6月3日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)
山形県鶴岡市の入札公告「6月3日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/06/02です。
20日前に公告
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
6月3日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)
鶴岡市公告第 83号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和8年 6月 3日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日 時 令和8年 6月 25日(木)午前9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)(2)工事場所 鶴岡市下田沢地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 6月 17日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 6月 19日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 7月 2日から令和 8年 12月 18日まで(5)予定価格 67,300,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 6月23日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎地域づくり推進課にお持ちください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週 8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)工事設計書工 事 番 号 施 工 年 度 令和8年度工 事 名 称 市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)工 事 場 所 鶴岡市下田沢地内施 工 主 鶴岡市設 計 区 分路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名 土木課適 用 単 価 令和8年5月合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要工事概要下部工撤去工 N= 1 基落石防止網工 A=198m2本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要河川・道路構造物工事土工式 1土工 式 1床掘工460 第 1号単価表残土処理工式 1残土処理 運搬・整地500 第 2号単価表残土処理 積込・運搬・整地100 第 3号単価表下部工撤去工 式 1撤去工 式 1コア―ボーリング工 通し穴φ50mmm 98橋梁撤去技術マニュアル第 4号単価表コア―ボーリング工 コア削孔φ150mm m 189橋梁撤去技術マニュアル第 5号単価表ワイヤーソーイング工 施工区分A㎡ 208橋梁撤去技術マニュアル第 6号単価表切断水処理工日 10橋梁撤去技術マニュアル第 7号単価表本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要下部工ブロック撤去トラッククレーン(油圧伸縮ジブ型)80t吊り ブロック 42橋梁撤去技術マニュアル第 8号単価表構造物とりこわし工(人力施工)昼間 無筋構造物 制約無3 第 9号単価表構造物とりこわし工(機械施工)昼間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要103 第 10号単価表ブロック横取り (転地)個 42 第 11号単価表ブロック取下りラフテレーンクレーン50t吊り個 1橋梁撤去技術マニュアル第 12号単価表殻運搬処理工 式 1コンクリート殻 無筋構造物 積込運搬処理106 第 13号単価表無機性建設汚泥運搬処理工 式 1無機性建設汚泥(再資源化処理) 切断水1 第 14号単価表付属物撤去工式 1撤去工 式 1舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下m 7 第 15号単価表舗装版破砕 アスファルト舗装版、15cm以下㎡ 38 第 16号単価表本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要構造物とりこわし工(機械施工)昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要36 第 17号単価表殻運搬処理工式 1アスファルト殻 運搬処理2 第 18号単価表濁水処理0.01 第 19号単価表コンクリート殻 運搬処理 鉄筋構造物36 第 20号単価表復旧工 式 1作業土工式 1床掘り 土砂、(小規模)7 第 21号単価表埋戻しコンクリート人力打設、18-8-40(高炉)、
0.2 第 22号単価表盛土40 第 23号単価表法面工 式 1法面整形 盛土部㎡ 50 第 24号単価表植生筋工 人工筋芝(種子帯)㎡ 50 第 25号単価表本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要防護柵工 式 1ガードレール設置工 (土中建込、耐雪型) 塗装品 Gr-C3-2E、直線部m 9 第 26号単価表擁壁工 式 1裏込砕石 RC-4019 第 27号単価表積層擁壁工 L2800×B1500 ㎡ 70テラセル ジオセル積層工法第 28号単価表端部処理 SGシート 枚 26 第 29号単価表土のう工 仕拵、積立(流用土)袋 63植生土のう第 30号単価表舗装工 式 1不陸整正 ㎡ 11 第 31号単価表下層路盤 t=15cm ㎡ 11 第 32号単価表上層路盤 M-40 t=15cm ㎡ 20 第 33号単価表表層再生密粒度As20F t=5cm W<2.5m㎡ 19 第 34号単価表落石防止工式 1本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要落石防止網工 式 1落石防止網設置工 (金網・ロープ設置) 亜鉛メッキ3,4種 線径3.2㎜㎡ 198 第 35号単価表落石防止網設置工(アンカー設置) 岩盤用 D32㎜×長1000㎜ 箇所 2 第 36号単価表落石防止網設置工(土被り用アンカー設置)本 15 第 37号単価表据付工 機械据付工回 2 第 38号単価表土被り用アンカー114.3φ×4.5-1100 D22(M20)×750 本 15仮設工式 1下部工撤去時 式 1敷鉄板設置撤去工 22×1524×6096 ㎡ 56 第 39号単価表敷鉄板賃料 22×1524×6096 枚 6 第 41号単価表敷鉄板 整備費 22×1524×6096 枚 6 第 42号単価表単管足場工 (安全ネットあり)掛㎡ 79 第 43号単価表工事用道路撤去式 1本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要掘削(撤去) バックホウ 0.8390 第 44号単価表残土運搬処理 運搬・整地390 第 45号単価表大型土のう撤去 バックホウ撤去 袋 96 第 46号単価表残土運搬処理 運搬・整地100 第 47号単価表建設廃棄物処理 大型土のう(廃プラ)t 0.23 第 48号単価表落石防止時 式 1足場工法面昇降階段 クリフステアー(NETIS)参考基 1 第 49号単価表誘導員 式 1誘導員 式 1 第 50号単価表直接工事費計共通仮設費計運搬費式 1 第 7号内訳書役務費式 1 第 11号内訳書本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要共通仮設費 式 1現場環境改善費式 1 第 14号内訳書純工事費現場管理費式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む) 式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初直線1928年90°00′00″H桁不明鋼橋4.61m不明A1,A2:不明A1,A2:不明竣 工 年設 計 条 件20.410m20.285m橋 長桁 長設 計 荷 重雪 荷 重型 式種 別斜 角基礎工形式設計水平震度下部工形式平 面 線 形横 断 勾 配縦 断 勾 配有 効 巾 員支 間 - 不明不明不明尾浦橋 橋梁一般図A2 A1H.W.L2022.8.30余裕高1000100010003800 620010000385 3870 44547001:0.31:0.3400 280桁 長20285橋 長2041025 100架空線側 面 図 S=1:100750 4010 75020020030370400363アスファルト舗装t=90mm4400架空線上部工断面図 S=1:50450 4610 4505510(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(T)尾浦橋5左2右1AsAsT3158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07156.25155.98情報落U-300落U-300尾浦橋架空線架空線架空線赤 川25 20285 10020410400 280450 4610 45055106200190 5255 5556000平 面 図 S=1:100200 3255 2003655500 6900 20076005700 1900鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1 尾浦橋 現況一般図市道尾浦平線15 葉 1 令 和 年 度鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初敷鉄板R=18.0m作業半径(m)定格総荷重(t)18.3mブーム 24.4mブーム17.2 12.014.016.020.017.013.811.69.98.680t吊クローラクレーン(A1橋台のみ撤去のクレーン選定)※1.フック重量は0.70t※2.