【入札関係】熊本城周遊バス運行車両・充電設備賃貸借業務
熊本県熊本市の入札公告「【入札関係】熊本城周遊バス運行車両・充電設備賃貸借業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は熊本県熊本市です。 公告日は2026/06/03です。
19日前に公告
- 発注機関
- 熊本県熊本市
- 所在地
- 熊本県 熊本市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/06/03
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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【入札関係】熊本城周遊バス運行車両・充電設備賃貸借業務
公交推発第000056号令和8年(2026年)6月4日地方公共団体の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(平成7年政令第372号)の適用を受ける調達契約について次のとおり条件付一般競争入札に付すので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び熊本市物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める規則(平成24年規則第102号。以下「特例規則」という。)第5条の規定により公告する。
熊本市長 大 西 一 史1 競争入札に付する事項(1)調達物品名 熊本城周遊バス運行車両・充電設備賃貸借(2)品質・形状 仕様書のとおり(3)数量 EV車両 1台、充電設備 1台(4)納入場所 熊本県熊本市西区上代4丁目13番34号九州産交バス株式会社 本社(5)納入期限 令和9年(2027年)2月※具体的な日程は九州産交バスと協議の上、決定する。
2 担当部局(1)契約条項を示す場所、入札手続及び競争入札参加資格確認申請等に関する問い合わせ先〒860-8601熊本市中央区手取本町1番1号熊本市都市建設局交通政策部公共交通推進課電話:096-328-2522(直通)ファックス:096-351-21823 入札手続の種類(1) この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。
4 競争入札参加資格(1)熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条に規定する参加資格者名簿に登録されている者であること。
さらに、業種として、第1分類「リース・レンタル」・第2分類「その他のレンタル・リース」業務での登録をしていること。
(2)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。
(3)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。
(4)熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号の規定に該当しないこと。
(5)熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
(6)消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。
(7)業として本件競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。
(8)過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と市長が認めるものでないこと。
(9)本件競争入札に事業協同組合(中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する事業協同組合をいう。
以下同じ。
)として競争入札参加資格確認申請書を提出した場合、その組合員は単体として、競争入札参加資格確認申請書を提出することはできない。
本件競争入札に事業協同組合として参加する場合は、業務を担当する組合員についても併せて(5)、(7)及び(8)の要件を全て満たす者であること。
(10)熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第8条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。
5 申請手続等(1)申請書、仕様書、入札説明書等の交付期間及び方法令和8年(2026年)6月4日から令和8年(2026年)6月17日まで熊本市ホームページへ掲載するほか、希望する場合は、2 の担当部局で配布する(担当部局での配布については熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下、「休日」という。)を除く。
)。
郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。
担当部局での配布は、午前9時から午後4時まで。
熊本市ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。
なお、仕様書等の設計図書については、入札日までの間、2の担当部局において閲覧に供する。
(2)申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。)を提出し、競争入札参加資格の有無について市長の確認を受けなければならない。
提出方法等については、次によるものとする。
ア 提出書類及び提出方法持参又は郵送により提出すること。
なお、運用基準において、申請書等の全部又は一部を郵送する場合における郵送方法については一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
(ア)競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ)競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ)保守体制証明書(様式第3号)イ 提出期限令和8年(2026年)6月17日 午後4時まで運用基準の規定により郵送する場合は、期限までに必着のこと。
また、不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。
ウ 提出部数1部とする。
エ 送付先(運用基準の規定により郵送する場合)(ア)持参の場合、2の担当部局(イ)郵送の場合〒860-8601熊本市中央区手取本町1番1号熊本市長(熊本市都市建設局交通政策部公共交通推進課利用促進班)宛また、封筒の表面に「競争入札参加資格確認申請書在中」を明記すること。
オ 留意事項様式については、申請書等提出日時点において記載すること。
カ 4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録されていない者も、申請書等及び添付書類を提出できるが、競争に参加するためには当該競争入札(見積)参加資格審査申請を行い、審査を受け、かつ、競争参加の資格の確認を受けなければならない。
(ア)競争入札(見積)参加資格審査申請書の交付方法申請書様式は、熊本市ホームページへ掲載するほか、希望する場合は5(2)カ(オ)aの部局において配布する(配布については休日を除く。)。
配布時間は午前9時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時までを除く。)。
熊本市ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。
なお、ホームページのURLは、次のとおり。
https://www.city.kumamoto.jp/kiji0033331/index.html郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。
(イ)提出方法参加資格要綱に定める申請書に必要書類を添付し、郵送により提出すること。
なお、提出の際は封筒に入れ、封筒の表面に「特定調達契約に係る参加資格審査申請書在中」、「調達物品名」及び「開札日時」を明記すること。
郵送方法は一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
(ウ)競争入札(見積)参加資格審査申請書の提出期限令和8年(2026年)6月17日 午後4時までに必着のこと。
不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。
(エ)競争入札(見積)参加資格審査申請書等の作成に用いる言語等競争入札(見積)参加資格審査申請書及び必要書類は日本語で作成すること。
ただし、5(2)カの申請(特例規則第4条第1項の申請)をする者については、この限りではない。
結果(競争入札参加資格がないと認めた場合はその理由も含む。)は、書面により通知する。
6 競争入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)競争入札参加資格がない旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して7日(熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。
