20260529_ek00007_koukoku.pdf
海上保安庁第一管区海上保安本部の入札公告「20260529_ek00007_koukoku.pdf」の詳細情報です。 所在地は北海道小樽市です。 公告日は2026/05/28です。
25日前に公告
- 発注機関
- 海上保安庁第一管区海上保安本部
- 所在地
- 北海道 小樽市
- 公告日
- 2026/05/28
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
1 一般競争入札に付する事項(1) 入札件名 汐首岬灯台法面改良改修工事(2) 工事概要 仕様書のとおり(3) 引渡期限(4) 施工場所 北海道函館市汐首町(5) 証明書等の受領期限 令和08年06月12日 16時00分(6) 入札書の受領期限 令和08年06月19日 16時00分(7) 開札日時及び場所 令和08年06月22日 10時00分北海道小樽市港町5番2号 小樽地方合同庁舎(5階)(8) 入札方法 2 競争に参加する者に必要な資格 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得て いる者は、この限りでない。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者及び第一管区海上保安本部長から 指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。
⑤ 電子調達システムでは、入札参加者の利便性向上のため、電子くじ機能を実装している。
電子くじを行うには、入札者が任意で設定した000~999の数字が必要になるので、電子入札事業者は、電子調達システムで電子くじ番号を入力し、紙入札 事業者は、紙入札方式参加願に記載するものとする。
(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
④ 第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については、原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される 通知書は必ず確認すること。
なお、電子入札と紙入札が混在する場合があり、開札処理に時間を要するなど予定 時間を大幅に超えるような事態になれば当本部から連絡する。
令和9年3月25日① 本件は電子調達システムで実施するものとする。
ただし、電子調達システムにより がたい者は、当本部に紙入札参加願を提出し紙入札方式に代えるものとする。② 入札書には総価を記載するものとする。
③ 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び公 告 下記のとおり一般競争入札に付します。
本案件は、競争参加資格確認のための証明書等(以下「証明書等」という。)の提出、入札及び契約を電子調達システム(GEPS)で行う対象案件です。
2026/5/29支出負担行為担当官第一管区海上保安本部長 石崎 憲寛記① 資本関係 (イ) 親会社と子会社の関係にある場合 (ロ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係 (イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 (ロ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合3 入札書類データ(証明書等) 【提出証明書等】(1) 電子入札参加者は、以下の証明書等を電子調達システムにより提出すること。
① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写)※申請中の者はその旨を申し出ること。
② 確認書③ 配置予定技術者調書 ① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写)※申請中の者はその旨を申し出ること。
② 紙入札方式参加願 ③ 配置予定技術者調書 当管区本部ホームページ入札情報「各様式のダウンロード」に掲載している。
(2) 紙入札参加者は、以下の証明書等を持参又は郵送等により下記9へ提出すること。
※上記の各様式(競争参加資格結果通知書及び経営規模等評価通知書を除く。)は、以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、(イ)については、会社の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
こと。
(4) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、第一管区海上保安本部入札・見積者心得第4-3第2項の規定に抵触する ものではないことに留意すること。
(3) 令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格(第一管区海上保安本部を希望した者に 限る。)において、「土木工事業」又は「建築工事業」のB又はCに格付けされた者である4 入札保証金 免除 契約保証金 前 金 払 5 入札の無効 本部入札・見積者心得書その他入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
6 落札者の決定方法(1) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
相当する金額を入札書に記載すること。
7 契約書作成の要否8 仕様書等の交付期間・交付場所 交付期間 公告の日から まで 交付場所 下記10に同じ9 契約及び入札に関する問い合わせ先第一管区海上保安本部 経理補給部 経理課 入札審査係電話 0134-27-0118 内線222510 仕様内容に関する問い合わせ先電話 0134-27-0118 内線2651以上公告する。
あるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に(3) 本契約は、令和7年度予算の成立を条件とする。
要令和08年06月12日 16時00分第一管区海上保安本部 交通部 整備課 本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び第一管区海上保安(2) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者で要(契約金額の1/10以上。ただし、低入札価格の調査該当の場合は3/10以上)請求可 ( 請負代価が300万円以上の場合のみ。請負代価4/10以内 ただし、低入札価格の調査該当の場合は2/10以内とする。)
令和8年度汐首岬灯台法面改良改修工事仕様書第一管区海上保安本部第一章 工 事 概 要1.工事名称 汐首岬灯台法面改良改修工事2.施工場所 北海道函館市汐首町3.工事期間 契約の日から令和9年3月25日まで4.工事概要 1.土工 一式2. 法面工 一式3. 排水構造物工 一式4. 防護柵工 一式5. 根継工 一式6. 土留工 一式7. 石積工 一式8. 構造物撤去工 一式9. 仮設工 一式5.管理事務所 部 署 名 函館海上保安部 交通課所 在 地 〒040-0061 北海道函館市海岸町24-4電 話 0138-42-56586.発注元 第一管区海上保安本部 交通部整備課所 在 地 〒047-8560 北海道小樽市港町5-2電 話 0134-27-0118第二章 一般共通事項1. 適 用 範 囲(1) 工事実施に際しては、設計図書に従い施工する。
(2) 本仕様書に記載されていない事項は、国土交通省土木工事共通仕様書(案)、その他関係基準等による。
2. 設 計 図 書設計図書とは、図面及び仕様書(現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を含む)をいう。
3. 監 督 職 員監督職員とは、工事請負契約書に規定する監督職員をいう。
4. 疑義に対する協議設計図書に明記のない場合又は疑いを生じた場合は、監督職員と協議する。
5. 現場の納まりなど現場の納まり、取り合いなどの関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合は、監督職員と協議する。
6. 諸 届(1) 港則法適用海域において海上工事を施工する場合、「工事許可申請書」を管轄する海上保安部署へ提出し許可を受ける。
(2) 港則法適用海域外において海上工事を施工する場合、「工事のお知らせ」を管轄する海上保安部署へ提出する。
(3) 本業務において、交通船を使用する場合は、海上運送法の適用がなされた船舶、または、「自己の用に供する運送」として海上運送法の適用を要しない船舶とする。
(4) この他に工事の施工に必要な官公署その他の関係機関への手続は速やかに実施する。
7. 現場代理人及び主任技術者(1) 現場代理人及び主任技術者とは、工事請負契約書に規定する現場代理人及び主任技術者をいう。
(2) 現場代理人及び主任技術者の経歴書を監督職員に提出する。
8. 工事現場の安全衛生管理(1) 工事現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者となり、関係法令等に従いこれを行う。
(2) 工事現場においては、常に整理整頓を行い、特に危険箇所の点検を行うなど、事故の防止に努める。
9. 災害及び公害の防止(1) 工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、関係法令に従い適切に処置するとともに、特に下記の事項を守らなければならない。
(a)第三者に災害を及ぼしてはならない。
(b)公害の防止に努める。
(c)善良な管理者の注意をもってしても、なお災害又は公害の発生のおそれがある場合の処置については、監督職員と協議する。
(d)気象、海上気象の変化に注意し、事故の防止に努める。
(e)機械器具等の取り扱いに注意し、事故の防止に努める。
(2) 第三者に対して損害を与えた場合は、請負者は適正な補償をしなければならない。
(3) 安全対策第一管区海上保安本部が運用している海の緊急情報の配信サービス等を活用し、津波、気象及び海上の各警報等について、迅速な情報入手に努める。
(ホームページアドレス)https://www7.kaiho.mlit.go.jp/micsmail/reg/touroku.html10. 臨 機 の 処 置災害又は公害が発生した場合及び発生するおそれのある場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督職員に報告する。
11. 養 生従来部分、施工済み部分、未使用材料などで、汚染又は損傷のおそれのあるものは、適切な方法で養生及び保護を行う。
また、各種機器及び既存部分に機能停止等の支障を与えないように十分な養生及び保護を行う。
12. 工 程 表着工に先立ち、実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。
13. 施 工 計 画 書着工に先立ち、監督職員から施工計画書の作成を求められた場合、速やかに作成し、監督職員の承諾を受ける。
14. 施工図、現寸図、見本その他施工図、現寸図、見本などは、必要に応じて速やかに提出し、監督職員の承諾を受ける。
15. 職方への指示「12.13.14.」により作成した図書などは、関係する職方に周知徹底させる。
16. 材 料(1)材料は、新品とし、「18.」により合格したもの又は、承諾を受けたものとする。
(2)材料の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質のものとする。
(3)設計図書による「JIS (日本産業規格)の規格品」と指示された材料は、JIS マ-クの表示のあるもの又はJIS の規格証明書の添付されたものとする。
(4)調合を要する材料は、調合表を監督職員に提出して、承諾を受ける。
17. 材料搬入の報告材料の搬入ごとに、その材料が設計図書に定められた条件に適合することを確認し、必要に応じ、証明となる資料を添えて、監督職員に「27.」の工事報告で報告する。
ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて、報告を省略することができる。
18. 材料の検査(1)材料は、種別ごとに監督職員の検査を受ける。
ただし、軽易な材料については、監督職員の承諾を受けて省略することができる。
(2)合格した材料と同じ種類の材料は、監督職員が特に指示する材料を除き、以後の使用を承諾されたものとする。
19. 材料検査に伴う試験(1)試験は、下記の場合に行う。
(a)設計図書に定められた場合。
(b)試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合。
(2)供試体は、監督職員の承諾を受けて、作製する。
(3)試験は、公的試験所、その他の試験所、工事現場など適切な場所で行うものとし、その決定にあたっては、監督職員の承諾を受ける。
なお、公的試験所で行う場合を除き、原則として監督職員の立ち会いを受ける。
(4)試験が完了したときは、その試験成績書を速やかに監督職員に提出する。
20. 施 工施工は、設計図書及び「12.13.14.」による監督職員の承諾を受けた工程表、施工計画書、施工図、現寸図などに従って行う。
21. 技 能 士技能士は、職業能力開発促進法による一級技能士の資格を有し、合格証明書等を監督職員に提出して、承諾を受けた者とする。
ただし、作業の一部が軽易な場合は、監督職員の承諾を受けて、省略することができる。
22. 施工の検査監督職員の検査は、下記の場合に行う。
ただし、これによることが困難な場合は、別に指示する。
(1)設計図書に定められた場合。
(2)監督職員の指定した工程に達した場合。
23. 施工の立ち会い監督職員の立ち会いは、下記の場合に行う。
(1)設計図書に定められた場合。
(2)監督職員が特に指示する場合。
(3)監督職員等の工事発注者側が現場立会いに交通船が必要な場合は、前項6.(3)に該当する船舶を使用する24. 施工検査に伴う試験(1)試験は、下記の場合に行う。
(a)設計図書に定められた場合。
(b)試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明できない場合。
(2)供試体の作製及び試験所等は、「19.」による。
25. 他工事との出合他の請負者によって施工される工事との出合となる場合、監督職員の指示に従い関係請負間において十分協議を行い、相互に円滑な工事の実施に努めなければならない。
26. あ と 片 付 け工事完成に際しては、建築物などの内外のあと片付け及び清掃を行う。
27. 工 事 報 告工事の進捗、材料の搬入、搬出、作業員の作業、気象状況等を記載した報告書を原則として毎週作成し、監督職員に提出する。
