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令和8年度水給工第1号

茨城県土浦市の入札公告「令和8年度水給工第1号」の詳細情報です。 所在地は茨城県土浦市です。 公告日は2026/06/02です。

21日前に公告
発注機関
茨城県土浦市
所在地
茨城県 土浦市
公告日
2026/06/02
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和8年度水給工第1号 [PDF形式/226.62KB] 土浦市長 安藤 真理子ア イ ウ エ入札公告共通編による(3参照)土浦市水道公告第3号令和8年6月3日1 入札対象工事工 事 番 号 令和8年度水給工第1号工 事 件 名 神立配水場緊急遮断弁更新工事工 事 場 所 土浦市北神立町 地内緊急遮断弁更新工事 一式地震計更新工事 一式工 期 令和9年3月15日まで予 定 価 格 108,310,000円(消費税及び地方消費税を含まない)最低制限価格 「くじ」により開札時に決定(5)技術者の配置 建設業法を遵守すること。 (6)共通事項 入札公告共通編による。 (1参照)3 設計図書等の閲覧閲覧期間・方法 入札公告共通編による(2参照)4 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和8年6月10日(水)午後5時まで(2)回答方法 令和8年6月15日(月)に土浦市ホームページに掲載する。 (3)共通事項 一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。 2 競争参加資格 この工事の競争参加資格は、開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。 令和7・8年度の土浦市における機械器具設置工事に係る競争入札参加資格の認定を受けていること。 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、機械器具設置工事の年間平均完成工事高が5,400万円以上であること。 平成28年4月1日以降に、国又は公共団体が発注した、機械器具設置工事の施工実績を有すること。 ただし、元請として施工し、完成、引渡を行ったものに限る。 機械器具設置工事について特定建設業の許可を有すること。 (2)営業所の所在地茨城県内に本社、支店、営業所等のいずれかを有すること。 法人以外の場合は、代表者が茨城県内に住民登録を有すること。 工 事 概 要(1)入札参加資格(3)経営事項審査建設業法第27条の23に規定する「経営事項審査」で、審査基準日が令和6年11月29日以降で最新の経営事項審査において、機械器具設置工事の総合評定値を有すること。 (4)同時落札制限なし① ② ③イ 受付終了 令和8年6月22日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。 (4)入札時の添付書類 工事費内訳書5 入札方法等(1) 入札に参加するために必要な資格等については、本入札公告に定めるもののほか、入札公告共通編によるものとする。 入札公告共通編については、下記のアドレスに公告する。 URL http://wwww.city.tsuchiura.lg.jp/page/page008517.html8 落札者の決定イ 提出方法等 入札公告共通編による。 (10参照)(2)落札者の決定方法 入札公告共通編による。 (11参照)9 入札保証金及び契約保証金入札公告共通編による。 (12参照)10 支払条件(1)前金払、中間前金払 入札公告共通編による。 (13参照)条件に該当する契約書及び完成図書の写し(5)共通事項 入札公告共通編による(5参照)6 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和8年6月24日(水)午前10時00分(2)入札(開札)場所 土浦市役所水道課7 落札候補者の決定入札公告共通編による。 (9参照)(1)入札方法 電子入札システムによる入札ア 受付開始 令和8年6月4日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年6月15日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。 ア 受付開始 令和8年6月16日(火)午前9時(3) この工事は建設工事にかかる資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (4) 契約締結後、コリンズの登録をすること。 (1)競争参加資格を証 明する書類の提出ア 提出書類 (2)参加資格確認申請 受付期間(3)入札書の受付期間最新の総合評定通知書の写し資本関係又は人的関係確認書(2)部分払 なし11 その他(2) 契約にあたっては、契約書の作成を要する。 