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帯広第一中学校照明LED化改修工事 別表

北海道帯広市の入札公告「帯広第一中学校照明LED化改修工事 別表」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道帯広市です。 公告日は2026/05/31です。

12日前に公告
発注機関
北海道帯広市
所在地
北海道 帯広市
カテゴリー
工事
公告日
2026/05/31
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
帯広第一中学校照明LED化改修工事 別表 (PDF 122.3 KB) 別表(帯広市告示第 163 号)1 工事番号 82 工事概要 工事名工事場所工事内容3 予定価格 (消費税込み額) 42,218,000 円4 発注方式5 参加資格要件 工種等級所在地施工実績技術者当該工事に係る設計業務等の受託者6 入札参加意思 入札参加意思表明書の確認7 入札参加資格 特定建設工事共同企申請のその他 業体協定書必要書類同種又は類似工事施工実績書8 入札書以外の指定書類工期契約締結日の翌日(翌日が土曜日、日曜日又は休日の場合は、翌開庁日)から 令和9年3月5日まで単体施工電気工事A等級【同日落札数制限方式】帯広第一中学校照明LED化改修工事西13条北7丁目1番地鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造)地上3階建、延床面積:6,101㎡(校舎)、鉄骨造(一部鉄筋コンクリート造)地上2階建、延床面積:1,511㎡(屋内運動場)、工事概要:照明786台のLED化改修帯広市内に建設業許可の本店を有する者であること。 公共建築物で以下の条件に該当する電気設備工事の元請としての実績があること。 構造:施工床面積500㎡以上の非木造※平成22年4月1日以降に工事が完成、引渡しが済んでいるもの。 (共同企業体で施工した工事を実績としようとするときは、当該共同企業体の構成員として出資比率が20%以上の場合に限る。)告示文を参照のこと。 該当なし提出が必要提出を要しない配置予定技術者経歴書提出を要しない提出が必要(入札後、最低価格入札者のみ)工事費内訳書 提出が必要9 落札者の決定方法10 契約締結に関 契約締結期限する事項契約保証金11 前払金、中間 前払金前払金及び部分払 中間前払金部分払12 対象工事でない。 1314 施工担当課規定する対象工事注意事項 (1) 告示本文及び入札説明書を参照のこと。  契約金額が250万円以上の工事については、請求により支払限度額の4/10の範囲において前金払をする。  契約金額が250万円以上かつ工期が90日以上の工事で市が定める要件を満たす場合には、請求により前金払に加え工事代金の2/10の範囲において追加的に前払いすることができる。 ただし、部分払との併用はできない。  契約金額が1,000万円以上の工事については、出来形部分の工事金額500万円を超えるごとに部分検査を行い、その9/10以内に相当する金額の部分払をすることができる。 ただし、部分払は2回を限度とする。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、あらかじめ最低制限価格を設けるものとする。 この場合、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって有効な入札をした者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。  落札決定の通知を受けた日から7日後(7日後が土曜日、日曜日又は休日の場合は翌開庁日)まで。  期限までに契約を締結しないときは、落札を取り消す。  納付(ただし、有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。)(2) 設計図書はホームページ上からダウンロードできる。 (3) 本工事は、「公共工事に係る工事請負代金債権の譲渡を活用した融資制度及び地域建設業経営強化融資制度に係る債権譲渡承諾等に関する事務取扱要領」の対象工事である。 (4) 本工事は、「週休2日工事」の対象工事である。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。 学校地域連携課 工事名称 帯広第一中学校照明LED化改修工事工事場所 帯広市西13条北7丁目1番地設計 令和8年5月 数量公開用図書※注意事項①本設計書は参考数量として取り扱い、数量の相違については、各々の判断で入札価格に反映させてください。 照明器具LED化6.別途工事なし4.構造・規模校舎 RC造一部S造 地上3階建 延床面積 6,101㎡屋内運動場 S造一部RC造 地上2階建 延床面積 1,511㎡5.電気設備内容2.工期契約上の着工日から令和9年3月5日まで3.仕様書 別紙「特記仕様書」による。 設計説明書1.施工理由本工事は、LED化工事を行うものである。 1(工事価格 )( ) 工事費内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考校舎1式屋体S1式屋体R1式計電気設備工事 科目別内訳 5名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳 6名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式発生材処理1式計校舎屋体S電気設備工事 科目別内訳 7名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式発生材処理1式計屋体R電気設備工事 中科目別内訳 8科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 9科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計発生材処理1式計校舎屋体S電気設備工事 中科目別内訳 10科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計発生材処理1式計屋体R電気設備工事 細目別内訳 11名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LSS10 -4 -48 LN244個LED照明器具A XFX450DPN LE9相当品3個LED照明器具 LSS6 -4 -48 LN24個LED照明器具 LSS7 -4 -38 LN89個LED照明器具 LSS9 -4 -23 LN60個LED照明器具 LSS1 -4 -23 LN3個LED照明器具 LSS1 -4 -48 LN8個LED照明器具 LSS1MP/RP -4 -22 LN2個LED照明器具 LSS9 -2 -15 LN5個LED照明器具 LSS10 -2 -15 LN2個LED照明器具 LRS20 -4 -48 LN7個LED照明器具C XFX450EEN LE9相当品プリズムパネル含む 12個LED照明器具E XLX110VKN LA9相当品4個LED照明器具F XLX130NENJ LA9相当品6個LED照明器具G XLX160DKNJ LA9相当品30個電気設備工事 細目別内訳 12名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LSS13 -4 -21 LN56個LED照明器具H XYG2104NK LE9相当品カバーを含む 1個LED照明器具 LBF2RP - -10 LN10個LED照明器具I スポットライト NNQ32048相当品11個LED照明器具J スポットライト LGS1520L LE1相当品6個LED照明器具 LRS1 - -05 LN42個LED照明器具 LRS14 - -07 -30K LZ17個リニューアルプレ φ100 → φ150ート 36個LED照明器具 LRS1RP - -08 LN24個LED照明器具M NNFW41835 LE9相当品6個LED照明器具 LBF3MP/RP -4 -20 LN1個LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN4個LED照明器具N LGB52097LE1相当品 1個LED照明器具O LGB81566 LE1相当品6個LED照明器具P LGB81770 LE1相当品11個校舎 電灯設備 電灯分岐校舎 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 13名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具Q LGB85038LE1相当品 1個LED照明器具S LGC55123相当品1個調光装置 LED用信号線式ライトコントロール 撤去含む 信号変換インターフェース含む 4個調光装置 LED用信号線式ライトコントロール 撤去含む2個LED照明器具T 標示灯 壁面・天井面 片面 「放送中」 1個高所作業車1台・日撤去Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 126個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用する取外し 118個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用する取外し 15個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 3個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 11個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用する取外し 9個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用する取外し 4個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 89個電気設備工事 細目別内訳 14名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 25個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用する取外し 35個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 3個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 8個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 2個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 16W ×1 再使用しない撤去 5個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 16W ×2 再使用しない撤去 2個Hf蛍光灯器具 埋込形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 7個Hf蛍光灯器具 埋込形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 12個照明器具撤去 埋込FLP55w×4灯 再使用しない4個照明器具撤去 FL40W×4灯相当 再使用しない6個照明器具撤去 埋込 HF16W×4灯相当 再使用しない 30個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 34個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用する取外し 22個外灯撤去1個校舎 電灯設備 電灯分岐校舎 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 15名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 10個照明器具撤去 スポットライト11個照明器具撤去 