上工第1号
茨城県土浦市の入札公告「上工第1号」の詳細情報です。 所在地は茨城県土浦市です。 公告日は2026/06/02です。
7日前に公告
- 発注機関
- 茨城県土浦市
- 所在地
- 茨城県 土浦市
- 公告日
- 2026/06/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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上工第1号
土浦市公告第145号一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。
なお、本件は総合評価方式一般競争入札(事後審査方式)による工事である。
入札にあたっては「4 総合評価方式に係る事項」に留意すること。
令和8年6月3日土浦市長 安藤 真理子1 入札対象工事工 事 番 号 上工第1号工 事 件 名 考古資料館長寿命化改良建築主体工事工 事 場 所 土浦市上高津地内工 事 概 要【情報共有システム対象工事】考古資料館の長寿命化に資する全面的な内外部改修工事対象建築物及び工事内容考古資料館 RC造、2階建て、延床面積1,760m2外部改修工事:防水改修工事、外壁改修工事、建具改修工事 外内部改修工事:展示工事、内装改修工事、建具改修工事 外付帯工事:外構工事、舗装工事、植栽工事 外工 期 令和10年1月7日まで予 定 価 格 321,860,000円 (消費税及び地方消費税を含まない)調査基準価格 設定する失格基準価格設定する調査基準価格、失格基準価格については市ホームページ「総合評価方式一般入札の実施について」参照3 競争参加資格を証明する書類の提出(1)提出書類 ア 最新の総合評定値通知書イ 資本関係又は人的関係確認書(2)提出方法 4総合評価方式に係る事項の(3)評価資料の提出方法と同じ。
※評価資料の提出時に合わせて提出すること(3)提出期間 4総合評価方式に係る事項の(4)評価資料の提出期間と同じ。
(4)提出場所 4総合評価方式に係る事項の(5)評価資料の提出場所と同じ。
(5)その他 総合評価値通知書の送達がされていない等、やむを得ない理由により提出期間内に(1)の提出書類を提出できない場合は、その旨を伝え、開札日に落札候補者になった時に提出することも認める。
ただし、開札日に提出できない場合は入札が無効となるため留意すること。
2 競争参加資格この工事の競争参加資格は,開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。
(1)入札参加資格 ア 令和7・8年度の土浦市における建築一式工事に係る競争入札参加資格の認定において、A等級の格付けを受けていること。
イ 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、建築一式工事の年間平均完成工事高が1億6000万円以上であること。
ウ 建築一式について特定建設業の許可を有すること。
(2)営業所の所在地 土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。
法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。
(3)経営事項審査建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査について、審査基準日が令和6年11月25日以降の最新の経営事項審査において建築一式工事について総合評定値を有すること。
(4)同時落札制限 該当なし(5)技術者の配置 建設業法を遵守すること(6)共通事項 入札公告共通編による(1参照)4 総合評価方式に係る事項(1)総合評価方式の類型特別簡易型(事後審査方式)(2)提出を求める評価資料ア 提出書類一覧表兼誓約書(様式第1号)イ 自己評価点表(様式第2号)ウ 工事成績評定評価対象工事一覧(様式第3号)エ 施工実績評価資料(様式第4号)オ ICT施工技術の活用計画書(様式第5号)カ 週休二日制工事の施工実績評価資料(様式第6号)キ 配置予定技術者評価資料(様式第7号)ク 若手・女性技術者の配置評価資料(様式第8号)ケ 災害時応援協定に基づく地域貢献実績評価資料(様式第9号)コ 災害時の基礎的事業継続力認定評価資料(様式第10号)サ 地域ボランティア活動実績評価資料(様式第11号)シ 新規雇用者実績評価資料(様式第12号)ス 防疫協定に基づく防疫業務実績評価資料(様式第13号)セ 施工計画書(様式第14号)ソ 技術提案書(様式第15号)※取消線のある資料は提出を要しない。
(3)評価資料の提出方法・郵便又は持参による。
・郵便での提出の場合は一般書留、簡易書留に限る。
これ以外での郵便方法での提出は無効とする。
・電子入札システムでの評価資料の提出は認めない。
(4)評価資料の提出期間ア 受付開始 令和8年6月4日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年6月12日(金)午後5時土日祝日を除く。
(5)評価資料の提出場所土浦市役所総務部契約検査課(6)評価資料の評価方法・評価点の算出基準は別添の「評価項目及び評価基準」による。
・自己評価点表と入札の結果をもとに仮の評価値を算出し、最も高い入札参加者を落札候補者とし、その者の評価資料を審査し落札者を決定する。
・自己評価点が審査の結果変動する場合は次のとおり取り扱うア 自己評価点の根拠が確認できない場合・・・・・当該評価項目の点数を0とする。
イ 自己評価点よりも審査後の評価点が高い場合・・自己評価点のとおりとする。
ウ 自己評価点よりも審査後の評価点が低い場合・・審査後の評価点とする。
・審査の結果、評価値が変動し、他の入札参加者の仮の評価値が上回った場合、当該他の入札参加者を落札候補者として審査する。
(7)評価資料の注意事項・評価資料を作成するときは各様式の注意事項を確認すること。
・一度提出した評価資料の変更は認めない。
・電子入札システムにおける評価完了通知書は仮の評価が完了したことを通知するものであり、評価資料の内容を確認したものではない。
(8)その他 ・総合評価の方法その他については、市ホームページ「総合評価方式一般競争入札の実施について」を参照すること。
・評価資料の作成、提出に要する費用は提出者の負担とする。
5 設計図書等の閲覧閲覧期間・方法 入札公告共通編による(2参照)6 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和8年6月11日(木)午後5時まで(2)回答方法 令和8年6月15日(月)に土浦市ホームページに掲載する。
(3)共通事項 入札公告共通編による(3参照)7 入札方法等(1)入札方法 電子入札システムによる入札(2)参加資格確認申請受付期間ア 受付開始 令和8年6月4日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年6月15日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。
(3)入札書の受付期間ア 受付開始 令和8年6月16日(火)午前9時イ 受付終了 令和8年6月22日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。
(4)入札時の添付書類 工事費内訳書(5)共通事項 入札公告共通編による(5参照)8 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和8年6月24日(水)9:30(2)入札(開札)場所 土浦市役所 農業委員会室9 落札候補者の決定(1) 開札後、落札者の決定を保留し、入札価格が予定価格の制限の範囲内で有効な入札をした入札参加者のうち、入札価格と自己評価点表から算出した仮の評価値が最も高い入札参加者を落札候補者とする。
(2) 落札候補者となるべき同一の評価値となったものが2者以上あるときは、くじにより落札候補者及びその次の順位以降のものを決定する。
10 落札者の決定(1) 落札候補者について評価資料と競争参加資格の審査を行う。
(2) 審査の結果、競争参加資格があり、評価値が他の入札参加者の仮の評価値より高い数値であると認められた場合は落札者とする。
(3) 審査の結果、競争参加資格がないと認められた場合は、当該入札を無効とし、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。
(4) 審査の結果、評価値が他の入札参加者の仮の評価値よりも低くなった場合は、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。
11 落札候補者が調査基準価格を下回る額で入札した場合落札候補者が調査基準価格を下回る入札をした場合については、土浦市低入札価格調査実施要綱第7条に基づく低入札価格調査を実施する。
(1)予備調査 ア 入札時に提出された工事内訳書に基づき、入札の積算が数値的判断基準に該当するかどうか調査する。
イ 調査の結果、数値的判断基準に該当すると判断された場合は、入札者を失格とし、次順位の入札参加者を落札候補者とする。
(2)本調査 ア 予備調査の結果、数値的判断基準のいずれかにも該当しない場合は調査対象者に土浦市低入札価格調査実施要綱第7条4項に掲げる書類(様式は任意)の提出を求め、契約の内容に適合した履行がなされるか審査するものとする。
イ 契約検査課より書類の提出について連絡があった場合は、指定の期日までに書類を提出すること。
書類の提出は原則として持参とする。
ウ 必要な場合は、工事主管課から調査対象者に対して、書類の内容等の聴取が実施されることがある。
(3)留意事項ア 書類の提出がなされない場合や、工事主管課が求める事情聴取に応じない場合は失格となるため、調査に協力すること。
本調査を希望しない場合、低入札価格調査辞退届を提出すること。
イ 審査の結果、契約の内容に適合した履行がなされないと認められた場合は入札者を失格とする。
ウ 失格基準額未満の入札は、調査を実施することなく失格となる。
12 仮契約の締結落札者とは仮契約を締結する。
なお、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定による議会の議決を経たときに、仮契約は本契約となる。
13 入札保証金及び契約保証金入札公告共通編による(12参照)14 支払条件(1)前金払・中間前払金 入札公告共通編による(13参照)(2)部分払 1回15 その他(1)入札に参加するために必要な資格等については、本入札公告に定めるもののほか、入札公告共通編によるものとする。
入札公告共通編については、下記のアドレスに公告する。
URL https://www.city.tsuchiura.lg.jp/shigoto-sangyo/nyusatsu-keiyaku/ippankyosonyusatsukoukoku/page008517.html(2)本入札公告と入札公告共通編で内容が矛盾する者は、本公告を優先する。
(3)この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
(4)契約締結後、コリンズの登録をすること。
(5) 総合評価方式一般競争入札について、この公告に記載のない事項は、「土浦市建設工事総合評価方式実施要綱(令和4年土浦市告示第93号)」による。
(6) 低入札調査価格について、この公告に記載のない事項は、「土浦市低入札価格調査実施要綱(令和4年土浦市訓令第17号)」による。
(7)この工事は、2ヵ年にわたる継続費案件である。
以上土浦市建設工事総合評価方式入札の評価項目及び評価基準表【特別簡易型】工事名:考古資料館長寿命化改良建築主体工事評価項目 評価内容 配点 評価基準 評価点80点以上 3.0点78点以上80点未満 2.5点76点以上78点未満 2.0点74点以上76点未満 1.5点72点以上74点未満 1.0点70点以上72点未満 0.5点上記以外又は不良若しくはやや不良あり0点建築物の長寿命化改良工事(延べ床面積1,760m2以上)の施工実績あり1.0点建築物の長寿命化改良工事の施工実績あり0.5点なし 0点2回以上の受賞あり 1.0点1回の受賞あり 0.5点なし 0点建築物の長寿命化改良工事(延べ床面積1,760m2以上)の施工経験あり1.0点建築物の長寿命化改良工事の施工経験あり0.5点なし 0点建築一式工事において監理技術者資格者証を有し、監理技術者講習を修了していること。
1.0点上記以外 0点同種工事の施工実績 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の施工実績(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。
評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。
1.0点優良建設業者表彰の受賞国、茨城県又は本市の優良建設業者表彰の受賞(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。
評価の対象とする表彰は、入札公告日の属する年度を除く直近の過去5年度間における表彰とする。
1.0点配置予定技術者の施工経験 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の主任技術者、監理技術者(特例監理技術者を含む。以下同じ。)又は現場代理人としての施工経験(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。
評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。
1.0点配置予定技術者の保有資格 配置予定技術者の保有する資格により評価する。
評価の対象とする資格は、主任技術者又は監理技術者として配置する者が保有する資格とする。
1.0点工事成績評定本市の発注工事(水道事業の工事を除く。)における工事成績評定(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)の平均点(小数点以下第2位を四捨五入)により評価する。
評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度を除く直近の過去5年度間に完成した工事で、消費税及び地方消費税を含む受注金額が500万円以上のもの(対象工事と同種の工事に限る。)とする。
3.0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有する若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置あり1.0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有しない若手・女性技術者の現場代理人としての配置あり0.5点若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置なし0点災害時における応援協定の締結あり 1.0点災害時における応援協定の締結なし 0点BCPの認定あり 1.0点BCPの認定なし 0点全ての年度において地域ボランティア活動の実績あり1.0点いずれかの年度において地域ボランティア活動の実績あり0.5点地域ボランティア活動の実績なし 0点従業員の新規雇用実績あり 1.0点従業員の新規雇用実績なし 0点若手・女性技術者の配置若手・女性技術者の対象工事への配置の有無により評価する。
評価の対象とする若手技術者は、次の各号のいずれにも該当する者とする。
ただし、他の工事と兼務する場合は、評価の対象としない。
(1)入札公告日において35歳未満の者(若手の場合のみ)(2)直接的かつ恒常的な雇用関係があり、入札公告日の前日から起算して3か月以上雇用している者1.0点災害時応援協定締結の有無 入札公告日において、本市との災害時における応援協定の締結(本市との災害時における応援協定を締結した団体の会員であって、入札公告日において当該団体に加入していることを確認することができる場合を含む。)の有無により評価する。
1.0点災害時の基礎的事業継続力の認定入札公告日における国土交通省関東地方整備局から受けた災害時の基礎的事業継続力(以下この項において「BCP」という。)の認定の有無により評価する。
1.0点地域ボランティア活動の実績 市内における地域ボランティア活動の実績の有無により評価する。
評価の対象とする地域ボランティア活動は、市が実施する事業(土浦市道路愛護ボランティア支援制度、土浦市公園里親制度、霞ケ浦・北浦地域清掃大作戦)を入札公告日の属する年度を除く直近の過去2年度間に別に定める条件以上実施した場合とする。
1.0点新規雇用者実績 従業員を新たに雇用した実績の有無により評価する。
評価の対象とする雇用は、入札公告日の属する年度の3年度前の年度以後に、入札公告日において35歳未満の従業員と期間の定めのない雇用契約を締結し、入札公告日において3か月以上継続している雇用とする。
ただし、当該従業員の当該雇用契約前の勤務先が当該入札参加者(共同企業体の場合にあっては、その構成員。以下この項において同じ。)と同一の企業又は当該入札参加者と資本関係若しくは人的関係のある企業である場合は、評価の対象としない。
1.0点
author: eizenctime: 2026/05/08 13:40:57mtime: 2026/05/08 13:40:59soft_label: JUST PDF 4title: 工事仕様書【建築】(考古資料館長寿命化改良工事)
author: eizenctime: 2026/05/08 13:42:23mtime: 2026/05/08 13:42:24soft_label: JUST PDF 4title: 案内図
author: eizenctime: 2026/05/08 13:43:27mtime: 2026/05/08 13:43:28soft_label: JUST PDF 4title: 位置図
author: eizenctime: 2026/05/08 13:44:11mtime: 2026/05/08 13:44:12soft_label: JUST PDF 4title: 工事看板(建築)