令和8年度水 給 工 第1号神立配水場緊急遮断弁更新工事特 記 仕 様 書土浦市建設部水道課目 次第1章 一般仕様 …………………………………………………………………1-1第1節 一般事項 ………………………………………………………………1-1~4第2章 電気計装設備工事 ………………………………………………………2-1第1節 閉鎖配電盤一般仕様 …………………………………………………2-1~3第2節 電気工事仕様 …………………………………………………………2-4~5第3節 緊急遮断弁電気設備特記仕様 ………………………………………2-6~7第3章 試験及び検査 ……………………………………………………………3-1第1節 一般事項 ………………………………………………………………3-1第2節 試験及び検査 …………………………………………………………3-1第4章 緊急遮断弁更新工事 ……………………………………………………4-1第1節 概 要 ………………………………………………………………4-1第2節 仕 様 ………………………………………………………………4-1第3節 構 造 ………………………………………………………………4-1第4節 主要部材質 ……………………………………………………………4-2第5節 塗 装 ………………………………………………………………4-2第6節 検 査 ………………………………………………………………4-2第7節 その他 …………………………………………………………………4-21-1第1章 一般仕様第1節 一般事項1.本仕様は、土浦市建設部水道課神立配水場緊急遮断弁更新工事に関するものである。 2.請負者は契約条件を遵守し、電気設備に関する技術基準および関連規定に違反せず、また、本特記仕様書ならびに設計図書に基づき定められた期間内に完全に施工すること。 3.本工事請負人は、関係諸官庁、電力会社に対する一切の手続きを行うと共に、常に密接な連絡を保ち、電気使用開始に支障のないようにしなければならない。 これに必要な経費は請負人の負担とする。 4.製作施工の詳細に関しては、あらかじめ監督職員の承諾を得てその指示に従うこと。 工期に支障をきたす特別事由が発生した時は、その都度監督職員に報告し、工程変更に関して承諾を受けること。 5.本工事の施工上必要あれば実施工事図を提出して監督職員の承諾を得て変更することができる。 6.請負人はこの工事契約後速やかに主任技術者および現場代理人を定めて監督職員に届けなければならない。 7.本工事について請負者は次の工事関係書を各3部提出し監督職員の承諾後製作に着手すること。 なお、これに要する費用は請負者の負担とする。 (1)承諾図1)機器外形図、詳細図2)機器配置図3)その他監督職員の指示するもの(2)その他1)維持管理に必要な操作説明図書2)各種機器試験成績表3)各種機器取扱説明書4)設備完成図1-28.法令、条例等の適用請負者は、仕様書に記載する各種工事を下記の関係法令に従い、誠実に完全な施工を行うこと。 (1)電気事業法・電気設備技術基準・内線規程(2)電力会社供給約款(3)電気用品取締法(4)消防法(5)日本産業規格(JIS)(6)電気規格調査会標準規格(JEC)(7)日本電機工業会標準規格(JEM)(8)日本電線工業会標準規格(JCS)(9)日本照明器具工業会規格(JIL)(10)日本水道協会規格(JWWA)(11)建築基準法(12)日本蓄電池工業規格(SBA)(13)公衆電気通信法(14)労働安全衛生法(15)建築業法(16)公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(17)その他法令、規格9.施工の保証本工事の保証期間は工事竣工後2ヶ年とする。 保証期間中に請負人の責任とみなされる原因によって事故が発生(破損、変質、性能低下等)した場合請負人は監督職員が指定する期間内に請負人の負担においてこれを改修しその他必要な措置を施すこと。 10.指定製造業者電気機器等の製造等は各製造業者のリストを提出して承諾を受けるものとする。 11.本工事竣工までの機器等の保管の責任は、請負人にあるものとする。 12.本工事竣工前に機器の操作説明資料を作成し、その旨現場説明会を数回に分けて実施する。 13.機器更新の神立配水場の運転管理・切換作業・試運転神立配水場において、工事期間中の設備切換・機能増設等で発生する既設設備の運転切換操作および運転管理については発注者にて管理し、その他工事上発生する切換作業・試運転については請負者にて実施するものとする。 1-314.提出書類・契約後速やかに提出するもの下請負届 1部現場代理人及び主任(監理)技術者選任通知書 1部工程表 1部工事カルテ(CORINS)受注登録内容確認書 1部前払金請求書 1部・着工前に提出するもの着工届 1部総合施工計画書 1部仮設計画書(仮設計画図) 1部全体予定工程表 1部施工体制台帳の写し 1部施工体系図の写し 1部火災保険証書の写し 1部建退共証紙購入状況報告書 1部(又は建退共済証紙(無購入・購入遅延)理由書)・施工2週間前に提出するもの下請負変更届(追加,変更,訂正時) 1部施工計画書・施工要領書 1部(産廃は産廃業者の許可証写し及び契約書写し産廃運搬経路図含む)施工図 1部材料承諾願 1部・施工後速やかに提出するもの材料検査調書(指定材料のみ) 1部各種報告書 1部(施工結果報告書,現場試験結果報告書,立会検査報告書)・定時に提出するもの3週間工程表(定例会時) 1部月間工程表(月末定例会時に次月分) 1部前回打合せ議事録(定例会時) 1部1-4・工事完成時に提出するもの工事完成届 1部工事カルテ(CORINS)竣工登録内容確認書 1部完成図(A3白焼きバラ) 1部工事写真(施工前・施工中・完成) 1部工事写真データ(写真帳形式) 3部出荷証明書(納品伝票写し) 1部マニフェストE票写し 1部建退共受払簿 1部試験成績書(メーカー試験成績書) 1部着工前に提出した書類まとめ 1部施工2週間前に提出した書類まとめ 1部施工後速やかに提出した書類まとめ 1部定時に提出した書類まとめ 1部・水道課工事検査合格後に提出するもの工事目的物引渡書 1部請求書 1部完成図(製本 文字入りA3) 2部完成図(CADデータ:sfc,DXF,PDF形式) 2部引渡し物(鍵,キーボックス,予備品,付属品等) 1部建築物等の利用に関する説明書(取扱い説明書等) 1部15.その他事項・契約後速やかに工事看板(市様式)を設置すること。 (位置は打合せによる)・提出書類は、市所定の様式を使用すること。 (様式は市HPよりダウンロード可)・主要資材の搬入搬出時及び工程ごとに監視職員の立会いを行う。 ・工事に関する試験費用、工事用電力、工事用水に係る一切の費用は請負者負担とする。 ・官公署へ手続きが必要な場合は速やかに行う。 なお、手続きに必要な費用は請負者負担とする。 ・工事工程は施設管理者及び監督職員と協議のうえ計画すること。 ・写真は大臣官房官庁営善部監修工事写真の撮り方により撮ること。 ・内容について不明の箇所は随時、管理者及び市係員と十分打合せのうえ作業を進めること。 なお質疑等は書面にて提示すること。 2-1第2章 電気計装設備工事第1節 閉鎖配電盤一般仕様1. 共通仕様(1) 電源仕様交流三相3線 6600V 420V 210V交流単相3線 210V-105V交流単相2線 100V〃(UPS) 100V直流 DC 100V定格周波数 50Hz(2) 閉鎖配電盤2面以上は列盤構造とし、堅ろうな構造とする。 (3) 配電盤の構造鋼板製外被、組立鉄骨、底坂等を有し移設・増設に便利で電気的、機械的に堅牢で耐電圧的にも優れたものとし、下記構造とする。 1)金属外箱及び主要構造材料は、収納機器の重量、作動による衝撃等に充分耐える強度を有するものとし、次表に示す厚さ以上の鋼板を用いて製作すること。 表2-1 鋼板の厚さ構 成 部 鋼板の厚さ (mm)側 面 板 2.3 以上底 板 1.6 以上天 井 板 1.6 以上仕 切 板 1.6 以上と び ら 3.2 以上(現場盤は2.3 以上)2)配電盤には接地母線を備え、容易に点検でき、かつ接地線に接続しうる構造とする。 3)配電盤には底板を設け、必要な個所は取外し出来るものとする。 4)充電部の空間絶縁距離は充分にとって規定の衝撃電圧に耐えること。 また、充電部は永年に亘って絶縁劣化を生じにくい構造とすること。 5)盤内に取付ける機器は、図面又は特記仕様書によること。 6)各盤内には盤内灯を、列盤に一個コンセントを設けること。 7)盤内には、補助継電器、端子、盤内配線及びその他必要なものを完備すること。 8)防虫、防鼠構造とすること。 9)収納された機器の温度が最高許容温度を超えないように、適当な通風孔を設けること。 (4)扉1)前背面は原則として蝶番式扉とし、前面扉に計器、継電器、制御スイッチ、表示灯等を取付けること。 2-22)蝶番は、ドアが片下がりしないよう充分な強度を有するものとする。 3)ドアはハンドルを備え、施錠出来る構造とすること。 2-3(5)主回路主回路に用いる母線及び接続導体は、銅を使用し規定の条件のもとに定格電流以上時間を流しても充分これに耐えるものとする。 なお、絶縁電線を用いる場合は同等仕様とする。 (6)制御回路1)制御回路に用いる電線は、原則として1.25mm²より線(JIS-C3307 又は JIS-3316)以上を使用し、かつ可動部の渡り線は、可とう性のあるものとすること。 ただし、電流容量、電圧降下等に支障がなく、保護協調がとれれば細い線を使用してもよい。 2)配電盤の裏面配線は束配線又は、ダクト配線方式のいずれかとし、同一目的に使用する複数の配電盤には、原則として同種の配線方式を適用すること。 3)外部との接続は端子記号を記入した端子台にて行うこと。 列盤における盤間の接続は、制御に支障の無い限り盤内の渡り配線でもよい。 4)配線の分岐は端子部(器具付属の端子を含む)で行い、端子1ヶ所で3本以上締付けないこと。 5)配線の端子接続部分には端子記号を付すか、又は配線記号を付したマークバンドを取付けること。 なお、マークバンドは容易に脱落しない構造であること。 6)電線被覆の色別は JEM-1122をもとに次記の色別を行うこと。 計器用変圧器二次回路 ・・・・・・・ 黄色直流制御回路 ・・・・・・・ 黄色又は青色変流器二次回路 ・・・・・・・ 黄色交流制御回路 ・・・・・・・ 黄色接地回路 ・・・・・・・ 黄色又は緑色(7)塗装及び塗装色1)盤機器の塗装鋼製部分は、充分なる下地処理を行い更に防錆下地処理を入念に施し、耐候、耐蝕性に優れた塗装により仕上げ塗装を行うこと。 2)塗装色原則としてJEM 1135 による事。 (但し、指定したものを除く)3)塗装膜厚は原則として下記とする。 表 面:60μm以上内 面:40μm以上2-4第2節 電気工事仕様1.材 料(1)電線類6600V架橋ポリエチレンケーブル(CE) JIS C 36066600Vトリプレックス形架橋ポリエチレンケーブル(CET) JIS C 3606600V架橋ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル(CE) JIS C 3605600Vトリプレックス形架橋ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル(CET)600Vポリエチレン絶縁電線(IE) JIS C 3612600Vポリエチレン絶縁シースケーブル(EE-F) JIS C 3605制御用ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル(CEE) JIS C 3401制御用ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル(シールド付)(CEE-S)市内対ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル(CPEE、CPEE-S)計装用ポリエチレン絶縁ポリエチレンシースケーブル(KPEE、KPEE-S)その他JIS規格品又は同等品(2)電線管類鋼製電線管(CP) JIS C 8305硬質ビニル電線管(VE) JIS C 8430耐衝撃性硬質ビニル電線管(HIVE) JIS C 8430合成樹脂製可とう電線管(CD、PF) JIS C 84112種金属製可とう電線管(プリカ) JIS C 8309波付硬質ポリエチレン管(FEP)その他JIS規格品又は同等品2.