吊り荷重は7.0tとして計画11.9 -荷重照査 W=7.7×1.2=9.24t≦10.1t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=7.0t+0.70t=7.7t14.19.0/19.8m尾浦橋 撤去概要図(その2)A1 A2側 面 図 S=1:200下部工撤去時(参考図)(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.07158.23158.18156.25156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2403300034000平 面 図 S=1:200H.W.L2022.8.30余裕高1000赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1下部工撤去0.80m3バックホウ10tダンプ仮設工設置舗装撤去床掘下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去足場設置吊り孔100φ・ワイヤソー切断・70tクローラクレーン0.022m3BF・0.80m3BF0.022m3バックホウ0.80m3バックホウクローラクレーンセミトレーラー ラフテレーンクレーン旋回範囲1500030000バックホウダンプ25t吊(分解・組立用)80t吊0.80m310t車6096クローラクレーン80t吊撤去概要図(その2)鶴岡市下田沢地内S=1:2008縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 2 令 和 年 度尾浦橋(参考図)クローラクレーン[油圧伸縮ウインチ]ラチスジブ型 80t吊21.3mブーム18.014.017.111.810.1 10.7/17.1m尾浦橋7左2尾浦橋7左1鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初尾浦橋 施工ステップ図(その5)(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T4143.72155.37158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.27156.58157.23156.78156.93155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401:0.61:0.6側 面 図S=1:200平 面 図S=1:200330003400010tダンプ赤 川T310846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-11:0.6H.W.L2022.8.301000余裕高10tダンプ▽150.681▽152.081146010003000 170071601:0.60.80m3バックホウ5000 24347434▽155.6810.80m3バックホウ3800離隔幅1700 3000 10008506550500014106410▽157.08110tダンプ0.80m3バックホウ3800仕切弁離隔幅準備工上部工撤去下部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去 A2側床掘A2側下部工撤去架空線移設支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去仮設工設置舗装撤去A1側床掘A1側下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去STEP.11STEP.12STEP.131:0.6完了STEP.130.80m3バックホウSTEP.13 床掘STEP.13 床掘0.022m3バックホウ0.022m3バックホウSTEP.11 ブラケット足場設置①A1側床掘(橋台1段目撤去範囲)STEP.13-14②A1側ブロック解体(橋台1段目)・A2側床掘(橋台1段目撤去範囲)③A1側削孔(橋台2段目撤去範囲)・A2側ブロック解体(橋台1段目)・・・・・・※撤去範囲については下部工撤去計画図を参照。
STEP.13STEP.13鉄筋コンクリート取壊し鉄筋コンクリート取壊し床版撤去掘削パラペット撤去クローラクレーン(参考図)80t吊80t吊クローラクレーン[油圧伸縮ウインチ]ラチスジブ型 80t吊鶴岡市下田沢地内S=1:2008縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 6市道尾浦平線15 葉 4 令 和 年 度施工ステップ図(その6)尾浦橋(参考図)1500030000旋回範囲11.817.118.0 10.114.010.7/17.1m21.3mブーム鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初(Gr-3C-2E)ガ-ドレールガ-ドレール(Gr-3C-2E)L=12.0m(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsGGT2T4143.72155.37158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.27156.58157.23156.78156.93155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401:0.61:0.6側 面 図S=1:200平 面 図S=1:200赤 川T310846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1H.W.L2022.8.301000余裕高3800離隔幅準備工上部工撤去下部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去 A2側掘削A2側下部工撤去架空線移設支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去仮設工設置舗装撤去A1側掘削A1側下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去尾浦橋 施工ステップ図(その7)完了STEP.15STEP.16H.W.L2022.8.301000余裕高▽150.681▽152.081639表層(再生密粒度As20F)t= 5cm上層路盤(M-40) t=15cm表層(再生密粒度As20F)t= 5cm上層路盤(M-40) t=15cm1:0.61:0.6下層路盤(RC-40) t=15cm 下層路盤(RC-40) t=15cmガ-ドレール(Gr-3C-2E)ガ-ドレール(Gr-C3-2E)L=9.0m※STEP.15の詳細については復旧図参照STEP.16 施工ヤード撤去床版撤去掘削パラペット撤去(参考図)施工ステップ図(その7)尾浦橋(参考図)鶴岡市下田沢地内S=1:2008縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 7市道尾浦平線15 葉 5 令 和 年 度鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初375 750 375 827 414 375 750 375 414 414 413 827434 868 434 434 434 371 371 868 743 434 868 434 375 749 375157318 250 500 250 250 500 500 250 250 250 500 250 250 500 250 500 250 250 250250 500 230 250 460 250 250 250 500 250 500 500 250250 250 500 250 250 250 500 219 439300 300 250 250 250 238 250 674 338 500 600 234 468 500 566 284330 330 661 624 313 313 500 500 299 250 596 300 600 300 250 250 299 250186 3701500 1655 1500 159510001000 547 1000 1000 1000 1000 10001000 1000 1000 1000 1000 865 8011000 12501064 1000 1250 1000 845 12001000 1118 1266 1200681S=1:40 【A1橋台(参考図)】尾浦橋 撤去計画図(その1)19008006600300400 8401240正面図撤去想定線凡例ワイヤーソー通し穴(φ50mm)吊り穴(φ150mm)100コア削孔(φ150mm)9006003105283525351000333 6679002265300 6001100367 733 267 533193591019008256600300400 8401240コア削孔(φ150mm)9006003105283525351000333 6679002265300 6001075358 717 275 55019429103009006001828 18281 1144431051477 16281628 147780601736 1736 1736 14095.9t 6.5t 6.5t 6.5t 5.9t5.7t 6.2t 6.2t 6.2t 5.7t1-1断面図合計 m2 208.0コンクリート取壊し98.2 合計 mφ50mm m 98.2mφ150mm 188.6備 考名 称種別 細 別A1橋台 規 格 単位撤去工無筋構造物 3.2208.0246.2 tm2ワイヤーソー切断コア削孔通し穴合計m188.6合計 t 246.2構造物切断合計 m3m33.22.4t/m3人力施工 人力施工6200 50 602100 20006.0tコア削孔(φ150mm)5252100525 10506.0t525 525 1050 500 500 10005.7t5.9t 6.4t 6.4t 6.4t 6.4t 6.4t 6.4t 6.1t6.4t 6.4t 6.4t 6.4t 6.4t 6.4t 4.4t 5.0t6.4t 6.2t 5.2t 5.2t 6.5t 7.0t5.4t 6.7t 5.5t 5.5t 6.5t 7.0t5.7t 5.8t 5.3t 5.3t900 1000 900 11008001900600 300 667 333 600 300 717 383 267 1140 760 533通し穴(φ50mm)86791736 1736 1736 1736 17361030 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1030人力施工806076667229681663536200300900600230 219157 186284 234a1=14.273㎡a2=13.539㎡a3= 0.366㎡872 1208 62003655100人力施工570057001001828 18283655鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番2 葉 1市道尾浦平線15 葉 6 令 和 年 度尾浦橋撤去計画図(その1)(参考図)作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)12.014.020.0 8.570t吊クローラクレーン(A1橋台のみ撤去のクレーン選定)※1.