発注者:土浦市設 計 図設計者:株式会社 綜企画設計令和8年3月考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S図面リスト-図面リスト建築図表紙図面リスト(意匠図)改修A-001 改修特記仕様書(その1) A-045 1階展示室廻り平面詳細図(改修前、改修後) A-201 コンパクト多機能トイレパック詳細図(参考図)改修A-002 改修特記仕様書(その2) A-046 1階ホール廻り平面詳細図(改修前) A-202 ユニットシャワ-詳細図(1)(参考図)改修A-003 改修特記仕様書(その3) A-047 1階ホール廻り平面詳細図(改修後) A-203 ユニットシャワ-詳細図(2)(参考図)改修A-004 改修特記仕様書(その4) A-048 1階事務室廻り平面詳細図(改修前、改修後)改修A-005 改修特記仕様書(その5) A-049 1階水洗い室廻り平面詳細図(改修前、改修後) A-301 EV詳細図(1)(参考図)改修A-006 改修特記仕様書(その6) A-050 1階WC廻り平面詳細図(改修前) A-302 EV詳細図(2)(参考図)改修A-007 改修特記仕様書(その7) A-051 1階WC廻り平面詳細図(改修後) A-303 EV詳細図(3)(参考図)改修A-008 改修特記仕様書(その8) A-052 1階管理用WC廻り平面詳細図(改修前) A-304 EV詳細図(4)(参考図)改修A-009 改修特記仕様書(その9) A-053 1階管理用WC廻り平面詳細図(改修後) A-305 EV詳細図(5)(参考図)A-001 設計概要書、案内図A-002 一般共通事項A-003 配置図A-004 改修計画概要表(1)A-005 改修計画概要表(2)A-006 外部仕上表A-007 内部仕上表(1階)(1)A-008 内部仕上表(1階)(2)A-009 内部仕上表(2階)A-010 内部仕上表(1階WC廻り)(1)A-011 内部仕上表(1階WC廻り)(2)A-012 内部仕上表(1階管理用WC廻り)A-013 内部仕上表(2階WC廻り)A-014 求積図、面積表A-015 1階平面図(改修前)A-016 1階平面図(改修後)A-017 2階平面図(改修前)A-018 2階平面図(改修後)A-019 屋根伏図(改修前、改修後)A-020 立面図(1)(改修前)A-021 立面図(1)(改修後)A-022 立面図(2)(改修前)A-023 立面図(2)(改修後)A-024 立面図(3)(改修前)A-025 立面図(3)(改修後)A-026 立面図(4)(改修前)A-027 立面図(4)(改修後)A-028 立面図(5)(改修前、改修後)A-029 断面図(1)(改修前)A-030 断面図(1)(改修後)A-031 断面図(2)(改修前)A-032 断面図(2)(改修後)A-033 断面図(3)(改修前)A-034 断面図(3)(改修後)A-035 断面図(4)(改修前)A-036 断面図(4)(改修後)A-037 矩計図(1)(改修前)A-038 矩計図(1)(改修後)A-039 矩計図(2)(改修前)A-040 矩計図(2)(改修後)A-041 断面詳細図(1)(改修前、改修後)A-042 断面詳細図(2)(改修前、改修後)A-054 2階ホール上部吹抜廻り平面詳細図(改修前、改修後) A-306 EV詳細図(6)(参考図)A-055 2階資料閲覧室廻り平面詳細図(改修前、改修後)A-056 2階遺物整理室廻り平面詳細図(改修前、改修後)A-057 2階体験学習室廻り平面詳細図(改修前)A-058 2階体験学習室廻り平面詳細図(改修後)A-059 2階WC廻り平面詳細図(改修前)A-060 2階WC廻り平面詳細図(改修後)A-061 1階展開図(1)(改修前、改修後)A-062 1階展開図(2)(改修前、改修後)A-063 1階常設展示室展開図(改修前、改修後)A-064 1階特別展示室展開図(改修前、改修後)A-065 1階WC廻り展開図(改修前)A-066 1階WC廻り展開図(改修後)A-067 1階管理用WC廻り展開図(改修前)A-068 1階管理用WC廻り展開図(改修後)A-069 2階展開図(1)(改修前、改修後)A-070 2階展開図(2)(改修前、改修後)A-071 2階WC廻り展開図(改修前、改修後)A-072 1階天井伏図(改修前、改修後)A-073 2階天井伏図(改修前、改修後)A-074 外部建具表(1)(改修前)A-075 外部建具表(2)(改修前)A-076 外部建具表(3)(改修前)A-077 外部建具表(4)(改修前)A-078 外部建具表(改修後)A-079 内部建具表(1)(改修前)A-080 内部建具表(2)(改修前)A-081 内部建具表(3)(改修前)A-082 内部建具表(4)(改修前)A-083 内部建具表(1)(改修後)A-084 内部建具表(2)(改修後)A-085 EV廻り詳細図(改修前)A-086 EV廻り詳細図(改修後)A-087 部分詳細図(1)A-088 部分詳細図(2)A-089A-090 設備スペ-ス廻り外構詳細図(改修前)A-091 設備スペ-ス廻り外構詳細図(改修後)A-092 建屋廻り外構詳細図(改修前)A-093 建屋廻り外構詳細図(改修後)A-094 駐車スペ-ス廻り外構詳細図(改修前)A-095 駐車スペ-ス廻り外構詳細図(改修後)A-401 既存EV撤去図(1)(参考図)A-402 既存EV撤去図(2)(参考図)A-403 既存EV撤去図(3)(参考図)A-501 展示付帯工事 改修計画概要表A-502 展示付帯工事 計画参考図(1)A-503 展示付帯工事 計画参考図(2)A-504 展示付帯工事 計画参考図(3)A-505 展示付帯工事 計画参考図(4)A-506 展示付帯工事 計画参考図(5)A-507 展示付帯工事 計画参考図(6)A-508 展示付帯工事 計画参考図(7)A-509 展示付帯工事 計画参考図(8)A-510 展示付帯工事 計画参考図(9)A-511 展示付帯工事 計画参考図(10)A-512 展示付帯工事 計画参考図(11)A-513 展示付帯工事 計画参考図(12)A-514 展示付帯工事 計画参考図(13)A-515 展示付帯工事 計画参考図(14)A-516 展示付帯工事 計画参考図(15)A-517 展示付帯工事 計画参考図(16)A-518 展示付帯工事 計画参考図(17)A-519 展示付帯工事 計画参考図(18)A-520 展示付帯工事 計画参考図(19)A-521 展示付帯工事 計画参考図(20)A-522 展示付帯工事 計画参考図(21)A-523 展示付帯工事 計画参考図(22)A-524 展示付帯工事 計画参考図(23)A-525 展示付帯工事 計画参考図(24)A-526 展示付帯工事 計画参考図(25)A-527 展示付帯工事 計画参考図(26)(構造図)S-01 耐震改修共通事項(構造関係)S-02 鉄骨標準図S-03 EVピット構造詳細図(改修前・後)S-04 EV吊りビーム詳細図S-05 x2通り軸組図(改修前・後)A-307 EV詳細図(7)(参考図)改修A-010 工事区分表外壁改修計画数量表考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その1)改修A-01※図示による ・アスファルトルー(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書※適用する(3) 本特記仕様書の表記2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 発生材の処理等(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を適 用する。
なお、電気設備工事の工事特記仕様書は( / )図、機械設備工事の工事特記仕様書は( / )図によ○○・再利用材料()[1.3.12](建築工事編)令和7年版」(以下「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年1) 項目は、・ 印の付いたものを適用する。
○○○・ 工事実績情報システム・ 降雨等に対する養生 [3.1.3] 方法(とい共)・ 既存防水層の処理 [3.1.4][3.2.6]既存保護層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ )既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・ 既存下地の処理 [3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ・ アスファルト防水 [3.2.5][3.3.2~5]新設防水層(屋根保護絶縁工法)の種別 ・行わない・行わない・ 施工数量調査 [1.6.2、3]調査方法既存部分の破壊を行った場合の補修方法調査報告書(提出部数 ・2部 ・ )調査範囲・・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X)・行わない設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理・図示による※監督職員と協議する・ 版」(以下「標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様書等のうち、○を付けたものを適用する。
・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下「標準詳細図」という。) ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・ 化学物質の濃度測定 [1.7.10]・測定する・ 騒音・粉じん等の対策 [2.1.3]・防音パネル・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲仮設間仕切りの種別と材質等種別・ 仮設間仕切り [2.3.2][表 2.3.1][2.3.1]仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等・ 既存部分の養生養生方法等・既存部分・既存家具、既存設備等・既存ブラインド、カーテン等・固定された備品、机、ロッカー等の移動既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所・材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( )D種:利用可能な階段 ( )・ 足場等 [2.2.1][表 2.2.1]外部足場防護シート部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ新設防水層(屋根露出工法)の種別保護層 ・設ける(※図示による ・ )屋根排水溝立上り部の保護方法 防水層の種別絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.5及び表3.3.6による材料構成による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.3及び表3.3.4による材料構成による区分 ※R種改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・乾式保護材(乾式保護材の材料 ・ )※改修標準仕様書表3.3.8及び表3.3.9による※改修標準仕様書表3.3.8及び表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・れんが押え(・図示 ・ )・モルタル押え(屋内等)・製造所の 製造所の ・( 個)工法 種別屋内防水施工箇所・P1E・設けない厚さ ( )mm以上材料構成による区分 ※R種厚さ ( )mm以上材料構成による区分 ※R種E-1の行程3を行う部位※貯水槽、浴室等常時水に接する部位・・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ )・設置しない内部足場養生方法(※ビニルシート、合板 ・ )養生方法(※ビニルシート等 ・ )養生方法(・ビニルシート等 ・ ) 仕上げ(厚さmm)塗装充填・A種・せっこうボード種類(・ )厚さ(※9.5mm ・ mm )・合板 材種(・ )厚さ(※9mm ・ mm )・・B種グラスウール・なし・片面・厚さ mm・C種 防炎シート材質仕上げ塗装設置箇所※木製・※合板張り程度・・なし・片面・ か所・図示による・行う(範囲 ・図示による ・ )既存防水層の撤去厚さ0.15mm以上・ ・新設種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AⅠ-1・AⅠ-2・AⅠ-3・BⅠ-1(種類)(厚さ)(mm) ・ 70g/㎡程度改修工法・P2A・P1B・P2AⅠ・P1BⅠ・BⅠ-2工法 種別施工断熱材 箇所仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 ・C-1・C-2・C-3・C-4・D-1・D-2・D-3・D-4・DI-1・DI-2仕様・ 仕様・適用 する・製造所の 製造所の仕様・ 仕様・適用 する脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・製造所の 製造所の仕様・ 仕様・適用 する脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない改修標準仕様書3.3.2(9)(種類) ・(厚さ)(mm) ・・P2E・E-1・E-2・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・ 施工条件 [1.3.5]・施工順序( )・工事用車両の駐車場及び資機材の置き場所( )・ 石綿含有建材の調査調査※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
[1.5.1]貸与資料()・分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト70g/㎡程度改修 新設 る。
(CORINS)への登録[1.1.4][1.1.5] ・ 情報共有システム・適用する(機器要件: ) [1.3.3] ・ 電気保安技術者※適用する・ ・再資源化を図るもの()・ひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理(・製造業者へ処分委託 ・管理型最終処分場で処理)・石綿含有せっこうボード、ひ素・カドミウム含有せっこうボード以外のせっこうボードの処理(・管理型最終処分場で処理 ・再資源化)・PCB含有シーリング材の分析調査(・行う ・ )・PCB含有シーリング材の撤去(・行う ・ )・特別管理産業廃棄物の分析調査(・行う ・ )・ 技能士 [1.7.2]適用工事種類 職種・・技能検定の作業の種別・・・・測定対象化学物質・測定対象室及び測定箇所(・仕上表による ・ )・ 完成時の提出図書 [1.9.1][1.9.2]・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ )・設置しない・ 監督職員事務所 [2.4.1]・設備(・ )・備品(・ )立上り部等の既存防水層及び保護層の撤去・行わない(・P0AS ・POASI ・P0D ・P0DI ・P0S ・P0SI ・P0X ・M4S ・M4SI ・S4S ・S4SI)押え金物の材質及び形状寸法※アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度・れんがの材料(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え[1.2.4] ・ 工事の記録等報告に用いる書式等 ・[1.1.14] ・ 遠隔臨場・適用する(実施内容: ) ・その他の施工条件( )・発注者に引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物の処理方法種類 処理方法資料採取箇所・「石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル【第2版】」の1.7.11による。
・図示・ 施工数量調査各章の特記による。
[1.6.2、3]提出図書※監督職員の指示による ・()完成図の種類及び記入内容・設置しないコンクリートの仕上りの平たんさの種別( 種)改修工事特記仕様書改修工事設計図Ⅰ.工事概要Ⅱ.建築改修工事仕様3.工事種目2.敷地面積1.工事場所特 記 事 項項 目章1 23各 章 共 通 事 項 仮 設 工 事防 水 改 修 工 事※1.9.2及び1.9.3による。
・・図示による ・・図示による ・・図示による ・※設ける ・・図示による ・・図示による ・・図示による ・※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による・図示による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による※ポリスチレンフィルム又はフラットヤーンクロス ※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチ レンフォーム1断熱材3種bA(スキン層付き)※フラットヤーンクロス用途による区分 ・ 用途による区分 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ フィング類の※アスファルトルーフィング類の・アスファルトルーフィング類の※アスファルトルーフィング類の改修用ドレン・アスファルトルーフィング類の※アスファルトルーフィング類の改修用ドレン用途による区分 ・ 用途による区分 ・ ・ ※図示による ・ 建築面積 ㎡ 延べ面積 ㎡㎡1090.111760.814438.324.工事範囲内部改修EV改修外部改修外部内部A-2A-1A-3A-4A-5茨城県土浦市上高津1843建物名 考古学資料館(用途 博物館) RC造2階建て 改修 1棟1階WC廻り改修その他雑工事2階WC廻り水回り改修A-7A-8A-6 1階管理用WC廻り改修現場説明書による。
現場説明書による。
石綿含有吹付材 図示による。
現場説明書による。
調査報告書・ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼン測定時期(・)測定方法( ・ ) パッシブ型採取機器により実施・設置する(※脚立、足場板等 ・ )階段及びEVシャフト内足場、ローリングタワー(特別展示室)監督職員との協議による。
保管場所(・図示による ・)監督職員との協議による。
目視及び実測改修範囲・行う(M3AS、S3S)改修範囲展示付帯工事(ホール、常設展示室、特別展示室) ※展示工事は別途改修後・常設展示室×6、特別展示室×4、事務室×2、体験学習室×2、遺物整理室×2(合計16箇所)考古資料館長寿命化改良建築主体工事考古資料館長寿命化改良建築主体工事施工箇所A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その2)改修A-02 ・( 個)・ 改質アスファルト シート防水[3.2.5][3.4.2][3.4.3] ルーフィングシート 防水・ 合成高分子系新設防水層の種別[3.2.5][3.5.2~4]絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質・ 塗膜防水 [3.2.5][3.6.2、3]といその他の材種・ とい [3.8.2、3]シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類、施工箇所・ シーリング [3.1.4][3.7.2、3][3.7.7、8]・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
シーリング材の目地寸法・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り エッジング材張り・配管用鋼管防露材のホルムアルデヒド放散量既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法鋼管製といの防露巻きルーフドレンの取付け既存笠木等の撤去下地補修の工法板材折曲げ形の笠木の取付方法・絶縁断熱工法の防湿用シート接着性試験※簡易接着性試験とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔※改修標準仕様書表3.8.2による多雪地域※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填する新設防水層の種別・設置する ・設置しない新設防水層(ウレタンゴム系塗膜防水)の種別ルーフドレンの種類及び呼び・ 施工数量調査 調査範囲 [1.6.2、3]錆汁の流出の有無を調査する。
ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び調査内容表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面にモルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部のコンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
形状寸法等を調査する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法・ ひび割れ部改修工法・ 樹脂注入工法[4.1.4][4.2.5~7]注入状況の確認方法抜取り個数抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料の種類シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・可とう性エポキシ樹脂・ 欠損部改修工法・パテ状エポキシ樹脂・エポキシ樹脂モルタル・充填工法・シール工法・ ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法[4.1.4][4.3.5~8]・ 欠損部改修工法・充填工法 ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 既製目地材仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置[4.1.4][4.3.5][4.3.9、10]・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・既調合材料( )・ ・※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピンの材質モルタル塗替え工法用材料・現場調合材料(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)シーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。