28. 工 事 写 真工事写真とは、工事着手前及び工事完成、また、施工管理の手段として各工事の施工段階及び工事完成後目視できない箇所の施工状況、出来形寸法、品質管理状況、工事中の災害写真等を写真管理基準に基づき撮影したものをいう。
なお、デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化についての一部改定について」(令和5年3月15日 国技建管第6号)に基づき実施しなければならない。
29. 竣 工 検 査(1)現場代理人は検査に立ち会い、検査又は試験の結果、当該目的物が完成されていない場合は、検査職員の指示に従い、請負人の負担において適切な措置を講じなければならない。
(2)検査職員等の工事発注者側が現場検査に交通船等が必要な場合は、6.(2)の届出をしている船舶とする。
30. 官 給 品 等(1)本工事において、官給品がある場合は、現場代理人または主任技術者は次の処置をとる。
(a)官給品の引渡を受ける際には、現場に立会い、「官給品受領書」を2部提出する。
(b)官給品の保管場所・保管方法ならびに使用状況について指示を受けたときは、必要な処置をとる。
(c)官給品の使用が終了した時は、「官給品精算書」を2部提出して確認を受け、引渡を行う。
(2)本工事において、撤去品が発生した場合、現場代理人または主任技術者は次の処置をとる。
(a)撤去品の保管場所・保管方法ならびに使用状況について指示を受けたときは、必要な処置をとる。
(b)監督職員の指示する場所に運搬し「撤去品発生通知書」を2部提出する。
31. 暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置については、第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
第三章 工 事 仕 様図面及び仕様書に記載のない事項は、国土交通省土木工事共通仕様書(案)、公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)」、その他関係基準等による。
第1節 土工3-1-1 掘削工、盛土工1. 法面工施工箇所における土砂掘削、盛土を行う。
2. 施工範囲及び数量は図示(図番14)のとおりとする。
3. 掘削施工中に地すべり等が生じた場合、工事を中止し、監督職員と協議する。
4. 盛土は原則購入土とし、使用に先立ち、監督職員の承諾を受ける。
5. 排水構造物工、土留工、根継工、構造物撤去工において地盤土砂の床掘り・埋戻しを行う。
6. 発生土は受入れ可能地に搬出し適切に処理する。
第2節 法面工3-2-1 法枠工1. 法枠工は、コンクリート・モルタルによる現場吹付法枠工とする。
2. 現場吹付法枠工の断面等は、図示(図番22)のとおりとする。
3. 法枠工を盛土面に施工するにあたり、盛土表面を締固め、平坦に仕上げる。
4. 法枠工を掘削面に施工するにあたり、切り過ぎないように平滑に切取る。
5. 法枠工の基面処理の施工にあたり、緩んだ転石、岩塊等は基面の安定のために除去する。
6. 枠支点の主アンカーは、法面に直角になるように施工する。
7. 使用する鉄筋は、SD345とし、図示のとおり組み立てる。
8. モルタル吹付けにあたり、吹付け厚さが均等になるよう施工する。
9. コンクリート・モルタルの強度は、18N/㎟を標準とする。
10. 施工に先立ち、配合計画書を提出して監督職員の承諾を受ける。
11. 使用するコンクリート・モルタルの各種試験を行い、結果を監督職員に報告する。
12. 使用する着色剤は、ランクス株式会社「無機顔料 バイフェロックス 茶 686G」または同等品以上とし、使用に先立ち、監督職員の承諾を受ける。
13. 吹付け面が土砂の場合は、吹付け圧により土砂が散乱しないように打固める。
吹付け材料が飛散し、型枠や鉄筋、吹付け面などに付着したときは、硬化する前に清掃除去する。
14. 吹付けの施工に影響を及ぼす湧水が発生した場合、またはそのおそれがあると予測された場合には、監督職員と協議する。
3-2-2 植生工1. 図示(図番22)のとおり植生マットを敷設する。
2. 製品の使用に先立ち、監督職員の承諾を受ける。
3. マットの境界に隙間が生じないよう施工する。
4. マットが自重により破損しないよう取付ける。
第3節 排水構造物工3-3-1 排水系統・構造物1. 排水系統は、図示(図番15~18)のとおりとする。
2. 使用する側溝、集水桝、配管類、砕石等は、図示(図番19~21)のとおりとする。
3. 製品及び材料の使用に先立ち、監督職員の承諾を受ける。
4. 鉄筋コンクリート管の施工については、管の一部を切断する必要のある場合は、切断によって使用部分に損傷が生じないように施工しなければならない。
損傷させた場合は、取換える。
5. 使用するコンクリート・モルタルは、3-2-1法枠工による。
6. U型側溝の継目部の施工は、付着、水密性を保ち段差が生じないように施工する。
7. 側溝蓋の設置については、側溝本体及び張コンクリートと段差が生じないよう平坦に施工しなければならない。
8. 張りコンクリ―トの面積は、図示(図番24)のとおりとする。
第4節 防護柵工3-4-1 転落防止柵設置工1. 設置箇所・方法及び使用する製品等は、図示(図番27)のとおりとする。
2. 使用する製品は、㈱サンポール製の横断防止柵(ステンレス製 3段ビームタイプ)又は同等品以上とし、施工に先立ち、監督職員の承諾を受ける。
3. 防止柵を設置にあたり、現地の状況により、位置に支障がある場合には、監督職員と協議する。
4. 支柱の施工にあたり、既設通路及び防護柵に悪影響をおよぼさないよう施工する。
第5節 根継工3-5-1 根継工1. 施工箇所・形状等は、図示(図番3、26)のとおりとする。
2. 使用する材料は、セメント系無収縮モルタル(プレミックスタイプ)とし、施工に先立ち、監督職員の承諾を受ける。
3. 床掘りは、3-1-1掘削工、盛土工による。
4. 足場工の施工にあたり、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省、令和5年12月)に倣うものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、全ての作業床において二段手すり及び幅木の機能を有するものを設置する。
5. 使用する型枠は、型枠・支保を施工箇所の位置及び形状寸法を正確に保つために十分な強度と安定性を持つ構造のものとする。
6. 型枠の取外し時期及び順序については、無収縮モルタル製造所の仕様等による。
第6節 土留工3-6-1 土留工1. 土留工は重力式コンクリート(無筋)とする。
2. 施工箇所・形状、使用するコンクリート、配管類、砕石等は、図示(図番3、25)のとおりとする。
3. 施工に先立ち、配合計画書等を提出して監督職員の承諾を受ける。
4. 使用する型枠は、3-5-1根継工による。
5. 床掘り及び埋戻しは、3-1-1掘削工、盛土工による。
第7節 石積工(復旧)3-7-1 石積工1. 被災した石積を原状回復とする。
2. 施工箇所・規模は、図示(図番3)のとおりとする。
3. 使用する石は原則被災部分のものを再使用とし、原状に倣い据付ける。
4. 使用する石に不足等あった場合、監督職員と協議する。
第8節 構造物撤去工3-8-1 仮設落石防止柵撤去工1. 施工箇所・範囲は、図示(図番28)のとおりとする。
2. 撤去あとは、土砂詰めとし、締固めのうえ平坦に仕上げる。
3-8-2 転落防護柵撤去工1. 施工箇所・範囲は、図示(図番28)のとおりとする。
2. 支柱切断あとの充填材はモルタルとする。
3. 使用するモルタルは、3-2-1法枠工による。
3-8-3 排水構造物撤去工1. 施工箇所・範囲は、図示(図番28)のとおりとする。
2. 崩壊・崩落した桝付近に点在する落石等を併せて撤去する。
3-8-4 撤去工(共通)1. 撤去工で発生する廃材等は、廃棄物処理法等の関係法令に従い適切に運搬及び処分を行う。
第9節 仮設工3-9-1 工事用仮設工1. 設置箇所・範囲は、図示(図番29)を標準とする。
2. 施工に先立ち、施工計画書等を提出し、監督職員の承諾を受ける。
3. 仮設防護柵は、図示(図番30)を参考(標準)とする。
4. 既設のバス停を工事期間中に一時移設する。
(函館バス㈱:停留所名:汐首灯台)5. 既設位置は、図示(図番28,29,31)のとおりとする。
6. 一時移設位置等は、監督職員の指示による。
3-9-2 施工計画1. 各施工及び資機材運搬等を踏まえた施工計画は、図示(図番31)を参考(標準)とする。
2. 施工に先立ち、施工計画書等を提出し、監督職員の承諾を受ける。
番号 図面名称 番号 図面名称 図面名称 番号施工計画図(参考図)仮設防護柵構造図(参考図)仮設工図撤去工図転落防止柵詳細図根継工詳細図土留工詳細図張コンクリート求積図法枠工求積図現場吹付法枠工標準図排水工詳細図(3)排水工詳細図(2)排水工詳細図(1)暗渠工図排水縦断図(2)排水縦断図(1)排水系統図土工計算図横断図(№3測線)縦断図(9)縦断図(8)縦断図(7)縦断図(6)縦断図(5)縦断図(4)縦断図(3)縦断図(2)縦断図(1)工種配置図平面図24212223201918171615141331302928272625 1 2 3 4 5 6 7 8 9101112図面一覧表作成年月 令和 8年 4月第一管区海上保安本部 交通部 整備課図面番号図面名工事名発注元縮 尺縮小率 原図:A-2 A3:71%図面一覧表― ―汐首岬灯台法面改良改修工事位置図・付近見取図・平面図(現況図)3-NO.13-NO.2T-3T-2T-1No.6測線作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課令和 8年 4月縮小率S=1:250原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事1/31位置図・付近見取図・平面図(現況図)Y=59550Y=59500Y=59450Y=59400X=-254050X=-254000Y=59550Y=59500Y=59450Y=59400X=-254050X=-254000コン管φ150U300B素焼管φ300φ400崩落桝U150柵破損柵破損柵破損湧水湧水大型土のう法枠AsAsAsGGAs波消ブロック汐首岬灯台旧函館戸井線旧函館戸井線一般国道279号至 函館駅至 恵山仮設落石防護柵函 館 市 汐 首 町個人137-1137-2138-2139-2140-1142-1143-1144-1144-2144-3144-4145-1145-2145-4149-1149-3444-1445446447-1447-2447-3448449450451696697776777 財務省財務省国土交通省函館市国土交通省函館市財務省国土交通省財務省個人個人個人個人個人個人個人個人個人財務省441石積被災石積被災崩壊崩壊崩壊(体積崩土)通路部t=5cm程度土砂堆積石積被災洗堀454035302015105510101010105551515151515202530352540404035353030452025202020202530353025橋脚転石工事場所:汐首岬灯台北 海 道位 置 図利尻島礼文島稚内紋別留萌網走根室釧路 札幌 小樽奥尻島江差 函館室蘭松前付近見取図工事場所:汐首岬灯台(函館市汐首町)No-Scale湧水湧水20,47,57,04,64,0720,47,57,04,30,3020,47,57,04,06,2720,47,47,93,57,75U150防護柵破損大型土のう仮設落石防護柵石積埋没法枠石積被災コン管φ150U300B素焼管φ300φ400As AsAsGGAs防護柵破損防護柵破損波消ブロック 波消ブロック汐首岬灯台旧戸井線 汐首橋梁旧戸井線跡地一般国道279号至 函館駅至 恵山橋脚蓋付U300B蓋付U300B塩ビφ100EL=5.22m崩落桝転石U300B防護柵破損バス停看板バス停看板(表層崩壊)(崩土)(亀裂)(表層崩壊)(表層崩壊)(不安定地山)(表面侵食)(崩土)454035302015105510101010551515151520253035254040403535303045202520202025353025451020KBM1 H=4.8293級基準点上KBM2 H=6.659土留擁壁天端角KBM3 H=19.577排水桝天端角KBM4 H=35.616排水桝天端角NO1NO1-1NO1-2NO1-3NO1-4NO1-5NO1-6NO1-7NO1-8NO1-9NO1-10NO1-11NO1-12NO1-13NO1-14NO1-15NO1-16NO1-17NO1-18NO1-19NO1-20NO2NO2-1NO2-2NO2-3NO2-4NO2-5NO2-6NO2-7NO2-8NO2-9NO2-10NO2-11NO2-12NO2-13NO2-14NO2-15NO2-16NO2-17NO2-18NO2-19NO3NO3-1NO3-2NO3-3NO3-4NO3-5NO3-6NO3-7NO3-8NO3-9NO3-10NO3-11NO3-12NO3-18NO3-19NO3-20NO3-21NO3-22NO3-23NO3-24NO3-25NO3-26NO3-27NO3-28NO3-29NO3-30NO3-31NO3-32NO3-33NO3-34NO3-35NO3-36NO3-37NO3-38NO3-39NO3-40NO3-41NO4NO4-1NO4-2NO4-3NO4-4NO4-5NO4-6NO4-7NO4-8NO4-9NO4-10NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16NO4-17NO4-18NO4-19NO4-20NO4-21NO4-22NO4-23NO5NO5-1NO5-2NO5-3NO5-4NO5-5NO5-6NO5-7NO5-8NO5-9NO5-10NO5-11NO5-12NO5-13NO5-14NO5-15NO5-16NO5-17NO5-18NO5-19NO5-20NO5-21NO3-17CLNO3-16CLNO3-15CLNO3-14CLNO6-1NO6-2NO6-3NO6-4NO6-5NO6-6NO6-7NO6-8NO6-9NO6-10NO6-11NO6-12No.1測線No.2測線No.3測線No.4測線No.5測線No.6測線NO7NO8NO9NO10NO7-1NO7-2NO7-3NO7-4NO7-5NO7-6NO7-7NO7-8NO7-9NO7-10NO7-11NO7-12NO7-13NO7-14NO7-15NO8-1NO8-2NO8-3NO8-4NO8-5NO8-6NO8-7NO8-8NO8-9NO8-10NO8-11NO8-12NO8-13NO8-14NO8-15NO8-16NO8-17NO8-18NO8-19NO8-20NO8-21NO9-1NO9-2NO9-3NO9-4NO9-5NO9-6NO9-7NO9-8NO9-9NO9-10NO9-11NO9-12NO9-13NO9-14NO9-15NO9-16NO9-17NO9-18NO9-19NO9-20NO9-21NO9-22NO9-23NO9-24NO9-25NO9-26NO9-27NO10-1NO10-2NO10-3NO10-4NO10-5NO10-6NO10-7NO10-8NO10-9NO10-10NO10-11NO10-12NO10-13NO10-14NO10-15NO10-16NO10-17NO10-18NO10-19NO10-20NO10-21NO10-22NO10-23NO10-24NO10-25NO10-26NO10-27NO10-28No.7測線No.8測線No.9測線No.10測線NO2--1NO2--2NO2--3NO2--4NO2--5NO2--6NO6-13NO6-14NO6-15NO6-16NO3-13138-2139-2 