スポットライト6個照明器具撤去 ダウンライト42個照明器具撤去 ダウンライト17個照明器具撤去 ダウンライト24個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 6個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 1個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 16W ×1 再使用しない撤去 4個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 16W ×1 再使用しない撤去 1個照明器具撤去 ブラケットライト6個照明器具撤去 ブラケットライト11個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 16W ×1 再使用しない撤去 1個照明器具撤去 □650 露出型1個標示灯撤去1個電気設備工事 細目別内訳 16名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考計校舎 電灯設備 電灯分岐校舎 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 17名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 仕上材・材料類 11.4DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 仕上材・材料類 0.7DID区間有り 8.0㎞以下 m3鉄くず1.2t産業廃棄物処理 蛍光灯187.5kg計電気設備工事 細目別内訳 18名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LSS10 -4 -48 LN7個ガード 40型 W2303組ガード 40型 W1502組ガード 40型 iスタイル8組LED照明器具 LSS9 -4 -23 LN6個LED照明器具 LSS1 -4 -23 LN12個LED照明器具B XFX469NEN LR9相当品落下防止加工 7個LED照明器具 LSS9 -2 -15 LN3個LED照明器具 LRS6 -4 -30 LN1個LED照明器具 LBF2RP - -10 LN3個LED照明器具K スポットライト NNQ32099W相当品天井直付加工 落下防止ワイヤー含む 13個LED照明器具 LRS1 - -05 LN3個LED照明器具L XLGE8033 CE1相当品2個LED照明器具R LGW80190 LE1相当品2個調光装置 ライトマネージャーFx 記憶式4回路撤去含む 1個校舎 発生材処理屋体S 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 19名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ローリングタワー 4段 基本料運搬含む 1組ローリングタワー 4段 供用1日賃料30台撤去Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用する取外し 7個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用する取外し 6個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用する取外し 12個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 7個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 16W ×1 再使用する取外し 3個Hf蛍光灯器具 埋込形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 1個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 3個照明器具撤去 スポットライト13個照明器具撤 去 ダウンライト3個照明器具撤去 ブラケットライト2個照明器具取外し シーリングライト 再使用する2個計電気設備工事 細目別内訳 20名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 仕上材・材料類 0.6DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 仕上材・材料類 0.03DID区間有り 8.0㎞以下 m3鉄くず0.1t産業廃棄物処理 蛍光灯1式計屋体S 電灯設備 電灯分岐屋体S 発生材処理電気設備工事 細目別内訳 21名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LSS10 -4 -48 LN1個ガード 40型 iスタイル3組LED照明器具 LSS9 -4 -23 LN5個LED照明器具 LSS1 -4 -23 LN1個LED照明器具 LSS1 -4 -48 LN2個LED照明器具D XL663PFVJ LA9相当品4個LED照明器具 LBF2RP - -10 LN1個LED照明器具 LRS1 - -05 LN3個LED照明器具M NNFW41835 LE9相当品2個LED照明器具R LGW80190 LE1相当品4個非常用 K1-LSS10 -4 -65 LNLED照明器具 1個非常用 K1-LSS9 -4 -30 LNLED照明器具 1個非常用 K1-LRS11 -1 -LED照明器具 1個非常用 K1-LRS11 -2 -LED照明器具 1個非常用 LDS1-K1-LBF11 - LNLED照明器具 2個電気設備工事 細目別内訳 22名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用する取外し 1個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用する取外し 5個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用する取外し 1個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用する取外し 2個照明器具撤去 HF32W×3灯相当 再使用する4個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 1個照明器具撤去 ダウンライト3個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用する取外し 2個照明器具取外し シーリングライト 再使用する4個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2 再使用しない撤去 1個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 1個照明器具撤去 ダウンライト1個照明器具撤去 ダウンライト1個Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×1 再使用しない撤去 2個屋体R 電灯設備 電灯分岐屋体R 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 23名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考計電気設備工事 細目別内訳 24名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 仕上材・材料類 0.8DID区間有り 10.5㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 仕上材・材料類 0.01DID区間有り 8.0㎞以下 m3鉄くず0.02t産業廃棄物処理 蛍光灯1式計屋体R 電灯設備 電灯分岐屋体R 発生材処理帯広市学校教育部教育総務室学校地域連携課帯広第一中学校照明LED化改修工事特記仕様書令和 8 年 5 月●共通事項特記仕様書Ⅰ 工事概要及び範囲 Ⅱ 各 工 事● 第1章 一般共通事項●電気設備工事特記仕様書● 工 事 概 要● 電気設備共通事項○ 電力設備工事○ 発電設備工事○ 通信・情報設備工事○ 映像・音響設備工事○ 構内配電線路設備・構内通信線路設備○ 環境配慮改修工事● 機器取り付け高さ工 事 場 所工 事 範 囲 ※ 下記●は、工事対象範囲を示す。 工 種項 目〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇○〇 ○ ○ ○〇 〇〇 ○ ○ ○ ○ 〇○ 〇○ 〇○ ○ 〇○ 〇 ○構造種別・階数6,101 ㎡水道検針盤灯油集中盤への配線接続123補強は建築埋込電灯、スピーカー、ファン等補強は建築防火戸用煙感知器、自動閉鎖装置木製建具枠の取付け同上 防雪フード外壁面入排気ガラリ及び防風板設備用天井、床点検口5設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強バルコニー・ルーフドレン等 排水金物流し台、ユニットバスの排水トラップ 接続は衛生● 屋内運動場RC造 RC造・2階電気暖房衛生設備機器用天井、壁、床仕上材の切込躯体の設備配管用のスリーブ、箱抜等及びモルタル等の充填(2) 9 53219設備機器用基礎㎡6建築備 考上記の補強換気扇等取付枠配管は衛生建具枠のレールの欠込は建築Ⅰ 工事概要及び範囲帯広市西13条北7丁目1番地4(1)● 屋内運動場S造 S造・2階 1,292 ㎡数 量 単位 備 考 名 称● 校舎RC造 RC造(一部S造)・3階3/25 共通事項特記仕様書特記事項の適用については次による。 (1)章は●印を、項目は▲印の付いたものを適用する。 (2)(3)この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 本工事における工事監理業務委託の予定の有無 ○ 有 * 無関係法令等(1)・ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という。)・ ・ 資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という。)・ ・ ・ ダイオキシン類対策特別措置法・ 労働安全衛生法・ 大気汚染防止法・ 騒音規制法・ 振動規制法・ 水質汚濁防止法・ 石綿障害予防規則・ 特定化学物質障害予防規則・ 建築基準法・ 環境基本法・ 土壌汚染対策法・ 建設副産物適正処理推進要綱工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 ・児童生徒及び施設利用者の安全に十分注意し施工すること。 ・工事工程の検討、施工時間及び休日施工の検討に当たっては、施設管理者(教員及び管理人を 含む。以下「施設管理者等」という。)と十分調整し、計画を立案すること。 ・特に騒音が発生する工事については、施工管理者等と十分調整を行うこと。 ・工事車両の動線及び資材置場等の確保については、施設管理者等と協議し決定すること。 ・停電作業の実施にあたっては、監督員及び施設管理者等と十分調整し、日程を決定すること。 また、可能な限り停電時間を短縮するよう努めること。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 5346特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(以下「フロン回収破壊法」という。) 受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、適切に施工すること。 ・●印の付かない場合は、 * 印をつけたものを適用する。 2・●印と * 印が付いた場合は、共に適用する。 (2)Ⅱ 各 工 事ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法(以下「PCB特別措置法」という。) 