)以内に、市長に対して競争入札参加資格がないと認めた理由について、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
(2)市長は、説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して4日(休日を除く。)以内に、説明を求めた者に対し書面により回答する。
7 入札説明会入札説明会は実施しない。
8 入札説明書、仕様書等に対する質問(1)入札説明書等に対する質問がある場合においては、次のとおり質問書を提出すること。
ア 提出方法書面(様式は自由)によりファックス又は電子メールにて提出すること。
送信後に必ず電話で着信を確認すること。
イ 提出期間令和8年(2026年)6月4 日から令和8年(2026年)7月9 日(休日を除く。)の午前9時から午後4時までウ 提出先2の担当部局ファックス:096-351-2182メールアドレス:kokyokotsusuishin@city.kumamoto.lg.jp(2)(1)の質問書に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。
なお、熊本市ホームページにも掲載する。
ア 閲覧期間令和8年(2026年)7月10日までに開始し、令和8年(2026年)7月16日までとする。
イ 閲覧場所2の担当部局9 入札に参加する者が1者である場合の措置入札に参加する者が1者である場合は、再度公告して申請書等の提出期限を延長するものとする。
この場合、必要に応じて当該案件に係る競争入札参加資格の変更又は納入期限の変更を行うことがある。
10 入札等及び開札等(1) 5(3)の通知により競争入札参加資格があると確認された者は、次に定める方法に従い、入札に参加するものとする。
持参又は郵送により提出すること。
電送(ファックス、電子メール等)による提出は受け付けない。
郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
ア 持参による場合(ア) 入札日時令和8年(2026年)7月17日 午前11時30分(イ) 入札場所熊本市中央区手取本町1番1号 本庁舎6階熊本市総務局契約監理部契約政策課 入札室イ 郵送による場合(ア) 提出期限令和8年(2026年)7月16日 午後4時までに必着のこと。
また、不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。
なお、入札書は二重封筒(内封筒及び外封筒)とし、入札書を内封筒に入れ、封をして、「入札書」、「調達物品名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に入れること。
さらに、再度入札を予想する場合は、再入札書も、別の内封筒に入れ、封をして、「再入札書」、「調達物品名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に同封すること。
外封筒には、「入札書在中」及び「親展」と記載するとともに、入札参加者名を記載し、(イ)送付先の宛先へ送付すること。
(イ)送付先2の担当部局(2)入札金額は、熊本城周遊バス運行車両・充電設備賃貸借に要する費用の月額とする。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3)入札執行回数は、2回までとする。
なお、再度入札において、再度入札の受付締切日時までに再度入札を行わなかった者及び入札書を郵送したもので再入札書の提出がなかった者は、再度入札を棄権したものとみなす。
(4)入札書を提出した後は開札の前後を問わず、引換え又は取消しをすることができない。
(5)一の入札参加者が複数の入札を行ったと認められるときは、いったん開札して確認のうえ、その者のすべての入札書を無効とする。
(6)「¥」マークの記載がない入札書は無効とする。
(7)1回目の入札で棄権、辞退、無効となった者は、再度入札(2回目)には参加できないものとする。
(8)熊本市工事競争入札心得(平成2年告示第107号)第7条に準じるほか、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すものとする。
なお、競争入札参加資格があると確認された者であっても、落札決定の時において4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合は、競争入札参加資格のない者に該当するものとする。
(9)無効とした入札書は、返却しないものとする。
(10)入札書は、令和8年(2026年)7月17日 午前11時30分の入札後直ちに開札する。
この場合において、入札者が開札に立ち会わないときは、本件入札事務に関係のない職員を立ち会わせるものとする。
11 落札者の決定方法(1)予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
(2)落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札者を決定する。
(3)最低制限価格は設定しない。
12 入札結果の公表に関する事項契約の相手方を決定した場合は、入札結果について担当部局での閲覧及び熊本市ホームページにより公表を行うものとする。
13 契約方法落札者が海外で登記された者でない場合、この案件は、電子契約にて締結することができる。
なお、電子契約を行う場合、契約の締結にあたって、契約締結の確認の依頼のために使用する電子メールアドレスは、4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録する際に申請したメールアドレスとする。
4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録されていない者は、5(2)カに掲げる競争入札等参加資格審査申請を行う際に申請したメールアドレスとする。
その他、熊本市電子契約実施要綱(令和7年10月1日施行)に定めるところによる。
14 その他の留意事項(1)手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札保証金熊本市契約事務取扱規則第5条に定めるところにより、免除とする。
(3)契約保証金熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号)第22条の定めるところにより、落札者は、契約金額(単価契約の場合は、契約金額に予定数量を乗じて得た額)の100分の10以上の契約保証金を契約締結の時までに納付すること。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、次に掲げる場合においては、契約保証金を免除とする。
ア 保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。
イ 落札者から委託を受けた保険会社と市が工事履行保証契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。
ウ 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行し、このことを証するため、発注者の証明(ただし、発注者が本市である場合は、契約書の写しでも可。)を提出したとき。
(4)契約書(案)熊本市ホームページへ掲載するほか、2の担当部局で閲覧に供する。
(5)申請書等に関する事項ア 提出期限までに申請書等が到達しなかった場合は入札参加者として認められないものとする。
イ 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
ウ 提出された申請書等は、返却しない。
エ 提出された申請書等は、競争入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。
オ 提出期限後における申請書等の追加、差し替え及び再提出は認めない。
カ 申請書等に虚偽の記載をしたことが判明した場合は、当該申請書等を無効とし、競争入札参加資格の取消し、落札決定の取消し、契約締結の保留又は契約の解除等の措置をとるとともに、指名停止要綱に基づく指名停止その他の措置を行うことがある。
(6)競争入札参加資格の確認を行った日の翌日から開札までの間に、競争入札参加資格があると認めた者が、競争入札参加資格がないものと判明した場合には、当該者に対する競争入札参加資格確認の通知理由を付して取り消すものとする。
この取消しの通知を受けた者は、当該通知を受け取った日の翌日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、市長に対して競争入札参加資格がないと認めた理由について、書面により説明を求めることができる。
(7)落札者の決定後契約締結までの間に、落札者が4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合には、契約を締結しないことができるものとする。