140-1142-1143-1144-1144-2144-4145-1145-4149-1149-3441445446447-1447-2447-3448449450465696697776777財務省財務省国土交通省函館市国土交通省函館市財務省国土交通省財務省財務省個人個人個人個人 個人個人個人個人個人個人3-NO.1 3-NO.2T-3T-2T-14.829 59413.758 -254064.116 3-NO.24.906 59531.710 -254079.547 3-NO.1H Y X 点名3級基準点成果表29.784 59518.546 -254022.269 T-334.347 59485.717 -254015.872 T-238.853 59458.744 -254003.486 T-1H Y X 点名4級基準点成果表5.320 59448.257 -254054.692 NO105.306 59451.950 -254054.952 NO95.325 59436.344 -254051.223 NO85.272 59432.971 -254050.686 NO75.325 59435.688 -254052.644 NO638.012 59472.870 -254004.984 NO538.142 59470.587 -254004.871 NO438.354 59466.856 -254004.660 NO338.584 59463.227 -254004.437 NO238.668 59461.321 -254004.404 NO1H Y X 点名山腹中心点成果表X=-254000X=-254050Y=59400Y=59450Y=59500Y=59550X=-254100X=-254100X=-254050X=-254000Y=59400Y=59450Y=59500Y=59550縮小率縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課平 面 図令和 8年 4月 作成年月2/31原図:A-1 A2:71% A3:50%S=1:250汐首岬灯台法面改良改修工事平 面 図S=1:250NTT SP(2)V(4)VP管Φ150 1988VP管Φ50 1977PRP管Φ300PRP管Φ300PRP管Φ300PRP管Φ300湧水20,47,57,04,30,3020,47,57,04,06,2720,47,47,93,57,75U150防護柵破損大型土のう仮設落石防護柵石積埋没法枠石積被災コン管φ150U300B素焼管φ300φ400AsAsGG防護柵破損防護柵破損汐首岬灯台旧戸井線 汐首橋梁一般国道279号橋脚蓋付U300B蓋付U300B塩ビφ100EL=5.22m崩落桝転石U300B防護柵破損バス停看板バス停看板原図:A-1 A2:71% A3:50%(表層崩壊)(崩土)(亀裂)(表層崩壊)(表層崩壊)(不安定地山)(表面侵食)
(崩土)2055101010151515202530354020203530251020KBM2 H=6.659土留擁壁天端角KBM3 H=19.577排水桝天端角KBM4 H=35.616排水桝天端角NO1NO1-1NO1-2NO1-3NO1-4NO1-5NO1-6NO1-7NO1-8NO1-9NO1-10NO1-11NO1-12NO1-13NO1-14NO1-15NO1-16NO1-17NO1-18NO1-19NO1-20NO2NO2-1NO2-2NO2-3NO2-4NO2-5NO2-6NO2-7NO2-8NO2-9NO2-10NO2-11NO2-12NO2-13NO2-14NO2-15NO2-16NO2-17NO2-18NO2-19NO3NO3-1NO3-2NO3-3NO3-4NO3-5NO3-6NO3-7NO3-8NO3-9NO3-10NO3-11NO3-12NO3-18NO3-19NO3-20NO3-21NO3-22NO3-23NO3-24NO3-25NO3-26NO3-27NO3-28NO3-29NO3-30NO3-31NO3-32NO3-33NO3-34NO3-35NO3-36NO3-37NO3-38NO3-39NO3-40NO3-41NO4NO4-1NO4-2NO4-3NO4-4NO4-5NO4-6NO4-7NO4-8NO4-9NO4-10NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16NO4-17NO4-18NO4-19NO4-20NO4-21NO4-22NO4-23NO5NO5-1NO5-2NO5-3NO5-4NO5-5NO5-6NO5-7NO5-8NO5-9NO5-10NO5-11NO5-12NO5-13NO5-14NO5-15NO5-16NO5-17NO5-18NO5-19NO5-20NO5-21NO3-17CLNO3-16CLNO3-15CLNO3-14CLNO6-1NO6-2NO6-3NO6-4NO6-5NO6-6NO6-7NO6-8NO6-9NO6-10NO6-11NO6-12No.1測線No.2測線No.3測線No.4測線No.5測線No.6測線NO7NO8NO9NO10NO7-1NO7-2NO7-3NO7-4NO7-5NO7-6NO7-7NO7-8NO7-9NO7-10NO7-11NO7-12NO7-13NO7-14NO7-15NO8-1NO8-2NO8-3NO8-4NO8-5NO8-6NO8-7NO8-8NO8-9NO8-10NO8-11NO8-12NO8-13NO8-14NO8-15NO8-16NO8-17NO8-18NO8-19NO8-20NO8-21NO9-1NO9-2NO9-3NO9-4NO9-5NO9-6NO9-7NO9-8NO9-9NO9-10NO9-11NO9-12NO9-13NO9-14NO9-15NO9-16NO9-17NO9-18NO9-19NO9-20NO9-21NO9-22NO9-23NO9-24NO9-25NO9-26NO9-27NO10-1NO10-2NO10-3NO10-4NO10-5NO10-6NO10-7NO10-8NO10-9NO10-10NO10-11NO10-12NO10-13NO10-14NO10-15NO10-16NO10-17NO10-18NO10-19NO10-20NO10-21NO10-22NO10-23NO10-24NO10-25NO10-26NO10-27NO10-28No.7測線No.8測線No.9測線No.10測線NO2--1NO2--2NO2--3NO2--4NO2--5NO2--6NO6-13NO6-14NO6-15NO6-16NO3-138-2139-2140-1142-1143-1441445446447-2696776777財務省財務省国土交通省函館市財務省財務省個人個人個人個人個人個人3-NO.2T-2T-1現場吹付法枠工1500×1500鉄筋コンクリート管1種φ400砕石基礎L=7.73m角ポリU字側溝300L=3.66m角ポリU字側溝300L=1.81m角ポリU字側溝300L=4.02mトラフU300BL=6.44mトラフU300B(上蓋付き)L=2.51m角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=26.19m角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=18.33m角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=17.80m石積復旧W1.5m×H1.0m=1.5m2現場打吹付法枠工 L=1,788m (A=1230m2)植生工(植生マットt=3cm) A=872m2張りコンクリート(吹付厚さt=10cm) A=46m2暗渠排水管φ100 L=351.8m転落防止柵L=20.0m根継工(無収縮モルタル充填)V=32m3重力式コンクリート土留工V=8.0m3作成年月日縮 尺事業者名工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課工種配置図工種配置図令和 8年 4月縮小率3/31S=1:150S=1:150汐首岬灯台法面改良改修工事NTT SP(2)V(4)VP管Φ150 1988VP管Φ50 1977PRP管Φ300PRP管Φ300原図:A-1 A2:71% A3:50%石積土留石積土留露岩石積土留被災箇所(堆積崩土)崩壊箇所汐首橋梁現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)礫質土 CA=7.49L=15.65m 平均t=0.48礫質土 CA=8.88L=16.56m 平均t=0.54人力のり切工 人力のり切工1:1.0034°45°1:1.0045°1:1.481:1.4834°測 点水 平距離逓加水平距離垂 直距離地 盤 高DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.00NO6-1NO6-2NO6-3NO6-4NO6-5NO6-6NO6-7NO6-8NO6-9NO6-10NO6-11NO6-120.007.620.362.190.340.560.831.391.033.024.590.220.007.627.9810.1710.5111.0711.9013.2914.3217.3421.9322.150.000.172.120.690.700.301.540.430.751.624.420.845.285.457.578.268.969.2610.8011.2311.9813.6018.0218.8625.001:0.5461°1:1.9527°1:1.0444°現 況勾配測 点水平 距離逓加水平距離垂直 距離地 盤 高DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.00NO7NO7-1NO7-2NO7-3NO7-4NO7-5NO7-6NO7-7NO7-8NO7-9NO7-10NO7-11NO7-12NO7-13NO7-14NO7-150.002.992.990.540.262.010.140.780.070.713.795.770.181.794.321.700.002.995.986.526.788.798.939.719.7810.4914.2820.0520.2322.0226.3428.040.000.030.150.311.760.630.790.381.000.712.374.600.531.953.790.495.275.305.455.767.528.158.949.3210.3211.0313.4018.0018.5320.4824.2724.761:1.0045°1:1.3736°1:0.3571°1:1.0643°1:3.4416°現況 勾配NO6-13NO6-14NO6-15NO6-161.071.532.592.5023.2224.7527.3429.841.171.701.59-0.4320.0321.7323.3222.891:0.9048°1:1.6232°1:0.2675°作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (1)縦 断 図 (1)No.6測線 No.7測線令和 8年 4月縮小率S=1:100 4/31汐首岬灯台法面改良改修工事現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)礫質土 CA=7.39L=16.71m 平均t=0.44人力のり切工令和 8年 4月縮小率 原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事44°45°1:1.001:1.05測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.0030.00NO8NO8-1NO8-2NO8-3NO8-4NO8-5NO8-6NO8-7NO8-8NO8-9NO8-10NO8-11NO8-12NO8-13NO8-14NO8-15NO8-16NO8-17NO8-18NO8-19NO8-20NO8-210.002.762.200.410.261.260.520.261.690.030.620.620.741.362.592.173.502.251.321.932.430.610.002.764.965.375.636.897.417.679.369.3910.0110.6311.3712.7315.3217.4920.9923.2424.5626.4928.9229.530.000.010.05-0.02-0.010.030.271.900.301.140.421.140.421.002.512.472.552.391.651.771.080.315.335.345.395.375.365.395.667.567.869.009.4210.5610.9811.9814.4916.9619.5121.9023.5525.3226.4026.711:1.5134°1:0.5461°1:1.4834°1:0.9646°1:1.3736°1:0.9547°1:2.1925°現況勾 配縦 断 図 (2)作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (2)No.8測線S=1:100 5/31現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)礫質土 CA=2.92L=17.76m 