充填工法用材料・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタル改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による屋内防水建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法固定金具の材質及び寸法形状※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面 に樹脂を積層加工したもの防水層の種別機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ )SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様・設置する ・設置しない※非歩行仕様ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量・※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ厚さ ・ mm以上接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量厚さ ( )mm以上材料構成による区分 ※R種厚さ ( )mm以上材料構成による区分 ※R種厚さ ( )mm以上材料構成による区分 ※R種立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法・アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※改質アスファルトシートの製造所の指定設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・( 個)・軽歩行仕様種別 施工箇所平場のモルタル塗厚保護層立上り部の保護モルタル塗厚・ ※7mm以下・・S-C1種類※ルーフィングシートの製造所の仕様設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・( 個)・行わない種類※主材料の製造所の仕様設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・( 個)・ アルミニウム製笠木 [3.9.2、
3]種類 表面処理色合等 ・標準色( ) ・特注色( )笠木の固定金具の工法等建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・押出形材形(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形)種別( )種・AS-T3・適用 する・P0AS脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ASI-TI・適用 する ・M3ASI脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・ASI-JI防湿層・設ける・設けない改修標準仕様書(種類) ・(厚さ)(mm) ・ の仕様施工断熱材 箇所仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 ・S-F1・・適用 する・S4S・S-F2・S-M1・S-M2・P0S の仕様・・適用 する・適用 する・適用 する脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない の仕様・S-F1・・適用 する・S3S の仕様・脱気装置・設ける・設けない 下地・・S-F2・適用 する の仕様・S-M1・・適用 する・S-M2・M4S の仕様・ する脱気装置・設ける・設けない の仕様・SI-F1・・適用 する・P0SI の仕様・脱気装置・設ける・設けない・SI-F2・適用 する改修標準仕様書(種類) ・(厚さ)(mm) ・ ・施工断熱材 箇所仕上塗料種類 使用量備考高日射反射率防水 ・AS-T1・AS-T2所の仕様・適用 する・AS-J2・AS-T3・AS-T4・適用 する・AS-J1・M4AS・M3AS脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・SI-M1・SI-M2改修標準仕様書(種類) ・(厚さ)(mm) ・ ※発泡ポリエチレンシート・仕上塗料種類 使用量施工箇所高日射反射備考率防水 ・主材料の製 造所の仕様・脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない※主材料の製 造所の仕様・脱気装置・設ける・設けない・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・・適用する・適用する・P0X※X-1・X-2・X-1H・L4X・X-1※X-2・X-1H新設防水層(ゴムアスファルト系塗膜防水)の種別 施工箇所保護層工程数及び各工程の使用量・P1Y・P2Y※Y-2・※Y-2・・ ※主材料の製造所の仕様による・保護モルタル・保護コンクリート・適用する ・適用しない・適用する ・適用しないシーリング材の種類(記号)・引張接着性試験・硬質ポリ塩化ビニル管・表面処理鋼板(規格番号 )・・適用する ・適用しない※改修標準仕様書表3.8.4による・種別 呼び・ろく屋根用たて形Ⅰ型・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用ねじ込み式ねじ込み式・ねじ込み式・・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式)本体幅( )mm 板厚(・ mm ※2.0mm)・行う(範囲 ・図示による ・ )・行わない・外壁改修範囲・図示による調査報告書の部数(・2部 ・ )工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0 未満※200~300 ・130・・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・・0.5以上~1.0 未満・150~250 ・130・・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個・※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・・可とう性エポキシ樹脂・ポリマーセメントモルタル・工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0 未満※200~300 ・130・・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・・0.5以上~1.0 未満・150~250 ・130・・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料の種類※1成分形又は2成分形ポリウレタン系シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・可とう性エポキシ樹脂・パテ状エポキシ樹脂・シール工法・・可とう性エポキシ樹脂・エポキシ樹脂モルタル・使用する(形状 ・図示による ・ ) ・ 浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.5] [4.3.11~16]工法の種類注入量一般部(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(mL/箇所)指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・ - -※25・・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※25・・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・ - -※25・・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※50・※12・※20・・充填工法・モルタル塗替え工法※12・※20・※9・※9・※16・※16・ - - - - - - - - - -既製目地材仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置・既調合材料( )・使用する(形状 ・図示による ・ ) ※図示による 工法 種別改修 新設工法種別改修 新設工法種別改修 新設・X-2H・ ・X-2H・工法 種別改修 新設仕上げを行わない施工箇所・バルコニー用 ・ねじ込み式施工箇所・差し込み式・差し込み式たてどい受金物の取付け 下地・ 下地・広がり速度(cm/s)長さ変化率(%)(収縮)引張接着性(材齢28日)曲げ性能(材齢28日)吸水性(%)(72時間)耐久性(劣化曲げ強さ)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 5.0以上 15以下保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00・所の仕様・M4ASI・P0ASI・所の仕様・所の仕様・所の仕様・所の仕様・所の仕様・所の仕様・S3SI・S4SI・M4SI・適用・設ける・設けない・適用 する・図示による・ ※主材料の製造所の仕様による・・ ・ ・ ・・図示による・ の仕様・ の仕様・・適用 する の仕様・ の仕様・厚さ( mm)・保護モルタル・保護コンクリート厚さ( mm)・ひも状接着性試験 (表面及び裏面の塗膜の種類 )・図示注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う・注入工法用材料・ポリマーセメントスラリー44-24-1外 壁 改 修 工 事(共 通 事 項)外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 改 修外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修・改質アスファル・改質アスファル・改質アスファル・改質アスファルトシート製造トシート製造 トシート製造※改質アスファル※改質アスファル※改質アスファル※改質アスファルトシート製造トシート製造トシート製造 トシート製造トシート製造改修用ドレン改修用ドレン改修用ドレン用途による区分 ・ 用途による区分 ・ 用途による区分 ・ ・ ・ルーフィングシー ※ルーフィングシー・ルーフィングシー ※ルーフィングシー・プレキャスト・プレキャスト・プレキャスト コンクリート コンクリート コンクリート・ルーフィングシー・ルーフィングシ・ルーフィングシ・ルーフィングシ トの製造所 トの製造所 トの製造所 トの製造所 トの製造所3.5.2(3)(エ)(b)3.5.2(3)(エ)
(a) トの製造所 トの製造所 トの製造所 トの製造所 トの製造所 トの製造所・ルーフィングシー※ルーフィングシー※ルーフィングシー※ルーフィングシー トの製造所改修用ドレン改修用ドレン種類 ・ ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・・図示による ・※図示による ・[4.1.4][4.2.4、7]抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・抜取り部の補修方法 ※図示による ・※図示による ・アンカーピンの本数(N/mm )2(N/mm )2(N/mm )23.4.2(3)(ウ)改修用ドレン製造所の仕様による。
・素地・補強布不要型外壁目地金属取合部、建具廻りガラスシーリングPS-2SR-1MS-2仕上げなし・改修用ドレン・ 全面(外壁、各種天端、梁型 等)考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その3)改修A-03・ ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.5、6]・タイル張替え工法・ 欠損部改修工法・タイル部分張替え工法[4.4.5][4.4.8]接着剤の種類・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り※改修標準仕様書表4.4.2による タイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・行う ・行わない・図示による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mm の丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンの材質アンカーピンの材質・※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・ 目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法[4.1.4][4.4.16]伸縮調整目地の位置及び寸法・ タイルの形状、寸法等 [4.4.5][4.4.8]・ 既存塗膜等の除去 下地処理及び下地調整[4.5.4]・ 下地調整塗材※下地調整塗材・ポリマーセメントモルタル[4.5.2]・ 仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2]新規仕上塗材の種類・ 外壁用塗膜防水材塗り仕上げの形状仕上塗料の耐候性下地挙動緩衝材の適用吹付け工法の模様材の種類外壁用仕上塗料の種類[5.1.3]・ 防犯建物部品 [5.1.7][5.1.5]新規に建具を設ける場合壁部分の開口の開け方新規建具周囲の補修工法及び範囲・ 防火戸 [5.1.4]・指定する 適用箇所(・建具表による ・ )・指定しない・適用する(・建具表による ・ )・適用しない[5.2.2~5][5.5.2~6][5.3.2~5]防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動・連動させる(・建具表による ・ )・連動させない[5.2.3、5.3.3]・外装タイル・ユニットタイル工法・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材(外装厚塗材C)・複層仕上塗材・ アルミニウム製建具・ 見本の製作等・ 鋼製軽量建具・ 網戸等外部に面する建具の種別 遮音性の等級(・ )断熱性の等級(・ )・ 樹脂製建具建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない性能値等・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具 屋内の建具結露水の処理方法水切り板、ぜん板性能値等耐風圧性の等級(・ )気密性の等級 (・ )水密性の等級 (・ )・A種(建具符号 ・建具表による ・)ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI種別(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )防音ドア・防音サッシ断熱ドア・断熱サッシ材料形状及び仕上げ工法材料ガラス※複層ガラス形状及び仕上げ表面色工法水切り板、ぜん板材料ステンレス鋼板種類(呼び名) 工法・ ・種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 防火材料・上塗り※セメントスタッコ・・種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 防火材料 耐候性 上塗材の種類溶媒※耐候形 ※水系・ ・・ 樹脂 ・外観 ※つやあり ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・表面処理種別・BB-1 ・BB-2 (改修標準仕様書表5.2.2)着色・標準色 ・特注色・BC-1 ・BC-2 (改修標準仕様書表5.2.2)着色・標準色 ・特注色・水貯め式 ・排水式種類 材質 線径 網目・防虫網※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製※0.25mm以上・※16~18メッシュ・・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm外部に面する建具の種別 ・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)・A種(建具符号 ・建具表による ・)遮音性の等級(・T-1 ・T-2 )断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 )(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ断熱ドア・断熱サッシ(建具符号:・建具表による ・ )・・標準色 ・特注色※図示による 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )耐震ドア※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・鋼板類の厚さ形状及び仕上げ※改修標準仕様書表5.4.2による・ mm 使用箇所( )・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)0.2以上~1.0 未満※200~300 ・130・・※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~0.3 未満・50~100 ・40・・0.3以上~0.5 未満・100~200 ・70・・0.5以上~1.0 未満・150~250 ・130・・・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法※ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系・・タイル張替え工法・タイル部分張替え工法接着剤の種類・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り※改修標準仕様書表4.4.2によるタイル張りの工法 ・密着張り ・改良圧着張り・マスク張り ・モザイクタイル張り ・行う ・行わない・図示による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)・外装タイル・ユニットタイル※ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地※変成シリコーン系・・図示による 試験張り見本焼き(mm)備考形状/寸法標準役物色特注再生材料の適用 有 無耐滑有無り性Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施工箇所耐凍害性・・・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・行う(範囲、
仕様等は図示による) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない工法 処理範囲 下地面の補修※既存仕上げ面全体・図示による・ひび割部改修工法・浮き部改修工法・サンダー工法※既存仕上げ面全体・図示による・高圧水洗工法※既存仕上げ面全体・図示による※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面・塗膜はく離剤工法・水洗い工法・図示による・欠損部改修工法・可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 防火材料 耐候性 上塗材の種類・耐候形 1種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・適用する・ (・所要量 (kg/㎡))・ (・所要量 (kg/㎡))・ 改修工法建具の種類 かぶせ工法撤去工法 適用箇所 -・アルミニウム製建具・樹脂製建具・鋼製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部タイルの形状、寸法等防火材料・ ・仕上げの形状溶媒樹脂外観 ・耐候形 2種・耐候形 3種・適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