(8)申請書等の提出及び入札にあたっては、熊本市工事競争入札心得に準じて実施する。
(9)申請書類等を紙で提出する場合は、黒色のペンまたはボールペンで記入すること(消せるボールペンは不可。)。
(10)以上のほか、詳細は入札説明書による。
15 Summary(1) Language and Currency to Be Used:Limited to Japanese language and Japanese yen (JPY), respectively.
(2) Project Name: Lease Contract for Kumamoto Castle Tour Bus Vehicle & ChargingStation(3) Quantity: 1 EV vehicle; 1 charging station(4) Submission Deadline for Bid Documents: July 16, 2026, by 4:00 PM(5)Administrating Office: Public Transportation Promotion Section, Public TransportationPolicy Department, Urban Development and Construction Bureau of Kumamoto City1-1 Tetorihoncho, Chuo-ku, Kumamoto City 860-8601TEL: 096-328-2111 Extension: 2522
入札説明書調達物品名:熊本城周遊バス運行車両・充電設備賃貸借この入札説明書は、政府調達に関する協定(平成7年条約第23号)、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)、地方公共団体の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(平成7年政令第372号)、熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号。以下「規則」という。)、熊本市物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める規則(平成24年規則第102号。以下「特例規則」という。)、熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号。以下「暴力団排除措置要綱」という。)、本件の調達に係る入札公告(以下「入札公告」という。)、熊本市電子入札(物品調達等)運用基準(平成19年告示第279号。以下「運用基準」という。)、熊本市工事競争入札心得(平成2年告示第107号。以下「入札心得」という。)のほか、本市が発注する調達契約に関し、一般競争に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。
1 競争入札に付する事項(1)調達物品名 熊本城周遊バス運行車両・充電設備賃貸借(2)品質・形状 仕様書のとおり(3)数量 EV車両 1台、充電設備 1台(4)納入場所 熊本県熊本市西区上代4丁目13番34号九州産交バス株式会社 本社(5)納入期限 令和9年(2027年)2月※具体的な日程は九州産交バスと協議の上、決定する。
2 担当部局(1)契約条項を示す場所、入札手続及び競争入札参加資格確認申請等に関する問い合わせ先〒860-8601熊本市中央区手取本町1番1号熊本市都市建設局交通政策部公共交通推進課電話:096-328-2522(直通)ファックス:096-351-21823 入札手続の種類及び入札方法等(1)この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。
4 入札参加者に必要な資格(1)熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条に規定する参加資格者名簿に登録されている者であること。
さらに、業種として、第1分類「リース・レンタル」・第2分類「その他のレンタル・リース」業務での登録をしていること。
(2)地方自治法施行令 (昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。
(3)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。
(4)熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号の規定に該当しないこと。
(5)熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
(6)消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。
(7)業として本件競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。
(8)過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と市長が認めるものでないこと。
(9)本件競争入札に事業協同組合(中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する事業協同組合をいう。
以下同じ。
)として競争入札参加資格確認申請書を提出した場合、その組合員は単体として、競争入札参加資格確認申請書を提出することはできない。
本件競争入札に事業協同組合として参加する場合は、業務を担当する組合員についても併せて(5)、(7)及び(8)の要件を全て満たす者であること。
(10)熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第8条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。
5 申請手続等(1)申請書、仕様書、入札説明書等の交付期間及び方法令和8年(2026年)6月4日から令和8年(2026年)6月17日まで熊本市ホームページへ掲載するほか、希望する場合は、2の担当部局で配布する(担当部局での配布については熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下、「休日」という。)を除く。