図面(閲覧用設計書を含む)及びこの特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 令和7年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書 令和7年版(各工事編)」(以下「改修標準仕様書」という。)、「公共建築木造工事標準仕様書 令和7年版」、「建築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という。)及び「北海道建設部土木工事共通仕様書(令和7年10月版)」による。 受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事等編」及び「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止に努めること。 特記事項は●印の付いたものを適用する。 14/25 共通事項特記仕様書▲地元材等の優先使用▲環境への配慮 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を遵守すること。 化学物質を放散させる建築材料等(※1)アイウ※1 化学物質を放散する建築材料等環境物品等の調達工事中の留意事項ア. 換気の励行イ. 施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置室内空気中の化学物質の濃度測定【測定対象化学物質の種類及び指針値】※パラジクロロベンゼンは文部科学省大正建築物のみ適用工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内に放散された化学物質を室外に放出させること。 0.085ppm ( 370μg/㎥)2(1)本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有していないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表により確認を行うほか、次のア. からウ.を満たすものとする。 合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤(2)工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった場合は、監督員に速やかに報告するとともに、監督員、施設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 接着剤は、フタル酸ジーn-ブチル及びフタル酸ジー2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型(配慮型)のものとする。 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)のこん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮したものを優先的に選択・使用するよう努めること。 (3)家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか含有が極めて少ないものとする。 ●項 目 特 記 事 項0.04ppm ( 240μg/㎥)キシレン 0.05ppm ( 200μg/㎥)エチルベンゼン0.08ppm ( 100μg/㎥) 本工事に使用する主要資材は、地元資材及び道産資材、北海道認定リサイクル製品を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。)第 1 章スチレン 0.05ppm ( 220μg/㎥)パラジクロロベンゼン1一般共通事項厚生労働省の指針値(25℃の場合)また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うなど監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 (4)測定対象化学物質ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆☆の材料がない場合は監督員と協議すること。 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下であることを確認の上、報告すること。 トルエン 0.07ppm ( 260μg/㎥)ホルムアルデヒド5/25 共通事項特記仕様書濃度測定 ○ 行う ● 行わない測定箇所 ( )箇所 ※測定する位置は、図示による。 測定回数 * 1回 ○ 2回測定時期 ※ 測定を行う時期は、監督員の指示による。 測定方式分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 △地域材の優先使用△合法木材の使用▲特別な材料の工法▲品質計画 建築基準法に定められた区分等・ 風 速( Vo= m/s)・ 地表面粗度区分( ○ Ⅰ ○ Ⅱ ● Ⅲ ○ Ⅳ )・ 垂 直 積 雪 量( ㎝)▲工事写真△技能士 <職種> 工程写真は、営繕工事写真撮影要領 令和5年版(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課)による。 デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課)による。 完成写真は、監督員と協議すること。 (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資格を記載した書面により監督員に報告すること。 測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒド)を行うこと。 本工事に使用する木材又は木材を原料とする資材を使用する場合は、地元(管内)木材を優先的に使用することとし、使用した材料の種別、産地等を監督員に報告すること。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 木材又は木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の証明された材を使用すること。 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算して5年間保存すること。 ただし、作業の軽微なものは、監督員との協議により省略することができる。 なお、施工計画書等の記載事項や添付資料(資格証明等)により、選定技能士の内容が確認できる場合は「技能者選定通知書」の提出を省略できる。 85630130734型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、自動ドア施工、バルコニー施工、ウェルポイント施工、建具製作、畳製作拡散法(パッシブ方式)又は厚生労働省が示す標準的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 (2) 技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書、又は技能検定合格書の写し、或いは技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付すること。 6/25 共通事項特記仕様書▲ 労働者の安全衛生教育の徹底すること。 工事現場の安全パトロールの励行すること。 建設機械器具などの危害防止処置を徹底すること。 第三者に災害を及ぼしてはならない。 公害防止に努めること。 公道の汚染防止に努めること。 ▲交通安全管理▲完成図 * 作成する ○ 作成しない・ 縮小版製本(A3二つ折り) ● 2部 〇 3部・ 100%製本 ● 1部・ 別途工事分完成図について 〇 まとめる ● まとめない・ 電子データ(完成図JWW・PDF)(完成写真PDF)CD-R等による提出・ 設計原図の貸与 * 有り ○ 無し・ CADデータの貸与 * 有り ○ 無し保全に関する資料(提出部数 * 1部 ○ 部)保守に関する指導案内書(機器取扱説明書)指導案内書 A4判カラーを標準 2部(学校地域連携課1+施設1)同上データ CD-R等による 1式その他、必要とする書類については、監督員の指示による。 ▲高度技術・創意工夫△電力基本料金 本受電から引渡しまでの電力基本料金 〇 本工事 ○ 別途11. 工事完成時の提出図書等 工事が完成した時は、帯広市営繕工事現場管理要領により、書類を整理のうえ、イージーキャビネット(A4版)に収納し提出すること。 完成図の製本は専門業者によるものとする。 (1)12(2)(3)(1)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。 (4)(2)(2)(3)各設備の機能が十分発揮しうるよう、主要機器を含めた装置の取扱説明及び保守についての事項を記載したものとする。 (5) 建設機械(ブルドーザー,バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、かつ、低騒音・低振動型の車両を使用すること。 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の事項を遵守すること。 (1) 運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴う交通事故防止に努めること。 常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管理状況を適宜監督員に報告すること。 (3) 工事に関連して交通事故が発生したときは、速やかに監督員に連絡した後、書面により報告すること。 (6)(7) 工事施工中の安全管理(交通誘導員の配置日及び人数を含む)について、工事着手に先立ち作成する総合施工計画書で計画すること。 なお、計画は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じること。 (4)13(4)10(5)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生の恐れがある場合の処置は、監督員と協議すること。 9. 施工中の安全確保及び環境保全等受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努めること。 (3)受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する事項について工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 7/25 共通事項特記仕様書▲発生材の処理等引き渡しを要する範囲: 照明器具(取外し分)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 有価物の範囲: 金属くずなお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 ア. 廃棄物再生事業者登録(知事登録)イ. 金属くず商許可業者(警察許可)特別管理産業廃棄物 片道運搬距離 ( ㎞) 片道運搬距離 ( ㎞)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物)コンクリート塊 片道運搬距離 ( ㎞)アスファルト・コンクリート塊 片道運搬距離 ( ㎞)建設発生木材 片道運搬距離 ( ㎞)※処分場所処理方法また、処分を行った場合は、その施設の許可書(写し)と受入伝票又はマニュフェスト伝票等、及び許可書等の写しを監督員に提出すること。 (3)14. 発生材の処理等は、「建設リサイクル法」、「資源有効利用促進法」、「廃棄物処理法」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要綱」に従い適切に処理すること。 種 類場所受入先:種 類場所 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。 受入先:受入先: 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合により実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、監督員の確認を受けること。 