑᖜ∦໙㓄ᦾ௜ࡅᅗ᭤⥺ Ⅼ༢㊥㞳㏣ຍ㊥㞳ᆅ┙㧗ィ⏬㧗ษᅵ┒ᅵ໙㓄$6.%0+ 12.$12.(121212 ஦ົᡤྡᑻࠉᗘ఍♫ྡᖺ᭶᪥ᅗ㠃ྡᕤ஦ྡᮏ⥺⦪᩿㠃ᅗᅗ㠃␒ྕᮌ᭮ᓁ⏫9 + $9 + $%RU1Rᢞᙳ+ PGHS P㹌್ %RU1R+ PGHS P㹌್㹀$V㹀$F 5L/L /L 5L /L 5L / PL / PL 5L/L /L 5L ࣉࣞ࢟ࣕࢫࢺ࣎ࢵࢡࢫ%™+ۃ / PL 9&/ Pࠉพ5 PӍP\ s\ s\ \ \ 5L/L /L ┴㐨⦪᩿໙㓄5L ┴㐨⦪᩿໙㓄 / PL / PL 9&/ Pࠉพ5 PӍP\ s\ sタィ㏿ᗘ9 NPKU\ \ \ / PL 9&/ Pࠉฝ5 PӍP 9&/ Pࠉพ5 PӍPタィ㏿ᗘ9 NPKU タィ㏿ᗘ9 NPKU\ s\ s\ \ \ \ \ \ \ 㐨㊰ᨵⰋ༊㛫/ P ᦾ௜༊㛫/ P ⌧㐨༊㛫/ P ᑠ༊㛫ᨵ⠏༊㛫/ Pィ⏬ᘏ㛗/ P12.(%&12121212ྲྀ௜㐨㊰஺ᕪⅬᮏ⥺⦪᩿㠃ᅗ9 + $9 + $+ .%0,3 ,$ 5 $ $ / / ' ' /F ,3,$ 5 &/ 7/ 6/ ,3 ,$ 5 $ $ / / ' ' /F .(%&6312(&12.$12121212.(12.((3$6$6 ⏫㐨ୖຍ㊰ᡞᶓ᩿⥺㐨㊰ᨵⰋᕤ஦事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名本線 標準断面図図面番号3 / 24木曽岬町S=1: 50(A1)S=1:100(A3)本線 標準断面図S=1:100(A3)S=1: 50(A1)ASBAcAsAsKK農水 φ2002.00%0.251%(480) 7000+2・α 700750 2750+α 2750+α 750α30°30°30°30°1:0.51:0.51:0.51:0.5FH用地境界L型擁壁(1)L型擁壁(2)自由勾配側溝(1)(B=300)置換工(RC-40)置換工(RC-40)本線舗装工AS農水 φ200上水道 φ150下水道 φ2002.00%2.00%1:1.51:1.0KK1000 7000750 2750 2750 750FH用地境界用地境界植生シート自由勾配側溝(2)(B=300)プレキャストボックスカルバート(1)(B1600×H1200)表土剥取アスカーブ本線舗装工路肩舗装(本線)NO.1付近※ 現道には上水道、下水道、農水が埋設されているため、 施工時にはこれらの埋設物に損傷を与えないように注意を 払うこと。 また、設計図面の地下埋設物は、既存資料を基にして作図 を行っているため、現地と合致しない場合がある。 この時 は必要に応じ監督員と協議の上、試掘等により埋設物の位 置確認を行うこと。 EC.2(NO.4+6.302)付近町道上加路戸横断線道路改良工事張りコンクリート凡 例名称 記号 摘 要今年度施工箇所施工済箇所将来計画完成形DL=-10.00FH=-0.710GH=-0.71NO.0DL=-10.00FH=-0.682GH=-0.70KA.1-1[NO.0+9.290]DL=-10.00FH=-0.650GH=-0.69NO.1DL=-10.00FH=-0.590GH=-1.28KE.1-1[NO.1+19.915]ASASASASASL=14.995TH=-0.977R=11.136TH=-0.681L= 2.697TH=-0.770L= 2.898TH=-0.750L= 7.100TH=-0.725R= 2.605TH=-0.755R= 2.756TH=-0.761事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名本線 横断面図(1/4)図面番号4 / 24木曽岬町NO.0, NO.1KA.1-1[NO.0+9.290] ,KE.1-1[NO.1+19.915]S=1:100(A1)S=1:200(A3)BAcAsAsBAcAsAsBAcAsAsBAcAsAs2.00%2.00%750 2750 2750 7507000750 2750 2750 7507000750 3100 3100 7507700750 3750 3750 75090003501000(3.52%)(1.80%)3000 3000KKKKKK8.00%2.00%2.00%2.00%0.251%34601:1.53.00%3.00%2.00%▽-1.187(480)(320)700700▽-1.239▽-1.330本線 横断面図(1/4)S=1:200(A3)S=1:100(A1)農水 φ200農水 φ200農水 φ200農水 φ200表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水-5.0- - - -------------6.500NO.0表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水0.22.7- - - ---4.4 -3.0 -0.3 -----6.500表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水-0.50.2-0.1-0.6 -----------8.500表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水0.32.6- - - ---5.2 -3.5 -0.3 -----7.200KA.1-1[NO.0+9.290]NO.1KE.1-1[NO.1+19.915]路体・路床盛土 施工幅区分①:施工幅員2.5m未満②:施工幅員2.5m以上4.0m未満③:施工幅員4.0m以上本線舗装本線舗装 本線舗装本線舗装- - - - - - - -- - - - - - - -表層表層 表層表層① ① ① ①① ① ① ① ② ② ② ②② ② ② ② ③ ③ ③ ③③ ③ ③ ③路体盛土路体盛土路体盛土路体盛土路床盛土路床盛土 路床盛土路床盛土町道上加路戸横断線道路改良工事凡 例名称 記号 摘 要今年度施工箇所施工済箇所将来計画完成形NO.2+16.50GH=-1.28FH=-0.520DL=-10.00DL=-10.00FH=-0.498GH=-1.28NO.3取付道路▽-2.293ASASL= 7.900TH=-0.755L=11.400TH=-0.678事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名本線 横断面図(2/4)図面番号5 / 24木曽岬町NO.2+16.50NO.3S=1:100(A1)S=1:200(A3)BAcAsAsBAcAsAs750 3750 3750 750900090001000750 3750 3750 7501000取付道路▽-2.29312001200KK3.00%3.00%3.00%3.00%700700▽-1.416▽-1.401本線 横断面図(2/4)S=1:200(A3)S=1:100(A1)農水 φ200農水 φ200農水 φ150上水道 φ150上水道 φ150下水道 φ200表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水1.42.4- - - -------------8.500表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水1.32.6- - - -------------8.500NO.2+16.50NO.3※ ボックスカルバートは別途計上※ ボックスカルバートは別途計上路体・路床盛土 施工幅区分①:施工幅員2.5m未満②:施工幅員2.5m以上4.0m未満③:施工幅員4.0m以上表層表層本線舗装本線舗装路床盛土路床盛土路体盛土路体盛土③ ③ ③ ③ ② ② ② ② ① ① ① ①- - -7.7- - -7.1町道上加路戸横断線道路改良工事凡 例名称 記号 摘 要今年度施工箇所施工済箇所将来計画完成形1:1.0KEBC2(NO.3+12.063)GH=-0.67FH=-0.415DL=-5.00ASL= 5.996-0.700 TH=L= 4.017-1.194 TH=KKKKKKDL=-5.00FH=-0.410GH=-0.64SP.2(NO.3+19.183)ASL= 3.500-0.692 TH=L= 2.103-0.662 TH=DL=-5.00FH=-0.453GH=-0.61EC.2(NO.4+6.302)ASL= 2.811-0.664 TH=L= 2.689-0.648 TH=事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名本線 横断面図(3/4)図面番号6 / 24木曽岬町KEBC2(NO.3+12.063)SP.2(NO.3+19.183)S=1:100(A1)S=1:200(A3)本線 横断面図(3/4)S=1:200(A3)S=1:100(A1)路体・路床盛土 施工幅区分①:施工幅員2.5m未満②:施工幅員2.5m以上4.0m未満③:施工幅員4.0m以上EC.2(NO.4+6.302)9000750 3750 3750 7501000▽-2.29550012003.00%3.00%(3400)農水 φ200上水道 φ150下水道 φ200▽-1.468▽-1.212▽-0.710▽-2.296▽-2.2971:1.02.00%2.00%750 2750 2750 75070001:1.510001:1.00.50%2.00%750 3250 3250 75080001000 515500(14.11%)1:1.5▽-0.515▽-1.255▽-1.295農水 φ200上水道 φ150下水道 φ200農水 φ200上水道 φ150下水道 φ200表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水-0.6-0.4- -------------8.500KEBC2(NO.3+12.063)※ ボックスカルバートは別途計上表層 本線舗装路床盛土路体盛土③ ③ ② ② ① ①- - - -表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水-0.80.3-0.7-------------8.700SP.2(NO.3+19.183)※ ボックスカルバートは別途計上表層 本線舗装路床盛土路体盛土③ ③ ② ② ① ①- - - -表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水-1.3- -1.1-------------6.700EC.2(NO.4+6.302)※ ボックスカルバートは別途計上表層 本線舗装路床盛土路体盛土③ ③ ② ② ① ①- - - -町道上加路戸横断線道路改良工事凡 