・木製建具枠の見込み寸法(・建具表による ・ )ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・外部に面する建具の日射熱取得性の等級枠の見込み寸法 ・建具表による ・ ・ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による・・ 鋼製建具簡易気密型ドアセット性能値等(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ・適用しない遮音性の等級(・ )・適用する(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ・ 浮き部改修工法工法の種類注入量一般部(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)(mL/箇所)指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※16・※25・ - -※25・・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※13・※20・※25・・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※13・※20・※50・・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法※9・※16・ - -※25・・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法※9・※16・※25・・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法・・※25・※12・※20・・タイル部分張り替え工法・タイル張り替え工法※12・※20・※9・ ー※16・ - - - - - - - - - - ー・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※9・※16・※50・※9・※16・[5.4.2~6]目地詰め(※行う ・行わない)目地詰め(※行う ・行わない)・厚付け仕上塗材(外装厚塗材Si、外装厚塗材E)種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 防火材料・上塗り・適用する・適用する・ ・ ・再使用材(・ブラインドボックス等 ・ )4-34-45外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁 等 改 修建 具 改 修 工 事吸水率による区分うわぐすり施ゆう無ゆう[4.1.4][4.4.5、9~15]アンカーピンの本数 ※アクリル系 ・メタリック[4.1.5][4.7.2、3]・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※図示による ・ ※図示による ・ 材料性能値等簡易気密型ドアセット・適用しない・亜鉛めっき鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JIステンレス鋼板・鋼板召合わせ、縦小口包み板の性質※鋼板・適用する(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ面内変形追随性の等級(・ )耐震ドア(建具符号:・建具表による ・ )・ビニル被覆鋼板・カラー鋼板・ステンレス鋼板・ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・防音充填剤・適用する (充填材:グラスウール又はロックウール)・適用しない・監督職員と協議の上、現況に合わせること。
フッ素樹脂系 1種防水形複層塗材Eローラ-塗※増塗材ありゆず肌状ゆず肌状 ローラ-塗 ※水系 ※アクリル系 ※つやあり(※内部)可とう形改修塗材E図示S-5A-3W-4・製造所の仕様による。
※図示による・製造所の仕様による。
耐風圧性の等級( )・製造所の仕様による。
考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その4)改修A-04[5.6.2~5]・ 建具用金物 [5.8.2~3]金物の種類及び見え掛り部の材質等 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置[5.9.2][5.10.3][5.11.2][5.12.2~4][5.13.2、3][5.8.4]※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ[3.7] [5.14.2~4]・建具表による[5.14.5]既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行うビニル床シート等の撤去合成樹脂塗床材の除去工法 改修後の床の清掃範囲 ・下地モルタルとも(・図示による ・撤去範囲全て)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修※既存のまま既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修・ 既存床の撤去及び 下地補修・ 改修範囲[6.2.2][6.3.2][6.1.3]・ 既存壁の撤去及び 下地補修・機械的除去工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り(塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示による)※仕上材のみ(接着剤とも)・ ステンレス製建具鋼板類の厚さ性能値等表面仕上げステンレス鋼板の曲げ加工簡易気密型ドアセット※改修標準仕様書表5.5.1による ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・ 重量シャッター開閉方式の種類管理用シャッターのシャッターケース・ 屋内用防火シャッター・ 防煙シャッター・外壁用防火シャッター・管理用シャッターシャッターの種類・ 自動ドア開閉装置・ 自閉式上吊り引戸 装置性能値等 ・ 軽量シャッター・ 鍵マスターキーその他の鍵の製作本数鍵箱スラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)めっきの付着量開閉方式の種類耐風圧強度 ( )Paスラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) めっきの付着量(※AZ90・ ) めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) スラットの形状 手動開き力 ( ) 手動閉じ力 ( ) 閉じ速度の調整 ( ) 制動区間 ( ) 開閉繰返し ( ) 耐衝撃性 ( )安全装置性能値 種類・開閉方式 ( ) 耐電圧 ( ) 温度上昇 ( ) 耐久性(サイクル) ( ) 電源 ( )・引き戸用駆動装置性能値 耐電圧 ( ) 温度上昇 ( ) 耐久性(サイクル) ( ) 電源 ( )・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置性能値 耐電圧 ( ) 防滴 ( ) 電源 ( )・引き戸用検出装置引き戸検出装置の種類は改修標準仕様書表5.9.4により、適用箇所は建具表による凍結防止措置電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 防錆 ( ) 防錆 ( ) 防錆 ( )・以下による※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による※改修標準仕様書表5.10.1形状及び仕上げ材料工法・ オーバーヘッドドア・ガラスの留め材及び溝の大きさ・ ガラスブロック壁用金属枠及び補強材・形状材質寸法形状化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)材質寸法形状工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり ・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類、厚さの呼びによる種類及び特性による種類・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類・複層ガラス材料板ガラスの種類、厚さの組合せ、複層ガラスの厚さ、断熱性による区分、・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類、厚さによる種類、日射熱遮蔽性による種類・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・ ガラス・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・建具表による・網入り板ガラス及び線入り板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの・型板ガラスの厚さによる種類材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びにガラスの合計厚さ、特性による種類・合わせガラス力骨 金属製化粧カバー ・適用しない・適用する(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ外部に面する建具の耐風圧性面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )耐震ドア・形状及び仕上げ※HL・鏡面仕上げ ※普通曲げ・角出し曲げ・製作する※各室3本1組(室名札付き)・・なし ・あり・行う ・行わない※電動式(手動併用)・手動式 ・設ける ・設けない・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)※Z12又はF12・※手動式・上部電動式(手動併用)・インターロッキング形・オーバーラッピング形セクション材料 耐風圧性 開閉方式 収納形式ガイドレールの材質による区分 能の区分 による区分 による区分・125※バランス式・スタンダード形 ※溶融亜鉛めっき鋼板※スチールタイプ・100・チェーン式・ローヘッド形 ・ステンレス鋼板・アルミニウムタイプ・75・電動式・ハイリフト形・ファイバーグラスタイプ・50・バーチカル形・・建具表による・・建具表による・建具表による・ ・建具表による・ ・建具表による・ ・建具表による・ ・建具表による・ ・建具表による・建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・シーリング材 ※建具の製造所の仕様による・グレイジングガスケット ・図示による・・シーリング材 ※建具の製造所の仕様によるアルミニウム製・図示による・※建具の製造所の仕様による・図示による・※建具の製造所の仕様による・図示による・・・シーリング材・・グレイジングガスケット・鋼製及び鋼製軽量ステンレス製樹脂製※ステンレス鋼(SUS304)・※はしご形状複筋及び単筋・・ステンレス製・アルミニウム製※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による・・ mm 使用箇所( )・※改修標準仕様書表5.8.2による・建具表による※改修標準仕様書表5.8.3による・建具表による・・製作しない・既存のマスターキーに合わせる・図示による・図示による・図示による・目荒し工法ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・標準型鋼製軽量建具の形式及び寸法※建具表による・(建具符号:・建具表による ・ )・ 木製建具 [5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率※A種・・フラッシュ戸表面材のホルムアルデヒド放散量等・表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考表面の樹種・板面の品質(※広葉樹1等 ・ )接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )・普通合板接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法 ※プリント・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板 ・接着の程度(・1類 ・2類 )・MDF木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.4による・建具表による木製建具に使用する戸車及びレール※改修標準仕様書表5.8.5による・建具表による戸の開閉方式 タッチスイッチの種類・無線式タッチスイッチ・光線式タッチスイッチ車椅子使用者用便房スイッチの種類・大型押しボタンスイッチ・非接触スイッチ外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度 ( )Pa電動式シャッターの障害物感知装置(※危害防止装置・既設シャッターに改修により取り付ける可動座板式)屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置設置箇所 (・図示 ・ )安全装置設置箇所 (・図示 ・ )※電動シャッターの障害物感知装置設置箇所 (・図示 ・ )電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置・シーリングの種類 (・SR-1 ・PS-1)・材料のホルムアルデヒド放散量[6.5.2] ・ 施工一般(木下地)呼び寸法(mm) 厚さ(mm)目地幅(mm) 伸縮調整 防火目地の位置・160×160・95・・200×200・95・ 放射無線周波数電磁界耐性( ) 呼びによる種類日射取得性、
日射遮蔽性による区分及び乾燥気体の種類性能 平積み 曲面積み表面形状・図示による 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分 ( )耐水性による区分 ( )難燃性による区分 ( )設置箇所 (・建具表による ・)・電動シャッターの急降下停止装置小口加工の仕上げの程度( )見え掛り面の表面仕上げ[6.5.1] ・ 表面仕上げ(木下地)※プレーナー加工 (施工箇所: )・超自動機械かんな (施工箇所: )・サンダー (施工箇所: )[6.5.2] ・ 製材(木下地)・JAS 1083-5に基づく下地用製材樹種名 等級※A種・B種含水率 保存処理 施工箇所・※2級・JAS 1083-2に基づく造作用製材樹種名 含水率 保存処理 施工箇所※上小節 見え掛り面見え掛り面以外・ ・※A種・B種※A種・B種・※小節以上・JAS 1083-6に基づく広葉樹製材樹種名 等級※10%以下・A種含水率 保存処理 施工箇所※1等・・B種寸法(mm)寸法(mm) 等級寸法(mm)6内 装 改 修 工 事・建具表による ・ ・図示による ・ ※径5.5mm ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ※図示による ・ ※F☆☆☆☆又は改修標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による 耐風圧性の等級( )・製造所の仕様による。
・製造所の仕様による。
・製造所の仕様による。
・製造所の仕様による。
設置箇所 (・図示 )設置箇所 (・図示 )・製造所の仕様による。
・製造所の仕様による。
改修範囲考古資料館長寿命化改良建築主体工事※60 ・75 ・100A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その5)改修A-05[6.5.2]・ カーペット敷き [6.9.2~3][6.8.2][6.5.5] ・ 防腐・防蟻処理・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位()・ 軽量鉄骨天井下地・ 軽量鉄骨壁下地スタッドの高さが5.0mを超える場合野縁等の種類屋外の形式及び寸法屋外野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合・天井のふところが3.0mを超える場合・天井の下地材における耐震性を考慮した補強スタッド、ランナの種類※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強※改修標準仕様書6.7.4(5)による・ 合板等(木下地)・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法※薬剤の製造所の仕様による・ ・薬剤の種類・・※25形 ・19形屋内※19形 ・25形・図示による・・・タイルカーペット材質の種類・ ビニル幅木・ ビニル床シート・ ビニル床タイル高さ(mm)厚さ(mm)・ ゴム床タイル 色柄 ( )厚さ (mm)タイルカーペットの敷き方階段部分下敷き材種類※反毛フェルト(JIS L 3204)の第212号 呼び厚さ 8mm・・織じゅうたん・タフテッドカーペットタフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量色柄無地の織りじゅうたんの種別(パイル糸の種類等) ・A種 ・B種 ・C種織じゅうたんの接合方法接合部の処理種類の記号 色柄 厚さ(mm) 備考※FS・・無地・マーブル柄・柄物※2.0・種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考・無地・・300×300・450×450 ・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・500×500・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・軟質 ・硬質・単層品 ・積層品 織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・フェイストゥフェイスカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット/ループパイル※模様のない無地 ※ヒートボンド工法・つづり縫いパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用・5~7 ・・4~6 ・・・全面接着工法・グリッパー工法・適用する・適用しないパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備考※ループパイル※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種・カットパイル・カット・ループ併用※500×500・※500×500・※500×500・※6.5※6.5・ ※6.5・平場※市松敷き・模様流し・※模様流し・市松敷き・[6.8.2][6.5.3、4]接着剤のホルムアルデヒド放散量・ 接着剤(木下地)※F☆☆☆☆ ・[6.5.6] ・ 内部間仕切軸組及び・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・床組み(木下地)・床組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・[6.5.7] ・ 窓、出入口その他・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉・周辺部の端からの間隔野縁の間隔タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量造作材の化粧面の釘打ち・ 接合具等(木下地)※隠し釘打ち[6.5.3]・釘頭埋め木・つぶし頭釘打ち・釘頭現しかすがい諸金物の形状、寸法及び材質※改修標準仕様書表6.5.3に示す程度の市販品・改修標準仕様書 6.5.5(1)(a)①による加圧注入適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位()[6.7.3~4][6.6.2~4][6.8.2][6.8.2~3]あと施工アンカーの確認試験 ・行わない (試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ か所) (確認強度 ※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度・ N)・使用する ・使用しない・行う既存の埋込みインサート・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4[6.5.8] ・ 床板張り(木下地)・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき・[6.5.9] ・ 壁及び天井下地・壁及び天井下地に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉または松・・・ 特殊機能床材シート・タイルの種別 種類 性能 厚さ、寸法、形状(mm)・帯電防止床シート 厚さ:寸法: 厚さ: ・帯電防止床タイル・視覚障害者用の床タイル・耐動荷重性床シート―形状:・防滑性床シート[6.8.2]・防滑性床タイル厚さ:厚さ:寸法: 厚さ:帯電性・適用する・適用しない・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所 防虫処理 材面の品質( )(※A種 ・B種)・行う造作材の場合・行わない寸法(mm)※A種・B種含水率・・ 造作用集成材(木下地)・JAS 1152に基づく造作用集成材施工箇所見付け材面※1等・2等寸法(mm) 樹種名見付け材面[6.5.2](面数)品名・JAS 1152に基づく化粧ばり造作用集成材樹種名 施工箇所化粧薄板の厚さ(㎜)化粧薄板:芯材:の品質見付け材面※1等・2等寸法(mm)の品質・JAS 1152以外の造作用集成材施工箇所 寸法(mm) 樹種名 見付け材面の品質・JAS 1152以外の化粧ばり造作用集成材樹種名 施工箇所 寸法(mm)見付け材面の品質・化粧薄板:・芯材:化粧薄板の厚さ(㎜)含水率※15%以下・含水率※15%以下・・造作用集成材・造作用集成材(塗装)1等・造作用集成材( )1等[6.5.2] ・ 造作用単板積層材・JAS 0701に基づく造作用単板積層材施工箇所 防虫処理・行う表面の品質寸法(mm)・行わない・無し・有り品名・JAS 0701以外の造作用単板積層材施工箇所 含水率表面の品質寸法(mm)※14%以下・・JAS 3079に基づく直交集成板種別 施工箇所 品名強度等級(曲げ性能)寸法(mm)接着性能(使用環境)・A・B・C樹種名・異等級構成 直交集成板・同一等級構成 直交集成板 (木下地) ・天然木化粧加工 ・1等 ・2等 ・3等・造作用単板積層材 ・塗装加工・造作用単板積層材 (未仕上げ)(表面の化粧加工)(表面の化粧加工)・無し・有り (加工 ・天然木化粧加工 (等級 ・1等 ・2等 ・3等)・塗装加工)防虫処理・行う・行わない・JAS 0233に基づく普通合板(品名)施工箇所※1類・2類厚さ(mm)接着の程度板面の品質 単板の樹種名※5.5・広葉樹 ※2等以上 ・1等針葉樹 ※C-D以上 防虫処理・行う・行わない・JAS 0233に基づく構造用合板(品名)施工箇所(下記)厚さ(mm)接着の程度等級・1級※2級以上板面の品質保存 単板の樹種名防虫処理※12・※C-D以上・接着の程度処理・行う・行わない強度等級・指定・指定しない ( )・JAS 0233に基づく化粧ばり構造用合板(品名)施工箇所厚さ(mm)単板の樹種名 接着の程度常時湿潤状態となる場所での使用防虫処理・行う・行わない する場合、