受入先: 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定するものではない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 処分を行った場合は、処分数量の確認のため、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマニフェスト伝票等(写し)を監督員に提示すること。 なお、工事完成書類としてマニフェスト伝票等(写し)の提出は求めない。 (2)(1) 発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次による。 監督員の指示する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により監督員に報告すること。 (4)種 類場所受入先:種 類処理方法処分場所種 類8/25 共通事項特記仕様書 再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外)○ 縮減 ○ 現場で使用 片道運搬距離 ( ㎞)その他の発生材蛍光灯● 中間処理 ○ 最終処分 片道運搬距離 ( ㎞)○ 中間処理 ○ 最終処分 片道運搬距離 ( ㎞)○ 中間処理 ○ 最終処分 片道運搬距離 ( ㎞)産業廃棄物収集運搬車業 者 名 ( ○ ○ ○ ○ ○ )許可番号× × × × ×・ 再生資源利用計画書次のような建築資材を搬入する工事㎥以上t 以上t 以上・ 再生資源利用促進計画書次のような指定副資産物を搬出する建設工事㎥以上合計t 以上△特殊な建築副産物特殊な建設副産物の施工調査は、次による。 (7.1.3)(8)50015. (1) なお、分析調査の結果、設計図書と異なる場合は、監督員と協議すること。 施工調査計画(6)種 類処理区分処分場所200受入先:500砕 石 500「建設リサイクル法」対象工事及び「資源有効利用促進法」で定められた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生資源利用・利用促進計画書を提出し、提出時にその内容を説明するとともに、書面又は映像(デジタルサイネージ)により工事現場の見やすい場所へ掲示し、可能な限りインターネットの利用により公表するよう努めなければならない。 また、工事完了時に再生資源利用・利用促進実施書を提出し、監督員から請求があった時は、当該実施状況を報告すること。 土 砂コンクリート塊(7)種 類種 類アスファルト・コンクリート塊建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた者とすること。 処理区分資源有効利用促進法で定められた一定規模以上の工事(次表の一つでも該当するもの)受入先:処理区分処分場所土 砂場所受入先:加熱アスファルト混合物 20010.5北海道エコシス処理区分処分場所受入先:(5)種 類建設発生木材当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、環境省令で定める書面を備え付けること。 9/25 共通事項特記仕様書アイ. 分析調査〇 行う 〇 行わない△特殊な建設副産物の回収及び処分は、次による。 (7.3.1)(1)フロンア. 冷媒 関係法令等に従い、登録受けた回収業者。 * 回収 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)イ. 建材用断熱材フロン* 焼却 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(2) ハロン* 処理 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(3) イオン化式感知器 製造業者に処理を委託。 * 処理 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(4) 六ふっ化硫黄ガス 製造業者に回収を委託。 ○ ○ 絶縁変圧器等の受変電機器* 処理 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(5) PFOS(ペルフルオロ(オクタン-1-スルホン酸))○ ○ )○ 中間処理 ○ 最終処分 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞)(6) その他の特殊な建設副産物○○ 処理 ○ その他の処理方法( ) 業者名等: 住 所: 片道運搬距離 ( ㎞) 使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、型式、種類、数量等を調査する。 処理区分16. 特殊な建設副産物の回収及び処分処理区分場所種類処理区分場所場所場所処理区分絶縁開閉器種類処理区分その他(処理区分場所処理区分場所 ハロン消火設備のハロン容器は、ハロン消火設備設置業者等に処理を委託。 種類 泡消火剤場所10/25 共通事項特記仕様書△ △<工種>△防寒養生 防寒養生は、次の範囲とする。 (1)養生期間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで(2)養生方法ア. 仮囲 ○ 上家仮囲 ○ 側 仮 囲イ. 採暖 ○ 外部採暖 ○ 内部採暖△ ▲火災保険等付保する保険保険金保険の期間工事着手日 ~完成引渡し ~ 工期に14日追加した日とする。 対象外工事(ア)解体、撤去、分解又は片づけ工事(イ)外構工事保険契約の変更保険証券等の提出協議季節労働者などの雇用 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する特約等については、これを妨げるものではない。 (3) 保険契約を締結(変更を含む)した場合は、当該保険証券等の写しを工事着手の前に、監督員へ提出しなければならない。 (6)(5)(2) 保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間とする。 2117. 北海道循環資源利用促進税 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 1819(7)(1) 工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上の保険を付保する。 自主施工期間の施工条件 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのない工種は、これを積極的に活用できる。 この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発注者と協議するものとする。 20 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 コンクリート・屋外防水・屋上防水・タイル・左官・塗装・緑化工事その他これに類する工事 保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、相応の保険契約を変更しなければならない。 実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は測量を開始すること)の初日をいう。 原則として請負代金額とする。 ただし、上記期間外において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要となる期間については設計変更できるものとする。 ただし、支障の起こす恐れのある次の工種は、工法等を監督員と十分協議の上、施工するものとする。 なお、寒中コンクリートの適用期間については、建築工事監理指針第6章第11節 表6.11.1による。 工事施工に際しては、職業安定機関と密接な連携を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努めること。 (4) 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入するものとし、取扱いは次による。 11/25 共通事項特記仕様書▲ ▲現場環境改善△(ア) 洋式(洋風)便器(イ) 水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)(ウ)(エ)(オ) 照明設備(電源がなくても良いもの)(カ)(ア) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(イ) 周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(ウ) サニタリーボックス(エ) 鏡付きの洗面台(オ) 便座除菌シート等の衛生用品(ア) 便房内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)(イ) 擬音装置(ウ) 着替え台(エ) フラッパー機能の多重化 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努めること。 2324(2)ア. 快適トイレに求める標準仕様ウ 受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を工事着手の前に、監督員へ提出しなければならない。 (4)(2) 受注者は、本工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外の労災保険」(以下「法定外労災保険」という。)を締結しなければならない。 本工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結すること。 本工事は、「快適トイレ設置工事」の対象工事である。 臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること)イ. 快適トイレとして活用するために備える付属品推奨する仕様、付属品(1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適トイレの設置を検討すること。 快適トイレの設置22. 法定外の労災保険の付保 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければならない。 (1) この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約をいう。 容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの)衣類掛け等のフック付、又は荷物置き場設備機能(耐荷重5kg以上)(3)(5)快適トイレとは、次のア.及びイ.の各項目を全て満たすものとする。 ウ.については必須ではないが、装備していればより快適になると思われる項目なので、設置を検討すること。 契約書第23条に基づき本工事の工期を変更したことにより、工期が「法定外労災保険」の保険適用外に及んだ場合、受注者は速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本を監督員へ提出しなければならない。 本工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定める保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実のみを求めるものとする。 12/25 共通事項特記仕様書(オ) 窓など室内温度の調整が可能な設備(カ) 小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)▲ ▲工事標識 注1黒文字・丸ゴシック カラー鉄板(白)タルキ下地▲工事実績情報の登録▲施工体制台帳の整備△ ▲○ 一次調査 ※▲ ア 帯広市工事請負契約に定める「契約不適合責任」期間内に、完成施設事後調査実施方針に基づき下記調査を行う。 (1)工 期 自 令和 年 月 日 至 令和 年 月 日900(2) 受注者は、前記により警察へ通報を行った際には、速やかにその内容を監督員に報告しなければならない。 帯 広 市監 理 帯広市学校教育部教育総務室学校地域連携課一次調査及び二次調査発 注 者受 注 者共同企業体編成表の提出 本工事を共同企業体で受注した場合は、契約締結後5日以内に共同企業体編成表作成のうえ監督員に提出しなければならない。 