例名称 記号 摘 要今年度施工箇所施工済箇所将来計画完成形CoCoNO.5GH=-0.56FH=-0.540DL=-5.00ASL= 2.803-0.576 TH=L= 2.799-0.627 TH=DL=-5.00FH=GH=-0.49KA.3-1(NO.5+19.593)ASL= 2.799-0.616 TH=L= 2.800-0.519 TH=DL=-5.00FH=GH=-0.52NO.6+7.00ASL= 2.707-0.559 TH=L= 2.993-0.507 TH=KKKKKK事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名本線 横断面図(4/4)図面番号7 / 24木曽岬町NO.5KA.3-1(NO.5+19.593)S=1:100(A1)S=1:200(A3)本線 横断面図(4/4)S=1:200(A3)S=1:100(A1)路体・路床盛土 施工幅区分①:施工幅員2.5m未満②:施工幅員2.5m以上4.0m未満③:施工幅員4.0m以上NO.6+7.00▽-2.2981:1.02.00%2.00%▽-1.364▽-1.463▽-1.500▽-0.520▽-0.530農水 φ200上水道 φ150下水道 φ2001:1.51:1.52.00%2.00%4.79%250 2750 2750 2506000250 2750 2750 2506000250 2750 2750 50062502501000農水 φ200上水道 φ150農水 φ200下水道 φ200下水道 φ200上水道 φ150表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水-2.2- - - --0.9----------6.000NO.5※ U型水路は別途計上表層 本線舗装路床盛土路体盛土③ ③ ② ② ① ①- - - -表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水- - - - - --------------KA.3-1(NO.5+19.593)表層 本線舗装路床盛土路体盛土③ ③ ② ② ① ①- - - -表土剥取掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート床掘床掘埋戻(耕作土)埋戻 (土砂)埋戻擁 壁排水- - - - - --------------NO.6+7.00表層 本線舗装路床盛土路体盛土③ ③ ② ② ① ①- - - -町道上加路戸横断線道路改良工事凡 例名称 記号 摘 要今年度施工箇所施工済箇所将来計画完成形Co1:2501:100DL=-15.000-10.000-5.0000.0005.00010.000拡幅片勾配摺付け図曲線測点単距離追加距離地盤高計画高切土盛土勾配KBM.1H=-0.146KBM.2H=-1.079ASIP.1IA=45-39-33 R =30.000CL=23.907 TL=12.629SL= 2.550TNO.0TBC.1TSP.1TNO.1TEC.1TEP0.0004.28411.9543.7628.1914.8090.0004.28416.23820.00028.19133.000-1.28-1.28-0.63-0.67-0.83-0.88+6.50 6.500事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名取付道路 縦断面図図面番号8 / 24木曽岬町V=1:100,H=1:250(A1)V=1:200,H=1:500(A3)Bor-No1 (投影)H=-0.69mdep = 12.45 mN値0 10 20 30 40 503 33/35791333/355 53 3-0.69-1.59-3.59-4.19-7.49-12.49-13.14BAsAsAcAc-0.520+12.800 32.800-0.880-0.880-0.3253.00%3.00%750 3750 3750 75090001000VCL=6mL=26.300mi=2.110%L=6.500mi=3.000%凸R=117m≧100my=±0.000y=±0.000y= -0.003y= -0.038FH=-0.520-0.520-0.363-0.394-0.783-0.610-0.5300.760.890.100.060.052車線区間 L=16.00m 摺付区間 L=7.50m町道上加路戸横断線L=5・D=5×1.50m=7.50mNO.0+3.50NO.0+19.50NO.1+7.001200▽-2.293取付道路 縦断面図V=1:200,H=1:500(A3)V=1:100,H=1:250(A1)町道上加路戸横断線道路改良工事事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名取付道路 標準断面図図面番号9 / 24木曽岬町S=1:100(A3)S=1: 50(A1)取付道路 標準断面図S=1:100(A3)S=1: 50(A1)車庫ASASBor-No1(投影)H=-0.69mdep = 12.45 mN値010 20 30 40 503 33/357-0.69-1.59-3.59-4.19AsAsAcBKKASAsAsAcBKK農水 φ150農水 φ150下水道 φ200下水道 φ200上水道 φ150上水道 φ1502.00%2.00%2.00%2.00%500 4000 50050002.00%500 2750 2750 50065007502000 2000摺付勾配測量中心線車道中央線FHFH支道舗装工支道舗装工路肩舗装(支道)路肩舗装(支道)路肩舗装(支道)路肩舗装(支道)植生シート自由勾配側溝(2)(B=300)プレキャストボックス(1)(B1600×H1200)用地境界用地境界用地境界用地境界TEC.1(TNO.1+8.191)付近TSP.1(TNO.0+16.238)付近100 100 50250100 50150表 層:再生密粒度アスコン(13) t= 5㎝表 層:再生密粒度アスコン(13) t= 5㎝上層路盤:粒度調整砕石(M-30) t=10㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=10㎝路 盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=10㎝※ 町道復旧基準より支道舗装工 路肩舗装工(支道)25050 50外側線100 50150100 100 50250舗装構成詳細図S=1:40(A3)S=1:20(A1)支道舗装工路肩舗装工(支道)舗装端部詳細図S=1:40(A3)S=1:20(A1)町道上加路戸横断線道路改良工事※ 現道には上水道、下水道、農水が埋設されているため、 施工時にはこれらの埋設物に損傷を与えないように注意を 払うこと。 TNO.0GH=-1.28FH=-0.520DL=-10.00DL=-10.00FH=-0.394GH=-1.28TBC.1(TNO.1+4.284)DL=-10.00FH=-0.530GH=-0.63TSP.1(TNO.0+16.238)DL=-10.00FH=-0.610GH=-0.67TNO.1車庫ASASASASASASASL=18.318TH=-0.670L=10.100TH=-0.742L= 7.700TH=-0.718L= 3.618TH=-0.668R= 3.069TH=-0.717R= 4.608TH=-0.706R= 7.721TH=-0.733R=12.137TH=-0.706事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名取付道路 横断面図(1/2)図面番号10 / 24木曽岬町NO.0, TSP.1(TNO.0+16.238)TBC.1(TNO.1+4.284) , TNO.1S=1:200(A3)S=1:100(A1)Bor-No1(投影)H=-0.69mdep = 12.45 mN値0 10 20 30 40 503 33/35791333/355 53 3-0.69-1.59-3.59-4.19-7.49-12.49-13.14AsAsAcBAsAsAcBAsAsAcBAsAsAcB7007502750 27506500500 2700 2700 5006400500 50075075012001200▽-2.294▽-2.2941200▽-2.2925001:1.5K1:1.01200▽-2.291750 2750 2750 7507000750 2750 2750 7507000(5440)KKK2.00%2.00%(1:1.5)2.00%2.00%(12.15%)側溝天端高▽-0.71▽-1.106取付道路 横断面図(1/2)S=1:200(A3)S=1:100(A1)農水 φ200農水 φ200農水 φ150農水 φ150下水道 φ200下水道 φ200下水道 φ200上水道 φ150上水道 φ150上水道 φ150掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート表層上層路盤下層路盤表層上層路盤支 道舗装工舗装工路 肩※ 函渠工作業土工は別途計上排 水構造物床掘埋戻1.30.1-0.6- -6.006.106.206.506.45TSP.1(TNO.0+16.238)掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート表層上層路盤下層路盤表層上層路盤支 道舗装工舗装工路 肩※ プレハブ水路作業土工は別途計上排 水構造物床掘埋戻1.3-0.10.8- -6.816.866.910.250.25TNO.1町道上加路戸横断線道路改良工事TEC.1(TNO.1+8.191)GH=-0.83FH=-0.783DL=-10.00DL=-10.00FH=GH=-0.88TEP(TNO.1+13.000)ASAS水道水道L= 2.931TH=-0.853L= 7.400TH=-1.104R= 2.999TH=-0.886R= 2.127TH=-0.872事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名取付道路 横断面図(2/2)図面番号11 / 24木曽岬町TEC.1(TNO.1+8.191)TEP(TNO.1+13.000)S=1:200(A3)S=1:100(A1)AsAsAcBAsAsAcB500 4000 50050002000 2000(500) (4000) (500)(5000)(2000) (2000)KKK2.00%2.00%取付道路 