平均t=0.16人力のり切工1:1.0843°39°1:1.24測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.0030.00NO9NO9-1NO9-2NO9-3NO9-4NO9-5NO9-6NO9-7NO9-8NO9-9NO9-10NO9-11NO9-12NO9-13NO9-14NO9-15NO9-16NO9-17NO9-18NO9-19NO9-20NO9-21NO9-22NO9-23NO9-24NO9-25NO9-26NO9-270.000.600.130.390.100.790.220.874.062.320.030.441.850.071.940.151.452.533.112.181.101.622.371.821.480.341.042.460.000.600.731.121.222.012.233.107.169.489.519.9511.8011.8713.8113.9615.4117.9421.0523.2324.3325.9528.3230.1431.6231.9633.0035.460.000.000.68-0.010.640.13-0.59-1.090.000.230.050.000.041.650.751.170.782.022.302.230.831.662.091.801.260.600.651.355.315.315.995.986.626.756.165.075.075.305.355.355.397.047.798.969.7411.7614.0616.2917.1218.7820.8722.6723.9324.5325.1826.531:1.8528°1:1.3037°1:0.9846°1:1.0943°1:1.1042°1:0.5760°1:1.7530°現況勾 配縦 断 図 (3)作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (3)No.9測線令和 8年 4月S=1:100 6/31原図:A-1 A2:71% A3:50% 縮小率汐首岬灯台法面改良改修工事石積土留現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)礫質土 CA=4.11L=21.14m 平均t=0.19人力のり切工34°27°42°36°17°1:1.471:1.931:1.131:1.381:3.22測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.00NO10NO10-1NO10-2NO10-3NO10-4NO10-5NO10-6NO10-7NO10-8NO10-19NO10-10NO10-11NO10-12NO10-13NO10-14NO10-16NO10-17NO10-18NO10-20NO10-21NO10-22NO10-23NO10-24NO10-25NO10-26NO10-28NO10-27NO10-15NO10-90.000.650.170.360.070.920.160.420.223.731.780.050.381.980.060.610.890.150.391.431.983.511.953.152.631.573.342.692.310.000.650.821.181.252.172.332.752.976.708.488.538.9110.8910.9511.5612.4512.6012.9914.4216.4019.9121.8625.0127.6429.2132.5535.2437.550.00-0.020.760.080.730.13-0.87-0.05-1.020.070.030.091.590.270.670.620.490.610.332.131.571.642.321.412.521.850.720.190.015.325.306.066.146.877.006.136.085.065.135.335.365.457.047.317.988.609.099.7010.0312.1613.7315.3717.6919.1021.6223.4724.195.321:0.7952°1:2.3423°1:5.999°1:1.4734°1:1.9327°1:1.1342°1:1.3836°1:3.2217°現況勾 配縦 断 図
(4)作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (4)No.10測線令和 8年 4月縮小率S=1:100原図:A-1 A2:71% A3:50%7/31汐首岬灯台法面改良改修工事コンクリート被覆石積土留石積土留石積土留コンクリート土留既設法枠崩壊箇所現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)礫質土 CA=0.48L=2.03m 平均t=0.24普通土 BA=1.40L=4.16m 平均t=0.34礫質土 CA=0.44L=1.65m 平均t=0.27人力盛土工人力のり切工 人力のり切工1:1.2051°1:0.8041°1:1.1540°測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高DL=15.001:2001:20020.0025.0030.0035.0040.0045.00NO1-1NO1-2NO1-3NO1-4NO1-5NO1-6NO1-7NO1-8NO1-9NO1-10NO1-11NO1-12NO1-13NO1-14NO1-15NO1-16NO1-17NO1NO1-18NO1-19NO1-209.952.620.092.152.320.131.352.051.900.800.340.361.040.060.690.510.150.841.901.070.820.002.622.714.867.187.318.6610.7112.6113.4113.7514.1115.1515.2115.9016.4116.5617.4019.3020.3721.198.712.060.741.781.490.200.790.921.730.960.620.780.760.31-0.061.520.01-0.02-0.041.78-0.3524.0826.1426.8828.6630.1530.3531.1432.0633.7934.7535.3736.1536.9137.2237.1638.6838.6938.6738.6340.4140.06現況勾 配1:1.3736°1:1.9926°1:1.1042°1:0.6457°1:1.3636°NO10-23 0.00 -9.95 0.00 15.371:1.1741°作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (5)縦 断 図 (5)No.1測線令和 8年 4月縮小率S=1:100原図:A-1 A2:70% A3:50%8/31汐首岬灯台法面改良改修工事石積土留コンクリート被覆石積土留石積土留崩壊箇所現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)礫質土 CA=2.65L=20.44m 平均t=0.13人力のり切工 人力のり切工根継工礫質土 CA=4.61L=10.27m 平均t=0.45礫質土 CA=1.66L=2.54m 平均t=0.65人力のり切工無収縮モルタル充填38°31°38°1:1.301:1.671:1.2943°1:1.061:1.201:0.8040°51°測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高NO2-1NO2-2NO2-3NO2-4NO2-5NO2-6NO2-7NO2-8NO2-9NO2-10NO2-11NO2-12NO2-13NO2-14NO2-15NO2-16NO2NO2-17NO2-18NO2-195.290.823.312.320.133.381.202.752.060.880.360.911.570.680.840.080.901.741.020.7717.9418.7622.0724.3924.5227.9029.1031.8533.9134.7935.1536.0637.6338.3139.1539.2340.1341.8742.8943.663.940.472.011.690.421.901.502.361.440.261.450.780.770.042.010.000.00-0.031.85-0.3421.4821.9523.9625.6526.0727.9729.4731.8333.2733.5334.9835.7636.5336.5738.5838.5838.5838.5540.4040.061:1.6731°1:1.3736°1:1.7829°1:0.8051°1:1.2738°1:0.7254°1:1.6032°現況勾 配DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.0030.0035.0040.00NO2--1 1.99 12.65 1.75 17.54NO2--2 1.36 10.66 0.97 15.79NO2--3 2.62 9.30 2.41 14.82NO2--4 2.73 6.68 2.48 12.41NO2--5 3.95 3.95 2.43 9.93NO2--6 0.00 0.00 0.00 7.501:1.3038°1:1.0942°1:1.6332°作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (6)縦 断 図 (6)No.2測線9/30令和 8年 4月縮小率S=1:100原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事石積土留石積土留コンクリート被覆石積土留(堆積崩土)崩壊箇所現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)1:0.4根継工角型ポリU字溝300礫質土 CA=3.72L=6.37m 平均t=0.58普通土 BA=2.78L=5.04m 平均t=0.55人力のり切工人力盛土工無収縮モルタル充填1:1.20EL=33.2240°45°36°1:1.391:1.0035°1:1.44測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.0030.0035.0040.00NO3-18NO3-19NO3-20NO3-21NO3-22NO3-23NO3-24NO3-25NO3-26NO3-27NO3-28NO3-29NO3-30NO3-310.000.521.862.740.991.431.232.260.310.950.971.700.860.7715.1715.6917.5520.2921.2822.7123.9426.2026.5127.4628.4330.1330.9931.762.242.090.100.00-0.02-0.03-0.350.131.991.810.2435.9435.8134.0038.3238.3538.3738.3739.9636.1840.3136.28 NO3-36NO3-34NO3-33NO3-38NO3-40NO3-39NO3-32NO3-35NO3-37NO3-41NO31:1.1241°1:0.6656°1:1.4434°1:1.1441°1:1.9926°1:1.0145°現況勾 配0.001.111.813.171.290.951.743.290.121.081.823.471.411.872.250.190.200.720.560.810.140.841.481.240.790.001.112.926.097.388.3310.0713.3613.4814.5616.3819.8521.2623.1325.3825.5725.7726.4927.0527.8628.0028.8430.3231.5632.35縦 断 図 (7) No.3測線作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (7)NO3-22~NO3-41令和 8年 4月縮小率10/31 S=1:100原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事湧水φ400桝1:0.4礫質土 CA=4.93L=15.10m 平均t=0.33現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)人力のり切工人力のり切工根継工角型ポリU字溝300礫質土 CA=2.43L=4.87m 平均t=0.50人力のり切工礫質土 CA=4.78L=10.21m 平均t=0.47礫質土 CA=3.43L=4.71m 平均t=0.73人力のり切工礫質土 CA=8.21L=14.91m 平均t=0.55人力のり切工無収縮モルタル充填EL=32.501:1.451:1.301:1.631:1.381:1.5735°38°32°36°32°測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高石積土留DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.0030.0035.0040.00NO3-1NO3-2NO3-3NO3-4NO3-5NO3-6NO3-7NO3-8NO3-9NO3-10NO3-11NO3-12NO3-13NO3-14NO3-15NO3-16NO3-17NO3-180.004.374.190.110.141.472.165.560.470.602.730.001.052.152.692.571.361.990.004.378.568.678.8110.2812.4418.0018.4719.0721.8021.8022.8525.0027.6930.2631.6233.610.000.10-0.060.19-0.02-0.01-0.190.27-0.030.010.091.871.080.662.171.620.761.565.105.205.145.335.315.305.115.385.355.365.457.328.409.0611.2312.8513.6115.171:3.2317°1:1.3636°現況勾 配NO4-3NO4-4NO4-5NO4-6NO4-7NO4-8NO4-9NO4-10NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16NO4-17NO4-18NO4-19NO4-20NO4NO4-21NO4-22NO4-231.221.34-0.180.090.831.612.741.561.090.57-0.920.130.621.820.260.152.350.010.02-0.022.14-0.3824.0525.3925.2125.3026.1327.7430.4832.0433.1333.7032.7832.9133.5335.3535.6135.7638.1138.1238.1438.1240.2639.881:2.3423°1:1.3836°NO3-18+6.76NO3-18+6.500.266.5040.3740.112.684.9822.8320.150.831.281.310.860.120.860.830.090.060.770.790.320.732.101.564.411.611.851.910.340.764.2167.9767.1465.8664.5563.6963.5762.7161.8861.7961.7360.9660.1759.8559.1257.0255.4651.0549.4447.5945.6845.3444.581:2.0526°DL=10.00縦 