施工(1)電線管は、各種類ごとに順序よく整理して配線すること。 (2)屋内配線は、原則としてピット、ダクト、ラック及び金属管工事によって配線すること。 (3)屋外配線は、原則として地中又は架空配線工事によって配線すること。 (4)計装用信号ケーブルは、動力ケーブルにより誘導障害を受けないようにすること。 (5)電線管、ダクト、ラック類は、構造体に堅固に固定すること。 (6)機器への接続は、原則として2種金属製可とう電線管を用いて機器に接続すること。 (7)ケーブルの末端は、原則として圧着端子又は圧縮端子を用いて接続すること。 (8)管路式地中配線で、地表面(舗装がある場合は舗装下面)から深さ 0.3m 以上に埋設する場合は、堅ろうで車両その他の重量物の圧力に耐えられるものとする。 (9)ハンドホール又はマンホールの位置、大きさは添付図によりケーブルの引き入れ及び曲げに適するものとする。 (10)ハンドホール又はマンホールのふたは、鋳鉄製で水の侵入しない構造とし、重量物の圧力を受ける恐れのある場所は、これに耐える強度を有すること。 (11)電線管、ダクト等の内部には、塵埃、水等が侵入しないように施工すること。 2-5(12)接地は、電気的、機械的に安全に連結し規定値を満足するように施工すること。 (13)鋼製電線管、鋼材等の露出金属部は、工事後十分清掃を行い防錆のための塗装を施し指定色(別途打合せ)を塗装すること。 2-6第3節 緊急遮断弁電気設備特記仕様(1)概 要本設備は、神立配水場の緊急遮断弁電気設備を更新するもので、地震検知時に緊急遮断を行うための設備である。 (2)設備機器1)地震計 1台2)地震計中継盤 1面(3)工事範囲1)(2)項記載の機器製作据付工事2)(2)項記載の機器間配線工事3)緊急遮断弁本体から既設盤への配線工事4)その他上記に伴う諸工事及び試験調整工事(4)機器仕様1)地震計a)数 量 1台b)検知方式 ベクトル合成加速度による全方向無指向性検知c)内蔵ピックアップ フォースバランス型サーボ式加速度ピックアップd)測定振動数範囲 0.3~10Hze)使用電圧 DC24Vf)出力 動作警報1点以上g)構造 防水構造h)入出力ケーブル 計装用対よりシールド付きケーブル2)地震計中継盤a)数 量 1面b)形 式 屋内壁掛形c)寸 法 参考寸法 400W×150D×500Hd)電 圧 DC24Ve)盤面取付品①銘 板 1式②その他必要なもの 1式f)盤内収納器具①中継端子 1式(地震計本体との中継端子)2-7②補助継電器 1式(地震計動作出力用)③その他必要なもの 1式3-1第3章 試験及び検査第1節 一般事項機器の製作完了後、工事及び現場において市より派遣された監督員の立会いのうえ、試験及び検査を行う。 また、必要なものについては、関係官庁の試験及び検査を受けなければならない。 検査は、本仕様書、設計図書、承諾書に基づくほか、JIS、IEM、JEC等試験項目のあるものはそれに準拠する。 1.試験の日時、検査場所、試験項目、方法等については立会試験実施日より遅くとも10日前迄に書面をもって市へ2部提出し、承諾を得るものとする。 2.試験を省略された機器についても、監督員の指定したものについては試験成績表を提出するものとする。 3.機器の試験検査は原則として、監督員の立会いのもとに行うが、当該機器が公認の規格により汎用品である時は、その試験成績表を提出して承諾を受けるものとする。 4.試験に要する費用はすべて請負人の負担とする。 第2節 試験及び検査1.工場試験及び検査(1)構造、外観、寸法検査(2)特性試験及び動作試験(3)組合せ試験及び運転試験(4)その他水道課が指定する検査及び試験上記の試験及び検査に関する試験成績表5部提出しなければならない。 2.現場試験(1)構成、外観、寸法検査(2)機器の据付、取付状況検査(3)操作試験及び運転試験(4)その他本部が指定する検査及び試験4-1第4章 緊急遮断弁更新工事第1節 概要本弁は、不断水インサート工法によって設置される緊急遮断弁である。 第2節 仕様1.型式 ウェイト閉鎖式立形緊急遮断弁(ロングヨーク形)2.呼び径 φ800mm3.数量 1台4.使用流体 上水5.圧力 0.15㎫6.本管固定方法 メカニカル式7.接続管種 鋼管8.復帰方式 手動復帰式第3節 構造1.バタフライ弁本体(1)弁本体は立形バタフライ弁とし、JWWA B 138規格に準拠するものとする。 (2)弁箱内面は。 前面に弁座一体形の加圧ゴムライニングを施し、最高使用圧力時に完全止水が行える構造とする。 (3)弁体形状は、水流に対して抵抗の少ないレンズ形とする。 (4)インサート時、開閉装置を取外した状態でも弁体が中間開度で固定できる構造とする。 2.緊急遮断開閉装置立形バタフライ弁本体の上部に延長用接続台および軸、緊急遮断開閉装置を取り付けるものとし遮断弁本体は地下、緊急遮断開閉機は地上部とする。 緊急遮断開閉装置には以下のものを具備する。 (1)閉鎖装置………………………ウェイトによる自力閉鎖とする。 (2)ロック装置……………………ウェイトモーメントを多段てこで小さな力に減少させロック保持し、ロック解除が確実に行える構造とする。 (3)ロック解除装置………………地震計又は流量計からの警報信号にて電磁ソレノイドが動作しロックを解除する構造とする。 (4)制動装置………………………流量調整弁付油圧シリンダーとする。 (5)復帰装置………………………手動操作とし、容易に弁を開状態に復帰出来るものとする。 4-2第4節 主要部材質1.弁箱:FCD450-102.弁体:FCD450-103.