横断面図(2/2)S=1:200(A3)S=1:100(A1)上水道 φ150農水 φ150下水道 φ200掘削路肩盛土畦畔盛土植生シート表層上層路盤下層路盤表層上層路盤支 道舗装工舗装工路 肩排 水構造物床掘埋戻1.3- - - - -4.504.604.702.752.70TEC.1(TNO.1+8.191)町道上加路戸横断線道路改良工事DL=-5.00300 2600010140 10890 4970NO.1+9.54NO.1KA.1-1NO.0+4.32▽-0.575▽-0.641▽-0.767プレキャストL型擁壁 H=1800 L=10.00m プレキャストL型擁壁 H=1700 L=10.00m プレキャストL型擁壁 H=1600 L=6.00m 小口止め工N=1箇所H=1600H=1700H=1800H=1800H=1600H=17005@2000=10000 5@2000=10000 3@2000=6000置換工(RC-40) t=40㎝ 置換工(RC-40) t=40㎝ 置換工(RC-40) t=30㎝▽-0.752事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名L 型 擁 壁 (1) 工 法 図図面番号12 / 24木曽岬町図 示展 開 図S=1:200(A3)S=1:100(A1)30°30°1:0.51:0.5t 10020HT2 800以上400T1100 B 100B1b2b1h 390舗装厚水抜穴(φ55)n=2箇所/製品1個吸出防止材裏込材(RC-40)プレキャストL型擁壁(L=2.00m)ロードウォールLR-3同等品置換材(RC-40)敷モルタル(1:3)基礎コンクリート(18-8-40BB)断 面 図S=1:60(A3)S=1:30(A1)K用地境界L 型 擁 壁 (1) 工 法 図L型擁壁(1) 材料表1式当り規格 名称 数量摘要プレキャストL型擁壁プレキャストL型擁壁プレキャストL型擁壁敷モルタル裏込材基礎コンクリート基礎型枠小口止め工単位1:3RC-4018-8-40BB18-8-40BBH=1.60m L=2.00mH=1.70m L=2.00mH=1.80m L=2.00mm m m個 個 個箇所m3m3m3m2本体 寸法表H B B1 T1 T2 参考重量W(m) (m) (m) (m) (m) (㎏/個)1.6001.7001.8001.6501.7001.7501.8501.9001.9500.1000.1000.1000.1300.1400.140171018502080置換工 寸法表H t b1 b2 断 面 積(m) (m) (m) (m) (m2)1.6001.7001.8000.3000.4000.4002.1402.3002.3502.4402.7002.7500.6871.0001.020土質条件単位体積重量 内部摩擦角γ (KN/m3) φ (°)盛土・埋戻し土基礎地盤19183026(NO.0+4.32~NO.1+9.54 左側)146019201920300コンクリート(18-8-40BB)小口止め工S=1:100(A3)S=1: 50(A1)小口止め工 材料表10箇所当り名称規格数量摘要コンクリート型枠m3m2単位18-8-40BB 8.4161.82610103 5 5 0.893.254.965.201※ 施工時には平板載荷試験等により、現地盤(置換工下)でqu=150KN/m2 以上の 支持力度、置換工上面でqu=200KN/m2以上の支持力度がことを確認すること。 上記の値が得られない場合は、監督員との協議の上、置換工の厚みを増す等 の対策を講ずること。 また、今回採用したプレキャストL型擁壁と底版幅等の違う製品を用いる場 合には、基礎地盤対策の検討を再度行うこと。 (上記値は安全率=3.0を考慮した値。)町道上加路戸横断線道路改良工事制農水下T:新木曽岬支2T:新木曽岬支1GRVP75VP150VP150φ50PL1600*900ASC-0.77-0.68-0.61-0.66W-2.32W-2.31TIP.1NO.2+16.50NO.3TNO.0TBC.1TSP.1TNO.1IP.1IP.1-1KEBC2SP.2NO.4EC.2VPφ150VPφ200(土被り1.00m)プレキャストボックスカルバート(B1600×H1200) 24@2000=4800034000 1400010877 14436 2268719000 2900040019001600150150プレハブ水路U型水路開口(VPφ300)管理孔取付道路中心線TNO.0+8.858本線道路中心線NO.3+6.569プレハブ水路U型水路プレキャストボックスカルバート(B1600×H1200) 24@2000=48000150150150150150 1600 15019002001002015001501200150100 2100 1002300600 900 600100 1900 100プレキャスト基礎板(B600×L2000×t100)基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)プレキャストボックスカルバート(T-25 B1600×H1200×L2000)縦方向連結式縦締孔φ32縦締孔φ32DL=-5.001:1.5600600i=1/8000i=1/800010877 14436 2268719000 2900034000 14000400▽-2.297▽-0.497▽-0.500▽-0.382▽-0.540取付道路中心線TNO.0+8.858FH=-0.376本線道路中心線NO.3+6.569FH=-0.450開口(VPφ300)管理孔▽-2.2911 510 15 20 241510152024パラペットパラペット農水管農水管※ 施工時には平板載荷試験等により、qu=240KN/m2 以上の支持力度が得られる ことを確認すること。 (上記値は安全率=3.0を考慮した値。) 上記の値が得られない場合は、監督員との協議の上、置換工等の基礎地盤対 策を講ずること。 事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名プレキャストボックス(1)一般図図面番号13 / 24木曽岬町図 示プレキャストボックス(1)一般図側 面 図断 面 図S=1:200(A3)S=1:60(A3)S=1:30(A1)S=1:100(A1)平 面 図S=1:200(A3)S=1:100(A1)町道上加路戸横断線道路改良工事過年度施工済区間 12@2000=24000過年度施工済区間 12@2000=24000今年度施工区間 12@2000=24000今年度施工区間 12@2000=24000100 225 5@250=1250 225 1001900100 225 5@250=1250 225 100190010020017002000575φ350575150018251751751825φ35082530030075100010002000100230230前面:Sインサート(M12 L=50)背面:Yインサート(M12 L=75)前面:Sインサート(M12 L=50)背面:Yインサート(M12 L=75)ステップ(W303×全奥行150)(マンホール用)ステップ(W303×全奥行300)Sインサート(M12 L=50)N=6本Sインサート(M12 L=50)187151225 6751900φ750φ920φ750φ920LCCLCLCLLCCLLC CL25010060304030100100 1030 70グラウトホール φ10縦締孔 φ32PC鋼棒 φ13(B-1号)PC鋼棒 φ13(B-1号)ナット M14ナット M14ワッシャー 14ワッシャー 14鉄板 t=2.3アンカープレート80×80×16アンカープレート80×80×16ゴムパッキン t=1PC鋼棒連結部詳細図S=1:10(A3)S=1: 5(A1)ボックスカルバート配列平面図S=1:200(A3)S=1:100(A1)事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名プレキャストボックス(1)詳細図(1/2)図面番号14 / 24木曽岬町プレキャストボックス(1)詳細図(1/2)図 示縦方向連結 材料表1式当り名称規格数量摘要PC鋼棒ナット,ワッシャーアンカープレートPC鋼棒ジョイントゴムコ-ナーパットφ13×1940φ13×5940単位M1480×80×1640×13120×120×13本 本 組 枚 枚m412404068.244異形ボックスカルバート詳細図S=1:60(A3)S=1:30(A1)パラペット(インサート) 横 穴 (φ350/2) 点検孔(上穴+ステップ+インサート)製品規格表番 号 サ イ ズ (㎜) 規 格 数量241158 7 ,下記以外 B1600×H1200×L2000B1600×H1200×L2000B1600×H1200×L2000B1600×H1200×L2000B1600×H1200×L2000標準標準パラペット横穴管理孔191 1 1 2参考重量W=4578㎏/個メスフラット背面:Yインサート(M12 L=75)前面:Sインサート(M12 L=50)φ350/2上穴φ750、ステップSインサート(M12 L=50)備考プレキャストボックス(1) 材料表1式当り名称規格数量摘要プレキャストボックスプレキャストボックスプレキャストボックスプレキャスト基礎板敷モルタル基礎材基礎材縦方向連結材点検孔単位標準標準管理孔B1600×H1200×L2000B1600×H1200×L2000B1600×H1200×L2000個 個 個 枚参考重量W=4875㎏/個メスフラット1:3B600×L2000×t100RC-40 t=20㎝RC-40 t=10㎝PC鋼棒 φ13φ600×φ750m3m2m2式箇所参考重量W=300㎏/枚101 1240.9155.2021.601 1町道上加路戸横断線道路改良工事水流方向24@2000=48000L=4800040019002000 4@6000=42000 2000横穴φ35024 1 5 10 15 20プレキャストボックスカルバート B1600×H1200[縦方向連結型]30KN緊張-130KN 80KN緊張-10 緊張-6~9メスフラット上穴φ750パラペット過年度施工済区間 12@2000=240003@6000=1800080KN緊張-2~4今年度施工区間 12@2000=24000200030KN緊張-5P C 鋼 棒 φ13×3940 本 4100 225 5@250=1250 225 10019002@175=350100450100 200 1004002@175=350100450100200100400100 225 5@250=1250 225 1001900P1D13P2D13P3D13P1D13P3D13P2D13P3D13Sインサート(M12 L=50)工場挿入Yインサート(M12 L=75)工場挿入前面:Sインサート(M12 L=50)背面:Yインサート(M12 L=75)工場挿入コンクリート(24-8-25BB)ネジ切長 30350事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名プレキャストボックス(1)詳細図(2/2)図面番号15 / 24木曽岬町ΣH=564525300300マンホール蓋(T-25 鋳鉄製 φ600)(ロック付転落防止用梯子付)調整金具(調整高45㎜まで)調整リング(φ600×100)斜壁(600×750×300)(0号マンホール用)差し筋(SD345 D13)モルタル固定ステップ(W303×全奥行150)(マンホール用)(工場挿入)ステップ(W303×全奥行300)(工場挿入)230100Sインサート(M12 L=50)(工場挿入)※ 斜壁は差し筋(D13)とモルタルにて、しっかりとボックス上部に固定すること。 