断 図 (8) No.3測線 No.4測線作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (8)令和 8年 4月縮小率S=1:100 11/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事コンクリート被覆石積土留COCO石積土留崩壊箇所現場吹付法枠工 1500×1500(枠内緑化:植生マットt=3cm)1:0.4根継工角型ポリU字溝300礫質土 CA=4.72L=25.90m 平均t=0.18普通土 BA=0.05L=0.83m 平均t=0.06人力のり切工人力盛土工無収縮モルタル充填35°28°32°1:1.421:1.871:1.60EL=33.43測 点水平距 離逓加水平距離垂直距 離地 盤 高DL=15.001:2001:20020.0025.0030.0035.0040.0045.00NO5-1NO5-2NO5-3NO5-4NO5-5NO5-6NO5-7NO5-8NO5-9NO5-10NO5-11NO5-12NO5-13NO5-14NO5-15NO5-16NO5-17NO5-18NO5NO5-19NO5-20NO5-210.000.400.141.832.932.760.891.991.851.993.411.161.250.140.140.690.790.210.861.251.260.770.000.400.542.375.308.068.9510.9412.7914.7818.1919.3520.6020.7420.8821.5722.3622.5723.4324.6825.9426.710.001.36-0.01-0.141.851.900.780.841.450.522.150.29-0.011.530.300.122.320.030.00-0.032.21-0.3422.7324.0924.0823.9425.7927.6928.4729.3130.7631.2833.4333.7233.7135.2435.5435.6637.9838.0138.0137.9840.1939.851:1.5233°1:1.8728°1:1.5932°現況勾 配作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課縦 断 図 (9)縦 断 図
(9)No.5測線令和 8年 4月縮小率S=1:100 12/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事U300B積ブロック積ブロックCOU300BU150蓋付COU300B崩土U300BCOU300BDL=5.00DL=5.00DL=5.00DL=10.00DL=10.00(NO2--5)No.2測線(NO2--4)No.2測線(NO2--3)No.2測線(NO2--2)No.2測線(NO2--1)No.2測線EL=8.69EL=10.54EL=12.31EL=13.24EL=14.771:2.971:10.971:2.301:2.471:4.331:1.341:2.081:1.401:3.121:2.131:1.361:2.471:4.271:1.291:1.601:3.191:5.741:2.3610°38°13°18°25°13°37°5°23°24°26°35°17°32°36°22°19°23°3.54 0.57 0.54 2.94 1.583.05 0.55 0.50 1.97 1.431.10 2.93 0.58 0.55 2.57 1.133.35 0.690.550.52 2.81 0.782.02 2.03 0.57 0.54 2.56 2.24作成年月日縮 尺工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課横 断 図 (No.3測線)横 断 図No.3測線GH= 9.06NO3-14GH=11.23NO3-15GH=12.85NO3-16GH=15.17NO3-18GH=13.61NO3-17(NO3-14~NO3-18)令和 8年 4月縮小率発注元S=1:100S=1:100 13/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事NO1-1NO1-2NO1-3NO1-4NO1-5NO1-6NO1-7NO1-8NO1-9NO1-10NO1-11NO1-12NO1-13NO1-14NO1-15NO1-16NO1-17NO2-1NO2-2NO2-3NO2-4NO2-5NO2-6NO2-7NO2-8NO2-9NO2-10NO2-11NO2-12NO2-13NO2-14NO2-15NO2-16NO3-11NO3-12NO3-18NO3-19NO3-20NO3-21NO3-22NO3-23NO3-24NO3-25NO3-26NO3-27NO3-28NO3-29NO3-30NO3-31NO3-32NO3-33NO3-34NO3-35NO3-36NO3-37NO4-1NO4-2NO4-3NO4-4NO4-5NO4-6NO4-7NO4-8NO4-9NO4-10NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16NO4-17NO4-18NO5-1NO5-2NO5-3NO5-4NO5-5NO5-6NO5-7NO5-8NO5-9NO5-10NO5-11NO5-12NO5-13NO5-14NO5-15NO5-16NO3-17CLNO3-16CLNO3-15CLNO3-14CLNO6-4NO6-5NO6-6NO6-7NO6-8NO6-9NO6-10NO6-11NO6-12No.1測線No.2測線No.3測線No.4測線No.5測線No.6測線NO7-58.146NO7-68.939NO7-79.324NO7-810.315NO7-911.026NO7-1013.400NO7-1118.000NO7-1218.527NO7-1320.480NO7-1424.267NO7-1524.760NO8-8NO8-9NO8-10NO8-11NO8-12NO8-1311.975NO8-1414.489NO8-1516.958NO8-1619.513NO8-1721.902NO8-1823.545NO8-1925.321NO8-2026.403NO8-2126.708NO9-12NO9-13NO9-14NO9-15NO9-16NO9-1711.758NO9-1814.064NO9-1916.287NO9-2017.121NO9-2118.778NO9-2220.870NO9-2322.667NO9-2423.929NO9-2524.532NO9-2625.177NO9-2726.528NO10-13 5.448NO10-14 7.036NO10-15 7.314NO10-16 7.983NO10-17 8.599NO10-18 9.088NO10-19 9.698NO10-2010.030NO10-21 12.159NO10-22 13.731NO10-23 15.370NO10-2417.686NO10-2519.096NO10-2621.620NO10-2723.473NO10-2824.190No.7測線No.8測線No.9測線No.10測線NO2--1NO2--2NO2--3NO2--4NO2--5NO2--6NO6-13NO6-14NO6-15NO6-16平均t=0.48平均t=0.54平均t=0.44平均t=0.16平均t=0.19平均t=0.13平均t=0.33平均t=0.50平均t=0.47平均t=0.18平均t=0.06平均t=0.55平均t=0.65平均t=0.58平均t=0.45平均t=0.24平均t=0.34平均t=0.27t=0.00t=0.00t=0.00平均t=0.73平均t=0.55番号 面 積(m2)1 2 3平面積(盛土工)5.68.811.6番号 面 積(m2)1 2 3平面積(法切工)25.669.5117.44 93.55 149.96 164.67 101.912345678910131114121516171 23458 91015161774.437.94.744.533.827.94 50.92.61311141226.43.829.09.7作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課土工計算図土工計算図令和 8年 4月縮小率S=1:100 14/31S=1:100原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事NO1NO1-1NO1-2NO1-3NO1-4NO1-5NO1-6NO1-7NO1-8NO1-9NO1-10NO1-11NO1-12NO1-13NO1-14NO1-15NO1-16NO1-17NO1-18NO1-19NO1-20NO2NO2-1NO2-2NO2-3NO2-4NO2-5NO2-6NO2-7NO2-8NO2-9NO2-10NO2-11NO2-12NO2-13NO2-14NO2-15NO2-16NO2-17NO2-18NO2-19NO3NO3-3NO3-4NO3-5NO3-6NO3-7NO3-8NO3-9NO3-10NO3-11NO3-12NO3-18NO3-19NO3-20NO3-21NO3-22NO3-23NO3-24NO3-25NO3-26NO3-27NO3-28NO3-29NO3-30NO3-31NO3-32NO3-33NO3-34NO3-35NO3-36NO3-37NO3-38NO3-39NO3-40NO3-41NO4NO4-1NO4-2NO4-3NO4-4NO4-5NO4-6NO4-7NO4-8NO4-9NO4-10NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16NO4-17NO4-18NO4-19NO4-20NO4-21NO4-22NO4-23NO5NO5-1NO5-2NO5-3NO5-4NO5-5NO5-6NO5-7NO5-8NO5-9NO5-10NO5-11NO5-12NO5-13NO5-14NO5-15NO5-16NO5-17NO5-18NO5-19NO5-20NO5-21NO3-17CLNO3-16CLNO3-15CLNO3-14CLNO6-1NO6-2NO6-3NO6-4NO6-5NO6-6NO6-7NO6-8NO6-9NO6-10NO6-11NO6-12No.1測線No.2測線No.3測線No.4測線No.5測線No.6測線NO7NO8NO9NO10NO7-1NO7-2NO7-3NO7-4NO7-5NO7-6NO7-7NO7-8NO7-9NO7-10NO7-11NO7-12NO7-13NO7-14NO7-15NO8-1NO8-2NO8-3NO8-4NO8-5NO8-6NO8-7NO8-8NO8-9NO8-10NO8-11NO8-12NO8-13NO8-14NO8-15NO8-16NO8-17NO8-18NO8-19NO8-20NO8-21NO9-1NO9-2NO9-3NO9-4NO9-5NO9-6NO9-7NO9-8NO9-9NO9-10NO9-11NO9-12NO9-13NO9-14NO9-15NO9-16NO9-17NO9-18NO9-19NO9-20NO9-21NO9-22NO9-23NO9-24NO9-25NO9-26NO9-27NO10-1NO10-2NO10-3NO10-4NO10-5NO10-6NO10-7NO10-8NO10-9NO10-10NO10-11NO10-12NO10-13NO10-14NO10-15NO10-16NO10-17NO10-18NO10-19NO10-20NO10-21NO10-22NO10-23NO10-24NO10-25NO10-26NO10-27NO10-28No.7測線No.8測線No.9測線No.10測線NO2--1NO2--2NO2--3NO2--4NO2--5NO2--6NO6-13NO6-14NO6-15NO6-16NO3-13No.1集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=100)No.6集水桝□650桝(下部桝H=1000)既設桝No.7集水桝Ⅰ型A桝(下部桝)コンクリート蓋鉄筋コンクリート管1種φ400砕石基礎L=7.73mNo.2集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=100)角ポリU字側溝300L=3.66m角ポリU字側溝300L=1.81mNo.5集水桝現場打ちコンクリートNo.4集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=300)No.3集水桝現場打ちコンクリートコルゲートパイプ半円φ600 L=2.65m角ポリU字側溝300L=4.02mトラフU300BL=6.44mトラフU300B(上蓋付き)L=2.51m角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=26.19m角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=18.33m角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=17.80mU300U300U300AsG一般国道279号NO3-1NO3-2バス停看板φ400作成年月日縮 尺工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課排水系統図排水系統図令和 8年 4月縮小率発注元S=1:150S=1:150 15/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事石積擁壁令和 8年 4月縮小率 原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事石積土留角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=26.19m鉄筋コンクリート管1種φ400砕石基礎L=7.73m角ポリU字側溝300L=4.02mトラフU300BL=6.44mトラフU300B(上蓋付き)L=2.51mNo.1集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=100)No.1集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=100)No.2集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=100)No.6集水桝□650桝(下部桝H=1000)既設桝No.7集水桝Ⅰ型A桝(下部桝)コンクリート蓋34°27°42°36°17°1:1.471:1.931:1.131:1.381:3.22DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.0030.00勾 