フック重量は0.85t※2.吊り荷重は7.0tとして計画-荷重照査 W=7.9×1.2=9.5t≦10.9t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=7.0t+0.85t=7.9t-13.611.5 11.39.7 18.018.3mブーム16.8 16.916.015.2mブーム16.713.710.621.3mブーム-13.813.2鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初下層路盤(RC-40) t=15cm上層路盤(M-40) t=15cm表層(再生密粒度As20F)t= 5cm仕切弁尾浦橋 復旧図【テラセル擁壁工法】(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T4143.725.37158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.27156.58157.23156.78156.93155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-240側 面 図 S=1:200平 面 図 S=1:200赤 川T310846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1H.W.L2022.8.301000余裕高▽150.681▽152.0810.0002.4605.0058.98031.06434.59037.08038.930鉄筋コンクリート取壊しA=21.12m21:1.5639 62616900河川境界41005150河川境界1:1.51000 7500 5009000表層(再生密粒度As20F) t= 5cm上層路盤(M-40) t=15cm516 743479501500鉄筋コンクリート取壊しA=33.52m21:0.6255030028504930 182067502060 44106470300264029401:0.615002550300285090030026402940900900下層路盤(RC-40) t=15cmガ-ドレール(Gr-3C-2E)ガ-ドレール10400ガ-ドレール(Gr-3C-2E)L=12.0mガ-ドレール(Gr-3C-2E)L=9.0m(Gr-3C-2E)尾浦橋 復旧図鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 7 令 和 年 度鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初横 断 図S = 1 : 100仮設道路横断図鶴岡市下田沢地内S=1:1008縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 8 令 和 年 度CLNO.0+60.672GH=158.204DL = 153.000CLNO.0+65.959GH=DL = 153.000CLNO.0+76.177GH=158.080DL = 153.000CLNO.0+90.961GH=158.006DL = 153.000CLNO.0+96.961GH=158.050DL = 153.0002.907 2.5672.2542.142 2.050 2.6034.957 5.170CL1.810 3.1144.924NO.1NO.1+2.461CLNO.0+71.249GH=DL = 153.000CLNO.0+81.105GH=DL = 153.000盛土盛土盛土 盛土盛土盛土 盛土盛土盛土0.0m22.2m24.3m27.7m25.9m20.989 3.1871.978 3.1712.899 3.1653.793 3.1623.9164.0103.9754.2590.500158.008157.973157.951157.951156.4510.5009.377153.4518.1956.9677.8248.6319.418155.980156.267155.970155.956 155.915155.917154.451153.4518.8677.92011.0002.463 4.74411.0004.8300.5229.977153.7114.88311.000152.59710.65911.00011.000151.85410.8019.9050.5006.3m219.4m224.1m229.3m2土のう設置計画ライン実施工設置ライン工事用道路図DL=150.00GH=158.0670.000DL=150.00GH=158.0832.4602.000%2.000%500 7500 1000900090007470 153090002550 540079501:1.51:1.01:0.6表層(再生密粒度As20F)t=5cm上層路盤(M-40) t=15cm下層路盤
(RC-40) t=15cm鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初大型土のう側 面+2.461断面1段目2段目3段目4段目5段目展開場合 計0大型土のう配置図6段目1段目N=2袋2段目N=5袋3段目N=7袋4段目N=9袋5段目N=12袋6段目N=14袋合 計(4)(6) (4)(4)(10)(4) (10) (14)(14) (4) (18)(16) (6)(17) (6)(22)(23)(5) (5)(68) (28) (96)NO.1―S=1:50157.951 158.008 157.973NO.0+96.961153.451154.451156.451155.451157.451NO.1+2.461NO.0+90.961NO.1+5.005NO.10.3690.200DL=150.00大型土のう配置図鶴岡市下田沢地内S=1:508縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 9 令 和 年 度鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初特記事項盛土材料基礎地盤排水工安全管理テラセル相互接続部テラセル補助鉄筋テラセル表面シート・セル内の締固め密度管理は、乾燥密度で管理する場合は、最大乾燥密度の90%(路体)以上を満足すること・セル外の締固め密度管理は、発注機関で定める基準値を満足すること・ジオセル擁壁基礎地盤の支持力確認を行うことジオセル必要地盤反力 q = 200.25 kN/㎡以上・設計条件通りの地層が掘削時に確認できない場合、支持力確認で必要反力が確保できない場合は、置換え、地盤改良、ジオセルマットレス工などで適切な処置が施された地盤とすること・適切な排水処理を施すこと・予期せぬ湧水が確認された場合は、速やかに排水対策を行うこと・施工中は、仮排水工を設けるなどジオセル擁壁部へ水を導かないように排水処理を行うこと・安全管理は、労働安全衛生法および労働安全衛生規則などに遵守すること・公的機関で接続部の試験を実施している製品とする・ジオセル製品の接続強度は、製品の溶着強度と同等以上とする・用心鉄筋として線径D19を用いる。(安定計算では考慮しない)鉄筋の長さ0.85mとする・テクスチャー加工の表面シートで耐候性を考慮し、色を黒とする凡 例テラセル形 状 種 別数 量 単位 規 格数 量 表項 目直高面積 壁面工 m2 73.1D19×0.85m 鉄 筋 本 157RC-40 砕 石 114.8砕 石 層鉄筋D19×L0.85mm3ジオセルバッグ 袋63 □20×300 樹脂アンカーピン 本635セルタイプL2800×B1500テラセル枚 104セルロック 個 2080SGシート 端部処理工 枚 26DL=150.0090001530 7470800 8400(3@2800)9200158.115150.165151.665152.165150.165158.115S=1:50 標準断面図7750(31@250)端部処理31段7750(31@250)端部処理31段A1側1:1.515001:0.61950 10503000テラセルTW-2505セルタイプ樹脂アンカーピン(1本/袋)ジオセルバッグ(7.0袋/m)充填材:砕石C-40(またはRC-40)500以上7750調整高※支持地盤は、調査および試験を行い、構造計算書の支持力を満足すること。
裏込材:砕石RC-40150.915鉄筋D19×L0.85mS=1:200 位 置 図テラセル工As5.37158.28158.29158.48158.72158.25158.18158.15情報落U-300赤 川T331.06434.59037.08038.9301-11As158.25158.14158.040.0002.4605.0058.98010869尾浦橋鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番2 葉 1市道尾浦平線15 葉 10 令 和 年 度テラセル工計画図(その1)テラセル工計画図鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初テラセル工詳細図S=1:5 鉄筋D19×L0.85m2.25kg/m850タッピングビス止めφ5L164個/箇所溶着部の目合を重ねてビス止めする。
ビスの留め具として”セルロック”を用いる。