100010002000差し筋(SD345 D13)N=6本ネジ切長 3070100φ600φ750(225)(414)φ750φ9201225 6751900380P116-D13×380(M12ネジ切加工)1700P24-D13×1700195200195P38-D13×590記 号 径 長 さ 単位重量 1本当り重量 本 数 重 量 形 状 摘 要P1D13 380 0.995 0.378 16 6.0P2D13 1700 0.995 1.692 4 6.8P3D13 590 0.995 0.587 8 4.717.5kg SD345 D1317.5kg 合計(SD345)鉄筋重量表1箇所当りM12ネジ切加工16 本 M12ネジ切加工正 面 図平 面 図断 面 図加 工 図プレキャストボックス(1)詳細図(2/2)パラペット配筋図S=1:60(A3)S=1:30(A1)パラペット 材料表1箇所当り名称規格数量摘要コンクリート型枠鉄筋単位24-12-25BBSD345 D13 ネジ切加工 N=16本 ㎏m3m2点検孔詳細図S=1:60(A3)S=1:30(A1)断 面 図平 面 図差し筋(SD345 D13 L=100)S=1:60(A3)S=1:30(A1)点検孔 材料表1箇所当り名称規格数量摘要マンホール蓋調整金具調整リング斜壁差 し 筋 SD345 D13単位調整高45㎜までφ600×100600×750×300T-25 鋳鉄製 φ600ロック付転落防止用梯子付0号マンホール用M12ネジ切加工組 組 個 個 ㎏0.342.07181 1 1 10.6町道上加路戸横断線道路改良工事1000 1000 1000 100018602004@300=120014001402004@300=120014001000 1000 1000 100014050 70 1600 70 505070160070503002@250=50040012003002@250=5001009003002@250=5004001200PL-900×1600 1000 PL-1200×1600 50 70 1600 70 50 50 70 1600 70 50PL-900×1600 1000 PL-1200×1600既設 新設既設 新設5070160070505070160070503002@250=500100900落差パネル400/100×50×995落差パネル400/100×50×995落差パネル400/100×50×995標準パネル250×50×995標準パネル250×50×995標準パネル250×50×995標準パネル300×50×995標準パネル300×50×995標準パネル300×50×995A型アーム900×1600A型アーム900×1600A型アーム900×1600A型アーム1200×1600A型アーム1200×1600A型アーム1200×1600A型アーム1200×1600A型アーム1200×1600A型アーム1200×1600標準パネル300×50×995標準パネル300×50×995A AB Bプレハブ水路(H1200×B1600)プレハブ水路現況摺付S=1:60(A3)S=1:60(A3)S=1:30(A1)S=1:30(A1)側 面 図 断 面 図平 面 図側 面 図平 面 図A - A 断 面 図 B - B 断 面 図事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名プレハブ水路工法図図面番号16 / 24木曽岬町S=1:30(A1)S=1:60(A3)プレハブ水路工法図10m当り10箇所(10m)当りプレハブ水路現況摺付 材料表プレハブ水路(H1200×B1600) 材料表名称名称規格規格数量数量摘要摘要A型アーム標準パネル落差パネル標準パネル標準パネル単位単位枚 枚 枚400/100×50×995250×50×995300×50×9951200×1600300×50×995 枚本1080202040町道上加路戸横断線道路改良工事230130130タックコート再生細粒度アスコン(top13)断面積A=0.023m225 180 2523070 140210乗入ブロック(L=600)25 180 25230300 300600250100切下用ブロック正面図切下ブロック(両面B種 L=600)縁 石 (1)S=1:40(A3)S=1:20(A1)(標準部)縁 石 (2)S=1:40(A3)S=1:20(A1)(乗入部)縁 石 (3)S=1:40(A3)S=1:20(A1)(切下部)10010010250100100101001001001025050200505070305020015015050 28033050 23050 28033050 23050 26031050 210歩車道境界ブロック(両面B種 L=600)敷モルタル(1:3)敷モルタル(1:3)敷モルタル(1:3)基礎材(RC-40)基礎材(RC-40)基礎材(RC-40)基礎コンクリート(18-8-40BB)基礎コンクリート(18-8-40BB)基礎コンクリート(18-8-40BB)10010010120170 50220120 50120民地 歩道K地先境界ブロック(A種 L=600)敷モルタル(1:3)基礎コンクリート(18-8-40BB)基礎材(RC-40)縁 石 (7)S=1:40(A3)S=1:20(A1)(歩道端部)アスカーブS=1:40(A3)S=1:20(A1)アスカーブ 材料表10m当り名称規格数量摘要再生細粒度アスコンタックコート単位top13締固め密度 2100kg/m3 m3m2事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名縁石工工法図図面番号17 / 24木曽岬町S=1:40(A3)S=1:20(A1)縁石(1) 材料表10m当り名称規格数量摘要 単位歩車道境界ブロック敷モルタル基礎コンクリート基礎型枠基礎材両面B種 L=6001:318-8-40BBRC-40 t=10㎝個m3m3m2m2縁石(2) 材料表10m当り名称規格数量摘要 単位乗入ブロック敷モルタル基礎コンクリート基礎型枠基礎材L=6001:318-8-40BBRC-40 t=10㎝個m3m3m2m2縁石(3) 材料表10m当り名称規格数量摘要 単位切下ブロック敷モルタル基礎コンクリート基礎型枠基礎材両面B種 L=6001:318-8-40BBRC-40 t=10㎝個m3m3m2m216.50.020.282.003.3016.50.020.262.003.1016.50.020.282.003.300.232.30縁 石 工 工 法 図縁石(7) 材料表10m当り名称規格数量摘要 単位地先境界ブロック敷モルタル基礎コンクリート基礎型枠基礎材A種 L=6001:318-8-40BBRC-40 t=10㎝個m3m3m2m216.50.010.172.002.20町道上加路戸横断線道路改良工事φ80800±1050505050505038特殊撥水塗料塗装範囲φ250耐水性特殊ウレタン樹脂1235837052.510φ52φ602液エポキシ系接着剤47648.5348.510010018100181 234 5品 名 材 質 備 考 品 番 数 量1 2 3 4 5 6 7 8キ ャ ッ プ本 体反 射 材ベ ー ス 部反 射 体取付ボルトスペーサー埋込アンカー1 1 3 1 1 1 1-耐水性特殊ウレタン樹脂耐水性特殊ウレタン樹脂(特殊撥水塗料塗装処理(注1))フレキシブルプリズム反射シート(特殊撥水塗料塗装処理(注1))特殊ウレタン樹脂ガラスビーズステンレス (M24×55)合成ゴムアルミニウム合金(注1) 土木用防汚材料 種合格塗料((財)土木研究センター防汚試験による)赤色または緑色赤色または緑色赤色または緑色白 色白 色---------製品仕様(PC-80PKR(G)W-DS同等品)10本当り車線分離標名称規格数量摘要車線分離標2液エポキシ系接着剤単位H=800 可変式ロードボンドT-3同等品ラバーポールPC-80PKR(G)W-DS同等品本セット 2㎏/セット車線分離標設 置 図 ベース部詳細図S=1:20(A3) S=1:10(A3)S=1:10(A1) S=1: 5(A1)※ 設置間隔は@1.5m程度とする。 ※ 設置間隔は、直線部@10m、巻込部@2m間隔を基本とする。 縁石鋲 材料表10個当り名称規格数量摘要縁 石 鋲 CR30W-WY-WY 同等品単位個10101.35製品仕様品番 品 名 数量 材 質 備 考1 2 3 4 5 6反 射 体反射体取付枠U バ ン ドボルト・ナット支 柱キ ャ ッ プ2 2 1 1 1 1メタクリル樹脂 (アクリル)アルミニウム合金アルミニウム合金(W3/8×32)STK400,亜鉛めっきポリエチレン樹脂φ300,橙色ワンタッチ金具溶融亜鉛めっき静電粉体塗装,白色--------------12001700200900φ60.5×t2.3×2850φ9×2005有効反射径 φ30012346反射部詳細図視線誘導標(φ300)S=1:40(A3)S=1:20(A3)S=1:20(A1)S=1:10(A1)背面田面高※ 支柱長さは、背面田面高より決定。 