)。
郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。
担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。
熊本市ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。
(2)申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。)を提出し、競争入札参加資格の有無について市長の確認を受けなければならない。
提出方法等については、次によるものとする。
ア 提出書類及び提出方法持参又は郵送により提出すること。
なお、運用基準において、申請書等の全部又は一部を郵送する場合における郵送方法については一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
(ア)競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ)競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ)保守体制証明書(様式第3号)イ 提出期限令和8年(2026年)6月17日 午後4時まで運用基準の規定により郵送する場合は、期限までに必着のこと。
また、不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。
ウ 提出部数1部とする。
エ 送付先(運用基準の規定により郵送する場合)〒860-8601熊本市中央区手取本町1番1号熊本市長(熊本市都市建設局交通政策部公共交通推進課利用促進班)宛また、封筒の表面に「競争入札参加資格確認申請書在中」を明記すること。
オ 留意事項様式については、申請書等提出日時点において記載すること。
カ 4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録されていない者も、申請書等及び添付書類を提出できるが、競争に参加するためには当該競争入札(見積)参加資格審査申請を行い、審査を受け、かつ、競争参加の資格の確認を受けなければならない。
(ア)競争入札(見積)参加資格審査申請書の交付方法申請書様式は、熊本市ホームページへ掲載するほか、希望する場合は5(2)カ(オ)aの部局において配布する(配布については休日を除く。)。
配布時間は午前9時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時までを除く。)。
熊本市ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。
なお、ホームページのURLは、次のとおり。
https://www.city.kumamoto.jp/kiji0033331/index.html郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。
(イ)提出方法参加資格要綱に定める申請書に必要書類を添付し、郵送により提出すること。
なお、提出の際は封筒に入れ、封筒の表面に「特定調達契約に係る参加資格審査申請書在中」、「調達物品名」及び「開札日時」を明記すること。
郵送方法は一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
(ウ)競争入札(見積)参加資格審査申請書の提出期限令和8年(2026年)6月17日 午後4時までに必着のこと。
不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。
(エ)競争入札(見積)参加資格審査申請書等の作成に用いる言語等競争入札(見積)参加資格審査申請書及び必要書類は日本語で作成すること。
なお、必要書類のうち外国語で記載のものは、日本語の訳文を付記し、又は添付すること。
また、金額は、出納官吏事務規程(昭和22年大蔵省令第95号)第16条に規定する外国貨幣換算率により日本国通貨に換算し、記載すること。
(オ)提出先a 持参の場合熊本市中央区手取本町1番1号熊本市役所本庁舎6階熊本市総務局契約監理部契約政策課物品契約班b 郵送の場合〒860-8601熊本市中央区手取本町1番1号(3)競争入札参加資格の確認競争入札参加資格の確認については、申請書等の提出期限日をもって行うものとする。
ただし、5(2)カの申請(特例規則第4条第1項の申請)をする者については、この限りではない。
結果(競争入札参加資格がないと認めた場合はその理由も含む。)は、書面により通知する。
6 競争入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)競争入札参加資格がない旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して7日(熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。
)以内に、市長に対して競争入札参加資格がないと認めた理由について、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
(2)市長は、説明を求められた時は、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して4日(休日を除く。)以内に、説明を求めた者に対し書面により回答する。
7 入札説明会入札説明会は実施しない。
8 入札説明書、仕様書等に対する質問(1) 入札説明書等に対する質問がある場合においては、次のとおり質問書を提出すること。
ア 提出方法書面(様式は自由)によりファックス又は電子メールにて提出すること。
送信後に必ず電話により着信を確認すること。
イ 提出期間令和8年(2026年)6月4日から令和8年(2026年)7月9日(休日を除く。)の午前9時から午後4時までウ 提出先2の担当部局ファックス:096-351-2182メールアドレス:kokyokotsusuishin@city.kumamoto.lg.jp(2)(1)の質問書に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。