前面シートセルロック取付図A部前面側背面側平 面 図土のう(ジオセルバッグ)仕上がり寸法平 面 側 面断 面500500300100100S=1:5 樹脂アンカーピン直径約20mm材質:ポリプロピレン(再生品)20300テラセル相互接合部詳細タッピングビス止めφ5L164個/箇所2800 2800テラセルTW250ML形状図端部処理(SGシート)詳細図 S=1:30鉄筋D10など溶接など接続加工4@300=12001501500240(テクスチャー加工,ブラック)前面側シート t=1.5mm土砂,砕石等25028001500(5セル)テラセル展開補助枠(参考) S=1:30180 6@400=2400 1802760注意)補助枠は、現地にて準備するものとする。15028007502段以上は鉄筋が必要①正 面 図 平 面 図鉄筋打設詳細図 S=1:30A AA-A平面正 面 図280015001500(5セル)接続材端部処理(SGシート)L=1.50m1.50m 程度に切断加工し、サイドを巻込むように現地にて対応すること。
S=1:1 セルロック材質:高密度ポリエチレン3012φ201220 5φ205 20φ2030尾浦橋鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 11 令 和 年 度テラセル工詳細図鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初AsAs175170165160165170K2T4T5160.40154.58166.64166.44情報情報仕 仕仕空気弁L-250B落U-300L-250B松沢シェッドU-300県道鶴岡・村上線145150155165170175180185190赤川165170175180185NO.3NO.2NO.1U-5040U-5040U-5040(T)朝~泉11S7φ900ナラφ1000ブナ130×130×8075×70×3535×40×2030×20×1530×20×1030×15×1520×20×1050×40×1020×20×1085×150×4040×30×2050×50×3090×85×4070×30×1080×80×3040×80×5090×80×2030×35×1060×60×10140×100×7545×20×20新設 A = 198.0m2覆式ロックネット(積雪地用)NO.2+13.80NO.3+18.60+13.80+7.00+17.00+18.60S=1:250平 面 図市道下田沢松沢線平均斜長覆式落石防止網工用地境界最上段 L = 21.0m最下段 L = 23.0m5009.0m700As岩岩62°30′51°02′58°48′ステッキ調査L=0.80m岩65°00′設計勾配道 地番2-2 水 地番1-31土被り部用アンカー岩部用アンカー横ロープ標 準 断 面 図DL=155.000FH=GH=160.58NO.3+7.00平均斜長L=9.0m覆式ロックネット(積雪地用)385 700500用地境界覆式落石防止網工吊ロープS=1:100市道下田沢松沢線ロックネット平面図・横断図鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 12 令 和 年 度鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初As岩CoAs岩岩空気弁G50°47′34°50′65°09′50°45′58°08′ステッキ調査L=0.90m岩ステッキ調査L=0.60m岩道 地番2-2 水 地番1-31L型道 地番2-2 水 地番1-31DL=155.000FH=GH=160.59NO.3DL=155.000FH=GH=160.43NO.3+17.0055-41-23平均斜長L=9.0m覆式ロックネット(積雪地用)覆式落石防止網工平均斜長L=9.0m覆式ロックネット(積雪地用)覆式落石防止網工700500用地境界市道下田沢松沢線 市道下田沢松沢線700500用地境界(ロックネット) S=1:100横断図(参考)鶴岡市下田沢地内S=1:1008縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 13 令 和 年 度横 断 図鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初展 開 図仕 様 数 量 記 号数量表本 13横ロープ m 55.03.2φ×50×50-2.3m16φ用-1385 (R型) 本 2 巻付グリップ12φ用- 800 (E型) 本 2クロスクリップ結合コイル 3.2φ×50×300 個 225(Z-GS3)菱形金網 m 219.8 2岩部用アンカー D32(M30)×1100 本 2土被り部用アンカー 本 15114.3φ×4.5-1100D22(M20)×750横補強ロープ 3×7 G/O 12φ m 22.03×7 G/O 16φ16φ用-1200 (E型) 本 284.5t×60×75 個 26品 名※1 本図面は概略設計であるため、詳細部変更の場合あり。
架設面積 m 198.0縦ロープ m 117.0 3×7 G/O 16φ個 26 三方クリップ (大)吊ロープ3×7 G/O 16φ両端トヨロック加工 L=0.7m(片端114.3φ用)100023000200011@2000=22000500700 90004500 4500500021000吊ロープ横ロープ横ロープ横補強ロープ縦ロープ菱形金網巻付グリップ巻付グリップ16φ用-1200 (E型)16φ用-1200 (E型)巻付グリップ16φ用-1385 (R型)巻付グリップ12φ用- 800 (E型)三方クリップクロスクリップ岩部用アンカーD32(M30)×1100土被り部用アンカー114.3φ×4.5-1100D22(M20)×750土被り部用アンカー114.3φ×4.5-1100D22(M20)×7502クロスクリップS=1:50覆式ロックネット(積雪地用)(参考図)巻付グリップ結合コイル503.2φ300最上段横ロープ :1mに3個その他のロープ :1mに1個結合コイル使用数量S=1:5岩部用アンカーD32(M30)×11001100750下部材D22(M20)×750削孔径40φ上部材114.3φ×4.5-11001100S=1:10土被り部用アンカーS=1:10三方クリップ(大)クロスクリップ(大)4.575 36601454068S=1:2S=1:216φ用-1200 120012φ用- 800 800A寸法区別 呼称寸法寸法表A端部用(E型)端部用(E型)16φ用-1385 1385 端部用(R型)覆式ロックネット構造図(積雪地用)鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 14 令 和 年 度(参考図)鶴岡市下田沢地内8位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)市道尾浦平線15 葉 令 和 年 度鶴岡市当初1500030000借地求積図(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401501503300034000S=1:200赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1借地面積①-1 450㎡借地面積② 129㎡借地面積①-2 48㎡450㎡129㎡凡例土地所有者②尾浦橋鶴岡市下田沢地内図 示8縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1市道尾浦平線15 葉 15 令 和 年 度借地求積図合計①-1①-2 48㎡627㎡面積 面積 計498㎡129㎡- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 8 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 余裕期間制度1-2. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-3. 工事種別工事種別は、一般土木工事(河川・道路構造物工事)とする。- 2 -1-4. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-5. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-6. 舗装技術者の配置1-7. 鋼橋塗装技能士の配置1-8. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-9. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和7年2月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-10. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホウを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。- 3 -1-11. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。1-12. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。
1-13. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-14. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-15. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。- 4 -【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」- 5 -を監督職員に提出しなければならない。8. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-16. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-17. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。2. 債務負担行為工事の前払金請求1-18. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)旧橋撤去工事中工事内容の説明 (例)古くなった橋を撤去しています1-19. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-20. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。