視線誘導標 材料表10本当り名称規格数量摘要視 線 誘 導 標 土中用 片面φ300単位本10町道上加路戸横断線道路改良工事事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名舗装工平面図図面番号19 / 24木曽岬町NO.0KA.1-1NO.1KE.1-1NO.2NO.2+16.50NO.3TIP.1TNO.0TBC.1TSP.1TNO.1TEC.1TEPSNO.0SNO.0+9.00SNO.0+17.00SNO.0+40.00KNO.0KNO.1KNO.1+10.00KNO.2KNO.3SNO.0+29.001 TIP.1IA = 45-39-33R = 30TL = 12.629CL = 23.907SL = 2.550S=1:250(A1)S=1:500(A3)IP.1IP.1-1CIP.2KEBC2SP.2NO.4EC.2NO.5KA.3-1NO.6NO.7KE.3-1NO.8KE.3-2BEPA=451 IP.1 Y 3.867 0.000K No 1 2 LC 32.148IA 67-58-56 CL 62.773R 40 TC 41.816 28.019L 30.625 0.000 So 30.426 0.000ΔR 0.972 0.000 W 26.971XM 15.238 0.000 A 35 0X 30.179 0.0002 IP.1-1IA = 22-03-01R = 37TL = 7.209CL = 14.239SL = 0.6963 CIP.2 Y 3.146 0.000K No 1 2 LC 9.162IA 24-51-50 CL 42.912R 60 TC 28.356 15.103L 33.750 0.000 So 33.631 0.000ΔR 0.789 0.000 W 13.227XM 16.831 0.000 A 450X 33.484 0.000NO.6+7.00NO.7+4.00R=6mR=6mR=6mR=6m6500650085006000850060006000650070008000支道舗装工端部 L=20.80m本線舗装工端部 L=29.38m上層路盤+0.05m、下層路盤+0.10m上層路盤+0.05m、下層路盤+0.10m本線舗装工A1=41.42m2本線舗装工A2=11.56m2路肩舗装(本線)工A1=131.62m2支道舗装工端部 L=12.17m本線舗装工端部 L=23.70m上層路盤+0.05m、下層路盤+0.10m上層路盤+0.05m、下層路盤+0.10m路肩舗装(支道)工A2=33.50m2路肩舗装(本線)工A2=104.63m2支道舗装工A=150.66m2路肩舗装(支道)工A1=38.41m2本線舗装工A3=48.45m2路肩舗装(本線)工A3=9.21m2上層路盤+0.05m、下層路盤+0.10m本線舗装工端部 L=31.57m76108110NO.5+7.50NO.3+14.88舗装工平面図S=1:500(A3)S=1:250(A1)凡 例1.0式当り記号名 称数量摘 要 単位m2m2m2m2本線舗装工支道舗装工路肩舗装(本線)工路肩舗装(支道)工9091512457219015050390100100502501505020010050150表 層:再生密粒度アスコン(13) t= 5㎝ 表 層:再生密粒度アスコン(13) t= 5㎝ 表 層:再生密粒度アスコン(13) t= 5㎝表 層:再生密粒度アスコン(13) t= 5㎝上層路盤:粒度調整砕石(M-30) t=15㎝ 上層路盤:粒度調整砕石(M-30) t=10㎝下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=19㎝ 下層路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=10㎝上層路盤:粒度調整砕石(M-30) t=15㎝上層路盤:粒度調整砕石(M-30) t=10㎝舗装設計期間20年、交通量区分:N3設計CBR4、信頼度90%本線舗装工 支道舗装工 路肩舗装(本線)工路肩舗装(支道)工舗装構成詳細図S=1:40(A3)S=1:20(A1)W=3.0m超W=3.0m超町道上加路戸横断線道路改良工事過年度下層路盤施工済みA=190.09m2AA-41-1A交12A交12AA交13A交13AAC-14-3AA-122-1E:03ウ393E:03ウ393.2倉庫タンク仕下T:木曽岬支34T:諸戸分1GR下下仕仕HP200制農水下下車庫物置カーポートトイレ井バルブE:03エ403T:新木曽岬支3T:新木曽岬支2T:新木曽岬支1GRGRGRGR有限会社 愛盛ホーム物置物置Pム量VP150VP75VP150VP150VP125VP150VP125VP100下VP100MM下下T:新木曽岬支4E:03エ402φ50φ50PT:新木曽岬支5E:03エ402.1KBM.1 H=-0.146カーポート物置バルブ仕仕仕PL1600*900PL1500*900PL1600*900U250*250L400ASASASASASASASASASASASASASCCCC空地空地VP100PL600*1200PL2500*1200GPGPU240VP100U240GU300*300GU300L400L500U250AS県道木曽岬弥富停車場線事務所資材置場資材置場-1.33-1.28-1.27-1.27-1.33-1.43-0.89-0.90-0.71-0.97-0.67-0.72-0.70-0.67-0.77-0.68-0.67-0.40-0.46-0.49-0.53-0.53 -0.61 -0.660.120.49-0.86-0.86W-2.34W-2.26-1.03W-2.29W-2.32W-2.31W-2.30W-2.30AS-0.93W-1.23W-1.32W-2.30-0.20-0.71-0.03-0.50-0.76-1.13-1.25-0.82-0.86-0.79-0.31-0.39-0.59-0.68-0.51-1.13W-2.59W-2.41W-2.46W-2.45W-2.48-0.100.00-0.43-0.84-0.25-0.27-0.79-0.80-0.94-0.98-0.89-0.77-0.060.750.470.25W-0.92W-0.870.26-0.22-0.50-0.57W-0.60W-0.44W-0.64W-0.14W-0.34W-0.42-0.120.00ムムム0.510.71W-0.54W-0.83W-1.20Y=66000Y=66000Y=66100Y=66100X=-99900X=-99900-0.62-0.40ムHP150VP100VP100Y=65950Y=65950Y=66050Y=66050Y=66150Y=66150X=-99950X=-99950X=-99850X=-99850事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名区画線工平面図図面番号20 / 24木曽岬町NO.0KA.1-1NO.1KE.1-1NO.2NO.2+16.50NO.3TIP.1TNO.0TBC.1TSP.1TNO.1TEC.1TEPSNO.0SNO.0+9.00SNO.0+17.00SNO.0+40.00KNO.0KNO.1KNO.1+10.00KNO.2KNO.3SNO.0+29.001 TIP.1IA = 45-39-33R = 30TL = 12.629CL = 23.907SL = 2.550S=1:250(A1)S=1:500(A3)H1=-3.516 VUφ200 H2=-3.389H1=-3.369 VUφ200 H2=-3.348H2=-3.240 VUφ200(i=2.40‰) H1=-3.328H1=-3.342 VUφ150 H2=-3.175H1=-2.104 VUφ150 H2=-2.050H1=-3.663 VUφ200 H2=-3.536H1=-3.702 VUφ200 H2=-3.683H1=-3.748 VUφ200 H2=-3.722VPφ40VPφ40VPφ150VPφ150VPφ150VPφ150VPφ100VPφ100VUφ150(土被り1.00m)VUφ150(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)IP.1IP.1-1CIP.2KEBC2SP.2NO.4EC.2NO.5KA.3-1NO.6NO.7KE.3-1NO.8KE.3-2BEPR=37NO.3+12.063KEBC2R=37 NO.4+6.302 EC.2L=33.750 A=45KA.3-1 NO.5+19.593 R=無限大R=60KE.3-1NO.7+13.343A=45L=0.000A=0KE.3-2NO.8+2.505R=601 IP.1 Y 3.867 0.000K No 1 2 LC 32.148IA 67-58-56 CL 62.773R 40 TC 41.816 28.019L 30.625 0.000 So 30.426 0.000ΔR 0.972 0.000 W 26.971XM 15.238 0.000 A 35 0X 30.179 0.0002 IP.1-1IA = 22-03-01R = 37TL = 7.209CL = 14.239SL = 0.6963 CIP.2 Y 3.146 0.000K No 1 2 LC 9.162IA 24-51-50 CL 42.912R 60 TC 28.356 15.103L 33.750 0.000 So 33.631 0.000ΔR 0.789 0.000 W 13.227XM 16.831 0.000 A 450X 33.484 0.000NO.6+7.00NO.7+4.00R=12mR=12mR=6mR=6mR=6mR=6mR=6mR=6m6000記号(交差点表示(T字))実線,巾15㎝,白(外側線) L=85.0mN=1箇所ゼブラ,巾45㎝,白(停止線)ゼブラ,巾45㎝,白(停止線)記号(止まれ)記号(交差点表示(T字))破線,巾15㎝,白(ドットライン)実線,巾15㎝,白(車道中央線)L=2.0mL=12.3mL=2.8mL=7.0mN=1箇所N=1箇所実線,巾15㎝,白(外側線) L=79.6m※ 区画線は溶融式区画線とする。 