特類その他の場合 (・特類 ・1類 ・ )・JAS 0233に基づく天然木化粧合板施工箇所・1類・2類厚さ(mm)接着の程度 化粧板に使用する単板の樹種名・JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板(品名)施工箇所・1類・2類厚さ(mm)接着の程度 化粧加工の方法 単板の樹種名・オーバーレイ・プリント・塗装・・JIS A 5908に基づくパーティクルボード施工箇所 種類厚さ(mm)表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分※15・・Mタイプ・Pタイプ※13タイプ・・防虫処理・行う・行わない防虫処理・行う・行わない・JAS 0360に基づく構造用パネル(品名)施工箇所・JIS A 5905に基づくMDF施工箇所表裏面の状態による区分厚さ(mm)曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)・座金※改修標準仕様書表6.5.4に示す程度の市販品・箱金物及び短冊金物※改修標準仕様書表6.5.5に示す程度の市販品・・工場における薬剤の加圧注入等・防虫処理の適用 適用部位()[6.5.5] ・ 不燃処理木材等・不燃材料処理木材等の適用不燃材料 適用部位( ) (木下地)準不燃材料 適用部位( )難燃材料 適用部位( ) (木下地) (木下地)材料接着剤のホルムアルデヒド放散量接着剤のホルムアルデヒド放散量寸法(mm)( )接着剤のホルムアルデヒド放散量見切り、押え金物 材質( )種類( )形状等 (木下地)※2.0・(面数)見付け材面常時湿潤状態となる場所での使用 ※特類 ・ その他の場合 ※1類以上 ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ※図示による ・ ※熱溶接工法 ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※KT(コンポジション床ビニルタイル)※F☆☆☆☆ ・ ※1.5以上 ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ (補強方法 ※図示による )(補強方法 ※図示による )(補強箇所 ※図示による )製造所の仕様による。
製造所の仕様による。
・製造所の仕様による。
・製造所の仕様による。
・製造所の仕様による。
超防汚性・6.0※展示工事(別途)指定の参考型番による。
考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その6)改修A-06[7.1.8][7.2.1~7]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量・ 下地調整・ 材料防火材料 ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: )[7.1.3]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地調整既存錆止め塗料の鉛含有量調査・行う( 箇所)・行わない[7.4.2、3]錆止め塗料塗りの種別つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする[7.5.2~7.13.2]・[6.10.2~3][6.11.2~6][6.12.2][6.14.2~3]壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理・・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り[6.17.2、3]既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による)床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示による ・ )※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
標準的な曲がりの役物は一体成形とする既調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による)タイルの形状、寸法等(mm)形状/寸法標準役物色特注再生材料の適用 有無耐滑有無・ タイル張り伸縮目地の位置り性モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量標準的な曲がりの役物は一体成形とするタイルの形状、寸法等施工箇所・ モルタル塗り既製目地材・設けない・設けないモルタル床の目地目地割り目地の種類耐凍害性・・・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・(mm)形状/寸法標準役物色特注再生材料の適用 有 無耐滑有無り性Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類耐凍害性・・・・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ セルフレベリング材 塗り塗厚(mm)・現場調合材料・既調合材料・設ける施工箇所( ) 形状(※図示による ・ )・設ける※2㎡程度(最大目地間隔 ※3m程度)・※押し目地・・ 錆止め塗料塗り・ 塗装・ フローリング張りモルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別コンクリート面の素地ごしらえの種別せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別・ 合成樹脂塗床塗床材のホルムアルデヒド放散量単層フローリングフローリングのホルムアルデヒドの放散量等接着工法の場合の不陸緩和材現場塗装仕上げ ・ 畳敷き種別・C種(畳床:・PS-C20・PS-C25・PS-C30) ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N)塗装の種類 工程の種別 塗料の種別鉄鋼面亜鉛亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)・合成樹脂調合ペ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗りエマルションペ・つや有合成樹脂イント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ピグメントステイン塗り種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・厚膜型薄塗材※平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床材・平滑仕上げ・防滑仕上げ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法※平滑仕上げ ・薄膜型塗床材・厚膜型薄塗材 エポキシ樹脂系塗床材・※改修標準仕様書6.11.2(2)による※合成樹脂発泡シート・A種(畳表:・JS(特等麻糸)・J1(1等麻糸))・B種 ・ 壁紙張りホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種備考備考・・図示による・下地面の種類下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修 - - - -・行う木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)モルタル、プラスター面・行わない・行う コンクリート面(DP以外)、・行わない・RA種 ・RB種 ・行う押出成形セメント板面・行わない・RB種 ・RC種・行うコンクリート面(DP)・行わないせっこうボード面及びALCパネル面その他ボード面・RC種 -塗替え SOP新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗装の種類 塗装面工程塗替え 新規木部屋外木部屋内鉄鋼面 ※B種 ・A種 塗装の種類※1種亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種※B種 ・A種 ※B種 ・A種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面・コンクリート面等 ・A種 ・B種屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・改修特記仕様書(その8)(その9)による・・衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板のホルムアルデヒド放散量・接着剤のホルムアルデヒド放散量表面への化粧張り等の加工天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合合板類の張付け・A種 ・B種せっこうボードの目地工法等目地工法の種類突付け工法及び目透し工法のエッジの種類※仕上表による・ベベルエッジ ・スクェアエッジ見本焼き・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない壁タイル張りの工法内装タイル・マスク張り ・モザイクタイル張り内装タイル以外のユニットタイル・密着張り ・改良圧着張・ 素地ごしらえ [7.3.2~7]下地面等 種別木部※A種 ・B種鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合※B種 ・A種めっき鋼面素地面(工程の種別は表7.4.3)EP-G(工程の種別は表7.4.3)による。
・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) DP(工程の種別は表7.4.4)塗替え新規による。
・A種塗替えSOP(工程の種別は表7.4.5)EP-G(工程の種別は表7.4.5)- DP(工程の種別は表7.4.6)塗替え新規 -鋼製建具等その他新 規塗替え鋼製建具等その他新 規・A種 イント塗り(SOP) (DP)・2種(着色塗料の種類:)※B種・A種(着色塗料の種類:)クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・適用しない・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の適用・適用する・適用しない[6.16.2~4]種類 工法 樹種 厚さ、幅、長さ・フローリング ※改修標準仕様書表6.11.1による・・釘留め工法(根太張り) ・ ボード1等※改修標準仕様書表6.11.3による・・釘留め工法(直張り) ・※改修標準仕様書表6.11.5による・・接着工法 ・・接着工法 ・ ・フローリング ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 厚さ、幅、長さ・複合フローリング ※改修標準仕様書表6.11.2による・A種 ・B種 ・C種・釘留め工法(根太張り) ・ (天然木化粧)※改修標準仕様書表6.11.4による・A種 ・B種 ・C種・釘留め工法(直張り) ・※改修標準仕様書表6.11.6による・A種 ・B種 ・C種・接着工法 ・ その他のボード及び・ せっこうボード、 合板張り[6.13.2~3]せっこう ・せっこうボード(GB-R) ・12.5(不燃) ・15(不燃)・12.5(・不燃 ・準不燃)・強化せっこうボード(GB-F) ・12.5(不燃) ・15(不燃)・化粧せっこうボード(GB-D)・せっこうラスボード(GB-L) ・9.5合板種類厚さ(mm)等 防虫処理・普通合板 ※5.5 ・行う・図示による ・行わない・※図示による ・・特殊加工化粧合板・天然木化粧合板 ・行う・行わない・行う・行わない[6.15.3~6]床タイル以外(・図示による ・ )施工箇所・ウレタン樹脂ワニス塗り(工程:別紙による)・厚さ( )、幅( )長さ( )せっこうボード、その他ボード規格名称種類 厚さ(mm)等木質系 ・木毛セメント板 ※図示による ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・15 ・20 ・25※図示による ・木片セメント板・12 ・15 ・18 ・21 ・30・繊維強化 ・けい酸カルシウム板 ※図示による ・6 ・8火山性ガラス ・火山性ガラス質複層板 ※図示による(VSボード)繊維板 ・ミディアムデンシティ・3 ・7 ・9 ・12 ファイバーボード(MDF)・ハードボード ※図示による・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードパーティクル ・単板張りパーティクルボード・化粧パーティクルボード ※図示による・10(難燃)・12(難燃)吸音材料 ・ロックウール化粧吸音板(DR)・9(不燃) ・12(不燃)・12(不燃) ・15(不燃)・ロックウール吸音ボード(1号) ※図示による ・25 ・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包)セメント板 ・硬質(HF)・普通(NF)セメント板 (タイプ2)普通ボード 0.8FK質複層板 ・※図示による・素地ハードボード・未研磨板(RN)・研磨板(RS)・テンパードボード(処理)・素地ハードボード・未研磨板(RN)・研磨板(RS)・天井仕上げ材・内装仕上げ材※図示による・9 ・12 ・15 ・18ボード・単板オーバーレイ(DV)・無研磨板(VN)・研磨板(VS)※図示による・10 ・12 ・15 ・18 ・塗装(DC)・フラットタイプ・凹凸タイプボード製品・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・化粧なし(下地張り用)・9.5(不燃)※図示による ・品名:単板の樹種名:板面の品質: 化粧板の単板の樹種名:品名:接着の程度:単板の樹種名:化粧加工の方法・塗装 接着剤のホルムアルデヒド放散量壁紙の種類下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地調整の方法・( )鋼製建具等以外鋼製建具等 ※B種※B種 ・A種錆止め塗装のまま As種As種※Bs種 ・As種As種※Bs種 ・As種※Bs種 ・As種※Az種 ・Bz種※Az種 ・Bz種78塗 装 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事※F☆☆☆☆ ・ ・樹脂モルタル工法・スタンダードボード(無処理)・内装用化粧ハードボード(DI)・外装用化粧ハードボード(DE)・A級インシュレーションボード(A-IB)・プラスティックオーバーレイ(DO)・シージングせっこうボード(GB-S)・トラバーチン模様 9.5(準不燃)※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ ・オーバーレイ ・プリント※改修標準仕様書6.13.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ 吸水率による区分うわぐすり施ゆう無ゆう吸水率による区分うわぐすり施ゆう無ゆう※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ 7.4.2(1)(イ)(b)7.4.2(1)(イ)(a)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ・A-1種 ・ ・B-1種 ・ ・C-1種 ・ ※A種 ・ Cz種 ・ Cz種 ・ Cz種 ・ Bz種 ・ Bz種 ・ ※Bz種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ・化粧あり( )星柄模様施工箇所展示ケース図示紙壁紙の種類繊維 無機質その他・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・塩化・ ・ ・ ・ビニルプラスチック※展示工事(別途)指定の参考型番による。
・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃博物館仕様織物壁紙防火性能 備考図示による。
図示 図示活膜は既存のままとする。