なお、熊本市ホームページにも掲載する。
ア 閲覧期間令和8年(2026年)7月10日までに開始し、令和8年(2026年)7月16日までとする。
イ 閲覧方法2の担当部局9 入札保証金熊本市契約事務取扱規則第5条に定めるところにより、免除とする。
10 入札に参加する者が1者である場合の措置入札に参加する者が1者である場合は、再度公告して申請書等の提出期限を延長するものとする。
この場合、必要に応じて当該案件に係る競争入札参加資格の変更又は納入期限の変更を行うことがある。
11 入札及び開札等(1) 入札参加者は、仕様書、図面、別記様式の契約書案及び規則等を熟知の上、入札をしなければならない。
この場合において、当該仕様書について疑義(見積に必要な事項に限る。)がある場合は、公告に定めるところにより、説明を求めることができる。
(2) 入札参加者は、本市様式の入札書(別添)を使用すること。
(3)紙入札方式により参加する入札参加者は、次の各号に掲げる事項を記載した別添様式による入札書を提出しなければならない(原則、別添様式の入札書を使用すること。)。
ア 調達物品名イ 入札金額ウ 入札参加者の商号又は名称、入札者氏名(4)入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限る。
(5)入札参加者の入札金額は、調達物品の本体価格のほか、郵送費、保険料、関税等、納入場所渡しに要する一切の諸経費を含め入札金額を見積もること。
(6)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札金額とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(7)入札書は、黒色のペン又はボールペン(鉛筆は不可)を使用することとし、消せるボールペンは使用しないこと。
(8)郵送による入札書の受領期限は、12(1)イのとおりとする。
(9)入札・開札日時及び場所は、12、13のとおりとする。
(10)入札参加者から提出された書類を本市の審査基準に照らし、採用し得ると判断したもののみを落札決定の対象とする。
(11)入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について訂正印または訂正署名(フルネーム)をすること(ただし、入札金額の訂正は認めない。)。
(12)入札参加者は、その提出した入札書の引換え、変更、取消しをすることができない。
(13)入札参加者が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又は中止することがある。
(14)入札後、仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。
(15)開札において、入札参加者が立ち会わないときは、当該入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
(16)開札した場合においては、入札参加者の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行うことがある。
(17)入札執行回数は、2回までとする。
なお、再度入札において、再度入札の受付締切日時までに再度入札を行わなかった者及び入札書を提出したもので再入札書の提出がなかった者は、再度入札を棄権したものとみなす。
(18)入札に参加する者が1者である場合は、再度公告して申請書等の提出期限を延長するものとする。
この場合、必要に応じて当該案件に係る競争入札参加資格の変更又は納入期限の変更を行うことがある。
(19)1回目の入札で棄権、辞退、無効となった者は、再度入札(2回目)には参加できないものとする。
12 入札日時等(1)5(3)の通知により競争入札参加資格があると確認された者は、次に定める方法に従い、入札に参加するものとする。
持参又は郵送により提出すること。
電送(ファックス、電子メール等)により提出されたものは受け付けない。
郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
ア 持参による場合(ア) 入札日時令和8年(2026年)7月17日 午前11時30分(イ) 入札場所熊本市中央区手取本町1番1号 本庁舎6階熊本市総務局契約監理部契約政策課 入札室イ 郵送による場合(ア) 提出期限令和8年(2026年)7月16日 午後4時までに必着のこと。
また、不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。
なお、入札書は二重封筒(内封筒及び外封筒)とし、入札書を内封筒に入れ、封をして、「入札書」、「調達物品名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に入れること。
さらに、再度入札を予想する場合は、再入札書も、別の内封筒に入れ、封をして、「再入札書」、「調達物品名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に同封すること。
外封筒には、「入札書在中」及び「親展」と記載するとともに、入札参加者名を記載し、(イ)送付先の宛先へ送付すること。
(イ)送付先2の担当部局13 開札日時等入札書は、以下の日時において開札する。
(1)開札日時令和8年(2026年)7月17日 午前11時30分(2)開札場所熊本市中央区手取本町1番1号 本庁舎6階熊本市総務局契約監理部契約政策課 入札室14 無効の入札書入札書で次の各号のいずれかに該当するものは、これを無効とする。
(1)公告に示した競争に参加するものに必要な資格のないものの提出した入札書(2)暴力団排除措置要綱第3条の規定により、入札参加資格を失った者のした入札書(3)調達物品名(件名)及び入札金額のない入札書(4)入札参加者の商号又は名称、入札者氏名のない又は不明確な入札書(5)上記において登録印以外の押印をした入札書(6)調達物品名(件名)に重大な誤りのある入札書(7)入札金額の記載が不明確な入札書(8)入札金額を訂正した入札書(9)一の入札参加者が複数の入札を行ったと認められるときは、いったん開札して確認のうえ、その者のすべての入札書を無効とする。