記号(交差点表示(T字))記号(交差点表示(T字))破線,巾15cm,N=1箇所N=1箇所実線,巾15㎝,区画線工平面図S=1:500(A3)S=1:250(A1)町道上加路戸横断線道路改良工事白(車道中央線)L=55.0m L=101.9m白(外側線) NO.5+7.50AA-41-1A交12A交12AA交13A交13AAC-14-3AA-122-1E:03ウ393E:03ウ393.2倉庫タンク仕下T:木曽岬支34T:諸戸分1GR下下仕仕HP200制農水下下車庫物置カーポートトイレ井バルブE:03エ403T:新木曽岬支3T:新木曽岬支2T:新木曽岬支1GRGRGRGR有限会社 愛盛ホーム物置物置Pム量VP150VP75VP150VP150VP125VP150VP125VP100下VP100MM下下T:新木曽岬支4E:03エ402φ50φ50PT:新木曽岬支5E:03エ402.1KBM.1 H=-0.146カーポート物置バルブ仕仕仕PL1600*900PL1500*900PL1600*900U250*250L400ASASASASASASASASASASASASASCCCC空地空地VP100PL600*1200PL2500*1200GPGPU240VP100U240GU300*300GU300L400L500U250AS県道木曽岬弥富停車場線事務所資材置場資材置場-1.33-1.28-1.27-1.27-1.33-1.43-0.89-0.90-0.71-0.97-0.67-0.72-0.70-0.67-0.77-0.68-0.67-0.40-0.46-0.49-0.53-0.53 -0.61 -0.660.120.49-0.86-0.86W-2.34W-2.26-1.03W-2.29W-2.32W-2.31W-2.30W-2.30AS-0.93W-1.23W-1.32W-2.30-0.20-0.71-0.03-0.50-0.76-1.13-1.25-0.82-0.86-0.79-0.31-0.39-0.59-0.68-0.51-1.13W-2.59W-2.41W-2.46W-2.45W-2.48-0.100.00-0.43-0.84-0.25-0.27-0.79-0.80-0.94-0.98-0.89-0.77-0.060.750.470.25W-0.92W-0.870.26-0.22-0.50-0.57W-0.60W-0.44W-0.64W-0.14W-0.34W-0.42-0.120.00ムムム0.510.71W-0.54W-0.83W-1.20Y=66000Y=66000Y=66100Y=66100X=-99900X=-99900-0.62-0.40ムHP150VP100VP100Y=65950Y=65950Y=66050Y=66050Y=66150Y=66150X=-99950X=-99950X=-99850X=-99850事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名構造物撤去工平面図図面番号21 / 24木曽岬町NO.0KA.1-1NO.1KE.1-1NO.2NO.2+16.50NO.3TIP.1TNO.0TBC.1TSP.1TNO.1TEC.1TEPSNO.0SNO.0+9.00SNO.0+17.00SNO.0+40.00KNO.0KNO.1KNO.1+10.00KNO.2KNO.3SNO.0+29.00IP.1IP.1-1CIP.2KEBC2SP.2NO.4EC.2NO.5KA.3-1NO.6NO.7KE.3-1NO.8KE.3-2BEPNO.6+7.00NO.7+4.001 IP.1 Y 3.867 0.000K No 1 2 LC 32.148IA 67-58-56 CL 62.773R 40 TC 41.816 28.019L 30.625 0.000 So 30.426 0.000ΔR 0.972 0.000 W 26.971XM 15.238 0.000 A 35 0X 30.179 0.0002 IP.1-1IA = 22-03-01R = 37TL = 7.209CL = 14.239SL = 0.6963 CIP.2 Y 3.146 0.000K No 1 2 LC 9.162IA 24-51-50 CL 42.912R 60 TC 28.356 15.103L 33.750 0.000 So 33.631 0.000ΔR 0.789 0.000 W 13.227XM 16.831 0.000 A 450X 33.484 0.0001 TIP.1IA = 45-39-33R = 30TL = 12.629CL = 23.907SL = 2.550S=1:250(A1)S=1:500(A3)VPφ40VPφ40VPφ150VPφ150VPφ150VPφ150VPφ100VPφ100VUφ150(土被り1.00m)VUφ150(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)舗装版破砕(As t=5㎝)A1=377.19m2舗装版破砕(As t=5㎝)A2=495.62m2ガードレール撤去(Gr-C-4E) ガードレール撤去(Gr-C-4E)L=12.5mL=4.6mN=1橋床版橋(1)取壊しL=4.2mL=4.2mL=6.3m農水管撤去(鋼管φ200)ガードレール撤去(Gr-C-4E)ガードレール撤去(Gr-C-4E)ガードレール撤去(Gr-C-4E)L=8.2m舗装版切断(As t=5㎝)L=4.1mプレハブ水路(900×1600)取壊し L=26.1m舗装版切断(As t=5㎝)舗装版切断(As t=5㎝)舗装版切断(As t=5㎝)L=2.3mL=2.4mL=9.5m畦畔ブロック取壊し L=25.1m畦畔ブロック取壊しL=1.0m規制標識撤去(323)規制標識撤去(330-B)警戒標識撤去(201-C)N=1基N=1基N=1基空気弁撤去 N=1基防草シート撤去L=10.8m構造物撤去工平面図S=1:500(A3)S=1:250(A1)町道上加路戸横断線道路改良工事舗装版切断(As t=5㎝)L=5.6mNO.5+7.50事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名構造物撤去図図面番号22 / 24木曽岬町床版長 2760200 420 420 200310 310620310 310620500350850残置1550(平均高)700取壊し撤去(平均高)(平均高)250250床 掘 A=1.2m2埋戻し A=1.5m280250舗装版破砕(Co t=8㎝)(平均厚)RC床版取壊しRC杭取壊し(φ300)L=0.70m/本RC杭取壊し(φ300)L=0.70m/本床版長 2760200 420620420 200620710010600760010090296100002962966500296269 6500~10000 2697038~10238250200450RC床版取壊し舗装版破砕(Co t=8㎝)※ RC杭は計画路面より1.5m以深以上取壊しを行う事。 なお、全撤去が可能な場合は監督員と協議の上、全撤去を行う。 床版橋(1)取壊しS=1:100(A3)S=1: 50(A1)側 面 図 断 面 図平 面 図構 造 物 撤 去 図S=1:100(A3)S=1: 50(A1)町道上加路戸横断線道路改良工事1801201503@300=90050 70 1600 70 5018401507501000 1000 1000 10001203@300=900A型アーム(900×1600)N=10本/10mA型アーム(900×1600)N=10本/10mパネル(300×50×1000)N=60枚/10mパネル(300×50×1000)N=60枚/10mプレハブ水路(900×1600)取壊しS=1:60(A3)S=1:30(A1)断 面 図 側 面 図120250600畦畔ブロック(L=600)60㎏/個V=60㎏/個÷2500㎏/m3×(1.00m/0.60m)=0.04m3/m支柱(φ60.5×t2.3×3700)基礎撤去□500600畦畔ブロック取壊しS=1:60(A3)S=1:30(A1)警戒・規制標識撤去S=1:60(A3)S=1:30(A1)鋼管φ200 塩ビ管VPφ200500φ216195100(ステンレス製SUS304)(ステンレス製SUS304)塩ビ管VPφ200サドル金具φ200用18-8-25BBコンクリートアンカーM16×100コンクリートアンカーM16×100台座コンクリート 500×100×1500L台座コンクリート500×100×1500Lサドル金具 φ200用(ステンレス製)(ステンレス製)(ステンレス製SUS304)サドル φ200用(ステンレス製)(ステンレス製)(ステンレス製)(ステンレス製)(ステンレス製)(ステンレス製)(ステンレス製)(ステンレス製)500×100×1500L台座コンクリートサドル金具詳細図鋼管詳細図(ステンレス製SUS304)123467859土 工 図90050060018161316100216300300400h=1000砂基礎φ200(外径φ216)砂基礎φ200(外径φ216)1:0.5土被りh=2100タイプ②タイプ①土被りh=1000500 1267301261262032000 126 203500 195100640既設塩ビ管撤去 φ150 L=11.1m-0.72-1.42(管中心高)-0.72既設VPφ200印は溶接箇所を示します-1.77AS650334126 2000 203233015001000 1000500塩ビ管VPφ200 鋼管φ200土被り(推定)21001000既設塩ビ管撤去 VPφ200L=13.6mRRVPφ200 L=10.3m塩ビ管VPφ200鋼製曲管φ200×45゚鋼製曲管φ200×45゚鋼製曲管φ200×90゚-1.75(推定)(600以上)VPφ200鋼管鋼製曲管φ200×45゚鋼製曲管φ200×90゚φ200×500Lφ200×730Lφ200×2000L鋼短管鋼短管空気弁座付短管鋼短管鋼曲管φ200×45°鋼曲管φ200×45°鋼曲管φ200×90°VPφ200VPφ200 L=0.5m塩ビ管VPφ150~φ200※ 農水の埋設深・埋設位置等が不明のため、試掘により管況確認後、再度工法検討を行うこと。 