1 1- -- -考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その7)改修A-07[9.1.1~6]・ 石綿含有建材の 除去工事9環 境 配 慮 改 修 工 事石綿粉じん濃度測定 ・[9.5.2~9]・生石灰(・特号 ・1号)種類・路床安定処理屋上緑化改修工事 舗装改修工事・ 透水性アスファルト[9.4.2~3]材料芝及び地被類の種類等見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等・ 断熱・防露改修工事 [9.3.2~4]・断熱材打込み工法・断熱材現場発泡工法断熱材の種類吹付け厚さ(mm)工法 かん水装置既存保護層の撤去路床の材料路床既存舗装の撤去及び再利用試験路床土の支持力比(CBR)試験路床締固め度の試験路盤の厚さ路盤開粒度アスファルト混合物等の抽出試験舗装の平たん性フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量・高炉セメントB種現場CBR試験・粒度調整鉄鋼スラグ・クラッシャラン鉄鋼スラグ路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別)・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ・粒度調整砕石・クラッシャラン・再生粒度調整砕石・再生クラッシャラン舗装の構成・断熱材後張り工法笠木の施工断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル新植した芝及び地被類の枯補償の期間路床安定処理用添加材料建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法安定処理の方法・厚さ ・ (mm) ・・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による・設置する(種類 ・ )・行う ・行わない※引渡しの日から1年種別材料 厚さ(mm)・盛土・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土・再生クラッシャラン・クラッシャラン・切込み砂利・砂・・砂・・凍上抑制層・フィルター層・図示による・・図示による・・図示による・・置き換え工法・安定処理工法・普通ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種・消石灰(・特号 ・1号)・行う ・行わない ・行う ・行わない・行う ・行わない・図示による ・・図示による ・行う ・行わない※著しい不陸がないもの・開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験・行う ・行わない・図示による・フェノールフォーム断熱材のホルムアルデヒド放散量接着剤のホルムアルデヒド放散量・断熱材に直接ボードの張り付けを行う場合の張付け工法()・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネルを使用する場合の工法()※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・25 ・30 ・ 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・A種1 ・A種1H ・ 種類 ・ 厚さ(mm) ・ 材質 ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・ 外断熱改修工事 [9.2.2~4]断熱材施工箇所ホルムアルデヒド放散量外装材既存外壁仕上材の撤去下地面の清掃欠損部の改修工法既存外壁の処置通気層の有無外装材の施工工法 断熱材の施工断熱材の種類断熱材の厚さ(mm)外装材の外壁への取付け不陸等の下地調整建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・ ・種類 防火性能 備考・・あり ・なし・行う ・行わない・ ・・断熱材製造所の仕様による・・外装材製造所の仕様による・・あり( mm) ・なし・図示による・図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・図示による ・ 測定時期、場所及び測定点測定名称-測定時期 測定場所 測定点施工区画周辺 計 点 処理作業前処理作業中処理作業後12(4か所×3)石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去(石綿含有保温材等を切断又は破砕して除去する場合を含む) 除去対象範囲除去工法除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設 )・石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲・石綿含有けい酸カルシウム板第1種の切断、破砕等による除去除去対象範囲隔離養生(負圧不要)方法 ・図示による・除去工法除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)又は無害化処理施設除去した石綿含有保温材等の飛散防止※湿潤化 ・固形化・石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第1種の手ばらしによる除去を含む。)除去対象範囲除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有仕上塗材の除去除去対象範囲除去した石綿含有仕上塗材の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)除去工法養生方法 ・・図示による ・ ・石綿含有せっこうボード・ ・足場・図示による・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・汚泥としての処理・図示による ・ ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による・図示による ・ ※原形のまま、手ばらし ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 耐火二層管、たわみ継手、ダクトパッキン、配管用エルボ、ガスケット図示による。
図示による。
養生シート等で作業場所の隔離養生を行う。
考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月N・S改修特記仕様書(その8)改修A-08D133D18 基礎スラブ 梁増し打ち部分各部配筋図SS40012 kN252箇所以上20RSS400 柱 梁各部詳細図鉄骨標準図改修標準仕様書8.2.5(5)(b)⑥のア~ウ以外の混和材量鉄 筋 工 事・ 溶接金網[8.13.10] ・ 仮組仮組を行う範囲 [8.15.3] ・ 溶接作業を行う技能資格者の技量付加試験 試験の要領・ 溶接接合・鋼製エンドタブ の切断する部分 スカラップの形状 開先の形状 切断する箇所[8.15.4~7]・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋の種類等・ 鉄筋 [8.2.1]鉄線の形状等[8.2.2]鉄筋の継手の方法等・ 鉄筋の継手及び定着 [8.3.4]呼 び 径 (㎜) 種類の記号・SD295・SD345・鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径 (㎜) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号・溶接金網・呼 び 径 (㎜)・ガス圧接 ・機械式継手継 手 方 法 部 位その他の鉄筋( )柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋・溶接継手 ・重ね継手 耐力壁の重ね継手の長さ・鉄筋のかぶり厚さ軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 最小かぶり厚さ 及び間隔・あり 適用箇所( )・ 機械式継手適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 (溶接金網を含む)鉄筋の定着の長さ継手位置・改修標準仕様書 表8.3.6の最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・図示による( ) ・ 溶接継手適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 溶接継手の性能、工法・図示による( ) ・ ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ [8.3.5][8.4.2][8.4.3]・ 圧接完了後の圧接部の[8.3.8]超音波探傷試験※行う(全圧接部) ・ コンクリートの品質、調合[8.1.3]コンクリートの類別 ・ コンクリートの種類[8.2.5]適用箇所( )・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種種 類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は・ セメント[8.2.5]・使用する・ 骨材・混和剤・ 混和材料混和剤の種類・混和材※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)[8.1.4][8.2.5][8.9.2]フェロニッケルスラグ骨材、銅スラグ骨材及び電気炉酸化骨材混和材の種類・Ⅱ類(Ⅰ類以外でJIS A 5308に適合したコンクリート)[8.2.5]・ 暑中コンクリート構造体強度補正値[8.10.2][8.11.1]設計基準強度 適用箇所 ・ 無筋コンクリートスランプ[8.1.4]合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ・ 構造体コンクリートの・ 打増し厚さ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)[8.7.8](打放し仕上げ部)打増し範囲適 用 箇 所 種 別・A種・C種・B種・ 型枠の材料せき板の材料及び厚さ[8.2.7]スリーブの材種・規格等・シアコネクタをセパレーターとして使用・ 型枠の加工及び組立 [8.7.8]使用箇所鉄骨製作工場の加工能力・ 鉄骨製作工場・ 鉄骨製作工場における※配置する・監督職員の承諾する工場[8.1.6][8.1.5]種類等・ 鋼材( )グレード以上 工場又は同等以上の能力のある工場※建築基準法 に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作 第68条の25・JISによる 規 格 種類の記号 適用箇所(主要な部分)[8.2.8]・トルシア形高力ボルト ・ 高力ボルト高力ボルトの種類・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理方法・ 溶接材料溶接材料[8.2.10]・・ スタッド種類等呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ (㎜)・16・19・22・合板(※12mm ・ )・ 構造体用モルタル構造体用モルタル[8.2.6]柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ適 用 箇 所スランプ 設計基準強度・24・普通コンクリート・軽量コンクリート・(cm) (N/㎜ )適 用 箇 所スランプ 設計基準強度・ ・※21 (cm) (N/㎜ )気乾単位容積質量(t/m )・種類・1種 ・2種フライアッシュセメントA種 コンクリートの種類コンクリートの仕上がりの平たんさ適 用 箇 所 種 別・a種・c種・b種施工管理技術者・JIS形高力ボルト[8.2.11]切断範囲・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。
なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する 仕上り切断面の仕上げ・・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・りん酸塩処理・摩擦面の性能及び処理※改修標準仕様書 表8.3.4による機械式定着工法・適用する適用箇所種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定帯筋組立の形、継手及び定着種類・鉄筋相互のあき施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象試験項目及び合否判定不合格となった場合の措置・超音波測定試験施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象試験項目試験方法・超音波探傷試験・JISによる ・JISによる ・JISによる ・JISによる ・JISによる 不合格となった場合の措置試験対象・抜取り試験対象・※改修標準仕様書 表8.3.2による・先組工法等で、柱及び梁の主筋のうち隣り合う継手を同一箇所に設ける場合・図示による折り曲げ定着の方法・※改修標準仕様書8.3.5(1)による・・あり 適用箇所( )・ 試験不合格となった場合の措置・不合格となった場合の措置・適用箇所( )適用箇所( )・再生骨材Hを使用する普通エコセメントを使用するコンクリートの骨材※A ・Bアルカリシリカ反応性による区分・混和剤( ) ・混和材( )改修標準仕様書 表8.1.1以外のコンクリートを用いる場合( )形状及び寸法・溶融亜鉛めっき高力ボルトねじの呼び ・図示による ボルトの寸法[8.13.2][8.20.5]・・すべり試験の実施(試験方法 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験)・鉄筋の折曲げ角度が90°未満の内法直径(D) ()以上・ 加工 [表8.3.1]・ 壁の配筋及び補強[8.3.6]壁の配筋及び壁開口部の補強 ・図示による ロットの大きさ( )試験箇所数:( )箇所/ロット・全数建築基準法第37条第二号の規定に基づき国土交通大臣の認定を受けたコンクリート適用箇所( )スランプ打増し厚さ[8.12.7]確認強度 ・ 穿孔・ 施工確認試験埋込み配管等の探査方法 ・・はつり出しによる・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う試験方法 ※引張試験機による引張試験[8.12.4][8.2.4]・金属系アンカー・引張耐力 ・ kN ・図示による( )・性能確認試験 ・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転打撃式 接着剤の品質 接合筋の種類、径、長さ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 ・ あと施工アンカー材料等試験方法及び試験数・せん断耐力 ・ kN ・図示による( )セット方式 ※本体打込み式改良型 ・ アンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数アンカー本体の径及び埋込み長さアンカー筋の径及び埋込み長さ試験箇所数 ( )・行う(適用箇所 ) ・行わない ・ 材料試験等 板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験 [8.2.14]JIS形高力ボルトの締付け(本締め)ナット回転法の場合で、ボルトの長さがねじの呼びの5倍を超える場合の回転量[8.2.12] ・ 柱底均しモルタル※無収縮モルタル ・ 低応力高サイクル疲労を受ける部位・図示による ・ 鉄筋相互のあき・図示による( ) ・ 8-18-2コ ン ク リート 工 事8-48-3あ と 施 工 ア ン カー工 事鉄 骨 工 事※改修標準仕様書8.3.4(3)(ア)による・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・篏合グラウト固定 ・ ・図示による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・A級 ・ ・図示による ・ ※全数 ・ ・評定等の評価内容による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・A級 ・ ※全数 ・ ・ ・ ・ ・ ・図示による( ) ・ 構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・ 使用方法 ・ 使用量 ・ ※21m ・ ※改修標準仕様書 表8.10.1による ・ ※普通コンクリート ・ ※18N/㎜ ・ 2※15㎝又は18㎝ ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・20㎜ ・ ・図示による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 223・・図示による( ) ・ ・引張耐力 ・ kN/本 ・図示による( )・せん断耐力 ・ kN/本 ・図示による( )・・図示による( ) ・ [8.2.9][8.13.2][8.14.2、7]・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による※改修標準仕様書 表8.4.1~表8.4.3による※改修標準仕様書8.3.4(5)(イ)の図8.3.3による※改修標準仕様書8.4.2(5)(ア) (a)~(c)による※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・ ※改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による ・ ※改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による図示による。
梁増し打ち部分梁増し打ち部分構造図による。
構造図による。
圧縮強度()フロー値()考古資料館長寿命化改良建築主体工事N・S令和8年3月図面番号管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平工事名称図面名称 縮尺事 記A3改修特記仕様書(その9)改修A-09・ 埋戻し及び盛土材料及び工法※改修標準仕様書表8.28.1による・ 溶接部の試験完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 [8.15.12]・ 錆止め塗装塗料の種別・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・[8.17.2、4]・ 耐火被覆 [8.18.2、3][8.28.3]既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を全体にわたって・既存柱、梁面・ 既存部分の処理等既存構造体の撤去撤去範囲[8.21.2] [8.21.3]はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・ 鉄筋の加工及び組立 [8.21.6]割裂補強筋形状 ・工場溶接の場合 ※全数・工場現場溶接の場合 ※全数工法の種類・ひび割れ部改修 引張強度(含浸硬化後)連続繊維の材料ヤング係数(含浸硬化後)・炭素繊維 ・ 材料・アラミド繊維・範囲・・( )N/㎜ ・( )N/㎜ 試験数量・ 仕上げ[8.24.7]・引張強度試験※JIS A 1191(コンクリート補強用FRPシートの引張試験方法)による・・柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ種類、材料、工法等種 類・乾式吹付けロックウ・半乾式吹付けロック・湿式ロックウール・ ・・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カル・・高断熱ロックウール・・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタ-材料・工法 適用箇所(部位・部分) ル塗り性能(耐火時間) ール ウール シウム板既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法幅及び深さ ・ 既存部分の撤去等既存仕上げ等の撤去撤去範囲[8.25.2]・ 耐震スリットの方式、・完全スリット ・部分スリット設置箇所[8.25.2]・B種 適用場所( )・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( )・D種 適用場所( )・ 試験及び報告書試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法[8.28.4]杭の材料杭の継手の箇所数、材料、工法等杭の工法、種類、寸法、施工方法等・打継ぎ面等の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を全体にわたって・既存壁つける。
つける。
・平12建告第1464号第二号に関する外観試験・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル(鉄骨製作管理技術者登録・抜き取り検査① ※抜き取り検査②・JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。
塗料の範囲耐火被覆材の接着する面の塗装範囲耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲※改修標準仕様書8.17.2(1)による・耐火塗料 ・補強後の仕上げ 幅及び深さ 方式・ ・種類の記号呼び径、曲げ直径、ピッチ・材料()・A種 適用場所( )溶接部の外観試験試験の方法試験の方法・図示による( ) ・付着強度試験試験数量※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による・・工法()建設発生土の処理※構外搬出適切処理・構内指定場所に堆積・構内指定場所に敷き均し・杭の載荷試験・ 杭地業 機構)」3.5.2 受入検査による既存仕上げ等の撤去撤去範囲[8.21.8]適用箇所 工法の種類打込み工法等・工法指定なし・流込み工法・圧入工法・・全ての増設壁 ・図示による( )・ コンクリートの・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・ 仕上げ [8.21.10]増設壁設置後の仕上げ既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を全体にわたって・既存柱、梁面・ 既存部分の撤去等既存構造体の撤去撤去範囲[8.22.2][8.22.3]はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・打継ぎ面等の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を全体にわたって・既存壁つける。