弁棒:SUS4034.弁箱弁座:合成ゴム(全面ライニング)5.ロック装置:SUS304&SCS13尚、本弁に使用する金属材料は、日本工業規格に該当する材料を使用すること。 第5節 塗装塗装は、乾燥後、水に侵されず、かつ水質に悪影響を与えるものであってはならない。 塗装の仕上がり面は“アワ、フクレ、ハガレ、塗りダマリ、その他有害な欠陥”があってはならない第6節 検査工場検査は日本水道協会検査員立ち会いのもとで次の検査を行うこととする。 1.外観寸法検査2.開閉作動検査3.水圧検査 耐圧試験0.7㎫弁座漏れ試験0.15㎫第7節 その他材料製作前に試掘調査による既設管の状態確認(変形、腐食等)を行うこと。 また、施工期間中の掘削箇所においては仮囲い等の安全対策を施すこと。 配水流量計盤流量調整弁盤4号配水池3号配水池既設配水ポンプ室ポンプ井既設1号配水池既設2号配水池倉 庫発電機室配水ポンプ室電気室受水流量調整弁流入弁MV緊急遮断弁配水流量計室東電柱(161)東電柱(162) 東電柱(163)既設管 DIPφ600 DP1.63既設管 DIPφ600 DP1.63既設既設既設管 DIPφ600既設管 DIPφ600 DP1.28既設管 DIPφ350 DP1.60既設管 DIPφ450 DP1.76道 路既設管 SPφ800 DP1.45既設送水管 DIPφ600既設管 DIPφ400 DP1.38既設管 DIPφ700 DP1.22既設管 DIPφ700 DP1.22既設管 DIPφ700既設管 DIPφ700 DP2.63既設管 SPφ800 DP1.45既設 DIPφ400既設管 DIPφ600 DP1.28既設管 DIPφ600既設管 DIPφ400既設管 DIPφ350 DP2.88既設管 SPφ800 DP1.39既設管 DIPφ400既設管 DIPφ450 DP1.76既設管 DIPφ450 DP1.76既設管 口径不明既設管 DIPφ450 DP1.76 既設管 DIPφ450 DP1.56既設管 DIPφ450 DP1.56既設管 DIPφ800 DP1.45既設管 SPφ800 DP1.45H既設管 SPφ800 DP2.66既設管 SPφ800 DP2.66既設管 DIPφ350 DP2.88既設流入管 DIPφ150 DP2.07既設管 DIPφ400 DP1.73逆止弁φ700既設管 DIPφ700 DP2.63既設管 DIPφ500 DP1.63既設管 DIPφ400 DP2.79既設管 DIPφ700 DP2.63既設越流管 DIPφ300 DP2.56既設管 DIPφ700 DP1.57既設排水管 HPφ300 DP1.870~1.975既設排水管HPφ300 DP2.550~2.623既設排水管 HPφ350 DP3.408~3.482既設排水管HPφ350 DP1.034~3.492 既設排水管HPφ350 DP1.044~1.082既設排水管HPφ350 DP1.092~1.1275既設排水管 DIPφ150U字溝放流緊急遮断弁φ800既設送水管 DIPφ700外灯移設工既設緊急遮断弁φ800(機能停止処置)平 面 図 S=1:250令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 1 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:250平 面 図※緊急遮断弁φ800の製作については、既設管の確認を行った後に、製作すること。 35 250 2680325035 250500 318047505001790 139035 250 4180475035 250145029133363150 3002290 18901000 168035 250 2680325035 2501000 1680145029133363150 300平 面 図1 - 1 断面図2 23813 650400040006376377007003 - 3 断面図813 650深 度(m)柱 状図土質区分N 値0 10 20 30 40 501.50ローム2.30火山灰質粘性3.00砂質粘土5.70粘 土 質 細 砂7.50火山灰質粘土3585767-4.5025.52No.324.0024.0022001270122216131450220016001763260014501600腹起し材H-250×250×9×14切梁材H-250×250×9×14腹起し材H-250×250×9×14切梁材H-250×250×9×14軽量鋼矢板Ⅱ型 H=4.00m軽量鋼矢板Ⅱ型 H=4.00m軽量鋼矢板Ⅱ型 H=4.00m横矢板(木矢板) W=300 t=34H-200×200×8×12パドル取付緊急遮断弁φ800(設置時)既設管φ800SP DP=1.45※詳細図参照管防護コンクリート基礎コンクリート基礎砕石 RB-40基礎コンクリート基礎砕石 RB-40緊急遮断弁φ800(設置時)管防護コンクリート腹起し材H-250×250×9×14切梁材H-250×250×9×14緊急遮断弁φ800(設置時)管防護コンクリート(F18-8-25BB)(F18-8-25BB)(F18-8-25BB)(F18-8-25BB)(F18-8-25BB)既設管φ800SP DP=1.45600600U字溝地先境界ブロックAs2001400530腹起し材H-250×250×9×14切梁材H-250×250×9×14腹起し材H-250×250×9×14切梁材H-250×250×9×1435 250 4180475035 2502290 1890355406206201 12 - 2 断面図24.00220016004880250 4180 2502290 1890100 100145029133363150 