φ200×200メカチーズメカチーズφ200×200鋼製曲管φ200×45゚VPφ200L=0.8m鋼製曲管φ200×90゚N=2L=0.8m22°1/2曲管 φ200(離脱防止金具付)RRVPφ200 L=10.3mVPφ200L=0.5mVPφ200L=0.5m-2.87(推定)RRVPφ20045°曲管 φ200(離脱防止金具付)45°曲管 φ200φ200×500L鋼短管鋼曲管φ200×640LL=4.7mL=4.7mRRVPφ200L=1.7mL=1.7mVPφ200RRVPφ200VPφ200φ200×90゚N=21:1.0(2.00%)1200(2.00%)▽-2.291下水道 φ200※埋設深推定上水道 φ150(推定位置)KKVSキャップφ200VSキャップφ150VSキャップφ20045°曲管 φ200(離脱防止金具付)(離脱防止金具付)45°曲管 φ200(離脱防止金具付)45°曲管 φ200(離脱防止金具付)45°曲管 φ200(離脱防止金具付)22°1/2曲管 φ200(離脱防止金具付)W-2.291Bor-No1VPφ150VPφ200(土被り推定1.00m)VUφ150(土被り推定1.00m)既設VPφ200(土被り推定2.10m)IP.1NO.2+16.50TIP.1TEC.1TSP.1TBC.1TNO.1制車庫カーポートGRGRVP75ASC空地-0.77-0.68W-2.32-0.20GR-0.86農水物置▽-0.540▽-2.2911:1.51:1.5DL=-5.00DL=0.00数量-埋戻 B4基 面 整 正埋戻 B2埋戻 B3砂基礎 S1掘 削埋戻 B1種 工(1.0m当り数量)2.180.09埋戻:B2埋戻:B1埋戻:B3埋戻:B40.160.270.271.350.90埋戻:B4埋戻:B3埋戻:B2埋戻:B1数量-0.50埋戻 B4基 面 整 正埋戻 B2埋戻 B3砂基礎 S1掘 削埋戻 B1種 工1.520.06(1.0m当り数量)0.120.290.380.65人力+コンパクタ-+機械併用人力+タコ+機械併用人力+コンパクタ-+機械併用人力+コンパクタ-+機械併用人力+タコ+機械併用ハンドガイド式振動ロ-ラハンドガイド式振動ロ-ラ人力+コンパクタ+機械併用断 面 図S=1:100(A3)S=1: 50(A1)S=1: 10(A1)S=1: 20(A3)S=1: 30(A1)S=1: 60(A3)S=1: 50(A1)S=1:100(A3)農水管移設工(1)プレキャストボックス(1)急速空気弁φ25急速空気弁φ25L=11.1m土工 タイプ①φ200(離脱防止金具付)VSジョイント片落φ200(離脱防止金具付)急速空気弁φ25短管φ200(離脱防止金具付)短管φ200(離脱防止金具付)短管φ200短管φ200(離脱防止金具付)φ200(離脱防止金具付)VSジョイントL=2.9mVSジョイントφ200(離脱防止金具付)土工 タイプ①L=2.9m土工 タイプ①側 面 図S=1:100(A1)S=1:200(A3)平 面 図S=1:100(A1)S=1:200(A3)土工 タイプ②L=4.2m土工 タイプ①L=5.7mVSジョイント土工 タイプ②L=4.2m土工 タイプ①L=5.7m500根入れ長200以上掘削幅300 300100 216土被り(推定) H=2100掘削深 (推定)H=24201500支保工2段腹起し アルミ製(水圧式パイプサポート)軽量鋼矢板Ⅱ型 t=4mm切梁 アルミ製サポート事務所名図面番号23 / 24木曽岬町農水管移設(1)詳細図図 示 尺 度会社名年月日図面名工事名町道上加路戸横断線道路改良工事(離脱防止金具付)(離脱防止金具付)E:03ウ393E:03ウ393.2倉庫タンク仕下T:木曽岬支34T:諸戸分1GR下下仕仕HP200制農水下下車庫物置カーポートトイレ井バルブE:03エ403T:新木曽岬支3T:新木曽岬支2T:新木曽岬支1GRGRGRGR有限会社 愛盛ホーム物置物置Pム量VP150VP75VP150VP150VP125VP150VP125VP100下VP100MM下下T:新木曽岬支4E:03エ402φ50φ50PT:新木曽岬支5E:03エ402.1カーポート物置バルブ仕仕仕PL1600*900PL1500*900PL1600*900U250*250L400ASASASASASASASASASASASASASCCCC空地空地VP100PL600*1200PL2500*1200GPGPU240VP100U240GU300*300GU300L400L500U250AS県道木曽岬弥富停車場線事務所資材置場資材置場-1.33-1.28-1.27-1.27-1.33-1.43-0.89-0.90-0.71-0.97-0.67-0.72-0.70-0.67-0.77-0.68-0.67-0.40-0.46-0.49-0.53-0.53 -0.61 -0.660.120.49-0.86-0.86W-2.34W-2.26-1.03W-2.29W-2.32W-2.31W-2.30W-2.30AS-0.93W-1.23W-1.32W-2.30-0.20-0.71-0.03-0.50-0.76-1.13-1.25-0.82-0.86-0.79-0.31-0.39-0.59-0.68-0.51-1.13W-2.59W-2.41W-2.46W-2.45W-2.48-0.100.00-0.43-0.84-0.25-0.27-0.79-0.80-0.94-0.98-0.89-0.77-0.060.750.470.25W-0.92W-0.870.26-0.22-0.50-0.57W-0.60W-0.44W-0.64W-0.14W-0.34W-0.42-0.120.00ムムム0.510.71W-0.54W-0.83W-1.20-0.62-0.40ムHP150VP100VP100事務所名尺 度会社名年月日図面名工事名仮設工平面図図面番号24 / 24木曽岬町1 TIP.1IA = 45-39-33R = 30TL = 12.629CL = 23.907SL = 2.550S=1:250(A1)S=1:500(A3)H1=-3.516 VUφ200 H2=-3.389H1=-3.369 VUφ200 H2=-3.348H2=-3.240 VUφ200(i=2.40‰) H1=-3.328H1=-3.342 VUφ150 H2=-3.175H1=-2.104 VUφ150 H2=-2.050H1=-3.663 VUφ200 H2=-3.536H1=-3.702 VUφ200 H2=-3.683H1=-3.748 VUφ200 H2=-3.722VPφ40VPφ40VPφ150VPφ150VPφ150VPφ150VPφ100VPφ100VUφ150(土被り1.00m)VUφ150(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)VPφ200(土被り1.00m)CBR-No1CBR-No2CBR-No3Bor-No2Bor-No11 IP.1 Y 3.867 0.000K No 1 2 LC 32.148IA 67-58-56 CL 62.773R 40 TC 41.816 28.019L 30.625 0.000 So 30.426 0.000ΔR 0.972 0.000 W 26.971XM 15.238 0.000 A 35 0X 30.179 0.0003 CIP.2 Y 3.146 0.000K No 1 2 LC 9.162IA 24-51-50 CL 42.912R 60 TC 28.356 15.103L 33.750 0.000 So 33.631 0.000ΔR 0.789 0.000 W 13.227XM 16.831 0.000 A 450X 33.484 0.000M町道上加路戸横断線道路改良工事2 IP.1-1IA = 22-03-01R = 37TL = 7.209CL = 14.239SL = 0.696仮締切工(土のう積)L=1.74m仮締切工(土のう積)L=1.74m1:0.51:0.59009001000土のう積(小口並べ)土のう積(小口並べ)中埋土A=0.71m2仮締切工断面図S=1:100(A3)S=1: 50(A1)仮設工平面図S=1:500(A3)S=1:250(A1)最大作業半径R=10m5007000ラフテレーンクレーン25t吊り敷鉄板(22×1524×3048)A=118m2(N=25枚) 弥富市木曽岬町新加路戸新加路戸加路戸県道木曽岬弥富停車場線加路戸橋浄覚寺加路戸諏訪神社鍋田川上流排水機場鍋田上樋門管理所加路戸集会所加路戸水防倉庫長良導水四号制水弁加路戸排水機樋管鍋田上樋門グル一ビ一パ一ク木曽川野球場木曽川グラウンドw弥富市木曽岬町見入流作見入見入流作県道木曽岬弥富停車場線川原欠社見入神社特別養護老人ホーム輪中の郷木曽岬揚水機場長良導水四号制水弁木曽岬町農村集落多目的共同利用施設鍋田川中央幹線排水路立田輪中人造堰樋門輪中公園公園(工事中)S弥富市木曽岬町外平喜新加路戸加路戸西対海地小和泉近江島見入小林和泉近江島外平喜小林和泉新加路戸和泉県道木曽岬弥富停車場線開地橋西見橋荒徳橋小林橋観音寺見入温室見入温室川中彦作神社了清寺常在院西対海地神社源盛院對林社見入温室輪心乃里さくら作業所木曽岬町警察官駐在所和富水防倉庫北部公民館上和泉集会所近江島集会所小林集会所西対海地集会所木曽岬北東地区クリーンセンター木曽岬北部地区クリーンセンターふるさと創生陶芸館鍋田川和富樋門第一和泉排水機場木曽岬町北部地区津波避灘タワー町立中部保育園町立中部幼稚園松尾芭蕉の句碑松尾芭蕉の句碑和泉排水路鍋田川中央幹線排水路木曽川通り幹線排水路木曽川見入農村公園第一合同霊園鍋田川グラウンドテニスコート木曽岬町球技場愛西学園黎明高等学校総合グラウンド(公園)加路戸農村公園(温)(温)(温)(温)(温)(温)(温)(温)(温)(温)(温)(温)清浄寺弥富市和泉透箭寺和泉神社下和泉集会所鍋田川和泉排水路和泉農村公園鍋田川いこいパーク木曽岬町雁ヶ地小和泉中和泉栄中和泉雁ヶ地田代三崎三崎三崎西対海地国道23号県道木曽岬弥富停車場線県道木曽岬弥富停車場線学橋新学橋三栄橋栄橋十輪寺地蔵院清雲院近江島神社田代神社誓念寺小和泉集会所木曽岬神社雁ヶ地四ヶ字社木曽岬町役場小和泉神社JAみえきた木曽岬支店営農センターJAみえきた木曽岬支店JAみえきた木曽岬選果場株式会社エムオーテック木曽岬工場三崎水防倉庫木曽岬郵便局木曽岬町水防倉庫上水道資材倉庫近江島排水機場雁ヶ地集会所田代集会所第二栄集会所木曽岬町商工会館木曽岬町福祉センタ-木曽岬町西部地区クリ-ンセンタ-木曽岬町保健センター木曽岬町立文化資料館ふろさと創生ホール木曽岬町津波避難センター木曽岬町福祉・教育センタ-名西自治会集会所栄自治会第一集会所木曽岬町体育館木曽岬中学校木曽岬中学校武道館木曽岬小学校体育館中央幹線排水路和泉排水路木曽川通り幹線排水路近江島排水機樋管中央農村公園第二合同霊園公園公園公園公園公園公園公園公園公園公園(土置場)公園プール(工事中)プール(温)(工事中)(工事中)(温)弥富市木曽岬町富田子和富栄和富国道23号県道富島津島線県道木曽岬弥富停車場線證興寺智応院マルアイ木曽岬工場キムラユニティー木曽岬寮タチヤ愛厚弥富の里富田子集会所中和泉集会所東部公民館木曽岬町防災備蓄倉庫弘法池受水場介護予防拠点施設とまり木東海近畿クボタ中央サービスセンター特別養護老人ホームすいせんの里鍋田川公園公園公園公園公園公園ボート置場グラウンド(工事中)木曽岬町源緑輪中白鷺白鷺源緑輪中国道23号県道木曽岬弥富停車場線県道木曽岬弥富線源緑橋柏林寺木曽岬漁業協同組合料理旅館庄助木曽岬町斎場木曽岬町南部地区グリーンセンター源緑輪中神社木曽岬温泉源緑輪中水防倉庫木曽岬町立火葬場待合室西白鷺川集会所松永集会所豊崎集会所源緑集会所源緑排水機場藤里台集会所河川防災ステーション伊勢湾台風締切記念碑白鷺川締切の地源緑輪中西幹線排水路白鷺川公園源緑輪中ちびっこ広場ふるさと農村公園(温)弥富市弥富市木曽岬町源緑輪中三崎源緑輪中県道木曽岬停車場線夢岬橋川先神社源緑揚水機場下藤里集会所なぎさ台集会所木曽岬東部地区クリーンセンター鍋田川下流排水機場上藤里集落センター南部幼稚園・保育園山口誓子の句碑源緑輪中東部幹線排水路白鷺川鍋田川鍋田川中水門鍋田川下水門鍋田川新水門公園広場公園源緑輪中東幹線排水路源緑排水機樋管緑風橋鍋田川PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP PPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPPP位置図施工箇所 508-303t000-00022-11-00(0)設計内訳書(全体)工事名 令和7年度繰越事業 当 初 事業区分町道上加路戸横断線道路改良工事 工事区分工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要土木工事 直接工事費式1 共通仮設費式1 純工事費式1 現場管理費式1 工事原価式1 一般管理費等式1スクラップH3式1スクラップ H1式1工事価格 土木工事式1工事価格 全体式1消費税相当額式1- 1 -桑名郡 木曽岬町本工事における最低制限価格は、工事費積算参考資料における設計内訳書(全体)の各費用を用いて算出を行っています。 