つける。
・ ・既存仕上げ等の撤去撤去範囲・ 既存構造躯体との [8.22.7]割裂補強筋 取合い・ 仕上げ [8.22.9]ブレース設置後の仕上げ既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を全体にわたって・既存柱、梁面・ 既存部分の処理等既存構造体の撤去撤去範囲[8.23.2][8.23.3]はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・打継ぎ面等の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を全体にわたって・既存壁つける。
つける。
・ ・既存仕上げ等の撤去撤去範囲[8.23.5]適用箇所 工法の種類閉鎖フープ巻き工法・工法指定なし・流込み工法・圧入工法・・全ての増設壁 ・図示による( )・ 溶接金網巻き及び溶接・図示による( ) ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・ 鋼板巻き工法及び [8.23.6]鋼板等の加工での柱頭及び柱脚の隙間の寸法コンクリート及び構造体モルタルの打込み工法・ 仕上げ [8.23.7]補強後の仕上げ 帯板巻き付け工法・ 既存部分の処理等既存構造体の撤去撤去範囲[8.23.2]はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置既存仕上げ等の撤去撤去範囲[8.2.13]・ 下地処理 [8.24.6]・ 連続繊維補強材の [8.24.6] 強度試験・ 耐震スリットの充填材・耐火材使用箇所及び仕様[8.25.2] の挿入及び周囲補修等・遮音材使用箇所及び仕様撤去部の補修・ 既存部分の撤去等既存仕上げ等の撤去撤去範囲[8.26.5]・ 支承材及び減衰材支承材、減衰材の材質及び諸元(別紙による)[8.26.7] (材料等)既存構造体の撤去撤去範囲はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置性能確認試験の項目及び数量(別紙による)製品検査における項目、内容、判定基準、検査頻度等(別紙による)・ 支承材及び減衰材の防錆処置[8.26.10] 設置支承材及び減衰材の設置位置の寸法許容差・ 仕上げ支承材又は減衰材の設置後の仕上[8.26.13]・ 耐火被覆支承材への耐火被覆の仕様[8.26.14]・ 免震エキスパンション免震エキスパンションジョイントの仕様、工法[8.26.15] ジョイント・ 検査検査項目及び数量 (別紙による)[8.26.16]・ 維持管理要領維持管理要領に記載する項目[8.26.17]・維持管理に必要な計測機器等の種類、仕様既存鉄骨の撤去撤去範囲・ 既存部分の撤去等既存仕上げ等の撤去撤去範囲[8.27.2]・ 減衰材(材料)減衰材の材質及び諸元(別紙による)[8.27.4]既存構造体の撤去撤去範囲はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置性能確認試験の項目及び数量(別紙による)製品検査における項目、内容、判定基準、検査頻度等(別紙による)・ 減衰材の設置防錆処置[8.27.6]減衰材の設置位置の寸法許容差・ 仕上げ支承材又は減衰材の設置後の仕上[8.27.8]・ 検査検査項目及び数量 (別紙による)[8.27.9]既存鉄骨の処置・図示による( ) ・ 鉄骨造の既存部分との取り合い部の割裂補強筋・ 既存杭の撤去等撤去範囲及び撤去方法[8.28.2]既存杭の杭頭部等の処理既存杭の補強既存杭の健全性を確認する試験方法試験杭の位置、本数及び載荷荷重報告書の記載事項・( )・地盤の載荷試験方法試験及び載荷荷重報告書の記載事項・( )[8.2.15][8.28.4]支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)杭の溶接継手技能資格者の技量溶接部の確認8-98-58-68-78-8現 場 打 鉄 筋 コ ン ク リート 壁 の 増 設 工 事鉄 骨 ブ レース の 設 置 工 事 柱 補 強 工 事 連 続 繊 維 補 強 工 事耐 震 ス リ ッ ト 新 設 工 事 免 震 改 修 工 事制 振 改 修 工 事 土 工 事 及 び 地 業 工 事8-128-108-11・図示による( ) ・ ※As種 ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 22・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ※撤去材と同一材で補修 ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の既存部分との取り合い部の割裂補強筋・図示による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の既存部分との取り合い部の割裂補強筋・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 形状 ・ ・ 種類の記号 ・ ・ 呼び径、曲げ直径、ピッチ ・図示による ・ ※改修標準仕様書8.26.17(2)の(ア)~(カ)による。
考古資料館長寿命化改良建築主体工事給排水用〇●名 称項 目区 分摘 要機械建築電気〃〃〃梁、壁木製型枠入 壁スリ-ブ入れ床スラブ木製型枠入 床スラブスリ-ブ入れ鉄筋切断及び補強筋入れコンクリ-ト穴あけ配管ダクト類の防水貫通部補修ALCパネルの穴あけ、補修PC版の穴あけ スリ-ブ入れダクト等の貫通部インサートインサートPC版コンクリート床天井点検口 点検口取付及び、開口部補強軽量鉄骨下地開口部墨出し 〃 機械設備関係開口部電気設備関係開口部天井及び壁、ボ-ド切開開口補強を必要としないボ-ド等の切開特殊仕上材の天井、壁、床に取付ける器具等の穴あけ加工盤等重量物の下地補強 露出形器具取付用床点検口 点検口取付及び、開口部補強軽量鉄骨下地開口部補強防火区画貫通部補修機器・配管取付後の壁、床等の補修流し台、ミニキッチン流し台 陶器製本体、水切ステンレス製(含む排水金具)洗面器等取付化粧板ルーフドレン竪樋 防露工事共雨水排水管 〃生活排水、実験排水管 〃建物及び第1桝までの配管幹線の配管幹線の配管第1桝から排水幹線までの配管第1桝から排水幹線までの配管大型機械基礎機器用アンカーボルト 〃 〃ボイラ等機械設備関係機器自家発電機等電気設備関係機器一般機器類の基礎屋外自立盤の基礎仕上げ共仕上げ共屋外貯油槽 地下式共同溝 歩床コンクリート建物、共同溝接続トレンチ各種槽類 〃 〃 〃コンクリート製SUS、FRP、鋼製屋外大型のものの基礎屋上設置のものの基礎換気扇取付 ダクトのあるもの 〃 壁、サッシ等への取付(材共)木製、アルミ製、鉄製全熱交換器外壁取付ガラリ 給排気用内壁取付ガラリダクト接続ガラリへの給排気煙感知器連動防火戸配管配線、ボックス共リレ-及びリレ-までの配管配線共排煙防火ダンパ- リレ-取付まで①煙感知器連動シャッター リレ-取付まで②煙感知器連動防煙垂れ壁 リレ-取付まで③リレ-までの配管配線共名 称項 目区 分摘 要備 考機土木 械建築電気道路側溝用排水 L型・U型と管敷設制御盤 制御盤以降の配管、配線共屋内消火栓 消火ポンプ、制御盤屋内消火栓起動リレ-自動火災報知器連結送水口 座板共独立煙突鋼板製盤、配管、ダクト、配線用の二重床開口フリーアクセスフロア等コンクリートシャフト点検口天井フック機械室、電気室の防音遮音処理特殊サイズ鏡化粧用洗面器、鏡 化粧カウンターは除く雷保護設備保守管理用タラップ、はしご室内テレビ用吊金物テレビアンテナ 取付共グリストラップ及びガソリントラップコンクリート製ステンレス鋼板製電動シャッターの配管配線 二次側。
操作盤、押釦取付共自動扉の配管配線 二次側電気錠操作盤 読取装置共電気錠 配管配線、接続ボックスまで操作盤~接続ボックスまで中央監視装置本体 関係機器、関係機器間配線を含む各メーターから装置までユニットバス本体 据付共現場製作接続まで冷蔵、冷凍、恒温恒湿、冷蔵、冷凍、恒温恒湿、シールド、防音、シールド、防音、無響室等の内装無響室等の内装プレハブ型一次側接続まで一次側接続まで電源配管配線、接続ボックス共電源配管配線、接続ボックス共接続まで接続まで芝生、種子吹付け法枠、モルタル吹付けコンクリート擁壁植栽一次側接続まで。
SWの取付配線共配管配線用ピット 同上開口部補強 同上補修 同上用配管接続 同上基礎上鉄骨架台 同上接続部止水板 同上用スイッチ 同上用枠、取付板等 同上用スイッチ 同上用レリーズ 同上用煙感知器 上記①~③用煙感知器 同上表示灯及び起動装置 同上煙道 同上雷保護設備 同上用基礎 同上配管配線 同上配管配線 同上用電源配線 同上用電源配線 1次側接続まで 同上用電源配線 同上用電源配線一次側接続まで一次側接続まで 同上用電源配線 一次側接続まで 同上用信号線 同上用電源配線 同上用配管 同上用電源配線 同上用照明・コンセント 同上用配管 同上用電源配線 同上用照明・コンセント 同上用配管区 分工事区分表1.●印の付いたものを適用する。
2.●が重複する項目は、それぞれの区分が必要とする工事を自ら行う。
名 称 摘 要項 目備 考建 築電気機械エ レ ベ l タ l昇 降 機 関 連区 分項 目建築電気機械エ ス カ レーター搬入口、据え付け用穴明け、同復旧エ ス カ レーター設 備フレーム受け用枠吊込穴、フック、復旧工事転落防止柵、網、仕切り板三角ガード天井目地、床、回り仕上げスプリンクラー等防火シャッター床部照明工事下部機械室耐火構造及び防水工事機械室受電盤までの動力線、電灯線、接地線の配管配線点検用電源の機械室までの引き込み配管配線シャッター及びエスカレーター電気インターロック用接点の供給及び配管配線工事(必要な場合)監視盤との信号用配管配線工事備 考備 考走行レール、ストッパークレーン点検台及びはしご走行用給電装置電気工事(電源盤以降2次側)ク レーン 設 備建電築気機械ク レーン項 目区 分昇降機設備本体 三方枠、同取付後の壁補修まで同上用機械室(トロ詰め)天井フック、床シンダーコンクリート、防塵塗料、搬入用等開口、換気ガラリ共同上用監視盤同上換気扇取付機械室換気扇取付サーモ、スイッチ共各種信号用制御線停電用、火災用等三方枠周囲の壁仕上昇降路内中間ビーム設置各階出入口用開口ピット内防水敷居取付持出し共動力、照明要電源、接地引き込みコンセント設置ピット内、機械室内シャフト外、監視盤~制御盤シャフト内、制御盤内接続共インターホン配線非常放送用スピーカー同上用配線シャフト外、AMP~制御盤シャフト内、制御盤内接続共監視カメラ同上用配線シャフト内、制御盤内接続共シャフト外、監視制御装置~制御盤点検用タラップピット内● ●●●●●●●● ●● ●● ●● ●●●〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇設備配管等の撤去処分壁撤去部の設備配管等の天井撤去部(下地共)の撤去処分撤去処分上記以外の設備配管等の設備配管等撤去跡の貫通部不要穴閉塞設備配管等撤去跡の防火区画貫通部処理途別備考土木途別上記に伴う天井・壁・床仕上げ〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇● 〇〇 〇〇〇〇〇〇〇● ●〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇●〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇●●● ●●●●●●●●和便器衛生陶器撤去跡のRC床開口閉塞設備ダクト等撤去跡のRC壁開口閉塞●〇〇〇〇●〇〇〇〇N・S令和8年3月図面番号管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平工事名称図面名称 縮尺事 記A3 改修A-010工事区分表●〇●● ● ● ● ●● ●●●●●●●●●●ユニットシャワ-※EV詳細図参照考古資料館長寿命化改良建築主体工事■案内図 N・S ■設計概要書A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号N・S設計概要書、案内図一 般 事 項域 地式 形 造 構別 種 造 構途 用 物 建地 敷の 他 の そ定 指 の 域 地 火 防定 指 の 域 地 途 用定 指 の 域 区目 種 事 工場所全体工期耐火建築物最高高さ最高軒高構 造 . 規 模建 物 の 高 さ特別工業地域.特別用途地域.美観地区.再開発事業区域.特定街区.改良地区.文京地区(第 種).風致地区(第 種)高度地区(第 種).駐車場整備地区.電波伝搬障害防止地区.多雪地区.災害危険地区.緑地地区.土地区画整理事業地区宅地造成工事規制区域.国立公園.国定公園.河川敷.その他(第 種)低層住居専用.(第 種)中高層住居専用.(第1種)住居.準住居.近隣商業.商業.準工業.工業.工業専用、指定なし防火.準防火.法22条地域.指定なし都市計画区域内.都市計画区域外.市街化区域.市街化調整区域.未線引特記事項用 途前員 路 道 面敷 地 面 積幅ラ-メン構造-工事1称 名 事 工主 建築階数建築面積延面積新築.増築.別棟増築.改築.改修(大規模の修繕).用途変更.改修土浦市 市長(住所)(地番)茨城県土浦市上高津1843茨城県土浦市大字上高津柿久保1838-1,1840,1843番 他8筆-4,438.32 m2鉄筋コンクリ-ト造 2階建12.36 m(設計GLから梁天端まで)9.40 m(設計GLから梁天端まで)A-001令和8年3月真北茨城県土浦市大字上高津柿久保1838-1,1840,1843番 他8筆茨城県土浦市上高津1843 (住所)(地番)工事場所博物館北側:2.81m 東側:2.825m 南側:3.743m、3.843m1090.11 m21760.81 m2ベ考古資料館長寿命化改良建築主体工事考古資料館長寿命化改良建築主体工事KABA3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号A-002令和8年3月■ 一 般 共 通 事 項・ 軽量鉄骨壁下地 壁下地は特記なき限り軽量鉄骨製とし原則スラブ下、梁下までとする。
・ 天井仕上撤去のある部分は特記なき限り天井下地(野縁受、野縁、吊りボルト)共撤去とする。
工事着手に先立ち、関係諸官庁と協議を行いその指導に従うこと。
また、必要な届出等は時期を逃がさぬよう適切に行うこと。
工事請負業者、当該工事作業員は工事関係者であることを明確にするため、共通の記章を着用し、作業に従事すること。
その他・ ・ ・ ・ ・GB-RGB-SGB-R-H略号・ ・ ・ コンクリ-ト打放し補修(A種)は化粧打放しとし、公共建築工事標準仕様書6.2.5打放し仕上の種別A種とする。
・ コンクリ-ト打放し補修(B種)は公共建築工事標準仕様書6.2.5打放し仕上の種別B種とする。
・ コンクリ-ト打放し補修(C種)は公共建築工事標準仕様書6.2.5打放し仕上の種別C種とする。
特記なき限りコンクリ-ト打ち放し補修は「 B種 」とする。
使用する建材はF☆☆☆☆認定品とすること。
床シ-ト、床タイル、タイルカ-ペット、ビニル巾木等の接着剤はF☆☆☆☆認定品とすること。
壁紙(ビニルクロス、織物クロス)にはF☆☆☆☆認定品を使用すること。
造作家具等にはF☆☆☆☆認定建材及びF☆☆☆☆認定接着剤を使用し製作すること。
内部仕上の建築材料は全てF☆☆☆☆または規制対象外品とする。
・ ・ ・ ・ ・ ・ 新設するグラスウ-ルの仕様は裸ロ-ル厚さ50mm、密度24kg/m3とする。
・ 特記なき限りPS、EPS、DS等の内部の仕上は、RC面は打放し素地(外部に面する場合は断熱材素地)、軽量鉄骨下地面は現しとする。
下地など剛性が異なるものがとり合う場合は、仕上げ見切りとして6mm以上の塩ビ見切りを設ける。
・石膏ボード張りコンクリ-ト打ち放し使用建材・ ・ 種類は天井高さにより右記のいずれかとする。
65型:65×45×0.8(高さ4.0m以下)90型:90×45×0.8(高さ4.0mを超え4.5m以下)100型:100×45×0.8(高さ4.5mを超え5.0m以下)・ 天井下地は特記なき限り軽量鉄骨製とし、天井ふところが1,500㎜以上の場合、標準仕様書に記載された吊りボルト振れ止め等の補強を行う。
軽量鉄骨天井下地一般間仕切りは両面二重張り継ぎ目処理工法とし区画壁、遮音壁等は特記なき限りスラブ下、梁下まで張り上げとする。
・ ・ 内外部改修範囲にある不要穴、壁面孔については監督職員と協議の上、閉塞とする。
・ 総合図等を作成し、電気設備工事及び機械設備工事とすり合わせを行うこと。
・ ・ 工事に際し施設利用者等の通常動線が変更される場合は、その状況の案内表示を行うこと。
・ 工事着手に先立ち、工事概要、工事工程、騒音、振動、停電、断水等の有無を施設管理者に周知すること。
・ ・ ・ 工事用水及び工事用電力の既存施設利用については、監督職員及び施設管理者と協議のうえ決定する。
休日及び夜間工事を行う場合は監督職員の承諾を得ること。
・ ・ ・内外壁にある不要金物については監督職員と協議の上、撤去とする。
モルタル塗厚は既設施工精度によって多少の施工誤差はあるものとする。
改修対象の内外を問わず、状況に応じて清掃を行うこと。
防火材料認定番号化粧ケイ酸カルシウム板石こうボード耐水石こうボード普通硬質石膏ボード名称スタッドは原則、上下共躯体に固定する。
仮設 ・ 仮囲にて作業エリアを明確に区分する。
・ ・ ・ 敷地内を荒らした際は復旧を行うこと。
大型工事車両の搬出入の際には、施設利用者及び歩行者の安全確保を図る。
工事車両駐車場及び資材置場の位置については、監督職員と協議のうえ決定する。
・ 天井点検口は特記なき限りアルミ既製品(450×450)額縁タイプとし表面仕上げ材は天井と同仕様とする。
・ ・ 内装仕上材は「 不燃材料 」とすること。
下地調整塗材は「 コンクリ-ト色 」とすること。
また建具四隅には塩ビ見切り(誘発目地)を設ける。
・ 外部足場の足場つなぎを設置の際は、集塵機により吹付材の飛散防止措置を行うこと。
・ 外部足場設置の際は、労働基準監督署と協議を行うこと。
・ ・仮設計画は参考であり実施については監督職員と協議の上、立案すること。
仮設計画実施にあたって障害となる樹木及び障害物・地下水等については、受注者の負担にて必要な措置を行うこと。
・ 外部足場の解体前に足場つなぎの穴ふさぎを行うこと。
・搬入などで内部を使用する場合は、清掃を行うこと。
・ ・ ・ 既存躯体の鉄筋探査、アンカ-引張試験等は必要に応じて受注者の負担で実施すること。
工事作業者の動線においては、必要に応じて監督職員及び施設管理者と協議の上、養生を行うこと。
必要に応じて監督職員及び施設管理者と協議の上、備品の移動・戻しを行うこと。
天井仕上新設のある部分は特記なき限り天井下地(LGS)共新設とする。
内部の工事作業中の火気使用に伴う火災防止対策として、内部改修範囲内の内装見え掛り及び見え隠れ部(天井裏含む)、 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・その他火災防止対策が必要と思われる範囲については、十分清掃を行い工事作業を行うこと。
電気設備工事・機械設備工事については各設備図面を参照のこと。
撤去する石綿含有建材は適切な除去方法によって除去・処分すること。
工事範囲外となる配管・配線がある場合は養生をすること。
撤去復旧は設備工事とすり合わせの上、行うこと。
撤去における飛散防止、騒音及び粉塵対策措置を講じること。
資材搬出入は原則、施設利用者の往来のない時間帯とする。
工事搬出入により損傷・汚れ等があった場合、速やかに現況復旧のこと。
工事の際、粉塵が飛散しないよう注意のこと。
近隣対策は請負者の責任において行い、円滑な対応で工事の進捗に影響をおよぼさないよう留意すること。
また近隣対策を行う範囲は監督職員と協議の上、承諾を受けること。
工事中の騒音、振動は極力押えるように努め、関係条例等の定めに従うことは基より、クレームについては請負者の責任で対応すること。
・ ・近隣及び道路施設等は損傷する事の無きよう配慮し、万一損傷を与えた場合には請負者の負担により速やかに原型に復旧すること。
当該施設において、工事対象範囲外においても同様とする。
なお、必要に応じ・工事着手前に監理者及び近隣施設管理者立会いの上、写真等で現状を把握しておくこと。
・ 周辺道路の通行車両、歩行者には常に配慮し、通行に支障無きようまた、交通の安全管理に努めること。
・ 開口閉塞(床、壁)等、監督職員と協議の上、防火区画(水平区画、室毎の区画)を確保すること。
・請負金額の範囲内において施工するものとする。
設計図書に記載なくとも外観上・構造上・設備上、当然必要と認められるものは監督職員の指示に従い、環境配慮改修工事を行う際は、施工前に労基署と協議を行うこと。