(10)再度入札において初回の最低入札価格以上の価格で行った入札 書(11)入札公告等において示した入札書の受領期限までに到達しなかった入札書(12)公正な価格を害し、また不正の利益を得るために明らかに連合したと認められる者の提出した入札書(13)「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律」(昭和22年法律第54号)に違反し価格又はその他の点に関し、明らかに公正な競争を不法に阻害したと認められる者の提出した入札書(14)「¥」マークの記載がない入札書(15)その他入札に関する条件に違反した入札書(16)入札心得第7条に準じるほか、提出書類に虚偽の記載をした者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すものとする。
なお、競争入札参加資格があると確認された者であっても、落札決定の時において4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合は、競争入札参加資格のない者に該当するものとする。
(17)無効とした入札書は、返却しないものとする。
15 落札者の決定(1)有効な入札者を提示した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
(2)落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札者を決定する。
(3)落札者を決定した場合において、落札者とされなかった入札者から請求があったときは、速やかに落札者を決定したこと、落札者の氏名及び住所、落札金額並びに当該請求者が落札者とされなかった理由(当該請求を行った入札者の入札が無効とされた場合においては、無効とされた理由)について、当該請求を行った入札者に書面により通知するものとする。
16 入札公告等の要件に該当しなくなった場合の取り扱い落札者の決定後契約締結までの間に、次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該入札を無効とする。
また、落札決定後契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該落札決定者を取消し契約締結は行わないことがある。
(1)「4 入札参加者に必要な資格」の各号のいずれかに該当しないこととなったとき。
(2)一般競争入札参加申請書又はその他の提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。
(3)暴力団排除措置要綱第3条各号に該当すると認められるとき。
17 契約保証金熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号)第22条の定めるところにより、落札者は、契約金額(単価契約の場合は、契約金額に予定数量を乗じて得た額)の100分の10以上の契約保証金を契約締結の時までに納付すること。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、次に掲げる場合においては、契約保証金を免除とする。
(1)保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を結び、保証証券を契約締結のときまでに提出したとき。
(2)落札者から委託を受けた保険会社と市が工事履行保証契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。
(3)過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行し、このことを証するため、発注者の証明(ただし、発注者が本市である場合は、契約書の写しでも可。)を提出したとき。
18 契約方法この案件は、電子契約にて締結することができる。
なお、電子契約を行う場合、契約の締結にあたって、契約締結の確認の依頼のために使用する電子メールアドレスは、電子入札システムに登録のある代表窓口情報の連絡先メールアドレス、または4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録する際に申請したメールアドレスとする。
その他、熊本市電子契約実施要綱(令和7年10月1日施行)に定めるところによる。
19 その他留意事項(1)提出された申請書等は、返却しないものとする。
(2)本件競争入札に付する物品調達等は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第96条第1項第5号及び熊本市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(昭和39年条例第16号)第3条の規定に該当するので、落札者とは仮契約を締結し、市議会の議決を経た後に正式契約となるものである。
なお、議会の議決を得られなかったことにより落札者に損害が生じても、本市は、一切その責を負わない。
20 契約条項別紙契約書(案)
型式 純正品駆動方式 リア駆動種類 永久磁石同期モーター最大トルク 360Nm定格トルク 170Nm最高出力kW(PS)/min-1(rpm)140 kW/3650~5000rpm定格出力 65kW/3650rpm定格電圧 512V種類 リン酸鉄リチウムイオンバッテリー電池温度管理システム 水冷システム容量 138.3kWh総電圧 563.2VバッテリーメインSW あり速度計/運行計 表示:km/h ODO・トリップ:ありタコメータ あり デジタルタコグラフ:市が支給したものを取付ホーン 電気式銘柄 純正品サイズ 215/70R 17.5アルミホイール サイズ 17.5×6.0ステアリング パワーステアリング 電動油圧パワーステアリングサスペンション 車高調整装置エアサスペンション(円形空気ばね)ニーリング:傾きあり、リフトアップ、ロアリングドア開連動仕様:上昇・下降 、ドア連動解除SW付きインターロック機構 コントロール方式 前扉、中扉開時動力伝達カット(アクセル信号OFF)終減速機 減速比 20.594ブレーキ フルエア式:ディスクブレーキ、電子制御ブレーキシステム(EBS)エアタンク あり補助ブレーキ 