2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-21. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。- 6 -1-22. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。2. 工期には雨休率0.83※を見込んでいる。※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6日)夏季休暇(3日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10㎜/日以上及び8時~17時までのWGBT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-23. 災害時の協力体制1. 緊急巡回(1) 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-24. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又は E-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)- 7 -1-25. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-26. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-27. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。- 8 -2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。
6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。1-28. 労働者確保に関する積算方法の試行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:17.81%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:2.23%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加- 9 -資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。1-29. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-30. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。ただし通信環境が整わない現場や工種によって不十分、非効率になってしまう恐れのある場合は、この限りではない。2. 遠隔臨場を適用する工種、確認項目現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用する工種・確認項目を選定することができるとする。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)やWeb 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するものとする。(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細について- 10 -は、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。1-31. 週休2日確保工事について●発注者指定型の場合1. 本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が完全週休2日(土日)を達成した場合、完全週休2日(土日)の補正係数に変更するものとする。なお、現場閉所が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以上又は完全週休2日(土日)の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位又は完全週休2日(土日)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。
明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。●発注者指定型(交替制)の場合1.本工事は発注者指定型(交替制)の月単位の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の休日率に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、完全週休2日(交替制)を達成した場合、完全週休2日(交替制)の補正係数に変更するものとする。なお、休日率が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3.発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以上又は完全週休2日の交替制を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4.受注者は、週休2日確保工事を実施する場合は工事名標示板に月単位又は完全週休2日(交替制)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。(図)工事名標示板への明示の例1-32. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推- 11 -進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1. 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2. 作業依頼の配慮(1) 作業内容に見合った作業期間を確保する。(2) 休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。(3) 受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3. ワンデーレスポンスの再徹底(1) 問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4. 留意事項(1) 緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。(2) 設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-33. 情報共有システム利用の対象工事1. 本工事は、情報共有システムを利用する対象工事であり、情報共有システムを利用することを原則とする。ただし、契約締結後に受注者が監督職員と協議し、通信回線を確保出来ない等の理由により利用することが困難と判断した場合は、この限りでない。2. 使用する工事情報共有システムは、LGWAN 環境で使用できるものを選定し、監督員の承諾を得たうえで決定すること。3. 情報共有システムの利用に関する費用については、共通仮設費の率分に含まれる。また、登録料及び利用料については、受注者が支払うものとする。4. 情報共有システムの利用については、「鶴岡市情報共有システム利用要領」に基づき実施すること。5. これらに定められていない事項は、監督職員と協議するものとする。6. 情報共有システムの運用にあたっては、「山形県情報共有システム運用ガイドライン」を準用し実施するものとする。ガイドラインは山形県のホームページから入手できる山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ CALS/EC → 山形県の情報共有1-34. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。- 12 -第2章 土 工2-1. 残土受入地受注後、土砂運搬工着手までに発注者が搬出先を決定する。運搬距離及び処分費については、協議するものとする。なお、発注時の運搬距離は4.0kmとしている。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工 種 区分番号 呼び強度 摘 要(例)均しコンクリート ② 18N/mm2 18-8-40(例)コンクリート張工 ⑦ 16N/mm2 16-3-25(例)非合成桁床版 ⑭-2 24N/mm2 24-12-25第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確 認 材 料 名 摘 要1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。第2章 土木工事材料- 13 -2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材 料 名 規 格 使用箇所 摘 要再生クラッシャーラン 40㎜以下 擁壁裏込材〃 40㎜以下 下層路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As20F 表層1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。3. 修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上2-2. 購入土1. 適用用途に応じた土質区分の再利用土砂の使用を原則とし、監督職員の承諾を得なければならない。2. 路床に使用する購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。