・ ・ 建具調整の際は報告書を作成し監督職員と協議の上、実施すること。
・ 既設鉄筋の探査等、施工前の既存調査は必要に応じて受注者の負担にて行うこと。
GB-F 強化石こうボードア 12.5 NM-9346ア 9.5 NM-9645ア 6.0 NM-0458ア 12.5 NM-8619ア 12.5 NM-8615・ ・ GB-NC 不燃積層石膏ボード(化粧有)不燃積層石膏ボードア 9.5 NM-1864ア 9.5 NM-0441・ DR ロックウ-ル化粧吸音板・ - ビニルクロス(不燃)ア 12.0 NM-8599- 耐火間仕切り(1時間耐火)ハイパ-ウォ-ルZ(吉野石膏)同等品LGS下地 +(ボード両面二重張り)強化石こうボードt12.5(不燃 NM-8615) +普通硬質石こうボードt9.5(不燃 NM-1908)FP060NP-1448(1)FP060NP-1448(2)グラスウ-ルなし→グラスウ-ルあり→・ ・SOPEP-G・ ・DPOPRCLGS・GWCB・ ・PL・ ・SUS・ ・HL不燃 : NM-8585合成樹脂調合ペイント塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り (三分艶)耐候性塗料油性調合ペイント鉄筋コンクリ-ト軽量鉄骨下地(壁、天井)グラスウ-ルコンクリ-トブロック鋼板ステンレス鋼ヘア-ライン備考・【〇〇〇〇〇】・床の下地調整とは「 ポリマ-セメントモルタル 」により平滑にすることを示す。
・は既存のままを示す。
床以外における「 既存の塗装面及び吹付面 」や「 巾木撤去後 」の下地調整とは、「 RB種(汚れ及び付着物除去、ポリマ-セメントモルタルの充填等による、ひび割れ部の補修、吸い込み止め、穴埋めパテかい、研磨紙ずり) 」を示す。
番号略号番号略号番号略号建具符号凡例番号略号番号略号番号略号番号略号改修前 改修後撤去建具(両側カッタ-入れ、モルタルはつり 共)撤去建具(引き抜き工法)(室内側カッタ-入れ、モルタルはつり 共)撤去建具(四方枠・水切金物除く)※サッシのみ適用既存建具(既存のままを示す)新設建具新設建具(カバー工法)※サッシのみ適用塗装替え建具(三方枠・無目含む)ブラシ掛け(酸洗い)番号略号N・S一般共通事項考古資料館長寿命化改良建築主体工事芝生芝生A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号令和8年3月1/400真北 配置図 1/400 ▽敷地境界線配置図A-003道路境界線道路境界線延焼ライン5m延焼ライン5m道路境界線道路境界線▲▲▲▲駐車場外構-2現場事務所キャスタ-ゲート外部枠組本足場(建枠巾900 手摺先行方式)(安全手摺 共)、(巾木 共)、(防音シ-ト 共)交通誘導員敷鉄板(t22、6m×1.5m)★★隣地境界線凡例 参考設置期間 参考数量--14ヶ月280人工(20日/月)8枚※仮設計画は参考図とする。
14ヶ月14ヶ月仮囲:ガ-ドフェンス H1800仮囲【石棺】【植栽】【植栽】【植栽】仮囲【植栽】【植栽】【植栽】【法面】【法面】【法面】▲仮囲キャスタ-ゲート仮囲X3Y4▲外構-2外構-1芝生仮囲仮囲仮囲仮囲(指定仮設)(指定仮設)(指定仮設)(指定仮設)仮囲(指定仮設)70m70m(指定仮設)お知らせ看板 撤去新設倉庫※施設管理者用(指定仮設)利用案内看板 撤去新設芝生外構-2外構-2屋外WC考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号A-004令和8年3月N・S全体適用■ 改 修 計 画 概 要 表- 屋根 全面改修 【金属屋根】 塗膜防水(遮熱) 新設凡例 場所(現況) 内容 改修前 改修後外部改修改修計画概要表(1)全面改修 【二丁掛石器質タイル】 施工数量調査の上、劣化ヵ所補修(アンカ-ピンニング樹脂注入工法) 外壁外壁目地 外壁目地シーリング打ち替え シ-リング 撤去可とう形改修塗材E施工数量調査の上、劣化ヵ所補修吹付仕上げ 撤去ガイダンス部増築部建具廻りシーリング打ち替え(四周+皿板)全面改修全面改修外部建具その他ガラス廻りシ-リング打ち替え(両面)内部建具 塗装塗り替え 他EVシャフト 荷物用EVを人荷用EVに改修【モルタル金ゴテ】【コンクリ-ト打ち放し】シ-リング 撤去シ-リング 撤去- -可とう形改修塗材E可とう形改修塗材Eガラス清掃(両面)建具調整建具調整アルミ製建具ブラシ掛け(酸洗い)アルミ額縁ブラシ掛け(酸洗い)木製額縁塗装塗り替え施工数量調査の上、劣化ヵ所補修施工数量調査の上、劣化ヵ所補修鋼製建具塗装塗り替え鋼製建具塗装塗り替え-基礎巾木基礎巾木全面改修 撤去 新設EV機械室 倉庫に改修内部改修EV更新 EV新設新設舗装整備 設備スペ-ススロ-プの拡張 ポ-チスロ-プの設置撤去- 新設建屋周囲 外-1外-2外-3外-4駐車場外-5外構-1外構-2スロ-プの改修 職員通用口 撤去 新設ポ-チ 撤去 床仕上げの更新部分撤去 部分新設屋外用WC 照明器具の更新 -防犯カメラの設置 -各照明のLED化受付カウンタ-への機能追加インタ-ホンの改修 ※モニタ-付きへ※シャンデリアは撤去 照明の更新-受付カウンタ-ポ-チホ-ル受水槽及び防火水槽の更新 -水洗い室 排水トラップの更新、温水器の新設 ※シンクの更新は建築工事- 空調改修換気扇の更新不要な水栓金具の撤去-- -露出アスファルト防水 撤去シ-ト防水 撤去 ※ポーチ庇改質アスファルトシート防水芝生撤去 芝生 新設 駐車場(バス置き場は除く。)シ-リング 新設シ-リング 新設シ-リング 新設【既存のまま】 -※図書室の移動書架は残置のまま改修、既存ガス設備はLPG仕上げ(床、壁、天井)※設備基礎撤去芝生保護材 新設搬入口備考受変電設備 撤去新設冷却塔等 撤去EV機器撤去(解体工事)タイルの黒ずみ部分の清掃(酸洗いなど)外部窓枠廻りタイル目地シーリング打ち替えAs舗装 新設設備基礎 新設 設備基礎 撤去As舗装 新設駐車スペ-スの整備車いす利用者用駐車スペ-スの整備 芝生撤去白線引き及びマーク 新設考古資料館長寿命化改良建築主体工事オムツ交換台設置オストメイト設置A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号A-005令和8年3月N・S1階適用■ 改 修 計 画 概 要 表2階適用ア-1-2イ-1-1イ-1-2ウ-1-1ウ-1-2イ-1-3防火戸特別展示室床仕上げ壁仕上げ全面改修既存のまま 天井仕上げホ-ル 全面改修自販機コーナ- 授乳室に改修多目的WCホ-ル軽量鋼製建具の更新撤去撤去撤去-撤去-新設新設 ※ラウンジ床は嵩上げ新設新設 ※ガラス框ドアア-1-1ア-1-3ア-1-4ア-1-5ア-1-6廊下搬入口シャッタ-更新 荷解き室風除室 自動ドア更新常設展示室建具改修(カバ-工法)常設展示室撤去撤去撤去新設新設新設凡例 場所(現況) 内容 改修前 改修後カ-1-1キ-1-1ク-1-1郵便受けの更新掲示板の更新館名の更新ポーチ水洗い室 シンクの更新ポーチポーチシャワ-室 シャワ-ユニットの更新湯沸室 流し台の更新撤去撤去撤去撤去撤去撤去新設 ※ダイヤル錠なし新設新設新設新設ア-2-2ウ-2-1エ-2-1オ-2-1ア-2-3カ-2-1全面改修階段 手摺を設置体験学習室 全面改修※上座を南側から北側に変更展覧室 飛散防止フィルム張り替え図書室撤去撤去-新設新設※多目的WC、男子WC、女子WC新設遺物整理室、体験学習室ア-2-1 建具改修(カバ-工法)廊下撤去 新設凡例 場所(現況) 内容 改修前 改修後エ-1-1エ-1-2エ-1-3キ-2-1 収蔵庫改修計画概要表(2)※1階の天井撤去復旧受付カウンタ-からの目線対策 -出入口床面の隙間塞ぎ 【モルタル金ゴテ押さえ】 穴埋め補修(下地調整塗材CM-2)※流し台、授乳用チェア-、ベビ-ベッドオストメイト新設オムツ交換台新設オムツ交換台 撤去(ホール)※複層ガラス(透明ガラス+空気層+透明ガラス)※複層ガラス(透明ガラス+空気層+透明ガラス)WC廻り(湯沸室、男子WC、女子WC)※湯沸室、男子WC、女子WC新設 ※流し台はIH飛散防止フィルム 撤去 飛散防止フィルム(遮熱遮光) 新設ロ-ルスクリ-ン 撤去補修 既存のまま 塗装塗り替え建具調整防火戸 補修 既存のまま 塗装塗り替え建具調整鋼製引き戸改修 既存のまま 塗装塗り替え建具調整受付全面改修 撤去 新設移動書架 調整 【既存のまま】 調整資料管理閲覧室、図面整理室・記録保管室男子・女子ロッカ-室及びWC-1、多目的WC事務室、館長室、水洗い室、荷物置場ロ-ルスクリ-ン(遮熱遮光) 新設備考備考防犯カメラ 新設※大便器の向きを変更※展示工事に関わる付帯工事※展示工事に関わる付帯工事 ガス給湯器(エコキュ-ト型)【メッシュ天井 静電粉体焼き付け塗装】取外・再取付考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号A-006令和8年3月N・S■ 外 部 仕 上 表特記なき限り下記の改修内容を共通事項とする。
1)2)鉄部DP塗替・ ・仮設計画実施にあたって障害となる樹木及び障害物については、受注者の負担にて必要な措置を行うこと。
仮設計画は参考であり実施については監督職員と協議の上、立案すること。
・外壁塗材は下塗材共とする。
・ ・塗膜防水は特記なき限りX-2とする。
ベントキャップ廻りの改修(建屋の各階外周 3箇所(200φ)/1スパン 程度)※監督職員と協議の上、実施すること。
シ-リング打ち替え防水の下地調整とはケレン清掃の上、ポリマ-セメントモルタルにより平滑にし必要に応じて勾配調整を行うことを示す。
・劣化部分の有無について施工数量調査を全面(外壁、基礎巾木、上裏、パラペット 等)行い劣化している箇所がある場合は監督職員と協議の上、補修を行うこと。
「石綿が含有している吹付材」の除去工法は下記とする。
・ ・既存外壁塗材除去後の劣化補修数量は別図参照。
隔離養生断面図(参考) ・上部 隔離シ-トt0.08一重張り垂直部 隔離シ-トt0.08一重張り外部足場足元 隔離シ-トt0.15二重張り垂直部 隔離シ-トt0.08一重張り粉じん飛散抑制材吹き付け※除去の手順吹付け材除去粉じん飛散防水材吹き付け除去石綿処理(密封処理二重梱包)(下地調整塗材 共)(建屋)石綿含有建材を示す。
(特記なき限りレベル3)1)高圧洗浄の加圧力は10Mpa~12Mpaとし、試験施工を行い監督職員の承諾を受けること。
施工前に労基署と協議を行うこと。
2)3)除去工法は集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法とする。
4)除去工法は隔離措置と同等と判断できる工法とする。
5)隔離養生範囲(ビニルシート)は足場の全面(上部、垂直部、足元(各段))とする。
6)隔離シートは廃プラスチック類として処分する。
7)既存外壁塗材の想定塗厚は下地調整塗材を含み5mm程度とする。
種別 改修前 凡例 改修後 ※特記なき限り新設とする。
※【〇〇〇〇】は既存のままを示す。
【野地板t25(鉄骨下地 共)】金属屋根 R1R2 パラペット防水見切り(RCアゴ)【フッ素樹脂鋼板t0.4瓦棒葺き】【アスファルトルーフィング22kg】【屋根スラブt150(上裏 断熱材t25打込)】高強度ウレタン・ゴムアス複合塗膜防水(遮熱色、15年保証、シーリング打ち替え 共)タイル目地シーリング(@50、L200) MS-2 20×35 撤去【モルタル金ゴテ】【モルタル金ゴテ】落ち葉よけ(軒樋):塩ビ製150φ 撤去 落ち葉よけ(軒樋):塩ビ製150φ 新設R3 陸屋根(立ち上がり、防水金物(水切+押さえ)、アスファルト系見切シーリング 20×10 共) アスファルト露出防水 撤去(立ち上がり、見切り金物 共)(見切り金物、ドレン廻り斫り 共)取り合いシーリングMS-2 20×10 撤去改質アスファルトシート防水(絶縁工法 AS-J1)(脱気筒、ドレン廻りモルタル補修 共)【コンクリ-ト金ゴテ押さえ】梁型天端タイル目地シーリング@50 MS-2 20×35 撤去 タイル目地シーリング@50 MS-2 20×35 新設(※上裏及びケラバ包みは薄膜仕上げ)高圧洗浄及びケレン清掃の上、高圧洗浄及び下地調整の上、塗膜防水高圧洗浄及び下地調整の上、塗膜防水高圧洗浄及び下地調整の上、塗膜防水高圧洗浄及び下地調整及び仮防水の上、屋根仕上 新設(M3AS)・仮防水は下地処理兼仮防水材とする。
R4 ポ-チ屋根庇1シ-ト防水撤去t2(立ち上がり、見切り金物 共)取り合いシーリングMS-2 10×10 撤去【屋根スラブt150】庇2 DP塗替(軒樋、鉄骨下地 共)高圧洗浄及び下地調整及び仮防水の上、高圧洗浄及び下地調整の上、塗膜防水屋根仕上 新設(S3S)(S-M2、機械固定)※高耐久(10年保証)、高反射、水蒸気透過性)-塩化ビニル樹脂系ルーフィングシート防水t2塩ビ被覆鋼板、見切シーリングMS-2 20×10 共【防水モルタル金ゴテ押さえ】- 【カラ-折版t0.6(軒樋、鉄骨下地 共)】G1 外壁【上裏:コンクリ-ト打ち放し補修】 上裏:DP塗※黒ずんだ範囲はブラシ掛け等により清掃を行うこと。
高圧洗浄縦型落とし口 ■ 【鋳鉄製縦型ルーフドレン75φ】 改修用縦型ルーフドレン75φ 新設 ストレ-ナ-撤去(上皿 共)横型落とし口 ● ストレ-ナ-撤去(上皿 共) 【鋳鉄製横型ルーフドレン75φ】 改修用横型ルーフドレン75φ 新設EXP・Jカバ- XP 【アルミ製EXP・Jカバ-】横引VP 雨水排水横引き管 雨水排水横引き管 VP75φ SOP撤去 雨水排水横引き管 カラ-VP75φ 新設高圧洗浄B1 基礎巾木 【コンクリ-ト打ち放し補修】下地調整塗材C-2+可とう形改修塗材E竪樋 VP75φ SOP 撤去(支持金物、把金物 共) 竪樋 カラ-VP75φ 新設(掃除口付、支持金物、把金物 共)竪樋 VP75φ SOP 撤去(支持金物、把金物 共) 竪樋 カラ-VP75φ 新設(掃除口付、支持金物、把金物 共)高圧洗浄の上、外壁 G2 【コンクリ-ト打ち放し補修】+薄付け塗装吹付(下地調整塗材 共) 高圧洗浄の上、下地調整塗材CM-2+防水形複層塗材E 新設【二丁掛せっ器質タイル】【二丁掛せっ器質タイル】タイル目地シーリング(@200、L50) MS-2 20×35 新設【設備水槽基礎】空調室外機基礎 撤去【設備水槽基礎】塗膜防水 新設空調室外機基礎 新設【架台(コの字W600×H250~400)】 【架台(コの字W600×H250~400)】DP塗替外部仕上表シ-リングMS-2 20×20 撤去(長さ×2)シ-リングMS-2 20×20 新設(長さ×2)(立下りH50程度)考古資料館長寿命化改良建築主体工事A3記 事縮尺 図面名称工事名称管理建築士 一級建築士(大臣)第360223号 林 一平図面番号A-007令和8年3月N・S■ 内 部 仕 上 表内部仕上表(1階)(1)室名改修前床 巾木 内壁及び柱型(外周部) 内壁 柱型(外周部以外) 梁型・下がり壁 天井 備考 ※建築工事改修後 H 塗装 塗装 塗装 塗装 塗装 天井高常設展示室改修前下地±0 【コンクリ-ト金ゴテ押さえ】 - - 【断熱材打込t25】 - - 【LGS下地(65W)】 - - - - - - - 【LGS下地】 - - ・【展示ケース】・室名札 撤去仕上±0 タイルカーペットt6 500×500 ビニル巾木 撤去 75 【GB-Rt12(GL工法)】+ビニルクロス 撤去 - - 【GB-Rt12】 - - 【GB-Rt12(GL工法)】 - - - - 【メッシュ天井】取外・再取付 - 4,421撤去(レベル3) ビニルクロス 撤去 ビニルクロス 撤去 ~6,821改修後下地±0 - - - - - - - - - - - - - - - - - ・室名札 新設仕上±0 下地調整の上、 ビニル巾木 新設 75 ビニルクロス 新設 - - ビニルクロス 新設 - - ビニルクロス 新設 - - - - - - 4,421タイルカーペットt6 500×500 新設 ~6,821特別展示室改修前下地±0 【コンクリ-ト金ゴテ押さえ】 - - 【断熱材打込t25】 - - 【LGS下地(65W)】 - - - - - - - 【LGS下地】 - - ・【展示ケース】・ ・室名札 撤去物入仕上±0 タイルカーペットt6 500×500 ビニル巾木 撤去 75 【GB-Rt12(GL工法)】 - - 【GB-Rt12】 - - - - - - - 【メッシュ天井】取外・再取付 - 3,000撤去(レベル3) ビニルクロス 撤去 ビニルクロス 撤去GB-Rt9+DRt12 撤去 -(塩ビ廻り縁 共)改修後下地±0 - - - - - - - - - - - - - - - - - ・室名札 新設仕上±0 下地調整の上、 ビニル巾木 新設 75 ビニルクロス 新設 - - ビニルクロス 新設 - - ビニルクロス 新設 - - - - - - 3,000タイルカーペットt6 500×500 新設GB-NCt9.5+DRt12 新設 -(塩ビ廻り縁 共)ホ-ル改修前下地±0 【コンクリ-ト金ゴテ押さえ】 - - 【断熱材打込t25】 - - - LGS下地(100W) 撤去 - - LGS下地(100W) 撤去 - LGS下地 撤去 - LGS下地 撤去 - - ・段鼻 SUSノンスリップW35(ゴムタイヤ入) 撤去・ラウンジ・階段室1仕上±0 タイルカーペットt6 500×500 ビニル巾木 撤去 75 【GB-Rt12(GL工法)+厚付け塗装吹付】 - - 【コンクリ-ト打ち放し補修+厚付け塗装吹付】 GB-Rt12+厚付け塗装吹付 撤去 - 【GB-Rt12(GL工法)+厚付け塗装吹付】 GB-Rt12+厚付け塗装吹付 撤去 - GB-Rt12+ - GB-Rt9+DRt12 撤去 - 3,000撤去(レベル3) 厚付け塗装吹付 撤去 (塩ビ廻り縁 共)下がり天井(曲面): EP 3,300GB-Rt12 撤去 撤去(塩ビ廻り縁 共)改修後下地±0 - - - - - - - LGS下地(100W) 新設 - - LGS下地(100W) 新設 - LGS下地 新設 - LGS下地 新設 - - ・ラウンジ床嵩上げ 新設・段鼻 SUSノンスリップW35(ゴムタイヤ入) 新設・2段手摺 新設仕上±0 下地調整の上、 ビニル巾木 新設 75 下地調整+可とう形改修塗材E 新設 - - 下地調整+可とう形改修塗材E 新設 - - 下地調整+可とう形改修塗材E 新設 - - GB-Rt12.5 新設 EP-G GB-NCt9.5+DRt12 新設 - 3,000タイルカーペットt6 500×500 新設 新設 (塩ビ廻り縁 共)- GB-Rt12.5+GB-R-Ht9.5 新設 EP-G - GB-Rt12.5+GB-R-Ht9.5 新設 EP-G新設 新設受付改修前下地±0 【コンクリ-ト金ゴテ押さえ】 - - 【断熱材打込t25】 - - - - - - - - - - LGS下地 撤去 - -仕上±0 タイルカーペットt6 500×500 ビニル巾木 撤去 75 【GB-Rt12(GL工法)+厚付け塗装吹付】 - - 【コンクリ-ト打ち放し補修+厚付け塗装吹付】 - - - - - - - GB-Rt9+ビニルクロス 撤去 - 2,600撤去(レベル3) (塩ビ廻り縁 共)改修後下地±0 - - - - - - - - - - - - - - LGS下地 新設 - -仕上±0 下地調整の上、 ビニル巾木 新設 75 下地調整+可とう形改修塗材E 新設 - - 下地調整+可とう形改修塗材E 新設 - - - - - - - GB-NCt9.5+DRt12 新設 - 2,600タイルカーペットt6 500×500 新設 (塩ビ廻り縁 共)事務室改修前下地±0 【コンクリ-ト金ゴテ押さえ】 - - 【断熱材打込t25】 - - - - - - - - - - LGS下地 撤去 - - ・室名札 撤去・館長室仕上±0 ビニル床シートt2 撤去(レベル3) ビニル巾木 撤去 75 【GB-Rt12(GL工法)】 - - 【コンクリ-ト打ち放し補修】 - - 【コンクリ-ト打ち放し補修】 - - - - GB-Dt9 撤去 - 2,800ビニルクロス 撤去 ビニルクロス 撤去(レベル3) ビニルクロス 撤去(レベル3) (塩ビ廻り縁 共)改修後下地±0 - - - - - - - - - - - - - - LGS下地 新設 - - ・室名札 新設仕上±0 下地調整の上、 ビニル巾木 新設 75 ビニルクロス 新設 - - ビニルクロス 新設 - - ビニルクロス 新設 - - - - GB-NCt9.5(化粧) 新設 - 2,800ビニル床シートt2(超防汚性) 新設 (塩ビ廻り縁 共)湯沸室改修前下地±0 【コンクリ-ト金ゴテ押さえ】 - - - - - - - - - - - - - LGS下地 撤去 - - ・室名札 撤去(管理用)仕上±0 ビニル床シートt2 撤去(レベル3) ビニル巾木 撤去 75 - - - 【コンクリ-ト打ち放し補修】 - 【EP】 - - - - - ケイカル板t6 撤去(レベル3) EP 2,500流し台上:【陶器質タイルt10 100×100】 (塩ビ廻り縁 共) 撤去改修後下地±0 - - - - - - - - - - - - - - LGS下地 新設 - - ・室名札 新設仕上±0 下地調整の上、