回生ブレーキあり、調整スイッチ付き:3段階調整ABS 4輪4センサーパーキングブレーキ空気式車輪制動型スプリングブレーキ(ホイールパーク) 機械式チャンバータイプフットブレーキ バルブ オートブレーキホールド(解除スイッチ付き)エアドライヤ ありインターロックあり、①前・中扉開時アクセルインターロック、②充電口、リアハッチ、メインスイッチ扉開時アクセルインターロックEDSS ありパイプ配管 ナイロンチューブ(ブレーキ)、EPDM(冷却水)メイン 純正品牽引用パイプ 2ヶ所設置(フロント・リア)S5その他エアタンクS2車軸関係タイヤS3動力S4ブレーキブレーキその他車両付属品仕様書S:シャシ関係項目 仕様内容 特記事項S1電気装置関係モータバッテリーメータ別紙11項目 仕様内容 特記事項構造 セミスケルトン構造出入口位置 2か所:前扉、中扉非常口位置 右最後部縁材 前ステップ 純正品車いすスロープ板標準反転式スロープ板取付位置:前ステップ床面アウトスライドドア 有効開度810mm扉下部防塵 あり中扉 アウトスライドドア 有効開度810mm前扉ガラス 強化ガラス中扉ガラス 強化ガラス戸閉機 前扉用 あり車内 あり車外 あり方式/銘柄型式 あり取付位置 あり前扉 あり中扉 あり前扉 車外1ヶ所、車内1ヶ所、運転席1か所中扉 車外1ヶ所、車内1ヶ所、運転席1か所機能 扉スイッチの操作より開閉戸先SW 銘柄型式 ありB3扉手動開閉装置開閉装置 ありB4開扉発車防止装置アクセルインタロック あり構造 あり窓 強化ガラスB5非常B1出入口扉前扉扉窓B2扉自動開閉装置扉操作SW間接確認装置予告ブザー扉非常開放コックA:主要構造A1構造A2ステッB:扉関係2項目 仕様内容 特記事項構造 車両左側:固定窓、車両右側:上部スライド窓、下部固定窓窓枠 アルミ型材(黒色)ガラス 固定窓・スライド窓:強化グリーンガラス フィルム貼りサッシュロック あり窓柱カバー FRP構造 右引違窓窓枠 アルミ型材(黒色)ガラス 強化ガラスサッシュロック あり前面表示用 取付位置:車体前面上部 クラリオン製(市からの支給品を取付)側面表示用 取付位置:前扉後、側面窓上部 クラリオン製(市からの支給品を取付)後面表示用 取付位置:車体後面上部 クラリオン製(市からの支給品を取付)E1配列座席配列座席+立席+跳ね上げ席+運転席(11+22+2+1)優先席:1席 、車いすスペース:1箇所E2シート上張シート上張 モケット/レザー 純正品E:座席関係C:窓関係C1窓側面窓運転席窓C2LED表3項目 仕様内容 特記事項ステップ照射灯(前扉) 照射灯光色:白、取付位置:ステップ上方天井ステップ照射灯(中扉) あり(特記事項の指定品を取付) 照射灯光色:白、取付位置:ステップ上方天井縁材型・他/取付位置 あり(特記事項の指定品を取付) オージ製ST-310-400/ST-310-600型取付機能 扉開に連動し点灯本体 あり クラリオン製CA-6000型(市からの支給品を取付)マイクジャック あり クラリオン製PMA-016-Ⅽ型(市からの支給品を取付)室内スピーカ 純正品室外スピーカ 純正品操作SW なし クラリオン製CK-3100型(市からの支給品を取付)機能①操作スイッチにより放送開始、放送終了後自動的に停止②中扉開で放送は自動的に室外向、閉で室内向③マイクで放送も可能バックモニタ あり/アラウンドビューモニター/4面映る:前方・後方・左側方・右側方 クラリオン製(市からの支給品を取付)バックカメラ あり/アラウンドビューカメラバックカメラケーブル ありバックスピーカ あり前扉乗客確認カメラ あり/アラウンドビューカメラ前扉乗客確認ケーブル あり中扉乗客確認カメラ あり/アラウンドビューカメラ中扉乗客確認ケーブル ありサイドモニタ あり/アラウンドビューモニタサイドカメラ あり/アラウンドビューカメラサイドカメラケーブル ありF:電装品関係F1前側面車外灯ステップ(照射)灯通路セフティランプF2放送装置ワンマンバス用放送装置確認テレビ4項目 仕様内容 特記事項運転席用SW 純正品客席用SW 純正品音声警報装置用スピーカ 純正品客室フラッシャランプ 純正品アンプ 純正品マイクロホン 純正品配線 純正品車内インターホン(機能) 前扉連動でインターホンスイッチがON制御装置 純正品押ボタン/表示装置 純正品合図ブザー 純正品リセットSW 純正品点検SW 純正品機能①機能:ボタンを押すと、押しボタンランプ及び停車パイロットランプが点灯し、チャイムが鳴る(点灯後ボタンを押してもチャイムは鳴らない)②一般席用リセットスイッチ:扉開または閉にした時リセット③車椅子席用リセットスイッチ:スロープ板の格納部の検知スイッチによりリセット後退ブザー 純正品非常扉警報ベル 純正品その他警報装置 その他[シートベルト警報ブザー] 機能:シートベルト未装着時+ホイルパーク解除時ブザー吹鳴[ソナーセンサー] フロント・リア4つずつ装備、機能:障害物を検知した場合は、
ソナー表示とブザーでお知らせワイパー 純正品ウインドウォッシャ 純正品右 純正品左 純正品中央下 純正品ハンドルポストSW 純正品その他位置SW 最後点検部扉内 純正品コンセント 1箇所(運転席エリア)USB 13箇所本体 あり 矢崎製(市からの支給品を取付)ドラレコ本体 あり 型式:矢崎製YAZAC-eye3型(市からの支給品を取付)ドラレコカメラ あり 型式:矢崎製764749-250型(市からの支給品を取付)ドラレコマイク あり 型式:矢崎製764749-230型(市からの支給品を取付)F6配線その他電飾品V2L運行管理システムF3連絡及び警報装置EDSSインターホン乗客降車合図装置F4窓用F5SW・ヒューズ計器板SW5項目 仕様内容 特記事項後/構造 純正品/仕切りタイプ左/構造 純正品/仕切りタイプ運転席左仕切棒 仕切棒 純正品前出入口仕切構造 純正品上部 なし下部 純正品構造 純正品上部仕切板 なし下部仕切板 純正品引扉/前側 純正品(1本)引扉/後側 純正品(1本)引扉/前側 純正品(1本)引扉/後側 純正品(1本)吊革 個数/取付高さ 左列:4個 右列:9個 取付高さ:1,641mm取付位置左列:座席1列毎に1本、車椅子スペース部:座席2列目後部1本、最後部席前部:左右各1本飛出防止パイプ 純正品その他 車いす横転防止パイプ 腰板部横転防止握り棒(1本)G5保護側窓保護棒 後部席窓側:左右各1本運転席支柱部 なし前出入口支柱部 