2-3. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-4. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資 材 名 規 格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区土砂 山砂 庄内地区第3編 土木工事共通編- 14 -第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第 3 編 共通編 1-1-2 監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種 別 細 別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時下部工撤去工 ブロック撤去・構造物とりこわし 撤去完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第 496 号、令和元年 9 月 2 日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.26 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.43L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を- 15 -高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 実施内容は、「現場環境改善(安全関係)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策」を必須とするほか、下記の4計上費目ごとに1内容ずつの計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。計上費目 実施する内容(率計上分)現場環境改善(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備、2.緑化・花壇、3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置、5.昇降設備の充実6.環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化、3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化、5.健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)、3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)、9.社会貢献3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置1. 内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
なお、条件に変更が生じた場合は別途協議します。3.工事完了後、移設した電柱等の復旧を予定しております。[ 安全対策関係 ]1.資機材搬入時の交通管理を行うため、交通誘導員4人を計上しています。[ 用地関係 ]1.施工に伴う借地を見込んでおります。 令和8年度下段:変更工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量尾浦橋撤去工事作業土工掘削工460 457.5床掘 標準 (A1橋台側) ㎥残土処理工500 495.7残土処理 運搬・整地 ㎥100 96.0残土処理 積込・運搬・整地 ㎥下部工撤去工撤去工通し穴 98 98.2コア―ボーリング工 φ50mm mコア削孔 189 188.6コア―ボーリング工 φ150mm m208 208.0ワイヤーソーイング 施工区分A ㎡1 1切断水処理工 式42 42下部工ブロック撤去 個3 3.2構造物取壊し コンクリート無筋 人力施工 ㎥103 102.6構造物取壊し コンクリート無筋 機械施工 ㎥42 42.0ブロック横取り 転地 個1 1.0ブロック横取り 50t吊り 個殻運搬処理工106 105.8コンクリート殻 積込・運搬処理 無筋構造物 ㎥無機性建設汚泥運搬処理工1 1.0無機性建設汚泥 再資源化処理 切断水 ㎥付属物撤去工撤去工7 7.4舗装版切断 アスファルト舗装 t=15cm以下 m38 37.6舗装版取壊し アスファルト舗装 t=15cm以下 ㎡36 36.0擁壁撤去 コンクリート 鉄筋構造物 ㎥殻運搬処理工2 1.9アスファルト殻 運搬処理 ㎥0.01 0.01濁水処理 運搬処理 舗装切断濁水 ㎥36 36.0コンクリート殻 積込・運搬処理 鉄筋構造物 ㎥復旧工作業土工7 6.7床掘工 小規模 ㎥0.2 0.18埋戻し コンクリート 18-8-40 ㎥40 38.7盛土 流用土 ㎥市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)上段:当初摘 要数 量 総 括 表 令和8年度下段:変更工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)上段:当初摘 要数 量 総 括 表法面工50 50.9盛土法面仕上げ ㎡むしろ芝 50 50.9植生筋工 人工筋芝(種子帯) 175×85cm/枚 ㎡防護柵工耐雪型 9 9.0ガードレール Gr-C3-2E 袖レール 2枚含む m擁壁工19 18.9裏込材 RC-40 ㎥直高面積 70 69.6積層組立擁壁 TW-250ML-CL5 0.700㎡(W2.8*h0.25) ㎡26 26.0端部処理 SGシート 枚流用土 63 63.0植生土のう 肥料付 60×40㎝ 0.02㎥/袋 袋舗装工11 11.1不陸整正 ㎡再生クラッシャラン 11 11.1下層路盤 RC-40 t=15cm ㎡粒調砕石 20 19.6上層路盤 M-40 t=15cm ㎡19 19.1表層 再生密粒度As20F W<2.5m t=5cm ㎡落石防止工落石防止網工198 198.0金網・ロープ 3.2φ×50×50 Z-GS3 亜鉛めっき ㎡2 2.0岩部用アンカー D32(M30)×1000 本15 15.0土被り用アンカー設置 本2 2.0据え付け工 機械据え付け工 回15 15.0土被り用アンカー 114.3φ×4.5-1100 D22(M20)×750 本仮設工下部工撤去時56 55.7敷鉄板設置撤去 1524×6096×22 1,604kg/枚 ㎡6 6敷鉄板賃料 1524×6096×22 枚6 6敷鉄板整備費 1524×6096×22 枚79 78.5足場工 単管足場 掛㎡工事用道路工390 389.4掘削(撤去) バックホウ 0.8㎥ ㎥390 389.4残土運搬処理 運搬・整地 ㎥96 96大型土のう 撤去 袋100 96.0残土運搬処理 積込・運搬・整地 ㎥大型土のう 廃プラ 0.23 0.230建設廃棄物運搬処理 積込・荷下ろし・処理費 2.4kg/袋 t 落石防止時アルミ合金製法面昇降階段 1 1.0足場工 9m NETIS参考 基1 1.0誘導員 交通誘導警備員 式 令和8年度下段:変更工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事(第2工区)上段:当初摘 要数 量 総 括 表共通仮設費運搬費往復 8.0 8.02仮設材運搬費 敷鉄板 積込み取り卸し t分解組立運搬 クローラクレーン 1 1建設機械運搬費 往復 80t吊以下 回役務費1 1.0借地面積 田(田) 95m2 式1 1.0借地面積 山林(田) 81m2 式見 積 参 考 資 料1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。
鶴岡市建設部土木課(併)下水道部雨水事務室名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 内訳書運搬費1式当たり仮設材運搬費 敷鉄板 式 1 第 18号明細書建設機械運搬費 式 1 第 19号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 内訳書役務費1式当たり借地 式 1 第 20号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 内訳書現場環境改善費1式当たり現場環境改善費 1 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 明細書仮設材運搬費敷鉄板1式当たり仮設材運搬 敷鉄板 往復 積込み・取卸し t 8 第 51号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 明細書建設機械運搬費1式当たりクローラクレーン (分解・組立・輸送)35t超え80t吊以下,分解組立+輸送(往復) 回 1 第 52号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 明細書借地1式当たり借地料 田(田) 式 1借地料 山林(田) 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表床掘工1 当たり床掘り 土砂、標準、無し、無し 1土質:土砂施工方法:標準土留方式の種類:無し障害の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表残土処理運搬・整地1 当たり土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:4.0km以下整地敷均し(ルーズ)、標準(10,000m3未満)、無し 1作業区分:敷均し(ルーズ)施工数量:標準(10,000m3未満)障害の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表残土処理積込・運搬・整地1 当たり積込(ルーズ) 土砂、土量50,000m3未満 1土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:4.0km以下整地敷均し(ルーズ)、標準(10,000m3未満)、無し 1作業区分:敷均し(ルーズ)施工数量:標準(10,000m3未満)障害の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表コア―ボーリング工通し穴φ50mm10m当たり土木一般世話役 人 1.25特殊作業員 人 2.5普通作業員 人 1.25コアービット φ50㎜ 個 2.8コアーチューブ φ50㎜ 個 8.4コアーアダプター φ50㎜ 個 1諸雑費 式 1計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表コア―ボーリング工コア削孔φ150mm10m当たり土木一般世話役 人 1.65普通作業員 人 3.3特殊作業員 人 1.65コアービット φ150㎜ 個 2.6コアーチューブ φ150㎜ 個 6.4コアーアダプター φ150㎜ 個 0.8諸雑費 式 1計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表ワイヤーソーイング工施工区分A10㎡当たり土木一般世話役 人 0.5特殊作業員 人 1.5ワイヤーソーイング駆動機損料 