配単距離管底高DL=0.001:2001:2005.0010.0015.00勾 配単距離管底高桝天端高 桝天端高9.939.938.806.405.555.159.18 0.008.00 7.648.00 0.605.91 4.025.78 0.455.30 2.215.25 4.235.25 0.404.80 2.51L=2.51mi=17.928%L=4.23mi=1.182%L=2.21mi=21.719%L=4.02mi=51.990%L=7.64mi=15.445%23.79 2.1023.13 5.9718.80 4.2215.06 3.1813.41 5.509.67 0.729.55 0.00L=0.72mi=16.667%L=5.50mi=68.000%L=3.18mi=51.887%L=4.22mi=88.626%L=5.97mi=72.529%L=2.10mi=31.429%排水縦断図(1)作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課排水縦断図(1)No.10測線法尻から流末部S=1:100 16/31No.3測線 No.5測線1:0.4No.2集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=100)No.3集水桝現場打ちコンクリートNo.4集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=300)No.5集水桝現場打ちコンクリート角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=18.33m角ポリU字側溝300 明暗併用水路L=17.80m角ポリU字側溝300L=3.66m角ポリU字側溝300L=1.81mNo.5集水桝現場打ちコンクリート湧水桝(体積崩土)
(堆積崩土)EL=32.50※埋没により管底高は想定102010202652612φ4001:1.451:1.301:1.631:1.381:1.5735°38°32°36°32°DL=0.001:2001:2005.0010.0015.0020.0025.0030.0035.0040.00石積土留勾 配単距離管底高8.72 1.1213.31 6.6718.84 7.1825.82 4.6130.17 6.0232.50 3.678.37 0.0022.99 6.0232.50 0.36L=6.67mi=68.816%L=7.18mi=77.019%L=4.61mi=61.388%L=6.02mi=72.259%L=3.67mi=63.488%DL=30.00勾 配単距離管底高32.84 0.0033.04 1.81L=1.81mi=27.624%35.0040.00桝天端高桝天端高8.8019.3123.5032.8732.87L=1.12mi=31.250%L=0.36mi=0.000%L=3.66mi=8.743%32.52 3.6632.54 1.001:2001:200No.3測線 No.4測線作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課根継工前面水路部排水縦断図(2)排水縦断図(2)縮小率令和 8年 4月S=1:100 17/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事NO1-1NO1-2NO1-3NO1-4NO1-5NO1-6NO1-7NO1-8NO1-9NO1-10NO1-11NO1-12NO1-13NO1-14NO1-15NO1-16NO2-1NO2-2NO2-3NO2-4NO2-5NO2-6NO2-7NO2-8NO2-9NO2-10NO2-11NO2-12NO2-13NO2-14NO3-8NO3-9NO3-10NO3-11NO3-12NO3-18NO3-19NO3-20NO3-21NO3-22NO3-23NO3-24NO3-25NO3-26NO3-27NO3-28NO3-29NO3-30NO3-31NO3-32NO3-33NO3-34NO3-35NO3-36NO4-1NO4-2NO4-3NO4-4NO4-5NO4-6NO4-7NO4-8NO4-9NO4-10NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16NO4-17NO4-18NO5-1NO5-2NO5-3NO5-4NO5-5NO5-6NO5-7NO5-8NO5-9NO5-10NO5-11NO5-12NO5-13NO5-14NO5-15NO5-16NO3-17CLNO3-16CLNO3-15CLNO3-14CLNO6-2NO6-3NO6-4NO6-5NO6-6NO6-7NO6-8NO6-9NO6-10NO6-11NO6-12No.1測線No.2測線No.3測線No.6測線NO7-2NO7-3NO7-4NO7-5NO7-6NO7-7NO7-8NO7-9NO7-10NO7-13NO7-14NO7-15NO8-2NO8-3NO8-4NO8-5NO8-6NO8-7NO8-8NO8-9NO8-10NO8-11NO8-12NO8-13NO8-1414.489NO8-15NO8-16NO8-17NO8-18NO8-19NO8-20NO8-21NO9-8NO9-9NO9-10NO9-11NO9-12NO9-13NO9-14NO9-15NO9-16NO9-17NO9-18NO9-19NO9-20NO9-21NO9-22NO9-23NO9-24NO9-25NO9-26NO9-27NO10-9NO10-10NO10-11NO10-12NO10-13NO10-14 7.036NO10-15NO10-16NO10-17NO10-18NO10-19NO10-20NO10-21NO10-22NO10-23NO10-24NO10-2519.096NO10-26NO10-27NO10-28No.7測線No.8測線No.9測線No.10測線NO2--1NO2--2NO2--3NO2--4NO2--5NO2--6NO6-13NO6-14NO6-15NO6-16No.4測線No.5測線A4A1A5A2A6A3A8A7A12A10A15A11A14A13A16A20A19A18A17A22A24A25A21A30A27A23A29A26A31A33A32A35A34A28B1A9C2B2B8B4B9B7B3B10B11B5B12B13C4C1B6C3L=7.8mL=1.5mL=3.4mL=9.0mL=7.2mL=4.9mL=3.7mL=9.3mL=9.0mL=4.7mL=6.7mL=8.9mL=6.4mL=13.6mL=11.3mL=7.4mL=9.7mL=8.5mL=8.2mL=9.0mL=6.9mL=12.3mL=6.8mL=6.2mL=8.8mL=6.3mL=6.1mL=9.7mL=4.4mL=6.2mL=14.1mL=12.9mL=7.4mL=2.2mL=10.7mL=3.3mL=8.2mL=7.1mL=4.5mL=6.1mL=0.3mL=0.3mL=5.6mL=0.3mL=3.2mL=3.3mL=0.3mL=8.8mL=6.9mL=4.1mL=6.1mL=6.9mB14L=3.1mB15L=2.2m作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課暗渠工図暗渠工図令和 8年 4月縮小率S=1:100S=1:100 18/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事300 300 380法枠1:0.4根継工(100m当り) (100m当り)t=10cmt=3cm150 100 15040060010 506055 95 100 95 55400300200200300375100500 380488100405(177)t=10cmt=3cmt=10cmt=3cm40 300 4038030 37540530 3754054141400750200 100300120 600 120840200 30120 880100112020 1000100 840 1001040切込砕石0~80mm敷砂t=20cmt=3cm200 30120 880100112020 1000100 840 1001040切込砕石0~80mm敷砂t=20cmt=3cmコンクリート蓋Ⅰ型A桝用120 600 120840100 450 100650100 650 100850切込砕石0~80mm敷砂t=20cmt=3cm618600暗渠工標準図暗渠排水パイプ(有孔管)数 量 備 考 単位 規格・寸法 材 料 名使用材料表100.00 m 暗渠排水パイプ土砂掘削フィルター材φ=100mmm3m38.70300 5060 260 60R=50360 30 100500100 100 30050400U-300B(流末部)50(上ぶた式U型側溝蓋付き)切込砕石0~80mm敷砂明暗併用水路標準図角型ポリU字溝300+暗渠排水管φ200t=10cm暗渠排水パイプ合成樹脂管φ100mm(有孔管)1:0.31:0.3フィルター材切込砕石0-40mm切込砕石0-40mm 7.90タイプB,C(縦方向および平地の場合)数 量 備 考 単位 規格・寸法 材 料 名使用材料表100.00 m 暗渠排水パイプ土砂掘削フィルター材φ=100mmm3m38.70暗渠排水パイプ合成樹脂管φ100mm(有孔管)1:0.31:0.3フィルター材切込砕石0-40mm切込砕石0-40mm 7.90タイプA(横方向の場合)吸出し防止シート3005050500 405防水シート1:0.31:0.3935敷砂 t=3cm暗渠排水パイプ合成樹脂管φ200mm(有孔管)30フィルター材切込砕石0-40mm張コンクリート(コンクリート吹付)敷砂切込砕石0~80mm436根継工前面水路標準図t=3cmt=10cm角型ポリU字溝300張コンクリート(コンクリート吹付)300 5060 260 60R=50360 30 100500100 100 30050400側溝U-300B切込砕石0~80mm敷砂30 100500100 100 300切込砕石0~80mm敷砂角型ポリU字溝3001種-φ400-砂利基礎切込砕石0~40mmNo.1,No.2集水桝下部桝H=1000mm+中間桝H=100mmNo.7集水桝下部桝H=1000mm(コンクリート蓋付)No.6集水桝□650桝 H=1000mm鉄筋コンクリート管S=1:10 S=1:20 S=1:20 S=1:20S=1:1010.0%10.0%10.0%作成年月日縮 尺発注元工事名図 示図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課排水工詳細図(1)排水工詳細図(1)縮小率令和 8年 4月19/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事桝120 600 120840200 30120 880300132020 1000100 840 1001040No.3集水桝現場打ちコンクリートNo.4集水桝Ⅰ型A桝(下部桝+中間桝H=300)土砂埋没のため、排水工施工前に試掘等を実施し確認すること。
No.4集水桝下部桝H=1000mm+中間桝H=300mm※埋没により管底高は想定10201020コルゲートパイプ半円φ600L=2.65m612φ400正面図 側面図S=1:20 S=1:20スロープ通路横断箇所詳細図コルゲートパイプ半円φ6002652正面図側面図No.3集水桝S=1:50現場打ちコンクリート作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課排水工詳細図(2)排水工詳細図(2)令和 8年 4月縮小率図 示 20/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16100 400 100200 600 2001000200 480680300 400 109810401 412 84897300 400 3001000200 600 2001000200 405605200 600800438558現場打ち無筋コンクリートC-4現場打ち無筋コンクリートC-4切込砕石0~80mm敷砂t=20cmt=3cm現場打ち無筋コンクリートC-4切込砕石0~80mm敷砂t=20cmt=3cmA AC CD DB B200 405605200 600800438565現場打ち無筋コンクリートC-4切込砕石0~80mm敷砂t=20cmt=3cm200 405605200 672872438630現場打ち無筋コンクリートC-4切込砕石0~80mm敷砂t=20cmt=3cm400400607672400400100 1000 1001200510A-B間 V={(0.8+0.57)*0.61*1/2}*0.5=0.21m3V={((0.8+0.57)*0.61*1/2)+((0.87+0.63)*0.61*1/2)}*0.5*1/2=0.22m3コンクリートB-C間A-B間控除 V=-{(0.6+0.44)*0.41*1/2}*0.3=-0.06m3V=-{((0.6+0.44)*0.41*1/2)+((0.67+0.51)*0.41*1/2)}*0.3*1/2=-0.07m3 B-C間控除V=-(0.4*0.41*0.2)+(0.41*0.41*0.2)+(0.4*0.48*0.2)=-0.1m3 トラフ控除外側 A=(1.0*0.68)+((0.8+0.57)*0.6*1/2)+((0.87+0.63)*0.61*1/2)=1.55m2A=(0.6+0.48)+((0.6+0.44)*0.41*1/2)+((0.67+0.51)*0.41*1/2)=1.54m2型枠内側A=-(0.4*0.41*2)+(0.41*0.41*2)+(0.4*0.48*2)=-1.05m2 トラフ控除V=0.2m3 計V=2.04m2 計EL=32.501:0.4D-D断面平面図B-B断面EL=32.501:0.4A-A断面EL=32.501:0.4C-C断面No.5集水桝現場打ちコンクリートS=1:10作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課排水工詳細図(3)排水工詳細図(3)令和 8年 4月縮小率S=1:10 21/31原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事主アンカーD22 1,000+100主鉄筋SD295以上 