30060002637700813 650600650 13301222H-200×200×8×12横矢板(木矢板) W=300 t=34腹起し材H-250×250×9×14切梁材H-250×250×9×141001400 5301000既設管 SPφ800×45°既設U字溝撤去再設置工 L=4.8m地先境界ブロック撤去再設置工 L=5.2m2575 2175 170横矢板(木矢板) W=300 t=34令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 2 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:30緊急遮断弁設置構造図(1)緊急遮断弁設置構造図(1) S=1:30排水桝 500口×300H排水桝 500口×300H排水桝 500口×300H排水桝 500口×300H基礎コンと矢板との間(木材)基礎コンと矢板との間(木材)4750×32501150掘削深 3363150 300 17631450300813基礎コンクリート基礎砕石 RB-4014501600管防護コンクリート(2.20×1.45×1.60)(良質発生土)機械埋戻工(改良土)機械埋戻工品番① ②呼び径H200×200×8×12本数44長さ(m)2.600 0.520.825 0.05 0.17管固定用H鋼材料一覧表(2ヶ所分)(合計) 0.76 t③ 2 1.225 0.03 0.0716132600630200825745500150150200H150×150×7×10650 300 150 30021基礎コンクリート 基礎砕石管固定用H鋼H200管固定コンクリートパドル取付詳細図(2箇所)8131763200(0.50×1.613×1.763)(F18-8-25BB)(F18-8-25BB)35 250 4180475035 25035 250 2680325035 2502290 1890145029133363150 3001000 1680平 面 図1 - 1 断面図4000637813 65024.002200145022001600軽量鋼矢板Ⅱ型 H=4.00m緊急遮断弁φ800(設置完了時)既設管φ800SP DP=1.45管防護コンクリート緊急遮断弁φ800(設置完了時)管防護コンクリート(F18-8-25BB)(F18-8-25BB)既設管φ800SP DP=1.45U字溝地先境界ブロックAs2001400 5304750復旧断面図質量(t/m)0.05H200×200×8×120.50×1.613×1.763×2 -管固定コンクリート(2ヶ所分)m 0.813 ×π/4×0.50×2 = 2.32コンクリート(0.50+1.613)×1.763×2×2 = 14.9 m 型枠工計 (t)2 325540620 49201 1既設管 SPφ800×45°(10)2001225825 2003腹起し 管固定用H鋼H150500令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 3 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:30緊急遮断弁設置構造図(2)緊急遮断弁設置構造図(2) S=1:30200100 10010020001000 1000管保護コンクリート(F18-8-25BB)基礎砕石 RB-40(舗装無し)4750×3250800掘削深 3363150 300 17631450300813基礎コンクリート基礎砕石 RB-4014501600管防護コンクリート(2.20×1.45×1.60)(良質発生土)機械埋戻工(改良土)機械埋戻工(F18-8-25BB)復旧断面図(舗装あり)20010050地先境界ブロック 下層路盤工 RC-40 t=20cm上層路盤工 M-30 t=10cm表層工 再生密粒As t=5cm2001001001002000×2000管保護コンクリート(F18-8-25BB)基礎砕石 RB-40200配水流量計盤流量調整弁盤4号配水池3号配水池既設配水ポンプ室ポンプ井既設1号配水池既設2号配水池倉 庫発電機室配水ポンプ室電気室受水流量調整弁流入弁MV緊急遮断弁配水流量計室既設管 DIPφ600 DP1.63既設管 DIPφ600 DP1.63既設既設既設管 DIPφ600既設管 DIPφ600 DP1.28既設管 DIPφ350 DP1.31既設管 DIPφ450 DP1.76道 路既設管 DIPφ400 DP1.38既設管 DIPφ700 DP1.22既設管 DIPφ700 DP1.22既設管 DIPφ700既設管 DIPφ700 DP2.63既設 DIPφ400既設管 DIPφ600 DP1.28既設管 DIPφ600既設管 DIPφ400既設管 DIPφ350 DP2.88既設管 DIPφ400既設管 DIPφ450 DP1.76既設管 DIPφ450 DP1.76既設管 口径不明既設管 DIPφ450 DP1.76 既設管 DIPφ450 DP1.56既設管 DIPφ450 DP1.56H既設管 DIPφ350 DP2.88既設流入管 DIPφ150 DP2.07既設管 DIPφ400 DP1.73逆止弁φ700既設管 DIPφ700 DP2.63既設管 DIPφ500 DP1.63既設管 DIPφ400 DP2.79既設管 DIPφ700 DP2.63既設越流管 DIPφ300 DP2.56既設管 DIPφ700 DP1.57既設排水管 HPφ300 DP1.870~1.975既設排水管HPφ300 DP2.550~2.623既設排水管HPφ350 DP1.034~3.492 既設排水管HPφ350 