508-303t000-00022-11-00(0)設計内訳書(全体)工事名 令和7年度繰越事業 当 初 事業区分町道上加路戸横断線道路改良工事 工事区分工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量増減 金額増減 摘要工事費計式1- 2 -桑名郡 木曽岬町登録単価/オプション単価プレキャストL型擁壁平板載荷試験Y000356000-013単-101山土22×1524×3048mmY000280010-007       19,200m3名称令和 8枚単-125標準パネル令和 8H=1.7m L=2.0m 水抜き穴PC鋼棒φ600×100 5コーナーパットY004050001-002Y000800006-007Y007214000-002単-152単-101      197,000廃プラ個250×50×995        7,360単-95H=1.6m L=2.0m 水抜き穴Y000800004-002 5単-102ジョイントゴム個 個 ボックスカルバート単-101単-96Y000800006-009      416,900箇所令和 8        1,8201600×1200×2000 管理孔φ75 T-25 縦締用令和 8 5敷鉄板賃料令和 8 50号マンホール令和 8単-139       18,000Y000800004-001組単位単-101        1,955 5令和 8      139,800令和 8登録単価/オプション単価基Y001613000-0021600×1200×2000 T-25 縦締用令和 8個単-101斜壁 φ600×750 ステップ付プレキャストL型擁壁単-138枚          903M14工事名        3,000令和 8 5          770      168,900令和 8 5調整45㎜まで 5Y000800001-001Y000800009-001コードY000800006-002令和 8令和 8 枚単-102単-90整備費(敷鉄板)        2,543落差パネルφ13×5940登録月1200×1600 5単-149個単-88 5 5プレキャストL型擁壁令和 8ナット、ワッシャー本        2,080調整リング300×50×995        2,080調整金具マンホール22×1524×3048mm規格個      459,100地山土量        1,396本単-104備考Y000800003-003          627Z006754001令和 8300×50×995個400/100×50×995Y000800006-00150kN以内令和 840×13          760令和 8本Y000800006-008 5登録年度           43単-105標準パネル単-106 5枚・日 5 5Y000280010-009Y000800006-007標準パネル令和 8Y000800014-001枚単-107令和 8 m町道上加路戸横断線道路改良工事(道路部)令和 8          750別途計上PC鋼棒       39,930単-108単-101 5令和 8      457,300単-102 5                        桑名郡 木曽岬町単-138アンカープレートボックスカルバート120×120×13508-303t000-00022-11(0)枚単価個 5枚Y000800005-001 5組Y000280010-008 5 5φ13×1940 5令和 8単-89 5令和 8Y000356000-015令和 8 5φ13×3940Y000800009-002Y000800004-005ボックスカルバート単-101      150,8001600×1200×2000 メスフラット T-25 縦締用- 1 -令和 8単-97Y000356000-014        9,330 5Y000800005-002処分費            0令和 8A型アーム 5 5        2,833本PC鋼棒Y000800004-00980×80×16m3H=1.8m L=2.0m 水抜き穴枚令和 8登録単価/オプション単価単-3φ16~φ25単-3       26,960短管 200Ax500L SUS304 Sch20       65,260Y000800005-001 ステンレス鋼管Y000800005-003短管 200Ax730L SUS304 Sch20内-1単-15水管橋架設工名称令和 8Y000800004-002       59,700内-1単-3令和 8式 5個支保2段SUS鋼管溶接 6.5t        3,252単-7本Y000800005-004       64,420個一般管 φ200 L=4000φ75,SUS,M16,(4本/組)      125,400 5φ200 短管(SUS×VP) 離脱防止一体型      144,300Y000800015-001硬質ポリ塩化ビニル管継手Y000800005-011硬質ポリ塩化ビニル管継手箇所令和 8Y000116000-003       89,500φ200×150 VS ジョイント片落 ショートタイプ 離脱防止一体令和 8 5φ25令和 8 5 令和 8        4,400単-3硬質ポリ塩化ビニル管継手曲管 200Ax90°組単位 5SUS304令和 8令和 8登録単価/オプション単価Y007600000-001軽量鋼矢板賃料Y000800000-001個 硬質ポリ塩化ビニル管継手       68,480本       18,000令和 8個Y000800006-001サドル金具塩ビ管用帽枚工事名φ200 VS ジョイント ショートタイプ 離脱防止一体型支保賃料及び基本料金単-6H=2.5m令和 8Y082001150-001 5個令和 8 5単-3内-1単-6Y000800005-008 5Y000800004-004WYB00032φ200×45°ベント両受口 離脱防止一体型コード令和 8令和 8空気弁       22,000      395,200曲管 200Ax45°Y000800009-002      104,300登録月フランジ接合材 六角ボルト・ナット 7.5K 5単-6YB10131001-002 5 5m 本令和 8規格Y000800004-006式      131,000Y000800005-005備考φ200×200 チーズ 離脱防止一体型Y000800005-012単-9令和 8単-4個          2311F付短管 200Ax80Ax2000L SUS304 Sch20令和 8単-6Y000800005-007Y000800012-001短管 200Ax640L溶接部洗浄工          208令和 8本 本        3,960 5登録年度塩ビ管用帽φ75,RF形ガスケットY000800005-010 5基ステンレス鋼管 5m3 5式Y000800001-001令和 8Y000800014-001Y000800004-001令和 8単-3Y000800005-006単-3令和 8M16×100      154,600本単-3 個内-1       14,588Y000800005-009硬質ポリ塩化ビニル管廃プラ処分費ステンレス鋼管 5単-6フランジ接合材 フランジパッキン単-6口令和 8200Aボルト 5WYB00033                        桑名郡 木曽岬町単-9本       75,100ステンレス鋼管φ200 プラグ付508-303t000-00022-11-01(0)      128,200単価個 5       27,545       16,100 5 5 5硬質ポリ塩化ビニル管継手 5令和 8 5個令和 8単-3令和 8別途計上 5ステンレス鋼管町道上加路戸横断線道路改良工事(農水部)個Y000800005-002- 1 -単-5φ200×22°1/2ベント両受口 離脱防止一体型        2,780鋼管吊込据付工(機械)         1,552200A令和 8200A            0ステンレス鋼管個 個 5硬質ポリ塩化ビニル管継手単-17200Aφ150 プラグ付令和 8内-1 5 5単-17単-26      127,000コンクリートアンカー空気弁設置工(人力)令和 8       38,920令和8年5月31日までに公告及び指名通知を行う案件においての「工事費内訳書(入札時提出用)」の取り扱いについてお 知 ら せ平素は木曽岬町の建設行政に多大なるご協力を頂き厚く御礼申し上げます。 本案件の工事費内訳書(入札時提出用)については、「労務費」、「材料費」、「法定福利費の事業主負担額」、「建設業退職金共済制度の掛金」、「安全衛生経費」の5項目の記載は任意とし、これらの項目が「未記入」「事項無し」であっても入札無効とはなりません。 また、5項目の記載の有無にかかわらず「労務費ダンピング調査」は実施しませんのでお知らせします。 別添2

三重県木曾岬町の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

案件名公告日
福王山国有林保安林総合改良整備事業2026/05/20
伊勢訓練センター実習棟空調機新設工事2026/05/17
林道栃川原線改良工事2026/05/13
泉10号線道路改良工事2026/05/13
荘司谷橋橋梁維持修繕工事2026/05/13
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