D10t=3cm植生マット2001300200130020013002001300 200 1300 200 1300 200 20013002001300200 200130020015001500 15001500 1500 15002004349108100 50 50主アンカーD22 1,000+100t=3cm植生マットD16 500+50梁断面200金網型枠水切りコンクリート水抜きパイプVUφ50最下段部SD345 D10主鉄筋補助アンカー200作成年月日断 面 図平 面 図 標 準 横 断 図縮 尺発注元工事名図 示図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課現場吹付法枠工標準図現場吹付法枠工標準図梁断面 200×200 1,500×1,50022/31令和 8年 4月縮小率S=1:20 S=1:20S=1:10原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事NO3-20NO1NO1-1NO1-2NO1-3NO1-4NO1-5NO1-6NO1-7NO1-8NO1-9NO1-10NO1-11NO1-12NO1-13NO1-14NO1-15NO1-16NO1-17NO2NO2-1NO2-2NO2-3NO2-4NO2-5NO2-6NO2-7NO2-8NO2-9NO2-10NO2-11NO2-12NO2-13NO2-14NO2-15NO2-16NO3NO3-10NO3-11NO3-12NO3-18NO3-19NO3-21NO3-22NO3-23NO3-24NO3-25NO3-26NO3-27NO3-28NO3-29NO3-30NO3-31NO3-32NO3-33NO3-34NO3-35NO3-36NO3-37NO3-38NO4NO4-1NO4-2NO4-3NO4-4NO4-5NO4-6NO4-7NO4-8NO4-9NO4-10NO4-11NO4-12NO4-13NO4-14NO4-15NO4-16NO4-17NO4-18NO4-19NO4-20NO5NO5-1NO5-2NO5-3NO5-4NO5-5NO5-6NO5-7NO5-8NO5-9NO5-10NO5-11NO5-12NO5-13NO5-14NO5-15NO5-16NO5-17NO5-18NO3-17CLNO3-16CLNO3-15CLNO3-14CLNO6-4NO6-5NO6-6NO6-7NO6-8NO6-9NO6-10NO6-11NO6-12No.1測線No.2測線No.3測線No.4測線No.5測線No.6測線NO7-5NO7-6NO7-7NO7-8NO7-9NO7-10NO7-11NO7-12NO7-13NO7-14NO7-15NO8-6NO8-7NO8-8NO8-9NO8-10NO8-11NO8-12NO8-13NO8-14NO8-15NO8-16NO8-17NO8-18NO8-19NO8-20NO8-21NO9-12NO9-13NO9-14NO9-15NO9-16NO9-17NO9-18NO9-19NO9-20NO9-21NO9-22NO9-23NO9-24NO9-25NO9-26NO9-27NO10-13NO10-14NO10-15NO10-16NO10-17NO10-18NO10-19NO10-20NO10-21NO10-22NO10-23NO10-24NO10-25NO10-26NO10-27NO10-28No.7測線No.8測線No.9測線No.10測線NO2--1NO2--2NO2--3NO2--4NO2--5NO2--6NO6-13NO6-14NO6-15NO6-167.39.15.52.60.47.77.25.57.110.59.20.88.88.96.613.48.57.314.87.19.59.511.25.69.25.67.415.44.79.95.98.06.69.46.64.19.12.44.07.53.66.35.27.85.63.49.02.04.87.80.63.43.410.95.12.39.51.99.22.80.310.67.45.98.59.54.60.87.03.73.92.62.94.44.03.82.73.27.22.42.76.36.31.33.08.02.53.16.63.62.33.92.84.24.71.83.22.61.17.42.93.66.05.81.31.54.18.25.112.64.77.54.12.75.01.62.08.15.67.413.13.53.14.73.72.03.07.55.87.14.37.11.73.92.41.72.06.93.64.38.81.16.26.511.36.74.82.37.62.71.31.43.44.74.68.01.14.22.72.58.93.41.93.72.33.44.13.64.64.52.66.01.13.02.22.58.97.52.46.12.03.82.96.32.40.34.93.74.55.53.915.514.1123457698101718 19212022232415131112263031331625321429282711633343923429313235383637302726285678101112913181920232125242216 15175857525653545549484642444341404745515014181917121513141011897645 321343332282930312325272022242621土砂部:〇番号12345678910111213141516171819202122232425a5.504.5014.1015.503.705.607.1011.2010.5013.408.901.909.209.207.400.309.905.907.106.709.503.407.108.006.60A=√s((s-a)(s-b)(s-c))a,b,c:三角形の一辺の長さb3.306.703.903.705.602.3015.4010.5014.805.608.808.904.700.309.907.309.506.103.304.107.106.608.506.607.30c4.503.9011.3014.105.505.6015.5015.405.6014.8011.208.808.909.204.707.4013.409.505.909.506.608.508.002.400.80s6.657.5514.6516.657.406.7519.0018.5515.4516.9014.459.8011.409.3511.007.5016.4010.758.1510.1511.609.2511.808.507.35A7.428.4517.0325.159.686.3053.3758.8022.1337.4738.378.3520.501.3816.571.0446.9717.419.6611.7323.4110.3726.377.021.3426272829303132339.102.303.507.707.304.005.505.602.607.207.709.409.105.500.407.109.208.007.202.709.407.305.505.5010.458.759.209.9012.908.405.709.1011.778.1012.548.8531.0010.861.1015.14小計 585.65123456789101112131415161718192021222324257.205.206.3010.905.109.504.007.502.807.404.704.803.704.103.400.606.602.301.104.602.302.403.804.203.104.508.505.206.3010.605.805.909.107.509.207.402.304.102.305.103.403.407.807.805.602.701.803.403.101.008.506.703.6010.609.505.909.103.909.203.404.803.402.801.902.003.403.606.607.807.802.403.805.601.803.0010.1010.207.5513.9012.6010.609.5010.259.7510.008.455.255.304.155.253.706.808.358.359.003.704.006.404.553.5516.2017.429.3632.3424.2116.228.6714.359.1611.7211.023.595.040.932.181.023.856.974.2812.712.591.686.322.521.50262728293031323334353637383940414243444546474849503.009.503.408.002.303.204.001.304.202.700.802.508.003.701.602.903.704.102.003.603.201.303.002.901.107.202.309.004.002.502.703.906.603.604.604.700.803.703.302.604.402.001.605.102.004.704.107.401.501.309.509.008.0010.903.203.901.307.206.604.204.602.504.703.602.902.004.705.103.704.107.403.208.003.001.509.8510.4010.2011.454.004.904.607.557.205.755.052.908.205.303.554.655.205.405.404.857.654.309.203.701.957.9110.3013.5312.722.864.282.523.966.835.591.840.995.085.372.072.323.532.833.063.605.011.6811.102.140.7051525354555657584.407.002.802.602.706.306.306.304.504.604.402.903.902.707.006.301.102.802.603.902.406.706.301.005.007.204.904.704.507.859.806.80小計2.424.063.443.773.198.4918.333.14394.51123456789101112131415161718192021222324253.401.305.003.504.907.408.104.604.305.803.803.607.5013.1012.602.704.902.602.402.901.702.004.801.702.204.104.702.305.602.903.501.404.308.203.406.906.007.402.506.007.503.602.703.101.701.105.802.003.904.304.604.104.705.005.608.108.206.905.807.406.007.5013.1012.607.507.502.603.102.403.001.704.705.804.803.906.055.056.007.056.709.508.857.909.158.308.358.5514.0014.1013.058.855.554.203.953.802.256.256.305.205.206.732.515.378.637.1012.955.679.6911.889.5711.3810.6523.2515.6615.169.964.563.332.842.400.884.304.513.084.272627282930313233340.302.407.102.003.608.901.106.502.302.503.602.307.608.801.106.102.006.202.404.307.407.107.608.806.506.205.202.605.158.408.3510.009.406.857.356.850.354.328.167.0513.584.843.226.205.78〇△□合計249.831229.99(m) (m) (m2)法枠工面積求積表土砂部:□番号aA=√s((s-a)(s-b)(s-c))a,b,c:三角形の一辺の長さb c s A(m) (m)
(m2)法枠工面積求積表小計土砂部:△番号aA=√s((s-a)(s-b)(s-c))a,b,c:三角形の一辺の長さb c s A(m) (m) (m2)法枠工面積求積表作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課法枠工求積図法枠工求積図令和 8年 4月縮小率23/31 S=1:100S=1:100原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事3.32.35.66.13.34.16.73.45.64.02.33.52.33.43.95.83.66.74.53.34.48.08.02.52.47.21.01.06.72.92.05.24.97.47.44.64.7※ 青色部分は水切りコンクリート施工箇所を示す。
・範囲①の上方は50tラフタークレーンではアームが届か ないため、モノレール運搬により荷揚げを行う。
・50tラフタークレーンの据付位置上空には電線があるた め注意が必要である。
・根継コンクリートは無収縮モルタルの人力打設により行う。
22.5°22.5°22.5°22.5°仮設防護柵H=4.0m L=72m敷鉄板 1,524×6,096 t=22mmN=25枚 A=232.3m2仮設階段工L=90mモノレールL=20m仮設防護柵H=2.0m L=8@6.0m=48m4.004.50単管足場(荷卸し台)4.0×4.0/2×4.5=36.0空m3X=-254000X=-254050Y=59400Y=59450Y=59500Y=59550X=-254100X=-254100X=-254050X=-254000Y=59400Y=59450Y=59500Y=59550DL=0.005.0010.0015.0020.0025.00作成年月日縮 尺発注元工事名図面名図面番号第一管区海上保安本部 交通部 整備課施工計画図(参考図)施工計画図(参考図)令和 8年 4月縮小率31/31S=1:250S=1:250原図:A-1 A2:71% A3:50%汐首岬灯台法面改良改修工事NTT SP(2)V(4)VP管Φ150 1988VP管Φ50 1977PRP管Φ300PRP管Φ300PRP管Φ300電線5.5m
支出負担行為担当官第一管区海上保安本部長 石崎 憲寛1.一般競争に付する事項(1) 契約件名 汐首岬灯台法面改良改修工事(2) 工事概要 仕様書のとおり(3) 引渡期限(4) 施工場所 北海道函館市汐首町(5) 本案件は、証明書等の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う対象案件である。