31 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を監督員に提出しなければならない。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 1,800受注者は、暴力団員等による不当要求又は工事(業務)妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否しなければならない。 また、不当介入があった時点で速やかに警察に通報するとともに、捜査上必要な協力を行わなければならない。 29男女別で1基ずつ設置することを原則とする。 ただし、女性が現場にいない場合はこの限りではない。 なお、設計変更数量の上限は、男女別で1基ずつ2基/現場まで、一体型で1基/現場までとする。 具体的な実施内容や設置時期については、工事着手前の施工計画書提出時に、(2)の項目を満たすことを確認できる資料(見積書を含む)を監督員に提出し、規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 手配が困難な場合は、監督員と協議のうえ設置しないことができる。 (3) 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。 25. 建設業退職金共済制度工 事 名26暴力団員等による不当介入を受けた場合の対応30イウ2827快適トイレの設置にあたっては、次に留意すること。 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示すること。 受注者は、受注時、変更時及び完了時に(10日以内)工事実績情報システム(CORINS)に基づき、「工事カルテ」を作成し、監督員の確認を受けた後に、(財)日本建設情報総合センターに登録申請しなければならない(ただし、請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時のみ登録するものとする。)。 また、同センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督員に提出しなければならない。 (対象工事:請負代金額500万円以上の全工事)完成施設事後調査実施13/25 共通事項特記仕様書 △ ▲・ ・受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 (7) 発注者が必要に応じ週休2日の実施状況の聞き取り等を行う場合には、受注者は協力するものとする。 受注者は、週休2日による施工を希望する場合、契約後、発注者と協議を行い、協議が整った場合に完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日による施工を行うこととする。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても、通期の週休2日による施工を行わなければならない。 現場閉所とは、巡回パトロール、保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 (5) 週休2日の確保の取組みは、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 (6)33. 週休2日工事32. 特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律への対応(2)(3) 完全週休2日(土日)とは、対象期間内の全ての週において、土日に現場閉所されている状態をいう。 土日に加えて、受注者自らが土日以外にも現場閉所することは可能とする。 受注者の責によらず、土日に施工を行わざるを得ない場合は、事前に協議した上で、土日に代わる現場閉所日を指定するものとする。 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上(現場閉所日数(降雨、降雪等による予定外の現場閉所日を含む。)の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態)の現場閉所がされている状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では現場閉所率が28.5%に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の閉所を行っている場合に、達成しているものとみなす。 通期の週休2日とは、対象期間の全体を通した期間において、土日・祝日にかかわらず、4週8休以上の現場閉所がされている状態をいう。 対象期間は、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日(各種仮設物を撤去し、現場の清掃を完了した日)までの期間をいう。 なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等)は含まない。 契約後、週休2日の対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し、現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 (4)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 (3) 受注者は、暴力団員等による不当介入を受けたことにより、工程に遅れが生じる等の被害が発生した場合は、監督員と協議するものとする。 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 (1) 本工事は、完全週休2日(土日)及び月単位の週休2日工事の対象工事であり、当初予定価格は月単位の週休2日以上の達成を前提とした経費の補正を行っている。 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 14/25 共通事項特記仕様書▲ ▲ 本工事は、電子納品、情報共有システム活用の対象工事である。 活用にあたっては、監督員と協議の上、「営繕工事電子納品要領」(平成24年3月12日付け国営施第25号)及び「電子納品運用ガイドライン」に基づき、情報共有システムを活用し、完成図書を電子納品すること。 (11) その他の事項については、帯広市週休2日工事実施要領によるものとする。 34. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、受注者が申し出た日とし、工事工程表、総合施工計画書、工事指示・協議書のいずれかで示すこと。 不明な点については、監督員と協議すること。 主任技術者又は監理技術者の専任を要しない期間(9) 週休2日工事について、受注者を対象としたアンケート調査の依頼があった場合は協力するものとする。 (10) 週休2日の実施計画書提出後、当該工事の全体工期に影響はでないものの、一部の施工内容・箇所に変更があり、工期内での期限を設ける必要がある場合は、対象期間外とできる場合があるので、受発注者間協議を行うこと。 (8)35. 電子納品、情報共有システムの活用 補正の対象となる経費は、労務費(工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)及び現場管理費とし、現場閉所の達成状況の結果、完全週休2日(土日)を達成した場合は、増額の設計変更を行い、月単位の週休2日に満たない場合は、減額の設計変更を行う。 また、市場単価についても月単位の週休2日に満たない場合は設計変更を行う。 なお、その他労務費分が明らかとなっていない単価等については補正の対象としない。 15/25 共通事項特記仕様書▲1. 電気工作物の種類 ○ 一般用電気工作物 ● 事業用電気工作物(自家用電気工作物)▲2. 工事種目【一般建物】電灯設備 ● ○ 配管 ○ 配線 ● 器具付動力設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付電熱設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付雷保護設備 ○受変電設備 ○電力貯蔵設備 ○発電設備 ○構内情報通信網設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付構内交換設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付情報表示設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付映像音響設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付拡声設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付誘導支援設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付テレビ共同受信設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付監視カメラ設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付火災報知設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付中央監視制御設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付防犯入退室管理設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付構内配電線路設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付構内通信線路設備 ○ ○ 配管 ○ 配線 ○ 器具付▲3. 設備概要 本工事対象建築物の設備概要は下記のとおりとする。 引込(電力) ○ 架空 ○ 地中 引込(通信) ○ 架空 ○ 地中 受電方式 ○ 低圧受電(○ 電灯 ○ 動力)○ 高圧受電 KV 受電設備 ○ 非常電源専用受電設備○ 屋内 ○ 屋外○ キュービクル式 ○ 高圧スイッチギア変圧器 単相 計 KVA三相 計 KVA 自家発電装置 種別 ○ ディーゼル機関○ ガス機関○ ガスタービン機関発電機出力 KVA燃料 ○ 軽油 ○ A重油 なお、改修工事にあっては改修工事後の設備概要を示し、本工事の対象となっていない設備については記載していない。 ○ 一式 一式○ 一式一式 ○ 一式一式○ 一式 一式○ 一式一式○ 一式 一式一式○ 一式 一式一式○ 一式 一式○ 一式○ 一式○ 一式○ 一式● 工 事 概 要項 目 特 記 事 項新 営 改 修 施工の範囲 備 考○ 一式一式○ 一式 一式名 称一式一式一式○ 一式○ 一式 一式○ 一式 一式○ 一式 一式○ 一式一式○ 一式 一式16/25 電気設備特記仕様書○ 灯油 ○ ガス その他発電装置 ○ 燃料電池発電装置○ 太陽光発電装置○ 風力発電装置 直流電源装置 ○ 鉛蓄電池 ○ CS形○ PS形○ MSE形○ 長寿命MSE形○ HSE形○ アルカリ蓄電池 ○ ポケット式○ 焼結式○ 焼結式シール形 直流電源装置の用途 ○ 受変電機器制御電源 ○ 非常用照明 UPS装置 ○ 常時インバータ給電方式簡易形○ 常時インバータ給電方式○ ラインインタラクティブ方式○ 常時商用給電方式停電補償時間 分 UPS装置の用途( ) 照明制御装置 ○ 人感センサ○ 明るさセンサ ○ タイマ● その他 ( 調光制御 ) 幹線設備 電灯 ○ 単相2線式100V 50Hz○ 単相3線式200/100V 50Hz動力 ○ 三相3線式200V 50Hz 電熱設備 ロードヒーティング ○ 単相100V○ 単相200V○ 三相200Vフロアヒーティング ○ 単相100V○ 単相200V○ 三相200V 雷保護設備 受雷部 ○ 突針○ 水平導体又はメッシュ導体引き下げ導線システム○ 引下げ導線○ 構造体利用引下げ導線 構内情報通信網設備インタフェース ○ 100BASE-TX ○ 1000BASE-T○ その他 ( )17/25 電気設備特記仕様書機器 ○ L2スイッチ ○ L3スイッチ○ ルーター ○ メディアコンバーター○ その他 ( ) 構内交換設備回線種別 ○ アナログ ○ INS○ 専用線 ○ 光交換装置 ○ PBX ○ IP-PBX○ VoIPサーバー ○ クラウド実装数/容量数 局線数 /内線数 /電話機 ○ 一般形 ○ 多機能形○ 停電用 ○ IP電話機電源装置 停電補償時間 分 情報表示設備 ○ マルチサイン装置○ 出退表示装置○ 時刻表示装置 出力回線数 回線 映像音響設備 ○ 有 ○ 無 拡声設備 ○ Hi形増幅器 増幅器容量 W○ 一般放送用 ○ 非常放送用 ○ 一般非常兼用○ 遠隔操作器 箇所 誘導支援設備 ○ 音声誘導装置 ○ インターホンその他機器 ○ テレビインターホン○ 外部受付用インターホン ○ トイレ等呼出装置○ 受付呼出装置 テレビ共同受信設備 アンテナ ○ UHF○ BS・110°CS○ CS○ その他 (AM・FM) 火災報知設備自動火災報知設備受信機 P 形 1 級 20 回線○ 単独盤 ○ 複合盤○ 壁掛形 ○ 自立形副受信機 台 回線○ 自動試験機能 ○ 遠隔試験機能○ GP型3級受信機(住戸内)発信機 P 形 1 級 ○ 組込形 ○ 露出形警報ベル ○ 露出形 ○ 組込形総合盤 ○ 単独( ○ 露出 ○ 埋込)○ 消火栓箱組込形 (消火栓箱は別途工事)自動閉鎖設備自動閉鎖装置連動制御器 ○ 単独盤 ○ 複合盤(1)(2)18/25 電気設備特記仕様書非常警報設備○ 一体型 ○ 複合型○ その他( ○ 非常ベル ○ 表示灯 ○ 起動装置)ガス漏れ警報設備 (機械設備のガス漏れ警報設備に係わる工事)○ 電気設備工事で設置 ○ 機械設備工事で設置施工の範囲 ○ 配管 ○ 配線○ 基台(警報機は別途)○ 器具付け基台は警報出力接点付き、アダプター付きとする。 ガス種別 ○ LPG ○ 都市ガス 中央監視装置 ○ 警報盤○ 簡易型監視制御装置○ 監視制御装置○ センサ ○ マグネットスイッチ○ バイブレーションスイッチ○ パッシブセンサ○ 制御部 ○ キースイッチ○ 暗証番号入力装置○ 磁気カード○ ICカード○ 機器類は施設管理者リース品である。 共用灯設備電気方式単相2線式( ○ 100V ○ 200V) 50Hz照明制御装置 ○ 人感センサー ○ 明るさセンサ○ タイマ 外灯設備 ○ 架空 ○ 地中ポール種別 ○ 鋼製塗装 ○ アルミ○ 溶融亜鉛メッキ塗装 ○ 溶融亜鉛メッキポリエステル粉体塗装○ 埋込式 ○ ベースプレート式ランプ ● LED○ その他 ( )点滅方式○ 自動式 ( ○ 自動点滅器 ○ タイマ )○ 手動式 電波障害防除設備施工方法 ○ 架空配線式 ○ 地中配線式○ アンテナ対策 ○ CATV受信点 ○ 当該施設のテレビアンテナより分岐○ 新設○ 既設電波障害防除施設より分岐(3)(4)防犯入退室管理設備19/25 電気設備特記仕様書▲1. 電気保安技術者▲2. 諸手続△3. 試運転調整 この工事に必要な試運転調整の費用は全て受注者の負担とする。 △4. 指定仮設 * なし ○ 本工事(仮設計画図による)△5. 足場及び橋類△6. 交通誘導警備員 なお、交通誘導警備員の区分、配置位置及び設置日数は、次による。 区分: ○ 交通誘導警備員A ○ 交通誘導警備員B位置:図面による。 設置日数:警備員詰所:( ○ 設ける ○ 設けない)▲7. 工事用電力水等1) 工事用水 構内既存の施設 ● 利用できる( * 有償 ● 無償 )* 利用できない 2) 工事用電力 構内既存の施設 ● 利用できる( * 有償 ● 無償 )* 利用できない ▲8. 使用機材等△9. 製品の検査( 対象機器: )▲10. 参考図 図中参考図の寸法は概略寸法とする。 ▲11. 発生材の処理 共通事項特記仕様書による。 △12. 小型2次電池の処理 JBRCの回収システムを利用すること。 △13. 製造者へ引き渡すこと。 共通事項特記仕様書 第1章 16による。 △14. 発生材にPCBを含む機器類がある場合は、PCBが飛散、流失、地下への浸透等がないよう適切な容器に収め、適切な場所に保管する。 保管場所・容器については、監督員の指示による。 △15. 概数等発注PCBを含む機器類(1) 本工事の施工に必要な官公署その他への手続きは、受注者が代行し速やかに行い、費用は全て受注者の負担とする。 別契約の関係受注者の定置する足場、桟橋の類は、無償で使用できる。 使用する機材は「北海道建設部建築局建築整備課 令和8年度版 設備機材等指定名簿」を参考とする。 建設機械及び車両等の出入りの際には、出入口に交通誘導警備員を配置し、一般通行者及び一般車両の安全を図ること。 表 工事現場の位置と交通誘導警備員区分の考え方工事現場の出入り口を設ける道路(路線) 交通誘導警備員区分市街地(DID)内の路線交通誘導警備員A北海道(各方面)公安委員会告示による認定路線 次の機器は原則、監督員及び検査職員立会のもとに工場検査を行うこと。 また、検査機器は出来高対象とする。 次に示した項目の工事数量は概数であり、必要に応じて設計変更するものとする。 イオン化式感知器の処理項 目 特 記 事 項 電気主任技術者を補佐し、監督員の承諾を受け電気工作物の保安業務を行う電気保安技術者をおくこと。 ● 電気設備共通事項上記以外の路線 交通誘導警備員B市街地内の路線及び認定路線の場合は、交通誘導警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備員Aを1人以上配置する。 交通誘導警備員Aを配置できない場合で、やむを得ず受注者自らが交通誘導を行う場合は監督員と協議すること。 20/25 電気設備特記仕様書アイ. 次の項目・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・▲16. 耐震措置● 一般の施設 ○ 特定の施設 ○ 甲類 ● 乙類(注)( )内の数値は防振支持機器の場合に適用する②局部震度法による水槽類の設計用標準水平震度(Ks)①局部震度法による建築設備機器(水槽類を除く)の設計用標準水平 震度(Ks)設置場所耐震安全性の分類特定の施設 一般の施設重要機器 一般機器(2) この工事においては、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者に行わせることができる。 閲覧用設計書細目別内訳又は別紙明細の備考欄に「概数」又は「概」と表示された項目なお、設計に対して過大な出来高数量に変更するものではないことに留意すること上層階 2.0 1.5 1.5 1.01.0 0.6(1.5) 概数として取り扱っている事項の施工に当たっては施工前に監督員と協議すること。 なお、数量の確認ができない場合を除き、施工前に数量を確定すること。 (4) 概数として示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、取り合い等によって新たに必要となる項目についても概数として取り扱うことがある。 (1) 「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」(日本建築センター発行)に基づき、耐震施工を行う。 (100kgを超える機器については、計算書を提出すること)(3)重要機器 一般機器屋上及び塔屋 (2.0) (2.0) (2.0) (1.5)(1.5) (1.5) (1.0)中間階1.5 1.01階及び 1.0 0.6 0.6(1.0) (1.0) (1.0) (0.6)0.4地下階21/25 電気設備特記仕様書イ.ロ.ハ.避難、消火等の防災機能を果たす設備機器ニ.ホ.その他これらに類する機器△17. 防災電源(非常電源)○ キュービクル等 ○ 蓄電池 ○ 発電装置▲18. 配分電盤・端子盤類△19. 塗装工事 金属管の塗装箇所 * 無し○ 有り( )△20. 電線及びケーブル 1)環境配慮形を使用することを原則とする。 2)アルミケーブルを使用する際は監督員と協議すること。 3)高圧架橋ポリエチレンケーブル○ E-Eタイプ(押出成形) ○ E-Tタイプ(テープ巻)△21. 直線接続材(低圧) 標準仕様書に記載のあるほか下記による。 * JCAA A102 * JCAA K1101△22. 直線接続材(高圧) 標準仕様書に記載のあるほか下記による。 * JCAA A305△23. 端末処理材(低圧) 標準仕様書に記載のあるほか下記による。 * JCAA K1101△24. 端末処理材(高圧) 標準仕様書に記載のあるほか下記による。 * JCAA K1301△25. 位置ボックス 図面に特記がある場合を除き標準仕様書の使用区分による。 ○ 気密処理を行う。 ①施工されたアンカーの固着状況を確認する試験(現場非破壊検査)とする。 ②試験箇所、試験荷重等を記載した試験計画書を、試験前に監督員に提出する。 ③引抜試験装置は、油圧式加力装置、レンチ式加力装置等とする。 図中に特記がある場合、及び住戸内を除き「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」を適用する。 1.0 0.6重要水槽 一般水槽 重要水槽 一般水槽上層階2.0 1.5 1.5 1.0屋上及び塔屋1.0地下階1.0中間階 1.5 次の設備は防災電源(非常電源)として関係法令等に適合したものであること。 重要機器は、次のいずれかに該当するものをいう。 また、一般機器とは重要機器以外をいう。 災害応急対策活動に必要な施設等において、施設目的に応じた活動を行うために必要な設備機器危険物を貯蔵又は使用する施設において、危険物による被害を防止するための設備機器設置場所耐震安全性の分類特定の施設 一般の施設1.0 0.61階及び1.5火災、水害、避難の障害等の二次災害を引き起こす恐れのある設備機器 重要水槽とは重要機器として扱う水槽類、一般水槽とは一般機器として扱う水槽類を示す また、水槽類にはオイルタンク等を含む(2) あと施工アンカーの場合は、監督員と事前協議の上使用することとし、施工後の確認試験は次による。 22/25 電気設備特記仕様書▲26. 配線器具用プレート 図中に特記がない場合は下記による。 住戸内 ○ 合成樹脂製その他 ○ アルミ合金製 ● 合成樹脂製○ ステンレス製 ○ ネジ止め△27. フロアプレート▲28. つりボルト▲29. ボルト・ナット等△30. プルボックス▲31. 結露防止 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 △32. 呼び線△33. はつり工事イ.埋設物の探査方法* 電磁波検査など○ 放射線透過検査対象ヶ所、躯体厚さ、フィルムサイズは図示による。 ロ.設備機能の停止に伴う代替措置影響範囲 ( )代替措置 ( )△34. その他 MCCB回路とELCB回路に施工する接地は別接地とする。 長さ1m以上の通線を行わない配管には、導入線(樹脂被覆鉄線等)を挿入する。 放射線透過検査を行う場合は、労働安全衛生法等に定めるところによるほか、次による。 放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離れる。 また、作業者以外の立入り禁止措置を講ずる。 はつり作業を行う場合は、事前調査を入念に行い、埋込配管及び主鉄筋への損傷、じんあい処置等について注意して行うこと。 作業実施日時を施設管理者と共有し、施工場所の設備機能は、原則として停止すること。 電動器具を用いて、はつり工事を行う場合は、金属センサードラム等から電源を供給すること。 床下ピット等の湿気のある場所に使用するつりボルトは亜鉛メッキ又はステンレス製とする。 露出時間は、コンクリート厚さ等により、適宜調整する。 付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 躯体の墨出しは、表裏でズレがないよう措置を講ずる。 (1)(1) 断熱材は可能な限り欠損させないこと。 ただしこれによりがたい場合は、同等以上の処理を行う。 (2)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有する者とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。 屋外又はそれに類する場所で使用するボルト、ナット等は亜鉛メッキ又はステンレス製とする。 天井内隠蔽部分及び高所取付のプルボックスの蓋に用いるビスは脱落防止ビスとする。 