DP1.044~1.082既設排水管HPφ350 DP1.092~1.1275既設排水管 DIPφ150U字溝放流緊急遮断弁φ800既設送水管 DIPφ600既設送水管 DIPφ700東電柱(161)東電柱(162) 東電柱(163)鉄板養生運搬車(トラック12T)4t トラック道具車23006500GR25006車 両 配 置 図 S=1:250令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 4 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:250車両配置図配水流量計盤流量調整弁盤4号配水池3号配水池既設配水ポンプ室ポンプ井既設1号配水池既設2号配水池倉 庫発電機室配水ポンプ室電気室受水流量調整弁流入弁MVMV配水流量計室既設既設道 路H既設排水管 HPφ300 DP1.870~1.975既設排水管HPφ300 DP2.550~2.623既設排水管HPφ350 DP1.034~3.492 既設排水管HPφ350 DP1.044~1.082既設排水管HPφ350 DP1.092~1.1275既設排水管 DIPφ150U字溝放流緊急遮断弁ポンプ・電気室配線図(今回)参照FEPφ100×3(既設流用)FEPφ30×2(今回)FEPφ30(今回)外灯(今回移設)コア抜きφ50(今回)令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 5 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:300場内配線図(今回)場 内 配 線 図(今回) S=1:300東電柱(161)東電柱(162) 東電柱(163)G28,22(今回)注記1.は今回配線とする。 2.は今回移設とする。 3.緊急遮断弁用立上げ電線管は、ダクターなどで固定するものとする。 4.特記なきものは既設流用とする。 2階平面図S=1:100B A電気室8 9 1 7 6 5 4 3 2359004700 4700 4700 4700 4700 4700 4700 300010000#L-A電灯分電盤(新館電灯分電盤)場内配線図参照電気室排気ファン6 5 4 3 2 1237 89 10 11 1216 15 1714 1322212625-1-224-2 -1火報接地端子箱 ET引込盤受電盤主変圧器盤変圧器二次/切換盤200V変圧器盤照明変圧器盤400Vフィーダ盤補機盤No.1 配水ポンプ盤補助継電器(1)補助継電器(2)直流電源装置ローカルコントローラ盤2階電気室盤名称一覧番号 盤No. 名 称 備考No.2 配水ポンプ盤No.3 配水ポンプ盤No.4 配水ポンプ盤工計変換器盤監視操作盤(受変電)監視操作盤(配水)SP21 神立用情報伝送装置(子局)12191817161415138101197654321212320常用・点検時切換盤QL01R02R01LP04LP03LP02LP01M07M06M05M04M03M02M01ミニUPS22接地端子箱(INV) ET 24既 設〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 No.1電気室空調電源盤No.2電気室空調電源盤-1-2-1-22526 〃RT01DC01KL01KL02LT01188 9 1 3 2B A359004700 4700 4700 300010000燃料小出槽給油口ボックス 注入機電磁弁箱温風機次亜塩素注入機盤元弁閉止機電源1階平面図S=1:1002階へ2000給気ファンNo.1No.2 発電装置換気ダクト発電機補機盤6No.1ポンプ室排気ファンH.HBA1号配水ポンプ4 5 6 74700 4700 4700 47002号配水ポンプ 3号配水ポンプ 4号配水ポンプ4 3 2 15No.2ポンプ室排気ファンNo.1排気ダクト 排気ダクトNo.27 10 9 8プルボックス 200□×150H (SUS-WP)プルボックス 150□×150H (SUS-WP)No.2 配水ポンプ(現場操作盤)No.1 配水ポンプ(現場操作盤)No.4 配水ポンプ(現場操作盤)No.3 配水ポンプ(現場操作盤)SP01SP02SP03SP04番号 盤No. 名 称 備考54321ポンプ室・発電機室盤名称一覧ポンプ室換気ファン盤 SS016 発電機補機盤 GL1既 設〃 〃 〃 〃 〃78910受水圧力計〃 〃 〃受水残塩計配水圧力計配水残塩計11 配水流量計変換器 〃1階へ1階へ扉開11〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃地震計(下部基礎)地震計中継盤注記1.は今回ケーブル更新(露出電線管)とする。 2.は今回ケーブル更新(ピットダクト)とする。 3.は今回更新とする。 4.特記なきものは既設流用とする。 令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 6 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:100ポンプ室・電気室 配線図(今回)ポンプ室・電気室 配線図(今回) S=1:1002019配水流量計盤流量調整弁盤4号配水池3号配水池既設配水ポンプ室ポンプ井既設1号配水池既設2号配水池倉 庫発電機室配水ポンプ室電気室受水流量調整弁流入弁MVMV配水流量計室既設既設道 路H既設排水管 HPφ300 DP1.870~1.975既設排水管HPφ300 DP2.550~2.623既設排水管HPφ350 DP1.034~3.492 既設排水管HPφ350 DP1.044~1.082既設排水管HPφ350 DP1.092~1.1275既設排水管 DIPφ150U字溝放流緊急遮断弁注記1.