なお、電子調達システムによりがたい場合は、当局の承諾を得て紙入札方式とする。
2.競争に参加する者に必要な資格① 資本関係 (イ) 親会社と子会社の関係にある場合 (ロ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係 (イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 (ロ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合 ないことに留意すること。
以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、(イ)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
限る。
)において、「土木工事業」又は「建築工事業」のB又はCに格付けされた者である ること。
(4) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡をとることは、第一管区海上保安本部入札・見積者心得第4-3第2項の規定に抵触するものでは令和9年3月25日(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐 人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている者は、この限りでない。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者及び第一管区海上保安本部長から 指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。
(3) 令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格(第一管区海上保安本部を希望した者に入札説明書第一管区海上保安本部の入札公告( 2026/5/29 付)については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
13.入札、開札の時期及び場所、入札申込等(1) 入札申込 ① 電子調達システムによる入札参加申請書受付締切日時までに申請すること。
② 紙入札方式参加申請書受付締切日時までに下記14に提出すること。
(2) 入札書及び工事費内訳書の受領期限 まで 紙入札による場合は、下記14に提出すること。
(3) 開札の日時及び場所 令和08年06月22日 10時00分 小樽地方合同庁舎5F 第一管区海上保安本部 経理補給部(4) 再度入札 当本部から連絡する。
(5) 電子調達システムのURL及び問い合わせ先 国土交通省電子調達システム https://www.geps.go.jp/ 電子調達システムヘルプデスク TEL0570-014-8894. 入札書類データ(証明書等)【 提出証明書類 】(1) 電子入札参加者は、以下の証明書等を電子入札システムにより提出すること。
① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写) ※申請中の者はその旨を申し出ること。
② 確認書③ 配置予定技術者調書(2) 紙入札参加者は、以下の証明書等を持参又は郵送等により提出すること。
① 国土交通省競争参加資格結果通知書(写) ※申請中の者はその旨を申し出ること。
② 紙入札方式参加願③ 配置予定技術者調書 当管区本部ホームページ入札情報「各様式のダウンロード゙」に掲載している。
5.「工事費内訳書」の提出 する。
※上記の各様式(競争参加資格結果通知書及び経営規模等評価通知書を除く。)は、入札参加者は、第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応した工事費内訳書(任意様式)を提出しなければならない。
なお、提出した工事費内訳書について説明を求めることがあり、必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。
また、工事費内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては、第一管区海上保安本部入札・見積者心得書第6(12)に該当する入札として、原則として当該工事費内訳書を提出した者の入札を無効と 電子調達システム及び紙による提出ともに 令和08年06月19日 16時00分第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、入札参加者全員が電子入札である場合、再度入札の時間については、原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される通知書は必ず確認すること。
なお、電子入札と紙入札が混在する場合があり、開札処理に時間を要するなど予定時間を大幅に超えるような事態になれば、電子調達システムにより 令和08年06月12日 16時00分下記4(2)の提出証明書類を 令和08年06月12日 16時00分2別表1 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)2 (1)(2)ていない場合3 (1)4 (1)(2)(3)(4)5 その他未提出又は不備がある場合6.仕様書等の交付期間・交付場所 交付期間 公告の日から 令和08年06月12日 16時00分 まで 交付場所 下記167.入札保証金、契約保証金及び前金払(1)入札保証金 免除(2)契約保証金(3)前金払8.入札書の提出方法(1) 電子調達システムによる場合① 入札書の様式は、電子調達システムによるものとする。
② 入札書の記載事項 (電子認証[ICカード]を取得している者であること。)③ 入札書の提出 しなければならない。
について委任を受けている者(以下「受任者」という。)のICカードに限る。
た場合に限り認めるものとする。
(2) 紙入札による場合 14に提出するものとする。
れている者(以下「代表者」という。)又は代表者から入札・見積権限及び契約権限なお、受任者による電子入札の利用は、下記(3)の基準による年間委任状が提出され① 入札書を直接に提出する場合は、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「開札年月日〔調達件名〕入札書在中」と記載し下記請求可 ( 請負代価が300万円以上の場合のみ。請負代価4/10以内 ただし、低入札価格の調査該当の場合は2/10以内とする。)(イ) 契約件名は、定められた件名を記載するものとする。
(ロ) 入札者は、特に指示ある場合を除き、総価(税抜き)にて入札に付す。
(ハ) 入札書は、電子調達システムの入力画面上において作成するものとする。
(イ) 入札書は、電子調達システムにより、当該入札書受領期限までに到達するよう提出(ロ) 電子入札に利用することができるICカードは、競争参加資格認定通知書に記載さ記載すべき事項に誤りがある場合発注者名に誤りがある場合発注案件名に誤りがある場合提出業者名に誤りがある場合内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合要(契約金額の1/10以上。ただし、低入札価格の調査該当の場合は3/10以上)内訳書が特定できない場合他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合記載すべき事項が欠けている場合内訳書の記載が全くない場合入札説明書又は指名通知書に指示された項目を満たし添付すべきではない書類が添付されていた場合他の工事の内訳書が添付されていた場合未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)内訳書の全部又は一部が提出されていない場合内訳書とは無関係な書類である場合他の工事の内訳書である場合白紙である場合内訳書に押印が欠けている場合(紙入札者に限る。)3② 郵便(記録郵便に限る。)により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「入札書在中」受領期限までに送付しなければならない。
③ 入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。
(3) 期間委任状① 提出の相手方 発注者(支出負担行為担当官 第一管区海上保安本部長)あて提出するものとする。
② 提出時期における提出は認めない。
③ 期間委任状の内容 ない。
(ロ) 電子入札においては、復代理人は認めない。
(ハ) 委任期間は当該年度内を限度とする。
(ニ) 代表者及び受任者の記名・押印がされた委任状(書面)の提出とする。
(ホ) 原則として個別案件における委任は認めない。
9.入札の無効 ICカードを不正に使用した入札は無効とする。
10.注意事項 ので注意すること。
11.開札 立ち会わせて、これを行う。
には、別途指定する日時に再度入札を行う。
応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書等を提示しなければならない。
(4) 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。
事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
ときは、再度入札を行なう。
この場合において、入札者等及びその代理人のすべてが紙入札方式で立ち会いしているときは、引続き入札を行う。
電子入札システム及び郵送による入札を行った者がある場合、その他契約担当官等がやむを得ないと認めた場合(3) 入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに(5) 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ないついては、第一管区海上保安本部入札・見積者心得書第6(入札等の無効に関する事項)各号に該当する場合を除き、有効な入札書として取り扱うものとする。
したがって入札金額の誤記 入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えは提訴できないものとする。
また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、原則として指名停止措置を講じられる(1) 開札の際、入札者等が立ち会わないときは、入札等執行事務に関係のない職員を(2) 開札等をした場合において、入札金額のうち予定価格の制限に達した価格の入札がない当該発注者における最初の入札参加手続き前までに提出するものとし、入札手続途中(イ) 入札、見積についての権限及び契約締結について権限が委任されていなければなら本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札、第一管区海上保安本部入札・見積者心得書、入札説明書、仕様書等で示した入札に関する条件に違反した入札及び電子調達システムを利用する者においては電子調達システムにより提出された入札書及び書面により入札箱に投函された入札書にの旨を、中封筒の封皮には氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「開札年月日〔調達件名〕」をそれぞれ記載し、直接に提出する場合と同様に、下記14宛に入札書の412.落札者の決定方法(1) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
金額を入札書に記載すること。
(4) 本契約は、令和7年度予算の成立を条件とする。
13.契約書作成の要否 要14.契約条項等を示す場所 北海道小樽市港町5番2号 第一管区海上保安本部 経理補給部 経理課 入札審査係電話 0134-27-0118 内線2225 15.契約及び入札に関する問い合わせ先 上記14に同じ16.仕様内容に関する問い合わせ先 第一管区海上保安本部 交通部 整備課電話 0134-27-0118 内線265117.談合等不正行為があった場合の違約金等 内に支払わなければならない。
が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を含む。
) 違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。
たものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。
第1号若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。
ればならない。
をする日までの日数に応じ、年3パーセントの割合で計算した額の遅延利息を支払わなけとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会が乙に対して納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われ④ この契約に関し、刑法(明治40年法律第45号)第96条の3又は独占禁止法第89条第1項(2) 前項の違約金を指定する期間内に支払わないときは、当該期間を経過した日から支払い54号。
以下「独占禁止法」という。
)第3条の規定に違反したことにより、公正取引委員会が乙に対し、独占禁止法第7条の2第1項の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定したとき(確定した当該納付命令② 納付命令又は独占禁止法第7条の規定に基づく排除措置命令(次号において「納付命令又は排除措置命令」という。)において、この契約に関し、独占禁止法第3条の規定に③ 納付命令又は排除措置命令により、独占禁止法第3条の規定に違反する行為があった額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する(1) 次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、契約額(この契約締結後、契約額の変更があった場合には、変更後の契約額)の10分の1に相当する額を違約金として指定する期間① この契約に関し、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であるとみとめられるときは、予定価格の制限の範囲内の 価格をもって入札した他の者から上記方法をもって落札者を決定することがある。
(3) 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する(2) 予算決算及び会計法第79条の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で最低の56