日 1ダイヤモンドワイヤー損耗費 m 10諸雑費 式 1計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表切断水処理工30日当たり土木一般世話役 人 6普通作業員 人 30炭酸ガス中和処理装置賃料 月 1諸雑費 式 1計1日当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表下部工ブロック撤去トラッククレーン(油圧伸縮ジブ型)80t吊り10ブロック当たり土木一般世話役 人 0.1特殊作業員 人 2クローラクレーン(油圧駆動ウインチ)賃料ラチスジブ型 80t吊,排出ガス対策型(第1次基準値) 日 1諸雑費 式 1計1ブロック当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表構造物とりこわし工(人力施工) 昼間無筋構造物 制約無1 当たり構造物とりこわし工 昼間 無筋構造物 人力施工 制約無 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 単価表構造物とりこわし工(機械施工) 昼間無筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要1 当たり構造物とりこわし工 昼間 無筋構造物 機械施工 制約無 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表ブロック横取り(転地)1個当たり消波根固めブロック横取り5.5tを超え11.0t以下、ラフテレーンクレーン 50t吊 個 1消波根固めブロック規格:5.5tを超え11.0t以下クレーン規格:ラフテレーンクレーン 50t吊計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 単価表ブロック取下りラフテレーンクレーン50t吊り10個当たり特殊作業員 人 1クレーン運転 ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ)50吊 日 0.5 第 1号運転費諸雑費 式 1計1個当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 単価表コンクリート殻無筋構造物 積込運搬処理1 当たり積込(ルーズ) コンクリート殻 1土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、23.2km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:23.2km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表無機性建設汚泥(再資源化処理)切断水1 当たり積込(ルーズ) 土砂、土量50,000m3未満 1土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満建設汚泥処分費ダンプトラックによる搬入 含水率85%以下のもの(安藤組) 1汚泥運搬現場制約あり、人力、土砂(岩塊・玉石混り土含む)、無し、60.0km以 1土砂等発生現場:現場制約あり積込機種・規格:人力土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:60.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表舗装版切断アスファルト舗装版、15cm以下1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表舗装版破砕アスファルト舗装版、15cm以下1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、不要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表構造物とりこわし工(機械施工) 昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策不要1 当たり構造物とりこわし工 昼間 鉄筋構造物 機械施工 制約無 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表アスファルト殻運搬処理1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、無し、22 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し運搬距離:22.0km以下アスファルト塊処分費 (鶴岡建設) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表濁水処理1 当たり濁水運搬現場制約あり、人力、
土砂(岩塊・玉石混り土含む)、無し、60.0km以 1土砂等発生現場:現場制約あり積込機種・規格:人力土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:60.0km以下舗装版切断 濁水処理費 m3 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表コンクリート殻運搬処理 鉄筋構造物1 当たり積込(ルーズ) コンクリート殻 1土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、23.2km以下 1殻発生作業:コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:23.2km以下コンクリート塊処分費 鉄筋(田川砂利工業) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表床掘り土砂、(小規模)1 当たり床掘り 土砂、上記以外(小規模) 1土質:土砂施工方法:上記以外(小規模)計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表埋戻しコンクリート人力打設、18-8-40(高炉)、1 当たり埋戻しコンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、一般養生 1構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:24-12-25(20)(高炉)養生工の種類:一般養生現場内小運搬の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表盛土1 当たり盛土 上記以外(小規模) 1施工方法:上記以外(小規模)計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表法面整形盛土部1㎡当たり法面整形 盛土部、無し ㎡ 1整形箇所:盛土部法面締固めの有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表植生筋工人工筋芝(種子帯)1㎡当たり植生筋工 人工筋芝(種子帯) ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 単価表ガードレール設置工 (土中建込、耐雪型)塗装品 Gr-C3-2E、直線部1m当たりガードレール設置工 (土中建込、耐雪型) 塗装品 Gr-C3-2E m 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表裏込砕石RC-401 当たり裏込砕石 RC-40 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 28号 単価表積層擁壁工L2800×B1500100㎡当たり土木一般世話役 人 1.9普通作業員 人 20.4バックホウ運転 山積 0.28m3 日 8.2 第 2号運転費タンパー運転 60-80kg 日 9 第 3号運転費テラセル 5セルタイプ L2800×B1500 ㎡ 105セルロック 個 3,000鉄筋 D19×0.85m/本 本 226再生クラッシャーラン RC-40 165諸雑費 式 1計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 単価表端部処理SGシート1枚当たり端部処理 SGシート 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 30号 単価表土のう工仕拵、積立(流用土)100袋当たり普通作業員 人 3植生土のう 肥料付 60×40㎝ 枚 100普通作業員 人 0.5樹脂アンカーピン □20×300 本 100諸雑費 式 1計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 31号 単価表不陸整正1㎡当たり不陸整正 無し ㎡ 1補足材料の有無:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 32号 単価表下層路盤t=15cm1㎡当たり下層路盤(車道・路肩部) 実数入力、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:実数入力施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 33号 単価表上層路盤M-40 t=15cm1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部)再生粒度調整砕石 RM-40、実数入力、1層施工 ㎡ 1材料:再生粒度調整砕石 RM-40全仕上り厚:実数入力施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 34号 単価表表層再生密粒度As20F t=5cm W<2.5m1㎡当たり表層(車道・路肩部)1.4m以上3.0m以下、実数入力、各種(2.30以上2.40t/m3 ㎡ 1平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:実数入力材料:各種(2.30以上2.40t/m3未満)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 35号 単価表落石防止網設置工 (金網・ロープ設置)亜鉛メッキ3,4種 線径3.2㎜1㎡当たり金網・ロープ設置 (亜鉛メッキ3、4種) 線径3.2㎜ ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 