は今回ケーブル撤去とする。 2.FEPは残置とする。 3.特記なきものは既設流用とする。 ポンプ・電気室配線図(撤去)参照FEPφ100×3外灯(移設)FEP撤去後モルタル補修令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 7 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:300場内配線図(撤去)場 内 配 線 図(撤去) S=1:300東電柱(161)東電柱(162) 東電柱(163)2階平面図S=1:100B A電気室8 9 1 7 6 5 4 3 2359004700 4700 4700 4700 4700 4700 4700 300010000#L-A電灯分電盤(新館電灯分電盤)場内配線図参照電気室排気ファン6 5 4 3 2 1237 89 10 11 1216 15 1714 1322212625-1-224-2 -1火報接地端子箱 ET引込盤受電盤主変圧器盤変圧器二次/切換盤200V変圧器盤照明変圧器盤400Vフィーダ盤補機盤No.1 配水ポンプ盤補助継電器(1)補助継電器(2)直流電源装置ローカルコントローラ盤2階電気室盤名称一覧番号 盤No. 名 称 備考No.2 配水ポンプ盤No.3 配水ポンプ盤No.4 配水ポンプ盤工計変換器盤監視操作盤(受変電)監視操作盤(配水)SP21 神立用情報伝送装置(子局)12191817161415138101197654321212320常用・点検時切換盤QL01R02R01LP04LP03LP02LP01M07M06M05M04M03M02M01ミニUPS22接地端子箱(INV) ET 24既 設〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 No.1電気室空調電源盤No.2電気室空調電源盤-1-2-1-22526 〃RT01DC01KL01KL02LT01188 9 1 3 2B A359004700 4700 4700 300010000燃料小出槽給油口ボックス 注入機電磁弁箱温風機次亜塩素注入機盤元弁閉止機電源1階平面図S=1:1002階へ2000給気ファンNo.1No.2 発電装置換気ダクト発電機補機盤6No.1ポンプ室排気ファンH.HBA1号配水ポンプ4 5 6 74700 4700 4700 47002号配水ポンプ 3号配水ポンプ 4号配水ポンプ4 3 2 15No.2ポンプ室排気ファンNo.1排気ダクト 排気ダクトNo.27 10 9 8プルボックス 200□×150H (SUS-WP)プルボックス 150□×150H (SUS-WP)No.2 配水ポンプ(現場操作盤)No.1 配水ポンプ(現場操作盤)No.4 配水ポンプ(現場操作盤)No.3 配水ポンプ(現場操作盤)SP01SP02SP03SP04番号 盤No. 名 称 備考54321ポンプ室・発電機室盤名称一覧ポンプ室換気ファン盤 SS016 発電機補機盤 GL1既 設〃 〃 〃 〃 〃78910受水圧力計〃 〃 〃受水残塩計配水圧力計配水残塩計11 配水流量計変換器 〃1階へ扉開11〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 地震計地震計中継盤注記1.は今回ケーブル撤去(埋設電線管)とする。 2.は今回ケーブル撤去(ピットダクト)とする。 3.は今回更新とする。 4.特記なきものは既設流用とする。 令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 8 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:100ポンプ室・電気室 配線図(撤去)ポンプ室・電気室 配線図(撤去) S=1:1002019平 面 図U字溝地先境界ブロックAs既設管 SPφ800×45°令和 8 年度 水給工 第 号工事名神立配水場緊急遮断弁更新工事課長図面番号 全 9 枚の内 9 枚係長路線名土浦市北神立町地内 工事箇所検図図面種別設計縮尺作成年月 令和 年 月 日製図土浦市建設部水道課S=1:30場内整備工場 内 整 備 工 S=1:301950200050350φ60.5×3.2600W1000φ38.1×1.6φ50.8×1.6完全式菱形金網PC片開き門扉H2000×W1000開き方向 41門柱53扉枠34門柱・扉枠位置関係図GL+0m蝶番φ38.1×1.6戸当り付両面回転施錠□350250 2502000 2000φ50.8×2.3 φ50.8×2.3φ38.1×1.6(水抜穴付)完全式菱形金網φ38.1×1.61950200050450300PC-A2000S=1:2038.1胴縁に金網取付断面図φ9.5c.t.c.300水抜穴S=1:3φ4.01.0m 12.50mフェンス(出入口部) フェンス(標準部)フェンス(標準部) S=1:20 フェンス(出入口部)GL+0m舗装本復旧工U字溝地先境界ブロックAs復旧面積 2.01㎡復旧面積 0.14㎡54203709304820 300 3002960カッター長 L=0.93mカッター長 L=6.16m復旧面積 0.81㎡防草シート復旧 11.20㎡475025153375管保護コンクリート2.00×2.00 工事箇所位置図JR霞ケ浦総合公園 ★ 工事箇所神立配水場土浦市北神立町5-1★水給工第1号神立配水場緊急遮断弁更新工事土浦市 北神立町 地内設計大要1.緊急遮断弁更新工事 1式2.地震計更新工事 1式

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