床ボックスに取付のもの(二重床を除く)は水平高低調整形プレートを用いる。 23/25 電気設備特記仕様書通信・情報設備工事▲1. 機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 【一般建物/公営住宅】取引用計器 1,800~2,000引込開閉器 1,800分電盤 1,500(上端1,900以下)スイッチ 1,150スイッチ(公住)※ 1,100コンセント(一般) 400 (帯広市独自で改定) 〃 (和室) 200 〃 (台上) 150 〃 (土間) 600~1,300コンセント(公住)※ 4001,8001,300ブラケット(一般) 2,100~2,500 〃 (踊場) 2,500 〃 (鏡上) 150壁掛形制御盤 1,500(上端1,900以下)開閉器箱 1,500操作スイッチ 1,300操作スイッチ(公住)※ 1,100端子盤 300 (帯広市独自で改定)保安器箱 1,500(上端1,900以下)壁付位置ボックス 400 (帯広市独自で改定) 〃 (和室) 200壁付位置ボックス(公住)※ 400壁付インターホン 1,150壁付位置ボックス 1,150 〃 (和室) 200壁付インターホン(公住)※ 1,100壁付位置ボックス(公住)※ 1,100壁掛形親時計 1,500(上端1,900以下)子時計 2,300壁掛形スピーカ 2,300アッテネーター 1,150構内配電線路設備映像・音響設備工事〃 〃(帯広市独自で改定)〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心〃 〃床上~中心〃動力 〃 〃床上~下端床上~中心〃電 話 時計拡声〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃測 定地上~窓中心〃電 灯 〃(給湯器・洗面台用)(公住)※鏡上端~中心機器取り付け高さ項 目 特 記 事 項名 称 取 付 高 (mm)〃 〃(冷蔵庫用)(公住)※ 床上~中心〃台上~中心床上~中心床上~中心○ ○電力共通● ○ 環境配慮改修工事○ 電力設備工事○ 発電設備工事○構内通信線路設備24/25 電気設備特記仕様書表示盤 2,300表示盤(公住)※ 1,300壁付発信器 1,150壁付発信器(公住)※ 1,100ベル・ブザー・チャイム 2,300壁付ボタン 1,150多目的便所呼出ボタン 400・850(帯広市独自で改定)分配器箱 1,500(上端1,900以下)テレビアウトレット 400 (帯広市独自で改定) 〃 (和室) 200テレビアウトレット(公住)※ 400収容箱 1,500(上端1,900以下)受信機・副受信機 1,300(帯広市独自で改定)受信機(公住)※ 800~1,500総合盤 1,300発信機 1,300電鈴 2,300表示灯 2,100(帯広市独自で改定)床上~中心床上~上端床上~中心床上~操作盤〃 〃共同受信テレビ火災報知〃 〃 〃床上~上端床上~中心〃 〃表 示〃 〃 〃 〃25/25 電気設備特記仕様書図面番号 図 面 名 縮 尺表紙・図面リスト E-00E-01E-02E-03E-04E-05配置図・付近見取図1階電灯設備図2階電灯設備図3階電灯設備図照明姿図1/4001/10001/4001/400NONE縮尺 日付査 閲 校 正 担 当図面番号2026.5E-00NONE帯広第一中学校照明LED化改修工事帯広第一中学校照明LED化改修工事表紙・図面リスト帯広市 学校教育部 教育総務室 学校地域連携課N敷地境界線 182,120道路境界線 178,584道路境界線 145,389敷地境界線 148,925道路幅員:18.00m法42条第1項第1号道路道路幅員:10.80m法42条第1項第1号道路屋内運動場配 置 図校 舎駐車場付近見取図N資材搬出入経路工事場所:帯広市西13条北7丁目1番地縮尺 日付 訂正査 閲 校 正 担 当図面番号2026.5 帯広第一中学校照明LED化改修工事 帯広市 学校教育部 教育総務室 学校地域連携課 A1:1/ 500A3:1/1000E-01 配置図・付近見取図昇降口(情緒)多目的ホール生徒玄関風除室電気室配膳室アリーナホールポーチ普通教室2-1普通教室2-2普通教室2-3普通教室2-4図書室BX1BY3BY1BY2BY7BY6BY4BY5BY7BY6BY5´AX1 AX2 AX3 AX4 AX5 AX6 AX7 AX8 AX9 AX10 AX11 AX12 AX13 BX2 BX3 BX4 BX5 BX6 BX7 BX8 BX9 BX10 BX11 BX12 BX13BY8 BY8X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X9 X10 AX1 X8Y1Y6Y5Y4Y2Y3Y1Y6Y5Y2158,6501,750 1,750 5,000 2,000 9,000 3,50010,500 20,00018,5007,500 3,500108,6509,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,0006509,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5005,600 9,000 13,500 4,500 18,000 9,0006506,750 6,750 4,500 18,000 13,500 4,5007,5007,5007,500 7,000 7,000 7,5004,000 29,0004,000 35,000 5,40044,400 5,6004,000 29,0001,850 7,150 3,500 9,000 7,5004,000 35,000 5,4005,000 5,000 5,000 4,997.26 5,000 5,000 5,000N(情緒)普通教室普通教室普通教室(情緒)物入ELV機械室ポーチ(3)ポーチ(4)ポーチ(2)男子便所 女子便所校務員室機械室設置スペース大型機械木工室技術準備室金工室普通教室(知的)普通教室(知的)7組準備室員 職 玄 関風除室ポーチ(1)廊下(2)廊下(1)物品庫通用口風除室和室ゴミステーション水呑場ステージ器具庫3更衣室更衣室器具庫 1教官室外部便所女子便所男子便所多目的便所廊下放送室器具庫2教官用通用口物入1物入2ポンプ室廊下(2)LSS10-4-48 5LSS9-4-23 3LRS20-4-48日付査 閲校 正 担 当図面番号縮尺A1:1/ 200A3:1/ 400E-02LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LSS13-4-21LSS10-4-48 2710LRS20-4-48 1LSS1MP/RP-4-22 2木工室LSS13-4-21 2LSS6-4-48 11大型機械設置スペースLSS10-4-48 3 LSS10-4-48技術準備室3 LSS13-4-21 2金工室10LSS9-4-23屋外LBF2RP-10 103LSS9-2-15 1物入LSS9-2-15 11ポーチ(4)LBF3MP/RP-4-201ELV機械室LSS9-4-23配膳室LSS10-4-48 3普通教室(情緒)LSS10-4-48 7LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済廊下(1) 男子・女子便所M 2G 10F 2LRS1-05 12図書室物品庫LSS1-4-23 1多目的ホールO 6通用口・風除室LSS10-2-15 2C 12校務員室・和室LSS10-4-48 121 S機械室LSS1-4-48 8Q 1電気室LSS1-4-23 2ゴミステーションLSS1-4-23 1LSS9-4-23 110普通教室(知的)LSS13-4-21 2LSS10-4-48 107組準備室LSS10-4-48 1職員玄関・風除室LSS6-4-48 3生徒玄関・風除室LSS6-4-48 10取外し取外し 取外し取外し24ポーチ(1)LRS1RP-08LSS1-4-23 1廊下・水呑場1 1 1M 2LSS10-4-48LSS9-4-23K1-LSS10-4-65女子・多目的・男子便所R 4LSS9-4-23 3LRS1-05 3 4ホールD1 K1-LRS11-1K1-LRS11-2 1 1屋外LBF2RP-10LSS1-4-23 3B 7K 13器具庫22 1LSS9-4-23(ガード付)LSS10-4-48 (ガード付)物入1P2026.5帯広第一中学校照明LED化改修工事帯広市 学校教育部 教育総務室 学校地域連携課1階電灯設備図屋外H1取外し 取外し 取外し取外し 取外し取外し取外し取外し取外し取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し取外し 取外し 取外し 取外し 取外しLSS10-4-48普通教室×5階段・ポンプ室取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外しステージ・ステージ下部更衣室LSS9-4-23 1器具庫1LSS1-4-23(ガード付) 4 1教官用通用口LSS9-4-23 1L教官室LSS10-4-48 3物入2LSS9-4-23 1外部便所LSS10-4-48 1LRS1-05 3R 2LSS9-2-15 3L 1LBF2RP-10屋外3更衣室LSS9-4-23 1器具庫32放送室LRS6-4-30 1LSS10-4-48(ガード付)1 調光操作器1調光操作制御部取外し取外し取外し渡り廊下吹抜吹抜保健室更衣室教材室会議室配膳室ステージ上部アリーナ上部倉 庫ギャラリー普通教室3-4普通教室3-3普通教室3-2普通教室3-1校長室AX1 AX2 AX3 AX4 AX5 AX6 AX7 AX8 AX9 AX10 AX11 AX12 AX13BX1BX2 BX3 BX4 BX5 BX6 BX7 BX8 BX9 BX10 BX11 BX12 BX13BY3BY1BY2BY8BY7BY6BY4BY5BY8BY7BY6BY5´X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X9 X10 AX1 X8Y1Y6Y5Y4Y2Y3Y1Y6Y5Y2158,650渡り廊下4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5005,600 9,000 13,500 4,500 18,000 9,0006506,750 6,750 4,500 18,000 13,500 4,5001,750 1,750 5,000 2,000 9,000 3,500 7,50010,500 20,00018,5007,500 3,500 7,500108,6509,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,0006509,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,0007,500 7,000 7,000 7,5004,000 29,0004,000 35,000 5,40044,400 5,6004,000 29,0001,850 7,150 3,500 9,000 7,5004,000 35,000 5,4005,000 5,000 5,000 4,997.26 5,000 5,000 5,000N進路指導室教育相談室用具室廊下(1)多目的教室2 多目的教室1家庭科室(調理)準備室家庭科室(被服)男子便所女子便所廊下(2)職員室印刷室10日付査 閲校 正 担 当図面番号縮尺A1:1/ 200A3:1/ 400E-03LSS10-4-48階段廊下(1) 配膳室 男子・女子便所 廊下(2)LSS9-4-23 LSS10-4-48 F 2G 10LSS9-2-15 1 M 2LRS1-05 12LSS10-4-486LED化済LED化済 LED化済LED化済 LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済 LED化済 LED化済LED化済LSS10-4-48 210P 2LSS13-4-21 1234家庭科室(調理)LSS13-4-21 2LSS7-4-38 12準備室LSS10-4-48 3家庭科室(被服)LSS13-4-21 2LSS7-4-38 15取外し取外し取外し教材室LSS10-4-48 42吹抜LRS1-05LED化済LSS9-4-23階段LSS10-4-48進路指導室LSS10-4-48 