36号 単価表落石防止網設置工(アンカー設置)岩盤用 D32㎜×長1000㎜1箇所当たりアンカー設置 (岩盤用) D32㎜×長1000㎜ 箇所 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 37号 単価表落石防止網設置工(土被り用アンカー設置)10本当たり土木一般世話役 人 1.6法面工 人 6.2エアーハンマー掘削機 HB-520TS 日 1.2エアーハンマー 110~130mm 日 1.2空気圧縮機賃料 可搬式・エンジン 日 1.210.5~11 /分第 4号運転費発動発電機(ガソリンエンジン駆動)賃料 2kVA 日 1.2 第 5号運転費空気圧縮機(可搬スクリューエンジン)賃料 7.5~7.8 /分 日 0.4 第 6号運転費諸雑費 式 1計1本当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 38号 単価表据付工機械据付工1回当たり土木一般世話役 人 0.15法面工 人 0.6計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 39号 単価表敷鉄板設置撤去工22×1524×60961㎡当たり敷鉄板設置撤去工 ㎡ 1 第 40号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 40号 単価表敷鉄板設置撤去工100㎡当たり<設 置>土木一般世話役 人 0.152とび工 人 0.152普通作業員 人 0.152バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日 0.152機-28,2014年規制第 7号運転費<撤 去>土木一般世話役 人 0.143とび工 人 0.143普通作業員 人 0.143バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日 0.143機-28,2014年規制第 8号運転費諸雑費 式 1計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 41号 単価表敷鉄板賃料22×1524×60961枚当たり敷鉄板(鋼板)賃料(1~90日) 22×1524×6096 枚・日 60計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 42号 単価表敷鉄板 整備費22×1524×60961枚当たり敷鉄板(鋼板)整備費 22×1524×6096 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 43号 単価表単管足場工(安全ネットあり)100掛㎡当たり土木一般世話役 人 1.9とび工 人 8.4普通作業員 人 1.8ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ)賃料 25t吊 日 0.8諸雑費 式 1計1掛㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 44号 単価表掘削(撤去)バックホウ 0.81 当たり掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 1土質:土砂施工方法:オープンカット押土の有無:無し障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 45号 単価表残土運搬処理運搬・整地1 当たり土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、
土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:4.0km以下整地 残土受入れ地での処理 1作業区分:残土受入れ地での処理計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 46号 単価表大型土のう撤去バックホウ撤去10袋当たり土木一般世話役 人 0.087特殊作業員 人 0.087バックホウ運転費(クローラ型)-撤去 クレーン機能付 標準型排対型 日 0.087機-28、2014年規制(超低騒音型)第 9号運転費諸雑費 式 1計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 47号 単価表残土運搬処理運搬・整地1 当たり積込(ルーズ) 土砂、土量50,000m3未満 1土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:4.0km以下整地 残土受入れ地での処理 1作業区分:残土受入れ地での処理計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 48号 単価表建設廃棄物処理大型土のう(廃プラ)1t当たり現場発生品及び支給品積込み・荷卸し トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t現場発生品及び支給品運搬 トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、有り t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:有り片道運搬距離(km):31.5km以下現場発生品運搬処理 廃プラ t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 49号 単価表足場工法面昇降階段 クリフステアー(NETIS)参考1基当たりとび工 人 4レンタル料クリフステアー本体、手摺、占用法面サポート、単管杭 台 40とび工 撤去費 人 2計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 50号 単価表誘導員1式当たり交通誘導警備員B 人 4計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 51号 単価表仮設材運搬敷鉄板 往復 積込み・取卸し1t当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離30㎞まで、往復 t北海道・東北・北陸運輸局第 1号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 第 2号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 52号 単価表クローラクレーン (分解・組立・輸送)35t超え80t吊以下,分解組立+輸送(往復)1回当たり特殊作業員 人 5.5ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ)賃料 25t吊 日 1.5運搬費等 式 1諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離30㎞まで、往復1t当たり仮設材運搬費(A) t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表仮設材の積込み、取卸し基地~現場~基地1t当たり仮設材の基地積込み、現場取卸し t 1仮設材の現場積込み、基地取卸し t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 運転費クレーン運転ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ)50吊1日当たりラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ)賃料 50t吊 日 1軽 油 1.2号 114.3諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 運転費バックホウ運転山積 0.28m31日当たり運転手(特殊) 人 1軽 油 1.2号 38バックホウ(クローラ型) 標準型 排対型(1次基準) 供/日 1.52諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 運転費タンパー運転60-80kg1日当たり特殊作業員 人 1ガソリン レギュラー スタンド 5タンパ及びランマ ランマ 供/日 1.52諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 運転費空気圧縮機賃料可搬式・エンジン1日当たり軽 油 1.2号 62空気圧縮機(可搬スクリューエンジン)賃料 10.5~11.0 /分 日 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 運転費発動発電機(ガソリンエンジン駆動)賃料2kVA1日当たりガソリン レギュラー スタンド 5.8発動発電機(ガソリンエンジン駆動)賃料 2kVA 日 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 運転費空気圧縮機(可搬スクリューエンジン)賃料7.5~7.8 /分1日当たり軽 油 1.2号 46.9空気圧縮機(可搬スクリューエンジン)賃料 7.5~7.8 /分 日 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 運転費バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型クレーン機能付 排出ガス対策型1日当たり運転手(特殊) 人 1軽 油 1.2号 119バックホウ(クローラ型・クレーン付)賃料 山積0.8 ,2.9吊 日 1.06諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 運転費バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型クレーン機能付 排出ガス対策型1日当たり運転手(特殊) 人 1軽 油 1.2号 119バックホウ(クローラ型・クレーン付)賃料 山積0.8 ,2.9吊 日 1.06諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 運転費バックホウ運転費(クローラ型)-撤去クレーン機能付 標準型排対型1日当たり運転手(特殊) 人 1軽 油 1.2号 101バックホウ(クローラ型・クレーン付)賃料 山積0.8 ,2.9吊 日 1.21計