なし中出入口支柱部 なし立席握棒 あり(パイプクッション材)飛出防止パイプ あり(パイプクッション材)シート前仕切 あり(パイプクッション材)その他 あり(パイプクッション材)G6パイプ保護クッションその他支柱部G2出入口仕前出入口仕切板G3その他仕シート前仕切G4握棒前扉昇降用握棒中扉昇降用握棒G:仕切構造及び握棒関係G1運転席仕運転席仕切構造6項目 仕様内容 特記事項H1 天井換気扇 車内後部1個、機能:吸気、排気切替可能本体、取付位置 純正品SW 純正品本体、取付位置運転手エリア1箇所、客室内(3箇所): 低床エリア2箇所、後部エリア1箇所SW 純正品本体 純正品SW 純正品フロントバンパ 純正品リアバンパ 純正品右側 あり(特記事項の指定品を取付) 大東製左側 あり(特記事項の指定品を取付) 大東製右側 純正品左側 純正品サイドアンダミラー 純正品出入口表示(照明無) 純正品危険物持込禁止表示銘板 純正品インターホン銘板 純正品車いす乗車表示 純正品メーカマーク なし牽引用フック 車体前後面各1個後部反射器 純正品側部反射器 純正品その他 その他 純正品ジャッキアップポイント あり泥除けゴム 取付位置:前輪後部、後輪後部バッテリ格納装置 純正品銘柄型式 あり 小田原製FZ-S型(市からの支給したものを取付)取付位置 運転席左側取付台 取付銘柄型式 あり 小田原製SA-VN型(市からの支給したものを取付)取付位置 中扉入口前方部取付台 取付銘柄型式 ありクラリオン製CA-6000型(市からの支給したものを取付)取付位置 車内前方上部銘柄型式 あり レシップ製LV-1型(市からの支給したものを取付)取付位置 中扉入口前方部取付台 取付K1運賃機器運賃箱整理券発行器運賃表示器カードリーダJ3表示ワンマン関係表示J5前後J6側面J7床下艤装K:車内取付品H4冷房装直冷式J:車外取付品J1バンJ2ミラーバックミラーアンダミラーH:通風・冷暖房装H2デフロスタデフロスタH3暖房装置ヒータ7項目 仕様内容 特記事項出入口銘板 出入口扉車内表示銘板 あり 市が指定したものを取付危険物持込禁止表示銘板 純正品禁止行為表示銘板 純正品禁煙銘板 純正品携帯電話使用禁止銘板 純正品注意銘板 頭上注意銘板 純正品優先席銘板 純正品跳上席操作銘板 純正品車いす乗車位置表示銘板 純正品その他銘板ベビーカー固定操作銘板さわるな表示銘板非常コック銘板足元にご注意ください銘板ベビーカ乗車位置表示銘板 純正品スロープ板操作方法銘板 純正品名札差 名札差 あり 市が指定したものを取付路線系統図枠 路線系統図枠 あり 運転席後H柱にB3サイズ1個を取付広告取付用具 広告枠(冷房ダクト部)アクリルバンドレール式B3サイズ、サイズ:縦364mm×横515mm検査証入 あり 運転席後H柱に取付ダイヤ表差 あり 右#1柱にマグネットクリップを取付前窓右上 運転席前上部運転席右側窓用 純正品中央部 純正品左側 あり(特記事項の指定品を取付) 型式:大東プレス製BK101-A前ステップ メーカー標準/カメラ・モニター設置中ステップ あり(特記事項の指定品を取付) 型式:大東プレス製BK102‐B,R1000K6荷物棚運転席荷物棚 運転席後H棒上部消火器 1個(車内用)赤色旗 2本信号灯 1個車輪止 2個工具箱 車内左前方物入箱 運転席上部脚数 車椅子:1脚(固定具付き)固定方式固定装置:純正品、前1・後2ヶ所/1脚固定ベルト:純正品、巻取式自動ロックベルト(前1本、後2本)、計3本人ベルト 純正品、1本銘板 純正品格納装置 純正品ベビーカ固定ベルト 純正品、1本ベビーカ銘板 純正品K7保安用具K8乗客サービス用品車いす・ベビーカ固定装置K3掲出用具その他用具K4遮光サンバイザK5ミラー室内バックミラー乗客直接確認装置K2銘板禁止行為銘板その他銘板8項目 仕様内容 特記事項L1 L1防錆処理 ありL2 塗料 ウレタン塗料L3 外部塗装 デザイン 指定あり(白色一色塗り)ユーザマーク(社紋) なし表示方法 なし文字/位置 なし表示方法 なし文字/位置 なしドレンコック表示 あり 取付位置:各ドレンコック付近表示方法 なし文字/位置 なし燃タン容量記入 なしワンマン関係表示 なし側面 純正品前面 純正品後面 純正品ベビーカ乗車表示(側面) 純正品ベビーカ乗車表示(前面) 純正品ベビーカ乗車表示(後面) なしその他 その他表示文字類 なしM1 M1付属工具 付属工具 三角停止表示器 一式M2説明書、他説明書 整備解説書・部品パーツカタログM:積込品L:塗装仕様及び記入文字L4マーク・文字等事業者名車両番号業態表示車いす・ベビーカ乗車表示9
充電設備の設置工事仕様1.業務内容充電設備を対象施設の指定箇所に設置し、必要な配線工事や付帯工事を行うもの。
2.工事内容(1)工事内容(ア) 電力引込工事 :設置施設内に引込柱(コンクリートポール)及び引込開閉器盤を設置し、最寄りの送配電線から対象充電設備の運転に必要な動力用電線を引き込み(イ) 基礎工事 :充電設備を設置するコンクリート基礎工事(ウ) 据付・配線工事 :充電設備を据付け、必要な配線工事引込開閉器盤と充電設備間の配線は、埋設もしくは露出配管等により、美観と安全性を損ねない配線ルート及び工事方法とし、詳細は市と協議のうえ決定すること(エ) 付帯工事 :充電設備を保護し、安全な充電スペースを確保するためのバリカー及び車止めを設置すること<参考>充電設備配置レイアウト (寸法は参考値であり詳細は市と協議のうえ決定します)別紙2① バリカー(ポールタイプ): 高さ1000mm、直径150mm程度、スチール製 ×2本 (参考)② 車止め(パーキングブロック):幅600mm、奥行1200、高さ120mm程度 ×4個 (参考)充電設備保守サービス業務仕様1.業務内容対象施設に設置する充電設備の定期点検やトラブル初期対応を行うもの。
2.保守サービス内容(1)業務内容① 充電設備トラブル初期対応対象充電設備のトラブル発生の際に、現地確認および簡易復旧② 定期保守点検年1回技術員を派遣し、対象充電設備の点検及び消耗品の交換(ア) 清掃、絶縁抵抗等測定、動作確認、消耗品交換(イ) 内部データログ確認(ウ) 点検報告書の提示(後日)③ 消耗品費用:定期点検時に必要により交換する消耗品費防塵フィルタ、充電ケーブル保護剤(スパイラル)、充電ログ用USBメモリ等別紙3EVバス駐車・充電設備配置場所 全体図(九州産交バス株式会社 本社)参考