3教育相談室会議室LSS10-4-48 7印刷室LSS10-4-48 4用具室LSS9-4-23 2LSS9-4-23女子・男子便所3LBF3MP/RP-2-06 4 2更衣室LSS10-4-48階段LSS10-4-48校長室保健室LSS10-4-48 5A 3E 4職員室LSS10-4-48 17LSS9-4-23 1N 1ステージ上部4 LSS1-4-23(ガード付)LSS1-4-23 1倉庫LSS1-4-48(ガード付) 2廊下LSS9-4-23 1 1 K1-LSS9-4-302階段LDS1-K1-LBF11帯広第一中学校照明LED化改修工事帯広市 学校教育部 教育総務室 学校地域連携課2026.52階電灯設備図221取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し 取外し 取外し取外し取外し取外し取外し 取外し取外し取外し取外し取外し取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し 取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し 取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外しLED化済取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し普通・多目的教室×6取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し取外し廊下バルコニーバルコニーホール吹抜生徒会室屋 上普通教室1-1普通教室1-2普通教室1-3普通教室1-4普通教室1-5美術室AX1 AX2 AX3 AX4 AX5 AX6 AX7 AX8 AX9 AX10 AX11 AX12 AX13BX1BX2 BX3 BX4 BX5 BX6 BX7 BX8 BX9 BX10 BX11 BX12 BX13BY3BY1BY2BY8BY7BY6BY4BY5BY8BY7BY6BY5´X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X9 X10 AX1 X8Y1Y6Y5Y4Y2Y3Y1Y6Y5Y2158,6504,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5005,600 9,000 13,500 4,500 18,000 9,0006506,750 6,750 4,500 18,000 13,500 4,5001,750 1,750 5,000 2,000 9,000 3,500 7,50010,500 20,00018,5007,500 3,500 7,500108,6509,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,0006509,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,0007,500 7,000 7,000 7,5004,000 29,0004,000 35,000 5,40044,400 5,6004,000 29,0001,850 7,150 3,500 9,000 7,5004,000 35,000 5,4005,000 5,000 5,000 4,997.26 5,000 5,000 5,000N廊下(2)視聴覚室音楽準備室音楽室美術準備室第1理科室第2理科室理科準備室配膳室コンピューター室普通教室(通級)放送室前室スタジオ多目的教室3タラップ室図面番号縮尺日付査 閲校 正 担 当A3:1/ 400A1:1/ 200E-04階段廊下(1) 配膳室 男子・女子便所 廊下(2)LSS9-4-23 LSS10-4-48 F 2G 10LSS9-2-15 1 M 2LRS1-05 12LSS10-4-48LED化済LSS10-4-4810PLSS13-4-21 12LSS13-4-21 2 LSS10-4-482 LSS9-4-23階段LSS10-4-48 1LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済LED化済11 P330取外しスタジオLRS20-4-48 4普通教室(通級)LSS10-4-48 7コンピューター室LSS7-4-38 18生徒会室2I 11放送室・前室LSS10-4-48 3T 1調光器 49視聴覚室7LSS13-4-21 2LSS7-4-38 20調光器 1音楽準備室LSS10-4-48 4LSS13-4-21 2LSS7-4-38音楽室1024取外し取外し取外し取外し 取外し取外し取外し取外し調光器 1J 61 P LSS10-4-48美術室9LSS13-4-21 2LSS10-4-48美術準備室3LSS10-4-48第1理科室11LSS13-4-21 2階段LSS10-4-48 1 1 Pタラップ室1LSS10-4-48理科準備室3 LSS10-4-48第2理科室9LSS13-4-21 2帯広第一中学校照明LED化改修工事2026.5帯広市 学校教育部 教育総務室 学校地域連携課3階電灯設備図LSS9-2-15LRS14-07-30K LZLRS14-07-30K LZ普通・多目的教室×6日付査 閲校 正 担 当図面番号縮尺NONSCALEA B C D E FG H I J K LM N O P Q RS T参考型番:XFX450DPNLE9プルスイッチ付、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、 Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考型番:XFX469NENLR9参考型番:XFX450EENLE9基本灯具、一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵プリズムパネル付き□400、乳白パネル、調光可能タイプ(約10~100%)電圧:100~242V光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83本体:鋼板(高反射白色粉体塗装)枠:鋼板(高反射白色粉体塗装)パネル:アクリル(乳白)昼白色(5000K)参考型番:XL663PFVJLA9 参考型番:XLX110VKNLA9スクエア光源タイプ、グレアセーブ光源ユニット、12000lmタイプ消費電力67.4W、電圧100~242V調光タイプ(約10~100%)本体:鋼板(高反射白色粉体塗装)点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83参考型番:XLX130NENJLA9スクエア光源タイプ、一般光源ユニット、3000lmタイプ消費電力20.5W、電圧100~242V調光タイプ(約10~100%)本体:鋼板(高反射白色粉体塗装)、枠:鋼板(高反射白色粉体塗装)点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83参考型番:XLX160DKNJLA9スクエア光源タイプ、グレアセーブ光源ユニット、6500lmタイプ消費電力41.5W、電圧100~242V調光タイプ(約10~100%)本体:鋼板(高反射白色粉体塗装)、枠:鋼板(高反射白色粉体塗装)点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83耐風速60m/s光束8675lm、消費電力100.8W、電圧100~242V昼白色、5000K、Ra70本体:アルミダイカスト(オフブラック)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、防雨型天板:鋼板(オフブラック)、グ ローブ:アクリル落下防止ワイヤー付、耐雷サージ:15KV参考型番:XYG2104NKLE9+NYK20009 参考型番:NNQ32048 参考型番:LGS1520LLE1電球色(2700K)、Ra83器具光束415lm、消費電力4.5W、電圧100V100V配線ダクト用、集光タイプ、天井付・壁付取付専用セード:アルミダイカスト(ホワイト)可動範囲上下90度、回転方向360度参考型番:NNQ32099WLEDフラットランプφ70 クラス700 1灯(口金GX53-1)昼白色(5000K)、Ra83、光源寿命40000時間(光束維持率70%)器具光束420lm、消費電力7.7W、電圧100V防雨型、ツマミネジ方式、壁直付型、拡散タイプアルミダイカスト(シルバーメタリック)、カバー:アクリル(乳白)W=225 H=225 出しろ115参考型番:XLGE8033CE1参考型番:NNFW41835LE9防湿・防雨型壁面(縦向き・横向き)・天井面取付兼用ボルトフリー(100~242V)枠:亜鉛鋼板(ホワイト)カバー:クリーンアクリル(乳白)光束維持時間40000時間参考型番:LGB52097LE1昼白色(5000K)、Ra83器具光束980lm、消費電力12W、電圧100V拡散タイプ、コンセント付カバー:プラスチック(乳白)プルスイッチ付、両面化粧タイプ参考型番:LGB81566LE1電球色(2700K)、Ra83器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V拡散タイプ、ツマミネジ方式カバー:アクリル(乳白)、(ホワイト)上下面カバー付W=280 H=152 出しろ120参考型番:LGB81770LE1昼白色(5000K)、Ra83器具光束2500lm、消費電力23W、電圧100V壁直付型、ツマミネジ方式、拡散タイプカバー:アクリル(乳白)W=1260 H=100 出しろ93参考型番:LGB85038LE1昼白色(5000K)、Ra83器具光束1100lm、消費電力12W、電圧100V壁直付型プルスイッチ付、拡散タイプカバー:プラスチック(乳白)W=580 H=65 出しろ64参考型番:LGW80190LE1昼白色(5000K)、Ra83器具光束1062lm、消費電力11W、電圧100V拡散タイプ、防雨型、天井直付型・壁直付型、ツマミネジ方式本体:プラスチック(ホワイト)カバー:アクリル(乳白)参考型番:LGC55123昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83器具光束5100lm、消費電力41W、電圧100VLED内蔵、電源ユニット内蔵、プッシュ方式、カチットF光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し・模様入り)上面カバー:(乳白)、木製(ダークブラウン仕上)リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱消費電力5W、電圧100VRa75、昼白色(5000K)片面型壁面(横向きのみ)・天井面取付兼用型枠:プラスチック(クールホワイトつや消し仕上)参考型番:NNF11930LE1_FK11532E-05帯広第一中学校照明LED化改修工事照明姿図帯広市 学校教育部 教育総務室 学校地域連携課2026.5リニューアル用、一般タイプ、6900lmタイプ消費電力43.1W、定格出力型、電圧100~242V約5~100%連続調光型本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵落下防止加工調光範囲0~100%、調光方式:位相制御2700K、高演色Ra95 配光調整機能付消費電力42.5W、100V配線ダクト用(直付ダクト専用)光束維持時間30000時間(光束維持率80%)灯具:アルミダイカスト(スノーホワイト)2700K、高演色Ra95、広角39°調光範囲:0%、約0.5~100%器具光束1048lm消費電力20.0W、100V配線ダクト用ホワイト仕上天井直付仕様

北海道帯広市の他の入札公告

案件名公告日
公園灯更新工事その2 別表2026/06/08
舗装補修工法検討委託 別表2026/06/08
広野団地個別改善工事 別表2026/06/08
川西・稲田西2線線境界標埋設委託 別表2026/06/08
公園灯更新工事その1 別表2026/06/08

北海道の工事の入札公告

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